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2018/01/21 (Sun) 23:45:18
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2018/04/03 (Tue) 22:26:16
「おはようございます。」
慶介は昨日の若女将が朝食の準備をする声で目覚めた。
「こちらに準備が整っておりますので、お座りください。」
様々な種類の小鉢が準備されており、若女将がご飯と味噌汁をよそってくれる。
「ゆっくりお休みになれましたか?」
「あっ、はい。」 慶介はまだ半分寝ぼけながら準備された朝食の席についた。
そんな慶介を見つめる若女将の目の奥がきらりと光って思わぬことを言い出した。
「まだ、完全にお目覚めになっていないようですわね、昨夜はずいぶんとお楽しみの様でしたのでまだお疲れが残っていらっしゃるのかしら。」
「えっ!? な、何のことでしょう。」 思い当たる節は大いにあるが、若女将が昨夜のことを知っているわけがない。 慶介には一瞬何のことか全く分からなかった。
「いえ、昨夜この部屋の前を通りましたら、なにやら男の人のうめき声と一緒に、出る、出っ!って、いやらしい声が漏れてましたの。」
「うぐっ!」き、聞かれていたのか、、、あの恥ずかしい声を、男同士でお互いの包茎を握りしめて射精したあの時の声を、それもこんなきれいな女性に、、、慶介の顔から一瞬にして血の気が引き、頭の中は真っ白になる。
「うふふ、で、何をお出しになったのでしょう? それにしもこのお部屋ずいぶんと匂いますこと。」 若女将の視線は部屋の隅に置かれたごみ箱を捉えている、そこには昨夜二人が大量に放出した精液を処理したティシュが山盛りになっていた。
「あわわっわ!」 相互オナニーで放出した精液を始末したティシュ、それは男として最も女性に見られたくないものだ、 しかし今それをしかもあんなに大量にこの若く美しい女性に晒している。慶介の狼狽は尋常ではない。
「それにお客様は昨夜包茎湯にお入りでしたよね、あちらをご利用になったということはお客様は包茎でいらっしゃるということですわよね。」
「なっ、何を言うんですか、、、し、失礼じゃないですか!」羞恥に震えながらようやく言葉を絞り出す慶介、しかし若女将の言葉にかろうじて反論できたのはそこまでだった。
「いえ、何も恥ずかしがられる事はございませんわ、当館はそれが売りでございますもの。」「しっ、しかし、、、」
「これまでも包茎の方が射精された精液を処理したティシュはたくさん目にしてきましたわ、でも今朝ほどたくさん見たのは初めて、、、それにこんなに臭いのも初めてですわ。」
「ぐっうっぅ、、、」羞恥に打ち震えながら若女将の言葉を聞くしかなかった。 この若女将恵子は18歳でこの旅館で働き始めてから今まで多くの包茎男子に接してきた。包茎といういわば男としての決定的なコンプレックスを抱え恥じらい悩むその姿を見るうちに、いつしかそれをいたぶる喜びを感じ始め、今では恵子の言葉で狼狽する包茎男子を見ることで深いオーガズムを得るまでになっていた。
「包茎の方の精液は普通の方の精液より多少は匂うものですが、これだけの匂いはあまり嗅いだことはございませんわ。もしかすると何か悪い病気かもしれませんわね、ちょっと見てさしあげましょうか?」
「なっ、何を?そ、そんな事できるわけないじゃないですかっ、、」
「失礼ですがお客様、今まで女性に見られたり、触られたりしたことはございますか?うふふふ、当然ございませんよね、だから男同士でこすり合って射精なさったんでしょう?それ以外はどうせご自分でオナニーして射精するのがせいぜいなんでございましょう?」
「ぐっ、、何でそんな酷い事を、、、」
言葉は丁寧だが、その言葉一つ一つが慶介のプライドを破壊していく。
「今まで女性に見られたことも触られたこともないかわいそうな包茎を見て差し上げましょうと申しているのです、さあここに立って見せて御覧なさい。わたくしがしっかり見てあげます。 さあグズグズしないで早くその粗末なものをお出しください。」 大きく力のある目でしっかり見つめられ、慶介は恵子の言う通りにするしかなかった。 少し淫猥な期待があったのは確かだ、しかし自分の最大のコンプレックスである包茎ペニスを若くきれいな女性に見られることは何よりも耐え難い屈辱であるはずだ。だがまるで催眠術にでもかかったかのように慶介はふらふらと立ち上がり、恵子の前で下着を下ろした。 
小さく縮んで陰毛に隠れそうな慶介の包茎ペニスがあらわになる、そしてその瞬間に昨夜大量に放出した歓喜汁と我慢汁、それに加えて長年亀頭と包皮の間にため込んだ恥垢と小便の匂いが混ざった強い包茎臭があたりに漂い始めた。 
「くっ、臭いッ!」 たくさんの包茎ペニスを見てきたはずの恵子でさえ、その独特の匂いには顔をそむた。
「すっ、すいません!」 慶介は昨夜の大量射精の後、まったく包茎ペニスを洗わずに寝てしまったことを激しく後悔したがもう遅い。 その据えたような独特の匂いは慶介には嗅ぎなれた匂いだったが、それでも今朝は特別きつく匂っていた。
「こんないやらしい匂いをプンプンさせて、、きっと昨夜たっぷり射精なさったあと、お洗いになってないのでしょう? 全く包茎はこれだから困りますわ。こんな匂いをさせていたら女の子が気持ち悪がって近寄りませんわ。どうせあなたも童貞でいらっしゃるのでしょう?」
「あぐっ、、、」言われる通り慶介には女性経験は未だない。
「ふふっ、大当たりのようですわね。包茎の童貞さんは毎日この臭~い包茎おちんちんをご自分で握ってシコシコオナニーをなさってるんでしょう? そしてあのようにたくさんのティシュを精子で濡らしてらっしゃるのよね。」 かわいい顔からは想像もできない酷い言葉がその小さな口から次々に発せられる。 慶介の自尊心はボロボロになり、しばらくすると不思議なことに心の奥深くでゾクゾクするような喜びを覚えるようになっていた。
「どうですの、ちゃんとお答えになってくださいね、この臭くて貧相な包茎を毎日ご自分で握っていオナニーされているんでしょう?」
「何を考えてオナニーされているか存じませんが、きっと毎日みだらな妄想をお供にティシュに向けてこの臭い汁をご自分で絞り出しておいでなんでしょうね、おかわいそうに。」
「でもしょうがありませんわね、こんなに臭い包茎ですもの、気持ち悪くて触って差し上げられる女性なんておりませんものね。」
畳みかけるように凌辱されにつれ、自尊心の崩壊した慶介の心は不思議な喜びに満たされ、逆にもっと、もっと言ってほしいと願うようになっていた。
「ああっ、そ、そうですぅぅ、毎日オナニーしてます、この小さな包茎ちんぽを握りしめてっ! シコシコこすってますっ! そしてティシュに向って射精するんですぅ、オ、オナニーがっ、ほ、包茎オナニーでの射精が気持ち良くて、や、やめられないんですぅ!」
今まで口にしたことのないような恥ずかしい言葉を発した途端、慶介の心は大きく開放され今まで感じたことない喜びに満たされた。
「あらあら、そんな恥ずかしいことを良くおっしゃれますこと。本当にはしたないお方ですわ。で、そんな包茎オナニー大好きさんは、毎日どんなことを妄想されてシコシコ弄ってらっしゃいますの? 教えていただけません。」 
「じょ、女性のあそこに、いつかこいつを入れてやりたいと思って、、ティシュではなく本物の女性のあそこの中で思いっきり射精することを考えながらこいつを弄ってますぅ。」
「ほほほほっ、童貞さんらしい妄想ですこと。 でも、こんなに臭い包茎なんて入れさせてくれる女性なんていませんわよ、 くっさい包茎おちんぽの童貞さんは一生女性のおまんこを夢見てご自分の手でティシュに射精なさるしかございませんわね。」
「もしくは昨夜のように、包茎さんどうしで慰め合ってお互いの包茎おちんぽに向けて射精なさるのがせいぜいでございましょうね。」
「あうぅぅ、そ、そんなっ、ひ、酷い、酷すぎるっ!」ぞくぞくするような喜びに満たされつつも慶介の表情は歪み、目にはうっすら涙まで浮かべて抗議した。
「ちょっと言い過ぎ増したかしら、申し訳ございませんわ。でも包茎さんはネットや写真以外で本物の女性のおまんこをご覧になったことはございますか? 妄想でオナニーばっかりしていらっしゃるようですが、本物の女性をご覧になった事はございませんでしょう?」
「ぐっうううぅ、そ、それは、、、あ、ありません、本物の女性のあそこは見た事ありません。」
「ご覧になりたいですか? 本物のおまんこ。包茎おちんぽを弄りながら毎日想像してらっしゃるものの本物を。」
「そ、それは、みっ見たいっ! 見たいですぅ。」
「分かりましたわ、わたくしも少し言いすぎましたもの、わたくしのものでよければ少しだけお見せいたしましょう。」
「ほ、本当ですかっ!? み、見せていただけるんですかっ?」
「だって、泣いてらっしゃるんですもの。」意外な事の成り行きに戸惑いながらも慶介の胸と股間は期待で膨らみ始めている。
「それではお見せいたしますからそこにお座りになっていただけますか。」
恵子は慶介をその場に座らせると、自分は立ち上がって着物の裾をまくり始めた。まるで大理石で作られたような白い太ももが露になり、やがてその二本の太ももが交わるあたりに恵子の秘所が現れた。 ぷっくりと盛り上がった土手は細く薄い陰毛でふんわりと覆われ、その柔らかさそうな土手を二つに分ける深い割れ目がくっきりと見えていた。
「うがっああっ、こ、これが、これが本物の、お、おまんこかっ!。」
オナニーを覚えて以来、この割れ目を想像しない日はなかった。ネットや写真で見ることが出来てもその触感、匂いは所詮想像するしかなく、悶々としながら包茎を握り続けたが、何度空しい射精を繰り返しても心から満足することはなかった。 それが今目の前にある。それもとびっきりに美人のおまんこが。 先ほどまで恵子にさんざん馬鹿にされ続けて、すっかり縮みあがっていた慶介の包茎ペニスは見る間にその鎌首をもたげ、先端まで皮を被せたまま大きく勃起した。
「いかがですか?ちゃんとご覧になれてますか?これが本物でございますわ。」
「ぐふぁっ、、あうぅぅ」 慶介は興奮で声も出ない、そして食い入るよう恵子の割れ目を凝視しつづけた。
「あらあら、そんなに見つめられたら恥ずかしいですわ、もうよろしいでしょう?」
「いっ、いやぁぁぁ も、もう少し、もう少し見せてくださいっ、お、お願いですぅ。」
こんな機会はもう二度と来ないかもしれない、慶介は焦って恵子に懇願した。
「これが、見たくて今までオナニーばっかりしてたんですぅ、だから、だから、もう少しだけ、もう少しだけ見させてくださいっ! お願いしますぅ。」
「ほほほほっ、まだそんなにご覧になりたいですの? よろしいですわ、それではもうすこしだけ。」
「あ、ありがとうございますぅぅ、ああ,きっ、きれいだっ、きれいな割れ目っ!」
どんなに柔らかいのだろう? どんな匂いがしているのだろう? そしてあの深い割れ物奥にはどんな淫猥なものが潜んでいるのだろう?慶介は恵子の股間に刻まれた深い亀裂を見つめながら、次々に湧き出る欲望と戦い始めていた。 せめて、せめて匂いだけでも嗅いでみたい。そう考えた慶介は座ったままの状態でじりじりとその顔を恵子の股間に近づけていった。
「まあ、お見せするだけですのよ、少しでもお触りになったら許しませんわ。あなたのような包茎の童貞さんをかわいそうと思ってお見せしているのにそれ以上はだめでございます」
慶介の顔が少しずつ近づいてくることに気付いた恵子はきっぱりとそれを拒否した。
「うううぅ、お、お願いですぅぅ、初めてなんですっだ、だからっ!」
「だから何でございますの?もう十分お見せしているじゃございませんか。」
「に、に、、、匂いを嗅がせてくださいっ! お願いですぅぅ。」
「匂い? あはははっ 何をおっしゃるかと思えば私の匂いをお嗅ぎになりたいですって? 匂いを嗅いで何をなさるの? 私のおまんこの匂いを思い出して、また情けない包茎オナニーでもなさるおつもりですの?」
「あうぅぅう、お、お願いですっ、知りたいっ、おまんこがどんな匂いなのか、知りたいんですぅ。」 生まれて初めて目にした女性の性器を前に、慶介の欲望は堰を切ったようにあふれ、理性のかけらも無くなっている。 この機を逃したらまた当分妄想の中でもがくしかない、今やそれは慶介にとって一種の恐怖だった。
「まあ~はしたない。目に涙まで浮かべてそんな恥ずかしい事を女性におっしゃるなんで、本当に包茎の童貞はこの世で最悪の存在ですわね。」
「でも、、、あまりにおかわいそう、見た事も触ったこともないんですものね。普通のおちんちんを持ったからならとっくに女性のおまんこの中を楽しんでいらっしゃるでしょうに、包茎さんは女性のおまんこに入れるどころか匂いさえ想像するしかございませんものね。」
「分かりましたわ、でも少しだけですよ。 それに少しでも私の身体に触れたら許しませんからね。」
「は、はいっ! 触れません。匂いだけですからっ。」
恵子は座ったままの慶介の顔に自分の股間を近づけ。その薄い陰毛に包まれた割れ目はほんの数センチの距離にまでせまった。 慶介はそこに向って鼻を突き出して少しでもはっきりとおまんこの匂いを感じようと必死になっている。 恵子は本物の女性の匂いを求める包茎童貞の情けない姿を見下ろしながら深い満足を覚えつつあった。
「ほら、これで満足でございいましょう?」
「あふっ、、ふふぁぁぁ」 慶介はその質問に答えるどころではない、目の前に晒された本物のおまんこの匂いをすべてすい尽くすような勢いで鼻を動かしている。そしてその鼻腔の奥に感じるすべての匂いを記憶しようとしていた。 目の前の割れ目からは最初うっすらと石鹼の匂いと温泉の若女将らしい硫黄の匂いが感じられた。そしてその次に微かな小便の匂い、そして一番奥には生魚のような匂いがしていた。
「こ、これがっ、これがおまんこの匂い、、、ああっおまんこの、、、」
「いかがですか?初めての女性の匂いは、満足なさいました?」
慶介の股間では精一杯に勃起した包茎ペニスがまるで別の生き物のようにびくびくと蠢動しており、その先端の包皮口は滲み出した先走りの透明な汁でてかてかと光りだしていて、興奮が極度に高まっていることを如実にあらわしている。
「あらあら、包茎おちんぽが喜んで皮を被った頭を振ってますわね、先っぽが濡れてるじゃございませんか、少し匂いを嗅いだだけですのに本当に面白いですわ。」
「あふぅぅう、い、いい匂い、いい匂いですぅぅ。」 ずっと見つめていたい、そしてすっとこの匂いに包まれていたい。屈辱の中に身を置きながらそんな思いで頭の中は一杯だった。
「はい、もう十分でございましょう?」 恵子はそう言うと必死に鼻をうごめかせる慶介の鼻先からすっと股間を遠ざけた。
「ああっ、、も、もう少し、もう少しだけお願いしますぅ、もう少し嗅がせてくださいっ!」
「何をおっしゃるのでしょう、あなたのような情けない包茎おちんぽの持ち主が、このわたくしのきれいなおまんこを見ることが出来たばかりか匂いまで嗅がせて差し上げたんですのよ、おそらくもう二度とこのような機会はございませんでしょうが、もう十分お楽しみになったでございましょう? 後ほどこの匂いを思い出してお好きなだけご自分で射精なさることが出来るじゃございませんか。ティシュならまだたくさんございますよ。」
「うぁぁぁ、、、で、でもまだ全部は見てない、、、」
「はぁ? 全部?全部とはいったいどのような意味でございましょう?」
「僕はまだ、外側しか見ていないですぅぅう!」 恵子の股ぐらに深く刻まれた亀裂の奥に隠されたもの、柔らかくそして暖かく男性の性器を迎え入れる場所。慶介は自分の願望をさらけ出すことをもう躊躇しなかった。
「その、わ、割れ目の中、中も見たいっ!、あああぅお、お願いです中も見せて下さいっ」
「なんでしょう、この中がご覧になりたいですって? ほほほっ、ここはあなた様のような包茎おちんぽには縁のない場所でございますわ、きちんと包皮が剥けてたくましい亀頭を持った本物の男性の為の場所でございます。あなたのような皮を被った粗末な包茎おちんぽが一生入れる場所ではございませんからだだの目の毒ですわ。 悪いことは申しません、私の匂いを思い出されてご自分で慰めて差し上げなさいませ。それがあなたの包茎おちんぽには一番お似合いですわ。」
「あああぅ、ひ、酷いっ、酷すぎるっ!」
「あなたは、いつかご自分の包茎おちんぽを女性の中に挿入し、その中で射精なさることを想像してオナニーなさっていると申されておられましたわね、でもそれは無理な事ですわ。だってこんな臭いて汚い包茎おちんぽを自分の大切な場所に迎え入れようと思う女性などおりませんもの。」 かねてから抱いていた慶介の切なる願望を真っ向から否定され、さすがの慶介の興奮も絶望に変わっていく、その証拠にさっきまで慶介の股間で皮を被ったまま大きく勃起していた彼の包茎ペニスは先端に先走りの汁をつけたまま縮みあがっていた。
「なにもそんな事まで言わなくてもっ、いつかは、いつかは僕だってこのペニスを女性に挿入できると思って今まで生きてきたのにっ!、、、 そ、それを、酷すぎるっうううぅ。」
「ぐちゅっ。」 恵子の身体の奥深く、彼女の膣の一番深いところから何かが湧き出る音が彼女には聞こえたような気がした。 女性のおまんこに一生挿入できないと宣言されて落ち込む包茎男子を見下ろしながら恵子のマゾヒズムは満足しつつあり、小さなオルガスムスを感じてはいたが、同時にもっといたぶってやりたい、このみじめな包茎男子が自分の身体を求めて泣き叫ぶ姿が見たい。と思う気持ちも高ぶっていった。
「あらら、さっきまであんなに元気が良かった包茎おちんぽがすっかり小さくなって、まるで赤ちゃんのおちんちんみたいになりましたわ。」
「ぐぅぅぅあぅぅう。」 慶介の口からはもう意味のない言葉しか出せなくなっている。
「あまりにおかわいそう、、、おちんちんの皮が人よりちょっと長いだけですのに。」
「分かりましたわ、わたくしもお客様に酷いことを申し上げました。少しだけですがこの中も開いて差し上げましょう。」
「ええっ!本当ですかっ、本当に見せてもらえるんですかっ?」
「はい、でも少しだけでございますよ。それではここに横になってくださいまし。」
恵子は慶介を横にすると、その顔をまたぐようにして立った。 横になった慶介の見上げる先にはぱっくりと開いた大陰唇と、その中にこじんまりと納まった小陰唇、そしてその先端にはに少しだけ丸い頭をのぞかせたクリトリスを見ることが出来た。ただ小陰唇はぴったりと閉じられて膣口は見ることが出来ない。
「あぐっううう、こ、これがっ、、、」 ネットでは飽きるほど見てきた。この淫猥な部分の映った写真や映像を見ながら何度精を放ったことだろう。今その本物が目の前にある。
さきほどまで小さく縮こまっていた慶介の包茎ペニスは再びむくむくと鎌首をもたげ、あっという間に勃起した。
「どうでございましょう? 私のおまんこは? 初めて本物をご覧になったお気持ちはいかがでございますか?」
「き、きれいだっ。きれいなおまんこ、これが、これが見たかったんだぁぁぁ」 もう瞬きをするのも忘れて恵子の股間を見上げる。その姿は小陰唇のひだの一本一本まで記憶に留めようとしているかの様だった。 柔らかそうな小陰唇、あのひだがペニスに絡みついたらどんな感じになるのだろう。その奥にある膣に挿入したらもっと気持ち良いに違いない。
ああ、入れたいっ、あの中自分のペニスを思いっきり差し込んで思う存分おまんこを味わい尽くしたいっ、、、初めて目にした女性の性器を前にして慶介の欲望は暴走を始めている、その証拠にまるで見えないおまんこにペニスを挿入しているかのようにがくがくと腰が動き始めていた。
「あつぅ、お、お願いですっぅ、い、入れさせて、そこに、いっ入れさせて下さいっ!」
かくかくと腰を振り、精一杯に勃起させた包茎ペニスの先端から我慢汁の糸を引かせながら必死に挿入を懇願する慶介を見下ろして恵子の興奮も頂点に達しようとしていた。
「あははっは、もう射精されたいんですね? 私のおまんこの中で思いっきり射精されたいんでございましょう?」
「うあっあああぅ、そ、そうです、そうなんですっ、あうっ、だ、出したいっ、おまんこの中で出したいんですぅぅう!」
「それは出来ませんわ、こんな汚い包茎おちんぽを私の中に入れるなんて、さすがにご遠慮させていただきますわ。」
「うがぁあううううぅ、そ、そんなぁ、、い。入れさせて、ちょっとだけでいいんです、ちょっとだけ、もう、が、我慢できないっ!ああああっ!」
「ううふふっ、入れさせてあげるわけにはまいりませんけれど、その代りにこうして差し上げますわ。」恵子はまたいでいた体を慶介の下半身のほうに移動させ、そのまますっとしゃがんだかと思うと、両手で慶介の暴れる包茎ペニスをつかんだ。
「あぅぅぅつつうつぅ。」昨日貴志につかまれた時とは全く違う感覚が慶介の包茎ペニスに伝わる。それは男の手とは全く異なり柔らかくそしてひんやりと冷たかった。
「ほら、気持ち良いでございましょう? 男以外にこの包茎おちんぽを握られるのも初めてございましょう? さあこうして差し上げますから、さっさとお出しになってくださいませ。」
それは確かに気持ち良かった、男のごつごつとした手で握られるより、ましてや自分の手で握るより数倍の快感を慶介の包茎ペニスに与えてくれている。しかし、握られた包茎ペニスのほんの目と鼻の先に恵子のおまんこがある、しゃがんだために恵子のおまんこはさらにぱっくりと開いてさっきまで隠れていた膣口まではっきりと見えるようになっていた。そこは薄いピンク色をして、いかにも柔らかそうな膣壁は濡れててかてかと光っている様だった。
あの中に、あの中に入れさえできれば、手で握られるよりまた数倍の快感が得られるに違いない、しかしこのままの状態ではあと少しで射精してしまいそうだ。慶介は下半身に迫りくる射精感と戦いながら焦りを強めていった。
「おおおぉ、お願いぅ、そ、そこに、お、おまんこに入れささせてぅうぅう。」
焦る慶介はがくがくと腰を振る力を強めたが、結果的にそれは握られている包茎ペニスへの刺激を強め、いつもの皮オナニーと同じ結果になってしまう。
「ほらほら。無理をおっしゃらないで、それならこうしてさしあげましょう、ですから早く射精なさってくださいませ。」 恵子はそう言うと、握った慶介の包茎ペニスの直上に自分のおまんこを移動させた。 あと数センチ、いやあと数ミリで快楽の入り口に届く距離になった。 もうすこし、もう少しで入れることが出来る。焦りは頂点に達し慶介の腰は自然に強く振られたが、それはいたずらに射精への階段を登らせるだけだった。
「あぐっ、だ。だめだっ、これじゃあだめだっぁぁ」
「さあさあ、わがまま申されないで、早くお出しください。さもないとまたご自分でオナニーなさるしかございませんわよ。」
言われなくても出したい、出したいけれどこのままでは出したくない。股間からもたらされ強烈な快感に耐えながら慶介の必死の抵抗が続く、しかしそれも長くは続きそうにない。
そんな不毛な抵抗を続けるうちに一瞬恵子の手の力が抜けた瞬間を見逃さず、ひときわ強く腰を持ち上げた。 「ぴとっ」 慶介の包茎ペニスの先っぽに突き出した包皮口が少しだけ恵子の小陰唇を捉えた。その瞬間、包茎の先端から脳天に向って強烈な快感が走り、射精の引き金が引かれた。  
「あがっ、でっ出ぅぅう。」 どぷっ、どぷっ、どぷっ、、、鈴口から放出された歓喜汁が亀頭と包皮の間に溜まり、その内圧に耐えかねて小さな包皮口が一瞬開いたかと思うと、まるで泉が湧くように精液が放出される包茎独特の射精が終わった。 
その瞬間、恵子も慶介包茎ペニスをにぎったまま深いオルガスムスを迎えていた。
しばらく二人とも呆けたような沈黙が続いたが先に我に返った恵子が口を開く。
「あらあら、良かったですこと、ちゃんと射精できましたわね。」
こんなにも気持ち良い、だがこんなに後悔した射精があっただろうか?目の前にこんなにもきれいなおまんこがありながら、また今回もむなしく空中に精を放ち、恵子の手と自らのペニスを汚しただけで終わってしまった。射精後のむなしさが通常の何倍にもなって慶介を襲う。
「あああっくく、もう、もうちょっとだったのに、、、」
「さあ、これでお拭きになってくださいませ、そして後はかたずけておきますから、お湯にでも入ってきれいになさったらいかがでしょう? また一段と匂いますことよ。」
うなだれる慶介をよそに恵子は備え付けのティシュで汚れた手を拭いて、新しいティシュを慶介に手渡しながらそう言った。
悔しさと後悔にさいなまれながらふらふらと立ち上がった慶介は手拭いを片手に湯殿に向って歩き出す。やがてたどり着いた包茎湯には朝風呂を楽しむ宿泊客が十名ほど入っている様だった。 のろのろと体を洗い、湯船につかる。 ここにいるのはすべて包茎の客だ、何一つ遠慮はいらない。 慶介は湯船の中で大の字になりながら目の前を通り過ぎる大小の包茎ペニスをぼんやりと見つめながらふと思うことがあった。
あの包茎ペニスの一本一本も自分と同じように悩み、そして妄想に苦しめられながらも一瞬の快楽を求めて日々射精を繰り返しているに違いない。 どこで、どんな射精をしているのだろう、どんな空しい快楽を貪っているのだろう。そう思うと全ての包茎ペニスが愛おしく思えた。知りたい、その虚しさを共有したい。慶介の股間はお湯の中で再び勃起し包皮を被ったまま大きく反り返り始めていた。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/04 (Wed) 18:22:37
湯船の中でぼんやりと目の前を通り過ぎる大小さまざまな包茎ペニスを見ながら慶介の妄想は股間と一緒に膨らんでいく。 そんな時、まだ若い男が心なしか未だ手で股間を隠すようにしながら慶介の前を通り洗い場へと向かっていった。中学の高学年か、高校生になったばかりのような年齢だ。ちらりと見えた股間には白く細長い包茎ペニスが揺れていた。
14~5歳くらいだろうか、出したい盛りに違いない。自分でも経験してきたことだけに手に取るようにわかる。 きっと毎日何度もあの細長い包茎を握りしめて、歓喜汁を飛ばしているに違いない。家族や兄弟に見つからないよう細心の注意を払いながら、暇を見つけてはオナニーに励んでいることだろう。どんなことを考えて包茎ペニスを握っているのだろう?日に何あの回白い汁を出しているのだろう? どこでオナニーしているのだろう?慶介の好奇心は膨らみ続け、どうしても抑えきれなくなりつつあった。 しばらく体を洗うその少年を観察していたが、一人で湯に来ているらしくこの浴室の中には知り合いはいないようだった。 声をかけてみようか、いやそれはまずい、、、心の中で葛藤しながらまたしばらく見ていると、その少年の行動が不自然な動きをしていることに気が付いた。 一見石鹸を多めにつけたタオルで下半身を洗っている様には見えるが、その時間が異常に長い。しかもちらりと見えた石鹸の泡のなかで、彼の包茎ペニスは明らかに勃起していた。そして股間を洗う彼の視線はちらちらとほかの男の股間に向けられている様だった。 そうか、まさに今彼はオナニーしているのだ。他の男の包茎ペニスをおかずにして風呂場でオナニーする包茎少年。慶介の目は釘付けになった。少年の手の動きが早くなる、おそらくもう少しで射精するのだろう、慶介は湯から上がりゆっくりと少年の背後に近づいていった。 少年の右肩が不自然にカクカクと動き続けている、その背後に向けて慶介は声をかけた。
「ねえ君、何してるの?」
驚いて振り返る少年、しかし射精寸前のペニスへの刺激はもう止めることの出来ないところまで来ていた。意志とは裏腹に自然に右手が動いて包茎ペニスを射精の快感へと導く。
「うわっぐっくくぅ、、」 とくっ、とくっ、とくっ、、、慶介に見つめられながら、少年の包茎ペニスの先端やや右に向いて突き出した小さな包皮口から白く濃厚な液体が大量に放出され、最後にその液体はぽたぽたと風呂場の床に落ちて白い水たまりを作った。
「こんなところでオナニーしてたんだ。」
「あうぅう、い、いや、こ、これはっ」
「これは、なんだい? いま僕の目の前で射精したじゃないか?こんな公衆の面前で。」
「うううぅう」 少年は下を向いたまま小さく唸ることしかできない様子だった。
「いや、驚かせて悪かったね、君を責めている訳じゃないんだ、安心していいよ。」
「あっ、は、はい。」
「でも、何でこんなところで、人に見られるかもしれないのにオナニーなんかしているのかちょと興味があってね。良かったら向こうで少し話さないか?」
オナニーという人として最も恥ずかしい行為を見られてしまった少年に慶介の言葉を拒否することはできるはずもなかった。少年にオナニーの後始末をさせた慶介はいったん外に出て、露天風呂の片隅にある休憩用のベンチに少年を誘った。 
少年は良太と名乗り15歳の高校一年生だと言った。この近くに住んでいるが、自宅の風呂が改装中で使えないので仕方なく風呂を借りに来たこと、友人に会うことを恐れてこの時間を選び、しかも自宅から少し遠いこの温泉にわざわざ来たことなどをぼつぼつと語った。
「でも、そこまで気を使いながらなんでこんなところでオナニーなんかしたの?家ですればいいじゃないか。」
「はい、でも家はマンションなので狭いんです。普段は弟と二人で一部屋を使ってます。寝るときは二段ベッドで寝てるので、なかなか一人になれないんです。」
「ふーん、そうなんだ。一人になれないのはつらいね。」
「はい。それで普段は風呂に入ったときに済ませていたんですが、今は家の風呂が使えなくて、、」
「なるほど、それでこんなところで。それにしても、ずいぶんいっぱい出してた様だから溜まってたんだね。」
「はい、恥ずかしいですが、三日ほどオナニー出来ませんでした。それに、、、」
「それに、なんだい?」
「弟が、、弟は小学六年生なんですが、弟も最近オナニーを覚えたようで、毎日のようにしているんです。」
「ふ~ん、でも見たわけじゃあないんだろう。」
「はい、でも二段ベッドで寝ているので、弟がオナニーを始めたらすぐに分かります。弟は上に寝ているのですが、ベッドがカタカタと揺れて、しばらくすると「あうっ」という小さな声で揺れが収まるんです。そして精液を処理したらしいティシュが二階からゴミ箱に投げ捨てられるのですが、その後そのごみ箱から生臭い匂いがぷ~んとしてくるんです。」
「そうなんだ、小学生のオナニーか、でもそれが原因でなんで三日もオナニー出来なかったんだい?」
「弟は上に寝ているので、僕が直接弟のオナニーを見ることが出来ないけれど、僕が下でオナニーを始めたら、上にいる弟は簡単に覗くことが出来ると思うんです。そう思うとベッドでオナニーすることはできなくて。」
「なるほどね、ベッドでも風呂場でもオナニー出来なくなったんだ、それは辛かったね。」
「はい、トイレに長く入っていると怪しまれるし。」
「それで、ここにきてオナニーすることにしたんだ。」
「あつ、いや、最初はそんなつもりはなかったんです。 実はここのお風呂を使うのは初めてで、向こうのお風呂に入ろうとしたら係りの人に君はこっちだと言われて来たんです。そしたら包茎湯とか書いてあって、入ってみたらみんな包茎の人ばかりで、、、こんなの初めてなんで、、なんて言うか、興奮して、勃起しちゃって、我慢できなくなったんです。」
「そう、わかるよその気持ち、僕も初めてこのお風呂に入った時は君と同じだったもの。」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/05 (Thu) 21:29:30
慶介は三度目の包茎湯に入っていた。
朝風呂の時間も過ぎ、さすがにもう客はまばらで広い湯船を一人で占領しながら、昨夜からの異常な体験を思い返していた。男二人で互いの包茎を握り合って射精したこと、その事実を若女将に知られ、さんざん凌辱された後に若女将の手で射精したこと、少年の一風変わったオナニーに付き合って一緒に同じ画像を見ながら射精したこと。
短い間で三度の射精を繰り返した慶介の包茎ペニスは小さく縮んで陰毛の中に隠れそうになっている。 
「さあ、もう帰ろう。」
股間を中心に丁寧に身体を洗い包茎湯を後にした。
部屋に戻った慶介はフロントに電話をして会計を頼んだ、この旅館ではチェックアウトの際にフロントで会計するのではなく、各自の部屋で会計を済ませるシステムの様だった。
暫くするとこの旅館の女将が会計をしに現れた。
「この度は当館をご利用いただきまして誠にありがとうございました、ゆっくりお寛ぎいただけましたでしょうか。」
女将は年のころ45~6歳で多少ふくよかな体形をしていたが、目鼻立ちが整い、特にその大きな目はひときわ目立って美しかった。
「はい、十分に堪能させていただきました。」
「それはよろしゅうございました、こちらがお会計になります。」
差し出された請求書の金額を支払い会計を済ませた。
「ところで当館のサービスに何かご不満はございませんでしたでしょうか?」
「いえ、特にありません。大変リラックスできました。」
「本当でございますか?今朝ほどの若女将がお伺いしたと存じますが、若女将に何か粗相はございませんでしたか? 若女将は未だこの仕事の経験が浅く、お客様にご無礼なことをしているのではないかと心配しております。」
慶介の脳裏に今朝の出来事が鮮やかに蘇る、確かに若女将から凌辱され失意の中で射精させられた、しかしそんなことをこの女将に言うわけにはいかない。
「いっ、いえ、特にそのようなことはありませんでした。」
「そうですか? 若女将はわが娘ながら関心にも若いころから家の商売を助けてくれておりますが、一人娘のせいかわがままに育てましたので後悔しております。」
「いえ、わがままだなんて。美しいお嬢さんでした。」
「ありがとうございます。それでは当館の施設はいかがでしたか?お湯は楽しんでいただけましたか?」
「はい、十分に。三度も入らせていただきました。」
「それはようございました、包茎湯はお気に召しましたのですね?」
「えっ、、な、何んで、そんな、、、」
慶介は驚いた。 昨夜といい、今朝がたといい、自分が包茎湯に向う姿をこの女将に見られた記憶はない。昨日チックインをした時にフロントで見かけた以外、今会うのが二回目のはずである。 なぜ自分が包茎湯に入ったことを知っているのだろう、若女将が喋ったのだろうか? そう思いながら女将の大きな目を見返すと、そこには今朝の若女将と同じ光が宿っていることに気付いた。

この女将は両親からこの旅館を引き継いだ後、亭主と二人でこの老舗旅館を経営してきた。その亭主を四年前に病気で失い、その後一人で切り盛りしていたが、サービスが追い付かず、旅館の経営は苦しくなるばかりだった。そのときある思い付きから包茎湯を設置したところ、徐々に常連客が増え始め最近ようやく経営も安定してきた。
女将が包茎湯の設置を思いついたその訳は、亡くなった亭主にあった。女将はこの亭主を深く愛していた。優しく思いやりがあり、二人で苦労しながらもこの旅館を経営することに喜びを感じながら日々を過ごしていた。そしてこの亭主が包茎の持ち主だった。女将は亭主の全てを愛しており、もちろん彼の包茎ペニスにも深い愛情を注いだ。包茎ペニスをどのように愛せば亭主が喜ぶかも知り尽くしている。毎晩亭主の包茎ペニスを射精させた後、並んで寝る際には亭主の包茎ペニスを握りながらでないと安眠できなくなるくらいだった。
そんな亭主が病気であっさりとこの世を去った。旅館の経営と一人娘の養育が女将一人の肩にのしかかった。しかも客の入りは少なくなっている。 何かしなければこの老舗旅館をたたむことになる。そこで女将は包茎湯を作って包茎の持ち主が誰に気兼ねすることなくリラックスできる空間を作れば、常連客が付くに違いないと考えた。亭主との経験から包茎ペニスの持主の心理が手に取るようにわかるようになっていたのだ。女将の読みは当たり、客は順調に増えていった。そしてその大半が常連客となった。
経営的には安定してきたものの、女将の心には大きな穴が開いたままだった。亭主に会いたい、またあの包茎ペニスを喜ばせてやりたい。亭主の包茎ペニスから白い歓喜汁がほとばしるのを見るのが女将の無上の喜びであり、自らも深い絶頂を感じることができた。
ある時そんな女将の欲望が抑えきれなくなり、密かに包茎湯の中に高精度の監視カメラを設置した。表向きは防犯対策としたが、その実その画像は女将の部屋のみで見ることが出来た。女将は毎夜包茎湯に入るたくさんの包茎ペニスを見ることが出来るようになった。たまにその中に亭主の包茎ペニスとそっくりのものを見つけることがあった。そんな時には我慢できずに自らの指で濡れた股間をまさぐって自慰にふけりながら夜を過ごした。
そんな女将の目に留まったのが慶介の包茎ペニスだった。それは亡くなった亭主の持ち物とよく似ていた。若く経験の無い分慶介の包茎ペニスの方が白く頼りなかったが、形は記憶の中の亭主の持ち物を思い出させるのに十分だった。昨夜その慶介がもう一人の男と包茎湯の中で互いの包茎ペニスをまさぐり合うのをしっかりと目撃していた、そしてそれを見ながら股間を濡らし自慰を楽しんだ。 また今朝は掃除から帰った若女将より慶介が未だ女性経験が無いことを聞いていた。
あの包茎ペニスに女を教えてやりたい。あの包茎ペニスが喜んで白い歓喜汁を吹き出すのを見たい。女将の股間は亭主との楽しかった淫行を思い出して、包茎ペニスを迎え入れたがっていた。

「いえ、今朝ほど若女将がお客様に大変失礼な事をしたと後悔して私に話してくれました。」
「あうっ、わ、若女将が、今朝のことを話したのですか?」
「はい、私たち母娘の間には秘密はございません。今朝ほど若女将、いえ私の娘がお客様にしてしましました失礼な振る舞いに心からお詫び申し上げます、どうかお許し下さい。」
そう言うと女将はひざまずいて深々と頭を下げて慶介に詫びだ。
「あっ、いや、そんなことをしていただかなくても結構です、もう終わったことです。」
「お許しくださいますか? そう仰っていただけると安心いたしましたが、私なりのけじめをつけさせていただけると嬉しいのですが。」
「けじめ? けじめと言われますと、何の事でしょうか?」
「はい、失礼ですがお客様はまだ本当の女性をご存じないと娘から聞きました。そこでもしよろしければ、私をお客様の最初の女性にしていただけませんでしょうか?」
「ええっ?な、なにを言われるんですかっ!?」
「これは失礼をはたらいた娘のお詫びと、もう一つ意味がございます。実は私の亡くなった夫が包茎でした、ですので包茎の方に女性を知っていただくことは亡くなった夫の供養にもなるのです。夫がお客様の身体を借りてまた再び私を楽しんでくれているように思えるのです。 ですからぜひ私のけじめをお受け取り下さい。」
「そ、そんな事、おっしゃられても、僕は、、」 唐突な申し入れに慶介の混乱は深まるばかりだったが、そんな慶介の心を見透かしたように女将がさらに畳みかけた。
「躊躇されるお気持ちは分かります、包茎のかたは女性への第一歩がなかなか踏み出せないことも良く存じ上げております。まさにわたくしの夫がそうでございました。でも一度本物の女性をお知りになったら、ご自分で自慰をなさったり、男性どうしでペニスを握り合ったりするよりも、もっと深い満足が得られる事と思います。それを教えて差し上げたいのです。」
「は、はあ。 でも、、、そんなこと、いいんでしょうか?」慶介にとっては悪い話ではない、しかしまた今朝のような恥辱を味合わされるのではないかと言う恐れもあった。それを見透かしたような女将の声が慶介の耳に届く。
「今朝ほどは若女将が大変失礼なことをしたと思います。あの子はまだ本当の男性の愛し方を知りません。私の育て方が悪かったせいで、特に包茎の男性に対しては時に酷いことをしているようです。でもご安心ください、わたくしは必ずあなたに本当の女性のすばらしさ、優しさを教えて差し上げます、」
そうまで言われては慶介に断る理由はもはやなかった。
「そうですか、それではお願いします。」
「ありがとうございますっ! あなたの最初の女性が私のような年増であることは申し訳ございませんが、決して後悔はさせませんのでお任せください。」
「あっ、いや、年増だなんて、、」
「それでは少しお待ちください。」 女将はそう言うと慣れた手つきで布団を敷いた。
その後ろ姿を眺めると、自分で年増と言うわりに白いうなじと肉付きの良い腰が慶介の期待を膨らませるに十分な魅力を放っていた。
「さあ、こちらにおいで下さい。そして浴衣をお脱ぎになってください。私も脱がせていただきますので。」 
女将はそう言うと、するすると着ていた着物を脱ぎだした。見る間に生まれたままの姿になっていく。最後の襦袢を外したらそこに下着はつけておらず、女将のややボリュームのある裸体がすべて露わになった。 
「ああっ、う、美しいっ!」 慶介はお世辞でなくそう思った。
均整が整ったその裸体は白い肌がまぶしく、大きく柔らかそうな乳房は多少垂れ気味ではあったが、まだ十分に張りがあり先端の乳首も薄いピンク色を保っている。腰もまだくびれを残し、その股間は若女将と同じく薄い陰毛が上品に局部を隠していた。 さすがに下腹は若女将よりボリュームがあり割れ目自体は正面から見ることは出来なかった。
「美しいと言ってくださいますか、ありがとうございます。」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/08 (Sun) 21:20:36
「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
全裸のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺は、心の中でそう呟いたのだった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/10 (Tue) 20:30:06
「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/11 (Wed) 20:02:02
今日から俺は男子高校生。

夢も希望もないから全然楽しみじゃない。

公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。

華も輝きもない男子だけの高校。

ときめきもどきどきもない青春。

悲しすぎて行きたくない。

「っ、なにすん、だっ、てめっ」

入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。





「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」

「ひ、ひいっ、う」


全裸で机の上に座らせられている。クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。


「おー、やってんなーお前ら。ちゃんと同意かー?」

「同意でーす」

「あっ、やめ、やめろおっ」


ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。


「はあ、や」


尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。


「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」

「あ、引っ掻いたほうがイイ?」

「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」

「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」

「ごめんなさっ、あっ!」


尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。

堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。


「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」


ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。

乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。


「やだあっぐりぐりしてっ」

「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」

「はああんっ」


疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。


「あっあっあっ」


そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。


「だめっ、そと、やっ」

「安心して校庭に行くだけだから」

「やだあ、やだやだやだっ」


ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。

こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。

お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。


「あ…ぅ…」


校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。

皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。


「みな、いで…」


沢山の視線が俺に集中した。恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。


「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」

「っ!?あ、やだっ」

「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」


身体が無意識に動いていた。駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。


「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」

「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」

「だったら腰止めてみろよ」

「と、とまんないっ、あっあっ」


頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。やめてほしい、本当に。


「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」

「あっあっあ…」

「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」

「はあっ、あ」


そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。


「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」

「どこが?」

「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」

「へー」

「かいてっ、かいてえっ」

「はいはい」


近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。


「あああああ…」


待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。


「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」


その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。


「やだよお…う、う」

「だからいやいや言いながら腰振るなって」

「ううう…っ」


だめだってわかってるけども、痒さは止められない。

痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。あ、やば。


「あ、やだやだやだやだっ!」

「どうした急に」

「お、おしっこ、おしっこでるっ」

「マジで?」


カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。


「やだ、とらな、とらないで…っ」

「早く出しちゃえよ」

「あっちくびい…っ」


乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。


「あは…あっ」


痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。


「乳首でおしっこ操縦できるぞ」

「あっあっ」


確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。すごく恥ずかしくて死にたい。しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。


「後で上映会しようぜ」


俺の高校生活早くも終わった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/14 (Sat) 18:15:08
先週から相撲の授業が始まりました。
僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。
2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。
休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。
相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。
広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。
近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。
S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。
S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。
僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。





そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。
時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。
僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。
武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。
それから,そんきょと構えの練習をしました。
構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。
3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。
僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。
A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。
先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。
次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。
並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。
外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。
シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。
みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。
チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。
チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。
前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 
後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。
G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。
G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。
G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。
G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。
G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。
僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。
G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。
背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。
G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。
G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。
シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。
制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。
1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。
1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。
出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。
最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。
先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。
それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。
僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。
最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。
その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。
長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。
お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。
サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。
亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。
2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。
1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。
放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。
回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。
秋には校内相撲大会もあるみたいです。
男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。
女子も応援するようなので,女子にまでお尻を見られると思うと今からすごく恥ずかしいです
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/15 (Sun) 18:18:26
俺「やあ」
少年「こんにちは」
ここで少年のルックスを。
少年のルックスは今日初めて知った。
この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。
綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。
黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。
っていっても、少し不安そうなところはある。
制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。
ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。
俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」
少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」
俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」
少年「・・・へぇ・・・」
俺「そんなにオナニーしたかったの?」
少年「・・・はい・・・」
俺「ってか君何歳?何年生?」
少年「17歳の高校2年生です」
俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。
俺「今日は学校とか平気なの?」
少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」
俺「そうか・・」
少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」
やっぱり少年は不安そうだった。
俺「うん」
少年「よかった・・」
ちょっと嬉しそうに笑ってた。
俺「ただ、条件がある。君のオナニー見てみたいなぁ」
強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。
少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」
俺「うん・・まぁ。見せてくれるの?」
少年「は、はい。黙っててもらえるなら・・・」
少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。
俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり
してるわけじゃないよね?」
少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。
   今まで知らなくて・・・。
   それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」
俺「それまで射精したことなかったの!?」
少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」
俺「なんで知ったの?」
少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。
   その時に教えてもらって。
   その日の夜に初めてしたんです・・・」
俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。(笑)」
少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。」
とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。
最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。!!

この流れでトイレの個室に入った。
個室は暗い。
だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。
壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。
ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。
では早速ってことで少年に始めるように言った。
少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。
チラッと見えたのはトランクスだったと思う。
玉は小さからず大きからず。
竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。
細かったけど、長さは長い。
皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。
なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。
時間がかかったがムクムク勃起してた。
勃起して見た大きさにビックリした。
見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。
完全勃起時の大きさは、17.3cm。
今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。
いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。
俺「大きいんだね」
少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」
俺「誰のも?」
少年「はい。父親もいないし、学校でもそういう話ないから」
俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。
俺「じゃオナニー初めてよ」
ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。
俺「皮は?」
少年「皮?なんですか?」
俺「包茎なの?」
少年「包茎って何ですか?」
本当に何も知識のない少年だ。
俺「普通ならこう剥けるんだよ」
「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。
少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。
少年は、かなり驚いていた。
俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。
俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。
しかし、剥けない。
いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか?
俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって
やめた。
少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」
俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。
  自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」
少年「ぇ、病院ですか?」
俺「うん」
少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」
俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」
少年「え?でも・・・」
俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」
その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。
が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行
くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。
いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。
俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて
よ」
少年「はい、分かりました。じゃ今度お願いします」
ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。
がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。
ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが
聞こえた。
やっぱりあの時のままだ。
だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。
手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。
そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。
俺「イキそうなら、これに出しな」
俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。
理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。
少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。
俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。
少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が
ベタベタに光ってた。
ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。
少年「あ、出ます」
そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。
けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。
少年「すみません・・・」
なぜか謝られた。
俺「謝る必要ないよ」
まだ勃起してた。
手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。
が、それも少しの間ですぐに収まった。
勃起してなくても長さは魅力的だった。
先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。
俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」
俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。
しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。
何も知らない少年が俺のほうへ来た。
少年「今日のことも黙っててくれますよね?」
俺「うん」
少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」
俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」
少年「・・・よかったです・・・」
俺「今日はもう帰るの?」
少年「はい・・」
それでその日は別れた。
俺はバイトへ。
少年は学校ではなく家へ。

今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。
けど、そのうち解決してあげたいと思う。
でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。
それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。
性に関して無知識だからだろうか?
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/16 (Mon) 20:14:41
「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。

一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。





そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/17 (Tue) 21:29:29
とりあえず、ややこしいので登場人物を軽く書いておきますね。
  M先輩(勃起時6cm粗チンの先輩・26ぐらい?)
  H先輩(M先輩と同期・サッカー部のOB)
  Y(同級生・勃起時10cm弱)
  T(サッカー部の後輩・高1)
  K(中等部のサッカー部員・中2)
  J(中等部のサッカー部員・中2)
  Nくん(Kの弟・小5)
  Wくん(Jの弟・小4)

H先輩から連絡があって、その週の金曜日はM先輩の仕事が休みなので、木曜日の夜からM先輩の家に行くように言われた。
ちょうど俺達も夏休みに入ったばかりだったし、部活以外は暇をもてあましてたからさっそくいつものメンバーのTと中等部のKとJにも声をかけた。
せっかく3泊4日もあるから、なんかもうちょっと面白いことはないかと4人で話していたら、いいタイミングでYを発見!!





そういえば、休みに入ってからYもいじめてなかったしなぁ~、M先輩とYをいじめるのもいいけど、Yにもたまにはいじめさせてやろうかな?
みたいな感じだったんだけど、とりあえずは今日の俺達の性処理に使ってやろうということで、Yを廃部になったクラブの部室に呼び出した。

 「こいつも粗チンなんだぜ、M先輩よりはずっとでかいけどな」
って言うと、3人は面白そうに、Yの股間をジャージの上から揉みだした。
 「ホントだ、すげーちっちぇー」
 「先輩、こいつ先輩と同じ歳ですよね?」
 「でもM先輩よりはマシじゃん!」
とかいろんなこと言われているうちにどうやら勃起してきたらしくて、
 「おいおい、こいつチンポ勃ってるよ」
 「こいつもMなんじゃねーの?」
3人はいやがるYを無視して、ジャージを脱がせて素っ裸にさせた。
確かに、Yのチンポはビンビンに勃起していた。
勃起時10cm弱のYは勃起したチンポを必死で隠そうとしたので、Yを座らせて、手を後ろに回して脱がせたジャージで縛ってやった。
 「お前ら、こいつにでかいチンポ見せてやれよ」
俺の一言で、3人はYの目の前にチンポを見せつけた。
 「でかいだろ?これが男のチンポなんだよ!お前は中学生に負けてるんだよ」
っていうと、Yは情けなさそうに下を向いた。

いつもなら、まずチンポをしゃぶらせてから、ケツを掘ってたんだけど、俺もかなり溜まってたから、口は後輩たちに好きに使わせて、俺はいきなりケツを使わせてもらうことにした。
ローションを持ってなかったから、まずはTをYの口の中でイかせて、そのザーメンをケツと俺のチンポに塗って、Yのケツにぶち込んだ。
俺がぶち込んでいる間にも、YはKとJに口を責められていて、Tもケツにぶち込みたくてうずうずしているみたいだ。
でも、俺は先輩の特権で2回連続で種付けしてやった。
なんかまだ俺のチンポ、収まりつかないけどTがビンビンにして先走りを垂らしてるんで交代した。
俺はKとJに変わってザーメンでぬるぬるになったチンポをYの口にぶち込んだ。
今まではYをいじめるときも口→ケツの順番で犯していて、1回ケツに入れたチンポをしゃぶらせることはなかったんだけど、
今日はそんなことおかまいなしにぶち込んだ。さすがにちょっとYは嫌がっていたけど、これも作戦作戦。

 「ここ暑いから、このまま俺達の部室まで行こうぜ!」
KがYをいわゆる「駅弁」スタイルで突っ込ませて、Jには荷物を持たせてYは素っ裸、Kはケツ犯してるから下半身裸、他は短パンを穿いてサッカー部の部室まで直行した。
廊下1本で繋がってるとはいいながらも、こんな格好で歩かせるのはちょっと面白かった。
ここで他の奴らに見られたらもっと良かったんだけど、こんな時間だから誰もいるはずがなかったのがちょっと残念。
廊下を歩きながらもKは腰を使ってたみたいだ。さすが中学生(笑)。

結局この日はYには1発も出させずに、俺達だけがたっぷり楽しんだ。
いつもならYにも出させてやるんだけど、ここからが俺の作戦。
 「なぁ、お前より恥ずかしい最低のチンポのヤツがいるんだけど、お前も一緒に犯しに行かねーか?掘らせてやるぜ!」
まだビンビンに勃起させているYは迷うことなく二つ返事で承諾。

これで話はまとまったし、帰ろうかなと俺は服を着ようとしたんだけど、Yは勃起させたまま、恥ずかしそうに下を向いている。
 俺「何?お前も出したいのか?」
 Y「うん・・・」
 俺「しょーがねーヤツだなー。みんなで見ててやるからしごけよ」
とっとと着替えを済ませた俺達4人は、まだ素っ裸のYのチンポがよく見えるように囲んで座った。
冷静になってみるとYの息とか体臭は完全に俺達のザーメンの臭いになって、かなり卑猥な臭いになってる。
俺達の目の前で、Yは大量のザーメンを出した。
もちろん俺達が見ててやったんだから、ちゃんと出したザーメンは自分できれいに処理させた。

 「それじゃ、木曜日の3時頃にここに来いよな!」
ってなわけで、木曜日が結構楽しみになった。
包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
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Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
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Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
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Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
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Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/21 (Tue) 23:15:36
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


~~ 9 ~~

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/23 (Thu) 22:21:31
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/26 (Sun) 15:55:40

私の友達3人と彼氏の友達3人で飲みしたとき
男達が盛り上がって3人ともフルチンになったのはいいけど
私の彼氏だけが包茎で一番チンコ小さくて大恥かいた…










小さいほうがしゃぶりやすいけど
包茎は臭いから嫌!










ていうか今時小学生でも包茎珍しいのに
大人になって包茎ってww










サイズはともかく皮被りは嫌だな…
汚いモノがこもって不潔そうじゃん
頑なに手術しない男ってどーゆー神経してんだろ










まだエッチはしてないけど彼氏は包茎らしい・・・。
部屋で寝てる彼氏のパンツの裾からチンコ覗いたら
完全に皮が被ってた・・・orz










包茎って
臭い・小さい・早い
の3拍子揃ってて最悪w










包茎が原因で彼と別れたい

ひどいとは思うけど、あの臭いと将来考えたら無理だ…

でも男もプライドとかあるかもとか思ったらそれが別れたいほんとの原因と伝えないほうがいい気がする

知らない間に剥けて臭い無しになってたりしないかな。

って考えながら一年たつけど…










包茎の男ってなんか情けナイねw










大人で包茎チンポって
見る分には可愛いけど
エッチするにはねぇ…w










包茎なんて今どき美容外科で安く手術出来るのにね~
風俗嬢だけど、イケメンでも仮性は引くわ~
小さくてもいいから男なら剥けててください










■包茎に対する肯定的な本音





真性は剥けないので嫌だけど仮性は好き!

ズルムケよりも見た目もかわいいしゆっくりチンチンの皮を剥いて亀頭がズルって出てくるのがエロイ~
同じ趣味の人いる?










仮性包茎大きくなる前は可愛くて好き~
大っきくなったのも好きだけど










■短小に対する否定的な本音





結婚相手はやっぱ
ズル剥けデカチンがいいなぁ♪










イケメン182cm有名企業の人と流れでしちまったが、タンポンより小だった。
入れて早くって言わなくてよかった…










過去に親指サイズの男がいたっけなあ
手で触るだけですぐいっちゃうような奴だったから
結局一回も挿入出来ずじまい・・・










勃起時の大きさが女性の親指くらいしかなくて
しかも真性包茎の人がいた
挿入しても入ってるのかどうか分からなかった










いやおっきくて太いほうが完全に気持ちーよね(笑)
大きさはやっぱ関係あるよ
小さすぎる人とは付き合えない
身体の相性大切だよね










一度大きいの知ったら小さいのは駄目だわ
出し入れの幅が違いすぎる
ミシミシって感じがない
埋まり感がなくて入ってるのか分かるは分かるけどいまいち
奥まで突き上げてもらえない
なのでガッカリチンとはお別れですな
さめます
浮気はしないので










元彼氏が、H終わったらいつも速攻でパンツはいて隠してた。
眠ってる間に確かめたら、毛に埋もれてどこにあるのかわからなかった…
ちゃんと排尿は出来るのか気になった。










短小はいらね
一生懸命テクを駆使してるつもりだけど下手くそ 不細工だったら目も当てられない










一度立って10cm位の人いたけどやっぱり付き合えない










短小包茎はマジ勘弁!










居ました
ポークビッツ並み!
楽なのはフェラだけ(∵`)










いますよ〜。
その人も体格よかったな。
「もう指はいいって!」と思ったらブツだったという…(笑)
しかも2秒で終わり、という…(笑)
小さい人って早い傾向にあると思っています。
もちろん全員じゃないけど。










いたなー(笑)

「気持ちいい?」
(* ̄∇ ̄*)入ってたの?的な(笑)

体の相性はやはり、必要ですね。










■短小に対する肯定的な本音





小さいほうがいいと思う
大きかったら自分がすごく淫乱な女になった気がして嫌だ
小さかったら、なんかカワイイし生々しくないからいい

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/03/02 (Thu) 21:53:07
兄は中学校でイジメを受けるようになりました。

父が兄を同級生の目の前でフルチンに剥いて無理やり性器を披露させたり、銭湯で自慰をさせ、最終的に射精まで強制したのですから、当然と言えば当然の結果だったのでしょう。

でも兄には登校拒否という選択肢は与えられず、父は自分のせいだという自覚があるのかないのか、兄を「やられたらやり返せ」と叱りつける始末で、母は相変わらず兄を性的に「汚らわしい存在」と位置づけて何かと目の敵にしている有様でした。

兄の友達連中が家に押し掛けるようにしてやって来ることも以前より格段に増えました。

嫌がる兄に裸になることを強制し、何かと恥ずかしい芸をやらせようとしたのです。






ですが、もともと器用でもなく性格的に開き直ることも出来ない兄は、連中の要求を満足させることも出来ず、さらに恥ずかしいことを命令されたりしてメソメソと泣いているだけでした。

銭湯で会った友達からは当然のように自慰を披露するよう兄は命令されたのですが、馬鹿正直な兄は「家の中では自慰を禁止されている」ことを自ら打ち明けてしまったのです。

大喜びした友達連中に裸のまま家の外に連れ出され、玄関横の駐車場でみんなに囲まれながら兄は自慰をしたのです。

俺はその場にはいませんでしたが、雰囲気から射精したのだということが分かりました。


その日は連中も満足したのでしょう、裸の兄をそのまま置いて帰って行きましたが、次に来た時は倍の人数を連れて来て、俺も見ている前で兄に全裸で自慰をさせました。

しかも、いきなり自慰だけをさせるのではなく、勃起前後の性器や毛の長さを測ったり、色や形がどうだとか観察したり、屈伸運動なんかをさせたりして兄を辱めてから、目の前で自慰をさせました。

もしかしたら兄にも意地が残っていたのか、その日は射精にまでは至りませんでした。

でも「今度の楽しみだ」と言いながらみんなは帰って行きましたし、事実、違う日には射精までさせられていましたので、兄のささやかな抵抗はあまり意味がなかったように思いました。

ちなみに兄の友達連中によると、兄の性器は平常時はアサガオのツボミみたいで小さいが勃起するとそこそこ太くなり大きさもあるとの評でした。

毛は狭い範囲にヒョロヒョロと細いものが1cmちょっと生えているぐらいで、最初のうちはよく見ないと分からないぐらいでしたが、1年ぐらいで結構黒くなってパッと見ただけで生えていることが分かるぐらいになりました。

あと皮は剥けていませんでした。兄が父に皮を剥かれたのは、まだ先のことでした。

兄が中学校内で受けていたイジメの内容は、俺が全部を知っているわけではありませんが、やはり性的なものが多かったようです。

みんなの前で服を脱がせてパンツも脱がせて、最終的には自慰をさせ・・・という内容だったようです。


一度だけ、兄が父の前で泣いて訴えたことがあったのですが、何を間違えたのか父は、いちいち恥ずかしがる兄が悪いとか言い出して、さらには「鍛える」という趣旨で兄と俺を車で運動公園に連れ出し、その場で練習をしていた男子小中学生から見える場所で、兄に裸になるよう命令しました。

そんな場所で裸になれば絶対に小中学生に気づかれます。

兄はもちろん嫌がりましたが、父には敵いません。

最後のパンツも剥ぎ取られ、完全にフルチンにさせられました。

それからなんと父は兄に「そのままの格好で向こうの練習しているところに行って来い」と無茶なことを言い出したのです。

既に向こうも異変には気づいているようでしたが、とは言え、練習中ということもあってか興味はあってもこっちに来る者は1人もいませんでした。

そんな様子を見た父の命令でした。

まだ毛も生えていない子供の俺でも、そんなことは絶対イヤでしたが、兄は抵抗できませんでした。

言いつけ通り性器を晒したまま、そっちに走って行きました。

すると当然ながら練習は中断され、お祭り状態になって兄は完全な笑い者になりましたがそんなので鍛えられるわけがありません。

むしろ病的なぐらいに、兄はふだん他人に裸を見られることを恥ずかしがるようになっていきました。

自慰なんかさせられた際には、最初のうちは恥ずかしさのあまりに泣いていることが多かったのですが、次第に表情が半ば死んだように呆けた感じになっていきました。

限界を超えると精神的に受け入れられなくなるのでしょう。

突然、スイッチを切ったかのように見える時が次第に出て来ました。


Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/04/18 (Tue) 21:26:25
はじめまして!
ぼくは高校になってからいじめられました。 
入学したときは体も小さくチン毛も生えていなかったのに態度が生意気そうだったので、体育の
着替えのときにクラスのSに脇毛もすね毛もないのを見られて「おまえチン毛もないんだろう」
とからかわれました。 「ボーボーに決まってるだろ」とごまかしていたのですが、更衣室で解
剖されてしまい、パイパン・短小・真性包茎がばれてしまいました。 当時はまさにおこちゃ
ま状態で、教室で女子のいる前で解剖すると脅されていろいろ命令されました。 まずはチン
チンを隠そうとする態度が気に入らないといわれて、体育の着替えのし方を決められました。
まず、ズボンを脱ぎ、上を全部脱いでブリーフ1枚になってから、体操服を着るようにされま
した。 トランクスを穿いてきたら、即解剖です。 これだけでもはじめは、恥かしかったん
ですが、しばらくして柔道の先生が「道着のしたはパンツ穿くなよー」と軽く言ったのをきっ
かけに、まじで柔道着はフルチンで着せられることになりました。 拒否したのですが、Sは
中学からいじめ慣れてて、抵抗するとカラダにアザがのこらないようにお腹を殴られました。
それ以来、週2回は更衣室で、1度フルチンになってから柔道着に着替えさせられ、クラスの男
子全員におこちゃま状態のチンチンを見られました。 前の時間に柔道だったほかのクラスの
やつにも更衣室でばれてしまいましたが、表面上は「恥かしがらない豪快なヤツ」のフリを
して、いじめを隠しました。 
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/07/29 (Sat) 15:44:22
西丘体育大学柔道部の部員の罵声と嘲笑が、俺が自らの手で晒した包茎チンポに浴びせられていた。
「おい、武本!!お前も奴隷が、どう言う者のかと言う事が少しは判っただろう?・・・それなら続けて浅井にお願いする事があるだろう?!」
西丘体育大学柔道部主将の島村は、屈辱と羞恥で顔を真っ赤に染めて悔し涙を流す俺を見下しながら、俺に奴隷らしく浅井に懇願する様に命じていた。
一方、西丘体育大学柔道部マネージャーの浅井は、俺の側で洗面器を抱えたまま、俺の惨めな姿をニヤニヤ見下し、俺が懇願をするのを待ち構えていた。
「ウッス、浅井様。・・・奴隷の武本の・チン、チン毛を剃って下さい。」
俺は、島村の言った言葉の意味を理解すると、浅井に自分のチン毛を剃ってくれる様に懇願した。
「聞こえねぇなぁ!!もっと大きな声でハッキリ言えよ!武本!!俺は頭が悪くてよぉ、ちゃんと言ってくれねぇと判らねえんだ!もう一度言ってくれよ。」
しかし、浅井は、わざと俺の懇願が聞こえないフリをすると、俺に懇願のやり直しを求めていた。
尚、マネージャーの浅井は、西丘体育大学柔道部の三年生で、少し前に腰を痛め、選手からマネージャーに転向したと言う話を以前に聞いた事があった。
だが、マネージャーに転向したとは言え、浅井の肉体は他の部員達に負けず劣らず鍛え上げられており、普通の体育会系の野郎なんかより遥かに立派な肉体の持ち主だった。
「ウッス!!浅井様。奴隷の武本のチン毛を剃って頂き、武本の包茎チンポをツルツルのパイパンチンポにして下さい!!」
浅井に懇願のやり直しを命じられた俺は、顔から火が出そうなほど恥ずかしかったが、大声で自分のチンポをツルツルのパイパンチンポにしてくれる様に浅井に懇願した。
「アッハハハ。そこまでお願いされたら仕方ねぇなぁ。お望み通りツルツルテンのパイパンチンポにしてやるよ!武本!!」
浅井は、俺がやり直した懇願に満足したらしく、ゲラゲラ笑いながら、俺の股間に髭剃り用のクリームを塗りたくっていた。
やがて、俺の股間は白いクリームで塗り潰され、冷たいクリームの感触が剛毛のチン毛が生える俺の股間に伝わっていた。
「動くんじゃねぇぞ!武本!!今、綺麗にチン毛を剃り上げて、奴隷に相応しいツルツルのパイパンチンポにしてやるかな!!」
浅井は、俺の股間にクリームを塗り終えると、俺の包茎チンポを指先で摘まみ上げ、T字剃刀で俺のチン毛を剃り始めた。
ジョリジョリ・・・・。
T字剃刀が俺の剛毛のチン毛を剃り上げ、徐々に股間周辺の俺のチン毛が失なわれて行く。
更に剃刀が俺の金玉に当たり、柔らかい金玉袋に生えている縮れたチン毛も剃り落とされて行く。
俺は、西丘体育大学柔道部の部員達に見下ろされながら、自分のチン毛が剃り落とされて行く様子を屈辱に耐えながら見守る事しか出来なかった。
「そらぁ、一丁上がりだ!!可愛い包茎パイパンチンポの出来上がりだ!!」
やがて、俺のチン毛を全て剃り上げた浅井は、湯で濡れたタオルで俺の股間を手荒く拭くと、俺の包茎チンポがパイパンチンポになった事を部員達に高らかに告げていた。
「どれどれ、良く見せてみろや!武本!!」
西丘体育大学柔道部副将の加藤は、俺の包茎チンポがパイパンにされた事を見届けると、俺のチンポを手に乗せてパイパンチンポの出来具合を確認していた。
「ガッハハハ。まるで小学生のチンポだな!太股の毛や脛毛が濃いから余計に情けねぇな!!」
そして加藤は、俺の包茎パイパンチンポを小学生のチンポと揶揄すると、俺のチンポを平手で叩き、ゲラゲラと笑い出した。
加藤にチンポを叩かれた俺は、微かな痛みで小さい呻き声を上げたが、その声は加藤や部員達の笑い声で掻き消されてしまった。
「おい、武本!!浅井に礼を言え!!お前の薄汚いチン毛を剃ってパイパンチンポにして貰ったんだ!浅井に感謝しろよ!!」
そんな中、西丘体育大学柔道部主将の島村は、俺の首輪の鎖を引いて、俺に浅井に礼を述べる様に命じて、俺を見下し続けていた。
「ウッス、島村様。・・・浅井様、奴隷の武本の包茎チンポをパイパンチンポにして頂き、誠に・ありがとうございました。」
俺は、屈辱と恥辱に震えながらも、島村の命令に従って、俺チン毛を剃った浅井に屈辱の礼を述べた。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/08/30 (Wed) 22:06:07


2.「んおおおおッッ!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!」


3.もはや、その声は英雄として活躍していたアーサーの姿を感じさせる事など皆無だった。


4.僅かに残るヒーローとしての面影は、彼の身にまとったスーツのみ。


5.それも、今では無残に股間の窓を広げられ、そこからは太くそそり勃った男性器が屹立しているのである。


6.「っくうッッ!!!!!んんんんんんんんッッッ!!!!!!!」


7.胸元のカウンターの数字を、数秒間に一回という猛スピードで駆け登りながら、アーサーはもう只頭を左右に振り乱す事しかできなかった。


8.目の前で、ライアンを含めた複数人の男たちが見ていることなどお構いなしに、彼は己の股間からとめどなく粘液を垂れ流す。


9.否、止めようと思っても、止められないのだ。


10.すっかり肉体の細胞レベルで溶け込んだ薬物と、元来屈強な強化された男としての身体。


11.そして、何より、雄としての最もプリミティブな欲求が、アーサーの理性を今にも凌駕してしまいそうに渦巻いている。


12.そんな状況下で、アーサーはぎりぎりの場所に立っていた。


13.断崖絶壁。


14.あと一歩でも退けば、まっ逆さまに谷底へ転落してしまいそうなその崖に、アーサーは立たされているのだ。


15.押し寄せる途方もない快感と悦楽に必死に耐え、抗いながら、この場所に踏みとどまってきたアーサーだったが、それもそろそろ潮時だった。


16.じりじりと一ミリずつ後ろへ下がっていく足を、彼はもう止める事ができなかった。


17.このままでは……。


18.このままでは…!


