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2017/10/11 (Wed) 22:17:22
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2017/10/11 (Wed) 23:14:04
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 23:19:47
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/10/11 (Wed) 23:28:10
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/13 (Fri) 22:06:19
僕は早川勇樹、男子高に通う高校二年生で僕には大きなコンプレックスが二つあります。
その一つが中性的な容姿です。

 身長が158㎝の華奢な体型で声も細いので度々女子に間違われてしまうので、少しでも男っぽく見えるようにと長髪だった髪を短くしたのですが、ショートヘアーが似合うボーイッシュな女の子に見られてしまいます。

こんな容姿の僕ですけど、異性として意識をするのは女性で決してゲイではありません。

 もう一つのコンプレックスは体の或る部分の恥ずかしい悩みです。此れだけは絶対友人達に見られたくないので細心の注意を払っていたのですが、高校入学をきっかけにその秘密が僕に恥辱の悲劇をもたらすことになってしまいました。

 これから皆様には高校一年から始まり、高校二年になった今も現実に受け続ける恥辱の日々告白お届けいたします。

 高校に入学したての頃、友達の雅也の家で仲の良い友人三人とゲームをしていた時でした。三人が自然と僕を取り囲むように座りだしたのです。

 最初は気にせずにゲームをしていたのですが、あまりのも僕に接近してくるので「気持ちわりーから離れろよ」と自分なりに男っぽく言うと、身長が175㎝で体格の良い貴たかしが僕の顔を覗き込み「勇樹の顔って女の子みたいだよな」と一番言われたくないことを突然言ってきたのです。

 それも親友と思っていた貴から言われたことが恥ずかしくて戸惑っていると、一番気が合う雅也が「貴がそんな事言ったから勇樹が困っているよ」と僕の顔を覗き込んできました。

「でもこうやって近くで見ると女顔だよな、貴の言うとおりだ」
「声も細くて女の子みたいな声だけど、勇樹は声変わりしたのかよ」

 貴が、探る様な目で僕を見ています。

「そういえばこの間、勇樹とコンピに行ったらさ、店員に『お姉ちゃん』と言われていたよね」

 黙って聞いていた幸一が思い出したように言い出したのです。

 確かに幸一とコンピに行ったときに、お釣りをもらい忘れた僕を呼び止める店員さんに「お姉ちゃん」と言われたことが恥ずかしくて、幸一が聞いてないか確かめた記憶がありました。

 幸一に聞かれていた事実と貴と雅也にも知れた事に恥ずかしくて、3人の顔を見ることができませんでした。

「そのあとも店員のおばちゃんに『タレントの剛力彩芽にそっくりね』て、言われていたよな」
「そうそう言われてたよな、コンビニのおばちゃんビンゴだよ。勇樹、下向いてないで俺たちに可愛い顔見せろよ」

 居たたまれなくて俯いていると、貴が僕の頭を押さえると無理やり皆の方に顔を向けたのです。
三人は僕をニヤニヤしながら次々と僕が恥ずかしくて居たたまれないようなことを言ってきました。

「本当だ、言われた通りだ、勇樹は剛力彩芽に似ている」
「確かに剛力彩芽に似ているよ」
「勇樹を見ていると女の子にしか見えないよね、こうやって目の前で見ていても可愛い顔しているしね」
「見方によってはボーイッシュな女の子かな」
「肌なんか俺たちと違ってスベスベしているから化粧が似合うじゃねぇ」
「化粧してもっと女っぽくさせちゃおうか」
「女装させようぜ、あれ!勇樹どうしたの?元気ないね。俺たちに可愛いて言われたのがショックだったの?」

 気にしている女性的な容姿を友達に、次々と言われ恥ずかしくて下を向き続けることしかできませんでした。

「下向いてないで剛力彩芽に似ている可愛い顔を俺たちに見せろよ」

 雅也が子供の頭をよしよしするように撫ぜてきたので、「やめろよ、俺帰るから」と涙声で言い、立ち上がろうとすると体格の一番良い貴に抑え込まれました。

「帰るなよ、俺たちは可愛い女の子みたいな勇樹ちゃんをもっと見たいんだから」

 彼らが僕の容姿を女の子の様に思っていた事と、それを露骨にからかってくることがショックでした。

「友達だと思っていたのに、何でそんなこと言うんだよ」
「今でも友達だよ。ただ皆は勇樹が女の子みたいで可愛く思っていた事を正直に言っただけだよ」

 突然貴が軽々と僕をお姫様抱っこしたのです。

「やめろよ、下ろせよ」

 足を激しく振り抵抗しましたが、体の大きな貴は通用せずにお姫様抱っこのまま、雅也と幸一の前に差し出されました。

「女の子みたいな勇樹はお姫様抱っこが良く似合うよ。こうやって抱っこして勇樹の顔見ると可愛いよな、男と分かっていなければ彼女にしたくなっちゃうよ」

 ショックです、友達に抱っこされて・・・可愛い顔しているから彼女にしたい・・・自分がそんな風に思われていたなんて・・・

「あれ、こいつ泣きそうな顔になっている・・・目がフルフルしているよ」
「ついさっきまで友達だった俺たちに、急に女扱いされて恥ずかしくて泣きたくなったんじゃねぇ」
「下ろせ!僕は女じゃない、こんな事やめろ!」
「可愛い顔してそんな乱暴な言葉は勇樹には似合わないよ、それより今日は勇樹に大変なお知らせがあるよ」

 貴が僕をお姫様抱っこしながら、楽しそう言ってきたのです。

「近々勇樹はクラスの全員にカイボウされるんだよ」

僕は意味がよく飲込めず「カ・イ・ボ・ウ?」と聞き返しました。

「クラスのみんなに素っ裸にされるっていう事。女みたいな勇樹は俺たち男子校ではターゲットになっているんだよ」
「みんな勇樹の裸が見たいらしいよ」
「女みたいな勇樹のちんちんを皆が見たいんだって」

 まさかクラスの皆がそんな事を考えているなんて・・・素っ裸にされ恥ずかしい秘密を晒して、笑われている自分の姿を想像すると羞恥で体が震えました。

「俺たちは勇樹をカイボウする日を知っているから、それが分かればカイボウの日に学校休めば、とりあえずみんなの前で素っ裸にされないで済むだろ」
「教えて、お願い」

 僕はお姫様抱っこをされたまま貴の顔を見上げました。

「俺たちのいう事を聞いたら教えてやるよ」
「言うこと聞きます。だから、カイボウされる日を教えて」

 クラスで素っ裸にされる恐怖で、お姫様抱っこをされている事を忘れて貴にお願いをしたのです。

「教える条件として俺たちにタメ口で話さないで女の子のように可愛く話すこと、その方が女の子みたいな勇樹君にはお似合いだからね。」

 僕の顔を覗き込み「わかったかよ」と僕の頬を軽く叩いたのです。
軽く叩かれただけですが、僕は従順になるしかないと観念しました。

「分かりましたタメ口では話さないで女の子みたいに可愛く話すから。だからカイボウされる日を教えて」
「全然言い方が可愛くないな」
「恥ずかしくて・・・女の子みたいに話すなんて・・・恥ずかしくてすぐにはできない・・・」

 カイボウされる日を教えてもらいたくて、女の子みたいに可愛く話すとは言ったものの、さっきまで友達として喋っていた三人に、女の子の様に喋ることは恥ずかしくてなかなかできませんでした。

「自分で今可愛く話しますて言ったじゃないか、嘘をついた罰として俺たちがカイボウしてやるよ」

貴が言うと、雅也と幸一がお姫様抱っこをされたままの、僕のズボンのベルトを素早く外して、膝まで引き下げたのです。

「やだぁぁぁ・・・願いやめて・・・可愛く言いますからお願いですから脱がさないで」

僕は貴を見上げて必死に訴えました。

「お姫様抱っこしているのも疲れたから下ろしてやるよ」

 お姫様抱っこから解放されホッとした瞬間に、雅也と幸一にズボンを一気に脱がされパンツ一枚の下半身にされたのです。

 僕はパンツまで脱がされないように足の両ひざを抱えた体育座りでガードをしました。

「酷いよ・・・友達だったのに・・・こんな事お願いだからやめて・・・」

 三人は怯える僕を見て楽しそうに前に並んで座ると貴が言い出しました。

「これから質問する事にちゃんと答えたらこれ以上は脱がさないから安心しろよ」
「答えます・・・だから脱がさないって約束して」
「まずは、体育座りはやめて足を俺たちの方に延ばせよ」

僕が恐々足伸ばすと三人が僕の足を興味深げに見詰めていました。

「勇樹、お前の足は脛毛すねげが全然生えてないのかよ」

 突然、雅也が僕の足に顔を近づけ脛を触ってきたのです。

「産毛も生えてないツルツルの脛すねだし、太ももがむっちりして何かエロイな。顔だけが女の子みたいだと思っていたけど、足も女の子みたいな足しているんだな」

 足まで女見たいと言われしかもエロイとまで言われるなんて・・・恥ずかしくていたたまれない。

「女の子みたいなくせにパンツはボクサーパンツかよ、顔と違って男らしいパンツ穿いているよ。俺はてっきり女物のパンティーを穿いているかと思ったよ」
「女のパンツの方が可愛い勇樹お姉ちゃんにはぴったりだよ」
「勇樹がエロいパンティー穿いているとこ見てみたいな」

両足を伸ばして屈辱の言葉に耐える僕を見て三人は大笑いをしていました。

 「勇樹に質問が有るけどちゃんと答えてくれる、答え方は女の子のように可愛く言えよ!答えてくれないと俺たち勇樹の女みたいなエロイ太ももを皆で触っちゃうかもよ」

貴が太ももに触れようとしました。

「答える、何でも答えますから・・・触るのだけはやめて・・・」
「よし分かった。それじゃあ質問するぞ。男なのに女の子みたいな可愛い顔って言われる感想を聞かせろよ」
「恥ずかしいです。・・・もう女の顔って言わないで・・・お願いします・・・」

女の子のように甘えるように言いました。

「可愛く言えるようになったじゃないか。次の質問は、友達にお姫様抱っこされて、よしよしと頭撫ぜられた感想は」

 精神的に受けた屈辱の感想を女の子の様に言わなければいけないなんて・・・もし言わなければパンツを脱がされて隠し通した秘密を晒してしまう。それを考えると恐ろしくなり必死に女の子の様に答えたのです。

「もういや、お願いもうお姫様抱っこしないで・・・惨めすぎて、僕恥ずかしくて・・・お願いもう許して・・・」
「喋り方も女になって可愛さが増してきたな」

 さっきまで対等に話していた友人から女の子扱いをされた上に、話し方まで女の子の様に話すことを強要されている自分が惨めでした。

 気が付くと三人が僕のまっすぐに伸びた女性的な足を見ています。

「恥ずかしい・・・そんな目で見ないで・・・ぼくは男なのに・・・もう僕をいじめないでください・・・」

 自分の足が女の足を見るように見られていることが恥ずかしくて、体が震え心臓が高鳴り息苦しくなり、声も喘ぐような声になっていました。

「教室でカイボウされたらこんな恥ずかしさじゃすまないぞ」
「分かっています、だから・・・お願いカイボウされる日を教えて・・・クラスで裸にされるなんて・・・」
「お前、本当に男なのかよ?何か確かめたくなってきたな。雅也、幸一、勇樹のパンツ脱がして男か女か確かめようぜ」

三人は僕を押さえ込もうとしました。

「やめてお願い・・・脱がさないで・・・質問に答えたら脱がさないって約束したのに・・・」

 僕は両手をついて足を延ばしたまま後ずさりをしました。

「逃げ方も女みたいだよ。嫌だったら俺たちに立ち向かえばいいのに、勇樹はやっぱり女の子だよ」

 僕の脅えた様子を見て三人に笑われて惨めでしたが、パンツを脱がされて秘密を見られたら、今笑われる以上の恥ずかしさが待っている。
 秘密を絶対に見られたくない僕は、彼らに気に入ってもらえる様に女性的に可愛くお願いしました。

「脱がされるのはイヤです・・・やめて・・・」
「俺たちの気は変わった。今ここで勇樹を素っ裸にしてチンコが付いているかじっくり確かめるから。そのあとでカイボウされる日を教えてやるよ」

素っ裸にしてじっくり確かめると聞き、恐怖が襲ってきました。

「脱がさないで、・・・お願い脱がさないで」
「友達にチンコぐらい見られたってどうってことないだろ、なんでそんなに必死になるんだよ。ひょっとしてお前チンコ無いのかな?」

 貴が僕の足を押さえると、雅也が後へ回り両腕を押さえてきました。

「チンコが付いてないとしたら、ひょっとして胸が膨らんでいるかもな。やっぱり素っ裸にして確認しなくちゃな」

 見られちゃう・・・ダメ何とかしなくちゃ・・・彼らに秘密を見られたら恥ずかしくて学校に行けない・・・

「貴君、雅也君、幸一君。ヤメテ・・・ぼく君たちの前でずっと女の子になるから脱がすのだけはヤメテ・・・おねがいだから・・・」
「俺たちを君付けで呼んでいるよ。しかもこれから女の子になるから許してだって、雅也、幸一どうするよ」
「女の子になるってことは女性用パンティー穿くのか?」

 雅也の質問に透かさず答えました。

「穿きます、穿いた姿を三人は毎日でも見せます。だから・・・ぼくを裸にしないで・・・」
「ここで素っ裸にした後で女性用の下着を付けてもらうよ。まずはチンコの確認だ。雅也、幸一、勇樹を素っ裸にしようぜ」
「そんなぁぁぁ・・・裸はイヤダァァァ・・・」

 その時です雅也の両親が帰ってきたのです。
彼らも両親がいる中で僕を全裸にすることはさすがにできないので、僕は解放をされました。

 カイボウされる日は約束通り教えてくれたのですが、彼らの本意は他の者には僕をカイボウさせないで、自分たちだけが僕を好きなように辱めたかったようです。

 その後カイボウされるのが怖いのと、友達三人が僕のことを女の様に見ていて僕の裸に興味があるのがわかると、彼らに合うのが恥ずかしくて学校へは行かなくなりました。

 両親はそれを僕の精神に甘えがあると勘違いし、東京郊外の中高一貫校に転校をさせたのです。
その高校は寮が有るので親元を離れて暮らす方がしっかりとすると考え、嫌がる僕を無理やり入寮させたのです。

 男子寮に入寮してからの僕は想像もつかない辱めを受けることになるのでした。その恥辱は高二になった今も続いています。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/14 (Sat) 21:34:12
 寮に向かう僕の足取りは重く、その理由は寮なら必ずある大浴場に入ると思うと、見られたくない体の秘密が知られてしまう不安でいっぱいだったのです。

 中学2年の修学旅行も大勢でお風呂に入る事で、秘密を見られてしまう不安から、仮病を使って行かなかったくらいです。

 不安に包まれながら到着した寮は僕が思っていたより小さくて、常駐の寮母さんが一人いるだけでした。

「早川勇樹君ね、私はここの寮母の坂下 茜あかね宜しく」

 長椅子に座るように優しく促してくれる寮母さんは、40前後のコンビニに置いてある熟女のアダルト雑誌のモデルのような雰囲気の綺麗な人でした。

「資料の写真以上に可愛い男の子ね。学生服着ているから男の子とわかるけど顔だけ見ると女の子ね、みんなに言われない?」

 いきなり僕が一番言われたくない女顔を指摘されたことで、居たたまれないほどに恥ずかしくなり顔がほてってくるのが分かりました。

「そ・・・そんな事・・・ないです」
「あら声も可愛いわね、こんな可愛い男の子って現実にいるのね」

追い打ちをかけるように言われ、屈辱感で返事ができませんでした。

「男子寮に女の子みたいな勇樹君が入ってきて大丈夫かしら、勇樹君は自分が女の子顔なのは自覚しているの?」

 僕は小さく頷くことしかできませんでした。

「自分でもわかっているなら、寮生から女の子扱いされないように男らしくしてないとだめよ」

 いきなり女の子みたいだとか可愛いと言われ、前に友人三人から女の子扱いをされて裸にされそうになったことを思い出して男子寮での生活の不安感に襲われたのです。

「恥かしがって下を向いているとこなんか、本当に女の子みたいで可愛いわね。じゃ、部屋に案内するからついてきて」

 寮母さんに部屋に案内され入ると結構広い部屋にシングルベットと机が三台とテレビと三人掛けソファーが綺麗に配置されていました。

「ここが今日から生活する部屋よ。お風呂は寮の大浴場と部屋のシャワールームどちらを使っても構わないわ。でも皆シャワールームは狭いから大浴場に入っているわよ」

 大浴場に入らなくても良いんだ! 皆が大浴場に入っても僕はシャワールームに入る。これでみんなの前で裸にならなくていい、僕の憂鬱は一気に吹き飛びました。

 寮母さんは奥でゲームをしている二人を呼びびました。

「一緒の部屋の中等部二年の根本良一君と中川真也君、勇樹君の方が先輩だから勉強とか教えてあげるといいわね」

 二人とも身長は165㎝位で僕より背が高く、綺麗な顔立ちの美男子で女の子にモテそうなアイドル的な容姿でした。

 二人は僕の前に立ち頭を下げると、良一と真也がシャワールームの喜びを消し去ることを言ってきたのです。

「前から聞いていた高一の転校生ですか?部屋に入って来た時、女の子かと思っちゃった」
「ほんとに高一ですか、中二の俺たちより背低くて可愛いですね」

 年下から「可愛い」と言われて言い返すことのできないでいると、寮母さんも僕の羞恥心に追い打ちをかけるように言ってきたのです。

「私も最初勇樹君の顔見た時女の子かと思っちゃってさ、声も細くて女の子みたいでしょ、男の子だっていうからびっくりしたのよ。女装したらきっと似合うわよ」

 入寮の日から女の子みたいだの可愛いだの言われ、僕はどうしていいか分からなくなっていました。

「勇樹君は肌も綺麗でキビ跡とかもないのね。」 

 寮母さんは僕のそっと撫ぜてきたのです。

「あら男の子ってそろそろ髭が生えるのよね、すべすべしている産毛も生えてないの」

「わかりません」と恥ずかしさで震える声で答えるしかできない僕を楽しむように、辱める言葉の追い打ちをかけてくるのでした。

「勇樹君は女子に間違われるとやっぱり嫌なのかな?」
「・・・・」
「どうしたの?黙っちゃって」
「先輩は女の子みたいで可愛いなんて言われたから恥ずかしくなっちゃったんですよ」
「あらそうなの?真也君に言われなければ分からなかったわ。ゴメンね、変なこと言って」

 寮母さんは俯く僕の頭を子供にするように撫ぜると部屋を出ました。

 恥ずかしくて立ち尽くす僕に追い打ちをかけるように良一と真也が言ってきました。

「先輩、女みたいだからって気にしない方が良いですよ」
「お前がそういう事を言うから先輩は恥ずかしくて俺たちと話せないんだよ。ゴメンね。」

 真也がうなだれる僕の頭を撫ぜてきて、二年下の後輩に子供のように扱われ恥ずかしさと悔しさで、僕はしゃがみこんでしまいました。

 入寮初日から恥ずかしめる言葉を同室の後輩から受けたために、二人にはあまり溶け込めないで過ごしていました。

 お風呂は良一と真也に一緒に大浴場を何回も誘われたのですが、頑なに断りシャワールームを使用していました。

 使用時は彼らが入ってこないように内側からロックをしていたのですが、それが彼らに疑問を抱かせ羞恥の悲劇へと入るのでした。

 入寮後5日たち気持ちも落ち着き夜もゆっくりと寝られるようになった真夜です。

「先輩、起きてください」

 目を覚ますと、部屋が明るく真也と良一が僕を覗き込んでいて、僕の両手両足がベッドのヘッドボードとフットボードに、万歳のポーズで括り付けられて身動きが取れなかったのです。

 一瞬状況が呑み込めなかったのですが、すぐに彼らの意図が理解できました。
・・・僕を全裸にするんだ・・・

「お前ら、何するんだ早くほどけ」

 精一杯男らしく言い放ち覗き込む彼らを睨みつけたのですが、良一と真也には脅しにもならず平然と僕の言葉を無視したのです。

「先輩の寝顔見ていたけどほんとに可愛よね。今から先輩に聞きたいことがあるけどさ、正直に答えて」
「早くほどけ!お前ら先輩にこんな事して、どうなるか分かってやっているのか」

 突然良一の平手打ちが右の頬に飛んできました。

「うるさいんだよ、今度騒いだらグーで殴るからな。大人しく真也の質問に答えればいいんだよ」

僕の目の前に握り拳を差し出しました。  

 僕の心は一瞬で砕け二年下の中学生に「はい」ということしかできませんでした。

「先輩は俺たちと大浴場にもいかないし、シャワールームに入るといつも内側からロックしているけど俺たちに裸を見られたくな見られたくないの?」

 真也の質問の通りで彼らに自分の裸を見られたくないのが理由ですが、そんな事を言えるわけがありません。

「先輩の可愛い寝顔見ていて思ったけど、ひょっとして女なんじゃないかと良一と話していたんですよ。女がバレルるから俺たちと大浴場に入らないしシャワールームにも鍵かけるんでしょ」
「ぼく・・女じゃないから・・・縄をほどいてくれない」
「男か女か確認したら解いてあげますよ。良一、先輩を裸にするぞ」
「分かった、勇樹先輩を今夜は素っ裸にして男か女か確認しますよ」

言い終わると良一が僕のパジャマのズボンをゆっくりと下ろし始めたのです。

僕の目の前が現実とは思えない風景に映りだしました。

 縛られた姿で全てを晒してしまう・・・あそこの秘密が見られちゃう・・・イヤダ絶対に秘密は見られたくない・・・こんな現実信じられないよ・・・

僕は必死に体を動かしたのですが、万歳の形で両手両足を縛りつけられた体は動きません。

「やめて。僕は男だから信じて」

パジャマのズボンは足首まで完全に下げられて、ボクサーパンツ一枚の下半身を彼らに晒しました。

「ボクサーパンツ穿いているんだ、その女みたいな顔じゃ似合わないよ」
「真也、先輩の足見てみなすね毛生えてなくてツルツルだよ」
「男の足って骨ばっているけど、先輩の足すらっとしているけど丸みがあるよな」

二人の言葉が僕を惨めにさせているのですが、この先もっと惨めな辱めが待っていました。

「先輩の足撫ぜてみなよ、少しぐらいは産毛が生えているかもよ」

真也が言うと、良一が足首からゆっくりと太ももに向かって手に平を這わします。

「太ももスゲーいい感触、ムッチリしているよ」

良一の手が太ももの内側の感触を乳房を揉むように楽しんでいました。

「なんでそんな所を触るの・・・揉むのはやめて・・」

「先輩、恥ずかしいんですか?此れ位で恥ずかしがっている様じゃこの先どうなっちゃうのかな」

真也の言葉に不安が増幅されました。

「真也君、お願いだから・・・もう・・・やめて・・・」

「さっき言った疑問が解決するまでは駄目ですよ。胸が膨らんでいるかもしれないから,確認のためにTシャツ脱がしますよ」

 真也がTシャツの下から首の部分に向けて鋏で切りだし、切り終わったTシャツを両脇に開き僕の胸をさらけ出したのです。

「胸は膨らんでなよ。でも乳輪は薄いピンク色しているよ」
「体の色も白くて男とは思えない女の子みたいな華奢な体つきしてる」
「良一、乳首触ってみようか」
「先輩の許可をもらってから触ろうよ」

 良一は僕の太ももに手を置き手の平に伝わる柔らかい感触を楽しみながら聞いてきました。

「先輩、乳首触っていいですか」
「だめ、やめて、そんな恥ずかしいことはお願いだからやめて」

 二年も下の後輩に女のように懇願したのです。

「乳首触っちゃだめなんだ」

 良一は僕をグーで殴る真似をして僕の顔を睨みつけたのです。

「お願いぶたないで・・・」

 震える僕に握り拳を僕の頬にポンポと軽く当てながら再び聞いてきました。


「もう一度聞きますよ、乳首は触っていいですか」
「はい・・・触っていいです・・・だからぶたないで・・・」
「震えている先輩の顔って可愛いくてゾクゾクするね。次は触られ方を二つ言うから選んでもらおうかな」

 再びグーを僕の顔に押し当てたのです。

「触られ方A僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は乱暴に荒々しく触ってほしい。触られ方B僕の女の子のように可愛いらしいピンク色の乳首は優しく触ってほしい。どっちか選んで下さい」
「そんなの選べないよ・・恥ずかしいくて選べない・・・何でぼくをこんな目に合わせるの・・・」
「早く選ばないと恥ずかしい時間が長くなるだけですよ。俺たちはゆっくり先輩の体の点検をする予定だから時間が長くなっても構わないけどね」

良一がパンツに手を賭けずらし始めたのです。

「やめて、パンツは絶対に脱がさないで、だから乳首触ってください」
「どうやって触ってほしいか選べよ、俺が言った通りに言えよ」

 良二が僕の頬平手でピシッと軽く叩いたのです。

「ぶたないで、言うから。触られ方Bです」
「触られ方の内容をちゃんと俺たちに言わなきゃだめだよ」

中学2年にいじめられる情けない自分が惨めでした。

「ボ・・・ボクの、女の子の・・ような・・・可愛いらしい・・・ピンク色の・・・乳首は・・優しく・・・触ってほしいです・・・こんな事を言わされなんて、恥ずかしすぎる・・・酷(ひど」い惨めすぎる」

二人は大笑いをしていました。

「アハハハハ・・・、女の子みたいな先輩の、ピンク色の可愛い乳首を触りますよ、真也、約束だから優しく触ってあげようぜ」

 真也が楽しそうに頷くと、一人ずつ左右の乳輪を指の腹で撫ぜ始め、親指で乳頭をコリコリと転がし始めました。

同性の手が肌に触れている悍ましさが全身を走り、後輩に女性のように乳輪と乳頭を愛撫され続ける現実が受け止められませんでした。

 中二男子の後輩にベッドに縛られて後輩に乳首を愛撫されるうちに、乳首が硬くなってくるのが自分でわかりました。

「小さい乳首が硬くなっているよ、コリコリしてきた。やっぱ先輩は女なんだ」
「硬くなった乳首はピンク色で女みたいだよ」

 良一は何と乳首に口を付けてきたのです。
良一の唇が僕の乳首に触れると同時に歯が軽く当たって乳首の先端に舌の先が当たってきたのです。

 信じられませんでした、男に乳首を吸われるなんて・・・僕はどうすればいいの・・・

 僕の上半身は今まで経験したことが無い旋律が襲い、思わずため息が出そうになりましたが必死に抑えました。

 男なのに乳首で感じるなんて信じられないし、感じそうになる自分が恥ずかしかった。

 「もう許して、・・・はぅぅぅ・・・声が出ちゃう・・・恥ずかしいよ・・・これ以上恥ずかしいことはやめて」

 良一は乳首から口を放すと指で乳首をつまみ始めたのです。

「乳首を甘噛みしただけで感じて乳首をコリコリにさせていたね。それと今、感じて声出したでしょ」
「こんな事・・・お願いしますもう許して・・・あぁぁぁ・・・乳首から指・・・はぁんん・・放してください・・・」
「良一、この先輩乳首が結構感じるみたいだからもう一度口で舐めてやれよ」

 良一の唇が再び乳首に触れると、乳首はゆっくりと口中へと吸われ始め、吸われた乳首に良一の生暖かい舌が何回も何回も当たるのでした。

 真也は乳首をつまむ手を胸に当て女性の胸を揉むように下から揉みあげてきました。

「ダメ・・・もうやめて・・・こんなことやめて・・・ふんんあんんん・・ハァァァ・・・僕は女じゃないよ・・・」
「先輩は結構オッパイが感じやすいんですね。本物の女の子が声出しているみたいだ」
「お願いします・・・うんんん・・・真也君こんなこと・・・もうやめて・・・」
「良一、どうするよ。先輩がこんなことヤメテって言っているぞ」

 良一は乳首から口を放すと悍おぞましい快感に耐える僕の顔を見て言いました。

「勇樹先輩の体って甘くていい匂いがするんですよ。男とわかっていてもエロくてムラムラしてくんですよ。肌なんかスベスベして男とは思えないんですよ」

 良一は言いながらも指で僕の乳首を転がし続けているのでした。

 「んんん・・・手を・・・ハァァァ・・・放してください・・・」

 胸への快感は収まらず僕は声を漏らしながら、軽く上半身を反らしててしまうと二人は大喜びでした。

「アハハハ!女みたいに感じて体反らしたぞ」

「そろそろ次に進もうか」

 二人はようやく乳首から手を放してくれたのですが、次から最悪の羞恥の世界へと進んでゆくのでした。

「次は先輩に質問があります。その質問にちゃんと答えて、答えが本当か証拠を見せてくれたらやめるよ」

僕はこの辱めから解放されたい一心で返事をしました。

「答えます・・・証拠も見せるから、もう開放して」
「まずは上半身を裸にしてすべてを確認させてもらおうかな」

 二人はTシャツをすべてを剥ぎ取り僕の上半身を裸にすると、ベッドに万歳の状態で縛られて晒されている脇の下を見てきました。

「脇の下も足みたいにツルツルだ」

 良一はなぜか嬉しそうで、真也は僕の太ももに手を置いてきました。

「先輩は足の毛全然生えてなくて、産毛すら生えてなくてツルツルスベスベ、脇の下もツルツルスベスベ。ひょっとして下の毛も生えて無いの?毛が生えてないのを見られたくないから俺たちと大浴場に行かなかったり、シャワールームに鍵かけるんでしょ」

胸がどきどきしはじめました。・・どうしよう、なんて答えよう。・・・・・

「質問します。先輩は下の毛生えていますか」

 胸がドキドキして息が詰まりそうで、声も震えてようやくの思い出返事を返したのです。

「・・・ハエテルヨ」
「下の毛は生えているんだ、足なんか女みたいにツルツルだから生えてないのかと思いましたよ。それでは生えている証拠を見せてくださいね。答えの証拠を見せる約束は覚えていますよね」

 僕は焦りました、何とかこの状況を逃れたい。

「証拠は今度見せるから今日は勘弁して」
「それじゃ、どのくらい生えているか教えてよ。ボーボーなのかチョボチョボなのか」

 僕が答えないでいると良一が頬を平手で軽く叩きました。

「質問に答えろよ」
「答えるから・・・ぶたないで・・・高一だから当然ボーボーに生えている・・・」
「分かりましたそれではボーボーに生えいている証拠をを見ますから」

 良一がパンツに手をかけてきました。

「やめてーパンツだけは脱がさないでーお願い」

脱がされたら見られてしまう、この秘密だけは絶対に見られたくない僕は体をよじり抵抗しました。

「一気に下げないから安心してよ。まずは1㎝下げますよ」

良一がパンツをゆっくりとずらし始めました。

「毛が見えませんね。次また1㎝ずらします」
「お願いやめて、やめてくれたら此れからなんでもいう事をききますから」
「なんでも言うことを聞いてくれるんだ、それは後で相談しましょう。今はパンツ2㎝ずれても毛が無いですけど本当にボーボーに生えているの。答えるラストチャンスをあげるから答えてよ」

 パンツを脱がされたくない僕は必死でした。

「ごめん、ボーボーは嘘でちょぼちょぼしか生えてなくて・・恥ずかしくて嘘を言いました」
「なんだ、チョボチョボでも生えているんだ。最初から言ってくれればパンツ下げなかったのに」

 良一はパンツを元に戻してくれたのです。
秘密を見られないで済んだ僕は心底ホッとしましていると、真也が絶望の言葉を言ってきたのです。

「まだ安心してもらっちゃ困るよ。ちょぼちょぼしか生えてないのにボーボーに生えているって嘘をついた責任を取ってもらわなきゃ」

 今度は真也が再びパンツをゆっくりと下げ始めたのです。

 「生えてるよチョボチョボだけど生えているよ、脱がさないでぇぇぇ・・・、真也君やめてー・・・脱がさないで・・・」

パンツを5㎝程下げた時点で止められました。

「どの辺から生えているの?」

 すべてが見られる不安で体の小刻みな震えが止まりませんでした。

「真也、ゆっくりとチンコの付け根まで下げてストップして」

良一が冷静に指示を出すと「OK」と答え再びパンツを下げ始めたのです。

「あぁぁぁ、・・・見ないでー・・・」

 太ももを震わせ羞恥の不安に耐えているとパンツはペニスの根元で止まりました。

「なに此れ、チョボチョボじゃなくてツルツルじゃん、何にも生えてないじゃん」
「赤ん坊みたいにツルツル」
「これじゃ恥ずかしいよな、高一で下の毛なんも生えてないなんて、こんなんじゃ恥ずかしくて大浴場に入れないよ」
「下の毛が生えてないツルツルの高校生って全国に何人ぐらいいるんだ?」
「勇樹先輩だけだじゃねぇ、でも下の毛が生えてなと勇樹先輩の可愛さが増すよな」

 恥ずかしすぎる、高一にもなって陰毛が全く生えない事実が、中学二年の後輩の前に晒されてしまったのです。
惨めでした、できるならこの場から消えてしまいたかったほどです。 

「先輩、高一で下の毛が全然生えてないのって信じられないんだけど、ひょっとして剃っているんじゃないの」
「そんなこと聞かないで・・・恥ずかしいから見ないで・・・・あぁぁぁ・・・もういやだぁぁぁ・・・見ないで・・・」
「恥ずかしがってないでちゃんと答えてよ。剃っているなら下の毛は剃っています。剃ってないなら、僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルで産毛も生えていません。触って確認してみてください。どちらかで答えてよ、さっさと答えないとパンツ全部下げて素っ裸にするぞ!」

 僕は泣きながら一気に言いました。

「僕の下半身は高一になっても下の毛は全く生えないツルツルです、産毛も生えていません。触って確認してみてください・・・酷いよ・・・こんな事・・・もう見ちゃイヤダァァァ…」
「キャハハハ、触って確認してくださいだって。そんな恥ずかしいこと後輩に向かって言えるよな。今から先輩のツルツルを確認しまーす」

 真也と良一はパンツをペニスの根元まで下がられた僕の下半身に顔を寄せると無毛恥帯に指を這わせ始めました。

「本当に産毛も生えてないよ。毛穴も引っかからないから剃ってなくて生えないんだな」
「ツルツルだよ、良く恥ずかしくないよな」
「親は知っているのかな?」
「知らないだろ、自分の息子が高一になっても下の毛が全く生えてないなんて知ったらどう思うのかな」

 男に手で無毛を撫ぜられる感触が恥ずかしく、そして彼らが浴びせられる言葉が、いまだに陰毛が全く生えない惨めさを増幅させるのでした。

「そろそろ解いてやるけど一つ確認させてツルツル君」

 真也が無毛の個所をポンと叩きました。

「さっき『何でも言うこと聞きます』と言ったのを覚えているよね」

 とんでもないことを言ってしまったと後悔しながらも「はい」としか返事はできません。

「本当に俺らの言う事何でも言うこと聞くでしょうね。もし嘘だったらツルツルの無毛を皆に言いますよ」

 真也が無毛の部分をギュッと掴んだのです。  

「痛い、・・・本当に何でもいう事を聞きます・・・手を放して・・」

 中二の後輩に乳首をもてあそばれ女のような声を出してしまい、無毛を見られてしまったことが恥ずかしくて彼らの顔をまともに見ることができませんでした。

 良一がベッドの脇に座りました。

「先の体って可愛いいよね。腰の辺りから太腿の辺りまで艶めかしくて男とは思えないよ」

 良一は露出されたままの無毛を摩りだしました。

「恥ずかしいから・・・触るのはヤメテ・・・お願いします・・・」
「乳首もピンク色でポチッと膨らんで可愛かったよ。そしてここの毛が全然生えてないなんて想像もしてなかった。今夜は先輩の恥ずかしい姿が見られてよかったよ」

 良一は言い終わるとペニスの根元まで下げられたパンツを引き上げ元に戻しましたのです。

「あとはゆっくりと寝て下さい。ただし、起きたら先輩が自ら言った、なんでもいう事を聞くという言葉を実行してもらいますから。それとちん毛が全然生えてなくてツルツルの赤ちゃんみたいな下半身なのに、ボーボーだなんて嘘を言った責任を取ってもらいますから」

 二人はベッドに括り付けられた縄を解くと自分のベッドへ戻っていきました。そして、目が覚めた後に彼らからの恥辱は、僕を底なしの羞恥世界へと引きずり込むのでした。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/18 (Wed) 18:40:30
椅子の両袖に両足を括り付けられ大きく割り開かれた、僕の丸出しの股間をしばらく見つめていた二人は爆笑をしだしました。

「先輩、なんですかこれは、毛が生えてない以上にビックリしましたよ」
「ありえねー、これは恥ずかしすぎるよ」

僕は消えてしまいたかった。

「お願いです。もう見ないでください・・・は・はずかしい・・・あぁぁぁ・・・ぼく・・・どうしたらいいの・・・恥ずかしいぃぃぃ・・・見ないで・・・あぁぁぁ・・・見ないで・・・」

 僕のペニスは12歳位から大きさが変わらず皮を被ったままの幼いペニスなのです。
中学生になって周りの友達は陰毛が生えペニスも成長して大人の体に近づいているのに・・・僕には陰毛が全く生えてこなくてペニスも幼いままで・・・しかも・・・容姿は女の子みただと周りから言われ続けることで、気もだんだんと弱くなり強い命令に逆らうことができなくなってしまいました。

 中二の修学旅行も団体生活で皆がお風呂に入り、無毛と幼いペニスを見られてしまう不安から仮病を使って行きませんでした。

 こんな悩みは恥ずかしくて誰にも相談できないまま今まで隠し通してきたのに・・・この寮に入って一か月もしない今・・・全部見られてしまった・・・しかも相手は僕より二年も下の中学二年生だなんて。

 大きく足を割り開かれた無毛の股間にぶら下がる小さく幼いペニスを見て、良一と真也は笑っています。
恥ずかしくて隠そうと体をよじると小さなペニスがフルフルと揺れ、彼らの笑いを尚のこと誘ってしまいました。

「下の毛が生えてなくてツルツルだったのもびっくりしたけど、まさかチンコのサイズがこんなに可愛い大きさだったなんて、こんなんじゃ人には絶対に見られたくないよね」

 真也は僕の幼いペニスが面白いらしくペニスから目線を外しませんでした。

「良一、勇樹先輩の可愛いチンコの写真撮ろうぜ」
「そうだな、スマホに先輩の顔つきでバッチリ写そうか」

良一がスマホを向けたので僕は恥ずかしさで顔を背けたのです。

「先輩、恥ずかしがって顔位背けちゃダメですよ、ちゃんとこっち向いて」
「良一がせっかくスマホで可愛い勇樹先輩の写真を撮るのだからちゃんと顔向けなよ、いつまでも恥ずかしがっているとお仕置きの対象だな」

静かにスマホに顔を向けるとシャッター音が響いてきました。

カシャーッ、カシャーッ、カシャーッ、鳴り響くたびに生き恥の羞恥が突き上げてくるのでした。

「結構面白い写真が撮れたよ、先輩が俺たちの言うことに少しでも逆らったら学校関係に一斉送信ですからね」

こんな姿を学校中に見られたら・・・恥ずかしくて学校には行けない。
真也と良一には絶対に逆らうことができない自分を改めて認識するしかありませんでした。

「逆らわないから・・・写真だけは送信しないで・・・お願いです」
「逆らうと写真の送信だけじゃなくてお仕置きもあることを忘れないでよ。真也、写真も撮り終わったから可愛いチンコ見ようぜ」
「勇樹先輩、俺たちが可愛チンコゆっくり見てあげるからね」

二人が再び幼い股間に目線が合うように座り、ニヤニヤと笑いながら無毛やペニスを見始めると、僕は強烈な恥ずかしさに包まれたのです。

「あぁぁぁ・・・も見られるのやだぁぁぁ・・・良一くん真也くんお願いだから椅子から僕を下ろして・・・こんな恥ずかしいのはイヤだよ・・・」

恥ずかしくて、恥ずかしくてどうしようもなかったのです。しかし、今言った言葉が彼らに逆らった事となり、後で恥ずかしいお仕置きを受けることになるのでした。


「さっそく俺たちに逆らい出したよ、お仕置き決定だな。また逆らったらお仕置きの内容をレベルアップするからね、わかったら俺たちの目を見て返事して」

 お仕置きという言葉に不安になりながら静かに良一と真也の顔を見ました。

「・・・ごめんなさい・・・もう逆らわないから・・・お仕置きは・・・許して・・・」

晒した股間の前に座る 彼らに目を合わせるのは凄く恥ずかしくて・・・ようやくの思いで彼らに目を合わせました。

「目がウルウルしているぞ、泣いているのかな?ま、こんな恥ずかしい股間を俺たちにジロジロ見られたら、恥ずかしくて泣きたくもなるよね」

真也の言葉を受けて良一が答えにくいことを僕のかを見詰めながらわざわざ聞いてきたのです。

「ウルウルさせた顔見ていると、先輩にはもっと恥ずかしい思いをさせたくなっちゃうよ。そういえば、さっき先輩はチンコのサイズ8㎝と言っていたよね、これが8㎝のチンコなのですか?ちゃんと答えてくれるかな」」

 良一が羞恥に震える僕の顔を見詰め続けて目線を外してくれません、するとペニスを見られるのとは別の惨めでせつなくなる恥ずかしさが満ち溢れて・・・年下にこんなに恥ずかしい思いをされる現実が悲しくて不安になってきたのです。

「先輩これ高一の16歳のチンコじゃないよ、小学生サイズでしょ。小さすぎて見ているこっちが恥ずかしくなるよ」
「でもさ、女みたいな顔でチン毛が無くて、ツルツル股間のお子供チンコは結構可愛よ」

 惨めでした・・・年下に恥ずかしい股間を揶揄われて笑われて・・・しかも、嘲笑する彼らから恥ずかしくても目を反らせないのです。

「チンコの色も薄い肌色で弱々しくて皮かぶって可愛いな、ケツ叩いた物差しでサイズ計ってみようよ」

 真也がお仕置きでお尻を叩いた物差しを持ってくると、物差しを僕の幼いペニスに当てがい始めたのです。

「そんな・・・はずかしい・・・お願いしますもう許してください、・・・何でこんな辱めを僕は受けるのですか・・・惨めすぎる」

 アクリル製の物差しのヒヤッとする感触がペニスに伝わりました。

「いやぁぁぁ・・・やだぁぁぁ・・・サイズ計るなんて・・・そんな恥ずかしいぃぃぃ・・・」

 僕の幼いペニスを計測し終わった真也が冷たく言い放ちました。

「皮含めて5㎝しかないよ。先輩、毛が生えてないのも恥ずかしいけど、チンコのサイズこれは恥ずかしすぎるよ」

 酷いよ・・・物差しでペニスを計るなんて・・・でも、僕は二人には逆らえない・・・どんなに恥ずかしくても我慢しないとお仕置きをされる・・・僕は恥ずかしさに耐えました。

 良一が突然背もたれを大きくリクライニングさせ,僕の体は大きく反り返り足を大きく開いたまま、股間の裏が丸見えになる状態なってしまいました。

「わー!見えた、見えた。袋の裏側が良く見える。・・・先輩、金玉も小っちゃいねぇ」
「袋が垂れてないよ、へばり付いている。可愛い袋だよ、アハハハハ・・・」
「俺、男の金玉なんか死んでも触れないけど、勇樹先輩のなら可愛いから触れる気がするよ」

 良一が袋の裏を指ですーと這わすようにゆっくりと撫ぜたのです。
男に触られているのに経験した事の無い旋律が股間に走り震えが来ました。

「そ、そんなところ・・・ヒヤァァァ・・・ダメェェ・・・」 

 思わず女の様な声を上げてしまい、それに続いて僕のペニスはコントロールが利かなくなり、勃起をし出しだしたのです。

 人前に勃起姿を晒すなんて・・・しかも僕は勃起しても・・・ペニスが小さくて・・・こんな恥ずかしい事はありません。

「アァァァ・・・お願いしますぅぅぅ・・・これだけは見ないで・・・やだぁぁ見ちゃいやだあぁぁ・・・」

 僕は懇願を面白がり良一は袋の裏をスーと何回も撫ぜ続けました。

「あぁぁ・・・良一君・・・そんなことしないで・・・お願い・・・」

 ペニスは完全に勃起してピーンッと張り下腹部にぴったりとくっつきました。

「やだぁぁ・・・恥ずかしいぃぃ・・見ちゃいやだ・・・あぁぁぁ・・・・・」

 男に玉の裏を触られ勃起しただけでも信じられない屈辱なのに、勃起したペニスまでを同性に見られるなんて・・・・もう生きていけない・・・絶望感・・・が襲いました。

「えーこれで勃起したサイズかよ7㎝位しかないぞ、相変わらず可愛いチンチンだな。あれ、勃起しても亀頭が出てこないよ、ちょっと皮をむいてみようか」

 良一の指が勃起したペニスに触れると、ペニスに触れ皮をゆっくりと下へと下ろし始めたのです
男に自分のペニスを触られるなんて皮をむかれるなんて・・・こんな恥ずかしいことが・・・今行われている・・・

「はひぃぃぃ・・・もう酷いよおぉぉぉ・・・ハフゥゥゥ・・・」

 あまりのことで僕は言葉にならない言葉を発することしかできませんでした。
でも、そんな僕を無視して良一は、ペニスの皮を剥いて亀頭の先を出したのです。

「小さいけど剥けるよ、ピンク色の亀頭が出てきたぞ」
「アァァァ・・・痛い、ヤメテ・・・おちんちんから手を放して・・・」
「綺麗な色で可愛い亀頭ですね。ちょっと触るよ」

 良一の指先が亀頭の先にチョンと触れると、敏感な皮膚がヒヤッとした感触を受けて体全体がブルット反応を返したのでした。

「んんん・・・触っちゃイヤダアァァァ・・・怖いから・・・お願いです、お願いですから・・・お仕置き受けるから触らないでください・・・」

 皮を剥かれた亀頭を触られるのが怖くて、そして恥ずかしくて・・・お仕置きを受ける覚悟で拒みました。

「わかったよ、亀頭はもう触らないよ。変に病気になっても俺たち責任とれないからね。でも、次はあそこを見せてもらうからね」

 良一はプレジデントチェアーを最大までリクライニングさせたのです。
リクライニングで縛られた体は反り返り、下半身がより激しく露呈されて肛門が二人の前に露呈されたのです。

「スゲーェ!肛門丸見えだ、肛門も結構可愛いよ、クチュッとして花の蕾みたいだ」
「肛門ものヒダも薄いピンクで綺麗だよ。ところで先輩、人にケツの穴見られるってどんな感じなのかな?いくらなんでも肛門まで俺たちに見られるとは思ってなかったんじゃないんですか?」

 良一の言う通りで、まさか肛門まで見られるなんて思ってもいませんでした。
肛門を見られということは、無毛とか幼いペニスを見られてしまった事とは別次元の被虐体験でした。

「肛門なんか見ないで・・・酷すぎる・・・肛門見られるなんて・・・生きていけない・・・」

 ペニスを勃起させられて肛門を見られて・・・、彼らはどこまで僕を辱めれば気が済むんだろうか。
無毛で小さなペニスの事を秘密にしていてもらいたいために、必死に羞恥の辱めに耐えていました。

 「真也君、良一君。許してください・・・お願いします・・・ぼく・・・もう・・・恥ずかしくて・・・縄を解いてください・・・」

 すると真也が恐ろしい事を言ってきたのです。

「俺たちの前でオナニー見せてくれるなら今日は終わりにしてあげる」 

 オナニーという言葉を聞いて僕は恥ずかしくなってしまいました。
僕は中学生から親に見つからないように、クラスの好きな女の子を思い浮かべながらオナニーをしていました。

そして今もその子を思いながらオナニーをしています。でも、射精し終わるとペニスを擦こすって射精してしまった自分が恥ずかしくて、何時も自己嫌悪に陥っていたのです。

 ですから縄は解いてほしいけど、人前でオナニーなんか恥ずかしくて絶対無理でオナニーという言葉の響きだけでも恥ずかしくなってしまいます。

 しかも僕のペニスは勃起しても小さいくて握ると手の中に包まれてしまうので、指先を添えて擦らないとオナニーができないのです。

 ですからそんな姿を良一と真也の前で見せる事なんかできるわけがありません。

「できない・・・君たちの前でオナニーするなんて」
「別にオナニーをできないならそれでもいいよ、俺が勇樹先輩のチンコを扱いてやるから。さっきは金玉を撫ぜたけど今度は可愛いチンコ撫ぜてあげますよ。金玉もそうだけど、先輩のチンコだったら俺扱けるからさ、隣に居る真也のチンコだったら死んでもい嫌だけどね」
「俺だってお前にチンコ扱かれるなんて死んでも嫌だよ。アハハハハ」

 二人は軽く冗談を言い合いながら笑っていましたが、僕は彼らの前でオナニーをするかもしくは、縛られたままで良一にペニスを扱かれるか究極の二択が迫られています。


「勇樹先輩どうしますか?オナニーが嫌で俺に扱いてほしいなら扱いてあげますよ。どっちにしても俺たちに射精すると見せてくれたら椅子から解いてあげるよ」
「何でもいうこと聞くのでしょ、早く良一に返事してやってよ。早く決めないとスマホの写真の送信がスタートするよ」

 自分一人だけでも終わった後に自己嫌悪に襲われるオナニーを、人前でするなんて絶対にありえないし無理です。

「決めますだから写真の送信だけはしないで」
「どっちにするか早く言いなよ」
「・・・オナニーはできません・・・だから、だから、良一君に・・・オチンチンを扱いてもらう・・・こんな事・・・もういやだぁぁぁ・・・」
「良一にどうしてもらいたいのか良一の顔を見てはっきり言わないと分かんないよ。いつまでもグズグズしていると今すぐ写真を送信するからね」

 真也の手がスマホにかかって本当に今すぐ送信をしそうでした。

「良一君に・・・ぼくのオチンチンを・・・扱いてもらいたい・・・」

 その言葉を聞くと良一は、肛門を晒すために倒した背もたれを元に戻すと、僕の背後から右手で勃起したペニスの根本に親指と人差し指と中指の三本の指ををそっと添えてきたのです。

「結構固くなっているけど細くて可愛いオチンチンだね。俺がゆっくりと扱いて先輩を気持ちよくしてあげるから」

 良一は後ろから耳元に囁きながら無毛の下腹部に左手をスーッと滑り込ませて、スベスベした手触りを楽しむかのように何回も何回も摩ってきたのです。

 無毛の皮膚から良一の掌の感触がジーンと突き上げるような痺れが腰に伝わり、良一の三本指が触れるペニスがキュッとなってしまい、感じてしまった事が良一にも伝わってしまったようでした。

「可愛い勇樹先輩のチンコがピクッンと動いたけど、俺の手に感じたみたいだ、真也は前に回って先輩の可愛い乳首をゆっくりと摘まんでやってよ」

 真也は左手を太腿に添えながら右手の親指の腹を乳首に当て、そっと押しながらゆっくりと転がし始めたのです。

 乳首とペニスそして無毛の下腹部と太腿を、拘束された姿で中二の後輩に触られる僕の体にゾワッとした微弱な電流のようなものが走り始め、体をじっとしていられなくなってきました。

 正面の真也は僕の感じ始めた様子が良くわかるらしくニヤニヤしながら、左手で摩る太腿の範囲を股間の裏へと滑らせてきたのです。

「真也お前、そっちに手をやると先輩の金玉の裏側触ることになるけど、丈夫なのかよ」
「勇気先輩の感じ始めた顔が可愛らしくて、それ見ていると俺もこの先輩のだったら触れる気がしたんだ」

 そういいながら真也は左手の指先が股間の裏側に触れると、手の平で陰嚢を覆い指先を陰嚢の裏から肛門への筋に沿ってゆっくりと摩り始めたのです。

 被虐に必死に耐える僕を正面の真也が見詰めています。
目を瞑り、顔を背けることが許されないので真也と目が合うと、二人のおもちゃにされる惨めな自分が恥ずかしくなってくるのでした。

「うんんん・・・ダメェェ・・・クゥゥゥ・・・」

 体が特に腰の方を動かさずにいられなくなってきました。
二人の四本の手の指が・・・良一の指はペニスの根本の硬さを確かめるようにキュッキュッと掴み、無毛の下腹部の感触を楽しむように摩り、真也の指はコリコリになった乳首を執拗に転がし、陰嚢を手の平で包み込み、その人差し指で陰嚢の裏から肛門への筋に何回も何回も休むことなく指を這はわせつづけます。

「こんなこされて・・・ハァァァ・・・もうやめて・・・体がおかしくなる・・・」
「チンコがヒクヒクしているよ、相当感じまくってきているね。そろそろチンコを握ってあげるから」

 良一の生暖かい掌の感触がペニスに伝わり、僕のペニスは良一に握られたことがわかりました。

ショックです・・・男にペニスを握られてしまった・・・そして僕も分かっているのですが、言われたくない事を・・・言ってきました。

「ダメだ、勃起しても小さすぎて掌の中に入っちゃって扱しごけけないよ。指で摘まんで扱くしかないのかな。先輩はオナニーするときどうやってチンコを握っているの?」

 二人に触られまくりながら、そんな恥ずかしい事に答えなければいけないなんて、・・・オナニーするのを言う事より握り方を言うのが恥ずかしかった・・・

「握れないです・・・小さいから握れなくて・・・指で摘まんで・・・もうヤダァァァ・・・こんな惨めなこと言わすなんて、酷いよ・・・」
「アハハハハ・・・、先輩は摘まんでオナニーしているぞ。そりゃそうだよね。チンコが小さ過ぎて握れないものね。俺も指で摘まんで扱いてあげるよ」

 良一の指が勃起した僕のペニスに指を添えると、ゆっくりと上下に動き始めました。

 女の子と手を繋いだこともないのに、僕は縛られて男にペニスを扱かれている・・・後輩の手が僕のペニスを刺激している・・・何て恥ずかしいことをされているのか・・・男に体を触られている、おぞましさましさが快感となり全身這いずり始めました。

「チンコがヒクヒク動いているよ、慎也の方はどんな感じ」
「玉もケツの筋もヒクヒクしだしているし、顔も泣きそうになっている、顔だけ見ていると女の子が感じている表情だよ」

 乳首、無毛の肌、股間の裏筋から肛門を、中学二年の後輩男子に女の様に弄ばれて、男の手でペニスを扱かれる・・・・もの凄い被虐の快感が僕を無視して湧き上がってきて、ついに声を出さずにいられなくなってしまいました。

「アァァァ・・・・・あ・あ・あ・あ・・・ダメもう・・・ぼく・・・だめになっちゃうよ・・・」
「うわー!感じている先輩の顔、カワイイ!良一にも見せてやりたいよ」
「いいなぁー俺も見たかったよ。俺はこの可愛いチンコ扱しごいて射精させるから、真也は先輩が射精する恥ずかしい先輩の姿を見てやってよ。あれ!チンコの先の皮が濡れてきているよ。俺の指についちゃったけど、勇樹先輩のだと汚い感じがしないのだけど」
「先走り汁出しているよ、もうすぐ射精するぞ。俺たちの前で射精する先輩の恥ずかしい姿を見てあげるから白い液いっぱいだしいいんだよ」

  二人に前で射精させられる・・・そんな事が起ころうとしている・・・快感が押し寄せ僕の意志じゃどうにもならないよ・・・・

 良一に扱かれるペニスにキュンキュンしたものが沸き上がり突き上げて、良一の扱くリズムに合わせて腰が動いてしまいます。

「アハハハハ・・・俺の手の動きに合わせて腰動かしているよ、先輩、感じているのですか?」
「アン、アン、アン、アン、・・・ダメダメダメ・・・アァァァ・・・恥ずかしい・・・腰が動いちゃう・・・ごめんなさい・・・腰が動くぅぅぅぅ・・・アンンン・・・」
「チンコがヒクヒク凄いな、そろそろ白い液出すのかな。扱くスピード早くしてやるよ」

 ペニスを扱くスピードが早くなると僕も恥ずかしさわ忘れて腰をガクガクと動かしてしまい、10秒もしないうちに射精を伴うもの凄い快感が突き上げてきたのです。

 白濁した汁が包茎のペニスから勢いよく飛び散りました。

「いやだ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃいやアァァァ・・・ハアン、ハアン、ハアン・・・・うんんん・・・見ないでおねがいだから・・・あぁぁぁ・・・出ちゃったよう・・・こんなの、こんなの・・・酷い・・・」

 射精の突き上げる快感で腰はガクガクと震え、足の指を曲げて体を反り走り回る快感に耐えたのです。そして、尚も快感の声を上げずにいられませんでした。

「ハア、ハア、ハア・・・アウンンン・・・イヤァァァこんなの・・・ふんんあんんん・・・」

 後輩男子に羞恥の限りを尽くされる異常な状況は吐出した快感をめぐらし、放出した後も僕の小さなペニスは勃起したままひくひくと動き続けているのでした。

「つま先まで曲げてすごい感じ方だね、もういやだぁぁぁ・・・なんて言っていてチンコ勃起したままヒクヒクしているよ。精子も凄い量でたよ、俺の手にかかって汚れちゃったよ」

 良一が精子のかかった手を僕の前に差し出しました。

「ごめんなさい・・・ぼく・・・どうしたらいいかわからなくて・・・恥ずかしい・・・」
「俺も正面から見ていたけどスゲーよこの人の感じ方、腰ガクガクさせて女みたいな可愛い声出して、先輩の恥ずかしい姿をたっぷり見ちゃったよ。男に射精されて女みたいに声を出した感じはどうでした」
「もう許してください。男の僕に・・・僕、恥ずかしくて・・・今日はもう許してください・・・」
「チンチン勃起したままヒクヒクしているよ、もう一回扱いて欲しいの?」

 確かにペニスの勃起が収まらずにヒクヒクと動いてしまっています。でも、こんな経験はもう嫌でした。

「射精したから椅子から解いて、約束でしょ、こんな恥ずかしい姿もう見られたくないよ」
「分かりました、約束だからもう解いてあげるよ。その前にチンチンのサイズ8㎝と嘘をついた事のお仕置きを受ける事。これに関してはどうなのですか?」
「お仕置きは受けます。でも今日は許してください、お願い」
「今日は終わりにして解いてあげるよ」

 縄を解かれ椅子からおりると、真也が素っ裸で勃起した状態の僕をお姫様抱っこして、その隣で良一がボクな頭を撫ぜながら言ってきました。

「毛が生えてないツルツルの股間にぶら下がる小さいチンコ勃起させて、腰まで振って可愛い声で恥ずかしがる先輩は可愛いね。あれ見ちゃうともっと恥ずかしい目に合わせたくなるよね」
「高一が中二の後輩にお姫様抱っこされた気分はどうですか、小さいオチンチン立ちっぱなしだ、抱っこされて感じているのかな」
「こんな格好は嫌だよ・・・今日は終わりにして・・・」
「自分のオチンチン見てみなよ、勃起したままだよ」 

 真也が抱き上げた僕の体を起こして、顔をペニスに向けさせられるとチョコンと勃起したちいさあなペニスが目に入り、それを見ただけで自分が情けなくなりました。

「こんな姿・・・惨めだから抱っこはヤメテ・・・」
「勃起が終わ摩ったら今日は終わりにしてあげるから、俺がもう一度擦って可愛いチンコを大人しくさせてあげるね」

 良一が僕のペニスをそっと握りました。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこをされた状態で、勃起したペニスを良一に扱かれる惨めな姿は、再び深い絶望感の底へと引きずり込みました。

「やっぱ小さいから掌に入って握れなよ、さっきみたいに摘まんで扱くしかないな」

 ペニスの大きさを蔑まれたと、悲しくなりおもわず懇願するような言葉が出てしまいました。

「あぁぁ・・小さいなんて言わないでください・・・誰にも言わないで・・・恥ずかしくても耐えます・・・あぁぁ・・・」
「約束通りちゃんと可愛く言えるようになってきたね」

 何故か自分が発した言葉に被虐感が増幅されたのと、良一が僕のペニスを摘まんで扱しごいている様子が目に入り、背筋から腰に微電流がとめどなく流れ始めたのです。

 真也に素っ裸でお姫様抱っこされたままのペニスを良一はリズミカルに扱き続けます。
腰に流れる被虐の微電流はペニスにキュンと突き上げてきて、真也にお姫様抱っこをされる腕の中でペニスを扱く動きに合わせて腰が微動するのでした。

「腰がヒクヒク動き出したぞ、眉にしわ寄せて可愛い顔なっている。もうすぐ出そうなのかな?良一扱くスピード上げてやれよ」

 ペニスを扱くスピードが上り僕は再び爆発寸前になってきました。

「アン、アン、アン、アン、ダメェェ・・・んんん・・あぁぁぁ・・・で・で・でちゃうぅぅぅ・・・見ちゃいやぁぁぁ・・恥ずかしいよう・・・」

 心は恥ずかしくて拒否をしても、ヒクヒクと動くペニスの口から白濁の淫液がドクッ、ドクッと滴り出たのです。

「先輩すげえ、また出たよ。女みたいな顔だけど精子の量はすげーや、チンコまだヒクヒクしているよ」
「抱きながら見ていたけど、恥ずかしがって可愛い顔していたよ。二回も男の手で射精させられてどんな気持ちでいるのか聞かせてよ」
「ぼくは男です、女じゃないのに・・・男なのに・・・なんで・・・こんな辱めを・・・後輩に・・酷い・・・」

 お姫様抱っこから解放されると、男に触られるのが嫌なのにまだ勃起している自分を見て、自分が惨めになり全裸のまましゃがみこんでしまいました。

「そんな所にしゃがみ込まないでよ、次も勇樹先輩に恥ずかしい姿見せてもらいますからね」

 真也がしゃがんでいる僕の後ろに回り、両足に腕を差し入れて幼児がおしっこをするときに、お母さんに抱え上げる格好で持ち上げられたのです。

「約束の一つですよ勇樹先輩、子どもサイズのチンチンで毛も生えない先輩は、このスタイルでおしっこさせるから」
「惨めすぎるよ、こんな恥ずかしい恰好で・・・おしっこするとこ見られるなんて・・・」
「チンコの勃起が収まったみたいだね、さ、可愛いチンチンからおしっこだそうね」

 幼児の様に抱えられたのがショックで、ペニスも気が付かないうちに勃起が収まっていたのです。
幼児の様に抱えられたままトイレは狭いからと浴室に運ばれました。

「おしっこ出るでしょ、勇樹君」
「おしっこ出ないから降ろしてください・・・恥ずかしいよう・・・やだあぁぁ・・後輩にこんな恰好でおしっこさせられるなんて・・・どこまでぼくに恥ずかしいことするの・・・」

 椅子に縛られ全裸を見られる時とは別の羞恥心が溢れてきたのです。

「駄目だよ、なんでも言うこと聞くんだよね。自分で言ったんだから。シーシーシー早くおしっこ出そうね」

 真也が子供をあやすように言うと、良一も同じように言ってきました。

「毛が無いツルツルのとこにちょこんと有るチンコは、幼児スタイルでおしっこするのが良く似合うよな」
「先輩まだおしっこ出ないんですか?」

 真也が上下に僕を揺らしました。

「笑える、揺らすと先輩の可愛い子供チンコが揺れるよ。アハハハハ・・・プルンプルンしてるよ、カワイイ」
「小さいなんて・・・もう・・・言わないで・・・見られたくない・・・もう見ないで・・・」
「さんざん俺たちの前に小さいチンポ晒して、精子までまき散らしてもまだ恥ずかしいの」
「だめー・・恥ずかしいです・・・イヤです・・・耐えられないです・・・」
「それじゃ早くおしっこ済ませようね」

 良一がペニスをちょんちょんと刺激して、下腹部にもて手を当てゆっくりと擦りはじめました。

「小っちゃいなぁ、高一でこのサイズだなんて何回見ても信じられないよ」

 屈辱的な言葉での被虐感の高揚と触れられる快感で、ペニスが再び勃起をしてしまいました。

「また立ったよ、先輩男に触られるのが好きなの」と無毛の下腹部をなおも摩り続けられました。

「そんな・・・立っちゃう・・・アァァァ・・・おしっこ・・・でるうぅぅぅ・・降ろして・・このままじゃできない・・」
「このまんまするんだよ・・・しないともっと恥ずかしい目に合わせるし、チンコの大きさ皆にバラすよ」

