Info of Asian Girls - アジアンおっぱい画像掲示板

現在の閲覧者数:

Legs-r-us

Office Beauties

脱いでる映画館

Teen Teasers

Nylon Teasers

Look - No Panties

エロログZ

海外女優アスリートセレブヌード

Sexy K-POP Girls

Sexy 韓流中毒

アジアの街角セクシー

韓流RCクイーン

男の韓国エンタメブログ『MK』

GALLERIA -アイドル画像速報-

むっつりスケベのえっちな画像

GAZOMAX

放送事故ナビ

日本韓国セクシー写真

韓国芸能のセクシー写真

えろ画像専門精子工場

エロエロ外国人速報

SEXY BLONDE CLUB

絶対フェチ

素人エロ画像.見る

えっち膳屋

パンティーセレクション2

ギャルのおっぱい画像

コスプレエロ画像の虜

コスプレブログが気になる

画像ナビ

世界の美少女ヌード

働く女性画像掲示板OL

日刊エログ

エロ画像まとめたった

スキャンダラスな光景

エロ画像マン

おっぱいと乳首ブログ

おっぱいさん

妄想倶楽部

この画像エロすぎ

エロガゾー・ファクトリー

ひめギャルニュース

エロ美女!えっちな女の子

グラビア画像掲示板

OLエロ倶楽部

裸裸裸と縛縛

オナネタ速報

コスプレ画像掲示板

女神ちゃんねる

エッチ画像まとめ

おっぱいの楽園

エロ画像ボッキーズ

おまんこエロ画像

セクシーヌードを探せ

お宝エロ駆け込み寺

セクシーニュース24

エロ画像が見たいんだ

スグヌク

フル勃起ちゃんねる

おっぱい画像掲示板

W・T・F

盗撮動画

パンチラ胸チラ盗撮大好き

エロ画像の助

エロ画像すももちゃんねる

エログチャンピオン

エロ画像ニュース

エロ写真コレクション

エロ画像★マニアⅡ

OLちゃんねる

エロの境界線

素人エロ写メ画像

極抜きライフ

とりちゃんねる

巨乳おっぱい大学

おっぱいパイパイ

フェチ無双外伝

ふにふに

エロ画像090i

世界の盗撮動画像

盗撮せんせい

白人熟女動画

白人熟女画像掲示板

白人OL画像掲示板

海外アダルトサイト
事情

海外美女サイト
トップリスト

サイト情報画像
掲示板

盗撮パンチラshot

アップスカート掲示板

新着ブロンド動画

クリームパイ・ワールド

Blonde Beauties

ミニスカート・
パンチラ画像掲示板


AV女優アートヌード
画像掲示板

中出しおまんこ
画像掲示板

巨乳モデル画像
掲示板

白人美女着衣マニア
画像掲示板


タイ、中国、韓国などアジアンビューティーの画像掲示板です。

アダルト無修正 韓国 コリアン K-POP アイドル 流出 プライベート SEX 裏接待

[Information of K-POP]
Powered By 画RSS


[K-POP情報ブログ・サイト]
Powered By 画RSS

人妻画像掲示板盗撮パンチラ画像王露出画像掲示板アイドル画像掲示板
盗撮画像掲示板パンチラ画像掲示板フェチ画像掲示板コスプレ画像掲示板
エロ画像掲示板素人画像掲示板綺麗なお姉さん画像掲示板レースクイーン画像掲示板
SM画像掲示板グラビア画像掲示板中華美人女子高生画像掲示板
みんなのエロ画像魅惑のパンティー画像の王国 すけべちゃんねる

アクセスランキング

セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/12/04 (Sun) 23:16:42
おっぱいにモザイクかけられながらモータースポーツ番組に出演する韓国人モデル
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-587.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:20:17
寄せて上げてブラの広告モデルを務めるLee Ji Na
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1432.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:23:05
スリットから美脚覗かせながらファッションショーを見に来るAOAヘジョン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/48976468.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:25:56
レースクイーン セクシー画像
URL:http://ginnoono.blog.fc2.com/blog-entry-1631.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:38:55
2016ミス・ワールド・ユニバース・コリア選抜大会でチョ・セフィさんが優勝
URL:http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/48733148.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:42:15
見逃してた韓国美女
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12220098593.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:45:27
STYLENANDAのモデルさんがタイプ過ぎる件について
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12173927742.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:48:15
韓国美女達が皆好きな韓国女優さん
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12194543177.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:51:11
韓国美女ゴルファー図鑑 ~2016年度版~
URL:http://kagami0927.blog14.fc2.com/blog-entry-2586.html
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/12/06 (Tue) 20:34:16
「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。



Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/19 (Thu) 19:05:12

「今日の体育は教室でする。
女子はとなりの6年2組へ、男子はこのまま残るように」
田中先生の言葉に、体育を楽しみにしていた男子たちは「えー」とがっかりしていた。
でも、体育の嫌いな僕は内心ほっとした。
ドッジボールでは顔面に球をうけて鼻血を出したし、
徒競走をしても途中で転んでひざをすりむいたし、
体育の時間は生傷絶えない運動オンチなのだ。
それにしても、一体男子だけ集めて何をするんだろう…。
僕は期待と不安でドキドキしていた。

6年2組の男子が教室に入ってきて男子だけ30人。
いつもと違う雰囲気になにか異様な感じがして、みんなはざわついていた。
「さあ授業をはじめる」
田中先生が話し始めるとみんなは静かになった。
田中先生は今年先生になったばかりでやさしくてかっこよかった。
運動オンチの僕にも
「がんばろうな」といつも励ましてくれて、
一人っ子のぼくにはお兄さんのようにも思えた。
「さて、6年生にもなると人間の体は大人に向かって変化し始めていくんだ。
今日はそのことを勉強しよう。
そのまえに、最近先生は勉強して催眠術をかけることができるようになった。
はじめにそれを披露しようと思うんだけど…
誰かかかってみたい人はいるかい?」
先生の話しに戸惑いを覚えたみんなだったが、
好奇心からか何人かが手をあげた。
「それじゃあ、吉原君、前にでてきてくれないか」
吉原君がみんなの前にうれしそうにでていった。
吉原君は僕のクラスのリーダー的存在で
ユーモアがあって人気があった。
それに、今年の春くらいから急に体が大きくなって声変わりもしていた。
だからいつもみんなから「アニキ」とよばれ一目置かれていた。

先生は吉原君を椅子に座らせ、そして静かにゆっくりと話し始めた。
「さあ、目を閉じて。
君はだんだん気持ちがよくなって体が軽くなる。
さあ、鳥のように羽ばたいてみよう」
先生が吉沢君に語り掛けると、吉沢君はゆっくりと、
とまどいながら両手をひろげて鳥のように動かし始めた。
「そう、そうだ。さあ、もっと大きくはばたこう」
吉沢君はさっきよりも大きく両手を動かした。
いつもの笑顔の吉沢君ではなくて、眠っているようだけど、
何かにとりつかれたような、そんな表情をしていた。
「さあ、いよいよ飛び立とう。体はどんどん軽くなってふわりと舞い上がる」
吉沢君は軽やかに椅子から立ち上がり、
教室のなかを鳥のように羽ばたきながら、走りまわった。
みんなはびっくりしながら吉沢君をみていた。
「吉沢君、こっちへもどっておいで。そして今度は犬になろう」
先生はそういって手をパンと叩いた。
吉沢君はまた前に戻り、今度は四つんばいになった。
「さあ、散歩にいこう」
先生が声をかけると
「ワンワン」と吉沢君は言いながら四つんばいのままで歩き出した。
そして舌をダランと出しながら「ハアハア」と息を荒くした。
教室を一周すると先生は
「さあ今度は体の力が全部抜けてしまう」といって手をパンと叩いた。
すると吉沢君は急に体がグニャグニャになってその場に倒れこんでしまった。
顔の筋肉も緩んでしまって口は半開きでそこからはよだれが流れていた。
吉沢君はいつもさわやかな笑顔で人気があるので、
こんな姿を見せることはなかった。
だから僕は本当に吉沢君が催眠術にかかっているんだとわかった。

田中先生は今度はみんなにむかって
「それじゃあ、本題に入るとしよう。今日の勉強は体の変化だったよね。
でもこのことは話しをしたり、絵でみたりしてもよくわからないと思うんだ。
だから、今日は吉沢君の体で勉強してみたいと思う」といった。
「さあ、吉沢君、立ってごらん」
先生に促されて吉沢君はゆっくりと立ちあがった。
「それでは吉沢君。なんだかとても暑いね。
さあ、がまんしないで上半身裸になってしまおう。」
先生にそう言われて、吉沢君はトレーナーを脱ぎ始めた。
「さあ、恥ずかしがらないで。シャツも脱いでしまおうよ」
吉沢君は一気にシャツを脱いで上半身裸になってしまった。
みんなは「アニキ」の上半身を興味深そうに眺めていた。


「吉沢君、顔を上げて。みんな喉のところを見てごらん。
なんだか硬いものが飛び出しているだろう。これが喉仏だ。
これが出てくると、女の子のような高い声から大人の低い声にだんだん変わっていくんだ。
これが大人の体への変化の一つなんだ。
それじゃあ今度は両手をあげてごらん」
吉沢君がゆっくりと手を上げた。
吉沢君のわきの下にはうっすらと毛が生え始めていた。
「さあ、よくみてごらん。吉沢君には腋毛が生えてきているね。
これも大人の象徴だよ。みんなもはえてきているかい?」
何人かが恥ずかしそうに手をあげた。
「なにも恥ずかしがることはない。みんな生えてくるんだ。
先生だって生えてる。だから吉沢君のように堂々としていよう。」
と先生はいった。
「さあ、こんどは腕や胸の筋肉をみてみよう。
吉沢君は少し筋肉がついてきているね。
もう少し大きくなると筋肉がついてたくましくなってくる。
男の魅力になるんだよ。それではこんどは下半身の変化についてみてみよう。
吉沢君、ズボンに火がついているよ。早く脱がないと火傷をしてしまう。」
吉沢君はあわててズボンを脱いだ。
トランクス1枚になった吉沢君をみて先生は楽しんでいるように見えた。
「吉沢君の下着はトランクスなんだね。
大人になると下着にもおしゃれしたくなるんだよね。
ボクサータイプのブリーフやビキニをはく人もいる。
先生はぴったりとしていて気持がしまるからブリーフがすきなんだ。」
そんな話しをしている間も吉沢君はうつろな表情でトランクス姿で立ちすくんでいた。
「それでは、いよいよ体の最大の変化を見てみよう。
吉沢君、トランクスを少し下げてみて」
吉沢君は恥じらいも無くトランクスを少し下ろした。
みんなは食い入るように吉沢君を見ていた。
トランクスをおろしたところには草むらが広がっていた。
「大人になると、ここに毛が生える。陰毛というんだ。
大体みんな位の年になると生えはじめてくるんだよ。
先生は小学校5年のときに生えた。
でも今生えていないからといって心配することはない。
個人差があるからね。吉沢君は結構はえているね。
みんなははえているかい?」
先生の質問に半分くらいの人が手を上げた。
吉沢君の姿をみてみんなはだんだん恥ずかしくなくなってきたようだ。
「では吉沢君。トランクスを全部おろしてみよう。」
吉沢君はとうとうトランクスを全部脱いでしまった。
素っ裸になった吉沢君が堂々とたっていた。
「さあ、それでは吉沢君のちんちんを見てみよう。
ちんちんはペニスというんだ。
子供の頃のペニスは小さなつぼみのような感じだろう。
でも吉沢君のペニスはだいぶ大きくなっているね。
だれか定規で測ってみてくれないかい?」
いちばん前に座っていた2組の斎藤君が吉沢君のペニスに定規をあて
「10センチです」とこたえた。
「10センチか。6年生にしては大きいほうだ。
ペニスのサイズもひとそれぞれだからあまり気にしなくてもいいんだよ。」
吉沢君の大きさにビックリしていたみんなはほっとした表情をみせた。
「でも、吉沢君のペニスはまだ皮がかぶっているよね。
ちょっと先生が剥いてみるよ。」
先生は吉沢君のペニスを持ってゆっくりと皮を剥いて行った。
でもなかなか剥けず最後には勢いよく剥き上げてしまった。
吉沢君のペニスはさっきより大きくみえた。
いつも自分が見ているペニスとはちがい、先端がまっかにふくれていた。
「これが大人のペニスの姿だ。
この赤いふくらみは亀頭というんだ。
大人になると多くの人が皮が剥けてこうなるんだよ。
剥けなくても皮が反転できれば問題はない。
もひっぱても剥けない場合は手術したほうがいいんだよ。
皮がかぶっている状態は包茎というんだ。
ところで真田君、亀頭のところに何か白いものがないかい?」
真田君は前に出て行き、ペニスを手にとって見ていた。
「白いカスのようなものがついています。」と真田君は言った。
「ではそのカスを取って臭いをかいでごらん」
真田君は臭いをかいで
「く、臭い!チーズの匂いがする!!」といった。
先生は笑いながら
「それは恥垢といって、皮がむけていないとたまるんだ。
ペニスは大切なところだから、みんなも時々剥いて洗ったほうがいいんだよ。」
そういって先生は吉沢君んの恥垢をウエットティッシュでふき取った。
吉沢君は腰を引いてちょっと苦痛そうな表情をした。
「ところでみんな、ペニスは何をするためにあるんだろう」
先生の質問にみんなは
「おしっこをするためです」といった。
「そうだね、吉沢君、おしっこをしてみよう」
すると吉沢君のペニスからじょろじょろとおしっこが出てきた。
黄金色の液体が足を伝って床に広がって行った。
吉沢君はおしっこをしたにもかかわらず、全裸でつったったままだった。
「こういうふうにおしっこがでてくるよね。
でも、大人のペニスはもっと大切な役割があるんだ。
さあ、吉沢君、今君は女子の前に素っ裸で立っている。
きみのペニスは女子みんなにみられている。
でもよく見てごらん。女子も素っ裸だ。
おっぱいも結構大きくなってきているね。
毛がはえている子もいる。興奮するね。」
吉沢君には催眠術でぼくらが裸の女子に見えているようだ。
すると吉沢君のペニスがムクムクと大きくなってきた。
そして、多分もうこれ以上大きくならないだろう、
というような大きさ(18センチくらい)にまでなった。
「すごく大きくなったね。この現象を勃起というんだ。
興奮したり、嫌らしいものを見たとき、
それに、朝起き掛けの時にもこうなることがあるんだよ。
先生も毎日大きくなっているんだよ。」
僕はかっこいい先生の勃起したペニスを想像して興奮してしまった。
気づくと僕のペニスも勃起していた。
先生は吉沢君のペニスの硬さを確認しながら
「カチカチだ。誰か触ってみるかい?」といった。
僕は思わずてを上げてしまった。
「それじゃあ伊藤君、吉沢君のペニスを握って上下にしごいてごらん。」
先生に促されて僕は吉沢君のペニスを握った。
そしてしごき始めると、吉沢君は「はあはあ」と息を荒くした。
「みんな、前に来て吉沢君の亀頭を見てごらん。
透明な液体が出てきただろう。
これはね、カウパー腺液といってね、それだけ吉沢君が興奮している証拠なんだ。
先走り、ともいうんだけど、吉沢君はいま最高に気持ちいいはずなんだ。」
先生の解説にみんなは「へえー」と感心した。
僕がペニスをこすり続けていると、吉沢君は「ああん…」と声を上げ始め、
ますます息を荒くしていた。
僕が吉沢君を気持ち良くさせているんだ、という感じがした。
まもなくすると、吉沢君は「ああっ」と小さく叫んで、
ひざをがくがくと振るわせた。
その瞬間、ペニスの先端から
「ドピュッ、ドピュッ」と白いドロッとした液体が飛び出した。
それは何回も何回も飛び出し、教室の床を汚した。
そしてそれは校庭に植えてある栗の花の臭いがした。
「すごくたくさんでたね。
この白い液体を出すことを射精というんだ。
この白い液は精液といって、この中に精子という子供作りのための種がはいっているんだ。
この精子はたくさん作られているので、
今のようにしごいて時々出してやらなければならない。
そのことをオナニーというんだ。先生は毎日オナニーしているんだよ。」
と先生は恥ずかしげもなくいった。
いつのまにか吉沢君のペニスは元の大きさにもどっていたけれど、
亀頭は露出したままだった。
吉沢君の顔を見るととても気持ちのよさそうにしながらも、
相変わらず催眠術によって先生に支配されているからか、
うつろな目をして突っ立ていた。
「こどもをどのようにして作るかはまた次の機会に話しをしよう。
では、大人になったからだを皆に見てもらおう。
吉沢君、先生の服をぬがしてくれないか。」
先生が吉沢君に指示すると、吉沢君は裸のまま、先生の服を脱がしはじめた。
ジャージの上着をはぎ、Tシャツを脱がすと、先生のたくましい上半身が見えた。
腋毛はもじゃもじゃに生え、胸毛もうっすらと生えていた。
そして胸には筋肉がたくましくついていた。
皆は食い入るように先生の上半身裸をみていた。
吉沢君は今度はジャージのズボンを下ろした。
先生のブルーのビキニパンツは大きく膨らみ、かなりもっこりしていた。
ビキニの前はぬれていて、くろい染みがあった。
僕は始めそれが何かがわからなかったが、授業を思い出して、
それが先走りなのだろうと思った。
ついに吉沢君は先生のビキニを脱がした。
先生のペニスはもう勃起していて、ビキニを脱がすとブルンと跳ね返った。
先生のペニスは亀頭が露出していて、吉沢君のとは違い、亀頭が黒ずんでいた。
吉沢君に脱がされて全裸になった先生は
「これが大人の体だよ。さあ、みんな、さわりにおいで。」
先生がそういうと、みんなは勢い良く先生の周りに集まり、
体をさわり始めた。
のど仏を触るもの、胸をもむもの、
腋の臭いを嗅いだり腋毛をひっぱたりするもの、
そして、先生の勃起したペニスには多くの人が群がり触ったりしごいたりした。
吉沢君だけはまだ全裸のまま立っていたけど…
吉沢君と同じように、先生はだんだん息を荒くし、
亀頭からは先走りの液が糸を引いていた。
あふれるように先走りがこぼれ落ちていた。
先生は突然「ああっ、イクッ、イクッ」
といったかと思うと全身を大きくゆらして、射精した。
吉沢君の精液よりももっと多く、また勢いもあったので、
ペニスのそばにいた皆の顔にかかった。
さっきよりも栗の花の匂いがきつかった。
さあ、みんなも裸になってみよう。
先生が大人になっているかどうか確認してあげよう。」
みんなは吉沢君の催眠術にかかっているのをみていて、
知らないうちに催眠術にかかっていたようで、
いっせいに服を脱ぎ始めた。
ぼくはどういうわけかかかっていなかったが、
先生にあやしまれると困るし、先生に触ってもらいたかったので、
ためらわずに服を脱いだ。
「さあ、服を脱いだら前に並んで!」
先生が号令をかけると、30人全員が素っ裸になり一列にならんだ。
先生はひとりづつペニスを触ったり、腋毛や陰毛が生えているかを確認しはじめた。
陰毛がはえているのが21人、腋毛が生えているのが15人、
ペニスは2人だけが剥けていた。
「さあ、みんな、二人組になって、お互いのペニスをしごき合おう。
それから、おいしい飴の味がするからペニスをなめてみよう。」
先生がそういうと、
みんなは組みになってお互いのペニスをしごいたりなめあったりした。
ペニスは飴の味がしなかったが、
催眠術にかかっているみんなはおいしそうにほおばっていた。
30人全員が勃起し、そのうちあちらこちらで射精した。
吉沢君も2回目なのに大量の精液を放出していた。
僕はとなりの加藤君ににぎられて、あっというまに気持ち良くなって発射した。

「さあ、みんな、服を着て。チャイムがなったらみんなの催眠術はとける。
皆が裸になって射精したことは忘れてしまうが、
ここで勉強したことはわすれない。いいな。」
みんなは服をきて席についた。
やがてチャイムがなり、みんな何事もなかったように休み時間にはいった。
でも、僕と先生だけは、皆の体の秘密をしってしまったのだった。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/09/25 (Sun) 22:31:15
mamamoo…ソウルガールズコレクション
URL:http://ameblo.jp/spacfly/entry-12203275495.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:33:06
TWICE 多分新ヘアーのナヨン
URL:http://persnsd2ne1.blog.fc2.com/blog-entry-1768.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:36:54
おっぱいモリモリビキニ姿でビーチサイドに現れるKim Da On
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1362.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:41:05
アミアミの下着丸出し衣装で大学のイベントに出演するNINE MUSES
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/48399061.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:45:46
巨乳をアピールしながら曲を流す韓国のおっぱいDJ
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-571.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:49:20
週刊「K-POP脚線美人」vol.03 Stellar編
URL:http://new-world-47ft.sblo.jp/
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/09/30 (Fri) 22:38:37
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/19 (Wed) 22:44:25
「悠斗君、明日、私の家へ遊びに来ない?」
 コンビニを出たところで、後から追いかけてきた、アルバイト店員の香織に声を掛けられた。
 大学生の香織は、美人で、客扱いも良く、店の人気者だった。
 突然、きれいなお姉さんから声を掛けられて、高2の悠斗は、赤くなりながら
「え~っ、何なんですか」
 と、戸惑ったが、何か分けありげな香織の様子と、香織にあこがれの感情を抱いていた悠斗は、夏休みで退屈していたこともあって、
「良いですよ」
 と、返事をした。
「わー うれしい。ちょっと相談したいことがあるの。10時頃待ってるわ。これ地図よ」


 翌日、悠斗は、自転車で10分ほどの香織の家を訪れた。
 住宅街の中にある香織の家は、堂々とした古民家風の家だった。
 通された座敷は、庭に面して、南側と西側にL字型の廊下が付いた角部屋で、風通しの良い明るい座敷だった。
「一人なんですか?」
「今週はね」
 父親は、商社の海外駐在員で、母親は、年に数回、夫の元に1週間ほど行くそうで、その間は、広いお屋敷に一人暮らしをしているのだという。


「それで、話って何ですか」
 美味しいコーヒーをご馳走になりながら、悠斗はたずねた。
「今からお話しすることを、絶対に、他人に言わないって約束してくれる」
「分かりました。約束します」
「うれしいわ。コンビニに来る男の人の中で、悠斗君が、一番まじめで、頼れるって思ってたの」
 あこがれの香織さんから、頼られていると言われて、舞い上がった悠斗は、何でもしてあげようという気になった。


「私ね、小説家を目指しているの」
 しかし、お嬢さん育ちで、経験不足で書けないことがあり、ある体験を手伝って欲しいのだと、香織は訴えた。
「そんなことでしたら、喜んでお手伝いします」
「でも、ちょっと恥ずかしいことや痛いこともあるので・・・・」
「平気ですよ。何でもやりますから」
 有頂天になった悠斗は、良いとこを見せようと、力が入ってしまった。


「じゃあ、これ見てくれる」
 香織が取り出した本を見て、悠斗はびっくりした。それは、SM誌やらSM写真集だったからだ。
「こっこれって・・・・」
「私ね、こういう小説を書きたいの」
「それで・・・」
「で、私をこういう風にして欲しいの」
「そっそんなこと・・・・でっ出来ません」
 香織を裸にして、縛って、鞭で叩いて・・・・・想像しただけで、悠斗は、真っ赤になってしまった。


「そうよね、悠斗君はまじめだから、ちょっと無理なお願いだったかしら」
「・・・・・・」
「若い男女が、悪い人に拉致監禁されて、嫌らしいことをされるというストーリーなの」
「・・・・・・」
「それじゃあ、今日は、私が悪人役で、あなたを虐めることにしましょう」「それを参考にして、明日は、あなたが悪人役で、私を、この写真のようにするっていうのはどうかしら」
「・・・・・・」
「そうしましょう。さっき『何でもやりますから』って、言ったわよね」
 そこまで言われては、悠斗も、断ることは出来なかった。


(2)

「どうすれば良いんですか」
「そうね、そこの柱のところに立って、両手を後ろに回してくれる」
 南側と西側の障子を開け、座敷と廊下の境にある柱に、悠斗を立たせると、
 香織は、後ろに回した両手首を、ロープで縛り、胸や腹、足首も柱に固定した。
「はい、これで悠斗君は、悪人に監禁されました」「これから、嫌らしいことをされます。覚悟してね」
 (嫌らしいことって何だろう、ひょっとして・・・・・)、小学生の時、D太にされた屈辱の思い出が、甦ってきた。


「最初は、裸よね」
 (やっぱりそうだったか)
「香織さん、お願いです。裸になんかしないで下さい」
「何言ってるのよ。『何でもやりますから』って言ったでしょう」「悪い人に誘拐されたら、逃げられないように裸にされるのが常識よ」
「でも・・・」 
「良いから良いから」「始めるわよ」
 沙織の手が、悠斗のTシャツをまくり上げ、上半身を半裸にして、ズボンのベルトを外した。


 ズボンを膝上まで下ろして、
「あら、白いブリーフなの、高校生にもなって、可愛い!」「さあこれを下ろすと・・・」
「香織さん、お願いです、お願いです。ここまでにして下さい」
 鳴き声になった悠斗の哀願を無視して、最後の1枚が、脱がされた。
「見ないで見ないで!」「やだー!」「恥ずかしい!」
 と叫んだが、あこがれの人香織に、一番見られたくないものを、見られてしまった。


「ふーん 包茎なんだ」「陰毛もまだ薄いわね」「ちょっと小っちゃいかな」
 短小・包茎と、恥ずかしい部分を、あからさまに言われても、隠す術はなく、悠斗は、全身を真っ赤にして、悶えるだけだったが・・・
「でも、私、可愛いのが好きよ。それに、皮被ってる方が良いわ、大人の露出したのは嫌いなの」
 と言う言葉を聞いて、ちょっとホッとしたが、
「ここで、記念撮影をしましょう」「この後も、何枚も取るから覚悟してね」
 と言われて、再び、激しい羞恥に襲われた。


「お願いです」「止めて、撮らないで」
 の声もむなしく。シャッター音が鳴り響いた。
 柱に縛り付けられて、胸までまくり上げられたTシャツ、膝まで下ろされたズボンと下着、全裸よりも恥ずかしい格好にされて、その恥ずかしい姿を撮影された。
 全身をカシャ。下半身をカシャ。性器をアップでカシャ。ペニスを摘ままれてカシャ・・・・
 縛られて、裸にされ、見られ、写真に撮られ・・・猛烈な羞恥心が、悠斗の脳髄を駆け巡った。
 その羞恥心が、興奮を呼び、乳首を立たせ、性器を勃起させた。
「あーら、もう勃っちゃったの」「まだ早いわよ」「それは素っ裸になってからにしてね」


 一端、ロープが解かれ、すべての衣類がむしり取られ、丸裸にされて、改めて、柱に縛り付けられた。
「これじゃあ、ここがよく見えないから」
 と言って、香織は、先端に拘束具の付いた棒を取り出して、
「足を開いて、もっともっと・・・・・」「叩かれたいの、・・・・・鞭で叩きましょうか」
 しぶしぶ開いた両足を、大股開きに固定して、逆Y字型の縛りが完成した。
「わー、良い格好になったわ。これで、どこでも好きなところ弄ることが出来るわね」
 素っ裸にされて、大股開きに縛られて、じろじろ見られて、写真に撮られ・・・・・再び羞恥が駆け巡り、股間が、


「また勃ってきたわ。悠斗君、君ってMの気がありそうね」
「そっそんなもの・・・・」
「間違いないわ、あなたは、Mよ」「それよりも、目を開けて周りを見て」
 錯乱して、頭に血が上っていた上、恥ずかしさから目をつぶっていたため、気づかなかったが、前とは逆に、庭の方に向かって縛られていたのだ。
「え~~~~!」
 驚きで、言葉が出てこない。もし、誰かが庭に入ってきたら、丸見えになってしまうからだ。
「香織さんお願いです。もう勘弁して下さい。恥ずかしい」


「恥ずかしい、恥ずかしいと言いながら、どうしてここが立つの」「マゾであることを認めれば、考えても良いわ」
「そんなこと言えません。お願いです、お願いです、縄を解いて下さい」
「ギャーギャーうるさいわね」「猿ぐつわをしましょう」「認めるまで、このままでいなさい」「私ちょっと用事があるから」
 ポールギャグをくわえさえて、香織は、部屋を出て行った。
 残された悠斗は、誰かが庭に入ってきたらどうしようと、おろおろしていた。
 突然、チャイムがピンポーンと鳴った。誰か来たらしい。インターホーンに向かって、香織が返事をした。
「庭の方へ回ってくれない」
 (え~~~!人が来る)(見られてしまう) 悠斗の大脳に熱いものが駆け巡った。


 庭にセーラー服を着た女子高生が入ってきた。それを見て、悠斗は驚愕した。その子は同級生の彩佳だったからだ。
(どうして、彩佳さんが来たの????)
 全校1・2を争う美少女の彩佳に、素っ裸で、大股開きに縛られて、どうぞここを見て下さいというポーズをとらされている上に、ギャグをかまされて、よだれを垂らしている惨めな格好を、見られる。
 身をよじって、逃げようと焦っては見たが・・・・縛めは厳しく、身動き出来ず・・・・・、   どんどん、彩佳が近づいて来る!!



 ガラス戸越しに、縛られている悠斗を見つけた彩佳が、ガラス戸を開けて、
「悠斗君、悠斗君でしょう?」「どうしてこんなところで、縛られて・・・・」
 (見ないで見ないでお願い)と叫んでも、言葉にならず、屈辱的な姿を、彩佳に晒すだけだった。

 そこへ香織が戻ってきた。
「彩佳、参考になった?」
「はいお姉様、とっても」
(えっ?何々・・・???? お姉様って????)



