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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/08/17 (Thu) 23:40:42
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/18 (Fri) 19:01:27
「おら! さっさと歩けよ!!」
後ろから蹴飛ばされながら裕輔が部員たちの間から出てくる。
外には既にほかの部員たちも集められていた。
さまざまな部活の男たちが列を作って、歩いていく裕輔の身体を眺めている。
素っ裸でチンポを勃起させ、上下左右に小さなチンポを揺らしながら歩く裕輔を笑いながら指差す。
「うわっ、マジで包茎かよ!!」
「ちっせぇチンコだな!! マッシュルームかよ!!」
男が一人近づいてきて、裕輔のチンポをわしづかみにする。
「すっぽり被ってるじゃねえか!! 剥けるのか!?」
「んぐっ!!」
勢いよく皮を根元までずり下ろされ、薄いピンク色の亀頭が顔を出す。
「うわっ、きったねぇ!!」
裕輔のチンポを握っていた男が慌てて手を離す。
長い間皮を剥くことを禁止されていたためか、剥きだしになった亀頭にはカリの部分にチンカスができ始めていた。
刺激が強すぎるのか、金玉が持ち上がり、今にも射精しそうになっていた。
「おいおい! もしかしてイキそうなのか!?」
「チンポ、ビクビクゆれてるじゃねえか!」
足がガクガクとゆれ、倒れそうになるのを堪える裕輔を罵る男たち。
「剥けることは剥けるみたいだな、じゃあ早速、新入生たちに普段してるオナニー見せてやれよ!!」
風が吹くことでさえ、亀頭に刺激が与えられ、裕輔は快感に飲み込まれていた。
我慢汁があふれ出し亀頭だけではなく、竿全体がぬるぬるに濡れている。
裕輔は根元を二本の指つまむと、先端に向けて皮ごと扱き上げた。
「んああっ、あっああっ……!!」
亀頭と皮の間で汁がクチュクチュと泡だっていく。
「皮オナのしすぎて伸びきった皮が黒くなってんじゃねーか!!」
「情けねぇチンポだな!! こんなチンポじゃ情けなくて女にみせられねーだろ!!」
手で扱くだけでは我慢できずに遂には腰まで動かし始めてしまう。
「ははは!! こいつ童貞だからな! 見せる機会なんかもうねーよ!!」
同級生に馬鹿にされ、ほかの部員たちが驚いた表情を浮かべ笑い出す。
「まじかよ!? 包茎の上に童貞か!!? かわいそうになぁ!!!」
「は、はい……。童貞、っす……」
顔を真っ赤にしながら返事をする裕輔。
「なさけねぇなぁ!! 年下のこいつらでも童貞で包茎なんか一人もいねえぞ!」
色々な部活の新入生たちがいたが、その中に童貞包茎の男は一人もいなかった。
皆、身体に見合ったチンポをしており、経験済みだった。
「男のチンポってもんを見せてやるよ!!」
そういって部員たちがズボンを脱ぎ、既に勃起したチンポを取り出して裕輔を取り囲む。
目の前に突き出された汗臭いズル剥けの巨大なチンポ。
腰を突き出され無理やり口の中に突っ込まれる。
「んぐうううっ!!」
「おら、吐き出すんじゃねえぞ!! 俺たちを全員イカせたら、射精させてやるよ!!」
裕輔は口の中に広がる汗と先走りの味を感じながら、今にも絶頂に達してしまいそうなチンポをビクビクと震わせていた。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/19 (Sat) 22:13:51
新学期が始まり、新しく後輩もできた。
先輩たちは皆卒業し、裕輔たちが最高学年になっていた。
新入生歓迎会と称して、部室で小さな催し物が開かれた。
裕輔はキャプテンになっていた。
しかし、普通の部活のキャプテンではなかった。
裕輔は用意された極小のビキニパンツだけを身につけ部員たちの前に現れる。
新入生を除いた部員たちの間から拍手が沸き起こり、歓声が上がる。
「やっぱキャプテンはすごい身体だな!!」
「よく鍛えてるよなー!!」
「パンツのふくらみは小さいけどな! 全然膨らんでないぜ!!」
新入生の戸惑いをよそに、部員たちはキャプテンを前に口々に感想を言い合う。
じっとしたままだった裕輔の様子がおかしくなっていく。
もぞもぞと足をすり合わせるようにしているかと思うと、股間のふくらみが大きくなっていく。
小さなチンポが小さなビキニパンツを盛り上げていく。
「見ろよ! 勃起しちまったぜ!!」
「あれで勃ってるのかよ、全然かわらねーじゃん!!」
部員たちのノリは新入生にも広がり、いつのまにか戸惑いがちだった新入生たちも笑っていた。
「じゃあ、そろそろパンツも脱ぎましょうか、キャプテン?」
部員たちが見守る中、裕輔自身の手によってパンツがずり下ろされた。
全裸になり、両手を後ろで組み、部員たちの前に全裸をさらけ出す。
部員たちから大きな笑い声が起こり、あっけにとられていた新入生たちも一緒になって笑い出す。
「もうギンギンじゃねーか!!」
「真性包茎かっ!? 先っぽまで被ってるし!!」
元々は仮性包茎だった裕輔のチンポは、皮を引き伸ばされ勃起しても余ってしまうほどになっていた。
亀頭を綺麗に包み込み、先端の皮がドリル状になって尖っている。
小さなチンポが目いっぱい勃起し、血管を浮き立たせビクビクと脈動している。
チンポの根元には毛は一切なかった。
新入生たちのお披露目を前に綺麗に剃られていたのだ。
「まるで小学生のチンポだな!!」
「でも色は結構黒ずんでるよな」
新入生の言葉に先輩部員が笑いながら説明する。
「あぁ、普段から皮で弄ってシコってるからな、コイツ。なぁ?」
「は、はい……」
「もっとわかりやすいように説明してやれよ」
「い、いつもは皮をつかって自慰を……」
「そうじゃねえだろうが!! 実際にやりながら説明しろっていってんだよ!!」
新入生を前に勃起した包茎チンポを晒し、オナニーまでさせられる。
情けなさと屈辱に、震えながらチンポを握り締める。
「こ、こうやって包茎チンポを、扱いて……」
全身に視線を感じ、ビクビクと痺れるような快感に腰がぬけそうになる。
「ここじゃやっぱ狭いな、おい! 外に出るぞ!!」
そういって先輩は新入生を連れて外へ出て行った。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/21 (Mon) 09:45:30
治験のバイトを終えて、俺は自分の体の変化に戸惑っていた。
確かに今までも普段からオナニーは1日1回以上、休日では3回以上やってはいたが今ではほんのちょっとした刺激でも(たとえばマンガ雑誌のグラビアページとか)すぐにチンポが勃起してしまい、しかも1回抜かないことには中々収まらないのだ。
この間コンビニで立ち読みしていたときに勃起してしまったことがあった。
我慢しきれなくなった俺は、トイレへ駆け込むとズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になり声を押し殺しながらチンポを扱いた。
オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/22 (Tue) 15:41:40
今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/23 (Wed) 19:36:12
緊張しているのか身体をガチガチに固まらせた空手部員の石川高志が監督である正義の前に立っている。
正義が部員の性処理をするという噂が密かに広がっていたのだ。
「そんなに緊張するなよ、な?」
そういうと正義は高志の跪き、ズボンとパンツを一気に膝までずらした。
「!?」
驚き股間を隠そうとする高志の両手を押さえ既に勃起したチンポに眼をやる。
「ん~……これは……」
正義が唸るのを見て高志の顔が真っ赤に染まる。
ピンと臍につきそうなほどそそりかえった高志のチンポ。
しかし、大きさは親指より多少大きい程度、先端まですっぽりと皮をかぶっていた。
黒々と生えそろった陰毛から小さなチンポが飛び出している。
「小学生みたいなチンポだな、真性か?」
「ち、ちがいます! ちゃんと剥けます!!」
真っ赤になりながら反論し、皮を根元に手繰り寄せる。
カリを口の狭い包皮口がくぐりぬけ剥けていく。
痛みが走るのか表情をゆがめながら皮を剥きあげる高志。
皮が剥けると真っ赤に充血した亀頭が露になる。
「身体は大人なのにここだけ子供みたいだな」
鼻先をチンポに近づけにおいをかぐ正義。
「ちょっと小便くせえなあ、いてえからって被せたままでしてると小便がのこっちまってるぞ」
普段はなるべく皮を剥かずに済ませている高志は図星を指摘され羞恥に頬を染めながら俯く。
「まあこういう匂いも嫌いじゃねえがな」
そういってパクっと口に小さなチンポを頬張る。
「うっああっ!!」
口の中でバキバキに硬くなったチンポを刺激する。
口全体を使って竿を絞り、舌先を尖らせ敏感な亀頭を舐めまわす。
「んっはあっ!! んぐううっ!!」
初めて味わう強烈な快感に高志は腰を揺らしながら快感に耐える。
はじめてのフェラチオはまだ高志のチンポには早かったようで、正義の口の中で小さく萎縮していってしまう。
仕方なく口を離すと小さく縮こまり先端で皮が窄まり唾液に濡れたチンポが露になる。
「はぁ、はぁっ……」
「仕方ねえな、今日のとこは皮ごしにやってやるよ」
そういうと正義は小さなチンポを手の中で包みこみ、皮ごしに亀頭を扱き始めた。
裏スジを親指で強く押しながら擦り上げられ、高志が嬌声をもらす。
「んっ、ぅあっ……!」
他人の手で味わう刺激に高志はあっというまに絶頂を迎えた。
「イ、イキますっ……んっううっ!!」
吐き出された精液は皮に阻まれドロっと包皮から漏れていった。
指を使って尿道から精液を搾り出すと、高志は身体をのけぞらせ快感に喘ぎ声をあげた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/24 (Thu) 22:21:58
新入部員の坂本康文は少しでも早く皆においつこうと一人部室に残っていた。
外も暗くなってきたので、そろそろシャワーを浴びて帰ろうと着替え室へと向かう。
当然そこには誰も残っておらず康文は服を脱いだ。
シャワールームへ入ろうと足を踏み出したとき、ドアから誰かが入ってきた。
「か、監督? どうしたんですか、こんな時間に……」
さっと股間を手で隠しながら入ってきた男に問いかける。
「どうしたってお前……。もしかして知らないのか?」
「知らないって……何をですか?」
話しながら近づいてくる監督。既にすぐ隣にまで歩いてきている。
怪しい光を目にともしながら監督の視線が頭のてっぺんから足の先までじっくりと舐めるように動く。
「あ、あの……?」
「最近頑張ってるみたいだな、身体もだいぶできあがってきたじゃないか」
「は、はぁ……。ありがとうございます」
最初はまだ筋肉の少なかった康文だが、元々筋肉がつきやすい身体なのか、今では同級生の部員たちの中でもトップレベルに鍛えられている。
張り出した胸板にはうっすらと生えた胸毛が汗で濡れて張り付いている。
「こっちのほうはどうなんだ?」
「え、ちょ、ちょっと監督っ……!」
腕を掴み股間を隠す手を無理やりどけさせる。
「おっ、こっちも……すごいじゃないか」
出てきたのは今まで見てきた中でも1,2を争うサイズの一物だった。
まだ年相応に色素の薄いチンポがもじゃもじゃに生えそろった陰毛の中からにょっきりと生えている。
「や、やめてくださいよ……、恥かしいじゃないですか……」
股間を隠そうとするが監督の力は強く腕を放してくれない。
「お前本当に聞いたことないのか? 俺の噂のこと……」
「う、噂ってまさか……!」
「なんだ、聞いたことはあるのか。あれは噂じゃなくて本当のことだぞ」
驚く康文をよそに、監督は隙を突いてチンポを掴んでしまう。
「うあっ! ちょ、ちょっと……!」
「握りがいのあるチンポだな。でもちょっとまだ足りないな……」
そういって監督は康文のチンポの先端、余った皮をつまみ剥こうとする。
「いっつ……!! や、やめてくださいっ!」
「お前もしかして……真性か?」
「……そうです」
部内でシャワーを浴びるときに他の部員に裸を見られることは勿論ある。
だが、誰もわざわざ真性か仮性かなどと聞いてくる奴はいないし、仮性包茎のものも多いので自分でもそうふるまっていた。
「こんなにでかいのになぁ、ちゃんと剥けるようにしとかないと後で困るぞ」
「で、でも剥こうとすると痛くて……」
「しょうがねえな、手術してもいいがへたくそな医者にあたってツートンカラーのチンポにされても困るだろ。俺がちょっとずつ剥けるようにしてやるよ」
半ば脅すような形で監督が康文のチンポを掴む。
康文の前にひざまづくと口を大きく開きチンポを頬張った。
「んああっ! か、監督っ、何をっ……!」
口の中いっぱいに広がる巨大なチンポを唾液で絡めながら包皮を濡らしていく。
皮の先端を舌先でつつきながらその内側を広げていく。
「んっ、んんっ!!」
始めて感じる口内の感触に康文は腰を引きながら刺激に耐える。
少しずつ皮がめくれていき、生まれて初めて亀頭が外気に触れる。
「あっ、ああんっ……! か、監督っ、それ以上は、痛くて……!!」
亀頭の先端がほんの少し見えたところで康文がギブアップした。
唾液にまみれたチンポが口から出されすぐに被ってしまいそうな包皮を指で固定する。
フェラチオの刺激のためか既にビンビンに勃起している康文のチンポ。
平常時でも巨大だったチンポはいまやペットボトルと同じほどになっていた。
「今日はこのままイカせてやる」
そういって勃起し伸びきった包皮を前後しチンポを刺激する。
「はっ、ああっ! も、イキそうっす……!」
経験のない康文はあっというまに限界を迎えてしまう。
少し扱いただけで腰をガクガクと揺らし前にしゃがんでいる監督へ大量の精液をぶちまけた。
濃厚な精液を顔面に浴びながらも嬉しそうにチンポを扱き、残った精液を搾り出す。
「随分出したじゃねえか、溜まってたのか?」
「はぁ……はぁ……」
答えることもできず赤らんだ顔でうなづく康文。
「これからちょっとずつ剥いてやるからな、自分では弄るんじゃねえぞ……」
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/25 (Fri) 20:55:18
熱く脈動を繰り返す信二のペニスから手を離す。
部員全員の視線が集中する中、一向に萎える気配の無いペニスが少しずつ動き始める。
剥きあがっていた包皮が少しずつ先端へ戻り始めていた。
「……っ」
あっというまに再び先端まで被ってしまった包皮を晒された信二は、すぐにでも皮を剥きたい気持ちを抑え部員たちの視線に晒される。
同級生や下級生たちも、まさか一度剥いたはずの包皮が手で触れずに再び被ってしまうとは思ってもおらず、その光景を目の当たりにして目を見張って巨大な包茎ペニスに集中していた。
「クククッ……、また被っちまってるじゃねえか! 手でおさえてねえと剥けないのかよ!!」
最初に監督が笑い声をあげる。すると、同級生や下級生たちまでもが、少しずつ笑い声を漏らし始めた。
「いっつもこうやってオナってんだろ?」
監督が巨大なペニスの根元を握り締め、先端へ向かって乱暴に扱きあげる。
「うっ、くぅ―――――っ!!」
試合に向けて練習に励んでいたため家へ帰ればすぐに横になる毎日で抜く暇などなかった。
自分の手とは違う感触、巧みにペニスを弄繰り回す監督の手つきに思わず声が漏れてしまう。
クチュクチュと皮を上下し、真っ赤に充血した亀頭が見え隠れを繰り返す。
監督にペニスを扱かれながら気持ちよさそうに声を漏らす主将の姿を見ながら、部員たちも股間を膨らませる。
「んはあっ―――っ!! か、監督……! もうっ……ヤバイっす……!!」
「何ぃ? もう限界か?? さすが包茎だけあって随分早漏だな」
「す、すみませんっ―――――っ!! んっ、くうっ―――――っ!!!!」
ペニスを扱く手を早め一気に絶頂へとのぼらせる。
ペニスがどくどくと脈動した瞬間、先端に余った皮を指でひっぱり、そのまま包皮の中へと精液を吐き出させる。
「んっ、あ、か、監督……!? 指、離してくださいっ……!!」
先端でぷっくりと膨らみ伸びていく包皮。
「あぁ? 何言ってんだ、ただイクだけじゃ罰にならねえだろうが」
「うっ、ああっ……! そ、んな……!」
余った皮の中に大量の精液を吐き出し、窄まった先端から精液が漏れ出していく。
「うわっ……、皮が伸びて風船みたいになってるぜ……」
「ゴムみてぇにのびちまってんな……」
「うっ……くそっ……、こんなっ……!!」
部員たちの前でコンプレックスだった伸びきった皮の中への大量発射。
羞恥を覚えながらも、今までに味わったことのない快感に普段以上の精液が吐き出される。
監督が指を離すと、膨らんだ包皮が萎み中から精液が漏れ出し床へと垂れ落ちていく。
べとべとに汚れた皮を剥くことすら許されず萎えてきた巨大な包茎ペニスを晒した信二に次の罰が始まろうとしていた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/30 (Wed) 18:02:38
都内の強豪校が競い合う中、頭ひとつ分飛びぬけた成績を残している男子校があった。

数年前までは弱小校だったその男子校が良い成績を残せるようになったのはある制度を取り入れてからだった。

その男子校では、今日もその制度が行われていた。

生徒や教員、全員が体育館に集合し、校長が制度の説明を行っている。

「検査は生徒、教員、全員が行うので大勢の検査を早く終えるために、行動はきびきびと行うこと」

まず、検査は教員からだった。教師たちが複数の列を作り自分の順番を待っている。

自分の順番が来る少し前に服を脱ぎ、横においてあるカゴにいれておく。股間を隠すのは男らしくなく、教育上よくないということで禁止されていた。

体育教師である長崎恭一の順番がやってきて、測定が始められる。

「長崎恭一、体育教師です」

「通常時は……3cm、包茎。剥けるのかね?」

「は、はい。剥けます」

検査員の手によって皮を根元まで手繰り寄せられる。包茎独特のもわっとした臭気が広がる。

隣では自分より明らかにでかいチンポの持ち主である同僚が、堂々とズル剥けの股間を曝け出している。

平均より明らかに小さい自分のチンポをまじまじと見つめ、情けなさに思わず隠しそうになるのを必死に堪えている。

検査が始まるまで、待機している生徒たちの視線も気になる。明らかに自分のほうを指差している者もいる。

「3cmだってよ!!」

「まじかよ! 毛のなかにうもれちまってんじゃねーの?」

時折、そんな言葉が聞こえてくる。この男子校では、教師の立場が必ず上をいうことはない。明らかにチンポが劣っていて尊敬されなければ、生徒より立場が下になってしまう教師もいる。

サイズを計りおえると、次は勃起時の検査も行われる。

包皮に埋もれた小さなチンポをぷらぷらと震わせながら恭一は次の検査の列へ向かった。

検査の順番が回ってきて恭一の番になる。目の前の大型モニターに映し出されているアダルトビデオ。それに集中して手を使わずに勃起させていく。

小さなチンポが少しずつかたくなっていき、膨らんでいく。徐々に上を向いていく。

完全に勃起し、ピンと勃ったチンポ。その先端はすっぽりと皮をかぶり、ほんの少しだけ亀頭が顔を覗かせていた。

勃起しても皮を被ったままのチンポに、他の同僚の嘲笑や生徒の罵倒の言葉が聞こえてくる。

「それで勃ってんのかよ! まるで小学生のチンコだな!!」

「皮被ったままかよ! 臭そうなチンポだな!!」

「普段ジャージの上でも全然もっこりしてなかったしなぁ!」

「勃起時、7cm……。包茎っと」

検査員が恭一のチンポの詳細を記録していく。

検査の結果にうなだれる恭一の耳に隣の検査員の言葉が聞こえてくる。

「勃起時、23cm。ズル剥け」

驚き隣を見てみると、そこにいたのは後輩である島田良一だった。

良一は恭一のほうをみると、股間を見せ付けるようにして笑った。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/31 (Thu) 19:00:51
特別カリキュラムでは、羞恥心をなくすための訓練が行われる。
朝の挨拶はそのためのものだった。
さらに午前のカリキュラムでは、あまりにも刺激に弱い恭一チンポを鍛えるための訓練が行われることになった。
簡単に勃起してしまうのは仕方が無いにしても、早漏すぎるのは教師として問題である。
恭一は午前中、各教室を回ることになった。
一人だけ下半身を露出し真面目に授業を受けている生徒たちに訓練を頼む。
「体育教師の長崎恭一ですっ! 本日は訓練にご協力頂きありがとうございます!」
恭一のチンポを見ながら生徒が声を上げる。
「先生の癖にまだ皮かぶってるんですか~?」
「はいっ! 仮性包茎で勃起しても皮が余っていて剥けません!」
顔を真っ赤にしながら情けないことを告白し続ける。
「これから早漏を治すための訓練を行いますのでご覧ください!」
そういうと恭一はチンポに手をやり、ゆっくりとしごき始めた。
すでに勃起したチンポを包皮を使って擦り上げる。
伸びきった包皮が亀頭を見え隠れさせる。
チンポの割りに、玉の大きさがでかく余計に貧相に見える。
普段隠れて行っている行為を教室中の生徒に見られ恭一の興奮は最高潮に達していた。
「うぅっ……!」
早くもあえぎ声が抑えきれなくなり、我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ちヌルヌルとし快感を膨れ上がらせる。
膝がガクガクと振るえ、そんな恭一の姿を生徒たちは指差しながら笑っている。
「先生、亀頭が全然みえてませんよー?」
「そんなんじゃ訓練にならないんじゃないんですかぁ?」
「は、はいっ! 剥きますので、ご覧ください!」
根元まで皮を手繰り寄せ、亀頭を露出する。
ひんやりとした空気が真っ赤に充血した亀頭を冷やす。
自分でもあまり見ることのない亀頭を生徒たちに見られ、それだけで恭一は達してしまった。
「ひっ、ああっ! イ、イキます! イクっ!!」
チンポがビクビクと脈動しながら、鈴口をぱっくりと開き精液が噴きあがる。
ビュッビュと飛び出した塊が床に飛び散りへばりつく。
「うわっ、もうイっちまったぜ!」
「マジで早漏だな!!」
本来の予定より早すぎる射精を終えた恭一は次の教室へ向かった。
一回目より時間がかかったとはいえ、そこでも早漏っぷりを発揮しあっというまに射精してしまう恭一だった。

午後の時間は耐久力の訓練だった。
午前中は早漏を治す時間だったが、今度は勃起までの刺激になれる訓練だ。
生徒たちが行きかう渡り廊下で、皮を剥いたチンポの根元と真ん中、カリ首にゴム製のリングが嵌められる。
やんわりと締め付ける感触に思わず勃起しそうになるが、午前中あれだけ射精したためか我慢することができた。
剥きだしになった亀頭からは、精液や我慢汁チンカスの臭いが漂ってくる。
恭一の前を歩いていく生徒たちは、鍛えられた恭一の体に触れていく。
チンポに直接触ることはこの時間には許されていない。
両腕を頭の後ろで組、膝を立てて座っている恭一の姿はまるで誘っているようだった。
脇や乳首、腹筋や太もも、尻に生徒たちの手が伸びる。
チンポに直接は触れないというギリギリの感触に経験の少ない恭一はあっというまに勃起させてしまう。
ゴムのリングがチンポを締め付け真っ赤に充血させる。
勃起しているのを見ると、今度は生徒たちが恭一の金玉に手を伸ばす。
「んぐうっ!! あがああっ……!!」
強く握り締め、吐き気をもよおし痛みにその場に突っ伏してしまう。
強烈な痛みに勃起したチンポは再び萎え小さくなっていた。
勃起したときだけ、生徒たちは金玉に触れても良いことになっている。
萎えるように痛みを与えられ、萎えたら再び体を触り勃起を促す。
何度も何度も勃起と玉責めを繰り返され、恭一は痛みと快感に荒い息を吐きながら午後の時間を終えた。

一日の授業が終わり、恭一のカリキュラムも終了する。
今日一日の成果を見るために再び検査が実施される。
検査官が恭一のチンポを握り、調べていく。
「通常時4cm、仮性包茎。伸びた部分は包皮だな」
勃起するように支持され、伸びきった皮を使って扱く恭一。
「勃起時7cm、亀頭は全く露出せず。サイズは変わっていないなが、包茎がひどくなっているな」
生徒たちに散々弄られた恭一の包皮はさらに伸びてしまっていた。
射精するように言われ、チンポをしごくとあっというまに絶頂が近づく。
我慢することができず射精してしまうと、
「勃起・射精までの時間も変わっていないな。これでは訓練の成果が出ていない」
不合格だといわれ、再び訓練を受けることになった恭一。
今日の訓練を思い出し、射精したばかりのチンポがピクンと反応していた。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/01 (Fri) 22:20:09
らっきょうのようにすぼんだチンポをプルプル上下に揺れる。
朝早くから恭一は泊まっていた良一に蹴り起こされた。
部屋の中で服を着ることは禁止され、丸見えになっている朝立ちを笑われた。
今日は大学時代の後輩が恭一と同じ学校に勤めることになったらしく、先輩の話を聞きたいといわれている。
勿論、良一の許可なく行けるわけもなくそのことを告げると意外にも良一は快く許可してくれた。
しかし、その話に良一も同行するといわれ、嫌な予感がする。

待ち合わせの場所である後輩の家に着く。
恭一より先に良一が後輩に話をしにいき、良一の許可を待って恭一も中に入る。
後輩は驚いた表情をしていた。それも当然だ。
なぜなら恭一の格好はタンクトップシャツに短パンだったからだ。
短パンはふとももギリギリの長さで、太ももや足には一切毛が生えていなかった。
「おう、驚いたか? 学生時代のことは詳しくしらねえが、コイツは今訓練中なんだよ」
学校で行われている訓練・検査のことを説明すると、後輩の表情が少しずつ変わっていった。
「先輩、大学のときはあんなに格好良かったのに……。いつも風呂でチンポ隠してるなあとは思ってたんすけど、まさかこんな……」
良一に命令され、後輩の前で服を脱ぎ捨てる。
両手は後ろで組まされ、後輩の前に粗末なチンポがさらけ出される。
「お前もウチの学校に来るなら、検査は受けることになるぞ。コイツみてえな粗チンだったら悲惨だぜ?」
「大丈夫っすよ。自分でいうのもなんですけど結構自慢の一物っすよ」
後輩が立ち上がり、ズボンをずり下げる。
ズルンと丸出しになるチンポ。
それはガタイに見合った巨大な一物だった。
長さは良一のほうがあるが、太さは後輩のほうがあるようだった。
「おっ、結構いいもんもってんじゃねえか。勃たせてみろよ」
バットを握るようにしてしごくとあっというまに勃起する。
へそにつきそうなほどそりかえり、硬く隆起している。
ズルムケの亀頭が赤黒く充血し、恭一の前で震えている。
「勃起力も十分だな! おい、センパイ! こいつのチンポ、なめてやれよ。このまま勃ったままじゃかわいそうだろ」
笑いながら言う良一だったが、その目は笑っていなかった。
ひざまずく恭一の口の中に無理やりチンポを突っ込む。
乱暴に腰をふり、快感にふける後輩。
気持ちよさそうな表情をしているところをみると、巨根で色が黒ずんでいるわりにあまり遊んでいないのかもしれない。
頭をつかみ、前後腰をふり、喉の奥まで犯す。
恭一の口の中でチンポがぐっと大きく膨れ上がり、精液が吐き出された。
「おい、こぼすんじゃねえぞ!! 全部飲み込めよ!!」
次々にあふれ出す精液を必死に飲み込む。青臭さが口の中に広がり涙が溢れる。
口から巨大なチンポが引き抜かれ唾液と精液にぬれ光っていた。

体育館の中、全生徒と教師が集まり集会が行われていた。
ステージの上に立っているのは恭一と良一。
ピシっとスーツを着こなしている良一に対し、恭一は全裸を晒していた。
訓練を終えてもサイズが変わるどころか皮も剥けることもなかった恭一は今日から完全に奴隷の立場に堕ちてしまった。
恭一はチンポと肛門が丸見えになるように後ろから両膝をだきかかえるようにして持ち上げられている。
肛門には良一の巨大なチンポが根元まで挿入され、動くたびに小さなチンポを揺らし喜びの汁を垂れ流していた。
「あっ、ああっ、み、皆様! 元体育教師の、長崎恭一です! 私は、短小包茎を治すことができず、奴隷に堕ちました! これから、皆様の性処理をさせていただきます! よろしく、おねがいします! んぐうううっ!!」
奴隷宣言をすると同時にチンポに前立腺が押しつぶされ、トコロテンしてしまう恭一。
その様子は離れた生徒にも見えるように撮影され巨大スクリーンに映し出されている。
性欲の盛んな男たちのど真ん中で、恭一は奴隷として奉仕し続けることになる。

1年後、体育準備室の隅っこから男のうめき声が聞こえる。
そこにあったのは奴隷として堕ちた恭一の姿だった。
弄られ続けた乳首は肥大化し、包茎はさらに酷くなり皮がビロビロに伸びている。
肛門には巨大なバイブが挿入されたままになっていて、首から下の毛は綺麗に剃り上げられていた。
1年もの間奴隷として扱われていた恭一だったが、生徒たちはもう飽きてしまっていた。
今ではもう溜まった生徒が自分で抜くよりかは、と来るぐらいだ。
自分が捨てられていることにも気づかず、恭一は肛門から与えられる刺激を待ち望み男たちを待つのだった。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/03 (Sun) 09:08:57
再び訓練を受けることになった恭一の前に現れたのは後輩である島田良一だった。
年齢的には恭一の方が先輩であるが、すでにこの学校内での立場は良一のほうが上である。
「教師としては先輩のほうが上っすけど、先輩は訓練期間中っすからね。俺に従ってもらいますよ」
「あ、あぁ。分かってる……ッ!!」
良一の手の平が恭一の頬を平手打ちし乾いた音が響く。
「返事は「はい」だろうが!! 最初に確認するからさっさと服を脱げ!!」
突如として変貌した良一に驚きの表情を浮かべる恭一。
動かない恭一を前に手を上げる良一。恭一はすぐに我を取り戻し、急いで服を脱ぎだす。
全裸になり、良一の前で直立不動の体勢をとる。
「ったく、今度ちんたらしてたらこんなもんじゃすまねえからな!! それになんだ、このチンポは!! まるでガキのチンポじゃねえか!!」
以前の訓練で毛は剃ったままである。さらに皮がビロビロに伸びて余ってしまっている。
良一は先端の皮をつまみ上へと引っ張り上げる。
「うぐっ、い、いてえぇっ!!」
「こんなに皮あまらせやがって、それでも男かっ!!」
「んひいっ!!」
今度はあまった皮を根元まで勢いよく手繰り寄せ剥き上げられる。
「うわっ、なんだこりゃ、チンカスまみれじゃねえか!! ちゃんと洗ってんのか!?」
「ス、スイマセン……っ」
亀頭にはうっすらと白いチンカスがこびりつき、強い臭いを発していた。
「自分のチンポの管理もできねえのか、しょうがねえ奴だな」
良一はウェットティッシュを採ると、亀頭に押し当てチンカスをとるために擦り上げた。「あぐっ! んんうううっ!!」
ざらついたティッシュが亀頭を擦り上げる強すぎる刺激に恭一はうめき声をもらしながら腰を引く。
「にげてんじゃねえ!!」
腰をがっしりとつかみ逃がさずティッシュでカスを取り続ける。
擦られ続けた亀頭は真っ赤に膨れ上がり、勃起してしまっていた。
ギンギンに勃起したチンポを揺らしながら肩で息をする恭一。
「おらっ、挨拶はどうした!!」
「あ、ありがとうございましたっ!!」
「チンカスまみれの包茎チンポを綺麗にして頂きが抜けてるじゃねえか!!」
頬をはたかれ、涙目になりながら挨拶をする。
「チ、チンカスまみれの、包茎チンポを綺麗にして頂き、ありがとうございました……っ!!」
「それと許可なくチンポに触るんじゃねーぞ!」
「は、はいいっ!」
金玉を握られ悲鳴にも似た返事をする恭一だった。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/03 (Sun) 20:00:42
一週間後、健康診断の結果のため保健室へ呼び出された士郎は、緊張した面持ちで廊下を歩いていた。
呼び出されたということは結果になんらかの問題があったということで、前回のような恥かしい思いをまたするかもしれないからだ。
保健室へ入ると、前回と同じ医者が士郎を待っていた。

「検査協力……ですか?」
「えぇ」
医者によると、士郎の精液を検査したところ、平均的な男性より精子の働きが活発な様子が確認された。
昨今では、男性の性機能の低下が著しいため、その解決のためにも士郎に協力してほしいというのだ。
勿論、強制ではないし、断ったところでデメリットはない、しかし、協力してもらえるならそれなりの報酬を払うとのことだった。
給料をほとんど残さず使ってしまうタイプの士郎は報酬に釣られ前回の体験を忘れついついこの話に乗ってしまった。

まずはアンケート調査から始まった。渡された用紙の束に書かれている項目について答えていく。
正直に答えなければ今後の検査で不具合が発生するかもしれないとのことだった。
「精通について」「初体験について」「自慰の頻度」「セックスの頻度」
答えるのも恥かしいような質問に正直に回答する。
1時間ほどかかり、全ての用紙に答えを書き終えると今度は医者による簡単な検査が始まった。

着ているものを脱ぎ、上着だけの検査着に着替える。丈が膝より少し上ほどまでしかなく、歩くたびにひんやりとした冷たさを感じる。
ベッドに仰向けに寝転がり、医者が検査着をまくりあげる。
股間が露出され医者の手が士郎のペニスに伸びる。
まだやわらかいままのペニスをぐにぐにと揉むように触診し、その下に垂れ下がる睾丸を手のひらの中で転がすようにして力を加える。
「うっ……」
人前で股間をさらけ出すのは初めてではないが、このような検査を受けるのは初めてだった。
無遠慮な手つきで自身の股間を弄り回す医者の手つきに奇妙な感覚を覚える。
医者の指が被っていた包皮をつまみ根元へと剥き下ろす。
「普段から皮は被っているんですか?」
「えっ、は、はぁ……、そうですね……」
「包皮の黒ずみ具合からして、皮ごしに自慰をしてますか?」
「……まぁ、そうですね……」
「こんなふうに、ですか?」
医者が根元からペニスを握り締め、先端へ向かって扱きあげる。
他人の手で得られる包皮ごしの快感に思わず声が漏れだしていく。
「んっあぁっ、ちょ、ちょっと、何を……!」
「萎えている状態は検査できたので、次は勃起している状態を検査します。動かないでくださいね」
「うっ、はぁっ―――っ!!」
今日の検査のため、射精することを禁じられて一週間。普段ならば毎日でも抜いるのだから、士郎の金玉は相応に精液を溜め込んでいた。
医者の手使いに簡単に快感を得て、あっというまに勃起を促される。
ギンギンに勃起したペニスは皮が後退し、少し赤黒く淫水やけした亀頭がテラテラと我慢汁で濡れて光っている。
太い陰茎には血管が浮き上がり、刺激を待ち望むかのようにビクビクと脈動し、そのたびに先端の尿道をパクパクと開き汁を垂れ流し続けている。
根元に生えそろう黒々とした陰毛は我慢汁によってぐっしょりとぬれ皮膚にはりついている。
「我慢汁の量が多いですね、いつもこのぐらい濡れるんですか?」
「んっ……! は、はいっ……、大体……このぐらい……」
普段からローションが必要ないほどぐしょぐしょに濡れる士郎のペニス。
我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ち潤滑油となる。
あともう少し扱かれればイってしまう、というときに医者の手がペニスから離れてしまう。
「勃起力は十分ですね、次の検査にうつるのであちらに立ってください」
医者が指差したのは跳び箱のような台だった。
丁度腰の高さ辺りに穴が空いてある。
「あそこの穴にペニスを挿入して、セックスのように腰を振って射精してください」
「え、あ、あれにですか……!?」
「えぇ、所謂擬似セックスですね。あの台にはセンサがつけられているのでそこから色々な数値データを採取します」
「は、はぁ……」
言われるがまま士郎は台に近づき、まじまじとそれを眺める。
台を両手で掴むと、ゆっくりと腰を前へ突き出し穴へと挿入する。
「うっ、んっ……!!」
中はぬめり気をおびて暖かく、ほどよい締め付けが士郎のペニスに快感を与える。
「くっ……!」
「そのまま射精してしまってかまわないので動きはとめないでくださいね」
「わ、わかり、ました……。んっ、はぁっ……!!」
言われるがままに士郎は腰を前後に振り快楽を貪る。
久しぶりに与えられるペニスへの感触に、最初から激しく腰を振り続ける。
奥へ突っ込むと、ペニスが壁にぶちあたり尿道をえぐるように擦りあげられる。
中にはローションがぬってあるのか、抵抗なくペニス全体が締め付けられる。
グチュグチュと卑猥な音が響きわたり、穴とペニスの隙間から泡だった液体が漏れ出していく。
腰を振るたびに揺れる玉袋がパチンパチンと台にあたりそれも快楽になる。
貪るように前後に腰を振り続け肛門にキュっと力が篭る。
「んっはぁっ……、イ、イキそうです―――!!」
「いいですよ、そのまま出してください」
「んぐっ、で、でるっ!!」
ドピュ、ビュルルと穴の中に大量の精液が注ぎ込まれていく。
濃厚な液体が穴の中に満たされ周囲にイカ臭い匂いが広がっていく。
ハアハアと荒い呼吸をしながら締め付ける穴からペニスを引き抜く。
「んっ……!」
射精後の敏感な亀頭をなおも締め付ける穴から引き抜かれたペニスの先端からは粘り気の強い精液が垂れ流れている。
溜まっているためか、一度の射精では物足りないのか、いまだ固く勃起したまま臍につきそうなほどそそりかえっている士郎のペニス。
興奮と運動のため、体中から汗がしたたりおちている。
「……はい、ちゃんとデータは取れてるみたいですね。今日はありがとうございました」

>先端まですっぽりと被った皮さん
前立腺を弄られてイってしまうノンケは良いですよね!^-^
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/04 (Mon) 21:29:40
普段のトレーニングを終えてシャワールームへと向かう。
汗を流しているとじんわりと体の奥から火照るような熱を感じる。
ズクンとペニスに疼きが走り一気に興奮状態に包まれていく。
原因はトレーニング中に差し入れされた飲み物に混入されていた興奮剤の効果だったが、もちろん隆二はそんなことには気づいていない。
あっというまに限界まで勃起し、今すぐにでも扱いて射精したいという欲求が膨らんでいく。
しかし、いくらシャワールームとはいえ、背後にガラスの一枚板があるだけの簡易的なものだ。
あまり長くシャワーを浴びていても不審だろう。
「くっ……ううっ……」
しかし、興奮剤の効果が強すぎるのか、我慢しきれなくなった隆二はついにペニスに握りしめ湯扱き始めた。
小さなペニスを手のひらで包み込み、こねくりまわすようにして皮ごと弄る。
勃起しても完全に皮をかぶったままの粗末な一物。屈強な肉体のため余計に情けなく見える。
黒々と生えそろった陰毛の中に埋もれるようにして頭を突き出している。
シャワーの音で喘ぎ声を消しながら射精に向かって一気に扱き上げる。
「んっ、あぁあっ……はぁっ……」
一心不乱に、ここがジムのシャワールームであることを忘れたかのようにギンギンに勃起し血管の浮き上がったペニスを強く西切り締める。
扱くたびに皮が上下し、ほんの少し亀頭が顔をのぞかせる。
肉体に見合わずとても小さなペニスを大きな右手で握りしめ扱き上げる。
真っ赤に硬く怒張した亀頭、引き伸ばされ張りつめた包皮をグチュグチュと上下する。
やっとのことでのぞいている鈴口からは透明な液体があふれ出し潤滑油となり隆二の快感を増長する。
身体をくねらせ快感に喘ぎ声をもらしながら絶頂へと近づいていく。
「くっ……イ、イクっ……イクッ……ああっ!!」
ビュルルっと強い勢いで噴出した精液の塊がシャワールームの壁へとぶち当たり張り付いていく。
ドビュっと音が聞こえるほどの勢いで大量の精液が、隆二が体をふるわせるたびに噴き上がる。
コンテスト前は禁欲している隆二は、たまりにたまった精液を興奮剤の影響もあり思う存分ぶちまける。
どこにたまっていたのかと思うほどの量をあたりにまき散らし、ようやく落ち着く隆二。
「はぁ……はぁ……、一体今日はどうしちまったんだ……。こんなところで……」
射精の余韻に浸りながら自分の体の異常に戸惑う隆二。
小さく縮こまったペニスの先端からは精液の残り滓が糸を引きながら床へと伝っている。
周囲に不審に思われないうちに隆二は精液を洗い流し急ぎ足でシャワールームを出ていった。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/11/19 (Sun) 19:46:57
それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」


~~ 6 ~~

今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。
包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
URL:http://news.tokimeki-s.com/archives/mm15070101_zenrashuugoushashinerogazou.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
URL:http://gazounabi.com/archives/kawaii_av_girl_20150324.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
URL:http://bariero.com/archives/5332.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
URL:http://kboukn.blog.fc2.com/blog-entry-632.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/21 (Tue) 23:15:36
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


~~ 9 ~~

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/23 (Thu) 22:21:31
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/26 (Sun) 15:55:40

私の友達3人と彼氏の友達3人で飲みしたとき
男達が盛り上がって3人ともフルチンになったのはいいけど
私の彼氏だけが包茎で一番チンコ小さくて大恥かいた…










小さいほうがしゃぶりやすいけど
包茎は臭いから嫌!










ていうか今時小学生でも包茎珍しいのに
大人になって包茎ってww










サイズはともかく皮被りは嫌だな…
汚いモノがこもって不潔そうじゃん
頑なに手術しない男ってどーゆー神経してんだろ










まだエッチはしてないけど彼氏は包茎らしい・・・。
部屋で寝てる彼氏のパンツの裾からチンコ覗いたら
完全に皮が被ってた・・・orz










包茎って
臭い・小さい・早い
の3拍子揃ってて最悪w










包茎が原因で彼と別れたい

ひどいとは思うけど、あの臭いと将来考えたら無理だ…

でも男もプライドとかあるかもとか思ったらそれが別れたいほんとの原因と伝えないほうがいい気がする

知らない間に剥けて臭い無しになってたりしないかな。

って考えながら一年たつけど…










包茎の男ってなんか情けナイねw










大人で包茎チンポって
見る分には可愛いけど
エッチするにはねぇ…w










包茎なんて今どき美容外科で安く手術出来るのにね~
風俗嬢だけど、イケメンでも仮性は引くわ~
小さくてもいいから男なら剥けててください










■包茎に対する肯定的な本音





真性は剥けないので嫌だけど仮性は好き!

ズルムケよりも見た目もかわいいしゆっくりチンチンの皮を剥いて亀頭がズルって出てくるのがエロイ~
同じ趣味の人いる?










仮性包茎大きくなる前は可愛くて好き~
大っきくなったのも好きだけど










■短小に対する否定的な本音





結婚相手はやっぱ
ズル剥けデカチンがいいなぁ♪










イケメン182cm有名企業の人と流れでしちまったが、タンポンより小だった。
入れて早くって言わなくてよかった…










過去に親指サイズの男がいたっけなあ
手で触るだけですぐいっちゃうような奴だったから
結局一回も挿入出来ずじまい・・・










勃起時の大きさが女性の親指くらいしかなくて
しかも真性包茎の人がいた
挿入しても入ってるのかどうか分からなかった










いやおっきくて太いほうが完全に気持ちーよね(笑)
大きさはやっぱ関係あるよ
小さすぎる人とは付き合えない
身体の相性大切だよね










一度大きいの知ったら小さいのは駄目だわ
出し入れの幅が違いすぎる
ミシミシって感じがない
埋まり感がなくて入ってるのか分かるは分かるけどいまいち
奥まで突き上げてもらえない
なのでガッカリチンとはお別れですな
さめます
浮気はしないので










元彼氏が、H終わったらいつも速攻でパンツはいて隠してた。
眠ってる間に確かめたら、毛に埋もれてどこにあるのかわからなかった…
ちゃんと排尿は出来るのか気になった。










短小はいらね
一生懸命テクを駆使してるつもりだけど下手くそ 不細工だったら目も当てられない










一度立って10cm位の人いたけどやっぱり付き合えない










短小包茎はマジ勘弁!










居ました
ポークビッツ並み!
楽なのはフェラだけ(∵`)










いますよ〜。
その人も体格よかったな。
「もう指はいいって!」と思ったらブツだったという…(笑)
しかも2秒で終わり、という…(笑)
小さい人って早い傾向にあると思っています。
もちろん全員じゃないけど。










いたなー(笑)

「気持ちいい?」
(* ̄∇ ̄*)入ってたの?的な(笑)

体の相性はやはり、必要ですね。










■短小に対する肯定的な本音





小さいほうがいいと思う
大きかったら自分がすごく淫乱な女になった気がして嫌だ
小さかったら、なんかカワイイし生々しくないからいい

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/03/02 (Thu) 21:53:07
兄は中学校でイジメを受けるようになりました。

父が兄を同級生の目の前でフルチンに剥いて無理やり性器を披露させたり、銭湯で自慰をさせ、最終的に射精まで強制したのですから、当然と言えば当然の結果だったのでしょう。

でも兄には登校拒否という選択肢は与えられず、父は自分のせいだという自覚があるのかないのか、兄を「やられたらやり返せ」と叱りつける始末で、母は相変わらず兄を性的に「汚らわしい存在」と位置づけて何かと目の敵にしている有様でした。

兄の友達連中が家に押し掛けるようにしてやって来ることも以前より格段に増えました。

嫌がる兄に裸になることを強制し、何かと恥ずかしい芸をやらせようとしたのです。






ですが、もともと器用でもなく性格的に開き直ることも出来ない兄は、連中の要求を満足させることも出来ず、さらに恥ずかしいことを命令されたりしてメソメソと泣いているだけでした。

銭湯で会った友達からは当然のように自慰を披露するよう兄は命令されたのですが、馬鹿正直な兄は「家の中では自慰を禁止されている」ことを自ら打ち明けてしまったのです。

大喜びした友達連中に裸のまま家の外に連れ出され、玄関横の駐車場でみんなに囲まれながら兄は自慰をしたのです。

俺はその場にはいませんでしたが、雰囲気から射精したのだということが分かりました。


その日は連中も満足したのでしょう、裸の兄をそのまま置いて帰って行きましたが、次に来た時は倍の人数を連れて来て、俺も見ている前で兄に全裸で自慰をさせました。

しかも、いきなり自慰だけをさせるのではなく、勃起前後の性器や毛の長さを測ったり、色や形がどうだとか観察したり、屈伸運動なんかをさせたりして兄を辱めてから、目の前で自慰をさせました。

もしかしたら兄にも意地が残っていたのか、その日は射精にまでは至りませんでした。

でも「今度の楽しみだ」と言いながらみんなは帰って行きましたし、事実、違う日には射精までさせられていましたので、兄のささやかな抵抗はあまり意味がなかったように思いました。

ちなみに兄の友達連中によると、兄の性器は平常時はアサガオのツボミみたいで小さいが勃起するとそこそこ太くなり大きさもあるとの評でした。

毛は狭い範囲にヒョロヒョロと細いものが1cmちょっと生えているぐらいで、最初のうちはよく見ないと分からないぐらいでしたが、1年ぐらいで結構黒くなってパッと見ただけで生えていることが分かるぐらいになりました。

あと皮は剥けていませんでした。兄が父に皮を剥かれたのは、まだ先のことでした。

兄が中学校内で受けていたイジメの内容は、俺が全部を知っているわけではありませんが、やはり性的なものが多かったようです。

みんなの前で服を脱がせてパンツも脱がせて、最終的には自慰をさせ・・・という内容だったようです。


一度だけ、兄が父の前で泣いて訴えたことがあったのですが、何を間違えたのか父は、いちいち恥ずかしがる兄が悪いとか言い出して、さらには「鍛える」という趣旨で兄と俺を車で運動公園に連れ出し、その場で練習をしていた男子小中学生から見える場所で、兄に裸になるよう命令しました。

そんな場所で裸になれば絶対に小中学生に気づかれます。

兄はもちろん嫌がりましたが、父には敵いません。

最後のパンツも剥ぎ取られ、完全にフルチンにさせられました。

それからなんと父は兄に「そのままの格好で向こうの練習しているところに行って来い」と無茶なことを言い出したのです。

既に向こうも異変には気づいているようでしたが、とは言え、練習中ということもあってか興味はあってもこっちに来る者は1人もいませんでした。

そんな様子を見た父の命令でした。

まだ毛も生えていない子供の俺でも、そんなことは絶対イヤでしたが、兄は抵抗できませんでした。

言いつけ通り性器を晒したまま、そっちに走って行きました。

すると当然ながら練習は中断され、お祭り状態になって兄は完全な笑い者になりましたがそんなので鍛えられるわけがありません。

むしろ病的なぐらいに、兄はふだん他人に裸を見られることを恥ずかしがるようになっていきました。

自慰なんかさせられた際には、最初のうちは恥ずかしさのあまりに泣いていることが多かったのですが、次第に表情が半ば死んだように呆けた感じになっていきました。

限界を超えると精神的に受け入れられなくなるのでしょう。

突然、スイッチを切ったかのように見える時が次第に出て来ました。


Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/04/18 (Tue) 21:26:25
はじめまして!
ぼくは高校になってからいじめられました。 
入学したときは体も小さくチン毛も生えていなかったのに態度が生意気そうだったので、体育の
着替えのときにクラスのSに脇毛もすね毛もないのを見られて「おまえチン毛もないんだろう」
とからかわれました。 「ボーボーに決まってるだろ」とごまかしていたのですが、更衣室で解
剖されてしまい、パイパン・短小・真性包茎がばれてしまいました。 当時はまさにおこちゃ
ま状態で、教室で女子のいる前で解剖すると脅されていろいろ命令されました。 まずはチン
チンを隠そうとする態度が気に入らないといわれて、体育の着替えのし方を決められました。
まず、ズボンを脱ぎ、上を全部脱いでブリーフ1枚になってから、体操服を着るようにされま
した。 トランクスを穿いてきたら、即解剖です。 これだけでもはじめは、恥かしかったん
ですが、しばらくして柔道の先生が「道着のしたはパンツ穿くなよー」と軽く言ったのをきっ
かけに、まじで柔道着はフルチンで着せられることになりました。 拒否したのですが、Sは
中学からいじめ慣れてて、抵抗するとカラダにアザがのこらないようにお腹を殴られました。
それ以来、週2回は更衣室で、1度フルチンになってから柔道着に着替えさせられ、クラスの男
子全員におこちゃま状態のチンチンを見られました。 前の時間に柔道だったほかのクラスの
やつにも更衣室でばれてしまいましたが、表面上は「恥かしがらない豪快なヤツ」のフリを
して、いじめを隠しました。 
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/07/29 (Sat) 15:44:22
西丘体育大学柔道部の部員の罵声と嘲笑が、俺が自らの手で晒した包茎チンポに浴びせられていた。
「おい、武本!!お前も奴隷が、どう言う者のかと言う事が少しは判っただろう?・・・それなら続けて浅井にお願いする事があるだろう?!」
西丘体育大学柔道部主将の島村は、屈辱と羞恥で顔を真っ赤に染めて悔し涙を流す俺を見下しながら、俺に奴隷らしく浅井に懇願する様に命じていた。
一方、西丘体育大学柔道部マネージャーの浅井は、俺の側で洗面器を抱えたまま、俺の惨めな姿をニヤニヤ見下し、俺が懇願をするのを待ち構えていた。
「ウッス、浅井様。・・・奴隷の武本の・チン、チン毛を剃って下さい。」
俺は、島村の言った言葉の意味を理解すると、浅井に自分のチン毛を剃ってくれる様に懇願した。
「聞こえねぇなぁ!!もっと大きな声でハッキリ言えよ!武本!!俺は頭が悪くてよぉ、ちゃんと言ってくれねぇと判らねえんだ!もう一度言ってくれよ。」
しかし、浅井は、わざと俺の懇願が聞こえないフリをすると、俺に懇願のやり直しを求めていた。
尚、マネージャーの浅井は、西丘体育大学柔道部の三年生で、少し前に腰を痛め、選手からマネージャーに転向したと言う話を以前に聞いた事があった。
だが、マネージャーに転向したとは言え、浅井の肉体は他の部員達に負けず劣らず鍛え上げられており、普通の体育会系の野郎なんかより遥かに立派な肉体の持ち主だった。
「ウッス!!浅井様。奴隷の武本のチン毛を剃って頂き、武本の包茎チンポをツルツルのパイパンチンポにして下さい!!」
浅井に懇願のやり直しを命じられた俺は、顔から火が出そうなほど恥ずかしかったが、大声で自分のチンポをツルツルのパイパンチンポにしてくれる様に浅井に懇願した。
「アッハハハ。そこまでお願いされたら仕方ねぇなぁ。お望み通りツルツルテンのパイパンチンポにしてやるよ!武本!!」
浅井は、俺がやり直した懇願に満足したらしく、ゲラゲラ笑いながら、俺の股間に髭剃り用のクリームを塗りたくっていた。
やがて、俺の股間は白いクリームで塗り潰され、冷たいクリームの感触が剛毛のチン毛が生える俺の股間に伝わっていた。
「動くんじゃねぇぞ!武本!!今、綺麗にチン毛を剃り上げて、奴隷に相応しいツルツルのパイパンチンポにしてやるかな!!」
浅井は、俺の股間にクリームを塗り終えると、俺の包茎チンポを指先で摘まみ上げ、T字剃刀で俺のチン毛を剃り始めた。
ジョリジョリ・・・・。
T字剃刀が俺の剛毛のチン毛を剃り上げ、徐々に股間周辺の俺のチン毛が失なわれて行く。
更に剃刀が俺の金玉に当たり、柔らかい金玉袋に生えている縮れたチン毛も剃り落とされて行く。
俺は、西丘体育大学柔道部の部員達に見下ろされながら、自分のチン毛が剃り落とされて行く様子を屈辱に耐えながら見守る事しか出来なかった。
「そらぁ、一丁上がりだ!!可愛い包茎パイパンチンポの出来上がりだ!!」
やがて、俺のチン毛を全て剃り上げた浅井は、湯で濡れたタオルで俺の股間を手荒く拭くと、俺の包茎チンポがパイパンチンポになった事を部員達に高らかに告げていた。
「どれどれ、良く見せてみろや!武本!!」
西丘体育大学柔道部副将の加藤は、俺の包茎チンポがパイパンにされた事を見届けると、俺のチンポを手に乗せてパイパンチンポの出来具合を確認していた。
「ガッハハハ。まるで小学生のチンポだな!太股の毛や脛毛が濃いから余計に情けねぇな!!」
そして加藤は、俺の包茎パイパンチンポを小学生のチンポと揶揄すると、俺のチンポを平手で叩き、ゲラゲラと笑い出した。
加藤にチンポを叩かれた俺は、微かな痛みで小さい呻き声を上げたが、その声は加藤や部員達の笑い声で掻き消されてしまった。
「おい、武本!!浅井に礼を言え!!お前の薄汚いチン毛を剃ってパイパンチンポにして貰ったんだ!浅井に感謝しろよ!!」
そんな中、西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の首輪の鎖を引いて、俺に浅井に礼を述べる様に命じて、俺を見下し続けていた。
「ウッス、島村様。・・・浅井様、奴隷の武本の包茎チンポをパイパンチンポにして頂き、誠に・ありがとうございました。」
俺は、屈辱と恥辱に震えながらも、島村の命令に従って、俺チン毛を剃った浅井に屈辱の礼を述べた。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/08/30 (Wed) 22:06:07


2.「んおおおおッッ!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


3.もはや、その声は英雄として活躍していたアーサーの姿を感じさせる事など皆無だった。


4.僅かに残るヒーローとしての面影は、彼の身にまとったスーツのみ。


5.それも、今では無残に股間の窓を広げられ、そこからは太くそそり勃った男性器が屹立しているのである。


6.「っくうッッ!!!!!んんんんんんんんッッッ!!!!!!!」


7.胸元のカウンターの数字を、数秒間に一回という猛スピードで駆け登りながら、アーサーはもう只頭を左右に振り乱す事しかできなかった。


8.目の前で、ライアンを含めた複数人の男たちが見ていることなどお構いなしに、彼は己の股間からとめどなく粘液を垂れ流す。


9.否、止めようと思っても、止められないのだ。


10.すっかり肉体の細胞レベルで溶け込んだ薬物と、元来屈強な強化された男としての身体。


11.そして、何より、雄としての最もプリミティブな欲求が、アーサーの理性を今にも凌駕してしまいそうに渦巻いている。


12.そんな状況下で、アーサーはぎりぎりの場所に立っていた。


13.断崖絶壁。


14.あと一歩でも退けば、まっ逆さまに谷底へ転落してしまいそうなその崖に、アーサーは立たされているのだ。


15.押し寄せる途方もない快感と悦楽に必死に耐え、抗いながら、この場所に踏みとどまってきたアーサーだったが、それもそろそろ潮時だった。


16.じりじりと一ミリずつ後ろへ下がっていく足を、彼はもう止める事ができなかった。


17.このままでは……。


18.このままでは…!


