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包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
URL:http://news.tokimeki-s.com/archives/mm15070101_zenrashuugoushashinerogazou.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
URL:http://gazounabi.com/archives/kawaii_av_girl_20150324.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
URL:http://bariero.com/archives/5332.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
URL:http://kboukn.blog.fc2.com/blog-entry-632.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/21 (Tue) 23:15:36
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


~~ 9 ~~

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/23 (Thu) 22:21:31
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/26 (Sun) 15:55:40

私の友達3人と彼氏の友達3人で飲みしたとき
男達が盛り上がって3人ともフルチンになったのはいいけど
私の彼氏だけが包茎で一番チンコ小さくて大恥かいた…










小さいほうがしゃぶりやすいけど
包茎は臭いから嫌!










ていうか今時小学生でも包茎珍しいのに
大人になって包茎ってww










サイズはともかく皮被りは嫌だな…
汚いモノがこもって不潔そうじゃん
頑なに手術しない男ってどーゆー神経してんだろ










まだエッチはしてないけど彼氏は包茎らしい・・・。
部屋で寝てる彼氏のパンツの裾からチンコ覗いたら
完全に皮が被ってた・・・orz










包茎って
臭い・小さい・早い
の3拍子揃ってて最悪w










包茎が原因で彼と別れたい

ひどいとは思うけど、あの臭いと将来考えたら無理だ…

でも男もプライドとかあるかもとか思ったらそれが別れたいほんとの原因と伝えないほうがいい気がする

知らない間に剥けて臭い無しになってたりしないかな。

って考えながら一年たつけど…










包茎の男ってなんか情けナイねw










大人で包茎チンポって
見る分には可愛いけど
エッチするにはねぇ…w










包茎なんて今どき美容外科で安く手術出来るのにね~
風俗嬢だけど、イケメンでも仮性は引くわ~
小さくてもいいから男なら剥けててください










■包茎に対する肯定的な本音





真性は剥けないので嫌だけど仮性は好き!

ズルムケよりも見た目もかわいいしゆっくりチンチンの皮を剥いて亀頭がズルって出てくるのがエロイ~
同じ趣味の人いる?










仮性包茎大きくなる前は可愛くて好き~
大っきくなったのも好きだけど










■短小に対する否定的な本音





結婚相手はやっぱ
ズル剥けデカチンがいいなぁ♪










イケメン182cm有名企業の人と流れでしちまったが、タンポンより小だった。
入れて早くって言わなくてよかった…










過去に親指サイズの男がいたっけなあ
手で触るだけですぐいっちゃうような奴だったから
結局一回も挿入出来ずじまい・・・










勃起時の大きさが女性の親指くらいしかなくて
しかも真性包茎の人がいた
挿入しても入ってるのかどうか分からなかった










いやおっきくて太いほうが完全に気持ちーよね(笑)
大きさはやっぱ関係あるよ
小さすぎる人とは付き合えない
身体の相性大切だよね










一度大きいの知ったら小さいのは駄目だわ
出し入れの幅が違いすぎる
ミシミシって感じがない
埋まり感がなくて入ってるのか分かるは分かるけどいまいち
奥まで突き上げてもらえない
なのでガッカリチンとはお別れですな
さめます
浮気はしないので










元彼氏が、H終わったらいつも速攻でパンツはいて隠してた。
眠ってる間に確かめたら、毛に埋もれてどこにあるのかわからなかった…
ちゃんと排尿は出来るのか気になった。










短小はいらね
一生懸命テクを駆使してるつもりだけど下手くそ 不細工だったら目も当てられない










一度立って10cm位の人いたけどやっぱり付き合えない










短小包茎はマジ勘弁!










居ました
ポークビッツ並み!
楽なのはフェラだけ(∵`)










いますよ〜。
その人も体格よかったな。
「もう指はいいって!」と思ったらブツだったという…(笑)
しかも2秒で終わり、という…(笑)
小さい人って早い傾向にあると思っています。
もちろん全員じゃないけど。










いたなー(笑)

「気持ちいい?」
(* ̄∇ ̄*)入ってたの?的な(笑)

体の相性はやはり、必要ですね。










■短小に対する肯定的な本音





小さいほうがいいと思う
大きかったら自分がすごく淫乱な女になった気がして嫌だ
小さかったら、なんかカワイイし生々しくないからいい

中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot URL
2016/05/15 (Sun) 23:52:57
中国の某省の少数民族のお風呂です
URL:http://chubi.x.fc2.com/g2/onsen2.html
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/05/15 (Sun) 23:56:20
中国の少数民族の衣装がセクシーだと話題
URL:http://sexynews24.info/blog-entry-23365.html
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/05/16 (Mon) 00:13:36
女の子のおっぱいを揉みまくれる祭りが中国にあった
URL:http://virates.com/sexy/5387685
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/05/28 (Sat) 23:57:52
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/09/17 (Sat) 08:54:34
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 少数民族
2016/09/25 (Sun) 09:18:34
温泉
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 少数民族
2016/09/25 (Sun) 09:20:21
中華少数民族
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/10/16 (Sun) 07:36:09
「アハハ!15分間経ってるけど、まだ寝てる!てかこの子息してるよね?・・・2個ともいっぺんにやってみる?」女の子の歓声が聞こえてきた。



「・・・あ、起きたの?」、声とともに、何かすごい匂いがしてきた。目を開けると、鼻の上に何かが置かれていた。不意にそれが外される。上履きと紺色のハイソックスだった。しゃがんでいる女の子のピンク色の細めで薄地のパンツが目に入ってくる。え・・・?うわ!
「アハハッ!オハヨー!上履きと靴下のダブル耐えられなかった?夏だといい目覚ましになるわよ。・・・・ところでさ、あんたさっき校舎裏で女の子にコクられてたでしょ。バド部の下級生の子。・・・部活終わってあんたにリンゴジュース渡してたでしょ。・・・あれ、あの子と中に睡眠薬入れちゃってたの。そしたらそのあとすぐ倒れるように部室の床で爆睡してたの・・・ねえ、聞いてる?」



目が覚めると、女子バスケットボール部の部室の床に横たわっていた。声が聞こえた女の子の方に向き直ろうとしたが、体が全く動かない。両手がバンザイの状態で動かせない。しかも手首に圧力を感じる。顔をそっちに向けると、それぞれの手が柔らかいロープで左右の二台の机に縛られていた。驚いて上体だけ起き上がろうとすると、とっさに腹筋が硬直した。下半身は、ふくらはぎの下半分から足首にかけて両方の足にビニールテープがグルグルに巻きつけられていて、少しも足を開くことができない。また、太ももには、制服のズボンの感触がなかった。スースーして、お尻に直接床の感触が伝わってくる。(うそ・・・裸っ!?)



「なに、不安そうにしてんの?・・・あはは!」明るい色の長い髪の女子が笑いながら話し掛けてきた。寝っころがってオズオズと見上げる自分に対して、小馬鹿にするような笑みを返してくる。男子に人気のエリ子で、部のキャプテンだった。クラスでも部活でも男子の間では一番イケてる女子の話でエリ子は抜群の人気だった。カワイイ顔で童顔のわりにスタイルがよくて、髪の毛は天然でカールしていて、栗色だった。大きな胸元も人気の理由の一つで、水泳の授業の時は隠し撮りの水着姿がクラスメートから回ってきた。



「響子ってキミのクラスメートでしょ。昨日あの子から聞いたんだけど・・・わたしのこと、好きだった?・・・じゃあがっかりする情報。もう彼氏いるし。イケメン。キミみたいに童顔で女子みたいな感じの子じゃなくて、もっと背高くてカッコいい感じ。金髪でバンドやってる子。なにとっても勝てないよ」そういうとキャプテンは小馬鹿にしたような表情で笑みを浮かべながら顔を覗き込んできた。「・・・でも可哀そうだし、ちょっとだけ相手してあげる。好きな人なんだし、いいでしょ?」
悪戯っぽい表情で、視線が下半身の方に向いていった。「これ全然剥けなそう・・・。こんなの包茎チンポ、みんなに見られても問題無いよね?・・・てか見る価値無くね?」キャプテンの言葉で後輩の女子たちから失笑がこぼれる。「・・・ちょっと小さ過ぎ。中1とかじゃないの?なんなのこれ」キャプテンはそういうと、指で亀頭を弾いた。「これじゃクリトリスでしょ。チンポってもっと大きいの。わかってるの?」



キャプテンが紅潮した表情で下半身を見つめていると、後輩の女の子が黒いマジックペンをキャプテンに手渡した。「これマジック・・・あたしに何か描けっていうの?」「あ、・・・、やっぱやめときますかね」「ううん・・・いいアイデアね。せっかくだし、なんかカワイイ絵を描いてあげるから」
そういうと、太い黒のマジックペンを下腹部に走らせてくる。ペン先がお腹から太ももの上の辺りを走る感覚でムズムズしてくる。ペン先は性器にも及んだ。股間には大きな女性器のマークが描かれ、男性器の部分が女性器の一部になっているような絵で、注釈が性器の横に線を引っ張って書かれている。
「ほら、描けたよ~?見えないだろうけど・・・タイトル皮に書いといたから、後で鏡でじっくり見てね。・・・洗う時は消えないように注意しなさいよ」そういうと、後輩の女子が興奮しながら絵を覗き込んでくる。
「包茎クリトリスって・・・」「先輩、これ油性のマジックですよ」口々に嘲笑の混じった声で後輩が感想を言ってくる。小刻みに腹を震わせて、覗き込みながら笑っていた。



「クスクス・・・先輩のアソコ・・・アソコ、女の子みたい。先輩童顔だし、素敵ですよ!」
「うふふ・・・そうね・・・カワイイ女の子、・・・でもこんな女子いねーよって感じ?キャハハ!」
「キャプテンそれ言っちゃ・・・」
「股間にオマンコのマークすんげーでっかく描いただけだし・・・女の子っていうか・・・ただのいじめ?」後輩の女子はキャプテンの言葉で噴き出しそうになり口に手を当てて笑いを堪えた。
その間も玉にペン先の感触が走る。皺が伸ばれて念入りにペン先の感触が何度も行き来して触れてくる。「先輩の・・・玉すごい真っ黒・・・、これ包茎クリトリスになっちゃったんですね」「玉いらないから、黒く塗っちゃってるの。もっと可愛くしてあげないとね」



後輩の女子部員の一人が、しゃがんでペンのキャップを外した。すると、女子部員たちが一斉に周りにしゃがんできて、熱っぽい視線を体に向けてくる。備品のマジックが次々に女子に渡されて、ペン先が一斉にくっ付いてきた。
「体中にオシャレな絵描いてあげるね?」一人の女子が言うと、みんなで男性器と女性器の絵を描こうとしてきた。体中に当たってくるペン先を動いて避けようとすると、キャプテンにひっぱたかれた。
「ちょっと・・・あんた何動いてんの。書けないでしょ」ペン先は顔にも向かってきた。顔を背けると、何人もの手で無理やり抑え込まれる。
「先輩男の子ですからね~。一応オチンチン描いてあげます。・・・包茎の」「おでこにくさそうって書いてあげたからね!」別の女子は頬に女性器のマークを描き、反対の頬には生理中と書かれ赤いマジックペンでマークの中心あたりを塗り潰している。
「ふふ・・・先輩のお尻プニプニしててカワイイですね。・・・オシリにおっきくオマンコのマーク描いておきますね」
「あははは!おでこにくさそうとかって!包茎だしね~。・・・ホッペに処女って書いてあげる」「うわもう全身がチンコと、女のアソコだらけだねー。・・・これで立派な女の子ね」キャプテンが言った瞬間、その場の女子が爆笑した。「本物のチンコがオマンコの一部になっちゃってるのがいいわよね。・・・っていうか超最低の男子じゃね?」「ふふっ。先輩の一番大事なところもうメチャクチャですね・・・。なんかスカッとした!先輩女の子にこんなことされて嬉しいですか~?」「あはは!っていうかマジこれヤベー」後輩の女子が口々に股間を見ながら嘲笑してくる。
「・・この辺にこんなこと書いてもいいですか」後輩の女子が口元にわずかに笑みを浮かべながら亀頭にマジックペンで字を書いてくる。包茎と書いてあり、皮の端を黒く塗りつぶしてくる。
「すご・・・もう全部埋まっちゃったのねこの子のカラダ・・・。ほら、どんな気分?うれしい?」キャプテンが笑みをこぼした。
「この子クラスでも大人しい子だし、誰にも相談しないよ」クラスメートの茶色に染めた長い髪の真季がキャプテンに言った。「ふーん・・・なんかやられっぱなしって感じだよね。雰囲気的に」「あたしもみんなにコイツの言うこと真に受けないでって言っておくし。・・・てか嬉しいんじゃないの~?大好きなキャプテンにいっぱい構ってもらえて~。キャプテンの写真とか男子の間で出回ってたし。この子必死こいて譲ってもらってたわよ」真季が亀頭をペンの持つ部分でこねるようにしてくる。
「ふふ・・・なんか同級生こんなふうにしていいっていいな。すっごいストレス解消」
「・・・、お、おねが・・・、もう許して・・・」







「…クラスメートが一緒だとつらいの?・・・そうよね、じゃあこの辺で許してあげる・・・。」キャプテンが含み笑いをしながら見下ろしてくる。「・・・なーんて言うと思った?許さないから。こんな包茎クリトリス見せられて、すっごい不愉快なの。許せないわー。バカじゃないの?」
キャプテンが笑いながら勢いよく左頬をビンタしてくる。すると女子たちが爆笑した。
「あれ?・・・なに?・・・なんかくやしそうにしてない?あたしのこと好きなんでしょ?」
「・・・」
「なに泣きそうになってんのよ」キャプテンが嬉しそうに股間を叩いてくる。「ふふ・・・泣いても許さないわよ。包茎だし」いきなり視界が暗くなる。顔を足で踏まれ、鼻にルーズソックスが押し付けられる。あまりの臭いに、顔を思わず背けてしまった。
「あー!拒否った?拒否権なんかあると思ってんの?」キャプテンの足でガシガシと顔を何度も踏みつけられた。



「あれ先輩、なんか・・・だんだん大きくなってきてる」お腹に「ションベン小僧」と赤いマジックで書いてきた女子部員が顔をあげる。交代でマジックの柄で刺激されている内に、陰茎が徐々に頭をもたげてきていた。
「嘘・・・!これちが・・・!」股間を見ている女子の方を向き必死に否定した。
「ちがうって・・・ちがくないから、これはどうみても。立っちゃってるー!」股間を覗き込んでいた女子がマジックの柄でクラスの女子と一緒に性器をつつきながら微笑んでくる。
「落書きされて感じちゃったんだねー。・・・ほんと最低。頭大丈夫?」キャプテンが笑顔で罵倒してきた。
「でも・・・先輩、ホントにこんな・・・勃起してもこれしか・・・」「すごい小さい・・・てか細い」女子が爆笑する。「長さも中1とか・・・その辺のレベルじゃない?なんか親指と大して変わんないし」マジックの柄の部分で亀頭を集中的に刺激され、完全に勃起させられる。「ほんとに勃起してんの?」「一応硬いよ・・・てかマジックの方がおっきいよね」女子が口々に黄色い声で罵倒してくる。
「ほんとすごいミニサイズだよねー。修学旅行とか男子にもバカにされるんじゃないの?こんな中1チンポ」クラスメートが加虐的な笑みを浮かべて、マジックの柄で亀頭をいじり続ける。「あんたいっそ女の子になっちゃいなよ。女の子もこれみたら笑うよ?」
「あ、・・・ていうかそれいいかも!これからあたしの彼氏来るんだけど」股間を見下ろしていたキャプテンが目線を合わせてくる。
「え、彼氏ですか?」
後輩の女子が尋ねると、部室のドアがノックされた。「お待たー。なに?急に。開けるぞ」ドアの方から男の声がした。
「あ、どうぞ開いてまーす!」扉の近くの女子が応えると、ドアノブを回す音がした。
「あ、ほら、来たわよ。・・・ふふ、紹介するわね。あたしの彼氏。バンドやってて、いいもの見せてあげるって誘ってたの」そう言われドアの方を見ると、いつの間にか男がいた。明るい茶髪のロン毛で、一見するとホストっぽい感じで、多分上級生っぽかった。



女子たちが勝気な表情で輪になっている雰囲気に彼氏は興味津々の様子で、輪の中心に入っていった。そして、驚いた顔になる。「え、・・・コイツ顔・・・ってか全身?なにこれ??」
「うふふ・・・みんなで描いてあげたんです」「いい男にしてあげようって話になって・・・」
「いい男って・・・。すげー・・・。キタネェ絵ばっか」
キャプテンが彼氏に向き直った。「うふふ・・・この子あたしのことずっと好きだったんだって。だから喜んでるの。ほら、勃起してるでしょ」
「そうなの?・・・勃起してるけど」
「体型も顔も女の子みたいでしょ。だからカワイイ感じにしてあげてたんだー」
「いやカワイイってか・・・その前に顔にマンコ・・・」
「ウチの先輩女の子になっちゃったんですよー。ホラ」後輩の女子が人差し指で股間を指す。
「包茎クリトリス・・・?なんじゃこりゃ?ギャハハハッ!」キャプテンの彼氏が爆笑する。
「ホラ、この子勃起しても超小さいでしょ。皮も剥けないの。もういっそのこと女の子になんなよって話してたの・・・。そうだ、この子にチンコ舐めさせてみない?」
「ええ?マジかよ!?」
「え、先輩フェラチオするんですか?」ノリのいい調子でキャプテンの彼氏が応え、女子たちが興奮気味になった。
「・・・フェラとか上手いと男にモテるんじゃね?」キャプテンが笑いながら促す。
「てか男にモテてどうすんだ?」彼氏が笑いながら言う。
「だって女の子はこんなサイズじゃHもできないし。だから、男の子満足させるカラダにするの」
「・・・無理やりっすか?いいっすねー。じゃあ出すよ?」言いながら、周りの女子たちを見渡す。キャプテンがいいよ、と言うと、彼氏の股間に女子たちの熱っぽい視線が集中する。紅潮した表情で女子たちが見ている前で、股間を見せつけるように彼氏がジーンズのズボンのチャックを下げていった。



「ちょっと見て、立派でしょー?立ってないけど、普通こんな感じなの。これでわかったでしょ~?あんたについてるのはチンポじゃなくて、これはクリトリスなの。包茎だし。男性器に見えっかも知んないけど、女性器だから。ほら、フェラチオしなさい」
「いや、これはだって・・・!」キャプテンの言葉で、頭に一気に血が上る感覚になった。躊躇していると、後ろから、「せーの!」、という声が聞こえてきて、いきなり後頭部を複数の手で強く押された。
「ッ!」彼氏の股間に顔が押し付けられる。何人もの手が力強く股間と顔を密着させてきて、少しも動かすことができなくなった。
「女の子になる練習なんだから。ほら、嫌がっちゃダメだから」



「先輩・・・臭い嗅いでみてください」クスクス・・・というくぐもった嘲笑とともに、少しも先輩への遠慮が無くなった調子で後ろの女子に言われた。
すると、一層強く彼氏の股間に顔を押し付けられる。(く、臭い・・・!コイツ臭い!)
「アハハッ!先輩大丈夫?もっと嗅いでください」「ほら、まだまーだ」何人もの女子が強く頭を股間に密着させるように後頭部を押してきて、匂いを嗅ぐよう促してくる。
「鼻で深呼吸してください」「!」左右の女子が呼吸する様子をじっと見てくる。
「先輩、このままずーっと匂い嗅いでます?深呼吸しないと、このままですよ」小馬鹿にした口調で言われ、深呼吸をさせられる。
鼻からの強烈な股間の臭いで、胸がいっぱいになる。そのまま硬直していると、ようやく放された。
すると、次の瞬間いきなり口の中に男のチンコが突っ込まれる。
「いい匂いだった?」彼氏が言う。「今度は味わえよ」思わず顔を背けようとすると、何人もの女子の手が両脇から頭を掴まれて、彼氏の股間に押し付けてくる。
「先輩、ちゃんと舐めて。あと鼻は匂いを嗅ぎ続けてください」女子の一人が言うと、彼氏が笑った。「・・・オレ昨日風呂入ってないんだけど。女子怖ぇ~」「先輩嬉しいって言ってますよ」「言ってねー!涙目じゃん!ギャハハハ!」彼氏が腹を震わせて笑う。
頭を掴む女子の手が、彼氏の股間に近づけたり遠ざけたり、股間と頭の距離を微妙に調整するようになっていく。
すると、彼氏の性器が口の中に出し入れされ、口内にホスト顔の男の濃厚な味が広がる。
「お前フェラ上手だね・・・キモチー」彼氏が息を漏らし、顔の動きに合わせて腰を動かしてきた。顔が前後するタイミングに合わせて女子の手で顔が腰に押し付けられる。男性器が凄い勢いで口の中を行き来してきた。
「すげーな、おい。・・・チンコ好きなんだ?ふふ・・・イクまでしゃぶれよ」彼氏が快感と興奮で紅潮した表情で、女子たちの視線を感じながら激しく顔に腰を打ちつけてきた。



「すご・・・先輩、本気でフェラチオしてる」「・・・本気でフェラチオって・・・!あはは!ウケる!」一人の女子が言うと、たちまち爆笑の渦ができた。
「キャハハハハ!特技、フェラチオ!・・・お腹痛くなっちゃうんだけど」キャプテンが腹を抱えて笑う。
「先輩、お腹痛いです!あんまり笑わせないで」後ろからお尻にマジックペンが突き刺さってきた。
「あーイク・・・。イキそう。出る!イクぞ!」女子たちの歓声で興奮した男の勃起が、口の中の突起が突然大きくなり、目の前の太ももが痙攣した。すると、次の瞬間喉の奥に向けてすごい勢いで放出される。
「ン、あーッ!」痙攣とともに腰が顔面に押し付けられる。咄嗟に顔を引こうとすると、頭を掴まれ抑え付けられる。「あ、先輩出しちゃダメ!」両脇から頭を強く腰に押し付けられ、股間にまた密着させられる。
「ほら、せっかくでしょ。飲みなよ」キャプテンが命令してくる。
「・・・」
「飲まないと、もう一回フェラチオ」上から見下ろすように目線を合わせながら言われた。
「ほらほら、窒息するぞ」彼氏に鼻をつままれ、その瞬間飲み込んでしまった。



「・・・あーあ、飲んじゃったー」女子たちが恍惚とした表情で見つめてくる。
キャプテンが悪戯っぽい表情で目を覗き込んできた。「ふふ・・・。どう?おいしかった?これで女になれたの。・・・うれしいでしょ、これであたしたちの仲間入りよ」
「先輩反応無いです・・・なんかちょっと涙目になってますよ?」
「抵抗しないから楽じゃね?・・・すっごいすっきりしたー。落ち込んじゃってるし」
「・・・」
「あたしのこと好きだったんだよね・・・。・・・ゴメンね?何とか言いなよ。・・・ふーん無口なんだ。ってかシカト?いいよ別に。・・・アソコカメラあるのわかる?キミの顔と包茎クリトリスだけ映るようになってるの。卒業までにはちゃんとした女の子になれるわよ」
「卒業まで?・・・コイツ毎日こんなことすんの?」キャプテンが彼氏を向く。「一度しかない高校時代なんだし・・・なんかひとつのことに集中するのっていいんじゃね?・・・特技フェラチオ!」キャプテンが軽い調子で言うと、彼氏が噴き出した。「ギャハハハハッ!俺もいろんなダチ連れてきてやるよ!」
女子たちが彼氏を見て、「お願いします」と言うと、彼氏が自分の股間の男性器を振りながら、「これ一本じゃ足りねーかもしんねーし」、と応える。「キャー」女子が年頃の男の性器を見て改めて黄色い声をあげながら、視線を集中させる。



呆然として床を見ていると、普段一緒に備品の後片付けをする後輩が股間をマジックペンの柄で揉むようにしてきた。「なんか落ち込んでるみたいだけど、立ってるんだね・・・。先輩こんなことしてるのに興奮してんの?」
「ち、ちが・・・、触るし・・・」
「え?なに?聞こえませ~ん」
「先輩まだ、物足りないんですよね?イケメンの人だし、おしりの穴とかも舐めたいですか?」
「え、お尻の穴!?」後輩の女子の言葉にキャプテンが目を大きくする。
「なんか先輩、落ち込んでるのかもしれないですけど、目ウルウルして誘ってるように見えますよ」
「・・・そう、お尻も」キャプテンが自分の彼氏の方を見て頷いた。
そのまましゃがみながら上から目線で顔を覗き込んでくる。「うふふ・・・お尻の穴も舐めなさい」
「ちょ・・・!マジウケるんですけど!オレコイツのこと何も知らないのに、いいの?」
「いいのいいの。トイレだと思って」「トイレって!」彼氏がキャプテンの言葉に噴き出す。いいのかな~、と言いながら顔に跨ってくる。「む・・・」逃れる隙も無く、顔面に局部がのしかかってくる。・・・息が吸えない!
「あ・・・ワリィ。鼻から空気吸って」彼氏が自分の性器の玉と鼻の間に隙間を作ってくる。すると、鼻から、股間のものすごい臭気が匂ってきた。(・・・臭い!)女子たちが上気した表情で、見つめてくる。



「ほら、お尻の穴はどう?舌伸ばして。ちゃんと味わってみて。・・・もっとちゃんとやらないと、ずーっとそのままなんだから」キャプテンが命令してくる。
「うふふ・・・この子ほんと無抵抗だし、いいわね」
「無抵抗っていうか、超落ち込んでたけどね・・・」女子がくぐもった声で笑う。
「ふふ・・・その内慣れるんじゃない?わかんないけど。一生懸命舐めてね。どう?お味の方は。・・・これからもお尻の穴舐めるんだよ?・・・トイレのあととか」
「きゃはは!トイレの後って!先輩はトイレットペーパー?」
「うん。だってこんなの女子でもなんでもないし。ただのバカ」澄ました顔でキャプテンが言うと、その場の全員が爆笑した。
「あ、俺そろそろバンドの練習だわ」キャプテンの彼氏がそう言うと、みんなが帰り支度をする。拘束を解かれ体の上に服だけ置かれた。女子たちは口々に楽しかったー、と言いながら、最後の女子が「じゃあね。先輩明日もよろしく!」というと、部室のドアが閉められた。



翌日から、僕はキャプテンや後輩の女子たちの命令に絶対服従になっていた。顔だけはマジックの跡を消していいと言われたが、何度も洗わないと完全には落ちなかった。後輩の女の子たちがだんだん、自分たちだけで呼びつけてくるようになり、呼び出されると執拗にオナニーショーを命じてきた。全裸になるように言われて、服を脱いでいくと回収されて、言うことを聞かないと捨てると言われる。そして、靴で股間を弄り、わざと勃起させてきた。すると、女子が携帯を取り出して、写真を撮ってくる。勃起しても皮が剥けていない様子の写真、靴の下で踏まれながらも勃起している写真、足を限界まで広げて股間を見せつけるようにしている写真など、いろいろな格好をさせられて画像を撮られる。不服な表情になった時に、画像をバラまくと言われて笑顔でオナニーをさせられた。また、撮影に飽きるとひたすらオナニーをするように命じられた。性器の反応が悪いと引っぱたかれるので、手を全力で上下させる。射精する時は自分の手の平に射精させられ、全部飲みこむように言われた。手の平チェックで、残っているともう一度射精を命じられる。女子たちが交代すると、同じ行為が何度も繰り返され、泣きながら土下座をするまで続けさせられた。
キャプテンが一緒の時は、彼氏も来る。比較で並んで立つように言われ、大勢の女子に見比べられ、口々に罵倒された。その度に彼氏が優越感でいっぱいになった表情でアナル舐めをするように言ってくる。
彼氏はアナル舐めと口奉仕が気に入ったらしく、女の子たちの目の前で性器をしごき勃起する様を見せつけた後、必ず口内に射精してくる。精液を全て飲み込むように言われ、フェラチオには制限時間を設けられた。制限時間を超えると、そばで見ている女子が一斉に性器にデコピンしてくるようになり、あまりの痛さにうずくまって横になってしまう。玉へのデコピンを避けるために早く彼氏を射精させるしかなくて、快感を与えることだけが目的の本気のフェラチオをすることになる。
「ングッ・・・」「おいしいでしょ?タンパク源」彼氏が茶化した口調で言うと、後輩の女子たちが爆笑する。キャプテンも失笑していた。
「あんた、よく毎日そんなもの舐められるわね・・・女の子どころか、奴隷じゃない?・・・てか肛門も舐めてるし・・・。そんなにおいしいの?」キャプテンが笑みを浮かべながら聞いてくる。
「おいしいって・・・」
「正直に答えていいのよ?」
「マズ・・・」
「ああっ!?」そこまで言うと、突然彼氏から引っぱたかれる。女子たち思わず笑い、正直に言ってと促してくる。
「お、おいしい・・・」
「そうだよな、いつも部活の後だし。味が濃厚じゃね?」彼氏がゲラゲラ笑う。
「てか奴隷もここまでしないわよ。変態」キャプテンが軽蔑したように上から見つめてくる。「高校生活全部フェラチオで埋めなさい」キャプテンがそう言うと、みんな噴き出して笑った。




Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/02/20 (Mon) 22:08:36

私は小学校の教員をしていますが
美少年が大好きなショタコン専門のゲイです。

特に好きなのは、
剥けチンじゃない包茎の男の子が大好物。

同性の方は「変態」って思うかもしれません。

でも大人の男性とは違う魅力。

汗の匂いやおしっこの匂い、そして思春期の男の子特有の
苦いような甘いような、精子の匂いが混ざり合い、
それを嗅ぎながら、少年の先に舌を這わせる。

今お付き合いしているのは、教え子ではなく、近所に
住んでいる準君。

知ってます?今の子供って、4年生なのに
精子が出るんです。


女の子の生理は3年生くらいから始ります。

想像つかないでしょ?今の子供は発育が早いんです。
準君とは1年半お付き合いをしています。

最初は子供会のスキー旅行で、準君の両親が行かなかったため、
私と、私の父親が世話をしたのがきっかけでした。

母は小さい頃に離婚して私と父の父子家庭でした。

でも父を見て欲情した事は今まで一度もありません。

お泊まりは初めてと言う事で、バスの中でドキドキしていた
準君ですが、スキー場に着くと、元気いっぱいに滑っていました。

私よりも上手で「滑り方教えてよ!」なんていうと
「うん、じゃあ一緒にすべろ!」なんて無邪気な笑顔で私の手を取り、
丁寧に滑り方をコーチしてくれました。

いっぱい汗をかいたので、ホテルに戻ると、
私は温泉に入ってきました。

戻ってくると、さっきまで大はしゃぎで遊んでいた準君は、
お風呂も入らずにぐっすり部屋で寝ていました。

部屋は父と私、そして準君の3人部屋でした。

夕食は大人数なので、宴会場でと言う事だったのですが、
私は準君を1人に出来ないと言う事で、
部屋に残る事にしました。

お父さんは浴衣に着替えると
「じゃあ、夕飯はどこかで食べるか、買ってきなさい」と言い、
5千円を私に手渡しました。

お父さんが部屋から出て行ってから5分くらい経ったでしょうか。

突然「ジュジュー」という音が聞こえてきたのです。

なんだろう?と思っていると準君が目覚めました。

時間は夜の6時半でした。

「あれ?どうしたの?起きたんだ」と私は声を掛けました。

でも準君は何もしゃべりません。

むしろソワソワしている感じでした。

私は「もしかして」と言い、準君の隣に座りました。すると準君は
「わーやめてー」と、少し小さい声で言うと、
真っ赤な顔をしながら私の手を払いのけました。

私は何も言わずに、部屋のお風呂場から
バスタオルを持ってくると、「さあ」と言い、布団をめくりました。

そう、準君はおねしょをしてしまったのです。

ただ、その時の私は、準君のおしっこが全然汚く感じなかったのです。

私は準君を立たせると、
ズボンをタオルで拭いてあげました。

「着替えなくちゃね、洗うから脱いで」と言うと、
準君は素直にズボンを降ろしました。

白いブリーフが黄色く染まっているのを見て、
私は息を呑みました。

男同士の大人のお付き合いしてきた私が、
今までにない興奮をしていたのです。

若い男の子のペニス。

一度で良いから頬張ってみたい。

気が付いた時、私の理性は消えていました。

ぐっしょり濡れたブリーフを脱がすと、
準君のペニスに触れていました。

私の親指より、少し大きい準君のペニス。

小さく、上にぴょこんと可愛く跳ね上がっています。

もう私は準君の顔を見る事が出来ませんでした。

4年生の準君は何もわからないまま、
ただ私の行為をされるがままになっていました。

上まで被った包皮をゆっくり剥いていきます。

ただ「真性包茎」ではないように見えるのですが、
ずるっと剥けません。

「痛い?」と聞くと「わかんない。なにしてるの?」と
不安そうな声で答えました。

私は「絶対内緒だからね、もし準君が気に入ったら、
またしてあげるから」と言い、行為を続けました。

明るい室内で、準君のペニスが脈を打っているのが見えます。

もう1度手を触れると、先を指でつかみ、
優しく剥いていきました。

「ニチャッ」と音を立てながら、包皮が下まで剥かれていきます。

そこは、普通の人なら目を覆いたくなる
様な光景が広がっていました。

きっとその時同年代の彼のペニスだったら、
思わず目を覆ったはずです。

黄色と白で濁ったべとべとの垢が、
今にも滴り落ちそうなくらい皮の間に溜まっていたのです。

ツーンとした刺激臭が私を襲います。

でもそれが私には快感でした。

私の浴衣は愛液でぐっしょり濡れていて、
足を伝い、畳に垂れるほどでした。

もし誰かが来たら、もうそんな事気にもならなかった。

目の前の光景が私を狂わせてしまったのです。

こんな事書き込みしながらも、思い出すと
我慢汁が亀頭から出てパンツから濡れてしまいます。

我慢が出来なくなり、そのまま口いっぱいにペニスを
頬張りました。

細くて堅いペニス。

垢の所に舌を絡め、ゆっくりと削ぎ落としていきます。

なんだろう?梅干しにレモン汁をしぼったような、
それに苦みも足したような。

なのにどうしてこんなに美味しく感じれるのか、
不思議で仕方がありませんでした。

普通だったら吐いてしまうはず。
少しずつ垢を削ぎ落とすと、

出てきた自分の唾液で飲み込みます。

喉を通る間がものすごく長く感じるほど、
こってりと熱く、粘り気がありました。

その時です、準君のペニスの先から熱いものが吹き出して
来たのです。

私はビックリしました。

でもペニスを口から離さなかった。

脈を打つ度に私の喉の奥に吹き出す準君の精液。

先ほどの苦い垢とは比べものにならないくらい、
甘くて美味しい。個人差はあるけど、
精液の味、私は甘く感じます。

本物のヨーグルトのように、
プルプルして固形のようになっているのが、
合計7回ほど飛び出してきた。

昔見たエロビデオで、
何人かの男の人のザーメンをグラスにいれて
男性が飲むシーンがあったけど、
準君は1人で5人分くらいの量が出ていたと思う。

お腹がいっぱいになるほど精液を飲み、
準君の顔を見上げると、汗びっしょりになりながら、

私の顔をまじまじと見ていました。

それから1年半、回数は減ったけど、
準君の精液を飲んでいます。

オナニーで準君のいくのをを待ち、
中に注ぎ込んでもらったりしています。

変態だと思われても仕方がありません。

でもやはり小学生の男の子が最高です。
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2016/10/18 (Tue) 23:31:09
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2016/12/19 (Mon) 21:33:27
地下牢の一室では百面相の歪んだ性癖が、いよいよ開花し始めます。身に着けていたシャツもデニムの半ズボンも脱がされた淳之助君は、少年ブリーフ一丁というあられのない姿でX字の磔台に拘束されてしまったのです。小学六年生の男児を素っ裸にして磔にし、その姿をしげしげと見つめる稀代の大怪盗は相当な変質者といえましょう。
「ひ、百面相ッ! ぼ、僕をどうするつもり!?」
思春期前の少年には屈辱的すぎるこの仕打ち。淳之助君は身を捩りながら、怪盗を問い詰めます。
「だから言っただろう? 坊やを拷問してあげると」
「お姉ちゃんだってお前に鞭で叩かれても頑張ったんだ 僕だって秘宝のありかを白状なんてするもんか」
淳之助自身、お姉様が本物のアナコンダの瞳をどこに隠したかは知る由もありませんが、この怪盗にだけは屈したくないという意地があるようです。
「さぁ、鞭で叩きたければ叩け!! 絶対お前には負けないぞ」
強がる少年探偵助手。しかし、百面相は意外な言葉を口にします。
「拷問というのは苦しみを与えるだけが能じゃないのだよ、淳之助君。そして、君の拷問を担当するのは私ではない。このお方だ」
怪盗が指さした先にいるのは、そう小暮小夜子嬢ではありませんか。