 子供のようなペニスが知れるのは絶対に絶対に嫌です。

「します。おしっこします・・・だからおちんちんのことは言わないでください」
「それなら早く出しなよ」

 勃起した状態で出したので、おしっこが勢いよく真上に向かい放出され、抱えている真也にかかりそうでした。

 我慢していたのでおしっこがなかなか止まりません。

「勃起しているから、噴水みたいに真上に飛んでいるよ。凄い姿だな」
「こんなぁぁ・・・惨めすぎるよぉぉぉ・・・おしっとまんない・・・なんでこんなめに・・・」

 後輩に後ろから抱えられ幼児のスタイルでおしっこをするだけでも恥ずかしいのに、ペニスを勃起させてのおしっこは、後輩に辱められなければいけない自分の惨めさを思い知らされました。

 おしっこがようやく止まり勃起も治まり幼児スタイルから解放されて、浴室に僕は座り込み惨めさに震えていました。

「おしっこで汚れた体を洗うから立って」

 真也と良一が手にボディーシャンプーを泡立て、ようやく立ち上がった僕の体を、二人が泡立てた手で洗い出しました。

「何があってもしゃがんだからダメだよ命令だから、違反したらメールで裸写真一斉送信ね」
「しゃがみませんから、もう辱めるのはやめて下さいお願い」

 真也が後ろから胸に手を回し乳首撫ぜまわして、お尻から肛門、太ももと泡立てた手を滑らせ、良一が太ももの付け根から肛門と陰嚢の裏、ペニスと泡立つ手を滑らせて僕の体を洗います。

 ペニスは意思に反して再び勃起を始めます。

「先輩、俺たち洗われて興奮しているの、また小さいチンコを勃起させたね。勃起しても小さくて可愛チンコですね」

ペニスと陰嚢を泡立てた手を包み込むように滑らせるのでした。

「毛も生えなくてツルツルだから手の滑りもいいな」

 二人の四本の手が恥ずかしい部分に這い回るのと、小さなペニスと無毛をからかわれることで、全身に電流が走るような被虐の快感が襲い、膝ががくがくと震えだしてきました。

 強烈な快感で立っていられない僕は、しゃがむことが許されてないので浴槽に手を付き、彼らにお尻を付きだすポーズで何とかこらえたのです。

「お尻可愛い、プルンとしているよ、桃みたい」

 泡立つ手で撫ぜまわされ、良一に横から胸を揉まれ、片方の手で肛門からペニスと何回も手を這わせられると快感が僕の全身を突き抜けます。

「ダメェェ・・・ひぃぃぃ・・・アンアンアン・・・はぁぁぁ・・」

 腰をがくがくと振り出してしまいました。

「AV女優みたいな声出して、腰まで振り出しているよ」

二人の手は止まりませんでした。

「あぁぁぁ・・でちゃいますぅぅ・・・また見られちゃう・・恥ずかしいから・・・二人ともみないで・・・」
「2何回も射精しているとこ見られているのに、まだ恥ずかしいのかよ」
「はい・・・あぁぁ・・恥ずかしいぃぃぃ・・・でちゃうぅぅぅ・・・いやぁいやぁ・・・良一君の手に・・・でちゃう・・・・」

がくがくと腰を震わせペニスを撫ぜまわせている良一の手に爆発をさせてしまったのです。

「勇樹先輩すごいね、腰動かして相当感じていたのだね」

 良一がからかうように言うと、真也が僕の喘ぎを真似してきました。

「『良一君の手に・・・でちゃう』なんて、まるで女の子だよ。先輩は男だよね、恥ずかしくないの」
「そんな・・・そんなこと・・・いわないで・・ぼくは、ぼくは・・・どうしていいかわからなくて・・・つい・・・」

 なんであんなことを言ってしまったのか、真也に真似をされたことで恥ずかしさが増してしまい居たたまれなくなってしまいました。

「『良一君の手に出ちゃう』はほんと恥ずかしいよ、もう一回ここで良一に向って言って見なよ」
「言えないよ・・・そんなの・・・もう終わりにして・・・お願いです・・・」
「それなら最後に俺たちに勇樹先輩の可愛い裸をゆっくりと見せて」

 僕は素に全裸のまま立ちました。

「勇樹先輩の裸はほんとに可愛いよ。可愛いチンコが、ちょこんとぶら下がって」
「先輩は本当に高一なのかね、ほんと笑えるよこのチンコ。毛が生えてないからよけい笑わせてもらえるよな
「腰の辺りだけ見ると女の子の体に小さいチンコが有るみたいだ」
「言えている、でも男の子なのだよ。勇樹先輩は、その証拠に『良一君の手に・・・でちゃう』って言って精子出していたからね」

 全裸で直立する僕は耐えられなくなりました。

「恥ずかしい・・・おわりにして・・・ぼくは耐えられない・・・お願いです・・・洋服記させてください・・・もうイジメないで・・・」
「分かったよ、今日はこの辺で終わってあげるから]

 真也が僕の頭を撫ぜてきました。

「真也、チンコのサイズ嘘をついたお仕置きが終わってないよ」
「お仕置きは夜に実行するから暫く休憩しようよ」
「勇樹先輩、お仕置きは夜実行に決まりました。またうんと恥ずかしい思いをさせるから覚悟しておいてね」

 二人は浴室から出てゆき、僕は彼らからどんな恥ずかしい事をされるのか、それが実行される夜まで不安に怯えて過ごしました。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2017/10/09 (Mon) 17:35:32
胸の谷間魅せながら歌う新人演歌歌手カン・ジャミン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/50823053.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:51:20
マイコレクション:韓国女子アナ編
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:54:16
レースクイーン セクシー画像
URL:http://ginnoono.blog.fc2.com/blog-entry-1653.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 17:57:55
ステージ上でヌギヌギしてブラジャー丸出しで踊る韓国人アイドル
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-648.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:01:16
ソウルモーターショー2017のYu Jin
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1621.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:10:27
韓国レーシング・モデル「ハン ジウン」
URL:https://libertyways.com/3734
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/10/09 (Mon) 18:13:27
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/10 (Tue) 22:45:50
ある運動部の部室。

その中では、1,2,3年生が集まり輪になって冷たいコンクリートの床に座り込んでいた。

ここで行われるのは部恒例の包茎チェックだ。

この部では、学年に関係なくチンポの男らしさで上下関係が決まる。

チンポ自体の大きさ、剥け具合、陰毛、金玉のサイズなどが考慮される。

中でも特に、チンポが包茎かどうかは重要な項目だった。

ズル剥け>仮性包茎>真性包茎

の順に上下が決まるといっても過言ではなかった。

2,3年生は去年包茎チェックを行い、大体の順位が決まっている。

ここで1年生の具合によっては、自分は1年生より下の立場になってしまう可能性もあって皆緊張していた。

まずは部長が全員の前で服を脱ぎ全裸になる。

この部では一番男らしいものが部長になる決まりがあった。

そのため部長のチンポはズル剥けでサイズもかなりでかい。黒々と陰毛は生い茂り臍から生え揃っている。

金玉もかなりでかく、毛がびっしりと生えている。

男達の感嘆の視線を浴びながら、包茎チェックが始まった。

2,3年生が全裸になり、1年生はチェックを受けるために一人ずつ全員の前にでる。

まずは一人目。

服を脱ぎ、チンポが露わになる。

サイズは平均ほど。金玉も普通だった。

ズル剥けだが、経験が無いのか少ないのか、亀頭はまだ薄いピンク色だった。

そこで自己申告が始まる。チンポのこと、普段のオナニーや、経験の有無などを申告しなければならない。

「チンポはズル剥け、平常時8cm、勃起時13cm、大体毎日センズリしてます。童貞です!!!」

ここで恥ずかしがるようではこの部でやっていくことはできないが、まだなれていない一年生は顔を真っ赤にしながら申告する。

この一年生のチンポを見て何人かの上級生が顔を青くしている。

記録係が内容を記録していく。

続いて二人目。

「チンポは仮性包茎、普段は先まで被ってます、平常時10cm、勃起時18cm、毎日センズリしてます。童貞です!!!」

申告どおり、亀頭先端まですっぽりと皮が被っている。

包茎のものには先輩達の突っ込みが入る。

「いつもどんな風にチンポしごいてんだ!!」

「か、皮ごと掴んで扱いてます!!」

「ちょっと剥いてみろ」

手で先っぽを摘むとぐいっと根元へ手繰り寄せる。

ピンク色の亀頭が顔を覗かせる。カリの部分にはチンカスらしきものが付着している。

「きたねえなぁ!! ちゃんと毎日剥いて洗っとけよ!!」

バシっと尻をたたかれやっと検査が終わる。

三人目。

「チ、チンポは真性包茎で剥けません!! 平常時3cm、勃起時7cm、毎日センズリこいてます!!」

顔を真っ赤にしながら包茎を申告する一年生。

一年生ながらに鍛えられた肉体の真ん中には不釣合いな粗末なチンポがぶらさがっている。

黒々と生え揃った陰毛の中に埋もれてしまっている。

「なんだぁ、真性か!! 全く剥けねぇのか!?」

「はい!! 剥こうとしたんですが、痛くて剥いたことがありません!!」

この一年生は最下層になる可能性が高い。2,3年はほっとした様子で彼のチンポを見ていた。

そうして全ての一年生のチェックが終わった。

ズル剥けだったのは1~2割ほど。残りの8割が仮性で、手で剥けば剥ける程度の包茎。真性包茎は1割弱だった。

検査はこれだけで終わらず、さらに勃起検査・射精能力検査へと続く。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/11 (Wed) 19:05:34
「……やっちゃおうかな」

俺は開けたカーテンを再び閉めると、下に履いていたズボンとパンティーを脱いで、上にパジャマを着て下半身は裸という状態になった。パジャマの裾からピンと小さくてかわいい白いペニスが顔を覗かせている。

「結構このカッコえろいかも……」

俺は鏡に向けて尻を突き出し、振り向いて鏡を確認した。
両手でお尻の肉を掴んで左右に広げた。
するとピンクの小さな肛門があって、その下に女性器、そしてペニスが向こう側に見えた。
おま○ことペニスからはすでに愛液とカウパー液が垂れている。
おま○こからにじみ出る愛液をペニスのカウパー液と混ぜ合わせてペニスを擦り始めた。
一旦ペニスを擦り始めたその手は止まらない。
いつしか、鏡の中の自分を見つめあってペニスを擦っている。
股間からペニスを生やした美少女は一心不乱にペニスを擦っている。

「んっんっ……あ…い…」

右手はペニスを擦っている。左手には少し力が入っていて、その親指を口で自然としゃぶっていた。

「はぁ……いくっ!!」

一瞬全身がビクンとなったかと思うと、小さなペニスの先から勢いよく大量の白い精子が放出された。それは全部鏡にふりかかる。

「………はぁ、はぁ……」

俺は全て出し切ると、いつもの冷静さを次第に取り戻していった。

「…あ!またティッシュに出すの忘れちゃった…!鏡が精子まみれだよ…」

オナニーに夢中になりすぎてティッシュに出すことさえ忘れてしまった。男の時はこんなことなかったのに、自分が自分で怖くなる。

鏡もそこそこに拭き、パンティー、ブラジャー、セーラー服を着たりと登校の準備をした。準備ができて姉の車で学校まで送ってもらおうという時、母から「寒くなってきたから」と紺色のカーディガンを借りた。着てみると暖かくてサイズはぴったりだった。袖に手を入れると女子高生そのものって感じになって、その姿の自分が可愛くてさっき抜いたばかりなのにまた勃起してしまいそうになった。スカートの状態での勃起はまずいんだって…自分の頭を冷静に保ちつつ、学校へと送ってもらった。

■ ■ ■ ■ ■

午前中の授業も終わり、昼食の時間になった。
俺は飯を食う時はまだ男子達と食べていた。最初は下ネタというか、体のことばかり聞かれたけど、最近はみんな悪いと思ってきたのか、前のような普通の話をするようになってきた。それは生活が元に戻った気がしてよかったんだけど、もっと女の身体のこと色々話したいってのは実際少しあったからほんの少し残念…

マコトが近くにいたんだけど、昼食も食べずにスマホでゲームをしていた。

「くっ、レアがでない…」

「マコト、お昼ごはんは?」

「ああ、今日は家に忘れちゃったんだ…食欲もないし、別に大丈夫だよ」

「そうなんだ…俺の卵焼きでよかったらあげるよ」

「本当かい?!じゃあ、お言葉に甘えて…」

俺の弁当をマコトに差し出そうとした時、教室の前のドアがガラッと空いて、女の子が教室に入ってきた。背は160cmくらいで、髪は栗色のセミロング、肌は白く、やせ形ですらっとスカートから足が伸びていて、顔は少しハーフっぽくて外国の少女のような可愛さがある。うっすらと化粧をしているように見える。何だかお人形さんみたいなオーラ。そして片手にお弁当箱をぶら下げていた。その少女は俺らの前に立ち、弁当箱を差し出した。

「ハイ、お兄ちゃん!忘れていったでしょ?」

「カ、カスミ…ありがとう…」

「お兄ちゃん?妹さん…?」

「いや…まぁ…」

マコトの様子がどこかおかしい。すると、他の男子が口をはさんだ。

「あれ、ユウキ知らなかったんだ。その子、男の娘だよ」

「え…まさか、こんな可愛い子が男の子なわけ…」

「ハイ、僕は正真正銘男ですよ。確認してみます?」

するとカスミはセーラー服を思い切り捲りあげた。いきなり上半身の裸を見せてくるものだからつい目を背けてしまったが、よく見ると胸には女らしい脂肪は一切付いていなく、ピンク色の薄い乳首があるだけだった。

「う、うおーーー!」

後ろで童貞の男子が興奮して鼻血を出している。

「こ、こら!カスミ!!そういうことはやめろ!!」

「えーお兄ちゃんいつも僕の身体みてハァハァしてるじゃん…?」

「バッ…身も蓋もない事言うんじゃない!」

こんなに取り乱しているマコトを見るのは初めてだ。いつもは冷静沈着なのに。

「…ホントに男の娘なんだ…こんな弟さんいるなんて知らなかったよ」

「まぁ、普通の弟じゃないからね…あんまり表には出したくないんだ正直」

「本当に男だって信じてくれました?僕、普通にチンチンついてますよ♪」

「…もうダメだこの弟は」

「えーでも男なのにこんな可愛いって信じられないなー。声も女の子だし」

「てか、そちらこそあの噂の元男性の…ですよね?」

「あ、忘れてた」

「忘れてたって…」

「すごーい!てかてか、僕としてはすっごく羨ましいです!僕も本物の女の子になりたいんで…」

「いやー…でも大変な事ばかりだよ…」

「あのー、今日の放課後って暇ですか?もしよかったら色々とお話聞かせて頂きたいんですけど…」

「うん、別にかまわないよ」

「ユウキ、こいつと二人は危険だ…俺もついていく」

「お兄ちゃんはダメ!」

「いや、絶対ついていく!」

「あ、じゃあ”あのこと”ばらしちゃってもいいのかな…?」

「くっ……汚いぞカスミ」

「へっへーん。じゃあ、今日の放課後昇降口で待ち合わせしましょう♪」

「う…うん…」

そうしてカスミは帰っていった。

「ユウキ…くれぐれもアイツには気をつけなよ…この僕でさえ手のひらで転がされるんだから…」

「はぁ…(何があったのかな?)」

そして放課後、俺は約束通りに昇降口に行くと既にカスミが待っていた。

「あっセンパイ!ホントに来てくれたんですね!お兄ちゃんに何か吹き込まれて来ないと思ってました♪」

「うーん、なんか気をつけろとは言ってたよ…」

「お兄ちゃんったら!でも、センパイには何も危害を加えるつもりはないんで安心してください♪」

俺達は学校を後にして、カスミの言うままに市運営のバスに乗った。

「あの、俺門限10時だからそれまでには済むよね…?」

「あ、ハイ大丈夫です。多分コトは1時間もしないで済みますから。てかてか、俺って呼んでるんですか自分のこと」

「コトって…ああ、そうだねやっぱしっくりくるんだよねー」

「でも見た目とはしっくりこないですよー。俺っ子なんて今どき流行らないです。僕は僕っ子ですけどね♪」

「はぁ」

「とりあえず公の前だけでも私とかウチとかっていう風にした方がいいと思いますよ」

「確かにそうだよね…私私私…」

駅とは反対側方面にバスで15分程揺られて、神社の前で降りた。
階段がずらーっと続いて、結構高い位置に神社がある。

「ここです♪」

「ここって神社…?」

「そうです!さぁ、はりきって登りますよ~」

「ええー!」

赤い夕陽の指す時間帯、全く人気のない神社の階段を二人の女子高生がひたすら登っている。見た目こそかなりの美貌の持ち主だが、この二人とも完全な女ではない。息を切らしながら、ようやく階段を登り終え、神社に着いた。その神社は割と小さく、神主さんもいるようなところではなかった。もちろん人も誰もいなく、木々が風で揺れる音のみが響いている。

「疲れた…って、こんなところで何するの?」

「ここは人が全然来ないんで、都合がいいんですよ。外でやるととても気持ちがいいし」

「???」

「じゃあ、センパイはそこらへんにでも腰かけて、僕がこれからするのを見ていてください」

俺は言われるがままに、神社の入口のところに腰をかけた。するとカスミは神社のまん前に鞄をおいて、服を脱ぎだした。

「ちょっ!!!何してるの?!!!」

「え?いや脱ぐんですけど…」

「ななななんで脱ぐ必要があるの???」

「まぁまぁ、とりあえず見ていてください…あ、もちろんセンパイに脱げなんて言いませんよ♪」

「何する気…?」

俺が見ている前でカスミは服を脱ぎだした。黄土色のカーディガン、セーラー服、スカート…そしてパンティー一枚だけになった。ブラジャーは昼間みたときもそうだったけど着けてなかった。

「あっ、僕が何でブラジャーをつけていないかってことですか?それは気分です♪あと、制服の上から乳首触るのがより気持ちいいんで…」

「え…」

俺はカスミが何を言っているのかわからなかったが、これから卑しいことをするのだろうということはわかった。股間の部分をみてみると、女物の下着を身につけているとはいえ、やはりもっこりしてしまっている。俺も少しでっぱってるけどさ…するとカスミは何の気の迷いもなくずるっとパンティーも脱いでしまった。

「全部…脱いじゃいました♪」

カスミは恥ずかしそうに手を後ろに回して、裸をこちらに向けてくる。
靴下、ローファー以外何も身につけていない。薄い胸、ピンク色の薄い乳首、細い脚、細い腕…体毛は全然目だっていないむしろ俺と同じくらいだ。そして陰毛は生えていなく、つるっとしていて、一般男性くらいのペニスがブランとぶら下がっている。もちろん、俺とは違い普通の男なので睾丸もきちんと竿の後ろに隠れてついている。カスミの顔からはとてもこんなものがぶらさがっているなんて全然想像つかない…

「う…」

「どうですか…僕のハダカ…」

「どうって言われても…とりあえず、体毛すごく薄いね…」

「ハイ…これは親譲りなんです。一回も剃ったことないです。お兄ちゃんも体毛全然ないんです」

「あっそういえば前腋毛が生えないって言って悩んでたなぁ」

「そうなんです…でも、アソコの毛だけは普通に生えてたんで処理してます」

「剃ってるの?」

「いえ…生えてきたときからずっと抜いてるんです…」

「うそ?!」

「ハイ…それでも生えてきたのは去年、中3の頃なんですけど、生えてきたらとりあえず抜いてます。最近ではやっと生えてこなくなりましたけどね♪」

「ええ?!!!それでいいの?」

「んーまぁ、毛なんて汚いし!」

「はぁ…」

そういえば俺も全然陰毛とか生える気配ないなぁ…でも普通に恥ずかしいよ。

「あ…センパイがジロジロみてるから立ってきちゃいました…」

カスミのペニスが徐々に立っていく。完全に勃起したそれは正真正銘男のもので、かわいい顔に似合わないペニスが余計に卑猥さを引き出している。しかしカスミのペニスは仮性包茎で、勃起しても亀頭は少ししか顔を出していなかった。

「じゃあ…一回ちゃっちゃと出しちゃいますね」

「え??」

すると、カスミは目の前でペニスを擦りだした。亀頭に被った皮を伸ばしたり縮めたりしながら野外にも関わらず普通にオナニーをしている。今階段の下から人きたら危ないぞ…

カスミのペニスをしごく手は早い。というか、人のオナニーなんて見るの初めてだ…でも、あまり気持ち悪さを感じないのはやはり顔が女の子だからだろうか…その可愛らしい顔は赤く紅潮している。

「んん…出ます!!」

カスミのペニスの先から勢いよく精子が飛び散る。それは地面におちて砂と交じった。オナニーを初めて1分も立ってないのにすぐに射精した。

「はぁ…はぁ…やっぱり、まだ慣れてないからすぐに射精しちゃうんですよね…初めてオナニー覚えたのが半年前だったので…」

「カスミくん…いつもこんなことしているの…?」

「え?そうですよ」

「あんまり…やめたほうが…」

「いいじゃないですか。今度先輩も一緒にやりましょう♪てかてか、僕まだ女の人のみたことないんですよねーっ。今度見せてくださいね♪」

「なっ、みせるもんか!」

「うふふ、冗談です♪」

射精してすっかりカスミのペニスは縮こまってしまった。亀頭は完全に包皮のなかに隠れている。

「ふぅ…とりあえず、ここまでが準備の第一段階です」

「???まだこれから何かあるの?」

「うふふ…まぁ、みててください…」

カスミは荷物を持って俺の隣に移動して座ってきた。その間にも可愛らしいペニスがぷるぷるとふるえていた。

「これから…タックと呼ばれるものをやります…」

「タック?何それ」

「タックは…女の子の股間を形成する技です。よく女装子さんがやられています。僕もたまにやりますね」

「女の子の…股間???」

「まぁ、みててください。もし、陰毛が生えていたら全部剃ってしまうのがいいですね。見栄えもあるんですけど、後に絶対邪魔になるんで。僕は普段からツルツルにしているから大丈夫ですけど。まずは包皮を引っ張って包茎状態にします。そうですね…亀頭から2cmくらい伸ばしときますか。結構伸びるんですよ、これ。包茎じゃない人は難しいと思いますけど」

カスミがペニスの皮を引っ張るとにょーんとペニスが伸びたように見えた。

「これはタックした後に尿道確保のために必要になるんですね。あと、接着剤を使う場合は亀頭に付かないよう保護の意味もあります。あ、じゃあお願いがあるんですけどそこのテープをこの先の余った皮にぐるって巻いてくれませんか?」

「う…こ、こう?」

俺は言われるがままにカスミのペニスの先の皮にテープを巻いた。少し手が皮に触れてしまった。てか、なんでこんなことしなくちゃならないんだ…?

「ありがとうございます!そうしたら次はこの違う特殊なテープを使います。この小さな穴があいてるんですけど、そこにこの余った皮を押し込むんですね。これで手を離しても皮から亀頭がでることはなくなりました。巾着袋みたいですね♪次に、このタマタマ、睾丸ですね。これを体内に押し込みます」

「お、押し込む?!そんなことできるの?!」

「ハイ、お手の物ですよ!素人にとってはこれが最難関かもしれませんけどね」

カスミは睾丸を一つ一つ、陰茎の根本の両脇で通過させて恥骨の上あたりにするっと押し込んだ。すると、睾丸は完全に体内に入っているのでそこには中身がなくなった袋と陰茎だけが残った。それがまるで自分の股間に似ているようで、少しドキッとした。

「もし痛みとか生じたら絶対にやめてくださいね…まぁ、センパイはもうできませんね♪」

「う、うるさいなぁ」

「で、次はこのテープをお尻の方に回して下さい。僕も同時にペニスを押し込むので」

「うう…」

テープをお尻の方に回してぐいとお尻の溝にそってテープをくっつけるとペニスがテープによって股の下にぴったりとくっついた。

「おっけーです!最後に、タマタマを追い出して空になった袋を引っ張って竿をつつみます。最後にこの袋があわさったところにテープをつけてっと…できた!」

カスミはぴょんと立ちあがった。

「どうです…?これが疑似おま○こです…!」

「お、おおお……!」

両足をそろえて目の前に立っているカスミの股間には一本のくっきりとした割れ目があった。
陰毛もなく、つるつるとしていてまるで子供のおま○このよう。
さっきまでペニスや睾丸があったとは到底思えない。
そこにいたのは顔も股間も、完全な女の子だった。

「ちなみに、おしっこはここからするんです♪」

カスミはお尻をこちら側に向けてきた。
肛門に近いところに、先程のペニスの先の皮の蕾がある。
ここから尿が出るのか…

「おしっこが出る場所も女の子と一緒だし、座ってじゃないとできないのでそういうところも含めてかなり女の子に近づく事が出来るんです!」

「す、すごいな…感心したよ…」

「えへへ…さっき一回射精したのも、やる途中で勃起してしまってはできないので気を静めるためにしたんですね♪」

「はぁ…でも、それだと、チンチン立たないよね?」

「ああ、じゃあそれは、今からやってみせます…」

カスミは何やら嬉しそうだ。正直自分もこんなものは初めて見るもので、興味心身だった。
鞄からピンクのローターを取り出すと、リモコンは太もものとこにテープではっつけて、振動する本体を何とお尻の中へにゅると入れてしまった。

「ん……」

「え!!!」

「はずかしいですよぅ…そんなみないでくださいセンパイ♪」

今目の前でまさにアナニーをしているのは女の子だ。
ペニスの影さえも見当たらない。
カスミは太もものリモコンのスイッチをオンにした。

「あうっ!!!」

一瞬体がビクンとなり、ブーンという音が鈍く響きはじめた。

「ああ…いい…」

カスミは右手で乳首を、左手で疑似おま○この一本筋をさすりはじめた。

「勃起は…」

「ハイ…勃起は圧迫されているのでできません。だから、女の子のような感覚を味わえるのです…んんっ…」

先ほどとは違い、まったりとしたオナニーになっている。これもどこか女の子っぽくなっている。これは完全に上級者オナニーだ…

「はぁ…勃起したいのにできない…この感覚…疑似おま○こでいっちゃうよぅ……」

そのまましばらくカスミは俺の目の前でオナニーを続けていた。完全に快楽に飲み込まれている表情をしている。

「うぅ…もっと…オチンポが欲しいいいいぃぃぃ!!」

カスミはカバンから大きなバイブを取り出した。バイブにはイボイボがついていて、電源を入れるとウィンウィンと凶悪な音が鳴りだした。

「セ、センパイ…みててくださいネ…」

ニュポンとアナルからローターを取り出すと、今度はそこに太いバイブを突っ込んだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミの顔が苦しそうに歪む。

「いい…いいよ…!!!センパイ…みてますか…??」

「う、うん…」

俺はその異質な興奮に正直勃起していた。ばれてはいけないのでそれを必死に鞄で隠していた

「はぁ…」

カスミは今度はしゃがんで、騎乗位をするふうにアナルにバイブをつっこんだまま腰を上下しだした。

「あっあっ奥に…奥に当たる…!」

ただの貧乳のパイパンの少女がアナニーをしているようにしかみえない。
口からは涎をはしたなく垂らしている。

「センパイ…最後はセンパイにイかせてほしいです…」

「え…」

「どうか…」

カスミはアナルに唸るバイブを入れたまま、階段に手をつけて尻を突き出した。
そして俺はそのバイブを恐る恐る掴んで、ゆっくりと動かしてやる。

「こう…?」

「あ…センパイ…とてもいいです…♪」

カスミのアナルに凶悪なバイブがすっぽりと入って、飲み込まれる様はアナルに興味がない俺でもかなり興奮した。カリの部分を入れたり出したりするとカスミは体をよじらせて喜んだ。

「ああっ!センパイっ!ダメですぅっ!」

やがて、自分の中でSの心が目覚めて、そのバイブを差し入れするスピードを次第に早めていった。

「あ!あ!あん!ああセンパイ………ダメ…いっちゃう!イクー!!!!」

カスミのアナルはブルンとバイブを押し出したかと思うと、全身を硬直させ、その場にあおむけに倒れこんだ。

「あ…!あああ…!!!」

カスミは体をビクンビクンと何度も跳ねさせてイった。すると、先程のペニスの先の皮の蕾からはトローっと精子がゆっくりボトボトと出てきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ…イっちゃいました…見届けてくれてありがとうございます…とても気持ち…良かったです…」

カスミはニコっと恥ずかしそうに笑った。
笑うと八重歯が見えて、とても可愛らしいと思った。
これが男の子だなんて信じられない…


帰りのバスの中、カスミが耳元で囁いてきた。

「センパイ…ふたなりだったんですね…」

「!!!」

「だって、ずっと勃起してましたもん…すごくわかりやすかったです」

「うそ…」

「もしかして、僕と同じ男の娘なんですか?まぁ、どちらにしろ人には言いませんから大丈夫ですよ♪」

「絶対言わないで…お願い…」

「じゃあ、また今度僕の遊びに付き合ってくださいね♪ではまた…」

カスミは手を振って降りて行った。

俺の秘密を知るものがまた一人増えてしまった…
これからどうなるんだろう。
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2017/10/06 (Fri) 06:17:05
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2017/10/06 (Fri) 21:22:32
私立○×学園。

ここでは一学期を終える1年生に、先輩の3年生が相談に乗るという校則があるのだ。


~~ 2 ~~

廊下を歩く1年生の小森人志。チビで冴えない感じの男子学生である。

ガラッ

生徒相談室の扉を開ける。そこには3年生の先輩女子高生がいた。

「1年の小森くんね。
 待ってたよ。
 私は3年の小倉亜美。
 よろしくね」

小森は緊張した様子で亜美の前の席に座った。


~~ 3 ~~

「相談は、提出してもらった紙を読んだけど、
 具体的に確認しよっか」

「は、はい」

「自分に自信が持てないって悩みだけど、
 具体的にどんな感じ?」

「は、はい・・・。
 それが・・・、僕は気弱で、
 もともと自分に自信が無くて・・・。
 何をやっても上手くいかないんです・・・」

「そうなんだ」

「それから、高校生になって・・・、
 周りの男子たちも・・・、その・・・
 次々、経験をしていって・・・」

「経験って?」

「その・・・セックスです・・・。
 僕は、相手もいなくて、
 セックスしたことなくて・・・、
 ますます自信を無くしていくんです・・・」

「そっか、そうなんだ。童貞くんなんだ。
 でも相談用紙に書いてあることだと、
 悩みはそれだけじゃないよね」

「は、はい。
 彼女を作ろうにも・・・
 女子に対して劣等感を持っていて・・・
 上手く彼女を作れないんです」

「そうなんだ。

 だけど、大丈夫。
 それなら話は簡単だよ?」

「え、それは・・・」

「お姉さんが、セックスさせてあげる」

「え、ええ?」


「お姉さんと、思いっきり大人のセックスをして
 子供を卒業しようね。

 で、お姉さんを気持よくさせたら、
 女の子に対する劣等感も
 払拭できると思うんだ」

「ほ、ほんとですか・・・?」

「うん、
 じゃあ、さっそくしよ?
 大人のセックス」

そういって亜美は席を立ち、

「ほんとはここまでしちゃいけないから、
 お姉さんとの秘密のセックス、
 内緒だよ?」

そう言って、扉に鍵をかけた。


~~ 4 ~~

「服、脱がして?」

小森はドキドキしながら亜美のブラウスに手をかけて、脱がした。

そして亜美の背中に周り、ブラジャーのホックを外して・・・

「どう、遮る物がない女の子のおっぱい。
 小森くんが脱がせたんだよ?
 凄いね。
 でも、これからもっと凄い物を
 見れるんだよ?」

そう言って亜美はスカートを捲り上げた。

「・・・パンティ、脱がして」

小森は両手で亜美のパンティのゴムに指をかける。

「凄いね。
 今、お姉さんのパンティは、
 お姉さんの大事なところは、
 小森くんの支配下にあるんだよ?」

小森はゴクリと息を飲み込んで、ズルルとパンティを下ろした。

小森の目に豊満に陰毛の生い茂ったデルタゾーンが飛び込む。

「凄いね。
 お姉さん、大事なところ、
 見られちゃった」


~~ 5 ~~

「それじゃあ、小森くんも脱ごっか」

「それが・・・その・・・、
 笑わないでください・・・」

「え? 何が?」

小森はズボンとパンツを下ろした。

そこには・・・お子様包茎ポークビッツ。

「あ・・・。

 おちんちん、かむっちゃってるんだ・・・」

「は、はい・・・。
 おちんちん、子供のままで・・・」

「そっか、それも自信を持てない
 原因なんだね」

「はい・・・」

「大丈夫。
 見た目は小学生のおちんちんと変わらなくても
 小森くんのおちんちん、
 これから大人になるんだよ?

 子供だってバカにされても、
 大人の経験済みだって言ってやれるんだよ」

そう言って亜美は小森のおちんちんをシコシコとコスってあげ、

「大きくなってきた。
 おちんちん、お顔、出してあげるね」

むきっ

「やったね。
 ちょっと小ちゃいけど、
 大人のおちんちんになれたよ」


~~ 6 ~~

そして小森はゴムを装着して・・・、

「それじゃあ、大人のセックスしよっか?
 お姉さんをいっぱい気持ちよくしてね」

小森はドキドキしながら、おちんちんを亜美の膣にあてがう。

信じられない。男と女の秘部が向かい合っているのだ。

「小森くんが腰を突き出すだけで、
 おちんちんがオマンコに包まれて、
 夢のセックスができるんだよ?」

小森はドキドキしながら、ズブズブとおちんちんを亜美のオマンコにねじ込んだ。

おちんちんが還る場所、オマンコに包まれて、至福の興奮が小森のおちんちんを襲う。

「凄いね。
 童貞卒業、できたね」

小森はじっとして、おちんちんから感じる至福の興奮を堪能する。


~~ 7 ~~

「それじゃあ、動かそっか。
 思いっきり突いて、
 お姉さんを気持よくさせてね」

小森はいかにも童貞な、ぎこちない腰付きでピストンを始めた。

「ん・・・」
「はぁっ はぁっ」

「凄いね。
 小森くん、セックスしてるんだよ?
 もう子供じゃないんだよ?」

一突き一突きごとに、童貞だった小森を強烈な興奮と快感が襲う。


~~ 8 ~~

それは30秒ほど経ったときだった。

小森が腰を止めたのだ。

「あ・・・っ
 その・・・っ

 出ちゃう・・・」

「え? もう?」

「はい・・・」

「うそ? ほんとに?」

「は、はい・・・」


「・・・そっか。
 童貞くんのおちんちんには、
 セックスは刺激が強すぎるもんね。

 もう動いたら出ちゃいそう?」

「は、はい・・・」

「そっか、そうしたら、
 ちょっと恥ずかしいけど、
 このままお漏らししちゃおっか。

 ドンマイ、
 童貞くんだったんだから仕方ないよ。
 セックスできただけでも、良しとしなくちゃ」

「はい・・・」

「じゃあ、お漏らし、しようね」

そう言って亜美は、優しい目で小森をじっと見つめた。

小森は再び腰を動かし初め・・・、

ギシ、ギシ、ギシ、

「どう? お漏らししそう?」

「あ・・・出ます・・・」

亜美は優しく微笑みかけ、

「大丈夫、恥ずかしくないよ?
 私しか見てないから・・・」

ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ 

小森は亜美に見つめられながら、おちんちんから白いおしっこを、至福のお漏らしを終えた。


~~ 9 ~~

ゴムを外す小森。

「いっぱいお漏らししたね。
 大丈夫、今回でセックスに
 少しは慣れたと思うから、
 次に彼女ができてセックスするときは
 もうちょっと持つと思うよ?

 どう、童貞卒業して、
 女の子とセックスできて、
 自信ついた?」

「はい」

「よかった。
 じゃあ、お漏らししないように
 しっかりオナニーして
 おちんちんを鍛えてね」

「はい」

相談室を去っていく小森。その小森の悩みを解決してあげた亜美。先輩としての務めである。
Re: チャイナドレスおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/07 (Sat) 22:38:47
俺の名は昌利。
大学の卒業旅行で、親友の義孝と、女の子の美樹と花華の4人で、山間の旅館に卒業旅行に来ている。

楽しい卒業旅行、ただし難関がある。
それは・・・俺のアソコが、実は超短小のお子様包茎ポークビッツだということだ。

男風呂で・・・義孝に隠しきれるかどうか・・・。
コスったり・・・エッチな妄想をしたり・・・温水で温めたり・・・、少しでも大きくして、見栄剥き・・・。

何とか凌げそうだが・・・

と思ってた俺に、その難関を遙かに上回る超々難関が待っていようとは・・・。

旅館の温泉が・・・まさか”混浴”だったなんて・・・。


~~ 2 ~~

「ウッソー! 混浴ー!?」

さすがに女の子2人も驚いている。

よし、いいぞ。さすがに俺のお子様おちんちんは女の子2人には見せられない。
このまま男女別に時間帯を分ける流れで・・・。

美樹
「でもでも・・・
 ちょっと旅行って、なんか
 開放的になっちゃうっていうかー?」

花華
「やっぱり!?
 実は私も・・・思ってたんだ!」

美樹
「だよね・・・、ここまできたら・・・
 一緒に入っちゃおー!」


(え、えええ~~~~!?)

義孝
「ま、まあ・・・、
 それもちょっといいか。
 お互い、この歳にもなれば、
 セックスで裸の見せ合いとかも
 慣れてるだろ?」


(な、慣れてない・・・!
 慣れてない・・・!
 だって、俺、童貞だから・・・!
 ていうか・・・これって・・・・
 女の子2人に、お子様おちんちん
 見られちゃう~~~~!?)


~~ 3 ~~

結局、そのままの流れで、混浴ということに・・・。
やばすぎる・・・。

今はもう、4人で脱衣所に来てしまっている。

どうしよう、どうしよう・・・!?

ん!? ちょっと待てよ・・・

これって、美樹と花華の裸を見れるってことじゃん!
こんなの初めて! 何しろ俺は童貞くん! 女の子の裸なんて生で見たことない!

そのことを意識しだしたら、俺のムスコは・・・

ムク・・・

少し大きくなった!

(よし・・・このまま・・・)

俺は服を脱ぐスピードを遅らせて・・・


~~ 4 ~~

まず最初に全裸になったのは義孝。

美樹&花華
「キャーー!(笑)
 義孝、けっこうデカい!」

義孝
「はは、まあな」

そして次に、美樹と花華が連続して!

美樹&花華
「じゃ~~ん」

キターーーーーーー!!
同い年の女の子の素っ裸!!

ムクムク・・・!

触ってもないのに俺のムスコはさらに大きくなる!

これなら・・・!

俺は3人の視線がこっちに向いてないことを確認して一瞬のうちに右手で皮を

”むきっ”

見栄剥き!
この、そそり立つ手前の大きさなら、皮をカリ首に引っ掛けられる!

そして下着を下ろした!

「お、俺も脱いだぞ」

「わ~~~、
 昌利の大きさは・・・
 中の下ぐらい?(笑)」

大きくしてるのに中の下だなんて・・・。
まあいい、亀頭を出せてる状態を見せつけられたんだ。

俺は逃げるように温泉場の方に入っていった。


~~ 5 ~~

壁に付いてる蛇口の前で、それぞれ身体を洗っている4人。

ふぅ・・・
ここでいったん落ち着ける・・・。

情けないことに、興奮が解けて・・・手も使えない俺のムスコは今・・・皮かむりお子様おちんちんに戻ってしまった・・・。

でもこの体勢で、人の股間を覗き込んでくる奴なんて居ないから、今は何とかこれでいい・・・。

でも、次の試練が待っている・・・。

この洗い場から温泉の中までの移動だ!

タオルで隠す? できる訳がない!
そんなの”被ってます”って言ってるようなもんだ!

3人が身体を洗ってる最中・・・、俺は股間を洗う振りをして、一生懸命エッチな妄想をしながらコスコス・・・!

ムク・・・

やった、おちんちん・・・、何とかぎりぎり大きくなった!
何とか見栄剥き!

”むきっ”

大きさは、ちょっと苦しいかもだけど、早歩きで誤魔化す!

スタスタスタ!
ザパーン!

・・・こうして何とか俺は見栄剥きして、温泉の中に移動することに成功した。


~~ 6 ~~

そんなこんなで利昌は洗い場→温泉の移動に成功したと思っていたのだが・・・

女の子は見逃さなかった。

美樹
 コソコソ・・・
 (ねーねー、花華、ちょっとこっち来て)

花華
 コソコソ・・・
 (え、何?)

2人は温泉の端っこの方に移動した。

美樹
(今の昌利のチンチン、見た?)

花華
(え、見てないけど・・・)

美樹
(それがね・・・
 なんか、脱衣所のときより、
 チンチンちっさかったの!)

花華
(え、何それ!?)

美樹
(それにね・・・、
 なんと・・・)

花華
(なんと・・・?)

美樹
(皮がだぶついてるように見えたの!)

花華
(あは、そうなんだ(笑)
 でもまあ、多少だぶついてても、
 かろうじて剥けてたら
 セーフなんじゃないの?(笑))

美樹
(まあ、そうかもね。
 でもね、私、すっごい面白いこと
 思いついちゃったの)

花華
(え? なになに?)

美樹
(あっち見て)

花華
(え?
 あ・・・
 あ~~、もしかして~~~?)

2人は目を合わせて、にやにや笑いをした。


~~ 7 ~~

ザパーン!

義孝
「俺、もう上がるわ!」

昌利
「あ・・・」

昌利のムスコは、温泉のお湯に温められて、多少は膨張していた。
でもまだ見え剥きの準備ができてない。タイミングを伺っていたのだが・・・

ザパーン!

次に立ち上がったのは、女の子2人!

美樹&花華
「ねえねえ、こっち来てー!」

昌利
(え・・・!?)

美樹&花華
「水風呂あるよ!
 み・ず・ぶ・ろ!」

昌利
(え、え、えええ?)


~~ 8 ~~

俺、こと昌利は、とんでもない状況になってしまった・・・。

水風呂・・・。

そう、男なら知ってるだろう。
オチンチンは・・・プールのような冷たい水に入ると・・・縮んでしまうのだ・・・。

まずい、水風呂だけはまずすぎる。
見栄剥きなんてできるレベルじゃなくなる。

「あ・・・」

でも断る訳にはいかない。断る理由がまるでないのだ。

「う・・・」

俺は何とか温水のお湯の力を借りたおちんちん膨張で見え剥きを行い、素早く水風呂に移動した。

ちゃぷ・・・

(冷たっ!)

というか、それどころじゃない・・・

ああ、さっそくおちんちんが縮み始めてきちゃった!

もう、何とか水面の揺らぎでバレないように、前にいる女の子2人の裸でこっそりシコシコしておちんちんの大きさを維持するしかない!

美樹
「あれあれ~?
 なんか、昌利、股間をまさぐってない?」

花華
「え? え?
 もしかして、私たち2人の裸で、
 致しちゃってるとか・・・?」

昌利
「そ、そんなことないよ・・・!」

おちんちんから手を離さざるを得なくなった俺。

にゅるにゅるにゅる

あ・・・あ・・・
おちんちん、かむっちゃったーーーー!


~~ 9 ~~

お互いに目を合わせて、にやりと笑う美樹と花華。

「じゃあ、もう上がろうか?」

ザッパーン

そして・・・

「あれ?
 昌利は上がらないのー?」

「あ、さ、
 先に行ってて・・・!」

「何か変だよ?
 焦ってるっていうか・・・?」

「ねえねえ、行こうよ~~」

昌利の両手をグイグイ引き上げる美樹と花華!
もう立つしかなくなってしまった昌利!

ザッパーン・・・

・・・
「ウッソォー!
 ちょっと、やだぁーー!」

粗チン

「何これぇーーー!?」


~~ 10 ~~

「皮かぶってる!
 かぶってる!」
「ていうか余ってる!
 超余ってる!」

粗チン

「ていうか、ちっちゃ!
 超ちっちゃ!」
「ポークビッツ?
 どころか、ミートボール?」


ああ、女の子の水風呂作戦にまんまと嵌ってしまった僕は・・・極小おちんちんをさんざん見られて言葉でいじめられてしまうのだった・・・。
Re: チャイナドレスおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/08 (Sun) 20:22:06
 茜さんが運転する車は洗車場へと入り、両サイドが仕切られた洗車ブースへとバックで車を入れると、車から降りてハッチバックのドアを上へと開けたのです。

「高明くん勇樹をこっちに連れてきてくれるかしら」
「いいから出ろよ!明るい所でお前の可愛いチンコとツルツルを見てやるよ」
「嫌だ、裸で外に出るなんて・・・高明、ヤメテ・・・」

 僕は高明に強く手を引かれ片手で股間を隠しながら外に出て車の後ろに連れて行かれると「チンコ隠していないで手を退けろよ」と高明が股間を隠す手を払いのけたのです。

 この時には勃起は治まりペニスは元の5㎝ほどの大きさに戻っていて、普通サイズに戻った小さなペニスを高明にはっきりと見られてしまいました。

 高明はペニスと目線が合う位置にしゃがんで「加奈、面白いものが見られるからこっちに来いよ」と加奈ちゃんを呼ぶと、下から僕を蔑んだ目で見上げて「加奈と一緒にじっくりと見させてもらおうかな」と言うのでした。

(小っちゃくなったオチンチンを加奈ちゃんに見られたくないよ。オチンチンを見て加奈ちゃんは笑うかもしれない。 恥ずかしいのはもう嫌だ・・・)

「ぼく・・・加奈ちゃんに見られたくないよ。お願い、加奈ちゃんには見せないで」

 高明にお願いをしている間に加奈ちゃんは高明の横に立っていたので、慌てて股間を両手で覆い隠しました。
 茜さんに言われた高明は全裸のまま僕を車から降ろそうと股間を隠す手を引いてきました。

「ま、待って・・・ぼく裸だから・・・」

 高明は加奈ちゃんにもしゃがませると「チンコが普通サイズに戻ったから加奈に見てもらいたいんだって」と加奈ちゃんに言うと手を退けるように言ってきました。

「手を退かして加奈に見てもらえよ!」
「高明・・・ぼく、無理だよ。加奈ちゃんに見られたくないよ」
「加奈に精子かけるような恥ずかしい事しておいて、今更チンコ見せられないわけないだろ!勃起していないチンコを加奈に見てもらえよ」
「出来ない・・・恥ずかしくて・・・あっ!」

 茜さんが後ろから手首を掴んで手股間を隠す手を外したのです。

「グズグズ言っていないで加奈ちゃんと高明君に見てもらいなさい!」
「加奈ちゃん、見ないでぇぇぇ・・・あぁぁぁ・・・見ちゃイヤダァァァ・・・」

 恥ずかしくて加奈ちゃんを見られずに目を閉じていると、加奈ちゃんの笑え越えが聞こえてきました。

「キャハハハ・・・高明、これ何なの?小っちゃくて可愛い♡ 」
「勃起しても小さかったけど、普通に戻るとこんなに小さいだなんて俺も驚いたよ」
「16歳でこの大きさじゃ恥ずかしいよね。それに毛も生えて無いしね」

 茜さんが手を押さえながら後ろから言ってきました。

「目を閉じていないで加奈ちゃんに、小さなオチンチンとパイパンをよく見てもらう様にお願いしなさい。そうだ!パイパンのツルツルは触って確認してもらう様にお願いをしなさいね」

 恥ずかしくて言えずに立ち尽くしていると「私の言う事が聞けないの!言わなければ私の知り合いのオチンチンをしゃぶってもらうわよ」と茜さんが後から囁いてきたのです。

「言いますからそれだけは・・・許して・・・」

 恐る恐る目を開けて顔を下に向けると加奈ちゃんと高明が一緒にしゃがんで、幼いペニスと無毛を目の前で見て笑っていたのです。

 加奈ちゃんは下から見上げて言ってきました。

「勇樹くん、茜さんに言われた事を早く言ってよ」

 二人の目の前に無毛と幼いペニスを晒さらされている恥ずかしさで声が出せないでいると、「言えないなら知り合いのオチンチンをしゃぶらせるわよ」と茜さんが後から囁いてきたのです。

 羞恥に震えながら声を絞り出しました。

「も・・・も、もっと・・・よく見て・・・うぅぅぅぅ」
「そんな言い方だと何を見て欲しいのかが分からないわ」

 加奈ちゃんは恥ずかしがる僕を見るのが面白くなってきている様で、羞恥心の人一倍強い僕に具体的に言わせようとするのです。

「ちいさな・・・オ・・・小さなオチンチンを・・・よく見て下さい・・・あぁぁぁ・・・こんな事イヤダァァァ・・・」
「よく言えました!それではちゃんと見てあげるね」

 加奈ちゃんはペニスに顔を寄せると「小っちゃくて子どもみたい、先っぽの皮も可愛い♡」と僕を見上げて笑うのです。

「勇樹くんも自分のオチンチン見て可愛いと思うでしょ?」
「可愛いだなんて・・・ぼく恥ずかしい・・・」
「可愛い勇樹くんには小っちゃいオチンチンがお似合いよ。それと、他にも私に触って確認してもらい所が有るでしょ」

 見今度は見られるだけではなくて、無を触って確認してもらうように頼まなければならないのです。

「ぼくの・・・下の毛が・・・あぁぁぁ・・・こんな事言うなんて・・・生えなくてツルツルなのを・・・触って確認してください・・・ウゥゥゥ、ハズカシイよぅぅぅ・・・」
「16歳で下の毛が無いと恥ずかしいよね。勇樹くんは自分でもよく見たの?産毛も生えて無いの?」

 僕が小さく頷くと「ちゃんと言葉に出して答えろよ」と高明が言ってきました。

「・・・自分で見ても・・・う、産毛も生えて無くて・・・恥ずかしくて言えないウゥゥゥもう許してぇぇぇ・・・」

 身を震わせながら高明に許しを乞いました。

「勇樹の恥ずかしがる姿って女みたいで面白いな。俺と加奈でツルツルを触るともっと恥ずかしがるかな?」

 高明と加奈ちゃんの指が無毛にフッと触れると。指先をペニスの周囲に撫ぜるように這わせ始めたのです。

 僕の体に電流が流れ渡るとペニスはたちまちのうちに勃起をしてしまい、腰がカクカクと震えて立っていられないほどの被虐の快感に包まれてしまいました。

「アーッあ!チンコが立っちゃったよ。加奈、チンコに触れないようにしろよ、触ったら興奮してまた精子をかけられるぞ」
「大丈夫、それより勇樹くんの腰カクカク揺れてない?」
「俺たちに触られて感じているのかな?」

 無毛を撫ぜまわされて恥ずかしくて死ぬほど嫌なのに、下半身の周りに痺れるような微電流が湧き上がってくるのです。

「ダメ、ダメ、・・・ハウァァァァ・・・ダメ、触らないで。アゥゥゥ・・・」

 二人にペニスには触れずにペニスの周辺化から太腿の付け根、そして這うように下腹の方へと何回も優しく動き回りました。

「勇樹くんの下半身はスベスベで産毛も毛穴の感触もなくて本当にツルツルだわ。勇樹くんも自分で触って確かめた事ってあるの?」
「ハゥゥゥゥ・・・恥ずかしくて・・・ウゥゥゥ言えない。あぁぁぁ・・・ダメ、指を止めて・・・」
「ちゃんと答えてよ。そうじゃないと触り続けるわよ」
「ハァァァ・・・触ったよ、じ、自分で・・・ウゥゥゥ・・・触ったよ。加奈ちゃん、ぼく・・・恥ずかしい・・・もうやめて・・・」

両手を茜さんに掴まれて前を隠せない僕は、燃える様な恥ずかしさに体を震わせると、勃起した小さなベニスもそれに合わせるかの様に、フルフルと小さく揺れてしまいました。

「オチンチンがプルプル揺れて可愛い♡」
「加奈ちゃん・・・見ないで、見ないで・・・イヤダァァァ・・・」
「高明、見て。今度はピクンピクンしだしいたよ」
「きっとチンコに直接触って欲しいんだよ」

 加奈ちゃんと高明の指がペニスの付け根の周辺を、ペニスには触れずに執拗に撫ぜまわすので、ペニスにキュッと力が入って、直接の刺激をねだる様にプルンップルンッと動いてしまいました。

「ハァァアンン・・・さ、触るのはヤメテ・・・あぁぁぁ・・・」
「自分でツルツルを触った話もう少し聞かせてくれたら止めてあげるね。ツルツルの股間と小っちゃいオチンチンを鏡に映して見たことは有るの?」
「ウンンン・・・見た・・・アァンンン・・・鏡で見た・・・あぁぁダメ、指を止めて・・・」
「ハハハハハ・・・鏡に映したんだ。自分でも気にしているのね。鏡に映った感じはどうだった?」
「子どもみたい・・・イヤァァァぼくに言わせないで・・・恥ずかしいよ・・・そんなこと聞かないで・・・・」

 16歳になった時幼い下半身が気になって一人全裸で鏡の前に立ち、そこにに映る子供の様な無毛の股間にぶら下がる小さなペニスを見て、一瞬自分の幼い体が可愛いく見えてしまい、自分に羞恥したときのことを思い出してしまいました。

「アハハ・・・自分で見ても子供みたいだ思うんだ。もう少し私と高明で子供みたいにツルツルの所を触ってあげるね」
「恥ずかしいからヤメテ・・・加奈ちゃん・・・高明も触るのヤメテ・・・ウンンン、指を・・・アンァァァ放してぇぇぇ・・・」

 加奈ちゃんと高明の指は集中的にペニスと付け根周辺を撫ぜまわし、時に間違ったように根元に触れたりするので、ペニスにどうしようもない疼きがギュッと込み上げて膝が小刻みに震えだすのでした。

「キャハハハ・・・高明、これ見て。勇樹くんのオチンチンが体の震えに合わせて揺れてるよ」
「チンコが小さいから揺れ方も可愛いよな」
「オチンチンの揺れ方も可愛いけどさ、勇樹くんの恥ずかしがり方の方が可愛いと思わない?」
「俺もそう思っていたよ。勇樹の恥ずかしがり方って女の子が恥ずかしがっているみたいだよな」
「勇樹くんって下半身だけが可愛いんじゃなくて恥ずかしがり方も可愛いのね」

(ぼくは何でこんな事をされるの・・・男なのに可愛いなんて言われて恥ずかしい事されて・・・あぁぁぁ・・・オチンチンが動いちゃう、加奈ちゃんと高明に笑われるよ・・・)

 ペニスを直接触ってもらえない切ない疼うずきがギュンギュンと突き上げてきました。

(恥ずかしくて嫌なのに・・・あぁぁぁ・・・オチンチンを触ってもらいたい・・・触って何て恥ずかしくて言えない・・・ぼくどうしたら良いか分からないよ。アァァァ・・・オチンチンが熱くなる・・・)

 切ない疼きでペニスを触ってもらい気持ちが強くなってしまい、無意識に体を屈ませてしまうと高明の指に触れてしまったのです。

「あっ!勇樹が俺の指にチンコ押し付けてきたよ」

 高明は指に触れたペニスを払うようにして立ち上がると、加奈ちゃんもつられるように立ち上がりました。

「勇樹くん、高明の指にオチンチンを押し当ててきたけどどういうつもりなの?高明に触ってもらいたいの?」
「俺は勇樹のツルツルで毛の無い所を触っていたけど、チンコなんかは触りたくないんだぞ!何で俺の指に押し当てるんだよ!」
「ご、ごめんなさい。・・・ぼく、高明にオチンチンは触って欲しくないよ・・・ぼくは二人に裸を見られちゃったから・・・恥ずかしくて耐えられなくて・・・・体が動いちゃって・・・ごめんなさい・・・」
「ハハハハハ・・・チンコ立てたまま謝られても滑稽なだけだよ」

 加奈ちゃんも立ちっぱなしのペニスを見て笑い出しました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、オチンチン立たせたまま謝っても笑えるだけだよ。ハハハハハ・・・」
「お願い、ぼくの裸を見るのはヤメテ・・・友達に見られるなんて嫌だよ・・・」
「どこを見られるのが嫌なのか俺にちゃんと教えてくれよ」
「私も聞きたい♡勇樹くんは裸のどこを見られるのが恥ずかしいの?♡」

 幼くて人には見られたくない恥ずかしい下半身の事を、親友と初恋の女の子を前にして、自ら言わなければいけないことが悲しくなってきました。

 「・・・オチンチンが、小さくて・・・16歳になっても下の毛が生えないから・・・もうイヤダよう・・・こんな恥ずかしい事言わせないで・・・うぅぅぅぅ・・・」
Re: チャイナドレスおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/10/09 (Mon) 08:27:18
「まぁ・・・子供だったの? 英雄さん?」
 エルナはじめ、女たちのあざけりの視線が、ジルクに注がれる。
 今回の戦いでは、双方ともに死傷者が多かった事と、エルナの希望により、
辱めを受ける敗者は、大将ただひとりとなった。
 ほんの数刻前まで戦場だった街の大通りに、ジルクはすべての衣服をはぎ取
られ、その裸体を晒していた。さらに、両手は後ろに縛られているので、最も
恥ずかしい部分を隠す事もできない。
「どうしたの? 英雄さん・・・足は縛ってないんだから、歩けるでしょ?
逃げたければ逃げてもいいのよ」
 エルナの言葉にも、ジルクは反応を見せない。ただ両足をもじもじさせて、
必死に股間を隠そうとするのみである。
 その姿は、とても英雄と呼ばれた男のものではなかった。
「肌も白くてスベスベね。間違えて男に生まれた、って感じだわ。
 でも、それより何より・・・その子供みたいなオチンチンね」
 その言葉に、ビクッと身体を震わせるジルク。必死に隠そうとするが、36
0度くまなく注がれる視線から逃れる術は無かった。
「先っぽまで皮を被って・・・可愛いオチンチンね」
 エルナの言葉に、一斉に笑いが巻き起こる。
 その言葉通り、ジルクのペニスは、まったく亀頭の露出していない、子供並
の包茎ペニスだった。
「そんなみっともないオチンチンで、よく英雄だなんて呼ばれてたものね。
 さあ、貴方の情けないその姿、町中の人に見てもらいましょう」
 槍を構えたふたりの女兵士が、ジルクの後ろに付く。それに急かされ、ジル
クはおどおどと前進する。
 街の大通りの両脇は、女性たちで埋め尽くされていた。そんな中を、全裸で
歩く、かつての英雄。
「英雄も形無しね。ホントに英雄だったら、自殺とかしない? でも出来ない
んでしょ? そんな可愛らしいオチンチンの男の子だもんねぇ・・・死ぬのな
んて怖くてできないわよねぇ・・・ねえ、英雄さん?」
 笑い声、あざけり、罵り、そしてエルナの言葉・・・それらに晒されたジル
クのペニスは、徐々に反応を示し始め、遂には勃起してしまう。
「ほぉら・・・やっぱり貴方もただの男。こんな屈辱的な行為で感じてしまう
変態さんなのよ。
 でも、勃起してもまだ皮を被ってるなんて・・・情けない英雄さんねぇ」
「う・・・あぁ・・・」
 歩くたびに、勃起した包茎ペニスが揺れ、それが女たちの笑いを誘う。その
笑いが、さらにジルクの全身を駆け抜け、ペニスを刺激した。
「んああぁ・・・っ!」
「あらイヤだ。触られもしないのにイッちゃったの? 皮被りのオチンチンで
も一人前にイクんだ・・・馬鹿にされてそんなに気持ちよかった?」
 それからエルナは、再び勃起したジルクのペニスの包皮を紐で縛り、その紐
の先を持って、ジルクと共に行進した。時々エルナが紐を引っ張ると、ジルク
は切なげな声をあげ、包茎ペニスをビクビクと震わせる。
「・・・ほら、言ってごらんなさい」
「うぅ・・・僕は英雄と呼ばれてたけど、実は子供みたいな情けない包茎チン
ポなんです・・・女の人に馬鹿にされて感じる、へ、変態なんです・・・ぅあ
あぁっ!」
 二度めの射精は、先を縛られていたため、ほとんど精液が飛び出ず、わずか
に開いた口からピュッと白い液体が吹き出すというものだった。
「情けない英雄さんねぇ」
 その言葉に、再び勃起するジルクの包茎ペニス。
「ん・・・あぁぁ・・・」
「何? どうして欲しいの?」
「もっとイカせて・・・オチンチンから精液もっと出したい・・・です・・・」
「ふふ・・・いいわよ・・・貴方の本当の姿を、私たちの前にさらけ出したら
ね・・・どうせ貴方は、それだけで何度もイッちゃうんでしょ?」
「あ・・・ああぁ・・・」
 男支配国の命運は、英雄の崩壊によって、決した・・
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2017/09/25 (Mon) 23:15:14
サングラスの広告なのにめっちゃエロい女優イ·ソンミン
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/09/25 (Mon) 23:19:01
レースクイーン セクシー画像
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/09/25 (Mon) 23:25:25
韓国のエロ尻コンテスト出場者で顔も可愛いと話題になった韓国人美女
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/09/25 (Mon) 23:32:09
ガーターベルト付きストッキング履いて綺麗な脚魅せつけるYu Da Yeon
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/09/25 (Mon) 23:41:02
韓国レーシング・モデル「チェ スルギ」
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/09/25 (Mon) 23:59:16
韓国芸能界一のセクシーファッショニスタ★ヒョナが魅せるビキニグラビア
URL:http://kt.wowkorea.jp/news-read/6056.html
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/09/26 (Tue) 23:37:54
先生「両手でおちんちんの皮をつまんでみて」

僕は言われたとおりにする。

先生「じゃあ、おちんちん、
   お顔出してみて?」

僕はおちんちんの皮をむいた。

 ”むきっ”

先生「うん、おちんちん、お顔出せたね。
   いい感じ。
   そしたらお顔、しまってみて」

 ”かむっ”

僕は皮を元に戻した。何だか恥ずかしい。

先生「うん、これを繰り返して、
   おちんちんの皮にムキ癖をつけるの。
   1日30回。
   じゃあ、今ここで、10回やってみようか」

恥ずかしいけど・・・言われたとおりやってみる。

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

先生「うん、うまいわ。その調子」

 むきっ かむっ むきっ かむっ
 むきっ かむっ むきっ かむっ

綺麗な女の先生の前で、おちんちんのお顔を出したりしまったり・・・。
かなり恥ずかしかったけど、10回が終わった。

先生「おちんちんむきむきトレーニング、
   できたね。
   じゃあ終わったら、おちんちんのお顔を
   出したままにしておくの。
   普段からできるだけ
   おちんちんのお顔を出すようにして、
   ムキ癖をつけておくのよ」

僕「は、はい・・・」

 かむ・・・

先生「あ、手を離したら、
   お顔、隠れちゃったね。
   大丈夫。むきむきトレーニングを続けたら
   いつもお顔を出しておけるようになるわ」

僕「先生・・・だけど・・・
  2ヶ月後に学校の研修旅行があって・・・。
  それまでにむけておかないと・・・
  皆から笑われちゃうんだ・・・」

先生「あらぁ・・・困ったわね。
   むきむきトレーニングじゃ
   間に合わないわ。

   だったら・・・見栄剥きしようか」

僕「見栄剥きって・・・、
  パンツ脱ぐ前にこっそりバレないように
  むいておくことだよね。
  でも僕のおちんちん・・・
  すぐ皮もどっちゃう・・・」

先生「大丈夫。
   服を脱ぐ前に、エッチな妄想をして
   おちんちんを少し大きくするの」

僕「え?」


~~ 4 ~~

先生「練習してみようか。
   エッチな本とか動画とかない状態で・・・
   エッチな妄想してみて?」

僕は言われた通り、エッチな妄想をしようとする。だけど・・・こんな診察室で、それは難しい。
先生の胸元を見てみる。白衣の下はシャツ? 襟元が広く、生肌が見える。その先生の生肌をじっと見つめて・・・いろいろ想像してみる。
先生、美人だけど、やっぱり旦那さんとか彼氏とかいるのかなあ・・・。その人と、いつも激しいエッチをしてるのかなあ・・・。
美人の先生のエッチする姿を想像する。

 むく・・・

おちんちんが少し大きくなった!

