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病院おっぱい画像 - kneeshot URL
2017/05/23 (Tue) 21:58:39
エッチな看護をしてくれるド淫乱ナースがいる病院に入院した結果
URL:http://tajigen.com/archives/114408
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/23 (Tue) 22:03:07
病院の更衣室で生着替えを盗撮されたナースさんのおっぱい画像がエロすぎる
URL:http://oppai-paipai.com/archives/2498
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/23 (Tue) 22:09:00
病院の雑務担当ってだけなのにナースってなんでこんなにエロいんだろう?
URL:http://erogazou.me/1262
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/23 (Tue) 22:42:02
エロ画像|淫乱なドスケベ看護婦と病院内でセクロスしっちゃった
URL:http://eromenskan.com/?p=10042
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/23 (Tue) 23:00:26
こんな淫乱女看護師がいる病院…入院希望者が殺到するだろ
URL:http://erogazorush.com/blog-entry-1954.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/23 (Tue) 23:20:40
看護師エロ画像 白衣の誘惑
URL:http://sumomo-ch.com/blog-entry-4660.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/24 (Wed) 00:14:19
女医エロ画像 淫らな白衣の痴女
URL:http://sumomo-ch.com/blog-entry-4848.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/24 (Wed) 00:39:29
病院内でオナニーしてるナースや女医のエロ画像
URL:http://1000giribest.com/225873.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/24 (Wed) 00:49:32
男の願望!!病院通いまくりwエッチな看護師さんのエロ画像
URL:http://bariero.com/archives/56673.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/24 (Wed) 06:11:36
ある意味患者を殺しかねない
URL:http://1000giribest.com/9549.html
Re: 病院おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/24 (Wed) 06:21:16
ナースが病院の更衣室で着替える看護婦脱衣中のエロ画像
URL:http://1000giribest.com/225304.html
Re: 病院おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/24 (Wed) 22:20:33
夏の暑い盛り、仕事をやめ、これからどうしようかと考えるために、フラリと沖縄に一人旅に出たところで、
先生に出会った。
もう20年ぶりだったろうか。
当時僕は小学6年生で先生は29歳だった。
先生は子供の僕から見てとても大柄で、一年中日焼けをしていて、濃い顔立ちに、生徒からも親たちからも熊先生と呼ばれていた。
その頃の僕は身長が162cmあり、クラスメートの中では大きいほうで、近所のガキ大将だった。
時々は悪さもしたし、いつも先生に怒られているような子供だったが、僕をしかる先生はどこか優しくて、いつも守られているような、そんな感じだった。
家に父親が不在だったため、幼い頃から自立した性格だったため、親身になってくれる先生のことが好きだった。
小学校を卒業した僕は、そのままガキ大将のままいるつもりだったが、そのまま身長は止まってしまい、今まで引き連れていた仲間たちはどんどん僕の背を追い越していき、しだいに疎遠になっていた。

大人になった僕はすっかり小柄な冴えないデブになってしまっていた。
たまに行くゲイバーで、先生のような大柄な年上にお持ち帰りされて抱かれるような日々。
恋人も出来ず、またときめくような相手にも出会えず、セックスもどこか満たされないような毎日だった。

沖縄旅行は伸び伸びと過ごそうと思い、
真夏の平日、誰もいないビーチで全裸になって横になっていた。
そんな時に、先生と再会したのだ。
日差しと開放感とについ気を許してしまい、僕はウトウトしてしまったのだ。
どのくらい眠ったのか、体を揺さぶられて目が覚めた。

「おい、兄ちゃん、ここで寝てしまったら、全身焼けどしてしまうぞ」
低い声で言われて、ハっと目が覚めた。全裸だったのをあわてて隠し、
「すいません、ありがとうございます!」
と答えた。僕は手元にあったブリーフをそそくさと履き、短パンとTシャツを着た。
その声をかけてきた人は近くの言わばに腰を下ろし、タバコに火を点けた。
「兄ちゃんは・・・・東京からか?」
「はい、そうです」
服を着終わった僕は、そのまま突っ立っていた。
「俺も昔東京にいたんだ。10年くらい前までかな・・・。東京で小学校の先生をしていたんだ。兄ちゃんは、その時の生徒の一人に似ているな・・・」
そう言われて僕は、その男をマジマジと見た。
もしかして・・・・
「あの・・・もしかして熊先生ですか?」
男は足元からふと視線を上げ
「もしかして・・・やっぱりユウキなのか?」
「はい、そうです!」
先生は驚き、僕も驚き、ものすごい偶然に喜んだ。
先生は、この近くに住んでいる、というので寄っていくことになった。

「しかし、お前は変わらないなぁ。お母さんは元気か?」
「母は、2年前に事故で死にました。父親も兄弟もいないので、一人ぼっちなんですよ」
先生の部屋は、解放的な古い民家だった。
シンプルな部屋で、隣近所があまりいない環境なので、ものすごく静かなところだった。
「あのビーチはな、場所が場所だからほとんど誰も来ない。ましてこの辺に住んでいるのも俺しかいないから、ほとんどプライベートビーチみたいなもんなんだ。だからお前を見かけてビックリしたよ」
先生は教師を辞めて沖縄に移住し、退職金と親から継いだ遺産で、ノンビリ暮らしていた。
「俺もお前と同じで一人ぼっちだぁ」
先生のお気に入りという泡盛で再会に乾杯をしていた。
もともと日焼けして黒い肌がお酒で赤くなっていた。
その様子がとても色っぽくて、ドキドキした。
「しかしお前は変わらないなぁ。お前、母ちゃんが具合悪くて2晩入院したことがあっただろ?あの時お前はうちに泊まりにきたの覚えてるか?」
そうでしたっけ?と返答したが、本当はよく覚えていた。
「覚えてないのか?たった二晩だったけど、一緒にお風呂はいって体洗ってやったんだぞ?寝る時も俺が腕枕してやったんだぞ?」
そんなこと、忘れるはずがなかった。父親のいなかった僕はすごく嬉しくて、思わず甘えてしまったのだ。
「俺はお前の体を洗ってやったんだぞ?忘れるとはな・・・。今でもよく覚えているぞ、俺は。俺はお前の体の隅々まで覚えているんだ。ガハハハ・・・」
先生は次から次へとグラスを空にしていく。
「先生、飲みすぎですよ?」
「何言ってんだ。久しぶりの再会なんだから嬉しくてな。こんなとこじゃ誰も来ないからな」
自宅だし、眠たくなればすぐに布団に入れる。
まあいいか。
「しかしお前は変わらないな。6年生の卒業式以来だが、あのときのままじゃないか。背もちっこくて、体もプニュプニュ太っていて・・・・。まるで30代とは思えないな。しかも、さっきビーチで見たお前のちんちん、一緒に風呂入ったときのままだったな!ちんちんまで変わらないんだな。ガハハハ!」
先生は人差し指と親指でサイズを真似て、笑った。
「そんなことないですよ!チン毛だって生えてるし・・・!」
「お、そうだったか?俺には小学生のときのままだった気がするぞ!」
「そんなことないです!」
「じゃ、見せてみろ!」
いいですよ!と息巻いて酔った勢いでズボンを脱いでしまってから思い出した。
夕べホテルで、暑苦しくて毛を剃っていたのだ・・・。
酔った先生は、無言でジっと僕の股間を見ていた。
「俺から見ると・・・あの時のままだと思うがな。ツルツルじゃないか・・・」
僕は事情を説明してズボンをあげようとしたが、
「ダメだ!手をどけろ!」
先生は鋭い調子でそう言うと、続けた。
「あの時のままだな。細くて短くて、ツルツルで・・・。そして先っぽまで皮が被ったままじゃないか」
先生は僕を見上げるようにしてさらに続けた。
「お前、もう30過ぎだよな?いい年してこんなチンポしやがって、かわいそうにな。こんなチンポは、大人のマラとは言えないな。小学生のままのおちんちんだな。これじゃ女なんて満足出来ないだろ・・・。」
僕は先生の言葉に興奮してしまった。勃起まではしなかったけれど、気を抜いたら完全勃起してしまいそうで気合を込めていた。
「そ、そんなほっといてください!そんな事言うけど、先生はどうなんですか!僕だけちんちん見せるのはズルいですよ。先生も見せてくださいよ!」
おお、いいぞ、と先生は言って、なぜかTシャツから脱ぎ始めた。
ぶっとい腕と厚みのある胸、程よくついた筋肉の上に、ビッシリと毛が生えていた。
色っぽかった・・・。悪戯心で言ってはみたものの、勃起してしまいそうだった。
そして先生は短パンに手をかけると、一気に下ろした。ノーパンだったみたいだ。
そして先生はどうどうと股間のイチモツを僕に晒した。
そこには僕よりも少しだけ太く、短いチンポがあった。そして僕と同じように先っぽまで皮が被っていた。
しかも、僕とは比べものにはならないくらいに皮が余っていて、皮だけでもチンポの長さくらいはありそうだった。
「せ、先生だって、僕のとそんな変らないじゃないですか・・・」
先生はニヤリと笑うと、いきなりチンポをしごき始めた。
するとみるみるうちに勃起していった。さっきまでの小さいのからは創造できないくらいの膨張率で、血管の浮き出た太くて長さもそこそこある立派な巨根になった。しかし・・・あれほど余っていた皮はむけず、亀頭の先っぽも除いていないくらい被ったままだった。
「どうだ?」
「・・・すごい膨張率ですね・・・・」
僕は勃起しないように股間に集中していた。
「お前も勃起したらこのくらいになるか?そうなら、あの時のままだなんてもう言わないぞ。勃起させてみろ」
「いや、僕は先生みたいにならないので・・・」
僕はもう先生の方すら見られず、足元を見つめるしかなかった。
「俺が勃起させてやる」
「え、いいですよ!そんな小さいままですから・・・」
ビックリした僕は慌ててズボンをあげようとしたけれどとっさで上手くいかず、伸びてきた先生の手にちんちんをつかまれ、こっち来い!と引っ張られた。
僕は引かれるままに先生に身をあずけてしまい、大柄な先生の腕にすっぽりと抱えられたまま、ちんちんを弄られた。
だけどずっと勃起を我慢していた僕は、先生に扱かれてすぐに勃起をしてしまった。
「なんだ、お前、すぐに勃起をしてしまったな・・・。しかも、さっきとほとんど変らないじゃないか!ただ硬くなっただけだな!」
先生は弄る手を止めず、皮に覆われた亀頭に刺激を与えてきた。
「先生・・・やめてください・・・」
「やめてほしいといいながら、先走り出てヌルヌルだぞ?ユウキ、こういうチンポをなんて言うか知ってるか?短小包茎っていうんだぞ」
恥ずかしかったが、なぜかぼくはもの凄く興奮をしていた。
先生は手を止めて、自分の勃起したチンポを、僕の短小包茎ちんちんと並べた。
「面白いな。俺のデッカい包茎チンポと、お前の子供のような短小包茎。対照的だな。でもすごいエロいぞ・・・」
先生はそういうとジッと僕を見下ろし、いきなり力づくで僕を抱きしめ、キスをしてきた。
突然に抵抗をしたけれど、小柄な僕が大柄な先生に勝てるわけもなく、身を預けるようにされるがままだった。
そして、僕のちんちんが先生の膝に触れるのが、扱かれているようで気持ちよく、それだけで僕はイッてしまった・・・・。
自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot URL
2017/05/21 (Sun) 21:16:41
素人さんが自宅で記念撮影したエロい画像
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Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 21:29:39
彼女を作れば素人さんでも毎日がエロエロな日々に
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Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 21:52:47
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Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 22:16:45
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Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 22:29:53
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Re: 自宅撮影おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/21 (Sun) 22:38:59
「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」

親父さんはそう言うと、僕とセイジの目を交互にみた。
僕は見知らぬ二人の前で全裸にされ、ちいさな包茎を晒して縛られたまま、えらいことに巻き込まれてしまったな、と思っていた。
しかし僕は、目の前で同じように縛られているセイジには負けたくない、と思った。
真性包茎の僕としては、勃起したても皮がむけるようなやつには負けたくない!と思った。
親父さんは、僕のおちんちんみたいな真性包茎ドリチンが好きなのだから!

親父さんは無言で細紐を取り出すと、僕のおちんちんの先端で、ドリルのようになった皮をギッチリと縛った。
そしてその紐の先をセイジの勃起して余裕のない皮を無理矢理先端に集め、そこを器用に縛った。
一つの紐で繋がった僕の皮とセイジの皮。
親父さんはそれを見て興奮をし、立派なズル剥けペニスはガチガチに勃起していた。
繋がったロープの中心あたりを、二人の中央から垂らした滑車にひっかけた。

「これからな、この滑車を使って、ロープを引っ張る。そうなるとどうなるかわかるな?お前たちの包茎は引っ張られる。どれだけ伸びるかわからないが、先に根を上げるか、紐が外れた方が負けだ。いいな?」

親父さんはそう言うと、ゆっくりと滑車を巻いた。数センチ、ロープが張られた。
僕もセイジもまだまだ余裕だった。
今度は一気に滑車を巻いた。
「あ!」
セイジが声をあげた。
僕はといえば、声こそあげなかったが、皮が引っ張られる痛みを感じた。
まった巻いた。
「うう・・・」
「ああ・・・」
二人とも声が出た。
セイジの皮は限界まできていた。勃起しても亀頭が少し見えるくらいの包茎なのだから、ロープが外れるのは時間の問題だ。
親父さんはもう一度まいた。
僕は堪えた。
だがセイジはワナワナと声を震わせた。
「負けたくないです・・・親父さんの包茎奴隷でいたいです・・・」
そう言ったとたん、親父さんは、さきほどからセイジの乳首につけられたギザギザのクリップを思い切りはたいた。
その瞬間、クリップはセイジの乳首から飛んだ。
「ギャーっ!!」
セイジは叫び声を上げた。
と同時に、ロープが皮から離れた。

セイジは突然の出来事に驚き、ロープから解放されてもなお勃起して上を向いたままの自分の包茎を見ていた。

「勝負はついたな。セイジの負けだ。」

セイジは親父さんの顔に視線を向けると、いやだ、いやだ、とした。

「自分はもう、親父さんから離れられないです!だから捨てないでください!」

「お前は負けたのだから、しょうがないだろ。それに俺は、コイツみたいな皮の剥けない幼児おちんちんの方が好きなのだ」

親父さんはそう言うと、僕の勃起したおちんちんに手を伸ばすと、親指と人足指で上下にしごいた。

「ああああ・・・・」

気持ちよさの喘いだ。

「見てみろ。こんなに小さくて、皮が剥けないんだぞ?皮を剥こうとすること自体が、コイツにとっては痛みをともなう拷問なんだ。虐め甲斐があるじゃないか。それに比べてお前のそのおちんちんは、勃起したら亀頭は見えるし、少し力を入れればすぐに剥けてしまう。そんなおちんちんは、いくら小さくて包茎でも、俺にとっちゃ、オンナのマンコほどの価値もない」

親父さんはそう言うと、僕のおちんちんを扱きながらキスをしてきた。
僕の歯を舐め舌をからめとり、唾液を口に流し入れた。

するとセイジが言った。

「自分もそいつみたいな剥けないおちんちんになります!そのためならどんな手術も受けますから!なんならもっと短くなって、乳首みたいなおちんちんにもなります!親父さんが気に入るようなおちんちんになれるなら、なんでもしますから!」

セイジは泣いていた。

親父さんは僕から口を外すと、セイジのほうを向いた。

「本当か?」

「はい!もっと情けないおちんちんに改造してください!」

「だけどお前のそのちんこは、それ以上短くは出来ないだろ。それなら今度からは24時間皮伸ばしもするぞ。そしてもっとひどい皮かむりになったら、真性にする手術を受けさせてやるよ。それともあれか、先っぽ縫うか?」

親父さんはセイジに歩みより、勃起したままの包茎を扱くと、さっき僕にしたようにキスをした。
セイジは涙を流しながらキスに答えた。
包茎を扱く手は乳首に伸び、クリップで痛めつけられた傷を、コリコリと刺激した。
キスをされたままセイジは切ない声を上げた。。。



Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 22:47:12
24歳くらいの新妻が自宅で大胆ヌードで微笑む画像集めてみた
URL:http://oppai-erogazou.ero2ch.net/6360
Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 23:04:47
生活感のある自宅に彼女を連れ込んでSEXする前の裸を撮影した素人エロ画像まとめ
URL:http://erogazoumatomex.com/blog-entry-961.html
Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 23:20:56
Re: 自宅撮影おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 23:51:49
嫁や彼女を自宅撮りしたヌードやハメ撮り写真を流出させた素人エロすぎ感謝
URL:http://erogazowww.com/archives/12154
Re: 自宅撮影おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/22 (Mon) 20:34:20
その日の夕方、仕事を終えると、親方は自分の車に乗るように命じた。
僕は黙って言うとおりに、親方の車の助手席に乗り込んだ。
現場から走ること1時間、とりとめもない会話をしているうちに、親方の自宅らしきところに着いた。
「こんなボロい家に一人暮らしなんだ。」
埼玉の寂れた場所にポツンと立てられた、平屋。あまり手入れをされている様子もない庭には、首輪をつけられた柴犬が一匹いた。ポチと書かれた小屋から犬は飛び出すと、親方に尻尾を振って帰宅の喜びを表現していた。
「入れや」
部屋は以外にもきちんと整理をされていて、オヤジの一人暮らし感はぬぐえないほど質素ではあったが、住み心地のよさそうな部屋だった。
親方は手際よく冷蔵庫から出した食材で野菜炒めと冷奴を二人ぶん作ると、酒とともに持て成してくれた。
「おいしい!」
思わずそう言うと、
「あたり前だろ。ずっと一人暮らしなんだ、これぐらいは上手く作れる」
食事を終え、残った酒をチビチビやりながらタバコを吸っていると、
「カズ、お前服を脱げ。どんな体しているか、見せろ」
唐突に親方は言い出した。
「え・・・!?」
と僕は躊躇をすると、
「そのためにここえ来たんだろ?オレに男を教えてもらうために。早く脱げ!」
と言った。
僕は観念して、パンツ一丁になった。
「いい体してるじゃねえか。背が低いわりにはムチムチしていていい肉付きだな。やらしい体だな。パンツも脱いでみせろ」
「いや、パンツは・・・」
「なんだお前?オレにキスでもされにきたのか?キスとハグか?それもいいな。もちろんお前を抱いてキスしてやるぞ。2時間でも3時間でもキスしてやるよ。お前は可愛いからな。」
でも・・・
「でも、お前は男を知りたいんだろ?早く脱げ!」
僕は覚悟を決めてパンツを脱いだ。
顔から火を噴くんじゃないかというくらいに恥ずかしかった。
親方は僕の全裸を見るとニヤリと笑った。
「カズ、お前ずいぶんと可愛いチンポしてるじゃねえか」
そう、僕が男の人との性体験に躊躇するのは、チンポにあった。
すごく、小さいのだ。短くて細くて、小指の第一関節ほどしかなかった。勃起をして小指程度なのだ。しかも、先端まで被った、包茎なのだ。
なので銭湯に行くのも恥ずかしいくらいで、大人になってからは人前で全裸になったことはなかった。
「お前のチンポ、可愛らしいな。もしかしてこんな小さいから今まで経験なかったのか?
僕は頷いた。
「ホモの世界はな、こういうチンポじゃないとダメっていうヤツもたくさんいるんだぞ?小さくて皮被ったチンポ、いや、おちんちんじゃないと興奮しないってヤツがな。」
「そうなんですか?」
「安心しろ。オレもそうだ」
親方は僕をグッと引き寄せると、チンポを握った。
「剥けるのか?」
そういうと先端の皮を根元にひっぱり剥いた。
「うっ」
「痛いか?」
「少し・・・」
親方は僕を近くのソファに座らすと、自分もその横に座った。そして腕を僕に回して抱きしめた。思わず僕は大きな親方の胸に顔をうずめた。
親方は僕の耳元で囁いた。
「言ってみろ、僕のおちんちんを可愛がってくださいって・・・」
え!と思ったが、ここまで来たらもう後には戻れない。
「僕のチンポを可愛がってください・・・」
すると親方は僕の耳たぶを噛んだ。
ギャっ!
「チンポだ?こんな小さくて皮被ったのは、チンポじゃないておちんちんだろ?もう一回言え!」
「僕のおちんちんを可愛がってください」
「よい、いい子だ。どんなおちんちんだか、ちゃんと言ってみろ。僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください、ってな」
親方は僕の耳に下を入れてきた。
「僕の短小皮かむりおちんちんを可愛がってください・・・」
「よし、ちゃんと言えたな。恥ずかしいか?でもオレの前では全てさらけ出せ。恥ずかしがらなくていいんだぞ。俺がしっかりお前のこのちっちゃな幼児のようなおちんちんを可愛がってやるからな」
僕は自分の情けないおちんちんを見た。すると、それはカチカチに勃起をして上を向いていた。。。
Re: 自宅撮影おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/23 (Tue) 17:52:52
親方に扱かれながらイッテしまった僕は、イッた後もそのまましばらく親方の腕にきつく抱かれたままだった。

よしよし・・・・

親方はそう言いながら、僕が落ち着くのを待つようにあやしてくれた。
まるで鳴き続ける子供をあやすよう親のように・・・。


僕が落ち着くと親方は僕の体を離した。
そして僕をヒョイと持ち上げると、左ひざに座らせた。
僕はまだ離れたくなかったので、親方の首に腕を回し抱きつこうとしたが、親方は押しとどめた。

「床を見ろ。お前が漏らしたザーメンが飛んでいる。これが、初めてお前が他人に触れられて出した記念すべきザーメンなんだぞ。それからな、こっちも見ろ」
と親方は言うと、右手で僕のおちんちんをピンとはじいた。

「いたっ!」

「射精をしたのに、お前は若いからまだまだカチカチだぞ。きっと初めてのことで興奮したんだろうな」
親方は、勃起してもタプタプと先端に余ったぼくの包皮を親指と人差し指で摘むと、クリクリと弄りだした。
たったそれだけなのに、僕は興奮して声を上げてしまった。

「なんだ、カズはこんなことをされても興奮するのか?お前はきっと皮の感じるんだな。こんな子供みたいなおちんちんのくせに、生意気にも感じてやがる。」

「ああ、、、おちんちんが感じちゃいます。。。親方に弄られて、気持ちいいです!」

「なんだお前、気を出しやがって。このまま皮だけ弄って射精出来たら、またこんな風に可愛がってやるぞ。お前の情けない短小おちんちんをいつでも可愛がってやるぞ。」

僕はその言葉に興奮して、一生懸命に集中して気持ちを高めようとした。

「それだけじゃないぞ。お前は俺のガキみたいなもんだからな、住み込みさせて毎晩可愛がってやるぞ。この短小包茎と不釣合いの毛は全部焼いてツルツルにしてやる。そしたらまるで赤ん坊みたいなおちんちんになっちゃうぞ!そしたらオムツでも履かせるか?仕事の最中もそのオシメにお漏らしさせて、帰るまでそのままだ。どうだ?興奮するか?」

僕はなぜかその非現実的な親方の提案にも興奮をして、短小の皮かむりから先走りを溢れさせた。

「どんどん先走りが出てくるぞ?上手くお漏らしが出来るようになったら、こんどはオシメを外して、短小の皮を縛って、一日中その中にお漏らしさえるか?一日分溜め込んだお前のオシッコで、皮はパンパンだな。それが出来るようにするにはコノ皮を伸ばさないとダメだな。」

「ああ。。。親方・・・僕を親方のガキにしてください・・・」

「なんだ、ガキになりたいのか?それなら今言ったこと全部出来るようにならなきゃな。しれが出来るようになったら、俺のチンポを舐めさせてやってもいいぞ。お前と同じ皮被りだが、大きさはずっと太いし、色んな男たちのケツにブチ込んできたから、使い込んだ包茎マラだ。欲しいか?俺の皮もそれないりに余っているから、今度はお前のこのちっちゃな赤ちゃんおちんちんを包んでみるか?俺の皮にお前の短小を入れてみるか?」

うんうん、と僕はうなづくのも必死で、親方の口から飛び出てくる魔法のような言葉に興奮しっぱなしだった。

「どうだ、俺のガキになるか?そうなれば、毎晩寝るときはお前を抱いて、俺の腕の中に入れてやって、何時間もキスしてやるぞ?週末だったら、朝mでキスしてやるぞ?ただし、起きている間はお前はずっと裸だ。オシメをしているか、皮を伸ばすために先っぽに重しをぶら下げてな・・・」

「僕を親方のガキにしてください!!なんでもします。皮ももっと伸ばして、親方以外の人前では晒せないようなみすぼらしいおちんちんにしてください!上手にオシメにお漏らしも出来るようにしてください!」


そうして、僕は親方のガキになった・・・・。
ブランコおっぱい画像 - kneeshot URL
2017/05/21 (Sun) 09:27:09
ブラブラしたチンコがシャキっとするブランコのエロ画像
URL:http://zurinetanomori.com/blog-entry-3522.html
Re: ブランコおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 09:34:35
ブランコでのM字開脚です。ガン見してやってください。
URL:https://summary.fc2.com/a/summary.php?summary_cd=1554145
Re: ブランコおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 09:37:43
Re: ブランコおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 09:46:18
おっぱいマ○コを露出させながらブランコ乗ってる変態素人女子
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Re: ブランコおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/21 (Sun) 09:49:54
おっぱいマ○コを露出させながらブランコ乗ってる変態素人女
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Re: ブランコおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/21 (Sun) 09:59:11
エンジン音が近づいてきて、船の先頭、僕が柱に固定されている場所の目の前に着いた。
僕はしばられた格好のまま慌てて逃れようとしたがいう事がきかず、さっきまで僕を責めて勃起させていた親父さんの姿は消えていた。
目の前の船から肌の焼けた長身の男が出てきた。

「おーい、お前さんどうしたんだ!」
そう言って、横付けされた船からこっちに渡ってきた。
男は漁師らしく、日に焼けた肌にがっしりした体格。親父さんに負けないくらいのゴツさだった。
短く刈り込まれた頭にするどい目つき。親父さんい少しだけ似ていた。
年齢は同じくらいか。。。
僕は逃れようと身体をよじっていたが、男がこちらの船にあがってきた瞬間に、諦めた。
それにしても親父さんはどこに逃げたのだろうか。

「お前さん、どうしたんだ?こんなところに素っ裸で縛られて・・・。」
そう言うと僕の姿をまじまじと見た。
「すごいことになっているなぁ。。。もしかして、SMってやつか?チンポも縛られて、、、これが気持ちいいのか?」
男は、なぜかいそいそと服を脱ぎ始めて、目の前であっという間に全裸になった。
全身ほどよく鍛えられていて、親父さんと同じように体毛も濃く、たくましかった。
しかし股間にぶらさがったモノは、僕と同じような代物だった。
短くて細くて、ドリチンだった。
その僕と大差ないドリチンは先まですっぽりと被り、きっと親父好みのチンチンだな、と思った。
「なんだ、お前のチンポも、ちんちんだな。俺と同じで短小包茎じゃないか。しかも、こんなぺしゃんこになるまでしばりつけられて、気持ちいいだろう?」
海の上だから漁師と見えるこの男だが、都会でスーツでも着せたらまるでヤクザのような風貌、声もドスが聴いている。
そんな男の前で僕は醜態をさらしていることに羞恥心を煽られたが、こんな男の中の男で逞しく色気をあふれ出しているのに、股間のモノは短小包茎という情けなさに、なぜか興奮をした。

「セイジか」
親父さんが現れた。
セイジと呼ばれた男は、声がしたとたんに姿勢をただし、ハイ!と返事をした。
「おい、兄ちゃん、焦ったか。コイツは俺が今調教している短小奴隷だよ。ビビることはない」
親父さんが短小奴隷といった瞬間、セイジの股間のドリtンがピクンと反応するのがわかった。
「俺が呼んだんだ。最近こいつをあまり可愛がってやれてなかったから、まとめて虐めてやろいうと思ってな。」
そういうと、親父さんはセイジの顔をグイと引き寄せると、ビチャビチャと音を立ててキスをした。
大柄の男らしいセイジはその瞬間女になったように身を任せた。
「セイジ、お前は今からないをされたい?アナルを虐められたいか?それとも、皮伸ばしか?それとも風船か?」
おそっらく風船とは、僕がされたように包茎の先を縛られて、そこにお漏らしをすることだろう。
「皮伸ばしをお願いします!」
セイジははっきりした声で答えたが、その瞬間、頬にビンタが飛んだ。
「バカ野郎!お前の場合は全部だろ?この縛られてる兄ちゃんは、今日始めての経験なんだ。お前は先輩奴隷だろ?」
「すいません・・・」
「セイジ、ケツをこっちむけろ」
セイジが親父さんのほうにお尻をむけてかがむと、親父さんはローションを手にとり、アナルの中に指を沈めた。
その瞬間、セイジは「あああ・・・・」と切ない声をあげて呻いた。
チョコンとぶら下がった短小からは、汁のような透明の液が糸を引いてたれていた。
「ここだろ?お前が一番感じるのはな。汁までたらしやがって。勃起させてお前の情けない犬みたいなペニスをこの兄ちゃんに見てもらわないとな」
指はいつのまにか二本になり、セイジはますます声を上げた。
そして親父さんの手に握られたぶっといバイブを強引にブチ込んだ。
セイジはその瞬間、痛みの声をあげたが、股間のものは、完全に勃起していた。
勃起しても大きさはほとんど変らなく、ただ角度が変っただけのように見えた。
さきっぽは少しだけ、亀頭が見えていた。
そして僕と同じように張りだしたパイプに跨がされると、今度は乳首にギザギザのクリップをぶら下げられた。
アナルと乳首、両方への責めだ。
「セイジ、しばらくこれでもだえてろ。被災sぶりだからな、たっぷり虐めてやるからな」
親父さんは今度は僕に方を向き、パイプに縛りつけられたおちんちんのヒモを解き始めた。
「こいつはな、3年前に拾ったんだよ。その時は短小のくせにタチぶって、若いデブのケツを犯していたんだけどな、俺はMに変えたんだ。もともとMなんだろうな。短小のくせにタチぶってんじゃねえよ、って言ったんだ。短小は短小らしく、バカにされ、虐められるもんだぞ、って。コイツ、それだけでMに目覚めたんだ。で、もともとズル剥けだったコイツの短小を、毎日毎日虐めて引っ張って、3年でこんな包茎にしてやったんだ」
僕のおちんちんは、解放された。
「セイジ、お前はどんな短小になりたいんだ?」
「はい、勃起しても何cmも余ってしまうような包茎になりたいです!」
親父さんはセイジの頬をまた打った。
「本当のことを言え」
「はい!何cmも伸びたら、その後は、平常時でも剥けない真性包茎になりたいです!」
「でもセイジよ、こんなけ小さくて真性だと、もう誰の前でも晒せないぞ?」
「はい、自分は親父さんだけに虐められる包茎になりたいのです!」
親父さっはセイジに近づくと、またキスをした。音を立て、つばを流し込み、セイジを女にした。
そして、わずか2m先に同じように立っている柱にセイジを縛り始めた。
自分がされているように。。。
「セイジ、この兄ちゃんはな、お前みたいに努力をしてドリンになったんじゃないんだぞ?生まれながらの包茎なんだ。しかもな、こちうは天然で真性包茎なんだ。どうだ、羨ましいだろ?俺は二匹の包茎奴隷を手にしたんだ。この兄ちゃんも、明日には俺から離れられなくなってるぞ・・・」
セイジは嫉妬心からか、僕を睨みつけていた。

「さて、セイジも縛り終わったことだし、これからお前らを、奴隷としてどちらが根性があるか、試してやる。勝ったほうが、これからも俺の奴隷になる。負けたほうは、可愛そうだが、情けない包茎のまま去ってもらう。いいな?」
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2017/05/14 (Sun) 20:06:55
酔ったキャバ嬢(30人)店内パンチラおっぱい露出ハチャメチャ
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Re: ナイトクラブおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 20:11:39
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Re: ナイトクラブおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 20:17:45
Re: ナイトクラブおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 22:33:30
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Re: ナイトクラブおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 22:38:18
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Re: ナイトクラブおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 22:42:04
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Re: ナイトクラブおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/15 (Mon) 20:43:50
男子が集団女子に無理やり裸にされるのを想像すると興奮します。

教室や体育館などで、いじめっこ女子集団に寄って集って衣服を脱がされるんです。

年齢的には、性に最も好奇心旺盛な小学校高学年~中学生くらいがいい。

男兄弟がいない女子はもちろん、兄や弟と比べて、同級生の男子のおチンチンがどんなものか興味があるはず。

そんな好奇心から、女子たちは徒党を組み、男子を脱がす計画を立てるのです。

大抵、ターゲットにされるのは、気が弱そうな大人しい男子です。

後で先生や親にチクられないようにと、女子たちはそこまで考えています。

そして、放課後に男子を呼び出し、訳の分からない言いがかりを付け、実行に移るのです。

当然、男子は抵抗しますが多勢に無勢、手足を押さえられ、あっという間にズボンを脱がされてしまいます。

男子のパンツ姿に、女子たちは嬉しそうに悲鳴を上げます。

男子が穿いてるパンツは、やはり白ブリーフでしょう。

小中学生の定番だし、なんとも情けない感じがしていいです。

この時点で既に恥ずかしいのですが、女子たちの目的はおチンチンを見ること。

男子にとって、おチンチンを隠す最後の砦である白ブリーフさえも、女子たちに脱がされてしまいます。

男子の悲鳴と女子たちの笑い声。

脱がされる瞬間のイメージです。

おチンチンが丸見えになりながらも、脚を閉じ、股間に必死に喰らい付く白ブリーフが妙にエロく見えます。

しかし、無情にも白ブリーフは足首から剥ぎ取られ、完全に下半身を裸にされてしまいます。

さらに、内股になり隠そうとする足を広げられ、シャツも捲り上げられ、おチンチンが完全に晒されます。

女子たちの目的が達成された瞬間です。

後はもう、無防備に晒されたおチンチンを女子たちに好き放題見られてしまう訳ですね。

見られるおチンチンは、やっぱり無毛で皮かむりの包茎がいい。

男の部分を子供のように見下されている感じがします。

そんな恥ずかしいおチンチンを、女子たちにキャーキャー言われながら好き放題見られてしまう男子に対し、

逆に女子たちは、言うまでもなく完全着衣です。

普通に私服を着、又は制服、あるいはジャージをしっかりと着込んでいます。

男子だけが、下半身を裸にされ、おチンチンを見られ、時には摘まれたり引っ張られたりと弄ばれてしまうのです。

男子は両手両足を押さえ付けられているので、おチンチンを隠すことも、女子たちに反撃することも出来ません。

もう女子たちに一方的に見られる運命なのです。

キャーキャー言いながら見る女子、クスクス笑いながら見る女子、ニヤニヤしながら至近距離で見る女子。

さらに、先っぽを摘み上げ皮を引っ張って遊ぶ女子、それをケラケラ笑いながら見る女子。

一方男子は、その羞恥や恥辱にじっと耐えるしかないのです。

その後も、女子たちはおチンチンに止まらず、キンタマやお尻の穴までも弄びます。

そして、男子の恥部を隅々まで観賞した女子たちは、恥辱に塗れた男子のブリーフを持ち帰って、満足そうに学校をあとにするのです。
Re: ナイトクラブおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/19 (Fri) 20:19:12
親父さんは鉄パイプから離れると、どこからかロープを持ってきて、僕の両腕を柱の後ろででしばり、身体も身動きできないように縛った。
足元も強引に柱に縛りつけられ、完全に鉄パイプにまたがるような体制になった。
そして身体を縛る紐よりも少し細い紐を持ってくると、鉄パイプの上にちょこんと乗るおちんちんを引っ張ると、
器用に鉄パイプにグルグルと縛り始めた。
ヒモが強引にパイプに押し付けられるようにしばられ、金玉は左右に分けられ、皮にはヒモがギチギチと食い込んだ。
今までで一番屈辱的で、そして一番痛みを感じた。

