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2018/02/18 (Sun) 21:24:37
「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。


「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/20 (Tue) 22:28:30

普通のサラリーマンだ。
高校生の時から幼い子どもが好きだった。昔は見てるだけで良かった対象だったが ロリコン友達から借りたビデオで4才くらいの男の子がレイプされる動画を見てからは子どもをレイプしたいと思うようになった。

初めてレイプしたのが38才の夏
レイプをする為に田舎へ車を走らせて獲物を探していた。
ハンドルを握る手は汗ばみ、興奮のせいか頭がぼーっとしていた。3時間くらい田舎町を走り周りやっと一人で歩く小学生低学年の男の子を見つけた。

私は先回りをし、路肩に車を止め少年をまった。
少年はプールバックを振り回しながらこちらに歩いてきた。
周りに誰もいないことを確認すると私は 少年の口をふさぎ腹を殴った。少年は小さな悲鳴をあげたが本当に小さな悲鳴だった。
少年の声に私のペニスに血液が集まるのを感じた。
急いで車に乗せて調べていたラブホに向かった。
ガレージ式のラブホでカメラがない汚いホテルだが犯罪を犯すには最適なホテルだった。
少年を右肩で抱き抱え左手は玩具が入ってるバックを持ちホテルに入った。
私は玄関に少年を乱暴に下ろした。床にたたきつけられた少年はまた悲鳴をあげた。
少年は何かをしゃべったがそれどころじゃなかった。
ペニスは今までにないくらい怒張していて我慢汁でパンツは濡れている。
部屋に引きずってベッドに少年を放り投げた。
泣き喚くが関係ない

部屋は改装しているんだろう。外観と違い普通に綺麗な部屋だった。

私はズボンを脱ぎ下半身を少年に見せた。
「これからこの大人チンポでおしりの穴ほじほじしてあげるからね」
私は初めて少年に話した。
震える淫らな言葉を言ってる自分にも興奮すると同時に少年の泣き顔に興奮した。
少年にのしかかり汚いペニスを頬っぺたに押しつけた。
2日洗ってないペニスは臭いはずだ。
泣きながら顔を背ける少年に射精しそうになる。まだ入れてもないんだから射精はしたくない

下半身を立たせながらベッドから降りバックから手枷を出した。

少年はベッドを降り入り口に向かって走りだした。
すぐに捕まえ腹を蹴飛ばした。
悲鳴が響いたがもう引き下がれるほど理性はなかった。
「今度逃げようとしたら殺すからな!」

少年の服を脱がした。
ゴー〇〇レンジャーのプリントTシャツに黒のショートパンツを脱がした。
「やっぱりブリーフか。かわいいね」
さっき腹を蹴ったことを忘れて私は少年に微笑んだ。
ブリーフを脱がすと小さなペニスが縮こまっていた。たまらなくかわいい。銭湯等で視姦することはあったが今は自分の肉玩具がいるのだ

もちろんむしゃぶりつく
玉も一緒にくわえこみながら鼻で深呼吸をする。ミルクのような幼い匂いがする。

少年の陰部に顔を埋めながらアナルをまさぐってみた。嫌なのかまた泣きはじめた。尻たぶもやわらかくかわいい

「早く大人チンポでいたぶってやるからなぁ」
なにを言ってるかわかるはずもなくただ泣く少年を尻目に浣腸を取り出してすぐさま少年のアナルに注入した。すぐに漏らされてつまらないのでローションで指先を濡らしアナルに突っ込んだ。
すぐに排泄感が襲ってくるだろうとアナルに指を深く差し込み逃げれないように抱き抱えた。
バタバタを暴れたが大人の力でねじ伏せる
抱えながら首の匂いを嗅いでみた、甘い薫りでクスリをやってるみたいに頭がぼーっとする。

5分近く押さえつけてると油汗をかいてきた。口をふさぎ微笑みかけてみた。
目で訴えてきたが子どもにも目力があるんだなぁと感心した。
10分を過ぎてくると涙を流しながらアナルが力んでるのが分かったがもちろんまだまだ苦しませるつもり。アナル内の指で腸内を掻き混ぜた。腸内の音がさっきより増した気がした。


15分が過ぎ動かないようにぐったりとしてきた。
「もう出したいの?うんち。」
少年は私の腕の中で必死で頷いてきた。
「しょうがないなぁ」
風呂場に運びよつんばいにさせた。
先ほどより安堵な表情に見えた。「力抜いてなよ。指抜くからな」
少年がうなずいたと同時に指を抜いた。
少し腸液が出た。
少年の両肩を掴み怒張したチンポを根元まで挿入した。
鏡越しに見た少年は悲鳴を上げて口をパクパクさせていた。

「ぁぁ!!たまんねぇ!!小学生のアナル!すげぇえええ!!!!」

雄叫びをあげながらキツすぎる幼穴を突いた。穴が裂けたみたいで出血があったが血のぬめりがローション代わりになり突く早さを助けていた。直腸内の柔らかくなった排泄物を感じたがそれもたまらなく気持ちいいものだった。
最初の悲鳴以来まったく声がなくただの少年オナホールになったことに不満があったが一発目は直腸内に吐き出した。

ずるりとチンポを引き抜くと排泄物がいきおいよく飛び出してきたがアナルが裂けたせいかゆっくり出そうとしている。シャワーを出してチンポを洗い萎えてないチンポをアナルにあてがった。
震える体で小さな声で何かを訴えてきたがシャワーの音でかき消された。

全体重をかけて根元で挿入した。仰け反る元気もないのか悲鳴だけだった。
二回目なのでゆっくり時間をかけてピストン運動を繰り返し中に吐き出した。
ぐったりとしていつのまにか気を失っている少年の体にシャワーをあて綺麗にしてベッドまで抱き抱えた。
綺麗な顔立ちに今さらながらドキッとする。
ベッドに一緒に入り一時間ばかし見ていた。



少年が目がさめる前に少年の持ってた水着を着させ手枷をはめた。水着のアナル部分は穴を開けておき麻酔効果のあるローションを浣腸させた。意識がないためか逆流はそんなになかった。
私の趣味で口開具を幼い顔に取り付けるとやはり興奮した。

スクール水着には1-3中原りょうと書いていた。

「少1か,まぁこんな低身長ならそんなもんか。りょう君か、かわいい名前だね」柔らかい肌を舐めながらアナルにバイブをゆっくり挿入した。
チンポを入れただけあってすんなりと入った。
うなり声をりょうはあげた。
「気付いたかな?今度は気を失わないで苦しんでよ?」

私は苦しんでもがく姿が好きなドがつくSだと思う。
ビデオで泣き喚きながら犯される幼児に興奮している。


アナルに刺しっぱなしのバイブをスイッチを入れた。ヴィィィィと低音の音が心地いい。
口開具のせいでしゃべれないりょう君は完全に覚醒したのかあーあーと泣きはじめた。
手枷を持ち上げベッドに座るようにしバイブがアナルから抜けないようにした。
プニプニの体からバイブの音がして私を興奮させる。


口開具から唾液をだしながらなくりょう君を見ながら半勃ちチンポをゆっくりと口開具の中に挿入した。
舌がチンポを押し返そうと動き回るが逆に刺激されてチンポは膨らんできた。
根元までストロークするとりょう君がえずいた。チンポから逃げようと顔を引こうするが後頭部を押さえつけながらりょう君の顔に腰を落とした。りょう君は声を出そうとしてるのか声帯の振動がチンポを刺激させた。
小刻みに体が震えたと思ったらりょう君の口から嘔吐物がでてきた。
スクール水着を嘔吐物が汚したが私は興奮した。

「いけない子だね、お仕置きだよ」

りょう君を嘔吐物のあるベッドに寝かせ全体重をかけて口にチンポをいれた。足をばたつかせながらもがいてる。
チンポで口呼吸ができず顔が赤くなるのがわかる。食道近くまでチンポが挿入されているだろう。
苦しむ姿がかわいらしい

チンポを抜き呼吸をさせてはチンポで窒息させた。
バイブのスイッチを強にするしながら口開具の中にチンポを挿入した。胃液のおかげでぬめる口内がエロかった。
窒息時間を長くし呼吸時間を短くしてみるとりょう君は小便を漏らした。
いきそうになりながら30分近く窒息プレイを楽しんだが限界が近づいてきた。
ラストスパートをかけ一生懸命呼吸しようとするりょう君の顔に唾を吐き 後頭部を掴みピストン運動させた。
りょう君は時より白目を剥きながら耐えているようで最高に興奮した
「りょう君イクよ!おじさんのミルクたくさん飲めよ!あぁぁあ!!!!!」
食道に射精しながらりょう君の顔を見ると鼻からも胃液らしきものがいきおいよく音を立て出てきた。
チンポを抜き呼吸をさせるとりょう君の息がザーメン臭かった。

「りょう君のお口の中に気持ち悪いでしょ」

ぐったりするりょう君からバイブを抜き寝かせると私は跨り萎えたチンポから小便を出した。
口開具によって開かれた口をめがけて小便をする。

小便を避けようとせずに焦点が合ってない瞳で私の小便を口で受けとめるりょうを見て
少年肉便器を手にいれたと実感した瞬間だった。
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2018/02/11 (Sun) 10:30:18
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 10:37:41
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 10:44:48
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 10:47:50
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 10:53:34
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 11:19:34
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 11:23:57
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 11:29:13
Re: 台湾美女おっぱい画像 - kneeshot Site
2018/02/11 (Sun) 12:06:13
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Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/13 (Tue) 21:46:07
2年ほど前に、シャワーまで完備した新部室舎が完成した後は、この旧部室舎の1階は、めったに人がこない場所になっていたのだ。
最初はズボンを膝まで降ろすだけだったが、やがて個室の中で学生服を脱ぎ、素っ裸でオナる・・・・。たまらない刺激であった。
今では、学生服を置いた個室から、素っ裸のまま自分の勃起を激しくこすりながら隣の個室へ移る。そしてその瞬間には個室のドアを開ける。
透は日を経るに従い、大胆になっていった。
今日は透は特に興奮していた。放課後、体育館の裏で同級生の涼が、3年生のヤンキー3人に解剖されているところに出くわしたのだ。
素っ裸にひん剥かれ、扱かれた涼は、勃起させてしまった。
普通は解剖され、扱かれても羞恥のためか勃起させる者は少ない。
素っ裸にされ、卑猥な言葉で辱められ(中には泣き出すヤツもいるが)それで開放されてお終いであった。
しかし中には、涼のように勃起させる者もいる。そうなると、最悪だった。
「コイツ起ってるゼ。オナニーショーだ!」と、その場に居合わせた者達に見られながらイクまで自分で扱かされるのである。

この年頃の少年達にとって「解剖」は、ひとつの楽しみであったのだ。
ノンケであっても、他人のオトコの身体に興味のある年頃である。
上級生は下級生をひん剥いて自分と比べ、優越感にひたる。
また、他人のアソコを見ることができるということで、解剖が始まると、「解剖だーっ。」という情報が行き交い、あっという間にギャラリーも集まる。
優等生のトオルもそんなギャラリーの中に混じって、解剖を楽しんでいた。
そしてヤラれた方も、(解剖が日常茶飯事にあることもあり)、満更でもないのであった。
「オレも解剖されたい。人が見ているまえでオナニーをさせられ、ヨガリ乱れて精液を飛ばしたい。」
解剖・オナニーショーの現場を見たばかりの透の頭の中を妄想が渦巻いていく。
個室の中で素っ裸になると、ドアをあけ隣の個室へ移動する。
頭の中では、露出被虐癖の強い妄想が渦巻いていく。。
・・・・妄想の中で透は素っ裸・後ろ手に縛られ、人に曝されている。
(どうだ。一番恥かしい処を丸出しにして・・・。
手で隠したくとも、手を後ろで縛られてちゃ、隠しようもないからなぁ)
(ああ、恥かしいです。せめてパンツを履かせてください。)
(なに、恥かしいだと。ビンビンに勃起させて喜んでいるくせに。
だいたいそれじゃ、パンツ履いても収まりきらねえだろうに。)
・・・興奮が昂ぶってきた透はドアを開け、個室の外に足を踏み出した。
(どこへ僕を連れて行くんですか。)
(これからお前を、学校中引間廻して曝してやるゼ。)
左手を後ろに廻し、右手で勃起を扱きあげながら、透はもう一歩進んだ瞬間、人が入ってくる気配を感じた。透はあわてて今出てきた個室に戻りドアを閉める。
「危うくセーフだった。」
数人がトイレに入って来たようだ。

「あっ、しまった。隣の個室の方に入るんだった。」
透は一番近い個室、つまり今出て来た個室に戻ったのだが、制服は隣の個室に置きっぱなしになっており、しかも隣の個室は開けっ放しなのだ!
「何とか気がつかないでくれ」

淳史たちも興奮していた。
前から目をつけていた2年生の美少年涼を、今日ようやくひん剥いてやった。
折角の美少年を、ひん剥くだけで許す気などなかった。
何とかして射精させてやる。と思っていたが、案の定、勃起させやがったので、オナニーショーまでさせることに成功したのだ。
「おい、オレ、おさまんねえぜ。」
「オレもだ。」
「旧部室の1階で、一発抜こうぜ」
この旧部室のトイレを愛用していたのは、何も透だけではなかったのだ。

最初に入ってきた淳史は後ろの2人に3つ並んだ真中の個室を指差し、「チェッ」と舌打ちする。
(ドアが閉まっている。つまり人がいる)という意味なのだろう。

個室の中で息を殺して外の雰囲気を探っていた透は「後にすっか」という小声を聞いた瞬間、(助かった)と思った。
しかし、「小便だけして来るわ。」と、一人がトイレの中に入ってきた。
一瞬安心したのに・・・。
(何とか気が付かないでくれ)
小便器は個室の反対側である。
透は個室のドアの隙間から外を覗き込む。小便をしている後姿が見える。
(早く行っちゃってくれ)と祈る透であった。

終わったようだ。水を流すボタンを押すと、さっさとトイレから出ていったようだ。
(フー)全身の力が抜ける透であった。
外の様子を伺い、人がいなくなった雰囲気を確認した透は、静かにドアを開けると、学生服をおいてある隣の個室へ移動するべく、外に出た。
「へえ。素っ裸で楽しそうだな。」
後ろから声をかけられ、凍りつく透であった。
(しまった。まだ居たのか。)
とにかく学生服の置いてある隣の部室に飛び込み、ドアを閉めようとした。が、一瞬遅かった。
淳史は透がドアを閉めきる前に、靴をドアとの間に入れることに成功したのだ。
「びりぎりセーフ、いやアウト。残念だったな。」
3人の力でドアを押されると、透ひとりの力ではどうしようもなかった。
「あの3人だ。」
透は先ほど同級生の美少年の涼を解剖していた3人であることを認識した。
制服を別の個室に置いたまま、別の個室で素っ裸になっていた現場を、よりによって、こんなワル達に押さえられてしまったのである。
「気がついた瞬間、服のある個室の方へ、何で戻らなかったんだろう。」
そんな悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げてくると透であった。
「こいつ、素っ裸だぜ」
「コイツ、恥かしくねーのかよ」
「おまえ、服を置いて、隣で何やってたんだよ」
口々にイヤらしい言葉をまくし立てられ、チンポや乳首を握られ、弄ばれる透であった。
「おまえ、学校で素っ裸になって、マス掻いてたんだろ」
「悪いヤツだな。『ひとりで楽しくよがってました。』とさ」
「ひとりだけで楽しむなんでズルいヤツだなあ」

「ああ、オレもヤラレル。」そう思った瞬間。今まで恐怖で縮んでいた透のモノがかすかに揺れた。
他のヤツラだったら、この後どうなるかわからない。
先生にでもたれ込まれたら、停学処分ですめば良い方かもしれない。
しかしこの3人なら・・・。
まず、この3人が先生にたえれ込むはずがない。
たとえたれ込まれて、さんざん下級生を解剖して来た「実績」のある3人であった。
「強引に脱がされた。」と秀才の透が言い張れば、透は被害者・・・。
こんな計算が頭を過る。

「学校中、言いふらしてやろうか。」
「ああ、それだけは勘弁してください。」
(ベストの展開になってきたのかもしれない。)
そんな思いが頭を過る。と、ムクムクと体積を増してくることがわかる。
「なんだ、コイツ起たせてきたぜ。」
(ああ、オナニーショーをさせられる。)
ここでなら、涼みたいに他の人に見られることもない。
たとえ人が来たとしても、「いつもの解剖だ」としか思われない。
まさか、秀才の透が自分から素っ裸になってオナっていたと、誰が思うであろうか。
「自分だけ楽しみやがって。言いふらしてやるからな。」
(お前達がそんなことを言いふらしたって、誰が信じるものか。)
ある種の余裕が出てくると、透はもっとイジメられたい欲望が湧いてきた。
「何でもしますから。言いふらすのだけは勘弁して下さい。」
3人も勃起させていることに気付いた透は、何とか3人を挑発しようとする。
うまくしたら、3人もズボンを脱ぐかもしれない。
そして、自分に奉仕させるかもしれない。しゃぶらされるかもしれない。
透の露出・被虐癖が溢れ出してきた。
「何でもしますだと。自分だけ気分出しやがって。」
「オレ達も、気持ちの良いようにさせろよな。」
(いよいよ望む方向へきたぞ。)
しかし、世の中、そんなに甘くないことを、この後、思い知らされる透であった。
(ああ、自分だけ素っ裸で、いたぶられているのに、勃たせてしまう。)
恥かしいと思えば思うほど、透のモノはその体積を増していく。
「なんだコイツ、本当に勃たせやがった。」
「コイツ、恥かしいカッコウさせれらると興奮する、変態なんだ。」
(ああ、そうです。透は恥かしいカッコウをさせれると興奮する、変態です。)と、声を出して応えるのを、透は何とかしてガマンした。
「おまえ、チンポ勃起させて、オナりたいんだろぅ。でもダメだ!ようし、こうやって。」
淳史は脱ぎ捨てられていた透の学生ズボンから皮のバンドをはずすと、「手を後ろにするんだ」と透の両手を無理やり後ろ手に組ませると、バンドで縛ってしまった。
「さあ、これで自分ではシゴけないゼ。ほら、シゴきたいんだろ。ほれほれ。」
と、透の完全に勃起したチンポを手のひらで弄ぶ淳史であった。
「ケッ、先っぽが濡れてきたとちゃう?」と囃す浩司。
「チンポおもちゃにされて、コイツ喜んでるんだ。」と啓祐も囃したてる。
「ほら、言ってみな。『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って。」
(もう、最高の展開になってきた。)
と、心の中で喜びながらも、さらに挑発すべく、透は淳史に挑戦的な眼差しを向ける。
「何だ、その目は。」
と、弄んでいた手を透のチンポから離す淳史であった。
「アッ!」
淳史は離した手で、スナップを効かして透のチンポに横から張り手をくらわせる。
「おらおらおら、『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言わないと、」
と、また張り手
「ぎゃー!」
「こうだゼ」
「あ、言います。チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「誰がだよ。」
「自分です。」
「自分って誰だって聞いてんだろ。」
ビシーッ。
「ぎゃー!」
「言うまで止めネーゼ。」
「ああ、透です。」
「へえ、お前、トオルっていうんだ。よおしトオル、弄んでやるゼ。」
と、淳史は透のチンポを握り直す。と、浩司が、
「オメー、ただのトオルか?」
「はぁ?」
「チンポ弄ばれて喜んでる、変態のトオルだろ!なぁ!」
「そうだ、そうだ。変態のトオルだ。」と啓祐も囃したてる。
「そうか、変態のトオルだったな。
『変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言うんだ。」
と、また透のチンポに張り手をくらわす淳史であった。
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「何、声が聞こえねーぜ。もっと大きな声で言うんだ」
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「ただのチンポか?勃起させてんだろ!」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「よおし、もっと大きな声で10回言うんだ。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうしたら、もっと面白いんじゃん。」
啓祐は透が脱ぎ捨てていた透の靴からヒモを抜くと、
透の根元をグルグル巻きに縛ってしまった。
「ああ、痛いです。」
と、痛がりながらも更に勃起の体積を増す透であった。
「ああ、もうだめです。いっちゃいます。」
こんなイジメに感じたのか、透はもう、果ててしまいそうであった。
「ばか、だめだ。」
と、淳史は慌てて透のチンポから手を離す。
「あああああ・・・」
絶頂まで、あともう少しのところで「お預け」され、恥かしげもなく、気も狂わんばかりのヨガリ声をあげる透であった。
「こんな、面白れえモノ、俺達だけではモッタイナイよなぁ。」
「そうだ、そうだ。他のヤツラにも見せてやろうぜ。」
一瞬、目の前が真っ暗になる透であった。
しかし、興奮の局地にいる3人は、本気のように見える。
「それだけは勘弁して下さい。」
「何ヌカシてんだ、馬鹿野郎。お前は俺達の奴隷なんだよぅ。」
「新部室舎に行けば、まだ何人も残っているぜ。」
と、3人係りで透をトイレから押し出そうとする。
さすがに、必死の透であった。火事場のバカヂカラか、3人の力でも、
透を動かすことは出来なかった。
その時、浩司がヒラメイタ。
「へっへぇ。結構抵抗するじゃん。俺達に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。」
と、透のチンポとタマの根元をグルグル巻きにしたヒモの先端を持って、
トイレの出口方向に、思いっきり引っ張った。
「ギャーーーー」
チンポとタマが千切れるくらいの痛みに、さしもの透も抵抗できず、
トイレの出口に引っ張られていった。
「はは~ん。よっぽど効いたらしいなあ。」
「俺達の言うこと聞かない時はどうなるか、わかったか!」
「テメーは俺達の奴隷なんだよ。」
(もう、何も抵抗できない。)透は諦めざるをえなかった。
「イェーい!解剖か!!」
「素っ裸だぜ。」
「ひぇー、後ろ手に縛られてるぜ。」
「こいつ、こんな恥かしいカッコウして、ビンビンだぜ。」
「おい、見ろよ。チンポの付け根縛られて、そのヒモで引きまわされてるじゃん。」
練習が終わった後も居残っていた4人が口々に歓声をあげる中、透は隣の新部室舎の卓球部室に連れ込まれてきた。
「オナニーショーの始まりだゼィ!」
「いいぞ。」「やれぃやれぃ!!」
皆に見られながら、淳史は透のチンポを扱き出す。
「ああ、ああ」
思わず喘ぎ声を出してしまう透。
「おら、トオル、さっきみたいに言ってみな。」
「ええ?」
「変態のトオルは、どうしんだっけ?」
と、根元を縛ったヒモをピクピクと引く浩司。
(ああ、もうあんな痛いのはイヤだ。でも、あたらしい4人がいる。)
「変態のトオルは、どうしんだっけ?答えろって言ってんだよ!」
と、ヒモを引っ張る浩司。足がついていかず、ヒザマヅクように倒れる透。
「ああ、許してください。」
「だから、言えっていってるんだよ。」
と、浩司はヒモを引っ張る。
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうか!」
と、淳史は透のチンポを力いっぱい扱き出す。
「ああ、いいです。」
さきほど、トイレで一回イク寸前まで追い詰められていた透は、完全に理性を失った。
「いきます。イッチャウよーー。」
「だめだ。」
と、手を離す淳史。
「ああ、いかせて下さい。お願いです。」と、思わす嘆願する透であった。
「こいつ、本当に変態じゃん。人に見られてるのにイキたいんだと。」
「きっと、イクところを見せたいんだゼ。」
「露出変態か、こいつ!」
口々の透を賤しめる7人であった。
「そんなに皆にみせたいのか。よし、次だ。」
浩司は根元を縛ったヒモの先端を持って、卓球部室の出口に透を引っ張っていく。
隣はハンドボール部室である。ここにもまだ3人が居残っていた。
「けっこうハデにやってるじゃん。」
「こいつ2年生の柏井ってヤツじゃないか?」
「トオルっていうらしいゼ。」
「ビンビンにしてるゼ。」
「こいつ、変態の露出狂なんだぜ。」
「そろそろショーの再開だ。」
「でも、オレ扱くの疲れたぜ。こいつばっか良い思いしていやがんの。」
「よおし、今度はオレが握ってやるぜ。」
と、今度は啓祐が透のチンポを握る。
「コイツ、先走りでグチョグチョだぜ。
おら、握ってやったぜ。気持ち良くなりたいんだろっ。
んなら、自分で腰振ってミ。」と、透の尻に平手打ちをくらわす。
他人に否応なく扱かれるなら、しょうがない。しかし、自分から腰を振る。
そんな恥かしいこと・・・・・
しかし、もう2回も射精寸前で「お預け」されている透は、
恥も外聞もあったものでは無い。
自分から腰を振って、快感を味わうのであった。
「おら、おまえ、腰振るって、前後だけかよぅ。」
もう、ただ射精の快感を求めるだけになった透は、
今度は腰を前後左右に、なるべくいやらしく振って見せるのであった。
「スッゲー。こんなオナニーショー、初めてみるぜ!」
「やれやれ、もっと激しく腰つかうんだ!!」
「ああ、イキそう。いかせてーっ。」
しかし、あともう一息というところで、啓祐は手を離した。
擦りつけるカベを失っい、さらに激しく腰を前後左右に振る透。
そのうち、ふと我に戻ると、あまりにもの恥ずかしさに、
全身の血が逆流するような恥かしさを覚える透であった。
「ホンモノの変態ジャン。」
ここにいる全員がヤンヤの歓声をあげる。
しかし、透のアソコは益々先走りに濡れまくるのであった。
「まだここには部室が、あと3つあるんだぜ!」
「もう、勘弁してください。イカせて下さい。」
精も根もハテてお願いする透であったが、誰がそんな願いを聞いてくれるであろうか。

次は陸上部室だ。
「キタネー!もう、先走りでぐちょぐちょやんけ。」
「だいたいコイツ、こんな変態なんだから、人間の手で握ってやる値打ちもないぜ」
「そこの、あの赤いヤツに擦り付けてみ!」
よく工事現場にある、赤い三角形の円錐を指し示されると、透は小走りに円錐まで行く。
しかし円錐の身長は少し小さめで、チンポを擦り付けるには透は膝を曲げ、股を広げなければならなかった。
「ほんとコイツ、ハシタねーヤツだぜ。股おっ広げて擦り付けていやがんの!」
「おら、ちゃんと力こめて擦れるように、押さえててやるぜ。」
と、浩司は円錐の下の部分を踏んづける。
すると、透は膝を曲げ、股をおっ広げたカッコウで、腰を前後左右に振り、チンポを円錐に擦りつけ、快感をむさぼるのであった。
「おい、まだイクなよ。まだ部室は2つあるんだからな。」
しかし、もう自らの快感の奴隷に成り下がった透は、そんな言葉は耳に入らない。
「イックー。」
「バカ、いくな。」
浩司は踏みつけていた円錐を蹴り、透のチンポから引き離したが、既に遅く、透は激しく射精していた。
「バカ野郎、誰がイって良いって言った。」
淳史が血相を変えて射精中の透に飛び膝蹴りをお見舞いする。
透は大量の液を射精しながらふっとぶ。吹っ飛んでいる間も射精する透。
「こいつ、俺達の大切な練習道具を汚しやがって。」
と気色ばむ陸上部員たち。
「自分で汚したんだ。自分でキレイにするんだぞ。」
と、啓祐は透の髪の毛を引っ掴むと、円錐の透の精液が付いた部分に、顔を押し付ける。
「さあ、舐めるんだ。」
透は自分の精液を初めて舐めた。初めての精液はニガかった。

次は水泳部室である。
「勝手にイッたお仕置きだ。」
と、顔中精液にまみれた透の、射精したばかりだというのに勃起したままのチンポを強引に扱き出す淳史であった。
「ぎゃーぎゃー、止めて。感じすぎて痛い。」
いったばかりのチンポを扱かれると、感じすぎてかえって苦痛であることを知って、力いっぱい握りしめ、扱きまくる淳史であった。
透は、3回もイキそびれての射精であったし、射精の最中も円錐を離されて、つまり、射精中に刺激が無かったことから、まだタマの中に精子が残っていたためか、またまた、その刺激が快感に変わる。
「ああ、イキます。」
「ああ、イっちゃえ。」
2度目の射精は、出したばかりのチンポを扱かれる感じすぎるほど感じ、全ての精子を射出した透であった。

「まだ、サッカー部が残ってるんだぜ。」
「ええ、2回連続でイッたばかりです。もう許してください。」
勿論、許されるハズが無い。
「さあ、オナニーショーだ。自分でシゴいてイケ。」
と、後ろ手のバンドをはずされる。
「もう、勘弁してください。もういけません。」
「何いってるんだ。3回くらい、いつもやってるんだろテメー。」
たしかに一日に3回どころか5回やることもしばしばの透であったが、こんな短時間のうちに3回なんて・・・・。
「言うこと聞かねーと。」
と、啓祐がまたヒモを引っ張る。
「首吊りならぬ、チン吊りだー!」
「ぎゃー!!」
「おら、タマが潰れちゃうぜ。」
「やります、やります。だから、吊るのはヤメテーッ!」
「それでいいんだよ。」
しかし、短時間の間に2回イッている透にとって、このオナニーショーは、地獄以外の何モノでもなかった。
「ほら、まだイカねーのか。」
と、ヒモを引っ張られる。
「ああ、イキます。吊るのは許してください。」
興奮しているギャラリーは、床に横たわって扱く透を蹴ったり、ヒモを引っ張ったりして、透をイジメる。
「許しも無くイッたお仕置きだ!」
そんな、イジメに快感を感じはじめる透。
快感を感じはじめた途端、ようやく透のチンポは勃起した。
「ああ、もっとイジメて下さい。いいよー。
変態の透はイジめられて勃起してるよ~っ。ああイークーっっっ!!」


エピローグ「奉仕」

ようやく部室一周を終えた透達は、旧部室舎の服を置いてあるトイレに戻ってきた。
透は短時間の間に3回も射精させられ、まったりしていたが、他の3人及び、ここまでついてきた5人は、学生ズボンやユニフォームの前をテント張らせている。
「今度は俺達の番だぜ。」
「お前一人だけ良い思いして、不公平だよな。」
「俺達も、良い目に会いたいよな。」
3人プラス5人は、目を血走らせ、学生ズボンを、ユニフォームを降ろす。
ああ、またあの苦い精液を・・・
「おまえは、ズーッとシゴいているんだ。最後の一滴まで搾りとってやるからな。」

「透の場合」は、まだ始まったばかりであったのだ。
Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/14 (Wed) 22:11:40
あの夏の日から
今から15年前にもなるが、小学校6年生だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』
をしていた時「こらぁ~っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。
間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと本人は言う。
「生き物を虐めたらいけないんだぞ」と怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと・・・。
もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそかいて連れていかれた。
井の頭公園と言う所は、公園の外はすぐに宅地で、実は公園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。
悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。

管理人?管理事務所?・・・?オッサンは暑いなぁ~と言いながら、コーラをもって来てくれた。
そこからだった。
「おっと」と言ってコーラを浴びせられてしまった。いきなりだった。
オッサンはゴメン・ゴメンとか言いながら、拭いてくれたけど、Tシャツやズボンはコーラまみれ。
すぐ乾くから洗ってあげると言われてパンツ一丁にされてしまった。
まだ気付いていなかったけどオッサンの狙い通りだったみたい。
オレは誘拐された!と思った。

暑い日で汗まみれのコーラまみれだから、オッサンはシャワー浴びて来いと言ってダオルを渡された。
「悪い人じゃぁないのかな?」なんて思っていると、オッサンも「シャワー浴びよう」とか言って一緒について来た。
オレはすでに全裸。やばい感じはしていた。
11才だけどもう半剥けでオナニーもバリバリしていたけど、まだ毛は生えてなかったので恥ずかくて背を向けてしまったその時、股間を隠していた
両手を後ろから抱きつかれる形で後ろ手に回されて、オモチャの手錠をかけられてしまった。
その時気付いた。
「このオッサンホモだぁ!」頭は真っ白かと思ったら、いろんな雑誌の情報でホモ行為の全貌が駆け巡った。
自分は誘拐状態。
「うわぁぁ・・・どうしよう」。
誰か助けて!逃げた友達が助けてくれないか・・・。
走馬灯のように駆け巡った。
いろんなホモ行為されて弄られて殺されると思った。
その時オッサンが笑いながら「おっきいなぁ~」と。
アレ?自分のチンポが立っている。
何故?そのまま後ろから抱きしめられて立っているチンポをキュッと握られた。
動けない。
強く握られイタキモな感じで思わず喘ぎ声が出てしまった。
そしてしごき始めた。
半剥けでヒリヒリの幼いチンポなのでオナニーだって自分で唾つけてローションがわりにしごいていたくらいだったから痛かった。
そしたらオッサンそれに気付いてそっとやさしく皮ごと撫でるようにしごいたり、後ろからタマを撫でたりしてくれた。
それが異常に気持ち良くてかなりの喘ぎ声が出てしまった。
オッサンが「気持ちいい?」
「もっと気持ちいいことしてやるよ」と言ってシャワールームに押されていった。
シャワールームでバスタブに座らされて、正面から顔が合う。
すごく恥ずかしかった。
オッサンも全裸ででっかいチンポを立てていた。やばい
「でっかい!」自分のモノと同じ部位の物とは思えなかった。
これを無理やりおしゃぶりさせられたり、肛門に突っ込まれるんだ!身の毛がよだった。
しかし、オッサンはおもむろにオレの股間に顔を近づけ、オレのチンポを舌先でレロレロし始めた。
これは気持ちいい・・・。
半剥けでヒリヒリなのを解っているのか先っぽは舌でサワサワと、剥けてない裏スジはグリグリと。
そしてパクリとフェラされ始めた。
すっぽりと根元の方まで暖かく包まれて、ヌルヌルとスライドさえた。
今までで一番気持ちいいフェラだと今でも思うし、ホントに上手だったんだろうな。
1分もたったのか時間は全然覚えてないけど、オッサンの口の中に思いっきり発射してしまった。
いっぱい出た。
今でも鮮明に記憶に残る人生最高の射精だった。
太ももがフルフルして、後ろにひっくり返ってバスタブに落ちるかと思ったら、腰の辺りをしっかり押さえていてくれていたのでで、身を任せて快感に浸ってしまった。
その後も暫くオレのチンポはギンギンのままで、いっぱい出たのにまだ出そうだった。
オッサンは、「元気いいねぇ~」とか言いながら、まだギンギンの亀頭をペロンペロンされた。
射精直後の亀頭は異常に敏感で、止めることの出来ない喘ぎ声は出るし、無意識に身をよじって暴れてしまう。
でもオッサンはしっかり拘束していてくれてされるがまま。
気を失いそうだった。
快感と言うのか超くすぐったいというのか。
(口内発射後にフェラを継続されたり、中出し後に女が放してくれず腰をガンガン使われた経験のある人ならわかりますよね?⇒女の快感ってこんな感じだと聞きます)そして玉周りを舐めたり、吸ったり。
オレはもう頭の中真っ白でされるがままに快感に浸って小さく喘ぎ声を出したりしながら、相次ぐ玉舐めにまた先走り汁を垂らしていた。
「もっとしゃぶって!」と心で叫んでいた。
でもオッサンは先(後?)走り汁をペロリとした後、オレをバスタブから立たせてくれた。
オレは「オッサンに同じ事しなけりゃならないのか!」と思いサァーっと正気に戻って、「逆らったら殴られたりするんだぁ~」と怯えて泣きたくなった。
そしたら、シャワールームの床に後ろ手錠のままバックスタイルで尻丸出しポーズをさせられた。
「うわぁ~突っ込まれるんだ!」と恐怖に陥った。
お尻を撫でられながら「カワイイお尻だねぇ~」とかいいながら撫で回され、自然に尻のワレメを開かれた。
肛門丸見え!恥ずかしいやら、恐怖やらで一杯になった時、肛門に何かヌルッとした暖かい感触。
劇的に気持ち良く声が出てしまった。
何をされてるんだ?あっ!肛門を舐められてる!と気付いたら羞恥心で一杯になったけど快感は倍増した。
オッサンは執拗に肛門を舐め、チンポや玉辺りを手で愛撫してくる。
肛門も舐めるだけでなく、舌を尖らせて少し挿入して来る(今で言うドリルアナル舐め)。
肛門全部を口で押さえて吸いまくったりする。
すごくいやらしい音がする。じゅるじゅると音をたてて..
どれくらい弄られたんだろうか?とにかくメッチャ気持ちが良かった。
もうチンポは先走り汁を垂らしまくり。
また出ちゃうと思っていたらくるっと仰向けにされてパクッとフェラ。
出るっと思ったら舌を止めたりして焦らされた。
そしてオッサンの指が愛撫で緩くなった肛門にするりと入って来た。
「うわぁ~気持ちいい」(心の声)それからあっと言う間にオッサン2発目を飲み干されていた。
もう動けないくらいだった。
オッサンは暫く肛門を指で弄んでいた。
なすがままでいたら、オッサンが「ウンチ詰まってるね」と言った。
顔から火が出そうになった。
するとオッサン「ケツの穴だから当たり前だよ」と言って用意してあったイチジク浣腸をブスッ。
それで肛門をマッサージ。
しばらくしたら便意が・・・。
「出ちゃう」と言ったら「出しなよ。いくとこ見せな」。
そんな・・・。
でも我慢できない。
そして初めて人前で脱糞してしまった。
羞恥心で放心状態。
オッサンシャワーで洗ってくれた。
洗って貰うことが気持ちいい。
この時思ったんだけど羞恥心=快感だ。
なんかヒリヒリすると思っていたら今度はローション用意してあった。
前立腺マッサージと言うのでしょうか、さっきより深く肛門には指が二本も入っていた。
その間、玉もローションでマーサージされながら、しっかりとフェラされてるもんだから、たちまち3・4発目をオッサンに飲み干されました。
3発目の発射はあっと言う間。
2発連射したばかりなのに。
3発目を発射しても愛撫は緩むどころか激しくなったので、1発目の発射直後に味わった失神しそうな感じを通り越して、失神したような気がした。
そして4発目までもそんなに時間はかかっていなかった気がする。
4発目は精液ともおしっことも言えない何かがビュービューと出た。
(男の潮吹きと言うらしい)死ぬ程気持ちいいものだった。
手錠は外されて、身体もキレイに洗ってくれた。
これで終わりか?やっぱりオッサンのもフェラしなきゃかな?と思いオッサンもキレイに洗ってあげた。
その後はベットに連れていかれて身体中を隅々舐め尽くされました。
もうハッキリ言って虜になっていた自分。
とにかく気持ちが良かった。忘れることが出来ない。

フェラで集中攻撃されたかと思えば、肛門をドリル舐め。
また出そうになると、玉舐めや肛門の周り、お尻や背中を舐めてじらされ、5発目も盛大に発射してオッサンに飲み干されました。
5発目も1週間溜めた時くらいの発射する快感と量で自分でも驚いてました。
ふと時間を見たら2時間も経過していませんでした。

オッサンがキッチンの方へ行った。
でも、逃げようとも思わないでいた。
でも、ここまでは快感オンリーだったけどやっぱりオッサンにも奉仕したり、オッサンの大きいのを突っ込まれるのかな?それはヤバイなぁ~。
とか考えていたらコーラを持ってきてくれた。
今度は本当に飲みました。
おいしかった。
少し正気になったのかオッサンを良く見ると筋肉質のイケメン系でさわやかな感じだった。
なんか気分がホッとしていたら、また押し倒されてキスされた。
もう嫌悪感は無かった。
ファーストキスがこれかぁ~と思いつつも、首筋や耳を愛撫されたりキスを繰り返されたりしてたら、5発も出したオレのチンポはまたギンギンだった。
ギンギンでちょっと痛いくらいだった。
「オレはホモ?」と思った。
オッサンのチンポを握らされた。
大きくて、ギンギンで、熱かった。
それに先走っていた。
やっぱり来る時が来た。
「入れていいかい?」って聞かれた。
何も答えられなかったけど、承諾したようなものだった。
指二本も入ったし、ローションで充分マッサージされたから大丈夫かな?と覚悟した。
そしたらオッサン「オレのもしゃぶってよ」とストレートに来た。
「ゲッ!そんな!」覚悟を決めたのはアナルファックされる方だったから動揺した。
「やっぱりフェラしなきゃならないのか」まだ、それには嫌悪感があった。いやな気持でいっぱいだった。

ここまで優しかったけど、怒らせたらやはりマズイ気がした。
目の前に突き出された大人のイキリたったチンポ。
大きくてギンギンで熱いアレだ。
自分のチンコは先走ってる。
ここで覚悟を決めて口を開けたらオッサンオレの後頭部をグイッっと掴んで咽の奥まで入れて来た。
サオは硬いんだけど亀頭の部分ってギンギンでもフワッとした感じ。
ちょっと苦しかったので「う~」って呻ったら前後にピストンしてきた。
先走り汁が出ているのがわかる。
不思議と気持ち悪くなかった。
口一杯で顎が痛い。
今思えばイマラチオだ。
オッサン「肛門に突っ込んだ後のしゃぶるよりいいだろ?」とか言って笑ってた。
確かに・・・。
オレなんかすぐ出ちゃうのにオッサンは気持ちいいよ!とか言いながら出る様子無し。
先走り汁がチョロチョロ出ているのだが。
がさすが大人と妙な関心をした。
カリ首の下とか尿道口を舌で責める手ほどきを受けた。
「上手だね」って言われてしまった。恥ずかしい様な変な気持だった。

そのうちなんだか自らの意思でフェラしている自分に凄く興奮した。
フェラして感じているのだ。
ギンギンになったままだし。
もっとフェラしていたいなぁ~なんて気分だったが、おもむろにチンポが口から去った。
そしてうつぶせにされて肛門をじっくりローションマッサージされた。
「入れるよ」と言った途端熱いものが肛門にあてがわれ、ズズズっと入って来た。
裂けそうで悲鳴が出そうになると少し引いてひんやりローションが塗られて、またズズズと入って来る。
痛くて悲鳴をあげちゃうんだけど思いっきり突っ込まれたい衝動にかられていた。
でもオッサンはやさしく何回も繰り返してくれて、ついにズッポリ奥まで入っていた。
もう痛く無かった。
気持ちいいと言う感じでもなく、でっかいウンチが詰まってるような感じだった。
それからゆっくりとピストン運動が始まった。
ウンチが出そうな感じと不思議な感触。
指の方が気持ち良かったかな?何て考えてると、自分のおかれているポーズが浮かんで来た。
肛門にチンポが突き刺さっている。
その行為が感触と同期して、何とも言えない快感が身体をめぐった時、急にピストン運動の速度や深さ、突き方を変えたりして来た。
ついに喘ぎ始めてしまった。
(前立腺を責められたんだろう)オッサンは「気持ち良くなってきたかい?」なんて言葉責めを始めもう快感路線まっしぐら。
そしたらまた出そうになって来た。

5発もオッサンに飲まれてるのに。こりない自分がいた。
肛門をうつぶせで突かれて快感なのに、うつぶせでおれのチンポはベットと摩擦。
でもうつぶせのままだからベットに出ちゃうから「出ちゃうよ~」って叫んだら「出していいよ」っとあっさり。
頑張って耐えて見たけどうつぶせのままお腹の下に出ちゃってベットとお腹の間に精液の感触が・・・。
オッサンはまだ暫くピストン運動を続けていた。
6発目を出しても気持ちが良かった。
そのうちオッサンも声が喘ぎ気味になって来た。
「オッサンも出るのか」と思って黙ってやられていたら、いよいよ来たらしい。
動きが激しくなったと思ったら、オッサンのチンポがヒクヒクとして、そのヒクヒクがたまらないって思ったら、肛門の奥深くに熱いものがどっと入って来るのを感じた。
その瞬間は何とも言えない快感だった。
「あぁ出したんだぁ~」その時なんだか凄く嬉しい気持ちになった。
オッサンはイッた後も暫く中にいた。
オッサンはまたシャワーに連れて行ってもらってキレイにしてくれた。
オレは6発も出してスッキリのハズなのに、何故かまだ悶々としていた。
「オッサンは1発で満足なのかな?」と思ってシャワールームでオッサンを洗ってあげる時に半立ちのチンポを洗ってたら急に愛おしくなって思わず咥えてしまった。
自らフェラをしちゃいました。自分でも信じられなかった。

どうしてだかそんな気持ちになった。
オッサンは大感激してチンポもギンギンになって来ました。
同じ男ですし、沢山気持ちいいことしてくれたのを真似てシゴキながら一生懸命しゃぶりました。
口が一杯になるでっかいオッサンのチンポ。
しゃぶる事自体に快感を覚えていた。
2発目は出ないのかな?なんて考えながら、それを受け止めたいって気持ちになって一生懸命しゃぶりました。
無心(エロ心)で頑張ってたらオッサンのが少し喘いで来て「出そうだよ」って言ってた。
オッサンは発射しちゃマズイと思ったそうでした。
でも、夢中でむしぶりついたまま、ピストンを続けてたらチンポがグワーっと膨らんだ途端、熱い精液がオレの咽の奥に・・・沢山、すごい勢いと量。
オッサンの2発目がオレの口の中に発射され飲み干しました。
あの発射の瞬間って快感でした。
あとで聞いたらさすがベテランのオッサンでも自らフェラする子は初めてだったんで興奮したそうです。
しばらくベットでじゃれてたらまだ昼過ぎ。
帰るには早いかな?なんて考えてました。
オッサンは何か食べる?と聞いてきました。
オレは何でもいいけど祐二は?(オッサンから祐二と名前を聞いたので)と聞きかえしたら「お前」と言われました。
今なら普通にカップルの万年ギャグだけど、オレは真に受けたし嬉しくなって「うん」とか言ってベットで今度は四つん這いのワンワンスタイルでお尻を向けた。
食べたいって言われたのが快感で半立ちになってた。
オッサンは冗談だったんだけど、オレが真に受けてポーズしちゃったんで欲情したらしい。
(後で言われた)オッサンはベットの下から突き出したオレのお尻側から半立ちチンポを引っ張って、裏側から舐め舐めし始めた。
これも新しい快感!でもしばらくされたらキンギンになっちゃってチンポは前に突き出してしまったので、玉裏や肛門を舐め舐めしてくれた。
「このまま突いて!」と思った。
もう完全調教済だったオレ。いわれるがままに動く。

でもそのまんま突いてくれなかった。
ベットで仰向けにされてM字開脚させられた。
恥ずかしい。
じっくりと股間への執拗な愛撫が始まった。
ローションで肛門をマッサージされるのもマングリならぬチングリ返し状態だから恥ずかしかったが気持ちよかった。
そして「何?」と思った時にズッポリ奥まで入って来た。
今度は顔がモロに見える。
目をつぶった。
ついさっき思ったうつぶせでの自分のおかれているポーズと対比して、その格好を浮べると凄い恥ずかしい状態なのがわかる。
オレのチンポは肛門を突くリズムでしごかれている。
さっきより快感。
7発目が出そうになった。
でも「出るよ~」って言ったらチンポを抜かれてしまった。
「何で~」とオレ。
精液を飲むのが好きなんだそうで、このまま出ちゃうのはもったいないってことですぐにフェラしてくれてM字開脚で7発目を発射。
気持ちいい。ただそれだけ。

どうなってるんだろう?と思うのもつかの間、あっと言う間にバックスタイルで突きまくられ再開。
オッサンも2発出してるからそう簡単には終わらないようだ。
でもワンワンスタイルで突きまくられる自分のおかれているポーズってやっぱり快感。
暫くするとチングリ返しに体位を変えて突きまくり。
今度は相当なグラインドスピード。
オッサンも出るみたい。
でも7発目を出した後に突きまくられているうちに変な感触を覚えた。
だんだん逝きそうな感じなんだけど射精の逝く快感じゃなかった。
そのうち頭が真っ白になってどこがが弾けたような快感がきてガクッと来た。
今思えば女の逝き方なんだが、こんなのもあるんだと思った。
そしてオッサンもオレの中に射精した。
ドクンドクンと来るあの快感は最高。また味わいたい。

今度はホントに食事して、お話しした。
よく子供にイタズラしてお金あげてるって。
でもフェラしたり肛門舐めするくらいだった。
オレみたいのは初めてで嬉しいって。
オレも嬉しいって言った。
夕方になったんで帰ることになった。
オレは「またしてよ!」って言ったらオッサンは電話番号と1万円くれました。
1万円は「いらない!」と言って帰りました。
小6の夏休みから始まって、中2の春先にオッサンが転勤で別れるまで、続きました。
オレはMっ気がありオッサンはS。
他にもいろんな快感を頂きました。最高の青春時代。

オレはホモではなく女の娘ともちゃんとやります。
初めての性体験が男同士だったんで女の娘との体験までしばらくはオッサンと友達に2人程手出ししました。
中2の時にオッサンと別れてから寂しくて女の娘と付き合い、女の娘との初体験は中2の夏休みで13歳の時でした。
オッサンがしてくれた事、チンポがマンコになってよく解らなかったけど、クリトリスが感じるって聞いてたから、
舌使いはベテランに達していたので女の娘は悦んでくれました。
突っ込む所も肛門じゃないけどバージンのデリケートさはオレがされたことと同じだった。
オッサンが最初にオレを扱ってくれた心遣い、やられる方の気持ちも良くわかるので、女の娘も楽しいもんだと思った。
これがオレをやるオッサンの気持ちなんだなぁ~って。
快感に喘ぎ、身体をくねらせる女の娘は最高。
今も出逢い系で女心をくすぐって楽しんでいます。
女の娘も悦んでくれるしね。男も女もどっちでも良いです。

でもオレを喰ってくれるのは女の娘じゃ無理。
両刀使いで彼氏はS(タチ)彼女はMっ気ありの娘と両刀使いです。
オレも31のオッサンになって、たまにカワイイ少年を喰ってます。
Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/15 (Thu) 21:40:22
今から七年まえ、中学二年の時のことです。夏休みに入って毎日ひまにしていました。Hな事には、興味があるけど、男の人と知り合うには、どうすればいいか分かりません。
 ある日の午後、河川敷の公園に行ってみました。小学生のころここの、あしの草むらでHな本が捨てられていたんです。
その本には体格のいい男の人と、小柄できゃしゃな若い男の子子が、はだかで抱き合っている写真がのっていました。
 それを見つけたとき、ものすごくこうふんして、あそこがかたくなりました。(僕もこんなことをされたい。)とずっと思っていたんです。中学にはいってオナニ-を覚えてからは、いつもその写真を、思い出しながらしていました。
 その日もあの草むらへ行き、(あんな本が、捨てられていないかな)と思っていたんです。
 あちこちさがしたけど、なかなか見つかりません。あきらめて帰ろうかなと思った時、一枚の写真のようなものを見つけました。どきどきしながら拾ってみると、それは裸のとても体格のいい男の人が、信じられないくらい大きなペニスを勃起させているものでした。
 ものすごくこうふんして僕のあそこもすごく、かたくなってきました。思わず短パンとパンツをずらして、その場でオナニ-をしてしまいました。いつもより快感もすごくて、すぐにいってしまいました。それからその写真をポケットに入れて、持って帰りました。
 その晩は、部屋で写真をみながら、二回もしてしまいました。

 次の日もまた、あの草むらに行ってみました。するとあの場所に、こんどはファイルのようなものが落ちていたんです。すごく期待しながら開けてみると、あの男の人が僕ぐらいの年の子と抱き合って、キスをしています。二人は全裸です。夢中でペ-ジをめくると、男の人が若い子のペニスをにぎりながら、その子のおっぱいをなめていたり、反対に若い子が彼の、ものすごく大きなペニスを口いっぱいに、ほうばっていたり・・・
しかもその背景は、ここと同じような草むらのようです。
 僕はがまんできずに、着ているものを全部脱ぐとオナニ-をはじめました。写真の子のように彼に抱かれていることを、想像しながら・・・
 夕べあんなに出したのに、僕の精子はとても勢いよく胸のところまで飛びました。そのままぐったりと、目を閉じていたんです。
 すると物音がして、おどろいたことにあの写真の彼が、そこに現れたんです。「・・・撮らしてもらったよ・・・」ジ-ンズにTシャツすがたでしたが、そのたくましい体格はよくわかります。そして、その手にはカメラが・・・
「服を着て俺についてくるんだ。逃げられると思うなよ。」とカメラを僕の方へつき出して言いました。本当に怖かったけど写真を撮られたと思うと、言いなりになるしかありません。彼が先にたって草むらから公園をぬけ、駐車場にはいりました。一台のワゴン車のドアを開け、「乗れよ。」と言います。ドアを閉めるとエンジンをかけました。「昨日もあそこでオナってたな?」「・・・・」「俺の写真で興奮したか?」
「・・・・」「あれからお前のあとをつけて、家もわかってるんだよ。」いったいなにをされるんだろう、と思うとからだがふるえそうでした。「心配しないでいい。金をとろうとか怪我をさせようっていうんじゃない。お前がおれのいうことを聞けばな。」そう言うと彼は車をスタ-トさせました。橋をわたって僕とは反対の町に入っていきます。川をはさんでいるので、あまり来たことのない町でした。もちろん知り合いもいません。
 マンションの駐車場に車を入れると、「降りて、ついて来い。」と言います。エレベ-タ-で10階に着きました。廊下のいちばんつきあたりの部屋のドアを開け「入れよ」と背中をおされました。車を降りてから誰にも会わなかったし、ドアの横にも部屋番号しかありませんでした。
 部屋には大きなソファ-と背あてのまっすぐな椅子、それにビデオデッキとプロジェクタ-、そして写真館にあるようなライトのセットがありました。
 「着てるもの全部脱ぐんだ。」僕がためらっていると、「かん違いすんなよ、お前は俺には逆らえないんだからな。」泣きそうになったけど、しかたなく全部ぬぎました。その間中かれは、ソファ-で腕組みしながらじっとみています。「その椅子にすわれ。」木製の大きな椅子はエアコンで冷たくなっていて、座ると少し、ぞくっとしました。
 彼が立って行き、となりの部屋から三脚につけたビデオカメラのような物と、なにかじゃらじゃらと音のするくさりみたいな物を持って来ました。
 よく見るとそれは、三個の手錠でした。両足首をそれぞれ椅子の脚に、そして左手首はうしろにまわして背あてに固定されました。カメラとライトをセットすると、「さあオナニ-しろ。さっきみたいに激しいやつをな。」そう言われても怖さでペニスは小さいままです。「しょうがないやつだ、これでも見るか?」彼はそう言ってビデオのリモコンのスイッチをONにしました。
 画面には彼とさっきのファイルの若い子が、ベッドで抱き合ってるところがうつしだされました。同じように全裸で日焼けした彼が、対照的に白くてきゃしゃなあの子のからだじゅうをさわったり、なめたりしています。思わずじっとみていると、「そろそろ使えそうになってきたじゃないか?やってみろ。いくまで、家に帰さないからな。俺はとなりの部屋のモニタ-で、見てるから。」そう言いのこして部屋を出て行きました。本当に帰してくれるかわかりませんが、他に方法はないようです。それに、写真とちがいこのビデオは音もあり、じゅうぶんすぎるくらい刺激的です。「・・・ぴちゃぴちゃっ・・・じゅぶじゅぶっ・・・」しらずしらず自由な右手でペニスをしごいていました。
 画面では、若い子のペニスをしゃぶっていた彼が、びんのようなものを取り出し、自分のペニスとその子のおしりに、なかの液体を塗り始めました。(まさかあんな大きなものを・・・)
 若い子を四つんばいにすると、彼は両手で腰をつかみゆっくりと、入っていきました。「・・・ううっ・・・」さすがに苦しそうな声がします。それでも彼はちからをぬく様子はありません。やがてあの大きなペニスは根元まで入りました。「いいぞ、たっぷりかわいがってやるからな。いっぱい欲しいか?」「・・・ほしいっ、ほしいっ・・やって、やってぇ・・・・」
僕はもう、となりの部屋で彼が見ていることも忘れて、夢中でしごきます。
 彼の腰のうごきは、じょじょに早くなります。
 「ぱん、ぱん、ぱん・・・」
 「はっ、あふっ、あふっ、あふっ・・・」
 「いくぞっ、いいかっ、いいかっ・・」
 「・・・いって、いってぇぇぇ・・・」
 彼のうごきが最高になったあと、ぐいっと腰を突き出し、二度、三度とゆっくりになりました。そしてもう一度深々とペニスを突き立てると、ゆっくりとぬきました。
 あの子のおしりから、彼の精子がどくどくと流れ出すのがアップでうつしだされます。
 その瞬間、僕もいってしまいました。(あんなふうに僕もしてほしい・・・)目を閉じてぼんやりそう思っていました。
 気がつくとビデオは終わり、彼が全裸で僕の前に立っていました。あの大きなものを勃起させて・・・
 間近で見たそれは、缶コ-ヒ-ほどの太さもあり、長さは20センチぐらいありました。太い血管が浮き出たそれを右手で持ち、左手で僕のあごを上に向かせてほほをペニスで軽くたたくのです。「これが欲しくなったろう?」「・・・」「入れられたことあるか?」首をふると、「いきなりじゃ無理だな、調教が必要だ。」(・・・ちょうきょう?・・・)
 「まあゆっくり教えてやるよ。今日はこいつを入れて帰るんだ。」
 彼がとりだしたのは、二個の円錐形の底どうしを合わせて片方の先に板をつけたようなものでした。「アナルディルドって言うんだよ。五種類の太さがある。今日は2,5センチ。次は、3センチっていうふうにな。最後は5センチだ。」「・・・・」「それが入るようになったら、お前がして欲しいことをやってやる。」それから手錠をはずされ、ソファ-にうつぶせにされました。彼は例のびんを取り出し、僕のおしりにあの液を塗りました。冷たいかんしょくがして変なかんじです。「ううっ・・・」いきなり指が入ってきました。「本当に初めてみたいだな。調教しがいがあるよ。いい締め付けだ。」「・・・・」「さあディルド入れるぞ。力をぬかなけりゃ痛い目をするだけだからな。」ひんやりした感覚といっしょにそれが入ってきました。少し痛かったけど、太いところがすぎると意外なほどすんなりおさまりました。
 「大するとき以外は、はずすなよ。はめる時は、このロ-ションを使え。」「・・・・」「返事は?」「・・・はい・・・」「次は三日後、あの駐車場で午後一時にな。」「・・は、はい・・・」「お前の恥ずかしいビデオを、俺が持ってること忘れるな。」「・・はい・・」「服を着ろ。送ってやるから。」

そしてあの駐車場で車を降ろされました。

正直迷っています。でもビデオも撮られたし、約束をやぶればなにをされるかわかりません。
 それより、なにより、いつか彼のあの大きなペニスで犯されたい、という気持ちでいっぱいなんです。あの子のように激しく、何度も、何度も・・・・三日後、僕は彼に言われた午後一時より、十分ほど早く駐車場につきました。今朝起きたときから、ずっと迷っていたんです。でも時間が過ぎて、約束の時刻が近づくと、落ち着かなくて胸が苦しくなるんです。おしりに入れられたものは、彼に言われたとうりずっと僕のなかにあります。
 トイレに行く時に、ぬいたそれを初めて見ました。透明なガラスで出来たそれは少し重く、そんなものが入っていたなんて、ちょっと信じられない気がしました。それからは、トイレ以外の時も、(特にオナニ-をする時)出したり入れたりしていました。最初少し痛かったけど、だんだん気持ちがよくなってきたんです。いちばん太いところが過ぎるとき、思わず声がでそうになるくらい・・・.
一時を少し過ぎたころ、彼の車が堤防の道を下り、こちらに向かってくるのが見えました。僕の前に止まると、ドアのロックを開け、目で「乗れ」と合図しました。車を出してしばらくは、彼はなにも言いません。あのマンションが近づいた頃「ちゃんと来たんだな。いい子だ。ほうびにたっぷり可愛がってやるよ。」前を向いたまま彼が言いました。
 あの部屋に入ると「脱いでそこにうつぶせだ。」ソファ-を指して言いました。言われたとおりにすると、僕の背中をなでながら「入れたままにしてたか?」と聞きます。「・・はい・・」「気持ちよかったろ?」「・・・・」彼の手がおしりの方へさがってきます。「どうなんだ?」いきなり手がディルドに触れて、思わず「あっぁぁ・・・」と声がでました。
「出し入れして遊んでたんじゃないのか?」「・・・はい・・・」「やっぱりな、中学生のくせに淫乱な奴だ。」
「立ってあっちをむけ。」ソファ-に座った彼に、おしりを向けて立たされました。ガチャリと音がして両手が後ろ手に手錠ではめられました。彼の手がおしりのディルドを前後左右に動かします。快感でめまいがしそうです。「こっち向けよ。」彼の方を向かされました。「もうこんなに起ってるじゃないか。」指につばをつけて僕のペニスをしごきます。親指で亀頭をこすられると「あぁぁ・・」と声が出ました。
 そして「もっといいものを入れてやろう。」と彼はディルドをぬいて、コ-ドつきの小さなたまごのようなものを入れました。「スイッチ入れるぞ」僕のなかで低いモ-タ-の音がして下半身に振動がひろがります。足ががくがくします。「しっかり立てよ。」ペニスをしごく手の動きが早くなって、僕はもういきそうです。「・・・だめ・・いく、いくぅ・・・・」「おっと、まだだめだ。」手をはなして彼が言います。「俺も気持ちよくさせてもらおうか。」ジ-ンズの前を開けペニスを出して「なめろ、歯をたてないようにな。」
 彼の前にひざまづき、口に含みました。まだあまりかたくなかったので、なんとか半分くらい咥えられたと思います。それでも充分口の中は、彼でいっぱいになりました。「舌をつかえ・・・いいぞ、もっとつばを出してな。」いっしょうけんめい舌を動かしていると、ペニスはどんどん大きくなます。彼は僕の頭を両手でつかんで、上下に動かしながら「いいぞ・・いいぞ・・たっぷりだしてやるからな・・・」と言いながらぐいぐい腰を、おしつけてきます。苦しくて、あごがはずれそうになった時、「おっ・・・」と言う声と共に、彼の熱い精子がのどの奥に飛び散りました。びくんびくんと脈打ちながら大量の液が何度も、放たれます。飲みきれないものは口の端からたれて、ぼくのももの上に落ちました。
 ペニスをしまいながら「さあイカしてやる。立ってベランダへ行くんだ。」夏の明るい日差しが射すベランダへ立たされました。「前のマンションの同じ階、右から三番めの窓を見ろ。カ-テンの影から双眼鏡でのぞいてるやつがいる。お前とおなじ年頃の坊やさ。いつもは俺のオナニ-だが今日は、お前がイクところをみせてやろう。」
 そう言いながら僕の後ろに立った彼は、手を前にのばしてペニスをしごき始めました。片方の手で乳首をつまんだり、たまを触ったり・・・おしりにはまだ、あのたまごのようなものがうなりをあげています。(ほんとうに見られているんだろうか?)そう思った瞬間、カ-テンがゆれてなにかがきらっと光りました。「見てるぞ。思いっきり乱れてイクところをみせてやるんだ。」
彼は、恥ずかしさと強烈な快感で、倒れそうな僕を、片手で後ろから支えながら容赦なくせめてきます。
 「・・・ああっ・・ああっ・・いく、いくぅぅ・・・」
がまんできずに、体中を震わせながらいってしまいました。

