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ベトナム美女画像 - kneeshot URL
2016/11/06 (Sun) 20:24:24
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:28:22
『HOA HAU(ミス)ベトナム 2016』エントリーのお姉さんたち
URL:http://blogs.yahoo.co.jp/kanai_thai/13895672.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 20:32:43
ベトナムに糞エロいスーパーモデルがいたんだが
URL:http://w-t-f.jp/archives/42145696.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:02:21
ベトナムの美女美人美少女画像を晒す
URL:http://fukumorientes.hatenablog.jp/entry/2016/04/04/145236
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:09:46
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://blog.livedoor.jp/kinisoku/archives/4602613.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:14:44
ベトナム美女かわいいなぁ
URL:http://tenkomo.com/blog-entry-5062.html
Re: ベトナム美女画像 - kneeshot Site
2016/11/06 (Sun) 21:22:11
アオザイのベトナム美女が美しすぎて
URL:http://erologz.com/16695.html
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2016/11/07 (Mon) 21:29:04

女1「なになに!?りょうたさんがどうしたの!?」
女2「なにがわかってんの?ってかタメ口とかヤバくないの?」
僕は下を向いていた。ばらまかれたくないが女子に見せるなんて…。
A「りょうたさん!とりあえずズボン!笑」
女1「えっ!?」
僕は下に短パンをはいていたのでズボンを言われた通りに下げた。
しかし下に短パンをはいていたことに4人の雰囲気が変わった。女1「きゃっ!?って短パンがどうしたんですか?」
女2「りょうたさんがいきなり脱ぐからびっくりした!」
A「昨日のちょっとした罰ゲームだよ!なに期待してんだよ!りょうたさんが脱ぐわけないじゃん!りょうたさんトイレに行きましょ笑」

A達4人は全く笑わずにそう言うと僕を連れてトイレに入った。
D「短パンとか意味わかんねぇし。」
J「やっぱノーパンで来るわけないと思ったんだよ。しっかり命令しろよA!」
Aは黙って僕の腹を蹴った。苦しくてしゃがみこむと何発も腹を蹴り続けた。

G「顔はやめとけよ笑」

僕はなんだか怖くなり泣きながら謝り続けた。

僕「す、すいません!すいません!ごめんなさい!」

D「ほら泣いちゃったよ笑」
J「もういいだろA」
その間Aは黙ってひたすら蹴り続けた。
僕は涙と鼻水でぐちょぐちょにの顔をAに持ち上げられた。
A「お仕置きだよ。とりあえず全部脱げ。」
僕は怖くて全て脱いだ。

J「皮と毛に埋もれて見えなくなっちゃった笑」
A「そんなちんこに毛はいらねぇだろ。」
そう言って全て剃られた。僕は情けなくてひたすら泣いていた。
G「ガタイはめちゃいいのに完全に小学生ちんこじゃん笑」
口々に罵りながら4人は写メを撮った。そうしているうちになぜか僕は勃起してしまった。
D「また見られて喜んじゃったよ笑」
そう言いながらDはまたデコピンしてきます。
A「とりあえず先っぽをまた縛ってやるよ。トイレ行きたい時は俺らに言いにこい。それとノーパンでチャックはずっと開けとけ。短パンは没収だからな笑」
そう言うとGが皮を先に集めて輪ゴムで縛った。
そしてズボンをはき、チャックを開けた。今は勃起しているので飛び出してしまう。
A「みんなに見てもらえよ笑」
そう言いながら僕を引きずってトイレを出た。








引用なし






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高校生活 7
りょうた - 10/8/21(土) 13:42 -



僕は外に出されないように必死で踏んばったが4人に引きずられ押されて外に出た。
恐怖て縮んだためになんとかちんこはズボンの中に収まった。
A「なんだよ!まぁいっか!そのまま今日は頑張ってくださいよ笑」
G「たったら出ますよ笑」
D「小さすぎて誰も気づかねぇだろ笑」
J「毛もないしまさかちんこだとは思わないだろうな。皮しか見えねぇし笑」
4人にバカにされているとまた勃起しそうになるが必死で違うことを考えた。
自分がこんなにドMだったなんて…。

-教室-
なんだかクラスの皆が笑っているとバレたのではないかとドキドキした。
僕は極力席から立たずに過ごそうとした。
しかしトイレには行きたくなる。
A達に言わなければいけないのはわかっていたが、バレないだろうと昼休みにそっとトイレに行った。
しかしその考えは甘かった。トイレに入った瞬間に4人がやってきた。ヤバいと思った。
僕「い、いや、これはち、違うんです!」
必死で言った。
D「バカだなぁ笑」
G「もっとヒドいことされたいんだ笑」
J「りょうたさんのクラスの中には俺らの見張りがいるのに笑」
僕は真っ青になった。
A「さて昼からはマジでヤバいことしましょっか笑」








引用なし






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高校生活 8
りょうた - 10/8/21(土) 22:19 -



メールが来た。
A「ちんこ出しちゃいましょっか」
今は英語の時間。昼休みに勝手にトイレに行ったために新たなお仕置きはメールで指示すると言われた。
僕は悩んだ。席は一番後ろだから出してもバレないかも知れない。でもやっぱり横の人にバレるかも。そう思うと出せなかった。
悩んでいるとまたメールが来た。
A「出した?」
僕「出しました。」
嘘をついた。バレないはずだと思って。しかし…。
A「また嘘かよ。もういいよ。放課後部室に来いよ。」
僕は後悔した。さっき言っていた「見張り」によって嘘がバレた。今日は部活がないのに放課後部室で何をさせられるんだろう。その時隣の席のBが話しかけてきた。
B「りょうた大丈夫か?朝から顔色悪いぞ。」
中学校から同じ野球部のBが心配そうに話しかけてきたが相談できない。
僕「大丈夫。」
無理やり笑顔で答えた。
放課後部室に向かうのが怖かった。

-放課後-
部室に着くと既に4人がいた。
A「脱げよ。」
僕は怖くて全て脱いだ。朝剃られた小学生ちんこは縮こまっていた。
D「ほんとちっせぇなぁ笑」
A「とりあえずこれつけろよ。」
Aにアイマスクを渡された。僕は素直につけた。なにも見えなくて怖い。誰かが僕を後ろ手に縛った。ちんこの先もまた輪ゴムで縛られた。
J「さてどうすんの?」
A「まぁりょうたさんに留守番しててもらうから笑」
G「恥ずかしすぎるだろ笑」
D「ってかなんでたってんの?笑」
何をされるのかわからず怖いのだがなぜか勃起してしまっていた。

それから何分経ったのかわからないが4人が出て行った後、部室のドアが開き閉まる音がした。
誰もしゃべらないので誰がいるのかわからないが見られているのはわかった。
A「さてりょうたさんは見られて興奮するんすよね?」
僕「…。」
誰がいるのかわからないのでなにも言えなかった。
G「なんか言わないと外に出しちゃうよ?笑」
僕「い、いや、そ、そうです。」
J「なにが?」
僕「見られると…、こ、興奮します。」
D「なら見てあげますよ笑」
その言葉にまた勃起してしまった。
A「触りたいんでしょ?笑」
僕のちんこはもう触りたくて仕方ないぐらいギンギンになっていた。
G「どうなんすか?」
そう言いながらデコピンされていた。そうするだけで気持ちよくなっていた。








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Re(1):高校生活 8
よし - 10/8/22(日) 1:51 -



さっそくみました。
今回もかなり興奮しました。めちゃくちゃ話し好きっす。直接出会いたいぐらいはまりました。早く続きみたいっすけど…マイペースに頑張ってください。








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高校生活 9
りょうた - 10/8/22(日) 2:06 -



A「ちんこ触りたいんすか?笑」
僕「…。はい。」
小さな声の返事だった。
G「なにが“はい”なんすか?笑」
そう言いながらデコピンを続けた。
僕「ちんこを触らせてください。」
僕の手とちんこの輪ゴムがほどかれた。見えないのが怖かったがどうしても我慢できずちんこを人差し指と親指でつまみさすった。
いつもやるように皮を剥いたり戻したり。見られてデコピンされるうちに先走りで皮の中がぐちょぐちょになっていたために「クチュクチュ。」と音がしてしまい恥ずかしかった。
しかし見られている快感ですぐに出そうになってしまった。








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Re(1):高校生活 9
よし - 10/8/22(日) 4:04 -



続きが↑↑
マジいいっすね~。
続き楽しみっす↑↑








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高校生活 10
りょうた - 10/8/22(日) 7:34 -



いきそうになったのでゆっくり皮を剥いたり戻したりしていると、先まで戻した時にいきなり先っぽをつままれた。
人の手が触れた快感で思わず「あっ!」と声がもれた。
A「なに勝手にいきそうになってんだよ。ちゃんと俺らが言うことを言えたらいかしてやるよ。」
僕は気持ちよさに勝てず、我慢できなかった。
僕「いかせてください。」
D「変態だな笑」
僕「はい。僕は変態です。」
G「どんなちんこか言ってみろよ笑」
僕「…。」
黙った時にAはちんこの皮を引っ張った。痛さもあったが気持ちよかった。
僕「あっ、あっ!」
A「ちゃんと言えよ!」
僕「小学生みたいな皮余りの包茎ちんこです!いかせてください!」
J「どうされるのが嬉しいんだよ笑」
僕「小さいちんこを見られてバカにされると気持ちいいです!皮があまりまくった包茎ちんこを見てください!」
A「この変態やろうが。」
Aが皮の先っぽを離した。
G「そんなやり方だから皮が余ってたっても剥けないんだよ笑」
D「小学生みたいに毛も生えてないけどりょうたさんより小学生の方がデカイよ笑」
J「ちっさすぎ笑」
僕「あっ、あっ、あっ、い、いきます!」
A「皮の中に出せ笑」
僕はバカにされて興奮した。本当に今までで一番気持ちよかった。言われた通りに皮を先まで戻してその中に射精した。
その時僕のアイマスクがとられた。急で眩しかった。頭がぼーっとしていたがゆっくりと目を開けた時に愕然とした。
女1「へぇ~りょうたさんって変態だったんですね笑」
女2「こんな汚そうなちんこ見て欲しいとか最低。ちっさすぎ。小5の弟の方がおっきいし笑」
今朝A達の教室にいた女子たちだ。
それだけではなかった。1年の女子マネージャーがいた。
女マ「最低。」
本当に軽蔑した目で僕を見た。射精した僕のちんこは意外な人に見られたことで驚き縮こまっていた。
女1「ってか皮しかないじゃん!笑」
女2「こんなちんこだって知ってたら告白なんてしなかったよね笑」
A「こんな変態嫌だろ笑」
J「人前でオナニーなんて普通はできないよな笑」
見られバカにされることでまた勃起してしまう僕は下を向き続けた。
「見られて嬉しいんだろ?もっと喜ばしてやろうか?笑」
この声には本当に驚き思わず声の方を見た。








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高校生活 11
りょうた - 10/8/22(日) 8:03 -



A「しかしBさんが女のふりしてメールしろって言った時はこんなに簡単に弱味を握れると思わなかったっすよ笑」
そうそこにはBがいた。中学から同じ野球部。僕は親友だと思っていたBがいた。
B「中1ん時に見た時は毛も生えてなくてちっさくても気にならなかったけど、今でも全くちんこは成長してねぇな!毛も同じように生えてないし笑」
僕は何も答えられなかった。中1ぐらいは毛も生えてなくて人の成長が気になって見せあったりした。しかし生えてきた時に僕は自分のちんこが人より小さいことを気にして全く見せなくなった。
情けなかった。しかし興奮していることも事実だった。さっきの精子は皮の中にためたままだが徐々に隙間からもれていた。
A「こうしてやるよ。」
また先っぽを輪ゴムで縛られた。今回は根元も縛られた。輪ゴムが食い込み痛いんだが勃起はおさまるどころかますます激しくなった。
女1「ほんと変態なんだね笑」
A「Wも脱げ!」
部室のすみに座っていた後輩のW。1年の中でよくいじられていたのでうすうすいじめられているのだとは思っていた。
J「りょうたさんもお前の仲間だよ笑」
Wが脱いだ時に僕は見ていた。僕と同じように剃られていた。
G「りょうたさんの見て興奮してるよ笑」
D「ちっさいと思ってたけどりょうたさんのちんこ見たらでかく見えるな笑」
同じように先までかぶっていたが僕より長く、太かった。
B「りょうたWのちんこなめろよ。」
僕は首を横にふった。
また腹を蹴られてうずくまった。許されるはずもなかった。
A「自分だけ気持ちよくなっちゃだめでしょ笑」
Wを僕の前に立たせた、
目の前に先走りで皮の中がぐちょぐちょになったWのちんこがある。鼻をつく匂いがした。
J「早くしろよ。」
僕の頭をWのちんこに近づけた。








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高校生活 12
りょうた - 10/8/22(日) 10:28 -



Dは僕の手をまた後ろに縛った。僕は観念して舌を出して先っぽをなめた。「ゴポッ。」と音が聞こえそうなほどWのちんこの皮の中にたまっていた先走りが舌に溢れた。変な味だった。舌で何度も先までかぶったWのちんこを皮ごとなめ続けた。
G「Wのちんこなめてりょうたさん興奮してるよ笑」
D「さっきよりちんこたってるしな笑」
女2「りょうたさんって男に興奮するんだ笑」
僕は嫌なはずなのに興奮している自分に気がついていた。
A「くわえろよ。」
僕は口を開けてWのちんこを口に含んだ。口の中で先走りが皮の中からまた溢れた。AVで見たように頭を前後してなめることに夢中になると口の中でWのちんこが剥けたり戻ったりした。
女マ「うわぁなんかすごいエロイね。」
女1「でもりょうたさんほんと変態なんだね。」
J「かなり本格的だな笑」
W「い、いきます!」
B「顔にかけろ笑」
Wは口から抜くと僕の顔に大量に出した。そして僕のちんこはさらに大きく勃起し輪ゴムが食い込みとても痛かった。
D「Wのちんこ掃除してやれよ笑」
僕「はい。」
ただ黙々と精子まみれのちんこを口に含んだ。








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高校生活 13
りょうた - 10/8/22(日) 12:01 -



W「すいません。」
僕になめられながらWはずっと謝っていた。
A「さて、他の部も終わったかな?笑」
B「おいD!サッカー部が終わったか見てこい!」
僕は「まだ続くのか。」と絶望的な気持ちになった。
ちんこは精子が皮のなかに残っているようでかゆくなってきていた。
J「Bさんまだ面白いことさせるんすか?笑」
B「当たり前だろ。こいつ高校になってから調子乗りすぎだろ。もう二度と逆らえねぇようにしとくし笑」
僕はBにそう思われていたのがショックで泣いてしまった。
女マ「もう遅くなったし帰るね!明日からは偉そうに言わないでくださいねりょうたさん笑」
女1、2「うちらも帰ろっか!」
女子たちが帰った。しかし僕はもう後戻りできない姿を見られてしまった。
D「サッカー部は部室前で着替えはじめてますよ!」
B「Wは帰れ。さぁりょうた行こうか笑」
僕は引きずられるように裸のまま部室前に連れ出された。
B「サッカー部注目!」
サ3年「なんだよBじゃん!野球部は今日休みだろ?」
そんな会話が交わされている中Aたちに引きずられるてサッカー部の前に立たされた。手はほどかれていたので前は隠していた。
サ3年「りょうた!?どうしたのこれ!?」
B「りょうた自分で言えよ。」
僕は何も言えず下を向いていた。
A「Bさんもういいっすよ!みんなにムービー見せましょ!」
僕「い、いやそれは…。」
B「ならみんなに見せろよ。」
僕はもしかしたらちんこを見せるだけで終わるかもしれないと淡い期待をした。恥ずかしいがそれ以上のことがなければ…。
そう思った僕は手を離しちんこをサッカー部のみんなにさらした。








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高校生活 14
りょうた - 10/8/22(日) 13:30 -



一瞬の沈黙の後、大爆笑が起こった。
「生えてないの!?」
「剃ってんの!?」
「どっちにしろ小学生みたいなドリチンだしちょうどいいんじゃね!?」
「上半身はめちゃカッコいいのにちんこはほんとちっせぇな笑」
「なんか先っぽを縛られてるけどめちゃ皮余ってるよな笑」
「みんなに見られたいのかよ!?」
口々にサッカー部のみながバカにした。恥ずかしくて仕方ないのに僕はまた勃起してきた。なんとかしたかったがたっちゃだめだと思うほど勃起した。
「うわっ!たってきた!」
「見られて興奮してんの!?」
情けなくて涙が出てきた。
A「ほらりょうたさん!ちゃんとみんなに言って見てもらえよ笑」
B「言わねぇと…。」
僕「ぼ、僕の…、短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください。」
J「聞こえねぇし。」
G「ちゃんと言わないと笑」
僕「僕の短小の小学生みたいな皮余りちんこを見てください!」
D「見られるとどうなの?笑」
僕「見られて喜ぶ変態です!」
サッカー部やA達5人は爆笑です。
その声に反応するかのように、先っぽと根元を縛られた僕のちんこはビクビクと震えています。
A「りょうたさんは何を1番見られてぇの?」
僕「…。」
B「言わないんだ。」
僕「お、オナニーです。」
サッカー部「マジで!?正真正銘の変態じゃん笑」
許しを得て、みんなの見ている前で僕はちんこの皮を剥いたり戻したりとオナニーを始めた。
サッカー部「うわっ!人のやるとこなんて初めて見た!」
D「見られないとできないんだよなぁ笑」
気持ちいい。最低の行為なのに、みんなに見られて僕のちんこをバカにされながらするオナニーに酔いしれた。
その時みんなが爆笑したので声のする方を見た。
サ女マ2年「りょうた何やってんの!?」
サ女マ1年「えっ?えっ?」
サッカー部のマネージャー4人が部員に呼ばれて僕のオナニーを見ている。しかも2年のマネージャー2人は同じクラスだ。
そんな状況にますます興奮した僕はいきそうになっていた。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/01/06 (Fri) 19:25:19

羞恥いじめ、別名性的いじめ、それはいじめの最終形態でもあるという。

これをされたら生きていけない。

いじめられる子の一般的傾向は勉強はできるが食えなさそうな子の場合が多いようだ。

羞恥新も強いだろうから可哀そう。

普通に言う「優等生」「いい子」が、女の子も見ている休み時間の教室で、風呂に入るのでもないのに無理やりズボンやブリーフを引き剥がされる。

抵抗するも手取り足とり、引き剥がされたブリーフは女生徒の集団の中に放り投げられる。

女生徒は「キャッ」と奇声をあげるがそういやそうでもない。ブリーフを履くには女生徒の
一団の中に取りに行かねばならないのだ。

ただ裸にされるだけでは済まない。中野の区立中学では、教室で裸にされた男子生徒が、そのまま性器にいたずらを加えられ、包皮裂傷や擦渦傷を負ったという。

勃ちあがってしまってもなお続けたのでしょう。

精通はまだでも勃起はする。

勃起しても先端まで硬く包まれたまま。それを無理やり弄ったり捲ろうとしたのだろう。

勃起して皮の薄くなった敏感な器官に容赦なく玩翻を加えるのだからたまらないなんてものではないだろう。

そんなことを、数人がかりで手足の自由を奪って無理やりするんだろう。

別のラジオのニュースでイジメをテーマとした「教研集会」で報告された中に、小学六年生男子が教室で下半身裸にされた上、羽交いじめにされて女子の中に連れて行かれ晒しものにされたという。

別に中学二年生の男子の例もある・。

下半身裸又は全裸にされた男の子は、隠そうと座り込むしかないだろう。

たぶんエッチな事も言わないだろういい子だったらブリーフも付けない裸体を見られるのはたまらないだろう。

厭がり抵抗するいじめられっこを羽交いじめにして、たぶん女の子に見えるように肌着も胸のあたりまで引き上げて羽交いじめにするのだろう。

腰を落とし、これからされることに脚を前に突っ張っていやいやをして、抵抗する子。

そこには付け根に恥毛の生えかけたチ・ポコ、キ・タマの袋・・男の子の一番恥ずかしい、人に見せられない器官だ。

修学旅行の入浴にも男の子のほうがはずかしがるそうだ・

その器官のぶら下がりが・・・それをクラスの女の子に見せるのだ・・・弄られて反応してしまっている場合はどうなんだろう・・

ストリップの強制といういじめもある。週刊誌にもその絵がでていた。

いじめられっこの男の子が女の子もいるクラスメートの取り囲む中、ここ(ニ三階)から飛び降りるか、素っ裸で廊下を掛けるか《無理やり素っ裸にするぞということ〉、それとも・・といって、弱いいじめられっ子を無理やり机の上にあがらせるのだ。

そして、そこでストリップを命じられる。

無理やり裸にされるのでは無く、自分で脱いでいくというもの。

机は、衣類を身につけてそこから降りられないストリップショウのリングなのだ。

苛められっ子はかわいそうに、そこで自らブリーフまで脱いで素っ裸にならなければならないのだ。

苛められっ子は、いじいじ泣きべそをかきながら、上半身位で許してもらえるだろうととりあえず上着に手をかけるだろう。

ちょっとでもいいなりになって脱いだらもうストリップショウだ。意志に反して次々に脱いでいくことになるのだ。

上半身裸になると、次はズボンまたは半ズボンのバンドに手を掛けることになるのだ・・

もうかんべんして・・男の子が泣いて哀願するも許されず、チャックに手を掛け、ズボンを脱ぐ事に・・・唾をのむ観衆・。

ズボンを脱いでしまうともうブリーフ一枚しかない。そこには男の子のしるしで膨らむ白い一枚の布・・もうすぐそれも付けない、すべてを晒すことに。


周りのいじめっこ達は、イッキ!、イッキ!と残酷にも一気に脱いでしまうよう囃し立てるのだという。

苛められっ子の男の子はべそをかいて、ブリーフに手を掛けるも、なかなか降ろせない!。、


そこには、思春期のチンポコや肉の袋や綺麗なおしりの
桃も下腹も、恥ずかしい処がすべてかくれているのだ!。

でも、イッキ!イッキ!の掛け声に、降ろすしかない・・
こうして、押し首から最後の布がはずされ総てが晒され
机から降りることが許される。

こうして、知らない処で、表沙汰にならない処で、多くのまだ穢れなき思春期の男の子達の裸体が。

性的いじめは学校で行われる強制わいせつです。

解剖で観衆が去った後、泣きながら自らの体から意志に反して出たものを拭って取られたパンツを履くという光景もたくさんあっただろう。


いじめは最初は何食わぬ事がきっかけとなるようだ。いじめの本もたくさん出た。

それによると、シカト(無視)とか悪口、陰口を言ったり、ものを隠したり暴力的などが行なわれるようだ。
このあたりで、強く出れるとといいのだが、それができないのがいじめられっ子。いい子なのだ。

ある女の子はいつも数人の男の子からいじめられ暴力的行為などを受けていた。ある日下校途中、待ち伏せしていたいじめっ子がその女の子にいつものようにいじめようとした。

女の子は、ランドセルから持っていたソロバンを抜くと、
子の子はいじめっ子の額を力いっぱい何度も打ち付けた。ソロバンはばらばらになり、男の子の額は血だらけになった。

それから、アイツの方が怖いということになって、誰れもいじめる子はいなくなったという。

そういうことができないいじめられっ子は男の子でも、女の子でも、いじめがエスカレートしていくようだ。

雑巾で顔を拭かれたり、それでも黙っていると、今度は便器をなめるよう強要されたりする。

一度でもそんなことをしたらもういじめおもちゃです。軽蔑こそすれ尊敬しない。

そして性的いじめが待っているのです。下着の清潔度を調べると称してパンツを脱がす。裸にして押さえつけ、陰毛を剃ってしまう。


選考にチクったりすると2倍、親に言うとと三倍と言われ誰にもいえない。

たとえば、パンツを脱がされルなど勉強のできるいい子には耐えられない事。先生に言いつけたりして、先生からひどく叱られる。

すると今度は、仕返しでただ脱がすだけでは済まない。

人前で素っ裸にされたり、「オナニー」《乳搾りのこと)される。今度は手脚を抑えられ、男の子の恥ずかしいところをさんざんい弄られる。

パンツを脱がされただけでも恥ずかしいのに、木の枝のようにされたところからしか出ないものが吹きだすまで弄られるのだ。

テレビである中学校の行なった、今どんないじめがおこなわれているか、あるいはいじめた、いじめられていじめを書かせたアンケート用紙を写していた。


そのなかに、チンポを舐めさせるというのがあった。たぶんいじめられっ子を跪かせ、ズボンから排泄器官でもあるチンポを出して無理やり口に押し当て、なめさせるのだろう。

いじめられっ子の男の子は。プライドも認められず奴隷のように、そのいじめっこの「汚い処」を跪いていいというまで嘗めさせられ、口に押し込まれるのだろう。もちろんそんなことをしたら、人前での「解剖」などさらにいじめはエスカレートするだろう。

性的いじめには、


横浜の中高一貫校のホテルのようなデラックスな寮の密室で行われていた慣習ような「解剖」。

中学生の少年は「3カ月に亘って」毎日のように「解剖」・・他に類例を見ない強制わいせつと報道・・をされていたそうだ。

自室のベッドで同級生や上級生から素っ裸に剥かれて、手取り足とりベッドの4本の脚に手脚を大の字に縛られて、新聞報道によると「シャンプーで暴行」されたという。

「シャンプーで暴行」とはどういうことかわからないが、されたという。当時トルコ風呂で、「スペシャル」といわれたやりかたのことだろう。

もちろん、はじめは羞恥に小さく縮んでいただろう・・でも敏感な器官はだんだん意志に反して膨らんでゆく・・

その最中に寮の舎監の見回りがあったこともあったという。いないがどうしたという問いにごまかして、舎監が去った後、また続けられる。

やっと助かったと思った後、また今度はたっぷり時間をかけて凌辱を加えられる羞恥と悶え・・手脚を縛られ膨らんだものを隠すのも、そしてついに出そうになっても、その手を振り払うこともできないのだ。

ただ止めてと哀願するだけ・そして大勢の見ている前で、生理の赴くまま・・・ドクドクと・・

こんな事を三カ月間も毎夜のようにされていたのだ。

夜になってまた、無理やり素っ裸に剥かれ男の子の全裸を晒す時、恥ずかしいことをされるためこれからベッドに縛りつけられるとき、そしていよいよ指に掴まれるとき・・どんな思いでしょう!。夜が恐ろしいでしょう。

少年はたまらず逃げ、夜脱走して新橋で保護されたのだ。
■沖縄タイムス 1999.3.6 朝刊
集団で1人の学生(中1)を押さえ込んで、性器を露出させ、クラスの
女生徒達の前で射精させることを何度も繰り返した性虐待。



射精・オシッコじゃないから、極限に勃起した男の子
の性器からしかふきださないもの。それを何度も。

「解剖」とはちがうが、参考に少年の「性被害」・・少年の場合性被害と無縁ではない、むしろ一番多いのは精通期でもある中学生という。丁度一番デリケートで恥ずかしい盛り。そのとき少年は・・性の被害を受けた少年の訴え、「僕らの性の悩み」という本を書き、長年岐阜県多治見保健所で、性の悩み相談をしていた著者に寄せられた訴え・・無理やり3人から交代で「気の遠くなるようなこと」・・学校なら所謂「解剖」というところか・・をされた少年の羞恥とショックそして人間不信。