先生「やったね。エッチな妄想、できたね。
   じゃあ、こそっと皮をむいて、
   何とかカリ首に引っかけてみようか」

 ”むきっ”

僕はおちんちんの皮をむいて、カリ首に引っかける。
今にも戻りそうだけど・・・

先生「皮がだぶついてて
   何とかカリ首に引っかかってる感じで、
   しっかり見られたらばれちゃうけど・・・
   パッと見ただけなら、
   おちんちん、しっかりお顔出してるし、
   立派なおちんちんに見えるわ。
   これなら大丈夫ね」

研修旅行は何とかなりそう、安心する僕だったが・・・

おちんちんがしぼんできてしまった。

 ”かむ・・・”

先生「あっ・・・
   お顔・・・隠れちゃったね・・・」

僕「先生、やっぱり、エッチな妄想続けるのって
  むずかしい・・・」

先生「大丈夫、そんなときは、
   こそっとおちんちん、
   コスっちゃおうか」

僕「え?」


~~ 5 ~~

先生「皆にバレないように、コスコス!って、
   おちんちんコスるの。
   やってみようか」

僕は先生に言われた通り、おちんちんをこすってみる。

先生「あ、だめだめ、
   そんなにあからさまにやったら
   ばれちゃうわ。
   もっとばれないように、
   上手くこそこそっと」

僕は試行錯誤してみるが、おちんちんは縮んだままだ。

先生「じゃあ、教えてあげよっか。
   ここがおちんちんの弱点なの」

先生は慣れた手つきで、人差し指と中指で裏筋を、親指でカリ首を押さえて・・・

 コスコスコス・・・!

僕「ぁっ・・・・」

先生のテクニックで、僕のおちんちんはムクムクと大きくなった。
先生はおちんちんの皮をカリ首に引っかけてくれた。

先生「うん、おちんちん、お顔出せたよ。
   エッチな妄想と、今のコスり方で、
   おちんちんのお顔、がんばって
   出しておこうね」


~~~~

先生直伝のむきむきトレーニングと見栄剥きテクニックで、僕は研修旅行のお風呂を見事乗り切った。

普段もおちんちんの顔をできるだけ出しておくように頑張って・・・、最近はおちんちんの顔を出しておける時間が長くなったような気がする。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/09/27 (Wed) 21:46:34
まさか、だって、世に出回ってるエロ動画でも18歳未満は閲覧禁止だよ!?
いや、大抵の男子は、あの手この手で中学生ぐらいでエロ動画を見てるけど・・・
でも、拓也がこれからするのは、エロ動画を見ることじゃなくて、セックス!!
大人がするエロの最高峰! セックス!! 中学2年生なのに!! やったことない大人もたくさんいるのに!!

唖然とする俺。
すると拓也が言った。

拓也「そうだ、お前もさすがに
   ムラムラしてるだろ?
   オナニーでシコシコしていいぞ?」

え? ええ?
それってつまり・・・、
この場で拓也のセックスをオカズにして見ながらオナニーでシコシコするってこと!?

それはさすがに・・・。家庭教師としての威厳もある。教え子の目の前セックスをオカズにしてオナニーでシコシコなんて、とても屈辱的だ。

とは言っても・・・

じつは拓也の言うとおり、俺はメイドさんのアソコとおしっこでムラムラの最高潮で、さっきからシコシコしたくて堪らなかったのだ。

それでも・・・
俺がシコシコしたくてもできない、最大の理由は・・・

俺のチンコは・・・、
短小、そして重度の皮余り仮性ホーケイ、
ポークビッツお子ちゃまおちんちんだったのだ!!

は、恥ずかしすぎて、とても見せられない!!


~~ 13 ~~

固まってる俺。
それでも本能なのだろうか、片手がズボンのジッパーの上に無意識にかかってしまった。

メイド「あ、先生。
    私が下ろさせていただきますわ。
    ご主人様の先生なんですもの。
    お手を煩わせる訳にはいきませんわ」

メイドさんがベッドから起き上がってきて、俺の前に座ったのだ・・・!

俺(え!? ちょ、ちょっと待って!
  まだ覚悟ができてない!!)

 カチャッ

そんな俺にお構いなく、メイドさんは俺のズボンのホックを外した。

ああ、もう後には引けない。
シコシコしたくて堪らなくもあったんだし・・・もういい。シコシコしよう。シコシコして興奮しながら気持ちよくなろう。

メイドさんにズボンのジッパーも下ろされる。

ああ、こうなったら、もう賭けるしかない。俺の短小おちんちんよ、何とか剥けててくれ!!
いや、トランクスの中で精一杯に頑張って天を突いてるのだ。きっと剥けていてくれているはず!

 ずる・・・

俺のトランクスがメイドさんの手によって下ろされた。

メイド「きゃっ
    やだぁ・・・!」

メイドさんがまじまじと見つめるその先には・・・

皮を完全にかむって上を向いている
短小包茎子供おちんちん!!

俺(あああああああああ~~~~~っ)

拓也「ぎゃはははははははっ!!
   お前、それって、皮かむり!!
   剥けてなかったのかよ!!
   それに大きさも小学生並みじゃん!!」

メイド「ご主人様!
    言っては駄目です!
    それに、笑っては・・・!
    ・・・・ぷっ くす」

あーーーー! 笑った!
今、メイドさんも笑った!
拓也もバカウケしている!!

バカウケしている拓也と、にやり顔のメイドさん、2人で目と目を合わせている。恥ずかしすぎる。屈辱的過ぎる。

でも笑われても仕方ない・・・。
大学2年生なのに、もう成人式も上げたのに、あそこは成人式を迎えられていないなんて・・・。
小学校6年生からまるで成長していない子供おちんちん。笑われても仕方ない・・・、というか普通だったら笑う。


~~ 14 ~~

メイド「わたし、ホーケイおちんちん、
    はじめて見ちゃいました。

    ちょっとかわいい・・・かも」

メイドさんは手を口に当てて、まじまじと俺のお子ちゃまおちんちんを観察している。

俺「あ、い、一応は剥けるんです・・・!
  ほ、ほら・・・!」

俺は少しでも恥を減らそうと、右手の人差指と中指で皮を剥いてみせた。

メイド「あ、剥けるんですね。
    それなら、よかった。
    すごい。剥けるんですね」

メイドさんはさっき吹き出してしまったフォローをしてくれてるのか、俺を褒めてくれるけど、成人して剥けるなんて、そんなの当たり前だ。

拓也「じゃあ、俺も脱ご・・・」

メイド「あ、ご主人様!
    私がさせていただきます!」

メイドさんは今度は拓也の前に行って座って、拓也のズボンを下ろし始めた。

俺「拓也・・・中学2年生・・・。
  もう剥けてたりして・・・。

  ん? ていうかさっき、メイドさん、
  ホーケイを”はじめて見る”って
  言ってなかったっけ!?

  ってことは・・・!?」

 ズル・・・

拓也のオチンチン、

ズル剥け・・・

それどころか・・・

う、うそだろ・・・。
びっくりするほどの巨根!
10センチ以上はある。勃起してない状態でだ。


~~ 15 ~~

拓也「ははっ お前の勃起したチンチン、
   ぶらんとした俺のチンチンより
   ちっちゃいんじゃねーのか?」

ああああああ、言われてしまった、そのことを。

メイド「ご、ご主人様・・・。
    そ、それだけは、言っては・・・、
    ぷ、ぷぷぷ」

メイドさんも笑いを堪えるのに必至だ。

ああ、何てことだ。大学生の家庭教師と中学生の教え子で、付いてるチンチンはその逆だったなんて・・・。

拓也「留美、それじゃあ、やるぞ」

メイド「はい、ご主人様」

メイドさんは改めてベッドに横になり、両脚を抱えて股を広げた。
おっぴろげになった完熟した大人マンコ。
俺も右手でホーケイ子供おちんちんを握る。
拓也は自分でズル剥け大人チンチンをシゴいて勃てて、その先を、メイドさんの大人マンコの入り口にピタッとあてた。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/09/28 (Thu) 20:54:21
私の名前は琉衣(るい)
彼氏の俊孝と今、ラブホテルにいるの。

俊孝は背が高くてカッコいいスポーツマンで、私の自慢の彼氏なの。

でも私、そんな俊孝のある秘密を知ってるんだ・・・。

俊孝「じゃあいつも通り、
   お前が先にシャワー浴びてくれ。
   俺も後から浴びるから」

おかしいよね。
ラブラブカップルなら一緒に洗いっことかするのに、私と俊孝はいつも別々にシャワーを浴びてるの。

そして今日も・・・私がバスルームから出ると、俊孝はタオルを巻いて、バスルームに入っていったの。

もう言わなくても分かるよね・・・。

俊孝って、私には隠してるけど、じつは・・・

”ホーケイ君”なんだ(笑)


~~ 2 ~~

俊孝は、私の前ではいつも、フルボッキ(笑)

で、エッチが終わったらいつも急いでシャワーを浴びに行って、こそこそとトランクスを履くの。

でも、私、知ってるんだよ。
俊孝が剥けてるのはボッキしてるときだけだってことを。

なんでかって?

だって、フルボッキしてるとき皮がだぶついてて、なんか、いかにも怪しかったんだもん(笑)

でね、私、半年前だったかな?
エッチが終わって俊孝と裸で布団で寝てたときに、寝てる俊孝を起こさないようにして、布団をめくって確認しちゃったんだ。

やっぱり・・・(笑)
そこにあったのは、見事にお帽子をかむっちゃってる子供おちんちん(笑)
言い訳できないぐらい、それはそれは見事にかむっちゃってた(笑)
お布団に守られてると思って油断しちゃってたんだね、俊孝。
私、バッチリ見ちゃったよ。
いつも頑張って出してたおちんちんのお顔が、しっかり隠れちゃってるとこ(笑)


~~ 3 ~~

 バタンッ

バスルームから出てきた俊孝。

ほらね、やっぱりフルボッキ(笑)

バスルームの中でエッチな妄想をしながらおちんちんを一生懸命コスって、頑張ってお顔を出すのを維持できる状態にしたんだね。
えらいえらい(笑)

今日もおちんちんフルボッキを維持したままエッチして、そして終わった後はシャワールームに脱出成功する手はずなんだよね?

でもね、なんかそうやって頑なに隠されると、それを暴いてやりたくなる心理にならない?

もちろん、私は俊孝が大好きだし、ホーケイ君も嫌いじゃないよ?

だけど、上のような心理で・・・今日はとくに、というかついに・・・あるいたずらをしたくなっちゃったの(笑)


~~ 4 ~~

私と俊孝のエッチはパターンがいつも決まっていて・・・、

まずは、私が俊孝のおちんちんを手や口を使って射精させて一回戦。
次は逆に、俊孝が手や口を使って私を気持ちよくさせてくれて二回戦。
そして最後は、2人がいろんな体位で一緒になって三回戦、なの。

で、今日もまずは一回戦。
私の手コキとフェラ。

もちろん初めて俊孝の皮のだぶつき具合に気付いたのも、私の手でおちんちんをいじってるときだったかな。だって、元カレのに比べて、あんまりにも皮がだぶついてるんだもん(笑)
だけど、俊孝は私の手と口でいつもフルボッキ状態だから・・・、私の裸を見れてるのもコーフンの元だったのかもしれないよね。
とりあえずボッキしたままで、皮がかむっちゃうなんてことは一度も無かったの。

だけど、今日の一回戦、私はあるいたずらを実行することにしたんだ・・・(笑)


~~ 5 ~~

俊孝「どうした、琉衣?
   始めてくれよ・・・」

私は俊孝のフルボッキしたおちんちんを、じっくり観察するだけにしたんだ(笑)

ボッキしたオチンチン、女の子に触られてなかったら、どうなると思う?

そう、縮んじゃうよねー(笑)
そして俊孝の場合・・・皮かむっちゃうよねー!(笑)

そしてやっぱり・・・、
俊孝のおちんちん、角度が下がって、ちょっと縮み始めてきちゃったの!(笑)

俊孝「ど、どうした?
   は、始めてくれよ!」

ちょっと焦り始めたの丸わかりだよ、俊孝(笑)

私「へへー、
  今日はちょっと俊孝のおちんちん、
  じっくり見てみたいなと思って」
俊孝「え!?」

俊孝は内心、ぎょっとしたと思う。
そして・・・やっぱりおちんちん、だぶついてた皮がますますだぶついてきちゃってるよ!(笑)

俊孝「な、何言ってるんだよ!
   は、はやく始めてくれよ!」

俊孝、焦りを隠しきれなくなっちゃってる!(笑)

私「ふふ、後でいっぱいコスって
  気持ちよくしてあげるから・・・、
  たまにはじっくり見させてよ、
  俊孝のおちんちん(笑)」


~~ 6 ~~

私がそう言ってるうちに、俊孝のおちんちん、ますます縮んできちゃって、今にもかむりそうになっちゃった!

俊孝「は、はやくコスって!
   はやく気持ちよくなりたい・・・!」

きゃはは、「はやく気持ちよくなりたい」なんてウソ言っちゃって!(笑)
ホントはコスってもらわないとヤバい癖に(笑)
でもそこが何かかわいい(笑)

俊孝「お、お願い!
   は、はやくコスって・・・!」

そしていよいよ・・・! 皮がかむりかけた、そのタイミングで!

 コスコス!

俊孝「ぁ・・・

   はぁ~~~~っ」

私、俊孝のおちんちんをコスってあげちゃった!

ムクッと、一回り大きくなって角度も付いた俊孝のおちんちん。かむりかけてた皮も、その手前のだぶついた状態に戻って・・・。

私「ふふ、焦らしプレイってやつ?
  たまにはこういうのもいいよね(笑)」

俊孝「そ、そんなのしなくていいから~~っ」


~~ 7 ~~

私「じゃあ、本格的に、コスってあげちゃうね」
俊孝「あ、ああ!」

俊孝、内心ホッとしまくりだったと思うよ。だって、さっきの結構危なかったもん。

私「じゃあコスるよ・・・」

俊孝「あ、ああ・・・」

私「と、思ったけど、や~めた!」

俊孝「え、ええ!?」

私「だって、
  これが焦らしプレイってやつでしょ!?」

俊孝「そ、そ、そんなぁ!」

俊孝、また焦りまくり(笑)
そんな俊孝に私は畳み掛けるように言ってやったんだ(笑)

私「それにしても俊孝のおちんちん、
  立派だよねぇ。皮もムケてて。
  彼女として誇らしいなぁ。
  いるらしいよねぇ、”ホーケイ君”っ男?
  いい歳して恥ずかしいよねー(笑)
  おちんちんがお子ちゃまのままなんて(笑)
  ダサいよねーー(笑)

俊孝「え・・・あ・・・」

俊孝、反応に困ってる!(笑)

そして、おちんちん、また縮んできちゃった!(笑)
また、今にもかむりそう!

 コスコス・・・!
 
 ムク・・・っ

俊孝「は、はぁ~~~~~~っ」

私「きゃはは、これぞ、
  焦らしプレイってやつ?(笑)」


~~ 8 ~~

また大きくなって角度も戻った俊孝のおちんちん。

私「俊孝はどう思う?
  ホーケイおちんちんって。
  立派な大人チンチンの持ち主として」

俊孝「え・・・あ・・・

   ダ、ダサイよな・・・!」

私「だよねー、だよねー(笑)」

俊孝「そんなことより、
   もう焦らしプレイはいいから、
   本格的にコスってくれよ~~~っ
   早く気持ちよくなりたい~~~っ」

また大ウソ言っちゃってる俊孝。
おちんちんの皮も、まただいぶ、だぶついてきちゃってる。

私「仕方ないなぁ~、じゃあ、
  両手でコスってあげちゃおうかな~?」

俊孝「え? 両手!?」

私「うん」

そう言うと私は、両手で俊孝のだぶついた皮をつまんで・・・

「え・・・?」

そして、下に引っ張ったんだ!


「えい」
 ずるっ

私、俊孝の皮、思いっきりかぶせてやっちゃった!!

「あ!」

「ウソォー!?
 ちょっと、やだーーーっ!
 これって!
 ホーケイじゃなぁ~~~い!!」


隣の部屋まで聞こえちゃうような大声だったと思うよ(笑)


~~ 9 ~~

私「これってホーケイだよね!?
  ねぇ!? ホーケイだよねえ!?」

俊孝「え・・・あ・・・!
   ち、違うんだ・・・!!」

私「え、何が違うの!?
  先っぽまで皮がかむってるの、
  ホーケイって言うんだよね!
  これ、ホーケイだよね、どう見ても!
  ねえ、違う?」

俊孝「あ・・・あ・・・」

私「違わないよね? ホーケイだよね!?
  子供のおちんちんと一緒だよね!?」

俊孝、超顔真っ赤で、何も言えなくなっちゃった。皮をかむったおちんちんも、どんどん縮んでいっちゃって、ついにはお子ちゃまサイズに。
ちょっといじめすぎちゃったかな。


そのあと、実は俊孝がホーケイだって前から気付いてたこと、ちょっといたずらしすぎちゃったことを謝って、いつもみたいにエッチで気持よくしてもらっちゃった。

大丈夫、ホーケイでも大好きだよ、俊孝。
だから、もう隠さなくてもいいからね。

Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/09/29 (Fri) 21:23:01
彼女ができた。
童貞君で包茎君の俺に。

俺の名は広志。
生まれてこのかた22年、彼女なんて一度もできたことないのに・・・。

どうして彼女ができたかという経緯は置いといて、その彼女の名前は由美。
俺より歳上のお姉さん彼女で、身長も俺より5センチも高く、ちょっとSッ気がある。


今日はそんな由美とラブホでの記念すべき10回目のエッチ。
童貞君だった俺もだいぶ経験を積んで・・・
と言いたい所だが、実際はそうは言えなかった。

ああ、3ヶ月前の、由美との初エッチを思い出す・・・。


~~ 2 ~~

3ヶ月前―

風俗にも行ったことない俺は、生まれて始めて生で見る、彼女のおっ広げられた女性器にむしゃぶりついていた・・・。

 クチュクチュクチュクチュ・・・

俺(はぁっ はぁっ はぁっ)

由美「ん・・・
   いいよ・・・
   上手いじゃない・・・」

始めてだったが、やってみるもんだ。いや、初めてのコーフンにむしゃぶりついていたのが、かえって荒々しくて功を奏したのかもしれない。

俺は一息入れる。

俺「はぁっ はぁっ
  それにしても・・・
  意外だな・・・」

由美「何が?」

俺「俺は服着て、由美だけ裸ってとこ。
  てっきり由美はSで、
  俺を裸にして苛めるかと思ったのに・・・」

由美「えへへ、私、意外とMなとこもあるんだ」

俺「そうなのか・・・」

由美「でも私、いい感じに気持ちよくなって
   充分濡れてきたし・・・、
   広志も服脱いで、そろそろ挿れて・・・」

俺「お、おう・・・」

ついにこの時が来た・・・!
童貞卒業のときが・・・!

しかし、待望のときであるのだが・・・

俺「あ、あのさ・・・
  笑わないでくれよ・・・」

由美「え? 何が?」

俺「その・・・コレ・・」

俺はトランクスを脱いでみせた。

由美「ウソ・・・!?
   やだ・・・っ

   ちょ、ちょっとこれ・・・、
   言っちゃっていい?

   ちょーちっちゃいじゃない!!」

そう、俺の極小皮かむりドリルチンチンは、勃っても小さなツクシが一本!!


~~ 3 ~~

由美「やだ~~~~っ
   超ちっちゃい・・・。

   それに・・・
   ピンク色のツートンカラー!(笑)
   
   隠さないで言っちゃいなよ・・・、
   ホーケイ君なんでしょ? 普段は」

俺はおそらく真っ赤な顔をしてただろう。
コクンと頷く。

由美「やだーーっ
   まさか、広志が超ちっちゃい
   ホーケイ君のカセイ人だったなんて・・」

俺「と、とにかく、挿れるぞ・・・」

そう、恥をかいてしまったが、童貞君の俺は、生まれて初めての挿入、エッチを待ちきれないでいるのだ・・・!

由美「待って」

俺「え?」

由美「そんな粗チンじゃ、
   私、挿れられても
   気持よくならないじゃん?」

俺「え・・・」

戸惑う俺。

由美「でも、大丈夫。
   もしかしたらと思って、私、
   持ってきたんだ・・・」

由美はそう言ってベッドから降りると、バッグからある物を取り出した。

それはなんと・・・

ペニスバンド! 通称ペニバン!
それも18センチはある! 極太の!


~~ 4 ~~

由美「これ、男性用ペニバンなの。
   ほら、ここに、
   短小おちんちん入れる穴があるでしょ?」

俺「え? え!?」

由美「ここにその短小おちんちん
   入れてから突いて。
   そしたら私、気持ちよくなれるから」

俺「え? え!?」

あまりのことに動転しまくる俺。
つまり・・・俺の短小おちんちんだと小さすぎて由美を気持よくできないから、その極太のペニスバンドを使えってこと!? 俺にもペニスが付いてるのに!?
何てことだ、屈辱的すぎる・・・。

俺「い、いくら何でも、
  それは無いんでは・・・!」

由美「広志が短小なのが悪いんでしょ!」

うぅ・・・何も言い返せない俺。

そういう訳で、俺はコンドームじゃなくて、極太男性用ペニスバンドをおちんちんに装着するのだった。
ローションを塗って・・・

 ヌリュ・・・

屈辱的だったが、ペニパンにおちんちんを入れた。

由美「いいよ、挿れて・・・」

 ずぶ・・・ずぶぶぶ・・・

生まれて初めて味わう、女の体に対して腰を突き入れていく感覚・・・。
これ、童貞卒業って言えるのだろうか?

由美「あふぅ・・・ん」

喘ぎ声を漏らす由美。
そりゃそうだ。俺の短小ツクシではない、18センチの極太ペニスバンドを挿入されたのだから・・・。


~~ 5 ~~

由美
 「広志には申し訳ないけど、そのペニバン、
  オチンチンにフィットするから
  男はほとんど
  気持よくならないそうだから・・・。
  ごめんね。
  まあ元はといえば、広志が
  短小ホーケイくんなのが悪いんだから」

うぅ・・・何も言い返せない俺。
いや、言い返せないというか、今の俺は、初めて女性とペニバン越しにとはいえ、一体になれた快感に浸っていた。

由美「じゃあ、動かして」

俺は何度もアダルト動画で視たように、まずはゆっくりと腰を動かしてみた。

由美「アン・・・いいよ・・・」

俺「!?」

俺は感じた! 俺のちっちゃい亀頭・・・気持ちいい! とても!!
ペニバンが、オナホ替わりになっちゃってるのだ!!

 ユサユサユサ・・・
 にゅるにゅるにゅる・・・っ

俺「あ・・・ああ・・・」

10回ほど腰を動かしたときだった!

俺「うっ やばい・・・!」

俺は慌てて腰の動きを止めた!
が、時すでに遅し・・・。

ぴゅーーーー、ぴゅー、
とろろーーー

何と俺は射精してしまったのだ・・・!

由美「え? どうしたの!?」

俺「あ・・・その・・・」

由美「何?」

俺「あの・・・、
  で・・・出ちゃった・・・」

由美「出たって・・・、
   え? も、もしかして・・・
   セーエキ!?」

俺は下を向いて頷く!

由美「え・・・、
   う、ウソォーーーー!?
   お、お漏らしぃ!?
   お漏らししちゃったのーーーーっ!?」

由美の大声は、隣の部屋まで丸聞こえだったと思う。


~~ 6 ~~

由美「ちょっと、うそ!?
   信じらんない!!
   ペニバンの中に、
   お漏らししちゃったの!?」

俺「・・・」

由美「これ使った男、3人いたけど、
   お漏らししちゃったのは
   広志が初めてだよーーーっ!?
   しかも、超早漏じゃなぁーーい!」

早漏と言われた俺は、ペニバンがオナホ替わりになってシゴかれたことを必死に説明した。
すると由美は大笑い。

由美「あっはっは(笑)
   わかった・・・!(笑)
   過去の3人の男は
   ペニバンがフィットしてたけど!(笑)
   広志のは超が付く短小ちんちんだから、
   ペニバンがグスグスだったんだ!(笑)
   だからそれで、オナホみたいに
   コスれちゃったんだ!(笑)」

お腹を抱えてゲラゲラ笑ってる由美。屈辱的すぎる。

由美
 「それに10回コスっただけで
  お漏らししちゃうんだなんて、
  どんだけ早漏なのよ!(笑)

  あ~~~~! わかった!
  あははっ 広志のおちんちん、
  普段はホーケイ君だから!
  おちんちんの先っちょ、
  コーティングされてるから!(笑)
  敏感だったんだ!
  それもあるよね!(笑)」

うう・・・図星だ。
由美はヒィヒィ笑っている。

由美「はぁ・・・はぁ・・・
   笑った・・・。

   じゃあさ、
   今までのエッチはどうしてたのよ?」

俺「あ・・・う・・・」

由美「あ~~~~!
   その反応、もしかして広志、
   童貞君なの~~~~~~!?」

もうここまで来たらこれ以上の恥は無い。
俺は正直に童貞君であることを告白した。

由美「あっちゃ~~~っ
   童貞君だったんだ~~~っ

   それで初めてのエッチ、
   お漏らしになっちゃったんだ~~~っ
   
   そっかぁ、童貞君のボクには
   刺激が強すぎちゃったかな?
   生マンコに挿入だなんて。
   ペニバン越しにとは言え。

   そっかぁ、ホーケイ君で童貞君で、
   ペニバンがオナホになって
   女の子に腰をうずめちゃったんなら、
   お漏らししちゃっても
   仕方ないよね~(笑)
   ドンマイ(笑) 気にしないで(笑)」

由美はにやにや笑っている。


~~ 7 ~~

もう半分泣きそうになりながら、お漏らししたおちんちんをティッシュで拭いて、トランクスを履こうとする俺・・・。

由美「ちょっと待って、私、
   まだ気持ちよくなってないよ?」

俺「え?」

由美「2回戦、するよ」

俺「で、でも・・・
  俺の、もう果てちゃってるし・・・」

由美「だからね・・・、
   その萎えたおちんちんを
   ペニバンの中に入れずに、
   ペニバンだけ腰に装着して私を突くの!」

え? ええ??


5分後―
そこには・・・

由美「アン! アン! アン!
   いいよ! もっと突いて!!」

なんと、正常位で、だらしなく果てた極小おちんちんをぶら下げて、その上方に装着した極太ペニバンで由美を突いている俺の姿!!
情けなすぎる!!


~~ 8 ~~

由美「アッ! アア~~~~ッ!!」

極太ペニバンに突かれて、悶まくりの由美!
そんな由美を見ていると・・・
ムクムク・・・と俺のおちんちんも復活してきて・・・!

 しゅっ しゅっ しゅっ・・・

なんと、亀頭が由美のお尻に擦られ始めてしまった・・・っ!

由美「アッ! アッ! アッ!」

俺「んっ くぅ・・・っ」

由美「イッちゃいそう!
   イッちゃう・・・!
   イッちゃう・・・!」

俺もイッちゃいそうだ! でもこんな状態で射精する訳にはいかない!
もうひと押しであの由美がイクんだ!
ペニバンだとはいえ、俺の腰振りで由美をイカせたい・・・! イカせられる・・・!!

そう思ったときだった・・・!

俺「ウッ!?」

ぴゅーーーーーーーーっ
ぴゅっ ぴゅっ ぴゅっ

ついに俺は、目の前でイキそうになってる由美を見る精神的な興奮と、由美のお尻にコスられる物理的な快感で・・・本日2回目のお漏らし!
由美のお尻の穴目掛けて、思いっきり射精してしまったのだ!!

由美「え・・・!?
   このコーモンの感覚って・・・
   まさか・・・!?」

俺「あ・・・その・・・
  あ・・・」

由美
 「まさか・・・! もしかして・・・!
  また、お漏らししちゃったのぉ~~~っ!?

  ウッソォーーーーーっ!?(笑)
  やだぁ!(笑)
  私のお尻で・・・!
  お尻にコスられて・・・!(笑)
  尻コキで・・・!(笑)
  お尻でお漏らし・・・!(笑)

  それってもう、
  伝説だよーーーーーーっ!!(笑)」

ラブホの一室で打ち立ててしまった、ペニバン尻コキお漏らし伝説・・・。


~~ 9 ~~

あれから3ヶ月・・・

ペニバンの中に挿入してはお漏らし、
正常位でお尻に擦られてはお漏らし・・・。

バックで腰のペニバンをオマンコに入れて、俺のおちんちんと由美のクリちゃんとの擦り合いになったこともあったけど、由美のクリちゃんの前に俺は撃沈してお漏らし・・・。

ペニバンで由美をイカせたことは3回あり、つまり俺は腰を振って女をイカせたことが3回もあるのだが、それでも未だに生マンコに挿入したことがない童貞君であった。

一度だけ、どうしても童貞君を卒業したかったので、生挿入をお願いしたことがあったのだが、「え~? その超極小早漏おちんちんじゃ私ゼンゼン気持よくならないじゃん? それに童貞君にはまだ生挿入は早いよ~。ね、童貞君?(笑)」と一蹴されてしまったのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/09/30 (Sat) 18:54:22
俺はあるマッサージ店の前にいた。
インターネットでの噂によると、ここのマッサージ店では、あるスペシャルサービスがあるのだ。

店に入ると、受付の女の子がいた。

「初めてですか?
 じゃあこの用紙に記入して下さいね」

用紙に記入し終わると、個室に案内された。

「じゃあ、ここで服を全部脱いで、
 下半身にタオルを巻いて下さいね」

普通のマッサージ店なら、服は全部脱がない。
噂は本当だったのか?

「しばらくしたら、
 マッサージ師の女性が来ますので、
 それまでお待ちください」

そう言って、受付の女の子は個室を後にした。


~~ 2 ~~

俺は上半身の服を脱いで、そしてズボンを下ろし、それからトランクスも下ろした。
誰にも見せられない子供みたいな恥ずかしい皮かむりの小さなポークビッツが晒される。
誰もいないとはいえ、恥ずかしい。

そのとき、

ガチャ・・・

急にドアが開いたのだ!

「うわ!」

俺は思わずタオルで下半身を隠した!

「あら、やだ(笑)
 ごめんなさい」

個室に入ってきたのは、巨乳の若くて綺麗なお姉さんだった。

思わず隠してしまった・・・、どうせ後で見られるというのに・・・。それでもやっぱり子供おちんちんを見られるのは相当に恥ずかしい。

いや、それよりも、俺の担当は、このグラマーで綺麗なお姉さん。ラッキー、大当たりだ!


~~ 3 ~~

「それじゃあ、全身をマッサージしますので、
 ベッドにうつ伏せになってくださいね」

俺はベッドにうつ伏せになり、お姉さんのマッサージが始まった。
上手い。日頃の疲れがとれていく。

両手、両脚、肩、腰、くまなくマッサージしてもらいながら、俺はお姉さんのパンティをちらちらと見る。

(これから、この中を見れるのか・・・!
 そして・・・!)

そして、遂に待望のお待ちかねの一言がお姉さんから飛び出した。

「それでは最後に、おちんちんを
 マッサージしましょうね」

やったーー! 待ってました!
インターネットの噂とはこれ!
マッサージ師のお姉さんが、何とおちんちんをマッサージしてくれるというのだ!
それも手ではない・・・、何と騎乗位で!!
嬉しすぎる!!


~~ 4 ~~

「じゃあ、タオルを取りますね」

その夢の展開の前の試練、綺麗なお姉さんに子供おちんちんを見られてしまう!
相当恥ずかしいが、これも夢に見る展開のためならば、仕方ない。

仰向けで気を付けの姿勢をしている俺。お姉さんはタオルを掴んだ。

(ああ・・・、見られてしまう・・・)

「では、おちんちん、失礼します」

お姉さんはタオルをどけた。

「きゃっ やだぁ」

お姉さんは驚いた声を上げた。
そして、小声でこそっと俺に囁いた。

「お客さん・・・、
 お帽子かむっちゃってますよ?」

言われた、言われてしまった。しかも隣の部屋に聞こえないように気を使ってか、小声で。

お姉さんは皮をかむったちっちゃい俺のおちんちんをまじまじと見つめる。

「ちっちゃいし・・・クスっ、
 緊張して縮んじゃったかな?」

緊張してない。縮んでない。元からだ。

俺「ま、まぁ・・・」

俺は誤魔化した。

「そっか、緊張して縮んじゃって、
 ついかむちゃったんだ。
 大丈夫。お客様のプライベートは
 しっかり守りますんで、
 ついかむちゃったこと、
 つい子供おちんちんになっちゃったこと、
 しっかり秘密にしておきますね。

 大丈夫。ついかむっちゃうこと、
 あると思いますよ。
 たまたまそんな、
 おちんちんが失敗してるときを
 私が見ちゃっただけで・・・、
 大丈夫、ついかむっちゃったおちんちん、
 見なかったことにしてあげますね」

何とか、ついかむっただけだと誤魔化せた・・・。

「それじゃあ、ハプニングで
 恥ずかしい所を見られちゃった
 おちんちんの名誉回復。
 緊張せずにリラックスして大きくなって
 いつも通りの立派にムケてる
 大人のチンポになろうね。

 それじゃあ、おちんちんのお顔、
 出しますよ?」

お姉さんの人差し指と中指が、俺の子供おちんちんの先っちょにあてがわれた。

「じゃあ、失礼します」

”むき・・・っ”

お姉さんの指が動いて、おちんちんの皮がむかれた。
綺麗なお姉さんにおちんちんの皮をむいてもらう。何とも言えない感覚だ・・・。

「やったね。
 おちんちんのお顔、しっかり出ましたよ?
 いつものおちんちんに、戻りましたよ?

 クスっ、子供おちんちん、
 恥ずかしかったねぇ。
 もう今度から、女の子の前で緊張して縮んで
 子供おちんちんになっちゃうなんて失敗、
 しちゃったらダメですよ?

 って、やだ、
 子供おちんちんになっちゃってたとこ、
 見なかったことにしてあげてるんだった(笑)
 ごめんなさい(笑)

 それじゃあ、次は、大きさですね。
 おちんちんの名誉回復、
 いつもの大きくて立派な
 大人のチンポになろうね」

お姉さんの細い指をした手が、そっと俺のおちんちんを握った。ああ、女の子におちんちんを握ってもらえるなんて何年ぶりだろう・・・。
そしてお姉さんは、慣れた手つきで俺のおちんちんをこすり始めた。


Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/02 (Mon) 21:46:37
ここは病室。
横になって安静状態の俺は風呂に入れないので、看護師さんにタオルで全身清拭してもらうことになったのだ。
看護師さんは気だるそうに・・・

~~~~~

「それじゃあ失礼しまぁす」

 ぽろっ・・・

「えっ ウソッ?
 ちょっと、やだぁ、マジでぇ!?
 ちょっとちょっと、佐伯さーん?」

「何? 田中さん・・・
 えっ、マジ、これ、
 包茎チンチンじゃない!」

「でっしょ?
 信じらんな~い」

「田中さん、ツイてないわねえ」

「でしょー?
 こんな臭そうな包茎チンチン、
 清拭しないといけないなんて・・・」

「でも、剥けなかったら
 外の皮だけ清拭すればいいじゃない」

「そっか。
 ○○さん、剥けるんですかぁ?」

俺「は、はい・・・」

「えっ!? 剥けるの!?
 最悪~。
 くっさい包茎チンチン、
 剥いて中を清拭しないといけないじゃない」

「まったく・・・
 こんなに皮余らせて
 恥ずかしくないの?」

「ほんとほんと、いい歳してダサいわねぇ」

「ほら、皮、1センチは余ってるわよ。
 伸ばしてみよっか?」

 ギュゥゥーーーッ

俺「イ、イテテテテ・・・!」

「すっごい伸びるわねぇ。
 ほんと恥ずかしいわねぇ」

「こんなクッサそうな包茎チンチン、
 中に挿れられる女の子も迷惑だよね」

「それは大丈夫な気がするわ。
 だってこの包茎チンチン、
 いかにも童貞そうだもん」

「○○さん、童貞なの?」

俺「は、はい・・・」

「あーよかった、
 こんなクッサそうな包茎チンチン、
 挿れられた女の子、いなかったんだ」

「じゃあ、仕方ないから、清拭しますね。
 皮剥きますよ」

 ムキ・・・ムキ・・・

「うわっ ちょっとマジ!?
 信じられない!?」

「チンカス! チンカスすご!
 うぇっ!
 うわっ クサっ!」

「ほんとにクサっ!
 うぇっ!」

「ちょっとアンタ、
 何ヶ月洗ってないの、コレ?」

俺「さ、三ヶ月ぐらい・・・」

「サイテー。
 3ヶ月モノのチーズなんて
 洒落になんないよ」

「ほんと女の子、
 これ挿れられなくてよかった・・・」

「あ、ウソ? やだ、
 なんかチンコ、大きくなってきた!?」

「触ってもないのに?」

「アンタ、もしかして
 私達の言葉に興奮してるの!?」

「ウソッ!? マジ!?
 キショ!」

「マジ変態」

「もういいわ、
 さっさと清拭、終わらせましょ」

「ほら、チーズ取るからね」

ゴシゴシゴシ・・・
コスコスコス・・・

「アンタのチンコ、かなり汚いから、
 石鹸付けて、強めにコスるからね」

コスコスコスコス・・・!

俺「ウ・・・ッ」

敏感な先っぽ、堪らない・・・!

俺「やばい・・・っ」

「やばいって、何?」

「たったこれだけで
 射精する訳ないしねぇ」

コスコスコスコス・・・!

俺「はぁぅ・・・ッ!」

ドピューーーーッ
ピューーーッ ピューーッ

「やだぁっ! ちょっと!
 マジこれ!?」

「射精って! マジ!?
 早過ぎ!!」

「顔にかかっちゃったじゃない!
 ちょっともう最悪ー!
 いいかげんにしてよ!」

「包茎で童貞のクセに、
 いっちょ前に女の子に
 顔射なんかしてんじゃないわよ」

ドク・・・ドク・・・

「まだ出てる・・・」

「最悪ー、清拭、やり直しじゃない」

「まったくもう、出そうなら
 はっきりそう言いなさいよね。
 そうしたら皮を思いっきり引っ張って、
 皮の中に吐精させたんだから」

「あはは、それウケる。
 そうそう、童貞包茎君には
 セルフコンドームがお似合いね」
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/04 (Wed) 22:43:49
ここは通称”おしっこ学園”

何故そう呼ばれるのか。実はこの学園には、男女がコミュニケーションを深めるために「おしっこは男女間で採り合うこと」という嘘のような校則があったのだ。

女の子のアソコを見れて、おまけにおしっこまで採れるだなんて――

女の子のおしっこマニアの僕は、迷わずこの学園を受験して、そして受かった。


~~ 2 ~~

新入生のクラスには、僕が中学生の頃から想いを寄せていた丸山早紀ちゃんがいた。信じられない。これから憧れの早希ちゃんのアソコを見れて、おしっこを採れるかもしれないだなんて――

いや、おしっこを採れる女の子は日替わりのローテーション制。そう都合よく早希ちゃんのおしっこを採れるとは限らない。それでも、クラスには他にもかわいい女の子は何人もいる。彼女たちのおしっこを採れるなら――

しかし入学してから1ヶ月。僕の夢は打ち砕かれていた。
一人も女の子のおしっこを採れないのだ。と言うのも、女子は恥ずかしがっておしっこを我慢してしまい、男子におしっこを採ってもらわないのだ。

羨ましくも女子のおしっこを採った男子が何人かいたみたいだけど、あいにく僕は一人も女子のおしっこを採れていなかった。


~~ 3 ~~

ああ、女の子のおしっこを採りたい。一度でもいいから採りたい。ワレメから噴き出る女の子のおしっこを見たい、採りたい。

その僕の夢が叶わないまま2ヶ月が過ぎようとしていたある日――、想定外の事が起こってしまった。

僕がおしっこをしたくなってしまったのだ。

女子がおしっこを採られることが恥ずかしいように、僕もおしっこを採られるのが恥ずかしくて、いつも水分を控えておしっこを我慢していた。

ところがこの日は初夏の暑さがあり、体育の授業で汗をかいた僕は、喉が渇いて思わず水を多めに飲んでしまったのだ。

5時間目の授業。
したい。おしっこがしたい。漏れそうだ。

しかし僕が女子におしっこを採ってもらわないのは、実はおしっこが恥ずかしいのではない。本当の理由は・・・僕のおちんちんは高校生にもなって、恥ずかしい皮のかむった短小お子様ポークビッツだったのだ。

誰にも見せたことのないかわいいお子様おちんちん。こんなかわいいお子様おちんちんを女の子に見られるなんて恥ずかしすぎる。
しかも今日の僕のおしっこを採る係は、よりにもよって憧れの早希ちゃん! 早希ちゃんにこんな可愛らしいおちんちんを見られたら笑われてしまうのは必至だ。でも、でも、おしっこがもう漏れそうだ。


~~ 4 ~~

5時間目の授業終了。
おしっこが限界だ。もうちびってもいる。
僕は観念した。もうお子様おちんちんが恥ずかしいとは言ってられない。教室でお漏らしなんてしたらもっと恥ずかしいことになってしまう。

「あ、あの・・・丸山さん・・・」

僕は座っている早希ちゃんの所に言って、声をかけた。

「あの・・・その・・・
 おしっこ・・・採って欲しいんだけど・・・」

「え・・・?」

早希ちゃんはちょっと驚いたような顔をしたけど、すぐに、

「うん、わかった。
 それじゃあコミュニケーションルームに
 行きましょ」

そう言って椅子から立った。


~~ 5 ~~

”コミュニケーションルーム”

部屋に入ると、そこには尿瓶がいくつか置いてあった。そう、ここは男子と女子がおしっこを採るというコミュニケーションを採り合うための部屋なのだ。

早希ちゃんが棚から尿瓶を取ったときだった。僕の尿意はいよいよピークとなってしまった。

「あ・・・! 丸山さん・・・!
 早く・・・!」

おしっこしたいのに、僕は自分でズボンとパンツを下ろせなかった。と言うのも、男子のズボンとパンツは女子が脱がすという決まりがあるのだ。

「クス、細野くん、漏れそうなんだ(笑)」

早希ちゃんはにんまりと笑って、僕のズボンのホックに手をかけた。

ジィーーッとジッパーが下ろされ、ズボンも膝まで下ろされ、いよいよトランクスに早希ちゃんの指がかかってしまった。

(ああ・・・見られる・・・)

ずるる・・・

早希ちゃんの手によって僕のトランクスがあっけなく下ろされてしまった。

「あ・・・やだぁ(笑)」

早希ちゃんはまたにんまりと笑って、

「細野くんったら、おちんちん、
 お帽子かむっちゃってる(笑)
 これってホーケイって言うんだよね?
 それに・・・ちっちゃい(笑)

 おちんちん、お子様だったんだ。
 くすっ、恥ずかしいね(笑)」

あああああ、見られてしまった。知られてしまった。言われてしまった。


~~ 6 ~~

「私、小学3年生の弟がいるんだけど、
 弟のとそっくり。
 いや、もっとちっちゃいかな?(笑)

 前に高田君のおしっこ採ったんだけど、
 コレの2倍はあってズル剥けで、
 すっごく立派だったよ?」

早希ちゃんはツルツルの皮にコーティングされた僕のおちんちんをまじまじと見つめている。

「くすっ、もしかして、
 おちんちんより毛のほうが長かったりして。
 微妙だよ、これ(笑)」

早希ちゃんがじーっと見つめる皮かむりおちんちん。
そのときだった。

(はぁぅ・・・っ)

”ちょろっ”

何と、僕は早希ちゃんの目の前で、ちっちゃいおちんちんの先っちょからおしっこをチビってしまったのだ!

「きゃっ やだぁ(笑)
 細野くんったら、
 おしっこチビっちゃった!(笑)」

ああああ、恥ずかしすぎる。

「くすっ、よっぽど漏れそうなんだね(笑)
 女の子の目の前で、
 おちんちんの先っちょから
 おしっこチビッちゃうとこ
 バッチリ見られちゃうなんて、
 恥ずかしいぞ(笑)」

にんまりと笑ってる早希ちゃん。

「でも、チビっただけで済んでよかったね。
 高校生にもなってお漏らしなんてしちゃったら
 恥ずかしすぎるもんね」

たしかにそうだ。おしっこをコントロールできないお漏らしなんて恥ずかしすぎる。

そのときだった。早希ちゃんから思いもよらない言葉が飛び出した。

「でもね・・・、

 じつは私も、おしっこ我慢してるの」

「え・・・?」

「私も・・・細野くんに
 おしっこ採ってもらおうかな」

え? ウソ? 早希ちゃん、今何て言った!?

僕は驚いてまだその言葉を飲み込めてないのに、早希ちゃんは、僕の目の前でスカートを捲り上げ・・・、

「パンティ・・・下ろして?
 一緒におしっこしよ?」


Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2017/10/05 (Thu) 21:58:46
今、俺はラブホにいる。
職場でできた彼女である夏美との記念すべき初エッチなのだ。

でも、服を脱いでいく夏美の後ろで、俺はテンパっている。
それと言うのも、俺のおちんちんはあろうことか、小学生並みの短小ポークビッツ包茎おちんちんなんだ!

俺のおちんちんは勃起したら剥ける。勃起してない時は、暑くてリラックスしていればおちんちんは自然と膨張し、かろうじて剥いた状態を維持できる。でも、冬場の今、入ったばかりのこの部屋は寒い。そして俺は美人の夏海との初エッチの前に緊張して、いや、包茎であることがバレないかの緊張も相まって、情けないことにおちんちんが超縮んじゃっているのだ。


~~ 2 ~~

俺は上だけ裸になり、下はズボンを履いた状態で、夏美の方を見る。夏美は・・・下はスカート、上はブラだけになっていた。

俺は夏美にバレないように・・・こそっとズボンとパンツの中を覗いてみた。

やっぱり・・・そこには寒さと初エッチの緊張で、超縮んじゃった可愛らしい子供おちんちん。「さむいよー、こわいよー」と言っているかのように、皮の中にお顔を引っ込めてしまっている。情けない。

「どうしたの?」

いきなり後ろから言われてびっくりした。気が付くと、夏美はブラジャーとパンティだけになっていた。

「ふふ、見たいでしょ? 私の裸?」

「あ、ああ・・・」

「それじゃあ、ご期待にお応えして・・・」

さらっ

夏美はブラジャーを外した。俺の目の前には豊満な夏美のおっぱい。

「そしていよいよ・・・お待ちかね♪」

夏美はパンティを下ろした。堂々と。そこには立派な陰毛が生い茂った大人の股間。

「んふ♪」

くそう、堂々と脱げるなんて、立派な大人の股間の持ち主は羨ましい・・・。それに比べてお子様おちんちんの持ち主である俺は・・・。

そう思っていると、夏美が言った。

「どうしたの?
 次は健人(たけと)の番だよ?」

ドキィッとしてしまった。というのも夏美の裸を前にしても、俺の股間は無反応、大きくなる気配が無い。ああ、大きくなってくれればかろうじて剥けるのに。これも日頃からインターネットでアダルト動画を見すぎてしまった弊害だろう。

「あ・・・、そ、その・・・!」

キョドッてしまった俺。

「さ、先にシャワー浴びてて!
 あ、後から俺も行くから・・・!」

「へ?
 ふぅん、変な健人。
 後でも先でも一緒なのに・・・」

そう言いながら夏美はシャワールームに消えていった。

ふぅ、危なかった。
そして夏美のいなくなった空間で、ズボンとパンツを下ろしてみる。
やっぱり・・・縮こまって見事に被ってしまってる、お子様おちんちん・・・。
夏美には絶対見せられない。


~~ 3 ~~

(こ、これを何とかしないと・・・)

俺は指でおちんちんの茎(茎と呼べるものがあるのかどうかも分からない短さだが)をつまんで、シコシコこすり始めた。

そう、シャワールームで夏美に皮かむりおちんちんを見られないためには、かろうじてでも剥けているおちんちんを見せるためには、ここでおちんちんを大きくして、見栄剥きするしかない!

女には分からない、男のシンボルの意地、皮が剥けていることの証左たる見栄剥き!

俺は目をつむって、エッチな妄想を開始した。先程見た夏美の裸を思い出す。目の前で彼女が裸・・・、ダメだ、目の前で女の子が裸というシチュエーションは、風俗で既に経験がある(というか俺は風俗でしか経験がない素人童貞である)

焦る。時間は限られている。時間がかかってはますます夏美に怪しまれる。焦れば焦るほど興奮しない。

一生懸命皮かむりおちんちんをシコシコする手だけが動く。必死に大きくなろうとしているおちんちんに変化はない。

ダメだ。このままではダメだ。

そこで俺は作戦を切り替えた。今まで見たアダルト動画の中で一番コーフンしたときの動画を思い浮かべる・・・。

~~~

ズコバコズコバコ!

俺の2倍はあるのではないかと思う、男優の羨ましいほどのズル剥けの立派な巨根。

「アッ! アッ! アア~~~~ッ!!
 壊れちゃう~~~~~~~~ッ!!」

プッシャーーーーーッ!!

俺の短小おちんちんでは絶対にできない俺の憧れ、永遠に叶わない俺の夢。

~~~

やった、おちんちんがむくむくと大きくなってきた。

俺はクイッとおちんちんの皮を剥いて、少し大きくなったカリの首に引っかけた。皮は引っかかってくれた。かろうじて、見栄剥き成功だ。


~~ 4 ~~

ガチャッ

「お、お待たせ~」

「変な健人、まあいいや。
 で、これが健人のオチンチン?
 み~ちゃった♪」

夏美は俺のおちんちんを間近で見る。頼む、バレないでくれ。

「へー、立派なオチンチンじゃない」

夏美はまじまじと見つめる・・・が、やばい! 何も触ってないおちんちん、徐々に縮み始める感覚が!

「あ・・・! チンチン洗わなきゃ!」

慌てて俺がボディソープを手に取ろうとしたときだった!

「待って、もっとよく見ていたい」

え、ええ!? そ、それは困る! その、もうおちんちんが・・・!

シュル・・・シュル・・・

縮み始めてきちゃった!

「あれ? オチンチン、
 縮み始めてきちゃった(笑)」

あ! あ! やばい・・・!
皮がだぶついて・・・!
あ! あ! か、被っちゃうーーーっ!

「じゃあ、私が洗ってあげちゃおうかなー?」

神の助け! 夏美はボディーソープを手につけて、おちんちんを洗い始めてくれたのだ!!

「あ・・・あ・・・」

ムクムク・・・

経験のある男なら分かるだろう。若い女性におちんちんを洗ってもらうあの何とも言えない気持ち良い感覚、それも皮の裏まで丁寧に洗ってくれて・・・、おちんちんは自然と大きくなる。

(あ、危なかった、
 助かったぁ・・・)

はふぅ~~~と安堵の溜息をつく俺。夏美は何も知らずにフンフンと鼻歌を歌いながら俺の皮かむり寸前だったおちんちんを洗ってくれている。

よかった、寸での所で、何とかバレなかった。


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Re: おっぱいポロリ画像 - kneeshot Site
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Re: おっぱいポロリ画像 - kneeshot Site
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Re: おっぱいポロリ画像 - kneeshot Site
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2017/08/11 (Fri) 07:01:56
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Re: おっぱいポロリ画像 - kneeshot Site
2017/08/11 (Fri) 07:10:24
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Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/16 (Wed) 20:30:04
放課後になり、先輩たちに呼び出された。

「おい! チェックしてやるから見せてみろ!!」

ズボンとパンツをずりおろし、チンポを露出する。

「うわっ! くっせえなぁ!! お前漏らしてんのか?!」

リングに強く締め付けられ勃起したままの裕輔は、小便もまともにできなかった。

尿道からちょろちょろと漏れるように小便があふれチンポを伝って金玉や尻を濡らしていった。

軽く拭いてはいたのだが、臭いは完璧にはとれず、汗なども混じって異臭を放っていた。
「す、すいません……」

顔を真っ赤にしながら謝る裕輔。チンポがびくっと振るえまるで臭いを周囲に撒き散らしているようだった。

「しょうがねえ奴だな」

そういいながら裕輔のリングをはずす。根元まで手繰り寄せられていた皮が、ぐぐっと亀頭を覆っていく。

「はははははっ!! やっぱ包茎のままか!! どうしようもねえな!」

「う、うっす……。ひっ!」

たるんだ皮を先端までぐっと引き寄せ、余った部分を紐でくくってしまう。

「包茎チンポは男じゃねえからなぁ!! 間違って使わないように縛っといてやるよ!!」

「あ、ありがとうございます……!」

引き伸ばされる皮の痛みに身体を震わせながら答える裕輔。

目線が自分のチンポに行き、悔しさや恥ずかしさや情けなさが入り混じって涙があふれそうになる。

「明日またチェックしてやるからな! 同じ時間にちゃんと来いよ」

「うっす……」

翌日。再び呼び出された裕輔はすぐに服を脱がされチンポをチェックされた。

「相変わらずくっせぇなぁ」

あれからメールが来て、風呂などは禁止されていた。汗や汁の臭いが入り混じり、そばに立てば異臭に気づくほどにはにおいだしていた。

「もうガチガチに勃起してるじゃねえか。金玉もパンパンだな。まぁ抜いてねえからしかたねえか」

「んっ―――!」

センパイの手が裕輔のチンポを握り締める。

「硬さは十分なのになぁ。チンポ湿ってるじゃねえか」

「んあああっ!!」

ぐっと皮が根元までたぐりよせられ、一気に剥かれる。

刺激に悲鳴をあげ、身体を震わせる。

むわっと臭いが広がり眉をしかめるセンパイ。

「おいおい、みてみろよ!! チンカスができちまってるぞ! きたねえチンポだな!!」

裕輔のむき出しになったカリ首には黄色がかったチンカスが浮かび始め、強い異臭を放っていた。

いつのまにか部員だけでなく、クラスメイトまで集まってきていた。

センパイたちだけでなく、同級生にまで汚く汚れたチンポを見られた裕輔だったが恥ずかしさより久しぶりにチンポを弄られた快感に表情をゆがませている。

「何気持ちよさそうな顔してんだよ!!」

「す、すいませ……ぐあっ!!」

パンパンに張り詰めた金玉を強く握られ、吐き気と鈍い痛みに悲鳴を上げる。

金玉をぐりぐりと手の中で転がされ、痛みと快感が交互に襲い掛かる。

その場に崩れ落ちるように倒れてしまう裕輔に視線が集まる。

今まで勉強もスポーツも人並み以上にこなし、精悍な顔つきで好意を集めていた裕輔の姿は少しも残っていなかった。
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/17 (Thu) 19:22:36
夜中の教室にも関わらず、大勢の生徒が集まり、中心にいる裕輔を取り囲んでいた。

集まった生徒の中には、同級生だけでなく、下級生もいた。

裕輔の隣に立った先輩が、

「後ろの奴らはもっと見やすいように前に来いよ」

生徒たちは皆興奮した様子で動き出す。裕輔は体を硬くし直立不動を保っている。

パンツ一枚の姿で、しかもそのパンツも裕輔の身体のサイズに比べとても小さい。

股間をもっこりとさせた姿で視線を集めていた。

「じゃあ、はじめるか」

先輩が裕輔の目配せをすると、裕輔はパンツに手をかけ、ゆっくりと脱いだ。

裕輔が顔を上げ、再び直立の姿勢をとると、今まで隠されていた股間があらわになり、視線が集中する。

裕輔の股間をみた生徒たちから少しずつ声が上がり始める。

「……ちっちぇえ……」

「皮余りすぎだろ……」

少しずつ耳に届く言葉に裕輔は顔を真っ赤に染めながら羞恥に耐える。
豊富に生えた陰毛の中に埋もれこんでしまっている小さなチンポを隠すことも許されず、裕輔は生徒たちの視線を浴びていた。

先輩が後輩たちに向かい、

「お前らちゃんとチンコの皮は剥いて鍛えておかないと、コイツみたいにガキチンコになっちまうぞ」

先輩の手が裕輔のチンポに触れ、皮をいったん根元まで手繰り寄せる。
しかし、手を離すと同時に簡単に亀頭先端まで覆ってしまうチンポを見て笑い声がおき始める。

「はははっ、全然剥けたままにならねえじゃん!」

「なさけねえなぁ! こんなちっせぇチンポ始めてみたぜ!!」

自分より年下の下級生にまで隠していたチンポを見られ、裕輔の羞恥心が最高潮に達する。

金玉の上にのっかるようにたれていたチンポが、ぐぐっと硬くなり上を向き始める。

「おおっ! チンポ勃ってきたぞ!!」

「おいおい! 何勃起させてんだよ! 見られて感じてんのかぁ!?」

先輩から隠すことは一切許されておらず、小さな勃起したチンポを晒し続ける。

勃起しても全く剥けないチンポを指差しながら笑い続ける生徒たち。

たくさんの視線を浴びながら、裕輔の小さなチンポから我慢汁があふれ始めていた。

Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/08 (Fri) 22:32:59
「行くよユキ…いっぱい感じて…」

「止めて!!お願いだから…何でも…あうっ!!!!!」

ジュポッ!!ヌポッ、クチュッ、ジュポッ、ジュポッ、ヌチュッ、ジュポッ!!

礼奈のフェラチオ拷問が始まった。

ぺニスを根元までくわえ込みながら

淫靡な大きな音を立てながら一心不乱にぺニスを責め続ける。

俺は目に涙をためながら必死に耐えるが、

早くも目の奥で青い火花が散っている。

「うっ…んっ…あっ!!んぐぅ…んっ!!

んんっ…ああっ…あっ…あはぁっ!!」

なっ…何コレ気持ち良すぎる…ダメッ…ああっ!!

止めてっ!!こんなの無理…無理だから…はあっ!!

初めてのフェラチオだった。生暖かくて柔らかい、自分のぺニスを包み込む筒状の物が、高速で上下運動をしながらぺニスをしごきあげる。

唇が強い摩擦力を

口内が暖かな安心感を

舌が竿全体にヌルヌルとした快感を

そして礼奈の淫靡な色気に満ちたフェラ顔が、より強い興奮を

いやらしいフェラチオ音が、女子トイレで異常な事をしているという、ゾクゾクするような背徳感を

その全てが強い快感として、体中を電撃の様に駆け巡った。

しかもこれが五分間、俺の人生を破滅させようと絶え間なく襲いかかってくるのだ。

礼奈はぺニスの横にスマホを構え、フェラチオされるぺニスをアップで撮影していた。

俺は最後の意地で、必死にあえぎ声を噛み殺していたが

「んはっ…ねぇユキ…あの時みたいに、エッチな声沢山上げてもいいんだよ?だからここに来てもらったのに…」

涙を流しながら、礼奈を睨み付ける俺。

「フーン…そんな顔するんだ…あんっ…」

ジュポッ!!ジュポッジュポッジュポッジュポッヌチャッジュポッ!!!!!

お仕置きと言わんばかりの激しい責めに一気に変わり、俺は情けなく懇願する。

「あぁっ!!!ちょっ、それ…止めて!!出す!!声いっぱい…あぁっ!!…出すから…やめっ…お願い、止めてぇ…!!」

「んはっぁ…ハァッ…ハァッ…あはっ、嬉しい…ユキがまた素直になったね…

アタシ…ユキのあえぎ声大好き…あの日のユキのあえぎ声、スマホで登校中も帰る時も寝る時もずっと聞いてるんだ…

でもやっぱり、生の声が一番だから…沢山感じて…あむっ」

ジュポッ、ヌチュッ、ヌチャッ、ジュポッ、グチュッ、ヌチュッ、ペチャッ、ジュポッ!!

「ああっ!!んっ…あっ…あはぁっ!!

ああっ…ハァッ…ちょ…そこは…んんっ!!

あっ…あああっ!!ダメ…ダメ…

ハア…ハァッ…そこっ…!!無理…ダメぇ!!

そこ…止めて…んんっ!!ああっ…

そこの…裏…感じるからっ…あああっ!!!」

女の子の様なあえぎ声を上げ続ける事しか出来ない俺。

礼奈はぺニスをくわえ込むフェラから、横や裏筋から竿を舐めあげる、舐めあげフェラに移行した。

竿にキスをしながら愛しそうに舐めあげる様を、カメラで自撮りしながら撮影する。

「チュルッ…チュパッ…チュチュッ、チュパァ…

はあっ…ユキィ…好き…ンムッ…ハァッ…」

チュパッ、チュルッ、ニチャッ、チュパッ…

竿に舌をはわせて献身的に奉仕する礼奈。

そのあまりに淫靡な姿に、さらにゾクゾクと興奮が高まる。

「ハァッ…ハァッ…あっ…ああっ…そこ…ダメ、ああっ!!」

竿の根元をつかみ、アイスキャンディを舐めるように

垂れてきた我慢汁ごと竿を舌でぬぶる礼奈。

「ンッ…凄い臭い…ハァッ…チュパッ…んっ…ユキィ…

ハァッ…我慢汁、こんなに垂れちゃってんじゃん…

チュッ…チュパ…ゴクッ…チュパッ…はあっ…

やだぁ、舐めても舐めても垂れて来るぅ…」

「おっ、お願い、もう…あああっ!!

そっ、そんなにして…舐めちゃ…あっ…ああっ!!」

「見て、ユキ…もうこんなにチンポがヌルッヌル…

我慢汁まみれで…ハァッ…すっごく…エッチだよぉ…

これだけ濡れてれば、包茎チンポ剥き剥きしてもきっと痛くないね…」

虚ろな目で礼奈を見ると、礼奈がスマホの画面を俺に向けながら位置調整している。

「まかせて…これでユキのエッチな顔と、我慢汁でヌルヌルになったおちんちん、両方写るからね」

なっ…何だよ…何する気なんだよぉ…

「さあ、ユキちゃん頑張って4分も耐えてくれましたぁ~。おーっとここでジャンピングチャーンス!!

今から1分間、アタシの本気のチョー激しいフェラを我慢するかぁ、

それとも今からユキちゃんのおちんちんの皮が剥けるまで、ユキちゃん汁が出るのを我慢するか

そのどちらかをユキちゃんは選ぶ事が出来ます!!

さあユキちゃんどうするー?」

さっき反抗した時の激しいフェラチオを思いだし、青ざめながら俺は答える。

「えっと…その…

かっ、皮を…

剥く…方…で…」

羞恥で顔が赤くなる。体が震える。

「えっ?何の皮って?」

こっ…コイツぅううううううううう!!!!!

「ぼっ、僕の…

おっ、おちんちんの…

皮…です…」

うわああああああああ!!もっ、もう許してよ!!

「下向いてたらワカンナーイ!!ほらカメラのレンズ見ながら、ちゃあんと言ってくれないと~」

見ると、礼奈はスマホの画面を俺に向けて撮影していた。

画面には、アップになった我慢汁でヌルヌルになった包茎チンポの奥に、涙をためた俺の顔が写っていた。

礼奈の指示の元、恥辱の言葉を吐き出した。

「あぁ…ぼっ、僕の…童貞…包茎…チンポの…かっ皮を…

グスッ…ヌルヌルの…がっ、我慢汁と一緒に…えぐっ…

痛くないよう…優しく…剥いて…下さい…ひぐっ…

おっ、お願い…しま…す…あっ、わあああああああああ!!!!」

恥辱に耐えきれず、大粒の涙が溢れだした。

「はーい、ユキちゃん頑張りました!!可愛くおねだりできまちたね~イイコ、イイコ」

優しく頭を撫でる礼奈。

「さあ、それではいよいよ、ユキちゃん初めての女子トイレ脱包茎にチャレンジです!!

ちゃあんと痛くないよう剥けるかな?