19.分かっていても、逃れられない悪夢の様な現実に、アーサーは必死にかぶりを振った。


20.美麗に整えられていた頭髪は、激しい動作によってすっかり崩れ、端整だった顔には、眉間に深い皺が刻まれ涙や汗、果ては鼻水で濡れそぼっている。


21.「っく!!!ッくううううううううううううッッッ!!!!!!」


22.沸き上がる射精感に、アーサーが全身を硬直させて震えると、ガラスの向こうのライアンは、彼とは正反対に涼しげな表情で、胸元の数字の変化を楽しんだ。


23.「ハハハハ…!ま~た連続ですか!今回は何回続けてイクのかな?」


24.「んんんんんんーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!っく…!!!くうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!」


25.「お~!お~!スゴいスゴい!!もう十連チャンですかあ!ははは!こりゃあ相当皮の口を広げられるのがお気にめしたらしいですねえ~!700回記念で口広げてから、すっかりクセになっちゃったんじゃないんですか~?皮伸ばして遊んでた時よりずっと早くイキまくってるし……それになにより、アンタの声とか顔とか……そりゃヒドいモンですよ?ヒーローだなんて信じられないくらいはしたない顔しちゃって……!!必死に唇食いしばってても気持ちヨクなっちゃってるスケベな声は隠せてませんからね~~?あ~あ~!んな事言ってるあいだに身体ガクガクじゃないですか~~!!皮の中もグッチョグチョで…はははははは!!ホント、イイ反応してくれてコッチも楽しいですよ!!」


26.「っくううッッ!!!!!くうううううううううううううううッッッ!!!!!!」


27.ライアンの言う通り、今回の擬似射精が始まってから、早十五回目の絶頂感を味わうアーサーの肉体は、ガクガクと大きく震えて痙攣していた。


28.拘束された手足の筋肉を浮き立たせて、唇を思い切り噛み締めながら、アーサーは頂に登りつめる。


29.男として、そして肉体的にも限界を知らせるかのように、彼の全身はガタガタと盛大に震え続けた。


30.けれど、与えられる快感は増える事さえあれ、減る事などは絶対にないのだ。


31.「よし、さっきの投与から十五分経ったな。もう一度go-9axを投与しろ。……もちろん、最大量でな」


32.「!!!!!!!!!!!!!」


33.スピーカーから聞こえてくるのは、冷静すぎるライアンの声。


34.自分の事を案じもしないその声色に、アーサーが口を開こうとしている間にも、彼に対する暴虐は開始される。


35.「や…ッッ!!!!あ…ッ!!!」


36.言葉を発しようと唇を開いたアーサーの股間に、薬剤をフルに充填したアームが伸びてきて…それから先は、もう何度繰り返されたか分からない。


37.「やめ…ッッ!!!ひ…!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


38.「投薬、完了しました」


39.「よーしよし!それじゃ……またガッツリ気持ちヨくなってもらいましょうかね…!!アーサー様…!!」


40.引き伸ばされ、割り広げられた包皮の先に、鋭い針が到達すると、それは容赦なくアーサーの体内へとよどんだ快楽を注入する。


41.もう数え切れぬほどそれを投与され続けたアーサーの肉体は、今ではもう、針を刺される痛みにさえ、性的反応を示してしまう程に堕ちぶれた。


42.見たくはないのに……。


43.見てはいけないのに……。


44.アーサーは、己の長い包皮に注射針が突き刺される瞬間を凝視する。


45.そして、繰り広げられる非道な現実に愕然とすると同時に、彼の肉体は叫びだしたいほどに熱く火照りだし、渇きを潤したいと吼え始めるのだ。


46.「…ッッッッく…!!ううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!!!」


47.沸き上がる『男』の欲求を何とかねじ伏せようともがいてみるが、それこそ、無駄な努力だった。


48.幾重にも折り重なった強大な欲望は、正しく、雄の本能だ。


49.彼が生物である以上…それは根源にある終わりのない欲求なのである。


50.冷静な理性や、品行方正な考えでなど、命の源であるそれを組み伏せる事など出来るはずがなかった。


51.「ッッッッ!!!!ん…おおッあああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


52.熱く熱を帯び、急激に敏感になっていく包皮の感覚を感じながら、アーサーは声の限りに絶叫する。


53.けれど…それが甘美な悦びの声に変わるのに、時間などさしてかからないのだ。


54.嫌悪感に顔をしかめるアーサーが、再び快楽の虜となって、己の全身を震わせながら絶頂を味わうのは……すぐなのだ…。


55.「ッく…!!!!ふうううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!」


56.血液にのって身体中を巡っていくgo-9axの効力を嫌というほど噛み締めながら、アーサーは奥歯を食いしばったままで天井を睨みつけた。


57.まなじりに溜まった涙のせいで、無機質な天井が歪んで見えたその刹那、彼の肢体は燃えさかるような灼熱感を伴って欲望のままに暴走し始める。


58.まるで、獣が発情するように、アーサーは身体中の男という男全てを滾らせると、股間のイチモツをこれ以上ないほどに勃起させた。


59.ギチギチと反り返った肉棒は、一刻も早く触れてくれといわんばかりに大きく脈動を繰り返して、先端から生臭い蜜を溢れさせる。


60.アームの指に広げられたままの包皮の中に、ダラダラと男の蜜を滴らせながら、その竿の根元では、絡め取られた二つの睾丸が急ピッチで熱い遺伝子を造り続けているのだ。


61.もはや、包皮の中に突き入れられた指先が、微動だにしていなくとも、薬物に汚染されきったアーサーの射精中枢は限界ぎりぎりで、己の太幹が脈を打つ度、その僅かな刺激だけで彼は途方もない快感にむせび泣いた。


62.「っくうッッッ!!!!!んッおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!」


63.見下ろすように覗き込むと、アーサーの視界に目を背けたくなる現実が突きつけられる。


64.見なければいいと、頭では分かっているはずなのに、それでも彼は、どういう訳だか自らの下半身に視線を向けてしまうのだ。


65.「ッッ!!!!!!!!」


66.目を向けた先には、鈍い光を放つ指先を、複数本根元近くまで受け入れて、ねっとりとした恥汁を漏らす己の陰茎。


67.何の意思も持たぬであろう細い指先を、いきり勃つ茎の先端で余った包皮の穴へと挿入されて……。


68.長い指を挿入されたおかげで、すぼまっていた先の部分は、広く口を広げる事を強要される。


69.散々繰り返された凌辱によって、悦びの唾液を吐き続けていたアーサーの陰茎は、その男汁で包皮の中をも濡れそぼらせていた。


70.生まれてから、一度たりとも『男』としての悦びを知らぬ、敏感極まりないその箇所に、彼は何本もの指を受け入れているのである。


71.歳でいえば、とうに初体験を済ませていてもいい年頃の成熟しきった男が、何の性的刺激も知らぬまま、いきなり包皮の…それも内側を辱められている。


72.包皮の外側に触れられただけでも、電気ショックを浴びたような快感を感じる経験に乏しい彼が……己の淫液で濡れる勃起した男根の皮の内部を……。


73.拘束され、身動きの取れぬアーサーの激しく荒い息使いが木霊する室内に、指先が彼の包皮内を侵略する音が重複する。


74.ゆっくり…ゆっくり…それを何度も繰り返して、次第にアーサーの肉体が快感に順応してきた頃合を見計らって、ライアンはその速度を上げていった。


75.アーサーの歯を食いしばりながらも殺しきれない、短い喘ぎ声に比例して、皮の中で動く指はより卑猥な仕草でアーサーを責め立てていく。


76.濡れる皮の切っ先に、指をかけるようにしながら律動を早める指先に、アーサーは泣き叫ぶ事しかできなかった。


77.クチュクチュと響き渡る己のはしたない音色を聞きながら、アーサーは全身を震わせる。


78.すると、ライアンはあのいやらしい笑みを顔一杯にたたえながら、コントロールパネルを何度も何度も操作するのだ。


79.広げられ、その口を凌辱される余った包皮は、繰り返される指先からの快感に、すぐに順応し、そしてどんどん貪欲になっていく。


80.自らの排出する先走りで、口元はおろか、包皮の内部全てをねっとりと湿らせて、アーサーの男根はそそり勃った。


81.一度も洗った事のない皮の中から、生臭い男の臭気をあたり一帯に漂わせて、包皮はひくひくと震えだす。


82.そうなってからは、もう矢継ぎ早だった。


83.咥えた指を徐々に盛大に蠢かされて、アーサーの陰茎、そして包皮は悦びに大いに打ち震えた。


84.ぬるぬるとした臭い汁を吐き出しながら、彼の包皮はまるで侵入者を歓迎するようにその口先を拡張する。


85.押し入った三本の指をきゅうきゅうと締め上げると、包皮は収縮する内部でその異物を温める様に包み込む。


86.感極まりそうな興奮と、薬物のせいで上がった体温を伝えるように、長く伸びたアーサーの包皮は、粘液まみれの指を強く強く抱擁した。


87.そして、度重なる絶頂のせいで、最大限敏感になった皮の口を、物欲しそうにヒクヒクと収縮させながら、包皮はトロけた内部を指たちに向かって差し出すのだ。


88.「っく…ッッ!!うううううううッッッ!!!」


89.「ははは…!もうお口ん中がトロットロんなってますねえ!!どうですか?ポコチンの皮の中にこんなオモチャ突っ込まれて…挙句中から皮を広げられちゃって…!!って、ハハハ!そんな事されながらアーサー様は感じまくっちゃってるんでしたね!!普通なら悔しくてブチ切れる所だってのに、正義のヒーローアーサー様は、包茎ザオおっ勃たせてビンビンなんでしたね!!いやあ!すいません!!忘れてましたよ~~!!はははははは!!」


90.内側から開かれた包皮の内部に、居室の中の湿った空気を感じながらも、アーサーは口を開く事ができなかった。


91.本当は、『貴様!ふざけるな!!』と叫びたい衝動に駆られているアーサーだったが、もしも今口を開けば、そんな男気の溢れる台詞よりもずっと先に、情けない嬌声が響き渡ってしまうのは明白なのだ。


92.「……っくうッッ!!!!」


93.大きく割られた包皮の先を見下ろすと、今にも絶頂が襲い掛かろうとアーサーの背中に忍び寄る。


94.ぞわぞわと這い登ってくる嫌悪感と恍惚感を同時にその身に感じながら、アーサーは唇を噛み締め、乾いた喉を締め付けた。


95.「ハハハハ…!いいですねえ!その表情!!もう悔しくて悔しくてしょうがないのに、感じちゃって頭がそれに付いてかないって感じで!!自分では気が付いてないんでしょうけど、アンタ、もう顔っつうか…首まで真っ赤になっちゃってスゴいですよ?傍から見ても相当薬かキマっちゃってんのが分かるくらいですよ!!いやいや!さすがカワイイgo-9axちゃん!あんなに強気で正義感丸出しな世紀のヒーロー様をすっかり堕落させちまって…!!こりゃあ、ホントに大人気間違いナシのシロモンだなあ…!!ま、ここまできたら、徹底的にヤらせてもらいますけどね…!何しろ…研究って手前もあるが……俺自身も…個人的に気になってきちゃったんですよ……このまま続けたらどうなるか……そのなけなしの理性と正義感が完璧にブッ壊れたらどうなるのか……ホント…興味津々なんですよ……アンタに……ね」


96.寒気がしそうな笑みを向けられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見つめたが、彼がそんな冷静な態度を取っていられる時間など、ほんの僅かな間だった。


97.「それじゃ『実験』を続けましょうか!お…っと、もう十五分経過か……」


98.「!!!!」


99.「んん?はは、分かるでしょ?『ナニ』から十五分経ったのか…。で、十五分経ったら自分がどうされるのかも…ねえ?」


100.「や…!!!!」


101.「おい、投薬開始しろ」


102.「やめっ…!!やめろ……!!やめろ…!!もう…!!もうやめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!」


103.この室内に捕らえられてから、何度繰り返されたか分からぬ行為。


104.伸びてくる機械じかけの細い腕は、もう眺めずとも分かる軌道を描きながら、アーサーの股間にうずくまる。


105.「嫌だ…ッッッ!!!!やめろッッッ!!!!!!やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」


106.「go-9ax、投与開始します」


107.「おう、しっかりお注射してやってくれ」


108.度重なる薬物投与に、アーサーはこれ以上の侵略を拒むべく、瞳に涙を溜めながら全身の逞しい筋肉と共に咆哮したが、屈強な拘束具は音を立てることすらしなかった。


109.


110.


111.「っく…!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!」


112.透明な注射器から、猛った陰茎の先端に全量の薬液が打ち込まれ終わる頃には、アーサーの全身は、更なる真紅に染まっていた。


113.まるでそこに心臓があるかのように、ドクドクと大きな音を立てながら、陰茎の先端が脈を打つ。


114.アーサーは、その激しくせわしない鼓動を己の全身で受け止めながら、一気に駆け上がってくる興奮と悦楽に身構えるべく、今までよりもずっと強く自らの奥歯を噛み締めた。


115.「お…?こりゃスゴい…!ははは!どうしたんですか!アーサーさん!!」


116.「っく!!ううううッッッ!!!!くううううううううううううううううううッッッ!!!!!」


117.笑うライアンの言葉に答える余裕などなかった。


118.何しろ、アーサーの股間からせり上がった快感は、それはもう恐ろしいほどの悦びだったのだ。


119.何もせずとも、されずとも、すぐにでも男としての頂に登り詰めてしまうほど、彼の陰茎は薬物を投与された事によって歓喜していた。


120.今まで散々、悦びに次ぐ悦びを与え続けられた彼の性器は、まるでパブロフの犬同様に、薬物を投与される事実だけでその後に降りかかる快楽までを想像し、期待するようになってしまったのである。


121.その結果が、今正にアーサー自身を苦しめているのだ。


122.包皮の先に打ち込まれた注射針から流れ込んだ薬液によって、興奮し、性的刺激を敏感に察知するようになった身体は、垂涎する様に熱い悦楽を欲しがった。


123.『早く…!早く!』


124.身体の奥から溢れ出る欲求は、脳の片隅で戦う理性などいとも簡単に押し退けて、あっという間に、一番の性感帯にされてしまった濡れる包皮へと集まっていく。


125.「っく!!くうッッ!!くうううッッッ!!!!!」


126.一気に熱く、そして敏感になっていく包皮の感覚を受け止めながら、アーサーが唇を突き出したのと、ライアンがパネルを操作したのは同時だった。


127.「ハハハ!!こりゃ相当気持ちイイ事になってますねえ!!金玉に付けたモニタがすんごい数値出してますよ?はははは!!まったく!どれだけ精子造れば気が済むんですかね!この金玉は!!もう右も左もヤバいくらい精子蓄えちゃってますよ~~~?こんだけ精子が溜まってちゃ、そりゃ臭い金玉んなってるでしょうねえ!!お~お~!もう両玉ともビックンビックンしちゃって袋ん中で上がっちゃってんじゃないですか!!ははは!!射精したいでしょ!!いいですよ~~!!盛大にしましょうねえ!!擬似射精!!!ハハハハハハハハ!!!」


128.「んおッッッ!!!やめ…!!!!んッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!」


129.ライアンの言った通り、アーサーの精巣はもうこれ以上できないほどに、活性化し、その体内に数え切れないほどの精子を蓄えていた。


130.強化され、徹底的に強く、逞しく生きる男の精巣で、その熱い遺伝子が刻一刻と増え続ける。


131.しかし、生まれ、貯蔵され続けるその濃厚な遺伝子達は、己の種を遺す為に造られているのではない。


132.種付けどころか、放出すら許されぬ子種達は、兄弟がひしめき合う精巣の中で、延々泳ぎ続ける事しかできないのである。


133.興奮に次ぐ興奮と、快楽に次ぐ快楽によって、睾丸が熱され、噴射中枢が高まろうとも、彼らは勢い良く外界へと旅立つ事は許されない。


134.哀れな彼らに残されている道はただ二つ……。


135.父であるアーサーの精巣の中で、命の限りに生き続け、そしてやがてその巣の中で死んでいくか……。


136.もしくは、快感に震える父の尿道から、ダラダラとだらしなく吐き出されるカウパーと一緒に、生臭い包皮の中へと放出されるか……。


137.どちらにせよ…真っ当な成果を得られないまま、彼らは死んでいかなくてはならないのだ。


138.「っくうううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


139.「はははははは!!!気持ちイイですねえ!!金玉がビックンビックン動いちゃって…おお?こりゃタマが上がりきってガッツリ擬似射精しちゃってますねえ!!空イキしながら金玉から精子溢れさせるんですかあ!!ははは!!こりゃいい!!しっかり撮ってあげますからそのパンパンの金玉からターップリ子供溢れさせていいですよ~~~!!っつっても、ガマン汁垂らすのと感覚的には変わらないでしょうけどねえ!!」


140.ライアンが笑ってスイッチを押すと、アーサーの股間を目いっぱいにズームアップした映像が、モニタの中に表示される。


141.つい先日まで世界の平和を護っていた守護神のトレードマークともいえる蒼いコスチュームの下半身で、大きく鎌首をもたげて反り返る太い陰茎。


142.そして、露になった性器に快楽を与えられながら打ち震えるのは、紛れもない守護神本人で……。


143.「っく!!や…め…ッッ!!くああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!」


144.限界間近の睾丸を携えたアーサーが、何とかこの難局を乗り越えようと、眉根を寄せたところで、彼の肉体がその疼きを放棄する事などありえない。


145.「おお!!ハハハハ!!出てる出てる!!パンパンの金玉からダラダラ子種が溢れてますよ~~~?ああ、でも全然射精してる気持ちよさはないでしょうけどねえ!!何しろ『ソレ』は金玉がキャパシティを作る為の、いわば応急処置ですからね!だってそのままじゃ、金玉破裂しちゃうでしょ?だから仕方なくアンタのタマは古くなって一番使いモンにならなそうな精子から外に捨てる事にしたんですよ!!……もちろん…溜まってる精子を捨てて、タマに余裕ができたなら……。分かりますよねえ?アンタの金玉…ま~~た精子造ろうとしてんですよ……!!まあ、こんだけポコチン刺激して、気持ちよくなってちゃ金玉も勘違いしちゃいますよねえ!!きっと金玉はアンタが生まれて初めてのオナニーでもしてると思って、一生懸命精子造って頑張っちゃってるんですよ!!ハハハハ!!可哀想に!!ホントはこんな事されて空イキしまくってるだけなのにねえ!!ホラ!!んじゃあそんな金玉の持ち主のアーサー様は、しっかり古い精子捨てなきゃダメですよ!!金玉ん中でタップリ温めてドロドロんなってる臭子種、包茎ポコチンからだらしな~~~く放出しましょうね~~~~!!!ハハハハハ!!恥ずかしいですね~~~~~~!!!!捕まって引き伸ばされてる金玉から臭~~~~~~い精子垂らすんですか~~~!!金玉ん中に溜めすぎて、きっと古い精子は腐ってますよ~~~~~?ほら!!腐った精子、皮の中に捨てましょうねえ!!!!!」


146.「ふううううううううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


147.ライアンの嘲る台詞に合わせて、アーサーの股間でアームの指先が動き出す。


148.「んッッッッ!!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


149.捕らえられてから、一時も休みなく責められ、調教された敏感な包皮の、更に一番弱い内側を強い力でかき混ぜられて、アーサーはとても耐えることなどできなかった。


150.「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!」


151.「はい!連続~~~!!はははは!!これで何回イクのか楽しみですねえ~~~!!んじゃ、良く鳴けたご褒美にもっと回転速度早くしてあげますよ~~!!」


152.「!!!!!!ひッッ!!!!!!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


153.限界まで口を広げられた包皮の中で、三本の指先はそれぞれ皮の内側を擦り上げながら、音を立てて回転する。


154.己の遺伝子をたっぷりと含んだ先走り汁をたたえた包皮内で、そんな風に指達が躍りだせば、アーサーがどうなるかなど分かりきった事だった。


155.「んッッッッッッほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


156.今までよりも更に盛大にガクガクと全身を痙攣させながら仰け反ったアーサーの胸元で、カウンターが一足飛びにその表情を変えていく。


157.「んおッッッ!!!!!んおおおおッッッッ!!!!!!!!んおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!」


158.定まらない視点で天井をきつく睨みつけながら、アーサーは股間の陰茎を跳ねさせた。


159.激しく、盛大に脈を打つのは反り返った太幹だけでなく、両側に引っ張られるようにして固定された睾丸もだ。


160.音がしそうなほどの勢いで、上下に大きく揺れながら、彼の睾丸も陰茎も、そして、茎の上の包皮までもが、ビクビクと激しく脈を打ち続ける。


161.「っくううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!!ふ…ッッ!!!ふうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


162.言葉にならない声を上げながら、アーサーは夢見心地だった。


163.従ってはいけない…!!


164.流されてはいけない…!!


165.「っくうッッ!!!!!くううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!」


166.次から次へと寄せては返す波のような絶頂感に苛まれて、彼はゾクゾクと背筋を強張らせながら、どうする事も出来ずにただただ天井を睨み続ける。


167.通常の男が一回の射精で感じる悦びが、まるで子供の遊びに思えるほどの、強大過ぎる射精感を一身に受け止めて、アーサーは意思とは裏腹に股間の幹に太く逞しい血管を、何本もはっきりと浮き立たせた。


168.「ははははっ!!気持ちイイですか!!連続空イキしながらの精子放出は!!もう金玉も勢い良く精子撒いてますよ!!もちろんそれと同時に新しい精子も造り始めちゃってますけどね!!新鮮な精子しっかり造って、腐ったヤツをピュッピュしましょうね!!一生経験できない種付けの代わりに延々皮の中に腐った精子撒き散らしてヨガっていいですよ!!はははは!!臭そうなポコチンに血管しっかり浮いちゃって~~!!もう皮の口が内側から溢れてきたガマン汁でドロッドロですよ~~~!!!そんなにヌルヌルじゃ指がもっとすべっちゃいますねえ!!!!」


169.先ほどまでと変わらず、回転する指先たちに広げられた包皮の口を、ぬらぬらと光る生臭い唾液で濡らしたアーサーは、苦悶の表情を浮かべて唸るものの、肉体はそれとは正反対の反応を示し歓喜する。


170.徐々に、しかし確実に割り開かれていく自らの包皮の先端口の姿が、彼の脳裏から離れない。


171.いつもは、小便をする時にしか、意識した事のなかった陰茎の皮を……あんな風に玩具の様に扱われて……その上……!


172.アームの指先の蠢きを皮の中側に感じながら、燃える身体をビクつかせると、アーサーは顔をしかめて叩き込まれる快楽に耐え続ける。


173.『もう…!もう…!止めてくれ…!!こんな……!!こんな…快感を……!!私は…知らない……!!』


174.頭の中にリフレインする自らの心の声を聞き続ける、アーサーの股間では絶えずアームが動き続けた。


175.内部に余裕のなくなった精巣が吐き出した、アーサーの遺伝子の残骸を潤滑油代わりに使う指先は、益々なめらかに動きながら、彼の首を絞め続ける。


176.指先が包皮の中で一回転する間に、アーサーがどれほどの悦びを感じているか…それは筆舌に尽くしがたい物だった。


177.常人であればそれこそ、飛び上がりながら叫び出すほど……その位の快楽を、彼はその身に受けてもがき続けているのである。


178.証拠に、先刻アーサーがライアンに見せられた、機械に繋がれた男達は、もはや正気を失ったまま、肉体に悦びだけを刻み込まれていたではないか。


179.go-9axを大量に投与されての性的快楽というものは、それほどまでに強烈なものなのだ。


180.陰茎の先端に余る数センチの包皮……。


181.それは今や、彼にとって身震いするほどの快楽を生む肉体一の性感帯になってしまった。


182.外から摘まれただけでも興奮が頂点に到達しそうになるそんな場所の内側を、ぬめる指先を三本も使ってかき回されて……彼の肉体は緊急アラームを打ち鳴らす。


183.『これ以上…!!これ以上こんな事を続けられたら……!!』


184.正直な肉体が告げる緊急事態宣言に、アーサーはどうする事もできずに歯を食いしばった。


185.分かっている…。


186.今までも、相当ぎりぎりな状態に立たされていた……。


187.けれど………。


188.今度こそ……。


189.引き伸ばされた睾丸が袋の中で大きくその身を震わせて、反り返った陰茎の先では包皮に包まれた亀頭がカチカチに膨張している。


190.何度も何度も……数え切れぬ程……絶頂感を味わい続けた彼らが……告げているのだ。


191.『もう……!もう…許してくれ……!!楽に…!楽にさせてくれ……!!』と。


192.人間の全ての感覚を閉塞し、性的快感だけを享受させる薬物に侵されて、男の限界を絶え間なく見せられ続けたアーサーの身体…。


193.抗うのは……もはや彼の微小なプライドだけだった……。


194.「……ふん、もう…そろそろか…」


195.囁くように言ったライアンの声は、切羽詰ったアーサーには聞こえない。


196.拳を握り締め、唇を噛み締めるアーサーは、瀬戸際に立たされているのだ。


197.振り返れば、己が今にも身を翻して墜落しそうな奈落が、灼熱の炎を噴き上げながら待ち構える。


198.このままでは…次の波に耐えられない……!!


199.嫌に冷静な頭がそう教えても、彼に出来る事など皆無だった。


200.ここまで追い詰められ、全てを握られてしまった以上……楔を振り切って前へと進むことは不可能だ……。


201.つまり………後は…待つしかないのである………。


202.断崖絶壁に立ちながら……前から、次の波が押し寄せるのを……。


203.身を煽る突風が吹き荒ぶのを……。


204.ただ…じっと待つしか……アーサーにはできないのだ…。


205.「く…ッッッ!!!くううううううううッッッ!!!!!!!!!」


206.必死にこめかみに血管を浮き上がらせている間にも、アーサーの陰茎はアームたちによって弄ばれる。


207.もう、彼の『男』としての感覚は、包皮の中に招き入れた指先が回転する度に、全身を痙攣させる程の快楽を味わうまでになっていた。


208.「ふッッッ!!!!!ふううううううううッッッ!!!!!!!!!!」


209.こみ上げてくる悦びの感覚を研ぎ澄ませた肉体に刻み込みながら、アーサーはぶるぶると震え続ける。


210.疾走する様に刻まれていくカウンターの数字。


211.迫り来る終焉。


212.絶対に、倒れる事などあってはならない英雄が……こんな事で……!!


213.近づく終わりの気配を察知して、アーサーが強く拳を握ると、ガタガタと上半身が痙攣した。


214.『嫌だ……!嫌だ…!!嫌だ!!』


215.絶対的な嫌悪感。


216.背徳感。


217.挫折感。


218.屈辱感。


219.そして……それと裏腹に聞こえてくる安らぎの賛辞。


220.『もういいじゃないか…。これ以上……耐えられない…!!』


221.生まれてから、一度たりとも考えた事のなかった敗北を……アーサーの脳裏で誰かが告げる。


222.何があっても……たとえ死んでも……悪に屈する事だけは……決してしてはならないと深く刻んで誓って生きてきたはずなのに……!!


223.揺らぐ信念を奮い立たせようとしてみても…その材料が見つからない。


224.万が一にも、この場でもう一度立ち上がったとして………それが一体何になる?


225.たとえ次の一波にかろうじて耐えたとしても、自分がぎりぎりの絶壁に立たされている事実に変わりはない。


226.だとすれば……どうなるのだ……。


227.次の波を、またこうして苦しみながら耐えるのか……?


228.その次は……?


229.その次は…?


230.ライアンの勝利だった……。


231.延々と続く薬物投与に、快楽地獄。


232.それは難攻不落と謳われた英雄アーサーの精神を、気付かぬ間にぼろぼろにした。


233.時間の感覚さえ分からなくなったアーサーは、もう世界を救うヒーローなどではなくなったのだ……。


234.次に訪れる性的な悦びに恐怖し、同時にそこへ堕ちていきたいと願う彼は今、もはや只の一人の男なのだ……。


235.go-9axという薬物に汚染され、初めての『男』の悦びに目覚めた……成熟した肉体を持て余す男なのである…。


236.「あ…!!あああああああッッッ!!!!!」


237.再びせり上がる悦楽に震える声を上げるアーサーに……ライアンは瞳を細めると微笑んだ……。


238.「チェック…メイト…」


239.


240.


241.「……go-9axを投与しろ」


242.響いたライアンの声に、振り向いたのは研究員だった。


243.「え…?」


244.「…聞こえなかったか?ならもう一度言うぞ?go-9axを投与するんだ」


245.「と、投与…ですか…!?しかし…先ほどの投与からまだ十分な時間が…」


246.「いいんだよ。それで」


247.「で、ですが…!それではあの男の身体がgo-9axを分解できないまま次の投与に踏み切る事になります……!!」


248.突如として破られようとしている禁忌に、研究員はライアンの真意を見抜けぬままで硬直した。


249.「…俺の言ってる事が聞こえないかな…?」


250.振り向いた研究員を見つめるライアンの瞳は笑っていない。


251.その目の奥で、どす黒く燃える炎を垣間見て、研究員は咄嗟に言葉を飲み込むと、コンソールへと向き直った。


252.「……go-9ax…投与準備を開始します……」


253.「おう、よろしく頼むよ…量は、さっきの三倍だ」


254.


255.


256.聞こえてきたやり取りに、戦慄したのは言うまでもない。


257.アーサーは全身を支配する敗北感に苛まれながらも、弾かれたように顔を上げた。


258.『な………な…に……を』


259.ライアンの言葉を反芻して、脳がそれを理解した途端、ガタガタと震えだす肢体。


260.『まさ…か……!そんな……!!』


261.今まで通りなら、自分が次に投薬されるまでには、まだ十分な間があるはずだ。


262.それなのに……!!


263.研究員の言う通り、自分の身体がまだ先刻投与された薬物を分解しきれていないのは、肉棒の様子からも明白だ。


264.熱い身体に、敏感過ぎる男の証。


265.そんな状態の今の身体に……更に薬物を投薬する……!?


266.それも……ライアンの言葉が本当なら……さっきまでの三倍の量を………!!!!


267.「い…!!いや…だ…ッッッ!!!!!」


268.ガタガタと歯を鳴らしながら、アーサーは訪れるであろう未来に首を振る。


269.しかし……彼の未来を決定するのは、彼自身でも神でもない。


270.目の前で笑う、ライアンなのだ……。


271.「……投薬準備、完了しました…」


272.「ん、りょうか~い」


273.まだ状況を理解できずに、困惑した口調の研究員が伝えると、ライアンは短く言ってアーサーの姿を見下ろした。


274.「……さ~て…お薬の時間ですよ…ヒーローさん?」


275.


276.


277.「!!!!」


278.ゆっくりと動き出したのは、あのアーム…。


279.先端に注射器を携え、伸ばした包皮に薬液を注射する…あのアームだ…。


280.「そ…そん…な…!!!!嫌…だッ!!やめ……!!やめろおおおおおおおおお……ッッ!!!!」


281.英雄らしからぬ、情けない声色で叫んだアーサーに、魔の手はゆっくりと近づいていく。


282.ライアンの造りだしたあの違法薬物の効力は絶大だ。


283.強化人間であるアーサーをもってしても、それは歴然と証明された。


284.肉体と精神を、極限まですり減らされて……そして…。


285.「お、もちろん量は言った通りの量にしたな?」


286.「…はい…。仰る通り、最大量の三倍の量をセットしました…」


287.「よ~しよし、ごくろうさん」


288.「…………本当に…いいんですか……。万一…」


289.「ああん?大丈夫だって言ってるだろ?この実験を始めてから、アイツの身体のデータはたっぷりとったんだ。それから察するに、いくら間が空いてないって言ったって、その量じゃアイツは死にゃあしねえよ。ただ………」


290.「ただ………?」


291.含みのあるライアンの言葉に、思わず聞き返した研究員に、ライアンは答えなかった。


292.その代わりに、口元にたっぷりの微笑をたたえ、ガラスの向こうのアーサーの事をライアンは只々じっと見つめ続ける。


293.顔中を苦悶の色に染めながら、必死にかぶりを振る哀れな捕らわれのヒーローに、内部に先ほどまでとは比べ物にならない量のgo-9axをたたえた注射器が、じわりじわりとにじり寄る…。


294.「………どこにしよおか、な?………でも、やっぱり決め手になる『イッパツ』なんだから………一番感じる臭い皮にしてあげましょうか……!」


295.嘲笑するような声と共に、アームを動かすパネルにライアンが指先を割り込ませると、注射針はゆっくりとアーサーの股間へと降りていく……。


296.「!!ま…まさか…また包皮に打つ気ですか…!?あの量ですよ……!?」


297.ライアンの行動に、研究員は思わず顔を見上げて抗議するが、彼の上司は、その狂った行為を行う張本人だ。


298.「…大丈夫だって言ってるだろ?」


299.「で、ですが…!!今まで数え切れないくらい同じ箇所に投薬していますし……!!万が一の事があったら…!!」


300.そこまで言って、研究員は黙りこくった。


301.いや、彼はもう話す事ができなくなったのだ…。


302.「……他に、意見があるヤツぁいますかね?」


303.笑いながら室内を見回すライアンに、誰も声を上げることはしなかった…。


304.


305.


306.「やめろ……!!!!もう…!!やめろおおおおおおおおお……ッ!!!!」


307.迫り来る鋭い針先を見つめながら、アーサーは文字通り断末魔の悲鳴を上げて首を左右に振り乱した。


308.「ははは…!そんな事言っても分かってますよ?もうアンタのカラダはおクスリが欲しくて欲しくてたまんないでしょ?いいですよ!今からタ~~ップリ仕込んであげますからね…!!それも………アンタが一番感じるその臭くて汚い…汚れたドリル包茎の先っぽに!!」


309.「ひいッッ!!!???」


310.ライアンの声が響いた直後、包皮を広げているアームとは別のアームが、彼の包皮に伸びていく。


311.「やめろおおおおおおおおお…ッッッ!!!!!」


312.「ハハハハ…!!感じる皮、思いっきり伸ばしてあげますからね!!もちろん、その伸ばした場所に、今からお注射してあげますよ…!!ホーラ…!もう針が目の前だ!!んじゃ、ちょっとチクっとするのガマンしましょうね~~~!!そうすりゃ………ホンモンの天国見られますよ……?」


313.「い…ッ…!い…や……だッ…!!やめ…ろ…おおおおおおおおお……!!!!!」


314.敏感な包皮を外からも伸ばされ、更に内側からは変わらず耐えない指先の刺激を受けているせいで、アーサーは快感に声を上擦らせながらも、拒絶の声を響かせる。


315.けれど……アームはとうとう…彼の股間へと到達した……。


316.いきり勃ち、生臭い汁を吐き出し続ける肉棒の先へ………光る注射器が近づいていく…。


317.先端から、溢れたgo-9axを垂らしながら…注射器はアーサーの伸ばされた包皮へと辿り着く……そして…。


318.「ッ!!!!!!!!」


319.感じたのは………痛みではなく……快感だった…。


320.外と内から伸ばされた柔らかく厚い皮膚の中に、鋭い針が突き刺さると、その場でゆっくりと注射器内の薬物を流し込む…。


321.先ほどまでより、ずっと大量のその薬液は、アーサーのなけなしのプライドを手折るには……十分過ぎる量だった…。


322.「!!!!!!!!!」


323.伸びた包皮に感じた投薬の刺激に続いてアーサーに襲い掛かったのは……途方もなく強大な恍惚感だった。


324.もう、何がなんだか分からない。


325.ここがどこで、自分が誰で、何をされていたのかも……全て忘れて快楽に叫びだしそうなその感覚。


326.「ッッッ…!!!!ん…おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!」


327.盛大に震えだす身体に、ひとりでに溢れ出す野太い嬌声。


328.アーサーが意図せずとも、彼の身体は、遂に陥落してしまったのだ……。


329.ライアンという名の男が造りだした………おぞましく危険な薬物によって…。


330.「んお……ッッッ!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!!!!」


331.ビクビクと跳ねる身体に合わせるように、股間で跳ね回る陰茎は、さっきまでよりずっと鮮烈で鋭利な快楽を伝えてくる。


332.両端に引き伸ばされた睾丸も、金属で締め付けられる恥茎の根元も…無論、広げられ弄ばれる包皮までもが、今までに味わった快感が序章だったのではと思わせる程の刺激と悦びを受けてアーサーの股間で狂喜する。


333.もう………抵抗などできなかった……。


334.「んおッッ!!!んおおおおッッッ!!!!!!んおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!」


335.勝手に溢れ出るはしたない嬌声を室内に響かせながら、アーサーは目尻に溜めた涙を頬に流す。


336.今まで、一度たりとも人前で涙を見せた事などなかった英雄が……初めて見せた泣き顔だった…。


337.「さ~~~て……、こりゃあガツン、っとキいたでしょ……?」


338.ほくそ笑むライアンに、もう厳しい表情は向けられなかった…。


339.「っく…!!うう……ッ…ッ!!お…おおおお……ッッッ!!!!」


340.唇を引き結んでも漏れてくる、情けない声を震わせながら、両方の目から涙を流すその顔は、泣いて許しを請うような表情で……。


341.「くく…!イイ表情ですよ……!」


342.アーサーを見下ろして笑うライアンは、呟くようにそう告げると、次にはっきりとした声色でアーサーに向かって問いかけた。


343.「……どうです?気持ちイイでしょ?アーサー様?」


344.「…!!!!」


345.名指しで自分に問いかけられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見上げたが、当のライアンは片眉を吊り上げて嘲笑っている。


346.「ほら…どうなんですか?気持ちイイでしょ?って聞いてるんですよ?」


347.「……ッ!!!」


348.「…聞いてる、って言ってるんですよ?」


349.「な…ッ!!!!」


350.気が付いた時には、目の前でアームが股間へ向かって降下していた……。


351.たっぷりの……go-9axをたたえた注射器付きで…。


352.「や…!!!!やめろーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


353.起きようとしている恐ろしい現実に、アーサーが遮二無二四肢を突っ張らせて絶叫してもライアンの決定は変わらない。


354.「聞いたのに答えなかったアンタがいけないんですよ?ヒーローさん」


355.薄く笑うライアンの前で、アームは無慈悲にアーサーの陰茎へと到達すると、注射器の針を突き立てる……さっきと同じ、包皮の先に……。


356.「い……ッッッ!!!!!嫌だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


357.居室の壁が震えるほどの声を上げて吼えたアーサーに訪れたのは……めくるめくおぞましき快楽の世界……。


358.「!!!!!!!!!ん…あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


359.自分が震えているのか、それとも世界が震えているのか…彼にはもはや、分からない…。


360.全量の薬液を投与し終えた注射器がもといた場所へと戻るのを視界の端に捕らえながら、アーサーはもう声を止める事ができなかった。


361.「んあッッッ…!!!!!!んああああああああッッッ……!!!!!!!!!」


362.低く太い雄叫びを上げ続けながら、股間の肉竿を益々反り返らせるアーサーに、ライアンが再び問いかける。


363.「……どうです?気持ちイイですかあ?」


364.「んあ……ッッ!!んああああ…ッッ!!!!」


365.ガタガタと身体を痙攣させるアーサーが、ライアンの言葉に答えることは困難だ。


366.けれど、そんな言い訳は、容赦のない支配者には通用などしないのだ…。


367.「はは、学習能力が乏しいみたいですねえ?それじゃ……ちゃんと身体で分からせてやらないと、ね」


368.「ひッッッ!!!!????」


369.訪れたのは、数十秒前と同じ光景。


370.自分の屹立した陰茎の先に、薬液をなみなみとたたえた注射器が降下して………。


371.「いッッッッ!!!!!!嫌だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


372.何が起こるのかを察知して、アーサーはもう体裁など気にせず声の限りに泣き叫んだ。


373.大の男が…それも屈強な戦士であるアーサーが……涙を流し、絶叫しながら抵抗するのを、ライアンは楽しそうに見守っている。


374.「ほーら、アンタがちゃんと答えないからいけないんですよ?またタップリ皮におクスリ打ちましょうねえ?」


375.「んッッッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


376.アーサーの肉体データから算出された、最大投与量から三倍の量に増やされた薬液を、再び投与されたアーサーはもう身体をコントロールする事などできなくなっていた。


377.数十秒の単位で繰り返し襲い掛かる快楽に反応して、激しく揺れる陰茎も、そこから離れた両脇でビクつく睾丸も、もうみな彼の事などお構いなしに、各々の悦楽を受け止めて歓喜している。


378.アーサーがどれだけ頭を振ってもがいても、もう彼の男としての肉体は、強大な権力に逆らう事など不可能なのだ…。


379.「……どうですか?もう一度聞いてあげますからね?『気持ちイイですか?ヒーローさん?』」


380.「!!!!!!!!!」


381.三度目のライアンの声に、アーサーは全てを手放し……そして、叫ぶように応えていた。


382.「っき!!!気持ちッッ……いい…ですううううううううううッッッ!!!!!!」


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Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/11/15 (Wed) 21:43:49
「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/11/17 (Fri) 22:14:01
 15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。
オリジナルハメ撮り - ブラックマスター
2017/11/15 (Wed) 22:11:26
若い娘そろってます!