19.分かっていても、逃れられない悪夢の様な現実に、アーサーは必死にかぶりを振った。


20.美麗に整えられていた頭髪は、激しい動作によってすっかり崩れ、端整だった顔には、眉間に深い皺が刻まれ涙や汗、果ては鼻水で濡れそぼっている。


21.「っく!!!ッくううううううううううううッッッ!!!!!!」


22.沸き上がる射精感に、アーサーが全身を硬直させて震えると、ガラスの向こうのライアンは、彼とは正反対に涼しげな表情で、胸元の数字の変化を楽しんだ。


23.「ハハハハ…!ま~た連続ですか!今回は何回続けてイクのかな?」


24.「んんんんんんーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!!!っく…!!!くうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!」


25.「お~!お~!スゴいスゴい!!もう十連チャンですかあ!ははは!こりゃあ相当皮の口を広げられるのがお気にめしたらしいですねえ~!700回記念で口広げてから、すっかりクセになっちゃったんじゃないんですか~?皮伸ばして遊んでた時よりずっと早くイキまくってるし……それになにより、アンタの声とか顔とか……そりゃヒドいモンですよ?ヒーローだなんて信じられないくらいはしたない顔しちゃって……!!必死に唇食いしばってても気持ちヨクなっちゃってるスケベな声は隠せてませんからね~~?あ~あ~!んな事言ってるあいだに身体ガクガクじゃないですか~~!!皮の中もグッチョグチョで…はははははは!!ホント、イイ反応してくれてコッチも楽しいですよ!!」


26.「っくううッッ!!!!!くうううううううううううううううッッッ!!!!!!」


27.ライアンの言う通り、今回の擬似射精が始まってから、早十五回目の絶頂感を味わうアーサーの肉体は、ガクガクと大きく震えて痙攣していた。


28.拘束された手足の筋肉を浮き立たせて、唇を思い切り噛み締めながら、アーサーは頂に登りつめる。


29.男として、そして肉体的にも限界を知らせるかのように、彼の全身はガタガタと盛大に震え続けた。


30.けれど、与えられる快感は増える事さえあれ、減る事などは絶対にないのだ。


31.「よし、さっきの投与から十五分経ったな。もう一度go-9axを投与しろ。……もちろん、最大量でな」


32.「!!!!!!!!!!!!!」


33.スピーカーから聞こえてくるのは、冷静すぎるライアンの声。


34.自分の事を案じもしないその声色に、アーサーが口を開こうとしている間にも、彼に対する暴虐は開始される。


35.「や…ッッ!!!!あ…ッ!!!」


36.言葉を発しようと唇を開いたアーサーの股間に、薬剤をフルに充填したアームが伸びてきて…それから先は、もう何度繰り返されたか分からない。


37.「やめ…ッッ!!!ひ…!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


38.「投薬、完了しました」


39.「よーしよし!それじゃ……またガッツリ気持ちヨくなってもらいましょうかね…!!アーサー様…!!」


40.引き伸ばされ、割り広げられた包皮の先に、鋭い針が到達すると、それは容赦なくアーサーの体内へとよどんだ快楽を注入する。


41.もう数え切れぬほどそれを投与され続けたアーサーの肉体は、今ではもう、針を刺される痛みにさえ、性的反応を示してしまう程に堕ちぶれた。


42.見たくはないのに……。


43.見てはいけないのに……。


44.アーサーは、己の長い包皮に注射針が突き刺される瞬間を凝視する。


45.そして、繰り広げられる非道な現実に愕然とすると同時に、彼の肉体は叫びだしたいほどに熱く火照りだし、渇きを潤したいと吼え始めるのだ。


46.「…ッッッッく…!!ううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!!!」


47.沸き上がる『男』の欲求を何とかねじ伏せようともがいてみるが、それこそ、無駄な努力だった。


48.幾重にも折り重なった強大な欲望は、正しく、雄の本能だ。


49.彼が生物である以上…それは根源にある終わりのない欲求なのである。


50.冷静な理性や、品行方正な考えでなど、命の源であるそれを組み伏せる事など出来るはずがなかった。


51.「ッッッッ!!!!ん…おおッあああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


52.熱く熱を帯び、急激に敏感になっていく包皮の感覚を感じながら、アーサーは声の限りに絶叫する。


53.けれど…それが甘美な悦びの声に変わるのに、時間などさしてかからないのだ。


54.嫌悪感に顔をしかめるアーサーが、再び快楽の虜となって、己の全身を震わせながら絶頂を味わうのは……すぐなのだ…。


55.「ッく…!!!!ふうううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!」


56.血液にのって身体中を巡っていくgo-9axの効力を嫌というほど噛み締めながら、アーサーは奥歯を食いしばったままで天井を睨みつけた。


57.まなじりに溜まった涙のせいで、無機質な天井が歪んで見えたその刹那、彼の肢体は燃えさかるような灼熱感を伴って欲望のままに暴走し始める。


58.まるで、獣が発情するように、アーサーは身体中の男という男全てを滾らせると、股間のイチモツをこれ以上ないほどに勃起させた。


59.ギチギチと反り返った肉棒は、一刻も早く触れてくれといわんばかりに大きく脈動を繰り返して、先端から生臭い蜜を溢れさせる。


60.アームの指に広げられたままの包皮の中に、ダラダラと男の蜜を滴らせながら、その竿の根元では、絡め取られた二つの睾丸が急ピッチで熱い遺伝子を造り続けているのだ。


61.もはや、包皮の中に突き入れられた指先が、微動だにしていなくとも、薬物に汚染されきったアーサーの射精中枢は限界ぎりぎりで、己の太幹が脈を打つ度、その僅かな刺激だけで彼は途方もない快感にむせび泣いた。


62.「っくうッッッ!!!!!んッおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!」


63.見下ろすように覗き込むと、アーサーの視界に目を背けたくなる現実が突きつけられる。


64.見なければいいと、頭では分かっているはずなのに、それでも彼は、どういう訳だか自らの下半身に視線を向けてしまうのだ。


65.「ッッ!!!!!!!!」


66.目を向けた先には、鈍い光を放つ指先を、複数本根元近くまで受け入れて、ねっとりとした恥汁を漏らす己の陰茎。


67.何の意思も持たぬであろう細い指先を、いきり勃つ茎の先端で余った包皮の穴へと挿入されて……。


68.長い指を挿入されたおかげで、すぼまっていた先の部分は、広く口を広げる事を強要される。


69.散々繰り返された凌辱によって、悦びの唾液を吐き続けていたアーサーの陰茎は、その男汁で包皮の中をも濡れそぼらせていた。


70.生まれてから、一度たりとも『男』としての悦びを知らぬ、敏感極まりないその箇所に、彼は何本もの指を受け入れているのである。


71.歳でいえば、とうに初体験を済ませていてもいい年頃の成熟しきった男が、何の性的刺激も知らぬまま、いきなり包皮の…それも内側を辱められている。


72.包皮の外側に触れられただけでも、電気ショックを浴びたような快感を感じる経験に乏しい彼が……己の淫液で濡れる勃起した男根の皮の内部を……。


73.拘束され、身動きの取れぬアーサーの激しく荒い息使いが木霊する室内に、指先が彼の包皮内を侵略する音が重複する。


74.ゆっくり…ゆっくり…それを何度も繰り返して、次第にアーサーの肉体が快感に順応してきた頃合を見計らって、ライアンはその速度を上げていった。


75.アーサーの歯を食いしばりながらも殺しきれない、短い喘ぎ声に比例して、皮の中で動く指はより卑猥な仕草でアーサーを責め立てていく。


76.濡れる皮の切っ先に、指をかけるようにしながら律動を早める指先に、アーサーは泣き叫ぶ事しかできなかった。


77.クチュクチュと響き渡る己のはしたない音色を聞きながら、アーサーは全身を震わせる。


78.すると、ライアンはあのいやらしい笑みを顔一杯にたたえながら、コントロールパネルを何度も何度も操作するのだ。


79.広げられ、その口を凌辱される余った包皮は、繰り返される指先からの快感に、すぐに順応し、そしてどんどん貪欲になっていく。


80.自らの排出する先走りで、口元はおろか、包皮の内部全てをねっとりと湿らせて、アーサーの男根はそそり勃った。


81.一度も洗った事のない皮の中から、生臭い男の臭気をあたり一帯に漂わせて、包皮はひくひくと震えだす。


82.そうなってからは、もう矢継ぎ早だった。


83.咥えた指を徐々に盛大に蠢かされて、アーサーの陰茎、そして包皮は悦びに大いに打ち震えた。


84.ぬるぬるとした臭い汁を吐き出しながら、彼の包皮はまるで侵入者を歓迎するようにその口先を拡張する。


85.押し入った三本の指をきゅうきゅうと締め上げると、包皮は収縮する内部でその異物を温める様に包み込む。


86.感極まりそうな興奮と、薬物のせいで上がった体温を伝えるように、長く伸びたアーサーの包皮は、粘液まみれの指を強く強く抱擁した。


87.そして、度重なる絶頂のせいで、最大限敏感になった皮の口を、物欲しそうにヒクヒクと収縮させながら、包皮はトロけた内部を指たちに向かって差し出すのだ。


88.「っく…ッッ!!うううううううッッッ!!!」


89.「ははは…!もうお口ん中がトロットロんなってますねえ!!どうですか?ポコチンの皮の中にこんなオモチャ突っ込まれて…挙句中から皮を広げられちゃって…!!って、ハハハ!そんな事されながらアーサー様は感じまくっちゃってるんでしたね!!普通なら悔しくてブチ切れる所だってのに、正義のヒーローアーサー様は、包茎ザオおっ勃たせてビンビンなんでしたね!!いやあ!すいません!!忘れてましたよ~~!!はははははは!!」


90.内側から開かれた包皮の内部に、居室の中の湿った空気を感じながらも、アーサーは口を開く事ができなかった。


91.本当は、『貴様!ふざけるな!!』と叫びたい衝動に駆られているアーサーだったが、もしも今口を開けば、そんな男気の溢れる台詞よりもずっと先に、情けない嬌声が響き渡ってしまうのは明白なのだ。


92.「……っくうッッ!!!!」


93.大きく割られた包皮の先を見下ろすと、今にも絶頂が襲い掛かろうとアーサーの背中に忍び寄る。


94.ぞわぞわと這い登ってくる嫌悪感と恍惚感を同時にその身に感じながら、アーサーは唇を噛み締め、乾いた喉を締め付けた。


95.「ハハハハ…!いいですねえ!その表情!!もう悔しくて悔しくてしょうがないのに、感じちゃって頭がそれに付いてかないって感じで!!自分では気が付いてないんでしょうけど、アンタ、もう顔っつうか…首まで真っ赤になっちゃってスゴいですよ?傍から見ても相当薬かキマっちゃってんのが分かるくらいですよ!!いやいや!さすがカワイイgo-9axちゃん!あんなに強気で正義感丸出しな世紀のヒーロー様をすっかり堕落させちまって…!!こりゃあ、ホントに大人気間違いナシのシロモンだなあ…!!ま、ここまできたら、徹底的にヤらせてもらいますけどね…!何しろ…研究って手前もあるが……俺自身も…個人的に気になってきちゃったんですよ……このまま続けたらどうなるか……そのなけなしの理性と正義感が完璧にブッ壊れたらどうなるのか……ホント…興味津々なんですよ……アンタに……ね」


96.寒気がしそうな笑みを向けられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見つめたが、彼がそんな冷静な態度を取っていられる時間など、ほんの僅かな間だった。


97.「それじゃ『実験』を続けましょうか!お…っと、もう十五分経過か……」


98.「!!!!」


99.「んん?はは、分かるでしょ?『ナニ』から十五分経ったのか…。で、十五分経ったら自分がどうされるのかも…ねえ?」


100.「や…!!!!」


101.「おい、投薬開始しろ」


102.「やめっ…!!やめろ……!!やめろ…!!もう…!!もうやめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!」


103.この室内に捕らえられてから、何度繰り返されたか分からぬ行為。


104.伸びてくる機械じかけの細い腕は、もう眺めずとも分かる軌道を描きながら、アーサーの股間にうずくまる。


105.「嫌だ…ッッッ!!!!やめろッッッ!!!!!!やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」


106.「go-9ax、投与開始します」


107.「おう、しっかりお注射してやってくれ」


108.度重なる薬物投与に、アーサーはこれ以上の侵略を拒むべく、瞳に涙を溜めながら全身の逞しい筋肉と共に咆哮したが、屈強な拘束具は音を立てることすらしなかった。


109.


110.


111.「っく…!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!」


112.透明な注射器から、猛った陰茎の先端に全量の薬液が打ち込まれ終わる頃には、アーサーの全身は、更なる真紅に染まっていた。


113.まるでそこに心臓があるかのように、ドクドクと大きな音を立てながら、陰茎の先端が脈を打つ。


114.アーサーは、その激しくせわしない鼓動を己の全身で受け止めながら、一気に駆け上がってくる興奮と悦楽に身構えるべく、今までよりもずっと強く自らの奥歯を噛み締めた。


115.「お…?こりゃスゴい…!ははは!どうしたんですか!アーサーさん!!」


116.「っく!!ううううッッッ!!!!くううううううううううううううううううッッッ!!!!!」


117.笑うライアンの言葉に答える余裕などなかった。


118.何しろ、アーサーの股間からせり上がった快感は、それはもう恐ろしいほどの悦びだったのだ。


119.何もせずとも、されずとも、すぐにでも男としての頂に登り詰めてしまうほど、彼の陰茎は薬物を投与された事によって歓喜していた。


120.今まで散々、悦びに次ぐ悦びを与え続けられた彼の性器は、まるでパブロフの犬同様に、薬物を投与される事実だけでその後に降りかかる快楽までを想像し、期待するようになってしまったのである。


121.その結果が、今正にアーサー自身を苦しめているのだ。


122.包皮の先に打ち込まれた注射針から流れ込んだ薬液によって、興奮し、性的刺激を敏感に察知するようになった身体は、垂涎する様に熱い悦楽を欲しがった。


123.『早く…!早く!』


124.身体の奥から溢れ出る欲求は、脳の片隅で戦う理性などいとも簡単に押し退けて、あっという間に、一番の性感帯にされてしまった濡れる包皮へと集まっていく。


125.「っく!!くうッッ!!くうううッッッ!!!!!」


126.一気に熱く、そして敏感になっていく包皮の感覚を受け止めながら、アーサーが唇を突き出したのと、ライアンがパネルを操作したのは同時だった。


127.「ハハハ!!こりゃ相当気持ちイイ事になってますねえ!!金玉に付けたモニタがすんごい数値出してますよ?はははは!!まったく!どれだけ精子造れば気が済むんですかね!この金玉は!!もう右も左もヤバいくらい精子蓄えちゃってますよ~~~?こんだけ精子が溜まってちゃ、そりゃ臭い金玉んなってるでしょうねえ!!お~お~!もう両玉ともビックンビックンしちゃって袋ん中で上がっちゃってんじゃないですか!!ははは!!射精したいでしょ!!いいですよ~~!!盛大にしましょうねえ!!擬似射精!!!ハハハハハハハハ!!!」


128.「んおッッッ!!!やめ…!!!!んッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!」


129.ライアンの言った通り、アーサーの精巣はもうこれ以上できないほどに、活性化し、その体内に数え切れないほどの精子を蓄えていた。


130.強化され、徹底的に強く、逞しく生きる男の精巣で、その熱い遺伝子が刻一刻と増え続ける。


131.しかし、生まれ、貯蔵され続けるその濃厚な遺伝子達は、己の種を遺す為に造られているのではない。


132.種付けどころか、放出すら許されぬ子種達は、兄弟がひしめき合う精巣の中で、延々泳ぎ続ける事しかできないのである。


133.興奮に次ぐ興奮と、快楽に次ぐ快楽によって、睾丸が熱され、噴射中枢が高まろうとも、彼らは勢い良く外界へと旅立つ事は許されない。


134.哀れな彼らに残されている道はただ二つ……。


135.父であるアーサーの精巣の中で、命の限りに生き続け、そしてやがてその巣の中で死んでいくか……。


136.もしくは、快感に震える父の尿道から、ダラダラとだらしなく吐き出されるカウパーと一緒に、生臭い包皮の中へと放出されるか……。


137.どちらにせよ…真っ当な成果を得られないまま、彼らは死んでいかなくてはならないのだ。


138.「っくうううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


139.「はははははは!!!気持ちイイですねえ!!金玉がビックンビックン動いちゃって…おお?こりゃタマが上がりきってガッツリ擬似射精しちゃってますねえ!!空イキしながら金玉から精子溢れさせるんですかあ!!ははは!!こりゃいい!!しっかり撮ってあげますからそのパンパンの金玉からターップリ子供溢れさせていいですよ~~~!!っつっても、ガマン汁垂らすのと感覚的には変わらないでしょうけどねえ!!」


140.ライアンが笑ってスイッチを押すと、アーサーの股間を目いっぱいにズームアップした映像が、モニタの中に表示される。


141.つい先日まで世界の平和を護っていた守護神のトレードマークともいえる蒼いコスチュームの下半身で、大きく鎌首をもたげて反り返る太い陰茎。


142.そして、露になった性器に快楽を与えられながら打ち震えるのは、紛れもない守護神本人で……。


143.「っく!!や…め…ッッ!!くああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!」


144.限界間近の睾丸を携えたアーサーが、何とかこの難局を乗り越えようと、眉根を寄せたところで、彼の肉体がその疼きを放棄する事などありえない。


145.「おお!!ハハハハ!!出てる出てる!!パンパンの金玉からダラダラ子種が溢れてますよ~~~?ああ、でも全然射精してる気持ちよさはないでしょうけどねえ!!何しろ『ソレ』は金玉がキャパシティを作る為の、いわば応急処置ですからね!だってそのままじゃ、金玉破裂しちゃうでしょ?だから仕方なくアンタのタマは古くなって一番使いモンにならなそうな精子から外に捨てる事にしたんですよ!!……もちろん…溜まってる精子を捨てて、タマに余裕ができたなら……。分かりますよねえ?アンタの金玉…ま~~た精子造ろうとしてんですよ……!!まあ、こんだけポコチン刺激して、気持ちよくなってちゃ金玉も勘違いしちゃいますよねえ!!きっと金玉はアンタが生まれて初めてのオナニーでもしてると思って、一生懸命精子造って頑張っちゃってるんですよ!!ハハハハ!!可哀想に!!ホントはこんな事されて空イキしまくってるだけなのにねえ!!ホラ!!んじゃあそんな金玉の持ち主のアーサー様は、しっかり古い精子捨てなきゃダメですよ!!金玉ん中でタップリ温めてドロドロんなってる臭子種、包茎ポコチンからだらしな~~~く放出しましょうね~~~~!!!ハハハハハ!!恥ずかしいですね~~~~~~!!!!捕まって引き伸ばされてる金玉から臭~~~~~~い精子垂らすんですか~~~!!金玉ん中に溜めすぎて、きっと古い精子は腐ってますよ~~~~~?ほら!!腐った精子、皮の中に捨てましょうねえ!!!!!」


146.「ふううううううううううううううううううううううううううううううううッッッッ!!!!!!!」


147.ライアンの嘲る台詞に合わせて、アーサーの股間でアームの指先が動き出す。


148.「んッッッッ!!!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


149.捕らえられてから、一時も休みなく責められ、調教された敏感な包皮の、更に一番弱い内側を強い力でかき混ぜられて、アーサーはとても耐えることなどできなかった。


150.「んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!」


151.「はい!連続~~~!!はははは!!これで何回イクのか楽しみですねえ~~~!!んじゃ、良く鳴けたご褒美にもっと回転速度早くしてあげますよ~~!!」


152.「!!!!!!ひッッ!!!!!!!!ひいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいッッッッ!!!!!!!!!!!!!」


153.限界まで口を広げられた包皮の中で、三本の指先はそれぞれ皮の内側を擦り上げながら、音を立てて回転する。


154.己の遺伝子をたっぷりと含んだ先走り汁をたたえた包皮内で、そんな風に指達が躍りだせば、アーサーがどうなるかなど分かりきった事だった。


155.「んッッッッッッほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


156.今までよりも更に盛大にガクガクと全身を痙攣させながら仰け反ったアーサーの胸元で、カウンターが一足飛びにその表情を変えていく。


157.「んおッッッ!!!!!んおおおおッッッッ!!!!!!!!んおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッッ!!!!!!!!!!!」


158.定まらない視点で天井をきつく睨みつけながら、アーサーは股間の陰茎を跳ねさせた。


159.激しく、盛大に脈を打つのは反り返った太幹だけでなく、両側に引っ張られるようにして固定された睾丸もだ。


160.音がしそうなほどの勢いで、上下に大きく揺れながら、彼の睾丸も陰茎も、そして、茎の上の包皮までもが、ビクビクと激しく脈を打ち続ける。


161.「っくううううううううううううううッッッ!!!!!!!!!!ふ…ッッ!!!ふうううううううううううううううううううううーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


162.言葉にならない声を上げながら、アーサーは夢見心地だった。


163.従ってはいけない…!!


164.流されてはいけない…!!


165.「っくうッッ!!!!!くううううううううううううううッッッッ!!!!!!!!!」


166.次から次へと寄せては返す波のような絶頂感に苛まれて、彼はゾクゾクと背筋を強張らせながら、どうする事も出来ずにただただ天井を睨み続ける。


167.通常の男が一回の射精で感じる悦びが、まるで子供の遊びに思えるほどの、強大過ぎる射精感を一身に受け止めて、アーサーは意思とは裏腹に股間の幹に太く逞しい血管を、何本もはっきりと浮き立たせた。


168.「ははははっ!!気持ちイイですか!!連続空イキしながらの精子放出は!!もう金玉も勢い良く精子撒いてますよ!!もちろんそれと同時に新しい精子も造り始めちゃってますけどね!!新鮮な精子しっかり造って、腐ったヤツをピュッピュしましょうね!!一生経験できない種付けの代わりに延々皮の中に腐った精子撒き散らしてヨガっていいですよ!!はははは!!臭そうなポコチンに血管しっかり浮いちゃって~~!!もう皮の口が内側から溢れてきたガマン汁でドロッドロですよ~~~!!!そんなにヌルヌルじゃ指がもっとすべっちゃいますねえ!!!!」


169.先ほどまでと変わらず、回転する指先たちに広げられた包皮の口を、ぬらぬらと光る生臭い唾液で濡らしたアーサーは、苦悶の表情を浮かべて唸るものの、肉体はそれとは正反対の反応を示し歓喜する。


170.徐々に、しかし確実に割り開かれていく自らの包皮の先端口の姿が、彼の脳裏から離れない。


171.いつもは、小便をする時にしか、意識した事のなかった陰茎の皮を……あんな風に玩具の様に扱われて……その上……!


172.アームの指先の蠢きを皮の中側に感じながら、燃える身体をビクつかせると、アーサーは顔をしかめて叩き込まれる快楽に耐え続ける。


173.『もう…!もう…!止めてくれ…!!こんな……!!こんな…快感を……!!私は…知らない……!!』


174.頭の中にリフレインする自らの心の声を聞き続ける、アーサーの股間では絶えずアームが動き続けた。


175.内部に余裕のなくなった精巣が吐き出した、アーサーの遺伝子の残骸を潤滑油代わりに使う指先は、益々なめらかに動きながら、彼の首を絞め続ける。


176.指先が包皮の中で一回転する間に、アーサーがどれほどの悦びを感じているか…それは筆舌に尽くしがたい物だった。


177.常人であればそれこそ、飛び上がりながら叫び出すほど……その位の快楽を、彼はその身に受けてもがき続けているのである。


178.証拠に、先刻アーサーがライアンに見せられた、機械に繋がれた男達は、もはや正気を失ったまま、肉体に悦びだけを刻み込まれていたではないか。


179.go-9axを大量に投与されての性的快楽というものは、それほどまでに強烈なものなのだ。


180.陰茎の先端に余る数センチの包皮……。


181.それは今や、彼にとって身震いするほどの快楽を生む肉体一の性感帯になってしまった。


182.外から摘まれただけでも興奮が頂点に到達しそうになるそんな場所の内側を、ぬめる指先を三本も使ってかき回されて……彼の肉体は緊急アラームを打ち鳴らす。


183.『これ以上…!!これ以上こんな事を続けられたら……!!』


184.正直な肉体が告げる緊急事態宣言に、アーサーはどうする事もできずに歯を食いしばった。


185.分かっている…。


186.今までも、相当ぎりぎりな状態に立たされていた……。


187.けれど………。


188.今度こそ……。


189.引き伸ばされた睾丸が袋の中で大きくその身を震わせて、反り返った陰茎の先では包皮に包まれた亀頭がカチカチに膨張している。


190.何度も何度も……数え切れぬ程……絶頂感を味わい続けた彼らが……告げているのだ。


191.『もう……!もう…許してくれ……!!楽に…!楽にさせてくれ……!!』と。


192.人間の全ての感覚を閉塞し、性的快感だけを享受させる薬物に侵されて、男の限界を絶え間なく見せられ続けたアーサーの身体…。


193.抗うのは……もはや彼の微小なプライドだけだった……。


194.「……ふん、もう…そろそろか…」


195.囁くように言ったライアンの声は、切羽詰ったアーサーには聞こえない。


196.拳を握り締め、唇を噛み締めるアーサーは、瀬戸際に立たされているのだ。


197.振り返れば、己が今にも身を翻して墜落しそうな奈落が、灼熱の炎を噴き上げながら待ち構える。


198.このままでは…次の波に耐えられない……!!


199.嫌に冷静な頭がそう教えても、彼に出来る事など皆無だった。


200.ここまで追い詰められ、全てを握られてしまった以上……楔を振り切って前へと進むことは不可能だ……。


201.つまり………後は…待つしかないのである………。


202.断崖絶壁に立ちながら……前から、次の波が押し寄せるのを……。


203.身を煽る突風が吹き荒ぶのを……。


204.ただ…じっと待つしか……アーサーにはできないのだ…。


205.「く…ッッッ!!!くううううううううッッッ!!!!!!!!!」


206.必死にこめかみに血管を浮き上がらせている間にも、アーサーの陰茎はアームたちによって弄ばれる。


207.もう、彼の『男』としての感覚は、包皮の中に招き入れた指先が回転する度に、全身を痙攣させる程の快楽を味わうまでになっていた。


208.「ふッッッ!!!!!ふううううううううッッッ!!!!!!!!!!」


209.こみ上げてくる悦びの感覚を研ぎ澄ませた肉体に刻み込みながら、アーサーはぶるぶると震え続ける。


210.疾走する様に刻まれていくカウンターの数字。


211.迫り来る終焉。


212.絶対に、倒れる事などあってはならない英雄が……こんな事で……!!


213.近づく終わりの気配を察知して、アーサーが強く拳を握ると、ガタガタと上半身が痙攣した。


214.『嫌だ……!嫌だ…!!嫌だ!!』


215.絶対的な嫌悪感。


216.背徳感。


217.挫折感。


218.屈辱感。


219.そして……それと裏腹に聞こえてくる安らぎの賛辞。


220.『もういいじゃないか…。これ以上……耐えられない…!!』


221.生まれてから、一度たりとも考えた事のなかった敗北を……アーサーの脳裏で誰かが告げる。


222.何があっても……たとえ死んでも……悪に屈する事だけは……決してしてはならないと深く刻んで誓って生きてきたはずなのに……!!


223.揺らぐ信念を奮い立たせようとしてみても…その材料が見つからない。


224.万が一にも、この場でもう一度立ち上がったとして………それが一体何になる?


225.たとえ次の一波にかろうじて耐えたとしても、自分がぎりぎりの絶壁に立たされている事実に変わりはない。


226.だとすれば……どうなるのだ……。


227.次の波を、またこうして苦しみながら耐えるのか……?


228.その次は……?


229.その次は…?


230.ライアンの勝利だった……。


231.延々と続く薬物投与に、快楽地獄。


232.それは難攻不落と謳われた英雄アーサーの精神を、気付かぬ間にぼろぼろにした。


233.時間の感覚さえ分からなくなったアーサーは、もう世界を救うヒーローなどではなくなったのだ……。


234.次に訪れる性的な悦びに恐怖し、同時にそこへ堕ちていきたいと願う彼は今、もはや只の一人の男なのだ……。


235.go-9axという薬物に汚染され、初めての『男』の悦びに目覚めた……成熟した肉体を持て余す男なのである…。


236.「あ…!!あああああああッッッ!!!!!」


237.再びせり上がる悦楽に震える声を上げるアーサーに……ライアンは瞳を細めると微笑んだ……。


238.「チェック…メイト…」


239.


240.


241.「……go-9axを投与しろ」


242.響いたライアンの声に、振り向いたのは研究員だった。


243.「え…?」


244.「…聞こえなかったか?ならもう一度言うぞ?go-9axを投与するんだ」


245.「と、投与…ですか…!?しかし…先ほどの投与からまだ十分な時間が…」


246.「いいんだよ。それで」


247.「で、ですが…!それではあの男の身体がgo-9axを分解できないまま次の投与に踏み切る事になります……!!」


248.突如として破られようとしている禁忌に、研究員はライアンの真意を見抜けぬままで硬直した。


249.「…俺の言ってる事が聞こえないかな…?」


250.振り向いた研究員を見つめるライアンの瞳は笑っていない。


251.その目の奥で、どす黒く燃える炎を垣間見て、研究員は咄嗟に言葉を飲み込むと、コンソールへと向き直った。


252.「……go-9ax…投与準備を開始します……」


253.「おう、よろしく頼むよ…量は、さっきの三倍だ」


254.


255.


256.聞こえてきたやり取りに、戦慄したのは言うまでもない。


257.アーサーは全身を支配する敗北感に苛まれながらも、弾かれたように顔を上げた。


258.『な………な…に……を』


259.ライアンの言葉を反芻して、脳がそれを理解した途端、ガタガタと震えだす肢体。


260.『まさ…か……!そんな……!!』


261.今まで通りなら、自分が次に投薬されるまでには、まだ十分な間があるはずだ。


262.それなのに……!!


263.研究員の言う通り、自分の身体がまだ先刻投与された薬物を分解しきれていないのは、肉棒の様子からも明白だ。


264.熱い身体に、敏感過ぎる男の証。


265.そんな状態の今の身体に……更に薬物を投薬する……!?


266.それも……ライアンの言葉が本当なら……さっきまでの三倍の量を………!!!!


267.「い…!!いや…だ…ッッッ!!!!!」


268.ガタガタと歯を鳴らしながら、アーサーは訪れるであろう未来に首を振る。


269.しかし……彼の未来を決定するのは、彼自身でも神でもない。


270.目の前で笑う、ライアンなのだ……。


271.「……投薬準備、完了しました…」


272.「ん、りょうか~い」


273.まだ状況を理解できずに、困惑した口調の研究員が伝えると、ライアンは短く言ってアーサーの姿を見下ろした。


274.「……さ~て…お薬の時間ですよ…ヒーローさん?」


275.


276.


277.「!!!!」


278.ゆっくりと動き出したのは、あのアーム…。


279.先端に注射器を携え、伸ばした包皮に薬液を注射する…あのアームだ…。


280.「そ…そん…な…!!!!嫌…だッ!!やめ……!!やめろおおおおおおおおお……ッッ!!!!」


281.英雄らしからぬ、情けない声色で叫んだアーサーに、魔の手はゆっくりと近づいていく。


282.ライアンの造りだしたあの違法薬物の効力は絶大だ。


283.強化人間であるアーサーをもってしても、それは歴然と証明された。


284.肉体と精神を、極限まですり減らされて……そして…。


285.「お、もちろん量は言った通りの量にしたな?」


286.「…はい…。仰る通り、最大量の三倍の量をセットしました…」


287.「よ~しよし、ごくろうさん」


288.「…………本当に…いいんですか……。万一…」


289.「ああん?大丈夫だって言ってるだろ?この実験を始めてから、アイツの身体のデータはたっぷりとったんだ。それから察するに、いくら間が空いてないって言ったって、その量じゃアイツは死にゃあしねえよ。ただ………」


290.「ただ………?」


291.含みのあるライアンの言葉に、思わず聞き返した研究員に、ライアンは答えなかった。


292.その代わりに、口元にたっぷりの微笑をたたえ、ガラスの向こうのアーサーの事をライアンは只々じっと見つめ続ける。


293.顔中を苦悶の色に染めながら、必死にかぶりを振る哀れな捕らわれのヒーローに、内部に先ほどまでとは比べ物にならない量のgo-9axをたたえた注射器が、じわりじわりとにじり寄る…。


294.「………どこにしよおか、な?………でも、やっぱり決め手になる『イッパツ』なんだから………一番感じる臭い皮にしてあげましょうか……!」


295.嘲笑するような声と共に、アームを動かすパネルにライアンが指先を割り込ませると、注射針はゆっくりとアーサーの股間へと降りていく……。


296.「!!ま…まさか…また包皮に打つ気ですか…!?あの量ですよ……!?」


297.ライアンの行動に、研究員は思わず顔を見上げて抗議するが、彼の上司は、その狂った行為を行う張本人だ。


298.「…大丈夫だって言ってるだろ?」


299.「で、ですが…!!今まで数え切れないくらい同じ箇所に投薬していますし……!!万が一の事があったら…!!」


300.そこまで言って、研究員は黙りこくった。


301.いや、彼はもう話す事ができなくなったのだ…。


302.「……他に、意見があるヤツぁいますかね?」


303.笑いながら室内を見回すライアンに、誰も声を上げることはしなかった…。


304.


305.


306.「やめろ……!!!!もう…!!やめろおおおおおおおおお……ッ!!!!」


307.迫り来る鋭い針先を見つめながら、アーサーは文字通り断末魔の悲鳴を上げて首を左右に振り乱した。


308.「ははは…!そんな事言っても分かってますよ?もうアンタのカラダはおクスリが欲しくて欲しくてたまんないでしょ?いいですよ!今からタ~~ップリ仕込んであげますからね…!!それも………アンタが一番感じるその臭くて汚い…汚れたドリル包茎の先っぽに!!」


309.「ひいッッ!!!???」


310.ライアンの声が響いた直後、包皮を広げているアームとは別のアームが、彼の包皮に伸びていく。


311.「やめろおおおおおおおおお…ッッッ!!!!!」


312.「ハハハハ…!!感じる皮、思いっきり伸ばしてあげますからね!!もちろん、その伸ばした場所に、今からお注射してあげますよ…!!ホーラ…!もう針が目の前だ!!んじゃ、ちょっとチクっとするのガマンしましょうね~~~!!そうすりゃ………ホンモンの天国見られますよ……?」


313.「い…ッ…!い…や……だッ…!!やめ…ろ…おおおおおおおおお……!!!!!」


314.敏感な包皮を外からも伸ばされ、更に内側からは変わらず耐えない指先の刺激を受けているせいで、アーサーは快感に声を上擦らせながらも、拒絶の声を響かせる。


315.けれど……アームはとうとう…彼の股間へと到達した……。


316.いきり勃ち、生臭い汁を吐き出し続ける肉棒の先へ………光る注射器が近づいていく…。


317.先端から、溢れたgo-9axを垂らしながら…注射器はアーサーの伸ばされた包皮へと辿り着く……そして…。


318.「ッ!!!!!!!!」


319.感じたのは………痛みではなく……快感だった…。


320.外と内から伸ばされた柔らかく厚い皮膚の中に、鋭い針が突き刺さると、その場でゆっくりと注射器内の薬物を流し込む…。


321.先ほどまでより、ずっと大量のその薬液は、アーサーのなけなしのプライドを手折るには……十分過ぎる量だった…。


322.「!!!!!!!!!」


323.伸びた包皮に感じた投薬の刺激に続いてアーサーに襲い掛かったのは……途方もなく強大な恍惚感だった。


324.もう、何がなんだか分からない。


325.ここがどこで、自分が誰で、何をされていたのかも……全て忘れて快楽に叫びだしそうなその感覚。


326.「ッッッ…!!!!ん…おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッッ!!!!!!!!!!!!」


327.盛大に震えだす身体に、ひとりでに溢れ出す野太い嬌声。


328.アーサーが意図せずとも、彼の身体は、遂に陥落してしまったのだ……。


329.ライアンという名の男が造りだした………おぞましく危険な薬物によって…。


330.「んお……ッッッ!!!!!おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!!!!!!」


331.ビクビクと跳ねる身体に合わせるように、股間で跳ね回る陰茎は、さっきまでよりずっと鮮烈で鋭利な快楽を伝えてくる。


332.両端に引き伸ばされた睾丸も、金属で締め付けられる恥茎の根元も…無論、広げられ弄ばれる包皮までもが、今までに味わった快感が序章だったのではと思わせる程の刺激と悦びを受けてアーサーの股間で狂喜する。


333.もう………抵抗などできなかった……。


334.「んおッッ!!!んおおおおッッッ!!!!!!んおおおおおおおおおおおおおおおおッッッ!!!!!!!」


335.勝手に溢れ出るはしたない嬌声を室内に響かせながら、アーサーは目尻に溜めた涙を頬に流す。


336.今まで、一度たりとも人前で涙を見せた事などなかった英雄が……初めて見せた泣き顔だった…。


337.「さ~~~て……、こりゃあガツン、っとキいたでしょ……?」


338.ほくそ笑むライアンに、もう厳しい表情は向けられなかった…。


339.「っく…!!うう……ッ…ッ!!お…おおおお……ッッッ!!!!」


340.唇を引き結んでも漏れてくる、情けない声を震わせながら、両方の目から涙を流すその顔は、泣いて許しを請うような表情で……。


341.「くく…!イイ表情ですよ……!」


342.アーサーを見下ろして笑うライアンは、呟くようにそう告げると、次にはっきりとした声色でアーサーに向かって問いかけた。


343.「……どうです?気持ちイイでしょ?アーサー様?」


344.「…!!!!」


345.名指しで自分に問いかけられて、アーサーは全身を硬直させてライアンを見上げたが、当のライアンは片眉を吊り上げて嘲笑っている。


346.「ほら…どうなんですか?気持ちイイでしょ?って聞いてるんですよ?」


347.「……ッ!!!」


348.「…聞いてる、って言ってるんですよ?」


349.「な…ッ!!!!」


350.気が付いた時には、目の前でアームが股間へ向かって降下していた……。


351.たっぷりの……go-9axをたたえた注射器付きで…。


352.「や…!!!!やめろーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!!!!」


353.起きようとしている恐ろしい現実に、アーサーが遮二無二四肢を突っ張らせて絶叫してもライアンの決定は変わらない。


354.「聞いたのに答えなかったアンタがいけないんですよ?ヒーローさん」


355.薄く笑うライアンの前で、アームは無慈悲にアーサーの陰茎へと到達すると、注射器の針を突き立てる……さっきと同じ、包皮の先に……。


356.「い……ッッッ!!!!!嫌だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!」


357.居室の壁が震えるほどの声を上げて吼えたアーサーに訪れたのは……めくるめくおぞましき快楽の世界……。


358.「!!!!!!!!!ん…あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


359.自分が震えているのか、それとも世界が震えているのか…彼にはもはや、分からない…。


360.全量の薬液を投与し終えた注射器がもといた場所へと戻るのを視界の端に捕らえながら、アーサーはもう声を止める事ができなかった。


361.「んあッッッ…!!!!!!んああああああああッッッ……!!!!!!!!!」


362.低く太い雄叫びを上げ続けながら、股間の肉竿を益々反り返らせるアーサーに、ライアンが再び問いかける。


363.「……どうです?気持ちイイですかあ?」


364.「んあ……ッッ!!んああああ…ッッ!!!!」


365.ガタガタと身体を痙攣させるアーサーが、ライアンの言葉に答えることは困難だ。


366.けれど、そんな言い訳は、容赦のない支配者には通用などしないのだ…。


367.「はは、学習能力が乏しいみたいですねえ?それじゃ……ちゃんと身体で分からせてやらないと、ね」


368.「ひッッッ!!!!????」


369.訪れたのは、数十秒前と同じ光景。


370.自分の屹立した陰茎の先に、薬液をなみなみとたたえた注射器が降下して………。


371.「いッッッッ!!!!!!嫌だああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


372.何が起こるのかを察知して、アーサーはもう体裁など気にせず声の限りに泣き叫んだ。


373.大の男が…それも屈強な戦士であるアーサーが……涙を流し、絶叫しながら抵抗するのを、ライアンは楽しそうに見守っている。


374.「ほーら、アンタがちゃんと答えないからいけないんですよ?またタップリ皮におクスリ打ちましょうねえ?」


375.「んッッッおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


376.アーサーの肉体データから算出された、最大投与量から三倍の量に増やされた薬液を、再び投与されたアーサーはもう身体をコントロールする事などできなくなっていた。


377.数十秒の単位で繰り返し襲い掛かる快楽に反応して、激しく揺れる陰茎も、そこから離れた両脇でビクつく睾丸も、もうみな彼の事などお構いなしに、各々の悦楽を受け止めて歓喜している。


378.アーサーがどれだけ頭を振ってもがいても、もう彼の男としての肉体は、強大な権力に逆らう事など不可能なのだ…。


379.「……どうですか?もう一度聞いてあげますからね?『気持ちイイですか?ヒーローさん?』」


380.「!!!!!!!!!」


381.三度目のライアンの声に、アーサーは全てを手放し……そして、叫ぶように応えていた。


382.「っき!!!気持ちッッ……いい…ですううううううううううッッッ!!!!!!」


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Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/11/15 (Wed) 21:43:49
「勇樹君じゃない?早川勇樹君よね?」

 僕はフルネームを言われて驚いて女の子の顔をよく見ると、中学の三年好きだった同級生だたのです。

「吉木加奈ちゃん?」

 セミロングの髪が良く似合う目が大きな可愛い子で、僕は中学一年から三年まで同じクラスでずっと好きだったのですが、告白できないままに卒業をしてしまったのです。

「勇樹君、どうしてここにいるの?」

 加奈ちゃんは僕の格好を不思議そうに見ていると店長が話しかけてきました。

「この子は加奈ちゃんの知り合いなのかい?」
「はい、中学の三年間一緒だった早川勇樹君です」
「君て?この子男の子なの?」

 僕の心臓は高鳴りだしました。

(加奈ちゃんの前で女の子に間違えたなんて言わないで・・・・)

「驚いたな。今まで女の子だと思っていたよ」
「勇樹君は可愛い顔しているから中学のと時も女の子に間違われていたよね。フフフ・・・」

 加奈ちゃんは恥ずかしくて赤くなった僕を見ながら服装の事を聞いてきました。

「勇樹君はいつもそんな格好しているの?凄いよね、しかもそれ女の子が着る物じゃない?」

 加奈ちゃんは中学の時以上に可愛い目で僕を見詰めて聞いてきたのです。

「こ、これは・・・あのう・・。そう、友達とゲームをやって負けちゃってさ、負けた方が変な格好して外に出る罰ゲームなんだよ」

 高校に入ってからの恥ずかしい状況を正直に言えるはずもないので、罰ゲームという嘘を言うと加奈ちゃんと店長は信じてくれたのでした。

「罰ゲームなら変な恰好をしているのも分かったよ。でも、その恰好で外に出るのはやり過ぎだぞ。後は久しぶりに会った同級生と帰りなさい」

 加奈ちゃんと並んで店内を通り表に出ると、茜さんが車の前に立って待っていて、加奈ちゃんを見ると笑顔で話しかけてきました。

「その子は?」
「中学の同級生で吉木加奈さんでしす。偶然このコンビニバイトしてさっき会ったんです」
「可愛い子ね。私は勇樹君が入っている寮の責任者で坂下茜。茜さんて呼んでくれていいわよ」

 僕は加奈ちゃんとしばらく話をしたい気持ちはあったのですが、このまま茜さんと交えていると加奈ちゃんの前で辱はずかしめられる恐れがあり、早く加奈ちゃんと離れたくて仕方が有りませんでした。

 もし加奈ちゃんの前で(はずかし)辱められたら、僕の羞恥は今まで受けた以上のものになってしまいます。

 茜さんは僕の心配する方向へと加奈ちゃんに話しかけるのでした。

「加奈ちゃんはこれから予定でもあるの?」
「はい、勇樹君も知っている町田高明君とカラオケに行く約束をしています」

 町田高明も中一から中三までクラスが同じで、僕と仲の良かった友達でした。

「私が奢おごるから四人で行かない?中学の同級生が三人揃うのもたまにはいいでしょ」
「えーっ!奢おごってもらえるんですか?ラッキー、直ぐに高明をここに呼びますね」

 中学の時に好きだった加奈ちゃんと仲の良い友達だった高明と、一緒に行くカラオケに茜さんが居る不安と、今の恥かしい格好を高明に見られる不安が押重なって僕を重い気持ちにさせるのでした。

 僕の気持ちを見抜いた茜さんは、意味ありげな笑みを浮かべながら言ってきました。

「どうしたの?ずいぶんと暗い顔をしているじゃないの。懐かしいお友達と一緒だからきっと楽しい時間になるわよ。フフフフ・・・」

 初恋の様な気持ちを抱いていた加奈ちゃんの前での、生き恥じの羞恥の世界が僕を待っているのでした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2017/11/17 (Fri) 22:14:01
 15分程して中学の同級生の町田高明が来ると、茜さんは高明に自己紹介をしながら、車の後席を対座シートとにすると、そこに加奈ちゃんと高明が並んで座り僕は向かい側に座りました。

加奈ちゃんの提案で少し遠いいけれど、ボーリング場やゲームセンターやカラオケなどがある総合レジャービルへ行くことになったのです。

 車の中で高明はキャミソールとマイクロミニショートパンツを穿いた僕の姿を見て聞いて来ました。

「勇樹、お前のその格好は何なの?」
「これは、あれだよ・・・そのう・・・」

 すぐに答えられないでいると加奈ちゃんが説明をしてくれたのでした。

「勇樹くんは友達とゲームで負けた罰ゲームでこんな格好をさせられているんだって」

 それを聞いた茜さんは運転をしながら笑い出しました。

「アハハハハ・・・勇樹は罰ゲームでそんな恥ずかしい格好をさせられたんだっけ?友達にそんな嘘をついていいのかしらね?」

(茜さんは僕に本当のことを言わせようとしているよ。二人にそんなこと恥ずかしくて言えない・・・)

 どうして良いか分からないでいると、加奈ちゃんが僕を覗き込むようにして聞いて来ました。

「ねえ、罰ゲームでその格好をさせられたんじゃないの?違うの?」

 僕が答えられないでいると加奈ちゃんは茜さんに聞きました。

「茜さん、勇樹くんは罰ゲームであの格好をさせられたんじゃないんですか?」
「その格好はね私の命令でしているのよ」
「茜さんに命令されてですか?」
「そう、勇樹は今みたいな恥ずかしい格好が似合うのよ。加奈ちゃんも高明君も勇樹をよく見てあげて、勇樹って肌が綺麗だから、小さなショートパンツから伸びた足なんか綺麗だと思わない」

 高明が僕の腰から足元までを見詰めながら、茜さんの言葉に納得したかのように僕に言って来ました。

「中学の時は気が付かなかったけど、こうやって見ると勇樹の足って女の子みたいで綺麗だよな。加奈ちゃんもそう思わない?」
「私それより勇樹君が私に嘘をついたことがムカつく」

 茜さんは運転をしていても加奈ちゃんの言う事を聞き逃しませんでした。

「加奈ちゃんに嘘をついた勇樹には、わたしが後で罰を与えるからね」
「罰だなんて・・・勇気が可哀そうだからそこまでしなくても良いですよ」
「勇樹は嘘をついたら罰を受けることになっているから大丈夫、寮ので同部屋の後輩からも罰を何回も受けているのよ」

 目の前の高明は今の話を聞いて興味を持ったらしく僕に聞いてきました。

「勇樹は寮の後輩に何されているの?罰ってなんだよ?教えてくれよ」

(そんな事恥ずかしくてとても答えられない・・・加奈ちゃんも興味を示して僕を見ている・・・)

 僕は動揺を隠せないまま嘘を答えました。

「後輩とは・・・仲良くしているから・・・」
「勇樹の答えは茜さんの言う事と違うけど、お前恥ずかしくて俺や加奈の前で後輩に虐いじめられていることを言えないんだろ?」

 高明は僕の隣に座るとキャミソールの裾を持って持ち上げながら、マイクロミニのショートパンツから露出した太腿に手を乗せて言いました。

「普通だったらいくら茜さんに命令されたって、こんな恥ずかしい格好でコンビニなんかに行けないだろ。加奈はどう思う?」
「そうよね、何か勇樹君変だわ。私たちに何か隠しているでしょ?」

 言い終わると加奈ちゃんも僕の隣に座り、マイクロミニのショートパンツから大きく露出した太腿の付け根近くに両手を置いて、下から僕を覗き込む様にして聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くん。本当の事を教えてくれない?高明も聞きたいよね」
「加奈と俺に勇樹の寮生活の事をちゃんと教えてくれよ」

 僕の太腿に加奈ちゃんの両手が触れた緊張と、恥ずかしい事ばかりされる寮生活を聞かれる不安が入り混じって戸惑っていたら、運転中の茜さんが二人に今の話とは別なことを聞いてきたのです。

「二人は名前を高明とか加奈って仲が良さそうに呼び合っているけど付き合っているの?」

 加奈ちゃんは運転席の茜さんに向かって「はい、中学卒業してから付き合いだしたんです」と答えると、高明の顔を見てほほ笑んだのです。

 加奈ちゃんが高明と付き合っている事を知り、居たたまれない気持ちに襲われていると、茜さんは僕が知りたくない二人の事を加奈ちゃんに聞いてきたのです。

「加奈ちゃんは高明君とあっちの方は済ましているでしょ?」
「えーっ!茜さんどうして分かるんですか?」
「二人の話し方聞いていれば分かるわよ。高明君も童貞じゃないのね」

 高明は照れながら「ええ、そうです・・・」と答えると、茜さんは二人が深い関係な事を知って、沈んでいる僕に話を振ってきたのです。

「勇樹はまだ童貞よね。アッ!そうか、今のままだとズーッと童貞かも知れないわね」

 僕は返事ができないでいると茜さんは更にきいてきました。

「今のままだと女の子の前で恥ずかしくて裸になれないよね。それとも平気なの?黙ってないで私の質問に答えてくれるかな!」

 加奈ちゃんと高明に聞こえないように小さな声で答えたのですが、当然二人には聞こえていました。

「な・・・なれないです・・・」
「なれないって、何になれないのかを、きちんと言わなければ分からないでしょ」

 茜さんに答える事を加奈ちゃんに聞かれることが一番不安でした。

(加奈ちゃん僕が今から言う事を聞かないでいて下さい)

「今のままだと・・・恥ずかしくて・・・は、・・・裸になれないです・・・」

 加奈ちゃんはしっかりと聞いていて、僕の太腿に手をしっかりと乗せて聞いてきました。

「勇樹くん、『今のままだと恥ずかしい』って何なの?」
「いや・・・あのう・・・」

 高明が太腿の付け根の上から露出した僕の足を見て「何で恥ずかしいか分かったよ」と言い、太腿から膝そして脛を撫なぜながら、加奈ちゃんにも同じことをやる様に言ったのです。

「加奈も触ってみなよ。勇樹の足は丸みがあって、どこ触ってもすべすべで女の子の足みたいだろ、だからこの足を見られたくないんだよ」

 高明に言われた加奈ちゃんの小さく可愛い手が、僕の太腿から膝や脛すねそして身を屈かがめて脹脛ふくらはぎまでスルスルと撫なぜるのです。

加奈ちゃんに触られた途端に、僕の足から痺れるような微電流が流れると、ペニスがたちまちのうちに硬くなってしまったのですが、同時に痛みがしょうじてきたのです。

 ペニスを下向きにしてピチピチのマイクロミニショートパンツを穿いたために、下向きのまま勃起をしてしまったのです。

ショートパンツに手を入れてペニスの位置を直したくてもピチピチで手が入りませんし、入ったとしても加奈ちゃんの前でそんな恥ずかしい事はできません、車から降りてショートパンツを脱いで、ペニスの位置を直すしかないと思い、車を止めてもらう様に茜さんに頼んだのです。

「痛い、痛い、茜さんお願いです。車をとめてください」
「バイパスを走っているんだから止められないわよ。急に何を痛がっているの?お腹でも痛いの?」

何とか位置を直そうと股間を押さえて、痛がりながらもぞもぞと動く僕を不思議そうに見ると、心配そうにきいてきました。

「勇樹くんどこが痛いの?」

加奈ちゃんは当然としても、茜さんも僕の状況がわからない様でしたが、高明は直ぐに状況を察して笑いながら茜さんに説明をしたのです。

「ハハハハハ・・・茜さん、勇樹は大丈夫ですよ。オチンチンが下向きのままで勃起して痛くなっただけですよ」
「勇樹は加奈ちゃんに足を触られて勃起したみたいね。今まで好きだった女の子に触られたら若いからすぐに立っちゃうわよね」

 茜さんは僕が加奈ちゃんの事を好きなのを見抜いていたようで、その事と今の勃起してしまった事を言われた事で、恥ずかしくてどうしていいか分からなくなってしまいました。

 勃起はいっこうに収まる気配は無くて、ピチピチのショートパンツに押し付けられながらも、跳ね上がろうとグイグイと動いて痛みが増してきました。

 そんな様子をルームミラーから見ていた茜さんが「車の中でショートパンツを脱いでオチンチンを直すしかないわね」と言うと高明も同じことを言ってきました。

「茜さんの言う通りだぞ、恥ずかしがってないでここで脱いでオチンチンノ向きを変えるしかないよ」

 痛みは激しくなって来ると、このまま下向きのままで勃起している事へ不安になってしまい、その後の事を考えずにショートパンツのボタンに手をかけてしまいました。

 ピッチリとしたショートパンツのボタンをなかなか外せないでいると、「俺が外してあげるよ」とし高明がボタンに手をかけてきました。

 高明は器用にボタンを外してくれて、後はチャックを下げればショートパンツが脱げる状態になって気が付いたのです。

(パンツを穿いていなかった!・・・下着を穿かないで直にショートパンツを穿いていたんだ・・・脱いだら全部見られちゃう・・・)

 下向きで勃起したペニスの痛みに耐えられなくなってはいましたが、加奈ちゃんや友達の高明に無毛と小さなペニスを見られるのが、今まで見られてきた以上に嫌でした。

 痛みに苦しみながらもショートパンツを脱ごうとしない僕を見て「恥ずかしがってないで脱いでチンコに向きを変えた方がいいぞ」と笑いながら言ってきました。

 それを聞いていた茜さんが高明に脱がすように言ってきました。

「勇樹は恥ずかしがり屋さんで、自分では脱げないみたいだから高明君が脱がしてあげてよ」
「分かりました。僕が脱がしてあげますね」

 高明がショートパンツに手をかけてチャックを下げ始めても、痛みに耐えられなくて拒否することができずにチャックが全て下ろされると・・・羞恥の悲劇が待っていたのでした。

 高明が完全にチャックを下ろすと、ピチピチで無理やり穿いていたショートパンツの前が、勢いよくパカッと開いてしまったのです。

 予想しない勢いで開いてしまい慌てて両手で隠して「あ、ありがとう・・・後は自分でできるから・・・」と言うと高明はニンマリとした顔で僕を見ていたのです。

(見られたかもしれない・・・だから変な笑い方で僕を見ているんだ。加奈ちゃんもぼくをみているし・・・・オチンチンは痛いし、どうしよう・・・)

 ショートパンツの前は開いてしまったのですが、ショートパンツその物はずり下がることは無く、ペニスは相変わらず下向きのまま抑え込まれていたのです。

 高明に無毛を見られたかと思う不安は当たってしまいました。

「勇樹、見たぞ。お前アソコ毛が生えて無いだろ」

 それを聞いた加奈ちゃんが、えっ!という表情で僕を見たのです。

「そ・・・そんなことは無いよ」

 茜さんが聞いているのにも関わらず、加奈ちゃんに知られるのが嫌でとっさに嘘をついてい待ったのです。

「ふ~ん。それなら俺の見間違いなのかな?」

 高明は疑いの表情で僕を見詰めていていると、カチカチとウインカーの音と共に車が止まったのです。

「駐車帯に車を止めたわ」

 茜さんは車を降りて後席に乗り込んできました。

「運転していてよく聞こえなかったんだけど、高明君は何を見たの?」

 高明は僕をチラッと見ると茜さんに説明始めたのです。

「勇樹のショートパンツのチャックを下げたじゃないですか、そうしたら前が勢いよく開いて勇樹のチンコの周りが見えたんですけど、そこに毛が生えて無かったんですよ。でも、勇樹に聞いたら毛はちゃんと生えているって言うし、どっちなんでしょうかね?」

 ペニスの痛みと共に胸もドキドキと高鳴り圧迫されて息苦しくなってきました。

「高明君がもう一度勇樹に聞いてみたらどうかしら、それとも私が聞こうか?」
「そうですね。茜さんから聞いてみてくれませんか?」

 茜さんはペニスのいて見に耐えている僕を見て聞いてきました。

「高明君が勇樹のアソコの毛が生えていなかったって言っていて、勇樹は生えているって言うけれど実際はどうなの?」

 わざと聞いてくる茜さんに何と答えて良いか分からなくて、黙っている事しかできませんでした。

「黙っていたんじゃ分からないでしょ!言えないなら手を退かして見せてどっちが正しいか証明するしかないわね。高明君はどうかしら」
「僕はそれでいいです、加奈もそれでいいだろ」

 加奈ちゃんは呆あきれたように高明を見て「高明バカじゃないの、16歳にもなって下の毛が生えて無いなんてあり得ないよ。ねえ、勇樹くん高明にちゃんと見せた方が良いわよ」と、可愛らしい瞳を僕に向けてくるのでした。