(3)

「びっくりしたでしょう。ネタばらししましょう」
「私たち従姉妹同士で、小さいときから、一緒に育ったので、お姉様・彩佳って呼び合っているの」
「で、彩佳が、私に、とんでもないことを頼みに来たのよ」
 それは
1.写真集のように、裸で縛られて、嫌らしいことをされいるのを見たい。(出来れば、男の子がされているのを見たい)
2,嫌らしいことをされたい。
3.男の子に、その嫌らしいことされてるのを、見てもらいたい。(出来れば、その子とお姉様と一緒になって、嫌らしいことをして欲しい)
4.嫌らしいことを、その子と一緒にされたい。
 というものであった。


「それで、いろいろ聞いてみたら、悠斗君が良いって言うのよ」「で、あなたを誘ったわけ」
 さらに、彩佳は、最初から隣の部屋にいて、ふすまの隙間から、すべてを見ていたのだと明かされて、悠斗の気持ちも次第に収まっていった。
(彩佳さんが、こんな事に興味があったんだ。Mだったんだ。見られたいのは彩佳さんの方だったんだ。彩佳さんが丸裸にされ、縛られて、嫌らしいことをされるのが見られる・・・・・・彩佳さんを裸にして、嫌らしいことをすることが出来る)
 再び勃起し始めたのを、めざとく見つけて
「それじゃあ、Mであることを認める?」
 この後、彩佳が虐められるのを見たり、一緒に辱めを受けることの条件であれば、認めないわけにいかなかった。
「はっはい」


「それじゃあ、奴隷の誓いをしてもらいましょう」
 立ち縛りから解き放された悠斗は、後ろ手に縛り直されて、首に犬の首輪をはめられ、その鎖を彩佳に引かれて、香織の前に跪いた。
「じゃあ、宣誓しなさい」
「わっ私悠斗は、奴隷として香織様にお仕えします」
「彩佳にもよ」
「はっはい」「私悠斗は、奴隷として香織様と彩佳様にお仕えいたします。悠斗は、裸にされ、縛られて 恥ずかしいことをされたり虐められたりするのが大好きなマゾです。どうか、お好きなように虐めて下さい。お願いします」
 二人の美女の前に、一人だけ丸裸にされ、屈辱的な犬の首輪を嵌められて、跪いて、何度もダメ出しされて、宣言が終わった。


「ご褒美に、これあげるわ」
目の前に出されたものは、A4サイズの写真だった。
「わーーー嫌だーー!嫌だ嫌だ」
 悠斗が絶叫したのも無理はなかった。真っ裸で逆Y字型に縛られペニスを怒張させている悠斗の恥ずかしい写真だった
「よく撮れてるじゃない。彩佳もそう思うでしょう」
「はい、素敵ですよね」「私もこんな風にされるのかしら・・・・」
「ご希望ならば、そうしてあげるわ」「今日は予行演習だから、次へ行きましょう」
 (と言うことは、今までされたことのいくつかは、後で、彩佳さんも同じ事をされるのだ) 悠斗の胸は高鳴った。


「この写真を見ると、ここんところが邪魔でしょう」
「そうですね、ない方が、ここと似合うと思います」
「じゃあ剃毛しましょう」
(えっ テイモウってなんだ)
「あのー、テイモウって」
「え~剃毛を知らないの、悠斗君って純情なんだ」「ここの毛を剃ることよ」
「そっそんな 恥ずかしい」
「だってあなた、包茎でしょう。包茎には、陰毛がない方がお似合いよ」「その方が可愛いじゃない、ねえ、彩佳」
「はいお姉様、悠斗君には、可愛らしい男の子でいて欲しいわ」


 悠斗は、後ろ手のまま畳に仰向けに寝かされ、膝を曲げ足首と太ももを合わせて縛られた(正座の足の形で縛られた)。
 そして・・・・・ 両膝に付けられたロープが左右に引っ張られた。股間を見られまいと、懸命に頑張ったのだが・・・・
「止めて下さい!嫌です!お願いです! やだ~~~~!」
 絶叫しても、二人の力には勝てず、大股開きになって、M字縛りが完成した。
「ご開ちーん」「あーら 良い格好になったわ。恥ずかしいでしょう」
 素っ裸にされて、縛られ、転がされて、どうぞお好きなように嬲って下さいと言うように股間をさらけ出され、女二人に上から貶んだ目で、見下ろされるという屈辱に、股間は
「あれ、やっぱり悠斗君はMなんだ。大きくなってきたわ」


「彩佳、剃ってみる」
「はい」
 シェービングクリームが塗られた。
「彩佳さん、お願いです。剃らないで下さい。恥ずかしい」
 悠斗には、剃られることよりも、彩佳に、勃起した性器を間近に見られたり、触られたりすることの方が恥ずかしかった。
「悠斗君ごめんね」「彩佳、もじゃもじゃしたの好きじゃないの、すべすべにきれいにしましょうね」
 そうう言われると返す言葉もなかった。
(ああ、彩佳さんに見られている。触られている。あ~~っペニスを触られた。握られた。持ち上げられて裏を見られた)悠斗は悶えに悶えた。
「はい、終わりました」「見てみる?」
 姿見が運ばれてきた。屈辱的な全身の姿に、悠斗は愕然とした。それは、悠斗の想像を遙かに超えた恥ずかしい姿だった。
 真っ裸にされ、蛙の解剖のように股を開かされ、縛り付けられ、陰毛を剃られて、子供のようにされた股間に、ペニスが勢いよく立っている。何という恥ずかしい姿だ。


「最後は、射精ね」「彩佳は、男の人が精液を出すとこ見たことないでしょう」
「はい」
「じゃあ 悠斗君良いわね」
「そんな恥ずかしいことは・・・・・お願いです。止めて下さい」
「何言ってるのよ。さっき『恥ずかしことが好きなマゾです』って言ったじゃないですか」「それに、こんなに立っちゃって・・・」
「彩佳、ここを、こう握って、ゆっくりと前後に動かして。仮性包茎だからやりやすいでしょ」
 彩佳の手が、ペニスを扱き始めると、香織の手が乳首や脇腹を這い回り、耳に息を吹きかけながら
「恥ずかしいわね。一人だけ丸裸にされて、縛られて、一番恥ずかしいところを、私たちに見られて、いじくられて・・・」
 あっという間に、限界が来た。悠斗の大脳に火花が走り、
「出ちゃう出ちゃう!!見ないで見ないで!!彩佳さん!!   見ないで~~~!!!」
 大絶叫とともに、牡の印が、噴出された。



(4)

「次は、彩佳の番ね」「悠斗君は、しばらくここで待ってなさいね」
 また、柱に立ち縛りされた。
 悠斗は慌てて
「香織さん、お願いです。何か着せて下さい、(でないと、彩佳さんが裸にされて縛られたら・・・また、勃つのが見られてしまう。 恥ずかしい)
「そう、じゃあこれにしましょう」
 取り出したのは、真っ赤なビキニの水着だった。


「そんなの嫌です」
「うるさいわね。縛ったロープを解くのは面倒でしょ。これなら・・・」
 言葉通り、簡単に、ボトムを履かされた。
「あら、似合うわ。ついでだから、トップも付けようっと」「彩佳、どう、結構良い線いってるわね」
「そうですね。悠斗君、小柄で痩せるし、長髪だから、女の子になったみたい」
「そうね、これからは、悠子さんて呼ぶことにしましょう」
 突然のことに、呆然としていた悠斗は、後で、写真を見せられて、二人の言葉を実感させられた。
 今まで、気づくことのなかった、心の奥底に潜む甘美な世界への入り口が開き始めたようだ。(女装も悪くないかも・・・)


「じゃあ、脱いで」
「恥ずかしいわ。悠斗君じゃなかった、悠子さん、あんまり見ないで下さいね」
 彩佳は、セーラー服の上下を脱いだ。下は白のビキニだった。
「あーら、用意が良いわね」
「そっ そんなつもりじゃあ・・・」
「最初は、そのままで良いわ」「両手を後ろに回して」
 高手小手の縛りが完成した。


「どお 初めて縛られた感想は?」
「これだけなのに、身動き出来ないって感じです」「悪い人に捕まえられると、こんな風に縛られて・・・・」
「そうよ、その後、嫌らしいことを、いっぱいされるのよ」「嬉しい?」
「はい、・・・・ お姉様、おっ お願いします」
「さっきは、悠子さんを奴隷にしてしまったから、そのお詫びをしましょう」「こんな台詞はどうかしら」
 カンペを作って、彩佳に示して、悠斗の前に跪かせた。
「悠子さん、さっきはごめんなさい。お返しに、彩佳が奴隷となってお仕えします。彩佳はマゾっ子です。裸にされて縛られて、イヤらしいことされるのが好きなんです。お姉様と一緒に、私を虐めて下さい」


「それじゃあ、ここに来て」
 悠斗の縛られている柱の前で、彩佳の両手を、頭上の梁に用意しておいた滑車にロープを結んで引き上げ、足首を、さっき悠斗に使った棒で固定し、X字縛りが完成した。
 二人は、2mほどの近い距離で向かい合うことになり、相手を見たい気持ちと、近くで見られる恥ずかしさが交差して、羞恥心が高まった。


「最初は裸ね」
「お姉様 イヤです。裸にしないで下さい」
「何言ってるの、たった今、裸にされて縛られてイヤらしいことされるのが好きと言ったでしょう」
「でも」(悠斗君に、こんなに近いところから見られるのは・・・・)
「さあ、悠子さんに、見てもらいましょう」
 トップが外されて、まだ未熟の乳房が露わにされた。
(わー、きれいなバストだ。大きさもほどほどで良い感じ、乳首もきれいだ!!!)
「悠子さん、気に入ったみたいね」


「次は、ボトムね」
「お願いです。お姉様、ここまでにして下さい。裸になるのは・・・・」
「さっき、悠斗君の真っ裸を見たんだから、あなたも見せないと」
「いや~~~!! 悠斗君見ないで、見ないで!!!」
 悲鳴と一緒に、ボトムがむしり取られ、悠斗の目の前に、恥ずかしい姿が晒された。
 覚悟していたとはいえ、同級生の男の子に、全裸姿を見られる羞恥に、彩佳は、全身を真っ赤に染めて悶えていた。
「どお、悠子さん」
「すっすっ 素晴らしいです」
 素っ裸にされた美少女の悶え、ふくらみ始めた乳房、ほっそりとしたウエスト、まだ未熟なヒップとその中心の和毛、かすかに覗いた亀裂・・・・
 呆然と見ていた悠斗に


「じゃあ、悠子さんも裸になって、悠斗君に戻りましょうか」
「え~~~ そんな!」
「綾香だけ、真っ裸では可哀相でしょ」「友達なんだから、一緒に、同じ格好になりましょうね」
 4本の結び目が解かれて、ビキニが外された。
「さあお互いに、よく見なさい!」
 2mほどの近い距離で、全裸の二人は、おたがいの姿を見せ合うことになったが、想像以上の恥ずかしさが、二人を襲った。
 裸で縛られるのは、一人だけでも恥ずかしいのに、目の前に、もう一人が裸で縛られている。
 それを見ると、自分がそのような恥ずかしい格好にさせられていることが、改めて意識させられ、二倍の羞恥心が生まれる。
 さらに、目の前の相手が、恥ずかしさで悶えるのを見ると、その感情が伝わって・・・・ますます羞恥心が高まっていった。


「あーら、悠斗君、またー・・・・」
 二人の間に立った香織が、悠斗の怒張をつかんで、
「これが、香織のここに入るのよね」
 と言いながら、もう一方の手指が、香織の割れ目に差し込まれた。
「お姉様、やめて、イヤです~~」
「何言ってるのよ。いずれ、二人はこうなるんでしょ」
 右手が悠斗のペニスを扱き、左手が綾香の割れ目を嬲って、二人の「イヤです」『やめて下さい』の悲鳴を十分に楽しんで、
 香織の指が、名残惜しそうに、二人の股間を離れた。


「ちょっと、一休みしましょう」
 二人の縛りをほどいて、ビキニを着けるように言ったとき、香織は、突然、
「ああそうだ、二人の衣装を交換しましょう」
 と言いだした。
「そっそれって、ぼっ僕が、あっ綾香さんが着ていたビキニを??」
「そうよ、良いじゃない、素っ裸になって、恥ずかしいとこを見せ合ったんだから、お互いが身につけたものを交換しても、良いんじゃない」
「でも、恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしいことされるのが嬉しいって、言ったんだから」
 押し切られて、悠斗は、綾香の着ていたビキニを身につけた。
(綾香さんのあそこを隠していたものが、僕のお○ん○んの上に・・・・・また立ちそう・・・・・)
「やっぱり、男は白、女は赤が似合うわ。悠子さんもそう思うでしょう?」
「はい」
 と、思わず悠斗は答えてしまった。



(5)

 コーヒータイムが終わって、再び、悠斗は柱に、綾香は後ろ手に縛られた。
「じゃあ悠子さんに、見てもらって、さっき悠斗君にしたことと同じ事をしましょう」
「それって?」
「剃毛よ」
「やっぱりやるんですか、嫌だなあ」
「何言ってるの、さっき見たんだから、今度は見せる番でしょう」
 そう言って、香織は、先ほどの悠斗と同じ形に縛り上げた。


「そしてこれを取ると・・・」
 「やめて~~~!」「いや~~~!!!」の悲鳴とともに、ビキニの4本の紐が解かれて、
 綾香の、全裸、大股開きM字縛りが、出現した。
 女として、もっとも恥ずかしい所をさらけ出して、どうぞ、好きなように嬲って下さいというポーズをとらされて、綾香は、真っ赤になって悶えるだけだった。
「悠子さん、よく見てね。さっきあなたが縛られたのと、同じ格好よ」「素敵でしょ」
「セックスする時に、女がとる、一番普通のポーズだから、あなたもいずれ・・・・」
 などと言われて、悠斗の興奮が高まったところで、
「悠子さん、あなたも剃ってみる?」


 シェービングクリームが塗られた。
「いや~、悠斗君、剃らないで」
 と悲鳴が上がったが、興奮している悠斗には聞こえなかった。


「その辺までね」
 恥丘を剃り終わったところで、香織が声をかけた。
「それより下は、男の子には、複雑で無理だから、私がやるから、見ててね」
 正直なところ、悠斗はホッとした。さっき自分がされたのと同じ恥ずかしさを、綾香にさせるのが辛かったからだ。
 綾香も、ホッとしたようだ。恥ずかしいことされたいと覚悟はしていても、男の子に、親にも見せたことのない女のシンボルを、好奇の目で覗かれ、匂いを嗅がれる。
 撫でさすられる、摘ままれる、弄られる・・・・・あまりにも強烈すぎて絶えられないものだったからだ。


 手際よく、香織の手が動いて、剃毛が終わった。
「綺麗になったわね」「二人とも小学生になったみたい」
「お似合いよ」「将来、初夜を迎えるときは、この格好の方が良いわね」
 などと、香織はからかった。



(6)

 綾香が、もじもじしたのを、香織は見逃さなかった。
「おしっこ?」
「はっ はい」
 香織はニャっとした。さっき飲んだコーヒーに、利尿剤を入れておいたのが、効き始まったようだ。


「それは大変」「じゃあ悠子さんは、庭に出てちょうだい」
「?」
 綾香の剃毛姿に、呆然として思考力を失っていた悠斗を、庭に連れ出して、縁側の3mほど先の柿の木に、縛り付けた。
「なっ何をするんですか」
「いいからいいから、良いものを見せてあげるから」「そうそう、あなたも裸の方が良いわ」
 そう言って、「やめて下さい」の哀願もむなしく、ビキニをむしり取って、悠斗を素っ裸にした。
「あんまり騒いで、近所の人が来ると困るから」
 と、ポールギャグを食えさせられて、悠斗は、(向きは逆だが)最初に綾香に見られたのと全く同じ、全裸立ち縛りにさせられた。


(良いもの見せてくれるって言ったけど、何なの????)
 疑問に答えるように、香織が、耳元でささやいた。
「綾香がおしっこするとこ、見たくない?」「見たいでしょ?」「見せてあげるから」


 部屋に戻った香織は、綾香の足を縛ったロープをほどき、「こっちへ来て」と、廊下へ引っ張り出した。
「????」
「それじゃあ、ここから庭の方に向かって、おしっこしましょう」
 トイレに連れて行って貰えると思った綾香は、目の前に、悠斗が縛られているのを見て、愕然。
「イヤ~~~!!」「止めてやめて!!」「トイレにして~~~」
 と叫んだが、「さっきは、悠斗君の射精見たんだから、お返ししないと・・・・」と言われると、言葉が返せなかった。


 できる限り、見られないようにともがいたが、後ろ手に縛られている上に、後ろから香織が、幼い子供におしっこさせる母親のように、両股に手をかけて、ガバッと左右に広げたので、抵抗は出来なかった。
 しばらく頑張っては見たものの、薬の力には叶わない。限界が来た。
「悠斗君、見ないで見ないで」「恥ずかしい!!!」・・・・
 素っ裸にされ縛られて、股を開かされて、男の人に見られて、おしっこをさせられる・・・・・
「イヤ~~~~!」「やだ~~~~!!!」
 絶叫とともに、放出が始まった。


 悠斗は夢を見ているような気分だった。あこがれの綾香が、秘密の花園を開いて、聖水を放出している。
 明るい光の中に弧を描いて飛び、自分の足に飛沫が掛かってくる。香しい匂いが漂ってきた。
 悠斗も、(利尿剤が効いて、限界だった)
「ぼっ僕も、出ます~~~」
 と叫んで、おしっこを漏らした。
 自分の恥ずかしい姿をさらすことで、綾香の恥ずかしい姿を見てしまったことへのお返しが出来たらとの思いがあった。
 


 シャワーを浴びて、
「今日はここまでにしましょう。続きは、明日ね」
「そうそう、悠斗君、明日は、このビキニで来てね」女装の準備しておくから」


 その夜、悠斗と綾香の間で、何度もメールのやり取りがあったことを、香織は知らなかった・・・・・



二日目

(7)

「あーら、いらっしゃい。夕べはよく眠れたかしら」
「こんにちは、香織さん。今日もよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくね。香織も、よく寝られたようね」「お上がりなさい」
「はい お姉様。失礼します」


「それで今日は何しましょうか?希望はありますか」
「はい どうしてもやって欲しいことがあるんです」
「そう 何でもしてあげるわよ」
「良かった。それじゃあ」
 悠斗と綾香は、やったーと言う顔つきになり、香織に飛びかかり、用意したロープで、後ろ手に縛り上げた。
 香織は、突然のことで、何が起こったのか理解できずに呆然としていた上、二人がかりでは、抵抗も出来ず、あっさりと後ろ手に縛られてしまった。


「あっ貴方たち、これはどういうこと!」
「ええ、今日は、私たちが香織さんを苛めるんです」
「そっそんな!ダメよ、そんなこと絶対に認めませんから」「綾香、すぐにロープを解きなさい」
「あーらお姉様。たった今、何でもしてあげるって言いましたよ」
「・・・・・・」
「それに、昨日、『今日は私が悪人役で、明日はあなたが悪人役で、SM雑誌のように苛める』という約束でしたよ」
「そっそれは・・・・」


 香織は罠にはまってしまった。しばらく抵抗したが無駄だった、結局、例の柱に縛り付けられてしまった。
「昨日のお返しをしてもらいますよ」
「止めてよ。止めなさい!」
 と言っても、力は無かった。
「じゃあ 裸になりましょうね」
「いや~~そんなことしないで!!」
「悪い人に捕まったら、逃げられないように、裸にされるんでしたよね。香織さん」
 昨日の台詞が、そのまま帰ってきた。


 悲鳴とともに、サマーセーター、ブラジャーがまくし上げられて、大学生の豊かな胸が露出した。
「デカパイね。虐め甲斐があるわね」「ゆっくり楽しみましょうね」
 と、香織を言葉でいたぶって、ミニスカートとパンティーに手がかかり、さっきより一段と高い悲鳴と一緒に、二つが膝下まで下ろされた。
「えっ!?」「あれ??」
 二人がハモった。
「パイパン?・・・・・ではないようね」「剃ってあるの?」「そうみたい」・・・・
 激しく身もだえして、恥ずかしがっている香織を見て、
「そうか、Sさんだわ。Sさんに剃毛されたんでしょう?」
 Sというのは、香織の高校時代の同級生で、高校時代から、二人の仲は有名だった。今も同じ大学に通い、こんな事をする仲になっていたのだ。
 (と言うことは、香織さんM?)


「はい、記念撮影。悠斗くんお願いね」
「止めて止めて恥ずかしい」
 柱に縛られて、胸と下半身を露出した姿を撮られる。衣服を乱された半裸姿は、全裸よりも艶めかしく、恥ずかしい姿だ。
 おまけに、股間にあるべきものがなので、亀裂の一部が見え隠れしている。それを撮られるのだ。
 全身を真っ赤にして、悶えている被写体に、全身をカシャ、乳房をカシャ、股間をカシャ・・・・・と、遠慮が無かった。


「それじゃあ、次は、奴隷の宣誓ね」
「それって?」
「昨日私たちがされたのと同じ事をしてもらいます」「昨日のお詫びも入れてもらいますよ」
「そっ そんなこと出来ません」
「そんな大きな口は聞けませんよ」「この写真、叔父様や叔母様にお見せしますよ。Sさんとこういう仲になっている証拠も写ってるし」
 香織は、敗北を認めた。


「じゃあ 素っ裸になりましょうね」
 衣服をむしり取られて、丸裸にされ、改めて高手小手に縛り上げられた。
「宣誓の前に、私たちの奴隷になった証拠として、引き回しをしましょう」
 香織は犬用の首輪を付けられ、悠斗にリードを引かれ、綾香にお尻を叩かれながら、廊下を往復させられた。(もし、誰か庭に入ってきたら!)
 他の人は服を着ているのに、一人だけ、真っ裸にされて、自由を奪われて引き回されている。
 縛られて歪んで突出したおっぱいやお尻をじろじろ見られて、写真に撮られて・・・。
 猛烈な羞恥の中で、(この後どんなイジメが待っているのだろうか?) 香織は期待も感じていた。


 全裸緊縛で、二人の前に跪いて、(カンペを見ながら)宣誓させられた。
「私香織は、昨日、お二人に大変恥ずかしいことをしてしまいました。そのお詫びに、今日一日、お二人の奴隷となってお仕えいたします。香織は、恥ずかしいことやイヤらしいことをされるのが大好きなMでございます。どうぞ、好きなように、私を嬲って楽しんで下さい」
 Mであることを認めることには躊躇があったようだが、鞭でたたかれ、写真を見せるぞと脅されて、涙ながらに屈服させられた。


Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/23 (Sun) 18:53:50
舞台は小学校6年1組の教室。 僕のクラスには白石魔美というクラスのボス的存在の女子がいる。 身体も大きくおよそ170cmあるだろう。 この女子に

男子の誰もが逆らえず、日頃からやりたい放題の事をされている。 女子仲間5~6人を率いては休み時間に普段から気にいらない男子のズボンとパンツを集団で

無理やり脱がし、大勢の女子の前で未成熟の皮かむりおチンチンを晒しものにしてからかうのだ。 下半身裸の男子を床に仰向けで押さえつけ無防備に晒された

おチンチンを皆でじっくり観賞した後、きゃーきゃー言いながら代わる代わる先っぽの皮をつまんだり引っ張ったりして遊ぶ。 男子が泣いたりしてもやめることは

ない。 中には下半身裸のまま羽交い絞めにされ、そのまま他のクラスの教室に連れて行かれる男子もいた。 隣の教室で他クラスの女子達の歓声が聞こえると、

おチンチンが縮み上がる思いがする。 女子の間ではこのいじめを ‘フルチンの刑, と称して男子達を震え上がらせた。 休み時間に女子が集まって、

「ねえ、次は誰をフルチンの刑にしようかー」 と言って男子達を舌なめずりしながら見たりすると、男子は全員女子と目をそらせ、中には教室を出て行ってしまう

者もいた。 そんな男子達の様子を見て女子達がケラケラ笑う。 <チクショー、女子共め、男子をストレス解消の玩具とでも思っているのか、いつか見てろよ>

そしてある日、僕は意を決して白石魔美たちに男子の力を見せてやろうと男子仲間2人に声をかけ、一糸報いる事を決意した。 一人は健太君もう一人は浩二君。

僕を含めこの3人だけがまだ一度もフルチンの刑にされていない男子なのだ。 「俺達3人で女子をギャフンと言わせてやろうぜ」 僕はそう言って計画を立てた。

そして体育の時間女子が更衣室で着替えているところを覗いて冷やかしてやる事に決まった。 計画実行の当日、僕達は体育の時間が始まるとすぐに担任の夏美先生に

具合が悪いので休ませて欲しいと訴え、保健室に行くふりをして女子更衣室に向かった。 途中ちょっと迷ってしまったが何とか女子更衣室にたどり着いた。

女子更衣室の中から女子達の雑談が聞こえる。 <しめしめ、何も知らずに着替えてる様だ> 「女子達が着替え終わらない内に早速突撃しよう」 3人に緊張感が走る。

そして、「せーの」 の掛け声で3人いっせいに女子更衣室に飛び込んだ。 「どうだー! お前らも少しは恥ずかしい思いをしやがっ、れ、あっ」 飛び込んだ直後、

僕らは一気に力が抜けた。 なんと女子達全員が既に体操着に着替え終わっていたのだ。 <しまった、途中で迷ったのが失敗だ>  一瞬の沈黙の後、当然の如く

女子達が騒ぎ出す。 「ちょっと何なのよあんた達ー」 「こいつら完全覗きじゃん」 「もう絶対許さない」 女子達が僕ら3人に激しく非難を浴びせる。 間髪入れず

白石魔美が 「あんた達、女子更衣室を覗くなんていい度胸してるじゃない。 この事はきっちりと夏美先生に伝えさせてもらうから」 と言う言葉にびびり 「やばい、

逃げろ」 という感じで僕ら3人は慌ててその場を去った。 「あっ、逃げた。待てー」 女子数人が覗き男子達を追いかけたが、 「ちょっと待って、もうすぐ体育の

授業が始まるわ。 この事は放課後に決着をつけてやる」 と言う魔美の言葉に、 「どうするつもり、あいつら絶対フルチンの刑にしなきゃ気が済まないよー」 と

女子達が騒ぐ。 「大丈夫、あたしに任せて。後でママに電話して夏美先生からあいつらに特別なお仕置きをしてもらう様に頼んどくから」 魔美がそう言うと女子達の

表情が明るくなる。 実は白石魔美の母親はこの小学校の理事長をやっており、絶大な権力の持ち主だ。 一人娘の魔美を溺愛し、魔美からの頼み事は一度も断った事は

ない。 しかも極度の女尊男卑思想の持ち主でもあるその理事長と、男子への性的体罰で全男子から恐れられている夏美先生とが考える男子へのお仕置きは、どうゆう

ものか十分過ぎる程に想像がつく。 ましてや今回は覗きと言う女子への性的虐待とも言える行為をしてしまった3人の男子の運命は殆ど決まったと言っても過言ではない。

女子達は皆、嬉しそうに体育の授業へと向かった。

そして今日最後の授業であるホームルームの時間、6年1組の教室は異様な空気に包まれていた。 覗き男子3人がいない。 「このホームルームが終わったら女子だけ

全員残ってください。男子は速やかに帰るように」 担任の夏美先生から皆に指示が出る。 男子達は、いない3人が気に成りつつも何か嫌な予感を察し早々と教室を

後にした。 「女子達は今から体育館へ移動してもらいます」 夏美先生の言葉に、 「はーい、分かりましたー」 と元気良く答える女子達。 そう女子達は知っているのだ。

今から何が始まるかを、これから体育館で何が行われるかを。 「ねえ魔美、魔美のママはもう体育館に行ってるの?」 「ええ、多分あいつらと一緒だと思う」 女子の

質問に魔美が答える。 魔美の母親であり理事長でもある白石りえは、魔美からの電話を聞くなり凄い剣幕で学校に乗り込んで来たのだ。 そして早速、学年主任でもある

夏美先生を始め、6年の各クラスの女教師や他の女性職員にも協力を頼み、覗き男子3人を捕まえ既に体育館で拘束しているのである。 女子達が体育館へ近づくにつれ何やら

騒がしい声が聞こえてくる。 体育館へ入ると何と6年の女子全員が集まっていた。 6年2組から9組全てのクラスの女子全員が体育館の舞台の方へ体を向け整列している。

そして最後に入った1組の女子が集団の最前列に収まった。 体育館の脇を見ると6年の各クラスの担任の他に、比較的若い女の教職員が数名いる。 そう今この体育館には

一クラス約20人いる6年の女子全員と教職員を合わせ、200人程が集まっている。 それも全員女だ。 男子はもちろん、男性教職員も一人もいない。 「えー、みんな

集まったでしょうか」 突然のマイクの声に体育館が静まり返る。 「あっ、魔美のママだ」 魔美の友達が声を上げる。 「本当だ、何かすごく若~い」 舞台の奥から

白石りえが現れ、マイクを使って喋り出す。 りえは紺のスーツに身を包み、スタイルも良く30代後半とは思えないほど若く見える。 「実は今日この学校で女子更衣室の

覗き事件がありました。 被害者は6年1組の女子全員です」 りえの言葉に女子全員が騒ぎ出す。 「うそー、まじ最低ー」 「えーー、信じらんない、一体誰よそんな事

するのー」 「超ームカつく、女の敵だわ」 6年の女子達から犯人への罵声が発せられる。

「もちろん犯人は男子です。その犯人の男子3人を連れて来てあるので、今から皆さんにお見せします」 りえの更なる言葉に女子達からどよめきが沸く。

「お願い、連れて来て」 りえが舞台の奥にいる女職員に指示をすると、何と白ブリーフ一枚にされ紐で後ろ手に縛られた覗き男子3人がそれぞれ女職員に

よって6年の女子全員が見守る舞台上に引き出された。 「きゃーーー、なにあの格好」 「あれ、1組の男子じゃない、やだーパンツ一丁にされてる~」

同学年男子のパンツ一丁姿に女子達がはしゃぎ出す。 「わあぁぁーー、せ、先生ー、恥ずかしいです、もう許して下さい」 僕ら3人は理事長に許しを請う。

しかし、「何言ってんの、あんた達、自分のした罪の重さが分かってないようね。 女の子が男の子に裸を見られるって事がどれだけ恥ずかしい事だと思ってるの」

と一蹴される。 「でも、さっきも話した様に実際には裸を見てません。 それどころかドアを開けた時には全員着替え終わっていて下着すら見れませんでした」

と反論する。 「お黙りなさい! 私はそうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 理事長に一喝され、僕らは涙目になる。 「女子の皆さん聞いて下さい、

今からこの覗き男子3人に罰を与えます。 それでどんな罰が良いか学年主任の夏美先生と相談しました。 その結果、自分達が恥ずかしい思いをする事で相手の恥ずかしさを理解し、二度と同じ過ちを犯さないと言う結論に達しました。 よってこれから女子の皆さんの前でこの男子3人のパンツを脱がしておチンチンを出させます。

遠慮せず見てやりなさい。 この男子達の為にもなる事ですから」 りえの発言に女子達が大騒ぎになる。 「きゃーー、理事長、あたしもそのお仕置き賛成で~す」

「きゃははは、りえママ最高ー」 「目には目を、覗き男子にはフルチンの刑を、ねっ魔美」 「あたし、ママにスケベ男子のおチンチンを6年の女子全員の前で徹底的に辱めてやってって頼んだのよ」 「わあー、それじゃあ見事期待に答えてくれたってわけね」 女子達がそれぞれ歓喜のお喋りをしながら、舞台上にパンツ一丁で無理やり立たされている男子3人を固唾を飲んで見つめている。 「夏美先生、ちょっと手伝ってくれる。 それともう一人、2組の慶子先生もお願いします」 りえの指示で舞台に上がる夏美先生と慶子先生。 いよいよ男子達にとって人生最大の恥辱へのカウントダウンが始まった。



6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の

腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の

笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が

手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。

だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を

させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の

2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間

女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」

男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に

見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が気に入らなかったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛さで今度は

おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから

おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。



さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑

されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」

女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるので(本当は被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチンを、ざまー見ろと言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無様に揺れる僕らの

おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、

夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプルプル~と揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。 りえ達3人は

6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と

言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでどうする事も出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、女子達から今日一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲る。

そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り

上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は

「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。

女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられた衣服を理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ以上ない程の満足感で満ち溢れていた。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/26 (Wed) 21:19:05
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/16 (Mon) 21:45:33