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2017/10/11 (Wed) 22:03:29
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 22:17:22
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 22:21:09
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2017/10/11 (Wed) 23:14:04
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 23:19:47
上はともかくも下まで脱いで見せてくれるんですね
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 23:28:10
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/13 (Fri) 22:06:19
僕は早川勇樹、男子高に通う高校二年生で僕には大きなコンプレックスが二つあります。
その一つが中性的な容姿です。

 身長が158㎝の華奢な体型で声も細いので度々女子に間違われてしまうので、少しでも男っぽく見えるようにと長髪だった髪を短くしたのですが、ショートヘアーが似合うボーイッシュな女の子に見られてしまいます。

こんな容姿の僕ですけど、異性として意識をするのは女性で決してゲイではありません。

 もう一つのコンプレックスは体の或る部分の恥ずかしい悩みです。此れだけは絶対友人達に見られたくないので細心の注意を払っていたのですが、高校入学をきっかけにその秘密が僕に恥辱の悲劇をもたらすことになってしまいました。

 これから皆様には高校一年から始まり、高校二年になった今も現実に受け続ける恥辱の日々告白お届けいたします。

 高校に入学したての頃、友達の雅也の家で仲の良い友人三人とゲームをしていた時でした。三人が自然と僕を取り囲むように座りだしたのです。

 最初は気にせずにゲームをしていたのですが、あまりのも僕に接近してくるので「気持ちわりーから離れろよ」と自分なりに男っぽく言うと、身長が175㎝で体格の良い貴たかしが僕の顔を覗き込み「勇樹の顔って女の子みたいだよな」と一番言われたくないことを突然言ってきたのです。

 それも親友と思っていた貴から言われたことが恥ずかしくて戸惑っていると、一番気が合う雅也が「貴がそんな事言ったから勇樹が困っているよ」と僕の顔を覗き込んできました。

「でもこうやって近くで見ると女顔だよな、貴の言うとおりだ」
「声も細くて女の子みたいな声だけど、勇樹は声変わりしたのかよ」

 貴が、探る様な目で僕を見ています。

「そういえばこの間、勇樹とコンピに行ったらさ、店員に『お姉ちゃん』と言われていたよね」

 黙って聞いていた幸一が思い出したように言い出したのです。

 確かに幸一とコンピに行ったときに、お釣りをもらい忘れた僕を呼び止める店員さんに「お姉ちゃん」と言われたことが恥ずかしくて、幸一が聞いてないか確かめた記憶がありました。

 幸一に聞かれていた事実と貴と雅也にも知れた事に恥ずかしくて、3人の顔を見ることができませんでした。

「そのあとも店員のおばちゃんに『タレントの剛力彩芽にそっくりね』て、言われていたよな」
「そうそう言われてたよな、コンビニのおばちゃんビンゴだよ。勇樹、下向いてないで俺たちに可愛い顔見せろよ」

 居たたまれなくて俯いていると、貴が僕の頭を押さえると無理やり皆の方に顔を向けたのです。
三人は僕をニヤニヤしながら次々と僕が恥ずかしくて居たたまれないようなことを言ってきました。

「本当だ、言われた通りだ、勇樹は剛力彩芽に似ている」
「確かに剛力彩芽に似ているよ」
「勇樹を見ていると女の子にしか見えないよね、こうやって目の前で見ていても可愛い顔しているしね」
「見方によってはボーイッシュな女の子かな」
「肌なんか俺たちと違ってスベスベしているから化粧が似合うじゃねぇ」
「化粧してもっと女っぽくさせちゃおうか」
「女装させようぜ、あれ!勇樹どうしたの?元気ないね。俺たちに可愛いて言われたのがショックだったの?」

 気にしている女性的な容姿を友達に、次々と言われ恥ずかしくて下を向き続けることしかできませんでした。

「下向いてないで剛力彩芽に似ている可愛い顔を俺たちに見せろよ」

 雅也が子供の頭をよしよしするように撫ぜてきたので、「やめろよ、俺帰るから」と涙声で言い、立ち上がろうとすると体格の一番良い貴に抑え込まれました。

「帰るなよ、俺たちは可愛い女の子みたいな勇樹ちゃんをもっと見たいんだから」

 彼らが僕の容姿を女の子の様に思っていた事と、それを露骨にからかってくることがショックでした。

「友達だと思っていたのに、何でそんなこと言うんだよ」
「今でも友達だよ。ただ皆は勇樹が女の子みたいで可愛く思っていた事を正直に言っただけだよ」

 突然貴が軽々と僕をお姫様抱っこしたのです。

「やめろよ、下ろせよ」

 足を激しく振り抵抗しましたが、体の大きな貴は通用せずにお姫様抱っこのまま、雅也と幸一の前に差し出されました。

「女の子みたいな勇樹はお姫様抱っこが良く似合うよ。こうやって抱っこして勇樹の顔見ると可愛いよな、男と分かっていなければ彼女にしたくなっちゃうよ」

 ショックです、友達に抱っこされて・・・可愛い顔しているから彼女にしたい・・・自分がそんな風に思われていたなんて・・・

「あれ、こいつ泣きそうな顔になっている・・・目がフルフルしているよ」
「ついさっきまで友達だった俺たちに、急に女扱いされて恥ずかしくて泣きたくなったんじゃねぇ」
「下ろせ!僕は女じゃない、こんな事やめろ!」
「可愛い顔してそんな乱暴な言葉は勇樹には似合わないよ、それより今日は勇樹に大変なお知らせがあるよ」

 貴が僕をお姫様抱っこしながら、楽しそう言ってきたのです。

「近々勇樹はクラスの全員にカイボウされるんだよ」

僕は意味がよく飲込めず「カ・イ・ボ・ウ?」と聞き返しました。

「クラスのみんなに素っ裸にされるっていう事。女みたいな勇樹は俺たち男子校ではターゲットになっているんだよ」
「みんな勇樹の裸が見たいらしいよ」
「女みたいな勇樹のちんちんを皆が見たいんだって」

 まさかクラスの皆がそんな事を考えているなんて・・・素っ裸にされ恥ずかしい秘密を晒して、笑われている自分の姿を想像すると羞恥で体が震えました。

「俺たちは勇樹をカイボウする日を知っているから、それが分かればカイボウの日に学校休めば、とりあえずみんなの前で素っ裸にされないで済むだろ」
「教えて、お願い」

 僕はお姫様抱っこをされたまま貴の顔を見上げました。

「俺たちのいう事を聞いたら教えてやるよ」
「言うこと聞きます。だから、カイボウされる日を教えて」

 クラスで素っ裸にされる恐怖で、お姫様抱っこをされている事を忘れて貴にお願いをしたのです。

「教える条件として俺たちにタメ口で話さないで女の子のように可愛く話すこと、その方が女の子みたいな勇樹君にはお似合いだからね。」

 僕の顔を覗き込み「わかったかよ」と僕の頬を軽く叩いたのです。
軽く叩かれただけですが、僕は従順になるしかないと観念しました。

「分かりましたタメ口では話さないで女の子みたいに可愛く話すから。だからカイボウされる日を教えて」
「全然言い方が可愛くないな」
「恥ずかしくて・・・女の子みたいに話すなんて・・・恥ずかしくてすぐにはできない・・・」

 カイボウされる日を教えてもらいたくて、女の子みたいに可愛く話すとは言ったものの、さっきまで友達として喋っていた三人に、女の子の様に喋ることは恥ずかしくてなかなかできませんでした。

「自分で今可愛く話しますて言ったじゃないか、嘘をついた罰として俺たちがカイボウしてやるよ」

貴が言うと、雅也と幸一がお姫様抱っこをされたままの、僕のズボンのベルトを素早く外して、膝まで引き下げたのです。

「やだぁぁぁ・・・願いやめて・・・可愛く言いますからお願いですから脱がさないで」

僕は貴を見上げて必死に訴えました。

「お姫様抱っこしているのも疲れたから下ろしてやるよ」

 お姫様抱っこから解放されホッとした瞬間に、雅也と幸一にズボンを一気に脱がされパンツ一枚の下半身にされたのです。

 僕はパンツまで脱がされないように足の両ひざを抱えた体育座りでガードをしました。

「酷いよ・・・友達だったのに・・・こんな事お願いだからやめて・・・」

 三人は怯える僕を見て楽しそうに前に並んで座ると貴が言い出しました。

「これから質問する事にちゃんと答えたらこれ以上は脱がさないから安心しろよ」
「答えます・・・だから脱がさないって約束して」
「まずは、体育座りはやめて足を俺たちの方に延ばせよ」

僕が恐々足伸ばすと三人が僕の足を興味深げに見詰めていました。

「勇樹、お前の足は脛毛すねげが全然生えてないのかよ」

 突然、雅也が僕の足に顔を近づけ脛を触ってきたのです。

「産毛も生えてないツルツルの脛すねだし、太ももがむっちりして何かエロイな。顔だけが女の子みたいだと思っていたけど、足も女の子みたいな足しているんだな」

 足まで女見たいと言われしかもエロイとまで言われるなんて・・・恥ずかしくていたたまれない。

「女の子みたいなくせにパンツはボクサーパンツかよ、顔と違って男らしいパンツ穿いているよ。俺はてっきり女物のパンティーを穿いているかと思ったよ」
「女のパンツの方が可愛い勇樹お姉ちゃんにはぴったりだよ」
「勇樹がエロいパンティー穿いているとこ見てみたいな」

両足を伸ばして屈辱の言葉に耐える僕を見て三人は大笑いをしていました。

 「勇樹に質問が有るけどちゃんと答えてくれる、答え方は女の子のように可愛く言えよ!答えてくれないと俺たち勇樹の女みたいなエロイ太ももを皆で触っちゃうかもよ」

貴が太ももに触れようとしました。

「答える、何でも答えますから・・・触るのだけはやめて・・・」
「よし分かった。それじゃあ質問するぞ。男なのに女の子みたいな可愛い顔って言われる感想を聞かせろよ」
「恥ずかしいです。・・・もう女の顔って言わないで・・・お願いします・・・」

女の子のように甘えるように言いました。

「可愛く言えるようになったじゃないか。次の質問は、友達にお姫様抱っこされて、よしよしと頭撫ぜられた感想は」

 精神的に受けた屈辱の感想を女の子の様に言わなければいけないなんて・・・もし言わなければパンツを脱がされて隠し通した秘密を晒してしまう。それを考えると恐ろしくなり必死に女の子の様に答えたのです。

「もういや、お願いもうお姫様抱っこしないで・・・惨めすぎて、僕恥ずかしくて・・・お願いもう許して・・・」
「喋り方も女になって可愛さが増してきたな」

 さっきまで対等に話していた友人から女の子扱いをされた上に、話し方まで女の子の様に話すことを強要されている自分が惨めでした。

 気が付くと三人が僕のまっすぐに伸びた女性的な足を見ています。

「恥ずかしい・・・そんな目で見ないで・・・ぼくは男なのに・・・もう僕をいじめないでください・・・」

 自分の足が女の足を見るように見られていることが恥ずかしくて、体が震え心臓が高鳴り息苦しくなり、声も喘ぐような声になっていました。

「教室でカイボウされたらこんな恥ずかしさじゃすまないぞ」
「分かっています、だから・・・お願いカイボウされる日を教えて・・・クラスで裸にされるなんて・・・」
「お前、本当に男なのかよ?何か確かめたくなってきたな。雅也、幸一、勇樹のパンツ脱がして男か女か確かめようぜ」

三人は僕を押さえ込もうとしました。

「やめてお願い・・・脱がさないで・・・質問に答えたら脱がさないって約束したのに・・・」

 僕は両手をついて足を延ばしたまま後ずさりをしました。

「逃げ方も女みたいだよ。嫌だったら俺たちに立ち向かえばいいのに、勇樹はやっぱり女の子だよ」

 僕の脅えた様子を見て三人に笑われて惨めでしたが、パンツを脱がされて秘密を見られたら、今笑われる以上の恥ずかしさが待っている。
 秘密を絶対に見られたくない僕は、彼らに気に入ってもらえる様に女性的に可愛くお願いしました。

「脱がされるのはイヤです・・・やめて・・・」
「俺たちの気は変わった。今ここで勇樹を素っ裸にしてチンコが付いているかじっくり確かめるから。そのあとでカイボウされる日を教えてやるよ」

素っ裸にしてじっくり確かめると聞き、恐怖が襲ってきました。

「脱がさないで、・・・お願い脱がさないで」
「友達にチンコぐらい見られたってどうってことないだろ、なんでそんなに必死になるんだよ。ひょっとしてお前チンコ無いのかな?」

 貴が僕の足を押さえると、雅也が後へ回り両腕を押さえてきました。

「チンコが付いてないとしたら、ひょっとして胸が膨らんでいるかもな。やっぱり素っ裸にして確認しなくちゃな」

 見られちゃう・・・ダメ何とかしなくちゃ・・・彼らに秘密を見られたら恥ずかしくて学校に行けない・・・

「貴君、雅也君、幸一君。ヤメテ・・・ぼく君たちの前でずっと女の子になるから脱がすのだけはヤメテ・・・おねがいだから・・・」
「俺たちを君付けで呼んでいるよ。しかもこれから女の子になるから許してだって、雅也、幸一どうするよ」
「女の子になるってことは女性用パンティー穿くのか?」

 雅也の質問に透かさず答えました。

「穿きます、穿いた姿を三人は毎日でも見せます。だから・・・ぼくを裸にしないで・・・」
「ここで素っ裸にした後で女性用の下着を付けてもらうよ。まずはチンコの確認だ。雅也、幸一、勇樹を素っ裸にしようぜ」
「そんなぁぁぁ・・・裸はイヤダァァァ・・・」

 その時です雅也の両親が帰ってきたのです。
彼らも両親がいる中で僕を全裸にすることはさすがにできないので、僕は解放をされました。

 カイボウされる日は約束通り教えてくれたのですが、彼らの本意は他の者には僕をカイボウさせないで、自分たちだけが僕を好きなように辱めたかったようです。

 その後カイボウされるのが怖いのと、友達三人が僕のことを女の様に見ていて僕の裸に興味があるのがわかると、彼らに合うのが恥ずかしくて学校へは行かなくなりました。

 両親はそれを僕の精神に甘えがあると勘違いし、東京郊外の中高一貫校に転校をさせたのです。
その高校は寮が有るので親元を離れて暮らす方がしっかりとすると考え、嫌がる僕を無理やり入寮させたのです。

 男子寮に入寮してからの僕は想像もつかない辱めを受けることになるのでした。その恥辱は高二になった今も続いています。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/14 (Sat) 21:34:12
 寮に向かう僕の足取りは重く、その理由は寮なら必ずある大浴場に入ると思うと、見られたくない体の秘密が知られてしまう不安でいっぱいだったのです。

 中学2年の修学旅行も大勢でお風呂に入る事で、秘密を見られてしまう不安から、仮病を使って行かなかったくらいです。

 不安に包まれながら到着した寮は僕が思っていたより小さくて、常駐の寮母さんが一人いるだけでした。

「早川勇樹君ね、私はここの寮母の坂下 茜あかね宜しく」

 長椅子に座るように優しく促してくれる寮母さんは、40前後のコンビニに置いてある熟女のアダルト雑誌のモデルのような雰囲気の綺麗な人でした。

「資料の写真以上に可愛い男の子ね。学生服着ているから男の子とわかるけど顔だけ見ると女の子ね、みんなに言われない?」

 いきなり僕が一番言われたくない女顔を指摘されたことで、居たたまれないほどに恥ずかしくなり顔がほてってくるのが分かりました。

「そ・・・そんな事・・・ないです」
「あら声も可愛いわね、こんな可愛い男の子って現実にいるのね」

追い打ちをかけるように言われ、屈辱感で返事ができませんでした。

「男子寮に女の子みたいな勇樹君が入ってきて大丈夫かしら、勇樹君は自分が女の子顔なのは自覚しているの?」

 僕は小さく頷くことしかできませんでした。

「自分でもわかっているなら、寮生から女の子扱いされないように男らしくしてないとだめよ」

 いきなり女の子みたいだとか可愛いと言われ、前に友人三人から女の子扱いをされて裸にされそうになったことを思い出して男子寮での生活の不安感に襲われたのです。

「恥かしがって下を向いているとこなんか、本当に女の子みたいで可愛いわね。じゃ、部屋に案内するからついてきて」

 寮母さんに部屋に案内され入ると結構広い部屋にシングルベットと机が三台とテレビと三人掛けソファーが綺麗に配置されていました。

「ここが今日から生活する部屋よ。お風呂は寮の大浴場と部屋のシャワールームどちらを使っても構わないわ。でも皆シャワールームは狭いから大浴場に入っているわよ」

 大浴場に入らなくても良いんだ! 皆が大浴場に入っても僕はシャワールームに入る。これでみんなの前で裸にならなくていい、僕の憂鬱は一気に吹き飛びました。

 寮母さんは奥でゲームをしている二人を呼びびました。

「一緒の部屋の中等部二年の根本良一君と中川真也君、勇樹君の方が先輩だから勉強とか教えてあげるといいわね」

 二人とも身長は165㎝位で僕より背が高く、綺麗な顔立ちの美男子で女の子にモテそうなアイドル的な容姿でした。

 二人は僕の前に立ち頭を下げると、良一と真也がシャワールームの喜びを消し去ることを言ってきたのです。

「前から聞いていた高一の転校生ですか?部屋に入って来た時、女の子かと思っちゃった」
「ほんとに高一ですか、中二の俺たちより背低くて可愛いですね」

 年下から「可愛い」と言われて言い返すことのできないでいると、寮母さんも僕の羞恥心に追い打ちをかけるように言ってきたのです。

「私も最初勇樹君の顔見た時女の子かと思っちゃってさ、声も細くて女の子みたいでしょ、男の子だっていうからびっくりしたのよ。女装したらきっと似合うわよ」

 入寮の日から女の子みたいだの可愛いだの言われ、僕はどうしていいか分からなくなっていました。

「勇樹君は肌も綺麗でキビ跡とかもないのね。」 

 寮母さんは僕のそっと撫ぜてきたのです。

「あら男の子ってそろそろ髭が生えるのよね、すべすべしている産毛も生えてないの」

「わかりません」と恥ずかしさで震える声で答えるしかできない僕を楽しむように、辱める言葉の追い打ちをかけてくるのでした。

「勇樹君は女子に間違われるとやっぱり嫌なのかな?」
「・・・・」
「どうしたの?黙っちゃって」
「先輩は女の子みたいで可愛いなんて言われたから恥ずかしくなっちゃったんですよ」
「あらそうなの?真也君に言われなければ分からなかったわ。ゴメンね、変なこと言って」

 寮母さんは俯く僕の頭を子供にするように撫ぜると部屋を出ました。

 恥ずかしくて立ち尽くす僕に追い打ちをかけるように良一と真也が言ってきました。

「先輩、女みたいだからって気にしない方が良いですよ」
「お前がそういう事を言うから先輩は恥ずかしくて俺たちと話せないんだよ。ゴメンね。」

 真也がうなだれる僕の頭を撫ぜてきて、二年下の後輩に子供のように扱われ恥ずかしさと悔しさで、僕はしゃがみこんでしまいました。

 入寮初日から恥ずかしめる言葉を同室の後輩から受けたために、二人にはあまり溶け込めないで過ごしていました。

 お風呂は良一と真也に一緒に大浴場を何回も誘われたのですが、頑なに断りシャワールームを使用していました。

 使用時は彼らが入ってこないように内側からロックをしていたのですが、それが彼らに疑問を抱かせ羞恥の悲劇へと入るのでした。

 入寮後5日たち気持ちも落ち着き夜もゆっくりと寝られるようになった真夜です。

「先輩、起きてください」

 目を覚ますと、部屋が明るく真也と良一が僕を覗き込んでいて、僕の両手両足がベッドのヘッドボードとフットボードに、万歳のポーズで括り付けられて身動きが取れなかったのです。

 一瞬状況が呑み込めなかったのですが、すぐに彼らの意図が理解できました。
・・・僕を全裸にするんだ・・・

「お前ら、何するんだ早くほどけ」

 精一杯男らしく言い放ち覗き込む彼らを睨みつけたのですが、良一と真也には脅しにもならず平然と僕の言葉を無視したのです。

「先輩の寝顔見ていたけどほんとに可愛よね。今から先輩に聞きたいことがあるけどさ、正直に答えて」
「早くほどけ!お前ら先輩にこんな事して、どうなるか分かってやっているのか」

 突然良一の平手打ちが右の頬に飛んできました。

「うるさいんだよ、今度騒いだらグーで殴るからな。大人しく真也の質問に答えればいいんだよ」

僕の目の前に握り拳を差し出しました。  

 僕の心は一瞬で砕け二年下の中学生に「はい」ということしかできませんでした。

「先輩は俺たちと大浴場にもいかないし、シャワールームに入るといつも内側からロックしているけど俺たちに裸を見られたくな見られたくないの?」

 真也の質問の通りで彼らに自分の裸を見られたくないのが理由ですが、そんな事を言えるわけがありません。

「先輩の可愛い寝顔見ていて思ったけど、ひょっとして女なんじゃないかと良一と話していたんですよ。女がバレルるから俺たちと大浴場に入らないしシャワールームにも鍵かけるんでしょ」
「ぼく・・女じゃないから・・・縄をほどいてくれない」
「男か女か確認したら解いてあげますよ。良一、先輩を裸にするぞ」
「分かった、勇樹先輩を今夜は素っ裸にして男か女か確認しますよ」

言い終わると良一が僕のパジャマのズボンをゆっくりと下ろし始めたのです。

僕の目の前が現実とは思えない風景に映りだしました。

 縛られた姿で全てを晒してしまう・・・あそこの秘密が見られちゃう・・・イヤダ絶対に秘密は見られたくない・・・こんな現実信じられないよ・・・

僕は必死に体を動かしたのですが、万歳の形で両手両足を縛りつけられた体は動きません。

「やめて。僕は男だから信じて」

パジャマのズボンは足首まで完全に下げられて、ボクサーパンツ一枚の下半身を彼らに晒しました。

「ボクサーパンツ穿いているんだ、その女みたいな顔じゃ似合わないよ」
「真也、先輩の足見てみなすね毛生えてなくてツルツルだよ」
「男の足って骨ばっているけど、先輩の足すらっとしているけど丸みがあるよな」

二人の言葉が僕を惨めにさせているのですが、この先もっと惨めな辱めが待っていました。

「先輩の足撫ぜてみなよ、少しぐらいは産毛が生えているかもよ」

真也が言うと、良一が足首からゆっくりと太ももに向かって手に平を這わします。

「太ももスゲーいい感触、ムッチリしているよ」

良一の手が太ももの内側の感触を乳房を揉むように楽しんでいました。

「なんでそんな所を触るの・・・揉むのはやめて・・」

「先輩、恥ずかしいんですか?此れ位で恥ずかしがっている様じゃこの先どうなっちゃうのかな」

真也の言葉に不安が増幅されました。

「真也君、お願いだから・・・もう・・・やめて・・・」

「さっき言った疑問が解決するまでは駄目ですよ。胸が膨らんでいるかもしれないから,確認のためにTシャツ脱がしますよ」

 真也がTシャツの下から首の部分に向けて鋏で切りだし、切り終わったTシャツを両脇に開き僕の胸をさらけ出したのです。

「胸は膨らんでなよ。でも乳輪は薄いピンク色しているよ」
「体の色も白くて男とは思えない女の子みたいな華奢な体つきしてる」
「良一、乳首触ってみようか」
「先輩の許可をもらってから触ろうよ」

 良一は僕の太ももに手を置き手の平に伝わる柔らかい感触を楽しみながら聞いてきました。

「先輩、乳首触っていいですか」
「だめ、やめて、そんな恥ずかしいことはお願いだからやめて」

 二年も下の後輩に女のように懇願したのです。

「乳首触っちゃだめなんだ」

 良一は僕をグーで殴る真似をして僕の顔を睨みつけたのです。

「お願いぶたないで・・・」

 震える僕に握り拳を僕の頬にポンポと軽く当てながら再び聞いてきました。


「もう一度聞きますよ、乳首は触っていいですか」
「はい・・・触っていいです・・・だからぶたないで・・・」
「震えている先輩の顔って可愛いくてゾクゾクするね。次は触られ方を二つ言うから選んでもらおうかな」

 再びグーを僕の顔に押し当てたのです。

「触られ方A僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は乱暴に荒々しく触ってほしい。触られ方B僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は優しく触ってほしい。どっちか選んで下さい」
「そんなの選べないよ・・恥ずかしいくて選べない・・・何でぼくをこんな目に合わせるの・・・」
「早く選ばないと恥ずかしい時間が長くなるだけですよ。俺たちはゆっくり先輩の体の点検をする予定だから時間が長くなっても構わないけどね」

良一がパンツに手を賭けずらし始めたのです。

「やめて、パンツは絶対に脱がさないで、だから乳首触ってください」
「どうやって触ってほしいか選べよ、俺が言った通りに言えよ」

 良二が僕の頬平手でピシッと軽く叩いたのです。

「ぶたないで、言うから。触られ方Bです」
「触られ方の内容をちゃんと俺たちに言わなきゃだめだよ」

中学2年にいじめられる情けない自分が惨めでした。

「ボ・・・ボクの、女の子の・・ような・・・可愛いらしい・・・ピンク色の・・・乳首は・・優しく・・・触ってほしいです・・・こんな事を言わされなんて、恥ずかしすぎる・・・酷(ひど」い惨めすぎる」

二人は大笑いをしていました。

「アハハハハ・・・、女の子みたいな先輩の、ピンク色の可愛い乳首を触りますよ、真也、約束だから優しく触ってあげようぜ」

 真也が楽しそうに頷くと、一人ずつ左右の乳輪を指の腹で撫ぜ始め、親指で乳頭をコリコリと転がし始めました。

同性の手が肌に触れている悍ましさが全身を走り、後輩に女性のように乳輪と乳頭を愛撫され続ける現実が受け止められませんでした。

 中二男子の後輩にベッドに縛られて後輩に乳首を愛撫されるうちに、乳首が硬くなってくるのが自分でわかりました。

「小さい乳首が硬くなっているよ、コリコリしてきた。やっぱ先輩は女なんだ」
「硬くなった乳首はピンク色で女みたいだよ」

 良一は何と乳首に口を付けてきたのです。
良一の唇が僕の乳首に触れると同時に歯が軽く当たって乳首の先端に舌の先が当たってきたのです。

 信じられませんでした、男に乳首を吸われるなんて・・・僕はどうすればいいの・・・

 僕の上半身は今まで経験したことが無い旋律が襲い、思わずため息が出そうになりましたが必死に抑えました。

 男なのに乳首で感じるなんて信じられないし、感じそうになる自分が恥ずかしかった。

 「もう許して、・・・はぅぅぅ・・・声が出ちゃう・・・恥ずかしいよ・・・これ以上恥ずかしいことはやめて」

 良一は乳首から口を放すと指で乳首をつまみ始めたのです。

「乳首を甘噛みしただけで感じて乳首をコリコリにさせていたね。それと今、感じて声出したでしょ」
「こんな事・・・お願いしますもう許して・・・あぁぁぁ・・・乳首から指・・・はぁんん・・放してください・・・」
「良一、この先輩乳首が結構感じるみたいだからもう一度口で舐めてやれよ」

 良一の唇が再び乳首に触れると、乳首はゆっくりと口中へと吸われ始め、吸われた乳首に良一の生暖かい舌が何回も何回も当たるのでした。

 真也は乳首をつまむ手を胸に当て女性の胸を揉むように下から揉みあげてきました。

「ダメ・・・もうやめて・・・こんなことやめて・・・ふんんあんんん・・ハァァァ・・・僕は女じゃないよ・・・」
「先輩は結構オッパイが感じやすいんですね。本物の女の子が声出しているみたいだ」
「お願いします・・・うんんん・・・真也君こんなこと・・・もうやめて・・・」
「良一、どうするよ。先輩がこんなことヤメテって言っているぞ」

 良一は乳首から口を放すと悍おぞましい快感に耐える僕の顔を見て言いました。

「勇樹先輩の体って甘くていい匂いがするんですよ。男とわかっていてもエロくてムラムラしてくんですよ。肌なんかスベスベして男とは思えないんですよ」

 良一は言いながらも指で僕の乳首を転がし続けているのでした。

 「んんん・・・手を・・・ハァァァ・・・放してください・・・」

 胸への快感は収まらず僕は声を漏らしながら、軽く上半身を反らしててしまうと二人は大喜びでした。

「アハハハ!女みたいに感じて体反らしたぞ」

「そろそろ次に進もうか」

 二人はようやく乳首から手を放してくれたのですが、次から最悪の羞恥の世界へと進んでゆくのでした。

「次は先輩に質問があります。その質問にちゃんと答えて、答えが本当か証拠を見せてくれたらやめるよ」

僕はこの辱めから解放されたい一心で返事をしました。

「答えます・・・証拠も見せるから、もう開放して」
「まずは上半身を裸にしてすべてを確認させてもらおうかな」

 二人はTシャツをすべてを剥ぎ取り僕の上半身を裸にすると、ベッドに万歳の状態で縛られて晒されている脇の下を見てきました。

「脇の下も足みたいにツルツルだ」

 良一はなぜか嬉しそうで、真也は僕の太ももに手を置いてきました。

「先輩は足の毛全然生えてなくて、産毛すら生えてなくてツルツルスベスベ、脇の下もツルツルスベスベ。ひょっとして下の毛も生えて無いの?毛が生えてないのを見られたくないから俺たちと大浴場に行かなかったり、シャワールームに鍵かけるんでしょ」

胸がどきどきしはじめました。・・どうしよう、なんて答えよう。・・・・・

「質問します。先輩は下の毛生えていますか」

 胸がドキドキして息が詰まりそうで、声も震えてようやくの思い出返事を返したのです。

「・・・ハエテルヨ」
「下の毛は生えているんだ、足なんか女みたいにツルツルだから生えてないのかと思いましたよ。それでは生えている証拠を見せてくださいね。答えの証拠を見せる約束は覚えていますよね」

 僕は焦りました、何とかこの状況を逃れたい。

「証拠は今度見せるから今日は勘弁して」
「それじゃ、どのくらい生えているか教えてよ。ボーボーなのかチョボチョボなのか」

 僕が答えないでいると良一が頬を平手で軽く叩きました。

「質問に答えろよ」
「答えるから・・・ぶたないで・・・高一だから当然ボーボーに生えている・・・」
「分かりましたそれではボーボーに生えいている証拠をを見ますから」

 良一がパンツに手をかけてきました。

「やめてーパンツだけは脱がさないでーお願い」

脱がされたら見られてしまう、この秘密だけは絶対に見られたくない僕は体をよじり抵抗しました。

「一気に下げないから安心してよ。まずは1㎝下げますよ」

良一がパンツをゆっくりとずらし始めました。

「毛が見えませんね。次また1㎝ずらします」
「お願いやめて、やめてくれたら此れからなんでもいう事をききますから」
「なんでも言うことを聞いてくれるんだ、それは後で相談しましょう。今はパンツ2㎝ずれても毛が無いですけど本当にボーボーに生えているの。答えるラストチャンスをあげるから答えてよ」

 パンツを脱がされたくない僕は必死でした。

「ごめん、ボーボーは嘘でちょぼちょぼしか生えてなくて・・恥ずかしくて嘘を言いました」
「なんだ、チョボチョボでも生えているんだ。最初から言ってくれればパンツ下げなかったのに」

 良一はパンツを元に戻してくれたのです。
秘密を見られないで済んだ僕は心底ホッとしましていると、真也が絶望の言葉を言ってきたのです。

「まだ安心してもらっちゃ困るよ。ちょぼちょぼしか生えてないのにボーボーに生えているって嘘をついた責任を取ってもらわなきゃ」

 今度は真也が再びパンツをゆっくりと下げ始めたのです。

 「生えてるよチョボチョボだけど生えているよ、脱がさないでぇぇぇ・・・、真也君やめてー・・・脱がさないで・・・」

パンツを5㎝程下げた時点で止められました。

「どの辺から生えているの?」

 すべてが見られる不安で体の小刻みな震えが止まりませんでした。

「真也、ゆっくりとチンコの付け根まで下げてストップして」

良一が冷静に指示を出すと「OK」と答え再びパンツを下げ始めたのです。

「あぁぁぁ、・・・見ないでー・・・」

 太ももを震わせ羞恥の不安に耐えているとパンツはペニスの根元で止まりました。

「なに此れ、チョボチョボじゃなくてツルツルじゃん、何にも生えてないじゃん」
「赤ん坊みたいにツルツル」
「これじゃ恥ずかしいよな、高一で下の毛なんも生えてないなんて、こんなんじゃ恥ずかしくて大浴場に入れないよ」
「下の毛が生えてないツルツルの高校生って全国に何人ぐらいいるんだ?」
「勇樹先輩だけだじゃねぇ、でも下の毛が生えてなと勇樹先輩の可愛さが増すよな」

 恥ずかしすぎる、高一にもなって陰毛が全く生えない事実が、中学二年の後輩の前に晒されてしまったのです。
惨めでした、できるならこの場から消えてしまいたかったほどです。 

「先輩、高一で下の毛が全然生えてないのって信じられないんだけど、ひょっとして剃っているんじゃないの」
「そんなこと聞かないで・・・恥ずかしいから見ないで・・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがってないでちゃんと答えてよ。剃っているなら下の毛は剃っています。剃ってないなら、僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルで産毛も生えていません。触って確認してみてください。どちらかで答えてよ、さっさと答えないとパンツ全部下げて素っ裸にするぞ!」

 僕は泣きながら一気に言いました。

「僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルです、産毛も生えていません。触って確認してみてください・・・酷いよ・・・こんな事・・・もう見ちゃイヤダァァァ…」
「キャハハハ、触って確認してくださいだって。そんな恥ずかしいこと後輩に向かって言えるよな。今から先輩のツルツルを確認しまーす」

 真也と良一はパンツをペニスの根元まで下がられた僕の下半身に顔を寄せると無毛恥帯に指を這わせ始めました。

「本当に産毛も生えてないよ。毛穴も引っかからないから剃ってなくて生えないんだな」
「ツルツルだよ、良く恥ずかしくないよな」
「親は知っているのかな?」
「知らないだろ、自分の息子が高一になっても下の毛が全く生えてないなんて知ったらどう思うのかな」

 男に手で無毛を撫ぜられる感触が恥ずかしく、そして彼らが浴びせられる言葉が、いまだに陰毛が全く生えない惨めさを増幅させるのでした。

「そろそろ解いてやるけど一つ確認させてツルツル君」

 真也が無毛の個所をポンと叩きました。

「さっき『何でも言うこと聞きます』と言ったのを覚えているよね」

 とんでもないことを言ってしまったと後悔しながらも「はい」としか返事はできません。

「本当に俺らの言う事何でも言うこと聞くでしょうね。もし嘘だったらツルツルの無毛を皆に言いますよ」

 真也が無毛の部分をギュッと掴んだのです。  

「痛い、・・・本当に何でもいう事を聞きます・・・手を放して・・」

 中二の後輩に乳首をもてあそばれ女のような声を出してしまい、無毛を見られてしまったことが恥ずかしくて彼らの顔をまともに見ることができませんでした。

 良一がベッドの脇に座りました。

「先の体って可愛いいよね。腰の辺りから太腿の辺りまで艶めかしくて男とは思えないよ」

 良一は露出されたままの無毛を摩りだしました。

「恥ずかしいから・・・触るのはヤメテ・・・お願いします・・・」
「乳首もピンク色でポチッと膨らんで可愛かったよ。そしてここの毛が全然生えてないなんて想像もしてなかった。今夜は先輩の恥ずかしい姿が見られてよかったよ」

 良一は言い終わるとペニスの根元まで下げられたパンツを引き上げ元に戻しましたのです。

「あとはゆっくりと寝て下さい。ただし、起きたら先輩が自ら言った、なんでもいう事を聞くという言葉を実行してもらいますから。それとちん毛が全然生えてなくてツルツルの赤ちゃんみたいな下半身なのに、ボーボーだなんて嘘を言った責任を取ってもらいますから」

 二人はベッドに括り付けられた縄を解くと自分のベッドへ戻っていきました。そして、目が覚めた後に彼らからの恥辱は、僕を底なしの羞恥世界へと引きずり込むのでした。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/18 (Wed) 18:40:30
椅子の両袖に両足を括り付けられ大きく割り開かれた、僕の丸出しの股間をしばらく見つめていた二人は爆笑をしだしました。

「先輩、なんですかこれは、毛が生えてない以上にビックリしましたよ」
「ありえねー、これは恥ずかしすぎるよ」

僕は消えてしまいたかった。

「お願いです。もう見ないでください・・・は・はずかしい・・・あぁぁぁ・・・ぼく・・・どうしたらいいの・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・見ないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・」

 僕のペニスは12歳位から大きさが変わらず皮を被ったままの幼いペニスなのです。
中学生になって周りの友達は陰毛が生えペニスも成長して大人の体に近づいているのに・・・僕には陰毛が全く生えてこなくてペニスも幼いままで・・・しかも・・・容姿は女の子みただと周りから言われ続けることで、気もだんだんと弱くなり強い命令に逆らうことができなくなってしまいました。

 中二の修学旅行も団体生活で皆がお風呂に入り、無毛と幼いペニスを見られてしまう不安から仮病を使って行きませんでした。

 こんな悩みは恥ずかしくて誰にも相談できないまま今まで隠し通してきたのに・・・この寮に入って一か月もしない今・・・全部見られてしまった・・・しかも相手は僕より二年も下の中学二年生だなんて。

 大きく足を割り開かれた無毛の股間にぶら下がる小さく幼いペニスを見て、良一と真也は笑っています。
恥ずかしくて隠そうと体をよじると小さなペニスがフルフルと揺れ、彼らの笑いを尚のこと誘ってしまいました。

「下の毛が生えてなくてツルツルだったのもびっくりしたけど、まさかチンコのサイズがこんなに可愛い大きさだったなんて、こんなんじゃ人には絶対に見られたくないよね」

 真也は僕の幼いペニスが面白いらしくペニスから目線を外しませんでした。

「良一、勇樹先輩の可愛いチンコの写真撮ろうぜ」
「そうだな、スマホに先輩の顔つきでバッチリ写そうか」

良一がスマホを向けたので僕は恥ずかしさで顔を背けたのです。

「先輩、恥ずかしがって顔位背けちゃダメですよ、ちゃんとこっち向いて」
「良一がせっかくスマホで可愛い勇樹先輩の写真を撮るのだからちゃんと顔向けなよ、いつまでも恥ずかしがっているとお仕置きの対象だな」

静かにスマホに顔を向けるとシャッター音が響いてきました。

カシャーッ、カシャーッ、カシャーッ、鳴り響くたびに生き恥の羞恥が突き上げてくるのでした。

「結構面白い写真が撮れたよ、先輩が俺たちの言うことに少しでも逆らったら学校関係に一斉送信ですからね」

こんな姿を学校中に見られたら・・・恥ずかしくて学校には行けない。
真也と良一には絶対に逆らうことができない自分を改めて認識するしかありませんでした。

「逆らわないから・・・写真だけは送信しないで・・・お願いです」
「逆らうと写真の送信だけじゃなくてお仕置きもあることを忘れないでよ。真也、写真も撮り終わったから可愛いチンコ見ようぜ」
「勇樹先輩、俺たちが可愛チンコゆっくり見てあげるからね」

二人が再び幼い股間に目線が合うように座り、ニヤニヤと笑いながら無毛やペニスを見始めると、僕は強烈な恥ずかしさに包まれたのです。

「あぁぁぁ・・・も見られるのやだぁぁぁ・・・良一くん真也くんお願いだから椅子から僕を下ろして・・・こんな恥ずかしいのはイヤだよ・・・」

恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもなかったのです。しかし、今言った言葉が彼らに逆らった事となり、後で恥ずかしいお仕置きを受けることになるのでした。


「さっそく俺たちに逆らい出したよ、お仕置き決定だな。また逆らったらお仕置きの内容をレベルアップするからね、わかったら俺たちの目を見て返事して」

 お仕置きという言葉に不安になりながら静かに良一と真也の顔を見ました。

「・・・ごめんなさい・・・もう逆らわないから・・・お仕置きは・・・許して・・・」

晒した股間の前に座る 彼らに目を合わせるのは凄く恥ずかしくて・・・ようやくの思いで彼らに目を合わせました。

「目がウルウルしているぞ、泣いているのかな?ま、こんな恥ずかしい股間を俺たちにジロジロ見られたら、恥ずかしくて泣きたくもなるよね」

真也の言葉を受けて良一が答えにくいことを僕のかを見詰めながらわざわざ聞いてきたのです。

「ウルウルさせた顔見ていると、先輩にはもっと恥ずかしい思いをさせたくなっちゃうよ。そういえば、さっき先輩はチンコのサイズ8㎝と言っていたよね、これが8㎝のチンコなのですか?ちゃんと答えてくれるかな」」

 良一が羞恥に震える僕の顔を見詰め続けて目線を外してくれません、するとペニスを見られるのとは別の惨めでせつなくなる恥ずかしさが満ち溢れて・・・年下にこんなに恥ずかしい思いをされる現実が悲しくて不安になってきたのです。

「先輩これ高一の16歳のチンコじゃないよ、小学生サイズでしょ。小さすぎて見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
「でもさ、女みたいな顔でチン毛が無くて、ツルツル股間のお子供チンコは結構可愛よ」

 惨めでした・・・年下に恥ずかしい股間を揶揄われて笑われて・・・しかも、嘲笑する彼らから恥ずかしくても目を反らせないのです。

「チンコの色も薄い肌色で弱々しくて皮かぶって可愛いな、ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

 真也がお仕置きでお尻を叩いた物差しを持ってくると、物差しを僕の幼いペニスに当てがい始めたのです。

「そんな・・・はずかしい・・・お願いしますもう許してください、・・・何でこんな辱めを僕は受けるのですか・・・惨めすぎる」

 アクリル製の物差しのヒヤッとする感触がペニスに伝わりました。

「いやぁぁぁ・・・やだぁぁぁ・・・サイズ計るなんて・・・そんな恥ずかしいぃぃぃ・・・」

 僕の幼いペニスを計測し終わった真也が冷たく言い放ちました。

「皮含めて5㎝しかないよ。先輩、毛が生えてないのも恥ずかしいけど、チンコのサイズこれは恥ずかしすぎるよ」

 酷いよ・・・物差しでペニスを計るなんて・・・でも、僕は二人には逆らえない・・・どんなに恥ずかしくても我慢しないとお仕置きをされる・・・僕は恥ずかしさに耐えました。

 良一が突然背もたれを大きくリクライニングさせ,僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏が丸見えになる状態なってしまいました。

「わー!見えた、見えた。袋の裏側が良く見える。・・・先輩、金玉も小っちゃいねぇ」
「袋が垂れてないよ、へばり付いている。可愛い袋だよ、アハハハハ・・・」
「俺、男の金玉なんか死んでも触れないけど、勇樹先輩のなら可愛いから触れる気がするよ」

 良一が袋の裏を指ですーと這わすようにゆっくりと撫ぜたのです。
男に触られているのに経験した事の無い旋律が股間に走り震えが来ました。

「そ、そんなところ・・・ヒヤァァァ・・・ダメェェ・・・」 

 思わず女の様な声を上げてしまい、それに続いて僕のペニスはコントロールが利かなくなり、勃起をし出しだしたのです。

 人前に勃起姿を晒すなんて・・・しかも僕は勃起しても・・・ペニスが小さくて・・・こんな恥ずかしい事はありません。

「アァァァ・・・お願いしますぅぅぅ・・・これだけは見ないで・・・やだぁぁ見ちゃいやだあぁぁ・・・」

 僕は懇願を面白がり良一は袋の裏をスーと何回も撫ぜ続けました。

「あぁぁ・・・良一君・・・そんなことしないで・・・お願い・・・」

 ペニスは完全に勃起してピーンッと張り下腹部にぴったりとくっつきました。

「やだぁぁ・・・恥ずかしいぃぃ・・見ちゃいやだ・・・あぁぁぁ・・・・・」

 男に玉の裏を触られ勃起しただけでも信じられない屈辱なのに、勃起したペニスまでを同性に見られるなんて・・・・もう生きていけない・・・絶望感・・・が襲いました。

「えーこれで勃起したサイズかよ7㎝位しかないぞ、相変わらず可愛いチンチンだな。あれ、勃起しても亀頭が出てこないよ、ちょっと皮をむいてみようか」

 良一の指が勃起したペニスに触れると、ペニスに触れ皮をゆっくりと下へと下ろし始めたのです
男に自分のペニスを触られるなんて皮をむかれるなんて・・・こんな恥ずかしいことが・・・今行われている・・・

「はひぃぃぃ・・・もう酷いよおぉぉぉ・・・ハフゥゥゥ・・・」

 あまりのことで僕は言葉にならない言葉を発することしかできませんでした。
でも、そんな僕を無視して良一は、ペニスの皮を剥いて亀頭の先を出したのです。

「小さいけど剥けるよ、ピンク色の亀頭が出てきたぞ」
「アァァァ・・・痛い、ヤメテ・・・おちんちんから手を放して・・・」
「綺麗な色で可愛い亀頭ですね。ちょっと触るよ」

 良一の指先が亀頭の先にチョンと触れると、敏感な皮膚がヒヤッとした感触を受けて体全体がブルット反応を返したのでした。

「んんん・・・触っちゃイヤダアァァァ・・・怖いから・・・お願いです、お願いですから・・・お仕置き受けるから触らないでください・・・」

 皮を剥かれた亀頭を触られるのが怖くて、そして恥ずかしくて・・・お仕置きを受ける覚悟で拒みました。

「わかったよ、亀頭はもう触らないよ。変に病気になっても俺たち責任とれないからね。でも、次はあそこを見せてもらうからね」

 良一はプレジデントチェアーを最大までリクライニングさせたのです。
リクライニングで縛られた体は反り返り、下半身がより激しく露呈されて肛門が二人の前に露呈されたのです。

「スゲーェ!肛門丸見えだ、肛門も結構可愛いよ、クチュッとして花の蕾みたいだ」
「肛門ものヒダも薄いピンクで綺麗だよ。ところで先輩、人にケツの穴見られるってどんな感じなのかな?いくらなんでも肛門まで俺たちに見られるとは思ってなかったんじゃないんですか?」

 良一の言う通りで、まさか肛門まで見られるなんて思ってもいませんでした。
肛門を見られということは、無毛とか幼いペニスを見られてしまった事とは別次元の被虐体験でした。

「肛門なんか見ないで・・・酷すぎる・・・肛門見られるなんて・・・生きていけない・・・」

 ペニスを勃起させられて肛門を見られて・・・、彼らはどこまで僕を辱めれば気が済むんだろうか。
無毛で小さなペニスの事を秘密にしていてもらいたいために、必死に羞恥の辱めに耐えていました。

 「真也君、良一君。許してください・・・お願いします・・・ぼく・・・もう・・・恥ずかしくて・・・縄を解いてください・・・」

 すると真也が恐ろしい事を言ってきたのです。

「俺たちの前でオナニー見せてくれるなら今日は終わりにしてあげる」 

 オナニーという言葉を聞いて僕は恥ずかしくなってしまいました。
僕は中学生から親に見つからないように、クラスの好きな女の子を思い浮かべながらオナニーをしていました。

そして今もその子を思いながらオナニーをしています。でも、射精し終わるとペニスを擦こすって射精してしまった自分が恥ずかしくて、何時も自己嫌悪に陥っていたのです。

 ですから縄は解いてほしいけど、人前でオナニーなんか恥ずかしくて絶対無理でオナニーという言葉の響きだけでも恥ずかしくなってしまいます。

 しかも僕のペニスは勃起しても小さいくて握ると手の中に包まれてしまうので、指先を添えて擦らないとオナニーができないのです。

 ですからそんな姿を良一と真也の前で見せる事なんかできるわけがありません。

「できない・・・君たちの前でオナニーするなんて」
「別にオナニーをできないならそれでもいいよ、俺が勇樹先輩のチンコを扱いてやるから。さっきは金玉を撫ぜたけど今度は可愛いチンコ撫ぜてあげますよ。金玉もそうだけど、先輩のチンコだったら俺扱けるからさ、隣に居る真也のチンコだったら死んでもい嫌だけどね」
「俺だってお前にチンコ扱かれるなんて死んでも嫌だよ。アハハハハ」

 二人は軽く冗談を言い合いながら笑っていましたが、僕は彼らの前でオナニーをするかもしくは、縛られたままで良一にペニスを扱かれるか究極の二択が迫られています。


「勇樹先輩どうしますか?オナニーが嫌で俺に扱いてほしいなら扱いてあげますよ。どっちにしても俺たちに射精すると見せてくれたら椅子から解いてあげるよ」
「何でもいうこと聞くのでしょ、早く良一に返事してやってよ。早く決めないとスマホの写真の送信がスタートするよ」

 自分一人だけでも終わった後に自己嫌悪に襲われるオナニーを、人前でするなんて絶対にありえないし無理です。

「決めますだから写真の送信だけはしないで」
「どっちにするか早く言いなよ」
「・・・オナニーはできません・・・だから、だから、良一君に・・・オチンチンを扱いてもらう・・・こんな事・・・もういやだぁぁぁ・・・」
「良一にどうしてもらいたいのか良一の顔を見てはっきり言わないと分かんないよ。いつまでもグズグズしていると今すぐ写真を送信するからね」

 真也の手がスマホにかかって本当に今すぐ送信をしそうでした。

「良一君に・・・ぼくのオチンチンを・・・扱いてもらいたい・・・」

 その言葉を聞くと良一は、肛門を晒すために倒した背もたれを元に戻すと、僕の背後から右手で勃起したペニスの根本に親指と人差し指と中指の三本の指ををそっと添えてきたのです。

「結構固くなっているけど細くて可愛いオチンチンだね。俺がゆっくりと扱いて先輩を気持ちよくしてあげるから」

 良一は後ろから耳元に囁きながら無毛の下腹部に左手をスーッと滑り込ませて、スベスベした手触りを楽しむかのように何回も何回も摩ってきたのです。

 無毛の皮膚から良一の掌の感触がジーンと突き上げるような痺れが腰に伝わり、良一の三本指が触れるペニスがキュッとなってしまい、感じてしまった事が良一にも伝わってしまったようでした。

「可愛い勇樹先輩のチンコがピクッンと動いたけど、俺の手に感じたみたいだ、真也は前に回って先輩の可愛い乳首をゆっくりと摘まんでやってよ」

 真也は左手を太腿に添えながら右手の親指の腹を乳首に当て、そっと押しながらゆっくりと転がし始めたのです。

 乳首とペニスそして無毛の下腹部と太腿を、拘束された姿で中二の後輩に触られる僕の体にゾワッとした微弱な電流のようなものが走り始め、体をじっとしていられなくなってきました。

 正面の真也は僕の感じ始めた様子が良くわかるらしくニヤニヤしながら、左手で摩る太腿の範囲を股間の裏へと滑らせてきたのです。

「真也お前、そっちに手をやると先輩の金玉の裏側触ることになるけど、丈夫なのかよ」
「勇気先輩の感じ始めた顔が可愛らしくて、それ見ていると俺もこの先輩のだったら触れる気がしたんだ」

 そういいながら真也は左手の指先が股間の裏側に触れると、手の平で陰嚢を覆い指先を陰嚢の裏から肛門への筋に沿ってゆっくりと摩り始めたのです。

 被虐に必死に耐える僕を正面の真也が見詰めています。
目を瞑り、顔を背けることが許されないので真也と目が合うと、二人のおもちゃにされる惨めな自分が恥ずかしくなってくるのでした。

「うんんん・・・ダメェェ・・・クゥゥゥ・・・」

 体が特に腰の方を動かさずにいられなくなってきました。
二人の四本の手の指が・・・良一の指はペニスの根本の硬さを確かめるようにキュッキュッと掴み、無毛の下腹部の感触を楽しむように摩り、真也の指はコリコリになった乳首を執拗に転がし、陰嚢を手の平で包み込み、その人差し指で陰嚢の裏から肛門への筋に何回も何回も休むことなく指を這はわせつづけます。

「こんなこされて・・・ハァァァ・・・もうやめて・・・体がおかしくなる・・・」
「チンコがヒクヒクしているよ、相当感じまくってきているね。そろそろチンコを握ってあげるから」

 良一の生暖かい掌の感触がペニスに伝わり、僕のペニスは良一に握られたことがわかりました。

ショックです・・・男にペニスを握られてしまった・・・そして僕も分かっているのですが、言われたくない事を・・・言ってきました。

「ダメだ、勃起しても小さすぎて掌の中に入っちゃって扱しごけけないよ。指で摘まんで扱くしかないのかな。先輩はオナニーするときどうやってチンコを握っているの?」

 二人に触られまくりながら、そんな恥ずかしい事に答えなければいけないなんて、・・・オナニーするのを言う事より握り方を言うのが恥ずかしかった・・・

「握れないです・・・小さいから握れなくて・・・指で摘まんで・・・もうヤダァァァ・・・こんな惨めなこと言わすなんて、酷いよ・・・」
「アハハハハ・・・、先輩は摘まんでオナニーしているぞ。そりゃそうだよね。チンコが小さ過ぎて握れないものね。俺も指で摘まんで扱いてあげるよ」

 良一の指が勃起した僕のペニスに指を添えると、ゆっくりと上下に動き始めました。

 女の子と手を繋いだこともないのに、僕は縛られて男にペニスを扱かれている・・・後輩の手が僕のペニスを刺激している・・・何て恥ずかしいことをされているのか・・・男に体を触られている、おぞましさましさが快感となり全身這いずり始めました。

「チンコがヒクヒク動いているよ、慎也の方はどんな感じ」
「玉もケツの筋もヒクヒクしだしているし、顔も泣きそうになっている、顔だけ見ていると女の子が感じている表情だよ」

 乳首、無毛の肌、股間の裏筋から肛門を、中学二年の後輩男子に女の様に弄ばれて、男の手でペニスを扱かれる・・・・もの凄い被虐の快感が僕を無視して湧き上がってきて、ついに声を出さずにいられなくなってしまいました。

「アァァァ・・・・・あ・あ・あ・あ・・・ダメもう・・・ぼく・・・だめになっちゃうよ・・・」
「うわー!感じている先輩の顔、カワイイ!良一にも見せてやりたいよ」
「いいなぁー俺も見たかったよ。俺はこの可愛いチンコ扱しごいて射精させるから、真也は先輩が射精する恥ずかしい先輩の姿を見てやってよ。あれ!チンコの先の皮が濡れてきているよ。俺の指についちゃったけど、勇樹先輩のだと汚い感じがしないのだけど」
「先走り汁出しているよ、もうすぐ射精するぞ。俺たちの前で射精する先輩の恥ずかしい姿を見てあげるから白い液いっぱいだしいいんだよ」

  二人に前で射精させられる・・・そんな事が起ころうとしている・・・快感が押し寄せ僕の意志じゃどうにもならないよ・・・・

 良一に扱かれるペニスにキュンキュンしたものが沸き上がり突き上げて、良一の扱くリズムに合わせて腰が動いてしまいます。

「アハハハハ・・・俺の手の動きに合わせて腰動かしているよ、先輩、感じているのですか?」
「アン、アン、アン、アン、・・・ダメダメダメ・・・アァァァ・・・恥ずかしい・・・腰が動いちゃう・・・ごめんなさい・・・腰が動くぅぅぅぅ・・・アンンン・・・」
「チンコがヒクヒク凄いな、そろそろ白い液出すのかな。扱くスピード早くしてやるよ」

 ペニスを扱くスピードが早くなると僕も恥ずかしさわ忘れて腰をガクガクと動かしてしまい、10秒もしないうちに射精を伴うもの凄い快感が突き上げてきたのです。

 白濁した汁が包茎のペニスから勢いよく飛び散りました。

「いやだ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃいやアァァァ・・・ハアン、ハアン、ハアン・・・・うんんん・・・見ないでおねがいだから・・・あぁぁぁ・・・出ちゃったよう・・・こんなの、こんなの・・・酷い・・・」

 射精の突き上げる快感で腰はガクガクと震え、足の指を曲げて体を反り走り回る快感に耐えたのです。そして、尚も快感の声を上げずにいられませんでした。

「ハア、ハア、ハア・・・アウンンン・・・イヤァァァこんなの・・・ふんんあんんん・・・」

 後輩男子に羞恥の限りを尽くされる異常な状況は吐出した快感をめぐらし、放出した後も僕の小さなペニスは勃起したままひくひくと動き続けているのでした。

「つま先まで曲げてすごい感じ方だね、もういやだぁぁぁ・・・なんて言っていてチンコ勃起したままヒクヒクしているよ。精子も凄い量でたよ、俺の手にかかって汚れちゃったよ」

 良一が精子のかかった手を僕の前に差し出しました。

「ごめんなさい・・・ぼく・・・どうしたらいいかわからなくて・・・恥ずかしい・・・」
「俺も正面から見ていたけどスゲーよこの人の感じ方、腰ガクガクさせて女みたいな可愛い声出して、先輩の恥ずかしい姿をたっぷり見ちゃったよ。男に射精されて女みたいに声を出した感じはどうでした」
「もう許してください。男の僕に・・・僕、恥ずかしくて・・・今日はもう許してください・・・」
「チンチン勃起したままヒクヒクしているよ、もう一回扱いて欲しいの?」

 確かにペニスの勃起が収まらずにヒクヒクと動いてしまっています。でも、こんな経験はもう嫌でした。

「射精したから椅子から解いて、約束でしょ、こんな恥ずかしい姿もう見られたくないよ」
「分かりました、約束だからもう解いてあげるよ。その前にチンチンのサイズ8㎝と嘘をついた事のお仕置きを受ける事。これに関してはどうなのですか?」
「お仕置きは受けます。でも今日は許してください、お願い」
「今日は終わりにして解いてあげるよ」