(加奈ちゃんだけには見られたくないよ・・・ぼくはどうしたら良いの・・・)

 自分から手を退けて二人の前に無毛を晒す事ができないでいると、茜さんは高明と加奈ちゃんに僕の手を退かさせたのです。

「勇樹は時分から手を退かせないみたいだから、高明君と加奈ちゃんで手を退かさせてよ。じゃないといつまでたっても終わらないし、勇樹もオチンチンの向きを早く直したいでしょ」

 高明と加奈ちゃんに手首を掴まれると、僕の全身の力が抜け落ちてしまいました。

(アァァァ・・・ぼくは・・・もうダメだ、加奈ちゃんに見られて、高明に笑われるよ・・・もう恥ずかしいのはイヤダ、誰か助けて・・・)

 そのまま二人に軽々と手を退けられると、ジッパーが下がったショートパンツのまえがパカッと開いて、そこから陰毛の生えてないツルツルの下半身が丸見え状態になったのです。

 高明の笑い声が恥ずかしさをより高めるのでした。

「アハハハハ・・・加奈、俺が言った通りに勇樹のあそこの毛全然生えて無いだろ。よく見て見なツルツルで可愛いぞ。これじゃ恥ずかしくて生えてるって嘘もつくよな。アハハハハ・・・」

 加奈ちゃんも無毛から目を放そうとしません。

「嘘みたい、私、信じられない16歳なのにツルツルで何にも生えて無いよ。勇樹君剃ってるんじゃないよね?」

 加奈ちゃんに無毛を見られて、心が壊れてしまいそうな恥ずかしさが全身を駆け巡りました。

「ぼく、どうしたら良いか分からない・・・見ないで・・・加奈ちゃん見ないで恥ずかしいから見ないで・・・」
「恥ずかしがっていないで私の質問に答えてよ。下の毛は剃ってるからツルツルなんだよね」

茜さんも答える様に強く言ってきました。

「加奈ちゃんの質問に答えてあげなさい!加奈ちゃんの目を見てちゃんと答えるのよ」

恥ずかしくて加奈ちゃんの顔を見られないでいると、恥ずかしさの陰に隠れていた下向きで勃起したペニスの痛みが擡もたげてきたのです。

激しい痛みと加奈ちゃんの前での羞恥に耐えられなくなり、車も停車中なので外でペニスの位置を直させてもらって、ショートパンツを穿き直してしまおうと考えて茜さんに頼んでみたのです。

「茜さんお願いです、外でオチンチンの位置を直させて下さい・・・痛くて我慢ができないんです・・・」
「加奈ちゃんの目を見て答えなさいと言ったのに、それに従わないで自分の都合のお願い事だけをするなんて都合がよすぎじゃない?オチンチンが痛ければここでショートパンツを自分で脱ぎなさい!」

 友達の唄高明と茜ちゃんにペニスは見られるのは絶対に嫌でした。

「そんなぁ・・・茜さん、今日は許して下さい・・・恥ずかしくてここでは脱げないです・・・」
「脱げなければオチンチンが痛いままでいればいいでしょ」

 茜さんは突き放すように言うと加奈ちゃんに、ショートパンツから曝さらけ出された無毛を触る様に言ったのです。

「加奈ちゃん勇樹の毛の生えて無いツルツルを触ってあげてよ」

 茜ちゃんは一瞬戸惑った顔をしたのですが、直ぐに悪戯っぽい目で僕を見ると人差し指でツーッと撫ぜたのです。

「勇樹くん本当にツルツルなんだね。私に触られて恥ずかしいの?」

 加奈ちゃんには人差し指で撫ぜられただけなのですが、震えるような痺れが足元から股間へと突き上げました。

「加奈ちゃんヤメテ・・・そんなことしないで・・・」

 恥ずかしさでと突き上げる快感で膝がガクガクと震えだしすと、ペニスがより弾けるようになってしまい痛さが増してきたのです。

「痛い・・・痛い・・・もうダメ痛くて・・・脱ぐから加奈ちゃん見ないでぇぇぇぇ・・・」

 痛さに耐えきれずにショートパンツを下げると、7㎝ほどの細く皮を被った勃起したペニスがピンッと弾けるように露出して、無毛の下の方を摩っていた加奈ちゃん指に触れてしまったのです。

 加奈ちゃんは「きゃっ」と小さな悲鳴を上げると、指を放して高明と一緒に僕の幼いペニスを見て笑い出したのです。

「キャハハハ・・・高明、見て見て。勇樹君のオチンチン可愛い過ぎるよ。キャハハハ・・・」

 両手で隠そうとしたら茜さんの強い言葉が飛んできました。

「見られてしまったんだから今更隠すんじゃないわよ!そのままで二人に恥ずかしい下半身を良く見てもらいなさい」

 隠すことができない下半身は加奈ちゃんに笑われているのもかかわらず、硬直の度を増してヒクヒクと恥ずかしいい動きを繰り返すのでした。

(アァァァぼくどうしたら良いの。オチンチンが動いて止まらないよ・・・加奈ちゃんが笑ってるよ・・・)

 股間を隠すことができない両手をシートについて、加奈ちゃんに幼い股間を見られる羞恥に全身を震わせていると、高明と加奈ちゃんが僕の両側に座り直してきました。

 高明がお腹の辺りを辛かろうじて隠すキャミソールの裾を掴みながら「これも脱いじゃえよ」」と冷たく言ってきたのです。

 茜さんも冷たく僕を睨んでいたので仕方なくキャミソールを脱ぐと、僕は何も着けていない素っ裸になってしまいました。

 高明は僕の膝に手を置いて股間を見ながら言ってきました。

「勇樹の下半身て可愛いな。加奈、勇樹の小さなチンコがピクピク動いてるぞ」
「ホントだ、可愛いオチンチンがピクピクして面白い。小さいけど何センチぐらいあると思う?」
「立っても7㎝位じゃないか?」
「普通だったら何センチぐらいなのかな?」
「加奈から勇樹に聞いてみたら良いんじゃね」

(そ、そんな事、加奈ちゃん聞いてこないで・・・恥ずかしくて答えられないからお願い聞いてこないで)

 加奈ちゃんは僕の太腿に両手を置くと聞いてきました。

「ねえねえ、勇樹くんのオチンチン立っても小さくて可愛いらしいね。普通だと何センチ位なの?」
「加奈ちゃんそんなこと聞かないで・・・ぼく、加奈ちゃんにこんな恥ずかしいところみられるなんて・・・どうして良いか分からないよ・・・」
「私たちは勇樹くんの可愛らしい下半身を見ちゃったのよ。ちゃんと答えてくれないなら後で写真撮って中学の時の皆にメールしちゃうかもよ」

 加奈ちゃんと高明が地の悪い目をして僕を見たのでわかりました。二人は茜さんの態度から僕が寮で辱はずかしめられていることを見抜いて僕を蔑さげすみだしたのです。

「答えるから・・・この事は言わないで。大きさは・・・4・・・センチ位・・・」
「4㎝なんだ可愛いね。高明のはもっと大きいよ」

 高明の笑い声が聞こえました。

「アハハハハ・・・勇樹のチンコの長さ4㎝しかないのかよ。アハハハハ、まぁ、立ってもこんなに小さいんだから普通でも4㎝が当然かもね」

 今まで聞いていた茜さんがカバンからアクリル製の物差しを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「加奈ちゃん勇樹の勃起したオチンチンの長さをこれで測ってみたら」
「面白そう!測ってみますね」

 僕は加奈ちゃんにペニスサイズを測られる事を想像しただけで、羞恥で全身の血の気が引いて行きました。

 加奈ちゃんの持つアクリル製の物差しがペニスに当たりました。

「加奈ちゃん・・・そんなことヤメテ、ぼく恥ずかしくてもうダメ・・・」

 恥ずかしくて止めてほしいのに、ペニスは硬直してピクピクと暴れてしまいました。

「オチンチンが動いて測れないよ。高明、オチンチンが動かないように押さえていてよ」
「えーっ!俺が勇樹のチンコを触るのかよ。幾ら可愛いチンコでもそれだけは勘弁してくれよ」
「高明、そんな事言わないで押さえてよ。私、勇樹くんのオチンチンの長さ測りたいよ」
「分かったよ、押さえるからちゃんとはかれよ」

高明の手がベニスに伸びてきました。

「やめろー、高明さわるな!友達に触られるなんていやだー!」

高明は指がペニスを摘むと僕の視界はショックで真っ白になり、体わガクガクと震えだしたのです。

「皮は長さに入れないから先っぽを出すぞ」

 高明は摘まんだ手を下にずらして亀頭の先端だけを露出させたのです。

「ヤメテェェェ・・・クゥゥゥ・・・加奈ちゃん見ないで・・・・」

 加奈ちゃんは物差しを当てると笑いながら僕を見て言ってきました。

「キャハハハ・・・勇樹くん、7㎝しかないよ。ツルツルの股間にピッタリの大きさね。アハハハハ・・・」
「やだよ、そんな事言わないで・・・加奈ちゃん見られるなんて・・・うぅぅぅ・・・」

 全裸にされて初恋の女性にペニスを測れる羞恥で、全身がピンク色に火照り震えが止まりませんでした。

 高明は僕の隣に座り直すと肩に腕を回して身を寄せると、もう片方の手で太腿の内側を摩りながら「勇樹のチンコを触るとは思っても居なかったよ」と言いながら無毛に手を滑らせて来ると、指をサワサワと這わせるのです。

「加奈が『剃っているんじゃないよね』て聞いたの覚えているかな?その答えをまだ聞いていないんだけど」
「答えるから触るのをやめて・・・」
「スベスベしているから手触りが良いんだよ」と、手の平全体を被せて摩りだしたのです。
「うぅぅぅ・・・答えるから摩らないで・・・下の毛は剃ってません・・・」
「加奈、聞いたか?勇樹は下の毛は剃ってないってさ。だから未だに生えてこないツルツルなんだよ」

 下の毛が生えて無いのは全裸にされて見られていますが、改めて言葉で加奈ちゃんに伝えられると恥ずかしくて顔を上げられませんでした。

 すると茜さんが加奈ちゃんに僕を次に辱はずかしめる事を言ってきたのです。

「加奈ちゃんこれで勇樹のオチンチンノ太さを測ってあげれば」

 カバンから小さなメジャーを出すと加奈ちゃんに渡したのです。

「茜さんのカバンの中って色々入っているんですね」
「フフフ、勇樹を恥ずかしがらせるものがたくさん入っているのよ」
「そうなんですか!恥ずかしがる勇樹くん見ていると面白くてもっと虐いじめたくなりますよね」
「加奈ちゃんも勇樹に恥ずかしい思いをさせるのが楽しくなったようね。早くオチンチンノ太さを測ってあげるといいわよ」

 加奈ちゃんはメジャーを持ちながら僕を覗き込む様に話しかけてきました。

「勇樹くんのオチンチンノ太さ測ってあげるね」
「加奈ちゃん、そんな恥ずかしい事ヤメテ・・・ぼく加奈ちゃんにこんな事されるの恥ずかしくて耐えられないよ」
「だって勇樹くん16歳にもなって下の毛が無くてツルツルで面白いんだもん。それにさ、恥ずかしがる勇樹君見ているとゾクゾクするのよ」

 高明もペニスの太さを測ることを面白がって加奈ちゃんを焚きつけるのでした。

「勃起した長さが7㎝だと太さはどの位なのか早く知りたいから早く測れよ」

 加奈ちゃんが愛くるしい瞳で僕を見詰めて「勇樹くんの可愛いオチンチンにメジャーを巻くからね」と言うと、勃起が治まらない亀頭を優しく摘まんだのです。

(加奈ちゃんの指が僕のオチンチンを摘まんだ・・・加奈ちゃん!ぼく・・・ダメ・・・)

太腿の内側からキュンとした熱い波が、無毛の下腹を這はうようにペニスに向かってくると、ペニスの奥深くからギュっギュっと切せつない疼きが突き上げると僕は耐えることができずに、一瞬にして爆発をさせてしまったのです。

「こんなのダメェェ・・・加奈ちゃんごめんなさい・・・ハアゥァ・・アゥゥゥ出ちゃうぅぅぅ・・・」

 高明に肩を組まれたまま全身を震わせて、一週間オナニーを禁止されていたペニスから白濁した青臭い羞恥汁を、加奈ちゃんの顔にビュッビュッと勢いよく飛び散らしてしまったのです。

 加奈ちゃんは「ヤダァー!なにこれ」と叫んでペニスから手を放しました。

「アァァァ・・・ごめんなさい、ごめんなさい・・・アウゥゥ・・・ハァハァハァハァ・・・」

 加奈ちゃんにペニスを触られた余韻の疼きがペニスの中をキュンキュンと走り回って、興奮が治まらないペニスは勃起し続けてピクピクと恥ずかしく動くのでした。

 加奈ちゃんは茜さんからハンカチを渡されて、顔にかかってしまった僕の精子を拭き取ると僕の頬に平手打ちをしたのです。

 パシーン!という音と共に激しい痛みが頬に沁しみました。

「ちょっと触っただけなのに私の顔にこんなに飛ばすなんて!」

 高明も僕の肩から手を放すと「加奈になんて事するんだよ!」と、僕の髪の毛を掴むんで顔を引き上げたのです。

「ごめんなさい・・・ごめんなさい・・・高明、許して・・・」
「高明なんて呼び捨てするんじゃねえよ!加奈にあんなことしやがって、お前の裸の写真を撮って毛の無い写真を中学の同級生にメールしてやるからな」

 茜さんが高明と加奈ちゃんの怒りの間に入ってきました。

「二人とも勇樹にお仕置きをしましょうよ。それから今以上の恥ずかしい思いをさせれば良いんじゃないかしら」

 茜さんは僕を見て「これから二人にお仕置きをしてもらう場所に連れて行くからね」と、運転席に戻り車を発進させたのです。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2018/01/13 (Sat) 22:44:46
 で、お昼休みも終わった事だし、最初のお願い通りお口でしてあげることに。

 拓海クンと二人、ベッドの上で真っ裸になってスタンバイ。にしても……やっぱり拓海クンのアレ、凄いわ。何もしなくてもビンビンMAX、心なしかさっきよりおっきくなってる気がする。ご飯食べて元気が出たのか、もしかしてフェラの期待でかな。ヤバイわ、私の責任重大じゃないの。一応勉強はしたけど、一夜漬けもいいところな訳で……
「………?」
 拓海クンがどうしたの?って顔で覗いてくる。こんな小さい子に心配されるようじゃ駄目だわ。そうよ、この子が初めて体験するお口の恋人、失敗の思い出なんかには絶対しない。涼子、気合入れるぞっ!
「ううん、何でもない。拓海クンこっち座って?」
 ベッドの端に座ってもらって、私は床に膝立ちになれば準備完了。どっちも初めてのフェラチオ、やっちゃいますか。

 それにしても、改めて拓海クンのを観察すると、前には分からなかった事にも色々気付く。中太りって言うの?棒の真ん中やや上、カリの下2cmくらいが一番太くて、根元とか亀頭の方が細いのよ。カリのエラもあるにはあるけど、そこまでグワッて開いちゃいない。まだまだ男として未熟なのに、エッチなヤル気だけは誰にも負けないぞって自己主張して、そういう背伸びしてる感が胸とかアソコにキュンキュンくるのよぉ。
「えっと……一緒におっぱい触る?」
 フルフルフルッ……
 とにかく、何か言っとこうと口を出したらこんな内容。まー手を伸ばせば届く距離だし、拓海クンなら触りたいだろうと思ったんだけど、意外にも返事はNO。
「いいの?」
「すぐ……出ちゃう」
「ふふっ、少しでもおちんちん舐めて欲しいのかぁ、やぁらしいなぁ拓海クンはぁ」
 あらら顔を背けちゃった。それなら、逸らしてらんないようにしますかね~……えっと、最初におちんちんの根元を持って、しゃぶりやすい角度に固定するんだっけ。拓海クンのは角度がキツくてほぼ垂直だから、斜めに倒さないとフェラは難しい。で、私の口に向けたおちんちんに、チロっと小さく出した舌を近づけてく。もちろん、いきなり舐めるなんて勿体ない事はしない。見ない振りの拓海クンからも良く見えるように……ほらほら、初フェラの瞬間だぞ、見逃しても良いのかなー?おっ、こっち向いた向いた。しっかりこっちをガン見して、これなら大丈夫…ん……
 チロッ
「!?」
 先っぽを一舐め……うん、味は……殆どしなかった。匂いもなし、一瞬パッと熱さを感じて、後は何が何だか分からないまま終わり。まーほんのちょっと触れただけだからね、感想も何もないわ。
「ちゃんと見れた?初めてのフェラチオ」
「…え、う、うん」
「どうだった…?」
「びっくりしたっ」
 本当にビックリした顔になってる。エロい事ってよりも、むしろ初めてジェットコースターに乗って大はしゃぎ、みたいな方向性ね。これくらい小さい子だと、単にエロイ事ってだけじゃなくてイベントみたいな感覚があるのかな。友達よりも先に大人になったんだ!とか。。
「それじゃあ、もう一回やるからしっかり見てて」
「うんっ」
 もう一度、さっきより長く伸ばした舌を、そろそろとおちんちんに近づけて……私もおっかなびっくりだわ。さっきは何も分からず終いだったけど、今度はどうだろ。味は、感触は、それにそれに……
「っ!…ん……」
 真っ赤な先っぽの上に舌を被せると、包茎のままでも感じやすい亀頭はそれだけでビクッてなる。てか私もビックリよ、心の準備はしてたのに全力でビクッてなったわ。
 これ、が……拓海クンのおちんちん、かぁ。ちゃんと洗ってくれたみたいで、塩っ気は殆どなし。手で触るよりも体温がすっごく高く感じる。それに、一番強く思ったのがこの感触。硬さと弾力、柔らかさと滑らかさの全部があって、それが微妙なバランスで成り立っててね。あと、プルプルプニッって独特の舌触りも……なんかグルメ番組の紹介みたいね。まーとにかく、これが全部拓海クンのエッチな気持ちの塊で、私とシたがってる証しだって思うとね、改めて嬉し恥ずかしって感じで……まー生理現象の結果なんて素っ気ない呼び方はしたくない。

 っとそうだ、次よ次っ。ボケーッとしててもしゃーない。最初は、舌で舐めるところからってネットで見たわ。ここは先人に倣いますか。まずは一度舌を離して、舐め場所を棒の根元に移す。
「…っ……ん、ふっ……んっ!」
 裏筋の付け根、だいたい金玉の袋との境目あたりから、カリ下1cmくらいにかけて舌を這わせる。ゆっくりじっくり、アイスを下品に舐めるみたいにペロッ…ペロッ……上まで行ったら下に戻って、また上にレロォ……ッ。視線を上にやると、あはっ、拓海クンすっごい顔で見てるよ。そこまで熱心に見られると、さすがに私も恥ずい。こういう時どうすりゃ良いんだろ……とりあえず目を瞑ってからフェラ再開。
 んー……こうして真っ暗な状態でやってると、あんまり気にならなかった事にも気がいくわ。舌に引っかかるデコボコって血管かな。太いヤツの他にも細いのが縦横に走ってて、やっぱ海綿体って血が通って膨らむもんなんだなぁって、改めて教えられたわ。それと、微かな体臭。たぶんこれ、拓海クンのおちんちん臭かな?動物園の臭いが路線変更したような感じのアレ。こっちのは薄いって言うか控えめだけど、おちんちんの臭い自体はそんなに嫌じゃないから、これはこれで悪くないかも。
 暫く舌を使ってると、唾っ気が足りなくなってきたんで、口の中に舌を戻して湿り気を補充。口をモゴモゴ動かして、そしたらまたペロペロを再開する。拓海クンからは目立った反応は……まだ無い。ちゃんと気持ち良いのかな、実は嫌がってないかな……どんな様子か目を開けてみると、興味津々ギラギラな視線と真正面からぶつかっちゃったよ。まーこれなら嫌じゃないみたい、かな?

 それならばと、ヤバイ先っぽを舐めますか。真ん中から根元、そしたらまた上へ……ヌロォって感じに蠢く舌が、あとちょっとでカリってとこまで来る。
 ハァッ……ハァッ……フ、ッ!?
 さっきまでなら反転してたポイントも、今度は戻らない。さらに上、おちんちんの気持ちいい弱点乱立な先っぽに、涼子お姉ちゃんのエッチなベロがいくよ?ほらほら、ぷっくり可愛らしいカリクンは、お姉ちゃんの舌に立ち塞がって何がしたいの?拓海クンに聞いたらどう答えるだろ。か弱い亀頭を守るため?ふふっ、そんなの、早くコリコリ撫でて欲しいからに決まってる。こうやって、出っ張り具合を確かめるように、無駄に時間を掛けてねっとり舐めて欲しいから……だよね?
「うんっ…!」
 声、出しちゃった。恥ずかしさと気持ちよさに震えるエッチな声。いっちょまえに、皮被りの先っぽで気持ちよくなってるおマセさん。なのに、おしっこの穴の近くまで来ると、”そこ触られるの怖い、僕怖いっ”ってオドオドしだすの。大丈夫、怖くないよ気持ちいいよ……拓海クンの気持ちを少しでも和らげたくて、子ネコみたいな茶目っ気たっぷりのペロペロでお出迎え。チョロッと小さく出した舌先を、亀頭の色んなところに這わせて粘膜刺激の良さを教えてあげるの。裏筋の他にも、傘の横合いとか擦ると辛い亀頭表面だって、舐められそうなところは全部しちゃう。拓海クン、くすぐったそうに身を捩るけど、腰を引いて逃げたりはしない。そんな姿を見せられたらね、もっとこの子を可愛くしたい、キュンキュンさせたいって思う。おしっこの穴、大丈夫かな……拓海クンの表情を確かめると、トロトロの惚け顔が、物欲しそうに私にお願いビームを出してきた。ふふふっ、拓海クン直々の”おしっこの穴ペロペロして”アピール。あっ、拓海クン目を瞑っちゃったよ。恥ずかしくなっちゃったかな?良いよ。見えない分は、おちんちんで存分に思い出刻むんだよ?おちんちんの生粘膜と、女の唇粘膜が合体する瞬間。

 うっ…濃ゆい。温度も生っぽい塩味も、腫れあがったお肉の具合も。
「あっ!?」
 ビクッ!……ビクッ!
 それに、拓海クンの予想以上の反応も、全部がこってり濃いめの風味。まずは塩っ辛さよ。なんて言うの、間違って塩の塊を乗っけた料理みたいにガツンてくる。さては拓海クン、あんまりココ洗ってないな?まースポンジどころか、手で洗うのも辛いんだろうけど。後でじっくり教えてあげないと。
 あとは触った時の触感よね。勃起するとね、おしっこが出るところにちょこっとだけ包皮の空き地ができるんだけど、ここに舌を当てるとまぁ凄いんだわ。余計な皮がないから、元からパツパツな亀頭をダイレクトに感じられて、なんか新鮮ピッチピチ料理って感じなのよ、自分でも意味分かんないけど。この小さなブロックに神経がビッチリ集まってるみたい、一撫でで警察が来そうな悲鳴が出て、私もビックリしちゃった。
「ん……ん、っ……」
 んー、このピッチリ弾力の舐め心地って好きだわ。もっともっとペロペロしたくて自分が止まらない。お口に神経を集中して、ベロだけでチュルチュル愛撫。包皮のチューブに一箇所だけ開いた先端の穴へ、舌をこじ入れて隙間を広げる。いつか剥けチンになる日のために、この穴は大きくしとかないと……っ、しょっぱっ、奥はいっそう味が熟成されててキッツいわ。これ駄目、味だけでも私には無理、舌を引いてストップを掛けた。

 ふぅ、色々やってみたけど拓海クンはどんな様子かなっと。今は……敏感すぎて辛いのを、目を瞑って我慢してる。うっとりした空気も若干あるけど、やり過ぎたらヒリヒリして痛くならないかな。ほら、私もクリばっかずっと弄られると嫌だし……よっし、そろそろおちんちんを咥えてみるか。おちんちんから口を離すと、拓海クンが何だろってな視線を投げてくる。
「咥えてもいい?」
 コクン
 拳を握って身構えてるよ。まー感じ過ぎな先っぽ含めて、今度は全部パックリされるんだからしゃーないか。今度はどんな顔するんだろ、ちょっと興味あったり……見ながらしてみよ。上目遣いで顔を観察しながら、慎重に慎重に、クパっと開いた口を拓海クンのに被せた。
 わっ、あったか……口の中の温度がモワッて上がったわ。匂いの元が鼻に近くなったからか知らないけど、おちんちん臭も強くなった気がする。サイズはちっちゃ可愛いから喉を突く事もないし、太さだって口を窄めてやっとピッタリ。初めてオバサンがおしゃぶりするにはちょうど良いサイズだと思う。
 さらっとフェラしてるけど、なんか私けっこう楽しんでるのよねー。キスはまぁ好きな方だけど、おちんちんとのキスまでとは自分でも知らなかったわ。それとも、この子だから?初心者にも安心な控え目おちんちんってか。おっと、拓海クンが焦れったそうに見てる。ごめんね。今からちゃーんと、お姉ちゃんがおしゃぶりしてあげるからね?
 まずは、おちんちんに唇をピッチリ巻き付けて、そのままシコシコするアレをやってみる。やっぱフェラって言ったらこれでしょ。まー初めは、実際の動きってもんを確かめるため。えと、首を振るんじゃなくって、上半身ごと前後に揺するのがコツ、で合ってるっけ?こう、前のめりになって……だいたい、唇が根元の二歩手前まで来たら一回ストップ。小さいから平気だなんて油断してたけど、口に入れると意外とボリュームあるのね。舌を動かすくらいのスペースはあるけど、もっとスカスカかと思ってたわ。時々、口の中でビクッ!ビクッ!って跳ねてる。太い血管もトクトクいってて、まるで生け作りの魚みたい……このまま食べちゃうのは同じか。

 おおよそ飲み込んだところで、今度は頭を後ろに引く。こう、唇をキュッて軽く絞って、ヌメヌメした唾だらけのおちんちん扱いてく。たったこれだけなんだけど、なんか頭でイメージしてないと、直ぐに口の形が崩れちゃいそう。それでも、ガチガチ棒のツルッツル表面を滑り、中太りのプックリゾーンを乗り越えて、カリに触れないあたりまで来て、やっと一往復。
 ふぅと一息は、口が塞がってて出来やしない。とりあえず拓海クン見る限りじゃ、興奮して感じてるのは分かるし、悪くはないんだと思う。もっと唇は強めた方が良いのかな、それとも、あんまり力入れない方が良いのかな。加減が今いち分かんない。
「ね、唇はもっと緩めた方が良い?それとも、強くした方が良い?」
「…ん………分かんない」
 拓海クンも初めてなんだから、そりゃ分かんないか。
「今くらいのやり方で大丈夫かな、痛くなかった?」
 フルフル
「それじゃ、もう少し今の感じでやってみるね。もし嫌だったり、して欲しいことがあったら言って?」
 コクン

 と言うことで、おちんちんに顔を傾けて、お口でピストン運動再開。何となくカリはまだ早い気がして、だから膨らみきった棒を中心に、唇をシュルシュルと滑らせる。あんまり深く呑み込まず、亀頭の方までは行かずに、硬いお肉の上を1回、2回……途中で止めずに連続してやると、ちょっと動きがズルッ、ズズッて感じになってスムーズに出来ない。まーやってればマシになるかな…?
 そろそろ唾が足りなくなってきた。口に溜めた唾で潤いを足したら、今度は緩めのパターンにしてみるか。おちんちんを優しく撫でて、口の中のビクビク棒を労わってあげる。
「んっ……んっ……っ、ん…んっ……」
 どんな反応してるかな。チロッと上に視線をやってみると、興味津々ではあるんだけど刺激への反応はよろしくない。もっと強めの方が良いのかな。それか、もしかして……感覚鈍めの棒よりも、カリとか亀頭を触った方が良かった?それなら、今まで避けていたカリまで唇を後退させてみると、拓海クンに大きな変化が。

「んあっ!」
 反応が全っ然違う。唇を窄めて、皮を先端に集めるようにおちんちんを絞ってみると、もうそれだけで拓海クンのよがりっぷりが半端ないのよ。唇を数ミリでも動かすと、”あうっ”、”んんっ”て敏感すぎて心配になっちゃうくらい可愛くなってね、もう本当に。やっぱここが一番良いんだ、メインディッシュは亀頭クンですか。こうも感じてくれると、私もヤル気が出るってもんだわ、てか火が付いた。ちょっと慎重すぎな自分は消し飛んで、こっちを責めてみよ、あっちを触ったらどうだろってフェラっ気がどんどん溢れてくる。
 いやらしい気持ちに背中を押されるまま、ズズゥッと頭を前にやっておちんちんを口に収めてく。オエってならないよう気をつけながら飲み込んでくと、意外と早く唇が付け根に当たった。あれ、これで限界なんだって拍子抜けするくらい。まー拓海クンのサイズを考えればそれもそうか。
「ん、んぅっ…!っ、ぅあぁ…っ!」
 今度は、エッチなお肉を深くえぐりながら逆戻り。この、カリエラを越えた時のクリっとした感触が好き。プニプニした亀頭も、ずっとそこだけしゃぶりたくなる不思議な魅力がある。そうやって、ちょっとずつお口でシコシコしてると、多少は動きがスムーズになった……と思う。時々動かし方が分かんなくなったりまだまだ怪しいけど、そんなのでも拓海クンはヤバくなってる。

 どこで分かるって言ったら、まずは目よね。全体のイメージはフニャァって惚気たアイラインなんだけど、感じやすいとこを弄られると、濡れた目尻がピクピク、ピクッて震えるのよ。しかも、ただ可愛いだけじゃなくってね、思わずイヂメたくなる光線がキュンキュン出まくっててね、本当なにこの奇跡。恥ずかしいんだろうね、口をキュッて結んでエッチな声を我慢してるとこもイイ。そんなの見せられたら、もっとイヂメたくなるわ。
 あれ、先っぽを可愛がってると、唾とは違うヌメヌメしたものが。これ、もしかして先走り?そうだわ、塩っ辛い味がするし間違いないわ。私、おちんちんの汁を口に注がれてんだ……そう思うとね、ちょっとドキドキする。拓海クンのモノにされちゃったとか、そういうの?そこまで大げさじゃ無いけど、それでもいっかって平然と思う自分に、あぁ私ってどんどん拓海クンにハマってるんだなってね。
 だから、我慢汁を飲むのも抵抗はなかった。料理感覚で、口に溜まった分をゴックン味見してみた。ん……粘り気はあるような無いような?味はそんなに変じゃない、塩分の他はあんまり感じないし、とかやってたら、拓海クンが暴れ気味に身体を揺すってきた。
「んんっ!?うぁ、あぁっ!」
 ちょっとビックリしたわ。喉を動かした時、口内のどっかとおちんちんが当たったのかな。でもそれで、とある事に気がついたのよ。唇と舌以外を使うのも有りなんじゃって。実際にやってみると、フェラって疲れるのよね。特に唇。棒の独特の硬さとか、亀頭のプニプニ感は楽しいんだけど、口を窄めておちんちんを扱くのは長時間は無理。でも、唇以外に分散すれば楽になるんじゃない?

 えっと、聞きかじり知識を思い出して……確か、口の中の空気を吸い出すみたいにして、頬の裏側をおちんちんに張り付かせるんだっけ。えっと、こうかな……?おっ、良い感じに柔らかいヒダ肉が、おちんちんにペットリ張り付いた。なるほど、これの方がおちんちんに触れる面は多いし、唇にばっか神経使わなくても良いから楽だわ。
「んひっ!?」
 驚いてる驚いてる。そりゃそうよね、裏筋はベロが、その他は頬の裏でおちんちんをミッチリ包まれて、唇オンリーとは大違い。これで大好きなシコシコ運動されたら、いったいどうなるかな?
「あむっ、んんー……っ、んっ……んっ……うん……」
 ほらほらスゴイでしょ。ヌラヌラした頬っぺの粘膜でおちんちんイッパイにされて、シュニシュニおちんちん擦り。滑りがいいから、いっぱい擦られても痛くないよね?おちんちん、もっとビキビキに硬くしちゃって、もっと可愛がってって言ってるみたい。大丈夫だっつーの、もっとやらしいコト一杯してあげるって。棒の反りに沿って、ジュポジュポシュッシュッ。私のお口の全てを使って、おちんちん癒やしてあげる、っと唇窄めるの忘れてた。意識しないとつい忘れちゃうわ。
「ん、あくっ!ん…っ、んん、あっ!」
 ちょっと口を蠢かせただけで、オーバーリアクション気味の感じ方。どうよ、この可愛い声。止めてって言ってるようで、その実もっとおちんちんイヂめてって叫んでる、そんな心と身体がバラバラな喘ぎ声が、堪らなく愛おしい。もっともっと、この大好きなボイスを出させたくて、私は口と舌に全神経を集中させた。

「んー……んっ…んっ…んっ……」
 フェラを続ける傍ら、ふと手持ち無沙汰の左手を、何も考えずに拓海クンの尾てい骨の上、お尻と背中の間に移した。
 えっ、何かあった?いきなりおちんちんがビクって……くすぐったかったのかな、それにしちゃあおちんちんまで反応するかね。もう一度やってみると……やっぱりだ、またビクッて来た。もしかして拓海クン……エロい意味で敏感肌?それとも、合わせ技だから感じちゃうのかな。これは、今後のためにも色々と学ばないとね。
 背骨の付け根を中心に、左手で円を描く。背骨の出っ張ったところを中心に、スポーツマンらしい鍛えられたパーツをしっかり堪能しながら……いやいや、筋肉が割れてるとかそこまでは行かないけど、いざ触ると予想以上だわ。抱き付いた女をしっかり受け止めてくれそうな安心感、でも筋肉自体はゴリゴリじゃなくて、ほっそりシャープな感じ。このまま成長したら、イケメン顔+完璧ボディにギュってされて簡単に落ちちゃう女続出だろうな……可愛いショタっ子チャンピオンなのに、今からこんなイケメンボディ所持とか反則よね。
 もう少し、触る範囲を広げてみよ。背骨周りだけじゃなく、脇腹からお尻にかけた広いところを順にまさぐって、どんな感じ方かを観察する。
 フゥッ…ン、ッ、ハァッ……
 うっとり目を瞑った拓海クン。くすぐったそうな様子はなし、時々顎を上げては気持ち良さそうに鼻息を荒くしてる。確定だわコレ。セットでされると感じるんだ。
「!!」
 今さら気づいたって遅いよぉだ。身体をイヂイヂされて浸ってる可愛い顔、しっかり観察済みよ。弱った拓海クンに、私は攻めの一手。多少慣れてきたおちんちんしゃぶりを、もっと早く激しく、でもやり過ぎない程々のレベルで。強けりゃ良いってもんじゃないからね。
 ジュプッ、ジュプッ、ジュッ、ジュプッ……
 はしたない音ってか振動が、えらく小慣れたリズムで聞こえてくる。反対に、左手はどんどん雑になって、エロい幽霊にでも憑りつかれたみたいに乱痴気な動かし方。でも抑えない。その方が拓海クンもエロい気持ちになる、そう思ったから。
 腰、うねってる。逃がそうとしてるのか、おちんちんを突き出してるのかは分からない。でも、気持ちよくて堪らないのはハッキリしてる。もっと……もっと、おちんちん気持ち良くしたい、おしゃぶりしたい、この子のおちんちん剥きたい。剥いたらきっと、おちんちんヒリヒリして泣きそうになって、それでも我慢して粘膜愛撫を受けるの。初めて外に出た亀頭を、すっごい勢いでペロペロして、それでっ……もう駄目、エロスイッチ完全に入ったわ。拓海クンを見上げていた目を伏せて、イカせるまで絶対止めない。

 舌の上を、ズリズリと硬いモノが行き来して、その度に少しだけ粘りのある塩汁を垂らしてく。唾と一緒に飲み込むエッチなツユが、私をどんどんエロイ気分に、フェラを大胆にさせた。隙間が出来ないぐらいおちんちんに吸い付いて、密着フェラの連チャンしまくり。多少の息苦しさは耐えて、おちんちんの奥から精液を汲み上げていると、おちんちん伝いに拓海クンの変化が伝わってきた。
「んっ、出そっ、ダメ出ちゃうぅ…!」
 何度か体験したけど、射精前におちんちんが急に硬くなる現象って、お口でだとこんな感じなんだ。我慢汁にもね、生々しい塩味っていうか説明しにくいけど、いかにも生き物っぽい味が混ざってきてる。100%射精のカウントダウン開始なのに、止める気なんて全然なかった。頭の先まで血が上っちゃって、ただ早く射精してって事だけ祈ってる。ツルッツルの皮を舐めしゃぶるの好き、ピッチピチの弾ける瑞々しさも楽しくて、自分でも信じらんないくらい発情してる。
 だから、根元に巻き付いた唇に、ドクって大きな脈がしても嬉しいだけだった。コキコキって変な音がするほど首を振りまくると、拓海クンの声がパッと止まった。このまま精液出されたらとか後の事なんてどうでも良くって、とにかくビキビキのを責め抜いたら……拓海クンの”初めての中出し”、貰っちゃった。


「んんっ!!」
 舌の上に熱い液体が飛び散って、それが精液だって気づいた頃には、困っちゃうくらいのトロトロが口の中に溢れてた。魚の活き造りみたいにビクビクのたうつ亀頭が、ビキィって身を引き締めると、先っぽの切れ込みからトロトロしたのがイッパイ出てくる。飛びはしないから喉を直撃とかは無いんだけど、この量はちょっとヤバイ、とりあえず飲むしか……!?うぇっ、聞いたよりもずっと飲みにくい。思いっきり薄めた塩味に、甘草と苦味を加えた薬みたいな風味で、飲めなくはないけど微妙にイヤ。濃さも一様じゃなくて、水っぽかったり濃かったりして、それが余計に飲みにくいのよ。
 ゴクッ……ゴクッツ……
 喉の奥が、膜張ったみたいになってるぅ……さっきまでの高まりが、崖の上から突き落とされたみたいにヒューって落ちて、てか口内射精に手一杯で余裕も全部吹っ飛んだよ。
「っ!……はぁー、っあ!くっ、んうぅ……」
 ゴク……ン……ゴクッ……ン…ゴク…ン……
 それでも、飲んであげたい一心で喉を鳴らす。なるべく味は考えないように、一回飲んだら一休み、飲んだら一休みのリズムで少しづつ……やだっ、拓海クンのおちんちん、飲み込む時のゴクリって動きに刺激されて、もっと張り切っちゃってる。二回目なのに、ベロの半分が精液に浸るくらいまで出されたら、こんなに一杯飲みきれないと思い始めてたら、ちょうどタイミングよく射精の勢いが削がれてきた。

 ドクッ…ドクッ……トプッ……
 脈打ちの間隔が、長く小さくなってく。精液の池に頭を突っ込んで、ピュルピュル白いのを注いでたおちんちんも、首の振りが大人しくなってお疲れモード。おっ、おちんちんのビクビクが……あ、最後にトクッてした後ピタリと収まった。これで最後かな?そろそろ抜いても大丈夫そう。
 チュポッ……
 精液が零れると面倒だから、しっかり口を閉じておちんちん引き抜かないと。途中でカリを強めに扱いちゃって、拓海クンがちょっと苦しそうだけど今はごめんねっ。早く精液吐き出さないと。確かティッシュは……あったあった。
「んぷっ……」
 取り出した何枚かを口許に宛がって、トローリ熱々の精液を中に垂らす。唇に付いた分を軽く拭ったら、また新しいティッシュを口に当てて出す。頬や歯茎にへばり付いた粘液を、口をモゴモゴ動かして追いやり、それでも出ない分は唾と一緒にして薄めて…んぷっ……
「涼子さん、大丈夫?」
「ん……うんっ、ぷ。だいじょ、ぶ……ごめん、ちょっと…待って」
 口の中もだいたい綺麗になったし、ようやく一息つける……んぷっ。とりあえず、これで普通に喋れる、かな。

「もう大丈夫。ごめんね、飲んであげられなくて」
「?飲むって何を?」
「そりゃ……精液だけど」
「えっ、飲むの、あれ飲めるの?」
 まさかまさかな答え。ちょっとビックリだけど、ゴックンは知らないのかね。
「まーそうね。男は飲んだげると喜ぶって聞くし……ね、拓海クンは、相手の子が自分の精液飲んだら嬉しい?」
「ん……分かん、ない」
「なら、今度飲んであげる。それで分かるでしょ?」
「うん」
「拓海クンはどうだった?気持ち良かった?」
 コクン
 うんうん、そうでしょそうでしょ。もっと色々と話したいとこだけど、シャイそうな拓海クンのシャイそうな返しを見て踏み留まった。スッキリしきった顔しちゃって、完全にイキたてブルーになってるわ。
「良かったぁ。そうだ、おやつにってお菓子いっぱい買ってあるんだ。食べながら、拓海クンの初めてのフェラばな聞かせてよ」
 茶請けのお菓子はたっぷりあるし、そこで話しを聞いてみますか。

       ・ 
       ・ 

「これどう?美味しいでしょ」
「うん、おいしい」
「これ会社でよく食べるんだわ。こっちは?」
 このお菓子は外国のだから珍しいはずよ。ポッキーの派生品みたいな、チョコとナッツの乗った細長スナックを拓海クンに。
「ん……変な味」
「え、そうかな」
「うん……羊の肉みたいな」
「羊ぃ?まー確かに癖はあるか。私これ大好きなんだわ。それじゃあこっちのは?これも美味しいのよ」
 これ、まるっきり夏休みに来た孫を相手するおばあちゃんだわ。でも……あーなる気持ちも分かる気がする。自分のおもてなしで喜んでくれると、こっちまで嬉しくなってどんどん止まらなくなる。

「そういえばさ、私ちゃんと出来てた?」
 お饅頭をモグモグしてるとこに、嬉し恥ずかしの質問タイムをぶつけてみた。
「んんっ……うん、大丈夫」
「本当?どこら辺が良かった?例えば」
「えっと……おちんちんの先。ヌルヌルして……」
「うんうん」
「それで……」
 こうして話してると、表情の微妙な動きだけで気持ちがだいたい分かって面白い。
「痛くないけど、自分で触ること少ないから……うん」
 ふふっ、快感を反芻するみたいに、半開きの唇がキュッて閉じて、また開いて……
「でも、途中から熱くなってきて」
 あら俯いちゃった。でも、鼻息が荒くなってるの隠せてないよ?思い出して興奮しちゃった?
「熱いのがいっぱいになって……出ちゃった」
 まだまだ初々しくて良いなぁ。

「あとね、あの、顔が…すごかった」
 ん?エロイ顔だったのかな。もしかして、お姉ちゃん綺麗だった……てのも?
「すっごい変な顔」
「ん、私が?」
「タコみたいな顔」
 あーおちんちん吸ってた時のか。露骨にチューチューやってたからね、かなりの変顔してたのか……うぅっ。
「ひっどぉーい。お姉ちゃん、拓海クンのために頑張ってたのに」
 そんなこと言う悪い子は、ポッキーもどきで頬っぺをツンツンしてやる。それそれっと。
「だって、スゴい変な顔だったよ」
 おっと、拓海クンもポッキーもどきで反撃してきた。私のポッキーと正面からかち合って鍔迫り合い、と思ったら、横をスルッとすり抜けて、私のおでこにビシッと一発入れられた。むむっ、やるな。
「頬っぺたがへっ込んで、唇だけ突き出してオクタロックみたい」
「あれはあれで良いって人もいるのよ?大人の味よ大人の」
 二人して笑いながら、お菓子を得物にチャンバラごっこ。ポッキーをペチペチぶつけ合ったり、唇を悪戯っぽく触ったり、そんな些細なやり取りがえらく楽しい。拓海クンのポッキーを横に払って、隙有りっ!と鼻の頭をペチペチすると、お返しのポッキーが口元に来るのを見計らって……パクッと一口。
「んふふ、おいふぃっ」
 負けじと拓海クンも、私のポッキーにかぶりついてポリポリしてきた。こうなるともうチャンバラじゃなくって、二人ともウフフ笑いを浮かべて仲良しポッキー。見つめ合いながらポッキーをパクパク、短くなるポッキーを追いかけて二人の距離がどんどん近くなる。
「………」
「…………」
 やば、なんか異様に恥ずかしくなってきた。もっとヤバイ事なんて一杯してんのに、こっちの方がよっぽど恥ずい。顔の充血もひどいし、ニヨニヨ笑いの変な形で固まっちゃって……もっと恥ずかしくなっても良いかな、なんて思っちゃう。最後のビスケットのとこまで食べたら、二本目を取り出して……
「はい、あーん」
 今なら出来る、伝説のあーん。馬鹿みたいと自分の冷めた部分が避けてたコレも、今の勢いならっ。拓海クンの口許にポッキーを寄せると……おっ、釣れた釣れた、素直に食いついた。ポリポリポリポリ……おぉぉ……これがあーんかぁ。こうしてると……なんかアレね、ふふっ。拓海クンの可愛さと相まって、なんかハムスターに餌やってるみたいだわ。いやぁ……何この楽しいプレイ?全然たいした事じゃないのに顔面崩壊だわ。
「おいし?」
「うんっ。あの……あーん」
 おっ、拓海クンからのお誘い、これは乗らない訳にはっ。差し出されたポッキーにむしゃぶりついて、同じくパクパクムシャムシャ、ラブラブプレイ……んっ?この味……えっ、ちょっと、精液が口に残ってた!?口の中ゆすぎ足りなかった?で、でも、ここで嫌な顔は出来ないし……ポリポリモグモグ、ゴックン。青クサ風味が砂糖と合わさって、びっ、微妙ぉ~
「おいしい?」
「美味しい。拓海クンの味がする」
 せっかくのスイーツタイムに、水入りもとい精液入り……後でもう一回口ゆすいどこ。

       ・ 
       ・ 

 外見の穴から廊下を見る。うちのマンションは子持ちが少ないのか、日曜日でも全く静かなもんで人影はない。
「………」
 ドアに耳を当てて、聞き耳を立てる拓海クンから、指で輪っかを作ったOKサインが。私も笑顔で親指をグッてして大丈夫の合図。そしてこれが、今日のお別れの合図。

 あの後、もう一回手でシコってあげて、今日はインターバルありの合計3回で終わりになった。でも、体力はまだ余裕がありそうなのよねぇ……若いわ、付いてけるのかね私。そしたらもういい時間になってたんで今日はお終い。
「じゃねっ」
「うん、バイバイ」
 膝を曲げて、拓海クンの目線の高さになるように屈み込む。上でも下でもない、対等な彼の視線。遊んでる時も話してる時も、エッチの最中でもおちゃらけ成分ゼロの、キラキラした真摯な瞳。大好きな鳶色の光。
「来週、しようねっ」
 ふふっ、せっかく落ち着てたのにカァ…って茹で上がっちゃった。色々やって来たつもりだったけど、まだまだ羞恥心とかそういうのは残ってるんだね。そりゃ考えればね、この子の経験数たった2回なんだわ。何度見ても飽きないいじらしさに、思わず頭をポンポンしたくなるのをグッと我慢する。なんせ私たちは男と女の関係。近所のオバサンとわんぱく小僧じゃないんだから。
「ん………っ」
 その2回目に相応しい最後。親愛を込めたお別れキッスが今日のフィニッシュ……あーあ、こんなピュアな口付けなのに、自分の顔赤くなってんのが分かっちゃうわ。あー恥ずかし恥ずかし……悪い気はしないけどね。

 カ、チャッ……
 扉に少しだけ隙間を作ると、そこから拓海クンが忍者みたいにスルリと躍り出れば、あとは階段まで一直線。拓海クンも気を使ってくれてて、監視カメラのあるエレベーターはなるべく避けてるみたい。
 それにしても、今日は色々経験値アップしたわ。フェラって、けっこう口が疲れるのよね。10分もしてないのに、顎とか口がえらい疲れちゃって、頬がつりそうになったのなんて初めてだわ。それと精液、出来たて熱々の不味いあんかけ料理って感じだったわね。二度目だったからかな、粘りは思ったより無いからまだ扱いやすいけど。
 まー大変だったけど、楽しかったわ。おちんちんの如何にも肉だ!って触感も良いし、もちろん他も。空いた手でお尻を触ってると、射精の律動に合わせてキュッ、キュッて蠢きが伝わってきてね、ダイレクトな反応がけっこう面白かったり。射精してる時の男の子……なんか予想以上にエロイ。おちんちんだけじゃない、表情も気配も、身体の隅々まで……なんかヤバイ趣味に目覚めそ。 

 来週は、ついにセックスかぁ……そうだっ、明日は会社帰りに病院でピル貰ってこよ。今週の中あたりで飲んでおけば、週末にはドンピシャのはず。
Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2018/04/02 (Mon) 06:23:52
俺は息も荒く、腕枕されたまま伸びていた。
まだ、皮は引っ張られたままだ。

「おいタカシ、お前の左手にヒモがあるだろ?その細いやつだ。それを取れ」

俺は上体を起こし、親父さんの目線の先にある結束バンドに手を伸ばした。

「俺は今、お前のザーメンが皮から漏れないように引っ張って摘まんでるから、その細紐で、お前の可愛いおちんちんの先っぽを縛れ」

「え?どうして・・・・」

「いいからやれ!」

上体を起こした親父さんは、腕枕をしていた空いている手で俺の背中を叩いた。
俺はまたビクビクして、言われるままに親父さんの指で限界まで引っ張られている皮を、その細紐で縛った。

「ほどけないように縛れよ」

解けない縛りは仕事柄心得ているので、言う通りしっかり縛った。
ガッチリと縛り終わると、親父さんは指を離した。

「がはは、おいおい、先っぽ縛ったらますます情けなくなったな!」

親父さんの言う通り、縛った細紐を根本に、その先には引っ張られて伸びた皮が、蛇腹になって伸びていた。
そして、皮の中はザーメンでパンパンになっていた。

「いいか、しばらくこのままにしていろよ。次の射精もこのままするんだ。ションベンしたくなってもこのままするんだ。そうなるとどうなるか、わかるか?」

親父さんは俺を抱き寄せて、ゴツくて毛深い胸元に納まる俺の耳元で言った。

「皮がパンパンに・・・」

「そうだ。今の射精でも十分皮がパンパンだよな?でももっと中に出したらどんどん膨らむ。そしたらな、手っ取り早く皮が伸びるんだよ・・・」

そんな・・・

ただでさえ情けない短小包茎なのに、これ以上伸びたら・・・
そう思って俺は親父さんの顔を見上げた。

「もっと情けないおちんちんになろうな。もう一生女の前で裸になれないようなおちんちんになるんだぞ。皮がビロビロになったら、男好きのヤツでも引くだろうな。そうなったら、お前が気持ち良くなるためには、情けないおちんちんを見て喜ぶドSに弄ってもらわないとダメになる。そうなると、そいつらからもっともっと伸ばされるだろうな・・・」

俺は何かを言い返そうとしたが、その隙を与えず、親父さんはまたキスをしてきた。
俺もそれに答えるように、親父さんの腕の中で身を寄せた。
そしてそのまままた布団に横たえられると、腕枕のまま、上から被さるようにキスをしてきた。
俺は縛られたおちんちんのことなどもう頭になかった。
ただ親父さんの激しいキスに答えるのがやっとだった。
俺は腕を親父さんに回し、抱きついた。
この親父さんだったら、俺は女になってもいい!
そんな風に思っていたのかもしれない。
しかし、実際、そのまま親父さんの指がケツに触れた時には、緊張が走った。
無理はしない。
その言葉を信じるしかない。

親父さんの指先は、俺のケツの穴を見つけると、トントンと指先で軽く叩いた。
キスをして、俺の口に唾液を流し込みながら、ケツ穴を軽く叩く。
その行為を暫く続けた。
そしてその叩く力が少し強くなり、だんだんと押し付けるように変わってきた。
恐らく人差し指でケツをマッサージしてるのだろう。
親指は、キンタマの裏側あたりを押してきた。
ヤバい・・・気持ちいい。

親父さんは相変わらずキスを続けている。
流しこまれる唾液をこぼさないように、俺は次から次へと必死に飲み込んだ。

痛い!
急に痛みを感じた。
俺の小さな声に親父さんは顔をあげた。

「なんだ、まだ指入れてないぞ?・・・そうか、お前さんまた勃起したんだな・・・」

俺は頭を起こして見ると、先っぽを縛られた短小おちんちんが勃起をしていた。
先っぽの紐が余計に食い込んで、痛みを感じていたのだ。

「よしよし、素質があるな・・・」

親父さんはそのまま手を伸ばし、ローションを手に取った。

「今から指入れるからな。いきなりチンポは入れねえから安心しろ。いいか?気持ち良かったら何も考えずにイケよ」

俺は黙って頷いた。

冷たい感触とともに、親父さんの指が俺の肛門にあてがわれた。
そしてゆっくりと挿入が始まった。

「ほら、もっとちゃんと抱きついとけ。俺の目から視線そらさず、じっと見ていろよ。俺も見ててやりからな」

親父さんは腕枕したまま、俺の顔を見下ろして、反応を確かめていた。

俺もそんな親父さんを、下から見上げた。
ゆっくりと挿入される指の感触に、時折違和感を感じて顔をしかめてみせたが、俺も親父さんも一切視線を外さなかった。

「いいか、ここが使えるようになったら、お前も立派な女だ。お前のおちんちんは短小だから、女にも男のケツにも入れることは出来ない。だからお前は、男たちのチンポを入れられて、よがり哭くしかないんだよ」

親父さんにそんな恥ずかしいことを言われながら、、親父さんに犯されているところを想像すると、さらに勃起が強くなってくるように感じた。

「もう根本入ったぞ。しばらくこのまま、ケツが馴染むまでこのままだ」

そう言うと、親父さんはまた俺に被さり、キスをしてきた。

俺は、親父さんに腕枕をされ、キスをされ、ケツの中を指で弄られ、この異常な状況に興奮していた。そして親父さんに抱かれ、女になったような気分だった。
股を広げて、ケツを弄られながら、縛られた短小を固くさせているなんて・・・
俺みたいなハンパもんを相手にしてもらえることが嬉しかった。

「あ!」

突然スイッチが入ったように声が漏れてしまった。

「ここだな。お前さんのスイッチはここなんだな」

顔を上げた親父さんが、俺を見下ろしながら意地悪そうな表情で言った。

「なんだか・・・変な感じ・・・オシッコが出そうな・・・」

「ここを弄られると、そう感じるんだ。それにお前、ションベンしたかったらこのまましていいんだぞ。お前のチビチン縛ってるから、漏れないだろ」

親父さんはゲラゲラと笑った。

「でもなんか、気持ちいい・・・・」

「ここだろ?」

親父さんはおれのそのスポットをグリグリと刺激した。

「ああうううう・・・・」

「よしよし、もっと哭け。ここを弄られて感じて、イクんだ」

俺は親父さんの言葉通り、自分で縛られたおちんちんを摩った。
先っぽが縛られているせいで、あんまり大きくは動させなかったが、先走りでヌルヌルになっている皮の中を少し弄るだけで、気持ち良さに震えた。

「震えやがって・・・・。イク時は俺の目を見たままイケよ。ほら、しっかりと腕を回せ。今お前は男に抱かれているってことをちゃんと意識してイクんだぞ」

俺は親父さんに言われた通りに、目を見つめて自分の短小を扱いた。
俺の荒くなる息遣いと、ケツからするグチョグチョというローションの音が、いやらしい気分を増幅させた。

「やばい・・・親父さん、イキそう・・・」

「いつでもイケ!」

俺は親父さんに身を任せるようにして、そして親父さんを睨みつけるように目を合わせたまま、射精をした。

「ああああうううう・・・・・!!!」

親父さんは俺の射精が始まると、指を限界まで奥深くに突き立て、俺のスポットをズルズルと擦りたてた。
声を上げ続けている俺の口元に、親父さんは唾を吐いた。
命中せずに少し口元に穿かれた唾を俺は舌で舐め取った。

「あああああ・・・・」

俺はまた違う喜びの声を上げてしまった。
そして今度は大きく口を開けて、親父さんに唾をねだった。
親父さんはそんな俺の口に、上から垂らすように唾を吐いた。

縛られた皮の中に射精をして、見るも無残にパンパンになっていた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - レディボーイ大好き
2018/04/02 (Mon) 20:27:21
「あ~やっと着いた。」 慶介は旅館の部屋で大の字に寝そべって大きな声で叫んだ。
過酷な就活を勝ち抜いて希望する会社に就職したのは良かったが、慣れない社会人生活一年目は予想以上にストレスフルな日々だった。そんな自分への褒美も兼ねて前から訪れたいと思っていた山の中にある秘湯に行くことにしたのだった。
まずは風呂に入ろう、ここの温泉は疲れた心と体を徹底的に癒してくれるらしいから。
慶介は浴衣に着替えると階下にある大浴場に向かった。
風呂場と思える場所には大きな暖簾で男湯・女湯と表示されており、迷わず男湯の暖簾をくぐる。その先に広い脱衣所があり小さめのタオルも備え付けられていた。ただ一つ不思議だったのが浴室の入り口と思える場所に年老いた従業員らしき男性が浴室に出入りする客をさりげなく監視しているようである。他の温泉ではあまり見ない光景だったが、何かのサービスなのだろうと思い、気にせず浴衣を脱いでタオルで前を隠しながら浴室の入り口に近づいていった。そして入り口の扉の前に立った瞬間、その従業員が慶介を呼び止めた。
「お客様、申し訳ございません。お客様には別の浴室をご用意させて頂いておりますので、そちらをご利用ください。」言葉は丁寧だったが、凛とした口調でそう告げられた。その老人に指示された方向には別の扉があった。一瞬不思議に思ったが、定員でもあるのかもしれないと思い素直に示された扉を開けてその先へと進んでいった。少し長い廊下の先に別の暖簾がかかっており、それを見た慶介は一瞬目を疑いその場で凍り付いた。その暖簾には小さく「包茎湯」と書かれていた。なっ、なんだって? 包茎湯? 確かに自分は包茎だが、今までこんな扱いを受けたことはなかった。馬鹿にしている、あの親父は入ってくる客のペニスが包茎かどうか見極めていたのかと思うと、一瞬で顔が赤らんだ。しかしその浴室の入り口にはもう一つ立派な杉板に口上が書かれており。それを読んだ慶介は思わずうなってしまった。「包茎のお客様へ、当館ではかねてより浴室内において包茎のお客様が露茎のお客様を前にして、タオルでその股間を隠されるなどお気を使われるのを拝見して心苦しく思っておりました。自らの包茎を気にされるあまり、当館自慢の温泉を十分に堪能されていらっしゃらないのではないかと考え、包茎のお客様専用の浴室を設置する事に致しました。こちらの浴室においては股間の形状を気にすることなくお湯を楽しんでいただけると確信しております。どうぞごゆっくりお過ごし下さい。」 なるほど、言われてみれば慶介にも思い当たる節はあった。普段はあまり気にしていないものの、このような温泉では自分が包茎であることが気恥ずかしく、どうしてもタオルで股間をしっかりと隠すようになってしまった。露茎の男性を前にすると何か気おくれを感じていたのも事実である。しかしこの浴室の中にいるのは全員包茎の持ち主ということになる。全員が包茎なら特に隠す必要はない。少し違和感は残るものの、慶介はこの浴室に入ってみることにした。
脱衣所に入ってみるとそこに人影はなかったものの、いくつかの脱衣籠には衣類が入っており、風呂場に客がいることを示していた。
服を脱ぎ、浴室に繋がる扉を開ける。そこには開放的で広々とした空間が開け、奥には岩風呂を模した大きな浴槽があった。 そしてざっと十数名の客が入っているように見える。みな前をタオルで隠すことなく堂々と股間をさらして浴室内を闊歩していた。 なるほど、これは良いかもしれない。慶介は生まれて初めて大浴場の中で自分の股間を隠さずに歩き出した。 それでもやっぱり他人がどんな包茎ペニスを持っているのか多少は気になる。慶介は洗い場で体を流しながらちらちらと浴室内を歩く人の股間を観察し始めた。 そこには太いの、細いの、長いの、短いの、白いの、黒いのと実に様々な形状をしているが、皆一様にペニスの先端までしっかり包皮に覆われた包茎ペニスが股間で揺れていた。そんな光景を目にしているうちに慶介の包茎は徐々にその容積を増し、気が付くと腹にくっつくぐらいの勢いで勃起していた。亀頭が天を仰ぐくらいに勃起しても慶介の亀頭は完全に包皮に覆われたままで、少し赤みを帯びた包皮口はしっかりとその口を閉ざしていた。 さすがにここにいる全員が包茎とは言っても、こんなところで包茎を勃起させているものはいない。慶介は慌てて股間を洗うふりをしてタオルで勃起を隠した。「なんで男のちんぽを見て勃起させてるんだ、今日の俺はちょっとおかしいな。」そんな事を考えながら体を洗うことに専念し、何とか勃起を抑えようとしていた。 
そんな慶介を少し離れたところから見ていた若い男が慶介の洗い場の隣に座った。
「おや、股間がえらいことになってますね。ここは初めてですか?」
「あっ、いや、これは、、、」 勃起した恥部を他人に見られれてさすがに慶介は狼狽える。
「いや、大丈夫ですよ。誰でも初めてこの湯に来たときは同じようにちんぽを膨らませてますから。自分以外の包茎ちんぽを目の前で見ることなんてないですからね。」男はそんな事を言って笑った。
「そ、そうなんですか?こちらにはよく来られるんですか?」慶介は男の笑顔に少し安心しながら聞いてみた。
「はい、もう何度か来てます。最初は馬鹿にされてると思ったのですが、よく考えるとやっぱり安心できると言うか、ここにいる人全員が自分と同じ包茎ちんぽの持ち主だと思うと自分をさらけ出せますよね。解放感といううか、心からリラックスできるんです。」
「はあ、、」
「あっ、初めまして。私は谷村貴志と言います。突然話しかけてすいません。」
「いえ、私は田中慶介と申します。何分初めてで戸惑っていました。」
貴志は社交的な性格のようで、明るく話しかけてくる。普通なら考えられないような会話の内容だが、その話し方のおかげで慶介も安心できた。
「本当に珍しいですよね、包茎の男だけを集めた温泉なんて、他人の包茎なんて見た事がなかったので、ちょっと興奮してしまいました、恥ずかしい。」
「ははっ、私も最初は目のやり場に困ったり、思わす勃起させてしまったりしたものです。でもすぐに慣れますよ。でも一口に包茎といっても実に様々な色形があるので、見ていて飽きませんね、結構面白いですよ、」
「そうなんですか、私にはまだそこまで観察する余裕はありませんね。」
「それじゃあ手始めに僕のを見てみますか?他人の包茎をたくさん見て早く慣れないとお湯を楽しめませんよ。」貴志はそう言って座ったまま慶介のほうを向いて大きく足を開いた。
「あっ、いや、そ、それはちょっと、、、」さすがに初対面の男の股間を凝視するのはためらわれる。慶介は思わず視線をずらせた。
「遠慮せずに見て下さい、私は全然平気ですから。」
慶介はためらいつつもやっぱり他人の包茎は気になる、どんな形をしているのか、自分と比べて皮の被り具合はどうなのか? この異常な環境下で慶介は自分の好奇心に勝てなくなっていた。 最初はちらりと一瞥するだけだったが、次第にまじまじと貴志の股間に見入っていく。それを見るうちに慶介はあることに気付いた。貴志の比較的濃い陰毛の間にぶら下がっているそれは、まるで自分の包茎を鏡に映したようにそっくりだった。 長さや太さは言うに及ばず、少し白っぽい包皮に覆われた亀頭とその先端できゅっと口を閉ざした小さな包皮口、その包皮口のひだの形状や少しピンクがかった色に至るまで、毎日目にしている自分の股間を見ている様だった。 慶介はもう目が離せなくなっている。
「いや~さすがにそんなにガン見されると恥ずかしいなぁ~。」
「すっ、すいません、、でもあんまりよく似ているものだからつい目が離せなくなって。」
「えっ、何に似てるんですか?」 貴志が不思議そうな顔をする。
慶介は一瞬躊躇したものの、意を決して口を開いた。
「いや、その、、、実は自分のにそっくりなんです。」
「へ~え、そうなんですか。これはあなたのものにそんなに似てますか?」
「はい、まるで鏡を見るような気がしてました。」興奮で顔を赤らめながらようやくそれだけを伝える。その間にも慶介の股間は相変わらず大きく膨らんだままで、心臓の鼓動に合わせてひくひくと蠢動している。
「へ~え、それは偶然ですねぇ、しかし私も興味が出てきました、よかったらあちらでちょっと見せ合いませんか?ちょうど良い場所があるんです。」
貴志はそう言うと、洗い場の片隅にあるシャワーブースに慶介を誘った。そのシャワーブースは囲いで覆われ外からは隔離されており、中も大人二人が入っても十分な広さがあった。その中で二人は全裸のまま向かい合って立つ。貴志の包茎はさっきより少し大きくなってはいいるものの、まだ完全に勃起した状態ではなく、股間にぶらぶらと揺れているが、慶介の包茎ペニスはまだこれ以上ないほど大きくそそり立ち腹に吸い付くほどの勢いで勃起したままだった。
「確かに大きさといい、形といい、よく似てますね。それに勃起しても包皮口が閉じたままで先っぽのひだまでそっくりだ。」貴志も驚いたように慶介の股間を見つめている。そうしているうちに貴志の包茎ペニスも急激に膨張し、慶介に負けないぐらい勃起した。
「ほら、勃起してもこんなにそっくりだ、自分のほうが少し右曲がりなのかなぁ」
「ほんとに、こんなことがあるんだ。」 二本の包茎ペニスが大きく勃起し、互いの裏筋を見せ合いながらひくひくと動く様は、二人の興奮を高めるのに十分だった。
「ちょっと、触ってみてもいですか?」興奮と好奇心を抑えられなくなった貴志がそんな子を言い出す。いや貴志が言い出さなかったら慶介から言い出したかもしれない。(自分はゲイではない。)他人の包茎ペニスでこれほど興奮していても、どこか自分中で理性が叫んでいる。しかし狭いシャワーブースの中で全裸のまま、互いの包茎ペニスを大きく膨らませて向かい合っているような状況の中で慶介も断れなくなっていた。
「えっ、ええ、どうぞ。」
貴志はすっと右手を出すと手のひらで包むように慶介の包茎ペニスを握った。
「あうっ、、ううっ」今まで経験したことのない快感が慶介の股間に走る、他人に性器を触られるのがこれほど気持ちいいとは驚きだった、たとえそれが同性である男性でもだ。
貴志はゆっくりとその感触を確かめるように慶介の包茎ペニスを握ってくる。
「熱い、それに見れば見るほど本当によく似ているなぁ。」
「ううっ、あああっ」慶介はペニスを握られるたびに思わず声を出した。
「気持ちいいですか? そじゃこれはどうだろう。」貴志はそういうと握っていた手を放し今度は三本の指で慶介の分厚い包皮で覆われた亀頭部分をつまんでくりくりとこねくり回し始める、そして最後に亀頭の先端にぴょこんと突き出した包皮口をつまんだ。
「くっうううう、、、」なんという気持ち良さだろう、自分で握るのとは全然違う。慶介の頭の中は真っ白になり、さらなる快感を求めるように貴志に向って腰を突き出していた。