部屋に戻り「今日はこれぐらいにしておこう。新しいディルドは3センチだ。」

また三日後の約束をして、二回目の調教が終わりました。
 
 ・・・・三日後が・・待ち遠しい・・・・約束の日は、朝から曇り空でした。12時頃からどしゃぶりの雨になり、仕方なく傘をさしてでかけました。
駐車場に着くと車は一台も、ありません。一時過ぎ、彼の車がこの前のように堤防の道を下って、入ってきました。
彼は車から降りると、「傘は車に置いて行け。」と言ってあしのしげみに入っていきます。黒いTシャツと迷彩がらの
ショ-トパンツ姿の彼のあとについていきました。雨は少し小降りになったみたいですが、もう体中びしょぬれです。
 あの少し開けた場所に着くと「全部脱げ。」彼が言いました。まわりは静かで雨の音しか聞こえません。
Tシャツと短パンをぬぐと、「くつも脱ぐんだ。」彼が近寄ってきて、僕の肩から両腕、胸やおなかを大きな手でなでまわします。
そして背中に腕をまわしゆっくりなでたあと、いきなり両手でおしりをつかみました。「可愛いケツだ。」
 僕のペニスはもう痛いくらいに勃起しています。右手がうしろに滑り込み、「ちゃんと入れてるな。だいぶ慣れたろ?」
とディルドにさわりながら聞きます。「・・はい・・・」
 彼がショ-トパンツのポケットからこの前の、小さなたまごのようなものをとりだしました。「これはロ-タ-っていうんだ。
知ってたか?」首をふると「今日のはコ-ドなしのリモコンだ。」ディルドを抜かれ、それを入れられました。
 彼はTシャツを脱ぎ、パンツもとって全裸になりました。
たくましい肩や太い腕、厚い胸、いくつにも割れた腹筋、・・・そしてあの巨大なペニス・
全身日焼けでまっくろです。抱きしめられキスをされました。あたたかい舌が入ってきて、僕の口の中で動きまわります。
雨がはげしくなってきて、ふたりの身体に当たる音が聞こえます。でもふしぎに寒さは感じません。
 そのまま彼が身をかがめあぐらの姿勢で座りました。僕は彼のふともものうえに抱っこのような姿勢で座らされます。
両足は彼の腰をはさむようになげだして。「じゅる、じゅる、ちゅば、ちゅば・・・」僕は舌を吸われて気が遠くなりそうです。
彼が僕の腰を両手で引き寄せると、ペニスどうしがこすれあってとてもいい気持ちです。彼の黒いペニスは僕の白いものの
二倍は有るでしょう。やがて彼は口を離してそのまま、上体をうしろに倒して足をのばしました。僕は彼の腿のうえにまたがった姿勢です。
そのとき僕のなかで、あの鈍い振動がひびきだしました。彼がリモコンのスイッチを入れたのです。
「あっ、・・・」「よし、俺のちんぽのうえにまたがれ。」「えっ・・・」「だいじょうぶ、まだ入れないよ。もっとも入らないだろうがな。」
言われた通りにすると彼のかたいものが、おしりのあなに触れます。「おおっ、振動が伝わってくる。もっと強くしてやるからな。」
彼がリモコンを操作すると僕のなかでロ-タ-が暴れだします。「ああっ、・・・はぁん・・・」「よしそのまま腰を振るんだ。俺をケツではさんだままな。」僕のペニスを扱きながら彼が言います。いっしょうけんめい腰を振るとものすごい快感がからだじゅうをつきぬけます。
「ああっ、もうだめっ・・・」「いいぞっ、もっと腰振れっ、激しくっ」「・・・いくっ、いくっぅぅ・・・」
からだじゅうが痙攣して彼の上にたおれました。彼のペニスもびくんびくんと何度も脈打ちながら精子を吐き出します。
 彼が僕の上体を起こすと、あの日焼けした逞しい胸やおなかには、ふたりの精液が白く飛び散っています。
「なめてきれいにしろ。残さずな。」

 それから彼の部屋の乾燥機で服をかわかしてもらい。新しいディルドを入れてもらいました。
「こんどは3,5センチ、少しきつくなるぞ。」

 たしかに少し大きくなったので痛かったけど、慣れるために家で出し入れの練習をしたいとおもいます。

 ・・・早く彼のものをうけいれられるように・・・
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Re: キャンギャルセクシー画像 - レディボーイ大好き
2018/02/05 (Mon) 22:00:16

友達何人かで近所のスーパー銭湯に行きました。
ぼくは友人Aと一緒に風呂に入ったりしていました。
すると大学生くらいのお兄さんが声をかけてきました。
「君たち何年生? どこに住んでるの?」など。
そのくらいはよくあることです。

しばらく一緒にお風呂で話していたら、少しずつエッチな話に。
「2人ともまだ毛は生えてないみたいだね。皮は剥けるのかな?」
僕たちは恥ずかしかったのですが、興味はあったのでずっと話を聞いていました。
「皮剥いてあげようか? 精子の出し方も教えてあげるよ。」と、そんな感じで半ば強引にトイレに連れて行かれました。
3人で入ると、少し窮屈でした。



まずお兄さんがチンチンを見せてくれました。
「ほら、こんな風に皮が剥けるんだよ。」
そう言って皮を剥いて見せてくれました。
そして、じっているうちにだんだん勃起していました。

「よし、じゃまずは君から。」
僕のタオルを取られてチンチンを見られました。
そして触られました。
まだ全然剥けなかったけど、触られるとムズムズして勃起してしまいました。

そしてA君の番。
A君がチンチンを隠していたタオルを取ると、なんとすでにビンビンでした。
でも先まで皮が被っていました。
お兄さんが剥こうとしても剥けませんでした。

そして今度は「精子を見せてあげる。」と言って、オナニーし始めました。
お兄さんは力一杯チンチンをしごきまくって、息を荒くしていました。
開いている方の手で、僕たちのお尻やちんちんを触りました。
そして、自分の手のひらに射精しました。
手のひら一杯に出た精液を僕たちの顔に近づけて見せてくれました。
初めて見る精液になぜか感動し、僕たちはなぜかお兄さんに感謝してしまいました。

そしてまた翌週にも会おうと言われ・・・

スーパー銭湯の駐車場で待ち合わせをしました。
お兄さんは車で来ていました。
まず車に乗ってと言われ、「あれ、お風呂に入るんじゃないの?」と思ったけど、とりあえず乗りました。
後部座席にお兄さんを真ん中にして3人で座りました。
「皮剥けるようになった?」
と聞かれ、僕もA君も
「ううん。まだ。」
「見せてごらん。」
と言われて、まずはA君のチンチンを出して触りました。
触られたら勃起して、少しですが前よりは剥けて亀頭が少し見えました。
A君も僕もなぜか嬉しくて、笑いました。
そして僕の番。
少し痛かったけどA君に負けたくなくてがんばって剥いてもらいました。
A君よりも剥けたと思いました。
最後にお兄さんがチンチンを出して触らせてくれました。
簡単に皮が剥けるので、おもしろくて何回も剥いてみました。
するとお兄さんは興奮してきたみたいで、
「精子出してもいい?」
と言ったので
「うん。また見せてよ。」
「じゃあ、君たちで出してみて。」
と言われ、僕とA君とで前に見せてもらったように、お兄さんのチンチンをしごきました。
お兄さんは両手で僕たちのチンチンを握って撫でてくれました。
僕たちも少しは気持ちが良くなりました。
お兄さんは僕とA君にしごかれて着ていた服に飛ばして射精しました。

僕たちはチンチンをしまって、服を整えると
「じゃあ、お風呂入っておいで。」
と言って、お風呂代とジュース代をくれました。
そして僕たちは車から降りて、お兄さんはそのまま車で帰ってしまいました。
僕とA君も、結局その日はお風呂に入らずに帰りました。

そんなことが何回か続き、自分でオナニーもできるようになり、お兄さんや友達のチンチンをしごくのも上手くなり、2ヶ月くらいでやっと真性包茎から仮性包茎になりました。

そして小6の冬休みに近い頃、いつものように車に乗ると、
「今日はお兄さんの家でやろう。」
と言われ、お兄さんの家に行くことになりました。
そのお兄さんは一人暮らしの大学生でした。
以下ではWさんとします。
Wさんの部屋は散らかっていましたが、ビデオやゲームがたくさんあり僕たちにはいい遊び場になりました。
その後しばらくはWさんの家に通いました。

初めてWさんの家に行った時にフェラを教わりました。
男の子の裸の写真やビデオを見せられ、僕もA君も興味がある年頃で
「こいつのチンコでかい!」
「すごい、剥けてるよ!」
と盛り上がってみていたので、Wさんも僕たちがちんちんに興味があると思ったんでしょうね。

男の子同士がフェラしたりセックスしてるビデオを見せられ、
「あんなことしてみたい?」
と聞かれました。
こんな時の無言はOKの返事。
WさんはA君のパンツを下ろすとすでにビンビンのチンチンを2、3回しごくとパックリ咥えました。
「うぉっ!すげぇ!」
A君は喜んでいました。
しばらくA君のを舐めた後、
「次は君の番だよ。」
と言われて、僕は自らズボンとパンツを下ろして勃起したチンチンを差し出しました。
皮を剥かれてWさんが僕のちんちんにキス。
手と違って柔らかい感触がすごく良かった。
そのまま舐めてもらってたら、
「あぁっ、いっちゃう!」
まだ精子は出なかったですがイってしまいました。

A君は最初に少し舐められた後ずっと僕がされてるのを見てるだけだったのでおあずけでした。
それでWさんに教えられて、僕がA君のを舐めました。
こんなにA君のちんちんに顔を近づけたのは初めてで、A君のちんちんの匂いが直接分かるし、口に入れてみると意外に大きく、とても暖かくて、興奮しました。
A君のことが好き、A君のチンチンが好きと思った瞬間でした。
A君のチンチンの根元にうっすらと毛があるのも、この時に気がつきました。
後でそのことを言ったら、恥ずかしそうだけど、嬉しそうでした。
しばらくA君のチンチンを咥えてたら、
「あぁ、出る!」
と言って僕の口に射精しちゃいました。
A君はその1ヶ月くらい前から射精できるようになっていました。
口に精子を出されて、どうしようかと思っていたら
「飲んじゃいな。」
とWさんに言われたので、飲んじゃいました。
「どう?おいしい?」
と聞かれたので、何の気なしに冗談のつもりで
「美味しかった。」
と答えたので、僕はすっかり精子好きのホモ少年ということになってしまいました。

フェラを覚えたので、Wさんと会わないときもA君と2人でやりあったりしました。
学校のトイレで隠れてやったこともあります。
お互いのチンチンをしごいたり舐めたりして、興奮して裸で抱き合ってキスしたりもしました。

小学校を卒業し中学に入ると、A君は野球部に入り部活が忙しくなってなかなかエッチができなくなりました。
帰宅部だった僕は1人でWさんの家に通いました。
Wさんと週に1度はエッチをし、お尻もやられてしまいました。
初体験はA君としたいと思っていたので、少しショックでした。
でもお尻は入れるのも入れられるのも気持ちが良くてついついWさんの部屋に通ってセックスしてもらいました。

そのうちにA君は彼女ができてしまい、もう完全にぼくは相手にされなくなってしまいました。
夏休みに1度だけ、家に来てもらってフェラをしあいましたが、「もう、やめよう。」と言われてしまいました。
Re: キャンギャルセクシー画像 - レディボーイ大好き
2018/02/09 (Fri) 21:56:23
僕の初体験は2年前の中学の修学旅行でした。
どこの学校も大差ないと思いますが、僕の学校も修学旅行の最後の夜は先生も割と大目に見てくれて、
夜も見回りをしないというので、みんなオールナイトで遊ぶ予定でした。
夕食が終わると同部屋の奴らと、こっそり買い込んできたビールを飲みながら
誰かが持ってきたエロDVDを部屋のレコーダーで見ていました。
1本目が終わったところで、3人がトイレに行き、1人は売店にジュースを買いに、もう1人別の部屋をのぞきに行きました。
部屋に僕1人だけが残り、次に見る予定のDVDのパッケージを見ているところへ、何かが転げるように部屋に飛び込んできました。
見ると、同じクラスのMが素っ裸で、両手で股間を隠して立っていました。
一瞬目が点になり唖然としてる僕に「ああ、よかった。ケイスケ君いたんだ。」とM。唖然となりながらも僕はMのアソコに釘付け・・・。
Mはもうすでにチン毛も普通にボーボーで皮も少し先っぽが剥けた状態でした。
ふと我に返り、何か大変なことでも起きたんじゃないか?と勘違いした僕はMに「どうしたんだよ、その格好?」と尋ねると、
「友達の部屋でトランプをして遊んでるんだけど罰ゲームで脱がされちゃったんだ。ちょっと一緒に来てくれない?」。
「今みんなでDVD見てるところなんだ。」もうすぐトイレに行った連中が戻ってくると思い僕はそう言いました。
そう言いながら僕の

僕の視線はMのチンコに釘付けでした。
Mはクラスで一番のタイプな奴で可愛くて笑顔がめちゃくちゃ似合ってる奴でした。
そのMがチンコも丸だしで僕の目の前にいるのです。
「訳は後で話すから、とにかく来て」とMは僕の手を引っ張って部屋のほうへと促します。
Mが素っ裸になってるぐらいだから他の奴もひょっとしたらという思いが胸をよぎり、
僕は訳のわからないままSの泊まる部屋に行くことにしました。
Mの部屋へ行くと、僕の目は再び点になりました。
そこにはMを入れて6人の男友達がいたのですが、これが1人を除いて全員素っ裸でした。
口をあんぐり開けたままで入り口につったってる僕にMが「早く入れよ、さぁ早く」と急かせます。
「一体、みんな何やってたんだい?」僕が半ばあきれた風に尋ねると、そのMが事情を説明してくれました。
つまり・・・6人は食事の後部屋でトランプをはじめ、負けた奴は罰ゲームで服を1枚脱ぐことにした。
そのうち、結局みんな裸になった頃、6人の内ただ1人フェラされた経験のあるMが、
あんなに気持ちのいいものはないと自慢話を始め、
何がどうなったのか次のゲームでMが負けたらみんなにフェラをするというめちゃくちゃな話になったそうです。
Mも負けると思ってなかったらしいが、本当に負けてしまい、手伝い連れてくる!と言ってなぜか僕を選んだみたいです・・。
要は僕はMの罰ゲームの尻拭いするために呼び出された訳だった。
僕はその頃には既にゲイでオナニーする時も男の事とばかり考えてオナっていたくらいだから
少し嫌がってたフリをしただけで内心「やった!!」と喜んでいた。
それに当時僕は童貞だったし。。。
そのMが「それでね、約束して欲しいんだけど・・・」と僕に言いました。
その約束というのは、この事は誰にもしゃべらないこと、俺達の秘密にしようぜ!と誰かが言い出し、
みんなが乗り気だったのには僕はすごく驚きました。
僕が返事する間もなくMが「それじゃ脱いで」と僕の後ろからベルトに手をかけようとしました。
部屋の真ん中に布団が敷いてあり、他の5人はその周りに座って、初めて目にする男同士のフェラが始まるのを待っています。
「いいよ、自分で脱ぐから。」僕は既にその気になっていました。
目の前に今までオナネタになっていたクラスメートが6人いれば当然でした。
Tシャツを脱ぎトランクス1枚になると5人の方を向きました。
僕のチンコは既に十分な位に勃起してて、ちょっと恥ずかしかった。
友達からは小声で何か言っているのが聞こえていたが、
僕はフェラ出来ることが嬉しくて、「じゃあまずはT君からね」Mが膝立ちになって恥ずかしそうにT君のチンコを舐め始めた。
周りからは「おおっ~!」と歓声があがっていた。僕はMの舐めてる姿を見て益々興奮してしまった。
「お前もMみたいにマッ裸になれよ」と言われ僕も脱ぐ事にした。
僕がトランクスを降ろすと勢いよくチンコが飛び出しました。その途端、友達からは拍手とわぁーという声。
「勃起してやがるー、お前ホモかよ」言われ、僕は「最近抜いてないからなぁ」と誤魔化しました。
そんな僕を見てMはケイスケ君エロィと笑っていました。
Mと5人はさすがノンケだからか全然恥ずかしがらず、平気でチンコに触ろうとするのです。
Mは「T君のチンコ大きくて口が疲れるよ」なんて普通に?フェラしていました。
「早くケイスケも舐めてくれよ」そして僕もいよいよ仁王立ちの友達のチャックを下げてチンコを出して・・・
初めてのチンコを目の前にして僕は興奮しまくりでした!!
Mと僕、2人四つん這いになって友達のチンコをフェラします!!
横目でMの事を見ながら僕も始めてのフェラを・・・
「ケイスケ早くぅ!」とせかされ、僕は友達のチンコを口に入れます。
友達のチンコは半剥けで少し塩っぱくてエッチな匂いがしました。
僕の口の奥に入って行くと生暖かい感触が僕の頭のてっぺんから足の指先まで包みました。
チンコを目の前にするだけで既に興奮状態だった僕はもうビンビンの領域を超えてました。
クチュクチュといやらしい音を立てながら僕とMが四つん這いになって友達のチンコをフェラしています。
Mは目を閉じて丁寧にフェラしていました。
僕も初フェラだし、しかも友達のチンコ! 僕は丁寧にしっかりフェラしました。
もちろん玉袋も音を立てながらしっかり舐めちゃいました☆
待ってる友達からは「ケイスケすげぇ~!俺もケイスケにしてもらおぅっと」そんな声が益々僕を興奮させました。
フェラを始めて1分も経ってなかった時、横で騒がしくなりました。
「やばい俺イキそう!M口から離せ!」聞こえてきました。
Mは驚いていてチンコを口から離すのが遅くれ、友達はもの凄い勢いで射精した。
Mの顔に友達の精液がびっしりついてました。
「うわぁ汚ねぇ(笑)」
Mはマジで慌てて洗面所に飛んで行きました。そんなMを見てみんな大笑いでした。
「ケイスケ、チンコについた精子舐めてくれいな?」と僕の顔に近付けてきました。
僕はもう興奮状態だったので、周りも気にせず精液の付いたチンコを舐めてきれいにしました。
「絶対ケイスケってホモだよ」そんな事を言われてもその時の僕はお構いなしでした。
「俺のケイスケを使うなよ!」とさっきまでフェラしていた友達が僕の顔にチンコを近付けてきました。
「2本同時にすればいいじゃん!」「ケイスケしっかり俺の舐めてくれよ!)」と言われ僕は無言のまま2本同時にフェラしました。
この時僕はマジで興奮状態でMの事なんてすっかり忘れていました。
この後2度目の射精をした友達は満足したのかMの様子を見に行きました。
僕は再び友達のチンコを必死にしゃぶりました。
「もっと激しくしゃぶれる?」と聞かれ僕はうなずくと、僕が本能の赴くままに口激しく前後しました。
「あぁヤバイ!フェラ超気持ち良すぎ!」そう言うと僕の頭を掴み友達も腰を激しく振ってきました。
僕の喉の奥まで友達のチンコが入ってきて苦しくて吐きそうになったけど
ここで我慢したら、またフェラさせてもらえるかも!?と思い必死に我慢して、
友達のチンコをしゃぶり続けました。
息遣いも激しくなってきて「あ~出るぅ」と叫びながら僕の口の中で友達はいっぱい射精しました。
初めての精液!!あの味は今でも忘れられません!!生暖かくて、青臭くてマジでおいしかったです。
「ケイスケ大丈夫か?ごめんな」僕は幸せの絶頂で少しうなずき、「ケイスケ口開けて見せて」待ってる友達が言ってきました。
僕は口を「あぁ~」と開けて見せました。口の中に友達の精液があるのを見ると、
残りの4人からは拍手の嵐。Mともう1人の友達は洗面所に行ってから部屋に戻って来なくなってしまいました。
その後、僕は少しだけ口から出すフリをして残りの友達の精液を飲み込みました。
残りの友達も僕がフェラをして、終わった友達は記念にと言いながらフェラをしている僕の姿の写真を撮りまくりました。
チンコが僕の口に入ったままの友達がVサインしてるところや4人の裸が今もアルバムに残っています。
修学旅行後も友達がたまに僕にフェラをお願いに来たりしてました。
今でもあの時の事を思い出しながらオナニーしてます。

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2018/01/14 (Sun) 09:48:45
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
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Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/02/04 (Sun) 19:14:59

一人でアテもなくフラフラ温泉旅行が好きなんだけど、泊まりの場合は必ず温泉街をぐるぐる回って合宿や試合で宿泊してるような中高生が滞在するホテルを狙います。
昨日も某温泉街を探索していると、○○高校野球部というマイクロバスを発見!
ぞろぞろとおいしそうな奴らが降りてきます。すかさず宿泊手配をし、同じホテルへ。到着後は風呂の内容や奴らの部屋の位置を確認して待ちます。
余程小さなホテルでない限り学生の風呂貸切はなく、一般客と一緒に風呂に入るのが最近主流のようです。
夕食後よりこちらは風呂や脱衣場で待機していると、一般客の少なくなった11時頃からぞろぞろと入ってきました。
全裸のこちらは脱衣場にわざと紛れ、洗面所の椅子に座って涼むフリして鏡越しに奴らの着替えチェックをします。野球していると無駄な肉が一切なく、引き締まった腹筋や体が見放題!
他人のチンコに興味あるせいか、全裸で半起ちな俺のチ○コをチラチラ横目で見ながら脱いでいきます。

中には俺のチンコを見て『うわっ!でけー、』とコソコソ話しながら脱いでいる奴らもいます。

どうも彼らの会話からは春休みの練習試合で遠方から来ているらしく、昨日もここに泊まり今日は最後の試合ですべて終わって今夜泊まって明日は帰路のようです。
みんな16,17歳で明日は帰るだけなので今夜はゆっくりして良いらしくテンション上がってます。
合 宿には慣れているせいか回りを気にせずパンツをどんどん脱ぎ捨てあまり隠しもしません。ここが面白くて、学校によっては警戒しながら完全タオル防備する学 生も多いなか、ここの学生さん達は恥ずかしがらず皮の被ったチンコを堂々と見せつけ合ったり、ふざけて皮剥いて仲間に見せつけたりで見放題でした。
ほとんどが皮オナしまくって黒くなりだした皮被りが7割、見栄剥きと鈴口だけ露出とズル剥けが1割づつくらいです。
最近は体がデカく下腹部に脂肪がないせいか、平常時小さい奴でも7,8センチ、デカいやつは10センチの立派なモノをブラ下げています。毛も生えそろい(最近は毛深い奴少ない)皮が被っていなければ体は完全なオスそのものです。
み んな10人くらいが全裸になってワイワイガヤガヤ風呂に入っていきます。すかさず後を追おうとすると、また別の10人くらいが脱衣場に入ってきます。もう どこ見ても若いオスの裸で目移りし、勃起しそうなので洗い場に近い湯船の端に入り観察します。洗い場では締まったケツや玉がよく見えます。
シャ ワーを水にして浴びせ合う奴や『昨日もオナってないしなー出してーなー』『出してねーの?俺ら昨日深夜風呂でヤッタよな?』『おう!センズリ見せあっ ちゃったけどたくさん出したぜ!』『マジかよ?恥ずかしくねーの?』『全然!別にいいんじゃね?』『じゃあ今夜もやるか?』『やっちゃおうぜ!』『俺便所 でするよ』『俺今やる!』と会話はめちゃくちゃですがこれはかなり期待できます。
しかしみんな部外者である俺のことを気にしてチラチラと様子見ま す。このままだと盛り上がらないので俺は湯船から出て勃起したのを見せつけながら、さっき『俺今やる!』と言った奴の隣に座って『なんかみんなの話聞いて いたら起ってきちゃったよ!俺も仲間に入れてくれよ』と積極的に話しかけると『あーいいよー、それにしてもデカいっすねー、よく見せて下さい』と近くに来 ます。それを聞いて興味持った別の二人が俺の後ろに来てガン見して『うわっ!すげー!AV男優のやつみてぇじゃん!』とか『なんだか俺も抜いてねーから 起ってきちゃったぜ』とか『俺も出しちゃお!』とか風呂場はノンケオ○ニー大会となってきました。

ノリのいい隣の奴はみんなを構うことな く皮オナでシゴき始めます。俺は『それじゃチ○コデカくならないぞ!こうすんだよ!』と奴のチ○コの皮を剥いて亀頭を直にシゴきます。慣れてなくくすぐっ たいのか『うわっ!それキツいっす。たまにするけどくすぐったくてイカないんスよ!』と言います。俺は『ローションとか使えばいいんだよ!オナホールとか 知ってるか?超気持ちいいぜー』後ろにいる二人含めノリのいい3人のノンケ学生が興味しんしんで話を聞きます。『今日持って来てるから使ってみるか?』 『うわーお兄さんくらいの年でもオナニーしまくってんですね?Hっすね?』『当たり前だろ?この年(30歳)でも俺は毎日してるぞ!でなきゃこんないいチ ○コにならないぜ!』
奴らは納得しながら『そうだよな?ヤリまくらないとデカくならねーよな?』『早くオ○ンコしてーな!』『俺はオマ○コ知ってるぜ!超気持ちいいぜ!』『いいよなー彼女いて』と奴らの会話が続きます。
3人の中でひときわデカく半剥けチンコの彼は彼女がいるらしく既に経験済みのようです。
俺 は挑発するように『バーカ!オ○ンコよりオナホールの方がずっと気持ちいいぞ!とろける感じで速攻イケるぜ!ここじゃさすがにたくさん人がいてマズいか ら、最強の快楽知りたい奴は内緒で深夜俺の部屋来いよ!』『じゃ俺たち3人で行っていいっすか?』『先生とか大丈夫かよ?』『余裕っす!内緒で行きますか ら部屋どこっすか?』『000号室だよ、消灯した後来いよ』『はい!12時過ぎたら行きます』
かなり面白い展開になってきた。幸いノリの良いこの 3人は他の連中と比べても上玉で俺のタイプ。俺の部屋に連れ込んで、全裸になってオ○ニー大会して、俺が奴らのチ○コ触って手解きしたり、オナホール使わ せたり、最後はしゃぶり抜いてやろう。そのくらいは余裕でイケそうだ。できれば俺のケツマ○コ掘って欲しいが、できるか?この先期待で超興奮する!
『じゃあな!』と言うと俺はすぐに風呂場から出た。脱衣場には後発の10人グループが脱ぎ始めていた。
こ の連中はみんな自信なくて恥ずかしがり屋が多く、なかなかパンツを脱がない。きっと1年生だろう。トイレに行って見栄剥きや半起ちさせてからパンツを脱ぐ 奴が多い。すぐ皮が戻るのだろうか死角を作り、パンツに手を入れ剥いてからパンツを脱ぐのが多かった。そしてすぐにタオルで完全防備!脱いでいる間は個々 に必死らしく会話すらない静寂さだ。
話を聞いていると後発連中はほとんど昨日は風呂に入らなかったらしいが、さすがに2日は体もチ○コも匂いが出るので仕方なく入るようだ。脱衣場には異様な男臭い匂いが立ち込める。
明らかに体臭を上回るチンカスや小便やイカっぽい皮被り独特の匂いで俺の脳を心地よく刺激する。
すると恥ずかしがらない先発の2年生数人が風呂から出てきた。脱衣場手前で体をさっと拭き上げ、さりげなく被った皮を剥き上げ、隠すことなく脱衣場に入る。
2年生達は『何のろのろしてんだよ!早く入れ!』『隠してんじゃねーよ!』と1年生に罵声を上げ、一番近くにいた1年生の防備されたタオルが剥ぎ取られる。亀頭より1センチ以上余った完全に被った5センチくらいの小さなチンコがあらわにされ、他の1年生はガン見する状況!
みんなに恥ずかしいところを見られた彼は慌てタオルで隠すも2年生達の笑い声で顔は引きつり真っ赤になってしまっている。
『恥 ずかしくねぇんだよ!皮なんかみんな被ってんだから』と先輩は自分の見栄剥きしたチ○コをおもむろに手を当て皮を戻し『なぁ?同じだろ?気にすんなって よ!』と明るくフォローすると1年生達は心から安心できたのか笑い声をあげ、みんなタオルを取り堂々と隠さずに風呂場に入って行った。微笑ましい光景だっ た。

俺はまた脱衣場の洗面所の椅子に座り、湯冷ましするフリしながら先発の着替えを堪能させてもらった。
部屋なんか来ないかもなと思いながらさっきまでの光景を頭に焼き付け、部屋でオナニーできれば十分と思いながら大浴場を後にした。
部屋に戻ると12時近かった。奴らの消灯も12時って言ってた。あのノリだったから風呂場で抜いてなければ来てくれるかもという期待が膨らみ、俺のチ○コは起ちっぱなしで先っぽからは我慢汁が溢れていた。
とりあえず1時まで待とう!ダメならここで抜いてまた風呂でダラダラしてれば来るかもしれない。
しかしもし来たらどうしよう。いろいろ考えていた。あのノリなら絶対イケる!と確信しながら俺は全裸で待つことにした。パソコンには激しい裏DVDをセットして流し、ローシ○ンとオナホールとピンクローターを用意して待った。

待つことしばらく、部屋をノックする音が聞こえた。俺は全裸のままドキドキしながら扉を開けるとさっきの3人が『大丈夫っすか?』と小さな声で聞いてきた。彼らの目線は明らかに俺の股間にありニヤニヤしていた。『どうぞ!』と部屋に案内した。
『風 呂で抜いてもう来ないかと思ってたから、俺はこのDVDで抜こうと思っていたんだ』『まだ出してないっすよ!期待して来ました。うわっ!すげー!裏モンで すね?』『じゃあ始めるかーオマエラも全部脱いじゃえよ、暗くするか?』『余裕っすよこのままで』と奴らは一斉に全裸になり始めた。
もう体は立派な大人の高校生の裸を間近で俺は既に起ち始めていた。奴らも風呂でのおあずけと期待とDVDのせいで半起ちで自然と剥けた亀頭が赤く顔を出していた。
『じゃあちょっとこのDVDで本番ワンセット見て興奮を盛り上げようか?まだシゴいちゃダメだぞ!10分我慢しろ!』『はい!』と従順に4人で裏DVDを全裸で鑑賞し始めた。
女 子高生レ○プ者のDVDは隠すことなく股間が激しくぶつかり合うところや激しく中出しされる内容で、彼らは画面に釘付けで3人のフル勃起したチ○コはびく びく脈打ちながらへそにつくくらい真上を向き、先っぽからは透明な我慢汁が溢れまくり、根元まで濡らす奴もいて俺は目で楽しませてもらった。

『すっげー』『やりてー』『たまんねぇ』『やべぇ我慢汁タラタラだー』とか小さな声を上げながら画面に夢中な奴ら。
『そ のままDVD見てろよ!一人づつ別々の方法で快楽与えてやっから』とAにはフル勃起して溢れた我慢汁を拭いてから亀頭裏にピンクローターを巻き付けテープ で固定し、スイッチを入れた『あっ!すっすげー、こんなんすぐイカされちゃいます!あっ!うわっ!もうダメだー!』と1分もたずに大量射精をした。
次に女性経験のあるBにはローション攻めをしてフィニッシュはオナホールにさせた。『うわっ!オマンコより超気持ちいい!』と言いながら射精した。
最 後のCは俺は恥ずかしがることなく堂々としゃぶってやった。3人は一瞬驚いたが、Cは快感に勝てず『生まれて始めてフ○ラされます、とろけそうっす! あーっ!ヤバイっす!イキそうっす!おーっ!あっ出ます!ああっ!出てます!うわっ!おぉっ!くぉっ!あー!』とあっさり射精した。

3人とも始めての経験であっさり射精をしてしまったが、そこは若さとまだ流されている裏DVDと友人の射精を目の当たりにしたせいかチンコは衰えずに起ったままだ。
『ど うだった?気持ち良かったか?まだ抜き足りないようだな?オマエラ起ちっぱなしじゃねぇか?』『はい!気持ち良かったっす!けど欲言うともっとしたいっ す!』『こんな快感あったんだ!俺も他のしたいっす!』など彼らは俺の期待通りまだまだスタミナ、性欲ともに十分である。
『よし分かった!今夜は 朝まで抜きまくるか?』『はい!お願いします!』とノリノリのようだ。『さっきのよりスゲープレイあるけど、オマエラ引くかもなー』『えっ?何っすか?』 『まあいい、抜いたばっかで少し興奮落ちてると思うから、ちょっとDVD見ながら休もう、汚れた奴はシャワー浴びて来なよ』
さすがに奴らの性欲は底知らずである。俺なら一発抜けば十分だが、奴らはまた勃起させながらDVDに釘付けである。
それから30分くらい経過すると奴らのチ○コからはまた我慢汁が溢れまくりイキたくて仕方ないようである。我慢できなくなったAは『俺、今度しゃぶられてみたいっす!もう出したいっす!お願いします!』と自分から言う始末。
さっきフ○ラでぬかれたCは『兄貴のフ○ラ最高だったよ!俺もまたされたいっす!』、Bは『見てたけど慣れてない女より的確に男なら気持ちいいとこ分かりますよね?超上手そう!俺もされたいなー』とノリノリです。

『わ かった!全員しゃぶり抜いてやる!でもそれだけじゃないぜ!オマ○コも教えてやる!』『えっ?オマ○コってもしかして?』『俺を女と思ってケツ掘らせてや るよ!引くか?暗くして4Pすっか?絶対気持ちいいぞ?』奴らは一瞬戸惑い顔をしたが、目先の性欲と好奇心には勝てず、『やってみようぜ!』と乗ってき た。
俺は自分のケツにローションを塗り、いちばんノリの良いAをハメさせた。『うわっ!すげー気持ちいいよ!』とAは興奮しながら腰を激しく打ち始めた。興味しんしんで近寄ってきたBのチ○コを俺はあっさりしゃぶり上げた『うわっー彼女より上手い最高!』と歓喜を上げた。
Aは『もうダメだーイキそうだー、このままイッてもいいんすか?』『ケツマ○コで妊娠しないだろ?そのまま中出ししていいぞ!』『じゃあ遠慮なく、あっ!イク!イクっ!うおっー!うあーっ!かーっ!』とあっさり射精した。
見ていたCが我慢できず、もう俺に許可も求めず一気に覆いかぶさり、挿入してきた。俺はBのをしゃぶり続けているので体を自由に動かせず、Cは一方的にハメてきた。
Cが速攻で俺のケツの中に射精すると同時に俺の口の中にあるBのチンコからも喉奥に届く勢いで射精をした。タフなBはそのまま今度は俺のケツを掘り始め、次にAが俺の口にチ○コをあてがってきた。
この状況でBは『兄貴だけイッてなくて申し訳ないっすよね?』とBは俺の我慢汁でベタベタになったチ○コをシゴキ出し、俺は頭真っ白になりながら大量射精をした。
そ こからは記憶が遠退くくらい体力のある奴らに廻され続け、奴らは一人5発以上発射をし、みんな俺の部屋で疲れ果て全裸で眠ってしまった。俺の体は全員の ザー○ンが塗りつけられたように浴びせられ、締まりのなくなったケツマ○コからも奴らのザー○ンが溢れまくっていた。キツイ匂いと満足感のまま頭真っ白な 俺もそのまま気を失うように眠りについた。
朝起きると奴らの姿はなかった。俺の体は昨夜浴びせられた大量の若いザーメンが乾き異臭を放ち、それに俺の股間はまた反応してそこで昨夜の出来事をオカズに一発抜いた。ビデオでも撮っておきたいくらいの出来事であった。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2017/10/09 (Mon) 17:35:32
胸の谷間魅せながら歌う新人演歌歌手カン・ジャミン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/50823053.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:51:20
マイコレクション:韓国女子アナ編
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:54:16
レースクイーン セクシー画像
URL:http://ginnoono.blog.fc2.com/blog-entry-1653.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:57:55
ステージ上でヌギヌギしてブラジャー丸出しで踊る韓国人アイドル
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-648.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:01:16
ソウルモーターショー2017のYu Jin
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1621.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:10:27
韓国レーシング・モデル「ハン ジウン」
URL:https://libertyways.com/3734
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:13:27
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/10 (Tue) 22:45:50
ある運動部の部室。

その中では、1,2,3年生が集まり輪になって冷たいコンクリートの床に座り込んでいた。

ここで行われるのは部恒例の包茎チェックだ。

この部では、学年に関係なくチンポの男らしさで上下関係が決まる。

チンポ自体の大きさ、剥け具合、陰毛、金玉のサイズなどが考慮される。

中でも特に、チンポが包茎かどうかは重要な項目だった。

ズル剥け>仮性包茎>真性包茎

の順に上下が決まるといっても過言ではなかった。

2,3年生は去年包茎チェックを行い、大体の順位が決まっている。

ここで1年生の具合によっては、自分は1年生より下の立場になってしまう可能性もあって皆緊張していた。

まずは部長が全員の前で服を脱ぎ全裸になる。

この部では一番男らしいものが部長になる決まりがあった。

そのため部長のチンポはズル剥けでサイズもかなりでかい。黒々と陰毛は生い茂り臍から生え揃っている。

金玉もかなりでかく、毛がびっしりと生えている。

男達の感嘆の視線を浴びながら、包茎チェックが始まった。

2,3年生が全裸になり、1年生はチェックを受けるために一人ずつ全員の前にでる。

まずは一人目。

服を脱ぎ、チンポが露わになる。

サイズは平均ほど。金玉も普通だった。

ズル剥けだが、経験が無いのか少ないのか、亀頭はまだ薄いピンク色だった。

そこで自己申告が始まる。チンポのこと、普段のオナニーや、経験の有無などを申告しなければならない。

「チンポはズル剥け、平常時8cm、勃起時13cm、大体毎日センズリしてます。童貞です!!!」

ここで恥ずかしがるようではこの部でやっていくことはできないが、まだなれていない一年生は顔を真っ赤にしながら申告する。

この一年生のチンポを見て何人かの上級生が顔を青くしている。

記録係が内容を記録していく。

続いて二人目。

「チンポは仮性包茎、普段は先まで被ってます、平常時10cm、勃起時18cm、毎日センズリしてます。童貞です!!!」

申告どおり、亀頭先端まですっぽりと皮が被っている。

包茎のものには先輩達の突っ込みが入る。

「いつもどんな風にチンポしごいてんだ!!」

「か、皮ごと掴んで扱いてます!!」

「ちょっと剥いてみろ」

手で先っぽを摘むとぐいっと根元へ手繰り寄せる。

ピンク色の亀頭が顔を覗かせる。カリの部分にはチンカスらしきものが付着している。

「きたねえなぁ!! ちゃんと毎日剥いて洗っとけよ!!」

バシっと尻をたたかれやっと検査が終わる。

三人目。

「チ、チンポは真性包茎で剥けません!! 平常時3cm、勃起時7cm、毎日センズリこいてます!!」

顔を真っ赤にしながら包茎を申告する一年生。

一年生ながらに鍛えられた肉体の真ん中には不釣合いな粗末なチンポがぶらさがっている。

黒々と生え揃った陰毛の中に埋もれてしまっている。

「なんだぁ、真性か!! 全く剥けねぇのか!?」

「はい!! 剥こうとしたんですが、痛くて剥いたことがありません!!」

この一年生は最下層になる可能性が高い。2,3年はほっとした様子で彼のチンポを見ていた。

そうして全ての一年生のチェックが終わった。

ズル剥けだったのは1~2割ほど。残りの8割が仮性で、手で剥けば剥ける程度の包茎。真性包茎は1割弱だった。

検査はこれだけで終わらず、さらに勃起検査・射精能力検査へと続く。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/11 (Wed) 19:05:34
「……やっちゃおうかな」

俺は開けたカーテンを再び閉めると、下に履いていたズボンとパンティーを脱いで、上にパジャマを着て下半身は裸という状態になった。パジャマの裾からピンと小さくてかわいい白いペニスが顔を覗かせている。

「結構このカッコえろいかも……」

俺は鏡に向けて尻を突き出し、振り向いて鏡を確認した。
両手でお尻の肉を掴んで左右に広げた。
するとピンクの小さな肛門があって、その下に女性器、そしてペニスが向こう側に見えた。
おま○ことペニスからはすでに愛液とカウパー液が垂れている。
おま○こからにじみ出る愛液をペニスのカウパー液と混ぜ合わせてペニスを擦り始めた。
一旦ペニスを擦り始めたその手は止まらない。
いつしか、鏡の中の自分を見つめあってペニスを擦っている。
股間からペニスを生やした美少女は一心不乱にペニスを擦っている。

「んっんっ……あ…い…」

右手はペニスを擦っている。左手には少し力が入っていて、その親指を口で自然としゃぶっていた。

「はぁ……いくっ!!」

一瞬全身がビクンとなったかと思うと、小さなペニスの先から勢いよく大量の白い精子が放出された。それは全部鏡にふりかかる。

「………はぁ、はぁ……」

俺は全て出し切ると、いつもの冷静さを次第に取り戻していった。

「…あ!またティッシュに出すの忘れちゃった…!鏡が精子まみれだよ…」

オナニーに夢中になりすぎてティッシュに出すことさえ忘れてしまった。男の時はこんなことなかったのに、自分が自分で怖くなる。

鏡もそこそこに拭き、パンティー、ブラジャー、セーラー服を着たりと登校の準備をした。準備ができて姉の車で学校まで送ってもらおうという時、母から「寒くなってきたから」と紺色のカーディガンを借りた。着てみると暖かくてサイズはぴったりだった。袖に手を入れると女子高生そのものって感じになって、その姿の自分が可愛くてさっき抜いたばかりなのにまた勃起してしまいそうになった。スカートの状態での勃起はまずいんだって…自分の頭を冷静に保ちつつ、学校へと送ってもらった。

■ ■ ■ ■ ■

午前中の授業も終わり、昼食の時間になった。
俺は飯を食う時はまだ男子達と食べていた。最初は下ネタというか、体のことばかり聞かれたけど、最近はみんな悪いと思ってきたのか、前のような普通の話をするようになってきた。それは生活が元に戻った気がしてよかったんだけど、もっと女の身体のこと色々話したいってのは実際少しあったからほんの少し残念…

マコトが近くにいたんだけど、昼食も食べずにスマホでゲームをしていた。

「くっ、レアがでない…」

「マコト、お昼ごはんは?」

「ああ、今日は家に忘れちゃったんだ…食欲もないし、別に大丈夫だよ」

「そうなんだ…俺の卵焼きでよかったらあげるよ」

「本当かい?!じゃあ、お言葉に甘えて…」

俺の弁当をマコトに差し出そうとした時、教室の前のドアがガラッと空いて、女の子が教室に入ってきた。背は160cmくらいで、髪は栗色のセミロング、肌は白く、やせ形ですらっとスカートから足が伸びていて、顔は少しハーフっぽくて外国の少女のような可愛さがある。うっすらと化粧をしているように見える。何だかお人形さんみたいなオーラ。そして片手にお弁当箱をぶら下げていた。その少女は俺らの前に立ち、弁当箱を差し出した。

「ハイ、お兄ちゃん!忘れていったでしょ?」

「カ、カスミ…ありがとう…」

「お兄ちゃん?妹さん…?」

「いや…まぁ…」

マコトの様子がどこかおかしい。すると、他の男子が口をはさんだ。

「あれ、ユウキ知らなかったんだ。その子、男の娘だよ」

「え…まさか、こんな可愛い子が男の子なわけ…」

「ハイ、僕は正真正銘男ですよ。確認してみます?」

するとカスミはセーラー服を思い切り捲りあげた。いきなり上半身の裸を見せてくるものだからつい目を背けてしまったが、よく見ると胸には女らしい脂肪は一切付いていなく、ピンク色の薄い乳首があるだけだった。

「う、うおーーー!」

後ろで童貞の男子が興奮して鼻血を出している。

「こ、こら!カスミ!!そういうことはやめろ!!」

「えーお兄ちゃんいつも僕の身体みてハァハァしてるじゃん…?」

「バッ…身も蓋もない事言うんじゃない!」

こんなに取り乱しているマコトを見るのは初めてだ。いつもは冷静沈着なのに。

「…ホントに男の娘なんだ…こんな弟さんいるなんて知らなかったよ」

「まぁ、普通の弟じゃないからね…あんまり表には出したくないんだ正直」

「本当に男だって信じてくれました?僕、普通にチンチンついてますよ♪」

「…もうダメだこの弟は」

「えーでも男なのにこんな可愛いって信じられないなー。声も女の子だし」

「てか、そちらこそあの噂の元男性の…ですよね?」

「あ、忘れてた」

「忘れてたって…」

「すごーい!てかてか、僕としてはすっごく羨ましいです!僕も本物の女の子になりたいんで…」

「いやー…でも大変な事ばかりだよ…」

「あのー、今日の放課後って暇ですか?もしよかったら色々とお話聞かせて頂きたいんですけど…」

「うん、別にかまわないよ」

「ユウキ、こいつと二人は危険だ…俺もついていく」

「お兄ちゃんはダメ!」

「いや、絶対ついていく!」

「あ、じゃあ”あのこと”ばらしちゃってもいいのかな…?」

「くっ……汚いぞカスミ」

「へっへーん。じゃあ、今日の放課後昇降口で待ち合わせしましょう♪」

「う…うん…」

そうしてカスミは帰っていった。

「ユウキ…くれぐれもアイツには気をつけなよ…この僕でさえ手のひらで転がされるんだから…」

「はぁ…(何があったのかな?)」

そして放課後、俺は約束通りに昇降口に行くと既にカスミが待っていた。

「あっセンパイ!ホントに来てくれたんですね!お兄ちゃんに何か吹き込まれて来ないと思ってました♪」

「うーん、なんか気をつけろとは言ってたよ…」

「お兄ちゃんったら!でも、センパイには何も危害を加えるつもりはないんで安心してください♪」

俺達は学校を後にして、カスミの言うままに市運営のバスに乗った。

「あの、俺門限10時だからそれまでには済むよね…?」

「あ、ハイ大丈夫です。多分コトは1時間もしないで済みますから。てかてか、俺って呼んでるんですか自分のこと」

「コトって…ああ、そうだねやっぱしっくりくるんだよねー」

「でも見た目とはしっくりこないですよー。俺っ子なんて今どき流行らないです。僕は僕っ子ですけどね♪」

「はぁ」

「とりあえず公の前だけでも私とかウチとかっていう風にした方がいいと思いますよ」

「確かにそうだよね…私私私…」

駅とは反対側方面にバスで15分程揺られて、神社の前で降りた。
階段がずらーっと続いて、結構高い位置に神社がある。

「ここです♪」

「ここって神社…?」

「そうです!さぁ、はりきって登りますよ~」

「ええー!」

赤い夕陽の指す時間帯、全く人気のない神社の階段を二人の女子高生がひたすら登っている。見た目こそかなりの美貌の持ち主だが、この二人とも完全な女ではない。息を切らしながら、ようやく階段を登り終え、神社に着いた。その神社は割と小さく、神主さんもいるようなところではなかった。もちろん人も誰もいなく、木々が風で揺れる音のみが響いている。

「疲れた…って、こんなところで何するの?」

「ここは人が全然来ないんで、都合がいいんですよ。外でやるととても気持ちがいいし」

「???」

「じゃあ、センパイはそこらへんにでも腰かけて、僕がこれからするのを見ていてください」

俺は言われるがままに、神社の入口のところに腰をかけた。するとカスミは神社のまん前に鞄をおいて、服を脱ぎだした。

「ちょっ!!!何してるの?!!!」

「え?いや脱ぐんですけど…」

「ななななんで脱ぐ必要があるの???」

「まぁまぁ、とりあえず見ていてください…あ、もちろんセンパイに脱げなんて言いませんよ♪」

「何する気…?」

俺が見ている前でカスミは服を脱ぎだした。黄土色のカーディガン、セーラー服、スカート…そしてパンティー一枚だけになった。ブラジャーは昼間みたときもそうだったけど着けてなかった。

「あっ、僕が何でブラジャーをつけていないかってことですか?それは気分です♪あと、制服の上から乳首触るのがより気持ちいいんで…」

「え…」

俺はカスミが何を言っているのかわからなかったが、これから卑しいことをするのだろうということはわかった。股間の部分をみてみると、女物の下着を身につけているとはいえ、やはりもっこりしてしまっている。俺も少しでっぱってるけどさ…するとカスミは何の気の迷いもなくずるっとパンティーも脱いでしまった。

「全部…脱いじゃいました♪」

カスミは恥ずかしそうに手を後ろに回して、裸をこちらに向けてくる。
靴下、ローファー以外何も身につけていない。薄い胸、ピンク色の薄い乳首、細い脚、細い腕…体毛は全然目だっていないむしろ俺と同じくらいだ。そして陰毛は生えていなく、つるっとしていて、一般男性くらいのペニスがブランとぶら下がっている。もちろん、俺とは違い普通の男なので睾丸もきちんと竿の後ろに隠れてついている。カスミの顔からはとてもこんなものがぶらさがっているなんて全然想像つかない…

「う…」

「どうですか…僕のハダカ…」

「どうって言われても…とりあえず、体毛すごく薄いね…」

「ハイ…これは親譲りなんです。一回も剃ったことないです。お兄ちゃんも体毛全然ないんです」

「あっそういえば前腋毛が生えないって言って悩んでたなぁ」

「そうなんです…でも、アソコの毛だけは普通に生えてたんで処理してます」

「剃ってるの?」

「いえ…生えてきたときからずっと抜いてるんです…」

「うそ?!」

「ハイ…それでも生えてきたのは去年、中3の頃なんですけど、生えてきたらとりあえず抜いてます。最近ではやっと生えてこなくなりましたけどね♪」

「ええ?!!!それでいいの?」

「んーまぁ、毛なんて汚いし!」

「はぁ…」

そういえば俺も全然陰毛とか生える気配ないなぁ…でも普通に恥ずかしいよ。

「あ…センパイがジロジロみてるから立ってきちゃいました…」

カスミのペニスが徐々に立っていく。完全に勃起したそれは正真正銘男のもので、かわいい顔に似合わないペニスが余計に卑猥さを引き出している。しかしカスミのペニスは仮性包茎で、勃起しても亀頭は少ししか顔を出していなかった。

「じゃあ…一回ちゃっちゃと出しちゃいますね」

「え??」

すると、カスミは目の前でペニスを擦りだした。亀頭に被った皮を伸ばしたり縮めたりしながら野外にも関わらず普通にオナニーをしている。今階段の下から人きたら危ないぞ…

カスミのペニスをしごく手は早い。というか、人のオナニーなんて見るの初めてだ…でも、あまり気持ち悪さを感じないのはやはり顔が女の子だからだろうか…その可愛らしい顔は赤く紅潮している。

「んん…出ます!!」

カスミのペニスの先から勢いよく精子が飛び散る。それは地面におちて砂と交じった。オナニーを初めて1分も立ってないのにすぐに射精した。

「はぁ…はぁ…やっぱり、まだ慣れてないからすぐに射精しちゃうんですよね…初めてオナニー覚えたのが半年前だったので…」

「カスミくん…いつもこんなことしているの…?」

「え?そうですよ」

「あんまり…やめたほうが…」

「いいじゃないですか。今度先輩も一緒にやりましょう♪てかてか、僕まだ女の人のみたことないんですよねーっ。今度見せてくださいね♪」

「なっ、みせるもんか!」

「うふふ、冗談です♪」

射精してすっかりカスミのペニスは縮こまってしまった。亀頭は完全に包皮のなかに隠れている。

「ふぅ…とりあえず、ここまでが準備の第一段階です」

「???まだこれから何かあるの?」

「うふふ…まぁ、みててください…」

カスミは荷物を持って俺の隣に移動して座ってきた。その間にも可愛らしいペニスがぷるぷるとふるえていた。

「これから…タックと呼ばれるものをやります…」

「タック?何それ」

「タックは…女の子の股間を形成する技です。よく女装子さんがやられています。僕もたまにやりますね」

「女の子の…股間???」

「まぁ、みててください。もし、陰毛が生えていたら全部剃ってしまうのがいいですね。見栄えもあるんですけど、後に絶対邪魔になるんで。僕は普段からツルツルにしているから大丈夫ですけど。まずは包皮を引っ張って包茎状態にします。そうですね…亀頭から2cmくらい伸ばしときますか。結構伸びるんですよ、これ。包茎じゃない人は難しいと思いますけど」

カスミがペニスの皮を引っ張るとにょーんとペニスが伸びたように見えた。

「これはタックした後に尿道確保のために必要になるんですね。あと、接着剤を使う場合は亀頭に付かないよう保護の意味もあります。あ、じゃあお願いがあるんですけどそこのテープをこの先の余った皮にぐるって巻いてくれませんか?」

「う…こ、こう?」

俺は言われるがままにカスミのペニスの先の皮にテープを巻いた。少し手が皮に触れてしまった。てか、なんでこんなことしなくちゃならないんだ…?

「ありがとうございます!そうしたら次はこの違う特殊なテープを使います。この小さな穴があいてるんですけど、そこにこの余った皮を押し込むんですね。これで手を離しても皮から亀頭がでることはなくなりました。巾着袋みたいですね♪次に、このタマタマ、睾丸ですね。これを体内に押し込みます」

「お、押し込む?!そんなことできるの?!」

「ハイ、お手の物ですよ!素人にとってはこれが最難関かもしれませんけどね」

カスミは睾丸を一つ一つ、陰茎の根本の両脇で通過させて恥骨の上あたりにするっと押し込んだ。すると、睾丸は完全に体内に入っているのでそこには中身がなくなった袋と陰茎だけが残った。それがまるで自分の股間に似ているようで、少しドキッとした。

「もし痛みとか生じたら絶対にやめてくださいね…まぁ、センパイはもうできませんね♪」

「う、うるさいなぁ」

「で、次はこのテープをお尻の方に回して下さい。僕も同時にペニスを押し込むので」

「うう…」

テープをお尻の方に回してぐいとお尻の溝にそってテープをくっつけるとペニスがテープによって股の下にぴったりとくっついた。

「おっけーです!最後に、タマタマを追い出して空になった袋を引っ張って竿をつつみます。最後にこの袋があわさったところにテープをつけてっと…できた!」

カスミはぴょんと立ちあがった。

「どうです…?これが疑似おま○こです…!」

「お、おおお……!」

両足をそろえて目の前に立っているカスミの股間には一本のくっきりとした割れ目があった。
陰毛もなく、つるつるとしていてまるで子供のおま○このよう。
さっきまでペニスや睾丸があったとは到底思えない。
そこにいたのは顔も股間も、完全な女の子だった。

「ちなみに、おしっこはここからするんです♪」

カスミはお尻をこちら側に向けてきた。
肛門に近いところに、先程のペニスの先の皮の蕾がある。
ここから尿が出るのか…

「おしっこが出る場所も女の子と一緒だし、座ってじゃないとできないのでそういうところも含めてかなり女の子に近づく事が出来るんです!」

「す、すごいな…感心したよ…」

「えへへ…さっき一回射精したのも、やる途中で勃起してしまってはできないので気を静めるためにしたんですね♪」

「はぁ…でも、それだと、チンチン立たないよね?」

「ああ、じゃあそれは、今からやってみせます…」

カスミは何やら嬉しそうだ。正直自分もこんなものは初めて見るもので、興味心身だった。
鞄からピンクのローターを取り出すと、リモコンは太もものとこにテープではっつけて、振動する本体を何とお尻の中へにゅると入れてしまった。

「ん……」

「え!!!」

「はずかしいですよぅ…そんなみないでくださいセンパイ♪」

今目の前でまさにアナニーをしているのは女の子だ。
ペニスの影さえも見当たらない。
カスミは太もものリモコンのスイッチをオンにした。

「あうっ!!!」

一瞬体がビクンとなり、ブーンという音が鈍く響きはじめた。

「ああ…いい…」

カスミは右手で乳首を、左手で疑似おま○この一本筋をさすりはじめた。

「勃起は…」

「ハイ…勃起は圧迫されているのでできません。だから、女の子のような感覚を味わえるのです…んんっ…」

先ほどとは違い、まったりとしたオナニーになっている。これもどこか女の子っぽくなっている。これは完全に上級者オナニーだ…

「はぁ…勃起したいのにできない…この感覚…疑似おま○こでいっちゃうよぅ……」

そのまましばらくカスミは俺の目の前でオナニーを続けていた。完全に快楽に飲み込まれている表情をしている。

「うぅ…もっと…オチンポが欲しいいいいぃぃぃ!!」

カスミはカバンから大きなバイブを取り出した。バイブにはイボイボがついていて、電源を入れるとウィンウィンと凶悪な音が鳴りだした。

「セ、センパイ…みててくださいネ…」

ニュポンとアナルからローターを取り出すと、今度はそこに太いバイブを突っ込んだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミの顔が苦しそうに歪む。

「いい…いいよ…!!!センパイ…みてますか…??」

「う、うん…」

俺はその異質な興奮に正直勃起していた。ばれてはいけないのでそれを必死に鞄で隠していた

「はぁ…」

カスミは今度はしゃがんで、騎乗位をするふうにアナルにバイブをつっこんだまま腰を上下しだした。

「あっあっ奥に…奥に当たる…!」

ただの貧乳のパイパンの少女がアナニーをしているようにしかみえない。
口からは涎をはしたなく垂らしている。

「センパイ…最後はセンパイにイかせてほしいです…」

「え…」

「どうか…」

カスミはアナルに唸るバイブを入れたまま、階段に手をつけて尻を突き出した。
そして俺はそのバイブを恐る恐る掴んで、ゆっくりと動かしてやる。

「こう…?」

「あ…センパイ…とてもいいです…♪」

カスミのアナルに凶悪なバイブがすっぽりと入って、飲み込まれる様はアナルに興味がない俺でもかなり興奮した。カリの部分を入れたり出したりするとカスミは体をよじらせて喜んだ。

「ああっ!センパイっ!ダメですぅっ!」

やがて、自分の中でSの心が目覚めて、そのバイブを差し入れするスピードを次第に早めていった。

「あ!あ!あん!ああセンパイ………ダメ…いっちゃう!イクー!!!!」

カスミのアナルはブルンとバイブを押し出したかと思うと、全身を硬直させ、その場にあおむけに倒れこんだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミは体をビクンビクンと何度も跳ねさせてイった。すると、先程のペニスの先の皮の蕾からはトローっと精子がゆっくりボトボトと出てきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…イっちゃいました…見届けてくれてありがとうございます…とても気持ち…良かったです…」

カスミはニコっと恥ずかしそうに笑った。
笑うと八重歯が見えて、とても可愛らしいと思った。
これが男の子だなんて信じられない…


帰りのバスの中、カスミが耳元で囁いてきた。

「センパイ…ふたなりだったんですね…」

「!!!」

「だって、ずっと勃起してましたもん…すごくわかりやすかったです」

「うそ…」

「もしかして、僕と同じ男の娘なんですか?まぁ、どちらにしろ人には言いませんから大丈夫ですよ♪」

「絶対言わないで…お願い…」

「じゃあ、また今度僕の遊びに付き合ってくださいね♪ではまた…」

カスミは手を振って降りて行った。

俺の秘密を知るものがまた一人増えてしまった…
これからどうなるんだろう。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/20 (Sat) 21:05:04
寮は4人一部屋 男女別 ただし、女子の方が部屋はきれいでかぎ付き
男子は古い・小汚くカギ無し 部屋には侵入され放題状態
制服は
と同じで女子は紺色の白の三本線の入ったセーラー服+白の3本線の
入った紺のスカーフ+紺のミニスカート+紺のハイソックス
男子は女子の制服+紺色の半ズボンでミニスカートもしっかりはく
この小学校は高い塀と木に囲まれ、外から中を見る・入る事は不可能
外出も厳禁 情報も管理され、学校にとって不都合なものは全部カット
される。つまり小さな鎖国国家みたいになっている
学校には学校独自の法律があり、男子をいじめることを合法としている
男子を性玩具にするため 男子は美少年しか入学を許されていない
学校名は聖マリア女学院小学校
こういう設定になってます