・・拝啓 先生にははじめて手紙を書くものです。先生に手紙を出すかださないか、ずいぶん迷ったんですが、思い切って出すことに決心しました。とても恥ずかしいことで、両親にも話していませんが、僕一人の胸にしまっておくのはとても苦しいので、先生に打ちあけます。便箋に一枚でいいですから、ぼくへの返事を書いて送ってください。
 きょ年の夏休みのとき、友だちの家から帰ってくる途中のことです。高校生らしい三人が道をさえぎって、「お前、カッコいいじゃないか、可愛がってやる」といいながら寄ってきました。恐ろしくなって、逃げようとしたのですが、無理やり引きずられたり押されたりして、材木置き場の裏に連れて行かれました。必死になって「やめてくれ」とたのんだり、さばれたりしたのですが、ころがされて、二人に膝で両腕を押さえられて、一人に足をとられ、ズボンとパンツをおろされてしまいました。そして、三人にかわるがわる性器をいじられ気が遠くなるようなことをされてしまいました。三人は。「また可愛がってやる」とか、「このことをしゃべるとダダではおかないぞ」とかイって、走って行ってしまいました。その夜、性器の先が赤くはれて痛いのと、くやしいのとで眠れませんでした。その当時、外に出るのが恐ろしくて、家ばかりにいました。それから今年の春です。・・公園に遊びに行って、便所に行ったら、25歳くらいの青年が一人小便をしていました。僕が小便を終わると、その青年がにやっと笑いながら「いい子とおしえてやろ」といって、ぼくのからだを抱きかかえるようにして、大便所の中へ引き入れようとしました。ぼくはもう夢中になって、その手をふりはらい、一目散に走って逃げました。心臓が破裂するくらいでした。今でもその青年の顔を思い出すと、ゾッとします。どうして、男が僕のような男に変なことをするのでしょうか?、僕みたいに、男から変なことをされてるのものは、他にもあるのでしょうか。僕はもう、男が信用できなくなりました。先生、これからどういうことに気をつけたらいいのですか。まさか全部の男がそういうことをするのではないと思いますが、変なことをする男は、どうしたら見分けることが出来ますか、どうか教えてください。・・(H。15歳・高校生・秋田県)・・大山昭男著「ぼくらの性の悩みーその相談に答える」(文理書院1968)




中3の夏休みってまだ一番恥かしいころ・・気が遠くなるようなことをされてしまいました・・・ってなんでしょう?。三人にかわるがわる性器をいじられ・・いたくなるほどいじられるって、だから,出ちゃうんでしょうね!!。

・・最初は恥かしさにちじんでいたものが・・・しだいに膨らんで。こんなことが,学校で行なわれるのが解剖・・・!!。

学校の強制わいせつ。解剖された男の子は、手取り足とりされて、みんなの見ている前で、パンツも引き剥がされ、このように気の遠くなるようなめに遭う。。生理の赴くまま出てしまうとソ-ロ‐の誰々、さんざんいじくられてでないとインポの誰々とハヤサレル。


・・コンドームをはめられて、男の子の体から噴き出たそれを回覧されたり、黒板にピンで止められクラス全員の目にされたりもされるという。

べんきょうのできるがスポーツの苦手ないい子が、先生にチクったりだったりするだろうから深刻だ!
こんなことが密かにあるいは教室の中でおおぴらに。どこかで・・あなたはたえられますか!?
私の中学校ではなかったのですが、知り合いの中学校(大阪府守口市)では、
先生のない自習時間などに、クラスの女の子全員(17人ぐらい)の見ている
目の前で、精液が出るまで弱い男の子がオナニーをさせられるそうです。
不良グループが、神社の古道具市の屋台などで売って
いる(本物の)ナイフを
ちら付かせながら、「オナニーしな」と命令されれば、その男の子は、女の子
の見ている目の前で精液が出るまでオナニーをさせられるそうです。
また、弱い女の子は、男子の見ている目の前でストリップ(オマンコ丸出しの)
をさせられるそうです。オナニーという人前ではできない淫らな秘密の行為を強要してさせるといういじめが、 表沙汰にならないところで、あるいは女の子もいる教室などで行われるようだが、本当は人前ではとても勃たたないと違うのではないだろうか。精液が出るまでと言ってもとてもでないのでは。

精液が出るまでとは、ずっと恥ずかしい行為を続けさせられるということだが、
自分で人前ではできない行為をするわけだから、それは残酷ないじめだろう。

「解剖」と言って、何人もで手取り足取り押さえられて、パンツまで剥とられ玩られて勃ちあがっていき、それを隠すことも、手を振り払うこともできず、大勢の人前で射精してしまうのも耐えられないことだが、「自慰」はそれを自分で行うわけだからもっと恥ずかしいだろう。

思春期の男の子が人前で、性器を出すのも恥ずかしいのに、それをするために人前で自分でパンツに手をかけて引き降ろし・・そのうえ恥ずかしい処を摘んで・・でいくのだ、

その行為はとても人に見せられない淫らな行為、普通だったら勃ってしまう行為で人に依ってやり方も違うだろう。 射精というのは勃起した性器からしかでないもの。
特に性的いじめは、いじめの最終形態と言われ、成績のいい子、成績はいがスポーツの苦手ないい子だったりすることがあるようだ。
そういういい子が解剖とかや、自慰行為を強制されたりすることがあるようだ、いい子だけに耐えられない。

小さく震えていたものが人前で次第に膨らんでいき、硬く怒張して付き立って吹きだす男の子の生理の総てを晒すことがいかに耐えがたいことか・・。
自慰行為では自分一人でするのでないから、恥ずかしさになかなか勃たず、まだまだ、もっとやれと恥ずかしい行為を続けさせられるのだろう。
射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。

愛知県で1994年に起こった中学二年生大○内君いじめ事件も、後から分かった。学年でいつも10番以内の優等生だったという。

女生徒も見ている前で、ズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ
コンドームをはめさせられて自慰行為をさせられた。

「とてもできないことだった」という。エッチな事もいえないおとなしい優等生が、こともあろう二、女の子もみている前で、口にすることさえ憚られる淫らな行為、コンドームはある程度ぼっきしてからでないと、つけられない。コンドームというから確実に性器を露出させられたのだろう。

コンドームをつけさせるということは、精液が出るまでするんだぞということだろう。
恥ずかしくてできない事だったと言うから残酷なことだ。
射精それは男の子の極限に屹立した性器からしか出ないが、それはとても人に見せられない羞恥の極限だ。男子が有る時期に達すると出るようになる。

一度その時の快感を覚えてしまうと、勉強のできるいい子でも、いい子ほどそれに耽る虜になる。でもその行為を人前で強制するいじめが教室の中で公然と行われているようなのだ。

自慰の強制いじめは非常に残酷だが、かなりあるようだ。和59年ごろ大阪のマンモス男子高校(大阪○○大付属高校)では自慰行為を強制された一年生の二人のいじめられっ子が、ついにいじめた生徒を惨殺して川に捨てたという衝撃的な事件があった。でも殺人を犯した二人の高校一年生は、わずか少年院一年で許された。それはそれが思春期の男子として耐えがたきことだったため。

ふたりの生徒は、どちらかと言えば、まだ中学生みたいで文化部タイプ、逆に殺された生徒は柔道部のモサで大学生のように逞しい。言うことを聞かないと柔道の技で投げ付けられていたというのだ。

それは入学後まもなくで、高一になった2か月後の7月から始まった。二人の生徒はこのモサに、あることを命じられたのだ。

それは、自分の金で「大人のオモチャ」を買いに行かされた。そしてそれを使って次の授業中に「自慰行為」という人前で出来ない行為をすること。猶予もない厳命だった。

二人の生徒は「そんなことできんや、勘弁してや!」と許しを乞うた。でも、モサは「誰でもしてるんや!、次の授業中に必ずせいや!」と厳命したのだ。

授業が始まってみんな席に着く。二人はそんなこと絶対せんや!と心に決めた。でも、だんだん時間が過ぎて行く・・・。

少年たち二人は葛藤する、しない場合どんなめに遭うのか・・でもそんなこと・・・。

そしてその一人が、しないときのことを考え行動を起こしてしまう。


躊躇の上、まず一人が負けて、机の下でズボンのチャックを降ろしはじめる。そして自らのものを引っ張り出し・・ 授業は女の先生だった。

それを横で見て、もうひとりも自分だけしない時、もっとひどい目に、その事を恐れ躊躇する。

もししなかったら。。。そして自分もおなじように・・引っ張り出す・・
それを見ていた他の生徒は、「かわいそうやったぜ、あのふたり。まっかになって・・」という。

そして、授業が終わると「よくやった!、でも射精しない!、もう一度やれ」と命じられる。

もうこれでお終いと思って、怖さに、恥ずかしさに耐えて自慰行為をしたのに射精しないと言ってまたさせられる!というのだ・・

エスカレートして、授業中の机の下での自慰行為で射精できず、今度は机の下ではなく昼休みに他の者も見ている教室でおおっぴらにさせられたのだ。

誰でもしているとは言え、人前でさせられるのだから、とても勃たないだろう。二人は射精できなく昼休みが終わった。今度は、放課後の教室で時間無制限でさせられることになったのだ・・

こうして、一度限りのつもりが何回も行うこととなった。いじめおもちゃになっていく ・・

しかも国語、英語、数学と何回も・・

どこかで射精にいたったのだろう。

高校一年生となれば誰でも耽っているだろう。だれでもしていることだといっても、人前ですることではない。

被害者も弱くおとなしい、断固拒否すればいいのだが、怖くてちょっとでもしてしまうと次々にさらなることが何回もさせられることに、これはすべてのいじめ共通なのだ。

オナニ‐を止められず悩むオナニー盛りの高校生なら誰でもやっていることとはいえ、思春期の高校生男子が自らの男子としての尊厳を捨てて行為を行うことがいかに酷な事か。

解剖で手取り足とり抵抗できなくされ性器を自由に弄られ意志に反して射精に至らしめられるということも多くあるだろう。
人前で、やめて!、止めて!、もうかんべんして!と必死で泣いて哀願するも、恥ずかしい生理の一部始終を晒すのもそれも耐えがたい恥辱だろうが、まだ高校生になったばかりの男子に自ら口にすることも憚られるその淫らな行為を、しかも射精するまでは何度でも続行させる、それは男子校といえあまりにかわいそう!。

射精したら射精したで死ぬほど恥ずかしいことだし、勃たなければいつまでも恥ずかしい行為を許されないだろう。

二人は逮捕され少年院送りとなるが、一年で許された。 異例のことだった。

それは、その行為がいかに思春期にある高校一年生男子として耐えられない事であったか誰でもみとめることだったからだ。

なお、この事件を「自慰の強制」に依ると最初に報じたのは「女性自身」だった。


上のいじめ報復殺人事件は昭和59年11月2日に起こった。

加害者は一年生15歳。被害は一年に入学してまもない7月から始まったという。

もしあなたが、こんな目にあったら、できますか!?

(参考)

・大阪産業大付属高校 同級生高校生いじめ殺人事件・・

集英社文庫43-S 南英男著「友だちが怖いードキュメントノベルいじめ」〈集英社 昭和60年)に詳しい。

朝日新聞大阪本社編「なぜいじめるのー渦中からの報告」(朝日新聞社1985)
ケッコンいじめがといって、クラスのいめられっこ子の男の子と、いじめられっ子の女の子同志を合わせていじめるいじめがある。
「そんなこととせよ!」などと言うとその子がいじめられる。それが、
男の子と女の子の場合ケッコン、ケッコンと囃しながら、二人だけで掃除させたりする位はいいが、見ている前でキスを強要させたり、中学くらになると性の行為を強制したりするという。
教師用の教育雑誌によると、ある中学校で中学一年生の男子と中学三年生の女子、いずれもいじめられっ子の生徒が15人くらいの男女生徒の見ている前で、二人とも素っ裸の全裸にされ、そして二人は性行為をするよう強制されたという。

ところが、そんなことできなかった。そこで二人の生徒は縛られて長時間放置されてしまったというのだが、そのあたりどう縛ってどうなったとか肝心のところは書いて無いので想像だが、性行為をさせようというのに、たとえば手(だけ)を縛るということはないだろう。 
淫らな行為をさせようというからには、少なくとも下腹を重ね合い抱き合うようにされたのだろうか!。かわいそうに、命令どうり性行為をしないなら・・と。
可哀そうに二人の素っ裸にされた思春期にある男子生徒と女子生徒は、無理やり縛られてしまったのだ。
たぶん下腹が重なるように、縛るには最低二カ所、三か所あればいい。後ろ手にして、二カ所なら互いの足首と胸のあたりだ、下腹のあたりは縛らないが自由があるので、互いの下腹が触れ合わないよう頑張るだろうが、男の子の器官は膨らみ、勃ちあがってしまうだろう。

悶えれば悶える程、恥ずかしい状態から逃れようとすればするほど刺激となって意志に反して形を変えるのが男の子の生理だ。
可哀そうにまだ異性を知らない穢れなき思春期の男女が、そんなこと・・と嫌がっただろうにイヤと抵抗しただろうに、オマンコしないといってまだその毛も満足に生え揃わないビーナスの丘と男の子の柔らかく硬い器官、互いの一番柔らかい肉体を無理やり重ねて縛ってしまう。
みんなの見ている前で互いの綺麗なお尻もすっかり露わにして、素肌をあますところなく重ね合うのだろうか!?。三カ所つまり腰や下腹を縛られるともうぴったりとなる・。
いじめっ子は、悶え逃れようとする、縛られ一体となった二人を上に下にころがしいじめるのだろう。・・あなたはどっちが厭ですか。

もう可哀そうにあそこはびちょびちょになってしまうのだろうか。「性的いじめ」は究極の「強制わいせつ」なのだが、いじめの最終形態はもう性的いじめという人間の尊厳に関わるいじめです。これをされた場合のダメージは非常に大きく、自殺の原因ともなっている。


マジな話
オレが中学生の時の足立1●中でクラスメートの男が体育館で10人くらいの前で
昼休みに公開オ●ニーをさせられてた
女の子は嫌だと言いながらなせか毎回見に来てた 。
カーテンを閉め切った体育館の舞台の上で透明なビニール袋の中に発射された 。
精液はいつも休み時間に黒板に貼り付けていた。

教師にその袋を発見され一度教員会議にかけられた事がある。
担任の若い女教師はそれを見つけたとき涙を流して泣いたのを今でも覚えている。

性的いじめ、いじめとは人の厭がる事を行うこと、性的いじめは、男女に限らず、いじめの最終形態と言われる。

思春期の男の子にとって一番嫌がること、堪えられないことそれが性的いじめなのだ。
いじめには、無視や実際に手を加える事、それに自分では手を加えず命令して、無理に何かをさせるものなどがあるようだ。

強要による性的いじめの例では、ストリップさせるもの、裸踊りをさせる、オナニーさせる・・など。

オナニーということがどんなことかを知らない人は、三島由紀夫の自伝的小説「仮面の告白」13歳のところに、初めてそれをして射精してしまう場面がある。

そんなとても人前では口にすることも憚られる淫らな秘密の行為である。
それを命令で、人前でさせる。
自分で既にそれをしていたのかどうか知らないが、そのとんでもないことをさせられたのだ。

有るいじめ事件で自殺した生徒は、学年で10番以内の優等生だったという。自慰をすることを強要され、コンドームをはめさせられて、精液が出るまで、もう逃れられない・・・
その葛藤は!?

「自分には恥ずかしくてできないこと」だったという。でも実際に行為をして、
射精するまでやらされたとのことだ。

実際どうしたのかはわからないが、精液溜めのついたコンドームを付けさせられ、そこに結果吹きだす精液で満たされるまで、
人前で、もうするしかない状況だろう。

どうそこに手を付けたのだろうか。
淫らな行為を射精するまで続けさせられる優等生のじめられっ子は哀れ・・・・
女の子もいじめられる、女の子の性的いじめに「茶巾寿司」というのがある。スカートを胸のあたりまでたくしあげ、スカートの裾をシュミーズごとまくり上げて頭の上で結んでしまう。手も一緒で抵抗できなくなるのだ。

勿論顔も目も見えない、そして、では今日は何色のパンティかなと、パンティを下げてしまう。

そして、用意したネギとかコーラの瓶を押し込む。
女子のスカートを頭の上までめくり、裾をリボンで縛る。こうすると上半身がスカートですっぽり包まれてしまい抵抗が出来なくなります。

このときの姿が茶巾寿司に似ていることからこう呼ばれるようになりました。地域によっては「茶巾絞り」「巾着」「ほおづき」「チューリップ」とも呼ばれます。

いずれにしてもある程度スカートが長くないと出来ないので、ミニが主体の今時の中高生では見ることは出来ないですね。



横浜市内の中学校で、中学1年生の少年が、教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、性器を同級生が順番に触っていったというが、こういう信じられないことが実際あるのだ。

「大勢のクラスメートの前に晒された」というのだがで、ただ素っ裸にされただけなのか、それとも羽交いじめするなどして、無理やり晒すなどさらなる辱めが加えられたのか。



昭和60年ごろいじめ自殺が横行した、あちこちに相談機関や相談所ができた。そこからまとめた本も多数出版された。日本弁護士連合会もそのひとつである。
日本弁護士連合会編『いじめ問題ハンドブック』(こうち書房1995)に『いじめの実態』が、
「いじめの方法」としてまとめられているので、多数あるのでその一部を紹介してみる。

ここにきてすよなことが・・

・玉ネギ(茶っきんしぼり)
中学校の女子の間でのいじめ。数人の女の子が駆け寄って、いじめられる子のスカートを一気に上の方へまくり上げ、頭の上で紐を縛る。前が見えなくなった子がおろおろしていると、周りの子が「あら、今日は黒パンね。降ろすかな」などと言って、いたずらする。

・便器なめ・トイレ土下座
いじめもひどくなると、トイレへ連れて行って便器をなめさせたり。ある学校では小便を飲ませたという悲惨な例もある。

・性器露出・いたずら
いじめられる男の子が数人に取り囲まれ、机の上に立たされ「ズボンを下せ」と命令される。
「イッキ、イッキ、イッキ・・」と周りから囃しながら、性器を露出させます。
ある中学校では、「シコシコしろ」と命令されて、数人の男の子の前でマスターベーションをさせられた例もある。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/02/04 (Sat) 22:09:44
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/02/08 (Wed) 22:08:34

これは俺の友人Aの体験談です。ちなみにAは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Aは小学校低学年の子と大人の事情で温泉に入ることとなった。
脱衣所に着いたAと小学校低学年の子4人。他には誰も来ていなかった。

小学校低学年の子4人はすぐ全裸になり、4人のちんこはすぐ露わとなった。
みんな小学生なだけに、剥けている&ちん毛が生えている子は誰もいなかった。
そして小学生のお決まり、ドリチン(ドリルのように先っぽがなっている)だった。
4人の目線はAにいく。タオルで隠してパンツを脱ごうとしたAに隠すなよと一言。
小学生に言われて隠すのは男(高校生)としてどうなのかと思ったAはタオルで隠さず、
パンツを脱いだ。4人ともオオ!!と喜ぶ。そしてAのパンツから露わになったちんこは
4人と変わらないドリチンだった。実はA、高校生になりながらもドリンのままであった。

Aは高校生でありながらドリチンであることを気にしていた。
さすがに包茎はいても、ドリチンなんてそうそういないからだ。
だが4人ともAがドリチンであることをバカにしてはこなかった。
何故なら彼らもドリチンだったから。それが当たり前と思っていた。
隠す必要ないやん!僕らと変わらんやん!と言われホッとした半面で、
ショックだった。小学校低学年の子とちんこが変わらないなんて・・と。
Aと4人ドリチン5人組は隠すタオルなど持たず、温泉へ向かっていった。

そんな時Aは驚いた。そう、4人とも勃起していたのだ。
だが4人とも気にせず、かけ湯をする。思わずAも勃った。
5つの勃ったドリチン。決してAが一番大きいわけではない。
Aより大きい子は普通にいた。それを見てAは恥ずかしくなり、
悔しくもなった。俺(高校生)が小学校低学年に負けている・・と。
Aの勃起は、ドリチンがそのまま上をぴょこんと向いただけだった。
膨張率などまるでなかったのだ。唯一4人より優れている(?)ところは
ちん毛が生えている事だった。だがそれが逆にAは恥ずかしかったのだ。
何故ならちん毛でちんこが隠れているからだ。それぐらい小さかったのだ。ついに今まで何とも言われなかったAに1人がショックを与える。
俺よりちんこ小さいな!!・・と。物差しで測ったわけではないが、
見ただけでAとその子どちらのちんこが大きいかわかるレベルだった。
大人なのに俺より小さいな!!と更に言う。子どもは残酷なものである。
本当のことをサラリと言ってしまうのだから。Aはあははと苦笑いをした。
するともう1人が「俺も(Aのちんこに)勝っとるよ!!」と嬉しそうに言う。
結果Aは小学校低学年の子4人中2人に勃起時遥かに負けていたということに。
更にAより小さいと言った子は逆に1人もいなく、残り2人はAとそっくり勃起。
Aの男としてのプライドはボロボロ、ズタズタである。そんな時、ドリチン5人組で
(Aより)勃起時大きかった2人組が「3人とも罰ゲーム!オナニーしろ!」と言った。

Aはさすがにそれは・・と言おうとしたが、そんな空気ではなかったのだ。
普通にA同様そのままぴょこんと上を向いただけの勃ったドリチン2人は、
皮オナニーを始めていたのだ。ここで言うのは男として・・と思ったAは、
皮オナニーを始めた。3人の上をぴょこんと向いただけの小さなドリチンは
A→2人とイった。Aは小学校低学年の子より早漏なのだと発覚してしまった。



これは俺の友人Bの体験談です。ちなみにBも俺と同級生(高校生)です。
ある日、合宿に参加していたBは1人遅い時間に温泉へ足を運んでいた。
本来ならもっと早い時間に合宿に参加した友達と温泉へ足を運ぶべきだが、
Bに友達の前でちんこを晒せる勇気はなかった。何故なら高校生になりながら
毛が生えていないからである。ちんこが特別大きい・特別小さいではなかったが
はたから見たら小学校高学年の子が温泉に来ているようにしか見えなかったのだ。

だからBは1人遅い時間に温泉へ運んだのだった。
早速脱ごうとした時、「先輩!」と声が聞こえた。気のせいかと思ったら気のせいでは無かった。
確かに、聞こえたとこにはBの後輩が立っていた。しまったとなったが、先輩として余裕を見せたB
そして「どうしてこんな遅い時間に?」と聞いた。どうやら友達にちんこを晒すのに抵抗があるとか。
Bは「それじゃあ俺また時間開けて来るよ。その方が●●(後輩)も入りやすいだろ?」と上手く言った。
上手く逃げれたと思ったBに後輩は「それは悪いです!折角だから一緒に入りませんか?」と返してきた。
どうしようもなく入るという選択肢しかなかった。Bはこの時タオルで隠せばいいと考えた。だが甘かった。
早速上を脱いだBと後輩。肝心の下が来たところでBはちんこ隠しタオルを出そうとした。
しかしなんとちんこ隠しタオルは入っていなかった。1人で入ると思っていた油断が生んだものだった
「先輩どうしたんです?」とパンツ一丁でBを待つ後輩。「隠すタオル忘れてきた。」と正直にB言う
「あ、いいですよ。僕、気にしませんから。」と後輩は言い、恥ずかしながらもパンツをばっと脱いだ。
後輩のブルンと飛び出したちんこにはもちろん毛が生えていた。B同様包茎であるがBは敗北感を感じた
後輩のちんこからは亀頭がぴょこっと出ていた。ちんこが剥けていっている証拠なのだろうとBは思った

Bも恥ずかしながらパンツをばっと脱いだ。Bのブルンと飛び出したちんこには毛が生えていなかった。
「先輩、毛生えてないんですか!」と後輩。「そうだよ、悪いか」とBは恥ずかしさを必死にこらえる。
「いや、そんなことないですけどw」と後輩。後輩は自分が優位に立ったことに気が付いたのだろうか、
堂々とちんこをBに向けた。Bも先輩として負けずとちんこを向けた。毛が生えていないだけではなく、
ちんこの長さも後輩が勝っているとわかった。この後Bは気付かないうちに写メられ、一生ネタに使われる
そんなハメになるとは思っていなかった。
体験談③「ドリチンとムケチン」

これは俺の友人Cの体験談です。ちなみにCは俺と同級生(高校生)です。
ある日、Cは家族で旅行へ。そして、父&弟と温泉に入ることになった。
さすがの高校生、父に必死の抵抗をしたが、強制入浴となったのだった。
さらにまさかの弟(中学生)付き、ますますCは苦悩する羽目になる事に。
なんとか最後の最後まで説得した結果、弟と2人で入浴する事になった。

「せめて兄弟で」という父の話。それが嫌なら3人でと言う話。スグにCは後方を選択した。
(弟と2人で入るのにも抵抗はあるが、父と入るよりは)ということで、弟と温泉に来ていた。
2人ともパンツまでは脱いだが、そこから先(ちんこ晒し)に進もうとしない。タオルで隠せば
いいじゃないかという意見も出そうだが、あいにく父の企みかタオルは入れられてなかった。
(どうせいつかは見せなきゃいけないし、それに兄弟だから大して変わらないだろう)とC思う
Cはパンツをばっと脱いだ。Cのパンツからはブルンと小さな小さなドリチンが飛び出した。

高校生ながらも小学生のようなドリチンであるが、Cは兄貴として堂々とした。
そんなCを見て弟は(ニヤケ顔で)パンツをバッと脱いだ。弟のパンツからはブルン
と大きなムケチンが飛び出した。ちん長差は一目瞭然だった。弟のちんこは兄の3倍
は軽くあった。それは決して弟が大きいというわけではなく、Cのちんこが小さすぎる
のだ。弟の立派なムケチン、兄(C)の貧相なドリチンの対面。弟はどや顔で胸を張った。

Cは恥ずかしさと悔しさでドリチンが勃起した。勃起してもドリルが上を向いただけだったw
弟も兄の小さく勃ったちんこに萌えたのか勃起。勃起するとムケチンが天をムクリと向いた。

兄貴であるCは素直に負けを受け止めれなかったが、「お前のチンチン、俺より大きいな」と負けの発言。
弟それを聞き「そんなことないよ、Cも大きいよ」と言いつつ、ますますどや顔になり胸を張るのであった。体験談④「お泊り会」

これは高校1年の夏の出来事です。

夏休み、友達Sがお泊り会を企画した。お泊り会に呼ばれたのは3人で、呼ばれたのは友達I、友達A、俺だった。お泊り会は昼から始まり、友達Sの弟も加えスマブラなどのゲームをし、楽しい時間はあっという間に過ぎ夜になった。すると友達Sは「みんなで温泉にいこう!」と言い始めた。何でも温泉無料券が5枚あるとのこと。また何も用意してきてない自分ら3人にはバスタオルを貸してくれるとのこと。自分は友達のち●こに興味があったので、賛成。また友達A、友達Iも賛成をし、いざ温泉へ行くこととなった。すると友達Sの弟が「兄ちゃん僕も行きたい~!」と言い始めた。「え~!」となっている友達Sに自分は「そう言わずみんなで楽しもうよ」と言った。「仕方ないな~」と友達Sは言い、友達Sの弟は行けることとなた。「やったー!!」と大はしゃぎし、自分にありがとうと言った。温泉は徒歩で行けるレベルで2~3分でついた。そしていよいよ脱衣場へ。
脱衣場についた5人は早速脱ぎ始めた。一番早くすっぽんぽんになったのは友達Sの弟だった。友達Sの弟のチ●コは小学生らしい皮かむり、平常時4~5センチ(推測)をぶら下げていた。しかし友達Sの弟以外はパンツからなかなか脱ごうとしなかった。高校生であり、ましてや親しい関係でもあり、初めて晒すもので4人とも躊躇した。友達Sの弟は「早くみんな脱ぎなよ!」と言った。しかしなかなか脱ぐとしない。そこでまず自分から「ごめんごめん!」と言い、パンツを脱いだ。自分のチ●コは黒ずんだ見栄剥きで平常10センチをぶら下げていた。それに続き、友達S。友達Sのチ●コも黒ずんだ見栄剥きで自分より少し小さく、平常時8センチ(推測)をぶら下げていた。続いて、A。Aのチ●コは黒ずんだ包茎で自分と同じくらいで、平常時9~10センチ(推測)をぶら下げていた。最後にI。Iのチ●コは黒ずんだドリルチンチンで4人中一番小さく、平常時3~4センチ(推測)をぶら下げていた。結果として友達A≧自分>友達S>友達Sの弟≧友達Iとなった。ちなみに太さは友達A、自分>友達S>友達Sの弟>友達I(どちらも自己判断だが)となった。チ●コも十人十色、関係なしに温泉で時間を過ごした。すると露天風呂にて、女子高生のにぎやかな声が。内容は下ネタだった。それを聞き、うち1人友達Iが勃起。友達Iの勃起は平常時チ●コが斜め上を向いただけ、5~6センチだった。次に友達Sが勃起。友達Sの勃起は自分より少し小さく11~12センチだった。友達Iも勃起。友達Iの勃起は包茎のままで自分より大きく15~16センチだった。とうとう自分も勃起。自分の勃起は14~15センチだった。更に驚くことに友達Sの弟も勃起。友達Sの勃起は包茎のままで9~10センチだった。結果として友達A>自分>友達S>友達Sの弟>友達Iとなった。友達I涙目の中、みんなでオナニーをした。すごく気持ちよかった。体験談⑤「同級生兄弟」