「い、いたいです・・・」
と親父さんに言うと、
「これで痛がっていてどうする?お前はMだろ?短小皮カムリの幼児奴隷だろ?それに・・・もっともっと痛いことが始まるぞ?」
と返ってきた。そして同時にバチン!と僕の胸をたたいた。
「ギャー!!」
と当然の痛みに声を上げた。
親父さんは僕の傍らに立つと、乳首を噛み始めた。ギリギリと噛みあげられる痛みに、不思議と快感を得た。
そして親父は乳首を噛みながら、パイプにしばりつけられたおちんちんを叩き始めた。
ただでさえ縛られた痛いがあるのに、容赦なく振り下ろされる手のひらに、僕は耐えるしかなかった。
それなのに、しばられてペシャンコになっている僕のおちんちんは、きっと勃起したままなのだろう・・・と声を上げながら思った。
そしてふと親父さんの立派なおちんちんを見た。
赤黒く剥けきり、カチカチに勃起をし、太さも長さも、情けない僕の幼児おちんちんとは比べものにならない大人のおちんちん。
その先から、汁が溢れていた。
親父さんは僕を折檻しながら興奮しているんだ・・・と思うとなぜか嬉しかった。
親父さんが喜んでくれるのなら、もっともっと折檻してほしい、とも思った。


その時、突然、船のエンジン音が近づいてくるに気がついた。

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2017/05/14 (Sun) 07:59:02
カラオケ店で素人さんが理性崩壊してる出禁注意なエロ画像
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 08:10:06
カラオケボックスで露出しちゃってる女どもがバカエロい
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 08:17:02
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 08:34:39
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 09:46:03
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 10:14:23
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Re: カラオケおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/14 (Sun) 10:21:18
カラオケで脱いでる素人のエロ写真
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Re: カラオケおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/14 (Sun) 20:04:57
まず、これからの話を語る上で混乱を防ぐため、名前を分かりやすい仮名にしてあります、ご了承下さい。
僕、二実(ふたみ)は物心着いた頃から自身の性器を弄る癖がありました
また、父は離婚の後に10歳以上若い女性を再婚相手の妻として向かえ、妹の三実(みみ)を産みました。
この若い義母も若くして再婚で、さらに前の夫も僕の実の父と同じに歳上の男で、尚且つ再婚、連れ子として連れてきた兄の零実(レイジ)と姉の一実(いちみ)とは戸籍上の親子であって、全く血の繋がりの無い親子でした。
ちなみに血族的に複雑でしたが、若い義母は美しく優しい人で、血の繋がりの無い兄と姉も僕に良くしてくれましたし、妹にも優しくしてくれました。
さらに両親は共働きのせいもあってかこの〈悪癖〉を止める者もなく今日まで生きて来ました。
もしかするとこの〈悪癖〉こそが僕の生まれ持った才能だったのかもかしれません
それは、今日までの僕の異常性歴はこの〈悪癖〉を抜きにして語る事ができないからです
まずは鮮明に記憶している幼少の話を書こうかと思います。
先ほども書いた通り両親は共働きで、僕の面倒は兄と姉が見てくれていましたが、流石に当時は小学五年生だった兄と小学三年生だった妹らだけに任せる訳にもいかず、近所に住む義母の友人である女性が食事と産まれたばかりの妹の世話をするために家に来てくれてました。
女性の名前は理香さん(仮名)といいました。
理香さんは色白でスラリとしていて、何処か暗く儚いオーラを持ったどこか白蛇に似た大人しい美人の女性でした。
その日は兄は野球部の練習に、姉は友達と学校のプールに出掛けていました。
その日は一階のリビングで理香さんが妹の面倒をみていました。
当時の僕はまだ5才になったばかりでしたが、性器を弄る快感を既に覚えており、その行為をする際は全裸になることもいつの間にか覚えていました。
その日も家の二階の誰もいない部屋で全裸になり自分のまだ小さな包茎のチンポを懸命に弄ったり、ぬいぐるみに擦り付けて快感を得ていました。
丁度夏休みの暑い日で、全身にビッショリと汗をかきながら息を荒らくしていました。射精をしないからか、絶頂へ達するための欲求はとめどないもので、すでに三回は絶頂を味わっていました。
空ろな心持ちの中で包茎のチンポの皮の余った所に指を入れてみると、まだ見ぬ亀頭の先端に触れてヌルヌルとしながら糸を引いており、一人うっとりとしていたのを今でも覚えています。
その時でした、部屋の隙間から視線を感じたのです。その視線は理香さんでした。
僕はその視線に驚きを隠せずにいました。さらにそのショックもあってか、突然肛門の奥の方がキュンとするような感覚を感じ、少量のオシッコを小さな包茎チンポから放出してしまい、部屋のフローリーグは僕の汗とオシッコで汚れてしまいました。
すると理香さんはニヤリと白蛇のように笑い、少し開いた戸を閉め一階に降りていきました。
僕は焦って全裸のまま床を掃除しまさた。その間もチンポからは糸を引いた液体が床に垂れるのを見て、幾分背徳的な快感を覚えていました。
しばらくすると兄と姉は日焼けした身体に汗をかいて帰ってきました。
すると理香さんは妹を姉に預けて、兄と僕と一緒にお風呂に入ると言いました。
僕は内心先ほどのことで気が気ではありませんでした。
風呂の脱衣場で僕と兄と理香さんは全裸になりました。野球部員の兄の体は日焼けをしつつ絞まりもよくて、その体の表面は汗で光っていました。運動の後の興奮もあってかぺニスは勃起し、先端の亀頭も少し剥けて見えていました。
それを見た理香さんはまたもやニヤリと白蛇の笑みを浮かべ、今度は僕の全裸を眺めてニヤリとしました。
理香さんは体はとても色白でスレンダーで美しく、胸は大きくはないけど乳首が桜の花びらのようにピンクで綺麗で、対照的に陰毛が黒々とはえていて、さらに理香さん自身も僕と兄の裸を見て興奮気味でした。
風呂に入るなり、理香さんは「ニ実君に良いもの見せてあげる、こうするのよ」と僕に言うと、兄の勃起したぺニスをしごき始めました。兄もこれには驚きを隠しきれず、言葉を失ってあわてふためくばかりで、痛がるような声をあげつつ、その声は吐息に変わり、やがて、表情も変わり、うっとりとした表情と「んっ、あっ、あっ…」と声を漏らし始めたのです
さらに兄のぺニスは爆発寸前と言わんばかりに透明な我慢汁を垂らしまくり、そのぺニスを掴んだ理香さんの手もベトベトになって「クチュクチュクチュ」といやらしい音をたて始めました
その異様な光景を目の当たりにして、僕はその小さな包茎チンポを小さながらに勃起させて、興奮していました。
理香さんは例のごとく白蛇の笑みをニヤリニヤリと浮かべつつ、兄のぺニスを眺めては舌で唇を舐めて、またニヤリとしていました。
しばらくすると兄は「あぁっ…あぁっあっ…!」と声を絞り出すようにして喘ぐと、膝をガクガクさせながら全身を軽く痙攣させてお風呂の壁に持たれるようにして凄まじい勢いで射精したのです
その精液は理香さんの薄く美しい身体にはもちろんのこと、僕の身体にもかかり、風呂の床にも大量の兄の精液はぶちまけられました
お風呂の中は興奮する三人の熱気でこもっていて、そこに兄の精液の臭いも立ち込めていて、僕は何だかクラクラしてきました
理香さんは自分の手に着いた兄の我慢汁と精液をチュパチュパと音をたてて舐めながらニヤリとして「おめでとう」と兄に言いました
兄は兄で何が起こったのかさっぱりな感じでしたが、その表現は恍惚としており、エロティックな感じがしました。「ハァ、ハァ…す、すごい……」という呟きを漏らし、兄は自分の精液まみれの床に崩れるよに座り込みました。
僕は兄の精通を目撃したのでした。
その光景を目の当たりにして僕の包茎チンポは、その表皮の奥の亀頭から我慢汁を垂らしていました。
理香さんはそんな僕のチンポを眺めてやはりニヤリとして、おもむろに僕のチンポの皮を剥いたのです。既に我慢汁でヌルヌルとなった僕のチンポは容易く剥けて中の亀頭を露にしたのです。僕は自分の亀頭を初めて目視した衝撃と興奮で、我慢汁がさらに先っぽの割れ目から出てきました。
「あれぇ…んふふふ…いやらしいね…ニ実君は…零実お兄ちゃんの、凄かったものね……」と言いつつニヤリ、ニヤリと僕のチンポをしごくというより、その小ささから弄り始めたのです。
もう、頭の中はクラクラとぼんやりとしていて何が何だかわかりませんでした。ただ、先ほどの理香さんに覗かれた時に感じた肛門の奥の方のキュンとした快感が再び込み上げて来きたのと、大量の汗と精液にまみれて座り込んで理香さんが僕にしている行為を眺めている兄の視線に対して幼い僕のたがは完全に外れてしまいました。
「うぅぅっ……、あうっ、あっ……あぁぁっ!」絞り出すように喘いで僕は今までに無い絶頂に小さな身体を震わせながら大量のオシッコを剥きたてのチンポから放出しました。
そのオシッコは兄の精液と同じく風呂場全体に飛び散り、理香さんの顔や身体にも、座り込んでいた兄にも浴びせられました。
今までに無い絶頂に僕も兄と同じく座り込んで息を荒らくしてしまいました。
その光景を見ても尚、理香さんはニヤリと白蛇の笑みを浮かべているだけでしたが、たがいの精液とオシッコと汗にまみれた身体の僕と兄をだきよせて
「カワイイ……」とだけ言ったのでした。
あまりに衝撃の連続の一時に僕と兄は惚けたように、理香さんに風呂の壁に持たれるように並べて座らせられて。汗と精液とオシッコまみれの全身を激しく愛撫されました。
理香さんは僕と兄のぺニスをくっ付けて二本同時に舐め回したり、体液まみれの身体に、自分の色白でスレンダーな身体を擦り付けてみたり、兄のアナルに指を入れながら、僕のアナル舐めて回したり。よだれが糸を引くほど舌を入れたキスを兄と僕にしました。
その間には兄は元気よくさらに二度も射精し、理香さんの手解きを受けながらアナルに指を入れつつ、自らの手コキで最初より量のある精液を僕の全身にぶちまけ、イキ癖がついたように理香さんの細く綺麗な脚に股がりもう一度射精し、三度目には先ほどの僕のようにオシッコを風呂場一面に撒き散らしました。
兄の精液とオシッコを浴びて僕の全身はテカテカと輝いていました。兄はどさくさ紛れに僕の身体に愛撫をし始めたのです。
奪い唇を、乳首や体を舐めて回し、そして、僕小さくも目一杯勃起したチンポへ……、その背徳の快感に僕は再び絶頂に達しました。
そんな僕と兄を見て理香さんは、今までに無いほどのいやらしいニヤリと白蛇の笑みを浮かべ「二人ともカワイイし、頑張ったからご褒美をあげる」と言うと、浴槽の縁に片足を乗せて自分の女性器を開いて僕らに見せつけたのです。
理香さんのマンコは色白の身体にはぴったりなピンクの物で、けれども黒々とはえた陰毛とは対照的なものでした。更に既にヌルヌルと愛液で塗れており、開いて見せた時に糸を引いて愛液を垂らしていました。
理香さんははしたないがに股になり自分のマンコに指を入れてクリトリスを激しく擦り始めました。美しい顔立はみるみる崩れて、口を半開きにしてよだれを垂らしながら白目気味になり、鼻水も片方の鼻の穴から垂らして「くうっ、あぁぁっ!イイっ、行っちゃううっっ!」と悲鳴に違い声を出して、突然凄まじい勢いで潮を吹いて、僕と兄にそれをぶちまけてきました。
その後の理香さんは妙に美しく、僕はその姿にドキッとさせられました。
そのあと三人は少し冷たいシャワーを浴びて、すっかりクールダウンして、お風呂を出ると、妹を抱いた姉がリビングにいて、理香さんは姉と妹と手早く入浴を済ませて、晩御飯を作って皆でそれを食べました。
父と母が仕事から帰ってくると、何事もなかったように理香さんは帰っていきました。
帰り際に僕と兄は理香さんを玄関まで見送ると理香さんはやはりあの白蛇の笑みをニヤリと浮かべ「またね」と言って帰ってしまいました。
僕と兄は理香さんを見送ると、無言でゲームを無心にやり始めて、二人でこひっそりと僕は僕で全裸で既に快感を得ていた事や、兄は兄で勃起したぺニスを太股に挟んで快感を得ていた事をカミングアウトしあいました。
今思えば僕と兄は一段とここから仲良くなっていった気がします。
長くなりましたが、またの機会があれば何かしらの経験を書きたいと思います。
Re: カラオケおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/16 (Tue) 19:24:35
離れた街まで電車を乗り継いでやってきた。
温泉に入るためだ。
それも、近所ではなく少し離れた街を選んだのには理由がある。
自分の変態チンポを晒すためだ。
短小で、長年ひっぱり続けた包茎ちんぽ。
実際の竿は、普段2cmほどしかない。そこに余った皮が約4cm。
勃起しても5cmほどにしかならないため、皮はすっぽり被ったままだ。
この、とても人前には恥ずかしくて晒せないチンポを、隠すことなく堂々と晒したい願望が強いため、
知らない街へわざわやってきては、晒している。
変態だ。
40歳にもまってまともセックスもしたことがないが、それはこの短小と変態ゆえのせいだった。

その日も、また知らない街の温泉にやってきた。
脱衣所で、誰が見るわけでもないのにパンツを下ろして租ちんを晒す瞬間、そして脱衣所を出て洗い場へ出る瞬間、異様なまで興奮してしまう。
短く刈り込んだ陰毛にちょこんとついた幼児のようなおちんちんをプルプルとさせて、僕は温泉の中をブラブラと歩きまわったり、寝転び湯で隠さずに横になったり、タイプの太めパパの目のまえで股間を開いて座ったり。
そんな風にして凄し、部屋もしくは宿に帰って思い切り扱いて射精をするのだ。

その温泉は人もまばらだったが、やはりタイプの親父がいた。
50半ばくらいだろうか。
自分よりもひとまわりほど上に見えるその親父は、しっかりと日焼けされ、短く刈り込まれた坊主、白髪交じりの胸毛、ゴワゴワとして腕毛、ぶっとい太ももで、まさに自分の理想とするような親父だった。
ここは港町だし、地元の人間だったら漁師かもしれないな。。。

そんなことを考えながら、親父がお湯につかっている正面に入り、しばらくすると縁に腰を下ろし股の中が丸見えになるように座った。自分も親父同様に太っているため、ただでさえ小さいおちんちんはすぼまり、余った皮があつまり、シワシワの蕾のようになってしまう。
恥ずかしくて逃げ出したい気持ちもあるけれど、でも見られたい願望に勝てず、そこに座り続けた。
親父はチラリと僕の股間に目をやったがとくに気に留めることもなく、そのまま浸かり続けた。
しばらくして親父が場所を変えると少し遅れて自分も移動し、視界に入るあたりでまた股間を開く。
そんなことを続けていると、親父が湯の中で移動をして近づいてきた。

「兄ちゃん、さっきから俺に見えるように座っているが、もしかしてわざとか?俺に見られたいのか?」
僕は今までいくどとなく同じようなことをしてきたが、こんな風に離しかけられたのは初めてだったので、当然焦った。
ザブンとお湯の中に入り、とぼけた。
「イヤでも目に入っちまったんだよな。兄ちゃんのチンポがよ。」
そういうと、気さくな顔で隣に座ってきた。
そして耳元に顔近づけると、
「ちっちゃいチンポ、見られて嬉しいか?」
と囁いた。
僕は犯罪者にでもなったような気分で
「すいません・・・」と謝ってしまった。
するとまだ親父は続けた。
「見た感じ、まるで大人のチンポには見えないぞ。先まで皮を余らせたドリチンだったしな」
そういうと、親父はお湯の中で僕のおちんちんの先に触れた。
「よっぽど引っ張らねえとこんなに伸びねえだろ・・・」
そういうと親父は突然僕の耳をベロリと舐めた。
「ひゃっ!」
と僕は声をあげて回りを見回したが、ちょうど誰もいなかった。
「そ、そんな・・・・。もともとこんななんです・・・」
消え入りそうな声でいった。
「そうか・・・?」
親父はそういうと、お湯の中で僕の短小包茎の先を少し引っ張った。
日頃から自分で引っ張り続けているため、多少の力で引っ張られても興奮しないはずだが、生まれて初めて他人に触れられて、ましてや引っ張られたものだから、たちまち勃起してしまった。
お風呂場には誰も出てくる気配がない。
「勃起しちゃったか、兄ちゃん。それでもまだ皮が余ってるんだな」
僕は鼻息も荒く親父の手を振りほどくと、勃起しているのも気にせずにお湯から上がり持っていたタオルで隠すと逃げるようにその場を後にしようとした。
すると後ろからまた「兄ちゃん!」と声がかかった。
振り向くと、
「もっと引っ張られたかったら、外で待ってな」
と親父が言った。
自分は恥ずかしくて、逃げるように出た。

脱衣所で慌てて着替えをすまし、外に出た。
無料送迎バスの乗り場までやってきたが、ずっと親父さんに言われた、「見られて嬉しいか?」という言葉が反芻していた。そして、自分の幼児ちんちんを握ったゴツゴツした手・・・。それを思い出すとまた勃起をしてしまいそうだった。
バスはまだ来ない。
温泉の入り口に目を向けると、さっきの親父さんが出てきたので、慌てて目をそらした。
少しの間俯き、また入り口に目をやると、さっきと変らない場所で親父さんは立ち、こちらをじっと見ていた。
僕はまた俯いてしまったが、ひきつけられるように親父さんのほうに歩きだしていた。
顔を上げると、ニカっと笑う親父さんがいた。
Re: カラオケおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/17 (Wed) 21:36:49
親父さんの軽トラックに乗せられると、すぐさまズボンとパンツを脱ぐように言われた。

「ふん、さっきはあまりジロジロみていなかったが、本当に子供みたいなちんちんだな。兄ちゃん、いくつだ。
親父さんはTシャツからのびるぶっとい腕を見せ付けるように運転している。

「42です・・・」

「なんだ、じゃあ俺より一回りした。でもよ、その年でそのちんちんはねえだろ。ちっちゃいし、皮被りだし、生白いし。どんな人生送ったらそんなチンポになるんだよ」
そういうとガハハと笑った。