「お姉ちゃん、脱出できたんだね?」
別室に幽閉されていたはずの小夜子嬢との再会に淳之助君は歓喜に沸き立ちます。しかし、小夜子嬢は物思いに沈んだ表情で磔の少年に歩み寄ります。怪盗に拷問で虐められ抜いた華奢な白い肉体には、まだ生々しい鞭の痕がくっきりと残っています。引きちぎられたワンピースからみせるランジェリーも、そんな彼女に被虐的な美しさを演出しています。
「淳之助君・・・よく頑張ったわね」
何を頑張ったというのでしょう。
「今までずっとお姉さんのことを想ってくれていた。そうでしょ? それはわかっていたわ」
「え? えぇ?」
あまりにも魅力的な兄のフィアンセに強い思慕の情を持っているのは紛れもない事実です。しかし、なぜそれを囚われの身になった今、口にするのかさっぱりわからない淳之助君は戸惑うばかり。でもそんな彼を優しく導くような口調で、小夜子嬢は続けます。
「お姉さんね・・・百面相様の僕に加えて戴くことになったの」
これには淳之助も驚きです。ですが、尊敬する自分の兄を裏切ることを宣言した彼女の妖艶なまでに美しい横顔に言葉を失います。
「でもそれには条件があってね・・・お姉さんに与えられたミッション・・・それは淳之助君、あなたを正しく教え導くことなの」
教え導く・・・?
「ドッ、ドロボーになるための勉強をしろっていう事なの?」
混乱する頭で尋ねる淳之助。そんな彼に小夜子嬢は静かに頭を振ります。そして急にボーイッシュな口調で言い放ったのです。
「いいえぇ。あなたを一人前の男の子にすること。つ・ま・り・・・、正しい性教育を施すってことかしら、うふふ」
性教育・・・。二次性徴期を迎え、多少の性知識は持っている淳之助君ですが、あからさまに「性教育」という言葉を耳にするだけで恥ずかしくてたまりません。それを憧れの女の人にマンツーマンで指導してもらえるなんて・・・。
「ひ、百面相ッ、小夜子お姉ちゃんに何をしたぁ~~ッ!?」
嬉し恥ずかし状態の淳之助は頬を真っ赤にしながら、奇人、いや変人に叫びます。鉄仮面は注射針を手にほくそえみます。
「まぁ、理性を狂わす洗脳薬、いわば惚れ薬を注射しただけだ。これは見ものだね、名探偵のフィアンセが義弟を筆おろしするなんて。ククク、大道寺が見たらなんとぬかすか」
 稀代の怪盗は逸脱した陰謀に姉と弟を容赦なく引きずり込むのでした。 

「ウフフ、逃げられないぞ、淳之助君。覚悟なさい」
小夜子嬢は小首を傾げ、右手でピストルの形を作るとパンツ一丁で拘束されているフィアンセの弟を狙い撃ちするポーズをとっておどけます。
「お、お姉ちゃん・・・正気なのぉ?」
小夜子嬢はクスクスと笑って、綺麗な貌を淳之助君の鼻先にくっつけます。そして聡明そうなオデコを彼の額に合わせると、素早く唇を合わせます。
「む、むぐうッ。はむぅぅぅ~~・・・」
突然の初キスに、少年探偵助手はもうメロメロです。軽い挨拶代りのような口づけでしたが、お姉さまは間髪入れずに弟への指導を開始します。
「うふふ、そんなに照れなくていいよ・・・。あれ? やだ、淳之助クンったら、もうおっきくなってる」
恥じらうように苦笑するお姉様に言われて初めてハッとなる淳之助。気が付いた時にはもう時すでに遅し、です。成長著しい12歳のペニスは妖女と化した小夜子嬢のキスの甘い感触に耐えきれず、コチコチに硬くなりブリーフにテントを張っているではありませんか。
「え? や、や、これは、違うんだッ、お姉ちゃん!!」
性の目覚めを愛しい女性に直視され、慌てふためいて弁明を試みる淳之助です。でも手首足首を縛られたパンツ一丁の男の子に、そのシンボルの元気な姿を隠す術はありません。
「ふふふ、いいのよ、男の子ですもの。初めてのキスの時はおっきくなっちゃうのよね」
小夜子嬢は優しい口調で囁くと、対照的に小悪魔的なプレーに転じます。なんと、屹立したペニスをブリーフの上から弄ぶようにクイッ、クイッと押し戻そうとするのです。
 「はうんッ!」
海綿体が充血する感覚に、思わず天を仰ぐ淳之助君です。彼はコテージの寝室で見た淫夢を思い出しました。清楚で生真面目な義理の姉は、夢の中では信じられないいやらしさで淳之助君を可愛がってくれましたが、洗脳された生身の小夜子嬢も負けず劣らずエロティックです。
(小夜子お姉ちゃんが夢の中よりもず~~っとエッチになってるぅ)
現実の「ご指導」は、夢の中よりもはるかに淫靡でハードなものになることは間違いありません。

「お姉ちゃん、やめてぇ~~ッ。パンツの中に出ちゃうよぉ!!」
綺麗な白い指を駆使しての「指コキ」に敢え無く、性感を昂ぶらされた淳之助君は身悶えながら哀願します。
「ふふふ、それは困ったわぁ。ご指導はこれからだっていうのに・・・もう少し我慢なさい」
感じやすい12歳の少年のペニスの先端からは、すでにトロリとした先走り液がにじみ出て、尖った純白ブリーフの膨らみにシミを作っています。お姉様は小悪魔的な顔つきで、アヘ顔の淳之助君の頬を優しく撫でると、素早くブリーフのゴムに手をかけます。そしてそれをゆっくりとした手つきで下してゆきます。
「や、や、や、やだッ、お姉ちゃんッ、あッ、あうんッ!!」
ブリーフの抑圧から解放された12歳のペニスは、猛り勃った状態でビーンと跳ね上がり、お姉さまの前に姿を現したのです。
(僕のおち●ちんが、小夜子お姉ちゃんに見られているうぅぅ~~)
気恥ずかしさと相まって奇妙な快感にとらわれる淳之助君です。そのペニスは亀頭からカウパー液が糸を引き、太腿の間までずり下げられたブリーフに垂れ下っています。
「あら・・・パンツが汚れちゃったわ・・・。でもいいわ、お姉さんが後で洗ってあげる・・・」
(お、お姉ちゃんに僕のパンツを洗われるなんてぇ~~ッ)
これ以上ないという羞恥心に、顔を真っ赤にして悶える淳之助。しかし、幼さの残るペニスはビンビンに膨張を続け、今にも白濁とした液体を噴出する寸前という状況です。しかし、お姉様はそれをコントロールするかのように巧みに言葉責めにします。
「くふふ、それにしても、淳之助君ッたらまだ皮カムリなんだ」
日頃の彼女からは想像もつかない発言に、ナイーブな少年の性感はたちまち沈静化します。12歳の少年のソレはまだ包茎状態です。包皮から我慢汁を滴らせながら、たちまち萎んでしまうペニス。それに合わせて淳之助クンもかっくんと項を垂れます。
(ほーけーってことがばれちゃった・・・)
そんな男子にしかわからない屈辱を与えておきながらも、お姉さまは明るい口調で彼を慰めながら、さらに弄びます。
「大丈夫! もうすぐちゃ~~ぁんと立派になるわ。お兄様みたいに、ね・・・ふふふ」
妙に淫靡な表情で、あてつけがましく淳之助君の顔を覗き込みます。
(お、お兄ちゃんはちゃんと剥けてるんだ。っていうことは、お兄ちゃんのおち●ちんをお姉ちゃんは見ている。つまりはセックスしたって言う事なんだ)
お姉様への処女幻想がもろくも崩れ去った瞬間です。

激しく落ち込む淳之助少年でしたが、陰部に走る得も言われぬ快感に、たちまち我を忘れて悶えます。そう、お姉様は一度は萎えた弟のシンボルを優しく手に取り、愛撫し始めたのです。
「ほぉ~ら、こんなに元気になってきた」
「ひ、ひやうううッ、おね、お姉ちゃああんッ」
磔にされた身体をビクビク痙攣させ、天を仰ぎ、下腹部を突き出すように悶絶する12歳の少年はもう、お姉さまに翻弄されっぱなしです。
「ふふふ、ホントにかわゆい・・・」
小夜子お姉さまは、マッサージを中断すると、ヒクヒクと脈打つ淳之助の性器を攫み、陰茎を覆っている包皮をペロンと剥きにかかります。
「はううんんッ」
またもや喘ぐ淳之助です。しかし、小夜子嬢はお構いなし、という様子で弟君に優しい口調で語り掛けます。
「いい?、淳之助クン・・・。お風呂へ入ったらここをちゃあんと、綺麗に洗っておかないとだ・め・だ・ゾ」
包皮を剥ききったペニスの、カリ首部分を白い指でゆっくりと執拗に愛撫します。
「ちょっ、ちょっとおぉッ!! ダメだよ、お姉ちゃああん!!」
磔にされた身体を引きちぎらんばかりに悶えさせ、快感に耐える淳之助。小夜子お姉様の手の中で、少年のイチモツははちきれんばかりに膨張しています。
「気持ち良い、淳之助クン? じゃ、こっちはどうかな?」
小夜子嬢は小悪魔的な笑みを浮かべると、今度は尿道口に人差し指を滑らせ、マッサージを始めます。
「あうぅんッ、い、ッ、いやだぁ~~ッ」
あまりの快感に女の子のように身悶える淳之助クンです。
「ふふふ、やっぱり、ここが一番気持ち良いのね」
小夜子嬢は弟を責める手を休めません。極上の摩擦で、感じきったペニスの先端からは我慢汁が迸り続け、それが小夜子嬢の指で鬼頭に塗り広げられ、潤滑油となりさらなる快感を呼び覚ますというスパイラルに陥る淳之助です。そんな12歳の少年にさらなる快感地獄が・・・。

「ねぇ、淳之助くん・・・。あなたは一週間に何度、マスターベーションするの?」
清楚な顏で臆面もなくそんな質問をする小夜子嬢に、もはやたじたじの淳之助クンです。大好きなお姉様に弄ばれた上に、オナニーの回数まで問い質されようとは。
「そ、そんなことッ、言えないよぉ」
「まぁ、素直じゃないのね・・・。白状な・さ・い!」
お姉さまは猛り立った淳之助のペニスの茎をピンピンと指で弾きます。これまでの甘い痺れに変わって、軽い痛みが性器に走りましたが、その感触すら疼くような心地良さに拍車をかけます。
(お、お姉ちゃんってどうしてこんなに男を苛めるのがうまいんだぁ)
ここまで、男の子を弄び、いたぶることが上手な女性はそうそういないでしょう。洗脳されて淫女に変貌を遂げたとはいえ、少年の快楽のツボを熟知した女王様の如し、です。姉上のご指導にむせび泣く淳之助クンは、オナニー歴を白状します。
「し、週に・・・9回くらいはしますッ」
「9回!? それは多すぎるなぁ。あんまりしすぎるとお勉強に身が入らないゾ。・・・して・・・おぬし誰を思い浮かべながら・・・手淫に耽るのじゃ?」
小夜子嬢は再び弟のペニスを手にして、カリ首と亀頭のマッサージを交互に繰り返し、ユーモラスな口調で尋問を再開します。これだけの辱めを受けた淳之助君ですが、それだけは聞かれたくありません。なにせ、夢想の最多出場回数を誇るオナペット・クイーンが目の前にいるのですから。しかし、口籠る彼をお姉様は許しません。
「こ・た・え・な・さ・い!」
妖しげな口調で囁くと、皮を剥かれ血管が浮き出るほどに猛り勃った弟のペニスをぎゅうっと握りしめます。
「ぬはぁ!!」
魔の抜けた表情で卑猥な悲鳴を上げて、悶絶する淳之助君。もはや、小悪魔と化したお姉さまにヤラレッパナシです。
「言います、言います、言いますぅ~~ッ」
「よし、言いたまえ」
百面相のような口調で弟を問い質す小夜子嬢。
「・・・お姉ちゃんです・・・」
「ん?聞こえないなぁ、男の子だったら、もっと大きな声ではっきり言いなさい」
いつにない詰問口調に気圧されながらも、ついに一番聞かれたくない相手に、聞かれたくない名前を吐露することになりました。
「小夜子お姉ちゃんです!! 小夜子お姉ちゃんをオカズにオナニーしてますぅ!! だからお願い、お姉ちゃん!! このまま僕を射精させてくださいいいぃぃッ!!」
本音に混じって快感に負けた淳之助君は理性を失い、今一番差し迫った欲求を口にしたのでした。
Re: W・T・Fセクシーアジアン画像 - 包茎オチンチン
2017/02/17 (Fri) 21:45:45

中2の時ブラスバンド部をしてました。
僕も裕典(おデブくん)も同じ年で、ブラバンをやりはじめてから
仲良くなりました。
それで確か保健体育の授業で性器についての授業が始まったあり
から僕たちは部活の自主練中に(体力作り??校舎の外周を走ってた)
二人で抜け出して掃除道具保管室?多分そんな名前ぢゃないと思うけど
、1階の階段下の個室に入ってちんちんの見せ合いっこをしてました
そのうちだんだんとエスカレートして、授業でマスターベーション
のやり方を習った辺りから自分のちんちんを摩るようになってて、
そこで二人で射精なんかするようになってました。
日に日に僕たちはなんとゆうかバリエーションを増やしていこうみたい
な感じになってて放課後の部活が楽しみになっていました その頃周りの友達らはだいたいトランクスを履いていたんですが、
僕らはまだ白ブリーフで、オシッコするときに使う穴?からお互
の手を入れて摩ってた時でした。
裕典が急にホント突然にアァって声を出して嘘ッッ?!って思った
時にはもうブリーフに中に出しちゃってました。当然僕の手首辺
りにもべっとり。
拭くものも見当たらなくて仕方なくトイレまでトイレットペーパー
を取りに行く事にしました。なんとか誰にも見られず倉庫まで帰って
きたんですがドアを開けてみたら裕典は寝てました。そんなに時間か
かったつもりはなかったんだけど、裕典は下半身裸で横向きで丸くな
って寝てました。
そこから僕の悪戯がはじまります。


なんでかなぁ~、あの時その光景が凄くエッチな感じだったの
覚えてます。同時にトイレットペーパー取ってきたのに寝てた
裕典に何かしてやりたいって思っちゃいました。
気分は悪戯です。裕典も僕もちんちん被ってたんですけど、裕典
のちんちんが以上にかわいく?見えててちんちんなに何かしてみ
たくなりました。丸くなってたからちんちんは両ひざとデプリと
したお腹に挟まれてたんですけど、わかるかな??被ってる先っ
ちょがチョコんて出てる感じ。
それを見たときそこに顔を押し当ててみたくなってた。とゆうより
顔をうずめちゃいました。臭いを嗅いでみたかったから。。。
ひざが耳に当たってて凄く温かかったの覚えてます。臭いはやっぱりイカ
っぽいあれでした。でも他にも柔軟剤か洗剤の臭い、汗の臭いも
ありました。いろんな臭いで忙しい感じ。でも結局の所イカでした。
臭い終わった後、僕は感情的に口にふくんでみたくなりました。
その頃の僕にはフェラってゆー行為が世の中にあるなんて知らな
くて、ホント感性だけでそれをやっちゃいました。口に入れてみ
たくてしかたなかった。自分のじゃないちんちんだから余計に
興奮してた。僕は舌でペロッてする事もなく、パクっ!て裕典
のを口に入れた。舌に当たるちんちんの皮がグニョグニョしてるの
をすぐに感じた。そこからはちんちんの味を楽しんでたような気が
する。その間裕典時間がたつごとにクネクネし始めてた。結局
おきなかったんだけどもw
僕は調子にのって裕典の片足をお尻の穴が見えるように前へだした。
お尻の穴が見たいのもあったけど、むしろ臭ってみたかった。
だから今度はお尻に顔をちかずけた。ちかずく段階でもう既に
うんピ~の臭いはしてたけど、やめることはできなかった
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2017/01/01 (Sun) 09:57:32
着物や浴衣を着た和服美人なお姉さんのエロ画像
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:13:01
着物・浴衣でエッチしてるエロ画像
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:29:26
初詣で着物ギャルにムラムラしたらこれ見て抜いてください的和服のエロ画像
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:31:08
艶やかな雰囲気の着物や浴衣を着た和のエロス
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:45:47
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 10:55:22
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 11:08:27
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Re: Kimonoおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/01/01 (Sun) 11:15:54
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2017/01/01 (Sun) 11:25:09
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Re: Kimonoおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/01/01 (Sun) 15:24:33
中学の時にちょっといきってました。
背も低くかったけどなめられないようにいきってました。
先輩達はかわいがってくれましたが、ちょっとうっとうしかったようです。
ある日仲の良い先輩に誘われて家に遊びに行きました。
先輩がこんな催眠術知ってるかと言われ、興味があったので詳しく聞こうとすると
足を肩幅に開いて手をグーにして前に伸ばして目をつぶってみと言われ
言われたとおりにしました。
先輩は俺の手をガムテープで片方ずつ巻き始めました。
俺は手が広げられません。
次ぎにガムテープで目隠しされました。
その状態になるともういいぞと言うので何がいいのかと思うと部屋に何人か入ってくる
声がしました。
俺は、後ろから首に腕を巻かれそのまま後ろに倒されました。
背中には誰かわからない先輩が俺を羽交い締めにします。
何人かの手でボタンを外されたり、ベルトを外されたりして一気に脱がされて行きました。
あっというまに着ている物は靴下だけにされ両足も押さえられ動けない状態でさらされました。
何が何だかわからないままで暴れようとしても押さえられているし、口にもテープが貼られて声も出せなくされました。
真っ暗で、手の平はグーのまま動けないなか、話し声だけは聞こえます。
ちっせー、毛はえてないよ、ドリチンだー、そんな声が聞こえて来ます。
そのうち誰かが俺のちんぽをつついて来ました。
よくわからないまま刺激されちんぽが勃起しました。
立ってもちいさいなー、ドリチンのままやん、むいたれむいたれそんな声が聞こえます。
誰かが僕のちんぽを握って剥こうとしてきました。
でも剥くことができません。
すごい激痛で、首を大きく振って暴れました。
声はうーうーとしかいえません。
こいつ剥けへんであかんわそう言いながら目隠しのテープをはがされました。
そこには2年と3年の先輩達が笑いながら俺を囲んでました。
こいつこんなんでいくんやろか。そう言って俺のちんぽをしごいてきます。
初めての快感に身もだえましたが、3分ほどで初射精を迎えましたが、皮の先から
薄い精子がちょっと出ただけでした。
それを見て先輩達は大笑いでした。
そのまま立たされガムテープで手を後ろで縛られ家から出されると
フルチンのまま自転車の荷台に後ろむけに乗せられて公園まで先輩達に囲まれて
つれて行かれました。

公園に着くと先輩達に囲まれながら色々いじられました。
でも俺も恥ずかしいのでいやがっていると先輩がわかった恥ずかしいだろ隠してやるよと
ガムテープを5cmほど切ってちんぽにはりました。
小さなガムテープで俺のちんぽは体に貼り付けられちんぽは隠れました。
ぺったんこになり、女の子のようです。
しばらくそのままさらされたりしましたが、1時間もすると飽きたのか家に連れ戻されました。
先輩の家に行くと他の先輩達が帰って行きました。
その家の先輩が、おまえ女みたいだな、そう言いながらガムテープが貼られているちんぽ
のあたりをなでて来ました。
先輩は興奮してきたのか自分のちんぽを出し舐めろと言ってきました。
拒否をしましたが、またこのまま外に出すぞと言われ顔の近くにちんぽを持って来ました。
それでも拒否すると腹を殴られ、うつむいた所に無理矢理ちんぽを口に入れてきました。
先輩のちんぽは大きく俺は何度かえずきましたが先輩は気にせず腰を振ってきました。
しばらくすると出る出ると言いながら僕の口に精子を出しました。
精子が出た後も飲み込むまでちんぽを抜いてくれず、僕は先輩の精子を飲まされました。
その日は、それで終わりましたが、その日を境に僕は先輩達の性処理道具&パシリとして
中学を卒業するまでいじられました。
特にちんぽは常にテープを貼られて女の子のようにされ、毛は生えてくると抜かれてしまい、
小さいままで、(元々小さかったのかもしれませんが)後輩ができても後輩よりちいさい
ちんぽだったので剥けないドリチンを馬鹿にされ続けました。
後輩にも口を使われていました。
そんな俺が、ケツを使われ出したのもそんなに時間がかかりませんでした。

ガムテープを貼られて困ったのはトイレです。
おしっこがしたくてもテープを貼られているのでめくらないとできません。
一度裸にされ、テープを貼られて、手もグーのままテープで固定されているときにおしっこがしたくなりました。
先輩におしっこがしたいというとおもしろがってさせてくれません。
それどころか、両手を広げてガムテープで庭の木に固定されました。
我慢をしていてもしゃがむことをできず、裸足で庭の土の上で足をばたばたさせてました。
先輩達はボールを何個か持って来て俺のちんぽめがけて投げてきました。
誰があてて俺を漏らさせるかゲームを始めました。
俺がバタバタするので中々あたりません。
そのうちしびれを切らせて俺の足を広げた状態で木にくくりました。
俺は全然動けません。
そして、マジックでガムテープのちんぽの所に的をかいて狙い始めました。
何発か当てられているときに完全に玉にヒットしました。
あまりに痛くて声も出ず、体が震えました。
先輩達が歓声を上げました。
下を見るとガムテープの隙間からおしっこが漏れだしています。
両足をつたって地面におしっこが広がって行きました。
両足がおしっこで濡れていく感覚が情けなく、ガムテープのせいでおしりの方までおしっこがつたいおしりがあったかくなる感覚は気持ち悪かった。
先輩達は大笑いしながら写メをとったり、ムービーをとったりしてその遊びがおもしろかったようでそれから何度かやられました。

週末の休みになると誰かの家に呼ばれて集団でいじめられることが多かった。
そこに行くと服は全部とられてフルチンにされます。
もちろん隠そうとするとどこからか手が出て殴られるので裸のまま部屋の隅で立っています。
夜10時を過ぎると飲み物を買いに行かされます。
自動販売機の時はフルチンで行かされるのですが、暗いので隠れればわかりません。
ただ、沢山の飲み物を両手で持つとどこも隠せなくなるので大急ぎで帰らないといけませんが、
帰るたびに頼んだ物と違うと言われ2、3回走らされました。
一度コンビニに行かされた時は裸はまずいだろうと言うことで、ちんぽにガムテープをはられ、放り出されました。
ちゃんと行くよう2人同級生を見張りにつけさして行かされました。
同級生は少し離れてついてきます。
コンビニの中をのぞくと大学生ぐらいのお客さんが1人だけだったので、ダッシュで入ってかごに買う物を詰めてレジに行きました。
アルバイトの人だと思いますが、僕の格好を見てにやにや笑いながらレジを進めていきます。
わざとゆっくりしてるんじゃないかと思うぐらい自分ではゆっくりに感じました。
袋に入れてもらうのを待っている時に、気がつくと最初にいた大学生らしき人が俺の真後ろに立っていて、
俺の姿をじっと見ていました。
そしてなんで裸なん?と聞いてきましたが、答えられずにいると、ちんぽガムテープで隠れてるやん、
てかぺってんこやけどちんぽついてるんやんな?と聞いてきました。
それと同時に袋とおつりを渡されたので行こうとするとちょっとまってよと手を掴まれました。
はなしてといって振り払いダッシュでコンビニを出て行きました。
大学生とは後日に再び再会しましたが、その話はまた。
俺がコンビニから帰ると両手をガムテープで巻かれました。
ちんぽの所のテープには真ん中で線を引かれてこれでおめこだと言ってみんなで笑われました。
俺は、押し入れに押し込まれて、順に押し入れに入ってくるやつのちんぽを咥えさせられて、
みんなの物を処理させられます。
だいたい一晩で10人、多い日だと15人は飲まされました。
俺がトイレに行きたくなると、手をほどくのが面倒なので、みんなの前でガムテープをめくられて
ちんぽをペットボトルに入れられておしっこをさせられました。
俺のちんぽは小さかったので、根元まですっぽり入るのと見られながらのおしっこは本当に屈辱でした。
夏休み前には、押し入れで手とケツの両方が使われました。

公園のトイレに何度か放置されました。
手は動かせないようにガムテープで配管にくくられて、目もガムテープで目隠しされ
ちんぽにもテープを貼られて放置されました。
昼間なら、公園で遊んでいる小学生を何人か中に入れてちんぽのガムテープをめくらせて
俺のちんぽを見せて楽しまれてました。
6年生ぐらいだと思うんですが、口々に小さいだの、皮しかないなど言われてました。
あるとき、先輩の1人が6年生何人かを連れてきてこれからみんなに性教育すると言い始めました。
俺は目の前でどんな事が始まるのかもわかりません。
小学生に勃起ってわかるかとかいいながら俺のちんぽを見せました。
しわしわのドリチンがさらされました。
お前ら包茎ってわかるかと言いながら俺のちんぽをつまんで小学生に教えてます。
小学生もわからないようで先輩に色々聞いてました。
こいつは真性包茎だからちんぽの皮は剥けないと言うと俺のちんぽを剥いてきました。
でも当然剥けません。
俺がいたい、いたいと足をばたつかせると小学生が笑っていました。
そして、勃起も見せてやると言って俺のちんぽをしごき出しました。
あっという間におれのちんぽはビンビンになりました。
それを見ていた小学生が、俺のちんぽもこんなになるけど形が違うと言い出しました。
先輩が見せてみろと言うとその子がちんぽを出したようで、お、お前はちゃんと剥けてるな
と先輩が言いました。
お前も見せてやろうと俺の目にはってあるガムテープをめくると5人の小学生に囲まれて
俺よりも大きいちんぽの小学生のずる剥けちんぽを見せられました。
すぐに目にガムテープを戻されたあと先輩が射精ってわかるかと小学生に聞き、わからない
と言うのでじゃあ見せてやると俺のちんぽをしごかれました。
しばらくしごかれていると、ちんぽの先がくちゅくちゅと音がし出してきました。
俺はいくのを見られるのが恥ずかしいので我慢してましたが、我慢できずにあっと声をだして
いってしまいました。
出た瞬間小学生はうわぁ出たといって驚いていました。
先輩がこれが精子だと小学生に俺のちんぽを振って見せていました。
精子は飛ぶこともなく、皮の先からだらだらと足下にたれ、少しは俺の足に落ちました。
先輩が、やってみたいやついるかと小学生に聞くとやってみたいと言うやつがいて結局俺は
小学生にもしごかれてその後4回いかされました。
小学生は俺が中1だと聞かされて驚いていました。
その後も何度かトイレに放置されましたが、どの子かはわかりませんが、いつも俺は
トイレで誰かにいかされました。
自分でオナニーすることは禁じられていたので俺が射精するのはいつもトイレや、先輩達の
前でやらされるばかりでした。

トイレに放置されるときにいやだったのが、トレパンマンの刑でした。
先輩の年が離れた弟が使っているとかで、両手をいつものようにガムテープされると裸が
恥ずかしいといつもいっている時で、先輩が恥ずかしいだろと言って持って来ました。
見たときにおむつと最初わからず、柄をみていやがると押さえられてはかされました。
一度はかされると、手が使えないので脱げません。その日はトレパンマンをはかされ
私服の短パンと長袖のTシャツを着せられて連れ出されました。
朝からずっとポカリを飲まされて先輩に連れられました。
昼を超えて2時ぐらいにはおしっこが限界に来ました。
ずっと我慢をしていて立っていても足を動かさないと我慢ができません。
手をTシャツの袖に入れてテープを貼られているのを見えないようにされていましたが、
本当に限界が近くなると手をちんぽの上に置いて押さえていました。
いつもの公園につれて行かれてトイレに入れられましたが、脱がせてもらえません。
限界が来ておしっこをしてしまいました。
トレパンマンがぐっしょりとなってすいきれない物は太ももをつたって来ました。
僕が漏らしたのがわかると股間に手をやって膨らんでいるのを確認されました。
小学生を呼んできて、僕がおしっこを漏らした事を小学生に言いました。
ズボンは少ししか濡れていなかったので、小学生は漏らした事がわからないみたいで
嘘だと言いました。
ズボン脱がしてみと先輩が言うと小学生が僕のズボンを脱がしにきました。
抵抗しましたが、手が使えないのであっという間にズボンを下ろされました。
僕の姿をみておむつはいとると言って笑われました。
小学生が、おむつもおろそと言って濡れたちんぽも見られ、大笑いされました。
その後しばらく見世物にされ、濡れたおむつをもう一度はかされましたが、冷えて気持ち悪く、そのまま夕方先輩の家に戻るまで濡れたおむつで過ごしました。
濡れて冷えたせいもあり帰るまでにもう一度漏らしました。
その時はすいきれずほとんど漏れたので濡れた短パンをみんなに見られて泣いてしまいました。

初めてケツを使われた日は週末で先輩の家に呼ばれた日でした。
その日は先輩が3人で俺は夕方に家に呼ばれ泊まるように言われました。
先輩の家では服を脱がされ全裸にされて家からは出られないよう服を別の部屋に持って行かれました。
その日はガムテープは貼られず、裸でいるように言われ、まだ見られることに抵抗があったので、
隠しながら先輩達と一緒にいました。
先輩に立ち上がって手を後ろで組んでちんぽをよく見せるように言われ、その格好になると
ちんぽをいじられました。
すぐに勃起して皮の先から先走りがにじみ出て先輩に笑われました。
しばらくすると、先輩が冷蔵庫から酎ハイを出して来て、俺に飲むようにいってきました。
飲んだことがなかったので躊躇していると、へたれとか言われて悔しかったので俺は飲みました。
初めて飲んだけどジュースみたいでおいしかったので俺はごくごくと飲み干しました。
もう一本進められて調子に乗って飲みましたが、すぐに眠くなって先輩の部屋で寝てしまいました。
どれくらい寝たのかはわかりませんが、痛みが有り気づいて目を覚ますと手が動きません。
そして目にもガムテープが貼られていて回りが見えません。
おしりに痛みが走っているのはわかりましたが、何をされているのかはわかりませんでした。
俺がいたいいたいと言うと先輩が目のガムテープをはがしました。
先輩のちんぽが俺のケツに入っていました。
後の2人の先輩も裸になり、俺たちの姿をちんぽを立てて見ています。
ケツに入れている先輩がゆっくりと動き出しました。
最初はいたかったのですが、だんだんとなれてきて、ずっとうんこが出て行くような、
でも入って来るときは内蔵が押されるような不思議な感覚でした。
しばらくすると先輩がでると言って俺のケツの中に射精をしました。
あー気持ち良かった、と言って俺のケツからちんぽを抜きました。
次の先輩が入れてきました。
最初の先輩と大きさは代わりませんが、長さがありました。
腰を振るストロークが長く、ちんぽを抜かれるたびに体に電気が走ったような快感があり、
だんだん俺のちんぽが立ってきました。
俺のちんぽから先走りがたれて腹まで糸を引いていました。
先輩が腰を動かすたびにちんぽから先走りがにじみ出てきます。
あまりの気持ちよさに力が入った瞬間に先輩がやばいと言って俺のケツに射精しました。
そのまますぐに3人目の先輩が入って来ましたが、先輩のちんぽは2人より小さくあまり気持ち良くはなかったですが、
俺のちんぽはビンビンのままでした。
先輩達に誰のちんぽが一番よかったかと聞かれ2番目の先輩と言うとじゃあ、誰が一番
気持ち良くなかったかときかれ、最後の先輩と答えました。
先輩達は大笑いして、最初の先輩が最後の先輩を連れどこかに行きました。
その間2番目の先輩にもっと気持ち良くしてもらうように言われ、俺は仰向けに寝ている先輩に
乗るように言われ騎乗位で自分で腰を振るように言われました。
俺は気持ちいいところにちんぽがあたるよう一生懸命腰を動かしました。
俺のちんぽからは先輩の腹に先走りがたれていました。
2人でやっているときに、後の先輩達が戻って来ました。
最後に僕を犯した先輩はちん毛がなくなっていました。
先輩達で掛けをしたみたいで、最後の先輩も僕の横で最初の先輩に掘られました。
その日を境に先輩達に掘られるようになりました。
でも、先輩達は僕をいかせてくれないので、sexが終わると先輩達に見られながら自分でオナニーして出しました。

大学生のことはどちらかと言うと忘れたい思い出なんですが。
コンビニの件があってしばらくしてからなんですが、先輩達とかえっていると突然腕を掴まれました。
自分この間のコンビニの子やんな。そう言われて顔を見てすぐにわかりました。
はなしてや、そう言って腕を振り払おうとしたとき先輩が大学生になんですかと言いました。
大学生はこの子この間コンビニに裸で来てた子やろと先輩に聞きました。
先輩はピンと来たようですが、続けて大学生が自分らがこの子いじめてんの?と言いました。
先輩達はいじめてないですよと大学生に言いましたが大学生が他にどんなことさせてんのと先輩に聞きました。
大学生の表情をみて先輩がここじゃなんやしと言って場所を移しました。
大学生と先輩は意気投合したようで大学生が俺のアパート行こかといいみんなで移動しました。
アパートにつくと先輩達に脱がされ俺だけ裸にされました。
大学生が、へーいつもガムテープ貼ってるんやといって触ってきます。
大学生が裸にしてテープはって後は何させてるの?と再度聞いてきました。
先輩達は、フェラやバックを使ってることや、小学生に見せてることなどを話しました。
バックも使ってるんやったら、おしり洗ってるかと聞きました。
先輩達はどうやるのかと大学生に聞きました。じゃあ今日は綺麗にしてやるかと大学生がいい引き出しから何かを持って来ました。
俺を四つん這いにするとケツを自分の方に向けるように言いました。
俺はケツを大学生の方に向けると全員が俺のケツを見に動きました。
まずはこれでと俺のケツに何かが差し込まれました。
うっと声が出ました。そして何かが俺のケツの中にいれられました。
しばらくそのままでいるように言われて四つん這いのままでいるとだんだんと便意がしてきます。
俺がトイレに行きたいといってもまだだめだといっていかせてくれません。
大学生が俺のちんぽにはってあるガムテープをはがしました。
はがされたとたん俺のちんぽはビンビンになってきました。
そして俺が限界を迎えて漏れそうと言うと大学生が俺の腹をなでながらごろごろいってるなといって俺のケツの穴をマッサージしてきました。
もうだめほんとに漏れると言うと俺の手を引いてトイレにつれて行き赤ちゃんがするように抱き上げると出していいよと言いました。
恥ずかしかったけど我慢できず俺は見られながら腹の中の物を出しました。
出し終わると大学生は俺を下ろしてケツを拭いてくれました。
今度はそのまま風呂場にいれられ、また四つん這いにされました。
大学生はシャワーを持つと先を外して俺のケツにあてがいました。
蛇口をひねると俺のケツに冷たい水が入ってきました。
あっあっと声が出て大学生は俺の腹を触りながらこんなもんかなといいまた俺を抱き上げ
トイレで入れたばかりの水を出すように言いました。
出し終わるとあと3回ほど水を入れられて綺麗な水しか出なくなるのを確認して俺のケツを拭いてくれました。
先輩達にこうやって掃除すると汚れないと先輩達に教えました。
その後最初の部屋でまた俺を四つん這いにすると指にコンドームをはめて俺ケツの穴に指を入れてきました。
初めて指を入れられましたが、ぐりぐりと動かすので声が出てしまいます。
ローションをケツに塗られると出入りがしやすくなり俺のケツに知らない間に2本指が入っていました。
大学生は先輩達にお前らもやってみろと言って自分の指のコンドームを外すと先輩達に代わりました。
俺は3人に順に指を入れられました。
ちんぽはビンビンになり、先から汁がでて床までたれています。
大学生はケツでも射精できるぞといってまた代わると俺のケツを攻めてきました。
俺はだんだんと我慢できなくなり、手で体を支える事ができずケツだけあげて頭を床につけた格好でいじられました。
先輩達は俺のちんぽを後ろから見てすげーとかびくびくなってるとか言いながら大学生のやることを見ていました。
だんだんと俺の下腹部が重くなるような感覚が有り、ちんぽが目一杯大きくなったときに俺は射精しました。
どくどくとちんぽから精子が出てきたのを見て先輩達は歓声を上げました。
射精すると俺は倒れ込み肩で息をしていました。
俺の射精を見て興奮した先輩達はすげーすげーと喜んでいます、大学生はこの子これからケツ使われたらちんぽ触らなくても射精するぞといって先輩にいっていました。
大学生はケツ今ちょうどいいからやればと先輩達に言うといいんですかと言って先輩達は服を脱いでビンビンのちんぽを出しました。
俺は順に先輩達に掘られました。
俺は一番ちんぽの長い先輩に掘られているときにまた射精しました。
大学生は俺も最後にやらせてよ言うと先輩達より遙かに大きいちんぽを出してきて俺に近づいて来ました。
絶対に無理だと思いましたが、大学生は俺の腰をつかむとゆっくり入れてきました。
無理だと思っていましたが、痛みもなくちんぽは俺の中に入りました。
大学生は最初はゆっくりそしてだんだん激しく腰を振ると俺の中で射精しました。
大学生が終わると順番に精子まみれのちんぽをフェラで掃除させられてました。
ちんげを剃られた先輩も大学生にケツをいじられて、ケツでもいかされていました。
それから俺は先輩達と大学生に何度か一緒にやられましたが、大学生はちんげを剃られた先輩が良かったようで、俺よりも先輩としょっちゅうやっていたようです。
Re: Kimonoおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/02/15 (Wed) 21:31:54
僕が中学に入った頃の話です。
僕の近所には同年代がいなくて、いつも年上のお兄さんが遊んでくれていました。僕は「お兄ちゃん」とか「○○君」と呼んでいて、毎日がとても楽しかった。僕が小学六年の頃周りは皆中学生になり、部活で忙しいのかあまり逢わなくなった。
僕が中学生になり、近所のA君を見掛けて
「A君」と声をかけたら
「○○先輩と呼べ、馬○」と怒られてしまい、この一年の間に大きな壁の様な物を感じた。
先輩に馴れ馴れしく君付けしたと言う話が広まり、やがてそれは、遊びと称したイジメに代わっていきました。

夕飯の時今日の事を両親に話すと
「中学に入るとお兄ちゃんから先輩に代わるのは自然なことよ。母さんだって中学生なった時近所のお姉ちゃんを先輩って呼んでいたもの。懐かしいわ」って話すと
「中学からは上下関係が厳しくなるから、言葉遣いに気を付けなさい」と父親に言われ、改めようとしたのが、数日後学校で
「はるって奴いるか?」
見たことない先輩が、僕の教室まで来て
「僕ですが」と名乗り出ると、「放課後話があるから体育館倉庫に来い」と呼び出しを喰らった。
一部のクラスメイトは
「なにやらかしたの?」と心配してくれたが、大体の想像がついていたので、怖かったけれど体育館倉庫に行く事にした。