これは友達T、高校2年の秋の出来事です。
ある日、T家にてお風呂が壊れると言った事故が起きた。
修復には2~3日かかるらしく、母からは「兄弟で銭湯へ行ってきなさい。」とのご命令が出た。
「兄弟で!?絶対いや!」と抵抗を何度もするT。
無理もない。弟と言ってもTにとっては同級生だからである。
「じゃあ自分達で何とかしなさいよ」と母は言い、買い物に出かけた。
それと同時に弟が帰ってきた。「どうしたの?ケンカ?」「違う。家の風呂が壊れたから二人で銭湯行けって。」
「ええ!?そんなの嫌だし!」と弟も抵抗を示す。
小学生の時ならまだしも、もう高校2年生。人前にチ●コを晒したくない。更に兄弟の前で晒すのが嫌なのは普通の反応である。
「銭湯ってどこの?」「●●温泉。」この●●温泉とはT家から数十分でつけるところにある。昔ながらの仕様で訪問客はぼちぼちといったところ。
「何時から何時までだっけ?」「えーと」Tは時計を見た。6時になっていた。「11時まで。」「じゃあ9時~10時は俺で、Tは10時~11時でいい?」「ええ!?早い方ジャンケンで決めよう」「いいよ。ジャンケン・・・
結果兄が勝ち、9時~10時。弟は10時~11時となった。しかし父が帰ってきて状況が一変した。

「●●温泉、夜はしばらく9時~10時までの営業になるぞ。」理由は分からずだが、兄弟唖然。
この●●温泉は昼・夜と時間を分けている温泉である。昼は1時~4時、夜は9時~11時といった設定だ。
まず昼は高校があり不可能、となったら夜に行くしかない。しかしその夜がたった1時間になったのだ!
「この2~3日続くらしい。」うちの風呂と何か関係があるんじゃないかと思ったTであった。
父はもう会社近くの風呂に入ってきていたらしく、「お前達2人、早く入って来いよ」と言いTVをつけた。
改めて作戦タイムとなった。30分30分にすればというTの意見に、
「言ったことある人が言ってたけど、実際のとこ30分前にはみんな空気を読んで風呂出なきゃいけないんだって。」と弟。
どうするどうするとなっていた2人は時間を見るともう8時半をさしていた。「ああ!!もうどうするんだ!」「困ったな~!」
「何やってんだ?2人で行けばいいじゃない」と母。「それが嫌だからもめてるんだよ!」となった2人に時間はなかった。
2人はバスタオルのみを渡され、とりあえず銭湯へ向かった。向こうで話し合う事にしたのだ。2人が着いたのは8時50分。開く10分前だった。「どうする?」「15分15分とか」「そんなの嫌、せめて30分つかりたい」「じゃあもう1人はどうするんだよ。風呂出なきゃいけない空気の中1人浸かるのか?!」「じゃあどうする?」
どうする?どうする?どう言っても解決がつきそうにないことに気付いた弟は「2人で入ろう」と言った。実は弟は友好関係にある友達3人と銭湯へ数回行った事があるのだ。
その時に、小さな黒ずみドリチン1人・白ずみムケチン1人、そして茶ずみ見栄剥きの友達を見た事がある。どうでもいい話だが。いやそうでもないか。
「・・・・・・」黙り込むT。Tは弟と同じ友達でそのようなお誘いが何度かあったが断っている。また親しい関係者とは銭湯へ行くような関係にはなっていなかった。
バスタオルのみしか渡されなく、チ●コが隠せないのはわかっていた。これは父の狙いで兄弟の親交を深めさそうとしたからであろう。兄弟ならチ●コくらいさらけ出せ!と言った勢いだろうか。
そのとき、銭湯が開いた。仕方ないと判断したTは「わかった・・・・」と暗く言った。「じゃあいこう」と弟。金を早速払い終わり、2人は脱衣場に入った。

着替えるのも一刻を争うものだ。修学旅行のクラス別30分温泉みたいなものだ。早く着替えて早く浸からないとダメ・・・
なのだがTと弟は着替えるのに躊躇した。時間は刻一刻と過ぎる。動いたのは弟だった。弟はパンツ一丁になり、Tを待つ態度を取った。
Tもすぐ弟と同じようにパンツ一丁となった。しかしここから・・・ここからがなかなか脱がない。2人とも時間がヤバいこと自体はわかっていた。
だがヤハリ・・・身内ならまだしも兄弟、ましてや高校生といった「恥ずかしさ」が2人のパンツを脱がそうとするのをふせぐ。
しかししかししかし・・・時間が・・・。そのときTはパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!
パンツから小さな黒ずみドリチンが現れた。それと同時に弟もパンツを脱ぐ動作へ動いた。そして・・・脱いだ!!
パンツから少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。弟はTのナニを見て、すぐにTが友達との温泉を嫌う理由に気付いた。原因は・・・ドリチン。
弟は以前黒ずみドリチンの友達1人を見て(ちっさ!!勝った!!)と思っていたが、その友達のチ●コと同レベの小ささをしていた。
本当はTを馬鹿にしちゃいけない。しかし・・・・・・・・・・・・・・・今まで勉強の優越で兄貴であるTに負けてきた・バカにされた思いが弟を襲った。
「T・・・ドリチン?」「・・・・そうだけど・・・・何?」「いやwww何でもwww」「・・・・・だから来たくなかったんだ」
「気にしない気にしないwww生まれてきたくてそれ(ドリチン)じゃないんだからwww」「・・・・・・・ああ?!怒」
Tは泣きはしなかった。代わりにチ●コが斜め上をぴょこっと向いていた。恥ずかしさから来たものだろう。勃起をしてもTが自分よりチ●コに劣ることを理解し、完全に自分優位な事に気付いた弟。
「勃起してるよwww」「知ってるわ・・・」Tは手で隠す。「隠さないでもいいんじゃないwww誰が見てもわからないだろうしwww」
Tは負けをすでに認めていた。小学生の時、弟と入った地点では同じだったのに何故ここまで差がついたのか・・・Tは悔しさと恥ずかしさで勃起し続けた。
「お前も見せろ・・・」と兄。「え?」「お前も見せろ」「何を?」「勃起・・・」「・・・・・・・・・いいよ」弟は勃起した。立派な大人の勃起だった。
「・・・・・・・・・」兄は完全に負けたとわかったらしく、その後は弟の後に続いて銭湯では行動するようになった。まるで兄弟が入れ替わったかのように・・・・・・・・・・T屈辱の風呂から1日が経った。T家の風呂の修復は2,3日かかるのに変わりはなかった。
「母さん!風呂直った?!」家へ帰ってきて早々聞くT。Tは一刻も早く一人湯船につかりたかった。
「それがね~、あと3,4日かかるって。」Tはショックを受けた。また弟にチ●コを晒さないといけないのか、と。
Tは勉強で成績優秀・スポーツもそこそこ・クラスで委員長に選ばれるような身なだけに裸を見られるのでさえ嫌だった。
それが弟に見られてしまったのだ。何とも言えない恥ずかしさと悔しさがTを襲うのであった。
弟が学校で変なうわさを立ててないかTは心配した。そういう弟でないことは知っているのだが。
「ただいま~」弟帰宅そして「T!今日は8時30分に出よう!」と言った。Tは完全に弟に仕切られていた。
(しかし結局のところこの弟だけに見られるくらいなら別にいいや。チ●コ馬鹿にされるのは嫌だけど)とTは思った。
この日、Tはさらに屈辱を味わうこととなる・・・・・。そんなことを知らず、2人は銭湯に着いた。

するとそこにはTの友達2人がいた。弟の友達でもある。
1人はTが友達ではあるがこんな奴にはなりたくないと思っている頑固野郎のI。
もう1人は友達ではあるが自分より学力が下なため脳内では若干見下しているK。
実はこの2人を呼んだのには理由があった・・・。まだ言えないがすぐわかる。
「お~い!」「T君~!」・・・・Tは嫌な予感がした。
「呼んだんだ。みんなで入った方が・・・・面白いし。」弟ニヤリ。
断ることもできず、早速4人で脱衣場へ向かった。
1番に服を脱いでいったのはIだった。躊躇などなく、もはやオヤジである(←ここが嫌い)。すぐIのチ●コは露わとなった。
Iのチ●コはなんと・・・自分と同じ小さな黒ずみドリチンだったのだ!Tはショックを大きく受けた。
(ドリチン・・・こんな奴になりたくないと思っているIと同じだなんて・・・)
2番に服を脱いだのは弟だった。
弟のパンツから・・・・・少し小さな黒ずみ見栄剥きが現れた。少し小さくても十分立派である、自分と比べたら・・・。
2人は先に入ってしまい、残ったのはTとKだけであった。
躊躇するKを見て(ひょっとして・・・K・・・チ●コ・・・小さい?)と思った。そこで悪魔のささやきをしてみた。
「自分、大きさに自信ないんだけど・・・」とT。これはリアルな話であるが、自分(T)はKより大きいぞという気持ちもこもっている。
「そんなのあんまり気にしないって。ほら入ろう。」とK。「K君から先脱いで。」「え?いいけど・・・」
Kのチ●コはなんと・・・弟の2倍はある黒ずみ見栄剥きだったのだ!負けた・・・・・・・・・・T崩壊・・・・・・・・・・・
「ほらT君も。恥ずかしくないよ。」
Tのパンツから・・・・・小さなドリルチンチンが現れた。T必死に恥ずかしさと悔しさを我慢する。しかし・・・
「じゃあ行こうか」Kは何も馬鹿にしなかった。Kが自分より弟より大人なんだなと思った。以後Kを馬鹿にすることはなくなった。
だがここからが問題だった。TはIが嫌いなようにIもTが嫌いだったのだ。つまり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・風呂に2人並べて風呂に入った。はたから見ると子供チ●コと大人チ●コの差である。
しかし優しいKのそばにいると、そう思われていても別によかったのだ。Kがまさかの自分の救いになるなんて・・・
するとIが早速Tを見て「うわぁ・・・」と言った。「なに?」「T君、ドリチンだったんだ」
「お前だってそうじゃん!笑」「いや仮に毛を剃ったとしたら俺のチ●コは小学生に見えるけど、T君は幼稚園児に見えなくも」
「馬鹿にするな!大して変わらないよ!」「どうかな?」TとIの喧嘩ぼっぱつ。
「じゃあ・・・・剃ってみたら?」と弟。「2人とも毛薄いし剃れるよ。それでどっちがヤバイか決めてあげる」
「おう!いいよ!」とI、「良くない!!!」とT。「毛を剃れって?高校生だよ?」「いいじゃん、減るものじゃないし」
ということで・・・・・・・・・
剃り終わった2人はKと弟の前に立った。完全につるつるりんになっていた。いわゆるつるちんである。
「さあどっち!?」とI、「・・・・・・・・・」とT。
「どっちも小学校低学年の子にしか見えないな~www」と弟。
「正直言って・・・・・・・・かなり小さいとは思う。でも馬鹿にするのはよくないよ。」とK。
2人のチ●コは黒ずんだだけの小学生・・・・・・いや幼稚園児チ●コだったのであった。
「あと今更だけど2人とも勃起しても小さいままだねwww」と弟。
そう2人とも恥ずかしさで半勃起をしていたが、ピークが来て上に反り立った。
「それって・・・・・・・・・・・・・・・勃起してるの?」とK。
Kが言うのも無理はない。2人の勃起はただ平常時のドリチンが上を向いただけなのだから・・・・
こうして2日目は終わった。風呂の修理ははたして・・・・1日目はドリチンを馬鹿にされて、2日目はツルチンにIとされたT。
・・・・・・・・・・・・・・3日目。TはIと弟を避け続けていた。
弟は少し小さいが立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ついに兄としての権威を取られてしまった。
Iは小さいが自分と同じ黒ずみドリチンをぶら下げ、ついに同ランクとして見られるようになる。
またIと弟だけを避けるだけでなく、Kをも避け続けていた。
Kは一番大きくて立派な黒ずみ見栄剥きをぶら下げ、ドリチンのTを唯一馬鹿にしなかった人物。
しかし逆にそれが顔を合わせにくい原因としていた。Kにどう顔を合して話せばいいのかわからなくなっていた。
「風呂は・・・・・・・・・・・・・・・・・直った?」Tはもう直っても直らなくてもいい気分になっていた。
「それがね~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」なんと恐ろしいことに1週間かかることになっていた。
Tはわかっていた。ツイテない日が2日と続いて3日目で終わるわけないよな、と。2度ある事は3度あるとはまさにこのこと。
今日も馬鹿にされるだろう。ドリチンだし・・・ツルチンだし・・・しかしこのままで終わらせるか!!とTはある決意をした。
復讐してやる・・・!

Tと弟は銭湯に着いた。
T「今日は呼んでないの?」
弟「誰を?」
T「K君・・・・とI君。」自分とはチ●コがオトナとコドモの差ではあるが、Kには救われていた。
弟「呼ぼうか?」
T「うん。」弟はKとIにメールをした。
弟「2人とも来れるって」
T「そう。」
弟「何で呼ぶ気になったの?」皮肉に言ってきた。
T「大勢で入った方が面白いし。」
弟「じゃあK君は余計だったんじゃない・・・?」
T「何で?」
弟「Tは自分の仲間が欲しいんでしょ。素直に言いなよ。」
T「仲間?何の?」
弟「ドリチンのwwww」
T「・・・・・っ」
弟「図星だった?www」
Y「そっちこそ人の事言えるの?」
弟「は・・・・?」
T「K君が余計なのはお前じゃない?」
弟「何で?」
T「わかっているくせに。」
弟「わからないわそんなの。」
T「K君の方がお前より倍でかいじゃんw」自分のブツのように誇らしげに言うT。
弟「・・・・・・・・・っ」
T「図星だった?wwww」弟の言葉を言い返してやりスッキリしたT。

そこにKとIが到着した。そして脱衣場へ。昨日と比べて、雰囲気に慣れたのか4人ともさっと着替え浴場へ。
T「話があるんだけど」風呂に浸かった4人で最初に口を動かしたのは意外な事にTだった。
弟「なに?」

T「自分(T)とI君、昨日剃ったじゃん。」
弟「うん。」
T「だからお前も剃れ。」
弟「・・・・・・・・・・・・・・・は?」
T「俺達だけなんてズルイと今日思った。」
I「確かに。●●(弟)も剃らないとな。」TとI、チ●コだけ見たら小学校低学年、いや幼稚園児に見えなくもない。黒ずんではいるがw
弟「何で?2人とも自分から剃ったじゃんwww」
T「人の事散々バカにして自分は逃げるつもり?」
I「●●だって毛剃ったら大して俺らと変わらないんじゃねーの?」
弟「何で?自分、立派なムケチンじゃんw2人と変わらないわけないじゃんw」
T「ムケチンじゃないだろ。見栄剥きのくせに。」
I「そうだそうだ!●●、見栄剥きは禁止だぞ!」
弟「・・・・・・・わかったよ、自分も毛剃るよ」
T「それでいいんだよ。さっさと剃ってきなよ。」
I「どんなもんかじっくり評価してやるよ俺達が」昨日まで仲が悪かったTとIの2人はお互いの共通の部分(笑)から仲間意識が芽生えだしていた。
弟「ただし・・・・・・・・・・・条件がある!」

弟「Kにも毛剃ってもらう。」
K「えええええええええ!?」ずっと傍観者だったKは巻き添えになり驚く。
Tは悩んだ。Kにまで恨みはないのだから。
I「ああ。2人とも皮は被せろよ。」
T「!?」Iが勝手に話を進めたのだ。
しかし4人ともこれでほぼ同ランクにまで下がり落ちると思うとKにもやらせずにはいかなかった。
ということで、剃り終わった2人は皮を被せてTとIの前に立った。
皮を被せた(いわゆる包茎)2人からはもう威厳を感じなくなった。
T「●●(弟)お前、自分らと変わらないじゃんwww」
I「な~んだ小学校低学年の子じゃん、お前もwwww」
毛を剃り落とした事によって、弟のチ●コは小学校低学年のチ●コに見えなくもなかった。
自分が幼稚園児チ●コの象徴ドリチンであろうと、心のどこかで十分に張り合える感じがした。
一方Kは毛を剃っても幼稚園・小学生のチ●コに見えなく、立派すぎて何とも言えなかった。
恥ずかしそうに顔を赤くしモジモジするKを見て、2人は何かに目覚めた。ああ・・Kを犯してえ・・と。
結局その日TもIも弟も・・・3人ともわかったことがある。普段おとなしめの奴って下もオトナだなと。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/03/11 (Sat) 20:55:32

体育祭前日、両親が明日用事が急に入ったからボクの体育祭を午後から遅れて見に来ると言ってきた。(ボクは今は何もされていないとは言っても、やはりダブダブのLサイズの短パンを履いている。やはり両親に組体操で、ボクがブリーフを公でさらすであろう事は間違いなかったので来て欲しくはなかった。)
ボクは両親に無理して来なくていいと言った。(両親の急用は遠縁の親戚でボクは会ったこともない人の法事だった)

そして、体育祭当日を迎え学校に行くことになる。
体育祭当日は、みんな体操服を下に着てジャージ姿で登校するのがうちの学校のスタイルだった。
ボクはその普通のスタイルに合わせ家を出た。家を出て、学校に向かっていると、今までは絶対にあり得なかった事があった。
クラスの男子5人(うち一人はN)がボクを待っていたのだ。
(いや待ち伏せしていたのだ。)
一人が「おう待ってたぞ。今日は本番だな。お前もいよいよ本番だ。」そしてみんなクスクス笑っていた。
ボクが「何する気。今日はみんながいるから変な事したら、これまでの事もバレルよ。」と強気に出た。それが気に入らなかったのか、でももともとそのつもりだったはずであるが、
また一人が「つべこべ言っても無駄だよ。ついて来い。」
ボクは周りをこの五人に囲まれていた事もあり、そのままついていかされた。

連れて行かれた場所はボクの通学路の途中にある、川沿いの土手の所で、橋の下にちょっとした周りからは死角になる所だった。
ボクはまた、とんでもないことを要求されると確信した。
「まずジャージを脱いでこちらによこせ」と要求された。
ボクはこの事には素直に従った。ジャージは体育祭終了後に返すという約束をした。
「素直じゃん。よしじゃあ次は短パンとブリーフを脱いでよこせ。」これには従わず、
「嫌だ。今日だけはみんなが来ているから絶対に嫌だ。」と抵抗した。でも抵抗しても無駄なのはいつもの事である。ボクは短パンを抜き取られ、ブリーフも一気に脱がされ奪われた。
ここで、ボクはいつもの通りブリーフなしの短パンで今日は行動しろとでも言うのだろうと思っていたら、なんと一人の生徒が
はさみを取り出した。何をしようとしているのか全く解らなかったが、ここでこの日一日のボクの運命が決定した。

はさみを取り出した生徒は、ボクのブリーフを切り始めたのだ。
どこを切っているかというと、ブリーフの両足を出す部分の固い所(これでわかるかな?)。そしてこの前の再現のように、窓の所の同じく固い所。この2ヶ所だった。
そして、「ノーパンじゃまずいだろ。はいお前のないよりはましなブリーフ。短パン。じゃあな。今日のみんなの反応が楽しみだ。」と言ってブリーフと短パンは返され、みんなは先に行ってしまった。
そしてボクは無残に切られたブリーフを穿いた(これでも組体操を考えるとさすがに着ないわけにはいかないと思ったから。)

ブリーフを穿いた時ボクはあまりの状況に唖然とした。
足下の固い所がないとブリーフはもうただのハンカチのような布と一緒で、足下はひらひらひらめき、ボクの金玉は普通にそこからはみ出て、絶対に隠せなくなっていた。おそらく竿の部分も何か拍子か逆立ちなんかをすれば全開となるだろう。

ボクは、体育祭の前に何とかこのブリーフの対策ができないかを考えた。しかし考えても何も思い浮かばず、時間も遅刻しそうになっていたので、その上からとりあえず短パンを穿く学校へ向かった。

学校に着いた。あの五人以外はこの事は知らないようで、昨日までの通り他のクラスメートはほとんどボクを無視している感じだ。五人はちらちらとボクの方を見て笑っていた。

そして体育祭が始まる時間となり、みんなグランドに出て、練習の時から何度も座っている自分の所定の位置に学校の生徒全員が座った。ボクはとにかく短パンの裾を手で広げるようにして押さえ、みんなに中が見えないように、気づかれないようにそれだけに集中していた。

○入場行進
 入場門から3年生→2年生→1年生とクラス順にトラックを一 周しながら行進する。ボクは背の順で先頭だがトラックの内側 なので、おそらくトラックの外側の観客には何も気付かれずに
 行進できていたと思う。(多分、何もなかったので)
 でも行進は大きく手を振り足を上げる。もともと短パンはSサイ ズでも大丈夫なのにLサイズを着ている。これまでの経験で、足 下はぶかぶかで、ブリーフは普通に見えまくっていた。
 そう考えると、本当に大丈夫だったのかは自信はない。

○あいさつその他があって準備体操
 これは一番危険だ。ボクは先頭だから、観客の目の前である。
 何かの動作の拍子にボクの足下はどうなるか予想できない。
 ボクはどうしても動きがぎこちなく小振りな動作になっていた
 思う。ただ、これも観客席の目の前だったが、まだ、保護者席
 の観客はほとんど来ておらず、大丈夫だったと思う。

○退場

○競技開始
  ボクが出場するのは、100m競争と組体操 そして部活動
  紹介の行進 だけである。
体育祭の競技が開始された。競技中は、生徒はトラックの外周に座ってみんなを応援するか、トイレなど自由に行っていい状態だった。(実行委員や係、応援団を除いては)
ボクは観客席でみんながいる中、じっとこの切られてほとんど意味をなしていないブリーフと大きな足口のLサイズ短パンと体操服姿で、体育座りを続けている自信はなく、トイレに逃げ込んでおこうと決めた。
(トイレは、3年生の棟が職員室もあるので来客用、1・2年生の棟が生徒用だった。)
ボクは生徒用に指定された棟の4階まであがり、大のトイレに入り鍵を閉めた。(男子はトイレといってもすぐ終わるしみんなは面倒臭がって4Fまではなかなかあがってこないだろうと予想しての行動だった。)
トイレの中でボクは便器に座りあらためて短パンの裾からどのように中が見えるのか自分でのぞき込んで確認をした。やはり、ぼくの股下は足を広げたりするとほとんど全開で、裾の中に手を入れ、切られたブリーフを引っ張ったりちんこの所で何重かにまいてみたりとにかく対策を考えた。しかしどれもうまくはいかなかった。
そうこうしているとき、なにやら生徒の声しかも男子の声が聞こえてきたので、まずいと思いボクは大のトイレのドアの鍵を音がしないようにそうっと開けた。
(鍵が閉まっている状態がばれると誰かいると思われる。でも鍵を開けてドアを閉めていても別に気にされないだろうという判断だった。)
ボクの行動は的中し誰にも気づかれず時間は過ぎた。
放送委員のアナウンスで競技の進行様子も聞こえてわかる。
ボクはこのまま変な緊張感の中過ごした。
そして午前中最後の競技も終了しようとしており、残すは、部活動紹介の行進だ。ボクは行こうか行くまいか悩んだ結果、行くのを止めた。ボクはおそらく、体育祭後に部員にいろいろ要求されるだろう事も覚悟して行くのを止めた。どう考えてもこの格好で、来賓席の前を行進できないと思ったからだ。
そして午前中のプログラムは終了し、昼食時間の案内と、次の集合時間のアナウンスが聞こえてきた。
体育祭の時の昼食は家族と一緒に食べるもの、生徒同士で集まって食べるものといろいろだったので、ボクの両親は来ておらず、
別にいなくなっていても誰も気づかないだろう。そしてとても昼食を食べる気分でもなかったので、せっかくの弁当は、この時は
教室にカバンに入ったままで食べなかった。

そして刻一刻と時間は過ぎていく。午後の一番最初の競技が2年生男子の組体操だ。ボクは体小さかったのでタワーの一番上に乗る役目もある(一番中心のタワーではなくその周りの分だが)。
ボクがいなければもちろん何処に行ったと騒ぎになるだろう。
ボクはこの時は、いなくなった時の騒ぎの方がまずいような気がして行く事にした。

入場門に行く前に自分の席に戻り体操服の上を脱ぎ裸足になった。(この頃の組体操は理由は知らないが当然のごとく男子は短パンのみの着用でしかも裸足が当たり前だった。)
みんなも緊張感でいっぱいのため誰もボクの事には気づいていなかった。

そして入場門に整列し、組体操の演技が始まる事になる。

○組体操演技の開始
入場門から笛の合図とともに全員がグランドに駆けだした。
何度も全体練習でしている内容なので、みんな最初の所定の位置に向かって向かった。ボクの所定の位置は、幸いな事に中学一年生男子がいる場所と保護者のテントがある境目の所で、どちらかというと一年生側だ。しかし保護者から見えないという訳てもないと思う。
ボクは(みんなも)所定の位置で気をつけの姿勢で立った。そうすると目の真ん前にいる一年生がやはり気づいたようだ。
ボクの短パンと顔を何回も往復して見ていた。ボクは気にしないようにした。(その一年生もさすがに周りに教えるのは気がひけていたようだ。)

演技の一つ目は扇だ。五人一組で肩を組み、足のバランスを使って扇の形のように作るものだ。ボクは左から二番目の位置だったので、この演技中はみんなとくっついているという事もあり何もなく無事にすんだ。

演技の二つ目はブリッジだ。これは毎年男子が一番嫌がる演目だった。(毎年一年生の時に先輩の演技を見て、ブリーフが見える事はみんな知っていた。)しかし今年は、クウォーターパンツを特に二年生は大多数が購入していて、買っている人は変な安心感があったような気がする。(前にも書いたがこれでも十分今なら短パンであり、少しブリーフの見える範囲がせばまる程度だ。しかし当時のボクたちの間ではこれで納得していた。まぁボクは短パンだったので、今まで変わらないとは思っていた。)

笛の合図とともにみんな仰向けにグラウンドに寝た。次の笛で両足両腕を使い全員ブリッジをする。ボクももちろんこの一連の動作を行った。行っている最中は夢中で何もわからない。次の笛の合図で全員再び気をつけの姿勢で観客側を見る。

ボクの演技している周りに、さっきの一年生男子を中心に何人
固まって集まっているのがわかった。しかもお互い耳打ちして、ボクを見ながらこそこそ話している。間違いなくブリーフは見えただろう。それ以上がどうだったのか事実はボクには解らない。
しかしあの雰囲気はブリーフだけではないと思った。
演技の3つ目はいよいよ逆立ちだ。ボクはこれまでの目の前にいる一年生の反応から、絶対にまずいと思いながらももうなるようにしかならない状況に追い込まれた。
二人一組で行うが最初はボクの相手の逆立ちだ(ボク支える方)。ボクは相手の足を持ち支えた。別に相手の股間に興味がある訳ではないが、次のボクの番でどうなるのかある程度確認したいと思い、ボクは相手の短パンの足裾から中をのぞき込んだ。
この時のボクの相手も小さい子(ボクよりは大きい)で両親の意向で短パンのままだった。やはり、短パンの足裾は下にめくれるように下がるので、そこからブリーフははみ出るように出ている事を確認できた。そしてどれ位はみでるのかと前のめりになって覗いていたら多分金玉のふくらみ部分くらいだと解った。相手はMサイズの体にあった短パンだ。それでもこうなるのだ。
この時、別に観客から拍手があるだけで大きなリアクションがある訳ではないが、中1の男子は特にきょろきょろ見比べているのが解る。(去年のボクたちもそうだったたから当然だけど)