小学校4年生で初めてペニスに快感を覚えた。流れるプールの水の吹き出し口に偶然股間があたり、なぜかそこから離れられなくなった。しばらく強い水流が幼い股間を刺激していると、そのうち小便が出るような感覚に襲われた。あっと思った瞬間には小便とは比較にならない放出感と快感があった。それから今日までほぼ毎日この包茎ペニスを握ってオナニーをしてきた。初めての精通は小学6年のはじめころだった。その日も学校から帰ると同時にズボンとパンツを下ろしてペニスを握った。昼間の学校でちらりと見えたそのころあこがれていた女子の白いパンツがその日のおかずだった。しばらくペニスを包皮ごと上下に刺激しているといつものように体の中から快感が沸き上がってくる、もう少しであのぴくぴくが始まるなと思った次の瞬間にはペニスの先端にある包皮口から少し黄色がかった白濁した液体がドロッという感じで放出された。それはいつにもまして気持ちの良い瞬間だったが、まだ精子のことを知らなかった慶介はてっきり病気になったのではないかと思い込み、射精後の倦怠感と同時に罪悪感にさいなまれた。放出された液体の後始末をしながらその嫌な臭いにも嫌悪感を感じてそれから数日はオナニーを我慢した。しかし我慢できたのもほんの数日だった。それからはオナニーのたびにあの臭い汁が放出される、その処理にも困ったが、もたらされる快感には勝てなかった。その後しばらくして学校の性教育の時間があり、ペニスから出る液体が精子と呼ばれるもので病気ではないことが分かった。罪悪感から解放された慶介のオナニーの回数は自然と増えていき、下着にこびりついた射精の残り香は母親を不審がらせることもあった。中学に入るころには慶介の性欲はますます強くなり日に一度くらいのオナニーでは到底満足できなくなっていた。毎日日課のように暇さえあれば堅く勃起した包茎ペニスを握ってこすり上げた。日に二度三度と放出される精液でペニスは汚れ、亀頭と包皮の間に溜まった精液が常にすえた匂いを放っていた。ふとした瞬間に自分の股間から漂ってくる精液の匂いに刺激され、またペニスを握ってしまうという悪循環に陥っており、自分の部屋は言うに及ばす、風呂場や学校のトイレに至るまで、あらゆる場所でオナニーをしていた。自分のペニスが包茎であることに気が付いたのもこのころだった。銭湯で見た大人のペニスは亀頭が完全に露出しており、友人との会話の中でもしばしばもう包皮が剥けたかどうかが話題になることもあった。慶介もオナニーの際に何とか包皮を剥こうと何度も挑戦したが、彼の小さな包皮口はせいぜい1センチほどしか開かず、亀頭全体を露出させることはできなかった。しかし皮オナニーをするには何の支障もなったので特段気にすることもなく毎日射精の快感をむさぼっていた。
しかし、こうして他人にペニスを握られてみると、その快感は自分で握るのとは全く次元の違う快感があった。自分の意志とは無関係に動くそ他人手が自分の一番敏感な部分をまさぐっている、その予想不可能な動きは慶介のペニスにこれまでにない喜びを与えていた。
「あぐっうう、、、うゎゎああっ。」貴志の指が包茎ペニスの先端にぴょこんと突き出した小さな包皮口をつまんだ時にその快感は頂点に達する、なんという気持ち良さだろう。オナニーを始める前に自分でも包皮口を弄ることがあり、その柔らかな感触が好きだった。しかしそんなレベルではない、あまりの快感に慶介のペニスからは先走りの滴が流れ始めておりその小さな包皮口からトロトロと放出し始めていた。
「おおっ、先走りの汁がこんなに出てきた、、やっぱり先っぽは感じますか?これも僕といぅしょだなぁ、僕もよくここを弄ってるんですよ。」貴志はそんな事を言いながら、先走りに濡れた慶介の包皮口をぐりぐりと刺激する。
「うぐっ、ぐぁぁぁっ! ちょ、ちょっと待って、あがっ、や、止めて、それ以上されるとや、やばいっ!」 このままここで射精してしまいそうな予感が慶介を襲う。しかしさすがにこんな場所でしかも今日初めて会った男に包茎ペニスを弄られて射精してしまうのには抵抗があった。もちろん射精はしたい、このまま弄り続けられるとほんの数分であの白濁した汁を出してしまうだろう。その恥ずかしい瞬間を見も知らない初対面の男に晒すわけにはいかなかった。必死の努力でそれ以上の刺激を避けた。
「いいんですよ、このまま出してもらっても。」慶介の心の中覗いているかのように貴志が囁いてくる。
「いっ、いや、本当にちょっと待ってください。」
「わかりました。」貴志はそう言うと握っていた慶介の包茎ペニスからようやく手を放した。
自由になった慶介の包茎ペニスはまるでそれに抗議するかのようにビクンビクンと激しく蠢動し、包皮口からにじみ出た我慢汁が糸を引きながら周りに飛び散る。
そのころには貴志の包茎ペニスも十分に勃起しており、小ぶりながらも精一杯勃起した二本の包茎ペニスが向かい合うことになった。
「はぁっ、はあぁ、、、」慶介は荒い息をしながら、何とか襲い来る射精欲を抑え込もうとしていた。この恥ずかしい状況を抜け出すためには相手も同じ状況に置くしかない。
「つ、次は僕に触らせて下いっ!」 慶介はそう言うと貴志の同意も得ずに貴志の股間で大きく上を向いている包茎ペニスをつかんだ。
「あひっ!」今度は貴志が情けない声を出す番だった。他人のものとはいえ包茎については熟知している、まして自分のとうり二つのちんぽだ、どこをどうしてやれば喜ぶのかは十二分に知っている。握った親指で根元から先端の包皮口まで長く伸びる裏筋をなぞり最後は親指の腹で柔らかい包皮口をこねるように刺激してやると、貴志も思わず快感の悲鳴を上げる。
「ぐっ、うぐっぐぐっ、、こ、これはっ、、あぐっ、きっ、気持ちいいっ!」
慶介にとっても他人の包茎ペニスを握るのは初めて経験だ、他人のペニスはこんなに熱いのか? 手に伝わる貴志の体温で慶介の興奮も頂点に達しようとしている。
「気持ちいいでしょ?やっぱりここを弄られるのが一番気持ちいいでしょ?」
貴志の小さな包皮口からも大量の我慢汁があふれ出し、包茎全体をぬるぬるに汚し始めた、
「あひっ!あぐぅうっ、、」貴志は言葉にならない悲鳴を漏らしながらしばらく慶介の手でもたらされる快感に耐えていたが、貴志も目の前でまだびくびくと包皮に包まれた鎌首を大きく振っている慶介の包茎ペニスを再び握ってきた。
「あぐっうううう。」 「あつっううう」
互いの包茎ペニスをしっかりと握りしめると同時に包皮口を刺激しあう。お互いが股間に同じ快感を共有していると思うと、今まで感じたことのない快感が二人を包んだ。
「このまま出したい。」二人の頭のなかは同じ思いにとらわれ始めている。このまま二人で互いの包茎を握り合ったまま射精できたら、どれだけ気持ちいいのだろう。一人でこそこそと終わらせていた今までのオナニーとは明らかに違うはずだ。 
「出したい出したい、あの白くて臭い汁をいっぱい出して射精したい。」二人の思いは完全に一致して同じ方向に向けて走り始めていた。
「ガチャ、」 二人がいるシャワーブースの隣に誰か人が来た気配があった。思わず手を止める。洗い場からは目隠しされているとはいえ完全な個室ではないので、近くに人が来るとみられる危険性があった。ふと我に返った二人は慌ててシャワーブースを後にして洗い場に戻った。開放的な浴室内ではそれ以上の行為は出来そうになかった。しばらく体を洗うふりをしながら勃起が収まるのを待つ。ようやく少し収まると二人で温泉につかり、お互いにもやもやとした気持ちを残しながら浴室を後にした。
「どうです、もしよろしかったら風呂上りに一杯やりませんか?」
どうやら貴志もこの温泉に一人で泊まっているらしい。二人は慶介の部屋でビールを飲むことにした。

「こちらでよろしいですか?」小顔できりっとした顔立ちの若女将がビールを届けてくれた。二人はよく冷えたビールをのどに流し込んで火照った体を癒した。
暫くは互いの仕事の話など当たり障りのないことを話しながら飲んでいたが、さっき浴室で興奮を極限まで高めながら射精できなかったもやもやが残り、酒が少し入ると射精への欲求がより強くなっていった。
「よかったら、もう一度互いの包茎を見せ合いませんか?」我慢の限界を超えたらしい貴志が口火を切った。もちろん慶介に異存はない。
「ええ、あなたが良ければ。」 二人は来ていた浴衣を脱ぎ再び全裸になって向かい合った。二人の股間は既に大きくなり始めており、包茎ペニスの先端に突き出た小さな包皮口を真正面から見ることが出来た。
「こうやって明るいところで見てもやっぱりそっくりですね。」
「ええ、本当に不思議です。鏡を見ているようだ。」
暫く二人で互いの包茎ペニスを観察していたが、二本の包茎は刺激を待ちかねて上下にひくひくとその包皮に包まれた亀頭を振りはじめていた。
「握りましょうか。」どちらからともなく手が出て、互いの包茎ペニスを握る。
「あぐっ!うつつっ、、、、」 二人同時に思わす声が出る。お互い包茎ペニスの扱い方は知り尽くしている。包皮に包まれた亀頭部分や包皮口を中心に日ごろ自分の包茎ペニスを喜ばしているやり方を総動員して相手の包茎を攻めたてた。 その快感はオナニーの比ではなく、あっという間に我慢汁が二本の包茎を濡らし始めた。そしてさっき風呂に入ったばかりだというのに二人の股間からはすえたような包茎臭が立ち昇り始める。
「うがっ、、ああっ、に、匂いまでいっしょだ、この匂い。いつものちんぽの匂いだっ、」
「あっ、あの、、お互いの、さ、先っぽをくっつけてみませんか?」貴志がそんなことを言い出した、もう慶介に断る理由はない。
「はいっ!やってみましょう。」
二人は自分の包茎ペニスを握るとその小さな包皮口をまるで接吻させるように密着させた。
「うががっつつうぅ!」 極度の興奮と快感が二人の包茎ペニスの先端から脳天に向って駆け上る。柔らかな包皮口が互いに刺激し合うその快感は予想をはるかに超えていた。
大量に放出される我慢汁がローションとなって包皮への刺激がますます加速される。も、もう我慢できない、だ、出したいっ!しゃ、射精したいっ! 二人には射精という同じ目的に向かって突き進むしかなくなっていた。
「あがぁああ、き、気持ちいいいっ、包茎ちんぽが気持ちいいっ! お、お願いです、も、もっと早く動かして、もっと強く、、、で、出そうなんですぅぅ。」我慢しきれなくなった慶介が貴志に懇願しはじめた。
「お、俺ももうすぐ、もうすぐでっ、出そうですっ!お、俺のももっと強く、い、弄ってっ」
二本の包茎はこすれ合うぐちゃぐちゃという卑猥な音ときつい包茎臭をまき散らしながら歓喜に打ち震えている。二人はより早く、より強い刺激を互いの包茎ペニスに与え始めた。
「いっ、いっしょに出しましょう、いっしょにっ、、ちょっとちんぽを貸してっ!」
貴志はそう言うと、自分の包茎ペニスと慶介の包茎ペニスの裏筋を合わせて二本まとめて握った。お互いに相手のペニスを自分のペニスでしっかりと感じることが出来る。
「あがっ!こ、これも気持ちいいっ。ちんぽが、ちんぽが熱いッ」慶介は握られたまま自然に腰を振り出している。
「こ、今度は君が握ってっ!」貴志に催促され今度は慶介が二本の包茎を握って扱く。
まるで双子のような二本の包茎ペニスはその強烈な快感に耐えきれす、あつという間に最後の瞬間を迎えようとしていた。
「うぐっぐぐつっ、で、出るっ、でで出るうぅぅ。」 二人が最後の歓喜汁を放ったのはほぼ同時だった。その白濁した液体は二つの小さな包皮口をこじ開けるようにして放出される。彼らの白濁汁は分厚い包皮に邪魔されて、ピュッと勢いよく放出されることはできない。それは小さな包皮口からドロッ、ドロッとまるで間欠泉のように吐き出された。二本の包茎の裏筋をぴったりとくっつけているので、互いの精液が尿道を通る感覚が相手に伝わり射精の快感を共有していることがはっきりと認識できた。二人の包茎ペニスは吐き出された大量の歓喜汁でドロドロになり、最後に畳の上に白い水たまりを作った。そして先ほどまでの包茎臭に精液特有の匂いまで加わって二人の股間からは異様な匂いが立ち昇った。
「あうっ、、、ううっ、き、気持ちいいッ!」 どちらからともなく自然と声が出る。
射精後しばらくはその余韻に浸って二本の包茎を握りしめたまま二人は呆けたような表情でお互を見つめ合っていた。しかし興奮が収まるにつけ、恥ずかしさと罪悪感が二人を襲う、あわててお互いが吐き出した精液をティシュで処理した。
「あっ、ありがとうございました、こんなつもりじゃなかったんですが、、、僕は部屋に戻ります。」貴志はそういうとそそくさと浴衣を着て部屋から出て行った。
貴志が去った後、慶介は魂が抜けたように座り込んでいた。
「僕はゲイじゃない、でも生まれて初めて他人に射精させられた相手は男か、、、それも自分とそっくりの包茎ちんぽを持った男、、、」 
そんな思いが頭の中を駆け巡るが、同時に今までのオナニーとは比較にならない快感を得たことで、もう普通のオナニーでは満足できないかもしれないという不安も感じ始めていた。

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2018/01/14 (Sun) 09:48:45
前屈みになってがっつりおっぱい露出する演歌歌手ホン・ジニョン
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/14 (Sun) 09:52:55
韓国レースクイーン「テヒ」のセクシー動画・画像、最近見た韓国映画
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2018/01/14 (Sun) 09:59:10
ねちっこくおっぱい撮影されながら運動してる韓国人美女
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2018/01/14 (Sun) 11:05:21
韓国のゲームショウG-STAR 2017のChoi Byeol Ha
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/14 (Sun) 11:21:12
Im Sol Ah 韓国のゲームショウG-STAR 2017
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2018/01/14 (Sun) 11:34:57
韓国のインスタ美女のエロ画像
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Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/02/04 (Sun) 19:14:59

一人でアテもなくフラフラ温泉旅行が好きなんだけど、泊まりの場合は必ず温泉街をぐるぐる回って合宿や試合で宿泊してるような中高生が滞在するホテルを狙います。
昨日も某温泉街を探索していると、○○高校野球部というマイクロバスを発見!
ぞろぞろとおいしそうな奴らが降りてきます。すかさず宿泊手配をし、同じホテルへ。到着後は風呂の内容や奴らの部屋の位置を確認して待ちます。
余程小さなホテルでない限り学生の風呂貸切はなく、一般客と一緒に風呂に入るのが最近主流のようです。
夕食後よりこちらは風呂や脱衣場で待機していると、一般客の少なくなった11時頃からぞろぞろと入ってきました。
全裸のこちらは脱衣場にわざと紛れ、洗面所の椅子に座って涼むフリして鏡越しに奴らの着替えチェックをします。野球していると無駄な肉が一切なく、引き締まった腹筋や体が見放題!
他人のチンコに興味あるせいか、全裸で半起ちな俺のチ○コをチラチラ横目で見ながら脱いでいきます。

中には俺のチンコを見て『うわっ!でけー、』とコソコソ話しながら脱いでいる奴らもいます。

どうも彼らの会話からは春休みの練習試合で遠方から来ているらしく、昨日もここに泊まり今日は最後の試合ですべて終わって今夜泊まって明日は帰路のようです。
みんな16,17歳で明日は帰るだけなので今夜はゆっくりして良いらしくテンション上がってます。
合 宿には慣れているせいか回りを気にせずパンツをどんどん脱ぎ捨てあまり隠しもしません。ここが面白くて、学校によっては警戒しながら完全タオル防備する学 生も多いなか、ここの学生さん達は恥ずかしがらず皮の被ったチンコを堂々と見せつけ合ったり、ふざけて皮剥いて仲間に見せつけたりで見放題でした。
ほとんどが皮オナしまくって黒くなりだした皮被りが7割、見栄剥きと鈴口だけ露出とズル剥けが1割づつくらいです。
最近は体がデカく下腹部に脂肪がないせいか、平常時小さい奴でも7,8センチ、デカいやつは10センチの立派なモノをブラ下げています。毛も生えそろい(最近は毛深い奴少ない)皮が被っていなければ体は完全なオスそのものです。
み んな10人くらいが全裸になってワイワイガヤガヤ風呂に入っていきます。すかさず後を追おうとすると、また別の10人くらいが脱衣場に入ってきます。もう どこ見ても若いオスの裸で目移りし、勃起しそうなので洗い場に近い湯船の端に入り観察します。洗い場では締まったケツや玉がよく見えます。
シャ ワーを水にして浴びせ合う奴や『昨日もオナってないしなー出してーなー』『出してねーの?俺ら昨日深夜風呂でヤッタよな?』『おう!センズリ見せあっ ちゃったけどたくさん出したぜ!』『マジかよ?恥ずかしくねーの?』『全然!別にいいんじゃね?』『じゃあ今夜もやるか?』『やっちゃおうぜ!』『俺便所 でするよ』『俺今やる!』と会話はめちゃくちゃですがこれはかなり期待できます。
しかしみんな部外者である俺のことを気にしてチラチラと様子見ま す。このままだと盛り上がらないので俺は湯船から出て勃起したのを見せつけながら、さっき『俺今やる!』と言った奴の隣に座って『なんかみんなの話聞いて いたら起ってきちゃったよ!俺も仲間に入れてくれよ』と積極的に話しかけると『あーいいよー、それにしてもデカいっすねー、よく見せて下さい』と近くに来 ます。それを聞いて興味持った別の二人が俺の後ろに来てガン見して『うわっ!すげー!AV男優のやつみてぇじゃん!』とか『なんだか俺も抜いてねーから 起ってきちゃったぜ』とか『俺も出しちゃお!』とか風呂場はノンケオ○ニー大会となってきました。

ノリのいい隣の奴はみんなを構うことな く皮オナでシゴき始めます。俺は『それじゃチ○コデカくならないぞ!こうすんだよ!』と奴のチ○コの皮を剥いて亀頭を直にシゴきます。慣れてなくくすぐっ たいのか『うわっ!それキツいっす。たまにするけどくすぐったくてイカないんスよ!』と言います。俺は『ローションとか使えばいいんだよ!オナホールとか 知ってるか?超気持ちいいぜー』後ろにいる二人含めノリのいい3人のノンケ学生が興味しんしんで話を聞きます。『今日持って来てるから使ってみるか?』 『うわーお兄さんくらいの年でもオナニーしまくってんですね?Hっすね?』『当たり前だろ?この年(30歳)でも俺は毎日してるぞ!でなきゃこんないいチ ○コにならないぜ!』
奴らは納得しながら『そうだよな?ヤリまくらないとデカくならねーよな?』『早くオ○ンコしてーな!』『俺はオマ○コ知ってるぜ!超気持ちいいぜ!』『いいよなー彼女いて』と奴らの会話が続きます。
3人の中でひときわデカく半剥けチンコの彼は彼女がいるらしく既に経験済みのようです。
俺 は挑発するように『バーカ!オ○ンコよりオナホールの方がずっと気持ちいいぞ!とろける感じで速攻イケるぜ!ここじゃさすがにたくさん人がいてマズいか ら、最強の快楽知りたい奴は内緒で深夜俺の部屋来いよ!』『じゃ俺たち3人で行っていいっすか?』『先生とか大丈夫かよ?』『余裕っす!内緒で行きますか ら部屋どこっすか?』『000号室だよ、消灯した後来いよ』『はい!12時過ぎたら行きます』
かなり面白い展開になってきた。幸いノリの良いこの 3人は他の連中と比べても上玉で俺のタイプ。俺の部屋に連れ込んで、全裸になってオ○ニー大会して、俺が奴らのチ○コ触って手解きしたり、オナホール使わ せたり、最後はしゃぶり抜いてやろう。そのくらいは余裕でイケそうだ。できれば俺のケツマ○コ掘って欲しいが、できるか?この先期待で超興奮する!
『じゃあな!』と言うと俺はすぐに風呂場から出た。脱衣場には後発の10人グループが脱ぎ始めていた。
こ の連中はみんな自信なくて恥ずかしがり屋が多く、なかなかパンツを脱がない。きっと1年生だろう。トイレに行って見栄剥きや半起ちさせてからパンツを脱ぐ 奴が多い。すぐ皮が戻るのだろうか死角を作り、パンツに手を入れ剥いてからパンツを脱ぐのが多かった。そしてすぐにタオルで完全防備!脱いでいる間は個々 に必死らしく会話すらない静寂さだ。
話を聞いていると後発連中はほとんど昨日は風呂に入らなかったらしいが、さすがに2日は体もチ○コも匂いが出るので仕方なく入るようだ。脱衣場には異様な男臭い匂いが立ち込める。
明らかに体臭を上回るチンカスや小便やイカっぽい皮被り独特の匂いで俺の脳を心地よく刺激する。
すると恥ずかしがらない先発の2年生数人が風呂から出てきた。脱衣場手前で体をさっと拭き上げ、さりげなく被った皮を剥き上げ、隠すことなく脱衣場に入る。
2年生達は『何のろのろしてんだよ!早く入れ!』『隠してんじゃねーよ!』と1年生に罵声を上げ、一番近くにいた1年生の防備されたタオルが剥ぎ取られる。亀頭より1センチ以上余った完全に被った5センチくらいの小さなチンコがあらわにされ、他の1年生はガン見する状況!
みんなに恥ずかしいところを見られた彼は慌てタオルで隠すも2年生達の笑い声で顔は引きつり真っ赤になってしまっている。
『恥 ずかしくねぇんだよ!皮なんかみんな被ってんだから』と先輩は自分の見栄剥きしたチ○コをおもむろに手を当て皮を戻し『なぁ?同じだろ?気にすんなって よ!』と明るくフォローすると1年生達は心から安心できたのか笑い声をあげ、みんなタオルを取り堂々と隠さずに風呂場に入って行った。微笑ましい光景だっ た。

俺はまた脱衣場の洗面所の椅子に座り、湯冷ましするフリしながら先発の着替えを堪能させてもらった。
部屋なんか来ないかもなと思いながらさっきまでの光景を頭に焼き付け、部屋でオナニーできれば十分と思いながら大浴場を後にした。
部屋に戻ると12時近かった。奴らの消灯も12時って言ってた。あのノリだったから風呂場で抜いてなければ来てくれるかもという期待が膨らみ、俺のチ○コは起ちっぱなしで先っぽからは我慢汁が溢れていた。
とりあえず1時まで待とう!ダメならここで抜いてまた風呂でダラダラしてれば来るかもしれない。
しかしもし来たらどうしよう。いろいろ考えていた。あのノリなら絶対イケる!と確信しながら俺は全裸で待つことにした。パソコンには激しい裏DVDをセットして流し、ローシ○ンとオナホールとピンクローターを用意して待った。

待つことしばらく、部屋をノックする音が聞こえた。俺は全裸のままドキドキしながら扉を開けるとさっきの3人が『大丈夫っすか?』と小さな声で聞いてきた。彼らの目線は明らかに俺の股間にありニヤニヤしていた。『どうぞ!』と部屋に案内した。
『風 呂で抜いてもう来ないかと思ってたから、俺はこのDVDで抜こうと思っていたんだ』『まだ出してないっすよ!期待して来ました。うわっ!すげー!裏モンで すね?』『じゃあ始めるかーオマエラも全部脱いじゃえよ、暗くするか?』『余裕っすよこのままで』と奴らは一斉に全裸になり始めた。
もう体は立派な大人の高校生の裸を間近で俺は既に起ち始めていた。奴らも風呂でのおあずけと期待とDVDのせいで半起ちで自然と剥けた亀頭が赤く顔を出していた。
『じゃあちょっとこのDVDで本番ワンセット見て興奮を盛り上げようか?まだシゴいちゃダメだぞ!10分我慢しろ!』『はい!』と従順に4人で裏DVDを全裸で鑑賞し始めた。
女 子高生レ○プ者のDVDは隠すことなく股間が激しくぶつかり合うところや激しく中出しされる内容で、彼らは画面に釘付けで3人のフル勃起したチ○コはびく びく脈打ちながらへそにつくくらい真上を向き、先っぽからは透明な我慢汁が溢れまくり、根元まで濡らす奴もいて俺は目で楽しませてもらった。

『すっげー』『やりてー』『たまんねぇ』『やべぇ我慢汁タラタラだー』とか小さな声を上げながら画面に夢中な奴ら。
『そ のままDVD見てろよ!一人づつ別々の方法で快楽与えてやっから』とAにはフル勃起して溢れた我慢汁を拭いてから亀頭裏にピンクローターを巻き付けテープ で固定し、スイッチを入れた『あっ!すっすげー、こんなんすぐイカされちゃいます!あっ!うわっ!もうダメだー!』と1分もたずに大量射精をした。
次に女性経験のあるBにはローション攻めをしてフィニッシュはオナホールにさせた。『うわっ!オマンコより超気持ちいい!』と言いながら射精した。
最 後のCは俺は恥ずかしがることなく堂々としゃぶってやった。3人は一瞬驚いたが、Cは快感に勝てず『生まれて始めてフ○ラされます、とろけそうっす! あーっ!ヤバイっす!イキそうっす!おーっ!あっ出ます!ああっ!出てます!うわっ!おぉっ!くぉっ!あー!』とあっさり射精した。

3人とも始めての経験であっさり射精をしてしまったが、そこは若さとまだ流されている裏DVDと友人の射精を目の当たりにしたせいかチンコは衰えずに起ったままだ。
『ど うだった?気持ち良かったか?まだ抜き足りないようだな?オマエラ起ちっぱなしじゃねぇか?』『はい!気持ち良かったっす!けど欲言うともっとしたいっ す!』『こんな快感あったんだ!俺も他のしたいっす!』など彼らは俺の期待通りまだまだスタミナ、性欲ともに十分である。
『よし分かった!今夜は 朝まで抜きまくるか?』『はい!お願いします!』とノリノリのようだ。『さっきのよりスゲープレイあるけど、オマエラ引くかもなー』『えっ?何っすか?』 『まあいい、抜いたばっかで少し興奮落ちてると思うから、ちょっとDVD見ながら休もう、汚れた奴はシャワー浴びて来なよ』
さすがに奴らの性欲は底知らずである。俺なら一発抜けば十分だが、奴らはまた勃起させながらDVDに釘付けである。
それから30分くらい経過すると奴らのチ○コからはまた我慢汁が溢れまくりイキたくて仕方ないようである。我慢できなくなったAは『俺、今度しゃぶられてみたいっす!もう出したいっす!お願いします!』と自分から言う始末。
さっきフ○ラでぬかれたCは『兄貴のフ○ラ最高だったよ!俺もまたされたいっす!』、Bは『見てたけど慣れてない女より的確に男なら気持ちいいとこ分かりますよね?超上手そう!俺もされたいなー』とノリノリです。

『わ かった!全員しゃぶり抜いてやる!でもそれだけじゃないぜ!オマ○コも教えてやる!』『えっ?オマ○コってもしかして?』『俺を女と思ってケツ掘らせてや るよ!引くか?暗くして4Pすっか?絶対気持ちいいぞ?』奴らは一瞬戸惑い顔をしたが、目先の性欲と好奇心には勝てず、『やってみようぜ!』と乗ってき た。
俺は自分のケツにローションを塗り、いちばんノリの良いAをハメさせた。『うわっ!すげー気持ちいいよ!』とAは興奮しながら腰を激しく打ち始めた。興味しんしんで近寄ってきたBのチ○コを俺はあっさりしゃぶり上げた『うわっー彼女より上手い最高!』と歓喜を上げた。
Aは『もうダメだーイキそうだー、このままイッてもいいんすか?』『ケツマ○コで妊娠しないだろ?そのまま中出ししていいぞ!』『じゃあ遠慮なく、あっ!イク!イクっ!うおっー!うあーっ!かーっ!』とあっさり射精した。
見ていたCが我慢できず、もう俺に許可も求めず一気に覆いかぶさり、挿入してきた。俺はBのをしゃぶり続けているので体を自由に動かせず、Cは一方的にハメてきた。
Cが速攻で俺のケツの中に射精すると同時に俺の口の中にあるBのチンコからも喉奥に届く勢いで射精をした。タフなBはそのまま今度は俺のケツを掘り始め、次にAが俺の口にチ○コをあてがってきた。
この状況でBは『兄貴だけイッてなくて申し訳ないっすよね?』とBは俺の我慢汁でベタベタになったチ○コをシゴキ出し、俺は頭真っ白になりながら大量射精をした。
そ こからは記憶が遠退くくらい体力のある奴らに廻され続け、奴らは一人5発以上発射をし、みんな俺の部屋で疲れ果て全裸で眠ってしまった。俺の体は全員の ザー○ンが塗りつけられたように浴びせられ、締まりのなくなったケツマ○コからも奴らのザー○ンが溢れまくっていた。キツイ匂いと満足感のまま頭真っ白な 俺もそのまま気を失うように眠りについた。
朝起きると奴らの姿はなかった。俺の体は昨夜浴びせられた大量の若いザーメンが乾き異臭を放ち、それに俺の股間はまた反応してそこで昨夜の出来事をオカズに一発抜いた。ビデオでも撮っておきたいくらいの出来事であった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/03/19 (Mon) 20:53:45
部屋へ帰った薫は、しばらく呆然としていた。
あんなに大勢の女性におちんちんを見られちゃうなんて。またおしっこしてるところも、それも女の子のようにしゃがんで・・・。

ガチャッ。ドアが開いて、朝とは違う5人の女性が入ってきた。

「失礼します。可愛い包茎おちんちんの薫様。うふふっ。」
「ご機嫌は如何ですか?女の子みたいにしゃがんでおしっこする薫様。アハハッ」
「ツルツルのちっちゃいおちんちんお元気ですか。アハッ」

口々にからかいながら、入ってきた。

薫がムッとしてそちらを見ると、女性達は手におむつを持っていた。

「どうしておむつなんか・・・えっ、まさか、まさか・・・。」

薫はうろたえた。

「うふふふっ、そのまさかですよ。」
「何で僕がおむつなんか。もう高1だよ。」
「うふふっ、高1なんて言ったって・・・ねえ。」
「そうよ。まだお漏らししてるんじゃないの。」

薫は真っ赤になった。お漏らしのことまでみんな知ってるんだ。

「それに薫様のおちんちんったら、ツルツル短小の包茎おこちゃまおちんちんじゃなぁ~い。」

女性達は一斉に笑った。

「言うことをきかないんだったら、裸にしてお庭の散歩でもしましょうか。通り掛かりのお姉さん達に薫様の可愛ゆいおちんちん見てもらう?」

僕はもう動けなかった。ニヤニヤ笑いながら近づいてきた女性達に、押え込まれて、スカートをまくられてしまった。

「あら~、可愛いおちんちんねえ。」
「ほんと、ビデオで見せてもらったけど、実物は一段と可愛いわね。」
「しっかりと皮被ってるしね。アハハッ!」

女性達は薫のおちんちんを見て、笑いながらおむつをあてていった。

「あら~、可愛いじゃなぁ~い。」
「ほんと、お顔も可愛いし、体も華奢で色白だから、おむつがよくお似合いね。」
「そりゃあそうよ。何てったって、ほら、薫様のおちんちん・・・まだ皮被ってるんだもの、アハハハハッ!」

本当に屈辱だった。ほんの2~3歳年上なだけの女性に、おむつをあてられてしまうなんて。
しかし、本当の屈辱はこれからだった。

ふいに、たくさんの足音が聞こえてきた。明るい話し声も・・・。
クラスの女の子全員が部屋に入ってきたのだ。
薫は驚いて、ミニスカートをさっと降ろした。

「あ~っ、見てみて~。早乙女君ったら、女の子のミニのワンピース着てるぅ~。」
「あっ、ほんと~。かっわい~い。」
「早乙女君。ミニスカートがよくお似合いね。アハハハッ!」

同級生の女の子達にまで、ミニスカート姿を見られてしまった。

「ねえ。お姉さん。早乙女君どうしてスカートなんかはいてるんですか?」
「ばっかね~。さっき話したじゃない。早乙女君のおちんちんって・・・・うふふふっ。」
「ああ~、そうだったわね。早乙女君のおちんちんって、まだ剥けてないんですって。聞いたわよ。うふふふっ。」

あ~、昨日来た女の子達は、薫のおちんちんのことをみんなに話してしまったんだ。

「ねえねえ、早乙女君の可愛いおちんちん、あたちたちにも見せてよ。」
「そうよ、あたし皮かむりのおちんちんって見たことないの。楽しみだわ~。」

そんなの絶対に嫌だ。僕は思わず、スカートの上からおちんちんを押さえた。

「うふふふっ、薫様に断る必要なんてないのよ。あたしたちが見せてあげる。」

女性のうちの一人が笑いながら、ビデオデッキを準備した。
そして・・・そして・・・スイッチを入れた。

「ああ~、見ないで!お願い!恥ずかしい!」

しかし、無情にも、画面には今朝のおしっこの様子が、映し出された。

「アハハハッ!やだ~、早乙女君ったら、しゃがんでおしっこするのぉ~?女の子みたい~。」
「ほら、みんな見てみて!早乙女君のおちんちんが映ってるわよ。あら~、本当にまだ皮被ってるのねぇ。可愛いおちんちんだこと!アハハハハッ!」
「ほんと、可愛い~っ!ちっちゃいおちんちんねっ!」
「早乙女君のおちんちんって、先っぽまで、キュッって皮被ってるんだぁ。あたし見ちゃった。」
「おちんちん真っ白ね。これは本当にまだ童貞ね。」
「ほんと、毛も全然生えてなくて、包茎おこちゃまおちんちんね。」

薫はもう真っ赤になって、顔を手で覆ってしまった。
それなのに、女性達は、追い討ちをかけるように・・・

「ねっ、薫様のおちんちんって赤ちゃんみたいでしょう?だから・・・うふふふっ、薫様ったら、お漏らしまでしちゃったのよ!」

その途端に女の子達の間から、赤い喚声が起こった。

「おむつあててあるから、見てもいいわよ。」

言い捨てるように、女性達は部屋から出ていった。

「へえ~、早乙女君って、おむつしてるの~?可愛いのね。」

薫が密かに憧れていた、明日香が言った。憧れの明日香にまで、包茎おちんちんの秘密を知られただけでなく、おむつのことまで知られてしまったとは・・・。
そんな薫を無視して、女の子達は薫の近くに寄って来ると、薫を押さえつけてしまった。何をするのかと思う間もなく、サッとミニスカートがまくられた。

「アハハハハッ、本当。早乙女君、おむつしてるぅ~。」
「あら、可愛いのね。でもよく似合ってるじゃない。」

そして、みんなで、おむつをはずしにかかったのだ。

「嫌~。やめて~。お願い、恥ずかしい。恥ずかしいよ~。」

薫は精一杯抵抗したが、大勢の女の子が相手では、非力な薫の抵抗では問題にならなかった。たちまち、おむつがはずされ、薫のおちんちんが、女の子達の目の前にあらわれた。

「アハハハハッ!カッワイ~イッ!早乙女君のおちんちん見ちゃった~。」
「アハハッ、ほんと!ビデオと同じ!しっかりと皮被ってるぅ~
!」
「可愛いおちんちんねえ。実物は一段と可愛いわ。ちっちゃくって、先っぽの皮がぷるぷる震えてる。」

明日香が言った。

「あたし、早乙女君のおちんちん、つまんじゃお~っと。」

薫は何とかつままれまいと腰を左右に振ったが、そんなことではどうしようもなかった。
とうとう明日香におちんちんをつままれてしまった。

「アハハハッ!あたし、早乙女君の可愛いおちんちんつまんじゃったわ。ぷよぷよして柔らか~い。」
「うふふふっ、早乙女君ったら、男のくせに、同級生の女の子におちんちんつままれちゃっったのね。」
「あらっ、少し固くなってきたわ。」
「えっ、でも大きさはほとんど変わらないわよ。」
「でも固いよ。あらあら、ますます固くなってきたわ。」
「そういえば気のせいか少し大きくなったような・・・」
「ほら、もうカチンカチンよ。」
「ええ~っ、早乙女君って、そんなに固くなってもこんなにちっちゃいのぉ~?」
「そりゃそうよ。まだおむつもはずれない赤ちゃんなんだから。それに、こんなに精一杯固くなっても、おちんちんの皮全然剥けないんだから。」
「ほんと、先っぽまで皮被ったままね。先っぽで皮が余ってるじゃない。可愛いわねえ。」

その時、薫の足がピンと伸びて・・・、

「ア~ッ、アア~ッ、ウウ~ンッ。」

「あら、早乙女君どうしたの?」
「あっ、あっ・・・もしかしたら・・・うそでしょう?いっちゃったの?」
「ええ~っ、いっちゃったのぉ?でも白い液出ないよ。」
「うわあ~、早乙女君って本当に可愛いのね。まだ白い液でないんだ!」
「でも、当然よね。こんなちっちゃな包茎の可愛いおちんちんだもの。」
「でも白い液が出ないってことは・・・。うふふふっ。」

女の子達は薫に目隠しをした。そして・・・しばらくすると・・・。
薫はおちんちんに生温かいものを感じた。そして、おちんちんの周りがそれにつつまれて・・・。何と、女の子が薫の上に乗っていたのだ。

「アハハハハッ!早乙女君ったら、女の子に上に乗られて、犯されちゃってる。童貞奪われちゃってる。」
「うふふふっ、ほんと~。おちんちん食べられちゃってるのね。」

女子達は、次々に交代して、薫の上に乗ってきた。処女は誰もいないようだ。ということは、女の子達はすでに、経験済みだったのだ。それに薫のおちんちんには、毛がこすれる感触が明らかに伝わってきた。
薫は何回いかされたのであろうか。
しばらくして、目隠しが取られた。

「うふふふっ、早乙女君。女の子に犯されちゃった感想はどう?」

薫はもうとても目を合わせることができなかった。

「これで、もうあたしたちには逆らえないわね。」
「あたしたちは、早乙女君の可愛い皮かむりのおちんちんも見ちゃったし、早乙女君がいっちゃうところも見ちゃったわ。」
「それにその可愛いおちんちんのお味もね、アハハハハッ!」
「でも、早乙女君は、まだ皮かむりおちんちんのおこちゃまだから、あたちたちの裸は見せないわよ。」
「そうそう、あたしたちは早乙女君の、おヌードはしっかり見せてもらったけどね。」
「そう、可愛いおヌードをね。」
「特に、まだ皮かむりのおちんちんが可愛かったわ。アハハハハッ!」
「今度は、早乙女君の、初めての射精も見てあげるからね。」

薫は知らなかった。洋子の陰謀によって、すでに薫は洋子の養子になっており、早乙女家はもうこの世に存在しないのだった。またもちろん早乙女家の財産も、洋子のものになっていた。
しかし、薫は早乙女家の再興のために、これからも涙をこらえて、屈辱に耐えなければならないのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/03/21 (Wed) 21:53:22
明智小次郎探偵と大林少年は、怪人22面相を追いつめたにもかかわらず、一瞬の隙をつかれ、捕まってしまった。
二人は手足を拘束され、ある部屋に閉じ込められていた。まわりには22面相をはじめ手下の少女たちが取り巻いていた。
「明智君。君もがんばったが、これで最後のようだ。覚悟してくれたまえ。」
22面相が言うと、手下の少女が、明智探偵の服を脱がし始めた。明智探偵が裸にされたとたんに、少女たちの間から、悲鳴があがった。
「うわあ~、気持ち悪~い。」
「毛むくじゃらじゃない。きったな~い。」
「なんだか、臭ってきそう。グロテスクね。」
明智探偵の股間からは、毛むくじゃらのムケチンがにょっきりと勃っていたのだ。
「こんなのに触ったら、あたし達の手が汚されて、どちらがやられているのかわからないわ。」
「そうよ。ましてや、ものほしそうに勃ってるなんて。」
22面相の判断で、明智探偵は、殺され、生ゴミとして出されてしまった。
そして大林少年である。
「君は、少年っていうくらいだから、可愛いおちんちんよねぇ。」
「ねえ、早く君のおちんちん見せてよ。」
「もう皮は剥けたかしら?それとも可愛い包茎おちんちんかな?」
少女達は口々に勝手な事をいいだした。
「か・・・怪人22面相、ちょっと話しがあるんだけど。」
大林少年が22面相に言った。
「フフフッ、最後の頼みだ。聞いてやるか。」
22面相は、少女達を部屋から出した。
「話しというのは何だ?」
「実は・・・僕・・・僕・・・。」
「何だ。はっきりと言え。」
「うん。実は僕、まだ・・・まだ剥けてないんだ!」
「何?包茎なのか?」
「うん。しかもちっちゃなツルツルの子供のおちんちんなんだ。この間なんか。お漏らしまでしちゃって。」
「それで・・・?」
「お願いだよ。同じ年代の女の子に見られるなんて、恥ずかしいよ。それだけは許して・・・。」
「何だ、そうか。そんなことだったのか。心配するな。」
以外と優しい22面相の言葉に、大林少年はホッとした。
22面相は再び手下の少女達を部屋に呼びよせた。そして、いきなり、こう言ったのだ。
「さあ、お前達、早く脱がしてしまえ!」
大林少年は驚いた。でもとっさに、
「僕のは大きいんだぞ、明智先生のと同じなんだ。」
「え~っ、じゃあ、もう剥けてるの?」
「ああ、剥けてるさ。当たり前じゃないか。」
すると22面相が、
「さっきは包茎だと言ってたぞ。しかもいまだに、お漏らしまでしているそうだ。」
「え~っ、大林君本当なの?まだ剥けてないの?お漏らしもしてるの?かっわい~い、アハハハッ!」
大林少年は22面相を許せなかった。
「22面相。どういうわけだ。同じ男としてわからないのか!それに心配するなと言ったじゃないか!」
22面相は平然として言った。
「フフフフッ、君がどうとろうが勝手だが、私が言ったのは、心配するな、今脱がしてやるからという意味だよ、大林君。それに同じ男としてはわからないなぁ。」
と、言うが速いか、22面相は変装を取り払い、その素顔を見せたのだ。
そこには・・・・手下の少女達と変わらない、いやそれ以上に美しく、可愛い女の子がいた。
何も言えないでいる大林少年に、
「同じ男と言われても、あたしは女の子なのよ。うふふふっ。」
何という事だ。22面相は大林少年と同年代の少女だったのだ。
「えっ、それじゃ・・・それじゃ・・・。」
(僕は同じ年頃の女の子の前で、面と向かって、おちんちんが包茎であることや小さくてツルツルのこと、お漏らしのことまで自分で言ってしまったのか!)
大林少年は顔がカァ~ッと赤くなるのがわかった。
「さっ、その可愛いおちんちんを見せてごらんなさい!」
22面相の少女が笑いながら言うと、手下の少女達が大林少年に襲い掛かり、一気に素っ裸にした。
「いやぁ~、お願い、見ないで、僕恥ずかしい!」
「馬鹿ね。もう丸見えよ。君ったらまだ皮被ってるじゃない。はずかしいわね~。アハハハハッ!」
「へえ~、同じ年頃の男の子のおヌードって初めてみたわ。同じ男でもさっきの明智探偵とは全然違うわね。可愛いおちんちんだこと!」
「ほんとに可愛いわね。ツルツルの真っ白いお股に、ちっちゃな皮かむりのおちんちんチョロンと付けちゃって・・・可愛いっ!」
「男の子って、まだまだお子ちゃまだってことね。これじゃお漏らしするのも当然ね。」
「おちんちんの先っぽで皮が余って、尖がってるわね。」
「おちんちんがちっちゃいから、ぶら下がらないで、真っ直ぐ前に、突き出してるわ。」
「大林君って、こんなに可愛いおちんちんしてたのね。あたし見ちゃっ
たわよ。恥ずかしい?うふふふっ。」
「あっ、嫌ぁ!触らないで!嫌、嫌あぁぁぁ!」
22面相の女の子が、大林少年のおちんちんをつまんだのだ。
「あらあ~、大林君のおちんちんったら、柔らかくってプヨプヨしてるわ。」
「アハハハッ!男の子のくせに女の子におちんちんつままれちゃってるわ。」
「ねえ、見てみて~。大林君のおちんちんったら、あたしの小指の半分くらいしかないよ。」
「あら~、ちっちゃいのね~。」
「こんなのでよく少年探*団だなんて言って、威張っていたわね。可愛い可愛い包茎おちんちんのお子ちゃまじゃない。」
「男の子なんて、いくら威張ってもだめ!おちんちんを見ればまだ子供かどうかすぐにわかっちゃうんだから。」
「ねえねえ、それじゃ、大林君はどう?」
「うふふふっ、そうねえ、もっとこっちに突き出してよく見せなさい・・・どれどれ~?・・・うふっ、うふふふっ、このおちんちんは先っぽまで皮が被って、可愛いわね。うふふふっ、これは間違いなく、子供のおちんちんね!アハハハハッ!」
「これじゃ少年なんてふさわしくないわね。これからは少女探*団にしなさい。」
「そうね、こんな皮かむりの可愛いおちんちんじゃ、あってもなくても同じだもんね。アハハハハッ!」
その後、少女達はみんなで、かわるがわる大林少年の包茎おちんちんを触り、更に先っぽの皮を引っ張り、笑っていた。

Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/03/24 (Sat) 16:31:42
「どう、武史君これから家来ない?」
「えっ!」
歩美さんの口から唐突に発せられた言葉に、僕はかなりドキドキした。
そして、やさしい微笑で見つめる歩美さんを見て・・・
(こ、この展開は・・・もしかして・・・そういうつもりなんかな?)

僕は大学1年生上野武史19歳。
田舎の高校生だった僕は憧れの東京だ~~、と親を無理に説得して今年東京の大学へ入学した。でも、やっぱ東京の生活は高すぎて必死にバイトをやらなきゃ生活も危うい・・・。そんな折、知り合いのつてで願っても無いバイトが舞い込んできた。塾というかフリースクールの講師らしいが、これが破格の時給だった。早速、僕は面接を受ける事になったのだが、さすがにあの時給だけに競争率も激しく2流大学の僕には厳しいようにも見えたが、「なんでもやります」の熱意が利いたのかそこで採用された。
ここのバイトでは基本的に中学生の数学を教えていれば良いので数学だけは得意な僕にとってはやり易かった。また生徒も不登校だからといって特に内気な人ばかりでもなく、可愛い生徒たち(うちの塾は女の子の割合が70%くらい)だった。そして何よりここに来て一番うれしい事は歩美さんと知り合えた事だった。大学卒業後3年ここに勤めている彼女は、ここの塾長の一人娘らしいが塾長とは似ても似つかない美貌の持ち主で、身体の方も藤原○香級のナイスボディだ。
今日は、新人の僕がここへ入り1ヶ月くらいが経ちだいぶ慣れて落ち着いてきたところで、歓迎会が行われた。
普段の先生方とは全く違う様子がうかがえ僕はすごく楽しかった。そして、歩美さんも実際はかない砕けた性格をしている事が分かった。
そんなこんなでお開きになったわけだけど、帰りに雨が降ってきてなんと、歩美さんと僕のアパートが近いという事で一緒にタクシーで帰る事になった・・・。

「フフッ、私ねぇ。武史君結構気に入っちゃった」
歩美さんはそう言いながら、ゆっくりと僕の太ももをそっとなでた。
(うわ~~)
童貞の僕はそれだけでも興奮しまくっていた。
「あ、あの・・・歩美さんがよければ・・・」
僕が酔っ払った頭ながら、緊張してそう答えると
「フフッ、そんなにかしこまらなくても良いのよ」
歩美さんは微笑んでいた。

部屋へ入った瞬間、歩美さんは僕の肩から手を回し抱きついてきた。そしてあっという間に僕の唇をふさいだ。何とか対処しようと僕も目を閉じ、唇に神経を集中した。(ん?なんだこの感触)と思いちょっと唇を開くと、とたんに口の中に生暖かい物が入ってきた(うわ気持ちいい~~)。
歩美の舌が僕の舌と絡み合い、適度な刺激が僕を興奮させていった。そして下半身の方も全開に感じていた。
「武史君もう少しキスの仕方を覚えた方がいいんじゃない。童貞じゃあるまいし」
少し唇を離した歩美さんが余裕の笑みで尋ねてきた。
「えっ、」
僕は慌てて答えようとした。
(どうしよう、歩美さんは僕の事を童貞じゃないと思っているらしい・・・ん~~でも、こんなチャンス2度とないかもしれないし、ここは隠してでも・・・)
「ふっ、そんなにあわてなくてもいいのよ。ただ、もう少し舌の使い方を勉強した方がいいかなと思っただけ。まあ、いいわ先にシャワー浴びるわね」
「あ・・・ハ、ハイ」
歩美さんはバスルームへ行った。

15分後、歩美さんはバスタオル一枚を羽織って出てきた。そのバスタオルは歩美さんのボディをくっきり映し出していた。
「フフフッ、どうしたの?そんな血走った目をして。女の子の裸見た事無いわけじゃあるまいし・・・。さあ、シャワーでも浴びてきて私は逃げやしないわよ」
そう言いながら歩美さんは冷蔵庫から飲み物を出していた。
僕は急いでバスルームへ向かった。そして着替え始めて上着を脱いで、そして下着も脱ぐと・・・その時、僕は目に入ったものを見て重大な事を思い出した。
(そうだすっかり酔っ払って忘れていたけど、僕のこのおちんちんをみて歩美さんはどう思うかな・・・)
そう、僕のおちんちんはハッキリ言ってかなり小さい。おまけに、子供並みの包茎おちんちん・・・。銭湯とかもあまり行かない関係上他の人のものを見る機会が少ないので、ハッキリとは分からないけどなんとなく見た印象では僕の2倍くらいある人が多かった記憶がある・・・。
(だ、大丈夫かなぁ・・・で、でもHの時は暗くするって言うから、歩美さんに見られないようにすれば何とか・・・)
ぼくはじっと、下を見つめながら思った。そこには、薄い毛の中に先っぽまで皮を被って、前に突き出た感じの子供のおちんちんがあった。

僕は、腰にタオルを巻いてバスルームから出て歩美さんの寝室へ向かった。そっとドアを開くと、少し光を落とした部屋にベッドの端に腰をかけた歩美さんはいた。僕が少し足を踏み入れると、歩美さんはすっと立ち上がり、自分からバスタオルを取った。
(おぉ~~!)
歩美さんの身体はまさに一部のすきも無いほど洗練されており成熟しきったその体からはオーラが出ているようだった。
「さあ、武史君も脱いで、私にも武史君のを見せて?」
歩美さんは微笑みながら言った。
「えっ」
僕は内心動揺した。
(こんな明るさじゃあ歩美さんに全部見られちゃうよ。ど、どうしよう・・・そ、そうだ。)
「あ、歩美さん。あの今日僕コンドームもって無くて・・・」
「何いってんの、そんなもんここにちゃんとあるわよ。」
歩美さんは枕もとにあるゴムをひらひらさせながら言った。
「どうしたのよ?」
歩美さんが近づいてきた。
その体は近くで見るほど綺麗だった。乳首がツンと上を向いているのが分かる。
「ちょ、ちょっと待ってください。もう少し明かりを落としませんか」
僕は慌ててそういった。
「何いってんのよ。女がこうして裸になっているのに男が恥ずかしがってどうすんのよ」
歩美さんはそう言うと僕の顔に近づいてキスをした。
そして、歩美さんと僕は抱き合いながらべッドに倒れこんだ。
そして・・・
「フフッ、武君のものを見せてね。」
歩美さんはそう言うと、僕の腰のタオルに手をかけた。
「あっ!」
僕がそう言う間もなく、歩美さんはさっと剥がしてしまった。
僕は観念して真っ赤になりながら顔をそむけた

「えっ!ぷっ、なんなのこれぇ~~!」
歩美さんは口に手を当てて笑い始めた。
「ちっちゃ~~い。かっわいい~~。ふふっ、それにしっかり皮かぶってるわね。どおりでなかなか脱ごうとしないわけだ」
「うぅ・・・」
僕は穴があったら入りたいくらい恥ずかしかった。
「ふふふっ、武史君もう20才になろうかって言うのにずいぶんかわいらしいおちんちん付けてるわね。でもこんなおちんちんでもちゃんと立つんだ。なんか精一杯無理しちゃってるみたいね。それに立っているのにまだ先っぽに皮が余ってるじゃない・・・まるで、小学生のおちんちんみたいね」
(うっ、小学生のおちんちん・・・)
「それにしても、これじゃあちょっとねぇ。」
歩美さんは僕のおちんちんをじっくり見た後、最後に指で僕のおちんちんをはじいた。
「痛いっ!」
僕は思わず腰を引いた。
「あら、ゴメンなさい。ふふ、あんまり可愛いおちんちんだからついいじめたくなっちゃったわ」
歩美さんは急に立ち上がると服を身に付けはじめた。
「えっ!あ、歩美さん・・・いったい?」
振り向いた歩美さんはちょっと軽蔑した笑顔を向けながら僕に言った。
「あのねぇ、そんなちっちゃいお子様おちんちんでわたしとHできると本気で思ってるの?」
歩美さんはため息をついた。
「その調子じゃあ、武史君まだ童貞でしょ。おまけに、その興奮の仕方じゃあHする前に出しちゃうんじゃない?」
歩美さんは笑いながら僕のおちんちんを眺めた。
「で、でも。ぼ、ぼくだって・・・」
「なに、僕だってどうしたのかな?ふふっ、そんな、小学生おちんちんの癖に性欲だけは一人前なのね。まあ、毎日オナニーばっかりしてるんだから当たり前か。しょうがないわね、ここまで来たのには私の責任もあるんだから、ちょっとだけ出してあげるわ。どうせ時間もかからないでしょうしね」
歩美さんはそう言うと、もう一度僕の方へ近づいてきた。
「そうだこうしようか。私がこれから武君の可愛いおちんちんをいじるから3分間耐えられたらわたしとHできるって言うのはどお?」
「えっ!ホントですか?」
僕は思わず喜びながら言ってしまった。
「そんな喜んでも、耐えられたらの話なんだからね」
歩美さんはそういうと僕をベッドの端に座らせ、自分はその前に膝立ちした。
「それにしてもホントちっちゃいおちんちんねぇ。ふふっ、これじゃあ握るというよりつまむ感じね。まあ、元気だけは一人前みたいだけど、何にもしてないのにもうぴくぴくしてるもんね。」
歩美さんは笑いながらそう言った。
(くそぉ、絶対見てろよ。3分間耐えて歩美さんとのHに持ち込んでやるぞぉ。小学生おちんちん何て言っているけど、ヒィヒィよがらしてやるぞぉ)
そんな僕の心の内を知ってか知らずか、歩美さんは微笑みを浮かべていた。
「これから3分よ。」
歩美さんはそう言うと、ゆっくり僕のおちんちんをつまんだ。
(うっうわ~~)
その瞬間僕は何もかも忘れて、歩美さんの細い指からもたらされるその快感に浸ってしまった。天にも上る気持ちとはまさにこの事だ・・・と、次の瞬間自分がすでに限界まで来ている事を悟った。
(うっ、まずい。もうでちゃいそうだ)
「ふふっ、さてどれくらい武君は耐えられるのかな?」
そう言いながらうっすらと笑っていた・・・と、その時!
「どぴゅっ、ぴゅ」
僕のおちんちんから白濁の液が歩美さんの髪の毛へとかかっていった。
「えっ!」
歩美さんもいきなりの事に避ける事も出来なかった。何がなんだか分からないようだった。
・・・し~~ん・・・
一瞬間の悪い沈黙が流れた。
「アッハハハ~~~~!」
歩美さんがお腹を抱えて笑い始めた。僕は顔はおろか体中が熱くなってくるのが感じられた。
「くッくッく・・・、ちょ、ちょっと武史君。幾らなんでも早すぎるんじゃないのぉ~~ぷっぷっ・・・」
「ううぅ・・・」
「だって、まだ始めてから10秒くらいしか立ってないよぉ、そんなのでよくやる気になったわねぇ。オナニー覚えたての中学生だってもう少しは我慢できるんじゃない。」
僕は歩美さんの顔をまともに見れなくなっていた。
「でも、まああれか。武君のおちんちんは小学生並みの可愛らしいおちんちんだもんね、皮もちゃんとかぶってるし」
歩美さんはそう言うと、顔を下に向けて僕のおちんちんを見た。そこには、出す物も出して小さくなったおちんちんがぶら下がっているというより前に突き出ていた。
「あら?ふふふ・・・。武君のおちんちん小さくなると一段と可愛らしいわねぇ。これじゃあ、小学生にも負けちゃうかもしれないよ。ふふふっ・・・赤ちゃんのおちんちんね」
僕は急に恥ずかしくなり、慌てておちんちんを隠した。
「いまさら隠してもねぇ、まあいいわ。」
歩美さんは立ち上がるとシャワー室に向かった。
「とりあえずさっさと着替えたら帰って。私は髪の毛を洗わなきゃならないから・・・」
僕は歩美さんの声を聞く間もなく、急いで着替えを済ませ慌てて帰った。
僕が玄関を出る寸前、歩美さんが言った。
「じゃあまたね、赤ちゃんおちんちんの武史君」
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/03/25 (Sun) 21:32:03
あれから二日たってバイトの日がやってきた。
(うぅ・・、いったいどんな顔して歩美さんに会えばいいんだよ。大体なんか塾で噂とかしてないかな・・・)
そうこうしているまにも刻一刻とバイトの時間が近づいてくる。時計を見ると既に4時20分を回っていた。
(くそぉ、こんな事考えててもどうしようもないよな。金は要るしなぁ)
僕は決意を固めると塾へ向かった。

ここの塾(フリースクール)は正規の職員も学生のバイト講師も同じ控え室を与えられていた。僕はドキドキしながら塾へ入った。
「武史さんこんばんは」
「おつかれさまで~す」
普段と変わらない挨拶が交わされた。
(ふぅ、良かった。歩美さんは誰にも何も言ってないようだ)
その時、後ろからポンと肩をたたかれた。
「ご苦労様です武史君。」
その声は予想通り歩美さんだった。
「あ、お、お疲れ様です」
僕が慌てて答えると、歩美さんは僕の耳に顔を近づけ囁いた。
「武史君心配しなくても、この間のことは誰にも言ってないわよ。ふふっ・・・」
「えっ、あ、ありがとうございます」
僕は慌てて頭を下げた。
「何やってんのよ。私だって武史君をいじめようってわけじゃないんだから安心して」
そう言うと歩美さんは自分の机へ向かった。
(よ、よかった!)