この聖マリア女学院小学校に一人の新入生の男の子・伊藤智之君が
入学してきます 物語の始まりですそして、教壇のところで2人の6年生の女子が男の子の制服セットを持って
立っている。シスターは2人の男の子に「二人とも教壇のところに来なさい」
と命令し、2人の男の子は命令に従い教壇のとこに来る。
そして、シスターが2人の男子に「私服を脱いで制服に着替えなさい」と命令
すると、男の子2人は命令に従って私服を脱いで制服に着替えようとする
男の子2人は白のブリーフ・Tシャツ姿になったら制服に着替えようとしたが
シスターが「パンツ・シャツも学校指定のものがあります。まずは全裸になり
なさい。」と命令するけど、男子2人は嫌がって脱がない。シスターが怒り
「6年女子、一人の新入生に6年女子は7人つきなさい! 力づくで全裸に
しなさい! 男の子は6年の女の子におちんちん見られるだけ、6年の女子に
囲まれてるから他の子にはちんちん見られないんだから 6年女子にちんちん
みまれる位我慢しなさい」と怒鳴る。男子2人は6年女子に両手両足を押さえ
られ、パンツもシャツも脱がされ全裸になった。しかも、6年女子はニヤリと
笑って男の子の両手両足を広げちんちん丸出し状態にさせておちんちんを観賞
していた。その中の一人が智之に「かわいいおちんちんw」ってつぶやいた
そして、シスターが「男の子にまずは学校のパンツとシャツを着させなさい」
と命令し、男の子2人にパンツとシャツを6年女子が着させる。
パンツとシャツの左上には十字架のマークがプリントされている。
そして、男の子2人は両手両足を6年女子に離されて自由になる。次に
制服の白Yシャツを着る。制服の白Yシャツは左胸に胸ポケットがあり
胸ポケットのところに十字架のマークがプリントされている。さらに
襟のところには紫のかわいらしい花が刺繍されていた。
次に紺色の半ズボンを穿く。そして、今度は紺色のハイソックスを履く
そして、男の子2人は次は紺のブレザーか学ランだろって思ってたけど
出てきたのはなんと!!、紺色のミニスカートだった。男の子2人は当然
履くのを嫌がった。そしたら、再びシスターが怒り出し「6年女子はもう
一回新入生の男の子の両手両足を押さえて力づくで制服のミニスカートを
着させなさい、ついでに制服のセーラー服も」と言うと、6年女子は再び
新入生の男の子を取り囲み両手両足を押さえ力づくで制服のミニスカート
セーラー服を着させ、スカーフもちゃんと着けさせた。男の子2人は猛反抗
して「やめて〜」と泣き叫んだけど誰も助けず、遂にセーラー・ミニスカ姿
の男の子2人が完成。6年生の女の子はセーラー・ミニスカ姿が完成した
男の子2人を見てニコニコ笑いながら「嫌がっちゃだめw、似合ってるよ
聖マリア女学院小学校の男の子はみんなセーラー・ミニスカ着てるんだから
君たちもいつか、このセーラー・ミニスカを着ることが好きになって誇りに
思うようになるんだからね」と言う。そして、セーラー・ミニスカ姿に
なった男の子2人の両手両足を4人で押さえながら、新入生の女子にも見せ
6年生の女子が「これが聖マリア女学院小学校の男の子の姿です。みんな
男の子がセーラー服・ミニスカートをはけたことに拍手しましょう!」と言い
シスター・新入生と6年の女子全員は拍手して6年の女子は「似合ってる!」
って野次も飛ばしてた。そして、シスターが教壇のところに来て「では、次に
6年の男子2人が来てこの学園の説明をしてくれます。男の子2人は元の席に
着いて、みなさん静かに聞きましょう!。では男の子入って」というと6年の
男の子2人が登場6年の男の子2人は制服の白Yシャツと紺色の半ズボン姿で登場 制服セーラー
とミニスカは着ていなかった。そして、学校指定のピンクのランドセルを
背負って教室に登場した。二人ともランドセルを足元に置くと、直立不動の
姿勢で胸を張って立っていた。シスターから「では、はじめなさい」と言われ
るとリーダの男の子が前に出てきて、一方の男の子が後ろに下がる。
リーダーの6年生男子が「僕は聖マリア女学院小学校の6年男子です。これ
から僕は今、制服のYシャツ・半ズボンしかはいていないから聖マリア女学院
小学校の6年男子ではありません。聖母マリアの教えを基に作られた聖マリア
学院小学校の法律に違反しています。ですから、まず罰を受けなければいけ
ません。6年女子の皆さんにお願いがあります。僕は聖マリア女学院小学校の
6年男子にもどり、聖母マリアの教えを基にした生活を送りたいです。僕に
罰を与え、聖マリア女学院小学校6年男子に戻してください」というと
手を合わせお祈りをはじめる。そうすると6年女子の信仰警察係(信仰を基
にした法律に違反したものを取り締まる警察のような係り)が一人出てきて
「あなたは聖母マリアの洗礼を受けたものですか?」と尋ね、6年男子は
「いいえ、まだです」と言う警察係の女子は「つまり、未洗礼男子ですね?」
と聞くと6年男子は「はい、そうです」と答える。警察係の女子は「では、
これから聖マリア女学院小学校6年男子に戻るための罰を与えます。制服の
半ズボンとパンツを半分脱いでお尻を途中まで出してお尻を私のほうに向けな
さい!」と命令し男の子は当然のような顔つきで命令に従い、制服半ズボンと
パンツを脱いで半ケツ状態になり、警察係の女の子の方にお尻を向ける
警察係の女の子は「半ケツ状態で手は横に!股間を隠すな!」と命令し、6年
男子はまたそれに従い手を横にして股間を隠さない。そして警察係の女子が
「聖母マリアよ、この男の子を許したまえ!」と叫び男の子のお尻に鞭を
数発と蹴りを数発入れる。6年男子はじっと耐えるそして、警察係の女子は6年男子に「では、最後に聖母マリアに謝罪の言葉と
聖母マリアの教えを基にした聖マリア女学院基本法をマリア像の前で言いなさ
い!」と命令すると男の子は教室に持ち込まれて黒板に貼られていたマリア像
の絵の前に「マリア様〜、僕をお許しを!」と叫んで小走りで走っていく。
そして、マリア像の絵の前で「聖母マリア様、僕は聖母マリア様の教えを基に
つくった聖マリア女学院基本法を破り、聖母マリア様のくださいました美しく
誇り高く英知の象徴であります制服を学校で脱いでしまいました。しかし、僕
は聖マリア女学院小学校6年男子に戻り聖母マリアの教えに基づいた生活が
したいです。そのためには聖母マリア様のくださいました美しく誇り高く英知
の象徴であります制服を着なおすことをお許しください。男の子の僕は聖母
マリア様のくださいました制服がなければ美しさも誇りも英知も持てない事に
ようやく気づきました。僕が間違っていました謝罪しますマリア様。」
そうすると、警察係の女子が「まだ、聖マリア女学院小学校基本法を言ってい
ない。マリア様からの許しまだ!」「男子、股を広げ手をあわせ、聖マリア
女学院小学校基本法を述べよ!」というと男の子は股を広げ手を合わせ無抵抗
状態になり、警察係の女の子は男の子の股間に手を伸ばし、制服半ズボンの
股間のチャックを前回にして細長い棒を持ち、男子の制服半ズボンの股間の
開いたチャックをこじ開け、パンツの上から股間をつんつんと突っつきはじ
める。6年男子は「聖マリア女学院小学校基本法第一条、この聖マリア女学院
小学校では聖母マリア様、シスター、女子生徒、男子生徒という序列があり
すべての行動はこの序列に従わなければならない」6年男子は6年女子にちんちんを棒で突っつかれながら「第二条、男子生徒は
シスターと女子生徒には絶対服従し、女性を尊敬し、常に女性を優先させる」
「第三条、男子生徒は女性からのマリア様の教えを基にした教育・指導に素直
に従い、反抗は絶対に認められない」「第四条、男子生徒は男性は女性より
肉体・頭脳・精神的に劣っている事を素直に認め、マリア様の教えの女性優位
主義と男性への性的調教と性教育を理解するため日々マリア様の教えを学習
すること」「第五条、女性はマリア様の教えを積極的に学校で実践する権利と
義務を有する」と最後まで聖マリア女学院小学校基本法を答えた。
そして、警察係の女子から「では、聖母マリア様に代わって聖マリア女学院
小学校の制服を着ることを許可する」と言われると6年生男子は股を広げて
お祈りの形をしたまま「ありがとうございます。もう二度とマリア様からいた
だいた制服は粗末にしません。宝物のように大切に着ます」と宣言する。
けど、男の子は股を開いたまま、警察係りの女子が「なんで、股開いてお祈り
したままなの? やっぱ、あなたは制服のセーラー服・ミニスカートが嫌い
なんですね?」と怒って問い詰める。ふと、警察係りの女の子が6年男子の
股間に目をやると、自分の手が棒を持って男の子の股間を突っつきまわしてた
警察係りの女の子は思わず「ごめん、おちんちん棒で突っついたままだったw
私がエロ過ぎてごめんねw」って謝って男の子のおちんちんを解放してあげた
ら、男の子はチャック全開のままランドセルのところに行って制服のセーラー
とスカーフとミニスカを取り出して着た。そして、女子の前で笑顔で「やっぱ
僕には制服のセーラー服とミニスカートが一番いいんだ!」と言って股を広げ
て胸を張る。そこに女子が横から手を伸ばして「男の子のおちんちん
さ〜わったw」と言ってちんちんを制服半ズボンの上から触る。その瞬間
周りの女の子は条件反射で「ち〜〜んw」って音をつける。
けど、男の子はチャック全開のまま、ちんちんを制服半ズボンの上から触った
女の子は「チャック全開だこいつ!」と叫ぶと さっきの警察係りの女の子
が着て「チャック全開のまま女子に近づくとはこの変態!」って怒って
警察係りの女の子が男の子の股間に手を伸ばしチャックを閉めてあげて
その男の子に一言「男の子の股間はエロくて変態でこういうチャックの閉め忘
れがあるのでそれを隠すスカートが必要です。わかりますか?」と聞く
そして、ここで6年生の男子が「これで学校生活劇第一幕を終わります」
「こういうことがこの学校の生活ですので新一年生も早く学校生活に、制服に
慣れましょう!」と挨拶して劇の第一幕が終わる今度は今まで後ろで待っていた別の六年の男子が出てきて、この男子も制服の白ワイシャツ
紺色の半ズボン姿だった。そして、教壇に立ち「今日も学校でマリア様の教えを勉強するぞ」
と言い、制服のセーラー・ミニスカを着る。そしてその場で足踏みをして「学校に着いたぞ」
と言うとマリア像の前に立ち股を広げお祈りをはじめる。すると背後から六年の女子が近づき
「男の子へのちんちん攻撃だ」と言って男の子の股間に手を伸ばして制服半ズボンの上から
男の子のちんちんを十秒間軽く揉む。けど男の子はちんちん揉まれながら股を広げお祈りを
続けた。そして女の子はちんちんを揉み終わったら「この男の子のちんちん朝から勃起して
る!、この男の子は朝からHな事考えてる。やっぱり男の子は毎朝ちんちん検査しないと
ダメだね。男の子はHな事だけ考えてる生きものだ!」って叫んじゃう。男の子はちんちん
揉まれ終わっても股を広げお祈りを続けた。そして女の子がいなくなると「朝から女の子に
ちんちん揉まれるとちんちんが清められるな〜」ってつぶやく。さらに「毎朝のシスターに
ちんちん揉まれながらマリア像に前の日の懺悔と聖マリア女学院小学校の基本法の暗唱が
ある。懺悔で何を言うか考えなくちゃ」と言って考え込む。すると、さっき男の子のちんちんを揉んだ女の子が再び現れて笑いながら男の子の
耳元で「なら、懺悔することはあるよ教えてあげようか?」というと男の子が
振り返る。男の子に「私がおちんちんを揉むと必ずちんちんが勃起してるでしょ?
つまり、いっつも女の子にエッチなことをしようと考えてる証拠。だから「僕は
いっつも女の子にエッチなことをすることばかり考えているから僕のおちんちんが
勃起しています。これから一生懸命頑張ってマリア様の教えを勉強して、心を
清めてエッチじゃない男の子になります。どうか僕をお許しください」って言えば
いいんじゃないの?」って言う。男の子は黙って下を向く。
しばらくするとシスターが教室の黒板にかけられたマリア像の絵の前に来る。
すると、6年の男の子はシスターのところに行き「シスター、朝の懺悔を行います
ので、懺悔のお手伝いをお願いします。」と言う。そして、男の子は股を広げ
手を合わせ股間が無防備になりお祈りをはじめる。するとシスターが男の子の股間
に手を伸ばし、制服の半ズボンの上からちんちんを揉み始める。男の子は全く
嫌がらず股を閉じようともせず、股を広げ手を合わせちんちんを制服半ズボンの上
から揉まれながら「僕はいつも女の子にエッチなことをすることばかり考えている
から僕のおちんちんが勃起しています。これから一生懸命頑張ってマリア様の
教えを勉強して、心を清めてエッチじゃない男の子になります。どうか僕をお許し
ください」と懺悔をする。続いて聖マリア女学院小学校の基本法を暗唱する。
これが終わるとシスターはちんちんを揉むのをやめ、男の子の股間から手を離す。
男の子は股を広げたまま、手を合わせたままで「シスター、懺悔のお手伝い
ありがとうございます」と言う。シスターが「では、懺悔の手伝いを終わります。
次の授業の準備をしなさい」と言い、シスターはその場を去っていく。
けど、男の子は股を広げ手を合わせたままじっとしていて「シスターの懺悔の
お手伝いはいつも体を清められます。これがなければ一日が始まる気がしません」
と言う。ここで6年生の男子が「これで学校生活劇第二幕を終わります」
「こういうこともこの学校の生活ですので新一年生も早く学校生活に、お祈りと
懺悔を大切にする事に慣れましょう!」と挨拶して劇の第二幕が終わる入学式がはじまった。はじめは普通の小学校のような入学式だ。
しかし、セレモニーがいったん終わると司会の6年生の女の子が笑いながら
「では、今から男の子の新入生へのセレモニーをはじめます」って言うと
全学年の女の子たちは席に座ってニコニコしながら拍手をする。男の子たちは
席を立ち一番前の列の6年生の女子が座るところまで行き、6年生男子の後ろ
に並び股を広げ手を体の横につける。6年生女子は男の子たちの股間に手を
伸ばし制服半ズボンの上からちんちんをすぐに握れるような状態になる。
そして、男の子たちは6年生女子に股間に手を伸ばされると後ろの女子に
「笑顔になりなさい。笑顔にならないと股間についてるもの握りつぶすよ」と
脅される。そして、男の子たちは股を広げニコッと笑う。
そして、6年生の女の子がマイクを持って「6年生男子、きをつけ!」という
と、6年生男子2人はきをつけをして、股を閉じる。すると、5年女子が6年
男子の背後にたち、6年女子が「6年男子おちんちん丸出し!」って叫ぶと
5年生女子が6年生男子2人の制服半ズボンとパンツを足元まで一気に脱がす。
6年生男子2人は新入生の前でちんちん丸出しになってしまった。女子は全員
大爆笑。男の子たちは股を広げ、いつでもちんちんを握られる状態で女の子に
脅されていたからニコニコし続けていた。ちんちん丸出しになった6年生男子も
女子生徒たちに脅された状態だったから笑顔のままだった。そして、5年生女子
が6年生男子の半ズボンを奪い取り、6年生男子に「ちんちん丸出しのまま股を
ひらけ、股間を隠すな!胸を張って腰に手を当て笑顔のまま!」って命令する
男の子は命令に従ってそれを実行した。6年生男子はその命令に従って、ちんちん丸出しになり、股を開いて胸を
張って腰に手を当て笑顔のまま立ち続けた。女子全員また大爆笑。
そして、6年女子は2〜5年生男子に「新入生男子をステージの最前列に
引っ張って来い、聖マリア女学院小学校の模範男子を演じてる6年男子を
ちゃんと見させろ!もちろん、いつものお約束笑顔でw」と命令し
2〜5年の男子はステージに上がり、新入生男子をステージ最前列に
連れ出してちんちん丸出し状態の6年生男子を見させる。もちろん新入生男子は
嫌がって見ない、顔を背ける。けど、2〜5年生の男の子が力づくでみさせる
5年生の男の子は笑顔で新入生の男子に「あの6年生はこの聖マリア女学院
小学校の男子の見本となる生徒だよ。女の子の命令を素直に聞いてああいうふう
に立派な礼儀正しい男の子にならないとだめなんだよ」って言う。新入生の
男の子はちんちん丸出しになっている6年生をみて恥ずかしと自分の制服の
セーラー・ミニスカ姿がみんなに見らた恥ずかしさで真っ赤になっている。そして、マイクを持った女の子が「6年生男子はまだまだやります。では6年男子
おちんちんを勃起させてください」というと6年男子は顔がピンク色になりながら
すでに勃起気味だったちんちんを完全勃起状態にさせた。マイクを持った6年女子
が「6年男子2人も見事な勃起です。みんな拍手」というと女子は全員笑いながら
拍手、2〜5年の男の子も笑顔のまま拍手。新入生の女子は驚いた表情でひたすら
驚き続けてた。新入生の男の子は恥ずかしさと絶望感で顔真っ赤にしながら最悪
な表情だった。マイク係の女子がちんちん丸出し状態の6年男子に近づいて行って
「では、これから6年男子による”おちんちんの歌と踊り”を行います。女子生徒
は全員バックコーラスお願いします」と言うと、女子は笑顔で起立。6年女子の
一人がステージに上がり2〜5年の男子に「新入生男子に6年生男子を力づくで
見させる世話をしながら股を開いて腰に手をあて起立しろ!コーラスもやれ!振り
付けもやれ!」と命令される。男の子たちは女子の命令に従って股を開いて腰に
手をあてた。マイク係の女子が2本のマイクを使って6年男子に向けると6年
男子は「”おちんちんの歌と踊りをやります”女子生徒の皆さんコーラスお願い
します」とお願いすると”おちんちんの歌と踊り”をはじめた
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/21 (Sun) 18:03:28
結局、約100人のうち免除されたのは20名弱。残りの80名ほどはその場で包皮を無麻酔で切除という儀式を強制的に受けさせられることになった。直立検査で合格と判断されたものはその場でズボンとパンツをはき、帰宅が許された。不合格だったものは一旦パンツをあげ、ズボンは脱いで畳んで手に持つよう命じられた。全員の直立不動検査が終わると、いよいよ包皮切除の時間が迫ってきた。体育館には簡易ベッドが10台運び込まれていた。

こういう時、出席番号が早いものからとなる。早く済ませることが幸か不幸か、本人たちには判断することが出来ない。これから迫り来る恐怖で思考回路も鈍っているのだ。引率教員の指示により、どこのベッドで切除を受けるかが決められていった。5つのベッドが体育館の一番舞台側におかれ、一応姿を隠すカーテンで仕切られていた。5人の医師が切除を担当するのである。そしてその手前にはこれまたカーテンで仕切られた中にベッドがあった。こえは陰毛を除去するためのベッドである。切除用ベッドと陰毛除去用のベッドが2台縦に並び、その手前には下半身パンツ1枚の男子が並ぶ異様な光景が展開されていた。騒がしくならないよう、各列には体育教師がしっかり見張っていた。

ここからは若い女性看護師もスタッフに入る。医師の横でメスを手渡したり器具の交換、さらには陰毛除去も彼女たちの仕事とされた。ただでさえ性欲旺盛な年頃の男子である。若い女性がいる前で脱ぐというだけで大騒動なのだ。まして陰毛をそられるとは・・・陰毛をそるとは聞かされていなかったので皆立派に生やした状態だった。教師から「手前のベッドで陰毛を除去し、終わったら裸のまま待機し、準備OKの声が出たらすぐカーテン内に入って割礼してもらうこと」が命じられた。陰毛除去用ベッドでは看護師がなれた手つきで男子生徒の陰毛をそっていく。下腹部からペニスの付け根まで、万遍なくかみそりで除去する。更にかみそりをあてられない部分はハサミで処理をする。看護師の前でペニスを丸出しにし、更につかまれて男子たちが感じないわけがない。中には大きく勃起させているものも存在した。陰毛をそり終えるとペニス全体をガーゼで消毒する。これまた感じてしまう生徒が多い。

いよいよ最初の5人が除毛を終え、割礼用のベッドに入っていった。麻酔は使われない。切除の方法はきわめて原始的なもの。包皮を器具で出来るだけ引き伸ばし、切除ラインに印をつける。かなりの力で引き伸ばされるのだからそれも痛みを伴う。小さくうめき声が聞こえる。一旦つかんでいた包皮を離すと今度は左手に器具を持ち、強く引っ張った。そして切除ラインの付近にメスを素早く入れる。まるで包丁で引ききるような形だ。大抵の場合、一度では切れず数回押し引きをして包皮の先端が切り離される。その間、男児たちは激痛を味わう。一瞬のこととはいえ、デリケートな部分に激痛が走る。多くの生徒は叫び声をあげる。中には泣き出してしまうものもいる。切除は機械的に続けられ、切り落とした後はよく滲みる消毒液と出血止めの薬を塗られ、すぐに退去させられる。こうして次から次へと、80名前後の男子生徒が包皮を切り落とされていった。

相当な痛さが残っているがパンツだけはすぐはくように命じられる。すぐに帰宅してもよいし、教室や保健室でしばらく休憩することも許されていた。校庭の隅では約80名分の切り落とされた包皮が全て集められ、火に焼かれていた。こうして東京都▲▲区立A中学校の中3男子から包茎が消滅した。彼らは確かな痛みを体に受け、大人社会の厳しさを少しだけ実感していた。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/24 (Wed) 21:26:03
小学6年の拓斗と小学3年の洸太は兄弟で手術を受けに来た。母と共に付き添いで来たのは長男の堅悟である。堅悟は中学3年生だが、まだ包茎だった。弟たちが手術するにあたり、両親はまず長男が包茎がどうかを確認した。なかなかハッキリ答えない堅悟であったが、しびれを切らした父親がパンツを下げようとしたので、ついに包茎であることを白状した。弟たちより先にやらなければならない、両親の有無を言わさぬ態度に堅悟も反抗は出来ず、1週間前、この病院で安くない手術代を払って手術を受けた。今日はついでにその事後診察もしてもらう。血が出ている術後の性器を見せると弟たちが尻込みしかねないと考えた両親は、弟たちに見せることや痛いことを話してはいけないと厳命した。兄を見ていて嫌がるといけないということで、まず最初は末弟の洸太が手術してもらうことになった。処置室に入り性器を消毒する。まだかわいらしい性器だ。細い麻酔針を性器に根元に打ち込まれた時、洸太は短い悲鳴をあげた。それでも我慢強く元気な洸太は泣きわめくこともせず、手術を受け終えた。続く拓斗は既に毛が生えていたが、量が少ないので剃毛は不要と判断された。消毒をし、麻酔の注射を打たれ、麻酔がきくと医師はハンドメスで包皮を切り始めた。不要な部分の皮を切り終えると、手際よく縫い付けた。時間にして1人15分程度である。そこまで終わった後、医師は堅悟の事後診察を実施した。生えていた陰毛は1週間前の手術時に剃り落とされ、大きさを除けば、拓斗と同じような性器になっていた。回復具合は上々と判断され、一家の手術診察が全て終わった。



 小学校5年生の俊太と浩介は二人連れだって病院に出かけた。どっちが先に手術するか、話し合いがつかず、最後はじゃんけんで決めた。負けて先に受けることになった浩介は半泣き状態だったが、友達も見ている手前、歯を食いしばって手術室に入っていった。待合室にいる俊太には浩介の叫び声が聞こえてくる。麻酔の注射をされているのだろうと思い、自分の股間も痛くなっていた。友人を気遣うと共にまもなく自分にも迫ってくる恐怖に冷や汗を掻いていた。半べそをかきながら浩介が手術室から戻ってきたのを見ると、俊太は逃げ出したくなった。しかし、友達の手前、それはできなかった。覚悟を決めた俊太は力強く中に入っていった。やはり麻酔の注射を根元に打ち込まれるのは痛い。根元だけかと思ったら、包皮の中にも打たれたようだ。こちらの方が薄い皮に針が刺さって痛かった。


 小学校5年生の大輔は1人で病院に連れてこられた。割礼が事実上義務化されるずっと前、小学校にあがる頃から、父親に毎日むいて洗うことを厳しく指導されていた。最初は真性包茎で途中までしかむけず、少しずつむけるようにしていくことを指導されていたが小学校3年生になっても全部むけるようにならなかったので、ついに父親から力をいれてむかれてしまった。それから毎日、溝をしっかり出して洗うことが約束となっていた。その成果もあり、小学校5年生ながら包皮の先端が少し開けてきて、もう少しすれば手術なしでもむける可能性が感じられた。大輔は来年まで待って欲しいと両親にお願いしたが、両親は非情にも却下した。嫌だ嫌だと泣きわめく大輔を無理矢理車に乗せ、病院まで連れてきた。もう逃げ出すことは不可能だった。病院に来る前、素直に手術を受けなければ今夜寝ている間にハサミで包皮を切ってしまうと脅されていたからだ。半べそをかきながら手術室に入った大輔は、手術がはじまると益々泣き出した。しかし手術は淡々と進められていく。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/25 (Thu) 19:42:17
この町での男児割礼は保健所で一括して行われる。春休み中は毎日、町の中心部にある保健所において集団割礼式が行われている。諸外国ではテーブルの上に何もひかず、下半身丸出しになって仕切りもなくマグロのように並ばされ、次々切っていくような光景も未だにあるようだが、さすがに日本ではそこまで開放的な状況にはならない。どこまでプライバシーが確保されるかは自治体や保健所の構造により大きく違う。中には完全にカーテンで仕切られていて医師以外に裸を見られることがない保健所もある。一方、衝立だけのところもあれば大ホールにベッドが並んでいるだけというところもある。個々のベッドだけはどこでも用意されていた。


 ある町の保健所には大きめのホールに5台のベッドが並んでいた。それぞれのベッドに1人の医師と1人の看護士が待機し、町の職員が誘導してくる男児に手術を施していた。ベッドの間は衝立によって仕切られており、他の男児の様子は見ることができない。時折、隣のブースからも悲鳴が聞こえてくる程度である。一方、入り口側からは仕切る物がない。次に順番が来る子はホールの入り口にある椅子に座って待機するので、そこからは手術光景が見えている。もっともそれなりに距離があるから性器そのものがみえることはないが。親などにつれられて保健所に来た男児には整理番号が渡され、待合室で待機する。順番が近づいてくると職員がそろそろなので準備するようにと声をかける。そして3人前になると職員に連れられ、付き添いの保護者と別れて手術室となっているホールへ移動する。前後の準備時間を含め、1人あたり20分程度は要する。6年生くらいになれば剃毛が必要な場合もある。麻酔の注射を打ち、しっかりきくまでの間に医師は問診や触診をするが、子どもたちは今まさに起きようとしている恐怖で、まともな回答ができないことも少なくない。ほとんどが親に言われ、仕方なく受けに来ている子であるから、覚悟などできているわけではない。麻酔の瞬間は泣き叫ぶ子の方が多いし、待合室で既に泣いている子もいる。順番が来れば泣こうがわめこうがホールに連れてこられ、職員がしっかり横についているから逃げようがない。緩いパンツとズボンをはいてくるよう指示されているが、それでも手術が終わってパンツをはく時は相当痛い。もじもじしていると次がつかえてしまうので、職員に促される。多くの子は目に涙を浮かべたまま、待合室の親のもとへと帰る。親には塗り薬と痛み止めが渡され、帰宅する。麻酔が切れた後に本当の痛みが襲ってくるのだが、子どもたちはまだ、その事実を知らない。これから1週間近く、この痛みに耐えなければならず、親子ともに試練である。ちなみにこの町は手術受付を春休みの1日目と2日目のみ設定しているので、地域の子どもたちが沢山集まっている。



 もっと人口が少ない村では、医師の数も足りない。公民館を貸し切って行われる割礼式ではひとりの医師がせわしなく動いていた。今日1日で50人近くの男児に割礼をしなければならない。このような場合は効率化のため、仕切りなどは特別にもうけない。公民館の1室にベッドを三台並べ、同時並行で進んでいく。2人目の麻酔がきくまでの間に1人目の包皮を切るといった具合である。剃毛や事前事後の準備などはこれまた1人だけの看護士や村の職員に任せ、医師は麻酔の注射と割礼のみを担当する。麻酔をした後はタイマーがおかれ、時間を管理する。手際よく、進めていかなければとても終わらない。中には兄弟や友達同士が真横で割礼されていることもある。つい先程まで皮に包まれていたピンク色の亀頭が剥きだしになるのを見て、あるいは性器から出血しているのを見て、隣の子が興奮してしまうこともあるが致し方ない。3部屋あるうち、一つは待合室として使われている。残りの1つは休憩所となっており、手術を終えたばかりの男児が少し休憩してから帰宅ができるようになっていた。中にはちょっと離れたところから車で数十分かけて来ている子もいるので、このような配慮がされている。親としても一回で済ませたいので、2つか3つ離れた兄弟やいとこがいる場合は一緒にされるケースが多い。まだ小3で、同級生はもう少し大きくなってからやることも多いのに強制的に切られてしまう子もいる。逆に仲間が既に終え、自分も早くして欲しいとねだりながら親に拒否され、6年生まで待たされる場合もある。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/26 (Fri) 20:50:20
「はい、それでは課外授業を始めます。みなさん、集まって下さい」

 女教師は手を叩いて生徒たちを集合させた。背の高いスラッとしたプロポーションの女だ。胸は大きくお椀型、そしてウェストは見事にくびれている。白いワイシャツに黒のタイトミニといった服装で、それは身体にピッタリと張り付いていたのでプロポーションがよく分かる。
 鼻筋は高く透き通っていて、眼は切れ長、シャープな顎のライン、クール系の面差しだ。
 本来はかなりロングだと思われる黒髪を結い上げて束ねている。そのため細いうなじが目に入り、そこはかとない色気を醸し出している。
 いかにもなスタイルの女教師だ。オマケに眼鏡をかけている、しかも黒縁――本当にいかにもだ。

 生徒たちが彼女の周りに集まってきた。全員女生徒、五人だった。教室の前の方、幾つか机をくっつけて並べてあるところに集まる。女教師は彼女たちを見回し何度か頷く。出席の確認でもしているのだろう。
 女生徒たちは十五、六歳くらいに見える――彼女たちは女子高生といったところか。全員目を瞠る美少女ぞろいだ。クラスに一人二人はいるものだろうが、五人揃うということはそうはないのかもしれない。あるいは複数のクラスから集めたメンバーなのかもしれない。

「さて皆さん、かねてより要望があった男性器に関する授業を始めます。宜しいですね?」

 女教師の言葉、反応して女生徒たちは手前の並べた机を見下ろす。彼女たちの目は期待感の現れなのか、輝いていた。
 視線の先――机の上に一人の男子生徒が寝かされていた――全裸で。年齢は女生徒たちと同じくらい、同級生なのだろうか? 白くほっそりとした華奢な身体、男らしさは見られない。顔立ちも卵型で可愛らしい、ちょっと女の子っぽいところがある。でも彼は男、確実に男。その証拠が見事に提示されていたので、断言できる。
 彼は手足を結束バンドで机の脚に縛り付けられていて自由を奪われているのだが、両脚が大きく拡げられているので、当たり前なのだが彼の大事なものは女の子たちの目の前に晒されてしまっている――惜しげもなく、見事に。
 そこに男の象徴がちゃんと存在していたのだ――縮こまっていたが――――

 クスクス笑いが聞こえてくる。全員笑いを堪えようとしているが、無理みたいだ。男子生徒の有り様が可笑しくて仕方がないのだろう。一人が質問する。

「何なのです、この子?」

 彼女たちは例外なく彼の身体の一点に注目していた。股間の中心――男の象徴・ペニスだ。
 それは男子生徒の羞恥心を煽るのか、彼はつらそうな顔をして横を向いてしまっている。目はつむり、歯を食いしばっている姿に彼の心の中が垣間見える。

「この子は単位を落としそうでしてね、このままでは進級できない成績なのです。そこで私の授業を手伝ってもらうことにしたのですよ」

 手伝う事によって単位を与えようという話らしい。

「手伝うって……、それがこれですか?」
「そうですよ、彼は“喜んで”引き受けてくれました。」

 笑い声がどうしても漏れてしまう。女生徒たちは堪えるのを諦めたみたいだ。“喜んで”――というのがツボにはまったみたいだ。男子生徒は単位が貰えると思って、バイト感覚で引き受けたのだろう。それがこんな恥ずかしいことだとは露ほども思わなかったのに違いなく、この体たらくに陥った彼の有り様が可笑しさを拡大させた。
 女教師は男子生徒に顔を近づけて、囁くように話しかける。

「さぁ、始めますからね。あなたも頑張るのですよ」

 男子生徒は何も言えず、ただ震えるだけだった。だが突然彼の身体が撥ね飛んだ。

「コレがいわゆるペニスです。オチンチンとも言いますが、その方が親しみ深いですね」

 女教師が彼のペニスの先端をつまんだのだ。そして引っ張り上げる。女生徒たちの目の前でソレはビローンと伸ばされていった。
 授業が始まったのだ。

「ううっ、くっ――」

 男子生徒が呻いて身体を捩じらせた、痛かったのかもしれない。すると女教師はキッとした目で彼を睨んで言い放つ。

「動かないで下さい、皆さんによく見えなくなるでしょ」

 先っぽを抓む手の力が心なしか高まっているように見えた。男子生徒は更に呻くが姿勢は正した。よって彼の大事なものは女生徒たちの視界からは隠されない。
 女教師は更に引っ張りあげたので、先端が伸びていく。その様子を見て一人の女生徒が質問した、黒髪ロングのやや垂れ目の少女だ。

「ウフッ、先生、ソレ皮かぶっていますけど……フッ、普通そのくらいの歳の男の子なら剥けているんじゃありませんか? ククッ――」

 どうしても可笑しさを隠せないのか、質問の合間に笑いが漏れてしまっている。女教師は、しかしそんな彼女をたしなめるでもなく真面目な顔をして応えた。

「いわゆる包茎というものですね。成人男性でも一定の割合でこんな感じです」

 彼女は先端を抓むのをやめて、代わりに幹を握りしめた。未だに萎びたままのソレは女の手の中に隠れそうだった。

 ――カワイイね、あの子……

 女生徒たちの間からそんな声が聞こえてきた。それに反応したのか、男子生徒がビクッと身体を震わせる。女生徒たちの会話が耳に入ったのだろう。
 それは別として女教師は解説を続けていた。

「包茎といっても色々ありますが、大きく分けて二種類――真性包茎と仮性包茎に分類されます。――さて、この子はどっちになりますか、確かめてみますね」

 女教師は幹をしっかりと握りしめて、グイッと下の方へと動かす。すると帽子みたいに皮を被っていた先端が大きく口を開ける、そのままズルっと剥けてしまった。

「うん、この子は仮性包茎の方だったみたいですね」

 幹の先端に赤く充血したノーズコーン型のものが出現した。それはブルブルと震えていて、見ていて痛々しく感じられた。

「これが亀頭、大人の男はこうやって常に外気に晒しているものです。普通は――ですが」

 女教師はもう一方の手を伸ばして亀頭に触れた。そのまま指を絡ませ、サワサワと軽く撫で回す。

「うあぁぁっ、やめてぇっ!」

 刺激に耐えられないのだろう。男子生徒が非常につらそうに叫んだ。

「普段からちゃんと剥いておかないから、つらいのですよ? 皮に守られているから、強くなれないのです。そんなことでは一端の男にはなれません!」

 女教師は断固とした口調で言い放ち、亀頭への刺激をやめなかった。暫く男子生徒の呻き――と言うより鳴き声が教室に響く。

「ま、このくらいにしときますか」

 女教師は男子生徒の顔を見て微かに笑い、彼に話しかける。

「よかったですね。真性だったらもっと痛い目に遭ってましたよ」

 “痛い目”――その言葉の意味するものが何か……、男子生徒は理解できたのか否か――激しく身体を震わせた。

「無理やり剥いちゃうって訳ですね」

 一人の女生徒がニヤニヤ笑いを浮かべて発言した。ウルフレイヤーカットの大きなつり目をした少女だ。すると別の少女が言葉を継ぐ、ボブカットをしたパッチリ目の少女の言葉。

「ソレって無茶苦茶痛いらしいよ。こないだ弟にしてやったら、大声あげて泣き喚いちゃってさ……、“お姉ちゃん、許してぇっ”――てさぁ、傑作だったよ」

 自慢げに話す彼女に別の女生徒が突っ込む。赤っぽい色をしたウェーブのかかった髪をツインテールにした娘こだ。

「何してンのよアンタ、弟をオモチャにして遊んでたの?」

 それから何人もの女生徒たちが会話に参加した。

「あー、いいなそれ? アタシもオチンチンで遊びたいなー」
「うーん、いいよ? 今度、弟 貸したげようか?」
「えー、ホントー? 一晩貸し切りとかでもいい?」
「いいよー、気のすむまでオモチャにしてやって」

 楽しげに会話する女生徒たちの言葉が信じられないのか、男子生徒の目には驚きの色が表れていた。年頃の女の子が“オチンチン”とか、“遊びたい”とか、“オモチャにする”とか――そんな内容が信じられないのだ。

「でも私はこっちの方が興味があるな」

 一人の女生徒が男子生徒のペニスに顔を近づけて発言した。亜麻色のストレートな髪を肩くらいまで伸ばした少女、キリっとした眉をした切れ長の眼をしている。彼女はほんの目前にまで顔を近づけて女教師の手に握られている男の象徴を観察した。

「あー、好きだね、アンタも」

 他の女生徒たちが揶揄したように話しかける。しかし亜麻色の髪の少女は気にした風もなく応えた。

「純粋に学術的興味です!」

 キッパリと言い放つが、口元がにやけている。学術的興味云々は色々と疑わしいものがあるが、それでも熱心なのは確か。彼女は位置を変えながら色んな角度からペニスを観察していた。

「探求心があるのはいいことですね。――で、何か質問などはありませんか?」

 訊かれて亜麻色の髪の少女は女教師を見上げる。そして一つニヤリと笑って、発言した。

「このオチンチン、さっきから少しずつ大きくなってるみたいですけど、何でですか?」

 一同の間から笑いが漏れた――苦笑だ。何を今さら――なんていう声も聞こえる。女教師も一緒に笑っていたが、しかし彼女は質問には応えた――真面目に。

「男性器は刺激すると大きく硬くなるのです。これが勃起という現象です。こうやって手で握ってあげるだけでも反応する子もいますが、でも更に反応させるにはこうするといいのですよ」

 言うや、女教師は手を上下動させ始めた。ゆっくりと、リズミカルに、その白魚のような指先が男子生徒のペニスの上を滑っていく。

「ううっ、う――」

 男子生徒が呻き声をあげて頭を振る。苦しそうに見える。

「あ、凄い、スゴイ。見る間に大っきくなってきたわ」

 手の中のペニスがムクムクと頭をもたげるのが見て取れた。まるで微速度撮影した植物の成長を見るみたいだった。

「――つか、キノコの成長だね、コレ」

 言う女生徒の顔はウットリとしたものになっていた。頬が赤らんでいて、彼女が興奮してきているのがよく分かる。彼女だけではない、女生徒たち全員が明らかに興奮してきている。皆が目の前のソレに釘づけになっていて、全くと言っていい程に目を離さない。いかに惹きつけられているのかが分かる。
 その彼女たちの目の前で、男性器は新たな姿を見せる。いや、それこそが真の姿だと言える。女生徒たちは固唾を飲んで注目した。

「これが勃起です。この状態になった時、男は性交が可能になるのです」

 隆々とした起立、天を衝くように仰向く。幹のあちこちには血管が浮き出ていて、ブルブルと震えるのが見られる。赤い亀頭は何倍にも膨れ上がったようで、張り出した雁はマツタケのよう。そして尿道口からは何かの液体が溢れている。

「あれ、この子おもらししているの?」

 おかっぱ頭の少女がキョトンとした顔で言うが、隣の女生徒が困った顔をして彼女の肩を叩いた。しきりに首を振る様子は残念だと言わんばかりで、それを見たおかっぱ頭の少女は頬を膨らませる。

「何よぉ、おかしなこと言ったの、私?」

 すると女教師が応えた。

「おかしくはありませんよ。おもらしには違いありませんから」

 彼女は尿道口にもう一方の手の人差し指を当てて、ゆっくりと撫で回し始めた。すると溢れた液体が尿道周りに拡げられる。見ているだけで、それがヌルっとした感じの粘性の高いものだと分かる。

「ただ、これは尿ではないのです」

 おかっぱ頭の少女は質問する。

「え、じゃあ何なのですか? 精液ではありませんよね? 透明だし、てっきりオシッコだとばかり思ったんだけど……」

 思案顔になるおかっぱ頭の少女、そんな彼女を微笑ましい顔で女教師は見つめた。

「向学心のあることはいいこと。何事にも興味を持つ、疑問を抱いたら臆せず口にして質問してみる。それが向学心というもの。知らないってことは、何ら恥ずかしいことではありません」

 言葉の間も女教師の指先は動き続けていた。五本の白い指はそれぞれが独立した生き物のように動き――と言うより蠢き、少年の敏感極まる部分を責め立てている。それは男子生徒の興奮を高め、溢れる粘液の量は増大した。女教師は一度人差し指を強く尿道口に押し付け、それからゆっくりと離した。

「おおっ」

 一同の間で騒めきが起きる。
 指先と尿道口の間が一本の糸で結ばれていたのだ。屋外からの太陽光を浴びてキラキラと煌めくそれは奇妙な美しさを醸し出している。

「これはカウパー氏腺液というもの。男が興奮してくると尿道内から出てくる潤滑油みたいなもの。性交をよりスムーズに行わせるためにも必要なものです。私たち女が膣内から溢れさせる愛液と似た作用がありますね」

 女生徒たちの目はキラキラと輝いていた。目の前で現される男性器の変化というものに興味深々だ。一人が思わずといった感じで手を伸ばしかけた、おかっぱ頭の娘こだ。しかし思い直したように引っ込める。そんな彼女の様子に気づいた女教師は優しく話しかけた。

「触ってみたいのですか? いいですよ――と言うか、是非とも触ってみて下さい」

 そう言って彼女はグイッと手を動かし、濡れた亀頭をおかっぱ頭の娘こに見せる。その娘はゴクリと唾を飲み込み、一瞬躊躇した。

「どうしたのです? 興味があるのでしょう。オチンチンとはどんなものなのか、見るだけじゃない、触ってみてようやく分かることもありますから」

 おかっぱ頭の娘は小さく頷き、手を伸ばす。最初は恐る恐るだったが、最後は素早く掴んだ。蛇が獲物に飛びつく時の様子に似ていた。

「うぐっ、痛いっ」

 男子生徒が呻いた。女生徒の掴みが少し乱暴だったらしい。彼は苦しみもがくのだが、女生徒は全く気づいていないようだ。彼女の目は鷲掴みにした彼の象徴に釘づけになったままだ。

「スゴイ、熱くて硬い。それにドクドクいっている」

 目は大きく見開かれていて、潤んだ瞳の瞳孔は開いてきている。それは彼女が悦んでいる証あかしだ。彼女はペニスの感触を堪能するようにニギニギし始めた。それは悦びを与えたのか、尚更に嬉しそうな顔になった。

「いや、もうっ。何コレ? こっちの身体まで熱くなってきちゃうっ」

 実際に体温が上昇しているのか、おかっぱ頭の娘の顔は明らかに赤らんできていて、額には薄っすらと汗が滲んでいた。彼女は心底嬉しそうだ。

「へぇー、そうなんだ。ちょっとアタシにも触らせてよ」

 隣にウルフレイヤーカットの娘が寄ってきてペニスに手を伸ばしてきた。しかしおかっぱ頭の娘は全く反応せず、彼女にペニスを渡そうとはしなかった。そればかりか、扱き始めてしまったのだ。
 たちどころにクチュクチュいう淫らな音が鳴り響いた。手コキの圧力を受けたからか、カウパーが一気に大量に尿道口から溢れ出てしまいペニス全体を濡らした。それが手コキの動きに合わさり、淫らな音を鳴り響かせたのだ。

「うう」

 男子生徒が呻く、それは必ずしも苦しいだけのものとは思えなかった。眉は顰めていて、口は歯を食い縛っているのだが、悦んでいるようにも見える。

「ああ、スゴイ。私の手コキに反応してくれている」

 おかっぱ頭の娘は幸せこの上ないって顔になった。男子生徒の身悶えする姿に感激するものがあったからだ。

「もうっ、男の子を支配したって感じだよぉ……」

 何故か泣きそうな顔になって腰を震わせ始めた。彼女自身、身体の奥に疼くものが現れたようだ。
 しかし――――

「ちょっとアンタ、何勝手なコト初めてンのよ」

 ウルフレイヤーカットの娘は少し気色ばんで文句を言う。それで彼女もペニスに手を伸ばしておかっぱ頭の娘から強引に奪い取ろうとした。しかしおかっぱ頭の娘は頑として譲らず、手コキを続ける。それは邪魔されたからか、力が込められて乱暴なものになってしまった。

「うあぁっ! ダメッ、ああーっ!」

 男子生徒が大声で叫んだ、その瞬間だった。

「ひゃっ!」
「ええーっ?」

 尿道口から白いものが突然噴出、それは勢いよく飛び散り、一部は二人の少女の顔にかかってしまった。彼女たちは唖然として射精したペニスを見つめるだけだった。少女の手に握られたままのソレは未だ射精が収まらないのか、尿道口から白いものがドクドクと溢れ出続けている。まるで白い蛇か何かが這い出し続けているようにも見え、少し不気味なものがある。

「うわぁ、呆気なかったね」

 黒髪ロングの娘の言葉、彼女の制服にも少し精液がかかっていた。かなり勢いよく飛び散ったものと思われる。

「フッ、ちょっと予定外ですが、まぁいいでしょう――」

 女教師は苦笑いを浮かべている。言いつつ彼女はおかっぱ頭の娘とウルフレイヤーカットの娘を見た。二人はビクッと身体を硬直させた。

「別に怒りはしませんよ。後であなた達にも彼を射精させて貰うつもりでしたから。予定では最初に私がお手本を見せるのでしたがね。この子がここまで早漏だったとは、ちょっと予想外でした」

 女教師はおかっぱ頭の娘の隣に近づき、彼女に頷いた。無言だったが意味を理解したのか、握ったままだったペニスから手を放す。代わりに女教師の手にソレは握られた。
 女教師は暫く揉むようにしてペニスを刺激していたが、ある程度の硬さが回復したと見るや鷲掴みにした。そして男子生徒に目を向け一言。

「あなた、堪え性がなさすぎですね。ちょっとオシオキしますから覚悟して下さいね」 

 えっ、という顔をする男子生徒、その目には怯えの色が現われる。

「オシオキって、何をするんですかぁ?」

 だが女生徒たちは楽しそうだ。興味深々といった感じで女教師の手元を見ている。女教師はそんな彼女たちの期待に応えるように言った。

「射精したばかりのオチンチンを刺激すると何が起きるか、よく見ていて下さい」

 少し言葉を切って、彼女はペニスを握る手に力を込める。それから言葉を続けた。

「とっても面白いですよ」

 言って彼女は手コキを始めたが、直ぐに教室内に絶叫が轟いたのだ。

「いひゃっ、ぎぎゃぁっ、あうぅひぃぃーっ!」

 女生徒たちは茫然としてその有り様を目撃する。彼女たちの目の前で繰り広げられる痴態――或いは醜態? 男子生徒は思い切り泣き叫び、全身を躍らせている。首を激しく左右に振り、時に前後にガクガクと揺らす。手足はバタつかせようとするが、結束バンドできつく締められているのでそれは上手くいかない。それでも何とか逃れようと盛んに動かしている。腰も盛んに動かす――上下左右、何とか逃げ出そうと必死に動かしていた。
 だがそれは果たせない。彼のモノは決して女教師の手からは逃れられなかったのだ。どれ程動き回ろうと、吸盤で張り付いたように彼女の手は男子生徒のソレ――ペニスから離れず握りしめられたままだ。そして激しく責め立てられ続けた。
 女教師は盛んに手コキを繰り返し、時に逆手に持ち替えたりして扱きのパターンを変えていた。その責めの悉くが男子生徒に耐え難い苦痛を与えていたので、彼はもがいて叫びまくる醜態を晒し続けるのだった。

「にひいぃぃーっ、ゆ、ゆるし――て……、へぇえーっ!」

 もう発狂状態だ。

「何コレ? 何なの、この乱れよう?」

 女生徒たちは驚いていた。目撃した光景が信じられないのだ。

「私の手コキの時はこんな反応見せなかったよ? 何が違うの?」

 おかっぱ頭の娘の言葉、口元が歪んでいる。口惜しさみたいなものが表れているが、自分の時と反応が違いすぎるのが気に食わないのかもしれない。すると女教師が言葉を発した。

「射精したばかりのオチンチンを刺激するとこうなるのです。極めて敏感になっていて、ちょっと触られるだけで痛痒感に苛まれて耐えられなくなるのです。それを情け容赦ない高速手コキの刑に処しているのだから、こうなるのは当たり前。彼は今、股間全体に走るむず痒さの嵐に呑まれて発狂しそうになっているのです」

 腰を激しくバウンドさせて泣き喚く男子生徒、助命嘆願の声を上げるが決して聞き遂げられない。彼は決して収まらない痛痒感の嵐に翻弄されているのだ。

「やめっ、いや……、はぁあん……」

 か細く消えていく声、まともに言葉を繰り出すのも困難になっていた。しかしそれでも女教師は容赦せず、責め続けた。

「これが直後責め、言うことを聞かない男を屈服させる一つの手段になりますよ。よく覚えていて下さいね」

 続いて彼女は男子生徒にも話しかけた。

「これに懲りたら、もう少し我慢することを覚えなさい。今度やったら、もっとヒドイことをしますからね!」

 そして両手で手コキを始める。左右で別方向に捻り始め、根本から亀頭へと螺旋を描くように指を滑らせ扱き上げていく。雁首を通過する時は意図的に強く握りしめ、殊更に亀頭を刺激する。

「きぃいいぃーっ、いやあぁぁぁーっ!」

 責め手は変わる。一方の手は亀頭を捏ねり撫でまわし、もう一方の手は幹を捻り扱き上げ始めたのだ。二つの手コキパターンの同時攻撃、それは男子生徒をトコトン追いつめた。

「いひゃ、らめぇ……、漏らひひゃふ、もにゃあぁ――」

 一層激しく腰を反らした瞬間だった。陰茎の先端から激しい飛沫が飛び散ったのだ。

「え、また射精?」
「いや、何か違うよ」

 飛び散る飛沫は透明だったのだ。見ただけでも精液とは質の違うものだと分かる。粘性は低く滑々したもののように見えた。

「フッ、また早いですね」

 仕方がないなという顔をする女教師、彼女は亀頭を掌の中に包み込んで、それ以上は飛び散るのを防いだ。そのままグンと力を込めて抑え込んでいく。
 そしてしばしの静寂――――

 女教師は大きく仰向いて息を漏らした。そのまま女生徒たちの方を振り向く。笑みを浮かべているが、少し疲れているように見えた。額には汗が少し滲んでいたのだ。
 彼女は男子生徒のペニスから手を放して女生徒たちに掌を見せる。それは滑々とした透明な液体で濡らされていた。

「これが“潮”というものです。女の子でも起こる現象なのですが、男の場合は特に射精直後に刺激を続けると噴き出すことがあります※。射精とは違うものなのですよ」

 女生徒たちは感心して見ていた。

「これって、かなり気持ちいいみたいですね?」

 亜麻色の髪の娘が訊く。彼女の目は男子生徒の方に向けられている。その彼は気絶でもしたのか、白目を剥いていた。そんな有り様を見て女教師は苦笑いを浮かべる。

「気持ちよすぎて、地獄の苦しみを味わうみたいですけどね」

 静かな笑いが教室を包み込んだ。

「さて、授業はまだ続きますよ。オチンチンをどう扱うと男は悦ぶのか、或いは苦しむのか――その全てをあなた方に教えてあげますからね。期待して下さい、いいですね!」
「はいっ!」

 女生徒たちは元気よく返事した。そんな彼女たちを満足げに見つめる女教師、続いて彼女は未だノビている男子生徒に目を向けた。そして萎びかけているペニスに手を伸ばし、軽く引っぱたいた。男子生徒の身体が一度だけビクッと動く。
 彼女はそんな彼を愛おしそうな目で見つめるのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/29 (Mon) 21:10:32
 ある休日のこと。
 樫田は胸に生じる甘い痺れによって目を覚ます。寝起きのぼやけた視界に映る、肌蹴た胸元とそこに顔を寄せた少女の姿。
 彼が目を覚ましたのを認めて、悠は舌の動きを止めた。
 彼女が顔を上げる。さらさらとした髪が樫田の胸板をくすぐった。
 唇に滲む唾液を指先で拭った後、悠は朗らかな声音で言った。

「おはようございます」

「お、おはよう……」

 樫田は状況が掴めぬまま、挨拶を返す。
 何がどうなっているのか。
 彼は困惑しながらも、まずは身体を起こそうと試みる。上手く行かない。手足を縛られているとすぐに気付いた。

「悠ちゃん、これは一体……」

「何が『これは一体』ですか」

 つんけんとした声音で告げて、悠は指先で樫田の乳首を弾いた。
 あう、と呻き声を上げた彼を無視して、言葉を続ける。
 彼女の語った内容を聞きながら、樫田は昨夜に於ける自身の醜態を思い出した。

 悠が試験勉強に忙殺されている間、樫田は相手にされなかった。相手にはしないが、そこは彼女の性分、自慰さえ出来ぬようにと貞操帯をしっかりと付けていた。幸か不幸か一年を丸々棒に振った彼には受けるべき試験が無いので、欲求不満による生活への支障は無かった。
 無かったが、射精を禁じられて過ごす日々は異常に長く感じられた。悠の気まぐれで下級生の授業を受け直す事もあったが、試験期間中はそれさえ無い。彼は寮で一人悶々として、込み上げる射精欲求との戦いを強いられ続けた。
 そんな苦悩の日々も昨日で終わった。試験最終日を迎えたのだ。
 樫田は当然の様に悠から虐めて貰えると期待したが、彼女は疲れているからまた明日、と取り合わずにベッドへ寝そべってしまう。そんな彼女に樫田は泣き付いた。
 物の例えではない。彼は本当にベソを掻きながら「射精させてください」と悠に縋り付いたのだ。
 そんな余りに哀れな姿を受けて、少なからず心を動かされるも、疲労には勝てなかったらしく、悠は「明日は一日中責めてあげますから」と代替案を提示した。なおも樫田はその場での射精を求めて引かなかったが、その内に悠が昼寝を始めてしまい、諦めざるを得なかった。
 無論、悠が夕方に目を覚ましてからも多少の悶着はあったが、一度勢いを削がれた樫田が彼女に無理やり迫ることなど出来るはずもなかった。

 果たして迎えた朝が、今の状況である。
 寝起き直後では、如何に欲求不満の状態であろうと、理性に勝るだけの肉欲は湧かず、樫田は昨夜の言動を恥じて顔を赤らめた。

「思い出しましたか? 約束通り、今日は一日中責めてあげますよ。……先輩が嫌と言っても止めませんからね?」

 言うが早いか、悠が再び乳首に舌を伸ばす。鮮やかな赤が踊るようにして、小さな突起を蹂躙する。硬く尖らせられた舌先が乳頭を弾き、押し潰す。
 樫田は大仰に身を震わせ、嬌声を上げる。
 欲求不満に晒されて来た身にとって、その刺激は些か過激だった。
 甘く痺れるようにして快感は広がり、ジワジワと全身へと広がっていく。腰を中心にして身体を跳ね上げ身悶える。動かせる僅かな範囲で逃れようと身を捩るが、悠は喰らい付くようにして乳首から舌を離さない。
 それでもなお樫田は逃げ出すような素振りを見せる。悠は「じっとしていなさい」と叱り付ける代わりに、乳首を強く吸った。
 ちゅううぅ、と音が鳴る。

「あああぁっ!!」

 悲鳴の様な喘ぎ声が室内に響き渡る。吸い上げられた突起には、電流の如く激しい快感が生じていた。悠は更に彼を追い詰める。ちゅう、ちゅう、と、吸い付く力に強弱を付けながら乳首を責め立てる。
 樫田は何度も全身を痙攣させ、喘ぎ声を上げた。吸われる度に大きな快感が込み上げ、視界がチカチカと点滅する。
 乳首への刺激だけでも絶頂へ至ってもおかしくないぐらいの乱れ方だ。
 それにも関わらず、悠は樫田の股間へと手を伸ばす。寝間着へと手を潜り込ませ、下着の中でいきり立つ男根に触れる。

「んっ、あ、あううっ……!」 

 肉の幹をゆっくりと指先で撫でられ、樫田はあられもない声を上げた。
 隆々とした、それでも小さいと言わざるを得ないペニスは、非常に敏感になっている。悠の指先が触れた部分が蕩けていく。大量の我慢汁が尿道をせり上がってくる。
 それがじわりと鈴口から漏れ出したのを認めて、樫田は身を震わせた。彼は射精に近い、女性の言う『軽くイッた』様な快感を認めていた。

「はあぁっ、ああ、あ、悠ちゃん……」

 樫田が情けない声で彼女の名を呼ぶ。
 悠はくすりと笑いながら顔を上げた。その際に吐息が乳首に触れて、樫田は背筋をゾクリと震わせた。
 長いまつ毛に彩られた大きな瞳に嗜虐の悦楽を浮かべて、悠は彼を見上げて口を開く。

「先輩って虐められている時にしょっちゅう私の名前を呼びますよね。普段は「あの」とか「その」ばっかりなのに」

「う……ご、ごめん……」

「それに、甘えたような声を出すのはどうしてですか?」

 そう問われて樫田は少し困った。自分でも理由が分からなかった。
 ペニスをさわさわと優しく刺激しながら、悠は黙して彼の答えが出るのを待った。
 ややして、樫田は悩みながらも口を開く。

「あっ、う、うう、わ、分からないけど、たぶん……悠ちゃんに何もかも捧げたいから……いや、本当のところはやっぱり分からない、ただ気持ち良いから声が勝手に出ちゃう……」

「なんですか、それ。女の子みたいですよ」

 そう言って、悠は弄んでいたペニスの先端に指先をあてがった。亀頭を覆い隠す包皮の窄まった口を人差し指でこじ開ける。包皮の中は我慢汁で満たされていた。ぬるりと指が滑る。

「ああっ……!」

 包皮の中で亀頭を刺激され、樫田は嬌声を上げた。
 悠は指を軽く曲げ伸ばしする様に動かして、亀頭を刺激する。ちゅくちゅくと湿った音が響く。

「ふふっ、これじゃあ、まるで手マンされてるみたいですね。前にも言ったけど、先輩って実は女の子だったりしませんよね?」

 その問い掛けに樫田は何とか首を横に振った。

「本当ですか? くちゅくちゅされて感じちゃう男の子なんて聞いたことが無いですよ」

「あっ、う、う、だ、だって……!」

 そう嘲られても快感を堪えることは出来ない。敏感な亀頭を指が擦る度に甘い痺れが込み上げ、思考が蕩けていく。耐えようとする程に、却って快楽は大きく膨らんでいった。
 湿った音を鳴り響かせながら、悠は指の動きを激しくしていく。カウパー腺液を潤滑油として亀頭のくびれを擦り上げる。

「シコシコじゃなくてくちゅくちゅで感じちゃってるんですか……?」

「くうっ、う、あ、はあっ、はあ、か、感じてる……」

「先輩は変態です」

 そう告げた後、悠は乳首に口を付けた。ペニスは先から変わらずに女性器を愛でるような指付きによって責められている。そこに乳首を舐められる快感が加わったのだ。
 これに樫田が耐えられるはずがなかった。
 すぐに熱い物が腰の奥から込み上げてくるのを認めて、彼はそれを悠へ告げた。彼女は射精の許しを与えるかのように、舌と指の動きを激化させた。
 唾液と先走り汁、それぞれが淫靡な音色を奏でる。湧き上がる快感が全身を苛んでいく。四肢の末端にまで甘い痺れが達し、樫田は果てた。
 ぶびゅっ、びゅるるっ!
 指を捻じ込まれた包皮の隙間から白濁液が吐き出される。待ちに待った射精の悦びに樫田は咆哮のようなよがり声を上げた。
 放出された欲望の証は些か水っぽく薄いものだったが、勢いだけはあった。尿道を貫く精液がもたらす解放感はどこまでも甘美なものだった。
 射精が止んで、ぐったりと脱力する樫田の耳元に、悠が顔を寄せる。彼女の表情は淫らでありながら、どこか倦怠感を思わせるようでもあり、普段の愛嬌を感じさせる雰囲気とはかけ離れた艶としたものだった。

「あーあ。『手マン』でイッちゃいましたね。先輩のおちんちんは、本当にどうしようもないお馬鹿さんです……ふふっ……馬鹿にされてるのにまたビクッて震えちゃいましたね。今日はまだまだ始まったばかりですよ? 嫌だって言っても途中で止めたりしませんからね、覚悟してください」

 体液で汚れた身体をシャワーで洗い流す。その他の身支度も併せて済ませた。
 その間、悠は樫田の周囲をうろちょろとしつつ、時折ちょっかいを出した。
 ペニスを弄んでみたり、耳に吐息を吹き込んだり、背後からそっと忍び寄って突然に乳首を摘み上げたり、四つん這いでの移動を強要したり、などなど、好き勝手にやっていた。
 一度射精を経たことで落ち着きを取り戻している樫田にとって、それらの悪戯はやや腹立たしいものだった。
 だからと言って彼に悠を怒るだけの気概は無い。それどころか、一切反省しているようには思えない、舌を小さく覗かせてから「ごめんなさい」と言う彼女に対して劣情と愛情を抱いてしまう。
 仕方ないのだ。愛嬌のある容姿と声音だけでも奔放な振る舞いへの免罪符としては充分だ。そこに更に性的な躾けを通じて作られた主従関係が加わっている。樫田が強気の態度に出られるはずがなかった。
 そもそも、彼が本当に嫌がっていたのは、射精後のほんの僅かの間だ。
 次第に悠の悪戯に対して被虐的興奮を覚え始め、せっかく袖を通した服を脱がされる頃には、すっかりその気になっていた。

 全裸にした樫田を床に座らせ、その正面に立って悠がくすっと笑みを漏らす。

「よっぽど溜まってたんですね。朝に射精したばかりなのに、もう起っちゃうなんて……」

 彼女は愉しげな顔付きでそう言いながら、ペニスを軽く足蹴にした。
 この日は休日であり、二人とも私服を纏っている。樫田に関しては、既に裸にされてしまっているが、それ以前は特筆すべきところの一切無い、Tシャツにジーンズのラフな格好をしていた。悠の方も奇抜な格好ではない。一般的なワンピースを着ている。
 それでも樫田の目には、何時にも増して可愛らしく映っていた。これまで私服を見る機会が無かった訳でもない。そうであるにも関わらず、私服姿の彼女を以前よりもずっと魅力的に感じてしまうのは、惚れた弱みとでも言うべきか。
 とにかく彼は、床から悠を見上げてうっとりとした表情を浮かべている。樫田を見つめ返して悠が言う。

「どうしたんですか? おちんちん足蹴にされているのにじっとして……まるで飼い馴らされたワンちゃんですね。尻尾を振る代わりに勃起してるんですか?」

 大きな瞳に見下ろされて、樫田は背筋をゾクゾクと震わせた。そこへと吸い込まれてしまいそう、あるいは、吸い込まれてしまいたい。そうとまで思わせられる様な魅力を、彼は悠に見出している。飼い馴らされていると言う言葉に間違いは無かった。

「ああ、そうだ。ワンちゃんみたいな先輩にぴったりの物があるんですけど、付けてあげましょうか?」

 樫田がこくりと頷く。悠は首を横に振る。

「吼えて答えてください」

「う……。わ、わん……」

 犬の鳴き真似で返事をした樫田に、にこりと微笑み掛けてから、悠は勉強机への引き出しを開いた。中から出て来たのは首輪とリードだ。
 樫田は悠をじっと見つめながら、ぼんやりと思う。少し前には同じ引き出しからオナホールが出て来た。彼女の机の引き出しには、学生に相応しい筆記具の類よりも性具や拘束具の方が多く入っているのではないか? そんな事を考えて内心で苦笑するも、首に輪を掛けられるとそうした余裕は無くなった。
 大型犬、もしくは、人間に用いることを想定して作られているのか、息苦しさは感じない。それでも首を軽く締められている感覚はあった。その感覚が心地良かった。自分は悠に飼われているのだと思わせられる。
 飼われている。極真っ当な精神の持ち主であれば、屈辱でしかないだろう。人の身でありながら畜生の様に首輪で繋がれるなど、考えただけでゾッとするはずだ。しかし、彼は違った。
 悠がリードを軽く引っ張る。
 ぐっ、と首筋に圧が掛かり、樫田はよろけるようにして体勢を崩す。座していた彼は床に手を付いた。リードに引かれるまま、四つん這いで悠の足元へと寄った。
 ワンピースの裾から伸びるすらりとした脚を見上げて恍惚に浸る。

「嬉しそうですね、先輩。年下の女の子に犬呼ばわりされて興奮しちゃったんですか?」

「わっ、わん」

 樫田は間抜けな鳴き真似で被虐の悦びを示す。
 悠は目を細めて、その場でしゃがみ込んだ。目線を合わせて彼に告げる。

「良いですか? 人間扱いしてあげてる時にやったらぶっ飛ばします。いえ……二度と射精どころか勃起も出来ない様に壊死するまでおちんちんをきつーく縛り上げます」

 突然の不穏な発言に樫田は少々青ざめた。まさか、とは思うものの、包茎少年を再教育する目的で、校内での露出や磔刑を許可するような学園だ。性器を損壊する程度なら学園ぐるみで隠蔽しかねない。
 そう考えるとますます青くならざるを得なかった。
 樫田が怯えているのに気付いた悠がこう告げる。

「ああ、そんなに怖がらなくても大丈夫ですよ。ちゃんと私の言う事を守ってさえくれれば、そんなことはしません」

「わん……」

「はい。本題に入りますね。今の先輩は人ではなく犬です。犬だから多少の粗相は許してあげます。例えば……そうですね、犬は舌を使って愛情表現したりするそうですよ?」

 そこまで言って、悠は口を閉ざした。桃色の薄い唇がほんの僅かに突き出される。
 ここまで手掛かりを与えられれば、流石の樫田と言えど察しは付く。
 主従の関係にある二人だが、それは嗜好が噛み合ってこそだ。その事に気付いた彼らが交際へと至るのは自然な流れだった。――二人は数週間前から恋人同士の関係にある。
 樫田の目の前で悠は静かに瞼を閉じた。
 これはもうキスを求めていると見て間違いない。樫田はそう判断するが、自身の考えるところを実行に移す際にはおっかなびっくりだった。
 ゆっくりと唇を重ねる。柔からさに驚きつつ、すぐに顔を離す。悠は片目を開いて小さく言った。もっと、と。
 再び唇同士が密着する。先よりも長いキス。その最中で樫田は興奮と緊張でどうにかなっていったのかも知れない。先の「もっと」に対する答えとして彼が選んだのは、キスを次の段階へと進めることだった。すなわち、舌を用いた深い口付けだ。恐る恐る、樫田は舌を伸ばした。柔らかな唇を舌先で押し広げる――次の瞬間にはリードが思い切り下へと引っ張られた。
 突然の出来事に対処が出来ず、転ぶようにして樫田は床に頭を付けた。

「エロ犬! 駄犬!」

 そう罵り声を上げつつ、悠は憤然として立ち上がり、彼の頭を踏みつけた。僅かに赤い顔をしながら彼女は樫田を叱る。

「そこまでしろなんて言ってません! 調子に乗り過ぎです!」

「ご、ごめん」

「返事は「ワン」!」

「わ、わん」

 などとやり取りをしつつも、樫田は全く堪えていない。悠とキスが出来たことに浮かれる彼は身体を火照らせ男根を膨らませるばかりだった。



 悠の想定を越えた粗相に対する罰――であるか否かは彼女にしか分からないが、樫田は首輪を付けられている事の他に、両腕をも拘束されていた。背中側で手錠によって一まとめにされている。その状態で昼食を取らなくてはならないらしい。
 寮には食堂が設置されているが、今日はそこを使わずに自室で食事を取ることになった。一日中責めるという宣言を全うする為だった。
 朝食の際にも度々ちょっかいを出されたが、それとは比べ物にならない。食事と言うよりもプレイの一環だった。

「はい、アーンしてください」

 箸移しに昼食を口へと放り込まれる。
 樫田は拘束具が付けられている以外は全裸で、悠は着衣のまま。その事を除けば仲睦まじい恋人同士の様だ。樫田はその事に気恥ずかしさを覚える。同時に、被虐感をも煽り立てられる。恋人の様に扱われているようで、その実、ペット扱いを受けている。性感帯を中心にして身体の至るところがジンジンと疼いて仕方なかった。彼は与えられるままに食事を口にしていたが、その味は、ほとんど分からず仕舞いだった。

『給餌』を終えて、悠が自分の食事に手を付け始めた。
 樫田はその傍らでじっと待機させられている。もちろん、全裸のままだ。少々手持ち無沙汰ではあったが、ペットの宿命だ。犬や猫がそうである様に、彼も楽な体勢を取って、主の食事が終わるのを待った。