ダイジョーブ!!アタシには秘策がありますから!!
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/10 (Sun) 21:38:58
きっかけは些細な事だった。
『母親が昇進した。』
文章で表せばたった七文字で書けるほど単純な事件。
いや事件というには大袈裟すぎる。それは本当に些末なごくありふれた日常の茶飯事である筈だった。
だが風祭莉緒にとってその茶飯事は、人生を揺るがす大事件となってしまったのであった。
『母親が昇進して、半年間の単身赴任が決まった。』
ただそれだけの出来事の為に。

「莉緒、日曜だからっていつまで寝てるのよ」
莉緒達の母親が後ろ髪を引かれながら赴任先に向かってから三日目。まだ眠い彼をベッドから引きはがしにきたのはもちろん母親では無かった。
「まだ八時じゃないか。もうちょっと寝かせてよ」
莉緒はシーツを頭に被せながら泣き言を言う。
「ダメだよお兄ちゃん。私がいなくても規則正しい生活をするのよ、ってママが何度も言ってたでしょ」
和葉はそう言ってベッドが揺れるかの如く力強く兄の体を揺する。まるで地震でも起こったかのような振動に莉緒は仕方無くシーツから顔を覗かせた。
「ちぇっ、折角母さんがいなくなって自由な生活を謳歌できると思ったのにな」
「あはは、だめだよ。ママがいない間は私がママ代わりなんだからね」
和葉はカーテンを開きながら満足そうに笑った。その朝日に照らされた笑顔には、それを与えられたものだけが持つ責任感が溢れていた。

風祭(かざまつり)莉緒。本編の主人公であるところの高校三年生の男子である。
莉緒という女の子のような名前は彼が出生した時に病弱であった事に由来する。昔気質の祖父祖母が「男の子は幼少のころ女の子として育てた方が元気に育つ」という言い伝えを信じて彼にそのような名を提案したのだ。また『緒』という字には長く続くものという意味も込められており(本来は糸などという意味が強いので女の子に付けられやすい字なのだが)、彼に対する両親祖父母の愛情が溢れていた事を端的に表している。
だがそんな幼少期を乗り切り、人より小柄ではあるものの立派に青年として育った彼としてはいまやその名前はコンプレックスの一つでしか無かった。音の響きからも名前の読みとしてもほぼ100%女の子に間違われる事が多かったからだ。
加えてまだ第二次性徴を迎えていないかのような容姿と相俟って、莉緒は成人した暁には絶対に名前を変えてやるとさえ考えていたのだ。
一方の風祭和葉は彼の妹であるところの中学二年生の女子である。和葉という莉緒よりも幾分か男らしい名前は、本来は両親が莉緒に付けようと考えていたものであり、莉緒を産んでからもう子供は産めないと言われていた彼の母親が、あに図らんや四年後に生まれた彼女に喜び勇んで名付けた尊き呼び名である。
幼少の頃の不健康が祟って未だに成長の遅い兄に比べ、健康優良児として育った彼女は四歳年上の兄を肉体的にはもちろん精神的にも超えている部分があり、それこそが子供達だけを放っておいて母親が単身赴任に出掛けることが出来た原因でもある。
兎も角、現在の風祭家は子供達だけで生活しており、そのヘゲモニーは妹である和葉が握っているのだった。

「ほら、早く起きて顔洗ってご飯食べてよね」
どうやら和葉は既に朝食を済ませているようだった。生意気な妹だが料理を含む家事の腕が確かな事は莉緒も求める事実だ。まあそうで無ければ後述する理由により、二人の母親が家を空けるなんて事は考えもできなかっただろう。
「仕方ないなぁ」
急に空腹を感じた莉緒はようやくベッドから這い出る。小さなからだとはいえ高校三年生の男の子だ。人並み以上に腹が減り、和葉の作る朝食の旨さを思い出したのだ。
「そうそう、今日十時から友達が来るから」
「えっ、またかよ」
「いいじゃない別に。私の友達なんだから」
「お前の方こそ、母さんがいなくなってから好き放題だよな」
「そんなこと言うとお昼抜きにするわよ」
「あっ、いや、それは勘弁。だけど静かにしてくれよな。俺だって一応受験生なんだから」
時は四月、三年生になったばかりの莉緒だったが落第すれすれの成績の彼にとって受験勉強を始めるには遅すぎる時期でもあった。
「ふーん、偉そうにしちゃって。どうせ無駄だからさっさと諦めればいいのに」
「お前なぁ・・・・・・」
その酷い言葉にも莉緒はそれくらいしか言い返す事が出来ない。なにしろ和葉と言えば小学校から有名進学校に特待生として通っているほどの才媛なのだ。
「と、とにかく、友達が来るんだからみっともない姿見せないでよね」
「はいはい、分かったよ。出来の悪い兄は部屋にすっこんでるよ」
莉緒の友人とくれば同じく良くできた優等生の女の子に違いない。だとすれば優秀な妹の出来の悪い兄としてわざわざ姿を晒す事も無いだろう。和葉の心情も理解したつもりでそう言った莉緒だったが、帰ってきたのは意外な言葉だった。
「べ、別に、ずっと部屋にいろなんて言わないけどさ・・・・・・」
いつもにもなくしおらしいその発言に莉緒はおかしな雰囲気を感じた。
「わ、私は別に、恥ずかしい姿を見せないでって言っただけで、ずっと引きこもっていろだなんて」
益々妹の様子がおかしい事に莉緒は気がついた。そういえばいつもなら洗濯するんだからと言って有無を言わさずシーツを引っぺがしていく彼女の起こし方がいつになく優しかったではないか。
「じゃあどうすればいいんだよ。兄の莉緒ですって出て行けばいいのか」
莉緒の頭に、もしかしてその友達とやらが自分に興味、いや好意を持っているのではないかという淡い期待が浮かんだ。
だがそんな思春期男子特有の思い込みはすぐに否定された。
「やめてよ気持ち悪い」
汚いものでも見るかの様な目で兄を睨む和葉だった。
「じゃあどうしろって言うんだよ。言いたいことがあるならはっきりと言えよ」
不肖の兄と言っても十三年間も一緒に暮らしている兄妹である。和葉が何か要求を抱えているのが莉緒には手に取るように分かった。
「そんなんじゃ・・・・・・ないんだけど・・・・・・」
和葉は俯きながら少し頬を染める。たまにしか見せない女の子らしい表情に莉緒は一瞬ドキリとした。
「言えよ。俺みたいな兄ちゃんでよければ何でも聞いてやるよ」
その姿に兄として妹を守るという義務感を久方ぶりに思い出した彼はついつい調子の良い言葉を言ってしまった。
「ほんと?」
なおもいじらしく上目遣いに見上げる和葉。そうそう、妹ってこうだよな。こうでなければ兄でいる意味なんかないよな。そんな馬鹿なことを思って莉緒は自身の刑罰執行書にサインをしてしまった。
「ああ。俺に出来る事ならなんでもしてやるさ。可愛い和葉の為だもんな」
「嬉しぃっ!お兄ちゃん大好きっ!」
和葉は莉緒に抱きついた。
「おいおい」
抱きついている方が大柄だから見栄えは悪いかもしれないが悪い気はしない。ひょっとして母さんがいなくなってこいつも寂しいんだろうか。じゃあ兄としてしっかりしなくちゃな。久しぶりに妹の匂いを感じ、そんな事を考えていた莉緒だったが、それが単なる妄想に過ぎない事を彼はすぐに知る事になるのだった。

「えっとね、今日来るのは部活のチームメイトなんだけど」
「ああ、バスケ部のか」
「そっ、まこちゃん・・・・・・その子瀬能真琴ちゃんって言うんだけど、凄いんだよ。だってまだ二年なのにうちのエースなんだから」
「ふーん。そりゃ凄いな」
和葉の学校は文武両道に力を入れている、幼稚園から大学まで完備した進学校である。中学とはいえその学校でバスケ部のエースとは凄い女の子に違いない。
「で、その話と俺への頼みとどんな関係があるんだ」
「まあ焦らないでよ」
和葉は言いにくそうに続けた。
「でね、まこちゃんのお兄さんって同じ学校なんだけど高等部のバスケ部でキャプテンなんだってさ、もう既に複数の大学やプロ、果ては海外からもスカウトが来るっていう凄いお兄さんらしいんだよね」
「そりゃあ良かったな」
少しふてくされて莉緒はそう吐き捨てた。なんだかその優秀な兄と比べられてしまったような気がしたのだ。
「ごめんごめん、怒らないで」
和葉は宥めるように両手を広げて前に翳してみせた。
「んでね、まこちゃんに、和葉も兄弟っているのって聞かれた時にさ・・・・・・」
口ごもる和葉。
「聞かれた時にね・・・・・・ついつい・・・・・・」
「つい、なんだよ?」
嫌な予感を感じながらも和葉が問う。
「ついね・・・・・・その、お兄ちゃんが恥ずかしいとかじゃ・・・ないんだけど」
「ちょ、ちょっと待て・・・・・・お前まさか・・・・・・」
「そうなの、だってお兄ちゃんってお兄ちゃんに見えないんだもん・・・・・・」
「かぁっ・・・」
莉緒は額に手を当てて溜息をついた。まさかとは思ったが変なところに見栄を張る妹だ。きっと自分の事を兄だとは言えずに、弟だと言ってしまったのだろう。
「でね、まこちゃんがどうしても私の兄弟を見たいっていうから、私も後に引けなくってさ」
「でもお前、さすがに無理はないか俺がいくら小柄だと言ってもさ」
苦々しげに莉緒が呟く。
「だって、お前より下だって言うのなら小学生だろ。いくら俺でも小学生には見えないだろ」
「ううん。そんな事ないよ、それなりの格好していればお兄ちゃんなら小学生に見えるって」
「そんな事言われても嬉しくねえよ」
「ねっ、お願い。少しだけでいいから、小学生の振りをしてまこちゃんに挨拶してくれる!?」
莉緒の不機嫌さを察知したのか、和葉は両手を合わせて頭を下げて見せた。こんな姿は小学生の時ネコを拾ってきたのを両親に黙っていてくれと頼まれた時以来だ。再び莉緒のお兄ちゃん魂に小さな火が灯る。
「仕方ねぇなあ。ちょっとだけでいいんだな。恥を忍んで弟の振りをしてやるよ」
「えっ!?」
てっきり喜び勇んでまた抱きつかれるかと思った莉緒だったが、和葉はきょとんとした目で彼を見つめるだけだった。
「どうした、嬉しくないのか。お前のつまらないプライドにつきあってやろうって言ってるんだぞ」
「え、えっと・・・・・・」
意を決して恥をかきすてる発言をした兄に対し、和葉は少し困ったような顔つきでこう言った。
「お、弟っていうか・・・・・・その・・・・・・」
莉緒は背中になにやら虫でも這いずっているかのような悪寒を感じた。
「い、妹がいるって答えちゃったの」
ぺろりと舌を出して言うその妹の仕草に莉緒は殺意さえ感じた。

「ほら、大人しく着替えなさいって。男の子でしょ」
「だ、だってさ・・・・・・これお前のお古じゃん」
床の上に並べられた一通りの衣装を眺め、莉緒は真っ赤な顔で和葉に抗議した。
「いくらなんでも、もう俺高三だぞ。その俺がこんな服着れるかよ」
「なんでもしてくれるって約束したのは、どこの優しい妹思いのお兄ちゃんだったかしら。妹の為に一肌脱ぐって言ってくれたじゃない」
「いや、まさか、そんな事になっているだなんて想像も出来ないだろ!」
「仕方ないじゃない。元はといえばお兄ちゃんがチビなのがいけないんでしょ!」
完全に主導権を握ったと確信したのか、先ほどと打って変わって和葉は強気だった。
「それにしてももうちょっとマシな服なかったのかよ。女物にしても、もうちょっとカジュアルなもんとかジーンズだとかあるだろう」
「だってお兄ちゃん小さすぎて最近の私の服じゃあ着れないでしょ。第一そんな服着てたら小学生に見えないじゃない」
「そりゃあそうかもしれないけど・・・・・・」
莉緒は改めて雑然と撒かれた洋服達を見る。裾と袖口にのフリルが可愛らしい大きなさくらんぼプリントのピンクのトレーナー。 裾にチューリップのアップリケのついた水色のミニスカート。くるぶしまである真っ白なフリルのついたハイソックス。極めつけはシルクのように柔らかそうな生地で出来たうっすらと白銀の光を放つラン型のスリーマと、厚ぼったい生地でお臍まで包み込むほどの大きさのリボン付き女児ショーツだった。
「下着まで着るのかよ」
真っ直ぐにはそれを見られず、チラリと横目で見る莉緒。それを鼻で笑うかのように和葉は言い返す。
「だって何かの拍子にスカートが捲れたらどうするのよ。小学生の女の子ってお転婆だから保護者が気を付けてあげないとね」
「誰が保護者だよ!第一お前は恥ずかしく無いのかよ、自分のお古の下着なんて」
「そう?考えもしなかったわ。でも別にどうってこと無いわよ、だって小学生低学年の時のだもん」
「低学年か・・・・・・」
莉緒の脳裏に目の前の服を着て無邪気に遊ぶ和葉の姿が思い出される。
「ほら早くしないと、まこちゃん着ちゃうでしょ。他の服は捨てちゃったんだからそれしかないの。いい加減駄々を捏ねないでよ」
「お、お前なあ、人が好意で・・・・・・」
「これ以上言わせる気なの。じゃあこれから半年間自分で食事や洗濯してよね」
「脅す気かよ」
「さあ、どうでしょうね。私はただお兄ちゃんが男として一度言ったことの責任をとって欲しいって言ってるだけなんだけど」
「ち、ちきしょうっ!着ればいいんだろ!」
そこまで言われては莉緒にはもう言い返す言葉が無かった。
「ちょっとだけ。ちょっとだけだからな、まこちゃんとか言う奴の姿を見たらすぐに部屋に戻るからな」
「ええ、いいわよ。私は可愛い妹が実際にいるって事を証明できればいいだけだから」
「ちぇっ、人ごとだと思いやがって」
毒づきながら莉緒は床に落ちているショーツを拾い上げる。
「おい、部屋から出て行けよ。着替えられないだろ」
「ちゃんと一人で着れるの?」
「馬鹿にするなっ!」
莉緒は手に持ったショーツを投げつけたが、それは和葉が締め切った扉に当たり音もなく落ちていった。

「ちくしょうっ。なんで俺がこんな目に」
莉緒は仕方無くズボンを脱ぐと、頬を赤らめながらショーツに足を通す。股ぐりにゴムの通った女児ショーツ特有の柔らかい感触が内股を刺激する。真っ白なステッチの中、和葉が汚したのであろう僅かな汚れが莉緒のうぶな心臓をドキリとさせる。
「こんな姿見せられるかよ」
短小でまだ包茎の小さなペニスは女児用のショーツを穿いても違和感は感じられなかった。それどころかお臍の下の小さなリボンとそれを包むように縫い付けられた白いレースの下腹部は小さな少女の物にしか見えない。莉緒は頭を振ってスリーマに手を伸ばす。
用意されたのは最近あまり見ない、下半分がスカート状になった下着だった。ショーツとはまた違う生地の柔らかさは男の子である莉緒にとってもの凄く新鮮だった。穿くのがいいのか被るのがいいのか和葉に聞くわけにもいかず、莉緒はスカート部分を広げて腕を通す。裏側にあるタグには140のサイズ表記と『優陵学園小学校3-2風祭和葉』と書かれている。実際に和葉が低学年の時にそれを着ていた証拠を晒され莉緒は益々死にたいほど恥ずかしくなってしまった。
だがすっぽりと被ってしまえば、それはウェスト部分には僅かな余りがあるくらいに彼の体にぴったりとフィットし、丈の長さも丁度ショーツを隠すか隠さないかの微妙なところでひらひらとスカートが揺れていた。
「うわ、肌心地すごいや・・・・・・」
女の子の下着に体を包まれた気持ちよさに少しだけ気を取られた彼だったが、そんな姿でいることの恥ずかしさを思い出しすぐに頭を振ってトレーナーを手に取る。
洗いざらしたその生地はところどころささくれだって、いかにもおふるの洋服という感じだ。なんだか自分が本当に和葉の妹にされた気分になり莉緒は憤慨したが、まだ幼い頃自分のおふるを着せられて不機嫌だった彼女の姿も同時に思い出す。
最後にスカートを穿こうとして手に取った莉緒だったが、さすがにそれには抵抗があった。子供の頃から穿き慣れている女の子には理解できない事かもしれないが、莉緒のように普通に育った男の子にとってスカートというのは憧れでもあり恥ずべき物でもある。
それは女の子という母性そのものの象徴でもあると同時に、自分が穿くことなど考えも出来ないものなのだ。大袈裟にいうのならばそれを穿くだけで自分を女とでも認めるかのような、自分が同性愛者の受けの立場だと認識するような屈辱がある。
莉緒は深呼吸をして腰を下ろすと先に靴下に足を通した。

「お兄ちゃん、まだー!?」
その時廊下から和葉の声がして莉緒はドキリとした。
「まだだよ!入ってくんなよ」
「ばーか、誰もあんたの着替えなんかみたくないよ!」
恥ずかしくて悔しかったが約束は約束だった。莉緒のように女の子として間違われる事を嫌っている男の子にとってそれは人一倍の苦痛だったが、この期に及んで嫌だと言える筈も無い。そんな事をすれば莉緒の兄としての根本的立場さえ揺るぐ事になるのだ。
目を瞑りながらスカートの輪を広げると、スリーマのスカート部分に悪戦苦闘しながらそれを穿き上げる。当たり前だがズボンと違って障害は何も無く、ゴムの入ったウェスト部分を腰骨まで引き上げてから奈緒は一体どこまで穿き上げればいいのか不安になってしまった。
生地をたっぷりと使ったフレアースカートはちっとも太股にまとわりつかず彼は本当にそれを穿いているのかさえ不安になる。
「これで・・・・・・いいのかな・・・・・・」
体を見下げてもスカート丈が正しいのか彼には不明だった。だがあまりおかしな姿で和葉の前に出て行く訳にもいかない。莉緒は仕方無く部屋の隅に置かれた姿見の前に立ってみた。
「あっ・・・・・・」
一瞬彼は絶句した。鏡の中には美少女と表現するにしてはボーイッシュすぎるものの、可愛らしい小学生程度にしか見えない少女が恥ずかしそうにこちらを向いていたのだ。
「馬鹿野郎。何考えてるんだよ」
我に返った彼はわざと不機嫌な表情を造ってみせる。だがその行動さえも、鏡の中の少女が生意気そうに大人びた不機嫌な様子になる姿を映し出すだけだった。
「うわぁ、お兄ちゃん自分に見とれちゃってるー!」
「う、うわぁぁっ!勝手に入るなよっ!」
気がつけば鏡の奥には和葉が立っていた。
「だってさ、何にも音もしないからてっきり着替え終わったのかなって。なーんだ、自分のあまりの可愛さに一目惚れしちゃった?」
「ば、ばか!そんな筈ないだろ!こんな服男が着れるかよっ!」
「まーたまた。でも思った通りよく似合うよ。とても高校生の男の子だと思えないよ」
和葉に頭からつま先までをなめ回すように見られ、莉緒は頬を真っ赤に染めた。
「でもまだ少し男の子の部分が残ってるかな。まこちゃんがくるまでにちょっとオシャレしよっか」
「そんなのいいってば!」
「まあまあ、お姉ちゃんに任せときなさいよ」
和葉が莉緒の頭を掴んだその瞬間、玄関のチャイムが鳴った。
「あっ、もう来ちゃった。お兄ちゃんがぐずぐずしてるからだからねっ!・・・・・・はーい!」
和葉は慌てて部屋を出ると階段を駆け下りていく。
「ど、どうしよう・・・・・・」
心の準備も出来ていないのに一人残された莉緒は胸を締め付けられるような気持ちで廊下の外に耳を傾けた。
「あっ、いらっしゃい。待ってたんだよ」
そっと扉を開けると階下から和葉の声が聞こえる。
「ゴメン。ちょっと早かったかな、これお土産、一緒に食べようと思って」
続いてそう響いた声は運動部らしい、掠れた少女の声だった。これからその少女の前にこの格好で顔を出さなければならない。そう考えるだけで足が震える莉緒だったが、無情にも和葉の大きな声が彼の耳に響いた。
「莉緒ーっ!出てきてお姉ちゃんのお友だちにご挨拶しなさいっ!」
「ひいっ!」
まるで漫画のような悲鳴をリアルに出してしまった彼は思わずその場で漏らしてしまうかとさえ思った。
「莉緒っ!!聞こえないのっ!!」
事情を知っている筈なのに厳しい声が何度も響く。もう逃げる事も出来ない。莉緒はゆっくりと女児の姿のまま廊下に歩み出て震える声を張り上げた。
「はーいっ!いま行くよっ!」
本当に声変わりしたのか疑うような声が男声に聞こえない事を莉緒は知っていた。だが声と見た目は全く別の物だ。さきほど鏡で確認したとはいえ、すぐに男の子だとばれてしまったらどうしようか。莉緒は十三階段を逆に下るような気持ちでゆっくりと玄関に通じている階段を下りていった。

「あっ・・・あっ・・・あのっ・・・・・・」
階段をまだ二段ほどするところまで降りていった地点で莉緒はもう動けなくなった。代わりに響いたのは真琴の声だった。
「うわあっ、かわいいっ!!」
まるで男声のような口調で乾いた声を張り上げ真琴は莉緒を見上げた。
「うひゃぁっ、この子本当に和葉の妹かよ。ちっちゃくて素直そうでとっても可愛い子じゃん」
玄関に立ったまま真琴は手に持った紙袋を莉緒に向かって差しだした。
「莉緒ちゃん、初めまして。私は和葉お姉ちゃんのお友だちよ。瀬能真琴って言います。仲良くしてね」
「あっ・・・そ、そのっ・・・・・・」
莉緒は怯えたようにそこから動けなかった。なにしろ真琴ときたら和葉よりも更に背が高く180センチはあろうかという長身に、スポーツ選手らしく男の子のように短い髪とそれに相応しい容姿をしていたのだ。
「ほら、莉緒。しっかり挨拶なさい。お姉ちゃんが恥ずかしいでしょ」
溜まりかねた和葉が手を引いて莉緒を階段から下ろす。彼女はおどおどする莉緒の背中に手を当てて誠に紹介した。
「妹の莉緒よ。ほら、自分で自己紹介できるよね」
「う、うんっ・・・・・・」
こうなれば破れかぶれだった。今さえ乗り切ればもう自室に戻ればいいんだ。莉緒は意を決して口を開いた。
「は、初めまして・・・・・・風祭・・・り、莉緒・・・・・・ですっ・・・・・・」
「かわいいっ!」
顔を赤らめて俯く莉緒の頭を真琴が撫でる。玄関先より一段高い場所にいるのに真琴の方が遙かに頭が上にあった。
「さあさあ、上がってよ。私の部屋二階だから」
和葉はそう言ってから莉緒に耳打ちした。
「もう部屋に帰っていいわよ、ご苦労さんでした」
その言葉に莉緒は心底ホッとした。だがそんな彼に向かって事情を知らない真琴が声を掛ける。
「莉緒ちゃんの為にケーキ買ってきたんだよ。ケーキ好きでしょ」
紙袋を見れば誰でも知っているような有名ケーキ店の紙袋を見せつけ真琴はそう言った。
「ど、どうしよう・・・・・・」
小さな声で和葉に言った真琴は思いも掛けない返答を聞くことになった。
「さあ、莉緒の自由にすればいいんじゃない。でも小学生の女の子のくせにケーキが嫌いとか言ったら変わった子ね、何か秘密があるんじゃないかしらって怪しまれるかもね」
「そ、そんなぁっ・・・・・・」
こうして風祭莉緒(17歳男子)は引き続き小学生女子の振りを続けなければならない事になったのである。

Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/11 (Mon) 20:37:17
ワシは自宅でお気に入り生徒リストの写真をテーブルの上に並べて、ある生徒を見ていた。

その生徒はワシのお気に入り生徒達の中で一番好きな美少年だ。

その美少年は、1年生で売れっ子アイドルだ。

痩せ細った身体に、黒髪の王子様ヘアー。そしてパサパサな睫毛に、細長い眉毛にすぅっと通った鼻筋に、つぶらな瞳。

本当に可愛い…。可愛い過ぎる。流石アイドルだけのことはある。

この超絶美少年の名は「美田栗栖」。

下の名前のクリス様と呼ばれ、ファンクラブもあり、熱狂的な信者も学校以外にも沢山いる。

この超絶美少年は、最後に頂こうと決めてある。

クリス、お前は最後だ。

アイドルの身体を舐め回し、アイドルのちんこミルクを飲む…ああ、考えただけでも勃起してきた。

クリス…はあはあ…お前は最後だ。

一番最高のメインのお前は最後に食う。

その時がきたら徹底的に舐めてやる。

ゲヘゲヘヘヘ…。

クリスの写真を見ながら、写真を舐めて涎を垂らす。

さて腹減ってきたから何か食ってくるか。

ワシは自宅を出て牛丼屋に向かった。



牛丼屋で牛丼(特盛り)を食べて、帰る途中、近道する為公園に入った。

今は深夜だから、人気がない。

そう思って歩いていると公園の茂みから何か声がしたので近寄ってみた。

すると…複数の男が中学生位の少女を犯していた!

まさか、強姦?

よく見る為隠れながら更に近寄って見ると、少女の股関に包茎ちんこがついていた!

まさか、女装した男の子だったとは…。

しかし、犯されてる割には表情が喜んでいる。

そう思ってワシはペニスをシコリながら見ていると…。

男「おや?あなたも参加したいのですか?「

突然背後から声がしたので振り向くと、スーツ姿の七三分けで黒縁メガネを掛けたインテリサラリーマン風の男が立っていた。

変男「あ…あの子を犯してる集団の仲間かあんた?」

男「ま、そうですけど。それが何か?」

変男「は、犯罪じゃないのか?集団で未成年を犯したりして…」


男「別に構いませんよ。あの子は、いわゆる男の娘ってやつで、犯されたい願望をもつ淫乱な男の子なんですよ。あの子のことは裏サイトで見ましてね、裏サイトで犯して欲しいって、犯してくれる人を募集してたんです。私達はその募集に来たメンバーですよ」

変男「裏サイト…しかし、他の者に見つかったら警察に通報されるのじゃないのか?」

男「大丈夫ですよ。今犯してるメンバーの中に警察の上層部の方がいますしね。ほとんどメンバーはかなり社会的地位が高い方々です」

変男「な、なるほど…ではあんたも?」

医師「私は医師ですよ。それで…あなたもそこで見てオナニーしてたということは参加したいんでしょう?」

変男「あ…ああ。あの子のちんこミルクを飲みたい…」

医師「ククッ…あなたもどうやら私達と同じ趣味のようだ。可愛い美少年が好きなのでしょう?」

変男「ああ。好きだ。特に中学生が」

医師「あの子も中学生です。あなた好みだ。では、参加しますか?」

変男「参加させてくれ。あの子の包茎ちんこを舐めたい」

医師「舐めるなら、これを使えばいいですよ」

医師はそう言って懐から、細長いストローのようなものを出した。

変男「それは?」

医師「これは特殊なストローと思えばいいですよ。さあ行きましょう」

医師はそう言って特殊なストローを持って犯されてあんあん喘いでいる男の娘の方へ歩く。

ワシもついていく。


男の娘「あんあん!いいよ!」

男の娘にいる背後の男がペニスを男の娘のアナルに入れて激しく揺さぶっている。

そして中年の男が男の娘の左の乳首を吸って、初老の男が右の乳首を吸っている。

更に、両足にも、男2人が吸い付いて舐めている。

犯されてる男の娘は可愛い。

本当に女の子みたいだ。

医師「さて、始めましょうか」

医師はそう言って特殊なストローを男の娘の可愛い小さな仮性包茎ちんこの割れ目である尿道口にぶっ差してズブズブと奥まで入れ込んだ。

男の娘「あん!いたあい!」

特殊なストローを差し込まれ男の娘が悲鳴を上げる。

医師「さあ、この特殊なストローの先に口をつけてストローを吸うように吸い上げて下さい。そしたらこの子のちんこからどんどんミルクが出てきてストローを通ってあなたの口に運ばれます」

ニヤリと笑いながら、ぶっ差した特殊なストローを指差して説明する。

ワシは説明を聞きながら、特殊なストローの先に口をつけた。

医師「さあ、ジュースをストローで飲むように吸い上げて下さい」

そう言って医師は男の娘の小さな両方の玉袋を両手でくにくにと揉み始めた。

男の娘「気持ちいい…あはん!」

乳首を男2人に舐められ、医師に玉袋を揉まれてる男の娘は喘ぎ声を上げる。

変男「では…」

ワシは尿道口にぶっ差してある特殊なストローに口をつけたまま、おもいっきり吸い上げた。

男の娘「おほお!」

その瞬間、男の娘の身体がビクッとのけ反り、包茎ちんこの尿道からちんこミルクが特殊なストローの中を通って出てきて、ワシは頬をすぼめながらストローの先に吸い付いておもいっきり吸い上げる。

どんどんちんこからミルクが溢れ出し、特殊なストローの中を通って、そのままワシの口の中に流れた。

流れたちんこミルクをごくごくと飲んでいく。

男の娘「あへえ…僕のミルクがストローで吸われていくう~!吸われるの気持ちいい!」

舌を出してアヘ顔を晒す相手を見ながら、ワシは溢れ出すちんこミルクをズズズと吸い上げる。

男の娘「はへはへえ!もっと吸ってえ!気持ち良過ぎるう!」

身体をのけぞらせながらそう叫ぶ。

特殊なストローの中に尿道から出たミルクがどんどん通って、ワシの口の中に流れていく。

美味い。ワシは残さず飲んでいく。

そうやってどんどん吸い上げ続けていると…ストローの中に通るちんこミルクの量が少なくなってきた。

医師「あんまり吸うとおかしくなりますからその辺でやめたらいかがですか?」

変男「そうだな」

ストローの先から口を離して男の娘を見る。

男の娘はビクビク痙攣しながらアヘ顔を晒している。

医師「この特殊なストローでミルクを吸われてよほど気持ち良かったみたいです」

そう言って尿道口に差してある特殊なストローを抜き取った。

変男「まだが残ってるやつを吸うか」

ワシは、包茎ちんこを軽く握り、唇を割れ目に吸盤のように隙間なく当て、舌で割れ目を突っつきながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「おおおお…あへえ!」

太ももでワシの頭を挟みながら、身体をビクッとのけぞらせイキ、割れ目からちんこミルクが出てきてそれをジュウジュウ吸い上げて飲み込む。

そして飲み終わったらまた割れ目を舌で突っつき這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「もっと吸って飲んで!あへえ!」

ワシの頭を太ももで挟みながらまたビクッとのけぞらせイク。

割れ目から少量のちんこミルクが出てきたのでそれをジュルジュル吸い上げて飲み込む。

男の娘「あへあへえ…僕のミルク吸ってえ…」

割れ目に唇を隙間なく当てたまましゃぶりつき、舌を割れ目に這い回したり突っついたりして刺激を与える。

男の娘「おほお…おじさんの舌ぎもぢい…」

ワシの頭を太ももで挟み、ワシの髪の毛を指で絡ませながら与えられる刺激にビクビク震える。

割れ目に舌を這い回しながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

男の娘「ほへえ…僕のミルク、なくなっちゃう…」

またビクッとのけぞらせイキ、割れ目から少しだけちんこミルクが出てそれを吸い上げ飲み込む。

医師「ククッ…もうそろそろ後1回イったらミルク、空になるんじゃないですか?」

それを聞きながらまた割れ目に舌を激しく這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

男の娘「も…もう出にゃい…」

またビクッとのけぞらせイキ、割れ目からちょろっとミルクが出ただけでそれを吸い上げながら、また舌を這い回せて頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

まだ尿道に残ってるかもしれんな。

割れ目を舌で刺激しながら吸い上げ続けてると、割れ目から残液がごく僅かに出てきたが、それ以降刺激して吸い上げてたが、イってるのにミルクが出ないので空打ちを繰り返していた。

医師「もう吸っても出ないんじゃないですか?この子もイキ過ぎて気絶してますよ」

それを聞いて、ちんこの割れ目から唇を離して顔を上げて男の娘の顔を見た。

頭を背後にいる男の肩に預け、口を大きく開いて舌を出して、白目気絶していた。

変男「確かにそうだな。だがチンカスだけ掃除してやる」

そう言って、包皮の中に指を入れて広げ舌を差し込みながら小さな包茎ちんこを根元まで口に含む。

そして亀頭と皮の間に舌を入れて、舌をゆっくりぐるりぐるり這い回して、こびりついてる恥垢を舌で舐め取っていき、頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

するとちんこはイって空打ちをした。

充分こびりついてる恥垢を舐め取った後、皮の中の舌を引き抜いて、口からちんこを出す。

医師「あなたは本当にちんこが好きですね?」

変男「ああ。特にちんこから出るミルクが好きだ」

医師「ククッ…美少年のちんこミルク搾り屋ですね」

変男「まあそんなところだ。さて、ワシは充分吸って飲んだので満足だ。帰る」

医師「はい。深夜だからオヤジ狩りにあわないように気をつけてお帰り下さい」

変男「ご忠告ありがとう」

ワシは医師にそう言って歩いて公園から出ていく。

ククク…男の娘のちんこミルクは美味しかった。

クリスのちんこミルクを飲むのが楽しみだ。ウヒヒヒ…。

そう考えながらポタポタ涎を垂らし、自宅へと帰っていった。
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/12 (Tue) 21:19:10
ワシは早速次の生け贄を校内放送を使って呼び出した。

しばらくすると、ドアをノックする音が聞こえた。

変男「入りなさい」

ガチャリとドアが開き生け贄の美少年が入ってきた。

入ってきた美少年は2人だ。

2人とも痩せていて、黒髪のジャニーズ系のような綺麗な顔立ちだ。

実はこの2人は1年生の双子で下呂乃兄弟だ。

見分け方は、長い前髪だ。

1人は、左目を隠すほどの長い前髪をしている。

もう1人は、右目を隠すほどの長い前髪をしている。

双子だから前髪の形以外容姿は同じだ。

左目を隠す前髪が兄の祐樹だ。

右目を隠す前髪が弟の裕樹だ。

そう今回は2人を食う。

祐樹「僕達に話しって何ですか?」

変男「まあ2人とも、ドアの鍵を閉めてソファーに座りなさい」

裕樹「はーい」

鍵を閉めて、2人とも、ソファーに座った。

変男「まあそれでも飲みなさい」

テーブルの上に置いてある、ラムネジュースが入った2つのコップを指差す。

祐樹「あ、僕達の好きなジュースだ!」

裕樹「僕、これ好きなんだよな!本当に飲んでいいんですか?」

変男「もちろんだよ」

ニコニコ顔で答える。

祐樹&裕樹「じゃあいただきます!」

2人同時にコップを持って口をつけてごくごく飲んだ。

ククク…壁に2人分の拘束具を直接固定しておいた。

チラッと壁に固定してある拘束具を見る。

祐樹「あー美味しかった。で、僕達に話し…う?何だ?急に身体が痺れ…」

裕樹「ぼ、僕も痺れ…」

2人同時にソファーから崩れ落ちて倒れた。

そして、倒れた双子の方へ行ってまずは、兄の服やズボンを脱がし始めた。

祐樹「ひ!な、何すんだ!?触るな!脱がすな!」

裕樹「祐樹!」

兄の服をどんどん脱がして全裸にさせた。

さて次は弟だな。

今度は弟の服やズボンを脱がし始めた。

裕樹「や、やめろ!このデブ!変態!」

どんどん脱がしていき弟も全裸にさせた。

そして、まずは兄の腕を掴んで引っ張って壁に固定してある拘束具の方へ引っ張っていき、まずは、左足の拘束具に兄の左足首をはめて固定し、次は右足の拘束具に兄の右足首をはめて固定した。

次に兄を立たせながら、万歳させて、左手の拘束具に兄の左手首をはめて固定し、次は右手の拘束具に兄の右手首をはめて固定した。

そして最後は首の拘束具に兄の首をはめて固定した。

今壁には、拘束具で大の字で全裸のまま壁に張り付けられる兄の姿がある。

祐樹「こ、こんなことして何するつもりだ!?」

変男「後で教えてやる」

ワシはそう答え、次は弟の方へ行って弟の腕を掴んで壁に固定してある拘束具の方へ引っ張っていき、兄同様に拘束具で壁に大の字で張り付ける。

裕樹「一体何する気だよ!?」

ワシは2人が張り付けられてるちょうど真ん中に立った。

ククク…校長室にはワシに用事がない限り誰も入らん。

用事がある時は事前に連絡するよう言ってあるからな。今のところ連絡はないから安心だ。

そう思って、ワシは服を脱いで全裸になった。

祐樹「ひ!裸になって何する気だ!?」

裕樹「まさかこのまま僕達を犯すつもりじゃ!?」

変男「安心しろ。お前達の穴にはちんこは挿入せん。まずは、兄をいただこうか?」

双子兄弟の兄の祐樹にまずは狙いを決めて、壁に大の字で張り付けている兄の前に立った。

痩せてて色白で良い身体だ。

ちんこは女王みたいにウインナーサイズで仮性包茎ちんこか。

しかし、陰毛は剛毛とはいかんがかなり生えておる。

チラッと弟の方の身体を見ると同じ身体をしておる。

祐樹「や、やめろ!それ以上近づくな!な、何する気だ!?」

変男「痛いことはせんから安心しろ。気持ちいいことをしてやる」

そう言ってワシの身体を相手の身体に押し付けた。

相手の身体を壁に押し付けるようにして肌同士を密着させ、擦り合わせた。

乳首同士が擦れ合い、腹同士も擦れ合い、ワシの剛毛と兄の陰毛が重なり合って絡み合い激しく擦れ合う。

変男「互いの肌同士が擦れ合って気持ちよいだろう?」

祐樹「あひゃあああ…変態の裸と僕の裸が密着して擦れ合ってるう!」

ワシは恥骨を中心に攻め立てようと思って、恥骨を相手の恥骨を押し潰すように強くぐりぐりと押し付けた。

それにより互いの陰毛同士が更に密着し激しく絡み合ってジャリジャリと音を立てて激しく擦れ合った。

祐樹「おほう!変態の陰毛と僕の陰毛が激しく絡み合って擦れ合ってるう!気持ちいい…あへえ!」

顎をのけぞらせイったようだ。

そのまま恥骨をぐりぐり押し付けながら激しく絡み合った陰毛同士を擦り合わせる。

祐樹「そ、そんなに激しく擦ったら…また…あへえ!」

また顎をのけぞらせイったようだ。

再び陰毛同士を激しく擦り合わせる。

腹や乳首も強く押し付けながら擦りまくる。

祐樹「あへえ…乳首も擦れ合って気持ちいい…腹もぶよぶよした腹を押し付けられて擦れ合って気持ちいいよう…そして陰毛も押し付けられて激しく絡み合って擦れてイイ…」

変男「そうだろ?イケ」

擦り合わせるスピードを速め、密着してる肌同士を激しく擦れ合わせる。

祐樹「おっおっお…乳首同士が激しく擦れてる…腹同士も激しく擦れて…陰毛同士も無茶苦茶絡み合って激しく擦れててイイ…イク!」

また顎をのけぞらせイったようだ。

再び恥骨をぐりぐり押し付けながら陰毛同士を激しく擦り合わせたままワシも射精した。

変男「はあはあ、さて…次は」

擦り合わせるのを止めて、ピンク色の乳首に激しく吸い付いた。

舌で転がしたり甘噛みしたりしておもいっきり吸い上げる。

祐樹「おはあ!乳首吸われてるう!」

母乳を吸うみたいにヂュウヂュウ吸い上げながら、口から離して、もう片方の乳首にも吸い付き、同じことをして刺激を与える。

祐樹「あへええ…ぎもじいい…」

充分吸い終わった後、口から離して、今度は臍穴に唇を隙間なく当て、両腕を相手の背中に回して掴みながら、臍穴に舌をねじ込んでいく。

祐樹「あへあへえ…僕の臍穴に舌が入ってるう…」

そのまま臍ゴマを舐め取って口に運んでいき、奥まで舌をねじ込んでいき、奥にこびりついていた臍ゴマを舐め取って口に運んで飲み込んでいった。

祐樹「あへ…ゴマが…」

臍穴から舌を引き抜いて、今度は小さな玉袋を丸ごと口に含み、舌で舐め回したり転がしたりする。

祐樹「そ、そんなとこ舐めたら…駄目…ああ…」

舐め回したりしながらおもいっきり吸い上げた。

祐樹「あはあ…!」

ウインナーちんこが今までの与えた刺激でピクピクして勃起している。

そろそろウインナーちんこを舐めてやるか。

玉袋から口を離して、仮性包茎ウインナーちんこの包皮に指を入れて広げ舌を差し込み、そのままウインナーちんこをパクッと根元まで口の中に含んだ。


亀頭と皮の間に舌を入れていき、舌をゆっくりとぐるりぐるりと這い回してこびりついている恥垢を舐め取っていく。

祐樹「あへえ…僕のちんこが食べられたあ…舌が皮の中で這い回ってるう…」

ぐるりぐるりと舌を這い回らせ恥垢を舐め取っていき、割れ目にも激しく舌を這い回らせながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

祐樹「おほう…イク!」

割れ目からちんこミルクが放出され、それを全て口内で受け止めヂュウウウと吸い上げて飲んでいく。

祐樹「あへえ…ぎもじい…」

また皮の中に入れてある舌を這い回らせ、また残っている恥垢を舐め取っていく。

祐樹「あへあ…またイキそう…」

舌をぐるりぐるり這い回らせながら舌で割れ目を突きながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

祐樹「い…イク!おほう!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれを吸い上げて飲んでいく。

祐樹「はへはへ…変態の舌気持ちいい…」

再び舌を這い回らせ、敏感な部分を舐め上げたりして刺激を与え舌で割れ目を突いて頬をすぼめ、おもいっきり吸い上げる。

祐樹「おひょおう!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれをヂュウウウと吸い上げて飲んでいく。

チラッと弟が気になったので横目で見た。

すると横目でワシらの性行為を見て、ちんこを勃起していた。

大の字に壁に張り付けられた相手の股関にワシの頭があって、相手のウインナーちんこを根元まで含み激しくしゃぶりついてるのを見て勃起したんだろう。

ワシはそう思って激しくウインナーちんこをしゃぶりながら弟を見てると…。

祐樹「あひゃああ!」

また兄がイって、割れ目からちんこミルクを出してそれをワシが吸い上げて飲んでいく。

祐樹「あへえ…あへえ…ぎもじ良過ぎるう…」

またウインナーちんこを激しくしゃぶり刺激を与えまくる。

祐樹「おおおお…僕の精液…搾り取られるう…あへえ!」

またイって割れ目からちんこミルクを出してそれをワシが吸い上げて飲む。

そうやって何回かイカせ続けると割れ目から吐き出す量もかなり少なくなり、とうとう出なくなってきた。

ワシはまだ残ってる残液を搾り出そうと、含んでいたちんこを口から出して、ちんこを握り、小さな割れ目に唇を隙間なくスッポリと当てながら、激しく吸い付いて舌で割れ目をぐりぐりして入れる。そして頬をすぼめおもいっきり吸い上げた。

祐樹「あひぃ…」

割れ目から残液が出てきてそれを吸い上げて飲む。

また激しく吸い付いたまま、舌で割れ目をぐりぐりして入れながら頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

祐樹「おへええ…もう出ないよ…裕樹助け…うひ!」

また割れ目から残液が出てきてそれを吸い上げて飲んでいく。

再び激しく吸い付いたまま舌で割れ目を刺激し、おもいっきり吸い上げる。

祐樹「ひ…し…死ぬ…」

またイって割れ目から残液が出たがごく少量だった。

それを飲み干してまた舌を割れ目に入れて吸い上げる。

するとイったが割れ目からちんこミルクは出ず空打ちをした。

面白いのでそのまま割れ目に唇を隙間なく当てたまま激しく吸い付いてしゃぶりまくりおもいっきり吸い上げて、それを何回か繰り返し、連続空打ちイキをさせた。

そして満足して、ちんこの割れ目から唇を離してやる。

相手の顔を見ると、身体を激しく痙攣させながら、白目を向いて口を大きく開き、舌を出して強烈なアヘ顔を晒して気絶していた。

変男「さて…次はお前の番だな」

ガタガタ震えてワシを見る弟に向かってそう言い涎を垂らしニヤリと笑った。

Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/13 (Wed) 20:56:31
そろそろ来る時間だ。

時計を確認しながら早く来いと願う。

するとベルが鳴ったので急いで玄関に向かいドアを開けた。

開けたドアの先に、いやらしいポーズでクリスが立っていた。

メガネと深くかぶった帽子をかぶっている。

変男「よくきたなクリス。さああがれ」

クリス「うふふ…お邪魔します」

そう言ってクリスはメガネと帽子を外し家に入っていき、ワシはクリスを畳の部屋に案内する。

変男「さて…」

ワシは早速服を脱いで全裸になった。

クリス「うふふ…校長先生の身体太っていていい…」

クリスはワシの出腹をプニプニ突っついて触っている。

変男「さあクリス。お前も全裸になりなさい」

クリス「はあい…」

クリスは身体をいやらしくくねくねさせながら服を脱いでいき全裸になった。

素晴らしい…色白で痩せ細ってて…しかもちんこは女王と同じで、ウインナーサイズの小さな真性包茎ちんこだ。

ちんこは小さいが、陰毛は染めたのか金色で結構生やしていた。

たまらんな…。

ワシはクリスの全裸を見てゴクリと唾を飲む。

クリス「ああん…そんなに僕の身体見つめて…食べたいの?」

身体をくねらせながら色っぽく言う。

変男「クリス。そこの壁に背中をつけてもたれて立ちなさい」

クリス「はあい…」
クリスは言われた通り、壁に背中をつけてもたれて立った。

そしてワシはクリスの前まで行って目の前に立ってそのまま身体を押し付けた。

肌同士が密着する。

そのままぐりぐりワシの太った身体で痩せた身体のクリスを押し潰すように押し付けながら激しく身体を擦り合わせた。

乳首同士が擦れ合ったり、腹同士も擦れ合ったり、クリスの金色陰毛とワシの黒色剛毛が重なり合って絡み合い擦れ合う。

クリス「はあん!気持ちいい!もっと擦ってえ!」

そう言って色っぽく喘ぐ。

ワシは出腹をクリスの痩せた腹に押し潰すようにぐりぐり強く押し付けた。

クリス「あはん!僕のお腹が…校長先生の太ったお腹で押し潰されてくう…」

ほどほどのところで押し付けるのを止めて擦り合わせた。

そして今度は恥骨をクリスの恥骨に押し潰すようにぐりぐり強く押し付けながら激しく擦れ合わせた。

重なり合っていた陰毛同士が更に隙間なく密着し激しく絡み合った。

そして擦れ合うスピードも増す。

クリス「ああん!僕の陰毛と校長先生の陰毛が激しく絡み合って擦れ合ったりしてて気持ちいい!はあん!イっちゃうう!」

クリスは顎をのけぞらせイッた。

クリス「あはん…気持ち良かった校長先生…もっと擦ってぇ?」

ワシの首に両腕を回しながら色っぽく言う。

変男「お望み通り擦りまくってやろう」

身体全体を押し付けながら擦り合わせ、恥骨を中心に攻め立てた。

乳首や腹同士が激しく擦れ合う。

そして限界にまで隙間なく密着し激しく絡み合った陰毛同士がジャリジャリと激しい音を立てて擦れまくる。

クリス「あへえ!あん!あん!身体擦れ合わせるの気持ちいい!僕の陰毛が校長先生の陰毛に食べられてるう!もっと僕の陰毛食べてえ!」

変男「ああ。もっと食べてやる」

限界にまで押し付けた恥骨をぐりぐりと更に押し付け続けた まま、激しく陰毛を擦れ合わせる。

クリス「おほお!陰毛が食べられるう!もっとお!ああん!イクう!」

また顎をのけぞらせイク。

ワシも同時に射精した。

変男「クリス…ワシにディープキスしろ」

クリス「はあん…するう…」

口を開けてワシの首に回した両腕でワシの顔を引き寄せてきたので、ワシも口を開ける。

そのまま互いの唇同士が重なり合って隙間なく塞ぎながら、互いに舌を絡ませながら吸い付いたりして唾液を吸い上げる。

その間にも激しく身体を擦れ合わせた。

キスする音や唾液を吸い上げる音や陰毛同士が激しく擦れ合う音が部屋に響く。

クリス「あはあ!イクう!」

口を離して顎をのけぞらせてイキ声を上げてイッた。

変男「はあはあ…気持ち良かったかクリス?」

クリス「あはん…無茶苦茶気持ち良かったぁ…ああん…」

ワシは満足して身体を離す。

自分の陰毛を見ると、金色陰毛が多数自分の陰毛と絡みついていた。

擦れ合わせてる時に、抜けてワシの陰毛に絡み付いたんだな。

そう思ってニヤリと笑って、次なる愛撫を始める。

まずは、美味しそうなピンク色の乳首に激しく吸い付いた。

クリス「ああん!舐められの気持ちいい!」

吸い付いてる乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりしておもいっきり吸い上げる。

クリス「ああん!もっと吸ってぇ!僕の乳首!」

ジュウジュウ乳首に激しく吸い付きながら、乳首に歯を食い込ませ、噛み千切るように強くギリギリと噛んだ。

クリス「ああん!乳首千切れるう!気持ちいい!もっと噛んで!千切って!食べて!」

本当に淫乱だ。

淫乱でマゾになってる。

しかし、いくら何でも乳首は噛み千切れんから噛み千切る一歩手前にしとくか。

そう思って、噛み千切る一歩手前位までギリギリ噛み千切るように噛み、乳首から口を離した。

乳首は赤く腫れ上がって血も少し出ている。

クリス「ああん…噛まれるの気持ちいい…」

そしてもう片方の乳首にも激しく吸い付いて、乳首に歯を食い込ませ、ギリギリと噛み千切るように噛む。

クリス「はあん!そのまま噛み千切ってえ!千切って食べてえ!気持ちいい!」

噛み千切る一歩手前位まで噛み続け、乳首から口を離した。

さて次は…

ワシは可愛い臍穴に狙いを決めて、臍穴に唇を隙間なく当てて塞ぎ、そのまま舌をねじ込ませ臍ゴマを舐め取っていき口に運んで飲んでいく。

クリス「ああん!気持ちいい!もっと舐めて!はあん!」

アイドルの臍ゴマ…うめえ!

そのまま舌を奥までねじ込ませながら、奥にある臍ゴマも舐め取っていき口に運んで飲んでいく。

そして充分舐め取った後、臍穴から舌を引き抜き唇を離した。

クリス「もっともっと舐めてえ…ああん…」

身体をくねらせながら色っぽく喘ぐ。

変男「クリス。後ろを向いて、尻をこちらに向けなさい」

クリス「はあい…」

そのままクリスは後ろを向いて尻をこちらに向けた。

可愛いプリプリした尻だ。

これがアイドルの尻か。

まずは、尻に顔をうずめ、アナルに指を入れて広げながら舌を限界までアナルの中にねじ込ませた。

クリス「あはん!僕のお尻の中に舌が動いてるう!イイ!」

舌をねじ込ませながらうにうにと動かしながらアナルの中を舐めまくり、充分舐めた後、舌を引き抜いて顔を離した。

変男「よし。またこちらに向いて、ちんこを見せなさい」

クリス「はあい…」

くるりとこちらに向いてちんこを見せる。

ちんこをいただく前に、玉袋をいただくか。

クリスの小さな玉袋を口にすっぽりと含み、舌で舐め回したり転がしたりして頬をすぼめおもいっきり吸い上げる。

クリス「あへえ!僕のタマタマが!」

そのまま玉袋を充分舐めて、もう片方の玉袋を舐めて吸い上げ口から出した。

そして両方の玉袋を両手でそれぞれ握った。

握った握り潰すように徐々に力を入れていく。

クリス「あはん!僕のタマタマ握り潰して!食べて!」

そのまま握り潰す一歩手前位まで握りしめながら離してやる。

さて…いよいよメインの…

真性包茎ウインナーちんこを見る。

簡単にワシの口の中に入るな。

ワシは涎を垂らす。

変男「仰向けに寝なさい」

クリス「はあい…」

そのまま仰向けに寝た相手の股関に、うつ伏せになって股関に顔を近づける。

まずは、ちんこの包皮口に指を入れて広げ、舌を差し込んでいき、そのままウインナーちんこを根元まですっぽり口の中に含む。

舌を亀頭と皮の間に潜り込ませながら、ゆっくり這い回らせ、こびりついてる恥垢を舐め取っていく。

クリス「あはん!僕のチンカスがあ!もっと舐めて!」

ワシの頭を太ももで挟みながら両手でワシの頭を股関に押し付け喘ぐ。

そのまま舌を這い回らせカリ首にこびりついてる恥垢を舐め取ったりしながらぐるりぐるりと皮の中の舌をゆっくり這い回らせこびりついてる恥垢を舐め取る。

クリス「あん!イクイク!吸って!僕のミルク飲んで!あはあ!」

ワシの頭を両手で押し付けながら、腰を突き上げてイキ、割れ目から出たちんこミルクを頬をすぼめながらおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

アイドルのちんこミルク…うめえ!

クリス「あはん…気持ちいい…校長先生…僕のミルク美味しい?」

ワシの頭を撫でながら聞いてきたので、こくこくと頷きながら、再び皮の中に入れてある舌を這い回らせ残ってる恥垢を舐め取っていく。

クリス「ああん…もっと舐めて…吸って…はあん」

ぐるりぐるり舌を這い回らせ、割れ目を舌でほじくりながら激しくしゃぶりついた。

クリス「あん!ミルク飲んで!イクう!」

ワシの頭を太ももで強く挟みながら、腰を突き上げてイキ、割れ目から出たちんこミルクを頬をすぼめおもいっきり吸い上げて飲んでいった。

クリス「あん…あへえ…もっとお…」

身体をくねらせながら甘い声を上げ、ワシはまた皮の中にある舌を這い回らせ、皮の上から歯で強く噛んで扱く。

クリス「ああん…噛んで!もっと強く!」

今度は根元に歯を食い込ませ、噛み千切るように噛んで扱き、皮の中の舌を割れ目に這い回せながら激しくしゃぶる。

クリス「ああん!そのまま僕のちんこ噛み千切って!食べてえ!ああん!」

また腰を突き上げてイキ、割れ目からちんこミルクが出て、それをおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…もっと噛み噛みしてえ…飲んでえ…」

今度は皮の上から歯で軽く噛んで甘噛みしながら扱き、皮の中の舌をぐるぐる這い回らせ、割れ目を舌でぐりぐりほじくって舌先を入れる。

クリス「あん…そのまま僕のおしっこする穴に舌入れてミルク飲んで…」

身体をくねらせながら太ももでワシの頭を締め付ける。

舌をぐりぐり入れてる割れ目から先走りが出て、それを舐め取るようにおもいっきりしゃぶる。

クリス「あはん!僕のミルク飲んで!離さないでえ!あへえ!」

太ももで頭を締め付けながら、大きく腰を突き上げてイキ、割れ目からちんこミルクを出して、それをワシの口内で受け止めておもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリスは絶頂の余韻に浸かって身体をビクビクさせて痙攣している。

クリス「もっとお…いっぱい飲んでえ…」

身体をくねらせながら色っぽくねだる。

変男「クリス、一緒に風呂に入ろうか」

クリス「うん。入るう…」

ワシはクリスをお姫様抱っこして運んで、風呂場に行く。

そしてクリスを壁にもたれさせて立たせ、ローションを使って自分の身体中にローションを塗り、そのままクリスの身体に自分の身体を押し付けた。

肌同士を密着させながら、相手の両脇からそれぞれ自分の両腕を回して両肩をがっちり掴んで、身体中に塗ったローションを肌同士擦り合わせながら塗りつけていく。

クリス「はあん…ヌルヌルして気持ちいい…」

ワシはそのまま押し潰すようにしておもいっきり身体を押し付けながら、激しく擦り合わせた。

乳首同士や腹同士がローションでヌルヌルになって擦れ合い、恥骨を限界まで押し付けて、隙間なく絡まり合った陰毛同士もローションでヌルヌルになって激しく擦れ合う。

クリス「ああん…身体中ローションでヌルヌルしてて擦れ合って気持ちいい!」

そのまま激しく肌同士をローションで擦り合わせていると…。

クリス「あおおおお…イク!イク!イクうう!」

顎をのけぞらせ、身体を激しく震わせてイッた。

変男「気持ち良かったか?」

クリス「うん…ああん…気持ち良かった…あへえ…」

唾液を垂らしながら頷く。

変男「じゃあ床に仰向けに寝なさい」

身体を離してそう言って、タイルの床にクリスは仰向けに寝た。

そしてシャワーヘッドを持ちシャワーを出して、クリスの身体にシャワーを注ぐ。

クリス「ああん…あったかい…」

身体をくねくねさせながらいやらしく動いてる相手のちんこの包皮口に指を入れて広げながら、シャワーを皮の中に注ぐ。

クリス「ああん!シャワーが皮の中に入ってるう!」

皮の中にシャワーを注ぎながら、指を亀頭と皮の間に潜り込ませてぐるぐる皮の中をかき回す。

クリス「ああん!気持ちいいよ!」

そして指を引き抜き、シャワーを止めて、ちんこを握り、包皮口に指を入れて広げながら手で皮を割れ目を唇で当てられる位まで剥いていき、その小さな割れ目に唇を隙間なく強く当てて、そのまま先走りの漏れる割れ目に激しくヂュウヂュウ吸い付いた。

クリス「あはん!そのまま吸ってえ!離さないでえ!イグう!」

大きくのけぞってイキ、全身を陸に打ち上げられた魚のようなビクビクさせて跳ねた。

割れ目に激しく吸い付いたまま、割れ目から出るちんこミルクを搾り取るようにおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

そのまま尿道に残った残液も吸い上げる。

クリス「あへえ…ああん…もっと吸ってえ…」

身体を痙攣させながらワシの頭に手を添えてワシの髪の毛に指を絡める。

そのまま割れ目に激しく吸い付いたまま舌先で割れ目をぐりぐりしてほじくって入れていく。

クリス「あん…またイキそう…」

割れ目から溢れる先走りを吸い出すように激しく吸い付きながら頬をすぼめ、おもいっきり吸い上げる。

クリス「ああん!吸ってえ!飲んでえ!あはああ!」

また大きく全身を震わせながらのけぞってイキ、ちんこミルクが出る割れ目に激しく吸いついたまま出たミルクをおもいっきり吸い上げていき、尿道に残った残液も吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…天国にいるみたい…たまらない…あへえ…」

変男「さあ一緒に浴槽の中に入ろう」

クリス「うん…」

ワシが先に風呂の浴槽に入って、クリスもよろよろと立ち上がって浴槽の中に入った。

クリスはワシの身体にもたれながら座って浴槽に浸かっている。

ワシは後ろから腕を回して、クリスの乳首を摘んでこねり回したり、臍穴に指を突っ込んぐりぐり掻き回したり、ちんこを握って包皮口に指を入れて皮の中に潜り込ませ中をぐりぐり掻き回す。

クリス「あへえ…気持ちいいよ…」

そのまま弄りまくった後、風呂から上がり、身体をバスタオルで綺麗に拭いてまた畳の部屋に戻った。

変男「クリス。お前の金色陰毛食べていいか?」

立っているクリスの股関に両膝立ちをして陰毛部分に口を開いて近づけながら聞く。

クリス「うふふ…いいよ…食べさせてあげる」

そう言ってワシの後頭部を両手で掴んでゆっくり金色陰毛部分に引き寄せてそのまま開いたワシの唇を隙間なく押し付けた。

ワシはクリスのお尻に両腕を回してがっちり掴んで、口の中に入った金色陰毛を舐めながら数本歯で挟み、そのままゆっくりと歯でブチブチと引き抜いて舌にのせて口内で舐め回し味わって飲んでいく。

クリス「ああん!僕の陰毛食べられてるう!もっと食べてえ!」

更にワシの後頭部を押し付けてきて、ワシは口の中に入っている金色陰毛を舐めながらまた数本歯で挟みゆっくりとブチブチ引き抜いて舌にのせて味わって飲んでいく。

クリス「ああああ…陰毛引き抜かれるの気持ちいい…もっと僕の陰毛食べてえ…」

そう言ってワシの頭に手を添えて撫でる。

そのまま金色陰毛を舐め回しながら、数本また歯で挟み、ブチブチと引き抜いて舌にのせて飲んでいく。

そうやって金色陰毛を数本づつ歯で挟んで引き抜いて飲んでいった。

クリス「もっとお…全部食べてえ…」

徐々に金色陰毛がなくなっていき、とうとう3本だけになった。

変男「もうクリスの金色陰毛、3本だけになったな」

クリス「最後の3本も食べて…」

ワシは最後の3本の金色陰毛を歯で挟み、ゆっくりと引き抜いた。

クリス「ああん!僕の最後の3本が!」

引き抜いた3本の金色陰毛を舌にのせて、じっくり口内で舐め回して飲んでいった。

クリス「うふふ…僕の陰毛…美味しかった?」

変男「ああ、最高だ。アイドルの陰毛は」

すっかり禿げ山になって赤く腫れ上がってる陰毛があった部分を見ながら言う。

クリス「うふふ…また生えてきたら食べさせてあげる…」

身体をくねらせながら色っぽく言う。

変男「さて…」

ワシは仰向けに寝た。

変男「クリス。そのままワシの顔にまたがれ」

クリスは言われた通りワシの顔にまたがった。

変男「そのままお前のちんこを舐めさせろ」

クリス「うふふ…はあい」

クリスはワシの後頭部を両手で掴んで自分のちんこにワシの口を引き寄せる。

ワシはちんこの包皮口に指を入れて広げ舌を差し込んで小さいちんこを根元まで含んだ。

そのままクリスは後頭部を掴みながらぐいぐいと押し付けた。

ちんこがワシの口の中に深く加え込まれる。

ワシは舌を亀頭と皮の間に潜り込ませ、ぐるりぐるりとゆっくり這い回らせ、亀頭の周りに粘りつくように舐めていく。

クリス「ああん!イイよお!」

クリスの両太ももに両腕を回してがっちり掴んで、裏筋を舐め上げて、カリ首を集中的に舐め上げたりする。

クリス「あん!あん!もっと舐めてえ!イク!イク!イグうう!」

両手でワシの頭を押し付けたまま、顎と身体をのけぞって痙攣させながらイク。

割れ目から出るミルクを激しくしゃぶりながらおもいっきり吸い上げ飲んでいった。

クリス「あへえ…校長先生の舌、ぎもじい…もっと吸ってえ…僕のミルクタンク空になるまで…」
また舌をゆっくり這い回らせ、歯で皮の上から噛んで扱く。

クリス「おおおお…もっと吸ってえ…」

身体をピクピクさせながら、ワシの髪の毛に指を絡ませる。

舌を這い回らせながら、割れ目からちょろっと出る先走りを激しくしゃぶる。

クリス「あへえ!ミルク飲んでえ!」

また身体を痙攣させてのけぞってイキ、割れ目から出るミルクを頬をすぼめおもいっきり吸い上げていく。

かなり量が少なくなってきたな。

ミルクタンクもそろそろ空になるかな?