ここの塾はフリースクールでもあり、学年ごとに正確に分かれて授業が行われるわけではない。近い学年の者が集まって一つの教科を勉強しそれを受け持つのが講師の仕事だ。
僕は、中学生の数学が受け持ちになっている。
その日の授業が終わると武史の受け持ちの中学2年生の葉子ちゃんとあずさちゃんがやってきた。
「あの~~・・・武史先生」
二人は何か言いにくそうにもじもじしていた。
「ん、どうした?何か相談でもあるのかな?」
「えっ、え~と・・・その・・・」
葉子ちゃんが戸惑っていると、
「やっぱやめようよ葉子ちゃん。絶対変だよ」
横からあずさちゃんが言っている。
「どうしたの?いつもの葉子ちゃんらしくないね」
と僕もそろそろ慣れてきた先生口調で言った。
「いったいどうしたの?」
ようやく授業が終わったらしい歩美さんが加わってきた。
「ねぇ、葉子。歩美先生の方が話しやすいんじゃない」
「うん、女同士だし絶対分かってくれると思う・・・」
何か二人でこそこそ話していた。
「あの~・・・歩美先生。話があるんですけどいいですか?」
葉子ちゃんは横目でチラッと僕の顔を見ながら言った。
「ハイ、わかったわ。武史先生には席をはずしてもらいたいのね。じゃあ、そこの準備室で話を聞きましょうか。悪いけど、武史先生はずしてもらえる?」
歩美さんは二人を促して準備室に入っていった。
(いったい何の話なんだろう??)
10分ほど経ったであろうか、歩美さんと二人が準備室から出てきた。なんか二人は顔を赤くしている。
「それじゃあ、歩美先生さよなら~。あの~・・・よろしくお願いしますね」
「わかってるわよ、まかしといて。気を付けて帰るのよ~」
歩美さんは笑顔で二人を見送った。
「ふ~っ、フフフッ・・・あの娘達ッたら」
「いったいどうしたんですか?」
僕は二人を見送った歩美さんに率直な疑問を投げかけた。
「ん、あ~そうねぇ・・・今回は武史君にも手伝ってもらう事になるわね。まあちょっとそこに座って」
そう言って、歩美さんはコーヒーを入れに給湯室へ言った。
(手伝うってなんだろう)
僕は一抹の不安を覚えながら、あゆみさんが戻ってくるのを待った。

歩美さんはコーヒーを二つもって戻ってきてテーブルに置くと、僕の前のソファーに座った。
「ねぇ、武史君。武史君もそろそろここに慣れてきたから分かると思うけど、うちは一応登校拒否の子を中心に預かっているわよねぇ。」
「はあ、一応それはここに入る時から聞いていたんで・・・」
「そう、だから一応うちのスクールでは普通の学校のように全人教育みたいな物も行っているのよねぇ。色々あるでしょ、運動会やったり、キャンプやったり、家庭科もあるか・・・そして、性教育も」
歩美さんは最後の言葉を微笑みながら言った。
「セ、性教育ですか」
僕がどもりながら答えた。
「ええ、そうなのよね。ほら特にあの2人は小学生の中頃から学校行ってないから、まともに性教育を受けた覚えがないんだそうよ。それで、彼女たちもそういう事に興味があるお年頃になったって事かな・・・」
歩美さんは落ち着いて話していた。
「え・で、もしかして僕がその授業をやるんですか」
僕は内心不安になりながら尋ねた。
「フフッ・・・、そうねぇ実際の授業は私がやるわ。武史君にはお手伝いとして、その側に立っててもらおうかな」
「立ってるだけでいいんですか?」
「えぇ、いいわただし下半身は裸でね」
歩美さんは嘲ったような微笑を浮かべて僕を見た。
「ちょ、ちょっと待ってくださいよ。何で僕が裸で立ってなきゃならないんですか」
僕は慌てて聞き返すと、歩美さんは落ち着いた声で答えた。
「さっき来た二人がねぇ、男の人のあ・そ・こを実際に見たいんだって」
歩美さんはチラッと僕の股間へ目を向けた。
「で、でもなんで僕が見せなくちゃなんないんですか?」
僕は身を乗り出して抗議した。、
「あら、私は無理にやってくれとは頼まないわよ。ただ、これに協力してくれないならばここの講師は止めてもらうしかないわね。武史君ここへ入る時なんでもやるって言ったんでしょ。うちは基本的には子供に対しても常にオープンでありたいと思っているの。子供が知りたい事は原則として何でも正しく教えていかなきゃならないと思っているのよ。大人が下手に隠すから子供が変な興味を持ってしまうのよ。もちろんお金はかかるし講師の方々は大変だと思うけど・・・。他の職員の方々ももっと大変な事をやる事もあるのよ。でも、だからあれだけのお給料も出しているのよ。まあ、武史君の好きにしたらいいわ。どうするのやるの?やらないの?」
(く、くそ~~、やっぱそんなおいしい話は無いよな~。でもここのバイトしないと生活がやばいし、くそ~~)
僕は意を決して言った。
「わ、分かりましたやらせていただきます。」
「本当ありがとう、武史君。これできっと子供にもいい教育が出来るわ。大丈夫よ心配しないで。しょせん中学生なんて、まだよく知らないんだから、武史君のお子様おちんちん見ても馬鹿になんてしないわよ」
僕はカッと顔が赤くなってうつむくしかなかった。
「さて話は済んだわ。もう、先生方も帰ったし誰もいないようね。どうする?また出してあげようか??」
歩美さんは怪しい笑みを浮かべながらそう言った。
「えっ、いいですよ。」
僕は少し身を引きながらそう答えた。しかし、僕の下半身はその言葉を聞いただけであっという間にビンビン状態になっていた。
「フフッ」
歩美さんはゆっくりと僕が座っているソファーの横に座ってきて、僕の股間をそっとなでた。
「なんだ、こっちはもうこんなに反応してるんじゃないの?遠慮なんて要らないのよ。」
そう言うと歩美さんは僕のチャックを下ろして、股間へ手を入れようとした。
(う、うわっ!)
・・・と、その時突然歩美さんが立ち上がった
「あ、そうだわ忘れていたわ。今日用事が会ったんだわ。武史君には悪いけど・・・また今度にしようかな」
「え、そ・・・そんな・・・」
僕はつい慌ててそう答えてしまった。
「あら?フフフッ・・・どうしたの?僕はいいんじゃなかったの?」
「そ、それは・・・」
「ダメよ、男の子はちゃんと素直にならなきゃ。ホントは私にしてもらいたいんでしょ。」
「・・・ハ、ハイ・・・」
僕はもはや素直にそう答えるしかなかった。
「大丈夫よチャンとやってあげるから。用事なんて嘘よ。ハハハハ・・・」
歩美さんは笑っていた。
「さて、それじゃあちょっと立ってみて」
僕は立ち上がった。
「それじゃあ、ズボンとパンツを脱いで。そして脱ぎ終わったら、気を付けの姿勢をとるのよ」
僕は歩美さんが言う通りに、ズボンとパンツを脱いだ・・・だけど、どうしても気を付けの姿勢がとれず、つい股間を手で抑えてしまった。
「ちょっと、どうしたの?気を付けの姿勢って言ったでしょ。これは性教育の授業の時の練習でもあるのよ。実際の授業の時そんなみっともない姿勢をとったら、とても満足な授業は出来ないのよ!全く・・・大体、私はもう武史君のお子様包茎おちんちんはしっかり見ちゃったのよ、いまさら隠してどうすんの。」
歩美さんは少し怒った表情で僕を見つめた。その表情はまるで母親が子供をしかっているような表情だった。
僕はうつむいて少しづつ股間から手を離した。
「ふぅ~~、ようやく見せてくれたわね・・・フフフッそれにしても、いつ見てもホントに可愛らしいおちんちんねぇ。なんか精一杯立ってるんだもんねピクピクしちゃって。おまけにおっきくなってもきれ~~いに皮もかぶってるもんね。フフフッ・・・武史君まだお子様だね。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言った。僕は目をつぶっていた。
「さてと、じゃあ出しちゃおうか。あんまり遅くなるのもなんだしね。まあ、武史君の事だから一瞬の事だろうけど・・・フフッ」
歩美さんはそう言うと横にあったティッシュを数枚出すと左手に持った。
「この間みたいに私の身体を汚されると今日は困るからね」
と僕の顔を見ながら言った。
「よしそれじゃあ、いくよ。今度は少しは耐えられるかな?」
歩美さんはそう言うとゆっくりと僕のおちんちんに手を伸ばした。
(う、一昨日のショックで昨日今日とオナニーしてないから今日はたまってるんだよな・・・耐えられるかなぁ)
そんな僕の心配はよそに歩美さんは僕のペニスをつまんだ。
(う、うわ~~ダ、ダメだ)
ぼくは歩美さんにさわられた瞬間に絶頂が来るのを感じた。そして次の瞬間・・・
「う、」
「ピュッピュッ」
歩美さんは出る寸前にティッシュで僕のおちんちんを抑えた。
「あら~~~・・・どうしちゃったの~~、今日はこの間にもまして早かったわねぇ・・・3秒くらいかな?フフフッ・・・私ほとんど手を動かしてないわよ。まったく、・・・そんなんじゃHするなんて夢のまた夢よ」
歩美さんはあきれた表情を見せながらそう言った。
「きょ、今日は昨日と一昨日の分がたまっていたから・・・」
僕が必死になって抗議しようとした。
「フフフッ、そんなにむきにならなくたっていいのよ。武史君のおちんちんは小学生にも負けそうな大きさだし、おまけに皮も先っぽまでしっかりとかぶっているお子様おちんちんなんだから、早くたって当たり前なのよ」
歩美さんは僕の反応と楽しんでいるかのように笑いながら答えた。
「そ、そんな言い方って・・・」
僕は歩みさんの言い方があんまりなので、いきり立って再び抗議しようした。
「ハイハイ、分かったから分かったから、今日はちょっと調子が悪かったのよね。それよりも早く服を着たほうがいいんじゃないの?立っている時でさえ、お子様並みの包茎おちんちんなんだから、フフフッ・・・今のその赤ちゃんおちんちんの状態じゃあ子供が向きになって抗議しているみたいよ・・ふふふっ」
歩美さんは笑いながら言った。
「ハッ」
僕が気が付いて下を見るとそこには、ただでさえ小さいのにそれにもましてすっかり小さくなって縮こまっている包茎おちんちんがあった。
「ふふふ、ホントに可愛いらしいおちんちんねぇ。皮の被り方なんてお子様のおちんちんそのものよ。しっかり先っぽまでだもんねぇ~フフフッ。ねぇ、武史君。このお子様おちんちんちゃんと剥けるの?」
歩美さんは笑いながら僕の顔へ目を向けた。
「えっ、・・・一応剥けますよ・・・立ってない時だけですけど」
「ふふふっ・・・なんだそうなんだ。立っていない時は剥けるんだ。それなら、これから少しは大きくなってお子様おちんちんから卒業できるかもしれないじゃない、フフフッ・・・。でも、一度お医者さんに見てもらったらいいんじゃない?もしかしたらその赤ちゃんおちんちんが少しは大きくなる方法教えてくれるかもよ。」
歩美さんは嘲笑しながらそう言って、立ち上がった。
「さあ、今日はこれまでよ。それじゃあ明後日に『性教育』の授業をやるからよろしくね」


Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/03/27 (Tue) 20:06:05
教室はまたざわついていた。
「ゴメンゴメン、ちょっと武史先生と打ち合わせしていたの。」
歩美さんは笑顔で言った。
「先生早くして下さい。もう授業時間が終わっちゃうじゃないですか。」
一番前の葉子がそう催促した。時計は9時40分を回っていた。
「そうね悪かったわね。それではこれから今日最後の授業を行いましょう。さあ、武史先生ズボンとパンツを脱いでください。」
歩美さんは笑みを浮かべながらも厳しい口調でそう言った。クラス中の生徒の興味津々な目が僕に注がれていた。
そして横からは歩美先生の厳しい目が注がれているのを感じた。
(くそぉ~~、もうどうしようもないや・・・)
僕はついに決心して、ズボンを脱ぎ始めた。そしてズボンが脱ぎ終わると、パンツに手をかけ始めた。熱いほどの視線が、僕の股間に注がれているのを感じながら、僕は左手で股間を隠し、右手でパンツを脱ぎ始めた。歩美さんとの話ではスパッと脱ぐ予定だったが、とてもそんなことは出来なかった。僕はゆっくりとパンツを脱ぎ、決しておちんちんが見えないように脱ぎ終わった後はすぐに両手で股間を覆うようにした。
「ちょっとぉ~武史先生何やってるんですか?そんなのじゃ全然意味ないじゃないですか?」
一番前の葉子ちゃんが本気で怒った顔してそう言った。
「そうよねぇ~~~いったいどういう事なの」
「ホント、いつまでもったいぶってんのよぉ・・・」
口々にクラス中から文句の声が上がった。
僕は助けを求めるように横にいる歩美さんの顔を見た。歩美さんは怒った顔で僕をにらんでいた。
(うっ・・・しょうがない・・・)
僕はゆっくりと自分の両手を開いていった。
その瞬間、クラス中から悲鳴とも歓声とも解らないような声が鳴り響いた。
「きゃーーー!」
「いやぁ~~~」
しかし、その歓声も長くは続かなかった。僕が両手を股間から離していくに連れ歓声は次第に収まっていった。そして歓声に変わり、失笑ともささやき声とも取れぬ声が聞こえてきた。
「クスクスクス・・・」
「ねぇねぇちょっと、みてよぉ・・・」
「えっ、あれが大人の・・・」
「ふふふふっ、ねぇ、まるで・・・」
「えっ、なにあれぇ・・・」
そして僕の両手が股間からすっかり離れたとき、クラス中が一瞬静まり返った・・・そして次の瞬間。
「きゃはははは~~~」
クラス中が爆笑の渦に包まれた。
「アハハハハ~~ちょっとぉ、武史先生の全くのお子様おちんちんじゃなぁ~~い・・・クククク」
「ほんとぉ~、信じらんな~い私の弟とぜんぜん変わんないよぉ~~」
「でも、なんかしっかり勃起だけはしてるみたいよ。ぴくぴく震えちゃってフフフフフっ・・・」
「それに、ほら、見てよ・・・立ってるっていうのにまだ、皮がしっかりと先っぽまで被っちゃってて・・・かっわい~~い」
「ねぇねぇ、だれよ。武史先生が大人のペニス持ってるなんて言ってたのぉ~~~ぜんぜん小さいお子様おちんちんじゃない。ふふふふっ・・・」
クラス中の嘲笑に混じって次々にそんな声が僕の耳に届いた。そんな中、僕は恥ずかしさのあまり下を向いていたのだが、あまりの騒々しさに顔を少し挙げクラスの様子を見た。
一番近くの前の席では、葉子ちゃんと知美ちゃんが二人で顔を見合わせながら、チラチラ僕のおちんちんを眺めのけぞるように笑っていた。また左のほうでは、まだ中学一年生の子が4人でしっかり僕のおちんちんを見ながら大笑いしていた。またふと、葉子ちゃんの後ろに目を移すと、先ほどまで自分のオナニーの話をして顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたあずさちゃんが、今度は僕のおちんちんを見ておなかを抱えて顔を真っ赤にして笑っていた。僕はとても見ていられなくなり、慌てて顔を下に向けた。
「それにしても、ほんとちっちゃくて・・・かっわいい~~」
「ホントびっくりしちゃった、なかなかもったいぶって出さないんだから、どんなにすごいのかと思えば、小学生並みの・・・ふふふっ、それも立っていても、先っぽまですっかり皮を被った全くのお子様包茎おちんちんだもんね・・・」
「ハイハイ、みんな静かに~~い」
歩美さんは全く動じる様子無く冷静に対応していた。
「それでは今からさっき言ったペニスの部分を説明するわね。」
「ねぇねぇ、ペニスだって・・・ふふふっ。あんなちっちゃくて皮もきれ~~いに被っているものなんて、おちんちんって呼んだほうがぜんぜんぴったりくるのにねぇ・・・」
「ホント・・・ペニスなんて言っても、ぜんぜんピンとこないわよねぇ・・・」
そんな言葉をまるで聞いてないかのように、あゆみさんは僕の側に立ち黒板指しで僕のおちんちんを指しながら説明した。
「ハイ今武史先生のペニスは勃起状態にあります。この立っている部分が陰茎です。そしてこの下についている袋みたいな物が陰嚢で、ここで精子が作られるのよ。それで、・・・」
歩美さんは全く理科の授業のように話を進めていった。
「ハイ、皆さんなんか質問ある?」
「ハイ先生!」
知美ちゃんが手を挙げて質問した。
「え~~っと、確かさっきの説明では、陰茎の先っぽには膨らんだ部分の亀頭があるって教えてもらったのに武史先生のには無いように見えるんだけど~~~」
知美ちゃんは、いたずらっぽい笑顔を浮かべながらそう質問した。
(う・・・、知美ちゃんさっきの話し振りなら分からないはず無いのに・・・知っててわざとこんな質問を・・・)
僕は知美ちゃんの笑顔からそう読み取った。
「ハイそれはねぇ、武史先生のペニスは、亀頭まで皮がすっぽり被っているからハッキリと分からないだけなのよ。ちゃんとこの包皮の下には亀頭があるのよ」
歩美さんは全く動じる様子も無く淡々と答えた。
「えぇ~~でも先生さっき、皮は子供の間はあるけど大人になったらちゃんと剥けて、亀頭がでてきて、包茎おちんちんじゃなくなるって言ったじゃないですかぁ」
知美ちゃんはしつこく質問した。
「え~と、さっきは言い忘れたけどねぇ、皮はちゃんと剥けない人もいるの。まあ大体の人は大人になると、最低勃起状態のときは剥けるのだけれども、たま~に武史先生のおちんちんのような人もいるの分かった?」
「あ~~、歩美先生も今、武史先生の事ペニスじゃなくておちんちんって言ったぁ!」
知美は勝ち誇ったような声で大声を出した。
「フフフフッ・・・やっぱり歩美先生も、武史先生のおちんちんのこと内心子ども扱いしてるんだよ」
「そうよねぇ・・・あんなに可愛らしい包茎おちんちん見て、ペニスなんて言える人そうはいないわよねぇ」
生徒はひそひそとそんな話をしていた。僕はもう、まともに前を見られなくなっていた。
「あ!ハイハイ訂正訂正、武史先生のおちんちんじゃなくてペニスよ。分かった知美ちゃん?」
今回の授業で歩美さんがはじめて慌てて答えた。
「ハ~~イ、わかりましたぁ~~武史先生のおちんちんは、まだしっかり皮を被っちゃってるお子様包茎おちんちんなんですねぇ」
知美ちゃんはそう言うと、僕の顔を笑ってみながら席についた。
「知美ちゃん!」
歩美さんは、ちょっと怒ったような困ったような顔をして知美ちゃんを見つめた。
(うぅ・・・あんなまだ子供でしかない知美ちゃんに、おちんちんを嘲笑されるなんて・・・)
「はい、もうここまでにしましょう。今日の授業はもう十分でしょ。」
歩美さんはそう言うと授業を終わりにしようとした
(やった、ようやくここから開放される)
僕はようやく笑顔で顔を挙げることが出来た。・・・と、その時一番前、僕の真正面に座っている葉子ちゃんがすっと手を上げた。
「先生、最後にお願いがありま~す。私が今回先生にお願いして、この授業をやることになったと思うんですが、私はもう少し大人のペニスが見られると思ってましたぁ~。そのぉ・・・武史先生には悪いけど、こんな小学生のようなちっちゃな、その上立っているときも先っぽまで皮を被っているお子様おちんちんじゃもうひとつ納得がいきません。」
葉子ちゃんは全く不服そうな表情でそう言った。
「そうよねぇ・・・私たちみんな大人のペニスが見られると思ったんだもんねぇ」
「ほんと・・・まさかこんなお子様包茎おちんちんを見せられるとはねぇ・・・フフフッ、でもそんな可愛らしいおちんちんをつけているのがまさか、武史先生だとはねぇ・・・」
左側にいた一年生の集団にまでにそんな発言が出るようになってしまった。
「分かったわよ、それでいったいあなたはどうすれば気が済むの?」
歩美さんはほかの生徒の無駄話は全く意に介さず、葉子ちゃんに質問した。
「え~と・・・武史先生のおちんちんをもっと近くで見ていいですか。」
洋子ちゃんは笑顔でそう尋ねた。
「なんだぁ、そんなことでいいの?それなら良いわよ、どうぞ近くに行って見なさい」
歩美さんはほっとした笑顔でそう言った。
「え~~!いいなぁ葉子私も近くで見た~い」
「ずる~い、葉子せんぱいばっかりぃ~~あたしも見た~~い」
再び教室は大混乱になってしまった。
「ちょ、ちょっと待ちなさ~~い」
歩美さんは大声を出してクラスを静めた。
「こ、今回は葉子ちゃんだけにします。この授業はもともと葉子ちゃんの提案で始まったんだから・・・。他のみんなは席についていて。」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは立ち上がって、後ろのみんなに向かってVサインをした。そしてくるっと前を向くと、僕と目が合った。葉子ちゃんが余裕の表情で、にこっと笑うのを僕は見てられずまたうつむいてしまった。
「うわ~~、葉子いいよねぇ」
「ホント・・・うちも弟がいてお風呂上りとか裸でうろつくから、ちっちゃいお子様おちんちん見る機会あるけど、さすがにじっくりは見させてもらえないもん」
「そうだよねぇ~~こんな機会めったに無いよねぇ~~~」
口々に他の生徒のうらやましげな言葉を聞きながら、葉子ちゃんはゆっくりと近づいて僕の前にしゃがんだ。そしてじっくり僕のおちんちんを眺めた後、僕の顔を見上げていった。
「フフフフッ・・・先生のおちんちんってホントちっちゃくってかわいらしいねぇ。」
僕は頭に血が上り何も言えなくなってしまった。
「ねぇ!みんな。武史先生のおちんちんほんとに小学生おちんちんだよぉ。それに皮の被り方もおちんちんの先っぽまでくるっと包んであって、先っぽのほうでしっかりと締っているの・・・フフフッホントに可愛らしい」
葉子ちゃんは皆のほうを振り返ってそう言った。
「葉子いいなぁ~~そんなかわいいおちんちん間近で見れる機会、ホント無いんだよ」
「そうだよねぇ、Hする時も、自分のおちんちんに自信が無い男の子って必ず電気消して見せないようにするんだってぇ~~~」
「なんか温泉とか行っても、絶対タオルとかはずさないんだって。まして、武史先生みたいに子供みたいに皮被ってる包茎おちんちんの人なんて絶対取らないみたいだよ。」
「え~~、男の癖に男同士でも恥ずかしがってんのぉ~~かっこわる~~ぃ」
(うぅう・・・こんな子供たちにこんな言われ方をするなんて)
「はい、葉子ちゃんそろそろいいでしょ。」
歩美さんはやさしく諭すように行った。
「あと、ちょっとだけ待って」
葉子ちゃんはそう言うと僕のおちんちんに近い下腹部に人差し指をあてていた。
「葉子ちゃんなにしてんの?」
歩美さんが不思議そうに尋ねた。
「フフフッ・・・武史先生のおちんちんの長さを計っているんです・・・私の第2関節くらいだから・・・」
(えっ、長さなんか測っているの・・・そ、そんなことされたら)
僕は慌てて目を見開いた。
すると、確かに指を使っておちんちんの長さを測っている葉子ちゃんが見えたのだが・・・僕は、違う物に目がくぎ付けになってしまった。
(うわ~~、葉子ちゃんの胸元丸見えだよ)
そう僕の今の位置からは葉子ちゃんのシャツの胸元から胸がしっかり見えていた。その胸は中学2年生しては十分に発育しており、もうほんの少しで大人と変わらなくなるような成熟間近の胸だった。
(葉子ちゃん・・・中学2年生なのに結構あるなぁ・・・)
僕は、あまりにも魅力的な葉子ちゃんの胸から目が離せなくなってしまった。
(ん、・・・や、やばい・・・おちんちんが)
今まで確かに立ってはいたが、まだまだ暴発状態ではなかった僕のおちんちんが、今の葉子ちゃんの胸を見て再び暴発状態を迎えぴくぴく震えてしまっていた。
「ねぇ、みんなぁ~武史先生のおちんちんちょうど私の人差し指の第2関節くらい・・・フフフッ大体4cmくらいかなぁ」
葉子ちゃんは再び皆のほうを振り返りそう言った。
「え~~うっそぉ~、たったの4cmくらいなのぉ~~、いくらなんでも小さすぎな~い。それも立った状態なんでしょう~~・・・くすくすくす」
「なにそれぇ~~あずさのお姉ちゃんの彼に比べて3分の1も無いってことぉ~~」
「ねえねえ・・・武史先生のおちんちんってコンドームつけられるのかなぁ・・・」
クラスの女の子たちは口々に言っていた。
そんな声を無視して歩美さんが言った。
「ハイ、葉子ちゃん今度こそ本当に終わりよ。いつまでも武史先生のおちんちんに関わってないの。ほら、もう10分も過ぎてるじゃない。お母さんが心配するわ」
「は~い、わかりましたぁ~~」
葉子ちゃんはそう言うと再び僕のほうへ振り返って立ち上がろうとした。
その時、葉子ちゃんの目にぴくぴく震えている僕のおちんちんが目に入ってしまった。
「なにぃ~~これぇ??」
葉子ちゃんの手が伸びた瞬間
「だ、ダメよ!葉子ちゃん」
「ちょ、ちょっとまて・・・」
歩美さんと僕の声が交錯した。
「えっ?」
その声が届く間もなく、葉子ちゃんのかわいい指が僕のおちんちんの先っぽをつまんでしまった。そしてクリッと葉子ちゃんがわずかに動かした指の刺激が、僕の限界を破ってしまった。
(う・・・も、もう限界だ。)
「ピュッピュッドピュッ」
ぼくのおちんちんの先っぽから白濁液が葉子ちゃんの右側を通って教室の床へと落ちていった。
教室が一瞬静まり返り、その後ザワッとした空気が教室中に流れた。
「ねぇねぇ・・・もしかして今のさぁ・・・」
「えぇ~~、でもほんの一瞬だったよぉ・・・」
「射精しちゃったのぉ~~武史先生。」
知美ちゃんが笑いながら聞いてきた。僕は言葉に詰まって黙っているしかなかった。
「ねぇ・・・それにしても、あんなに早く射精ってしちゃうものなのかなぁ」
「そんな訳無いじゃん・・・だって、Hの前の前戯って、女の子も男の人のペニス触ったりするんだよぉ・・・あんなに早かったらさぁ・・・」
「そうだよねぇ・・・まともにHも出来ないよねぇ・・・あ、でも武史先生さぁ・・・あの調子じゃさぁ絶対童貞だよぉ」
「たしかにねぇ、だってあんなちっこい立っても4cmくらいしかないおちんちんなんだもんね。」
「おまけに、ちゃんと立ってもしっかり先っぽまで皮被っちゃってるんだもんね」
「・・・ねぇねぇサイズが合うコンドームあるのかなぁ」
「フフフフッ・・・きっとジュニア用のコンドームとかあるんだよ」
「えぇ~~そんなの聞いたこと無いよぉ・・・」
クラス中の生徒が好き勝手なことを言い始めた。ここでついにこれまで我慢してきた僕の堪忍袋の緒も切れてしまった。
「おい、君たち!いいかげんにしろ」
僕はここの授業で初めて怒った。今まで何も言ってなかった僕が怒鳴ったから驚いたのか、クラス中が静まり返った。
「大体なぁ、君たち大人という物を・・」
僕が続けて言おうとすると・・・ある声が遮った。
「ねぇ。・・・先生そんな事言っても全然説得力ないよぉ」
声の主はまだ僕の下でしゃがんでいた葉子だった。
「な、なんだ」
僕は精一杯教師の威厳と保って言った。
「フフフッ・・・そんな精一杯貫禄示そうと思っても無駄よ。だって、・・・クスクスクス・・・こんなかわいいおちんちんぶら下げてるんだもん」
そう言うと葉子はひょいっと僕の右に寄った。僕のおちんちんはクラス中に丸見えになってしまった。
その瞬間、クラス中が再び爆笑の渦に巻き込まれた
「きゃははは、うっわ~~~、ちょっと何ぃ~~あのおちんちん。ふふふふふっ・・・さっきのより一段とちっちゃいわねぇ~~」
「ホントホント、やっぱさっきは精一杯大きくなってたんだよぉ~~・・・それでも4cmくらいだったけど。」
「ねぇねぇ・・・それにあのくっつき方・・・ふふふふ、あんまりちっちゃいもんだから前に突き出た感じじゃなぁい・・・」
「フフフフッ・・・それに相変わらず皮の被り方も可愛らしいわねぇ・・・なんかきれ~~いに先っぽまで覆われちゃって・・・クスクス・・・・なんかお子様おちんちんって言うより赤ちゃんおちんちん・・・」
「そうよねぇ、今の武史先生のおちんちんの大きさなら、うちの小3の弟勝ってる気がするもん。」
「えぇ~~、うそでしょぉ~~いくら武史先生のおちんちんがお子様包茎おちんちんだからって小3の子に負けるってあり得るのぉ~~・・・フフフッ信じらんなぁ~~い」
「ホントだってば、何なら今度弟連れてきて勝負させても良いよ・・・ねぇねぇ、それにさぁ武史先生のおちんちんの動き・・・見てよ・・・フフフッ」
「ほんとだぁ~~なんか上下にぷるんぷるん揺れちゃって・・・クスクス・・・すんご~~いかわいい動きぃ」
「ほんとぉ、かっわいい~~」
そんな話をしながら、クラス中の生徒が僕のおちんちんをじっくり見て笑っていた。僕は慌てて自分のおちんちんを見た。そこにはいつものように小学生にも負けそうな大きさになって、しっかり皮を被ったおちんちんが、先ほどの僕の怒りの興奮のためか、ぷるんぷるんと上下にユーモラスに揺れているのが見えた。
(う、・・・こんな状態のおちんちんを・・・)僕は慌てて両手で股間を隠した。
「アハハハハ~~、必死でお子様おちんちん隠してるぅ~~・・・」
「フフフフッ・・・まるで、ちっちゃい子供だねぇ」
「ホントホント、普通大人だったら子供に少々ペニスを見られたって恥ずかしがって隠したりしないわよねぇ~~」
「でも・・・武史先生のおちんちんペニスじゃないもんねぇ。まだまだちっちゃなお子様おちんちん・・・あっ、赤ちゃんおちんちんかぁ・・・アハハハハ」
「それにさぁ~~私たちもう十分じっくり武史先生のおちんちん見ちゃったもんね、今更必死に隠してもねぇ・・・」
「わたしもう武史先生のおちんちんの特徴覚えちゃったよぉ~~」
左側にいた中1の女の子達がひときわ大きな声を出した。
「武史先生のおちんちんは・・・私の小指の半分くらいの大きさでぇ~~」
「そぉそぉ・・・それで、フフフッ・・皮はし~~っかり被っちゃってて、ぷるんと覆われちゃってんの・・・ハハハそれも先っぽできゅっと締ってて・・・」
「アハハハ・・・前に突き出た感じの、・・・フフッ、お子様包茎おちんちんなんだよねぇ・・・」
ハハハハハ、クラス中の生徒が僕を嘲笑の目で見ながら笑っていた。僕はもう何も言えなくなってしまっていた・・・。
「ハイ!いいかげんにしなさい。まったくぅ~~もうおしまいって言ったでしょ。ホラ、葉子ちゃんも立って、いつまでも武史先生のおちんちんについて話してないの」
歩美さんが再び先生の口調で言った。
「ホラホラ、もう10時になっちゃうわよ。お母さん達心配するでしょ・・・。ハイ、それじゃあ、最後に断っておくけど、初めに言った通り今日の男の人のモデルが武史先生だって事は誰にも言っちゃだめですよ!それは、プライバシーに関わる事ですからねぇ。ハイ、それじゃあみんな分かったら、急いで帰ることぉ~~~」
歩美さんは子供達を急かすようにいった。
「は~い」
生徒達は急いで帰り支度をして、教室の外へ出始めた。
「歩美先生さようならぁ~~・・・フフフッ、それに武史先生もぉ~~」
「クスクスクス・・・」
口々に挨拶を交わしながら生徒達は帰っていった。僕は、とても子供たちの顔を見て挨拶を返す事など出来なかった。
「ホラ葉子ちゃんも急いで!」
最後まで残ったのは葉子ちゃんだった。
「わかってますよ歩美先生・・・帰りますって、」
葉子ちゃんはそう言うと、教室の出口へ向かった。
「それじゃあ、歩美先生さようならぁ・・・フフフッそれに、お子様包茎おちんちんの武史先生もさようならぁ~~」
葉子ちゃんはペロッと舌を出して、いたずらっぽい笑みを浮かべてそう言った。
「こ、こら!葉子ちゃんいいかげんにしなさい」
歩美さんがそう言うと、葉子ちゃんは全く動じず
「えぇ~~でも、歩美先生、自分だって授業の最後のほうは武史先生のペニスじゃなくっておちんちんって言ってましたよぉ~~」
葉子はそう言うと駆け抜けるように教室を出て行った。
Re: セクシーコリアン画像 - レディボーイ大好き
2018/04/01 (Sun) 18:42:26
 高校に入学して、初めて出来た友達に美沙って子がいます。私達はすぐに親友になりました。
 ある日、親友の美沙と今週末どこかへ遊びに行かないって話になって、それでどこがいいか考えてると、美沙が突然言ったのです。
「温泉にいかない?」
 私はそれは悪く無いと思いました。私はそれまでに温泉なんて行ったことがなかったし、それに色々と美容にも効能がありそうだからです。
 それで、2人で行くことになりました。

 当日になって、私たちは何本かの電車を乗り継いで温泉に向かいました。親友と遠くまでお出かけするのも初めてに近いことだったのです、ごく嬉しかったのです。
 その温泉は、美沙の提案したところでした。私はよくわからないので全て美沙にお任せです。
 着いてみるとそこは、寂れて主悲しい雰囲気をした場所でした。美沙にお任せだったのだから文句は言えないけど、さすがに不満でした。態度には表せないけど。

「こんなとこで大丈夫なの?」
 と私が聞くと
「大丈夫、大丈夫。ねえ、知ってる? この温泉実は混浴なんだよ」
 とウシシといたずらっこっぽく笑いながら美沙が答えました。
 そんなこと、全く聞いていません。混浴といえば、男と女が区別されずお風呂に入る所です。異性の前で裸を晒すだなんて、そんなこととても出来ません。そもそもお父さんとお風呂に入ったのだって幼稚園時代が最後です。赤の他人の男性とお風呂だなんて考えられません。

「聞いてないよ。無理無理」
 私は言いました。
「大丈夫だって~。こんな寂れたとこに人なんていないし、いてもどうせシワシワのおじいちゃんばっかだから、恥ずかしくないって。それにこっちが見られるってことは、あっちの裸も見れるってことだから、おあいこだって」
「でも……」
 渋る私に、
「ここまで来て、今更帰るだなんてもったいないよ。だから……ねっ?」
 どうやら美沙は混浴に入りたがっているようでした。
 結局、私は渋々付き合うことになりました。混浴は恥ずかしくて嫌だけど、この温泉なら人なんていないだろうと自分に言い聞かせました。
 受付を済ませて、脱衣所に向かいました。その間にも人っ子一人会うことなく、私はホッとしました。
 美沙は脱衣所に入ると、すぐさまポンポンと服を脱いでいきました。誰もいないとはいえ、その様子を見るとこっちまで恥ずかしくなってきました。
 全裸になると、厚手のバスタオルをガッチリと巻いていました。それを見て私はホッとしました。これなら万が一見られても安心です。私もすぐに美沙に習いました。そして緊張しながらお風呂へ向かいました。

 お風呂はすごく広くて感動したのですが、それ以上に人がいないためガランとして肌寒さを感じました。しかし、一方で人がいないことに安心感を覚えたのも事実です。
 ところが人がいたのです。それを発見したのは美沙でした。
「あー! こんなとこに誰かいる!」
 突然、美沙が大声を上げました。その声は私にはちょっとはしたなく聞こえて恥ずかしかったです。それにわざわざ、そんなこと言わなかったら相手も気づかなかったかもしれないのに。

 ともかく、そこに目をやると、私達よりちょっと年下に見える男の子が1人で湯船に使っていました。そこは奥まった場所にあって私達の方からはなかなか見えません。よく美沙は見つけたなと感心しました。
「やだぁー、もしかして覗きじゃないこいつ!」
 美沙がまたしても大声をあげます。その言葉に私ははっとしました。彼のいる場所は私達からはよく見えませんが、その場所からは私達のほうはよく見えたのです。もし、美沙が気付かなかったら、私が身体を洗っている所を見られたかもしれません。

「出なよー、この変態」
 美沙がそう言って、湯船に浸かる少年の腕を取り無理やり引きずり出しました。
「やだぁー」「やだぁー」
 私達は2人して同じ声を上げました。
 引き上げられた少年のおチンチンが硬くて大きくなっていたのです。
「やっぱこいつ、覗きだよ! ほんっと最低。マジでキモい。ロクに毛も生えてない包茎のくせに。ここで女の子が来るのを待って覗いてチンチンしごいてたんだよ。ほら、見てよこいつのチンチン、曲がってるでしょ。いつもここでめっちゃオナってたんだよ! 最低!」
 私はおチンチンを見ました。まだ産毛がうっすらと生えるだけで、小さなおチンチンで、金玉はキュッと引き締まっていました。グロいだけかと思っていたけど、案外可愛い物でした。
 そして美沙の言うとおり、少年のおチンチンはイビツに曲がっていました。何より私が驚いたのはまだおチンチンに産毛ぐらいしか生えていない少年がエッチなことを出来るということです。まあ、勃起するんなら出来ても不思議ではないでしょうけど。
 私も、このチンコを見ていると段々と腹が立ってきました。私を見て勃起させているのだと思うと、本当に気持ちが悪いです。

「そうだ。こうしてやる!」
 美沙がそう言って、脱衣所までトタトタと駆けていき、戻ってくるとその手には携帯が握られていました。それで少年の股間をパシャパシャと撮影し始めたのです。
 さすがにこれには呆然としていた少年も「止めて……」と力なく抵抗しましたが、美沙は構わず隠そうとする少年の手を引き剥がして無残にもおチンチンの撮影をしたのでした。
「あんた、この辺の学校? この写真をばらまいてやるんだから。覗きをした変態の写真だってね! 恥ずかしいよね、こんな曲がった包茎ちんちんを皆に見られちゃうんだよ。でも仕方ないよね。覗きなんてした罰なんだから」
 美沙が畳み掛けるように言うと、
「許してください……」
 少年は涙を浮かべながら言いました。さすがにやり過ぎじゃないかって思ったけど、私は黙っていることにしました。
「許さないんだから! どうしても許して欲しければ……そうね。あんたがここでいつもやってたようにチンチンシコりなさいよ。覗かれた女の子は恥ずかしい思いをしたんだから、あんたも恥ずかしい思いをすれば許してあげる」
 美沙の刺々しい言葉に、少年は私の方にすがりつくような視線をよせました。しかし、私にはナニもすることが出来ません。その視線を無視しました。
 結局、少年は諦めたのか自分のおチンチンを弄り始めました。

「うわっ……マジでオナりだしたよこいつ。ほんっとキモい……最低」
 と言いつつも美沙はじっくりと少年の自慰の様子を見つめていました。それは私も同じです。男の子が溜まった精子を出すためにオナニーするという事実は知識としてありましたが、その様子を生で見るのは初めてです。男の子のオナニー姿はどこか滑稽で情けなく、そして笑えました。
 一生懸命に手を高速で振っています。

「あっ、あの……もう出ます」
 男のが言いました。ずいぶんと早く感じました。もう少し見ていたいと思ったのは事実です。とは言え写生する瞬間にも興味があったので悪いと思いながらも、ジッと性器を見つめてしまいました。
「もう、逝くのかよ。なんか早くね? 短小包茎でチンチン曲がってて、毛も生えいない上に早漏とか最悪じゃん」
 美沙が軽蔑するように言うと、男の子の手がより一層激しく動き「うっ……」と聞こえないぐらいの喘ぎ声をだしました。
 エッと思っていると、おチンチンのさきっぽから、ドピュプピュと白い粘液が飛びました。すぐになんとも言えない独特の香りが広がりました。
「本当に精子出しやがった。マジで……くっさ……きも……」
「ごめんなさい……うっ……うっ……」
 男の子は射精を果たすとついに泣き始めてしまいました。さすがに私たちもこれには気まずくなりました。
「もう、いいよ。行こう。今日のことは内緒にしといてやるから」
 と美沙が言って逃げるように風呂場を後にしました。

 私もそれに着いていこうとしたんだけれど、急に罪悪感を覚えてしまいました。そもそも冷静に考えてみると私達はがっちりとバスタオルでガードされていたので覗かれてませんし、そもそも彼が覗きをしていた証拠はなにもなく、冤罪の気がしてきました。かわいそうなことをしたと思いました。
 なんとなく居心地が悪いので私は贖罪のつもりで、去り際に彼に背を向けた時、バスタオルをちょっとだけめくってお尻を見せてあげました。ちょっと恥ずかしかったけど、ちょっと気持ちよかったです。

 それから数日がたって美沙からちょっとしたメールが送られてきました。何だろと思って見ると、画像が添付されていました。
 あの男の子の可愛い曲がったおチンチンです。美沙はナニも反省はしていなさそうです。
 私はというと、その写真は未だに大切に保存してあります。
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2018/02/18 (Sun) 17:07:06
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/18 (Sun) 21:24:37
「お兄ちゃん……」

 赤井健一の寝室に入ってきたのは、小学生ぐらいの少年だった。

「一緒に寝てもいい?」

 パジャマ姿で、どこか不安げな表情にも見える少年。

「……いいよ、おいで」

 健一は優しくそう言って、少年を招き入れた。

 

 少年・赤井優は、健一の義理の弟である。

 健一の父親は1年前、ひとりの女性と再婚した。

その時彼女が連れていたのが、優……前夫との間にできた一人息子である。

 優は11歳、そして健一は20歳。

 

「お兄ちゃん……」

 健一と優は、ひとつのベットに向かい合って寝ていた。

「僕、嬉しいよ。だってお父さん、最近僕のことかまってくれないんだもん……」

 そう言って優は、健一の胸に顔を押し付けてくる。

「いつもお父さんと一緒に寝てたの?」

 健一の言葉に、優はクスクス笑いながら答えた。

「うん……いつもこうやって寝てたらね、お父さん、こうしてくるんだ……」

「……あっ!」

 優は、健一にしがみついたまま、手を下の方に伸ばし、

パジャマ越しに、健一の陰部をまさぐってきた。

「ちょっ……やめて、優くん……」

「僕のオチンチン、毎晩イジってくるんだよ……」

 小さな手によってペニスを愛撫され、感じてしまう健一。

「ん、んふ……あぁ……」

「最近お父さん、こういうことしてくれなくてつまんないから

……これからは、お兄ちゃんとすることに決めたんだ」

 敏感な反応を見せる健一の様子を楽しみながら、優は義兄の陰部を弄び続ける。

更に、もう片方の手で、少しずつ、健一のパジャマを脱がしていく。

「お兄ちゃんって、すごくキレイな肌してるね……女の人みたい」

「優、くん……駄目、だよ……あ……あぁ……」

 義理の弟に服を脱がされ、愛撫されている

……この異常な状況を、しかし健一は振り払う事が出来ずにいた。

 パジャマの上が脱がされ、健一の白い肌があらわになる。

 優は、健一の胸に顔をうずめ、舌を出して、その肌を舐め始めた。

「ひっ……ひぁ……」

 ふたつの乳首、脇腹、ヘソ……あらゆる部分に、少年の幼い舌が這い回り、健一は悶える。

 そうしているうちに、優はパジャマの下にも手をかけ、パンツごと、ずり下ろす。

「あ……駄目……!」

 健一の抵抗もむなしく、彼のペニスが優の視線にさらされる。

「もうオチンチン大きくなってるよ……お兄ちゃん?」

 優の愛撫によって、既に勃起してしまっているペニス

……勃起してもまったく包皮の剥けていない、包茎ペニスであった。

「子供みたいなオチンチンだね……大きさなんて、僕のと変わらないんじゃないの?」

 義兄の包茎ペニスをじかに触りながら、優はクスクスと笑う。

「あ……ひ……ひぁ……」

「お兄ちゃん、僕みたいな小さい子供にこんなことされて抵抗もできないなんて

……ヘンタイだね」

「は……はぁ……んひぃ……」

 健一は、わずかに残る理性で、何とか優を押しのけようとするが、

愛撫に敏感に反応してしまい、身体を自由に動かすことさえできない状態だった。

「ふふ……キモチいいでしょ、お兄ちゃん? もっともっと、感じさせてあげるよ……」

「んは……ん……んふ……あ……あはあぁ……」

 優は、片手で義兄の包茎ペニスを弄りながら、

もう片方の手や、舌を使って、その他の敏感な部分を愛撫していく。

耳、首筋、乳首、脇腹、ヘソ、太腿、タマ、そしてお尻……

「ひ……あ……あひ……あぅ……ああぁん……」

 健一は、もはや「弟に犯されている」という事すら認識できないほど、

快感の渦に呑まれてしまっていた。

幼い手や舌で全身を愛撫され、それに反応して悶える

……健一の頭の中には、もうそれしか無かった。

 ……しかし、そんな快感は長くは続かなかった。

「恥ずかしくないの? お兄ちゃん」

「あ……う……」

 優のその言葉によって、健一の理性が復活してしまった。

「いくら義理でも、弟に包茎のオチンチン弄られて感じてるんだよ。

こんなの、普通のお兄ちゃんじゃ絶対に無いよね?」

 顔を真っ赤にして、小刻みに震える健一の耳元に、優は唇を近づけて、言った。


「ねえ? ヘンタイお兄ちゃん?」

「は……はあぁぁ……」

 全身をブルブルと震わせて、健一は甘い吐息を漏らした。

優に言葉で責めたてられ、感じてしまったのだ。

頭でいくら否定しても、彼の身体は敏感に反応していた。

「……ねえ、お兄ちゃん……」

 なおも、耳元で囁き続ける優。

「包茎のオチンチン、ピクピク震えてるよ……イカせてほしいの?」

 優の手に握られた包茎ペニスは、先端から透明液が溢れるほどの興奮状態だった。

「ねえ、お兄ちゃん……僕に、イカせてほしいの?」

「あ……あぁ……」

 もはや健一は、まともにしゃべれないほどになっていた。

優の発する一言一言に対して、全身が性感帯になったかのように反応してしまう。

「オチンチン、苦しそうだよ……イキたいんでしょ? ねえ、ヘンタイマゾお兄ちゃん……」

「ひ……く……んあっ……!」

 優の手の中で、ビクン、と包茎ペニスが跳ねた。

 そして、ビュクビュクと白濁液が放出される。

「あ……ひ……」

 包茎ペニスを掴まれたまま、身体をのけぞらせ、射精の快感に酔いしれる健一。

「言葉でイッちゃったの? 本当にマゾなんだね、お兄ちゃん」

 ひととおり射精が終わった後、優は、少し強い口調で健一に言った。

「でも……御主人様の許可無く勝手にイッちゃダメだよ?」

「……はぁ……は……え……?」

 まだ靄のかかった意識の中で、優の言葉を聞く健一。

「今日からお兄ちゃんの御主人様は、僕なんだからね。

 これからは、ちゃんと僕の命令を聞かないとダメだよ」

「あ……あぁ……あぅん……」

 いまだに優の言葉をしっかり理解できない状態の健一だが、

少なくとも、取り返しのつかない状態になってしまったことだけは、おぼろげながら感じていた・・・

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-② ☆☆☆☆☆(10月26日(木)06時39分03秒)

 

「ねえ、お兄ちゃん」

 優が甘えたような声を出して、健一にしがみついてくる。

「一緒にお風呂入ってよぉ」

「ゆ、優くん……」

 夕食を終えたリビング。

優の母は台所で洗い物をしており、健一の父はテレビを見ている。

健一は父の視線を気にしながら、優に引っ張られ、風呂場へと向かう。

 そんな健一に、父が声をかけてきた。

「随分と好かれているな、健一。

 仲良くしてやるんだぞ」

「う……うん……」

 曖昧に返事を残して、健一はリビングをあとにした……

 

「んっ……は……は、あ……」

 それほど広くない浴室に、健一の喘ぎ声が響く。

 健一と優。義兄弟のふたりが一緒に風呂に入る

……何でもないようなシチュエーションだが、彼らの場合は違っていた。

「駄目だよお兄ちゃん、あんまり声出しちゃ」

 そう言って笑う優は、立膝をして、健一の身体をスポンジで洗っている。

「はぁ……んぁ……ふう……」

 健一は、優を右側に置いて四つんばいになっていた。

そして、全身にくまなく、優のスポンジによって泡をつけられている。

「敏感なんだね、お兄ちゃん」

 背中の中心に沿ってスポンジが動く。

それだけのことで、健一の身体はビクンと跳ねる。

 さらにスポンジは、脇の下やお腹、お尻や足の裏まで、優しく健一を愛撫する。

「はぁ……はぁ……あ、やあっ……」

 ひときわ大きく健一の身体が跳ねる。スポンジは、健一のお尻の間を割って入っていた。

「んっ……ひゃぁ……」

 グリグリとスポンジがアヌスに押しつけられる。

「さ、終わりだよ、お兄ちゃん……今度は僕を洗ってね」

「…………」

 健一は起き上がり、泡まみれの身体のまま立膝になり、同じ体勢の優と向かい合う。

 優の身体は、小学生らしく、まだ男性とも女性ともつかないような線の細さを持っていたが、

そのペニスは、サイズはともかく、完全に剥けきっており、既にビンビンにそそり立っていた。

「お兄ちゃんの包茎オチンチンも、もうビクビクしてるね……」

 義弟のペニスと自分の包茎ペニスとの差に、健一は羞恥心を覚える。

「でもイジっちゃダメだよ」

 急かされ、健一は欲情した身体のまま、優の身体を洗い始める

……首筋から肩、脇、お腹、ヘソ、太腿

……滑らかな少年の身体にスポンジを這わせるという行為は、

健一をますます興奮させた。

 お互い全身泡だらけになったふたりは、今度はシャワーを使ってお互いを洗いあう。

「あ……は……はぁ……」

「動いちゃダメだよ、お兄ちゃん」

 シャワーを浴びせられながら、素手で身体をまさぐられ、またも喘いでしまう健一。

 ……そして、ふたりの身体が綺麗になった。

「はぁ……はぁ……はあぁ……」

 だが健一の勃起した包茎ペニスの先端からは、透明の液体が溢れていた。

「あーあ、せっかく洗ったのに、オチンチンそんなにしちゃって

……だらしないなあ、お兄ちゃんは……」

 そんな言葉に、ますます羞恥心を膨らませる健一。

「そんなオチンチンのままじゃ、お風呂から出られないよね?

 イキたい? お兄ちゃん……?」

 優の問いかけに答えられない健一だったが、

「別に僕はいいよ。このままお風呂から出ても

……でも、部屋に戻ってオナニーするなんて、許さないからね」

「あ……イ、イキたいよ……お願い、優くん……」

 健一の言葉に、優はニヤリと笑って言った。

「それが御主人様におねだりする態度? もっとちゃんと言ってよ、お兄ちゃん」

「…………」

 しばらくの沈黙の後、健一はゆっくりと口を開いた。

「健一の包茎オチンチン……イカせてください……お願いします、御主人様……」

「はい、よくできました」

 優はそう言うと、向かい合ったまま、健一と身体を密着させる。

「あっ……」

 そして、勃起したペニス同士を擦り合わせると、腰を振り始める。

「あ、は……はぅ……くあ……」

 健一の包皮に包まれた亀頭と、優の剥き出しの亀頭が、

お互いの身体に挟まれて擦れ合っている。

「キモチいい? お兄ちゃん……

 ふふ、オチンチンだけ見たら、どっちがお兄ちゃんか、分からないね」

 優も感じているのか、頬を赤らめ、息を荒げて、腰を振るスピードを上げてくる。

「あっ……あ……は……」

 健一もそれに合わせて、腰を動かす。

 ふたりのペニスから分泌された透明液が混ざり合い、グチュグチュと淫猥な音をたてる。

 それから十秒もたたないうちに、

「は……はぅ……く……ああぁっ……!」

 ひとり健一が身体を弓なりにして、射精を始める。

 皮被りのペニスから噴き出した精液が、優の身体を汚す。

「はぁっ……は……はぁぁ……」

「ダメだよお兄ちゃん……御主人様をさしおいて勝手にイッちゃうなんて」

 そう言いつつも、優の顔に怒気は無かった。

代わりに、小学生には似つかわしくない、欲情しきった表情を浮かべて、射精直後の健一に言う。

「ほら……僕の身体、キレイにしてよ」

「は……ぁ……」

 朦朧とする意識の中、健一はためらいも無く、優の身体に顔を近づけ……

 自分の精液にまみれた義弟の身体を舐め始めた。

「うん、いいよ……お兄ちゃん」

 健一の舌に反応しながらも、優は言った。

「でも、勝手にイッたんだから、ちゃんとオシオキはしないとね」

「ん……んぅ……む……」

 そんな言葉も聞こえていないのか、健一は無心になって、舌を動かしていた・・・

 

 

☆☆☆☆☆ 妄想3-③ ☆☆☆☆☆(10月29日(日)06時32分56秒)

 

 健一と優は、遊園地に来ていた。

「お兄ちゃん、早く来てよ!」

 優は小学生らしくはしゃいだ様子で、健一の腕を取る。

「次はジェットコースターに乗ろうよ!」

「ちょ……ちょっと、待って……」

 優に引きずられるような格好の健一は、前かがみの不自然な姿勢になっていた。

「どうしたの、お兄ちゃん?」

 健一の腕を抱き寄せ、身体を密着させる優。

「早く行こうよ……じゃないと……」

 そう言って優は、ポケットから小さなリモコンを取り出した。

「スイッチ入れちゃうよ」

「あ……だ、駄目……」

 優は構わずリモコンのスイッチを入れる。

 直後、健一の身体が大きくビクン、と跳ねた……

 

 健一が着ている服は、薄手のセーター、Gパン、靴下、靴、それだけだった。

 上も下も、一枚脱げば素肌があらわになる状態である。

 だが、それだけではない。

 ふたつの乳首、そして包茎ペニスには、

小さな卵型のバイブレーターが、テープで貼りつけられているのだ。

 更に、もうひとつ……お尻の中にも、バイブは挿入されていた……

 

「ひあ……ぁ……っ!」

 多くの人が行き交う通りの真ん中で、健一は喘ぎ声をあげながらしゃがみこんでしまう。

「は……はあぁ……ぅ……」

 よっつのバイブすべてが小刻みな振動を開始し、健一の身体を責めたてる。

「大丈夫? お兄ちゃん」

 周りの人たちがじろじろと見つめる中、

優は健一と一緒にしゃがみこんで、彼を心配するフリをする。

「あ……あひ……ぃ……」

 優は片手で健一の背中をさすると同時に、もう片方の手を健一の股間に滑り込ませ、

Gパン越しに包茎ペニスを撫でさすった。

「ほら、ちゃんと立たないと……みんな見てるよ」

 そう言って優は、無理矢理健一を立たせる。

「は……はぁ……あぅ……」

 ノーパンの健一の股間は、勃起した包茎ペニスと、

その先端に貼りつけられたバイブによって、完全に盛り上がってしまっていた。

しかし健一は、いまだ続くバイブの刺激に喘ぐばかり。

「ほら……見られてるよ、お兄ちゃんの恥ずかしい格好……」

「……あっ……!」

 優にささやかれ、ようやく自分の状態に気付いた健一は、慌てて股間を手で抑えた。

 

「楽しかったね、お兄ちゃん」

 観覧車の中。

ふたりは向かい合わせに座っている。

「…………」

 ジェットコースターやお化け屋敷など、散々優に振り回された健一は、

その間断続的に続いたバイブの責めにあって、完全に火照りきった身体を固くして、押し黙っていた。

「……どうしたの? お兄ちゃん」

 小首を傾げてそう訪ねる優に、健一は重々しく口を開いた。

「……もう……こんなこと、やめようよ、優くん……」

 その言葉に、一瞬驚いた表情を見せた優だが、すぐに表情を緩め、笑い出した。

「何言ってるの、お兄ちゃん。これはオシオキなんだからね。

お兄ちゃんは拒否なんてできないんだよ」

「違う……だから、もう……こんな関係は……」

 健一がさらに言葉を続けようとした、その時。

「あひぃっ……!」

 再び身体のバイブが振動し、悶えさせられる健一。

「やめてもいいの? 本当に?」

 リモコンを手にした優が、顔を近づけて言う。

「やめちゃったら、もう二度と、キモチいいことしてあげないよ。

それでもお兄ちゃん、ガマンできるの?」

「あ……は……ぅ……あうっ……!」

 優がリモコンのスイッチを入れたり切ったりする、

そのたびに、健一は敏感に反応し、身体を震わせて喘ぐ。

「この前だって、三日僕がしてあげなかっただけで、お兄ちゃん、僕の寝室までやって来て、

ビンビンにしたオチンチンを出して、僕に求めてきたじゃない。

 もうオナニーじゃ物足りないんでしょ?」

「は……はぅ……」

「お尻だって、今日いきなりバイブ入れて

……最初は痛がってたけど、もうキモチよくなってるんでしょ?

もうこれからは、オチンチンいじくるだけじゃ満足できないよ、きっと」

「は……はひ……ひ、ぃ……」

「ねえ、やめちゃうよ? いいの、本当に?」

 優はそう言いながら、健一に近付き、Gパンを脱がせ始めた。

「は……はぁ……あぁぁ……」

 健一は抵抗もせず、優のなすがままに、下半身裸になり、上着も胸までまくりあげられる。

 健一のビンビンに勃起した包茎ペニス

……その亀頭部分には、卵型のバイブがテープで貼りつけられていたが、

皮被りの先端部分から溢れ出した透明液で、

いまにもテープが剥がれてバイブが落ちそうなほど、グショグショの状態になっていた。

 優は、そんな包茎ペニスのバイブと、乳首に付けられたふたつのバイブを、

無造作に取り去ってしまう。

「ひ……あぁ……」

 そして、健一の足を大きく開かせて、

アヌスに挿入されている紐付きバイブも、躊躇せず一気に引きぬいた。

「ひあぁっ……!」

「いやらしい格好だね、お兄ちゃん」

 観覧車の中、健一は、椅子の上で両足を大きく広げ、

包茎ペニスからアヌスまで、丸見えの状態だった。

「ずっとバイブ付けてたから、乳首も真っ赤にはれあがってるよ

……お尻の穴もヒクヒクしていやらしいし

……包茎オチンチンだって、もうそんなにぬれちゃってるし

……でも、やめるんだったら、もう何もしてあげないよ」

 その言葉を最後に、優は健一から目をそらしてしまう。

「あ……あぁ……」

 すっかり欲情しきった身体をどうすることもできない健一だが、

優はそんな義兄に構う様子もなく、窓の外を眺めたりしている。

 ……だが、そんな状態は、1分も続かなかった。

「ゆ、優くん……ごめん……ごめんなさい……」

 ほとんど全裸の格好のまま、健一は、椅子から崩れ落ちるようにして優にもたれかかる。

「もうやめるなんて言わないから……イカせて……ください……」

 それでもこちらを向いてくれない優に、健一はさらに言葉を振り絞る。

「これからもずっと……奴隷になる……なりますから……お願いします

……包茎オチンチンを……イカせてください……」

 そこでようやく、優は健一と目を合わせる。

彼はニヤリと笑って、言った。

「分かったよ、お兄ちゃん」

 優は健一を立たせて、窓に向かわせる。

そして健一の後ろに回ると、スイッチを入れたバイブを持った手を、健一の包茎ペニスの先端にあてがった。

「んはあぁっ……!」

 観覧車は頂点を過ぎ、どんどん地上に降りている。

窓越しに痴態をさらしながら、健一は恥も忘れて喘いだ。

 優の手によるバイブが、ペニスの先端部分をぐりぐりと刺激してくる。

包皮だけでなく、わずかに露出している亀頭も直接刺激される。

「はぁっ……は……あは……うあああっ……!」

 そして、窓の外に向かって、健一は射精した。

窓ガラスに、大量の白濁液が飛び散る。

「は……ぁ……ん……」

 その場に崩れ落ちる健一。

包茎ペニスは、まだ射精を続けている。

 そんな健一を見下ろす優。

「これからもずっと……お兄ちゃんは僕の奴隷だからね……

 分かった?」

「は……はい……」

 義弟に完全に服従してしまったという、羞恥心とも快感ともつかない感覚に、

健一の身体はいつまでも、震え続けた・・・
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/20 (Tue) 22:28:30

普通のサラリーマンだ。
高校生の時から幼い子どもが好きだった。昔は見てるだけで良かった対象だったが ロリコン友達から借りたビデオで4才くらいの男の子がレイプされる動画を見てからは子どもをレイプしたいと思うようになった。

初めてレイプしたのが38才の夏
レイプをする為に田舎へ車を走らせて獲物を探していた。
ハンドルを握る手は汗ばみ、興奮のせいか頭がぼーっとしていた。3時間くらい田舎町を走り周りやっと一人で歩く小学生低学年の男の子を見つけた。

私は先回りをし、路肩に車を止め少年をまった。
少年はプールバックを振り回しながらこちらに歩いてきた。
周りに誰もいないことを確認すると私は 少年の口をふさぎ腹を殴った。少年は小さな悲鳴をあげたが本当に小さな悲鳴だった。
少年の声に私のペニスに血液が集まるのを感じた。
急いで車に乗せて調べていたラブホに向かった。
ガレージ式のラブホでカメラがない汚いホテルだが犯罪を犯すには最適なホテルだった。
少年を右肩で抱き抱え左手は玩具が入ってるバックを持ちホテルに入った。
私は玄関に少年を乱暴に下ろした。床にたたきつけられた少年はまた悲鳴をあげた。
少年は何かをしゃべったがそれどころじゃなかった。
ペニスは今までにないくらい怒張していて我慢汁でパンツは濡れている。
部屋に引きずってベッドに少年を放り投げた。
泣き喚くが関係ない

部屋は改装しているんだろう。外観と違い普通に綺麗な部屋だった。

私はズボンを脱ぎ下半身を少年に見せた。
「これからこの大人チンポでおしりの穴ほじほじしてあげるからね」
私は初めて少年に話した。
震える淫らな言葉を言ってる自分にも興奮すると同時に少年の泣き顔に興奮した。
少年にのしかかり汚いペニスを頬っぺたに押しつけた。
2日洗ってないペニスは臭いはずだ。
泣きながら顔を背ける少年に射精しそうになる。まだ入れてもないんだから射精はしたくない

下半身を立たせながらベッドから降りバックから手枷を出した。

少年はベッドを降り入り口に向かって走りだした。
すぐに捕まえ腹を蹴飛ばした。
悲鳴が響いたがもう引き下がれるほど理性はなかった。
「今度逃げようとしたら殺すからな!」

少年の服を脱がした。
ゴー〇〇レンジャーのプリントTシャツに黒のショートパンツを脱がした。
「やっぱりブリーフか。かわいいね」
さっき腹を蹴ったことを忘れて私は少年に微笑んだ。
ブリーフを脱がすと小さなペニスが縮こまっていた。たまらなくかわいい。銭湯等で視姦することはあったが今は自分の肉玩具がいるのだ

もちろんむしゃぶりつく
玉も一緒にくわえこみながら鼻で深呼吸をする。ミルクのような幼い匂いがする。

少年の陰部に顔を埋めながらアナルをまさぐってみた。嫌なのかまた泣きはじめた。尻たぶもやわらかくかわいい

「早く大人チンポでいたぶってやるからなぁ」
なにを言ってるかわかるはずもなくただ泣く少年を尻目に浣腸を取り出してすぐさま少年のアナルに注入した。すぐに漏らされてつまらないのでローションで指先を濡らしアナルに突っ込んだ。
すぐに排泄感が襲ってくるだろうとアナルに指を深く差し込み逃げれないように抱き抱えた。
バタバタを暴れたが大人の力でねじ伏せる
抱えながら首の匂いを嗅いでみた、甘い薫りでクスリをやってるみたいに頭がぼーっとする。

5分近く押さえつけてると油汗をかいてきた。口をふさぎ微笑みかけてみた。
目で訴えてきたが子どもにも目力があるんだなぁと感心した。
10分を過ぎてくると涙を流しながらアナルが力んでるのが分かったがもちろんまだまだ苦しませるつもり。アナル内の指で腸内を掻き混ぜた。腸内の音がさっきより増した気がした。


15分が過ぎ動かないようにぐったりとしてきた。
「もう出したいの?うんち。」
少年は私の腕の中で必死で頷いてきた。
「しょうがないなぁ」
風呂場に運びよつんばいにさせた。
先ほどより安堵な表情に見えた。「力抜いてなよ。指抜くからな」
少年がうなずいたと同時に指を抜いた。
少し腸液が出た。
少年の両肩を掴み怒張したチンポを根元まで挿入した。
鏡越しに見た少年は悲鳴を上げて口をパクパクさせていた。

「ぁぁ!!たまんねぇ!!小学生のアナル!すげぇえええ!!!!」

雄叫びをあげながらキツすぎる幼穴を突いた。穴が裂けたみたいで出血があったが血のぬめりがローション代わりになり突く早さを助けていた。直腸内の柔らかくなった排泄物を感じたがそれもたまらなく気持ちいいものだった。
最初の悲鳴以来まったく声がなくただの少年オナホールになったことに不満があったが一発目は直腸内に吐き出した。

ずるりとチンポを引き抜くと排泄物がいきおいよく飛び出してきたがアナルが裂けたせいかゆっくり出そうとしている。シャワーを出してチンポを洗い萎えてないチンポをアナルにあてがった。
震える体で小さな声で何かを訴えてきたがシャワーの音でかき消された。

全体重をかけて根元で挿入した。仰け反る元気もないのか悲鳴だけだった。
二回目なのでゆっくり時間をかけてピストン運動を繰り返し中に吐き出した。
ぐったりとしていつのまにか気を失っている少年の体にシャワーをあて綺麗にしてベッドまで抱き抱えた。
綺麗な顔立ちに今さらながらドキッとする。
ベッドに一緒に入り一時間ばかし見ていた。



少年が目がさめる前に少年の持ってた水着を着させ手枷をはめた。水着のアナル部分は穴を開けておき麻酔効果のあるローションを浣腸させた。意識がないためか逆流はそんなになかった。
私の趣味で口開具を幼い顔に取り付けるとやはり興奮した。

スクール水着には1-3中原りょうと書いていた。

「少1か,まぁこんな低身長ならそんなもんか。りょう君か、かわいい名前だね」柔らかい肌を舐めながらアナルにバイブをゆっくり挿入した。
チンポを入れただけあってすんなりと入った。
うなり声をりょうはあげた。
「気付いたかな?今度は気を失わないで苦しんでよ?」

私は苦しんでもがく姿が好きなドがつくSだと思う。
ビデオで泣き喚きながら犯される幼児に興奮している。


アナルに刺しっぱなしのバイブをスイッチを入れた。ヴィィィィと低音の音が心地いい。
口開具のせいでしゃべれないりょう君は完全に覚醒したのかあーあーと泣きはじめた。
手枷を持ち上げベッドに座るようにしバイブがアナルから抜けないようにした。
プニプニの体からバイブの音がして私を興奮させる。


口開具から唾液をだしながらなくりょう君を見ながら半勃ちチンポをゆっくりと口開具の中に挿入した。
舌がチンポを押し返そうと動き回るが逆に刺激されてチンポは膨らんできた。
根元までストロークするとりょう君がえずいた。チンポから逃げようと顔を引こうするが後頭部を押さえつけながらりょう君の顔に腰を落とした。りょう君は声を出そうとしてるのか声帯の振動がチンポを刺激させた。
小刻みに体が震えたと思ったらりょう君の口から嘔吐物がでてきた。
スクール水着を嘔吐物が汚したが私は興奮した。

「いけない子だね、お仕置きだよ」

りょう君を嘔吐物のあるベッドに寝かせ全体重をかけて口にチンポをいれた。足をばたつかせながらもがいてる。
チンポで口呼吸ができず顔が赤くなるのがわかる。食道近くまでチンポが挿入されているだろう。
苦しむ姿がかわいらしい

チンポを抜き呼吸をさせてはチンポで窒息させた。
バイブのスイッチを強にするしながら口開具の中にチンポを挿入した。胃液のおかげでぬめる口内がエロかった。
窒息時間を長くし呼吸時間を短くしてみるとりょう君は小便を漏らした。
いきそうになりながら30分近く窒息プレイを楽しんだが限界が近づいてきた。
ラストスパートをかけ一生懸命呼吸しようとするりょう君の顔に唾を吐き 後頭部を掴みピストン運動させた。
りょう君は時より白目を剥きながら耐えているようで最高に興奮した
「りょう君イクよ!おじさんのミルクたくさん飲めよ!あぁぁあ!!!!!」
食道に射精しながらりょう君の顔を見ると鼻からも胃液らしきものがいきおいよく音を立て出てきた。
チンポを抜き呼吸をさせるとりょう君の息がザーメン臭かった。

「りょう君のお口の中に気持ち悪いでしょ」

ぐったりするりょう君からバイブを抜き寝かせると私は跨り萎えたチンポから小便を出した。
口開具によって開かれた口をめがけて小便をする。

小便を避けようとせずに焦点が合ってない瞳で私の小便を口で受けとめるりょうを見て
少年肉便器を手にいれたと実感した瞬間だった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/25 (Sun) 13:32:02
俺は俊しゅん。
しがないアラフォー手前のサラリーマン。
仕事に追われ、上司に怒鳴られ、
不毛に疲れる毎日。

たまの休みにどこかに行こうなんて気力もない。
更に彼女もいないし、カネもない…
ことごとく、我ながらつまんねー人生だ。

周りの同期は出世していたり、嫁子供までいて、
それなりに社会的地位を築いている。
しかし、俺には何も無い。
考えれば考える程、思えば思う程、現実が辛い。

だからストレスは溜まる一方。

俺のストレス発散方法は…
野外で局部を晒し、変態オナニーする事。
つまり野外露出オナニーだ。
風俗でセックスするより何倍もキモチがイイ。

もちろんこのご時世、
公然でワイセツ物を陳列してしまえば
間違いなくお手手が後ろに回る(汗)

下手すれば窃盗や傷害よりも
恥ずかしい捕まり方になる。


だからこそ、堂々露出なんてできない。
人気のない夜の公園や、
ビルの非常階段、ネットカフェの個室など、
「人に見つかりそうで見つからない場所」
で全裸になったりして激しくオナる。


最高に気持ちいいオナニーの一つだ。

まぁ、有り体に言うと俺は変態のヘタレ。
完全露出とは言わずとも、十分満足していた。

が、だんだん更なる刺激が欲しくなってくるもので、
毎日、どんな事をして気持ちよくなろうか、
と考える事が増えてきた。



そんなある日の夜、
会社から帰宅途中にスーパーへ寄った。

半額の惣菜をいくつかカゴに入れ、レジへ並ぶ。
すると、目の前に並んでる女に目を奪われた。

白のブラウスに黒のキャミソールが透けて見え、
ムッチリ巨尻に黒の超短いタイトスカートから覗く
肉付きの良いフトモモ。
その割にスラリとした脚。

少し前屈みになっただけで下着が見えそう…

胸もデカそうだし…くびれの曲線ラインが
後ろからむしゃぶり付きたくなる程の
とんでもなくエロいカラダ…

後ろに立っているだけで、
オンナのいい香りが漂って来る。

しかし、こういう後ろ姿がエロい女は
顔はイマイチなんていうのが普通だったりする。
後ろ姿の色香に騙されてはならない。

そんな期待とセオリーの板挟みの妄想をしている。


彼女がレジ清算を終え、
立ち去る際、横顔がチラっと見えた。

うっ!…
め、滅茶苦茶美人やんか!!