 後片付けまで含めて、昼食を済ませた。
 悠は樫田を仰向けの状態で床に寝かせて、肉棒のいきり立つ股間へ脚を伸ばしている。腹に向かって倒した男根の先を足指で挟み込む。そのままゆっくりと根元へと足を滑らせていく。ぬるり、と亀頭が顔を出した。
 足指を用いて包皮を剥かれた樫田は、ペニスに生じた快感に呻き声を漏らす。

「あうっ……く、うう……」

「本当に敏感なおちんちんですね。剥かれただけで気持ち良さそうにしちゃって……」

 悠はそのまま自身の足裏と彼の腹との間に挟まれたペニスを扱き始める。
 我慢汁はすでにたっぷりと鈴口から滲み出しており、彼女の足の動きに合わせて粘着質な音が鳴る。
 ぬちゅっ、くちゅっ……。

「はあっ、あ、あああ……」

 性器を足で扱かれる快感に、樫田は喘ぎを漏らす。
 つるりとした足裏の感触。彼女の重み。こちらを見下ろす大きな瞳。生殖器を足で粗末に扱うことを愉しんでいるがゆえの笑み。
 肉体、精神の両方が気持ち良く蕩けていく。
 樫田はうっとりとした表情を浮かべて心地良い被虐感に身を委ねる。このままずっとこうされて居たい、などと考えながら年下の少女に脚で支配される悦びを噛み締める。

「うくっ、あ、はあ、はあ……ああ……悠ちゃん……!」

 被虐の悦楽と興奮に酔い痴れ、樫田は愛しげに悠の名を口にした。
 悠がくすりと笑う。その笑みは、どこか冷たげだった。彼女が足をペニスから離す。そのまま睾丸へとつま先をあてがい、ぎゅっと力を込めて押し潰した。

「あぐっ! ああぁ!」

「先輩、油断し過ぎですよ。痛い? ……それともまさか、こんな事でも気持ち良くなっちゃうんですか?」

 睾丸へ圧を掛けられる痛みに、樫田は身悶える。鈍くずっしりとした痛みが股間から込み上げてきていた。痛みの強さは、その器官が如何に大切な物であるかを示している。そこを踏み躙られて、気持ち良くなるはずがない。

「んくっ、うう……!」

 樫田は苦悶の表情で全身を強張らせる。それでも彼が拒否しないのは、意地を張っているのか、あるいは、苦痛を与えられる事さえ悦びなのか。どちらにせよ彼は悠が足を離すまでじっと耐え抜いた。
 悠が足を上げる。
 痛みからの解放に、樫田は心地良さを認める。それはそのまま、悠に対する愛欲の混じった感謝の情となる。痛みを与えていたのは彼女本人であるが、興奮状態の樫田にまともな理屈は通じなかった。
 悠の姿を見上げて、樫田は恍惚めいた吐息を漏らした。

「うっとりしちゃって、どうしたんですか? もっと虐められたくなっちゃったんですか?」

 と、淫靡に微笑みながら悠が訊ねる。
 樫田はコクコクと頷いて見せた。

「全く……仕方のない変態ですね……。こういうのはどうです?」

 そう言って、悠は僅かに身を屈めた。ペニスの真上で口を窄める。艶やかな唇に唾液の雫がぷくりと浮かぶ。それはすぐに重力に従って下降した。
 雫はぴちゃっと音を立ててペニスへと落ちた。悠は更に数滴続けて唾液を垂らした。
 樫田は息を荒げながらその光景を恍惚として眺めている。少女の唾液で性器を汚されていく様子も然ることながら、彼女の口元が唾液の雫を生み出す様も扇情的だった。
 あっという間にペニスは唾液に覆われてしまった。ぬらぬらと妖しく濡れ光る男根が大きく脈を打つ。
 ペニスはまるで媚薬でも塗りたくられた様に敏感になっている。樫田はそこに生じる甘い痺れに全身を大きく痙攣させる。そこへ悠が脚を伸ばして、再び肉棒を踏み付けた。
 悠が脚を前後に動かす。ぬるぬると扱かれると、ペニスはますます甘く蕩けていった。

「あっ、あああぁ……うくっ、悠ちゃん……!」

 樫田は更なる快楽を求めて腰を突き上げ、自ら彼女の足裏へと肉棒を押し付ける。一層強く密着した状態で擦られる。膨らむ快楽に彼は嬌声を上げるばかりだ。

「涎まみれのおちんちんを足で弄られて感じちゃうなんて……恥ずかしくないんですか? 先輩」

「うっ、う、恥ずかしい……けど……」

「けど?」

「気持ち、い、良い……です……」

 樫田が快楽を告白すると、悠はペニスを責め立てる足の動きを早めた。
 ちゅく、ちゅくちゅく。まるで唾液を男根に塗り込むかのように荒っぽく扱く。揺れて乱れた艶やかな髪をかき上げて、悠は問い掛けた。

「出したくなってきましたか?」

「だ、出したい……!」

 と、震える声で樫田が答えた。
 悠が更に問う。

「どこに出したいんですか?」

「ゆ、悠ちゃんの脚に……!」

 樫田の答えをせせら笑った後、悠はこう続けた。

「なんですか、それ。ザーメンでマーキング? 本当に犬みたいですね、先輩。でも勘違いしないでくださいよ。私が先輩のもの、なのではなくて、先輩が私のものなんです。だからマーキングはおあずけです」

 言い終えると、足指を用いて包皮を亀頭に被せ直した。先端の余り皮をきゅっと摘み上げる。腹側へと倒れていた男根を垂直に立て、そのまま包皮を上下に揺らす。
 それまで露出していた亀頭には、たっぷりと悠の唾液が塗りたくられており、伸縮を繰り返す包皮の内側からはくちゅくちゅと音が鳴っている。淫靡な音色と共に快感は膨らんでいく。
 敏感な亀頭を刺激されているとは言え、唾液を除けば、悠が触れているのは摘んだ包皮の先っちょだけだ。そんな惨めな状況でも気持ち良くなってしまう。その事に樫田はうっとりとしていた。被虐感が込み上げ、それをもたらしている悠への劣情と肉欲を強く認める。堪え切れないといった風に声を上げる。

「悠ちゃん……! 悠ちゃん、す、好きだ……!」

「脚で粗末におちんちんを扱うような女の子に、そんな事を言って良いんですか? 本当に先輩は虐められたがりのド変態のマゾですね」

 悠に罵られて一層盛った樫田は全身に甘い痺れが走るのを認め、迫り来る射精感に身を委ねた。睾丸がペニスの根元へとせり上がる。熱い物が尿道へと流れ込んでくる予兆があった。
 出したい。出したくない。相反する欲望が生み出す自己矛盾は心地良い被虐感となり、絶頂を強制される悦びとして彼の心を官能で満たしていく。何度も悠の名を叫びながら、樫田は包皮を摘み上げられ歪な様相を呈しているペニスの先から精を吐き出した。
 ぶびゅっ、びゅるるるっ!
 彼が放出した生命の素は、愛する少女の膣どころか足にさえ触れることはない。性器の劣等性を象徴する余った包皮に全て受け止められる。それにも関わらず、生殖本能に基づく射精の悦びはしっかりと味わわされていた。
 酷く倒錯的な絶頂を迎えた樫田は、恍惚としてその余韻に浸っている。
 僅かに膨らんだ肉のつぼみを悠が解放すると、それは軽く萎びて、しわくちゃに窄まった包皮の隙間から、とろりと白濁液を垂れ流した。

 せっかくの休日なのだから、と、悠から提案で外に出掛ける事になった。
 恋仲にある二人が外出する――デートである。もちろん、そこにも倒錯的な仕掛けが施されていた。
 そうは言っても学園外で奇異な格好をさせられる事はなく、見た目には、悠は元より樫田も繁華街の雑踏に馴染んでいた。
 樫田は悠よりやや遅れて歩いている。股間に生じる違和感のせいである。彼のペニスには貞操帯が付けられていた。

「先輩、モタモタせずにちゃんと歩いてください」

 樫田の腕を取り、悠が急かす。
 前に倒れ掛かって数歩進んだ彼の身からはチリンと音が鳴った。
 貞操帯に付けられた鈴が揺れた為だ。
 樫田はその音色にドキリとなって、周囲を見渡した。
 彼を気に止める者はないが、だからと言って平然としてはしていられない。キーホルダーの類が音を立てるのとは訳が違う。ペニスに取り付けられた拘束具から、鈴の音が鳴っているのだ。
 ドキドキと鼓動を早めながら、悠へ言う。

「ゆ、悠ちゃん……もう少しゆっくり……」

「駄目です。あんまりのんびりしていると、何もしないまま夜になっちゃいますよ?」

 仕方なしに歩調を速める。鈴の音が響く。
 その音と貞操帯の圧迫感に、悠から虐げられていることを強く実感させられる。ペニスが窮屈な拘束具の中でじんわりと熱を帯びていた。
 樫田が、ふう、と熱っぽい吐息を漏らす。

「そんなに気になるんですか?」

「う、うん……。それはもちろん。バレる事はないと思うけど……」

「……手の掛かるペットですね、先輩は」

 悠は呆れたような口調でそう告げた後、彼の腕に抱き付いた。

「これならどうです? どこから音が聞こえてるのか何て分からないでしょう?」

 音とは別の問題が起こっているが、口にはせずに樫田は頷いた。
 密着する後輩の身体に、彼は興奮せずにはいられない。そうして劣情を掻き立てられた事でペニスが隆起せんとするも貞操帯によって遮られる。半端に膨らんだ男根が拘束具に食い込み、痛みが生じる。
 股間はズキズキと痛むが、だからと言って興奮を抑えることは出来ない。
 意識を悠の身体から遠ざけようとすればする程、彼女の身の柔からさや温度を却って感じ取ってしまう。
 赤い顔に薄っすらと汗を掻きながらも、樫田は立ち止まる訳にもいかず、悠に習って歩いた。
 チリン、チリン、と音が鳴る中で、悠がくすりと笑みを零した。

「先輩、興奮してますよね? 顔を見ればすぐ分かりますよ。そっちの方がよっぽど恥ずかしいと思いますけど」

「えっ? あ、う、う……」

 言葉を詰まらせるしかなかった。
 表情に出ていると分かったところで、引っ込める術がなかった。
 苦肉の策として静かに深く呼吸をする。

「どっちに興奮したんですか?」

 どっち、とはこの場合、腕を組んでいる事か、貞操帯を付けられた状態で外に出ている事か、なのだろう。樫田はそう考えた。答えは「どちらも」だった。

「悠ちゃんと腕を組んでるのも……その、付けられているのも、どっちも……」

「変態」

 蔑むような目つきをしつつも、その声音は嬉しげなものだ。
 悠がより強く腕を抱き締め、樫田はますます赤くなった。



 彼らのデートは終始そうした具合で進んでいった。
 恋人然とした態度を取ったかと思えば、女王様めいた振る舞いで劣情を煽り、次の瞬間には屈託のない笑顔を浮かべている。そんな悠に対して、樫田はただひたすらにどぎまぎするばかりだった。
 可愛らしい、あるいは愛らしいといった感情も抱いたが、最も刺激されたのは、やはり被虐欲求だった。
 寮の部屋に帰ってくるなり、彼は自ら服を脱ぎ捨てた。
 そのまま四つん這いになって悠の足元へと擦り寄る。靴下に包まれた足に頬ずりをしながら、声を上げる。

「悠ちゃん……早く……虐めて……」

「全く。堪え性のないワンちゃんですね。そんな事しなくても虐めてあげますよ。……半日も歩いていたのだから流石に臭うんじゃないですか?」

「そんな事ない。……悠ちゃんの匂いだから」

「……この場合、私は彼氏の偏執的なまでの愛情に喜べば良いんですか? それとも、罵れば良いんですか?」

「の、罵って……」

「変態」

 頬ずりを受けていた足を上げて、悠はそのまま樫田の頭を踏み付けた。
 床に顔面を押し付けられながら樫田はドキドキと鼓動を高鳴らせる。
 踏まれている自分にも、踏んでいる彼女にも、同じく興奮してしまう。恋人らしく振舞う悠も魅力的だが、やはり彼女はこうして嗜虐者然としている方が美しい。そうして、そんな事を思ってしまう自分もまた、責め立てられ支配されている方が性に合っている。
 予てからそんな倒錯嗜好を抱いていた訳ではない。そう感じる様に躾けられてしまったのだ。――自分が今抱いている欲望が何に根差すものかを改めて振り返ると、ますます興奮した。
 樫田は貞操帯からダラダラと我慢汁を滴らせながら、被虐感に酔い痴れている。

「虐めるのは良いですけど、先にシャワーにしませんか?」

 頭上からの声に、樫田はくぐもった声で分かったと答えた。



 他の寮生らに与えられている部屋とは異なり、彼らのそれには浴室がついている。
 決して広いとは言えない浴室だが、二人切りになれる。
 悠は臆面も無く裸体を晒しており、樫田は未だ貞操帯に封じられたままのペニスに痛みを覚える。脈動に合わせてズキズキとした苦い痺れが生じていた。
 白く透き通る肌。程良い肉付きの四肢。ほんのりと膨らんだ胸。その先でほんのりと色づく小さな突起。滑らかな曲線を描く尻たぶ。肌の白さに対比をなす、ささやかな黒い茂み。
 どこへ目を向けても、肉欲を煽られて仕方なかった。
 風呂椅子に掛けて、悠は彼を軽く睨み付けて言った。

「先輩……ジロジロ見すぎです」

 樫田は「ごめん」と口にしたつもりが、それは声になっていなかった。
 火照った息が吐き出され、唇だけがパクパクと動いていた。
 興奮でどうにかなっているのか。彼は自分を疑うが、それはすぐに確信に変わった。
 跪き、悠の足を手に取り、そのまま口を付けた。

「先輩?」

 樫田は呼吸を荒くしながら、彼女を見上げることは出来ずに、足を見つめたまま答える。

「あ、後でちゃんと洗うから……先に奉仕させてください……」

 しばし呆気に取られたように黙っていた悠が、小さく笑みを零す。

「良いですよ。好きにしてください」

 彼女の許可を得て、樫田は足から順に、上へと向かって舌を這わせていった。
 悠は時折くすぐったげに声を上げた。笑い声と喘ぎ声の中間とも言うべき艶のある声音だった。樫田の胸に灯る劣情は大いに燃え盛り、ペニスに生じる痛みは強くなっていくばかりだ。
 それでも彼はその行為を中断することは出来なかった。
 ほんのりと汗ばむ女体に舌を這わせる。その悦びに心酔していた。
 局部や乳首といったあからさまな性感帯に近付くと、悠に制された。そこを避けて、脚から腰、腹へと上り、次いで腋に口を付ける。
 その艶やかな窪みにはしっとりと汗が浮かんでいた。
 眼前では乳首がぷっくりと膨れており、樫田は食い入るようにそれを見つめながら、腋へと丹念に舌を這わせた。気が遠くなるような興奮が彼を襲う。
 耐え切れずに彼は震えた声を上げる。

「悠ちゃん……も、もう我慢出来ない……出したい……」

「ん? 駄目ですよ? だって先輩、後でちゃんと綺麗に洗うから、って言いましたよね? 今度は石鹸を使って、きちんと洗ってください」

 その非情な宣告を受けて、樫田は落胆したような、ますます興奮したような、どちらとも付かない思いに駆られた。
 先程まで舌を這わせていた彼女の身に、今度は手で触れる。
 たっぷりと泡立てた石鹸を手の平に乗せて、遠慮がちに腕を伸ばす。
 足元から順に、撫でるようにして洗っていく。手に伝う柔らかくすべすべとした感触に何も思わぬ訳が無い。樫田は一層強く肉欲を滾らせた。
 彼がのぼせる様な心地でぼんやりとしているところに、悠が告げた。

「……舌じゃないので、次は胸も綺麗にしてください」

「え? ……えっ?」

「どうしたんですか?」

「い、い、良いの?」

「良いも悪いも、洗うだけですよ?」

 と彼女は言うが、樫田でなくとも割り切れないだろう。
 男が女の胸に対して情欲を抱くのは当然であり、悠もそれは分かっているはずだ。樫田はごくりと生唾を飲んで、そこへ手を伸ばした。
 遠慮がちに触れる。ふにふにとした柔らかさを認めて、彼は顔を真っ赤にする。股間は一層痛むが、手を離すことは出来そうにない。
 乳房の柔らかさを堪能していたいのも然ることながら、樫田の視線は一点に集中している。乳首。そこへ触れてみたい欲求が生じていた。
 ちらりと悠の顔を見やる。彼女はその端整な顔を薄っすらと赤らめて、目を潤ませている。誘う様な目付きにも思えたが、それは願望によって事実が捻じ曲げられているだけであろう。
 樫田は怒られるのを覚悟で、自身の欲に従った。
 指先がそこに触れる。初めて触れる少女の乳頭は、想像していた以上に弾力があった。
 ぴくっ、と悠は身を震わすが、それ以上の反応はない。制止の声を上げることもなかった。
 それを容認と捉えた樫田は、彼女の乳首をそっと摘んだ。
 再び悠の身体が小さく震える。
 そんな反応に眩暈のするような興奮を覚えつつ、親指と人差し指でコリコリと撫で転がす。自身の乳首と比べて一回り大きい事を実感する。樫田は、その事に感動とも言えるような激しい劣情を催す。
 彼の興奮は更に加速する。悠が小さく喘ぎを漏らした為だった。

「んっ、んん。ふっ、あぁ……。もうお終い! 洗うだけの約束ですよ?」

 言われて、慌てて手を離す。
 ごめんと口にしながら悠の顔を見やる。目が合うと、彼女は小さく微笑んだ。



 身体を洗うところを見られたくない、と悠が言い、樫田は追い出されるようにして浴室を出た。
 裸に貞操帯だけを付けた格好のまま、彼は身動きを取れずに床へ座り込んだ。手の平を見やる。先程まで触れていた彼女の胸の触感を思い出し、興奮に息を荒くする。
 ややしてシャワーの流れる音が浴室から聞こえてきた。
 胸の鼓動が鳴り止まぬ内に、新たな興奮の材料を聴覚が捉えた。
 シャワーの音に混じる微かな嬌声。樫田は息を殺して耳をそばだてた。
 状況が状況だけに意図して聞かせようとしている様にも思えるが、一方で堪えきれずに漏れてしまっている様にも思えた。
 どちらにせよ、樫田は酷く劣情を覚えた。意識せずとも、浴室内の光景が脳裏に浮かんでしまっていた。
 今しがたまで目にしていた裸体。想像の中に描き出された自らを慰める悠の姿。二つを結び付けるのは容易だ。
 何の根拠も無く淫らな妄想を膨らませるのとは訳が違う。
 樫田の鼓動がバクバクと高鳴り、彼の手は自然と股間へ伸びていた。
 半ば無意識の行動だったが、指先に硬いものが触れ、我に返った。どれだけ発情しようと自分には肉欲を満たす術はないのだと思い知らされる。
 勃起すら遮られ、そこに生じる痛みに苛まれるばかりだ。
 悠が風呂から出るのを待つ他ないが、じっとしていられる訳が無かった。
 樫田は脱衣籠に収まっている彼女の衣服を引っ張り出して、顔を埋めた。
 人工的な香粧品と悠自身の放つ匂いが混じり合ったものを嗅覚に認めて、クラクラとするような興奮を覚える。
 次に彼は、悠の名を口にしながら、自らの胸元を弄った。
 ツンと勃起した乳首を撫で転がす。
 日頃、悠に散々弄られている彼のそこは、すっかり性感帯と化している。
 小さく刺激するだけでも、甘い痺れが込み上げて止まらない。
 彼はしばしの間、胸の突起を用いた自慰に夢中になっていた。

「……先輩、服も着ずに何をやっているんですか」

 不意に声を掛けられて、樫田はその場で跳び上がった。目をやると、浴室の扉を開いた悠が立っていた。

「あ、あっ、い、いや……これは……」

「これは……って、この状況で何か言い訳があるんですか? 聞き入れるかは別として、何らかを思いつくなら先輩は喋りの才能があると思いますよ。……はい、どうぞ?」

 あるはずが無かった。
 樫田は決まりの悪い顔で彼女の衣服を籠に戻して、素直に謝った。
 それからこう声を上げる。

「ゆ、悠ちゃん、もう我慢出来ない……! は、早く……!」

「まあまあ。待ってください。せめて髪を乾かしてからに……」

 普段の樫田であればここで引き下がり、素直に彼女の命に従うが、酷く発情している彼には大人しく聞き分けることが出来なかった。

「でも、悠ちゃんだって……」

「ああ……。聞こえてたんですね?」

 樫田がこくりと頷く。

「でもだからって、先輩が私を急かして良い理由になんてなりませんよ。私の方が先輩よりも偉いんです。先輩は下です。だから私は自由にオナニーしますけど、先輩は私の許可なくしちゃ駄目です」

 そう告げた後、悠が樫田の顎に手を掛けた。そのまま顔を寄せて唇を奪う。
 突然の行動に目を丸くする。驚きは二段階で樫田を襲う。
 唇が触れたかと思えば、すぐに舌が口腔に押し入ってきた。
 ぬるり。舌先同士が擦れ合い、甘い痺れがそこに生じる。樫田はどう応じれば良いのか分からず、ただじっとキスを受け入れる。唾液の音に混じってくぐもった呻き声を上げる。舌で口内を犯される。その悦びに酔い痴れるばかりだ。
 ややして悠が顔を上げ、ふー、と息を吐く。ほんのりと頬を染めた彼女が言う。

「分かりましたか?」

 樫田はしばし呆然となり、口をパクパクと動かした。
 それからやっと、分かりました、とだけ答えた。
 キスによってますます劣情を煽り立てられた彼は、男根の痛みに苛まれながら切なげな表情を浮かべ、悠が髪を乾かし終えるのを待った。
 下着姿でドライヤーを掛けている彼女の真っ白な背中を見つめながら、我慢汁を滴らせるのみだ。
 時折舌を動かし、キスの感触を思い出しては、余計にじれったい思いに駆られる。

「お待たせしました」

 そう告げる悠の声音は、今の樫田にとって天上の響きにも等しいと言えた。
 脚に飛びついた樫田を悠がなだめながら、洗面所から部屋へと戻る。

「そこに仰向けになってください」

 ――ようやく射精させてもらえる。それしか頭にない樫田には、もはや羞恥心は残っておらず、彼女の命に素直に従った。

「そのままじっとしていてくださいね」

 そう告げた悠が、樫田の脚を掴んで持ち上げる。
 ちんぐり返し。肛門が上を向き、貞操帯に覆われたペニスが眼前に来る。悠が背に密着して体勢が崩れないように支えている。
 彼女は股越しに樫田の顔を見やって言う。

「ふふっ、恥ずかしい格好~。興奮します?」

「こ、興奮……します……」

 と、樫田が答えると悠はにんまりと笑った。それから口を開いて、大きく舌を伸ばす。舌先がどこを捉えているのかに気付いて、樫田は慌てて声を上げた。

「ゆっ、悠ちゃん、そんなところ……!」

「さっきお風呂で私が綺麗に洗ってあげましたよね?」

「でも……!」

「先輩は黙って気持ち良くなっていれば良いんです」

 樫田の言葉を全く聞き入れずして、彼女はそこへと舌を這わせた。

「うくっ……」

 樫田の身がぴくりと震えた。排泄器官を舌で刺激されるのは、酷くくすぐったかった。

「うっ、あ、ああぁ……!」

 呻き声を上げながら身体を震わす樫田に構わず、悠は一層激しくそこを舐める。
 ぺろぺろと舌が動く度に込み上げるこそばゆさは、次第に快感へと変わっていく。少女の端整な顔を見上げながら、樫田はそれを認め、喘ぎ声を漏らす。
 悠はちゅっ、とアヌスにキスをしてから顔を上げる。

「気持ち良くなってきちゃったんですか?」

「うっ、うう……はい……」

「お尻で感じちゃうなんて恥ずかしい人ですね。……それはそうと、口が寂しそうですよ?」

「……口?」

 不思議そうな顔をする樫田に、悠は目を細めて言った。

「アーンしてください」

 彼女が何を考えているのかは分からないが、指示に背く気は無かった。
 樫田が口を大きく開くと、悠はそこへつま先をやった。
 足指を捻じ込まれる。樫田はくぐもった呻き声を上げるが、すぐに恍惚とした表情で舌を這わせ始めた。
 悠が肛門にしていたよりも丹念に舐め上げしゃぶり付いた。
 舌を絡ませ、唇を窄めて吸い付く。その内に悠が足指を動かし始めた。
 口腔を異物で犯されている様な感覚に、樫田は苦しげに呻くが、その顔付きには一層恍惚としたものが滲み出す。

「ふふっ……そんなに必死で舐めてどうしたんですか、赤ちゃんみたいですよ」

 樫田がくぐもった声で何事かを告げるが、それは言葉にはなっていなかった。ただ嬉々とした声色であることは悠にも分かった。
 彼女は笑みを深めて、再びアヌスへと舌を伸ばす。
 すでに唾液でぐっしょりと濡れているそこを舐め回す。緩急を付けて淫らに、愛しげに。
 込み上げる快感がじわじわと大きくなり、全身へと広がっていく。樫田は身を震わせながら、未だ貞操帯に覆われているペニスから我慢汁をポタポタと滴らせた。
 それに気付いた悠が肛門に舌を押し付けたまま、その封を解いた。
 包皮に覆われたままの陰茎は、最大限まで怒張している。遮るものがなくなったペニスは脈打ちながらジンジンとした疼きを発している。樫田はそこへの刺激を求めて、くぐもった声を上げる。

「はいはい。ここもすぐ気持ち良くしてあげますから、そのまま良い子にしていてくださいね」

「ん、んん、んぐうう……」

 樫田が足指を突っ込まれた口から呻き声を上げる。
 なりふり構わずに快楽を求める彼の姿に小さく笑んで、悠はペニスを軽く握った。
 彼女の小ぶりな唇が睾丸に触れる。一つキスしてから、ぱくっとそれを咥え込む。口内で舐め転がしながらペニスを扱き始める。
 樫田の身が大きく跳ね上がった。待ち望んでいた男根への刺激は、どこまでも甘美なものだった。
 眼前に広がる光景もまた甘いものだった。醜悪な己のペニスに絡み付くほっそりとした白い指。美と醜の対比。更に遠くへと目をやれば、睾丸にしゃぶりついている悠の顔がある。可愛らしい顔立ちに浮かぶ、淫らで嗜虐的な表情に、樫田は背筋をゾクゾクと震わせた。
 じゅぷ、ちゅく……。唾液の音を響かせながら、悠は睾丸を舐めしゃぶっている。
 唇に吸い込まれ、吐き出され、また吸い込まれ、舌の上で転がされる。睾丸へのやさしくもねっとりとした愛撫を受けて、ペニスはますます硬くなる。悠の手の中で暴れるように脈を打ち、窄んだ包皮の先からカウパー腺液を大量に垂れ流す。
 自身の身に落ちてくる先走り汁に対して嫌悪感を抱く余裕など、樫田にはなかった。
 このまま全身をぐちゃぐちゃに汚され、与えられている快楽に溺れてしまいたい。そうした倒錯的な欲望ばかりが湧いてきて止まらなかった。
 舐めしゃぶられる睾丸はすっかり涎に濡れている。そこから伝い落ちる唾液は陰茎をも汚していく。
 緩やかに扱かれるペニスがくちゅくちゅと淫靡な音を響かせている。
 唾液まみれのそれを擦り上げられるのは堪らなく気持ち良かった。

「んっ、んん……んっ、くっ……!」

 樫田は呻くように喘ぎ声を漏らしながら、蓄積していく快感に身を震わせる。
 彼が快楽の果てへと至るのはもう間も無くの事だろう。睾丸がきゅっとせり上がり、はち切れんばかりに怒張したペニスが大きく脈動している。
 腰の奥から熱い物が込み上げてくるのを認めて、樫田は悠に目で訴えた。――このまま射精するまで虐めてください。
 それが伝わったのか、単に身体の反応から絶頂が近いことを読み取ったのか、どちらにせよ悠はより強く彼を責め立てた。
 包皮を剥き、敏感な亀頭を直に刺激する。ほっそりとした指で輪を作り、くびれを何度も擦る。じゅぷじゅぷと音を立てながら睾丸を口腔へと出し入れする。
 激しくなった責めに応じて、樫田も彼女のつま先を荒っぽく舐めしゃぶる。年下の少女の足指に舌を這わせながら、彼は絶頂がすぐそこまで迫っていることを認めた。
 絶頂へ至るべく、心は一層の快楽を得んとして急くが、自らの手で性感帯を刺激することは出来ない。そのもどかしさをぶつける様にして、悠のつま先をしゃぶり立てる。口腔の異物感は充足と多幸をもたらし、彼は恍惚の表情を浮かべる。
 その身を甘い痺れが支配していく。
 今にも精液を噴き出しそうな射精寸前の、どこまでも敏感なペニスにそれまでとは異なる刺激が与えられる。悠が包皮を亀頭に被せていた。
 彼女は、すっぽりと亀頭を覆った皮の先を摘んで力一杯に引っ張った。それと同時に唾液をじゅるじゅる言わせながら、睾丸を吸う。
 視界がニ、三点滅する。樫田は熱を帯びたどろりとしたものが体外へと向かっていく感覚を認めた。
 全身を大きく痙攣させながら、その瞬間を迎える。
 ぶびゅっ、びゅるっ、びゅるる!
 包皮で作られた袋の中へと精が吐き出された。
 ちゅくっ、と音を立てて睾丸から口を離した悠が笑みを零す。

「ふふっ、凄い勢いで出ましたね。そんなに気持ち良かったんですか?」

 悠の足は口元から既に離れているが、樫田に言葉を発する余裕は無い。
 荒い呼吸を繰り返しながら、うっとりとした目付きで悠を見上げるばかりだ。
 それで充分に伝わったのだろう。悠はくすりと笑って言った。

「気持ち良かったんですね。先輩はやっぱり変態です」



 シャワーを軽く浴びなおして、床に就く。その間際に悠が言った。

「今日は特別にベッドで眠っても良いですよ」

 ほら、と言って片側に身を寄せて、空間を作って見せる。
 樫田は少し戸惑いながらもベッドに上った。遠慮がちに彼が横たわると、悠が掛け布団を互いの肩まで引っ張り上げた。
 二人はそれぞれに異なることを考えていた。
 樫田は先の行為に於ける快感を思い出して余韻に浸っている。悠の胸中は――彼に見せるのとは異なる、年相応の少女らしいものだった。
 それはつまり、恋人とベッドを共にしている事への喜びだ。彼女は樫田を責め立て罵るが、好いていない訳ではない。出会った当初はともかくとして、今現在はそれなりに良い面もあると認めている。倒錯的な行為も望むところではあるが、全うな関係もたまには悪くないと考えているのだ。
 それ故に、樫田の声音に悠は鼓動を跳ね上がらせた。

「……悠」

 堰を切って出たような声。
 主従の関係を如実に表した、寝床の区別も無い。
 あれだけ射精したのだから、恐らく性欲もそう多くは残っていないはずだ。そうであれば被虐欲求の支配からも解き放たれているに違いない。すると、今の彼は、一般的な彼氏としての姿を見せているのではないか。
 鼓動を高鳴らせつつ、悠はこう応じる。

「な……何ですか、渉先輩……?」

「え? あ、い、いや、あの……」

 一転して、頼りなく吃る樫田に悠は少々がっかりした。
 ひしっ、と抱き締められるのではないかと彼女は期待していた。
 出だしの格好は付いていなかったが、語る内容までもが落胆ものとは限らない。悠は自身に言い聞かせて、言葉の続きを待った。

「えっと……」

「はい」

「悠……様……って呼んでも良い、かな?」

 何の事はない。先のも男らしく呼び捨てにしたのではなかったのだ。口にしたかったのは今と同じく「悠」ではなく「悠様」だったのだろう。悠は瞬時に察して見る間に醒めていった。

「勝手にすれば良いんじゃないですか? ……先輩って本当に虐められたがりのド変態ですね!」

 そう言って、樫田の耳を引っ張った。
 彼女の声音に怒りの色が滲む理由も、耳を引っ張られる訳も、樫田には分からない。――そういうのは嫌いなのか。彼が思い至るのは精々その程度であり、背を向けてしまった少女の胸中は分からず仕舞いなのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/31 (Wed) 20:24:02
ピリリリリッ、ピリリリリッ
 ヤバ、来たよっ、おとっ、お隣クン!マンションの入り口まで…!オートロックだから、私がマンションの入口開けないと……大慌ててインターフォンに駆け寄ると…!
「……マジか」
 本当にあの子がカメラに映ってる。信じられない、本当に来てる、会えるんだ…!ドキドキしながら、通話のボタンを押したら……
『あ……あの…っ……』 
 これが……あの子の声。
「どっ…どう、ぞ」
『はいっ……っ、はいっ!』
 想像してたのと、合ってるようでちょっと違う。違和感あるようで……だいたい合ってる。どっちにしても共通するのは、いいって事。いい……なんか、いい。120点満点。

「そうだっ!?」
 思わず声に出して気付いたっ!部屋、髪、それに化粧!どれも起き抜けと大して変わらない!?どどっ、どうする!?落ち着く暇もない、落ち着けっ、まずは、まずはどれから!?
「ええいっ!」
 決断した私は、ドタドタと足音を鳴らして鏡の前に座り込む。最低限自分の身だしなみは整えないとっ。髪は寝癖なし、セットしてないけど自然な感じと思えなくもない、洗いたての顔はノーメーク、どうするどうする……くっ、時間がない!厚化粧が好きな子供なんて少ないはず!ナチュラル派なのに期待しようっ!服は……

 ピン…ポーン……
「!!」
 ……遂に。準備も掃除も全然出来てないけど、仕方ない。玄関の前まで来て、そこで私の足が止まる。
 ゴクリ……
 生唾ゴックンて、こういう状況なのね。ようやく言葉の意味が分かったわ。なんかもうね、スゴイわ。ドアノブに伸ばした手、ガチガチに硬くなってる。
 カチャッ、カタカタカタッ……
 金属製のドアノブが、カタカタうるさいくらい震えてる。緊張で、震えてる……でも…いつまでもまごついてる訳には…!
 カチャッ
 ノブを回して、って鍵忘れてたっ。
 カチャカチャッ
 鍵を外して、もう一回ノブを回して……
 キィ…イィ……ッ
 開いた扉の前に。
「………」
 あの子がいる。

「………」
「…………」
 ……………どっちも無言。軒先で二人して突っ立ってて、言葉が出ない、先が続かない。
 これがお隣クンかー……近くで見るとやっぱり可愛い。少し長めに揃えた髪、まんまるお顔に小さい鼻と黒目がちな目がチョコンて乗ってる感じ。唇も女の子みたいにプリッてして、どこを取っても美少年って感じ……って、いつまで見つめ合ってるの私は。こんなところを誰かに見られたら、怪しまれるっつーの。
 チョイチョイ
 まねき猫みたいにコイコイって手をやると、お隣クン玄関の中に飛び込んできた。
 ガッチャン……カチャッ
 扉が、重い音を立てて閉まる。これで私、完璧に……戻れないわ。

「どぞっ……」
「……お、おじゃまします」
 どっちもガチガチになってる。胸のドキドキが喧しいくらいなのは当たり前、身体の感覚もどっかおかしくなってて、手と足が一緒に前に出そう。
「あ、そこ段差だから気を付けてっ」
 コクン
「散らかっててごめんね」
 フルフル……
「本当にごめんね、座布団持ってくるから」
 ヤバッ、無駄に小うるさいオバサンになってる。さっさと先に進まないとっ。
「今持ってくるから、ちょっと待っててね?」
 コクン
 座布団座布団……無いから代わりのクッション。居間の真ん中に置いてと。
「ここ、どうぞ……」
 ようやく私も少しは落ち着いてきた……気がする。

「………」
「…………」
 で、リビングのど真ん中、二人で正座して見つめ合い。これじゃあさっきと変わらないっつーの。
「…初めまして、じゃないよね」
「あ、はいっ……は、初めまして」
「私の名前は涼子。涼子おばさん」
「…拓海、です」
 ……拓海クン……洗いたての真っ白なTシャツに、青地の半ズボンは、確かに海って感じで良く似合ってる。可愛さもカッコ良さもある素敵な名前は、この子にピッタリだ。
「カッコイイ名前だね」
「いえ……僕、そんなに……」
 でも、半袖半ズボンから見えてる手足は、ちっともヒョロヒョロしてない。そう言えば、サッカーのユニフォーム持ってたし、どっかのサッカーチームに入ってるのかな?
「……なんかね、話したい事とかいっぱいあるんだけどね。正直、頭回らなくって」
「あのっ、僕も…あの時の……」
 お、少し積極的になってきた?
「…大雨になった時の……」
「あーアレ?痛いとこ覚えてるわねぇ。やっぱり変だった?」
 お隣クンが持ち出したのは、ある日に起こったハプニングの事だった。
「んっ」
 コクン
「もうっ、そんな事言ったら駄目駄目っ」
 アレは確かに恥ずかしかった。アハハって笑って誤魔化してると、この子の強張った雰囲気も多少は抜けてきた気がする。段々打ち解けてきてイイ感じ……かな?
「でも……」
「でも?」
「あ…いえ……」
 分かってる。言わなくても分かってる。耳の先まで伝染ったホオズキ色を見ればね。
「今は、エッチな事で頭いっぱい?」
 お隣クン……もう違うか、拓海クン、驚いたみたく顔を伏せちゃったよ。うんうん、赤い顔を見られたくないからだよね?首元まで真っ赤っ赤になってるのに……大丈夫だって。そんな事で嫌いになんてならないっつーの。
「大丈夫よ。オバサンも同じだから」
 ビクッ!
 ふふっ、拳を握りしめてる……正直でよろしいっ。
「ちょっと待っててね」
 窓際に行って、二重のカーテンを全部きっちり閉めて、一歩下がって……よしっ、隙間はないわね。これで外からは覗かれる心配はない、と。
「これで、外からは見られないね」
 窓とサッシは全部閉じてある。今この部屋は、もうこれ以上ない密室だ。
「……脱いじゃおっか?」
 ……コクン
 恥ずかしいのかな?ちょっとだけ迷ったけど、最後は頷いてくれた。

「……それじゃあ…私から──」
「あのっ!」
 恥ずかしいけど私から……そう思っていると、途中でストップが入った。
「僕が、先に……脱ぎますっ」
 意外な申し出だった。人見知りしそうな子だから、恥ずかしがってなかなか脱げないと思ってたけど……もしかしたら、男らしいとこを見せたいのかな?
「それじゃあ……先に見せてくれるかな?拓海クンの」
 そんな事強く言われたら、オバサンキュンキュンしちゃうじゃないのっ。
 すっくと立ち上がったお隣クン、半袖のシャツの端を掴んで一気にグイッて……あっ。今、身体を反らした時、股間を突き出す形になって、それでズボンの前、こんもり…ってかボッキリしてた。
 ファサッ……
 下に気を取られてると、男らしくバッサリ脱ぎ去った拓海クンの上半身が露わになる。色白の上半身は、あばら骨も浮いて見えて腕も細い。でも、やっぱりちょっと鍛えた感じがするわね。顔立ちからそんなにギャップないし、ピッタリじゃない。カッコイイよっ、お隣クン。
 で、下よ下、ボトム、アソコ、パンツの中。迷ったら駄目だって分かってるのか、お隣クンいきなりズボンに手を掛けて、前ボタン付けたまま一気にずり下ろしちゃった。

「………」
 ビィーンって……なんか……凄いね、バネみたいで。色白な身体の中でも一番白い、無毛のツルツルアソコに、可愛らしいツクシ君がコンニチワしてる。
 ほぼ垂直の勃ち角度、タマタマもシワなんか全然なく綺麗で、滑らか肌の先っぽなんか、スッポリ深く被った帽子付きの豪華仕様よ。大きさはやっぱり子供クラスで、太さも私の親指とどっこいどっこいだけど、元気さなら元カレよりもオトコしてる。
「凄い……ね」
 そんな感想しか言えなかった。こんな小さな子にイケナイ事してるって分かってて、でもしちゃうって背徳感。そういうモヤモヤしたドキドキ感がグイグイ来てる。お隣クンも、トマトみたいな顔を俯かせて、でも、おちんちんはビンビンのまま。それって、つまりは興奮してる証しな訳で。
 ゴクリッ……
 さっき生唾を飲んだ口の中、もうカラカラに乾いてる。

 私は膝を崩してるから、目線に近いところにお隣クンのアレが来る。ほんのちょこっとだけ綻んだ包皮の隙間から、真っ赤なお肉が見えてたり、この角度って絶好の見学ポイントよね。もっと近くで見たいな……そう思って、すり足で近寄る。
 フゥ……
 別に他意はなかったのよ。ただ、私も熱くなってたから、少し深く息をついて。
「っ!?」
 その吐息がおちんちんに当たったら、拓海クン急に反応しちゃった。足がガクッガクッて、震えなんてもんじゃない、病気みたいにガクついて、どう見たってあの時と同じ。まさか、まさかって思ったけど、身体は分かってたのかな。子宮の辺りから、ポォ……って熱みたいのが全身に広がっていくのを、他人事みたいに感じてた。
「あ……っ、ん、っん……!」
 俯いたまま硬く目を瞑って、腰の横でギギッてこぶしを硬く握って、込み上げてくるのを必死に我慢してる。男の子は、こうなったらもう駄目、止まらないって知ってる。それなのに、ゼロ擦り射精が恥ずかしくて必死に我慢してるお隣クン。そんなの……可哀想。
「拓海クン……」
 だから、良いよって、声に優しい雰囲気を込められるだけ込めて、可愛い名前を呼んであげたら、そしたら……
「っ!!」
 出しちゃった。 


 ビグゥッ!!
 皮被りおちんちん、完全にお腹に張り付いてそれでっ、見て分かるくらいブクゥッて先っぽが膨らんで……っ!
 ドクッ…!!
 出た……真っ白で、透明さが全然ない精液、皮の隙間からドクドクって出てきたよ!お腹がグクッてへっ込んだり張り出したり、太ももだってギュウーって引き攣って、身体中が一生懸命頑張って射精してる…!
 ドプッドクドクッ…!!
 ヤバッ、濃いのがいっぱい出てきて止まらん、あれ全部精液なの?あんなちっちゃいタマタマから、これ全部出てきたんだ……グゥって反り返ると出て、そしたら少し弛んで力を蓄えて、また反り返って……ビクッ!
 ドクッ…!ドクッ…!
 本当に、信じられないくらい、とっても、ね……いやいや。

 久しぶりに見た男の射精、しかも、小さな男の子のなんて初めてだから凄くドキドキしてる。匂いはそんなにしないかな。ちょっとだけ濃い葉っぱの臭いが、フワって気持ち程度漂ってくるくらい。そうだっ、お隣クンどんな顔してるのかな…?
「……!!」
 ふふっ、目をギュって瞑って、恥ずかしぃーって困った顔して可愛いなぁチクショウ!大丈夫よ、今オバサンが、優しくキレイキレイしてあげるから。
 家の床はフローリング、落ちた精液は染みにはならない。そんな事より拓海クンよ。おちんちん収まったかな、まだビクンビクンしてるけど精液は出てこない。自然におちんちんに触れるチャンスよチャンス。今さらチャンスもないだろって思うけど、私だってこんなイベント慣れてないわよ。だから、自分の背中を押すアレコレが必要な訳で。
「今、拭いてあげるね」
 ティッシュを何枚か抜き取って、そっと、そぉっとおちんちんの先に宛がって……
 ビクンッ!
 わっ、おちんちん凄い跳ねた。女の人に触られるの、きっと初めてよね。出し見も初タッチも、今のところ私が圧倒的じゃない。なんか……私色に染まれ?
「ん……んっ!んっ、うぅ…!?」
 ん、どった?収まってた連続ビクビクまた始まって…って、このパターンまさかっ!?
「お姉ちゃんっ…!」
 ……ヤバイ。今、キましたよ。キュンじゃ済まない、ギュンって濁音付きでね。
 ”お姉ちゃん”。妹も弟もない私の黄金ワード、頂きました。
「大丈夫、そのまま出しちゃお」
「ん、っ…!!」


 ドクッ!ドクッ!ドクッ!
 ティッシュを構えた右手に、ドクドク精液が垂れてきてる。あったかい……精液ってこんなにホカホカだったっけ。さっき出たのと同じくらい真っ白で、量もいっぱいで、湯気が出そうなほどアツアツだよ。ビクンて首を振ったおちんちんが、ティッシュを構えた掌に体当たりしてきて、それでお隣クン感じちゃって、ドピュ!その時の感触と言ったらまーね、カチカチ?こんなに硬いんだってビックリしたわもう、この子が特別なの?
「っ!……!」
 ドプッ……トプッ……トクッ……
 完全包茎の射精って初めて見たから、ちょっと不思議な気分。皮で先っぽ塞がってるから、勢いよく出ないってのは知ってるけど、こんな感じなんだ……ぎりぎりアラサーで新たな性の発見、奥が深いわ。

 トプッ……ッ、トプッ……
 おっ、そろそろ収まってきたようね。元気な二回目も凄かったよ、拓海クンッ。
「お姉さん……」
 あれ、ちょっと声が沈んで……えっ、私何かやらかした?
「ごめんなさい……」
「んっ、なんでなんで、拓海クン謝る事なんてしてないよ?」
「…汚しちゃって……」
 あぁ、と納得した。床と私の手、精液で汚しちゃったって思ってるんだ。
「そんなの良いの良いの、床なんか拭けば大丈夫だから」
「ん…っ、ごめん、なさい……」
 本当に大丈夫だって……そう言おうとして止めた。ここで禅問答するより、こういう時は。
「そ、っだね……汚れたら大変かな?だから私も服、脱いじゃおっと」
 ネガティブな要素を、ポジティブ要素に持っていく。新人教育の基本、職場の経験が生きたってものよ。
「そうすれば、もう汚れないでしょ?」
 ふふっ、拓海クン顔を上げてくれた。ちょっと困った感じで恥ずかしそうで、でもおちんちんだけは、殆ど真上を向いたピンコ勃ちなのよね。
 コクン
 うんうん、拓海クンは素直でイイ子だ。

「じゃあ、まずは上、脱いじゃうね……」
 お隣クンったらガン見してるってオイオイ!?今になってやっと気が付いた、私が着てるのパジャマだったよ!ヤベぇってレベルじゃねぇっつーの!寝間着にしちゃスリムなデザインだから、そんなにパジャマっぽくなくて良かったけど、ダボダボのだったら最悪だったわ。
「ん、っし……」
 前掛けのボタンを外さずに、そのままたくし上げる。正直ね、ボタンを外せるか少し自信が無かったのよ。手が緊張して、動かし難くなってるのが分かるから。ゆっくり焦らしてなんて全力で無理っ。
 ブルンッ
 脱いだ勢いで、ブラにガードされたおっぱいがたゆんて揺れる。アンダートップ差は誤魔化し無しのDカップ、まー大きさはそれなりにあるのよ。
「………」
 ブラ越しに、拓海クンの視線、かな。見えない圧力みたいなのを感じて、ちょっとくすぐったい……3つで1480円の平凡極まりない白ブラ、デザインはシンプルでそんなにおかしくない。ほんっと、ババブラ付けてなくて良かったわ。
 で、バンザイして、パジャマ抜き取って、ブラも脱いだら、バッチリ正面の拓海クンと目が合う。そしたら慌てて目を逸らしちゃった。
「良いよ、見ても」
 ふふっ、ヒュンって感じで目をこっちに戻して、正直ったらありゃしない。最初はおずおずチラ見するだけで、でもちょっとしたら真正面から直視。まー私もこの方が嬉しいわ。むしろ全然見てくれない方がショック。

 で、拓海クンとご対面の私のボディ。実は、典型的なさよなら胸に加えてちょっと垂れ気味、肌だってチラホラ染み荒れが……乳首は普通でも乳輪はかなり大きめだし、正面切ってどうだ!って誇れるほどのもんじゃないのよ。あっ、乳首の色は一応普通の範囲だから。
 で、他は……お腹にいっちゃうわな。多くは語らない、ただ一言。”ポコッ”。妥協しても”ぷよっ”で踏み留まってるから、”ぷよん”じゃないから、そこ大事ね……なんか申し訳なくなってきた。こんな身体がこの子の初めてなんて。
「ごめんね、オバサン綺麗じゃなくて」
 フルフルフルッ
「キレイ、です」
「ありがとっ。そう言ってもらえると……」
「僕っ。お姉さんの、だから…僕……っ!」
 んもうっ!相手が私だからキレイだって?嬉しい事言うじゃないのっ!……そんな風に茶化さないとヤバイくらい、私のドキドキが暴走してる。こんなの、お世辞だって分かってるのに、もしかしたら本気かもって思っちゃう。だって、この子の初めてだから。他の女の事なんて知らない、本当にこの子の中、私しかいないから。
「ありがとっ……ねぇ、もっと…見て?」
 だから、今は勘違いしてもいっかな……そんな風に思ってる。

 お隣クン。もっとオバサンの勘違いおっぱい、見て…?君の視線、ヤバいくらいガンガンきてる。乳首の先、下乳の丸み、乳輪のツブツブ……そんなマニアックなところまで観察するの、君も割と高等者だわ。吸い付きたい、ペロペロ舌で転がしたい、そんな事を考えてる?もしかして、おちんちん擦り付けたい?そんな事したら、すぐにビュビュってしちゃうんじゃないの?ふふっ、安心しなさい、後でしてあげるっつーの。
 次はおっぱいの膨らみかぁ……知ってる?まぁるい曲線って、人間がお猿の頃からエッチな気分になる、特別な形なんだってね。お隣クンはどう?視線でおっぱいモミモミするみたいに目が泳いでるよ。下乳のラインと、乳首を行ったり来たり……ねっ、どっちが良い?どっちも好き?私のおっぱい大好き?
 おっ、今度はお腹かな。前もお腹に釘付けだったわね。こんなオバサンのプヨプヨお腹が良いの?もっと見てくれたら、そしたら私も……勘違いじゃないって思えるかな、なんてねっ。アハハッ、ごめんね、こんなのキモイわ……でも、もし嫌じゃなかったら、私の身体で、もっと勃起させて欲しいな。

 ハァッ…ハァッ…ッ、ハアァ…ッ……
 拓海クン、息が荒くなってる。おちんちんも、自分のお腹にビッタンビッタン当たって、凄い男って感じ。これじゃあもう我慢できないわね。自分から襲い掛かったりしない、イイ子だけど大人しい拓海クンには、こっちからアプローチかけないと。
「ねっ、触ってみる…?」
 自分の声、えらく掠れてる。
 コクンッ
 音が出そうなくらいブンッて頭振って、やっぱりねって感じだわ。
「さっ…どうぞ」
 おっぱいを突き出して、さぁ生チチ召し上がれ……なに言ってんだか私は。拓海クン、恐る恐るって感じで手を伸ばしてきた。おっかなビックリで、なのに目だけはギラギラ、発情したケダモノしてる。ヤバッ……そんな顔見せられたら、それだけで私がヤバイわ。
「んっ」
 拓海クンの手が……触れたっ、って思ったら引っ込めちゃったよ。初めてで驚いたかな?ふふっ、おっぱいはお隣クンを襲ったりしないっつーの。むしろ私が襲われるわ。さっ、もう一度勇気を出して……今度は離れない。ちゃんとおっぱいの北半球に乗ったまま。そう言えば、男に触られるなんて何年ぶりだろ……うわっ、お隣クンの顔、真っ赤を通り越して凄い色になってきてるよ。大丈夫かなぁ、ちょっと心配になってきた。でも、私のおっぱいでそうなってるって思うと、ちょっと、ねぇ…?
「………」
 お隣クン動かないな。おっぱいに手を乗せたまま……私の心音、聞こえないかな。こんなにドキドキしてるってバレたら、ちょっと恥ずかしいってかカッコ悪い。

 おっ、また指が動いた……今度は、フニッて触ったまま止まらない。ヤバッ、拓海クン、”いい?”ってお願い視線を放ってきてる。頬の肉が崩れそ、子宮から色々ダダ漏れって感じじゃないのちょっと。
 コクン
 ニヤケ過ぎないよう、頬肉を踏ん張りつつ笑顔で頷いたら、拓海クン手を動かし始めた。ムニムニ……ムニムニ……Aカップでも手に余りそうな小さい指を、ゆっくりワキワキさせて柔らかさを確かめてる。長さが足らないから、指が完全にお肉に埋まっちゃって、それでも一生懸命モミモミしてる。やっぱり慣れてないかな、おっぱいの感じるポイントまで指が行き届かなくて、ちょっと焦れったい。
「右手だけでいいの?」
 私が促したら、ダラリと下げていた左手、もう片方のおっぱいに乗せて、同じようにモミモミし始めた。ずっと同じところ、同じ触り方で何度も何度も……なんて言うんだろ、この子の触り方、いやらしいだけじゃ無いのよ。ひたむきって言うのかな、私のおっぱいに全ての情熱を傾けてる感じ。
「んっ……」
 ひしゃげるおっぱい肉を、目に焼き付けるみたいに凝視して、身も心も全力おっぱい……全力おっぱいって何だそりゃ。 

「他は…?乳首とか……」
 言った途端、両手が乳首に特攻してきた。やっぱ我慢してたのかね、指でツンツン、摘まんでクリクリ擦り合わせて、エッチな好奇心に任せた一直線な触り方。とにかく乳首、ひたすら乳首、気持ちいいけど、さっすがに乳首ばかりじゃ痺れて痛くなる。
 でも、許せちゃうのよね。この子が可愛いとかそれだけじゃなくて、エロを突き抜けてるのよ。口をあんぐり開けて、真剣な目で乳首を観察して……自分自身に、私の乳首を刻み付けてるみたいな。それが凄く心地よくて、だから、今は好きにやらせてあげようって気持ちにもなるわけ。

 もう、言われなくても自分で動いてる。乳首から手を放して、おっぱいの南半球に……あ、南半球ってのは、おっぱいの下半分の事ね。これ、昔友達から聞いた呼び方だけど、それが妙にツボっちゃってそれ以来そう呼んでるの。
 南半球を下から掬い上げて、ゆっくり揉み込んで……おっぱいの重量感を、良く味わえる触り方。おっぱいに埋もれながら掌いっぱいにお肉を鷲掴んで、いっぱいおっぱいしてる。
 私も、だんだん興奮してきたかな……特に心の方がね。特別な男の子が自分の身体に夢中になるって、女にはちょっと嬉しい事なのよ。
 それに、おっぱいの感触を、ありとあらゆる方法で楽しもうって手つき。おっぱいの表面をネットリ撫で回して、おっぱい肌の滑らかさを味わったら、指を深く食い込ませて中の乳腺をマッサージ。柔らかさを慎重に確かめたり、激しくモミモミしまくったり……それが良い感じなのよ。偶然か分からないけど、私のイイところにも手が届いて力の加減も良い具合。
「……ん、っ……っ……」
 おっぱいオモチャで遊ばれて、でもこっちは感じまくりで、このままじゃヤバいスイッチ入りそ……でも、実際に先にスイッチ入ったのは、拓海クンの方だった。

 ハァ…ハァ…ハァ……ンッ、ハァ…ハ、ッフゥッ!
 ドキッてした。おちんちんはおっぱいに隠れて見えないけど、息遣いだけで分かったわ、おっぱい触っただけで射精するんだって。2回も出してスッキリした拓海クン、でも私のおっぱいでヤバくなって、ドクドク3回目出すんだ。
 ハァ、ハァ、ハァ…ッハァ、ハァッ!
 ダッシュした後みたいに息が荒い。おっぱいを探求する好奇心半分の触り方が、どんどんエッチ成分極振りの激しいパイ揉みに変わってく。おっぱいの柔らかさを、エロさをおちんちんに注いで、ビュクビュク白いの出そうって頑張ってる。
 やっ…子宮の奥からオツユ湧いてきてる。そりゃ、私だってシたくなる事だってあるわよ。でも、こんなに勝手に濡れだすくらい発情したの、初めてかも……痛っ、おっぱいの触り方、もうメチャクチャで、雑巾絞りみたいに強くしてきてる。でも、ここは我慢の一手っ。なんか私、拓海クンにおっぱいだけで射精して欲しいって、変に意地になってる。
「ふっ、くぅっ…っん!」
 途切れ途切れの声が、もっと高く、さらにヤバく……お隣クン、もっと頑張って。おちんちん、もっと太く硬くしてっ。初めておっぱいだけじゃなくて、もっといっぱい初めてしよっ。だから、おちんちんもっとビクビクさせてっ。私を、私の身体を感じて、おちんちんからエッチなカルピスひり出して……!


「うぅっ!!」
 おっぱいギュッて握り締めた手が、ブルブルして……
 ビグッ!ビグッ!ビグゥッ!
 来たっ!飛び跳ねるほど肩が震えて、おっぱい射精頑張ってる…!それっ、頑張れ頑張れっ、もっと頑張れ拓海クンっ!私のおっぱいで精液出しちゃえって、なんか変なテンションになってるわ私……うっ、いつの間にか匂いが凄い。そりゃ3回分だものね、おちんちん覗いたら精液でグチャグチャになってて、タマタマなんか白いツララが出来上がってる。
 ん、っ……ノータッチで3回も出したのに、またおっぱいモミモミし始めた。抜けたエッチ成分、おっぱいから補充してもっとヤル気なんだ……まー私もソノ気だけどね。やっぱり暴発だけじゃスッキリしないか、ちゃんと触ってお射精の方が良いよね。

 ここで先を読むのが大人の女。もしかしたら、触らず速攻3連射精なんてして、僕は早漏じゃないかって自信なくしてるかも。
「ね、一緒にお風呂入ろっ」
 そこで先手を打つ。落ち込む暇もないほど、エロエロに浸らせるのよ。
「おちんちんの下、白いのでドロドロでしょ?オバサンが洗ってあげる」
 あれだけ出したのに全然ビンビンのおちんちん。それが、目の前でもっと急角度に育っていって、見た目で分かるくらいに大きく膨らむ。
「ね?」
 おちんちんはビクンビクンて頷いて正直者。そこから拓海クンに目を移すと、一度目を伏せてから……
 コクン
 正直な絶倫クン二人が、私は大好きだよ…なんてね。私も何言ってんだっつーの。まー好きなのは変わらないけど。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/02/01 (Thu) 21:37:33
「拓海クンいいよぉー」
 お風呂の準備はこれでよしっと。残り湯だから、追い炊きにも時間は掛からない。シャワーだけで済まそうかとも思ったけど、一度はやってみたいじゃない?湯船の中、子供を足の上に乗っけてじゃれ合うヤツ。自分が子供作ったらやってみたいなーとか漠然と思ってたけど、まさかこういう形で実現するなんてね。

「お邪魔し、ます……」
 カラカラカラ……
 入ってきた拓海クンは元気100%、恥ずかしそうな雰囲気も薄れた気がする。まー開き直りかもしれないけど。
 で、分かるのよ。視線の圧力ってヤツ?足の影になって見えないはずなのに、アソコにガンガン突き刺さるわけ。こういうの初めてだわ。熱いって言うかそういうのが……もうおっぱいオンリーのお子様じゃあない、おまんこにもセックスにも興味あるんだ。ふふっ、まるで早く中に入りたいって言ってるみたいに、おちんちんビクって首振ってるよ。
 そっれにしても、射精は疲れるって聞いたけど全然そんな風じゃない。おちんちん勃ちっぱなしで辛くないのかね。
「ねぇ、おちんちん痺れたり痛くなったりしないの?」
 聞いてみた。
「今は痛くはない、です」
「えっ、じゃあ痛い時もあるの」
「白いオシッコ何回も出して、少し休むと痛くな、っります」
 なるほどねぇ……っと、学校の性教育で教わる内容じゃないわね。って事は拓海クン……
「一日に何回も白いの出したことあるんだ?」
「あっ、あのっ、僕前に聞いて、それでっ……あの……」
 コクン
 うぅっ、可愛いなぁチクショウ!焦って恥ずかしくなって、でももっと恥ずかしい事しまくってるから今さら、って心の移り変わりが丸分かりなのよね。
「ぅう-ん!意地悪なこと聞いちゃってごめんねっ」
 拓海クンの可愛いオツムを、おっぱいの谷間にハグハグッ!
「ぷっ、むうぅっ」
 フルフル……
 ふふっ、なんつーか挙動の一つ一つが全部可愛いわ、贔屓目があるにしても。
「ん……」
 おっぱいに頬を擦り付けてるみたいで、ちょっとくすぐったい。それに、拓海クンの元気なブツが足とかお腹をツンツンしてきて、私も変な感じになってきたよ。天然で女を鳴かせるなんて、イケナイ坊やねぇ……駄目だ、こんな台詞私じゃ似合わん。
「むっ、うむぅ…!」
「ごめんごめんっ」
 苦しかったのかな、お隣クン少しもがき始めたから解放すると、大きく息をハァーって。
「あ、いえ…大丈夫、です」
 ……うーん……やっぱりそうかなぁ。ちょっと引っかかってたんだ、私たちの会話。こうして直に話してるのに、距離を感じる?窓越しに会ってた頃よりよそよそしい感じがしてて。気のせいかと思ってたけど、やっぱり。
「ねっ、せっかくだから喋り方変えよっ」

 今までずっと窓越しにやり取りしてたのに、直接話すのは初めてだから加減が分からないんだろうね。敬語で話すには近くて、けど砕けた話し方だと馴れ馴れし過ぎて嫌われるかもってところ?
「私たち、会ってからもう何ヶ月の仲でしょ?ですます調なんて止めて、ねっ」
「…でも……僕、年下だから」
「仲良し二人組なら年齢なんて関係ないの、タメ口全然問題なし」
 まーいくら良いよって言われたって、はいそうですかと頷くわけないか。そんな子だったらそもそも誘ってないし……それなら。
「それとも、私じゃイヤかな…?」
 …フルフル……
 こうやって、理由を一つ一つ消して逃げ場を無くしてく。ちょっと卑怯な言い方だけど、引っ込み思案っぽいお隣クンは、これぐらい強く背中を押さないと。
「よっし、それじゃあ元気よくお返事言ってみようっ」
「えっと……はい」
「もう一声っ」
「…うん、分かった」
「オーケーオーケー!」
 あとは流れ次第かな。

「それと呼び方も。例えば涼子さんとか、後は……お姉ちゃんなんてどう?」
 後者は私の願望でもあったり。さっきそう呼ばれた時、ちょっとガツンてキタのよね。
「あの……っ」
 食い付きが早いわね。拓海クンにも何か思うところがあるっぽい。
「………両方」
「両方…?」
 これは……そっかそっか、これはアレかな?これくらいの子だと背伸びしたいもんね、涼子さんっ!て対等な関係になりたい時もあれば、お姉ちゃ~んて甘えたい事もある、そういう事かな?
「ふふっ、良いよ。じゃあさ、今の拓海クンはどっちの気分?涼子って呼びたい?それともお姉ちゃん?」
「………ぇ…ん」
 ちょっと小さくて聞こえないな。ん?って感じに小首を傾げてみると、分かってくれたのかリピートしてくれた。
「……お姉ちゃん」
 そうかそうか、今は年上お姉ちゃんに優しく甘々エッチされたいか。

「それじゃあ、拓海クンのお願いオバサ、って違うね、お姉ちゃんが聞いてあげよっか」
 本当に?って感じのつぶらな瞳。うんって頷いて答えてから、でもセックスって言われたらどうしよ。実は危ない日が近いのよね、男っ気のない私がゴムなんて常備してる訳ないし。
「あ、えっと……じゃ……」
 そう言ってチラチラ股間を見ては、私の顔をジィッと見つめ返す。アソコ見せてって無言のお願いは分かるけど……やっぱりちゃんと言葉で聞きたい。ぶっちゃけると、拓海クンにおまんこって言わせたいのよ。
「拓海クン、何か見たいものがあるの?」
 お姉ちゃん分からないなぁ……すっとぼけ顔で拓海クンをニヤニヤ観察。
「あの……アレ」
「ん、どこかな。腋?背中?」
「そっちじゃ……アッチのっ」
「あっち、全然違う場所……髪の毛?」
 気づかない私に代名詞連発で言い募る拓海クンが、可愛いったらないっつーの。子犬みたいに保護欲をくすぐる困り方よね。ヤバッ表情筋が崩れそっ、笑うな、噴き出すなよ涼子。
「じゃなくって…!」
「あぁこっちじゃなくて下の方か、ごめんごめん」
 ホッとしたところへ~更にっ!
「拓海クン、足の裏なんてマニアックだね」
 ヤバッ、ちょっと泣き顔になってきた。十分楽しんだし、拓海クンのおまんこボイスはまたの機会にしよっと。
「ウソウソ、アソコでしょ?おちんちんの代わりにある、女の大切なところ」
 私の腕を軽く掴んで、”もうっ!お姉ちゃんのバカッ!”て感じの恨めしアンド恥ずかしオーラが……───……ん、あっ、ちょっと…見惚れてたわ。世のショタコンって、こういうのを求めてるのかね。これだったら理解できる。あんたらは正しいよ、全くもって正しい。イケナイ事だってところ以外は。
「いいよ」
 カパっと開脚、これで機嫌なおしてね?
「!」
 不満げなラブリーお顔が、一瞬でエロさ100%オオカミ君に早変わり。ほんっと男って単純だけど、この子を見てるとそれもチャーミングポイントに思えてくる。

「もっとこっち、足の間に座って……これで見える?」
 ヘアーの手入れなんて放棄してから早何年。生え放題のボーボーは、茂みなんて生温いもんじゃなくてジャングルクラスだわ。
「………」
 そのモジャモジャの奥をジロジロ覗いてる。見にくそうな感じだけど、考えようによっちゃその方が良かったかもね。おまんこの中って、生肉や内臓みたいで結構グロいじゃない?小学校の先生やってた同僚が、おまんこの写真見てショックを受けた子がいたって話してたし、いきなり全部見せるのもどうかと思うのよ。
「これでどう…?」
 見やすいように長い毛をかき分け、剛毛を薙ぎ倒し、生えかけの細いのは脇にどけて。
「………あっ」
 見えたかな。聞いてみようと思って、でも途中で止めた。拓海クン、今すっごく真剣な顔してる。瞬きも惜しいってくらいの勢いで……こんなに恥ずかしい場所見られてると、なんか私までジッとしてられなくなる。どう言えば良いのかな、感じるとか興奮するとかそういうのとはちょっと違って、でも恥ずかしいってのもしっくりこない。この子の初めてオーラにやられちゃった、みたいな?私まで無性にドキドキしてて……でも悪くない。

「ここは何をするところか、分かる?」
「…おちんちんを……中に入れる」
 やっぱりセックスは知ってるんだ。
「そうよ。この穴の中に……おちんちんが入っちゃうんだよ」
 内側の縁に指を宛がって、ピロって広げる。
「……どう、中見える?」
「…うん……」
 拓海クン、心ここに在らずだけど大丈夫かなぁ。私のはビラビラも色もキツいってほどじゃないけど、それでも年相応だからね。ショック受けてないかちょっと心配………うん?ん…大丈夫そうだわ、セーフセーフ。なんかおちんちん、さっきより勃起してるよ。赤みがなんか濃くなってるし、先っぽの皮の隙間も広がってて、これなら次へ進んでも大丈夫っぽい。
「この、ピラって皮がはみ出てるところが、陰唇」
「いんしん?」
「そっ、おまんこの唇って意味。おまんこが口で陰唇が唇なんだって。それでね、この上の方のここ、この小さな穴がおしっこの穴。女はここからおしっこを出すの」
 スゴーイって顔してビックリしてる。これはしばらくは勉強の時間かな。女のコト、もっと教えてあげるからね?
「実はね、女の子にもおちんちんがあるのよ。知ってた?」
 ……フルフル
 ちょっと考えてから頭をふりふり。エッチ関係はそんなには詳しくないのかね。
「これがクリトリス。見えるかな、乳首よりも小さいポッチ」
「……分かんない」
「これよ、指の先にあるのがそう」
 陰毛のモジャモジャを選り分けて、丸見えになったクリを人差し指でチョンチョン突いて、これなら分かるかな?
「…あ、うんっ。見えた」
「女のおちんちんはね、男の子のおちんちんと一緒で、エッチな気持ちになると硬くなって、触ると気持ちいいんだよ?」
 毛に吹き付ける吐息がくすぐったい。フーッフーッて鼻息が時々フゥッ!て乱れると、リアルタイムでお隣クンの興奮っぷりが分かって面白い。初めてのおまんこでしっかり興奮できてるんだ。それなら……大丈夫かな?