そう思って皮の中の舌を引き抜いて含んでいたちんこを口から出した。

そして、クリスを腹の上からどかして座らせ、ワシも座って、クリスのちんこの皮を剥いて割れ目を出させながらちんこを握って、自分のちんこを近づけて、割れ目同士キスさせて隙間なく強く押し付け密着させた。

そのままキスさせたままぐにぐにと動かす。

クリス「はああん…おしっこする穴同士がキスしてる…イイ…」

そのまま強く密着しキスした割れ目同士を激しくぐにぐにと動かした。

クリス「い…イク!あはあ!」

身体をのけぞってイキ、クリスの小さい割れ目からミルクが出て、そのままキスしてるワシの大きい割れ目に入って尿道にミルクが逆流していった。

変男「おおおお…アイドルのミルクがワシの尿道に入って逆流していく…受精していくようだ」

そのままま割れ目同士キスさせたまま激しくぐにぐにと動かす。

クリス「あん…まだ僕のミルク…残ってるよ…吸って…あへえ!」

また割れ目からミルクが出てワシの割れ目に入って尿道へと逆流していく。

そのまま続けていたら、割れ目からミルクが出なくなった。

残りカスを搾り取ろうと、ちんこを握り、皮を剥いて、割れ目を出させ唇を隙間なく強く当てて、割れ目を舌先でほじくって入れながら激しく吸い付いた。

クリス「あはん…もっと吸って…ひぎ!」

激しく身体を痙攣させながらイキ、激しく吸い付いてる割れ目から少量ミルクが出て、おもいっきり吸い上げて飲み干し、また激しく吸い付かせる。

クリス「ああん…もっと吸って…ミルクタンク空にして…」

激しく割れ目に吸い付いたまま、割れ目を舌先でほじくりながら入れていく。

クリス「もっと…あへえ…」

そのまま割れ目に頬をすぼめ激しく吸い付いていると…。

クリス「もっと…あ…あへえ!」

大きく全身を震わせのけぞってイキ、割れ目からちょろっとミルクを出して、それを吸い上げて飲んでいく。

また割れ目を舌でほじくりながら激しく吸い付いていると、またイッた。

だが割れ目からミルクは一滴も出なかった。

空打ちしたか。

そのまま割れ目を集中的に攻め立て、連続空打ちさせて、ようやくちんこを解放してやった。

変男「クリス…お前のちんこミルクの味、しっかり覚えたからな」

白目向いて、口を大きく開いて身体を激しく痙攣させて強烈なアヘ顔を晒して気絶している相手を見ながらニヤリと笑って言う。

変男「さて…今夜は一緒に寝ようか」

気絶してるクリスを布団まで運んで、布団の上に降ろし仰向けに寝させ、ワシもその身体に覆いかぶさって肌同士を密着させた。

そのまま密着した肌同士を激しく擦り合わせる。

そして射精してそのまま覆いかぶさったまま寝た。


<翌朝->


変男「ん…」

目が覚めて起き上がる。

変男「ふう…よく寝たわ…クリスは…」

クリスは目をつぶって寝ていた。

まだ効果時間も残ってるしな。

それに一晩寝たから、ミルクも復活してるだろう。

ワシは寝てる相手の股関に顔をうずめ、ちんこの包皮口に指を入れて広げ舌を差し込んで小さいちんこを根元まで含む。

そして亀頭と皮の間に舌を潜り込ませ、ぐるりぐるり這い回らせ敏感な部分を舐め上げたりする。

そうして攻め立ててたら身体をビクッと震わせてイキ、割れ目からミルクが出てきてそれを吸い上げて飲んでいった。

クリス「ああん…校長先生、おはよう…また僕のちんこ舐めてるの?うふふ…好きだねちんこ」

クリスが目を覚まして、ワシの頭を太ももで挟みながらワシの頭を撫でる。

そのまま皮の中の舌をゆっくり這い回らせ、皮の上から歯で噛んで扱く。

クリス「ああん…もっと舐めてえ…吸ってえ…」

身体をくねらせながら、挟んでる太ももでワシの頭を締め上げ頭をわしゃわしゃと撫でる。

そのまま歯で噛んで扱きながら、皮の中の舌でカリ首を舐め上げたり、亀頭の周りをゆっくりぐるりぐるりと這い回らせ粘りつくように舐めていく。

クリス「あは!い…イク!飲んで!あへえ!」

身体を大きくのけぞってイキ、割れ目からミルクを出して、それを搾り取るように割れ目をしゃぶりながらおもいっきり吸い上げて飲んでいく。

クリス「ああん…僕のミルクいっぱい飲んで…」

そのまままた皮の中の舌を這い回らせたり、舌先で割れ目をほじくったりする。

クリス「もっともっと舐めて…あへえ…」

ワシの頭をわしゃわしゃと撫でながら髪の毛に指を絡ませたりしている。

歯で噛んで扱きつつ、先走りが出る割れ目を激しくしゃぶった。

クリス「あん!もっとしゃぶって!飲んで!あはあ!」

また身体を大きくのけぞってイキ、激しくしゃぶりついてる割れ目からミルクが出てきて、それを頬をすぼめ吸い上げて飲んでいった。

クリス「あへあへ…ちんこ溶けるう…」

そうやって何度もイカせ、ミルクを飲んでいったら、何も出なくなった。

昨日、あれだけ搾り取ったからな。

まだミルクが溜まってないのか。

そう思って皮の中にある舌を引き抜いて、含んでいたちんこを口から出して、ちんこを握り、皮を剥いて割れ目を出させ唇を割れ目に隙間なく強く当てて、激しく吸い付いた。

クリス「へげへげえ…」

激しく吸い付きながら割れ目を舌先でほじくりながら入れていった。

クリス「あへえ…!」

身体をビクッと震わせ、激しく吸い付いている割れ目からミルクを少量出させ、それを吸い上げて飲んでいく。

そのまま割れ目を集中的に攻め立て、出なくなった後も連続空打ちさせてやった。

変男「もう打ち止めか?」

吸い付いてたちんこから唇を離して相手を見て言う。

クリスは白目向いて口を大きく開いて舌を出して、身体を激しく痙攣させて強烈なアヘ顔を晒し気絶していた。

変男「まだ少し下の方に残ってるんじゃないのか?」

玉袋をやわやわと揉みながらそう言う。

まだ睾丸の下の方に少し残ってるだろう。

ワシはそう思ってあの注射器を出した。

そして、皮を剥いて割れ目を出させ、注射器の針を割れ目の近くに近づけ…プスッと刺した。

刺したままゆっくり注射器の中にある液体を注入していった。

これでいいはずだ。

全部液体を注入し終えた後、ちんこを握り、割れ目に唇を隙間なく当てて激しく吸い付いた。

さあ、もっと出させろ!

舌先で割れ目をほじくって入れていると、クリスの身体がビクビク激しく震え出した。

それを見て頬をすぼめ激しく吸い付きながら舌先で割れ目をほじくりまくる。

クリス「はひはひ…ひぎい!」

再び身体を激しく震わせながら大きくのけぞってイキ、激しく吸い付いてる割れ目からミルクを出してそれを吸い上げて飲んでいく。

やっぱりな…まだミルクのカスが残っていたな。

そのまま激しく吸い付きながら割れ目を舌で攻撃し、ミルクを出させ続けた。

そして…

クリス「おぎい!」

イったが割れ目からミルクは出ない。

何回もやっているがもう割れ目からミルクは完全に出なくなった。

クリスは何回も空打ちを繰り返している。

睾丸の中にはもう一滴もミルクは残ってないんだな。

そう思ってちんこを解放する。

ちんこは完全にしぼんで枯れているみたいだ。

クリスを見ると、身体を激しく痙攣させながら白目を向いて、口から泡を吹いていた。

変男「クリス、大丈夫か?」

心配になったので声をかけてみたが反応なしだった。

ヤバいな…ちょっとやりすぎたか。

まさか睾丸空にされた位で死ぬなんてないだろう…しかし泡吹いてるからな…。

どうしよう…もしも死んだら…ワシは殺人犯になって…。

オロオロしながら、とりあえずクリスの全裸を携帯のカメラで撮って、脱いだ服を着させ元通りに着替えさせた。

クリスのパンツは口の中に入れて舐め回してベトベトにしてはかせた。

そして自分も脱いだ服を着て元通りに着替えた。

今日は土曜日だから学校は休みだから…とりあえずクリスをどこかに置いていくか。

こんなところに置いてもし死んだらヤバいしな。

どこか人気のない場所…そうだ!

港に、もう今は使われていない倉庫街があった!

あそこは人気がないし、夜になると暴走族のたまり場になる。

早速自宅の車に泡吹いてるクリスを乗せて、運転席に乗り込み倉庫街へと車を走らせた。

<倉庫街->


朝でも人気がない場所だ。

倉庫街に着いたら、車からクリスを降ろしてその辺に置いておいた。

後で公衆電話で匿名で警察に通報したらいい。

場所を告げて少年が倒れていたとか言っておこう。

ここなら朝でも誰にも見られないし良かった良かった。

変男「クリス…これでさようならだ。甘い夜を過ごせて楽しかったぞ…」

気絶してるクリスにそう別れの言葉を言って車に乗り込み倉庫街からワシは去っていった…。


<青年視点->

青年「おやおや…誰かと思ったら、あのおじさんだ」

外人「アノ、オッチャン、シリアイナン?」

僕の隣りにいる関西弁の外人が聞く。

黒いサングラスを下にずらして掛けていて、背が高い外人の男だ。

青年「うん。路地裏で色々買ってくれたおじさんだよ」

そう答えて、おじさんが置いていった少年の方に行って少年を見る。

外人「ナンヤコノコ?アワフイテアヘカオサラシテイッテマッテルヤン」

青年「多分僕が売ったやつを使ったんだろうね。しかし…イイ顔でイってるよこの子」

少年のアヘ顔を見ながら言う。

外人「ア、ソウヤ。モウコノマチカラハナレテチガウマチヘイカヘンカ?ダイブコノマチデカセイダカラ、モウエエヤロ?」

青年「そうだね…あんまり長居すると警察とかに見つかるかもしれないしね…違う街へ行こうか」

外人「キマリヤナ。ホナ、イキマヒョカ」

青年「うん」
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/23 (Sat) 08:57:41
俺は手コキ専門の個室ピンサロにいた。
ここは俺のお気に入りの店で、名物サービスがあるのだ。

俺に付いた嬢はリサちゃん。常連の俺としては初めての嬢だが、とてもかわいい。ラッキーだ。

「じゃあ、服脱いでくださいね」

狭い個室で2人きり、俺は上半身の服を脱ぎ始める。ここのお店は女の子は着衣したままなので、リサちゃんは服を脱ぐ俺をじっと見ている。
俺は上半身の服とズボンを脱ぎ、そしてトランクスに手をかけた。
いつもこの瞬間がたまらない。この娘は、俺の短小皮かむりの子供おちんちんを見て、どんな反応をするのだろうか?

トランクスを下ろす。
彼女の目の前に、おおよそ大人とは不釣り合いな、短小皮かむり子供おちんちんが晒された。

「・・・・・・。
 じゃあ、プレイの要望とかありますか?」

何も反応無しとか・・・。
がっくりする俺。
言われた通り、プレイの要望を伝える。

「えっと、
 包茎をかわいく馬鹿にして欲しいんだ」
「えっ? そうだったんですか。
 なぁんだ、てっきり、
 皮かむってるホーケイおちんちん、
 コンプレックスの塊かなあって、
 指摘しちゃ悪いかなあって、
 あえて何も言わなかったんだ」

くぅ~っ たまらん。
プレイじゃなくて、リアルでおいしいセリフをもらえた。

「じゃあこれも言っちゃおうかなあ。
 言っちゃっていい? 言っちゃうね。
 おちんちん、超ちっこいね(笑)
 きゃ、言っちゃった(笑)
 でも、見たとき、
 ちょっとびっくりしちゃった(笑)」

早くも俺のおちんちんが、小さいなりにも大きくなり始める。


~~ 2 ~~

シャワー室でおちんちんを洗ってもらう。

まずは皮をかむった状態でシャワーを当てられ、そしてソープを付けてもみもみ洗ってもらう。

「じゃあ、皮、むいちゃうね」

彼女の指が俺のお子チャマおちんちんの先っちょに当てられ、ムキっと皮がむかれた。

「ちっちゃいけど、大人おちんちんになれたね。
 あ、ボッキしてきた・・・」

皮の内側も丁寧に洗ってもらい、再び個室に戻った。
俺は用意してある椅子に座る。

「あっ やだぁ、
 もうかむってる(笑)
 くすっ、一度むいても、
 すぐに元に戻っちゃうんだぁ

 わたし、見栄剥きっていうのを
 聞いたことあるんだけど。
 ホーケイ君が、銭湯とかで、バレないように
 見えない所でコソッとむいちゃうの。
 でも、このおちんちんじゃ、
 すぐに戻っちゃって見栄剥きできないよね?
 いつもどうしてるの?」
「えっと・・・タオルで隠して・・・」
「きゃは、ぜったいタオルどけられないね(笑)
 大人なのにこんなかわいいオチンチン
 見られちゃったらねえ。
 でも、皆タオルで隠してないのに、
 1人だけ隠してたらおかしくない?」
「う、うん。
 それで、見えないところでコスったり、
 エッチな妄想したりして、少し大きくして、
 カリ首のところに引っかけて・・・」
「たはは、必至なんだ(笑)」

俺の話にウケるリサちゃん。
こちらとしても、このリサちゃんという娘は、とてもたまらない。


~~ 3 ~~

「それじゃ、プレイしましょっか?」

椅子に座る俺。
開いた足の間に、彼女がしゃがみこむ。

「えっと。ホーケイを馬鹿にしてもらいたいのと
 それから、”パンティぴゅっぴゅ”ですね」

”パンティぴゅっぴゅ”

この店の名物オプションである。
なんと、ティッシュの代わりに、女の子の脱ぎたてホカホカのパンティの中に射精できるのだ!

「じゃあ、失礼します」

プレイ開始だ。

「プッ やっだあ(笑)
 ホーケイさんじゃないですかぁ(笑)
(クウゥ、たまらん・・・!)
「カンペキにかむっちゃってますねぇ(笑)
 恥ずかしくないんですかぁ?」
「クスッ 見た目は大人なのに
 ココはお子チャマだったんですねえ(笑)」
「18歳過ぎてます?
 18歳未満はこんなお店、
 来ちゃダメなんですよ?」
「ホントにぃ?
 こんなお子ちゃまオチンチンなのにぃ?」
「恥っずかしいんだぁ」
「成長期におっきくならなくて、
 ムケなかったんだね」
「じゃあ、お子チャマホーケイおちんちん、
 お口でムイてあげちゃおっかなー?
 失礼しまーす」
(え? 口で??)

彼女は俺のお子チャマオチンチンを口で咥えた。

もむもむ・・・

た、たまらん・・・
これは、この店の常連の俺も初めての体験だった。
彼女は唇と舌を器用に使い、オチンチンの皮をむいた。

「じゃあ、おちんちん、
 かわいがってあげちゃおっかなー?」

ヌリュ・・・ヌリュ・・・

リサちゃんの唾で濡れている俺のおちんちん。リサちゃんの手が、優しくストロークし始めた。

「イキそうになったら言ってくださいね。
 オモラシしちゃったらダメですよ」

そう、普通の手コキでお漏らしするわけにはいかない。何しろ俺は、彼女の脱ぎたてのパンティの中にたっぷりと射精したいのだ。

「じゃあ次は、おちんちんにキスしてあげちゃおっかなー?」

手でストロークしたり、尿道や裏スジをチロチロ舐めてくれたり、玉袋をやさしくもんでくれたり、
彼女は飽きさせない。

5分、10分、時間が経つ。

彼女のストロークもやや早くなってきている。


~~ 4 ~~

「あ・・・あの・・・イキそうです」

小声で呟いた。

「あっ」

彼女はオチンチンから手を離して、立ち上がった。

「んふふ・・・」

ホックを外し、するっとスカートが下ろされた。
彼女の履いている純白のパンティが俺の目に入る。少し細めのパンティだ。
そして、パンティもするっと下ろされた。

「じつは・・・わたし、
 オチンチンいじめてたら、
 ちょっと濡れちゃったんだ。
 ほら」

なんと、リサちゃんはガニ股になってアソコを開いて見せてくれたのだ!
リサちゃんの言うとおり、リサちゃんのアソコは濡れている!

「でね、パンティも愛液で濡れちゃった。
 ほら」

パンティの恥ずかしい染みまで見せてくれた!

「じゃあ、この染みで濡れちゃった部分を
 おちんちんの先っちょにあてるね?」

彼女はパンティの恥ずかしい染みで濡れた部分を
亀頭にかぶせてくれた!
あまりのサービスっぷりに、もう暴発しそうだ。

「これでよしっと。
 はい、パンティぴゅっぴゅですよ?

 男の人が女の人のパンティの中にオモラシなんて
 ほんとはすっごぉく恥ずかしいんですけど、
 ここだったらしちゃっても大丈夫ですからね?

 じゃあ、すっごいシゴキますから、
 私のパンティの中に、ぴゅぴゅーって
 いっぱーいオモラシしちゃってくださいね。
 わたし、パンティの中にオモラシしちゃうとこ
 しっかり見ててあげるからね」

シュシュシュシュシュシュ・・・!

「しちゃって、オモラシ、
 オモラシしちゃって、
 私の脱ぎたてのパンティの中に、
 オモラシしちゃって」

リサちゃんのパンティと擦り合わせられる俺のオチンチン。
キモチいいが、射精まではいかない。
最高の状態だ。

「ハァ・・・ハァ・・・」

リサちゃんは笑顔を絶やさないが、息が荒くなってきている。

「オモラシ、まだですか?
 ハァ・・・ハァ・・・
 シゴき足りないですか?」

「オモラシしそうです・・・!」

「うん、いいよ・・・しちゃって。
 リサのパンティの中に、オモラシしちゃって」

ウウッ

オチンチンを握ってシゴいている彼女の手の中を通り、俺は彼女の純白のパンティを目がけて、勢い良くお漏らしした!

ぴゅーーーーっっ!!!
ぴゅーーっ ぴゅっ ぴゅっ

彼女の手は俺の精液を搾り出すようにゆっくりと動く。
理想の動きだ。
その彼女の手に甘え、純白のパンティの中に精液をドピュドピュと注ぎ込む。
至福のオモラシだ。

じゅわぁ・・・

精液がパンティに染みこみ、リサちゃんが湿らせた愛液と混ざり合う。

「すっごぉ~い、
 いっぱいオモラシしちゃったね。
 お疲れ様でしたぁ。
 溜まってたんだ。
 我慢のしすぎはメッだよ?

 じゃあ、オモラシの跡、
 お口で洗ってあげるね」

そう言うとリサちゃんは、射精直後の俺のおちんちんを口で咥えて、唇と舌を使って丁寧に舐めてくれた。

「お疲れ様でした~」


満足しきった表情でピンサロを後にする俺。
次に来るときの指名は、リサちゃんで間違い無しだ。
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/24 (Sun) 18:57:51
「ふんふ~ん♪」

平日の午後3時、大学生の陽太は、鼻歌交じりに風呂場でシャワーを浴びていた。大学の講義が午前で終わったので、今日は早く家に帰ってきていた。そして暑くて汗をかいたので、帰ってすぐにシャワーで汗を流しているのだ。


同時刻、陽太の家の近所。

タタタタタ・・・!

一生懸命走っている女子高生の姿があった。陽太の妹、莉子である。

(おしっこ! おしっこ!
 おしっこ、漏れちゃう~~~!)


~~ 2 ~~

バターン!と玄関のドアを開ける莉子。

「おしっこ! 漏れちゃう! 漏れちゃう!」

靴を投げるように脱ぎ捨て、急いでトイレまで走り、ドアに手をかけると、

 ガチッ

なんと! 鍵がかかっていた!

「だ、誰! 
 ・・・お母さん!?

 は、早くして!
 で、出そうなの~~~!」

「ごめん・・・! 今入ったとこなの!
 もうちょっと待って!」

「そ、そんな~~~っ!」

莉子はトイレのドアの前でもんどりうつ。

(で、出る~~~っ!)

少しでも早くパンティを下ろせるように、スカートを捲り上げる!

(そ、そうだ・・・! お風呂!
 お風呂ですれば・・・!)

この非常事態だ。細かいことは言ってられない。

スカートを捲り上げた状態のまま、莉子はお風呂に向かった!


~~ 3 ~~

バターン!

お風呂のドアを開けると・・・
そこにはシャワーを浴びている陽太がいた!

陽太「わっ!?」
莉子「えっ ウソ!? お兄ちゃん!?

   ・・・やだぁ!何よそれ!?」

莉子が陽太の股間を指さす! そこには、皮かむりのかわいいポークビッツ!

陽太「うわ!」
慌てて陽太は手で股間を隠す!

莉子「皮かむってるじゃない!
   って、じゃなくて・・・!
   あ・・・! あ・・・!」

スカートを捲り上げてる股間、その股の部分が、

じゅわぁぁぁぁ~~~

灰色に染まった!

莉子「あ~~~~~んっ!!」

ばちゃばちゃばちゃ・・・!

陽太「お、お漏らしぃ!?」
莉子「えぇ~~~~~~ん!(T T)」


~~ 4 ~~

陽太「高校生にもなって、お漏らしって!
   ちっちゃい子じゃあるまいし!」
莉子「お、お兄ちゃんこそ、
   ちっちゃい頃のままじゃない!
   この粗チンっ!」

その後2人は話し合い、お互いの秘密を守ることを固く約束したのだった。


これが後世に名高い「包茎おもらしの誓い」である。
Re: おっぱいポロリ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/25 (Mon) 21:15:12
高校2年生の僕は、ある悩み事を持っていた。
あと2ヶ月後に、2泊3日の研修旅行があるのだ。

高1のときの研修旅行のお風呂では、おちんちんの皮がむけてる男子のほうが多かった。あれから1年経って、高2のクラスではもっと多くの男子がむけているはず。

僕は高2にもなって、おちんちんの皮がむけていないのだ。
手ではむけるので、仮性包茎というやつらしいのだけど、普段は完全にかむっている。こんな子供おちんちん、むけてる友達に見られたら・・・絶対に馬鹿にされてしまうに違いない。

僕は意を決して、包茎手術をすることに決めた。
2ヶ月後の研修旅行のことがあるし、完全に皮がかぶってる僕のおちんちんは、大人になっても自然にはむけないだろうし・・・。
手術代は10万円ぐらいかかるらしいけど、お年玉を貯めてたので大丈夫だ。

僕は、街中にある泌尿器系クリニックを訪れた。


~~ 2 ~~

問診票に、「包茎であること」「手術を受けたいこと」を記入する。

「山中さ~ん」

名前が呼ばれた。

「診察室に入ってください」

診察室に入るとそこにいたのは・・・若くて綺麗な女の先生!
このクリニック、男の医者じゃなくて女医だったんだ・・・。

どうしよう、男の先生に診てもらうと思ってたのに・・・これじゃあ、きれいな女の先生に恥ずかしい包茎おちんちんを見られてしまう!

「包茎手術をしたいのね。
 じゃあ、おちんちん出してみよっか」

僕は恥ずかしがりながらも立ち上がり、ズボンとパンツを下ろした。
綺麗な女の先生の前に、僕の包茎おちんちんが晒される。

「あらぁ、ほんと、
 しっかりかむっちゃってるわね」

先生は僕の包茎おちんちんをまじまじと見る。

「ちょっとちっちゃいかな。
 皮はそれほど長くはないんだけど、
 おちんちんがちっちゃくて
 かむっちゃってる感じね」

コンプレックスの塊をまざまざと言葉にされて、顔から火が出そうに恥ずかしい。

「あ、座っていいわよ」

僕はおちんちん丸出しのまま、椅子に座った。

「ちょっといい?」

先生は、僕の包茎おちんちんの先っちょを、人差し指と親指でつまんだ!

 ”むきっ”

「あ、よかった。
 指ですれば、むけるのね」

綺麗な女の人に皮をむいてもらうなんて・・・何とも言えない感覚だ。

「勃起したらむけるの?」
「えと、半分くらい・・・」
「そう・・・だったら・・

 手術しなくていいわね」

「え!?」

「業者が手術代で儲けるために、
 包茎は恥ずかしい物だって
 過度に宣伝して問題になってるの。
 でも、包茎は恥ずかしい物じゃないのよ?
   
 山中くんみたいな仮性包茎だったら
 機能的には何の問題もないし・・・。
   
 ここのクリニックでは、真性包茎と
 重度の仮性包茎は手術するんだけど、
 山中くんみたいな中程度の仮性包茎の人は
 手術しない方針なの」

「え・・・、でも・・・」

「山中くんは、何歳?」

「えっと、16歳です」

「それなら大丈夫。16歳なら、
 まだまだおちんちん大きくなるわ。
見せてね。送ってね - 結衣
2017/08/11 (Fri) 20:34:59
https://twitter.com/yui_nishikawa2
顔出しするから送ってよね!
Re: 見せてね。送ってね - 象さん
2017/09/18 (Mon) 07:34:36
どうですか
結衣様へ - プレゼント
2017/09/23 (Sat) 23:59:49
バイクおっぱい画像 - kneeshot URL
2017/07/12 (Wed) 23:09:21
バイク乗った女性はエロ画像まとめ3
URL:http://blog.livedoor.jp/nukinuki_gazo/archives/38705044.html
Re: バイクおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/12 (Wed) 23:38:47
イカしたバイクとナイスバディのセクシー美女のエッチな画像
URL:http://bariero.com/archives/28995.html
Re: バイクおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/13 (Thu) 00:39:17
バイクや車と、アメリカンなくびれ巨乳エロ女との相性が抜群な件
URL:http://nikkanerog.com/blog-entry-11761.html
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/13 (Thu) 23:08:20
お父さんといつものホテルで落ち合うと、
すぐに素っ裸にされた。




お父さんも素っ裸になると、

二人して包茎おちんちんを勃起させたままベッドで絡みあった。




「げん、見てみろ。お父さんんとげんの2本の包茎おちんちんが、皮をすっぽり被せたままカチカチになってるぞ。やらしいなぁ。」




お父さんはキスをしながらぼくに言った。

ぼくのちっちゃいおちんちんも、

お父さんの黒ずんだ皮かむりおちんちんも、ガチガチに勃起して皮がパンパンに張っていた。

それでも全然亀頭が見えず、先端では皮がドリルのようになっていた。




「お父さんの黒いおちんちんと、げんの白いおちんちんが、スケベだなぁ。いいか?包茎おちんちんは剥かないのが一番エロいんだ。だからお父さんも剥かないからな」




うん、、、ぼくはお父さんと抱き合ってキスしてもらえるのが嬉しくて、泣きそうになりながら必死でしがみついていた。




「ちゃんと言う通り、おちんちんの毛をキレイにしてきたんだな。家族は大丈夫か?」




「大丈夫だよ・・・。誰もぼくのおちんちんなんて見ないから・・・」




昨日、お父さんからおちんちんの毛を剃ってツルツルにしてくるように言われたのだ。




「どうしてツルツルにしてこいって言ったか、わかるか?」




「お父さん、ぼくわかるよ」




お父さんはぼくのちっちゃなおちんちんを握りしめて、先っぽをクリクリと指の腹で刺激した。




「そんな赤ちゃんみたいな話し方をして・・・。どうしてだ?」




「あのね、ぼくのおちんちんはちっちゃくて剥けないから赤ちゃんのと同じでしょ?だからツルツルが似合うんだよ・・・」




お父さんはおちんちんから手を離すと、ツルツルになった土手を撫でた。




「いい子だなぁ。でももう一つあるんだぞ。げんが赤ちゃんになってオムツにお漏らしをして交換する時に拭きやすいんだよ」




「今日もオムツするの?」




「当たり前だろ?げんは40にもなってお漏らししちゃう赤ちゃんだろ?たくさん持ってきたから何度もお漏らししていいんだよ。そのたびにお父さんがげんの濡れたおちんちんを舐めてあげるからな・・・」




ぼくはそれを聞いて嬉しくて、おちんちんから先走りが溢れるのを感じた。




「今日はな、オムツをしておでかけだぞ。お父さんがオムツをしたげんを連れて電車に乗ったりご飯食べたりするんだぞ・・・」




ぼくは興奮をしてお父さんにさらに強く抱きついて甘えた。




「げんは本当に甘えん坊だな。お父さんはそういう子が好きだ」




お父さんはまたぼくのおちんちんを摘まむと、先っぽを刺激した。




「まずは一発、このまま気持ち良くなるか。一日は長いぞ」




ぼくはお父さんにそう言われてすぐに射精をした。

その瞬間お父さんの唇に吸い付き、思い切り声を出した。

お父さんは答えるようにたくさんの唾をぼくの口に流し込んだ。







起き上がると、お父さんのおちんちんの皮の隙間からも、先走りが溢れていた。




「やっぱりげんは可愛い。お父さんのおちんちんもお漏らししているよ。でも、お父さんは一度イクと終わってしまうからな。これは夜までお預けだ。さぁ、オムツして出かけるぞ」







ぼくはその言葉を合図に両足を持ち上げて、オムツをしてもらう恰好になった・・・。




慣れた手つきでお父さんはぼくの足とお尻を持ち上げてオムツを装着させた。




「ふふふ・・・可愛いおちんちんをプルプルさせているげんも可愛いけれど、やっぱりお漏らしする子はオムツ姿も可愛いなぁ。お父さん、げんのその姿を見て、おちんちん扱きたくなってきたよ・・・」




お父さんはベッドでオムツをして横たわるぼくを見ながら、黒ずんだ皮かむりおちんちんを扱き始めた。




「お父さん、いつもは一度イクともう全然ダメだけど、なんだか今日は何度もイケそうな気がしてきたよ・・・」




黒ずんだ包皮の先から、扱くたびにほんの少しだけ亀頭が覗いた。

同じ皮カムリでも、やっぱり剥けないぼくのおちんちんとは違うんだな。

そんなことを考えていたら、さっきの射精のせいか、オシッコをしたくなってきた。




「お父さん・・・オムツしたばかりなのに、ぼくお漏らしいちゃいそうだよ・・・」




恐る恐るお父さんに言った。




「大丈夫だよ。たくさんオムツ持ってきてるから・・・。今、お父さんの目の前でオムツにお漏らしをしてごらん・・・。どんな顔でげんがお漏らしするのか、お父さんに見せてくれ・・・」




お父さんはおちんちんをしごきながら、ぼくに言った。




「うん・・・」




お父さんはオムツをして横たわるぼくの股の間に入って、見下ろしたまま扱いた。




「お、お父さん、出ちゃう・・・。オシッコ出ちゃうよ・・・」




「いいぞ、可愛いげんのお漏らし姿、お父さんに見せてくれ・・・」




「あ、出る・・・!」




ぼくはオムツの中で、勢いよくオシッコを出した。

普通に便器に向かってするオシッコと、どうしてこうも違うのか、オムツのお漏らしは、不思議に気持ち良かった・・・。




「可愛いなあ。げんは目をつむってお漏らしするんだな・・・。お父さんもイクぞ・・・!」




お父さんはおちんちんから白い液を出しながら、片手でぼくのオムツを解いて前を開いた。

まだお漏らししている最中だったから、丸出しにされたおちんちんからオシッコがダラダラと漏れていた。




「ああ、げんの可愛いおちんちんからオシッコが漏れてる。。。お父さんの可愛い子のお漏らしだ・・・」




お父さんはオシッコを続けるぼくのおちんちんに、残りの精液をかけた。

オムツを開かれて流れでたオシッコがベッドにも垂れてしまったが、気にしなかった。

ぼくのおちんちんはお漏らしと、お父さんのザーメンでヌルヌルグチョグチョになってしまった。




お父さんは射精を終えると、オムツを開いて横たわったままのぼくの上に倒れこみ、ぼくの頭を抱えてキスをした。

顔中を舐められお父さんの唾液まみれになり、ぼくはまた勃起をしてしまった。

お父さんのおちんちんも、射精をしてもまだ固いままだった。




「げん、お前は最高の子供だよ・・・。お父さんは幸せだ。このままオムツとお漏らしを繰り返しさせて、ずっと眺めていたいよ・・・」




ぼくとお父さんは、皮かむりおちんちんを勃起させたまま、シャワーを浴びて、オムツをして部屋を出た。




「いいかい、どこでもどんな時でも、お漏らししていいからな。ただし、お漏らしする時はちゃんとお父さんい言うんだぞ。いいな?」





Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/28 (Fri) 06:45:19
西丘体育大学柔道部主将の島村、副将の加藤、マネージャーの浅井の見守る中で、俺は学ランや靴下を脱ぎ、トランクス一枚の姿になっていた。
体育会系の中で育った俺は、人前で裸になる事には慣れていたが、この状況で裸体を晒す事には抵抗を感じずには要られなかった。
今、俺の目の前にはライバル校である西丘体育大学柔道部の幹部が正装で椅子に座っており、その連中の奴隷として素っ裸にさせられていると言う事が俺に屈辱や羞恥を感じさせ、裸になる事を躊躇わせていた。
「どうした?!武本!!パンツ一丁で何止まってんだ!さっさと真っ裸になれや!奴隷がイチイチ恥ずかしがってんじゃねぇぞ!」
俺が最後の一枚を脱ぐ事に躊躇していると、加藤が俺の両頬を往復ビンタして、俺に真っ裸になる様に強要してきた。
「ウッス!!加藤様。申し訳ありません。」
俺は、加藤に頬をビンタされた事により、自分の立場を改めて思い知らされると、加藤に詫びを述べてから一気にトランクスを脱ぎ捨てた。
「ふん。俺達も野郎の裸は見飽きてるんだ!今更お前の裸を見たところで驚きはしねぇよ!!」
俺が正真正銘の素っ裸になり、股間もケツも丸出しにした事を見届けた加藤は、素っ裸になった俺を鼻で笑って、俺の丸出しになったケツを叩いていた。
「しかし、まぁ、なんとも見苦しい裸だなぁ。浅黒い肌に体毛がびっしり生えてやがるぜ!てめぇは熊か?それとも人間に進化する前の猿人かよ?!」
一方、椅子に座ったままで俺の裸を眺めていた西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の毛深い身体を罵りながら、自分達の奴隷になった俺の身体を品定めしている様だった。
「おい、武本!!両手を頭の後ろに組み、足を半歩開いて腰を突き出せや!俺達の主将にてめぇの汚い身体を良く見て貰えや!!」
加藤は、素っ裸になった俺のケツを後ろから蹴飛ばすと、もっと島村の前に出てスクワットの体勢で裸体を晒す様に俺に命じた。
「ウッス!!加藤様。・・・島村様、自分の汚い身体を見て下さい。宜しくお願い致します。」
再び加藤に蹴りを入れられた俺は、苦痛と屈辱で顔を歪めながらも、加藤に命じたられた通りの体勢になり、島村の間近で自分の肉体の全てを晒した。
「ガッハハハ。いい格好だぜ!武本!!新入部員が入部した時に裸検査を受ける時と同じ格好だ!ま、お前は一週間の間は新入部員の一年坊よりも下の身分の奴隷だけどな!!」
島村は、素っ裸の俺がスクワットの体勢を構えると、俺が新入部員の一年生より下の身分の奴隷だと言う事を強調して、俺を嘲笑っていた。
「しかし、毛深い身体だなぁ。胸毛が生えてるだけでなく、腹毛まで生えてやがるぜ!!オマケにチン毛の量が半端じゃねぇぞ!」
そして島村は、剛毛のチン毛が生えている俺の股間に手を伸ばすと、チン毛の中で縮み込んでいた俺のチンポを摘まみ出していた。
「ガッハハハ。やっぱりドリルチンポかよ?!ま、予想はしていたけどな!ここまで予想通りだと逆にシラケるな!!」
俺のチンポを指先で摘まみ出した島村は、俺の皮かむりの包茎チンポをドリルチンポと揶揄すると、腹を抱えて爆笑していた。
「こっちもスゲェぜ!島村よぉ。デカケツにケツ毛がモジャモジャ生えてるぜ!ケツ穴の周辺なんかはジャンルの密集地帯に等しいぜ!ギャハハハ!!」
一方、俺の背後で俺の裸を眺めていた加藤は、俺のデカケツに生えているケツ毛を二三本引き抜き、ゲラゲラ笑っていた。
『・・・クソォ。加藤の野郎・・・調子に乗りやがって。畜生ぅぅぅ。』
俺は、この辱しめに必死に耐えていたが、心の中は怒りと屈辱で煮えたぎり、今直ぐにでも加藤をブン殴りたいと言う衝動に駆られていた。
しかし、それが出来ないと言う事は俺自身が一番理解しており、俺は島村達の奴隷として、この辱しめに耐え続けるしかなかった。
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/28 (Fri) 16:44:10
『チン毛とケツ毛は、後で全部員達の前で綺麗に剃り上げてやるぜ!武本!!お前も柔道一筋の体育会系の野郎だから、体育会系の上下関係や掟は知ってるよなぁ。奴隷はパイパンって事ぐらいはよぉ!!』
自分達の奴隷になった俺の裸を品定めしていた島村は、俺の包茎チンポを掌に乗せて、俺に西丘体育大学柔道部員達の前で、俺のチンポをパイパンチンポにする事を告げていた。
『ウッス!!島村様。』
俺は、その島村の言葉に返事をする事しか出来ず、自分のチンポが島村に弄ばれている様子を苦々しい気持ちで見つめていた。
「チンポの方は皮かむりの短小包茎チンポだが、金玉の方はデケェなぁ。流石は北丘体育大学柔道部元主将って所か?肝が据わっているぜ!!」
俺の包茎チンポを弄ぶ島村は、掌に俺のダラリと垂れ下がる金玉袋を乗せると、俺の金玉袋の重さを確かめるかの様に、俺の金玉袋を掌でポンポンと跳ね上げていた。
「まるで夜店で売っている水風船みたいだな!!後で紐を括り付けて部員達にも遊ばせてやるか?!」
そして島村は、俺の金玉袋を水風船の様だと揶揄すると、今度は俺の金玉袋の皮を伸ばし、俺の金玉袋に生えているチン毛をブチブチと抜き始めた。
「ううっ!!」
金玉袋のチン毛を抜かれ始めた俺は、微かな痛みに顔を歪め、小さな呻き声を洩らしていた。
しかし、俺は自分のチン毛が島村に抜かれても、文句を言う事も抵抗する事も出来ず、ひたすら屈辱と恥辱に耐えるしかなかった。
「よしよし。なかなか従順な奴隷だ!まぁ、下手に反抗したりするよりは、奴隷らしく振る舞った方が利口だぜ!武本!!」
島村は、俺が無抵抗の奴隷に成り下がった事を確信したらしく、俺を小馬鹿にしながらチン毛を抜くのを止めていた。
「ウッス。・・・島村様。・・・ぅぅぅ。」
島村に散々チンポを弄ばれた俺は、思わず悔し涙を流し、自分のチンポや身体が島村達の玩具になったを自覚していた。
「北丘体育大学柔道部主将ともあろう男が、この程度の事で悔し涙か?!けど、まだまだ泣くの早いぜ!武本よぉ!!」
俺が悔し涙を流した事に気付いた加藤は、わざと俺が北丘体育大学柔道部主将だと言う事を強調しながら、俺を怒鳴り付けていた。
「おい、浅井。例のモノを武本に与えてやれ!先ず、奴隷には奴隷らしい格好になって貰わんとな!」
そして加藤は、マネージャーの浅井に声を掛けると、あらかじめ用意していたモノを俺に渡す様に指示を出した。
「はい、加藤先輩。」
加藤の指示を受けた浅井は、机に置いたカバンから純白の白ブリーフを一枚取り出し、続けて太い鎖が付いた真っ赤な首輪を取り出していた。
「さてと。武本よぉ?!てめぇは俺達の奴隷になった訳だからよぉ。奴隷らしい格好になって貰うぜ!!先ずは自分で首輪を首に巻いて貰おうか?!」
島村は、浅井がカバンから取り出した首輪を手にすると、その首輪を俺の足下に投げ付けて、俺に自ら首輪を嵌める様に命じた。
「う、ウッス。・・・島村様。」
島村に首輪を嵌める様に命じられた俺は、屈辱で身体を小刻みに震わせながらも、床に素っ裸で正座し、島村達の見ている前で首輪を首に巻いた。
俺が首に巻いた首輪は、大型犬用の首輪らしく、革製の首輪は太い俺の首にもピタリと嵌まった。
「なかなか似合ってるぜ!武本!!負け犬のてめぇにはお似合いだ!!」
俺が自らの手で首に首輪を巻いた事を見届けた島村は、俺を負け犬と罵ると、首輪の止め具に南京錠を掛け、首輪が外れない様に鍵を掛けていた。
「おら!武本!!島村主将に礼を言えや!今から、てめえは俺達の奴隷犬だ!!犬なら犬らしく這いつくばって礼を言えや!!」
島村が俺の首輪を南京錠で施錠したと同時に、加藤の怒鳴り声が俺の背中に浴びせられた。
「ウッス、島村様。奴隷の武本に立派な首輪を与えて頂き、・・・あ、ありがとうございました。」
加藤に怒鳴り付けられた俺は、屈辱で声を震えながらも、先ほど仕込まれた奴隷の土下座をして、島村に礼を述べた。
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/14 (Thu) 21:25:07
それは地方の支部、3人の社員がいる事務所で起こった。

僕「あ・・・あ・・・」

ジュワァァァ
ジョロジョロジョロジョロ~~~~ッ

25歳の僕は、若い女性社員2人の前で、こともあろうに我慢の限界のオシッコをお漏らししてしまったのだ。
若い女性2人を前に、情けなくおちんちんの先っちょから出続けるオシッコ。

会議はちょうど僕がトイレに立つタイミングで始まった。
思ったより会議は長引いたが、我慢できる、と思って何とか我慢した。
そして会議が終わって席を立ったときだった。
我慢できると思ったのに・・・情けなくも勝手に出てしまった・・・。

僕「あ・・・あ・・・あ・・・」

今井「あ・・・っ!?
   ちょっと・・・、鈴木くん!?」

近藤「ウソォ!? やだぁ!
   鈴木さん、お、お漏らしですかぁ!?」

じょろじょろじょろ~~~っ

信じられなかった。2人の若い女性社員に見られて、僕の情けないお漏らしは続いていた。


~~ 2 ~~

今井「我慢できないんだったら
   トイレに立ちなさいっ!」

幸い支部長は不在だったが、それに次ぐ立場の今井さんに、僕は子供みたいに手厳しく怒られてしまった。

近藤「鈴木さん・・・、お漏らしって、
   子供じゃないんだから・・・(笑)」

もう1人の女性社員、近藤さんは、こともあろうに僕より2歳下の新人社員だ。その新人女性社員にも情けないお漏らしを見られてしまった。気のせいか、近藤さんはどこかにやにや笑っている。

近藤「私、男の人がお漏らしするとこって
   始めて見ちゃいました(笑)
   子供みた~い(笑)」

25歳にもなってお漏らし・・・。
もうしてしまったものは仕方がない。

僕「ト、トイレに行ってきます・・・」

逃げるようにその場から去ろうとする僕に・・・

今井「待ちなさい。今、廊下に出たら、
   他の会社の人達に濡れたズボン見られて
   大恥をかくでしょ?」

僕「え?」

今井「私たちがお漏らしの処理してあげる」

僕「ええ?」

今井「大丈夫よ。
   私、息子のお漏らしの処理で
   慣れてるから」

近藤「そうそう、私も
   甥っ子のお漏らし処理したことあるから」

そ、それはまずい・・・!
というのも僕のおちんちんは・・・短小皮かむりの子供おちんちんなのだ!
恥ずかしすぎて女性にはとても見せられない!


~~ 3 ~~

僕「で、でも・・・、
  恥ずかしいので・・・!」

必死に言い訳をする僕。

今井「何よ、恥ずかしいって、
   まるで童貞みたい(笑)
   私達、エッチで男のチンコなんて
   見慣れてるんだから」

近藤「ですよねぇ~。
   鈴木さんも、女の人に見られるの
   慣れてますよねぇ」

そうなのだ・・・ボクは童貞クンで、大人の女性におちんちんを見られたことが無いのだ。

今井「それとも何?
   まさか子供みたいに皮カムっちゃったり
   してるわけ?
   それで見られるの恥ずかしいとか?」

近藤「きゃはは(笑)
   それはないですよぉ!」

図星だった・・・。

僕「ム、ムケてますよ!」

ボクは虚勢を張ったのだが、

今井「そう。じゃあ、堂々と見せられるわね」

しまった、墓穴を掘ってしまった。

そうして女性2人に半ば押される形で・・・僕は事務所内でズボンと下着を脱がされることになってしまった。
今井さんの指が僕のズボンのホックを外す。
僕は観念して目をつむった・・・。


~~ 4 ~~

今井さんが僕のズボンを下ろし・・・、

今井「あらあら、びしょびしょ」

近藤「ほんと、鈴木さん、
   おちっこ、いっぱい出ちゃいましたね。
   くちゃいくちゃ~い(笑)」

年下の近藤さんに赤ちゃん言葉を使われる。恥ずかしくて情けなすぎる。

そして・・・遂にトランクスが下ろされた。
ぽろんっと短小皮かむりおちんちんが2人の目の前に飛び出た。

今井「きゃっ やだぁ!」
近藤「えーーー! ウソォ!?
   鈴木さん、これって・・・!
   ホーケイじゃないですかぁ!」

まざまざと言われて、僕は顔から火が出そうだった。

しかも僕のおちんちんはお漏らしで萎縮して、いつもより余計に縮んで、幼稚園児並になっていた!

今井「ちょっとやだぁ、これって、
   うちの息子のより小さいわ(笑)」

近藤「ホントホント!
   甥っ子のよりもちっちゃい!(笑)
   しかも皮がダブついて・・・三角形の
   ドリルみたいになってる!(笑)
   こんなの初めて見ちゃった!(笑)」

2人はボクの子供おちんちんを前に、きゃっきゃと大笑いだ。

僕「い、いつもはもっと大きいんですよ!」

今井「大きいって、どれくらい?」

僕「い、1.3倍くらい・・・」

今井「きゃはは!
   たいして変わらないじゃない!」

大笑いされる僕。

今井「ほんと、小学生というか・・・
   赤ちゃん並かも(笑)」

近藤「赤ちゃんおちんちん(笑)
   鈴木さんって、
   こんな恥ずかしい赤ちゃんおちんちん
   ぶら下げてたんですかぁ?」

ああ、先輩社員としての威厳が・・・。

今井「こんなちっちゃいおちんちんだから
   おしっこを我慢する力も子供並なのね」

近藤「あ~、なるほど(笑)
   それにしても、ほんとにかわいいチンポ。
   チンポっていうより、おちんちんって
   言ったほうが似合ってるかな(笑)」

笑われながらなぶられる僕。すると、始めて女性にオチンチンを見られたからか、それともマゾに目覚めたからなのか、僕のオチンチンは、ムクリムクリと大きくなったのだ。


~~ 5 ~~

近藤「えーーーーっ!?
   ちょっと! やだぁ! うそぉ!?
   鈴木さん、ボッキですかぁ!?」

今井「え!? 触ってもないのに・・・!?」

僕は恥ずかしくて堪らなかったが、若い2人の前に勃起してしまったオチンチンはどうにもならなかった。
2人は触ってもいないのに勃起したオチンチンに大ウケしている。

今井「やだぁ、もう(笑)
   触ってもないのに勃起だなんて、
   鈴木くん、しばらく女の子の中で
   ぴゅっぴゅしてないんじゃないの?」

近藤「そうそう、
   見られただけでコーフンって、
   よっぽど溜まってますよ、これ(笑)」

今井「何週間ぐらい、女の子の中に
   ぴゅっぴゅしてないの?」

僕「えと・・・その・・・」

今井「もしかして、何ヶ月も?」

近藤「やだぁ(笑) この歳になって、
   そんなこと、あるんですかぁ?
   ないですよぉ(笑)
   ね? 鈴木さん、このおちんちん、
   最後に女の子の中にぴゅっぴゅしたのは
   何週間前なんですか?
   正直に言っちゃって」

やはり僕はやはりマゾに目覚めてしまったのか、正直に告白した。

僕「い、一度も無いです・・・」
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/15 (Fri) 22:02:16
今井「えーーーーーっ!? やだぁ!
   鈴木くん、この歳にもなって
   一度も女の子の中にぴゅっぴゅ
   したことないのぉ!?」

近藤「やだぁ ウッソォーーーー!?」

お互い顔を見合わせて、信じられないとい表情をしている2人。

近藤「それって、童貞ってことですよねー?
   ど・う・て・い!」

包茎に続けて童貞までまざまざと言葉に言われて、またも顔から火が出そうになる。

今井「ちょっとちょっと、そのおちんちん、
   何のために付いてるの?」

近藤「そうそう、おちんちんって、女の子の中に
   ぴゅぴゅーってするためにあるんですよ?
   鈴木さんのおちんちんって、
   おしっこするためだけにあるんですか?
   でも、そのおしっこも満足に
   我慢できませんでしたよねえ(笑)」

今井「ほんとほんと」

近藤「でも、その歳で女の子の中に
   一度もぴゅっぴゅしたことないだなんて
   何だかちょっと可哀想・・・」

今井「でも、私たちが中にぴゅっぴゅさせて
   あげる訳にはいかないしねえ・・・」

近藤「そうですよ~。
   私、彼氏いますし」

今井「私だって旦那がいるし。
   まあ浮気しようにも、
   鈴木くんのそのサイズじゃ
   全然気持ちよくならなそうだから、
   遠慮するわ」

近藤「あ~、言っちゃった(笑)
   でも、私も同じ(笑)」

今井「そうだ、鈴木くん、
   女の人の前でぴゅっぴゅしたことも
   ないんでしょ?」

僕「は、はい・・・」

今井「じゃあ、私たちが、
   ぴゅっぴゅするとこ、見てあげる」

僕「え?」

今井「初めての童貞君って、緊張して
   ぴゅっぴゅできないこと多いのよ。
   私、童貞君を4人相手にしたことあるけど
   そのうち3人が緊張して
   ぴゅっぴゅできなかったんだから。

   だから、ここで女の人の前で
   ぴゅっぴゅする練習しましょ。
   シコっていいわよ?
   私たち、見てあげるから」

近藤「あ~、童貞クンにはそのくらいが
   練習にはちょうどいいかも(笑)」

戸惑いまくったが、1分後・・・、そこには若い女性2人の前で、ややガニ股になって自分のおちんちんをコスる情けない僕の姿・・・!!


~~ 7 ~~

近藤「女の人の前で、緊張せずに
   ちゃんとぴゅっぴゅできると
   いいですね♪」

今井「へぇ、一応指でムケるんだ。
   大人の意地ってやつ?
   でもちっちゃくて、ほとんど
   右手の中に納まっちゃってるけど(笑)」

近藤「さっき、勃起してても
   かむってましたもんねぇ。
   私、バッチリ見ちゃいましたよ(笑)
   それにしても鈴木さん、
   我慢汁出まくり(笑)
   見られてるだけなのに(笑)」

今井「見られてるだけで、シコれるなんて。
   ほんとに童貞君なのね」

近藤「今はまだまだ右手で、
   鈴木さんの子供おちんちん、
   女の人のアソコに挿れられるのは
   まだまだ先かなあ(笑)」

今井「ぴゅっぴゅしそうになったら
   言ってよ?」

僕「あ・・・
  出そうです・・・!」

今井「もうぴゅっぴゅしそうなんだ(笑)
   じゃあ、特別サービスだからね・・・」

そう言うと今井さんは、何と目をつむって、僕の小さな亀頭の前に顔を出してきたのだ!

今井「ン・・・いいよ・・・」

信じられない。今井さんに顔射だなんて・・・。
ガニ股になって、今井さんの顔を目掛けて激しくシコる僕。だけど、いざとなったら緊張してなかなか出ない。

今井「ぴゅっぴゅ、まだ・・・?」

近藤「鈴木さん。
   今井さんがここまでしてくれてるんだから
   早くぴゅっぴゅしないと・・・」

今井「もう・・・。
   出ないんならそう言ってよ」

今井さんは亀頭に近付けていた顔を離した。

そんな・・・今井さんに顔射できる千載一遇のチャンス。僕は精神を集中して、一心不乱に激しくシコる!

僕「あ・・・今度こそ出そうです・・・!」

今井「ほんと?
   じゃあ・・・ン・・・」

再び亀頭に顔を近付けてくる今井さん。僕はその今井さんの顔を目掛けて激しくシコった!

僕「ウッ!」

ッピューーーーーーッ
ピューーーッ ピューーーッ
ピュッ ピュッ

亀頭から勢い良く飛び出た精液は、今井さんの顔に見事にかかった。

近藤「きゃっ ぴゅっぴゅした!」

今井「ン・・・
   ぴゅっぴゅ、終わった?」

僕「は、はい・・・」

今井「よかったね。
   女の人の前でぴゅっぴゅ、できたね。
   それも、顔にかけて。
   いい練習になったでしょ?
   いつか女の子の中に
   きちんとぴゅっぴゅするのよ?」

近藤「きゃはは(笑)
   おちんちんどんどん縮んでいって、
   もう皮かむっちゃった(笑)
   早いね(笑)
   ちっちゃいなりに
   大人オチンチンだったのに、
   もう大人オチンチン期間、
   終了しちゃった(笑)」

その後、白いおしっこと黄色いおしっこを2人に丁寧に拭いてもらって・・・、
マゾに目覚めてしまった僕は、あのときお漏らししてラッキーだったのかもしれないと思った。
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/16 (Sat) 16:50:09
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/17 (Sun) 18:05:13
「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/18 (Mon) 08:00:08
ここは小さな病院の待合室。といっても、普通の病院ではない。

”三枝メンズクリニック”

この名前から、勘のいい人はわかるかもしれない。そう、俺はここに、包茎手術に来ているのだ。

包茎手術は決して安いお金じゃできない。しかも手術跡が残ってしまったりもする。でも、1ヵ月後には、俺は、長年のコンプレックスだった包茎と、ついにオサラバできる。そのことを考えれば、ある程度の代償ぐらいは・・・。

この病院は苦労して選んだ。いや、選んだ、というよりは、見つけたんだ。
そんなのどこでも同じじゃないの? そう思う人もいるかもしれない。
でも違う、はっきりと違う。それも料金だとか、手術の上手さだとかではない。この病院には他の病院とは一線を画する、とても重要で、とても決定的な、ある”オプション”が存在するのだ。


~~ 2 ~~

「山下さ~ん」

名前を呼ばれて、俺は立ち上がる。

「こちらへどーぞー」

ここのクリニックの院長は、ホームページで写真も公開されている、長い黒髪が美しい女医の三枝美紀先生だ。でも、案内された部屋にいたのは、三枝先生ではなく、少し幼げな顔をした可愛い看護師さんだった。

「こんにちは~」

ぽつんと立ったままの俺を見て、彼女は尋ねる。

「もしかして、三枝センセを期待してました?」

俺みたいなやつが、よくいるのかもしれない。

「三枝センセは後で見えられますよ。
 最初のカウンセリングと診察は、
 私みたいな看護師がやるんです」

はぁ、なるほど。

「そこのベッドに腰かけてください」

言われたとおり、ベッドに腰をかける。

「今日はどうされました?
 ・・・って、ここに来たんですもの、
 包茎手術に決まってますよね(笑)」

なんだこの娘は、やけに失礼だな。
まあ失礼だけど、可愛いし、あと俺はちょっとだけマゾッ毛があるから、ちょっとイイかなとか思ったりもして。

それとここのクリニック、彼女の言葉からわかる通り、なぜか長茎術とか亀頭増大術とかはやってなくて、包茎手術オンリーだ。


~~ 3 ~~

「じゃあ、さっそく。失礼しちゃいますね」

彼女は慣れた手つきで俺のズボンのジッパーを下ろし、ズボンの前を開いたかと思うと、もうトランクスをずり下ろしてた。

ポロン、と俺のかわいいムスコが顔を出す。

「ははっ、か~わい♪ こんにちはー♪」

え、ええ? なにその第一声? 包茎手術の病院って、みんなこうなの? それとも彼女が特別なだけ?

そんな俺の考えをよそに、彼女はその可愛い顔を俺のムスコに近付け、まじまじと観察する。

「ん~、これはちっさいですねぇ。
 皮も余っちゃってて、
 完全な子供オチンチンですねぇ。
 皮はムケるかな?」

彼女はやっぱり慣れた手つきで、するっと俺のムスコの皮をムイた。

「あは、ムケた。格好だけは
 大人チンチンにできるんですね♪」

なんか彼女は妙に楽しそうなんだが。 あ、でも、それはそれで置いといて、今一瞬感じた。女のコに皮をムイてもらうのって、なんかイイ。

「でも皮はそんなに余ってないし、これなら
 ボッキしたときに自然にムケそうですね。
 じゃあ、ボッキした状態を見てみますね。」

ボッキした状態って。まさか彼女が手コキで・・・なんてことは。

「ハイ、この注射を打てば、
 5分でボッキできます。」

そうだよね・・・。


~~ 4 ~~

5分後。

ボッキした俺のムスコを彼女はまじまじと見つめる。

「うっそーっ 皮かむっちゃってる・・・。
 これ・・・フルボッキですよね?」

彼女の目の前に、ひょろっとしたツクシが一本。
そうなのだ・・・。俺のムスコは普段も小さいが、いざ臨戦態勢になってもやっぱり小さい。これじゃあ小学生といい勝負だ、というより、成長期が早くてズル向けしてる高学年の子には完全に負けちゃってる。

「あちゃー、自力でムケなかったですねぇ。
 指でムイてあげないと、自分の力じゃ、
 一人前のオチンチンになれないんですねぇ」

ってこの娘はほんとに何なんだ。さっきからかなり失礼なこと言ってるぞ。
でも俺は先ほど言ったとおり・・・ってこの話はもういいか。

「そうなるとこれは仮性包茎です。
 それも重度の。
 この表で言えばここ、CI-9ですな。
 要手術です。」

壁の張り紙を指差して、なんか妙にかしこまってる。この娘は天然だ。


~~ 5 ~~

そしていろいろと計られたり聞かれたりとしたあと、彼女の口から俺が待望してた一言が飛び出した。

「じゃあ、治療後の実践確認はどうされますか?」

キタ──────!!! 待ってました!!

”治療後の実践確認”
このために、これのためだけに、俺はわざわざ2時間もかけてここに来て、普通の病院の2倍はするであろう治療費30万円を出すのだ。
治療後の実践確認とは、嘘か真か、看護師さんが直にセックスして手術後の機能に問題がないかを確認してくれるのだ!

この情報をネットで知ったときは我が目を疑った。俺の検索能力を駆使して情報を集めまくってみたが、どうやら本当のことらしい。毎日、某匿名掲示板を覗いていたせいか、嘘を嘘と見分ける能力だけはしっかりと付いている。

法律的にはヤバいだろう。だけど、法外な治療費を取ったりして明らかに消費者なんたら法に引っかかるクリニックだって存在してる。そこでは患者が恥ずかしがって泣き寝入りするケースが多いそうなのだが、ここのクリニックの場合は患者自らも犯罪に加担してることが通報の抑止力になっているのだろう。


~~ 5 ~~

俺はもちろん”実践確認”を申し込んだ。
それから、幾つか説明があったあと、最後に変なことを聞かれた。

「つかぬ事を聞くんですが、
 山下さんって、童貞ですか?」

え? なんだ? 質問の意図がよくわからない。
嘘をついてもいいよな。でも、ほんとのことを答えておくか。俺ちょっとマゾだし(笑)

「ええと・・・、童貞です、けど。」

「そっかぁ。
 じゃあ、今、山下君のオチンチンは
 ほんとに子供オチンチンだけど、
 1ヵ月後には、見た目も、本質的な意味でも、
 大人のチンチンになれるんですね!
 よかったじゃないですかぁ」
「はは・・・えぇ、まあ。」

まあ、そのとおり。1ヶ月後には、俺は包茎を卒業できるうえに、童貞まで卒業できる。俺の心に重くのしかかっていた2大コンプレックスが、まとめて無くなる。夢のようだ。

そんなことを考えていると、他の看護師さんがやってきて、俺の相手をしているこの娘に話しかけた。

「高崎さん! ちょっと・・・
 急なんだけど、それが終わったら、
 5号室で木村さんの実践確認してくれない?」
「へ? でも、今日わたし、当番じゃ・・・」

彼女の名前、高崎さんていうのか・・・。
その高崎さんが不思議そうに聞き返すと、相手の看護師さんの声が急にコソコソと小さくなった。

「それが・・・
 木村さんの実践確認やってた田町さんが、
 途中でイッちゃったのよ。」
「え!? うそ!?」
「ええ、木村さん、
 包茎のくせにやたら太くてデカくて・・・」
「はぁ~~・・・、はいはい、わかりましたぁ。
 ちょうど今終わったところなんで、
 行きまぁ~す」

彼女は、気だるそうに返事をする。


~~ 6 ~~

「ハハ・・・お見苦しいところを。
 こういうことって、たまにあるんですよぉ」

机の上の資料を整理しながら高崎さんは続けた。

「ここに来る患者さんって、山下さんみたいに、
 ちっちゃくて童貞な人が多いんです。
 だから、普通は実践確認中に
 看護師のほうがイカされるなんてことは
 まず無いんですけどね。
 でもたまに、包茎なのにやたら大きい人とか、
 こんなとこに来るくらい
 女の人に飢えてるはずなのに、
 妙にテクニック持ってる人とか。
 滅多にいないんですけどぉ」

この娘は、こんなことをペラペラとしゃべってていいのだろうか。

「あ、あとそれから。
 逆ってのも困るんですよぉ。
 童貞クンが初めての刺激に
 コーフンしすぎちゃって、
 アソコもムケたばかりで敏感だから、
 始まってあっという間にイッちゃったりするの。
 そうなったらまた回復するまで
 待たないといけないし・・・。
 あ、山下さんって、
 すっごくそうなりそうな気がするから、
 気をつけてね(笑)」

あぅ、なんだかバカにされてる。

「ここ出たら右に曲がって、
 1号室って所に入ってください。
 そこに三枝センセがいて、
 具体的な手術の説明とかしてくれます」

ふぅ、なんか疲れた。部屋を出る。
なんだかおかしな娘だったな。でも可愛いからいいか。俺ちょっとマゾだし(笑)

1ヵ月後の俺のお相手は誰なんだろ?
あの娘だったら・・・結構いいかも。
あるいは、もしかしたら・・・これから会うあの綺麗な三枝先生だったりして。
いいなあ、オトナの魅力。ああ、生まれて初めて味わう女体の味が待ち遠しい・・・。
そんな邪な想いを巡らしながら、俺は1号室に入っていく。


Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/19 (Tue) 21:51:01
客の男と別れた有希子。一目散にトイレに向かう。

(あ~~、おしっこ! おしっこ!)

先ほどの客の吐精より10分、有希子の尿意はさらに高まっていた。

(おしっこ・・・出ちゃいそう・・・っ)

ついに念願のトイレの扉の前に立った有希子。しかし、その眼にはまたもあの言葉が映っていた。

”使用中”

(あーーーんっ なんでーーっ!?)

そう、このお店のトイレは1個しかないため、混みやすい。だからと言って、よりにもよって、こんなときに・・・。

有希子は素早く周りと見渡し、誰もいないことを確認してから、ややガニ股になり、両手を白いタイトスカートの中に突っ込んだ。美人の有希子にとって、何とも情けない格好であるが、誰も見ていなければ恥も外聞もない。

(あっはぁ~~~~~っ)

直接おしっこの穴を押さえる。この頼もしい援軍に、有希子の疲弊している女の子は休息を得た。少しだけ股間が弛緩する。

(はぁ~~~、少し楽になった・・・
 それにしても・・・
 あぁん、はやく
 トイレから出てよ~~~~!!)

ガニ股の状態で腰が少し上下する有希子。まるでコマネチ。恥ずかしすぎる格好。

そして有希子の思いとはうらはらに、トイレの中では、和式便器の前に小柄な若い男が立っていた。おもむろにズボンから皮かむりの小さいポークビッツを出した。この皮かむりポークビッツも人に見られたら恥ずかしいものなのだが、トイレの中で誰も見てないのだから大丈夫だ。

そして、

ショピッ

おしっこを開始した。

男「はぁ~~~っ」

有希子(あ~~~~んっ
    はやくおしっこしたい!
    おしっこシャーーッてしたい!
    おしっこ出ちゃう~~~っ!)

扉を一枚、たった1メートルを隔てて、おしっこしてすっきりする男と、おしっこシャーーてしたくてしたくて堪らない有希子、何とも残酷な差である。

「あ、レナちゃん! こんな所にいたの!」

またも店長から呼び声がかかった。
有希子は慌てて股間から両手を離し、姿勢を正した。女の子は孤軍奮闘になってしまった。

「次は本番のソープコース、60分でお願いね!」

「え・・・? あ、あの・・・!
 その前に・・・! ちょっと休憩を・・・!」

プライドの高い有希子は、トイレに行きたい、おしっこが出ちゃいそうなんて、とても言えなかった。

「休憩ねぇ・・・、
 まあそのお客さん、
 今どっか行っちゃったから、
 戻ってくるまでならいいよ」

「あ、ありがとうございます・・・!」
(やったーーーっ!)

これならあと数十秒後、トイレの中の人が出てくれば、待望の便器にしゃがみ込んで、思いっきりおしっこシャーーッできる。パンツの中にジョバジョバーっ出る子供のお漏らしではない。立派に便器に向かってする大人のおしっこシャーッだ。

数十秒後、待望のザッパーンと便器の水を流す音がした。

(やったーーーっ! やっと・・・!
 おしっこできる!
 おしっこできるよ~~~!!)

トイレの扉が開くと、中から男が出てきて、その後ろに、有希子がおしっこシャーーッするための夢にまで見た便器が見えた。目の前、わずか1.5メートル。待望のおしっこシャーッまであと僅か!

男と入れ替わり素早くトイレに入ろうとする有希子を遮るように、店長が言った。

「あ、お客さん、その人だから。
 休憩なしで、部屋番B4でサービスお願い!」

(え、ええ~~~~~!?)


~~ 18 ~~

トイレを目前にして、またもおしっこできない有希子と、図らずもトイレに入ることによって超美女の限界おしっこを妨害したこの男。
名を照男と言った。20歳、やや童顔だ。身長は165センチ、有希子とそう変わらない。

店長は去って、トイレの前で有希子と照男の二人になった。

(どうしよう・・・、
 どうしよう・・・!?)