俺は清算を終えると、誘われるかのように
急いでその女を追った。


このスーパーは俺の住居の近所。
もしかしてあんなエロい女が
近所に住んでいるのかもしれない!
そう思うとワクワクして来る。
よく考えればコレってストーカー行為だよな…
しかし、なぜが後を付けたくて仕方がなかった。

幸い、女は車ではなく徒歩で歩道を歩いている。
やはりこの近所に住んでいるようだ。


俺は後を一定の間隔を保って尾行する。
この辺は街灯も少なく、闇に紛れれる。

近寄って歩きながら、
女の近くで射精だしてみようかな。
そんなオナニーを考えているから
チンポは既にギンギンにおっ勃っている。


秋も深まるというのに、あんな薄いスケスケのブラウスと
ミニスカから覗く生足を見せられて興奮しまくった俺。

住居を突き止めておけばまた遭遇する可能性が高いし、
今後いいオカズになりそうだ。



歩き始めて5分。
女は公園に入っていった。

住居に戻る近道なのか?

とりあえず彼女がどう動くかわからないので
公園入り口の灌木の陰に隠れて様子を伺った。


ポツンと灯りがあり、その下にベンチがある。
彼女はベンチに腰掛けた。
彼女の座るベンチからは30m位離れて隠れている。


(どうしたんだろう?
もしかして俺の尾行がバレた?それとも休憩?)
帰宅もせず、意外な行動に少し戸惑う。


そう思っていた直後に、なんと…

彼女はこの寒空の下、ベンチに座ったまま、
あのスケスケのブラウスを脱ぎ始めた。

(え!?…)


ブラウスだけじゃない。
キャミソールまで脱いでいる!
し、しかもキャミソールの下は…

の、ノーブラ!?


薄暗い灯りに照らされて、
遠目にも見事な巨乳が揺れているのが見える!
更に、彼女はミニスカを脱ぎベンチに置く。

パンティ…履いてない!?


薄暗くてよく見えないが、
美人の巨乳が夜といってもまだ10時前…
まだ人通りのある時間帯の公園で、
服を脱いで裸になっている…


彼女はベンチに腰掛けて何かゴソゴソやっている。
そして、夜の公園内に

ヴィィィィーン

と振動音が響く。

もしかして、バ、バイブ!?

ハァハァ…
スゴイ…スゴイよ…

俺はズボンのファスナーを下ろし、
激しくチンポを扱き上げる。

シュコシュコシュコシュコ…

うっ…
ビュクッ…ビュクッ!

ハァハァ…

俺はこの衝撃の前に興奮しまくり、
すぐに射精してしまっていた。
しかし、俺のチンポは萎える事は無かった。


俺は理性は飛んだ。
俺は灌木の陰で服を脱ぎ、ズボンを下ろし、
全裸になった。


もう寒ささえ気にならない。

そして、振動音響く灯りに向かってそのまま歩き出した。

丁度ベンチに腰掛ける彼女の背後から近寄る。


俺は黙ったまま彼女の背後3m位まで近寄った時、
ふと振動音が止んだ。



「フフフっ、やっと出てきたわねw」

彼女は慌てるわけでなく、
そのまま何事も無いかのように振り返った。


「アハwイヤらしいカッコだねお兄さんもw」

暗がりでも美人でスタイルの良さがわかる女性。
そんな女性が全裸でイヤらしく微笑んでいる。

な、何なんだ一体!?
この状況で冷静でいる事なんて無理だ。


「そんなに困らなくていいじゃないw
おんなじシュミなんだからさw」


意外な言葉。
え、以前お会いしましたっけ?


「お兄さんは知らないかもねw
お兄さんは〇〇町の公園で
1ヶ月前に全裸マッパでオナニーしてたよねw?」


え!? 何故知っている?…

確かに1ヶ月位前にそこで夜に全裸になって
変態的なオナニーした記憶がある。


「アタシもねぇ、あの公園よく行くんだ。
まさか男の同業が居たとはねw
気になって後をつけたらさ、近所ってわかってさw」

??
尾けられてた…

「お兄さん全く気づいて無かったよね~~
あの時声掛けられ無かったから今度見かけたら、
ってずっと探してたのよ。
そしたらスーパーにお兄さんが入るのが見えたから
わざと目を引くカッコしてワナを仕掛けてたワケw
見事に引っ掛かっちゃったね変態お兄さんww」


そう言いながら彼女は俺の勃起チンポを指で弾いた。


ま、まさかこれがワナだったとは…
まさか、最初に変態痴女に俺が目を付けられていたとは…


「フフフ、ビックリして萎えちゃったねw
大丈夫。アタシが元気にしてアゲルw」

彼女はそう言うと俺のチンポを握ってきた!

「アラアラ~ この前見た時ゾクゾクしたんだよね~~
アタシ以外にこんな変態がいるってw
すんごいコレw
全然ムケないじゃんw
イヤらしいチンポだね~w」

俺は包茎だ。
だからあまり堂々と露出して、
見せびらかすシロモノではない(´-ω-`)

しかし、その包茎チンポを嬉しそうにこの痴女は弄んでいる…
こんな場所で全裸の色っぽい女に弄られて、
かつて見たことがない程カチカチに怒張している。


「アタシね、オナニーし過ぎで皮が伸びちゃった
イヤらしいチンポ大好きなんよ!!
アハァ、すんごいくっさいwいいわコレ…」

クンクンとチンポを嗅ぎ、

「堪んない!」
カプっ…

あ、ぁぁおぁ!?

彼女はいきなりピチャピチャと俺のチンポを咥えた。

レロレロレロレロ…


あ、ぁぁ…
と、溶けそうな程キモチイイ…絶妙な舌使い!


夜の公園で、全裸巨乳の痴女に全裸でチンポしゃぶられてる…


うんぐっ!ぐぱっ

激しいストローク…


ダ、ダメだっ!
で、出る!


うっ…
ビビュッ!
ビュクルルルっ!



彼女の口の中にそのまま射精した。
しかも大量に。

トロりと口元にザーメンが滴る。

ゴクン…

「あはっ、早っwキモチ良かったよねw
こんな場所だしw」


え、飲んじゃったの!?


「当たり前じゃない!
ザーメンはアタシの大好物だしw
特に包茎のくっさいザーメンはねw」

俺はこう包茎包茎と侮辱されている。
が、屈辱に反してチンポは怒張するばかり…


「あらぁ、お兄さんやっぱりド変態さんねw
あんまり包茎包茎って言われるとイヤだよね。
でも…またカチカチにしちゃってw
お兄さん、もしかしてMマゾ?w」

そう言いながらまた勃起したチンポを撫で回す。


「お兄さん、お名前は?
…俊さんて言うの。
アタシは真里。

挨拶の順序間違ってるけどヨロシクねw」



こうして変態男と変態痴女が出会った…


真里さんは年齢不詳だが、多分少し年下だろうか。


「まだまだ楽しもうよ!
ココたまに人が来るからさぁ、スリルあるよ!」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/28 (Wed) 20:38:26
私は48才で西田菊太郎。
普通のサラリーマンだ。
高校生の時から幼い子どもが好きだった。昔は見てるだけで良かった対象だったが ロリコン友達から借りたビデオで4才くらいの男の子がレイプされる動画を見てからは子どもをレイプしたいと思うようになった。

初めてレイプしたのが38才の夏
レイプをする為に田舎へ車を走らせて獲物を探していた。
ハンドルを握る手は汗ばみ、興奮のせいか頭がぼーっとしていた。3時間くらい田舎町を走り周りやっと一人で歩く小学生低学年の男の子を見つけた。

私は先回りをし、路肩に車を止め少年をまった。
少年はプールバックを振り回しながらこちらに歩いてきた。
周りに誰もいないことを確認すると私は 少年の口をふさぎ腹を殴った。少年は小さな悲鳴をあげたが本当に小さな悲鳴だった。
少年の声に私のペニスに血液が集まるのを感じた。
急いで車に乗せて調べていたラブホに向かった。
ガレージ式のラブホでカメラがない汚いホテルだが犯罪を犯すには最適なホテルだった。
少年を右肩で抱き抱え左手は玩具が入ってるバックを持ちホテルに入った。
私は玄関に少年を乱暴に下ろした。床にたたきつけられた少年はまた悲鳴をあげた。
少年は何かをしゃべったがそれどころじゃなかった。
ペニスは今までにないくらい怒張していて我慢汁でパンツは濡れている。
部屋に引きずってベッドに少年を放り投げた。
泣き喚くが関係ない

部屋は改装しているんだろう。外観と違い普通に綺麗な部屋だった。

私はズボンを脱ぎ下半身を少年に見せた。
「これからこの大人チンポでおしりの穴ほじほじしてあげるからね」
私は初めて少年に話した。
震える淫らな言葉を言ってる自分にも興奮すると同時に少年の泣き顔に興奮した。
少年にのしかかり汚いペニスを頬っぺたに押しつけた。
2日洗ってないペニスは臭いはずだ。
泣きながら顔を背ける少年に射精しそうになる。まだ入れてもないんだから射精はしたくない

下半身を立たせながらベッドから降りバックから手枷を出した。

少年はベッドを降り入り口に向かって走りだした。
すぐに捕まえ腹を蹴飛ばした。
悲鳴が響いたがもう引き下がれるほど理性はなかった。
「今度逃げようとしたら殺すからな!」

少年の服を脱がした。
ゴー〇〇レンジャーのプリントTシャツに黒のショートパンツを脱がした。
「やっぱりブリーフか。かわいいね」
さっき腹を蹴ったことを忘れて私は少年に微笑んだ。
ブリーフを脱がすと小さなペニスが縮こまっていた。たまらなくかわいい。銭湯等で視姦することはあったが今は自分の肉玩具がいるのだ

もちろんむしゃぶりつく
玉も一緒にくわえこみながら鼻で深呼吸をする。ミルクのような幼い匂いがする。

少年の陰部に顔を埋めながらアナルをまさぐってみた。嫌なのかまた泣きはじめた。尻たぶもやわらかくかわいい

「早く大人チンポでいたぶってやるからなぁ」
なにを言ってるかわかるはずもなくただ泣く少年を尻目に浣腸を取り出してすぐさま少年のアナルに注入した。すぐに漏らされてつまらないのでローションで指先を濡らしアナルに突っ込んだ。
すぐに排泄感が襲ってくるだろうとアナルに指を深く差し込み逃げれないように抱き抱えた。
バタバタを暴れたが大人の力でねじ伏せる
抱えながら首の匂いを嗅いでみた、甘い薫りでクスリをやってるみたいに頭がぼーっとする。

5分近く押さえつけてると油汗をかいてきた。口をふさぎ微笑みかけてみた。
目で訴えてきたが子どもにも目力があるんだなぁと感心した。
10分を過ぎてくると涙を流しながらアナルが力んでるのが分かったがもちろんまだまだ苦しませるつもり。アナル内の指で腸内を掻き混ぜた。腸内の音がさっきより増した気がした。


15分が過ぎ動かないようにぐったりとしてきた。
「もう出したいの?うんち。」
少年は私の腕の中で必死で頷いてきた。
「しょうがないなぁ」
風呂場に運びよつんばいにさせた。
先ほどより安堵な表情に見えた。「力抜いてなよ。指抜くからな」
少年がうなずいたと同時に指を抜いた。
少し腸液が出た。
少年の両肩を掴み怒張したチンポを根元まで挿入した。
鏡越しに見た少年は悲鳴を上げて口をパクパクさせていた。

「ぁぁ!!たまんねぇ!!小学生のアナル!すげぇえええ!!!!」

雄叫びをあげながらキツすぎる幼穴を突いた。穴が裂けたみたいで出血があったが血のぬめりがローション代わりになり突く早さを助けていた。直腸内の柔らかくなった排泄物を感じたがそれもたまらなく気持ちいいものだった。
最初の悲鳴以来まったく声がなくただの少年オナホールになったことに不満があったが一発目は直腸内に吐き出した。

ずるりとチンポを引き抜くと排泄物がいきおいよく飛び出してきたがアナルが裂けたせいかゆっくり出そうとしている。シャワーを出してチンポを洗い萎えてないチンポをアナルにあてがった。
震える体で小さな声で何かを訴えてきたがシャワーの音でかき消された。

全体重をかけて根元で挿入した。仰け反る元気もないのか悲鳴だけだった。
二回目なのでゆっくり時間をかけてピストン運動を繰り返し中に吐き出した。
ぐったりとしていつのまにか気を失っている少年の体にシャワーをあて綺麗にしてベッドまで抱き抱えた。
綺麗な顔立ちに今さらながらドキッとする。
ベッドに一緒に入り一時間ばかし見ていた。



少年が目がさめる前に少年の持ってた水着を着させ手枷をはめた。水着のアナル部分は穴を開けておき麻酔効果のあるローションを浣腸させた。意識がないためか逆流はそんなになかった。
私の趣味で口開具を幼い顔に取り付けるとやはり興奮した。

スクール水着には1-3中原りょうと書いていた。

「少1か,まぁこんな低身長ならそんなもんか。りょう君か、かわいい名前だね」柔らかい肌を舐めながらアナルにバイブをゆっくり挿入した。
チンポを入れただけあってすんなりと入った。
うなり声をりょうはあげた。
「気付いたかな?今度は気を失わないで苦しんでよ?」

私は苦しんでもがく姿が好きなドがつくSだと思う。
ビデオで泣き喚きながら犯される幼児に興奮している。


アナルに刺しっぱなしのバイブをスイッチを入れた。ヴィィィィと低音の音が心地いい。
口開具のせいでしゃべれないりょう君は完全に覚醒したのかあーあーと泣きはじめた。
手枷を持ち上げベッドに座るようにしバイブがアナルから抜けないようにした。
プニプニの体からバイブの音がして私を興奮させる。


口開具から唾液をだしながらなくりょう君を見ながら半勃ちチンポをゆっくりと口開具の中に挿入した。
舌がチンポを押し返そうと動き回るが逆に刺激されてチンポは膨らんできた。
根元までストロークするとりょう君がえずいた。チンポから逃げようと顔を引こうするが後頭部を押さえつけながらりょう君の顔に腰を落とした。りょう君は声を出そうとしてるのか声帯の振動がチンポを刺激させた。
小刻みに体が震えたと思ったらりょう君の口から嘔吐物がでてきた。
スクール水着を嘔吐物が汚したが私は興奮した。

「いけない子だね、お仕置きだよ」

りょう君を嘔吐物のあるベッドに寝かせ全体重をかけて口にチンポをいれた。足をばたつかせながらもがいてる。
チンポで口呼吸ができず顔が赤くなるのがわかる。食道近くまでチンポが挿入されているだろう。
苦しむ姿がかわいらしい

チンポを抜き呼吸をさせてはチンポで窒息させた。
バイブのスイッチを強にするしながら口開具の中にチンポを挿入した。胃液のおかげでぬめる口内がエロかった。
窒息時間を長くし呼吸時間を短くしてみるとりょう君は小便を漏らした。
いきそうになりながら30分近く窒息プレイを楽しんだが限界が近づいてきた。
ラストスパートをかけ一生懸命呼吸しようとするりょう君の顔に唾を吐き 後頭部を掴みピストン運動させた。
りょう君は時より白目を剥きながら耐えているようで最高に興奮した
「りょう君イクよ!おじさんのミルクたくさん飲めよ!あぁぁあ!!!!!」
食道に射精しながらりょう君の顔を見ると鼻からも胃液らしきものがいきおいよく音を立て出てきた。
チンポを抜き呼吸をさせるとりょう君の息がザーメン臭かった。

「りょう君のお口の中に気持ち悪いでしょ」

ぐったりするりょう君からバイブを抜き寝かせると私は跨り萎えたチンポから小便を出した。
口開具によって開かれた口をめがけて小便をする。

小便を避けようとせずに焦点が合ってない瞳で私の小便を口で受けとめるりょうを見て
少年肉便器を手にいれたと実感した瞬間だった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/01 (Thu) 22:05:21
歩夢は、高校を卒業していた。高校時代は、16歳11ヶ月頃、から、母親の久美から、強制的にホルモン剤を投与され、去勢手術までさせられた。学校は、女の子として通うことが出来た。これも、母親久美が、校長に去勢手術をした事を話、学校に寄付金まで贈呈した為、学校側も、仕方なしに歩夢を女の子として扱う事になる。18歳の進路希望は、母親久美の命令で、名目上は、久美の会社で働く事書いてあるが、実は、家で、性的奴隷として、飼われている。高校を卒業したのに母親久美の命令で、普段の服装は、高校の制服を着るように命令されている。 スカートの丈も短くされ、常に、ショーツをはくことは許されずMサイズのチンチンが丸見えの状態でいなくては、いけない。

高校時代は、ホルモン投与でSサイズまでしぼんだチンチンを母親久美は、薬と吸引器を使い、何とか、Mサイズにまで戻した。

最初は、母親久美の知り合いが営む、産婦人科に言っていたが、そこでは、歩夢を女の子らしい、奴隷になれないために産婦人科の医師に頼み、奴隷専門の病院に変えてもらう事にした。
そこで、歩夢の体を念入りに調べ、ご主人様の好みの奴隷に身体を改造させられる。

母親久美は、医師に歩夢のオチンチンから、汁が垂れ下がり、牝犬のように発情身体にして欲しいと頼んだ。

医師は、女性ホルモン剤に発情ホルモン、刺激ホルモン、混ぜたものを常に飲ませ、脳下垂体に腫瘍を作り、乳腺刺激ホルモンを増加させる。自然と女性ホルモンを作る事ができる体になり、その腫瘍に特殊な発情ホルモンを定期的投与する事で、敏感な身体になり、前立腺の刺激で射精するようになると説明する。運がいい事に、思春期に去勢手術をした事で手術無しで薬の投与だけですみます、そのかわり、常に1日10回以上、薬を飲ませる事です。

歩夢は、母親、久美の命令で医師から処方された大量の薬を毎日飲まされ続け、病院で、全裸にさせられ、身体全体とくに脳のMRI画像までとり、脳下垂体に腫瘍が、出来るまで、薬を服用させられた。血液検査でホルモンの数値が、一定になると、自然と、歩夢の身体は、以前と比べ、女体化進み出した。胸も、Cカップまで膨らみ、お尻も普通の女性と変わらないぐらいなる。そして、自然と、オチンチンから、先端亀の頭から常に糸を引いた汁が垂れている。

医師から、発情するようになって、よかったですね。自分のたいないでホルモン作りるのが自然体です。まだ定期的にホルモン投与は、継続しますが、歩夢君のおかげで良い論文が、かけそうです。

家では、それを記念し、歩夢のパーティーが開かれ、姉の真理子から、素敵なプレゼントがわたされる。

姉は、歩夢に今の制服、あきたでしょ。だが、歩夢の為に特別注文して、作った制服だょ。特殊な素材で出来てるから、水にぬれると胸がすけて丸見え、スカートも以前よりかなり短めにしたの!それと胸は、隠す為じゃあなく見せる為にあるの.....姉真理子が、丸見えフルバストオープンブラ用意しました。 さぁ歩夢、服装脱ぎなさい。 はら、はやくしなさい。歩夢は、姉に真理子お姉様、ありがとうございました。
母親、久美からのプレゼントは、アナルフラグ付きの貞操帯をプレゼントさせられ、母親、久美に歩夢は、今度から、お母さんが、歩夢の排泄物管理しなくちゃあならなくなったのよ!これ、プレゼントしようか迷ったけど、アナルプラグで常に前立腺刺激しょうね。 歩夢は、それだけは、嫌だ!泣きながら、叫ぶが、母親、久美は、歩夢のお尻叩き四つん這いになりなさい。また、お尻を叩かれ、泣きながら、歩夢は、四つん這いにななる、母親、久美がお尻を突き出し、両手で広げ、お母様入れてください。頼みなさい。

歩夢は、四つん這いなり、両手でお尻の穴を広げお母様入れてください。頼む。アナルフラグがお尻穴の中に入ると、いきなり、チンチンから、汁が、垂れ下がれ、母親、久美、うわー歩夢、凄い。汁が糸引て、床にたれてる。そんなにアナルフラグ良かったのね。じゃあ、鍵付きのチンチンだけがむき出しの貞操帯はめられ、次に姉がほら、まだ四つん這いになってるの!歩夢のお尻を叩き、歩夢のCカップの胸に丸見えフルバストオープンブラを装着させ、真理子が乳首をつまみながら、歩夢、そんなに気持ち良いの、また汁垂らして、いゃらしこね。 母親、久美は、これで、この家から、男性の汚らしい臭いが、きえてやっと、せいせいした。歩夢、お母は、男嫌いなの、だから、お姉ちゃんとグルになって、歩夢をオカマにする事に決めたの!最終的に可愛い奴隷になってくれてお母さんも嬉しい。これまで以上に可愛がってあげるからね。この家の跡取り、お姉ちゃん、真理子が、大学を卒業しら、初太郎さん結婚するの、お腹のなかに、初太郎さんの子供、赤ちゃんが、出きたのだから、歩夢、跡取り、産めなくなっても心配しなくていいのよ。 奴隷は、奴隷らしくすればいいから、病院の医師が、歩夢を買いたい、言ってきたけど、お母さんが、断った。歩夢が、素直でいてくれたら、売り飛ばしたり、しない。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/02 (Fri) 21:43:31
ここは、とある田舎の小さな村。過疎化が進むこの村では年々子供の数が減り、外で元気に遊ぶ子供の姿がほとんど見られないことを大人達は残念がっていますが、そんな村の小さな希望が、もうすぐ中学生になる二人の美少年です。

「川ノ原健一(かわのはら・けんいち)」君と「水村久斗(みずむら・ひさと)」君の二人は、幼稚園から小学校までずっと二人きりのクラスで過ごし、その結び付きはほとんど家族も同然のものでした。

得意な科目も嫌いな科目も一緒なら、好きな遊びも常に一緒。大人しいけど明るく元気な性格までもが一緒の二人は、喧嘩なんて一度もしたことが無いぐらいの仲良し。二人が一人で居るところを見たことがないと言われるぐらい、何をするのも一緒の二人でした。
「うん!僕たち将来結婚するんだよ!」

「いつも仲が良いねえ。二人は将来結婚するのかな」と村の人達にからかわれても、そう答えるぐらいとても仲良しな美少年二人の姿は村を明るくし、みんなが過疎に負けずに元気になれる希望なのです。

このまま二人がずっと一緒に、仲良くいられるようにというのが村の人達の願いでしたが、二人が小学校の卒業を目前にした時、村に悲しい出来事が続くのです。

二人が卒業することで児童がいなくなる小学校が、ついに廃校の日を迎えてしまうことで、村の人達は仕方がないと諦めつつも、みんなで子供時代を過ごしてきた思い出の場所が無くなることに悲しみを隠せませんでした。

児童がいなければ、小学校は存在している意義がありません。それが分かっているから、村の人達は悲しくても、最後の卒業生となる健一君と久斗君が、中学生になっても元気に育ってくれるように見守り、応援することで前向きになろうとしたのです。

それなのに、二人が卒業する直前になって小学校だけではなく、二人が通うはずだった村の中学校まで廃校が決まってしまうのでした。


村の中学校もやはり生徒数が少なく、今回卒業生を送り出したら生徒数が0になってしまうのです。そこに二人が入学しても、全校生徒がたった二人という状況になってしまうことで、色々な問題があって廃校を決められてしまうのでした。

一応配慮はしているつもりなのです。在校生が存在する内に廃校になると、在学中の転校で戸惑う事になる在校生が可哀想ですし、健一君と久斗君は新入生として新しい学校を選べば良いのですから、新生活への抵抗も少ないでしょう。

費用の問題があっても、ちょうど在校生が0になるまで、廃校は止められていたのです。それを聞かされると、二人が卒業するまで廃校を待ってほしいと抗議した村の人達も、引き下がらざるを得ませんでした。

小さな村の希望だった、仲良しな二人の美少年が通う学校が、小中共に廃校を迎えてしまうという悲しい出来事。村の人達は、せめて二人が村から中学校に通えるように、送り迎えを協力することに決めたのです。

その事が小さいながらもニュースで取り上げられると、ニュースを見た人達から二人に同情する声も出て来ました。そして、その同情がある女性の元に届くと、二人や村の人達にとって、思いも寄らない幸運が舞い込んでくることになりました。

二人に注目した女性「宮代富菜(みやしろ・とみな)」さんは、教育に関する研究と実践に取り組んでいる人物で、その世界においては大きな権力を持っています。

この女性がある計画を元に多額の寄付金を募り、なんと二人が中学校に通う三年間だけ、廃校になる中学校を私立中学として運営してくれるという、救いの手を差し伸べてくれたのです。

願ってもない幸運に、健一君と久斗君の家族だけではなく、村の人達も大喜びでしたが、それには様々な条件を受け入れる必要がありました。

これは二人の美少年を救うための単なる善意ではなく、新しい教育の実験の場として中学校を運営することに納得しなければいけません。

授業の方針、科目など、従来の中学とは違う新しいやり方を二人に課すこともあれば、開発中の教材や設備などを二人に使ってもらって、効果を計ったりすることもあるでしょう。

いわば二人は、新しい教育の実験台としての生徒にならなくてはいけないのです。それでも、村に費用を求めずに学校を運営してくれるのですから、みんなは文句を言わずに条件を受け入れました。

中学の校舎は、基本的にはそのまま利用するものの、村の中学が廃校になることには変わりがなく、そこはまったく新しい学校として取り扱われて、制服や名称も新しく生まれ変わってしまうことだけは残念そうでしたが、そこに通うのはあくまで健一君と久斗君なのですから、みんな涙を飲んで我慢しました。


そして二人が中学校入学の日を迎えました。小学校での涙の卒業式を終えた健一君と久斗君の新しい学校での生活が、いよいよ始まろうとしているのです。

「私がこの学校で目指しているのは、今までの学校とは違う、美少年のための学校を作ることです。美少年のための教育、美少年のための環境。美少年が美少年らしく成長できるような学校作りを、村の皆さんと共に進めていきましょう」

特別に校長に就任した宮代さんが、体育館の壇上で大勢集まった村の人達に向けて学校の理念を説明しています。美少年のための学校という響きには期待が膨らみますが、宮代校長がここで公開した「ひまわり中学校」という名称には反応は様々でした。

「太陽に向かってすくすく育つ美少年の明るさと逞しさ、そして何よりも美少年の可愛らしさをもっとも良く表現するのは、難しい漢字や形式張った名称ではなく、平仮名を使った子供らしさこそが相応しいと、私は思っています」

始めは冗談だと思っていた村の人達も、確かにいつまでも子供のままでいてほしい美少年には、幼稚園のような名称がピッタリなのではないかと次第に納得していきました。

二人のお母さんも、ここに通う自分の息子のことを思えば恥ずかしいと思いましたが、息子がいつまでも幼稚園児のように可愛らしくて仕方がない本音では、ちょっぴり喜んでいたのです。

結局、恥ずかしそうにしているのは健一君と久斗君だけという微笑ましい空気の中、中学での新しい制服が支給されることになりました。校長先生に呼ばれて二人が舞台に上がります。

入学という晴れの舞台に、一張羅を着込んだ健一君と久斗君が舞台の上でモジモジしていると、演壇の上に箱が運ばれてきました。おそらくこの中に、「美少年にもっとも似合う」という結論が出された制服が入っているのでしょう。

「二人とも手を出してください。…はい、川ノ原健一君。はい、水村久斗君。これが君たち二人の制服になります」

両手を前に出した二人に、校長先生がそれぞれ両手を差し出します。ですが、健一君も久斗君もどうして良いのか分からずにキョトンとしています。なぜなら、校長先生は何も持たない手を二人に差し出しただけではなく、箱の中も空っぽだったのですから。

「どうしましたか、二人とも?さっそくここで着替えて、みんなに晴れの姿を見せてあげましょう」

二人の戸惑った視線を気にすることもなく、校長先生はここで制服に着替えることを促しますが、そもそも何も渡されてないのですから、着替えようがありません。

「あのう、これ…何も貰っていませんけど…」

恐る恐る二人が尋ねると、校長先生はニッコリと微笑みながら「既に制服は渡していますよ」の一点張りでしたが、困り果てた二人を見かねて、ようやく何も持たない手を差し出した意味を語り始めます。

「何もありません。ですから、これが君達二人の制服なのです。美少年にもっとも良く似合う制服、それは…フルチンです!」

大きな声でフルチン姿が制服だと告げられてしまった健一君と久斗君は、耳を疑いました。今度こそ冗談だろうと思いたかったのですが、それもまったく冗談ではなかったのです。
小学校ではずっと私服で通っていた健一君と久斗君は、中学生になって着るはずだった、黒くて凛々しい学ランの制服に憧れを感じていましたが、それがまさかフルチンが制服になるだなんて思ってもいませんでした。

校長先生の言葉が冗談だと思ったのは、健一君と久斗君だけではありません。二人のお母さんや、入学式に集まってくれた村の人達も、みんな冗談だと思っていました。
「いけませんねえ、君達は今日から中学生になるのですよ。学校の規則や先生の言うことを率先して守らなければ、いつまでも小学生のままですよ」

フルチンになることを急かす校長先生に、健一君と久斗君は助け船を求めるように周りをキョロキョロしながら、モジモジと恥ずかしがっていますが、二人のお母さんと村の人達は、本当に二人がフルチンになってしまうのも面白いと、クスクス笑っていました。

「ほら、平気平気!けん君もひー君も、昔は川原でフルチンになって遊んでたんだから、みんな見慣れてるから大丈夫!」

自分が裸になるわけではない大人達は、いつの間にか二人がフルチンになることを面白がっているようです。ですが、それは決して意地悪ではなく、子供がフルチンで遊んでいても何もおかしくない田舎だからこその、大らかさなのでしょう。

実際に健一君も久斗君も、海やプールに行くときはしっかり水着を着ますが、地元の川原で遊んだりするときは、水着を用意しなくても平気でフルチンになってしまったりしています。

公の場所でのフルチンが恥ずかしいのは当然ですが、地元の見知った人達ばかりの遊び場では、他に同級生がいないこともあってか、健一君と久斗君の二人だけの世界になってしまうので、楽しくフルチンになれるのでしょう。

しかし、ここは学校です。その中でフルチンになることがおかしいと思う気持ちもありましたが、何よりも恥ずかしいのは、この入学式には二人のために学校の運営資金を援助してくれた、お金持ちの人達が大勢招待されていることと、二人の学校生活を記録するためのテレビカメラが用意されていたことでした。

村の人達よりも大勢の知らない人達と、テレビカメラの前で、フルチンになるのはさすがに物凄く恥ずかしいことでしたが、校長先生に何度も急かされている内に、健一君も久斗君も、次第に仕方がないと諦めるようになっていました。

「校長先生が言うんだから仕方ないよ。…でも、本当に裸になっちゃっていいのかなあ…」

校長先生が決めたことで、本当にフルチンにならなければいけないのだったら、フルチンになっても良いと、健一君と久斗君は覚悟を決めましたが、お客さんやテレビカメラの前で服を脱いでも良いものか、二人は小声で校長先生に尋ねます。

「もちろん大丈夫ですよ。フルチンの制服は、既に来賓の方々にも賛成を頂いているのですから、まったく問題有りません」

校長先生は二人にそう答えると、お客さん達に向かって、二人が元気良くフルチンになれるように拍手をお願いします。それに応えてお客さん達が拍手を始めると、それに合わせて村の人達も二人に向かって拍手を始めました。

こうなっては健一君と久斗君もフルチンになるしかありません。盛大な拍手に照れながら、お母さんが用意してくれた一張羅を脱いでいきます。この日のためにおめかしした二人の姿は、あっという間に台無しになってしまいました。


一張羅を脱いで下着姿になった二人は、まずシャツを脱ぎ、その後に靴下を脱ぐと、とうとう最後にブリーフのパンツを脱いで、これからの学校生活の”制服”になる、フルチンになりました。

「二人とも、とても似合っていますよ。では皆さん、これでようやく中学生になった二人に、あらためて盛大な拍手をお願いします」

フルチン姿で恥ずかしそうにしている健一君と久斗君に、集まった人達からの笑顔と惜しみない拍手が送られますが、その笑顔はどちらかというと、二人の小さくて可愛らしいオチンチンに対するクスクス笑いのような気がします。

みんなの視線がオチンチンに向けられていることを感じたのか、健一君と久斗君は何となく両手でオチンチンを隠しますが、校長先生に気を付けの姿勢でいるように注意されると、両手を元に戻すしかありませんでした。

入学式が終わると、二人は帰る前に一張羅に着替え直しましたが、明日からは登校も下校もフルチン姿のままでなければいけません。

村の人達にその姿を見られたら何て思われるかと心配だった二人ですが、二人の制服がフルチンだということは、今日中にも村の人達全てに知れ渡るはずだから大丈夫だと、お母さんは言います。

みんなが二人のフルチンのことを知っているから大丈夫だと思っても、今度は逆にみんなが健一君と久斗君がフルチン姿で学校に行くことを知っているというのが、二人にとっては結局恥ずかしいことになるのです。


翌朝、二人はいよいよフルチン姿で登校することになりましたが、健一君も久斗君も、なかなか家のドアを開けることが出来ません。道の途中で合流して二人一緒になれば、まだ安心できるのでしょうけど、それまではたった一人でフルチン姿に学校のカバンという、おかしな格好で歩かなければいけないのです。

「じゃあ、久斗君と一緒になるまで、お母さんが一緒について行ってあげようか?お母さんと一緒なら、外に出られるよね」

さすがに初日から、いきなり一人でフルチン姿のまま外に出るのは可哀想だと思ったのか、健一君のお母さんは今日だけという約束で、健一君と一緒に登校してあげようとします。

もう中学生なのにお母さんと一緒に登校するなんて、健一君は恥ずかしいと思いましたが、それでも一人で外を歩く勇気がなかなか出てこないので、健一君は仕方なくお母さんにうなずいて、ようやく外に出ることになりました。

お母さんと一緒にトボトボと歩く健一君は、できれば誰ともすれ違いたくありませんでしたが、村の人達は健一君と久斗君が小学生の頃から、いつも登下校を見守るために外で待っているのです。人と出会わないわけがありません。

「健一君もいよいよ中学生だねえ。頑張るんだよ、みんな応援してるからね」

小学生の頃は、村の人達に元気良く挨拶を返していた健一君も、自分がフルチン姿だということがとても恥ずかしくて、俯いたまま小さな声で返事をすることしかできません。

それでも、村の人達はクスクス笑いながらも、二人が恥ずかしいだろうということは分かっているので、挨拶に元気が無くても咎めたりはしません。いつか二人がフルチン姿のまま元気良く挨拶が出来るまで、温かく見守ってくれるのでしょう。

「あらやだ、なんだか小学生の時よりも可愛くなったみたい。ずっとそれで生活しちゃったらどうかしら」

中には素直に面白がっているおばさんもいますが、悪気がないのは健一君達にも分かっています。あっけらかんとフルチン姿を受け止めてくれる、大らかな村の人達に囲まれていれば、きっと二人もすぐフルチン姿に慣れることでしょう。
通学路の途中で合流することが出来た健一君と久斗君は、親友と一緒に歩けることでようやく心強くなって、もうお母さんが一緒ではなくても安心して歩けるようになりました。

「ひー君ちも、お母さんが一緒に来てくれたんだ」

健一君のお母さんだけではなく、久斗君のお母さんもやっぱり久斗君のことが心配で、二人が一緒になるまで付いて来てくれたようです。
甘やかさないようにとは思っていても、フルチン姿で通学するという恥ずかしさを、和らげてあげたくて仕方がなかったのでしょう。結局、その後の一週間もずっと一緒に歩いてあげることになるのですから。

ただ、我が子の恥ずかしさは理解してあげているつもりでも、二人のフルチン姿の可愛らしさを喜んでしまう気持ちは強くなってしまうようです。二人のお母さんは、健一君と久斗君を見送った後、しばらくお喋りをしていましたが、やはり話題は我が子のフルチン姿のことでした。

「小さな頃は、裸で歩き回っているのをはしたないって、よく叱ったものですけど、今となってはあの頃のように、またフルチンになってくれないかな。って思っちゃうんですよ」

健一君のお母さんの言葉に、久斗君のお母さんもうなずきます。美少年のお母さんは、みんな息子のフルチン姿が可愛らしくて仕方がないのに、フルチンは恥ずかしいとしつけなければいけないジレンマが悩みだったのです。

小学生にもなれば、美少年も意味もなくフルチン姿になるなんて事は、あまりありません。友達と川などで遊ぶ時ぐらいのものです。そもそも、お母さんにフルチン姿を見せること自体を恥ずかしがるようになるのですから。

お風呂ですら、あまりお母さんと一緒に入ってくれなくなりますし、着替えている時に通りがかるだけで、慌てて体を隠そうとするのですから、正しいしつけのせいとはいえ、お母さんは寂しい気持ちになってしまいます。

「ギョウ虫検査の時は、お母さんにお尻の穴を見せてるんだから、別に裸を見せてくれたっていいのに」

時にそんな冗談を言ってしまうこともあります。人前でフルチンになるのは良くないけど、お母さんの前ではフルチンになってほしい。それが美少年のお母さん達の、素直な願いでした。

「でも、いいですよね。フルチンが制服なら、毎日学校に着ていく服に悩まなくて済みますし、助かったかもしれませんね」

母親として、我が子のフルチンを喜んで肯定するわけにもいきません。しかし、学校の制服だからということで、色々言い訳を作っては結局フルチンを賛成しているようです。”我が子のフルチン姿を見たいから”という本音だけは隠したいのでしょう。


お母さん達と別れた健一君と久斗君は、ここから学校までは二人っきりで登校を続けることになります。二人ともフルチン姿で、付き添ってくれるお母さんもいない状態で外を歩くことに、とても不安がっています。

通学路で見守ってくれる村の人達に会う度に、どんどん声が小さくなってしまいますが、それでも声を掛けられれば、俯きながらもちゃんと立ち止まって、話に答えようとしています。

恥ずかしがる健一君と久斗君とは違って、村の人達は二人がフルチン姿だというのに、ほとんど普段と変わらない態度で二人に接していましたが、それは村の人達にとって、美少年のフルチン姿がまったく不自然ではないという気持ちの表れでしょう。

常識的に、人が服を着ないのはおかしな事ではありますが、美少年だったら別に構わないし、二人がフルチンで生活していても自分達は受け入れるという、村ならではの大らかさなのです。

人口の少ない村だからこそ、フルチン姿の美少年を、村全体で日常の光景として受け止められるのです。もし、都会のように非日常的なものに対する、冷やかしや好奇の視線が二人に向けられていたらどうなるでしょう。二人は学校に行けなくなっていたかもしれません。


恥ずかしくても、村の人達に見守られながらなんとか通学を続けた二人は、ようやく学校にたどり着いて、ホッと一安心です。

校門では、校長先生ともう一人の女性が二人を待っていました。二人に優しく挨拶をしてくれたその女性は、これから二人が3年間お世話になる、担任の花森幸子(はなもり・さちこ)先生でした。

「よろしくね、健一君、久斗君。3人で仲良くやっていきましょう」

髪を後ろで束ね、眼鏡を掛けた知的な印象の校長先生とは逆に、長い髪を下ろし、二人に向かって優しく微笑んでくれる幸子先生に、健一君も久斗君も担任が優しそうな先生で良かったと思いました。

まだお姉さんぐらいの若い女性なのに、おっとりとした佇まいと大きな胸は、何だかお母さんのようにも思えてくるようで、二人もすぐに甘えたくなってしまうことでしょう。

学校でのお母さん代わりとなる先生の登場に、二人は恥ずかしさも忘れて、嬉しそうに先生の後について教室に向かっていきましたが、教室の扉の上に付いている、クラス名が書かれた札を見て目を丸くしています。

「はい、ここが先生と君達のクラスになる、『どんぐり組』です。明日から教室を間違えないように、しっかり覚えましょうね」

ひまわり中学校という校名だけでも本当は恥ずかしかったのに、クラスまで「どんぐり組」という恥ずかしい名前だなんて、まるで幼稚園みたいだと健一君も久斗君も唖然としています。

小学生の時は1組で、中学生になったら今度はA組になるとばかり思っていた二人は、これはさすがに困り顔で疑問の声を上げますが、幸子先生のまったく恥ずかしくなさそうな笑顔を見ると、嫌と言うことも出来ません。

「校長先生にクラス名を考えて、って言われて一生懸命考えてみたんだけど、君達のことを聞いて、小さくて可愛い物の名前にしようと思ったら、どんぐりが良いって思ったの」

しかも、このクラス名が幸子先生の考えた名前だと聞かされたら、もう反対するわけにもいきません。楽しそうに話す先生を横目に、二人は顔を見合わせると、それ以上は何も言わないことにしました。


『ひまわり中学校』も『どんぐり組』も、校長先生の美少年に対する教育方針が強く反映された名前です。

入学式の時に校長先生が語った、美少年の純粋さと可愛らしさを失わせないための教育という試みは、今後も色々な形で二人を驚かすことになるのです。それはむしろ、美少年の心を幼くするための教育とも言えるでしょう。
「中学生になったらさ、算数が数学になるんだよね」

勉強はそれほど好きではない健一君と久斗君も、中学生になったらどういう授業を受けるのかは、親に聞かされて知っているようです。

算数が数学、体育が保健体育に変わるなど、レベルの違いを除けば、単に名前が変わっただけといっても差し支えないのですが、それでも難しそうな名前に変わるという事が、二人に中学生になった事を自覚させるようです。
「はい、それでは二人がこれから一生懸命勉強していく事になる、授業の教科書を配ります」

勉強は嫌だけど、新しい教科書を早く見てみたい。気持ちの逸る健一君と久斗君は、幸子先生から教科書を受け取ると、さっそく机の上に広げてみましたが、表紙を見てキョトンとしてしまいました。

「あれえ?この教科書、『さんすう』ってなってる。それに、全部ひらがなだ」

二人がおかしく思うのも当然です。数学の教科書だと思っていたのが算数で、しかも平仮名で書かれているのですから。これでは中学生どころか小学一年生に逆戻りしてしまったみたいです。

『さんすう』だけではなく、『こくご』『りか』『しゃかい』と全ての教科書の題名が、やはり平仮名で書かれています。しかもその前に『びしょうねんの』と、しっかり書かれているのですから、何が何だか分かりません。

「君達美少年が中学生になって勉強する事は、普通の中学生とは違うの。これは全部美少年のためだけに作られた教科書なんだから、最後まで大切にしましょうね」

ためしに中を見てみても、二人でもすぐに理解できそうな内容どころか、本当にこれが中学の教科書なのかと驚いてしまいそうなぐらい、簡単すぎるのです。一桁の足し算、引き算、あいうえお五十音の書き取り、ダンゴムシの観察等々。

「新しい教科書になって、今までの復習になる授業もあるでしょうけど、これからはこれが標準になるんだと思って、また一から頑張りましょうね」

本来は、中学生になれば勉強は一段と難しくなりますが、それが必要なものかと問われると判断に困るところです。しかし、心の優しい美少年達には余計なものだと校長先生は判断したのです。

美少年がいつまでも美少年らしい純粋で幼い心を持ち続けるには、小学校レベル以上の勉強を切り捨てるだけではなく、幼稚園などで行われている教育を継続して行っていく事が大切だと考えました。

その考えは、黒板の横に大きく貼られた時間割表にも出ています。その中には、なんと『おゆうぎ』という授業がありました。どうも体育の代わりのようなのですが、これでは本当に幼稚園みたいです。

時間割を眺めると、必須科目であるはずの『こくご』や『さんすう』よりも、『おゆうぎ』の方が多いぐらいで、さらには『トレーニング』というよく分からない授業まであって、二人は勉強する事が減って喜ぶ事よりも、本当にどう反応して良いのか分からなくなって戸惑うばかりでした。


「家に帰ったら、ちゃんと教科書の裏に名前を書いておきましょうね。はい、ではこれから先生と一緒に、学校の中を見て回りましょう」

教科書をカバンにしまい、健一君と久斗君は幸子先生の後について教室を出ます。各学年に三クラスある教室も、二人の教室以外は全て何も無くて寂しいですが、それはもう二人が小学校で見慣れている光景です。

「他の生徒はいなくても学校の中には、この学校のために沢山の寄付をしてくれた人達がよく見学に来ていますから、そういう人達に会ったらキチンと挨拶をしましょう」

幸子先生の言う、寄付をしてくれたお金持ちの人達は、ただお金を出してくれただけではなく、そのお金がどう形になっているのかを確認し、美少年の新しい教育の成果を見届ける仕事があります。

場合によっては、教育の仕方や学校の環境などに指摘をしてくることもあるかもしれません。お金を出してくれた人達全てが、校長先生のように教育に関わっているわけではありませんが、この人達にも美少年の新しい教育を考える一員としての権利はあるのです。

世の中のことには疎い二人ではありますが、自分達の恩人が学校を見に来てるのだと思うと、さすがに健一君と久斗君も廊下ですれ違った人達に「おはようございます」と元気良く挨拶をしていました。

出会ったお客さん達がみんな女性というのも不思議なことですが、常に大人の女性に囲まれて育つ美少年の二人には、それほど違和感はなかったようです。綺麗な大人の女性を無条件に信じやすい美少年ならではでしょうか。


続いて案内された『りかしつ』や『しちょうかくしつ』は、全てが新品で綺麗にされている以外は、普通の学校のイメージと比べても特に変わりはないみたいですが、『としょしつ』は内装がとてもカラフルで、どことなく図書館の子供用スペースを思い出す造りでした。

子供っぽい造りは内装だけではありません。どんな本があるか見てみようと、健一君と久斗君が中を回って本棚を覗くと、そこに並んでいるのは全て新品の絵本ばかりだったのです。

「何も難しい本を読むばかりが良いことではないわよ。こういう絵本は、とっても簡単な文章で、楽しく色々なことを学べるの。特に、声を出して読むことで心を綺麗にしてくれる効果もあるわ」

幸子先生の話では、この絵本は国語の授業でも使われるようですが、中学生にもなって授業で絵本を大きな声で読まされる姿を想像すると、健一君も久斗君も急に恥ずかしくなってきました。

しかし、絵本を読まされる恥ずかしさは、二人にとってはまだまだ小さな出来事に過ぎなかったのです。いったん校舎から出て、次に三人が向かった先の建物は、二人の入学式の時に使われた体育館でした。

「きっと体育館も、『たいいくかん』って平仮名になってるんだろうね」

だんだんこの学校のことが分かってきたのか、そんな冗談を言い合っていた健一君と久斗君ですが、実際の名称は二人の冗談よりも、もっと冗談のような『おゆうぎじょう』だったのです。

いつの間にか壁や床などがカラフルな内装になっているだけではなく、いかにも幼児が遊びそうな遊具や、何かの衣装、小道具も沢山揃えられています。本当に『おゆうぎ』の授業が体育のようなものなのでしょう。

「ここでの授業は、遊具を使って体を動かしたりする他に、楽しいダンスを踊ったり、色々なものに変装して、ごっこ遊びをしたり、色々なゲームをしたりするのよ」

本当にそんな授業だったとしたら、どう想像してもこれは幼稚園の時のお遊戯そのものです。これはもう、幼稚園が体育館に引っ越してきたとしか思えないぐらいです。

健一君と久斗君がどう思っても、これは現実なのです。二人はこれから毎日フルチンで、お遊戯の授業を受けなくてはいけないのです。

遊具を使ってフルチン姿で飛んだり跳ねたり、フルチン姿で子供のようなダンスを踊ったり、キツネさんやクマさんのお面をかぶって、フルチン姿でごっこ遊びをしなければいけないのでしょう。

幼稚園時代の自分だったら、姿を想像してもそんなに恥ずかしくはないのですが、健一君と久斗君は華奢で背が低いとはいえ、もう立派な中学生なのです。

そんな二人が、ただでさえ恥ずかしいフルチン姿で、中学生が行うにはあまりにも恥ずかしい幼稚園のお遊戯をするというのですから、二人ともそんな自分の姿を想像するだけで顔が赤くなってしまいそうでした。

ですが不思議なことに、恥ずかしく感じる一方で、ほんのちょっぴり心がドキドキしてくるのを二人とも感じています。

自分と大好きな親友しか生徒がいない学校という、二人だけの世界でなら、思いっきり子供に戻ってお遊戯をしてみたいかもしれない。二人とも口には出しませんが、そんな風に思い始めていました。
「そうだわ、肝心な所を案内するのを忘れていたわね。じゃあ次は、君達にとって一番大切な所に行きましょう」

学校の中を見て回っている途中で、急にある場所を思い出した幸子先生は、健一君と久斗君を連れて二人の教室がある階に戻り、その廊下の一番端っこにある男子トイレへと辿り着きました。

「はい、ここが君達が使うことになるトイレです。トイレも君達の教育の一環となる場所ですから、ルールを守って正しく利用しましょうね」
確かに大切な場所ですが、わざわざトイレの場所まで案内しなくてもいいのにと、健一君と久斗君は拍子抜けしてしまいましたが、幸子先生は単にトイレの場所を教えただけではなくて、ここで色々と説明しなければいけないことがあったのです。

二人に合わせて中を作り替えたという男子トイレに入ってみると、作り替えたという割には特に何の変哲もないトイレでした。オシッコをする便器と、ウンチをするための個室を二つずつ残して必要のない便器が撤去されているぐらいで、便器や個室の囲い等は掃除されているものの、黄ばんで薄汚れたままの、いかにもな学校の男子トイレでした。

掃除や管理の手間を省くためでしょうか、生徒が二人しかいないこともあって、学校の中にあるトイレはほとんどが利用できないように、閉鎖や撤去をしているようです。今この学校にある男子トイレは、職員来客用のトイレを除くと、ここと運動場にあるトイレだけのようでした。

そもそも学年が違う他の階に二人が行くことはほとんど無いので、校舎の中のトイレがここだけというのはさほど問題ではありませんが、どうやら利用するためのルールが特別なようです。

「ほら、ここの壁を見て。ここにポスターが貼ってあるでしょ?このポスターを見て、トイレの使い方を勉強しておきましょうね」

トイレの壁に貼ってある大きなポスターには、例によって子供向けのイラストと文章によって、トイレの使い方の簡単な説明がされていました。

”おしっこやうんちがしたくなったら、手を上げて大きな声で先生に「せんせい、おしっこ!」「せんせい、うんち!」と言おう”

”トイレにひとりで行くのはあぶないよ!かならずともだちといっしょに行こう。うんちのときもはずかしがったらダメだよ”

”おしっこやうんちのとちゅうで、ぜったいに水を流さないようにしよう。水はたいせつにしようね”

”うんちのあとはお尻をちゃんとふけるかな?あまりふきすぎるとお尻がヒリヒリしてくるよ。紙にうんちがつかなくなったらへいきだよ"

”うんちがおわっても、まだ流したらダメだよ。先生をよんで、出したうんちを見てもらおう。ぼくたちの出したうんちは、大切なきろくになるんだよ”

どう見てもこれが中学生に対してのポスターだとは思えませんが、健一君と久斗君が今日学校で見てきた教科書や施設のことを考えれば、このポスターも美少年のための教育という真剣な取り組みに違いありません。

普通、美少年にとって学校でウンチをするという事は物凄い大問題ですが、健一君と久斗君には、あまりそういう悩みがないようです。何故なら学校でたった一人しかいない同級生が大親友なのですから、ウンチをすること自体は恥ずかしくても、ウンチをしに行けないという悩みにはならないからです。

そんな二人ですから、学校の中だけではなく外で遊んでいても、ウンチがしたくなったら、照れながらもはっきりウンチをしてくると言えますし、お互いにトイレまでついていってあげて、ウンチをしている間も個室の前で待っていることがほとんど当たり前でした。

小学校の頃からそんな環境で育ってきたのですから、健一君と久斗君はウンチに関しては、他の美少年達よりもあっけらかんとしています。もちろん、同い年ぐらいの知らない男子が近くにいたら、やっぱりウンチに行きづらくなるかもしれませんが。

「特に、ここは大切よ。学校でのお勉強の成績だけじゃなくて、君達が出したウンチも今後のために役立つ記録になるの。だからウンチが終わった後は、絶対にお水を流したら駄目。守らない子には罰があるわよ」

美少年は非常に下痢をしやすいという印象がありますが、これまでそれが本当なのかどうかを調べる人は誰もいませんでした。そこで美少年がどんなウンチをしているのかを記録に取ることで美少年のウンチの傾向を把握し、より深く美少年を知ろうというのです。

本当に美少年の下痢が多かったら、何が原因なのかを考え、体調や心に問題があればそれを指導改善することが必要になりますし、ウンチの状態を検査することで病気の早期発見に役立つこともあるでしょう。

「これは先生のお仕事ですから、先生は絶対に嫌がらずに君達のウンチをチェックします。だから君達も恥ずかしがらずに、正直に先生にウンチって言いましょうね」


健一君も久斗君も、幼かった頃は保母さんや先生に必ずオシッコやウンチと言ってからトイレに行っていました。それが小学校の途中からでしょうか、いつの間にか先生にはトイレに行く事を言わなくなっていたのです。

それを中学生にもなって久しぶりに先生にオシッコやウンチと言うだけではなく、ウンチに至っては出し終わった物を先生に見せなくてはいけなくなってしまいました。

普通の男子だったら絶対に嫌がることでしょう。ですが、健一君と久斗君は意外と早く納得できたようです。

「美少年のウンチの記録を取るため」という正しい目的が合ってのことですから、それに協力しなくてはいけないという二人の素直な気持ちを、優しそうな幸子先生の安心感が後押ししてくれたのでしょう。

美少年は優しそうな女性を簡単に信頼してしまいがちではありますが、幸子先生なら自分が出した臭くて汚いウンチでも、笑顔でチェックしてくれるかもしれないという気持ちは、きっと間違ってはいないはずです。

甘えん坊な美少年は、いくつになってもママが大好きです。そんな健一君と久斗君にとって、オッパイの大きな幸子先生は、学校の中でのもう一人のママと言っても良い存在になるのでしょう。

幸子先生ならウンチを見せても大丈夫かもしれないと思って、安心する健一君と久斗君ですが、本当は幸子先生よりも、もっとウンチを見てほしい人がいたのです。

(二人でウンチの見せっことか出来たらなあ…)

二人とも考えは一緒でした。自分がそんな事を考えているだなんて相手に知られたら大変だと隠してはいますが、お互いに自分の出したウンチを見せ合いたいという思いは、二人の中でどんどん大きくなっていくのです。
こうして健一君と久斗君は、今まで誰も体験したことがない中学校生活を送ることになったのです。

何もかも二人の想像している中学校とはまったく違いながら、何故か幼い頃に戻ってしまったかのような不思議な感覚に、初めこそ不安と疑問だらけでしたが、教育界でも偉くて権威のある校長先生が決めたことなのですから、それが正しいことなんだと思ってやっていくしかありません。
一通り学校の案内が終わった後、運動場に集まって校長先生のお話を聞くことになりましたが、そこでも校長先生は二人に、フルチンでいることの恥ずかしさを乗り越えてほしいと話しています。

「朝からずっとフルチンになってみて、どうでしたか?初めは恥ずかしいと思いますが、フルチンは君たち美少年の制服なのです。だから何も恥ずかしがらなくて良いのですよ。自信を持ってフルチンになって下さい」

学校で決められたことなのだから恥ずかしがることはないと、校長先生は健一君と久斗君を励ましながらも、二人を見ていて一つ気になったことを指摘し、それを注意しました。

「来客の方とすれ違ったり、挨拶をしたりする時に、まだ二人とも両手でオチンチンを隠していますね。それはいけません、お客様に失礼なことになりますよ。オチンチンは君たち美少年のシンボルなのですから、決して隠してはいけません」

隠さなくても良いものを人前で隠すという行為は、隠された人にとって、自分が信頼されてないのかもしれないと受け止められても仕方がありません。

オチンチンを見られたくないという恥ずかしい気持ちは分かりますが、この学校を支えてくれる人達の前では勇気を持ってオチンチンを出しましょうと、校長先生は二人に話し、これからその練習を行うことに決めました。


「はい、じゃあ先生の笛に合わせて大きく腕を振りながら、一、二、一、二でグラウンドを一周しましょう!」

幸子先生が元気良く吹く、微笑ましいプラスチックの笛の音に合わせながら、健一君と久斗君が一歩一歩グラウンドを行進してゆきます。

腕を大きく振ることで必然的にオチンチンが隠れることはなくなり、歩幅も大きくなってくると、両足を交互に前へ出す度に、丸出しになっているオチンチンと陰嚢がプルン、プルンと揺れていました。

体の小さな健一君と久斗君が、一生懸命腕を振って歩いているように、二人の小さなオチンチンもまた、小さいなりに一生懸命揺れているのかもしれません。そんな二人のオチンチンは、とても健気に見えます。

健一君と久斗君は、校長先生やお客さん達に見られていることを意識して、真剣な表情で練習に取り組んでいるのに、顔から下を見れば二人ともフルチン姿なのですから、とても滑稽です。