 縄を解かれ椅子からおりると、真也が素っ裸で勃起した状態の僕をお姫様抱っこして、その隣で良一がボクな頭を撫ぜながら言ってきました。

「毛が生えてないツルツルの股間にぶら下がる小さいチンコ勃起させて、腰まで振って可愛い声で恥ずかしがる先輩は可愛いね。あれ見ちゃうともっと恥ずかしい目に合わせたくなるよね」
「高一が中二の後輩にお姫様抱っこされた気分はどうですか、小さいオチンチン立ちっぱなしだ、抱っこされて感じているのかな」
「こんな格好は嫌だよ・・・今日は終わりにして・・・」
「自分のオチンチン見てみなよ、勃起したままだよ」 

 真也が抱き上げた僕の体を起こして、顔をペニスに向けさせられるとチョコンと勃起したちいさあなペニスが目に入り、それを見ただけで自分が情けなくなりました。

「こんな姿・・・惨めだから抱っこはヤメテ・・・」
「勃起が終わ摩ったら今日は終わりにしてあげるから、俺がもう一度擦って可愛いチンコを大人しくさせてあげるね」

 良一が僕のペニスをそっと握りました。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこをされた状態で、勃起したペニスを良一に扱かれる惨めな姿は、再び深い絶望感の底へと引きずり込みました。

「やっぱ小さいから掌に入って握れなよ、さっきみたいに摘まんで扱くしかないな」

 ペニスの大きさを蔑まれたと、悲しくなりおもわず懇願するような言葉が出てしまいました。

「あぁぁ・・小さいなんて言わないでください・・・誰にも言わないで・・・恥ずかしくても耐えます・・・あぁぁ・・・」
「約束通りちゃんと可愛く言えるようになってきたね」

 何故か自分が発した言葉に被虐感が増幅されたのと、良一が僕のペニスを摘まんで扱しごいている様子が目に入り、背筋から腰に微電流がとめどなく流れ始めたのです。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこされたままのペニスを良一はリズミカルに扱き続けます。
腰に流れる被虐の微電流はペニスにキュンと突き上げてきて、真也にお姫様抱っこをされる腕の中でペニスを扱く動きに合わせて腰が微動するのでした。

「腰がヒクヒク動き出したぞ、眉にしわ寄せて可愛い顔なっている。もうすぐ出そうなのかな?良一扱くスピード上げてやれよ」

 ペニスを扱くスピードが上り僕は再び爆発寸前になってきました。

「アン、アン、アン、アン、ダメェェ・・・んんん・・あぁぁぁ・・・で・で・でちゃうぅぅぅ・・・見ちゃいやぁぁぁ・・恥ずかしいよう・・・」

 心は恥ずかしくて拒否をしても、ヒクヒクと動くペニスの口から白濁の淫液がドクッ、ドクッと滴り出たのです。

「先輩すげえ、また出たよ。女みたいな顔だけど精子の量はすげーや、チンコまだヒクヒクしているよ」
「抱きながら見ていたけど、恥ずかしがって可愛い顔していたよ。二回も男の手で射精させられてどんな気持ちでいるのか聞かせてよ」
「ぼくは男です、女じゃないのに・・・男なのに・・・なんで・・・こんな辱めを・・・後輩に・・酷い・・・」

 お姫様抱っこから解放されると、男に触られるのが嫌なのにまだ勃起している自分を見て、自分が惨めになり全裸のまましゃがみこんでしまいました。

「そんな所にしゃがみ込まないでよ、次も勇樹先輩に恥ずかしい姿見せてもらいますからね」

 真也がしゃがんでいる僕の後ろに回り、両足に腕を差し入れて幼児がおしっこをするときに、お母さんに抱え上げる格好で持ち上げられたのです。

「約束の一つですよ勇樹先輩、子どもサイズのチンチンで毛も生えない先輩は、このスタイルでおしっこさせるから」
「惨めすぎるよ、こんな恥ずかしい恰好で・・・おしっこするとこ見られるなんて・・・」
「チンコの勃起が収まったみたいだね、さ、可愛いチンチンからおしっこだそうね」

 幼児の様に抱えられたのがショックで、ペニスも気が付かないうちに勃起が収まっていたのです。
幼児の様に抱えられたままトイレは狭いからと浴室に運ばれました。

「おしっこ出るでしょ、勇樹君」
「おしっこ出ないから降ろしてください・・・恥ずかしいよう・・・やだあぁぁ・・後輩にこんな恰好でおしっこさせられるなんて・・・どこまでぼくに恥ずかしいことするの・・・」

 椅子に縛られ全裸を見られる時とは別の羞恥心が溢れてきたのです。

「駄目だよ、なんでも言うこと聞くんだよね。自分で言ったんだから。シーシーシー早くおしっこ出そうね」

 真也が子供をあやすように言うと、良一も同じように言ってきました。

「毛が無いツルツルのとこにちょこんと有るチンコは、幼児スタイルでおしっこするのが良く似合うよな」
「先輩まだおしっこ出ないんですか?」

 真也が上下に僕を揺らしました。

「笑える、揺らすと先輩の可愛い子供チンコが揺れるよ。アハハハハ・・・プルンプルンしてるよ、カワイイ」
「小さいなんて・・・もう・・・言わないで・・・見られたくない・・・もう見ないで・・・」
「さんざん俺たちの前に小さいチンポ晒して、精子までまき散らしてもまだ恥ずかしいの」
「だめー・・恥ずかしいです・・・イヤです・・・耐えられないです・・・」
「それじゃ早くおしっこ済ませようね」

 良一がペニスをちょんちょんと刺激して、下腹部にもて手を当てゆっくりと擦りはじめました。

「小っちゃいなぁ、高一でこのサイズだなんて何回見ても信じられないよ」

 屈辱的な言葉での被虐感の高揚と触れられる快感で、ペニスが再び勃起をしてしまいました。

「また立ったよ、先輩男に触られるのが好きなの」と無毛の下腹部をなおも摩り続けられました。

「そんな・・・立っちゃう・・・アァァァ・・・おしっこ・・・でるうぅぅぅ・・降ろして・・このままじゃできない・・」
「このまんまするんだよ・・・しないともっと恥ずかしい目に合わせるし、チンコの大きさ皆にバラすよ」

 子供のようなペニスが知れるのは絶対に絶対に嫌です。

「します。おしっこします・・・だからおちんちんのことは言わないでください」
「それなら早く出しなよ」

 勃起した状態で出したので、おしっこが勢いよく真上に向かい放出され、抱えている真也にかかりそうでした。

 我慢していたのでおしっこがなかなか止まりません。

「勃起しているから、噴水みたいに真上に飛んでいるよ。凄い姿だな」
「こんなぁぁ・・・惨めすぎるよぉぉぉ・・・おしっとまんない・・・なんでこんなめに・・・」

 後輩に後ろから抱えられ幼児のスタイルでおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、ペニスを勃起させてのおしっこは、後輩に辱められなければいけない自分の惨めさを思い知らされました。

 おしっこがようやく止まり勃起も治まり幼児スタイルから解放されて、浴室に僕は座り込み惨めさに震えていました。

「おしっこで汚れた体を洗うから立って」

 真也と良一が手にボディーシャンプーを泡立て、ようやく立ち上がった僕の体を、二人が泡立てた手で洗い出しました。

「何があってもしゃがんだからダメだよ命令だから、違反したらメールで裸写真一斉送信ね」
「しゃがみませんから、もう辱めるのはやめて下さいお願い」

 真也が後ろから胸に手を回し乳首撫ぜまわして、お尻から肛門、太ももと泡立てた手を滑らせ、良一が太ももの付け根から肛門と陰嚢の裏、ペニスと泡立つ手を滑らせて僕の体を洗います。

 ペニスは意思に反して再び勃起を始めます。

「先輩、俺たち洗われて興奮しているの、また小さいチンコを勃起させたね。勃起しても小さくて可愛チンコですね」

ペニスと陰嚢を泡立てた手を包み込むように滑らせるのでした。

「毛も生えなくてツルツルだから手の滑りもいいな」

 二人の四本の手が恥ずかしい部分に這い回るのと、小さなペニスと無毛をからかわれることで、全身に電流が走るような被虐の快感が襲い、膝ががくがくと震えだしてきました。

 強烈な快感で立っていられない僕は、しゃがむことが許されてないので浴槽に手を付き、彼らにお尻を付きだすポーズで何とかこらえたのです。

「お尻可愛い、プルンとしているよ、桃みたい」

 泡立つ手で撫ぜまわされ、良一に横から胸を揉まれ、片方の手で肛門からペニスと何回も手を這わせられると快感が僕の全身を突き抜けます。

「ダメェェ・・・ひぃぃぃ・・・アンアンアン・・・はぁぁぁ・・」

 腰をがくがくと振り出してしまいました。

「AV女優みたいな声出して、腰まで振り出しているよ」

二人の手は止まりませんでした。

「あぁぁぁ・・でちゃいますぅぅ・・・また見られちゃう・・恥ずかしいから・・・二人ともみないで・・・」
「2何回も射精しているとこ見られているのに、まだ恥ずかしいのかよ」
「はい・・・あぁぁ・・恥ずかしいぃぃぃ・・・でちゃうぅぅぅ・・・いやぁいやぁ・・・良一君の手に・・・でちゃう・・・・」

がくがくと腰を震わせペニスを撫ぜまわせている良一の手に爆発をさせてしまったのです。

「勇樹先輩すごいね、腰動かして相当感じていたのだね」

 良一がからかうように言うと、真也が僕の喘ぎを真似してきました。

「『良一君の手に・・・でちゃう』なんて、まるで女の子だよ。先輩は男だよね、恥ずかしくないの」
「そんな・・・そんなこと・・・いわないで・・ぼくは、ぼくは・・・どうしていいかわからなくて・・・つい・・・」

 なんであんなことを言ってしまったのか、真也に真似をされたことで恥ずかしさが増してしまい居たたまれなくなってしまいました。

「『良一君の手に出ちゃう』はほんと恥ずかしいよ、もう一回ここで良一に向って言って見なよ」
「言えないよ・・・そんなの・・・もう終わりにして・・・お願いです・・・」
「それなら最後に俺たちに勇樹先輩の可愛い裸をゆっくりと見せて」

 僕は素に全裸のまま立ちました。

「勇樹先輩の裸はほんとに可愛いよ。可愛いチンコが、ちょこんとぶら下がって」
「先輩は本当に高一なのかね、ほんと笑えるよこのチンコ。毛が生えてないからよけい笑わせてもらえるよな
「腰の辺りだけ見ると女の子の体に小さいチンコが有るみたいだ」
「言えている、でも男の子なのだよ。勇樹先輩は、その証拠に『良一君の手に・・・でちゃう』って言って精子出していたからね」

 全裸で直立する僕は耐えられなくなりました。

「恥ずかしい・・・おわりにして・・・ぼくは耐えられない・・・お願いです・・・洋服記させてください・・・もうイジメないで・・・」
「分かったよ、今日はこの辺で終わってあげるから]

 真也が僕の頭を撫ぜてきました。

「真也、チンコのサイズ嘘をついたお仕置きが終わってないよ」
「お仕置きは夜に実行するから暫く休憩しようよ」
「勇樹先輩、お仕置きは夜実行に決まりました。またうんと恥ずかしい思いをさせるから覚悟しておいてね」

 二人は浴室から出てゆき、僕は彼らからどんな恥ずかしい事をされるのか、それが実行される夜まで不安に怯えて過ごしました。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/24 (Tue) 22:22:24
その晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいから股の膨らみがほとんど無くて、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前ばっかり見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先
輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプックリとしたお尻の肉が盛り上がっていました。

「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、分からないの?ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

 お尻を叩かれるような痛いお仕置きかと思っていたのですが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けてちゃんと見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけれど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着を、へその所まで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッとーと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱり男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうの・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、こんなに細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理しているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上は、パンティーは下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

 パンティーを徐々に下げて肌に指をあて感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしいのですけど・・・そのあたりに生えているのです。ですから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているなら、あと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないから、おそらく一生、生えてこないかもね」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させないと言った約束は破らせてもらうわよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えてないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンって勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかった、皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒したのです。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調に気押されると直ぐに手を放してしまい、寮母さんはその股間の近くまで顔を寄せて、無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・アァァァ・・・なんで、なの・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは薄っすらと笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな可愛い体をした16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしいのを見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ウゥゥゥ・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見ているとゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。これからあなたが逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けるから」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子ほくろ一つ無くてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しい、そしてある意味女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっていているわ、少し摩った上げようか」

 寮母差差の手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ」

 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何をやっているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の可愛い写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら、逃げようとしたり嘘ついたりするから、これから言う事を聞くようにお仕置きをしているのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないでエェェ・・・」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が震えて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が震えるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの!変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着てその晩、僕は下着に薄ピンクの女性用ビキニパンティーを穿き、その上にスクール水着を着用して、彼らの前に立たされたのです。

 そのスクール水着は純正の学校用ではなくて、前はハイレグで大きく切れ込まれ、後ろはTバック使用で細くお尻にくいこんでいるのでした。

真也が僕の前に姿見を立てました。

「ほら、自分のスクール水着姿を見て下さい」

おずおずと鏡に視線を向けるとスクール水着姿の自分が写っていました。
水着が僕の華奢な体型にぴったりとフィットして、女の子の水着姿に見えてしまう自分が恥ずかしくて見続けることができませんでした。

「先輩、スクール水着はドンピシャでお似合いですよ。胸がペタンコなの発育前の中学生でいけるよね、チンコが小さいく股の膨らみがほとんど無いから、誰も男子高生なんて思わないだろうなぁ」
「前のハイレグの切れ込みもいい感じですよ。先輩は下の毛が生えてないから足の付け根の部分も綺麗だし、それとチンコが小さいから股間のとこがそんなに膨らんでないのがいいな」
「真也は前だけ見ているけど後ろに回ってみて見な、Tバックになっているからケツにくい込んでほとんどケツ丸出し状態になっているぞ」

 僕のお尻を見るために後ろに回り込みました。

「おー!本当だ。さっきみたいに裸のケツ見るのと違ってエロいよ、先輩も自分のエロイお尻を見たほうがいいよ」

 真也がもう一つある姿見をもってくると、僕が見ていた姿見と合わせ鏡にして僕の後ろに置いたのです。

「ほら、見て下さいよ、プルンとしたお尻の割れ目にTバックがくい込んでいますよ。自分のお尻見て可愛いと思いません?」

 Tバックバックがお尻の割れ目にくい込んでいて、そこからプクッとしたお尻の肉が盛り上がっていました
「じ・・・自分じゃ・・・わからないよ・・・」
「ふーん、自分じゃ分からないの、ここなんかプルンとして男の子とは思えない可愛いお尻だよ」

 真也は、Tバックの食い込みで押し出されたお尻の肉を摘まんで揺するのでした。

「プルンプルン揺れて感触も柔らかくて、勇樹先輩はお尻も可愛い事が良くわかったよ。そこで今からお仕置きを始めるよね」

また、お尻お叩かれるような痛いお仕置きかと不安でしたが、以外にも今まで受けた凌辱とは違っていました。

「そのスクール水着姿で寮内を一周してくれば今日のお仕置きは終わるにしてあげる」

 この寮はさほど大きくなくて一周するのはさほど時間はかからないし、いまの時刻は22時でこの時間帯は寮内を歩く寮生はまずいません。
 罰ゲームのようなお仕置きの内容にホッとしたのでが、それは間違いで・・・恥ずかしくて耐えられない仕打ちが待っていたのです。

「一周した証拠に動画で撮ってくること」

 真也に渡されたスマホを構えてスクール水着姿で恐る恐る歩きました。
夜も10時を過ぎた寮の廊下は出歩く者はなくシーンとしていますが、やはり、スクール水着姿が見られたことを考えるともの凄く不安でした。

 半分以上クリアしてあともう少しで部屋の戻れると思っていた時でした。後ろから女の日との声がしたのです。

「あなた誰なの?」

 僕の心臓は張り裂けそうで、振り向けませんでした。

「そんな恰好で何しているの!」

 立ち竦む僕の前に立った人は寮母さんでした。

「ここは男子寮よ、水着着た女の子が何しているの!」

 立ち竦む僕を上から下まで見ていた寮母さんはようやく気が付いたようでした。

「君、早川勇樹君・・・じゃない?・・・女の子が寮に侵入したかと思ったけど、まさか、男子高生の君が女の子の水着着て寮を歩いているなんて・・・どういうことなの?」

 これからどうなるのか、なんて言い訳していいのか、担任や親にまで報告されてしまうのでは・・・不安が一挙に襲い、スクール水着姿でいる恥ずかしさでふるえがとまりませんでした

「そんな恰好を他の生徒に見られたら大騒ぎになるから私の部屋に来てもらうわ」

 部屋のソファーに座り腕を組んで僕を睨みつける寮母さんの前にスクール水着姿で立ちつくす僕は、先生や親に知れてしまう不安でいっぱいでした。

「私はあなたたちの寮生活を管理する責任があるの、勇樹君が女子のスクール水着で寮内をウロウロしていたのは絶対に見逃せないからね!」

 僕は強い語気にすでに飲込まれていました。

「せ、・・・先生に言うのですか?」

 やっとの思いで震える声を絞り出すように尋ねたのです。

「あなた次第よ、素直に答えてくれたら私も考えてあげてもいいわ。勇樹君、その水着よく見ると普通のスクール水着じゃないわね、股がハイレグになっている。ちょっと後ろ向いてごらんなさい」

 Tバックのお尻が見られてしまう・・・自分でも鏡でTバックのお尻姿を見ているので、寮母さんが見たらどんなふうに思うかが想像できたので、無駄とはわかっていたのですが両手でお尻を隠してしまいました。

「どうして手で隠すの、両手を退けて見せなさい」

 寮母さんにお尻を隠す手を払われました。

「後ろはTバックが尻にくい込んでいて、勇樹君のお尻が丸出しになっているわよ。あなたどんな気持ちでこんな格好しているの?もう一度こっち向いてちょうだい」

 正面を向いた僕を寮母さんはソファーから立ち上がると、おもむろに水着の上から確かめるように胸を軽く触ってきたのです。

「やっぱ男の子ね、ひょっとして女の子なんじゃないかと思っただけよ、勇樹君のTバックからはみ出たお尻とか、ハイレグから延びた足を自分でも見てごらんなさい。太腿の丸みなんか女の子みたいじゃない、足全体も毛の生えてないスベスベの足だし、それにその可愛い顔でしょ、胸を触って確認してみたのよ、まさか股間を触るわけいかないからね」

 そういって僕の股間に目線を移すと、何か考える様に暫しばらく見つめているのです。

「なんか変ね、水着でピッタリしていても股間が膨らんでないわね。高校生ぐらいなら結構膨らんでいるはずよね?」

 良一や真也に言われたことを寮母さんも言ってきて、僕の心臓は緊張で鼓動が激しくなり息が詰まってきました。

「勇樹君って・・・なんか変ね。女の子の様な可愛い顔しているけど男の子なのよね・・・こうやって見ているとスクール水着はよく似合っているし・・・触って胸を確認したけど、ちょっとゴメンね」

 水着の両肩のひもを外側にずらし水着をへそのところまで引き下げたのです。
僕は、水着がおへそから下には引き下げられないようにギュッと力を込めて両手で押さえました。何故なら、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを良一と真也の命令で穿いていたからです。

 寮母さんは僕の横に並びに肩に右手をかけて確かめるよう摩りながら、左手を胸に当てると女の子の様な膨らみがない事を確かめるように、柔らかく優しいタッチで摩りだしたのです。

「胸は膨らんでないのね、やっぱ男の子なのだわ。それにしても勇樹君は綺麗な肌よね、肩なんかも華奢でここの胸が膨らんでないだけで女の子の体にしか見えないわよね。乳首も男の子サイズで小さいし、でも可愛色した乳首ね・・・何色かしら・・・ピンクでもないし薄いベージュ色かな・・・」

 優しく乳首を摩られてペニスが勃起し始めたのですが、パンティーに下向きに収まっているペニスが勃起して上向こうとする痛さで耐えられなくなってきました。

 どうしよう・・・オチンチンが硬くなって・・・上に向けたい、痛い・・・

 勃起したことを見られるのが嫌だったのと、ペニスが上へ向こうとする痛みに耐えられなくなって後先を考えないで、寮母さんの腕を振り払い部屋を出ようとドアに無言で足早に向かってしまいました。

 廊下に出た途端に寮母さんに捕まり、後ろ髪を掴まれたまま部屋に戻されて今いました。

「ごめんなさい・・・寮母さん、髪の毛痛い・・・」
「黙って急に出ていくってどういうことなの!明日、担任の先生に報告するから。証拠の写真を撮るからそこに立ちなさい」

 スクール水着をおへそまで下げた写真を寮母さんはスマホで何枚も撮るのでした。

「この写真を担任の先生に見せて報告しますから。素直に私の言う事に答えてくれたら担任の先生に報告するつもりはなかったのよ、もういいわ、部屋に戻りなさいよ」

 担任にこんな事を報告されたら・・・

「ごめんなさい・・・ちゃんと答えます。もう逃げません・・・先生には言わないでください・・・」

 僕はソファーに座る寮母さんに縋りついて謝りました。

「最後のチャンスよ、私が勇樹君とお話しするにあたって、そのスクール水着を着た変態みたいな格好の君とは話したくないの。その水着を今すぐここで脱いで頂戴!」

 強い言い回しで言われました。でも・・・水着の下は良一と真也に強制された女性用のビキニパンティーを穿いているのです。

 どうしよう・・・、どうしよう・・・パンティー姿を見られたらどうなっちゃうんだろう・・・
僕はどうすることもできないでいると、寮母さんの手がへそのところまで下げられた水着を押さえる僕の両手をバシーンと弾いてきたのです。

「いつまでもグズグズしてないでよ!こんなんじゃお話が進まないでしょ」

 スクール水着は足元まで一気に引き下げられ、薄ピンク色の女性用ビキニパンティーを穿いただけの姿を晒してしまったのです。

 慌てて両手で前を押さえましたがそんな事は何も意味を成しませんでした。

「勇樹君はひょっとして女の子になりたかったの?それなら明日私もついて行ってあげるから、それなりのカウンセラーの所に行きましょう」
「違います、違います、僕は女の子が好きな男子です・・・この下着は事情があって・・・」
「どんな事情があるか分からないけど、こんなエッチな女性用下着穿く男の子がいるなんて私はびっくりだわ。こんなんじゃ今日の水着の事情を聴くどころか、あなた全体を理解しなくちゃいけないわね。まずは。パンティーを抑える手を退けなさい」

 パンティーから手を退けると、寮母さんは僕の姿を上から下まで舐めるように見ると僕に二の腕を持ち上げてきました。

「勇樹君は幾つになったの?」
「16歳になったばかりです」
「勇樹君の手足はムダ毛一本生えてなくて女の子より綺麗よね。脇の下はどうかと思ってこうやって見てみたけど、何にも生えてないのね。いつ頃から生えてくるのかしら」

 パンティー一枚の僕は恥ずかし事をされるのではないかと嫌な予感がしてきました。

「女性用のパンティー穿いた勇樹君の腰のラインも男の子に思えないぐらい艶めかしい曲線よね。女の私も嫉妬しちゃう」

 ソファーに座り直すとパンティー一枚の僕の股間に目を移してきたのが分かりました。

「さっきは水着で気になったのだけど・・・今度はもっと生地が薄いパンティーでも膨らんでないわね?」

 僕の胸は緊張で圧迫されて詰まったようになり息苦しくなってきました。
聞かないで・・・良一と真也だけにしといてください・・・神様助けて・・・

「パンティー一枚の勇樹君の胸は膨らんでないし、可愛らしい顔しているけど男の子よね。16歳にもなればそれなりに大きくなるわよね。どうしてこんな薄いパンティーなのに股間が・・・変ね?」

 寮母さんの顔を見ることができませんでした。
何とか話題を反らしたりしようと考えましたが気持ちが焦ってくるばかりで・・・嫌でした、大人の女の人にまで見られてきっと笑われる・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・

「膨らんでないのが不思議だけど、さすがに私も股間までは確認できないわよね」

 その一言で僕はほっとしましたが、安心は一瞬で崩壊しました。

「股間はいいとして、これだけ細いビキニパンティーなのに陰毛が全然はみでないのね。いくらなんでも陰毛までは生えてない事は無いでしょ言うから、きっと剃ったりしているのよね。どんな肌処理をしているのかしら、勇樹君を知る上でも見せてもらうわよ」

 どうしよう・・・見られたくない。見られたくない、どうしよう・・・見られちゃう・・・
胸が不安で高鳴り息が詰まり・・・呼吸が苦しい・・・どうしよう、どうしよう・・・

「安心してよ、あなたの肌に興味があるだけで、下の毛が見えたらそれ以上はパンティーを下げないから。陰毛見たってしょうがないでしょ」

 間違った股間まで露出させたら悪いと思ったのか、寮母さんは遠慮をするように徐々にパンティーを下げるのでした。
 逆にそのスローさが地獄に時間に感じられました。

 「勇樹君は陰毛を剃っているわけじゃないのね。剃っていたら毛穴とか剃り残しで手触りが違うからすぐわかるわ」

そう言うと指をあてて肌の感触を確かめるのでした。
この時の僕はこの先に起こるかもしれない、恥ずかしくて死にたくなってしまう様な、僕の秘密が見られてしまうかもしれない緊張でさっきの様に勃起はしませんでした。

 「まだ、毛が見えないから大丈夫ね。もう少しお肌をみるわよ」

 パンティーがほんの少しだけ下げられました。

「やっぱり綺麗ね。でも・・・勇樹君。パンティーこんなに下げても毛が見えないけど・・・これ以上下げたらオチンチンの付け根が見えちゃうわよね。君の陰毛って結構少ないのね。オチンチンの周り位しか生えてないの?」

 早くやめてほしかった・・・これ以上下げられたら・・・

「は、・・・はい・・・恥ずかしい・・・そのあたりに生えていますから・・・終わりにしてください・・・」
「生えているならあと少しだけは平気よね」

 パンティーは根元まで下げられてしまいました。

「やっぱね、あんたツルツルだ。途中からおかしいと思ったのよ。最初は16歳にもなって陰毛が生えてない男の子なんかいると思わないから、狭い周辺しか生えてない体毛が薄い子かと思っていたけど。ここまでパンティー下げて陰毛が見えないって変だから最後まで下げてみたのよ」

「アァァァ・・・寮母さん、ぼく恥ずかしいぃぃぃぃ・・・見ないでください・・・」
「綺麗にツルツルね。でもこれって男の子にとって相当恥ずかしいわよね?16歳でここまでツルツルで産毛も生えないのだから、おそらく一生生えないんじゃないかしら」
「アァァァ・・・どうしよう、ぼくどうしたらいいの・・・」
「そういえば、オチンチンの周りには生えているって言ったわよね。全く生えてないツルツルなのになんで私に嘘ついたの」
「ごめんなさい・・・全然生えてないのが恥ずかしくて・・・」
「私に嘘をついたのだから、股間まで出させない約束は破らせてもらうはよ」

 慌ててパンティーを元に戻して手で掴みガードをしました。

「寮母さん、それだけは・・・毛が生えないのを見られて恥ずかしいのです・・・・もう恥ずかしいのは許して・・・」 
「私にパイパンがばれ恥ずかしいみたいね。あ、パイパンの意味わからないみたいだから教えてあげるね。パイパンの意味は勇樹君の股間みたいに陰毛が全然生えてなくてツルツルの股間のことよ。だから勇樹君はパイパンなの」

 パイパンという言葉が僕に屈辱的に響き渡りました。

「もうやめて・・・パイパンなんて言わないで下さい・・・」
「勇樹君はパイパンの他にも何か隠したいことがあるみたいね。16歳でパイパンも恥ずかしいけどもっと恥ずかしい事なのかしら」

 寮母さんは綺麗な顔が逃れられない羞恥の囲いに追いやってゆくのでした。

「秘密はないです・・・本当にないですから、さっきは恥ずかしくて嘘言ってごめんなさい・・・」
「貴女の言い訳はどうでもいいわ。自分でパンティー脱ぎなさい。あなたの股間を確かめる以前に、男子高生がそんなの穿いていること自体がおかしいでしょ」

 寮母さんがスマホを僕に向けて構えました。

「動画で勇樹君が女性用パンティー脱ぐところを動画で撮っておくからね。何かあったらすべて先生に見せるから、よく覚えておくのよ、スクール水着も女性用のパンティーも勇樹君が自分で身に着けて寮をうろついていたんだからね」

「ダメです・・・脱げないようぅぅぅぅ・・・寮母さん許して・・・」
「脱ぐか脱がないは勇樹君の自由で、このまま帰ってもいいわよ」

 このまま帰ったら担任に報告されてしまい、その先は親にまで知れて・・・恥ずかしくて家には帰れないです。

 僕は覚悟を決めて羞恥に震える手で静かにパンティーを下ろしました。
小さな女性用のビキニパンティーはあっという間に脱げ落ちてしまい、最後まで見られたくなかったか皮に包まれた恥ずかしいペニスを、寮母さんの前に晒してしまいました。

 あまりの恥ずかしさで体が火照り、寮母さんの顔を見ることができないので上を向いて唇をギュッと噛みしめ、両手でそっと股間を隠したのです。

「私の見間違いかもしれないから、勇樹君。否、勇樹、手を退けて私に見えるようにしなさい!」

 強い口調で言われて直ぐに手を放してしまうと、寮母さんは股間の近くまで顔を寄せて無防備に晒された小さな肉に皮を被った幼いペニスを見詰めるのでした。

 僕に突き上げるような羞恥の波が押し寄せて、立っているのがやっとのほどで、震える声を絞り出して見ないでとお願いしたのです。

「見ないで・・・こんなの恥ずかしい・・・こんなのイヤダァァァ・・・」

 寮母さんは笑いを浮かべて、僕の羞恥に震える顔を見ながら言ってきました。

「勇樹は16歳だよね・・・本当に16歳だよね。チャンと答えて」
「は、・・はい・・・」
「このオチンチン16歳の男の子のサイズじゃないわよね。可愛いらしいオチンチンだけど、この大きさじゃ恥ずかしいよね」
「あぁぁぁ・・・寮母さん、・・・言わないでください・・・」
「勇樹のパイパンのツルツルだけでも驚いたのに・・・パイパンでこの可愛いオチンチンじゃ皆とお風呂なんか恥ずかしくて入れないでしょ?顔は女の子みたいに可愛い顔して、下半身がこんな体した16歳の男の子っているのね」

 最悪でした寮母さんに見られ続けるペニスが硬くなりだしたのです。

「硬くなっちゃうぅぅぅ・・・ダメェェ・・・これだけは・・・こんな恥ずかしい・・・見ちゃイヤダァァァ・・・」

 思わず後ろに向いてしまったのです。

「相変わらず自分勝手な子だね。私にお尻向けるのは失礼でしょ!両手を後ろに組んでこっちを向くのよ」

 両手を後ろに組んで振り向くと寮母さんはスマホを構えていました。

「こんなの写すなんて・・・ぼく、ぼく、・・・なんでこんな目に合うの・・・」
「見られて勃起したのね。きっちり動画で保存しておいたから、それにしても勃起しても可愛らしいオチンチンね」
「・・・可愛いだなんて・・・ぼくは・・・いつも恥ずかしくて・・・アァァァ・・・女の人に見られちゃうなんて・・・」

 恥ずかしさに嘆いても体は勝手に反応してしまい、勃起は収まらずに寮母さんの前に恥ずかしい痴態を晒し続けるしかありません。

「見られて興奮したのね、勃起しても皮が被ったままで7㎝位かしら、小さくてしかも細いのね」

 男としてのシンボルを女性から、「小さい」「細い」と言われる惨めさに身を震わせる僕の前に、寮母さんがしゃがみました。

「勇樹、可愛いオチンチンがピクピクしているよ、私に見られてかなり反応しているようね」

 ペニスに絞り込むようにキュッキュッと突き上げてくる痺れが、僕の意志とは裏腹に勃起したペニスを震わせるのでした。

「オチンチン震わせているけど私に触ってほしいのかしら?」
「そ、・・・そんな事はないです」
「それならいいわ、私も勇樹の子どもみたいなオチンチンの何の興味はないから。でもね、あなたに罰を与えたくなっちゃった。勇樹の恥ずかしがって悲しむ顔見てるゾクゾクするのよ」

 僕は不安に包まれたのですが、裸で勃起した状態で逃げることもできないし、逃げたとしても今日の事を担任に言われることを考えたら動けませんでした。

「勇樹が逃げようとしたり私に嘘をついたりするから、私は迷惑してしまったのよ。あなたを逃げたり嘘をついたりしないように私が躾けてあげる」

 寮母さんがソファーに座る自分膝を指さしました。

「ここにうつ伏せになりなさい」

 意味が理解できずに裸に僕は寮母さんの両ひざにうつ伏せになると、左手で僕のウエストをしっかりと抑え込んできました。

 うつ伏せで寮母さんの右側にお尻を出したままの僕は、これから何が起きようとしているのかが分かりませんでした。

 寮母さんの手の平がそっとお尻に触れる感触がすると、お尻の周りを手の平が円を描くように這いだしたのです。

「勇樹はお尻の形も凄く綺麗なのね、シミとか黒子一つなくてスベスベでプリンプリンしている。女の私からするとある意味むかつくのよ、男のくせに弱々しくて、女より可愛いし。そんなこんなで勇樹には恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって悲しんでもらいたいのよ」

 お尻から手の平が離れると、バシーン、お尻。に寮母さんの手の平が振り下ろされたのが分かりました。

「痛い・・・!」

 良一に物差しで打たれた時はパンツの上からでした。それでも相当な痛みでしたが、今は丸出しのお尻に寮母さんの手の平が振り下ろされたのです。

 バシーン、バシーン、バシーン、何回も連続して無言で僕の丸出しのお尻に、平手をふりおろしてきたのです。

「ヒーイッー、痛い!痛い!・・・やめてください」
「勇樹が私に逆らったからこうなるのよ。私に逆らうとどうなるか思い知るまでやめないからね」

バシーン、バシーン、「痛い・・・許してください・・・」
バシーン、バシーン、バシーン、バシーン「ひーい、アウンンン・・・ヤメテェェェ・・・」

 叩かれるたびにヒクヒクと腰が揺れるのですが、その時に勃起したペニスが寮母さんの膝に擦れて。お尻を叩かれる痛みとは裏腹に勃起が一向に収まらないのです。

 「綺麗なお尻が真っ赤になっているわよ、少し摩さすってあげようか?」

 寮母さんの手の平がゆっくりと僕のお尻を撫ぜまわし始めたので少しほっとしていると、部屋のチャイムが鳴ったのです。

「こんばんは寮母さん・・・茜さんいますか」

 寮母さんの名前を呼ぶ声は真也でした。

「どうぞはいってらっしゃい、勇樹君も面白い格好しているわよ」

 彼らには凌辱を散々受けましたが、客観的にこんな惨めな恥ずかしい格好は見られたくありませんでした。

「こんなの見られたくないです・・・お願いです、部屋には入れないでください」
「それは私が決める事よ、私の膝にこのままでいるのよ」

 僕は叩かれて赤くなったお尻を出したまま寮母さんの膝にうつ伏せになっているしかありませんでした。

「失礼します。先輩が部屋から出て行ったまま帰ってこないのですよ
 良一が僕の惨めな恰好を見て大笑いを始めました。

「アハハハハ・・・勇樹先輩、何て格好をしているのですか?あなたは本当に情けない男の子ですね。何ですかその恰好、おい真也、勇樹先輩の子の可愛いスタイル写真を撮っておけよ」

 真也はスマホを僕に向けると何かもシャッターを切ります。

「先輩、こっち向いてください。せっかくの女の子みたいで可愛い顔が写真に写らないじゃないですか」
「勇気、真也君がせっかく可愛い勇樹の裸に写真を取ってくれているのだから顔を向けなさいよ」

 寮母さんに言われ顔を向けると笑っている二人の顔が目に入りました。

「素っ裸でケツ出して、ひょっとして茜さんにお仕置きされているのですか?茜さん、先輩はなんかやったのですか?」
「この子はスクール水着を着て寮をウロウロしているのを私に見つかって、事情を聞こうとしたら逃げようとしたり嘘ついたりするから躾ているとこなのよ」
「先輩今、素っ裸でいますけど、茜さんは先輩の裸は見たのですよね?」
「見たわよ、私びっくりしちゃってさ、勇樹、あなたの口から説明してあげなさい」

 良一も真也も僕の体のことは知っていますが、この状況で言うのはとても恥ずかしくて抵抗がありました。

 「素直じゃない子ね。良一君も真也君もこの子を今から躾けるからよく見ていてね」


息をつく間もなく何回も何回もお尻を叩かれました。

「ハウンンン・・・ヒーッイ・・・ごめんなさい・・・ぶたないで」

 良一と真也の笑い声が痛みの中で聞こえてきます。

 バシーン!バシーン!バシーン!バシーン!

 打たれるたびに腰が揺れて勃起したペニスが擦れます。
同じことが繰り返されるうちに、お尻がいたくて、後輩に笑われている状況なのに・・・ペニスがジンジンしてきたのです。

 そんな事はお構いなしに寮母さんの手の平がお尻に振り下ろされ、痛さの反動で腰が揺れるとペニスが擦れ、じんわりしたものがペニスを包み込んでくるのです。

 お尻にひりひりした痛みが走るのですが、腰を動かしてペニスを寮母さんの膝に擦り付けたい衝動が抑えられないで腰を動かし、寮母さんの膝の上に白濁した匂いの強い液を放出してしまったのです。

「寮母さん・・・ぼくダメェェ・・・ウンウン・・・ダメェェ・・・ごめんなさい・・・出ちゃうの・・・アハァァァァごめんなさい・・・ごめんなさい・・・ぼくどうしていいかわからない・・・」

 透かさず寮母さんは僕を退けて立ち上がりました。
寮母さんは生足でミニを穿いていたので、僕の精子がべったりと地肌に直接ついてしまったのです。

「なんてことするの!本当に腹立たしいわ、今すぐにでも担任に報告したいわ」
「ごめんなさい、ごめんなさい・・・ぼく拭きますから・・・アァァァ・・・どうしよう・・・こんな事をしてしまうなんて」
「拭かなくていいわよ、君は何考えているの?変態なの?」

 怒りが収まらない寮母さんを前に、勃起が収まって委縮したペニスを両手で隠して立っていることしかできません。

「私思うのだけど、勇樹は女子のスクール水着着て寮の中を歩いて、今みたいな恥知らずなこと平気でするでしょ、きっとこの子には羞恥心がないのよ。だから私たちでこの子に羞恥心を徹底的に教えようと思うのだけどどうかしら」
「僕たち茜さんと一緒に頑張って、勇樹先輩に羞恥心を教えるのに協力します」
「人に足に精子を出しちゃうなんて考えられないですからね。勇樹先輩、俺たち三人が徹底的に恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって羞恥心を養って下さいね」

 最後に真也が言った『恥ずかしい思いをいっぱいしてもらって』という言葉が、考えられない恥辱の数々として襲い掛かってくるのでした。

「もうすぐ夏休みよね、夏休みに入ったらすぐにでも始めましょうか。そのころにはこの子のお尻も叩かれた赤みも引いて元の可愛いお尻に戻るでしょ」

 僕は相変わらず裸でペニスを両手で隠して、ソファーに座る寮母さんの前にひざまずきました。

「寮母さん・・・ごめんなさい・・・ぼくに恥ずかしい事するのは・・・お願いですから許して・・・」
「嫌ならそれでもいいのよ、そのあとは担任の
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/26 (Thu) 22:06:26
夏休みに入りほとんどの寮生は帰省して、寮に残るのは僕を含めてわずか数名しかいません、僕は自立心を養うためにお正月以外は帰るなと、両親共々の方針で夏休みも寮で過ごすことになっています。

 本当は寮で恥辱を受ける生活から逃れて実家にか出りたいのですが、寮での恥辱の事など恥ずかしくて両親にはとても言えませんでした。

 真也と良一はあと数日したら実家に帰る予定らしくて、僕を平日の満員電車に乗せるのを彼らが実家に帰る前に行うことになったのです。

 寮母の茜さんが僕たちの部屋に荷物を持って入ってきました。

「勇樹に今から着させる服をもってきたわよ」

 茜さんは僕のベッドの上にボーダーTシャツとタオル地のショートパンツそれと男性用のビキニパンツを並べたのです。

 真也と良一も並べられた服を見ていました。

「もっと女の子みたいな服を着せるのかと思ったけどそうでもないんですね」
「これだったら良一や俺が着ても、なんてことないですよね」
「あなた達が着たら普通でしょうけど、勇樹が着たら男か女か分からない不思議な感じになるはずよ」
「早くみたいな。勇樹先輩に早く着替えてもらってファッションチェックしましょうか」

 僕は部屋着のジャージとTシャツを脱いでボクサーパンツ一枚になり、パンツを脱ぐタイミングに迷っていました。

「皆にオチンチン見られてるんだから恥ずかしがってもしょうがないでしょ。早く脱ぎなさい!それと脱いだらベッドに手をついてお尻お見せてくれるかしら」

 三人に背を向けボクサーパンツを脱いで素っ裸になって、茜さんの指示通りにベッドに手をついお尻を突き出すと、不安と激しい羞恥が僕の体を熱くするのです。

「茜さん・・・ぼくに何をするんですか?・・・服を着させてください」

 不安と羞恥で足が小刻みに震えています。

「アハハハハ・・・先輩がケツ出して震えてるよ。また打たれるとでも思ってるのかな?」

 良一の笑え声と共に茜さんの手がお尻に触れました。

「この間叩いたお尻の赤みはすっかりなくなって元の綺麗なお尻に戻ったようね。今度は立ってこっちを向きなさい」

 股間を両手で押さえて三人に向かって立ちました。

「何でそこを隠すの、出かける前に勇樹のオチンチン成長をチャックするんだから手を退けて後ろで組みなさい」

 お尻を打たれてから今日までの数日間は恥辱を受けずに平穏に過ごしてこれたので、今ここで三人に股間を見られる事は、最初に見られて時と同じ恥ずかしさに包まれてなかなか手を退けられませんでした。

 手を退けられないでいると、良一が以前僕のお尻を叩いアクリル製の物差しを持ってきて、お尻に軽くピシャピシャと当ててきたのです。

「この間はパンツの上からだったけど、直に叩かれるぞ相当痛いだろうな。手をどけないと・・・」

 目を瞑りながら手を退けて後ろに回して組みました。

「相変わらずのようね。ツルツルで産毛も生えてないわ、オチンチンも・・・そうだ!良一君、その物差しで測ってみてよ」

 ペニスに物差しが当たりました。

「勇樹、何センチあると思う?目を瞑ってないで自分のオチンチンを見なさいよ」

 目を開けて下を向くと良一が物差しをペニスに当て笑いながらながら僕を見たのです。

「先輩は相変わらず小さくて可愛いチンコぶら下げてるんですね」
「やめて・・・そんなこと言わないでよ・・・」
「僕がせっかく物差しを当ててるんですから、自分のオチンチンサイズを確認してください。可愛い包茎の皮をメモリのとこに当てましたよ」

 ペニスの皮が物差しのメモリの部分に当てると、僕の顔を見てメモリを読むように促してきました。

「ご・・・5㎝です・・・いやだァァァ・・・こんな事なんで言わせるの・・・酷すぎるよ・・・」

 恥ずかしすぎて股間を隠すようにその場にしゃがみ込んでしまいました。

「相変わらずパイパンで恥ずかしいオチンチンね。これから先他の人に分かっちゃったら勇樹はどうするつもりなの?」
「嫌です、そんなの恥ずかしくて・・・」
「そうよね16歳にもなって下の毛が全然生えてないなんて恥ずかしすぎるよね。そして、オチンチンも5㎝の可愛いらしいサイズじゃ人には見られてくないよね。でも、勇樹の可愛い顔には可愛い下半身がピッタリよ」
「茜さん・・・言わないでください・・・ぼく恥ずかしよ・・・もう見られたくないです・・・」

 茜に恥ずかしい部分の事を具体的に言われて、恥ずかしくて惨めで悲しくて仕方ありませんでした。

「見られたくないと勇樹が思っていてもどうかしらね、これから先いろんな人に見られて笑われるかもよ。それが今日だったりして・・・さ、立ち上がって着替えなさい」

 茜さんの言葉に大きな不安を抱えながらも、逆らうことができない僕は着替え始めました。

 ボーダーのTシャツはタンクトップで丈が長めで股間の下辺りが少し下ぐらいまであって、男性用ビキニパンツの方は僕の腰回りにピッタリと張り付くようなサイズでした。

 ショートパンツはウエストの所はゴムで止まっているだけで、全体的にはボクサーパンツをそのまま、タオル地のショートパンツにしたような感じで、足もの付け根は隠れてはいるのですが、太腿のほとんどが出てしまっているので、女性が穿くのはいいのかもしれませんが男性の僕がが穿くには抵抗が有りました。

 男性が穿くには恥ずかしくなるショートパンツ姿の僕を見た良一と真也は大喜びでした。

「脛毛が生えた男が穿いたら気持ちわりーけど、勇樹先輩のツルツルの可愛い足だと似合いますよ。女装したわけじゃ無いけど、先輩、なんかスゲー可愛いっスよ」
「ショートパンツからの太腿が特に可愛いくてエロいよ」

 足を見て可愛いとかエロイとか言われたことが男としてとても恥ずくて、このまま外に行くのがとても嫌で茜さんに恐る恐るお願いをしました。

「茜さん、部屋の中なら恥ずかしくても我慢します。・・・・でも・・・男なのにこんなに足を出して外には出るの恥ずかしくて・・・あのうぅぅ・・・もう少し長めのを穿かせてもらえないでしょか?」
「勇樹はは分かってないわね。あなたに恥ずかしさを教えるためにやってるんじゃない!」

 良一が変な提案を茜さんにしてきたのです。

「茜さん、先輩が贅沢なこと言ってるんなら一層の事ショートパンツ穿かせないで出かけましょうよ。ボーダーの長さがちょうど股間の辺りだから、ビキニパンツは隠れるでしょ」
「面白いわね。勇樹、試しにショートパンツを脱いでごらんなさい」

 素直に穿かされたもので納得すればよかったと、後悔しましたながらショートパンツを脱ぐと、こんな恥ずかしい格好では外に出られないと思いました。

 確かにビキニパンツは隠れて見えませんが、ボーダーシャツの裾が腰回りにヒラヒラと被っているだけで、恥ずかしくてとても外を歩けることなどできない無防備なものでした。

「マイクロミニのワンピースみたいで、勇樹に恥ずかしさを教えるのにはいいかもね」
「お尻を見せてるわけじゃないから、恥ずかしいけど外に出ても大丈夫じゃないですか?」
「ちょっと屈むとお尻が出るけど、大丈夫そうよね。この格好で連れて行きましょうか」

 焦りました。いくらなんでもボーダーシャツとビキニパンツだけで外に出るのは、恥ずかしいより怖くて無理です。

「茜さん、ごめんなさい。素直に与えられたショートパンツを穿きますので、この格好で外に出るのだけは許してください」
「許してあげてもいいけど、勇樹の態度次第でいつでもショートパンツを取り上げて、ボーダーシャツとビキニパンツだけの格好で、外を歩くことになることを覚えておくのよ」

 ショートパンツを穿き終えてJRの駅に向うために茜さんの車に乗り込みました。

「茜大さんは俺達と電車に乗って大丈夫ですか?茜さんは綺麗だしヤバくないですか」
「真也君は嬉しいこと言ってくれるわね。今日の私はピッチピチのジーンズ穿いてるから平気よ、絶対に子の子の方がエロくて可愛いわよ」

 運転する茜さんは隣に座る僕の太腿を撫ぜてきました。
僕には二人の会話の意味が分からず、これから何が行われようとしているのかもわかりませんでした。

 通勤時間帯で駅の構内はサラリーマンで凄い人でした。
通勤を急ぐ人たちは僕が気にするほどショートパンツ姿を見るわけでもなく、足早に僕の周りを過ぎてゆ子ので少し安心したのですが、僕の姿に興味を持った少数の人がいたことをこの後わかるのでした。

 ホームにオレンジ色の電車が滑り込んできました。
降車する人を待ち押されるように車内に入る僕の後ろに三人がピッタリついて、車両の連結の所に押しやってゆくのでした。

 連結部分に立たされた僕の前に、茜さんを真ん中にして三人が背を向けて立ちました。
乗車する人がまだいるらしく、後ろと横にも人が押してきて満員電車初体験の僕は、連結部分から押し出されないように必死でした。

 電車が動き出して車掌さんのアナウンスで、通勤快速で途中駅は止まらないので次の駅まで15分ぐらいかかることが分かりました。

 僕に背を向けて楽しそうにお喋りをしているけど、僕は次の駅までの15分どうしたらいいんだろ?と、電車の振動に身をまかせながらぼんやりと考えていると、お尻に何かが押し当たってくる感じがするのです。

 あれ?何だろう・・・押し当たる感触の範囲が広がり、手の平からの感触に代わりました。
心臓がドキドキ凄い鼓動をはじめました。・・・後ろの人・・・痴漢、男の僕が痴漢に・・・

 ショートパンツの上から触れていた手が、右の太腿の裏に直接触れて生暖かい手の平の感触が染みてくると、左の太腿にも同じように触れてきて、痴漢の両手で僕の太腿を摩り始めたのです。

 どうしよう・・・怖くて振り向くこともできないし、茜さんたちは僕に背を向けたままだし・・・
怖い・・・

 痴漢は僕が怖くて動けないことが分かったのか、両手を太腿の上に回しこんでくると指だけを足の付け根の部分に差し入れて、感触を楽しむようにゆっくりとゆゅくりと這いまわすのです。

 怖くて足が小刻みに震えだして喉がカラカラに乾いて、緊張で胸が圧迫されて心臓が口から出そうでした。

 動きが大胆になってきた痴漢の右手は足の付け根から離れて、ショートパンツの上を通り、おへその辺りの下腹に手を当てると、撫ぜまわすながらスルスルとショートパンツの中に手を差し入れてきました。

 股間を触られる!・・・勇気を出して痴漢の手を払おうとしたら、両側から僕の左右の手が掴まれました。

 両側の二人はスーツを着ていてサラリーマンのようでしたが、顔は怖くて見ることができませんでした。

 車両の連結部分に立たされて、前は茜さん達三人と後ろを痴漢三人に囲れると、個室の様な状態になってしまい他の乗客からは僕の様子などは見えないようでした。

 それを痴漢も分かっている様で、ショートパンツの中の右手の指は大胆に動き回って、ビキニパンツの周りをまさぐり、太腿の付け根に当てられて左手は肉の感触を楽しむように大きく揉むのでした。

 どうしよう・・・どうしよう、痴漢が三人だなんて・・・しかも男の僕を触ってくるなんて・・・きっと男が好きな変態なんだ・・・

 すると後ろの痴漢が話しかけてきたのです。

「スベスベした綺麗な肌した女の子なんだね」

 ショックでした・・・僕は女の子と思われて痴漢されてた・・・女の子に見らて痴漢にあってしまう自分の容姿が恥ずかしくて悲しくなってしまいました。

 痴漢は僕を女の子だと思ったまま、太腿の付け根を触る左手の親指を、付け根から奥へと侵入させてきて何かを探すように弄るのです。

 見知らぬ男に触られて・・・気持ち悪い、股間を摩る痴漢の親指が・・・体が反応しちゃうよ・・・
こんな事で反応しちゃったら恥ずかしくて・・・必死に耐えました。

 ショートパンツの中でも痴漢の指先が下腹部を弄りながら、下着のビキニパンツの中にに少しだけ入って何かを探すように動き回っていました。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/27 (Fri) 22:04:46
両脇の男性は途中まで下げられたビキニパンツに指をかけると、太腿の所に止まるショートパンツと同じ位置まで簡単に下げたのです。

 ペニスのの部分が痴漢の指に覆われた下半身が露出しました。 
ペニスは電車の振動に体が揺れるのに合わせるように、包み込まれた痴漢の指の中で微妙に何回も擦られるので、勃起したままの恥ずかしい状態が収まりませんでした。