そしていよいよ次はボクの番だ。特にボクの周りである一年生男子は、一回目の逆立ちで先輩のブリーフがあれだけ見える事が
わかれば、次もそこに注目して見るはずである。そう思うと、ボクは心臓がばくばく言っている音がすぐ耳元で聞こえるぐらいの
緊張感に包まれた。

笛の合図とともにいよいよ大きく足を振り上げる時が来た。
逆立ち実演(3演目目)続き

ボクは笛の合図とともに大きく足を振り上げた。ボクは蹴り上げたと当時に股間に神経を集中させた。足の感覚から短パンは大きくめくれ自分の体から離れているのが解った。まず股間はこれまで通り全開になっていると意識できた。そして直に皮膚に当たっているブリーフの感覚である。ボクはまず金玉にスースーとして風の感覚があるのがわかった。ブリーフの布では覆われていないという事だ。そして竿だがやはり竿の普通で言う下の部分には布の感覚がなく、上の方でかろうじて布の感覚がする。
こういう時はこのよな感覚が瞬時に意識できるものだ。

そして、逆立ちをしていても観客の様子はよくわかる。ボクはおそるおそる周りの様子を見た。もう気づいている生徒たちは、ボクの方を見てくすくす笑っていた。指を指して笑っているもの、
隣の人に指さして教えているもの。

間違いなくボクは 短パンがめくれ、切られたブリーフの足下は何の支えもなく短パンの中で下に垂れ下がり、金玉は全開、竿もほぼ全開になっているという事だった。
足を支えている生徒からも声が聞こえ「○○(ボクの名)、ねぇパンツ破れてるみたいで、ちんこ丸見えになっているよ」
そう言われてもどうしようもない。

また、保護者のおばちゃんの声も耳に入った。一年生の男子と保護者席の境目近くにいた人だろう。誰かの確認は怖くてできなかった。(保護者側にはとても顔を向けられなかった)
「ねぇねぇ、あの子見て。元気だね。でも中2ってまだ毛生えてないんだね。」とか、「見てみて、あの子見えてしまっているょ。かわいそうね。」とか聞こえた。

しかし、別にパニックとかにはならず、ボクの演技の周りにいた人が気づたという程度で終わった。

ボクにはこの逆立ちが1分ほどのはずなのにとても長く感じた。
そしてこの後の演技は、顔は観客側に見せていても、目線は絶対に誰とも合わせなかった。というより合わせる自信はなかった。

ボクはこの後の演目も続けたが周りを意識しまいとすればするほど、周りの雰囲気が気になった。こういうときは特に研ぎ澄まされた感覚になるようで、周りの目線や声がよく意識できた。
(本当は全然意識したくなんかなかった。)

次は、飛行機といわれるもので、二人が支えであと一人が両手を前の支えの子の肩に、そして足を後ろの子の肩に乗せ、支えの子が持ち上げるように立ち上がるというものだ。
一番小さいボクはもちろん上である。しかし、この演目は顔が観客側なので、普通にできたと思う。

そして次が、クラス毎に練習を事前にした大股開きのバランスだ。ボクは再び観客席の最前列に気をつけの姿勢で立った。
視線はほとんどボクにむけられているという感覚はあった。

笛の合図とともに両足を前後ろに大きく広げる。同時にまた、クスクスと笑い声が聞こえてきた。一年生からは、「あの人パンツはいてんのかな」とか「はいてるよ。だって白いのみえてるよ」とか言っているのが聞こえる。そして大股開きで地面に着いた時、(この時練習でできるようになっていた)ふと下を見たら、
短パンのめくれから竿の先(亀頭部分・まだこの頃包茎だったけど)が顔を覗かせているのが解った。それでもボクは笛の合図とともに正面を向きバランスをとった。

そしてこれまでの内容をいくつか組み合わせ演技あって、最後の演目、 ピラミッドとタワーという所まできた。
組体操最後の演技内容は、ピラミッドとタワーだ。
比較的体が大きい人はピラミッド。体の大きい人がタワーの土台、体の小さい人はタワーの中段や頂上と組み分けされていた。
そしてボクはタワーの頂上だ。
ちなみにタワーはグランド中央に5段。四隅に3段が作られる。
そしてその合間を配置するようにいろいろな大きさのピラミッドだった。ボクは四隅の3段タワーの頂上で、演技する位置はこれまで通り一年生の席の所ではあるが、今度は端なので、女子が座っている位置である。タワーの頂上で立ち上がりポーズをとる時、体操座りで見ている女子からはある意味絶景だろう。
ボクは、これまで女子にも何回もちんこを見られたことはある。
何度かはさわられた事もある。強制的に射精させられる所も見られた。しかし、下級生の一年生女子がほぼ全員いる所で、下から覗かれるように、ボクの股間をさらすのだ。これまでで、ボクは一番恥ずかしいと思う最大のピンチとなった。
そしていよいよタワーだ。笛の合図とともに土台ができていく。
ボクはその土台の人を利用してしゃがんだ状態で頂上でバランスをとった。一番下の人が立ち上がり、次に中段、そしてボクが立ち上がり、両手を広げる。この時、バランスをとるのに夢中になっていたが、ふとボクが頂上で立ち上がり前方に目をやると、さっきまで女子が座っていた所に、ボクがこれまで演技をしていた所にいた中1の男子が何人も移動してきてそこに座っていた。
相変わらず、ボクを指さしてしゃべって笑っている。

このよう状況で何とか無事に(保護者の人にも何人みられたので決して無事とは言えないが)演目を終了した。そして、笛の合図とともに全員が一斉に駆け足で退場門に向かった。

でも本当に恥ずかしい思いをするのは、演技のこの時ではなく、
この後である。
ボクは退場門を出て、また生徒用トイレに潜んでおこうと思い、校舎に向かった。ボクはまったく気づかなかったが、後ろから別の学校の中学生で見学に来ていた生徒が、ボクの後をついてきていた。
ボクは先ほどと同じ4階のトイレに行き大の方に入った瞬間、
3人の知らない私服を着た中学生(あとから解った)が
「ちょっと待て。そこで何してんの。」と声をかけてきた。
「いや、別に」とボクはごまかした。
「組体操見たぞ。うまいやん。練習がんばったんだろうな。おれたちにまた見てよ。」
そしてボクは「何で。もう疲れたから嫌だ。」と言うと、
「お前、ちんこ見えまくってたぜ。もう一回それを見せろといってんだよ。」と襲いかかってきた。
ボクはその3人の中学生に突然襲いかかられ何もできなかった。
あっという間につかまり、まず腹を殴られた。
そして「もう一回チャンスをやろう。俺たちの前でもう一回ちんこ見せろ。どうする。」
ボクは、この頃は本当に体は小さく、喧嘩なんかも全くしたことがなかった。だから腹を殴られただけでこわくなり、
「ごめんなさい。」と言った。
「言う事聞くな」と念を押されうなずくと、「どうなんだ。きちんと声に出して言え。」と言ってきた。
ぼくは「はい、解りました。」と言うと
「違う。何々学校2年誰々。ボクは今から何でも言う事聞きます、だろう」ぼくはその通り繰り返した。
そして、じゃあ短パン脱いでもらいましょうと言われ、ボクは従った。(この時退場門から一気にこちらに来たので、上の体操服は着ていなかった。)

短パンを脱ぎ、足下を切られたブリーフ一枚のいつも以上に情けない格好になった。相手三人は大爆笑して、ボクのブリーフの足裾をめくりあげたりしてからかわれた。

そして、そのブリーフも脱ぎ渡した。すると3人はマジックを出してボクのブリーフに何かを大騒ぎしながら書いていた。
そしてブリーフが返され、それを履けと指示された。

ブリーフを渡され、何を書いてあるのかも気にはなったが、まず恥ずかしいから、こんなブリーフでも身にまといたいと思い急いで身につけた。身につけたからこそ何と書いてあるかがよく解った。

ブリーフの窓へ矢印がしてあり、その矢印の横から文字があった。2年○○(ボクの名)、ここをみんなで自由にいじって下さい とあった。
ボクは恥ずかしさのあまり、「短パンを返して下さい」とお願いした。しかしそんな事は聞き入れられる訳もなく、ボクはこの三人の内の二人から抱えられるようにして4階のトイレを出された。(4階は誰もいない。しかし不安だった。)
抱えられている最中もボクのちんこやけつは変な手つきでさわってきていた。

そして4階の一年の教室へと侵入した。
侵入した部屋での三人組の目的は、給食係のエプロンととそれを入れる袋だった。給食係のエプロンは各クラスに6コずつあった。この3人組はその6つの袋の口の紐を全て抜き取った。

そして一本はボクの手首で両手を固定。一本はボクの足首で両足を固定して身動きができなくなるようにした。そしてエプロンをタオルを絞る時のように細長くしてぼくの口がきけなくなるように口の所でまいた(猿ぐつわのような感じだ)。

ボクは完全に自由を奪われ、ぼろぼろのブリーフ一枚で、そのブリーフにはとんでもない文字が書かれているという状況に追い込まれた。

そして一人が 「じゃあみんなに見てもらえるよう一階に行こうかな」と勝ち誇ったような笑顔を見せぼくは再び二人によって餅抱えられた。

ボクはそのまま一階に連れて行かれた。三人は様子を伺いちょうど誰もいないタイミングを見計らって、一階の男子トイレの入口にボクを運んだ。そして残った紐でボクが逃げられないようにしたのだ。

二本の紐で、両手を縛っている紐と、手すりの所を結んで固定した。そして残りの二本の紐で、両足を縛っている紐と手すりの根本部分を固定した。そして三人はそのまま去っていったのだ。
(何処で隠れて様子を見ていたかもしれないがボクには解らなかった。)ちなみに男子トイレと女子トイレは離れた所にある為
この場所には男子しか来ない。

ボクはとにかく体を動かせるだけ動かしたが、全くびくともせず、どうしようもなかった。

そうこうしているうちに声が聞こえてきた。誰かかトイレに向かっていた。これからボクは様々な仕打ちをうける事となる。

最初は一年生の男子二人組だった。この二人はもうボクの事を知っていた。(ほとんどの生徒が知っているはず)
近づいてきて「また何かやられてるの。何々、パンツに何か書いてるけど、(読んで)ふーん。じゃ何がいいかな」と相談していた。ボクは必死で紐をはずして助けてといっているが声は出ていても何を言っているか伝わっていない。
「じゃあまずはお約束」と言ったと同時にブリーフを足下まで下げた。そしてさんざん二人でぼくのちんこ鑑賞して、特に何もせずブリーフを元に戻してトイレに行ってしまった
そして次ぎにまた、一年生の今度は三人組が来た。ボクを遠くから見つけると笑いながら走って近寄ってきた。
そして、三人で何かひそひそ相談していた。相談が終わると、
またしてもブリーフが足下まで下げられた。(ボクはみんなする事は一緒かと思っていた。)すると一人が
「二年生の○○先輩。いつもちんこみんなに見せてるけど、皮かぶってはずかしくない。やっぱり皮剥かないと恥ずかしいよ」と言ってボクのちんこをぎゅっと握ってきた。
ボクは思わず声を出しつま先立ちになった。
そして包茎のぼくのちんこは一年生の手によって少しずつ剥かれていった。あまりの痛さにうめいていたが、気にはしていなかった。そしてボクは剥かれている痛さもあるのに勃起した。ボクのちんこはこの頃勃起すると亀頭が顔を出す程度だった。
そしてこの勃起しても完全には剥けていない事を知るとさらにボクのちんこを剥こうとして皮を引っ張ってきた。
ボクのちんこは我慢汁ではふれだしたようだ。
見ていた生徒が「何か汁出しているよ。臭くない」とか言い出した。そうこうしているうちにさっきの二人が通りかかり、また近寄ってきた。ボクは一年生五人に自分ちんこを剥かれようとしていた。ボクは激痛と悔しさで必死にもがいていた。そのもがいている様子が一年生には面白かったようだ。
そしてボクはちんこをしごかれたわけでなく皮をずっと剥くように引っ張られていたのだが、同時にむずむずし勢いよくそこで射精をした。射精をした精子がちんこを剥いていた生徒にべっとりとつき、その生徒は気持ち悪がってそのまま他の四人と去っていった。
この様に一年生が立て続けに来る訳だが、おそらく一年生が出場しない演目の時間帯である事が考えられる。
(ボクにはもう体育祭がどうなっているのかは全く解らない)

次に、一年生が一人で来た。見覚えがある顔だと思ったら、本田兄弟の家(ビル)でボクがお願いして自分のちんこをいじらせた
陸上部のあの一年生だった。相手もボクとすぐに気づいたようで、近寄ってきた。そして、すぐに足下のブリーフを履かせてくれ、口を塞いでいたエプロンをまずほどいてくれた。

「またやられてるの。かわいそうだね。そうそう組体操でボクたち一年生男子の話題になっていたよ。君のちんこ見たとか見てないとか。ボクは陸上部の先輩見てたから知らなかったけど。
(そしてボクを固定しているひもをほどきながら少しじっと見て)ねぇ。このブリーフ破れてるけど、これもやられたの。」

色々このように聞いてきたが、ボクはやっとこの場から逃げられると思い、感謝でいっぱいで言葉にはならなかった。

「本当にありがとう。」これしか言えなかった。

ボクはそれでもまだ、股下を切られたブリーフしか身につけていない。(あとから考えたらエプロンで隠せばよかったが、みんながよく来るこの場から早く別の所へ行きたいという事しか考えていなかった。)そして、短パンが4階にあるはずだと思い4階に
向かった。
ボクはこの時はやはり全然運がなかった。
4階に向かおうと階段のある方へ向かっていると、階段の前で呼び止められた。(階段は昇降口・下駄箱の正面にある)
おそらくたった今下駄箱から入ってきた誰かにみつかったのだ。
それは、最悪の本田弟と一年生のサッカー部の数名、多分本田のクラスメート数名ので確か本田を含め10名はいたと思う。
(本田弟は一年生のリーダー格みたいでいつもつるんでいた。)

「○○先輩(本田は普通はこの先輩はつけない、この時はわざとだ)。部活動紹介の時の行進に来ませんでしたよね。どうしたんですか。みんな怒ってましたよ。」他の部員も「さぼりですか」とか「辞める気ですか」とか色々言っていた。
そして部員じゃない生徒からは、
「あの人前も一年生の廊下の前をパンツ一枚で歩いてたよね。」
とか「そうそう、その後あの人の教室までついていったけど、
ちんこいじられてて精子ださせられてたよ」とか「今日の組体操でちんこ見えてた人だよね」とか、もう散々の言われようだった。(同時にボクはもうこの学校では逃げ場はないと思った時だった。)

そしてボクはこの集団に取り囲まれた。
ボクはこの本田弟を中心とする集団に取り囲まれ変に覚悟を決めた。本田弟がかかわるとボクは間違いなくひどい目にあう。

「見て、こいつブリーフに何か書いてる。(書いてはいない、書かれたのだ。)へぇー、じゃあご希望通りにしようぜ。(希望もしてない)」と同時に、ボクはこのままの格好(ブリーフ一枚)でいじられた。ブリーフの上からさわってくるもの、ブリーフの足裾はすかすかなのでそこから手を入れ直にさわってくるもの。パンツのゴム紐の所をめくってそこから手をいれてくるもの。
これだけの手でいじられるとボクのちんこはすぐに反応し勃起した。
勃起したことはもちろんすぐにみんなにも解り、誰かの手によりブリーフは脱がされた。(ごちゃごちゃしていて誰がしたかは解らなかった。)
「こいつちんこ少しむけてるじゃん。」本田弟。みんなボクがまだ包茎でチン毛もはえていないのは知っている。(多分中2の9月だと成長は遅い方だ。当時のボクはそれが遅いとは知らなかったが)さっきちんこの皮を散々めくられたばかりだった。
みんなボクのちんこというより、その剥けて出てきたばかりのピンクの亀頭に注目していた。いじられるというより、何か色々言いながら観察された。

そして観察にあきてくると、誰かが
「聞いた事あるけど、包茎じゃなくて、ちんこが剥けている方が、射精するとき気持ちいいんだってよ」
本田弟やサッカー部がいるから射精はさせられるだろうと思ってはいたが、やはりその通りになった。

ボクは、一年生の一人の手により(他は見ていた)、いつもとは違う、剥けた亀頭部分を中心にちんこをいじられ刺激された。
初めて亀頭部分を刺激されボクは気持ちいいどころか、痛くてたまらなかった。
ボクは「痛い。痛い」これをずっと言い続けたと思う。
そしてボクが痛いと言うのを一瞬やめ、それを察したいじっていた中1は、ちんこから手を離した。手を離したと同時くらいだったと思う、ボクは射精した。
そこにいたメンバーはボクの射精を見て大喜びしてた。
そしてさらに一人が、
「これさぁもったいないょ。写真部に行ってカメラ借りてくるからこのまま待ってて」と言うと同時に走っていった。
ボクのこの様子を写真におさめようというのだろう。
ボクはみんなに「お願いします。写真は許して下さい。」とお願いした。
するとサッカー部のメンバーが「もう撮られたのもあるからいいじゃん」と言いそれだけではないだろうが聞き入れられる事はなかった。そして、写真部からカメラを借りてきたと戻ってきた。

写真のフィルムはあとでみんなでお金を出して返すと言ってきたらしく、24枚フィルムの新品を持ってきていた。
ボクは今でもこの時撮られた写真は覚えている。

1.ブリーフを履いて 全身写真(顔も解るように)
2.ブリーフ部分のアップ
3.ブリーフの下から見上げるように撮ったもの
   金玉と竿の先が写っていた
4.ブリーフを脱がされ 全身写真(顔も解るように)
5.ちんこ正面のアップ
6.ちんこの竿を持ち上げ玉袋
7.ちんこを勃起させ 全身写真(顔も解るように)
8.勃起したちんこの正面アップ
9.亀頭部分

ここまでは、ボクは強引に撮影された。そして撮られた写真が
ピンぼけしていないかどうかまては解らないが、内容はわかっている事をいい事に、

「写真を焼き増ししてみんなに配られたくないよね。だったらこれから言う通りの写真を抵抗せずに撮らしてくれたら、ここにいるメンバーだけしか知らない事にしてやるよ」
と言われ、ボクは同意した。というより同意しか選択はなかったと思う。

10.自分でちんこをしごいている写真(全身)
11.               (ちんこ部分)
12.射精中(出る前に言えと言われていた)
13.射精中
14.出てきた精子
15.全裸で逆立ち
16.全裸で腹筋
17.全裸で大股開き
18.ちんこの竿でしっぺしている瞬間
19.電気按摩(全身)
20.電気按摩(ちんこ部分)
21.お尻
22.お尻を広げて
23.お尻の穴
24.ブリッジ体勢全身

順番ははっきり覚えていないがこれだけの撮影をされた。
写真を撮影した後、本田弟も含め、この一年生の集団は大喜びして戻っていった。戻ったのではなく写真部の現像室に持って行ったのかもしれない。
ボクは屈辱感でいっぱいの中、ブリーフ一枚で4階に上がった。
そして4階で入った所をくまなく探したがボクの短パンは見つからなかった。ボクは座り込みこれからどうしようかと考えた。
考えても、この格好で出て行くわけにはいかないという結論だけしか思い浮かばなかった。

途方に暮れていると、階段を上がってくる足音が聞こえた。もうトイレに逃げ込む時間はない。ボクは教壇の中に入り込み隠れた。すると、4階に上がってきたのは、ボクの組体操の逆上がりの相手の友達(?)だった。後ら聞いたら、ボクがずっと観客席に戻って来ない事と、体操服の上を脱いだままな事、組体操での事件を心配してずっと探していたらしかった。

ボクは彼の姿を確認して教壇から出た。するとボクの格好を見て驚いたようで、「何で短パンはいてないの」と聞いてきた。
(当然の疑問だろう)
ボクは組体操が終了後、あの写真撮影の事だけは隠して、あったことを話し、短パンが見つからない事を伝えた。ボクと彼は、一緒にもう一度探したがどこにも見つからなかった。
すると彼は、「このままこうしていもしょうがないでしょう。先生を呼んで来る」と言い出した。
ありがたい話ではあるが、先生が来るとボクはただのブリーフではない、このきられて落書きされているブリーフ姿を見せる事になる。当然事情を聞かれる。なんて言って納得してもらえばいいのか検討もつかず、ボクは「ちょっと待って」と先生を呼びに
行くのを止めた。

でも二人ともどうしていいのか結論は出なかった。結局彼は先生にボクの事情を説明に行った。

彼は先生(担任)を連れてボクの所へ戻ってきた。
先生は、彼にもう戻っていいと言ってボクと二人で話をする事となった。ただ、この4階にいるわけにもいかないという事で、
先生と一緒に職員室へ向かう事となった。
先生は気を遣い、1階まで降りず、3階から渡り廊下を使い、職員室のある棟へ移動し、そこから1階に降りた。先生に連れられているとはいうものの、1階は来客用のトイレとし開放しているので、何人かのおばさんとすれ違った。
(この時は、例のブリーフ・体操着の上を着ていた。体操着の上で前屈みになり、必死で前を隠しながら歩いていた。)

職員室に入り先生は自分の机のあるところへ向かい椅子に座った。ボクは先生の前に立っていた。そして色々と質問された。
・ブリーフがどうして破れているのか
・ブリーフの前の落書きはどうしたのか
・短パンがなぜなくなっているのか     等等
でもボクは正直に答える勇気はなく、サッカー部の行進に参加しなかったから罰ゲームで自分からこういう事をして、指示されたわけではないと 恐らくつじつまの合わない意味不明な説明を一生懸命したと思う。

先生はボクの説明に納得はしなかったと思う。そして体育祭当日にこんなみっともない格好をしている事の方についてボクを怒り出した。そして、父兄から組体操の時の男子で、もろに大切な所が出ていたと報告があったこと、それがボクであろう事から、それについても怒られた。
そして、明後日(明日は休み)にもう一度詳しく事情を聞くと言われた。

そしてこのままでは、どちらにしても今はボクは短パンはないし、パンツもこのままでは、体育祭に参加できないという事で、
保健室に連れて行かれ、まず予備においあるブリーフを借りた。
(これは明後日選択して返しに来ないといけない。つまり親に事情を説明しなければいけないという事だ。ボクは普通にもらした事にしようと思った。)
そして短パンは、過去の卒業生の忘れ物の中からMサイズのもの
を借りた。

体育祭の残りのプログラムには気は重かったが観客席に行き参加した。ちなみに色々あったうちに100m走も終わっていて、
代理の人が参加した事を後で知った。

体育祭は終了し、グラウンドでそのまま解散となった。ボクは、
Nの所へ行き、短パンがなくなって、先生に借りた事を説明し、Mサイズでも許してもらった。そしてジャージを返してもらい、
その日はまっすぐ学校から家に帰った。

体育祭が終わって家に帰った後、しばらくして両親が帰ってきた。両親は、ボクが来なくていいと言ったので、予定よりゆっくりして帰ってきたのだそうだ。
ボクは、母親に、体育祭でパンツ汚して破れたりしたから、学校で借りた事(嘘だけど)、それを洗って返さなければいけない事を伝えた。母親は、何か激しい競技でもあったのか位しか思っていなかったようだ。

そして体育祭の明後日、ボクは普段通りに学校へ向かった。
(学校でよびだされている事で気は重かったが)
そして教室に行く前に先に職員室へ行った。担任に洗ったパンツを返して、そのまま会議室に行くように言われた。

会議室では、校長・教頭・学年主任・担任がそろった。
まず担任が例のボクのブリーフを出した。ボクは恥ずかしくていっぱいの気持ちだった。そしてボクの短パンも見つかっていた事を言われそれも出してきた。

そして、体育祭当日の組体操演技でボクのちんこが露出した件で
事情はもう聞いてあり、状況を知りたくてボクが呼ばれていた事を知った。状況を知りたい、つまり再現しろと指示されたのだ。

会議室のカーテンは閉め切られてはいたが、この四人の先生(一応全員男性)の前で着替えて再現するのだ。
ボクは、先生に反抗するわけにはいかないので、ズボン・ブリーフを脱いで、例のブリーフ・短パンと履き、上を全部脱いだ。

そして、まずブリッジをさせられた。四人の先生はボクの足下に周り、色々言っていた。
次は大股開きをさせられた。下を見るとやはり金玉ははっきり露出していることが自分でも解った。
そして逆立ちを壁に向かってさせられた。これも色々と言っていた。あとは集団演技なのでいいと言われた。
ボクは四人の大人(先生)にいろいろな角度から観察されていると考えると顔が熱くなっているのが解った(真っ赤だったと思う)。
さらに最後に、短パンを脱ぐよう指示され、ボクはあの情けないブリーフ一枚の姿を見られる事となった。ブリーフの足裾をしきりに色々と動かし、露出した原因を確認しているようだった。
だからこの時も何回も金玉、竿が引っ張り出された。
(悪く言えば、大人四人で一人の生徒を性的虐待しているようなものだ)

最後に、このことは、生徒がパンツがたまたまその前までの競技で破れこうなってしまったと報告する。罰ゲームではない。いいな。と口止めされた。

特に今と違って昔は情報公開とかないから、このような隠蔽はよくある事だとは思う。この時のボクは隠蔽と言うより、罰ゲーム自体嘘だから、それが広まらない事の方が重要で、何の疑いもなく同意した。

これが一連の2年生の時の体育祭の出来事だ。
Re: ベトナム美女画像 - 包茎オチンチン
2017/03/26 (Sun) 17:09:18
「キャーー、本当こいつ中学生にも成ってまだ全然毛が生えてな~い」 「本当、皮かむりだしこれじゃ小学生のおチンチンね、フフフ」 そう僕のおチンチンは小学生並で、
同姓にも見られたくない物だった。 それをあろう事か女子に見られているのだ。 しかもこれだけ大勢の女子に。 「わあぁ、見ないで~」 と僕が恥ずかしがれば恥ずか
しがるほど女子達は調子に乗って僕のおチンチンを凝視する。 「はははは、何か先っぽが尖がっててロケットみた~い」 「あははは、確かに、でも何か朝顔の蕾にも
似てない?」 「あ、そう言えば似てる似てる~」 「それにしても可愛いおチンチンね~、キャハハハ」 僕のおチンチンは完全に見世物になっていた。 「きゃーー、
伸びる伸びる~」 女子の一人が先っぽの皮をつまんで引っ張ったのだ。 「あ~、美崎だけずる~い、あたしも引っ張りた~い」 「あたしもあたしも~」 「あたしにも
引っ張らせて~」 女子達は代わる代わる僕のおチンチンを引っ張って遊んだ。 そして散々おチンチンで遊んだ挙句、女子達は各々携帯を取り出し、カシャカシャと
おチンチンを写メに収めていった。 引っ張って伸ばされたおチンチンも容赦なく撮られた。 「も、もう勘弁して」 僕が力のない声で許しを請うと、「じゃあ、次ので
最後にしてあげる」 と魔由美が言うと羽交い絞めのまま僕は魔由美に持ち上げられ身体を大きく揺すられる。 「ほ~ら、おチンチンブ~ラブ~ラ、みんな今度はムービー
用よ、アハハハ」 魔由美のサービスに女子達は大喜びでムービーを取り捲る。 「わあぁ、もう許して~」 と僕はこの時思った、もしも僕に羽交い絞めから逃れられる
パワーがあったら、そして目の前にいる女子共を蹴散らす事が出来たらと。 しかし現実は、全裸にされ羽交い絞めで身動きが取れない状態で、無防備に晒されたおチンチンを
制服を着た大勢の女子に見られ、そして指をさされて笑われていると言う事だ..................。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/12/27 (Tue) 00:13:37
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:16:22
韓国の通販サイトの購入者レビューに掲載されてる素人おっぱい写真 その3
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-592.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:18:36
衣装がズリ上がってベージュのブラジャー露出しちゃうHelloVenusユヨン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/49075626.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:20:48
韓国のゲームショウG-STAR2016のKim Bo Ra
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1459.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:27:03
韓国超絶美女
URL:http://eromomo.com/?p=60552
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:30:15
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/27 (Tue) 00:34:43
韓国美女のキャンギャルがエロすぎて会場で何度も射精しそうになるわ
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/02/13 (Mon) 20:28:57

ゆうじが夜7時に遅刻する事なく(使わない)勉強道具を持って俺のアパートに来た

ゆうじは俺の部屋に入ると昨日と同じようにベッドに腰をかけて

ゆ「フゥ~…、やっと吸える!1本欲しいからさっさと治療してや!!(笑)」

と、指で輪を作り上下させた

俺は、ゆうじのあっけらかんとした態度に驚きを隠しながら

俺『じゃあ、患者さん、ベッドに横になって下さい(笑)』

と、ふざけた口調で言った

俺『あの~ぅ、患者さん…、そのままでは治療できませんが…
ズボンとパンツを下ろしてくれませんか?』

と言うが、ゆうじは何故か聞こえないふりをして無視をする…
(自分で脱ぐのは抵抗があるのかな)

俺はわざと口調をかえて

俺『あ~、世話のやける患者やなぁ!!
ハイ!!腰を上げて!!』

と、体操ズボンのゴムの部分に手をかけて言った

ふと、ズボンの中心部分に目をやると小さいながらも膨らみが増しているようだ(笑)

それを見た俺は、いっきに脱がすのはもったいない!と思い、まずは体操ズボンだけ膝上まで下ろした

確か、昨日はトランクスを履いていたはずだが、今日は、えっ?と思わす、《白ブリーフ》だったのだ!!