「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。



「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/08/25 (Thu) 00:21:00
ディオール、韓国人女性が「娼婦」に見える写真について謝罪
URL:http://jp.sputniknews.com/life/20160416/1973900.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:28:00
パンツにスカート巻き込んでお尻丸出しになってる韓国人美女
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-567.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:33:07
全身タイツのインパクトが強烈!この韓国美女たちはセクシー...なのか!?
URL:https://gunosy.com/articles/afI2t
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:40:39
韓国のクラブが超バブリー!美男美女や芸能人もCLUBで朝まで遊び倒す!
URL:http://chuu-hanuri.com/%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E4%BA%8B%E6%83%85/
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:46:56
ソウルオートサロン2016のSong Da Mi
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1331.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:51:51
アジアまるごと八方美人
URL:http://8-beauties.jugem.jp/?cid=5
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/08/25 (Thu) 00:56:20
雨の中ライブしてびちょんこのヌレヌレになるTWICE
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/48245916.html
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/11/20 (Sun) 22:04:59

生まれて初めて男の子のおちんちんを見たのは小学6年生の秋だった。
それまでも小さな男の子が公園で裸になっている姿を見たり、
テレビに映ってしまったおちんちんを見たことはあったので、正確に
はそのときが初めてというわけではないけれど、固く勃起して天を
向いているおちんちんを見たのは、私にはあのときが初めてだった。
その光景があまりに衝撃的だったので、男の子のおちんちんが単に
股の間についているおしっこをする場所ではなくて、間違いなく性器
なのだということを意識するようになったのは、あの日からだと思う。


その男の子の名前は、サカモトユウダイくんという。
その年の春からわたしたちのクラスに入ってきた転校生だった。
わたしたちのクラスは四年生のときからクラス換えもなくずっと
同じで、初めて受け入れる転校生にみんな、興味津々だった。
ユウダイくんは、それまでクラスで一番背の低かった子よりも
さらに小さくて、女の子のようにとてもかわいい顔をしていた。
同級生というよりも並んで歩いていると弟にしか見えない子
だった。
でも、ユウダイくんはとても頭が良くて、テストがあるたびに
それまでクラスで一番の秀才くんとほぼ同じか、ときにはそれを
上回るような成績を残した。それに、運動神経が抜群で、学年
で一番足の速かった子の記録を軽々と塗り替え、幅跳びや跳び箱
といった小柄な子に有利な競技はもちろん、サッカーや野球も
誰よりもうまかった。
明るくて元気でちょっと訛りのあるしゃべりかたをして、
ひょうきんなところもあって、
みんながユウダイくんと友達になりたがった。ところで、わたしたちのクラスで、ユウダイくんが転校してくる
まで一番小さかったのが、ミヤタシンっていう男の子だった。
先生たちは、彼のことを「最後のガキ大将」と呼んでいた。
体は小さいのに、ケンカがやたらと強くて、クラスの男の子は
もう中学生くらいの体格になっている子でさえ、シンには
逆らえなかった。
勉強はあまりできなかったけど球技が得意で、休み時間に遊ぶ
にしても、クラスで何かの団体競技をするにしても、シンが
仕切らないと、何も始まらないクラスだった。
面倒見のいいところもあるけれど、気が短くてすぐ顔を真っ赤に
して怒るので、男の子たちはどこか腫れ物に触るような感じで
シンと接していたように思う。
ただ、一人だけ、ユウダイくんだけは違った。学級会でシンが
何かを発言すると、それに反対する意見を堂々と言ったし、
休み時間にシンがサッカーやろうぜ、と言っても、男の子たちの
中でただ一人、おれはやらない、と言えた。
そのサッカーだって、いままではシュートするのは全部、シンの
専売特許だったのに、ユウダイくんは平気でシュートしちゃって
しかもちゃんと得点を重ねていた。
あいつ、転校生だからな
どこか言い訳するような口調で、口癖のようにシンが言うようになった
のは二学期も始まったころだった。
先生が怪我をして、一日中、自習が続いた日、二人はとうとう
衝突した。それまでも小競り合いはたびたびあったけれど、
二人とも正面からの衝突はどこか避けようとしている様子で
大きな衝突にまで発展したことはなかった。
それなのに、その日は、いったい何がきっかけでそうなったの
だろう。教室の後ろのほうで大きな物音がして、何かと思って
振り返ったら机が倒れていた。シンが真っ赤な顔をして何か
を叫んでいて、その目の前にユウダイくんが同じように赤い顔
をして立っていた。
どうしたの?
隣の男の子に訪ねたら、さあ、と曖昧な返事が返ってきた。
「てめえ、いい加減にしろよ」
シンはそう言ってユウダイくんのTシャツの胸ぐらをつかむ。
「おまえが悪いんだろ」
ユウダイくんも負けないほどの大きな声で言い返した。
おまえ、だって。
わたしはびっくりして耳を疑った。
今まで、シンのことを呼び捨てにした子は誰もいない。
シンちゃん、シンちゃん、とみんなは呼んでいた。
ましてや、おまえ、なんて。誰も口にできない言葉だった。
もう、だめだ。
そのとき、わたしは思った。
この二人の争いを、もう、誰も止められないと。
シンはユウダイくんの体を押し倒し、馬乗りになろうとした。
ユウダイくんはスルリと身をかわし立ち上がると、平手で
シンの頬を叩いた。
パン
と乾いた音が響いて、わたしは思わず両手で顔を覆った。
ユウダイくんはさらに二度、三度とシンの顔をはたいたあと、
脇の下で頭を挟んで、そのまま腰を落とした。シンが真っ赤な
顔で苦しそうに声をあげた。
もしかしたら、シン、やられちゃうかも
そのときは本気でそう思った。こんなふうに泣きそうにゆがんだ
シンの顔を見るのははじめてだった。
でも、そんな簡単にやられちゃうシンではなかった。
シンは苦し紛れに伸ばした手で、ユウダイくんの顔を
かきむしった。指が目に入ったらしくて、ユウダイくんは脇に
挟んでいたシンの頭を離し、手で顔を覆った。
すかさず立ち上がったシンが思い切りユウダイくんの顔を蹴った。
わっ、と声がして、ユウダイくんが手で顔を押さえたまま
うずくまると、今度はお腹の部分を蹴り始めた。
ドス、ドスと鈍い音がして、ユウダイくんの苦しそうな声が聞こえた。
卑怯だ、と思った。
でも、シンはそんなことは気にしないのだろう。
いつまでも蹴り続けていたら、ユウダイくんはお腹を抱えて、エビの
ように体を丸めて苦しそうにうめき声をあげた。
「これ以上やったら、もう、やばいよ」
タイチという子がポツリとそういったら、シンは真っ赤な顔のまま
声の主をにらみつけて、背伸びしないと届かないような高さにある
タイチの顔を殴りつけた。
ヒィーッと声がして、タイチは手で顔を覆いながら泣き始めた。
「テンドウ、こいつ、立ち上がらせろ」
シンはまだハアハアと肩で息をしながら、先生よりも体の大きな
テンドウという子を指名した。はじかれたようにテンドウが前に
出て、うずくまっているユウダイくんの両脇をつかみ、抱えあげた。
苦しそうに目を閉じているユウダイくんは、それでも泣いていな
かった。
「みんなの前で泣かせてやるから」
シンは顔に息がかかるほどユウダイくんに近づいてそう言った。
ユウダイくんがうっすらと目を開けて、プイと横を向いた。
その顔をパシッとはたいた後、シンは言った。
「黒板の前へ連れて行け」
三人がかりで押さえられたユウダイくんが黒板の前に立たされると
シンは先生の机の上のペン立てから大きなハサミを抜いた。
なにする気なんだろう?
わたしは隣の席の男の子と顔を見合わせた。イソガイという名前の
痩せて弱っちそうなこの男の子は、わたしの顔をちらちらと
見ながら、自分が何かされるかのようにおびえている。
テレビのヒーローは弱いものの味方だけど、現実の男の子はみんな
強いほうの味方だ。
恐怖の前には、あこがれもカッコよさも何もかもすべてが吹き飛んで
ただ、自分に火の粉が飛んでこないように、身を守るので精一杯だ。
シンはようやくうっすらと顔を笑みを浮かべる余裕ができたようで
、ハサミをユウダイくんの頬に押し当ててニヤニヤと笑った。
ユウダイくんは目を丸くしてこわばった顔でハサミを見つめていた。
まさか、刺したりしないよね。
どきどきしながらわたしもシンの持つハサミをじっとにらみつけた。
もうやめてっ。
女の子の誰かが叫ぶ。シンは振り返りもせずに、ユウダイくんの
Tシャツの裾をつかんだ。
「やめろよぉ」
ユウダイくんが叫んだ。少しだけ追い詰められたような声だった。
シンのハサミはジョキジョキと規則正しい音を立てて、ユウダイ
くんのTシャツを切り裂き始めていた。
よかった。服を切るだけなんだ。
それを見ていたわたしはなぜかホッとした。
シンは怒りのあまりユウダイくんの体を傷つけると思って
いたからだ。
でも、すぐに、あんなことしちゃって、いいのかな、と
思った。
おへそのあたりからまっすぐにTシャツを切り裂いたハサミ
は、胸のあたりで両腕のほうへ曲がり、肩のあたりまでを
切ると、シンはハサミを投げ捨てて、自分の手でTシャツを
引きちぎった。布切れと化したTシャツを引っ張ると、
シャツを着ていなかったユウダイくんの裸の上半身が現れた。
とっさに乳首に目が行ってしまうのは女の子の性なのだろうか。
ユウダイくんの乳首は、わたしのそれよりも少し小さくて、
でも女の子のように綺麗なピンク色をしていた。
まだ夏の日焼け後が残る褐色のお腹には小さな小さな動物の口の
ようなおへその穴が見えた。
こんなときに、残酷で不謹慎なのかもしれないけど、ぞくっと
するほどかわいいおへそだった。「やめろよ。はなせよ」
ユウダイくんは大声をあげて、必死に抵抗し始めた。
体の大きなテンドウも、手足めちゃくちゃに振り回しながら
もがくユウダイくんを抱え切れなくて、困った顔をして
シンのほうを見た。
「おまえら、足、押さえろ」
シンがドスのきいた声で教室の前にいた二人の男の子に声を
かける。男の子たちは飛び上がるように立ち上がり、黒板
の前まで出ると、ユウダイくんの足を一本ずつつかみ、体重
をかけて無理やり押さえつけた。
三人がかりで手足を押さえられたユウダイくんはそれでも肩
と腰を必死にくねらせてもがき続ける。その様子がなんとも
エロくて、わたしはとり付かれたように、その姿に見入って
いた。
「みんな、ちゃんとこっち見ろよ」
シンは勝ち誇ったようにそう言うと、ユウダイくんの半ズボ
ンに手をかけた。
「やめろよ、やめろぉ」
ユウダイくんが狂ったように叫び続ける。シンはゆっくりと
半スボンのボタンを外し、チャックに手をかける。
ジーと微かな音を立ててチャックが下ろされると、中から白
いパンツがチラッと見えた。
「白いパンツなんかはいていやがんの。おまえ、何年生だ?」
シンはユウダイくんの顔に噛み付きそうな勢いでそう言うと
軽く開かれたユウダイくんの両脚の間にしゃがんだ。
「おまえ、絶対殺すからな。ぶっ殺してやるからな」
首すじから鎖骨のあたりまで、鮮やかなピンク色に染めたまま
ユウダイくんは目を大きく開けてシンをにらみつけた。
「そんなこと言っていられるのも今のうちさ」
シンはへらへらと笑いながら、ユウダイくんの半ズボンをつかみ
ゆっくりと下ろしていった。
 ユウダイくんの半ズボンを膝まで下ろしたシンは、一度立ち上がって
二、三歩後ろに下がった。思ったよりもずっと子供っぽい白いブリー
フがみんなの前にあらわになった。
真っ赤な顔をしたユウダイくんの顔がはっきりと見えて、一瞬、目が
合ったような気がした。
あきらかにうろたえて、少しおびえたような表情は、いままで一度も
みたことのなかったユウダイくんの顔だった。それでも精一杯、
強がって、シンの顔をにらみつける姿にわたしは少し感動した。
「いい眺めだなぁ」
シンは腕を組みながらそう言うと、ちらっとわたしたちの方を
振り返った。
「このあと、どうしようか」
ユウダイくんの耳たぶは、もうまっかっかだ。おへそのあたり
までうっすらとピンク色に染まっている。
「後で覚えてろよ。一人じゃ何にもできないくせに」
叫ぶように言ったユウダイくんの声は誰が聞いてもわかるほど
震えていた。
「はいはい。弱い犬ほどよく吼えるんだよなぁ」
シンは再び近づいて、半ズボンをつかむと、一気に足首まで
引き摺り下ろした。後は足首を押さえている男の子が二人
がかりで、必死に抵抗するユウダイくんの足首から半ズボン
を脱がせ、シンに手渡した。
シンはそれをつかむと、並んで座っているわたしたちの間を
歩いていく。何人かの女の子の顔に、ぶら下げた半ズボンが
触れて、そのたびにキャッと声があがった。
最後に教室の一番後ろにたどり着いたシンは、それから窓際
のほうへ歩いてゆき、窓を開けた。
「や、やめろぉ」
ユウダイくんが叫んだ。さっきよりも、少しだけ情けない声
に変わっていた。
「はい、さよならね」
シンはユウダイくんのほうを見ながらそう言って、勢いよく
半ズボンを窓の外へ放り投げた。

シンはとうとうパンツ一枚だけの姿になったユウダイくん
のところへ戻ると、パンツのゴムの部分をつかんで引っ張
った。
「あーあ。こうなるとさすがのサカモトくんも、情けない
姿だねぇ」
シンはそういいながら手を離す。パチン、と音はしなかっ
たけど、そのくらい勢いよくパンツのゴムがユウダイくん
の赤く染まったお腹へぶつかった。
「やめろぉ、やめろよぉ」
ユウダイくんは、もう、ほかになんて言ったらいいか、
わからない様子だった。
ごめんね。ユウダイくん。
本当は、シンに頭が上がらない男の子たちよりも、
わたしのほうが100倍も卑怯で卑劣な人間なのかも
しれないね。
その姿を見ながら、わたしは確かに興奮していた。
そして、その最後の一枚が脱がされる瞬間を待ち望ん
でいた。
シンはパンツのゴムを引っ張って離す動作を何度も
繰り返しながら、ニヤニヤ笑ってユウダイくんの顔
を眺めていた。どうせなら、すぐに脱がせてあげた
ほうが楽なのかもしれない。ユウダイくんの顔は
だんだんとシンをにらみつける気力を失っていった。
「許してくださいって、泣いて謝ったら、ここで
やめてやるよ」
パンツのゴムがだめになっちゃうんじゃないかと
思うほど、何度も何度も引っ張っては離したあと
シンは大きな声でゆっくりとそう言った。
「どうする?」
ユウダイくんはギュッと唇をかんで目を閉じた。
お願い。許してなんて言わないで。
シンに謝ったりしないで。
わたしは願った。
勝手すぎるお願いかもしれない。
でも、わたしは、ユウダイくんが簡単に屈服する
ところなんて見たくなかった。
「さあ、どうする?」
シンが今度はユウダイくんの胸を撫でながら再び
言った。ユウダイくんがプイッと顔を横に背けた。
「バカだなあ、おまえは」
少し哀れむようにシンが言った。次の瞬間
シンはユウダイくんの白いパンツをつかんで
一気に足首まで引きずり下ろしていた。
「わあっ、わあっ」
ユウダイくんの声が教室に響き渡る。
ほんの一瞬、ユウダイくんの股の線がくっきり
と見えた。
足を押さえている二人とシンの三人がかりで
両足を持ち上げられ、パンツを抜き取られてい
るユウダイくんは、まるでずっと幼い子供の
ようだった。
「わっ、小せえな。おまえ、ほんとに男なのか?」
パンツを手につかんだままのシンがそういいながら
後ろに下がった。
「みんな、よーく見てみろよ」
ワアッ、と女の子の悲鳴があがった。
素っ裸の男の子が一人、そこに立たされていた。
ユウダイくんのおちんちんは、その小さな体に
ふさわしく、わたしの小指くらいの大きさで
頼りなく、ちょこんと股の間についていた。
恥ずかしそうにユウダイくんが腰を振ると、皮
にすっぽりと包まれた先っぽが、そこだけ生き
ているようにぴょこぴょことはずむ。
いつもの颯爽とした姿からは想像もできないほど
かわいらしい姿だった。
「みろよ。サカモトの脱がしたてパンツ」
シンはそういいながら、さっきと同じように、
いや、さっきよりももっと高々と、剥ぎ取ったパンツ
を掲げて教室の中を歩き回り、最後には同じように
開け放った窓からそれを放り投げた。
「どれどれ」
再びユウダイくんの前に戻ったシンはそう言って、
おちんちんの目の前にしゃがんだ。
「ユウダイくんのおちんちん、じっくり見せてもらうぜ」
シンは真っ赤な顔をうつむいているユウダイくんを見上げ
ながらそう言った。
チキショウと、ユウダイくんが小さな声でつぶやいた。
「ちいせぇな。低学年なみだなこりゃあ」
シンはそういいながら、一番前の席の男の子から、定規を
借りて、ユウダイくんのおちんちんにあてがった。
「シミズさん、読んで」
「え?」
定規を差し出した子の隣に座っていたシミズさんという女
の子は、いきなり指名されて、驚いて声もでない様子だった。
「さあ、目盛り、読んでよ」
「で、でも・・・」
「おちんちんの先っぽ、何センチになってる?読んでよ」
シミズさんはしばらく黙ったあと、消えそうな声で目盛りを
読んだ。
3センチ5ミリくらい。
そう聞こえた。
「三センチしかないんだってさ。どうする?もう男やめたほうがいいな」
シンが大声でそう言うと、下を向いていたユウダイくんが真っ赤な顔を
あげてシンをにらみつけた。気のせいか少しだけ目が潤んでいるように
見えた。
ユウダイくんの泣くところは見たくなかった。
いつも明るく楽しくて、それでいて凛々しく男らしいユウダイくんが好き
だったから、ユウダイくんはどんなことがあっても泣かない男の子で
いてほしかった。
「さてと、ところでさ、みんなケータイ持ってきてるよな」
祈るような気持ちで眺めていたら、突然シンがわたしたちのほうを振り向
いて言った。田舎にあるわたしたちの学校は家から遠いこともあって、
低学年でも学校公認でケータイを持たされている。だからシンのいう
とおり全員が自分のケータイを持っていた。
「おまえら、全員、自分のケータイを机の上に出してみろ」
わたしたちの机の間を歩きながらシンが言った。もう誰もシンを止められ
る子はいなかった。ガチャガチャとカバンの中からケータイを取り出す音
が聞こえて、一つ、二つと机の上に色とりどりのケータイが置かれていく。
「早くしろ。おまえも持ってるだろ」
呆然としているわたしを見つけて、つかつかと近寄ってきたシンがわたし
の肩を突いた。
「ケータイなんて、どうするの?」
「いいから、早くしろ」
「でも・・・」
「いいから」
気の短いシンは、自分でわたしのカバンを開け始めた。
「やめてよ」
「おまえが自分でやらないから悪いんだ」
シンはわたしのカバンの中へ手を入れて、ごそごそと探した後、ケータイ
をつかんで机の上にドンと置いた。ケータイ壊れちゃうんじゃないかと
思った。
「よし、できたか。そしたら、カンザキとシマダとオオノと、それから
イシダ。おまえらでこいつらのケータイ全部集めて持って来い」
指名された四人の女の子たちは、互いに顔を見合わせてキョトンとした顔
をする。四人ともクラスの中ではおとなしい子で、最初に呼ばれたカンザ
キさんなんかは、もう泣きそうな顔になって耳たぶが真っ赤になっていた。
「さあ、早く」
シンは四人のうちのイシダさんとオオノさんが並んで座っているあたりへ
言って、大声を出した。四人の女の子が一人、また一人と立ち上がって
いった。女の子たちは教室の中を歩いて、一人8個くらいずつケータイを
集めると、シンに言われるまま、教室の一番前の二つの席にそれ
を置いた。
「おー、こんだけ集まるとスゲーな」
シンは上機嫌でそう言った。
「じゃあ、写真撮影会始めようか。おまえら一人ひとつずつケー
タイもって、ここへ並べ」
シンに言われた女の子たちは山のようにケータイの盛られた机
の前で、困ったように立ちすくんだ。
「ケータイで写真撮るなんて、簡単だろ?早くしろよ」
次第にいらいらしはじめたシンを見て、カンザキさんがまずケー
タイを手にする。つづいて他の子もケータイを手にした。
「ここへ並んで」
シンは立たされているユウダイくんの前に女の子を四人、並ばせ
ると、そのうちのカンザキさんとオオノさんを一歩前に出させ、
しゃがませた。二人のすぐ目の前に、晒されているユウダイくん
のおちんちんは、気のせいか、さっきよりさらに少し小さく縮ん
だように見えた。
「さあ、行くぞ。せーので撮影開始ね」
シンがユウダイくんの顔を見ながらゆっくりと言った。
「やめろよぉ、やめろぉ」
少しうわずった声でユウダイくんが言った。
「いいか、セーノ」
シンの掛け声とともに四つのフラッシュが一斉に光る。
どれどれ、と言ってシンがカンザキさんの持っていた
ケータイをつかんだ。
「スゲー。ユウダイくんのおちんちん、ドアップで
ばっちり映ってるぞ」
シンはそう言うと、自分の見ていたケータイをユウダイ
くんの顔の前へ持っていく。ユウダイくんは真っ赤な
顔のまま、ちらっと一瞬ケータイを見て、顔をそむけ
前歯でギュッと下の唇をかんだ。


「このケータイ誰のだ?」
シンが持っていたケータイを高く掲げると、一番、後ろの席
のオオヤマくんという太った子が立ち上がった。
「ほら、返すぞ。写真、削除すんなよ。今度はおまえがこういう
目にあうからな」
シンはそう言いながら、ケータイをオオヤマくんに投げ返した。
同じように他の三人が持っていたケータイを取り上げて映ってい
る写真を確認すると、シンは一つずつ持ち主に投げ返してから
、次の撮影、行ってみようか、と言った。
四人の女の子が継ぎのケータイを一つずつ持って、また一斉に
写真を撮った。シンがそれを確認して、持ち主に投げ返す。
同じことを三回やったあと、四回目のケータイを手にした女の子
たちをシンは、ちょっと待て、と制した。
「同じもんばかり撮っても面白くないか」
シンはニヤニヤと笑ってずっと下を向いているユウダイくんの顔
を手でつかみ、無理やり上げさせた。ユウダイくんは最初のように
シンをにらみつけることはせず、ただ恥ずかしそうに視線を床に
落とした。
「こんなことしたら、どうなるかな」
シンはユウダイくんの顔を見つめたまま、ユウダイくんのおちんちん
を手のひらでつかんだ。
「わっ、やめろぉ」
ユウダイくんの目が大きく開かれて、とても驚いたような顔になった。
わたしもびっくりした。おちんちん、触っちゃうなんて。まさかそんな
ことはしないだろうと思っていた。
「おれの手のひらにすっぽり入っちゃうぜ」
シンはニヤニヤ笑いながらそう言った。決して大きくはない手がユウダイ
くんのおちんちんをもみしだきはじめた。
「わっ、わっ、わっ」
ユウダイくんは驚きのあまり、まともな言葉が出てこない様子で、とぎれ
とぎれに声を漏らした。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やめっ」
「え?なに?」
「やっ、やめてっ」
「ほんとにやめていいのかな?おれのこの手、離しちゃってもいいのか?」
シンの言っていることの意味がわたしにはわからなかった。ユウダイくん
は困ったような顔をした。
「なあ、手、離していいのか?」
「だ、だめっ、だめっ」
うろたえながら、女の子のようにそう言うユウダイくんはもう今までの男
らしいユウダイくんではなかった。
胸の中でずっと大切にしてきた何かが、ガラガラと音を立てて崩れていく
ような気がした。ぽっかりと大きな穴が胸の真ん中に開いて、そしてその
空隙を埋めるように、説明のできない激しい気持ちがわたしの体の奥の
ほうか湧き上がってきた。
あのときは、ただ戸惑うばかりだった。でも、今なら、そのときの激しい
ものがなんだったのかわかる。
友達やクラスメイトとの間で作り上げてきた信頼や、そこまで確固とした
ものではないただの温かい時間や、それよりも、もっともっと淡い
居心地のいい空気なんかさえ、すべて吹き飛ばすほど、激しく尖った欲望。
それがわたしがはじめて覚えた性欲だった。「なに、聞こえないよ。もっと大きな声で言ってみろ」
勝ち誇ったようにシンが言った。
「手、離さないで」
目を閉じたまま恥ずかしそうにユウダイくんが大声を
あげた。
「エロいな、ユウダイくんは。もっと触ってほしいってさ」
「ち、ちがうよ」
「でもさ、おれ、手、離しちゃうもんね」
「や、やめっ」
シンはユウダイくんに最後まで言わせずに、手を離すと
二、三歩後ろに下がった。

え?

わたしは目を見張った。
ユウダイくんのおちんちんは、さっきの倍くらいの大きさ
になって、ピンと上を向いていた。
おへその下にくっつくほど立ち上がって、ぴくぴくと震えて
いるおちんちんを、わたしは生まれて初めて見た。

こんなふうになっちゃうものなんだ。

「うわあっ、みるなよぉ、みるなぁ」
ユウダイくんの叫び声が遠くに聞こえるような気がした。
胸がどきどきして、じっとしていられないほど興奮した。
恥ずかしくて目を反らせたいのに、視線はずっとユウダイ
くんのおちんちんに釘付けになっていた。
「エロぃなぁ、勃起してんの。もうビンビンだな」
もう完全に戦意喪失しているユウダイくんに対して、
シンはますます残酷になっていく。
「やるときは、徹底的にしないとな。もう二度と逆らう気
を起こせないようにさ」
シンはゲームセンターのコントローラーかなんかを操作する
みたいな手つきで、ユウダイくんのおちんちんを乱暴に
握って動かした。
「や、やめてっ、もう、やめて」
ユウダイくんの声が悲鳴に近くなった。
「さあ、何やってんだよ。撮影会、続けるぞ」
シンは何も聞こえなかったかのように、ケータイを持ったまま
立ちすくんでいる女の子に向かってそう言った。
再び、女の子たちが並んでユウダイくんの固く立ち上がった
おちんちんを撮影し始めた。
「やだあっ、やだあっ」
ユウダイくんの顔はもう泣き顔に近かった。
みんなのケータイは撮影が終わるごとに返されていったが、
わたしのはなかなか返ってこない。
でも、そのときはそんなことは忘れて、体中をピンク色に
染めたまま恥ずかしそうに写真を撮られているユウダイくん
をわたしはじっと見つめていた。
「よーし、そろそろ次の写真いこうか」
それぞれの女の子たちが二、三回撮影を終わると、シンは
教室内を見回してそう言った。
「じゃあね、おまえらの机、ちょっと貸して」
シンは前のほうに座っている人たちに声をかけ、机を四つ
動かして黒板の前に持ってくると、ぴったりくっつくあわせた。
「お立ち台、作ってやったから」
シンはうつむいているユウダイくんの顔をのぞきこんで言うと
体を押さえているテンドウに向かって、この上に乗せろ、と
命じた。
テンドウが小さな子を抱き上げるようにユウダイくんの両脚を
抱え持ち上げる。ユウダイくんは足をばたばたさせて抵抗し
たけれど、テンドウに抱えられたユウダイくんはとても
無力で幼い子供のように見えた。
シンは一足早く机を合わせて作った台の上に乗り、テンドウ
から差し出されたユウダイくんの体をまるで荷物でも受け取
るように両手で抱えると、そのまま机の上におろした。
ユウダイくんが体を起こして逃げようとする。シンはその顔
をピシャッと叩いた。ユウダイくんが顔を抑えている隙に、シンはユウダイ
くんの腰のあたりをつかみ、クルッとひっくり返した。
まるでレスリングの試合でも見ているかのように鮮や
かにひっくり返したユウダイくんの背中の上に馬乗り
になっていると、テンドウが上がってきて、肩のあた
りに体重をかけぐいっと押した。
ユウダイくんの体はわたしたちのほうに足を向ける
格好でうつぶせになっている。おしりのふくらみが
机の上できれいな曲線を描いているのが少しだけ
見えた。
「あと、二、三人上がって来い」
シンはユウダイくんの体から降りると、下に向かって
そう言った。ユウダイくんの足を押さえていた二人が
あわてて机の上に上った。

どうするつもりなんだろう。
わたしの胸は、心臓の鼓動がとなりの席の男の子に
聞こえちゃうくらい激しく鳴っていた。
「よし、四つんばいにさせろ」
シンは上がってきた二人とテンドウに向かって短く
指示したあと、こう付け加えた。
「尻の穴、女の子たちに見せてやろうぜ」
見せてやろうぜ」
シンは三人がかりで四つんばいの格好にさせられたユウダイくんの横に
シンはぴたっとくっついて、両脚を広げさせる。股の間に見える
後ろ姿のおちんちんのたまは、まるで犬かネコのそれに見えた。
「エロい子はお仕置きしないとな」
シンはユウダイくんのわき腹を抱えて、ピシャッと平手でお尻を
叩いた。ものすごい音が教室の中に響いて、ユウダイくんのお尻
は手の後がピンク色の残った。
「どうだ、みんな。いい眺めだろ?」
シンは一度顔をあげてそう言ったあと、再びピシャ、ピシャッと
お尻を叩いていく。
見る間に、ユウダイくんのお尻全体が鮮やかなピンク色に染まっ
ていった。
「やあっ、やめてっ、お願い」
顔は見えないけれど、ユウダイくんの声はもう完全に泣き声に
なっていた。
いま、どんな顔しているんだろう。
さっきまでずっと、ユウダイくんの泣くところなんて見たくない
と思っていたのに、残酷はわたしの心はいつの間にか、いつも
颯爽としているユウダイくんの泣き崩れる姿を求めていたように
思う。
「さあ、そろそろいいか。写真撮ってやれよ」
自分の手が痛くなるんじゃないかと思うほど、シンは何度もお尻
を叩いた後、机の下の女の子たちに向かってそう言った。
顔を見合わせたあと、遠慮がちに女の子たちが机に近づいてくる。
シンはユウダイくんのお尻をグイッと鷲づかみにして、大きく
開かせた。クラス全員が見つめる中で、ピンク色のきれいなお尻の
穴があらわになった。
「やだあっ、もう、やだあっ。やだあーっ」
ユウダイくんはそう叫ぶと、ヒイーッと泣き声をあげた。
その瞬間を待っていたかのように、女の子たちのケータイのフラッシ
ュが一斉に光った。
しばらくそのまま撮影がつづき、最後のケータイを四人の女の子が
一人ひとつずつ持つようになった。わたしのケータイはまだ返されず
に最後まで残ったようだった。
「よーし、最後に残ったケータイでこいつの泣き顔、撮ってやるか」
シンはテンドウに目配せして、ユウダイくんの体を四つんばいのまま
横向きにさせた。
「ちよっと、まて。もう一つ、いい事思いついちゃった」
シンはそこでユウダイくんの体を動かすのをやめさせて、下にいる
男の子にバケツもってこい、と命じた。男の子たちが教室の後ろの
ロッカーから銀色のバケツを持ってくると、それをつかんで掲げ、
これ、誰か持っててくれないかな、と言った。
教室の中はシンと静まり返って誰も返事をしない。シンはバケツを
持ったまま教室の中をとことこと歩き、わたしの席の前でピタッと
止まった。
「おまえ、やってくんない?」
わたしは魔法でもかけられたみたいにこっくりとうなずいて立ち上
がりバケツを持つと、シンの後についてユウダイくんが乗せられて
いる机の前に行った。
「しっかり持ってろよ」
シンはそう言って、わたしを置いたまま机の上に再び上がり、
ユウダイくんのお尻のすぐ後ろあたりにしゃがんだ。
「おい、サカモト。片足上げてみろ」
シンがまるでユウダイくんのお尻に話しかけるようにそう言った。
ユウダイくんはしゃくりあげるばかりで、返事もできない。
「あげろって言ってんだよ」
シンはそう言って、すでに真っ赤に染まったユウダイくんのお尻を
ひっぱたいた。ユウダイくんの背中がびくんと動く。
シンはユウダイくんの両脚を開かせて、股の間に手を入れると、膝
をつかんでゆっくりとあげていった。バランスを崩しそうになった
ユウダイくんの体をテンドウがしっかりと支える。水平近くまで
膝が上げられると、再び小さくなったおちんちんがわたしの目の前に
現れた。まるで体の中に埋没してしまうかのように小さく縮んで、
水浴びをした後の幼児のようなおちんちんに見えた。
シンはさらに高くユウダイくんのひざをあげていく。とうとう、おしっこ
するときの犬のような格好になったとき、最後の宣告のようにシンが
静かに言った。
「この格好で、あのバケツに向かってしょんべんしてみろ。そうしたら
許してやるから」