股間からは熱い尿意を感じる。ここでトイレでおしっこしなかったとして、60分コース、果たして最後までおしっこを我慢できるだろうか。さもなければプレイ中にお漏らしという、最悪の事態が・・・。

そのとき、照男が口を開いた。

「あ・・・あの・・・ボク、
 こういうお店は初めてで・・・、
 というか、行為そのものが初めてで・・・。
 その・・・よろしくお願いします」

(え・・・?)

有希子はここで無理にでもトイレに入る手もあった。しかし店長命令がある。ましてや目の前にいるのは自分が見下している童貞くんだ。ここでトイレに入ることは恥ずかしい。童貞くんに”おしっこ我慢できなくなっちゃってます”と宣言するようなものだ。それは有希子のプライドが許さない。

それよりも・・・童貞くんは大抵は、早漏か、緊張して遅漏・中折れだ。60分コース、まずは我慢しやすい体勢でトークして、本番は、早漏ならさっさとシゴキあげてイカせて後はトーク、遅漏・中折れなら「残念だったね」とさっさと手コキで済ませて後はトークで誤魔化せば、いずれにせよ最大の課題である挿入時間は短くできる。

(我慢する・・・! できる・・・!
 子供と違って、大人なんだから・・・!
 お漏らしなんてしないんだから・・・!)

そう、有希子は物心ついてからお漏らししたことが無い。大人の自分の股間がお漏らししてしまう訳がないと信じ込んだ。
いや、深層心理ではお漏らしする可能性が分かっていて鼓動がドキドキしていたのであるが。顔も紅潮してこわばっている。見る人が見れば分かるおしっこ我慢の表情だ。

それでも何とかおしっこ我慢をバレないようにモジソワを抑えながら、有希子はこの照男を部屋まで案内した。

個室には、短小包茎の持ち主の童貞くんと、おしっこをパンパンに溜め込んた美女の2人になった。

この個室で・・・一体これから何が起こるのか。


~~ 19 ~~

タイトスカートの白いスーツを着た有希子と、おそらく大学生であろう、ありきたりなチェックの長袖を着た小柄な照男。

部屋に入ると有希子はすぐにベッドに座り、隣に照男を座らせた。ベッドと閉じた太ももでおしっこの穴が押さえられ、我慢が和らぐ。

(はぁ・・・っ
 これなら、本番さえ乗り切れば、
 何とかもちそう・・・)

「・・・ボク、さっきもいってたけど、
 エッチ、はじめてなのかな?」
「は、はい・・・」
「うふふ、緊張しなくていいから。
 そうなんだ、ボク・・・
 童貞くんなんだ・・・(笑)」

有希子の大好きな、童貞くんとのプレイである。大人のお姉さん目線で、言葉でいじる。もちろん、おしっこを我慢しやすい体勢で時間を稼いでるのもあるが、これはもともと有希子が大好きな、童貞くんへの言葉いじめでもあった。おしっこ我慢がバレないように、顔が紅潮してこわばりつつも、笑顔でトークする。

「え~、20歳? エッチで大人になる前に、
 歳だけ大人になっちゃったんだあ(笑)
 オチンチン、
 成人式上げられなかったんだ(笑)」
「ふだんは右手でシコシコして、
 ティッシュの中にぴゅっぴゅしてるのかな?」
「くす・・・自慰、自分で慰めるって、
 ちょっと悲しいね、ボク」
「お姉さんは男の人とエッチ三昧だから、
 オナニーなんてしないけどなあ」
(あ~~~、おしっこしたい!)
「うふふ、今日は待望の初エッチなんだぁ」
「大人になれるね。よかったね、ボク(笑)」
「もしかして、
 生で女の人の裸見るのも初めて?」
「え、小2のときのプールの着替えでって・・・
 それって、ギャグ?(笑)」
(おしっこしたいよ~~~!)

こんな会話をしながら、何とかおしっこを我慢しやすい体勢で時間を稼ぐ。

「じゃあ・・・」

有希子は立ち上がった。

(ふぅ・・・ん・・・!)

さすがに座っている時よりも尿意がきつくなるが、何とかモジソワで堪える。モジソワしてしまうほど尿意はきつくなっているのであるが、何とかバレないようにモジソワを最小限に抑え、笑顔を作る。

「お姉さんの裸・・・見たい・・・?」
「み、見たいです・・・」

童貞くんの照男の心臓はバコバコしていた。

「それじゃあ・・・仕方ないなあ・・・」

童貞くんの目の前で、有希子は一枚ずつ服を脱いでいく。スレンダーな腰、豊満な胸、そして・・・白いパンティ1枚になった。おしっこをグッと堪えて、照男に見せつける。

「どう? 大人のお姉さんがパンティ1枚。
 ボクは今まで一生懸命
 女の人のパンティの中、想像してたのかな?」

「は、はい・・・」

「お姉さんのパンティの中、見たい?」

「み、見たいです・・・!」

「じゃあ・・・仕方ないなぁ・・・
 童貞くんには刺激が強いけど、
 パンティ、脱いであげる。
 ・・・よーく見てね?」
(おしっこしたい~~!)

照男の視線は有希子の股間にくぎ付けだ。

スル・・・

有希子はパンティを下ろし、陰毛の生い茂ったアソコが照男の目の前に飛び込んだ。

「じゃーん・・・どう?
 これがツルツルの
 小2の女の子とは違う・・・
 しっかり気の生え揃った・・・
 大人のお姉さんの股間だよ?」
「す、すごい・・・」

童貞くんには堪らない刺激であった。
たまらない・・・というか、有希子のおしっこは、たまりにたまりまくってるのであるが。


~~ 20 ~~

「じゃあ・・・ボクも脱がせてあげる・・・」

チェック柄の長袖のボタンを外し、一枚ずつ脱がせていく有希子。顔は紅潮、腰はクネクネ、誰が見てもおしっこ我慢が分かる状態だが、夢にまで見たのエッチ目前で興奮状態の照男は気付かなかった。

(はぁ・・・っ ふぅ・・・っ
 おしっこ出そう・・・っ!)

油断をしてしまうと今にもお漏らししてしまいそうな有希子。それでもなお童貞くんを上から目線でリードする。

トランクス一枚になった照男。

「じゃあ・・・ボクのオチンチンも・・・
 見ちゃおっ・・・かなあ・・・」

激しい尿意に、言葉にも余裕がなくなってきた。

トランクスを降ろす。

「きゃ・・・、やだぁ、ボクのおちんちん、
 皮かむりの・・・
 かわいい子供おちんちんじゃない(笑)
 おちんちん・・・
 見た目も子供だったんだ・・・(笑)」

「あ・・・その・・・」

「あちゃあ・・・かむっちゃってる・・・」

有希子はおちんちんの先っちょをつまむと、くいっと皮を剥いた。

しかし指を離すと、するすると皮は戻ってしまった。

「あちゃあ・・・、
 おちんちん、小さすぎて、
 見栄剥きもできないんだね・・・(笑)
 だからお姉さんに、
 このまま見せるしかなかったんだ(笑)」

「そ、その・・・
 内緒にしておいて下さい・・・」

「いいよ、ボクのおちんちんのこと・・・
 内緒にしておいて・・・あげる・・・」

(あ~~~ん!
 ほんとはもっと言葉でいじりたいけど、
 おしっこ漏れそうだよ~~~!)

そう、今、有希子の女の子は孤軍奮闘なのだ。とにかく余裕が無かった。誰も見ていなければ右手を深く股間に突っ込みたいところだ。

(だけど、
 ちっちゃいおちんちんでよかった・・・!
 今、デカチンで突かれちゃったら・・・
 漏れちゃうかも・・・!?)

少しだけ安心した有希子は、出ちゃいそうなおしっこを我慢しつつ、湯船にお湯を張る。
そして照男を湯船の中に入れ、ソープで身体を洗おうとした。
そのとき、有希子は閃いた。

(そうだ! お風呂の中で
 おしっこしちゃえば・・・!
 お湯は透明だけど、
 泡立ってるからバレない・・・!
 おしっこ我慢できなくなって、
 童貞くんの目の前でおしっこしちゃうなんて
 恥ずかい屈辱だけど!
 ・・・もう仕方ない!!)

思うや否や、有希子はソープに手を伸ばし、噴出スイッチを押した。

プシュッ 
シュッ 
シュ・・・シュ・・・ ・・・・

何と、ソープが途中で切れてしまったのだ!

(な、なんで~~~!?)

とことんツイてない有希子。これでは最低限、身体を洗うことはできるが、お湯を充分に泡立てられない。白い浴槽に張られた透明なお湯は、白いライトでよく照らされている。もし有希子の股間から黄色いおしっこが噴出されようものなら・・・。

(えぇ~~ん!
 これじゃあ、おしっこしたら
 バレちゃうよ~~~~っ!)

絶望の中、それでも有希子は頑張る。
子供とは違うんだから、大人になってお漏らしは許されないんだから。
湯船の中、正座の体勢で、踵(かかと)でおしっこの穴を押さえる。

(はぁ・・・っ ふぅ・・・っ)

潜望鏡でサービスしながら、何とかおしっこの噴出を凌ぐ。

そして湯船から立ち上がったとき、

(はあぁん~~~~~っ!!)

おしっこの穴を押さえていた踵が離れ、孤軍奮闘となった有希子の女の子を強烈な尿意が襲った!

(あっ はぁ~~~~っん!
 おしっこ・・・漏れちゃう~~~~~!!
 漏れちゃうよ~~~~~っ!!)

太ももをぴっちり閉じ、へっぴり腰でクネクネする有希子。

とうとう・・・おしっこ我慢が限界に達してしまったのだ!

(どうしよう・・・!どうしよう・・・!)

有希子は泣きそうになってきた。
トイレに中座しようにも、服を着なければならない(トイレは店の入り口に近い)。とんでもない尿意の波が来ている今、服を着て、トイレまで・・・間に合いそうにない。そもそもムード自体ができあがっていて、服を着て中座なんて許される状況ではない。

それよりも・・・尿意には波がある。
この波の流れにきちんと乗って、ゆっくりしたペースで本番を済ませば・・・、プレイ後のシャワー中に何とかバレないように小出しすることができれば・・・。

太ももを摺り合せクネクネする腰で、何とか頑張って照男をベッドまで案内して、仰向けに寝かせた。
そしてその上に跨って立った。
遂に、閉じた太ももまで解放されたのだ!

(くぅっ、ふう~~~~っん!!)

想像以上の最大級の尿意が有希子を襲った!

(あ・・・! あ・・・!
 おしっこ! おしっこ! 出ちゃう~~!
 おしっこ漏れちゃう~~~~っ!!
 ど、どうしよう~~~っ!?)


~~ 21 ~~

童貞くんの上に跨り、直立不動の姿勢で、有希子は固まっていた。目線は遠くを見るようにやや上を向いている。

「・・・お姉さん、どうしたの?」

動きたい、動きたいけど、動けないのだ。今しゃがみ込めば・・・高確率でお漏らししてしまう。

(どうしよう・・・! どうしよう・・・!?
 お、おしっこ・・・っ 漏れちゃう・・・!)

これから始まる本番の長丁場に耐えられる訳が無い。
それでも、尿意には波がある。
このおしっこの波が収まるまで待って・・・おしっこの波の状況を見ながらプレイすれば・・・あるいは・・・。

「・・・お姉さん、
 はやくセックスしたい・・・。」
「ちょっと・・・待って・・・!」

目をつむり、はぁーっ、ふぅーっと息を荒くする有希子。身体の全力が股間の一点に集中されていた。
そして作り笑顔をする。

「・・・ボクの童貞おちんちん、はぁっ・・・
 我慢・・・できないんだねぇ・・・?」
「ちっちゃいのに・・・
 いきり立っちゃって・・・かわいい・・・」
「立ってるのに、自分のチカラじゃあ、
 ムケないんだね・・・」
「ボクの子供おちんちん・・・ はぁっ・・・
 大人のお姉さんが・・・
 アソコでかわいがって・・・
 はぁっ・・・大人オチンチンに・・・
 してあげる・・・っ」

尿意の波が収まるまで、何とか立ったまま会話で時間を稼ぐ。お漏らししてしまうわけにはいかないのだ。この体勢でお漏らししたら、あろうことにも童貞くんの股間の上に、漏らしたおしっこを撒き散らしてしまうことになる。

そして・・・やっと尿意の波が少し収まった。

(今だ・・・!)

有希子は意を決してしゃがみ込んだ!

(はうぅ・・・!!!
 くぅっふぅ~~~~~~~んっ!!!)
「っあぁ ん・・・!」

声にも漏れてしまうくらいの超最大級の尿意が有希子の股間を襲った! 生まれて初めて感じる最大最高の尿意だ! 全力でおしっこがしぶいてしまうのを堪える。何とかこの尿意の波をやり過ごす他もう無いのだ。


~~ 22 ~~

「照男くんの・・・ちっちゃなおちんちん・・・
 そそり立ってる・・・
 コーフンしてるんだ・・・
 初めてだから、仕方ないね・・・
 かわいい・・・」

おしっこを最も我慢しにくい体勢で、全力でおしっこが噴き出るのを耐える。ちっちゃなおちんちんをつまんでゴムをセットしようとするが、これまで何度もやってきた動作なのに、あまりの尿意に手がおぼつかない。
もたついたが、何とかゴムをセットし、先っちょをアソコにあてがった。

「照男くんのおちんちん・・・
 子供なのに・・・
 すごい・・・大人のお姉さんのアソコに・・・
 キスしちゃってるよ・・・」

まだ挿入しない。いや、今挿入したら・・・いくら照男のちっちゃなおちんちんとはいえ、内側から膀胱を圧迫されて・・・お漏らし必至なのだ。

「お姉さんが・・・
 このまましゃがみこんだら・・・
 照男くんのおちんちん・・・
 見た目と大きさは子供だけど・・・
 いよいよ・・・
 大人オチンチンになれるね・・・」
「もう、じらさないでください~」

じらしているのではない。理由があったのだ。
我慢に我慢を重ね続けたが、トイレでおしっこできそうになったが、照男にトイレを専有されて、できなかった。
そしてとうとう、この個室のベッドの上で、おしっこ我慢の限界の限界に達してしまったのだ。
巨根どころではない、照男のちっちゃな子供サイズの包茎おちんちんでも、挿入されてしまえば、もうお漏らしなのだ。
動けないのだ。
あるいは、もし照男の気が変わって積極的に下から腰を上げて挿入されても・・・お漏らし。
もう喉元に拳銃を突きつけられている気分だ。

「どうしようかな・・・
 しゃがんじゃおうかな・・・
 やめちゃおうかな・・・」
「もう、いじわるしないでください~
 大人のお姉さんのアソコで・・・
 ボクの子供おちんちんを・・・
 大人にしてください~~」

照男はお姉さんを見上げた。

「・・・じゃあ・・・
 しかた・・・ないな・・・
 大人のセックス経験が豊富な・・・
 お姉さんが・・・
 子供の照男くんの・・・
 子供のおちんちんを・・・
 大人のアソコで・・・」
「しゃがんでください~」

有希子は精一杯の作り笑顔を作った。

「・・・じゃあ
 ・・・しゃがんであげるね・・・
 お姉さんの・・・
 大人の・・・アソコで・・・」

お姉さんは突然泣きそうな顔になった。

「・・・おしっこ出ちゃう」

「え?」

「どうしよう・・・お姉さん・・・
 もうおしっこ我慢できない・・・
 どうしよう・・・お漏らししちゃう・・・」

お姉さんの目から涙がぼろぼろと出た。
慌てて照男は股間を見た。
ピンピンにそそり立った照男の子供おちんちん。その真上、先っちょを当てた陰毛の生えた有希子の大人の股間。
変化は無い。再びお姉さんの顔を見上げる。
有希子はあまりの恥ずかしさに顔を覆った。

生意気なイケメンを1分で白いおしっこを情けなくお漏らしさせた。
おしっこを我慢しながら、前の客に白いおしっこをお漏らしさせた。
そのお姉さんの大人の股間であったが、遂に限界に達してしまい、今度はお姉さんがお漏らしする番になってしまった。

「あ・・・あ・・・
 いやぁ・・・もうだめェ・・・
 おしっこ出るぅ・・・
 おしっこ漏れる・・・
 あ・・・あ・・・あ・・・」

お姉さんのまさかのお漏らし宣言に、思わずお姉さんの股間を凝視した。

2秒の静寂の後・・・

お姉さんのお漏らしが始まった。

しょろ・・・
しゅちーーーーっ
しょろしょろしょろーーー
びちゃびちゃびちゃ・・・

信じられなかった。
まぎれもなくおしっこだ。
お姉さんの股間からおしっこが滴ったのだ。
きれいなお姉さんが、目の前で、
ポークビッツを上にして、
おしっこを漏らしたのだ。

「わ・・・! わ・・・!
 おしっこ!? お漏らし!?」

「いやぁ・・・
 お姉さんのお漏らし、
 見ちゃダメェ・・・」

見るなと言われても、生まれて初めて見る女性のおしっこ、それも我慢の限界お漏らし、どうしても凝視してしまう。

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・っ
 おしっこお漏らししちゃってごめんなさいっ
 おしっこ我慢できなくてごめんなさい・・っ」

童貞の照男は心臓がバコバコいっていた。

(こんなきれいなお姉さんが・・・
 おしっこ漏らした!)

顔を抑えているお姉さん。しゃがんだ股間、ふさふさの陰毛の下からは、だらしなくおしっこが滴っている。

トイレにしゃがんで、シャーッとしているのであれば、立派な大人のお姉さんのおしっこだった。しかしここはトイレではない。これからセックスしようとしているベッドの上だ。
お姉さんの、我慢の限界を超えて出てしまった、子供みたいな情けないお漏らしだ。

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

漏らしたおしっこが滴り続ける。照男の股間は、お姉さんの温かいおしっこを感じていた。
女の人のおしっこを見たのは生まれて始めてだった。でもまさか、こんな綺麗なお姉さんのおしっこを、こんな形で見ることになるなんて・・・。
自らの意志で出す放尿ではない。演技でのオモラシでもない。こんな綺麗なお姉さんが、本物の限界失禁したおしっこを、股間に直接かけてもらっているのだ。
これ以上が存在しない、究極のおしっこお漏らしプレイだった。


~~ 23 ~~

しゅわーーーーっ
しょろしょろしょろーーーーっ

豊満な胸、くびれた腰、股間ににふさふさに生えた陰毛。
そのまさに大人の女性の陰毛の下から、お漏らししたおしっこが滴っていた。

「うっ・・・ひっく・・・」

あまりにも情けなかったのだろう。
お姉さんは顔を両手で覆っているが、泣いていた。

「・・・ん・・・ん」

股間がひくっ ひくっと動いている。

どうやらお姉さんは、おしっこを止めようとしているらしかった。
これだけしてしまった量だ。もうおしっこをお漏らししてしまったという事実は消えない。
それでもせめて、量だけは抑えようとしているのだ。

「・・・ん・・・ん」

しかし聞いたことがある。
男性と違って、女性は一度出てしまったおしっこを途中で止められないそうだ。
いや、普段するおしっこなら、何とか止められるらしい。でも今回のお姉さんのように、我慢の限界に達してから出てしまったおしっこは、女性の股間では、まず止められないそうだ。
おしっこを我慢する筋肉が疲弊しきってしまっているからなのだろう。


ちょぼちょぼちょぼちょぼ・・・

すごい。長い。まだ続いている。こんなに我慢してたなんて、気づかなかった。正直、お姉さんがお漏らしを開始したとき、何とも情けないとも思った。
でもこんな大量のおしっこを我慢してたなんて、すごい。自分のちっちゃいおちんちんじゃこんなに我慢できそうにない。
それが照男の率直な感想だった。

ちょぼぼぼぼぼ・・・
ちょぼぼ・・・
ちょろちょろ・・・ちょろ・・・

どうやらお姉さんのお漏らしが終わったようだ。
おしっこは、最後まで止められなかったようであるが、それにしても長かった。すごい量だ。

ぽたぽた・・・ぽた・・・

お姉さんは、グスッグスッと泣いている。いい歳したお姉さんが、大人目線で童貞くんを見下ろしていたお姉さんが、情けないお漏らしをしてしまったのだ。

ピンクのベッドの上に敷かれたタオルは、お姉さんのお漏らししたおしっこでビショビショになっていた。おそらくベッドにもたっぷりと染み込んでいるだろう。


~~ 24 ~~

「ぐすっ・・・ひっく・・・
 ごめんなさい・・・
 お漏らししちゃった・・・」

「お姉さん・・・
 おしっこ我慢してたんだ・・・。」

「うん・・・ごめんなさい・・・
 ひっく・・・
 我慢できると思ったのに・・・
 お姉さん、おしっこ、
 我慢できなかった・・・」

「だったら言ってくれればよかったのに。
 それなら浴槽とかでもしちゃえたのに・・・。
 お漏らしちゃうなんて・・・その・・・
 恥ずかしことにもならなかったのに。」

「うっ ひっく・・・
 恥ずかしくて・・・」

照男は大人にもなってお漏らししちゃったお姉さんを慰める。

「・・・お姉さん、すごいよ。
 お姉さんのおしっこ・・・
 すごい量だった。
 ボクならあんなに我慢する前に
 漏らしちゃうよ。
 お姉さん、最後はお漏らししちゃったけど、
 ここまで我慢できたなんて、ほんとにすごい。
 ・・・すっきりしたでしょ?」

「・・・あは」

やっと少し有希子に笑顔が戻った。

「ほんとだったらお姉さん、あのとき
 トイレでおしっこできてたんだよね。
 それをボクが邪魔しちゃったばかりに・・・。
 それにおしっこ我慢してることに
 気づいてあげられなくて・・・
 恥ずかしい思いさせちゃって・・・」

「いいの・・・、
 おしっこ我慢できなかった
 お姉さんが悪いんだから・・・(苦笑)」

照男の慰めに、有希子に笑顔が戻った。

「ボクのオチンチン、
 子供ってバカにしちゃったけど、
 おしっこ漏らしちゃったお姉さんのほうが
 子供になっちゃったね(苦笑)」
Re: バイクおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/21 (Thu) 21:35:02
「どうする? 抜いて、手コキにしよっか?
 このまま動かしたたら、
 女の子の膣にたった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったって、
 とっても恥ずかしいことになっちゃうよ?
 いいの? 女の子に上に乗られて
 たった10回コスられただけで
 お漏らししちゃったなんて、大恥だよ?
 お姉さんが動いたら、
 もう耐えられないんでしょ?
 今ならまだ間に合うよ?
 手コキに切り替えたら、大人の射精ができて、
 大人の男の面目を保てるよ?」

お姉さん独自の理論だが、なんか一理ある。

「抜こっか?
 膣をゆるめてゆっくり抜いてあげるから、
 大丈夫だよ?」

でも僕はこう返したんだ。

「お姉さんのオマンコの中で出したいです」

「そっか。そうなんだ。
 じゃあ、ちょっと情けなくて
 恥ずかしいことになっちゃうけど、
 このままここで、お漏らししちゃおっか?
 大丈夫。気にしなくていいよ。
 童貞くんだったから、
 ちょっとコーフンしすぎちゃったんだよね。
 それに包茎くんだから、
 皮をムイた先っちょがとっても敏感で、
 お姉さんのピストンに
 たまらずギブアップしちゃったんだよね。
 大丈夫。今日のことは誰にも
 言わないでおいてあげるから。
 ボクのお漏らし、お姉さんだけの
 秘密にしておいてあげるから」

そう言うとお姉さんは小声で囁いた。

「じゃあ・・・、お漏らししちゃおっか」

そしてお姉さんは、激しくお尻を上下に動かした。

ぱんぱんぱん!

ゆさゆさゆさゆさ

お姉さんの大きなお尻が上下に揺れる。膣はぴっちりと締まりがよく、適確に僕のポークビッツをコスってくる。

「大丈夫。誰も見てないから、
 お漏らししちゃっても恥ずかしくないよ。
 お姉さんのお尻に向かって、
 思いっきり、お漏らし、しちゃおうね」

気持よすぎる。

「あぁ あぁ」

思わず情けない声が漏れる

「くす、喘ぎ声あげちゃって、かわいい」

ぱんぱんぱん!

「ア・・・ッ アウ・・・ッ
 ンアッ・・・・」

確実に僕のポークビッツを攻めてくるお姉さんのピストン。お漏らしの感覚がこみ上げてくる!

「アッ お漏らし! しちゃいますッ アウッ」

ぴゅーーーーっ
ぴゅーーっ ぴゅーっ

ボクはお姉さんのオマンコの中へ思いっきりお漏らしした。

「・・・・お漏らし、終わった?

 大丈夫。ボクのポークビッツ、
 女の子に攻められて、
 1分もたずにお漏らししちゃったこと、
 皆には内緒にしといてあげるから」

「くす、そういえばボク、エッチの前に、
 私に喘ぎ声上げさすって言ってたよね?
 ボク、私にオチンチン攻められて
 女の子みたいに喘ぎ声上げちゃってたね。
 お姉さん、しっかり聞いちゃったよ。
 ボクの喘ぎ声♪」

「お漏らしはしちゃったけど、
 いちおう大人のオチンチンになれたね♪」

というわけで、ボクの童貞卒業話は、これでおしまい。
スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot URL
2017/07/16 (Sun) 16:43:01
最近の素人娘たちは、ヌード自撮りが流行か
URL:http://eromitai.com/archives/64131
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:04:50
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:18:09
iPhone普及でエロ写メの供給量が一気に上がったらしい
URL:http://www.erosite1012.com/archives/103700
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:25:20
スマホで自撮り→Twitterとかにアップ→俺歓喜!
URL:http://erogazou.me/5664
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:39:39
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 17:51:46
最近の若い子はエロい姿をスマホで撮影してネットにアップするらしい
URL:http://erogazou.me/4918
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:10:31
素人がスマホで撮った自撮り画像ってなんでこんなにエロいんだろう?
URL:http://erogazou.me/1428
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:20:00
こんな写真を自撮りしてネットにアップしちゃう女、正気か?
URL:http://adult-gazou.me/%E7%B4%A0%E4%BA%BA/17233
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:28:38
妹のスマホ見たら自撮りエロ写メだらけだったんだが
URL:http://maniacerogazo.com/archives/12229
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:53:17
素人さんのスマホセルフィーが生々しくてエロい
URL:http://erogazou.me/4501
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 19:59:27
スケベな女の子にスマホなんて持たせるとこうなる
URL:http://erogazooo.club/blog-entry-46564.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:10:30
自撮り&鏡撮り=可愛い子
URL:http://megamich.com/jk/22418.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:17:00
スマホ自撮りでSNSに自分のおっぱいを晒しちゃう頭弱い系の女ども
URL:http://erogazostorage.com/archives/4281
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:26:07
鏡を使って自分の裸体を撮影しネットにうpする女子達
URL:http://maniacerogazo.com/archives/13442
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:35:31
素人さんがスマホで自撮り・鏡撮りした画像が相変わらず生々しい件
URL:http://erogazou.me/2015
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 20:52:34
スマホ片手にヌードを自撮りする素人娘たち
URL:http://eromitai.com/archives/65997
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:32:17
スマホで上手に顔を隠しつつ裸体を晒す女の子達
URL:http://maniacerogazo.com/archives/20473
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/16 (Sun) 21:38:05
 町役場の、たくさんの人が行き交う長い廊下をメライちゃんと僕は歩いた。背中のストラップが優美にクロスするタンクトップ、ミニスカートという格好は、僕を女子そのものにしていた。
 一人の時よりも、本物の女子であるメライちゃんと連れ立って歩いている時の方が格段に僕を女の子らしく見せているようだった。それは人々の視線からも、はっきり感じられた。僕は今、普通に女の子として受け入れられている。
 会議室に着いた。この中で待つようにとの館内放送があった。面接はその隣の、ここよりも少し狭い会議室でおこなわれるらしい。
 入口の前に痩身の若い男性がいて、「夏祭りのイベントに出るんだよね、君は」と、メライちゃんに声を掛けてきた。ボサボサで伸び放題の頭髪、紺のスラックスから白いワイシャツの裾が半分出ているところなどから、自由に世界を放浪している若者のように見えるけれど、首から提げたストラップ付きの名札入れには、イベント実行委員会のスタッフであることを示すカードが入っていた。
 こっちの子もそうなの、と人差し指だけ僕に向けて、メライちゃんに質問を重ねる。細い目がちらりと僕の方へ動いたような気がした。はい、と頷くメライちゃん。ボサボサ頭の男は腕を組み、「うーん」と唸った。わざとらしいほどの思案顔だった。
「その格好でステージに立つのかな、随分普通っぽく見えるけど」
「違います。衣装は用意してきました」
 いしょうはよういしてきました、とメライちゃんの口真似をしたボサボサ頭は、ニッと歯を剥いて笑い、「そうじゃないでしょうがあ」と声を荒げた。溜め息をつき、顔を左右に振る。やることが一々大袈裟だった。
「ちゃんと着替えてきてよ。面接はさ、舞台に出る時の格好で受けてもらうんだからさ、控え室に入る段階でもう着替えてないと、困るんだよね」
「ごめんなさい」
 メライちゃんがぴょこんと頭を下げると、その後ろをタキシードを着た男の人が通り過ぎた。ボサボサ頭は首をすっと前へ伸ばすようにして、イベントの出演者か訊ねた。メライちゃんに対するのとは打って変わった丁寧な言葉遣いだった。
 振り返った男の人がそうだと答えると、ボサボサ頭は恭しく頭を下げ、控え室のドアを開けた。タキシードの男に続いて、赤いチャイナドレスを着た女の人、ギターを担いだ皮ジャン男子、着物姿の女の人が中に入った。
 静かにドアを閉めたボサボサ頭は、怒られてしょんぼりしているメライちゃんに向き直ると、「早く着替えてきて」と言った。
「着替える場所はどこですか」
「きがえるばしょはどこですか・・・んなの、ないよ。廊下で着替えればあ?」
「そんな・・・」
 半開きの目をしてボサボサ頭は、うろたえるメライちゃんを面白そうに眺める。相変わらず僕の方は一顧だにしない。
 と、この様子を離れたところで見ていた女の人が「ちょっと駄目じゃないの」と注意しに来てくれた。「女の子にそんな対応はないでしょ」
 いやそんなつもりじゃないんだけど、とボサボサ頭は、ニヤニヤ笑いを浮かべて言い訳をする。女の人はスーツ姿で、切れ長の目でじっとボサボサ頭をじっと睨んだ。この町役場の職員で、ボサボサ頭よりも立場的には上なのだろう。
「ごめんなさいね。着替えの場所は、あるにはあるの」
 ひとしきりボサボサ頭を注意してから、スーツ姿の女性職員は、メライちゃんと顔の高さが同じになるよう、軽く膝を曲げた。
「四階の、ここからちょっと離れた場所にね、更衣室がある。別にイベント出演者向けに解放してる訳じゃないけど、使っていいです」
「え、あそこ貸すんですか。あそこは…」
「黙りなさい」
 ぴしゃりと女性職員が封じると、ボサボサ頭は口を閉じてうつむいてしまった。
 更衣室まで案内してもらえることになった。向かおうとした矢先、おい、とボサボサ頭に声を掛けられた。
「お前、女の子じゃないだろ?」
 はい、と答えるよりも早く引き寄せられた僕は、ミニスカートをめくられた。いや、何するんですか、と叫ぶ口を手で覆われ、ショーツのゴムが引っ張られる。中を見られてしまった。ほう、とボサボサ頭は感心してゴムを放した。
「やっぱり男じゃん。毛はまだ生えてないし、皮もまだ被ってるみたいだけどな。他の人はともかく、俺は騙せないからな」
 僕は黙って顔を伏せた。そんな手荒な真似をしなくても、初めから正直に答えるつもりだったのに。
「ところで、なんでハダシなんだよ」
 不思議そうな顔をして僕の足元を指す。ついさっきまで履いていたゴム靴は、学校でメライちゃんがY美に取り上げられた上履きだった。ショーツを貸してくれる代わりにゴム靴は返すことにしたのだった。ショーツを穿く時にゴム靴を脱ぎ、それからはずっと裸足だった。履物なしでうろうろしている人は、確かに珍しいかもしれない。
「舞台では裸足なんです、だから履物はいらないんです」
「そうかよ」ボサボサ頭は腕組みを解いた。納得してくれたようだった。
「けどよ、この床、相当汚れてて、足の裏、すぐに黒くなるからな。この建物も老朽化が進んでるしな。お前、せっかく女の子の振りしてんだからさ、きれいな可愛いい女の子になってくれよ。お前みたいに初めから舞台に出る格好で来てくれると手間がかからないよな。あのワンピースの子は、これから着替えるのかよ」
 どうもボサボサ頭は誤解しているようだった。僕はこの格好では舞台に立たない。許された衣装はパンツ一枚だけだ。
 メライちゃんが僕を促すので、ボサボサ頭は「なんでだよ」と、口を尖らせた。
「この子は着替える必要ないんだろ?」
 どうせ脱ぐだけなのだから、このまま控え室に入って面接の直前に脱げばよいのでは、という考えが浮かんだ。でも、メライちゃんはそうは考えなかった。
「ナオス君も今とは別の格好をして舞台に立つんですよ。着替えに行かなきゃ駄目です」
 きがえにいかなきゃだめです、とボサボサ頭はメライちゃんの少し舌足らずなところを誇張して口真似をしてみせてから、「なんだ、お前、このまま舞台に立つんじゃなかったのかよ」と、落胆したような顔つきになってぼやいた。
「そうですよ。もっと簡単な衣装です」
 口真似されるのを恐れずメライちゃんが割って入ると、僕の手首を握って、「さ、お姉さん来たよ。行くよ」と囁いた。
「え、お姉さんどこ」周囲を見回す。どこにいるんだろう、鷺丸君のお姉さん。一瞬、蹴り上げられたおちんちんの袋に鋭い痛みが走った。
「ほら、あっち」とメライちゃんの指す方を見ると、廊下の向こうに細身の人影があった。顔の位置で鍵を揺らしている。「あれ、ほんとだね」
 大丈夫?、ナオス君、とメライちゃんがクスッと笑った。お姉さんとは町役場の女性職員のことだった。

 階段を三階まで上がると、その先の階段は鎖で封鎖されていて、「関係者以外立ち入り禁止」の札が掛けられてあった。女性職員は鎖を外し、メライちゃんと僕を通した。鎖を戻す時、女性職員の指先に錆びか付着したのか、メライちゃんと僕を一段越しで追い越しながら、頻りに指を擦り合わせていた。
 四階は町長室、特別会議室などがあり、他の階と違って一般の町民がいないから、驚くほど静かだった。長く続く廊下に人の気配はなく、汚れて黄ばんだリノリウムの床は、踏む度に少し沈んだ。更衣室は廊下の端にあった。
 女性職員は事務室から取ってきた鍵を塗料のほとんど剥落したドアに差し込み、肩を上げるようにしてドアを横に引いた。更衣室というか、かつて更衣室だったところの物置という方が正確だった。ところどころ凹んだキャビネット、錆び付いた事務机、ビニールのカバーが破れたビジネスチェア一などが雑然と置かれ、汚れた窓の近くには、傾いた棚があった。この棚だけ木製であり、個人宅で使われるような代物だった。
 メライちゃんは棚に手提げ鞄を置くと、「早く脱いで」と言った。
 とりあえず僕が脱ぎ、洋服をここに残して更衣室を出れば、後はメライちゃんが一人で心置きなくスクール水着に着替えることができる。
「あ、ごめん。私、出るね」
 服に手を掛けた僕を見て、女性職員は慌てて出て行こうとした。すると、「別に大丈夫ですよ、脱ぐだけですから」と、メライちゃんが引き留めた。別に引き留める理由はないと思うし、女性職員もこの場にいる必要はないのだけれど、なぜか女性職員は回れ右して、タンクトップを脱ぐ僕を見つめる。
 じろじろ見られながら脱ぐのは、何か恥ずかしい。スカートのホックに回した手がためらったように止まると、メライちゃんに「早くしようよ」と急かされた。スカートを脱ぎ、脱いだ物を折り畳んで棚に置く。
 パンツ一枚の裸になった僕を見て、女性職員は「舞台衣装はどうしたの?」と聞いた。
僕は問いかけに対して即答ができない。つい考え込んでしまう性質はY美の家で暮らすようになってから、特に強くなっていた。「衣装はこれですよ、この格好です」と、メライちゃんが手提げ鞄からスクール水着を出しながら、言った。女性職員は目を丸くした。
「これが舞台に出る格好なの? 下履き一枚でステージに上がるつもりなの?」
「そうですよ」と、メライちゃんが事もなげに答える。
「信じられない。ねえ、あなた、恥ずかしくないの?」
 ますます即答できない質問だった。恥ずかしいに決まっている。
「でも、すごいわ。男の子ならともかく、パンツ一丁で舞台に上がるのは、なかなか勇気がいることよ」
 着ていた服のせいで僕のことを女の子と思い込んでいる女性職員は感心しながら、僕の肩をポンポンと叩いた。次はメライちゃんが水着に着替える番だった。女性職員に背中を押されるようにして更衣室を出ようとしたら、「ちょっと待って」とメライちゃんに呼び止められた。
「そのパンツ、裏返しじゃない。しかも前後が逆になってるし」
 あ、と思って見ると、確かにパンツのタグが前に出ていた。パンツを渡された時、とにかく早く身に着けたい一心だったから、そこまで気が回らなかった。
「ほんとだ」
「ほんとだ、じゃないわよ。早く直しなよ」
「分かった。トイレで直してくるよ」
「ダーメッ。ここで直しなよ」
 え、そんな、と僕はパンツのゴムを押さえるようにして、もじもじした。メライちゃんはもう僕の裸は見慣れているのかもしれないけれど、ここには女性職員だっている。そのことをメライちゃんに気づいてもらいたくて、恐る恐る女性職員の方を見ると、当の女性職員と目が合ってしまった。
「私のことなら気にしないでいいのよ。どうぞ直して」
 あっさり勧められてしまった。この女性職員は僕のことを女の子と思っているのだから、この反応も仕方がなかった。気にするのは僕の方なのに。
 二人の女の人が見ている前で、片手でおちんちんを隠しながらショーツを下ろす。ショーツを裏返す時は両手を使わなくてはならない。股間におちんちんを挟み、完全に隠したところで手を股間から放す。ショーツを元に戻し、前後を確認して、再びショーツに足を通そうとして片足を上げたところ、股間に押し込んでいたおちんちんがぽろりとこぼれてしまった。
「なに今の? ねえねえ、見た? なんなのあれ?」
 女性職員は興奮気味にメライちゃんへ身を乗り出した。
「おちんちんだよね、あれ。なんでおちんちんが付いてんの? 信じらんない」
 せっかく穿き直したショーツのゴムに女性職員が手を掛けた。疑わしい物は自分の目で再確認する必要があると考えているようだった。ゴムを掴む僕の手を力ずくで払うと、職業的な冷たさでショーツを引きずり下ろした。
 いや、やめてください、と叫ぶ僕を無視して、女性職員はおちんちんが本物かどうか、見るだけでなく、手で触って確かめる。おちんちんを摘まみ上げられ、その陰にあるおちんちんの袋までチェックされた。
「妙におどおどしてるから変だなとは思ってたのよ。きみ、男の子だったのね。これは、紛れもなくおちんちんだよね。違う?」
 そう言うと、女性職員は僕の足首から引き抜いたショーツを広げて、溜め息をついた。
「服だけでなく下着まで女の子用なんだからね。どうして女の子の格好しているの? そういうのが趣味なの?」
 素っ裸のまま背中を丸め、おちんちんを手で隠して首を横に振るばかりの僕に代わって、メライちゃんが「違うんですよ」と答えてくれた。
「意地悪な友達に女の子の服を着るように強制されてるだけなんです」
「苛め? おちんちん、股の間に挟んだって隠しきれるもんじゃないわね」
「ナオス君、結構上手に隠すんですよ。女性たちに女か男か疑われた時は、女の子だって言い張って、証拠を見せなくちゃいけなくなったんです」と、メライちゃんはここへ来るまでのバスの中の出来事を話し始めた。最初に女の子って言い張ったのは僕ではなくメライちゃんなのだけど、僕は黙って唾を飲み込んだ。
「前から見られる時は良かったんですけど、後ろから見られる時は急いでおちんちんを前へ移動させなくちゃいけないから大変でした。で、すぐにまた前から見られるので、急いでおちんちんを股間に挟んで隠すんです。なかなか忙しそうでした」
「男の子って、おちんちんが付いてるからねえ。ほんとに邪魔っけでしょ。隠しながらそう思わなかった? なんでこんな余計な物が付いてるんだろうって」 
 少しでも露出部分を隠そうと、素っ裸の身に腕を巻き付けるようにして立つ僕は、俯けた顔を少しだけ上げて、はい、と返事をするのが精一杯だった。と、背中を押された。この格好のまま僕を更衣室の外へ出そうとしている。
「じゃ早く着替えてね。外で待ってるから」
 女性職員はメライちゃんにそう言い残すと、素っ裸のままの僕を連れて更衣室から出た。幸い廊下に人はいなかった。おちんちんを手で隠しながら、ショーツを返してください、とお願いする僕を女性職員は黙って見下ろした。
「男の子だったら裸で舞台に出ても平気かもね」と、たっぷり間を置いてから、女性職員が言った。
「いえ、恥ずかしいです。早くショーツを返してください」
「そうだったわね。オールヌードではなくて、パンツ一枚だった」
 ひらりとショーツがリノリウムの床に落ちた。「いくら男の子でもさすがにオールヌードじゃ、かわいそすぎるよね。あらら、あらららら」
 更衣室から出てきたメライちゃんを見て、驚きの声を発した。ちょうど僕が急いで拾ったショーツを引っ張り上げたところだった。「かわいい。あなたはスクール水着なのね。とってもかわいいわよ。女の子はスクール水着、片や男の子はパンツいっちょう。ねえ、あなたたちが出る舞台ってどんなことするの?」
「それはまだ秘密なんです」と、メライちゃんが照れ笑いを浮かべて返した。
 階段のところまで来て、急に不安を覚えた。人があまりに多い。ショーツ一枚だけを身に着けた格好で通行するのは、恥ずかし過ぎるし、いたずら好きな人たちに面白半分に脱がされるなどということも考えられる。僕が不安を訴えると、女性職員はちょっと困ったという顔をした。
「だってあなた、その格好で舞台に出るんでしょ。こんなところで恥ずかしがってたら、とてもショーに出られないわよ」
 これまでずっとマジックショーの練習を重ねてきて、パンツ一枚どころか素っ裸を晒すことにも慣れたような感じがした。同じ場所で練習をしていた合唱団の女の子や男の子には、素っ裸を晒しただけではなく、性的に弄ばされ、射精の瞬間まで見られてしまった。
 それでも、やはりこれらは非公開の練習時での出来事だった。パンツ一枚の裸でステージに出て、大勢の人に見られるというのは、こうした経験とは明らかに質の違う羞恥を僕に覚えさせる。今まで裸を見られずに済んだ人たち、例えばクラスメイトたちにも確実に裸を見られることになる。もしかすると、独身寮に住み込みで働く母も誘われてふらりと夏祭りへ出掛けないとも限らない。
 これらは、今まで僕が考えないようにしてきたことだった。いよいよ逃げてきたこの現実と直面することになる。
「ほんとね、私も恥ずかしいよお」
 階段の手すりに顎を乗せて下を覗き込むメライちゃんがほんのりと頬を赤く染めて、僕に同意した。
「そっか、やっぱ恥ずかしいか」
 女性職員はぽつりと呟くと、何か思い付いたらしく、ちょっと待ってて、とメライちゃんに言い、一人で階段を駆け下りていった。しばらくして戻ってきた女性職員の手には、四角に折り畳まれた水色の布があった。
「一階の控え室までこれを羽織ってて。良かったらこれも使って」
 持ってきたのはバスローブとスリッパだった。メライちゃんに手渡す。
「どうしたの、きみ」女性職員が僕の物欲しげな視線に気づいて、声を掛けてきた。
「あの、僕の分もありますか」
「ごめんね。一人分しかないの」
 すぐにメライちゃんへ顔を戻して、「よく似合ってるわよ、これなら移動しても恥ずかしくないよね」と、満足げに頷いている。メライちゃんも安心したようだった。ありがとうございます、と元気な声で礼を述べる。
 あの、と僕はもう一度女性職員に声を掛けてみた。
「なんなのよ、きみは」苛々した感情を込めて、女性職員が振り向いた。
「僕にも何か羽織る物があれば」と言いかけるものの、すぐに「ないって言ったよね」と返されてしまった。
 でも、と僕はどうにも釈然としないので、勇気を振り絞って続けた。
「でも、何よ?」
 女性職員は、不機嫌そうに眉を動かした。
 バスローブが一枚しかないのであれば、肌の露出度の高い方が着るべきではないのか。つまり、メライちゃんはスクール水着で、僕はパンツ一枚だから、この場合、バスローブは僕に貸してくれてもよいのではないか。
 たどたどしくも、なんとか自分の思うところを言葉にしてみた。この人だったら理解してくれそうな気がしたけれど、甘かった。フン、と鼻で笑われた。
「きみ、全然分かってない。こういう場合、普通は女の子に渡すでしょ。それともきみは、この子がスクール水着のままうろうろ役場の中を歩き回って、男どものいやらしい視線に晒されてもいいっていうの?」
「いえ、別にそんなことは。でも」
「黙りなさい。きみも確かに裸で歩いて恥ずかしいかもしれないけど、でも男の子なら我慢でしょうが。君の恥ずかしさは、所詮笑われる程度の恥ずかしさなのよ。でも、女の子の感じる恥ずかしさは違う。男どもの血走ったいやらしい目で見られるんだからね。それこそ肉体をけがされるような恐怖に身を晒すことでもあるのよ」
 もう僕は何も反論できなかった。ただ、ごめんなさいと頭を下げるより他になかった。それでもまくし立てる女性職員を止めることはできなかった。
「女はね、きみの裸を見ても、性的な欲望なんか抱かないの。ただ、馬鹿みたい、見っともないわって笑うだけなの。きみの小さなおちんちんを晒したら、かわいい、おもしろいって思う女の人もいるでしょうね。とにかく、男たちが女に向けるいやらしい視線とは、根本的に違うの。だから、きみはパンツいっちょうでも我慢する。女の視線は男の肉体をけがすことはないからね。バスローブはスクール水着の女の子がまとうのよ。理解できましたか?」
 額をツンと指で突かれた。
「分かりました。もう二度と言いません。ごめんなさい」僕はもう一度、頭を下げた。でも、と続けたくなる気持ちを抑える。スリッパぐらいは僕の分も持ってきてくれてもよかったのに、とメライのちゃんの素足にすっぽりと嵌ったスリッパを見て思ったけれど、ここは我慢するしかなかった。
「分かればよろしい」
 やっと表情をほぐしてくれた女性職員は、かわいい乳首ね、と指で乳首を撫で、押してきた。思わずウッと声を上げてしまった僕を小さく笑い、「ま、きみが裸で歩きたくないって言うなら、特別にエレベーターを使わせてあげる」と、エレベーターのある方向へメライちゃんと僕を案内した。メライちゃんはペタンペタンと、スリッパの底を床に叩きつけるように歩いた。
 町役場の階段は建物の中央にあり、エレベーターは西側の端に一基だけ設置されていた。更衣室とは反対側だった。「女性専用」と書かれてあった。
 エレベーターのドアが閉まって下降し始めたと思ったら、すぐにチーンと音がして、三階で止まった。かなり年代物のエレベーターで動きが一々遅い。やっとドアが開くと、五十代くらいの女性たちがどっと乗り込んできた。
 バスローブをまとったメライちゃんの後ろへ急いで隠れるものの、女性たちの人数は相当に多く、彼女たちのお尻にグイグイ押されて、メライちゃんはとうとう僕の左へ流れるように動いた。二人してエレベーターの壁に背中をぴったり付け、足を踏まれないように軽く爪先立ちする。特に僕はスリッパもない裸足なので、他人の迫りくる足には敏感になる。裸の背中に金属の板が冷たい。
 定員超過を告げるブザーが鳴った。最後に乗った一人が降りると、ブザーが止んだ。次にするか、階段を使えばいいのに、乗り切れなかった一人は「あんたたち、こんな婆さんを一人だけ置いてく気?」と、不満を露わにしてドアの開閉部分に足を差し入れた。
 このままではいつまで経ってもドアが閉まらない。エレベーターの中は、誰が代わりに降りるかという問題でざわつき、若い人が譲るべきということになった。女性たちの視線が一斉にメライちゃんと僕に集まった。女性職員が切れ長の目で僕に目配せしている。しかし、僕は乗っていたかった。パンツ一枚の裸で取り残されたくなかった。
 三階から乗り込んできた女性たちは、僕ではなく、バスローブに身を包んだメライちゃんこそが入れ替わりに降りるべき一人にふさわしいと考えているようだった。
「さすがにショーツ一枚の裸の子を降ろすのは酷だからさ」と一人が僕に同情を寄せると、うんうんと他の女性たちも頷いてくれた。
「どんな理由かは知れないけどさあ、裸なんだからエレベーターじゃないとねえ」
 しかし、これに反対意見を述べたのは女性職員だった。「いえ、降りるなら、こっちの子ですよ」と、パンツ一枚の僕の腕を掴み、力を込める。「だって、この子、ほんとは男ですから」
 エレベーターの中が一瞬、静まり返った。
「嘘でしょ? だって女性用の下着を穿いてるじゃない」
「ええ、確かに。でもね、間違いなく男なんです」
 こう断言すると、論より証拠とばかり、女性職員は僕のショーツを一気に引きずり下ろした。やめて、と叫ぶ間もなかった。慌てておちんちんを手で隠す。「見せないよ、ほら」と女性職員に手首を掴まれ、背中に回される。丸出しにされたおちんちんを見て、女性たちから小さな悲鳴が上がった。忍び笑いも聞こえてきた。
「うち、女ばっかりで、男の子のおちんちんなんて、ろくに見たことないんだよ。それ、本物なの?」
「本物ですよ」と、女性職員は僕の背中を押した。「なんなら触って確かめてください」
 やめて、お願いですから、と訴える僕の叫びは全く無視され、服を着た女性たちのぎっしり詰まる狭い空間へ素っ裸のまま押し込まれた。出口に向かってゆっくり流される。その間、いろんな手や服の布地が全身のいろんな部分に当たった。指や足、スカートやズボンがおちんちんやおちんちんの袋を撫でた。中にはお尻を鷲掴みする手もあった。おちんちんの皮を引っ張られた。痛みに悲鳴を上げても、クスクス笑う声が返ってくるばかりだった。
「あなた、このエレベーターね、女性専用なの。この張り紙、見えますか? それとも字読めないの?」
 すっかりエレベーターの外へ出されてしまった僕を、乗り切れなかった一人が恐い形相で叱りつけた。足首に絡まっていたショーツが女性たちの空間の中でもみくちゃにされている内になくなっている。僕はそのことが気に掛かって、エレベーターの中にいる人たちに向かって、「パンツを、パンツを返して」と訴えるのだけれど、女性たちは興奮さめやらぬ体で、ちっとも気づいてくれなかった。
「ちょっと聞いてるの? あんた」と、恐い形相の女性が腰に手を当てて怒鳴った。
 申し訳ございませんでした、とおちんちんを両手で隠して謝る。
「ごめんなさい」と、エレベーターの中から女性職員も謝った。「女性専用って言ったんだけど、この子がどうしても乗りたいっていうから。私の監督不行き届きです」
「全くしょうもない子だね、この子は。女性専用なんだから、男が乗ったら駄目でしょうが。男が乗ると気持ち悪いんだよ」
 憎々しげな目で僕を睨み付けると、女性は悠々とエレベーターに乗った。今度はブザーが鳴らなかった。
「あの、パンツ。僕のパンツを」と、上ずった声で訴えても、女性たちは僕が諦め悪くエレベーターに乗ろうとしているようにしか見えなかったようだ。「女性専用だって言ったでしょうが」と怒鳴られ、胸をどんと押し返された。操作盤の前にいる女性が閉めるボタンを連打している。
「パンツ、返してください、パンツ」と、声を絞り出すようにして一縷の望みをかける。エレベーターの前に立ち、おちんちんを手で隠して必死に訴える僕の姿を見て、一人の女性が口を小さくあけた。僕が素っ裸のままであることに気づいたらしい。
 白いショーツは、立錐の余地もないようなエレベーターの中で、女性たちの足に踏まれていた。女性たちがそれに気づいて、騒ぎ出した。一人が床へ腕を伸ばして、ようやくショーツを拾い上げる。僕に向かってショーツが差し出された。受け取ろうとした瞬間だった。最後に乗り込んだ女性が「この下着は女性用だから乗ってていいのよ」と言って、ショーツを引っ込めさせてしまった。ドアが閉まった。

 素っ裸のまま取り残されてしまった。エレベーターの閉まったドアの前で呆然とする。
 背中に視線を、少なからぬ人の気配を感じて、恐る恐る振り返る。短い廊下のすぐ先には白いカウンターがずっと奥まで続いて、カウンターを挟んで左側が町役場の職員の事務スペース、右側が来客用スペースだった。来客用スペースの後ろには、打ち合わせ用のブースが設けられ、仕切り板で細かく分けられている。
 町役場の職員は、案内してくれた女性職員と違ってスーツではなく、作業服姿だった。来客者はスーツ姿のビジネス関係者ばかりで、カウンターに図面や資料を広げて話し込んでいる。打ち合わせブースからは時折低く抑えた笑い声や平身低頭する声が聞こえてきた。このフロアのどこにも子供の姿はなかった。
 中学生の僕には夏休みでも、働く大人の人たちにとっては平日なのだった。
 素っ裸でこの場所にいる自分は、どう見ても異質な存在だった。それなのに、誰も僕をじろじろ見たり、笑ったりしない。ちらちらと見ているらしいことは分かるのだけれど、どれも遠慮がちであり、あからさまに眺めたり、興味を示したりしない。そのような無作法はビジネスの現場にふさわしくないのかもしれない。
 これまで何度も素っ裸のまま不特定多数の人がいる空間、住宅街や公民館などの公共施設の中を歩かされてきたけれど、無関心は初めての経験だった。じろじろ見られたり、からかわれたりしない代わりに、誰も僕を助けてくれない。
 とにかく、このままここにじっとしていても埒が明かない。僕はおちんちんをしっかり両手で押さえると、腰を低くしてそろりそろりと階段へ向かった。
 白いワイシャツの背中が並ぶ中を息を詰めて歩く。人の多い割に静かな雰囲気なので、紙の上を鉛筆の走る音までもがしっかり聞こえる。電話の鳴る音も控えめだった。町役場の人からは正面になるので、どうしても僕の存在は目に入る。それでも、誰一人として声を掛けてこなかった。チラと見てはすぐに目を逸らし、仕事を続ける。僕と関わると面倒なことに引き込まれるのだろうか。あまりにも普通に通行できるので、自分は服を着ているのではないかと錯覚するほどだった。
 中央付近に近づいた。通路を右に曲がると、その先に階段がある。階段近くで、僕が来たエレベーターのある西方向とは反対の、東側の通路から女性の集団が歩いてきた。先程エレベーターにどっと乗り込んできた女性たちとは別の団体のようだった。
 女の人たちは、階段付近にいる僕を認めて、小さく叫んだ。
「ちょっとあなた、裸じゃないの。こんなところで何してるの」
「ごめんなさい、なんでもないです。すぐ行きます」
「待ちなさい。あなた、お洋服はどうしたの?」
 手首をいきなり掴む。強く握るのは僕が逃亡するのを防ぐためだろう。右だけでなく、左の手首も取られてしまい、隠していたおちんちんが丸見えになってしまった。
 やめて、放して、と小さな声で訴え、腰を捻る。足を交差させ、おちんちんの股間に隠そうとするのだけど、「何してたのか、言いなさい」と詰問され、お尻をピシャピシャと叩かれるので、うまく隠すことができず、いたずらにおちんちんをぶらぶら揺らしてしまい、事の成り行きを見守る女性たちの失笑を買った。
 町役場のフロアに全く衣類を身に着けていない状態でいたため、不審者にされる。これは仕方のないことだった。女性たちは僕を役場の人に突き出すことにした。
 二人の女性に挟まれて、たった今通ったところを戻る。僕が抵抗し、しきりに体を動かすのは、この場を立ち去りたいからというよりは、両手を左右から掴まれて、一糸まとわぬ体が何もかも丸出しになってしまっているからなのに、彼女たちは、こうしてお尻やおちんちんが見られ放題になっている僕の恥ずかしさに対して何の理解も示さないばかりか、「やめて、放して」と抵抗する僕を「いいから大人しくしてなさい。じっとしてなさい」と、聞き分けのない子供のように叱りつけるのだった。
 正面の白いカウンターの向こうに作業衣を着た眼鏡のおじさんがいて、いきり立った女性たちがぐんぐん突進してくるのをきょとんとした顔で迎えた。女性たちに挟まれた素っ裸の僕が近づいても、おじさんはぼんやりしていた。
「裸の男の子がウロウロしてるのよ。いったい、どういう管理をしてるのですか」
 ええと、あなたたちは、とおじさんは眼鏡に手を当てて顎を引き、女性たちの胸元に下がったストラップ付きの名札へ首を伸ばした。
「明るい街づくり推進協議会の者です」
 おじさんが名札の小さな文字を読むよりも先に、女性が答えた。名札には「協議会リーダー」と記されてあった。
「ああ、これはこれは。いつもお世話になっています」
 協議会リーダーの発する力のこもった声にビクッとしたおじさんは、慌てて顔を元の位置に戻し、ぺこりと頭を下げると、椅子に座り、用紙とペンを取り出した。用紙に今日の日付を書き込みながら、咳払いをする。
「ええと、その、お申し出というのは、裸の、その、つまり衣類をまとっていないという意味ですな、裸の人がうろうろしてると」
「そうですよ、男の子。裸の男の子」
 リーダーがカウンターに手をついて、苛々したように爪先で床を鳴らした。
 ふうむ、裸の男の子ね、とおじさんは用紙に書き込みながら、呟いた。「で、その子はパンツぐらいは穿いてるんでしょうな」
 顔を上げておじさんが問うと、協議会の女性たちはプッと吹き出した。
「知りませんよ、そんなことは。ご自分の目で確かめたらどうです」
 呆れ顔のリーダーが女性たちに目配せすると、僕はおじさんの正面に据えられた。相変わらず両手首を左右の女性に高い位置で掴まれているので、おちんちんを隠すことができなかった。内股になってもじもじするしかない。
「なるほど、パンツもなし、と・・・」眼鏡のレンズをおちんちんへ向けたおじさんは、口をもごもごさせながら書き込むと、「小さくてよく見えなかったな、どれ、もう一度確認せんとな」と、眼鏡に手を当て、レンズを少し下げ気味にして、再びおちんちんへ首を伸ばした。
 恥ずかしい。おじさんの後ろを若い女性事務員が通った。ぷるぷると羞恥のあまり震えるおちんちんを見て、驚いたような顔をし、急いで目を逸らす。
 ふうむ、確かにありますな、おちんちん、とおじさんは一人で感心し、「男の子で間違いないですねえ」と、リーダーに顔を向けて、ニッと笑った。
 逃げないから放して、恥ずかしいです、と両手を上げさせられたまま、カッと熱くなった腰をくねらせて、小声でお願いすると、女性たちはようやく気付いたようで、「そっか、おちんちん丸出しになっちゃうもんね」と笑いながら僕の手を自由にしてくれた。急いで両腕をフルに使って、おちんちんを中心に裸体を隠す。
「気づかなかったわ。ずっとおちんちん見られてたのね」
「恥ずかしかったでしょうね。フフフ・・・今になってやっと隠してる」
 一応、町役場の担当者に僕という不審者を預けたのだから、この先、僕が逃げたとしてもその責任は町役場にあるというところなのだろう。ホッとした女性たちは晴れやかな笑顔で僕を眺めやった。
「クレームのレベルなんですが、いきなり5というのはちょっと・・・」担当のおじさんは、額に手を当てて、考え込んだ。リーダーの女性に詰め寄られて、だいぶ弱っているようだった。「町議会で取り上げなくちゃいけなくなるし・・・」
「なら4で。とんでもないことですよ。裸の男の子が私たちに性器を見せびらかしてるんですからね」リーダーの強い視線がおじさんをまっすぐ捉えていた。
「ううん、4ですか・・・ お気持ちはよく分かるんですが・・・」
 クレームのレベルが4だと町長決裁の案件になるが、3まで下げてもらえれば、部署内で解決できるというのがおじさんの言い分だった。「迅速に対処することをお望みでしたら、レベル3がよいかと・・・」おじさんは内部の事情を打ち明けると、自分たちの都合を優先させることに後ろめたさを感じるのか、鼻の頭に引っかかった眼鏡はそのままにして、上目遣いの裸眼でリーダーの顔色を窺った。
「仕方ないわね。いいわよ、3で。その代わりとっとと対処しなさいよ」
「ありがとうございます。もちろんでございます」
 深々と頭を下げたおじさんは、そのままの姿勢で椅子をくるりと回転させると、書き込んだばかりの書類を持って立ち上がり、一番奥の席にいる人へ向かいながら、「クレーム事案が発生しました。レベル3です」と触れ回った。
 突然、フロアの雰囲気が一変した。役場の職員たちの間でざわめきが起こった。フロアにいる人が初めて僕の存在に気づいたように、一斉に視線を向けてくる。さっきまでの静けさ、無関心ぶりが嘘のようだった。外来のビジネス関係の人たちまで、打ち合わせブースから顔を出して、眉をひそめた。
「クレームになった以上、もう見ない振りはできないのね」
 リーダーはそう言ってほくそ笑み、僕を見下ろした。あまりにもたくさんの視線が暴力的に押し寄せてきたので、堪らず壁際に寄ってうずくまってしまった僕の肩や脇腹にリーダーのズボン、腰の部分はゆるゆるだけど裾にかけてだんだん引き締まってくる形の黒いズボンが触れた。「じゃ、後は任せます」リーダーが町役場の人に声を掛けた。
 執務室の中にある小部屋に入れられた僕は、相変わらず素っ裸のまま、役場の人たちから尋問を受けた。夏祭りイベントのステージ出演者として面接を受けに来たのだと言い、事務局に問い合わせてもらって、ようやく不審者の嫌疑が晴れた。
 高圧的な態度の男性が細身の女性に僕を一階の面接控え室まで連れて行くように命じた。先程おじさんの後ろを通った時に、偶然おちんちんを見てしまって急いで目を逸らした女性だった。
「あの、何か着る物はないんでしょうか」
 小部屋の外へ連れ出されそうになった僕は、裸のまま連れ出されたくない自分の気持ちを率直に伝えた。
「着る物、ありますよ。着たい、ですか?」
 フリルのない地味な白いブラウスのきっちり留められた第一ボタンをいじりながら、か弱い感じの女性は恥ずかしそうに顔を伏せた。一糸まとわぬ僕の惨めな姿をなるべく見ないように、気を遣ってくれている。
「はい、もちろん」
「そうですよね。でも・・・」 
 女性は相変わらず俯いて、もじもじと体を揺すった。
「ごめんなさい。服とか一切、貸せないんです。規則なんで」
「そんな。この格好のまま一階まで連れて行かれるんですか?」
「あ。でもこれは付けてください」
 そう言うと、女性は僕の首に吊り下げ紐を掛けた。そこには「総務課取扱い物件」と書かれたカードがぶら下がっていた。
「さ、行きましょう。愚図愚図してると返って恥ずかしいでしょうから」
 強い力で手を引っ張られ、小部屋を出る。再びざわめきがあちこちで起こった。執務用のスペースを抜けて、カウンターの横をまっすぐ歩き、中央にある階段へ向かった。カウンターの向こう側から役場の人たちが好奇の視線を無遠慮に向けてくる。「嘘でしょ」「何考えてんだ」「なんか笑える」などという呟きがあちこちから聞こえる。打ち合わせ中の人たちも僕が通る時は話を中断して、ぽかんとした顔を上げた。
 片手を女性に取られているものの、もう片方は自由だった。僕はその自由な方の手でしっかりおちんちんを隠して、女性に引きずられるようにして階段を下りた。人々は立ち止まって僕を眺めた。首からぶら下げた「総務課取扱い物件」のカードが僕を罪人のような気持ちにさせた。人々もそのように見ているようだった。