「ね……おまんこ触ってみる?」
 お隣クン、覗き込んだままの姿勢で肩がビクッて。そのまま……ノーリアクション。待てども、ガッチリ固まったセメントみたいに動かない。あれ、これは……どうだろうね。もしかして、まだ心の準備とか出来てない?トントン拍子でここまで進んだから、拓海クンも一杯一杯かもね。見るのと触るのじゃ全然違うだろうし、小さい子なら尚更か。
「なんてね、今日いきなり全部やったら勿体ないもんね。おまんこはお預け、ごめんねっ」
 別に焦る必要なんて無い。楽しみは後に取っとこ。
「…あの。お姉ちゃん……」
「うん?なぁに?」
「……ごめんなさ、っ…ごめん」
 思わず私は、このカワイイの化身を抱き寄せてた。この子の暗い空気を少しでも吹き飛ばしたい一心で、可愛いお顔をおっぱいの谷間にムギュッてした。私の予想大当たりかい。
 バカッ、謝ることなんて無いっつーの。そういうとこが大好きなんだから、むしろ直しちゃ駄目っ。ちょっと顔を苦しそうにしながら、それでもごめんなさい……って感じに見上げてくるとこまで可愛いなんて反則だぞ!国際拓海禁止条約が出来るレベルよっ!
「別に、しなきゃいけない事なんてなんにも無いんだから。それより身体洗おっ、おちんちんベトベトでしょ?」
 まー”ごめん”って丁寧語が抜けたのは進歩よね。

「ちょっと待ってね」
 キュッ、キュッ、シャァァ……
 家のポンコツ入りかけ湯沸かし器は、シャワーがお湯になるまで時間が掛かる。手持ち無沙汰を埋めるために、とりあえずこんな事を聞いてみた。
「……ねぇ、拓海クンて……女の人におちんちん触られるのって、今日が初めて?」
「うん……」
「そっか……そうなんだ。お姉ちゃんが初めてか、うん、っ」
 ごめんね……そう言いかけた口は、途中で止まってくれた。駄目よね、拓海クンは私が良いって言ってくれてるのに、肝心の私がネガってたら。
「熱くない…?」
 やっと温度が上がってきたシャワーを、拓海クンの脛にかけてみる。
「……大丈夫」
「本当?無理しないでね、熱かったり冷たかったりしたら素直に言ってね」
「ううん、ちょうど良い」
 脛、膝に太もも。上の方へ順番にお湯を流してく。シャワーの水玉がピッチピチの肌に弾けるところとか、変に艶っぽい光景で魅入ったのは秘密。
「…大丈夫?」
「うん」
 最後は股間にシャワワー……っと温水を当ててみると…?
「まだ、大丈夫?」
「っ…大丈夫」
 期待だけでビンビンの元気棒が、気持ち良さそうにシャワーを浴びてる。シャワオナは私も経験あるけど、男の子でもやるもんなのかね……少しだけ確かめますか。

 色々と角度を変えてシャワーを当てる。ゆっくりとヘッドを動かし、横から裏筋にかけて、さらに可愛い頭やちっちゃな袋にも。
「んっ……」
 ちょい剥けの先っぽに当たったかな。途中、大き過ぎなくらいの反応が。お湯の玉がギリギリ出来るだけの弱さなのに、結果は敏感にて良好。ウネウネと複雑な形の裏っ側を、水流でくすぐるようにシャワーを小刻みに動かすと……『んっ』、とか『ふっ』って気持ち良さより、こそばゆさとかが先に来るのかね。それじゃあ物足りないよね、だから……ちょっとだけ見える亀頭の先に、シャワーをプレゼントッ!
「っ、うっ……」
 私はただ手をゆるーくスライドするだけなのに、それだけでお隣クンはどんどんエッチに追い詰められてく。これ、ソフトSMって言うの?焦らしてる感じがビンビンして予想以上にエロイわ。ごめんね拓海クン、しっかり触って気持ち良くしてあげるから、なんて言ったのに。コレ、すっごい楽しいんだわ。

 でも、これじゃあおちんちんも辛いばっか。そろそろ触って、もとい洗っちゃいますか。ソロリソロリ、拓海クンに見られる中、私は無言でおちんちんを摘まみ上げた……って、ぇえ!?
「えっ、何こんなに……!?」
 硬い。正直ビックリした。3回も出したら、少しは柔らかくなってるって思ってた。でもね、カチンコチンなのよ。人差し指と親指で摘まんでるんだけど、全然指に負けてない、本当に金属みたいな触り心地で謎なくらいよ!?
「お姉ちゃん…?」
「あ、ごめんね。おちんちん触るのなんて久しぶりでね」
 いきなり変な声出しちゃったわ。でも、それくらい驚いたのよ本当。
「拓海クンの、あれだけ出したのに凄い硬くてビックリしちゃった。元彼のだってここまでは無かったから」
「…お姉ちゃん、好きな人がいたの…?」
「え?あうん、昔にね。大学の時に学年の男とね」
 もう何年前の話だか、ってあれ、おちんちんがちょっとシュンってして……ヤバッ!こんな時に元彼の話なんて禁句だろ!
「でもね、拓海クンの方が何倍も硬くてビクビク元気だよ……お姉ちゃんね、このおちんちん握ってるとドキドキが止まらないんだ。拓海クンのおちんちんが一番、なんてね…あはっ、ちょっと恥ずいこと言っちゃったね、ごめんねっ」
 心なしか…嬉しそうな顔になった、気がする。あっ、ちょっと弱くなってたおちんちん、またガッチリになってきた。やっぱり妬いたのかね。気持ちだけでこんなに反応が違うなんて、凄いとしか言葉が見つからない。まーさっきの発言も、慰めなんかじゃなくて100%本音だけどね。

「大丈夫?痛いとかヒリヒリしたりは無い?」
 フルフルフル
「それじゃあシコシコする前に、先におちんちん洗っちゃおっか」
「……シコシコ?」
 すっとぼけでもない純粋な疑問形。もしかして、お隣クンの一人エッチはシコシコじゃない、か……それなら決定かね。正しいおちんちんの弄り方、教えてあげるからねっ。
「後で、お姉ちゃんが教えてあげるね」
 そう言って私は、おちんちんにシャワーを当てた。

 シャー………
 シャワーの水流くらいじゃ、プルプルのゼリーみたいな精液はびくともしない。お湯で流しながらヌルヌルを手で拭い取り、手が精液だらけになったら手を洗って、また拭って……精液取るのって面倒よね、根気よくやらないと中々綺麗にならないし。精液が垂れてる付け根や、金玉を重点的にやらないと……こうして見ると、やっぱり肌が全然綺麗。大人ならシワくちゃの場所だって、若いとツルッツルで違和感を感じるくらい。
 鈍いところをメインに洗ってるからか、反応は今いち少なめね。くすぐったいかと思ったけど、意外とそうでもないらしい。
 そうやって洗い半分お触り半分してると、大雑把には精液も取れたから次。ソープを両手に取って泡立てたら、いよいよおちんちん洗い。
「洗うよ……」
 泡を塗り広げつつ根元を掻き洗い、一緒に金玉を揉み洗ってと……金玉はおちんちん以上に気を使うわ。なんせ、ちょっと強くしたら途端に痛がるからね。様子はどんな……えっ、まだ…おっきくなるんだ。内側から張り裂けそうなくらいなのに、ここから更に一段階。なんか……凄いねコレ。迫力に圧されちゃってるよ私。
「さっき言ってたシコシコって、こんなんだよ」
 そして、肝心のおちんちん。ごくごく軽めに握って、皮の表面だけ擦るように手を上下させる。ブクブクの泡で滑りは良いから、手は動かしやすい。ゴシゴシ強くしないよう注意して、気持ちいいのに不慣れな拓海クン自身を優しくエッチに洗ってあげる。
「どう?こういうやり方」
 コクン
 こういうソープごっこは経験有りなのよね。元彼がどうしてもって拝んでくるからしょうがなしにやったんだけど、その時は表面の油分を取り過ぎちゃっておちんちんが傷だらけになったのよ。あれビックリしたわ。絶対、石鹸でオナニーする男の子が何人も地雷踏んでるって。
「痛かったらすぐ言ってね」
 指で作ったOの字の中に、ツルっとしたおちんちんを滑らせて、ポッコリしたカリのくびれをコリコリ扱いたり、指の腹で撫でたりすると良い感じの声が。チラッと覗いてみたら、口をあんぐり開けて信じられないって表情で、初めてのペッティングを観察してるよ。

 こんなに真剣にされてると、俄然私も張り切っちゃうわ。あんま自分からした経験ってないから上手くいくか分からないけど、確かこうだっけ……包皮を被った先っぽを人差し指でクリクリ、裏筋は親指でグリグリ、薬指で硬い棒をナデナデしてっと。ちっちゃいから、へんてこな触り方も意外と楽にできる。実はこれ、学生の頃見てたレディコミに載ってた方法で、妙に記憶に残ってたのよ。それをふと思い出しちゃったから試してみようと。
 フッ……ハッ…ハァ、ッ……ンッ、ハァッ……
 拓海クンの吐息、切羽詰った感じになってる。ちょっと指が吊りそうだけど、この触り方でも一応は気持ちが良いんだ。
「ん、っ…っく、んうっ…!」
 掌全体でおちんちんを握って普通のシコシコに切り替えると、いよいよ声の質が上擦りだした。まるで、自分の気持ち良さを声に乗せようとエッチな発声練習がんばってるみたい。それもこれも、私の右手一本の仕業。ちょっと上下に動かすスピードを上げると、声の調子が高く早くなって、亀頭を小指で軽くポンってするだけで甲高い悲鳴が飛び出す。
 この子が最後はどうなるのか、もっと先を見たいような、ずっとこのままでいて欲しいような……ずっとじゃ辛いのは分かってるけどね、例えよ例え……でも、あと10分、いや5…3分くらいなら我慢できるかな?私のお隣クンは。

「おねっ、ちゃん…っ……!」
「ん、どしたの?」
 そんな事を思ってたら早速だった。触り慣れてないトコを責められて、我慢できなくなっちゃったかな?でも、これが4回目だしちょっと変化を入れて……
「もうっ……」
「もう、なに?」
「…出そ、っ……!」
「なにが…出そうなの?」
 ふふふ、コレよコレ。こういう突き抜けた可愛い系は、動物でも職場の子でも、愛あるイヂメで可愛がりたくなるのよ。
「ぁ、のっ……し…ぃの」
「んんー?お姉ちゃん聞こえないなぁ。耳が遠くなっちゃったかな、もっと大きな声で教えて欲しいなぁー」
 白々しさ80%で微笑み返せば、子供にでも私のエッチなイヂワルはバレるわな。さっ、拓海クン。射精のおねだりちゃんとしましょうねぇ~……ヤバッ、意外とこのシチュ好きだわ。
「白いのっ、白いおしっこ、出ちゃ、っう…!」
 良いよ、精液出しちゃおっか……そんなことを言おうと思ってたのに、でも出来なかった。おねだりを聞いた瞬間、おまんこの奥と、頭のてっぺんにフゥ…って熱い浮遊感みたいなのが来たの。頭に血が上った感じに似てて、でもあれより好きになりそうな感覚が私を襲って……正直テンパってた。返事する余裕もないのに、でも視界は良好、お隣クンのおちんちんに完全ロックオンしたまま手を動かした。
 来た、イクときの合図がっ。おちんちんがグゥッて膨らんで、手足もお腹も、金玉だってキュッと強張って射精しようと頑張ってる……それが分かると、居ても立ってもいられなくなってた。おちんちんを扱く手の感触と、視覚だけが鋭くなって拓海クンに集中する、そんな状態。けどね、乱暴にゴシゴシするような馬鹿はしなかった。最後まで優しく、甘々にイカせてあげられたから、まー私は満足よ。


 ドクッ!…ドクッ!…ドクッ!……
「ん…!!ん、ぅ……っ!!」
 グッ、グッって何度もえづく逞しい感触が、私の指を振り解きそうなくらいに暴れ回る。いや、射精って疲れるはずよね、なのにこの力ってどうなのよ。そりゃね、精液は相変わらず飛ばないし、量も濃さも薄くなってるかな?ってのは分かる。
 でもね、噴き出す瞬間、顔をウッて気持ちよさそうに歪めるいじらしさは変わってない。喘ぎ声だって可愛さエロさは100%、むしろ120%くらいにパワーアップしてる。この、無尽蔵のエロの源が私だって思うと、それだけで女として嬉しい、てか発情してヤル気になる。
 ピュッ……ピュクッ……ビュクッ……ピュッ……
 出してる最中の亀頭は避けて、真ん中くらいの位置をシコシコ、おちんちんを扱きながら精液の出を助けてあげる。拓海クンのエロい気持ち、私にもっと出して良いよ?エッチな精液もイキ声も、全部全部、ね?

       ・ 
       ・ 

「ふいーっ、生き返るわねぇーっ」
 うちのバスタブじゃ、手足を伸ばす余裕なんてない。うーんと手足をやると、湯船の外にはみ出た足首に天井から水滴が降ってきた。
「ひゃっ!?びっくりしたぁー」
「お父さんみたい」
 私に乗っかった拓海クンが、いやーな方向のツッコミを入れてきた。

 今の私たちは、湯船に浸かる私の上に、拓海クンが乗っかってる状態。つまり、念願の二人でお風呂が出来たという訳で、これはこれで嬉しいんだけど、ユニットバスよりましって程度の風呂じゃちょいと狭い。
 パチャッ……
 ちょっと手足を動かすだけで、波立つお湯が溢れたり手足が当たったりで、ゆったり優雅とはいかないわね。まーギッチギッチの慎ましやかな二人風呂も、それはそれで味があるけど。しっかし、こうして抱きかかえると小さいなぁ。ちょっと大きめの愛玩動物って感じ?背中におっぱいがムギュッてなってるのに、拓海クンの反応は意外と大人しい。まー短い間に4回も出せばモヤモヤもスッキリするか。
「拓海クンのお父さんも、こんな感じのこと言ってるの?」
「うん。あとね、座る時はよっこいしょって掛け声するよ」
「お父さんって年は若いの?それとも、落ち着いたお爺ちゃんて感じ?」
「ううん、普通のおじさん。少しメタボ」
「え、じゃあ今の私おっさん臭かった?」
 コクン
 アラサーの扉を過ぎれば私も……くっ。べ、別に拓海クンが無邪気に笑ってくれたから良いし、悔しくないし……くっ。
「ちょおーっとショック。お姉ちゃんオジサンなんて言われちゃったよぉ」
「え、でも、あの…ごめんなさ……」
「こうなったら、拓海クンの可愛い成分を……よこしなさいっ!」
「ひゃいっ!?」
 脇腹コチョコチョ、乳首をクリクリ、さらに首筋にも小鼻を当ててグリグリ。後ろを取った有利を生かして、この可愛さNo1をハグし放題。
「やめ、くすぐっ、おねっちゃ、や、んっ!」
「逃がさんぞえぇー」
 お湯が溢れるのも構わないで、ずっと二人ともこんな感じ。仲の良い親子みたいな戯れもすっごく楽しかった。

 ── ── ──

 本日4回目の射精の後、拓海クンに私の身体を軽く洗ってもらった。
『ねっ、お姉ちゃんも洗ってくれない、かな……なんてねっ』
 二つ返事だった。おまんこは駄目でも他なら大丈夫かもって、そしたら大当たり。それにしても……ふふっ、やっぱり男の子は、おまんこよりおっぱいの方が好きなのかね。4回も出したってのに、おちんちんのビンビン具合が凄い事になってたわ。モミモミクリクリ胸ばっかりで、そんなにおっぱいして飽きないのかねぇ……飽きないんだろうな。
「お姉ちゃん、会社の偉い人なの?」
 で、逆ソープごっこを堪能した後は、二人で一緒にお風呂タイム。今まで直接話せなかった鬱憤を、ここぞとばかりに晴らしまくった。
「そうよぉ、会社じゃ主任なのよ」
「どれくらい偉いの?部長より上?それとも一つ下?」
 一番多いのはお互いの事。学校の友達関係だったり、仕事の話だったり、もちろん私生活の話だっていっぱい。
「偉い人の中じゃ下の方よ。でも、普通の一般社員よりは上、かな」
 この子の中じゃ”おねーちゃんはエラくてスゴイ”なんて思われてんのかね。まー間違ってはないか。そうやって、ずっと知りたかった互いの事が分かってくると、もっと深いところに手を伸ばしたくなる。具体的にはエッチ関係。
「…僕……変じゃない?」
「ん?拓海クンがハンサムで可愛すぎって件?」
 うむっ、後頭部を私のアゴにグリグリ押し付けてきた。こんなツッコミ方も地味に嬉しい収穫。”ですます”が完全に抜けてるし、だいぶ打ち解けた感じ。
「……何回も…出すの……」
 恥ずかしいのかな?そう思ったんだけど様子が変。落ち込んでるって雰囲気じゃなくて、まるで怖そうな風に……あーなるほどね。4連射が恥ずかしいじゃなくて、心配なんだ。

「なぁんだ、そんなことで悩んでたんだ。良いの良いの、あれくらい普通よ?」
「でもっ」
 ん、意外と粘る。なんだか、自分で気になるってだけじゃ無いわね。
「…友達が…早いと駄目だって。早く白いオシッコ出すヤツは、駄目だって……」
 なるほどね、マセガキの半端な知識を信じちゃったんだ。思春期の子って、自分だけ他と違う部分があると凄く気になるからね。
「エッチしてる時に、女が一番ショックなことって何か。拓海クンは分かるかな、ちょっと考えてみて?」
「………ん……白いの…早く出ちゃうこと……」
 出てきたのは、包茎手術の広告みたいな答え。ここはお姉ちゃんが、正しい知識で導いてあげないと。
「女が一番ショックなのって、男の人がおちんちん大きくしてくれなかったり、精液出せなかった時なのよ?」
「えっ……なんで…?」
「精液は、男の人がエッチな気持ちになって、それが高まっていくと最後に出るでしょ?それって、女の人が魅力的だから、好きだからって事なの。でも、いつまでも精液出ないと、女の人は自分に魅力がないんじゃないか、本当は好きじゃないのかも……そんな風に考えちゃうの」
 長時間イケないと気まずいし、終わりのタイミングを見つけるのも難しい。イキそこねた彼の隣で、イった振りして寝転がってる時の微妙な空気は……あぁイヤイヤ。それに比べりゃ早漏なんて大歓迎、拓海クンくらい元気があれば速攻連射の方が私も楽しいわ。
「拓海クンが4回も元気に出せたのは、お姉ちゃんにイッパイドキドキして、エッチな気持ちになったから。女にとっては嫌な事じゃないよ」
「……本当?」
「そのお友達は、エッチな事したことあるの?」
「ないって…言ってた」
「だったら気にしない。だって拓海クンは、もうエッチ経験あるのよ。お姉ちゃんのおっぱい触って、おまんこもジロジロ見て、おちんちんもシコシコ悪戯されて、拓海クンはもうエッチな経験アリなんだから。拓海クンの方がエッチのお偉いさん、エッチ主任なの」
「エッチ主任?」
 妙な響きが気に入ったのか、振り返ったつぶらな瞳はちょっと笑っていた。
「そっ、エッチの先輩だよ?どう?」
「…うんっ」
「あ、でもお姉ちゃんとの事は言ったら駄目よ?色々大変だから」
「うん、分かってる。知らない振りしておく」
「絶対ね、お姉ちゃんとの秘密よ?」
 フフッ……こうやって二人だけで色々なものを積み重ねるのって、なんか恋人同士みたい……あー分かってる、惚気よノロケ。

「ねぇ、お姉ちゃん……さっきの」
「さっきの?」
 ちょっとして落ち着いた頃に、ふと拓海クンの漏らした事。
「白いオシッコって、なんて……呼ぶの…?」
「精液」
「その精液って……金玉に入ってるって本当?」
 あーその事か。さっき話してる際に”金玉の中の白いオシッコ、全部出して綺麗になったしね?”なんて言った覚えが。それの事か。これは色々教えてあげないとね。お姉ちゃんの膝の上で、性教育の個人授業。教員免許は持っちゃいないけど、身体を張った教育には自信がありますってか。

       ・ 
       ・ 

「それじゃあ、気を付けてね」
「うん」
 楽しい時間は過ぎるのが早いって本当ね。いつの間にか夕方よ。

 エッチなことはお風呂で終わり、さっぱりした後はお喋りしたり二人でテレビ見たり、普通の日常を普通じゃないコンビで楽しんだ。なんでもない詰まらない作業ですら、拓海クンって要素があると一大イベントだわ。
「来週ボール持ってくるから」
「うん、楽しみにしてるからね」
 今度、拓海クンがサッカーボールの、えと…リフティング?ボールをポンポン一人で蹴り続ける蹴鞠みたいなやつ、あれを見せてくれるって。シューズを履く拓海クンを見ると、その爪先の部分はかなり擦り減ってて練習量の多さが素人目でも分かる。
「また来週、いつもの時間に合図するね」
「うんっ、僕、誰にも見つからないように来るから、帰る時も隠れて行くから」
 拓海クンも、私たちの関係のヤバさは理解してる。私が大変な事にならないように、そこら辺は注意してるようだ。
「来週は、もっと色んなコトしようね?」
「うんっ……っ、痛っ」
「どうしたの?」
「…ちょっと…痛い」
「え、どこが痛いの、お腹冷えちゃった?腰かな、まさか頭?」
「……おちんちん」
「おっきくなっちゃった?」
 コクン
 ふふっ、来週のコトを妄想しちゃったのかね。今からもう一回だけ……は時間ないか。
「時間があればもう一回できるんだけど……ごめんね」
「ううん、大丈夫だから……来週まで我慢する」
「あ、でも水曜日までならオナニーしても良いよ。でも、それから後は禁止。男の子の精液は、拓海クンくらいだと2日か3日で満タンになるんだって」
「そんなに早いの?」
「そっ。だから水曜日まではいっぱいオナニーして、後はチャージの時間。ここに来る時は、精液とエッチな気持ちを満タンにしとく事。分かりましたか拓海クン?」
「分かりました先生」
 実践性教育だけの体当たり教師、良いんだか悪いんだか。二人ともニヨニヨした笑いが止まらなくて嬉し恥ずかし楽し……バカップルの気持ちって、こんな感じなのかね。涼子、齢云十歳にしてバカップルを知る。

「お姉ちゃんさよなら、また来週」
「じゃあね、バイバイ。いっぱいお姉ちゃんを思い出してオナニーしてね?」
 フフッ、また顔が赤くなっちゃった。でも、気持ちよく送り出す前にやる事がある。覗き窓から外を見て、誰もいないのを確認する。特に足音も聞こえないし、今なら行けそう。
「いいよ、大丈夫」
 ガチャッ……
 開けた扉の隙間から、身を滑り込ませた拓海クンがスルッと抜け出る。1階出入口の監視カメラは仕方ないとしても、できれば同じ階の人には拓海クンを見られたくない。
 パタン
 扉を閉めると、拓海クンの残滓が全て消えてしまったような気がした。

 フゥー……
 帰っちゃったか。シーンと大人しくなったリビングを振り返ると、さっきまでの出来事が嘘みたいに思える。嵐のように激しくて、でもまったりした楽しい一日。これが毎週あるなんて、良い意味で頭がおかしくなりそう。
 次はどうしようか。色んな方法で気持ちよくしてあげたいし、私にもして欲しいって気持ちもあるし。あ、キス忘れてた。いやでも、ファーストキスよねきっと。それを軽く奪ってもよいやら……目の前に広がるフロンティアを眺めながら、私はつらつらと思いを馳せた。
 なんか今の私、すっごく充実してるわ。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/02/02 (Fri) 21:08:17
バタバタバタ……
 社会人唯一の救い、のんびりした日曜日を私は慌ただしく過ごしていた。
 先週みたいなヘマはしない。少しだけ早起きして、起き抜けのボサボサ髪をきっちり整え、サラっと自然なウェーブのかかった勝負仕立て。化粧はあくまで薄く、ルージュは無しでリップスティックを軽く一引き、ファンデーションも薄皮一枚分だけに控えとく。もちろん、モジャモジャ生え放題だったアソコの毛も、手入れして綺麗なデルタ地帯よ。
 まーギリギリまであたふたしてるのは、あれよ、それだけ入念な準備をね……おっと、そろそろいつもの時間だ。日曜日だけの大切な儀式、乙女チックな言い方だけどそういうもんよ。まだ早いかな……あっ。
『おはよう』
 目が合って早々、口パクで朝の挨拶。もう待ってて、ずっとこっちを見てたみたい。嬉しいけど親御さんにバレないかね?

       ・ 
       ・ 

 1階の自動ロックは外したし、そろそろ来る頃かな。今日はピルも飲んで本番対策バッチリ……だったのよ、本当なら。
 先週ね、ピルを飲もうと思って薬箱から出しといたのよ。そしたら、処方された時期が……5年以上過ぎてるのはマズイわな。途中で気づけよ私、前に使ったのいつだって話だよと。今日は初体験まで行っちゃいますか、なんて思ってたのに……やらかしたわ。ゴムありでも良いんだけど、せっかくの初めてだし生の方が思い出になるかなってのと、あの子のサイズだとゴムがすっぽ抜けやしないか心配でね。
 でも、待ってる間のソワソワ感は変わらない。こんなに胸躍る気分って高校生以来かね。
 ピン、ポーン……
 来た来た、主賓をお出迎えしないと。

 ガチャッ
 今度は鍵を開けるのにオロオロなんてしない。
「………」
「………」
 無言で目を合わせたお隣クンを、素早く家の中に招き入れる。
 ガチャンッ
 鉄製の扉が重々しく閉じるのと同時に、拓海クン目線にしゃがんでたっぷりハグハグ。はぁ……拓海クンがやって来た、先週の事は夢じゃないんだって、そんな実感が今さら湧いてくる。なんでかね、まー現実感が乏しいのは確か。だって、こんな可愛い男の子が、私みたいな普通オバサンに夢中で、しかもアレな関係なわけで。
「いらっしゃい」
「お邪魔します」
 拓海クンも私も、嬉しさ溢れまくりのおかしな笑いが止まらない。もう一度ギューッって抱きしめて、一週間ぶりのプリティー成分を補給補給っと。あぁ~この子の温かさに癒されるわぁ。
「さっ、上がって上がって」
 下手に廊下で話したりすると、”あの宅には毎週子供が通い詰めて怪しい”なんて噂がたっちゃうからね。幸い、両隣の部屋は日曜は殆どいないからラッキーだけど、念には念を入れないと。
「お父さんとお母さんにはちゃんと言ってきた?」
 拓海クンをリビングに案内しながら、念のためそこら辺の事を確認してみた。
「友達と遊ぶって言ってきた」
「OKOK。それで拓海クン、お昼はどうする?」
「…家に帰って食べる。友達の家で昼ご飯もらうと、お母さんが電話しちゃう」
 もしも、拓海クンのご両親がお昼のお礼なんてしちゃったら、そこから嘘がバレて洒落んならない。そこは拓海クンも十分気を付けてくれてるようね。まーお昼は一緒にしたかったけど、おやつは用意してあるしそっちで我慢しよ。

「おっ、持って来たねサッカーボール」
「うんっ」
 肩掛けスポーツバッグの中には、サッカーボールが一個。
「それじゃあ、さっそく拓海クンの上手いところ見せてもらおっかな?」
「準備する」
 キビキビ動いて、何か室内靴みたいなのを準備してる。素足でサッカーボールはちょっと痛いからね。それにしても、あんなに張り切っちゃって……ふふっ、男の子だもんイイとこ見せたいよね。こそばゆいと言うか、何かフフフッて微笑ましい感じがしてこういうのも良いよね。付き合いのある親戚に甥っ子がいないから、こういうやり取りに憧れてたのかな……おっと、私も準備しないと。ボールが飛んだらヤバイから、液晶テレビは壁に向けて、あと割れ物は台所に持ってって……こんなところかな。残ったのは壊れても良いような物ばっか。
「それ、もしかして室内用のサッカーシューズなの?」
「うん、家の中でも練習したくて買ってもらった」
 地下足袋がごつく柔らかくなったような見た目の靴。
「へぇーそんなのがあるんだ。けっこう本格的にやってるんだね」
 拓海クンちょっと誇らしげ。やっぱ、自分の趣味とか得意なことに興味を持たれると嬉しいわよね。道具もかなり使い込んでる感じで、真剣にサッカーやってんだなぁ。
「もしかして、日曜もサッカーの練習あるの?」
 私のせいでキャンセルしてるとかだと、なんだか申し訳ない。
「ううん、うちのクラブは普通の日と土曜だけ。遠征とか大会は日曜もあるけど」
「拓海クンも大会に出るの?」
「うん。僕レギュラーで、右サイドバックなんだ」
「1年も経たずにレギュラー取れたんだぁ、凄いじゃない。右サイドバックって知ってるよ、確か日本代表の内山でしょ」
 拓海クンのご両親は、出張が多くて頻繁に引越しするって聞いた。こっちに来たのは半年ちょっと前だから、そんなに長くないのにレギュラーって凄くない?
「守備の人だっけ?」
「違うよ、シャルテじゃサイドバックなのに半分ボランチもやってるんだ。内山が攻撃の司令官なんだよ」
 なんか火が付いたみたい。シャ、シャルテ?ボランチ?全っ然分からん。
「右サイドでスゴイのは、やっぱりラーク。他のポジションが手薄であんまり右で出場できなかったんだけど、でも今年は───」
 質問を挟む隙間もなく、拓海クンの連打は続く。まぁ、こんな押せ押せムードのお隣クンもたまにはいっか。
 そういえばお隣クンって呼び方、自分の中でも使わなくなったなぁ。

 ── ── ──

「───でね、それからスイーパーって立場が重要になったんだ。僕の入ってるクラブだと別の呼び方しててねっ」
 かれこれノンストップで立ち話10分。よっぽど喋りたかったんだろうね。でも途中から全然チンプンカンプンだったよ、ごめんね。
「そっかぁ。それじゃあ今の拓海クンのテクニックはどうなの?リ、フティング」
「うんっ、今やって見せるねっ」
 やっと思い出した拓海クン、ちょっと恥ずかしそうにしながらボールを蹴り始めた。
 まずは、ポンと腰までボールを蹴り上げて、それから足の側で受けてもう一回。そしたら、ボールを小刻みに蹴り続けて、膝まであるか無いかくらいの高さで鬼キープ。いやぁ……思った以上に本格的じゃないの。全然身体の芯がブレてなくて、ボールが足にピタッと張り付いてるみたい。テレビで見る天才スポーツ少年が云々!とか、あーいったレベルにいっちゃってるんじゃないの?
「おぉっ…ぉおっ、おおぉー」
 時々天井ギリギリまで高く蹴り上げたり、見せどころを作ったりしてるのに顔にはまだまだ余裕がある感じ。面白いくらいにボールを操ってて、正直ビックリだわ。
「あっ!」
 高く上げ過ぎたボールが、頭を超えて後ろに行っちゃった。これじゃあもう駄目か、壊れ物はないから別に、へっ?
 ポーンッ
 え、背後のボール、見てもないのに踵で蹴り返した!?そのまま正面にボールが飛んでって……
「終わりっ」
 空中キャッチ。

「スッゴォーイッ!なに今の、凄いカッコ良いじゃないのっ!」
 目一杯に手を叩いての拍手喝さい。そりゃそうよ、ビックリするわあんなの見せられたら。予想以上なんて話じゃないっつーの、見事にビシって決まったし。
「あれ決め技なの、狙ってたの!?」
 コクン
 褒め褒めラッシュと質問攻めにちょっと押され気味だけど、気分はいいみたい。なんか誇らしげって言うかドヤ顔してる。まー私も全力でビックリしたもんね。
「いやぁ……でも驚いたわ。凄いっ」
「りょ、涼子さんも、やってみようよ」
 おっ、今サラッと涼子さんって言ったな?今日は、男としてカッコ良いとこを見て欲しい日か。ふふっ、そんなこと言っても顔が赤いぞお隣クン?まーそこは大人の配慮でスルー。
「お姉ちゃんじゃこんなの無理だって。真似事の段階で無理無理っ」
「僕も最初は3回も蹴れなかったんだ。最初はあの、僕と一緒にやって……」
「うーん……ちょっとお姉ちゃんじゃ難しそう。ごめんね……」
「あ、いえ」
 申し訳ないけど、最後にした運動なんて古代歴何年だって話だし、骨でも折りそう。けど、拓海クンと一緒にってのは良いアイデアね。
「でもでもっ、何か一緒にやるのは有りだわ、やってみたい」
 私にも拓海クンにも出来そうな事で、できれば私のイイところをチラッと見せられる……あ、あったわ一つだけ。

「アルプス一万尺って知ってる?」
 二人一組でやる、子供のお遊戯。童謡に合わせて一緒に手をパンパン叩き合うアレよ。会社帰りに今の小学生がこれやってたのを見て、こういうのって年代は関係ないのかなぁって思ってね。
「えっと……こやりのうえで?」
「そうそうそうっ、あの歌に乗せて手をパンパン叩き合うの。知ってる?」
「学校の女子がやってた」
「私、学生のころ速かったのよ、同じ学年でも上位3位に入ってたわ。拓海クンはやったことある?」
「一回だけ」
 男の子なのに珍しいわね。あぁいうのって、男の子は恥ずかしがってやらないとばっか思ってた。兄弟はいないって聞いてるから姉妹じゃないか。
「お母さんと?それとも親戚?」
「…クラスの女子と」
 シャイな拓海クンにしては意外な答え。これは井戸端根性がザワつくわねぇ。
「へーっ、その女の子が一緒にやろうって誘ってきたの?」
「うん」
「友達もみんな?それとも拓海クンだけ?」
「僕だけ」
 ムムッ。これはピーンと来たわ、こんな光景がね。

 ── ── ──

『ほらっA子、あんたの好きな拓海クン誘ってきてあげるからさ』
『良いわよ、止めてお願い、恥ずかしいっ…!』
『ねーねー拓海、A子が一緒に遊ぼうってさ』

 ── ── ──

 こんな会話があったんじゃないかと。まー多分に妄想たっぷりだけど。
「もしかして拓海クン……その子がちょっと気になってたりする?」
「ないっ、全然気にしてない!なんにも思ってないよ」
「そっかぁ、拓海クンの甘酸っぱい学校生活が聞けると思ったのになぁ」
「それより一度やってみようよ、アルプス」
「おっ、お姉ちゃんに挑戦する気?」
 誤魔化したな。でもまーここは一つ童心に帰って、いっちょやってみますか。

「やり方分かる?」
「パターンは少しだけ覚えてる」
「じゃ、1回ゆっくりスローで流してみよっか」
 基本の流れは、二人で向き合ってリズムよく手を叩いたりする。
「あー、るー」
 まず最初。柏手みたいに自分の手を1回鳴らしたら、二人で張り手みたく腕を突き出して掌をパチンて合わせるの。最初は右手同士でやって、次は逆パターン。
「ぷー、すー」
 拍手をパンッ、左手同士でパンッ。
「いち、まん」
 で、また拍手やったら、今度は両手を前に出して叩、っとタイミングずれちゃった。考えながらやってるから合い難いわね。
「ごめんね、タイミング合わなかったね。もう一回、お姉ちゃんも分かりやすいように動くから」
「うん」
 一回一回しっかり動きを止めて、タイミングを分かりやすくしながら、あーるーぷーすー。
「いち、まん」
 今度は上手くいった。
「じゃー、くー」
 拍手と両手をもう一回。
「こー、やー、ぎー、のー」
 こっから変化が入る。まず、拍手だけを2回やって、今度は自分の肘を左右交互に叩く。右肘を左手で叩いて、その次は反対って風に。ちょっとタイミングずれかけたけど、ギリギリセーフ。
「うー、えー」
 おもむろに腰に手を当てる。あの頃は社長ポーズとか社長って呼んでたわね。偉そうなポーズだから?理由なんて忘れちまったよ。
「でー」
 右手は相手の左肩に乗せて、左手で自分の右肘を掴む。M87光線だっけ?そう言えばオッサンには通じるって友達に聞いたけど、本当にそれで通じるの?それで、ここまでが一周。
「あー、るー、ぷー、すー、おー、どー、りー、をー、おー、どー、りー、まー、しょっ。ホイッ」
 こっから2周目、さっきまでの手遊びをもう一回。
「ラーンラ、ランラン、ランラン、ランラン、ラーンラ、ランラン、ランランラン、ラーンラ、ランラン、ランラン、ランラン、ランランラン、ランラン、はいっ」
 ここまで合計3回繰り返して1曲め。やっぱり言葉だけじゃ説明が難しいわね。動画でもあれば分かりやすいんだけど。

「なんか意外と覚えてるね。遥か昔なのにけっこうスルスル身体が動いたわ」
 いざやってみると、意外とスムーズに出来るもんなのね。考えるより前に身体が動いてたわ。拓海クンも一通りは出来るようだし、これは本格的にやってみますか。
「それじゃ、やってみよっか」
「うん」
「じゃあ私が歌うから、それに付いて来てね」
 拓海クンも構えて準備万端。それじゃあ……行ってみよっ。
「アーループースー」
 入りは慎重に、だいたい”あーるーぷーすー”で2秒ちょっとの拍子を保つ。私も動きが怪しいしね。
「いちまんじゃーくー、こーやーぎーのーうーえーで」
 これが私の知ってる一万尺の歌詞。学校単位で歌や遊び方が微妙に違うって聞いたけど、本当のところ自分のが正しいやり方なのかも分からない。まーどっちても良いんだけどね。
「アーループー、っちゃぁ」
「ごめん……」
 拓海クンちょっと遅れて、手合わせがズレちゃった。
「ドンマイドンマイ、もう一回やってみよ」
 むむぅ……って納得できない顔してる。まーこの手の遊びは、反射神経云々より慣れだからね。経験の少ない拓海クンが躓くのはしゃーないのよ。
「アーループースー」
 さっきより手のスピードが早い。でも、早いだけじゃこんがらがるだけな訳で……
「一万じゃ、っんんー」
 今度は手を出すのが早過ぎたみたい。上手く合わせられなくて残念。
「もう少し落ち着いて、ゆっくり目にやった方が良いかもしれないよ?」
 とは言ったものの、こう言って落ち着いた人がどれ程いるのやら。ちょっと熱くなってる拓海クンは、その後もミスを連発。
「こーやーぎ、っと引っかかっちゃった」
「ラーンラランランラ、っんんーっ、今の惜しかったね」
「アーループー…少し焦っちゃったね」
 多分、一番だけでも終えられたら途端にスルスル行くと思うんだけど。
「ねっ、ちよっと一息入れよ?」
「ん、もう一回っ」
 ふふっ、意外と負けず嫌いなのかな?表情を見ると、頭カンカンて感じじゃなくって凄い真剣な顔してる。何事にも全力で、か……しょうがないわねぇ。言い出しっぺの責任、最後まで付き合ってあげますか。

       ・ 
       ・ 

「くーもの彼方を指でさす、ほいっ。ラーンラランランランランランラン」
 よし、いい感じっ。何度もやり直した甲斐あって、ここまでノーミスで2番終了。あとちょっとで3番も、もうちょっと、拓海クンもあたふたしながら付いて来て、どうだっ…!
「ランランランランランッ、はいっ!」
「っし!」
「やったぁーっ!出来た出来たぁ!」
 決まったっ!二人で小さくガッツポーズ!私たちもまぁ、こんな手遊び一つで熱くなっちゃってね。でも嬉しい。この子と一緒だから余計にね。
「本当、けっこう速くやってたのに良く出来たねぇ」
「うんっ、何度もやってたら身体が覚えて、それで上手く出来たっ」
「わかるわかる。私もだんだん昔の感覚思い出してたわ」
 一人でやってみると……おぉ、これよこれ、この感覚よ。パッパッパッと、千本張り手みたいに手が出てくるわ。なんか懐かしいわ……覚えてるもんだね、こういうのって。さっきまでの数倍のペースなのに、正確にビシビシ決まるのが自分でもちょっと楽しいわ。
「はや……」
「まー小学生のころ無茶苦茶やってたからね。これぐらいは出来ないと」
 ホゲーって感じで見入っちゃってる。ふふっ、今度は私がドヤ顔タァーイム……どやぁ。

「ちょっと疲れちゃった、休憩休憩……それにしても、拓海クンのあれには勝てないわ」
「ううん、涼子さんの手の動きもすごいと思う」
「やっぱこういうのって練習量がものを言うからね。私もかなりの時間をコレに突っ込んだから。でもね……未熟さを短い間で克服する良い特訓があるのよ」
 手をワキワキさせながら、拓海クンの直ぐそばまでにじり寄る。準備運動が終わったからか知らないけど、私の中のスイッチ、切り替わっちゃった。
「特訓?」
 そんな私に、この純真ボーイはなんにも気付いてないらしい。これからは、ちょっとエッチなおふざけの時間。
「それはね……直接身体に教えるのっ!」
「え、んわっ!?」
 いきなり無防備な身体に抱き付いて、背中に指を這わせたり頬ずりしちゃう。意表を突かれた拓海クンは、変な姿勢のままハグられ放題。くすぐったそうに床を這う彼に、身体ごと覆いかぶさって逃がさない。身体は私の方が大きいからね。
 逃げられないと分かると、お返しとばかりに拓海クンもくすぐってきた。まー態勢の優位があるから、そう簡単には負けないんだけど……
「ひゃっ!」
 偶然だと思うけど、二の腕の敏感なところをツツゥってフェザータッチしてきた時は、ちょっとビックリしたわ。お返しにデコチューをプレゼントしてあげると、ふふっこんなので顔真っ赤にしちゃって。リンゴみたいな小顔を胸の谷間にムギュって押し込んで、ほぉ~れぱふぱふぱふぱふぅ~っ。大好きなおっぱい天国だぞ?拓海クンも、一生懸命お尻に手を伸ばそうとしてるけど届かない。しょうがないわねぇ……腰をクイッと反らして、触れる位置にお尻を持ってきて、これでどう?…来た来た、盛りのついた犬みたいに、ガシッて掴んで揉みまくってるよ。まーボリュームたっぷりだからね私のは。揉みごたえあるでしょ……モデル体型の小尻?そんなものは知らない、時代はエロさ重視の大きなヒップ。さっ拓海クン、お姉ちゃんのお尻たっぷり触ろうね?
 二人してキャッキャ笑いながら、背中を撫で回したり、脇腹に指を這わせたりお遊び半分でくすぐり合ってると、だんだん二人とも口数が少なくなってきた。身体をピッタリくっ付けて、息をする音だけがはっきり聞こえる中、手だけは一時も止まらない。
 拓海クンの小さな指が、太ももとかへその下とかキワドイ場所に伸びてくと、私は進んで触りやすいように身体を開く。こっちも、コンパクトなお尻を鷲掴みにして、プリッと締まった感触を楽しみつつ首裏に愛撫を繰り返した。拓海クンの責め手はどんどん大胆になって、私も……まー要するに、二人とも発情してヤリたくなってるのよ。
 さーお隣クン、今日は頑張る日だよね?”涼子、お前が欲しい”って男らしく言えるかな。それとも黙って私を抱きしめて……なんてね。せめて”涼子さん、僕セックスしたい”くらいはどう?
「………」
 うっ、そんなお願いビームを目から出すんじゃない。そんなの撃ち込まれたら、お姉ちゃんヤバくなるわ。ほらっ、今日は男らしい拓海クンなんでしょ?お姉ちゃんは言わないわよっ、だからその目は止めなさい、禁止禁止っ!そんな目で懇願されたら、私……
「ねっ、もっと気持ち良くなろっ」
 コクン
 拓海クン卑怯なり。

       ・ 
       ・ 

 場所は変わって私の寝室。二人とも素っ裸になって準備はOK。先週はここ使わなかったからね、初めての私のベッドに拓海クンもドギマギしてる。ここでエッチなことするんだ……って目で部屋を見回したり、まったくそんなにジロジロ人の部屋を見たら駄目でしょ、エチケット違反だぞ?
「ここでお姉ちゃん、毎日寝てるのよ。寝るだけじゃなくて、時々だけど……一人でエッチなことしたり」
 まー許しちゃうんだけど。ふふっ、一人エッチとか言ったから反応がよろしいこと。ビンビンになっちゃってまぁ、包皮が破けないか心配なくらいだわ。

「それじゃあ、なにしよっか?」
 ベッドの上で膝を崩した私の前に、おちんちんブラブラさせた拓海クンがやってくる。先週の感じだと、見慣れないおまんこには抵抗があるっぽかったけど。
「僕、涼子さんとっ……あっ。あの、したい、セックスしたい……です」
 凄い……セックスしたいって言った瞬間、ビクビク暴れ馬みたいにおちんちんが首を振りまくってアピールしてるよ。きっと勇気も必要なんだろうな、耳なんか見てられないくらいに真っ赤っか。やっぱセックスは別格なのね。
「……あのね、拓海クン。ごめんっ」
 なのに私は、両手を重ねて謝罪のポーズ。今日だけはごめんっ。オナニーしたいのを我慢して、セックスしたい一心で頑張ったのに、本当ごめんっ。
「女にはね、セックスしたら大変な時があるの」
「えっ……」
「別に痛いとか死んじゃうって事はないのよ。けどね、おちんちんを入れたら、絶対子供ができるって日が時々あるの」
 今日は危ない日なのよ。
「拓海クンと私の子供が出来たら大変だよ?拓海クン、私と赤ちゃんを養うために働かないといけないんだよ。だから、そういう時にセックスして良いのは、ちゃんと働いてお金を稼げるくらい大人になってから、ねっ」
「……うん…分かった」
 やっぱガッカリしてるわな、ってヤバイッ、おちんちん小さくなってきてる!ダメダメ、まだ萎んじゃっ!
「代わりに、今日は拓海クンがしたいこと何でもしてあげる。だから、今日はそれでごめんなさいっ」
「……なんでも良い?」
「良いわよぉ、お姉ちゃんをムチでビシビシ叩きたいでも良いし、何でもね?」
「…じゃ………あの……舐めて、ほしい……あのっ、ごめんなさい」
 お口の恋人かぁ。手はやったしセックスの代わりとしちゃ順当かな?最近の子ならフェラを知ってても不思議はないけど、それは良いんだけど……実は私、フェラの経験ないのよ。前の彼が口は好きじゃなくて、結局未経験のままサヨナラ。
「ううん、いいのいいの。ちゃんとセックスの準備してこなかったお姉ちゃんが悪いんだから。だから、お詫びに拓海クンのおちんちん、頑張ってペロペロするね?」
 ムクムクムクゥ……
 おーおー、おちんちん復活した。

「実はお姉ちゃんね、おちんちん舐めるの初めてなんだ」
「したことないの?」
「私も、そんなにエッチの経験は多くないのよ。だから、お姉ちゃんの唇とキスする初めてのおちんちんは、拓海クンのだよ?」
 こんな小さい子でも、やっぱ女の初めてを奪うってのはステータスなのかね。拓海クン、頬が緩むのを我慢してるみたいだけど、嬉しそうな気配がダダ漏れだぞ?そんなご期待に応えて、さっそくおちんちんに唇を寄せて……ん?
「あれ、拓海クンもしかしておちんちん洗ってきた?」
「朝、おちんちんだけ洗ってきた」
 石鹸の匂いが、昨日の夜入ったにしちゃ強いと思ったら、なるほどね……なんか、ナチュラルにおちんちん舐めようとしてたわ。拓海クンが洗ってなかったらどうすんだよ私。でもどうしよ、私もひとっ風呂浴びてくるか……そんな事を思ってたら、考えが表情に出たのかな。
「あのっ、汗の匂いは慣れてるから、それに、涼子…さん、の匂い。嫌じゃない」
 なんて言われちゃってね。お世辞でも気分良くなるってもんよ。

「こっちの端っこに座ってくれる?」
 拓海クンにはベッドの端に座ってもらって、私は拓海クンの前にしゃがみ込む。これなら、舐めやすい高さにおちんちんが来るし、拓海クンも座ったままで楽々。
「そういえば、これ私たちの初めてのキスだよね」
「ぇ…あっ!?」
 ふと思いついた呟きに、拓海クン”しまった!”って反応。もしかしてスッポリ忘れてたのかな?まー私もすっかり忘れてたよ、キスより先に行きまくってたからね。
「…ねっ、私たちの初めてのキス。おちんちんでする?それか……唇でする?」
 ここまで言えば、拓海クンは超鈍感じゃないから分かってくれる。ベッドから立ち上がった彼の表情は、真剣なのに熱っぽい感じで無性に私をドキドキさせてくる。
「キスはしたことある?」
 フルフルッ
「ファーストキス、私でいい?」
 ここまで来てイヤなんて言われるわけが無い。分かっていても念のため。最後の確認と、それと……拓海クンから言って欲しい。
「涼子さん…僕と、キスして」
 ふふっ、合格だぞ拓海クン。精一杯男らしくて、カッコいい告白だよっ。

 やりかけフェラを打ち切って、もそもそファーストキスの準備するのもカッコが付かないけど、まーそんな事はどうでも良いのよ、別に見せ物でもないし。それにね、私もちょっと心臓がバクバクいってて余裕ないから。アラサーのオバサンが何をときめいてんだか……そんな風に冷めた振りしても全然駄目。セルフツッコミ入れるそばから頭の中が沸いちゃってる。
 直立してる拓海クンの前で膝立ちになると、キスするにはちょうど良い高さになる。私の方が背は高いからね。
「………」
 拓海クンはじっとこっちを見つめたまま固まってる。喜び三割緊張四割、羞恥とその他で三割ってとこかな?エッチな事までしてるのに、予想以上に緊張してるのが少し意外。やっぱり男の子でも、ファーストキスって大切なもんなのかね……そう思うと、こっちまでドキドキしてきたわ。今さらキスなんかでって自分でも思うんだけど、この子のドキドキがうつったのかな、子供の恋愛みたいに照れくささが先に出ちゃう。
「…涼子さん……」
 っと来るかな?ここは私が目を瞑って、拓海クンからしてもらおう。私は大丈夫、歯は十分磨いたし、マウスウォッシュもやった。汚いとこは無いはず。
 ハァッ……スゥッ、ハァ……ッ……
 真っ暗な視界の中、拓海クンの荒ぶった呼吸だけが聞こえてくる。私の肩に小さな手指が添えられて、そのまま抱き寄せ…………と思いきや、あれ、なかなか来ない。最初の一歩を踏み出せないんだろうなぁ、まんじりともしない両手と、落ち着かない吐息の間隔でどんな心境か分かるってもんよ。でも、私からはしないって決めたから。セックスにしろキスにしろ、初めての失敗がトラウマになんて話ごまんと聞くわ。せっかく”涼子さん”なんて迫って来たんだから、ここは拓海クンからズバッてして欲しい。初めてのキスはお姉さんに誘導してもらったなんてカッコ悪いぞ?頑張れ拓海クン!
 スゥーー…ッ
 深く息を吸って……止めたっ。決めたのかな、来るか来るか……っ、風が来たっ!温い空気が頬を撫でて、やっと拓海クンが近づいてきたって確信が持てた。さっ、拓海クン。お姉ちゃんはいつでも良いぞっ。またお姉ちゃんに、拓海クンの初めて……ちょうだい?
 チュ……
 とっても小さくて、でもあったかい接点が私たちを一つに繋いだ。

 いやぁ……唇やぁーらかいわ。カサカサ度0のフワフワふっくらなのに、肉々しいボリュームと優しい温かさがあって、ほんと天使の唇って感じだわ、何言ってるか自分でも分かんないけど。でもこれで、拓海クンのファーストキスもらっちゃったのよね。ふふっ、唇の先っぽだけを合わせた、小鳥の啄みみたいな可愛いキス。手もガチガチに硬くなってて、肩を抱くってより掴まってる感じがいじらしいなぁ。こんな軽いキスでも全力一杯で……駄目だっ、今の拓海クン無性に可愛すぎる、写メに撮って永久保存したいわ……覗くだけなら別に、ね。
 こっそり瞼を上げると、拓海クンの強張った顔が間近にあった。眉間に深いシワができるくらいギュッと目を閉じて、まるで怖い物が目の前にいるみたい。恐る恐る唇だけを突き出してる様子が、妙に可笑しいって言うか可愛くてね……ちょっとだけ悪戯しても……
「っ!?」
 舌をチロッと振るって拓海クンの唇を突いてみたら、なんか思ってた以上に驚かれた。目をパッチリ見開いて、”え?えっ!?”って台詞が出てそうな顔してる。もしかして、ディープキス知らないのかな。子供の性知識なんて偏りがあってもおかしくないか。そういえば私も、最初のディープキスは気持ち悪かったしね……でも、ちょっと味付けと言いますかね、普通のキスじゃ物足りない、もっと特別なキスで拓海クンの思い出になりたい……なんてね。私が我慢できないだけなんだけど。
「……っふ!?」
 ディープは駄目でもアソコはどうかな?キスを続けながらおちんちんに手を伸ばすと、案の定硬さが最大より落ち気味だった。でも、裏筋を擦ったり親指で皮越しに先っぽをクリクリしてあげると……おぉ、あっという間にガッチガチ。
「ほふぇなら、ひもちふぃいひすえしょ?」
 見事にハ行が大躍進。”これなら、気持ちいいキスでしょ?”って言ったつもりでも、キスしながらだと半端な発音に。それでも意味は通じたみたい、手を私の肩から背中に回して、ギュってしがみ付いてきた。怯え気味だった目も今は大人しく閉じて、これはOKって事でいいのかな?