「そ、そんなこと、できないよ」
ユウダイくんはポタポタとこぼれる涙を拭くこともできないまま
しゃくりあげながらようやくそう言った。
「じゃあ、いつまでもこのまま晒し者だぜ」
シンは片方の手でユウダイくんの片足を高くあげさせたまま、もう
片方の手で、ユウダイくんのお尻をペチペチと叩いた。
「もう許して。お願い」
とうとうユウダイくんの完全降伏だった。でも、シンは降伏した相手
にさえ、どこまでも追い討ちをかけるような男の子だ。だからこそ、
クラスの男の子たちを支配し、小さな体で最後のガキ大将として君臨
しつづけてきた。
「だから、あのバケツに向かって、犬みたいにチーってやったら、許
してやるって言ってるだろ」
シンは上げさせたユウダイくんの片膝をテンドウに持たせると、大きく
開かれた股の間から手を入れて、ユウダイくんのおちんちんをつかんだ。
まるで牛のお乳をしぼるような手つきだった。
「さあ、ちんちん持ってやるから、チーってしてみろよ」
シンが言うと、男の子たちがドッと笑った。わたしは飛んでくるかも
しれないおしっこを確実にバケツの中に受けるために、じっとユウダイ
くんのおちんちんを見つめた。
後にも先にも、こんなに真剣に、じっと男の子のおちんちんを見つめた
ことはなかったように思う。
「いやだぁ。やだあっ」
ユウダイくんは真っ赤な顔をして下を向いたままそう言った。
机の下にいた男の子がその顔をつかみ、わたしの方へ無理やり向けさせる。
涙をいっぱい溜めたユウダイくんと目が会った。
シンの手の中で、ユウダイくんの小さなおちんちんの先っぽが少し膨らんだ。
シンがおちんちんの皮をキュッと下へ引っ張ると、ピンク色の中身が現れる
よりも先に、透明なおしっこがピューッと飛んできた。
「わあっ、わあーっ」
ユウダイくんが泣きながら叫び声をあげ、まわりの男の子や女の子たちの
驚く声が聞こえた。
おしっこは、夏の日の水鉄砲みたいに、放物線を描いてわたしのほうへと
飛んできた。わたしはあわててバケツを構える。ユウダイくんの体から
いま出たばかりの液体がバケツの底を打つ音が聞こえた。

「写真撮れ」
シンの非常な声に、ケータイを持った女の子たちがためらいながら
シャッターをきる。
永遠に続くかと思われるほどおしっこは長く続き、最後にバケツから
少しこぼれて床に落ちた。ケータイを向けていた女の子たちがキャッ
と悲鳴を上げて飛びのいた。
「おー。ほんとうに犬みたいだったな」
シンはニヤニヤと笑いながら、ユウダイくんの顔をのぞきこんだ。
「ひどいよ。ひどいよぉ」
ユウダイくんそう言ったまま、再び大声を出して泣きじゃくった。
それでようやく女の子たちは席に戻り、残りのケータイも返された。
わたしはおしっこの入ったバケツを持って教室の隣にあるトイレに
行き、便器の中へそれを流した。寒い中で裸にされていたせいか、
ユウダイくんのおしっこは、水のように透明で、わたしのとは少し
違うどこか甘いような不思議な匂いがした。
わたしがバケツを洗って戻ってきたとき、まだユウダイくんは素っ
裸で、並べられた机の上に腰掛けたまま、泣き続けていた。
わずか10分ほどの間に、ユウダイくんは5歳ほどの幼くなったよう
に見えた。
「ねえ、みどりのケータイは、何代目?」
新しく買ったケータイの話をずっとしていたサヤカが、唐突にわたしのほうを振り向いていった。
「ケータイ?」
「そう。みんな小学生のときに最初のケータイ持たされたでしょ? いま、持っているのは、
それから何代目のケータイなの?」
「いま持ってるの?あのときのケータイのままだよ」
「うそぉ、8年も前のだよ。あんなのまだ使えるの?」
サヤカが大きな目をいっそう見開いて大げさに笑った。
彼女と話をしたのは、何年ぶりだろう。この子、今はこんなふうに笑うんだ、と思った。

成人式の会場で久しぶりに再開した小学校時代の仲間たちと、夜、再び小さな居酒屋に集っていた。
ものすごく懐かしい子もいれば、高校生になってからもずっと友達のままだった子もいる。
おとなしかった子がおしゃべりになっていたり、コロコロと太っていた子が見違えるほどの美人に
なっていたり。たった8年なのに、あのころが遠い昔に思えた。
「どうして代えないのよ」
「べつに理由なんてないけど。ケータイなんて興味なかったし」
なれないお酒を飲みながらいい加減な受け答えをしていたら、オオノさんがするっと横に割り込んできた。
「ってことはさ、あの写真もまだそのままなの?」
「あの写真って?」
「とぼけないの。わたしらが撮影したユウダイくんの写真だよ」
クラスの中ではおとなしくて、いつも聞こえないような小さな声で話していたオオノさんは、
なぜか誰よりも早く結婚して、明るく社交的なお姉さんに変身していた。
「ねえ、持ってるんでしょ?」オオノさんはその話がしたくてたまらない様子だ。
「ま、まあね」
「見たいな」
やだあ、エロい、と周りの子たちが口々に言う。それでも恥ずかしがる様子もなく、
オオノさんは自分のケータイを取り出した。
「わたしね、いまでも持ってるよ。ユウダイくんのおちんちんがばっちり映ってる写真。
ケータイ代えてもさ、写真も移し換えちゃうから」
「どうして?」
「衝撃的だったもんね。ユウダイくんのおちんちん、わたしの目の前にあったんだよ。
手を伸ばしたらさわれちゃうくらい近くに。そこで何枚もケータイで写真撮らされてさ。
しばらくの間、おちんちんが夢にまで出てきた」
周りの子たちがどっと笑い。わたしもつられてアハハっと笑った。
実はわたしも、ユウダイくんのおちんちん写真を今でもケータイに保存したままだ。

あれからユウダイくんは小学校卒業とともにまた引っ越して行った。
いっしょに過ごした時間は、ほんとうに短かったから、顔なんかもう忘れちゃって、
ほんとうにそんな子がいたんだろうか、と、思うこともある。だから、忘れないように、
犬のような格好でおしっこを飛ばしているユウダイくんの写真をときどきこっそりと眺めてきた。
「実はわたしも」
「わたしもー」
女の子たちは口々にそう言いはじめた。ケータイを取り出して、画像を見せ始める子もいる。
なーんだ、みんなユウダイくんの写真、削除できなかったんだ。
わたしはこっそりとポケットに入れたケータイに触れてみる。
みんなに見せたら驚くだろうな。
わたしは一人でそう思ってニヤニヤと口の端に笑みをうかべた。わたしのケータイには、
ユウダイくんのほかにもう一人、最後のガキ大将のおちんちんの写真までが保存してあるからだ。「おれさ、みんなと一緒の中学に行けないんだ」
いまはもう取り壊されてなくなった小学校の旧体育館で、ユウダイくんは白い息
を吐きながら、もうすぐ転校することをわたしに告げた。
誰もいない、冬の夕方の体育館だった。
「おれ、みんなの思い出の中にしか残れないから・・・・」
わたしはちらちらと、ユウダイくんのはいている白く短い体操着の半ズボンに
視線を落とした。腿のあたりに鳥肌が立っていて、どこかでつけた白いひっかき
傷が細く長い線を描いている。
「だから、このままじゃいやなんだ」
ユウダイくんは静かにそう言った。
あんなことをされて、ユウダイくんは、もう二度と学校に来ないんじゃないか
とわたしは思っていた。
しかし、ユウダイくんは、何事もなかったかのように、次の日も学校にやってきて
それまでと同じように明るい顔で笑っていた。
ただ、今までのようにシンに対してあからさまに楯突くことはしなくなり、
シンが近づいてくると、スーッとどこかへ行ってしまう。おそらく、シンの
ことを避けていたんだろうと思う。
秋が過ぎて、冬休みが終わった放課後のある日、わたしたちはもうすぐ解体
される旧体育館の掃除を頼まれた。
わたしとユウダイくんが倉庫をかたずけている間に、他の連中はさっさと帰
ってしまい、広い体育館に二人だけが残された。
もうすぐ、ここへシンがやってくる。
わたしもユウダイくんもそのことを知っていた。
シンもまた、体育館の掃除を頼まれていて、漢字の居残りテストが終わったら
帰りがけにここへ寄ることになっていたからだ。
「おれ、生まれて初めてだった」
ユウダイくんはまっすぐ前をみたままで少し恥ずかしそうに言った。
「女の子にちんちん見られたのも、女の子の前で泣いたのも」
生まれてはじめてだった」
わたしとユウダイくんはボロボロになった8段の跳び箱の上に並んで座り
足をぶらぶらさせていた。
コツン・コツン・コツン
上履きのかかとが、跳び箱の板にぶつかって規則正しい音を立てていた。

「わりぃ。遅くなったぁ」
体育館の中に大きな声が響いた。
ガラガラと派手な音を立てて開けられた入口を見ると、ペチャンコになった
ランドセルを片方の肩に引っ掛けたシンが、体操着のままの姿で立っていた。
「なんだ、おまらしかいないの?」
シンは怪訝そうな顔をして、わたしのほうを見た。ユウダイくんはチラッと
シンの顔を見て、ためらうように下を向いた。
「わたしらが倉庫の片付けをしている間に、みんな帰っちゃった」
「きったねぇ。おれも来なければよかった」
そういいながらもシンはゴミでも捨てるかのように、ランドセルを入口の
近くの床に投げ捨てて、跳び箱の近くへと歩いてきた。
「あのさー」
顔をあげたユウダイくんは、短くそう言うと、わたしを置いたまま、
跳び箱から勢いよく飛び降りた。まぶしいものでもみるように、シンは
目をパチパチさせて意外そうな顔をした。
「お願いがあるんだ」
「なんだよ」
「もう一回やらせて」
「はぁ?また裸にされて、犬みたいにしょんべんさせられたいのか?」
「ちがうよ。おまえと勝負したい」
シンはわたしとユウダイくんの顔を交互に見比べながら、ニヤニヤと
笑った。
「ムリだって。おまえはおれには勝てっこないよ」
どうして?
そのとき、わたしは思った。
そういいながらも、シンがとても嬉しそうに見えたからだ。
「でも、このままじゃ、ダメなんだ」
ユウダイくんは真っ赤な顔になって、そう言った。
「おれ、卒業したら、また転校だから」
ユウダイくんがそう言ってわたしのほうを向くと、シンも
わたしの顔を見た。
二人の視線がどうしてこっちに集まってくるのか、わからず
わたしは戸惑いながら、足元も上履きばかりを見つめていた。
「いいよ。リベンジさせてやるよ。まあ、返り討ち間違いなし
だけどな」
こいつって、こんないいやつだった?
思わずそう思ってしまうくらい、爽やかな声でシンはそう言った。
「とっちかが泣くか、ギブアップしたらおしまいってことで
いいか?」
シンが提案すると、ユウダイくんは短くうなずいた。
「よし、こい」
シンは腰を低くして両手をあげた。
わあっ、と大きな声をあげて、ユウダイくんがシンに
飛びかかると、二人は取っ組み合ったまま、跳び箱の横に
敷かれたマットに倒れこんだ。
元の色がわからなくなったくらい汚れて変色したマットから
カビくさい匂いとほこりがぱあっと巻き上がる。
ユウダイくんは横たわるシンの上に馬乗りになって、シンの
頬をパシンパシンと叩いた。ガランとした体育館に痛々しい
音が響き渡った。
シンがユウダイくんの体を突き飛ばし、起き上がって頭を脇
に抱えようとしたところを、ユウダイくんが脇をつかんで投
げ飛ばす。
二人はマットの上でもつれ合いながら、上になったり、下に
なったりしながら、何度も相手の頬をひっぱたきあっていた。
やがてユウダイくんをうつぶせにさせて、その上に乗った
シンがユウダイくんの両手を背中のほうへ回し、押さえつけた。
ユウダイくんが苦しそうに顔をあげた。足をばたばたさせて
もがいたけれど、シンはびくともしなかった。
「勝負あったな。ギプアップしろ」
シンはハアハアと息を切らせながら、とぎれとぎれにそう言った。
ユウダイくんは顔を真っ赤にしてもがいたけれど、もうどうにも
ならなかった。シンはユウダイくんの両手に体重をかけて、締め
上げていく。
「腕、折れちゃうぞ。もうあきらめろ」
少しずつ、余裕を取り戻しながらシンが言った。
「いやだぁ」
声を震わせながらユウダイくんが叫んだ。
「しょうがねぇな。また泣かせるしかないか」
シンは両脚でユウダイくんの腰のあたりをはさむと、
背中に手を回されたままのユウダイくんの上半身に
抱きつくように、両腕を回した。そのままシンが床
にお尻をつけるように座ると、ユウダイくんの体も
起き上がる。その姿勢のまま、シンは片手でユウダ
イくんのお腹を何度か殴りつけた。
ユウダイくんは泣きそうな顔になって、必死で唇を
噛んだ。
シンは容赦なく何度もユウダイくんの体を殴り続け
たあと、半そでの体操着の裾をつかんだ。
「また、裸にしてやるよ」
シンがユウダイくんの耳元でそう言った。
ユウダイくんが真っ赤な顔をしてわたしのほうを
見上げた。
シンはユウダイくんの体操着を両手で脱がせていく。
小さく窪んだおへそが現れて、乳首がちらっと見えたとき、
ユウダイくんが背中に回されていた両手を二人の体の隙間
から引き抜くように前に出して、脱がされかけていた体操着
をつかんで、必死に押さえた。
ユウダイくんは、シンが服をぬがせにかかるとは予想して
いなかったようで、体操着を押さえることに気をとられていた。
その隙にシンがレスリングの試合のようにすばやく体を入れ
替えた。
何が起こったかわからないほど一瞬のことだった。
気が付いたら、ユウダイくんは仰向けに寝かされていて、
シンは自分の両脚でユウダイくんの両手を押さえていた。
開かれたシンの両足の間に、ユウダイくんの真っ赤な顔が
あって、シンは自分の両手で体操着がめくりあがったまま
のユウダイくんの裸の腰のあたりをがっしりとつかんでいた。
テレビのプロレスで見たことのあるエビ固めの体勢だった。
「ちきしょう。はなせよー」
ユウダイくんは苦しそうにそう言った。
「バーカ、誰が離すかよ」
シンは余裕の表情で言うと、ユウダイくんの半ズボンに手を
かけた。
「やめろぉ。やめろよぉ」
ユウダイくんは顔が破裂しちゃうんじゃないかと思うほど
真っ赤な顔になって叫ぶ。
「どうだ?ギプアップするか?」
お兄ちゃんが小さな弟に言い聞かせような言い方で、シンが
静かに尋ねた。
ユウダイくんが返事をしないでもがき続けると、シンは手に
つかんだ半ズボンをパンツと一緒にゆっくりと脱がせていった。
股の線が少し見えて、おちんちんの根元まで来たとき、再び
手を止めてもう一度尋ねた。
「どうする?またちんちん見られちゃうぞ。いいのか?」
「やめろよぉ」
「もうよしとけよ。降参しろ」
「はなせよぉー。はなせー」
「ほんとうにいいのか?」
おまえさー、 シンは自分の股の間にあるユウダイくんの顔を
見下ろして言った。
「こいつのこと、好きなんだろ?」
シンがそう言ってわたしのほうを向いても、わたしは自分のこと
を言われているとは気づかなかった。
ムリをして飲み込んだ苦い薬が少しずつ効いてくるように、その
言葉は少しずつわたしの中へしみこんでいったように思う。
わたしは跳び箱の上でぶらぶらさせていた足を止め、凍りついた
ように身動きもせず、じっと二人を見つめていた。
「好きな子の前でリベンジしたかったんだろ?」
三年間、同じクラスで過ごしてきて、いままで一度も見たことも
聞いたこともないような、やさしい口調でシンがそう言った。
「うるさーい。だまれー、だまれぇー」
ユウダイくんは声がかすれるほどの大声で叫んだ。
「しかたないか」
シンはぽつりと言うと、体の向きを少し変えて、わたしと向き合う
位置に直した。シンの顔のすぐ下に逆さまになったユウダイくんの
股間が正面に見える。
「とどめ刺してやろうぜ。ばっちり見てやれよ」
シンは顔をあげてわたしの方を見ながらそう言うと、ライチっていう
果物の皮を剥くみたいに、スルッとユウダイくん半ズボンとパンツ
を脱がせた。
「わあっ。だめぇ」
ユウダイくんが恥ずかしそうに叫んだ。
二度目だったから、そんなに驚かないはずだったけど、息が白く
なるほど寒い体育館の中で、逆さまになったユウダイくんの
おちんちんは小さく小さく縮んでいて、一瞬、おちんちんがなくな
っちゃったのかと思った。
驚いたわたしの顔を見て、シンは満足そうにうなずくと、もがい
ているユウダイくんの両脚の膝のあたりをつかんで、大きく開か
せた。
「おまえもバカだなぁ。またこんな姿、見られちゃってさ」
露になったユウダイくんのおちんちんに息を吹きかけるようシンが
言った。
「やめろよぉ、はなせよぉ」
ユウダイくんの声はしだいに力を失って、泣きそうな声へと変わって
いった。
「このまえより、もっとすごいもの、みせてやるよ」
シンはわたしの顔を見上げながら、微笑むと、いったん膝から手を
離して、ユウダイくんのおちんちんを鷲づかみにすると、すごい勢い
で、もみしだいていった。
見ているだけで顔が火照ってくるほど、エッチな手つきだった。
ユウダイくんのおちんちんはすぐに大きくなっていき、窮屈な体勢で
逆さまにされてため、固く勃起したおちんちんがおへそに突き刺さる
ように見える。
ユウダイくんの体はおへそから肩にかけて鮮やかなピンク色に変わ
っていった。
「やめろぉ、はなせよぉー」
ユウダイくんは力なく叫びつづけたが、シンはなかなか手を離そうと
しない。
「わっ、わっ、だめだってぇ」
どうしてそうなるのかはわからないけど、ユウダイくんの声がなんとなく
女の子みたいに変わっていくように聞こえた。
「どうだ?ギプアップするか?」
「や、やだあっ」
「このまま好きな女の子の目の前で射精させちゃうぞ」
「わあっ、だめだって」
ユウダイくんの声がうろたえた。
射精っていう言葉は、もう授業で習っていたから知っていたけど、具体
的にどういうことが起こるのか、そのときのわたしにはわかっていな
かった。
「おまえさ、もう射精したことあるか?」
シンは親しい友達に内緒話を打ち明けるときのように、声を落として
尋ねた。ユウダイくんは何も答えることができない。
「こんな赤ちゃんみたいなちんちんじゃ、まだなんだろう?」
「うるさい。もうやめろぉー」
「実はねー、おれもまだなんだ。どんなふうになるのか、見てみたくって
さ」
なお、おまえも見たいだろ?シンはわたしの方を見上げてそう尋ねた。
「やめろよぉ、やめろぉ」
苦しそうな声でユウダイくんは叫びつづけたけれど、どんなにもがいてもシンは
ビクともしない。シンがユウダイくんのおちんちんの先っぽを剥きだしにすると、
ピンク色の先端から透明な液がツーッと落ちていって、ユウダイくんの胸のあたり
に溜まっていった。
「おっ、もうすぐいきそうだな」
シンは嬉しそうにつぶやいて、ユウダイくんの顔を見下ろした。
シンの手もユウダイくんのおちんちんから出た透明な液で濡れて光っていた。
「わっ、うわあっ」
ユウダイくんの叫び声が体育館の中に響き渡った。
わたしはその声を人に聞かれはしないかと、思わず周りを見回す。
どうしてだろう。ユウダイくんのこの声とこの姿、ほかの誰にも見られたくなかった。
「わあっ、わあっ、だめぇ」
その瞬間、ユウダイくんのおちんちんから突然、白い体液がピュッと飛び出した。
初めてみた射精の瞬間に、わたしは驚いて凍りついたようにユウダイくんの股間
を見つめていた。。
人間の体から、こんなものがこんなふうに飛び出してくるなんて。
水鉄砲のように勢いよく二度、三度と飛び出す精液を、わたしには呆然とながめて
いた。
「うわぁ、すげえ」
わたし以上にびっくりしたのは、シンのようだった。
シンは驚いてつかんでいたおちんちんを離すと、そういったきり、しばらく口もきかずに、
黙ってユウダイくんを見下ろしていた。
「ああ、ああっ」
ユウダイくんは言葉にならない、あえぐような声をあげている。
「いまのみた?」
シンはようやく我に返ったように顔をあげると、わたしのほうを見た。
わたしは黙ってうなずいた。
「すげえな。こんなの出て来るんだ」
わたしは恐る恐る、ユウダイくんの顔に目を落とした。真っ赤な顔をして、恥ずかしそうに
目をパチパチしているユウダイくんもショックを受けているみたいだった。もしかして、
泣いているかと思ったけれど、小さな口をキュッと閉じたその顔は泣いてはいなかった。
もう離してあげればいいのに。
わたしはそう思ったけれど、シンはいつまでもユウダイくんの体をしっかりと抱きしめていて
離そうとしなかった。そのうちに、ゆっくりとユウダイくんのおちんちんが小さくなっていった。
びくんびくんと震えながら、少しずつ小さくなっていくおちんちんの先っぽからは、まだ中に
残っていた精液が零れ落ちていった。
「どうだった?気持ちよかったか?」
シンは微笑みながらユウダイくんの顔をのぞきこむ。ユウダイくんは返事をすることが
できなかった。
すっかりもとの大きさに戻ったおちんちんを、シンは手のひらで何度か撫でたあと、
ゆっくりと顔を近づけていった。
えっ?
射精の瞬間をみたときよりも、わたしはずっとずっと驚いた。
シンがパクッとユウダイくんおちんちんを口に含んだからだ。
「わあっ、なにすんだよぉ」
ユウダイくんは明らかにうろたえた声をあげた。わたしは信じられないようなこの光景
をただ、ぽかんと口を開けて眺めていた。
小さくなったユウダイくんのおちんちんがすっぽりとシンの口の中に含まれてしまうと、
体をくねらせていたユウダイくんの動きがピタッと止まった。
ユウダイくんの顔は、ちょっとだけ気持ちよさそうにみえた。
おむつを取り替えてもらっているときの赤ちゃんのように。

どうしてシンはあんなことをしたのだろう。
あのときのことを思い出すたびに、何度も同じことを考える。
男の子が男の子にどんな感情を抱くものなのか、わたしにはわからないけれど、
もしかしたら
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/11/24 (Thu) 20:26:29
小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/08 (Sun) 10:04:56
僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。
ベトナム美女画像 - kneeshot URL
2016/11/06 (Sun) 20:24:24
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:28:22
『HOA HAU(ミス)ベトナム 2016』エントリーのお姉さんたち
URL:http://blogs.yahoo.co.jp/kanai_thai/13895672.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:32:43
ベトナムに糞エロいスーパーモデルがいたんだが
URL:http://w-t-f.jp/archives/42145696.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:02:21
ベトナムの美女美人美少女画像を晒す
URL:http://fukumorientes.hatenablog.jp/entry/2016/04/04/145236
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:09:46
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/4602613.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:14:44
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://tenkomo.com/blog-entry-5062.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:22:11
アオザイのベトナム美女が美しすぎて
URL:http://erologz.com/16695.html
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2016/11/07 (Mon) 21:29:04

女1「なになに!?りょうたさんがどうしたの!?」
女2「なにがわかってんの?ってかタメ口とかヤバくないの?」
僕は下を向いていた。ばらまかれたくないが女子に見せるなんて…。
A「りょうたさん!とりあえずズボン!笑」
女1「えっ!?」
僕は下に短パンをはいていたのでズボンを言われた通りに下げた。
しかし下に短パンをはいていたことに4人の雰囲気が変わった。女1「きゃっ!?って短パンがどうしたんですか?」
女2「りょうたさんがいきなり脱ぐからびっくりした!」
A「昨日のちょっとした罰ゲームだよ!なに期待してんだよ!りょうたさんが脱ぐわけないじゃん!りょうたさんトイレに行きましょ笑」

A達4人は全く笑わずにそう言うと僕を連れてトイレに入った。
D「短パンとか意味わかんねぇし。」
J「やっぱノーパンで来るわけないと思ったんだよ。しっかり命令しろよA!」
Aは黙って僕の腹を蹴った。苦しくてしゃがみこむと何発も腹を蹴り続けた。

G「顔はやめとけよ笑」

僕はなんだか怖くなり泣きながら謝り続けた。

僕「す、すいません!すいません!ごめんなさい!」

D「ほら泣いちゃったよ笑」
J「もういいだろA」
その間Aは黙ってひたすら蹴り続けた。
僕は涙と鼻水でぐちょぐちょにの顔をAに持ち上げられた。
A「お仕置きだよ。とりあえず全部脱げ。」
僕は怖くて全て脱いだ。

J「皮と毛に埋もれて見えなくなっちゃった笑」
A「そんなちんこに毛はいらねぇだろ。」
そう言って全て剃られた。僕は情けなくてひたすら泣いていた。
G「ガタイはめちゃいいのに完全に小学生ちんこじゃん笑」
口々に罵りながら4人は写メを撮った。そうしているうちになぜか僕は勃起してしまった。
D「また見られて喜んじゃったよ笑」
そう言いながらDはまたデコピンしてきます。
A「とりあえず先っぽをまた縛ってやるよ。トイレ行きたい時は俺らに言いにこい。それとノーパンでチャックはずっと開けとけ。短パンは没収だからな笑」
そう言うとGが皮を先に集めて輪ゴムで縛った。
そしてズボンをはき、チャックを開けた。今は勃起しているので飛び出してしまう。
A「みんなに見てもらえよ笑」
そう言いながら僕を引きずってトイレを出た。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 7
りょうた - 10/8/21(土) 13:42 -



僕は外に出されないように必死で踏んばったが4人に引きずられ押されて外に出た。
恐怖て縮んだためになんとかちんこはズボンの中に収まった。
A「なんだよ!まぁいっか!そのまま今日は頑張ってくださいよ笑」
G「たったら出ますよ笑」
D「小さすぎて誰も気づかねぇだろ笑」
J「毛もないしまさかちんこだとは思わないだろうな。皮しか見えねぇし笑」
4人にバカにされているとまた勃起しそうになるが必死で違うことを考えた。
自分がこんなにドMだったなんて…。

-教室-
なんだかクラスの皆が笑っているとバレたのではないかとドキドキした。
僕は極力席から立たずに過ごそうとした。
しかしトイレには行きたくなる。
A達に言わなければいけないのはわかっていたが、バレないだろうと昼休みにそっとトイレに行った。
しかしその考えは甘かった。トイレに入った瞬間に4人がやってきた。ヤバいと思った。
僕「い、いや、これはち、違うんです!」
必死で言った。
D「バカだなぁ笑」
G「もっとヒドいことされたいんだ笑」
J「りょうたさんのクラスの中には俺らの見張りがいるのに笑」
僕は真っ青になった。
A「さて昼からはマジでヤバいことしましょっか笑」








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 8
りょうた - 10/8/21(土) 22:19 -



メールが来た。
A「ちんこ出しちゃいましょっか」
今は英語の時間。昼休みに勝手にトイレに行ったために新たなお仕置きはメールで指示すると言われた。
僕は悩んだ。席は一番後ろだから出してもバレないかも知れない。でもやっぱり横の人にバレるかも。そう思うと出せなかった。
悩んでいるとまたメールが来た。
A「出した?」
僕「出しました。」
嘘をついた。バレないはずだと思って。しかし…。
A「また嘘かよ。もういいよ。放課後部室に来いよ。」
僕は後悔した。さっき言っていた「見張り」によって嘘がバレた。今日は部活がないのに放課後部室で何をさせられるんだろう。その時隣の席のBが話しかけてきた。
B「りょうた大丈夫か?朝から顔色悪いぞ。」
中学校から同じ野球部のBが心配そうに話しかけてきたが相談できない。
僕「大丈夫。」
無理やり笑顔で答えた。
放課後部室に向かうのが怖かった。

-放課後-
部室に着くと既に4人がいた。
A「脱げよ。」
僕は怖くて全て脱いだ。朝剃られた小学生ちんこは縮こまっていた。
D「ほんとちっせぇなぁ笑」
A「とりあえずこれつけろよ。」
Aにアイマスクを渡された。僕は素直につけた。なにも見えなくて怖い。誰かが僕を後ろ手に縛った。ちんこの先もまた輪ゴムで縛られた。
J「さてどうすんの?」
A「まぁりょうたさんに留守番しててもらうから笑」
G「恥ずかしすぎるだろ笑」
D「ってかなんでたってんの?笑」
何をされるのかわからず怖いのだがなぜか勃起してしまっていた。

それから何分経ったのかわからないが4人が出て行った後、部室のドアが開き閉まる音がした。
誰もしゃべらないので誰がいるのかわからないが見られているのはわかった。
A「さてりょうたさんは見られて興奮するんすよね?」
僕「…。」
誰がいるのかわからないのでなにも言えなかった。
G「なんか言わないと外に出しちゃうよ?笑」
僕「い、いや、そ、そうです。」
J「なにが?」
僕「見られると…、こ、興奮します。」
D「なら見てあげますよ笑」
その言葉にまた勃起してしまった。
A「触りたいんでしょ?笑」
僕のちんこはもう触りたくて仕方ないぐらいギンギンになっていた。
G「どうなんすか?」
そう言いながらデコピンされていた。そうするだけで気持ちよくなっていた。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