 遅かったじゃない、とメライちゃんが控え室に入ったばかりの僕を見上げて、心配そうに囁いた。「何かあったの?」
「うん、ちょっとね。でも、大丈夫」
 メライちゃんの横のパイプ椅子に腰を下ろす。三階でエレベーターが止まり、僕だけ全裸にされて降ろされたのだ。何もない訳がない。
「あれから事務のお姉さんがすぐに3階へ迎えに行ったんだよ。おんぼろエレベーターよりも階段の方が早いって、ナオス君にパンツ渡しに」
 そうだったんだね、と僕が返すと、メライちゃんは少し驚いた顔をして、「もしかして会わなかったの?」と、周囲の人が振り向くくらいの声を出した。
「うん、会ってないよ」役場職員の女性に引っ張られて、ここまで来たのだった。片手をおちんちんに当てながら歩く全裸の僕を見て、とりわけ子供たちがキャッキャッと騒いだ。1階の玄関付近では、小さな子供を連れた母親たちが立ち話をし、それよりも少し大きい子供たちは縄飛びをしていた。僕が通ると、縄を回す役の二人がぴたりと手を止めた。
「じゃあさ、どこでこのパンツ、受け取ったの?」
 メライちゃんの指が僕の唯一身に着けている衣類であるパンツのゴムを摘まんで伸ばし、放した。パチンと音がした。
「入口のところで、あの嫌味なボサボサ頭のお兄さんから受け取ったよ」
「信じらんない。じゃ、あの事務局のお姉さん、どこ行ったんだろ」
 さあね、と僕もメライちゃんに倣って首を傾げてみたけれど、実際はどうでもよかった。僕としては、ボサボサ頭のお兄さんにいいようにからかわれて、悔しい、恥ずかしい思いをしただけだった。

 第一ボタンまで留めた地味なブラウスを着た女性に手を引っ張られ、素っ裸を晒して長い廊下を歩いてきた僕を見て、ボサボサ頭は複雑な顔をした。
「なんだよ、お前。女子の格好で出るんじゃなかったのかよ。騙しやがってよ」と、語気に落胆、失望を滲ませる。
「お前が欲しいのは、これだろ?」
 そう言ってポケットから取り出したのは、白いブリーフだった。ショーツではなく、ブリーフ。僕の物に間違いなかった。
「さっきマジックショーに出演する鷺丸って人の姉という若い女が来てよ、これ、お前に渡して欲しいって渡されたんだよ。ステージに立つ時はブリーフ一枚だから、やっぱ面接もショーツではなくブリーフで受けなきゃまずいですよね、なんて言ってな。なんだこれ、男児用のパンツじゃねえか。ちっ、女の子の振りしてたくせによ。欲しいんだろ、これ。渡してやるよ。でも、その前によお」と、ボサボサ頭は条件を出した。
「階段のある方を向いて、いいというまで気をつけの姿勢でいろ」
 階段付近には若い母親たち、子供たちがいる。「何それ。かわいそすぎます」と、ここまで僕の手を引いてきた白いブラウスの女性が口を挟んだ。
「うるせえ。こいつ、女の子の格好すればいいのに、かわいいのによ。そんなに男の子でいたいんなら、ちんちん丸出しでいろってんだよ」
 失望がボサボサ頭の怒りを生み、その怒りを僕にぶつけてくる。とにかく僕の唯一の舞台衣装であるパンツは返してもらわなければならない。どうせ長い時間にはならないだろうと覚悟を決めて、命令に従う。
 近くの会議室でたくさんの椅子を引く音がし、ドアが開いて人がどっと出てきた。大半は女性だった。素っ裸で、おちんちんを丸出しにしたままま気をつけの姿勢を取る僕を見て、悲鳴と笑い声が入り乱れる。
「駄目だぞ。少しでも手動かしたら、このブリーフ破くからな」と、ボサボサ頭が後ろから怒鳴った。
「酷い。これ以上見せ物にすることないわよ」
 白いブラウスの女性は、僕のすぐに横に来て腰を落とすと、なんと僕の代わりにおちんちんに手を当てて隠してくれた。
 中学校の制服を着ていることから恐らく僕と年の変わらない女子たちが来て、全裸のまま気をつけの姿勢を取る僕の体をじろじろと軽蔑の眼差しで眺め回した。僕の名前や学校を聞くかたわら、絶えずお尻や乳首、背中をさすったり叩いたりする。おちんちんに彼女たちの冷やかしが及ばないのは、一重に女性が自らの手でおちんちんを隠してくれているからだった。
 隠そうとする強い熱意がこのか弱い感じの女性の手にこもり、おちんちん全体に押し当てられる。女子中学生たちがなんとかおちんちんを覗き見ようとして僕の体を揺すると、女性は「駄目よ、かわいそうでしょ」と叫んで、必死になっておちんちんを覆う手に力を込めた。好奇心旺盛な女子たちに見せまいとする純粋な善意は、おちんちんを、おちんちんの袋を含めて強く握るという行為になり、結果的に程良い刺激を下腹部全体に与えることになってしまった。
 まずい、大変まずいことになってきた。ボサボサ頭が早く止めてくれないかなと思うけれど、スタッフとしての仕事が入ったみたいで忙しそうだった。駄目だ、女性の柔らかい手が摩るように動き、時に力が加わる。ジンジンと下腹部全体に心地よい刺激が行きわたる。「見ちゃ駄目よ、男の子だって恥ずかしいのよ」と、女性がか細い声で訴えても、女子中学生たちは笑いながら聞き流して、僕の体を左右に揺すった。
 気をつけの姿勢を保つのが、切なくなる。
 もう快感に伴う形状の変化はいかんともし難かった。最初に気づいたのは他ならぬこの善意の女性だった。手を少しだけ放して、指の間から中を見て、キャッと小さな悲鳴を上げて、尻餅をついた。その途端、女性が覆っていてくれた手が外れ、現われたのは不覚にも勃起してしまったおちんちんだった。女子中学生たちは生唾を飲み込んだ。
「やだ、何これ、勃起って言うの? なんでおっきくしてんの?」
「感じちゃったんだよ、きっと」
 遠巻きに見ていた人たちがぐっと近づいてきて、黄色い声を上げた。階段付近にいる若い母親たちまでも騒ぎを聞きつけて近づいてきた。手で覆ってくれた女性は、感情を害されたような顔つきで、「なんで興奮するんですか。興奮するところじゃないですよね。わたし、あなたを軽蔑します」と言い捨てると、どこかへ行ってしまった。
「あーあ、怒らせちゃったよ」
 ボサボサ頭は楽しそうだった。手で隠せば唯一の衣類であるパンツを破られてしまうので、膝をガクガク震わせながら、爪先の指を丸めて羞恥に耐える。「もう許してください」涙声になっていた。硬化したおちんちんを至近距離で見つめる女子中学生たちは、ずっとお喋りし通しだったので、おちんちんにもたくさんの唾が飛んだ。
 ボサボサ頭がパンツを返してくれたのは、やっと勃起が収まった時だった。

「廊下がなんか賑やかだなと思ったけれど、ナオス君、また苛められてたんだね。かわいそう。大変だったね」
 たかだかブリーフのパンツ一枚だけれど、これを身に着けるためにどれだけ恥ずかしい思いを重ねなければならなかったのだろう。察しのよいメライちゃんは、僕に同情の眼差しを向けるのだった。
 面接は予定の時間になっても始まらなかった。控え室の四角い部屋には壁に沿ってパイプ椅子がずらりと並べられてあり、面接を受ける人たちがステージに立つ時の衣装をまとって座っている。
 二日に渡って行われる夏祭りのステージショーは正午から夜九時まであるので、出演者は相当な人数になる。係員に誘導されて、次々と出演予定者が入ってきた。その割に面接に呼ばれる人は少ない。空いている椅子はもうなく、新たに入ってきた人たちは、立って待つしかなかった。
 面接を待つ人たちの衣装は、どれも独特だった。僕たちの正面には、タキシード姿のチョビ鬚と迷彩服の兵士が並んで座り、その横にはメイドに扮した女性二人組が並んだ。
 チアガールの衣装を身に着けた女性四人組が「椅子、全然足りないじゃん」「座りたいよね」とぼやいていると、穴のあいたぼろぼろのジーンズ、白い半袖のシャツをまとった若い男性二人組が素早く席を立った。「ありがと、お兄さん親切ね」と礼を述べて、チアガールたちは腰を下ろした。股を開いたのでミニスカートの中が見えそうだった。
「いやあ、皆さん個性的ですな」と話し掛けてきたのは、メライちゃんの左隣に座る小太りのおじさんだった。浴衣を着て、頭に白い手拭を巻いている。
 そうですね、はい、とメライちゃんがもじもじしながら返すと、「きみたち、小学生? え?中学一年生?いや、これは失敬失敬。そうか、それでも出演者の中では最年少だろうな。いやあ、若い若い」と、感心したように頷いた。「それにしても君たちもまた、大胆な衣装だよな、ある意味で」と、ちょっと腰を浮かせて、メライちゃんだけでなく、パンツ一枚で椅子に小さく座っている僕をもじろじろ眺めた。
「お譲ちゃんは水着、これは学校の水泳の授業とかで着るタイプの水着だよね。それと、こっちのぼくちゃんは、パンツいっちょう。すごいよ。きみたち、こんなかで一番目立つんじゃないかな」
 そんなことないです、と小声で返して、メライちゃんと僕は肩をすぼめた。
「いや、そんなことあるある」と小太りのおじさんは笑って、「特に男の子のきみ」と僕の方へ体を捻ると、「パンツいっちょうの裸ってのは、私も毎年この夏祭りのステージに出て十年以上経つんだけど、初めてだね」と、唸った。「勇気あるよ、きみ。さすがに男の子だけある。今年からテレビで放映されるってのにな、この夏祭りのステージ」
 え、テレビ放送?
「それ、ほんとですか?」思わずメライちゃんと僕は同時に声を発してしまった。
「ほんとだよ、みんな知ってることだよ」やれやれ、とおじさんは呟き、鉢巻に手を当てて、縛りの位置を少しずらした。
「地方テレビだけどな、放映されるんだ。ちゃんと友達に知らせときなよ。パツンパツンのスクール水着やパンツいっちょうでテレビに出るんだって。ま、それもあるから、面接がこんなに長引いてるみたいだけどな」
「出演者がテレビ放映されるのにふさわしいか、面接の人がチェックしてるっていうことですか?」
 緊張の面持ちで、メライちゃんが訊ねる。
「ま、そんなところだな」
 おじさんは正面に向き直ると、腕を組んで目をつむり、深く息を吐いた。
 あ、いたいた、と面接待ちの人でごった返す控え室の中から、聞き慣れた声が届いた。その瞬間、僕の背筋がブルッと震えた。紋の入った着物姿の女性がクスッと笑い、「やっぱり裸だと寒いのかしら」と連れの女性に話し掛けた。「パンツ一枚だと、寒いかもね」
 いや、寒いから震えたのではない。何かもっといやな予感がして、と思った矢先、その聞き慣れた声の主が立ち話するチアガールの間から出てきた。Y美だった。
「よかったあ、間に合ったみたいだね。面接まだだよねえ」
「ええ、まだ呼ばれてないようだけど」と、僕が答えると、いきなりバシッと裸の右肩を叩かれた。「ラッキー。お母さんに飛ばしてもらった甲斐があったよ。もう無理じゃないかって思ってたからさあ」
 珍しくY美は上機嫌だった。それに、いささか興奮気味でもある。
「伝えなくちゃいけないことがあって、来たのよ」息を弾ませて、座っている僕の頭上を見下ろす。「ちょっと立ちな」
 なんですか、と聞き返すと、「ま、いいから立てよ」と頭髪を掴まれ、力づくで立たされた。捩り鉢巻きのおじさんが「おいおい」という顔をしてY美の方を見た。
「私が立ってんのに、なんでお前が座ってんだよ」声のトーンを落としたY美は、控え室のほぼ真ん中に僕を連れて行くと、僕の髪に絡めた手を引き抜いた。
 白い顔に鼻だけ赤く塗ったピエロとだぶだぶのオーバーオールを着た女の人がY美と僕の間をすり抜けた。係員に呼ばれて、面接室へ入るのだった。背中に何か当たるので振り向くと、大きな羽飾りがあった。緑色の全身タイツの人がお尻に付けた羽飾りを揺らして同じような衣装をした相方と談笑している。
「マジックショーのことで変更があるのよ」いろいろなところで話し声がするので、普通の調子で喋っても、なんとなく声をひそめた感じになる。「変更?」「そ、変更」眉根を寄せて僕に顔を近づけると、「衣装のことで」と、今度ははっきり声量を絞った。
「衣装のことで、何か変更があるんですか?」
 いつのまにかそばに来ていたメライちゃんが割り込んできた。
 Y美は軽く目をつむって、あけた。心中に沸いた不機嫌な感情を払いのけるかのように息をつくと、メライちゃんへ向き直って、膝を少し曲げた。
「あのね、お前は関係ないの。衣装の変更があるのはこいつだけだから」
「じゃ、私はこのスクール水着のまま・・・」
「スクール水着に変更なし。全部、練習通り。分かったら席に戻ってな」
 さっきまでメライちゃんと僕が座っていた椅子はすでにチアガールの二人が占めて、向かい側に腰を下ろした仲間の二人と身振りを交えて打ち合わせ中だ。戻る場所を失ったメライちゃんは、所在なさそうに僕の後ろへ回った。
「電話で鷺丸と相談したんだけどさ、水着の女の子がボックスから出てきた時、パンツ一枚になるって、変だよね」そう言うと、Y美は僕の目を見て、フフと微笑んだ。今一つ意味が分からない。変も何も、もともとそういう趣向ではなかったか。
「スクール水着で下着は穿かないよね」Y美がメライちゃんへ問い掛けた。
 はい、と僕の後ろでメライちゃんが答える。
「そうだよね。当たり前だよね」Y美は満足そうに頷いた。「だからさ、お前もパンツなしでやることになったんだよ」
 絶句した僕は、思わずパンツのゴムに手を当てて後ずさった。人とぶつかる。「ベルサイユのばら」の世界から出てきたような伯爵夫人だった。舞踏会に出掛けるような足取りで面接室へ向かう。
 いやです、許して、と訴えるものの、緊張で全身が強張って、うまく舌が回らない。Y美は僕の腕を取って動けないようにすると、「諦めて言うこと聞きな」と言った。
 このマジックでは、観客にメライちゃんと僕が同一人物であるかのように見せなければならない。スクール水着の人がボックスを通り抜けると、瞬時にして水着が消え、パンツ一枚になる。パンツ一枚でもう一度ボックスを通ると、今度は水着姿に戻る。
 観客はボックスを通るだけのごく短い時間でどのようにして着替えたのか、なぜボックスを通るたびに水着が消えたり現われたりするのか、不思議に思う。種は、水着の人であるメライちゃんとパンツ一枚の僕が入れ替わるだけというシンプルなものだった。ボックスの中には、入れ替わるための隠し部屋がある。
 背丈、体型がほとんど同じという理由でメライちゃんと僕がマジックのアシスタントに選ばれた。最初の段階では、メライちゃんの衣装は体操着で、体操着からパンツ一枚に瞬時にして変わるというものだった。それが途中から、鷺丸君の個人的な嗜好が影響していると思うけれど、メライちゃんの衣装がスクール水着に変わった。
「スクール水着が消えてパンツ一枚になるなんて、おかしいよね。普通、水着が消えたら裸だよ」
「言いたいことは分かります、でも、裸になるのはまずいです」
「まずいかどうかはお前が決めることじゃないよ。これから面接受けるんだから、委員会の人に決めてもらうんだよ。早く裸になりな」
 つまり、パンツを脱いで素っ裸の状態で面接を受けろとY美は迫るのだった。四角い控え室にはどこにも逃げ場はない。壁に沿って並べられた椅子に座る人たちがじっとこちらを見つめる。いつのまにか、あちこちで聞こえた話し声が止んでいた。
「ほら、大人しく脱ぎなさい」Y美が僕の腕を取って背中に回した。痛い。今にも折れてしまう苦痛に爪先立ちになって耐え、呻き声を漏らし、お願い、許して、放して、と同じ言葉を繰り返す。
 見かねたメライちゃんが止めに入ってくれたけれど、「お前は関係ないんだよ。前歯にトンカチ打たれたくなかったら、おとなしくしてろ」と脅された。僕は腕を取られた苦しい姿勢のままメライちゃんの方へ目だけを動かして、メライちゃん自身の安全のためにも
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:40:33
これが自撮りの王道!鏡を使ったおっぱい写メ
URL:http://maniacerogazo.com/archives/14029
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 21:50:46
服を脱いで鏡を使って自撮りする素人娘たち
URL:http://eromitai.com/archives/100487
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 22:13:39
スマホや携帯で自撮りや彼氏に撮影してもらったエロ写メがめっちゃエロいんだが
URL:http://gazousukie.net/blog-entry-4903.html
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/07/16 (Sun) 22:22:48
エロ技術が増してきている素人自画撮りエロ画像
URL:http://eromenskan.com/?p=131316
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/07/29 (Sat) 06:42:02
白ブリーフを下げる手が微かに震えていた。
俺は、西丘大学柔道部の部員達に取り囲まれ、自らの手で白ブリーフを下げて、大勢の野郎達の前でチンポを晒そうとしていた。
「さっさと白ブリを下げろや!武本!!奴隷がイチイチ躊躇してんじゃねぇよ!!バーカ!!」
俺がチンポを晒す事を躊躇していると、西丘大学柔道部副将の加藤が俺を怒鳴り付けた。
そして加藤は、俺の股間を竹刀で突くと、俺に早く白ブリーフを下げる様に急かしていた。
「ウッス、申し訳ありません・・加藤様。」
加藤に怒鳴られた俺は、覚悟を決めると一気に白ブリーフを膝まで下げて、西丘大学柔道部の部員達にチンポを晒し出した。
一瞬、道場に沈黙が流れ、西丘大学柔道部の部員達の全員の目が俺のチンポに集まり、俺のチンポの形状を見下ろしていた。
そして、その次の瞬間、道場に野郎達の下品な笑い声が響き渡り、道場は爆笑の渦に包まれた。
「小いせぇ!完璧な包茎だぜ!ギャハハハ。」
「柔道の猛者って恐れられる武本のチンポが、まさかドリチンとはな!!」
「チンカスが一杯付いてそうだな!マジで!!」
その爆笑に混ざって、部員達の野次や罵声、嘲りや侮蔑の言葉が俺の晒したチンポに容赦なく浴びせ倒された。
俺は、部員達の野次や罵声に歯を食い縛って耐えていたが、この辱しめは俺の自尊心や男としてのプライドを粉々に打ち砕き、俺は目に悔し涙を浮かべた。
「おら!なに泣いてんだ!武本!!奴隷が人並みに悔し涙なんて流すんじゃねぇよ!!バーカ!」
だが、俺の悔し涙も西丘大学柔道部の連中にとっては、俺を嘲る材料の一つにしかすぎず、加藤の罵声が悔し涙を流す俺の顔に浴びせられるだけだった。
「その野郎臭せぇ顔と身体を持っていながら、チンポの方は可愛い包茎チンチンとはな!少しだけ、お前に同情するぜ!武本!!」
部員達と一緒に俺の包茎チンポを嘲笑っていた島村は、俺の首輪の鎖を軽く揺さぶって、俺の風貌とは不釣り合いの包茎チンポをゲラゲラ笑いながら指差していた。
「おら!武本!!皆に包茎チンポを見て貰ったんだ!感謝の気持ちを込めて礼を述べろや!!」
そして島村は、俺の首輪の鎖を揺らしながら、俺に部員達全員に包茎チンポを見て貰った礼を述べる様に命じた。
「うぅぅ。ウッス、島村様。西丘体育大学柔道部の皆様・・奴隷の武本猛の包茎チンポを見て頂き・うぅ、ありがとうございます。」
島村に礼を述べる様に命じられた俺は、あまりの悔しさに涙を流しながらも、屈辱の礼を西丘体育大学柔道部の部員達に述べた。
だが、この辱しめも、これから始まろうとしている事に比べれば、まだまだ序の口であり、俺の屈辱と恥辱に満ちた一週間は始まったばかりだった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/04 (Fri) 22:37:23
今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/05 (Sat) 10:21:18
大樹のパンツが脱がされ、股間が部員達の前に晒される。

一瞬間があり、次の瞬間部員達の間から笑い声が捲き起こる。

「ぎゃはははは!! なんだぁ、このチンポは!!」

「普段あんな偉そうにしてるくせにまさかこんな惨めなチンポだとはなぁ!!」

大樹のチンポは、先端まで皮を被っておりさらにその先で皮があまり尖ってしまっている。数センチしかないチンポは金玉の上にのっかり、余計にその小ささをアピールしてしまっている。

陰毛だけは年齢相応に生えているが、その生え揃った陰毛に埋もれるようにしてチンポが顔を覗かせている。

先輩達は、にやにやと笑いながら大樹のチンポを眺め、同級生達はそのあまりの情けないチンポに軽蔑の視線を投げかけている。

普段、大樹は着替えのときでも風呂場でも股間を晒すことだけはないように気をつけてきた。

小さいころからコンプレックスで、年を重ねればある程度大きくなって皮も剥けるだろうと自分で剥こうとしなかったためか、いつまでたっても包茎のままだった。

「や、やめろ!! みるんじゃねぇ! はなせ!!」

懸命に腕をふりほどこうとしながら、股間を隠そうと足をよじらせる。

身体が動くたびに小さなチンポがプルプルと上下左右にゆれ、その滑稽な様子に先輩達がより大きな笑い声を上げる。

「まさか包茎とはなぁ? 剥いたことあるのか?」

その言葉を機に部員達から剥けと声が上がり始める。

声を合わせながら上がるコールに、身体を押さえていた部員が大樹のチンポに手を伸ばす。

「ウァッ……!!さ、触るな……!!」

先端で窄まっている皮を二本の指でつまみ、一気に根元へと手繰り寄せた。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/05 (Sat) 21:18:27
「いっ……、ぎゃあああっ!!!」

二本の指が無理やり大樹の包茎チンポを剥いた。

痛みに悲鳴を上げる大樹。初めて剥かれた包茎チンポは、薄いピンク色をした亀頭を空気にさらけ出している。

「はははっ! お前ら見てみろよ!! すげーチンカスだぜ!!」

びっしりと亀頭に沿うようにチンカスが覆っている。

たまりに溜まったチンカスはものすごい臭いを周囲に発している。

あまりの痛みと屈辱で大樹は涙を流している。

「も、もう許してくれぇ……、俺がわるかった……」

「情けねぇなぁ、こんぐらいで許すわけねえだろ。なぁ?」

ほかの部員たちも大きくうなずく。

チンカスまみれのチンポを皮ごとつかみ、上下に扱き出す。

「あっ、あっ……!!」

他人に触られたことのない大樹のチンポはその刺激にすぐさま反応してしまい一気に勃起する。

「おいおい、反応いいなあ」

その言葉に部員たちが大きな声で笑い出す。顔を真っ赤にしながらうつむく大樹。

完全に勃起しても大きさはそれほど変わらずまるで子供のようなチンポがちょこんと鍛えられた太ももの間に勃っている。

「勃ってもちっせえままだな」

皮のあまりまくったチンポをいじりながら、しげしげとチンポを眺める。

「もう、許して……。謝るから……」

顔を手で覆い隠しながら弱弱しく声を出す大樹。

「どうせならこのままイカせてみようぜ」

「そうだな、てか、自分で扱かせようぜ」

「ほら、さっさと扱けよ」

逃げられないと考えた大樹は顔を覆い隠していた手で股間へと伸ばす。

皮をつまむと、そのまま上下に動かし始めた。

被ったままチンカスごとぐちゅぐちゅと扱いていく。

「こんなチンポでよく恥ずかしげもなく偉そうにできたもんだよなあ」

「すげーチンカスだしなぁ、おい、普段からどのぐらいのペースでセンズリこいてんだよ」

「あっあっ……、そ、それは……」

恥ずかしそうに手を止める大樹。

「さっさといわねーとまた皮剥いちまうぞ!」

「は、はい! 毎日センズリこいてます!」

その言葉に部員たちから再び笑い声が起きる。

「ははは! 毎日かよ! そんなちっこいチンポでもちゃんと性欲はあるんだな!!」

「毎日弄っててもこんなちっこいままとはなぁ、情けねぇ」

「うぅっ……」

散々チンポをののしられ涙を流しながらチンポを扱く大樹。

「毎日センズリってことは、彼女とかもなしか?」

「は、はい……」

「風俗もいかねーのかよ」

「チ、チンポを見られるのが恥ずかしくて……」

「ってことは童貞か、まぁこんなチンポじゃしょうがねーわな」

コンプレックスを刺激され、屈辱と快感が押し寄せる。

一気に射精感が襲ってくる。

「んあっ、イ、イキそうです……!!」

「もうかよ! 早漏すぎだろ!! しょうがねえなぁ」

「ちゃんと宣言したらイカせてやるよ、おら、宣言してみろ」

「お、岡本大樹……、射精させて、いただきます……!」

「違うだろ! どんなチンポなのかちゃんと言えよ!」

怒声が飛び、大樹の体がびくんとゆれる。

「岡本大樹! 童貞、包茎短小チンポを扱いてイカせていただきます!」

恥ずかしすぎる宣言に、大きな笑い声が起きる。

その笑い声を全身で受けながら大樹が絶頂に達した。

「んっ、あああっ!! イ、イキます!!」

どぴゅどぴゅっと勢いよく小さなチンポから濃厚な精液があふれ出す。

こんな小さなチンポのどこに溜まっていたのかと思うほどの量があたりに飛び散る。

「んああっ! ひっ、イグゥ!!」

初めて剥いたチンポに、他人に見られながらの射精で、異常なほどの快感が大樹に押し寄せる。

あまりの快感に全身をぴくぴくと痙攣させながら、精液を噴出し続ける。

「あっ、はぁっ……んんっ……」

全身にチンカスを含んだ精液を浴びながら大樹が射精の余韻に浸る。

今まで生意気な態度をとっていた大樹の思いもよわない情けないチンポに、射精の様子の痴態。それを目の前で見ていた部員たちの股間もズボンの中で大きく膨らんでいた。

部員たちの手がつかれきっている大樹に伸びる。

「えっ、あ、あの……」

部員たちの手は、まず自分のズボンを下ろし巨大な怒張したチンポを取り出す。

次に大樹の口や手、肛門を使おうとそこらじゅうに伸びる。

「なっ、や、やめ……! はなせっ……!!」

抵抗する大樹だが、鍛えられた部員たちに押さえつけられ何もできない。

興奮した部員たちは思い思いに大樹の体を蹂躙しようとする。

今までの所業をいまさらながらに反省した大樹だったが、既に時は遅く逃げることなどできなかった。



数日後、部活をしているフィールドに大樹の姿はなかった。

部活が終わり、部室に戻ると、中から呻き声が聞こえる。

扉を開けると、そこにははだかのまま、大股を開き、肛門をさらけ出した大樹の姿があった。

大きな尻には「性処理用便所、自由!」と書かれていた。

あれ以来、大樹は部員たちの性処理用便所として自由に使われていた。

溜まったら好きな時に大樹を犯し、肛門や口に吐き出していく。

散々犯された大樹の肛門は少し弄られるだけで快感を得るようになってしまい、チンポを突っ込まれただけでイってしまうようになっていた。おかげで部室のなかは常にイカ臭い匂いが充満している。

たまにほかの部活にも貸し出し料金を取る。それによって部の活動費は豊満になっていた。

合宿も器具も買えるようになり、結果として大樹のおかげで部は強くなっていった
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/07 (Mon) 09:22:09
あれからどれぐらいの時間がたっただろうか。

大樹の肉体はもはやあの頃の名残を残していなかった。

頭のてっぺんから足の先まで一本の体毛も残らず剃りあげられ、鍛え上げられ男らしさをかもし出していた胸筋はいじられ続けた乳首が肥大化し、ピアスがとりつけられてしまっている。

割れた腹筋は健在だが、その下にあるはずの陰毛は綺麗になくなり、ツルツルの有様だ。

そして股間にぶら下がるペニス。それはペニスと呼べるようなものではなくなっていた。

引き伸ばされ続けた結果ビロビロに伸びてしまった包茎。先端では伸びきった皮が重石となりペニスを引っ張っている。

剥かれることのないペニスは異臭を発し、中には大量にチンカスが尿や精液を含んでたまっているだろう。

唯一、人並みである金玉の根元にはリングがつけられ、常に玉がパンパンに張り詰めた状態になっている。

おかげで射精やオナニーどころか、夢精することすらできない。

散々、巨根や、おもちゃで遊ばれ続けた肛門には、今でも巨大で透明なディルドが埋め込まれ内壁が丸見えになっている。動くたびにディルドが前立腺を擦り上げ、終わらない快感を与え続けている。

端正な顔立ちは今では快感に溺れ、うつろな表情をしている。

部内でも既に大樹は飽きられてしまい、他の部でも料金を払ってまで借りようというものなどいなくなってしまっていた。

快感にうえた大樹は、日中はたまにやってくる暇な奴らの相手をし、夜になると快感を求めて自ら街へと繰り出すようになっていた。

今日は公園へやってきていた。

夜の薄暗い公園のベンチに座り、自ら服を脱ぎだす。

全裸になり、淫乱になった肉体をさらけ出すように、惨めなペニスを見せ付けるようにベンチに座る。

この公園は男好きが集まる場所として有名だった。

今夜も男たちが獲物を求めて集まっていた。

最初は興味深げに大樹を遠巻きから眺めていた男たちも少しずつ大樹に近づき、段々と大胆になっていく。

体を触るだけでなく、自らのペニスを取り出して、大樹の体を使って欲望を発散していく。

満足した男たちが去っていった後に、精液まみれになった大樹が取り残される。

朝になると大樹は再び部にもどり、遊ばれる日々を続けるのだった。

Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/26 (Sat) 13:00:05
「うっ!」
萎えてしまうまえに監督が信二の包茎ペニスを握りしめる。
そのままペニスと金玉の根本を紐で縛り付ける。
パンパンに充血したペニス、余った皮を先端へ集め、すぼんだ皮先までも縛り上げてしまう。
「ハハッ、まるで特大ソーセージだな」
「くぅっ―――――!」
縛られ鬱血した金玉を監督が手の中でもみほぐす。
敏感になっているのか、重く響く快感に嬌声を漏らしながら勃起を強くする。
「こうやると皮の中でぬめって気持ちいいだろ?」
監督の手が縛ったままのペニスを皮の上から扱き上げる。
「うっ、んぐうっ……!!」
余った皮が前後に動き、精液を絡めながら亀頭をこすり上げる。
「ほら、見てみろよ。お前のでっかい包茎チンポが縛られてるとこ、みんなに見られてるぞ?」
「ひっ、くうっ……! か、監督っ……、もうやめ……!」
「何言ってんだ、こんなに勃たせてるくせによ……。いっつもやってる皮オナがきもちいいんだろうが!」
ペニスを握りしめる手に力が加わる。
「あああっ!! ……ッう!!!」
視線を感じながら皮に包まれたペニスが熱く滾る。
抑えきれない快感に信二は体を弓なりに反らせペニスを震わせる。
縛り付けられたペニスがビクビクと打ち震え、尿道を精液が駆け上る。
しかし、抑えつけられた精液は行き場を失い皮の中へととどまる。
ほんの少し、すぼまった皮の隙間から精液がたれ流れ出ていくだけだった。
「おっ、もうイっちまったのかぁ? 堪え性のないやつだな……。まぁいい」
「んっっ、くはあぁ―――っ!!!」
射精直後の敏感なペニスをひときわ強く扱き上げる。
全身をガクガクと痙攣させるように揺らし、初めて味わう快感に悲鳴を上げる。
そんな主将の姿を股間を抑えながら見ている部員たち。
笑い声をあげていた部員たちも、いつのまにか真剣な表情で主将の姿に見入っていた。

Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/27 (Sun) 08:05:02
「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/27 (Sun) 22:38:57
「よし、これで大人のやり方ってもんがわかっただろ。お前らのはまだまだガキの扱き方なんだよ。皮ばっか使ってると主将みたいにいつまでたっても包茎チンポのままだぞ」
恥ずかしそうに俯く信二。
「まぁ、いくら剥けててもこんなサイズじゃ相手を満足させられないかもしれないけどなぁ」
そういい副主将の短小ペニスを指差す。
部員たちの間から小さな笑い声が起こる。
「今日の練習はこれで終わりだ。さっさと帰って大人のやり方でしごいて寝ろ!」
部員たちがきびきびとした動きで帰り支度を始める。
監督も道場を出ていき帰っていく。
その後姿を睨みつける主将と副主将の視線には最後まで気付かなかった。


「ん……?」
気を失っていた監督が目を覚ます。
すぐに手足が自由に動かないことに気づく。
「な、なんだ……?!」
テーブルの上に仰向けに寝転がり手足は縄で縛り付けられていた。
さらには監督はなにも身につけておらず裸にされていた。
自分がいる場所もどこか分からず不安と怒りがこみ上げてくる。
部屋の隅に居たのか外からやってきたのか、暗闇から男たちが出てくる。
「気づきましたか、監督」
「なっ!? お、おまえら、どういうつもりだ!!」
出てきた男たちは空手部員だった。
主将に副主将、二人共裸だった。
「監督の性教育のおかげですよ」
「あれから、部員たちの態度が変わりましてね……」
「部活中はまだしも、影では包茎主将、短小副主将って言ってるみたいでね」
「威厳も何もあったもんじゃないスよちょっとチンポが小さいってだけで……」
「部員にも包茎はいますけどね、監督が部員たちの前であんな風に俺のチンポをバカにしたせいで……」
「そ、それがなんで俺のせいなんだ! お前らのチンポが情けないのは事実だろうが!!」
監督の言葉に主将が顔を真っ赤に染め怒鳴り声を上げる。
「うるせぇ!! あんたのせいで……!!」
丸出しになったズル剥けのチンポ、その下に垂れ下がる毛の生えそろった大きな金玉を鷲掴みにする。
「ぐううあああっ―――――ッ!! や、やめろォ!!」
痛みにペニスが縮み上がってしまう、それでもズル剥けで大きなペニスは副主将より十分にでかい。
「自分がちょっとでかいからってバカにしやがって……!」
副主将の手が監督のペニスを根本から握りしめる。
先端へ向かって皮を引っ張りあげ無理やり亀頭に被せてしまう。
「い、いてぇっ!! くそっ、はなしやがれ!!」
「ふん……、こんなもんじゃ済まさないぜ。俺達はあんな目にあわされたんだ」
それでも手を離せば皮が後退し、赤黒い亀頭が丸出しになる。
「ハァ、ハァ……。い、一体どうするつもりだ……」
「おとなしく見てろよ……、自分があんだけバカにしてた情けないチンポにされるのをな……」
そういって皮をペニスの先端へ集めると、細い紐で先端をくくってしまった。
先端で皮がすぼみまるでドリルのようになってしまっている。
「ふ、ふざけるなァ!! 解け!! 解けェ!!!」
「うるせぇ!! これでも咥えてろ!!」
監督を甚振ることで興奮したのか、勃起した主将の包茎チンポを口に無理やり突っ込む。
「んぐううっ!! ぐううっ!!」
口の中いっぱいに広がるチンカスと小便の味と臭い。
吐き出しそうになるが頭を抑えつけられ、涙目になりながらそれに耐える。
腰を乱暴にふり、監督の口の中を皮をすっぽりと被った巨根が縦横無尽にかき乱す。
「俺はこっちを弄ってやるよ」
副主将の手が監督のペニスに伸びる。
皮を無理やり引き伸ばされているためか、痛みで縮こまってしまったペニスを握りしめる。
突っ張っている皮を力づくで上下し刺激を与える。
「んっ、んっはああっ!!」
それでも皮ごしにしごかれれば少しずつ快感が増していく。
口の中を侵されながらも徐々に監督のペニスは体積を増していく。
「おっ、勃ってきやがった!! 口にチンポ突っ込まれて、無理やり包茎にされても感じるなんてなァ!!」
「あんだけ偉そうにしてたくせにとんだ変態野郎じゃねえか!!」
「んぐうううっ!! うぐううっ!」
必死に抵抗している監督だが、身動きはとれずペニスは完全に勃起してしまっている。
「くそっ……、たまんねぇ……!!」
乱暴に腰を振り口内を犯していた主将が絶頂を迎え、監督の喉の奥深くに精液を吐き出す。
「イ、ク……ッ!! んっ!! んんっ!!」
「うぐうッ!! んっぷっ……!!」
口の中に広がる青臭い臭いと苦い味、喉に絡みつく精液に息苦しさを覚える。
涙目になっている監督の表情を見た副主将がペニスを握る手を強めおもいきり皮を引っ張り上げる。
「ンッ―――!! ングッッ―――――!!!」
びくびくっと身体を揺らし、口の中で射精されながら監督自身も絶頂に達してしまった。
皮を無理やり引き伸ばされ強制的に包茎にされ、亀頭を全て皮に包まれその中へと精液を吐き出してしまった。
射精しながらも皮を上下に動かされ亀頭と包皮の間で精液が泡立ちながら、すぼまった先端から少しずつ漏れだしていった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/08/28 (Mon) 21:23:58
「せ、性行為の禁止?」
「えぇ」
コースを始める前に注意事項があるといわれた。
講師の指示以外での性行為全般を禁止するというものだ。
「間違った方法でやってしまったらうちのコースを受ける意味がなくなってしまいますからね。そこは守っていただきます」
「せ、性行為っていうと、その……」
「セックスはもちろんオナニーも禁止です。勝手に勃起するのは仕方ありませんが、扱くだけでもダメです。夢精した場合は報告してもらいます」
「そ、そこまでするんですか……?」
「もちろんです。あ、別に禁欲生活を送れって意味ではないですよ。こちらの許可があれば射精はできますから」
射精するのに許可が必要とまで言われてしまい尻込みしてしまう。
「大丈夫ですよ、今まで体験した人たちもちゃんとできましたから。こちらも若い男性の性欲の強さは把握しているので」
「は、はぁ……」
省吾としてはそれほど性欲が強いという意識はないが、それでもほぼ日課になっているオナニーを禁止されればそれなりに不満もある。だが、包茎さえ治ってしまえば思う存分発散することもできる、と考え我慢することにした。

「荒巻さんは包皮口が少々狭いようなのでそのせいで剥けにくいようですね、まずはその部分から改善しましょうか」
「は、はぁ……」
講師の指が余った包皮の先端でつまみながら説明する。
「この器具を使って少しずつ包皮口をひろげていきましょう」
講師が出したのは籠に入ったボールのような器具だった。
「このボール部分を包皮の中に入れて籠の部分で包皮口を広げて固定します」
「つっ……んんっ!」
ピリっと走る痛みを我慢し、省吾の包皮口を広げられ器具が固定される。
中に入れられたボール部分が亀頭の鈴口にあたる。動くたびにボールが動き鈴口がこすられる。
籠部分によって広げられた皮はぱっくりと開き中身が丸出しになっている。
「最初は刺激で勃起するかもしれませんが、外れると困るので触らないでくださいね」
「は、はい……」
講師のいうように省吾のペニスは徐々に勃起していく。硬く膨らんでいくペニスに合わせて包皮が引き伸ばされていく。
「あ、あの……これで皮がのびるなんてことは……」
省吾は不安になり問いかける。
「大丈夫ですよ、口の部分は多少広げないといけないので伸びる可能性はありますが、そのあとで剥いたままになりますので」
「そうですか……」
引き伸ばされる包皮を見て不安そうに呟く。
「普段もこのままにしておいてくださいね、日常で装着しているほうが効果が早いので」
「は、はぁ……。あの……トイレの時とかは……?」
「つけたままで大丈夫ですよ、そのあとでトイレットペーパーでふくようにしてください」


その日はそのまま帰されることになった。
とりあえず3日コレをつけたままで経過をみるとのことだ。
この器具を付けていて困ることがトイレと風呂だ。
普段ならば剥いてからするようにしている小便もコレをつけているせでそのままするしかない。チンポを振っても皮の中に小便が残って皮の隙間から垂れてくる。
風呂でも剥いて洗うようにしていたが、器具のため洗うこともできない。
いつもなら日課のように抜いているのを我慢しているため、すぐに勃起してしまう。
3日後結果をみるために再び講師のところへ向かったにはパンツを脱ぐと臭いがするほどだった。
「やはり器具をつけたままだと臭いが溜まってしまいますね、今日は一度外してペニスを洗浄しておきましょう」
「は、はい……。すみません……」
器具が取り外され講師の指が包茎チンポを剥き上げる。
むき出しになった亀頭にはうっすらとチンカスができはじめ、小便と我慢汁の入り混じった臭いがひろがる。
講師はおしぼりを片手にチンポの先端からゆっくりと汚れをふきとっていく。
「うっ、んっ……!」
久しぶりに感じるチンポへの刺激にあっというまに萎えた状態だったチンポが勃起する。
講師はかまわず汚れをふき取っていく。
ビクビクと刺激を望み震えるペニスを綺麗にすると、今度は皮を引っ張り包皮口を具合を確かめる。
「多少ひろがったみたいですね、この調子で頑張りましょう!」
「は、はぁ……」
「ところで、もともとどのぐらいのペースでオナニーやセックスはしていましたか?」
「え、えぇ!? な、なんでそんなこと……」
「これから自由に性欲を発散できなくなりますからね、大事なことなんですよ」
「オ、オナニーは……3日に1回……ぐらい……」
「本当ですか? その人のペースに合わせたコースにするので正直に答えてくださいね」
「……その、大体毎日……」
顔を真っ赤にしながら答える省吾。
質問に答えている間も巨大なペニスは勃起したままビクビクと震えながらあふれ出す我慢汁で包皮を濡らしている。
「なるほど、それではセックスの頻度は?」
「そ、それは、その……」
「あ、今特定の相手がいないということでしたら、いたときはどのぐらいのペースでしていたのか答えていただければ大丈夫ですよ」
「……じ、実はその……まだ……」
「まだ?」
「したことが、なくて……その……」
「あぁ! 童貞ってことですね!! 大丈夫ですよ、そういう方は多いので」
うつむきながら羞恥心に耐える省吾をよそに講師は笑顔で話を続ける。
「包茎を治して自信を持ちたいって方や、相手を見返したいって方もいらっしゃいますね」
「は、はぁ……」
「包皮口はこのまま広げるとして、次は亀頭を鍛えましょうか。今でも十分大きいですけど、カリ部分を重点的に鍛えて包皮がひっかかるようにしましょう」
そういって講師が取り出したのはゴムでできたキャップの形をしたものだった。
「包茎の方にありがちなのが皮で扱くやり方をされてる場合が多いんですが、それだと皮が伸びるばかりで亀頭が鍛えられないのでコレを使います。
いきなり手から始めると刺激が強すぎて耐えられない方が多いのでまずはコレで鳴らしていきます。
最初は私がやり方を説明しますね」
そういうと講師はローションをキャップの中にたらし、そのまま亀頭を飲み込むようにして装着した。
「うっんっ……」
ぬるっとした感触が3日間触らず我慢したチンポに心地よい。
「こうやって片方の手で皮を固定して……」
余った包皮を根本までたぐりよせ根本で押さえつける。
「やり方としては、キャップを回転させたりひっぱって扱いてもOKです」
「あっ、くっあっ……!」
くるくるとキャップを回転させ亀頭が責められる。
普段ならば皮ごしの刺激しか与えられない亀頭に初めて味わう刺激、思わず腰が逃げてしまう。
「最初はつらいかもしれませんが、我慢してくださいね。そのうち気持ちよくなってきますから」
膝を揺らしながら刺激に耐える省吾。
「結構伸びる素材を使っているのでこうやって扱いても……」
「んぐううっ!!」
先端から根本に向かってキャップをひっぱるとチンポ全体を締め付けながら簡単に伸びていく。
亀頭から根本まで生暖かいゴムに包まれ快感に悲鳴を上げる。
「扱くときはちゃんと皮を剥いておくようにしてくださいねー」
軽くいいながら扱く手を早める講師。省吾は初めて味わう快楽に何も考えられなくなっていた。
「あっ、はあっ……、も、もうでそうです……!!」
「えっ! もうですか!? だめですよ、もっと時間をかけないと効果がないので!」
省吾の早漏っぷりに慌てて手を止める講師。
刺激がやんだ省吾は息を荒げながら射精をこらえている。
「もっとじっくり亀頭を鍛えないといけないので1回の射精に最低三十分はかけないと……」
「さ、三十分ですか……!?」
普段ならば扱き始めて数分でイってしまう省吾にとって長すぎる時間だった。
「休みながらでいいので頑張りましょう」
そういって再び省吾のチンポを刺激しはじめる講師。
「んっ、くぅ―――っ!!」
何度も寸止めを繰り返されその日射精が許可されたのは1時間ほどたってからのことだった。

「じゃあ今日はそろそろ終わりにしましょうか」
「は、はい……」
射精を我慢し疲れ切った省吾がなんとか答える。
「もう我慢しなくてもいいですよ、このままだしちゃいましょう」
キャップをこねくりまわし、むき出しの亀頭を強く責め立てる。
「んあああっ! で、でるっ……んぐううっ!!!」
ひたすら我慢を続けていた省吾がようやく訪れた射精の瞬間に声を上げながら全身を揺らす。
「んんっ! ぐうっ!! うああっ……!」
ビュルルッと尿道を駆け上る精液の塊がキャップにぶちあたり次々に吐き出されていく。
射精している間も講師の手は亀頭をいじり続けている。
「んっはあぁっ……!! ん、んぁっ……!」
長い間我慢していたためか、射精の快感が普段より長い。
しびれるような快楽がチンポから全身に走りビクビクと痙攣するように打ち震える。
大量の精液がキャップと亀頭の隙間から漏れチンポを白く汚していく。
泡立った精液が巨大な陰茎を伝って省吾の股をおちていく。
三日間の禁欲に1時間の寸止めの効果なのか、とまらない射精の快感に省吾はその場に崩れ落ちるように座り込んでしまう。
「はい、お疲れ様でした。また器具をとりつけるので包皮口をひろげていきましょう。次に来るまでセックスとオナニーはしないようにしてくださいね」
しゃべりながら省吾のチンポをきれいにふきとる講師。
射精後の敏感な亀頭をふき取られ、刺激に声を漏らし体を震わせながらもまたこの快感を得られるなら禁欲するのも悪くないと考えている省吾だった。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/05 (Tue) 22:40:58
ぼくを抱えたまま部屋に入ると、ベッドの上にぼくを下ろした。
お父さんを見上げると、唾液まみれのキスで口元がベチョベチョに光っていた。

そして、ぼくのたくさんのお漏らしのせいで、シャツもズボンもグチョグチョになっていた。

ぼくのズボンも、お漏らしで前がグッショリと蒸れてしまっていた。




「仕方のない子だな、本当に。40にもなってまだお漏らしするんだから。おかげお父さんの服はビショビショだ」




お父さんは身をかがんでぼくのベルトを外すと、足からズボンを抜き取った。

シャツ一枚で下半身丸出しになったぼくの前にしゃがむと、オシッコでビショビショになってりうぼくのおちんちんを口に含むと、キレイに舐めた。

剥けない皮の中に溜まったオシッコも余すことなく吸い上げると、ぼくは勃起をしてしまった。




一通りキレイにすると、お父さんもお漏らしで濡れた服を全部脱ぎ、備え付けのバスローブを羽織った。そしてフロントに電話をすると、クリーニングの依頼をしていた。




「大丈夫だ、九時には仕上がるらしいから、ちゃんと着て帰れるよ」




ホテルのスタッフが洋服を持っていくと、お父さんはバスローブのままベッドに胡坐をかき、自分の足の間をポンポンと叩き、ぼくに座るように来るように言った。

ぼくは全裸でお父さんの胡坐の間に座り、抱きついた。




「ちゃんとお漏らし出来て偉かったぞ。さすがお父さんの大きな赤ちゃんだ。でもな、本当は怒っていないんだぞ?ゲンが可愛いからからかったんだ」




え!?

とぼくは顔を上げてお父さんを見た。




「だってお父さんとゲンは親子だろ?恋人じゃないんだ。だから束縛はしないよ。それにげんは若い。お父さんよりも性欲いっぱいなんだから、よそのおじさんにスケベなことされても怒ったりしないよ。そりゃ、ジェラシーは感じるよ。お父さん以外のおじさんが、可愛いげんのおちんちんを弄ってるって考えるとな」




「ただゲン、よそのおじさんとスケベなことをされたらちゃんとお父さんに言いなさい。どんなことをいたかは言わなくていい。ただ、そういう事があったっていうだけでいいからな」





お父さんは力を込めてギューっとぼくを抱きしめると、そっとベッドに寝かせて腕枕をした。




「それに、可愛いげんを見たおじさんたちは、みんなイタズラしたくなるさ。そしてイタズラした男の子が、赤ちゃんみたいなおちんちんをしていたら、もっとイタズラしたくなるよ。そうならないヤツは、いないよ」





そういうと、勃起して天井を向いているぼくのおちんちんを摘まんだ。

お父さんはぼくの耳の回りをベロベロと舐め、舌を入れた。

耳の中を舐め回しながら、親指と人差し指で小さなおちんちんを上下に扱いた。




ぼくはお父さんの体の下になっていた右手をモゾモゾと動かしながら、バスローブの間のおちんちんを握った。

お父さんのおちんちんも固くなっていた。

ぼくと同じように先っぽまでスッポリ被った皮の下で、大きな亀頭がパンと張り、今までにないくらい固かった。




ぼくは弄られて気持ち良さに声を漏らしていたけれど、なぜかまた、尿意を催していた。




「あああ・・・お、お父さん・・・・」




ぼくの顔を舐め回しながら、なんだ?とお父さんが答えた。




「ぼく、射精しそうだけど、またオシッコが出ちゃいそうだよ・・・・」




え!?

とお父さんは一瞬反応したが、




「いいぞ。このままおちんちん弄られたままベッドでお漏らししてみるか」




と言った。

そして体を起こすと、着ていたバスローブを脱いで裸になると、再びぼくの隣の寄り添っておちんちんを弄った。




「お父さん、いい?お漏らししてもいい?」




「ああ、いいぞ。安心してお父さんの横でお漏らしするんだ。ちゃんと抱っこしててあげるからな」




ぼくは勃起したまま、オムツもなしでベッドの上でお漏らしをした。

ついさっきホテルの廊下でお漏らししたばかりなのに、またたくさん出てしまった。

おちんちんから溢れ出たオシッコはぼくの体の上を流れ、ベッドのシーツを濡らした。

もちろんお漏らしをしているおちんちんを弄るお父さんの指も濡れた。

射精ではないお漏らしのはずが、ぼくは気持ち良さに声を上げた。

そしてその声を塞ぐようにお父さんはキスをした。




長いお漏らしが終わってもキスは続き、お父さんの指はおちんちんを弄り続けてた。

上下に動かしていた指は先っぽの皮を摘まみ、クリクリと愛撫をしていた。

ぼくは勃起したお父さんのおちんちんを上下に摩りながら、親指で同じように先っぽの余った皮を愛撫した。




お漏らしして間もなく、絶頂に近づいた。

キスをされたまま声にならない声で、




「イク・・・・!」




と言いながら、射精をした。

お父さんはその瞬間に皮を引っ張り、あふれ出ないように先っぽを握りしめた。

ぼくの一番好きな射精方法を、お父さんは知り尽くしているのだ。




あんあん泣きながら射精しつつ、お父さんのおちんちんを扱いていると、




「お父さんもイクぞ!」




と耳元で声がした。

そおの瞬間、ぼくも同じようにお父さんの皮を引っ張り、漏れ出てこないように先っぽを握りしめた。




今まで聞いたことのないくらいの太い声で、お父さんも射精をした。







しばらくたって、二人しておちんちんから手を離すと、皮の中からドロリと精液が漏れた。

濃くて大量の精液から、ぼくらがどれだけ興奮していたのかが分かった。




「親子揃って皮の中に出すなんて、スケベ親子だな。でも本当、お漏らししてそのまま射精までちゃんと出来て、げんはいい子だ。お父さんの自慢の息子だよ」










その後は、お風呂にお湯を溜めて抱っこされたままゆっくりつかり、

クリーニングが仕上がるまでベッドで抱っこをされたまま甘えて過ごした。
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/06 (Wed) 19:35:05
「いいユキ?今からユキのおちんちんの皮を剥き剥きしてあげるけど…

でもコレは剥き剥きしてるだけだから、絶対に感じちゃダメよ?コレはそうゆんじゃないからね?」

「えっ…?あっ…うっ、うん…」

頭がモーロウとする。礼奈の言ってる意味が良く分からない。

「もし剥き剥きしてるだけなのに感じちゃってどっぴゅんしちゃったら、ペナルティだかんね?」

ペナルティ…動画…公開…

「よーっし、じゃあ行くよユキ!!あむっ…」

礼奈は亀頭の部分に顔を近づけると、舌を伸ばし、亀頭部の皮をめくり始めた。

「あうっ!!!!!」

快感と痛みが入り交じった衝撃に体が跳ねる。

「ちょっとぉ~、だから感じないでってば!!これはただの…フフ…」

礼奈の上目遣いの目に、淫獣の光が宿る。

「包茎手術なんだから…」

ンムッ…あんっ…チュプッ…あむっ…あはぁっ…

「あぁっ!!それっ…ダメ…痛っ…ああっ!!!!!」

包茎手術という名の亀頭責めが始まった。器用に舌で皮を剥きながらも、時おり亀頭にしゃぶりついては淫靡に舐め回す。

「あはぁっ!!凄い臭い…ユキィ…剥いたトコからすっごくクサいの出てくる…

ああ…頭がクラクラしちゃう…

まかせて…全部…アタシが綺麗にしてあげるから…」

剥けた包皮の後に出てくる恥垢を見つけては、綺麗に舐め取って行く礼奈。

「やめっ…そんな事しなくて…ああっ!!!」

包皮が剥けたての敏感な亀頭を責められ、大きなあえぎ声を上げるのが我慢出来なくなる。

「待って…話が…違う!!

皮を…ハァッ…

剥くだけって…あああっ!!!!!」

条件は皮が剥けるまで射精しない事。

だがもう1つの選択肢の様な、制限時間すらこれにはついてない。

もし射精したら…あれを…ネットに…!!!!!

あむっ…ンッ…ペチャッ…ニチャッ…

あむっ…ゴクッ…はあっ…

恥垢を舌でそぎおとしては飲み込んでいく礼奈。

「やぁ…この味エッチすぎるよぉ…」

飲み込む度に顔は淫靡さを増し、

その味に夢中になっていくかのように、

より責めは情熱的に、激しさを増していった。

「あはっ!!やだ…やめっ…ああっ!!

あぅ…あはぁん!!!」

女の子みたいなあえぎ声を上げさせられ続ける俺。

「ハァッ…ユキ、可愛い…もっと感じて…」

更に熱をおびる礼奈のフェラチオ包茎手術。

「はあっ…美味しい…

もっとぉ…もっとユキのちょうだい…」

「はあっ…やだぁ!!イキたく…ハァッ…

イキたくな…あはぁっ!!!

やめれ…!!そんなの…そんなの取らなく…あぁっ!!

やめっ…ペロペロ…んんっ!!

ペロペロやめれぇ!!!!!」

「はあっ…ユキ…凄くクサくて…エッチな味…

チュパ、チュバッ!!

ピチャピチャピチャピチャ!!」

「だめっ…!!そんな…あぁっ!!

やらやらやらやら!!

あぁっ…お願いやらぁー!!!

やめっ…先っぽチロチロ舐めるの…

あああっ!!

止めて、もう…もう剥けたから!!!

僕の…僕のおちんちん…ひぁあっ!!

おとっ…大人になったからぁ!!!

だから止めてぇ!!!!!

やらぁあああああああっ、

イクッ、ああっイクゥウウウウウウ!!!!!」

チュパッ…亀頭と唇を唾液の橋で繋ぎながら、ようやく礼奈が離れた。

「あはぁっ…美味しかったぁ…」

俺の亀頭はすっかり皮がめくれ、恥垢1つ無い状態だったが、まだカリの部分に包皮が引っ掛かっていた。

「ユキ…良く頑張ったね…素敵だったぁ…あんなに声出すんだもん…アタシもすっごく感じちゃった…

だからもう包茎手術は終わり。ゲームクリアだよ、ユキ」

満面の笑みを浮かべる礼奈。俺は頭がボーゼンとして、ただ呆ける事しか出来なかった。

「じゃあ最後に、このカリに引っ掛かった皮、一気に下ろしちゃうね」

へっ…?

こんな…ギリギリで耐えたのに…

今…そんな事されたら…

「待って…やめ…」

スマホのカメラを、俺と亀頭のツーショットになるよう設置する礼奈。

「今日は本当に頑張ったね…コレはアタシからのご褒美。

受け取って…ユキ」

グチィッ!!!!!

包皮を一気にずり下ろす礼奈。

その刺激に、今まで耐えてた物が一気に決壊する。

「あっ、ああああああああーーーっ!!!!!!!!!!」

ドビュゥル!!!!!ドビュッ!!ビュビュッ!!ブビュッ!!!!!

「ユキ、ほらもっと出して!!頑張って!!」

大量に射精するぺニスを更にしごき上げる礼奈。

「やめっ…あっ、あああああーっっ!!!!!」

ビュッルッ!!!!ビュッ、ビュルルッ!!ビュブッ!!

グチュグチュ、グチャ、グチュウ!!!

「やめっ…出てるから…

出てるからもうやめてぇ!!

ああっ出るぅ!!やだやだ

あああああーっっ!!!!」

礼奈はその姿を恍惚の表情で眺めながら、飛び散る射精をよけようともせず

人気の無い校舎の女子トイレの中で、

ただひたすら俺の悲鳴が鳴り響いていた…
Re: スマホ自家撮りおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/09/07 (Thu) 21:00:02
俺は後ろ手に手錠で拘束され、ズボンだけ脱がされて洋式便座に座らされた。

スマホカメラの位置は俺の正面の壁。俺の顔がしっかり写るようセットされ、礼奈は当たり前の様に録画ボタンを押した。

「皆さんこんにちわー!!やってきました、ユキちゃんねるでぇ~っす!!

今日は皆さんお待ちかねの、ユキちゃん初めての脱包茎です!!

可愛い可愛いユキちゃんのおちんちんの皮が剥ける所とか、

ユキちゃんの超童貞なピンクの亀頭が、初めてコンチワする所とか

今日はその全てを秋月高校B棟4階の女子トイレからお送りしま~っす!!

ユキちゃん、カメラに向かって意気込みをどーぞ!!」

次々フラッシュバックするトラウマ。震える体。溢れてくる涙。

俺は礼奈に耳打ちされながら、恥辱の言葉を吐き出した。

「みっ…皆さんこんにちわ…ほっ…包茎…童貞…あっアイドル…奴隷のユキです…今日は…あっ!?」

見ると、礼奈が俺の股間に手を伸ばし、パンツの上から手コキを始めていた。

「ユキ…期待してもうおっきくなってんじゃん…ユキのエッチ…」

「違っ…それはさっきされたから…」

「ほら自己紹介続けて…」

顎を捕まれ強制的にカメラに向かせられ、手コキを受けながら自己紹介を続けた。

「今日は…あっ…僕…の初めて…おちんちんの…皮…んぁっ…!!

剥けるトコ…全部…ああっ…皆さんに…見て…ちょっ!!ハァッ…んんっ…ほしくて…

剥けるの…初めてだけど…ハァッ…いっぱい…気持ちよく…ンッ…!!

なれるよう…きょっ、今日も…頑張り…ああっ…ますぅ…!!

ユキ…いっぱい…グスッ…いっ、いっちゃいます…」

「はーい、ユキちゃんありがとう!!凄く良かったよ」

涙のつたう頬にキスする礼奈。

「さぁそれでは、ユキちゃん初めての女子トイレでの脱包茎、スタートぅ!!」

礼奈はニコニコしながら股間の前にしゃがみこむと、胸元からもう1つのスマホを取り出した。

「えっ…なっ何で…!?」

「フッフ~ン!!ユキのおちんちんを近くで撮る用にわざわざ買ったんだー。じゃ、いっくよー」

もう1つのスマホの録画ボタンを押す礼奈。

「嘘っ…お願いやめて…」

ゆっくりパンツを剥ぎ取っていく礼奈。もう片方の手でそれを撮影し続ける。カメラはライト機能がオンになり、薄暗い個室の中で俺の股間を照らし続ける。

嘘っ…こんな至近距離で…こんなじっくり…

やめて…やめてよぉ…

あの日の様に焦らす様にパンツを下げて行く礼奈。

礼奈の手コキですっかり大きくなったぺニスが、あの日の様にパンツの拘束から解き放たれ、勢いよく露出された。

「キャッ…!!出たぁ…やだぁ何ていやらしいの…」

カメラをぺニスに近づけ、超接写で舐め回すように撮影する礼奈。

俺はあまりの羞恥に泣いて懇願する。

「おっ、お願いそれ止めて!!そんな風に撮らないでよ!!あぁっ…もう…止めてぇ…」

「ユキ…もう我慢汁出てんじゃん…ほらこんなに…ハァッ…何てエッチなの…この臭いも撮影出来たらいいのに…」

嘘っ…あぁこんな…許してっ…!!

礼奈はぺニスを掴むと、自撮りのように自分とぺニスが写る様に撮影しだした。

「はーい、では今から、ユキちゃんの脱包茎を始めま~す。でも、いきなり剥いたら、痛くてユキちゃん泣いちゃうよね!!

そこで今回は、私のお口でユキちゃんのおちんちんをすっごく気持ちよくして、ヌルッヌルにしてから、皮を剥きたいと思いまぁ~す!!

題して!!ユキちゃん初めてのフェラチオ~!!いぇ~い!!!!」

ノリノリでカメラにピースする礼奈。

「しかし!!ただフェラチオするだけじゃ、ユキちゃんのチャレンジになりません。そこで!!

今から五分間、私のフェラチオに耐えられずにどっぴゅんしちゃった場合、何と前回の映像がネットに公開される罰ゲームが待ってます!!」




えっ…?




今…




何て…?




「もちろんアタシの声と顔にはモザイク入れて、ユキちゃんだけが人生終了しちゃいますんで頑張って下さいねぇ?」

「ちょっと待って…何言ってんだよ嘘だろ!!」

嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だ嘘だぁ!!!!!

「待って…ちょっ…手錠外してよ!!」

ガチャッ!!ガチャガチャガチャガチャ!!

「そんなのヤダ…ねぇっ…ねぇお願いだから待って!!そんなの聞いてな…」

「さー、それでは行きましょう!!

ユキちゃん初めてのフェラチオに耐えられるかな?