 チュッ……ッ……
 キスはあくまで普通のレベル。顔を傾けてキスの角度を変えたり、時々唇をはむって軽くはんでみるくらい。でも、下の方は……
 シュ……シュッ……シュッ……
 裏筋をスリスリ掌で擦ってあげたり、人差し指と中指の間に棒を挟んで、コシュコシュ扱いてあげる。前にシコシコしてあげた時は石鹸の滑りで分からなかったけど、やっぱり完全包茎なんだね。根元の方に引っ張ったら、直ぐにビシって手応えがして皮が動かなくなる。あんまり下ろし過ぎて痛くしないよう、大丈夫な範囲を探しながらおちんちんを擦ってあげると、呼吸が少し乱れてきた。
 ハァ……ン、ハァッ……
 切なさと興奮の入り混じった息吹。聞いてるだけでドキドキする、とっても可愛らしい声を聞きたくて、もっともっといやらしくおちんちん良くしてあげると、やっぱ男には上下の動きが一番なのかな、拓海クンの腰がモジモジしてるのが分かっちゃうのよ。そうやってシコシコしてると、背伸びみたいに足を伸ばして腰を突き出してきたんだわ。もっと気持ち良くなりたいのかな?身体が密着してるから大して動かせないのに、おちんちん触ってって必死に懇願されてるみたいで、それでもう私のエロスイッチ完璧入ったわけ。

「ん、んぅ…っ、ぁうっ!」
 皮付き亀頭を指先でクルクルなぞってみると、拓海クンの反応がこれまた面白いんだわ。カリの縁を辿るくらいなら、気持ち良さとくすぐったさ半々て感じだけど、ちょっとずつ先っぽに向けて螺旋を描いてくと、途端に拓海クンの余裕が削れてくの。
 ガチガチに緊張してた唇は、もうされるがままでキスどころじゃないって感じ。腰全体がピクッ、ピクピクッって震えてね、指が尿道口にまでくると、”怖い、もう許して!”って感じに拓海クンがしがみ付いて来るのがまた……これが萌えってヤツ?
 皮付きでもこれだなんて、剥けたらどうなんだろ……今度、皮剥きチャレンジしてみよっかな。あでも、綺麗で大人しい包茎も嫌いじゃないし、どうしよっかなー困っちゃうわー。
「あっ!ん、んむ…っ、んくぅっ!」
 そんなお馬鹿で悩みつつ、調子に乗って強めに指を立てると、悲鳴じみたハイトーンの声が私のデレデレ気分を目覚めさせた。馬鹿っ、やり過ぎ注意っつったろ私は。ごめんね拓海クン、またお姉ちゃん暴走しちゃって。指の腹で丁寧にナデナデして過ぎた刺激を労わると、おちんちんビクビクいって喜んでくれた。

 そろそろ大丈夫かな…?拓海クンも、ハァハァ言って唇が薄く開きっぱなし。その小さな隙間に、ソロリソロリと舌を差し込んでみた。今度は……OKOK、大丈夫っぽい。唇は緩いまま私を受け入れてくれた。このまま舌を捻じ入れて、なんて力攻めはしないで、舌先1cmが入ったところで引き抜く。拓海クンが一息ついた感じになったら、もう一度同じところまで舌を進めて、その状態でストップ。こういう時、勢いに任せて一気にやると、相手も混乱しちゃって良いものも嫌になっちゃう。慎重過ぎるくらいがちょうど良いのよ……まぁ人の受け売りだけどね。
 1テンポ経ったらまた抜いて、拓海クンの様子を観察してみる。嫌がってないか、身体の反応はどうか、おちんちん萎えてないか……うん、たぶん問題なし。濃いピンク色の頬っぺに、ウズウズ興奮で落ち着かない身体。何よりおちんちんは普通にビンビン。触り方を弱めても、拓海クンは変わらず私を迎えてくれた。

 十分な下準備が実って、拓海クンの抵抗感もだいぶ無くなってきた。ここらでいっちょ冒険してみますか。
「あむ、っ……」
 舌を心持ち長めに差し入れて、拓海クンの上唇を舌と口でパクッと咥えちゃう。抵抗はない、まるで次を待ってるみたいにジッとして……ハァハァ熱い鼻息が、早くしてって催促してるように思えるのは、私だけの気のせい?それとも……?
 んっと、拓海クンの口に唾が行かないようにしてたら、舌を引っ込めた拍子に唾がダラダラと垂れちゃった。汚いけどしょうがない、さすがにファーストキスから唾液交換は有り得ないわ。その代わり、舌と唇でたっぷり弄ってあげるから、許してね?
 拓海クンの上唇を、舌で押し上げてみると、僅かだった隙間がおずおずと開いてく。まさにおずおずって言葉の見本みたいな開き方。知らない事への恐さと、エッチな好奇心がせめぎ合って、それでも最後はドキドキに負けて身体を開いちゃう……くうぅっ!可愛いクセに、なんて淑やかエロイんだこの子はっ。
「ん、っ……」
 大きくなった隙間へ、さっきより奥まで舌を潜り込ませると、ひっそり佇んでた拓海クンの舌とご対面する。チョンって挨拶を一回すると、それだけで肩が跳ね上がっちゃって、舌同士で触れ合うなんて考えた事もないのかな。大丈夫だよ、気持ち悪くなんかない。とっても気持ち良くて、好きな人が大好きになるキスなんだから。

 奥に引っ込んじゃった舌に追いすがって、1回2回とツンツンアピール。大丈夫だよ、怖くないよ気持ちいいよって想いを込めて、何度もベロにタッチしてると、少しずつ舌から力みが抜けてきた。
 こんな、焦れったいくらいのやり取りだって私は好き。好きな相手と粘膜同士くっ付け合うなんて、セックスとキスだけじゃない。二人だけの特別って感じがして……なんか乙女入った恥ずいこと言ってるわね。
 そんな妄想をしてたら、ってあれ、今、拓海クンから舐めてきた?舌の側面に、チロッて何かが当たったような気がしたけど、偶然当たっただけかな……確かめてみますか。
 んっと、とりあえずベロの表面を使って一舐め。ちょっと大胆に、でもやり過ぎない程度に舌を使ってみる。どうかな、また引いちゃうか、それとも大丈夫かな……んん!?今絶対したよね、拓海クンからペロって舐めてきたよねっ……まただ、舌を当ててきたよ…!待て待て、落ち着け涼子っ、ここで焦りは絶対禁物。じっくり気長な舌遊びでもう少し様子を見てみよう。チロッ…チロッ……辛抱強くソフトタッチを繰り返してくと……OK、嫌がってない。拓海クンの手からも、ガチガチの力みが抜けてってる。これなら、もう少し大胆にアプローチしても大丈夫かな。
「ん、ふぅっ……」
 最初は辿々しい動きだったのも、時間をかけて慣れさせるとスムーズに。まーキスのテクニックなんて知らないだろうから、適当にペロペロしあうくらいしか出来ないけど、やっぱ反応があるのは嬉しいわ。相手が完全お地蔵さんだと、自分一人で盛り上がってるみたいでガックリくるし、お姉ちゃんに負けないぞ!って頑張ってる拓海クンを想像すると、それだけでアリガトウゴザイマスだわ。
 そんなアッパラパーな想いに駆られて拓海クンをガッチリ抱擁すると、負けじと向こうも抱き返してきた。密着感を求めた苦しいくらいのハグ、今なら心地いい。サイズは小さくても、スポーツやってるからか意外と馬力あるわね。きっと成長したら、爽やかスポーツ系のいい男になるんだろうなぁ……そんな彼の初めてを頂きまくりなのも、優越感に浸れていい気分。
 で、気付いたら、私の手完全に止まっちゃってて、おちんちんへの愛撫が中断してた。
 フゥッ…フゥッ…フッ、ンハァ…ッ……
 変わらない。拓海クンの吐息の荒さも、舌使いだって蛇みたいにグイグイ折り曲げて私に応えてくれる。この瞬間の私、”やった!”って舞い上がっちゃったわ。この子、ディープキスで完璧興奮してるよ。こんな小さい子に、ファーストキスなのにディープ仕込んですみません、私は大馬鹿女です。でも、凄い楽しいです。

「ん…ふぅ、っん、んふっ……」
 チュプッ……チュッ、チュチュゥ…ッ
 唾液たっぷりの唇を、下品な音を立ててジュプジュプおしゃぶり。唇を擦り付けたり、粘土細工みたいに柔肉をマッサージしたりしても、今の拓海クンなら全然平気。蕩けた唇は柔らかいままで、それどころか私にお返しまでしてくれる。舌を悪戯に躍らせたかと思うと、チューっと唇で吸い付いて吸引したり、小さい口で色々やってくれてる。慣れないキステクで私を満足させようってところが、直接の刺激よりも胸の奥に効いて……あっ、ちょっと濡れてきた。おまんこにも効くわ。私も熱が入ってきて、もっとこの子をキス漬けにしたいって思いがどんどん強くなる一方。もっと舌を奥までやりたい、してあげたい……ところだけど、理性が生き残ってるうちにストップ。
 だって、拓海クンのおちんちん今にも爆発しそうだからね。きっと、初めてのキスで興奮し過ぎて、勝手にビュビュってしそうなんだろうな。大丈夫、暴発なんてさせないから。ちゃんとキスしながらシコシコして、しっかりイカせてあげるから、安心してお姉ちゃんの手に出して?
「ひゅふっ!?」
 露骨に鈍る拓海クンのキス。棒立ちの舌をおちんちんに見立てて、上から下までジュルジュル絡め取ると、本当におちんちん舐められてるみたいにグイグイ棒が硬くなって、あっ、我慢汁出てきた。今まで乾いてた先っぽから、本気射精みたいな大量のツユがドクドクいってるよ。あっという間に指先がヌルヌルになって、指の股どころか手の甲にまで玉が垂れてきて、実はイッたんじゃないかって勘違いしそ。
 ふふっ、おちんちん膨らんできた。来たみたい、大切なファーストキスを快感で真っ白にしちゃう可愛い精液。完全に止まった拓海クンの唇にいっぱいキスをしながら、根元から昇ってくる圧力を、下から上にコシュコシュ扱いて助けてあげると、肩がガクガク震えてきて……


「んん、ぅ…っ!!」
 おっ、出てきた出てきた精液がいっぱい。トロトロアツアツ元気の塊が、出し放題の出まくりだよ。あっ、ここ、カリ裏のちょっと下を握ってると、精液が通ってるの分かるんだね。精液の管がプクッてなって、棒全体がビキッと硬く締まってから1テンポ置いてぇ……ドクッ!皮の隙間から濃ゆいのがニュルニュル出てくる。元気よく飛ばせないところも、子供のやせ我慢みたいで妙に保護欲をそそられちゃう。
 放心状態の拓海クンに、私はキスでたっぷりご奉仕。ほら拓海クン、世界一気持ちいいファーストキスの瞬間、しっかり覚えなきゃ。無反応の舌をペロペロし放題、唇同士を熱く重ねた大人のキス、どうかな?お姉ちゃんは大好きなディープ、拓海クンは好き?嫌い?でも、おまんこに出す気マンマンだったのに手でイカせちゃって、悪いコトしたかな。代わりじゃないけど、ビクビクしてる元気な頭をイイ子イイ子してあげる……ふふっ、ビクビクッてもっと元気に。
 先週は私も一杯一杯だったけど、今なら色々観察する余裕もある。お湯みたいに熱い汁を後から後から出しちゃって、身体の方は大丈夫なのかなんて思いつつ、キスはもっと激しく、シコシコもしっかり続けて喜ばせる。まーこんなに可愛い反応されたら、色々シたくなるのは当たり前。生き物の性さがでしょ。
 それにしても、初めての唇は射精味ってか……まぁたヤリ過ぎた気がしなくもない。

       ・ 
       ・ 

「ごめんね、せっかくのファーストキスなのに変な事しちゃって」
「ううん」
 ちょっと長めのキス射精が終わり、恥ずかしながら目を合わせると、ついつい謝ってしまう。ノーマルなキスも終わらない端からディープに、手で触ってイカせちゃうとか……真っ当な初めてじゃないわ。
「もしかして、気持ち悪かったりした?」
「ん…あの、最初だけ……でも、そんなに」
 やっぱり……すごーく申し訳ない。
「でもっ、舌がクチクチしたりすると、エッチだなって。胸がすごくドキドキ動いて、それが……」
「嫌だった?」
 フルフルッ
「嬉しかった?」
 ……ンッ、フルフルッ
「…興奮した?」
 コクン
 拓海クン、テレテレ恥ずかしそうに笑ってくれた。まー終わり良ければ全て良し、そう言う事にしとこう。
「まーそうね、ファーストキスの最中におちんちんシコシコされるなんて、あんまり無いと思うわ。レアな体験だよ?」
「涼子さん、エロ」
「別に私は良いのよ、拓海クン限定のエロお姉ちゃんだったら、私大歓迎だよ?」
 ふふっ、ポッポッポッポッすぐ赤くなっちゃって。
「いい思い出になりそ?」
「うんっ」
 そんな爽やかな笑顔されると、こっちまで恥ずかしく……まーこういうのも悪くないか。

 そんな風に事後を過ごしてると、壁掛け時計が11時半を指してるじゃないの。拓海クン、お昼は自分の家で食べるって言ってたけど大丈夫かな。
「拓海クン、時間大丈夫?」
「えっ。あ……うん、一度、帰る」
 次はせっかくの本命フェラ。時間制限有りで忙しなく済ますよりも、ゆっくり楽しむ方が良いに決まってる。
「フェラは午後からだね。しっかり食べて、元気付けてくるんだよ?そしたら、お姉ちゃんも頑張ってお口で気持ち良くしてあげるから、ね?」
 コクン
 私も、昼のうちにフェラのやり方調べとこ。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/02/03 (Sat) 21:41:46

四歳年下の弟が中学一年になった6月ごろから、やたらトイレに籠もる時間が長くなりました。
僕は自分の経験から弟が性に目覚めたことを察し、ある夜エロい話題を振ってみました。
話の内容はごくごく有りふれたものでしたが、薄い夏物のパジャマの下で弟のおちんちんが、みるみる内に大きくなってゆくのが判りました。
ちょっと前まで風呂上がりにまるで鉛筆のようなおちんちんを起たせながら走り回っていた弟でしたが僅か数ヶ月フルチンを見ない間にびっくりする様な成長ぶりです。
頃合いを見計らって僕は弟に「おい、お前この頃シコってんだろ?毛生えてきたか?見せてみろよ」と言いながら固く勃起したペニスをぎゅっと掴んでやりました。
弟は「止めろよ!お兄ちゃん変態!」等と言いながら僕の手から逃れようと抵抗しましたが、おちんちんの形を浮き上がらせるようにパジャマの周囲を押さえ「でけー、すげー硬ぇ」等と褒めてやると気分が乗ってきた弟は自分でその勃起を弄り始めたのでした。
勃起した弟の、おちんちんを薄い夏物パジャマの上から触ってみると、まるでガラスか鉄を触るかの様な感触が伝わってきます。
太さも相当で僕よりもありそう。
とりあえず騙しすかししてパジャマを脱がせると弟は紺色のセミビキニブリーフの前を最大限にそそり立たせ恥ずかしげに、そして、いたずらっぽい表情で僕を見つめてきます。
僕がさらに弟のブリーフを脱がそうと紺色の布地に指をかけると、さすがに恥ずかしいのか「やだ!やだ!」と抵抗します。
「じゃあ俺も見せるから、一斉のでパンツ脱ごうぜ!」と妥協案。
弟は「俺、こないだ剃っちゃったから、あんまり生えてないんだよな」と言いつつ自分でパンツに手をかけるのでした。
僕も部活用のビキニブリーフ一枚になり勃起し始めた前の膨らみを弟に見せつけました。
弟は僕の青いビキニパンツを凝視しながら「何?このパンツ、小せー。エロい。でも俺も履いてみたい感じ!」と興奮気味に喋ります。
「へっへー昨日買ったんだ、格好いいだろ、じゃあ脱ごうぜ。いっせーのせ!」
プルンッ!ブルンッ! 中学一年と高校二年の兄弟がフルチンで向かい会いました。
僕と弟はパンツを脱ぎ捨てると、勃起したおちんちんを見せ合いお互いに触り合いを始めました。

僕は弟の最大限に勃起した、おちんちんを直にきゅっと握ってみました。
いつもは生意気な弟が「あ!」と小さな可愛い声をだします。
握った感触は、まるでガラスか鉄の芯の上に薄いピンク色の包皮が被っている感じ。
熱いです。
包皮はまだ、ほぼ先端まですっぽり被っており、どうにか開き始めた直径1cm程の解けめから赤みがかったピンク色の亀頭が顔をのぞかせています。
その先端は、この年頃の男の子特有のテラッとした艶に包まれ、亀頭粘膜の癒着を想像させました。
「お前、これ、剥けるの?起った時痛くない?」
僕は弟の頬に口を近ずけ、そっと尋ねました。
すると弟は自分の指を亀頭先端に当て「うん!前までちょっと痛かったけど今は平気だよ、ホラ!」と言いながら包皮を根元の方へ引っ張りペロンッと亀頭を露出させたのでした。
包皮を剥かれた亀頭は更に大きさを増しまるで真っ赤なピンポン玉の様です。
発毛の状況はというと先日、自分で剃ったこともあり、ほぼパイパン。
生えていたとしても、ほんの産毛程度のものだったのでしょう。
弟は両手を腰に当て、おちんちんを前に突き出す仕草をしながら「オレのちんぽこでけーだろ!」と自慢気な、そして、多分に幼さの残る顔つきで、はしゃぎだしたのでした。
僕は、フルチン状態で、キャッキャッとはしゃぐ弟を取り敢えず静かにさせるため弟の身体を後ろからキュッと抱きしめました。
弟は中学一年生としては小柄で席は一番前。
身体も細く、ちょっと見ただけでは小学五年生程度の雰囲気です。
末っ子で両親から甘やかされたため、いつまでも幼さが抜けません。
そんな弟の身体を抱きしめながらおちんちんに目をやると、そこには僕のおちんちんと変わらない大きさの肉棒が天を指すかの様に、そそり立っているのです。
子供の身体に大人なみのペニスが、どうだ?ボクもう大人もん!と言わんばかりに存在を誇示する光景は何ともミスマッチでエロいものです。
僕は机の引き出しから竹製の30cm定規を取出しチン長測定を始めました。
弟はチン長測定が始まるやいなやピーンと気を付けの姿勢をとり、お尻にキュッと力を入れました。
少しでも大きく測ってもらいたいという気持ちの現れでしょうか?
定規を当てるため弟のおちんちんを軽く握り、そそり立つ肉棒を水平にしようとしましたが強力なおちんちんバネで、なかなか下を向きません。
弟は「いてててて!」等と言いだし、やむを得ず手を放すと弟のおちんちんはバシッ!と音をたてて臍の下あたりを打つのでした。
それでも何とか定規を当て付け根からの長さを測ったところ弟のチン長は13cm。
長さだけは1cmほど僕の方が長く兄としてほっとします。(笑)
然し、硬さやバネといった点では断然、弟の勝利。
唇を噛みしめながら誇らしげに、そして、いたずらっぽく微笑む弟。
おちんちんの先端からは、とろとろした透明の液体がとめどなく流れ出ていました。
弟のおちんちんの鈴口からは、とろとろした透明の液体が流れ続けています。
先ほど弟が自ら剥いた、おちんちんの包皮は亀頭の先端1/3程迄に戻った状態で止まっていました。
僕はティッシュで弟の潤んだ亀頭をそっと拭いてやります。
然し、とめどなく溢れる弟の愛液は薄い一枚のティッシュを一瞬でグシャグシャにしてしまうのでした。
「お前、スゲー濡れてんじゃん、気持ちいい?もういきそう?あれ?またホウケイになっちゃったぜ。でも、この方が可愛いじゃん。あんまり無理に剥くなよ。シコシコシコ(笑)」
僕は弟を言葉でからかいながらコリコリのペニスを右手の親指と人差し指で摘み包皮を上下に軽く動かしてやりました。
「あっ!あっ!止めてよお兄ちゃん!精子、でちゃうよ!それにズルいよ、オレのばっかり弄って。お兄ちゃんのも触らせろー。」
弟はそう言うなり僕の黒ずんだ勃起をぎゅ!と掴んだのでした。
「お兄ちゃんのちんこ黒い。オレのちんこより全然黒い。スゲー。」
弟は僕の勃起を扱きながら小さな声で呟きます。
「そりゃ大人だし、お前より鍛えてんもん。お前だって頑張ればこうなるかもよ!」と僕。
「そんな黒チンやだもん。オレまだ子供でいいもん。」
「何それ?だからお前チン毛剃ってんの?こんなにでかいチンコのくせに?」
ちょっと泣きそうな潤んだ瞳でコクンと頷く弟。
こんな少年時代への未練に似た感情は確かに僕にもありました。
子供のおちんちんでいたい。
僕も中一の頃、そんなことを考えていました。
僕は突然、この弟に今まで無かった強い、いとおしさを感じ、僕のペニスから弟の小さな手を離させると、その細い身体をぎゅっと抱きしめ小さなピンク色の唇にキスをしてやったのでした。
僕に、いきなりキスされた弟は一瞬、驚いた様な表情をしたのち
「なんだよ!お兄ちゃん!気持ち悪い!ホモー!」
と、まだ柔らかい子供の頬っぺたを膨らませ憮然としていました。
僕は弟の頬っぺたを軽く指先で突きました。
ぷにゃっとした感触は、まだまだ幼少期の名残を残しています。
カチカチになったおちんちんとは全く対照的な感覚でした。
「いいじゃねーかよ。キスぐらい上手く出来ないと初体験のとき女に馬鹿にされるぜ、練習だょ!」
と僕。
我ながら酷いことを言うもんです。(笑)
「どっちが先にイクか競争しょうぜ。先にイッタ方が後からイッタ方のおちんちんなめるんだぜ。」
弟はちょっとえー?!と言った顔つきをしましたが僕が自ら全長14cm、仮性包茎の黒いおちんちんを、くちゅくちゅ 弄りだすと弟も負けじと、ピンク色の包皮を摘む様な手つきで亀頭部分を擦り初めました。
真っ赤な亀頭がピンク色の包皮に隠れたり顔を出したり、その間ピチャッピチャックチュクチュッと隠微な音が聞こえてきます。
弟のおちんちんは溢れ孵ったカウパー腺液で睾丸部分はおろか太ももの辺りまでびしょ濡れでした。
弟は次第に恍惚とした顔つきになってゆき、やがて目を硬く閉じて口を軽く開けた状態になるや
「あ!ヤバイ!でちゃう!」
と叫び大量の白濁した粘液を、ビュッビュッドピュンッと発射したのでした。
まるで全てを出し尽くすような長い長い射精。
中2の春からオナニーを始めた僕でしたが、こんなにも長い大量の射精をしたことはありません。
周囲の床は弟の液でびっしょりです。
力尽きた弟は「ふにゅー」と変な声を出しながらソファーベッドに倒れこみました。
固さを解いてゆく肉の尖り。
包皮は先ほどよりやや茶色みがかり縮んだおちんちんの長さは4cm程でした。
いってしまった弟は、ソファーベッドの上で、ちょっと茶色みがかった、おちんちんを丸出しにしたまま、仰向けになりました。
両手を額に当てているので脇の下も丸見えです。
ここもまだツルツルのお子ちゃまかとおもって見たところ細く短い産毛が2〜3本生え始めていました。(可愛いかったです。)
ハー フーと激しい運動をした後の息づかいが何とも切なげでした。
僕はまだ射精が済んでおらず黒い仮性包茎はボッキッキのままでしたので「おい!約束だぜ、チンコ舐めろよ!」と弟を起こそうとしました。
しかし弟は「フャーン!ギャーン!☆◎★℃△!」と、ぐずるばかりで一向に起きる気配がありませんでした。
弟は幼少時から、こうなるとどう仕様もなかったのです。
僕は弟にフェラさせることは諦め、弟のすっぽり包皮を被って縮んだ茶色のおちんちんを眺めながら自分の手で射精を果たしたのでした。(ちょっと虚しかったです。)
弟の発射した大量の精液も僕が掃除しました。
床がビニールタイルだったのは幸いでした。(笑)
翌朝、弟は何くわぬ顔つきで「お兄ちゃん、おはよー」などと言い普段通りの生活をしていました。
が、夜になり両親が眠ってしまうと弟はセミビキニブリーフの前をそそり起たせながら僕の部屋に侵入してくるようになってしまいました。
僕は、そんな弟のおちんちんを扱いて射精に導いてやることを、その後一年程続けたのです。
可愛いながらも少し大変というのが正直な感想でした。
他にも弟に少し小さめのビキニブリーフを穿かせてみたり、団地の非常階段で飛ばしっこをしたりのエピソードがあるのですが、また次の機会に告白いたします。
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2018/02/01 (Thu) 21:43:07
若い娘そろってます!

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18歳りえちゃん
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23歳ちかちゃん
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18歳くみこちゃん第2弾
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18歳くみこちゃん第1弾
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18歳N子ちゃんハメ撮り②
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セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2018/01/21 (Sun) 23:54:59
おっぱい揺らしながら通勤するエロい食堂のお姉さん役でドラマに出てる女優イ·ソンミン(Clara)
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/51369025.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/21 (Sun) 23:58:32
韓国レースクイーン「ホ・ユンミ」のセクシー動画・画像
URL:http://sleepbabe.blog.fc2.com/blog-entry-221.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/22 (Mon) 00:03:59
全裸でデリバリーを受け取る韓国の変態美女
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-670.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/22 (Mon) 00:08:13
ロッカールームでおっぱい魅せてるEun Bin
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1673.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/22 (Mon) 00:18:21
韓国のアイドル達のダンスがエロすぎてさすがエロ大国
URL:https://mach-shiko.net/archives/12953
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/22 (Mon) 21:11:43
モラトリアムの拡大により若者が堕落しているという指摘を受け、通過儀礼の復活が掲げられた。その内容とは、中学を卒業する前に割礼、すなわち男児の包皮を切除するというものだった。中学卒業の前に包皮が完全に剥けていれば切除されることもないのだが、包茎でいいという教育がまかり通っている今日、中学生でズルムケという生徒は2割にも満たなかった。

来年度からの全国必須化を目標に、まずは全国から数校が選ばれて実験的に導入されることになった。都会の学校だけではなく、地方の学校も実験対象に、ということで選ばれたのが過疎地域にある○○中学だった。各学年1クラスで生徒は20名強、全校でも50名程度の小規模校だ。過疎地域の中でもこの学校が選ばれたのは、中3男子が12人と比較的多いからだった。

小さな村、保護者に対する説明は大分前に済ませてあった。本人たちに伝えるのは当日でよい、という方針が固まった。塾通いをしている子もいるが、それとて全員が村でただ1つの塾であり、その教師も村民であるから事前に打ち合わせをしておけば何の問題もなかった。かくしてその朝を迎えた。男子は放課後に用事があるから授業終わっても残るようにとだけ伝えられた。この時点で自分のペニスに刃物が入ると知るものは誰一人いなかった。

授業が終わり、女子生徒や1・2年生は全員帰宅した。3年生の教室に生活指導教諭と白衣の医師1名が入ってきた。机は全部、教室の後ろに下げてあった。前にはいすが1つあり、その横には机が一つだけおいてあった。医師たちはいすに座ると、かばんからステンレス製の器具を取り出した。何が始まるのか心配そうに見ていた男子中学生に対し、生活指導教諭はずぼんとパンツを脱いで後ろの机に置くよう命じた。男子たちは顔を見合わせ、なかなか脱ごうとしなかった。「早くしろ」という生活指導教諭の一喝により、生徒たちは恐る恐る下半身裸になった。小さい頃から一緒に遊んでいるクラスメイトだ、誰も恥ずかしいとは思わない。しかしだからといって学校の教室で、陰毛も生えそろった性器をあらわにすることは抵抗あった。

ここではじめて今日の目的が告げられた。一人前の男となるために、君たちはこれから割礼という通過儀礼を受けるのだと。一瞬痛みがあるかもしれないが、騒ぐことないようにと命じられた。まずは医師が全員のペニスを見渡した。そして皮の余り具合が多い順に並べ替えさせた。

最初の一人が医師の前に直立不動で立たされた。7cm足らずの小ぶりなペニスであるが、2センチは皮だけが余ってたれていた。医師は無言のまま皮をつまんで左手で思い切り引っ張った。生徒の後ろには生活指導教諭が立ち、ベルトをつかんで固定した。かなりの力でつかまれているから、ペニスの先の皮を引っ張られていたくても逃げられない。皮を思い切り引っ張ると、医師は右手に医療用のハサミを持った。そして生徒の包皮をそのハサミで容赦なく切り落とした。恐怖から目を背けていたその生徒は急に襲ってきた激痛に思わず叫び声をあげた。一部始終を見ていたクラスメイトも動揺して騒ぎだしたが、生活指導教諭の一喝で静まった。医師は左手に持った包皮の先を机に置くと、なれた手つきで化膿止めを亀頭に塗った。それがしみてまた叫び声をあげそうになる生徒だった。皮の長さに長短はあれど12人中6人までが皮余りのある状態で、同じように次々処置された。

残りの6人中、2人は先端が閉じているものの余りはなかった。医師は出来るだけ包皮を引っ張って、亀頭を傷つけないよう留意しながらハサミを入れた。更に2人は途中まで剥けていた。医師は包皮の横にハサミをいれ、切込みを入れていった。それも片方ではなく両方。完全に剥けていたのは2人。医師はまず皮を引っ張って戻してみた。1人は皮を戻すことが出来たので、同じようにハサミを入れられてしまった。皮を戻すことすら出来なかったただ1人の生徒のみ、根元にたまっている包皮に切り込みを入れて終わった。

結局、剥けている子も剥けていない子も何らかの形でハサミを入れられた。痛みを与えるということが通過儀礼では何より重視された。それが大人の痛みだと教えられた。ベッドもメスもつかわず、看護師さえいない簡易的な割礼だった。机の上には前半、皮余りが多くて切り落とされた学生の包皮が無造作に置かれていた。そして床には血がにじんでいた。

血がとまったらパンツとズボンをはき、全員で掃除をして机を戻し、帰宅することが命じられた。卒業を間近に控えた12人の生徒たちにとって、夢なら覚めて欲しいと思う悪夢の1日、いや1時間が終了したのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/01/23 (Tue) 21:00:53
無麻酔で痛い思いをさせるくらいなら今のうちに、というのが親の本音である。それでも小学生では、「まだこれから剥けてくるだろう」という希望的観測や「子どもがかわいそう」といった親心から総合判定がAであっても手術を拒否する家庭が少なくなかった。そうはいっても小4までのキッズではAと判定された11人中7人が申請した。Bも24人中16人が申請となっている。さすがにCでは10%程度であり、Dと判断された約120人の中に申請者はいなかった。小学校高学年のヤングでは15人がAと判定され12人が申請、Bは20人中15人と高い確率だった。Dはこちらも皆無であったが、Cでは20%以上が申請している点がキッズとは異なる。中学生のジュニアではAと判断された123人のうち118人までが申請した。中1の3人、中2の2人は来年までに解決するという僅かな望みにかけたのだろう。Bも125人中115人が申請している。Cでも60%を越え、僅かではあるがDの中にも申請者がいた。高校生のシニアは総合でAと判断された189人中185人が、Bと判断された57人中52人が、Cと判断された12人中10人が、Dと判断された24人中4人が申請を出した。AやBでも拒否者がいるのは、「来年以降必修化されても自分たちには関係ない」という思いがあると考えられた。


通常業務と並行しての手術であるから、一日に受けられる数は大学病院とて限界がある。小学生全員を初日に行い、あとは中1から高3という順番で一学年ずつ一日をあて、合計7日間行われた。相当人数をこなすわけであるから手際よくいかねばならない。これも病院としては格好の臨床実習となるのだ。学年担当がつれてくるのは大学病院の手術待合室までだ。電話やり取りをしながら学年毎、クラス毎につれられてくる。ここからは見習いを含む若い医師や看護師が全てを取り仕切る。

各手術ベッドの周囲には熟練の医師が1人、実習医師が2人、熟練看護師が1人、実習看護師が2人というのが基本構成である。こうすることで技術を学ばせるのである。難しい例では熟練医師が執刀するが比較的やりやすい症例では大学卒業前の実習生が担当することもある。もちろんそのようなことは、家族や本人に知らされていない。もっとも小学生の中にはこれから何が起こるのかわかっていない者も少なくない。中学生でも自分の知らないところで親が勝手に申請していて知らされていないということもある。自分の意思で受けることにした者、親に強要された者、同じ施術といっても状況は様々だ。


手術室に入るとまずズボンとパンツと靴下を脱がせ、ビニール袋に入れさせる。時間短縮から手術着は使用しない。台に上ると看護師がシャツを出来るだけ上にまくりあげ、両手の手首をしっかりと握って胸にのせ、上半身を固定する。暴れると怪我の原因になるので非常に重要な役割である。両足は手術台にくくりつけ、動かせないよう固定する。基本的に除毛はしないが、中高生の中で相当量が生えている者はかみそりで簡単にそり落とす。ここまでは看護師の役目である。熟練と若手が役割分担をしながら手際よく進めていく。手際が悪い実習生などに対して熟練看護師から指導が行われる。そしていよいよ手術がはじまる。


手術台にのぼった時点で泣き出したりべそをかく者も少なくない。小学生などではいたし方ないことである。中には待合室やズボンを脱ぐだけで泣く小学生もいる。中高生ともなれば不安げな表情であってもさすがに泣き出すものは殆どいない。近くに同級生がいるということで弱みを見せられないというのも手伝っている。しかしさすがに麻酔の注射をペニスに打ち込まれる時は泣き叫ぶ者も出てくる。細い針ではあるが、非常に敏感なところに打つのだから痛くないわけはない。数分後、麻酔が効いたことを確認して包皮にメスが入る。このときは痛くないはずであるが、ベッドの上で涙を浮かべている生徒は比較的多い。余分な包皮を切り落とし、最後に包帯がまかれる。そして手当ての仕方を説明してある紙をもらい、手術室を後にする。本当は患部によくないのであるが、待合室でパンツやズボンもはくことが求められた。


手術の日、学校のクラスでは手術適用者以外のために授業が行われているが、あくまで補習的な内容である。この1週間ほどは手術のために空けられているのである。だから手術を終えた生徒は帰宅してもよいことになっていた。保護者の手術室立ち入りや手術前面会は認められなかったが、病院内に保護者が待機する控室を用意してあった。手術終了予定時刻の前になるとそれぞれの学年の保護者たちが多く車で乗り付けていた。麻酔が切れれば当然痛みが発生するので車で迎えにくる家庭が非常に多かった。迎えにこれない家庭の子のために、痛みが一段落するまで休憩できる部屋をも用意している高待遇だ。

もっとも本人たちは手術終了時点ではこの後の痛みをそこまで想定できていない。一定時間が経過した後、手術中とは比べ物にならない痛みが襲ってくるのである。そして家庭で包帯を取り替えたり消毒をする時、激痛が走る。彼らの試練はここから本場なのである。
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2018/01/21 (Sun) 23:02:11
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2017/12/24 (Sun) 08:07:57
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2017/12/24 (Sun) 08:19:59
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 08:29:50
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 08:39:49
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 08:51:21
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 09:00:21
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 09:08:59
こんなサンタがクリスマスにやってきたらどうする?
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Re: サンタおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/12/24 (Sun) 09:25:06
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Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/24 (Sun) 19:51:03
ご主人様は俺を分娩台から下ろすと
後ろ手に拘束具を嵌めた
口には未だに開口具…
ヨダレがだらしなく垂れる…
何も話せない


「何かいいたそうだな?
だがお前は家畜奴隷だ
この開口具を嵌めている間は
人語も禁止だ
まあ人語を話せても
お前に許されるのは
謝罪、感謝の言葉くらいだがな」




俺はフラフラで
ご主人様のいいなり…

足にも拘束具を嵌められた

拘束具は革とチェーンの本格的な
重みのあるものだ


そして四つん這いにさせると
頭を足で踏みつけられる
頭が床につき
尻を持ち上げた情け無い格好だ…

「うう〜…」


俺は浣腸がとにかく嫌だった…
アナルを晒すこの格好も
恥ずかしい…
誰にも見られたことのない
陰嚢の裏側も見られてしまう…

しかも今は
下半身はつるつるで
アナルも粗チンも
綺麗にパイパンにされてしまっている


全裸でパイパンの
尻を持ち上げた
情け無い格好…

ご主人様はローションをたっぷりと手に取り…
俺のアナルに指を一本いれる


ずずず …


「うううう〜!!」

ひやっとした感触と
アナルに入ってくる異物の感触に

「ううっっぁああ〜」


と思わず声をあげてしまう



「豚がうるさいな」

と言うと

びっしいいいいん!!

「だまってろ!!」

と続けてご主人様は
俺のケツを豪快に叩いた

まさに悪さをした家畜奴隷を躾ける光景だ


「うぅ…」

俺は黙ると
アナルに意識がいってしまう


ジュブゥ…ぬぬぬー

ご主人様の指は
ローションに滑って
スムーズに出し入れされる…

ジュブゥ…ツツージュぶっ…


「どうだ豚…
お前のここはそのうち女みたいな
まんこに変えられるんだ
力を抜いていろ
くくくっよくしまるケツマンコだ
まあそのうちガバガバのまんこにしてやるからな
ここにちんぽが欲しくて欲しくて
どうしようもなくなるさ」


じゅぶっぅじゅぶっぅう!

ご主人様は指をズボズボ出し入れすると
そう言いながら
俺の粗チンをいじりだす


「うひ…ひぃ…ひぃ…」

俺は声を出さないようにしながらも
はあはあ言って
なんとも
情け無い喘ぎ声をもらしてしまう…


ケツをあげて
後ろ手に拘束されているので
顔と膝で身体をささえてバランスをとる…


倒れないようにするために
自然と足が広がってしまうのだ…


他人から見るとケツを晒すように
足を拡げ
ご主人様にケツを突き出すように見えてしまう


ケツに指が出し入れされるのは
違和感があったが
そんなに痛みはなかった…

俺はそれより
なんとも言えない
アナルを弄られる被虐感に
よく分からないが
とにかく喘ぎ声がもれてしまった


「あ…ああー…あ…あひ…ひいぃ…」


ご主人様は
ゆっくり指を出しいれしながら
またローションを垂らし
時折動きを早くして
俺のアナルを解きほぐしていった


ジュブゥ…ジュブゥ!!ジュブゥージュブゥ!!

「ああ…ああうぅ…ああ…」


「ふははは!!」


「おいマゾ豚
おまえなんで粗チンがまた
勃起してるんだ?」

と大声で言って
笑い出した

それを見ている奥様も笑う


俺は穴があったら入りたいくらいに
はずかしてくて
また…
かあっとなるのがわかった…


「うう…うう…」


「よしよしわかったぞ
そんなに気持ちいいなら俺は
ここで指を動かさずに
固定しておいてやろう
自分でケツを振って
ケツマンコオナニーをしてみろ!
ほら!
やれ!」

とケツを叩くご主人様


「おおぅ〜おおぅうう〜」

恥ずかしい…
これじゃあ俺が
ご主人様の手でアナルで…
快感を貪るまさに豚じゃないか…


躊躇していると


ビシイィぃぃぃぃいいいいんん!!!!


とまたケツにビンタを食らわせるご主人様

「マゾ豚のくせに何をためらう!
お前に羞恥心は必要ない!
お前は浅ましく快感を貪る家畜奴隷だ!
アナルで感じる変態だろう!
もうバレているんだ!!
このマゾ豚の変態家畜が!!
さっさと本性を晒してみろ!
豚が!!!」

そう言うと一本だった指を
2本に増やすご主人様…


「ううあうあううあ!!うう〜!!」

だいぶ解されていたのか
そんなに痛みはないが
俺のアナルは押し広げられる…

「ほら!
腰振れ豚が!!
本性晒せ!!
おら!!
おら!!」


2、3回ズボズボと
俺のアナルを弄ると
そこからご主人様は全く指を動かさない…


「ひとみ!
こいつの動きが止まったら鞭を打ち込みなさい」


奥様にも命令する
奥様はいつの間にか
鞭を手にとると
俺の頭を踏みつけている


「うう…うう!!」


鞭という言葉をきいて
俺はビクッとして
自ら浅ましく腰をくねくね動かし始めてしまう


「やだ!!このマゾ豚
自分から腰振りして
感じてるわ!!
雄のくせに情け無いー!!」


「ああん…ううあ…ああひいぃぃ…」


「最低のマゾ豚ね…」


「ああ…ああ…うああ〜ひいぃい」


全裸
四つん這いで
奥様に頭を踏みつけられ
ご主人様の指を
ケツマンコで食べて
浅ましく腰を振る俺…


ケツマンコはまんこのように
ご主人様の指をぱくりっと食べると
吸い付いて離さない


「この淫乱豚が
俺の指を吸い付いて離さないぞ!!
本当に変態のマゾ豚だ!
自ら腰を振って
感じているのか!!」


「あひい!!
あひ!!いい!!うあん!!
あいん!!」


俺の喘ぎ声はどんどん大きくなり
腰の振りも早くなってしまっていた

よく分からない快感が
俺の中心から押し寄せてくる…


粗チンもたまに弄られる…


気持ちいい…
こんなに気持ちいいことはじめてだった


「あああ!ああ!!
あー!!
ああん!あん!あん!!
ああん!!あん!あん!!
あああんううんっあっあっあん〜〜」


俺はケツマンコを
ズボズボさせながら女のように
喘いだ

声を出せば出すほど…
興奮が高まる

もうすぐイきそう…

いきそう…

うう…


アナルで…
い、いく…


「あああああっっー…」


その瞬間
ご主人様は粗チンから手を離すと
アナルからも指を抜いてしまう


「うう!!
あああー…」

俺はなぜか切ない声をあげてしまった
そして
もうご主人様の指はないのに
おねだりをするように
腰振りを辞められずに
貪欲に快感を求めてしまったのだ…








「ぶはははは!!マゾ豚!!
そんなにケツマンコに何かをいれてほしいのか?」


「うう…うう…」


「腰振りをやめるな!マゾ豚!」


ビクッとして
また
ゆっくりと
くねくね…腰を降り出す俺…

「マゾ豚め!
本当に変態の家畜奴隷だ
恥ずかしくないのか?
学校でこの姿をみんなに見せてやりたいよ」

そう言うと

「くくく!!」

ご主人様は俺のアナルに
指の代わりに
浣腸器を挿入すると
作業的に
グリセリン浣腸を注入する

「グリセリンの濃度は50パーセント
とりあえず200mlでいいか」


「無様ね…」

奥様も吐き捨てるように言う


頭を床につけて
ケツをあげて
ご主人様たちに晒す俺は本当に無様
相変わらず
奥様に頭を踏みつけられ…
浣腸される


後ろ手に拘束された俺は
おとなしく浣腸を受け入れるしかない



「ああ〜…う〜」


俺の腹の中…
腸内にズズズッと何かが入ってくる…
うう…
すごく変な感じだ


俺の腸内に侵入する
液体…
浣腸なんて使ったことがない
俺の腹は奇妙な違和感に襲われて
だんだん中から熱くなってくる…


グルルルルゥぅ…きゅうるうー…


すぐに俺の下腹部が音を鳴らし始める

うう…
グリセリン液に犯される俺は
初めての侵入者に
怯えて唸る…


「そら…
無様なマゾ豚には
アナルプラグをつけてやろう」

「十分解れたからアナルプラグもすんなり入るぞ」

「本当にお前は素質があるぞ」

「マゾ豚に生まれたことに感謝しろ」



そういったあとで
ご主人様はズボンから
デロンっとちんぽを出した


仁王立ちしてご主人様は
にやりと笑って俺に命令する

「さあ、ご奉仕だ
排泄の許可はお前の態度にかかっているぞ」
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/25 (Mon) 17:46:38
「雪平!
好きだ…いいか?」


俺は小柄な雪平を抱きしめて服を1枚1枚脱がしていく


「先生…私も…すきです…」

雪平も服を脱ぐことに同意して
1枚1枚自分から…
俺に脱がされるのを手伝う…

少し

恥ずかしそうだが
目が潤んで
長いまつ毛が下を向いて
とても美しかった


可愛い顔
可愛い声
暖かくて柔らかな肌


俺も裸になる
雪平も
裸だ


こんなに美しい曲線は見たことがない…

お互いに生まれたままの姿になって…
そっと雪平を抱き寄せ
ぎゅっと…
抱きしめる


ああ…

なんてあったかいんだ
そしてなんて柔らかで
スベスベの肌がとても心地よくて
いつまでも抱いていたい
そう思った


白くて張りのある
美しい柔らかな肌

雪平も俺の首に
手をかけて抱きしめてくる


ああ…

暖かい…
胸…
おっぱいも柔らかい…
そっと手をあててみる


柔らかな曲線の1番頂点にある
その触ってはいけない…
そんな風にも感じてしまう
その突起に触れてみる

「あ…」


雪平がすこしだけ辛そうな…
いやそれでもうれしそうな顔をして鳴く

ああ…

なんて可愛い声で鳴くんだ
そんな可愛い声は今まで
聞いたこともない


もっとその声を聞きたい
聞かせてくれ
そう思ってた

俺はもっと雪平を知りたいと思い
またピンク色の
その乳首に触れてみる

「あ…せ、先生…」

「ああ…気持ちいいよ…雪平」

「あ…わたしも…」

「恥ずかしい…でも、嬉しい…」


嬉しいだって?
俺に抱かれるだけで?

俺は胸がドキドキして
本当にこれは現実か?
そんなふうに思いながら
雪平の柔らかな白い肌をぎゅっともう1度抱きしめてから
胸の中に顔を埋める
D?F?
おっぱいの大きさはよく分からないが
華奢な体に似合わない豊満な胸は
俺の顔を優しく包み込んだ…

このまま溺れてしまいたい

そんなふうに考えてから
その豊満な胸を
舐め上げる

「ああっぅ…」

また聞いたこともないような
声にならない喘ぎ声を出す
喘ぐことが恥ずかしいのか
声を押し殺している

「雪平…もっと声を聞かせろよ」

そういうとおっぱいを舐め上げて
右手を雪平の秘部に手をもっていく…

「濡れてる…感じてるのか?」

「んっぅ…先生が…触るから…です」

俺はこの世界が自分のものになったような
そんな気分になった
この世界は俺のもの
俺だけのもの
雪平は俺だけのものだ!

興奮しているし
高揚している


「雪平…
ほら…こんなに
感じているのか?」

俺はイジワルな顔で
雪平の秘部をかき回すと
ビショビショになった手を雪平に見せて
そう言ってみる

「うぅっん…せ、先生…!!」

顔を真っ赤にして雪平は目をつぶって
俺にしがみついてきた

「よし
雪平挿れるぞ」

俺はそういうと
雪平に覆いかぶさり
雪平の秘部めがけて
俺の怒張したモノをつきさす


その瞬間
俺は暖かいぬくもりに全身が包まれた
暖かい大きな海に
宇宙に包まれ…
宇宙の大きさと広さを…
はじめて知った…




無我夢中で腰を振る


ズンズンズン!!
パンパンっっパンッパン!!!


「ううっぅうっぅうっおふうっぅおうっぅ!!」

「あっん!!あっん!!あっぅあん!!
あん!!ああ!ああん!!」


「雪平!!
どうだ!!
ほら!!ほら!!ここか!!
ここがいいのか!!」

パンッパンッパンパンッパンパン!!!

「ああ!
あん!あん!ああん!!ああっっん!!」



ーーーーーーーーーーーーーーー



そこで目が覚めた

??????

俺は…
俺は何してるんだ?



「あん!!ああん!!ああんっ!!あんっぅ!!」


ん??
雪平は??
どこいった??


辺りを見回す…
頭がぼーっとする


俺は…
えーっと…たしか…

うう…
そうだ
確か浣腸されて…
風呂の中で…
うう…
思い出すだけで吐き気がする
それから…

気絶…
したのか…


身体が…
うごかない…
んん??
あちこちがギシギシいう…


「ああん!ああん!!」





ぎしいギシギシ!!
ギシギシ!!

パンッパンパンッパン!!!
ビタンビタン!!ビタン!!ビタン!!



ギシギシ言っていたのは
俺の身体だけじゃなかった


「あん!!ああ!!あひいっ!!!!ひいい!!
ああん!!ああん!!ああっん!!」

ズンズン!!ズンズン!!


え??


「ああん!!ご主人様ああ!!
あひいいん!!ひいん!!あっぅああっあん!!
あん♡いいっぅあああー!!
そこっ♡ああんっぅ♡ああんっぅ♡ああ!!」

目の前で繰り広げられていたのは

ご主人様と奥様の
雄と雌の本物のセックスだった


「雌豚!!どうだ!!
ん??もっとほら!!腰をふれ!!」

そう言うとご主人様は

ビタン!!!
と奥様のケツにビンタをする


奥様は
ものすごい勢いで腰を振り始め
ご主人様のおちんぽ様を飲み込んで
離さない


ずぶずぶっずぶうっと
何度も何度も
飲み込んでいく


ご主人様は

「いいぞ!!雌豚!!」

と言うと
巨大なカリ高ちんこで
奥様のまんこを突き刺した
ご主人様も高速ピストンをはじめる


奥様のまんこはパイパンで
南京錠は取られていた


奥様の乳首にはやはり
リングピアスがつけられていて
ご主人様は
リングピアスを引っ張り上げる

「あああひいいぃぃぃいいい!!!!」

奥様はリングピアスを
引っ張り上げられると
さらに腰振りを早めて
喘ぎ出す


巨大なちんぽが奥様のまんこを押し広げて
ズズズううっと侵入していく

その度に奥様は
うれしそうな甲高い声をあげて

「あひいっぃあひっぃい!!」

と鳴いていた

女性がこんな声をあげるんだ…
こんなにも
浅ましく
声をだすのか…
さっきまで…
俺を足蹴にしていた女性…
奥様をここまで雌豚として躾けるご主人様…


俺と…大違いだ…



俺は初めてみる
生の激しいセックスに言葉を失い
見入ってしまっていた


これが本物のセックス…


ご主人様のおちんぽ様は
奥様の秘部の奥底まで侵入して

奥様を善がらせ
腰を淫らに振らせ
狂わせた
結合部を俺に見せつけるように
ご主人様は俺の方に向けて
出し入れを繰り返す


これが本物の雄のセックス…


俺は目を見開いて釘付けになりながら

身体を起こそうとしてた…


そして気づく…


じゃらっ



本物のセックスに気を取られ自分の状況に気がつかなかったが
自分の身体に
違和感を覚えたのだ



「!?!?!?」


ど、どういうことだ…

うう!!
気づいた瞬間…
痛みが
襲う


俺は後ろ手に拘束されたまま
後ろ手のチェーンと足の拘束具を繋げられて
海老反りに床に転がされている


辛い体勢だったが
下を向く…


うう…
なんてことだ…


なんと俺の両乳首には

牛の鼻輪のようなリングピアス
が取り付けられていた



そしてさらにその下…



粗チンの先には…

なんと包茎の皮を上に引っ張り上げ
上下の皮で
もう包皮を剥くことができないように
リングピアスが付けられていた

粗チンを覆い被せるように
先っぽで余った皮で施錠されている
もう剥くことはおろか
女性とsexなど言語道断

誰にも見せるこができない
惨めな粗チンがさらに惨めな姿になっていた


しかもピアスは輪っかになったリングピアス…
まあまあの大きさだ



「うあああああああーーー!!」


ピアスがキラキラ光っていた


とっさに
ご主人様の方を見る


ご主人様は奥様のまんこを俺に見せつけながら
下から上にちんぽを突き刺したまま
何度も何度も突き上げて


笑っていた
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/26 (Tue) 18:24:28
「ああ!!ああー!!
ああん!!ああっぅ!!
いい!!いいー!!
いぐっぅ!!ご、ご主人様あ!!
いい!!いきますっう!!
雌豚が!!いきますぅう!!
豚まんこっぅいっちゃう…!!
雌豚がぁっ豚まんこでいっいきますう!!」


パンパンパンパン!!!


あれからどのくらいたっただろうか…


ご主人様と奥様は度々体位を変えながら
ズブズブ!!
ズボズボ!!
っとちんぽを出し入れして
ご主人様が力強く腰を打ち付けながら
奥様を喘がせていた


なんてハードなんだ…
こんなにも違うのか…

俺の粗チンは
3分くらいでいつも射精していた…

何十分と続けられる
ピストン運動…

信じられなかった


床に転がされている俺は
ただひたすら
2人の情交を見ながら…

ピアスをつけられた粗チンを勃起させていた…
包皮を被せて施錠されたリングピアスに
カウパーを垂らしながら…


ずっと
放置される俺


俺の存在など
全くないものと一緒だ…



「雌豚!!
もっと腰をふれ!!!!」

そう言いながら
奥様の尻を叩き
カリ高ちんぽは奥様の中に入る


奥様は膣からダラダラと雌汁を垂らしながら

「ああ!!あひい!!ああん!!!
いい!!ぎもちいぃぃぃ!!
豚まんこっぅきもちいいですぅ!!!」

と叫んで
まるで本物の獣のように
快感を貪っている


「ご主人様ああああ!!
いきたいぃい!!
いかせてくださいぃぃ!!」


絶頂を欲し
雌豚の奥様が許可を得る

「おちんぽー!!
おちんぽ〜!!
ぎもちいいー!!
おちんぽ様ああああ!!!」


相変わらず腰を振り
グラインドさせては
ちんぽを美味しい美味しいと言わんばかりに
飲み込みながら
出し入れを自ら繰り返す

「この卑しい雌豚が
そんなにちんぽが欲しいか
咥えこんで離さないぞ!!
おら!
豚まんこをもっと締めて奉仕しろ!!」


そういうと
ご主人様は正常位になり
高速ピストンを更に早めた


「あひいい!!
あひいい!!」


パンパンパンパン!!

「ああ!!ああー!!
ああー!!
あんん!!」


ちんぽを突き刺され
雌豚の奥様のヒダヒダがめくれあがる…


「いぐうううう!!
いきますううぅぅぅ!!!
雌豚が!!
豚まんこでいっちゃううー!!!」


そう叫ぶと
ちんぽを更に締め付けて
そのまま痙攣するように
奥様は絶頂を迎えはじめるようだ…

全身に力がはいる…

ご主人様に組み敷かれ
快楽を貪る


「いけ!!
雌豚!!
はしたなくいっちまえ!!
豚め!!
はははははは!!
そうだそうやって締め付けるんだ!!
いいぞ!!
いけ!!!」


ご主人様は
奥様のいいところを
突きまくる


雌豚は絶頂を迎えるとぎゅうぅぅぅぅ!!
とちんぽを締め付けて
奥深くまで咥え込み
更に快感を貪り食べる


「あああああああああ!!!!
あああ〜…!!!!」


雌豚がいった瞬間だった



ご主人様は
おちんぽ様をぎゅううう!!
っと締め付けて離さないまんこを堪能し
奥様をいかせたのを確認してから



「よし!!
雌豚!!
出すぞ!!
種付けしてやる!!
ありがたく受け止めろ!!」

と叫ぶ



パンパンパンパン!!
パンパンパンパン!!

そしてすごい速さで
獣のように
腰を力強く打ち付けた



うう…羨ましい…


パンパンパンパン!!

「おおふ!!よし!!
だすぞ!!」


雌豚の中に精を撒き散らす



ドクッドクッゥドクドク!!

「あああ〜
ご主人様あ
ザーメン…
あったかいです…
ああ…ありがとう…ございますぅ…」


雌豚は…

ご主人様の射精に感謝を述べてから…
ザーメンを膣で受け止めたのだ




雌豚はもう力尽きたようにグデっとなり
動かない



ご主人様もまんこに
思いっきり
大量のザーメンを吐き出し奥の奥まで
挿入したまま
奥様に覆い被さって余韻を
楽しんでいた


少したってから
ズルっとまんこから
ちんぽを抜いて

スッと立ち上がると
ベットサイドに座る


「ふうーーーーー!!
雌豚!!
なかなかよかったぞ」


そう言うと
床に拘束されて
転がされている俺に気づく


「ああ
マゾ豚
そこにいたのか
どうだ?
初めて見た生のセックスは
おまえの粗チンじゃ
こんなセックスはできないだろう
見せてもらえるだけ感謝をすることだ」


「うう…」

「どうした?
礼を言わないか」


開口器はすでに取られていたので
話せるはずだったが
俺は声がでない


「うう…うう…」


「はははははは!!
声もでないか
情けない豚だ
しかし
その鼻輪も
乳首と包茎のピアスもよく似合っているぞ
今後粗相をしたら
その鼻輪を思いっきり引っ張ってやる」

そう言うと立ち上がり
俺の鼻輪につけられた
鎖を手に取る

「うあああああ…」

じゃらっ

俺は痛みと恐怖で
身体を強張らせ…

「ご…ご主人様!!
ま、マゾ豚に…
ほんもののセックスを…
み…みせて頂き
あああありがとうございますぅ…」


と声を絞り出す


ご主人様はそんな俺を
鼻で笑い
海老反りの拘束を解いてくれた


そして鼻輪から伸びる鎖を
手に持ったまま

「こっちへこい」

と引っ張る素振りをする


俺はヨタヨタとご主人様の後を追う


「まだピアスが固定されていないからな
今は自分のためにも
自ら動け!
いいか
まずは俺のちんぽを掃除するんだ
ほら
後始末奴隷もお前の仕事だ
その後で
雌豚のまんこから俺のザーメンを吸い出せ
ザーメンは全部飲み込めよ
一滴足りとも無駄にするな
お前の粗チンからでる薄いゴミ精子とは違うんだ」



ベットサイドに坐り直す
ご主人様…


「早くしろ
そうだ
その前に後始末をさせてもらえる
感謝とおねだりを忘れるなよ」


と言った
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/27 (Wed) 18:39:34
鼻輪をつけられ
乳首にリングピアスをつけられ
粗チンの包茎の先にもリングピアスで
包茎施錠されている


俺は
その無様な身体を晒せと命じられ


床に座って
M字開脚に足を開き
手を頭の上で組む

そして…

ご主人様と奥様の
セックスの後始末の懇願をさせられていた


色々なポーズを指定され
情けない屈辱的なポージングで叫ぶ

「粗チンの家畜奴隷のマゾ豚には
絶対に不可能な本物のセックスを見せて頂き
ありがとうございました!
どうか卑しい家畜奴隷のマゾ豚に
セックスの後始末ご奉仕をさせてください!
どうかご主人様のおちんぽ様を舐め掃除させてください!
それから奥様のおまんこ様から滴り落ちるザーメン様を
マゾ豚にお恵みください!
ザーメン様を吸い出し、一滴残らず飲み干したいです!
ご主人様のザーメン様のおこぼれを頂戴し
マゾ豚の粗チンを少しでも大きくしたいです!」


「ははははは!!
いいぞマゾ豚!」


「次は立ってガニ股で頭の上で手を組んで言ってみろ!」

「声が小さい!!
もっと足をひらけ!!
腰を突きだせ!!」


「よし!!
腰も振ってみろ!!
そうだ!
カクカクさせながら
懇願してみろ!!」


「粗チンが見えないぞ!!
もっと腰を突き出さないと
ピアスの方が大きいんじゃないか!?」


奥様は疲れているようで
横になって俺を見ている


「本当に最低なマゾ豚ね
こんなことして恥ずかしくないのかしら」


「また粗チンを勃たせてるわ
気持ち悪い」


「後始末したって
お前の粗チンは大きくならないわよ」


「早くその粗チンを切り取って
ケツマンコでいく雌豚にしてあげたいわ」


と罵りながら
眠そうに仰向けになる




ほんの少し前までは

俺は…

俺は
イケメンで生徒たちからも
信頼を寄せられ
人望ある
教育者だったんだ…


それなのに…


うう…


うう…


粗チンの勃起は止まらない


大きな声で懇願を続ける


「どうか卑しい家畜奴隷のマゾ豚に
ご主人様のおちんぽ様と奥様のおまんこ様の
後始末ご奉仕をお許しください!!
ご主人様のおちんぽ様をおしゃぶりさせて頂きたいです!!
お情けをお恵みください!!
おまんこ様から滴り落ちるザーメン様を飲み干したいです!!
ザーメン様大好きです!!
ザーメン様をおまんこ様から吸い出して
お二人のミックスジュースを飲み干したいです!!
どうか…後始末奴隷として使用をどうか!!
お願いいたします…!!!うううう…」


ガニ股で足を目一杯ひらき

腰を突き出しカクカク振ってみせる
ピアスで塞がれた粗チンが
プルプルっと揺れる
勃起は止まらない…


手は頭のうえで組み

乳首にはピアスがキラリとひかる


鼻には鼻輪…
鼻輪からはチェーンも垂れ下がっている

「はあ!!はあ!!」


俺は肩で息をしながら

なぜか
ヨダレも垂らしていた…



「マゾ豚が
ヨダレを垂らすほど
ちんぽとザーメンが欲しいらしい」

「そんなに
頼まれたなら
恵んでやらないこともないぞ」




5分ほどの
情けない懇願の末

どうにか
後始末のお許しがでて


俺は
四つん這いで
ご主人様のおちんぽ様にむしゃぶりついていた


「そうだ
一生懸命しゃぶらないと
この鼻輪のチェーンを思いっきり引っ張ってやるぞ
そしたらどうだ
お前の鼻の穴は1つになるのかな?
はははははは!!
そうだ!!
むしゃぶりついて
嬉しい嬉しいという顔をしていろ
裏筋も玉の裏もちゃんと舐めあげろ!!」


んははははああああ!!

んはああああ!!

んはああああ!!


俺は鼻輪のチェーンをご主人様にもたれ
涙ながらに
またおちんぽ様を
舐めまくる


今度はなぜかさっきと違う味がした
初めての味…
すこし
しょっぱかったり
酸っぱかったり…
苦かったり…

ああああああ…


ううううう…


あああああ…



無我夢中で舐めていると
俺の中で
変な感情が湧いてきたのがわかった…



興奮しているのか??


なぜだ??