さらに、ぶら下がってるというよりは、まだくっついているだけと言った方が良さそうな幼いオチンチンがプルン、プルンと一人前に揺れているのですから、お客さん達は二人に気付かれないように笑いを堪えるのに必死でした。

そうとも知らず、健一君と久斗君は幸子先生の言われるままに、結局グラウンドを三周もさせられていたのです。

「結構です、良く頑張りましたね。それでは最後に、今日来てくださったお客様たちに挨拶をしてから教室に戻ってください」

フルチンなのにオチンチンを隠してはいけない行進の練習が終わると、緊張のせいか健一君と久斗君の体はうっすらと汗ばんでいます。その汗がキラキラと輝いて、二人の体はいつもよりちょっぴり色っぽく見えていました。

健一君と久斗君は、お客さん達の前で気を付けをして汗ばんだ体を晒すと、丁寧にお辞儀をしてから、お遊技場を出て行きます。退場する二人にお客さんたちからの拍手が送られますが、こんな格好で拍手を貰うと、それだけで恥ずかしくなってしまいます。


「はーあ、疲れたなあ、もう」

教室に戻った健一君と久斗君は、周りにお客さんがいなくなったことでようやく緊張が解けたようです。

ズボンとパンツを穿いているのが当たり前の生活で、隠さなければいけない物だと自然に理解していたオチンチンを隠さないでいるというのは、これが学校のルールだと分かっていても落ち着けるものではありません。

それでも何とかフルチンのままでいられたのは、周りがみんな優しい大人の女性ばかりだったということと、お母さんのような幸子先生がずっと一緒に居てくれた事が大きかったのでしょう。

フルチン姿の健一君と久斗君を一切からかうことなく、まるで普通に服を着ているかのように接してくれたおかげで、健一君も久斗君も自分のフルチン姿を余計に意識しなくて済んだのかもしれません。

今日一日一緒にいただけで、二人は幸子先生の事をすっかり信頼したようです。信頼できるお母さんのような存在を得る事が出来た二人は、これからより一層ひまわり中学校での生活に馴染んでいくことでしょう。

後は帰りのホームルームだけになりましたが、どうやら二人ともオシッコを我慢できなくなってきたようです。じゃあ一緒にオシッコをしに行こうと、二人は「せーの」で息を合わせてから、仲良く手を上げて大きな声で叫びました。

「せんせー、オシッコ!」


こうして健一君と久斗君の、中学生としての最初の一日が終わったわけですが、何とかフルチン姿にも慣れてきたと思った二人は、下校の時になってまた急に恥ずかしさが込み上げてきたのです。

このフルチン姿は学校の制服ですから、学校の中ではフルチンでいるのが当たり前という心の支えがありましたが、学校の外に出ればもうフルチンは当たり前ではないのです。

村の人達は二人がフルチンだという事を知っていますが、それでもやっぱり外をフルチン姿で歩くのは常識では考えられませんし、もし関係のない人が車で通りがかったりしたらどう思うでしょうか。

お遊技場の練習では何とか堂々と行進していた健一君と久斗君ですが、一歩学校の外に出たら、もうオドオドしながら不安そうに歩き出しています。

「こ、こんばんは…」

二人の下校を見守るために帰り道で待っていた村の人に出会っても、小さな声しか出せませんし、人に会うたびに恥ずかしくなって、だんだん早足になっていきます。

そして帰り道が別々になる所で分かれて、一人になった健一君と久斗君は、何度も振り返りながらお互いの姿が見えなくなった所で、小走りになって家へと帰っていくのです。

ようやく家にたどり着いた二人を、二人のお母さんは優しく出迎え、一日中恥ずかしい思いをした息子を励ますかのように、急いでパジャマを用意しました。

「あー恥ずかしかった」

パジャマを着たことで急に元気になった二人は、恥ずかしかったとは言いながらも、今日学校であった事を色々お母さんに話しています。

二人とも恥ずかしい事が本当に辛かったら、何も話してくれなかったかもしれません。嫌な記憶は、口に出すのも辛いのですから。

そう考えると、二人のお母さんは健一君と久斗君が学校での出来事を話してくれたことで、これから何とかやっていけそうだと判断して、ひとまずホッとしたのです。
美少年のための、新しい中学校教育に適応していくための準備期間が過ぎると、いよいよ本格的に授業が行われていくことになります。

普通の中学生は、小学生の時よりも厳しくなった授業の内容に戸惑い、ついていけなくなる生徒も出て来てしまうものですが、健一君と久斗君は、逆に小学生の時よりも優しくなった授業に戸惑うばかりでした。
「太郎君は、お母さんにリンゴを五つもらいましたので、お友達にリンゴを二つあげました。そうすると、太郎君は今、リンゴを何個持っているでしょうか?」

「はい、それでは先生と一緒に、あいうえお五十音を順番に発音してみましょう」

教科書を貰った時に、内容が優しくなったのは分かっていたのですが、実際に授業を受けてみると、あまりにも簡単すぎて困るどころか、答えるのが恥ずかしくなってくるぐらいです。

「良くできました。二人とも、とってもお利口さんですね」

幸子先生も、低学年の児童を相手にしているような話し方で授業を進めるので、それがなおさら二人の恥ずかしさを増していくことになりますが、教室の中にいるのは先生と自分達二人だけという環境は、健一君と久斗君の心を早く慣れさせていくのです。

教室に何十人という生徒がいる普通の環境では、なかなか自分の本当の姿を見せることは出来ませんし、もしも恥ずかしい目に遭ってしまったら、同じ教室の生徒全員にからかわれてしまうのです。

そんな環境では、恥ずかしがり屋でなくても誰もが自分を偽り、多数派から弾かれないために、本音を隠しながら苦しい毎日を過ごしている生徒も大勢いることでしょう。でも、健一君と久斗君にはそれがないのです。

生徒は健一君と久斗君の二人きり。兄弟以上に仲が良く、フルチン姿を見せ合うことが出来るぐらい大親友の二人なら、自分の気持ちなんて偽る必要はありません。

とても優しい幸子先生の下で、難しくない勉強を低学年のような楽しい雰囲気で行えるのなら、嬉しいと思うことはあっても不満に思うことはありません。美少年は根本的に甘えん坊なのですから、成長したいと思うよりも、いつまでも子供のままで甘えていたいと思うのが当たり前なのです。

「今日の図工の授業は折り紙です。紙飛行機を作って、健一君と久斗君のどちらが遠くまで飛ばせるか競争してみましょう」

こんな単純な授業でも、二人はだんだんそれを子供のように楽しめるようになっていきました。授業の風景がビデオカメラで記録として残される自分の姿が、中学生としては恥ずかしいかもしれないと思いながらも、子供のままでいられることを嬉しく感じていたのです。

「先生が良いって言うんだから、僕達まだ子供のままで良いんだよね」

お昼休みには、グラウンドの隅っこに作られた遊具施設で、二人はよく遊ぶようになりました。

ブランコやシーソー、滑り台や砂場といった近所の公園によくある幼児向けの遊具は、高学年にもなると周りの目が気になって遊ぶのが恥ずかしくなるものですが、ここにある遊具は二人が遊ぶために作られたのですから、遊ばない手はありません。

カメラに撮られていても、お客さんが見に来ていても、ここで二人が遊具で遊んでいることは正しいことだと学校が公認しているのですから、二人は誰の目も気にする必要がないのです。

「うんん…もう少し…。あ!やったあ!トンネルが完成したよ!」

今も健一君と久斗君は砂場で山を作り、そこにトンネルを掘ることに夢中になっています。どうやら上手く完成したようで、二人は穴の中で手を握り合いながらはしゃいでいます。

山の両端から別々に穴を掘って、穴が繋がるまで掘り続けていくうちに、二人の姿勢はどんどん低くなって、まるで犬みたいな姿になっていきますが、その時にお尻の肛門が丸見えになっているのをお客さん達にクスクス笑われていても、トンネルに夢中になっている二人はまるでお構いなしでした。

フルチン姿で砂場で遊んでいると、体中が砂だらけになって汚れてしまいますが、二人の肛門は、砂だらけになった体よりも、さらに汚れていたのです。


それにしても、どうして美少年の肛門は、いつも汚れて臭ってしまうのでしょうか。

たしかに美少年はよく下痢をして、柔らかいウンチばかりをしている上に、その後のお尻の拭き方が雑です。これでは美少年がみんな白いブリーフに茶色いシミを付けてしまうのも当然です。

さらに、美少年のお尻の汚れに対してはお母さん達も寛容で、まるで汚れているのが当たり前のように接しているので、美少年達もなおさら汚れを気にしなくなるのかもしれません。

この事に対しては、美少年に関する研究をしている校長先生が一つの仮説を立てています。それは『美少年の肛門が汚れているのは、美少年同士が惹きつけ合うためのフェロモンの役割を果たしているのではないか』ということでした。

美少年のオチンチンの臭いも一緒です。どちらも嫌いな人の臭いだったら、とても嫌な臭いでしょう。ですが、大好きな親友の臭いだったら、まったく別です。同じ臭いでも、たちまち大好きな香りになるのですから。

美少年同士が愛し合ったなら、いずれは体で繋がる行為をするようになるでしょう。オチンチンと肛門を使って、二人の美少年が一つになるのです。その時に「オチンチンの臭いが嫌」「肛門の臭いが嫌」なんて事は有り得ません。

大好きな相手の臭いを受け入れるだけではなく、その臭いによってより強く惹かれ合う。美少年達が心の底から好きな相手と結ばれるための、肛門の汚れであり、臭いであるのだと、校長先生は考えていました。

だから校長先生は、初めての身体測定の日に、健一君と久斗君のお母さん達に説明をしました。

「これからは学校で定期的に肛門検査が行われることになりますが、その結果が常に『不可』になるかもしれません。でも、お母さん達は決して二人を叱らないでいてください。それが美少年の『普通』であるかもしれないのですから」

校長先生の仮説は、まだ美少年の肛門の汚れを正当化出来る訳ではありません。だから検査の結果では、汚れにより不可にしなければいけませんが、校長先生自身は不可だとは思っていないので、二人のお母さん達も優しく接してあげましょうと言うのです。

「ですが、それで『良い』と言ってしまっては、教育上はよろしくありません。やんわりと『お尻を綺麗にしましょう』ぐらいは言っておくべきでしょう。ワザと汚すものではありませんから」

いくら汚れた肛門がフェロモンかもしれないといっても、健一君と久斗君がワザと肛門を汚すようになっては目も当てられません。汚れた肛門は恥ずかしいという意識があってこそ、美少年のお尻も愛おしくなるのですから。それほど勉強が好きではない健一君と久斗君でも、簡単すぎて戸惑ったひまわり中学校の授業でしたが、「さんすう」や「こくご」を切っ掛けに、幸子先生の優しい教え方によって、もっとおかしな授業にも、二人は取り組んでいけるようになりました。

その一つが、幼稚園以来となる「おゆうぎ」の授業です。これは二人が中学生であっても、やることは幼稚園のままでした。

楽しくお歌遊びをしたり、二人でも出来るゲームやごっこ遊びをしたり、演劇をしたりと、冷静に考えたらとても恥ずかしいことばかりですが、幸子先生やお遊戯を見学しに来るお客さん達が、とても楽しそうに褒めてくれるので、恥ずかしさがだんだん楽しさに変わっていくのです。
「はい、健一君も久斗君も、もう振り付けが完璧に出来るようになりましたね。これからは、この歌をどんぐり組の歌ということにして、毎日歌うことにしましょう」

お歌遊びでは、懐かしい童謡を色々と歌っていますが、二人が一番最初に覚えさせられたのは、「どんぐりころころ」の歌と踊りでした。

これは、学校が新しくなって校歌が無くなった代わりに、どんぐり組というクラス名に相応しいこの歌を、校歌の代わりにしようというのでしょう。どんぐり組というクラス名も、初めからそのつもりで名付けたのかもしれません。

明るくて楽しいこの歌は、声変わりのない美少年にはとてもお似合いの歌かもしれませんが、「幼い子供のための歌」という第一印象があまりにも強すぎます。

それを中学生の二人が、フルチン姿で可愛い振り付けと共に歌うのですから、当然二人が恥ずかしがって歌わなくても、おかしくはありません。

ですが、ここでも幸子先生達は、まるで健一君と久斗君が本当に幼稚園児であるかのように接し、優しく褒めて、二人の歌を聞いて喜んであげることで、どんぐりころころを歌うことが、おかしくなければ恥ずかしくもない雰囲気を作り上げたのです。

そのおかげで、二人は気がつけば毎日朝のホームルームで、お客さん達やカメラを前に、大きな声で元気良く踊りながらどんぐりころころを歌うのが当たり前になっていました。

「はい、それでは朝の合唱を始めましょう」

そう言って幸子先生がピアノに座ると、健一君と久斗君はすぐに席から立ち上がり、前に出て教室の後ろで見学しているお客さん達の方を振り返ると、ピアノの演奏に合わせて歌い始めました。

自分達の歌と踊りでみんなが喜び、褒めてくれる事で健一君と久斗君もすっかり嬉しくなって、ちょっぴり恥ずかしがりながらも笑顔で歌い、丸見えのオチンチンがプルンプルンと揺れてしまうぐらい、元気良く踊っています。

静かな村の朝、学校の校舎から響く二人の可愛い歌声は、すぐに村の日常として溶け込み、学校の近くに住んでいる人達の憩いの時間になっていたのでした。


演劇の時間では、懐かしい童話を演じる事が多いのですが、これは二人が子供の頃に読んだ絵本で話を大体把握しているだけに、台本をあまり覚えなくてもアドリブで進める事が出来るので、あまり困ることはありません。

美少年はみんな控えめで大人しいと思われがちですが、それは周りの人の目が恥ずかしいというだけで、本当はみんな目立ちたがり屋さんなのです。

健一君と久斗君も、いつも沢山の拍手をしてくれるお客さん達の前で、テレビに出ているスターにでもなったみたいに、演劇を本当に楽しそうに取り組んでいました。

「ねえねえ、お尻ってさ、こうやって、そっちから見たらさ、桃みたいに見えないかな?」

美少年にやらせたい演劇の定番ともいえる桃太郎でも、二人はちょっとした悪ふざけをして、目立とうと考えました。

「どんぶらこー、どんぶらこー」でお馴染みの、大きな桃が流れてくる場面で、なんと二人は自分達のお尻を桃に見立てて演技をしようとしたのです。

確かに美少年のスベスベして綺麗なお尻は、ちょっと前に突き出すだけで本当に桃のように見えますが、これは二人がフルチン姿だからこそ出来ることです。

健一君と久斗君は、それだけ自分達がフルチン姿でいる事が当り前になってきているのでしょう。だからこそ、そんな事が考えられるのです。

お客さん達の前で劇を発表する時間、幸子先生が読み上げるナレーションに合わせて舞台に上がってきた健一君と久斗君は、いきなりお客さん達にお尻を向けてペタンと正座をしたかと思うと、そのままの姿勢
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/04 (Sun) 20:45:05
あ~あ、スカートめくりなんかするんじゃなかった。散々先生に怒られちゃった。まだお風呂にも入っていない。部屋のみんなももう寝ているし、仕方が無い一人で入りに行こう。

ガラガラッ。お風呂にはもう誰もいない。早いところ入っちゃおう。

こちらは女の子達の部屋。
「ねえねえ、明君、先生に怒られていたよ。」
「当然よね。女の子のスカートなんかめくるんだもの。」
「でも、まだ何か悔しいわね。あたしたちのパンティ見られたのに、明君は先生に怒られるだけなの?」
「あっ、そうだっ!あたしいい事考えちゃった。」
「いい事ってなあに?」
「うふふふっ、明君って先生に今まで怒られてたんでしょう?だったらお風呂まだよね。」
「そうね。今ごろ一人で入ってるんじゃない?」
「ふふふっ、ねえねえ、みんなで明君の裸見ちゃわない?」
「え~っ、明君の裸・・・でもおもしろそうね。」
「いいんじゃない?パンティ見られたんだから、そのくらいしても当然よ。明君のおちんちん見ちゃいましょうよ。」
「うふふふっ、明君のおちんちんどんなかしら?」
「明君って、あたしたちよりも小さいし、顔も可愛いから、きっと・・・おちんちん皮かむりよっ!アハハハッ!」
「キャ~ッ!可愛いっ!小学校6年にもなって、包茎なのぉ~?じゃ、毛もきっと生えてないわよ。」
「よ~し、あたし明君のおちんちん、しっかりと見ちゃおう!」

相談がまとまった女の子達は、7人で風呂場へ向かった。
風呂場では、そんなことも知らない明が、たった一人で体を洗っていた。

「わぁ~っ、ここが男子風呂の脱衣室ね。」
「あら、明君の服があったわ。」
「あっ、真っ白なブリーフ。明君って、小6にもなってこんな可愛いのはいてるんだ。みんな見てみてっ!アハハハッ!」
「さっ、ガラス戸を開けるわよ。」

ガラガラッとガラス戸が開いた。
明がびっくりして、そちらを見ると、クラスの女の子達7人が、ミニスカートの私服姿でにやにや笑って、見ていた。
明はあわてて前を押さえ、風呂に飛び込んだ。

「うふふふっ、明君。何あわててるのぉ~?」
「あたし、明君のお尻見ちゃった。真っ白で女の子のお尻みたぁ~い。可愛いっ!」
「ねえ、明君。明君はこんな可愛いブリーフはいてるのね。女子みんなで見ちゃったわよ。うふふふっ。」
(あっ、恥ずかしい。女の子達、僕のブリーフ手に持ってる。・・・でもまだ、おちんちんを見られたわけじゃないから。)
「さっ、明君。そろそろお風呂からあがってよ。」
「そうそう。明君のおヌード、お姉さん達に見せてご覧なさぁ~い!アハハハッ!」
「何だよ。僕はスカートめくっただけだぞ。何で裸を見られなくちゃならないんだ。」
「嫌ならいいのよ。明君の服、全部持ってっちゃうわよ!」

服を持っていかれては困る、困る。仕方なく僕はお風呂からしぶしぶと出た。もちろん前はしっかりと押さえて。

「あら~っ、明君って、色白いのね。」
「本当。このくらいの年齢だと、男子のおヌードもなかなかいいもんね。可愛いじゃな~い?」
「うふふっ、前をしっかりと押さえちゃって・・・そんなに恥ずかしいの?」
「何かもう、泣きそうよ。アハハハッ!」
「さあ、明君。手をどかして、君の可愛いおちんちんをあたしたちに見せてよ。」

女の子の中の一人、僕が密かに憧れていた優子が言うと、他の女の子達が一斉に笑った。
冗談じゃない。手をどかしたら、おちんちんが丸見えになってしまうじゃないか。そんなこと絶対にするもんか。

「明君のおちんちんってどうなってるのかなぁ~?うわぁ~、楽しみぃ~っ!」
「まだ、おちんちん皮被ってるんじゃないのぉ~?」
「うふふふっ、じゃっ、まだ毛も生えてないわね。」
「えっ、えっ・・・何言ってるんだ。もう小学校6年生だぞ。剥けてるに決まってるじゃないか。毛・・・毛も生えてるよ。」
「本当かなあ?ちょっと戸惑ったところが妖しいわね。うふふふっ。」
「そんなこと言っちゃって大丈夫なの?あたしたちはもう生えてるし、胸も膨らんでるけど、明君、本当におちんちん大人になってるかなぁ。」
「もし、おちんちんが子供のままだったら、恥ずかしいよぉ~!泣いちゃわなきゃいいけど。アハハハッ!」
「ほ・・・ほ・・・本当だよっ!さあもう帰ってくれよ。」

僕はもう本当に泣き出したかった。でも女の子の、特に優子の前だったんで、必死でこらえた。

「そう、おちんちん見せてくれないんじゃ、仕方が無いわね。さあ、みんなこの服持って帰ろっ!」

ああ~っ、服を持ってかれたら、困る。

「あ~っ!待って、行かないでっ!」

僕は思わず叫んだ。

「あらっ、明君が待ってだって。」
「うふふふっ、女の子の目の前じゃ恥ずかしいと思って、気を利かせてあげたのに、明君ったら、待って、行かないでだって。アハハハッ!」
「そう。明君。あたしたちに、おちんちん見せる気になったのね。アハハッ!」

もうどうしようもなかった。僕は少しずつ、少しずつ、前から手を離していった。

「あらっ、少しずつおちんちんが見えてきたわよ。」
「明君ったら、顔を真っ赤にして・・・やっぱり、おちんちん見られるって、恥ずかしいのね。」
「あらっ、見て!明君ったら、泣いちゃってるわよ。可愛いっ!アハハハッ!」

そして、遂に、僕の手が完全におちんちんから離れた。

「うふふふっ」「クスクスッ」「あらぁ~」
「やだぁ~っ!明君のおちんちんったら、皮被ってるじゃなぁ~い。」
「本当っ!先っぽまでしっかりと皮を被った、包茎おちんちんね。可愛いっ!」
「おちんちんの先っぽ、皮が余って尖がってるわ!」
「それに、なぁ~に。ツルツルじゃない。」
「ちっちゃいおちんちんねぇ~。」
「うふふふっ、誰だったかしらぁ~?剥けてるなんて言ってたのは。ツルツルでちっちゃな包茎おちんちんじゃない。アハハハッ!」
「ふふふっ、剥けてないのが、そんなに恥ずかしかったのぉ~?アハハッ!」
「でももう駄目よ。あたしたち明君の包茎おちんちん、しっかりと見ちゃったんだから。」
「可愛いわねぇ~。ツルツルのお股にちっちゃな包茎おちんちんチョロンと付けちゃって。」
「何か、ちっちゃな子供がそのまま大きくなったみたい。きれいなおヌードね。特におちんちんが可愛いわっ!アハハッ!」
「これが明君のおちんちんなのね。明君ったら、いつもこんな可愛ゆいおちんちんつけてたのねぇ~。」
「男子って、ほんとお子ちゃまね。」
「ねっ、明君。どこが剥けてるの?どこが生えてるの?うふふふっ、可愛い可愛いお子ちゃま包茎おちんちんじゃないっ!アハハハッ!」
「あっ、そうだっ!あたしおちんちんつまんじゃおっと!」

優子が突然叫んだ。そんなの絶対に嫌だ。憧れの優子におちんちんつままれちゃうなんて・・・でも服はまだしっかりと女の子達に握られている。

「さっ、おちんちんつまんであげるから、こっちに出しなさい!」
「明君、男の子でしょ?恥ずかしくないの?嫌なら、断ればいいのよ。でも服持ってっちゃうけどね。アハハハッ!」

優子を先頭に女の子達が迫ってきた。そして・・・そして・・・とうとう・・・おちんちんの先っぽに優子の手を感じた。

「アハハハハッ!みんな見てみてぇ~っ!あたし明君のおちんちんつまんじゃったわよぉ~っ!」
「あら~、明君ったら、男のくせに、優子におちんちんつままれてるぅ~!アハハハッ!」
「どう明君。優子に可愛いおちんちんつままれた感想は?アハハハッ!」
「ねえねえ、長さ測っちゃいましょうよ。」
「いいわね。どれどれ~?・・・あ~っ、アハハハッ!2.5cmよ。2.5cm。ちっちゃ~い!可愛ゆ~い!」
「え~っ、2.5cm?それじゃ、あってもなくても同じじゃない。じゃ、明君は普段は女の子みたいなものねっ!アハハハッ!」
「ねえ、優子。どんな感じ、明君のおちんちんは?」
「ツルツルで触りごこちいいわよっ!ぷにぷにで、柔らかくって・・・こんなこともできるわっ!」
「あ~っ、明君ったら、おちんちんつままれて、上に引っ張られちゃったぁ~っ!」
「うふふふっ、まさか、同級生の女の子に、包茎おちんちんみられて、しかもつままれちゃうなんて、思ってもいなかったでしょ?」
「これからは、あたし達の言う事をずっときくのよ。」
「もし、逆らったら、このツルツルで2.5cmの、可愛ゆい可愛ゆいお子ちゃま包茎おちんちんのこと他の女の子に言いふらすわよっ!」
                 
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/06 (Tue) 20:15:12
早乙女薫(かおる)は名門早乙女家の1人息子である。今年、高校生になったばかりの15歳である。顔はみんなから美少年と呼ばれる童顔で、背も小さく、名門の跡継ぎということで、危ないことは禁止され、スポーツ等もまったくしなかったため、色白で華奢なからだをしている。
ある日、突然の事故によって、薫以外の家族はすべて亡くなってしまった。薫が未成年ということもあって、早乙女家の財産と運営及び薫の養育は遠縁の従姉妹の洋子がすることになった。
洋子は今年23歳。ミスコンのタイトルを複数獲得している美人である。洋子はそれまで早乙女家に仕えていた人々をすべて解雇すると、新しい人間を雇った。それはすべて、若い女性ばかりだった。

「今後、早乙女家のことは私が取り仕切ります。薫君も私の言うことをよく聞くように。わかりましたか。」
「はい。」
「もし薫君が養育責任者の私の言うことを聞かない時には、薫君の相続権はなくなり、財産没収。そして名門早乙女家はなくなるのよ。」

優しいお父さんやお母さんが大切にしていた早乙女家をなくしてはいけない。どんなことにも耐えなければと薫は思った。

「もう一度確認するわね、薫君。どんなことにも、どんな恥ずかしいことにも従うことができるわね。」
「はい。」

「どんな恥ずかしいこと」という言葉がちょっと引っかかったが、薫ははっきりと返事をした。

「では、ここで、薫君の身体検査をします。養育者として薫君の健康状態を知っておかなければなりません。」

洋子が言ったとたんに、20歳くらいの女性5人が薫を取り囲んだ。

「さっ、薫様。お洋服を脱いで下さい。」

薫は少し恥ずかしかったが、上半身裸になった。

「さあ、ぐずぐずしないで、おズボンも脱いでください。」
「えっ、ここでですか?」
「そうよ。身体検査って言ったでしょ。」

きれいな若い女性の前で恥ずかしかったが、仕方がないので、ズボンを脱いでブリーフ1枚になった。もちろん急いで前を手で隠した。

「さあ、それも脱ぐのよ。」

洋子はブリーフを指差して言った。

「うふふっ、薫様。恥ずかしいの。前を手で隠しちゃって。」
「だって、何でブリーフまで、脱がなくちゃならないんだ。」
「うふふふっ、男の子の成長を見るには、おちんちんを見るのが一番よ。」

と言うと5人の女性が一遍に薫に襲いかかった。非力な薫でも、大勢の女性におちんちんを見られるのは恥ずかしい。必死で抵抗した。

「あら~っ、薫様ったら、お顔を真っ赤にして、抵抗してる。そんなに恥ずかしいのぉ?アハハハッ!」

女性達は、笑いながら薫のブリーフを脱がせようとしている。ということはほとんど力を使っていないということだ。
とうとう薫はブリーフを脱がされ、スッポンポンにされてしまった。

「あははは、可愛いお尻ね。女の子のお尻みたい。」
「一生懸命、手でおちんちんを隠してるわ。」

洋子も笑いながら近づいて来て、

「薫君。さっき言ったことがわかっていないようね。私に逆らったら、早乙女家はなくなるのよ。」

薫は、はっとした。そしてじわじわと敗北感とあきらめが涌いてくるのを感じた。

「さっ、わかったら、お利口だから、おちんちんからお手々を離しましょうね。うふふふっ。」

女性達は目を見開いてじっと薫の手を見ている。薫の手が少しずつ、離れていった。

「あら~、カッワイ~イ。薫様って、子供だったんだぁ~。」
「本当、可愛いっ。チョコンとついてるぅ。」

薫のおちんちんは小さい上にまだ無毛のツルツルで、しかも先端までしっかりと皮を被り、先っぽで余った皮が尖っていたのだった。
洋子が薫の前に来て、手を伸ばし、薫のおちんちんを3本の指で、つまみあげた。

「うふふふっ、薫君って可愛いのね。おちんちん皮被っちゃって。」

薫は洋子の顔を見ることも出来ず。真っ赤になって下を向いたが、そうすると、洋子のきれいな指でつままれた、自分の包茎のおちんちんが目に入り、ますます恥ずかしくなった。

「そうだ。あの子達も呼んできなさい。」

突然、洋子は、1人の女性に命じた。
薫が怪訝な顔をしていると、まもなく、ドアの外から、女の子達の声が聞こえてきた。それは聞いたことのある声だった。
ガチャッと音がして、3人の女の子が部屋に入ってきた。何とそれは薫るの同級生の女の子達だったのだ。

「嫌~、恥ずかしいよ~。その子達を入れないでぇ~。」

薫は再び手でおちんちんを隠した。
「あらっ、あらあら~、早乙女君よ。早乙女君が裸よ~。」
「あ~っ、おちんちん手で隠してるぅ。アハハハッ!」

年上の女性でも恥ずかしいのに、ましてや、昨日まで席を並べていた、同じクラスの女の子達に見られるなんて・・・。薫は逃げ出そうとしたが、洋子の「早乙女家がなくなる」という言葉が頭を過ぎり、動けなかった。

「あら~、薫様。何隠してるんですか。もうあたしたちは、薫様の可愛いおちんちん、見ちゃったんですから、隠してもだめですよ。」
「ええ~っ、早乙女君、お姉さん達におちんちん見られちゃったのぉ?」
「ねえねえ、お姉さん。早乙女君のおちんちんが可愛いってどういうことですかぁ?」
「それはね・・・うふふふっ。」
「嫌ぁ~。お願い、言わないで!女の子達に知られたら恥ずかしいよ。」

薫は必死で頼んだ。しかし・・・

「うふふっ、馬鹿ね。知られるどころか、これから女の子達におちんちんを見てもらうのよ。」

洋子の冷たい言葉が返ってきた。

「じゃ、言うわね。薫様のおちんちんってね、ちっちゃくって、ツルツルで・・・うふふっ・・・まだ皮を被ってるのよ。とっても可愛らしいおちんちんよ。」
「え~っ、早乙女君、おちんちんまだ皮かむりなのぉ~?カッワイ~イ、あはははっ!」
「さっ、薫君、手をどかしなさい。それとも早乙女家を潰す?」

もうどうしようもなかった。薫は再び手を離した。

「キャ~ッ、カッワイ~イ。皮かむりよぉ~。あたし早乙女君のおちんちん見ちゃった。早乙女君のおちんちんは包茎ね。」
「しかもツルツルじゃない。子供のおちんちんね。」
「うふふふっ、早乙女君ってこんな可愛ゆいおちんちんしてたのぉ?」「色も真っ白くって、先っぽまで皮が被って・・・可愛いおちんちんねっ!」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/08 (Thu) 22:32:40
仮面ラ*ダージュニアは悪の手先ジョッカーと闘っていた。先輩ラ*ダーはそれまで頑張ってきたが、次第に闘いに疲れ、とうとう全員ジョッカーの餌食になってしまったのだ。ジュニアラ*ダーは最後の一人として、懸命に戦っていた。そして、次々にジョッカーを倒したのだった。

ジュニアラ*ダーは、今日も多くのジョッカーの手下を相手に、大活躍である。次々と襲ってくる手下共を必殺のラ*ダーキックで叩きのめしていく。
今回の敵はジョッカーのとっておきの怪人「オネエサマン」だ。女性ではあるが相当の実力を持っている。

「もう、お前達、何をやっているの!ジュニアラ*ダーなんて、ほんの子供じゃないの!早くやっつけなさい!」

しかし、手下ではとてもかなわない。次々とジュニアラ*ダーによって倒されていく。

「どうだ、オネエサマン!俺は子供じゃないぞ!一人前の仮面ラ*ダーだということがわかったか!」

ジュニアラ*ダーは得意満面である。
悔しいのはオネエサマンだ。悔しさのあまり思わず、足を上げて地面を踏みつけようとした。と、その時・・・突然強い突風が吹いて、オネエサマンのミニスカートをまくりあげ、パンティがチラッと見えてしまった。
すると思いがけないことが起こった。ジュニアラ*ダーが、さっと顔を背けて、下を向いてしまったのだ。この瞬間をジョッカーが見逃すわけがない。たちまち手下共が飛び掛かり、仕上げはオネエサマンの必殺技「おちんちん掴み」で、ジュニアラ*ダーは失神してしまった。

「ふう、てこずらせてくれたわね。さあ、ジュニアラ*ダーを秘密の基地に運びなさい。」

しばらくして、ジョッカーの地下秘密基地と思われるところで、ジュニアラ*ダーは目を覚ました。

「ここはどこだろう。俺はジョッカーに捕まってしまったのか。」

「あら、気付いたの坊や。」

その部屋にオネエサマンが入ってきた。

「坊やとは何だ。俺は子供じゃないぞ。お前の手下は俺にやられたじゃないか!」

ジュニアラ*ダーは精一杯強がってみせた。

「ふふふふっ、なかなか元気のいい坊やね。」
「そうね、何となく可愛いじゃない?」

突然、別の声が聞こえた。ジュニアラ*ダーがそちらを見ると、何と!オネエサマンが2人、こちらを見てニヤニヤと笑っている。

「紹介するわ。オネエサマン2号と3号よ。そしてあたしがオネエサマン1号。」

ジュニアラ*ダーは唖然とした。オネエサマンは3人もいたのだ。1人でも、強いのに、3人もいては、勝つのは難しい。しかも自分は、ベッドに手足を固定されているのだ。

「うふふふっ、ジュニアラ*ダーったら、子供じゃないなんて言ってるけど、ほんとかしら~?」
「オネエサマン1号のパンティを見て、下を向いちゃったのは誰だったかなぁ~、まだ童貞じゃないのぉ~?うふふふっ。」
「あたしの必殺技おちんちん掴みをした時、何か随分おちんちんが小さかったような気がしたけど・・・アハハハハッ!」

勝ち誇ったオネエサマン達は好き勝手なことを言っている。

「なっ・・・なっ・・・何を言ってるんだ。一人前のラ*ダーに決まってるだろ!」
「うふふふっ、むきになるところがあやしいわね。」
「うふふっ、でもそれがまた、可愛くていいじゃない?」
「そうね。でもジュニアが大人になっているかどうかなんて、どうせすぐにわかることよ。」
「そうね、どうせ裸にしちゃうんだものね。」

ジュニアラ*ダーは愕然とした。オネエサマンはジュニアラ*ダーを裸にしようとしているのだ。
ガチャッとドアが開いて、ジョッカーの手下が入ってきた。手下共は秘密基地では覆面を脱いでいる。見ると全員、ジュニアラ*ダーと同じ年頃の女の子達だった。しかも可愛い娘ばかりだ。

「さあ、お前達!ジュニアの服を脱がしてしまいなさい!」

オネエサマン1号の指示によって、手下の女の子達が一斉にジュニアラ*ダーに襲い掛かってきた。

「うわぁ~、俺にさわるな!」

ジュニアラ*ダーは少しでも動かせる手の先や足の先、首を懸命に動かして抵抗した。

「あら~、ジュニアったら、可愛いお顔なのに、俺ですって、生意気~。」

ジュニアラ*ダーの仮面は、すでに剥がされていたのだ。
そして、抵抗していたジュニアラ*ダーの手の先が、女の子達の一人のからだに少し触れた。その途端に、

「キャーッ、オネエサマン、ジュニアったら、あたしのからださわるんですぅ~。」
「え~っ、ジュニアったら、こんなに可愛いのに意外とエッチなんだぁ~。」

口々に女の子達が騒ぎ出した。
そして、ジュニアの手が止まってしまった。

(うふふふっ、ジュニアったら、純情なのね。手がからだに触ったくらいで真っ赤になっちゃって、やっぱり童貞ね。)
(うふっ、もう全然動けないのね。ジュニアったら・・・可愛いっ!)

オネエサマンや女の子達は心の中で、笑っていた。
とうとうジュニアラ*ダーはブリーフ1枚になってしまった。

「やめろ~っ!俺は男だぞ!女なんかにやられてたまるか!」
「何言ってるのよ。いくら威張ったって、何にもできないくせに。」
「さあ、さっさとこれも脱がして、スッポンポンにしちゃいましょうよ。」
「そうね。ジュニアのおちんちん見ちゃいましょう。」

女の子達の手が、いよいよジュニアラ*ダーのブリーフにかかった。
そして、ズルッ、ズルッとブリーフが脱がされ始めた。

「やめろ~っ!頼むから、やめてくれっ!俺はラ*ダーだぞ!先輩達と同じように戦わせてくれ!」

「あらっ、見て~っ!おちんちんの根元が見えてきたわよ。まだ毛も生えてないみたい~。アハハハッ!」
「ほんと~っ!ツルツルっ!」

女の子達は顔を見合わせて、笑い出した。

「いやあ~っ!やめて~っ!僕・・・僕・・・恥ずかしい~っ!」

「あらあ~、やめろからやめてに変わったわね。」
「俺が僕になったわよ。」
「そうそう、その方が子供らしくて、可愛いわよ。アハハハッ!」
「そう、そうなのぉ~、おちんちんを見られるのがそんなに恥ずかしいのぉ。うふふふっ。」

オネエサマン達が口々にからかった。そして、3人がジュニアラ*ダーに近寄り、オネエサマン1号の手がブリーフにかかった。

「さあ、お前達、ジュニアが大人になってるかどうか、よ~く見てあげなさい。これがジュニアラ*ダーのおちんちんよっ!」

オネエサマン1号は、ブリーフを一気に脱がしてしまった。

「あらあ~っ!」
「アハハハハハハッ!」
「うふふふっ、なにこれ~。」

女の子達の間から、クスクスッという笑いが、さざなみのように広がった。

「なぁ~に、ジュニアのおちんちんったら、まだ皮かむりの可愛いらしいおちんちんなのねぇ~っ!」
「おちんちん、ちっちゃくって、真っ白。」
「これじゃ、お子ちゃまね。ジュニアのおちんちんは包茎お子ちゃまおちんちんっ!アハハハッ!」
「先っぽまで、きれ~いに皮被っちゃって。おちんちんの先っぽで皮が余って、尖がってるじゃなぁ~い。カッワイ~イッ!」

女の子達が口々に嘲笑した。

「あら~、ほんとに包茎の可愛いおちんちんねぇ。」
「うふふふっ、ねえジュニア、どこが大人なの?どこが一人前なの?ツルツルのお股にちっちゃなちっちゃなまだ包茎の可愛いおちんちんチョコンと付けちゃって。」
「うふふふっ、ジュニアのおちんちんったら、ずいぶん可愛いかったのね。」

オネエサマン達も、ジュニアラ*ダーのおちんちんを見て、笑いながら、からかい始めた。
そしてオネエサマン1号が、手を伸ばしてきた。

「わあ、オネエサマン1号ったら、ジュニアのおちんちん握っちゃったぁ~!」
「うふふふっ、握るなんてできないわよ。ジュニアのおちんちんったら、こんなに小さいんだもの。ちょっとつまんだだけよねぇ、ジュニアちゃんっ!アハハハハッ!」
「キャーッ、つまんだんですって。ジュニアったら、オネエサマンにおちんちんつままれてるぅ~っ!可愛ゆ~いっ!アハハハッ!」

「さあ、ジュニア言うのよ。」

と言って、オネエサマン2号が、ジュニアラ*ダーに紙を渡した。

「そうそう、どうせジュニアのおちんちんなんてまだ包茎だと思って用意しておいたのよ。」

オネエサマン3号が言った。

「大きな声でしっかりと読まないと、ジュニアの可愛いお子ちゃま包茎おちんちん、映して、インターネットで世界中に流すわよ!」

オネエサマン1号の言葉によって、ジュニアラ*ダーに選択の余地はなくなった。
そしてジュニアラ*ダーは、真っ赤になりながら、少しずつその紙を読み始めた。

「まだ子供のくせに、お姉様達に逆らって、俺なんて言ってごめんなさい。これからはちゃんと僕と言います。僕のおちんちんを見てもらえばわかりますが、僕は・・・僕は・・・」

「何してるの。さっさと続きを読みなさい・・・あら~、ジュニアったら、泣いてるわよ~。可愛いのね。でも駄目よ。さっ続けてっ!」

「僕は・・・まだ・・・おちんちんの皮も剥けていません。ちっちゃなツルツルの可愛い包茎おちんちんのお子ちゃまなんです。お姉様方にはもう二度と逆らいませんので、僕の包茎で可愛いおちんちんをよ~く見て、できれば童貞も奪ってください。」

「そうなのぉ~。童貞奪ってほしいんだってっ!アハハハッ!」

オネエサマンはジュニアラ*ダーに目隠しをした。

「包茎の可愛いおちんちんを付けてる子供のジュニアに、女性の裸は見せられないものね。」
「そうね、お子ちゃまおちんちんには、まだ早いわね。」

ジュニアはおちんちんに柔らかい女性の手を感じた。そして、皮が剥けない程度に擦られた。更におちんちんになにかヌルヌルするものを塗られるのがわかった。
そして、おちんちんの先っぽに、暖かくて柔らかいものがあたり、次第にそれが、ジュニアのおちんちんを覆っていった。

「見て見て~、ジュニアったら、女の子におちんちん食べられちゃってるぅ~。可愛い~っ!」
「ほんと。一人前の男だったら、女の子を組み敷いて、突っ込むのにね。ジュニアはまだ皮かむりおちんちんだから、女の子に上に乗られて、おちんちん食べられちゃうのがお似合いね。アハハハッ!」
「ねえねえ、交代よ。ジュニアの可愛い包茎おちんちん、みんなで食べちゃいましょうよ。」

女の子達は次々とジュニアラ*ダーの上に乗って、おちんちんを食べ始めた。ジュニアの包茎おちんちんは次々と、女の子達に包まれていった。

しばらくして、ジュニアは目隠しを取られた。回りを見ると、オネエサマンを始め、手下の女の子達がジュニアの顔とおちんちんを交互に見ながら、ニヤニヤと笑っていた。

「うふふふっ、ジュニアちゃんの、可愛い包茎おちんちん、美味しかったわよ。」
「ジュニアちゃんったら、女の子みたいに、可愛らしい声を出しちゃって、そんなに気持ちよかったのぉ~?アハハハッ!」
「あら~、ジュニアちゃんったら、泣いてるわよ~。童貞奪われちゃったのが、そんなに恥ずかしかったのね。うふふふっ。」

オネエサマン1号が近づいてきた。

「うふふふっ、もうあたしたちには逆らえないわね。可愛い包茎おちんちんの秘密を知られちゃっただけでなく、童貞までうばわれちゃったんだものね。」

オネエサマン2号も、

「もし、逆らったら、ジュニアちゃんのおちんちんがまだ皮かむりの可愛いおちんちんだっていうことや、ジュニアちゃんの初体験の様子を全部しゃべっちゃうわよ。」

そして、オネエサマン3号も、

「ジュニアちゃんの可愛い包茎おちんちんはしっかりとビデオに撮ってあるから、これからも毎日見てあげるわ。それに、全世界の女の子達に、ちっちゃなツルツルの可愛い包茎お子ちゃまおちんちんのお味を教えてあげようかしら、アハハハハッ!」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/12 (Mon) 21:46:59
雅人がスケバン達に連ていかれたのは、がらーんとしたみるからに殺風景な部屋だった。最近は使われていなのか、入口のプレートもはずされている。以前はなにかの運動会系の部室として使われていたのだろうか、室内はかび臭いニオイと共に、どこか若い女の子達の汗の香りが感じられる。

 「遠慮せんとずーっとなかへどーぞ」。
 「はい。おじゃまします」。
 リーダー格の子が真っ先に中に入り、続いて雅人、そしてどやどやと他のスケバン達も入ってきた。総勢で8人となると、さすがに部屋が狭く感じる。一番最後に入ってきたのが長身の子で、彼女は中に入るなりカチリと入り口の鍵をロックした。

 「えっ?」。ちょっとびっくりする雅人。
 「何をびくついてるのん?。心配することあれへんよ。もしセンコーでも入ってきたらうるさいやん。念には念をというわけやなんよ」。
 「そ・・・そうなんですか?・・・」。
 「そういうわけっ。ねえ、みんな」。
 「そやそや。アンタは、大切なお客さんやねんから」。
 「きゃはははっ、お客さん・・・そうや、お客さんなんよねぇ」。
 スケバン達の明るい笑い声の裏に、なぜか理由の判らない、本能的な不安が頭をもたげてくる雅人だった。

 「それじゃまず、自己紹介から始めよか・・。雅人くんはそこのイスにでも座ってくれたらエエわ。うちの名前はマキ。ここのグループでは一応サブみたいな役目させてもろてるねん」。
 雅人の後ろにいたスケバンが、彼の肩に手をかけ有無も言わせずに、そこにあったイスの上に腰掛けさせられてしまった。そうしてスケバン達は、雅人を見下ろすように、その周りをぐるっととり囲んでしまった。

 リーダーのジュン、続いて由紀、加奈、ひろみ、さおり・・・、順番に自己紹介をする彼女たち。しかし周りを取り囲まれていることで、雅人にはどうも落ち着かない。彼女たちが終始、浮かべている、まるでネコがネズミをいたぶるかのような、視線が気になってしかたがない。

 「さてぇ、みんな自己紹介したんやから、次は雅人君の番やな」。
 「あの・・・何を言うたらええんですか?」。
 「そんなん判ってるやン。女が男に聞くことやろぉ。あれしかあれへんやン」。
 「えっ・・・あれって?」。
 
 スケバン達が一斉に笑った。腹を抱えるようにして。
 「あの・・・何がそんなにおかしいんですか」。雅人は抗議する。
 「きゃはははっ、雅人君、お姉さん達を笑わさんといてよぉ」。
 「ほんまやぁ、ここまで連いて来といて、何をボケてるンよぉ」。

 「ぼ・・・ボク何も・・ホンマに・・」。
 「雅人クン、あんたひょっとして童貞ちゃうのん?」
 「そうやわ。きっとこの子童貞やで」。
 「はーい。童貞くうーん、こんにちはぁ・・」。
 きやはははっ!!!。またもや部屋中に女の子達の声が鳴り響く。
 
 唐突に投げかけられた質問に、雅人は思わず絶句した。童貞・・・、確かに彼は童貞だった。しかしだからといって、なぜ今ここでそんなことを彼女たちに笑われねばならないんだ。彼はその状況に次第に腹が立ってきた。

「ぼく帰ります」。雅人が席を立とうとしたその瞬間、間髪を入れず真後ろに立っていた
加奈が肩に力を入れてその動きを制止した。そうしてそこへ今までとはガラッと声の調子を変えた、マキの声がひびいた。

 「何やてぇっ!。誰が帰ってエエって言うたんやっ!」。
 「・・・・・・・」。雅人はそのあまりの変わり様に金縛りにかかったように動けなくなってしまった。
 「ウチらが優しいしてやったからって、何をつけあがってるねん。あんたウチらをなめてんのかぁ?」。 
 「い・・・いや、決してそんな訳じゃあ・・・」
 「おお?。それやったら、何でウチらの質問に答えんと、帰るなんていうねん」。

 彼女たちの表情が一斉に険しいものになっている。雅人は今更ながら、彼女たちの甘い言葉にのって、のこのこと連いてきてしまったことを後悔した。しかしもはやその後悔は、後の祭りといえるかもしれない。
 
 マキが雅人を見下ろしながら、再び落ち着いた調子で話し出した。
 「アンタな。どんな理由があったにしても、ここの学校へ入ってきたんやから、ここの学校のしきたりを知っといてもらわなアカンねん。わかるか?」。
 「は・・・はい・・」。今度は素直に答える雅人。

 「そのひとつは、ここの学校って女の子がほとんどで、男の子はほんとんどおらんやろ?。ということはみんなが公平にならへんかったら、平和が保たれへんのや」。
 「・・・・・・」。
 「つまり、ここに入ってきた男の子は、ここの全校生徒の共有物というわけやねん」。 「きょ・・・共有物?」。
 「そうや。男っていうのは、ちょっと可愛かったりキレイかったりする子にばっかり目がいってしまうもんなんやろ。アンタが勝手に好きな子作って、その子とつきあったりしたら、他の子にとってはすごーく不公平になるやんか」。
 「でも・・・・」。

 「それから、共有物ということで、アンタはこれからいろんな意味で、この学校の男を知らない女生徒達の、「男性研究」のための義務も負うことになるんや」。
 「男性研究の・・・・義務?」。
 「そうや。それれはここの学校の伝統みたいなモンやねん。アンタもここの生徒になった限りは、この伝統を継いでいってもらわなアカンのや」。 

 「それって、いったい何をさせると言うんですか」。悪い予感がする。
 雅人のその不安を裏打ちするように、マキを始め、周りのスケバン達はその問いには答えようとせず、意味ありげなほほえみを仲間どおしで交わし合っている。

 突然、リーダー格であるジュンが告げた。
 「脱げよ!」。
 「えっ???」。
 「説明きいたやろ。さっさとズボン降ろせやっ」。
 「えっ、あっ・・・でも・・・」。

 「何してんねんっ。早よぅそこでズボン降ろしてから、ウチらにおまえのチンチン見せろって言うてんねんっ!」。マキの努声が響く。
「い・・・いやですっ!」。いくら相手の人数が多いからって、相手は女の子じゃないか。そんな辱めを受けるなんて、絶対にイヤだった。雅人は叫ぶと同時に、だっと行動を開始し、ドアへと突進した・・・・。

 突進したはず・・・だった。しかし、その行動はとっくにスケバン達に先を読まれてしまっていた。彼女たちにとっては予想された行動だったのだ。雅人がかけ出すよりも早く足蹴りが襲い、バランスを崩した雅人は床の上に前のめりに転倒してしまった。

 バッターン!!!。激痛が襲う。「いってーっ!」。上からはスケバン達の嘲笑が降りそそぐ。
 「世話の焼けるボーヤやなぁ。なめたらアカンって言うたやないか。ウチらがそう簡単に逃がすとでも思うてんのかいな」。
 「はい。お遊びはおしまいや。みんな、早ようそいつをカイボー台の上の、定位置にセットして、いつもの通り始めようや」。
 「へへへっ、楽しみやわぁ・・・・」。
 「この子けっこうイキが良さそうやよぉ」。

 スケバン達は部屋の隅に立てかけてあった、テーブル机を素早く部屋の中央にセットした。そして、じたばたと暴れる雅人をみんなでかかえ上げると、でーんとその上に仰向けに横たえたのだ。普段からこのようなことには慣れているのか、その連携プレーには全くの無駄がない。 

 「ふふっ、久しぶりのカイボーやわっ。」
 「でも、この子まだ暴れるみたいやでぇ、ホンマに往生際の悪い子やなぁ」。
「そらしゃあないって・・・、裕貴と違って、この子今日が初めてやねんから」。
 「そっかぁ。初体験なんや。おっもしろーい・・・」。

 「わーっ、やめてよーっ」。
 雅人は必死で暴れたつもりだったが、何ら有効な抵抗もできないまま、あっというまにテーブルの上に載せられ、そして右手、左手、右足、左足をそれぞれしっかりと押さえつけられてしまった。まさに、まな板の鯉の状態にされてしまったのだ。

「あの・・・すいませんっ!。ぼ、ボクが悪かったですっ。だからあっ・・・!!」。
 雅人は無駄な抵抗と知りながらも、それでも身体全体を蠢かしつつ、必死で彼女たちの慈悲にすがろうとした。しかしマキはその声が聞こえなかったかのように、無情にプログラムの進行を告げた。
 「よっしぁあ。準備できたらそろそろ始めよかぁ。おまえらっ!、気ぃ抜くなよ。こいつは今日が初めてやねんから、絶対に必死で暴れよるはずやっ。海女島女子のしきたりを、しっかりとこいつに仕込むためにも、絶対に手ぇ離すんやないでぇっ!」。
 「はいっ!」一斉に声が上がる。

 「雅人っ、覚悟してもらおかっ。かわいそうやけど、ここに転校してきた限りは、こうなるのが運命やねん。遅いか早いかの違いだけで、どうせみんなにマワされてしまうねんから、その最初の経験をウチらがしてあげるのを喜ばんとあかんねんでぇ」。
 「そんな・・・カンニンしてください」。
 「何言うてんのん、こんなに優しいしてあげてるやん。チャンとあんたの童貞を奪ったげて、一人前の男にしたげるって言うてるやん・・・」。
 「い・・・いりませんよっ。大きなお世話言うもんですよっ」。
 キャハハハハッ。スケバン達の嘲笑。それはまさに彼女たちの明確な意思表示でもあった。

「さてとぉ、雅人のおちんちんって、どんな形してるンかなぁ・・・」。マキの手がのびて、雅人の下半身をズボンの上からむんずっと掴んだ。
 「あんれぇ?・・・ふふふっ、なんやのん、あんたもう固くなってきてるやん・・」。
 「ええっ、マキさん、ホンマにですかあ?」。
 「うん。ほらみんなもさわってみてみぃ。もうコリコリしてるわぁ」。

 マキに続いて、みんなの手が伸びてきて、ズボンごしに雅人の男性を好き勝手にさわりだした。実はテーブルの上に横たえられたあたりから、雅人は不思議な興奮に支配されていたのだ。床に倒されてスケバン達ともみあっているうちに、否応なく彼女たちの柔らかい身体に触れ、まだ女の身体を知らない雅人は、その感触だけでいつのまにかペニスに充血を始めてしまっていたのだった。

「ほんまやっ。この子、チンコ大きくしてるぅ」。スケバン達のテンションが更に高くなった。
 「やめて・・・」。雅人は顔中を真っ赤にして、恥ずかしさに耐えていた。
 「やめてやってっ、キャハハハッ。チンチン大きくしといて、それって全然、説得力あれへんと思えへんかぁ?」。
 「そや、そや、全然説得力あれへんわあ。ぷっっ!」。由紀が吹き出すのと同時に、またまた爆笑の嵐が・・・。

 「それでは、お集まりの淑女の皆さーん!。大変永らくお待たせいたしましたぁ。それでは本日のスペシャルショーですよぉっ。いよいよぉ雅人君のオチンチン君にご登場をいただきまーすっ」。由紀がちょっとおどけた調子で宣言すると、周囲からも一斉に声があがった。
「いぇーい」。
 「ひゅーひゅー」。
 「きゃいーんっ」。
 それぞれに雅人の手や足を押さえつけているため、拍手こそできないものの、みんなのテンションは最高調に達していた。

「それじゃ・・一番手のしおり、参りまーすっ」。
 しおりの手が、雅人のズボンのベルトにかかり、するっとベルトを抜きとる。続いて前のチャックに手がかかり、さっ・・・、学生ズボンが降ろされてしまった。その間たったの5秒という早業だ。

 「・・・ほんまっ・・・あかんねんっ・・・・やめてぇっ・・・・」。雅人の声がむなしく空中に消える。誰ももうその声は耳に入らない。テーブルの上では、ズボンを足首あたりまで降ろされてしまい、いまやトランクスの布をテント状に突き上げている物体が、スケバン達の視線を一斉に集めていた。

 「それじゃ、降ろすでぇ・・・」。
 しおりの指がトランクスのゴムの部分にかかり、一気に下へと引き下げた。

 「きゃあああっ」。
 「ええーっ」。
 「うああっっ」。
 そして一瞬の沈黙、・・・・・。

 その沈黙は、とんでもなく明るい由紀の笑い声によって破られた。
 「キャハハハハハッ」。
 「えーーーーっ、この子・・・・・」。
 「くっくっくっ・・・」。

 雅人はその爆笑の嵐の中で、消え入りたくなるほどの屈辱感と恥ずかしさを味わっていた。見られてしまった・・・・。ずーっと隠していたのに、しかも転校して10日目にこんな形で、何人もの女の子にその秘密を見られてしまうなんて・・・・。

 「あんた・・・皮かむりやったんやねっ・・・」。
 「うっそーっ。ホーケイって、ウチ初めてみたわぁ・・・・」。
 「でもほら、子供みたいですごーくかわいいやんっ。毛もほとんど生えてないしぃ」。
 「そうやねぇ、さきっぽがちょっととんがってて・・・」。
 「ふふっ、唐辛子みたいなぁ・・・変なカタチーっ」。
 「うっまーいっ。そんな感じ。でも・・・これってエッチできるンやろか?」。
 「大丈夫ちゃうかなぁ?・・・、これって引っ張ったらチャンと剥けるんやろぉ?」。
 「なんで、ウチに聞くのん?。そんなん知らんがなぁ・・」。
 「そうかて・・・・」。

 スケバン達の騒ぎは、ますますとエスカレートしていく。いよいよ雅人の包茎オチンチンが、彼女たちの餌食として供されようとしていた。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/03/13 (Tue) 22:30:46
結局の所、雅人が教室に戻ったのはほとんど昼前だった。
教室にいた教師やクラスの女生徒達は、大幅な遅刻をして教室に入ってきた雅人を、なぜ遅れてきたのかを別に詮索するでもなく、いたって無関心に迎えた。正直、雅人はほっとした。まさかあんな事をされたことが、みんなに知られたりでもしたら・・・。そんなこと、考えたくもない。

 あのあと雅人は、彼女たちスケバンにこづき回されたあげく、彼女たちの手によって連続で4回も搾り取られてしまったのだ。手だけですまされたことにちょっと不満が残ったものの、童貞喪失の危機だけはまぬがれることができた。それが良かったのかどうかは別として。
 
 正直言って、死ぬほど恥ずかしかった。というのも、スケバン達にトランクスを降ろされ、ペニスをいじられただけですぐに射精してしまい、あとはその繰り返し。
 「こいつ包茎いうだけと違ごて、早漏やがな」。などと言われて、いい物笑いの種として、からかわれ続けていたのだから。

 しかも女性経験の全くない雅人には、彼女たちの細く柔らかい指でしごかれるだけで、面白いように射精を繰り返した。実際、一人でオナニーをしているときの、何倍もの快感が襲ってきて、我慢など出来なかったのだが、彼女達に好きなようにオモチャにされたことが、男としてとても悔しかった。

 さらに今日という今日は、自分が包茎であったことで、自己嫌悪にも陥っていた。
 当初、スケバン達は彼の童貞を奪うつもりだったみたいだ。彼女たちもそのように宣言をしていたはずだ。それが結局、手コキだけになったのはなぜなのか。彼の包茎に原因があったのだろうか。

 もちろん雅人とて、あんなアバズレ女達に、レイプまがいに童貞を奪われたくはなかった。童貞を捨てるときは、自分が主導権を握って、女の子を組み敷いた状態でと考えていた。しかし彼女たちが終始投げつけてくる言葉、
 「こいつ、こんなチン○で女とできると思ってんねんやろか」。
 「へへっ、猿なみやね、オナニーしか感じへんでぇ」。
 「ホーケイって、病気うつるんと違うノン?」。
 「なーんか、くさーい・・・」。
 これらの言葉の暴力が、雅人の心をずたずたに引き裂いてしまっていた。もう、ボクは一生涯、女なんか相手にしないんだ。そんなヤケッパチのような考えが、雅人の頭をかすめたりもした。 

 しかし現実は・・・・
 教室の中は静かだった。英語の授業中だ。誰かクラスメートの一人が朗読する英語の声だけが室内に響く。雅人の机は、窓側の一番奥にある。季節はまだ春の盛りとあって、窓から吹き込んでくる涼風か心地よい。気を抜けばついつい居眠りをしてしまいそうなそんな陽気だった。

 この授業が終われば放課後だ。クラブにも入っていない雅人は、あとはただ家に帰るだけだ。スケバン達によって強制的に射精させられたせいで、下着の中もなんとなく気持ちが悪い。教室の中に充満し漂っている、甘い女の子のにおいからも、いまはただ少しでも早く開放されたい。

 授業もそろそろ終わりに近づき、先生が今日のまとめに入りだした。一応は真面目な高校生である雅人は、熱心にノートを取り始めた。が・・・、なぜかさっきから、クラスメート達の視線が気になりだした。そういえば、横に座った子といい、前の子といい、どうもこの時限が始まってからというもの、しきりにちらちらと雅人の方を、のぞき見るような仕草を繰り返しているのだ。

 彼女たちがクラス唯一の男子生徒である雅人を、好奇心いっぱいに、まるで珍しい動物を見るのにはもう慣れっこになっていた。ただいつもなら雅人と目が合ったとたんに、さっと視線をそらすというのに、今日に限っては、視線をそらすでもなく逆にくすくすとおかしそうに笑うのが気になった。

 何がおかしいんだよっ。ちょっと腹を立てながら、ぐっとにらみ返したとたんに、ちょうど終業のベルが鳴った。
 キンコーン。なんとも古めかしい鐘の音だ。

 あーあ。最低の一日だったな。雅人はそう思いながら、帰り支度を始めた。教室中がざわざわとして、みんなが席を立とうとしたその時、突然クラス委員長の伊藤かずさの声がした。

 「それじゃあ、今から臨時のクラス会を始めまーす」。
んん? クラス会だって、そんなこと聞いてないぞ。ますます今日はついてないな、そんなことを考えながら、雅人はしぶしぶ自分の席に座り直した。

 「みなさーん、席について下さい。クラス委員の人は前に出てきて下さい。あっそれから・・・、ゆかりとちーちゃん、教室の入り口にちゃんと鍵かけてきて・・」。
 なんで鍵なんかかけるんだよ。それとも誰かが脱走でもしようって言うんだろうか。雅人は以前からこの委員長が余り好きではない。変に気取った感じで、好みじゃないというより、むしろニガテなタイプだった。

 教室の前と後ろにある入り口に鍵がかけられた。これで外からは中に誰も入ってくることができない。もちろん、中から外もだけど。教室は運動場に面した窓を残して、密室になったことになる。

 「すでにみなさん噂で聞いてると思うんですけど。そうなんですぅ。今日の朝、抜け駆けがありました。今日の緊急クラス会の議題はそのことについてです」。委員長の声が響いて、クラス会が始まった。

 「はーい」。一番前列にいる井上政子が発言を求めた。
 「はい、井上さん、どうぞ」。
 「わたし、すっごい腹立つんです。そんなことした連中もそうやけど、それを甘んじて受けたということが、許されへんのんですぅ」。
 「はいっ。私もそう思います」。その斜め後ろに座っている、西田由美がすかさず話を続ける。
 「はい、西田さん、先に手を挙げてから言うてください」。
 「あっすいません。いいですか・・・。アダムはうちらのクラスのもののはずです。そら今まで説明もせんと、放おってあった訳やし、本人は知らんことなんやから、しゃあない言うたらそうです。せやけど、正直いってスゴーク悔しい。それってきっとここのクラスにいるモン全ての想いやと思うんです」。

 クラスにいるほとんどの子がうんうんとうなずいた。雅人にはアダムが何のことで、みんなが何を話し合っているのかが、よく理解できなかったが、みんなにつられて思わず同じようにうなずいた。それをみた隣席の女の子がぷーっと吹きだした。

 (なんか感じ悪いな)と雅人は思ったが、よく見ると周囲の他の子達もみな、同じように顔を見合わせて、くすくす笑っているのだ。西田由美はべつにそれを気にするふうでもなく、どんどん話を進める。

 「だから、私は予定の1ヶ月先を待たずに、今日今からでも対面式をしたほうがエエんとちゃうかなと思ってるんです」。
 「さんせーい」。
 「うちも、そうやと思いマース」。
 みんなが口々に声を上げる。教室内がざわつく。

 「はーい、みんなちょっと静かに・・・・・。いい?。他に意見を言う人はいませんか?」。委員長の声でまた教室が静かになった。誰も発言する者はいない。

 「ないようやね。みんな西田さんの意見に賛成と言うことでエエわけやね。そおっか、実は私も、そう思ってたんよ。あんな不良連中に好きなようにされて、うちのクラスの面目は、丸つぶれって感じやしね。ここはけじめをつけとかな、アカンと思うねん。ただ今すぐにって、どおかなって気もしてたんやけど・・・・・」。