体育館倉庫に行くと
僕を呼び出した先輩の他に昔遊んでくれた、A君とB君更にC君で来ていた。
「何で呼び出されたか解るよな」
ドスの効いた声で威嚇され僕は立ちすくむ。
「返事は!」
と強く言われると
「は、はいっ」
裏返った声で返事をする。A君達は笑いをこらえているようだった。
「お前は、こいつらとは馴染みみたいだが、俺にとっては大事な後輩だ。一年坊主が気安く君付けなんかするとな今度はこいつらが、馬○にされて、更にこいつらを可愛がっている俺の名にまで傷がつくんだよ」
A君達を可愛がっていると名乗るこの三年の先輩はかなりご立腹だった。
僕は「すみませんでした。次からは気を付けます」と頭を下げると、ある条件をこなしたら許すと言ってくれた。ただその条件が、あまりにも恥ずかしくて毎日が、とてもつらかった

「オナニーって知ってるか?」
僕は何の事か解らずきょとんとしていると
「けっ、まだガキだな。しょうがねぇ、それはまた今度教えるとして、じゃあズボンを脱げ」
いきなり言われて
「こ、ここでですか?」
とまたまた裏返った声で返事をしてしまった。
「先輩の言うことは絶対だ。俺が、カラスは白いよなと聞いたら、白いと答えるんだ。解ったな」
なんか無茶苦茶な感じがしたけれど、雰囲気が怖くて逆らえない。
僕は制服のベルトに手をかけてチャックを下げた。下げる音が響きいやらしく感じたが、覚悟を決めてズボンを脱ぐと真っ白いブリーフが姿を現した。
「よし、ブリーフだな。生意気にトランクス何か穿いてやがったらシメてやるつもりだったが」
僕はトランクスも持っているが、今日はブリーフを穿いて来て良かったと思った。でも、
「んじゃ、そのブリーフも脱いでもらおうか」
先輩は少し笑って言っていたが、目の奥はやっぱり怖くて、言うことを聞くしかなかった

昔A君達とプールや銭湯に行ったことあるから、目の前で、パンツを脱いだことや裸になったことはある。でも、今の状況は昔とは違う。しかも逆らえない。
ブリーフを脱ぐと
「やっぱりガキだな。ちん○は無いし皮もムケてない。」
A君達はクスクス笑っている。
僕のモノを確認した先輩はサインペンを投げつけ
「今穿いているブリーフに名前を書け」
と言われて、お腹に当たる部分に名前を書いて再びブリーフを穿いた。
「お子茶様だ」
先輩を含めA君達は大爆笑僕は
「ズボン穿いても良いですか?」
恥ずかしくてそうお願いすると、
「あぁ構わないぜ」
あっさり許可がおりた。
ズボンを穿くと
「これから一週間今名前を書いたブリーフを穿き続けろ。毎日染み付き具合をチェックする。勿論洗う事は許さねぇ」
先輩が、そう言うとA君にが
「風呂入った後や寝る時も授業中もずっと今穿いているブリーフを穿き続けるんだぞ」
更にB君は
「放課後必ずここに来いよ誰かしらはいるからな」
そしてC君は
「穿いて来なかったらどうなるか解るよな」
先輩は
「しっかり皮を剥いて綺麗にして、ケツは浣腸でもすれば、ブリーフは汚れないだろうな」
先輩達は笑いながらアドバイスをしてくれた。
僕は泣きそうになりながらどうやってブリーフを汚さないように一週間穿き続けるか考えながら今日は帰る事を許された。

家に帰ると
「はる、夕飯もうすぐだから先にお風呂入っちゃいなさい。後汚れた衣服は洗濯機に入れておきなさいね」名前を書いたブリーフなんて洗濯出来ないから捨てるしかないよな。
そんな事を考えながら部屋に寝巻きと下着を取りに行く。
洗い立てのブリーフをぐちゃぐちゃにして洗濯機に放り込んだまでは良かったが今穿いているブリーフを何処に置くか迷い、結局部屋まで戻りブリーフを脱いでベッドにしまいノーパンでお風呂場に直行。
体を綺麗に洗い、頑張っておちん○んの皮を剥く練習をし、おしりも指を入れて洗った。
何かムズムズして変な感じになり、お風呂を後にするとノーパンで寝間着を着て部屋に行きベッドから名前入りブリーフを取り出して穿いて、また寝間着を着てリビングに向かった。
脱いだ下着をお風呂あがりにまた穿くのってこんなに気持ち悪いんだって知って凄くブルーになった

朝とてもブルーな気持ちで目が覚めた。
寝間着を脱ぐと目についたのが「はる」と名前を書いたブリーフ。
夢じゃなかったんだなと、改めてブルーになった。
「はる、ご飯よ」
いつもなら爽やかな朝と共に頂く朝御飯なのだが、今日は味わって食べる余裕がなかった。
ご飯を終えると制服を持って部屋に上がり急いで着替えた。
いつもの時間に学校に着き何事も無いように授業を受けた。ちょっと安心したのか給食は美味しく食べられた。が、朝にトイレを済ませていなかったので、急に近くなり慌てて用をたしたので、ブリーフに尿がはねてしまった。
あぁ~っと思ったときは既に遅く、小さな丸い染みが着いてしまい、泣きそうになった。
放課後昨日と同じ時間に行くとA君達は来ていて、早速制服を脱ぐ様に言われた。ズボンを脱ぐとちゃんと昨日のブリーフを穿いて来たことを誉められた。
「んじゃ、証拠写真撮るからじっとしてろや」
とA君が、チ○キと言うカメラを構えた。
「えっ、写真撮るんですか?」
焦る僕に
「顔は写さないから心配すんな」とB君に言われ
「あっ、でもブリーフに名前があるから解るか」とC君は笑った。
A君に撮影されると直ぐにカードの様なものが出てきた。
写るまでにしばらく時間がかかるらしく先輩に
「ブリーフ脱いで名前の横に①って書いておけ」と言われサインペンを受け取った。僕は言われた通り①と書くと、今日は帰る事を許された。でも、一日でも破ったらこの写真家に送りつけると言われ、学校を休む選択肢は奪われた。

ブリーフを穿き続けて3日が過ぎた。
毎日お風呂に入って皮を剥きおしりも広げて洗い、染みを作らない様に努めた。でも、体育で汗をかいた後も穿き続けていたので、どうしても汗の匂いや何やらで染みは着いてしまう。
僕は、ブリーフから変な匂いが漏れて皆が「何かくさくない?」とか言い出さないか不安で一杯だった。
だから、お風呂に入る時は部屋にブリーフを干して、除湿機をかけることにした。でも、結局お風呂あがりにまたブリーフを穿くので蒸れてしまう。
早く一週間過ぎないかな。そればかり考えていた。
でも、五日目を過ぎた朝に運命のいたずらが起きて、僕は泣いてしまった。

朝、目が覚めた時下半身の異変に気付く
「あっ!」
ブリーフに手を入れてみると、ネバッとした感触が
「まさか、初精通が夢精」慌ててブリーフを脱ぐと、広く大きな円上に精液が付着しており急いで濡らしたティッシュで拭き乾燥機にかけた。
しかし、乾いてみると黄色い染みがくっきり浮かびあがり、しかもあまったるい様な生臭い匂いがして、穿いて行くのが嫌だった。
学校を休もうか、ブリーフを偽装しようかとか色々悩んだけれど、結局精液が着いたブリーフを穿いて学校へ向かった。
放課後までは何とか誤魔化せたと思う。
体育倉庫へ行くと、今日は先輩はいなくて、A君B君C君の三人だけだった。

「今日は先輩いないからさ、さくっと写真撮って解散な」A君にそう言われて、少しホッとした僕は、さっさとブリーフを脱いでペンで数字を書くとまたブリーフを穿いた。
「じゃ撮るぞ」
A君に撮影されて、ズボンを穿こうとしたとき
「ん?何か匂わないか?」とC君が言い
B君が「そりゃ五日も同じブリーフ穿いてんだもん多少は匂うさ」
と言ってくれたが、
「いや、そうじゃない。この変にあまったるい匂いは、精液だ。」
C君の言葉でズボンを穿くのを阻止されてしまい三人が僕のブリーフ近くに集まる。
「近くでみると確に精液が着いた染みだな」
「お前、オナニー知ってたんじゃないのか?」
など問いつめられ
「朝起きたら、パンツが気持ち悪くて、見たらこうなっていたんです。」
僕の発言を聞いた三人は顔を見合わせて
「うわっ夢精したんだ」
とおおはしゃぎ
「良かったな。はる。お前も大人の仲間入りだぜ。」とB君が言った。
「今日はもう帰って良いぞ。明日もこのブリーフ穿いて来いよ」
A君にそう言われて僕はズボンを穿いて逃げるように帰った。
はしゃいでいたときの三人は昔一緒に遊んでいた時の様な感じだった。でも、たった一年間が空くとこんなにも距離を感じるんだと思うと、凄く悲しくなった。

自分でもどうしようもない事は起こってしまうもので、精液で汚れたブリーフを脱いで除湿機で乾かしお風呂に入り、おちんちんもおしりも綺麗に洗ってあがりまたブリーフ穿いた。昨日までは感じなかったのに、精液が着いていると意識したとたんおちんちんが、大きく硬くなってしまった。「どうしよう。このままだと下に降りられない」
「はる、パパが帰ってきたからお夕飯にしましょう」下から母親が僕を呼ぶ。寝巻きを引っ張って前屈みになり、ばれないように素早くテーブルに腰かける。
いつもなら楽しい夕飯が、今日は下半身の異変に気付かれないかそればかり気にしてしまう。
急いで夕飯を食べると宿題があると言って早々と部屋に逃げた。
途中寝巻きが、ブリーフと擦れておちんちんが気持ちよくなってしまい、硬くなったままだった。ベッドに着くとブリーフも脱いで硬くなったおちんちんをいじってみた。
「凄く熱い。でも何かぞくぞくする」
僕はこのまま続けたらどうなるか怖かったけれど、快感に勝てなかった。
「あっ、おしっこでちゃう。手を離さなきゃ」
そう頭では思っていても言うことを体は聞かず、
「でちゃう」
大量の白濁液が身体中に着いてしまった。
急いでティッシュで拭いたけれど、身体中に着いた変な匂いは消えず、仕方なくもう一回お風呂に入った。多分、両親は僕がオナニーをしたんだと悟っていたと思う。
何か自分はいけない事をしているんじゃないかって、思う様になった

初オナニー後、二度目のお風呂を済ませ、部屋に置いたブリーフを眺める。黄ばみは目立ち、前はカピカピしていた。後ろも綺麗にしているつもりでもうっすらと茶色の染みが着いてしまい、とても恥ずかしかった。除湿機にかけている時はあまり気にならないが、穿いてしばらくすると、蒸れて鼻の効く人なら匂いに気付くんじゃないかなって思い不安になった。
「後二日の辛抱だ」
僕は独り言の様に言い聞かせた。その時
「はる、洗濯機にパンツが入っていないわよ。」
洗濯しようとした母が、シャツや体育着は入っているのにパンツが無いことに疑問をもったのだ。
しまった。
いつもは新しいのをぐしゃぐしゃにして入れていたのに、今日は夢精やオナニーをしてしまった事、A君達にばれたこと等が頭から離れず偽装するのを忘れていた。僕は、
「今日は体育で動き回ったら擦れて穴が開いたから捨てたよ」
と誤魔化した。母は、怪しいと思っていた様だか、
「そう、じゃあ新しいの買ってくるわね」
と言ってくれた。
親まで騙して、こんな恥ずかしこと続けて、でもそんな恥ずかしい事でおちんちんが硬くなって、オナニーしてしまって、涙が止まらなかった。

六日目、不運は続けて起こる物で、今日は体育があり、柔道・剣道・相撲から一つを選ばなくちゃいけないようだった。相撲はマワシを絞めるときに裸にならないといけないからパスし、剣道は袴を穿くときはパンツも脱がないといけないらしくこれもパスし、消去法で柔道にした。柔道は上半身は裸だが下は短パンの上から道着を着れば良いので、「よしっ」と思ったが、
「今日は寝技の練習をするから、背の近い者同士でペアになれ」
と言われた。
僕は、仲良しのY君と組むことにし柔軟体操をした後寝技の練習をした。
僕は、技をかけられているとき「ブリーフの匂いに気付かれたらどうしよう」
そんなことばかり考えてしまい、受け身をしっかり取らなかった為、絞め技が入ってしまい気絶してしまった。
慌てた先生が僕を抱えて涼しい所に運んでくれたようだが、服を緩めてくれたようで道着の上は紐が外れ下は少し下げられていた。
つまり後少しで汚れたブリーフを皆に披露する事になっていたかもしれなかったのだ。
でも、先生には確実にブリーフは染みていて精液の匂いに気付いたに違いない。変態とか思われていなければ良いけれど。
僕は放課後まで、休ませて貰う事になった。

放課後まで保健室で休むことになって、体育の途中から眠って(気絶して)いたが、担任の先生が、僕を家まで送ると言って車を用意してくれていた。
気が付くと道着のまま先生の車に乗っていて、制服や荷物はY君が詰めてくれたらしい。
家に着くと母が、玄関の前で待っており、担任に
「申し訳ありません」と頭を下げていた。
「今日はゆっくり休ませてあげて下さい。明日は無理に学校に来なくても結構ですので」
と担任は優しく言ってくれたが、僕の中では放課後体育倉庫に行かなかった事で写真がバラ撒かれるのではないかとそればかり気になってしまった。
「はる、顔色悪いわね。早く着替えて休みなさい」
僕は、逃げるように部屋に行き道着を脱いで新しいパンツをくしゃくしゃにして洗濯機に投げ、寝巻きを汚れたブリーフの上から着て泣きながら眠りに着いた。目が覚めると、Y君が様子を見に来てくれたらしく、ノートのコピーや連絡プリントがテーブルに置いてあった。それから母親に「怪我させてごめんなさい」と謝っていったとか。
受け身をしっかり取らなかった僕が悪いのに、体育担当の先生や担任、Y君など多くの人に迷惑をかけてしまった。
写真の事もあるし僕は、振るえていた。明日が不安でたまらなかった。

七日目
「はるいるかぁ?」
僕の教室まで来たのはB君だった。
僕は、振るえる手を抑えB君の所へ向かった。昨日放課後、体育担当に行かなかった事で怒りに来たと思ったからだ、でもそうではなくて、
「おっ、今日は居たか。昨日、担任に担がれて帰ったと聞いたから心配してたんだぜ。で、体調はもう良いのか?」
僕は、「はい」と答えると「最後の今日は、制服じゃなくて体育着の上下で倉庫に来いってさ」僕はとりあえず「解りました」と答えると、「んじゃ確かに伝えたかんな」
とあっさり帰って行った。僕は、昨日行かなかった事で怒られると思っていたから少しホッとした。
放課後、言われた通り教室で制服を脱いで鞄にしまい体育着になって体育倉庫に向かった。
そこで最後に待ち受けていたのは「遊び」と称した、性的イジメだった。

B君に言われたとおり体育着姿で倉庫に向かった。
まあ、運動部は短パンに上は裸とかよくあるし問題ない。
体育倉庫に着くと、四人とも揃っていた。
先輩が、
「今日で最後だからな、昔みたいにこいつらと遊ばせてやろうと思ってな。制服じゃアレだから体育着で来いって言ったんだ」
僕は、きょとんとしていると
「じゃ、今から始めっから着てるもん全部脱げや」
と先輩がそう言ったので僕は、「えっ?」
と返すと
A君に
「素っ裸になれって言ってんだよ」
と言われた。
僕がもじもじしていると
C君が今まで撮った僕の恥体の写ったカードを取りだして
「言うこと聞かないと、これどうなる解る?教室に貼ったり家に送ったり出来るんだよ」
顔は昔のC君と同じ笑顔だが、怖かった。
「はる、おとなしく言うこと聞けば、今日で終わるんだぜ」
B君に言われて僕は、服を脱ぎ靴下や上履きも脱いで完全な全裸になった。
皆は「まだガキのチンポだな」とか言っていたが、
「でも、夢精してブリーフ汚したんだよな」とか言われて真っ赤になり、おちんちんが反応してしまった。「わっこいつ、勃起してやがんの」
先輩に勃起写真撮られて僕は、言うことを聞くしかなかった。
僕は、全裸のまま目隠しをされると体育倉庫の端の方に連れていかれ、遊びの内容を教えられた。
それは、「かくしんぼ」
と言って、僕の脱いだ体育着と下着、靴下や上履きを体育倉庫の何処かにばらばらに隠し、時間内に全て見付けたら僕の勝ちで、解放してくれる上に写真くれると言った。
でも見付けきれなかったら写真は家に送りつけると言われ死ぬ気で探すことにした。

「時間は10分。タイマーがなったら終了だ。それまでに見付けたらはる、お前の勝ちだ。じゃあ始めるぞ、よーいスタート」
体育倉庫は薄暗く意外に広い。探すのは、体育着の上下とシャツにブリーフ、左右の靴下と上履きの八点。
僕は、必死になって探し始めた。倉庫だけあって、マットや跳び箱、平均台から得点表、ボールやネット、卓球台ゴチャゴチャ詰め込まれている為足場を確保するのも大変。
ようやく何点か見付けて身に付けようとしたが、
「着る時間なんかあるのかなぁ(笑)」
A君はタイマーを指差しそう言った。
「丁度五分だよ」
C君に言われて我に返る。
シャツと右の上履き、左の靴下、短パンが見付かり、半分と行ったところ。
僕は、重いマットを一枚ずつ捲って探した。そして右の靴下を見つけた。
四人は必死になって探している僕をクスクス笑って見ていた。
A君達の『遊び』は、僕を辱めて楽しむ事。
昔のA君達は何処にも居ない。昔みたいに鬼ごっこやかくれんぼを純粋に楽しむA君達は何処にも居ない。
僕は、埃まみれに成りながら全裸で一生懸命残りの服を探した。
一週間辱めに耐えたのに、写真を家に送られたら、家族に逢わせる顔がない。
焦れば焦るほど変な汗や涙が出てしまい、探す邪魔になった。
お願い、見付かって。僕は、今それしか考えられなかった。

『ピピピピピ・・・』
無情にも終了を知らせるタイムが鳴った。
僕は、その場で倒れるようにしゃがみ込んでしまった。ブリーフだけが見付からなかった。
「おしかったな、はる」
A君が、ちょっとの同情と嬉しそうな感じで言った。先輩が、
「じゃ、この写真はお前の家に送ってやるよ」
先輩の顔は本気モードだった。焦った僕は、
「お願いします。それだけは許してください。他の事なら何でもします。」
と言ってしまった。
四人はこれが狙いだったのかも知れず、にやにやしていたが、僕は、そんな事考えていられない程必死だった。
「何でも、ねぇ」
C君がそう呟くと今度はB君が上を指差し
「見えるか、あそこにあるのが、はる、お前のブリーフだよ」
と言った。見ると電灯を吊す鉄のクロスされた棒に引っ掛かっていた。
あんな高いところ気付く訳がない。
「ほら、取って来いよ。それともこのまま吊しておいて、穿き続けて汚したブリーフを皆に見てもらうか?名前書いてあるし良いかもな(笑)」
僕は、マットに跳び箱等を重ね取る準備をした。
「はる、チンポ起ってるぞ。良かったな、俺らに遊んでもらって」
ブリーフを取る為に必死で頑張った。もう全裸のままとかおちんちんが反応してしまってる事とかより、まずはブリーフを取り返す、それだけだった。ようやくブリーフが、手元に戻って来たと思ったら、これだけでは終わらなかった。

「もう、オナニーは分かってんだろ?」
先輩に言われて素直に
「はい」
と答えると、四人の目の前で、オナニーして無事イク事が出来たら写真を返してくれると言った。
僕は、慣れない手付きでおちんちんを握り上下に動かした。
「くちゅっくちゃっ」と何か恥ずかしい音が響き先輩達は笑いながら凝視をしていた。
もう、5分位はシコシコしていたが、一向に射精する気配がなく、飽きてきた四人は
「速くイけよ。」
と怒り始めた。
僕は必死でしごいたが、恐怖のあまり、勃起したおちんちんが、小さくなってしまった。
C君が
「はる、僕にお願いすれば気持ちよくしごいてあげるよ」
と言ってくれたので、僕は「お願いします」
と言った。ところが、先輩はこう言った。
「土下座して『僕は変態です。僕のチンポをしごいて射精させてください』と言え」と
僕は体が熱くなり変な汗が体を伝ったが、写真を送られることに比べたら、お願いした方が良いとその時は思ったので、
『僕は変態です。僕のチンポをしごいて射精させてください』
と土下座してお願いした。四人は大爆笑の中で僕をマットに寝かせ、両手両足を抑え始めた。

「んじゃ、可愛いはるのために、しごいてあげましょうかね」
C君が僕のおちんちんを握り上下に優しく動かした。「こいつ、Cのテクに感じてやがんの」
勃起したおちんちんを見てB君は嬉しそうだった。
「どうだ?はる、Cにしごいて貰って気持ち良いか?」
A君にそう聞かれて僕は
「はい、凄く気持ちいいです。」
と素直に答えた。
先輩は、そんな僕を写真に撮ってカードを並べていた。おちんちんの先っぽから「くちゃくちゃっ」と恥かしい音と共に何か液体が流れたのを感じて体がしびれた。
「もう少しで、イきそうですね」
C君がピッチをあげた。
「あっ・あっ・あぁん」
僕の呼吸は段々速くなって「こいつ、あえいでやんの」
B君の言葉なんかもう、聞こえなくなって
「あっ、イきます、イきます」
大量の精液が、体やマットに飛び散った。
その様子も先輩にばっちり撮られた。
「はる、お前のブリーフで、飛び散った精液を綺麗に拭き取れ」
先輩に言われて泣く泣く体やマットに着いた精液をブリーフで拭き取った。
ブリーフは黄ばみ、甘ったるい様な変な匂いが、ブリーフ全体に広がった。
「じゃあ、はる。服を着て帰っていいぞ。今綺麗にしたブリーフもちゃんと穿いてな(笑)」
僕は、素直に濡れたブリーフを穿きシャツを着て、体育着を着て靴下と上履き穿いた。
「よし、約束だからな、写真を返してやるよ」
先輩は、写真を返してくれたが、今マットでしごかれて射精した写真は含まれていなかった「今までの写真は返すと約束したが、それ以降のまで返すとは、言わなかったぜ」って
僕は、涙が溢れていたが、「安心しろ、もう送りつけたりしないから。でも、時々遊んでやるから、そん時まで預かる。次呼んだ時に今日の写真は返してやる」と先輩は言った。
「今日で、解放してやるけれど、また呼ぶから、今穿いているブリーフは大事に取って置けよ」
B君に言われて、ブリーフね呪縛から逃れられない事を悟った。きっと次も写真撮られるから、写真をネタにずっと呼ばれるんだろうなと、思い涙が止まらなかった。

A君達の前で射精をしてからしばらくは、何も無かった。家に写真を送られた様子もなく、ちょっと落ち着いた。
でも、いつ呼び出されるか分からなかったので、鞄には常に『はる』と名前の入った精液やおしっこが染み込んだブリーフを忍ばせて置いた。
回数は減ったものの月にニ回位呼び出され、その日の放課後にトイレで、シミ付きブリーフに履き替え体育倉庫へ行った。
おしりにサインペンを射れられ『尻文字』で自分の名前をノートにかかされたりブリーフの匂いをかぎながらオナニーさせられたり、段々恥ずかしい事がエスカレートしていった。
最後には、前回の恥ずかしい写真を返してくれたが、その日のプレイ写真は返してくれなかった。
子の行為は、先輩が受験に入るまでの約半年位続いたが、ようやく解放され、全ての写真を返してもらった。
でも、A君達は、僕の恥体をずっと見てきたので、解放するのは惜しくなった様で、
「今度、遊ばないか?昔みたいに四人でさ。ただ、内容が少しエロくなるけれど(照)」
と言った。
僕は、
「写真を撮らないと約束してくださるなら」
と言ったら
「あぁ、約束する。はるの裸ならいつでも見れるからな。また、プールや銭湯も行こうな」
って。
射精させられたり、おしりいじられたり、A君達のを舐めさせられたり、お漏らしして笑われたりもしたけれど、たまに昔みたいに遊んでくれるようになった。ゲームでは、必ず負けたら罰が付いて僕ばかり負けたけれど、C君は、僕のおちんちんをしごくの好きって言ってくれて、何度もC君に射精させられたりした。B君は僕を全裸にして尻文字やチン文字を書かせるのが好きで、A君は、僕に舐められるのが好きと言った。
先輩卒業後、僕にも後輩が出来て、生意気で可愛い子を落とすと、A君達は頑張っていた。
「はるにも良い想いさせてやるから」
とか言っていたけれど、僕みたいに恥体を晒したり射精をしたり、舐めたり、お漏らし出来る子なんて見付かる訳もなく、暫くは僕が性処理をさせられた。もちろん、プレイをする時はあの名前入ブリーフを穿いてです。
A君達と昔みたいになりたかったけれど、それは、性的な意味で仲良くなれたに変わってしまいました。
でも、A君達の前で全裸になったり射精したり性処理をさせられたりするのが、慣れてしまい、恥ずかしいとか思わなくなったのが、怖かったです。
しばらくしたらA君達も新たなターゲットを見付けたのか、再び僕と遊んでくれなくなりました。
とは言え、いつまた呼び出されるか分からなかったのでシミブリーフはいつも鞄に入っていました。撮られた写真は落ち着いたら処分しようと決め、捨てられたのは、高校に入ってからだった。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/12/27 (Tue) 00:13:37
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:16:22
韓国の通販サイトの購入者レビューに掲載されてる素人おっぱい写真 その3
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-592.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:18:36
衣装がズリ上がってベージュのブラジャー露出しちゃうHelloVenusユヨン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/49075626.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:20:48
韓国のゲームショウG-STAR2016のKim Bo Ra
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1459.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:27:03
韓国超絶美女
URL:http://eromomo.com/?p=60552
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:30:15
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:34:43
韓国美女のキャンギャルがエロすぎて会場で何度も射精しそうになるわ
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/02/13 (Mon) 20:28:57

ゆうじが夜7時に遅刻する事なく(使わない)勉強道具を持って俺のアパートに来た

ゆうじは俺の部屋に入ると昨日と同じようにベッドに腰をかけて

ゆ「フゥ~…、やっと吸える!1本欲しいからさっさと治療してや!!(笑)」

と、指で輪を作り上下させた

俺は、ゆうじのあっけらかんとした態度に驚きを隠しながら

俺『じゃあ、患者さん、ベッドに横になって下さい(笑)』

と、ふざけた口調で言った

俺『あの~ぅ、患者さん…、そのままでは治療できませんが…
ズボンとパンツを下ろしてくれませんか?』

と言うが、ゆうじは何故か聞こえないふりをして無視をする…
(自分で脱ぐのは抵抗があるのかな)

俺はわざと口調をかえて

俺『あ~、世話のやける患者やなぁ!!
ハイ!!腰を上げて!!』

と、体操ズボンのゴムの部分に手をかけて言った

ふと、ズボンの中心部分に目をやると小さいながらも膨らみが増しているようだ(笑)

それを見た俺は、いっきに脱がすのはもったいない!と思い、まずは体操ズボンだけ膝上まで下ろした

確か、昨日はトランクスを履いていたはずだが、今日は、えっ?と思わす、《白ブリーフ》だったのだ!!

よくよく見るとブリーフの前開きの部分がうっすらと黄ばんでいる…

俺は、やんちゃな中3の少年がブリーフとは!!ねぇ…
と思ったが、あえてそれにはふれなかった…

ゆうじは、いっきに脱がされると思っていたのだろう…
予定外の行動をとられた驚きからか、昨日と同じように顔を覆っていた右腕をとり、頭だけを少し上げて自分の下半身をのぞいた

俺は、それを無視してわざとブリーフの上から膨らみをつまんだ

ゆ「ちょぅ!ちょっと!!
何してんねん!!!!」

と腰をよじりながら、ゆうじが半キレ気味に言った

俺『あ~、すまんスマン…
これじゃ、治療できんな!(笑)』

俺は、そう言いながらブリーフの前開きの部分から親指、人差し指、中指をこじ入れ直接亀頭を覆っている皮をつまんだ

ゆ「それも何か違うやろ!?(笑)」

ゆうじは、俺が触る事は拒否しないが、自分の思い通りにいかないのが焦れったいようだ……

ゆ「ったく、このヤブ医者が…(笑)」

顔や態度は平常と変わらないが、昨日の気持ち良さ(笑)を覚えている部分は明らかに形が変化してきていた

俺は、もう一度前開きから指をこじ入れMAXに近い竿をつかもうとした

その瞬間、(前開きが緩くなっていたのか)ピコンと可愛い皮付きチンコが前開きから飛び出した

俺『患者さん、立派になられては困りますなぁ…
早く、元に戻していただかないと…(笑)』

と、皮付きの亀頭をクリッ、クリッつまみながら言った

ゆ「元に戻せって言われても、つまんでいたら戻らんよ!!(笑)
手ぇ~離してくれんと…」

俺『いやいや、患者さん、手ぇ~離さんでも元に戻せますが…
私に任せていただけますか?』

と言いながら竿を数回しごいた

一旦、俺は手を離すと

ゆ「今日もまた出すんか…」

とゆうじが複雑な表情でつぶやいた

俺『まあまあ、細かい事は気にせずに(笑)』

と言いながら前開きから突き出ていたチンコをブリーフの中に戻して、手で両脇腹のゴムをつかみブリーフを膝上まで下ろした

下ろす時に勃起チンコがブリーフのゴムに引っかかりパチンと音を立てて跳ね返った事は言うまでもないが…(笑)

竿の先端までスッポリ皮が被った可愛いチンコは昨日と変わらないのだが、今日は《におい》が違う…
汗と小便が混じって乾燥したような…
何となくそそられる匂いだった(後の雑談でわかったのだが、昨日は風呂に入ってから俺ん家に来たが、今日は部活で帰りが遅くなりそのまま来たらしい)

その事には当然ふれずに

俺『さてと、元に戻す作業にとりかかりますか!』

と言って、ゆうじのチンコを昨日のようにしごきはじめた

ゆうじは、今日も逝かされる覚悟がついたのか

ゆ「なぁ…、ビデオセットしてや!!」

と俺に頼んできた

しかし、俺は(今日は)ゆうじ射精させる気はなかった(笑)
そんなゆうじの行為に、トランクスが汚れる事を忘れてしまうくらい(自分が)射精する事に集中していた俺はもどかしさを覚え発射数秒前で刺激を止められてビクつく自らのチンポに手をもっていき(自分で)最後の仕上げをするかのように扱き始めた。

もうイクっ!と思った瞬間、ゆうじが俺の右手を強制的に止めるようにつかんで

ゆ「そのままやったらパンツ汚れるやろ(笑)脱がしたるわ」

と言いながらゆうじは俺のトランクスに手をかけ一気に膝あたりまで脱がした

その時、トランクスの前開きから突き出ていた俺のチンポがトランクスに引っかかりバネのようにバチンと下腹に当たり音がした

その様子を見ながら

ゆ「さっき(これと同じ事)やられたけど、結構恥ずかしいやろ!!」

と、ゆうじが意地悪く笑った

恥ずかしさの欠片も無い俺だったが、わざと恥ずかしいふりを(とりあえず)して、さっさと自分の仕上げにとりかかった

もう、トランクスを汚す心配がなくなった俺は、傍にゆうじがいるのも忘れて自らの手で発射間近なチンポを皮を剥いたり(亀頭に)被せたりしながら扱くスピードをあげた…

太ももと尻の筋肉に力が入り足の親指がピーンと伸びベッドに寝ている腰をやや突き出しながら待ちに待った射精の快感を味わおうとした瞬間

ゆ「あかん、あかん!!
まだ逝ったらあかんよ!
自分(俺の事)、男の手では逝かんって言ってたから本間かどうかこれから実験するんやから」

と、いたずらっぽく笑いながらまたしてもゆうじが俺の手を掴んだ…俺は、ここにきてようやくゆうじが俺に何をしたいのかがわかり始めた

そう、俺がゆうじにした事をそのまま、いや、それ以上にして(ゆうじは)俺に返そうとしているのだ!

これから始まる寸止め地獄は俺にとっては願ってもない事なのだが、俺はわざとゆうじに

俺『お前にシコられても気持ちいいわけ無いやろ!?
わかったから、とにかく自分でシコってスッキリさせるぞ!!』

と言って再び自分で発射間近のチンポを扱き始めた

ただし、今度は竿を強く握っているふりをして実は親指と人差し指で作った輪と竿の間に微妙に隙間を作り絶対に発射させない扱き方をしていたのだが…

それを見たゆうじは

ゆ「何してんねん!!勝手にシコったらアカンやろ」

と慌てて俺の右手を掴み

ゆ「言うことを聞かない手は、こうする」

と言いながらベッドの近くに落ちていたタオルを取り、俺の頭上で右手首と左手首をバンザイする形で強く縛った

ゆ「これなら自分でシコれんやろ(笑)
さてと、本間に男にシコられても発射せん(しない)か、これから実験やで!!」

そう言うといきなり俺のチンポの竿を親指と人差し指で輪っかをつくり皮を剥いたり戻したりしながら扱き始めた

あくまでも感じないふりをしている俺は

俺『う~ん…、どんだけ扱いても無理無理、やっぱり自分でシコる方が気持ちいいし…!!』

と、ゆうじを挑発するように言った

まんまと挑発にのったゆうじは

ゆ「よっし、わかった!
絶対に逝かしたる!!
(なぜかこの時始めて俺の事を)兄ちゃんも自分と(チンポが)同じような(包茎の状態が)感じやから気持ちいい所も一緒のはずや!」

と言うと、(俺の)皮が亀頭から少しだけ剥けた竿のカリ下のくびれを親指、人差し指、中指で器用に輪を作ってつかみ亀頭を皮でつつみこむように被せたり一気に皮をカリまで剥いたりを繰り返し始めた…

ゆうじが言う通り長さと太さには多少の違いはあるものの構造上はほぼ似通っているので、扱き方は100%ドツボにハマっていて、俺は、あっという間に激しい射精感に襲われた

またまた下半身の筋肉に力が入り腰を突き上げるような体制で竿がヒクヒク痙攣を始めようとした瞬間、ゆうじの指が俺の竿からサッと離れた…

ゆ「兄ちゃんの我慢汁で俺の手ぇ、ベトベトや(笑)1回ティッシュで(手を)拭かんと扱きにくいわ!!」

と言いながらゆうじは自分の手を拭いた

絶妙のタイミングで刺激をストップされた俺のチンポは更なる刺激を催促するかの様に俺の意思とは無関係で竿がヒクヒクと痙攣している…

30秒くらい経っただろうか…、射精感が治まったのを見計らったかのタイミングでゆうじは再び俺の亀頭をほぼ覆っている皮を根元の方へずり下ろし、脱皮した赤黒くパンパンに張りつめた亀頭にやや顔を近づけながら

ゆ「ふぅ~ん、剥けチンって、かなりエロいなぁ(笑)」

と言いながら、空気にさらされて敏感になった亀頭にふぅっと息を吹きかけた

その瞬間、無意識に竿に力が入ったのが竿の根元をつかんでいる手に伝わったようで

ゆ「息吹きかけたらカチカチになるで!!
俺、男やのにメッチャ感じてんのちゃうん(笑)?」

と意地悪く笑いながら、今度は根元で作った指の輪っかに強めの力を入れ、亀頭をスッポリと包み込ますように皮を戻して手を離した

尿道を強く押されたからか、亀頭の割れ目から新たな先走りが大量にあふれ出し少しだけ皮の間から顔を出した亀頭を濡らした

ゆ「せっかく拭いたのにまたベタベタになったやん!
それから、くやしいけど、兄ちゃんのは勃ったらちょっとだけ剥けるんやな…!!」

俺『そりゃそうや、俺はお前と違ってオ+ト+ナやからな!!
まぁ、お前の場合は先にちゃんと剥けるようにならんとな!!(笑)』

ゆ「それは、兄ちゃんの腕次第やろ!!
ってか、兄ちゃんこれだけ濡れてるちゅう事はかなり感じてんのやろ?(笑)
気持ちいいです
って素直に言ったらすぐにスッキリできるのに!!」

俺『ん~……、そうやなぁ…、まぁ、あんまり(ゆうじが)帰るのが遅くなったら親も心配するやろし、今日のところは、男にシコられて気持ちいいって事にしとこか…』

ゆ「なんやねん!その言い方!!
兄ちゃんも意地っ張りやなぁ…
でも、認めた事に変わりは無いからなっ!
これから、男にジコられて逝く恥ずかしさをたっぷり味あわせたるからな(笑)」

と言うと、ゆうじは、少しだけ小さくなりかけ亀頭を皮が覆ってしまった俺の竿の先を皮越しに乳首をつまむようにクリックリッっと刺激してきた

すぐにマックスまで勃起したのを確かめると、指をさっきまでの最高に感じるポイントに移動させリズミカルに力強く皮を剥いたり被せたりを繰り返しだした

完全に俺の《ツボ》をゆうじはつかんだようで、ものの数分で 俺は金玉が縮みあがるような喉元がむず痒いような感覚を覚え、ケツの筋肉がキュっとしまり腰を突き上げるような格好で発射の体制に入った

今までに無かった程の気持ちよさで思わず息がもれそうになるのをこらえ、《もう逝く》っと思った瞬間、ゆうじの指がまたしてもチンポから離れた…

ふぅ~っと息を吐き出した俺を見ながら

ゆ「兄ちゃんまだまだ出したらアカンよ!
自分(ゆうじ)も1時間くらい出せんかったんやから、そのぐらい辛抱してくれんとな(笑)」

と言うと再び俺のチンポをつまんでシコリだした

今度は今までと違ってかなり激しく早く皮の剥き戻しを繰り返され、俺は、ほんの数秒で射精感におそわれた

しかし、あと1往復ってところでサッと手を離されて、おあずけをくらってしまう…

手を離されたチンポがヒクヒク動くのをゆうじは凝視していたが、ヒクつきが収まった瞬間にまた刺激を加えてくる…

もう何回、寸止めを繰り返されているのかわからなくなってきた頃、毎度のようにあと1往復ってところで今度は手を離すのでは無く竿を握りしめたままゆうじは手の動きをストップしたゆ「逝く寸前ってメッチャ硬くなるからわかりやすいなぁ!
で、(射精感が)収まってきたらちょっとだけ(硬さが)変わるなぁ
直に握りしめていたらよくわかるでぇ」

と笑いながら、今度はさっきとは正反対で速さはゆっくりと、しかし、力は強く皮を剥いたり被せたりしてきた

寸止めを繰り返されているチンポには、そんな刺激でもかなりキツく、すぐに射精感におそわれる…

ゆうじにとって俺の竿は恰好のオモチャのようで
射精=オモチャが無くなる
とでも思っているのか、時には強く速く、時にはゆっくり…
いろんなシコリ方で寸止めを繰り返された

時計を見るとゆうに1時間は過ぎている…

射精もしたいが、ゆうじの帰りが遅くなる事を心配した俺は

俺『あんまり遅くなるとお母さんも心配するからそろそろ終わりにするか?』

とゆうじに言った

ゆ「そうやなぁ、しかたないけど終わりにしよっか!!」

そう言うとゆうじは俺が想像もしなかった行動をとった

ゆうじは、いきなり自分(ゆうじ)の縮みきった皮被りのものをズボンから出し
「終わりにするけど、今からゲームやろうや」
と言い頭上で縛られていたタオルを解き俺の両手を自由にし、

「兄ちゃんが俺のシコって俺が兄ちゃんのをシコる。そんで、先に逝かされた方が逝かした方の命令に絶対に従うってルールやで」
と言うと、いきなり発射寸前の俺の竿の皮を最高の強さと速さで剥いたり被せたりし始めた。

俺も何故か慌ててゆうじの皮被りを掴んだが、寸止めを繰り返され発射寸前のチンポと、まだ何の刺激も受けず、しかも一度射精しているチンポではハンデがあまりにも大きすぎるのは明らかで、俺のチンポは、ゆうじにほんの数回剥き被しをされただけで大量の精液を吐き出してしまった。

俺は、中学生の手で最高の逝かされ方をした余韻に頭の中が真っ白になりながらひたっていたが、ゆうじの

「はい、兄ちゃんの負けー」

と、悪だくみの表情を顔に見せながら言った一言で現実の世界に引き戻された。

ゆうじがどんな<命令>をするのか気になったが、予定の帰宅時間を大幅に超えていた事が気になる俺は、

「ちょっと反則っぽいけど、まぁしゃあない。俺の負けやなぁ」

と、わざと不服っぽく言い

「でも今日はもう遅いから命令は次に来るときにしてとにかく帰れ」

と、ゆうじに帰宅を促した。

ほんの少し不満そうな表情を浮かべたゆうじだったが、

「んー、オカン(母親)に どつかれるのも嫌やから帰るわ。でも、次来たときはちゃんと命令に従ってもらうからなっ」

と(ニヤッと笑いながら)言い残し帰っていった。




俺は、ゆうじの頼みを無視して、しごいている指をとっさに持ち替え先端部分の皮を剥ける限界までいっきにずり下げた

ゆ「いってぇ~、何すんねん!!!!!!」

と言って、ゆうじは反射的に寝そべっていた上半身を起こした

あまりの痛さにみるみるゆうじのチンコは小さくなっていった…

俺『ほら!元に戻ったやろ!!(笑)
じゃ、患者さん、治療を再開させていただきます
痛いけど我慢な!!』

と言い、小さくしぼんだチンコ先の皮をつまんでゆっくり剥いていった

俺『おっ!昨日より、だいぶ剥けるようになったな!!
これなら、修学旅行までに何とかなるかもよ!!(笑)』

と言うと、ゆうじは安心した表情をみせた

それから、ゆうじと俺は、そんな事を毎日、俺ん家に来ては繰り返していた

ただし、ゆうじを射精させた事は最初の日だけだったが…

それから3週間くらい経ったある日、ふとした事からゆうじのチンコをしごいて射精させてしまった

俺『1時間も(寸止めに)よく耐えたなぁ~(笑)
どえらい出たけど、何日溜めてたんや?(笑)
お前は、気持ち良けりゃ男でも女でもいいみたいやな(笑)
男にイカされても抵抗ないんかい(笑)』

と言いながら寝そべっているゆうじの胸からヘソを伝ってチン毛、わずかに捲れた皮から覗く亀頭についている精液をティッシュで拭いてやった

ゆうじは、射精後の虚脱感にしばらく浸っていたが、急に恥ずかしさがこみ上げてきたのか、そそくさとブリーフと体操ズボンを上げてタバコに火をつけた

ゆ「一発出した後のタバコは旨いわ…!!」

と笑いながら言い、タバコを吸い終わると帰る用意を始めた

俺は、いつものようにゆうじを見送る為に部屋の入り口まで行きドアの鍵を開けようとした

その時、突然ゆうじが後ろから俺の股間をムギュっとつかみ

ゆ「今日はまだ帰らんよ!
(俺の)皮剥けるようになったお礼させてもらわんと…(笑)
いっつも、俺ばっかイカされて悔しいし!!」

と俺の竿の先をクリクリしながら言った

ゆうじに握られた時、幸いにして?俺のチンポは勃起が収まり平常に戻っていた(笑)

※ゆうじは俺がゲイだとは知らず、俺との関係はノンケ同士のイタズラの延長くらいに思っていたようだ!