「まあいい。お前、ショタって言葉知ってるか?俺は丸々太った小さな男の子が好きなんだよ。でもよ、こんな田舎じゃそんなこと言えねえし、それに犯罪になるだろ?だからずっと我慢しては、お前さんみたいなヤツを抱いてきたんだよ。でも今までのやつらはみんな、年相応のチンポでな、たいがいは皮剥けたやつばっかだ。たまに被っていても、勃起すりゃ剥けちまうようなのばっかりで、満足したことなんかねえ。頑張って剥けないように調教してやってもよ、どんどん伸びる皮にビビって逃げ出すやつばっかだ。」

そこで言葉を止めると、助手席で下半身露出させて勃起させている僕のドリチンに目をやった。

「その点、お前さんのチンポは完璧だな。汁まで垂らして勃起しているのに、全然剥けないじゃないか。それどころか、まだ先っぽでトグロ巻いてやがる。たまんねえな。これであとはパイパンにしてやれば、もう股間だけは幼児だぞ!」

親父さんはそう言うと、ギアを掴むように僕の包皮を思い切り掴むと、上に引っ張った。
いきなりでビックリした僕はギャアと声を上げて、腰を浮かした。

「腰を落とせ!引っ張られるのが好きなんだろ?」

僕は腰を落とし、足を伸ばして体を伸ばすような体制になると、夢だったシチュエーションに身を委ねた。
ああああ・・・と声にならない声をあげ、走行する車内であることも忘れ酔いしれた。
親父さんはたくみんに運転しながら皮をひっぱりあげ、クチュクチュと音を立てるように刺激をした。

生まれてはじめて他人におちんちんを弄られるだけでも興奮しているのに、恥ずかしげもなくこの短小ドリチンを晒していて、しかも皮を力の限りに引っ張られている。まさに自分にとっては夢のような世界だった。

その興奮のせいで次から次へと溢れてくる先走りで、親父さんの皮をひっぱる手はヌルヌルになってしまう。そのため何度も手を離しては首にぶら下げているタオルで拭ってはまた引っ張るという行為を繰り返していた。

僕はというと、快感に身を委ねていて頭が真っ白で、今どんな場所を走っているのかもわからないくらいだった。

どれくらい走ったか、

「シャツをまくれ」

という親父さんの声にハッ我に返った。
窓の外を見ると、人気のない港にいた。
早朝の出港から気候をし、作業を終えた漁師たちはみな帰ってしまっているらしかった。
僕はおずおずとシャツを捲った。
そこには小粒のような乳首が表れた。
停車して運転から解放された親父さんは、その小さな乳首に顔を近づけると、舌で舐めはじめた。
これまた初めてのことで、敏感な僕の体は弓を打つようにのけ反り、吐息のような声をあげた。

「なんだ、お前さん乳首も感じるんだな。まるで女みたいだな」

そして皮を摘まんだままだった手を離して握り直し、包皮をゆっくりと向こうとした。
引っ張られて勃起をしたままでも余っていた皮はゆっくりと根本にずらされていったが、亀頭が少し見えるくらいで止まった。
「ん?」
親父さんは顔を僕の小さなおちんちんに向けると、もう少し剥こうとした。
僕は顔を真っ赤にさせた。

「お前、もしかして剥けないのか?」

僕は恥ずかしさに逃げたくなったが、小さく頷いた。

「たまげたなぁ。剥けないおちんちんに出会ったのは初めてだよ」
そういうと、また皮を先端に集めて、また剥いて、を繰り返した。

「お前のこの短小皮被り、最高じゃねえか。ショタ好きの俺にとっちゃ、最高に美味しそうなおちんちんだぜ」

親父さんはギリギリのところまで剥いて、そこで手を止めた。裂けそうな皮膚の感触と痛みで汗が噴き出た。

「耐えろ。お前はMだろ?」

ギリギリの痛みで僕は耐えるのに必死だったが、なぜか興奮した。
痛いくらいに勃起しているのがわかったし、もっともっと虐められて辱めを受けたと思った。
しばらくその状態にさせられていたが、また皮をもとに戻し、引っ張った。
運転の片手間の力ではなく、全力で親父さんは引っ張った。
そして乳首を舐められながら。
やはり自分は皮を引っ張られるのに一番興奮するようだ。
声が自然と漏れてくる。
密閉状態の車内で遠慮なく喘いだ。

「ああ・・・気持ちいいです・・・」

「なんだ、どこが気持ちいいんだ?」

「おちんちんが気持ちいいです・・・」

「ただのおちんちんじゃないだろ?ちゃんと言え!」

「はい・・・短小の真性おちんちん、気持ちいいです・・・」

「そうか?この幼児みたいな剥けないおちんちんが気持ちいいんだな。おっちゃんがもっともっと可愛がってやるからな」

イケ!という合図が出され、僕は大声をあげながら、親父さんにしがみつきながら射精をした。
親父さんは先っぽを握りしめ、皮の中が温かい精液でみったされるのがわかった。


今までで一番気持ちよい射精だった・・・。

Re: カラオケおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/18 (Thu) 21:56:32
どれくらい進んだのか、船に打ち付ける海風の冷たさで、僕の縛られたおちんちんは縮こまっていた。
あたりは海しか見えないようなところまでやってくると、運転室から全裸になった親父さんが出てきた。
日焼けした体に程よく着いた筋肉、
自然と鍛え上げられた男の肉体に、50代とは思えないほどの艶やかさに、
僕は目を奪われた。
そして、ツルツルに剃られた股間には、見たこともないほどの太くて長いビール缶のような男の竿がふてぶてしくブラ下がっていた。
先っぽは僕のものとは違い、きれいに剥けきり、赤黒く光る亀頭があらわになっていた。

「お前も全部脱げ。ここまでくればもう誰も構うことはないんだ。」

僕は言う通りにシャツも全部脱ぎ、全裸になった。
そして、目の前に仁王立ちしている親父さんの正面にたった。
太ってはいるがあまりしまりのない色白い体と、短小ドリチンを晒していた。
親父さんと比べるとそれはまるで小魚の稚魚のように情けなく、
ただ意味もなくそこについているだけの突起物のように思えた。
しかしその情けなさが恥ずかしくも興奮した。

「お前のそれはなんだ。よく行く銭湯にいる赤ん坊のおちんちんよりも小さいぞ。よくそんなちっちゃな包茎を隠さずに風呂を歩いていたな。俺の目の前で足を広げて誘惑したんだろ?ちっちゃいおちんちん見てください、って心で唱えながら、この皮カムリを見せつけたんだろ?この短小包茎野郎が・・・」

親父さんは僕を抱きしめ思い切りキスをすると、僕をマストの柱のそばに連れて行った。
その柱からは鉄パイプのような丸い棒が垂直にまっすぐ伸びて、船頭へと繋がっていた。
「これをまたいで立て」
僕は言われる通りにまたぎ、柱を背もたれにするように立った。
その鉄パイプをまたぐと、つま先がかろうじて届くくらいの高さだった。
親父さんも同じように鉄パイプをまたいだが、僕よりもずっと背が高いため、軽く腰かえられるほど余裕だった。
僕の正面に座った親父さんは、僕の目をじっと見つめたまま、乳首に触れた。
人差し指で軽く転がすように弄ると、僕はすぐにまたスイッチが入った。
声にならないような声が漏れ、しばられたままのおちんちんが硬くなるのが分かった。
見下ろすと、カチカチに勃起をしていた。
親父さんも目をやり勃起を確認すると、軽く転がしていた指先が変り、ゆっくりと強く、つぶすように乳首に力を入れた。

「あああ・・・・」

はっきりと喘ぐような声が思わずでてしまった。
すると親父さんはさらに力を込め、爪を立てて引っ張り、捻り、僕の口に舌を入れたり、激しくなっていった。
僕はその親父さんの行為に反応するかのように興奮し、おちんちんの縛られた皮の中で先走りが溢れてくるのが分かった。
親父さんはその縛られた皮を紐の上から弄った。
クチュクチュクチュ・・・・
卑猥な音が風の音にまぎれて聞こえた。
「いやらしい音を立ててるな。赤ん坊のような包茎のくせに、一丁前に汁まで漏らしやがって」
そういうとしばられていたヒモを解き始めた。
ぎゅうぎゅうにしばられていたため、皮の感覚はなくなっていた。
とかれた皮は、見たことがないくらいに伸びきっていて、自分の情けない包茎に興奮した。
そしてさきほどの精子と汁がドロリと溢れた。
その汁が鉄パイプをつたって床へと落ちた。
ビシッ!
「船の床を汚すんじゃねえ!」
そう言って僕を殴ったのだ。
それでも僕は、この目の前にいる完璧なる親父に屈服し、これから何が起こるのか、楽しみで仕方なかった・・・。

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2017/05/12 (Fri) 23:09:49
ビリヤードに夢中で胸チラパンチラしまくる素人娘たち
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/13 (Sat) 00:25:36
小島みなみ ビリヤード場とえっちなお姉さん
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/13 (Sat) 00:36:34
玉突きの後ろから突きたいビリヤードのエロ画像
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/13 (Sat) 00:40:34
明日花キララ ビリヤード場とえっちなお姉さん
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/13 (Sat) 00:52:19
由愛可奈 ビリヤード場とえっちなお姉さん
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/13 (Sat) 00:53:53
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Re: ビリヤードおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/13 (Sat) 21:54:41
「小さいチンコでも立つやんけ」

そういって指ではじかれている内にぴんぴんになった。

「これ写メで撮っといたろ」

そういって写メで撮られた。その後裸のまま僕はベッドにガムテープで縛られそのまま色々といじられた。

しばらくするとインターホンがなり1年と3年のヤンキーの先輩がやってきた。

「お、写メとおんなじやんけお前らおもろい事してるなー」

そういって先輩たちに囲まれた。

僕の写メをメールで先輩たちに送っていたようだった。

「こいつ生意気やから締めたろおもて」

そういって笑っていた。

これから何をされるのか不安で仕方がなかった。

知らないうちに僕のチンコは元に戻っていた。

「こいつすごいドリチンやな、剥けるんか」

そう言って先輩の一人が僕のチンコの皮を引っ張り出した。

当時の僕は引っ張っても剥けず(今もですが)無理に下に引っ張られぼくは「痛い、やめて下さい」とお願いした。

「こいつほんまに生意気なんですよ、先輩頼みますわ」

そう言って先輩に告げ口をされ僕の運命は変わっていった。

「ほんならこいつ俺らのペットにしたろけ」

「それいいですね、おもろいやん」

「今度の集会でみんなにお披露目したろ」

そんな会話を勝手にしているのを横で聞いていてこれからどうなるのか不安で仕方がなかった。

「こいつこんなチンコでせーし出んにゃろか」

「まだあかんでしょう、チンコも白いし」

「おいお前しこった事あるか」

その当時僕は、勃起はするが、しこった事は無く、皮の先っちょをくりくりすると気持ちいいのは知っていたがまだ出した事はなかったので首を横に振った。

「ほんなら俺らでだしたろ」

そう言うと先輩の一人が僕のチンコをしごきだした。
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2017/05/09 (Tue) 05:19:48
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2017/05/09 (Tue) 05:32:39
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2017/05/09 (Tue) 05:39:57
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Re: センスのあるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/05/09 (Tue) 05:50:25
スレ主のセンス悪いから逆に良質な画像が集まった珍スレ
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Re: センスのあるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/05/09 (Tue) 05:52:44
え?アラサーが一番エロいっていうのは完全にコモンセンスですよね?
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Re: センスのあるオッパイ画像 - kneeshot Site
2017/05/09 (Tue) 06:05:22
センスの良すぎる神イッチがエロ画像を貼るスレ見つけたった
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Re: センスのあるオッパイ画像 - レディボーイ大好き
2017/05/12 (Fri) 22:14:43
「次の客待ってような~。おデブの勃起くん」
彼らは外でお客さんを待ちながらぼくに向かって笑った。
少しすると、今度は三人くらいの子どもが入ってきた。
一人は幼稚園くらいでまだ幼い。もう一人は小学生中学年、最後が高学年と、兄弟のように見える。
「しめた!」と一人が笑って彼らを呼びに行く。
そして三人を連れてくると、「いいもん見せてやる」と微笑んだ。
小学生らは年上におびえながらもコクンと頷いた。ぼくはゴクッと唾を飲み込む。
「ほら、出てこいよ。ミニチン」
一人がそう言って、ぼくをプールから上げる。丸裸のぼくに、小学生たちは目を丸くして始めは何も言えないようだった。
「うわぁ」
とだけ声を上げる。幸運にもぼくのあそこはたっていなかったが、それが小さいとからかわれることになる。
「ちいさっ」と遠慮なく中学年の子は笑う。
「もっと笑ってやれ」と、いじめっ子。
「パンツは?」
小学生の高学年の子が尋ねてきた。
「…忘れた」正直に言うと全員が爆笑した。
「マジで!?」
「なしで入るか?普通」
「幼稚園児みてーだな」
口々に言われまたぼくは赤らむ。
小学生の前でプランと何か股から垂らした状態でいるのだ。情けなくて仕様がない。
「うちの弟でも履いてるよ」
兄が幼稚園児の弟を指差す。クスクス笑いながらぼくのアソコを指差している。
「ぼく赤ちゃんじゃないもん」
「きゃはは。そうだよなぁ」
「じゃあ、こいつ赤ちゃん以下?」
「えー俺こんなでぶい赤ん坊いらねー」
お腹と胸を摘んだりもんだりしてきて、笑われる。
「じゃあ、ぼくのパンツあげるよ」
幼稚園児がぼくが嫌がってるのを素直に感じたのだろうか、自らパンツを脱ぎ出した。
全員があっけにとられていると、少年も全裸になりぼくに小さなパンツを渡す。
「はい」
「う…あ…ありが…と…」
その光景はなんとも奇怪な物だったろう。今まで見た事のないシーンに全員が手を叩いてはしゃいだ。
「恥ずかしい!幼稚園児にパンツもらうなよ」
「この子優しい!」
「ってか。見ろよみんな。ちょっときみー立ってみて。このお兄ちゃんの隣」
いじめっ子がぼくの隣にフリチンの園児を立たす。
ぼくはもちろん素っ裸で少年から借りた水着だけ手に持ってる。彼もノーパン状態だ。
そして二つ並ぶ小さい物が…。