よくよく見るとブリーフの前開きの部分がうっすらと黄ばんでいる…

俺は、やんちゃな中3の少年がブリーフとは!!ねぇ…
と思ったが、あえてそれにはふれなかった…

ゆうじは、いっきに脱がされると思っていたのだろう…
予定外の行動をとられた驚きからか、昨日と同じように顔を覆っていた右腕をとり、頭だけを少し上げて自分の下半身をのぞいた

俺は、それを無視してわざとブリーフの上から膨らみをつまんだ

ゆ「ちょぅ!ちょっと!!
何してんねん!!!!」

と腰をよじりながら、ゆうじが半キレ気味に言った

俺『あ~、すまんスマン…
これじゃ、治療できんな!(笑)』

俺は、そう言いながらブリーフの前開きの部分から親指、人差し指、中指をこじ入れ直接亀頭を覆っている皮をつまんだ

ゆ「それも何か違うやろ!?(笑)」

ゆうじは、俺が触る事は拒否しないが、自分の思い通りにいかないのが焦れったいようだ……

ゆ「ったく、このヤブ医者が…(笑)」

顔や態度は平常と変わらないが、昨日の気持ち良さ(笑)を覚えている部分は明らかに形が変化してきていた

俺は、もう一度前開きから指をこじ入れMAXに近い竿をつかもうとした

その瞬間、(前開きが緩くなっていたのか)ピコンと可愛い皮付きチンコが前開きから飛び出した

俺『患者さん、立派になられては困りますなぁ…
早く、元に戻していただかないと…(笑)』

と、皮付きの亀頭をクリッ、クリッつまみながら言った

ゆ「元に戻せって言われても、つまんでいたら戻らんよ!!(笑)
手ぇ~離してくれんと…」

俺『いやいや、患者さん、手ぇ~離さんでも元に戻せますが…
私に任せていただけますか?』

と言いながら竿を数回しごいた

一旦、俺は手を離すと

ゆ「今日もまた出すんか…」

とゆうじが複雑な表情でつぶやいた

俺『まあまあ、細かい事は気にせずに(笑)』

と言いながら前開きから突き出ていたチンコをブリーフの中に戻して、手で両脇腹のゴムをつかみブリーフを膝上まで下ろした

下ろす時に勃起チンコがブリーフのゴムに引っかかりパチンと音を立てて跳ね返った事は言うまでもないが…(笑)

竿の先端までスッポリ皮が被った可愛いチンコは昨日と変わらないのだが、今日は《におい》が違う…
汗と小便が混じって乾燥したような…
何となくそそられる匂いだった(後の雑談でわかったのだが、昨日は風呂に入ってから俺ん家に来たが、今日は部活で帰りが遅くなりそのまま来たらしい)

その事には当然ふれずに

俺『さてと、元に戻す作業にとりかかりますか!』

と言って、ゆうじのチンコを昨日のようにしごきはじめた

ゆうじは、今日も逝かされる覚悟がついたのか

ゆ「なぁ…、ビデオセットしてや!!」

と俺に頼んできた

しかし、俺は(今日は)ゆうじ射精させる気はなかった(笑)
そんなゆうじの行為に、トランクスが汚れる事を忘れてしまうくらい(自分が)射精する事に集中していた俺はもどかしさを覚え発射数秒前で刺激を止められてビクつく自らのチンポに手をもっていき(自分で)最後の仕上げをするかのように扱き始めた。

もうイクっ!と思った瞬間、ゆうじが俺の右手を強制的に止めるようにつかんで

ゆ「そのままやったらパンツ汚れるやろ(笑)脱がしたるわ」

と言いながらゆうじは俺のトランクスに手をかけ一気に膝あたりまで脱がした

その時、トランクスの前開きから突き出ていた俺のチンポがトランクスに引っかかりバネのようにバチンと下腹に当たり音がした

その様子を見ながら

ゆ「さっき(これと同じ事)やられたけど、結構恥ずかしいやろ!!」

と、ゆうじが意地悪く笑った

恥ずかしさの欠片も無い俺だったが、わざと恥ずかしいふりを(とりあえず)して、さっさと自分の仕上げにとりかかった

もう、トランクスを汚す心配がなくなった俺は、傍にゆうじがいるのも忘れて自らの手で発射間近なチンポを皮を剥いたり(亀頭に)被せたりしながら扱くスピードをあげた…

太ももと尻の筋肉に力が入り足の親指がピーンと伸びベッドに寝ている腰をやや突き出しながら待ちに待った射精の快感を味わおうとした瞬間

ゆ「あかん、あかん!!
まだ逝ったらあかんよ!
自分(俺の事)、男の手では逝かんって言ってたから本間かどうかこれから実験するんやから」

と、いたずらっぽく笑いながらまたしてもゆうじが俺の手を掴んだ…俺は、ここにきてようやくゆうじが俺に何をしたいのかがわかり始めた

そう、俺がゆうじにした事をそのまま、いや、それ以上にして(ゆうじは)俺に返そうとしているのだ!

これから始まる寸止め地獄は俺にとっては願ってもない事なのだが、俺はわざとゆうじに

俺『お前にシコられても気持ちいいわけ無いやろ!?
わかったから、とにかく自分でシコってスッキリさせるぞ!!』

と言って再び自分で発射間近のチンポを扱き始めた

ただし、今度は竿を強く握っているふりをして実は親指と人差し指で作った輪と竿の間に微妙に隙間を作り絶対に発射させない扱き方をしていたのだが…

それを見たゆうじは

ゆ「何してんねん!!勝手にシコったらアカンやろ」

と慌てて俺の右手を掴み

ゆ「言うことを聞かない手は、こうする」

と言いながらベッドの近くに落ちていたタオルを取り、俺の頭上で右手首と左手首をバンザイする形で強く縛った

ゆ「これなら自分でシコれんやろ(笑)
さてと、本間に男にシコられても発射せん(しない)か、これから実験やで!!」

そう言うといきなり俺のチンポの竿を親指と人差し指で輪っかをつくり皮を剥いたり戻したりしながら扱き始めた

あくまでも感じないふりをしている俺は

俺『う~ん…、どんだけ扱いても無理無理、やっぱり自分でシコる方が気持ちいいし…!!』

と、ゆうじを挑発するように言った

まんまと挑発にのったゆうじは

ゆ「よっし、わかった!
絶対に逝かしたる!!
(なぜかこの時始めて俺の事を)兄ちゃんも自分と(チンポが)同じような(包茎の状態が)感じやから気持ちいい所も一緒のはずや!」

と言うと、(俺の)皮が亀頭から少しだけ剥けた竿のカリ下のくびれを親指、人差し指、中指で器用に輪を作ってつかみ亀頭を皮でつつみこむように被せたり一気に皮をカリまで剥いたりを繰り返し始めた…

ゆうじが言う通り長さと太さには多少の違いはあるものの構造上はほぼ似通っているので、扱き方は100%ドツボにハマっていて、俺は、あっという間に激しい射精感に襲われた

またまた下半身の筋肉に力が入り腰を突き上げるような体制で竿がヒクヒク痙攣を始めようとした瞬間、ゆうじの指が俺の竿からサッと離れた…

ゆ「兄ちゃんの我慢汁で俺の手ぇ、ベトベトや(笑)1回ティッシュで(手を)拭かんと扱きにくいわ!!」

と言いながらゆうじは自分の手を拭いた

絶妙のタイミングで刺激をストップされた俺のチンポは更なる刺激を催促するかの様に俺の意思とは無関係で竿がヒクヒクと痙攣している…

30秒くらい経っただろうか…、射精感が治まったのを見計らったかのタイミングでゆうじは再び俺の亀頭をほぼ覆っている皮を根元の方へずり下ろし、脱皮した赤黒くパンパンに張りつめた亀頭にやや顔を近づけながら

ゆ「ふぅ~ん、剥けチンって、かなりエロいなぁ(笑)」

と言いながら、空気にさらされて敏感になった亀頭にふぅっと息を吹きかけた

その瞬間、無意識に竿に力が入ったのが竿の根元をつかんでいる手に伝わったようで

ゆ「息吹きかけたらカチカチになるで!!
俺、男やのにメッチャ感じてんのちゃうん(笑)?」

と意地悪く笑いながら、今度は根元で作った指の輪っかに強めの力を入れ、亀頭をスッポリと包み込ますように皮を戻して手を離した

尿道を強く押されたからか、亀頭の割れ目から新たな先走りが大量にあふれ出し少しだけ皮の間から顔を出した亀頭を濡らした

ゆ「せっかく拭いたのにまたベタベタになったやん!
それから、くやしいけど、兄ちゃんのは勃ったらちょっとだけ剥けるんやな…!!」

俺『そりゃそうや、俺はお前と違ってオ+ト+ナやからな!!
まぁ、お前の場合は先にちゃんと剥けるようにならんとな!!(笑)』

ゆ「それは、兄ちゃんの腕次第やろ!!
ってか、兄ちゃんこれだけ濡れてるちゅう事はかなり感じてんのやろ?(笑)
気持ちいいです
って素直に言ったらすぐにスッキリできるのに!!」

俺『ん~……、そうやなぁ…、まぁ、あんまり(ゆうじが)帰るのが遅くなったら親も心配するやろし、今日のところは、男にシコられて気持ちいいって事にしとこか…』

ゆ「なんやねん!その言い方!!
兄ちゃんも意地っ張りやなぁ…
でも、認めた事に変わりは無いからなっ!
これから、男にジコられて逝く恥ずかしさをたっぷり味あわせたるからな(笑)」

と言うと、ゆうじは、少しだけ小さくなりかけ亀頭を皮が覆ってしまった俺の竿の先を皮越しに乳首をつまむようにクリックリッっと刺激してきた

すぐにマックスまで勃起したのを確かめると、指をさっきまでの最高に感じるポイントに移動させリズミカルに力強く皮を剥いたり被せたりを繰り返しだした

完全に俺の《ツボ》をゆうじはつかんだようで、ものの数分で 俺は金玉が縮みあがるような喉元がむず痒いような感覚を覚え、ケツの筋肉がキュっとしまり腰を突き上げるような格好で発射の体制に入った

今までに無かった程の気持ちよさで思わず息がもれそうになるのをこらえ、《もう逝く》っと思った瞬間、ゆうじの指がまたしてもチンポから離れた…

ふぅ~っと息を吐き出した俺を見ながら

ゆ「兄ちゃんまだまだ出したらアカンよ!
自分(ゆうじ)も1時間くらい出せんかったんやから、そのぐらい辛抱してくれんとな(笑)」

と言うと再び俺のチンポをつまんでシコリだした

今度は今までと違ってかなり激しく早く皮の剥き戻しを繰り返され、俺は、ほんの数秒で射精感におそわれた

しかし、あと1往復ってところでサッと手を離されて、おあずけをくらってしまう…

手を離されたチンポがヒクヒク動くのをゆうじは凝視していたが、ヒクつきが収まった瞬間にまた刺激を加えてくる…

もう何回、寸止めを繰り返されているのかわからなくなってきた頃、毎度のようにあと1往復ってところで今度は手を離すのでは無く竿を握りしめたままゆうじは手の動きをストップしたゆ「逝く寸前ってメッチャ硬くなるからわかりやすいなぁ!
で、(射精感が)収まってきたらちょっとだけ(硬さが)変わるなぁ
直に握りしめていたらよくわかるでぇ」

と笑いながら、今度はさっきとは正反対で速さはゆっくりと、しかし、力は強く皮を剥いたり被せたりしてきた

寸止めを繰り返されているチンポには、そんな刺激でもかなりキツく、すぐに射精感におそわれる…

ゆうじにとって俺の竿は恰好のオモチャのようで
射精=オモチャが無くなる
とでも思っているのか、時には強く速く、時にはゆっくり…
いろんなシコリ方で寸止めを繰り返された

時計を見るとゆうに1時間は過ぎている…

射精もしたいが、ゆうじの帰りが遅くなる事を心配した俺は

俺『あんまり遅くなるとお母さんも心配するからそろそろ終わりにするか?』

とゆうじに言った

ゆ「そうやなぁ、しかたないけど終わりにしよっか!!」

そう言うとゆうじは俺が想像もしなかった行動をとった

ゆうじは、いきなり自分(ゆうじ)の縮みきった皮被りのものをズボンから出し
「終わりにするけど、今からゲームやろうや」
と言い頭上で縛られていたタオルを解き俺の両手を自由にし、

「兄ちゃんが俺のシコって俺が兄ちゃんのをシコる。そんで、先に逝かされた方が逝かした方の命令に絶対に従うってルールやで」
と言うと、いきなり発射寸前の俺の竿の皮を最高の強さと速さで剥いたり被せたりし始めた。

俺も何故か慌ててゆうじの皮被りを掴んだが、寸止めを繰り返され発射寸前のチンポと、まだ何の刺激も受けず、しかも一度射精しているチンポではハンデがあまりにも大きすぎるのは明らかで、俺のチンポは、ゆうじにほんの数回剥き被しをされただけで大量の精液を吐き出してしまった。

俺は、中学生の手で最高の逝かされ方をした余韻に頭の中が真っ白になりながらひたっていたが、ゆうじの

「はい、兄ちゃんの負けー」

と、悪だくみの表情を顔に見せながら言った一言で現実の世界に引き戻された。

ゆうじがどんな<命令>をするのか気になったが、予定の帰宅時間を大幅に超えていた事が気になる俺は、

「ちょっと反則っぽいけど、まぁしゃあない。俺の負けやなぁ」

と、わざと不服っぽく言い

「でも今日はもう遅いから命令は次に来るときにしてとにかく帰れ」

と、ゆうじに帰宅を促した。

ほんの少し不満そうな表情を浮かべたゆうじだったが、

「んー、オカン(母親)に どつかれるのも嫌やから帰るわ。でも、次来たときはちゃんと命令に従ってもらうからなっ」

と(ニヤッと笑いながら)言い残し帰っていった。




俺は、ゆうじの頼みを無視して、しごいている指をとっさに持ち替え先端部分の皮を剥ける限界までいっきにずり下げた

ゆ「いってぇ~、何すんねん!!!!!!」

と言って、ゆうじは反射的に寝そべっていた上半身を起こした

あまりの痛さにみるみるゆうじのチンコは小さくなっていった…

俺『ほら!元に戻ったやろ!!(笑)
じゃ、患者さん、治療を再開させていただきます
痛いけど我慢な!!』

と言い、小さくしぼんだチンコ先の皮をつまんでゆっくり剥いていった

俺『おっ!昨日より、だいぶ剥けるようになったな!!
これなら、修学旅行までに何とかなるかもよ!!(笑)』

と言うと、ゆうじは安心した表情をみせた

それから、ゆうじと俺は、そんな事を毎日、俺ん家に来ては繰り返していた

ただし、ゆうじを射精させた事は最初の日だけだったが…

それから3週間くらい経ったある日、ふとした事からゆうじのチンコをしごいて射精させてしまった

俺『1時間も(寸止めに)よく耐えたなぁ~(笑)
どえらい出たけど、何日溜めてたんや?(笑)
お前は、気持ち良けりゃ男でも女でもいいみたいやな(笑)
男にイカされても抵抗ないんかい(笑)』

と言いながら寝そべっているゆうじの胸からヘソを伝ってチン毛、わずかに捲れた皮から覗く亀頭についている精液をティッシュで拭いてやった

ゆうじは、射精後の虚脱感にしばらく浸っていたが、急に恥ずかしさがこみ上げてきたのか、そそくさとブリーフと体操ズボンを上げてタバコに火をつけた

ゆ「一発出した後のタバコは旨いわ…!!」

と笑いながら言い、タバコを吸い終わると帰る用意を始めた

俺は、いつものようにゆうじを見送る為に部屋の入り口まで行きドアの鍵を開けようとした

その時、突然ゆうじが後ろから俺の股間をムギュっとつかみ

ゆ「今日はまだ帰らんよ!
(俺の)皮剥けるようになったお礼させてもらわんと…(笑)
いっつも、俺ばっかイカされて悔しいし!!」

と俺の竿の先をクリクリしながら言った

ゆうじに握られた時、幸いにして?俺のチンポは勃起が収まり平常に戻っていた(笑)

※ゆうじは俺がゲイだとは知らず、俺との関係はノンケ同士のイタズラの延長くらいに思っていたようだ!

俺『わかった!わかった!!
ちょっ、ちょっと待てって!!
ギブ、ギブ…』

と俺はゆうじの手を握り、(俺の)ジャージの膨らみから手を離さそうとしたが

ゆ「アカン!!絶対アカン!!
今日は(俺を)イカすまで絶対に帰らん!!」

と、俺のジャージの膨らみを握りしめたまま俺を部屋まで連れ戻しベッドに座らせようとした

俺は、内心では願ってもない展開にすぐにでもチンポが勃起しそうなのをこらえつつ

俺『ったく…!!
男にシコられてもイクわけないやろ!!
俺は誰かさんとは違うからな!!(笑)』

と、拒否反応をわざとしめしてみる

しかし、その言葉がゆうじの闘争心?に火をつけてしまったのか、(ゆうじは)ますます意地を張り出し

ゆ「そんなもん、シコってみんとわからへんやん!!
とにかく、おとなしくそこへ寝てや!!」

と言うといきなり俺のジャージの中に手を突っ込んで直接チンポをつかみ、しごきだした

ゆうじは俺のチンポをしごきながら

ゆ「あれっ?治療してくれてる先生も治療が必要みたいやね!(笑)
なんか……、余分な皮付きのチンコやん!!(笑)
大人のわりには…ん~、あんまりデカくなさそうやし…(笑)」

と俺をバカにしたように笑いながら言う…

俺はチンポが勃起しそうなのを(頭の中で嫌な事を考えて)必死でこらえながら

俺『そんな事ないよ…
俺のはお前みたいに皮と引っ付いてないし剥くのも痛くないしな!
んで、まだ勃ってないから小さく思うだけや!』

と、わざとゆうじを刺激するように言ってやった

すると、ゆうじが

ゆ「自分(俺の事)、チンコの先濡れてるけど?(笑)
俺、指にツバつけて触ってないけどなぁ~?
このネバネバしたのは何なん?(笑)
ガマン汁やろ~!(笑)」

と、俺の痛いところをついてくる…

俺は適当な言い訳が思いつかずに、つい

『お前のしごき方が上手くって、もう逝ってしまったんや!
あ~、気持ち良かった』

と、言ってしまった…

しかし、それが嘘なのはゆうじにバレバレで

ゆ「逝ったんなら俺が精液拭いたるから!!」

と、言って俺のジャージのゴムを指でつかみ、ずりおろそうとしてきた

俺は、無駄な抵抗をやめ

俺『わかった!わかった!!
嘘や!嘘っ!!
お前の気の済むようにしろ!!』

と言って、ゆうじが脱がし易いように腰を浮かしてやった

しかし、ゆうじは俺のジャージとトランクスを一気に脱がそうとせずにジャージだけを脱がし て

ゆ「俺がやられた事と同じ事を味わってもらうでっ…!!」

と意地悪く笑いながら言った


自分が予想していた以上の展開に興奮しながらも、俺はあくまでもノンケである芝居を続けてやろうと決めた


おそらく、ゆうじは俺に自分が受けた恥ずかしさ以上の恥ずかしさを味わしたかっただけだろう…


しばらく、ゆうじはトランクスのうえから俺の竿の太さや長さを確かめるように指先でつまむようにゆっくりしごいていた…


俺は、この状況から素直に勃起させた方がいいと考えた

その途端に何かから解き放たれたようにチンポがムクムクと反応を始めた…

それを察したゆうじは親指、人差し指、中指の指先で、皮にほぼ覆われた先走りの汁でヌルヌルになっている亀頭を集中的にクリクリと転がすように責めてきた…

あまりの快感に俺のチンポが最大にまで勃起したころ、ゆうじは

ゆ「ほらっ!!自分やって男に触られてチンコ勃ってきたやん(笑)
そんで、パンツ濡れてきたけど、小便ちびったんか?(笑)
男に触られてチンコ勃てて情けないなぁ~(笑)」

と、勝ち誇ったように俺に言ってきた…

俺はというと今後の展開を想像しながら無言でゆうじがしていたように顔を腕で隠すように覆うふりをした…(実際にはゆうじの手元を気付かれないように見ていたが…)


ゆうじは俺の竿の硬さを確かめるように親指と人差し指でギュッと強くつまみ、勃起しているのを確認するといったん指を離して(俺の)トランクスの前開きのボタンを外しだした


ボタンを外し終わると前開きからトランクスの中に指を入れ起用に俺のチンポの竿だけを引っ張り出したようだ…


ゆ「へぇ~…、勃ったらいちおう皮剥けるんやなぁ(笑)
でも、長さは俺と同じくらいやな!!
悔しいけど太さは負けや…」


と、ひととおり評価?すると手のひらで握りしめるように竿を持ち、皮を被せるように根元からグイッとしごきあげてきた


めくれていた皮が亀頭を覆うとゆうじはパッと手を離す…


亀頭が半分くらい顔を出した俺のチンポをじっと見つめるゆうじ…

ゆ「うわぁ~、すっげぇっ!!ビチャビチャやん(笑)」

と言うとテーブルの上のティッシュを数枚取り(俺の)亀頭を拭いた

ゆうじは、拭き終わるといきなり、(口を勃起した俺のチンポの太さくらいに開けて)顔を鼻息がかかるくらいまで(俺の)チンポに近づけてきた

俺は、まさか!と思い、目を閉じてゆうじの口を待ち構えた…

しかし

ゆ「自分、フェラってメッチャメチャ気持ちいい!って言ってたよなぁ…
それ、ホンマみたいやな!
俺が口近づけたらチンコ、ビクビクしてたもん(笑)
んで、またガマン汁でてきたし!!(笑)
でも、俺は自分にされた事しかやらんからフェラはせん(しない)よ!!(笑)」

と言って顔を離し、トランクスから竿だけがそそり立っている俺のチンポの亀頭のカリのすぐ下で親指と人差し指で輪を作り、まるでマイクを持つように握りしめ、余り気味の皮を剥いたり被せたりしてしごきだした

ゆうじの手コキは、力加減、刺激するポイント、手を往復するスピード、全てが完璧だった

そのうえ、夢にまでみた中学生、それもゆうじにシコられているとなれば、俺はほんの2、3分で金玉がキュッとあがりケツがしまり、射精感に襲われた…

このまま射精すると服やトランクスが汚れてしまうので

俺『ふぅんんんんっん…………
やばい、やばい、やばいっ!!
イ…キそう…やっ…』

と、ゆうじのしごく手をつかみ止めさせようとした

すると、ゆうじは

ゆ「あれっ?自分、男にシコられてもイカん!とか言ってたやん!!(笑)
だから、俺の手じゃイカんやろ!?」

と、ニヤニヤしながら言って俺のチンポから手を離し、今度は竿の裏側のぷくっと膨らんだ尿道のところを人差し指と中指の指先でピアノの鍵盤を弾くように根元から亀頭の裏筋までリズミカルにトントンと叩いてくる…

俺のチンポは指先が当たる度に刺激を催促するようにビクビク動いてしまう…

しばらくするとゆうじは再び俺のチンポを握りしめ、さっきと同じ場所を同じようにつかみ、ゆっくりとしごきだした…

一度出来上がっている俺のチンポは、そんなソフトな刺激でもすぐに逝きそうになる…

俺のチンポがグッと硬さを増すとゆうじはしごく力とスピードをあげた

あと2往復されると射精する!と俺が思った瞬間、ゆうじの手が俺のチンポからさっと離れた…

薄目を開けて自分のチンポを見ると血管が脈を打つようにビクンビクン勝手に動いていた…
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/21 (Tue) 21:40:07
俺が大学2回生の頃、仲のいい男友達2人と、女友達3人でログハウスを借りてちょっとしたキャンプに行った時の話。


女3人をA子、B美、C代とすると、A子とB美は結構可愛くて、A子はちょっと大人しめで、B美はにぎやかなタイプだった。


俺のお気に入りはA子だった。

とは言っても友達なので、別に普段そこまで意識したりはしていなかった。


夜、みんなで飲んでくだらん話で盛り上がったりしてた。

結構みんな酔っ払ってきてて、俺は小便がしたくなったので、「ちょっとトイレいってくるわー」と言って外にあるトイレに向かったんよ。

(トイレはログハウスを出てすぐのところにある)


トイレには入り口にドアがあって、入ると正面に男用の便器がある。

その右手に更にドアがあって、和式の便器がある。

つまり、トイレ自体は男女兼用。


俺はトイレに入ってすぐに小便をし始めた。

かなり溜まっていたので、勢いよく出ていた。

そしたらすぐに、ドアの向こうからA子の声がして、「◯◯(俺)くーん、いてる~?」って聞こえたと思ったら、ドアを開けて入ってきた。

俺はA子に背を向けて小便している状態だ。


すると、なんとA子は「あー、◯◯くん、おしっこしてるじゃーん。ちょっと見みちゃおー」と言いながら、後ろから覗き込んできた。


A子は普段ここまでのキャラではないのだが、どうやらかなり酒が入っていたらしい。

よくある縦長の小便器なら、便器に身体を密着させれば防げるのだが、この便器は丸い小さいタイプの便器だったので、密着防御は不可能。


俺「おい、やめろって!」


身体をA子と逆方向に向けて抵抗した。


A子「もう、そんなに嫌がって、自信ないのかなぁ?」


そう言いながら、俺の両肩を持って無理やり自分の方に俺の身体を向け直した。

俺は勢い良く小便が出ていたし、酔っていたしで、それ以上抵抗する気もなくなった。


A子は俺のチンコを覗き込み、「うわー、おしっこ出てる~!」とテンション高めで言ってきた。


そして、「あれ?◯◯くんのおちんちん包茎じゃ~ん、可愛いっ」と物凄いことを言ってきた・・・。


俺は、「うるせー!つーか、見んなよ!」と言うしかなかった。


そう、俺は仮性包茎で普段は完全に皮が被っている。

普通なら絶対見せないように抵抗しているはずだが、酔いのせいもあってか、不覚にも見せてしまった。


A子は2、3秒じっと見たあと・・・。


A子「ねぇ、これって剥けるの?」


また心無いことを聞いてきた。


俺は顔から火が出そうだった。

仮性なのでもちろん剥けるが、俺が無視していると、しつこく「ねぇ、剥けないの~?」と聞いてきたので、俺は「もういいだろ、うるせーなー!」と言って、身体をA子と逆に向けた。


するとA子は「もう~!」と言いながら、俺のジャージとパンツをズルッっと足首まで下げやがった!