「手をどかすから、オチンチン見せてもらうよ」

 ペニスを覆ってた指がどけられて、勃起した小さなペニスがピョコンと晒されてしまったのです。

「何だこの可愛いオチンチンは」
「勃ってもこんな小っちゃいなんて・・・皮被って先っぽがちょっとだけ顔出してる・・・」

「アァァァ・・・どうしよう・・・どうすればいいの・・・」

 両手を掴まれて隠すことも出来なければ、満員電車の中では恥ずかしくて大きな声は出せませんでした。

 勃起したペニスは電車の揺れに合わせて小さく動くのです。

恥ずかしい・・・オチンチンが硬くなったまんまで揺れてる・・・僕はどうしたらいいの恥ずかしいよ

「うぅぅぅぅ・・・・・・」

 言葉とは違いペニスには直接に触れずに陰嚢の裏側を肛門に向かって触り始めたのです。

「お尻の方も毛が生えてなくてスベスベだね。電車じゃなければお兄ちゃんのお尻の穴も見たいぐらいだよ。きっと可愛い色してるんだろうね?」

指が裏筋を撫ぜる用に滑り肛門に触れると、重苦しくて熱い感覚が肛門に充満してきたのです。

「汗で少し湿ってるね。まるで女の子のあそこが濡れてるみたいだ、そうなると可愛いらしいオチンチンはクリトリスかな?」

痴漢の指がキュッキュッと肛門を押しながら、奥へと徐々に沈めてくるのでした。

「イヤダ・・・そんなとこに指入れないで・・・」
「分かったよ、その代わりにオチンチンをもっと触ってあげるから足をもっと開きなさい」

 肛門から手を放して太腿の内側に手を差し入れて外側に開かせようとしたのですが、ショートパンツと下着のビキニパンツが太腿所に止まってるので足が開かないのでした。

「これが邪魔だな。下まで下ろすから脱いじゃな、上着のシャツが長くて前が少しは隠れそうだから、下穿いてなくても大丈夫だろ」

 一気に下まで下げられると痴漢は足で踏みつけて僕の足元からずらしたのです。

「ぼくどうすればいいの・・・酷い・・・助けて・・・」
「この場所は誰にも見られないから、駅に着くまではおじさんたちに君の可愛らしい体を触らせてもらうよ」

 両側の男性二人が太腿に手をかけて外側に引くと、勃起した股間がより一層目立ってしまいうのでした。

「可愛いオチンチンこんなに勃起させちゃって、電車の中でおじさん達に脱がされるのがそんなに感じちゃうのかい?」

痴漢は僕のペニスを摘むと指先で揉み始めたのです。

「お、おじさん・・・電車中でやめて、誰かに見られちゃうよォ・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「亀頭の皮剥いてあげるよ」

右の指でペニスを揉みながら左手の指を亀頭に添えると、ゆっくりと下に剥きだしたのです。

「こうやるとちゃんと剥けるんだね、ほう、綺麗な色してるな・・・結構濃いピンク色かな・・・」
「やめて、やめて・・・酷い・・・許してください・・・」
「気持ち良くしてあげるからおじさんの手の中に出しちゃしなよ。もうすぐ駅に着いちゃうから
早く出しちゃいな」

動電車の中で中年サラリーマンにペニスを扱かれて射精するなんて絶対に嫌です。でも、そんな事を無視するように、亀頭を剥かれたまま痴漢にゆっくりとペニスを扱かれ始めたので、逃れようと必死に体を左右にかして抵抗しました。

 いくら体を動かしても痴漢の指はペニスにまとわりついて離れませんでした。そんな最中に今まで背を向けていた茜さんと良一と真也が、異変に気がついたような素振りで僕の方を向いたのです。すると、痴漢の三人は瞬時にパッと手を放すと、僕から離れて隣の車両へと移動して行きました。

痴漢が手を放したと同時にボーダーシャツが下がって股間を隠してくれたのですが、足元に落ちたショートパンツと下着は、痴漢にクシャクシャに踏まれてとても着用できる状態ではありませんでした。

 茜さんはいち早く僕がボーダーシャツ一枚の姿なのに気付いて、周りに聞こえないように耳元に囁いてきました。

「痴漢にたっぷり可愛がってもらったみたいね、ショートパンツと下着はこんなんじゃ使えないわ、このままで電車から降りるしかないわよ」
「こんな姿じゃ恥ずかしくて歩けないです・・・」
「ビキニパンツがギリギリ隠れてたんだから、超ミニのワンピースだと思えば大丈夫よ。真也君や良一君がその恰好したら変だけど、勇樹なら足も綺麗だし可愛くて似合ってるわ」

 かろうじて股間は隠れてますが、あくまでも夏の薄い素材のボーダーシャツなので、裾の部分が頼りなくてヒラヒラしてしまうのです。そして、足元も素足にビーチサンダルを履かされていたので、素足の感じが無防備な不安を大きくするのでした。

 駅に着くと三人に押されるようにドアに向かい、他の乗客にも押されるのでヒラヒラしたボーダーシャツが捲れないように裾を必死に押さえて進みました。

 ホームに降りると三人い促されるようにホームの階段下に向かい、一目から少し離れて階段の陰に立たされたて改めて自分の姿を確認して驚いたのです。

 ボーダーシャツの丈の長さを電車の中では、痴漢をされた緊張と羞恥で冷静に見られなかったのですが、冷静に確認してみると、寮を出るときに下着のビキニパンツが隠れるぐらと言われてた通りで、お尻がかろうじて隠れるぐらいしかありませんでいた。

「茜さん、ぼく・・・この格好で歩くなんてできないです・・・」
「そんなこと言っても下に穿く物なんか私持ってないわよ。痴漢に脱がされた勇樹が悪いんだからその恰好で歩くしかないでしょ」
「アァァァ・・・どうしよう・・・恥ずかしくて歩けないです・・・」
「歩けないなら私たちは勇樹を置いて帰るわよ、後は駅員さんにでも相談してみたらいいんじゃない。『ぼく、痴漢にオチンチン触られてパンツ脱がされたんです』って、駅員さんたちにツルツルの可愛いオチンチン見られて笑われるのかしら。それもいいんじゃない、アハハハハ・・・」
「勇樹先輩、俺パンツだけなら持ってますけど穿きますか?」

 良一がポケットから何かを握りしめて出してきました。

「あら、良一君パンツなんか持ってきたの?」
「今日先輩に穿かすつもりだったんですけど、ビキニパンツを茜さんが用意してたから使わないと思ってそのままポケットに入れてたんですよ。先輩、これ穿きますか?」

 握ったまま僕の前に差し出しました。

「茜さん、穿かせてください。せめて下着だけでも・・・」
「しょうがないわね、下着穿いたら行くからもうグズグズ言わないでよ。勇樹は恥ずかしい思いをうんとしてもらうって言ったでしょ、本当はそのまま歩かせたいぐらいなのよ」

 せめてパンツだけでも穿ければ無防備な下半身が覆われて安心すると思ったのですが、良一から受け取った下着は、前の所だけが紫色の薄い生地で覆われてるだけで、あとは細い紐で両サイドで結ぶ女性用の紐ショーツだったのです。

「これは・・・女の人の穿く下着・・・」
「自分から穿かせて下さいって言ったんだからサッサと穿きなさいよ!」

 ボーダーシャツの裾を下ろしたままでショーツをぎこちなく前に当てると、茜さんがシャツを捲り上げてショーツ全体を押さえながら両側の紐を綺麗に結んだのです。

「前は隠れたから良かったわね。後ろは紐だから相変わらずお尻が丸出しだけど約束通りに下着は穿いたんだから歩いてもらうわよ。私たちは勇樹の後ろを歩くからホームの隅まで先に歩きなさい、そうだ、歩くときは絶対にお尻を隠すような事したらだだからね」

 茜さんは僕腕を掴むと前に押しだしたのです。

「俺たち先輩のお尻が出ないか見張ってあげるから安心して前を歩いてください」
「あんまり急いで歩くとプルプルの可愛いお尻がはみ出ますよ」

 早く歩いて目的のホームの端に行きたいけど急ぐと裾が大きく捲れてお尻が出てしまうので注意をしながら歩くのですが、忙しくホームを行きかう人に当たり裾がその度に揺れて微妙にズレるのが感じられるのでした。

 僕の腰回りにすれ違う男性の視線注が注がれました。その度に思うのです、きっと僕の事を女の子と思って見てるんだ・・・電車の時の痴漢みたいに僕を触りたいんだ・・・

 女の子だと思われてイヤラシイ目で男性から見られる自分を恥じながら歩いていると、後ろから女性が近づいてきて僕の横に並ぶと話しかけてきたのです。

「あなたのお尻歩くたびに裾からはみ出てるわよ、凄い格好で歩いてるけど男の人達にイヤラシイ目で見られてるの分かってる?」

 歩きながら僕の顔を覗き込んできました。

「あら、まだ女子高生なのかしら、どうしてこんなイヤラシイ格好して歩くの?」
「だ、・・・大丈夫です・・・大丈夫ですから・・・」

 女性からの問いかけにどの様に返したら良いのか分からないでいると、男性が後ろから追い抜きざまに声をかけてきました。

「お姉ちゃん!歩くたびに可愛いお尻が見えてるぞ、早く隠したほうがいいよ。それとも皆に見られたいのかな?アハハハハ・・・」

 恥ずかしい・・・後ろの人が僕のはみ出るお尻を見てるなんて・・・それに、女装してないのに女子高生に見られたり、お姉ちゃんて言われてしまうなんて・・・

「今の男に人が言ったの聞いたでしょ、私会社に急がなくかならないから行くけど、お尻を隠すとかして何とかしたほうがいいわよ」

 女性が去って行くと両側に良一と真也が並んできました。

「先輩のお尻ってこんなに可愛いとは思いませんでしたよ。後ろから見てるとシャツの裾からお尻のプルプルしたとこが小さくはみ出てスゲー可愛いんですよ」
「俺なんか後ろから触っちゃおうかと思っちゃいましたよ」
「お尻がはみ出てるのは分かってるし・・・見られてるのも知ってるよ・・・こんな恥ずかしいことさせられて、ぼくは、ぼくは・・・悔しい・・・」

 僕の置かれた状況は、二人の言葉の屈辱感とお尻をはみ出させながら歩く羞恥に耐えるしかなのでした。

 羞恥の歩きに耐えて着いた駅のホームの端には人は僕たち四人だけで、羞恥の視線から解放されて少し落ち着きました。

「帰りの電車は通勤方面とは逆だから空いてるから痴漢には合わないから安心しなさい。でも、夏休みだから朝帰りの酔っ払いなんかがいるかもしれないから、そのイヤラシイ格好を見たらどうなるかしら?」

 茜さんの言うことは電車に乗ると現実となって、痴漢とは違う羞恥の世界が僕に襲いかかってくるのでした。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/29 (Sun) 12:56:56
シャツを解こうと後ろに手を回したら、理沙と美樹に手首を掴まれてしまったのです。

「何解こうとしているのよ、お尻の穴まで見せたのだから、ワレメぐらい素直に見せなさいよ」
「理沙、この子手をそこの紐パンで縛っちゃわない」

理沙は座席の下に落ちていた紐パンティーを拾うと、僕の両手首を重ね合わせてパンティーの紐を巻きつけて縛ってしまったのです。

「あぁぁぁ・・・そんな・・・そんな・・・終わりって言ったのに・・・」
「これなら前も隠せないでしょ、あんたのツルツルの股間を全部見せてもらうからね」
「いやだ、いやだ、・・・こんなの酷ひどい・・・」

股間を見られない様にしゃがみ込もうとしたら、シャツの後ろを引っ張られて向かいの座席に座らされてしまったのです。

ペニスを見られたくない・・・その一心で何とかし隠そうと、体育座りの様に座席に両膝を立てて隠したのですが、理沙と美樹が膝に手を当て広げ出したのです。

「ここまでされて何必死こいて隠すのよ、素直に足開いて見せなよ」
「ダメェェェ・・・絶対ダメェェェ・・・お願いしますあそこだけは見ないで・・・」
「そこまで必死になられるとよけい見たくなるわね。美樹、一気に開かせちゃうよ」
「面白、やっちゃおう!」

 必死に隠したのに・・・もうダメ見られてしまう・・・抵抗する力が抜け落ちてしまっていた両足は、理沙と美紀に開かされてM字開脚の状態で無毛の股間にぶら下がる幼いペニスを晒していました。

「あぁぁぁ・・・見ちゃいやだぁぁぁ・・・こんなことになるなんて・・・ハァァァ・・・」

 恥ずかしくて目を瞑りペニスを見られる羞恥に耐えていると二人の声が聞こえてきました。

「エ~嘘でしょ・・・理沙、この子男だよ・・・オチンチンがぶら下がっている」
「キャハハハ・・・何このオチンチン。男の子だったのも驚いたけどさ、オチンチンが小さすぎない?」
「毛も生えてないツルツルに、チョコンとぶら下がっている子供チンコじゃ、恥ずかしくて見られたくないよね」
「目瞑ってないで私たちを見なよ、目を開けないと手を縛ったままにして私たち帰るよ」

 目を開けると僕の前にしゃがんでいる二人と目が合うと、幼いペニスを見られてしまった事の恥ずかしさで体が熱くなってくるのでした。

「可愛いオチンチンぶら下げてるいのね。ちょっと触らせてよ」

 理沙の指が太腿の内側にそっと触れて静かにペニスに向かって滑ってくると、麻痺するような甘い痺れが下半身に広がるのでした。

「はんんん・・・そんなぁぁぁ・・・アァァァ・・・どうしよう・・・恥ずかしい・・・」

 太ももを這う理沙の甘い指の動きで、ペニスの周辺にキュンとした痺れが満ち溢れてきて、理沙と美紀が見ている前で勃起をしてしまったのです。

「こんなの酷い・・・酷い・・・お願いです、恥ずかしいから見ないで・・・」

 恥ずかしい事に快感を放出したいペニスがピクピクと動いてしまうのでした。

「立っても小さくて可愛い!美樹、見てピクピク動いているよ」
「アハハハハ・・・傑作、何か、お弁当に入っている赤いウインナーと同じような大きさじゃない。理沙摘まんでみなよ」

 理沙が勃起したペニスの根元を親指と人差し指で摘まんできました。

「赤いウインナーと同じ大きさだけど結構固くなっているよ」

 ウインナー見たいと馬鹿にされながら女の子にペニスを触られた・・・小さくて恥ずかしいペニスを・・・惨めで恥ずかしい・・・

 理沙がペニスを摘まんで硬さを確かめていると、美樹は無毛のペニスの周りを摩りだして無毛を揶揄からかいだすのです。

「アンタさ、16歳にもなって下の毛全然はえないって相当恥ずかしいよね。こんなんじゃ友達と恥ずかしくて友達とお風呂に入れないでしょ、自分ではいつ頃毛が生えてくると思っているか教えてよ」

 二人に弄もてあそばれる股間の周辺から切ない痺れがじわじわとペニスに突き上げてくるのでした。

「はぁぁ・・・そんな事わかんない・・・ぼく・・・毛が生えないのが恥ずかしいです・・・もう見ないでお願いです・・・アァァァ・・・撫ぜないでください・・・恥ずかしい・・・」

 死ぬほどに恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスに溶け出すような痺れが溢れそうになって来るのでした。

「あれ、オチンチンの先湿っているよ」

 理沙が包茎の皮を摘まんだのです。

「この子透明な液だしているよ。オチンチンは小さいくせに感じているんだ」
「理沙、扱しごいて出させちゃいなよ」

 ペニスは快感を求めていましたが、電車の中で射精させられるなんて嫌です。
僕は股間を触る二人の手を振り払うように足を閉じました。

「恥ずかしいことされるのはイヤダ・・・もうやめて下さい・・・」

 必死に足を閉じていると、前方車両のトラブルが解消された車内アナウンスが流れ電車がゆっくりと動き出したのです。

 もう少しで駅に着く・・・そうすればこの羞恥から解放される・・・電車が動き出して少し安堵していたら、理沙と美樹が後ろ手に縛った紐パンティーを解いてきました。

「シャツを下ろして前を隠していいわよ」

 座席から立つと急いでシャツを下ろし股間を隠しながら、縛られていた手首を見ると少しだけ赤くなっていました。

「最後に私たちの彼氏を紹介するからこっちに来なよ」

 理沙が手首を掴むと彼氏の方に歩き出したのです。
車両の中央に差し掛かると、茜さんと真也と良一の三人と目が合い助けを求めたのですが、三人とも笑っているだけでした。

 彼氏の二人は寝ていて僕はその前に立たされたのです。

「雄二、誠、起きなよ!可愛い子連れてきてあげたよ」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/31 (Tue) 20:48:42
「雄二、誠、起きなよ!可愛い子連れてきてあげたよ」

 二人は自由に遊ぶ怖いもの知らずの十代の男子という感じで、僕とは真逆のタイプでした。
もし、彼らが同級生だったら僕は真っ先に虐いじめを受けているのではないだろうかと、漠然と思いながら二人を見ていると目を覚ましたのです。

「その子誰なの?可愛い顔しているけど、ずいぶんエロイ格好しているよ」
「そうでしょ、可愛い子でしょ。だけど他にももっと驚くことがあるのよ。雄二からこの子に聞いてみたら?」

 美樹の彼氏と思われる雄二が聞いてきました。

「美樹が言っていたけど驚く事って何なの?」

怖くて答える声は震えました。

「べ・・・別にないです・・・」
「オドオドしていて何か隠していそうで怪しいな、」

 ボーダーシャツにかろうじて覆われただけの裸の下半身が不安なのと、雄二の言い方が怖いのが重なって足を震えさせて立っていると、理沙の彼氏である誠がここでの羞恥の始まりの一歩を命令してきたのです。

「おい、雄二。こんな可愛い子にそんな怖い言い方したら可哀そうだろ、見なよ、エロイ足が震えているぞ。理沙、その子後ろ向かして見なよ。ボーダーの裾が短いみたいだからケツが見えるかもよ」

 雄二と誠に背を向けると斜前に座っている茜さん達三人と目が合ったのですが、助けてくれる素振りはなくて、僕が辱はずかしめられる様子を楽しんでいるのでした。

「ギリギリケツが隠れているからシャツの裾を持ち上げてケツ見せなよ。少しじゃダメだぞ、腰まで持ち上げろよ」

 ノーパンのお尻を見られて・・・僕は男なのに可愛いお尻とかエロイお尻なんて言われて・・・恥ずかしさに耐えなくちゃならないなんて・・・この時間が早く終わって・・・

 後ろに手を回してシャツの裾を腰まで持ち上げてお尻を全部出したのです。

「ノーパンだ!ケツ丸出しじゃねぇかよ。美樹が言っていた驚く事ってこの事か?」
「違うわよ、その事は駅に着く前にはこの子から言わせるけどさ、その前にこの子のお尻の見た感じはどうかしら?」
「美樹を前にして言うのはわりーけど、プリンプリンで可愛いよな。ケツから太腿のラインもエロイから触りたくなるよ」
「雄二も誠もこの子のお尻を触ってもいいのよ」
「いくら何でも自分の彼女を前にして他の女のケツ触れるかよ。なあ、誠」
「そんなことした俺理沙に殺されちゃうよ」
「この子に関してはお尻を触っても私達は怒らないから大丈夫よ」

 シャツを捲り上げてお尻を出した恥ずかしい状態で四人の話を聞いていると、四つの手が太腿とお尻の膨らみを揉みあげてきたのです。

「スベスベして手触りいいな」
「ケツの肉が柔らかくてプルプルし

 雄二と誠の触り方は美樹と理沙の様な繊細な触り方では
なくて、僕の太腿とお尻の肉の感触を、手の平全体で荒々しく掴み取る感じでした。

「お尻を触るのはその位でいいでしょ、そろそろこの子から驚くことを発表させるから、雄二も誠も驚くわよ」

 お尻から二人の手が離れると美紀と理沙に彼らの方に向きを変えさせられて、シャツの前を捲めくるように言われたのです。

「へその所までシャツを捲って彼らにちゃんと見せてあげるのよ。駅に着く前にやらないとボーダーシャツ肩から外して脱がすからね」
「そうね、ダブダブだから簡単に肩から外れそうね。美樹と私で駅に着いたと同時に脱がして裸のままホームに出しちゃうよ」

雄二と誠は不思議そうな顔をして座っていました。

「こんなに恥ずかしいことさせるなんて・・・酷ひどい・・・あァァァ・・・」

唯でさえ見られたくなくて 、秘密にしている恥ずかしい所を、自分から見せなきゃいけないなんて・・・

こんなに恥ずかしい事をさせられる哀れな自分を恥ながら、裾を掴み震える手を持ち上げました。

見られちゃうよ・・・笑われる・・・無毛と小さなペニスを見られて笑われる・・・恥ずかしい・・・

「見ないで下さい・・・お願いです・・・は、恥ずかしい・・・」
「こいつ男だったのかよ。ても、この可愛いチンコは笑えるよ」
「美樹、こいつ幾つだよ」
「本人から聞いていたら」
「お前可愛いチンコぶら下げているけど幾つなの?」
「じゅう・・・16歳・・・ハァァァもう見ないで・・・」
「エー!嘘だろ、16って高一だろ。何この可愛いチンコ。あと下の毛剃ってツルツルにしているけどお前どういうつもりなの?」

体に羞恥の波が突き上げて熱く火照り足は震えていました。

「恥ずかしい・・・シャツを下ろさせて下さい・・・」
「下の毛を剃った理由を教えてくれよ、そしたら下ろさせてやるよ」

下の毛が生えてこない・・・恥ずかしくて言葉が出てこない・・・

「勇樹、あなたが下の毛剃っているのか、この人が聞いているのだから、ちゃんと答えてあげなさいよ」

茜さんが僕の後ろに立っていたのです。

「ごめんなさいね。この子高校一年でうちの寮で暮らしている子なのよ。此処ツルツルして可愛いでしょ」

茜さんが後ろから覆いかぶさるようにして、股間に手を回してきて無毛を摩りだしたのです。
ペニスは瞬く間に勃起をしてしまい、それを見た雄二と誠が大笑いをしだしたのです。

「アハハハハ・・・、何なのこれ。笑える・・・アハハハハ・・・立っても可愛すぎ」
「雄二よく見て見なよ、ピクンピクン動いているよ」
「茜さん・・・手を離して下さい・・・見られてぼく・・・もう嫌だよ・・・」
「可愛いオチンチンが勃起したとこ見られて恥ずかしいの?此処がスベスベなのをお兄さん達に説明してあげたら終わりにしてもいいわよ」

茜さんの手の平が無毛の股間を何回も何回も摩り続けて、その刺激が微電流のように股間に突き上げてペニスがヒクヒクと動いてしまうのでした。

「言います・・・だから手を離して下さい・・・ハァァァ・・・下の毛は剃ってないです・・・くァァァ・・・生えて・・・こない・・・下の毛が生えてこないんです・・・イヤダァァァ・・・、こんなこと言わすなんて酷いよ・・・」
「下の毛が生えないなんて考えられないよな、お前、産毛も生えてこないのかよ」

恥ずかしくて答えられないでいると、茜さんの手が勃起したペニスを横に退けるようにして、無毛の股間がよく見えるように押し開いたのです。

「よく見てあげて、この子の股間は16歳なのに産毛も生えてこないでツルツルなのよ」

雄二と誠が股間に顔を寄せて来ると触ってくるのです。

「本当にツルツルで産毛も生えてねーな」
「これは恥ずかしいよ、16歳になっても生えて来ないならこの先はもう生えないだろうな」
「この事友達とか知っているの?」
「アァァァ・・・そんなこと聞かないで・・・茜さん、もうこんな事やめて・・・ぼく恥ずかしくて耐えられないよ・・・」

 恥ずかしくて嫌なのに勃起したペニスが、茜さんの手の平にふれてヒクヒク動いてしまいました。

「嫌がっている割には小さなオチンチンが、ヒクヒクして包茎の皮が濡れているわよ。勇樹の可愛いオチンチンももう一度見てもらいましょうか」

 茜さんが両腿の内側に手を差し入れて、足を閉じられない様にしてきたのです。

「ヒクヒクする小っちゃなオチンチンも見てもらいなさい」

 雄二と誠そして美紀と理沙の四人が笑いながら見ていたのです。

「この子の無毛と小さなオチンチン可愛いでしょ。この子はね寮の大浴場に入らないのよ。勇樹!なんで入らないか教えてあげなさい」
「恥ずかしいからです・・・下の毛が生えないのと・・・オチンチンが・・・・小
さい・・・酷ひどいよ・・・茜さんお願いしますオチンチン隠してください・・・・」
「嫌がっていても勃起しっぱなしで、オチンチンがヒクヒクしているわよ」

 見られて恥ずかしい感覚が体全体から股間へジーンと押し寄せ、それがペニスの根元の方に集まり、そこから切なくて我慢ができない波がキュンと沸き上がってくるのでした。

「お前、出したいならそのまま扱しごいてもらって出しちゃえよ。チンコが小っちゃくても精子は出るんだろ?」
「この子がどんな顔してイクのか私も見たい。女の子みたいな顔した男の子が射精するなんて面白そうよね」

 雄二と美樹が茜さんに目線を合わせると、茜さんの手がペニスにそっと触れてきたのです。

「勇樹が気持ち良くなる顔が見たいと言っているから見せてあげましょうね」

 密やかにオナニーした後にティシュで拭きながら自己嫌悪に落ちるのに、こんな状況で射精させられる恥ずかしさを考えただけで震えてきました。

 ペニスの勃起が収まらないまま恥ずかしい姿で、茜さんにやめてもらえるように涙声で必死に懇願しました。

「ダメェェェ・・・茜さんそれだけはヤメテ下さい・・・お願い、お願い、お願いですから・・・射精させられるなんてヤダよう・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」
「勇樹の恥ずかしがる姿が可愛いのよね。前に居るお兄さんやお姉さんにも勇樹の射精する可愛い姿を見てもらいましょうよ」

 四人は茜さんの言葉を聞いて興奮して大喜びでした。

「恥ずかしがる顔をじっくり見てやるから俺たちの前で出しちゃえよ!」
「可愛い顔してどれだけ精子が出るのか見てみたいな」
「確かにこの子が恥ずかしがっている顔は、可愛くて何かゾクゾクしちゃう」
「人前でオチンチン扱しごかれて射精させられるなんて死ぬほど恥ずかしいわよね。その時のこの子の震えて恥ずかしがる様子が見たわ」

 射精させられちゃうよ・・・イヤダ・・・でもオチンチンが勃起したままで僕の気持ちとは逆にピクピク動いちゃう・・・

「ぼくお仕置きされてもいいです。だから・・・ヤメテ・・・茜さんお願い・・・」

 お仕置きを覚悟で懇願していたら駅に到着するアナウンスが流れてきたのです。

「勇樹がグズグズ言っているから駅に着いちゃうじゃないの!せっかく勇樹が射精する恥ずかしい姿を見てもらおうと思っていたのに。自分でお仕置きを受けるって言っていたわよね、帰ってからお仕置きの方法を良一君と真也君と相談して決めるからね」

 四人は僕の射精する姿を見られないことで残念がっていたのですが、駅に着くと他の人たちが乗ってきたので諦めたようでした。

 僕はノーパンの下半身をボーダーシャツ一枚が覆うだけの姿で、茜さんそして良一と真也に引き連れられてやっと電車を降りられたのです。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/01 (Wed) 20:54:08
女子が多い高校に入って包茎検査を受ける。
包茎男子として女子に奴隷扱い。
朝は教室で公開包茎オナニー。
女子の命令なしに勝手にイッたら1日フルチン(大抵毎日フルチンにされる)。
女子の命令でいつでもどこでもオナニー(教室、廊下、体育館、プールetc..)。
女子の射精許可なしにイッたらお仕置き(何がいいかな?)
同級生、上級生はもちろん年下の1年生の女子にもいじめられる毎日。
直接いじめてこないおとなしい女子にも包茎を見てクスクス笑われる。
帰り道もフルチンで通学路オナニー。
女子が射精許可を出すまで我慢できたらパンツを返してもらえる。
そんな高校生活。

とある高校。
ここは新学期ごとに身体検査をする。従来の身長体重はもちろん、男子には包茎検査がある。
ここで皮が剥けていない男子は「包茎男子」とされる。
包茎男子は女子の命令は絶対なのである。
当然男子の7~8割は包茎男子とされ、実質この高校は女子の天下になっていた。
毎日朝のホームルームの後は女子が指名した包茎男子が公開オナニーさせられ、
1時間目が始まるまでにイッてしまった男子は1日フルチンにされてしまう。
例え3年生であっても包茎男子は1年生の女子にも絶対服従である。
フルチンにされた包茎男子は廊下を歩いていても命令さえあればその場でオナニーさせられる。
1日に何度もオナらされる男子もいて、その男子は1日が終わると金玉は枯れ果て、皮は真っ赤に擦れている。
しかし、大抵の包茎男子は女子にいじめらるだけの毎日でオナらされても射精禁止などでイカせてもらえない場合が多い。
よくオナらされる男子は女子に気に入ってもらえている男子のみで、ほとんどの男子は射精させてもらえず生殺し状態なのである。
放課後は気に入った包茎男子を部室へ連れて行き、公開オナニーや全裸で部室の清掃など散々コキ使われたりもする。
または数少ない剥けチン男子とのセックス見学(見るだけでオナニーするのは禁止)などといったことをする女子もいる。
当然、生徒会も全員が女子。その生徒会によって「包茎オナ禁週間」やひどい時は「包茎勃起禁止週間」もある。
これを守れなかった包茎男子は1週間全裸やオナ禁1ヶ月といった厳しい罰が待っている。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/02 (Thu) 22:00:51
良一に腕を掴まれて屈かがんだ状態から立たされた僕は、素っ裸で股間を両手で隠した恥ずかしい姿を四人に晒していました。

「アハハハハ・・・なんかその恰好可笑しいよ、チンコ隠す手退けたほうがいいよ」
「でもさ、女の子が恥ずかしがって、あそこ隠してるいみたいで可愛いよ。アハハハハ・・・」
「先輩、同い年の人達から笑われていますから、そんな恰好はやめましょうよ」

 笑われても手を退けることはできません、手を退けて股間を見られたらもっと笑われて恥ずかしい思いをするのです。

「俺たちがタオル巻いて前を隠しているから、一人だけ出すのが恥ずかしいじゃないの?」
「そうだな、俺達もタオル外すから君も手を退けなよ」

 良一を含めて全員がタオルを取って股間を出したのです。
良一の股間を見ると、ぷっくりとした肉を柔らかそうな皮が包み込んだ成長中のペニスと、生え揃った陰毛がそれを淡く覆っていました。他の三人も陰毛は生え揃い、綺麗な皮に覆われたペニスは大人へと成長をしていて、それを見た僕は恥ずかしくて股間から手を退けられませんでした。

「俺たちが見せたのだから君も見せなよ」
「全員が裸だから恥ずかしがることないだろ。君の後輩もちゃんと裸になっているよ」

 二人は同時に手首を掴むと思い切り引いて股間から手を外させて、そのままロッカーに押し付けたのです。

 股間は四人の前に晒されてしまい、足を持ち上げて必死に隠そうとしながら他の人に気付かれないように小声で懇願するしかありませんでした。

「アァァァ見ないで・・・お願いですから見ないで恥ずかしい・・・」
「スゲー!可愛いのは顔だけかと思っていたら、こんな可愛いチンコしていたなんて。恥ずかしがって足で隠さないでちゃんと見せなよ」
「毛も生えてないけど剃っている訳じゃないよね?剃っただけじゃこんなツルツルには成らないよね」

 良一は彼らに恥部を見られる羞恥で震えが止まらない僕に、恥ずかしくて答えられない事を強要してきました。

「先輩、剃っているのか聞かれたんだから答えてあげなよ」

 体中から羞恥の渦が突き上げて瞼は痙攣したようにフルフルと揺れて、周りに状況は現実離れした乾いた映像の様に見えるのでした。

「は・・・恥ずかしい・・・もう見るのはヤメテ・・・」
「先輩、恥ずかしがって顔を背そむけないで、こっち見てちゃんと質問に答えてあげてくださいよ」

 見られることだけでも恥ずかしい無毛なのに、生えてこないと自分から言わせられるなんて・・・せめて顔を伏せられればいいのに顔を見て言わされるなんて・・・恥ずかしくてなかなか声が出ない・・・

「・・・そ、・・・剃ってない・・・生えない・・のです・・・アァァァこんな事を言わすなんて酷い・・・」

猛烈な恥ずかしさに耐えながら彼らに顔を向けて言ったのです。

「泣きそうな顔しているからよけいに可愛く見えるけどさ、下の毛が生えてないのも可愛いよ。それとさ、オチンチンが16歳なのに小さすぎない?」
「ねえねえ、こんな小さくてもオナニーできるの?どうやって握ってするのか教えてよ」

 オナニーまで聞かれるとは思わなかった・・・こんな質問責め早く終わって・・・自分のオナニーを言うなんて恥ずかしくて言えないよ・・・でも、スマホをもって良一が僕を睨にらんでいる・・・

「・・・握らないです・・・アァァァ恥ずかしくて言えないどうしよう(良一が僕を睨にらんでスマホを握っている!)・・・ち、小さくて握れないから、・・・摘まんで擦こする・・・こんな事言わせないでよ・・・もう見ないで、恥ずかしいから見ないで・・・願いです・・・」
「アハハハ・・・笑える。小さくて握れないから摘んでオナニーするんだってさ」
「オチンチンが小さいのも可愛いけどさ、毛が生えてなくてツルツルなのって可愛いらしいよな、男だとわかっていても触ってみたくなるよ。ちょっとだけ触らしてよ」

 無毛を触られたら勃起しちゃう・・・電車での恥ずかしい出来事を思い出して、大きめの声で拒否をしたのです。

「触られるなんて、イヤダイヤダ・・・そんな事はやめて」
「分かったよ。触んないから、そんな大きな声を出すとここにいる他の人達が寄ってくるよ」

 触るのを止めると良一に僕の恥ずかしい事を聞き始めました。
「ところでさ、良一君と言ったよね。君は先輩がこんな可愛い下半身をしていた事は知っていたの?」
「知っていまし、そのツルツルで可愛いオチンチンを皆に見られて、恥ずかしい思いをしてもらおうかと思って此処に連れてきたのです」

 羞恥に怯える僕を楽しむように言い放つ良一の言葉は、これから始まるであろう羞恥の世界を予想させて、僕を深い絶望へと引きずり込んで行くのでした。

「先輩、そろそろ風呂場に行きましょうよ。皆さんもよかったら一緒に行きませんか?」
 良一は彼らも誘うと不安に立ち竦すくんでいる僕の腕を掴み、浴場に入るドアの方に押しやるのでした。

「さ、先輩。勇気を出して風呂場に入って下さいね」
「良一君、先輩にタオルは持たせてないの?」
「先輩の体は僕が洗ってあげるので、先輩にはタオルは持たせません」
「うわー!それじゃ、彼、あそこ隠せないの?手で隠すのも恥ずかしいしどうすんだよ」

 彼らが僕にタオルを持たせるように、良一に言ってくれるのではないかと期待をして待ったのですが、それどころか彼らも面白がり浴場へとタオルを持たないまま押し入れられたのでした。

 生まれて初めて見るスーパー銭湯の浴場は広くて、大勢の人たちがお風呂を楽しんでいました。その中に良一と同じぐらいの中学生もいるのを見つけると、とても嫌な予感がしてきたのです。

「取り敢えず`そこの低温サウナに入りましょうか、先輩は俺たちが先に入っているから、ちょっと遅れて入って来てくれますか、その時は恥ずかしければ手で股間を隠してもいいですよ」

 良一達は低温サウナと書いてあるドアを開けると中へと入って行きました。
サウナの中で何をされるのか?他にどの様な人がいるのか?せめてタオルで前が隠せたら・・・不安で胸が詰まり息苦しくなるのでした。

 不安に駆られてサウナに入るのが余り遅れると良一にお仕置きをされるかもしれない・・・怖いけどそろそろサウナに・・・片手で股間を隠しながら低温サウナと書いてあるドアに手をかけて恐る恐る引き開けたのです。

 サウナの中は座るところがL字型の三段になって片側にテレビがあり、良一達はドアの正面で二段目に座っていました。

「先輩、こっちですよ。ここに座ってください」

 良一が元気のいい声で僕を呼ぶとテレビ側にずれて僕の座るスペースを作っていたのです。
そこに座るとどんな恥ずかしい事をされるのか?・・・両手で股間を隠すと震える足で良一達の方に向かいました。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/03 (Fri) 18:46:02
良一が僕に遅れてサウナに入るように言った意味が直ぐに分かりました。
後から入ってきた僕を大きな声で呼ぶ事で、サウナに居る他の人達に注目をさせるためだったのです。

 僕を見てエッ!とした顔をして驚く人と、声を出して言ってくる人がいました。

「びっくりしたー!女の子がはいってきたかと思ったよ」
「ずいぶん可愛い顔した男の子だな、これじゃあ女の子に見間違えるな」

 女の子に勘違いされてしまった恥ずかしさを堪えながら、良一達が座る方に向かいました。

 良一が開けてくれたところに座ったのですが、本来は四人で腰掛けるのが丁度いいスペースらしく、僕が座ったために横一列にぎゅうぎゅう詰め状態になってしまいました。

 僕は左側の柱の壁と右隣の良一に挟まれた上に、右側の四人が自分のスペースを開けるために僕の方に詰め来て、良一の汗ばんだ腿がピッタリと触れてくるのです。

窮屈なのと良一と肌が触れ合うのを我慢しながら、静かに周りの様子を窺うかがいました。

 腰掛ける場所はL字型で僕の正面が出口で右側にテレビがはめ込んであり、柱を挟んだ左側二段目二ぼく人と一段目に二人が座っていました。そして、僕が座る下の一段目に二人が座っていて、全員五十代位の人達でした。

 良一達は完全の隠すという風でもなく股間に軽くタオルをかけて座っていますが、タオルのない僕は、しっか

りと閉じた太腿の上に無毛が分からないよう、両手を置いて目立たないように座っていたのです。すると、隣に座る良一が大きな声で話しかけてきたのです。

「先輩、ここでも女の子に思われちゃぃましたね。先輩の顔だけ見ると可愛いから女の子に見えちゃうのかな?そうそう、受付のおじさんにも女子高生に間違われていましたもんね」

 僕は下を向いたまま小声で良一にお願いをしました。

「良一君・・・おねがいだからそんなこと事大きな声で言わないで・・・皆に聞こえちゃうよ」

 良一にお願いするまでもなく、すでに良一の言う事は聞こえていて、左側に座る人も僕の下に座る人も全員が僕を興味あり気に見ていたのです。そして、左側のおじさんが良一に話しかけてきたのです。

「君は隣の子の事を先輩って言っているけどさ、君たちは幾つなの?」
「僕は中二で14歳ですけど、四人は高一で16歳です」
「君は体が大きくて中二には見えないけどさ、隣の先輩は随分と可愛いらしい顔した先輩だね。サウナに入ってきたとき女の子が入ってきたかと思ってホントびっくりしちゃったよ。可愛い顔しているから結構女の子にモテルでしょ?」

 おじさんが僕の方を見ているのが分かりましたけど、この先どうなるのか怖かったので目を合わせないで下を向いて、両手で無毛を見られないように隠し続けていいたのです。

それを見た良一は無毛を必死に隠す手を退かさせようとして腕を掴んできました。

「先輩、俯いて無いでちゃんとおじさんに返事しないと失礼じゃないですか」

 そう言うと良一は腕を思いっきり揺すってきたのです。
僕は必死に股間を押さえていたのですが、良一の力は強くて片手だけが良一の方に持っていかれてしまい、股間を片手だけで隠す惨めな姿になってしまったのです。

それを見た同い年の三人が笑い出してしまったのです。

「キャハハハ・・・その恰好笑える・・キャハハハ・・・」
「アハハハハ・・・良一君の先輩の格好面白すぎるよ」
「そこまでして何を隠そうとしているの?その恰好は恥ずかしいから止めた方がいいよ。笑えるアハハハハ・・・」
「良一君の先輩の格好が可笑しくて笑わせてもらったけどさ、五人でここの座っているの窮屈じゃない」
「確かに窮屈ですね。一人退退いたほうがいいですね」

 そういいながらも良一は僕の右手を自分の方に引き寄せたまま放そうとしませんでした。
すると、話を聞いていたのでしょうか、左側の席のおじさんが僕の左手首を掴みながら言ってきました。

「四人掛けの所に五人座っていたら窮屈だろ、こっちに来て座った方が楽だよ」

 言い終わると掴んだ左手を行き成り自分の方に引き寄せたのですが、良一と柱の壁にピッタリと挟まれていたので、体は持って行かれずに左手だけが持って行かれてしまったのです。

 「アッ!」

 叫んでも無毛は隠せません。良一とおじさんに無毛を隠していた手を引っ張られてしまい、二人は手を放してくれないのです。

 ただ、ペニスは露出しないで済みました。何故なら窮屈なスペースで太腿をピッタリと閉じて座っていたため、ペニスは太腿の間に挟み込まれるように隠れていたのです。

 僕の下に座る二人のおじさんの視線が無毛に注がれているのが分かりました。
ペニスが出ないように太腿を必死に閉じ続けながら、無毛に注がれる視線の恥ずかしさに耐えていると、無毛を注視するおじさんの厚みのある手が太腿に触れてきたのです。

 汗のべっとりとした感じと掌のざらつきが太腿に広がりました。
両手は掴まれたままなので振り払う事も出来ず、足も振り払うための無理に動かすとペニスが出てしまうので、じっとしているしかありませんでした。

 おじさんは太ももに手を乗せたまま乗り出すように、無毛の股間に顔を寄せてきました。

「兄ちゃん下の毛生どうしちゃったの?何にも生えてないけどさ、ねえ、ここ産毛も生えてなくてツルツルだよ」

 他のおじさん達も僕を見ています・・・ペニスだけは出ないように足をしっかりと閉じて、無毛を晒したまま恥ずかしさに耐えていました。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/11 (Sat) 21:21:15
ロビーに着くと茜さんは席にお風呂から出ていたようで、僕たちを見るとニコニコしながら歩いてきました。

「お腹空いたでしょそこでご飯でも食べましょう」
「俺、腹減って死にそうです。先輩も色々と恥ずかしい事されたからお腹空いたでしょ」

 それを聞いた茜さんは嬉しそうに言ってきました。

「どんなことされたの?勇樹の口から後でゆっくり聞かせてね。さ、ご飯食べに行きましょう」

 三人で歩き出した時でした、聞いた事がある声が僕に恥ずかしい言葉をかけてきたのです。

「16歳になっても下の毛が生えないお兄ちゃん!」
「ショートパンツから綺麗な足出した可愛いお兄ちゃん!」
「可愛いオチンチンお兄ちゃん!」

 振り向くと脱衣所で会った同い年の高一の三人組が、ニヤニヤしながら僕の方へ近寄ってきたのです。

「あれから風呂でチン毛が無いツルツルを皆に見られたのかよ?」
「中坊がいっぱいいたからヤバかったんじゃねぇ」
「ひょっとして中坊に見られたりして?」

 僕は恥ずかしくて返事ができないでいると、良一から三人との関係の説明を受けた茜さんが三人を食事に誘ったのです。

「お風呂で勇樹と一緒だったのね。御馳走するから一緒に食べに行かない?」

 六人で食事をすることになってしまい、僕は彼らから何を言われるか不安に包まれながら食事処へ向かいました。

 食事処に入ると床が掘り炬燵式になったテーブル席へ案内されて、僕は良一と茜さんに挟まれて座り向かい側に三人が座りました。

「好きなもの食べていいわよ」

全員が賑やかにメニューを見て食べる物を決める中、僕は恥ずかしい事がされないかが、心配で仕方がありませんでした。

「皆食べる物が決まった様だから注文するわよ」

茜さんがテーブルにある店員さんを呼ぶチャイムを押すと、直ぐに50歳位のおばさんが注文を取りに来ました。

皆が次々と注文をする間、 僕は恥ずかし事をされる不安から、メニューを虚ろに見ていると、店員のおばさんが、恥ずかしくて居たたまれなくなる呼び方で話しかけて来たのです。

「そこのお可愛い姉ちゃんは何にするのか決まりましたか?」

僕は再び女の子に間違われたことが恥ずかしくて俯いてしまうと、前の三人が大声で笑い出したのです。

「アハハハハ・・・『可愛いお姉ちゃん』だって笑えるよ。アハハハハ・・・」

 おばさんは不思議そうに聞いてきました。

「あれ?可愛いお姉ちゃんと言ったら拙まずかったかしら?でも、そちらのお嬢さんは本当に可愛いらしいから言っただけなのですよ」

 茜さんが恥ずかしくて俯いている僕に小声で言ってきたのです。

「おばさんの顔を見て『僕は男なんです』と言いなさい」

 女の子に間違われた恥ずかしさに耐えて顔をおばさんに向けました。

「ぼく・・・男です・・・」
「あら!男の子だったの、私が女の子に勘違いしたものだから、恥ずかしくて下向いていたのね。ゴメンね。しかし、こんなに可愛い顔した子が男だなんて信じられないわ、お兄ちゃんは幾つなの?」
「16歳です」
「ふーん、家の子と一緒だ。家の子なんか16歳で薄っすらとだけど髭なんか生えてきてさ、お姉ちゃん、ゴメンゴメン、お兄ちゃんみたいに可愛くないのよね」
 おばさんが誤っている間に正面の二人が掘り炬燵の中に潜るのが見えると、腰元がゴソゴソしだした瞬間ショートパンツと下着を一気に下げられ、彼らに持って行かれてしまったのです。

それを見た茜さんは彼らの意図を察したように僕に小声で言ってきました。

「後ろに下がってシャツを胸まで上げて、ちゃんとおばさんに男の証拠を見せてあげなさい、言うこと聞かなければこのまま置いていくわよ!」

 置いて行かれたくない僕は小さく頷く事しかできませんでした。

食堂で半身を晒す恥ずかしさで座る位置を後ろにずらせないでいると、おばさんが又、女の子と勘違いして注文を聞いてきたのです。

「お姉ちゃん注文は何にしますか?あれ!私またお姉ちゃんて言っちゃった。ゴメンね、あなた見ていると女の子だと思っちゃうのよ。ごめんなさいね」

 僕は静かに座る位置を後ろにずらすと、震える声でおばさんに言いました。

「ぼく・・・男です・・・これが証拠です・・・」

 タンクトップの裾を掴んで胸元まで上げると、おばさんの目にしっかりと無毛の下半身と幼いペニスが晒されたのです。

 おばさんは僕の無毛を見て茜さんに聞いてきました。

「この子は何か悪い事でもして罰でも受けたのですか?」
「別に何もしていませんけど、何か?」
「先ほど16歳と聞いたのですけど、下の毛が無いから・・・何か悪い事でもして罰として剃られたのかと思って」

 それを聞いた全員が、タンクトップを胸元までたくし上げて下半身を晒し続ける僕を見ながら、嘲る様な笑いを僕に浴びせるのでした。

「勇樹は下の毛を悪い事をした罰で剃られたわけじゃないわよね。自分の口でこちらのお店の方に説明しなさ
「茜さん、ぼく・・・恥ずかしい・・・」
「何を言っているの!男なのを証明したくて自分からシャツ捲めくり上げて、下半身を見せたのだから、責任もって自分で言いなさいよ!」

 絶望の羞恥から体から力が抜け落ちて、持ち上げていたタンクトップから手を放すと、両手を下に垂らし項垂うなだれてしまいました。 

 このような状態でも茜さんは容赦なく言ってきました。

「勇樹、下向いてないで顔を上げなさい!ちゃんとお店の方の顔を見てお話をしないと失礼でしょ」

 タンクトップから手を放しても、捲めくり上げた胸元からは下がってこないので、無毛の下半身を丸出しのままおばさんに顔を向けました。

「ぼくは・・・下の毛が・・・生えなくて・・・」

 おばさんの顔を見て言う事は、自分の母親に言っている様な感じがして耐え難い恥ずかしさがありました。

「そうなの、16歳で下の毛が生えてこないなんて恥ずかしいわよね。ここにいるお友達にも笑われたりして、恥ずかしい思いをしているのね」
「見られると恥ずかしくて・・・お願い見ないでください・・・」
「恥ずかしがって可愛いわね。オチンチンも優しい色で小さくて可愛いし、パイパンに良く似合うわよ。お兄ちゃんは皆に可愛がられているようね」

 ニヤッと蔑さげすむ笑い方をしたおばさんは、僕が皆んなに辱はずかしめられているのを察したようでした。

無毛の股間を見られ続けるのが耐えられなり茜さんに許しを請いました。

「茜さん、テーブルで隠させてお願いします。ぼく恥ずかしくてもうダメです」
「そうね、他の人も見て騒ぎになってもアレだから、テーブルに深く座って隠してもいいわよ。それと早く自分の食べる物を注文しなさい」

テーブルに体が付くほどに深く座るとおばさんからは見えなくなったのですが、何も穿いていな無防備な下半身が落ち着かなく、何をされるか分からない不安に駆られながら震える声でハンバーグ定食を注文しました。

 おばさんが注文を受けて下がると同時に、サウナで僕に恥ずかしい事をさせた純二と翔太が僕たちのテーブルの前を通ったのです。

 それに気が付いた良一が透かさず二人に声をかけると、茜さんに紹介して僕たちと一緒にお茶を飲むことになったのです。

 純二と翔太が座ると僕の前に座る同い年の三人組も自己紹介をしてきて、左から黒田、平野、橋本という名前だということが分かりました。

「純二君と翔太君もご飯まだでしょ、勇樹、もう一度お店の人呼びなさい」

 茜さんに言われた僕は呼び出しのチャイムを押そうとしたら、突然純二が僕に聞いてきたのです。

「先輩の座り方変ですよね?何でテーブルに体くっつけて座っているの?」
「それは・・・そのう・・・」

 僕が答えられないでいると茜さんが叱るように言ってきました。

「勇樹、純二君が聞いているのだからちゃんと答えなさい!」
「前に座る平野君と橋本君に・・・パンツを取られて・・・」

純二は僕が下半身丸出しなのを知ると、茜さんに翔太に悪戯をさせることを提案してきました。
「茜さん、翔太をテーブルの下に入らせて悪戯させませんか?」
「面白いわね。悪戯される勇樹の様子を皆で見ようか?」

 茜さんは翔太にテーブルの下に入る様に命じました。

「翔太君、テーブルの下に入って勇樹に悪戯してきていいわよ」

 勇樹に悪戯という言葉を聞いた翔太は目を輝かせました。

「この先輩をまた虐いじめていいんですか?」
「激しくしちゃだめよ。じんわりと虐いじめてあげなさい」

 翔太はテーブルの下に入ると、僕の両ひざに手を乗せてピッタリと閉じていた足を開かせようとしたので、抵抗して閉じていたら両側から茜さんと良一の手も太腿の間に入り、足はテーブルの下で大きく開かされてしまいました。

 裸の下半身を大股開きにされてしまい、周りから見られないように体をテーブルに体を寄せて耐えていると、茜さんと良一が太腿の内側を摩りだしたのです。

 僕は直ぐに勃起させられると感じたのです。他のお客さん達が普通にご飯を食べている所で、下半身丸出しで勃起させられるなんて嫌です。

「茜さんこんなところで足を摩らないで・・・」
「摩るぐらいはいいでしょ、勇樹の足はスベスベして感触が良いのよね。それよりテーブルのチャイム押して店員さんを呼びなさい、純二君と翔太君の注文ができないじゃない」

 テーブルのチャイムを押すと茜さんはテーブルの下を覗き、翔太に僕が心配していたことを指示したのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンの周りを撫ぜてあげて、オチンチンは絶対に触ったらだめよ」
「袋はどうしますか?」
「いっぱい触ってあげて、ところで翔太君は触れるわよね?」
「普通は人のオチンチンとかは触るなんてできませんけど、先輩のオチンチンは可愛いから平気です」