それには兄弟も大笑いだ。
「おいおい!サイズ同じくらいだぜ!」
「うわっマジだ!やべぇ!」
「ちょー切ねえ!腹痛い!」
「ほんとだ~」幼稚園児も嬉しそうに笑った。
「こいつチンポの発育止まってんじゃねーの?」笑い声の中ぼくはどうすることもできない。
終いに、「この豚のお兄ちゃんにパンツ履かしたってくれ」と、いじめっ子らが小学生に頼んだ。
のりのりの真ん中の子がぼくの前でパンツを広げてみせた。
「ほら、足通せ小チン~」
全員が、にやにやしながら黙ってぼくを見つめる中、太い足を幼稚園児用のパンツに通した。
小さな水着は、ぼくの膝まで持ち上がったと思うと、そこから上に上がらなくなった。
一般的に考えて当然の事だろう。園児の水着だし。ぼくの太ももは通常の人よりも太い。
だが、小学生の子は思いきり水着を引き上げようとする。
「無理、無理」と、小さな声で呟くと。少年はちょっと不機嫌そうな顔をして、「もう片足も通す」と言い出した。
(無茶だ…)
ぼくは片足を上げようとする。が、もう片方の足を小さな水着に通し、それを支えられている為に上手くバランスが取れない。
「トロイな!早くしろよな!」
中学生たちが鬱陶しそうにぼくを突き飛ばした。
ぼくはその場で情けない姿で仰向けになって、全裸を披露していた。ゲラゲラ笑い声の中、小学生の子だけが熱心に弟のパンツを思い切り引き上げようとする。
「い、いた…い!」
太ももまで上がったパンツはもう紐の様にに細く、ぼくのムチムチの太ももを締め付けるだけの役割となっていた。
「やめて、これ以上…無理だよ!」
悲痛な声を上げると、今度は中学生たちが思い切りパンツを引き上げようとした。
「大丈夫だって、いけるいける」
ぼくの体をくるくる回転させ、前、後ろと交代交代で引き上げる。
お尻やアソコを色んな角度で、園児までにもじっくりと見られ情けなく、悔しくて仕方がなかった。
「暴れるなよ。じっとしてろ」
だが、確かに彼らの言う通りだった。
一時は、これ以上上がらないと思ったパンツも、意外とぼくのお尻辺りまで引き上がってきたのだ。
言うまでもなく、水着が上に上がるほど、ぼくの太もももそれなりに太くなっている。
「痛いよぉ…やめてよぉ」
痛さは増し、ついにぼくは涙を流した。
それを見て彼らはぼくのパンツから手を離す。
「わかったよー。じゃあ、いいぞお前の好きにして」
一人が言った。ぼくは体を起こそうとする。
だが水着パンツは、まるで錠のようにぼくの足を固めてしまい、起き上がる事はとうていできない。
「痛いんだろ?脱げよ。ちんこ丸出しデブ」
「………」
もう一度ぼくは体を起こす。今度は左手を背中の後ろの床につけ、片手でパンツを下げようとする。もちろん腕でできるだけ股間を隠そうとしながら…器用に。
(脱げない……)
数人係でここまで上げたパンツだ。この格好で、さらに片手だけで下ろすのは至難の業だった。
見れば、周りの少年たちは顔を見合わせ合ってくすくす笑っている。
「どうした~?手伝ってやろうか~~?」
ぼくは首を振って、もう一度パンツを下ろそうとする。
だが、抜けない。太ももがジーンとしてきて股付近の色が変わってきている。自分でも怖くなってきた。また目に涙がじわっと浮き出る。
途端に左手の支えを後ろから蹴られた。バランスを崩してぼくは背中を床に打ち付ける。
また丸出しになったぼくの小さな性器を見て全員が吹き出した。
「くあいそぉこいつ」
「ちんぽもまともに隠せないんだ~」
中学生の一人がぼくの横腹に蹴りを入れた。
「…たぁい!」
つい低く唸ってしまう。彼は目の色を変えて、ぼくを見下ろした。
「お前、まだ生意気言う度胸残ってんの?」
すると、彼は小学生らを側に集め、彼らの耳にぼそぼそと何かを呟いた。
小学生たちは、彼の言葉に頷きながらも、半ば笑いながら仰向けで足を固めたぼくを見てニヤニヤしていた。
小学生たちへの話が終わると、長男が突然股間においていたぼくの両手を後ろから脇で固める。
「ま~るみえ~」
声と同時に真ん中の次男坊がぼくの前に歩み寄る。
何をされるかと思いきや、下半身の辺りで彼は屈んで無防備の性器をつついてくる。
「ん…ああああ…」
まだ3年生くらいの小学生に性器を見られるだけでも死ぬ程恥ずかしかった。
だが、それ以上に触られるなんて想像を絶する程の屈辱で、ぼくは腰を何度も振って抵抗する。
「でこぴんしろ!でこぴん」
後ろで中学生らが命令する。少年は指で何度もぼくの性器を弾く。まだプールの水で少し濡れていたぼくの性器は水を弾いて、バネの様にぷるぷる震えて次々と笑いを誘った。
足をばたつかせ、彼を蹴ってやりたかったが、両足はパンツで固められている。
「もっと、強く強く。いいぞいーぞ」
でこぴん攻撃は止まなかった。
「小学生に、ちんちん触れて超情けなーい」
「生き恥だね、あれ」
もうこれはぼくにとって、地獄の状況としか言いようがなかった。
ゲラゲラ中学生たちは笑うと、今度は先ほどのフリチンの園児がぼくのお腹に飛びかかってきた。
たいして重くなかったが、園児は「ぼくがやる~」と言って、そのままぼくの股間を握ってくる。
園児だけあって、力に遠慮はない。痛さで声を上げると。
「さっき教えてヤツ、やってみろ」と、後ろから中学生が園児に助言した。
「うん」
元気よく園児は頷いて、ぼくの人差し指と親指でぼくのアソコを摘んだ。
何をされるのか分からなかった。
ただ、その時。急に彼らがシンとなって、ぼくは妙に胸騒ぎを感じた。
そして次の瞬間。股間に不思議な感触を感じた。
突発的に笑う少年たちの理由がわからないでいた。なぜなら幼稚園児がそんなことをすると予想すらできなかったからかもしれない。
少年はぼくの膨れたお腹に乗ったままだ。下半身が見えない。ただ笑い声が刺すように聞こえ、飛び交う。
「何これ~~??」
園児が高い声を上げた。そして初めてぼくは気がついた。アソコの皮が剥かれていたのだ。園児の小さな手によって。
「何か、くさーい」
少年がそう言うと兄弟たちも大笑いし出した。ぼくは顔を真っ赤にして体を揺すって高学年の手から逃れようとしたが、興奮した中学生たちも加わってぼくの体は完全に固められた。
「いーぞ、突っついて」
園児と言ったら、きっと皮の中なんて初めて見るのだろうと思った。
そして、そこが特に思春期の男性に取ってどんなに敏感な部分かもまだ分からないんだろうとも、思った。
園児は指の先でちょんちょんとぼくのピンクの部分をつつく。
「んぅ…ううあ」
声を上げないつもりでいたが、予想以上の刺激が加わり、ぼくは体をよじらせた。思い切り手を固め直される。
「気分はどう?おデブちゃん」
先ほどの中学生がにやにやぼくを見下ろしながら笑った。
「やめて。…やめて!…っぐぅ」
またぼくは腰をうねらせた。爪がさきっちょに触れたのだ。
「何か、ぴくって動いた!」
園児の声だ。ぼくは顔を赤くした。
「うわっ!最低!感じたろ、今?」
同時に冷やかされる。
「こんな小さな子に、大事なところつつかれて感じてんの?情けないよね~ほんとさ~。自分でそう思うだろ?」
ぼくは首を思いきり縦に振った。何を言われても良いと思った。ただ、園児の手を止めてほしかった。
「ねー、これすぐに閉じちゃうよ?」
「じゃあ、ぼくが剥いててやるよ」
次男がぼくのあそこの皮を片手でぺろんと剥く。また完全に亀頭が露出し、全員は笑い声を上げた。
「あはは、やっぱクッセー」
中学生たちは顔を見合わす。もう命令しなくても小学生らがどんどんぼくに恥辱を与えて行く事を察したらしい。
中学生らも逆に小学生の暴走に付き合うようにプールの水を手ですくってきて、ぼくの剥かれた性器のの先端に垂らすのだ。
「よーし、臭くなくなったかな~」
「まだだよ~?」
園児が鼻を近づけて真面目にそう言った。
「じゃあさ、ちょっと擦ってみなよ」
中学生が言った。横の数人たちが同時に吹き出したが、みんなわざと真面目な顔を向ける。
「うん~」
簡単に園児はそう言う。だが、それはどんな恐ろしい事かわかっている。
もちろん、誰もがわかっているだろう。中学年の少年を除いて、全員がきっと次に起こる事を狙っているんだ。
「ダメ!お願…!」
ぼくは園児に向かってそう声を上げたが、後ろから口を押さえられた。
園児の小さな指が、ぼくの一番大事な部分の、さらにその皮の中で隠れていた亀頭をゆっくりと指で擦る。
「あ…っ!」
ぼくは既にオナニーはしっていたが、それはまるでオナニーとはまた別の感じがした。
親指と人指し指ででなぞるように亀頭は刺激される。それは幼稚園児の手によって…。
歯を食いしばって耐えようとした。だが、こんな仕打ちに耐えられるはずがない事は分かっていたかもしれない。
「すげー、大きくなってきたー!」
園児が声を上げた時間はそう遅くはなかった。ぼくは完全に頬を涙で濡らして、かおをぐしゃぐしゃにしていた。
「わーー!何か変~!」
園児がきゃっきゃっと騒いで、ぼくのお腹から降りた。
途端に、中学生らがぼくを囲んで、ぼくの半勃ちの性器を蹴り上げた。ぶるぶる震えて、それは完全に真上を向いた。
「幼稚園児に、勃起させられとんなよ。変態!」
「ボーツキ!勃起しても、大きさ変わらんがや!ぎゃははは」
自分の性器を見ると、完全に硬くなった性器は、皮を再度被っている。
「あれー?皮戻ってる」
それに気づいた次男坊が、また屈んでぼくの皮を捲る。
今度は少し痛かったが、水で多少濡れていたせいもあってすぐ捲れた。
天井に向かって垂直に勃った性器は小さいと言えど生々しく、さらに皮を剥かれて先ほどまであった子どものように縮こまった性器が嘘のように思えた。
今度は少年が手を放しても、皮は元に戻らなかった。
中学生らはニタッと笑うと、足の指先でぼくの亀頭をつんつんと突き出した。
「あうぅ……ぁぅうう」
ぼくの声が面白いのか小学生たちはケラケラ笑う。
「あうぅ……あぁ………」
「18禁ダロこれ?」
「そーとー、マニアックだな、ははは」
あくまで他人事のように彼らは笑ってぼくのピンクの部分を蹴る事を止めなかった。
皮が元に戻ると、もう既に自分の役割と思ったのか次男坊が出てきて、皮を捲って後ろに下がる。
捲られた瞬間もぼくは、「ひぃっ…!」と高い声を上げてしまい、笑いは高まるばかりだった。
アソコを蹴られ続けていくうちに、ぼくはいつの間にか抵抗をやめてしまっていた。
なんだか妙な感覚が体を襲い、全身の力が抜けて行くのだ。
ただ、頭の中では彼らが止めてくれる絵を勝手に想像していた。
(後少し、後少しの辛抱だ)
そう思い、願い。必死に屈辱に耐える。鼻水をすすって、歯を強く食いしばった。
すると、少しすると彼らの足が止まった。終わった。と思った。
早く家に帰りたい。そう思い、そっと目を開ける。
だが、少年たちはまだそこにいた。じっとぼくの性器を見つめている。
まだ、そんなに見つめて何がしたいかわからない。別に変化は訪れていないはずだ。
もうやられるところまでやられてしまったのだから。
けれど、次の瞬間。信じられない声で彼らは騒ぎ出した。
「オイオイオイオイ!! 」
ぼくは首だけきょろきょろする。何をそんなに騒いでいるのかわらかなかった。
「待てよこれ!やっべーーーーー!」
「変態ーーーーー!」
(何??何???)
仰向けになった状態で、下を向いても勃起しているのはわかるが、特に変わった様子はなく感じた。
すると、「見せてやれよ」と。中学生の一人が言って。二人掛かりで体を持ち上げられた。
体を起こして、そそり立った情けないものを見つめた。そして、顔を真っ青にさせた。
そんな…………。
大きな笑い声が聞こえる。多分館内に響き渡っているだろう。
これを…見られた…。
皮の剥かれた性器の先端から、透明な液体が浮き出ている。ただの水滴だと思いたかったが、そうはいかなかった。
その液体には微かに白い液体が混ざっている。
「デブ兄ちゃん、白いおしっこ出してる!」
中学年の子がそう声を上げると、中学生らがお腹を抱えて笑い転げだした。
「うわああっはははっ!」
「白いおしっこだって!はっはは!」
「このブタ最高!」
顔を赤くして手で股間を覆った。中学生たちは大笑いしていたが、理由の分からない小学生はまだじっくりみたいようだった。ぼくの手をどけようとする。
「やめて…!やめろよテメーら!!!」
顔を真っ赤にして本気でぼくは怒鳴った。小学生のやることとは言え、限度をとっくに超えている。
小学生たちはひるんで顔を引きつらせた。その子どもらを見て、中学生が憤慨する。
「おい!デブ!何でこの子ら怒ってんだ!」
「そうだよ!俺らが刺激したんだぞ?で、お前が勝手に出したんだろ!?ボケ!」
「だ、だって…」
涙混じりの声で何か言おうとすると、性器の裏に足を押し付けられた。
「きったねーチンポ見せて。最後は、一人で興奮して満足かよ、変態ブタ」
「ちが…やめて…」
小刻みに振動を加えられる。
「どーせ、チンコ見られて興奮したんだろ?普通出さねーぜ?小さい子の前でさ、変態以外あり得ないよな?こいつ」
「そうそう。水着忘れたとか、言ってさ。ありえねーし。ふつー」
「や…ちが……だ…め…ほんとやめてほんとおねがい!」
声を張り上げた。限界が来そうだ。
「は、何?まだ出したいの?」
ニヤニヤしながら少年たちは目配せしながら、ぼくの顔を覗き、引きつらせた表情を、くねくねさせる体の動きを楽しんでいる様子だった。
「だんだん濡れてきてるよ~こいつ」
「別にしこってるわけじゃねーのにな。いたぶられて感じてんだよ」
何故か首を横に振れないぼくがいた。こんなに恥ずかしいのに、同い年のこの前で、さらに小学生、幼稚園児のこの前で…なのに…どうして?
やばい…くる…。ぼくは歯を食いしばる。ダメだ…耐えろ…ぼく…
「出したいんだろ?変態くん」
中学生が笑った。
(ダメ。ダメ。絶対嫌だ。)
「まあ、出たら。人呼んじゃうけどさ」
(そんな…)
目に涙が浮かんだ。そんなのあんまりだ。
少年は足を強くする。ぼくは力強く呻いた。
「そ…そ…ん…な…あッ…だめえええぇぇ!!」
枯れて行くぼくの声と同時に、性器の先端からドロッとしたものが出て、剥かれた亀頭の横に垂れた。
「来ましたーーーー!」
「おおお!出たー!」
中学生たちは飛び上がって手を叩いてぼくを冷やかした。小学生たちは気味の悪い目で精液の付いたぼくの股間を見つめている。
耐えたつもりだった。だが、体が限界に耐えられず、精液を放出したらしい。
「変態~。じゃあ、約束通り人呼んじゃおうぜ」
「待っててね~白いおしっこ出しちゃった、変態くん」
彼らはゲラゲラ笑いながら、他のお客さんを呼びにいった。
「ねーねー!友達がパンツ脱げなくなっちゃったんですけど~脱がしてくれますか~?」
そんな声が耳に聞こえる。ぼくは股間をどろどろに汚したまま、そのままボーッと天井を見上げていた。
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2017/05/09 (Tue) 14:45:31
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2017/05/09 (Tue) 14:50:21
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2017/05/09 (Tue) 15:06:32
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2017/05/09 (Tue) 15:12:20
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2017/05/09 (Tue) 15:51:09
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2017/05/09 (Tue) 16:26:12
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2017/05/09 (Tue) 17:11:56
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2017/05/09 (Tue) 17:20:21
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2017/05/09 (Tue) 21:06:34
私は高校2年で、男子テニス部の女子マネージャーをしています。
 先輩たちにとって最後の大会が近づき、選手はもちろん私たちマネージャーもみんなやる気を出しています。
 テニス部キャプテンは青木(あおき)先輩と言う人です。先輩は頭も良く真面目でみんなから慕われています。また、恰好良くテニスも強かったのでモテました。しかも彼女を作らない硬派でますますモテる感じ。私たちマネージャーにもよく声をかけてくれて、部員の誰もが彼を尊敬しています。
 そんな中、毎年恒例の夏合宿が始まりました。
 合宿施設にはテニスコートがあり、1週間そこで合宿をします。部員たちの絆を強めるのが目的らしく、練習以外にもたくさんやることがあります。当然、料理も自分たちで作るので、私たちマネージャーも大忙し。
 起きてから寝るまでやることが決まっており、大変な反面終わった時には達成感と自信、部員同士の絆が芽生え、最後の試合を迎える流れです。


 合宿も5日目に差し掛かった頃のことでした。午後の練習でキャプテンの青木先輩が足を挫いてしまったのです。丁度この時刻は夕食の買い出しでマネージャーが少なく、私ともう1人の後輩しかその場にいません。私はすぐに青木先輩と場所を移し、手当てを始めました。
 私たちマネージャーはこういう時のために、応急処置の勉強をしています。簡単に診ると軽症で、すぐに復帰できそうな感じで一安心。先輩はすぐに練習に戻ろうとしましたが、私としては悪化させてはいけないと必死に止めます。
 「キャプテンが練習を休んでいるわけにはいかないだろ。」
 「ダメです。怪我が悪化したら大変じゃないですか?それにまだ手当が終わってません!」
 先輩は責任感から焦っているようでした。また、私も言いたいことは言う性格なので、マネージャーとして選手の体調管理には口うるさく言ってしまいます。
 「先輩はいつも真面目だから、そんなこと誰も思いませんよ。それよりちゃんと診せて下さい!」
 それなのに先輩は動いて、ちゃんと診せてくれませんでした。
 「あっ、イタタ!」
 「ほら!足の付け根の方も痛めてるかも……。冷やすからジッとしていて下さい。」
 ハーフパンツを脱がそうとすると先輩は今まで以上に暴れ出した。
 私は兄弟が男ばかりで、彼氏もいるので男子には免疫があった。また、長女と言うことで面倒見も良い方だと思う。 そんなわけで、今の先輩の状況を放っておけないし、抵抗されると意地でも何とかしたくなってしまう。
 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいじゃないですか。もしかしたら、最後の大会に支障をきたしてしまうかもしれませんよ?」
 「じ、自分でやるから……」
 「ダメです!そんなこと言ってすぐ戻るつもりなんでしょ?きちんと手当してからじゃないと戻しません。それに少しくらい私たちマネージャーを頼ってくれてもいいじゃないせすか……」
 そう言うとさすがの先輩も断ることができずに力を抜いてくれた。こういう時はすばやく次の行動に移すのが経験上いい。弟たちも一度頷いても、すぐに反抗してくるのだ。
 私はすぐにハーフパンツを掴んで下に下ろした。
 「あっ!」
 「ああっ!見ないでくれ!」
 私はハーフパンツとその下のパンツも一緒に掴んでしまったらしい。ズボンだけではなく、パンツも一緒に膝まで下ろしてしまったのです。
 勢いが良かったので、隠す暇もなく先輩の性器が目の前に放り出されました。
 プルンと上下に動いたちんちんは小さく皮に覆われており、彼氏とは全く違う男性器に驚いてしまった。これは同年代と言うより、弟たちのちんちんによく似ている。
 「ちょうどいいからこのまましますね。」
 私は気にする素振りを見せずに怪我の具合を見ていく。先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いて頷く。やっぱり恥ずかしくて、気にしていたのかしら。いつも自信に満ち溢れている格好いい先輩が可愛く見えるwww
 「痛い所があったら言って下さいね。」
 そう言って、足をつま先から太ももへと揉んでいく。その間、先輩は手で股間を隠していた。私は他の女子の憧れの先輩の秘密を知って優越感を感じていた。
 「ちょっと手をどけて下さいね~。」
 「も……もういいから……」
 「だから、何度も言わせないで下さい。それに男なら胸を張っておちんちんくらい見せなさいよ。先輩格好悪いです!」
 「うう……」
 自分でもおかしい主張だと笑いそうになった。先輩はゆっくり手をどかしてくれたが、ちんちんが勃起していた。皮はなんとか半分くらい剥けている。
 笑いそうになるのを堪えて冷静を装う。
 「ちょっとタオルで冷やそうか?」
 いつもはしない必要異常なスキンシップ。それに先輩は目を閉じて、耐えるように我慢している。
 ちょっとイタズラしてみようかしら。
 「先輩って包茎だったんですね。ちょっとビックリしちゃったwww」
 「えっ?」
 こんなこと言われるとは思わなかったのであろう。本当に鳩が豆鉄砲を食らったような顔をしていた。
 「私、よく弟たちとお風呂入るんですけど、弟たちのちんちんとそっくり。あっ、ちなみに弟たちは小学校低学年ですwww」
 私はそのまま硬くなったちんちんに手をやった。すると…………
 「ああっ!だ、だめっ!」
 「キャッ!」
 ビュビュビュッ……
 勢いよく断続的に精液が飛んできた。かわすこともできずに、顔に当たってしまう。
 部員達から離れた位置なので誰も気づいていない。私は彼にもされたことのない顔射を初めて体験してしまった。