俺『わかった!わかった!!
ちょっ、ちょっと待てって!!
ギブ、ギブ…』

と俺はゆうじの手を握り、(俺の)ジャージの膨らみから手を離さそうとしたが

ゆ「アカン!!絶対アカン!!
今日は(俺を)イカすまで絶対に帰らん!!」

と、俺のジャージの膨らみを握りしめたまま俺を部屋まで連れ戻しベッドに座らせようとした

俺は、内心では願ってもない展開にすぐにでもチンポが勃起しそうなのをこらえつつ

俺『ったく…!!
男にシコられてもイクわけないやろ!!
俺は誰かさんとは違うからな!!(笑)』

と、拒否反応をわざとしめしてみる

しかし、その言葉がゆうじの闘争心?に火をつけてしまったのか、(ゆうじは)ますます意地を張り出し

ゆ「そんなもん、シコってみんとわからへんやん!!
とにかく、おとなしくそこへ寝てや!!」

と言うといきなり俺のジャージの中に手を突っ込んで直接チンポをつかみ、しごきだした

ゆうじは俺のチンポをしごきながら

ゆ「あれっ?治療してくれてる先生も治療が必要みたいやね!(笑)
なんか……、余分な皮付きのチンコやん!!(笑)
大人のわりには…ん~、あんまりデカくなさそうやし…(笑)」

と俺をバカにしたように笑いながら言う…

俺はチンポが勃起しそうなのを(頭の中で嫌な事を考えて)必死でこらえながら

俺『そんな事ないよ…
俺のはお前みたいに皮と引っ付いてないし剥くのも痛くないしな!
んで、まだ勃ってないから小さく思うだけや!』

と、わざとゆうじを刺激するように言ってやった

すると、ゆうじが

ゆ「自分(俺の事)、チンコの先濡れてるけど?(笑)
俺、指にツバつけて触ってないけどなぁ~?
このネバネバしたのは何なん?(笑)
ガマン汁やろ~!(笑)」

と、俺の痛いところをついてくる…

俺は適当な言い訳が思いつかずに、つい

『お前のしごき方が上手くって、もう逝ってしまったんや!
あ~、気持ち良かった』

と、言ってしまった…

しかし、それが嘘なのはゆうじにバレバレで

ゆ「逝ったんなら俺が精液拭いたるから!!」

と、言って俺のジャージのゴムを指でつかみ、ずりおろそうとしてきた

俺は、無駄な抵抗をやめ

俺『わかった!わかった!!
嘘や!嘘っ!!
お前の気の済むようにしろ!!』

と言って、ゆうじが脱がし易いように腰を浮かしてやった

しかし、ゆうじは俺のジャージとトランクスを一気に脱がそうとせずにジャージだけを脱がし て

ゆ「俺がやられた事と同じ事を味わってもらうでっ…!!」

と意地悪く笑いながら言った


自分が予想していた以上の展開に興奮しながらも、俺はあくまでもノンケである芝居を続けてやろうと決めた


おそらく、ゆうじは俺に自分が受けた恥ずかしさ以上の恥ずかしさを味わしたかっただけだろう…


しばらく、ゆうじはトランクスのうえから俺の竿の太さや長さを確かめるように指先でつまむようにゆっくりしごいていた…


俺は、この状況から素直に勃起させた方がいいと考えた

その途端に何かから解き放たれたようにチンポがムクムクと反応を始めた…

それを察したゆうじは親指、人差し指、中指の指先で、皮にほぼ覆われた先走りの汁でヌルヌルになっている亀頭を集中的にクリクリと転がすように責めてきた…

あまりの快感に俺のチンポが最大にまで勃起したころ、ゆうじは

ゆ「ほらっ!!自分やって男に触られてチンコ勃ってきたやん(笑)
そんで、パンツ濡れてきたけど、小便ちびったんか?(笑)
男に触られてチンコ勃てて情けないなぁ~(笑)」

と、勝ち誇ったように俺に言ってきた…

俺はというと今後の展開を想像しながら無言でゆうじがしていたように顔を腕で隠すように覆うふりをした…(実際にはゆうじの手元を気付かれないように見ていたが…)


ゆうじは俺の竿の硬さを確かめるように親指と人差し指でギュッと強くつまみ、勃起しているのを確認するといったん指を離して(俺の)トランクスの前開きのボタンを外しだした


ボタンを外し終わると前開きからトランクスの中に指を入れ起用に俺のチンポの竿だけを引っ張り出したようだ…


ゆ「へぇ~…、勃ったらいちおう皮剥けるんやなぁ(笑)
でも、長さは俺と同じくらいやな!!
悔しいけど太さは負けや…」


と、ひととおり評価?すると手のひらで握りしめるように竿を持ち、皮を被せるように根元からグイッとしごきあげてきた


めくれていた皮が亀頭を覆うとゆうじはパッと手を離す…


亀頭が半分くらい顔を出した俺のチンポをじっと見つめるゆうじ…

ゆ「うわぁ~、すっげぇっ!!ビチャビチャやん(笑)」

と言うとテーブルの上のティッシュを数枚取り(俺の)亀頭を拭いた

ゆうじは、拭き終わるといきなり、(口を勃起した俺のチンポの太さくらいに開けて)顔を鼻息がかかるくらいまで(俺の)チンポに近づけてきた

俺は、まさか!と思い、目を閉じてゆうじの口を待ち構えた…

しかし

ゆ「自分、フェラってメッチャメチャ気持ちいい!って言ってたよなぁ…
それ、ホンマみたいやな!
俺が口近づけたらチンコ、ビクビクしてたもん(笑)
んで、またガマン汁でてきたし!!(笑)
でも、俺は自分にされた事しかやらんからフェラはせん(しない)よ!!(笑)」

と言って顔を離し、トランクスから竿だけがそそり立っている俺のチンポの亀頭のカリのすぐ下で親指と人差し指で輪を作り、まるでマイクを持つように握りしめ、余り気味の皮を剥いたり被せたりしてしごきだした

ゆうじの手コキは、力加減、刺激するポイント、手を往復するスピード、全てが完璧だった

そのうえ、夢にまでみた中学生、それもゆうじにシコられているとなれば、俺はほんの2、3分で金玉がキュッとあがりケツがしまり、射精感に襲われた…

このまま射精すると服やトランクスが汚れてしまうので

俺『ふぅんんんんっん…………
やばい、やばい、やばいっ!!
イ…キそう…やっ…』

と、ゆうじのしごく手をつかみ止めさせようとした

すると、ゆうじは

ゆ「あれっ?自分、男にシコられてもイカん!とか言ってたやん!!(笑)
だから、俺の手じゃイカんやろ!?」

と、ニヤニヤしながら言って俺のチンポから手を離し、今度は竿の裏側のぷくっと膨らんだ尿道のところを人差し指と中指の指先でピアノの鍵盤を弾くように根元から亀頭の裏筋までリズミカルにトントンと叩いてくる…

俺のチンポは指先が当たる度に刺激を催促するようにビクビク動いてしまう…

しばらくするとゆうじは再び俺のチンポを握りしめ、さっきと同じ場所を同じようにつかみ、ゆっくりとしごきだした…

一度出来上がっている俺のチンポは、そんなソフトな刺激でもすぐに逝きそうになる…

俺のチンポがグッと硬さを増すとゆうじはしごく力とスピードをあげた

あと2往復されると射精する!と俺が思った瞬間、ゆうじの手が俺のチンポからさっと離れた…

薄目を開けて自分のチンポを見ると血管が脈を打つようにビクンビクン勝手に動いていた…
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中学2年のクラスがえで
ヤンキー達三人と同じクラスになった
体育の時間に
ふざけてヤンキー達に僕はジャージを後ろからさげられたて、
「あっ!」と思った時には白いブリーフ一枚だった
ヤンキー達は
「コイツまだブリーフだぜ」の一言に
脱がされた事に気付かなかった人達も
僕の方を見て大爆笑がおこった
その日の帰り僕は違うクラスの友達の健一と帰る約束をしていたが
健一は日直で少し遅くなるので教室で一人で
宿題をしながら待っていると
ヤンキー達三人と違うクラスのヤンキー達が廊下を歩いて行くのが見え、
教室に入ってきた
「コイツまだブリーフはいてるんだぜ」
「マジで、脱がそうぜ」と僕を掴むと
僕は
「ヤメロョ、」と抵抗したが無駄だった
教室の隅に連れて行かれ床に押し倒され、身体を押さえられてしまった
身動きができない僕のジャージの前だけをさげ
ブリーフのモッコリした部分だけを見られると
「マジブリーフかよ」
「しかも白いブリーフだぜ」とヤンキー達は大爆笑すると
「ちんこのところションベンじゃねぇ」と
一人が言うと
「マジ黄ばんでるぜ」とまた大爆笑がおこると
ブリーフごしに鉛筆でちんこをツッツイテきた
「ジャージ全部脱がそうぜ」と言うと
白いブリーフ一枚にされてしまった








ブリーフ一枚の僕に
「コイツ、ちんこ小さくねぇ?」
「確かに、モッコリ小いせぇな」
「野球部はみんなデカイのにな」
「もしかしてまだ、毛生えてなかったりして」といいながら見られていると
「パンツ、脱がそうぜ」と言われ
僕は
「ヤメロョ、」と言うが相手にされず
「一気に脱がす?」と言うと
「前あきから、ちんこだけだそうぜ」と一人が言うと
「誰が、ちんこ触るんだよ?」
「俺、ションベン着いたパンツさわりたくねぇ」とか言っていたので
僕はこのまんま終わってくれと思ったら
「俺やってやるよ」と
僕のパンツに手をかけた
「おまえ、よくさわれるな」とほかの奴が言うと
「コイツのちんこみたくねぇ、ブリーフはいた小せぇちんこ?」と言うと
「確かにな」と
みんな乗り気になってしまった
僕の「ヤメロ~」の声も虚しく
前あきの部分から、ちんこの棒だけを、出されてしまった
「マジ、小っさ」
「めちゃめちゃ、皮被ってるじゃん」
「皮の方が棒より長いんじゃねぇ」
と散々言われ僕は恥ずかしくてなにも言えなかった


ヤンキー達に
前あきから出されたちんこを見られて
散々言いたい事を言われ笑い者になっていると
僕のちんこを出した奴が
「多分コイツちん毛生えてないぜ」と言うと
「マジかよ」
「ちらっと、見えたけど多分な」と言うと
「早く見ようぜ」と言うと
「ブリーフちんこ写メ取っておくか」と
携帯を出し
僕は
「頼む、勘弁してよ」と言うが
「まて、もう少し面白い姿にしようぜ」と
今度は、ブリーフの右足のつけねから右玉を
左足のつけねから左玉を出されて前あきからはちんこの棒だけが出された姿に
ヤンキー達は大爆笑だった
「こりゃあ傑作だわ」
「写メ撮ろうぜ」
僕は
「ヤメロ~」と言ったが
「カッシャ、カッシャ」と撮られてしまうと
「綺麗に写ってるじゃんの言葉に
僕はめちゃめちゃショックだった
「もう一枚、皮剥いて撮ろうぜ」と言うと
「おぉ~それいいねぇ~と
「でも、剥けるのか?」
「さすがに、多少は剥けるっしょ」と
僕のちんこを掴んできた
最初はちんこを触るのを嫌がっていたみんなも
いつの間にか平気で触っていた
「剥くぜ」と言うと
ゆっくり全部皮を剥いて亀頭が全部露出すると
「クッサ~」
「チンカスついてんじゃん」
「亀頭、真っ赤だな、もしかして初露出かもよ」
「亀頭も顔も真っ赤じゃん」
「そりゃあ、この姿は恥ずかしいっしょ」と
「亀頭露出も早く写メ撮ろうぜ」と言うと
また
「カシャ、カシャ」と撮られると
「チンカスもアップで撮ろうぜ」と
僕は
「頼むから、やめてくれと言ったが
無視されてまた
「カシャ、カシャ」と撮られた
「おぉ~チンカスバッチリ写ってんじゃん」
写メと僕の姿に大爆笑だった
「そろそろ、パンツ脱がすか?」
「ちん毛、確かめようぜと言うと
「この姿の勃起写メ撮りたくねぇ?」
「おぉ~それいいねぇ~
と今度は勃起させようとちんこを掴むと
「チンカスだけは、汚くねぇ~」
すると一人が掃除用の雑巾を持ってきて
「これで、拭き取ろうぜと、
皮をおもいっきり引き下げ、亀頭を雑巾で擦ってきた
僕は
「痛ぇ~痛ぇ~」と叫ぶと
ヤンキー達は
「面白ぇ~」
「俺にもやらせろよ」と
みんなに擦られた

「チンカス綺麗にとれたぜ」と
「真っ赤より紫になっちゃったよ」と
僕の亀頭を指でつまんだりしていた
「さっきより、ちんこ少し大きくなってねぇ?」
「おぉ~確かに」
「シコってやろうぜ」と
僕のちんこを上下にシコりだした
僕は
「頼むから、もう許してよ」とお願いしたが
また無視で代わる代わるでシコり続けられた
「少し大きくなっただけじゃねぇかよ」
「はやく、勃起させろよ「もうMAXかもよ」
「まだ、フニャフニャじゃん、これでMAXじゃインポだよ」と
笑ってはいるが
なかなか、ガチガチに勃起しない僕のちんこに
少しイラツキはじめ
シコりかたも段々と激しくなり、痛いだけで気持ちよくはなかった
僕は
「痛いよ、本当にもうヤメてよ、なんでも言う事聞くから、頼むから」とお願いすると
「お前、シコった事あるのかよ?」と聞かれ
僕はシコった事はあったがまだ射精した事はなかったが
「あるよ」と答えると
「最後まであるのか?出した事あるのかよ」と言われ
「まだ、出した事はないんだけど…」と答えると
「マジで」
「俺らが初射精させたるぜ」と
盛り上がると
僕は
「それだけは、許してよ頼むから…」
こんな姿にされて、写メにまで撮られて
こんな事をされても
初射精だけは見られたくないと思った
「お前、なんでもするって言ったよな」と
僕は
「あっ、うん」と答えると
「だったら、MAXまで自分で勃起させろよ、そしたら許してやるよ」
僕は
「わかったよ、勃起させたら許しよ」と言うと
なかなか勃起しない僕にイラツキ
「早く勃起させろよ」と怒鳴られて
僕は前あきから出されていたちんこに
皮を被せてシコっていると
「やっぱり、皮おなだよ
「皮も長くなるわけだ
と言って笑いながら
僕のシコシコを見ていた
僕は皮おなの意味もわからないまま
シコり続けて
ガチガチに何とか勃起させると
「多分、これ以上は大きくならない」と言うと
僕のちんこを掴んで
「おぉ~、ガチガチだよ
とまた
皮を剥いたりしていた
「でも、やっぱ小っせぇよな」と笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「いいわけねぇじゃん」と笑っていた
なかなか勃起しないので
僕に勃起させただけだった

「勃起したの写メ撮ろうぜ」
「まずは、勃起皮被りバージョン」と
勃起したちんこがすっぽり皮の中におさまり
「カシャ、カシャ」と撮られ写メをみながら
「勃起してても小っせぇから、普通のちんこみてぇだな」と笑っていると
「今度は、勃起皮剥きバージョン」と
僕のちんこの皮を剥き
「カシャ、カシャ」と撮られ、
「無理やり剥いたから、亀頭だけみたいだな」
「小っせぇからだよ」
「スゲェ、エロい」と写メを見て笑っていた
僕は
「もう、いいだろ」と言うと
「そろそろパンツ脱がすか?」
「それとも、初射精させる?」
僕は
「勃起させたじゃん」と言うと
「俺らが、OK出すまで勃起させてたら許してやるよ、途中で萎えたらこの写メみんなにみせるから」と
僕は撮られた
一枚の写メを見せられると
そこには
僕の顔がはっきり写り、ブリーフから勃起したちんこと金玉が出されはっきりと写っていた
僕はなんとか勃起を萎えさせないように必死だった
「どっちにする?ちん毛確認か、初射精?」
「俺、ちん毛確認」
「俺、初射精」
意見がわかれると
「本人に決めさせようぜ
と言うと
「おぉ~いいねぇ~、本人のやりたい方からな」と
「修平どっちがいいんだよ、お前の好きな方からでいいぞ」と
僕は
「ゴメンなさい、許して下さい」と丁寧に謝ると
「写メばらまかれてぇだって、クラスみんなに見られたいだってよ」
「まずだれに送ろうかな?」と言いだし
「それだけは、やめて」と言うと
「だったら、どっちだ、オイ!」
「ちん毛確認」
「初射精どっちだよ!」
怒鳴られ
僕はどっちもイヤだったけど、小さい声で
「ちん毛確認」と言うと
「聞こえねぇよ!」と
僕はまた
「ちん毛確認」と言うと
「本人の希望じゃしょうがねぇよな、確認してやるよ」とみんなまた大爆笑すると
「ちゃんと勃起させてんじゃん」
ちんこを掴んで
「まだガチガチだよ」
「じゃあ、確認するか?」と言って
ブリーフから出されたままの勃起ちんこと金玉の姿でブリーフが一気に脱がされた

ブリーフを脱がされた時
勃起したちんこと金玉が引っ掛かり、
「ビョヨヨ~ン」って感じで
足首からも完全に脱がされると
僕は
「ギュット」目をつぶった
「やっぱり、生えてねぇよ」
「マジかよ!」
「自分で剃ってんじゃねぇ?」と
みんなで、勃起ちんこと金玉をいじくり回しながら、じっくり調べられながら
「マジ、生えてねぇよ、剃ってはないな」と一人が金玉を掴んで言うと
「なんで、剃ってねぇってわかるんだよ?」
「普通剃ってたら、もう少し剃り残しあるだろうしな」
「おぉ~、なるほど」
「あと、俺んちの弟と一緒な感じのちんこだしよ
「マジでかよ、お前んちの弟、いくつだっけ?」
「小5」
大爆笑がおこった
「修平のちんこ、小5のちんこと一緒だってよ」と笑いながら、ちんこと金玉を踏み潰された
「早く、写メ撮ろうぜ」
「OK!」と
「カシャ、カシャ」と
丸出しの姿を撮られた時僕は、恥ずかしいのやら悔しいのやらで
涙がでてきた
もう、誰も僕の身体を押さえてはいなかった
こんなかっこうで逃げれるわけもなかった
「まだ、ちゃんと勃起してんじゃん」と扱きながら
「もう、逝かせちゃう?」
「初射精させようぜ!」とまた盛り上がり
扱きが加速した時、
教室のドアが
「ガラガラ」と開く音が聞こえた

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ヤンキー達はびっくりして入り口を見た
「なんだ、健一かよ」と
言った
僕は、やばい健一にこんな姿を見られたら、どうしようと、ドキドキしていた
僕からは、健一は見えなかったので
多分、健一にも僕の姿は見えてはいない
「なんか、用かよ」と一人が言うと
健一は
「あっ、別に修平と帰る約束してたから…」と
健一の声が聞こえた
ヤンキーのリーダーが
「修平なら、先生に呼ばれて、職員室だぜ、健一が来たら、教室で待ってて、伝えてくれって頼まれたんだけど…」と嘘を言うと
健一は
「じゃあ、下駄箱で待ってるよ」と言った
僕はヤンキー達がいる教室なんかに健一もいれないと思った
「いいから、ドア閉めて教室で待ってろよ」と言われ
健一は
「えっ、でも…」と聞こえ
「文句あんのか?」とヤンキーに言われ
やばいと思ったのか
健一は
「あっ、わかったよ教室で待ってます」と言って
ドアを閉める音がした
「そこに座っとれよ」と
健一は
「うん」と言って
座ったようだった
ヤンキー達は
また僕を囲むようにこっちを見て笑っていた
小さい声で
「おとなしく、言う事きけば、バレナイようにしてやるけど…?」と
僕は
「うん」とうなずいた
ヤンキー達が
教室の暗幕をはずして、僕の上半身にかけてきた
僕は暗幕に隠され、下半身は丸出しの姿にされ、ちんこを扱きながら
「健一呼ぶけど、お前が声出したら、ばれるからな、」と言って
ちんこの皮を全部、剥き下げられ
「イテェ!」と言うと
「声出したらばれるぞ」と言って
さらに、力いっぱい剥き下げられた
僕は痛みに耐えながら、声を出さないようにした
「痛くても、がんばれよと笑っていた
「健一、面白いもの見せてやるから、こっちこいよ」と呼ぶと
健一は
「えっ、なに?」と声が聞こえた
僕は暗幕の中なので声が聞き取りにくかった
「早くこいよ」と言うと
リーダーが
「おっと、そこでストップ」と言った

「お前、パンツなにはいてる?」と聞かれ
健一は
「えっ、トランクスだけど…」と答えると
「ダヨナ、普通はトランクスかボクサーだよな、うちのクラスに、まだ白いブリーフはいてる奴がいたからさ、脱がしてやっちゃてるんだけど…これしょんべんつけて…」と僕のブリーフを健一に見せているようだった
「ちん毛、生えてるのか?」と言われ
「うん」と健一の声が聞こえた
「コイツ、まだ生えてないんだぜ、見せてやるからこいよ」と言うと
健一は
「えっ、でも…僕はいいよ」と答えると
「いいから、早くこいよと言われ
「うん」と言って健一がきたらしい
「なっ、マジ生えてないだろ」
「本当だ、勃起してる」と健一の声がした
僕は1番の友人の健一に見られているんだと思い
誰か、バレていないだけ救いだった
「いま、俺らがシコって勃起させてんだよね」
「お前、シコった事あるよな?」と聞かれ
「えっ、うん」と健一が答えると
「射精したのか?」と
健一は
「うん、したよ」と答えると
「それが普通だよ、中2だぜ、コイツまだ射精した事ないから、今から初射精させるところに、お前がきたって訳」
「お前のちんことどっちがデカイ?」と言われ
健一は
「僕の方が、大きいよ」と答えると
「だよな、こんなに小っさかったら、ヤベーよな
と言うと
健一は
「うん、小さいよ、僕の弟の勃起風呂で見た事あるけど、もっと大きいよ
と言った
僕は健一の弟、光太郎より小さいのかと
ショックだった
「お前の弟、いくつ?」
健一は
「小4だよ」と言うと
大爆笑だった
「マジかよ、小4より小さいのかよ」
「こりゃあ、俺達が大きくしてやろうぜ」と
ちんこをいじり出した
僕はいじられるのが
少し気持ちよくなっていた
「健一のやり方でシコってやれよ」と言われ
健一は
「でも、…」と拒んでいると
「早く、やれよ」
「お前だって、コイツにはばれてんだぜ」
健一が
「これ、誰なの?」と聞くと
「それは、言えない、コイツとの約束だから」
「シコっても大丈夫だぜ
自分から初射精やってくれって言ったから」
「でも、…」とさらに拒んでいると
「お前もコイツみたいにされたいのか、別に今から、俺達で健一脱がしてもいいんだけど…」と言うと
健一は
「あっ、わかったよ、僕やるから」と
ちんこを握って
凄いはやさて扱かれた
「おぉ~手慣れた感じだよ」とヤンキー達は笑っていた
健一に何分扱かれていたのかわからない、以外と長く扱かれていた
健一は
扱くはやさを変えたり、金玉をいじったりしながら扱き続けていた
僕は恥ずかしい事に気持ちよかった
下半身にむずむずとした初めての感覚がきて
下半身をくねらせていた

「コイツ、そろそろ逝きそうじゃねぇ~」
「おぉ~、くねくねして感じまくりかよ」
「ついに、初射精かな」とヤンキー達が盛り上がると
僕は何かが出そうな感じと、ちんこの気持ちよさで思わず声が出そうなのを堪えていた
「健一、あと一息で逝っちゃいそうだぜ」
「早く、逝かせろ」と声がしていた
健一のシコり方が一段と速くなった時、
僕は、射精も声にたえるのも限界で
ついに、射精の瞬間に
「あぁ~ぁ~」と声を出して初射精をしてしまった
「うわっ、マジ逝っちゃったよ」
「さすが、初射精大量だぜ」
「すっげー、飛んだぜ、暗幕に精子ビッチョリついてるぜ」
「ちんこも健一の手も精子だらけだし」「健一、ナイス、よく逝かせたな」
「これでお前も立派な大人の仲間いり」
「まだまだ、ちん毛生えてねぇし」とヤンキー達は大喜びしていた
僕は、暗幕の中でなにも見えなくて、
ただ初射精にぐったりしながら、僕も初射精したんだ、友達の手でシコられて、みんなに見られながら初射精した奴なんているのかな~なんて事を考えていた
僕は、健一のシコる手が止まっているのに気付いた
「コイツ、まだ、ガチガチに勃起してんじゃん」とヤンキーが言うと
「今まで出してなかったから、ここに貯まりすぎてんじゃねぇのか?」と
言って、金玉を握り潰すように握られて
「ウギャア~」って感じであまりの痛さに声がでた
暗幕の中で自分の下半身が全く見えないので、突然金玉を握られたりして
見えている時とは違い恐怖感が強かった
「まだ、出るんじゃねぇ
もう一発と言うと
僕はまだやられるのか、と言う気持ちになったが
ちんこはビンビンだった
「おぉ~いいねぇ~もう一発」
「健一、お前の手についた精子、コイツの亀頭に塗ってもう一発逝かせろよ」と言われ
健一は
僕のちんこを握り、皮を強めに剥いて、精子を塗りつけているようだった
見えない自分のちんこを突然いじられるのは、
不思議な感じだった
次はなにをされるのか、なんて考えたりもしていた
健一は再びシコりだした

健一はヤンキー達に言われるがままに
僕のちんこをシゴキだした
今度はさっきとは違いちんこに精子がたっぷり着いているので
皮の上下がなめらかな感じで最初より気持ちよかった
精子がたっぷり着いているせいか
「クチュ、クチュ」と音が聞こえた
僕は気持ちよくて
「アッ~、ハァ~」と声が出ていたみたいで
ヤンキー達は
「コイツ気持ちよくて声出してるじゃん」
「俺らに見られて感じてんだろ、変態かもよ」
と笑っていた
健一はひたすらシゴいていた
2回目のせいか気持ちいいけど
なかなか出そうな感じにならないでいると
「健一、もっと激しくシゴけよ」
「金玉もいじってやれよとヤンキー達から言われ健一は
金玉を揉みながら、今まで以上に激しくシゴいてきた
「クチュ、クチュ」と音が大きくなった
僕の声もさらに大きく
「アッ~、ハァ~」と出ていた
ヤンキー達は
「そろそろ逝きそうなんじゃねぇ」
「俺らも手伝ってやるかと言うと
暗幕をめくり上げ、顔だけを隠していた

全裸の僕の身体が顔だけ暗幕に隠されて
健一やヤンキー達の前にさらけ出された
僕は自分の姿を想像したらものすごく恥ずかしいと思っていた
シゴかれ続けて、恥ずかしい気持ちのせいか、身体が熱くなっていたのか
暗幕をめくり上げられた時の
「ヒヤッ」とした感じをすごく覚えている
一人のヤンキーが
僕の乳首をつまんだりしながら
「お前らも、どっかいじってやれよ」と言うと
ヤンキー達は
両乳首、お腹、お尻、などいじられまくった
何故か健一にちんこをシゴかれるよりも
誰かにお尻から穴のあたりをいじら続けた時のほうが気持ちよく
「アッ~」とかなり大きな声が出てしまった
「コイツ、ケツいじらて一番感じてんじゃん」
「ホモかよ」
と言っていじられ続けた
健一はシゴキ続けていた
僕はちんことお尻の快感で逝きそうになると
身体がピクピクしてきて一段と大きな声で
「アッ~、アッ~」と声をだすと
ヤンキーが
「ヤベー、コイツ逝きそうだぜ、精子かけられるぞ」と言うと
ヤンキー達は僕の身体をいじるのをやめた
健一だけが僕のちんこをシゴいていた
僕はついに、2回目の射精を自分のお腹の上に出してしまった
お腹にかかった精子が暖かく感じた
健一のシゴく手が止まった
ヤンキー達は
「2回目も大量射精じゃん「まだまだ出し足らんじゃねぇの?」
「ちんこ、小さいくせに結構出るじゃん」と
顔だけ隠された、精子だらけの身体を見ながら笑っていた
「この精子たらけで勃起してるのも、写メ撮ろうぜ」と言ういと何枚か「カシャ」と撮られていた僕は2回の射精でちんこが少し痛かった
健一はなにを考えてるのかなとか、僕のちんこを見てるのかななんて考えていた
2回目の射精からそんなに時間はたっていなかったと思うが
僕のちんこは普通に戻ってしまったみたいで
「ちんこ、戻っちゃったよ」
「こんな、毛のない小っせぇ包茎ちんこが精子だらけだと不自然だな」
と笑いながら
「小学生のちんこの射精も撮ろうぜ」と
また写メを撮られた
「3回目開始すっかぁ」の声に
僕はもう無理だと思っていた
ヤンキー達がなにか
コソコソ話してる様子だった
僕はなにかまだやられるのかな…と考えていると
リーダーが
「今日はもうシコるのはやめてやるよ、最後にもっと気持ちいい事してやるよ」と笑いながら言うと
両足を大きく拡げられて頭のほうに引っ張られて
お尻が上にさらけ出すかっこうにされた

僕は身体が柔らかいので体制は苦しくはなかった
ヤンキーがお尻のワレメを両手でひらくと
「ケツの穴、まる見えだぜ」
「なんか、穴がヒクヒクしてねぇ?」
とか言われた
僕はいまさらだが、ものすごく恥ずかしい気持ちになると
「コイツ、身体真っ赤じゃん、恥ずかしいのか?
「そんな事ねぇだろ、ちんこいじられ、2回も射精見られてんだぜ」
と笑うと
「でもさ、自分のケツの穴ってさ見れないじゃん
他人に見られたら、最悪じゃん」
「確かに、見られたくねぇよな」
と言ってまた笑っていた
またヤンキー達がコソコソ話しをすると
「まずは、ケツの穴の写メ撮ろうぜ」と
写メを撮られると
ヤンキーのリーダーが
「コイツの穴にみんな唾だせよ」と言うと
お尻の穴のあたりに
順番に唾を垂らされると
「健一、あれ持ってこいよ」と
健一に命令すると
僕のお尻の穴になにかが当たると
ワレメを摩りながら、なにかがゆっくりと肛門に入ってくるのがわかった
ヤンキー達は笑いながら
「結構、奥まではいるじゃん」と抜き差しを繰り返していると
「コイツ、また勃起してるぜ」
「マジ、感じてんじゃん
「変態ダァーッ」と
大爆笑で抜き差しを早く繰り返され
僕は
「アッ~、アッ~、アッ~、アッ~………」と
繰り返し声がでていた
「健一、箱さら全部持ってこいよ」と言うと
「何本入るかな?」と言うと
次々と肛門に挿入された
僕は肛門が裂けそうで
「イテェ~よ、イテェ」と声を出すと
「本当は気持ちいいんだろ」と
抜き差しされると
「アッ~、アッ~」と声が出ると
「やっぱり、気持ちいいんじゃねぇかよ」と
笑っていると
「今、6本入ったぜ」
「ケツの穴すっげえ拡がりじゃん」
「全部入れようぜ」と
また挿入しだした
「全部入っちゃったよ」と言って
また写メをとられた
Re: アジアンエロ画像 - 包茎オチンチン
2016/12/24 (Sat) 08:20:20

「ああぁっ、焦らさないでぇ……早く挿れてよぉ……」
 薄暗い部屋に、少年の嬌声が響く。
「チンポ……チンポ挿れて……」
 全裸で四つん這いになり、お尻を高く上げて、恥ずかしげも無く男のペニスを要求するこの少年は、
かつて「第二王子」と呼ばれていた。
少々気の強い少年だったが、今ではその面影すら無い、性に溺れる獣以下の存在である。
「早く、早くチンポちょうだい、ちょうだいよぉ……!」

「包茎王国」と呼ばれた国があった。
 その俗称通り、包茎の男性のみで構成される国家であり、包茎である事が当たり前の世界であった。
 だが、ほんの1ヶ月前、隣国の侵攻によって、この国はあっけなく滅亡した。
 国王以下、逆らう者はすべて殺され、そうでない者も陵辱され、奴隷にされた。
 ……ただひとり。国王の長男「第一王子」アルを除いて。

 軍事国家「帝国」によって侵攻、占領された包茎王国は、
それでも形式上は国家としての形を維持する事を許された。
 帝国の意のままに動く国王を据え、帝国のためだけに動く奴隷国家として、
包茎王国は新たな歴史を刻むことになる。
 その初代国王に選ばれたのは……アルだった。