Re(1):高校生活 8
よし - 10/8/22(日) 1:51 -



さっそくみました。
今回もかなり興奮しました。めちゃくちゃ話し好きっす。直接出会いたいぐらいはまりました。早く続きみたいっすけど…マイペースに頑張ってください。








引用なし






パスワード







<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w41.jp-k.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 9
りょうた - 10/8/22(日) 2:06 -



A「ちんこ触りたいんすか?笑」
僕「…。はい。」
小さな声の返事だった。
G「なにが“はい”なんすか?笑」
そう言いながらデコピンを続けた。
僕「ちんこを触らせてください。」
僕の手とちんこの輪ゴムがほどかれた。見えないのが怖かったがどうしても我慢できずちんこを人差し指と親指でつまみさすった。
いつもやるように皮を剥いたり戻したり。見られてデコピンされるうちに先走りで皮の中がぐちょぐちょになっていたために「クチュクチュ。」と音がしてしまい恥ずかしかった。
しかし見られている快感ですぐに出そうになってしまった。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



Re(1):高校生活 9
よし - 10/8/22(日) 4:04 -



続きが↑↑
マジいいっすね~。
続き楽しみっす↑↑








引用なし






パスワード







<SoftBank/1.0/923SH/SHJ001/SN353680020443240 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 10
りょうた - 10/8/22(日) 7:34 -



いきそうになったのでゆっくり皮を剥いたり戻したりしていると、先まで戻した時にいきなり先っぽをつままれた。
人の手が触れた快感で思わず「あっ!」と声がもれた。
A「なに勝手にいきそうになってんだよ。ちゃんと俺らが言うことを言えたらいかしてやるよ。」
僕は気持ちよさに勝てず、我慢できなかった。
僕「いかせてください。」
D「変態だな笑」
僕「はい。僕は変態です。」
G「どんなちんこか言ってみろよ笑」
僕「…。」
黙った時にAはちんこの皮を引っ張った。痛さもあったが気持ちよかった。
僕「あっ、あっ!」
A「ちゃんと言えよ!」
僕「小学生みたいな皮余りの包茎ちんこです!いかせてください!」
J「どうされるのが嬉しいんだよ笑」
僕「小さいちんこを見られてバカにされると気持ちいいです!皮があまりまくった包茎ちんこを見てください!」
A「この変態やろうが。」
Aが皮の先っぽを離した。
G「そんなやり方だから皮が余ってたっても剥けないんだよ笑」
D「小学生みたいに毛も生えてないけどりょうたさんより小学生の方がデカイよ笑」
J「ちっさすぎ笑」
僕「あっ、あっ、あっ、い、いきます!」
A「皮の中に出せ笑」
僕はバカにされて興奮した。本当に今までで一番気持ちよかった。言われた通りに皮を先まで戻してその中に射精した。
その時僕のアイマスクがとられた。急で眩しかった。頭がぼーっとしていたがゆっくりと目を開けた時に愕然とした。
女1「へぇ~りょうたさんって変態だったんですね笑」
女2「こんな汚そうなちんこ見て欲しいとか最低。ちっさすぎ。小5の弟の方がおっきいし笑」
今朝A達の教室にいた女子たちだ。
それだけではなかった。1年の女子マネージャーがいた。
女マ「最低。」
本当に軽蔑した目で僕を見た。射精した僕のちんこは意外な人に見られたことで驚き縮こまっていた。
女1「ってか皮しかないじゃん!笑」
女2「こんなちんこだって知ってたら告白なんてしなかったよね笑」
A「こんな変態嫌だろ笑」
J「人前でオナニーなんて普通はできないよな笑」
見られバカにされることでまた勃起してしまう僕は下を向き続けた。
「見られて嬉しいんだろ?もっと喜ばしてやろうか?笑」
この声には本当に驚き思わず声の方を見た。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 11
りょうた - 10/8/22(日) 8:03 -



A「しかしBさんが女のふりしてメールしろって言った時はこんなに簡単に弱味を握れると思わなかったっすよ笑」
そうそこにはBがいた。中学から同じ野球部。僕は親友だと思っていたBがいた。
B「中1ん時に見た時は毛も生えてなくてちっさくても気にならなかったけど、今でも全くちんこは成長してねぇな!毛も同じように生えてないし笑」
僕は何も答えられなかった。中1ぐらいは毛も生えてなくて人の成長が気になって見せあったりした。しかし生えてきた時に僕は自分のちんこが人より小さいことを気にして全く見せなくなった。
情けなかった。しかし興奮していることも事実だった。さっきの精子は皮の中にためたままだが徐々に隙間からもれていた。
A「こうしてやるよ。」
また先っぽを輪ゴムで縛られた。今回は根元も縛られた。輪ゴムが食い込み痛いんだが勃起はおさまるどころかますます激しくなった。
女1「ほんと変態なんだね笑」
A「Wも脱げ!」
部室のすみに座っていた後輩のW。1年の中でよくいじられていたのでうすうすいじめられているのだとは思っていた。
J「りょうたさんもお前の仲間だよ笑」
Wが脱いだ時に僕は見ていた。僕と同じように剃られていた。
G「りょうたさんの見て興奮してるよ笑」
D「ちっさいと思ってたけどりょうたさんのちんこ見たらでかく見えるな笑」
同じように先までかぶっていたが僕より長く、太かった。
B「りょうたWのちんこなめろよ。」
僕は首を横にふった。
また腹を蹴られてうずくまった。許されるはずもなかった。
A「自分だけ気持ちよくなっちゃだめでしょ笑」
Wを僕の前に立たせた、
目の前に先走りで皮の中がぐちょぐちょになったWのちんこがある。鼻をつく匂いがした。
J「早くしろよ。」
僕の頭をWのちんこに近づけた。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 12
りょうた - 10/8/22(日) 10:28 -



Dは僕の手をまた後ろに縛った。僕は観念して舌を出して先っぽをなめた。「ゴポッ。」と音が聞こえそうなほどWのちんこの皮の中にたまっていた先走りが舌に溢れた。変な味だった。舌で何度も先までかぶったWのちんこを皮ごとなめ続けた。
G「Wのちんこなめてりょうたさん興奮してるよ笑」
D「さっきよりちんこたってるしな笑」
女2「りょうたさんって男に興奮するんだ笑」
僕は嫌なはずなのに興奮している自分に気がついていた。
A「くわえろよ。」
僕は口を開けてWのちんこを口に含んだ。口の中で先走りが皮の中からまた溢れた。AVで見たように頭を前後してなめることに夢中になると口の中でWのちんこが剥けたり戻ったりした。
女マ「うわぁなんかすごいエロイね。」
女1「でもりょうたさんほんと変態なんだね。」
J「かなり本格的だな笑」
W「い、いきます!」
B「顔にかけろ笑」
Wは口から抜くと僕の顔に大量に出した。そして僕のちんこはさらに大きく勃起し輪ゴムが食い込みとても痛かった。
D「Wのちんこ掃除してやれよ笑」
僕「はい。」
ただ黙々と精子まみれのちんこを口に含んだ。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 13
りょうた - 10/8/22(日) 12:01 -



W「すいません。」
僕になめられながらWはずっと謝っていた。
A「さて、他の部も終わったかな?笑」
B「おいD!サッカー部が終わったか見てこい!」
僕は「まだ続くのか。」と絶望的な気持ちになった。
ちんこは精子が皮のなかに残っているようでかゆくなってきていた。
J「Bさんまだ面白いことさせるんすか?笑」
B「当たり前だろ。こいつ高校になってから調子乗りすぎだろ。もう二度と逆らえねぇようにしとくし笑」
僕はBにそう思われていたのがショックで泣いてしまった。
女マ「もう遅くなったし帰るね!明日からは偉そうに言わないでくださいねりょうたさん笑」
女1、2「うちらも帰ろっか!」
女子たちが帰った。しかし僕はもう後戻りできない姿を見られてしまった。
D「サッカー部は部室前で着替えはじめてますよ!」
B「Wは帰れ。さぁりょうた行こうか笑」
僕は引きずられるように裸のまま部室前に連れ出された。
B「サッカー部注目!」
サ3年「なんだよBじゃん!野球部は今日休みだろ?」
そんな会話が交わされている中Aたちに引きずられるてサッカー部の前に立たされた。手はほどかれていたので前は隠していた。
サ3年「りょうた!?どうしたのこれ!?」
B「りょうた自分で言えよ。」
僕は何も言えず下を向いていた。
A「Bさんもういいっすよ!みんなにムービー見せましょ!」
僕「い、いやそれは…。」
B「ならみんなに見せろよ。」
僕はもしかしたらちんこを見せるだけで終わるかもしれないと淡い期待をした。恥ずかしいがそれ以上のことがなければ…。
そう思った僕は手を離しちんこをサッカー部のみんなにさらした。








引用なし






パスワード







<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@07001111596892_mj.ezweb.ne.jp>

・ツリー全体表示



高校生活 14
りょうた - 10/8/22(日) 13:30 -



一瞬の沈黙の後、大爆笑が起こった。
「生えてないの!?」
「剃ってんの!?」
「どっちにしろ小学生みたいなドリチンだしちょうどいいんじゃね!?」
「上半身はめちゃカッコいいのにちんこはほんとちっせぇな笑」
「なんか先っぽを縛られてるけどめちゃ皮余ってるよな笑」
「みんなに見られたいのかよ!?」
口々にサッカー部のみながバカにした。恥ずかしくて仕方ないのに僕はまた勃起してきた。なんとかしたかったがたっちゃだめだと思うほど勃起した。
「うわっ!たってきた!」
「見られて興奮してんの!?」
情けなくて涙が出てきた。
A「ほらりょうたさん!ちゃんとみんなに言って見てもらえよ笑」
B「言わねぇと…。」
僕「ぼ、僕の…、短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください。」
J「聞こえねぇし。」
G「ちゃんと言わないと笑」
僕「僕の短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください!」
D「見られるとどうなの?笑」
僕「見られて喜ぶ変態です!」
サッカー部やA達5人は爆笑です。
その声に反応するかのように、先っぽと根元を縛られた僕のちんこはビクビクと震えています。
A「りょうたさんは何を1番見られてぇの?」
僕「…。」
B「言わないんだ。」
僕「お、オナニーです。」
サッカー部「マジで!?正真正銘の変態じゃん笑」
許しを得て、みんなの見ている前で僕はちんこの皮を剥いたり戻したりとオナニーを始めた。
サッカー部「うわっ!人のやるとこなんて初めて見た!」
D「見られないとできないんだよなぁ笑」
気持ちいい。最低の行為なのに、みんなに見られて僕のちんこをバカにされながらするオナニーに酔いしれた。
その時みんなが爆笑したので声のする方を見た。
サ女マ2年「りょうた何やってんの!?」
サ女マ1年「えっ?えっ?」
サッカー部のマネージャー4人が部員に呼ばれて僕のオナニーを見ている。しかも2年のマネージャー2人は同じクラスだ。
そんな状況にますます興奮した僕はいきそうになっていた。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/01/06 (Fri) 19:25:19

羞恥いじめ、別名性的いじめ、それはいじめの最終形態でもあるという。

これをされたら生きていけない。

いじめられる子の一般的傾向は勉強はできるが食えなさそうな子の場合が多いようだ。

羞恥新も強いだろうから可哀そう。

普通に言う「優等生」「いい子」が、女の子も見ている休み時間の教室で、風呂に入るのでもないのに無理やりズボンやブリーフを引き剥がされる。

抵抗するも手取り足とり、引き剥がされたブリーフは女生徒の集団の中に放り投げられる。

女生徒は「キャッ」と奇声をあげるがそういやそうでもない。ブリーフを履くには女生徒の
一団の中に取りに行かねばならないのだ。

ただ裸にされるだけでは済まない。中野の区立中学では、教室で裸にされた男子生徒が、そのまま性器にいたずらを加えられ、包皮裂傷や擦渦傷を負ったという。

勃ちあがってしまってもなお続けたのでしょう。

精通はまだでも勃起はする。

勃起しても先端まで硬く包まれたまま。それを無理やり弄ったり捲ろうとしたのだろう。

勃起して皮の薄くなった敏感な器官に容赦なく玩翻を加えるのだからたまらないなんてものではないだろう。

そんなことを、数人がかりで手足の自由を奪って無理やりするんだろう。

別のラジオのニュースでイジメをテーマとした「教研集会」で報告された中に、小学六年生男子が教室で下半身裸にされた上、羽交いじめにされて女子の中に連れて行かれ晒しものにされたという。

別に中学二年生の男子の例もある・。

下半身裸又は全裸にされた男の子は、隠そうと座り込むしかないだろう。

たぶんエッチな事も言わないだろういい子だったらブリーフも付けない裸体を見られるのはたまらないだろう。

厭がり抵抗するいじめられっこを羽交いじめにして、たぶん女の子に見えるように肌着も胸のあたりまで引き上げて羽交いじめにするのだろう。

腰を落とし、これからされることに脚を前に突っ張っていやいやをして、抵抗する子。

そこには付け根に恥毛の生えかけたチ・ポコ、キ・タマの袋・・男の子の一番恥ずかしい、人に見せられない器官だ。

修学旅行の入浴にも男の子のほうがはずかしがるそうだ・

その器官のぶら下がりが・・・それをクラスの女の子に見せるのだ・・・弄られて反応してしまっている場合はどうなんだろう・・

ストリップの強制といういじめもある。週刊誌にもその絵がでていた。

いじめられっこの男の子が女の子もいるクラスメートの取り囲む中、ここ(ニ三階)から飛び降りるか、素っ裸で廊下を掛けるか《無理やり素っ裸にするぞということ〉、それとも・・といって、弱いいじめられっ子を無理やり机の上にあがらせるのだ。

そして、そこでストリップを命じられる。

無理やり裸にされるのでは無く、自分で脱いでいくというもの。

机は、衣類を身につけてそこから降りられないストリップショウのリングなのだ。

苛められっ子はかわいそうに、そこで自らブリーフまで脱いで素っ裸にならなければならないのだ。

苛められっ子は、いじいじ泣きべそをかきながら、上半身位で許してもらえるだろうととりあえず上着に手をかけるだろう。

ちょっとでもいいなりになって脱いだらもうストリップショウだ。意志に反して次々に脱いでいくことになるのだ。

上半身裸になると、次はズボンまたは半ズボンのバンドに手を掛けることになるのだ・・

もうかんべんして・・男の子が泣いて哀願するも許されず、チャックに手を掛け、ズボンを脱ぐ事に・・・唾をのむ観衆・。

ズボンを脱いでしまうともうブリーフ一枚しかない。そこには男の子のしるしで膨らむ白い一枚の布・・もうすぐそれも付けない、すべてを晒すことに。


周りのいじめっこ達は、イッキ!、イッキ!と残酷にも一気に脱いでしまうよう囃し立てるのだという。

苛められっ子の男の子はべそをかいて、ブリーフに手を掛けるも、なかなか降ろせない!。、


そこには、思春期のチンポコや肉の袋や綺麗なおしりの
桃も下腹も、恥ずかしい処がすべてかくれているのだ!。

でも、イッキ!イッキ!の掛け声に、降ろすしかない・・
こうして、押し首から最後の布がはずされ総てが晒され
机から降りることが許される。

こうして、知らない処で、表沙汰にならない処で、多くのまだ穢れなき思春期の男の子達の裸体が。

性的いじめは学校で行われる強制わいせつです。

解剖で観衆が去った後、泣きながら自らの体から意志に反して出たものを拭って取られたパンツを履くという光景もたくさんあっただろう。


いじめは最初は何食わぬ事がきっかけとなるようだ。いじめの本もたくさん出た。

それによると、シカト(無視)とか悪口、陰口を言ったり、ものを隠したり暴力的などが行なわれるようだ。
このあたりで、強く出れるとといいのだが、それができないのがいじめられっ子。いい子なのだ。

ある女の子はいつも数人の男の子からいじめられ暴力的行為などを受けていた。ある日下校途中、待ち伏せしていたいじめっ子がその女の子にいつものようにいじめようとした。

女の子は、ランドセルから持っていたソロバンを抜くと、
子の子はいじめっ子の額を力いっぱい何度も打ち付けた。ソロバンはばらばらになり、男の子の額は血だらけになった。

それから、アイツの方が怖いということになって、誰れもいじめる子はいなくなったという。

そういうことができないいじめられっ子は男の子でも、女の子でも、いじめがエスカレートしていくようだ。

雑巾で顔を拭かれたり、それでも黙っていると、今度は便器をなめるよう強要されたりする。

一度でもそんなことをしたらもういじめおもちゃです。軽蔑こそすれ尊敬しない。

そして性的いじめが待っているのです。下着の清潔度を調べると称してパンツを脱がす。裸にして押さえつけ、陰毛を剃ってしまう。


選考にチクったりすると2倍、親に言うとと三倍と言われ誰にもいえない。

たとえば、パンツを脱がされルなど勉強のできるいい子には耐えられない事。先生に言いつけたりして、先生からひどく叱られる。

すると今度は、仕返しでただ脱がすだけでは済まない。

人前で素っ裸にされたり、「オナニー」《乳搾りのこと)される。今度は手脚を抑えられ、男の子の恥ずかしいところをさんざんい弄られる。

パンツを脱がされただけでも恥ずかしいのに、木の枝のようにされたところからしか出ないものが吹きだすまで弄られるのだ。

テレビである中学校の行なった、今どんないじめがおこなわれているか、あるいはいじめた、いじめられていじめを書かせたアンケート用紙を写していた。


そのなかに、チンポを舐めさせるというのがあった。たぶんいじめられっ子を跪かせ、ズボンから排泄器官でもあるチンポを出して無理やり口に押し当て、なめさせるのだろう。

いじめられっ子の男の子は。プライドも認められず奴隷のように、そのいじめっこの「汚い処」を跪いていいというまで嘗めさせられ、口に押し込まれるのだろう。もちろんそんなことをしたら、人前での「解剖」などさらにいじめはエスカレートするだろう。

性的いじめには、


横浜の中高一貫校のホテルのようなデラックスな寮の密室で行われていた慣習ような「解剖」。

中学生の少年は「3カ月に亘って」毎日のように「解剖」・・他に類例を見ない強制わいせつと報道・・をされていたそうだ。

自室のベッドで同級生や上級生から素っ裸に剥かれて、手取り足とりベッドの4本の脚に手脚を大の字に縛られて、新聞報道によると「シャンプーで暴行」されたという。

「シャンプーで暴行」とはどういうことかわからないが、されたという。当時トルコ風呂で、「スペシャル」といわれたやりかたのことだろう。

もちろん、はじめは羞恥に小さく縮んでいただろう・・でも敏感な器官はだんだん意志に反して膨らんでゆく・・

その最中に寮の舎監の見回りがあったこともあったという。いないがどうしたという問いにごまかして、舎監が去った後、また続けられる。

やっと助かったと思った後、また今度はたっぷり時間をかけて凌辱を加えられる羞恥と悶え・・手脚を縛られ膨らんだものを隠すのも、そしてついに出そうになっても、その手を振り払うこともできないのだ。

ただ止めてと哀願するだけ・そして大勢の見ている前で、生理の赴くまま・・・ドクドクと・・

こんな事を三カ月間も毎夜のようにされていたのだ。

夜になってまた、無理やり素っ裸に剥かれ男の子の全裸を晒す時、恥ずかしいことをされるためこれからベッドに縛りつけられるとき、そしていよいよ指に掴まれるとき・・どんな思いでしょう!。夜が恐ろしいでしょう。

少年はたまらず逃げ、夜脱走して新橋で保護されたのだ。
■沖縄タイムス 1999.3.6 朝刊
集団で1人の学生(中1)を押さえ込んで、性器を露出させ、クラスの
女生徒達の前で射精させることを何度も繰り返した性虐待。



射精・オシッコじゃないから、極限に勃起した男の子
の性器からしかふきださないもの。それを何度も。

「解剖」とはちがうが、参考に少年の「性被害」・・少年の場合性被害と無縁ではない、むしろ一番多いのは精通期でもある中学生という。丁度一番デリケートで恥ずかしい盛り。そのとき少年は・・性の被害を受けた少年の訴え、「僕らの性の悩み」という本を書き、長年岐阜県多治見保健所で、性の悩み相談をしていた著者に寄せられた訴え・・無理やり3人から交代で「気の遠くなるようなこと」・・学校なら所謂「解剖」というところか・・をされた少年の羞恥とショックそして人間不信。



・・拝啓 先生にははじめて手紙を書くものです。先生に手紙を出すかださないか、ずいぶん迷ったんですが、思い切って出すことに決心しました。とても恥ずかしいことで、両親にも話していませんが、僕一人の胸にしまっておくのはとても苦しいので、先生に打ちあけます。便箋に一枚でいいですから、ぼくへの返事を書いて送ってください。
 きょ年の夏休みのとき、友だちの家から帰ってくる途中のことです。高校生らしい三人が道をさえぎって、「お前、カッコいいじゃないか、可愛がってやる」といいながら寄ってきました。恐ろしくなって、逃げようとしたのですが、無理やり引きずられたり押されたりして、材木置き場の裏に連れて行かれました。必死になって「やめてくれ」とたのんだり、さばれたりしたのですが、ころがされて、二人に膝で両腕を押さえられて、一人に足をとられ、ズボンとパンツをおろされてしまいました。そして、三人にかわるがわる性器をいじられ気が遠くなるようなことをされてしまいました。三人は。「また可愛がってやる」とか、「このことをしゃべるとダダではおかないぞ」とかイって、走って行ってしまいました。その夜、性器の先が赤くはれて痛いのと、くやしいのとで眠れませんでした。その当時、外に出るのが恐ろしくて、家ばかりにいました。それから今年の春です。・・公園に遊びに行って、便所に行ったら、25歳くらいの青年が一人小便をしていました。僕が小便を終わると、その青年がにやっと笑いながら「いい子とおしえてやろ」といって、ぼくのからだを抱きかかえるようにして、大便所の中へ引き入れようとしました。ぼくはもう夢中になって、その手をふりはらい、一目散に走って逃げました。心臓が破裂するくらいでした。今でもその青年の顔を思い出すと、ゾッとします。どうして、男が僕のような男に変なことをするのでしょうか?、僕みたいに、男から変なことをされてるのものは、他にもあるのでしょうか。僕はもう、男が信用できなくなりました。先生、これからどういうことに気をつけたらいいのですか。まさか全部の男がそういうことをするのではないと思いますが、変なことをする男は、どうしたら見分けることが出来ますか、どうか教えてください。・・(H。15歳・高校生・秋田県)・・大山昭男著「ぼくらの性の悩みーその相談に答える」(文理書院1968)




中3の夏休みってまだ一番恥かしいころ・・気が遠くなるようなことをされてしまいました・・・ってなんでしょう?。三人にかわるがわる性器をいじられ・・いたくなるほどいじられるって、だから,出ちゃうんでしょうね!!。

・・最初は恥かしさにちじんでいたものが・・・しだいに膨らんで。こんなことが,学校で行なわれるのが解剖・・・!!。

学校の強制わいせつ。解剖された男の子は、手取り足とりされて、みんなの見ている前で、パンツも引き剥がされ、このように気の遠くなるようなめに遭う。。生理の赴くまま出てしまうとソ-ロ‐の誰々、さんざんいじくられてでないとインポの誰々とハヤサレル。


・・コンドームをはめられて、男の子の体から噴き出たそれを回覧されたり、黒板にピンで止められクラス全員の目にされたりもされるという。

べんきょうのできるがスポーツの苦手ないい子が、先生にチクったりだったりするだろうから深刻だ!
こんなことが密かにあるいは教室の中でおおぴらに。どこかで・・あなたはたえられますか!?
私の中学校ではなかったのですが、知り合いの中学校(大阪府守口市)では、
先生のない自習時間などに、クラスの女の子全員(17人ぐらい)の見ている
目の前で、精液が出るまで弱い男の子がオナニーをさせられるそうです。
不良グループが、神社の古道具市の屋台などで売って
いる(本物の)ナイフを
ちら付かせながら、「オナニーしな」と命令されれば、その男の子は、女の子
の見ている目の前で精液が出るまでオナニーをさせられるそうです。
また、弱い女の子は、男子の見ている目の前でストリップ(オマンコ丸出しの)
をさせられるそうです。オナニーという人前ではできない淫らな秘密の行為を強要してさせるといういじめが、 表沙汰にならないところで、あるいは女の子もいる教室などで行われるようだが、本当は人前ではとても勃たたないと違うのではないだろうか。精液が出るまでと言ってもとてもでないのでは。

精液が出るまでとは、ずっと恥ずかしい行為を続けさせられるということだが、
自分で人前ではできない行為をするわけだから、それは残酷ないじめだろう。

「解剖」と言って、何人もで手取り足取り押さえられて、パンツまで剥とられ玩られて勃ちあがっていき、それを隠すことも、手を振り払うこともできず、大勢の人前で射精してしまうのも耐えられないことだが、「自慰」はそれを自分で行うわけだからもっと恥ずかしいだろう。

思春期の男の子が人前で、性器を出すのも恥ずかしいのに、それをするために人前で自分でパンツに手をかけて引き降ろし・・そのうえ恥ずかしい処を摘んで・・でいくのだ、

その行為はとても人に見せられない淫らな行為、普通だったら勃ってしまう行為で人に依ってやり方も違うだろう。 射精というのは勃起した性器からしかでないもの。
特に性的いじめは、いじめの最終形態と言われ、成績のいい子、成績はいがスポーツの苦手ないい子だったりすることがあるようだ。
そういういい子が解剖とかや、自慰行為を強制されたりすることがあるようだ、いい子だけに耐えられない。

小さく震えていたものが人前で次第に膨らんでいき、硬く怒張して付き立って吹きだす男の子の生理の総てを晒すことがいかに耐えがたいことか・・。
自慰行為では自分一人でするのでないから、恥ずかしさになかなか勃たず、まだまだ、もっとやれと恥ずかしい行為を続けさせられるのだろう。
射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。

愛知県で1994年に起こった中学二年生大○内君いじめ事件も、後から分かった。学年でいつも10番以内の優等生だったという。

女生徒も見ている前で、ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ
コンドームをはめさせられて自慰行為をさせられた。

「とてもできないことだった」という。エッチな事もいえないおとなしい優等生が、こともあろう二、女の子もみている前で、口にすることさえ憚られる淫らな行為、コンドームはある程度ぼっきしてからでないと、つけられない。コンドームというから確実に性器を露出させられたのだろう。

コンドームをつけさせるということは、精液が出るまでするんだぞということだろう。
恥ずかしくてできない事だったと言うから残酷なことだ。
射精それは男の子の極限に屹立した性器からしか出ないが、それはとても人に見せられない羞恥の極限だ。男子が有る時期に達すると出るようになる。

一度その時の快感を覚えてしまうと、勉強のできるいい子でも、いい子ほどそれに耽る虜になる。でもその行為を人前で強制するいじめが教室の中で公然と行われているようなのだ。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。和59年ごろ大阪のマンモス男子高校(大阪○○大付属高校)では自慰行為を強制された一年生の二人のいじめられっ子が、ついにいじめた生徒を惨殺して川に捨てたという衝撃的な事件があった。でも殺人を犯した二人の高校一年生は、わずか少年院一年で許された。それはそれが思春期の男子として耐えがたきことだったため。

ふたりの生徒は、どちらかと言えば、まだ中学生みたいで文化部タイプ、逆に殺された生徒は柔道部のモサで大学生のように逞しい。言うことを聞かないと柔道の技で投げ付けられていたというのだ。

それは入学後まもなくで、高一になった2か月後の7月から始まった。二人の生徒はこのモサに、あることを命じられたのだ。

それは、自分の金で「大人のオモチャ」を買いに行かされた。そしてそれを使って次の授業中に「自慰行為」という人前で出来ない行為をすること。猶予もない厳命だった。

二人の生徒は「そんなことできんや、勘弁してや!」と許しを乞うた。でも、モサは「誰でもしてるんや!、次の授業中に必ずせいや!」と厳命したのだ。

授業が始まってみんな席に着く。二人はそんなこと絶対せんや!と心に決めた。でも、だんだん時間が過ぎて行く・・・。

少年たち二人は葛藤する、しない場合どんなめに遭うのか・・でもそんなこと・・・。

そしてその一人が、しないときのことを考え行動を起こしてしまう。


躊躇の上、まず一人が負けて、机の下でズボンのチャックを降ろしはじめる。そして自らのものを引っ張り出し・・ 授業は女の先生だった。

それを横で見て、もうひとりも自分だけしない時、もっとひどい目に、その事を恐れ躊躇する。

もししなかったら。。。そして自分もおなじように・・引っ張り出す・・
それを見ていた他の生徒は、「かわいそうやったぜ、あのふたり。まっかになって・・」という。

そして、授業が終わると「よくやった!、でも射精しない!、もう一度やれ」と命じられる。

もうこれでお終いと思って、怖さに、恥ずかしさに耐えて自慰行為をしたのに射精しないと言ってまたさせられる!というのだ・・

エスカレートして、授業中の机の下での自慰行為で射精できず、今度は机の下ではなく昼休みに他の者も見ている教室でおおっぴらにさせられたのだ。

誰でもしているとは言え、人前でさせられるのだから、とても勃たないだろう。二人は射精できなく昼休みが終わった。今度は、放課後の教室で時間無制限でさせられることになったのだ・・

こうして、一度限りのつもりが何回も行うこととなった。いじめおもちゃになっていく ・・

しかも国語、英語、数学と何回も・・

どこかで射精にいたったのだろう。

高校一年生となれば誰でも耽っているだろう。だれでもしていることだといっても、人前ですることではない。

被害者も弱くおとなしい、断固拒否すればいいのだが、怖くてちょっとでもしてしまうと次々にさらなることが何回もさせられることに、これはすべてのいじめ共通なのだ。

オナニ‐を止められず悩むオナニー盛りの高校生なら誰でもやっていることとはいえ、思春期の高校生男子が自らの男子としての尊厳を捨てて行為を行うことがいかに酷な事か。

解剖で手取り足とり抵抗できなくされ性器を自由に弄られ意志に反して射精に至らしめられるということも多くあるだろう。
人前で、やめて!、止めて!、もうかんべんして!と必死で泣いて哀願するも、恥ずかしい生理の一部始終を晒すのもそれも耐えがたい恥辱だろうが、まだ高校生になったばかりの男子に自ら口にすることも憚られるその淫らな行為を、しかも射精するまでは何度でも続行させる、それは男子校といえあまりにかわいそう!。

射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

二人は逮捕され少年院送りとなるが、一年で許された。 異例のことだった。

それは、その行為がいかに思春期にある高校一年生男子として耐えられない事であったか誰でもみとめることだったからだ。

なお、この事件を「自慰の強制」に依ると最初に報じたのは「女性自身」だった。


上のいじめ報復殺人事件は昭和59年11月2日に起こった。

加害者は一年生15歳。被害は一年に入学してまもない7月から始まったという。

もしあなたが、こんな目にあったら、できますか!?