 「ご、ごめん!」
 先輩は慌てて謝ってきて、私はハッとして我に返る。一瞬時が止まったかのような感じがした。
 頬に違和感があり、指でなぞると白い液体がついていた。ジャージにも同様の液体がついている。『ああ、私は先輩に精液をかけられたのだ』とすぐに理解できた。
 先輩の方を見ると顔が青白く、オドオドしている。いつもの自身に満ちた青木キャプテンの姿はそこにはなかった。
 別に私も先輩のことは好きだったし、私の悪ふざけで起こってしまったことなので怒るつもりはなかった。しかし、いつもと違う先輩の様子を見ていると、先ほど同様イタズラしたくなった。私ってSなのかしら?
 「あ~……すごい量出しましたね。そんなに溜まっていたんですか?」
 私は静かな口調で語りかける。それが不気味さを増した。
 「ほ、本当にごめん。お、俺……」
 「ちゃんと質問に答えて下さいよ。今私が顧問の所に行ったり、悲鳴を上げたらどうなるんでしょうね?」
 私はハンカチで顔やジャージの精液を拭く。先輩はすぐにその危険性を感じ取り、アタフタしながら質問に答えてきた。
 「本当にごめん!が、合宿でオナニーしてないから、つい……」
 先輩は涙目で訴えてくる。それにしても硬派の先輩の口から『オナニー』なんて言葉が聞けるなんてwww
 「でも、それはみんな一緒でしょ?みんな我慢しているのに、先輩だけ気持ちよくなっちゃうのはキャプテンとしてどうなんですか?」
 「い、いや!みんな夜に抜け出してトイレで抜いてるよ。お、俺はそう言うのはやってないけど……」
 あらあら、そうだったんだ。彼氏に聞いてたけど、この年頃の男子ってサルみたいにいつもHなこと考えてるんだよねwww
 「へ~、なら先輩もそうすればいいのに。そうすれば私に顔射することなんてなかったのにねwww」
 笑いながら先輩のちんちんにデコピンをする。
 「はぅ!」
 『はぅ!』だってwww。超ウケるwww。先輩のちんちんはまだ勃起しており、デコピンの振動で上下に動く。
 「私、彼氏にも顔射されたことないんですよ。先輩に初めてされちゃいましたwww」
 「ご、ごめん……。お、俺、まだそういうことしたり、触られたことなくって……」
 「えっ、もしかして先輩って童貞なんですか?」
 先輩は硬派で、彼女がいたなんて聞いたことがないので予想はできた。別に高校生で初体験がまだなのは恥でもなんでもないと思う。しかし、私はわざとらしく大げさに驚いた。私の言葉で恥ずかしがる先輩が可愛く、そしてもっと責めたい感じがしてしまう。
 「へ~、先輩ってカッコいいのにまだなんですかwww。もしかしてホモとか?」
 「ち、違う!俺はホモじゃない!」
 「そんなに否定しなくてもいいじゃないですか。それじゃあ、先輩もいつもはシコシコしてるんですか?」
 「…………」
 「ほ~ら、ちゃんと質問に答えて下さい。彼女もいないし、童貞ってことは自分でオナニーするしかないですもんね。そう言えば、先輩の精液って童貞臭いですwww」
 先ほどから私は言葉を選んで、わざと先輩を辱める。今回も拭き取ったハンカチをわざとらしく鼻に近づけて臭いを嗅いだ。
 「う、うそ……」
 「本当ですよwww。童貞君の未熟な臭いがプンプンしてます。」
 私はハンカチを先輩の鼻元に持っていく。先輩が自分の精液の臭いを嗅いでいる姿が滑稽で笑いそうになる。
 「こんなこと他の部員が知ったらどうなるんでしょうね?キャプテンの威厳がゼロになっちゃうんじゃないですか?」
 「そ、そんなこと……」
 「だって、うちの部ってもう初体験済ましてる部員多くないですか?後輩もそうですけど、私を含めて女子マネージャーも結構多いですよ。」
 先輩はショックを受けていた。実際はよく知らないけど、経験済みの部員がいるのは確かだ。
 「その人たちが『キャプテンが童貞』だって知ったらどうなるでしょうね?自分より子供が年上なだけで偉そうにしてる。笑っちゃいませんか?」
 私は笑いながら言った。
 「ちんちんもこんなに小さいしwww。今夜お風呂入る時に他の部員のペニスを確認してみたらどうですか?先輩より小さい人なんているんですかね?」
 先輩はぐったりしていて、返事もしてくれない。
 「あ~、ちんちんが小さくなって皮が戻ってますよ。それに……ププッ、毛が皮に巻き込まれてるwww。痛くないんですか?」
 ちょっと言い過ぎたかな?でも、皮が戻る時に、陰毛を巻き込んでいるのが面白い。
 先輩は頭を抱えて考え込んでしまっていた。


 私はそれから顧問に『練習を休ませるべき』だと伝えた。先輩にはあらかじめ私と口裏を合わせるように言ってある。もうすでに先輩は私に逆らう気力もなかったようだ。
 極めつけに
 「私に顔射精したこと、包茎で童貞なことをバラす!」
 と脅したら一発で言うことを聞くようになったのだ。
 少し熱中症の疑いもあり、捻った足を冷やすためにも合宿施設に一度戻ることを告げると、顧問はすんなり車を出してくれた。
 10分ほどで合宿施設に着いた。顧問は少し考えていたが、私の日頃の行いと後30分程度で他のマネージャーも戻ってくることから、私たち2人を残して練習に戻っていった。
 「青木先輩、なかなかの演技でしたねwww」
 顧問が車で去るのを確認すると、私は先輩に話しかけた。
 「……お、お前がやれって言った通りにしただけだ…………」
 先ほどのショックから少しは回復したようだ。
 熱中症は嘘で、足の捻挫もそれほど重症ではない。実際、あの後も練習には参加できたのだ。しかし、私はあえてそうしなかった。先ほどの曖昧な感じから『先輩を本当にいじめたい』と言う欲求が本格的に出てきてしまったのだ。
 私が先頭に立ち、2人でお風呂場へ向かった。
 「なんで風呂場にくるんだよ……」
 「だって、まずは足を冷やさなくちゃダメじゃないですか?一応、仮病とは言え、本当のことですしwww」
 「そ、そうか……」
 先輩はそれを聞いて、ホッとしたように安堵の表情を浮かべている。ただ冷やすだけのはずがないのにねwww
 「じゃあ、服を脱いでください。」
 「はっ?」
 「『はっ?』じゃないですよ。服濡れると困るでしょ?」
 「い、いや大丈夫だよ。足を冷やすだけだし……」
 「いいえ、どうせですから身体全体を洗っちゃいましょうよ。汗でベトベトでしょ?」
 先ほどと違い、先輩も躊躇している。
 「あ~、もう!誰も先輩の子供ちんちん見たって恥ずかしくないですよ。さっきだって射精してからちゃんと拭かないでパンツ履いたでしょ?そのパンツの中大変なことになってるんじゃないですか?」
 私は脅すように声を上げて、先輩に近づいた。
 「あ……ああ……」
 思わず笑いそうになっちゃった。涙目になっている先輩に幻滅しちゃったwww
 「ほら、脱がせてあげるから!」
 「い、いいよ。自分で脱ぐから……」
 私が強引に服を掴むと、先輩が背を向けて脱ぎだした。
 「へ~、鍛えてるだけあってやっぱり身体は立派ですね。」
 「そ、そう?」
 最後のパンツを脱いで、お尻をこちらに向けている。
 「はい。顔もカッコいいし、頭もいい。先輩って女の子に人気ですよ。ただ……」
 先輩の正面に回り込んで、隠している手を外す。
 「こんな子供ちんちんだと知ったら、みんなどう思うかわかりませんけどねwww」
 さきほどと同様にちょこんと皮が被った子供ちんちんが現れ、私は顔を近づけた。
 「ちょ!くっさ~い!何コレ!?生ごみ臭いんだけどwww」
 精液をちゃんと拭かないでパンツを履いた。そして、この暑さである。密封されていたちんちんからは強烈な臭いが発せられていた。
 「本当に包茎って汚いんですね!ほら早く行きますよ!」
 「ま、まだタオルが……」
 先輩は何か言いかけたがそれを遮り、風呂場に向かわせた。朝、掃除をしているのでお風呂場は綺麗であった。時間が時間なのでお湯は張っていない。
 「さぁ、じゃあ他のマネージャーが後30分くらいで帰ってきちゃうから早くしちゃいましょうね。」
 先輩をイスに座らせ、足にシャワーをかける。
 「どうですか?」
 「う、うん。冷たくて気持ちいいよ。」
 「ちゃんと自分でも気になるところはほぐして下さいよ。今更ちんちん手で隠したって遅いじゃないですかwww」
 先輩はバレバレなのに、今なお手で隠していた。しばらく冷やした後、桶に水を溜めて足を入れた。
 「じゃあ、次はちんちんを洗って下さい。」
 「えっ?」
 「だから、いちいち聞き直さないで下さいよ。ちんちんを洗うんです!さっきもすごく汚れていたでしょ?どうせ、いつもちゃんと洗ってないんだから、私が見ててあげます。」
 「で、でも……」
 「でもじゃないです!先輩の汚い不潔なちんちんでお風呂に入って、他の部員が病気になったらどうするんです?」
 「うう……そんなことは……」
 「ほら、早く!それとも他の女子マネージャーが返ってきた時に一緒に見てもらいますか?」
 その言葉が効いたのか、ようやく先輩はちんちんを洗い始めた。
 「うわ~、チン毛が挟まってるじゃないですかwww。包茎って皮が剥けた後、また被る時に毛も一緒に巻きこんじゃうんですねwww。どうせならパイパンにしたらどうです?」
 先輩は恥ずかしそうに、皮を剥いて洗っていた。私はさらに追い打ちをかける。
 「それにしても、先輩がまさか包茎だったなんて知りませんでした。他の部員もそうなんですか?」
 私はわざと先輩が恥ずかしがるような質問をした。興味もあったが、それよりも先輩が恥ずかしがる姿を見る方が楽しかった。
 「あ、あんまりわかんないよ。ちゃんと見たことないし……。風呂は隠して入る奴が多いから……」
 「へ~、男子って隠してお風呂入るんですか。女子は結構胸の大きさとかお互い確認したりしますよwww」
 一瞬先輩の視線が私の胸にいったのを見逃さない。
 「あ~、今私の胸見たでしょ?先輩のエッチ~www」
 「ご、ご、ごめん!」
 「まぁ、童貞だったら気になるのはしょうがないですよねwww。私、マネージャーの中でも結構大きくて美乳なんですよ。彼氏にもよく揉まれてますしwww」
 「えっ?」
 「フフフッ、普通この年頃ならSEXしてますよ。だから先輩のちんちん見てビックリしちゃった。彼氏と全然違うんだもんwww。先輩も早く包茎治さないと、彼女ができたときに驚かれちゃいますよwww」
 そして、私は先輩の変化を見逃さなかった。
 「それに早漏も嫌われますよ。さっき、ちょっと触っただけでイッちゃうとか早すぎますしwww」
 「あ、あれは溜まっていたからで……」
 「言い訳なんて聞きませんよ。それにこんな状況なのに勃起してる先輩の言えるセリフじゃないですしwww」
 「!!!」
 「バレてないとでも思ったんですか?最初は小さくて気が付かなかったですけど、先輩の洗う手が止まったり遅くなってるからバレバレですwww。もしかして、イキそうとか?」
 「そ、そんなわけないだろ……」
 「え~、でも息荒いですしwww。そうだ、それならここでオナニーして下さいよ。」
 「えええ!!」
 先輩は驚いてこちらを振り向いた。
 「ここまできたならもう恥ずかしいことなんてないじゃないですか。私、男の人のオナニーって見たことないんですよね。お願いしますよ~www」
 「で、でも……」
 あ~、やっぱり先輩の困った顔って可愛い。いつもの格好いい先輩と同一人物とは思えなかった。
 「もう!早くして下さい!大体ここまで来たら、やらないとどうなるかわかっているでしょう?」
 「うう……」
 ようやく観念したように先輩は小さなちんちんをシゴきだした。息はすでに荒く、体もプルプル震えていた。
 「ほらほら、手が止まっていますよ。早くイカないと他の女の子たちも帰ってきちゃいますよ。その先輩の可愛らしいおちんちん見せるつもりですか?でも、時間は早漏の先輩なら関係ないかwww」
 「ああっ……そんなこと言わないで……」
 「本当は言ってほしい癖にwww。それにしても、せっかく皮が剥けたのに、オナニーする時はまた被せちゃうんですね。それが気持ちいいんですか?」
 「あああっ……ダメだって……ううっ!」
 ピュピュピュ……
 先ほど出したばかりなのに、先輩のちんちんからは大量の精液が出た。
 「ああぅぅぅ……」
 ピュッ……ピュッ……
 残った精液も絞り出して、体を震わせながら気持ちよさそうな顔をしていた。
 「あ~あ、本当に先輩って早漏なんですね。」
 私の言葉で現実に戻された先輩は顔を真っ赤にさせて、下を向いてしまった。
 「さあさあ、またおちんちんが汚くなっちゃったんだから早く洗って下さい。」
 私は仁王立ちして、先輩のことを見下ろす。
 「ほらほら、先輩は包茎なんだからちゃんと皮を剥いて洗いなさい!」
 先輩は言い返せないで、恥ずかしそうに洗い出す。
 「そうそう、ちゃんと毎日皮を剥いてカスを落として下さいね。」
 その後も私はずっと先輩が体を洗う様子を観察していた。こういう風にジッと見られるのって恥ずかしいのよねwww
 「今度からはちゃんと自分でおちんちんは綺麗にしておいて下さいよ。」
 「わかりました。」
 もう先輩は私に逆らう気力すらないらしい。


 「はい、万歳してね~」
 それから私は先輩の体を拭いてあげた。いつも弟たちにやっているように、子供扱いしながらwww
 しかも、わざと更衣室の鏡の前で体を拭く。こうすることによって間接的に自分の姿が見れるのだ。
 「はい、足をあげてね。ちんちんの中も拭くから自分で皮を剥きなさい。」
 無言のまま皮を剥く先輩。さきほどから私のいいなりだ。ようやく自分の立場がわかったらしい。
 もう、かつての格好いい先輩の面影はなかった。
 「高校3年になっても、小さくなったら皮が被っちゃうちんちんは恥ずかしいよね?ほら、鏡見てごらん。小さいちんちんを女の子に拭いてもらっているよwww」
 先輩は赤い顔をさらに真っ赤にさせて頷く。
 「でも、先輩可愛いですよ。先輩が可愛くなければ私もここまでやらないですしwww。また何かあったら可愛がってあげますからwww。そんなに落ち込まないでねwww」
 体を拭き終わり、先輩も少しホッとしたようだった。しかし、これで終わるはずがない。
 私は戸棚から救急箱を取り出すと、その中にあった小さなハサミを取り出した。
 「えっ?」
 先輩は何が始まるのかわからず、不安な様子だった。
 「フフッ、ちょっとチン毛をカットしちゃいましょう。今日みたいにお毛々が皮に食い込んだら、テニスに集中できないでしょ?どうせ誰かに見せることもないですもんね。童貞の青木先輩www」
 こうして、私は先輩の毛を半分くらいカットしてあげた。
 「まぁ、こんなもんかな。本当はパイパンにして本当の子供ちんこにしたいけど、先輩もかわいそうだしね。」
 「うっ……うっ……」
 見ると先輩は涙目になっていた。
 「泣かないで下さいよ~。誰にもバラしませんからwww。先輩だって気持ちよくなれて嬉しかったくせにwww」
 毛の処理をして、服を着たところで他のマネージャーたちが帰ってきた。
 先輩の耳元で「もう少し遅かったらもっと楽しかったのにね」を囁くと、慌ててすぐに顔を真っ赤にさせていた。そして、その顔色を見た女子マネージャーたちに心配されていたのが面白かった。


 それからも、ちょくちょく私は先輩をからかって遊んだ。もちろん彼氏がいるのでSEXはしなかったけど、あれ以来私はSに目覚めたのかもしれない。
 ラブホテルに誘って、オナニーの限界に挑戦させた。下半身の写真を撮って、学校中に貼ったこともあった。あれは本当に面白かったwww
 部活で「青木先輩、ちゃんと(帽子を)被って下さい!」と言って慌てさせたのもいい思い出だ。
 その度に先輩は恥ずかしそうにして、私の命令を聞いてくれた。もしかしたら、先輩はMなのかもしれない。
 部活を引退してから、彼女ができそうになっても私はそれを許さなかった。
 「そんな包茎ちんちん見せたら、女の子は引きますよ。」
 「もし、彼女と付き合ったら、今までのことバラしますからwww」
 こうして、今日もみんなの憧れの先輩は私のいいなりだった。
 卒業したら解放させてあげようと思っていたが、最近は別の感情が芽生えてきてしまった。ごめんなさい、先輩。もしかしたら、もっと大変なことになるかもしれませんよ
Re: 韓国おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/10 (Wed) 22:35:34
女の子みたいな、かわいい男の子をいじめたい。
毛も生えそろってなくて、皮の剥けていない包茎のこどもなおちんちん、超かわいい。

おちんちんの先っぽを結びつけちゃう。
私の汚いオマンコを無理やりなめさせるの。
泣きながら舐めてるのに、小さなおちんちんは反応しちゃうの。
で、ちょっと大きくなり始めるんだけど、皮が引っ張られて剥けないの。

痛がる男の子は小さな声で『紐を解いて下さい』って懇願するのだけど、取ってはあげない。
私はそのおちんちんの先っぽを摘んで、思い切り引っ張る。
『いたいいたい』って泣いてるのは、無視。
「引きちぎっちゃおっか」って逆に意地悪になる。

おちんちんよく見ると、今度は縮みあがって小さくして震えてるから、先っぽから舐め舐めしてあげちゃう。
初めての経験に、また大きくなってくる。
今度は紐を解いてあげて、無理やり皮を剥いて敏感な亀頭を滅茶苦茶に擦り上げいじりまくるの。

自分の意思に反して大きくなったおちんちんを、ビチャビチャになった私のオマンコに挿入。
奪われた屈辱と恐怖で、女性不信になっちゃう男の子。
すぐにいっちゃって放心状態のおちんちんを、さらにいじめ続ける。