『包茎国王・アル』2 投稿者:直也 (1月28日(日)06時46分31秒)

 包茎王国に住む人々は、はっきりと2種類に分かれる。
 支配者と奴隷……つまり、剥けたペニスと包茎ペニスである。
 王国が独立国家だった頃からの住民たちは、かろうじて陰部を隠せる程度の下着しか着用を許されなかった。
 これで、誰が奴隷か、誰が包茎なのかが明白になる。
 包茎の人々は、この扱いによって、否応無く、自らの境遇を自覚することになる。

「こ……こんなのを……?」
 包茎王国の宮殿。
 国王専用の執務室で、目の前に差し出された下着を見て絶句しているのは、新国王のアルだ。
 歳は17。「第一王子」として、生まれた時から国王たる人生を歩んできたとは言え、
やや人見知りな面を持つ、内気な少年である。
 そんな彼が突然、下着一枚の姿になるよう要求されているのだ。
「旧王国民は既にこの下着のみでの生活を始めております」
 恭しい口調で下着を差し出しているのは、国務大臣と呼ばれる男だ。
 彼のみならず、宮殿に住む者は、奴隷とアルを除いて全員、帝国の出身者であった。
「で、でも……」
 口ごもり、目をそらすアルに、大臣はきっぱりと言い放った。
「いいですか陛下。これは『包茎である者は全員着用すべし』という
帝国からの通達によって支給されております……陛下と言えど、例外ではございません」
「わ……分かったよ……」
 しぶしぶ下着を受け取るアルに、大臣は更に言葉を突きつけた。
「では、早速着替えて頂きます」
「え……こ、ここで……?」
 無言でうなずく大臣。アルには、反発する力は無かった。
「…………」
 大臣以下、数名の帝国民に見つめられながら、アルは全裸になる。
 白い肌に華奢な身体つき。そして、先端まで包皮に覆われた包茎ペニス。
 アルは顔を真っ赤にしながら、包茎の証となる下着を履いた。
「う……こ、こんなに……」
 陰部を覆う部分以外はほとんど紐と言ってもいいほどの、きわどい下着である。
アルのペニスはかろうじて隠れるが、陰毛はおろか、ふたつのタマはほとんどはみ出してしまっている。
「これからはずっと、そのお姿でお過ごし頂くことになります」
 平坦な口調で、大臣が告げる。
「もちろん、明日のパレードの時にも」
「そ、そんな……」
 青ざめて、そうつぶやくアルだったが、反発する力は、どこにも無かった。


『包茎国王・アル』3 投稿者:直也 (1月29日(月)07時35分59秒)

 アルの父親が国王だった頃、彼は何度もパレードには出たことがある。
 馬車に乗って行進する国王一族を、多くの国民が街頭に出て祝福するのだ。
 ……そして今、アルが国王になって初めてのパレードが行なわれている。
 しかし、アルに注がれている視線は、あの時とはまるで違っていた。
「さあ、陛下。皆が出迎えてますよ。お手をお振りください」
「…………」
 大臣によって履かされた下着一枚に、国王の証であるマントと冠を着けたアルの姿は、
到底国民に敬愛されるような格好ではなかった。
 アルはそれでも、大臣に促され、強張った笑顔で手を振る。
 返って来たのは、歓声ではなく、下品な野次だった。
「恥ずかしくないのか、包茎国王さんよ!」
「そんな格好さらして喜んでるのか? 変態国王!」
「うぅ……」
 アルの周囲を取り巻く者たちは、それでも平然としている。
「さあ陛下。皆の祝福にお応えください」
 再び大臣に促されると、アルはひとり、馬車の上で立ちあがった。
 街頭に群がる、より多くの人々に、アルの恥ずかしい格好があらわになる。
 大臣から言われた通り、左右に顔を向けて手を振るアル。
そのたびに、嘲笑と罵声が、彼の全身に浴びせられる。
「チンポ勃起させてんだろ? この変態!」
「情けない包茎チンポもさらけ出してみろよ!」
 ますますひどくなる野次にさらされながら、アルのパレードは続いた……


『包茎国王・アル』4 投稿者:直也 (1月29日(月)23時16分40秒)

「おはようございます、アル様」
 早朝。国王の私室に置かれた豪華なベッドで寝ていたアルを、数人の青年が取り囲み、優しい口調で起こす。
「…………」
 まだ目の覚めきっていないアル。
ぼやけた視界に映る青年たちは、いずれも見覚えの無い顔だったが、
少なくともかなりの美青年たちだった。
「お着替えを持ってきました」
 青年のひとりがそう言うと、アルの体に巻き付いていたシーツを剥ぎ取る。
「あっ……」
 そして、アルの股間に向かって手を伸ばす。
唯一の服装である下着を新しいものに換えようとしているのだ。
「い、いいよ、自分で……」
 アルの言葉にも構わず、青年の手は動き、アルの股間を覆う下着はたやすく脱がされた。
「あ……ぅ……」
 青年たちの前に、ピンとそそり立った包茎ペニスがあらわになる。
「朝からお元気ですね」
 青年の言葉と笑みに、アルは顔を真っ赤にしてうつむく。
 その間にも青年たちは動き続ける。
アルの下着を剥ぎ取った青年が替えの下着を履かせている間、
他の青年たちは、各々手にタオルを持ち、アルを取り囲んだ。
「体をお拭きしましょう」
「そ、そんな……あ、あん……」
 首筋や脇腹などをタオルで優しく拭かれ、アルは思わず艶かしい声を漏らしてしまう。
「は……あは……ん……」
 朝立ちをしていたアルの包茎ペニスが、ビクビクと震える。
 だが、それだけだった。
 青年たちは、アルに下着を履かせ終わった途端、一斉に彼から離れる。
「朝食のお時間です、アル様」
 そう言って、アルを部屋の外へと導く。
「う……はぁ……」
 甘い吐息を漏らすアル。履かされたばかりの下着は、勃起した包茎ペニスでテントを張っていた。
 そんな状態のまま、アルは青年に導かれ、部屋を出ていった。


『包茎国王・アル』5 投稿者:直也 (1月31日(水)07時52分10秒)

 そこは、まだ王国が独立国だった頃から、アルが毎日食事をしていた場所だった。
 だが今、共に食事をしているのは、彼の父親や優しい侍従たちではなく、
いずれも帝国から派遣された者たちであった。
「…………」
 皆が普通の格好で食事をしている中、ただひとりアルだけが、きわどい下着一枚である。
 そんな状況に慣れないまま、固い表情で朝食を口に運んでいると、
ひとりの少年がアルの側に歩み寄ってきた。
「はぁ……はあぁ……アル様ぁ……」
「な……何……?」
 少年は、アルと同じく、下着一枚の格好だった。
おそらく……包茎で、奴隷にされたのだろう……少年は
、警戒するアルに、熱い吐息とともに、体をこすり付けてくる。
「ちょ、ちょっと……」
「はぁ……あぁん……ああぁ……」
 少年は、アルもそうだと分かるぐらい、完全に欲情していた。
まるで動物のように。そして、その欲望は、間違いなくアルに向けられていた。
「だ、ダメだよ、そんな……」
 アルは少年を振り払おうとする一方、周囲に助けを求めようとするが、
他の食事をしている者たちは、アルのそんな様を見て、くすくすと笑っているばかり。
「アル様、お食事中ですよ。はしたない……」
「よっぽど好かれているんですね、その包茎ペットに」
 結局少年は、アルが朝食を食べ終わるまでずっと彼にじゃれ続けた。
アルは、食事をしているというより、他の者たちのさらし者になっているような感覚を覚えていた。
「ん……んあぁ……アル様、アル様ぁ……」
「あ……はぁ……」
 だが、そんな状況にも関わらず、アルの身体は、自分でも気付かないうちに、熱くなっているのだった……


『包茎国王・アル』6 投稿者:直也 (2月1日(木)06時43分58秒)

 昼下がり。アルは大臣たちとともに、市街を歩いていた。
 いまだ自分の下着一枚の姿に羞恥心を覚えるアルは、先頭に立って歩かされるが、
いざ宮殿から出て街に出てみると、市民の半分は、自分と同じ格好をした「包茎奴隷」であった。
彼らも帝国に征服される前は、普通の服装で、普通の生活をしていたはずなのに。
「あっ……」
 アルは、包茎奴隷のひとりが、数名の男たちに囲まれて犯されている場面に遭遇した。
「あぁん……もっと、もっとぉ……」
 口、お尻、包茎ペニスを同時に責められ、喘いでいる。
「御覧なさい、陛下……あの惨めな奴隷の姿を」
 目をそらそうとしたアルが、大臣はそう言ってそれを許さない。
「どうしようもない包茎の者たちを、我々帝国民がああやって相手をしてやっているのです。
陛下がその地位にあり続けている限り、帝国民と旧包茎王国民との関係は保たれ、
包茎の者たちは彼らに相応しい『奴隷』の身分として生き長らえることができるのです。
 陛下は、その事をお忘れ無きように」
「…………」
 大臣の言葉から意識をそらすため、アルは再び周囲に関心を向けるしかなかった。
 街には、様々な形で陵辱される包茎奴隷で溢れていた。
 子供たちに囲まれて暴行される者。建物の壁にはりつけにされながら包茎ペニスを勃起させている者。
ペットのように首輪につながれて四つん這いで歩かされている者……
かろうじて一般人のように歩いている者も、弱々しくおびえた視線でこちらを見つめている。
「…………」
 いたたまれなくなり、再び意識をそらそうとした時、アルは、
後に控えていたはずの大臣たちの気配が消えている事に気付いた。
「えっ……」
 振り返ると、誰もいない。
「あ……どうして……」
 街中でひとり取り残されたアル……


『包茎国王・アル』7 投稿者:直也 (2月2日(金)06時41分35秒)

 大臣たちとはぐれ、ひとりで街を歩くアル。
第一王子だった頃も、城下をひとりで歩いたことなど無いため、道も分からない。
 あらためてアルは、自分の恥ずかしい格好を見た。
 帝国民によって散々にいたぶられている包茎奴隷と、まったく同じ格好である。
「う……」
 だが、不安に駆られるほど、アルは自分の身体が熱くなっていくのを感じていた。
しかも、下着の中の包茎ペニスが勃起し始めている。
(もしかしたら、僕もあんな風に犯されるかもしれない……)
 そんな不安には、アル自身にも気付かない「期待」が含まれていた。
 その時。あるの行く手を、数人の男たちが遮った。
 皆、アルよりもずっと大柄で、到底力ではかなわないような筋肉をしている。
「これはこれは国王陛下。おひとりでどちらへ?」
 言葉は丁寧だが、その顔には下卑た笑いが浮かんでいる。
とても友好的な雰囲気ではない。
「あ……あぁ……」
 アルは思わず、男たちから駆け足で逃げ出した。
「はぁ……はあっ……」
 すると、
「陛下!」
 前方には大臣たちの姿が。
「突然お姿が見えなくなったので、心配しましたよ」
 そう言う大臣の顔にも、ほんのわずかな笑みがあったが、
安堵で胸をなでおろすアルにはそれを気付く余裕が無かった。
 だが、そんなアルに向けて、大臣は再び口を開く。
「それにしても、いったいどうなされたのです? 股間をそんなに膨らませて」
「……え……?」
 自分の股間を見下ろしたアルは、赤面した。
 もう下着を突き破らんばかりに、包茎ペニスは勃起しきっていたのだ。
「こ……これは……」
 言いよどむアルの姿を、大臣以下の帝国民たちはニヤニヤと笑いながら眺めていた……


『包茎国王・アル』8 投稿者:直也 (2月3日(土)06時40分38秒)

 国王になると、毎日様々な人間と接することになる。
 アルも、宮殿にある謁見の間で玉座に座り、毎日数十人の人間と会っている。
 そして今も、アルの前には、太った体の男が、体が触れ合わんばかりの位置まで歩み寄り、跪いている。
「国王陛下とこのような形で会う事が出来、光栄にございます」
 大臣の話だと、この男は、先の戦い……包茎王国を占領した戦いで資金的に協力したのだという。
自分の国を滅ぼした功に報いなければならない屈辱にアルは耐えていたが、
型どおりの挨拶が終わると、太った男は立ちあがる。
 そして、そのまま後に下がるのかと思いきや、更に一歩、アルに近付くと、再び跪く。
そして、彼の目の前に位置するアルの股間にキスをした。
「あっ……ん……」
 謁見における儀式のひとつだと、あらかじめ大臣から言われていたアルだったが、
男の熱い粘液質の唇が、薄布の下着越しに感じられ、アルはブルッと体を震わせた。
 そうして太った男はようやく後に下がったが、間を置かず、次の謁見者が前に歩み出る。
 その男も、同じような挨拶をした後、アルの股間に唇を近づける。
「あは……ぁ……」
 ピクン、と包茎ペニスが震え、勃起が始まった。
 3人目の男は、キスというより、舐め回すような感じで、アルの股間をねちっこく愛撫してきた。
「ふぅ……あぁん……」
 完全に勃起してしまう包茎ペニス。
 ……謁見は続き、10人目の謁見者。
 がっしりとした体格の男は、軍隊長と名乗った。
 そして自ら、包茎王国との戦いにおける功を報告した。
「…………!」
 男の口からは、その手で前国王……つまりアルの父親を殺害した事が告げられた。
 一瞬、アルの全身を、怒りの感情が突き抜ける。
 だが彼は、どうすることもできなかった。
そして、それまでの謁見者と同じように、自らの股間にキスを受ける。
「あ……あぁ……」
 まず分厚い唇が、下着越しに、既に完全に勃起した包茎ペニスの先端に触れ、
続いて熱い舌が、包茎ペニスの最も感じる裏筋をベロリと舐める。
「はふ……ふ……あうぅ……」
 更に男は、下着ごと包茎ペニスを口にくわえると、軽く吸い上げてくる。
「あ……あ……くぅぅんっ……!」
 遂にアルは、射精してしまう。
 自分の父親を殺した男の愛撫によって。
「はぁ……は……はあぁ……」
 ……それでも、男は何事も無かったかのように後に下がり、
謁見式は、アルが射精した後も、淡々と続けられた……


『包茎国王・アル』9 投稿者:直也 (2月4日(日)19時48分41秒)

 宮殿の夜。
「……は、あぁ……」
 寝室に入るアル。その股間は、下着を突き破らんばかりに膨れ上がっている。
 さきほどまで入っていた浴場では、何人もの青年たちに全身を愛撫されながら洗われて、
すっかり欲情しきっていたのだ。
 ようやくひとりになり、ゆっくりできると思っていたアルだったが、
寝室のベッドの上には、ひとりの少年の姿があった。
「……シャル……!」
「はあぁ……兄さん……」
 血を分けた弟が、ベッドの上で全裸になり、大きく脚を広げて、
ビンビンの包茎ペニスをこちらに突き出してオナニーをしている……
アルの思考回路はたちまち麻痺した。
「あ……あぁ……」
 ふらふらと弟のもとに歩み寄るアル。
「兄さん……チンポ……チンポちょうだい……兄さぁ、ん……」
 今度は四つん這いになり、アルに手を伸ばすシャル。
 アルは、下着を脱いで、勃起した包茎ペニスをシャルに突き出した。
「あぁん……んっ……んん……」
 嬉々とした表情で、シャルは兄の包茎ペニスにしゃぶりつく。
「ふぁ……あ……あぁっ……!」
 アルは艶かしく喘ぎ、たちまち弟の口内で射精してしまう。
「んぐ……ん……ん……」
 シャルは放出された精液を残らず飲み干した。
「兄さん……僕も……キモチよくしてよぉ……」
 気が強く、兄に甘える事など一度も無かったシャルが、
帝国軍に捉えられ、調教されて、今ではこの有様
……だがアルは、そんな思いなど関係無く、自分もベッドに上がり、弟と絡み合う。
「あぁ、シャル……こんなにヌルヌルにして……」
「兄さん……チンポしゃぶって……お尻もグチュグチュにしてぇ……」
 ……こうしてふたりの兄弟は、一晩中、互いの体を慰めあった。

 ・・・一年後・・・

「陛下、この書類にサインをお願いします」
「んっ……あ……あぅ、ん……」
 国王の執務室で書類に向かうアル。
 彼はもう下着すら履いておらず、左右に寄り添う美青年たちの愛撫を受け、
包茎ペニスを濡らし、声も抑えず喘ぎながら、書類にサインをしている。
 その書類には、旧包茎王国民の人権を奪うことにつながるものも含まれていたが、
アルはまったくお構いなしに、機械的にペンを動かしている。
 書類を差し出した大臣は、そんなアルに冷ややかな視線を投げかけつつ、言葉を続ける。
「あと陛下、明日のパレードの事ですが」
「あふ……パ、パレード……? みんなの前に、出るの……?」
「はい。今回は、陛下にはそのお姿のままで出て頂きます」
「あ……ああぁ……僕のオチンチン、みんなに見られるんだね……」
「はい。皆もそれを望んでおりますから」
「は……はぁ……はぁん……」
 青年たちの愛撫に身を任せ、明日のパレードでの羞恥を想像しているアルに背を向け、
大臣は執務室を出ていった。
「あ、もっと……オチンチン……オチンチンいじって……」

 ・・・こうして包茎王国は、快楽だけを追い求める包茎奴隷たちの国に成り下がった・・・ 
Re: アジアンエロ画像 - 包茎オチンチン
2017/02/12 (Sun) 18:08:42
僕が中一の夏、仲の良い同級生と3人で映画を見に行った。
題名は「パンツの穴」。
思春期に突入したばかりの僕は内容も良くわからず友達に誘われるがままに見に行った。
映画の内容は設定上同じ中一の3人が繰り広げるバカムービー。
初めてのオナニーをするシーンもありその時はあまり意味がわからなかった。
友人の一人がそこそこませてて、映画を見ている途中で僕のチンコを触ってきたが、
意味がわかっていない僕のチンコは映画ではたたなかったが、触られた事による刺激で
すこしづつ大きくなっていった。
映画も終わり、友人の家へ。
3人ともなぜかあまり話すことなく家に着いた。
友人の家は共働きで夜まで親は帰ってこない。
口火を切ったのは、ませていた友人だった。
「あれやってみようよ」
「あれって何?」
「ほら映画の中で掃除機にチンコ突っ込んでたじゃない」
「あれ気持ちいいのかな」
そんなことをいいながら僕たちは興味津々だった。
「じゃあ、誰からやる?」
その時に初めて友人にチンコを見せないといけない事に気がついた。
「じゃんけんで決めようよ」
そういって3人でじゃんけんをした。

負けたのは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・「僕」

脱ぐときにあまりに恥ずかしいので3人で脱ごうといったら二人に押えられて脱がされた。
ちょうどそのころ毛がうっすらと生え始めていた僕は恥ずかしくて脱がされただけで立ていた。
二人は僕のチンコに興味津々。「毛が生えてる」とか「あんまりおっきくないね」とか好き勝手言われた。
当時の僕は立っても向けず完全に皮がかぶったままで、その事に誰も触れなかったのは後の二人も同じだったからだろう。
「じゃあ、入れるよ」
と僕のチンコは掃除機の筒に入れられた。
「スイッチを入れるよ」
そういって友人が掃除機のスイッチを入れた。
僕のチンコは掃除機に吸い込まれホースの先がチンコの根元に吸い付いた。
「いたい、いたい」
そういって僕は腰を引いたがホースはくっついてくる。
友人が「気持ちよくないの?」といいながら少しホースを引っ張ったその時だった。

【ブルルルルルルルルル】
音とともに僕のチンコがホースの中で震えだした。
痛みはなくなったが、なんか変な感じ。
音を聞いて友達は笑っていた。
そのうちなんか頭の先から足の先まで気持ちよい感じになってきて
体が硬直したみたいになってきた。
「アー、アー」
と僕は声にならない声を上げていた。
変な声をあまりに上げるから友達が一度ホースから僕のチンコを抜いた。
「ハァ、ハァ、ハァ」
「どうしたの?」
「なんか変な感じ」
「どんな感じ?」
「最初はお腹吸われて痛かったけど、ブルブルなってからすごい気持ちよかった」
「気持ちよかったんならもう一回」
そういって友達は僕のチンコをホースに入れてもう一度スイッチを入れた。
今度はお腹を吸わないように途中でホースを固定したため最初からホースの中で僕のチンコは暴れた。
そうしているうちにすぐにおしっこが漏れそうな感じになってきた。
「おしっこが出ちゃう、おしっこがでちゃう」
そう叫んでいる僕を二人は笑ってみていたが、本当に出そうになり
「だめだめ本当に漏れるー」
といったら、友達はホースから僕のチンコを抜いた。
その瞬間、僕のチンコの先からドク、ドクって感じで精子が出てきた。
僕は何がなんだかわからなくなって放心状態でした。
「うわ、出た」
友達2人ともびっくりして僕のチンコに注目していた。

チンコの根元に僕の初めての精子がたまった。
「うわ、これが精子だ」
「なんかネタっとしてるね」
二人はいろいろ言っていたが、僕は体がしびれたようになって動けなかった。
でもだんだん落ち着いてくると急に恥ずかしくなった。
「次は~くんだよ」
もう一人がそういうと、「恥ずかしいなー」
といいながら裸になった。
チンコの大きさは僕より少し大きかったが、毛は生えてなかった。
もう一人の友達がチンコの先をホースに突っ込んでスイッチを入れた。
【ブルルルルルルルル】
「うわ、あーあーあーあーあ」
気持ちよさそうな顔をしている。
すぐに、「あー出る、出る、出る」
とうわごとのようにいい始め
その後「抜いてやばい」
といったので抜いたらおしっこがでた。
「うわ」
僕はとっさにチンコの先を押えた。
「お前漏らすなよ」
もう一人の友達が頭をはたいた。
「なんか我慢できなくて・・・」
そういって顔を真っ赤にしていた。
おしっこの処理をして、最後の友達。
「お前らびびんなよ」
そういって裸になると。
毛は産毛だったが僕らのより大きいチンコが出てきた。
チンコというよりチンポだ。
「でけー!」
僕らは二人でじっくり見てると「恥ずかしいからあまり見んなよ」
そういって自分でホースをチンコに入れようとしたが、
亀頭が大きくて入らなかった。
「入んないよー」
「じゃあ、映画でやってたみたいに手でやってみたら」
「やってよ」
そういわれ僕は握って上下に動かしてみた。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/09/25 (Sun) 22:31:15
mamamoo…ソウルガールズコレクション
URL:http://ameblo.jp/spacfly/entry-12203275495.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:33:06
TWICE 多分新ヘアーのナヨン
URL:http://persnsd2ne1.blog.fc2.com/blog-entry-1768.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:36:54
おっぱいモリモリビキニ姿でビーチサイドに現れるKim Da On
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1362.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:41:05
アミアミの下着丸出し衣装で大学のイベントに出演するNINE MUSES
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/48399061.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:45:46
巨乳をアピールしながら曲を流す韓国のおっぱいDJ
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-571.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/09/25 (Sun) 22:49:20
週刊「K-POP脚線美人」vol.03 Stellar編
URL:http://new-world-47ft.sblo.jp/
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/09/30 (Fri) 22:38:37
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/19 (Wed) 22:44:25
「悠斗君、明日、私の家へ遊びに来ない?」
 コンビニを出たところで、後から追いかけてきた、アルバイト店員の香織に声を掛けられた。
 大学生の香織は、美人で、客扱いも良く、店の人気者だった。
 突然、きれいなお姉さんから声を掛けられて、高2の悠斗は、赤くなりながら
「え~っ、何なんですか」
 と、戸惑ったが、何か分けありげな香織の様子と、香織にあこがれの感情を抱いていた悠斗は、夏休みで退屈していたこともあって、
「良いですよ」
 と、返事をした。
「わー うれしい。ちょっと相談したいことがあるの。10時頃待ってるわ。これ地図よ」


 翌日、悠斗は、自転車で10分ほどの香織の家を訪れた。
 住宅街の中にある香織の家は、堂々とした古民家風の家だった。
 通された座敷は、庭に面して、南側と西側にL字型の廊下が付いた角部屋で、風通しの良い明るい座敷だった。
「一人なんですか?」
「今週はね」
 父親は、商社の海外駐在員で、母親は、年に数回、夫の元に1週間ほど行くそうで、その間は、広いお屋敷に一人暮らしをしているのだという。


「それで、話って何ですか」
 美味しいコーヒーをご馳走になりながら、悠斗はたずねた。
「今からお話しすることを、絶対に、他人に言わないって約束してくれる」
「分かりました。約束します」
「うれしいわ。コンビニに来る男の人の中で、悠斗君が、一番まじめで、頼れるって思ってたの」
 あこがれの香織さんから、頼られていると言われて、舞い上がった悠斗は、何でもしてあげようという気になった。


「私ね、小説家を目指しているの」
 しかし、お嬢さん育ちで、経験不足で書けないことがあり、ある体験を手伝って欲しいのだと、香織は訴えた。
「そんなことでしたら、喜んでお手伝いします」
「でも、ちょっと恥ずかしいことや痛いこともあるので・・・・」
「平気ですよ。何でもやりますから」
 有頂天になった悠斗は、良いとこを見せようと、力が入ってしまった。


「じゃあ、これ見てくれる」
 香織が取り出した本を見て、悠斗はびっくりした。それは、SM誌やらSM写真集だったからだ。
「こっこれって・・・・」
「私ね、こういう小説を書きたいの」
「それで・・・」
「で、私をこういう風にして欲しいの」
「そっそんなこと・・・・でっ出来ません」
 香織を裸にして、縛って、鞭で叩いて・・・・・想像しただけで、悠斗は、真っ赤になってしまった。


「そうよね、悠斗君はまじめだから、ちょっと無理なお願いだったかしら」
「・・・・・・」
「若い男女が、悪い人に拉致監禁されて、嫌らしいことをされるというストーリーなの」
「・・・・・・」
「それじゃあ、今日は、私が悪人役で、あなたを虐めることにしましょう」「それを参考にして、明日は、あなたが悪人役で、私を、この写真のようにするっていうのはどうかしら」
「・・・・・・」
「そうしましょう。さっき『何でもやりますから』って、言ったわよね」
 そこまで言われては、悠斗も、断ることは出来なかった。


(2)

「どうすれば良いんですか」
「そうね、そこの柱のところに立って、両手を後ろに回してくれる」
 南側と西側の障子を開け、座敷と廊下の境にある柱に、悠斗を立たせると、
 香織は、後ろに回した両手首を、ロープで縛り、胸や腹、足首も柱に固定した。
「はい、これで悠斗君は、悪人に監禁されました」「これから、嫌らしいことをされます。覚悟してね」
 (嫌らしいことって何だろう、ひょっとして・・・・・)、小学生の時、D太にされた屈辱の思い出が、甦ってきた。


「最初は、裸よね」
 (やっぱりそうだったか)
「香織さん、お願いです。裸になんかしないで下さい」
「何言ってるのよ。『何でもやりますから』って言ったでしょう」「悪い人に誘拐されたら、逃げられないように裸にされるのが常識よ」
「でも・・・」 
「良いから良いから」「始めるわよ」
 沙織の手が、悠斗のTシャツをまくり上げ、上半身を半裸にして、ズボンのベルトを外した。


 ズボンを膝上まで下ろして、
「あら、白いブリーフなの、高校生にもなって、可愛い!」「さあこれを下ろすと・・・」
「香織さん、お願いです、お願いです。ここまでにして下さい」
 鳴き声になった悠斗の哀願を無視して、最後の1枚が、脱がされた。
「見ないで見ないで!」「やだー!」「恥ずかしい!」
 と叫んだが、あこがれの人香織に、一番見られたくないものを、見られてしまった。


「ふーん 包茎なんだ」「陰毛もまだ薄いわね」「ちょっと小っちゃいかな」
 短小・包茎と、恥ずかしい部分を、あからさまに言われても、隠す術はなく、悠斗は、全身を真っ赤にして、悶えるだけだったが・・・
「でも、私、可愛いのが好きよ。それに、皮被ってる方が良いわ、大人の露出したのは嫌いなの」
 と言う言葉を聞いて、ちょっとホッとしたが、
「ここで、記念撮影をしましょう」「この後も、何枚も取るから覚悟してね」
 と言われて、再び、激しい羞恥に襲われた。


「お願いです」「止めて、撮らないで」
 の声もむなしく。シャッター音が鳴り響いた。
 柱に縛り付けられて、胸までまくり上げられたTシャツ、膝まで下ろされたズボンと下着、全裸よりも恥ずかしい格好にされて、その恥ずかしい姿を撮影された。
 全身をカシャ。下半身をカシャ。性器をアップでカシャ。ペニスを摘ままれてカシャ・・・・
 縛られて、裸にされ、見られ、写真に撮られ・・・猛烈な羞恥心が、悠斗の脳髄を駆け巡った。
 その羞恥心が、興奮を呼び、乳首を立たせ、性器を勃起させた。
「あーら、もう勃っちゃったの」「まだ早いわよ」「それは素っ裸になってからにしてね」


 一端、ロープが解かれ、すべての衣類がむしり取られ、丸裸にされて、改めて、柱に縛り付けられた。
「これじゃあ、ここがよく見えないから」
 と言って、香織は、先端に拘束具の付いた棒を取り出して、
「足を開いて、もっともっと・・・・・」「叩かれたいの、・・・・・鞭で叩きましょうか」
 しぶしぶ開いた両足を、大股開きに固定して、逆Y字型の縛りが完成した。
「わー、良い格好になったわ。これで、どこでも好きなところ弄ることが出来るわね」
 素っ裸にされて、大股開きに縛られて、じろじろ見られて、写真に撮られ・・・・・再び羞恥が駆け巡り、股間が、


「また勃ってきたわ。悠斗君、君ってMの気がありそうね」
「そっそんなもの・・・・」
「間違いないわ、あなたは、Mよ」「それよりも、目を開けて周りを見て」
 錯乱して、頭に血が上っていた上、恥ずかしさから目をつぶっていたため、気づかなかったが、前とは逆に、庭の方に向かって縛られていたのだ。
「え~~~~!」
 驚きで、言葉が出てこない。もし、誰かが庭に入ってきたら、丸見えになってしまうからだ。
「香織さんお願いです。もう勘弁して下さい。恥ずかしい」


「恥ずかしい、恥ずかしいと言いながら、どうしてここが立つの」「マゾであることを認めれば、考えても良いわ」
「そんなこと言えません。お願いです、お願いです、縄を解いて下さい」
「ギャーギャーうるさいわね」「猿ぐつわをしましょう」「認めるまで、このままでいなさい」「私ちょっと用事があるから」
 ポールギャグをくわえさえて、香織は、部屋を出て行った。
 残された悠斗は、誰かが庭に入ってきたらどうしようと、おろおろしていた。
 突然、チャイムがピンポーンと鳴った。誰か来たらしい。インターホーンに向かって、香織が返事をした。
「庭の方へ回ってくれない」
 (え~~~!人が来る)(見られてしまう) 悠斗の大脳に熱いものが駆け巡った。


 庭にセーラー服を着た女子高生が入ってきた。それを見て、悠斗は驚愕した。その子は同級生の彩佳だったからだ。
(どうして、彩佳さんが来たの????)
 全校1・2を争う美少女の彩佳に、素っ裸で、大股開きに縛られて、どうぞここを見て下さいというポーズをとらされている上に、ギャグをかまされて、よだれを垂らしている惨めな格好を、見られる。
 身をよじって、逃げようと焦っては見たが・・・・縛めは厳しく、身動き出来ず・・・・・、   どんどん、彩佳が近づいて来る!!



 ガラス戸越しに、縛られている悠斗を見つけた彩佳が、ガラス戸を開けて、
「悠斗君、悠斗君でしょう?」「どうしてこんなところで、縛られて・・・・」
 (見ないで見ないでお願い)と叫んでも、言葉にならず、屈辱的な姿を、彩佳に晒すだけだった。

 そこへ香織が戻ってきた。
「彩佳、参考になった?」
「はいお姉様、とっても」
(えっ?何々・・・???? お姉様って????)



(3)

「びっくりしたでしょう。ネタばらししましょう」
「私たち従姉妹同士で、小さいときから、一緒に育ったので、お姉様・彩佳って呼び合っているの」
「で、彩佳が、私に、とんでもないことを頼みに来たのよ」
 それは
1.写真集のように、裸で縛られて、嫌らしいことをされいるのを見たい。(出来れば、男の子がされているのを見たい)
2,嫌らしいことをされたい。
3.男の子に、その嫌らしいことされてるのを、見てもらいたい。(出来れば、その子とお姉様と一緒になって、嫌らしいことをして欲しい)
4.嫌らしいことを、その子と一緒にされたい。
 というものであった。


「それで、いろいろ聞いてみたら、悠斗君が良いって言うのよ」「で、あなたを誘ったわけ」
 さらに、彩佳は、最初から隣の部屋にいて、ふすまの隙間から、すべてを見ていたのだと明かされて、悠斗の気持ちも次第に収まっていった。
(彩佳さんが、こんな事に興味があったんだ。Mだったんだ。見られたいのは彩佳さんの方だったんだ。彩佳さんが丸裸にされ、縛られて、嫌らしいことをされるのが見られる・・・・・・彩佳さんを裸にして、嫌らしいことをすることが出来る)
 再び勃起し始めたのを、めざとく見つけて
「それじゃあ、Mであることを認める?」
 この後、彩佳が虐められるのを見たり、一緒に辱めを受けることの条件であれば、認めないわけにいかなかった。
「はっはい」


「それじゃあ、奴隷の誓いをしてもらいましょう」
 立ち縛りから解き放された悠斗は、後ろ手に縛り直されて、首に犬の首輪をはめられ、その鎖を彩佳に引かれて、香織の前に跪いた。
「じゃあ、宣誓しなさい」
「わっ私悠斗は、奴隷として香織様にお仕えします」
「彩佳にもよ」
「はっはい」「私悠斗は、奴隷として香織様と彩佳様にお仕えいたします。悠斗は、裸にされ、縛られて 恥ずかしいことをされたり虐められたりするのが大好きなマゾです。どうか、お好きなように虐めて下さい。お願いします」
 二人の美女の前に、一人だけ丸裸にされ、屈辱的な犬の首輪を嵌められて、跪いて、何度もダメ出しされて、宣言が終わった。


「ご褒美に、これあげるわ」
目の前に出されたものは、A4サイズの写真だった。
「わーーー嫌だーー!嫌だ嫌だ」
 悠斗が絶叫したのも無理はなかった。真っ裸で逆Y字型に縛られペニスを怒張させている悠斗の恥ずかしい写真だった
「よく撮れてるじゃない。彩佳もそう思うでしょう」
「はい、素敵ですよね」「私もこんな風にされるのかしら・・・・」
「ご希望ならば、そうしてあげるわ」「今日は予行演習だから、次へ行きましょう」
 (と言うことは、今までされたことのいくつかは、後で、彩佳さんも同じ事をされるのだ) 悠斗の胸は高鳴った。


「この写真を見ると、ここんところが邪魔でしょう」
「そうですね、ない方が、ここと似合うと思います」
「じゃあ剃毛しましょう」
(えっ テイモウってなんだ)
「あのー、テイモウって」
「え~剃毛を知らないの、悠斗君って純情なんだ」「ここの毛を剃ることよ」
「そっそんな 恥ずかしい」
「だってあなた、包茎でしょう。包茎には、陰毛がない方がお似合いよ」「その方が可愛いじゃない、ねえ、彩佳」
「はいお姉様、悠斗君には、可愛らしい男の子でいて欲しいわ」


 悠斗は、後ろ手のまま畳に仰向けに寝かされ、膝を曲げ足首と太ももを合わせて縛られた(正座の足の形で縛られた)。
 そして・・・・・ 両膝に付けられたロープが左右に引っ張られた。股間を見られまいと、懸命に頑張ったのだが・・・・
「止めて下さい!嫌です!お願いです! やだ~~~~!」
 絶叫しても、二人の力には勝てず、大股開きになって、M字縛りが完成した。
「ご開ちーん」「あーら 良い格好になったわ。恥ずかしいでしょう」
 素っ裸にされて、縛られ、転がされて、どうぞお好きなように嬲って下さいと言うように股間をさらけ出され、女二人に上から貶んだ目で、見下ろされるという屈辱に、股間は
「あれ、やっぱり悠斗君はMなんだ。大きくなってきたわ」


「彩佳、剃ってみる」
「はい」
 シェービングクリームが塗られた。
「彩佳さん、お願いです。剃らないで下さい。恥ずかしい」
 悠斗には、剃られることよりも、彩佳に、勃起した性器を間近に見られたり、触られたりすることの方が恥ずかしかった。
「悠斗君ごめんね」「彩佳、もじゃもじゃしたの好きじゃないの、すべすべにきれいにしましょうね」
 そうう言われると返す言葉もなかった。
(ああ、彩佳さんに見られている。触られている。あ~~っペニスを触られた。握られた。持ち上げられて裏を見られた)悠斗は悶えに悶えた。
「はい、終わりました」「見てみる?」
 姿見が運ばれてきた。屈辱的な全身の姿に、悠斗は愕然とした。それは、悠斗の想像を遙かに超えた恥ずかしい姿だった。
 真っ裸にされ、蛙の解剖のように股を開かされ、縛り付けられ、陰毛を剃られて、子供のようにされた股間に、ペニスが勢いよく立っている。何という恥ずかしい姿だ。


「最後は、射精ね」「彩佳は、男の人が精液を出すとこ見たことないでしょう」
「はい」
「じゃあ 悠斗君良いわね」
「そんな恥ずかしいことは・・・・・お願いです。止めて下さい」
「何言ってるのよ。さっき『恥ずかしことが好きなマゾです』って言ったじゃないですか」「それに、こんなに立っちゃって・・・」
「彩佳、ここを、こう握って、ゆっくりと前後に動かして。仮性包茎だからやりやすいでしょ」
 彩佳の手が、ペニスを扱き始めると、香織の手が乳首や脇腹を這い回り、耳に息を吹きかけながら
「恥ずかしいわね。一人だけ丸裸にされて、縛られて、一番恥ずかしいところを、私たちに見られて、いじくられて・・・」
 あっという間に、限界が来た。悠斗の大脳に火花が走り、
「出ちゃう出ちゃう!!見ないで見ないで!!彩佳さん!!   見ないで~~~!!!」
 大絶叫とともに、牡の印が、噴出された。