俺はめちゃくちゃ焦った。


俺「おいおいおいおい!」


俺が叫んでいる横で、A子はケタケタと笑っていた。

俺はとにかくジャージを上げようと、終わりかけの小便もそこそこに、ジャージに手を伸ばすように前屈みになったとき、A子は俺の後ろから、両手で抱きかかえるように手を回し、ちんこを鷲掴みしてきた!


俺「うっ!」


A子「つーかまーえたー」


俺「な、何すんだよ!」


俺は動揺しまくりで、A子が俺のちんこを握っている・・・という複雑な嬉しさも混じっていた。


A子「ねえ、よく見せてよー」


俺「バカか!見せるわけねーだろ!」


A子「じゃあ、戻ってみんなに、◯◯くんは包茎だったよって言ってもいいんだー」


俺は正直、これから何かが起こりそうな期待もしていたので、それ以上強く反抗することもなく、「なんだよそれ・・・わかったよ!」とか言いながら、抵抗することをやめた。


A子「やった」


そう言いながら、俺の身体を自分の方に向け直し、俺の股間の前に顔が来るようにしゃがんで、俺のちんこをじっと見た。


A子「◯◯くんのて、ホントにめっちゃ包茎じゃーん!すごい可愛いんだけど」


俺はその言葉を聞いて、なんだか興奮してきて、あっという間にボッキしてしまった。


A子「あれ?なんでおっきくなってるのよ~?なんもしてないのに。でも全然剥けてないけど、やっぱり剥けないの?」


俺「ちゃんと剥けるって!」


A子「そうなんだぁ」


そう言いながら、俺のちんこの亀頭部分を摘み、ゆっくりと根元へ皮を下ろしていった。


A子「あ、ほんとだ!剥けた剥けた。なんかエロいね~」


ゆっくり剥いたり被せたりしながら、楽しんでいるようだった。

包茎にとっては、剥いたり被せたりされるのは最高に気持ちいいわけで、俺のちんこはすでに限界まで硬くなっており、気持ちよさも最高潮を迎えようとしていた。


俺「A子、ちょっとやめろって、まじやばいって・・・」


少し声を震わせながら言った。


A子「え?そんな気持ちいいんだ?◯◯くん、可愛いなぁ」


A子がそう言った直後に、俺の股間は温かい感覚に包まれた。

驚いたことにA子が俺のちんこを咥えたのだ!


そしてA子が唇で二回ほどピストンした瞬間に・・・。


「うっ!」という声とともに、A子の口の中に思いっきり射精してしまった・・・。


A子は一瞬びっくりしたようだったが、俺の射精が完全に終わるまで咥えたままでおり、終わるとゆっくりと口を離した。

そして入り口近くの手洗いに俺の精液を出しに行った。


A子「うー、まずいー!ていうか、いきなり出すんだもん、びっくりしたよ~」と笑いながら言った。


そして「もう、もうちょっと我慢してよね」と追い討ちをかけてきた。


俺「ご、ごめん・・・」


思わず謝ってしまったが、呆然としていた。

俺のちんこはげんなりと下を向き、また皮が被った状態になっていた。


A子はおもむろに先っちょの皮を摘みあげ、「こんなんだから、我慢できないんじゃないのー?もう」と笑いながら言ってきた。


俺「いててて、引っ張るなって!」


そう言うと、A子は指を離し・・・。


A子「もう、◯◯くんて結構かっこいいのになぁ。あ、でも私は包茎気にしないからっていうか、可愛くて好きかも。だから安心してね」


俺は突然のことに、嬉しいやら恥ずかしいやらなんとも言えない複雑な心境になった。


A子「でも、もうちょっと我慢できるように鍛えないとだめかな~。ははは」


俺「ば、ばかやろ!今は突然でびっくりしたからだよ!」


俺は訳のわからない言い訳をしながら、パンツとジャージを上げた。


こう書くと長いようだけど、実際にはこの間、10分も経ってなかったと思う。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/25 (Sat) 13:12:05
稲村先輩に面白い物を見せてやると言われ、1年生の僕らは逆らえずに美術室に居残っていた。

「一体何だろなー?」
「分かんない」
「あの人、性格悪いし、面倒事だったらいやだなー」
「やめろよおおぉぉ、はなせっ、はなせえぇぇ~!!!」

友達たちと話していると、廊下から男子生徒の声が聞こえてきて、扉が勢いよく開かれる。そこには稲村先輩たちと先輩たちに連れられたカッコ可愛い容姿をした男の子が立っていた。
腰から下にはスカートタオルが巻かれており、必死に先輩たちの手を振りほどこうとしてるように見えた。

「よーし、集まってるな~」
「あ、あの、なにするんですか?」
「その人って良介先輩ですよね・・・」

サッカー部のエースだった人で、1年生の女子からも大人気な先輩の名前に稲村先輩はニヤッと人の悪い笑みを浮かべる。

「おほんっ!!今日は美術の授業をするぞ、コイツは率先してモデルを引き受けてくれたクラスメイトの人気者の良介君だ。はい、彼のカッコイイ勇気に拍手~」

わざと美術の先生の口調をまねながら、拍手を促してくる先輩に僕たちは戸惑いながら手を叩く。

「し・か・も、ヌードでーす!!じゃじゃーん!!」
「や、やめろおおおぉぉっ!!さわるなああぁぁ!!!!」

スカートタオルを握りしめられ、抵抗を強くする良介先輩だったけど・・・
ぶちぶちぶち・・・バサッ!!
強引に剥ぎ取られたタオルの下はすっぽんぽんで、大きなチンチンが僕たちの前に晒される。

良介はがされる


「うわー・・・でっけぇ・・・」
「先輩でも被ってるんだ・・」
「見るなああっぁあ!!見ないでくれええぇぇ!!」

チンチンは僕たちのと比べ物にならないぐらい大きかったけど、すっぽりと先端まで皮の被った子供チンチンだった。
生え揃っているチン毛が逆に厭らしくて、暴れるたびにブラブラ揺れるチンチンに僕も含めて釘付けになってしまう。

「時間は一時間だ。ちゃんとコイツの可愛いチンポも描いてやれよ。あとでご褒美があるからなw」
「離せ、離せええっぇえ!!やめろよおおぉぉ!!」

稲村先輩が説明している間に、良介先輩は椅子の足に脚を左右に大きく広げた状態で足首を縛られる。

(可哀想だな・・・・)

でも、止めようという生徒は一人もいなかった。
だって、女子が憧れているカッコ可愛い先輩のすっぽんぽんをじっくり見れるんだもん。
性的な事に興味を持ち始めた僕らの年ごろでは、その魅力に逆らえるわけがないんだ。

「よーい、スタート!!」
「うっ・・うぅ・・やめてくれよぉ・・・」

両手も背もたれの椅子に縛られ、一切隠せずに俯く良介先輩をスケッチしていく。

「おら、描いてもらってんだから顔上げろよ」
「うぐっ・・い、いやだっ・・・」
「上げねぇと、悠馬に写メ送るぞ」
「そ、それだけはやめてくれよ・・・頼むよ・・・」
「ちゃんと笑えよww」

その言葉に良介先輩は身体を震わせ、強張った笑みを浮かべながら僕たちに顔を向ける。

(・・・・カッコイイな・・・)

ちんちん丸出し、無理やり笑わされていても、良介先輩はカッコ良かった。
部活で鍛えられた身体つきは、まるで今の為に作られたみたいに綺麗で・・・・

「ほらほら、早く描かないと良介君が可哀想だろ~w」
「チンチン丸出しで風邪引いちゃうぞ~ww」
「マジで風邪引いたら、座薬もこいつらの前でやっちゃおうぜw」

そんな事を言いながら、楽しそうに笑う先輩たちに良介先輩の目からぽろぽろと涙が零れる。
可哀想で、慌ててスケッチを再開しながら、申し訳ないと思いながら良介先輩のチンチンを凝視する。

一年生


(まだ肌色だけど・・・毛も生えてて、包茎でも、カリの位置がハッキリわかるや・・・)

他の友達たちもみんな良介先輩のチンチンを見ながら、筆を進めていき・・・・

「しゅうりょ~う」

一時間後、稲村先輩の言葉に僕たちはようやく終わったと、少し残念に思いながら筆をおく。

「もういいだろ・・・解けよぉ・・・・」
「まだ品評会が残ってるだろw」
「チン評会は終わったし、仕上げもちゃんとやらないとな~ww」
「お前ら、描いた良介のチンポ絵持って来い!!」

先輩たちに脅され、慌てて持っていくと、先輩はそれを見ずに新品の筆を取り出して、黒い絵の具を付けて行く。
そして、良介先輩を解いて椅子から立たせると、後ろから羽交い絞めにして、その筆で良介先輩のチンチンを塗り始める。

「んっ・・・や、やめろよおおぉ!!なにしてんだよっ、へんたい!!!!」
「動くなよ、ちゃんと濡れないだろ~」
「子供チンポになったお前のチンポを色だけでも大人にしてやってんだからさw」
「あっ・・ぁ・・・やめろぉ・・・」

嫌がる良介先輩を押さえつけ、筆で刺激を受けたチンチンは徐々に勃起していってしまう。

(わぁ・・・あんな風に大きくなるんだ・・・・)

その光景を僕は罪悪感と興奮の入り混じった感情で見つめる。

はかいじめで


「あははっ、コイツ感じてるぜ?」
「もっとぬってほしいってか、良介君はやらしですね~」
「あっ・・あっ・・い、いやだっ!!」

ちんちんを見られただけでも恥ずかしいのに、勃起していく所まで僕たちに見られ、ずっと耐えていた濡れた瞳から涙が零れていく。
そんな可哀想な姿を、先輩の一人がスマホで録画しており、こちらを見て笑う。

「お前らが、コイツのチンポ見て一心不乱に書いてるのも撮ってるからチクッたら同罪だからな?」

とんでもない事を言われ、僕たちの顔から血の気が引いていく。

「なーに、黙ってりゃなにもしねぇよ」
「あっ・・あっ・・あぁ・・・」

笑いながら宥めてくる先輩の方を向いている間に、良介先輩のチンチンは水性絵具を塗り終えられて真っ黒になっていた。

「ではでは~、最後に良介君に評価してもらってお開きになります~」
「おらっ、ちゃんと後輩たちの努力の結晶を見てやれよ」
「見た後の判子もしてやらないとな~」
「やめっ・・いやだっ・・やめろよ、離せよおおおぉぉ!!」

スケッチされたキャンバスは、良介先輩のチンチンに近づけられ、右下にピタッとくっ付けられる。

「はい、これかいた奴、前に来て~」

そう言って、向けられた絵の右下には、良介先輩のチン拓が判子のように押されていた。
よばれた友達はそれを真っ赤な顔で受け取り、満足した様に稲村先輩は笑って、次のキャンパスに持ち上げる。

「お前らっ、絶対に許さねえぇからなああぁ!!ぶっ殺してやる!!!」

それでも心が折れずに、叫ぶ良介先輩のチンチンは判子のように何度も使われる光景を僕たちは黙って見ている事しかできなかった。
長い時間とも、短い時間とも感じる時間が終わり、最後に僕の絵に良介先輩のチンチンが押される。
付かなくなっては何度も筆で塗られ、黒光りするチンチンはすでに萎えきっていたけど・・・

「はーい、終わりっと、お前らご苦労さん」
「良介、モデルありがと~w 明日もよろしくなw」
「今度は全裸でサッカーさせようぜw」
「間違えて、自分のボールを後輩に蹴らせないようにしないとなw」
「あっ、面白事考えちゃった。お前ら、さっきの絵やっぱ回収~!!」

バカ笑いをしながら、ぐったりと力尽きてしゃがみ込む良介先輩を無視して、先輩たちは美術室から去っていった。
残っている僕たちに先輩は、慌ててちんちんを片手で隠すけど、隠しきれない格好で、無理に作った笑顔で笑いかけてくれる。

「ずっ・・ご、ごめんなっ、変なことさせちまって・・・」

そう言って謝る先輩に僕たちは何も言えずに、無残に床に落ちていたタオルを腰に巻いて去っていく先輩を見送るのだった。

「す、すごかったな・・・」
「うん・・・俺、男の人の裸で勃起しちゃった・・・」
「僕も・・・・あのさ・・・なんでもない」

僕は勇気を振り絞り、言おうとした言葉を飲み込む。
僕たちで助けてあげようって言おうと思ったけれど、あの人たちに勝てる気がしなかったから・・・・
でも、その考えは数日後に送られてきた稲村先輩からのメールで、すぐに改めることになった。

『お前らの絵、大好評だぞw 放課後に取りに来いよなw』

文章と一緒に添付された動画をおそるおそる開くと。

『うわっ、どの絵も上手いってか・・・リアル過ぎだろ・・』
『み、見るなあああっ!!見ないでくれええぇ!!』
『チンチン丸見え・・・てか、良介のチンコ、仮性だったのかよw』
『見栄剥きしてたのかw』
『ちがっ・・・見るなあああぁ!!』

そこには両手を後ろで縛られ、身体で隠そうとしてチンチンを見られている良介先輩がいた
ちんちんを見られ、黒板に張られた絵を足で剥がそうとするけど、横に移動した映像の所為で、そのたびにチンチンがブラブラ揺れるのが丸見えだ。

『頼むからあああっ!!誰かばずすのでづだっでぐれよおおおっ!!』
『その可愛い包茎チンチンで外せばいいだろw』
『あーあー、そんなに足上げるからタマまで揺れちゃってるぞ~』

良介先輩の悲痛な声に、誰も動こうとしなくて、稲村先輩たちの嗤い声だけが響き渡る。

(・・・僕たちの所為だ・・・責任取らなくちゃ・・・)

くすぶっていた正義感が罪悪感に後押しされ、僕はあの時に残っていた友達たちにメールを送る事を決意した。

「うっ・・ううぅ・・ごめん・・ごめんな・・・」

指定された場所に行くと、良介先輩は気を付けの態勢で縛られ、腰に巻くように僕たちの絵がセロハンテープで巻かれていた。取るたびに、またあの可愛いチンチンが晒されてしまうっていう、稲村先輩の策謀みたいで、良介先輩の服やパンツは何処にもなかった。

(これじゃあ取ったら、フルチンで帰らないといけなくなっちゃうじゃないか・・・)

あまりの酷さに僕は腹を立てるが、自分のヌードを腰に巻いて帰らせるのも酷い気がして迷いながら、良介先輩に声を掛ける。
「先輩・・・あのね・・・」

自分の復讐計画という恐ろしい考え、この優し過ぎる先輩に伝えるために・・・
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2017/03/19 (Sun) 08:50:40
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Re: 着物おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/03/19 (Sun) 21:19:16

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 着物おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/03/20 (Mon) 17:46:24

中学の時、いつも放課の時間になるとスカートをひっぱったりめくったりしてくる男がいて

かなりうざかったんです。

そいつは男子の中でも結構いじめられてたみたいで命令とかされてやってたみたいだけど・・・。


ある日私の友達がそいつにいきなり後ろからブルマとパンツを一緒に脱がされちゃったんです。

私の友達はその場でしゃがみこんで泣いてたのに

そいつは全然あやまろうともせず逆に笑ってたから私達はすごくむかついてそいつをやってやろうという事になりました。


授業が終わって帰りの時間の時にそいつのところに女子10人ぐらいでいって

そいつのアソコをおもいっきり蹴ってやったんです。


そしたらそいつアソコ押さえながらうずくまちゃったから

さらにみんなで蹴りまくってたら「ごめんなさい。」とかって泣きながら言ってきたんです。


当然それで許すはずもなく「おんなじ思いをさせてやる」といって私達はそいつのズボンとパンツを脱がせてやりました。


アソコはすっごく小さくて毛もほとんど生えてなかったからみんなで大爆笑してました。


だんだんおもしろくなってきたからそいつの手を後ろで縛って歩かせたり

割り箸でつまんだりしてやったらちょっと大きくなってきて、

それなのに「もうやめて」とかいってるから「じゃ~オナったらな」とかいって

無理やりオナニーさせてやった。


結局その日はそれで終わったけどズボンとパンツは教室の窓から外に捨ててみんなで帰った。

次の日にその事を男子にもしゃべってやったら大爆笑しててその日以来3年間

ずっと男女ともにいじめてました。


教室でオナらせたりアソコをチャックから出したまま授業を受けさせたり・・・。

でもどこの学校でもだいたいそんなやつが1人はいますよね?
タグ :復讐金蹴りいじめ自慰行為
中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot URL
2016/05/15 (Sun) 23:52:57
中国の某省の少数民族のお風呂です
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Re: 中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/05/15 (Sun) 23:56:20
中国の少数民族の衣装がセクシーだと話題
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Re: 中国少数民族おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/05/16 (Mon) 00:13:36
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Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/05/28 (Sat) 23:57:52
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/09/17 (Sat) 08:54:34
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 少数民族
2016/09/25 (Sun) 09:18:34
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Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 少数民族
2016/09/25 (Sun) 09:20:21
中華少数民族
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/10/16 (Sun) 07:36:09
「アハハ!15分間経ってるけど、まだ寝てる!てかこの子息してるよね?・・・2個ともいっぺんにやってみる?」女の子の歓声が聞こえてきた。



「・・・あ、起きたの?」、声とともに、何かすごい匂いがしてきた。目を開けると、鼻の上に何かが置かれていた。不意にそれが外される。上履きと紺色のハイソックスだった。しゃがんでいる女の子のピンク色の細めで薄地のパンツが目に入ってくる。え・・・?うわ!
「アハハッ!オハヨー!上履きと靴下のダブル耐えられなかった?夏だといい目覚ましになるわよ。・・・・ところでさ、あんたさっき校舎裏で女の子にコクられてたでしょ。バド部の下級生の子。・・・部活終わってあんたにリンゴジュース渡してたでしょ。・・・あれ、あの子と中に睡眠薬入れちゃってたの。そしたらそのあとすぐ倒れるように部室の床で爆睡してたの・・・ねえ、聞いてる?」



目が覚めると、女子バスケットボール部の部室の床に横たわっていた。声が聞こえた女の子の方に向き直ろうとしたが、体が全く動かない。両手がバンザイの状態で動かせない。しかも手首に圧力を感じる。顔をそっちに向けると、それぞれの手が柔らかいロープで左右の二台の机に縛られていた。驚いて上体だけ起き上がろうとすると、とっさに腹筋が硬直した。下半身は、ふくらはぎの下半分から足首にかけて両方の足にビニールテープがグルグルに巻きつけられていて、少しも足を開くことができない。また、太ももには、制服のズボンの感触がなかった。スースーして、お尻に直接床の感触が伝わってくる。(うそ・・・裸っ!?)



「なに、不安そうにしてんの?・・・あはは!」明るい色の長い髪の女子が笑いながら話し掛けてきた。寝っころがってオズオズと見上げる自分に対して、小馬鹿にするような笑みを返してくる。男子に人気のエリ子で、部のキャプテンだった。クラスでも部活でも男子の間では一番イケてる女子の話でエリ子は抜群の人気だった。カワイイ顔で童顔のわりにスタイルがよくて、髪の毛は天然でカールしていて、栗色だった。大きな胸元も人気の理由の一つで、水泳の授業の時は隠し撮りの水着姿がクラスメートから回ってきた。



「響子ってキミのクラスメートでしょ。昨日あの子から聞いたんだけど・・・わたしのこと、好きだった?・・・じゃあがっかりする情報。もう彼氏いるし。イケメン。キミみたいに童顔で女子みたいな感じの子じゃなくて、もっと背高くてカッコいい感じ。金髪でバンドやってる子。なにとっても勝てないよ」そういうとキャプテンは小馬鹿にしたような表情で笑みを浮かべながら顔を覗き込んできた。「・・・でも可哀そうだし、ちょっとだけ相手してあげる。好きな人なんだし、いいでしょ?」
悪戯っぽい表情で、視線が下半身の方に向いていった。「これ全然剥けなそう・・・。こんなの包茎チンポ、みんなに見られても問題無いよね?・・・てか見る価値無くね?」キャプテンの言葉で後輩の女子たちから失笑がこぼれる。「・・・ちょっと小さ過ぎ。中1とかじゃないの?なんなのこれ」キャプテンはそういうと、指で亀頭を弾いた。「これじゃクリトリスでしょ。チンポってもっと大きいの。わかってるの?」



キャプテンが紅潮した表情で下半身を見つめていると、後輩の女の子が黒いマジックペンをキャプテンに手渡した。「これマジック・・・あたしに何か描けっていうの?」「あ、・・・、やっぱやめときますかね」「ううん・・・いいアイデアね。せっかくだし、なんかカワイイ絵を描いてあげるから」
そういうと、太い黒のマジックペンを下腹部に走らせてくる。ペン先がお腹から太ももの上の辺りを走る感覚でムズムズしてくる。ペン先は性器にも及んだ。股間には大きな女性器のマークが描かれ、男性器の部分が女性器の一部になっているような絵で、注釈が性器の横に線を引っ張って書かれている。
「ほら、描けたよ~?見えないだろうけど・・・タイトル皮に書いといたから、後で鏡でじっくり見てね。・・・洗う時は消えないように注意しなさいよ」そういうと、後輩の女子が興奮しながら絵を覗き込んでくる。
「包茎クリトリスって・・・」「先輩、これ油性のマジックですよ」口々に嘲笑の混じった声で後輩が感想を言ってくる。小刻みに腹を震わせて、覗き込みながら笑っていた。



「クスクス・・・先輩のアソコ・・・アソコ、女の子みたい。先輩童顔だし、素敵ですよ!」
「うふふ・・・そうね・・・カワイイ女の子、・・・でもこんな女子いねーよって感じ?キャハハ!」
「キャプテンそれ言っちゃ・・・」
「股間にオマンコのマークすんげーでっかく描いただけだし・・・女の子っていうか・・・ただのいじめ?」後輩の女子はキャプテンの言葉で噴き出しそうになり口に手を当てて笑いを堪えた。
その間も玉にペン先の感触が走る。皺が伸ばれて念入りにペン先の感触が何度も行き来して触れてくる。「先輩の・・・玉すごい真っ黒・・・、これ包茎クリトリスになっちゃったんですね」「玉いらないから、黒く塗っちゃってるの。もっと可愛くしてあげないとね」



後輩の女子部員の一人が、しゃがんでペンのキャップを外した。すると、女子部員たちが一斉に周りにしゃがんできて、熱っぽい視線を体に向けてくる。備品のマジックが次々に女子に渡されて、ペン先が一斉にくっ付いてきた。
「体中にオシャレな絵描いてあげるね?」一人の女子が言うと、みんなで男性器と女性器の絵を描こうとしてきた。体中に当たってくるペン先を動いて避けようとすると、キャプテンにひっぱたかれた。
「ちょっと・・・あんた何動いてんの。書けないでしょ」ペン先は顔にも向かってきた。顔を背けると、何人もの手で無理やり抑え込まれる。
「先輩男の子ですからね~。一応オチンチン描いてあげます。・・・包茎の」「おでこにくさそうって書いてあげたからね!」別の女子は頬に女性器のマークを描き、反対の頬には生理中と書かれ赤いマジックペンでマークの中心あたりを塗り潰している。
「ふふ・・・先輩のお尻プニプニしててカワイイですね。・・・オシリにおっきくオマンコのマーク描いておきますね」
「あははは!おでこにくさそうとかって!包茎だしね~。・・・ホッペに処女って書いてあげる」「うわもう全身がチンコと、女のアソコだらけだねー。・・・これで立派な女の子ね」キャプテンが言った瞬間、その場の女子が爆笑した。「本物のチンコがオマンコの一部になっちゃってるのがいいわよね。・・・っていうか超最低の男子じゃね?」「ふふっ。先輩の一番大事なところもうメチャクチャですね・・・。なんかスカッとした!先輩女の子にこんなことされて嬉しいですか~?」「あはは!っていうかマジこれヤベー」後輩の女子が口々に股間を見ながら嘲笑してくる。
「・・この辺にこんなこと書いてもいいですか」後輩の女子が口元にわずかに笑みを浮かべながら亀頭にマジックペンで字を書いてくる。包茎と書いてあり、皮の端を黒く塗りつぶしてくる。
「すご・・・もう全部埋まっちゃったのねこの子のカラダ・・・。ほら、どんな気分?うれしい?」キャプテンが笑みをこぼした。
「この子クラスでも大人しい子だし、誰にも相談しないよ」クラスメートの茶色に染めた長い髪の真季がキャプテンに言った。「ふーん・・・なんかやられっぱなしって感じだよね。雰囲気的に」「あたしもみんなにコイツの言うこと真に受けないでって言っておくし。・・・てか嬉しいんじゃないの~?大好きなキャプテンにいっぱい構ってもらえて~。キャプテンの写真とか男子の間で出回ってたし。この子必死こいて譲ってもらってたわよ」真季が亀頭をペンの持つ部分でこねるようにしてくる。
「ふふ・・・なんか同級生こんなふうにしていいっていいな。すっごいストレス解消」
「・・・、お、おねが・・・、もう許して・・・」







「…クラスメートが一緒だとつらいの?・・・そうよね、じゃあこの辺で許してあげる・・・。」キャプテンが含み笑いをしながら見下ろしてくる。「・・・なーんて言うと思った?許さないから。こんな包茎クリトリス見せられて、すっごい不愉快なの。許せないわー。バカじゃないの?」
キャプテンが笑いながら勢いよく左頬をビンタしてくる。すると女子たちが爆笑した。
「あれ?・・・なに?・・・なんかくやしそうにしてない?あたしのこと好きなんでしょ?」
「・・・」
「なに泣きそうになってんのよ」キャプテンが嬉しそうに股間を叩いてくる。「ふふ・・・泣いても許さないわよ。包茎だし」いきなり視界が暗くなる。顔を足で踏まれ、鼻にルーズソックスが押し付けられる。あまりの臭いに、顔を思わず背けてしまった。
「あー!拒否った?拒否権なんかあると思ってんの?」キャプテンの足でガシガシと顔を何度も踏みつけられた。



「あれ先輩、なんか・・・だんだん大きくなってきてる」お腹に「ションベン小僧」と赤いマジックで書いてきた女子部員が顔をあげる。交代でマジックの柄で刺激されている内に、陰茎が徐々に頭をもたげてきていた。
「嘘・・・!これちが・・・!」股間を見ている女子の方を向き必死に否定した。
「ちがうって・・・ちがくないから、これはどうみても。立っちゃってるー!」股間を覗き込んでいた女子がマジックの柄でクラスの女子と一緒に性器をつつきながら微笑んでくる。
「落書きされて感じちゃったんだねー。・・・ほんと最低。頭大丈夫?」キャプテンが笑顔で罵倒してきた。
「でも・・・先輩、ホントにこんな・・・勃起してもこれしか・・・」「すごい小さい・・・てか細い」女子が爆笑する。「長さも中1とか・・・その辺のレベルじゃない?なんか親指と大して変わんないし」マジックの柄の部分で亀頭を集中的に刺激され、完全に勃起させられる。「ほんとに勃起してんの?」「一応硬いよ・・・てかマジックの方がおっきいよね」女子が口々に黄色い声で罵倒してくる。
「ほんとすごいミニサイズだよねー。修学旅行とか男子にもバカにされるんじゃないの?こんな中1チンポ」クラスメートが加虐的な笑みを浮かべて、マジックの柄で亀頭をいじり続ける。「あんたいっそ女の子になっちゃいなよ。女の子もこれみたら笑うよ?」
「あ、・・・ていうかそれいいかも!これからあたしの彼氏来るんだけど」股間を見下ろしていたキャプテンが目線を合わせてくる。
「え、彼氏ですか?」
後輩の女子が尋ねると、部室のドアがノックされた。「お待たー。なに?急に。開けるぞ」ドアの方から男の声がした。
「あ、どうぞ開いてまーす!」扉の近くの女子が応えると、ドアノブを回す音がした。
「あ、ほら、来たわよ。・・・ふふ、紹介するわね。あたしの彼氏。バンドやってて、いいもの見せてあげるって誘ってたの」そう言われドアの方を見ると、いつの間にか男がいた。明るい茶髪のロン毛で、一見するとホストっぽい感じで、多分上級生っぽかった。