(参考)

・大阪産業大付属高校 同級生高校生いじめ殺人事件・・

集英社文庫43-S 南英男著「友だちが怖いードキュメントノベルいじめ」〈集英社 昭和60年)に詳しい。

朝日新聞大阪本社編「なぜいじめるのー渦中からの報告」(朝日新聞社1985)
ケッコンいじめがといって、クラスのいめられっこ子の男の子と、いじめられっ子の女の子同志を合わせていじめるいじめがある。
「そんなこととせよ!」などと言うとその子がいじめられる。それが、
男の子と女の子の場合ケッコン、ケッコンと囃しながら、二人だけで掃除させたりする位はいいが、見ている前でキスを強要させたり、中学くらになると性の行為を強制したりするという。
教師用の教育雑誌によると、ある中学校で中学一年生の男子と中学三年生の女子、いずれもいじめられっ子の生徒が15人くらいの男女生徒の見ている前で、二人とも素っ裸の全裸にされ、そして二人は性行為をするよう強制されたという。

ところが、そんなことできなかった。そこで二人の生徒は縛られて長時間放置されてしまったというのだが、そのあたりどう縛ってどうなったとか肝心のところは書いて無いので想像だが、性行為をさせようというのに、たとえば手(だけ)を縛るということはないだろう。 
淫らな行為をさせようというからには、少なくとも下腹を重ね合い抱き合うようにされたのだろうか!。かわいそうに、命令どうり性行為をしないなら・・と。
可哀そうに二人の素っ裸にされた思春期にある男子生徒と女子生徒は、無理やり縛られてしまったのだ。
たぶん下腹が重なるように、縛るには最低二カ所、三か所あればいい。後ろ手にして、二カ所なら互いの足首と胸のあたりだ、下腹のあたりは縛らないが自由があるので、互いの下腹が触れ合わないよう頑張るだろうが、男の子の器官は膨らみ、勃ちあがってしまうだろう。

悶えれば悶える程、恥ずかしい状態から逃れようとすればするほど刺激となって意志に反して形を変えるのが男の子の生理だ。
可哀そうにまだ異性を知らない穢れなき思春期の男女が、そんなこと・・と嫌がっただろうにイヤと抵抗しただろうに、オマンコしないといってまだその毛も満足に生え揃わないビーナスの丘と男の子の柔らかく硬い器官、互いの一番柔らかい肉体を無理やり重ねて縛ってしまう。
みんなの見ている前で互いの綺麗なお尻もすっかり露わにして、素肌をあますところなく重ね合うのだろうか!?。三カ所つまり腰や下腹を縛られるともうぴったりとなる・。
いじめっ子は、悶え逃れようとする、縛られ一体となった二人を上に下にころがしいじめるのだろう。・・あなたはどっちが厭ですか。

もう可哀そうにあそこはびちょびちょになってしまうのだろうか。「性的いじめ」は究極の「強制わいせつ」なのだが、いじめの最終形態はもう性的いじめという人間の尊厳に関わるいじめです。これをされた場合のダメージは非常に大きく、自殺の原因ともなっている。


マジな話
オレが中学生の時の足立1●中でクラスメートの男が体育館で10人くらいの前で
昼休みに公開オ●ニーをさせられてた
女の子は嫌だと言いながらなせか毎回見に来てた 。
カーテンを閉め切った体育館の舞台の上で透明なビニール袋の中に発射された 。
精液はいつも休み時間に黒板に貼り付けていた。

教師にその袋を発見され一度教員会議にかけられた事がある。
担任の若い女教師はそれを見つけたとき涙を流して泣いたのを今でも覚えている。

性的いじめ、いじめとは人の厭がる事を行うこと、性的いじめは、男女に限らず、いじめの最終形態と言われる。

思春期の男の子にとって一番嫌がること、堪えられないことそれが性的いじめなのだ。
いじめには、無視や実際に手を加える事、それに自分では手を加えず命令して、無理に何かをさせるものなどがあるようだ。

強要による性的いじめの例では、ストリップさせるもの、裸踊りをさせる、オナニーさせる・・など。

オナニーということがどんなことかを知らない人は、三島由紀夫の自伝的小説「仮面の告白」13歳のところに、初めてそれをして射精してしまう場面がある。

そんなとても人前では口にすることも憚られる淫らな秘密の行為である。
それを命令で、人前でさせる。
自分で既にそれをしていたのかどうか知らないが、そのとんでもないことをさせられたのだ。

有るいじめ事件で自殺した生徒は、学年で10番以内の優等生だったという。自慰をすることを強要され、コンドームをはめさせられて、精液が出るまで、もう逃れられない・・・
その葛藤は!?

「自分には恥ずかしくてできないこと」だったという。でも実際に行為をして、
射精するまでやらされたとのことだ。

実際どうしたのかはわからないが、精液溜めのついたコンドームを付けさせられ、そこに結果吹きだす精液で満たされるまで、
人前で、もうするしかない状況だろう。

どうそこに手を付けたのだろうか。
淫らな行為を射精するまで続けさせられる優等生のじめられっ子は哀れ・・・・
女の子もいじめられる、女の子の性的いじめに「茶巾寿司」というのがある。スカートを胸のあたりまでたくしあげ、スカートの裾をシュミーズごとまくり上げて頭の上で結んでしまう。手も一緒で抵抗できなくなるのだ。

勿論顔も目も見えない、そして、では今日は何色のパンティかなと、パンティを下げてしまう。

そして、用意したネギとかコーラの瓶を押し込む。
女子のスカートを頭の上までめくり、裾をリボンで縛る。こうすると上半身がスカートですっぽり包まれてしまい抵抗が出来なくなります。

このときの姿が茶巾寿司に似ていることからこう呼ばれるようになりました。地域によっては「茶巾絞り」「巾着」「ほおづき」「チューリップ」とも呼ばれます。

いずれにしてもある程度スカートが長くないと出来ないので、ミニが主体の今時の中高生では見ることは出来ないですね。



横浜市内の中学校で、中学1年生の少年が、教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、性器を同級生が順番に触っていったというが、こういう信じられないことが実際あるのだ。

「大勢のクラスメートの前に晒された」というのだがで、ただ素っ裸にされただけなのか、それとも羽交いじめするなどして、無理やり晒すなどさらなる辱めが加えられたのか。



昭和60年ごろいじめ自殺が横行した、あちこちに相談機関や相談所ができた。そこからまとめた本も多数出版された。日本弁護士連合会もそのひとつである。
日本弁護士連合会編『いじめ問題ハンドブック』(こうち書房1995)に『いじめの実態』が、
「いじめの方法」としてまとめられているので、多数あるのでその一部を紹介してみる。

ここにきてすよなことが・・

・玉ネギ(茶っきんしぼり)
中学校の女子の間でのいじめ。数人の女の子が駆け寄って、いじめられる子のスカートを一気に上の方へまくり上げ、頭の上で紐を縛る。前が見えなくなった子がおろおろしていると、周りの子が「あら、今日は黒パンね。降ろすかな」などと言って、いたずらする。

・便器なめ・トイレ土下座
いじめもひどくなると、トイレへ連れて行って便器をなめさせたり。ある学校では小便を飲ませたという悲惨な例もある。

・性器露出・いたずら
いじめられる男の子が数人に取り囲まれ、机の上に立たされ「ズボンを下せ」と命令される。
「イッキ、イッキ、イッキ・・」と周りから囃しながら、性器を露出させます。
ある中学校では、「シコシコしろ」と命令されて、数人の男の子の前でマスターベーションをさせられた例もある。
セクシーアジアン画像 - kneeshot URL
2017/01/01 (Sun) 21:24:25
とても魅力的でエロい身体をしているアジアの女の子
URL:http://w-t-f.jp/archives/45882569.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:28:47
最高のスタイルを維持するアジア美女が可愛すぎる
URL:http://w-t-f.jp/archives/46279883.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:32:18
とてもエッチな身体をしてるアジアのモデル美女が最高すぎる
URL:http://w-t-f.jp/archives/44258041.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:36:08
このアジアの美女達が変態すぎる
URL:http://w-t-f.jp/archives/46649409.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:41:04
驚くほど奇麗なアジア人女性。これはナンパしたくなる
URL:http://w-t-f.jp/archives/46588300.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:44:21
女の色気たっぷりのアジアの美女が最高にエロすぎる。これはたまらん
URL:http://w-t-f.jp/archives/46911536.html
Re: セクシーアジアン画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 21:47:33
この大人の色気がもの凄いアジア人女性が最高にエロい
URL:http://w-t-f.jp/archives/47397862.html
Re: セクシーアジアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/05 (Thu) 22:14:35

あの夏の日から
今から15年前にもなるが、小学校6年生だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』
をしていた時「こらぁ~っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。
間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと本人は言う。

「生き物を虐めたらいけないんだぞ」と怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと・・・。
もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそかいて連れていかれた。
井の頭公園と言う所は、公園の外はすぐに宅地で、実は公園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。
悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。

管理人?管理事務所?・・・?オッサンは暑いなぁ~と言いながら、コーラをもって来てくれた。
そこからだった。
「おっと」と言ってコーラを浴びせられてしまった。いきなりだった。
オッサンはゴメン・ゴメンとか言いながら、拭いてくれたけど、Tシャツやズボンはコーラまみれ。
すぐ乾くから洗ってあげると言われてパンツ一丁にされてしまった。
まだ気付いていなかったけどオッサンの狙い通りだったみたい。
オレは誘拐された!と思った。

暑い日で汗まみれのコーラまみれだから、オッサンはシャワー浴びて来いと言ってダオルを渡された。
「悪い人じゃぁないのかな?」なんて思っていると、オッサンも「シャワー浴びよう」とか言って一緒について来た。
オレはすでに全裸。やばい感じはしていた。
11才だけどもう半剥けでオナニーもバリバリしていたけど、まだ毛は生えてなかったので恥ずかくて背を向けてしまったその時、股間を隠していた
両手を後ろから抱きつかれる形で後ろ手に回されて、オモチャの手錠をかけられてしまった。
その時気付いた。
「このオッサンホモだぁ!」頭は真っ白かと思ったら、いろんな雑誌の情報でホモ行為の全貌が駆け巡った。
自分は誘拐状態。
「うわぁぁ・・・どうしよう」。
誰か助けて!逃げた友達が助けてくれないか・・・。
走馬灯のように駆け巡った。
いろんなホモ行為されて弄られて殺されると思った。
その時オッサンが笑いながら「おっきいなぁ~」と。
アレ?自分のチンポが立っている。
何故?そのまま後ろから抱きしめられて立っているチンポをキュッと握られた。
動けない。
強く握られイタキモな感じで思わず喘ぎ声が出てしまった。
そしてしごき始めた。
半剥けでヒリヒリの幼いチンポなのでオナニーだって自分で唾つけてローションがわりにしごいていたくらいだったから痛かった。
そしたらオッサンそれに気付いてそっとやさしく皮ごと撫でるようにしごいたり、後ろからタマを撫でたりしてくれた。
それが異常に気持ち良くてかなりの喘ぎ声が出てしまった。
オッサンが「気持ちいい?」
「もっと気持ちいいことしてやるよ」と言ってシャワールームに押されていった。
シャワールームでバスタブに座らされて、正面から顔が合う。
すごく恥ずかしかった。
オッサンも全裸ででっかいチンポを立てていた。やばい
「でっかい!」自分のモノと同じ部位の物とは思えなかった。
これを無理やりおしゃぶりさせられたり、肛門に突っ込まれるんだ!身の毛がよだった。
しかし、オッサンはおもむろにオレの股間に顔を近づけ、オレのチンポを舌先でレロレロし始めた。
これは気持ちいい・・・。
半剥けでヒリヒリなのを解っているのか先っぽは舌でサワサワと、剥けてない裏スジはグリグリと。
そしてパクリとフェラされ始めた。
すっぽりと根元の方まで暖かく包まれて、ヌルヌルとスライドさえた。
今までで一番気持ちいいフェラだと今でも思うし、ホントに上手だったんだろうな。
1分もたったのか時間は全然覚えてないけど、オッサンの口の中に思いっきり発射してしまった。
いっぱい出た。
今でも鮮明に記憶に残る人生最高の射精だった。
太ももがフルフルして、後ろにひっくり返ってバスタブに落ちるかと思ったら、腰の辺りをしっかり押さえていてくれていたのでで、身を任せて快感に浸ってしまった。
その後も暫くオレのチンポはギンギンのままで、いっぱい出たのにまだ出そうだった。
オッサンは、「元気いいねぇ~」とか言いながら、まだギンギンの亀頭をペロンペロンされた。
射精直後の亀頭は異常に敏感で、止めることの出来ない喘ぎ声は出るし、無意識に身をよじって暴れてしまう。
でもオッサンはしっかり拘束していてくれてされるがまま。
気を失いそうだった。
快感と言うのか超くすぐったいというのか。
(口内発射後にフェラを継続されたり、中出し後に女が放してくれず腰をガンガン使われた経験のある人ならわかりますよね?⇒女の快感ってこんな感じだと聞きます)そして玉周りを舐めたり、吸ったり。
オレはもう頭の中真っ白でされるがままに快感に浸って小さく喘ぎ声を出したりしながら、相次ぐ玉舐めにまた先走り汁を垂らしていた。
「もっとしゃぶって!」と心で叫んでいた。
でもオッサンは先(後?)走り汁をペロリとした後、オレをバスタブから立たせてくれた。
オレは「オッサンに同じ事しなけりゃならないのか!」と思いサァーっと正気に戻って、「逆らったら殴られたりするんだぁ~」と怯えて泣きたくなった。
そしたら、シャワールームの床に後ろ手錠のままバックスタイルで尻丸出しポーズをさせられた。
「うわぁ~突っ込まれるんだ!」と恐怖に陥った。
お尻を撫でられながら「カワイイお尻だねぇ~」とかいいながら撫で回され、自然に尻のワレメを開かれた。
肛門丸見え!恥ずかしいやら、恐怖やらで一杯になった時、肛門に何かヌルッとした暖かい感触。
劇的に気持ち良く声が出てしまった。
何をされてるんだ?あっ!肛門を舐められてる!と気付いたら羞恥心で一杯になったけど快感は倍増した。
オッサンは執拗に肛門を舐め、チンポや玉辺りを手で愛撫してくる。
肛門も舐めるだけでなく、舌を尖らせて少し挿入して来る(今で言うドリルアナル舐め)。
肛門全部を口で押さえて吸いまくったりする。
すごくいやらしい音がする。じゅるじゅると音をたてて..
どれくらい弄られたんだろうか?とにかくメッチャ気持ちが良かった。
もうチンポは先走り汁を垂らしまくり。
また出ちゃうと思っていたらくるっと仰向けにされてパクッとフェラ。
出るっと思ったら舌を止めたりして焦らされた。
そしてオッサンの指が愛撫で緩くなった肛門にするりと入って来た。
「うわぁ~気持ちいい」(心の声)それからあっと言う間にオッサン2発目を飲み干されていた。
もう動けないくらいだった。
オッサンは暫く肛門を指で弄んでいた。
なすがままでいたら、オッサンが「ウンチ詰まってるね」と言った。
顔から火が出そうになった。
するとオッサン「ケツの穴だから当たり前だよ」と言って用意してあったイチジク浣腸をブスッ。
それで肛門をマッサージ。
しばらくしたら便意が・・・。
「出ちゃう」と言ったら「出しなよ。いくとこ見せな」。
そんな・・・。
でも我慢できない。
そして初めて人前で脱糞してしまった。
羞恥心で放心状態。
オッサンシャワーで洗ってくれた。
洗って貰うことが気持ちいい。
この時思ったんだけど羞恥心=快感だ。
なんかヒリヒリすると思っていたら今度はローション用意してあった。
前立腺マッサージと言うのでしょうか、さっきより深く肛門には指が二本も入っていた。
その間、玉もローションでマーサージされながら、しっかりとフェラされてるもんだから、たちまち3・4発目をオッサンに飲み干されました。
3発目の発射はあっと言う間。
2発連射したばかりなのに。
3発目を発射しても愛撫は緩むどころか激しくなったので、1発目の発射直後に味わった失神しそうな感じを通り越して、失神したような気がした。
そして4発目までもそんなに時間はかかっていなかった気がする。
4発目は精液ともおしっことも言えない何かがビュービューと出た。
(男の潮吹きと言うらしい)死ぬ程気持ちいいものだった。
手錠は外されて、身体もキレイに洗ってくれた。
これで終わりか?やっぱりオッサンのもフェラしなきゃかな?と思いオッサンもキレイに洗ってあげた。
その後はベットに連れていかれて身体中を隅々舐め尽くされました。
もうハッキリ言って虜になっていた自分。
とにかく気持ちが良かった。忘れることが出来ない。

フェラで集中攻撃されたかと思えば、肛門をドリル舐め。
また出そうになると、玉舐めや肛門の周り、お尻や背中を舐めてじらされ、5発目も盛大に発射してオッサンに飲み干されました。
5発目も1週間溜めた時くらいの発射する快感と量で自分でも驚いてました。
ふと時間を見たら2時間も経過していませんでした。

オッサンがキッチンの方へ行った。
でも、逃げようとも思わないでいた。
でも、ここまでは快感オンリーだったけどやっぱりオッサンにも奉仕したり、オッサンの大きいのを突っ込まれるのかな?それはヤバイなぁ~。
とか考えていたらコーラを持ってきてくれた。
今度は本当に飲みました。
おいしかった。
少し正気になったのかオッサンを良く見ると筋肉質のイケメン系でさわやかな感じだった。
なんか気分がホッとしていたら、また押し倒されてキスされた。
もう嫌悪感は無かった。
ファーストキスがこれかぁ~と思いつつも、首筋や耳を愛撫されたりキスを繰り返されたりしてたら、5発も出したオレのチンポはまたギンギンだった。
ギンギンでちょっと痛いくらいだった。
「オレはホモ?」と思った。
オッサンのチンポを握らされた。
大きくて、ギンギンで、熱かった。
それに先走っていた。
やっぱり来る時が来た。
「入れていいかい?」って聞かれた。
何も答えられなかったけど、承諾したようなものだった。
指二本も入ったし、ローションで充分マッサージされたから大丈夫かな?と覚悟した。
そしたらオッサン「オレのもしゃぶってよ」とストレートに来た。
「ゲッ!そんな!」覚悟を決めたのはアナルファックされる方だったから動揺した。
「やっぱりフェラしなきゃならないのか」まだ、それには嫌悪感があった。いやな気持でいっぱいだった。

ここまで優しかったけど、怒らせたらやはりマズイ気がした。
目の前に突き出された大人のイキリたったチンポ。
大きくてギンギンで熱いアレだ。
自分のチンコは先走ってる。
ここで覚悟を決めて口を開けたらオッサンオレの後頭部をグイッっと掴んで咽の奥まで入れて来た。
サオは硬いんだけど亀頭の部分ってギンギンでもフワッとした感じ。
ちょっと苦しかったので「う~」って呻ったら前後にピストンしてきた。
先走り汁が出ているのがわかる。
不思議と気持ち悪くなかった。
口一杯で顎が痛い。
今思えばイマラチオだ。
オッサン「肛門に突っ込んだ後のしゃぶるよりいいだろ?」とか言って笑ってた。
確かに・・・。
オレなんかすぐ出ちゃうのにオッサンは気持ちいいよ!とか言いながら出る様子無し。
先走り汁がチョロチョロ出ているのだが。
がさすが大人と妙な関心をした。
カリ首の下とか尿道口を舌で責める手ほどきを受けた。
「上手だね」って言われてしまった。恥ずかしい様な変な気持だった。

そのうちなんだか自らの意思でフェラしている自分に凄く興奮した。
フェラして感じているのだ。
ギンギンになったままだし。
もっとフェラしていたいなぁ~なんて気分だったが、おもむろにチンポが口から去った。
そしてうつぶせにされて肛門をじっくりローションマッサージされた。
「入れるよ」と言った途端熱いものが肛門にあてがわれ、ズズズっと入って来た。
裂けそうで悲鳴が出そうになると少し引いてひんやりローションが塗られて、またズズズと入って来る。
痛くて悲鳴をあげちゃうんだけど思いっきり突っ込まれたい衝動にかられていた。
でもオッサンはやさしく何回も繰り返してくれて、ついにズッポリ奥まで入っていた。
もう痛く無かった。
気持ちいいと言う感じでもなく、でっかいウンチが詰まってるような感じだった。
それからゆっくりとピストン運動が始まった。
ウンチが出そうな感じと不思議な感触。
指の方が気持ち良かったかな?何て考えてると、自分のおかれているポーズが浮かんで来た。
肛門にチンポが突き刺さっている。
その行為が感触と同期して、何とも言えない快感が身体をめぐった時、急にピストン運動の速度や深さ、突き方を変えたりして来た。
ついに喘ぎ始めてしまった。
(前立腺を責められたんだろう)オッサンは「気持ち良くなってきたかい?」なんて言葉責めを始めもう快感路線まっしぐら。
そしたらまた出そうになって来た。

5発もオッサンに飲まれてるのに。こりない自分がいた。
肛門をうつぶせで突かれて快感なのに、うつぶせでおれのチンポはベットと摩擦。
でもうつぶせのままだからベットに出ちゃうから「出ちゃうよ~」って叫んだら「出していいよ」っとあっさり。
頑張って耐えて見たけどうつぶせのままお腹の下に出ちゃってベットとお腹の間に精液の感触が・・・。
オッサンはまだ暫くピストン運動を続けていた。
6発目を出しても気持ちが良かった。
そのうちオッサンも声が喘ぎ気味になって来た。
「オッサンも出るのか」と思って黙ってやられていたら、いよいよ来たらしい。
動きが激しくなったと思ったら、オッサンのチンポがヒクヒクとして、そのヒクヒクがたまらないって思ったら、肛門の奥深くに熱いものがどっと入って来るのを感じた。
その瞬間は何とも言えない快感だった。
「あぁ出したんだぁ~」その時なんだか凄く嬉しい気持ちになった。
オッサンはイッた後も暫く中にいた。
オッサンはまたシャワーに連れて行ってもらってキレイにしてくれた。
オレは6発も出してスッキリのハズなのに、何故かまだ悶々としていた。
「オッサンは1発で満足なのかな?」と思ってシャワールームでオッサンを洗ってあげる時に半立ちのチンポを洗ってたら急に愛おしくなって思わず咥えてしまった。
自らフェラをしちゃいました。自分でも信じられなかった。

どうしてだかそんな気持ちになった。
オッサンは大感激してチンポもギンギンになって来ました。
同じ男ですし、沢山気持ちいいことしてくれたのを真似てシゴキながら一生懸命しゃぶりました。
口が一杯になるでっかいオッサンのチンポ。
しゃぶる事自体に快感を覚えていた。
2発目は出ないのかな?なんて考えながら、それを受け止めたいって気持ちになって一生懸命しゃぶりました。
無心(エロ心)で頑張ってたらオッサンのが少し喘いで来て「出そうだよ」って言ってた。
オッサンは発射しちゃマズイと思ったそうでした。
でも、夢中でむしぶりついたまま、ピストンを続けてたらチンポがグワーっと膨らんだ途端、熱い精液がオレの咽の奥に・・・沢山、すごい勢いと量。
オッサンの2発目がオレの口の中に発射され飲み干しました。
あの発射の瞬間って快感でした。
あとで聞いたらさすがベテランのオッサンでも自らフェラする子は初めてだったんで興奮したそうです。
しばらくベットでじゃれてたらまだ昼過ぎ。
帰るには早いかな?なんて考えてました。
オッサンは何か食べる?と聞いてきました。
オレは何でもいいけど祐二は?(オッサンから祐二と名前を聞いたので)と聞きかえしたら「お前」と言われました。
今なら普通にカップルの万年ギャグだけど、オレは真に受けたし嬉しくなって「うん」とか言ってベットで今度は四つん這いのワンワンスタイルでお尻を向けた。
食べたいって言われたのが快感で半立ちになってた。
オッサンは冗談だったんだけど、オレが真に受けてポーズしちゃったんで欲情したらしい。
(後で言われた)オッサンはベットの下から突き出したオレのお尻側から半立ちチンポを引っ張って、裏側から舐め舐めし始めた。
これも新しい快感!でもしばらくされたらキンギンになっちゃってチンポは前に突き出してしまったので、玉裏や肛門を舐め舐めしてくれた。
「このまま突いて!」と思った。
もう完全調教済だったオレ。いわれるがままに動く。

でもそのまんま突いてくれなかった。
ベットで仰向けにされてM字開脚させられた。
恥ずかしい。
じっくりと股間への執拗な愛撫が始まった。
ローションで肛門をマッサージされるのもマングリならぬチングリ返し状態だから恥ずかしかったが気持ちよかった。
そして「何?」と思った時にズッポリ奥まで入って来た。
今度は顔がモロに見える。
目をつぶった。
ついさっき思ったうつぶせでの自分のおかれているポーズと対比して、その格好を浮べると凄い恥ずかしい状態なのがわかる。
オレのチンポは肛門を突くリズムでしごかれている。
さっきより快感。
7発目が出そうになった。
でも「出るよ~」って言ったらチンポを抜かれてしまった。
「何で~」とオレ。
精液を飲むのが好きなんだそうで、このまま出ちゃうのはもったいないってことですぐにフェラしてくれてM字開脚で7発目を発射。
気持ちいい。ただそれだけ。

どうなってるんだろう?と思うのもつかの間、あっと言う間にバックスタイルで突きまくられ再開。
オッサンも2発出してるからそう簡単には終わらないようだ。
でもワンワンスタイルで突きまくられる自分のおかれているポーズってやっぱり快感。
暫くするとチングリ返しに体位を変えて突きまくり。
今度は相当なグラインドスピード。
オッサンも出るみたい。
でも7発目を出した後に突きまくられているうちに変な感触を覚えた。
だんだん逝きそうな感じなんだけど射精の逝く快感じゃなかった。
そのうち頭が真っ白になってどこがが弾けたような快感がきてガクッと来た。
今思えば女の逝き方なんだが、こんなのもあるんだと思った。
そしてオッサンもオレの中に射精した。
ドクンドクンと来るあの快感は最高。また味わいたい。

今度はホントに食事して、お話しした。
よく子供にイタズラしてお金あげてるって。
でもフェラしたり肛門舐めするくらいだった。
オレみたいのは初めてで嬉しいって。
オレも嬉しいって言った。
夕方になったんで帰ることになった。
オレは「またしてよ!」って言ったらオッサンは電話番号と1万円くれました。
1万円は「いらない!」と言って帰りました。
小6の夏休みから始まって、中2の春先にオッサンが転勤で別れるまで、続きました。
オレはMっ気がありオッサンはS。
他にもいろんな快感を頂きました。最高の青春時代。

オレはホモではなく女の娘ともちゃんとやります。
初めての性体験が男同士だったんで女の娘との体験までしばらくはオッサンと友達に2人程手出ししました。
中2の時にオッサンと別れてから寂しくて女の娘と付き合い、女の娘との初体験は中2の夏休みで13歳の時でした。
オッサンがしてくれた事、チンポがマンコになってよく解らなかったけど、クリトリスが感じるって聞いてたから、
舌使いはベテランに達していたので女の娘は悦んでくれました。
突っ込む所も肛門じゃないけどバージンのデリケートさはオレがされたことと同じだった。
オッサンが最初にオレを扱ってくれた心遣い、やられる方の気持ちも良くわかるので、女の娘も楽しいもんだと思った。
これがオレをやるオッサンの気持ちなんだなぁ~って。
快感に喘ぎ、身体をくねらせる女の娘は最高。
今も出逢い系で女心をくすぐって楽しんでいます。
女の娘も悦んでくれるしね。男も女もどっちでも良いです。

でもオレを喰ってくれるのは女の娘じゃ無理。
両刀使いで彼氏はS(タチ)彼女はMっ気ありの娘と両刀使いです。
オレも31のオッサンになって、たまにカワイイ少年を喰ってます。
ここだけの話です。
Kimonoおっぱい画像 - kneeshot URL
2017/01/01 (Sun) 09:57:32
着物や浴衣を着た和服美人なお姉さんのエロ画像
URL:http://www.erogazo-jp.net/blog-entry-304.html
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:13:01
着物・浴衣でエッチしてるエロ画像
URL:http://hnalady.com/blog-entry-7363.html
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:29:26
初詣で着物ギャルにムラムラしたらこれ見て抜いてください的和服のエロ画像
URL:http://oshieroch.com/archives/7699
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:31:08
艶やかな雰囲気の着物や浴衣を着た和のエロス
URL:http://erogazou.gallery/%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%A0/5019
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:45:47
成人式にセックスしたい和服美人のエロ画像
URL:http://1000giribest.com/55225.html
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:55:22
浴衣とか着物が妖艶にはだけてる女のエロさが異常
URL:http://erogazorush.com/blog-entry-2902.html
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 11:08:27
色っぽすぎる和服姿をした美人な女性のエロ画像ファイルがすんげぇぇ!
URL:http://haramase.net/archives/1570
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 11:15:54
Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 11:25:09
激カワ巨乳女性の着物エロ画像
URL:http://smagazo.com/entry/3820_5.php
Re: Kimonoおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/01/01 (Sun) 15:24:33
中学の時にちょっといきってました。
背も低くかったけどなめられないようにいきってました。
先輩達はかわいがってくれましたが、ちょっとうっとうしかったようです。
ある日仲の良い先輩に誘われて家に遊びに行きました。
先輩がこんな催眠術知ってるかと言われ、興味があったので詳しく聞こうとすると
足を肩幅に開いて手をグーにして前に伸ばして目をつぶってみと言われ
言われたとおりにしました。
先輩は俺の手をガムテープで片方ずつ巻き始めました。
俺は手が広げられません。
次ぎにガムテープで目隠しされました。
その状態になるともういいぞと言うので何がいいのかと思うと部屋に何人か入ってくる
声がしました。
俺は、後ろから首に腕を巻かれそのまま後ろに倒されました。
背中には誰かわからない先輩が俺を羽交い締めにします。
何人かの手でボタンを外されたり、ベルトを外されたりして一気に脱がされて行きました。
あっというまに着ている物は靴下だけにされ両足も押さえられ動けない状態でさらされました。
何が何だかわからないままで暴れようとしても押さえられているし、口にもテープが貼られて声も出せなくされました。
真っ暗で、手の平はグーのまま動けないなか、話し声だけは聞こえます。
ちっせー、毛はえてないよ、ドリチンだー、そんな声が聞こえて来ます。
そのうち誰かが俺のちんぽをつついて来ました。
よくわからないまま刺激されちんぽが勃起しました。
立ってもちいさいなー、ドリチンのままやん、むいたれむいたれそんな声が聞こえます。
誰かが僕のちんぽを握って剥こうとしてきました。
でも剥くことができません。
すごい激痛で、首を大きく振って暴れました。
声はうーうーとしかいえません。
こいつ剥けへんであかんわそう言いながら目隠しのテープをはがされました。
そこには2年と3年の先輩達が笑いながら俺を囲んでました。
こいつこんなんでいくんやろか。そう言って俺のちんぽをしごいてきます。
初めての快感に身もだえましたが、3分ほどで初射精を迎えましたが、皮の先から
薄い精子がちょっと出ただけでした。
それを見て先輩達は大笑いでした。
そのまま立たされガムテープで手を後ろで縛られ家から出されると
フルチンのまま自転車の荷台に後ろむけに乗せられて公園まで先輩達に囲まれて
つれて行かれました。