(4)

「次は、彩佳の番ね」「悠斗君は、しばらくここで待ってなさいね」
 また、柱に立ち縛りされた。
 悠斗は慌てて
「香織さん、お願いです。何か着せて下さい、(でないと、彩佳さんが裸にされて縛られたら・・・また、勃つのが見られてしまう。 恥ずかしい)
「そう、じゃあこれにしましょう」
 取り出したのは、真っ赤なビキニの水着だった。


「そんなの嫌です」
「うるさいわね。縛ったロープを解くのは面倒でしょ。これなら・・・」
 言葉通り、簡単に、ボトムを履かされた。
「あら、似合うわ。ついでだから、トップも付けようっと」「彩佳、どう、結構良い線いってるわね」
「そうですね。悠斗君、小柄で痩せるし、長髪だから、女の子になったみたい」
「そうね、これからは、悠子さんて呼ぶことにしましょう」
 突然のことに、呆然としていた悠斗は、後で、写真を見せられて、二人の言葉を実感させられた。
 今まで、気づくことのなかった、心の奥底に潜む甘美な世界への入り口が開き始めたようだ。(女装も悪くないかも・・・)


「じゃあ、脱いで」
「恥ずかしいわ。悠斗君じゃなかった、悠子さん、あんまり見ないで下さいね」
 彩佳は、セーラー服の上下を脱いだ。下は白のビキニだった。
「あーら、用意が良いわね」
「そっ そんなつもりじゃあ・・・」
「最初は、そのままで良いわ」「両手を後ろに回して」
 高手小手の縛りが完成した。


「どお 初めて縛られた感想は?」
「これだけなのに、身動き出来ないって感じです」「悪い人に捕まえられると、こんな風に縛られて・・・・」
「そうよ、その後、嫌らしいことを、いっぱいされるのよ」「嬉しい?」
「はい、・・・・ お姉様、おっ お願いします」
「さっきは、悠子さんを奴隷にしてしまったから、そのお詫びをしましょう」「こんな台詞はどうかしら」
 カンペを作って、彩佳に示して、悠斗の前に跪かせた。
「悠子さん、さっきはごめんなさい。お返しに、彩佳が奴隷となってお仕えします。彩佳はマゾっ子です。裸にされて縛られて、イヤらしいことされるのが好きなんです。お姉様と一緒に、私を虐めて下さい」


「それじゃあ、ここに来て」
 悠斗の縛られている柱の前で、彩佳の両手を、頭上の梁に用意しておいた滑車にロープを結んで引き上げ、足首を、さっき悠斗に使った棒で固定し、X字縛りが完成した。
 二人は、2mほどの近い距離で向かい合うことになり、相手を見たい気持ちと、近くで見られる恥ずかしさが交差して、羞恥心が高まった。


「最初は裸ね」
「お姉様 イヤです。裸にしないで下さい」
「何言ってるの、たった今、裸にされて縛られてイヤらしいことされるのが好きと言ったでしょう」
「でも」(悠斗君に、こんなに近いところから見られるのは・・・・)
「さあ、悠子さんに、見てもらいましょう」
 トップが外されて、まだ未熟の乳房が露わにされた。
(わー、きれいなバストだ。大きさもほどほどで良い感じ、乳首もきれいだ!!!)
「悠子さん、気に入ったみたいね」


「次は、ボトムね」
「お願いです。お姉様、ここまでにして下さい。裸になるのは・・・・」
「さっき、悠斗君の真っ裸を見たんだから、あなたも見せないと」
「いや~~~!! 悠斗君見ないで、見ないで!!!」
 悲鳴と一緒に、ボトムがむしり取られ、悠斗の目の前に、恥ずかしい姿が晒された。
 覚悟していたとはいえ、同級生の男の子に、全裸姿を見られる羞恥に、彩佳は、全身を真っ赤に染めて悶えていた。
「どお、悠子さん」
「すっすっ 素晴らしいです」
 素っ裸にされた美少女の悶え、ふくらみ始めた乳房、ほっそりとしたウエスト、まだ未熟なヒップとその中心の和毛、かすかに覗いた亀裂・・・・
 呆然と見ていた悠斗に


「じゃあ、悠子さんも裸になって、悠斗君に戻りましょうか」
「え~~~ そんな!」
「綾香だけ、真っ裸では可哀相でしょ」「友達なんだから、一緒に、同じ格好になりましょうね」
 4本の結び目が解かれて、ビキニが外された。
「さあお互いに、よく見なさい!」
 2mほどの近い距離で、全裸の二人は、おたがいの姿を見せ合うことになったが、想像以上の恥ずかしさが、二人を襲った。
 裸で縛られるのは、一人だけでも恥ずかしいのに、目の前に、もう一人が裸で縛られている。
 それを見ると、自分がそのような恥ずかしい格好にさせられていることが、改めて意識させられ、二倍の羞恥心が生まれる。
 さらに、目の前の相手が、恥ずかしさで悶えるのを見ると、その感情が伝わって・・・・ますます羞恥心が高まっていった。


「あーら、悠斗君、またー・・・・」
 二人の間に立った香織が、悠斗の怒張をつかんで、
「これが、香織のここに入るのよね」
 と言いながら、もう一方の手指が、香織の割れ目に差し込まれた。
「お姉様、やめて、イヤです~~」
「何言ってるのよ。いずれ、二人はこうなるんでしょ」
 右手が悠斗のペニスを扱き、左手が綾香の割れ目を嬲って、二人の「イヤです」『やめて下さい』の悲鳴を十分に楽しんで、
 香織の指が、名残惜しそうに、二人の股間を離れた。


「ちょっと、一休みしましょう」
 二人の縛りをほどいて、ビキニを着けるように言ったとき、香織は、突然、
「ああそうだ、二人の衣装を交換しましょう」
 と言いだした。
「そっそれって、ぼっ僕が、あっ綾香さんが着ていたビキニを??」
「そうよ、良いじゃない、素っ裸になって、恥ずかしいとこを見せ合ったんだから、お互いが身につけたものを交換しても、良いんじゃない」
「でも、恥ずかしい・・・・」
「恥ずかしいことされるのが嬉しいって、言ったんだから」
 押し切られて、悠斗は、綾香の着ていたビキニを身につけた。
(綾香さんのあそこを隠していたものが、僕のお○ん○んの上に・・・・・また立ちそう・・・・・)
「やっぱり、男は白、女は赤が似合うわ。悠子さんもそう思うでしょう?」
「はい」
 と、思わず悠斗は答えてしまった。



(5)

 コーヒータイムが終わって、再び、悠斗は柱に、綾香は後ろ手に縛られた。
「じゃあ悠子さんに、見てもらって、さっき悠斗君にしたことと同じ事をしましょう」
「それって?」
「剃毛よ」
「やっぱりやるんですか、嫌だなあ」
「何言ってるの、さっき見たんだから、今度は見せる番でしょう」
 そう言って、香織は、先ほどの悠斗と同じ形に縛り上げた。


「そしてこれを取ると・・・」
 「やめて~~~!」「いや~~~!!!」の悲鳴とともに、ビキニの4本の紐が解かれて、
 綾香の、全裸、大股開きM字縛りが、出現した。
 女として、もっとも恥ずかしい所をさらけ出して、どうぞ、好きなように嬲って下さいというポーズをとらされて、綾香は、真っ赤になって悶えるだけだった。
「悠子さん、よく見てね。さっきあなたが縛られたのと、同じ格好よ」「素敵でしょ」
「セックスする時に、女がとる、一番普通のポーズだから、あなたもいずれ・・・・」
 などと言われて、悠斗の興奮が高まったところで、
「悠子さん、あなたも剃ってみる?」


 シェービングクリームが塗られた。
「いや~、悠斗君、剃らないで」
 と悲鳴が上がったが、興奮している悠斗には聞こえなかった。


「その辺までね」
 恥丘を剃り終わったところで、香織が声をかけた。
「それより下は、男の子には、複雑で無理だから、私がやるから、見ててね」
 正直なところ、悠斗はホッとした。さっき自分がされたのと同じ恥ずかしさを、綾香にさせるのが辛かったからだ。
 綾香も、ホッとしたようだ。恥ずかしいことされたいと覚悟はしていても、男の子に、親にも見せたことのない女のシンボルを、好奇の目で覗かれ、匂いを嗅がれる。
 撫でさすられる、摘ままれる、弄られる・・・・・あまりにも強烈すぎて絶えられないものだったからだ。


 手際よく、香織の手が動いて、剃毛が終わった。
「綺麗になったわね」「二人とも小学生になったみたい」
「お似合いよ」「将来、初夜を迎えるときは、この格好の方が良いわね」
 などと、香織はからかった。



(6)

 綾香が、もじもじしたのを、香織は見逃さなかった。
「おしっこ?」
「はっ はい」
 香織はニャっとした。さっき飲んだコーヒーに、利尿剤を入れておいたのが、効き始まったようだ。


「それは大変」「じゃあ悠子さんは、庭に出てちょうだい」
「?」
 綾香の剃毛姿に、呆然として思考力を失っていた悠斗を、庭に連れ出して、縁側の3mほど先の柿の木に、縛り付けた。
「なっ何をするんですか」
「いいからいいから、良いものを見せてあげるから」「そうそう、あなたも裸の方が良いわ」
 そう言って、「やめて下さい」の哀願もむなしく、ビキニをむしり取って、悠斗を素っ裸にした。
「あんまり騒いで、近所の人が来ると困るから」
 と、ポールギャグを食えさせられて、悠斗は、(向きは逆だが)最初に綾香に見られたのと全く同じ、全裸立ち縛りにさせられた。


(良いもの見せてくれるって言ったけど、何なの????)
 疑問に答えるように、香織が、耳元でささやいた。
「綾香がおしっこするとこ、見たくない?」「見たいでしょ?」「見せてあげるから」


 部屋に戻った香織は、綾香の足を縛ったロープをほどき、「こっちへ来て」と、廊下へ引っ張り出した。
「????」
「それじゃあ、ここから庭の方に向かって、おしっこしましょう」
 トイレに連れて行って貰えると思った綾香は、目の前に、悠斗が縛られているのを見て、愕然。
「イヤ~~~!!」「止めてやめて!!」「トイレにして~~~」
 と叫んだが、「さっきは、悠斗君の射精見たんだから、お返ししないと・・・・」と言われると、言葉が返せなかった。


 できる限り、見られないようにともがいたが、後ろ手に縛られている上に、後ろから香織が、幼い子供におしっこさせる母親のように、両股に手をかけて、ガバッと左右に広げたので、抵抗は出来なかった。
 しばらく頑張っては見たものの、薬の力には叶わない。限界が来た。
「悠斗君、見ないで見ないで」「恥ずかしい!!!」・・・・
 素っ裸にされ縛られて、股を開かされて、男の人に見られて、おしっこをさせられる・・・・・
「イヤ~~~~!」「やだ~~~~!!!」
 絶叫とともに、放出が始まった。


 悠斗は夢を見ているような気分だった。あこがれの綾香が、秘密の花園を開いて、聖水を放出している。
 明るい光の中に弧を描いて飛び、自分の足に飛沫が掛かってくる。香しい匂いが漂ってきた。
 悠斗も、(利尿剤が効いて、限界だった)
「ぼっ僕も、出ます~~~」
 と叫んで、おしっこを漏らした。
 自分の恥ずかしい姿をさらすことで、綾香の恥ずかしい姿を見てしまったことへのお返しが出来たらとの思いがあった。
 


 シャワーを浴びて、
「今日はここまでにしましょう。続きは、明日ね」
「そうそう、悠斗君、明日は、このビキニで来てね」女装の準備しておくから」


 その夜、悠斗と綾香の間で、何度もメールのやり取りがあったことを、香織は知らなかった・・・・・



二日目

(7)

「あーら、いらっしゃい。夕べはよく眠れたかしら」
「こんにちは、香織さん。今日もよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくね。香織も、よく寝られたようね」「お上がりなさい」
「はい お姉様。失礼します」


「それで今日は何しましょうか?希望はありますか」
「はい どうしてもやって欲しいことがあるんです」
「そう 何でもしてあげるわよ」
「良かった。それじゃあ」
 悠斗と綾香は、やったーと言う顔つきになり、香織に飛びかかり、用意したロープで、後ろ手に縛り上げた。
 香織は、突然のことで、何が起こったのか理解できずに呆然としていた上、二人がかりでは、抵抗も出来ず、あっさりと後ろ手に縛られてしまった。


「あっ貴方たち、これはどういうこと!」
「ええ、今日は、私たちが香織さんを苛めるんです」
「そっそんな!ダメよ、そんなこと絶対に認めませんから」「綾香、すぐにロープを解きなさい」
「あーらお姉様。たった今、何でもしてあげるって言いましたよ」
「・・・・・・」
「それに、昨日、『今日は私が悪人役で、明日はあなたが悪人役で、SM雑誌のように苛める』という約束でしたよ」
「そっそれは・・・・」


 香織は罠にはまってしまった。しばらく抵抗したが無駄だった、結局、例の柱に縛り付けられてしまった。
「昨日のお返しをしてもらいますよ」
「止めてよ。止めなさい!」
 と言っても、力は無かった。
「じゃあ 裸になりましょうね」
「いや~~そんなことしないで!!」
「悪い人に捕まったら、逃げられないように、裸にされるんでしたよね。香織さん」
 昨日の台詞が、そのまま帰ってきた。


 悲鳴とともに、サマーセーター、ブラジャーがまくし上げられて、大学生の豊かな胸が露出した。
「デカパイね。虐め甲斐があるわね」「ゆっくり楽しみましょうね」
 と、香織を言葉でいたぶって、ミニスカートとパンティーに手がかかり、さっきより一段と高い悲鳴と一緒に、二つが膝下まで下ろされた。
「えっ!?」「あれ??」
 二人がハモった。
「パイパン?・・・・・ではないようね」「剃ってあるの?」「そうみたい」・・・・
 激しく身もだえして、恥ずかしがっている香織を見て、
「そうか、Sさんだわ。Sさんに剃毛されたんでしょう?」
 Sというのは、香織の高校時代の同級生で、高校時代から、二人の仲は有名だった。今も同じ大学に通い、こんな事をする仲になっていたのだ。
 (と言うことは、香織さんM?)


「はい、記念撮影。悠斗くんお願いね」
「止めて止めて恥ずかしい」
 柱に縛られて、胸と下半身を露出した姿を撮られる。衣服を乱された半裸姿は、全裸よりも艶めかしく、恥ずかしい姿だ。
 おまけに、股間にあるべきものがなので、亀裂の一部が見え隠れしている。それを撮られるのだ。
 全身を真っ赤にして、悶えている被写体に、全身をカシャ、乳房をカシャ、股間をカシャ・・・・・と、遠慮が無かった。


「それじゃあ、次は、奴隷の宣誓ね」
「それって?」
「昨日私たちがされたのと同じ事をしてもらいます」「昨日のお詫びも入れてもらいますよ」
「そっ そんなこと出来ません」
「そんな大きな口は聞けませんよ」「この写真、叔父様や叔母様にお見せしますよ。Sさんとこういう仲になっている証拠も写ってるし」
 香織は、敗北を認めた。


「じゃあ 素っ裸になりましょうね」
 衣服をむしり取られて、丸裸にされ、改めて高手小手に縛り上げられた。
「宣誓の前に、私たちの奴隷になった証拠として、引き回しをしましょう」
 香織は犬用の首輪を付けられ、悠斗にリードを引かれ、綾香にお尻を叩かれながら、廊下を往復させられた。(もし、誰か庭に入ってきたら!)
 他の人は服を着ているのに、一人だけ、真っ裸にされて、自由を奪われて引き回されている。
 縛られて歪んで突出したおっぱいやお尻をじろじろ見られて、写真に撮られて・・・。
 猛烈な羞恥の中で、(この後どんなイジメが待っているのだろうか?) 香織は期待も感じていた。


 全裸緊縛で、二人の前に跪いて、(カンペを見ながら)宣誓させられた。
「私香織は、昨日、お二人に大変恥ずかしいことをしてしまいました。そのお詫びに、今日一日、お二人の奴隷となってお仕えいたします。香織は、恥ずかしいことやイヤらしいことをされるのが大好きなMでございます。どうぞ、好きなように、私を嬲って楽しんで下さい」
 Mであることを認めることには躊躇があったようだが、鞭でたたかれ、写真を見せるぞと脅されて、涙ながらに屈服させられた。


Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/23 (Sun) 18:53:50
舞台は小学校6年1組の教室。 僕のクラスには白石魔美というクラスのボス的存在の女子がいる。 身体も大きくおよそ170cmあるだろう。 この女子に

男子の誰もが逆らえず、日頃からやりたい放題の事をされている。 女子仲間5~6人を率いては休み時間に普段から気にいらない男子のズボンとパンツを集団で

無理やり脱がし、大勢の女子の前で未成熟の皮かむりおチンチンを晒しものにしてからかうのだ。 下半身裸の男子を床に仰向けで押さえつけ無防備に晒された

おチンチンを皆でじっくり観賞した後、きゃーきゃー言いながら代わる代わる先っぽの皮をつまんだり引っ張ったりして遊ぶ。 男子が泣いたりしてもやめることは

ない。 中には下半身裸のまま羽交い絞めにされ、そのまま他のクラスの教室に連れて行かれる男子もいた。 隣の教室で他クラスの女子達の歓声が聞こえると、

おチンチンが縮み上がる思いがする。 女子の間ではこのいじめを ‘フルチンの刑, と称して男子達を震え上がらせた。 休み時間に女子が集まって、

「ねえ、次は誰をフルチンの刑にしようかー」 と言って男子達を舌なめずりしながら見たりすると、男子は全員女子と目をそらせ、中には教室を出て行ってしまう

者もいた。 そんな男子達の様子を見て女子達がケラケラ笑う。 <チクショー、女子共め、男子をストレス解消の玩具とでも思っているのか、いつか見てろよ>

そしてある日、僕は意を決して白石魔美たちに男子の力を見せてやろうと男子仲間2人に声をかけ、一糸報いる事を決意した。 一人は健太君もう一人は浩二君。

僕を含めこの3人だけがまだ一度もフルチンの刑にされていない男子なのだ。 「俺達3人で女子をギャフンと言わせてやろうぜ」 僕はそう言って計画を立てた。

そして体育の時間女子が更衣室で着替えているところを覗いて冷やかしてやる事に決まった。 計画実行の当日、僕達は体育の時間が始まるとすぐに担任の夏美先生に

具合が悪いので休ませて欲しいと訴え、保健室に行くふりをして女子更衣室に向かった。 途中ちょっと迷ってしまったが何とか女子更衣室にたどり着いた。

女子更衣室の中から女子達の雑談が聞こえる。 <しめしめ、何も知らずに着替えてる様だ> 「女子達が着替え終わらない内に早速突撃しよう」 3人に緊張感が走る。

そして、「せーの」 の掛け声で3人いっせいに女子更衣室に飛び込んだ。 「どうだー! お前らも少しは恥ずかしい思いをしやがっ、れ、あっ」 飛び込んだ直後、

僕らは一気に力が抜けた。 なんと女子達全員が既に体操着に着替え終わっていたのだ。 <しまった、途中で迷ったのが失敗だ>  一瞬の沈黙の後、当然の如く

女子達が騒ぎ出す。 「ちょっと何なのよあんた達ー」 「こいつら完全覗きじゃん」 「もう絶対許さない」 女子達が僕ら3人に激しく非難を浴びせる。 間髪入れず

白石魔美が 「あんた達、女子更衣室を覗くなんていい度胸してるじゃない。 この事はきっちりと夏美先生に伝えさせてもらうから」 と言う言葉にびびり 「やばい、

逃げろ」 という感じで僕ら3人は慌ててその場を去った。 「あっ、逃げた。待てー」 女子数人が覗き男子達を追いかけたが、 「ちょっと待って、もうすぐ体育の

授業が始まるわ。 この事は放課後に決着をつけてやる」 と言う魔美の言葉に、 「どうするつもり、あいつら絶対フルチンの刑にしなきゃ気が済まないよー」 と

女子達が騒ぐ。 「大丈夫、あたしに任せて。後でママに電話して夏美先生からあいつらに特別なお仕置きをしてもらう様に頼んどくから」 魔美がそう言うと女子達の

表情が明るくなる。 実は白石魔美の母親はこの小学校の理事長をやっており、絶大な権力の持ち主だ。 一人娘の魔美を溺愛し、魔美からの頼み事は一度も断った事は

ない。 しかも極度の女尊男卑思想の持ち主でもあるその理事長と、男子への性的体罰で全男子から恐れられている夏美先生とが考える男子へのお仕置きは、どうゆう

ものか十分過ぎる程に想像がつく。 ましてや今回は覗きと言う女子への性的虐待とも言える行為をしてしまった3人の男子の運命は殆ど決まったと言っても過言ではない。

女子達は皆、嬉しそうに体育の授業へと向かった。

そして今日最後の授業であるホームルームの時間、6年1組の教室は異様な空気に包まれていた。 覗き男子3人がいない。 「このホームルームが終わったら女子だけ

全員残ってください。男子は速やかに帰るように」 担任の夏美先生から皆に指示が出る。 男子達は、いない3人が気に成りつつも何か嫌な予感を察し早々と教室を

後にした。 「女子達は今から体育館へ移動してもらいます」 夏美先生の言葉に、 「はーい、分かりましたー」 と元気良く答える女子達。 そう女子達は知っているのだ。

今から何が始まるかを、これから体育館で何が行われるかを。 「ねえ魔美、魔美のママはもう体育館に行ってるの?」 「ええ、多分あいつらと一緒だと思う」 女子の

質問に魔美が答える。 魔美の母親であり理事長でもある白石りえは、魔美からの電話を聞くなり凄い剣幕で学校に乗り込んで来たのだ。 そして早速、学年主任でもある

夏美先生を始め、6年の各クラスの女教師や他の女性職員にも協力を頼み、覗き男子3人を捕まえ既に体育館で拘束しているのである。 女子達が体育館へ近づくにつれ何やら

騒がしい声が聞こえてくる。 体育館へ入ると何と6年の女子全員が集まっていた。 6年2組から9組全てのクラスの女子全員が体育館の舞台の方へ体を向け整列している。

そして最後に入った1組の女子が集団の最前列に収まった。 体育館の脇を見ると6年の各クラスの担任の他に、比較的若い女の教職員が数名いる。 そう今この体育館には

一クラス約20人いる6年の女子全員と教職員を合わせ、200人程が集まっている。 それも全員女だ。 男子はもちろん、男性教職員も一人もいない。 「えー、みんな

集まったでしょうか」 突然のマイクの声に体育館が静まり返る。 「あっ、魔美のママだ」 魔美の友達が声を上げる。 「本当だ、何かすごく若~い」 舞台の奥から

白石りえが現れ、マイクを使って喋り出す。 りえは紺のスーツに身を包み、スタイルも良く30代後半とは思えないほど若く見える。 「実は今日この学校で女子更衣室の

覗き事件がありました。 被害者は6年1組の女子全員です」 りえの言葉に女子全員が騒ぎ出す。 「うそー、まじ最低ー」 「えーー、信じらんない、一体誰よそんな事

するのー」 「超ームカつく、女の敵だわ」 6年の女子達から犯人への罵声が発せられる。

「もちろん犯人は男子です。その犯人の男子3人を連れて来てあるので、今から皆さんにお見せします」 りえの更なる言葉に女子達からどよめきが沸く。

「お願い、連れて来て」 りえが舞台の奥にいる女職員に指示をすると、何と白ブリーフ一枚にされ紐で後ろ手に縛られた覗き男子3人がそれぞれ女職員に

よって6年の女子全員が見守る舞台上に引き出された。 「きゃーーー、なにあの格好」 「あれ、1組の男子じゃない、やだーパンツ一丁にされてる~」

同学年男子のパンツ一丁姿に女子達がはしゃぎ出す。 「わあぁぁーー、せ、先生ー、恥ずかしいです、もう許して下さい」 僕ら3人は理事長に許しを請う。

しかし、「何言ってんの、あんた達、自分のした罪の重さが分かってないようね。 女の子が男の子に裸を見られるって事がどれだけ恥ずかしい事だと思ってるの」

と一蹴される。 「でも、さっきも話した様に実際には裸を見てません。 それどころかドアを開けた時には全員着替え終わっていて下着すら見れませんでした」

と反論する。 「お黙りなさい! 私はそうやってすぐ言い訳をする男子が一番嫌いなんです」 理事長に一喝され、僕らは涙目になる。 「女子の皆さん聞いて下さい、

今からこの覗き男子3人に罰を与えます。 それでどんな罰が良いか学年主任の夏美先生と相談しました。 その結果、自分達が恥ずかしい思いをする事で相手の恥ずかしさを理解し、二度と同じ過ちを犯さないと言う結論に達しました。 よってこれから女子の皆さんの前でこの男子3人のパンツを脱がしておチンチンを出させます。

遠慮せず見てやりなさい。 この男子達の為にもなる事ですから」 りえの発言に女子達が大騒ぎになる。 「きゃーー、理事長、あたしもそのお仕置き賛成で~す」

「きゃははは、りえママ最高ー」 「目には目を、覗き男子にはフルチンの刑を、ねっ魔美」 「あたし、ママにスケベ男子のおチンチンを6年の女子全員の前で徹底的に辱めてやってって頼んだのよ」 「わあー、それじゃあ見事期待に答えてくれたってわけね」 女子達がそれぞれ歓喜のお喋りをしながら、舞台上にパンツ一丁で無理やり立たされている男子3人を固唾を飲んで見つめている。 「夏美先生、ちょっと手伝ってくれる。 それともう一人、2組の慶子先生もお願いします」 りえの指示で舞台に上がる夏美先生と慶子先生。 いよいよ男子達にとって人生最大の恥辱へのカウントダウンが始まった。



6年の女子達が固唾を飲んで見つめる舞台上では、理事長のりえと学年主任の夏美先生、そして2組担当の慶子先生が3人の男子それぞれの前に立ち上着の

腕をまくる。 今から男子3人のブリーフを脱がしてしまおうと言うのだ。 とその時、「フルチンの刑だー!」 と魔美が大声で叫んだ。 すると女子達の一瞬の

笑いの直後、女子達からフルチンコールが鳴り響いた。 「フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン! フールーチーン!」 女子達が

手拍子と一緒にフルチンコールを合唱する。 これだけ大勢の女子が僕らのフルチン姿を望む中で無理やり脱がされてしまうなんて、あまりにも屈辱的だと思った。

だが現実は否応なしだ、後ろ手に縛られた上に後ろから大人の女性に抱え上げられ、体が浮くほど持ち上げられている。 しかもさっきまで舞台裏で長時間正座を

させられていたせいで足が思うように動かない。 そのことを知っているのか理事長が僕を見てニヤリと笑うと、「3、2、1で3人同時に脱がすわよ」 と他の

2人に合図をする。 そして、「3、2、1それー!」 とうとう僕ら3人のブリーフは6年の女子全員の前で引き下ろされ足首からも引き抜かれた。 と次の瞬間

女子達から歓喜の悲鳴が鳴り響いた。 「キャーーーーー! フルチーン!」 「あはははは、かわいいおチンチーン」 「きゃははは、ホント何か芋虫みたーい」

男子3人のおチンチンはいずれも皮かむりで毛も一切生えてない、いわゆる子供のおチンチンである。 その未発達のおチンチンを同年代のしかも大勢の女子に

見られて笑われていると言う恥ずかしさと悔しさで、無駄と分かっていてもつい足を曲げたりしておチンチンを隠そうとしてしまう。 しかしその行為が気に入らなかったのか、りえの指示で僕ら3人後ろの女性職員に膝で腰を押され、女子達におチンチンを突き出す格好にされてしまった。 「いてててて」 痛さで今度は

おチンチンを隠すどころではない。 「キャハハハハ、丸見えだ~」 「着替えを覗いた罰よ、いい気味だこと」 「ホントよ、女の子の裸見ようとしたんだから

おチンチン見られて当然よね」 「それにしてもいい眺めだこと、あははは笑えるわ~」 女子達から容赦のない言葉が飛び交う。



さらにおチンチンを突き出さされたまま女性職員に体を左右に揺すぶられる。 するとおチンチンがプランプランと体と同じ様に左右に揺らされて女子達から大爆笑

されてしまう。 「きゃはははは、何あれ~おチンチンがプラプラ揺れてる~」 「ホント超ー笑えるんだけど~」 「あははは、何か芋虫のダンスみた~い」

女子達の嘲笑の中、恥ずかしさのあまり常に下を向いていた僕の目に魔美の姿が飛び込んできた。 そうか、こいつらは1組だし覗きの被害者でもあるので(本当は被害などないのだが) 特等席の最前列にいるんだ。 魔美が取り巻きの女子数人と一緒になって僕らの無理やりブラブラ揺らされているおチンチンを、ざまー見ろと言った表情で見て笑っている。 6年の女子だけでなく左右を見ると、理事長や夏美先生、2組の慶子先生を始め、全ての女教職員たちも、無様に揺れる僕らの

おチンチンを指さしてケラケラ笑っていた。 200人の女子に笑われる中、約10分程で僕ら3人は、ようやくおチンチンダンスから解放される。 そして理事長、

夏美先生、慶子先生が再び僕ら3人の横に立つと、恥ずかしさでうな垂れている僕らの皮かむりおチンチンの先っぽの皮をそれぞれつまみ上げ、プルプルプル~と揺らしながら、「どう、大勢の女の子にこんな芋虫みたいなおチンチン見られて、少しは反省したのかしら」 と言うと女子達から大笑いが起こる。 りえ達3人は

6年の女子にも常におチンチンが見えるようにあえて横に立っているのだ。 「はい、反省してます」 と僕らは言うのだが、「本当に反省してるんでしょうね」 と

言っては、つまんだおチンチンの皮を上に思いっきり引っ張り上げ、僕らは爪先立ちを余儀なくされる。 手は相変わらず後ろ手に縛られたままなのでどうする事も出来ない。 そしてそのまま舞台上をあっちこっちに引っ張り回される。 おチンチンを引っ張られながら爪先立ちで惨めに歩かされる僕らを見て、女子達から今日一番の大爆笑が起きる。 この理事長ら3人酔っ払っているんじゃないだろうなと思う位、女子の歓声に答えて、しつこく僕らのおチンチンを嬲る。

そして最後におチンチンを引っ張られながら舞台の最前列まで連れて行かれ、舞台下に落ちてしまう位の所で僕ら3人は立たされる。後ろからおチンチンは引っ張り

上げられたままだ。 女子達におチンチンの裏側とキンタマを公開している格好である。 そしてその状態でここにいる女子全員に謝るように言われる。 内容は

「女子の着替えを覗いてしまい、すいませんでした」 と大きな声で言う事。 ちょっとでも声が小さいと後ろから容赦なくおチンチンを引っ張り上げられる。

女子達に笑われながら爪先立ち状態で何度も謝された。 そして女子達からの許しを得て、ようやくパンツを穿くことを許された。 さらに取り上げられた衣服を理事長から返してもらうと、それを見た女子達はまるでショーでも終わったかのように体育館を後にするのだった。 体育館を出る女子達の表情はこれ以上ない程の満足感で満ち溢れていた。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/10/26 (Wed) 21:19:05
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/16 (Mon) 21:45:33

「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。



「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/02/10 (Fri) 20:18:05
僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。
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2016/12/31 (Sat) 20:01:47
Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:03:17
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Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:19:46
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Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:22:52
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Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:26:47
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Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:30:42
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Re: 感動おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/31 (Sat) 20:33:52
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Re: 感動おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/02/09 (Thu) 21:27:09
六月の四週間、神奈川県内のある中学校で教育実習をやってきました。僕の専門は体育ではないのですが、観察実習といって他教科の授業を見学する機会があるのです。当然僕は体育(水泳)を進んで選び観察しました。二年生の授業の事です。数人の男子生徒が更衣室で自分の物の大きさについて話していました。興味深深で耳を傾けていると「俺の小さいんだよ。毛もあんま生えてないし。お前もう剥けた?」など思春期ならではのトークをしていました。すると一人の生徒が「先生!いつ剥けたの?包茎だとやっぱHできない?」などと僕に聞いてきました。僕は曖昧な答えを言ってその場を和ませました。着替えの時間がそんなあるわけないので、(僕は次の時間授業しなければならないし)最後に僕が「じゃー先生が大きさチェックしてやろうか?」と冗談交じりに言うと。「え!恥ずかしいからヤダ」といって生徒は照れ笑いを浮かべ、その場は終わり、生徒は更衣室を出て行きました。放課後、僕が実習生の控え室で明日の準備をしていると、昼間更衣室で話した生徒の一人が訪ねてきました。「どうした?」と聞いても何にも言いません。「何か用があるから来たんじゃないの?」と聞くと生徒は恥ずかしそうに「先生、俺、実は小さいんです。友達がいる手前、大きさは普通とは言いましたけど。本当は違うんです。」「先生、このまま大きくならなかったら将来Hもできないよね・・・」って告白してきたんです。僕はチャンスだと思い「先生が見てあげるよ。友達には絶対内緒。二人だけの秘密でさ」と言うと生徒は恥ずかしそうにうなずきました。僕は嬉しさのあまりガッツポーズをしそうになりましたが、気持ちをグッとこらえ真面目な顔で対応しました。ここで一つ困ったことが、どこで生徒のものをチェックするかです。放課後とはいえ、多くの生徒が部活で学校内に残っています。

だから、トイレを利用したとしても、いつ他の生徒が入ってくるかわかりません。実習生控え室も生徒の入室は禁止されているので無理。その子も部活の途中で来たらしく、あまり時間がありません。そこで部活が終わって全員生徒達が帰ってから、また来るように言いました。そして最終下校時刻18:30が過ぎた頃、もう一度その子がやってきました。
 ここで生徒の外見について書いておきますね。
名前は「ユウイチ」。身長は小さく150cm代だと思う。痩せ型。顔は典型的な美少年顔、髪はサラサラで中分け、色はちょっと茶色。肌は焼けている。サッカー部。ほんとうに小さくて健康的な少年って感じです。身長が高ければ絶対女の子にモテル感じ。

僕は他の生徒がいないかどうかもう一度確認し、その子をトイレに連れていきました。一番奥の個室(ここだけ洋式便器)に入りました。ユウイチは恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら決して僕の顔を見ようとしません。6月のムシムシした気候と部活終わりとあってユウイチは汗びっしょりです。僕は優しい声で「んな緊張するなよ。男同士なんだから。じゃーチェックするよ」と言うとユウイチは静かにうなずきました。上は白のTシャツ。下は学校指定のブルーのジャージ姿。僕がジャージに手をかけると恥ずかしいのかユウイチは仰け反ってしまいます。僕は「恥ずかしいなら目をつぶってていいよ」と言いました。ユウイチは目をつぶりました。僕は静かにジャージに手をかけ、下までさげました。ジャージの下はパンツかと思いきや、ユウイチはジャージの下にサッカー用の白いトランクスを履いていました。(練習の時はそれでやるらしいです)僕はそのトランクスに手をかけ、下まで下げました。ユウイチはトランクス(パンツ)一丁の姿になりました。僕は足にかかっているジャージを脱がせる振りをしながら、しゃがんでユウイチの股間部分に顔を近づけトランクスの上から臭いを嗅ぎました。ユウイチのチンチンは小さいのでトランクスの上からでは膨らみ等は、わかりませんでしたが、トランクスの股間部分は、ほのかな、おしっこの香りがしました。いよいよ僕はユウイチのトランクスに手をかけ、一気に脱がせました。

すると、見事なまでの小さいチンチンが飛び出しました。僕は思わず「うわ、小さいな」と言ってしまいました。ユウイチは泣きそうな顔をして「だから小さいって言ったじゃん!もうやだ」と言い顔を背けました。本当に小さかったんですよ。小学生(幼稚園)といっても過言ではない。チンチンの色は白くて長さ3cmくらい。もちろん包茎で毛も少ししか生えてませんでした。僕はあわてて「ごめんごめん。先生がよく見てあげるよ」と言いました。それからユウイチのチンチンをじっくり見ながら、優しくさわりました。ユウイチは抵抗一つせず、黙っています。僕は、ゆっくり皮を剥いたり、玉をさわったりしました。ユウイチのチンチンは少しですが大きくなったような気がします。それと同時に僕は「ユウイチの可愛いチンチンをしゃぶりたい」という衝動にかられました。でも、いきなり咥えたらユウイチは引くと思い、僕はどうしようか試行錯誤しました。そして僕がユウイチに言った言葉は「このままだと大きくならないな。ユウイチはオナニーとかすんの?もうエロビとか見たことあるだろ。その中でさ、フェラのシーン見たことあるだろ?」
ユウイチは「うん。」と答えました。「フェラをすると皆チンチン大きくなるんだよ」と分けわかんない事(嘘)を言うと。ユウイチは「ホント?」と僕に聞きました。僕は「うん。フェラってとっても気持ちがいいんだよ。しかもチンチン大きくなるし」と言い、続けて「してやろうか?」と駄目元で言ってみました。ユウイチは「先生男じゃん。フェラって女の人にしてもらうものなんでしょ?」と笑いながら言いました。僕は「確かにそうだけど、今日は特別に先生がしてやるよ!な!」と言うと「え!いいよ。恥ずかしいし。汚いし」と言いました。僕は「大丈夫だよ。お前チンチン大きくなりたいんだろ?このままだと大きくならないぞ」と言うとユウイチは少し真面目な顔をして「俺、汗かいてるし、汚いよ。先生いいの?俺男だよ!」と答えました。僕はイケルと思い「先生はお前のチンチン大きくなってほしいんだよ。だから汚いとかは気にするな。じゃーチンチン舐めるぞ。」と言うとユウイチは「なんか恥ずかしいな」と言い、また顔を背けました。僕はユウイチの可愛いチンチンを一気に…。
ベトナム美女画像 - kneeshot URL
2016/11/06 (Sun) 20:24:24
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:28:22
『HOA HAU(ミス)ベトナム 2016』エントリーのお姉さんたち
URL:http://blogs.yahoo.co.jp/kanai_thai/13895672.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:32:43
ベトナムに糞エロいスーパーモデルがいたんだが
URL:http://w-t-f.jp/archives/42145696.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:02:21
ベトナムの美女美人美少女画像を晒す
URL:http://fukumorientes.hatenablog.jp/entry/2016/04/04/145236
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:09:46
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/4602613.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:14:44
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://tenkomo.com/blog-entry-5062.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:22:11
アオザイのベトナム美女が美しすぎて
URL:http://erologz.com/16695.html
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2016/11/07 (Mon) 21:29:04