 翔太の手が袋を下から包み込むように触れると、体が無意識にピクンと反応してしまい、それを見ていた前の三人が笑い出したのです。

「ハハハハハ・・・今の見たかよ、男に触られて反応したぞ」
「俺も見たよ、男に触られて感じて恥ずかしくなかなかよ」
「可愛い顔こっちに向けてもう一度感じた顔見せてくれよ、アハハハハ」

三人の嘲笑に耐えていると、内腿を触っていた茜さんの指先が、恥ずかしい無毛のペニスの周りを触り始めたのです。

僕は勃起してしまう事が心配で、手を握りしめ唇を噛み締めて耐えたのですが、あっという間に硬くなりペニスはピンと上を向いてしまいました。

「アゥ・・・こんな所で、茜さんパンツだけでも穿かせてください、ぼく恥ずかしい・・・」
「穿かせてあげても良いけど、お店の人が注文を取りにこっちに来るから穿くのは間に合わないわね」
「茜さん・・・オチンチンが硬くなっちゃって・・・パンツ穿かせて下さい・・・アァァァ・・・お店に人が着ちゃうよ」

 茜さんはテーブルの下に居る翔太に、僕を気持ち良くするように言うのです。

「翔太君、勇樹のオチンチンをそっと撫ぜて気持ち良くしてあげて、そのままの勇樹に翔太君と純二君の注文をさせるから」
「分かりました!勇樹君の可愛らしいオチンチンを優しく触ってあげます」

 翔太の指がペニスの根元に羽毛の様に柔らかく触れてくると、お店の人の声が聞こえました。

「お待たせして申し訳ございません、ご注文でしょうか?」

 翔太はペニスの上下を指で撫ぜ始めると、太腿を触る良一の手もサワサワと足の付け根へと進み、無毛の感触を確かめるように指だけを何回も動かして、僕の下半身にジワッとした快感を送り出したのです。

 下半身にキュンキュンとした快感がゆっくりと湧きあがり、体をのけ反らして快感を開放したい衝動に耐えていると、茜さんが早く注文をするように言ってきました。

「勇樹、お店の人が待っているから早く言いなさい」

 顔を上げると先さっきのおばさんが、僕の様子を観察するように立っていました。

「お兄ちゃんが注文してくれるのね。追加注文は何にいたしましょうか?」

 二人の指の動きでペニスに射精の衝動が突き上げてきて、必死に射精を我慢していると体が小刻みに震えて自分では止められませんでした。

「ぅぅぅ・・・ハンバーグゥゥゥ・・・アウゥゥ・・・」
「どうしました?」

 大勢の人が食事をしている食事処で射精なんかしてしまったら・・・・たとえ見られなかったとしても僕は恥ずかしくて生きて行けません。

「な、なんでも無いです・・・ふぅぅぅ・・・」

 早く注文をしてこの場を終わらせようと、気を取り直して言おうとしたら、翔太の指が包茎の皮を剥き亀頭を露出させたのです。

「あっ!・・・」

 ショックで思わず声を出してしまうと、翔太は敏感な亀頭に息を吹きかけながら、ペニスを指で優しく撫ぜまわし始めました。

 良一も指を陰嚢の筋へと奥深く侵入させて、袋全体を下から柔らかく揉み上げて来ると、下半身から頭にジンジンしたものが突き上げて我慢の限界に達しようとしていました。

 射精を我慢することで精一杯で注文どころではない僕は、呻うめくように茜さんに懇願しました。

「あ、茜さん・・・許してください・・・ぼく・・・ダメ・・・」
「しょうがないわね、私が注文をするからいいわ」

 茜さんはおばさんに追加注文を言ってくれたのですが、その後に更に酷ひどいことになりました。

「すみません、ハンバーグ定食二つ追加してください」
「かしこまりました。ところでお兄ちゃん今度はどうしたの?具合でも悪そうですね」

 茜さんは震える僕を見ると、わざとらしく聞いてきました。

「さっきからお尻をもぞもぞさせているけど具合でも悪いの?」

 茜さんが言い終わると、翔太の指が剥き出しになった敏感な亀頭に触れてきて、亀頭にヒヤッと痺れるような刺激が走り、腰がヒクッと反応してしまったのです。

「お尻が痛いの?」 

 茜さんに返事をしようとしたら翔太の指の動きが急に早くなり、急激にペニス全体にキュンキュンと快感が押し寄せてくるので、僕は両手を床について射精をしたい誘惑に必死に耐えたのです。

「ダメ・・・こんなの・・・クゥゥゥ・・・」

 翔太と共に良一の指もペニスの根元を扱しごきだしました。

「茜さ・・・やめさせて・・・ぼく、ぼく、・・・」

 小声で茜さんにお願いをしたのですけど、二人に弄もてあそばれるペニスは、僕の意志とは裏腹に腰を震わせながら、白濁した液をビュッビュッビュッと放出してしまったのです。

「クゥゥゥゥ・・・ハァハァハァハァ」

 体を突き抜けるような快感の後に激しい後悔と羞恥に襲われ、体の力も抜け落ちてしまい放心状態でいると、翔太はテーブルから抜け出して純二の隣に座って、おばさんは僕に注目していてそれに気が付いていないようでした。

「勇樹大丈夫なの?」

 茜さんは声をかけるとテーブルの下を覗きながら、力の抜けた手を掴みペニスに当てがい、射精の事をおばさんに聞こえるように言うのでした。

「勇樹、何やっているの!あんた恥ずかしくないの」

 茜さんの声を聴くとおばさんは僕と良一の間に入って来て、茜さんと同じように覗くと驚きの声を上げるのでした。

「アーッ!お兄ちゃん何て事をしているの?」」

 茜さんとおばさんに体を引かれると、股間に手を乗せたままの状態で、体をテーブルから放されました。

「勇樹!私は恥ずかしいわよ。様子が変だと思っていたけど、まさかテーブルの下でオナニーしていたなんて、それに太腿の周りこんなに白い液で汚しちゃってどうするのよ!」

僕は茜さんにオナニーをしていた事にされてしまい、おばさんは完全に信じてしまっていました。

おばさんは急いで厨房に戻ると、綺麗なタオルを持って戻って来ました。

「取り敢えず他の人たちには見つからないうちに綺麗にしましょう、お兄ちゃんの汚れた所を拭くから手を退かしてくれるかしら」

おばさんが太腿に着いた精子を拭いている間に、茜さんが股間を隠す手を退かそうとして来たので、僕は抵抗して手を退かされないようにしたのです。

「ヤダ、ヤダ、ヤダ。茜さん、それだけは許して、あとは僕が自分で拭きます・・・お願いします手を退かさないで・・・」
「せっかくお店の方が綺麗なタオルを持って来てくださったのだから拭いてもらいなさい」

 茜さんは思い切り手を引くと股間はおばさんの前に晒されました。

 僕のベニスは射精しても勃起が治まらずに、ピンと硬く亀頭が剥かれたままだったので、恥ずかしくて見られたくなかったのです。

「くぅぅぅぅ・・・恥ずかしいから見ないで・・・」
「あれま!硬くなったままね、勃起しても小さくて可愛らしいのね、お弁当に入れるウインナーみたいかな?うーん、ウインナーよりは少し大きいわね。アハハハハ」
「は、恥ずかしいから見ないで下さい、お願い・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがり屋さんのくせして、こんな所でオナニーするから、お兄ちゃんのイヤラシイ汁でオチンチンがヌラヌラしているわよ。こんなの早く拭いてきれいにしないと駄目でしょ」

 おばさんはベニスを指で押しやると、陰嚢をたくし上げで股の周辺から丹念に拭き始めたのです。

「凄いわね。私の手もベトベトだわ。どれ、次はオチンチンを拭くわよ」

 おばさんはペニスに着いた精液を、下から剥き出しの亀頭に集めると、精液で滑りが良くなった亀頭に、まるで軟膏でも塗るかのように亀頭に親指をグルグルと滑らし始めたのです。

「最初見た時は包茎だったけれど、勃起したらちゃんと剥けるのね。オチンチンの下の方から拭いてあげるからね」

精液で滑りが良くなっていても、外気に触れたことが無い剥き出しの亀頭への刺激は鋭くて、大人しく耐えていることができませんでした。

「ごめんなさい、そこは触らないで下さい。ゥゥゥゥゥゥ・・・剥けたのは今日だけなのです、たから、ダメ、触らないで下さい・・・」
「分かったから、余り大きな声出さないで、お兄ちゃんが此処でオナニーしたのが店長に知れたら大変よ、おばさんがナイショで綺麗にしてあげるのだから我慢してね」

亀頭から手の平を被せてペニスを持つと、360度グルグルと動かしながらペニスに周辺をタオルで丹念に拭き始めました。

 動くたびに精液が心地ここち良い潤滑油とり、おばさんの手の平の中でクチュクチュに弄もてあそばれて、新たな刺激が生まれてきたのです。

「おばさん・・・ウゥゥゥ、もう綺麗です、大丈夫です・・・」
「もう少しで拭き終わるから我慢してね」

 おばさんは手を上下させながら同じところばかりを拭いて、僕を射精させようとしていて、その様子を茜さん達皆はニヤニヤしながら見ているのでした。

 精液で滑りが良くツルンツルンとおばさんの手の平の中でペニスが踊り、剝き出しの敏感な亀頭に手の平が優しく触れてくるのです。

「アッアッアッ、もういやぁ・・・許して、ダメ・・・こんなところでヤメテ・・・」

 制御できない快感が一気に湧き上がってきて、おばさんの手の平に腰を振り擦こすりつけたい衝動に駆られるのです。

「クゥゥゥゥ・・・イヤイヤイヤ・・・」

 お店委に居る人達に恥ずかしい事をされているのを悟られないように、容赦なく襲う快感の波で、見悶えたくなる衝動に声を押し殺して耐えたのですが、体が小刻みに震えだして快感に耐える限界に達してきたのでした。

「ごめんなさい、ごめんなさい・・・手の中に出ちゃう・・・アウゥゥゥ・・・」

 ブルッと身震いがするとおばさんの手の平の中に、ドクッドクッと白濁の液が静かに溢れ出て、頭の中が異常な状況での快感で一瞬真っ白になってしまいました。

 快感が過ぎ去ると激しい羞恥と、射精をしてしまった後悔に襲われたのです。

「アァァァ・・・酷いよ、こんな事するなんて・・・ぼく恥ずかしいよ・・・何でぼくにこんな事ばかりするの・・・もう恥ずかしい事しないで・・・」

 おばさんはペニスをタオルで包み込んで精液を拭い去ると、自分の手に着いた精液を拭きながら言いました。

「お兄ちゃん変なこと言わないで、私は君が此処でオナニーなんかして汚したから、わざわざタオルを持ってきて拭いてあげただけなのよ。イヤラシイ白い液を出したのは自分が勝手に感じただけでしょ」

 僕は何も言えずに黙っていると茜さんが言ってきました。

「勇樹、お店の方に謝りなさい。そもそも此処で恥ずかしい事をしたのは勇樹の方でしょ、此方の店長に知られたら学校に連絡されるかもしれないのよ。あなたそれでもいいの?」

 こんな恥ずかしい事を学校に報告されたら僕はもう終わりです。

「ごめんなさい、ぼくが恥ずかしい事をしてしまいました。もうしないから許してください」

 謝るとおばさんはにこやかに答えてくれました。

「分かってくれればいいのよ。でもあれね、お兄ちゃんのオチンチンはホント小さくて可愛いわね。あそこの毛も産毛一本無くてツルツルで綺麗だったわよ」

 おばさんの一言で全員が僕を見て笑い出したのです。僕は皆に見られるのが恥ずかしくなって俯くと、丸出しの無毛と幼いペニスが目に入り悲しくなってしまったのです。

 おばさんは注文票とタオルをもって厨房へと戻ってゆくと、茜さんからパンツとショートパンツを穿くことが許されたのです。

「後は皆で楽しくご飯を食べましょうね。勇樹も下にちゃんと穿いたから落ち着いて食べられるでしょ」

 恥ずかしい所を見られ無くなったので安心感が戻り、茜さんに普通に返事ができました。

「はい。茜さん、今日はもう恥ずかしいことはしないですか?」
「後はご飯食べて帰るだけよ」

 茜さんの言う通りに食事中は何事も起こらずに過ごすことができたのですが、食事が終わって帰る時に悲劇が起きたのです。

 テーブルの上にあるプラスチック製の大きな氷の入った水差しを良一が取り、自分のコップに水を継ぐと僕のコップにも継ごうと横から僕の前に持ってきたのです。

「先輩のコップも水がないから入れてあげるね」

 差し出された水差しにふたがない事が見えたのですが気にも留めずにお礼を言いました。

「ありがとう」

 お礼を言いコップを差し出した時に、良一は水差し事僕の腰元に落としてしまったのです。

「あっ!ごめんなさい」

 蓋の無い水差しからこぼれたすべての氷で冷えた水は、僕のショートパンツをびしょびしょにしてしまい、思わず僕は立ち上がってしまったのです。

「あーっ、どうしよう冷たい、びしょびしょだ」

 僕はどうしていいかわからずに、冷たく濡れたショートパンツの裾を摘まんで立っていると、茜さんがタオルを借りて来て僕の足元から拭き出したのです。

「氷が入った水だから冷たいわよね。もう一つタオル借りてあるから良一君も手伝ってちょうだい」

 足元も拭いてもらいながら顔を上げると、水をこぼした騒ぎで皆がこっちを見ていましが、さっきみたいに下半身が裸にされているわけではないので、この時は注目されているのがちょっとだけ恥ずかしい感じでした。

 良一は謝りながらショートパンツを拭き始めました。

「先輩、濡らしちゃってゴメンね」
「気にしなくていいよ、寮に帰るまで我慢すればいいだけだから」
「でもこのショートパンツタオル地だから、水を吸っちゃってびちゃびちゃだよ。一回脱いで絞らないと車の座席も濡れちゃうでしょ」

 確かにタオル地のショートパンツは、水が滴したたり落ちるほどに、水を吸ってびしょびしょに濡れていました。

 それを見た茜さんはショートパンツを脱ぐように言ってきたのです。

「勇樹、このまま穿いていたら此処もびしょびしょになって大変よ、今すぐ脱いで洗面所の持って行って絞るしかないわね」
「茜さん、ここで脱ぐのは・・・」
「そんなこと言ってられないでしょ、床がどんどん濡れちゃうじゃない」

 僕は立ったま茜さんにショートパンツを足元まで下げられると、そのまま抜き取られてしまいタンクトップとパンツ一枚になってしまったのです。

 ビキニのパンツは冷たい水を吸って、肌にピッタリと付いているので股間が冷えてきていました。

「先輩、パンツも濡れて気持ち悪いでしょ、ついでだから脱いじゃってくださいよ」

 僕はこの時に良一がわざと水をこぼした事に気が付き、今度は他の人達の前で辱はずかしめようとしていることが分かりました。

 僕がパンツ姿で立ち上がったままで目立っていることもあり、周りの視線は僕に集まったままでした。

「茜さん、パンツも脱いでもらった方がいいですよね?」
「そうね、ショートパンツと一緒に絞りましょうか」

 良一は僕の前に膝をつくとタオルで拭きながらパンツを下ろし始めたのです。

「良一君、立ったままだと他の人に見られるから、さっきみたいに座らせて・・・」

 言い終わると同時にパンツは足元まで下げられてしまいました。

「床も濡れているから座るの待ってください、先ずは先輩の濡れた下半身を拭いてあげますから」

 良一は股間にタオルを当て撫ぜるように拭いているとプッと拭き出したのです。

「先輩のオチンチン氷水で縮みあがって赤ちゃんみたいだよ」

 すると全員が僕の前に集まり、冷たい水で縮んでしまった僕のペニスを見て笑うのでした。

「ウワーッ!これは小さすぎるでしょアハハハハ、自分で見て見なよ。このサイズは恥ずかしいよ」
「ますます可愛くなっちゃって、早く自分で見て見なよ」

 いじめられっ子の翔太も小さくなったペニスを見ると、ペニスをピンピンと指で弾きながら僕に自分でも見ろと言ってきたのです。

「子供チンコが赤ちゃんチンコになったのを自分の目で見なさいよ」
「翔太君、見るから指で弾かないで・・・見るから・・・」

自分の股間を見ると縮み上がっベニスは、ぶら下がる長さが無くピョンと突き出ているだけでした。

あまりの小ささで恥ずかしくなってしまい、見続けることが出ませんでした。

「アハハハハ、自分で見ても恥ずかしいんだね。幾ら何でも小さすぎるもんね」
「翔太くん、恥ずかしいから見ないで・・・」
「茜さん、僕この先輩見ていると、もっと恥ずかしがらせたくなるんです」
「翔太君には今度恥ずかしがらせるチャンスをあげるから、純二君と一緒に濡れたのを絞って来てよ」

二人が濡れた下着とショートパンツを持って洗面所へと行くと、他の三人も自分の場所に戻りました。

良一も再び僕の前にしゃがんで股間を丁寧に拭き始めると、ビールを、飲みながらこちらを見ていた、少し酔った中年の男が、僕の前に来ると良一に話しかけて来たのです。

「水でもこぼしたのかい?」
「はい、僕が先輩の股の上に水差しを落として濡らしてしまったんです」
「その子は君の先輩なんだ?ずいぶん可愛い顔した先輩なんだね。君たちは幾つなの?」
「敗北は中二の14歳で先輩は高一で16歳です」

言い終わると良一は僕の前から、急に退いて後ろに回ってお尻を拭き始めたのです。

あまりにも急だったので前を隠すこともできないで、おじさんには近くで全てを見られてしまったのです。

「あれ!お兄ちゃん16歳て言っていたよね。16歳なのに下の毛が全然生えていないけどさ、お兄ちゃんパイパンなんの?おじさんパイパンを始めて見たけど本当にツルツルなんだ」

おじさんの声は酔っていた為か大きくて周囲に響き渡り、他のテーブルの人達も僕の方を見ていました。

「オチンチンも随分と小さいね。パイパンだけでも恥ずかしいのに、オチンチンもこんなに小さいと結構恥ずかしいよね?」

 おじさんの言葉に興味を持った人が用もないのに僕の前を通り、無毛と小さなペニスをチラッと見て笑いながら自分の席へと戻る人が何人もいて、その人たちの話し声も聞こえてきて着ました。

「16歳だと下の毛は生えるよな?」
「俺なんか中二で生えていたぞ、あの子は16歳でツルツルだと本当のパイパンだな」
「パイパンだと学校で揶揄からかわれるだろうな」
「俺だったら恥ずかしくて絶対に見せられないね」

 他の人の話も聞こえてきました。

「女の子みたいな顔していて、あの可愛らしいチンコぶら下げていると笑えるよな」
「おまけにパイパンだもんな」
「でも可愛い顔しているよな、下の毛がボーボーでデカイチンコをぶら下げているよりかは、パイパンで可愛いチンコの方が、あの子には似合っていないか?」
「俺さ、あの子だったら抱けそうな気がするよ」
「抱きながらパイパンを摩ったら、可愛い声出すんじゃねぇかな?アハハハハ・・・」

 その話声はおじさんや周りの人にも聞こえたらしくて、何人かの人は僕を見て声を立てずに笑っていました。

 気が弱くて人一倍羞恥心の強い僕は、皆の目線に耐えられずに両手で顔を覆うと、それを見たおじさんが羞恥を掻き立てる事を言ってきたのです。

「恥ずかしがって顔を隠すよりかは、股間を隠したほうがいいぞ。パイパンと可愛いチンコが皆に丸見えだ」

 おじさんの言葉に周囲に人たちは一斉に笑い出し、僕は震えが駆け巡る激しい羞恥に押しつぶされるかの様に、その場にしゃがみ込んでしまいました。

 顔を覆いしゃがんでいると、お店の人が声をかけてきました。

「そんな格好して一人で何しているの?」

 振り向くと良一も茜さんも誰も居なくて、お店の人と思われる若い男の人が居たのです。

「僕はこのスーパー銭湯の店長なんだけどね。君は下半身丸出しで何やをっているの?」

 僕は誰も居なくなってしまった事に焦ってしまい、話す声も上擦うわずってしまいました。

「あのう・・・後輩が僕のズボンに水をこぼして・・・それで・・・今今、乾かしに・・・すみません・・」
「何を言っているのかよく分からないな。そんな恰好でここに居られても困るから、店長室に来てもらうよ」

 僕は店長に手を引かれると立ち上がると、タンクトップの裾を引いて前を隠したのですが、その反動で後ろの裾が持ち上がってしまい、お尻が丸出しになってしまったのです。

 店長はその恰好で店長室まで来るように言うのでした。

「お尻が丸出しになるけど、前はしっかりと隠して僕について来るように」

 店長はロビーに出ると中央を歩いて行くので、僕もお尻を出しながら後をついて行きました。

「何なのあの子、お尻出してどこ行くのかしら」
「女の子でケツ出して、どうしちゃったんだ?」
「女の子だからパンツでも盗まれたのか?」

 皆が女の子だと勘違いして僕を見ていると思うと、無性に悲しくなってしまい、そしてお尻を出して歩く自分が恥ずかしくて仕方が有りませんでした。

 その時何気なく見た先に、茜さんら全員がソファーに座り笑いながら、お尻を出して歩く僕を見ているのが目に入ったのです。

 直ぐに茜さんに声をかけようかと思いましたが、タンクトップ一枚でお尻を出した恥ずかしい格好を、ロビーにいる他の人達にも長々と見られてしまうと思うと声をかけられずに店長の後を追ったのです。

 店長室に入ると正面に机が有り、その前に座ると机に向かう様にソファーが置いてありました。

「そのソファーに座りなさい」

 僕はタンクトップの裾で前をしっかりと隠してソファーに座ると、店長も正面の机の椅子に座り机に両肘をついて厳しい目で僕を見ていました。

 店長は小麦色に日焼けをしていて、髪サラッとしていて耳元をすっきりと出した、清潔感がある二十歳代と思われるの若い人でした

 僕は学校と名前と歳を聞かれて全て答えると、それを手帳に書き終えると立ち上がり僕の隣に座ってきたのです。

「さっき僕が言った時に勇樹君はその恰好でしゃがんでいて、他のお客様が笑っていたけれど何があったのか教えてくれるかな」

 タンクトップの裾をギュッと股間に引き寄せて答えました。

「ぼくがパンツも穿いていなくて、それで・・・笑われて・・・」
「ということは、勇樹君はあの場所で下半身を丸出しにしていたってことなの?」

 下半身を丸出しで笑われていたことが分かると恥ずかしいので、直ぐにでも分かってしまう嘘を答えてしまったのです。

「ち、違います・・・シャツで隠れていましたから丸出しではないです」
「ここに来る間にお尻が出ていたのにそのシャツで下半身が隠れるのか?僕の前に立って隠れるかどうか見せてよ」

 店長に腕を掴まれて前へ押しやられて立ち上がり、タンクトップの裾を引き下げて股間を隠して店長に向き合いました。

「シャツから手を放してそのシャツで下半身が隠れるか見せてくれるかな」

 無毛と小さいペニスが丸出しになってしまうのでシャツから手が離せませんでした。

「勇樹君ね、ここの責任者の僕は君があそこで何をしていたのかを、きちんと知る必要が有るんだよ。僕の指示に従えないなら、君が食事処で下半身裸でいたことを学校へ連絡するけどいいかな?そうだ!ご両親にも連絡しなければいけないな」

 この事が学校と両親に知らされるなんて絶対に嫌でした。

「手を退けます・・・ぼくの見ても・・・店長さん、笑わないで」
「何を言っているのか意味がよく分からないけど、別に笑うようなこともないよ」

 目を瞑りタンクトップの裾から手を放すと、裾が上へと持ち上がり無毛の下半身が露出したのが分かりました。

 初めて会った人と二人きりの部屋で、見られたくわない恥ずかしい無毛の股間を、間近で見られる恥ずかしさで足を震わせていると、店長の笑い声が部屋に響きました。

「ハハハハハ・・・勇樹君、君、高校生でずいぶん可愛い下半身なんだね。これじゃぁ必死に隠す訳だ」

店長の笑い声は僕の全身に疼く様に響きました。

「ウゥゥゥ・・・ハ・ズ・カ・シ・イ、ぼく恥ずかしいよ・・・アァァァ・・・イヤダァァァ笑わないでェェェ」
「アハハハハ・・・笑わないでって言ったて、君の股間がツルンツルンでオチンチンが子供サイズじゃ笑っちゃうよね」

氷水を被って縮んでしまったベニスは、元の4センチ程の大きさには戻ってはいましたが、平均的な16歳のベニスよりは小さくて、店長の目には可愛らしく映った様でした。

「シャツで下半身は隠れたと言ったけど、嘘だったんだね可愛い下半身が丸見えだ。これを見て皆んなが笑ったんだね」

恥ずかしくて目を閉じていると、無毛に触れる感触と同時に目を開けるようにと言って来ました。

「目を開けてここをよく見てごらん」

羞恥に震える瞼を開けると、無毛を摩る店長の指が見えました。

「16歳にもなってここの毛が生えないと恥ずかしよね。まさか、剃っているんじゃないよね?」

恥ずかしくて胸が詰まって声が出ない僕は、激しい息使いを繰り返すことしかできませんでした。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・・ハァ、ハァ、ハァ・・・」

店長は羞恥に震え続ける僕の体を、舐め回す様に見ながら選択を迫って来たのです。

「僕の質問に答えられないのかな?僕はここの責任者として君がした事を全部調べさせてもらうから、拒否するなら学校に連絡するけど、何方が良いか返事を聞かせてくれるかな」

店長は潤んだ瞳で僕を見ると、無毛を摩さすりながら僕の返事を待っていました。

「全部調べてください・・・だから学校には言わないで・・・」
「分かったよ。それでは調べさせてもらうけれど、ここの毛は剃っているのかと、僕が聞いた事に答えてもらおうかな」
「剃っていないです・・・」
「と言うことは君は16歳になっても下の毛が生えてこないんだね」
「そ、そうです・・・」
「オチンチンも小さくて可愛いけど、16歳でその大きさだと恥ずかしいだろな?」

 店長の無毛を触る手はペニスに触れると顔を近づけてきたのです。

「色も肌色で弱々しい色だ」

 そういうとペニスの先端に鼻を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「お風呂上りなのに精子の匂いがするけどどういう事なのかな?まさか君は、この店の中でオナニーをしたのではないだろうね?」

 お食事処で射精をしてしまった事を必死で隠しました。

「分からないです・・・ぼくは何もしていないです」
「それなら、この匂いは気のせいなのかな?もう少し確かめたいんだけど良いかな?」
「ぼく何もしていないです・・・だから、オチンチン恥ずかしいから見ないでください・・・」

 上目遣いで僕を見ると、唇をペニスに近づけてきたのです。

「君の可愛いオチンチンをしゃぶらせてもらって、舌で匂いの正体を突き止めさせてもらうよ」

 オチンチンを人に扱しごかれる事だけでも死ぬほど恥ずかしいのに、男性にオチンチンをしゃぶられたら僕は壊れてしまうと思いました。

「オチンチンを舐めるなんて、ヤメテ下さい・・・ぼく、変になっちゃうよ・・・」

 その時でしたドアをノックする音が聞こえると、店長は僕から急いで離れて自分の机に座ったのです。

「どうぞ、入っていいよ」

 店の人と一緒に茜さんが入って来て僕を探していたことを説明すると、僕がお食事処で下半身を出して一人で立っていたことを、茜さんに注意を含めて話してから僕を開放してくれたのです。

 僕の下半身をじっと見詰めている店長の視線を感じながら店長室を出ると、茜さんは僕の手を引いて出口へと歩き出したのです。

「あの店長にもイヤラシイ事をされたみたいね」

 オチンチンがしゃぶられそうになった事は恥ずかしくて言えませんでした。

「今日は終わりにするから帰りの車の中で、店長にされて事でも聞かせてもらおうかしらね」

 僕はタンクトップ一枚のお尻を出した姿で、スーパー銭湯から出ると茜さんの車に乗ったのです。
その間周りの嘲笑を受けながら歩いていたのは言うまでもありません。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/14 (Tue) 21:22:15
良一と真也は夏休みで実家に帰省していたので、部屋でゆっくりと過ごすことができたのですが、茜さんにスーパー銭湯での恥辱から、一週間オナニーを禁止されていたのです。

 一週間が経った日に茜さんが大きめのバッグを持って僕に部屋に来ました。

「良一君と真也君が居ないから一人で寂しいでしょ。そうそう、私に言い付け通りにオナニーはしていないでしょうね?」

 僕は言い付けをを守ってオナニーはしていなかったので、茜さんの目を見て静かに返事をしました。

「はい、していません」
「それなら良いわ、これから私と一緒に出掛けるからこれを着てくれる」

 茜さんはバッグを開けると、水着の様なデニムのパンツをベッドの上に置きました。

「このショートパンツは勇樹に似合うわよ」

 僕は水着の様に小さなデニムのパンツがショートパンツだと聞いて驚きました。

「こ、こんな小さなショートパンツを穿くんですか?」
「そうよ、今日は勇樹にこれを穿いてもらってお出かけをするからね」

 電車で痴漢にあった時のショートパンツも短くて穿くのが恥ずかしかったのですが、目の前のショートパンツはあまりにも小さすぎたので、穿くのが怖くて手に取ることができませんでした。

 茜さんは小さなショートパンツ驚いている僕を見るとサイズを説明してきました。

「このショートパンツはマイクロミニサイズなのよ。サイドの縦巾が8センチで股下からウエストまでの巾が17センチ位かしら、股下の巾も3センチしかないから袋がはみ出るかもね。あっ!勇樹の袋は小さいから大丈夫かしら?アハハハハ・・・」

 具体的なサイズを聞くと穿くのが恥ずかしくて手に取ることができないでいると、それを茜さんは見抜いたように言ってきました。

「これはね、露出プレイとか羞恥プレイのために女性に穿かせて恥ずかしい思いをさせる物なのよ」

 言い終わると茜さんはショートパンツを手に取り僕に差し出しました。

「女性用だけれど華奢な勇樹にはピッタリなはずよ。それと、パンツは穿かないでショートパンツを直に穿いてくれる」

 ショートパンツを受け取ると茜さんに背を向けてズボンとパンツを脱ぎ、小さなデニムのショートパンツに足を通して穿き始めました。

「何回も私にオチンチン見られているのに、恥ずかしがって後ろを向いて着替えるなんて可愛いわね」

 恥ずかしさが少しでも薄まれば気が楽になると思うのですが、無毛と小さなペニスを見られる恥ずかしさは何回見られても最初の時と一向にかわりませんでした。

 丸出しのお尻も茜さんに見られているのが恥ずかしいので、ショートパンツに両足を通して急いで腰に上げると、太腿から上へはサイズがピチピチでなかなか腰まで持ち上がりませんでした。

 茜さんが後からショートパンツを掴むと、上へと持ち上げるのを手伝ってきました。

「女性用だけれど華奢な体型の勇樹の腰にはピッタリのはずよ」

 穿き終わると腰回りに締め付けるように張り付き、ペニスも下向きのままショートパンツにギュッと締め付けられていました。 しかし、ペニスを下向きにして、ショートパンツを穿いてしまった事が、後になって悲劇をもたらす事に僕は気付かなかったのです。

 茜さんは姿見を僕の前に立てると自分の姿を見るように言うのです。

「自分のマイクロミニショートパンツ姿の感想はどうかしら?」

 ショートパンツの股下と腰の部分の巾が小さくて、太腿の付け根の上まで露出されてしまっていました。

「後ろにも姿見を置くからお尻の部分も見てごらんなさい」

 合わせ鏡から見えたショートパンツの後ろ姿は、お尻の部分が大きく切れ込まれ残されたデニムの生地が、お尻のワレメを軽く覆っているだけで、お尻はほとんど丸出し状態だっのです。

 鏡から見える茜さんは満足気にお尻の部分を見ながら言うのでした。

「ピチピチのショートパンツが締め付けているから、勇樹のお尻の肉が盛り上がって嫌らしさが増しているわ。それとお尻を覆う生地の巾が5㎝位しかないから、歩いている内にお尻のワレメに全部くい込んじゃうかもしれないわね」

 茜さんは嬉しそうに僕の横に来て腰から露出する太腿を見るのでした。

「ムダ毛が無い綺麗な太腿がほとんど露出していて良いわ、これを見た人は男の足とは思わないでしょうね。前の方も見るわよ」

 茜さんの露出の状態の説明を聞いているとこれから先の不安が募つのってきました。

「お尻もイヤラシかったけれど前も凄いわ、足の付け根の奥まで露出しているわよ。勇樹はパイパンだからはみ出した肌もスベスベで綺麗だわね」う

 ショートパンツとは名ばかりで、デニム生地のビキニパンツを穿いているようなもので、このスタイルで外に出るのが怖くなってきました。

「茜さん、ぼく、こんなに小さなショートパンツで外に出るのが恥ずかしくて怖いです」
「その恰好が嫌なら女装させて女子高生になってもらおうかしら、どっちにするかは勇樹に選ばさせてあげるわよ」
「女装だなんて・・・何方も選べないです」
「スーパー銭湯では、お風呂での勇樹の恥ずかしい姿を見られなかったから、今日はゆっくりと恥ずかしい姿の勇樹を見たいのよ。女装が嫌ならその格好で出掛けましょうね」

僕はミニスカートからしなやかに伸びる、茜さんの生足に縋り付いてお願いをしました。

「茜さんお願いですから、ぼくをこんな格好で表に連れ出さないで下さい」
「イヤラシ子ね!私の足から離れなさいよ」

茜さんは足を大きく後ろに下げて、しがみつく手を振り払いうと、足で突き飛ばして仰向けに倒れた僕の顔の上に、スリッパを脱いで汗ばんだ素足を押し付けて来たのです。

「素直に出かけないともっと恥ずかしい事をさせるよ」

ほんのりと汗臭い足の裏を顔に擦なすりつける様に下にずらして、足の親指を唇に当てると想像しただけで悍おぞましい事を言ってきたのです。

「素直に出かけない勇樹には今度は罰としてオチンチンをしゃぶらせようかな?私の知り合いに勇樹みた可愛い男の子に、オチンチンをしゃぶらせたがっているおじさんがいるのよね」

それは許してくださいと言おうとしても、茜さんの足の親指で唇をグニュグニュと粘ねぶり回される僕は、「ムフ、ムフ、ムフ」と呻うめく事しかできませんでした。

「オチンチンをしゃぶる練習させるから、私の足の親指を優しく舐めてごらんなさい」

 茜さんの親指がグニュグニュと動きながら、唇をこじ開けるように口の中に入ってきました。

「歯を立てるんじゃないわよ!少しでも歯を立てたら今すぐにオチンチンをしゃぶらせに連れて行くからね」

 僕はどうしていいか分からずに口の中の親指に、歯が触れないようにしている事しかできませんでした。

「口に含んでいるだけではダメでしょ!舌で絡からめる様に舐めるてごらん」

 下を親指に当てると僅わずかにしょっぱい味が伝わり、気持ち悪くて呑み込むことができない唾が口の中にたまってくるのでした。

「今度は吸うのよ。赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸うようにやってみて」

 歯が触れないように茜さんの足の親指を唇で包み込んで、舌を当てながら言われた通りに吸い始めると、口の中に茜さんの足の親指の味が充満して、気持ち悪くて飲み込むことができない唾液を口の横からダラダラと流しながら嘔吐えずいてしまいました。

「グエッ、グエッ、オエッ・・・オエッ、グエッ・・・」

 僕は耐えきれずに咥えた指を放して茜さんに謝りました。

「ハァハァハァ・・・茜さん・・・素直に出かけなくてごめんなさい。ぼくこの格好で出かけますから・・・許してください」
「私の指を舐めて吐気を起こすなんて随分と失礼ね。まぁ良いわ、これから少しでも反抗的な態度を取ったら、私の足の指ではなくてオチンチンを舐めさせるわよ」

 オチンチンを舐めさせられるなんて考えるだけで恐ろしい事でした。

「茜さんには逆らいませんから、オチンチンをしゃぶらせる事だけはさせないで下さい」
「分かったは上にこれを着なさい、そしたら出かけるわよ」

 茜さんがカバンから取り出したのは黄色のキャミソールで、着てみると肩が紐状の細い生地で止まっているだけで、背中も半分ほど露出してしまい、マイクロミニのショートパンツと合わせると、ある意味裸より恥ずかしい格好でした。

 茜さんは満足そうな笑みを浮かべて僕の全身を見ていました。

「勇樹の肌って滑らで艶つやっぽいわよね、女の私でもキャミソールの隙間から、手を入れて勇樹の肌を触りたくなるわ」

僕の肩に手をかけると胸元の露出した肌に手を触れながら、僕の頬に自分の頬を擦すり寄せながら囁いて来ました。

「貴方みたいな可愛い顔と可愛い体をした男の子が、羞恥に震える姿話見ると私ゾクゾクするのよ。今日は勇樹のイヤラシイ姿をたっぷりと見せてもらうからね」

僕は一週間前のスーパー銭湯で受けた数々の恥辱を思い出してしまい、再び同じような辱はずかしめを受けるのかと思うと、羞恥の予感で小刻みな震えが止まりませんでした。

 そんな不安を無視するようにオナニーを、禁止されていたことを再び聞いてきました。

「さっきも聞いたけど、命令通りに一週間オナニーはしていないわよね?」

 本当にオナニーはしていなかったので正直に答えました。

「はい。オナニーはしていないです」
「OK!私の言い付けを守っていい子ね。それじゃァ、私の車で行くから部屋を出ましょうか」

 僕は茜さんの後を歩いて駐車場へ行くと、乗るように言われた車はスーパー銭湯に行った時とは違う、八人乗りのワンボックスカーでした。

 運転席の隣に座るとピチピチのショートパンツが、腰回りに張り付いて露出している部分の盛り上がりが一際目立ち、それを見て茜さんは車を駐車場から出しながら言ってきました。

「太腿の付け根の所が何時もより盛り上がってイヤラシさが増しているわね。勇樹は天然のパイパンだから股の奥が露出しても、剃り跡とかがないからツルツルして本当に綺麗だわ」

 僕はこれから起こることへの不安から、胸の中に砂でも詰まったかのような息苦しさの中で、茜さんが言った陰毛が生えない露出した部分を見ていると悲しくなってきたのです。

そんな僕を見て茜さんは軽快に車を走らせながら聞いてきました。

「自分のパイパン見て悲しくなったの?」
「ぼくは下の毛が生えないから、恥ずかし事ばかりされるんですか?ぼく・・・見られるのが恥ずかしくて・・・耐えられなくて・・・」
「でも、オチンチン硬くして気持ちよさそうに、女の子みたいな可愛い声出しているわよ。それと良一くんから聞いたけど、スーパー銭湯でオチンチン握られて、自分から腰振って手の平に擦り付けて、『溶けちゃう』なんて可愛く言っていたらしいじゃない?」

 茜さんに言われるとあの時の恥ずかしい自分の姿を思い出してしまい、深い後悔の念に襲われて自分自身が無性に恥ずかしくなってきました。

「茜さん・・・恥ずかしいから言わないで・・・あの時の事を思い出すだけで恥ずかしくて・・・ぼくは女の子と手をつないだ事もないのに、同性に恥ずかしい所を触られて・・・恥ずかしくて耐えられない・・・今日も僕は男に触られるんですか?」

 茜さんは軽く笑うと絶望的な答えを返しました。

「フフフ・・・勇気は人一倍羞恥心が強いから見ていると楽しいは、男に人が触るかどうかは私も分からないけれど、勇樹のマイクロミニのショートパンツ姿を見たら男は興味を示すことは間違いないわよ。それに、ショートパンツ脱いで男の子だと分かっても、勇樹の下半身は可愛いから今迄みたいにイヤラシく触られるわよ」

 無毛と幼いペニスは誰に見られるのも嫌なのですが、同性に見られたり触られるのは特に嫌でした。
同性から女の子みたいに扱われ、体を弄いじり回される自分が恥ずかしいのと、ゲイでない僕は同性に体を触られるのが悍おぞましくて耐えられないのです。

「これからの事が嫌なの?私が連れてくる男性のオチンチンをしゃぶるなら、今日は中止にしてあげても良いわよ。私は勇樹が泣きそうな顔して中年男性の大きなオチンチンを咥える姿も見て見たいわ。そうそう忘れていた。その時は口の中に出た精子も飲んでもらうから」
スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot URL
2017/07/16 (Sun) 16:43:01
最近の素人娘たちは、ヌード自撮りが流行か
URL:http://eromitai.com/archives/64131
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:04:50
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:18:09
iPhone普及でエロ写メの供給量が一気に上がったらしい
URL:http://www.erosite1012.com/archives/103700
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:25:20
スマホで自撮り→Twitterとかにアップ→俺歓喜!
URL:http://erogazou.me/5664
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:39:39
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:51:46
最近の若い子はエロい姿をスマホで撮影してネットにアップするらしい
URL:http://erogazou.me/4918
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:10:31
素人がスマホで撮った自撮り画像ってなんでこんなにエロいんだろう?
URL:http://erogazou.me/1428
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:20:00
こんな写真を自撮りしてネットにアップしちゃう女、正気か?
URL:http://adult-gazou.me/%E7%B4%A0%E4%BA%BA/17233
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:28:38
妹のスマホ見たら自撮りエロ写メだらけだったんだが
URL:http://maniacerogazo.com/archives/12229
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:53:17
素人さんのスマホセルフィーが生々しくてエロい
URL:http://erogazou.me/4501
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:59:27
スケベな女の子にスマホなんて持たせるとこうなる
URL:http://erogazooo.club/blog-entry-46564.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:10:30
自撮り&鏡撮り=可愛い子
URL:http://megamich.com/jk/22418.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:17:00
スマホ自撮りでSNSに自分のおっぱいを晒しちゃう頭弱い系の女ども
URL:http://erogazostorage.com/archives/4281
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:26:07
鏡を使って自分の裸体を撮影しネットにうpする女子達
URL:http://maniacerogazo.com/archives/13442
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:35:31
素人さんがスマホで自撮り・鏡撮りした画像が相変わらず生々しい件
URL:http://erogazou.me/2015
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:52:34
スマホ片手にヌードを自撮りする素人娘たち
URL:http://eromitai.com/archives/65997
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:32:17
スマホで上手に顔を隠しつつ裸体を晒す女の子達
URL:http://maniacerogazo.com/archives/20473
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/16 (Sun) 21:38:05
 町役場の、たくさんの人が行き交う長い廊下をメライちゃんと僕は歩いた。背中のストラップが優美にクロスするタンクトップ、ミニスカートという格好は、僕を女子そのものにしていた。
 一人の時よりも、本物の女子であるメライちゃんと連れ立って歩いている時の方が格段に僕を女の子らしく見せているようだった。それは人々の視線からも、はっきり感じられた。僕は今、普通に女の子として受け入れられている。
 会議室に着いた。この中で待つようにとの館内放送があった。面接はその隣の、ここよりも少し狭い会議室でおこなわれるらしい。
 入口の前に痩身の若い男性がいて、「夏祭りのイベントに出るんだよね、君は」と、メライちゃんに声を掛けてきた。ボサボサで伸び放題の頭髪、紺のスラックスから白いワイシャツの裾が半分出ているところなどから、自由に世界を放浪している若者のように見えるけれど、首から提げたストラップ付きの名札入れには、イベント実行委員会のスタッフであることを示すカードが入っていた。
 こっちの子もそうなの、と人差し指だけ僕に向けて、メライちゃんに質問を重ねる。細い目がちらりと僕の方へ動いたような気がした。はい、と頷くメライちゃん。ボサボサ頭の男は腕を組み、「うーん」と唸った。わざとらしいほどの思案顔だった。
「その格好でステージに立つのかな、随分普通っぽく見えるけど」
「違います。衣装は用意してきました」
 いしょうはよういしてきました、とメライちゃんの口真似をしたボサボサ頭は、ニッと歯を剥いて笑い、「そうじゃないでしょうがあ」と声を荒げた。溜め息をつき、顔を左右に振る。やることが一々大袈裟だった。
「ちゃんと着替えてきてよ。面接はさ、舞台に出る時の格好で受けてもらうんだからさ、控え室に入る段階でもう着替えてないと、困るんだよね」
「ごめんなさい」
 メライちゃんがぴょこんと頭を下げると、その後ろをタキシードを着た男の人が通り過ぎた。ボサボサ頭は首をすっと前へ伸ばすようにして、イベントの出演者か訊ねた。メライちゃんに対するのとは打って変わった丁寧な言葉遣いだった。
 振り返った男の人がそうだと答えると、ボサボサ頭は恭しく頭を下げ、控え室のドアを開けた。タキシードの男に続いて、赤いチャイナドレスを着た女の人、ギターを担いだ皮ジャン男子、着物姿の女の人が中に入った。
 静かにドアを閉めたボサボサ頭は、怒られてしょんぼりしているメライちゃんに向き直ると、「早く着替えてきて」と言った。
「着替える場所はどこですか」
「きがえるばしょはどこですか・・・んなの、ないよ。廊下で着替えればあ?」
「そんな・・・」
 半開きの目をしてボサボサ頭は、うろたえるメライちゃんを面白そうに眺める。相変わらず僕の方は一顧だにしない。
 と、この様子を離れたところで見ていた女の人が「ちょっと駄目じゃないの」と注意しに来てくれた。「女の子にそんな対応はないでしょ」
 いやそんなつもりじゃないんだけど、とボサボサ頭は、ニヤニヤ笑いを浮かべて言い訳をする。女の人はスーツ姿で、切れ長の目でじっとボサボサ頭をじっと睨んだ。この町役場の職員で、ボサボサ頭よりも立場的には上なのだろう。
「ごめんなさいね。着替えの場所は、あるにはあるの」
 ひとしきりボサボサ頭を注意してから、スーツ姿の女性職員は、メライちゃんと顔の高さが同じになるよう、軽く膝を曲げた。
「四階の、ここからちょっと離れた場所にね、更衣室がある。別にイベント出演者向けに解放してる訳じゃないけど、使っていいです」
「え、あそこ貸すんですか。あそこは…」
「黙りなさい」
 ぴしゃりと女性職員が封じると、ボサボサ頭は口を閉じてうつむいてしまった。
 更衣室まで案内してもらえることになった。向かおうとした矢先、おい、とボサボサ頭に声を掛けられた。
「お前、女の子じゃないだろ?」
 はい、と答えるよりも早く引き寄せられた僕は、ミニスカートをめくられた。いや、何するんですか、と叫ぶ口を手で覆われ、ショーツのゴムが引っ張られる。中を見られてしまった。ほう、とボサボサ頭は感心してゴムを放した。
「やっぱり男じゃん。毛はまだ生えてないし、皮もまだ被ってるみたいだけどな。他の人はともかく、俺は騙せないからな」
 僕は黙って顔を伏せた。そんな手荒な真似をしなくても、初めから正直に答えるつもりだったのに。
「ところで、なんでハダシなんだよ」
 不思議そうな顔をして僕の足元を指す。ついさっきまで履いていたゴム靴は、学校でメライちゃんがY美に取り上げられた上履きだった。ショーツを貸してくれる代わりにゴム靴は返すことにしたのだった。ショーツを穿く時にゴム靴を脱ぎ、それからはずっと裸足だった。履物なしでうろうろしている人は、確かに珍しいかもしれない。
「舞台では裸足なんです、だから履物はいらないんです」
「そうかよ」ボサボサ頭は腕組みを解いた。納得してくれたようだった。
「けどよ、この床、相当汚れてて、足の裏、すぐに黒くなるからな。この建物も老朽化が進んでるしな。お前、せっかく女の子の振りしてんだからさ、きれいな可愛いい女の子になってくれよ。お前みたいに初めから舞台に出る格好で来てくれると手間がかからないよな。あのワンピースの子は、これから着替えるのかよ」
 どうもボサボサ頭は誤解しているようだった。僕はこの格好では舞台に立たない。許された衣装はパンツ一枚だけだ。
 メライちゃんが僕を促すので、ボサボサ頭は「なんでだよ」と、口を尖らせた。
「この子は着替える必要ないんだろ?」
 どうせ脱ぐだけなのだから、このまま控え室に入って面接の直前に脱げばよいのでは、という考えが浮かんだ。でも、メライちゃんはそうは考えなかった。
「ナオス君も今とは別の格好をして舞台に立つんですよ。着替えに行かなきゃ駄目です」
 きがえにいかなきゃだめです、とボサボサ頭はメライちゃんの少し舌足らずなところを誇張して口真似をしてみせてから、「なんだ、お前、このまま舞台に立つんじゃなかったのかよ」と、落胆したような顔つきになってぼやいた。
「そうですよ。もっと簡単な衣装です」
 口真似されるのを恐れずメライちゃんが割って入ると、僕の手首を握って、「さ、お姉さん来たよ。行くよ」と囁いた。
「え、お姉さんどこ」周囲を見回す。どこにいるんだろう、鷺丸君のお姉さん。一瞬、蹴り上げられたおちんちんの袋に鋭い痛みが走った。
「ほら、あっち」とメライちゃんの指す方を見ると、廊下の向こうに細身の人影があった。顔の位置で鍵を揺らしている。「あれ、ほんとだね」
 大丈夫?、ナオス君、とメライちゃんがクスッと笑った。お姉さんとは町役場の女性職員のことだった。