女子たちが勝気な表情で輪になっている雰囲気に彼氏は興味津々の様子で、輪の中心に入っていった。そして、驚いた顔になる。「え、・・・コイツ顔・・・ってか全身?なにこれ??」
「うふふ・・・みんなで描いてあげたんです」「いい男にしてあげようって話になって・・・」
「いい男って・・・。すげー・・・。キタネェ絵ばっか」
キャプテンが彼氏に向き直った。「うふふ・・・この子あたしのことずっと好きだったんだって。だから喜んでるの。ほら、勃起してるでしょ」
「そうなの?・・・勃起してるけど」
「体型も顔も女の子みたいでしょ。だからカワイイ感じにしてあげてたんだー」
「いやカワイイってか・・・その前に顔にマンコ・・・」
「ウチの先輩女の子になっちゃったんですよー。ホラ」後輩の女子が人差し指で股間を指す。
「包茎クリトリス・・・?なんじゃこりゃ?ギャハハハッ!」キャプテンの彼氏が爆笑する。
「ホラ、この子勃起しても超小さいでしょ。皮も剥けないの。もういっそのこと女の子になんなよって話してたの・・・。そうだ、この子にチンコ舐めさせてみない?」
「ええ?マジかよ!?」
「え、先輩フェラチオするんですか?」ノリのいい調子でキャプテンの彼氏が応え、女子たちが興奮気味になった。
「・・・フェラとか上手いと男にモテるんじゃね?」キャプテンが笑いながら促す。
「てか男にモテてどうすんだ?」彼氏が笑いながら言う。
「だって女の子はこんなサイズじゃHもできないし。だから、男の子満足させるカラダにするの」
「・・・無理やりっすか?いいっすねー。じゃあ出すよ?」言いながら、周りの女子たちを見渡す。キャプテンがいいよ、と言うと、彼氏の股間に女子たちの熱っぽい視線が集中する。紅潮した表情で女子たちが見ている前で、股間を見せつけるように彼氏がジーンズのズボンのチャックを下げていった。



「ちょっと見て、立派でしょー?立ってないけど、普通こんな感じなの。これでわかったでしょ~?あんたについてるのはチンポじゃなくて、これはクリトリスなの。包茎だし。男性器に見えっかも知んないけど、女性器だから。ほら、フェラチオしなさい」
「いや、これはだって・・・!」キャプテンの言葉で、頭に一気に血が上る感覚になった。躊躇していると、後ろから、「せーの!」、という声が聞こえてきて、いきなり後頭部を複数の手で強く押された。
「ッ!」彼氏の股間に顔が押し付けられる。何人もの手が力強く股間と顔を密着させてきて、少しも動かすことができなくなった。
「女の子になる練習なんだから。ほら、嫌がっちゃダメだから」



「先輩・・・臭い嗅いでみてください」クスクス・・・というくぐもった嘲笑とともに、少しも先輩への遠慮が無くなった調子で後ろの女子に言われた。
すると、一層強く彼氏の股間に顔を押し付けられる。(く、臭い・・・!コイツ臭い!)
「アハハッ!先輩大丈夫?もっと嗅いでください」「ほら、まだまーだ」何人もの女子が強く頭を股間に密着させるように後頭部を押してきて、匂いを嗅ぐよう促してくる。
「鼻で深呼吸してください」「!」左右の女子が呼吸する様子をじっと見てくる。
「先輩、このままずーっと匂い嗅いでます?深呼吸しないと、このままですよ」小馬鹿にした口調で言われ、深呼吸をさせられる。
鼻からの強烈な股間の臭いで、胸がいっぱいになる。そのまま硬直していると、ようやく放された。
すると、次の瞬間いきなり口の中に男のチンコが突っ込まれる。
「いい匂いだった?」彼氏が言う。「今度は味わえよ」思わず顔を背けようとすると、何人もの女子の手が両脇から頭を掴まれて、彼氏の股間に押し付けてくる。
「先輩、ちゃんと舐めて。あと鼻は匂いを嗅ぎ続けてください」女子の一人が言うと、彼氏が笑った。「・・・オレ昨日風呂入ってないんだけど。女子怖ぇ~」「先輩嬉しいって言ってますよ」「言ってねー!涙目じゃん!ギャハハハ!」彼氏が腹を震わせて笑う。
頭を掴む女子の手が、彼氏の股間に近づけたり遠ざけたり、股間と頭の距離を微妙に調整するようになっていく。
すると、彼氏の性器が口の中に出し入れされ、口内にホスト顔の男の濃厚な味が広がる。
「お前フェラ上手だね・・・キモチー」彼氏が息を漏らし、顔の動きに合わせて腰を動かしてきた。顔が前後するタイミングに合わせて女子の手で顔が腰に押し付けられる。男性器が凄い勢いで口の中を行き来してきた。
「すげーな、おい。・・・チンコ好きなんだ?ふふ・・・イクまでしゃぶれよ」彼氏が快感と興奮で紅潮した表情で、女子たちの視線を感じながら激しく顔に腰を打ちつけてきた。



「すご・・・先輩、本気でフェラチオしてる」「・・・本気でフェラチオって・・・!あはは!ウケる!」一人の女子が言うと、たちまち爆笑の渦ができた。
「キャハハハハ!特技、フェラチオ!・・・お腹痛くなっちゃうんだけど」キャプテンが腹を抱えて笑う。
「先輩、お腹痛いです!あんまり笑わせないで」後ろからお尻にマジックペンが突き刺さってきた。
「あーイク・・・。イキそう。出る!イクぞ!」女子たちの歓声で興奮した男の勃起が、口の中の突起が突然大きくなり、目の前の太ももが痙攣した。すると、次の瞬間喉の奥に向けてすごい勢いで放出される。
「ン、あーッ!」痙攣とともに腰が顔面に押し付けられる。咄嗟に顔を引こうとすると、頭を掴まれ抑え付けられる。「あ、先輩出しちゃダメ!」両脇から頭を強く腰に押し付けられ、股間にまた密着させられる。
「ほら、せっかくでしょ。飲みなよ」キャプテンが命令してくる。
「・・・」
「飲まないと、もう一回フェラチオ」上から見下ろすように目線を合わせながら言われた。
「ほらほら、窒息するぞ」彼氏に鼻をつままれ、その瞬間飲み込んでしまった。



「・・・あーあ、飲んじゃったー」女子たちが恍惚とした表情で見つめてくる。
キャプテンが悪戯っぽい表情で目を覗き込んできた。「ふふ・・・。どう?おいしかった?これで女になれたの。・・・うれしいでしょ、これであたしたちの仲間入りよ」
「先輩反応無いです・・・なんかちょっと涙目になってますよ?」
「抵抗しないから楽じゃね?・・・すっごいすっきりしたー。落ち込んじゃってるし」
「・・・」
「あたしのこと好きだったんだよね・・・。・・・ゴメンね?何とか言いなよ。・・・ふーん無口なんだ。ってかシカト?いいよ別に。・・・アソコカメラあるのわかる?キミの顔と包茎クリトリスだけ映るようになってるの。卒業までにはちゃんとした女の子になれるわよ」
「卒業まで?・・・コイツ毎日こんなことすんの?」キャプテンが彼氏を向く。「一度しかない高校時代なんだし・・・なんかひとつのことに集中するのっていいんじゃね?・・・特技フェラチオ!」キャプテンが軽い調子で言うと、彼氏が噴き出した。「ギャハハハハッ!俺もいろんなダチ連れてきてやるよ!」
女子たちが彼氏を見て、「お願いします」と言うと、彼氏が自分の股間の男性器を振りながら、「これ一本じゃ足りねーかもしんねーし」、と応える。「キャー」女子が年頃の男の性器を見て改めて黄色い声をあげながら、視線を集中させる。



呆然として床を見ていると、普段一緒に備品の後片付けをする後輩が股間をマジックペンの柄で揉むようにしてきた。「なんか落ち込んでるみたいだけど、立ってるんだね・・・。先輩こんなことしてるのに興奮してんの?」
「ち、ちが・・・、触るし・・・」
「え?なに?聞こえませ~ん」
「先輩まだ、物足りないんですよね?イケメンの人だし、おしりの穴とかも舐めたいですか?」
「え、お尻の穴!?」後輩の女子の言葉にキャプテンが目を大きくする。
「なんか先輩、落ち込んでるのかもしれないですけど、目ウルウルして誘ってるように見えますよ」
「・・・そう、お尻も」キャプテンが自分の彼氏の方を見て頷いた。
そのまましゃがみながら上から目線で顔を覗き込んでくる。「うふふ・・・お尻の穴も舐めなさい」
「ちょ・・・!マジウケるんですけど!オレコイツのこと何も知らないのに、いいの?」
「いいのいいの。トイレだと思って」「トイレって!」彼氏がキャプテンの言葉に噴き出す。いいのかな~、と言いながら顔に跨ってくる。「む・・・」逃れる隙も無く、顔面に局部がのしかかってくる。・・・息が吸えない!
「あ・・・ワリィ。鼻から空気吸って」彼氏が自分の性器の玉と鼻の間に隙間を作ってくる。すると、鼻から、股間のものすごい臭気が匂ってきた。(・・・臭い!)女子たちが上気した表情で、見つめてくる。



「ほら、お尻の穴はどう?舌伸ばして。ちゃんと味わってみて。・・・もっとちゃんとやらないと、ずーっとそのままなんだから」キャプテンが命令してくる。
「うふふ・・・この子ほんと無抵抗だし、いいわね」
「無抵抗っていうか、超落ち込んでたけどね・・・」女子がくぐもった声で笑う。
「ふふ・・・その内慣れるんじゃない?わかんないけど。一生懸命舐めてね。どう?お味の方は。・・・これからもお尻の穴舐めるんだよ?・・・トイレのあととか」
「きゃはは!トイレの後って!先輩はトイレットペーパー?」
「うん。だってこんなの女子でもなんでもないし。ただのバカ」澄ました顔でキャプテンが言うと、その場の全員が爆笑した。
「あ、俺そろそろバンドの練習だわ」キャプテンの彼氏がそう言うと、みんなが帰り支度をする。拘束を解かれ体の上に服だけ置かれた。女子たちは口々に楽しかったー、と言いながら、最後の女子が「じゃあね。先輩明日もよろしく!」というと、部室のドアが閉められた。



翌日から、僕はキャプテンや後輩の女子たちの命令に絶対服従になっていた。顔だけはマジックの跡を消していいと言われたが、何度も洗わないと完全には落ちなかった。後輩の女の子たちがだんだん、自分たちだけで呼びつけてくるようになり、呼び出されると執拗にオナニーショーを命じてきた。全裸になるように言われて、服を脱いでいくと回収されて、言うことを聞かないと捨てると言われる。そして、靴で股間を弄り、わざと勃起させてきた。すると、女子が携帯を取り出して、写真を撮ってくる。勃起しても皮が剥けていない様子の写真、靴の下で踏まれながらも勃起している写真、足を限界まで広げて股間を見せつけるようにしている写真など、いろいろな格好をさせられて画像を撮られる。不服な表情になった時に、画像をバラまくと言われて笑顔でオナニーをさせられた。また、撮影に飽きるとひたすらオナニーをするように命じられた。性器の反応が悪いと引っぱたかれるので、手を全力で上下させる。射精する時は自分の手の平に射精させられ、全部飲みこむように言われた。手の平チェックで、残っているともう一度射精を命じられる。女子たちが交代すると、同じ行為が何度も繰り返され、泣きながら土下座をするまで続けさせられた。
キャプテンが一緒の時は、彼氏も来る。比較で並んで立つように言われ、大勢の女子に見比べられ、口々に罵倒された。その度に彼氏が優越感でいっぱいになった表情でアナル舐めをするように言ってくる。
彼氏はアナル舐めと口奉仕が気に入ったらしく、女の子たちの目の前で性器をしごき勃起する様を見せつけた後、必ず口内に射精してくる。精液を全て飲み込むように言われ、フェラチオには制限時間を設けられた。制限時間を超えると、そばで見ている女子が一斉に性器にデコピンしてくるようになり、あまりの痛さにうずくまって横になってしまう。玉へのデコピンを避けるために早く彼氏を射精させるしかなくて、快感を与えることだけが目的の本気のフェラチオをすることになる。
「ングッ・・・」「おいしいでしょ?タンパク源」彼氏が茶化した口調で言うと、後輩の女子たちが爆笑する。キャプテンも失笑していた。
「あんた、よく毎日そんなもの舐められるわね・・・女の子どころか、奴隷じゃない?・・・てか肛門も舐めてるし・・・。そんなにおいしいの?」キャプテンが笑みを浮かべながら聞いてくる。
「おいしいって・・・」
「正直に答えていいのよ?」
「マズ・・・」
「ああっ!?」そこまで言うと、突然彼氏から引っぱたかれる。女子たち思わず笑い、正直に言ってと促してくる。
「お、おいしい・・・」
「そうだよな、いつも部活の後だし。味が濃厚じゃね?」彼氏がゲラゲラ笑う。
「てか奴隷もここまでしないわよ。変態」キャプテンが軽蔑したように上から見つめてくる。「高校生活全部フェラチオで埋めなさい」キャプテンがそう言うと、みんな噴き出して笑った。




Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/02/20 (Mon) 22:08:36

私は小学校の教員をしていますが
美少年が大好きなショタコン専門のゲイです。

特に好きなのは、
剥けチンじゃない包茎の男の子が大好物。

同性の方は「変態」って思うかもしれません。

でも大人の男性とは違う魅力。

汗の匂いやおしっこの匂い、そして思春期の男の子特有の
苦いような甘いような、精子の匂いが混ざり合い、
それを嗅ぎながら、少年の先に舌を這わせる。

今お付き合いしているのは、教え子ではなく、近所に
住んでいる準君。

知ってます?今の子供って、4年生なのに
精子が出るんです。


女の子の生理は3年生くらいから始ります。

想像つかないでしょ?今の子供は発育が早いんです。
準君とは1年半お付き合いをしています。

最初は子供会のスキー旅行で、準君の両親が行かなかったため、
私と、私の父親が世話をしたのがきっかけでした。

母は小さい頃に離婚して私と父の父子家庭でした。

でも父を見て欲情した事は今まで一度もありません。

お泊まりは初めてと言う事で、バスの中でドキドキしていた
準君ですが、スキー場に着くと、元気いっぱいに滑っていました。

私よりも上手で「滑り方教えてよ!」なんていうと
「うん、じゃあ一緒にすべろ!」なんて無邪気な笑顔で私の手を取り、
丁寧に滑り方をコーチしてくれました。

いっぱい汗をかいたので、ホテルに戻ると、
私は温泉に入ってきました。

戻ってくると、さっきまで大はしゃぎで遊んでいた準君は、
お風呂も入らずにぐっすり部屋で寝ていました。

部屋は父と私、そして準君の3人部屋でした。

夕食は大人数なので、宴会場でと言う事だったのですが、
私は準君を1人に出来ないと言う事で、
部屋に残る事にしました。

お父さんは浴衣に着替えると
「じゃあ、夕飯はどこかで食べるか、買ってきなさい」と言い、
5千円を私に手渡しました。

お父さんが部屋から出て行ってから5分くらい経ったでしょうか。

突然「ジュジュー」という音が聞こえてきたのです。

なんだろう?と思っていると準君が目覚めました。

時間は夜の6時半でした。

「あれ?どうしたの?起きたんだ」と私は声を掛けました。

でも準君は何もしゃべりません。

むしろソワソワしている感じでした。

私は「もしかして」と言い、準君の隣に座りました。すると準君は
「わーやめてー」と、少し小さい声で言うと、
真っ赤な顔をしながら私の手を払いのけました。

私は何も言わずに、部屋のお風呂場から
バスタオルを持ってくると、「さあ」と言い、布団をめくりました。

そう、準君はおねしょをしてしまったのです。

ただ、その時の私は、準君のおしっこが全然汚く感じなかったのです。

私は準君を立たせると、
ズボンをタオルで拭いてあげました。

「着替えなくちゃね、洗うから脱いで」と言うと、
準君は素直にズボンを降ろしました。

白いブリーフが黄色く染まっているのを見て、
私は息を呑みました。

男同士の大人のお付き合いしてきた私が、
今までにない興奮をしていたのです。

若い男の子のペニス。

一度で良いから頬張ってみたい。

気が付いた時、私の理性は消えていました。

ぐっしょり濡れたブリーフを脱がすと、
準君のペニスに触れていました。

私の親指より、少し大きい準君のペニス。

小さく、上にぴょこんと可愛く跳ね上がっています。

もう私は準君の顔を見る事が出来ませんでした。

4年生の準君は何もわからないまま、
ただ私の行為をされるがままになっていました。

上まで被った包皮をゆっくり剥いていきます。

ただ「真性包茎」ではないように見えるのですが、
ずるっと剥けません。

「痛い?」と聞くと「わかんない。なにしてるの?」と
不安そうな声で答えました。

私は「絶対内緒だからね、もし準君が気に入ったら、
またしてあげるから」と言い、行為を続けました。

明るい室内で、準君のペニスが脈を打っているのが見えます。

もう1度手を触れると、先を指でつかみ、
優しく剥いていきました。

「ニチャッ」と音を立てながら、包皮が下まで剥かれていきます。

そこは、普通の人なら目を覆いたくなる
様な光景が広がっていました。

きっとその時同年代の彼のペニスだったら、
思わず目を覆ったはずです。

黄色と白で濁ったべとべとの垢が、
今にも滴り落ちそうなくらい皮の間に溜まっていたのです。

ツーンとした刺激臭が私を襲います。

でもそれが私には快感でした。

私の浴衣は愛液でぐっしょり濡れていて、
足を伝い、畳に垂れるほどでした。

もし誰かが来たら、もうそんな事気にもならなかった。

目の前の光景が私を狂わせてしまったのです。

こんな事書き込みしながらも、思い出すと
我慢汁が亀頭から出てパンツから濡れてしまいます。

我慢が出来なくなり、そのまま口いっぱいにペニスを
頬張りました。

細くて堅いペニス。

垢の所に舌を絡め、ゆっくりと削ぎ落としていきます。

なんだろう?梅干しにレモン汁をしぼったような、
それに苦みも足したような。

なのにどうしてこんなに美味しく感じれるのか、
不思議で仕方がありませんでした。

普通だったら吐いてしまうはず。
少しずつ垢を削ぎ落とすと、

出てきた自分の唾液で飲み込みます。

喉を通る間がものすごく長く感じるほど、
こってりと熱く、粘り気がありました。

その時です、準君のペニスの先から熱いものが吹き出して
来たのです。

私はビックリしました。

でもペニスを口から離さなかった。

脈を打つ度に私の喉の奥に吹き出す準君の精液。

先ほどの苦い垢とは比べものにならないくらい、
甘くて美味しい。個人差はあるけど、
精液の味、私は甘く感じます。

本物のヨーグルトのように、
プルプルして固形のようになっているのが、
合計7回ほど飛び出してきた。

昔見たエロビデオで、
何人かの男の人のザーメンをグラスにいれて
男性が飲むシーンがあったけど、
準君は1人で5人分くらいの量が出ていたと思う。

お腹がいっぱいになるほど精液を飲み、
準君の顔を見上げると、汗びっしょりになりながら、

私の顔をまじまじと見ていました。

それから1年半、回数は減ったけど、
準君の精液を飲んでいます。

オナニーで準君のいくのをを待ち、
中に注ぎ込んでもらったりしています。

変態だと思われても仕方がありません。

でもやはり小学生の男の子が最高です。
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/03/16 (Thu) 21:58:46
子供ちんちんって、かわいくないですか? 

私はすごくかわいくって、たまらないんです。

中学一年の話なんだけど、私と同じ子ってすごく多かったんです。

そいう事を男の子に話したことがありました。そして水泳のあった日です。

男子が私たちに子供ちんちんを見せてくれるって柳葉君を連れてきたんです。

それが解剖ってやつでした。


柳葉君は、上半身から少しずつ脱がされながら、教室中を逃げまどってました。

でも、だんだん脱がされて白パンツだけになると、うずくまりました。

すぐ私たちたちも、かけてきました。


そして、男の子たちは私たちに見えるように柳葉君を引っ張りだすと、白パンツに手をかけました。

柳葉君はもちろん懸命に死守してます。もちろん、教室は大騒ぎです。

柳葉君はクラスで一番背が低くて、色黒で、一番生意気なんです。

生意気なので、子供ちんちんには、ほど遠いと思ってました。

それでも、期待で心臓は最高潮です。


白パンツがぐーんって伸びていきました。そして、かわいい悲鳴とともに、

柳葉君の手からパンツが離れていきました。柳葉君の両手を押さえると、

子供ちんちんが姿をあらわしました。そうです。そこにあるのは、子供ちんちんだったんです。

足を丸めて良く見えなかったけど、その足も誰かが押さえると、はっきりと子供ちんちんでした。


クラスで一番生意気なくせに、その時は泣いてました。泣くことないのに。

それからも、何度も見せてもらったり、女の子だけで解剖してました。

子供ちんちんって嫌な感じとか全然ないので、平気でさわってました。

あんまりみんなでさわりすぎて、ぴゅって出ちゃったことあるしね。(初めてだったらしー)


男の子って、何度されても、いつも必死の抵抗してた。子供ちんちんならいいじゃんね。

柳葉君の解剖は、三学期に毛が生えて大人ちんちんになるまで続きました。

生えてきたのが見つかった時は、みんなにおめでとうって言われて照れてた。

それからは、かわいそうなので、やめてあげました。


ほかには、三年の時、まだ生えてない子のを見せてもらった事もあります。

でも、ちょっと黒っぽくて、半分子供半分大人でした。

その人は、発育が遅いらしいので、何度も解剖されたり、

みんなの前で一人エッチするように言われてました。(発育が良くなるらしー)
Re: 中国少数民族おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/03/17 (Fri) 20:22:00
大学生のときテニスサークルに入ってて、その夏合宿のとき。


私たちはとにかくHなことに興味があり、

5人で男子たちが入浴してるときに男湯を覗きにくことにました。


最初は男湯のドアを10センチ位開けて5人で交互に見ていたんですが

湯気であまりよく見えませんでした。


そうこうしていると男子のうちの1人が私たちの存在に気づき

「おいっ。何やってるんだ。」と言って

みんな(10人位)前をタオルで隠して私たちに注目しました。


こうなったら私たちも開き直ってドアを全開にして

「何恥ずかしがってんの?お風呂入ってるんだから前なんか隠さないで堂々としなさいよ。」と

普段から女子が強いサークルなのでつい挑発的に言ってしまいました。


するとその中の1人が自信があるのかタオルをどけて勃起したちんぽを私たちに見せつけました。


「どーだ。これで今晩一発やろうぜ。」と下品なことをいいながら

まだしごいていました。


たしかになかなかの大きさで私たちもつい

「でかい。」といいながら食い入るように見つめていると

残りの男子も俺も俺もとちんぽをしごき始めました。



こうなってくると私たちも積極的になり風呂場に侵入し勃起したちんぽを

はじからじっくり観察しちゃいました。


でも2人だけ見せるのを渋ってた子がいたので

男子の力も借りてタオルをひん剥くとそこには案の定短小包茎が現れ私たちは大爆笑でした。


その後これ以上風呂場にいると危険を感じるので私たちは引き上げました。

それから今度は私たちが女湯に入っているとき、

さっきの出来事を他の女の子にも話していているとき

今度は男子が覗いているみたいなので、

私たちは気づかないフリをしてドアのほうに近づき2人を捕まえました。


2人はなんとさっきの短小包茎君たちでした。

こうなったら覗きの仕返しとばかりに私たちの目の前でオナニーをしてもらいました。


短小包茎でもしっかり発射してました。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2017/03/12 (Sun) 17:32:23
背中丸出しの超ミニスカ衣装で綺麗な脚魅せながらイベントに出席するBrownEyedGirlsガイン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/49578742.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/03/12 (Sun) 17:35:57
自慢のムチムチ巨乳ボディを自撮りしてネットにアップしてる韓国の巨乳美女
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-602.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/03/12 (Sun) 17:39:02
巨乳を大胆に露出する猫耳メイドさんYoon Che Ri
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1506.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/03/12 (Sun) 17:44:10
レースクイーン セクシー画像
URL:http://ginnoono.blog.fc2.com/blog-entry-1637.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2017/03/12 (Sun) 17:47:25
韓国超絶美女
URL:http://eromomo.com/?p=60552
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/14 (Tue) 19:33:49
俺はびっくりした
イケメンりょうまが中学生に全裸にさせられ
土下座や四つん這いさらには恥ずかしいポーズの全裸写真をたくさん撮られたのに更に勃起させろと言われてるんです

いくらなんでもやりすぎと思うが中学生グループは非情にも許してくれない所かここぞとばかりに遊んでいるようでやめるきは全くないみたいだった


中学生グループがりょうまに近づきグループの一人がりょうまのちんこに触れようとしたが
さすがにりょうまが両手でちんこを覆ってガードした

りょうま「マジで許して。無理だから」
りょうまが懇願したが

リーダー格「お前に拒否権ないんだよ(笑)写メもあるしまずボコボコだよ?(笑)」


りょうまは下を向きながら言い返せず
中学生グループがりょうまの手をちんこから離すとすんなり手がどけられ
またりょうまの包茎ちんこが中学生の間近で露になった


そして中学生グループの一人が
「とりあえず皮剥きまーす(笑)」
と 直接りょうまのちんこを掴み皮を根本に引き寄せました
すんなりと皮は剥け大きめの先端が現れ皮はピンクの先端に引っ掛かり戻ってこなくズル剥けのような状態になった


「お!普通に剥けんじゃん(笑)」

「ウケる(笑)ピンクピンク(笑)」

「尿道でかすぎでしょ(笑)」
中学生グループが楽しんで間近でまた写メを撮り始める


「さぁ勃起させてあげちゃう(笑)」
ちんこを掴んでた中学生が今度は本格的に皮を剥いたり戻したりとピストン運動を始めた
ゆっくりゆっくりしごいていた


りょうまは目をつぶり仁王立ちして無反応だったが下半身は正直でピストンを初めて間もなくちんこが徐々に硬くなっていき上向きにそそりたった

また少したつと完全に勃起し中学生が手を離すと斜め上を剥いたイケメンりょうまの元気なズル剥けちんこがピクンピクンと脈打った

中学生は大爆笑で横から正面からちんこのアップや全身顔つき下からなどいろんなアングルから写メを撮りまくった


りょうまは頬を少し赤らめ悔しそうにうつ向いたままだった


リーダー格「ビンビンじゃん(笑)全然萎えないよ!気持ちいいの?もっとしごいてほしいの?(笑)」

「もしかしてイキたいの?(笑)」

「精子飛び散らしたいの?(笑)」

「みんなの見てる前でオナニーしたいの?(笑)」


中学生たちの容赦ない言葉責めが続いて最終的に
「ムービー撮るから自分でしごいてみろよ(笑)」

リーダー格はムービーで撮影し始めりょうまはちんこをゆっくり抜き出した


俺は目の前の光景が信じられなかったがイケメンりょうまのオナニーを見る機会なんてないからちょっと興奮したりもしちゃってた


リーダー格「じゃあもう充分勃起は撮れたから・・・」


やっと終わるのかなって思った・・・が


リーダー格「ちょっと◯◯!こいつ射精させてあげて(笑)」

リーダー格が命令した


りょうまは草や砂利だらけの地面に仰向けに寝かされ両手で両足を大の字に押さえつけられた

リーダー格はまたムービーを撮りだし
さっき命令された中学生がりょうまの勃起ちんこを握った
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/15 (Wed) 21:42:48