公園に着くと先輩達に囲まれながら色々いじられました。
でも俺も恥ずかしいのでいやがっていると先輩がわかった恥ずかしいだろ隠してやるよと
ガムテープを5cmほど切ってちんぽにはりました。
小さなガムテープで俺のちんぽは体に貼り付けられちんぽは隠れました。
ぺったんこになり、女の子のようです。
しばらくそのままさらされたりしましたが、1時間もすると飽きたのか家に連れ戻されました。
先輩の家に行くと他の先輩達が帰って行きました。
その家の先輩が、おまえ女みたいだな、そう言いながらガムテープが貼られているちんぽ
のあたりをなでて来ました。
先輩は興奮してきたのか自分のちんぽを出し舐めろと言ってきました。
拒否をしましたが、またこのまま外に出すぞと言われ顔の近くにちんぽを持って来ました。
それでも拒否すると腹を殴られ、うつむいた所に無理矢理ちんぽを口に入れてきました。
先輩のちんぽは大きく俺は何度かえずきましたが先輩は気にせず腰を振ってきました。
しばらくすると出る出ると言いながら僕の口に精子を出しました。
精子が出た後も飲み込むまでちんぽを抜いてくれず、僕は先輩の精子を飲まされました。
その日は、それで終わりましたが、その日を境に僕は先輩達の性処理道具&パシリとして
中学を卒業するまでいじられました。
特にちんぽは常にテープを貼られて女の子のようにされ、毛は生えてくると抜かれてしまい、
小さいままで、(元々小さかったのかもしれませんが)後輩ができても後輩よりちいさい
ちんぽだったので剥けないドリチンを馬鹿にされ続けました。
後輩にも口を使われていました。
そんな俺が、ケツを使われ出したのもそんなに時間がかかりませんでした。

ガムテープを貼られて困ったのはトイレです。
おしっこがしたくてもテープを貼られているのでめくらないとできません。
一度裸にされ、テープを貼られて、手もグーのままテープで固定されているときにおしっこがしたくなりました。
先輩におしっこがしたいというとおもしろがってさせてくれません。
それどころか、両手を広げてガムテープで庭の木に固定されました。
我慢をしていてもしゃがむことをできず、裸足で庭の土の上で足をばたばたさせてました。
先輩達はボールを何個か持って来て俺のちんぽめがけて投げてきました。
誰があてて俺を漏らさせるかゲームを始めました。
俺がバタバタするので中々あたりません。
そのうちしびれを切らせて俺の足を広げた状態で木にくくりました。
俺は全然動けません。
そして、マジックでガムテープのちんぽの所に的をかいて狙い始めました。
何発か当てられているときに完全に玉にヒットしました。
あまりに痛くて声も出ず、体が震えました。
先輩達が歓声を上げました。
下を見るとガムテープの隙間からおしっこが漏れだしています。
両足をつたって地面におしっこが広がって行きました。
両足がおしっこで濡れていく感覚が情けなく、ガムテープのせいでおしりの方までおしっこがつたいおしりがあったかくなる感覚は気持ち悪かった。
先輩達は大笑いしながら写メをとったり、ムービーをとったりしてその遊びがおもしろかったようでそれから何度かやられました。

週末の休みになると誰かの家に呼ばれて集団でいじめられることが多かった。
そこに行くと服は全部とられてフルチンにされます。
もちろん隠そうとするとどこからか手が出て殴られるので裸のまま部屋の隅で立っています。
夜10時を過ぎると飲み物を買いに行かされます。
自動販売機の時はフルチンで行かされるのですが、暗いので隠れればわかりません。
ただ、沢山の飲み物を両手で持つとどこも隠せなくなるので大急ぎで帰らないといけませんが、
帰るたびに頼んだ物と違うと言われ2、3回走らされました。
一度コンビニに行かされた時は裸はまずいだろうと言うことで、ちんぽにガムテープをはられ、放り出されました。
ちゃんと行くよう2人同級生を見張りにつけさして行かされました。
同級生は少し離れてついてきます。
コンビニの中をのぞくと大学生ぐらいのお客さんが1人だけだったので、ダッシュで入ってかごに買う物を詰めてレジに行きました。
アルバイトの人だと思いますが、僕の格好を見てにやにや笑いながらレジを進めていきます。
わざとゆっくりしてるんじゃないかと思うぐらい自分ではゆっくりに感じました。
袋に入れてもらうのを待っている時に、気がつくと最初にいた大学生らしき人が俺の真後ろに立っていて、
俺の姿をじっと見ていました。
そしてなんで裸なん?と聞いてきましたが、答えられずにいると、ちんぽガムテープで隠れてるやん、
てかぺってんこやけどちんぽついてるんやんな?と聞いてきました。
それと同時に袋とおつりを渡されたので行こうとするとちょっとまってよと手を掴まれました。
はなしてといって振り払いダッシュでコンビニを出て行きました。
大学生とは後日に再び再会しましたが、その話はまた。
俺がコンビニから帰ると両手をガムテープで巻かれました。
ちんぽの所のテープには真ん中で線を引かれてこれでおめこだと言ってみんなで笑われました。
俺は、押し入れに押し込まれて、順に押し入れに入ってくるやつのちんぽを咥えさせられて、
みんなの物を処理させられます。
だいたい一晩で10人、多い日だと15人は飲まされました。
俺がトイレに行きたくなると、手をほどくのが面倒なので、みんなの前でガムテープをめくられて
ちんぽをペットボトルに入れられておしっこをさせられました。
俺のちんぽは小さかったので、根元まですっぽり入るのと見られながらのおしっこは本当に屈辱でした。
夏休み前には、押し入れで手とケツの両方が使われました。

公園のトイレに何度か放置されました。
手は動かせないようにガムテープで配管にくくられて、目もガムテープで目隠しされ
ちんぽにもテープを貼られて放置されました。
昼間なら、公園で遊んでいる小学生を何人か中に入れてちんぽのガムテープをめくらせて
俺のちんぽを見せて楽しまれてました。
6年生ぐらいだと思うんですが、口々に小さいだの、皮しかないなど言われてました。
あるとき、先輩の1人が6年生何人かを連れてきてこれからみんなに性教育すると言い始めました。
俺は目の前でどんな事が始まるのかもわかりません。
小学生に勃起ってわかるかとかいいながら俺のちんぽを見せました。
しわしわのドリチンがさらされました。
お前ら包茎ってわかるかと言いながら俺のちんぽをつまんで小学生に教えてます。
小学生もわからないようで先輩に色々聞いてました。
こいつは真性包茎だからちんぽの皮は剥けないと言うと俺のちんぽを剥いてきました。
でも当然剥けません。
俺がいたい、いたいと足をばたつかせると小学生が笑っていました。
そして、勃起も見せてやると言って俺のちんぽをしごき出しました。
あっという間におれのちんぽはビンビンになりました。
それを見ていた小学生が、俺のちんぽもこんなになるけど形が違うと言い出しました。
先輩が見せてみろと言うとその子がちんぽを出したようで、お、お前はちゃんと剥けてるな
と先輩が言いました。
お前も見せてやろうと俺の目にはってあるガムテープをめくると5人の小学生に囲まれて
俺よりも大きいちんぽの小学生のずる剥けちんぽを見せられました。
すぐに目にガムテープを戻されたあと先輩が射精ってわかるかと小学生に聞き、わからない
と言うのでじゃあ見せてやると俺のちんぽをしごかれました。
しばらくしごかれていると、ちんぽの先がくちゅくちゅと音がし出してきました。
俺はいくのを見られるのが恥ずかしいので我慢してましたが、我慢できずにあっと声をだして
いってしまいました。
出た瞬間小学生はうわぁ出たといって驚いていました。
先輩がこれが精子だと小学生に俺のちんぽを振って見せていました。
精子は飛ぶこともなく、皮の先からだらだらと足下にたれ、少しは俺の足に落ちました。
先輩が、やってみたいやついるかと小学生に聞くとやってみたいと言うやつがいて結局俺は
小学生にもしごかれてその後4回いかされました。
小学生は俺が中1だと聞かされて驚いていました。
その後も何度かトイレに放置されましたが、どの子かはわかりませんが、いつも俺は
トイレで誰かにいかされました。
自分でオナニーすることは禁じられていたので俺が射精するのはいつもトイレや、先輩達の
前でやらされるばかりでした。

トイレに放置されるときにいやだったのが、トレパンマンの刑でした。
先輩の年が離れた弟が使っているとかで、両手をいつものようにガムテープされると裸が
恥ずかしいといつもいっている時で、先輩が恥ずかしいだろと言って持って来ました。
見たときにおむつと最初わからず、柄をみていやがると押さえられてはかされました。
一度はかされると、手が使えないので脱げません。その日はトレパンマンをはかされ
私服の短パンと長袖のTシャツを着せられて連れ出されました。
朝からずっとポカリを飲まされて先輩に連れられました。
昼を超えて2時ぐらいにはおしっこが限界に来ました。
ずっと我慢をしていて立っていても足を動かさないと我慢ができません。
手をTシャツの袖に入れてテープを貼られているのを見えないようにされていましたが、
本当に限界が近くなると手をちんぽの上に置いて押さえていました。
いつもの公園につれて行かれてトイレに入れられましたが、脱がせてもらえません。
限界が来ておしっこをしてしまいました。
トレパンマンがぐっしょりとなってすいきれない物は太ももをつたって来ました。
僕が漏らしたのがわかると股間に手をやって膨らんでいるのを確認されました。
小学生を呼んできて、僕がおしっこを漏らした事を小学生に言いました。
ズボンは少ししか濡れていなかったので、小学生は漏らした事がわからないみたいで
嘘だと言いました。
ズボン脱がしてみと先輩が言うと小学生が僕のズボンを脱がしにきました。
抵抗しましたが、手が使えないのであっという間にズボンを下ろされました。
僕の姿をみておむつはいとると言って笑われました。
小学生が、おむつもおろそと言って濡れたちんぽも見られ、大笑いされました。
その後しばらく見世物にされ、濡れたおむつをもう一度はかされましたが、冷えて気持ち悪く、そのまま夕方先輩の家に戻るまで濡れたおむつで過ごしました。
濡れて冷えたせいもあり帰るまでにもう一度漏らしました。
その時はすいきれずほとんど漏れたので濡れた短パンをみんなに見られて泣いてしまいました。

初めてケツを使われた日は週末で先輩の家に呼ばれた日でした。
その日は先輩が3人で俺は夕方に家に呼ばれ泊まるように言われました。
先輩の家では服を脱がされ全裸にされて家からは出られないよう服を別の部屋に持って行かれました。
その日はガムテープは貼られず、裸でいるように言われ、まだ見られることに抵抗があったので、
隠しながら先輩達と一緒にいました。
先輩に立ち上がって手を後ろで組んでちんぽをよく見せるように言われ、その格好になると
ちんぽをいじられました。
すぐに勃起して皮の先から先走りがにじみ出て先輩に笑われました。
しばらくすると、先輩が冷蔵庫から酎ハイを出して来て、俺に飲むようにいってきました。
飲んだことがなかったので躊躇していると、へたれとか言われて悔しかったので俺は飲みました。
初めて飲んだけどジュースみたいでおいしかったので俺はごくごくと飲み干しました。
もう一本進められて調子に乗って飲みましたが、すぐに眠くなって先輩の部屋で寝てしまいました。
どれくらい寝たのかはわかりませんが、痛みが有り気づいて目を覚ますと手が動きません。
そして目にもガムテープが貼られていて回りが見えません。
おしりに痛みが走っているのはわかりましたが、何をされているのかはわかりませんでした。
俺がいたいいたいと言うと先輩が目のガムテープをはがしました。
先輩のちんぽが俺のケツに入っていました。
後の2人の先輩も裸になり、俺たちの姿をちんぽを立てて見ています。
ケツに入れている先輩がゆっくりと動き出しました。
最初はいたかったのですが、だんだんとなれてきて、ずっとうんこが出て行くような、
でも入って来るときは内蔵が押されるような不思議な感覚でした。
しばらくすると先輩がでると言って俺のケツの中に射精をしました。
あー気持ち良かった、と言って俺のケツからちんぽを抜きました。
次の先輩が入れてきました。
最初の先輩と大きさは代わりませんが、長さがありました。
腰を振るストロークが長く、ちんぽを抜かれるたびに体に電気が走ったような快感があり、
だんだん俺のちんぽが立ってきました。
俺のちんぽから先走りがたれて腹まで糸を引いていました。
先輩が腰を動かすたびにちんぽから先走りがにじみ出てきます。
あまりの気持ちよさに力が入った瞬間に先輩がやばいと言って俺のケツに射精しました。
そのまますぐに3人目の先輩が入って来ましたが、先輩のちんぽは2人より小さくあまり気持ち良くはなかったですが、
俺のちんぽはビンビンのままでした。
先輩達に誰のちんぽが一番よかったかと聞かれ2番目の先輩と言うとじゃあ、誰が一番
気持ち良くなかったかときかれ、最後の先輩と答えました。
先輩達は大笑いして、最初の先輩が最後の先輩を連れどこかに行きました。
その間2番目の先輩にもっと気持ち良くしてもらうように言われ、俺は仰向けに寝ている先輩に
乗るように言われ騎乗位で自分で腰を振るように言われました。
俺は気持ちいいところにちんぽがあたるよう一生懸命腰を動かしました。
俺のちんぽからは先輩の腹に先走りがたれていました。
2人でやっているときに、後の先輩達が戻って来ました。
最後に僕を犯した先輩はちん毛がなくなっていました。
先輩達で掛けをしたみたいで、最後の先輩も僕の横で最初の先輩に掘られました。
その日を境に先輩達に掘られるようになりました。
でも、先輩達は僕をいかせてくれないので、sexが終わると先輩達に見られながら自分でオナニーして出しました。

大学生のことはどちらかと言うと忘れたい思い出なんですが。
コンビニの件があってしばらくしてからなんですが、先輩達とかえっていると突然腕を掴まれました。
自分この間のコンビニの子やんな。そう言われて顔を見てすぐにわかりました。
はなしてや、そう言って腕を振り払おうとしたとき先輩が大学生になんですかと言いました。
大学生はこの子この間コンビニに裸で来てた子やろと先輩に聞きました。
先輩はピンと来たようですが、続けて大学生が自分らがこの子いじめてんの?と言いました。
先輩達はいじめてないですよと大学生に言いましたが大学生が他にどんなことさせてんのと先輩に聞きました。
大学生の表情をみて先輩がここじゃなんやしと言って場所を移しました。
大学生と先輩は意気投合したようで大学生が俺のアパート行こかといいみんなで移動しました。
アパートにつくと先輩達に脱がされ俺だけ裸にされました。
大学生が、へーいつもガムテープ貼ってるんやといって触ってきます。
大学生が裸にしてテープはって後は何させてるの?と再度聞いてきました。
先輩達は、フェラやバックを使ってることや、小学生に見せてることなどを話しました。
バックも使ってるんやったら、おしり洗ってるかと聞きました。
先輩達はどうやるのかと大学生に聞きました。じゃあ今日は綺麗にしてやるかと大学生がいい引き出しから何かを持って来ました。
俺を四つん這いにするとケツを自分の方に向けるように言いました。
俺はケツを大学生の方に向けると全員が俺のケツを見に動きました。
まずはこれでと俺のケツに何かが差し込まれました。
うっと声が出ました。そして何かが俺のケツの中にいれられました。
しばらくそのままでいるように言われて四つん這いのままでいるとだんだんと便意がしてきます。
俺がトイレに行きたいといってもまだだめだといっていかせてくれません。
大学生が俺のちんぽにはってあるガムテープをはがしました。
はがされたとたん俺のちんぽはビンビンになってきました。
そして俺が限界を迎えて漏れそうと言うと大学生が俺の腹をなでながらごろごろいってるなといって俺のケツの穴をマッサージしてきました。
もうだめほんとに漏れると言うと俺の手を引いてトイレにつれて行き赤ちゃんがするように抱き上げると出していいよと言いました。
恥ずかしかったけど我慢できず俺は見られながら腹の中の物を出しました。
出し終わると大学生は俺を下ろしてケツを拭いてくれました。
今度はそのまま風呂場にいれられ、また四つん這いにされました。
大学生はシャワーを持つと先を外して俺のケツにあてがいました。
蛇口をひねると俺のケツに冷たい水が入ってきました。
あっあっと声が出て大学生は俺の腹を触りながらこんなもんかなといいまた俺を抱き上げ
トイレで入れたばかりの水を出すように言いました。
出し終わるとあと3回ほど水を入れられて綺麗な水しか出なくなるのを確認して俺のケツを拭いてくれました。
先輩達にこうやって掃除すると汚れないと先輩達に教えました。
その後最初の部屋でまた俺を四つん這いにすると指にコンドームをはめて俺ケツの穴に指を入れてきました。
初めて指を入れられましたが、ぐりぐりと動かすので声が出てしまいます。
ローションをケツに塗られると出入りがしやすくなり俺のケツに知らない間に2本指が入っていました。
大学生は先輩達にお前らもやってみろと言って自分の指のコンドームを外すと先輩達に代わりました。
俺は3人に順に指を入れられました。
ちんぽはビンビンになり、先から汁がでて床までたれています。
大学生はケツでも射精できるぞといってまた代わると俺のケツを攻めてきました。
俺はだんだんと我慢できなくなり、手で体を支える事ができずケツだけあげて頭を床につけた格好でいじられました。
先輩達は俺のちんぽを後ろから見てすげーとかびくびくなってるとか言いながら大学生のやることを見ていました。
だんだんと俺の下腹部が重くなるような感覚が有り、ちんぽが目一杯大きくなったときに俺は射精しました。
どくどくとちんぽから精子が出てきたのを見て先輩達は歓声を上げました。
射精すると俺は倒れ込み肩で息をしていました。
俺の射精を見て興奮した先輩達はすげーすげーと喜んでいます、大学生はこの子これからケツ使われたらちんぽ触らなくても射精するぞといって先輩にいっていました。
大学生はケツ今ちょうどいいからやればと先輩達に言うといいんですかと言って先輩達は服を脱いでビンビンのちんぽを出しました。
俺は順に先輩達に掘られました。
俺は一番ちんぽの長い先輩に掘られているときにまた射精しました。
大学生は俺も最後にやらせてよ言うと先輩達より遙かに大きいちんぽを出してきて俺に近づいて来ました。
絶対に無理だと思いましたが、大学生は俺の腰をつかむとゆっくり入れてきました。
無理だと思っていましたが、痛みもなくちんぽは俺の中に入りました。
大学生は最初はゆっくりそしてだんだん激しく腰を振ると俺の中で射精しました。
大学生が終わると順番に精子まみれのちんぽをフェラで掃除させられてました。
ちんげを剃られた先輩も大学生にケツをいじられて、ケツでもいかされていました。
それから俺は先輩達と大学生に何度か一緒にやられましたが、大学生はちんげを剃られた先輩が良かったようで、俺よりも先輩としょっちゅうやっていたようです。
感動おっぱい画像 - kneeshot URL
2016/12/31 (Sat) 20:01:47
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:03:17
涙がでるほど感動するおっぱい画像のまとめ
URL:http://ero-shame.com/blog-entry-641.html
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:19:46
女のヌードのエロさ…いや、もはや美しさに感動してしまう
URL:http://erogazorush.com/blog-entry-799.html
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:22:52
上向き乳首の感動もんの美乳おっぱい画像
URL:http://erologz.com/blog-entry-2723.html
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:26:47
真横から見えるおっぱいの膨らみが美しくて感動しちゃうエロ画像
URL:http://oppainorakuen.com/blog-entry-5351.html
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:30:42
おっぱいで感動したいあなたに巨乳画像まとめ
URL:http://oppaisan.com/archive/1059/
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:33:52
素人女神の大サービスおっぱい画像に感動しながら抜く!
URL:http://erogazou.me/12808
巨乳アジアン画像 - kneeshot URL
2016/12/30 (Fri) 10:23:54
アジアの爆乳美女!中国・台湾・タイのオカズすぎるエロボディ
URL:http://erologz.com/16111.html
Re: 巨乳アジアン画像 - kneeshot Site
2016/12/30 (Fri) 10:27:16
猛烈にセクシーアピールしてくる巨乳のアジアの女の子がガチエロすぎる
URL:http://w-t-f.jp/archives/44319148.html
Re: 巨乳アジアン画像 - kneeshot Site
2016/12/30 (Fri) 10:30:20
巨乳でセクシーなアジアの女の子が可愛すぎる
URL:http://w-t-f.jp/archives/31704013.html
Re: 巨乳アジアン画像 - kneeshot Site
2016/12/30 (Fri) 10:33:59
アジアの巨乳でイケてる女の子
URL:http://w-t-f.jp/archives/33412694.html
Re: 巨乳アジアン画像 - kneeshot Site
2016/12/30 (Fri) 10:36:54
この巨乳でスタイル抜群のアジアの女の子がめっちゃエロい
URL:http://w-t-f.jp/archives/47479958.html
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/12/27 (Tue) 00:13:37
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:16:22
韓国の通販サイトの購入者レビューに掲載されてる素人おっぱい写真 その3
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-592.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:18:36
衣装がズリ上がってベージュのブラジャー露出しちゃうHelloVenusユヨン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/49075626.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:20:48
韓国のゲームショウG-STAR2016のKim Bo Ra
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1459.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:27:03
韓国超絶美女
URL:http://eromomo.com/?p=60552
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:30:15
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:34:43
韓国美女のキャンギャルがエロすぎて会場で何度も射精しそうになるわ
アジアンエロ画像 - kneeshot URL
2016/08/07 (Sun) 10:06:11
アジア系の日本人とは違うエッチな女性ヌード系エロ画像
URL:http://bariero.com/archives/37769.html
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 10:11:07
こ れ が フ ィ リ ピ ン パ ブ の 実 態
URL:http://nipple-img.com/39041.html
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 10:19:06
アジア諸国の女の子達だって結構エロいんだぜ
URL:http://adult-gazou.me/%E6%B4%8B%E3%83%A2%E3%83%8E/9553
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 10:38:31
こんなアジアン女性なら余裕でイケる!
URL:http://erogazou.co/archive/72487
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 11:08:50
台湾やタイやフィリピン美女のアジアンビューティーエロ画像
URL:http://womanerogazou.com/blog-entry-245.html?sp
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 11:14:20
アジア系のキチガイエロ画像が想像以上にヤバ杉てワロタやで
URL:http://erogazo-ngo.com/?p=36479
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 11:23:39
人魚になりたかったアジア系美少女のマーメイドプールヌード画像
URL:http://cuebic.biz/gravure/amateur/78410.html
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 11:29:07
Re: アジアンエロ画像 - kneeshot Site
2016/08/07 (Sun) 12:11:36
アジアン風俗事情がコレだぁ
URL:http://sgrade-eroga.com/archives/6737
Re: アジアンエロ画像 - 包茎オチンチン
2016/10/09 (Sun) 09:52:14
Re: アジアンエロ画像 - 包茎オチンチン
2016/10/20 (Thu) 21:34:45
中学2年のクラスがえで
ヤンキー達三人と同じクラスになった
体育の時間に
ふざけてヤンキー達に僕はジャージを後ろからさげられたて、
「あっ!」と思った時には白いブリーフ一枚だった
ヤンキー達は
「コイツまだブリーフだぜ」の一言に
脱がされた事に気付かなかった人達も
僕の方を見て大爆笑がおこった
その日の帰り僕は違うクラスの友達の健一と帰る約束をしていたが
健一は日直で少し遅くなるので教室で一人で
宿題をしながら待っていると
ヤンキー達三人と違うクラスのヤンキー達が廊下を歩いて行くのが見え、
教室に入ってきた
「コイツまだブリーフはいてるんだぜ」
「マジで、脱がそうぜ」と僕を掴むと
僕は
「ヤメロョ、」と抵抗したが無駄だった
教室の隅に連れて行かれ床に押し倒され、身体を押さえられてしまった
身動きができない僕のジャージの前だけをさげ
ブリーフのモッコリした部分だけを見られると
「マジブリーフかよ」
「しかも白いブリーフだぜ」とヤンキー達は大爆笑すると
「ちんこのところションベンじゃねぇ」と
一人が言うと
「マジ黄ばんでるぜ」とまた大爆笑がおこると
ブリーフごしに鉛筆でちんこをツッツイテきた
「ジャージ全部脱がそうぜ」と言うと
白いブリーフ一枚にされてしまった








ブリーフ一枚の僕に
「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~
と今度は勃起させようとちんこを掴むと
「チンカスだけは、汚くねぇ~」
すると一人が掃除用の雑巾を持ってきて
「これで、拭き取ろうぜと、
皮をおもいっきり引き下げ、亀頭を雑巾で擦ってきた
僕は
「痛ぇ~痛ぇ~」と叫ぶと
ヤンキー達は
「面白ぇ~」
「俺にもやらせろよ」と
みんなに擦られた

「チンカス綺麗にとれたぜ」と
「真っ赤より紫になっちゃったよ」と
僕の亀頭を指でつまんだりしていた
「さっきより、ちんこ少し大きくなってねぇ?」
「おぉ~確かに」
「シコってやろうぜ」と
僕のちんこを上下にシコりだした
僕は
「頼むから、もう許してよ」とお願いしたが
また無視で代わる代わるでシコり続けられた
「少し大きくなっただけじゃねぇかよ」
「はやく、勃起させろよ「もうMAXかもよ」
「まだ、フニャフニャじゃん、これでMAXじゃインポだよ」と
笑ってはいるが
なかなか、ガチガチに勃起しない僕のちんこに
少しイラツキはじめ
シコりかたも段々と激しくなり、痛いだけで気持ちよくはなかった
僕は
「痛いよ、本当にもうヤメてよ、なんでも言う事聞くから、頼むから」とお願いすると
「お前、シコった事あるのかよ?」と聞かれ
僕はシコった事はあったがまだ射精した事はなかったが
「あるよ」と答えると
「最後まであるのか?出した事あるのかよ」と言われ
「まだ、出した事はないんだけど…」と答えると
「マジで」
「俺らが初射精させたるぜ」と
盛り上がると
僕は
「それだけは、許してよ頼むから…」
こんな姿にされて、写メにまで撮られて
こんな事をされても
初射精だけは見られたくないと思った
「お前、なんでもするって言ったよな」と
僕は
「あっ、うん」と答えると
「だったら、MAXまで自分で勃起させろよ、そしたら許してやるよ」
僕は
「わかったよ、勃起させたら許しよ」と言うと
なかなか勃起しない僕にイラツキ
「早く勃起させろよ」と怒鳴られて
僕は前あきから出されていたちんこに
皮を被せてシコっていると
「やっぱり、皮おなだよ
「皮も長くなるわけだ
と言って笑いながら
僕のシコシコを見ていた
僕は皮おなの意味もわからないまま
シコり続けて
ガチガチに何とか勃起させると
「多分、これ以上は大きくならない」と言うと
僕のちんこを掴んで
「おぉ~、ガチガチだよ
とまた
皮を剥いたりしていた
「でも、やっぱ小っせぇよな」と笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「いいわけねぇじゃん」と笑っていた
なかなか勃起しないので
僕に勃起させただけだった

「勃起したの写メ撮ろうぜ」
「まずは、勃起皮被りバージョン」と
勃起したちんこがすっぽり皮の中におさまり
「カシャ、カシャ」と撮られ写メをみながら
「勃起してても小っせぇから、普通のちんこみてぇだな」と笑っていると
「今度は、勃起皮剥きバージョン」と
僕のちんこの皮を剥き
「カシャ、カシャ」と撮られ、
「無理やり剥いたから、亀頭だけみたいだな」
「小っせぇからだよ」
「スゲェ、エロい」と写メを見て笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「そろそろパンツ脱がすか?」
「それとも、初射精させる?」
僕は
「勃起させたじゃん」と言うと
「俺らが、OK出すまで勃起させてたら許してやるよ、途中で萎えたらこの写メみんなにみせるから」と
僕は撮られた
一枚の写メを見せられると
そこには
僕の顔がはっきり写り、ブリーフから勃起したちんこと金玉が出されはっきりと写っていた
僕はなんとか勃起を萎えさせないように必死だった
「どっちにする?ちん毛確認か、初射精?」
「俺、ちん毛確認」
「俺、初射精」
意見がわかれると
「本人に決めさせようぜ
と言うと
「おぉ~いいねぇ~、本人のやりたい方からな」と
「修平どっちがいいんだよ、お前の好きな方からでいいぞ」と
僕は
「ゴメンなさい、許して下さい」と丁寧に謝ると
「写メばらまかれてぇだって、クラスみんなに見られたいだってよ」
「まずだれに送ろうかな?」と言いだし
「それだけは、やめて」と言うと
「だったら、どっちだ、オイ!」
「ちん毛確認」
「初射精どっちだよ!」
怒鳴られ
僕はどっちもイヤだったけど、小さい声で
「ちん毛確認」と言うと
「聞こえねぇよ!」と
僕はまた
「ちん毛確認」と言うと
「本人の希望じゃしょうがねぇよな、確認してやるよ」とみんなまた大爆笑すると
「ちゃんと勃起させてんじゃん」
ちんこを掴んで
「まだガチガチだよ」
「じゃあ、確認するか?」と言って
ブリーフから出されたままの勃起ちんこと金玉の姿でブリーフが一気に脱がされた

ブリーフを脱がされた時
勃起したちんこと金玉が引っ掛かり、
「ビョヨヨ~ン」って感じで
足首からも完全に脱がされると
僕は
「ギュット」目をつぶった
「やっぱり、生えてねぇよ」
「マジかよ!」
「自分で剃ってんじゃねぇ?」と
みんなで、勃起ちんこと金玉をいじくり回しながら、じっくり調べられながら
「マジ、生えてねぇよ、剃ってはないな」と一人が金玉を掴んで言うと
「なんで、剃ってねぇってわかるんだよ?」
「普通剃ってたら、もう少し剃り残しあるだろうしな」
「おぉ~、なるほど」
「あと、俺んちの弟と一緒な感じのちんこだしよ
「マジでかよ、お前んちの弟、いくつだっけ?」
「小5」
大爆笑がおこった
「修平のちんこ、小5のちんこと一緒だってよ」と笑いながら、ちんこと金玉を踏み潰された
「早く、写メ撮ろうぜ」
「OK!」と
「カシャ、カシャ」と
丸出しの姿を撮られた時僕は、恥ずかしいのやら悔しいのやらで
涙がでてきた
もう、誰も僕の身体を押さえてはいなかった
こんなかっこうで逃げれるわけもなかった
「まだ、ちゃんと勃起してんじゃん」と扱きながら
「もう、逝かせちゃう?」
「初射精させようぜ!」とまた盛り上がり
扱きが加速した時、
教室のドアが
「ガラガラ」と開く音が聞こえた