女1「なになに!?りょうたさんがどうしたの!?」
女2「なにがわかってんの?ってかタメ口とかヤバくないの?」
僕は下を向いていた。ばらまかれたくないが女子に見せるなんて…。
A「りょうたさん!とりあえずズボン!笑」
女1「えっ!?」
僕は下に短パンをはいていたのでズボンを言われた通りに下げた。
しかし下に短パンをはいていたことに4人の雰囲気が変わった。女1「きゃっ!?って短パンがどうしたんですか?」
女2「りょうたさんがいきなり脱ぐからびっくりした!」
A「昨日のちょっとした罰ゲームだよ!なに期待してんだよ!りょうたさんが脱ぐわけないじゃん!りょうたさんトイレに行きましょ笑」

A達4人は全く笑わずにそう言うと僕を連れてトイレに入った。
D「短パンとか意味わかんねぇし。」
J「やっぱノーパンで来るわけないと思ったんだよ。しっかり命令しろよA!」
Aは黙って僕の腹を蹴った。苦しくてしゃがみこむと何発も腹を蹴り続けた。

G「顔はやめとけよ笑」

僕はなんだか怖くなり泣きながら謝り続けた。

僕「す、すいません!すいません!ごめんなさい!」

D「ほら泣いちゃったよ笑」
J「もういいだろA」
その間Aは黙ってひたすら蹴り続けた。
僕は涙と鼻水でぐちょぐちょにの顔をAに持ち上げられた。
A「お仕置きだよ。とりあえず全部脱げ。」
僕は怖くて全て脱いだ。

J「皮と毛に埋もれて見えなくなっちゃった笑」
A「そんなちんこに毛はいらねぇだろ。」
そう言って全て剃られた。僕は情けなくてひたすら泣いていた。
G「ガタイはめちゃいいのに完全に小学生ちんこじゃん笑」
口々に罵りながら4人は写メを撮った。そうしているうちになぜか僕は勃起してしまった。
D「また見られて喜んじゃったよ笑」
そう言いながらDはまたデコピンしてきます。
A「とりあえず先っぽをまた縛ってやるよ。トイレ行きたい時は俺らに言いにこい。それとノーパンでチャックはずっと開けとけ。短パンは没収だからな笑」
そう言うとGが皮を先に集めて輪ゴムで縛った。
そしてズボンをはき、チャックを開けた。今は勃起しているので飛び出してしまう。
A「みんなに見てもらえよ笑」
そう言いながら僕を引きずってトイレを出た。








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高校生活 7
りょうた - 10/8/21(土) 13:42 -



僕は外に出されないように必死で踏んばったが4人に引きずられ押されて外に出た。
恐怖て縮んだためになんとかちんこはズボンの中に収まった。
A「なんだよ!まぁいっか!そのまま今日は頑張ってくださいよ笑」
G「たったら出ますよ笑」
D「小さすぎて誰も気づかねぇだろ笑」
J「毛もないしまさかちんこだとは思わないだろうな。皮しか見えねぇし笑」
4人にバカにされているとまた勃起しそうになるが必死で違うことを考えた。
自分がこんなにドMだったなんて…。

-教室-
なんだかクラスの皆が笑っているとバレたのではないかとドキドキした。
僕は極力席から立たずに過ごそうとした。
しかしトイレには行きたくなる。
A達に言わなければいけないのはわかっていたが、バレないだろうと昼休みにそっとトイレに行った。
しかしその考えは甘かった。トイレに入った瞬間に4人がやってきた。ヤバいと思った。
僕「い、いや、これはち、違うんです!」
必死で言った。
D「バカだなぁ笑」
G「もっとヒドいことされたいんだ笑」
J「りょうたさんのクラスの中には俺らの見張りがいるのに笑」
僕は真っ青になった。
A「さて昼からはマジでヤバいことしましょっか笑」








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高校生活 8
りょうた - 10/8/21(土) 22:19 -



メールが来た。
A「ちんこ出しちゃいましょっか」
今は英語の時間。昼休みに勝手にトイレに行ったために新たなお仕置きはメールで指示すると言われた。
僕は悩んだ。席は一番後ろだから出してもバレないかも知れない。でもやっぱり横の人にバレるかも。そう思うと出せなかった。
悩んでいるとまたメールが来た。
A「出した?」
僕「出しました。」
嘘をついた。バレないはずだと思って。しかし…。
A「また嘘かよ。もういいよ。放課後部室に来いよ。」
僕は後悔した。さっき言っていた「見張り」によって嘘がバレた。今日は部活がないのに放課後部室で何をさせられるんだろう。その時隣の席のBが話しかけてきた。
B「りょうた大丈夫か?朝から顔色悪いぞ。」
中学校から同じ野球部のBが心配そうに話しかけてきたが相談できない。
僕「大丈夫。」
無理やり笑顔で答えた。
放課後部室に向かうのが怖かった。

-放課後-
部室に着くと既に4人がいた。
A「脱げよ。」
僕は怖くて全て脱いだ。朝剃られた小学生ちんこは縮こまっていた。
D「ほんとちっせぇなぁ笑」
A「とりあえずこれつけろよ。」
Aにアイマスクを渡された。僕は素直につけた。なにも見えなくて怖い。誰かが僕を後ろ手に縛った。ちんこの先もまた輪ゴムで縛られた。
J「さてどうすんの?」
A「まぁりょうたさんに留守番しててもらうから笑」
G「恥ずかしすぎるだろ笑」
D「ってかなんでたってんの?笑」
何をされるのかわからず怖いのだがなぜか勃起してしまっていた。

それから何分経ったのかわからないが4人が出て行った後、部室のドアが開き閉まる音がした。
誰もしゃべらないので誰がいるのかわからないが見られているのはわかった。
A「さてりょうたさんは見られて興奮するんすよね?」
僕「…。」
誰がいるのかわからないのでなにも言えなかった。
G「なんか言わないと外に出しちゃうよ?笑」
僕「い、いや、そ、そうです。」
J「なにが?」
僕「見られると…、こ、興奮します。」
D「なら見てあげますよ笑」
その言葉にまた勃起してしまった。
A「触りたいんでしょ?笑」
僕のちんこはもう触りたくて仕方ないぐらいギンギンになっていた。
G「どうなんすか?」
そう言いながらデコピンされていた。そうするだけで気持ちよくなっていた。








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Re(1):高校生活 8
よし - 10/8/22(日) 1:51 -



さっそくみました。
今回もかなり興奮しました。めちゃくちゃ話し好きっす。直接出会いたいぐらいはまりました。早く続きみたいっすけど…マイペースに頑張ってください。








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高校生活 9
りょうた - 10/8/22(日) 2:06 -



A「ちんこ触りたいんすか?笑」
僕「…。はい。」
小さな声の返事だった。
G「なにが“はい”なんすか?笑」
そう言いながらデコピンを続けた。
僕「ちんこを触らせてください。」
僕の手とちんこの輪ゴムがほどかれた。見えないのが怖かったがどうしても我慢できずちんこを人差し指と親指でつまみさすった。
いつもやるように皮を剥いたり戻したり。見られてデコピンされるうちに先走りで皮の中がぐちょぐちょになっていたために「クチュクチュ。」と音がしてしまい恥ずかしかった。
しかし見られている快感ですぐに出そうになってしまった。








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Re(1):高校生活 9
よし - 10/8/22(日) 4:04 -



続きが↑↑
マジいいっすね~。
続き楽しみっす↑↑








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高校生活 10
りょうた - 10/8/22(日) 7:34 -



いきそうになったのでゆっくり皮を剥いたり戻したりしていると、先まで戻した時にいきなり先っぽをつままれた。
人の手が触れた快感で思わず「あっ!」と声がもれた。
A「なに勝手にいきそうになってんだよ。ちゃんと俺らが言うことを言えたらいかしてやるよ。」
僕は気持ちよさに勝てず、我慢できなかった。
僕「いかせてください。」
D「変態だな笑」
僕「はい。僕は変態です。」
G「どんなちんこか言ってみろよ笑」
僕「…。」
黙った時にAはちんこの皮を引っ張った。痛さもあったが気持ちよかった。
僕「あっ、あっ!」
A「ちゃんと言えよ!」
僕「小学生みたいな皮余りの包茎ちんこです!いかせてください!」
J「どうされるのが嬉しいんだよ笑」
僕「小さいちんこを見られてバカにされると気持ちいいです!皮があまりまくった包茎ちんこを見てください!」
A「この変態やろうが。」
Aが皮の先っぽを離した。
G「そんなやり方だから皮が余ってたっても剥けないんだよ笑」
D「小学生みたいに毛も生えてないけどりょうたさんより小学生の方がデカイよ笑」
J「ちっさすぎ笑」
僕「あっ、あっ、あっ、い、いきます!」
A「皮の中に出せ笑」
僕はバカにされて興奮した。本当に今までで一番気持ちよかった。言われた通りに皮を先まで戻してその中に射精した。
その時僕のアイマスクがとられた。急で眩しかった。頭がぼーっとしていたがゆっくりと目を開けた時に愕然とした。
女1「へぇ~りょうたさんって変態だったんですね笑」
女2「こんな汚そうなちんこ見て欲しいとか最低。ちっさすぎ。小5の弟の方がおっきいし笑」
今朝A達の教室にいた女子たちだ。
それだけではなかった。1年の女子マネージャーがいた。
女マ「最低。」
本当に軽蔑した目で僕を見た。射精した僕のちんこは意外な人に見られたことで驚き縮こまっていた。
女1「ってか皮しかないじゃん!笑」
女2「こんなちんこだって知ってたら告白なんてしなかったよね笑」
A「こんな変態嫌だろ笑」
J「人前でオナニーなんて普通はできないよな笑」
見られバカにされることでまた勃起してしまう僕は下を向き続けた。
「見られて嬉しいんだろ?もっと喜ばしてやろうか?笑」
この声には本当に驚き思わず声の方を見た。








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高校生活 11
りょうた - 10/8/22(日) 8:03 -



A「しかしBさんが女のふりしてメールしろって言った時はこんなに簡単に弱味を握れると思わなかったっすよ笑」
そうそこにはBがいた。中学から同じ野球部。僕は親友だと思っていたBがいた。
B「中1ん時に見た時は毛も生えてなくてちっさくても気にならなかったけど、今でも全くちんこは成長してねぇな!毛も同じように生えてないし笑」
僕は何も答えられなかった。中1ぐらいは毛も生えてなくて人の成長が気になって見せあったりした。しかし生えてきた時に僕は自分のちんこが人より小さいことを気にして全く見せなくなった。
情けなかった。しかし興奮していることも事実だった。さっきの精子は皮の中にためたままだが徐々に隙間からもれていた。
A「こうしてやるよ。」
また先っぽを輪ゴムで縛られた。今回は根元も縛られた。輪ゴムが食い込み痛いんだが勃起はおさまるどころかますます激しくなった。
女1「ほんと変態なんだね笑」
A「Wも脱げ!」
部室のすみに座っていた後輩のW。1年の中でよくいじられていたのでうすうすいじめられているのだとは思っていた。
J「りょうたさんもお前の仲間だよ笑」
Wが脱いだ時に僕は見ていた。僕と同じように剃られていた。
G「りょうたさんの見て興奮してるよ笑」
D「ちっさいと思ってたけどりょうたさんのちんこ見たらでかく見えるな笑」
同じように先までかぶっていたが僕より長く、太かった。
B「りょうたWのちんこなめろよ。」
僕は首を横にふった。
また腹を蹴られてうずくまった。許されるはずもなかった。
A「自分だけ気持ちよくなっちゃだめでしょ笑」
Wを僕の前に立たせた、
目の前に先走りで皮の中がぐちょぐちょになったWのちんこがある。鼻をつく匂いがした。
J「早くしろよ。」
僕の頭をWのちんこに近づけた。








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高校生活 12
りょうた - 10/8/22(日) 10:28 -



Dは僕の手をまた後ろに縛った。僕は観念して舌を出して先っぽをなめた。「ゴポッ。」と音が聞こえそうなほどWのちんこの皮の中にたまっていた先走りが舌に溢れた。変な味だった。舌で何度も先までかぶったWのちんこを皮ごとなめ続けた。
G「Wのちんこなめてりょうたさん興奮してるよ笑」
D「さっきよりちんこたってるしな笑」
女2「りょうたさんって男に興奮するんだ笑」
僕は嫌なはずなのに興奮している自分に気がついていた。
A「くわえろよ。」
僕は口を開けてWのちんこを口に含んだ。口の中で先走りが皮の中からまた溢れた。AVで見たように頭を前後してなめることに夢中になると口の中でWのちんこが剥けたり戻ったりした。
女マ「うわぁなんかすごいエロイね。」
女1「でもりょうたさんほんと変態なんだね。」
J「かなり本格的だな笑」
W「い、いきます!」
B「顔にかけろ笑」
Wは口から抜くと僕の顔に大量に出した。そして僕のちんこはさらに大きく勃起し輪ゴムが食い込みとても痛かった。
D「Wのちんこ掃除してやれよ笑」
僕「はい。」
ただ黙々と精子まみれのちんこを口に含んだ。








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高校生活 13
りょうた - 10/8/22(日) 12:01 -



W「すいません。」
僕になめられながらWはずっと謝っていた。
A「さて、他の部も終わったかな?笑」
B「おいD!サッカー部が終わったか見てこい!」
僕は「まだ続くのか。」と絶望的な気持ちになった。
ちんこは精子が皮のなかに残っているようでかゆくなってきていた。
J「Bさんまだ面白いことさせるんすか?笑」
B「当たり前だろ。こいつ高校になってから調子乗りすぎだろ。もう二度と逆らえねぇようにしとくし笑」
僕はBにそう思われていたのがショックで泣いてしまった。
女マ「もう遅くなったし帰るね!明日からは偉そうに言わないでくださいねりょうたさん笑」
女1、2「うちらも帰ろっか!」
女子たちが帰った。しかし僕はもう後戻りできない姿を見られてしまった。
D「サッカー部は部室前で着替えはじめてますよ!」
B「Wは帰れ。さぁりょうた行こうか笑」
僕は引きずられるように裸のまま部室前に連れ出された。
B「サッカー部注目!」
サ3年「なんだよBじゃん!野球部は今日休みだろ?」
そんな会話が交わされている中Aたちに引きずられるてサッカー部の前に立たされた。手はほどかれていたので前は隠していた。
サ3年「りょうた!?どうしたのこれ!?」
B「りょうた自分で言えよ。」
僕は何も言えず下を向いていた。
A「Bさんもういいっすよ!みんなにムービー見せましょ!」
僕「い、いやそれは…。」
B「ならみんなに見せろよ。」
僕はもしかしたらちんこを見せるだけで終わるかもしれないと淡い期待をした。恥ずかしいがそれ以上のことがなければ…。
そう思った僕は手を離しちんこをサッカー部のみんなにさらした。








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高校生活 14
りょうた - 10/8/22(日) 13:30 -



一瞬の沈黙の後、大爆笑が起こった。
「生えてないの!?」
「剃ってんの!?」
「どっちにしろ小学生みたいなドリチンだしちょうどいいんじゃね!?」
「上半身はめちゃカッコいいのにちんこはほんとちっせぇな笑」
「なんか先っぽを縛られてるけどめちゃ皮余ってるよな笑」
「みんなに見られたいのかよ!?」
口々にサッカー部のみながバカにした。恥ずかしくて仕方ないのに僕はまた勃起してきた。なんとかしたかったがたっちゃだめだと思うほど勃起した。
「うわっ!たってきた!」
「見られて興奮してんの!?」
情けなくて涙が出てきた。
A「ほらりょうたさん!ちゃんとみんなに言って見てもらえよ笑」
B「言わねぇと…。」
僕「ぼ、僕の…、短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください。」
J「聞こえねぇし。」
G「ちゃんと言わないと笑」
僕「僕の短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください!」
D「見られるとどうなの?笑」
僕「見られて喜ぶ変態です!」
サッカー部やA達5人は爆笑です。
その声に反応するかのように、先っぽと根元を縛られた僕のちんこはビクビクと震えています。
A「りょうたさんは何を1番見られてぇの?」
僕「…。」
B「言わないんだ。」
僕「お、オナニーです。」
サッカー部「マジで!?正真正銘の変態じゃん笑」
許しを得て、みんなの見ている前で僕はちんこの皮を剥いたり戻したりとオナニーを始めた。
サッカー部「うわっ!人のやるとこなんて初めて見た!」
D「見られないとできないんだよなぁ笑」
気持ちいい。最低の行為なのに、みんなに見られて僕のちんこをバカにされながらするオナニーに酔いしれた。
その時みんなが爆笑したので声のする方を見た。
サ女マ2年「りょうた何やってんの!?」
サ女マ1年「えっ?えっ?」
サッカー部のマネージャー4人が部員に呼ばれて僕のオナニーを見ている。しかも2年のマネージャー2人は同じクラスだ。
そんな状況にますます興奮した僕はいきそうになっていた。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/01/06 (Fri) 19:25:19

羞恥いじめ、別名性的いじめ、それはいじめの最終形態でもあるという。

これをされたら生きていけない。

いじめられる子の一般的傾向は勉強はできるが食えなさそうな子の場合が多いようだ。

羞恥新も強いだろうから可哀そう。

普通に言う「優等生」「いい子」が、女の子も見ている休み時間の教室で、風呂に入るのでもないのに無理やりズボンやブリーフを引き剥がされる。

抵抗するも手取り足とり、引き剥がされたブリーフは女生徒の集団の中に放り投げられる。

女生徒は「キャッ」と奇声をあげるがそういやそうでもない。ブリーフを履くには女生徒の
一団の中に取りに行かねばならないのだ。

ただ裸にされるだけでは済まない。中野の区立中学では、教室で裸にされた男子生徒が、そのまま性器にいたずらを加えられ、包皮裂傷や擦渦傷を負ったという。

勃ちあがってしまってもなお続けたのでしょう。

精通はまだでも勃起はする。

勃起しても先端まで硬く包まれたまま。それを無理やり弄ったり捲ろうとしたのだろう。

勃起して皮の薄くなった敏感な器官に容赦なく玩翻を加えるのだからたまらないなんてものではないだろう。

そんなことを、数人がかりで手足の自由を奪って無理やりするんだろう。

別のラジオのニュースでイジメをテーマとした「教研集会」で報告された中に、小学六年生男子が教室で下半身裸にされた上、羽交いじめにされて女子の中に連れて行かれ晒しものにされたという。

別に中学二年生の男子の例もある・。

下半身裸又は全裸にされた男の子は、隠そうと座り込むしかないだろう。

たぶんエッチな事も言わないだろういい子だったらブリーフも付けない裸体を見られるのはたまらないだろう。

厭がり抵抗するいじめられっこを羽交いじめにして、たぶん女の子に見えるように肌着も胸のあたりまで引き上げて羽交いじめにするのだろう。

腰を落とし、これからされることに脚を前に突っ張っていやいやをして、抵抗する子。

そこには付け根に恥毛の生えかけたチ・ポコ、キ・タマの袋・・男の子の一番恥ずかしい、人に見せられない器官だ。

修学旅行の入浴にも男の子のほうがはずかしがるそうだ・

その器官のぶら下がりが・・・それをクラスの女の子に見せるのだ・・・弄られて反応してしまっている場合はどうなんだろう・・

ストリップの強制といういじめもある。週刊誌にもその絵がでていた。

いじめられっこの男の子が女の子もいるクラスメートの取り囲む中、ここ(ニ三階)から飛び降りるか、素っ裸で廊下を掛けるか《無理やり素っ裸にするぞということ〉、それとも・・といって、弱いいじめられっ子を無理やり机の上にあがらせるのだ。

そして、そこでストリップを命じられる。

無理やり裸にされるのでは無く、自分で脱いでいくというもの。

机は、衣類を身につけてそこから降りられないストリップショウのリングなのだ。

苛められっ子はかわいそうに、そこで自らブリーフまで脱いで素っ裸にならなければならないのだ。

苛められっ子は、いじいじ泣きべそをかきながら、上半身位で許してもらえるだろうととりあえず上着に手をかけるだろう。

ちょっとでもいいなりになって脱いだらもうストリップショウだ。意志に反して次々に脱いでいくことになるのだ。

上半身裸になると、次はズボンまたは半ズボンのバンドに手を掛けることになるのだ・・

もうかんべんして・・男の子が泣いて哀願するも許されず、チャックに手を掛け、ズボンを脱ぐ事に・・・唾をのむ観衆・。

ズボンを脱いでしまうともうブリーフ一枚しかない。そこには男の子のしるしで膨らむ白い一枚の布・・もうすぐそれも付けない、すべてを晒すことに。


周りのいじめっこ達は、イッキ!、イッキ!と残酷にも一気に脱いでしまうよう囃し立てるのだという。

苛められっ子の男の子はべそをかいて、ブリーフに手を掛けるも、なかなか降ろせない!。、


そこには、思春期のチンポコや肉の袋や綺麗なおしりの
桃も下腹も、恥ずかしい処がすべてかくれているのだ!。

でも、イッキ!イッキ!の掛け声に、降ろすしかない・・
こうして、押し首から最後の布がはずされ総てが晒され
机から降りることが許される。

こうして、知らない処で、表沙汰にならない処で、多くのまだ穢れなき思春期の男の子達の裸体が。

性的いじめは学校で行われる強制わいせつです。

解剖で観衆が去った後、泣きながら自らの体から意志に反して出たものを拭って取られたパンツを履くという光景もたくさんあっただろう。


いじめは最初は何食わぬ事がきっかけとなるようだ。いじめの本もたくさん出た。

それによると、シカト(無視)とか悪口、陰口を言ったり、ものを隠したり暴力的などが行なわれるようだ。
このあたりで、強く出れるとといいのだが、それができないのがいじめられっ子。いい子なのだ。

ある女の子はいつも数人の男の子からいじめられ暴力的行為などを受けていた。ある日下校途中、待ち伏せしていたいじめっ子がその女の子にいつものようにいじめようとした。

女の子は、ランドセルから持っていたソロバンを抜くと、
子の子はいじめっ子の額を力いっぱい何度も打ち付けた。ソロバンはばらばらになり、男の子の額は血だらけになった。

それから、アイツの方が怖いということになって、誰れもいじめる子はいなくなったという。

そういうことができないいじめられっ子は男の子でも、女の子でも、いじめがエスカレートしていくようだ。

雑巾で顔を拭かれたり、それでも黙っていると、今度は便器をなめるよう強要されたりする。

一度でもそんなことをしたらもういじめおもちゃです。軽蔑こそすれ尊敬しない。

そして性的いじめが待っているのです。下着の清潔度を調べると称してパンツを脱がす。裸にして押さえつけ、陰毛を剃ってしまう。


選考にチクったりすると2倍、親に言うとと三倍と言われ誰にもいえない。

たとえば、パンツを脱がされルなど勉強のできるいい子には耐えられない事。先生に言いつけたりして、先生からひどく叱られる。

すると今度は、仕返しでただ脱がすだけでは済まない。

人前で素っ裸にされたり、「オナニー」《乳搾りのこと)される。今度は手脚を抑えられ、男の子の恥ずかしいところをさんざんい弄られる。

パンツを脱がされただけでも恥ずかしいのに、木の枝のようにされたところからしか出ないものが吹きだすまで弄られるのだ。

テレビである中学校の行なった、今どんないじめがおこなわれているか、あるいはいじめた、いじめられていじめを書かせたアンケート用紙を写していた。


そのなかに、チンポを舐めさせるというのがあった。たぶんいじめられっ子を跪かせ、ズボンから排泄器官でもあるチンポを出して無理やり口に押し当て、なめさせるのだろう。

いじめられっ子の男の子は。プライドも認められず奴隷のように、そのいじめっこの「汚い処」を跪いていいというまで嘗めさせられ、口に押し込まれるのだろう。もちろんそんなことをしたら、人前での「解剖」などさらにいじめはエスカレートするだろう。

性的いじめには、


横浜の中高一貫校のホテルのようなデラックスな寮の密室で行われていた慣習ような「解剖」。

中学生の少年は「3カ月に亘って」毎日のように「解剖」・・他に類例を見ない強制わいせつと報道・・をされていたそうだ。

自室のベッドで同級生や上級生から素っ裸に剥かれて、手取り足とりベッドの4本の脚に手脚を大の字に縛られて、新聞報道によると「シャンプーで暴行」されたという。

「シャンプーで暴行」とはどういうことかわからないが、されたという。当時トルコ風呂で、「スペシャル」といわれたやりかたのことだろう。

もちろん、はじめは羞恥に小さく縮んでいただろう・・でも敏感な器官はだんだん意志に反して膨らんでゆく・・

その最中に寮の舎監の見回りがあったこともあったという。いないがどうしたという問いにごまかして、舎監が去った後、また続けられる。

やっと助かったと思った後、また今度はたっぷり時間をかけて凌辱を加えられる羞恥と悶え・・手脚を縛られ膨らんだものを隠すのも、そしてついに出そうになっても、その手を振り払うこともできないのだ。

ただ止めてと哀願するだけ・そして大勢の見ている前で、生理の赴くまま・・・ドクドクと・・

こんな事を三カ月間も毎夜のようにされていたのだ。

夜になってまた、無理やり素っ裸に剥かれ男の子の全裸を晒す時、恥ずかしいことをされるためこれからベッドに縛りつけられるとき、そしていよいよ指に掴まれるとき・・どんな思いでしょう!。夜が恐ろしいでしょう。

少年はたまらず逃げ、夜脱走して新橋で保護されたのだ。
■沖縄タイムス 1999.3.6 朝刊
集団で1人の学生(中1)を押さえ込んで、性器を露出させ、クラスの
女生徒達の前で射精させることを何度も繰り返した性虐待。



射精・オシッコじゃないから、極限に勃起した男の子
の性器からしかふきださないもの。それを何度も。

「解剖」とはちがうが、参考に少年の「性被害」・・少年の場合性被害と無縁ではない、むしろ一番多いのは精通期でもある中学生という。丁度一番デリケートで恥ずかしい盛り。そのとき少年は・・性の被害を受けた少年の訴え、「僕らの性の悩み」という本を書き、長年岐阜県多治見保健所で、性の悩み相談をしていた著者に寄せられた訴え・・無理やり3人から交代で「気の遠くなるようなこと」・・学校なら所謂「解剖」というところか・・をされた少年の羞恥とショックそして人間不信。



・・拝啓 先生にははじめて手紙を書くものです。先生に手紙を出すかださないか、ずいぶん迷ったんですが、思い切って出すことに決心しました。とても恥ずかしいことで、両親にも話していませんが、僕一人の胸にしまっておくのはとても苦しいので、先生に打ちあけます。便箋に一枚でいいですから、ぼくへの返事を書いて送ってください。
 きょ年の夏休みのとき、友だちの家から帰ってくる途中のことです。高校生らしい三人が道をさえぎって、「お前、カッコいいじゃないか、可愛がってやる」といいながら寄ってきました。恐ろしくなって、逃げようとしたのですが、無理やり引きずられたり押されたりして、材木置き場の裏に連れて行かれました。必死になって「やめてくれ」とたのんだり、さばれたりしたのですが、ころがされて、二人に膝で両腕を押さえられて、一人に足をとられ、ズボンとパンツをおろされてしまいました。そして、三人にかわるがわる性器をいじられ気が遠くなるようなことをされてしまいました。三人は。「また可愛がってやる」とか、「このことをしゃべるとダダではおかないぞ」とかイって、走って行ってしまいました。その夜、性器の先が赤くはれて痛いのと、くやしいのとで眠れませんでした。その当時、外に出るのが恐ろしくて、家ばかりにいました。それから今年の春です。・・公園に遊びに行って、便所に行ったら、25歳くらいの青年が一人小便をしていました。僕が小便を終わると、その青年がにやっと笑いながら「いい子とおしえてやろ」といって、ぼくのからだを抱きかかえるようにして、大便所の中へ引き入れようとしました。ぼくはもう夢中になって、その手をふりはらい、一目散に走って逃げました。心臓が破裂するくらいでした。今でもその青年の顔を思い出すと、ゾッとします。どうして、男が僕のような男に変なことをするのでしょうか?、僕みたいに、男から変なことをされてるのものは、他にもあるのでしょうか。僕はもう、男が信用できなくなりました。先生、これからどういうことに気をつけたらいいのですか。まさか全部の男がそういうことをするのではないと思いますが、変なことをする男は、どうしたら見分けることが出来ますか、どうか教えてください。・・(H。15歳・高校生・秋田県)・・大山昭男著「ぼくらの性の悩みーその相談に答える」(文理書院1968)




中3の夏休みってまだ一番恥かしいころ・・気が遠くなるようなことをされてしまいました・・・ってなんでしょう?。三人にかわるがわる性器をいじられ・・いたくなるほどいじられるって、だから,出ちゃうんでしょうね!!。

・・最初は恥かしさにちじんでいたものが・・・しだいに膨らんで。こんなことが,学校で行なわれるのが解剖・・・!!。

学校の強制わいせつ。解剖された男の子は、手取り足とりされて、みんなの見ている前で、パンツも引き剥がされ、このように気の遠くなるようなめに遭う。。生理の赴くまま出てしまうとソ-ロ‐の誰々、さんざんいじくられてでないとインポの誰々とハヤサレル。


・・コンドームをはめられて、男の子の体から噴き出たそれを回覧されたり、黒板にピンで止められクラス全員の目にされたりもされるという。

べんきょうのできるがスポーツの苦手ないい子が、先生にチクったりだったりするだろうから深刻だ!
こんなことが密かにあるいは教室の中でおおぴらに。どこかで・・あなたはたえられますか!?
私の中学校ではなかったのですが、知り合いの中学校(大阪府守口市)では、
先生のない自習時間などに、クラスの女の子全員(17人ぐらい)の見ている
目の前で、精液が出るまで弱い男の子がオナニーをさせられるそうです。
不良グループが、神社の古道具市の屋台などで売って
いる(本物の)ナイフを
ちら付かせながら、「オナニーしな」と命令されれば、その男の子は、女の子
の見ている目の前で精液が出るまでオナニーをさせられるそうです。
また、弱い女の子は、男子の見ている目の前でストリップ(オマンコ丸出しの)
をさせられるそうです。オナニーという人前ではできない淫らな秘密の行為を強要してさせるといういじめが、 表沙汰にならないところで、あるいは女の子もいる教室などで行われるようだが、本当は人前ではとても勃たたないと違うのではないだろうか。精液が出るまでと言ってもとてもでないのでは。

精液が出るまでとは、ずっと恥ずかしい行為を続けさせられるということだが、
自分で人前ではできない行為をするわけだから、それは残酷ないじめだろう。

「解剖」と言って、何人もで手取り足取り押さえられて、パンツまで剥とられ玩られて勃ちあがっていき、それを隠すことも、手を振り払うこともできず、大勢の人前で射精してしまうのも耐えられないことだが、「自慰」はそれを自分で行うわけだからもっと恥ずかしいだろう。

思春期の男の子が人前で、性器を出すのも恥ずかしいのに、それをするために人前で自分でパンツに手をかけて引き降ろし・・そのうえ恥ずかしい処を摘んで・・でいくのだ、

その行為はとても人に見せられない淫らな行為、普通だったら勃ってしまう行為で人に依ってやり方も違うだろう。 射精というのは勃起した性器からしかでないもの。
特に性的いじめは、いじめの最終形態と言われ、成績のいい子、成績はいがスポーツの苦手ないい子だったりすることがあるようだ。
そういういい子が解剖とかや、自慰行為を強制されたりすることがあるようだ、いい子だけに耐えられない。

小さく震えていたものが人前で次第に膨らんでいき、硬く怒張して付き立って吹きだす男の子の生理の総てを晒すことがいかに耐えがたいことか・・。
自慰行為では自分一人でするのでないから、恥ずかしさになかなか勃たず、まだまだ、もっとやれと恥ずかしい行為を続けさせられるのだろう。
射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。

愛知県で1994年に起こった中学二年生大○内君いじめ事件も、後から分かった。学年でいつも10番以内の優等生だったという。

女生徒も見ている前で、ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ
コンドームをはめさせられて自慰行為をさせられた。

「とてもできないことだった」という。エッチな事もいえないおとなしい優等生が、こともあろう二、女の子もみている前で、口にすることさえ憚られる淫らな行為、コンドームはある程度ぼっきしてからでないと、つけられない。コンドームというから確実に性器を露出させられたのだろう。

コンドームをつけさせるということは、精液が出るまでするんだぞということだろう。
恥ずかしくてできない事だったと言うから残酷なことだ。
射精それは男の子の極限に屹立した性器からしか出ないが、それはとても人に見せられない羞恥の極限だ。男子が有る時期に達すると出るようになる。

一度その時の快感を覚えてしまうと、勉強のできるいい子でも、いい子ほどそれに耽る虜になる。でもその行為を人前で強制するいじめが教室の中で公然と行われているようなのだ。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。和59年ごろ大阪のマンモス男子高校(大阪○○大付属高校)では自慰行為を強制された一年生の二人のいじめられっ子が、ついにいじめた生徒を惨殺して川に捨てたという衝撃的な事件があった。でも殺人を犯した二人の高校一年生は、わずか少年院一年で許された。それはそれが思春期の男子として耐えがたきことだったため。

ふたりの生徒は、どちらかと言えば、まだ中学生みたいで文化部タイプ、逆に殺された生徒は柔道部のモサで大学生のように逞しい。言うことを聞かないと柔道の技で投げ付けられていたというのだ。

それは入学後まもなくで、高一になった2か月後の7月から始まった。二人の生徒はこのモサに、あることを命じられたのだ。

それは、自分の金で「大人のオモチャ」を買いに行かされた。そしてそれを使って次の授業中に「自慰行為」という人前で出来ない行為をすること。猶予もない厳命だった。

二人の生徒は「そんなことできんや、勘弁してや!」と許しを乞うた。でも、モサは「誰でもしてるんや!、次の授業中に必ずせいや!」と厳命したのだ。

授業が始まってみんな席に着く。二人はそんなこと絶対せんや!と心に決めた。でも、だんだん時間が過ぎて行く・・・。

少年たち二人は葛藤する、しない場合どんなめに遭うのか・・でもそんなこと・・・。

そしてその一人が、しないときのことを考え行動を起こしてしまう。


躊躇の上、まず一人が負けて、机の下でズボンのチャックを降ろしはじめる。そして自らのものを引っ張り出し・・ 授業は女の先生だった。

それを横で見て、もうひとりも自分だけしない時、もっとひどい目に、その事を恐れ躊躇する。

もししなかったら。。。そして自分もおなじように・・引っ張り出す・・
それを見ていた他の生徒は、「かわいそうやったぜ、あのふたり。まっかになって・・」という。

そして、授業が終わると「よくやった!、でも射精しない!、もう一度やれ」と命じられる。

もうこれでお終いと思って、怖さに、恥ずかしさに耐えて自慰行為をしたのに射精しないと言ってまたさせられる!というのだ・・

エスカレートして、授業中の机の下での自慰行為で射精できず、今度は机の下ではなく昼休みに他の者も見ている教室でおおっぴらにさせられたのだ。

誰でもしているとは言え、人前でさせられるのだから、とても勃たないだろう。二人は射精できなく昼休みが終わった。今度は、放課後の教室で時間無制限でさせられることになったのだ・・

こうして、一度限りのつもりが何回も行うこととなった。いじめおもちゃになっていく ・・

しかも国語、英語、数学と何回も・・

どこかで射精にいたったのだろう。

高校一年生となれば誰でも耽っているだろう。だれでもしていることだといっても、人前ですることではない。

被害者も弱くおとなしい、断固拒否すればいいのだが、怖くてちょっとでもしてしまうと次々にさらなることが何回もさせられることに、これはすべてのいじめ共通なのだ。

オナニ‐を止められず悩むオナニー盛りの高校生なら誰でもやっていることとはいえ、思春期の高校生男子が自らの男子としての尊厳を捨てて行為を行うことがいかに酷な事か。

解剖で手取り足とり抵抗できなくされ性器を自由に弄られ意志に反して射精に至らしめられるということも多くあるだろう。
人前で、やめて!、止めて!、もうかんべんして!と必死で泣いて哀願するも、恥ずかしい生理の一部始終を晒すのもそれも耐えがたい恥辱だろうが、まだ高校生になったばかりの男子に自ら口にすることも憚られるその淫らな行為を、しかも射精するまでは何度でも続行させる、それは男子校といえあまりにかわいそう!。

射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

二人は逮捕され少年院送りとなるが、一年で許された。 異例のことだった。

それは、その行為がいかに思春期にある高校一年生男子として耐えられない事であったか誰でもみとめることだったからだ。

なお、この事件を「自慰の強制」に依ると最初に報じたのは「女性自身」だった。


上のいじめ報復殺人事件は昭和59年11月2日に起こった。

加害者は一年生15歳。被害は一年に入学してまもない7月から始まったという。

もしあなたが、こんな目にあったら、できますか!?