包茎童貞チンポ初フェラチオ耐久レース、スタート!!」
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2017/08/17 (Thu) 23:12:15
薄着なタンクトップ美女のおっぱいが気になるエロ画像
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/08/17 (Thu) 23:16:24
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/08/17 (Thu) 23:20:05
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
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Re: 気になるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/08/17 (Thu) 23:40:42
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/18 (Fri) 19:01:27
「おら! さっさと歩けよ!!」
後ろから蹴飛ばされながら裕輔が部員たちの間から出てくる。
外には既にほかの部員たちも集められていた。
さまざまな部活の男たちが列を作って、歩いていく裕輔の身体を眺めている。
素っ裸でチンポを勃起させ、上下左右に小さなチンポを揺らしながら歩く裕輔を笑いながら指差す。
「うわっ、マジで包茎かよ!!」
「ちっせぇチンコだな!! マッシュルームかよ!!」
男が一人近づいてきて、裕輔のチンポをわしづかみにする。
「すっぽり被ってるじゃねえか!! 剥けるのか!?」
「んぐっ!!」
勢いよく皮を根元までずり下ろされ、薄いピンク色の亀頭が顔を出す。
「うわっ、きったねぇ!!」
裕輔のチンポを握っていた男が慌てて手を離す。
長い間皮を剥くことを禁止されていたためか、剥きだしになった亀頭にはカリの部分にチンカスができ始めていた。
刺激が強すぎるのか、金玉が持ち上がり、今にも射精しそうになっていた。
「おいおい! もしかしてイキそうなのか!?」
「チンポ、ビクビクゆれてるじゃねえか!」
足がガクガクとゆれ、倒れそうになるのを堪える裕輔を罵る男たち。
「剥けることは剥けるみたいだな、じゃあ早速、新入生たちに普段してるオナニー見せてやれよ!!」
風が吹くことでさえ、亀頭に刺激が与えられ、裕輔は快感に飲み込まれていた。
我慢汁があふれ出し亀頭だけではなく、竿全体がぬるぬるに濡れている。
裕輔は根元を二本の指つまむと、先端に向けて皮ごと扱き上げた。
「んああっ、あっああっ……!!」
亀頭と皮の間で汁がクチュクチュと泡だっていく。
「皮オナのしすぎて伸びきった皮が黒くなってんじゃねーか!!」
「情けねぇチンポだな!! こんなチンポじゃ情けなくて女にみせられねーだろ!!」
手で扱くだけでは我慢できずに遂には腰まで動かし始めてしまう。
「ははは!! こいつ童貞だからな! 見せる機会なんかもうねーよ!!」
同級生に馬鹿にされ、ほかの部員たちが驚いた表情を浮かべ笑い出す。
「まじかよ!? 包茎の上に童貞か!!? かわいそうになぁ!!!」
「は、はい……。童貞、っす……」
顔を真っ赤にしながら返事をする裕輔。
「なさけねぇなぁ!! 年下のこいつらでも童貞で包茎なんか一人もいねえぞ!」
色々な部活の新入生たちがいたが、その中に童貞包茎の男は一人もいなかった。
皆、身体に見合ったチンポをしており、経験済みだった。
「男のチンポってもんを見せてやるよ!!」
そういって部員たちがズボンを脱ぎ、既に勃起したチンポを取り出して裕輔を取り囲む。
目の前に突き出された汗臭いズル剥けの巨大なチンポ。
腰を突き出され無理やり口の中に突っ込まれる。
「んぐうううっ!!」
「おら、吐き出すんじゃねえぞ!! 俺たちを全員イカせたら、射精させてやるよ!!」
裕輔は口の中に広がる汗と先走りの味を感じながら、今にも絶頂に達してしまいそうなチンポをビクビクと震わせていた。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/19 (Sat) 22:13:51
新学期が始まり、新しく後輩もできた。
先輩たちは皆卒業し、裕輔たちが最高学年になっていた。
新入生歓迎会と称して、部室で小さな催し物が開かれた。
裕輔はキャプテンになっていた。
しかし、普通の部活のキャプテンではなかった。
裕輔は用意された極小のビキニパンツだけを身につけ部員たちの前に現れる。
新入生を除いた部員たちの間から拍手が沸き起こり、歓声が上がる。
「やっぱキャプテンはすごい身体だな!!」
「よく鍛えてるよなー!!」
「パンツのふくらみは小さいけどな! 全然膨らんでないぜ!!」
新入生の戸惑いをよそに、部員たちはキャプテンを前に口々に感想を言い合う。
じっとしたままだった裕輔の様子がおかしくなっていく。
もぞもぞと足をすり合わせるようにしているかと思うと、股間のふくらみが大きくなっていく。
小さなチンポが小さなビキニパンツを盛り上げていく。
「見ろよ! 勃起しちまったぜ!!」
「あれで勃ってるのかよ、全然かわらねーじゃん!!」
部員たちのノリは新入生にも広がり、いつのまにか戸惑いがちだった新入生たちも笑っていた。
「じゃあ、そろそろパンツも脱ぎましょうか、キャプテン?」
部員たちが見守る中、裕輔自身の手によってパンツがずり下ろされた。
全裸になり、両手を後ろで組み、部員たちの前に全裸をさらけ出す。
部員たちから大きな笑い声が起こり、あっけにとられていた新入生たちも一緒になって笑い出す。
「もうギンギンじゃねーか!!」
「真性包茎かっ!? 先っぽまで被ってるし!!」
元々は仮性包茎だった裕輔のチンポは、皮を引き伸ばされ勃起しても余ってしまうほどになっていた。
亀頭を綺麗に包み込み、先端の皮がドリル状になって尖っている。
小さなチンポが目いっぱい勃起し、血管を浮き立たせビクビクと脈動している。
チンポの根元には毛は一切なかった。
新入生たちのお披露目を前に綺麗に剃られていたのだ。
「まるで小学生のチンポだな!!」
「でも色は結構黒ずんでるよな」
新入生の言葉に先輩部員が笑いながら説明する。
「あぁ、普段から皮で弄ってシコってるからな、コイツ。なぁ?」
「は、はい……」
「もっとわかりやすいように説明してやれよ」
「い、いつもは皮をつかって自慰を……」
「そうじゃねえだろうが!! 実際にやりながら説明しろっていってんだよ!!」
新入生を前に勃起した包茎チンポを晒し、オナニーまでさせられる。
情けなさと屈辱に、震えながらチンポを握り締める。
「こ、こうやって包茎チンポを、扱いて……」
全身に視線を感じ、ビクビクと痺れるような快感に腰がぬけそうになる。
「ここじゃやっぱ狭いな、おい! 外に出るぞ!!」
そういって先輩は新入生を連れて外へ出て行った。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/21 (Mon) 09:45:30
治験のバイトを終えて、俺は自分の体の変化に戸惑っていた。
確かに今までも普段からオナニーは1日1回以上、休日では3回以上やってはいたが今ではほんのちょっとした刺激でも(たとえばマンガ雑誌のグラビアページとか)すぐにチンポが勃起してしまい、しかも1回抜かないことには中々収まらないのだ。
この間コンビニで立ち読みしていたときに勃起してしまったことがあった。
我慢しきれなくなった俺は、トイレへ駆け込むとズボンとパンツを脱いで下半身だけ裸になり声を押し殺しながらチンポを扱いた。
オカズもないというのにすぐにイキそうになり、大量の精液をコンビニのトイレの壁にぶちまけてしまった。イってすぐ我に返り恥ずかしさのあまり適当にトイレットペーパーでぬぐってそのままにしてきてしまった。次に使う人は確実に臭いで気づくだろう。
他にも河川敷を散歩している最中に、雨でびしょぬれになった開かれた雑誌のページに股を開いた女の写真をみたときなんかは、建物の陰に隠れてチャックからチンポと金玉を取り出し、壁にもたれながらオナニーをした。
金玉を揉む快感が好きだった俺だが、今では少し強めに金玉を握るとものすごい快感が得られるようになっていた。
勃起しても剥けない短小包茎チンポを痛いほど勃起させて金玉を強く握り締めながらそこで射精した。あまりの快感に膝がガクガクと揺れて、その場に座り込んでしまいたかったが、土手の上から人の声が聞こえベトベトに汚れたチンポを拭うこともできずにしまいこんで急いで家へと帰っていった。
治験のバイトのときに飲んだ薬のせいではないかと思わないでもなかったが、まさか医者に「最近性欲が抑えられないんです」「どこにいても勃起してしまうんです」などというわけにもいかず毎日悶々とした日々を過ごしていた。
日がたつごとに俺の性欲は強くなっていき、1日朝2回昼に2回夜に3回抜くのが当たり前になったころ、次の治験のバイトの予定が送られてきた。
俺は迷うことなく連絡をした。

今度のバイトは日にちをおいてから行うらしく、次回までに大分時間が空いていた。
当面の生活費にも困っていた俺は、その間に別のバイトでも探そうと近所のコンビニへ無料の情報誌を取りに向かった。
向かっている途中、中学校の前を通りかかったときに電柱にいわゆるピンクチラシが貼られているのが目に入った。
途端に俺のチンポは一気に限界まで勃起し、ズボンにテントを張ってしまう。
「そういえば今日はまだ2回しか抜いてなかったな……」
朝に抜いただけで昼抜いてなかったことを思い出し、俺はあたりを見回す。
あたりに隠れて抜けるような場所が無く、興奮だけが高まり焦っていた俺は中学校の日陰にドアが半開きになっている建物を見つけた。
こっそり中を覗いてみると、そこにはバットやグローブなど野球道具が散乱していた。
部室だということに気づいた俺は、グラウンドで練習している部員を確認すると中にもぐりこんだ。
今のうちにさっさとココで抜いてしまおう、そう考えた俺は、ロッカーに背をもたれるとズボンとパンツを膝までずらし既に先走りを垂らしているチンポを取り出した。
一応声を漏らさないように気をつけながらチンポを扱いていく。
「うっ・・・、ああぁんっ・・・」
ぐちゅぐちゅと湿った音を立てながら、皮ごとチンポを根元から先端まで扱き上げる。
すぐに絶頂が近づき、もう数回擦ればイクというとき外から足音が聞こえてきた。
「!!?」
慌てた俺はすぐにズボンとパンツをはくと、急いで部室から出ようとする。
しかし、既に中学生達はドアのところにまでやってきていて、出ようとしたところで見つかってしまった。
俺を見た中学生は怪訝そうな表情をし、
「・・・ここで何してるんですか?」
不審者を見る目つきで俺をジロジロと眺めている。
俺のテントを張った股間に気づいた子が、
「・・・この人チンポ勃ってない?」
隣にいた子にボソボソと話している。
「ほんとだ・・・」
すぐに声はあたりに広がり、「勃起している」「オナニーしてたんじゃないか」などといわれ始める。俺は見つかったことに動揺してしまい、逃げることも言い訳することもできずにその場にたたずんでしまう。
「先生、呼んで来ようか」
誰かがそういいだす。慌てて俺は、
「ま、待ってくれ!! それはやめてくれ!」
必死に懇願する俺に中学生達は、何かを集まって話し合っている。
「・・・先生を呼ぶのはやめてもいいですけど、代わりに条件があります」
「な、なんでもする! だからこのことは言わないでくれ!」
中学生達が口元に笑みを浮かべながら、俺を部室の奥へと連れていった。

中学生達の条件をこうだった。
ココで何をしていたかを見せれば、他のやつらには誰にもいわないということだった。
つまり、俺が中学生達の前でオナニーをしろということだ。
抵抗はあったが、通報されるよりはいい、そう考えた俺はその条件を聞き入れた。
「じゃあ早速それ脱いでくださいよ」
そういわれ、俺は片手で股間を隠しながらズボンとパンツを脱ぎ捨てる。
中学生達の視線が俺の股間に集まっているのを感じる。
「・・・隠しててもしょうがないでしょ、手、どけて」
「あ、あぁ・・・」
苛立ちながらそういわれ、俺は手を後ろへとどける。
先ほど途中で抜くのをやめたせいでチンポはベトベトに先走りで濡れている。
しかも勃起はおさまらずギンギンに勃っている。
「うわっ、もう勃起してるぜ」
「汁でベトベトだなぁ」
「てか、小さくねえか」
「あんた、何歳だよ。こんな小っせぇチンポで恥ずかしくねえのかよ!」
「しかも包茎だしさぁ。勃起しても剥けないってやばいんじゃねえか!」
自分より一回り以上年下の中学生に勃起したチンポをさらけ出し、しかも馬鹿にされている状況なのにチンポの勃起はおさらまず寧ろより硬くなっている。
「ほら、さっきまでしてたみたいにシコれよ!」
俺はチンポを握り締め、さっきと同じように扱き出す。
「皮ごと扱いてんのかよ! そんなんだから包茎がなおらねーんだよ!」
「こんな大きさじゃ扱くって感じじゃねーな!」
口々にチンポを馬鹿にされながら、俺はぐちゅぐちゅと先走りを垂らしながら短小包茎チンポを弄る。すぐに絶頂が近づき、イキそうになる。
「あ、あぁ・・・も、もうイキそうだ・・・」
俺がそういうと中学生達の間から笑い声がおこる。
「はは! もうかよ! 早漏すぎだろ!!」
「もっと我慢できねえのかよ! 短小・包茎・早漏って最悪だな!」
中学生達に罵られながら、俺は射精を始めてしまう。
「ひっ・・・も、もうだめだ・・・イ、イク・・・! でる!!」
びゅっびゅっと精液がチンポの先から吹き出ていく。
勢い良く噴出した精液は、反対側の壁にまで飛んでいる。
尿道に残った精液を搾り出すようにゆるやかにチンポを扱く俺を、
「まじでイキやがったぜコイツ」
「あんなとこまで飛んだぜ、どんだけためてんだよ!」
射精を追え力を失ったチンポが小さく縮こまり、金玉の上に乗っかっている。
俺を罵る中学生達は自分達も興奮しているのか、ズボンがパンパンに膨らんでいる。
「・・・なんか俺も出したくなってきたな」
誰かがそう言い出すと、最初は流石に恥ずかしかったのか他の子たちも次々にそう言い出す。
一人が服を脱ぎだすと、他の子たちも皆脱ぎだしていく。
流石に部活で鍛えているのか、体も未成熟ながら成長している。
それより俺が一番驚いたのは、チンポのことだった。
皆既に勃起していたが、俺より小さい奴は一人もいなかった。
皮が被っているやつはいたが、半分以上剥け、亀頭の形もはっきりとわかる。
部活の途中で汗まみれの臭いが部室に充満している。
俺はその異様な状況に、再びチンポを硬くさせていた。
目の前に中学生の勃起チンポがそそりたっている。
「ほら、さっさと扱けよ」
誰かがそう言い出すと、他のやつらもそれにならうように俺に詰め寄ってくる。
ゆっくりと手をチンポに当て、握り締めると、まだ刺激に慣れてないのかそれだけでうっと小さく呻き腰を引いた。
そのままやんわりと力をこめ扱き出す。
真っ赤に膨らんだ亀頭と血管の浮かんだチンポをゴシゴシと扱いていく。
握っているとよくわかる。普段握っている俺のチンポより太さも長さも全く違うことが。
自分より年下で、自分より大きなチンポを持っている中学生にチンポを扱かされる。
そのことに俺は再びチンポを勃たせてしまった。
「・・・ん? 皆、見てみろよ! コイツまた勃たせてるぜ!」
その言葉に中学生達の視線が俺の股間に集まる。
先ほど吐き出した精液を先端に集まった皮から垂れ流しながら再びたちあがってしまったチンポを皆に見られてしまう。
「扱かされて感じてんのかよ。短小・包茎・早漏のうえに変態かよ!」
口々に、変態変態!と罵られ、それでも俺のチンポは萎えず、寧ろより硬くなっていく。
一人が俺の顔の近くにチンポを持ってきて、
「おい、変態野郎。大好きなチンポ舐めさせてやるよ」
そういって俺の口にチンポをぐいぐいとおしつける。
半ば無理やり口の中にチンポを押し込まれる。
「んんっ!」
呻く俺を無視し、ぐいぐいと喉の奥までチンポをうちつける。
小便臭い匂いと、チンカスの匂い、それにすっぱさが交じり合った味と匂いに俺は触ってもいないチンポからだらだらと先走りの汁をたらし続ける。
両手と口を使いながらやつらのチンポを必死に扱き、吸い続ける。俺の体を使えないやつらは回りにあつまり自分で激しくチンポを扱きあげている。
部室に充満した男臭い匂いに、俺の興奮は最高潮に達していた。
全く触れてもいないチンポから先走りではなく精液が吐き出される。
「んぐっ! んんっ!!!」
やつらのチンポを弄りながら、射精をしてしまった。
「おい、コイツ触ってもないのにイっちまったぞ」
「すっげぇな・・・どうやったら何もしないでイケるんだよ」
俺が射精するのと、やつらも絶頂に達し始める。
口に突っ込んでいた奴は口の中に、手で扱かれていたやつは俺の体に若い精液をぶっかけていく。
周りで扱いていたやつらも次々に射精しはじめ、部室の中の匂いが一層強くなる。
二度の射精を終え、ぐったりとその場に座り込んでいた俺に中学生達が再び詰め寄る。
若い奴らの肉体はたった一度の射精ではおさまらないようで、チンポは萎えることを知らず勃起し続けている。
「こんな小さいチンポなのに、気持ちよさそうにイったなぁ」
「あひっ!」
チンポのさきっぽをぐいっと摘まれ、尿道に残った精液がどろっと漏れていく。
部室の中に全裸の中学生と俺の雄臭い精液と汗の匂いが交じり合っている。
まだ中学生とはいえ普段の部活動で鍛えられた割れた腹筋や、張り出した胸、二の腕にふともも、その間にそそりたっている俺より大きなチンポ、普段は被っているためにチンカスがこびりつき精液の混じった酸っぱい匂い、それら全てに欲情し、再び俺のチンポは膨らみ始める。
「おい、早く舐めろよ」
先ほど射精したばかりだというのに、再び勃起したチンポが目の前に突き出される。
チンポの先には精液がまだ残っていて、口の中に含み吸い出すと、尿道に残っていた精液が搾り出されてくる。
根元まで剥けきり、剥き出しになった亀頭を舌先で弄りながら竿全体を頬張り頭を前後させる。
喉の奥までチンポを押し込まれ息苦しさに涙目になりながら、頬張り続ける。
一人の中学生が俺の後ろにまわりこみ、俺の体をかかえこむように腕を回してくる。
背中には、勃起した熱いチンポが感じられる。
「うぅん!!」
後ろから胸に手を回され、両手で乳首をひねりあげられる。
痛みにおもわずうめき声をもらし、チンポを口から吐き出してしまう。
しかし、再び無理やりチンポを口の中に突っ込まれ、同時に乳首もグリグリとつねられる。
痛みは段々と薄くなっていき、ジンジンとしびれたような感覚が生まれてくる。
乳首をひねるたびに俺のチンポからは先走りがダラダラと漏れる。
「すげー先走りでてるぜ、コイツ……」
中学生の視線が俺のチンポに集まる。
こんな子どもたちに見られているという羞恥心からか、乳首を弄られていた俺の体に一気に絶頂がやってくる。
イキそうになった俺を見て、一人の中学生が俺のチンポをつまみあげる。
皮を先端まで持っていき、先のほうでつまみあげてしまう。
亀頭から数センチひきのばされ、勃起しても完全にすっぽりと被った包茎にされてしまう。
「や、やめてくれ……! 包茎がひどくなってちまう……!!」
さらにぎゅっと乳首をつねられた瞬間、俺のチンポから精液がどぴゅっと噴出した。
びゅっびゅとあふれ出す精液は全て皮に遮られ、チンポの中に溜まっていく。
皮を引き伸ばされ、乳首を弄られ、精液を皮の中に吐き出しているという変態的な射精に俺は今までで最大の快感を得ていた。
あまりの快感に体がガクガクとゆれ、その場に前のめりに倒れてしまう。
倒れたことで剥き出しになった俺の肛門に興味深そうに中学生達が手を伸ばし始めていた。
俺の肛門に人差し指が入れられ、異物感に体をよじって逃げようとする。
「た、たのむ……。そこはやめてくれ……」
必死に逃げようとする俺を見て中学生たちは笑いながら、
「おい、乳首も一緒に弄ってやれよ。すげー感じるみたいだからな」
肛門に指を突っ込まれながら、乳首を弄られ、俺は再びチンポを勃起させてしまった。
完全に勃起してもすっぽりと先端まで皮を被り、先端ですぼまった皮の部分をひっぱられグリグリとひねられる。
「あぁぁあぁっ!!」
大きな声で嬌声をあげる俺を中学生たちは玩具で遊ぶかのように全身をまさぐっていく。
乳首とチンポをいじられながら肛門をひろげられ、指を二本、三本と増やされる。
「はぁ……はぁ……」
皮の中から先走りが垂れコンクリートの床を汚していく。
次々と与えられる快感に大きく肩で息をしていると、
「あぐっ!!」
肛門に大きな衝撃が与えられる。
ゆっくりと後ろをみると、中学生が腰を俺のケツにおしつけ、激しく振っている。
大きなチンポを肛門にいれられ、しかし、十分に慣らされているためか、痛みは無く、大きなチンポが奥に入ってくるたびにしびれるような感覚が生まれる。
「あっ! んああぁ!」
激しい腰使いに体がゆれ、そのたびに俺のチンポからは先走りの汁が飛び散っていく。
「コイツのケツ、すげぇ気持ちいいぜ……。うっ!」
大きなチンポをしていても、まだ経験不足な中学生はすぐに俺のケツでイってしまった。
ずるりとチンポがひきぬかれると、俺の肛門は支えをうしなってパクパクと開いたまま吐き出された精液を垂れ流している。
「ほら、お前らも使ってみろよ」
その言葉に他の中学生達も我先にと俺の肛門にチンポを突っ込んでくる。
「ひぃ! あんっ!」
何度も何度も肛門を犯され、奴らが満足したのは一人最低3発は俺の中に吐き出してからのことだった。
満足しきった中学生達が、
「まさか男のケツがこんなに気持ちいいなんてなぁ」
「女とやるより、まさか男と先にやるなんてな」
普段部活だけで毎日が終わってしまう彼らは誰も経験がないらしい。彼らの目が俺に集中する。
「なぁ、あんたはいつが初めてだったんだよ」
遠慮なく聞いてくる言葉に俺はうつむいてしまう。
「さっさと答えろよ。なぁ」
「ま、まだなんだ……」
俺の言葉にやつらがキョトンとした表情になる。
「まだ童貞なんだよっ」
半ばヤケクソ気味にそういうと、一瞬黙り込んだかと思うと次の瞬間、爆笑の渦に包まれた。
「まだ童貞だってよ! 一体何歳だよ、オッサン!」
「まぁこんなちっこいチンポじゃ情けなくて女の前にだせないよなぁ!」
その言葉に俺の縮こまったチンポがさらに萎縮してしまう。
「童貞より先に処女喪失しちまったのか、悪いことしたなぁ!」
その言葉にさらに笑いの声が大きくなる。
「今までずっとオナニーだけで我慢してたってわけか!」
「どおりでチンポの皮真っ黒になってるわけだなぁ」
その指摘どおり、俺のチンポは普段の皮オナで余った皮は黒く変色してしまっている。
それなのに、なんとか剥いて亀頭を見てみると、普段刺激されることのない亀頭はうすいピンク色をしているのだ。
「まぁ、安心しろよ。女とヤるよりもっと気持ちいいこと俺たちがしてやるからさ」
その言葉に俺のチンポがビクンと再び反応を始めていた。

俺はやっとのおもいで自分の部屋に帰ると部屋の真ん中に倒れこんだ。
今日の出来事を思い出し、チンポと肛門が疼くのを感じる。
中学生たちにオナニーしている現場を目撃され、見られながらの扱かされた。
更に口やケツに中学生にしては立派な、しかも俺よりでかいチンポを突っ込まれた上に勃起までさせてしまった。
童貞だということまで申告させられ、余った皮を笑われた。
それからも包茎・童貞と笑われ、先端にすぼんだ皮を引っ張りまわされた。
散々弄くりまわされ情けなくしぼんだチンポを見ると溜息が出て来る。
「はぁ・・・」
そのとき、携帯電話に着信があった。送信元を見てみると治験のバイト先からだった。
どうしようかと迷いながらも、金のこともあり俺は電話をとった。

バイト当日、俺は再び小さなプレハブ小屋の前に来ていた。
3度目となると慣れたもので、いつものように検査をこなしていく。
しかし、問題は肛門の検査のときに起こった。
肛門にセンサーを入れていた男がふと何かに気づいたような表情をし、途中で部屋を出て行ってしまった。俺のチンポは肛門を少し触られただけでも反応してしまい、今にも勃起してしまいそうになっている。
5分ほどし隣に上司のような男を連れてきた。
「本日は治験に協力いただきありがとうございます」
「あ、いいえ……」
恭しく頭を下げられ、俺もついついかしこまってしまう。
俺はチンポや肛門を晒したままの状態で話を続けられ、その真面目さとのギャップが妙に恥ずかしくなりチンポを少し硬くさせてしまう。
「今日で3度目の検査なんですが、少し質問したいことが……。プレイベートなことになるんですが、大切なことなので」
数値のかかれた紙をペラペラとめくりながら説明を続ける。
「2度目の検査のあと、肛門に何かを入れましたか?」
「!? そ、それは……その……」
確実に中学生達にされたことを言っているのだと分かり、俺はどう答えたものか迷ってしまった。
「その……指で……少し……」
「指だけですか? 大分中が傷ついているようなのですが……」
「……あの……大人の、オモチャみたいなものをつかって……」
俺は顔を真っ赤に染めながら、なんとか嘘を突き通した。
話している間も記憶がよみがえり、既に俺のチンポは完全に勃起してしまい、先端から先走りが漏れ腹筋に垂れている。
質問はそれで終わり、問題はないといわれそのまま治験を続けることになった。

****************************************************************

「この被験者もう3回目ですよ。普通、被験者は大体1回で次は嫌がるのに珍しいですね」
「3回目にもなると慣れたもんだな。おい、このデータ見てみろよ」
「……うわー、元々包茎なのに更にひどくなってるみたいですね」
「平常時なんか皮が伸びまくって先で尖ってるな。1回目はこんなにひどくなかったぞ」
「実験中も皮オナでしたし、あれから随分弄ったんじゃないですか? 色も濃くなってますし」
「こっちもみてみろよ……。ケツで大分遊んでるみたいだぜ」
「指とかおもちゃって言ってましたけど、本当ですかね?」
「自分でやったとなると、相当激しくやらないとここまではならないぞ」
「検査のときも勃起させてたみたいですね。露出のケがあるんじゃないんですか」
「完全に勃起しても剥けてなかったな。まぁ実験のことを考えたらその方がいいかもしれないが」

話を続ける二人の男たちの前の机の上には小さな包茎チンポを精一杯勃起させた様子や自分でふとももを抱え肛門を丸出しにしている男の写真がいくつも置いてあった。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/22 (Tue) 15:41:40
今日兄貴はライバルでもある学校の柔道部の連中と集まっていた。
親睦会を行うという名目で兄貴を辱めるのが目的だった。
親睦会はカラオケ店の大部屋で行われた。3部屋ほどに別れてはいるが、さすがに図体のでかい連中が何人も集まると狭く感じる。
兄貴のいる部屋には俺もいて、イスに座り小さく縮こまった兄貴の姿があった。
相手の柔道部には既に事情を説明してあり、兄貴を奴隷として扱うように言ってある。
「おい、沢村! お前短小包茎なんだって?」
兄貴に向かってニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら言う相手校の主将。
「ちょっと見せてみろよ」
兄貴に詰め寄りにらみつけながら脅す主将。兄貴の格好は薄手のコート一枚だけでその下は全裸だ。勿論命令でそうさせてあるわけだが。
兄貴がゆっくりとコートを脱ぐと、薄暗い個室の中で筋肉の上にうっすらと脂肪ののった肉体が露になる。
ガッチリとした肉体の中心には、ちょこんと小さな短小包茎チンポが金玉の上にのっかっていた。
「クッ……ギャハハッ!! マジで短小包茎かよ!! お前がこんなチンコだったとはなぁ!」
事情は説明してあったが、実際に見るのがはじめてだった連中は兄貴のチンポを見て腹を抱えて笑っている。
今までライバルだと思っていたが相手のあまりにも情けないチンポ。
羞恥心に縮こまってしまっているチンポを写真に撮り、罵倒する。
「よくこんなチンポで主将なんてやってこれたなぁ!!」
「いくら強さには関係ないっていってもこれじゃ小学生だってついてこねーぞ!!」
「くっ……!」
悔しさに奥歯をかみ締める兄貴。薄暗くてわからないが顔は真っ赤になっているだろう。
「これ剥けるのかぁ~?」
「うっ……ぁぁっ……! む、剥けます……」
割り箸で先っぽの皮をつまみ左右にひっぱられ兄貴がうめき声を上げる。
「じゃあ俺が剥いてやるよ!」
そういって割り箸でつまんだ皮を器用に動かし根元へと手繰り寄せていく。
「あっ、んっ……!」
割り箸で与えられる刺激に兄貴の敏感なチンポは反応してしまいゆっくりと鎌首をもたげていく。
「おっ、でかくなってきたぞ!! こんなんで感じるのかよ!! いくらなんでも敏感すぎだろ!!」
笑いに包まれながら剥きあげられた亀頭が露になる。薄いピンク色の亀頭が見えてきたところで、割り箸でつままれた皮が離される。
その瞬間、剥けていた皮が支えを失い一気に先端へ向かって戻ってしまう。
「ぷっ……ハハハハハッ!! 見たか、今の!! また包茎になっちまったぞ!!」
「全然剥けたままにならねえのかよ!! 亀頭ちっさすぎだろ!!!」
「くそっ……」
再び皮に包まれた自分のチンポを忌々しげに見つめる。先ほどの刺激でピンと勃起してしまった兄貴のチンポは先端で皮が余っていた、
「おい、ちょっと隣の部屋いって何時まで親睦会やるか聞いてこいよ」
勿論服は渡さずそのままの格好だ。
「すぐそこだから服なんかいらねえだろ! さっさと行け!!」
兄貴の背中を蹴飛ばし部屋から無理やり追い出すと、兄貴は股間を隠しながら急いで走っていった。



個室を追い出され、隣の個室の前でどうしてもドアを開けることができなかった。
ドアを開ければ相手校や後輩たちが騒いでいるだろう。そこに全裸で入るなどどう考えてもただの変態だ。
迷っているうちに誰かが近づいてドアをあけた。
「おっ、ようやく来たか!」
「えっ、ちょ、は、はなせよっ……!!」
「おーい、みんな!! 主将がきたぞー!!」
ひきずられるようにしてみんなの前までつれてこられ両脇をガッチリと固められる。
耳元で相手校の男が囁く。
「お前が来ることは皆しってんだよ、ここの店員も知り合いのバイトだからな。安心していいぞ」
「そ、そんな……!」
逃げ場を固められどうすることもできず絶望する兄貴の両腕が無理やり引き剥がされ天井へとむけられる。
「うわっ、まじで包茎だぜ!!」
「しかも、なんだあのちいせえチンポ!! 皮がダルダルで余ってるじゃねえか!!」
「お前らあんな奴主将にしてんのかよ!! もうちょっとマシな奴いなかったのかぁ!?」
自分の粗末なチンポのせいで部全体が馬鹿にされている。屈辱と情けなさに体を縮こまらせしまう。
「こんなの主将かよ……、ありえねえわ」
そういって後輩が自分の飲んでいたコーヒーのマドラーを手に取る。
「い、いでぇええ!!」
俺のチンポの皮をひっぱって広げると、そこにマドラーをつっこんできた。
「ギャハハッ!! 見てみろよ、皮で包んでおちねえぞ!!」
「よかったなあ! これでちょっとでかくみえるんじゃねえか!?」
皮に包まれたマドラーがブランブランとゆれ先っぽが尿道の近くを擦りあげる。
「んああっ、ああっ……!!」
快感を得てひざを揺らす俺を指差しながら笑う後輩たちの姿を見て涙が溢れてくる。
涙を流しながら小さなチンポを晒し続ける俺を笑う声がいつまでも個室の中に響いていた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/23 (Wed) 19:36:12
緊張しているのか身体をガチガチに固まらせた空手部員の石川高志が監督である正義の前に立っている。
正義が部員の性処理をするという噂が密かに広がっていたのだ。
「そんなに緊張するなよ、な?」
そういうと正義は高志の跪き、ズボンとパンツを一気に膝までずらした。
「!?」
驚き股間を隠そうとする高志の両手を押さえ既に勃起したチンポに眼をやる。
「ん~……これは……」
正義が唸るのを見て高志の顔が真っ赤に染まる。
ピンと臍につきそうなほどそそりかえった高志のチンポ。
しかし、大きさは親指より多少大きい程度、先端まですっぽりと皮をかぶっていた。
黒々と生えそろった陰毛から小さなチンポが飛び出している。
「小学生みたいなチンポだな、真性か?」
「ち、ちがいます! ちゃんと剥けます!!」
真っ赤になりながら反論し、皮を根元に手繰り寄せる。
カリを口の狭い包皮口がくぐりぬけ剥けていく。
痛みが走るのか表情をゆがめながら皮を剥きあげる高志。
皮が剥けると真っ赤に充血した亀頭が露になる。
「身体は大人なのにここだけ子供みたいだな」
鼻先をチンポに近づけにおいをかぐ正義。
「ちょっと小便くせえなあ、いてえからって被せたままでしてると小便がのこっちまってるぞ」
普段はなるべく皮を剥かずに済ませている高志は図星を指摘され羞恥に頬を染めながら俯く。
「まあこういう匂いも嫌いじゃねえがな」
そういってパクっと口に小さなチンポを頬張る。
「うっああっ!!」
口の中でバキバキに硬くなったチンポを刺激する。
口全体を使って竿を絞り、舌先を尖らせ敏感な亀頭を舐めまわす。
「んっはあっ!! んぐううっ!!」
初めて味わう強烈な快感に高志は腰を揺らしながら快感に耐える。
はじめてのフェラチオはまだ高志のチンポには早かったようで、正義の口の中で小さく萎縮していってしまう。
仕方なく口を離すと小さく縮こまり先端で皮が窄まり唾液に濡れたチンポが露になる。
「はぁ、はぁっ……」
「仕方ねえな、今日のとこは皮ごしにやってやるよ」
そういうと正義は小さなチンポを手の中で包みこみ、皮ごしに亀頭を扱き始めた。
裏スジを親指で強く押しながら擦り上げられ、高志が嬌声をもらす。
「んっ、ぅあっ……!」
他人の手で味わう刺激に高志はあっというまに絶頂を迎えた。
「イ、イキますっ……んっううっ!!」
吐き出された精液は皮に阻まれドロっと包皮から漏れていった。
指を使って尿道から精液を搾り出すと、高志は身体をのけぞらせ快感に喘ぎ声をあげた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/24 (Thu) 22:21:58
新入部員の坂本康文は少しでも早く皆においつこうと一人部室に残っていた。
外も暗くなってきたので、そろそろシャワーを浴びて帰ろうと着替え室へと向かう。
当然そこには誰も残っておらず康文は服を脱いだ。
シャワールームへ入ろうと足を踏み出したとき、ドアから誰かが入ってきた。
「か、監督? どうしたんですか、こんな時間に……」
さっと股間を手で隠しながら入ってきた男に問いかける。
「どうしたってお前……。もしかして知らないのか?」
「知らないって……何をですか?」
話しながら近づいてくる監督。既にすぐ隣にまで歩いてきている。
怪しい光を目にともしながら監督の視線が頭のてっぺんから足の先までじっくりと舐めるように動く。
「あ、あの……?」
「最近頑張ってるみたいだな、身体もだいぶできあがってきたじゃないか」
「は、はぁ……。ありがとうございます」
最初はまだ筋肉の少なかった康文だが、元々筋肉がつきやすい身体なのか、今では同級生の部員たちの中でもトップレベルに鍛えられている。
張り出した胸板にはうっすらと生えた胸毛が汗で濡れて張り付いている。
「こっちのほうはどうなんだ?」
「え、ちょ、ちょっと監督っ……!」
腕を掴み股間を隠す手を無理やりどけさせる。
「おっ、こっちも……すごいじゃないか」
出てきたのは今まで見てきた中でも1,2を争うサイズの一物だった。
まだ年相応に色素の薄いチンポがもじゃもじゃに生えそろった陰毛の中からにょっきりと生えている。
「や、やめてくださいよ……、恥かしいじゃないですか……」
股間を隠そうとするが監督の力は強く腕を放してくれない。
「お前本当に聞いたことないのか? 俺の噂のこと……」
「う、噂ってまさか……!」
「なんだ、聞いたことはあるのか。あれは噂じゃなくて本当のことだぞ」
驚く康文をよそに、監督は隙を突いてチンポを掴んでしまう。
「うあっ! ちょ、ちょっと……!」
「握りがいのあるチンポだな。でもちょっとまだ足りないな……」
そういって監督は康文のチンポの先端、余った皮をつまみ剥こうとする。
「いっつ……!! や、やめてくださいっ!」
「お前もしかして……真性か?」
「……そうです」
部内でシャワーを浴びるときに他の部員に裸を見られることは勿論ある。
だが、誰もわざわざ真性か仮性かなどと聞いてくる奴はいないし、仮性包茎のものも多いので自分でもそうふるまっていた。
「こんなにでかいのになぁ、ちゃんと剥けるようにしとかないと後で困るぞ」
「で、でも剥こうとすると痛くて……」
「しょうがねえな、手術してもいいがへたくそな医者にあたってツートンカラーのチンポにされても困るだろ。俺がちょっとずつ剥けるようにしてやるよ」
半ば脅すような形で監督が康文のチンポを掴む。
康文の前にひざまづくと口を大きく開きチンポを頬張った。
「んああっ! か、監督っ、何をっ……!」
口の中いっぱいに広がる巨大なチンポを唾液で絡めながら包皮を濡らしていく。
皮の先端を舌先でつつきながらその内側を広げていく。
「んっ、んんっ!!」
始めて感じる口内の感触に康文は腰を引きながら刺激に耐える。
少しずつ皮がめくれていき、生まれて初めて亀頭が外気に触れる。
「あっ、ああんっ……! か、監督っ、それ以上は、痛くて……!!」
亀頭の先端がほんの少し見えたところで康文がギブアップした。
唾液にまみれたチンポが口から出されすぐに被ってしまいそうな包皮を指で固定する。
フェラチオの刺激のためか既にビンビンに勃起している康文のチンポ。
平常時でも巨大だったチンポはいまやペットボトルと同じほどになっていた。
「今日はこのままイカせてやる」
そういって勃起し伸びきった包皮を前後しチンポを刺激する。
「はっ、ああっ! も、イキそうっす……!」
経験のない康文はあっというまに限界を迎えてしまう。
少し扱いただけで腰をガクガクと揺らし前にしゃがんでいる監督へ大量の精液をぶちまけた。
濃厚な精液を顔面に浴びながらも嬉しそうにチンポを扱き、残った精液を搾り出す。
「随分出したじゃねえか、溜まってたのか?」
「はぁ……はぁ……」
答えることもできず赤らんだ顔でうなづく康文。
「これからちょっとずつ剥いてやるからな、自分では弄るんじゃねえぞ……」
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/25 (Fri) 20:55:18
熱く脈動を繰り返す信二のペニスから手を離す。
部員全員の視線が集中する中、一向に萎える気配の無いペニスが少しずつ動き始める。
剥きあがっていた包皮が少しずつ先端へ戻り始めていた。
「……っ」
あっというまに再び先端まで被ってしまった包皮を晒された信二は、すぐにでも皮を剥きたい気持ちを抑え部員たちの視線に晒される。
同級生や下級生たちも、まさか一度剥いたはずの包皮が手で触れずに再び被ってしまうとは思ってもおらず、その光景を目の当たりにして目を見張って巨大な包茎ペニスに集中していた。
「クククッ……、また被っちまってるじゃねえか! 手でおさえてねえと剥けないのかよ!!」
最初に監督が笑い声をあげる。すると、同級生や下級生たちまでもが、少しずつ笑い声を漏らし始めた。
「いっつもこうやってオナってんだろ?」
監督が巨大なペニスの根元を握り締め、先端へ向かって乱暴に扱きあげる。
「うっ、くぅ―――――っ!!」
試合に向けて練習に励んでいたため家へ帰ればすぐに横になる毎日で抜く暇などなかった。
自分の手とは違う感触、巧みにペニスを弄繰り回す監督の手つきに思わず声が漏れてしまう。
クチュクチュと皮を上下し、真っ赤に充血した亀頭が見え隠れを繰り返す。
監督にペニスを扱かれながら気持ちよさそうに声を漏らす主将の姿を見ながら、部員たちも股間を膨らませる。
「んはあっ―――っ!! か、監督……! もうっ……ヤバイっす……!!」
「何ぃ? もう限界か?? さすが包茎だけあって随分早漏だな」
「す、すみませんっ―――――っ!! んっ、くうっ―――――っ!!!!」
ペニスを扱く手を早め一気に絶頂へとのぼらせる。
ペニスがどくどくと脈動した瞬間、先端に余った皮を指でひっぱり、そのまま包皮の中へと精液を吐き出させる。
「んっ、あ、か、監督……!? 指、離してくださいっ……!!」
先端でぷっくりと膨らみ伸びていく包皮。
「あぁ? 何言ってんだ、ただイクだけじゃ罰にならねえだろうが」
「うっ、ああっ……! そ、んな……!」
余った皮の中に大量の精液を吐き出し、窄まった先端から精液が漏れ出していく。
「うわっ……、皮が伸びて風船みたいになってるぜ……」
「ゴムみてぇにのびちまってんな……」
「うっ……くそっ……、こんなっ……!!」
部員たちの前でコンプレックスだった伸びきった皮の中への大量発射。
羞恥を覚えながらも、今までに味わったことのない快感に普段以上の精液が吐き出される。
監督が指を離すと、膨らんだ包皮が萎み中から精液が漏れ出し床へと垂れ落ちていく。
べとべとに汚れた皮を剥くことすら許されず萎えてきた巨大な包茎ペニスを晒した信二に次の罰が始まろうとしていた。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/30 (Wed) 18:02:38
都内の強豪校が競い合う中、頭ひとつ分飛びぬけた成績を残している男子校があった。

数年前までは弱小校だったその男子校が良い成績を残せるようになったのはある制度を取り入れてからだった。

その男子校では、今日もその制度が行われていた。

生徒や教員、全員が体育館に集合し、校長が制度の説明を行っている。

「検査は生徒、教員、全員が行うので大勢の検査を早く終えるために、行動はきびきびと行うこと」

まず、検査は教員からだった。教師たちが複数の列を作り自分の順番を待っている。

自分の順番が来る少し前に服を脱ぎ、横においてあるカゴにいれておく。股間を隠すのは男らしくなく、教育上よくないということで禁止されていた。

体育教師である長崎恭一の順番がやってきて、測定が始められる。

「長崎恭一、体育教師です」

「通常時は……3cm、包茎。剥けるのかね?」

「は、はい。剥けます」

検査員の手によって皮を根元まで手繰り寄せられる。包茎独特のもわっとした臭気が広がる。

隣では自分より明らかにでかいチンポの持ち主である同僚が、堂々とズル剥けの股間を曝け出している。

平均より明らかに小さい自分のチンポをまじまじと見つめ、情けなさに思わず隠しそうになるのを必死に堪えている。

検査が始まるまで、待機している生徒たちの視線も気になる。明らかに自分のほうを指差している者もいる。

「3cmだってよ!!」

「まじかよ! 毛のなかにうもれちまってんじゃねーの?」

時折、そんな言葉が聞こえてくる。この男子校では、教師の立場が必ず上をいうことはない。明らかにチンポが劣っていて尊敬されなければ、生徒より立場が下になってしまう教師もいる。

サイズを計りおえると、次は勃起時の検査も行われる。

包皮に埋もれた小さなチンポをぷらぷらと震わせながら恭一は次の検査の列へ向かった。

検査の順番が回ってきて恭一の番になる。目の前の大型モニターに映し出されているアダルトビデオ。それに集中して手を使わずに勃起させていく。

小さなチンポが少しずつかたくなっていき、膨らんでいく。徐々に上を向いていく。

完全に勃起し、ピンと勃ったチンポ。その先端はすっぽりと皮をかぶり、ほんの少しだけ亀頭が顔を覗かせていた。

勃起しても皮を被ったままのチンポに、他の同僚の嘲笑や生徒の罵倒の言葉が聞こえてくる。

「それで勃ってんのかよ! まるで小学生のチンコだな!!」

「皮被ったままかよ! 臭そうなチンポだな!!」

「普段ジャージの上でも全然もっこりしてなかったしなぁ!」

「勃起時、7cm……。包茎っと」

検査員が恭一のチンポの詳細を記録していく。

検査の結果にうなだれる恭一の耳に隣の検査員の言葉が聞こえてくる。

「勃起時、23cm。ズル剥け」

驚き隣を見てみると、そこにいたのは後輩である島田良一だった。

良一は恭一のほうをみると、股間を見せ付けるようにして笑った。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/08/31 (Thu) 19:00:51
特別カリキュラムでは、羞恥心をなくすための訓練が行われる。
朝の挨拶はそのためのものだった。
さらに午前のカリキュラムでは、あまりにも刺激に弱い恭一チンポを鍛えるための訓練が行われることになった。
簡単に勃起してしまうのは仕方が無いにしても、早漏すぎるのは教師として問題である。
恭一は午前中、各教室を回ることになった。
一人だけ下半身を露出し真面目に授業を受けている生徒たちに訓練を頼む。
「体育教師の長崎恭一ですっ! 本日は訓練にご協力頂きありがとうございます!」
恭一のチンポを見ながら生徒が声を上げる。
「先生の癖にまだ皮かぶってるんですか~?」
「はいっ! 仮性包茎で勃起しても皮が余っていて剥けません!」
顔を真っ赤にしながら情けないことを告白し続ける。
「これから早漏を治すための訓練を行いますのでご覧ください!」
そういうと恭一はチンポに手をやり、ゆっくりとしごき始めた。
すでに勃起したチンポを包皮を使って擦り上げる。
伸びきった包皮が亀頭を見え隠れさせる。
チンポの割りに、玉の大きさがでかく余計に貧相に見える。
普段隠れて行っている行為を教室中の生徒に見られ恭一の興奮は最高潮に達していた。
「うぅっ……!」
早くもあえぎ声が抑えきれなくなり、我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ちヌルヌルとし快感を膨れ上がらせる。
膝がガクガクと振るえ、そんな恭一の姿を生徒たちは指差しながら笑っている。
「先生、亀頭が全然みえてませんよー?」
「そんなんじゃ訓練にならないんじゃないんですかぁ?」
「は、はいっ! 剥きますので、ご覧ください!」
根元まで皮を手繰り寄せ、亀頭を露出する。
ひんやりとした空気が真っ赤に充血した亀頭を冷やす。
自分でもあまり見ることのない亀頭を生徒たちに見られ、それだけで恭一は達してしまった。
「ひっ、ああっ! イ、イキます! イクっ!!」
チンポがビクビクと脈動しながら、鈴口をぱっくりと開き精液が噴きあがる。
ビュッビュと飛び出した塊が床に飛び散りへばりつく。
「うわっ、もうイっちまったぜ!」
「マジで早漏だな!!」
本来の予定より早すぎる射精を終えた恭一は次の教室へ向かった。
一回目より時間がかかったとはいえ、そこでも早漏っぷりを発揮しあっというまに射精してしまう恭一だった。

午後の時間は耐久力の訓練だった。
午前中は早漏を治す時間だったが、今度は勃起までの刺激になれる訓練だ。
生徒たちが行きかう渡り廊下で、皮を剥いたチンポの根元と真ん中、カリ首にゴム製のリングが嵌められる。
やんわりと締め付ける感触に思わず勃起しそうになるが、午前中あれだけ射精したためか我慢することができた。
剥きだしになった亀頭からは、精液や我慢汁チンカスの臭いが漂ってくる。
恭一の前を歩いていく生徒たちは、鍛えられた恭一の体に触れていく。
チンポに直接触ることはこの時間には許されていない。
両腕を頭の後ろで組、膝を立てて座っている恭一の姿はまるで誘っているようだった。
脇や乳首、腹筋や太もも、尻に生徒たちの手が伸びる。
チンポに直接は触れないというギリギリの感触に経験の少ない恭一はあっというまに勃起させてしまう。
ゴムのリングがチンポを締め付け真っ赤に充血させる。
勃起しているのを見ると、今度は生徒たちが恭一の金玉に手を伸ばす。
「んぐうっ!! あがああっ……!!」
強く握り締め、吐き気をもよおし痛みにその場に突っ伏してしまう。
強烈な痛みに勃起したチンポは再び萎え小さくなっていた。
勃起したときだけ、生徒たちは金玉に触れても良いことになっている。
萎えるように痛みを与えられ、萎えたら再び体を触り勃起を促す。
何度も何度も勃起と玉責めを繰り返され、恭一は痛みと快感に荒い息を吐きながら午後の時間を終えた。

一日の授業が終わり、恭一のカリキュラムも終了する。
今日一日の成果を見るために再び検査が実施される。
検査官が恭一のチンポを握り、調べていく。
「通常時4cm、仮性包茎。伸びた部分は包皮だな」
勃起するように支持され、伸びきった皮を使って扱く恭一。
「勃起時7cm、亀頭は全く露出せず。サイズは変わっていないなが、包茎がひどくなっているな」
生徒たちに散々弄られた恭一の包皮はさらに伸びてしまっていた。
射精するように言われ、チンポをしごくとあっというまに絶頂が近づく。
我慢することができず射精してしまうと、
「勃起・射精までの時間も変わっていないな。これでは訓練の成果が出ていない」
不合格だといわれ、再び訓練を受けることになった恭一。
今日の訓練を思い出し、射精したばかりのチンポがピクンと反応していた。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/01 (Fri) 22:20:09
らっきょうのようにすぼんだチンポをプルプル上下に揺れる。
朝早くから恭一は泊まっていた良一に蹴り起こされた。
部屋の中で服を着ることは禁止され、丸見えになっている朝立ちを笑われた。
今日は大学時代の後輩が恭一と同じ学校に勤めることになったらしく、先輩の話を聞きたいといわれている。
勿論、良一の許可なく行けるわけもなくそのことを告げると意外にも良一は快く許可してくれた。
しかし、その話に良一も同行するといわれ、嫌な予感がする。

待ち合わせの場所である後輩の家に着く。
恭一より先に良一が後輩に話をしにいき、良一の許可を待って恭一も中に入る。
後輩は驚いた表情をしていた。それも当然だ。
なぜなら恭一の格好はタンクトップシャツに短パンだったからだ。
短パンはふとももギリギリの長さで、太ももや足には一切毛が生えていなかった。
「おう、驚いたか? 学生時代のことは詳しくしらねえが、コイツは今訓練中なんだよ」
学校で行われている訓練・検査のことを説明すると、後輩の表情が少しずつ変わっていった。
「先輩、大学のときはあんなに格好良かったのに……。いつも風呂でチンポ隠してるなあとは思ってたんすけど、まさかこんな……」
良一に命令され、後輩の前で服を脱ぎ捨てる。
両手は後ろで組まされ、後輩の前に粗末なチンポがさらけ出される。
「お前もウチの学校に来るなら、検査は受けることになるぞ。コイツみてえな粗チンだったら悲惨だぜ?」
「大丈夫っすよ。自分でいうのもなんですけど結構自慢の一物っすよ」
後輩が立ち上がり、ズボンをずり下げる。
ズルンと丸出しになるチンポ。
それはガタイに見合った巨大な一物だった。
長さは良一のほうがあるが、太さは後輩のほうがあるようだった。
「おっ、結構いいもんもってんじゃねえか。勃たせてみろよ」
バットを握るようにしてしごくとあっというまに勃起する。
へそにつきそうなほどそりかえり、硬く隆起している。
ズルムケの亀頭が赤黒く充血し、恭一の前で震えている。
「勃起力も十分だな! おい、センパイ! こいつのチンポ、なめてやれよ。このまま勃ったままじゃかわいそうだろ」
笑いながら言う良一だったが、その目は笑っていなかった。
ひざまずく恭一の口の中に無理やりチンポを突っ込む。
乱暴に腰をふり、快感にふける後輩。
気持ちよさそうな表情をしているところをみると、巨根で色が黒ずんでいるわりにあまり遊んでいないのかもしれない。
頭をつかみ、前後腰をふり、喉の奥まで犯す。
恭一の口の中でチンポがぐっと大きく膨れ上がり、精液が吐き出された。
「おい、こぼすんじゃねえぞ!! 全部飲み込めよ!!」
次々にあふれ出す精液を必死に飲み込む。青臭さが口の中に広がり涙が溢れる。
口から巨大なチンポが引き抜かれ唾液と精液にぬれ光っていた。

体育館の中、全生徒と教師が集まり集会が行われていた。
ステージの上に立っているのは恭一と良一。
ピシっとスーツを着こなしている良一に対し、恭一は全裸を晒していた。
訓練を終えてもサイズが変わるどころか皮も剥けることもなかった恭一は今日から完全に奴隷の立場に堕ちてしまった。
恭一はチンポと肛門が丸見えになるように後ろから両膝をだきかかえるようにして持ち上げられている。
肛門には良一の巨大なチンポが根元まで挿入され、動くたびに小さなチンポを揺らし喜びの汁を垂れ流していた。
「あっ、ああっ、み、皆様! 元体育教師の、長崎恭一です! 私は、短小包茎を治すことができず、奴隷に堕ちました! これから、皆様の性処理をさせていただきます! よろしく、おねがいします! んぐうううっ!!」
奴隷宣言をすると同時にチンポに前立腺が押しつぶされ、トコロテンしてしまう恭一。
その様子は離れた生徒にも見えるように撮影され巨大スクリーンに映し出されている。
性欲の盛んな男たちのど真ん中で、恭一は奴隷として奉仕し続けることになる。

1年後、体育準備室の隅っこから男のうめき声が聞こえる。
そこにあったのは奴隷として堕ちた恭一の姿だった。
弄られ続けた乳首は肥大化し、包茎はさらに酷くなり皮がビロビロに伸びている。
肛門には巨大なバイブが挿入されたままになっていて、首から下の毛は綺麗に剃り上げられていた。
1年もの間奴隷として扱われていた恭一だったが、生徒たちはもう飽きてしまっていた。
今ではもう溜まった生徒が自分で抜くよりかは、と来るぐらいだ。
自分が捨てられていることにも気づかず、恭一は肛門から与えられる刺激を待ち望み男たちを待つのだった。

Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/03 (Sun) 09:08:57
再び訓練を受けることになった恭一の前に現れたのは後輩である島田良一だった。
年齢的には恭一の方が先輩であるが、すでにこの学校内での立場は良一のほうが上である。
「教師としては先輩のほうが上っすけど、先輩は訓練期間中っすからね。俺に従ってもらいますよ」
「あ、あぁ。分かってる……ッ!!」
良一の手の平が恭一の頬を平手打ちし乾いた音が響く。
「返事は「はい」だろうが!! 最初に確認するからさっさと服を脱げ!!」
突如として変貌した良一に驚きの表情を浮かべる恭一。
動かない恭一を前に手を上げる良一。恭一はすぐに我を取り戻し、急いで服を脱ぎだす。
全裸になり、良一の前で直立不動の体勢をとる。
「ったく、今度ちんたらしてたらこんなもんじゃすまねえからな!! それになんだ、このチンポは!! まるでガキのチンポじゃねえか!!」
以前の訓練で毛は剃ったままである。さらに皮がビロビロに伸びて余ってしまっている。
良一は先端の皮をつまみ上へと引っ張り上げる。
「うぐっ、い、いてえぇっ!!」
「こんなに皮あまらせやがって、それでも男かっ!!」
「んひいっ!!」
今度はあまった皮を根元まで勢いよく手繰り寄せ剥き上げられる。
「うわっ、なんだこりゃ、チンカスまみれじゃねえか!! ちゃんと洗ってんのか!?」
「ス、スイマセン……っ」
亀頭にはうっすらと白いチンカスがこびりつき、強い臭いを発していた。
「自分のチンポの管理もできねえのか、しょうがねえ奴だな」
良一はウェットティッシュを採ると、亀頭に押し当てチンカスをとるために擦り上げた。「あぐっ! んんうううっ!!」
ざらついたティッシュが亀頭を擦り上げる強すぎる刺激に恭一はうめき声をもらしながら腰を引く。
「にげてんじゃねえ!!」
腰をがっしりとつかみ逃がさずティッシュでカスを取り続ける。
擦られ続けた亀頭は真っ赤に膨れ上がり、勃起してしまっていた。
ギンギンに勃起したチンポを揺らしながら肩で息をする恭一。
「おらっ、挨拶はどうした!!」
「あ、ありがとうございましたっ!!」
「チンカスまみれの包茎チンポを綺麗にして頂きが抜けてるじゃねえか!!」
頬をはたかれ、涙目になりながら挨拶をする。
「チ、チンカスまみれの、包茎チンポを綺麗にして頂き、ありがとうございました……っ!!」
「それと許可なくチンポに触るんじゃねーぞ!」
「は、はいいっ!」
金玉を握られ悲鳴にも似た返事をする恭一だった。
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/03 (Sun) 20:00:42
一週間後、健康診断の結果のため保健室へ呼び出された士郎は、緊張した面持ちで廊下を歩いていた。
呼び出されたということは結果になんらかの問題があったということで、前回のような恥かしい思いをまたするかもしれないからだ。
保健室へ入ると、前回と同じ医者が士郎を待っていた。

「検査協力……ですか?」
「えぇ」
医者によると、士郎の精液を検査したところ、平均的な男性より精子の働きが活発な様子が確認された。
昨今では、男性の性機能の低下が著しいため、その解決のためにも士郎に協力してほしいというのだ。
勿論、強制ではないし、断ったところでデメリットはない、しかし、協力してもらえるならそれなりの報酬を払うとのことだった。
給料をほとんど残さず使ってしまうタイプの士郎は報酬に釣られ前回の体験を忘れついついこの話に乗ってしまった。

まずはアンケート調査から始まった。渡された用紙の束に書かれている項目について答えていく。
正直に答えなければ今後の検査で不具合が発生するかもしれないとのことだった。
「精通について」「初体験について」「自慰の頻度」「セックスの頻度」
答えるのも恥かしいような質問に正直に回答する。
1時間ほどかかり、全ての用紙に答えを書き終えると今度は医者による簡単な検査が始まった。

着ているものを脱ぎ、上着だけの検査着に着替える。丈が膝より少し上ほどまでしかなく、歩くたびにひんやりとした冷たさを感じる。
ベッドに仰向けに寝転がり、医者が検査着をまくりあげる。
股間が露出され医者の手が士郎のペニスに伸びる。
まだやわらかいままのペニスをぐにぐにと揉むように触診し、その下に垂れ下がる睾丸を手のひらの中で転がすようにして力を加える。
「うっ……」
人前で股間をさらけ出すのは初めてではないが、このような検査を受けるのは初めてだった。
無遠慮な手つきで自身の股間を弄り回す医者の手つきに奇妙な感覚を覚える。
医者の指が被っていた包皮をつまみ根元へと剥き下ろす。
「普段から皮は被っているんですか?」
「えっ、は、はぁ……、そうですね……」
「包皮の黒ずみ具合からして、皮ごしに自慰をしてますか?」
「……まぁ、そうですね……」
「こんなふうに、ですか?」
医者が根元からペニスを握り締め、先端へ向かって扱きあげる。
他人の手で得られる包皮ごしの快感に思わず声が漏れだしていく。
「んっあぁっ、ちょ、ちょっと、何を……!」
「萎えている状態は検査できたので、次は勃起している状態を検査します。動かないでくださいね」
「うっ、はぁっ―――っ!!」
今日の検査のため、射精することを禁じられて一週間。普段ならば毎日でも抜いるのだから、士郎の金玉は相応に精液を溜め込んでいた。
医者の手使いに簡単に快感を得て、あっというまに勃起を促される。
ギンギンに勃起したペニスは皮が後退し、少し赤黒く淫水やけした亀頭がテラテラと我慢汁で濡れて光っている。
太い陰茎には血管が浮き上がり、刺激を待ち望むかのようにビクビクと脈動し、そのたびに先端の尿道をパクパクと開き汁を垂れ流し続けている。
根元に生えそろう黒々とした陰毛は我慢汁によってぐっしょりとぬれ皮膚にはりついている。
「我慢汁の量が多いですね、いつもこのぐらい濡れるんですか?」
「んっ……! は、はいっ……、大体……このぐらい……」
普段からローションが必要ないほどぐしょぐしょに濡れる士郎のペニス。
我慢汁が皮と亀頭の間であわ立ち潤滑油となる。
あともう少し扱かれればイってしまう、というときに医者の手がペニスから離れてしまう。
「勃起力は十分ですね、次の検査にうつるのであちらに立ってください」
医者が指差したのは跳び箱のような台だった。
丁度腰の高さ辺りに穴が空いてある。
「あそこの穴にペニスを挿入して、セックスのように腰を振って射精してください」
「え、あ、あれにですか……!?」
「えぇ、所謂擬似セックスですね。あの台にはセンサがつけられているのでそこから色々な数値データを採取します」
「は、はぁ……」
言われるがまま士郎は台に近づき、まじまじとそれを眺める。
台を両手で掴むと、ゆっくりと腰を前へ突き出し穴へと挿入する。
「うっ、んっ……!!」
中はぬめり気をおびて暖かく、ほどよい締め付けが士郎のペニスに快感を与える。
「くっ……!」
「そのまま射精してしまってかまわないので動きはとめないでくださいね」
「わ、わかり、ました……。んっ、はぁっ……!!」
言われるがままに士郎は腰を前後に振り快楽を貪る。
久しぶりに与えられるペニスへの感触に、最初から激しく腰を振り続ける。
奥へ突っ込むと、ペニスが壁にぶちあたり尿道をえぐるように擦りあげられる。
中にはローションがぬってあるのか、抵抗なくペニス全体が締め付けられる。
グチュグチュと卑猥な音が響きわたり、穴とペニスの隙間から泡だった液体が漏れ出していく。
腰を振るたびに揺れる玉袋がパチンパチンと台にあたりそれも快楽になる。
貪るように前後に腰を振り続け肛門にキュっと力が篭る。
「んっはぁっ……、イ、イキそうです―――!!」
「いいですよ、そのまま出してください」
「んぐっ、で、でるっ!!」
ドピュ、ビュルルと穴の中に大量の精液が注ぎ込まれていく。
濃厚な液体が穴の中に満たされ周囲にイカ臭い匂いが広がっていく。
ハアハアと荒い呼吸をしながら締め付ける穴からペニスを引き抜く。
「んっ……!」
射精後の敏感な亀頭をなおも締め付ける穴から引き抜かれたペニスの先端からは粘り気の強い精液が垂れ流れている。
溜まっているためか、一度の射精では物足りないのか、いまだ固く勃起したまま臍につきそうなほどそそりかえっている士郎のペニス。
興奮と運動のため、体中から汗がしたたりおちている。
「……はい、ちゃんとデータは取れてるみたいですね。今日はありがとうございました」

>先端まですっぽりと被った皮さん
前立腺を弄られてイってしまうノンケは良いですよね!^-^
Re: 気になるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/09/04 (Mon) 21:29:40
普段のトレーニングを終えてシャワールームへと向かう。
汗を流しているとじんわりと体の奥から火照るような熱を感じる。
ズクンとペニスに疼きが走り一気に興奮状態に包まれていく。
原因はトレーニング中に差し入れされた飲み物に混入されていた興奮剤の効果だったが、もちろん隆二はそんなことには気づいていない。
あっというまに限界まで勃起し、今すぐにでも扱いて射精したいという欲求が膨らんでいく。
しかし、いくらシャワールームとはいえ、背後にガラスの一枚板があるだけの簡易的なものだ。
あまり長くシャワーを浴びていても不審だろう。
「くっ……ううっ……」
しかし、興奮剤の効果が強すぎるのか、我慢しきれなくなった隆二はついにペニスに握りしめ湯扱き始めた。
小さなペニスを手のひらで包み込み、こねくりまわすようにして皮ごと弄る。
勃起しても完全に皮をかぶったままの粗末な一物。屈強な肉体のため余計に情けなく見える。
黒々と生えそろった陰毛の中に埋もれるようにして頭を突き出している。
シャワーの音で喘ぎ声を消しながら射精に向かって一気に扱き上げる。
「んっ、あぁあっ……はぁっ……」
一心不乱に、ここがジムのシャワールームであることを忘れたかのようにギンギンに勃起し血管の浮き上がったペニスを強く西切り締める。
扱くたびに皮が上下し、ほんの少し亀頭が顔をのぞかせる。
肉体に見合わずとても小さなペニスを大きな右手で握りしめ扱き上げる。
真っ赤に硬く怒張した亀頭、引き伸ばされ張りつめた包皮をグチュグチュと上下する。
やっとのことでのぞいている鈴口からは透明な液体があふれ出し潤滑油となり隆二の快感を増長する。
身体をくねらせ快感に喘ぎ声をもらしながら絶頂へと近づいていく。
「くっ……イ、イクっ……イクッ……ああっ!!」
ビュルルっと強い勢いで噴出した精液の塊がシャワールームの壁へとぶち当たり張り付いていく。
ドビュっと音が聞こえるほどの勢いで大量の精液が、隆二が体をふるわせるたびに噴き上がる。
コンテスト前は禁欲している隆二は、たまりにたまった精液を興奮剤の影響もあり思う存分ぶちまける。
どこにたまっていたのかと思うほどの量をあたりにまき散らし、ようやく落ち着く隆二。
「はぁ……はぁ……、一体今日はどうしちまったんだ……。こんなところで……」
射精の余韻に浸りながら自分の体の異常に戸惑う隆二。
小さく縮こまったペニスの先端からは精液の残り滓が糸を引きながら床へと伝っている。
周囲に不審に思われないうちに隆二は精液を洗い流し急ぎ足でシャワールームを出ていった。
包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
URL:http://news.tokimeki-s.com/archives/mm15070101_zenrashuugoushashinerogazou.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
URL:http://gazounabi.com/archives/kawaii_av_girl_20150324.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
URL:http://bariero.com/archives/5332.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
URL:http://kboukn.blog.fc2.com/blog-entry-632.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