 階段を三階まで上がると、その先の階段は鎖で封鎖されていて、「関係者以外立ち入り禁止」の札が掛けられてあった。女性職員は鎖を外し、メライちゃんと僕を通した。鎖を戻す時、女性職員の指先に錆びか付着したのか、メライちゃんと僕を一段越しで追い越しながら、頻りに指を擦り合わせていた。
 四階は町長室、特別会議室などがあり、他の階と違って一般の町民がいないから、驚くほど静かだった。長く続く廊下に人の気配はなく、汚れて黄ばんだリノリウムの床は、踏む度に少し沈んだ。更衣室は廊下の端にあった。
 女性職員は事務室から取ってきた鍵を塗料のほとんど剥落したドアに差し込み、肩を上げるようにしてドアを横に引いた。更衣室というか、かつて更衣室だったところの物置という方が正確だった。ところどころ凹んだキャビネット、錆び付いた事務机、ビニールのカバーが破れたビジネスチェア一などが雑然と置かれ、汚れた窓の近くには、傾いた棚があった。この棚だけ木製であり、個人宅で使われるような代物だった。
 メライちゃんは棚に手提げ鞄を置くと、「早く脱いで」と言った。
 とりあえず僕が脱ぎ、洋服をここに残して更衣室を出れば、後はメライちゃんが一人で心置きなくスクール水着に着替えることができる。
「あ、ごめん。私、出るね」
 服に手を掛けた僕を見て、女性職員は慌てて出て行こうとした。すると、「別に大丈夫ですよ、脱ぐだけですから」と、メライちゃんが引き留めた。別に引き留める理由はないと思うし、女性職員もこの場にいる必要はないのだけれど、なぜか女性職員は回れ右して、タンクトップを脱ぐ僕を見つめる。
 じろじろ見られながら脱ぐのは、何か恥ずかしい。スカートのホックに回した手がためらったように止まると、メライちゃんに「早くしようよ」と急かされた。スカートを脱ぎ、脱いだ物を折り畳んで棚に置く。
 パンツ一枚の裸になった僕を見て、女性職員は「舞台衣装はどうしたの?」と聞いた。
僕は問いかけに対して即答ができない。つい考え込んでしまう性質はY美の家で暮らすようになってから、特に強くなっていた。「衣装はこれですよ、この格好です」と、メライちゃんが手提げ鞄からスクール水着を出しながら、言った。女性職員は目を丸くした。
「これが舞台に出る格好なの? 下履き一枚でステージに上がるつもりなの?」
「そうですよ」と、メライちゃんが事もなげに答える。
「信じられない。ねえ、あなた、恥ずかしくないの?」
 ますます即答できない質問だった。恥ずかしいに決まっている。
「でも、すごいわ。男の子ならともかく、パンツ一丁で舞台に上がるのは、なかなか勇気がいることよ」
 着ていた服のせいで僕のことを女の子と思い込んでいる女性職員は感心しながら、僕の肩をポンポンと叩いた。次はメライちゃんが水着に着替える番だった。女性職員に背中を押されるようにして更衣室を出ようとしたら、「ちょっと待って」とメライちゃんに呼び止められた。
「そのパンツ、裏返しじゃない。しかも前後が逆になってるし」
 あ、と思って見ると、確かにパンツのタグが前に出ていた。パンツを渡された時、とにかく早く身に着けたい一心だったから、そこまで気が回らなかった。
「ほんとだ」
「ほんとだ、じゃないわよ。早く直しなよ」
「分かった。トイレで直してくるよ」
「ダーメッ。ここで直しなよ」
 え、そんな、と僕はパンツのゴムを押さえるようにして、もじもじした。メライちゃんはもう僕の裸は見慣れているのかもしれないけれど、ここには女性職員だっている。そのことをメライちゃんに気づいてもらいたくて、恐る恐る女性職員の方を見ると、当の女性職員と目が合ってしまった。
「私のことなら気にしないでいいのよ。どうぞ直して」
 あっさり勧められてしまった。この女性職員は僕のことを女の子と思っているのだから、この反応も仕方がなかった。気にするのは僕の方なのに。
 二人の女の人が見ている前で、片手でおちんちんを隠しながらショーツを下ろす。ショーツを裏返す時は両手を使わなくてはならない。股間におちんちんを挟み、完全に隠したところで手を股間から放す。ショーツを元に戻し、前後を確認して、再びショーツに足を通そうとして片足を上げたところ、股間に押し込んでいたおちんちんがぽろりとこぼれてしまった。
「なに今の? ねえねえ、見た? なんなのあれ?」
 女性職員は興奮気味にメライちゃんへ身を乗り出した。
「おちんちんだよね、あれ。なんでおちんちんが付いてんの? 信じらんない」
 せっかく穿き直したショーツのゴムに女性職員が手を掛けた。疑わしい物は自分の目で再確認する必要があると考えているようだった。ゴムを掴む僕の手を力ずくで払うと、職業的な冷たさでショーツを引きずり下ろした。
 いや、やめてください、と叫ぶ僕を無視して、女性職員はおちんちんが本物かどうか、見るだけでなく、手で触って確かめる。おちんちんを摘まみ上げられ、その陰にあるおちんちんの袋までチェックされた。
「妙におどおどしてるから変だなとは思ってたのよ。きみ、男の子だったのね。これは、紛れもなくおちんちんだよね。違う?」
 そう言うと、女性職員は僕の足首から引き抜いたショーツを広げて、溜め息をついた。
「服だけでなく下着まで女の子用なんだからね。どうして女の子の格好しているの? そういうのが趣味なの?」
 素っ裸のまま背中を丸め、おちんちんを手で隠して首を横に振るばかりの僕に代わって、メライちゃんが「違うんですよ」と答えてくれた。
「意地悪な友達に女の子の服を着るように強制されてるだけなんです」
「苛め? おちんちん、股の間に挟んだって隠しきれるもんじゃないわね」
「ナオス君、結構上手に隠すんですよ。女性たちに女か男か疑われた時は、女の子だって言い張って、証拠を見せなくちゃいけなくなったんです」と、メライちゃんはここへ来るまでのバスの中の出来事を話し始めた。最初に女の子って言い張ったのは僕ではなくメライちゃんなのだけど、僕は黙って唾を飲み込んだ。
「前から見られる時は良かったんですけど、後ろから見られる時は急いでおちんちんを前へ移動させなくちゃいけないから大変でした。で、すぐにまた前から見られるので、急いでおちんちんを股間に挟んで隠すんです。なかなか忙しそうでした」
「男の子って、おちんちんが付いてるからねえ。ほんとに邪魔っけでしょ。隠しながらそう思わなかった? なんでこんな余計な物が付いてるんだろうって」 
 少しでも露出部分を隠そうと、素っ裸の身に腕を巻き付けるようにして立つ僕は、俯けた顔を少しだけ上げて、はい、と返事をするのが精一杯だった。と、背中を押された。この格好のまま僕を更衣室の外へ出そうとしている。
「じゃ早く着替えてね。外で待ってるから」
 女性職員はメライちゃんにそう言い残すと、素っ裸のままの僕を連れて更衣室から出た。幸い廊下に人はいなかった。おちんちんを手で隠しながら、ショーツを返してください、とお願いする僕を女性職員は黙って見下ろした。
「男の子だったら裸で舞台に出ても平気かもね」と、たっぷり間を置いてから、女性職員が言った。
「いえ、恥ずかしいです。早くショーツを返してください」
「そうだったわね。オールヌードではなくて、パンツ一枚だった」
 ひらりとショーツがリノリウムの床に落ちた。「いくら男の子でもさすがにオールヌードじゃ、かわいそすぎるよね。あらら、あらららら」
 更衣室から出てきたメライちゃんを見て、驚きの声を発した。ちょうど僕が急いで拾ったショーツを引っ張り上げたところだった。「かわいい。あなたはスクール水着なのね。とってもかわいいわよ。女の子はスクール水着、片や男の子はパンツいっちょう。ねえ、あなたたちが出る舞台ってどんなことするの?」
「それはまだ秘密なんです」と、メライちゃんが照れ笑いを浮かべて返した。
 階段のところまで来て、急に不安を覚えた。人があまりに多い。ショーツ一枚だけを身に着けた格好で通行するのは、恥ずかし過ぎるし、いたずら好きな人たちに面白半分に脱がされるなどということも考えられる。僕が不安を訴えると、女性職員はちょっと困ったという顔をした。
「だってあなた、その格好で舞台に出るんでしょ。こんなところで恥ずかしがってたら、とてもショーに出られないわよ」
 これまでずっとマジックショーの練習を重ねてきて、パンツ一枚どころか素っ裸を晒すことにも慣れたような感じがした。同じ場所で練習をしていた合唱団の女の子や男の子には、素っ裸を晒しただけではなく、性的に弄ばされ、射精の瞬間まで見られてしまった。
 それでも、やはりこれらは非公開の練習時での出来事だった。パンツ一枚の裸でステージに出て、大勢の人に見られるというのは、こうした経験とは明らかに質の違う羞恥を僕に覚えさせる。今まで裸を見られずに済んだ人たち、例えばクラスメイトたちにも確実に裸を見られることになる。もしかすると、独身寮に住み込みで働く母も誘われてふらりと夏祭りへ出掛けないとも限らない。
 これらは、今まで僕が考えないようにしてきたことだった。いよいよ逃げてきたこの現実と直面することになる。
「ほんとね、私も恥ずかしいよお」
 階段の手すりに顎を乗せて下を覗き込むメライちゃんがほんのりと頬を赤く染めて、僕に同意した。
「そっか、やっぱ恥ずかしいか」
 女性職員はぽつりと呟くと、何か思い付いたらしく、ちょっと待ってて、とメライちゃんに言い、一人で階段を駆け下りていった。しばらくして戻ってきた女性職員の手には、四角に折り畳まれた水色の布があった。
「一階の控え室までこれを羽織ってて。良かったらこれも使って」
 持ってきたのはバスローブとスリッパだった。メライちゃんに手渡す。
「どうしたの、きみ」女性職員が僕の物欲しげな視線に気づいて、声を掛けてきた。
「あの、僕の分もありますか」
「ごめんね。一人分しかないの」
 すぐにメライちゃんへ顔を戻して、「よく似合ってるわよ、これなら移動しても恥ずかしくないよね」と、満足げに頷いている。メライちゃんも安心したようだった。ありがとうございます、と元気な声で礼を述べる。
 あの、と僕はもう一度女性職員に声を掛けてみた。
「なんなのよ、きみは」苛々した感情を込めて、女性職員が振り向いた。
「僕にも何か羽織る物があれば」と言いかけるものの、すぐに「ないって言ったよね」と返されてしまった。
 でも、と僕はどうにも釈然としないので、勇気を振り絞って続けた。
「でも、何よ?」
 女性職員は、不機嫌そうに眉を動かした。
 バスローブが一枚しかないのであれば、肌の露出度の高い方が着るべきではないのか。つまり、メライちゃんはスクール水着で、僕はパンツ一枚だから、この場合、バスローブは僕に貸してくれてもよいのではないか。
 たどたどしくも、なんとか自分の思うところを言葉にしてみた。この人だったら理解してくれそうな気がしたけれど、甘かった。フン、と鼻で笑われた。
「きみ、全然分かってない。こういう場合、普通は女の子に渡すでしょ。それともきみは、この子がスクール水着のままうろうろ役場の中を歩き回って、男どものいやらしい視線に晒されてもいいっていうの?」
「いえ、別にそんなことは。でも」
「黙りなさい。きみも確かに裸で歩いて恥ずかしいかもしれないけど、でも男の子なら我慢でしょうが。君の恥ずかしさは、所詮笑われる程度の恥ずかしさなのよ。でも、女の子の感じる恥ずかしさは違う。男どもの血走ったいやらしい目で見られるんだからね。それこそ肉体をけがされるような恐怖に身を晒すことでもあるのよ」
 もう僕は何も反論できなかった。ただ、ごめんなさいと頭を下げるより他になかった。それでもまくし立てる女性職員を止めることはできなかった。
「女はね、きみの裸を見ても、性的な欲望なんか抱かないの。ただ、馬鹿みたい、見っともないわって笑うだけなの。きみの小さなおちんちんを晒したら、かわいい、おもしろいって思う女の人もいるでしょうね。とにかく、男たちが女に向けるいやらしい視線とは、根本的に違うの。だから、きみはパンツいっちょうでも我慢する。女の視線は男の肉体をけがすことはないからね。バスローブはスクール水着の女の子がまとうのよ。理解できましたか?」
 額をツンと指で突かれた。
「分かりました。もう二度と言いません。ごめんなさい」僕はもう一度、頭を下げた。でも、と続けたくなる気持ちを抑える。スリッパぐらいは僕の分も持ってきてくれてもよかったのに、とメライのちゃんの素足にすっぽりと嵌ったスリッパを見て思ったけれど、ここは我慢するしかなかった。
「分かればよろしい」
 やっと表情をほぐしてくれた女性職員は、かわいい乳首ね、と指で乳首を撫で、押してきた。思わずウッと声を上げてしまった僕を小さく笑い、「ま、きみが裸で歩きたくないって言うなら、特別にエレベーターを使わせてあげる」と、エレベーターのある方向へメライちゃんと僕を案内した。メライちゃんはペタンペタンと、スリッパの底を床に叩きつけるように歩いた。
 町役場の階段は建物の中央にあり、エレベーターは西側の端に一基だけ設置されていた。更衣室とは反対側だった。「女性専用」と書かれてあった。
 エレベーターのドアが閉まって下降し始めたと思ったら、すぐにチーンと音がして、三階で止まった。かなり年代物のエレベーターで動きが一々遅い。やっとドアが開くと、五十代くらいの女性たちがどっと乗り込んできた。
 バスローブをまとったメライちゃんの後ろへ急いで隠れるものの、女性たちの人数は相当に多く、彼女たちのお尻にグイグイ押されて、メライちゃんはとうとう僕の左へ流れるように動いた。二人してエレベーターの壁に背中をぴったり付け、足を踏まれないように軽く爪先立ちする。特に僕はスリッパもない裸足なので、他人の迫りくる足には敏感になる。裸の背中に金属の板が冷たい。
 定員超過を告げるブザーが鳴った。最後に乗った一人が降りると、ブザーが止んだ。次にするか、階段を使えばいいのに、乗り切れなかった一人は「あんたたち、こんな婆さんを一人だけ置いてく気?」と、不満を露わにしてドアの開閉部分に足を差し入れた。
 このままではいつまで経ってもドアが閉まらない。エレベーターの中は、誰が代わりに降りるかという問題でざわつき、若い人が譲るべきということになった。女性たちの視線が一斉にメライちゃんと僕に集まった。女性職員が切れ長の目で僕に目配せしている。しかし、僕は乗っていたかった。パンツ一枚の裸で取り残されたくなかった。
 三階から乗り込んできた女性たちは、僕ではなく、バスローブに身を包んだメライちゃんこそが入れ替わりに降りるべき一人にふさわしいと考えているようだった。
「さすがにショーツ一枚の裸の子を降ろすのは酷だからさ」と一人が僕に同情を寄せると、うんうんと他の女性たちも頷いてくれた。
「どんな理由かは知れないけどさあ、裸なんだからエレベーターじゃないとねえ」
 しかし、これに反対意見を述べたのは女性職員だった。「いえ、降りるなら、こっちの子ですよ」と、パンツ一枚の僕の腕を掴み、力を込める。「だって、この子、ほんとは男ですから」
 エレベーターの中が一瞬、静まり返った。
「嘘でしょ? だって女性用の下着を穿いてるじゃない」
「ええ、確かに。でもね、間違いなく男なんです」
 こう断言すると、論より証拠とばかり、女性職員は僕のショーツを一気に引きずり下ろした。やめて、と叫ぶ間もなかった。慌てておちんちんを手で隠す。「見せないよ、ほら」と女性職員に手首を掴まれ、背中に回される。丸出しにされたおちんちんを見て、女性たちから小さな悲鳴が上がった。忍び笑いも聞こえてきた。
「うち、女ばっかりで、男の子のおちんちんなんて、ろくに見たことないんだよ。それ、本物なの?」
「本物ですよ」と、女性職員は僕の背中を押した。「なんなら触って確かめてください」
 やめて、お願いですから、と訴える僕の叫びは全く無視され、服を着た女性たちのぎっしり詰まる狭い空間へ素っ裸のまま押し込まれた。出口に向かってゆっくり流される。その間、いろんな手や服の布地が全身のいろんな部分に当たった。指や足、スカートやズボンがおちんちんやおちんちんの袋を撫でた。中にはお尻を鷲掴みする手もあった。おちんちんの皮を引っ張られた。痛みに悲鳴を上げても、クスクス笑う声が返ってくるばかりだった。
「あなた、このエレベーターね、女性専用なの。この張り紙、見えますか? それとも字読めないの?」
 すっかりエレベーターの外へ出されてしまった僕を、乗り切れなかった一人が恐い形相で叱りつけた。足首に絡まっていたショーツが女性たちの空間の中でもみくちゃにされている内になくなっている。僕はそのことが気に掛かって、エレベーターの中にいる人たちに向かって、「パンツを、パンツを返して」と訴えるのだけれど、女性たちは興奮さめやらぬ体で、ちっとも気づいてくれなかった。
「ちょっと聞いてるの? あんた」と、恐い形相の女性が腰に手を当てて怒鳴った。
 申し訳ございませんでした、とおちんちんを両手で隠して謝る。
「ごめんなさい」と、エレベーターの中から女性職員も謝った。「女性専用って言ったんだけど、この子がどうしても乗りたいっていうから。私の監督不行き届きです」
「全くしょうもない子だね、この子は。女性専用なんだから、男が乗ったら駄目でしょうが。男が乗ると気持ち悪いんだよ」
 憎々しげな目で僕を睨み付けると、女性は悠々とエレベーターに乗った。今度はブザーが鳴らなかった。
「あの、パンツ。僕のパンツを」と、上ずった声で訴えても、女性たちは僕が諦め悪くエレベーターに乗ろうとしているようにしか見えなかったようだ。「女性専用だって言ったでしょうが」と怒鳴られ、胸をどんと押し返された。操作盤の前にいる女性が閉めるボタンを連打している。
「パンツ、返してください、パンツ」と、声を絞り出すようにして一縷の望みをかける。エレベーターの前に立ち、おちんちんを手で隠して必死に訴える僕の姿を見て、一人の女性が口を小さくあけた。僕が素っ裸のままであることに気づいたらしい。
 白いショーツは、立錐の余地もないようなエレベーターの中で、女性たちの足に踏まれていた。女性たちがそれに気づいて、騒ぎ出した。一人が床へ腕を伸ばして、ようやくショーツを拾い上げる。僕に向かってショーツが差し出された。受け取ろうとした瞬間だった。最後に乗り込んだ女性が「この下着は女性用だから乗ってていいのよ」と言って、ショーツを引っ込めさせてしまった。ドアが閉まった。

 素っ裸のまま取り残されてしまった。エレベーターの閉まったドアの前で呆然とする。
 背中に視線を、少なからぬ人の気配を感じて、恐る恐る振り返る。短い廊下のすぐ先には白いカウンターがずっと奥まで続いて、カウンターを挟んで左側が町役場の職員の事務スペース、右側が来客用スペースだった。来客用スペースの後ろには、打ち合わせ用のブースが設けられ、仕切り板で細かく分けられている。
 町役場の職員は、案内してくれた女性職員と違ってスーツではなく、作業服姿だった。来客者はスーツ姿のビジネス関係者ばかりで、カウンターに図面や資料を広げて話し込んでいる。打ち合わせブースからは時折低く抑えた笑い声や平身低頭する声が聞こえてきた。このフロアのどこにも子供の姿はなかった。
 中学生の僕には夏休みでも、働く大人の人たちにとっては平日なのだった。
 素っ裸でこの場所にいる自分は、どう見ても異質な存在だった。それなのに、誰も僕をじろじろ見たり、笑ったりしない。ちらちらと見ているらしいことは分かるのだけれど、どれも遠慮がちであり、あからさまに眺めたり、興味を示したりしない。そのような無作法はビジネスの現場にふさわしくないのかもしれない。
 これまで何度も素っ裸のまま不特定多数の人がいる空間、住宅街や公民館などの公共施設の中を歩かされてきたけれど、無関心は初めての経験だった。じろじろ見られたり、からかわれたりしない代わりに、誰も僕を助けてくれない。
 とにかく、このままここにじっとしていても埒が明かない。僕はおちんちんをしっかり両手で押さえると、腰を低くしてそろりそろりと階段へ向かった。
 白いワイシャツの背中が並ぶ中を息を詰めて歩く。人の多い割に静かな雰囲気なので、紙の上を鉛筆の走る音までもがしっかり聞こえる。電話の鳴る音も控えめだった。町役場の人からは正面になるので、どうしても僕の存在は目に入る。それでも、誰一人として声を掛けてこなかった。チラと見てはすぐに目を逸らし、仕事を続ける。僕と関わると面倒なことに引き込まれるのだろうか。あまりにも普通に通行できるので、自分は服を着ているのではないかと錯覚するほどだった。
 中央付近に近づいた。通路を右に曲がると、その先に階段がある。階段近くで、僕が来たエレベーターのある西方向とは反対の、東側の通路から女性の集団が歩いてきた。先程エレベーターにどっと乗り込んできた女性たちとは別の団体のようだった。
 女の人たちは、階段付近にいる僕を認めて、小さく叫んだ。
「ちょっとあなた、裸じゃないの。こんなところで何してるの」
「ごめんなさい、なんでもないです。すぐ行きます」
「待ちなさい。あなた、お洋服はどうしたの?」
 手首をいきなり掴む。強く握るのは僕が逃亡するのを防ぐためだろう。右だけでなく、左の手首も取られてしまい、隠していたおちんちんが丸見えになってしまった。
 やめて、放して、と小さな声で訴え、腰を捻る。足を交差させ、おちんちんの股間に隠そうとするのだけど、「何してたのか、言いなさい」と詰問され、お尻をピシャピシャと叩かれるので、うまく隠すことができず、いたずらにおちんちんをぶらぶら揺らしてしまい、事の成り行きを見守る女性たちの失笑を買った。
 町役場のフロアに全く衣類を身に着けていない状態でいたため、不審者にされる。これは仕方のないことだった。女性たちは僕を役場の人に突き出すことにした。
 二人の女性に挟まれて、たった今通ったところを戻る。僕が抵抗し、しきりに体を動かすのは、この場を立ち去りたいからというよりは、両手を左右から掴まれて、一糸まとわぬ体が何もかも丸出しになってしまっているからなのに、彼女たちは、こうしてお尻やおちんちんが見られ放題になっている僕の恥ずかしさに対して何の理解も示さないばかりか、「やめて、放して」と抵抗する僕を「いいから大人しくしてなさい。じっとしてなさい」と、聞き分けのない子供のように叱りつけるのだった。
 正面の白いカウンターの向こうに作業衣を着た眼鏡のおじさんがいて、いきり立った女性たちがぐんぐん突進してくるのをきょとんとした顔で迎えた。女性たちに挟まれた素っ裸の僕が近づいても、おじさんはぼんやりしていた。
「裸の男の子がウロウロしてるのよ。いったい、どういう管理をしてるのですか」
 ええと、あなたたちは、とおじさんは眼鏡に手を当てて顎を引き、女性たちの胸元に下がったストラップ付きの名札へ首を伸ばした。
「明るい街づくり推進協議会の者です」
 おじさんが名札の小さな文字を読むよりも先に、女性が答えた。名札には「協議会リーダー」と記されてあった。
「ああ、これはこれは。いつもお世話になっています」
 協議会リーダーの発する力のこもった声にビクッとしたおじさんは、慌てて顔を元の位置に戻し、ぺこりと頭を下げると、椅子に座り、用紙とペンを取り出した。用紙に今日の日付を書き込みながら、咳払いをする。
「ええと、その、お申し出というのは、裸の、その、つまり衣類をまとっていないという意味ですな、裸の人がうろうろしてると」
「そうですよ、男の子。裸の男の子」
 リーダーがカウンターに手をついて、苛々したように爪先で床を鳴らした。
 ふうむ、裸の男の子ね、とおじさんは用紙に書き込みながら、呟いた。「で、その子はパンツぐらいは穿いてるんでしょうな」
 顔を上げておじさんが問うと、協議会の女性たちはプッと吹き出した。
「知りませんよ、そんなことは。ご自分の目で確かめたらどうです」
 呆れ顔のリーダーが女性たちに目配せすると、僕はおじさんの正面に据えられた。相変わらず両手首を左右の女性に高い位置で掴まれているので、おちんちんを隠すことができなかった。内股になってもじもじするしかない。
「なるほど、パンツもなし、と・・・」眼鏡のレンズをおちんちんへ向けたおじさんは、口をもごもごさせながら書き込むと、「小さくてよく見えなかったな、どれ、もう一度確認せんとな」と、眼鏡に手を当て、レンズを少し下げ気味にして、再びおちんちんへ首を伸ばした。
 恥ずかしい。おじさんの後ろを若い女性事務員が通った。ぷるぷると羞恥のあまり震えるおちんちんを見て、驚いたような顔をし、急いで目を逸らす。
 ふうむ、確かにありますな、おちんちん、とおじさんは一人で感心し、「男の子で間違いないですねえ」と、リーダーに顔を向けて、ニッと笑った。
 逃げないから放して、恥ずかしいです、と両手を上げさせられたまま、カッと熱くなった腰をくねらせて、小声でお願いすると、女性たちはようやく気付いたようで、「そっか、おちんちん丸出しになっちゃうもんね」と笑いながら僕の手を自由にしてくれた。急いで両腕をフルに使って、おちんちんを中心に裸体を隠す。
「気づかなかったわ。ずっとおちんちん見られてたのね」
「恥ずかしかったでしょうね。フフフ・・・今になってやっと隠してる」
 一応、町役場の担当者に僕という不審者を預けたのだから、この先、僕が逃げたとしてもその責任は町役場にあるというところなのだろう。ホッとした女性たちは晴れやかな笑顔で僕を眺めやった。
「クレームのレベルなんですが、いきなり5というのはちょっと・・・」担当のおじさんは、額に手を当てて、考え込んだ。リーダーの女性に詰め寄られて、だいぶ弱っているようだった。「町議会で取り上げなくちゃいけなくなるし・・・」
「なら4で。とんでもないことですよ。裸の男の子が私たちに性器を見せびらかしてるんですからね」リーダーの強い視線がおじさんをまっすぐ捉えていた。
「ううん、4ですか・・・ お気持ちはよく分かるんですが・・・」
 クレームのレベルが4だと町長決裁の案件になるが、3まで下げてもらえれば、部署内で解決できるというのがおじさんの言い分だった。「迅速に対処することをお望みでしたら、レベル3がよいかと・・・」おじさんは内部の事情を打ち明けると、自分たちの都合を優先させることに後ろめたさを感じるのか、鼻の頭に引っかかった眼鏡はそのままにして、上目遣いの裸眼でリーダーの顔色を窺った。
「仕方ないわね。いいわよ、3で。その代わりとっとと対処しなさいよ」
「ありがとうございます。もちろんでございます」
 深々と頭を下げたおじさんは、そのままの姿勢で椅子をくるりと回転させると、書き込んだばかりの書類を持って立ち上がり、一番奥の席にいる人へ向かいながら、「クレーム事案が発生しました。レベル3です」と触れ回った。
 突然、フロアの雰囲気が一変した。役場の職員たちの間でざわめきが起こった。フロアにいる人が初めて僕の存在に気づいたように、一斉に視線を向けてくる。さっきまでの静けさ、無関心ぶりが嘘のようだった。外来のビジネス関係の人たちまで、打ち合わせブースから顔を出して、眉をひそめた。
「クレームになった以上、もう見ない振りはできないのね」
 リーダーはそう言ってほくそ笑み、僕を見下ろした。あまりにもたくさんの視線が暴力的に押し寄せてきたので、堪らず壁際に寄ってうずくまってしまった僕の肩や脇腹にリーダーのズボン、腰の部分はゆるゆるだけど裾にかけてだんだん引き締まってくる形の黒いズボンが触れた。「じゃ、後は任せます」リーダーが町役場の人に声を掛けた。
 執務室の中にある小部屋に入れられた僕は、相変わらず素っ裸のまま、役場の人たちから尋問を受けた。夏祭りイベントのステージ出演者として面接を受けに来たのだと言い、事務局に問い合わせてもらって、ようやく不審者の嫌疑が晴れた。
 高圧的な態度の男性が細身の女性に僕を一階の面接控え室まで連れて行くように命じた。先程おじさんの後ろを通った時に、偶然おちんちんを見てしまって急いで目を逸らした女性だった。
「あの、何か着る物はないんでしょうか」
 小部屋の外へ連れ出されそうになった僕は、裸のまま連れ出されたくない自分の気持ちを率直に伝えた。
「着る物、ありますよ。着たい、ですか?」
 フリルのない地味な白いブラウスのきっちり留められた第一ボタンをいじりながら、か弱い感じの女性は恥ずかしそうに顔を伏せた。一糸まとわぬ僕の惨めな姿をなるべく見ないように、気を遣ってくれている。
「はい、もちろん」
「そうですよね。でも・・・」 
 女性は相変わらず俯いて、もじもじと体を揺すった。
「ごめんなさい。服とか一切、貸せないんです。規則なんで」
「そんな。この格好のまま一階まで連れて行かれるんですか?」
「あ。でもこれは付けてください」
 そう言うと、女性は僕の首に吊り下げ紐を掛けた。そこには「総務課取扱い物件」と書かれたカードがぶら下がっていた。
「さ、行きましょう。愚図愚図してると返って恥ずかしいでしょうから」
 強い力で手を引っ張られ、小部屋を出る。再びざわめきがあちこちで起こった。執務用のスペースを抜けて、カウンターの横をまっすぐ歩き、中央にある階段へ向かった。カウンターの向こう側から役場の人たちが好奇の視線を無遠慮に向けてくる。「嘘でしょ」「何考えてんだ」「なんか笑える」などという呟きがあちこちから聞こえる。打ち合わせ中の人たちも僕が通る時は話を中断して、ぽかんとした顔を上げた。
 片手を女性に取られているものの、もう片方は自由だった。僕はその自由な方の手でしっかりおちんちんを隠して、女性に引きずられるようにして階段を下りた。人々は立ち止まって僕を眺めた。首からぶら下げた「総務課取扱い物件」のカードが僕を罪人のような気持ちにさせた。人々もそのように見ているようだった。

 遅かったじゃない、とメライちゃんが控え室に入ったばかりの僕を見上げて、心配そうに囁いた。「何かあったの?」
「うん、ちょっとね。でも、大丈夫」
 メライちゃんの横のパイプ椅子に腰を下ろす。三階でエレベーターが止まり、僕だけ全裸にされて降ろされたのだ。何もない訳がない。
「あれから事務のお姉さんがすぐに3階へ迎えに行ったんだよ。おんぼろエレベーターよりも階段の方が早いって、ナオス君にパンツ渡しに」
 そうだったんだね、と僕が返すと、メライちゃんは少し驚いた顔をして、「もしかして会わなかったの?」と、周囲の人が振り向くくらいの声を出した。
「うん、会ってないよ」役場職員の女性に引っ張られて、ここまで来たのだった。片手をおちんちんに当てながら歩く全裸の僕を見て、とりわけ子供たちがキャッキャッと騒いだ。1階の玄関付近では、小さな子供を連れた母親たちが立ち話をし、それよりも少し大きい子供たちは縄飛びをしていた。僕が通ると、縄を回す役の二人がぴたりと手を止めた。
「じゃあさ、どこでこのパンツ、受け取ったの?」
 メライちゃんの指が僕の唯一身に着けている衣類であるパンツのゴムを摘まんで伸ばし、放した。パチンと音がした。
「入口のところで、あの嫌味なボサボサ頭のお兄さんから受け取ったよ」
「信じらんない。じゃ、あの事務局のお姉さん、どこ行ったんだろ」
 さあね、と僕もメライちゃんに倣って首を傾げてみたけれど、実際はどうでもよかった。僕としては、ボサボサ頭のお兄さんにいいようにからかわれて、悔しい、恥ずかしい思いをしただけだった。

 第一ボタンまで留めた地味なブラウスを着た女性に手を引っ張られ、素っ裸を晒して長い廊下を歩いてきた僕を見て、ボサボサ頭は複雑な顔をした。
「なんだよ、お前。女子の格好で出るんじゃなかったのかよ。騙しやがってよ」と、語気に落胆、失望を滲ませる。
「お前が欲しいのは、これだろ?」
 そう言ってポケットから取り出したのは、白いブリーフだった。ショーツではなく、ブリーフ。僕の物に間違いなかった。
「さっきマジックショーに出演する鷺丸って人の姉という若い女が来てよ、これ、お前に渡して欲しいって渡されたんだよ。ステージに立つ時はブリーフ一枚だから、やっぱ面接もショーツではなくブリーフで受けなきゃまずいですよね、なんて言ってな。なんだこれ、男児用のパンツじゃねえか。ちっ、女の子の振りしてたくせによ。欲しいんだろ、これ。渡してやるよ。でも、その前によお」と、ボサボサ頭は条件を出した。
「階段のある方を向いて、いいというまで気をつけの姿勢でいろ」
 階段付近には若い母親たち、子供たちがいる。「何それ。かわいそすぎます」と、ここまで僕の手を引いてきた白いブラウスの女性が口を挟んだ。
「うるせえ。こいつ、女の子の格好すればいいのに、かわいいのによ。そんなに男の子でいたいんなら、ちんちん丸出しでいろってんだよ」
 失望がボサボサ頭の怒りを生み、その怒りを僕にぶつけてくる。とにかく僕の唯一の舞台衣装であるパンツは返してもらわなければならない。どうせ長い時間にはならないだろうと覚悟を決めて、命令に従う。
 近くの会議室でたくさんの椅子を引く音がし、ドアが開いて人がどっと出てきた。大半は女性だった。素っ裸で、おちんちんを丸出しにしたままま気をつけの姿勢を取る僕を見て、悲鳴と笑い声が入り乱れる。
「駄目だぞ。少しでも手動かしたら、このブリーフ破くからな」と、ボサボサ頭が後ろから怒鳴った。
「酷い。これ以上見せ物にすることないわよ」
 白いブラウスの女性は、僕のすぐに横に来て腰を落とすと、なんと僕の代わりにおちんちんに手を当てて隠してくれた。
 中学校の制服を着ていることから恐らく僕と年の変わらない女子たちが来て、全裸のまま気をつけの姿勢を取る僕の体をじろじろと軽蔑の眼差しで眺め回した。僕の名前や学校を聞くかたわら、絶えずお尻や乳首、背中をさすったり叩いたりする。おちんちんに彼女たちの冷やかしが及ばないのは、一重に女性が自らの手でおちんちんを隠してくれているからだった。
 隠そうとする強い熱意がこのか弱い感じの女性の手にこもり、おちんちん全体に押し当てられる。女子中学生たちがなんとかおちんちんを覗き見ようとして僕の体を揺すると、女性は「駄目よ、かわいそうでしょ」と叫んで、必死になっておちんちんを覆う手に力を込めた。好奇心旺盛な女子たちに見せまいとする純粋な善意は、おちんちんを、おちんちんの袋を含めて強く握るという行為になり、結果的に程良い刺激を下腹部全体に与えることになってしまった。
 まずい、大変まずいことになってきた。ボサボサ頭が早く止めてくれないかなと思うけれど、スタッフとしての仕事が入ったみたいで忙しそうだった。駄目だ、女性の柔らかい手が摩るように動き、時に力が加わる。ジンジンと下腹部全体に心地よい刺激が行きわたる。「見ちゃ駄目よ、男の子だって恥ずかしいのよ」と、女性がか細い声で訴えても、女子中学生たちは笑いながら聞き流して、僕の体を左右に揺すった。
 気をつけの姿勢を保つのが、切なくなる。
 もう快感に伴う形状の変化はいかんともし難かった。最初に気づいたのは他ならぬこの善意の女性だった。手を少しだけ放して、指の間から中を見て、キャッと小さな悲鳴を上げて、尻餅をついた。その途端、女性が覆っていてくれた手が外れ、現われたのは不覚にも勃起してしまったおちんちんだった。女子中学生たちは生唾を飲み込んだ。
「やだ、何これ、勃起って言うの? なんでおっきくしてんの?」
「感じちゃったんだよ、きっと」
 遠巻きに見ていた人たちがぐっと近づいてきて、黄色い声を上げた。階段付近にいる若い母親たちまでも騒ぎを聞きつけて近づいてきた。手で覆ってくれた女性は、感情を害されたような顔つきで、「なんで興奮するんですか。興奮するところじゃないですよね。わたし、あなたを軽蔑します」と言い捨てると、どこかへ行ってしまった。
「あーあ、怒らせちゃったよ」
 ボサボサ頭は楽しそうだった。手で隠せば唯一の衣類であるパンツを破られてしまうので、膝をガクガク震わせながら、爪先の指を丸めて羞恥に耐える。「もう許してください」涙声になっていた。硬化したおちんちんを至近距離で見つめる女子中学生たちは、ずっとお喋りし通しだったので、おちんちんにもたくさんの唾が飛んだ。
 ボサボサ頭がパンツを返してくれたのは、やっと勃起が収まった時だった。

「廊下がなんか賑やかだなと思ったけれど、ナオス君、また苛められてたんだね。かわいそう。大変だったね」
 たかだかブリーフのパンツ一枚だけれど、これを身に着けるためにどれだけ恥ずかしい思いを重ねなければならなかったのだろう。察しのよいメライちゃんは、僕に同情の眼差しを向けるのだった。
 面接は予定の時間になっても始まらなかった。控え室の四角い部屋には壁に沿ってパイプ椅子がずらりと並べられてあり、面接を受ける人たちがステージに立つ時の衣装をまとって座っている。
 二日に渡って行われる夏祭りのステージショーは正午から夜九時まであるので、出演者は相当な人数になる。係員に誘導されて、次々と出演予定者が入ってきた。その割に面接に呼ばれる人は少ない。空いている椅子はもうなく、新たに入ってきた人たちは、立って待つしかなかった。
 面接を待つ人たちの衣装は、どれも独特だった。僕たちの正面には、タキシード姿のチョビ鬚と迷彩服の兵士が並んで座り、その横にはメイドに扮した女性二人組が並んだ。
 チアガールの衣装を身に着けた女性四人組が「椅子、全然足りないじゃん」「座りたいよね」とぼやいていると、穴のあいたぼろぼろのジーンズ、白い半袖のシャツをまとった若い男性二人組が素早く席を立った。「ありがと、お兄さん親切ね」と礼を述べて、チアガールたちは腰を下ろした。股を開いたのでミニスカートの中が見えそうだった。
「いやあ、皆さん個性的ですな」と話し掛けてきたのは、メライちゃんの左隣に座る小太りのおじさんだった。浴衣を着て、頭に白い手拭を巻いている。
 そうですね、はい、とメライちゃんがもじもじしながら返すと、「きみたち、小学生? え?中学一年生?いや、これは失敬失敬。そうか、それでも出演者の中では最年少だろうな。いやあ、若い若い」と、感心したように頷いた。「それにしても君たちもまた、大胆な衣装だよな、ある意味で」と、ちょっと腰を浮かせて、メライちゃんだけでなく、パンツ一枚で椅子に小さく座っている僕をもじろじろ眺めた。
「お譲ちゃんは水着、これは学校の水泳の授業とかで着るタイプの水着だよね。それと、こっちのぼくちゃんは、パンツいっちょう。すごいよ。きみたち、こんなかで一番目立つんじゃないかな」
 そんなことないです、と小声で返して、メライちゃんと僕は肩をすぼめた。
「いや、そんなことあるある」と小太りのおじさんは笑って、「特に男の子のきみ」と僕の方へ体を捻ると、「パンツいっちょうの裸ってのは、私も毎年この夏祭りのステージに出て十年以上経つんだけど、初めてだね」と、唸った。「勇気あるよ、きみ。さすがに男の子だけある。今年からテレビで放映されるってのにな、この夏祭りのステージ」
 え、テレビ放送?
「それ、ほんとですか?」思わずメライちゃんと僕は同時に声を発してしまった。
「ほんとだよ、みんな知ってることだよ」やれやれ、とおじさんは呟き、鉢巻に手を当てて、縛りの位置を少しずらした。
「地方テレビだけどな、放映されるんだ。ちゃんと友達に知らせときなよ。パツンパツンのスクール水着やパンツいっちょうでテレビに出るんだって。ま、それもあるから、面接がこんなに長引いてるみたいだけどな」
「出演者がテレビ放映されるのにふさわしいか、面接の人がチェックしてるっていうことですか?」
 緊張の面持ちで、メライちゃんが訊ねる。
「ま、そんなところだな」
 おじさんは正面に向き直ると、腕を組んで目をつむり、深く息を吐いた。
 あ、いたいた、と面接待ちの人でごった返す控え室の中から、聞き慣れた声が届いた。その瞬間、僕の背筋がブルッと震えた。紋の入った着物姿の女性がクスッと笑い、「やっぱり裸だと寒いのかしら」と連れの女性に話し掛けた。「パンツ一枚だと、寒いかもね」
 いや、寒いから震えたのではない。何かもっといやな予感がして、と思った矢先、その聞き慣れた声の主が立ち話するチアガールの間から出てきた。Y美だった。
「よかったあ、間に合ったみたいだね。面接まだだよねえ」
「ええ、まだ呼ばれてないようだけど」と、僕が答えると、いきなりバシッと裸の右肩を叩かれた。「ラッキー。お母さんに飛ばしてもらった甲斐があったよ。もう無理じゃないかって思ってたからさあ」
 珍しくY美は上機嫌だった。それに、いささか興奮気味でもある。
「伝えなくちゃいけないことがあって、来たのよ」息を弾ませて、座っている僕の頭上を見下ろす。「ちょっと立ちな」
 なんですか、と聞き返すと、「ま、いいから立てよ」と頭髪を掴まれ、力づくで立たされた。捩り鉢巻きのおじさんが「おいおい」という顔をしてY美の方を見た。
「私が立ってんのに、なんでお前が座ってんだよ」声のトーンを落としたY美は、控え室のほぼ真ん中に僕を連れて行くと、僕の髪に絡めた手を引き抜いた。
 白い顔に鼻だけ赤く塗ったピエロとだぶだぶのオーバーオールを着た女の人がY美と僕の間をすり抜けた。係員に呼ばれて、面接室へ入るのだった。背中に何か当たるので振り向くと、大きな羽飾りがあった。緑色の全身タイツの人がお尻に付けた羽飾りを揺らして同じような衣装をした相方と談笑している。
「マジックショーのことで変更があるのよ」いろいろなところで話し声がするので、普通の調子で喋っても、なんとなく声をひそめた感じになる。「変更?」「そ、変更」眉根を寄せて僕に顔を近づけると、「衣装のことで」と、今度ははっきり声量を絞った。
「衣装のことで、何か変更があるんですか?」
 いつのまにかそばに来ていたメライちゃんが割り込んできた。
 Y美は軽く目をつむって、あけた。心中に沸いた不機嫌な感情を払いのけるかのように息をつくと、メライちゃんへ向き直って、膝を少し曲げた。
「あのね、お前は関係ないの。衣装の変更があるのはこいつだけだから」
「じゃ、私はこのスクール水着のまま・・・」
「スクール水着に変更なし。全部、練習通り。分かったら席に戻ってな」
 さっきまでメライちゃんと僕が座っていた椅子はすでにチアガールの二人が占めて、向かい側に腰を下ろした仲間の二人と身振りを交えて打ち合わせ中だ。戻る場所を失ったメライちゃんは、所在なさそうに僕の後ろへ回った。
「電話で鷺丸と相談したんだけどさ、水着の女の子がボックスから出てきた時、パンツ一枚になるって、変だよね」そう言うと、Y美は僕の目を見て、フフと微笑んだ。今一つ意味が分からない。変も何も、もともとそういう趣向ではなかったか。
「スクール水着で下着は穿かないよね」Y美がメライちゃんへ問い掛けた。
 はい、と僕の後ろでメライちゃんが答える。
「そうだよね。当たり前だよね」Y美は満足そうに頷いた。「だからさ、お前もパンツなしでやることになったんだよ」
 絶句した僕は、思わずパンツのゴムに手を当てて後ずさった。人とぶつかる。「ベルサイユのばら」の世界から出てきたような伯爵夫人だった。舞踏会に出掛けるような足取りで面接室へ向かう。
 いやです、許して、と訴えるものの、緊張で全身が強張って、うまく舌が回らない。Y美は僕の腕を取って動けないようにすると、「諦めて言うこと聞きな」と言った。
 このマジックでは、観客にメライちゃんと僕が同一人物であるかのように見せなければならない。スクール水着の人がボックスを通り抜けると、瞬時にして水着が消え、パンツ一枚になる。パンツ一枚でもう一度ボックスを通ると、今度は水着姿に戻る。
 観客はボックスを通るだけのごく短い時間でどのようにして着替えたのか、なぜボックスを通るたびに水着が消えたり現われたりするのか、不思議に思う。種は、水着の人であるメライちゃんとパンツ一枚の僕が入れ替わるだけというシンプルなものだった。ボックスの中には、入れ替わるための隠し部屋がある。
 背丈、体型がほとんど同じという理由でメライちゃんと僕がマジックのアシスタントに選ばれた。最初の段階では、メライちゃんの衣装は体操着で、体操着からパンツ一枚に瞬時にして変わるというものだった。それが途中から、鷺丸君の個人的な嗜好が影響していると思うけれど、メライちゃんの衣装がスクール水着に変わった。
「スクール水着が消えてパンツ一枚になるなんて、おかしいよね。普通、水着が消えたら裸だよ」
「言いたいことは分かります、でも、裸になるのはまずいです」
「まずいかどうかはお前が決めることじゃないよ。これから面接受けるんだから、委員会の人に決めてもらうんだよ。早く裸になりな」
 つまり、パンツを脱いで素っ裸の状態で面接を受けろとY美は迫るのだった。四角い控え室にはどこにも逃げ場はない。壁に沿って並べられた椅子に座る人たちがじっとこちらを見つめる。いつのまにか、あちこちで聞こえた話し声が止んでいた。
「ほら、大人しく脱ぎなさい」Y美が僕の腕を取って背中に回した。痛い。今にも折れてしまう苦痛に爪先立ちになって耐え、呻き声を漏らし、お願い、許して、放して、と同じ言葉を繰り返す。
 見かねたメライちゃんが止めに入ってくれたけれど、「お前は関係ないんだよ。前歯にトンカチ打たれたくなかったら、おとなしくしてろ」と脅された。僕は腕を取られた苦しい姿勢のままメライちゃんの方へ目だけを動かして、メライちゃん自身の安全のためにも
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:40:33
これが自撮りの王道!鏡を使ったおっぱい写メ
URL:http://maniacerogazo.com/archives/14029
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:50:46
服を脱いで鏡を使って自撮りする素人娘たち
URL:http://eromitai.com/archives/100487
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 22:13:39
スマホや携帯で自撮りや彼氏に撮影してもらったエロ写メがめっちゃエロいんだが
URL:http://gazousukie.net/blog-entry-4903.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 22:22:48
エロ技術が増してきている素人自画撮りエロ画像
URL:http://eromenskan.com/?p=131316
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/29 (Sat) 06:42:02
白ブリーフを下げる手が微かに震えていた。
俺は、西丘大学柔道部の部員達に取り囲まれ、自らの手で白ブリーフを下げて、大勢の野郎達の前でチンポを晒そうとしていた。
「さっさと白ブリを下げろや!武本!!奴隷がイチイチ躊躇してんじゃねぇよ!!バーカ!!」
俺がチンポを晒す事を躊躇していると、西丘大学柔道部副将の加藤が俺を怒鳴り付けた。
そして加藤は、俺の股間を竹刀で突くと、俺に早く白ブリーフを下げる様に急かしていた。
「ウッス、申し訳ありません・・加藤様。」
加藤に怒鳴られた俺は、覚悟を決めると一気に白ブリーフを膝まで下げて、西丘大学柔道部の部員達にチンポを晒し出した。
一瞬、道場に沈黙が流れ、西丘大学柔道部の部員達の全員の目が俺のチンポに集まり、俺のチンポの形状を見下ろしていた。
そして、その次の瞬間、道場に野郎達の下品な笑い声が響き渡り、道場は爆笑の渦に包まれた。
「小いせぇ!完璧な包茎だぜ!ギャハハハ。」
「柔道の猛者って恐れられる武本のチンポが、まさかドリチンとはな!!」
「チンカスが一杯付いてそうだな!マジで!!」
その爆笑に混ざって、部員達の野次や罵声、嘲りや侮蔑の言葉が俺の晒したチンポに容赦なく浴びせ倒された。
俺は、部員達の野次や罵声に歯を食い縛って耐えていたが、この辱しめは俺の自尊心や男としてのプライドを粉々に打ち砕き、俺は目に悔し涙を浮かべた。
「おら!なに泣いてんだ!武本!!奴隷が人並みに悔し涙なんて流すんじゃねぇよ!!バーカ!」
だが、俺の悔し涙も西丘大学柔道部の連中にとっては、俺を嘲る材料の一つにしかすぎず、加藤の罵声が悔し涙を流す俺の顔に浴びせられるだけだった。
「その野郎臭せぇ顔と身体を持っていながら、チンポの方は可愛い包茎チンチンとはな!少しだけ、お前に同情するぜ!武本!!」
部員達と一緒に俺の包茎チンポを嘲笑っていた島村は、俺の首輪の鎖を軽く揺さぶって、俺の風貌とは不釣り合いの包茎チンポをゲラゲラ笑いながら指差していた。
「おら!武本!!皆に包茎チンポを見て貰ったんだ!感謝の気持ちを込めて礼を述べろや!!」
そして島村は、俺の首輪の鎖を揺らしながら、俺に部員達全員に包茎チンポを見て貰った礼を述べる様に命じた。
「うぅぅ。ウッス、島村様。西丘体育大学柔道部の皆様・・奴隷の武本猛の包茎チンポを見て頂き・うぅ、ありがとうございます。」
島村に礼を述べる様に命じられた俺は、あまりの悔しさに涙を流しながらも、屈辱の礼を西丘体育大学柔道部の部員達に述べた。
だが、この辱しめも、これから始まろうとしている事に比べれば、まだまだ序の口であり、俺の屈辱と恥辱に満ちた一週間は始まったばかりだった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/04 (Fri) 22:37:23
今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/05 (Sat) 10:21:18
大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/05 (Sat) 21:18:27
「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/07 (Mon) 09:22:09
あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/26 (Sat) 13:00:05
「うっ!」
萎えてしまうまえに監督が信二の包茎ペニスを握りしめる。
そのままペニスと金玉の根本を紐で縛り付ける。
パンパンに充血したペニス、余った皮を先端へ集め、すぼんだ皮先までも縛り上げてしまう。
「ハハッ、まるで特大ソーセージだな」
「くぅっ―――――!」
縛られ鬱血した金玉を監督が手の中でもみほぐす。
敏感になっているのか、重く響く快感に嬌声を漏らしながら勃起を強くする。
「こうやると皮の中でぬめって気持ちいいだろ?」
監督の手が縛ったままのペニスを皮の上から扱き上げる。
「うっ、んぐうっ……!!」
余った皮が前後に動き、精液を絡めながら亀頭をこすり上げる。
「ほら、見てみろよ。お前のでっかい包茎チンポが縛られてるとこ、みんなに見られてるぞ?」
「ひっ、くうっ……! か、監督っ……、もうやめ……!」
「何言ってんだ、こんなに勃たせてるくせによ……。いっつもやってる皮オナがきもちいいんだろうが!」
ペニスを握りしめる手に力が加わる。
「あああっ!! ……ッう!!!」
視線を感じながら皮に包まれたペニスが熱く滾る。
抑えきれない快感に信二は体を弓なりに反らせペニスを震わせる。
縛り付けられたペニスがビクビクと打ち震え、尿道を精液が駆け上る。
しかし、抑えつけられた精液は行き場を失い皮の中へととどまる。
ほんの少し、すぼまった皮の隙間から精液がたれ流れ出ていくだけだった。
「おっ、もうイっちまったのかぁ? 堪え性のないやつだな……。まぁいい」
「んっっ、くはあぁ―――っ!!!」
射精直後の敏感なペニスをひときわ強く扱き上げる。
全身をガクガクと痙攣させるように揺らし、初めて味わう快感に悲鳴を上げる。
そんな主将の姿を股間を抑えながら見ている部員たち。
笑い声をあげていた部員たちも、いつのまにか真剣な表情で主将の姿に見入っていた。

Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/27 (Sun) 08:05:02
「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/27 (Sun) 22:38:57
「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/28 (Mon) 21:23:58
「せ、性行為の禁止?」
「えぇ」
コースを始める前に注意事項があるといわれた。
講師の指示以外での性行為全般を禁止するというものだ。
「間違った方法でやってしまったらうちのコースを受ける意味がなくなってしまいますからね。そこは守っていただきます」
「せ、性行為っていうと、その……」
「セックスはもちろんオナニーも禁止です。勝手に勃起するのは仕方ありませんが、扱くだけでもダメです。夢精した場合は報告してもらいます」
「そ、そこまでするんですか……?」
「もちろんです。あ、別に禁欲生活を送れって意味ではないですよ。こちらの許可があれば射精はできますから」
射精するのに許可が必要とまで言われてしまい尻込みしてしまう。
「大丈夫ですよ、今まで体験した人たちもちゃんとできましたから。こちらも若い男性の性欲の強さは把握しているので」
「は、はぁ……」
省吾としてはそれほど性欲が強いという意識はないが、それでもほぼ日課になっているオナニーを禁止されればそれなりに不満もある。だが、包茎さえ治ってしまえば思う存分発散することもできる、と考え我慢することにした。

「荒巻さんは包皮口が少々狭いようなのでそのせいで剥けにくいようですね、まずはその部分から改善しましょうか」
「は、はぁ……」
講師の指が余った包皮の先端でつまみながら説明する。
「この器具を使って少しずつ包皮口をひろげていきましょう」
講師が出したのは籠に入ったボールのような器具だった。
「このボール部分を包皮の中に入れて籠の部分で包皮口を広げて固定します」
「つっ……んんっ!」
ピリっと走る痛みを我慢し、省吾の包皮口を広げられ器具が固定される。
中に入れられたボール部分が亀頭の鈴口にあたる。動くたびにボールが動き鈴口がこすられる。
籠部分によって広げられた皮はぱっくりと開き中身が丸出しになっている。
「最初は刺激で勃起するかもしれませんが、外れると困るので触らないでくださいね」
「は、はい……」
講師のいうように省吾のペニスは徐々に勃起していく。硬く膨らんでいくペニスに合わせて包皮が引き伸ばされていく。
「あ、あの……これで皮がのびるなんてことは……」
省吾は不安になり問いかける。
「大丈夫ですよ、口の部分は多少広げないといけないので伸びる可能性はありますが、そのあとで剥いたままになりますので」
「そうですか……」
引き伸ばされる包皮を見て不安そうに呟く。
「普段もこのままにしておいてくださいね、日常で装着しているほうが効果が早いので」
「は、はぁ……。あの……トイレの時とかは……?」
「つけたままで大丈夫ですよ、そのあとでトイレットペーパーでふくようにしてください」