お、美味しい…


美味しい…








なんで…

おちんぽ様が…



美味しい…





おかしい…



「んっっはあああ〜」




「どうしたマゾ豚
惚けた顔をしているぞ
そんなにちんぽがうまいか?」



ご主人様には俺の心情が
手に取るようにわかってしまう



美味しい…


「んはあああ〜
あああ…
お、美味しいですぅ!!
美味しい!!
おちんぽ様が…
美味しいぃぃですうぅ!!」


箍が外れた瞬間だった



レロレロれろれろ…

俺には舐められなかった
味…


ほんもののセックスの後味…


初めての味…


ああああああ…

なんて…



美味しいんだ…




女の人の愛液…
雌汁…


美味しい…


ご主人様のおちんぽ様…

美味しい…


俺はご主人様のおちんぽ様を舐めながら
初めて舐める女の人の愛液に
そしてミックスジュースに興奮していた…


Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/29 (Fri) 08:07:37
刑期を終え、1文無しになった佐野英子を渡辺美樹雄は匿っていた。
匿っていたと言うより何日か居ても良いよ。って言った筈なのだが英子は勝手に渡辺の家に住み着いていたのだ。
英子は教員免許も剥奪されて地廻りの嫌がらせで夜の店はおろか風俗でも働く事が出来ずにこっそり街角に立って安い金額で体を売って美樹雄に匿って貰い薬を売って貰っていた。


渡辺美樹雄のアパートで水パイプを吸った英子は外国人労働者の居る町へ向かった。英子は刑務所から出て来た後、持っていたお金やマンションは若いイケメン達の罠に嵌まって全て取られ、一文無しになっていた。
栄泰ヨンテも死刑が確定して、大野教頭にも会いに行ったが取り合っても貰えず、誰も居なくなった。
途方に暮れていたところに渡辺と偶然出会った。

渡辺はまだ薬の売人をしていたが、渡辺の従来の気弱で大人しく優しい性格が全面に出ていて、英子が行く所が無いと泣くと、暫くうちに居て良いですよ。と情けをかけた。

渡辺のアパートは狭いが几帳面な性格が出ていて、キチンと整理がなされている。
英子は何度か夜の店で働いたが、店に地廻りの嫌がらせが来て、どこも雇ってくれるところも無くなり、仕方なく行ったソープでも同じように首になった。
英子は客を取ろうと街角に立っていたがそれも地廻りに邪魔をされ、隠れて外国人労働者に安い値段で体を売っていた。

英子は渡辺から薬を売って貰う金が無く、一段と美しくなった渡辺とセックスがしたいのもあるが、ただで薬を手に入れようと渡辺を誘惑した。
しかし渡辺には興味が無いと断られた。

英子は仕方なく隠れる様に、安い値段で外国人労働者に体を売り火照った体を鎮め一回3千円程度の金を貰い薬代に宛てていた。

そんなある夜、渡辺が英子に
「もう、売人を辞めようと思うの。隠れて生活するんじゃなくて、真面目に働いて普通の暮らしがしたいの。だから佐野先生、真面目になるかここを出て行って欲しいんです」
と話すと、英子が狂った様に怒り出して
「あんた何言ってんの?元はと言えばあんた達に絡んだお陰で薬に手を出して、私は財産を失ったんじゃない!あんたの所為だからね!売人辞めるなんて許さないわ!」
と、英子は渡辺の頬を張った。

張られた渡辺は下を向き大きな目に涙を貯めて、何も言わなくなった。
英子はそれから徐々に横柄になって行き、渡辺に家賃や生活費は勿論、薬代も渡さなくなって行った。
渡辺がお金の事を持ち出すと英子はヒステリックに怒り、あげくの果てには渡辺に暴力を奮い渡辺の服を脱がそうとした。
渡辺はそれには抵抗したが、英子には敵わなかった。
全裸にされた渡辺の体を見た英子が笑い出した。
渡辺の胸が膨らんでいたのだ。
乳首も男にしては大きくまさに女の胸の様だった。
それに比べ元々小さかったチンポは更に小さくなっていて、ちゃんと剥けていた亀頭も皮で隠れ、ウエストにも確り括れがある。
小さなチンポさえ無ければ女にしか見えない。
散々笑われた後
「あんた女になりたかったの?オカマだったのね。気持ち悪い。
今後私に逆らうと立花に言うよ。立花はあんたの気持ち悪い体を見たら喜んで犯すでしょうね。ハハハハハハ。
四つん這いになって肛門を開きなさい!」と蹴り飛ばされた。

渡辺は泣きながら四つん這いになって両手で尻を開いた。
英子は笑いながら渡辺の肛門に指を入れ、激しく出し入れすると渡辺は泣きながら喘ぎ声をあげだした。

渡辺は元々女性ホルモンが多い体質で小さな頃から病院に通っていて、小学校高学年の時に治ったと思い、病院に行くのを止めていた。
それが中学生になると以前に増した速度で女性化が進みだした。
体も大きくならず、声変わりもせず、大人になるに連れ段々胸も膨らんで来て、おチンチンも立ちにくくなり、オナニーもしなくなった。
筋肉も落ちて行き筋力も弱まり力も無くなって行く。
中学半ばから女子よりも体力は劣っていたのを自覚していた。

このままでは男子どころか女子からも虐められるのは必至だから従兄弟の克己の威を借り一年生の時から虚勢を張っていたのだ。
同級生でケンカ実力ナンバーワンの立花が媚びて来たのは都合が良かった。
立花を従える様に出来て、ケンカや暴力は立花にさせて美樹雄は後ろで威張っていれば皆が美樹雄を怖がってくれた。

美樹雄は水泳の授業等上半身裸になる授業はサボり、人前では絶対に裸にはならず、したくもないセックスしたがそれ以上にセックスをした振りをした回数の方が圧倒的に多かった。

しかし睾丸が小さくなりだしてからは特に速度を増した様に女性化は進んで行きチンポも退化したように小さくなった。
今では立っても長さは3センチにも満たなく、太さも竿の部分は1センチもない。まるで赤ちゃんのおチンチンだった。

美樹雄にひっついて来る立花が美樹雄を見る目は日に日に厭らしくなって行く。
意味もなく頻繁に体に触れて来るし、トイレでもワザワザ美樹雄の隣で小便器に並びチンポを覗こうとするし、じゃれあう振りをして股間を触って来るし偶然を装い尻を触って来る。
そんな立花が怖かった。

もし立花にバレでもしたら確実に犯されて、変態の立花から性奴隷にされるのは解っていた。
ヨンテからはフェラをさせられていたがヨンテは口が固く顔に怖い似合わず無理を言わなかったが立花の暴力性としつこさと変態性が怖くてたまらなかった。

英子に暴力を受け、英子のメイドのような日々が何日か続いたある夜、アパートに地廻りが押し掛けて来た。渡辺と英子は一緒に連れ出され、別々に監禁された。






地廻りの英子に対する怒りは相当な物だった。

外人から仕入れた薬を売って荒稼ぎをする美樹雄も地回りから目をつけられていた。
その二人が一緒にいると言う情報を掴み地廻りは美樹雄に家を襲撃して美樹雄と英子を拉致して、二人を別々の場所に監禁した。

美樹雄は鎖に吊るされ体を竹刀で叩かれると、泣き出して許しを乞うた。
鎖から解放されてももう何も抵抗せずに震えながら地廻りに素直に従っている。
美樹雄は檻に入れられ拷問の傷を癒しながらも地廻りは美樹雄の爪の間に針を刺したりして泣きじゃくる美樹雄の気力を奪い完全に洗脳していく。
美樹雄は檻の中に入って来た多数の変態集団にレイプをされた。
アナルを犯されフェラを強要されても洗脳された美樹雄は抵抗せずに泣きながら汚いチンポに舌を這わせ尻を掲げ従順に犯されていく。
レイプは丸二日間続いた。

地廻りが白衣を着たジジィを連れて、体をぐたっとさせて動けない美樹雄の檻に入って来た。
白衣のジジィは美樹雄の睾丸の裏に注射をした。女性ホルモンをとホルモンの分泌しやすくなる薬で、その注射を射たれるとおチンチンじゃなく下腹部の奥の方が疼き出す。

毎日の様に白衣のジジィが注射を射ち変態達が何人か来て、美樹雄を犯して行く。
美樹も感じているようで自分からキスをねだる事もあった。

ここに来てからは元々小さかった美樹雄のチンポは半分以下になり太さは小指よりも細く、長さは2センチにも満たなくなった。
芯が無くなった様な感じで自分で剥くのも容易ではない。

注射を射たれると下腹部のどこかは疼く。おチンチンを擦っても余り気持ち良くないがイキたい。
以前変態に犯された時に使われたバイブを自分でアナルに入れるとイく事が出来て、薬の影響もあり、美樹雄は四六時中アナルにバイブを入れてオナニーをした。

そんなある朝、何故か美樹雄は解放された。
街で歩いて帰ろうとしていたら警察に職質を受けて、美樹雄は薬の売買で逮捕され実刑判決を受けた。
解放されたのは警察に美樹雄が売人だと言う情報を流し警察は美樹雄に逮捕状が出ていたからだった。


刑務所に入った直ぐに美樹雄は先に入っていて組の情報を貰った地廻りの囚人達の玩具になる。
美樹雄の噂はあっと言う間に刑務所内で広まり、美樹雄は刑務所の囚人全体の玩具になって行くが暴力や虐めをされるより玩具なって可愛がって貰う方が楽だし犯されるのも嫌ではなくなっていた。

美樹雄が刑務所から出て来た時は美樹雄はもう完全に男ではなくなっていた。
刑務所内で自分は女性だと思わされ女性ホルモンの分泌も増えたのだろう?胸の膨らみも大きくなり、おチンチンは更に小さくなっている。
刑務所で美樹雄の体を見た刑務官が独房に移して隔離させる決定をされたのは美樹雄が出所をした後だった。

美樹雄が刑務所から出て来て、初めて買ったブラのサイズがD65だった。


自分の事は美樹と呼び元々女顔で綺麗だった顔に化粧をすると街で男が振り返る程の美人になっていた。
ミニスカートを履いて地廻りの事務所に更正しました。と挨拶に行き、自分は女として生きる事を宣言して地廻りに許して貰った。

地廻りには此所で働くなら豊胸手術と女性ホルモンの投与でもっと女にしてやると言わたが、女性ホルモンはして貰ったが豊胸手術は断った。
地廻りの経営するSM倶楽部でニューハーフM嬢として働く事になった。

SM倶楽部での指導役の女性は美樹の中学校の後輩でかつてレディースでレイ子の従姉妹でレイ子の下に付いていた京子だった。
中学時代、身長も小さく華奢で女子より可愛い美樹雄が学校をしきっているのに強い憧れを持ち、美樹雄を見る度に胸をときめかせていた。

京子はレイ子の従姉妹だけあって骨格もがっしりしていて、身長もレイ子や純子よりも頭半分高い。
京子はレディース時代からレイ子より3つ下だが喧嘩が強く従姉妹のレイ子とは仲が良く、一緒にブイブイ言わせてたが絵里のチームに負けて、レイ子より随分後からドールにされた。

京子は従姉妹でもあるレイ子とは今でも頻繁に連絡を取っているしメモリーの常連客でもある。
京子がレディースを引退して、純子が紹介してくれたSM倶楽部でS嬢として働き、京子にとってSMの仕事は趣味と実益を兼ねさせる天職だった。
しかしSM倶楽部に来る客は変態オヤジばかりでレズ気の強い京子には少し物足りなくもあった。

そこに美樹がM嬢として入ってきた。
地廻りから美樹が美樹雄である等美樹の素性を知らされていた京子は、中学時代にあこがれていた美樹雄が更に美しい女子になり、SM倶楽部でM嬢としての美樹の指導を京子は買って出たのだった。


ボンテージに身を包んだ京子は目の前に全裸で正座をしている美樹の頬を思いきり張った。
美樹は目に涙を溜める。
「美樹。レディース時代はあんたからもヤられたわねぇ?あんたのチンポは小さいし入ってる気がしないから苦痛じゃなかったけど立花は苦痛だったわ」

「京子さん、許して…」

「誰が京子さんだ?!京子様だろうがぁ!」
また、パッチーンと音が大きく出る様にビンタを張る。

頬を抑えて涙を溢した美樹は
「申し訳ありません。京子様」と床に額を擦り付けた。

「お前、女になったんだってなぁ?股を広げて見せてみな?」

美樹は震えながら「はい。京子様」と股を開き京子の目の前に股間を晒す。

「ほぅ。醜いねぇ。
オッパイは私より大きいわね。あら、小さかったチンポはさらに小さくなって、赤ちゃんのチンチンか女性のクリみたいだねぇ。
あら、良く見たら小さいけど金玉もまだ有るのね」と京子は小さくなった美樹の睾丸を握る。

「ギャーッ!」と声を上げまた涙を流した美樹は
「痛いぃぃ。京子様、醜くて申し訳ありません。」

「そんな小さな金玉でも握ると痛いの?(笑)
あんた今日から私と寝食を共にするのよ。嬉しい?」

美樹は少し怯えた顔で
「はい。京子様。嬉しいです。宜しくお願い致します」

「ウソを言うんじゃないよぉ!」とまた大きな音をたててビンタを張られる。

美樹は「ウソじゃありません!」
と言うが京子は何度も何度もビンタを張り、鞭や蝋燭、浣腸の責めを受け、恐怖に体は震え何度も失神をして、疲れはてた美樹は京子に抱き抱えられる様に京子のアパートに帰った。

京子のアパートで美樹は京子の為に掃除をして食事の用意をして風呂の用意をする。
一緒に入った風呂では美樹の体を使って京子の体を洗い、髪を洗う。
風呂上がりは京子の体を拭いてドライヤーで京子の髪を乾かす。

京子がベッドに入ると
「美樹、おいで、一緒に寝るよ」と優しい言葉を掛けた。
美樹は「失礼します」と京子のベッドに入ると京子が美樹の上に乗り
「今日は辛かったね。私が癒して上げるね」
と体を触り、美樹にキスをする。
美樹は何だか凄く嬉しくなり美樹の綺麗な瞳から涙が溢れる。
美樹の乳首を口に含んだ時美樹が
「アアァ、京子様、勿体のぉございます。私が…私にご奉仕させて下さい」

「良いのよ。美樹。今日は辛かったでしょう?
また明日から立派なM嬢になる為の厳しい調教よ。
さぁ、横になりなさい」

「はい。京子様」

「美樹、プライベートの時は京様って呼びなさい。」

「はい。京様」

美樹は京子に優しく抱かれた。
京子に抱かれ、幸せな気分になり体を痙攣させて何度も絶頂を迎える。美樹は京子に何度もキスを求めた。
美樹は京子を見た時、昔自分が京子を犯した事を覚えていて、仕返しをされると思っていた。
事実M嬢としての調教はきつかったがオフの時は凄く優しくしてくれる。
でもケジメをつけるために上下関係は存在する。

「美樹、明日は休みだから一緒に買い物に行くよ。
あんた服は清楚であんたに似合って良いけど下着が地味だから、お客様はあんたのプライベートが気になるのよ?
店外でお客様に呼ばれた時恥ずかしいでしょ?
私が選んであげるからね?
それから明日は露出調教もするわよ。恥ずかしいけど多分あんたは凄く感じちゃうから。
大勢人が居る交差点パンチラしたり、デパートやコンビニで知らない男の前でしゃがんで見せ付けたり、ノーブラで下を向いて乳首を除かせたりするのよ」

話しているうちに美樹は想像しての期待なのか?興奮てしまい、赤ちゃんのチンポより小さくなった美樹のチンポが固くなった。
それに気付いた京子が美樹のチンポを触り勃起しているのを確認すると
「美樹、想像して立っちゃった?そんな事じゃ明日大勢の人の前でイッちゃっても知らないよ(笑)
美樹はイク時に痙攣するからとても立っていられないわよ(笑)」

「……京様…私…恥ずかしい……」

「明日はもっともっと恥ずかしいわ。美樹、さっきは何度もイッたけどドライだったから今度はフェラとアナルを苛めてイかせてあげるわ。足を広げて膝を抱えなさい」

「はい。京様」

と言われた通りに膝を抱えアナルを上に向けると、京子はローションをタップリ塗って指を美樹のアナルに差し入れた。
京子から優しく時には激しくフェラチオをされながらアナルを指で刺激され美樹は固くなった赤ちゃんの様なチンポからトコロテンで沢山の精液を京子の口中に放出した。
男だった時も含め、女になってからも大勢の男に散々犯された刑務所内でのセックスを思い出しても、これ程気持ちが良いセックスは生まれて初めてで美樹は京子が大好きになっていった。

美樹は完全に京子を信頼し、京子も中学の先輩で憧れていた美樹の事を妹の様な存在に思える様になっていた。京子に調教されるうちにますます美樹は京子を信頼し、依存して行く。
京子も美樹が可愛くてしかたないようになっている。

M嬢としてデビューして、かなりのお金を稼げる様になっても美樹は京子と暮らし家事は全て美樹が行い、京子のお世話をする事に幸せを感じていた。


それから5年が経った。
今でも美樹は京子の世話をしながら京子と一緒に暮らしている。収入も数倍に上がり二人は純子や絵里が住むマンションの同じフロアを買って、そこで暮らしている。
美樹は京子への依存度が益々増し、以前より更に女性らしくなり胸もホルモン剤が合ったのか?Fカップまで成長していた。
京子も知らず知らずのうちに美樹に依存していて、京子の生活の全てを美樹が世話をするのが当たり前になっている。
京子は髪も短髪にして男言葉しか使わなくなり、SM倶楽部では殆ど男装で、プライベートでは男装しかしなくなっている。正装の時も男物のスーツをバシッと決めると、背も高くイケメン男性にしか見えない。


SM倶楽部での客は男性ばかりではない。
女性客も居る。京子の客は一部を除き女性客が殆どだが、美樹はニューハーフM嬢なので割合としては女性客の方が多い。

M嬢に対する調教は女性客の方が強烈で美樹が本気で嫌がり本気で泣いても女性客は許してはくれない。

この日の女性客もそうだった。
その妙齢の女性客はデップり肥えた巨漢。
事前予約を必ず取って来る美樹の常連客。
かなりの年齢差のある会社経営者の妻らしく立たなくなった夫のチンポに慢性的な欲求不満で我慢が出来ず、夫のチンポを無理矢理しつこくシャブって「止めてくれぇ」と夫は夜が来るのを怖がったそうだ。
夫が家に帰って来る日が少なくなり、夫が帰って来ない寂しさと溜まった欲求不満を美樹にぶつける為にこの日は一昼夜美樹を買ったと店の店長に言っていた。

美樹はこの美しい容姿でNG無しだから、人気があるM嬢なので一昼夜ともなると金額もそれなりに張るが、会社経営者の夫が金で住むならと、この女性客に金を与えているので金銭的には問題は無い。この日もSM倶楽部には前金で払っていて、延長の可能性も伝えていた。

女性の家に訪問した美樹は泣きながら散々舐め奉仕をさせられた。
おシッコを飲まされ、糞をした後のティッシュの代わりに糞が付いた肛門を舌での洗浄もさせられた。
女性客は何度かイッて少しは満足した女性客は美樹を外に連れ出した。

美樹は膝丈のシックなワンピースを着ていたがそれが気に入らないとデパートに買いに来て、真っ白で裏地の無い超ミニのタイトスカートのスーツと足の付け根までの編みタイツにハイヒール。
極薄で襟元の開いた少しタイトな透け透けのシルクサテン生地で黒のブラウスにスーツのジャケットはヘソの部分での一つ釦。下着は真っ赤なオープンカップブラ。ジャケットを脱ぐと形の良いオッパイが丸見えで胸の下を飾るセクシーなオープンカップブラ。
ブラと同色セットでまるで褌にしか見えないタンガ。
裏地の無いタイトスカートから真っ赤な褌が透けている。少し屈んだりエスカレーターや階段でも下から真っ赤な褌が見えてしまう。
薄化粧で清楚なイメージの顔なのにド派手な衣装はギャップが有り人の目を引く。
街でチラチラ下着を見せながら強制露出をさせられた。

以前に美樹は京子に連れ出され露出をさせられた時は恥ずかしいけど京子が側に居る安心感で凄く感じて触らないのに大衆の中、体を痙攣させてイッてしまった。
が、お客様であるこの女性から露出調教をされても全く感じる事もなく、恥ずかしいのと同時に恐怖を感じていた。

美樹は京子とは完全に主従の関係が構築されていて美樹は京子しか見えなくなっているのを改めて感じた。

その姿で電車に乗せられると、嫌でも周りから注目を浴びる。
電車を降りてスカートの中を覗かれながら駅を出て、コンビニに来た。
女性客はコンビニの前で美樹のジャケットを取り上げて、コンビニに独りで買い物に行かせた。
一応ブラウスは着ているが形の良いオッパイ丸出しでスカートから褌が透けている抜群のスタイルの美女が入って来ると店の全員の注目を浴びる。
美樹は京子以外に外で調教される事が悲しくなってベソをかきながらも女性客に言われた通りに弁当やカップ麺やおにぎりにビールを大量に買い込んだ。

美樹独りでは持てない程の大荷物を女性客に一つだけ持って貰い、女性は郊外のとある大きな公園に入って行く。
美樹はお客様の女性の後ろに付いて公園の奥の林にに入って行き、ホームレスの住居が建ち並ぶ中の一つのブルーシートの中に入って行った。
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/29 (Fri) 18:14:34
「はい、それでは課外授業を始めます。みなさん、集まって下さい」

 女教師は手を叩いて生徒たちを集合させた。背の高いスラッとしたプロポーションの女だ。胸は大きくお椀型、そしてウェストは見事にくびれている。白いワイシャツに黒のタイトミニといった服装で、それは身体にピッタリと張り付いていたのでプロポーションがよく分かる。
 鼻筋は高く透き通っていて、眼は切れ長、シャープな顎のライン、クール系の面差しだ。
 本来はかなりロングだと思われる黒髪を結い上げて束ねている。そのため細いうなじが目に入り、そこはかとない色気を醸し出している。
 いかにもなスタイルの女教師だ。オマケに眼鏡をかけている、しかも黒縁――本当にいかにもだ。

 生徒たちが彼女の周りに集まってきた。全員女生徒、五人だった。教室の前の方、幾つか机をくっつけて並べてあるところに集まる。女教師は彼女たちを見回し何度か頷く。出席の確認でもしているのだろう。
 女生徒たちは十五、六歳くらいに見える――彼女たちは女子高生といったところか。全員目を瞠る美少女ぞろいだ。クラスに一人二人はいるものだろうが、五人揃うということはそうはないのかもしれない。あるいは複数のクラスから集めたメンバーなのかもしれない。

「さて皆さん、かねてより要望があった男性器に関する授業を始めます。宜しいですね?」

 女教師の言葉、反応して女生徒たちは手前の並べた机を見下ろす。彼女たちの目は期待感の現れなのか、輝いていた。
 視線の先――机の上に一人の男子生徒が寝かされていた――全裸で。年齢は女生徒たちと同じくらい、同級生なのだろうか? 白くほっそりとした華奢な身体、男らしさは見られない。顔立ちも卵型で可愛らしい、ちょっと女の子っぽいところがある。でも彼は男、確実に男。その証拠が見事に提示されていたので、断言できる。
 彼は手足を結束バンドで机の脚に縛り付けられていて自由を奪われているのだが、両脚が大きく拡げられているので、当たり前なのだが彼の大事なものは女の子たちの目の前に晒されてしまっている――惜しげもなく、見事に。
 そこに男の象徴がちゃんと存在していたのだ――縮こまっていたが――――

 クスクス笑いが聞こえてくる。全員笑いを堪えようとしているが、無理みたいだ。男子生徒の有り様が可笑しくて仕方がないのだろう。一人が質問する。

「何なのです、この子?」

 彼女たちは例外なく彼の身体の一点に注目していた。股間の中心――男の象徴・ペニスだ。
 それは男子生徒の羞恥心を煽るのか、彼はつらそうな顔をして横を向いてしまっている。目はつむり、歯を食いしばっている姿に彼の心の中が垣間見える。

「この子は単位を落としそうでしてね、このままでは進級できない成績なのです。そこで私の授業を手伝ってもらうことにしたのですよ」

 手伝う事によって単位を与えようという話らしい。

「手伝うって……、それがこれですか?」
「そうですよ、彼は“喜んで”引き受けてくれました。」

 笑い声がどうしても漏れてしまう。女生徒たちは堪えるのを諦めたみたいだ。“喜んで”――というのがツボにはまったみたいだ。男子生徒は単位が貰えると思って、バイト感覚で引き受けたのだろう。それがこんな恥ずかしいことだとは露ほども思わなかったのに違いなく、この体たらくに陥った彼の有り様が可笑しさを拡大させた。
 女教師は男子生徒に顔を近づけて、囁くように話しかける。

「さぁ、始めますからね。あなたも頑張るのですよ」

 男子生徒は何も言えず、ただ震えるだけだった。だが突然彼の身体が撥ね飛んだ。

「コレがいわゆるペニスです。オチンチンとも言いますが、その方が親しみ深いですね」

 女教師が彼のペニスの先端をつまんだのだ。そして引っ張り上げる。女生徒たちの目の前でソレはビローンと伸ばされていった。
 授業が始まったのだ。

「ううっ、くっ――」

 男子生徒が呻いて身体を捩じらせた、痛かったのかもしれない。すると女教師はキッとした目で彼を睨んで言い放つ。

「動かないで下さい、皆さんによく見えなくなるでしょ」

 先っぽを抓む手の力が心なしか高まっているように見えた。男子生徒は更に呻くが姿勢は正した。よって彼の大事なものは女生徒たちの視界からは隠されない。
 女教師は更に引っ張りあげたので、先端が伸びていく。その様子を見て一人の女生徒が質問した、黒髪ロングのやや垂れ目の少女だ。

「ウフッ、先生、ソレ皮かぶっていますけど……フッ、普通そのくらいの歳の男の子なら剥けているんじゃありませんか? ククッ――」

 どうしても可笑しさを隠せないのか、質問の合間に笑いが漏れてしまっている。女教師は、しかしそんな彼女をたしなめるでもなく真面目な顔をして応えた。

「いわゆる包茎というものですね。成人男性でも一定の割合でこんな感じです」

 彼女は先端を抓むのをやめて、代わりに幹を握りしめた。未だに萎びたままのソレは女の手の中に隠れそうだった。

 ――カワイイね、あの子……

 女生徒たちの間からそんな声が聞こえてきた。それに反応したのか、男子生徒がビクッと身体を震わせる。女生徒たちの会話が耳に入ったのだろう。
 それは別として女教師は解説を続けていた。

「包茎といっても色々ありますが、大きく分けて二種類――真性包茎と仮性包茎に分類されます。――さて、この子はどっちになりますか、確かめてみますね」

 女教師は幹をしっかりと握りしめて、グイッと下の方へと動かす。すると帽子みたいに皮を被っていた先端が大きく口を開ける、そのままズルっと剥けてしまった。

「うん、この子は仮性包茎の方だったみたいですね」

 幹の先端に赤く充血したノーズコーン型のものが出現した。それはブルブルと震えていて、見ていて痛々しく感じられた。

「これが亀頭、大人の男はこうやって常に外気に晒しているものです。普通は――ですが」

 女教師はもう一方の手を伸ばして亀頭に触れた。そのまま指を絡ませ、サワサワと軽く撫で回す。

「うあぁぁっ、やめてぇっ!」

 刺激に耐えられないのだろう。男子生徒が非常につらそうに叫んだ。

「普段からちゃんと剥いておかないから、つらいのですよ? 皮に守られているから、強くなれないのです。そんなことでは一端の男にはなれません!」

 女教師は断固とした口調で言い放ち、亀頭への刺激をやめなかった。暫く男子生徒の呻き――と言うより鳴き声が教室に響く。

「ま、このくらいにしときますか」

 女教師は男子生徒の顔を見て微かに笑い、彼に話しかける。

「よかったですね。真性だったらもっと痛い目に遭ってましたよ」

 “痛い目”――その言葉の意味するものが何か……、男子生徒は理解できたのか否か――激しく身体を震わせた。

「無理やり剥いちゃうって訳ですね」

 一人の女生徒がニヤニヤ笑いを浮かべて発言した。ウルフレイヤーカットの大きなつり目をした少女だ。すると別の少女が言葉を継ぐ、ボブカットをしたパッチリ目の少女の言葉。

「ソレって無茶苦茶痛いらしいよ。こないだ弟にしてやったら、大声あげて泣き喚いちゃってさ……、“お姉ちゃん、許してぇっ”――てさぁ、傑作だったよ」

 自慢げに話す彼女に別の女生徒が突っ込む。赤っぽい色をしたウェーブのかかった髪をツインテールにした娘こだ。

「何してンのよアンタ、弟をオモチャにして遊んでたの?」

 それから何人もの女生徒たちが会話に参加した。

「あー、いいなそれ? アタシもオチンチンで遊びたいなー」
「うーん、いいよ? 今度、弟 貸したげようか?」
「えー、ホントー? 一晩貸し切りとかでもいい?」
「いいよー、気のすむまでオモチャにしてやって」

 楽しげに会話する女生徒たちの言葉が信じられないのか、男子生徒の目には驚きの色が表れていた。年頃の女の子が“オチンチン”とか、“遊びたい”とか、“オモチャにする”とか――そんな内容が信じられないのだ。

「でも私はこっちの方が興味があるな」

 一人の女生徒が男子生徒のペニスに顔を近づけて発言した。亜麻色のストレートな髪を肩くらいまで伸ばした少女、キリっとした眉をした切れ長の眼をしている。彼女はほんの目前にまで顔を近づけて女教師の手に握られている男の象徴を観察した。

「あー、好きだね、アンタも」

 他の女生徒たちが揶揄したように話しかける。しかし亜麻色の髪の少女は気にした風もなく応えた。

「純粋に学術的興味です!」

 キッパリと言い放つが、口元がにやけている。学術的興味云々は色々と疑わしいものがあるが、それでも熱心なのは確か。彼女は位置を変えながら色んな角度からペニスを観察していた。

「探求心があるのはいいことですね。――で、何か質問などはありませんか?」

 訊かれて亜麻色の髪の少女は女教師を見上げる。そして一つニヤリと笑って、発言した。

「このオチンチン、さっきから少しずつ大きくなってるみたいですけど、何でですか?」

 一同の間から笑いが漏れた――苦笑だ。何を今さら――なんていう声も聞こえる。女教師も一緒に笑っていたが、しかし彼女は質問には応えた――真面目に。

「男性器は刺激すると大きく硬くなるのです。これが勃起という現象です。こうやって手で握ってあげるだけでも反応する子もいますが、でも更に反応させるにはこうするといいのですよ」

 言うや、女教師は手を上下動させ始めた。ゆっくりと、リズミカルに、その白魚のような指先が男子生徒のペニスの上を滑っていく。

「ううっ、う――」

 男子生徒が呻き声をあげて頭を振る。苦しそうに見える。

「あ、凄い、スゴイ。見る間に大っきくなってきたわ」

 手の中のペニスがムクムクと頭をもたげるのが見て取れた。まるで微速度撮影した植物の成長を見るみたいだった。

「――つか、キノコの成長だね、コレ」

 言う女生徒の顔はウットリとしたものになっていた。頬が赤らんでいて、彼女が興奮してきているのがよく分かる。彼女だけではない、女生徒たち全員が明らかに興奮してきている。皆が目の前のソレに釘づけになっていて、全くと言っていい程に目を離さない。いかに惹きつけられているのかが分かる。
 その彼女たちの目の前で、男性器は新たな姿を見せる。いや、それこそが真の姿だと言える。女生徒たちは固唾を飲んで注目した。

「これが勃起です。この状態になった時、男は性交が可能になるのです」

 隆々とした起立、天を衝くように仰向く。幹のあちこちには血管が浮き出ていて、ブルブルと震えるのが見られる。赤い亀頭は何倍にも膨れ上がったようで、張り出した雁はマツタケのよう。そして尿道口からは何かの液体が溢れている。

「あれ、この子おもらししているの?」

 おかっぱ頭の少女がキョトンとした顔で言うが、隣の女生徒が困った顔をして彼女の肩を叩いた。しきりに首を振る様子は残念だと言わんばかりで、それを見たおかっぱ頭の少女は頬を膨らませる。

「何よぉ、おかしなこと言ったの、私?」

 すると女教師が応えた。

「おかしくはありませんよ。おもらしには違いありませんから」

 彼女は尿道口にもう一方の手の人差し指を当てて、ゆっくりと撫で回し始めた。すると溢れた液体が尿道周りに拡げられる。見ているだけで、それがヌルっとした感じの粘性の高いものだと分かる。

「ただ、これは尿ではないのです」

 おかっぱ頭の少女は質問する。

「え、じゃあ何なのですか? 精液ではありませんよね? 透明だし、てっきりオシッコだとばかり思ったんだけど……」

 思案顔になるおかっぱ頭の少女、そんな彼女を微笑ましい顔で女教師は見つめた。

「向学心のあることはいいこと。何事にも興味を持つ、疑問を抱いたら臆せず口にして質問してみる。それが向学心というもの。知らないってことは、何ら恥ずかしいことではありません」

 言葉の間も女教師の指先は動き続けていた。五本の白い指はそれぞれが独立した生き物のように動き――と言うより蠢き、少年の敏感極まる部分を責め立てている。それは男子生徒の興奮を高め、溢れる粘液の量は増大した。女教師は一度人差し指を強く尿道口に押し付け、それからゆっくりと離した。

「おおっ」

 一同の間で騒めきが起きる。
 指先と尿道口の間が一本の糸で結ばれていたのだ。屋外からの太陽光を浴びてキラキラと煌めくそれは奇妙な美しさを醸し出している。

「これはカウパー氏腺液というもの。男が興奮してくると尿道内から出てくる潤滑油みたいなもの。性交をよりスムーズに行わせるためにも必要なものです。私たち女が膣内から溢れさせる愛液と似た作用がありますね」

 女生徒たちの目はキラキラと輝いていた。目の前で現される男性器の変化というものに興味深々だ。一人が思わずといった感じで手を伸ばしかけた、おかっぱ頭の娘こだ。しかし思い直したように引っ込める。そんな彼女の様子に気づいた女教師は優しく話しかけた。

「触ってみたいのですか? いいですよ――と言うか、是非とも触ってみて下さい」

 そう言って彼女はグイッと手を動かし、濡れた亀頭をおかっぱ頭の娘こに見せる。その娘はゴクリと唾を飲み込み、一瞬躊躇した。

「どうしたのです? 興味があるのでしょう。オチンチンとはどんなものなのか、見るだけじゃない、触ってみてようやく分かることもありますから」

 おかっぱ頭の娘は小さく頷き、手を伸ばす。最初は恐る恐るだったが、最後は素早く掴んだ。蛇が獲物に飛びつく時の様子に似ていた。

「うぐっ、痛いっ」

 男子生徒が呻いた。女生徒の掴みが少し乱暴だったらしい。彼は苦しみもがくのだが、女生徒は全く気づいていないようだ。彼女の目は鷲掴みにした彼の象徴に釘づけになったままだ。

「スゴイ、熱くて硬い。それにドクドクいっている」

 目は大きく見開かれていて、潤んだ瞳の瞳孔は開いてきている。それは彼女が悦んでいる証あかしだ。彼女はペニスの感触を堪能するようにニギニギし始めた。それは悦びを与えたのか、尚更に嬉しそうな顔になった。

「いや、もうっ。何コレ? こっちの身体まで熱くなってきちゃうっ」

 実際に体温が上昇しているのか、おかっぱ頭の娘の顔は明らかに赤らんできていて、額には薄っすらと汗が滲んでいた。彼女は心底嬉しそうだ。

「へぇー、そうなんだ。ちょっとアタシにも触らせてよ」

 隣にウルフレイヤーカットの娘が寄ってきてペニスに手を伸ばしてきた。しかしおかっぱ頭の娘は全く反応せず、彼女にペニスを渡そうとはしなかった。そればかりか、扱き始めてしまったのだ。
 たちどころにクチュクチュいう淫らな音が鳴り響いた。手コキの圧力を受けたからか、カウパーが一気に大量に尿道口から溢れ出てしまいペニス全体を濡らした。それが手コキの動きに合わさり、淫らな音を鳴り響かせたのだ。

「うう」

 男子生徒が呻く、それは必ずしも苦しいだけのものとは思えなかった。眉は顰めていて、口は歯を食い縛っているのだが、悦んでいるようにも見える。

「ああ、スゴイ。私の手コキに反応してくれている」

 おかっぱ頭の娘は幸せこの上ないって顔になった。男子生徒の身悶えする姿に感激するものがあったからだ。

「もうっ、男の子を支配したって感じだよぉ……」

 何故か泣きそうな顔になって腰を震わせ始めた。彼女自身、身体の奥に疼くものが現れたようだ。
 しかし――――

「ちょっとアンタ、何勝手なコト初めてンのよ」

 ウルフレイヤーカットの娘は少し気色ばんで文句を言う。それで彼女もペニスに手を伸ばしておかっぱ頭の娘から強引に奪い取ろうとした。しかしおかっぱ頭の娘は頑として譲らず、手コキを続ける。それは邪魔されたからか、力が込められて乱暴なものになってしまった。

「うあぁっ! ダメッ、ああーっ!」

 男子生徒が大声で叫んだ、その瞬間だった。

「ひゃっ!」
「ええーっ?」

 尿道口から白いものが突然噴出、それは勢いよく飛び散り、一部は二人の少女の顔にかかってしまった。彼女たちは唖然として射精したペニスを見つめるだけだった。少女の手に握られたままのソレは未だ射精が収まらないのか、尿道口から白いものがドクドクと溢れ出続けている。まるで白い蛇か何かが這い出し続けているようにも見え、少し不気味なものがある。

「うわぁ、呆気なかったね」

 黒髪ロングの娘の言葉、彼女の制服にも少し精液がかかっていた。かなり勢いよく飛び散ったものと思われる。

「フッ、ちょっと予定外ですが、まぁいいでしょう――」

 女教師は苦笑いを浮かべている。言いつつ彼女はおかっぱ頭の娘とウルフレイヤーカットの娘を見た。二人はビクッと身体を硬直させた。

「別に怒りはしませんよ。後であなた達にも彼を射精させて貰うつもりでしたから。予定では最初に私がお手本を見せるのでしたがね。この子がここまで早漏だったとは、ちょっと予想外でした」

 女教師はおかっぱ頭の娘の隣に近づき、彼女に頷いた。無言だったが意味を理解したのか、握ったままだったペニスから手を放す。代わりに女教師の手にソレは握られた。
 女教師は暫く揉むようにしてペニスを刺激していたが、ある程度の硬さが回復したと見るや鷲掴みにした。そして男子生徒に目を向け一言。

「あなた、堪え性がなさすぎですね。ちょっとオシオキしますから覚悟して下さいね」 

 えっ、という顔をする男子生徒、その目には怯えの色が現われる。

「オシオキって、何をするんですかぁ?」

 だが女生徒たちは楽しそうだ。興味深々といった感じで女教師の手元を見ている。女教師はそんな彼女たちの期待に応えるように言った。

「射精したばかりのオチンチンを刺激すると何が起きるか、よく見ていて下さい」

 少し言葉を切って、彼女はペニスを握る手に力を込める。それから言葉を続けた。

「とっても面白いですよ」

 言って彼女は手コキを始めたが、直ぐに教室内に絶叫が轟いたのだ。

「いひゃっ、ぎぎゃぁっ、あうぅひぃぃーっ!」

 女生徒たちは茫然としてその有り様を目撃する。彼女たちの目の前で繰り広げられる痴態――或いは醜態? 男子生徒は思い切り泣き叫び、全身を躍らせている。首を激しく左右に振り、時に前後にガクガクと揺らす。手足はバタつかせようとするが、結束バンドできつく締められているのでそれは上手くいかない。それでも何とか逃れようと盛んに動かしている。腰も盛んに動かす――上下左右、何とか逃げ出そうと必死に動かしていた。
 だがそれは果たせない。彼のモノは決して女教師の手からは逃れられなかったのだ。どれ程動き回ろうと、吸盤で張り付いたように彼女の手は男子生徒のソレ――ペニスから離れず握りしめられたままだ。そして激しく責め立てられ続けた。
 女教師は盛んに手コキを繰り返し、時に逆手に持ち替えたりして扱きのパターンを変えていた。その責めの悉くが男子生徒に耐え難い苦痛を与えていたので、彼はもがいて叫びまくる醜態を晒し続けるのだった。

「にひいぃぃーっ、ゆ、ゆるし――て……、へぇえーっ!」

 もう発狂状態だ。

「何コレ? 何なの、この乱れよう?」

 女生徒たちは驚いていた。目撃した光景が信じられないのだ。

「私の手コキの時はこんな反応見せなかったよ? 何が違うの?」

 おかっぱ頭の娘の言葉、口元が歪んでいる。口惜しさみたいなものが表れているが、自分の時と反応が違いすぎるのが気に食わないのかもしれない。すると女教師が言葉を発した。

「射精したばかりのオチンチンを刺激するとこうなるのです。極めて敏感になっていて、ちょっと触られるだけで痛痒感に苛まれて耐えられなくなるのです。それを情け容赦ない高速手コキの刑に処しているのだから、こうなるのは当たり前。彼は今、股間全体に走るむず痒さの嵐に呑まれて発狂しそうになっているのです」

 腰を激しくバウンドさせて泣き喚く男子生徒、助命嘆願の声を上げるが決して聞き遂げられない。彼は決して収まらない痛痒感の嵐に翻弄されているのだ。

「やめっ、いや……、はぁあん……」

 か細く消えていく声、まともに言葉を繰り出すのも困難になっていた。しかしそれでも女教師は容赦せず、責め続けた。

「これが直後責め、言うことを聞かない男を屈服させる一つの手段になりますよ。よく覚えていて下さいね」

 続いて彼女は男子生徒にも話しかけた。

「これに懲りたら、もう少し我慢することを覚えなさい。今度やったら、もっとヒドイことをしますからね!」

 そして両手で手コキを始める。左右で別方向に捻り始め、根本から亀頭へと螺旋を描くように指を滑らせ扱き上げていく。雁首を通過する時は意図的に強く握りしめ、殊更に亀頭を刺激する。

「きぃいいぃーっ、いやあぁぁぁーっ!」

 責め手は変わる。一方の手は亀頭を捏ねり撫でまわし、もう一方の手は幹を捻り扱き上げ始めたのだ。二つの手コキパターンの同時攻撃、それは男子生徒をトコトン追いつめた。

「いひゃ、らめぇ……、漏らひひゃふ、もにゃあぁ――」

 一層激しく腰を反らした瞬間だった。陰茎の先端から激しい飛沫が飛び散ったのだ。

「え、また射精?」
「いや、何か違うよ」

 飛び散る飛沫は透明だったのだ。見ただけでも精液とは質の違うものだと分かる。粘性は低く滑々したもののように見えた。

「フッ、また早いですね」

 仕方がないなという顔をする女教師、彼女は亀頭を掌の中に包み込んで、それ以上は飛び散るのを防いだ。そのままグンと力を込めて抑え込んでいく。
 そしてしばしの静寂――――

 女教師は大きく仰向いて息を漏らした。そのまま女生徒たちの方を振り向く。笑みを浮かべているが、少し疲れているように見えた。額には汗が少し滲んでいたのだ。
 彼女は男子生徒のペニスから手を放して女生徒たちに掌を見せる。それは滑々とした透明な液体で濡らされていた。

「これが“潮”というものです。女の子でも起こる現象なのですが、男の場合は特に射精直後に刺激を続けると噴き出すことがあります※。射精とは違うものなのですよ」

 女生徒たちは感心して見ていた。

「これって、かなり気持ちいいみたいですね?」

 亜麻色の髪の娘が訊く。彼女の目は男子生徒の方に向けられている。その彼は気絶でもしたのか、白目を剥いていた。そんな有り様を見て女教師は苦笑いを浮かべる。

「気持ちよすぎて、地獄の苦しみを味わうみたいですけどね」

 静かな笑いが教室を包み込んだ。

「さて、授業はまだ続きますよ。オチンチンをどう扱うと男は悦ぶのか、或いは苦しむのか――その全てをあなた方に教えてあげますからね。期待して下さい、いいですね!」
「はいっ!」

 女生徒たちは元気よく返事した。そんな彼女たちを満足げに見つめる女教師、続いて彼女は未だノビている男子生徒に目を向けた。そして萎びかけているペニスに手を伸ばし、軽く引っぱたいた。男子生徒の身体が一度だけビクッと動く。
 彼女はそんな彼を愛おしそうな目で見つめるのだった。
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/30 (Sat) 14:48:12
  ある日の朝

「おはようございます。」

 古いアパートで一人暮らしをしている僕の所に、一人のとても可愛い女の子がやって来た。
 女子高で紺色の学校指定の制服を着て、大きな赤いバッグを肩に掛けて漆黒の鞄を手に持ち、彼女が僕の部屋の中に入ってきた。

「お邪魔しますわ。」

「ああ、入ってくれ。」

 僕の部屋は四畳半でキッチン、シャワー・お風呂、トイレが完備されている。

「男の子の部屋の割には、わりと綺麗ですわね?」
「ああ、綺麗と言うよりも、ほとんど何もないけど。」

 四畳半の部屋には、真ん中に四角いテーブルや座布団が置いてあり、一番奥の窓の左側には大きな箪笥が、右側には薄型テレビがそれぞれ置いてあり、その上側にはエアコンも完備されている。

「今日からお世話になります。 不束者ふつつかものですが、どうぞ宜しくお願いします。」
「ああ、こちらこそ宜しく」

 僕の方に向かって頭を下げて、挨拶をしている……この美少女のコトを少し紹介しよう。

 彼女の名前は……五喬院ごきょういん晶あきら、女子高生である。
 お尻まで伸びた長く綺麗な黒髪に、おっとりとした茶色い瞳に、美少女らしく凄く可愛い顔をして、見た目からして……温厚・清楚・純情が、とても似合いそうなおっとりとして、マイペースそうな印象を受ける。
 そして、特質すべきは抜群のプロポーションであり、高校生とは……とても思えない程の大きな胸をしている。

 五喬院とは、上位の名家にして、日本有数の資産家で様々な事業を展開している実業家でもあり、彼女はそこのご令嬢……つまりは箱入り娘なのである。




 僕はそんな彼女としばらくの間は、一緒の部屋で暮らすことになったのだが、それは何故かと言うと……僕にも全く知らないコトであり、とにかく大事なお嬢様を預かることになったけど……四畳半という空間で、年頃の男女二人が一緒になって暮らすと言うことが、どれだけ非常に危険な行為なのかを、それが一体どうなっていくのかを、これから少しずつ語っていくつもり……。




 彼女が自分の荷物を部屋に置くと、早速だが学校指定の漆黒の鞄を手に持って、学校へと通学していった。

「それでは、いってきます。」
「ああ、そうか」

 彼女の学校は超名門のお嬢様学校の女子高であり、校則が大変厳しい学校でも有名であるが、彼女はその学校の生徒会長をしている。

 僕もこの後は仕事があり、出掛けることになっているので、部屋の戸締りをしてから、外に出てドアに鍵をかけて出掛けていった。






  その日の夜

 僕は仕事から家に帰ってきたのだが、鍵が開いていたので、きっと彼女が帰って来ているのだろう……と思った。

 僕はそのまま部屋の中に入るが、何故か彼女の姿がない?
 あれ? これは一体どうしたことなのか?
 四畳半しかない部屋で、隠れる場所はまずない。

「……まぁいいか……まずはお風呂に入ろう……」

 いつもの癖クセで、特に気にもせず……また一人暮らしが長いせいか、彼女の事をさほど心配していなかった。

 僕はお風呂の脱衣場に行くと、電気がついていてシャワーの音や鼻歌のようなモノも聞こえてきて、それに半透明の扉からは人影も見えている。
 さらにカゴの中には、女性用の部屋着が置いてあり、その上には純白のブラジャーとパンティーも置いてある。

 僕は思った。

 (そうか! 彼女は今……お風呂に入っていたのか!)

 そう思った僕は慌てて、服も下着も全て脱いで全裸になり、今……彼女が入浴しているお風呂の半透明の扉を開けた!
 その時の僕の股間には、太く硬くそそり立った肉棒があるけど、亀頭部が皮で隠れていて、さらにその先端には我慢汁が少し……!






 お風呂の中は湯気で充満しており、内部の様子があまりはっきりと見ることが出来ないが―――

「あっ…おかえりなさい」

 僕の存在に気がついた彼女が、僕に声をかけてきてくれた。

「ああ、ただいま」

 ようやくお風呂の内部も見れるようになり、そこには細身で透き通った美肌に、綺麗なピンク色の乳首がついた凄く大きな膨らみが2つに、くっきりと引き締まったウエストに、色も形も凄く良く綺麗なお尻に、スラッと細く伸びた美しい足……まさに完璧な裸体をした彼女がいる。


 一方で彼女の方も僕の姿を見つけて、僕の全裸の一部分を凝視している。
 彼女が僕のところまで近づき、しゃがんで僕の肉棒を両手で添えて触ったことにより、さらに若干大きくなり、皮の先端部から亀頭が少しだけ見えている。

「これは……?」

 彼女が僕の肉棒の先端の皮を指で擦っている。

「ああ、それは包茎ホーケーと言うモノだよ。」
「……包茎ホーケー……?」
「そう、陰茎ぺニスの先端部にある皮で、亀頭をその皮で隠してしまってる状態のコトを言うんだよ。」
「これが……包茎ホーケーなのですか?」

 すると彼女が両手で、僕の肉棒をシコシコと擦り始めていて、しばらくすると僕の肉棒の先端部に彼女が自分の口を近づける。

 チュッ!

 彼女の唇と僕の肉棒の先端部の皮の隙間から、僅かに出ている亀頭が接触して、キスする形となり、その後も彼女が舌を使って亀頭をペロペロと舐めている。

 するとこの瞬間ときに、彼女の舌テクニックが尋常ではないことがわかった。 一体何処で習ったのかは知らないが、彼女の舌と唇で僕の皮に被っていて、皮の中に隠れている亀頭がどんどんと露になっていき、しかも全く痛くもなく……むしろ気持ちがよかった。

 彼女の舌と唇で皮が全部剥けて、亀頭が完全に姿を現した瞬間ときに、僕はあまりの気持ちの良さで亀頭が熱くピクピクと脈打ち、そして遂には、絶頂を迎えてしまい―――

 ドッピュルルルルゥゥ

 僕の亀頭の先端部から放出された熱い精子が、彼女の顔やおっぱいなどにいっぱいかかり、彼女の目がトローンとして、満足そうな顔をしている。

「これが……精子ですか?」
「ああ、そうだ」
「それにしても、凄い量の精子ですわね?」
「え? そうかな?」
「……はい……」

 彼女はその後も、僕の亀頭を舌でペロペロと舐めていて、僕の肉棒をキレイにしてくれたあとで、二人共にシャワーを浴びている。

 だがしかし、それでも僕の陰茎ぺニスが小さくなる筈もなく、むしろ亀頭が剥き出しになった分、さらに大きくそそり立ってしまい、また先端から我慢汁が少し……!






 お風呂から上がった僕たち二人は、全裸で四畳半の部屋に戻り、テーブルを部屋の隅にどけて、中央に布団を敷いていて、二人が一緒になって寝ることになった。(四畳半なので仕方ない)

 まずは彼女が仰向けに寝ており、その上には僕が彼女を覆うようにして寝ることになり、僕と彼女の唇を接触させてキスをする。

 チュッ!

「ん、うぅん、あぁん、ん~」
「あぁあ、うーん、ふーう」

 次に僕は、彼女の胸部にある凄く大きな2つの膨らみの頂点にある綺麗なピンク色の乳首を、左右交互に何度も何度も念入りにペロペロと舌で舐めている。

「うぅん、あぁん、うぅーんんーん、あ~ん」

 さらに僕の舌は、そのまま彼女のおへその横を通過して、ようやく下腹部の辺りへと到着する。
 黒い茂みも素通りして、(その時、とてもいい香りがした) さらにその下にある陰部ワレメへと舌を滑らせる。

「あっ…そこは……恥ずかしい……です。」

 別に隠すつもりはない様だが、彼女が頬を赤くして言った。

「あぁ、駄目だよ、陰部ここもちゃんと舐めてあげないといけないよ……僕の舌でね」
「は、はい……判りました」

 すると彼女は「判った」のか「諦めた」のか……彼女が両足を少し広げて、股間を見やすくしている。

 僕は勿論遠慮せずに、最初は僕の亀頭と同じく皮を被った、とても綺麗な陰核クリトリスを皮の隙間から舐めていき、ゆっくりと皮を剥いてから、露になった可愛い陰核クリトリスを、何度も何度もペロペロと舐めている。

「これがクリトリスか?」
「あっ…あっ…んんん…そこは……そこは……っ!!」

 続いて僕の舌は、その下の左右にある綺麗な小陰唇を、交互に何度も何度もペロペロと舐めてから、僕は左手の人差し指と中指で、左右の可愛い小陰唇をさらに広げて、内部の様子を見ている。

「……凄く綺麗だ……!」
「……あぁっ……んんん……そ、そんな……」

 僕は "それ" を見た瞬間ときに、思わず口にしてしまい、同時に "それ" を聞いた彼女が、恥ずかしそうにしながら、さらに頬を赤くしている。

 だがしかし、僕の舌はそのまま綺麗な尿道口に近づき、舌の先端を尖らせて、その可愛い尿道口をツンツンと舐めている。

「あぁっ……んん……そんな……ところまでぇ……っ!!」
「おしっこの味だな」

 そして、僕の舌はようやく遂に、彼女の一番大事でとても綺麗な膣口まで辿り着いた。

「あぁっ……あぁっ……あぁっ……!」

 膣口は既に、彼女の愛液でヌルヌルに濡れているが、それでも構わずに僕は舌で、その可愛い膣口をペロペロと舐めている。

「んんん…あああ…気持ちいい……そこ……!」
「………よし行くぞっ!!」

 さらに続いて、僕は舌の先端を尖らせて、膣の中へと侵入していき、膣の中をツンツン・ペロペロと、僕の持てる技術を出し惜しみせず、全て使い舐めている。

「あ!! あ!! あ!! あぁーあぁーあああああああぁーーーっ!!!」

 どうやら彼女の方も、我慢できずに絶頂を迎えてしまい、果ててしまったようだな。


 最早……僕の陰茎ぺニスも、我慢の限界を超えている程に太く硬くなり、亀頭の先端部が大量の我慢汁でヌルヌルに濡れている。

「いよいよ次は…… "コイツ" を挿入するよっ!!」
「……は、はい……どうぞ……です……」

 僕が上で彼女が下の正常位のままで、僕は右手で陰茎ぺニスを持ち、左手で彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇を再び広げて、亀頭を膣口に近づける。

 亀頭の先端部と膣口が接触する。(※ゴムなしの生だぜ!)

 ヌゥルン!

 亀頭の半分が膣の中へと挿入していき、僕はそのまま……さらに、自分の腰を彼女の陰部ワレメに近づけていき、僕の陰茎ぺニスがどんどんと、彼女の膣の中に挿入していく。

「あっ…あっ…あっ……中に入ってくるうぅぅっ!!」
「……よし全部入れ……」

 亀頭が全部入り、さらに肉棒も根元まで、彼女のヌルヌルに濡れた膣の中に挿入された。 そう、これで僕の肉棒と彼女の膣の中は、遂に完全合体ひとつとなったわけだな!! だがしかし、ここで僕はひとつの誤算をしていた……!

「まさか、そんなぁっ!!?」
「……とうか……しました……かぁ……!?」

 それは彼女の膣の中が、あまりにも気持ち良すぎて、早くも絶頂を迎えそうになり、僕の肉棒も一段と太く硬くなってしまって、早くも射精寸前である。

「何故、こんなコトに!?」
「………?」
「くそ! まだだ! まだ終わらんぞぉっ!!」

 この状況で肉棒を動かすのは、非常に危険で不可能に近い行為だが、それでも僕は持てる根性を全て使い、我慢し耐え凌ぎ、全力で射精を食い止める。

 最初はゆっくりと動き、少しずつ少しずつ速く激しく動き、最後の方では最早……気持ち良すぎて、動きを……止めることすらできない。

「あぁあぁあぁあぁ!! 激しい……凄く激しいぃぃでぇーすぅーっ!!」
「うっうっうっ! もうもうもう! イクイクイク!」

 こんな無茶な事をするから、せっかく我慢して堪えてきた射精したい欲望が、再び僕の中を駆け巡る。 ここで僕はひとつの選択をしなければいけない。

 それは……外に出すのか……中に出すのか……だ!

 でも……でもそんな僕に、その選択を考えている時間と余裕がもうなかった。

「出る出る出る出る!!!」
「来て来て……来てくださーーいぃーーっ!!」

 僕は最後に腰を突き上げて、とどめの一撃で肉棒を膣の奥深くに挿入させた。 その時に亀頭が子宮口に接触した感覚を受けた。

 そして、次の瞬間―――

 ドッピュルルルルゥゥ

「「ああああああああああああああああああああ―――」」

 今までずっと、ギリギリのところで我慢してきたモノが、大量に放出してしまって、僕の亀頭の先端から出た熱い精子が、彼女の子宮口をドロドロに濡らしてしまった。 そう、僕が選択したのは膣内射精であった。

「……あ……熱いです……本当に……凄く熱くて気持ちいいです……私の中……」
「うっうっうっうっ……なかなか……止まらない……」
「慌てなくていいですよ。 ゆっくり待ちましょう。」
「うん、わかった」

 僕と彼女は、お互いに抱き合うように身体を密着させて、お互いの唇をも密着させてキスをする。

 チュッ!

 しばらくの間は、僕の熱い精子が全部膣の中に出るまで、そのままの状態でジィーッとしていて、出し尽くし終わるのを待った。

 本当に結構長かったけど。
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/30 (Sat) 22:38:56
ある日の朝

 現在いま、私は学校に登校途中の電車の中にいて通学中なのよ。

 私は毎日満員電車に乗って通学するけど、いつも自分の背後が何故か気になり、"まぁそれは満員電車で人が沢山いるからかな?" ……とは思ってたんだけど、どうやらそれは間違いだったようね。

 私の背後にいるのが、いつも決まって同じ姿のあの男が立ってるのよ。 これは偶然なのか、お互いに立つ位置が決まっていて、たまたま私の背後にあの男がいるのかな? でも少しおかしいの……それは毎日必ず私の背後に同じ姿のあの男がいるからなの。
 まるで私に狙いを定めているような気がするわ。

 あの男の右手には、いつも必ず小型の特殊機械を持ってるのよ。 それは右手の掌てのひらよりも小さくて握れば、すっぽりと覆われて見えなくなるくらいのサイズのモノなの。 最初は何の機械なのかは、今の私にはよく解らなかったけれど、私はコンパクトの鏡を利用して、あの男の右手に持ってる小型の特殊機械を鏡越しに見ることができたの。

 それは漆黒の四角い装置で真ん中には、小さくて丸い透明のレンズがあるの。 ……レンズ? 撮影するモノなの……?

 その機械……装置を持った右手を、私のお尻に近づけてくるの。 私の通ってる学校は、超名門のお嬢様学校の女子高でね、紺色の学校指定の制服を着てるの。 しかもスカートがかなり短いのよ。

 最初は……痴漢さんなの? と思ったけど、どうやら痴漢とは違うのかな? いや……じゃあ何なの? と私の頭の中が、凄くゴチャゴチャのカオス状態になっていて、かなり動揺・混乱してるの。

 すると私の下の方で、何かの音が聞こえる……ような気がするの。 私のスカートの中のお尻の方で、カシャカシャと音が聞こえるの。 まさか……私のパンティーを盗撮してるのぉ!? じゃあやっぱり、アレは何かの撮影機だったんだわ!!

 あの男はきっと自分の右手を、私のスカートの中に入れて、お尻側のパンティーを盗撮してるんだわ!!

 あっ……そういえば……今日のパンティーは何だっけ? えーと、確か……ピンク色のフリルのパンティーかな……中央の赤いリボンが特徴の可愛いヤツだったっけ?

 私がそんなことを考えていると、あの男が遂に右手でパンティー越しから、私のお尻を触ってきたわぁ!! あぁん、やっぱり……あの男は痴漢さんだったのねぇ!! しかも私のお尻をまんべんなく擦さすってくるわぁ!!

 次にあの男の右手がパンティー越しから、お尻から陰部ワレメに移動して……イヤらしく擦さすってくるわぁ!!

 次は私の背後から、あの男が身体を密着させてきて、今度はあの男の左手が、前から私のスカートの中のパンティーの前側に入ってきて、またあのカシャカシャという音が聞こえるの? おそらくはパンティーの前側も盗撮してるのね?

 さらに左手がパンティーの中に入ってきて、私の陰毛をイヤらしく触ってくるし、右手もパンティーの横側から指を入れてきて、私の陰部ワレメを直接触ってくるのよぉ! あぁん、しかもぉ私のお尻には、硬いモノがあたってくるの……おそらくはあの男の陰茎ぺニスだと思うけど、ズボン越しでもわかる程に、結構大きいわぁ!!

 そして遂に、あの男が私のパンティーを脱がして、太股のところまで下ろしたの! あの男は左手で陰核クリトリスを触り、右手で陰部ワレメをさらにイヤらしく触ってくるの! しかもぉ私のお尻には、あの男の大きな陰茎ぺニスが触ってくるのよぉ!! あぁん、おそらくはもうズボンのチャックを下ろして、大きな陰茎ぺニスを出してきて、直接触ってきてると思うのよぉ!!

 あの男の凄い指テクニックで、私の陰核クリトリスと陰部ワレメを同時に攻められていて、あまりの気持ちの良さに愛液でヌルヌルに濡れてしまって、しかもぉお尻側の股間の隙間から出てきてる、太くて硬くて熱い陰茎ぺニスの亀頭の先端部を我慢汁でヌルヌルに濡らしながらも、私の陰部ワレメを擦さすってきていて、愛液と我慢汁が絡みついてくるの。

 あの男の肉棒の亀頭の先端部が、私の陰部ワレメの左右にある小陰唇を押し退のけて、遂に膣口に接触してくるのよぉ!? あぁん、まさか……そんなぁーこんな所で、このまま入れるつもりなのぉ!?

 あぁあ、そんなぁコトがぁー……避妊ゴムもしてないのに、そのまま挿入するのはぁー……色々と危険ダメなのよぉーーっ!! と私が色々と考えていると……そこで電車が停まったの……どうやら停車駅のようね。

 すると驚くべき事態が起きたのよ!! なんと私の背後からあの男の気配が消えていて、私が後ろを振り向くと……あの男の姿も消えてるの!? 嘘っ!? あともう少しで亀頭が膣の中に挿入されてたのに、電車を降りたのぉ!? えぇえぇえぇえぇえぇーーーっ!!? なんでぇーーーっ!!?
 あまりの事で、私はその場で立ち尽くしてたわよ。



    ◇ ◆ ◇



  ある日の朝

 現在いま、僕は会社員・サラリーマンをしていて、会社に出勤途中の電車の中にいて通勤中である。

 僕はいつものように、紺色のスーツを着て、赤色のネクタイを締めて、漆黒の鞄を手に持ち、会社に向かって出勤している最中である。

 僕が乗る電車はいつも満員で、座れる座席はない……なのでいつも立っている。 まぁそれほどの苦労はないけどね。

 この電車には、超名門のお嬢様学校の女子高の生徒が多く乗ってきて、よく利用しているようだな。 学校指定の紺色の制服が結構可愛いし、それに意外にもスカートが短いと思う。

 その中でも……一際ひときわ、とても可愛い女の子がそこにいる。

 その容姿とは、茶色い綺麗な髪が腰まで伸びていて、それを水色のリボンで結び、碧色の瞳がとても可愛くて、意外にも胸も結構大きくて、お尻の方も大きさ形エロさ共にとても良くて、まさにスタイル抜群で顔も凄く可愛くて、大変優秀な女の子である。

 彼女の名前は、篠碕しのさき湖織こおりちゃん。
 実家は結構な規模の資産家で実業家でもあり、いくつもの事業を展開している名家のお嬢様……ご令嬢であり、つまりは箱入り娘である。
 学校では生徒会の副会長をしている。

 何故、こんな娘が電車に乗って登校しているのか? 普通はお金持ちなら車で登校しないのか? 親の方針なのか? まさか校則で禁止されてるのか? まぁあの学校は校則厳しいからなぁ……と思ってる方は理由がすぐにわかるよ。

「おお、居たな、あの娘だな」

 僕が湖織ちゃんの後ろ姿を見つけると、すぐに湖織ちゃんに近づき背後に立った。 すると周囲にいた多くの女子生徒が、僕と湖織ちゃんを取り囲むように移動して立っている。 おそらく彼女たちは、湖織ちゃんの取り巻きの女の子たちなのだろう。
 これで外部からは、僕たちの様子を見ることができないだろう。

「……お待ちしておりましたわ。 本日はどうぞ宜しくお願いしますわ。」

 彼女(湖織)が前の方を向いたままで、僕に話しかけてきた。

「こちらこそ、よろしく」

 早速だが、紺色の制服の上着を脱がし、白色のブラウスも脱がし、純白の生地に水色の水玉模様と水色のリボンがついた、とても可愛いブラジャーが現れて、巨乳を隠して支えている。
 僕はすぐに小型特殊カメラで、彼女のブラジャーを盗撮すると、後ろのホックを外してブラジャーを脱がす。

「可愛いブラジャーだな」
「あぁん、まずは胸からですか? あ……んんん」

 すると綺麗なピンク色の乳首が頂点についた、凄く大きな2つの膨らみが現れて、電車の走行の衝撃でプルンプルンと揺れている。 僕は後ろから彼女の大きなおっぱいを両手で揉んでいて、さらに乳首も指で摘つまんでいる。

「感度は良さそうだな」
「あぁん、おっぱい……気持ちいいです、あ……んんん」

 僕は彼女の巨乳をしばらく堪能すると、次に彼女の紺色のミニスカートの中に、左手を前側に右手をお尻側に、それぞれ入れていき、パンティー越しから前側とお尻を、同時にイヤらしく擦さすっている。
 それに僕は小型特殊カメラで、彼女のパンティーの前側とお尻側を盗撮する。

「こっちはどうかな?」
「あぁん、あ……んんん、そ、そこはぁーーっ!」

 彼女(湖織)のパンティーは、純白の生地に水色の水玉模様と水色のリボンがついた、とても可愛いヤツである。

 今度は僕の両手をパンティーの中に入れていき、右手でお尻を左手で陰毛を直接触りながら、パンティーを脱がして、太股のところまで下ろしていく。

「あぁん、あっ……ん、さすがですぅぅぅんんん」
「ふふふ、そうかな」

 次に僕は左手で彼女の陰核クリトリスを右手で彼女の陰部ワレメを同時に攻めていき、陰部ワレメは既に愛液でヌルヌルに濡れていて、彼女は軽く少しイッてしまった!

「あっ! あああっ!うううんんん、あぁ~~~ぅん!!」
「うん? もうイッたのか?」

 すると周囲にいた、一人の取り巻きの女子生徒が突然しゃがみこみ、僕の紺色のズボンのチャックを下ろして、大きくなった包茎ホーケー陰茎ぺニスを取り出した。

「あらあら♪ ごきげんよう、カワイイ包茎ホーケー陰茎ぺニスさん♪」
「おおぉっ!!?」

 取り巻きの女子生徒が何の躊躇ちゅうちょもなく、僕の亀頭が皮で隠れた包茎ホーケー陰茎ぺニスを、そのまま口でくわえて舌で舐めてくれる。 だがしかし、女子生徒が舌でペロペロと舐めれば舐める程に、僕の肉棒はさらに太く硬く熱くなっていき、気持ちが良すぎて……早くもイキそうになってしまう!!

「うおおおぉっ!!?」
「はい、これで準備万端ですね♪ いつでも行けますよ♪ 湖織さま♪」
「ええ、判りましたわ♪」

 女子生徒が口から僕の肉棒を取り出すと、かなり太くて堅くて熱くて、皮を被って隠れてた亀頭が剥き出しとなり、一段と大きくなった陰茎ぺニスが現れて、既に射精寸前である。

「あぁん、まぁあー……凄く大きいですわ♪」
「それではすぐに入れるぞ!」

 僕は彼女の背後から、爆発寸前で大きくなった陰茎ぺニスを陰部ワレメに近づけていき、我慢汁でヌルヌルに濡れてる亀頭を、愛液でヌルヌルに濡れてる膣口に接触させる。(※ゴムなしの生です)

「あ、あ、あ、あぁ~ん、生でぇぇぇ!!」
「うぐあああぁっ!!」

 ヌゥルン!

 亀頭が陰部ワレメの左右にある可愛い小陰唇を押し退のけて、みるみるうちに膣の中に挿入されていき、何の抵抗もなくあっさりと、大きくなった肉棒の根元まで膣の中に挿入されてしまった!

「よし入ったぞ!!!」
「あぁ、あぁん、んんん、生で入って……きましたわぁ!!」

 僕は間髪入れずに、彼女のお尻を突き上げるように、大きくなった肉棒を膣から出し入れして、さらに速くさらに激しく動かしている。

「ああああ、激しいぃぃぃ!! 激しくついてくるのぉぉぉ!! ダメェェェーーッ!!」
「もうイキそうだっ!!!」

 僕の太く硬く熱い陰茎ぺニスは、既に爆発寸前の射精寸前であり、彼女のお尻や陰部ワレメをさらに強引に突き上げていき、とどめの一撃で亀頭の先端部が、膣の中の一番奥にある、子宮口に接触した感覚を受ける。

「あっ! あたった!!!」
「うううぅっ!!!」
「もう出る!!!」
「アァア、ナカダメェェェーーーッ!!!」

 次の瞬間―――

 ドッピュルルルルゥゥ

「「あああああああああああああああああああ―――」」

 僕の亀頭の先端部からは、大量の熱い精子を放出させていき、膣の中や一番奥にある子宮口をドロドロに濡らしてしまった! やっぱり膣内射精は気持ちいい!!

「う、う、う……うぅ~ん」
「あぁあ、熱いのが沢山……私の中に入ってくるぅぅぅ♪♪」
「あ、すまない、つい中に出してしまったよ。」
「あ、いいんですよ、気にしないでください。 おほほほ♪」
「……そうかい?」

 その後しばらく……僕は、大量の熱い精子を全部出し終わるまで待ってから、大きくなった肉棒を膣の中から引き抜いて取り出し、一人の取り巻きの女子生徒が、僕の太く硬く熱い陰茎ぺニスをペロペロと舐めて、キレイにしてくれる。

「おお、ありがとう」
「いえいえ、このくらいは……私たちもスゴくイイモノを見させていただきましたしね♪」
「本日は本当にありがとうございましたわ♪ またの機会を楽しみにしておりますわ♪」

 そして、次の停車駅で電車は停まり、僕は電車を降りた。

「ああ、じゃあまた……」
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/12/31 (Sun) 21:51:33
僕は会社帰りの途中で立ち寄った、某公園の中にある公衆トイレの男性用トイレの中に入っていき、便器に向かって用を足している。
 ここは普段から、あまり人が通らない公衆トイレであり、もうすぐ日も暮れて夜になる時間だと、もうほとんど人が寄りつかない場所だ。 実際に僕以外は誰もいないと思っていたくらいだ。

 すると僕が用を足していると、突如として何処からか声が聞こえてくる。 えぇっ!? 何ぃっ!? もしかして……幽霊……なのかなぁっ!? だがしかし、この公園で……今までそのような噂は聞いたことがないよな……?