痛くて喘ぐのお構いなしにいじり続けるの。
泣きながらも、また大きくなり始めたおちんちんを再びぺろり。
気持ちいいのか怖いのか、わけわからなくなっていく。
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2017/05/07 (Sun) 20:16:04
車でエッチなことしてる素人カップル撮ったった
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 20:27:58
車で偶然見えてしまったパンチラ画像
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 20:44:27
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 21:44:34
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 22:01:13
車の中でおっぱい晒すプチ変態な素人たち
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 22:15:10
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 22:23:50
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 22:31:46
車の中でおっぱいを丸出しにしちゃう変態露出狂オンナ達
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Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 22:56:16
車の中でおっぱい出してる車内露出エロ画像
URL:http://atsumemashita.blog.fc2.com/blog-entry-228.html
Re: 自動車おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/07 (Sun) 23:06:46
素人娘が車中で大胆におっぱい出したりハメ撮りされたりの画像
URL:http://gamanjiru.net/archives/7515
Re: 自動車おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/08 (Mon) 21:58:19
女子が多い高校に入って包茎検査を受ける。
包茎男子として女子に奴隷扱い。
朝は教室で公開包茎オナニー。
女子の命令なしに勝手にイッたら1日フルチン(大抵毎日フルチンにされる)。
女子の命令でいつでもどこでもオナニー(教室、廊下、体育館、プールetc..)。
女子の射精許可なしにイッたらお仕置き(何がいいかな?)
同級生、上級生はもちろん年下の1年生の女子にもいじめられる毎日。
直接いじめてこないおとなしい女子にも包茎を見てクスクス笑われる。
帰り道もフルチンで通学路オナニー。
女子が射精許可を出すまで我慢できたらパンツを返してもらえる。
そんな高校生活。

とある高校。
ここは新学期ごとに身体検査をする。従来の身長体重はもちろん、男子には包茎検査がある。
ここで皮が剥けていない男子は「包茎男子」とされる。
包茎男子は女子の命令は絶対なのである。
当然男子の7~8割は包茎男子とされ、実質この高校は女子の天下になっていた。
毎日朝のホームルームの後は女子が指名した包茎男子が公開オナニーさせられ、
1時間目が始まるまでにイッてしまった男子は1日フルチンにされてしまう。
例え3年生であっても包茎男子は1年生の女子にも絶対服従である。
フルチンにされた包茎男子は廊下を歩いていても命令さえあればその場でオナニーさせられる。
1日に何度もオナらされる男子もいて、その男子は1日が終わると金玉は枯れ果て、皮は真っ赤に擦れている。
しかし、大抵の包茎男子は女子にいじめらるだけの毎日でオナらされても射精禁止などでイカせてもらえない場合が多い。
よくオナらされる男子は女子に気に入ってもらえている男子のみで、ほとんどの男子は射精させてもらえず生殺し状態なのである。
放課後は気に入った包茎男子を部室へ連れて行き、公開オナニーや全裸で部室の清掃など散々コキ使われたりもする。
または数少ない剥けチン男子とのセックス見学(見るだけでオナニーするのは禁止)などといったことをする女子もいる。
当然、生徒会も全員が女子。その生徒会によって「包茎オナ禁週間」やひどい時は「包茎勃起禁止週間」もある。
これを守れなかった包茎男子は1週間全裸やオナ禁1ヶ月といった厳しい罰が待っている。
美容師おっぱい画像 - kneeshot URL
2017/05/06 (Sat) 07:34:55
女性美容師のパンチラ・胸チラ・セックスなどのエロ画像
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Re: 美容師おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/06 (Sat) 07:56:54
美容院の中で全裸セックスやエッチなサービスをする美容師
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Re: 美容師おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/06 (Sat) 08:10:15
美人美容師が閉店後の店内貸切状態でセックスまでさせてくれた
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Re: 美容師おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/06 (Sat) 08:20:10
美容院でこんなことまでされちゃう?!可愛い美容師さんのおっぱい画像がエロすぎる!
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Re: 美容師おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/06 (Sat) 08:27:06
髪をいじって、肉棒もいじる!可愛くてド変態な美容師の女の子のおっぱい画像がエロすぎる!
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Re: 美容師おっぱい画像 - kneeshot Site
2017/05/06 (Sat) 08:33:15
美容師さんが脚ガクガクでイきまくり
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Re: 美容師おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/06 (Sat) 23:07:07
白鳥財閥グループが専有している施設の豪華なパーティ会場。
グループの重役夫人や令嬢達によるパーティが行われていた。
会場内は30名程の若く美しい夫人や令嬢達が美しいドレスで着飾っている。
主催はもちろん白鳥財閥グループ会長の跡取息子の妻《ひろ》である。
今日は、そんな《ひろ》に、ごく親しい者達だけが呼ばれた内輪のパーティである。
そしてそれをサポートしているのは「美知」、「美佐子」、「美穂」の3人の美女だ。

「皆様、今日のパーティは如何ですか。楽しんでいただけてますか?
では…これから、本日のパーティのメインメニューに移りますわ。」
ひろが会場の美女達にそう声をかけた。
「皆様。これからこちらのスクリーンに、皆様もご存知のあの空手全国チャンピオン、
信吾さんの最新プライベート写真映像を上映いたします。」
ひろから指示を受けた美知がみんなにそういう。その案内に、
「まぁ、ステキ、わたしく信吾様のファンなのです」
「あらっ、わたくしもです。あの均整のとれた素敵な身体がたまりませんの」
などと貴婦人達が、秘めやかに話しはじめる。
「そうです。皆様にも人気のあの信吾さんに、
わたくし達だけのためのプライベート写真を撮らせていただいたのです。
それでは皆様、さっそくご覧下さい。」
そんな、美知の合図で上映が始まった。

「えっ!」
信吾はパーティ会場のある施設内の一室で身動きできなくされていた。
あの日、情けない姿のまま、美女達の前に跪き、屈服した信吾。
惨めな姿を写真に取られ、ビデオに記録されて、
もう一生、「ひろ」らこの女性達に逆らう事などできないことを知らされたのだった。
あれ以来、「ひろ」、「美知」、「美佐子」、「美穂」の4人の言いなりとなっていた。
今日も、この施設に呼び出された信吾は、彼女達の命令に従い、
自ら全裸となり、そして後ろ手に縛られていた。
その信吾のいる部屋に映し出されたモニターが、
まさに今、この施設で開催されているひろ主催のパーティの様子を映し出したのだ。

パーティ会場内に信吾の映像が映し出される。
空手会場での凛々しい信吾の姿や、
上半身裸でトレーニングする信吾の画像などが流され、
美女達はその姿をしばらくはうっとりと眺めている。
しかし、突然‥
「えっ!」「あっ!」「あらぁ!」といった声が会場中から溢れた。
両手を後ろ手に縛られたパンツ一枚の信吾の姿が大きく映しだされたのだ。
それから‥、会場はシ~ンと静まりかえった。

「なんてことを! やめろ!やめてくれぇ!!!」
信吾は、部屋の中でモニターに映し出された会場のその様子に驚き、
そして屈辱で震え、羞恥で真っ赤に上気した顔で叫んだ。
「うるさいですわね! 信吾さん。うふふ、‥静かになさい。」
信吾が監禁されている部屋に一緒にいた美佐子が信吾にいう。
「や、約束が違う!!やめろ、すぐにやめさせてくれぇ」
必死に訴える信吾。
しかし、美佐子は「うふふ」と笑みを浮かべているだけである。
あの日、4人の美女達による信吾への包茎いじめは一晩中延々とつづいた。
あの時の空手チャンピオンの美男、信吾の痴態。
なさけない皮余りのおちんちんの各部分の状態、
たっぷりと余った皮をめくってその先端部分の穴や、
細い亀頭の張り具合、反り具合、曲がり具合、
陰毛の生え具合やタマ袋のしわの入り具合、
肛門の色付き具合やしわの一本一本まで、美女達によって克明に写真に収められた。
そして、射精の瞬間やその時の表情までもバッチリ撮られてしまっている。
そんな写真が大勢の美女達の見つめる中、容赦無く次々と写し出されていくのだ。

そして‥
会場には、写真だけではなくビデオで撮られた映像までもが映しだされた。
プライド高き空手チャンピオン、美男にあるまじき恥ずかしい姿!
そんな信吾の姿が、次々とスクリーンに映し出されていくのである。
一瞬静まりかえった会場がつぎには大騒ぎとなった。
「えっ‥、ふふっ。これ、すごいわね。へぇ~、はじめてみた。すごい。」
「包茎、包茎ですわよね。すごい。可愛らしいじゃない。」
「信吾さんって、こんなすごい包茎だったんだ。」
「へぇ~すごい。うん。はじめて見たわ。皮かぶってる、うふふ、包茎、うふふふ」
「意外ですわねぇ。おちんちん小さいわぁ」
「ああ、皮伸ばされてる。痛くないの。うわぁすごい、皮戻すわ。すごい、すごい。」
「これって、なに包茎なの? 仮性包茎、‥可愛い。」
「皮ひっぱったら痛い?。痛くないの?。ひっぱっちゃてるわ」
「皮伸びるわね」
「すごい。伸びるわね。いないないばぁっ、て感じですわね」
「ぎゅ~って、ひっぱって。すごい。ああ、すごい。こうなってるんだ」
「すごい。これ、ぜ~んぶ被っちゃってるわよ。ふふふ」
‥会場内の美女達はそんな映像を見ながら、騒然としているのだ‥。





「あああっ。もうだめだぁ。」
そんな会場内の女性達の会話や様子までもが
信吾のいる部屋のモニターに写し出されている。
信吾はあまりの事にがっくりと首をたれてしまった。
信吾は、女性達からの憧れ、そして、空手の全国チャンピオンという
男としてのプライドをずたずたにされてしまっていた。 

会場では突然の嬉しいハプニングに美女達が楽しそうに騒いでいる。
「うわぁ。皮の中に指いれちゃってる。ほ~ら、皮の中に指はいっちゃった。」
「うふふ。包茎なんて、いやだって思ってたけど、でもこうやってみたら可愛いわぁ」
「うわぁ、信吾さんのおちんちん。凄く硬くなってるみたい。勃起したら大きいわよ」
「ほんと、さっきまでは、あんな小さかったのに‥」
「わわ、皮剥かれてるわぁ」
「うわぁ、色がね、可愛いんだね。ピンクで‥。守られてるのね、皮にね」
「皮でシゴかれてるわ、これが噂の皮オナニー?」
「凄いわね、動かすたびにぷりって出てくる」
「こんどはどこまで伸びるかって感じでひっぱられてるわ」
「すご~い、凄い、伸びる。」
「でも‥、すっごく信吾さんの包茎おちんちん、硬そう。ものすごくおっきくなってる。」
「あっ、皮の中、全部出すの?全部出してる、剥いてるわ」
「ああ、でましたぁ」
「ああ、そう‥こうだよね。剥いたら普通、普通。」
「でもピンクで可愛い、勃起しててもまだ小さいしちょっと先細りなのも‥うん可愛い」
「ねぇ、よく見てっ。信吾さんの勃起したおちんちん。うふっ‥、右に曲がってますわっ」
「ふふふっ、ほんとですわね!!変なの!」
「たまたまはだらりとしていて。あらっ、右のたまたまの方が大きいですわね」
「うふっ。本当ですわね。それに、おちんちん、すごく、勃起してますわぁ」
大きく勃起してしまっている信吾のおちんちんの詳細が晒されている。
細かなところまで克明に調べられて、その都度カメラに収められていった恥かしい映像。
あの時の‥その映像を食い入るように会場中の美女達が見つめているのだ。

「お願いだ。頼む。もうやめてくれ。これ以上は勘弁してくれぇ」
信吾は美佐子にすがりつくように懇願していた。
「信吾さん。もう、手遅れよ。みんなにずっぽりと皮の被った可愛い包茎の姿や‥、
うふふっ‥しっかりと勃起したおちんちんの様子まで見られてしまったのですから‥、
それとも、まだ何か隠しておきたい、見られたくない事でもあるのですか‥うふふ」
信吾の羞恥と屈辱を楽しむかのように美佐子がいう。
「頼む。これ以上は。せめて‥射精‥するところだけは‥もう映さないでくれぇ!!」
「あらっ、そう。いやなの?みんなにおちんちんから精液出すところ見られたくないの?」
「そ、そうだ!見せないで、映さないでくれっ!!あぁぁぁ!」
「だめよ。信吾さんは会場中の女性達みんなに惨めに射精するところまで見てもらうのですよ。」
「いやだぁー!!もう、勘弁してくれぇ!!」
「ふふふふっ‥もうっ、信吾さんたらっ。私まで興奮してきちゃう」と美佐子が悶える。
屈辱に震える、信吾の恥辱の姿に美佐子のサディステックな血は煽られるのだ。
「お願いだ。もう‥許してくれっ」と懇願を繰り返す信吾。
「ほら信吾さん。画面の中の貴方。もうすぐおちんちんから精液出すわよ!ほらぁ」
「いやだ!言わないでくれぇ!!もう映さないでくれぇ」

美女達が見つめる画面の中の信吾は、絶頂を迎えようとしていた。
包茎の、ずっぽりと被った皮ごと、クチョクチョの亀頭の部分を扱かれて
「あっ!あひっ!!出る!出ちゃう。あぁぁ!でるぅぅぅぅぅ~~!!!」
と映像の中で信吾が喘いでいる。
会場中の美女達はその瞬間を見逃すまいと息を殺してスクリーンを見つめていた。
そして‥
ぴゅっ!ぴゅっ!!
空手の全国チャンピオン、日本中の人気者である信吾の陥落の場面を目に焼き付ける。
「うわぁ。信吾さん射精しちゃったわぁ。早い!早漏?」
「す、凄い勢い!さすが射精の勢いだけは空手チャンピオンって感じね。ふふっ」
「きゃっ!きゃっ!!いっぱい出るわぁっ!!」
「やぁぁん。信吾さんの‥あの‥顔見てっ!!」
うわぁ、と会場中の女性達がその様子に歓声をあげた。
会場内の女性達はそんな辱めを受ける空手チャンピオンの美男の姿に‥
その美男に襲いかかる男嬲りという行為への興奮で、身体を熱く濡らしてしまっている。

「ふ、ふふふふふっ、むふふっ、ふふふふ」
憧れの美男の恥辱の場面。その一部始終を見届けた会場内の美女たちから、
たまらない快感の中から生まれたような、満足気な顔を火照らせた笑みが溢れていた。
「うっ、くくくっ」
プライド高い信吾の一番見られたくない恥ずかしい部分が、
恥かしい場面が、美女達の前で剥き出しにされたのだ。
一番見られたく無い部分を、丸映しにされてしまった屈辱と恥ずかしさ。
一番見られたく無い惨めな場面を、見られてしまった屈辱と恥ずかしさ。
信吾は、貧弱な包茎のおちんちんを美しい女性達に見られたのが、よほど堪えたらしい。
そして、みじめに射精してしまった場面まで見られてしまった事にたまらない様子だ。
部屋の中で信吾は「ううっ...」と下を向いたまま、恥ずかしさのあまり、言葉も無い。

「皆様、特製豪華写真集も作成してありますので、 お持ち帰りくださいね、うふふっ」
そんな信吾に駄目押しをするかのように、会場には美知の声が響いている。
「ほらっ、信吾さん、ちゃんとモニターを見なさい。
これが今、皆さんに配られてる貴方の写真集よ。ふふふ。」
美佐子が、羞恥に震えている信吾をからかうようにいうと、
ページを開いてみせつけていくのだ。
「うううっ、なっ、なんという…こと‥」と信吾。
小さくて惨めにずっぽりと皮を被った包茎。
大きく右に曲がって勃起しているおちんちん。
右の方が大きく、左右のものがだらりと縦に並んでいるようにさえ見える金玉。
包茎の皮を剥かれたピンク色の先細りの亀頭。
大きさを計られ、メジャーとともに映し出されている勃起前、そして勃起後のおちんちん。
皮の剥かれた亀頭とそこから勢い良く発射されている精液。
先端に余った包皮から惨めに精液を垂れさせてしまっている射精後のおちんちん。
絶頂を向かえた瞬間の美男の恍惚の顔。恥辱に染まっている顔。
写真集にはそれらの恥かしい信吾の全てが鮮明に映しだされていた。
「信吾さん。今日来た皆様全員がこの写真集を持ち帰るのですよ‥うふふ。
持ちかえった皆さんがそれをどうするのかも‥うふふ‥想像してみなさい‥。」
「くっ、くく」
美佐子に言われて、‥信吾の脳裏に‥
そのような写真を見ながら「うふふっ」といやらしく微笑む美女達の顔が浮かぶ。
その女性達による視姦でプライド高き信吾の男としての部分が徹底的に辱められていくのだ。

信吾の恥かしい姿の写真集をそれぞれに受けとって
「ひろ様、嬉しいですわ。ありがとうございます。うふふっ。
‥でも、今度は実物の信吾さんも見せて頂きたいですわ‥」
とお礼をしながらも、自らの欲求に、つい要望を口にしてしまう美女達である。
「喜んでいただけて嬉しいわ。それに皆様が‥そうおっしゃると、思ってましたわ。」
そんな重役夫人や令嬢達の言葉に「ひろ」そして「美知」、「美穂」、が微笑みを返すと、
その事がもちろんはじめから想定内であったかのごとく満足そうに頷いた。

それから数刻後‥
「ええっ!」「うわぁ」「本物よ、本物の信吾さんですわ!」
美女達がそんな声をあげるパーティ会場に、美佐子に伴われた信吾の姿があった。
「ふふ。やっぱり、いざ裸で、こうやって皆様の前に立つと恥ずかしいでしょう。」
「うふふ、‥まずは、信吾さん。その手をどけなさい。」
「ああ‥」
信吾は後ろ手に縛られていた両手を解かれ、その手で前の部分を隠していた。
美佐子にそう命じられても、全裸のままではその部分から手をどける事ができない信吾。
「ほらっ、信吾さん。手を後ろに回しなさい。」
しかし、美佐子はそんな信吾の手をつかむと、その部分から手をどけさせてそう言うのだ。
信吾は、恥かしげに‥しかし、観念したかのように美佐子の命令どおり手を後ろに回して、
全裸のまま、会場中の美女達の視線を浴びて立ちすくむのである。
このような美佐子からの悲痛な命令に従わねばならぬ程のよほど厳しい脅しを、
この会場にくる前に美佐子から受けてきたのであろう。