その日はそのまま帰されることになった。
とりあえず3日コレをつけたままで経過をみるとのことだ。
この器具を付けていて困ることがトイレと風呂だ。
普段ならば剥いてからするようにしている小便もコレをつけているせでそのままするしかない。チンポを振っても皮の中に小便が残って皮の隙間から垂れてくる。
風呂でも剥いて洗うようにしていたが、器具のため洗うこともできない。
いつもなら日課のように抜いているのを我慢しているため、すぐに勃起してしまう。
3日後結果をみるために再び講師のところへ向かったにはパンツを脱ぐと臭いがするほどだった。
「やはり器具をつけたままだと臭いが溜まってしまいますね、今日は一度外してペニスを洗浄しておきましょう」
「は、はい……。すみません……」
器具が取り外され講師の指が包茎チンポを剥き上げる。
むき出しになった亀頭にはうっすらとチンカスができはじめ、小便と我慢汁の入り混じった臭いがひろがる。
講師はおしぼりを片手にチンポの先端からゆっくりと汚れをふきとっていく。
「うっ、んっ……!」
久しぶりに感じるチンポへの刺激にあっというまに萎えた状態だったチンポが勃起する。
講師はかまわず汚れをふき取っていく。
ビクビクと刺激を望み震えるペニスを綺麗にすると、今度は皮を引っ張り包皮口を具合を確かめる。
「多少ひろがったみたいですね、この調子で頑張りましょう!」
「は、はぁ……」
「ところで、もともとどのぐらいのペースでオナニーやセックスはしていましたか?」
「え、えぇ!? な、なんでそんなこと……」
「これから自由に性欲を発散できなくなりますからね、大事なことなんですよ」
「オ、オナニーは……3日に1回……ぐらい……」
「本当ですか? その人のペースに合わせたコースにするので正直に答えてくださいね」
「……その、大体毎日……」
顔を真っ赤にしながら答える省吾。
質問に答えている間も巨大なペニスは勃起したままビクビクと震えながらあふれ出す我慢汁で包皮を濡らしている。
「なるほど、それではセックスの頻度は?」
「そ、それは、その……」
「あ、今特定の相手がいないということでしたら、いたときはどのぐらいのペースでしていたのか答えていただければ大丈夫ですよ」
「……じ、実はその……まだ……」
「まだ?」
「したことが、なくて……その……」
「あぁ! 童貞ってことですね!! 大丈夫ですよ、そういう方は多いので」
うつむきながら羞恥心に耐える省吾をよそに講師は笑顔で話を続ける。
「包茎を治して自信を持ちたいって方や、相手を見返したいって方もいらっしゃいますね」
「は、はぁ……」
「包皮口はこのまま広げるとして、次は亀頭を鍛えましょうか。今でも十分大きいですけど、カリ部分を重点的に鍛えて包皮がひっかかるようにしましょう」
そういって講師が取り出したのはゴムでできたキャップの形をしたものだった。
「包茎の方にありがちなのが皮で扱くやり方をされてる場合が多いんですが、それだと皮が伸びるばかりで亀頭が鍛えられないのでコレを使います。
いきなり手から始めると刺激が強すぎて耐えられない方が多いのでまずはコレで鳴らしていきます。
最初は私がやり方を説明しますね」
そういうと講師はローションをキャップの中にたらし、そのまま亀頭を飲み込むようにして装着した。
「うっんっ……」
ぬるっとした感触が3日間触らず我慢したチンポに心地よい。
「こうやって片方の手で皮を固定して……」
余った包皮を根本までたぐりよせ根本で押さえつける。
「やり方としては、キャップを回転させたりひっぱって扱いてもOKです」
「あっ、くっあっ……!」
くるくるとキャップを回転させ亀頭が責められる。
普段ならば皮ごしの刺激しか与えられない亀頭に初めて味わう刺激、思わず腰が逃げてしまう。
「最初はつらいかもしれませんが、我慢してくださいね。そのうち気持ちよくなってきますから」
膝を揺らしながら刺激に耐える省吾。
「結構伸びる素材を使っているのでこうやって扱いても……」
「んぐううっ!!」
先端から根本に向かってキャップをひっぱるとチンポ全体を締め付けながら簡単に伸びていく。
亀頭から根本まで生暖かいゴムに包まれ快感に悲鳴を上げる。
「扱くときはちゃんと皮を剥いておくようにしてくださいねー」
軽くいいながら扱く手を早める講師。省吾は初めて味わう快楽に何も考えられなくなっていた。
「あっ、はあっ……、も、もうでそうです……!!」
「えっ! もうですか!? だめですよ、もっと時間をかけないと効果がないので!」
省吾の早漏っぷりに慌てて手を止める講師。
刺激がやんだ省吾は息を荒げながら射精をこらえている。
「もっとじっくり亀頭を鍛えないといけないので1回の射精に最低三十分はかけないと……」
「さ、三十分ですか……!?」
普段ならば扱き始めて数分でイってしまう省吾にとって長すぎる時間だった。
「休みながらでいいので頑張りましょう」
そういって再び省吾のチンポを刺激しはじめる講師。
「んっ、くぅ―――っ!!」
何度も寸止めを繰り返されその日射精が許可されたのは1時間ほどたってからのことだった。

「じゃあ今日はそろそろ終わりにしましょうか」
「は、はい……」
射精を我慢し疲れ切った省吾がなんとか答える。
「もう我慢しなくてもいいですよ、このままだしちゃいましょう」
キャップをこねくりまわし、むき出しの亀頭を強く責め立てる。
「んあああっ! で、でるっ……んぐううっ!!!」
ひたすら我慢を続けていた省吾がようやく訪れた射精の瞬間に声を上げながら全身を揺らす。
「んんっ! ぐうっ!! うああっ……!」
ビュルルッと尿道を駆け上る精液の塊がキャップにぶちあたり次々に吐き出されていく。
射精している間も講師の手は亀頭をいじり続けている。
「んっはあぁっ……!! ん、んぁっ……!」
長い間我慢していたためか、射精の快感が普段より長い。
しびれるような快楽がチンポから全身に走りビクビクと痙攣するように打ち震える。
大量の精液がキャップと亀頭の隙間から漏れチンポを白く汚していく。
泡立った精液が巨大な陰茎を伝って省吾の股をおちていく。
三日間の禁欲に1時間の寸止めの効果なのか、とまらない射精の快感に省吾はその場に崩れ落ちるように座り込んでしまう。
「はい、お疲れ様でした。また器具をとりつけるので包皮口をひろげていきましょう。次に来るまでセックスとオナニーはしないようにしてくださいね」
しゃべりながら省吾のチンポをきれいにふきとる講師。
射精後の敏感な亀頭をふき取られ、刺激に声を漏らし体を震わせながらもまたこの快感を得られるなら禁欲するのも悪くないと考えている省吾だった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/05 (Tue) 22:40:58
ぼくを抱えたまま部屋に入ると、ベッドの上にぼくを下ろした。
お父さんを見上げると、唾液まみれのキスで口元がベチョベチョに光っていた。

そして、ぼくのたくさんのお漏らしのせいで、シャツもズボンもグチョグチョになっていた。

ぼくのズボンも、お漏らしで前がグッショリと蒸れてしまっていた。




「仕方のない子だな、本当に。40にもなってまだお漏らしするんだから。おかげお父さんの服はビショビショだ」




お父さんは身をかがんでぼくのベルトを外すと、足からズボンを抜き取った。

シャツ一枚で下半身丸出しになったぼくの前にしゃがむと、オシッコでビショビショになってりうぼくのおちんちんを口に含むと、キレイに舐めた。

剥けない皮の中に溜まったオシッコも余すことなく吸い上げると、ぼくは勃起をしてしまった。




一通りキレイにすると、お父さんもお漏らしで濡れた服を全部脱ぎ、備え付けのバスローブを羽織った。そしてフロントに電話をすると、クリーニングの依頼をしていた。




「大丈夫だ、九時には仕上がるらしいから、ちゃんと着て帰れるよ」




ホテルのスタッフが洋服を持っていくと、お父さんはバスローブのままベッドに胡坐をかき、自分の足の間をポンポンと叩き、ぼくに座るように来るように言った。

ぼくは全裸でお父さんの胡坐の間に座り、抱きついた。




「ちゃんとお漏らし出来て偉かったぞ。さすがお父さんの大きな赤ちゃんだ。でもな、本当は怒っていないんだぞ?ゲンが可愛いからからかったんだ」




え!?

とぼくは顔を上げてお父さんを見た。




「だってお父さんとゲンは親子だろ?恋人じゃないんだ。だから束縛はしないよ。それにげんは若い。お父さんよりも性欲いっぱいなんだから、よそのおじさんにスケベなことされても怒ったりしないよ。そりゃ、ジェラシーは感じるよ。お父さん以外のおじさんが、可愛いげんのおちんちんを弄ってるって考えるとな」




「ただゲン、よそのおじさんとスケベなことをされたらちゃんとお父さんに言いなさい。どんなことをいたかは言わなくていい。ただ、そういう事があったっていうだけでいいからな」





お父さんは力を込めてギューっとぼくを抱きしめると、そっとベッドに寝かせて腕枕をした。




「それに、可愛いげんを見たおじさんたちは、みんなイタズラしたくなるさ。そしてイタズラした男の子が、赤ちゃんみたいなおちんちんをしていたら、もっとイタズラしたくなるよ。そうならないヤツは、いないよ」





そういうと、勃起して天井を向いているぼくのおちんちんを摘まんだ。

お父さんはぼくの耳の回りをベロベロと舐め、舌を入れた。

耳の中を舐め回しながら、親指と人差し指で小さなおちんちんを上下に扱いた。




ぼくはお父さんの体の下になっていた右手をモゾモゾと動かしながら、バスローブの間のおちんちんを握った。

お父さんのおちんちんも固くなっていた。

ぼくと同じように先っぽまでスッポリ被った皮の下で、大きな亀頭がパンと張り、今までにないくらい固かった。




ぼくは弄られて気持ち良さに声を漏らしていたけれど、なぜかまた、尿意を催していた。




「あああ・・・お、お父さん・・・・」




ぼくの顔を舐め回しながら、なんだ?とお父さんが答えた。




「ぼく、射精しそうだけど、またオシッコが出ちゃいそうだよ・・・・」




え!?

とお父さんは一瞬反応したが、




「いいぞ。このままおちんちん弄られたままベッドでお漏らししてみるか」




と言った。

そして体を起こすと、着ていたバスローブを脱いで裸になると、再びぼくの隣の寄り添っておちんちんを弄った。




「お父さん、いい?お漏らししてもいい?」




「ああ、いいぞ。安心してお父さんの横でお漏らしするんだ。ちゃんと抱っこしててあげるからな」




ぼくは勃起したまま、オムツもなしでベッドの上でお漏らしをした。

ついさっきホテルの廊下でお漏らししたばかりなのに、またたくさん出てしまった。

おちんちんから溢れ出たオシッコはぼくの体の上を流れ、ベッドのシーツを濡らした。

もちろんお漏らしをしているおちんちんを弄るお父さんの指も濡れた。

射精ではないお漏らしのはずが、ぼくは気持ち良さに声を上げた。

そしてその声を塞ぐようにお父さんはキスをした。




長いお漏らしが終わってもキスは続き、お父さんの指はおちんちんを弄り続けてた。

上下に動かしていた指は先っぽの皮を摘まみ、クリクリと愛撫をしていた。

ぼくは勃起したお父さんのおちんちんを上下に摩りながら、親指で同じように先っぽの余った皮を愛撫した。




お漏らしして間もなく、絶頂に近づいた。

キスをされたまま声にならない声で、




「イク・・・・!」




と言いながら、射精をした。

お父さんはその瞬間に皮を引っ張り、あふれ出ないように先っぽを握りしめた。

ぼくの一番好きな射精方法を、お父さんは知り尽くしているのだ。




あんあん泣きながら射精しつつ、お父さんのおちんちんを扱いていると、




「お父さんもイクぞ!」




と耳元で声がした。

そおの瞬間、ぼくも同じようにお父さんの皮を引っ張り、漏れ出てこないように先っぽを握りしめた。




今まで聞いたことのないくらいの太い声で、お父さんも射精をした。







しばらくたって、二人しておちんちんから手を離すと、皮の中からドロリと精液が漏れた。

濃くて大量の精液から、ぼくらがどれだけ興奮していたのかが分かった。




「親子揃って皮の中に出すなんて、スケベ親子だな。でも本当、お漏らししてそのまま射精までちゃんと出来て、げんはいい子だ。お父さんの自慢の息子だよ」










その後は、お風呂にお湯を溜めて抱っこされたままゆっくりつかり、

クリーニングが仕上がるまでベッドで抱っこをされたまま甘えて過ごした。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/06 (Wed) 19:35:05
「いいユキ?今からユキのおちんちんの皮を剥き剥きしてあげるけど…

でもコレは剥き剥きしてるだけだから、絶対に感じちゃダメよ?コレはそうゆんじゃないからね?」

「えっ…?あっ…うっ、うん…」

頭がモーロウとする。礼奈の言ってる意味が良く分からない。

「もし剥き剥きしてるだけなのに感じちゃってどっぴゅんしちゃったら、ペナルティだかんね?」

ペナルティ…動画…公開…

「よーっし、じゃあ行くよユキ!!あむっ…」

礼奈は亀頭の部分に顔を近づけると、舌を伸ばし、亀頭部の皮をめくり始めた。

「あうっ!!!!!」

快感と痛みが入り交じった衝撃に体が跳ねる。

「ちょっとぉ~、だから感じないでってば!!これはただの…フフ…」

礼奈の上目遣いの目に、淫獣の光が宿る。

「包茎手術なんだから…」

ンムッ…あんっ…チュプッ…あむっ…あはぁっ…

「あぁっ!!それっ…ダメ…痛っ…ああっ!!!!!」

包茎手術という名の亀頭責めが始まった。器用に舌で皮を剥きながらも、時おり亀頭にしゃぶりついては淫靡に舐め回す。

「あはぁっ!!凄い臭い…ユキィ…剥いたトコからすっごくクサいの出てくる…

ああ…頭がクラクラしちゃう…

まかせて…全部…アタシが綺麗にしてあげるから…」

剥けた包皮の後に出てくる恥垢を見つけては、綺麗に舐め取って行く礼奈。

「やめっ…そんな事しなくて…ああっ!!!」

包皮が剥けたての敏感な亀頭を責められ、大きなあえぎ声を上げるのが我慢出来なくなる。

「待って…話が…違う!!

皮を…ハァッ…

剥くだけって…あああっ!!!!!」

条件は皮が剥けるまで射精しない事。

だがもう1つの選択肢の様な、制限時間すらこれにはついてない。

もし射精したら…あれを…ネットに…!!!!!

あむっ…ンッ…ペチャッ…ニチャッ…

あむっ…ゴクッ…はあっ…

恥垢を舌でそぎおとしては飲み込んでいく礼奈。

「やぁ…この味エッチすぎるよぉ…」

飲み込む度に顔は淫靡さを増し、

その味に夢中になっていくかのように、

より責めは情熱的に、激しさを増していった。

「あはっ!!やだ…やめっ…ああっ!!

あぅ…あはぁん!!!」

女の子みたいなあえぎ声を上げさせられ続ける俺。

「ハァッ…ユキ、可愛い…もっと感じて…」

更に熱をおびる礼奈のフェラチオ包茎手術。

「はあっ…美味しい…

もっとぉ…もっとユキのちょうだい…」

「はあっ…やだぁ!!イキたく…ハァッ…

イキたくな…あはぁっ!!!

やめれ…!!そんなの…そんなの取らなく…あぁっ!!

やめっ…ペロペロ…んんっ!!

ペロペロやめれぇ!!!!!」

「はあっ…ユキ…凄くクサくて…エッチな味…

チュパ、チュバッ!!

ピチャピチャピチャピチャ!!」

「だめっ…!!そんな…あぁっ!!

やらやらやらやら!!

あぁっ…お願いやらぁー!!!

やめっ…先っぽチロチロ舐めるの…

あああっ!!

止めて、もう…もう剥けたから!!!

僕の…僕のおちんちん…ひぁあっ!!

おとっ…大人になったからぁ!!!

だから止めてぇ!!!!!

やらぁあああああああっ、

イクッ、ああっイクゥウウウウウウ!!!!!」

チュパッ…亀頭と唇を唾液の橋で繋ぎながら、ようやく礼奈が離れた。

「あはぁっ…美味しかったぁ…」

俺の亀頭はすっかり皮がめくれ、恥垢1つ無い状態だったが、まだカリの部分に包皮が引っ掛かっていた。

「ユキ…良く頑張ったね…素敵だったぁ…あんなに声出すんだもん…アタシもすっごく感じちゃった…

だからもう包茎手術は終わり。ゲームクリアだよ、ユキ」

満面の笑みを浮かべる礼奈。俺は頭がボーゼンとして、ただ呆ける事しか出来なかった。

「じゃあ最後に、このカリに引っ掛かった皮、一気に下ろしちゃうね」

へっ…?

こんな…ギリギリで耐えたのに…

今…そんな事されたら…

「待って…やめ…」

スマホのカメラを、俺と亀頭のツーショットになるよう設置する礼奈。

「今日は本当に頑張ったね…コレはアタシからのご褒美。

受け取って…ユキ」

グチィッ!!!!!

包皮を一気にずり下ろす礼奈。

その刺激に、今まで耐えてた物が一気に決壊する。

「あっ、ああああああああーーーっ!!!!!!!!!!」

ドビュゥル!!!!!ドビュッ!!ビュビュッ!!ブビュッ!!!!!

「ユキ、ほらもっと出して!!頑張って!!」

大量に射精するぺニスを更にしごき上げる礼奈。

「やめっ…あっ、あああああーっっ!!!!!」

ビュッルッ!!!!ビュッ、ビュルルッ!!ビュブッ!!

グチュグチュ、グチャ、グチュウ!!!

「やめっ…出てるから…

出てるからもうやめてぇ!!

ああっ出るぅ!!やだやだ

あああああーっっ!!!!」

礼奈はその姿を恍惚の表情で眺めながら、飛び散る射精をよけようともせず

人気の無い校舎の女子トイレの中で、

ただひたすら俺の悲鳴が鳴り響いていた…
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/07 (Thu) 21:00:02
俺は後ろ手に手錠で拘束され、ズボンだけ脱がされて洋式便座に座らされた。

スマホカメラの位置は俺の正面の壁。俺の顔がしっかり写るようセットされ、礼奈は当たり前の様に録画ボタンを押した。

「皆さんこんにちわー!!やってきました、ユキちゃんねるでぇ~っす!!

今日は皆さんお待ちかねの、ユキちゃん初めての脱包茎です!!

可愛い可愛いユキちゃんのおちんちんの皮が剥ける所とか、

ユキちゃんの超童貞なピンクの亀頭が、初めてコンチワする所とか

今日はその全てを秋月高校B棟4階の女子トイレからお送りしま~っす!!

ユキちゃん、カメラに向かって意気込みをどーぞ!!」

次々フラッシュバックするトラウマ。震える体。溢れてくる涙。

俺は礼奈に耳打ちされながら、恥辱の言葉を吐き出した。

「みっ…皆さんこんにちわ…ほっ…包茎…童貞…あっアイドル…奴隷のユキです…今日は…あっ!?」

見ると、礼奈が俺の股間に手を伸ばし、パンツの上から手コキを始めていた。

「ユキ…期待してもうおっきくなってんじゃん…ユキのエッチ…」

「違っ…それはさっきされたから…」

「ほら自己紹介続けて…」

顎を捕まれ強制的にカメラに向かせられ、手コキを受けながら自己紹介を続けた。

「今日は…あっ…僕…の初めて…おちんちんの…皮…んぁっ…!!

剥けるトコ…全部…ああっ…皆さんに…見て…ちょっ!!ハァッ…んんっ…ほしくて…

剥けるの…初めてだけど…ハァッ…いっぱい…気持ちよく…ンッ…!!

なれるよう…きょっ、今日も…頑張り…ああっ…ますぅ…!!

ユキ…いっぱい…グスッ…いっ、いっちゃいます…」

「はーい、ユキちゃんありがとう!!凄く良かったよ」

涙のつたう頬にキスする礼奈。

「さぁそれでは、ユキちゃん初めての女子トイレでの脱包茎、スタートぅ!!」

礼奈はニコニコしながら股間の前にしゃがみこむと、胸元からもう1つのスマホを取り出した。

「えっ…なっ何で…!?」

「フッフ~ン!!ユキのおちんちんを近くで撮る用にわざわざ買ったんだー。じゃ、いっくよー」

もう1つのスマホの録画ボタンを押す礼奈。

「嘘っ…お願いやめて…」

ゆっくりパンツを剥ぎ取っていく礼奈。もう片方の手でそれを撮影し続ける。カメラはライト機能がオンになり、薄暗い個室の中で俺の股間を照らし続ける。

嘘っ…こんな至近距離で…こんなじっくり…

やめて…やめてよぉ…

あの日の様に焦らす様にパンツを下げて行く礼奈。

礼奈の手コキですっかり大きくなったぺニスが、あの日の様にパンツの拘束から解き放たれ、勢いよく露出された。

「キャッ…!!出たぁ…やだぁ何ていやらしいの…」

カメラをぺニスに近づけ、超接写で舐め回すように撮影する礼奈。

俺はあまりの羞恥に泣いて懇願する。

「おっ、お願いそれ止めて!!そんな風に撮らないでよ!!あぁっ…もう…止めてぇ…」

「ユキ…もう我慢汁出てんじゃん…ほらこんなに…ハァッ…何てエッチなの…この臭いも撮影出来たらいいのに…」

嘘っ…あぁこんな…許してっ…!!

礼奈はぺニスを掴むと、自撮りのように自分とぺニスが写る様に撮影しだした。

「はーい、では今から、ユキちゃんの脱包茎を始めま~す。でも、いきなり剥いたら、痛くてユキちゃん泣いちゃうよね!!

そこで今回は、私のお口でユキちゃんのおちんちんをすっごく気持ちよくして、ヌルッヌルにしてから、皮を剥きたいと思いまぁ~す!!

題して!!ユキちゃん初めてのフェラチオ~!!いぇ~い!!!!」

ノリノリでカメラにピースする礼奈。

「しかし!!ただフェラチオするだけじゃ、ユキちゃんのチャレンジになりません。そこで!!

今から五分間、私のフェラチオに耐えられずにどっぴゅんしちゃった場合、何と前回の映像がネットに公開される罰ゲームが待ってます!!」




えっ…?




今…




何て…?




「もちろんアタシの声と顔にはモザイク入れて、ユキちゃんだけが人生終了しちゃいますんで頑張って下さいねぇ?」

「ちょっと待って…何言ってんだよ嘘だろ!!」

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だぁ!!!!!

「待って…ちょっ…手錠外してよ!!」

ガチャッ!!ガチャガチャガチャガチャ!!

「そんなのヤダ…ねぇっ…ねぇお願いだから待って!!そんなの聞いてな…」

「さー、それでは行きましょう!!

ユキちゃん初めてのフェラチオに耐えられるかな?

包茎童貞チンポ初フェラチオ耐久レース、スタート!!」
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/04 (Sat) 22:16:48
「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」

 言っている意味がよくわからなかったのです。

「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」

 オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。

 不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。

「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」

 川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。

「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」

 僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。

「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」

 川島は驚きから覚めたように言ってきました。

「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」

  恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。

「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」

 体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。

「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」

 自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。

「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」

 三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。

「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」 

 泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。

「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」

二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 腰の動きは自分では止めることができずに激しく振り続けてしまい、押し寄せる快感で恥ずかしい声を出しながら、彼の手の中に溢れるように放出をしてしまったのです。

「ウワッ!さっきより出たんじゃね、僕の手先輩の精子でベトベトになっちゃったよ」

 井上は自分のタオルで手を拭き終わると、僕の精子で汚れた下半身を拭始めたのです。

「勃起しても小さかったけどさ、普通の戻った先輩のオチンチンも恥ずかしい位に小っちゃくてかわいいね」

 僕は恥ずかしくて井上の顔を見られずに座ったまま、なすがままに体をタオルで拭かれていました。

「拭いたから出ましょうよ」

 二回も射精させられて、イク時の恥ずかしい声を聞かれた井上の顔を見ることができずに、なかなか立つことができないでいました。

「先輩、ひょっとして僕に照れているの?あんな恥ずかしい姿を二回もさせたのは俺ですから、僕の顔を見るのが恥ずかしい気持ちはわかりますよ。でももう出ますから立ってくださいよ」

 井上は右手でタオルを自分の股間に当てると、左手で僕の腕を掴みドアの方に進み始めました。

「前を・・・隠させて、見られたくない・・・恥ずかしいのはもう嫌だ・・・」
「片手が空いているから隠せるでしょ、オチンチンが小さいから片手で充分隠れますよ」

 井上に引きずられるようにサウナを出ると、良一からの次の恥辱が待っていたのです。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/05 (Sun) 22:04:11
後ろのおじさん二人に両腕を後ろ手に掴まれて、勃起したペニスが完全に露出してしまったのです。

僕を取り囲む六人のおじさんの視線が僕のペニスに集中すると、恥ずかしくて仕方ないのに勃起はより激しくなってしまうのです。

「おじさん放して、手を放してください・・・オチンチンが、オチンチンが見えちゃう・・・こんなのヤダよぅぅぅ・・」

 おじさん達は僕のオチンチンが小さい事に改めて驚いたようで、次々に僕がいつも恥ずかしくて気にしていることを言ってきたのです。

「お兄ちゃんのオチンチンは、ツルツルのパイパンの君に良く似合う可愛いオチンチンだね」
「16歳でこんな可愛いオチンチンじゃ、お兄ちゃん、恥ずかしくないのかい?」
「お兄ちゃんはまだ包茎で勃起しても剥けないだね」
「オチンチンがこんなに小さいのと、パイパンなのはどっちが恥ずかしいのかおじさん知りたいな」

 下の毛が生えないからって・・・イヤダァァァ恥ずかしい・・・こんな事恥ずかしすぎるよ・・・僕はどうなっちゃうの・・・

「ごめんなさい、もうやめて下さい・・・オチンチンみないでぇぇぇ・・・はずかしい・・・」
「分かったよ、そろそろ他の人が入って来るかもしれないから終わりにするけど、勃起したオチンチンはどうするの?」
「アァァァ・・・どうしよう・・・ぼくどうしよう・・・」

 ちょうどその時に良一が戻ってきたのです。すると、後ろで腕を掴んでいるおじさん以外は僕の所から離れてしまい、後ろ手に捕まれている僕は勃起したペニスを隠すことができずに、良一を前に勃起したままで座った姿を晒していたのです。

「先輩、何やっているの?」
「ダメ・・・良一君、見ないで・・・こんなの恥ずかしすぎる・・・」
「誰か入ってきたらどうする気ですか?」

 良一は僕の隣に座り勃起したペニスを見詰めると、僕が恥ずかしくて居たたまれなることを言うのです。

「相変わらず勃起しても小っちゃくて可愛いオチンチンですね」

 良一の言葉を聞いたおじさん達が一斉に笑い出したのです。

「アハハハハ・・・」
「お兄ちゃん、中二の後輩からかわいいオチンチンなんて言われるようじゃ情けないぞ」
「可愛いオチンチンがプルプル揺れているぞ」
「可愛い顔見ていると女の子にオチンチンが付いているみたいだよ。アハハハハ・・・」

(イヤダ・・・こんな屈辱・・・耐えられない・・・)

恥ずかしさに耐えていると、おじさん達の様子が変わりだしたのです。

「腹減ったからそろそろ出ないか」
「そうだな、昼めし食おうか。お兄ちゃんおじさん達は昼めし食うから出るよ」

 おじさん達は僕に恥ずかしい言葉を放ちながら出口へと向かいました。

「早く下の毛生えるといいね」
「16歳でパイパンじゃもう生えてこないよ」
「可愛い顔に小さいオチンチンとパイパンが良く似合っているよ」
「そうだな。アハハハハ・・・」

 僕を揶揄からかうおじさん達の言葉は僕の心に悲しく響き渡り、裸で勃起した姿を中二の後輩の前に晒す惨めさをより一層深めたのです。

「良一君お願いだからこんな事やめて・・・良一君や真也君、そして茜さんだけなら、どんな恥ずかしい事されても我慢するから・・・知らない人たちに恥ずかしいことされるのは耐えられない・・・」

僕の惨めなお願いは一蹴されました。

「ダメですよ。先輩はこれからも恥ずかしい思いを沢山してもらうんですから、それより、そのオチンチン何とかしないと、誰か入って来ますよ」

 これ以上恥ずかし思いをするのは嫌なのですが、体の反応は気持ちとは逆で勃起は一向に収まる様子がないのでした。

「先輩、ドアの前に人が居る誰か入って来るよ。前は手で隠していいですから、俺は向こうに行きます」

 良一は左側の一段に座ると、タオルを股間にかけて正面のテレビを見始めています。

 僕は急いで股間を両手で隠して、入って来る人と目が合わないように俯いていると、若い声が聞こえて来ました。

「川島君、僕恥ずかしいから嫌だよ」
「いいから入れよ。言うこと聞かないと自習の時間にまた裸にするぞ」

 入ってきたのは中学生ぐらいの二人で、一人は背が170㎝位のスポーツでもやっているようなガッチリとした体格をしていて、もう一人は、僕より少し高めの162㎝位の背丈で、引き締まった体に健康的な小麦色に日焼けをした更更ヘアーの美少年でした。

 その彼は顔を上げることもなく川島君と呼んでいた大柄な友達に押されるように、サウナに入って来たのです。

「あれ、二人しかいないよ、井上、そこ座ろうぜ」

 二人は僕から見て左側の一段目つまり、良一が座っている下に座ったのです。
僕は何事も起こった欲しくないので、目線を合わせないように股間をしっかりと押さえて俯いていました。すると、良一と川島の話し声が聞こえてきました。

「俺達中二で俺は川島でこいつは井上。君は」
「俺も中二、良一と呼んでくれていいよ」
「俺達も呼び捨てで構わないから、ところで向こうに座っている子も連れなの?」
「俺の先輩で高一」
「ふーん、さっきから下向いているけど如何どうかしたの?」
「俺が顔見せるように言うよ。勇樹先輩!下向いてないでこっちに顔向けてよ」

 何かが始まる嫌な予感に包まれながら顔を起こすと三人の方に向けたのです。

 良一はニヤニヤと笑っていて大柄な川島は僕を見て驚いています。その驚いた顔は僕を女の子みたいだと思っていると直ぐに感じ取り、嫌な予感がより一層に高まったのです。

 もう一人の小柄な方の井上はすっきりとした眉毛にふんわりと前髪がかり、その下にある二重の大きな瞳の瞼が不安そうに震えていました。

「先輩、宜しく。俺は川島でこいつは井上、先輩の名前は?」

 上から押し付けるような言い方で聞かれて、僕は臆してしまい声が出せませんでした。

「俺の先輩は恥ずかしがり屋さんだから俺が言うよ。先輩の名前は勇樹、だから勇樹先輩て呼んであげればいいよ。そうだ!勇樹先輩もこっちに来て川島と井上の間に座りなよ」

 嫌な方向に向かいだした・・・でも、良一の命令には逆らえない・・・不安を抱えてながら股間だけはしっかりと押さえて立ち上がると、川島に指示されて井上が横にずれて僕が座るスペースを開けたのです。

 二人の間に座ると直ぐに川島が話しかけてきました。

「勇樹先輩は近くで見ると女の子みたいな可愛い顔しているよね。よく言われない?」
「いや・・・そんな・・・あんまり・・・」

 不安と緊張でちゃんと返事ができません・・・ペニスも股間を覆う自分の手が触れているせいか、勃起が収まらないでいます。

 川島はそんな僕を見ると僕越しに井上を呼ぶのです。

「そうだ、おい井上!言った事を早くやれよ!」
「川島君・・・僕それだけは勘弁して・・・恥ずかしくてできないよ」
「言うこと聞かないなら、今度は女子がいる前で脱がすからな!」

 僕の後ろに座る良一が肩越しに井上に聞いてきました。

「何を命令されたの?」
「サウナに入ったら・・・タオルを取れって・・・」
「タオル位取れば、取れない理由でもあるの?」
「それは・・・そのう・・・」

 川島は再び言いました。

「早く言った事やらないと女子の前で脱がすからな!」

 井上の方を見るとタオルを膝の方にずらしはじめていました。

「恥ずかしいよ・・・こんなの恥ずかしいよ・・・」
「井上!タオル取ったら皆の前に立てよ!前は隠すなよ」

 前に立つ井上の股間には僕と同じで陰毛が一切生えていませんでした。ペニスは皮を被っていて僕よりは少し大きい位で、僕の様に薄いベージュの弱々しい色ではなくて、体と同じ健康的な色をしていました。

「良一、こいつは中二になってもツルツルで、クラスで下の毛が生えてこないのはこいつだけで、サッカー部に入っても皆と風呂に入るのが恥ずかしくて、夏の合宿に行かなかったんだよな」
「そんなことまで言わなくても・・・恥ずかしいよ・・・タオルで隠させて・・・」

 井上は今にも泣きだしそうな顔になっていましたけれど、川島はそんな様子の井上を無視して僕の前に立つように命令をしました。

「そこの先輩の前に行ってツルツルをちゃんと見せてやれよ」

 井上が羞恥に震えながら僕の前に立ちつと、座っている僕の目線と同じ位置に井上の股間が有るのでした。

 近くで見ると小麦色の陰毛が無い下半身は綺麗で、成長過程の小さなペニスも、ふっくらとした肉を恥ずかし気に皮が覆う綺麗なペニスでした。

「先輩・・・お願いです・・・恥ずかしいから見ないでください・・・」

 僕には井上の恥ずかしさが痛いほどわかったので、直ぐに下を向いて股間を押さえる自分の手を見詰めていました。

 その様子を見た川島は僕が股間を隠しているのが不思議に思ったのです。

「ところでさ、良一の先輩は何で股間を手で隠したままなの?」

 良一はその質問を待っていたかのようでした。

「先輩はサウナでエロイ事考えて勃起して元に戻んなくなっちゃってさ、サウナから出るに出られなくて困っているんだよね」
「アハハハハ・・・サウナで勃起するなんて面白い先輩だね。そうだ、誰も居ないからここで抜いちゃえばいいじゃね」
「否、それはまずいでしょ。誰か入ってきたら大変だよ」
「それなら大丈夫だよ。今お昼だからご飯食べに食堂の方にほとんど行ってるみたいで、俺たちが入ってきた時は大人はいなかったよ」

 それを聞くと良一は僕の隣に座ってきました。

「先輩!誰も来ないみたいだから、ここで抜いちゃいましょうよ」
「抜くって?・・・」

 言っている意味がよくわからなかったのです。

「オナニーですよ。オナニーして出しちゃえばオチンチンも元に戻るじゃないですか」
「ここで?・・・人がいる前でそんな恥ずかしい事できないよ・・・」
「勇樹先輩は僕にできないとか嫌だとか言っちゃダメなこと忘れちゃったのかな?さっ、この手は退けて下さい」

 オナニーなんてできない・・・ヤダよう・・・三人の前でオナニーをさせられる不安が押し寄せて体の力が抜け落ちてしまいました。

 不安で力が抜けていた手を良一に掴まれると、簡単に股間から退けさせられてしまい、もう一方の手を川島に退けさせるように言ってきたのです。

「チンコを隠せないように、そっちの手も退けちゃってよ」

 川島に手首を掴まれて簡単に股間を隠す最後の手を退けられると、無毛の股間とそこにピント勃起した包茎の小さなペニスが晒されてしまったのです。

「こんな事イヤダァァァ・・・お願いですから見ないでぇぇぇ・・・」

 僕の両脇に座る良一と川島そして前に立っている井上、その中の川島と井上が驚いたように無毛とペニスを見ているのでした。

「アァァァ・・・恥ずかしいからそんなに見ないで・・・」

 川島は驚きから覚めたように言ってきました。

「びっくりだよ。井上は中二で生えてないけどさ、この先輩は高一でしょ?信じられねぇ。高一でツルツルの奴なんかいるんだ。チンコも勃起しているのに小っちゃえし」

  恥ずかしくて足を組んで隠そうとしたのですが、勃起したペニスは隠すことができずに晒されたままでした。

「見ないで・・・はずかしいから見ないでぇぇぇ・・・お願い隠させて・・・」

 体を揺すっても掴まれた手は放してもらえません。

「井上、高一になってもこの先輩は下の毛生えてないぞ」

 自分が恥ずかしくて井上の様子を見る余裕がなくて、ただひたすら二人の手から両手を外そうともがいていました。

「このままじゃサウナから出られないから、そろそろ先輩の勃起したオチンチンを、ここでオナニーして元に戻しましょうね。」

 三人を前にしてオナニーをするなんて・・・・恥ずかしくてできないよ・・・僕は中二の後輩にオナニーだけは許してほしと泣いてお願いをしたのでした。

「そ、そんなこと・・・オナニーだなんて・・・アァァァどうしよう・・・ここでオナニーだなんてぼく恥ずかしくて出来なよ・・・良一君許して、お願い許してください・・・」 

 泣いて良一にお願いをしていると川島が酷い提案をしてきたのです。

「君の先輩は自分でやるのが恥ずかしいみたいだから、井上に手伝わせようか?おい井上!そこの先輩の可愛いチンコ扱しごいてやれよ」
「そりゃ面白いや、彼が扱しごきやすやすいように、足をもっと開かせようぜ」

二人に膝を掴まれると、僕の足は陰嚢がハッキリと見えるほどに大きく開かされると、井上が前にしゃがんでペニスに手をのばしてきたのです。

「井上君ヤメテ・・・触らないで・・・」
「ごめんなさい、川島君の言うこと聞かないと・・・クラスの女の子の前で裸にされちゃうから・・・ごめんなさい・・・」

 彼の小麦色の細い指がペニスに触れると僕の体はピクンと反応をしてしまい、それを見ていた良一と川島は大喜びでした。

「井上今の見たか?お前がオチンチン触った途端にその先輩感じて体が跳ねたぞ。そのままゆっくり揉んであげな」
「先輩のオチンチンは小さくて握ると手の平に入っちゃうから、五本指で摘まんであげるといいよ。それと川島が言うようにゆっくり扱しごいてやって」

 良一の言う通りに井上の五本指がペニスを掴むとゆっくりと上下に動き出しと、良一と井上の手が太腿の内側を静かに摩り始めたのです。

「太腿スベスベで男じゃないみたいだよ」
「勇樹先輩は女の子に生まれたほうが良かったかもしれませんね」

 男に触られるなんてイヤダ・・・しかも年下の中二におもちゃにされるなんて・・・でも・・・こんな酷いことをされて恥ずかしくて嫌で仕方ないのに・・・・二人に触られる太腿からは、ゾクゾクしたものがペニスに向けて押し上げて、井上にゆっくりと扱かれるペニスも僕の意志とは逆に彼の指の中でヒクヒクとした反応を繰り返してしまうのでした。

 僕のペニスは井上にそっと握られてゆっくりゆっくり動き続け、じわじわとペニスに痺れが湧きあがってきました。

「ハァンン、ハァンン、ハァンン、ハァンン、・・・・ヤダ、ヤダ、ヤダ・・・・こんなのヤダ手をとめてよ・・・ハァンン、ハァンン、ハァンン、こんなの恥ずかしい・・・」

 井上は寂し気にに潤ませた大きな瞳で僕を見詰め、謝りながらペニスをゆっくりと扱しごき続けるのです。

「ごめんなさい・・・恥ずかしい思いをさせてごめんなさい」

 放出を求めてペニス周辺にキュンキュンとしたものが突き上げてくるのですが、彼がペニスをフワッと掴んでゆっくりと扱しごくので、やめてほしいと願う心とは裏腹に、下半身がもっと激しく触ってと暴れるのでした。

 どうしよう、どうしよう・・・腰が動いちゃうよ・・・こんな恥ずかしい・・・男に射精をさせられるなんて嫌なのにどうしてなの?・・・アァァァ・・・どうしよう・・・気持ちよくなっちゃうぅぅぅ・・

 彼の指に少しでも押し当てるように、そしてもっと激しく扱しごかれるようにと腰を弾ませてしまったのです。

「アレレ・・・先輩は腰を動かし始めたよ、その恰好恥ずかしすぎて笑える。アハハハハ・・・」

「ずいぶん早く出そうだな15秒位じゃねぇ。アハハハハ・・・井上、先輩が射精しても手を放すなよ」

 良一と川島に笑われながら、後輩三人を前にしての生き恥の射精が始まりました。

 ビュッ!ビュッ!ビュッ!・・・激しく突き上げる快感と共に精子が勢いよく飛び散ったのです。

「ハッァ、ハッァ、ハッァ、ハッァ、・・・アァァァ・・・出ちゃう・・・見ないでお願いみないでぇぇぇ・・・イヤァ、イヤァ、イヤァ、見ちゃイヤダァァァ・・・」

 飛び散った後もドクッドクッと絞り出すように精子が出て、井上の指に垂れてべっとりと付いていました。

「スゲー!可愛い声出して腰振ったと思ったら、すぐ出ちゃったよ。チンコは小っちゃくても精子は凄い量だな」

 激しい羞恥と快感の余韻で体が小刻みに震えて止まりませんでした。

「先輩はオナニー禁止させていたんだよね。久しぶりだったので気持ち良かったでしょ。でもチンコはまだ勃起したままヒクヒク動いているよ、アハハハハ・・・」

 良一の笑い声を聞いていると悲しくなってきました・・・同性に二回も強制的に射精をさせられるなんて・・・一回目は良一でした。後輩からペニスを扱しごかれて恥ずかしくて嫌なのに、気持ち良くなって射精をしてしまった・・・今回も他校ですけど年下の中二のいじめられっ子に・・・女の子と手をつないだ事もないのに何で同性にこんな事ばっかりされるの・・・電車でおじさんに触られて、サウナでもおじさんに触られて・・・そして男子の後輩にペニスを扱しごかれて・・・

 射精しても勃起が収まらない・・・どうしよう・・・気が付くと井上が精子で汚れた手で勃起したペニスを掴んで離さないでいるのです。そして、謝りながらペニスを扱しごいていた目とは別の見下すような視線で僕を見ていたのです。

 井上の手で射精をしてしまった恥ずかしさから彼の視線を受け止められずに下を向くと、良一が掴んでいた僕の手を放して立ち上がったのです。

「先輩、まだ勃起したままですか?それじゃサウナから出られないじゃないですか、俺たちはもう出るから、彼に扱しごいてもらって勃起が収まってから出てきてくださいね」
「そうだね、俺ももう出るよ。井上!先輩のチンコを責任もって柔らかくして、精子もお前のタオルでふき取ってあげてサウナから出て来いよ」
「勇樹先輩はタオルなしで出てきてくださいね。できたら前は隠さないで来てほしいな」
「いいね!皆に見てもらって笑われるのも面白いね」

 二人はサウナから出て行き、僕の精子で汚れたペニスを摘まんでいる井上と二人になってしまい、今までとは違う恥ずかしさと気まずさが沸き上がって話すことができませんでした。

 すると井上が端正で可愛い顔を僕に向けると話しかけてきたのです。

「僕にオチンチン扱しごかれてどの位気持ち良かった?」
「そ、・・・そんなこと聞かれても・・・」

 答えることができずに恥ずかしくて下を向くと、井上は強引に顔を覗き込んでくるのです。

「僕の手にオチンチン擦こすりつけてきたでしょ、そして腰まで振ってさ。最後には女の子みたいね声出して良く恥ずかしくないですね。先輩はいつもあんなことばっかりされているの?下向いてないでさ、ちゃんと答えてよ」

 井上は自分の手で僕を射精させて女の様な恥ずかしい声を出させたことで、僕を完全に見下して接しだしたのです。

「僕もさ、下の毛が生えないで馬鹿にされているけど、先輩の歳位には生えていると思うんだよね。でも、先輩は16歳なのにツルツルだと、この先は生えてこないよね?これチョー恥ずかしいでしょ。それとさ、中二の僕にチンコ擦こすられて女みたいな声出すなんて僕は信じられないよ」

 さっきまで川島に虐められて悲しそうな眼をしていた井上にこんな事を言われるなんて・・・

「そんなこと・・・君だったら僕の気持ちが分かってもらえると思っていたのに・・・」
「先輩と僕は違いますよ。オチンチンだって僕の方が大きいし、脱がされたりして虐いじめられるけど、先輩みたいにチンコ扱しごかれて女みたいな声出して射精いたりはしないからね」

 ここまで蔑さげすまされても勃起は収まらずに、精子で汚れた井上の指で摘ままれたままなのです。

「僕は言われた通りに先輩のオチンチンを柔らかくしなくちゃいけないからさ、今度は摘ままないで握ってあげるよ。でも、小さいから手に中に隠れちゃうね。ハハハハハ・・・」

 蔑さげすんだ笑いを放ちながら摘まんでいたペニスを優しく手の平で包んできました。

「アァァァ・・・井上くん・・・そんな・・・」

 優しく握られたペニスは井上の手の平の中でヒクヒク動いてしまい、それに戸惑う表情を井上が笑みを浮かべて見詰めていました。

「オチンチンが僕の手の中でピクピク動くよ。早く扱しごいてほしいのかな?オチンチンが普通にならないと、サウナから出られないから早く扱しごいてほしいんですね」
「そ、そんな事ないよ。時間がたてば元に戻るから・・・お願いオチンチンから手を放して・・・二人きりでこんなの嫌だよ・・・」
「僕に任せて下さいよ。ちゃんとオチンチンを元に戻してあげますから」

 井上はまたもゆっくりとゆっくりと僕の顔を見ながら上下に動かし始めました。
精子で汚れた手は滑りやすくて摩擦がないため、手の中でヌルッ、ヌルッとペニスが滑り再びペニス周辺にジンジンしたものが沸き上がってきたのです。

「ウンンン・・・ハゥゥゥ・・・ダメだよ・・・二人きりでこんなのだめだよ・・・」

 いじめられっ子の井上にこんな恥ずかしい事をされて嫌なのに、ペニスにギュッと押し込まれるような痺れが湧きあがってくるのでした。

 オチンチンが感じるどうしよう・・・アァァァ・・・ゆっくりじゃイヤだ・・・もっと強く・・・触って・・・

 恥ずかしいけど出したい・・・出して気持ち良くなりたい・・・優しく握られてゆっくりと動く井上の手が歯がゆくなって、 後ろに両手をつくと腰を浮かせて手の平に擦こすりつけるように、激しく腰を動かしてしまったのです。

「アンンンン・・・アァァァ・・・こんな恥ずかしい・・ぼくどうしたいいか分からない」・・・アンアンアンアン」

 恥ずかしくても腰を振って井上の手の平にペニスを擦こすりつけなければいられませんでした。

「アハハハハ・・・僕の手の中で先輩の小っちゃいオチンチンが上下に動いていますよ。良く恥ずかしくないですね。アハハハハ・・・」
「恥ずかしい・・・恥ずかしいですぅぅぅ・・でも、でも・・・ハァ、ハァ、ハァ、ハァ・・・アン、アン、アン、アン、アン・・・」
「スゲーな、僕の手の中でチンコがピクンピクンしていますよ。そろそろ出ちゃうのかな?」

 こんな状況は心底嫌で直ぐにでもここから立ち去りたいのですが、下半身に突き上げてくる嫌らしくて恥ずかしい羞恥が僕を狂わしてくるのです。

「ハァハァハァ・・・ヤダヤダヤダ・・・また出しちゃうなんて・・・アァァァ・・・出ちゃうぅぅぅ・・・ハァッ、ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・出る、出る、出る・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ・・・アン、アン、アン、アン・・・」
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/11/06 (Mon) 20:05:04
 井上に手を引かれてサウナから出ると、浴場には数名の大人が体を洗っているだけで、他には誰も居ませんでした。

「川島君達は露天風呂に居るかもしれないから行って見ましょうか?」

 露天風呂は岩風呂やジャグジーなどのお風呂と、奥に横になれる広いスペースが有り,
そこに良一と川島が他の中学生達と賑やかに話して、僕たちを見るとこちらに歩いてきました。

「勇気先輩、翔太との二人きりのサウナはどうでしたか?」

 翔太といきなり言われたので井上の事かと確認をしてみました。

「翔太って、隣の井上君の事?」
「そうそう、彼は井上翔太、そしてもう一人が川島純二。下の名前で呼ぶ事にしたからさ、先輩もそう呼んであげて下さい。で、翔太との二人きりのおサウナはどうでしたか?」

 良一はいサウナでの最初の僕の痴態を思い出しているのかの様に、ニンマリと笑いながら聞いてきたのです。

 自ら腰を振り翔太の手の平に激しく押し付けて、恥ずかしい声を出してしまった事が恥ずかしくて答えられないでいると、翔太がサウナで見せてしまった僕の痴態を面白がるように言ってきたのです。

「先輩は勢いで腰振って僕の手の平にオチンチンを擦こすりつけてきましたよね?そこをちゃんと良一君に答えなくちゃ駄目じゃないですか」

 あの時の自分を考えただけで恥ずかしくなって、もの凄い後悔に襲われました。

「・・・ぼく・・・何であんなことしちゃったか後悔している・・・恥ずかしくて・・・思い出したくないよ・・・」
「僕の手の中に出す時に可愛い声出した事も後悔しているの?」

 それを聞いた良一は面白がり僕にすり寄って聞いてきました。

「ねえ、ねえ、どんな声出したかここで聞かせてよ」

 その声を二人の前で再現するなんて恥ずかしくて出来ないで股間を隠して下を向いて返事をしました。

「そんな事・・・恥ずかしくて言えないよ」
「勇樹先輩!俺の質問にはちゃんと答えないとどうなるか分かっていますよね。分かったら、ちゃんと感情をこめて再現してくださいよ」

 スマホの写真は絶対に送信されたくない・・・両手で股間を隠して羞恥に立ち竦みながら、あの時の出した恥ずかしい声を再現したのです。

「ハァッ・・・アン、アン、アン、アン・・・」

 自分で言っていながら女の子みたいな、恥ずかしい声だと感じました。

「アハハハハ・・・、男のくせに可愛い声出してよく恥ずかしくないですね。それとさ、翔太の手の中に出す時なんて言ったか教えてよ」

 アァァ、僕はなんて恥ずかしい事をしてしまったのだろうか、翔太の手の中に射精をしてしまった事を深く後悔しました。

僕は翔太に謝りながら腰を振り射精をしてしまった恥ずかしい声を再現しました。

「・・・・『アン、アン、アン、アン・・・ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ』・・・もう恥ずかしくて言えないよ・・・」

 言い終わると、一気に翔太の手の中に射精をしてしまった事と、恥ずかしい声を出してしまった事への激しい後悔が押し寄せてきました。

「ウワーッ!ハズカシー!翔太の手に出す時に『ゴメンなさい手の中に出ちゃうよ』だって、言われた方の翔太はどんな気持ちよ?」
「小っちゃいオチンチン震わせて、恥ずかしがっている様子が可愛かったよ」
「先輩、翔太が勇樹先輩のこと可愛かったってさ。まだ此れから恥ずかしい事が起きるかもしれないから、その時は翔太に恥ずかしがる姿を見せて喜ばせてあげてよ」

 露天風呂には他の中学生が数人いて不安がつのり、早くスーパー銭湯から出て帰りたくて仕方ありませんでした。

「俺は純二達の方に行ってくるから、先輩と翔太はそこ野岩風呂に入っていなよ」

良一は言い終わると川島純二や他の中学生が居る方に戻って行き、僕と翔太は岩風呂へ向かいました。

岩風呂のお湯を見て驚きました、お湯が真っ黒だったのです。
看板の説明によると此処で汲み上げた天然の温泉で、元々が黒いお湯で黒湯と呼ばれているとのことでした。

 お湯