 んん……女性の声……あっ……男性用トイレの隣にある女性用トイレの中から、女性の声が聞こえてくる……? 僕の他にもこの公衆トイレを利用している者がいるのか? しかもこんな時間に……? だがしかし、こんな時間だからこそ利用する者もいるようだな。

 僕は一体何なのか好奇心から、女性の声がする女性用トイレの中を覗いてみることにした。 もし幽霊なら是非スマホで撮影して心霊動画として映像に残したい……と思わず想ってしまっていた。

 用を足し終えた僕は、そのまま女性用トイレの中に入り、女性の声がする方へ歩いていく。 個室が4つあり一番奥の4つ目の個室の中から声が聞こえる。 僕は足音を立てずに静かに、4つ目の個室に近づき耳を個室の扉に近づける。

  すると―――

「あぁあんん、んんん、はぁーあぁあんん~~ん」

 ハッと "呻き声" だと思い、一瞬身体が固まってしまい息を飲むが、よくよく聞いてみると……それが "喘ぎ声" だとわかっていき、思わず唾を飲み込んでいる。

 僕はこの中で、女の人が自慰オナニーをしているのだと、思わず興奮してしまい、スゴく見てみたいと思うのだけど、当然ながら扉には鍵がかかっていて開かない。
 そこで僕はスマホに『特殊な長い紐』を繋げて、それを扉の上側から内側に音を立てずに、静かにそぉっと入れていき、中央部辺りで止めて様子を見てみる。

「あぁん、あぁん、あぁん、あぁあーーんんん!」

 しばらくは女の人の喘ぎ声を堪能しながら、彼女の自慰オナニーが終わるのを静かにじぃっと我慢して待っている。

  すると―――

「あ、あ、あ、あ、あ、あああああああああああ―――」

 彼女が絶頂を迎えてしまったのか、一段と大きな喘ぎ声が聞こえてきていて―――

 ジョボジョボジョボ―――

 おしっこをしている音も聞こえてきた。 どうやらイッたと同時に我慢できずに出てしまったようだな。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁあああーーー……」

 彼女が満足した様子なので、僕は静かにスマホを回収して足音を立てずに、急いでその場を立ち去り、慌てて走って帰宅していった。






 僕の今の自宅は、古いアパートのひとつの部屋を借りていて、そこで独りで暮らしている。
 部屋の中に入ると早速だが、先程の某公園の中にある公衆トイレの女性用トイレの個室で盗撮してきた、ある女の人の自慰オナニーの様子のスマホ動画を確認してみる。

  するとなんと―――

 その女性とは、あの超名門のお嬢様学校の女子生徒で女子高生なのである。 学校指定の紺色の制服を着ていたので、すぐにわかったけど、あとで詳しく調べてみると、彼女の名前は荒神あらがみ祥佳しょうかで2年生であり、学校では生徒会の会計をしている。

 その彼女の容姿とは、藍色の肩上のショートヘアーに茶色い瞳で、一般的よりは少し大きめの乳房もピンク色の綺麗な乳首も剥き出しで見えており、比較的に可愛い顔をしていて、凄く真面目そうな感じの女の子である。

 ピンク色でフリルの可愛いブラジャーとパンティーが、漆黒の鞄の上に置いてあり、彼女自身は便器に座って自慰オナニーをしている。

 まずは、自分の両手で自分のおっぱいを一生懸命に何度も揉んでいて、凄く気持ち良さそうな顔をしている。

 続いては、その両手で紺色のミニスカートを捲まくし上げて、両足を広げて股間が見える様にしており、彼女の綺麗な陰毛が丸見えになっている。

 僕は思わずズボンのチャックを下ろして、既に太く硬く熱くなっている肉棒を取り出した。 この時の陰茎ぺニスは、亀頭が皮で隠れている包茎ホーケー型タイプである。

 さらに彼女の両手が、陰毛の下にある陰部ワレメへと移動していき、陰部ワレメの左右にある綺麗な小陰唇を指で広げていて、スゴく綺麗な内部が丸見えになっている。

 彼女は指で器用に、左右の小陰唇を広げながら、同時に綺麗な陰核クリトリスも触っていて、凄く気持ち良さそうな顔をしている。

 僕は堪らずに、左手で自分の包茎ホーケー陰茎ぺニスをシコシコとしごいて自慰オナニーしていて、先端部には我慢汁が……!

 しばらくは彼女が自分の陰核クリトリスを、よく弄いじっている映像が続いていたけど、やがて彼女が絶頂を迎えていて、イッた顔をしたと同時に彼女の綺麗な尿道口から、大量のおしっこが勢いよく放出されていて、彼女が果ててぐったりとしている。

 僕の包茎ホーケー陰茎ぺニスの先端部からも、大量の我慢汁が出てきており、彼女のおしっこを見た瞬間に、大量の熱い精子を放出させてしまった。

 ドッピュルルルルゥゥ

 僕も果ててぐったりと後ろに倒れてしまい、彼女の自慰オナニーが堪能できて、非常に良かったと思う。






  ある日の夜

 僕は会社の残業で帰りが遅くなり、急いで自宅の方に向かって走っていたけど、何故か急に用を足したくなり、また某公園の中にある公衆トイレの男性用トイレの方に向かっていった。

 僕が男性用トイレの中に入り、便器に向かって用を足していると、なんとまた女性用トイレの中から、聞き覚えのある女性の声が聞こえてくる。
 この声は……あの荒神あらがみ祥佳しょうかちゃん……かな? まさか……またこんな時間に、こんな場所で自慰オナニーを……っ!?

 彼女が自慰オナニーを……っ!!

 僕は用を足し終えていて、公衆トイレの周辺に誰もいない事を確認すると、すぐに女性用トイレの中に入っていき、彼女が入っている個室を確認しようと見てみると、なんと一番奥の4つ目の個室の扉が少しだけ開いている。

 僕は少しだけ開いている扉の隙間から、中の様子を覗いてみると、そこには全裸の祥佳ちゃんが左手でおっぱいを右手で陰部ワレメを、それぞれ触っていて自慰オナニーをしている。
 生で見るのは……これが初めてで、僕はとても興奮していて、少しの間だけ凝視していると突然―――

「いらっしゃい、おじさん♪」

 彼女が僕に声をかけてきた。

「―――っ!?」

 彼女に見つかってしまい、動揺して慌てる僕を見て、さらに彼女が―――

「あぁん、中に入ってきてぇ♪ おじさん♪」
「は……はい……!」

 僕は動揺して慌てて、彼女が入っている個室の中に入っていき、扉の鍵をかけている。

「いや……あのー……えーと……そのぉ……」

 彼女が動揺して慌てる僕の目の前にしゃがんできて、僕のズボンやトランクスを脱がして、僕の太く硬く熱くたぎる肉棒を、彼女が両手で取り出している。
 さらに僕の包茎ホーケー陰茎ぺニスの皮を被った亀頭部を、彼女が指でスリスリと擦さすっている。

「これが……あの包茎ホーケーなのね♪」
「……うぅっ!?」

  すると―――

 彼女の可愛い舌が、僕の包茎ホーケー陰茎ぺニスの先端部を、我慢汁ごとペロペロと舐めている。

「……おおぉっ!?」
「包茎ホーケー♪ 包茎ホーケー♪ 包茎ホーケー♪♪」

 さらに彼女の舌と唾液で、僕の皮を剥いていき、遂に露になった亀頭を、キレイにペロペロと舐めている。

「うぅぐぐぐっ!!」
「……?」

 あまりの気持ちの良さに、僕の大きな肉棒が早くも限界を迎えていて、もう既に射精寸前なのをぐぅっと堪えて我慢して、なんとか我慢汁までで止める事に成功した。

「次は僕の番だな、便器に座ってくれ!」
「……はい……」

 彼女がそのまま便器に座ると、自分の股間が見やすくなる様に両足を広げてくれていて、彼女の陰毛が丸見えになっている。

「あぁん……よく見て……あぁん……ほしいわぁ♪」
「……綺麗だよ……」
「あぁあ、そんなぁーーっ!」

 僕は彼女の陰毛の下にある陰核クリトリスを、舌でペロペロと何度も舐めると、さらに素早く彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇も、舌でペロペロと何度も舐めている。

「あぁん、そんなところまで……あぁん、舐めるなんて……」
「なんだ? もう愛液が出ているぞ?」

 僕は左手の指で、彼女の陰部ワレメの左右にある小陰唇を広げてみると、既に内部は愛液でヌルヌルに濡れていて、スゴく綺麗な膣口も愛液でヌルヌルに濡れている。

「あぁあぁん、私の大事なところが……あぁあ~~見られてるぅ~~♪♪」

 なおも僕は舌で、彼女の膣口をペロペロと舐めて、さらにヌルヌルに濡らしていき、僕の大きな肉棒が挿入しやすい様にしている。

「あぁあ、膣が……膣が……」
「よし……もう……いいだろう!」
「……えぇっ!?」

 僕は既に爆発寸前の大きな肉棒を彼女の膣口に近づけた。

「ちょ、ちょっと待ってぇ!! もしかして……生でする気なのぉ!?」
「勿論だよ、こんな女子高生と生でできるチャンスなんて滅多にないからね。」
「そ、そんなことは……そんなパンパンのおちんちん……中に入れられたら……きっと中出しされちゃうぅ!!」
「………」

 僕の我慢汁でヌルヌルに濡れた亀頭と、彼女の愛液でヌルヌルに濡れた膣口が、ようやく……やっと接触できた。(※ゴムなしの生です)

「あぁあぁあぁ……ゴムなしのおちんちんがぁ……っ!!」
「せっかく、キミが僕の皮を剥いてくれたんだから、僕の生の亀頭を味わってもらわないとねぇ!!」
「あぁ……おちんちん……」

 ヌゥルン!

 生の亀頭が既に膣の中に挿入されていて、どんどんと何の抵抗もなくあっさりと、太く硬く熱い肉棒が膣の中に挿入されていき、遂に肉棒の根元まで膣の中に挿入されてしまった。
 そんな彼女の身体が、僕のを受け入れてくれて、僕は彼女を抱き締めた。

「ほら、生で奥まで入ったよ」
「あぁあああぁんんん、スゴいぃぃぃ♪♪」
「さぁキミの唇もいただくよ」

 チュッ!

 僕の唇と彼女の唇が接触してキスをする。

 僕は腰を激しく動かしたいんだけど、太く硬く熱い肉棒は既に爆発寸前の射精寸前であり、そんなに長くはもたないだろうし……そんな余裕もない。

「くそ! まだだ! まだヤれるはずだぁぁぁ!!」
「は……激しいぃぃぃ!! 激しすぎるぅぅぅ!!」

 それでも、僕は一生懸命に腰を激しく高速に動かし、限界ギリギリまで肉棒を膣の中で出し入れしながら、耐え抜いて耐え抜いて耐え抜き―――そして、遂に僕が腰を突き上げて、とどめの一撃で亀頭の先端部が彼女の子宮口にぃ……っ!?

「あたったぁーーーっ!!」
「あぁあ、そんなぁーーっ!」
「ぐううううぅーーーっ!!」
「イクイクイクーーーッ!!」

 やがて僕も彼女も絶頂を迎えていて、僕の大きな肉棒が暴発してしまい―――

「……出る……行くぞ!」
「アァア、ナカ……ナカダメェエエエェーーーッ!!」

 ドッピュルルルルゥゥ

「「あああああああああああああああああ―――」」

 僕の亀頭の先端部から、大量の熱い精子が彼女の膣なかの奥の方で発射してしまい、膣の中や子宮口をドロドロに濡らしてしまった。

「はぁはぁはぁはぁ……」
「はぁはぁーー中出しぃーーサイコーーー♪♪」
「ど、どうだ? 僕の精子の味はぁ……っ!?」
「あぁん、いっぱい出てるよぉーー♪ ……ステキ♪♪」

 チュッ!

 僕は再び彼女を抱き締めてキスをする。

 しばらくしてから、僕は精子を全部出し終えたのを確認して、大きな肉棒を彼女の膣口から引き抜いて取り出した。

 実は僕は彼女との一連の膣性交を、死角から自分のスマホでしっかりと盗撮していた。

 最後に、僕は目がとろーんとしていて、ぐったりしている彼女にひとつお願いをしてみた。

「ねぇ、記念(?)にキミの陰毛を一本もらってもいいかな?」
「あっ……はい、どうぞ♪」

 僕は遠慮なく、彼女の陰毛を指で一本引き抜いて、持参していた透明の小型袋の中に入れた。

「ありがとう、大切にするよ」
「いえいえ、そんな……私の方こそ―――」
「?」
「いえいえ、そんな……何でもないわよぉ♪」
「……? そうか、それじゃあねぇ!」
「はい、ごきげんよう♪」

 僕は全裸の彼女を個室に残して、女性用トイレを出ていき、そのまま帰宅していった。

「うふふ♪ 私の方こそ貴重な体験ができて、とても良かったわよぉ♪ このスマホにもしっかりと撮れたようだしねぇ♪」

 なんと実は荒神祥佳の方も、死角から自分のスマホでしっかりと撮影していた。

「あとはぁ―――妊娠してないといいけどねぇ♪♪」
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/01/14 (Sun) 19:05:10
ピリリリリッ、ピリリリリッ

 日曜日の朝のパターンも、だいぶ慣れたもんだわ。一階の自動ロックを開けたら1分待つ。待ったら玄関まで行って聞き耳を立てる。
 ……………
 扉の開閉音も、生活音も小さい静かな廊下。そもそもこの階の住人って、日曜はえらく静かなのよね。日曜出勤の人が多い?まー有り難いんだけど。
 タッタッタッタッ……
 まー10人くらいが廊下を駆け回ってても、どれがお目当ての足音かなんて100%分かる自信がある。それくらい、この元気な足音は聞き慣れてる。
 タッタッタッ、タッ………
 元気な足音が、ドアの向こうでピタリと止まる……2……1……
 コンコン
 周りに誰もいないってOKの合図だ。
 カチャリ……
 静かに扉を開けて、廊下との間に隙間を作ると、狭いスペースを通ってちっこいボディがこっちに滑り込んできた。
 ガチャッ
 誰かなんて確かめるまでも無い。扉を閉めた直後にテレフォンキッスでご挨拶。
「………っ、いらっしゃい」
「お邪魔します」
 照れ笑いを浮かべる拓海クンとのやり取りで、ほっこり笑顔が湧いてくる。

 最近の日曜朝は、毎回こんな感じよ。

       ・ 
       ・ 

「そう……そうやって、上手よ……」
 ちっちゃいお手手が、溢れそうなDカップおっぱいを、一生懸命モミモミムニムニ。おっぱいに食らいついて、しつこいくらいに揉みしだく。

 今日は、来て早々のいきなりエッチ。まだ初体験を入れても3回目だし、がっつくのは仕方ないんだけど、これはちょっと理由があってね。
「おっぱいの中の方を掴んで、深いところを揉み込むようにね……」
 拓海クン、初めての時に私をイカせたのが妙に気に入ったらしくてね、また私をイカせるんだって張り切っちゃって。どうしたら私が気持ち良いか教えてって何度も聞くから、今日はセックスのレッスンをやろうって決まったの。今はちょうど、身体の触り方とか、女の扱いの基本を教えてるところ。
「相手が10代の若い女の子なら、もっと優しくしないと駄目よ?若い子のおっぱいって、痛さに敏感で弾力もあるから、ちょっと加減を間違えたらすぐ痛くなるの」
 そう諭すと、言われた事を実践して優しく優しく、壊れ物を扱うみたいに脂肪をフニフニしてる。普通のセックスも良いけど、こういうのも悪くないかなって今は思う。だって、なんにも知らない純粋な子に自分のテクニックを仕込むって、なんか興奮しない?私はしてる。いつかは逆に、直伝のテクニックで鳴かされるのかなって期待も有るし。

「次は乳首」
 背中とか首筋とか、そういう微妙なとこはまだ先。まずは、おっぱいだのおまんこだの、男が好きそうなとこから。
「軽く摘まんで、互い違いに指を動かしてみて」
 これで良いのって弱々しい視線と、慎重な指先が私の乳首に優しく触れる。指で挟んで擦り合わせて、力加減はちょうど良い。反応した乳首が硬くなって、コリコリした感触がもっと気持ちよさを上げて、さらに硬くなる連鎖が続く。
「上手、そのまま……時々相手の反応を見て、嫌がってないか確かめて。顔とか声とか、慣れたら身体のちょっとした動きでも、そういうのが分かるから」
 今の私は教材だから、完全に演技ゼロでやってる。まーちょっと感じてるくらい?拓海クンは、私の反応をどう読み取るかな…?
「……ん……正解、お姉ちゃんの乳首は、エッチな刺激を欲しがってるで正解。もっとしても大丈夫だって思ったら、ちょっとずつ強くしたり激しくするの」
 心持ちスピードを上げた乳首責めが、私の望み通りの快感をくれる。
「しばらく触ったら、同じやり方ばっかじゃなくて、乳輪に沿って指をクルクルさせたり、色々変えてみて」
「にゅうりんって?」
「乳首の周りに、同じ色の丸いとこがあるでしょ。それのこと」
「こう…?」
「ちょい早過ぎ、くすぐったいよぉ」
 人差し指が、ミキサーみたいに高速で回る回る。これじゃあ感じる前にくすぐったい。笑い半分で注意すると、打って変わって、お上品な飲み物を優雅にシェイクするような感じに。うん、飲み込みは早いのよ。
「いいよ……そんな風に、時々触り方を変えてあげると良いんだよ。おんなじ触り方ばっかだと飽きちゃうし、痺れてヒリヒリする事もあってね、っんあっ!」
 神妙な面持ちで説明を受けてたのに、いきなり乳首を咥えてペロペロしてきたっ。全然心の準備が出来てなかったから、妙に可愛い声上げちゃったよ。
「これは?」
 してやったりって小生意気な顔が、私をニヤリと見上げて、んっ!さっそく唇で咥えた乳首の頭を、器用に舌で舐めまわして、あんっ!今まで教えた技を、しっかり唇と舌でやって、んっ、予習復習は完璧ってか。このおっぱい好き坊やめっ。

「下もお願い……」
 アソコの方にも催促すると、ちっちゃい手が、脇腹から太ももを通って股の間に滑り込む。返事はない。
 クチュッ……
 まーそんなの要らないんだけどね。私も冷静に応じてるように見えて、おまんこは程良くお湿りしてるのよ。毛に隠れた割れ目に、やっぱりちっちゃな指がツプツプと押し入ってきて、さっそく発情気味のヒダ肉を弄ぶ。もうアソコを触るのは怖くないみたい、手マンだって全然平気。愛液を掻き出したり、ズポズポ出し入れだって普通にできる。
 おっぱい以上の好奇心で積極的に触りまくるから、私も感じたり何だと大変なの、んっ、膣に集中してる横からクリを弾いて、エッチな悪戯するんだから。このチビっ子女殺しめっ、拓海クンはエヘヘって笑ってるけど、お姉ちゃんはけっこう感じてるんだっつー、んんっ!クリ、摘まんでっ、上下に扱かれて、ちょっ、そんなのどこで覚えたの!?これ弱い、これされるとクリ勃っちゃう、本気声、出そうっ…!
「ぁ、んあっ……!」
 一緒に弄られるの、イイッ…っ。自習も完璧って秀才過ぎっ。

「ね、そろそろ……」
 こんな感じで私もヤバイけど、それより拓海クンが先に限界来そう。声にこそ出さないけど、触ったら破裂すんじゃないってくらいボッキッキ。一週間ぶりのおちんちんなのに、暴発なんてしたら勿体ない。
 コロンと寝転がって股を開き、スタンダードな正常位ポーズを取る。拓海クンも慣れたもんで、挿れるのもスムーズに……
「…あれっ、入らな……あ、ここっ」
 ”多少は”スムーズに出来るようになった。愛液でヌレヌレの亀頭が、膣の入り口にスッポリ収まって、可愛い包茎おちんちん、入って…きた……!この、叩けばカキーンて音しそうな硬さ、これ本当凄い、逞しくて…好きっ。カリとか長さとか、そんなの関係ないってくらい素敵なおちんちん。ガチガチの存在感が、私のお腹に入った分だけ空気を押し出して、ため息みたいな声が漏れる。
 ハァーッ、ハァッ、ハァー…ッ、ハアァー……!
 子宮まで結構な距離を残したところで、おちんちんが止まる。限界ギリギリの顔を見せないように、俯いて表情を隠して……無理そうかな?イキたくてイキたくて堪んないのに、流されるな!って必死になって戦ってるんだろうなぁ。どうせ一回で済むわけ無いんだから、さっさと出しちゃえば良いのに。まーそういうトコが男の可愛いさでもあるか。
 こういうのは口で言っても逆効果。試しに、赤ちゃんをあやすみたいに頭をポンポン叩いて、これで通じるかな?我慢しないで、ドピューッて精液出してってお姉ちゃんの気持ち。

 パンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!
 おっ通じた通じた。完全に吹っ切れて、腰をズコズコしだした。ピストンしやすいように私の腰をガッシリ掴んで、下半身を叩きつける元気な抽挿が、私の中を何度も出入りしてる。相手とかもう関係なし、ただ気持ち良く射精するためのセックスに溺れてる。
「あっ、あっ、んっ、あっ、あっ…!」
 正直、私のイイポイントに当たらなくて気持ち良くない。まーここは拓海クンの頑張りにオマケして、ちょっと演技で喘ぐくらいはしてあげるか。自信を付けてやるのも教育だしね。それに、目を瞑って自分の快感だけに集中する、ひたむきな表情を見てるだけでキュンキュン来る。これだけで満足。
 テンポが速くなった、そろそろかな。挿れてから1分、初っ端はこんなもんか。さぁ、本日一発目の生搾り、ちゃんと子宮まで届くかな?逆流するくらいタップリ出るかな?
 ハッ、ハッ、ハッ、ハッハッハッ、フ、フウゥッ…!!


「ん、っんうぅ!!」
 やり始めた頃は、おちんちんの元気さとかに驚かされたもんだけど、今はだいぶ慣れて余裕もある。身体がブルブル震えて、命を削るような凄い声を出して、ココよこの後っ。全身が硬直して1テンポ入れた後に、ビクビク踊るおちんちんが……んっ……コレコレ、あったかいのが広がってきた。ゴム有りとの違いよね、このジワァってアソコが熱くなるの。彼のモノで満たされてる感じがして、私はけっこう好きよ。
 こうして出されるがままにしてると、おちんちんだけじゃなく、その他にも色々と気が向く。すらっとした背中の鼓動とか、その向こうじゃ、お尻や脛までビクッ!キュン!って全身運動してる。本当、身体のあらゆるとこが頑張って射精してるんだって……なんか優しい気持ちになって、上下を繰り返す背筋に手を添えてみた。100m走の後みたいな身体の火照り、ここまで漂う汗の臭いに、なぜか微笑ましい気持ちが込み上げてくる。母性本能?それとも、私に夢中なこの子が可愛いから?まー今はこの可愛いピュッピュを、もうちょっと眺めさせてもらいますか。

       ・ 
       ・ 

 ニュポッ
「んうっ!」
 おちんちんを抜いた拓海クンが、一言呻いてからくてんと横倒しになる。お疲れ風味だけど、この子の場合は単なるインターバル、まだまだこれからよ。ハーハー息をしながら天井を見つめる横顔は、子供ながらに精悍な感じがしてセックスの時とは大違い。
「拓海クゥ~ン。エッチは、終わった後も大事なんだぞぉ?」
 だから、ちょっとここで一言。拓海クンの腕を取って、強引に私の肩に回させる。いい感じのセックスが出来た後って、シた後も彼を放したくない!って気持ちにならない?あるでしょ?エッチな動画とか、友達の話しじゃ分かり難いところも教えてあげないとね。
「女はね、セックスした後もラブラブしたいのよ。お話したりとか、ギュってハグするだけでも全然違うから」
「う、うん」
 そこら辺の女のメンタルは、まだまだ分かり難いかな?顔面にハテナマークを張り付けて、それでも言うとおりに抱きしめてくれた。
「女のセックスって心の部分が大きいから、相手が好きなら好きなほど感じちゃうのよ……めんどくさい生き物でしょ、女って」
「うん」
「ふふっ、素直でよろしいっ」
 まーた今日もたっぷり中に出されちゃったなぁ。そろそろゴムの使い方も教えなきゃなんないのに、精液ジワァって広がるアレが好きで、つい、ね……駄目だわ私。生の気持ち良さばっか先に覚えたら、後で絶対問題よね……来週!うん、来週からゴム有りにしよっ。

「そういえばさ」
「なに?」
「なんで、おまんこ触るの嫌だったの?」
 いつかは聞いてみたかった事、そろそろいっかな。
「……映画」
 一度目を逸らした後、天井を見ながらポツリと一言。
「映画?」
「映画、見てから」
「どんな映画?」
「アソコに指入れたら、アソコに歯があって……」
「…は?いや、歯?何それ」
 なんじゃ、どういう映画?スプラッター方面かコメディかね。
「それ、ホラー映画?」
「怖いけど、ふざけてた」
 ホラーっぽいコメディ映画かね。で、キーワードは”アソコ”に”歯”……あ、もしかしてそういう事?その先の展開が分かったかも。つまり、おちんちんを入れたら、実はアソコが化け物の口かなんかで、ガブリ!ってわけね。ローカルの深夜映画か何かかね。まー小さい頃そんなの見たらトラウマにもなるか。でも……なんでおちんちんはOKなんだろ?
「でも、おちんちんは平気だったじゃん」
「………」
「別に無理に言わなくて良いよ……気になるけど」
「……嫌だった、けど……」
「………」
「……したくて……」
 ?……あ。あぁーなるほど、そういう。セックスしたい気持ちが、怖さを上回ったんだ。
『可愛いぃ~っ!』
 この子のこういう意地っ張りなトコが、いじらしくて健気で可愛いのよ。ギュッて抱き付いてハグハグしたいなぁ、おっぱいで顔を挟んでナデナデしてあげたいなぁ……けどしない。今は大人の階段上る途中、いつまでも子供扱いはプライドに傷を付けるってもんで、ここは我慢……我慢……できるかっ!
「可愛いぃ~っ!」
 ムギュウッ!

「可愛すぎだぞ拓海クンっ!さ、二回目やろっ、もう出来るでしょ?」
 拓海クンったら一回出してるのに、全然萎えないで勃ちっぱなし。ちょっと誘ったら直ぐに私に乗っかってきた。
「ぅ、うん……いくよ」
 ちゃんと根元に手を添えて、狙いすましたおちんちんを膣口に宛がう。背中に腕を回してOKサインを出すと、二人のエッチなオツユでグジュグジュの中に、硬いのがツプツプと入ってきた。
「…ん……はぁ……っ」
 ゆっくり、奥まで……おちんちんを馴染ませながら……いいぞいいぞ、ちゃんと教えた事を守れてる。
「早くしていい?」
「大丈夫」
 おまんこは十分解れてるし、今はちょっとくらい乱暴にされたい気分……んっ、動いてる、はっ……上手くなった、かなっ。おちんちんが横にズレたり、抜けかかったりしない。ちゃんと真っ直ぐズコズコ出来て、このリズム、好き、かも…っ。拓海クン、抱きついてきた、二人でピッタリひっ付いて、それで腰動かしてる。いいよ拓海クン、いい子…っ。
 そんな働き者のお隣クンには、ご褒美をあげないとね。スピードも乗ってきた抽挿に合わせて、膣を締め付けたげる。ちょうど抜いたのを突き入れる直前、ギュウッて力を込めて…!
「はっ、はっ、はっ…っん!?ああっ!!」
 えっ、拓海クン様子が……?
「痛っ!い、いた、ぃいっ…!!」
 ちょっと、苦しんでるじゃないのっ!なに、どこか痛いの!?足攣った?まさか、膣痙攣ならぬ珍痙攣!?

「拓海クンっ、どうしたの!痛いの!?」
「動かっ、なぁっ!!待って、っ……!」
 顔中クシャクシャにしてかなり辛そう。とにかく症状を確かめよう。
「どこが痛いの?」
「おちん、っんんっ……!!」
「どんな痛み?分かる?」
「先が、っ!くっ、ピリピリする…!」
 なるほどっ、先っぽがピリピリして……ん?先っぽ、皮被りの先っぽが、力を入れて扱いたらピリピリ……あれ、もしかして?
「拓海クン、痛いの亀頭だけ?」
 コクッ、コクン
 やっぱそうだ。まず間違いなく、おまんこの中で皮剥けちゃったんだ。うわぁ、生皮剥がして、そこにステーキ肉をペッタリ張り付けたようなもんか……分かり難い言い回しね。とにかく、多分だけど怪我とかじゃあ無さそう。
「拓海クン、多分それ、おちんちんの皮が剥けたんだよ」
「おちんちんの、皮……?」
「そっ、包茎じゃなくなったの」
 また一段大人の階段上ったと喜んでも、おちんちんの辛さは変わんない。拓海クンの顔はグワァーって表情のまんま、早く抜いた方が良いんだろうけど、まだガチガチだしなぁ。
「抜けそう?出来る?」
 ……フルフルッ…コクコクッ
 話すのも辛いって風に首を横に、と思ったら縦に振った。
「大丈夫ってこと?おちんちん、おまんこから抜いても大丈夫そう?」
 コクッ、コクンッ
「それじゃ、一気に抜くんだよ?時間かけたら余計に辛いから、いい?」
 コクンッ
 私も足を軽く開いて、力を緩めるだけ緩めて抜けやすくする。
「いつでも良いよ」
 スー…ハー……スー…ッ、ハー……スー……ハー………
 長い深呼吸を、何度も何度も。決心が固まるまで繰り返して……
「んうぅっ!!」
 ニュルンっと、おちんちんが抜けた。
「大丈夫…?」
 かなり辛いみたい、四つん這いポーズで拳を握りしめてる。おちんちん何度も空撃ちして、今にも爆発しそうなくらい。ビクッ…ビクッ…ビクン……ビクン……どんどん首振りが大きくなって、まるで射精寸前みたい……
 ドクッ……!ドクッ…ドクッ…!
 えっ、本当に、出ちゃった?剥きたて亀頭のショックで出ちゃったの?勢いの足りない精液が、先端からビュルッビュルッて……って、こうしちゃいられない。ホカホカおちんちんの根元を持って、扱いてあげないと。こうして、牛の乳搾りみたいにシュッシュッてして……牛乳みたいな男の子のミルクが、ポタポタお腹やアソコに撒き散らかされる。中途半端になっちゃったけど、せめて気持ちよく出して欲しいからね。中に残ってる分もせっせと搾って出し切らないと。
 ドクン…!ドクッ…ドクッ……ドプッ……

       ・ 
       ・ 

「いやぁーびっくりしたよ、いきなり何だ何だって思ったわ」
 使用済みのウェットティッシュを処理しながら、話題はやっぱり初剥けおちんちんの事。拓海クンは、萎んだおちんちんの皮を剥いたり戻したり、不思議そうな顔して弄ってる。
「どう?大丈夫そう?」
「うん、痛くない」
 答える間も股間から目を逸らさない。まー長年付き合って来たおちんちんが、急に変身したんだから驚くのも仕方ない……のかな?女の身じゃ分かんないわ。

 さっきまで大変だったのよ。剥けたばっかのおちんちんって、すっごい敏感なんだね、ビックリしたわ。ウェットティッシュで白い汚れを取るだけでも、拓海クン辛すぎて逃げ回っちゃって。まーあのくっさいチンカスが自分のおまんこに残ってるんだって気が付いたら、私も他人事じゃないけど。
「下ろしたところは……」
 無理無理、触れないって首を振ってる。これじゃあセックスどころじゃないわ、どうしよ……片手間にスマホで剥けたておちんちんの事調べてんだけど、意外と情報ないのよね。”高校生で剥けてないのは変ですか?”なんて質問サイトか、体験談エロ小説ばっか引っかかって剥いたおちんちんのケアとか、日常生活での扱いについて纏まった情報が皆無。
「それじゃあ今日の残りは、剥けチンの弄り方講座に変更しよっか?」
 しゃーない、今日は私が知ってる限りのノウハウで、何とかしますか。

 ── ── ──

「大丈夫?きつくない?」
 拓海クンを後ろから抱きかかえた状態で、股間に手を伸ばす。おちんちんの扱き方を教えるなら、これが一番やりやすい。
「ううん、突っ張ってるけど……多分大丈夫」
 カントンだっけ?包茎の皮が、おちんちんをきつく締め上げるのって。そういうのは心配なさそう。
 しっかし、本当肉の色してんのねぇ。スーパーで売ってる生肉そっくりで、さらにアレを鮮やかにした感じ。そんな、いかにも敏感そうなところが、内側からパンパンに膨れてもっとヤバくなってる。剥けたおちんちんは何度も見てるけど、剥けたてのってヌルヌル?先がヌメヌメして、生まれたての赤ちゃんみたい。
「こうやって、亀頭の少し下あたりを握って、こう動かすと……」
 スリスリ皮をスライドさせて、動く包皮でおちんちんを扱く。剥いては被せて、カリを自分の皮で刺激すると、拓海クンは慣れないなりに感じてるみたい。
 こうして上から見てると、カリはそんなにおっきくないかな?棒と同じくらいの太さだし。イチゴみたいなちっちゃい亀頭と、まっ白い棒のギャップがエロイのに微笑ましい。っと、皮が戻っちゃった。剥き癖が付いてないんで、放っておくと被っちゃうのね。

「どう、気持ちいい…?」
「うん……ん、っ……」
「自分でも出来そう?」
「……分かんない」
「それじゃ、今練習してみよっか」
 我慢できなくてオナニーしたいのに、皮オナ知らなかったら大変だしね。
「え、ダメ」
「いいじゃん、練習だけ、最初だけ」
 当然抵抗する。まー人前でオナニーなんて恥ずかしいわな。
「嫌だよ、ダメだからっ」
「ちょっとだけだから、ねっ、お願い?絶対に駄目?」
「ダメっ!」
「えーっ。お姉ちゃんは、恥ずかしい一人エッチを2回も見せたのになぁ……ずるいなぁ卑怯だなぁ拓海クンはぁー」
 大丈夫、良い子の拓海クンは、ちゃんとお願いすれば言う事を聞いてくれますよ、えぇ。ほら、私がして見せたように、おちんちん握ってシコシコして?……始まった始まった、おぼつかない手つきで皮を動かして、一生懸命ちっちゃいカリをイヂめてる。まだおちんちんの変化に戸惑ってる風だけど、ちゃんと出来てるよ。右手を上げて下げて上げて下げて……そんなピストン運動に汲み出されたみたいに、首筋から汗のイイ匂いが漂ってくる。人の体臭って好き嫌いが分かれるじゃない?その点この子のはOK。香ばしい体臭、もっと嗅いでいたいって思える香り。でもアレだけは、白いチンカス臭だけは勘弁。はっきり言って、モロに嗅いで気持ち悪くなったわ。

 そうこうしてる内に、拓海クンも乗ってきたみたい。皮の剥け方を一回一回確かめながらしてたのが、一定のリズムで扱くように変わった。亀頭なんて、丸見えのおしっこ穴から溢れた我慢汁でテカテカになってる。上から見てると、真っ赤な亀頭を皮の口がクパクパ呑み込んでるみたいで凄くやらしい。でも、こっからじゃ表情が見えないのよね。
「ねっ、あっちの方見て」
 拓海クンに、全身サイズの鏡の方を向いてもらう。
「ちゃんと、おちんちんの様子を確認しないとね?」
 あら、恥ずかしくて顔を背けちゃった。けどねぇ、こんな可愛い仕草を見せられたら、ここでストップなんて出来ないわ。
「ほぉら、ちゃんと観察しないと分かんない事だってあるから、ね?」
「………」
 もっとイヂメたくなるのは、仕方ないのよ、性さがなのよ。
「お姉ちゃん…っ……」
 もう出そうかな?恥ずかしいのにシコシコを止めない、拓海クンの健気エッチな一面も見れたし、そろそろイカせてあげよう。
「こっちに座って?お姉ちゃんがイカせてあげる」
 最後までオナニーじゃ可哀想だしね。ベッドの端に移ってもらって、私はその前に跪く。下から見上げる位置だと、ビキビキの裏筋とか、腹筋みたいにデコボコしたおちんちん裏が迫力ある。
 さて、どうやってイカせよう?フェラは刺激が強すぎて無理そう。でも、せっかくだし舐めるくらいはしてみたいし……皮を緩く上下させながら、とりあえず舌裏を尿道口の一帯に当ててみた。
「あっ!!」
 ビクッ!ビクッ!
 チョンって触れただけでコレじゃあ厳しいかな。
「大丈夫?」
「ビックリしたよっ」
「ごめんごめん。それで……舐めるの大丈夫そう?止めた方が良いかな」
「……ちょっとなら」
 2、3秒くらい間を置いてからのYESのお答え。こりゃ慎重にやんないとって思いながら、私は皮コキを再開した。

 今更ただの手コキなんて普通過ぎって思っちゃうけど、これはこれで楽しいのよ。自分の皮で扱かれるおちんちんを、瞬きもしないで見つめるとことか、感じてる顔をじっくり見れて。相手の顔見ながらフェラするのって難しいでしょ?それに、皮が剥ける時の、クリン、クリンって硬い手応えも面白いし。さってと、そろそろ舐めてみよっかね。軽く突っつくだけなら平気かな、っと……そりゃっ。
 チョン
「ひゃ!?」
 うーん、これでも駄目かぁ。もう一回舐めてみたかったのになぁ……なんかね、さっき一舐めした時にピーンと来たのよ。特に舌触り?皮を挟んでたら分からなかった、すっごい張り詰め方の先っぽを舌で感じるのが、楽しいってのとは違うんだけど、また舐めてみたい気分。
「無理そうかなぁ……」
 そう言いながら、舐めてみたいって未練がダダ漏れの駄目なお姉ちゃん。
「全然気持ちよくなかった?辛いだけ?」
 ……フルフルッ
「ちょっとは気持ちよかった?」
「…んっ」
「これもセックスを知るための、いや嘘っ、ウソウソ。本当はね、単に私が舐めたかったんだ、拓海クンの剥いた先っぽ……ごめんね」
「僕、大丈夫だから」
 良いよ我慢しなくても……断ろうとする私を制して、拓海クンは続ける。
「大丈夫だから、僕も少し気持ち良かったから」
 自分の欲望と拓海クンの気持ちを比べる私は、本当に悪いお姉ちゃんだ。拓海クンの言葉で、拓海クンを心配する気持ちは軽くなって、亀頭をペロペロしたい下品な願望は重くなる。
「……ごめんね。でも、本当に辛かったら言って。拓海クンがイケないのが一番嫌だから」
 ごめんね。エロくて駄目なお姉ちゃんで……あむっ。
「ひやぁっ!?」
 心の中じゃごめんごめんって言ってるのに、すぐにガッつくエロイお姉ちゃんで。

「ん……!ん、んんぅっ!!」
 そんなこんなで、晴れてOKの出た先っぽだけど、やっぱりうん、美味しい。楽しいとかエッチだとか色々あると思うけど、多分美味しいって言い方が一番合ってる。例えば、こうやって舌先でツンっ、ツンって、最初は棒のところを突いて、だんだんと上にあげてって……いきなり亀頭にアタック!
「んあっ!だっ、あくぅっ…!!」
 悲鳴と一緒に出た薄塩味の汁を、舌先で掬って舐め取ると、あぁ……美味しいなぁって。別に、オツユの味が好きとかそういうのじゃ無くて、この子の反応とか感じてるだろう快感とか、そういうのを含めて美味しいって思う。
 いっつもキレイな皮に守られてるのに、それを剥ぎ取られてエッチなイヂワルされる、敏感肌の貧弱おちんちん……シチュエーションを妄想するだけでもキュンキュン来るのに、ツルッツルのエロイ舌触りとか、生おちんちんの強い臭いとか燃える要素あり過ぎ。こうやって、真っ赤な先っちょに正面から濃厚キスすると、苦しくて辛くて、でも気持ちいいんだってのが分かる表情をガン見するのも良い。硬く尖らせた舌先で、カリの浅い出っ張りをくすぐったら、足の付け根をガクガクさせて喜んだり楽しすぎっ。なんか私、こんなに責めるの好きだったっけ?普通にフェラした時は、こんな風じゃなかったのに……亀頭好き?

「出そうっ、お姉ちゃ、っもうっ、出そう…!」
 ん、ちょっと早いわね。慣れない亀頭責めが効き過ぎたのかな。
「ちょっと待って、風呂場で出そっ」
 何でって顔してる拓海クンの手を引いて、慌ててバスルームに駆け込む。どれくらい精液が飛ぶか分かんないからね。今までなら皮に邪魔されて飛ばなかったけど、それが無くなったらヤバイでしょ?
「さっ、ここ座って、そしたら出しても大丈夫だから」
 浴槽に腰掛けた拓海クンのを、出る瞬間がよく見られるように横からシコシコ。たっぷりの我慢汁で指をヌメヌメにして、天然のローションコキをしてあげると、男の強い臭いが漂ってきた。皮に閉じ込められてたおちんちん臭、オツユと一緒にどんどん溢れて、バスルームの中をエロイ空間にしてる。あっ、足を少し開き気味にした。出るんだ、もう来る来るっ、根元から昇ってきてる、もう出そう出る出る、拓海クンがイっちゃう…!


 ビュルゥーッ!!
 わっ!?ピッカピカで真っ赤な先っぽから、えっ、あんな勢いで!?
 ビュルッ!!ビュッ!!
 うわっ!?壁まで1mはあるのに、勢いが落ちる前にベチャっと行ったわ。水鉄砲も真っ青な飛びっぷり、これ上向かせたら天井に届くんじゃないの?
「凄い凄いっ!天井に届いちゃうよアレ!」
 拓海クンたら、イキながら自分の射精にびっくりしてるよ。でも、それくらい凄いわよね。付き合ってたどの男よりも圧倒的な飛距離。5回、6回、元気に脈打つおちんちんが、飛沫を上げて精液出して……それが気持ち良いんだよね。体力使い切るほどお疲れになって、でも気持ち良いからねぇ。
 ピュッ!……ピュルッ…!……
 あら、もう勢いが弱まってきた。ちょっと残念だけど、今日はこれでお終いかな?
 ふぅー……それにしても、何だか凄かったわ。それしか言えない。ここは一旦落ち着こ、おちんちんの臭いが充満した空気を、深く吸って……吐いて……吸って……
 スゥー……ハァー……ッ!?ゲホッ!ゲホゲホッ!
 むせた。

       ・ 
       ・ 

「ほらぁ、あそこにも散ってる」
「どこ?」
「あそこ、一番上から3番目の板。黒い汚れの右っ側に見えない?」
「……うん、見えた」
「凄いよね、あんなとこまで飛ばしちゃうなんて」
 皮剥け射精の跡を、二人仲良く品評会。壁はもちろん、上向きに出したのなんか相当上の方までいっててね。でも、拓海クンは少しバツが悪そう。男って出す前はエロ全開なのに、出した後はとことんエロなんぞいらん!って感じだしね。
「ねっ、どうだった?やっぱ、ドロって出すより勢いよくビューって飛ばした方が気持ちいい?」
 ……コクン
「なら、剥け癖が付くように、ちょくちょく自分で剥いた方が良いわね。特に、お風呂に入ったら必ず皮を剥いて洗う事。いい?」
「うん」
「そうやって外に出してれば、亀頭も鍛えられるしね。ココってね、慣れてくるとネバネバした粘膜を触っても平気になるんだって。粘膜帯の方が感じやすいから、拓海クンのおちんちん、これからもっと気持ちよくなるかもね」
 ムクムクッ……
「んんー?拓海クン、またおっきくしてるぅ。もっと気持ちよくなるって分かったから?現金なんだからぁ」
「もう一回、いい?」
 まーこの程度で照れちゃうような間柄でもない。
「手でいい?」
「入れたいけど……うん、手で」
 いかにも不承不承って感じ。やっぱセックス覚えた男の子、挿れるのが一番なのね。でも、あの超過敏症のおちんちんじゃ、残念だけど……ん?あっ、待て待てもしかしたら……
「ちょっと待ってて?」
 そういえば、財布に入れてあったような。まだあるかなぁ……?

「お待たせー」
 持ってきたのはコンドーム。これ付けてなら大丈夫なんじゃない?避妊はいつもピルで済ましてるけど、その内これの使い方も教えたかったし、ちょうど良い機会と思ってね。財布の中にってのは、まー不測の事態が起きた時を考えてね?いきなり誰かに誘われたら大変でしょ?……えぇ、そんな事ありませんでしたよ、かれこれ4年物のゴムですよ。
「それ……コンドーム?」
「そっ、これ付けてなら普通に出来るんじゃないかって」
 またセックスできるって分かったら、せっせと自分から座って腰突き出しちゃって。慌てない慌てない、今付けてあげるから……これ使えるわよね?パッケージから中身を出して、こっちも別に変じゃない。
「ちょっと触るけど、我慢してね……」
 いっつも自分で付けてもらってたから、上手くできるかな……
「んっ」
「ごめんね……」
 先っぽに畳んだまんまのゴムを被せて、そこからゴムを巻き下ろして、根元まで……OKOK、よかった、小さめサイズにも対応してるみたい、ちょうど良い感じにピッチリ被さった。すこーしサイズが余ってるかな?って感じがしなくもないけど、まー万が一抜けても妊娠はしないから良っか。
「どう、これなら出来そう?」
 ゴムを付ける最中も全く萎えない、ヤル気まんまんの拓海クンを握って、何度かシェイクさせてみる。
「うん……大丈夫。これなら出来る」
「本当?じゃ、ね」
 バスタブの縁に座って、片足上げて膝を曲げて、挿れやすいようにお股を開く。
「ここでシちゃお?お姉ちゃんは、いつでもOKだよ…?」
 これからベッドに行っていそいそ準備なんて我慢できない。拓海クンのアレの臭いだらけの風呂場で……なんて普通に思ってる辺り、私もかなり発情してるっぽい。
「涼子さんっ…!」
 拓海クンは、鼻息も荒く私に覆い被さってきた。
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/01/16 (Tue) 21:09:58
小学校5年の7月。
わたしたちの学校でも体育の授業では
プールが行われる時期になっていました。

プールのある日って大抵
着替えるのがめんどくさいからって
洋服の下に水着を着てきちゃう子とか
結構いた記憶がありますね。

水着着てきた日に限って、雨が降ってプールが中止…。
結局その日意味もなく水着のまま
一日を過ごすことになったり
女の子にはいなかったけど
男の子の中には、水着着てきたのはいいけど
着替えの下着持ってくるを忘れて
その日ずっと
ノーパンで過ごす羽目になっちゃった子とか
今思い出すと結構いたりしましたね。

小学校のプールの時間は
人それぞれいろんな思い出があると思うけど
わたしの記憶に残っている一番の思い出は
小学校5年生のときの
今でも思い出すと笑っちゃうような事件です。

プールの授業が終わり
わたしたち女子は更衣室で着替えを済ませ
男子も一応更衣室が用意されているんだけど
すっごい汚いらしくて
いつも男の子たちはそこでは着替えずに
教室まで戻って着替えていました。
なんか酷い扱いだよね。
掃除くらいしてあげればいいのに。

基本的に男の子って着替えるのが早いから
わたしたちが更衣室で着替え終わって
教室に戻ってくる頃には
もうみんな着替え終わっ
、教室でワイワイ騒いでいるのが
いつもの決まって見る光景でした。

それで、いつものようにわたしたち女子が
教室に戻ってくると
なにやら男子がザワザワと
異様な雰囲気でざわついていたんです。

なんかおかしいな…と思って
女友達たちと顔を見合わせていると

「女子ちゅうもーーーく!」

と教室の隅から男の子の張り上げた声が
聞こえてきました。
わたしを含め女の子たちが一斉にそちらに目をやると
そこにはまだ上半身裸で
下はスカートタオルを履いた状態の小野くんが
顔を真っ赤にして立っていました。

ドキッとするわたし。
小野君は野球クラブに入っている子で
女の子にも結構人気のある男の子でした。
確か去年のバレンタインの日は
10個くらいチョコをもらってた記憶がある。
…かく言うわたしもそのうちの
1人だったんだけどね。
お返しはもらえなかったんだけどさ。

「なになに…?」
「小野くん何してるんだろ…?」

わたしたちは席に座りながらも
しっかりその光景を見つめながら
心臓を高鳴らせていました。

「早くやれよー!」
「男だろー!ククク…」

小野君の周りにいる
もうすでに着替え終わっている男の子たちが
急かすようにそう言葉を投げていました。

「わ、わかってるよ…。」

更に顔を赤くしてそうつぶやく小野君。

なになになんなの…?と
ドキドキしながら見ていると

「はい3!2!1!」

と男の子たちのカウントダウンが聞こえて
何をするのかと思ったら
「0!」の掛け声と同時に
小野君がスカートタオルを下ろしちゃいました。

…え?と声を漏らす暇もなく
視界に飛び込んで来たのは
あの小野君の可愛いおちんちんでした。
水着はすでに脱ぎ済みだったらしく
スカートタオルの中は
何も履いてない状態だったみたいでした。

ほんの一瞬教室のときが止まったように静寂に包まれて
次に聞こえてきたのは
女の子たちの大きな悲鳴でした。
…男の子たちの笑い声も混じってたかな。

スカートタオルを下ろした勢いを受けて
元気良くぷるるん!と飛び出すおちんちん。
毛はまだ生えてなくてツルツルのおちんちんでした。
女の子にモテモテの小野君だけど
おちんちんはまだまだお子ちゃまって感じでしたね。

とにかく教室は大騒ぎ。

「きゃーーーー!!!」
「やぁだぁーーー!!!」
「あははっ!!小野ちんこ丸出し~!!!」

隣の教室とかに聞こえてなかったのかな?
そのころにはもう
ほとんどの女子が帰ってきてましたね。
まだ帰ってきてなかった女の子は
ほんともったいないなぁって感じ。
…なんてね。

それで何をするのかと思ったら
小野君はおちんちんをさらけ出した状態のまま

「ぞ~おさん、ぞ~おさん。
 お~はなが長いのよ~!」

と両手を腰に当てて
腰を前後左右に動かしながら
童謡の『ぞうさん』を歌い始めたんです。
流石にビックリしたけど
ちょっと笑っちゃいましたね。

小野君は目をつぶりながら顔を天井に向けて
顔真っ赤にして、腰をフリフリ
おちんちんをピョコピョコさせながら歌ってました。
なんかもうヤケって感じでしたね。

「きゃーーー!!きゃーーーー!!!」
「もぅやだーーー!!!!」

とにかく照れて恥ずかしがる女の子たち。
かく言うわたしもその中に混じって
悲鳴を撒き散らしていたんですけど
手で目を隠した振りをしつつ
隙間からチラチラ覗き見してましたね。
だってこんな機会、滅多にないもん。

大波乱の中、ようやく歌い終わった小野君。
やっと終わったよ…、と思ったのもつかの間
何を思ったか

「あ~、もういいや!めんどくせ~!」

って言いながら、完全にヤケになった感じで
足にまとわりついてたスカートタオルを
足から抜き取っちゃいました。
…教室の中で、女の子たちのいる中で
本当に小野君が生まれたままの姿になった瞬間でした。

クラスメイト全員の視線を独り占めした小野君は
そのすっぽんぽん姿のまま
顔を真っ赤にして、頭を必要以上に掻きながら
クラスの子たちの席と席の間を縫いながら
自分の席まで歩いていきました。

「やぁだーーーー!!」
「きゃーーーーーーー!!!」
「おい小野ぉ!!ちょっ…、あはははっ!!!」

もう教室内は大混乱。
逃げ惑う女の子たちに、大笑いの男の子たち。
その視線や声を全て感じ取っているはずの小野君は
無言のまま自分の席へと歩を進めていき
到着するや否や、クラス全員が注目している中
ゆっくりとパンツを履いていました。
ようやく小野君のぞうさんが隠れたけど
当然のごとく次の授業が始まるまで
クラス内の熱は全く冷める気配がなかったですね。

同級生の男の子が、すっぽんぽん姿で
教室を闊歩してる姿…
今思い出しても、やっぱり凄い光景ですよね。

実際もの凄く恥ずかしそうだったけど
もうここまで来たら引くに引けなくなったのか
手とかで隠そうとか、そう言う素振りも全くなくて
もう見たきゃ見ろっ!って感じで
ちょっとカッコいいな、とか思っちゃいました。

小野君がぞうさんを披露した場所から
小野君の君の席までの経路に
運よく(笑)わたしが座ってた席もあったんで
悪いと思いながらも
小野君がすっぽんぽん姿で歩いていくのを
横目でバッチリ見させてもらっちゃいました。

私が座ってたときの目線と
小野君のおちんちんの位置が
ちょうど同じくらいだったんで
ぷるぷる震えているのが
ホントに間近で見ることができちゃいましたね。
シワとかまで見えちゃった感じ。

通り過ぎたあとも気づかれないように
目で追っていたから
プリプリしたお尻も見てしまったし…。
なんか、小野君の全てを
知ってしまったって感じでしたね。

他の子たちも、小野君が自分の席の近くに来ると
「キャー!」とか言いながら、恥ずかしがってましたけど
後から聞いた話だとしっかり見てたみたいですね。

ようやく全部着替え終わって
いつもの小野君に戻ると
四の五の言わずに、机に顔をうずめながら
寝たふりをし始めてました。
相当は恥ずかしかったんだろうなぁ…。
…そりゃそうだよね。

ここからは後日談だけど
プールの時間に男の子たち水中鬼ごっこをやってたらしく
それの罰ゲームが女の子たちの前で『ぞうさん』
だったみたい。
凄い強烈な罰ゲーム思い付くもんだな~って感じですよね
。まぁ何よりそれに負け
、男らしくちゃんと罰を受ける小野君が
一番凄いですけどね。

あの後、女の子たちだけで集まったときに
当然だけど上がった小野君の話題。
男の子たちの前だと照れてしかいなかったけど
女の子同士だと、本音でまくりでしたね。

「どうしよ~、小野君の見ちゃった~。」
と、恥らうながらも嬉しそうに離す子に
「男らしかったよね~。」
と、まさかの行為に賞賛を与える子。
「こんなだったよね~、クフフ。」
と、あからさまに喜ぶ子など、様々でした。

日が経つにつれてそのムードも消え始めたけど
たまに男の子たちがからかって
「ぞ~おさん、ぞ~おさん!」とか小野君に向かって言うと
「…うるっせー!!」と
小野君が顔を真っ赤にして恥ずかしがる…
みたいな光景を良く目にしてました。

あのときは衝撃的過ぎて、頭一杯だったけど
今思い出す
、いいモノ見せてもらっちゃったな~って感じです。
ホワイトデーのお返しってことで
今でもいい思い出にさせてもらっています。


Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/01/18 (Thu) 21:19:27
「いやぁ~っ、なにこれ~っ!w」

爆弾じゃないかという緊張感の中に出てきた、どことなく間抜けな象さんに
皆は笑いをこらえられませんでした。
リアルなおちんちんも可愛いおとなしめのおちんちんで象さんの鼻に
よくあってたので、それが皆いっそう可笑しい様子でした。

「えぇ~? 本物みたいw よくできてる~w」

Yさんがシャーペンを取り出すと象さんの鼻を突付きました。
プラプラと鼻が揺れると更衣室の中が笑いにあふれました。

「それって本物の「おちんちん」ってこと?
 それとも本物の「象さんの鼻」ってこと?」

「両方!両方!w」
クラスの全員が答えると自分たちの答えに爆笑しました。

「いい感じに包茎だもんね~。なんか剥けちゃったりしてw」
「あ、あたしやってみる~。」
無理無理とみんなに笑いながらツッコミをいれられつつ
Yさんはおそるおそる象さんの鼻をつまむと
そのたくさん余り目の包皮を押し下げました。
ペロリと予想に反して包皮がめくれあがり少し色の悪い
ピンク色の先っちょが顔を出しました。

「ひっ」
Yさんはびっくりして後ずさり、尻餅をつきました。
Yさんが手を離すと包皮はのろのろとゆっくり元にもどりました。

「うわ~!すごいwすごいwよくできてる~!」
みんなは面白そうに象さんの鼻の先端を見つめました。
なかにはあんな風にめくれることを知らない子もいて
もう一回、もう一回とYさんにお願いしました。

しかしYさんは立ち上がれず小さく
「ほ、本物・・」
と答えました。

「そんなわけないでしょ!じゃ一体誰のおちんちんだっていうの?」
「だいたいもし本物で切られちゃったおちんちんならこんなにいい色してないよ。」
そばにいたUさんが象さんに顔を近づけて象さんの鼻をパチンと指で弾きました。
と同時に壁に薄く鉛筆で落書きがあり、漫画の「ふきだし」の形で象さんが
「Aで~すw」と、しゃべってるのにUさんは気づきました。

今でもそのときのUさんの悲鳴は忘れられません。
Re: サンタおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/01/19 (Fri) 20:18:59
都内にあるごく普通の公立中学、A校も実験校となった。高校受験が一段落した3月半ば、卒業直前に儀式は行われることが決まった。高校受験への影響を考え、直前まで知らされていなかった。

突然男子だけが体育館に集められ、学年主任から①わが校は名誉ある実験校に選ばれた②来週の金曜日放課後に実施する③来週の土日は休養日にあて、遊びに行かないこと④動揺を避けるため中1・中2の後輩や女子にはこの話をしないこと⑤当日休んだものは翌月曜日に行うことになるので欠席しないよう体調を整えておくこと等が言い渡された。これを聞いた生徒たちの顔はこわばった。噂には聞いていた通過儀礼ではあるが、今年はまだ大丈夫と安心しきっていた。中学卒業を前にとんでもないことを通告されてしまったのである。1クラスに男子は約20人。そのうちの3人~5人くらいは既にズルムケになっている。大して戸惑いを見せなかったのは彼らだけだった。わずかな期間であるが、何とか剥き癖をつけようと努力したものも多かった。

かくして金曜日は来た。通告など大して意味はなく、女子生徒や後輩たちも今日何が行われるのか大体知っていた。各クラスでは「今日は大事な校内行事があるから学校内に残らず迅速に帰宅すること」が申し渡され、中3男子以外は全て学校外に出された。中3男子はクラスごとに会場の体育館へと歩いていった。直前にトイレに行き、しっかり包皮を剥きあげて戻らないようにする者も多かった。

体育館には5人の医師が待機していた。生徒たちは医師の前まで行くと制服のズボンとパンツを膝まで下ろして直立不動になるよう命じられた。体育館には体育教師をはじめ、屈強な教師が勢ぞろいして、逃げ出したり暴れたりしないよう監視していた。

A校の中3は5クラスある。約100人の男子が検査を受ける。最初の直立検査は、通過儀礼不要者を除くためのものだった。既にズルムケであることが認められれば通過儀礼は受けなくて良い、という話が最初にされた。ズルムケだったもの、トイレで剥いてきたものは開放されるはずだった。すっぽり皮がかぶっているものは剥かれることもなく、割礼対象と認定された。半剥け状態の者は皮を引きのばされ、切るだけの皮があるかどうかを確認された。ちょっと剥けかけていたくらいのものは大半が対象と認定された。大半が剥けているものは溝まで深く剥きあげられ、戻らないことを確認した上で開放となった。そして何とズルムケの者も、一度皮をかぶせようと引っ張られた。かぶせようとしても皮が戻ることなく、またズルムケの状態になるものは開放された。しかし直前に剥き癖をつけてきた者などは、簡単に皮が再びかぶってしまい、あえなく割礼対象となった。逃げ切れると確信していただけに彼らの落胆は大きく、割礼を命じられると同時に泣き出すものも現れた。
包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
URL:http://news.tokimeki-s.com/archives/mm15070101_zenrashuugoushashinerogazou.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
URL:http://gazounabi.com/archives/kawaii_av_girl_20150324.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
URL:http://bariero.com/archives/5332.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
URL:http://kboukn.blog.fc2.com/blog-entry-632.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/21 (Tue) 23:15:36
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


~~ 9 ~~

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/23 (Thu) 22:21:31
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/26 (Sun) 15:55:40

私の友達3人と彼氏の友達3人で飲みしたとき
男達が盛り上がって3人ともフルチンになったのはいいけど
私の彼氏だけが包茎で一番チンコ小さくて大恥かいた…










小さいほうがしゃぶりやすいけど
包茎は臭いから嫌!










ていうか今時小学生でも包茎珍しいのに
大人になって包茎ってww










サイズはともかく皮被りは嫌だな…
汚いモノがこもって不潔そうじゃん
頑なに手術しない男ってどーゆー神経してんだろ










まだエッチはしてないけど彼氏は包茎らしい・・・。
部屋で寝てる彼氏のパンツの裾からチンコ覗いたら
完全に皮が被ってた・・・orz










包茎って
臭い・小さい・早い
の3拍子揃ってて最悪w










包茎が原因で彼と別れたい

ひどいとは思うけど、あの臭いと将来考えたら無理だ…

でも男もプライドとかあるかもとか思ったらそれが別れたいほんとの原因と伝えないほうがいい気がする

知らない間に剥けて臭い無しになってたりしないかな。

って考えながら一年たつけど…










包茎の男ってなんか情けナイねw










大人で包茎チンポって
見る分には可愛いけど
エッチするにはねぇ…w










包茎なんて今どき美容外科で安く手術出来るのにね~
風俗嬢だけど、イケメンでも仮性は引くわ~
小さくてもいいから男なら剥けててください










■包茎に対する肯定的な本音





真性は剥けないので嫌だけど仮性は好き!

ズルムケよりも見た目もかわいいしゆっくりチンチンの皮を剥いて亀頭がズルって出てくるのがエロイ~
同じ趣味の人いる?










仮性包茎大きくなる前は可愛くて好き~
大っきくなったのも好きだけど










■短小に対する否定的な本音





結婚相手はやっぱ
ズル剥けデカチンがいいなぁ♪










イケメン182cm有名企業の人と流れでしちまったが、タンポンより小だった。
入れて早くって言わなくてよかった…










過去に親指サイズの男がいたっけなあ
手で触るだけですぐいっちゃうような奴だったから
結局一回も挿入出来ずじまい・・・










勃起時の大きさが女性の親指くらいしかなくて
しかも真性包茎の人がいた
挿入しても入ってるのかどうか分からなかった










いやおっきくて太いほうが完全に気持ちーよね(笑)
大きさはやっぱ関係あるよ
小さすぎる人とは付き合えない
身体の相性大切だよね










一度大きいの知ったら小さいのは駄目だわ
出し入れの幅が違いすぎる
ミシミシって感じがない
埋まり感がなくて入ってるのか分かるは分かるけどいまいち
奥まで突き上げてもらえない
なのでガッカリチンとはお別れですな
さめます
浮気はしないので










元彼氏が、H終わったらいつも速攻でパンツはいて隠してた。
眠ってる間に確かめたら、毛に埋もれてどこにあるのかわからなかった…
ちゃんと排尿は出来るのか気になった。










短小はいらね
一生懸命テクを駆使してるつもりだけど下手くそ 不細工だったら目も当てられない










一度立って10cm位の人いたけどやっぱり付き合えない










短小包茎はマジ勘弁!










居ました
ポークビッツ並み!
楽なのはフェラだけ(∵`)










いますよ〜。
その人も体格よかったな。
「もう指はいいって!」と思ったらブツだったという…(笑)
しかも2秒で終わり、という…(笑)
小さい人って早い傾向にあると思っています。
もちろん全員じゃないけど。










いたなー(笑)

「気持ちいい?」
(* ̄∇ ̄*)入ってたの?的な(笑)

体の相性はやはり、必要ですね。










■短小に対する肯定的な本音





小さいほうがいいと思う
大きかったら自分がすごく淫乱な女になった気がして嫌だ
小さかったら、なんかカワイイし生々しくないからいい

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/03/02 (Thu) 21:53:07
兄は中学校でイジメを受けるようになりました。

父が兄を同級生の目の前でフルチンに剥いて無理やり性器を披露させたり、銭湯で自慰をさせ、最終的に射精まで強制したのですから、当然と言えば当然の結果だったのでしょう。

でも兄には登校拒否という選択肢は与えられず、父は自分のせいだという自覚があるのかないのか、兄を「やられたらやり返せ」と叱りつける始末で、母は相変わらず兄を性的に「汚らわしい存在」と位置づけて何かと目の敵にしている有様でした。

兄の友達連中が家に押し掛けるようにしてやって来ることも以前より格段に増えました。

嫌がる兄に裸になることを強制し、何かと恥ずかしい芸をやらせようとしたのです。






ですが、もともと器用でもなく性格的に開き直ることも出来ない兄は、連中の要求を満足させることも出来ず、さらに恥ずかしいことを命令されたりしてメソメソと泣いているだけでした。

銭湯で会った友達からは当然のように自慰を披露するよう兄は命令されたのですが、馬鹿正直な兄は「家の中では自慰を禁止されている」ことを自ら打ち明けてしまったのです。

大喜びした友達連中に裸のまま家の外に連れ出され、玄関横の駐車場でみんなに囲まれながら兄は自慰をしたのです。

俺はその場にはいませんでしたが、雰囲気から射精したのだということが分かりました。


その日は連中も満足したのでしょう、裸の兄をそのまま置いて帰って行きましたが、次に来た時は倍の人数を連れて来て、俺も見ている前で兄に全裸で自慰をさせました。