美女達が見つめる信吾のその裸身はまったく無駄がなく、まさに理想的な男の身体である。
そして‥会場中の女性達の目は信吾の裸身の中央にぶら下がっているものに釘付けである。
引き締まった美しい信吾の身体についてるそれは 、他の部分よりもすこし濃いめの色素で、
黒々と生えた陰毛の中に埋もれているかのような感じであった。
「はぁぁ。綺麗な身体ね。素敵。」
思わず会場の女性達から信吾の裸体を賞賛する声があがった。
「信吾さん。それじゃ、少し足開いて‥。そう、そんな感じでしっかり立っていなさい。」
と信吾に命じた美佐子が、
「あらっ?。変ねえ。信吾さん?」 と不思議そうに声をだした。
「えっ。」
「ほらっ、だって、貴方のおちんちん。いつもはそんな姿じゃないでしょう。」
「ううっ‥」美佐子が言わんとする指摘に、動揺する信吾。
「美佐子さん?。どういうことですか… いつもと、どう違うのです?」
そんな会場からの声に、
「信吾さん。いつもみたいに戻しなさい。ほらっ、早くなさい。」
と美佐子が信吾に目配せしながらいう。
「言う事を聞かなければ、会場にいる女性以外へも貴方の恥辱の秘密を暴露するわよ」
というような美佐子から事前に告げられた脅しは、
プライド高き信吾にとっては、何よりも辛いものだった。
「うう‥くっ、くく。わ、わかった‥いうとおりにするから‥」
信吾は、その脅しを実行されるのではという恐れから、美佐子の命令に従っていくのだ。
会場の女性達は美佐子の言葉で先程の映像を思い返し、「あっ」っとそれに気づいたように頷いた。
信吾は自らおちんちんの根元を左手で持つと、
右手で亀頭がめくれていた皮を先端のほうへと引っ張り、
ピンク色した先端部分を、濃いめの色素の皮で隠していく。
信吾自身の手によって、簡単にその亀頭部分にずっぽりと皮が被せれらてしまった。
恥辱に顔をまっ赤に染めながら皮を被せ終った信吾に、
「そうよ。これでしょ。これが信吾さんのいつもの姿‥」 と、美佐子が信吾をいたぶると、
「うん。包茎ね。そう、包茎‥なんだ。」
「そうそう、信吾さん。包茎だったんですわよね。」
あらためて会場中からそんな声が上がる。
「でも包茎でも、…仮性包茎だから…うふふっ、あんなふうに剥けるのね。」
などと女性達は恥辱の真っ只中にいる信吾を見ながら、そんな会話を楽しんでいる。
「信吾さん。なんでわざわざ。‥剥かなくてもいいのに‥ははは‥」
「ふふふ‥。いくら、そんなふうに剥いておいたって…。ねぇ。」
「そうそう。そんな先細りのピンク色した亀頭じゃ、‥ふふっ、包茎だって事は、ばればれなのに‥」
「うふっ。それにみんなもう、信吾さんが包茎なのはさっきからの映像で知ってますのに‥。」
「やっぱり、そんなに、包茎なのが恥ずかしいの…」
「この後におよんで…ふふっ…、まだ見栄を張ったのですね。」
「うう‥。」
そんな美女達のからかいの声に‥信吾はあまりの恥かしさに俯いてしまうのだった。

「でも…、ふふっ、剥けてたさっきの方が、やっぱり見た目も‥いいですわね。」
「ふふっ、そうですわね。ははっ、それじゃあ、信吾さん。また皮剥いて。」
「ああ…」信吾はそんな美女達や美佐子の勝手な命令に、言われるがまま、
また、おちんちんの根元まで皮を引っ張りあげて、
今度は、ピンク色の亀頭がむき出しになるところまでその皮をめくっていくのだ。
「やっぱり。こっちの方がいいですわよ。ふふ…でも、もう一度また、被せてみせて‥」
「ふふっ、こんどは剥いて‥」
「また被せて‥」
「剥いて‥」
「被せて‥」
と何度も信吾にその動作をくりかえさせていくのであった。
「ふふふっ。やっぱり、剥けてるのと剥けてないのとでは…うん、全然違いますわ。」
美女達はそんな様子に楽しそうに話しながら、
目の前の全裸の男、美男の信吾にぶら下がるおちんちんを鑑賞しているのだった。

「あらっ?信吾さん。最初より少し大きくなってきてますわよ。」
そんな動作を繰り返させられた事で信吾のおちんちんに変化がおこってきていた。
それに気づいた女性達がそう言ったのが合図かのように
信吾のおちんちんはどんどん膨張していき、ついには完全に勃起してしまった。
信吾はその男の生理現象に、恥かしさに顔を真っ赤に染めている。
一方、美女達は、
「いやですわ信吾さん。こんな所で‥恥ずかしいですわね」
などといいながら
目の前でびんびんにそそり立った信吾の勃起したおちんちんを食い入るようにじっとみつめている。
「信吾さん!、ふふふっ、何、立たせてるの‥」 美佐子にそう言われて
「う、うう‥」 とあまりの羞恥に混乱する信吾である。
「そうね! そうだわ。そのまま続けなさい。自分で扱いて出してしまいなさい。」
「えっ!‥そんなこと‥。」
「うふふふっ。決めたわ! それがいいですわ。早くやりなさい。」
美佐子は、自分のそんな思いつきに満足したように、信吾に指示をだすのだ。
「‥ううっ…でも‥‥」とたじろぐ信吾に「早くしなさい。ほら早く扱きなさい。」
と美佐子は厳しく命じていくのだ。
そして…ついに‥‥美佐子の命令に従っていく信吾。
はじめはゆっくりだったその上下運動が次第に激しい擦り方に変わっていく。
包茎の恥ずかしい皮が、信吾自身の手によって、被されたり、剥かれたり‥
何度も激しく亀頭の上を上下していく。
その内に扱きつづける信吾は恍惚の表情となり、「ああっ」っと小さく吐息をもらしだした。
「わわわっ、ほ‥本物の‥皮オナニーですわ。」
会場内の美女達は、男性のオナニー姿を、間近で目撃した事に異常に興奮していた。
そんな信吾の姿に、皆、顔を赤らめて、興奮している事が、誰の目にも明らかであった。
あの、空手チャンピオンの美男、日本中の人気者の信吾が、言われるがままに、自らの手で、
大勢の女性達の前で、包茎の皮を剥いたり被せたりしながら、皮オナニーをしているのだ。
会場の女達も、そして信吾自身も今ここで起きている現実が夢の中の出来事のように感じている。

そして‥‥
「あっ、ああっ、いくぅ!」
ぴゆっ、ぴゆっ!!
美女達に見つめられる中、信吾は大量の精液をその場へとまきちらしてしまったのだ。
じっと最後まで、その様子を見届けた会場内の女性達は、
これまでに感じたことのない興奮で、ボーっとしたようにしばらく自失状態となっていた。
信吾はというと、自分が演じてしまった羞恥の姿、その恥かしさに
そんな女性達の方に目を向けることもできずより深く俯いてしまうのである。
「ひろ」はそんな会場内の女性達の様子や信吾の恥ずかしそうな姿に
「美佐子」、「美知」、「美穂」と顔を見合わせると
自らの身体の中に生じている、はっきりとした男嬲りという行為への激しい快感の中で
「ふふっ」と満足そうに含み笑いを浮かべるのだった
Re: 美容師おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2017/05/07 (Sun) 18:59:02
 とある場所の、とある密室。
 ひとりの青年が、全裸に剥かれ、ベッドの上で拘束されていた。
 両手両足から伸びる鎖はベッドの四隅に固定され、仰向けで大の字にさせられている。
 そんな、完全に無防備な状態の青年を見下ろす、もうひとりの男。
 細長い体、青白い顔、度の強い眼鏡。男女問わず、あまり好印象は抱かれないような青年だった。
 対する全裸の青年は、彫りの深い男性的な顔立ち、引き締まった体。特に女性には好感を持たれそうな外見ではあった…しかし…
「がっかりですよ、黒田先輩」
 眼鏡の青年がぽつりと言った。
「そんな貧相なチンポだったなんて」
 彼の言葉通り、黒田青年の股間にあるのは、まるで小学生のような短小包茎ペニスだった。しかも年齢相応の陰毛がまったく見当たらない。
「貴方に群がる女性たちに見せてやりたいですよ、その粗チンを」
「うるせえよ」
 こんな状況でも、黒田には臆する様子は見えなかった。
「お前なんかにとやかく言われたくないな。
 それよりてめぇ、こんなことしてどうなるか…覚悟しとけよ」
「先輩こそ」
 黒田の恫喝を受け流す青年。
「これから何をされるのか、覚悟しておいてくださいね」
 そう言いながら彼は、上着のポケットから小瓶を取り出した。
「…また眠らせる気か…!」
 黒田は、不覚を取って薬品で眠らされ、ここまで連れ込まれたことを思い出し、青年を睨む。
「まさか。これから先輩にはたっぷり楽しんでもらうんですから。眠らせたりなんかしませんよ」
 そして青年は瓶の中のものを、黒田の包茎ペニスにふりかけた。
 どろりとした液体が、ペニス全体を覆い、一瞬ビクリと反応した黒田だが、唇を噛み締め、青年を睨み続ける。
「何をするつもりだ…!」
「想像できませんか?媚薬ですよ」
 黒田の表情が一層硬くなるのを見ながら、青年は続ける。
「僕が開発した薬でね、強力ですよ。僕にはしたなくおねだりする先輩の姿が目に浮かびます」
「…けっ!ふざけるな、なんでお前なんかに」
「本当に、嫌われてるんですね。僕はこんなにも先輩のことを愛しているのに」
「気持ち悪いことを言うな!」
「それは、世の同性愛者に対する挑戦ですか?」
「うるせえ、ホモなんてなあ…!」
「嫌よ嫌よも好きのうち、という言葉もあります。本当に男性に興味が無いのなら、そこまで拒絶することもないでしょう」
「お前…こんなことまでしておいて、よくそんな口が…!」
 怒りに震える黒田の言葉を制する青年。
「まあいいでしょう。先輩がどれだけ強がっても、僕の媚薬は貴方の心の奥底にある欲望を暴き出してくれます。こうしている間にも、確実に先輩の心の鍵は開かれているんですよ」
 無言で青年を睨む黒田。
「数分で効果が現れ始めますから、もうすぐですね。先輩の勃起チンポが見られるのも」
「ふざけるな…俺は勃起なんて…」
「無駄ですよ、そんなこと言っても。媚薬なんですから。その粗チンでもビンビンに勃起して、いやらしい液体を垂れ流して、先輩は獣のように発情するんですよ」
「…うるさい…黙れ…」
「先輩はどんな喘ぎ声を出すんでしょうね。その体に似合わず、可愛い声で泣いてくれるんでしょうか」
「…く…」
「もうチンポが反応してきたんじゃないですか?薬が効いてきたんですよ。体も熱くなってきたでしょう?すぐにチンポはもっと熱くなりますよ」
「…う…うぅ…」
 青年の言葉通り、液体にまみれた黒田の短小包茎ペニスが、ピクリピクリと動き始める。
「ほら、皮被りのチンポが動いてる。勃起するんですね?ここは、ノーマルな貴方にとっては何の性的刺激も無い場所ですよ。それでも勃起するんですね?」
「く…くううぅ…」
 全身に力を込め、股間から意識を逸らそうとする黒田だが、その努力も虚しく、彼の包茎ペニスは徐々に膨らみ、上向きになっていく。
 そして、青年の見つめる中、完全に勃起してしまった。
「おや、本当に貧相なチンポですね。それでも勃起したつもりなんですか?皮も被ったままで」
「てめぇ…絶対に許さねえからな…」
「チンポを膨らませながら言う台詞じゃないですねえ」
 声もなく笑う青年。黒田の威喝に、もはや説得力は無かった。
「さて」
 青年は、おもむろに服を脱ぎ始める。
 勃起しながらも怒りの表情を解かない黒田の前に、やせ細った青年の裸体が現れる…が。
 黒田は、青年のペニスを見て、息を飲んだ。
 20センチはあろうかという巨根だった。
「いい顔してますよ、先輩」
 そう言って青年は、黒田の頭の脇へと移動する。
 そして、ギンギンにそそりたったペニスを、彼の顔に押しつけた。
「や、やめろ!」
「またまた。強がっても無駄だって言っているでしょう」
 顔を振って抵抗する黒田を弄ぶように、青年は巨根を上下に振り、黒田の顔を叩く。
「先輩はもう完全に媚薬に侵されているんですよ。僕のチンポを見たときの先輩の物欲しそうな顔といったらなかったですよ」
「な…そんなわけ…」
「ほら、今先輩のチンポが動きましたよ」
 その言葉に、黒田の意識が一気に自分の包茎ペニスへと集中する。
「僕のチンポが顔に触れるたびに、ピク、ピクって震えてる。もう先輩の下半身は、僕のチンポのことでいっぱいなんですよ」
「…ぅ…」
 黒田の態度に、少しずつ変化が見えてきた。
 もはや包茎ペニスの勃起はおさめようがないほどで、もじもじと腰や足を動かしている。
 そんな体の変化のせいか、その口からはもう威勢のいい言葉は発せられなくなった。
「…ぁ…ぅ…」
 代わりに漏れ出てくるのは、喘ぎ声。
「薬はチンポから全身に回ります。もう尻の穴が疼いてるんじゃないですか?じきに、どこを触っても感じる体になりますよ」
「…ん…ふ…」
「もうビンビンじゃないですか、先輩のチンポ。小さいくせに一人前に天井向いてますよ。こんなチンポで喜ぶ女性なんているんですかね。先輩、もててるように見えて、まだ童貞なんじゃないですか?毎日オナニーして自分を慰めてるんでしょう。どうなんですか、包茎粗チンの黒田先輩?」
「…ぁ…んぅ…」
 黒田の表情は、最初の頃とは明らかに違っていた。頬を真っ赤に染め、眉は下がり、上目遣いになっている。その眼前には青年のペニスがあったが、もはや払いのけるような気配も無い。
「おや、乳首までコリコリになってますよ。もうここまで薬が回ってるんですね」
 そう言って青年は、そっと手を伸ばし、指先で、黒田の乳首を軽く弾いた。
「あうっ!」
 思わず漏らした、黒田の大きな喘ぎ。その声に呼応するかのように、包茎ペニスは大きく跳ね、包皮に覆われた先端から、透明の液体が滲み出てくる。
「なんだ先輩、勃起なんてしないなんて息巻いていたくせに、男に乳首を触られて感じたんですか?」
「は…はぁ…ぁ…」
「僕は先輩の毛嫌いする同性愛者ですよ。でも先輩は今、そんな僕の前でチンポをいやらしく膨らませて、感じてるんです」
「う…そ、そんな…こ…」
 かろうじて残っている理性で抵抗を試みる黒田だが、
「これが媚薬によって引き出された先輩の本性なんです。本当は男に犯されたいんでしょう?」
「ち…違…ぁ…」
 青年は、黒田の頭の上から、ベッドの上に乗る。
 黒田の上で四つんばいの格好になった青年は、乳首に続き、今度は包茎ペニスを指で弾いた。
「あひっ!」
「ほら、男の僕にチンポを触られて感じてる」
「ひっ、ひゃ…!」
「もっと触って欲しいでしょう?男に触られてもっと感じたいでしょう?」
「ひ…ひぃ…い…いぃ…」
 言葉で黒田の心を責めたてると同時に、指先でペニスやその周辺を刺激する青年。
 そして、爪先でペニスの裏側、最も敏感な部分を擦りあげると、
「いひいぃ…い、いく…!」
 だが、青年はそこで愛撫を止めてしまい、黒田は射精の機会を逃してしまう。
「あ…や…」
「イキたかったでしょう?そうですよね。強力な媚薬を塗ったんですから。このまま射精せずに放置されたら、先輩きっと狂っちゃいますよ」
「はぁ…はあ、はあああ…」
 頭上の巨根を見上げながら、舌を出し、激しく吐息を漏らす黒田。
「先輩、イカせてほしいなら、僕におねだり、してくださいよ」
 太腿を撫でさすりながらそう言う青年。
「包茎チンポを弄ってイカせてください、って」
「は…あ…あ…」
「言わないと僕、このまま帰っちゃいますよ?」
「あ、や…ぅ…」
「さあ、男の僕におねだりしてください、先輩」
 もはや黒田には、抵抗するプライドは残っていなかった。
「…い…いか…」
「何ですか?」
「いかせて…」
「包茎チンポを弄ってイカせてください、ですよ」
「ほ、ほうけい…ちんぽ…いかせ…あひ!」
 一瞬だけ、青年の指が、黒田の包茎ペニスの先端の皮に触れる。が、それだけだった。
「先輩は男にチンポを弄られて感じるんですね?」
「…ぅ…」
「どうなんですか?違うんですか?違うならもう」
「や…感じる…チンポ感じる…」
「そうですか。先輩は男にイカされたいんですね?」
「…いかされたい…」
「じゃあ先輩は本当はゲイなんですね。しかもマゾだ。男に犯されたいんだ」
「…そうだ…俺はゲイで…マゾで…」
「実は、先輩」
 そう切り出して、青年は微笑みながら告げた。
「先輩のチンポにかけた液体、あれは媚薬でも何でもないんですよ」
「…え…」
「人体にはまったく何の影響もないものです。先輩は、薬のせいじゃなくて、自分の意志で興奮してるんですよ」
「う…うぅ…」
「期待以上の大成功でしたよ。先輩の中のいやらしい欲望を引き出すことができた」
「ああ…もう…!」
「何ですか?」
「そんなことどうでもいい…!
 もう我慢できない…チンポいかせて…おねがい…」
 黒田のその言葉に、満面の笑みをたたえた青年は、
「よく言えました」
 と、包茎チンポを握り、激しくしごいた。
「あ、あうう!」
「気持ちいいですか、先輩?」
「いい、いい!」
「いいですよ。イッてください。思いきり精液飛ばしてください」
「あ、あああ、ああああ!」
 しごき始めてわずか十秒たらずで、黒田は射精した。
「ひゃ、あひ、ひ…!」
 激しく腰を上下させて精液をまきちらす黒田。
「は…あ…ぁ…」
 青年は、腰を落とし、射精の余韻に浸る黒田の体に覆い被さった。
「う…」
 頭上にあった青年の巨根ペニスが口元に押し付けられる…が、黒田はそれを無抵抗のまま、口内へと受け入れる。
「あん…むう…んぐ…」
「まだまだ終わりませんよ。もう二度と、いやらしい本性を隠したりしないように、徹底的に犯してあげますからね」
「ん…んん…んむうぅ…」
 このとき既に黒田は、青年の言葉に左右されることなく、自分の意志で、巨根ペニスをほおばっていた。
 初めて味わうペニスの味に、黒田は酔いしれた・・・


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