 「委員長、そやかて・・・、もしもよ、明日になってまた今日の朝みたいなことになったらどうします?。これ以上泥ぬられたら、もう取り返しがつかへんですよ。幸いなことに噂では、今のところサラッピンということらしいし」。さっき発言をした井上政子が、じっと雅人の方を見ながら話し出した。

 「うちは、みんなが賛成やったらそれでもええんよ。みんなどうする?」。
 「委員長、今からの方がええと思います」。
 「はーい、今から・・・」。
 「うちも・・・」。
 「私も今すぐに賛成しまース」。

 何のことか判らないが、クラス中が賛成の声で満たされた。採決をとるまでもなく、圧倒的多数の多数決という結果だ。雅人はさっきのことがあるので、今回は賛成も反対もせず、だまって様子をうかがうことにした。

 「わかったわ。じゃそういうことなんで、今から対面式始めることにするね。 あっ雅人君、キミにも協力してもらうけど、ええわね?協力してね」。

 突然自分に振られたことで、雅人はどぎまぎしながらも、思わず「はい」と返事をしてしまった。とたんに、女の子達の歓声が教室中に満ちあふれた。

 「やったー。対面式やーっ」。
 「ねえねえ、うち今日下着の替え持ってきてへんけど、ええかな?」。
 「気にせんでエエって、濡れる前に脱いどいたらエエやン」。
 「そやなぁ」。
 「どんなんもってんねんやろかーっ」。
 「あんた知らんかったん?。皮かぶってるって話やろぉ」。
 「そや。ホーケーって話やで。そんなん、うち、見たことないわぁ」。
 「そんなん誰かて見たことないって・・・」。

 !!!っ。雅人はびっくりした。いったいこの子達は、何を話しているんだろう。
彼女たちの会話の中に、「皮かむり」と「包茎」という単語が飛び出てきた。信じられないことだったが、確かにそういったようだ。とすると・・・・、彼女たちは既に、今朝起こったことを知っているということじゃないか!。

 雅人は飛び上がりそうになるほど驚き、だっと教室の出口に向かって走り出した。今なら逃げることができるかも。もう朝のような屈辱を受けたくはない。しかもスケバンではなく、クラスメートの普通の女の子達に見られるなんて、絶対にイヤだった。

 雅人がドアの鍵に手をかけたとたんに、後ろから強引な力が掛かり、一気に引き戻された。バランスを崩した雅人は、そのまま仰向けに床の上に倒れた。うっ・・・。倒れる際に脇腹を机の角にしたたかに打ち付けてしまい、激痛で声が出なかった。

 「きゃっきゃっきゃっ、逃げられると思ったんやぁ」。
 「ほんま。アホな子やなぁ。うちらがそんなヘマするかいなぁ」。
 「計画的!。あんたは袋の鼠なんやから・・」。
 「そうそう、今から外へ出ても、他のクラスの連中に捕まって、引きずり込まれるだけやって・・・、それやったらうちらクラスのほうが数倍優しいしたげるやん」。
 「ほんま、ほんま」。

 おしゃべりをしながらも女の子達は、あっというまに雅人の身体を持ち上げ、教室の中央に引き戻した。そこには、いつの間にか手回しよく机が片づけられて、広いスペースが作られていた。

 「あのぉっ、ちょっと待って下さいよぉっ。何をするんですかあっ!」。雅人は脇腹の痛みをこらえながらも、必死で抗議の意志を示した。
 「何って・・・、今クラス会で決まったやン。あんたも賛成してくれた、対面式をするねん」。
 「た・・対面式?・・それって何なんですかあっ?」。

 「対面式やン。ここの高校に伝わる、伝統行事みたいなモンやねぇ。男の子が転校してきたら、いつもしてるんよ」。
 「でも、何でこんな乱暴な・・・、転校の挨拶やったらちゃんと、初日に済ましたやないですか。ちょっとおっ!、早く手を離して下さいよおっ」。

 「そお・・、知らんかったんや。かわいそうやけどしばらく我慢してや。この女の子がほとんどの学校に、男の子が迷い込んできたら、最初にこうして学校のカラーを理解してもろてるねん。
 「男ってほっといたらすぐに女を馬鹿にするやン、まるでハーレムの主人になったみたいにね。うちらはそんなん絶対に認めへんのや。そやから転校生が入ってきたら、みんなでその子のチンチンをさらしものにして、みんなで観賞する訳やねん。」
 「それがな、つまり対面式。男の子のチンチンと女の子達みんなとの対面式という訳やねん。どお?分かってもらえたかなぁ?」。
 
 「そんなぁ・・無茶苦茶やないですか。ボクの人権はどうなるんですかっ」。
 「じ・・人権?。何言うてんノン、この子・・・。アホなこと言うてんと、はよぉズボンから、あの不良達に先に見られたという、その噂の包茎オチンチンとやらを、うちらにも見せてや」。

 かあーっ。見る見るうちに、雅人の顔面に血が上っていく。知られていたんだ・・・。包茎だということも、スケバン達に剥かれて射精させられたことも・・・。みんな、それを知っていてくすくす笑っていたんだ。そして放課後になるのを待って、みんなで示し合わせて、またまたボクを笑いものにするつもりで・・・。

 「くそぉーっ!。はなせっ、やめろおーっ」。
雅人が叫ぶよりも早く、彼女たちは行動を起こした。床の上に大の字に、まるでカエルの解剖さながらに、貼り付けられた状態の雅人に、クラス中の女の子達の手が伸びてきて、シャツ、ズボン、などの衣類が次々にはぎ取られていく。

 県立海女島女子高等学校の伝統行事、対面式が今始まろうとしていた。

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Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/13 (Tue) 21:46:07
2年ほど前に、シャワーまで完備した新部室舎が完成した後は、この旧部室舎の1階は、めったに人がこない場所になっていたのだ。
最初はズボンを膝まで降ろすだけだったが、やがて個室の中で学生服を脱ぎ、素っ裸でオナる・・・・。たまらない刺激であった。
今では、学生服を置いた個室から、素っ裸のまま自分の勃起を激しくこすりながら隣の個室へ移る。そしてその瞬間には個室のドアを開ける。
透は日を経るに従い、大胆になっていった。
今日は透は特に興奮していた。放課後、体育館の裏で同級生の涼が、3年生のヤンキー3人に解剖されているところに出くわしたのだ。
素っ裸にひん剥かれ、扱かれた涼は、勃起させてしまった。
普通は解剖され、扱かれても羞恥のためか勃起させる者は少ない。
素っ裸にされ、卑猥な言葉で辱められ(中には泣き出すヤツもいるが)それで開放されてお終いであった。
しかし中には、涼のように勃起させる者もいる。そうなると、最悪だった。
「コイツ起ってるゼ。オナニーショーだ!」と、その場に居合わせた者達に見られながらイクまで自分で扱かされるのである。

この年頃の少年達にとって「解剖」は、ひとつの楽しみであったのだ。
ノンケであっても、他人のオトコの身体に興味のある年頃である。
上級生は下級生をひん剥いて自分と比べ、優越感にひたる。
また、他人のアソコを見ることができるということで、解剖が始まると、「解剖だーっ。」という情報が行き交い、あっという間にギャラリーも集まる。
優等生のトオルもそんなギャラリーの中に混じって、解剖を楽しんでいた。
そしてヤラれた方も、(解剖が日常茶飯事にあることもあり)、満更でもないのであった。
「オレも解剖されたい。人が見ているまえでオナニーをさせられ、ヨガリ乱れて精液を飛ばしたい。」
解剖・オナニーショーの現場を見たばかりの透の頭の中を妄想が渦巻いていく。
個室の中で素っ裸になると、ドアをあけ隣の個室へ移動する。
頭の中では、露出被虐癖の強い妄想が渦巻いていく。。
・・・・妄想の中で透は素っ裸・後ろ手に縛られ、人に曝されている。
(どうだ。一番恥かしい処を丸出しにして・・・。
手で隠したくとも、手を後ろで縛られてちゃ、隠しようもないからなぁ)
(ああ、恥かしいです。せめてパンツを履かせてください。)
(なに、恥かしいだと。ビンビンに勃起させて喜んでいるくせに。
だいたいそれじゃ、パンツ履いても収まりきらねえだろうに。)
・・・興奮が昂ぶってきた透はドアを開け、個室の外に足を踏み出した。
(どこへ僕を連れて行くんですか。)
(これからお前を、学校中引間廻して曝してやるゼ。)
左手を後ろに廻し、右手で勃起を扱きあげながら、透はもう一歩進んだ瞬間、人が入ってくる気配を感じた。透はあわてて今出てきた個室に戻りドアを閉める。
「危うくセーフだった。」
数人がトイレに入って来たようだ。

「あっ、しまった。隣の個室の方に入るんだった。」
透は一番近い個室、つまり今出て来た個室に戻ったのだが、制服は隣の個室に置きっぱなしになっており、しかも隣の個室は開けっ放しなのだ!
「何とか気がつかないでくれ」

淳史たちも興奮していた。
前から目をつけていた2年生の美少年涼を、今日ようやくひん剥いてやった。
折角の美少年を、ひん剥くだけで許す気などなかった。
何とかして射精させてやる。と思っていたが、案の定、勃起させやがったので、オナニーショーまでさせることに成功したのだ。
「おい、オレ、おさまんねえぜ。」
「オレもだ。」
「旧部室の1階で、一発抜こうぜ」
この旧部室のトイレを愛用していたのは、何も透だけではなかったのだ。

最初に入ってきた淳史は後ろの2人に3つ並んだ真中の個室を指差し、「チェッ」と舌打ちする。
(ドアが閉まっている。つまり人がいる)という意味なのだろう。

個室の中で息を殺して外の雰囲気を探っていた透は「後にすっか」という小声を聞いた瞬間、(助かった)と思った。
しかし、「小便だけして来るわ。」と、一人がトイレの中に入ってきた。
一瞬安心したのに・・・。
(何とか気が付かないでくれ)
小便器は個室の反対側である。
透は個室のドアの隙間から外を覗き込む。小便をしている後姿が見える。
(早く行っちゃってくれ)と祈る透であった。

終わったようだ。水を流すボタンを押すと、さっさとトイレから出ていったようだ。
(フー)全身の力が抜ける透であった。
外の様子を伺い、人がいなくなった雰囲気を確認した透は、静かにドアを開けると、学生服をおいてある隣の個室へ移動するべく、外に出た。
「へえ。素っ裸で楽しそうだな。」
後ろから声をかけられ、凍りつく透であった。
(しまった。まだ居たのか。)
とにかく学生服の置いてある隣の部室に飛び込み、ドアを閉めようとした。が、一瞬遅かった。
淳史は透がドアを閉めきる前に、靴をドアとの間に入れることに成功したのだ。
「びりぎりセーフ、いやアウト。残念だったな。」
3人の力でドアを押されると、透ひとりの力ではどうしようもなかった。
「あの3人だ。」
透は先ほど同級生の美少年の涼を解剖していた3人であることを認識した。
制服を別の個室に置いたまま、別の個室で素っ裸になっていた現場を、よりによって、こんなワル達に押さえられてしまったのである。
「気がついた瞬間、服のある個室の方へ、何で戻らなかったんだろう。」
そんな悔やんでも悔やみきれない思いが込み上げてくると透であった。
「こいつ、素っ裸だぜ」
「コイツ、恥かしくねーのかよ」
「おまえ、服を置いて、隣で何やってたんだよ」
口々にイヤらしい言葉をまくし立てられ、チンポや乳首を握られ、弄ばれる透であった。
「おまえ、学校で素っ裸になって、マス掻いてたんだろ」
「悪いヤツだな。『ひとりで楽しくよがってました。』とさ」
「ひとりだけで楽しむなんでズルいヤツだなあ」

「ああ、オレもヤラレル。」そう思った瞬間。今まで恐怖で縮んでいた透のモノがかすかに揺れた。
他のヤツラだったら、この後どうなるかわからない。
先生にでもたれ込まれたら、停学処分ですめば良い方かもしれない。
しかしこの3人なら・・・。
まず、この3人が先生にたえれ込むはずがない。
たとえたれ込まれて、さんざん下級生を解剖して来た「実績」のある3人であった。
「強引に脱がされた。」と秀才の透が言い張れば、透は被害者・・・。
こんな計算が頭を過る。

「学校中、言いふらしてやろうか。」
「ああ、それだけは勘弁してください。」
(ベストの展開になってきたのかもしれない。)
そんな思いが頭を過る。と、ムクムクと体積を増してくることがわかる。
「なんだ、コイツ起たせてきたぜ。」
(ああ、オナニーショーをさせられる。)
ここでなら、涼みたいに他の人に見られることもない。
たとえ人が来たとしても、「いつもの解剖だ」としか思われない。
まさか、秀才の透が自分から素っ裸になってオナっていたと、誰が思うであろうか。
「自分だけ楽しみやがって。言いふらしてやるからな。」
(お前達がそんなことを言いふらしたって、誰が信じるものか。)
ある種の余裕が出てくると、透はもっとイジメられたい欲望が湧いてきた。
「何でもしますから。言いふらすのだけは勘弁して下さい。」
3人も勃起させていることに気付いた透は、何とか3人を挑発しようとする。
うまくしたら、3人もズボンを脱ぐかもしれない。
そして、自分に奉仕させるかもしれない。しゃぶらされるかもしれない。
透の露出・被虐癖が溢れ出してきた。
「何でもしますだと。自分だけ気分出しやがって。」
「オレ達も、気持ちの良いようにさせろよな。」
(いよいよ望む方向へきたぞ。)
しかし、世の中、そんなに甘くないことを、この後、思い知らされる透であった。
(ああ、自分だけ素っ裸で、いたぶられているのに、勃たせてしまう。)
恥かしいと思えば思うほど、透のモノはその体積を増していく。
「なんだコイツ、本当に勃たせやがった。」
「コイツ、恥かしいカッコウさせれらると興奮する、変態なんだ。」
(ああ、そうです。透は恥かしいカッコウをさせれると興奮する、変態です。)と、声を出して応えるのを、透は何とかしてガマンした。
「おまえ、チンポ勃起させて、オナりたいんだろぅ。でもダメだ!ようし、こうやって。」
淳史は脱ぎ捨てられていた透の学生ズボンから皮のバンドをはずすと、「手を後ろにするんだ」と透の両手を無理やり後ろ手に組ませると、バンドで縛ってしまった。
「さあ、これで自分ではシゴけないゼ。ほら、シゴきたいんだろ。ほれほれ。」
と、透の完全に勃起したチンポを手のひらで弄ぶ淳史であった。
「ケッ、先っぽが濡れてきたとちゃう?」と囃す浩司。
「チンポおもちゃにされて、コイツ喜んでるんだ。」と啓祐も囃したてる。
「ほら、言ってみな。『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って。」
(もう、最高の展開になってきた。)
と、心の中で喜びながらも、さらに挑発すべく、透は淳史に挑戦的な眼差しを向ける。
「何だ、その目は。」
と、弄んでいた手を透のチンポから離す淳史であった。
「アッ!」
淳史は離した手で、スナップを効かして透のチンポに横から張り手をくらわせる。
「おらおらおら、『チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言わないと、」
と、また張り手
「ぎゃー!」
「こうだゼ」
「あ、言います。チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「誰がだよ。」
「自分です。」
「自分って誰だって聞いてんだろ。」
ビシーッ。
「ぎゃー!」
「言うまで止めネーゼ。」
「ああ、透です。」
「へえ、お前、トオルっていうんだ。よおしトオル、弄んでやるゼ。」
と、淳史は透のチンポを握り直す。と、浩司が、
「オメー、ただのトオルか?」
「はぁ?」
「チンポ弄ばれて喜んでる、変態のトオルだろ!なぁ!」
「そうだ、そうだ。変態のトオルだ。」と啓祐も囃したてる。
「そうか、変態のトオルだったな。
『変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。』って言うんだ。」
と、また透のチンポに張り手をくらわす淳史であった。
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「何、声が聞こえねーぜ。もっと大きな声で言うんだ」
「変態のトオルは、チンポ弄ばれて喜んでいます。」
「ただのチンポか?勃起させてんだろ!」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「よおし、もっと大きな声で10回言うんだ。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうしたら、もっと面白いんじゃん。」
啓祐は透が脱ぎ捨てていた透の靴からヒモを抜くと、
透の根元をグルグル巻きに縛ってしまった。
「ああ、痛いです。」
と、痛がりながらも更に勃起の体積を増す透であった。
「ああ、もうだめです。いっちゃいます。」
こんなイジメに感じたのか、透はもう、果ててしまいそうであった。
「ばか、だめだ。」
と、淳史は慌てて透のチンポから手を離す。
「あああああ・・・」
絶頂まで、あともう少しのところで「お預け」され、恥かしげもなく、気も狂わんばかりのヨガリ声をあげる透であった。
「こんな、面白れえモノ、俺達だけではモッタイナイよなぁ。」
「そうだ、そうだ。他のヤツラにも見せてやろうぜ。」
一瞬、目の前が真っ暗になる透であった。
しかし、興奮の局地にいる3人は、本気のように見える。
「それだけは勘弁して下さい。」
「何ヌカシてんだ、馬鹿野郎。お前は俺達の奴隷なんだよぅ。」
「新部室舎に行けば、まだ何人も残っているぜ。」
と、3人係りで透をトイレから押し出そうとする。
さすがに、必死の透であった。火事場のバカヂカラか、3人の力でも、
透を動かすことは出来なかった。
その時、浩司がヒラメイタ。
「へっへぇ。結構抵抗するじゃん。俺達に逆らうとどうなるか、思い知らせてやる。」
と、透のチンポとタマの根元をグルグル巻きにしたヒモの先端を持って、
トイレの出口方向に、思いっきり引っ張った。
「ギャーーーー」
チンポとタマが千切れるくらいの痛みに、さしもの透も抵抗できず、
トイレの出口に引っ張られていった。
「はは~ん。よっぽど効いたらしいなあ。」
「俺達の言うこと聞かない時はどうなるか、わかったか!」
「テメーは俺達の奴隷なんだよ。」
(もう、何も抵抗できない。)透は諦めざるをえなかった。
「イェーい!解剖か!!」
「素っ裸だぜ。」
「ひぇー、後ろ手に縛られてるぜ。」
「こいつ、こんな恥かしいカッコウして、ビンビンだぜ。」
「おい、見ろよ。チンポの付け根縛られて、そのヒモで引きまわされてるじゃん。」
練習が終わった後も居残っていた4人が口々に歓声をあげる中、透は隣の新部室舎の卓球部室に連れ込まれてきた。
「オナニーショーの始まりだゼィ!」
「いいぞ。」「やれぃやれぃ!!」
皆に見られながら、淳史は透のチンポを扱き出す。
「ああ、ああ」
思わず喘ぎ声を出してしまう透。
「おら、トオル、さっきみたいに言ってみな。」
「ええ?」
「変態のトオルは、どうしんだっけ?」
と、根元を縛ったヒモをピクピクと引く浩司。
(ああ、もうあんな痛いのはイヤだ。でも、あたらしい4人がいる。)
「変態のトオルは、どうしんだっけ?答えろって言ってんだよ!」
と、ヒモを引っ張る浩司。足がついていかず、ヒザマヅクように倒れる透。
「ああ、許してください。」
「だから、言えっていってるんだよ。」
と、浩司はヒモを引っ張る。
「変態のトオルは、勃起したチンポ弄ばれて喜んでいます。」
「こうか!」
と、淳史は透のチンポを力いっぱい扱き出す。
「ああ、いいです。」
さきほど、トイレで一回イク寸前まで追い詰められていた透は、完全に理性を失った。
「いきます。イッチャウよーー。」
「だめだ。」
と、手を離す淳史。
「ああ、いかせて下さい。お願いです。」と、思わす嘆願する透であった。
「こいつ、本当に変態じゃん。人に見られてるのにイキたいんだと。」
「きっと、イクところを見せたいんだゼ。」
「露出変態か、こいつ!」
口々の透を賤しめる7人であった。
「そんなに皆にみせたいのか。よし、次だ。」
浩司は根元を縛ったヒモの先端を持って、卓球部室の出口に透を引っ張っていく。
隣はハンドボール部室である。ここにもまだ3人が居残っていた。
「けっこうハデにやってるじゃん。」
「こいつ2年生の柏井ってヤツじゃないか?」
「トオルっていうらしいゼ。」
「ビンビンにしてるゼ。」
「こいつ、変態の露出狂なんだぜ。」
「そろそろショーの再開だ。」
「でも、オレ扱くの疲れたぜ。こいつばっか良い思いしていやがんの。」
「よおし、今度はオレが握ってやるぜ。」
と、今度は啓祐が透のチンポを握る。
「コイツ、先走りでグチョグチョだぜ。
おら、握ってやったぜ。気持ち良くなりたいんだろっ。
んなら、自分で腰振ってミ。」と、透の尻に平手打ちをくらわす。
他人に否応なく扱かれるなら、しょうがない。しかし、自分から腰を振る。
そんな恥かしいこと・・・・・
しかし、もう2回も射精寸前で「お預け」されている透は、
恥も外聞もあったものでは無い。
自分から腰を振って、快感を味わうのであった。
「おら、おまえ、腰振るって、前後だけかよぅ。」
もう、ただ射精の快感を求めるだけになった透は、
今度は腰を前後左右に、なるべくいやらしく振って見せるのであった。
「スッゲー。こんなオナニーショー、初めてみるぜ!」
「やれやれ、もっと激しく腰つかうんだ!!」
「ああ、イキそう。いかせてーっ。」
しかし、あともう一息というところで、啓祐は手を離した。
擦りつけるカベを失っい、さらに激しく腰を前後左右に振る透。
そのうち、ふと我に戻ると、あまりにもの恥ずかしさに、
全身の血が逆流するような恥かしさを覚える透であった。
「ホンモノの変態ジャン。」
ここにいる全員がヤンヤの歓声をあげる。
しかし、透のアソコは益々先走りに濡れまくるのであった。
「まだここには部室が、あと3つあるんだぜ!」
「もう、勘弁してください。イカせて下さい。」
精も根もハテてお願いする透であったが、誰がそんな願いを聞いてくれるであろうか。

次は陸上部室だ。
「キタネー!もう、先走りでぐちょぐちょやんけ。」
「だいたいコイツ、こんな変態なんだから、人間の手で握ってやる値打ちもないぜ」
「そこの、あの赤いヤツに擦り付けてみ!」
よく工事現場にある、赤い三角形の円錐を指し示されると、透は小走りに円錐まで行く。
しかし円錐の身長は少し小さめで、チンポを擦り付けるには透は膝を曲げ、股を広げなければならなかった。
「ほんとコイツ、ハシタねーヤツだぜ。股おっ広げて擦り付けていやがんの!」
「おら、ちゃんと力こめて擦れるように、押さえててやるぜ。」
と、浩司は円錐の下の部分を踏んづける。
すると、透は膝を曲げ、股をおっ広げたカッコウで、腰を前後左右に振り、チンポを円錐に擦りつけ、快感をむさぼるのであった。
「おい、まだイクなよ。まだ部室は2つあるんだからな。」
しかし、もう自らの快感の奴隷に成り下がった透は、そんな言葉は耳に入らない。
「イックー。」
「バカ、いくな。」
浩司は踏みつけていた円錐を蹴り、透のチンポから引き離したが、既に遅く、透は激しく射精していた。
「バカ野郎、誰がイって良いって言った。」
淳史が血相を変えて射精中の透に飛び膝蹴りをお見舞いする。
透は大量の液を射精しながらふっとぶ。吹っ飛んでいる間も射精する透。
「こいつ、俺達の大切な練習道具を汚しやがって。」
と気色ばむ陸上部員たち。
「自分で汚したんだ。自分でキレイにするんだぞ。」
と、啓祐は透の髪の毛を引っ掴むと、円錐の透の精液が付いた部分に、顔を押し付ける。
「さあ、舐めるんだ。」
透は自分の精液を初めて舐めた。初めての精液はニガかった。

次は水泳部室である。
「勝手にイッたお仕置きだ。」
と、顔中精液にまみれた透の、射精したばかりだというのに勃起したままのチンポを強引に扱き出す淳史であった。
「ぎゃーぎゃー、止めて。感じすぎて痛い。」
いったばかりのチンポを扱かれると、感じすぎてかえって苦痛であることを知って、力いっぱい握りしめ、扱きまくる淳史であった。
透は、3回もイキそびれての射精であったし、射精の最中も円錐を離されて、つまり、射精中に刺激が無かったことから、まだタマの中に精子が残っていたためか、またまた、その刺激が快感に変わる。
「ああ、イキます。」
「ああ、イっちゃえ。」
2度目の射精は、出したばかりのチンポを扱かれる感じすぎるほど感じ、全ての精子を射出した透であった。

「まだ、サッカー部が残ってるんだぜ。」
「ええ、2回連続でイッたばかりです。もう許してください。」
勿論、許されるハズが無い。
「さあ、オナニーショーだ。自分でシゴいてイケ。」
と、後ろ手のバンドをはずされる。
「もう、勘弁してください。もういけません。」
「何いってるんだ。3回くらい、いつもやってるんだろテメー。」
たしかに一日に3回どころか5回やることもしばしばの透であったが、こんな短時間のうちに3回なんて・・・・。
「言うこと聞かねーと。」
と、啓祐がまたヒモを引っ張る。
「首吊りならぬ、チン吊りだー!」
「ぎゃー!!」
「おら、タマが潰れちゃうぜ。」
「やります、やります。だから、吊るのはヤメテーッ!」
「それでいいんだよ。」
しかし、短時間の間に2回イッている透にとって、このオナニーショーは、地獄以外の何モノでもなかった。
「ほら、まだイカねーのか。」
と、ヒモを引っ張られる。
「ああ、イキます。吊るのは許してください。」
興奮しているギャラリーは、床に横たわって扱く透を蹴ったり、ヒモを引っ張ったりして、透をイジメる。
「許しも無くイッたお仕置きだ!」
そんな、イジメに快感を感じはじめる透。
快感を感じはじめた途端、ようやく透のチンポは勃起した。
「ああ、もっとイジメて下さい。いいよー。
変態の透はイジめられて勃起してるよ~っ。ああイークーっっっ!!」


エピローグ「奉仕」

ようやく部室一周を終えた透達は、旧部室舎の服を置いてあるトイレに戻ってきた。
透は短時間の間に3回も射精させられ、まったりしていたが、他の3人及び、ここまでついてきた5人は、学生ズボンやユニフォームの前をテント張らせている。
「今度は俺達の番だぜ。」
「お前一人だけ良い思いして、不公平だよな。」
「俺達も、良い目に会いたいよな。」
3人プラス5人は、目を血走らせ、学生ズボンを、ユニフォームを降ろす。
ああ、またあの苦い精液を・・・
「おまえは、ズーッとシゴいているんだ。最後の一滴まで搾りとってやるからな。」

「透の場合」は、まだ始まったばかりであったのだ。
Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/14 (Wed) 22:11:40
あの夏の日から
今から15年前にもなるが、小学校6年生だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行った時の事だけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたりして『子供らしい虐待』
をしていた時「こらぁ~っ!」とオッサンが叫んで走ってきた。
間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと本人は言う。
「生き物を虐めたらいけないんだぞ」と怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと・・・。
もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそかいて連れていかれた。
井の頭公園と言う所は、公園の外はすぐに宅地で、実は公園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。
悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。

管理人?管理事務所?・・・?オッサンは暑いなぁ~と言いながら、コーラをもって来てくれた。
そこからだった。
「おっと」と言ってコーラを浴びせられてしまった。いきなりだった。
オッサンはゴメン・ゴメンとか言いながら、拭いてくれたけど、Tシャツやズボンはコーラまみれ。
すぐ乾くから洗ってあげると言われてパンツ一丁にされてしまった。
まだ気付いていなかったけどオッサンの狙い通りだったみたい。
オレは誘拐された!と思った。

暑い日で汗まみれのコーラまみれだから、オッサンはシャワー浴びて来いと言ってダオルを渡された。
「悪い人じゃぁないのかな?」なんて思っていると、オッサンも「シャワー浴びよう」とか言って一緒について来た。
オレはすでに全裸。やばい感じはしていた。
11才だけどもう半剥けでオナニーもバリバリしていたけど、まだ毛は生えてなかったので恥ずかくて背を向けてしまったその時、股間を隠していた
両手を後ろから抱きつかれる形で後ろ手に回されて、オモチャの手錠をかけられてしまった。
その時気付いた。
「このオッサンホモだぁ!」頭は真っ白かと思ったら、いろんな雑誌の情報でホモ行為の全貌が駆け巡った。
自分は誘拐状態。
「うわぁぁ・・・どうしよう」。
誰か助けて!逃げた友達が助けてくれないか・・・。
走馬灯のように駆け巡った。
いろんなホモ行為されて弄られて殺されると思った。
その時オッサンが笑いながら「おっきいなぁ~」と。
アレ?自分のチンポが立っている。
何故?そのまま後ろから抱きしめられて立っているチンポをキュッと握られた。
動けない。
強く握られイタキモな感じで思わず喘ぎ声が出てしまった。
そしてしごき始めた。
半剥けでヒリヒリの幼いチンポなのでオナニーだって自分で唾つけてローションがわりにしごいていたくらいだったから痛かった。
そしたらオッサンそれに気付いてそっとやさしく皮ごと撫でるようにしごいたり、後ろからタマを撫でたりしてくれた。
それが異常に気持ち良くてかなりの喘ぎ声が出てしまった。
オッサンが「気持ちいい?」
「もっと気持ちいいことしてやるよ」と言ってシャワールームに押されていった。
シャワールームでバスタブに座らされて、正面から顔が合う。
すごく恥ずかしかった。
オッサンも全裸ででっかいチンポを立てていた。やばい
「でっかい!」自分のモノと同じ部位の物とは思えなかった。
これを無理やりおしゃぶりさせられたり、肛門に突っ込まれるんだ!身の毛がよだった。
しかし、オッサンはおもむろにオレの股間に顔を近づけ、オレのチンポを舌先でレロレロし始めた。
これは気持ちいい・・・。
半剥けでヒリヒリなのを解っているのか先っぽは舌でサワサワと、剥けてない裏スジはグリグリと。
そしてパクリとフェラされ始めた。
すっぽりと根元の方まで暖かく包まれて、ヌルヌルとスライドさえた。
今までで一番気持ちいいフェラだと今でも思うし、ホントに上手だったんだろうな。
1分もたったのか時間は全然覚えてないけど、オッサンの口の中に思いっきり発射してしまった。
いっぱい出た。
今でも鮮明に記憶に残る人生最高の射精だった。
太ももがフルフルして、後ろにひっくり返ってバスタブに落ちるかと思ったら、腰の辺りをしっかり押さえていてくれていたのでで、身を任せて快感に浸ってしまった。
その後も暫くオレのチンポはギンギンのままで、いっぱい出たのにまだ出そうだった。
オッサンは、「元気いいねぇ~」とか言いながら、まだギンギンの亀頭をペロンペロンされた。
射精直後の亀頭は異常に敏感で、止めることの出来ない喘ぎ声は出るし、無意識に身をよじって暴れてしまう。
でもオッサンはしっかり拘束していてくれてされるがまま。
気を失いそうだった。
快感と言うのか超くすぐったいというのか。
(口内発射後にフェラを継続されたり、中出し後に女が放してくれず腰をガンガン使われた経験のある人ならわかりますよね?⇒女の快感ってこんな感じだと聞きます)そして玉周りを舐めたり、吸ったり。
オレはもう頭の中真っ白でされるがままに快感に浸って小さく喘ぎ声を出したりしながら、相次ぐ玉舐めにまた先走り汁を垂らしていた。
「もっとしゃぶって!」と心で叫んでいた。
でもオッサンは先(後?)走り汁をペロリとした後、オレをバスタブから立たせてくれた。
オレは「オッサンに同じ事しなけりゃならないのか!」と思いサァーっと正気に戻って、「逆らったら殴られたりするんだぁ~」と怯えて泣きたくなった。
そしたら、シャワールームの床に後ろ手錠のままバックスタイルで尻丸出しポーズをさせられた。
「うわぁ~突っ込まれるんだ!」と恐怖に陥った。
お尻を撫でられながら「カワイイお尻だねぇ~」とかいいながら撫で回され、自然に尻のワレメを開かれた。
肛門丸見え!恥ずかしいやら、恐怖やらで一杯になった時、肛門に何かヌルッとした暖かい感触。
劇的に気持ち良く声が出てしまった。
何をされてるんだ?あっ!肛門を舐められてる!と気付いたら羞恥心で一杯になったけど快感は倍増した。
オッサンは執拗に肛門を舐め、チンポや玉辺りを手で愛撫してくる。
肛門も舐めるだけでなく、舌を尖らせて少し挿入して来る(今で言うドリルアナル舐め)。
肛門全部を口で押さえて吸いまくったりする。
すごくいやらしい音がする。じゅるじゅると音をたてて..
どれくらい弄られたんだろうか?とにかくメッチャ気持ちが良かった。
もうチンポは先走り汁を垂らしまくり。
また出ちゃうと思っていたらくるっと仰向けにされてパクッとフェラ。
出るっと思ったら舌を止めたりして焦らされた。
そしてオッサンの指が愛撫で緩くなった肛門にするりと入って来た。
「うわぁ~気持ちいい」(心の声)それからあっと言う間にオッサン2発目を飲み干されていた。
もう動けないくらいだった。
オッサンは暫く肛門を指で弄んでいた。
なすがままでいたら、オッサンが「ウンチ詰まってるね」と言った。
顔から火が出そうになった。
するとオッサン「ケツの穴だから当たり前だよ」と言って用意してあったイチジク浣腸をブスッ。
それで肛門をマッサージ。
しばらくしたら便意が・・・。
「出ちゃう」と言ったら「出しなよ。いくとこ見せな」。
そんな・・・。
でも我慢できない。
そして初めて人前で脱糞してしまった。
羞恥心で放心状態。
オッサンシャワーで洗ってくれた。
洗って貰うことが気持ちいい。
この時思ったんだけど羞恥心=快感だ。
なんかヒリヒリすると思っていたら今度はローション用意してあった。
前立腺マッサージと言うのでしょうか、さっきより深く肛門には指が二本も入っていた。
その間、玉もローションでマーサージされながら、しっかりとフェラされてるもんだから、たちまち3・4発目をオッサンに飲み干されました。
3発目の発射はあっと言う間。
2発連射したばかりなのに。
3発目を発射しても愛撫は緩むどころか激しくなったので、1発目の発射直後に味わった失神しそうな感じを通り越して、失神したような気がした。
そして4発目までもそんなに時間はかかっていなかった気がする。
4発目は精液ともおしっことも言えない何かがビュービューと出た。
(男の潮吹きと言うらしい)死ぬ程気持ちいいものだった。
手錠は外されて、身体もキレイに洗ってくれた。
これで終わりか?やっぱりオッサンのもフェラしなきゃかな?と思いオッサンもキレイに洗ってあげた。
その後はベットに連れていかれて身体中を隅々舐め尽くされました。
もうハッキリ言って虜になっていた自分。
とにかく気持ちが良かった。忘れることが出来ない。

フェラで集中攻撃されたかと思えば、肛門をドリル舐め。
また出そうになると、玉舐めや肛門の周り、お尻や背中を舐めてじらされ、5発目も盛大に発射してオッサンに飲み干されました。
5発目も1週間溜めた時くらいの発射する快感と量で自分でも驚いてました。
ふと時間を見たら2時間も経過していませんでした。

オッサンがキッチンの方へ行った。
でも、逃げようとも思わないでいた。
でも、ここまでは快感オンリーだったけどやっぱりオッサンにも奉仕したり、オッサンの大きいのを突っ込まれるのかな?それはヤバイなぁ~。
とか考えていたらコーラを持ってきてくれた。
今度は本当に飲みました。
おいしかった。
少し正気になったのかオッサンを良く見ると筋肉質のイケメン系でさわやかな感じだった。
なんか気分がホッとしていたら、また押し倒されてキスされた。
もう嫌悪感は無かった。
ファーストキスがこれかぁ~と思いつつも、首筋や耳を愛撫されたりキスを繰り返されたりしてたら、5発も出したオレのチンポはまたギンギンだった。
ギンギンでちょっと痛いくらいだった。
「オレはホモ?」と思った。
オッサンのチンポを握らされた。
大きくて、ギンギンで、熱かった。
それに先走っていた。
やっぱり来る時が来た。
「入れていいかい?」って聞かれた。
何も答えられなかったけど、承諾したようなものだった。
指二本も入ったし、ローションで充分マッサージされたから大丈夫かな?と覚悟した。
そしたらオッサン「オレのもしゃぶってよ」とストレートに来た。
「ゲッ!そんな!」覚悟を決めたのはアナルファックされる方だったから動揺した。
「やっぱりフェラしなきゃならないのか」まだ、それには嫌悪感があった。いやな気持でいっぱいだった。

ここまで優しかったけど、怒らせたらやはりマズイ気がした。
目の前に突き出された大人のイキリたったチンポ。
大きくてギンギンで熱いアレだ。
自分のチンコは先走ってる。
ここで覚悟を決めて口を開けたらオッサンオレの後頭部をグイッっと掴んで咽の奥まで入れて来た。
サオは硬いんだけど亀頭の部分ってギンギンでもフワッとした感じ。
ちょっと苦しかったので「う~」って呻ったら前後にピストンしてきた。
先走り汁が出ているのがわかる。
不思議と気持ち悪くなかった。
口一杯で顎が痛い。
今思えばイマラチオだ。
オッサン「肛門に突っ込んだ後のしゃぶるよりいいだろ?」とか言って笑ってた。
確かに・・・。
オレなんかすぐ出ちゃうのにオッサンは気持ちいいよ!とか言いながら出る様子無し。
先走り汁がチョロチョロ出ているのだが。
がさすが大人と妙な関心をした。
カリ首の下とか尿道口を舌で責める手ほどきを受けた。
「上手だね」って言われてしまった。恥ずかしい様な変な気持だった。

そのうちなんだか自らの意思でフェラしている自分に凄く興奮した。
フェラして感じているのだ。
ギンギンになったままだし。
もっとフェラしていたいなぁ~なんて気分だったが、おもむろにチンポが口から去った。
そしてうつぶせにされて肛門をじっくりローションマッサージされた。
「入れるよ」と言った途端熱いものが肛門にあてがわれ、ズズズっと入って来た。
裂けそうで悲鳴が出そうになると少し引いてひんやりローションが塗られて、またズズズと入って来る。
痛くて悲鳴をあげちゃうんだけど思いっきり突っ込まれたい衝動にかられていた。
でもオッサンはやさしく何回も繰り返してくれて、ついにズッポリ奥まで入っていた。
もう痛く無かった。
気持ちいいと言う感じでもなく、でっかいウンチが詰まってるような感じだった。
それからゆっくりとピストン運動が始まった。
ウンチが出そうな感じと不思議な感触。
指の方が気持ち良かったかな?何て考えてると、自分のおかれているポーズが浮かんで来た。
肛門にチンポが突き刺さっている。
その行為が感触と同期して、何とも言えない快感が身体をめぐった時、急にピストン運動の速度や深さ、突き方を変えたりして来た。
ついに喘ぎ始めてしまった。
(前立腺を責められたんだろう)オッサンは「気持ち良くなってきたかい?」なんて言葉責めを始めもう快感路線まっしぐら。
そしたらまた出そうになって来た。

5発もオッサンに飲まれてるのに。こりない自分がいた。
肛門をうつぶせで突かれて快感なのに、うつぶせでおれのチンポはベットと摩擦。
でもうつぶせのままだからベットに出ちゃうから「出ちゃうよ~」って叫んだら「出していいよ」っとあっさり。
頑張って耐えて見たけどうつぶせのままお腹の下に出ちゃってベットとお腹の間に精液の感触が・・・。
オッサンはまだ暫くピストン運動を続けていた。
6発目を出しても気持ちが良かった。
そのうちオッサンも声が喘ぎ気味になって来た。
「オッサンも出るのか」と思って黙ってやられていたら、いよいよ来たらしい。
動きが激しくなったと思ったら、オッサンのチンポがヒクヒクとして、そのヒクヒクがたまらないって思ったら、肛門の奥深くに熱いものがどっと入って来るのを感じた。
その瞬間は何とも言えない快感だった。
「あぁ出したんだぁ~」その時なんだか凄く嬉しい気持ちになった。
オッサンはイッた後も暫く中にいた。
オッサンはまたシャワーに連れて行ってもらってキレイにしてくれた。
オレは6発も出してスッキリのハズなのに、何故かまだ悶々としていた。
「オッサンは1発で満足なのかな?」と思ってシャワールームでオッサンを洗ってあげる時に半立ちのチンポを洗ってたら急に愛おしくなって思わず咥えてしまった。
自らフェラをしちゃいました。自分でも信じられなかった。

どうしてだかそんな気持ちになった。
オッサンは大感激してチンポもギンギンになって来ました。
同じ男ですし、沢山気持ちいいことしてくれたのを真似てシゴキながら一生懸命しゃぶりました。
口が一杯になるでっかいオッサンのチンポ。
しゃぶる事自体に快感を覚えていた。
2発目は出ないのかな?なんて考えながら、それを受け止めたいって気持ちになって一生懸命しゃぶりました。
無心(エロ心)で頑張ってたらオッサンのが少し喘いで来て「出そうだよ」って言ってた。
オッサンは発射しちゃマズイと思ったそうでした。
でも、夢中でむしぶりついたまま、ピストンを続けてたらチンポがグワーっと膨らんだ途端、熱い精液がオレの咽の奥に・・・沢山、すごい勢いと量。
オッサンの2発目がオレの口の中に発射され飲み干しました。
あの発射の瞬間って快感でした。
あとで聞いたらさすがベテランのオッサンでも自らフェラする子は初めてだったんで興奮したそうです。
しばらくベットでじゃれてたらまだ昼過ぎ。
帰るには早いかな?なんて考えてました。
オッサンは何か食べる?と聞いてきました。
オレは何でもいいけど祐二は?(オッサンから祐二と名前を聞いたので)と聞きかえしたら「お前」と言われました。
今なら普通にカップルの万年ギャグだけど、オレは真に受けたし嬉しくなって「うん」とか言ってベットで今度は四つん這いのワンワンスタイルでお尻を向けた。
食べたいって言われたのが快感で半立ちになってた。
オッサンは冗談だったんだけど、オレが真に受けてポーズしちゃったんで欲情したらしい。
(後で言われた)オッサンはベットの下から突き出したオレのお尻側から半立ちチンポを引っ張って、裏側から舐め舐めし始めた。
これも新しい快感!でもしばらくされたらキンギンになっちゃってチンポは前に突き出してしまったので、玉裏や肛門を舐め舐めしてくれた。
「このまま突いて!」と思った。
もう完全調教済だったオレ。いわれるがままに動く。

でもそのまんま突いてくれなかった。
ベットで仰向けにされてM字開脚させられた。
恥ずかしい。
じっくりと股間への執拗な愛撫が始まった。
ローションで肛門をマッサージされるのもマングリならぬチングリ返し状態だから恥ずかしかったが気持ちよかった。
そして「何?」と思った時にズッポリ奥まで入って来た。
今度は顔がモロに見える。
目をつぶった。
ついさっき思ったうつぶせでの自分のおかれているポーズと対比して、その格好を浮べると凄い恥ずかしい状態なのがわかる。
オレのチンポは肛門を突くリズムでしごかれている。
さっきより快感。
7発目が出そうになった。
でも「出るよ~」って言ったらチンポを抜かれてしまった。
「何で~」とオレ。
精液を飲むのが好きなんだそうで、このまま出ちゃうのはもったいないってことですぐにフェラしてくれてM字開脚で7発目を発射。
気持ちいい。ただそれだけ。

どうなってるんだろう?と思うのもつかの間、あっと言う間にバックスタイルで突きまくられ再開。
オッサンも2発出してるからそう簡単には終わらないようだ。
でもワンワンスタイルで突きまくられる自分のおかれているポーズってやっぱり快感。
暫くするとチングリ返しに体位を変えて突きまくり。
今度は相当なグラインドスピード。
オッサンも出るみたい。
でも7発目を出した後に突きまくられているうちに変な感触を覚えた。
だんだん逝きそうな感じなんだけど射精の逝く快感じゃなかった。
そのうち頭が真っ白になってどこがが弾けたような快感がきてガクッと来た。
今思えば女の逝き方なんだが、こんなのもあるんだと思った。
そしてオッサンもオレの中に射精した。
ドクンドクンと来るあの快感は最高。また味わいたい。

今度はホントに食事して、お話しした。
よく子供にイタズラしてお金あげてるって。
でもフェラしたり肛門舐めするくらいだった。
オレみたいのは初めてで嬉しいって。
オレも嬉しいって言った。
夕方になったんで帰ることになった。
オレは「またしてよ!」って言ったらオッサンは電話番号と1万円くれました。
1万円は「いらない!」と言って帰りました。
小6の夏休みから始まって、中2の春先にオッサンが転勤で別れるまで、続きました。
オレはMっ気がありオッサンはS。
他にもいろんな快感を頂きました。最高の青春時代。

オレはホモではなく女の娘ともちゃんとやります。
初めての性体験が男同士だったんで女の娘との体験までしばらくはオッサンと友達に2人程手出ししました。
中2の時にオッサンと別れてから寂しくて女の娘と付き合い、女の娘との初体験は中2の夏休みで13歳の時でした。
オッサンがしてくれた事、チンポがマンコになってよく解らなかったけど、クリトリスが感じるって聞いてたから、
舌使いはベテランに達していたので女の娘は悦んでくれました。
突っ込む所も肛門じゃないけどバージンのデリケートさはオレがされたことと同じだった。
オッサンが最初にオレを扱ってくれた心遣い、やられる方の気持ちも良くわかるので、女の娘も楽しいもんだと思った。
これがオレをやるオッサンの気持ちなんだなぁ~って。
快感に喘ぎ、身体をくねらせる女の娘は最高。
今も出逢い系で女心をくすぐって楽しんでいます。
女の娘も悦んでくれるしね。男も女もどっちでも良いです。

でもオレを喰ってくれるのは女の娘じゃ無理。
両刀使いで彼氏はS(タチ)彼女はMっ気ありの娘と両刀使いです。
オレも31のオッサンになって、たまにカワイイ少年を喰ってます。
Re: 台湾美女おっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/02/15 (Thu) 21:40:22
今から七年まえ、中学二年の時のことです。夏休みに入って毎日ひまにしていました。Hな事には、興味があるけど、男の人と知り合うには、どうすればいいか分かりません。
 ある日の午後、河川敷の公園に行ってみました。小学生のころここの、あしの草むらでHな本が捨てられていたんです。
その本には体格のいい男の人と、小柄できゃしゃな若い男の子子が、はだかで抱き合っている写真がのっていました。
 それを見つけたとき、ものすごくこうふんして、あそこがかたくなりました。(僕もこんなことをされたい。)とずっと思っていたんです。中学にはいってオナニ-を覚えてからは、いつもその写真を、思い出しながらしていました。
 その日もあの草むらへ行き、(あんな本が、捨てられていないかな)と思っていたんです。
 あちこちさがしたけど、なかなか見つかりません。あきらめて帰ろうかなと思った時、一枚の写真のようなものを見つけました。どきどきしながら拾ってみると、それは裸のとても体格のいい男の人が、信じられないくらい大きなペニスを勃起させているものでした。
 ものすごくこうふんして僕のあそこもすごく、かたくなってきました。思わず短パンとパンツをずらして、その場でオナニ-をしてしまいました。いつもより快感もすごくて、すぐにいってしまいました。それからその写真をポケットに入れて、持って帰りました。
 その晩は、部屋で写真をみながら、二回もしてしまいました。

 次の日もまた、あの草むらに行ってみました。するとあの場所に、こんどはファイルのようなものが落ちていたんです。すごく期待しながら開けてみると、あの男の人が僕ぐらいの年の子と抱き合って、キスをしています。二人は全裸です。夢中でペ-ジをめくると、男の人が若い子のペニスをにぎりながら、その子のおっぱいをなめていたり、反対に若い子が彼の、ものすごく大きなペニスを口いっぱいに、ほうばっていたり・・・
しかもその背景は、ここと同じような草むらのようです。
 僕はがまんできずに、着ているものを全部脱ぐとオナニ-をはじめました。写真の子のように彼に抱かれていることを、想像しながら・・・
 夕べあんなに出したのに、僕の精子はとても勢いよく胸のところまで飛びました。そのままぐったりと、目を閉じていたんです。
 すると物音がして、おどろいたことにあの写真の彼が、そこに現れたんです。「・・・撮らしてもらったよ・・・」ジ-ンズにTシャツすがたでしたが、そのたくましい体格はよくわかります。そして、その手にはカメラが・・・
「服を着て俺についてくるんだ。逃げられると思うなよ。」とカメラを僕の方へつき出して言いました。本当に怖かったけど写真を撮られたと思うと、言いなりになるしかありません。彼が先にたって草むらから公園をぬけ、駐車場にはいりました。一台のワゴン車のドアを開け、「乗れよ。」と言います。ドアを閉めるとエンジンをかけました。「昨日もあそこでオナってたな?」「・・・・」「俺の写真で興奮したか?」
「・・・・」「あれからお前のあとをつけて、家もわかってるんだよ。」いったいなにをされるんだろう、と思うとからだがふるえそうでした。「心配しないでいい。金をとろうとか怪我をさせようっていうんじゃない。お前がおれのいうことを聞けばな。」そう言うと彼は車をスタ-トさせました。橋をわたって僕とは反対の町に入っていきます。川をはさんでいるので、あまり来たことのない町でした。もちろん知り合いもいません。
 マンションの駐車場に車を入れると、「降りて、ついて来い。」と言います。エレベ-タ-で10階に着きました。廊下のいちばんつきあたりの部屋のドアを開け「入れよ」と背中をおされました。車を降りてから誰にも会わなかったし、ドアの横にも部屋番号しかありませんでした。
 部屋には大きなソファ-と背あてのまっすぐな椅子、それにビデオデッキとプロジェクタ-、そして写真館にあるようなライトのセットがありました。
 「着てるもの全部脱ぐんだ。」僕がためらっていると、「かん違いすんなよ、お前は俺には逆らえないんだからな。」泣きそうになったけど、しかたなく全部ぬぎました。その間中かれは、ソファ-で腕組みしながらじっとみています。「その椅子にすわれ。」木製の大きな椅子はエアコンで冷たくなっていて、座ると少し、ぞくっとしました。
 彼が立って行き、となりの部屋から三脚につけたビデオカメラのような物と、なにかじゃらじゃらと音のするくさりみたいな物を持って来ました。
 よく見るとそれは、三個の手錠でした。両足首をそれぞれ椅子の脚に、そして左手首はうしろにまわして背あてに固定されました。カメラとライトをセットすると、「さあオナニ-しろ。さっきみたいに激しいやつをな。」そう言われても怖さでペニスは小さいままです。「しょうがないやつだ、これでも見るか?」彼はそう言ってビデオのリモコンのスイッチをONにしました。
 画面には彼とさっきのファイルの若い子が、ベッドで抱き合ってるところがうつしだされました。同じように全裸で日焼けした彼が、対照的に白くてきゃしゃなあの子のからだじゅうをさわったり、なめたりしています。思わずじっとみていると、「そろそろ使えそうになってきたじゃないか?やってみろ。いくまで、家に帰さないからな。俺はとなりの部屋のモニタ-で、見てるから。」そう言いのこして部屋を出て行きました。本当に帰してくれるかわかりませんが、他に方法はないようです。それに、写真とちがいこのビデオは音もあり、じゅうぶんすぎるくらい刺激的です。「・・・ぴちゃぴちゃっ・・・じゅぶじゅぶっ・・・」しらずしらず自由な右手でペニスをしごいていました。
 画面では、若い子のペニスをしゃぶっていた彼が、びんのようなものを取り出し、自分のペニスとその子のおしりに、なかの液体を塗り始めました。(まさかあんな大きなものを・・・)
 若い子を四つんばいにすると、彼は両手で腰をつかみゆっくりと、入っていきました。「・・・ううっ・・・」さすがに苦しそうな声がします。それでも彼はちからをぬく様子はありません。やがてあの大きなペニスは根元まで入りました。「いいぞ、たっぷりかわいがってやるからな。いっぱい欲しいか?」「・・・ほしいっ、ほしいっ・・やって、やってぇ・・・・」
僕はもう、となりの部屋で彼が見ていることも忘れて、夢中でしごきます。
 彼の腰のうごきは、じょじょに早くなります。
 「ぱん、ぱん、ぱん・・・」
 「はっ、あふっ、あふっ、あふっ・・・」
 「いくぞっ、いいかっ、いいかっ・・」
 「・・・いって、いってぇぇぇ・・・」
 彼のうごきが最高になったあと、ぐいっと腰を突き出し、二度、三度とゆっくりになりました。そしてもう一度深々とペニスを突き立てると、ゆっくりとぬきました。
 あの子のおしりから、彼の精子がどくどくと流れ出すのがアップでうつしだされます。
 その瞬間、僕もいってしまいました。(あんなふうに僕もしてほしい・・・)目を閉じてぼんやりそう思っていました。
 気がつくとビデオは終わり、彼が全裸で僕の前に立っていました。あの大きなものを勃起させて・・・
 間近で見たそれは、缶コ-ヒ-ほどの太さもあり、長さは20センチぐらいありました。太い血管が浮き出たそれを右手で持ち、左手で僕のあごを上に向かせてほほをペニスで軽くたたくのです。「これが欲しくなったろう?」「・・・」「入れられたことあるか?」首をふると、「いきなりじゃ無理だな、調教が必要だ。」(・・・ちょうきょう?・・・)
 「まあゆっくり教えてやるよ。今日はこいつを入れて帰るんだ。」
 彼がとりだしたのは、二個の円錐形の底どうしを合わせて片方の先に板をつけたようなものでした。「アナルディルドって言うんだよ。五種類の太さがある。今日は2,5センチ。次は、3センチっていうふうにな。最後は5センチだ。」「・・・・」「それが入るようになったら、お前がして欲しいことをやってやる。」それから手錠をはずされ、ソファ-にうつぶせにされました。彼は例のびんを取り出し、僕のおしりにあの液を塗りました。冷たいかんしょくがして変なかんじです。「ううっ・・・」いきなり指が入ってきました。「本当に初めてみたいだな。調教しがいがあるよ。いい締め付けだ。」「・・・・」「さあディルド入れるぞ。力をぬかなけりゃ痛い目をするだけだからな。」ひんやりした感覚といっしょにそれが入ってきました。少し痛かったけど、太いところがすぎると意外なほどすんなりおさまりました。
 「大するとき以外は、はずすなよ。はめる時は、このロ-ションを使え。」「・・・・」「返事は?」「・・・はい・・・」「次は三日後、あの駐車場で午後一時にな。」「・・は、はい・・・」「お前の恥ずかしいビデオを、俺が持ってること忘れるな。」「・・はい・・」「服を着ろ。送ってやるから。」

そしてあの駐車場で車を降ろされました。

正直迷っています。でもビデオも撮られたし、約束をやぶればなにをされるかわかりません。
 それより、なにより、いつか彼のあの大きなペニスで犯されたい、という気持ちでいっぱいなんです。あの子のように激しく、何度も、何度も・・・・三日後、僕は彼に言われた午後一時より、十分ほど早く駐車場につきました。今朝起きたときから、ずっと迷っていたんです。でも時間が過ぎて、約束の時刻が近づくと、落ち着かなくて胸が苦しくなるんです。おしりに入れられたものは、彼に言われたとうりずっと僕のなかにあります。
 トイレに行く時に、ぬいたそれを初めて見ました。透明なガラスで出来たそれは少し重く、そんなものが入っていたなんて、ちょっと信じられない気がしました。それからは、トイレ以外の時も、(特にオナニ-をする時)出したり入れたりしていました。最初少し痛かったけど、だんだん気持ちがよくなってきたんです。いちばん太いところが過ぎるとき、思わず声がでそうになるくらい・・・.
一時を少し過ぎたころ、彼の車が堤防の道を下り、こちらに向かってくるのが見えました。僕の前に止まると、ドアのロックを開け、目で「乗れ」と合図しました。車を出してしばらくは、彼はなにも言いません。あのマンションが近づいた頃「ちゃんと来たんだな。いい子だ。ほうびにたっぷり可愛がってやるよ。」前を向いたまま彼が言いました。
 あの部屋に入ると「脱いでそこにうつぶせだ。」ソファ-を指して言いました。言われたとおりにすると、僕の背中をなでながら「入れたままにしてたか?」と聞きます。「・・はい・・」「気持ちよかったろ?」「・・・・」彼の手がおしりの方へさがってきます。「どうなんだ?」いきなり手がディルドに触れて、思わず「あっぁぁ・・・」と声がでました。
「出し入れして遊んでたんじゃないのか?」「・・・はい・・・」「やっぱりな、中学生のくせに淫乱な奴だ。」
「立ってあっちをむけ。」ソファ-に座った彼に、おしりを向けて立たされました。ガチャリと音がして両手が後ろ手に手錠ではめられました。彼の手がおしりのディルドを前後左右に動かします。快感でめまいがしそうです。「こっち向けよ。」彼の方を向かされました。「もうこんなに起ってるじゃないか。」指につばをつけて僕のペニスをしごきます。親指で亀頭をこすられると「あぁぁ・・」と声が出ました。
 そして「もっといいものを入れてやろう。」と彼はディルドをぬいて、コ-ドつきの小さなたまごのようなものを入れました。「スイッチ入れるぞ」僕のなかで低いモ-タ-の音がして下半身に振動がひろがります。足ががくがくします。「しっかり立てよ。」ペニスをしごく手の動きが早くなって、僕はもういきそうです。「・・・だめ・・いく、いくぅ・・・・」「おっと、まだだめだ。」手をはなして彼が言います。「俺も気持ちよくさせてもらおうか。」ジ-ンズの前を開けペニスを出して「なめろ、歯をたてないようにな。」
 彼の前にひざまづき、口に含みました。まだあまりかたくなかったので、なんとか半分くらい咥えられたと思います。それでも充分口の中は、彼でいっぱいになりました。「舌をつかえ・・・いいぞ、もっとつばを出してな。」いっしょうけんめい舌を動かしていると、ペニスはどんどん大きくなます。彼は僕の頭を両手でつかんで、上下に動かしながら「いいぞ・・いいぞ・・たっぷりだしてやるからな・・・」と言いながらぐいぐい腰を、おしつけてきます。苦しくて、あごがはずれそうになった時、「おっ・・・」と言う声と共に、彼の熱い精子がのどの奥に飛び散りました。びくんびくんと脈打ちながら大量の液が何度も、放たれます。飲みきれないものは口の端からたれて、ぼくのももの上に落ちました。
 ペニスをしまいながら「さあイカしてやる。立ってベランダへ行くんだ。」夏の明るい日差しが射すベランダへ立たされました。「前のマンションの同じ階、右から三番めの窓を見ろ。カ-テンの影から双眼鏡でのぞいてるやつがいる。お前とおなじ年頃の坊やさ。いつもは俺のオナニ-だが今日は、お前がイクところをみせてやろう。」
 そう言いながら僕の後ろに立った彼は、手を前にのばしてペニスをしごき始めました。片方の手で乳首をつまんだり、たまを触ったり・・・おしりにはまだ、あのたまごのようなものがうなりをあげています。(ほんとうに見られているんだろうか?)そう思った瞬間、カ-テンがゆれてなにかがきらっと光りました。「見てるぞ。思いっきり乱れてイクところをみせてやるんだ。」
彼は、恥ずかしさと強烈な快感で、倒れそうな僕を、片手で後ろから支えながら容赦なくせめてきます。
 「・・・ああっ・・ああっ・・いく、いくぅぅ・・・」
がまんできずに、体中を震わせながらいってしまいました。

部屋に戻り「今日はこれぐらいにしておこう。新しいディルドは3センチだ。」

また三日後の約束をして、二回目の調教が終わりました。
 
 ・・・・三日後が・・待ち遠しい・・・・約束の日は、朝から曇り空でした。12時頃からどしゃぶりの雨になり、仕方なく傘をさしてでかけました。
駐車場に着くと車は一台も、ありません。一時過ぎ、彼の車がこの前のように堤防の道を下って、入ってきました。
彼は車から降りると、「傘は車に置いて行け。」と言ってあしのしげみに入っていきます。黒いTシャツと迷彩がらの
ショ-トパンツ姿の彼のあとについていきました。雨は少し小降りになったみたいですが、もう体中びしょぬれです。
 あの少し開けた場所に着くと「全部脱げ。」彼が言いました。まわりは静かで雨の音しか聞こえません。
Tシャツと短パンをぬぐと、「くつも脱ぐんだ。」彼が近寄ってきて、僕の肩から両腕、胸やおなかを大きな手でなでまわします。
そして背中に腕をまわしゆっくりなでたあと、いきなり両手でおしりをつかみました。「可愛いケツだ。」
 僕のペニスはもう痛いくらいに勃起しています。右手がうしろに滑り込み、「ちゃんと入れてるな。だいぶ慣れたろ?」
とディルドにさわりながら聞きます。「・・はい・・・」
 彼がショ-トパンツのポケットからこの前の、小さなたまごのようなものをとりだしました。「これはロ-タ-っていうんだ。
知ってたか?」首をふると「今日のはコ-ドなしのリモコンだ。」ディルドを抜かれ、それを入れられました。
 彼はTシャツを脱ぎ、パンツもとって全裸になりました。
たくましい肩や太い腕、厚い胸、いくつにも割れた腹筋、・・・そしてあの巨大なペニス・
全身日焼けでまっくろです。抱きしめられキスをされました。あたたかい舌が入ってきて、僕の口の中で動きまわります。
雨がはげしくなってきて、ふたりの身体に当たる音が聞こえます。でもふしぎに寒さは感じません。
 そのまま彼が身をかがめあぐらの姿勢で座りました。僕は彼のふともものうえに抱っこのような姿勢で座らされます。
両足は彼の腰をはさむようになげだして。「じゅる、じゅる、ちゅば、ちゅば・・・」僕は舌を吸われて気が遠くなりそうです。
彼が僕の腰を両手で引き寄せると、ペニスどうしがこすれあってとてもいい気持ちです。彼の黒いペニスは僕の白いものの
二倍は有るでしょう。やがて彼は口を離してそのまま、上体をうしろに倒して足をのばしました。僕は彼の腿のうえにまたがった姿勢です。
そのとき僕のなかで、あの鈍い振動がひびきだしました。彼がリモコンのスイッチを入れたのです。
「あっ、・・・」「よし、俺のちんぽのうえにまたがれ。」「えっ・・・」「だいじょうぶ、まだ入れないよ。もっとも入らないだろうがな。」
言われた通りにすると彼のかたいものが、おしりのあなに触れます。「おおっ、振動が伝わってくる。もっと強くしてやるからな。」
彼がリモコンを操作すると僕のなかでロ-タ-が暴れだします。「ああっ、・・・はぁん・・・」「よしそのまま腰を振るんだ。俺をケツではさんだままな。」僕のペニスを扱きながら彼が言います。いっしょうけんめい腰を振るとものすごい快感がからだじゅうをつきぬけます。
「ああっ、もうだめっ・・・」「いいぞっ、もっと腰振れっ、激しくっ」「・・・いくっ、いくっぅぅ・・・」
からだじゅうが痙攣して彼の上にたおれました。彼のペニスもびくんびくんと何度も脈打ちながら精子を吐き出します。
 彼が僕の上体を起こすと、あの日焼けした逞しい胸やおなかには、ふたりの精液が白く飛び散っています。
「なめてきれいにしろ。残さずな。」

 それから彼の部屋の乾燥機で服をかわかしてもらい。新しいディルドを入れてもらいました。
「こんどは3,5センチ、少しきつくなるぞ。」

 たしかに少し大きくなったので痛かったけど、慣れるために家で出し入れの練習をしたいとおもいます。

 ・・・早く彼のものをうけいれられるように・・・
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