-------------------------------------------------------------------------
ヤンキー達はびっくりして入り口を見た
「なんだ、健一かよ」と
言った
僕は、やばい健一にこんな姿を見られたら、どうしようと、ドキドキしていた
僕からは、健一は見えなかったので
多分、健一にも僕の姿は見えてはいない
「なんか、用かよ」と一人が言うと
健一は
「あっ、別に修平と帰る約束してたから…」と
健一の声が聞こえた
ヤンキーのリーダーが
「修平なら、先生に呼ばれて、職員室だぜ、健一が来たら、教室で待ってて、伝えてくれって頼まれたんだけど…」と嘘を言うと
健一は
「じゃあ、下駄箱で待ってるよ」と言った
僕はヤンキー達がいる教室なんかに健一もいれないと思った
「いいから、ドア閉めて教室で待ってろよ」と言われ
健一は
「えっ、でも…」と聞こえ
「文句あんのか?」とヤンキーに言われ
やばいと思ったのか
健一は
「あっ、わかったよ教室で待ってます」と言って
ドアを閉める音がした
「そこに座っとれよ」と
健一は
「うん」と言って
座ったようだった
ヤンキー達は
また僕を囲むようにこっちを見て笑っていた
小さい声で
「おとなしく、言う事きけば、バレナイようにしてやるけど…?」と
僕は
「うん」とうなずいた
ヤンキー達が
教室の暗幕をはずして、僕の上半身にかけてきた
僕は暗幕に隠され、下半身は丸出しの姿にされ、ちんこを扱きながら
「健一呼ぶけど、お前が声出したら、ばれるからな、」と言って
ちんこの皮を全部、剥き下げられ
「イテェ!」と言うと
「声出したらばれるぞ」と言って
さらに、力いっぱい剥き下げられた
僕は痛みに耐えながら、声を出さないようにした
「痛くても、がんばれよと笑っていた
「健一、面白いもの見せてやるから、こっちこいよ」と呼ぶと
健一は
「えっ、なに?」と声が聞こえた
僕は暗幕の中なので声が聞き取りにくかった
「早くこいよ」と言うと
リーダーが
「おっと、そこでストップ」と言った

「お前、パンツなにはいてる?」と聞かれ
健一は
「えっ、トランクスだけど…」と答えると
「ダヨナ、普通はトランクスかボクサーだよな、うちのクラスに、まだ白いブリーフはいてる奴がいたからさ、脱がしてやっちゃてるんだけど…これしょんべんつけて…」と僕のブリーフを健一に見せているようだった
「ちん毛、生えてるのか?」と言われ
「うん」と健一の声が聞こえた
「コイツ、まだ生えてないんだぜ、見せてやるからこいよ」と言うと
健一は
「えっ、でも…僕はいいよ」と答えると
「いいから、早くこいよと言われ
「うん」と言って健一がきたらしい
「なっ、マジ生えてないだろ」
「本当だ、勃起してる」と健一の声がした
僕は1番の友人の健一に見られているんだと思い
誰か、バレていないだけ救いだった
「いま、俺らがシコって勃起させてんだよね」
「お前、シコった事あるよな?」と聞かれ
「えっ、うん」と健一が答えると
「射精したのか?」と
健一は
「うん、したよ」と答えると
「それが普通だよ、中2だぜ、コイツまだ射精した事ないから、今から初射精させるところに、お前がきたって訳」
「お前のちんことどっちがデカイ?」と言われ
健一は
「僕の方が、大きいよ」と答えると
「だよな、こんなに小っさかったら、ヤベーよな
と言うと
健一は
「うん、小さいよ、僕の弟の勃起風呂で見た事あるけど、もっと大きいよ
と言った
僕は健一の弟、光太郎より小さいのかと
ショックだった
「お前の弟、いくつ?」
健一は
「小4だよ」と言うと
大爆笑だった
「マジかよ、小4より小さいのかよ」
「こりゃあ、俺達が大きくしてやろうぜ」と
ちんこをいじり出した
僕はいじられるのが
少し気持ちよくなっていた
「健一のやり方でシコってやれよ」と言われ
健一は
「でも、…」と拒んでいると
「早く、やれよ」
「お前だって、コイツにはばれてんだぜ」
健一が
「これ、誰なの?」と聞くと
「それは、言えない、コイツとの約束だから」
「シコっても大丈夫だぜ
自分から初射精やってくれって言ったから」
「でも、…」とさらに拒んでいると
「お前もコイツみたいにされたいのか、別に今から、俺達で健一脱がしてもいいんだけど…」と言うと
健一は
「あっ、わかったよ、僕やるから」と
ちんこを握って
凄いはやさて扱かれた
「おぉ~手慣れた感じだよ」とヤンキー達は笑っていた
健一に何分扱かれていたのかわからない、以外と長く扱かれていた
健一は
扱くはやさを変えたり、金玉をいじったりしながら扱き続けていた
僕は恥ずかしい事に気持ちよかった
下半身にむずむずとした初めての感覚がきて
下半身をくねらせていた

「コイツ、そろそろ逝きそうじゃねぇ~」
「おぉ~、くねくねして感じまくりかよ」
「ついに、初射精かな」とヤンキー達が盛り上がると
僕は何かが出そうな感じと、ちんこの気持ちよさで思わず声が出そうなのを堪えていた
「健一、あと一息で逝っちゃいそうだぜ」
「早く、逝かせろ」と声がしていた
健一のシコり方が一段と速くなった時、
僕は、射精も声にたえるのも限界で
ついに、射精の瞬間に
「あぁ~ぁ~」と声を出して初射精をしてしまった
「うわっ、マジ逝っちゃったよ」
「さすが、初射精大量だぜ」
「すっげー、飛んだぜ、暗幕に精子ビッチョリついてるぜ」
「ちんこも健一の手も精子だらけだし」「健一、ナイス、よく逝かせたな」
「これでお前も立派な大人の仲間いり」
「まだまだ、ちん毛生えてねぇし」とヤンキー達は大喜びしていた
僕は、暗幕の中でなにも見えなくて、
ただ初射精にぐったりしながら、僕も初射精したんだ、友達の手でシコられて、みんなに見られながら初射精した奴なんているのかな~なんて事を考えていた
僕は、健一のシコる手が止まっているのに気付いた
「コイツ、まだ、ガチガチに勃起してんじゃん」とヤンキーが言うと
「今まで出してなかったから、ここに貯まりすぎてんじゃねぇのか?」と
言って、金玉を握り潰すように握られて
「ウギャア~」って感じであまりの痛さに声がでた
暗幕の中で自分の下半身が全く見えないので、突然金玉を握られたりして
見えている時とは違い恐怖感が強かった
「まだ、出るんじゃねぇ
もう一発と言うと
僕はまだやられるのか、と言う気持ちになったが
ちんこはビンビンだった
「おぉ~いいねぇ~もう一発」
「健一、お前の手についた精子、コイツの亀頭に塗ってもう一発逝かせろよ」と言われ
健一は
僕のちんこを握り、皮を強めに剥いて、精子を塗りつけているようだった
見えない自分のちんこを突然いじられるのは、
不思議な感じだった
次はなにをされるのか、なんて考えたりもしていた
健一は再びシコりだした

健一はヤンキー達に言われるがままに
僕のちんこをシゴキだした
今度はさっきとは違いちんこに精子がたっぷり着いているので
皮の上下がなめらかな感じで最初より気持ちよかった
精子がたっぷり着いているせいか
「クチュ、クチュ」と音が聞こえた
僕は気持ちよくて
「アッ~、ハァ~」と声が出ていたみたいで
ヤンキー達は
「コイツ気持ちよくて声出してるじゃん」
「俺らに見られて感じてんだろ、変態かもよ」
と笑っていた
健一はひたすらシゴいていた
2回目のせいか気持ちいいけど
なかなか出そうな感じにならないでいると
「健一、もっと激しくシゴけよ」
「金玉もいじってやれよとヤンキー達から言われ健一は
金玉を揉みながら、今まで以上に激しくシゴいてきた
「クチュ、クチュ」と音が大きくなった
僕の声もさらに大きく
「アッ~、ハァ~」と出ていた
ヤンキー達は
「そろそろ逝きそうなんじゃねぇ」
「俺らも手伝ってやるかと言うと
暗幕をめくり上げ、顔だけを隠していた

全裸の僕の身体が顔だけ暗幕に隠されて
健一やヤンキー達の前にさらけ出された
僕は自分の姿を想像したらものすごく恥ずかしいと思っていた
シゴかれ続けて、恥ずかしい気持ちのせいか、身体が熱くなっていたのか
暗幕をめくり上げられた時の
「ヒヤッ」とした感じをすごく覚えている
一人のヤンキーが
僕の乳首をつまんだりしながら
「お前らも、どっかいじってやれよ」と言うと
ヤンキー達は
両乳首、お腹、お尻、などいじられまくった
何故か健一にちんこをシゴかれるよりも
誰かにお尻から穴のあたりをいじら続けた時のほうが気持ちよく
「アッ~」とかなり大きな声が出てしまった
「コイツ、ケツいじらて一番感じてんじゃん」
「ホモかよ」
と言っていじられ続けた
健一はシゴキ続けていた
僕はちんことお尻の快感で逝きそうになると
身体がピクピクしてきて一段と大きな声で
「アッ~、アッ~」と声をだすと
ヤンキーが
「ヤベー、コイツ逝きそうだぜ、精子かけられるぞ」と言うと
ヤンキー達は僕の身体をいじるのをやめた
健一だけが僕のちんこをシゴいていた
僕はついに、2回目の射精を自分のお腹の上に出してしまった
お腹にかかった精子が暖かく感じた
健一のシゴく手が止まった
ヤンキー達は
「2回目も大量射精じゃん「まだまだ出し足らんじゃねぇの?」
「ちんこ、小さいくせに結構出るじゃん」と
顔だけ隠された、精子だらけの身体を見ながら笑っていた
「この精子たらけで勃起してるのも、写メ撮ろうぜ」と言ういと何枚か「カシャ」と撮られていた僕は2回の射精でちんこが少し痛かった
健一はなにを考えてるのかなとか、僕のちんこを見てるのかななんて考えていた
2回目の射精からそんなに時間はたっていなかったと思うが
僕のちんこは普通に戻ってしまったみたいで
「ちんこ、戻っちゃったよ」
「こんな、毛のない小っせぇ包茎ちんこが精子だらけだと不自然だな」
と笑いながら
「小学生のちんこの射精も撮ろうぜ」と
また写メを撮られた
「3回目開始すっかぁ」の声に
僕はもう無理だと思っていた
ヤンキー達がなにか
コソコソ話してる様子だった
僕はなにかまだやられるのかな…と考えていると
リーダーが
「今日はもうシコるのはやめてやるよ、最後にもっと気持ちいい事してやるよ」と笑いながら言うと
両足を大きく拡げられて頭のほうに引っ張られて
お尻が上にさらけ出すかっこうにされた

僕は身体が柔らかいので体制は苦しくはなかった
ヤンキーがお尻のワレメを両手でひらくと
「ケツの穴、まる見えだぜ」
「なんか、穴がヒクヒクしてねぇ?」
とか言われた
僕はいまさらだが、ものすごく恥ずかしい気持ちになると
「コイツ、身体真っ赤じゃん、恥ずかしいのか?
「そんな事ねぇだろ、ちんこいじられ、2回も射精見られてんだぜ」
と笑うと
「でもさ、自分のケツの穴ってさ見れないじゃん
他人に見られたら、最悪じゃん」
「確かに、見られたくねぇよな」
と言ってまた笑っていた
またヤンキー達がコソコソ話しをすると
「まずは、ケツの穴の写メ撮ろうぜ」と
写メを撮られると
ヤンキーのリーダーが
「コイツの穴にみんな唾だせよ」と言うと
お尻の穴のあたりに
順番に唾を垂らされると
「健一、あれ持ってこいよ」と
健一に命令すると
僕のお尻の穴になにかが当たると
ワレメを摩りながら、なにかがゆっくりと肛門に入ってくるのがわかった
ヤンキー達は笑いながら
「結構、奥まではいるじゃん」と抜き差しを繰り返していると
「コイツ、また勃起してるぜ」
「マジ、感じてんじゃん
「変態ダァーッ」と
大爆笑で抜き差しを早く繰り返され
僕は
「アッ~、アッ~、アッ~、アッ~………」と
繰り返し声がでていた
「健一、箱さら全部持ってこいよ」と言うと
「何本入るかな?」と言うと
次々と肛門に挿入された
僕は肛門が裂けそうで
「イテェ~よ、イテェ」と声を出すと
「本当は気持ちいいんだろ」と
抜き差しされると
「アッ~、アッ~」と声が出ると
「やっぱり、気持ちいいんじゃねぇかよ」と
笑っていると
「今、6本入ったぜ」
「ケツの穴すっげえ拡がりじゃん」
「全部入れようぜ」と
また挿入しだした
「全部入っちゃったよ」と言って
また写メをとられた
Re: アジアンエロ画像 - 包茎オチンチン
2016/12/24 (Sat) 08:20:20

「ああぁっ、焦らさないでぇ……早く挿れてよぉ……」
 薄暗い部屋に、少年の嬌声が響く。
「チンポ……チンポ挿れて……」
 全裸で四つん這いになり、お尻を高く上げて、恥ずかしげも無く男のペニスを要求するこの少年は、
かつて「第二王子」と呼ばれていた。
少々気の強い少年だったが、今ではその面影すら無い、性に溺れる獣以下の存在である。
「早く、早くチンポちょうだい、ちょうだいよぉ……!」

「包茎王国」と呼ばれた国があった。
 その俗称通り、包茎の男性のみで構成される国家であり、包茎である事が当たり前の世界であった。
 だが、ほんの1ヶ月前、隣国の侵攻によって、この国はあっけなく滅亡した。
 国王以下、逆らう者はすべて殺され、そうでない者も陵辱され、奴隷にされた。
 ……ただひとり。国王の長男「第一王子」アルを除いて。

 軍事国家「帝国」によって侵攻、占領された包茎王国は、
それでも形式上は国家としての形を維持する事を許された。
 帝国の意のままに動く国王を据え、帝国のためだけに動く奴隷国家として、
包茎王国は新たな歴史を刻むことになる。
 その初代国王に選ばれたのは……アルだった。


『包茎国王・アル』2 投稿者:直也 (1月28日(日)06時46分31秒)

 包茎王国に住む人々は、はっきりと2種類に分かれる。
 支配者と奴隷……つまり、剥けたペニスと包茎ペニスである。
 王国が独立国家だった頃からの住民たちは、かろうじて陰部を隠せる程度の下着しか着用を許されなかった。
 これで、誰が奴隷か、誰が包茎なのかが明白になる。
 包茎の人々は、この扱いによって、否応無く、自らの境遇を自覚することになる。

「こ……こんなのを……?」
 包茎王国の宮殿。
 国王専用の執務室で、目の前に差し出された下着を見て絶句しているのは、新国王のアルだ。
 歳は17。「第一王子」として、生まれた時から国王たる人生を歩んできたとは言え、
やや人見知りな面を持つ、内気な少年である。
 そんな彼が突然、下着一枚の姿になるよう要求されているのだ。
「旧王国民は既にこの下着のみでの生活を始めております」
 恭しい口調で下着を差し出しているのは、国務大臣と呼ばれる男だ。
 彼のみならず、宮殿に住む者は、奴隷とアルを除いて全員、帝国の出身者であった。
「で、でも……」
 口ごもり、目をそらすアルに、大臣はきっぱりと言い放った。
「いいですか陛下。これは『包茎である者は全員着用すべし』という
帝国からの通達によって支給されております……陛下と言えど、例外ではございません」
「わ……分かったよ……」
 しぶしぶ下着を受け取るアルに、大臣は更に言葉を突きつけた。
「では、早速着替えて頂きます」
「え……こ、ここで……?」
 無言でうなずく大臣。アルには、反発する力は無かった。
「…………」
 大臣以下、数名の帝国民に見つめられながら、アルは全裸になる。
 白い肌に華奢な身体つき。そして、先端まで包皮に覆われた包茎ペニス。
 アルは顔を真っ赤にしながら、包茎の証となる下着を履いた。
「う……こ、こんなに……」
 陰部を覆う部分以外はほとんど紐と言ってもいいほどの、きわどい下着である。
アルのペニスはかろうじて隠れるが、陰毛はおろか、ふたつのタマはほとんどはみ出してしまっている。
「これからはずっと、そのお姿でお過ごし頂くことになります」
 平坦な口調で、大臣が告げる。
「もちろん、明日のパレードの時にも」
「そ、そんな……」
 青ざめて、そうつぶやくアルだったが、反発する力は、どこにも無かった。


『包茎国王・アル』3 投稿者:直也 (1月29日(月)07時35分59秒)

 アルの父親が国王だった頃、彼は何度もパレードには出たことがある。
 馬車に乗って行進する国王一族を、多くの国民が街頭に出て祝福するのだ。
 ……そして今、アルが国王になって初めてのパレードが行なわれている。
 しかし、アルに注がれている視線は、あの時とはまるで違っていた。
「さあ、陛下。皆が出迎えてますよ。お手をお振りください」
「…………」
 大臣によって履かされた下着一枚に、国王の証であるマントと冠を着けたアルの姿は、
到底国民に敬愛されるような格好ではなかった。
 アルはそれでも、大臣に促され、強張った笑顔で手を振る。
 返って来たのは、歓声ではなく、下品な野次だった。
「恥ずかしくないのか、包茎国王さんよ!」
「そんな格好さらして喜んでるのか? 変態国王!」
「うぅ……」
 アルの周囲を取り巻く者たちは、それでも平然としている。
「さあ陛下。皆の祝福にお応えください」
 再び大臣に促されると、アルはひとり、馬車の上で立ちあがった。
 街頭に群がる、より多くの人々に、アルの恥ずかしい格好があらわになる。
 大臣から言われた通り、左右に顔を向けて手を振るアル。
そのたびに、嘲笑と罵声が、彼の全身に浴びせられる。
「チンポ勃起させてんだろ? この変態!」
「情けない包茎チンポもさらけ出してみろよ!」
 ますますひどくなる野次にさらされながら、アルのパレードは続いた……


『包茎国王・アル』4 投稿者:直也 (1月29日(月)23時16分40秒)

「おはようございます、アル様」
 早朝。国王の私室に置かれた豪華なベッドで寝ていたアルを、数人の青年が取り囲み、優しい口調で起こす。
「…………」
 まだ目の覚めきっていないアル。
ぼやけた視界に映る青年たちは、いずれも見覚えの無い顔だったが、
少なくともかなりの美青年たちだった。
「お着替えを持ってきました」
 青年のひとりがそう言うと、アルの体に巻き付いていたシーツを剥ぎ取る。
「あっ……」
 そして、アルの股間に向かって手を伸ばす。
唯一の服装である下着を新しいものに換えようとしているのだ。
「い、いいよ、自分で……」
 アルの言葉にも構わず、青年の手は動き、アルの股間を覆う下着はたやすく脱がされた。
「あ……ぅ……」
 青年たちの前に、ピンとそそり立った包茎ペニスがあらわになる。
「朝からお元気ですね」
 青年の言葉と笑みに、アルは顔を真っ赤にしてうつむく。
 その間にも青年たちは動き続ける。
アルの下着を剥ぎ取った青年が替えの下着を履かせている間、
他の青年たちは、各々手にタオルを持ち、アルを取り囲んだ。
「体をお拭きしましょう」
「そ、そんな……あ、あん……」
 首筋や脇腹などをタオルで優しく拭かれ、アルは思わず艶かしい声を漏らしてしまう。
「は……あは……ん……」
 朝立ちをしていたアルの包茎ペニスが、ビクビクと震える。
 だが、それだけだった。
 青年たちは、アルに下着を履かせ終わった途端、一斉に彼から離れる。
「朝食のお時間です、アル様」
 そう言って、アルを部屋の外へと導く。
「う……はぁ……」
 甘い吐息を漏らすアル。履かされたばかりの下着は、勃起した包茎ペニスでテントを張っていた。
 そんな状態のまま、アルは青年に導かれ、部屋を出ていった。


『包茎国王・アル』5 投稿者:直也 (1月31日(水)07時52分10秒)

 そこは、まだ王国が独立国だった頃から、アルが毎日食事をしていた場所だった。
 だが今、共に食事をしているのは、彼の父親や優しい侍従たちではなく、
いずれも帝国から派遣された者たちであった。
「…………」
 皆が普通の格好で食事をしている中、ただひとりアルだけが、きわどい下着一枚である。
 そんな状況に慣れないまま、固い表情で朝食を口に運んでいると、
ひとりの少年がアルの側に歩み寄ってきた。
「はぁ……はあぁ……アル様ぁ……」
「な……何……?」
 少年は、アルと同じく、下着一枚の格好だった。
おそらく……包茎で、奴隷にされたのだろう……少年は
、警戒するアルに、熱い吐息とともに、体をこすり付けてくる。
「ちょ、ちょっと……」
「はぁ……あぁん……ああぁ……」
 少年は、アルもそうだと分かるぐらい、完全に欲情していた。
まるで動物のように。そして、その欲望は、間違いなくアルに向けられていた。
「だ、ダメだよ、そんな……」
 アルは少年を振り払おうとする一方、周囲に助けを求めようとするが、
他の食事をしている者たちは、アルのそんな様を見て、くすくすと笑っているばかり。
「アル様、お食事中ですよ。はしたない……」
「よっぽど好かれているんですね、その包茎ペットに」
 結局少年は、アルが朝食を食べ終わるまでずっと彼にじゃれ続けた。
アルは、食事をしているというより、他の者たちのさらし者になっているような感覚を覚えていた。
「ん……んあぁ……アル様、アル様ぁ……」
「あ……はぁ……」
 だが、そんな状況にも関わらず、アルの身体は、自分でも気付かないうちに、熱くなっているのだった……


『包茎国王・アル』6 投稿者:直也 (2月1日(木)06時43分58秒)

 昼下がり。アルは大臣たちとともに、市街を歩いていた。
 いまだ自分の下着一枚の姿に羞恥心を覚えるアルは、先頭に立って歩かされるが、
いざ宮殿から出て街に出てみると、市民の半分は、自分と同じ格好をした「包茎奴隷」であった。
彼らも帝国に征服される前は、普通の服装で、普通の生活をしていたはずなのに。
「あっ……」
 アルは、包茎奴隷のひとりが、数名の男たちに囲まれて犯されている場面に遭遇した。
「あぁん……もっと、もっとぉ……」
 口、お尻、包茎ペニスを同時に責められ、喘いでいる。
「御覧なさい、陛下……あの惨めな奴隷の姿を」
 目をそらそうとしたアルが、大臣はそう言ってそれを許さない。
「どうしようもない包茎の者たちを、我々帝国民がああやって相手をしてやっているのです。
陛下がその地位にあり続けている限り、帝国民と旧包茎王国民との関係は保たれ、
包茎の者たちは彼らに相応しい『奴隷』の身分として生き長らえることができるのです。
 陛下は、その事をお忘れ無きように」
「…………」
 大臣の言葉から意識をそらすため、アルは再び周囲に関心を向けるしかなかった。
 街には、様々な形で陵辱される包茎奴隷で溢れていた。
 子供たちに囲まれて暴行される者。建物の壁にはりつけにされながら包茎ペニスを勃起させている者。
ペットのように首輪につながれて四つん這いで歩かされている者……
かろうじて一般人のように歩いている者も、弱々しくおびえた視線でこちらを見つめている。
「…………」
 いたたまれなくなり、再び意識をそらそうとした時、アルは、
後に控えていたはずの大臣たちの気配が消えている事に気付いた。
「えっ……」
 振り返ると、誰もいない。
「あ……どうして……」
 街中でひとり取り残されたアル……


『包茎国王・アル』7 投稿者:直也 (2月2日(金)06時41分35秒)

 大臣たちとはぐれ、ひとりで街を歩くアル。
第一王子だった頃も、城下をひとりで歩いたことなど無いため、道も分からない。
 あらためてアルは、自分の恥ずかしい格好を見た。
 帝国民によって散々にいたぶられている包茎奴隷と、まったく同じ格好である。
「う……」
 だが、不安に駆られるほど、アルは自分の身体が熱くなっていくのを感じていた。
しかも、下着の中の包茎ペニスが勃起し始めている。
(もしかしたら、僕もあんな風に犯されるかもしれない……)
 そんな不安には、アル自身にも気付かない「期待」が含まれていた。
 その時。あるの行く手を、数人の男たちが遮った。
 皆、アルよりもずっと大柄で、到底力ではかなわないような筋肉をしている。
「これはこれは国王陛下。おひとりでどちらへ?」
 言葉は丁寧だが、その顔には下卑た笑いが浮かんでいる。
とても友好的な雰囲気ではない。
「あ……あぁ……」
 アルは思わず、男たちから駆け足で逃げ出した。
「はぁ……はあっ……」
 すると、
「陛下!」
 前方には大臣たちの姿が。
「突然お姿が見えなくなったので、心配しましたよ」
 そう言う大臣の顔にも、ほんのわずかな笑みがあったが、
安堵で胸をなでおろすアルにはそれを気付く余裕が無かった。
 だが、そんなアルに向けて、大臣は再び口を開く。
「それにしても、いったいどうなされたのです? 股間をそんなに膨らませて」
「……え……?」
 自分の股間を見下ろしたアルは、赤面した。
 もう下着を突き破らんばかりに、包茎ペニスは勃起しきっていたのだ。
「こ……これは……」
 言いよどむアルの姿を、大臣以下の帝国民たちはニヤニヤと笑いながら眺めていた……


『包茎国王・アル』8 投稿者:直也 (2月3日(土)06時40分38秒)

 国王になると、毎日様々な人間と接することになる。
 アルも、宮殿にある謁見の間で玉座に座り、毎日数十人の人間と会っている。
 そして今も、アルの前には、太った体の男が、体が触れ合わんばかりの位置まで歩み寄り、跪いている。
「国王陛下とこのような形で会う事が出来、光栄にございます」
 大臣の話だと、この男は、先の戦い……包茎王国を占領した戦いで資金的に協力したのだという。
自分の国を滅ぼした功に報いなければならない屈辱にアルは耐えていたが、
型どおりの挨拶が終わると、太った男は立ちあがる。
 そして、そのまま後に下がるのかと思いきや、更に一歩、アルに近付くと、再び跪く。
そして、彼の目の前に位置するアルの股間にキスをした。
「あっ……ん……」
 謁見における儀式のひとつだと、あらかじめ大臣から言われていたアルだったが、
男の熱い粘液質の唇が、薄布の下着越しに感じられ、アルはブルッと体を震わせた。
 そうして太った男はようやく後に下がったが、間を置かず、次の謁見者が前に歩み出る。
 その男も、同じような挨拶をした後、アルの股間に唇を近づける。
「あは……ぁ……」
 ピクン、と包茎ペニスが震え、勃起が始まった。
 3人目の男は、キスというより、舐め回すような感じで、アルの股間をねちっこく愛撫してきた。
「ふぅ……あぁん……」
 完全に勃起してしまう包茎ペニス。
 ……謁見は続き、10人目の謁見者。
 がっしりとした体格の男は、軍隊長と名乗った。
 そして自ら、包茎王国との戦いにおける功を報告した。
「…………!」
 男の口からは、その手で前国王……つまりアルの父親を殺害した事が告げられた。
 一瞬、アルの全身を、怒りの感情が突き抜ける。
 だが彼は、どうすることもできなかった。
そして、それまでの謁見者と同じように、自らの股間にキスを受ける。
「あ……あぁ……」
 まず分厚い唇が、下着越しに、既に完全に勃起した包茎ペニスの先端に触れ、
続いて熱い舌が、包茎ペニスの最も感じる裏筋をベロリと舐める。
「はふ……ふ……あうぅ……」
 更に男は、下着ごと包茎ペニスを口にくわえると、軽く吸い上げてくる。
「あ……あ……くぅぅんっ……!」
 遂にアルは、射精してしまう。
 自分の父親を殺した男の愛撫によって。
「はぁ……は……はあぁ……」
 ……それでも、男は何事も無かったかのように後に下がり、
謁見式は、アルが射精した後も、淡々と続けられた……


『包茎国王・アル』9 投稿者:直也 (2月4日(日)19時48分41秒)

 宮殿の夜。
「……は、あぁ……」
 寝室に入るアル。その股間は、下着を突き破らんばかりに膨れ上がっている。
 さきほどまで入っていた浴場では、何人もの青年たちに全身を愛撫されながら洗われて、
すっかり欲情しきっていたのだ。
 ようやくひとりになり、ゆっくりできると思っていたアルだったが、
寝室のベッドの上には、ひとりの少年の姿があった。
「……シャル……!」
「はあぁ……兄さん……」
 血を分けた弟が、ベッドの上で全裸になり、大きく脚を広げて、
ビンビンの包茎ペニスをこちらに突き出してオナニーをしている……
アルの思考回路はたちまち麻痺した。
「あ……あぁ……」
 ふらふらと弟のもとに歩み寄るアル。
「兄さん……チンポ……チンポちょうだい……兄さぁ、ん……」
 今度は四つん這いになり、アルに手を伸ばすシャル。
 アルは、下着を脱いで、勃起した包茎ペニスをシャルに突き出した。
「あぁん……んっ……んん……」
 嬉々とした表情で、シャルは兄の包茎ペニスにしゃぶりつく。
「ふぁ……あ……あぁっ……!」
 アルは艶かしく喘ぎ、たちまち弟の口内で射精してしまう。
「んぐ……ん……ん……」
 シャルは放出された精液を残らず飲み干した。
「兄さん……僕も……キモチよくしてよぉ……」
 気が強く、兄に甘える事など一度も無かったシャルが、
帝国軍に捉えられ、調教されて、今ではこの有様
……だがアルは、そんな思いなど関係無く、自分もベッドに上がり、弟と絡み合う。
「あぁ、シャル……こんなにヌルヌルにして……」
「兄さん……チンポしゃぶって……お尻もグチュグチュにしてぇ……」
 ……こうしてふたりの兄弟は、一晩中、互いの体を慰めあった。

 ・・・一年後・・・

「陛下、この書類にサインをお願いします」
「んっ……あ……あぅ、ん……」
 国王の執務室で書類に向かうアル。
 彼はもう下着すら履いておらず、左右に寄り添う美青年たちの愛撫を受け、
包茎ペニスを濡らし、声も抑えず喘ぎながら、書類にサインをしている。
 その書類には、旧包茎王国民の人権を奪うことにつながるものも含まれていたが、
アルはまったくお構いなしに、機械的にペンを動かしている。
 書類を差し出した大臣は、そんなアルに冷ややかな視線を投げかけつつ、言葉を続ける。
「あと陛下、明日のパレードの事ですが」
「あふ……パ、パレード……? みんなの前に、出るの……?」
「はい。今回は、陛下にはそのお姿のままで出て頂きます」
「あ……ああぁ……僕のオチンチン、みんなに見られるんだね……」
「はい。皆もそれを望んでおりますから」
「は……はぁ……はぁん……」
 青年たちの愛撫に身を任せ、明日のパレードでの羞恥を想像しているアルに背を向け、
大臣は執務室を出ていった。
「あ、もっと……オチンチン……オチンチンいじって……」

 ・・・こうして包茎王国は、快楽だけを追い求める包茎奴隷たちの国に成り下がった・・・ 
台湾名物 超過激!! 檳榔小姐の実態を探ってみた!

杉山久子 貴美島レイ ワキ毛 五十路

韓デリ嬢とのエッチを隠し撮り

DUGA人気アジアン作品




レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板
< /noscript>