(参考)

・大阪産業大付属高校 同級生高校生いじめ殺人事件・・

集英社文庫43-S 南英男著「友だちが怖いードキュメントノベルいじめ」〈集英社 昭和60年)に詳しい。

朝日新聞大阪本社編「なぜいじめるのー渦中からの報告」(朝日新聞社1985)
ケッコンいじめがといって、クラスのいめられっこ子の男の子と、いじめられっ子の女の子同志を合わせていじめるいじめがある。
「そんなこととせよ!」などと言うとその子がいじめられる。それが、
男の子と女の子の場合ケッコン、ケッコンと囃しながら、二人だけで掃除させたりする位はいいが、見ている前でキスを強要させたり、中学くらになると性の行為を強制したりするという。
教師用の教育雑誌によると、ある中学校で中学一年生の男子と中学三年生の女子、いずれもいじめられっ子の生徒が15人くらいの男女生徒の見ている前で、二人とも素っ裸の全裸にされ、そして二人は性行為をするよう強制されたという。

ところが、そんなことできなかった。そこで二人の生徒は縛られて長時間放置されてしまったというのだが、そのあたりどう縛ってどうなったとか肝心のところは書いて無いので想像だが、性行為をさせようというのに、たとえば手(だけ)を縛るということはないだろう。 
淫らな行為をさせようというからには、少なくとも下腹を重ね合い抱き合うようにされたのだろうか!。かわいそうに、命令どうり性行為をしないなら・・と。
可哀そうに二人の素っ裸にされた思春期にある男子生徒と女子生徒は、無理やり縛られてしまったのだ。
たぶん下腹が重なるように、縛るには最低二カ所、三か所あればいい。後ろ手にして、二カ所なら互いの足首と胸のあたりだ、下腹のあたりは縛らないが自由があるので、互いの下腹が触れ合わないよう頑張るだろうが、男の子の器官は膨らみ、勃ちあがってしまうだろう。

悶えれば悶える程、恥ずかしい状態から逃れようとすればするほど刺激となって意志に反して形を変えるのが男の子の生理だ。
可哀そうにまだ異性を知らない穢れなき思春期の男女が、そんなこと・・と嫌がっただろうにイヤと抵抗しただろうに、オマンコしないといってまだその毛も満足に生え揃わないビーナスの丘と男の子の柔らかく硬い器官、互いの一番柔らかい肉体を無理やり重ねて縛ってしまう。
みんなの見ている前で互いの綺麗なお尻もすっかり露わにして、素肌をあますところなく重ね合うのだろうか!?。三カ所つまり腰や下腹を縛られるともうぴったりとなる・。
いじめっ子は、悶え逃れようとする、縛られ一体となった二人を上に下にころがしいじめるのだろう。・・あなたはどっちが厭ですか。

もう可哀そうにあそこはびちょびちょになってしまうのだろうか。「性的いじめ」は究極の「強制わいせつ」なのだが、いじめの最終形態はもう性的いじめという人間の尊厳に関わるいじめです。これをされた場合のダメージは非常に大きく、自殺の原因ともなっている。


マジな話
オレが中学生の時の足立1●中でクラスメートの男が体育館で10人くらいの前で
昼休みに公開オ●ニーをさせられてた
女の子は嫌だと言いながらなせか毎回見に来てた 。
カーテンを閉め切った体育館の舞台の上で透明なビニール袋の中に発射された 。
精液はいつも休み時間に黒板に貼り付けていた。

教師にその袋を発見され一度教員会議にかけられた事がある。
担任の若い女教師はそれを見つけたとき涙を流して泣いたのを今でも覚えている。

性的いじめ、いじめとは人の厭がる事を行うこと、性的いじめは、男女に限らず、いじめの最終形態と言われる。

思春期の男の子にとって一番嫌がること、堪えられないことそれが性的いじめなのだ。
いじめには、無視や実際に手を加える事、それに自分では手を加えず命令して、無理に何かをさせるものなどがあるようだ。

強要による性的いじめの例では、ストリップさせるもの、裸踊りをさせる、オナニーさせる・・など。

オナニーということがどんなことかを知らない人は、三島由紀夫の自伝的小説「仮面の告白」13歳のところに、初めてそれをして射精してしまう場面がある。

そんなとても人前では口にすることも憚られる淫らな秘密の行為である。
それを命令で、人前でさせる。
自分で既にそれをしていたのかどうか知らないが、そのとんでもないことをさせられたのだ。

有るいじめ事件で自殺した生徒は、学年で10番以内の優等生だったという。自慰をすることを強要され、コンドームをはめさせられて、精液が出るまで、もう逃れられない・・・
その葛藤は!?

「自分には恥ずかしくてできないこと」だったという。でも実際に行為をして、
射精するまでやらされたとのことだ。

実際どうしたのかはわからないが、精液溜めのついたコンドームを付けさせられ、そこに結果吹きだす精液で満たされるまで、
人前で、もうするしかない状況だろう。

どうそこに手を付けたのだろうか。
淫らな行為を射精するまで続けさせられる優等生のじめられっ子は哀れ・・・・
女の子もいじめられる、女の子の性的いじめに「茶巾寿司」というのがある。スカートを胸のあたりまでたくしあげ、スカートの裾をシュミーズごとまくり上げて頭の上で結んでしまう。手も一緒で抵抗できなくなるのだ。

勿論顔も目も見えない、そして、では今日は何色のパンティかなと、パンティを下げてしまう。

そして、用意したネギとかコーラの瓶を押し込む。
女子のスカートを頭の上までめくり、裾をリボンで縛る。こうすると上半身がスカートですっぽり包まれてしまい抵抗が出来なくなります。

このときの姿が茶巾寿司に似ていることからこう呼ばれるようになりました。地域によっては「茶巾絞り」「巾着」「ほおづき」「チューリップ」とも呼ばれます。

いずれにしてもある程度スカートが長くないと出来ないので、ミニが主体の今時の中高生では見ることは出来ないですね。



横浜市内の中学校で、中学1年生の少年が、教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、性器を同級生が順番に触っていったというが、こういう信じられないことが実際あるのだ。

「大勢のクラスメートの前に晒された」というのだがで、ただ素っ裸にされただけなのか、それとも羽交いじめするなどして、無理やり晒すなどさらなる辱めが加えられたのか。



昭和60年ごろいじめ自殺が横行した、あちこちに相談機関や相談所ができた。そこからまとめた本も多数出版された。日本弁護士連合会もそのひとつである。
日本弁護士連合会編『いじめ問題ハンドブック』(こうち書房1995)に『いじめの実態』が、
「いじめの方法」としてまとめられているので、多数あるのでその一部を紹介してみる。

ここにきてすよなことが・・

・玉ネギ(茶っきんしぼり)
中学校の女子の間でのいじめ。数人の女の子が駆け寄って、いじめられる子のスカートを一気に上の方へまくり上げ、頭の上で紐を縛る。前が見えなくなった子がおろおろしていると、周りの子が「あら、今日は黒パンね。降ろすかな」などと言って、いたずらする。

・便器なめ・トイレ土下座
いじめもひどくなると、トイレへ連れて行って便器をなめさせたり。ある学校では小便を飲ませたという悲惨な例もある。

・性器露出・いたずら
いじめられる男の子が数人に取り囲まれ、机の上に立たされ「ズボンを下せ」と命令される。
「イッキ、イッキ、イッキ・・」と周りから囃しながら、性器を露出させます。
ある中学校では、「シコシコしろ」と命令されて、数人の男の子の前でマスターベーションをさせられた例もある。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/02/04 (Sat) 22:09:44
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/02/08 (Wed) 22:08:34

これは俺の友人Aの体験談です。ちなみにAは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Aは小学校低学年の子と大人の事情で温泉に入ることとなった。
脱衣所に着いたAと小学校低学年の子4人。他には誰も来ていなかった。

小学校低学年の子4人はすぐ全裸になり、4人のちんこはすぐ露わとなった。
みんな小学生なだけに、剥けている&ちん毛が生えている子は誰もいなかった。
そして小学生のお決まり、ドリチン(ドリルのように先っぽがなっている)だった。
4人の目線はAにいく。タオルで隠してパンツを脱ごうとしたAに隠すなよと一言。
小学生に言われて隠すのは男(高校生)としてどうなのかと思ったAはタオルで隠さず、
パンツを脱いだ。4人ともオオ!!と喜ぶ。そしてAのパンツから露わになったちんこは
4人と変わらないドリチンだった。実はA、高校生になりながらもドリンのままであった。

Aは高校生でありながらドリチンであることを気にしていた。
さすがに包茎はいても、ドリチンなんてそうそういないからだ。
だが4人ともAがドリチンであることをバカにしてはこなかった。
何故なら彼らもドリチンだったから。それが当たり前と思っていた。
隠す必要ないやん!僕らと変わらんやん!と言われホッとした半面で、
ショックだった。小学校低学年の子とちんこが変わらないなんて・・と。
Aと4人ドリチン5人組は隠すタオルなど持たず、温泉へ向かっていった。

そんな時Aは驚いた。そう、4人とも勃起していたのだ。
だが4人とも気にせず、かけ湯をする。思わずAも勃った。
5つの勃ったドリチン。決してAが一番大きいわけではない。
Aより大きい子は普通にいた。それを見てAは恥ずかしくなり、
悔しくもなった。俺(高校生)が小学校低学年に負けている・・と。
Aの勃起は、ドリチンがそのまま上をぴょこんと向いただけだった。
膨張率などまるでなかったのだ。唯一4人より優れている(?)ところは
ちん毛が生えている事だった。だがそれが逆にAは恥ずかしかったのだ。
何故ならちん毛でちんこが隠れているからだ。それぐらい小さかったのだ。ついに今まで何とも言われなかったAに1人がショックを与える。
俺よりちんこ小さいな!!・・と。物差しで測ったわけではないが、
見ただけでAとその子どちらのちんこが大きいかわかるレベルだった。
大人なのに俺より小さいな!!と更に言う。子どもは残酷なものである。
本当のことをサラリと言ってしまうのだから。Aはあははと苦笑いをした。
するともう1人が「俺も(Aのちんこに)勝っとるよ!!」と嬉しそうに言う。
結果Aは小学校低学年の子4人中2人に勃起時遥かに負けていたということに。
更にAより小さいと言った子は逆に1人もいなく、残り2人はAとそっくり勃起。
Aの男としてのプライドはボロボロ、ズタズタである。そんな時、ドリチン5人組で
(Aより)勃起時大きかった2人組が「3人とも罰ゲーム!オナニーしろ!」と言った。

Aはさすがにそれは・・と言おうとしたが、そんな空気ではなかったのだ。
普通にA同様そのままぴょこんと上を向いただけの勃ったドリチン2人は、
皮オナニーを始めていたのだ。ここで言うのは男として・・と思ったAは、
皮オナニーを始めた。3人の上をぴょこんと向いただけの小さなドリチンは
A→2人とイった。Aは小学校低学年の子より早漏なのだと発覚してしまった。



これは俺の友人Bの体験談です。ちなみにBも俺と同級生(高校生)です。
ある日、合宿に参加していたBは1人遅い時間に温泉へ足を運んでいた。
本来ならもっと早い時間に合宿に参加した友達と温泉へ足を運ぶべきだが、
Bに友達の前でちんこを晒せる勇気はなかった。何故なら高校生になりながら
毛が生えていないからである。ちんこが特別大きい・特別小さいではなかったが
はたから見たら小学校高学年の子が温泉に来ているようにしか見えなかったのだ。

だからBは1人遅い時間に温泉へ運んだのだった。
早速脱ごうとした時、「先輩!」と声が聞こえた。気のせいかと思ったら気のせいでは無かった。
確かに、聞こえたとこにはBの後輩が立っていた。しまったとなったが、先輩として余裕を見せたB
そして「どうしてこんな遅い時間に?」と聞いた。どうやら友達にちんこを晒すのに抵抗があるとか。
Bは「それじゃあ俺また時間開けて来るよ。その方が●●(後輩)も入りやすいだろ?」と上手く言った。
上手く逃げれたと思ったBに後輩は「それは悪いです!折角だから一緒に入りませんか?」と返してきた。
どうしようもなく入るという選択肢しかなかった。Bはこの時タオルで隠せばいいと考えた。だが甘かった。
早速上を脱いだBと後輩。肝心の下が来たところでBはちんこ隠しタオルを出そうとした。
しかしなんとちんこ隠しタオルは入っていなかった。1人で入ると思っていた油断が生んだものだった
「先輩どうしたんです?」とパンツ一丁でBを待つ後輩。「隠すタオル忘れてきた。」と正直にB言う
「あ、いいですよ。僕、気にしませんから。」と後輩は言い、恥ずかしながらもパンツをばっと脱いだ。
後輩のブルンと飛び出したちんこにはもちろん毛が生えていた。B同様包茎であるがBは敗北感を感じた
後輩のちんこからは亀頭がぴょこっと出ていた。ちんこが剥けていっている証拠なのだろうとBは思った

Bも恥ずかしながらパンツをばっと脱いだ。Bのブルンと飛び出したちんこには毛が生えていなかった。
「先輩、毛生えてないんですか!」と後輩。「そうだよ、悪いか」とBは恥ずかしさを必死にこらえる。
「いや、そんなことないですけどw」と後輩。後輩は自分が優位に立ったことに気が付いたのだろうか、
堂々とちんこをBに向けた。Bも先輩として負けずとちんこを向けた。毛が生えていないだけではなく、
ちんこの長さも後輩が勝っているとわかった。この後Bは気付かないうちに写メられ、一生ネタに使われる
そんなハメになるとは思っていなかった。
体験談③「ドリチンとムケチン」

これは俺の友人Cの体験談です。ちなみにCは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Cは家族で旅行へ。そして、父&弟と温泉に入ることになった。
さすがの高校生、父に必死の抵抗をしたが、強制入浴となったのだった。
さらにまさかの弟(中学生)付き、ますますCは苦悩する羽目になる事に。
なんとか最後の最後まで説得した結果、弟と2人で入浴する事になった。

「せめて兄弟で」という父の話。それが嫌なら3人でと言う話。スグにCは後方を選択した。
(弟と2人で入るのにも抵抗はあるが、父と入るよりは)ということで、弟と温泉に来ていた。
2人ともパンツまでは脱いだが、そこから先(ちんこ晒し)に進もうとしない。タオルで隠せば
いいじゃないかという意見も出そうだが、あいにく父の企みかタオルは入れられてなかった。
(どうせいつかは見せなきゃいけないし、それに兄弟だから大して変わらないだろう)とC思う
Cはパンツをばっと脱いだ。Cのパンツからはブルンと小さな小さなドリチンが飛び出した。

高校生ながらも小学生のようなドリチンであるが、Cは兄貴として堂々とした。
そんなCを見て弟は(ニヤケ顔で)パンツをバッと脱いだ。弟のパンツからはブルン
と大きなムケチンが飛び出した。ちん長差は一目瞭然だった。弟のちんこは兄の3倍
は軽くあった。それは決して弟が大きいというわけではなく、Cのちんこが小さすぎる
のだ。弟の立派なムケチン、兄(C)の貧相なドリチンの対面。弟はどや顔で胸を張った。

Cは恥ずかしさと悔しさでドリチンが勃起した。勃起してもドリルが上を向いただけだったw
弟も兄の小さく勃ったちんこに萌えたのか勃起。勃起するとムケチンが天をムクリと向いた。

兄貴であるCは素直に負けを受け止めれなかったが、「お前のチンチン、俺より大きいな」と負けの発言。
弟それを聞き「そんなことないよ、Cも大きいよ」と言いつつ、ますますどや顔になり胸を張るのであった。体験談④「お泊り会」

これは高校1年の夏の出来事です。

夏休み、友達Sがお泊り会を企画した。お泊り会に呼ばれたのは3人で、呼ばれたのは友達I、友達A、俺だった。お泊り会は昼から始まり、友達Sの弟も加えスマブラなどのゲームをし、楽しい時間はあっという間に過ぎ夜になった。すると友達Sは「みんなで温泉にいこう!」と言い始めた。何でも温泉無料券が5枚あるとのこと。また何も用意してきてない自分ら3人にはバスタオルを貸してくれるとのこと。自分は友達のち●こに興味があったので、賛成。また友達A、友達Iも賛成をし、いざ温泉へ行くこととなった。すると友達Sの弟が「兄ちゃん僕も行きたい~!」と言い始めた。「え~!」となっている友達Sに自分は「そう言わずみんなで楽しもうよ」と言った。「仕方ないな~」と友達Sは言い、友達Sの弟は行けることとなた。「やったー!!」と大はしゃぎし、自分にありがとうと言った。温泉は徒歩で行けるレベルで2~3分でついた。そしていよいよ脱衣場へ。
脱衣場についた5人は早速脱ぎ始めた。一番早くすっぽんぽんになったのは友達Sの弟だった。友達Sの弟のチ●コは小学生らしい皮かむり、平常時4~5センチ(推測)をぶら下げていた。しかし友達Sの弟以外はパンツからなかなか脱ごうとしなかった。高校生であり、ましてや親しい関係でもあり、初めて晒すもので4人とも躊躇した。友達Sの弟は「早くみんな脱ぎなよ!」と言った。しかしなかなか脱ぐとしない。そこでまず自分から「ごめんごめん!」と言い、パンツを脱いだ。自分のチ●コは黒ずんだ見栄剥きで平常10センチをぶら下げていた。それに続き、友達S。友達Sのチ●コも黒ずんだ見栄剥きで自分より少し小さく、平常時8センチ(推測)をぶら下げていた。続いて、A。Aのチ●コは黒ずんだ包茎で自分と同じくらいで、平常時9~10センチ(推測)をぶら下げていた。最後にI。Iのチ●コは黒ずんだドリルチンチンで4人中一番小さく、平常時3~4センチ(推測)をぶら下げていた。結果として友達A≧自分>友達S>友達Sの弟≧友達Iとなった。ちなみに太さは友達A、自分>友達S>友達Sの弟>友達I(どちらも自己判断だが)となった。チ●コも十人十色、関係なしに温泉で時間を過ごした。すると露天風呂にて、女子高生のにぎやかな声が。内容は下ネタだった。それを聞き、うち1人友達Iが勃起。友達Iの勃起は平常時チ●コが斜め上を向いただけ、5~6センチだった。次に友達Sが勃起。友達Sの勃起は自分より少し小さく11~12センチだった。友達Iも勃起。友達Iの勃起は包茎のままで自分より大きく15~16センチだった。とうとう自分も勃起。自分の勃起は14~15センチだった。更に驚くことに友達Sの弟も勃起。友達Sの勃起は包茎のままで9~10センチだった。結果として友達A>自分>友達S>友達Sの弟>友達Iとなった。友達I涙目の中、みんなでオナニーをした。すごく気持ちよかった。体験談⑤「同級生兄弟」

これは友達T、高校2年の秋の出来事です。
ある日、T家にてお風呂が壊れると言った事故が起きた。
修復には2~3日かかるらしく、母からは「兄弟で銭湯へ行ってきなさい。」とのご命令が出た。
「兄弟で!?絶対いや!」と抵抗を何度もするT。
無理もない。弟と言ってもTにとっては同級生だからである。
「じゃあ自分達で何とかしなさいよ」と母は言い、買い物に出かけた。
それと同時に弟が帰ってきた。「どうしたの?ケンカ?」「違う。家の風呂が壊れたから二人で銭湯行けって。」
「ええ!?そんなの嫌だし!」と弟も抵抗を示す。
小学生の時ならまだしも、もう高校2年生。人前にチ●コを晒したくない。更に兄弟の前で晒すのが嫌なのは普通の反応である。
「銭湯ってどこの?」「●●温泉。」この●●温泉とはT家から数十分でつけるところにある。昔ながらの仕様で訪問客はぼちぼちといったところ。
「何時から何時までだっけ?」「えーと」Tは時計を見た。6時になっていた。「11時まで。」「じゃあ9時~10時は俺で、Tは10時~11時でいい?」「ええ!?早い方ジャンケンで決めよう」「いいよ。ジャンケン・・・
結果兄が勝ち、9時~10時。弟は10時~11時となった。しかし父が帰ってきて状況が一変した。

「●●温泉、夜はしばらく9時~10時までの営業になるぞ。」理由は分からずだが、兄弟唖然。
この●●温泉は昼・夜と時間を分けている温泉である。昼は1時~4時、夜は9時~11時といった設定だ。
まず昼は高校があり不可能、となったら夜に行くしかない。しかしその夜がたった1時間になったのだ!
「この2~3日続くらしい。」うちの風呂と何か関係があるんじゃないかと思ったTであった。
父はもう会社近くの風呂に入ってきていたらしく、「お前達2人、早く入って来いよ」と言いTVをつけた。
改めて作戦タイムとなった。30分30分にすればというTの意見に、
「言ったことある人が言ってたけど、実際のとこ30分前にはみんな空気を読んで風呂出なきゃいけないんだって。」と弟。
どうするどうするとなっていた2人は時間を見るともう8時半をさしていた。「ああ!!もうどうするんだ!」「困ったな~!」
「何やってんだ?2人で行けばいいじゃない」と母。「それが嫌だからもめてるんだよ!」となった2人に時間はなかった。
2人はバスタオルのみを渡され、とりあえず銭湯へ向かった。向こうで話し合う事にしたのだ。2人が着いたのは8時50分。開く10分前だった。「どうする?」「15分15分とか」「そんなの嫌、せめて30分つかりたい」「じゃあもう1人はどうするんだよ。風呂出なきゃいけない空気の中1人浸かるのか?!」「じゃあどうする?」
どうする?どうする?どう言っても解決がつきそうにないことに気付いた弟は「2人で入ろう」と言った。実は弟は友好関係にある友達3人と銭湯へ数回行った事があるのだ。
その時に、小さな黒ずみドリチン1人・白ずみムケチン1人、そして茶ずみ見栄剥きの友達を見た事がある。どうでもいい話だが。いやそうでもないか。
「・・・・・・」黙り込むT。Tは弟と同じ友達でそのようなお誘いが何度かあったが断っている。また親しい関係者とは銭湯へ行くような関係にはなっていなかった。
バスタオルのみしか渡されなく、チ●コが隠せないのはわかっていた。これは父の狙いで兄弟の親交を深めさそうとしたからであろう。兄弟ならチ●コくらいさらけ出せ!と言った勢いだろうか。
そのとき、銭湯が開いた。仕方ないと判断したTは「わかった・・・・」と暗く言った。「じゃあいこう」と弟。金を早速払い終わり、2人は脱衣場に入った。

着替えるのも一刻を争うものだ。修学旅行のクラス別30分温泉みたいなものだ。早く着替えて早く浸からないとダメ・・・
なのだがTと弟は着替えるのに躊躇した。時間は刻一刻と過ぎる。動いたのは弟だった。弟はパンツ一丁になり、Tを待つ態度を取った。
Tもすぐ弟と同じようにパンツ一丁となった。しかしここから・・・ここからがなかなか脱がない。2人とも時間がヤバいこと自体はわかっていた。
だがヤハリ・・・身内ならまだしも兄弟、ましてや高校生といった「恥ずかしさ」が2人のパンツを脱がそうとするのをふせぐ。
しかししかししかし・・・時間が・・・。そのときTはパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!
パンツから小さな黒ずみドリチンが現れた。それと同時に弟もパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!!
パンツから少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。弟はTのナニを見て、すぐにTが友達との温泉を嫌う理由に気付いた。原因は・・・ドリチン。
弟は以前黒ずみドリチンの友達1人を見て(ちっさ!!勝った!!)と思っていたが、その友達のチ●コと同レベの小ささをしていた。
本当はTを馬鹿にしちゃいけない。しかし・・・・・・・・・・・・・・・今まで勉強の優越で兄貴であるTに負けてきた・バカにされた思いが弟を襲った。
「T・・・ドリチン?」「・・・・そうだけど・・・・何?」「いやwww何でもwww」「・・・・・だから来たくなかったんだ」
「気にしない気にしないwww生まれてきたくてそれ(ドリチン)じゃないんだからwww」「・・・・・・・ああ?!怒」
Tは泣きはしなかった。代わりにチ●コが斜め上をぴょこっと向いていた。恥ずかしさから来たものだろう。勃起をしてもTが自分よりチ●コに劣ることを理解し、完全に自分優位な事に気付いた弟。
「勃起してるよwww」「知ってるわ・・・」Tは手で隠す。「隠さないでもいいんじゃないwww誰が見てもわからないだろうしwww」
Tは負けをすでに認めていた。小学生の時、弟と入った地点では同じだったのに何故ここまで差がついたのか・・・Tは悔しさと恥ずかしさで勃起し続けた。
「お前も見せろ・・・」と兄。「え?」「お前も見せろ」「何を?」「勃起・・・」「・・・・・・・・・いいよ」弟は勃起した。立派な大人の勃起だった。
「・・・・・・・・・」兄は完全に負けたとわかったらしく、その後は弟の後に続いて銭湯では行動するようになった。まるで兄弟が入れ替わったかのように・・・・・・・・・・T屈辱の風呂から1日が経った。T家の風呂の修復は2,3日かかるのに変わりはなかった。
「母さん!風呂直った?!」家へ帰ってきて早々聞くT。Tは一刻も早く一人湯船につかりたかった。
「それがね~、あと3,4日かかるって。」Tはショックを受けた。また弟にチ●コを晒さないといけないのか、と。
Tは勉強で成績優秀・スポーツもそこそこ・クラスで委員長に選ばれるような身なだけに裸を見られるのでさえ嫌だった。
それが弟に見られてしまったのだ。何とも言えない恥ずかしさと悔しさがTを襲うのであった。
弟が学校で変なうわさを立ててないかTは心配した。そういう弟でないことは知っているのだが。
「ただいま~」弟帰宅そして「T!今日は8時30分に出よう!」と言った。Tは完全に弟に仕切られていた。
(しかし結局のところこの弟だけに見られるくらいなら別にいいや。チ●コ馬鹿にされるのは嫌だけど)とTは思った。
この日、Tはさらに屈辱を味わうこととなる・・・・・。そんなことを知らず、2人は銭湯に着いた。

するとそこにはTの友達2人がいた。弟の友達でもある。
1人はTが友達ではあるがこんな奴にはなりたくないと思っている頑固野郎のI。
もう1人は友達ではあるが自分より学力が下なため脳内では若干見下しているK。
実はこの2人を呼んだのには理由があった・・・。まだ言えないがすぐわかる。
「お~い!」「T君~!」・・・・Tは嫌な予感がした。
「呼んだんだ。みんなで入った方が・・・・面白いし。」弟ニヤリ。
断ることもできず、早速4人で脱衣場へ向かった。
1番に服を脱いでいったのはIだった。躊躇などなく、もはやオヤジである(←ここが嫌い)。すぐIのチ●コは露わとなった。
Iのチ●コはなんと・・・自分と同じ小さな黒ずみドリチンだったのだ!Tはショックを大きく受けた。
(ドリチン・・・こんな奴になりたくないと思っているIと同じだなんて・・・)
2番に服を脱いだのは弟だった。
弟のパンツから・・・・・少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。少し小さくても十分立派である、自分と比べたら・・・。
2人は先に入ってしまい、残ったのはTとKだけであった。
躊躇するKを見て(ひょっとして・・・K・・・チ●コ・・・小さい?)と思った。そこで悪魔のささやきをしてみた。
「自分、大きさに自信ないんだけど・・・」とT。これはリアルな話であるが、自分(T)はKより大きいぞという気持ちもこもっている。
「そんなのあんまり気にしないって。ほら入ろう。」とK。「K君から先脱いで。」「え?いいけど・・・」
Kのチ●コはなんと・・・弟の2倍はある黒ずみ見栄剥きだったのだ!負けた・・・・・・・・・・T崩壊・・・・・・・・・・・
「ほらT君も。恥ずかしくないよ。」
Tのパンツから・・・・・小さなドリルチンチンが現れた。T必死に恥ずかしさと悔しさを我慢する。しかし・・・
「じゃあ行こうか」Kは何も馬鹿にしなかった。Kが自分より弟より大人なんだなと思った。以後Kを馬鹿にすることはなくなった。
だがここからが問題だった。TはIが嫌いなようにIもTが嫌いだったのだ。つまり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・風呂に2人並べて風呂に入った。はたから見ると子供チ●コと大人チ●コの差である。
しかし優しいKのそばにいると、そう思われていても別によかったのだ。Kがまさかの自分の救いになるなんて・・・
するとIが早速Tを見て「うわぁ・・・」と言った。「なに?」「T君、ドリチンだったんだ」
「お前だってそうじゃん!笑」「いや仮に毛を剃ったとしたら俺のチ●コは小学生に見えるけど、T君は幼稚園児に見えなくも」
「馬鹿にするな!大して変わらないよ!」「どうかな?」TとIの喧嘩ぼっぱつ。
「じゃあ・・・・剃ってみたら?」と弟。「2人とも毛薄いし剃れるよ。それでどっちがヤバイか決めてあげる」
「おう!いいよ!」とI、「良くない!!!」とT。「毛を剃れって?高校生だよ?」「いいじゃん、減るものじゃないし」
ということで・・・・・・・・・
剃り終わった2人はKと弟の前に立った。完全につるつるりんになっていた。いわゆるつるちんである。
「さあどっち!?」とI、「・・・・・・・・・」とT。
「どっちも小学校低学年の子にしか見えないな~www」と弟。
「正直言って・・・・・・・・かなり小さいとは思う。でも馬鹿にするのはよくないよ。」とK。
2人のチ●コは黒ずんだだけの小学生・・・・・・いや幼稚園児チ●コだったのであった。
「あと今更だけど2人とも勃起しても小さいままだねwww」と弟。
そう2人とも恥ずかしさで半勃起をしていたが、ピークが来て上に反り立った。
「それって・・・・・・・・・・・・・・・勃起してるの?」とK。
Kが言うのも無理はない。2人の勃起はただ平常時のドリチンが上を向いただけなのだから・・・・
こうして2日目は終わった。風呂の修理ははたして・・・・1日目はドリチンを馬鹿にされて、2日目はツルチンにIとされたT。
・・・・・・・・・・・・・・3日目。TはIと弟を避け続けていた。
弟は少し小さいが立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ついに兄としての権威を取られてしまった。
Iは小さいが自分と同じ黒ずみドリチンをぶら下げ、ついに同ランクとして見られるようになる。
またIと弟だけを避けるだけでなく、Kをも避け続けていた。
Kは一番大きくて立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ドリチンのTを唯一馬鹿にしなかった人物。
しかし逆にそれが顔を合わせにくい原因としていた。Kにどう顔を合して話せばいいのかわからなくなっていた。
「風呂は・・・・・・・・・・・・・・・・・直った?」Tはもう直っても直らなくてもいい気分になっていた。
「それがね~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」なんと恐ろしいことに1週間かかることになっていた。
Tはわかっていた。ツイテない日が2日と続いて3日目で終わるわけないよな、と。2度ある事は3度あるとはまさにこのこと。
今日も馬鹿にされるだろう。ドリチンだし・・・ツルチンだし・・・しかしこのままで終わらせるか!!とTはある決意をした。
復讐してやる・・・!

Tと弟は銭湯に着いた。
T「今日は呼んでないの?」
弟「誰を?」
T「K君・・・・とI君。」自分とはチ●コがオトナとコドモの差ではあるが、Kには救われていた。
弟「呼ぼうか?」
T「うん。」弟はKとIにメールをした。
弟「2人とも来れるって」
T「そう。」
弟「何で呼ぶ気になったの?」皮肉に言ってきた。
T「大勢で入った方が面白いし。」
弟「じゃあK君は余計だったんじゃない・・・?」
T「何で?」
弟「Tは自分の仲間が欲しいんでしょ。素直に言いなよ。」
T「仲間?何の?」
弟「ドリチンのwwww」
T「・・・・・っ」
弟「図星だった?www」
Y「そっちこそ人の事言えるの?」
弟「は・・・・?」
T「K君が余計なのはお前じゃない?」
弟「何で?」
T「わかっているくせに。」
弟「わからないわそんなの。」
T「K君の方がお前より倍でかいじゃんw」自分のブツのように誇らしげに言うT。
弟「・・・・・・・・・っ」
T「図星だった?wwww」弟の言葉を言い返してやりスッキリしたT。

そこにKとIが到着した。そして脱衣場へ。昨日と比べて、雰囲気に慣れたのか4人ともさっと着替え浴場へ。
T「話があるんだけど」風呂に浸かった4人で最初に口を動かしたのは意外な事にTだった。
弟「なに?」

T「自分(T)とI君、昨日剃ったじゃん。」
弟「うん。」
T「だからお前も剃れ。」
弟「・・・・・・・・・・・・・・・は?」
T「俺達だけなんてズルイと今日思った。」
I「確かに。●●(弟)も剃らないとな。」TとI、チ●コだけ見たら小学校低学年、いや幼稚園児に見えなくもない。黒ずんではいるがw
弟「何で?2人とも自分から剃ったじゃんwww」
T「人の事散々バカにして自分は逃げるつもり?」
I「●●だって毛剃ったら大して俺らと変わらないんじゃねーの?」
弟「何で?自分、立派なムケチンじゃんw2人と変わらないわけないじゃんw」
T「ムケチンじゃないだろ。見栄剥きのくせに。」
I「そうだそうだ!●●、見栄剥きは禁止だぞ!」
弟「・・・・・・・わかったよ、自分も毛剃るよ」
T「それでいいんだよ。さっさと剃ってきなよ。」
I「どんなもんかじっくり評価してやるよ俺達が」昨日まで仲が悪かったTとIの2人はお互いの共通の部分(笑)から仲間意識が芽生えだしていた。
弟「ただし・・・・・・・・・・・条件がある!」

弟「Kにも毛剃ってもらう。」
K「えええええええええ!?」ずっと傍観者だったKは巻き添えになり驚く。
Tは悩んだ。Kにまで恨みはないのだから。
I「ああ。2人とも皮は被せろよ。」
T「!?」Iが勝手に話を進めたのだ。
しかし4人ともこれでほぼ同ランクにまで下がり落ちると思うとKにもやらせずにはいかなかった。
ということで、剃り終わった2人は皮を被せてTとIの前に立った。
皮を被せた(いわゆる包茎)2人からはもう威厳を感じなくなった。
T「●●(弟)お前、自分らと変わらないじゃんwww」
I「な~んだ小学校低学年の子じゃん、お前もwwww」
毛を剃り落とした事によって、弟のチ●コは小学校低学年のチ●コに見えなくもなかった。
自分が幼稚園児チ●コの象徴ドリチンであろうと、心のどこかで十分に張り合える感じがした。
一方Kは毛を剃っても幼稚園・小学生のチ●コに見えなく、立派すぎて何とも言えなかった。
恥ずかしそうに顔を赤くしモジモジするKを見て、2人は何かに目覚めた。ああ・・Kを犯してえ・・と。
結局その日TもIも弟も・・・3人ともわかったことがある。普段おとなしめの奴って下もオトナだなと。
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2017/01/30 (Mon) 21:23:00
一番最初の体験は、保育園時代の僕が5才の時からだ

まず、僕(聖河)が保育園生活の中での場面から始まりである

当然ながらこの頃の男の子のおちん〇んは、みんな先っぽが皮で固く閉じた包茎の朝顔の蕾おちん〇ん
大きさや形も色々あるが、大して変わらない時期である


まず、保育園で年長組になった5歳児の僕…

ある時、同級生にユウキ君がいたんだ
ユウキ君はちょっとだけやんちゃなカッコイイ系
ある日のこと、トイレでユウキ君はおちん〇んからおしっこを勢い良く出していた
僕も隣の受け皿に並び、自分のおちん〇んからおしっこを出した
僕もユウキ君もおしっこを出し終わり、パンツの中におちん〇んをしまった
でもその時に、ユウキ君はなんかモジモジしてはおちん〇んが痛い、痛いよって言い出し、トイレで話し出したのである
みんな驚いては困った雰囲気の中で、男の子ではなくある女の子が急いで担任の先生を呼びに行ったのだった

先生が来ると、ユウキ君がおちん〇んが痛いと先生に訴え話し出した
先生はじゃあ見てみようねと優しく言い、みんながトイレを終わった後にユウキ君だけを残したのだ
そして僕はというと、ユウキ君の隣でおしっこを出した仲間なので、僕にも残るように言われたのだ
残された僕は、先生にユウキ君がおしっこを出している時に、どんな様子だったのか色々と聞かれたのだった
いつもの流れのように、僕もユウキ君も普通にパンツの中からおちん〇んを取り出し、握ってはおしっこを出したので、問題や原因は僕には…全く分からなかった
だから僕は困りながら、ずっとユウキ君をただ眺めていた

すると先生はしゃがみ込んだのである
僕も先生の真似をしてしゃがんだ
ユウキ君だけが、ズボンの上からおちん〇んの部分を手で押さえ立っていた


先生はユウキ君にごめんね、見せてねと言うと、ユウキ君の手を退(ど)かし、ズボンとパンツを一気に足元まで降ろしたのだった
ユウキ君のまだまだ小さい皮被りの朝顔の蕾おちん〇んが、一気にプルッと出て、丸見えになった
更に、ユウキ君の小ぶりな玉袋もしゃがんでいるので良く見えた

それはまだおちん〇んの棒も玉袋も本当に可愛い大きさの物であり、綺麗な白い感じの肌色で、当(まさ)に純粋である
僕のおちん〇んの棒や玉袋と全く同じで、ホクロや染みなどない美しい感じだった

先生は露出させたユウキ君のおちん〇んを眺めてから、なんとおちん〇んを手で触ったり、棒を持ち上げては玉袋を見たり、玉袋の中の金玉を軽く掴んだり揉んでみては、どこがどんな感じに痛いのか?優しくユウキ君に聞いたのだった
ユウキ君はおちん〇んの先っぽの蕾部分、つまりおちん〇んの朝顔の蕾になっている皮の先端部分が痛いよと訴えたのだ

先生は露出させたユウキ君のおちん〇んを眺めてから、なんとおちん〇んを手で触ったり、棒を持ち上げては玉袋を見たり、玉袋の中の金玉を軽く掴んだり揉んでみては、どこがどんな感じに痛いのか?優しい口調で、ユウキ君に聞いたのだった
ユウキ君はおちん〇んの先っぽの蕾部分、つまりおちん〇んの朝顔の蕾になっている皮の先端部分が痛いよと訴えたのだ


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