 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
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Re: 感動おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/02/09 (Thu) 21:27:09
六月の四週間、神奈川県内のある中学校で教育実習をやってきました。僕の専門は体育ではないのですが、観察実習といって他教科の授業を見学する機会があるのです。当然僕は体育(水泳)を進んで選び観察しました。二年生の授業の事です。数人の男子生徒が更衣室で自分の物の大きさについて話していました。興味深深で耳を傾けていると「俺の小さいんだよ。毛もあんま生えてないし。お前もう剥けた?」など思春期ならではのトークをしていました。すると一人の生徒が「先生!いつ剥けたの?包茎だとやっぱHできない?」などと僕に聞いてきました。僕は曖昧な答えを言ってその場を和ませました。着替えの時間がそんなあるわけないので、(僕は次の時間授業しなければならないし)最後に僕が「じゃー先生が大きさチェックしてやろうか?」と冗談交じりに言うと。「え!恥ずかしいからヤダ」といって生徒は照れ笑いを浮かべ、その場は終わり、生徒は更衣室を出て行きました。放課後、僕が実習生の控え室で明日の準備をしていると、昼間更衣室で話した生徒の一人が訪ねてきました。「どうした?」と聞いても何にも言いません。「何か用があるから来たんじゃないの?」と聞くと生徒は恥ずかしそうに「先生、俺、実は小さいんです。友達がいる手前、大きさは普通とは言いましたけど。本当は違うんです。」「先生、このまま大きくならなかったら将来Hもできないよね・・・」って告白してきたんです。僕はチャンスだと思い「先生が見てあげるよ。友達には絶対内緒。二人だけの秘密でさ」と言うと生徒は恥ずかしそうにうなずきました。僕は嬉しさのあまりガッツポーズをしそうになりましたが、気持ちをグッとこらえ真面目な顔で対応しました。ここで一つ困ったことが、どこで生徒のものをチェックするかです。放課後とはいえ、多くの生徒が部活で学校内に残っています。

だから、トイレを利用したとしても、いつ他の生徒が入ってくるかわかりません。実習生控え室も生徒の入室は禁止されているので無理。その子も部活の途中で来たらしく、あまり時間がありません。そこで部活が終わって全員生徒達が帰ってから、また来るように言いました。そして最終下校時刻18:30が過ぎた頃、もう一度その子がやってきました。
 ここで生徒の外見について書いておきますね。
名前は「ユウイチ」。身長は小さく150cm代だと思う。痩せ型。顔は典型的な美少年顔、髪はサラサラで中分け、色はちょっと茶色。肌は焼けている。サッカー部。ほんとうに小さくて健康的な少年って感じです。身長が高ければ絶対女の子にモテル感じ。

僕は他の生徒がいないかどうかもう一度確認し、その子をトイレに連れていきました。一番奥の個室(ここだけ洋式便器)に入りました。ユウイチは恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら決して僕の顔を見ようとしません。6月のムシムシした気候と部活終わりとあってユウイチは汗びっしょりです。僕は優しい声で「んな緊張するなよ。男同士なんだから。じゃーチェックするよ」と言うとユウイチは静かにうなずきました。上は白のTシャツ。下は学校指定のブルーのジャージ姿。僕がジャージに手をかけると恥ずかしいのかユウイチは仰け反ってしまいます。僕は「恥ずかしいなら目をつぶってていいよ」と言いました。ユウイチは目をつぶりました。僕は静かにジャージに手をかけ、下までさげました。ジャージの下はパンツかと思いきや、ユウイチはジャージの下にサッカー用の白いトランクスを履いていました。(練習の時はそれでやるらしいです)僕はそのトランクスに手をかけ、下まで下げました。ユウイチはトランクス(パンツ)一丁の姿になりました。僕は足にかかっているジャージを脱がせる振りをしながら、しゃがんでユウイチの股間部分に顔を近づけトランクスの上から臭いを嗅ぎました。ユウイチのチンチンは小さいのでトランクスの上からでは膨らみ等は、わかりませんでしたが、トランクスの股間部分は、ほのかな、おしっこの香りがしました。いよいよ僕はユウイチのトランクスに手をかけ、一気に脱がせました。

すると、見事なまでの小さいチンチンが飛び出しました。僕は思わず「うわ、小さいな」と言ってしまいました。ユウイチは泣きそうな顔をして「だから小さいって言ったじゃん!もうやだ」と言い顔を背けました。本当に小さかったんですよ。小学生(幼稚園)といっても過言ではない。チンチンの色は白くて長さ3cmくらい。もちろん包茎で毛も少ししか生えてませんでした。僕はあわてて「ごめんごめん。先生がよく見てあげるよ」と言いました。それからユウイチのチンチンをじっくり見ながら、優しくさわりました。ユウイチは抵抗一つせず、黙っています。僕は、ゆっくり皮を剥いたり、玉をさわったりしました。ユウイチのチンチンは少しですが大きくなったような気がします。それと同時に僕は「ユウイチの可愛いチンチンをしゃぶりたい」という衝動にかられました。でも、いきなり咥えたらユウイチは引くと思い、僕はどうしようか試行錯誤しました。そして僕がユウイチに言った言葉は「このままだと大きくならないな。ユウイチはオナニーとかすんの?もうエロビとか見たことあるだろ。その中でさ、フェラのシーン見たことあるだろ?」
ユウイチは「うん。」と答えました。「フェラをすると皆チンチン大きくなるんだよ」と分けわかんない事(嘘)を言うと。ユウイチは「ホント?」と僕に聞きました。僕は「うん。フェラってとっても気持ちがいいんだよ。しかもチンチン大きくなるし」と言い、続けて「してやろうか?」と駄目元で言ってみました。ユウイチは「先生男じゃん。フェラって女の人にしてもらうものなんでしょ?」と笑いながら言いました。僕は「確かにそうだけど、今日は特別に先生がしてやるよ!な!」と言うと「え!いいよ。恥ずかしいし。汚いし」と言いました。僕は「大丈夫だよ。お前チンチン大きくなりたいんだろ?このままだと大きくならないぞ」と言うとユウイチは少し真面目な顔をして「俺、汗かいてるし、汚いよ。先生いいの?俺男だよ!」と答えました。僕はイケルと思い「先生はお前のチンチン大きくなってほしいんだよ。だから汚いとかは気にするな。じゃーチンチン舐めるぞ。」と言うとユウイチは「なんか恥ずかしいな」と言い、また顔を背けました。僕はユウイチの可愛いチンチンを一気に…。
Re: 感動おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2017/03/09 (Thu) 21:51:24
高2のとき友達にずぼんをパンツごと脱がされ
自分の包茎のおちんちんがクラス全員にばれました
女子からは
「子どもみた~い」「かわい~い」
という声が多数でした

ずぼんをおろした友達は
「子どものおちんちんにはチン毛は似合わないよな?」
とみんなに聞きました

当たり前ですが答えはYESです





僕は激しく抵抗しましたがクラスの男子に取り押さえられ見動きはできなくなりました

剃毛用品を学校に持ってきている人はいないので
僕の隠毛ははさみで切られることになりました
切るのはクラスの女子です

その場で僕は激しく勃起しましたがまだ皮を被ったままなのでひどく笑われました
「明日はちゃんとかみそりで剃ってやるからなぁ~」
これが僕の性的いじめのスタートでした

翌日の放課後僕は早く帰ろうと思っていましたが案の定
体つきのいい男子数人に囲まれ隠毛を剃られることになりました

しかも今度はしっかりとした剃毛用品がそろえられていたのできれいに剃られました

「こうだいくんのお子様包茎おちんちん、どんどんかわいくなっていくよ~」

「こういうのってパイパンって言うんだよ~ こうだいくん知ってる~?」
といった恥ずかしい実況つきで僕はわずかな隠毛を剃られました

少し涙ぐみながらパンツを履こうとするとひとりの男子が
「子どもの包茎パイパンおちんちんに似合うパンツってなんだかわかるか?」
と僕に聞いてきました

「知らない」

そっけなくそう答えると

「教えてやるよ。ほらこの白ブリーフだよ」
そう言って僕に白ブリーフを見せてきました

またも男子に取り押さえられ女子たちにパンツを脱がされ白ブリーフを履かされました
「こうだいくんはまだお子様のおちんちんだからひとりでパンツ履けないでしょ。
 お姉ちゃんたちが履かせてあげるからね~」

またもや恥ずかしい実況付きで僕にブリーフを履かせる女子たち
しっかりと僕がパンツを履いたのを確認してひとりの男子が動きました

僕の前にどっさとブリーフを5枚ほど広げ
「今日からお前はこのブリーフだけを履け。毎日チェックするからな。いいな
 特別に金は俺らから出す。だが、チェックのときにブリーフじゃないのを履いていた ら金は払ってもらうからな」

そう言い残し僕の履いていたトランクスを引きちぎり帰っていきました
それから毎日僕は朝のホームルーム前の時間帯にみんなの前でズボンをおろし
ブリーフを履いていることを証明しました

金を払うのは嫌だったのでしっかり毎日白ブリーフを履きました
嫌っだたのは質問タイムと洗濯です

質問の内容は大体「勃起してるの?」と「昨日ちゃんと皮をむいて洗った?」でした
「勃起してるの?」は笑われて終わりなのですが
もう一つのほうは
「どうやってやったの?やってみて」
と言われパンツを脱がされ皮まで剥かされました

僕に対するいじめもだんだんと陰湿になっていきました
あるとき一人の女子が
「こうだいくんのおちんちんって小さすぎるよねぇ~。
 これならないのと同じだよね。
 おまんこと大して変わらないよ。」
と言いました。

多分冗談で言ったのだと思いますがいじめごとの男子たちはすぐにかぎつけて
「そうだ。確かにお前のちんこ小さすぎてまんこと大差ないよ。
 ってかもうまんこだろ。座って小便しろ。」
こう僕に言いつけました。

嫌だ!と反論する前に今度は女子たちが話に入り込んできて
「それなら女子トイレ使ってもイイよ。でも場所は決めさせてもらうからね。」

「それはありがてぇ。
 こいつが小便器使うと狙いが定まらないのか飛び散ってきたねぇンだよ」
当然僕の意見など聞いてもらえず男子と女子で勝手に話がまとまってしまった。

「今日からお前は男子トイレじゃなくて女子トイレをつかうんだぞ」

「一番奥のトイレがこうだいくん専用のトイレだからね」

翌日そんな決まりを無視して男子トイレに行こうとしたら
女子に大勢囲まれ女子トイレに連れて行かされた。
さすがに17人に囲まれて逃げることはできなかった。

「だめだよこうだいくん。ちゃんと女子トイレ使わなくちゃ。
 心配しなくてもいいよ
 お姉ちゃんたちがちゃんとおしっこでるまでここにいてあげるから」
そう言って僕を便器に座らせ僕をというより僕の陰部を見ていた。

恥ずかしくて死にたくなったが僕が小便をする前に授業のチャイムが鳴り
なんとかきりぬけることができた。

なるべく学校では小便をしないことにしたが
当たり前だがそれには限度があるので我慢ができなくなれば授業中に行くことにした
もちろん男子トイレを使っていた

数日後の白ブリーフ証明タイムの質問タイムでこんな質問が出た
「こうだいくんは女子トイレを使っているのに男子用のブリーフを使い続けるの?
 うちら女子で金出し合って女子用のパンツ5枚買ってきたから明日からこれ履きな」
「あと男子から聞いたんだけど包茎の人ってちゃんとおしっこできないみたいだから
 ちゃんとうちらが管理してあげる。
 今みたいに自分で管理してたら体壊すよ?
 毎日授業中にトイレ行ってるし・・・」

「こうだいくん用の個室にビデオカメラおいておくから
 ちゃんと毎日おしっこするところ撮ってね。」
悪夢の始まりだった

多分女子たちも「包茎がちゃんと小便できない」というのが嘘だということは分かっている
そして授業中に男子トイレに行っているということも
それをふせぐためにトイレにビデオカメラを設置したと言う
しかもパンツまで女子用のものにされる
はっとするとあと1,2分で担任が来るところだった
みんな速やかに席に戻りそれぞれ談笑に戻った
それに参加できずただ一人呆然とする僕
授業にも全く集中できず気づいたらもう帰りのホームルームが終わっていた
ただみんなが怖かった。

もう逆らえないと思ったので命令に全て従おうと決めた
それが今僕にできる最良の手段と思ったからだ

案の定放課後は女子数人に囲まれた
「こうだいくん今日まだおしっこしてないよね。しにいこっか。」
僕は言われるがまま女子トイレに行きビデオカメラを起動させ
自分の放尿姿をビデオカメラにおさめた
興奮しておちんちんは勃起して出るのに時間がかかったがなんとかすることができた
どうかこの情けない姿を誰も見ないでほしいと祈りながらも
ビデオカメラの録画停止ボタンを押した
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2016/08/25 (Thu) 00:21:00
ディオール、韓国人女性が「娼婦」に見える写真について謝罪
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2016/11/20 (Sun) 22:04:59

生まれて初めて男の子のおちんちんを見たのは小学6年生の秋だった。
それまでも小さな男の子が公園で裸になっている姿を見たり、
テレビに映ってしまったおちんちんを見たことはあったので、正確に
はそのときが初めてというわけではないけれど、固く勃起して天を
向いているおちんちんを見たのは、私にはあのときが初めてだった。
その光景があまりに衝撃的だったので、男の子のおちんちんが単に
股の間についているおしっこをする場所ではなくて、間違いなく性器
なのだということを意識するようになったのは、あの日からだと思う。


その男の子の名前は、サカモトユウダイくんという。
その年の春からわたしたちのクラスに入ってきた転校生だった。
わたしたちのクラスは四年生のときからクラス換えもなくずっと
同じで、初めて受け入れる転校生にみんな、興味津々だった。
ユウダイくんは、それまでクラスで一番背の低かった子よりも
さらに小さくて、女の子のようにとてもかわいい顔をしていた。
同級生というよりも並んで歩いていると弟にしか見えない子
だった。
でも、ユウダイくんはとても頭が良くて、テストがあるたびに
それまでクラスで一番の秀才くんとほぼ同じか、ときにはそれを
上回るような成績を残した。それに、運動神経が抜群で、学年
で一番足の速かった子の記録を軽々と塗り替え、幅跳びや跳び箱
といった小柄な子に有利な競技はもちろん、サッカーや野球も
誰よりもうまかった。
明るくて元気でちょっと訛りのあるしゃべりかたをして、
ひょうきんなところもあって、
みんながユウダイくんと友達になりたがった。ところで、わたしたちのクラスで、ユウダイくんが転校してくる
まで一番小さかったのが、ミヤタシンっていう男の子だった。
先生たちは、彼のことを「最後のガキ大将」と呼んでいた。
体は小さいのに、ケンカがやたらと強くて、クラスの男の子は
もう中学生くらいの体格になっている子でさえ、シンには
逆らえなかった。
勉強はあまりできなかったけど球技が得意で、休み時間に遊ぶ
にしても、クラスで何かの団体競技をするにしても、シンが
仕切らないと、何も始まらないクラスだった。
面倒見のいいところもあるけれど、気が短くてすぐ顔を真っ赤に
して怒るので、男の子たちはどこか腫れ物に触るような感じで
シンと接していたように思う。
ただ、一人だけ、ユウダイくんだけは違った。学級会でシンが
何かを発言すると、それに反対する意見を堂々と言ったし、
休み時間にシンがサッカーやろうぜ、と言っても、男の子たちの
中でただ一人、おれはやらない、と言えた。
そのサッカーだって、いままではシュートするのは全部、シンの
専売特許だったのに、ユウダイくんは平気でシュートしちゃって
しかもちゃんと得点を重ねていた。
あいつ、転校生だからな
どこか言い訳するような口調で、口癖のようにシンが言うようになった
のは二学期も始まったころだった。
先生が怪我をして、一日中、自習が続いた日、二人はとうとう
衝突した。それまでも小競り合いはたびたびあったけれど、
二人とも正面からの衝突はどこか避けようとしている様子で
大きな衝突にまで発展したことはなかった。
それなのに、その日は、いったい何がきっかけでそうなったの
だろう。教室の後ろのほうで大きな物音がして、何かと思って
振り返ったら机が倒れていた。シンが真っ赤な顔をして何か
を叫んでいて、その目の前にユウダイくんが同じように赤い顔
をして立っていた。
どうしたの?
隣の男の子に訪ねたら、さあ、と曖昧な返事が返ってきた。
「てめえ、いい加減にしろよ」
シンはそう言ってユウダイくんのTシャツの胸ぐらをつかむ。
「おまえが悪いんだろ」
ユウダイくんも負けないほどの大きな声で言い返した。
おまえ、だって。
わたしはびっくりして耳を疑った。
今まで、シンのことを呼び捨てにした子は誰もいない。
シンちゃん、シンちゃん、とみんなは呼んでいた。
ましてや、おまえ、なんて。誰も口にできない言葉だった。
もう、だめだ。
そのとき、わたしは思った。
この二人の争いを、もう、誰も止められないと。
シンはユウダイくんの体を押し倒し、馬乗りになろうとした。
ユウダイくんはスルリと身をかわし立ち上がると、平手で
シンの頬を叩いた。
パン
と乾いた音が響いて、わたしは思わず両手で顔を覆った。
ユウダイくんはさらに二度、三度とシンの顔をはたいたあと、
脇の下で頭を挟んで、そのまま腰を落とした。シンが真っ赤な
顔で苦しそうに声をあげた。
もしかしたら、シン、やられちゃうかも
そのときは本気でそう思った。こんなふうに泣きそうにゆがんだ
シンの顔を見るのははじめてだった。
でも、そんな簡単にやられちゃうシンではなかった。
シンは苦し紛れに伸ばした手で、ユウダイくんの顔を
かきむしった。指が目に入ったらしくて、ユウダイくんは脇に
挟んでいたシンの頭を離し、手で顔を覆った。
すかさず立ち上がったシンが思い切りユウダイくんの顔を蹴った。
わっ、と声がして、ユウダイくんが手で顔を押さえたまま
うずくまると、今度はお腹の部分を蹴り始めた。
ドス、ドスと鈍い音がして、ユウダイくんの苦しそうな声が聞こえた。
卑怯だ、と思った。
でも、シンはそんなことは気にしないのだろう。
いつまでも蹴り続けていたら、ユウダイくんはお腹を抱えて、エビの
ように体を丸めて苦しそうにうめき声をあげた。
「これ以上やったら、もう、やばいよ」
タイチという子がポツリとそういったら、シンは真っ赤な顔のまま
声の主をにらみつけて、背伸びしないと届かないような高さにある
タイチの顔を殴りつけた。
ヒィーッと声がして、タイチは手で顔を覆いながら泣き始めた。
「テンドウ、こいつ、立ち上がらせろ」
シンはまだハアハアと肩で息をしながら、先生よりも体の大きな
テンドウという子を指名した。はじかれたようにテンドウが前に
出て、うずくまっているユウダイくんの両脇をつかみ、抱えあげた。
苦しそうに目を閉じているユウダイくんは、それでも泣いていな
かった。
「みんなの前で泣かせてやるから」
シンは顔に息がかかるほどユウダイくんに近づいてそう言った。
ユウダイくんがうっすらと目を開けて、プイと横を向いた。
その顔をパシッとはたいた後、シンは言った。
「黒板の前へ連れて行け」
三人がかりで押さえられたユウダイくんが黒板の前に立たされると
シンは先生の机の上のペン立てから大きなハサミを抜いた。
なにする気なんだろう?
わたしは隣の席の男の子と顔を見合わせた。イソガイという名前の
痩せて弱っちそうなこの男の子は、わたしの顔をちらちらと
見ながら、自分が何かされるかのようにおびえている。
テレビのヒーローは弱いものの味方だけど、現実の男の子はみんな
強いほうの味方だ。
恐怖の前には、あこがれもカッコよさも何もかもすべてが吹き飛んで
ただ、自分に火の粉が飛んでこないように、身を守るので精一杯だ。
シンはようやくうっすらと顔を笑みを浮かべる余裕ができたようで
、ハサミをユウダイくんの頬に押し当ててニヤニヤと笑った。
ユウダイくんは目を丸くしてこわばった顔でハサミを見つめていた。
まさか、刺したりしないよね。
どきどきしながらわたしもシンの持つハサミをじっとにらみつけた。
もうやめてっ。
女の子の誰かが叫ぶ。シンは振り返りもせずに、ユウダイくんの
Tシャツの裾をつかんだ。
「やめろよぉ」
ユウダイくんが叫んだ。少しだけ追い詰められたような声だった。
シンのハサミはジョキジョキと規則正しい音を立てて、ユウダイ
くんのTシャツを切り裂き始めていた。
よかった。服を切るだけなんだ。
それを見ていたわたしはなぜかホッとした。
シンは怒りのあまりユウダイくんの体を傷つけると思って
いたからだ。
でも、すぐに、あんなことしちゃって、いいのかな、と
思った。
おへそのあたりからまっすぐにTシャツを切り裂いたハサミ
は、胸のあたりで両腕のほうへ曲がり、肩のあたりまでを
切ると、シンはハサミを投げ捨てて、自分の手でTシャツを
引きちぎった。布切れと化したTシャツを引っ張ると、
シャツを着ていなかったユウダイくんの裸の上半身が現れた。
とっさに乳首に目が行ってしまうのは女の子の性なのだろうか。
ユウダイくんの乳首は、わたしのそれよりも少し小さくて、
でも女の子のように綺麗なピンク色をしていた。
まだ夏の日焼け後が残る褐色のお腹には小さな小さな動物の口の
ようなおへその穴が見えた。
こんなときに、残酷で不謹慎なのかもしれないけど、ぞくっと
するほどかわいいおへそだった。「やめろよ。はなせよ」
ユウダイくんは大声をあげて、必死に抵抗し始めた。
体の大きなテンドウも、手足めちゃくちゃに振り回しながら
もがくユウダイくんを抱え切れなくて、困った顔をして
シンのほうを見た。
「おまえら、足、押さえろ」
シンがドスのきいた声で教室の前にいた二人の男の子に声を
かける。男の子たちは飛び上がるように立ち上がり、黒板
の前まで出ると、ユウダイくんの足を一本ずつつかみ、体重
をかけて無理やり押さえつけた。
三人がかりで手足を押さえられたユウダイくんはそれでも肩
と腰を必死にくねらせてもがき続ける。その様子がなんとも
エロくて、わたしはとり付かれたように、その姿に見入って
いた。
「みんな、ちゃんとこっち見ろよ」
シンは勝ち誇ったようにそう言うと、ユウダイくんの半ズボ
ンに手をかけた。
「やめろよ、やめろぉ」
ユウダイくんが狂ったように叫び続ける。シンはゆっくりと
半スボンのボタンを外し、チャックに手をかける。
ジーと微かな音を立ててチャックが下ろされると、中から白
いパンツがチラッと見えた。
「白いパンツなんかはいていやがんの。おまえ、何年生だ?」
シンはユウダイくんの顔に噛み付きそうな勢いでそう言うと
軽く開かれたユウダイくんの両脚の間にしゃがんだ。
「おまえ、絶対殺すからな。ぶっ殺してやるからな」
首すじから鎖骨のあたりまで、鮮やかなピンク色に染めたまま
ユウダイくんは目を大きく開けてシンをにらみつけた。
「そんなこと言っていられるのも今のうちさ」
シンはへらへらと笑いながら、ユウダイくんの半ズボンをつかみ
ゆっくりと下ろしていった。
 ユウダイくんの半ズボンを膝まで下ろしたシンは、一度立ち上がって
二、三歩後ろに下がった。思ったよりもずっと子供っぽい白いブリー
フがみんなの前にあらわになった。
真っ赤な顔をしたユウダイくんの顔がはっきりと見えて、一瞬、目が
合ったような気がした。
あきらかにうろたえて、少しおびえたような表情は、いままで一度も
みたことのなかったユウダイくんの顔だった。それでも精一杯、
強がって、シンの顔をにらみつける姿にわたしは少し感動した。
「いい眺めだなぁ」
シンは腕を組みながらそう言うと、ちらっとわたしたちの方を
振り返った。
「このあと、どうしようか」
ユウダイくんの耳たぶは、もうまっかっかだ。おへそのあたり
までうっすらとピンク色に染まっている。
「後で覚えてろよ。一人じゃ何にもできないくせに」
叫ぶように言ったユウダイくんの声は誰が聞いてもわかるほど
震えていた。
「はいはい。弱い犬ほどよく吼えるんだよなぁ」
シンは再び近づいて、半ズボンをつかむと、一気に足首まで
引き摺り下ろした。後は足首を押さえている男の子が二人
がかりで、必死に抵抗するユウダイくんの足首から半ズボン
を脱がせ、シンに手渡した。
シンはそれをつかむと、並んで座っているわたしたちの間を
歩いていく。何人かの女の子の顔に、ぶら下げた半ズボンが
触れて、そのたびにキャッと声があがった。
最後に教室の一番後ろにたどり着いたシンは、それから窓際
のほうへ歩いてゆき、窓を開けた。
「や、やめろぉ」
ユウダイくんが叫んだ。さっきよりも、少しだけ情けない声
に変わっていた。
「はい、さよならね」
シンはユウダイくんのほうを見ながらそう言って、勢いよく
半ズボンを窓の外へ放り投げた。

シンはとうとうパンツ一枚だけの姿になったユウダイくん
のところへ戻ると、パンツのゴムの部分をつかんで引っ張
った。
「あーあ。こうなるとさすがのサカモトくんも、情けない
姿だねぇ」
シンはそういいながら手を離す。パチン、と音はしなかっ
たけど、そのくらい勢いよくパンツのゴムがユウダイくん
の赤く染まったお腹へぶつかった。
「やめろぉ、やめろよぉ」
ユウダイくんは、もう、ほかになんて言ったらいいか、
わからない様子だった。
ごめんね。ユウダイくん。
本当は、シンに頭が上がらない男の子たちよりも、
わたしのほうが100倍も卑怯で卑劣な人間なのかも
しれないね。
その姿を見ながら、わたしは確かに興奮していた。
そして、その最後の一枚が脱がされる瞬間を待ち望ん
でいた。
シンはパンツのゴムを引っ張って離す動作を何度も
繰り返しながら、ニヤニヤ笑ってユウダイくんの顔
を眺めていた。どうせなら、すぐに脱がせてあげた
ほうが楽なのかもしれない。ユウダイくんの顔は
だんだんとシンをにらみつける気力を失っていった。
「許してくださいって、泣いて謝ったら、ここで
やめてやるよ」
パンツのゴムがだめになっちゃうんじゃないかと
思うほど、何度も何度も引っ張っては離したあと
シンは大きな声でゆっくりとそう言った。
「どうする?」
ユウダイくんはギュッと唇をかんで目を閉じた。
お願い。許してなんて言わないで。
シンに謝ったりしないで。
わたしは願った。
勝手すぎるお願いかもしれない。
でも、わたしは、ユウダイくんが簡単に屈服する
ところなんて見たくなかった。
「さあ、どうする?」
シンが今度はユウダイくんの胸を撫でながら再び
言った。ユウダイくんがプイッと顔を横に背けた。
「バカだなあ、おまえは」
少し哀れむようにシンが言った。次の瞬間
シンはユウダイくんの白いパンツをつかんで
一気に足首まで引きずり下ろしていた。
「わあっ、わあっ」
ユウダイくんの声が教室に響き渡る。
ほんの一瞬、ユウダイくんの股の線がくっきり
と見えた。
足を押さえている二人とシンの三人がかりで
両足を持ち上げられ、パンツを抜き取られてい
るユウダイくんは、まるでずっと幼い子供の
ようだった。
「わっ、小せえな。おまえ、ほんとに男なのか?」
パンツを手につかんだままのシンがそういいながら
後ろに下がった。
「みんな、よーく見てみろよ」
ワアッ、と女の子の悲鳴があがった。
素っ裸の男の子が一人、そこに立たされていた。
ユウダイくんのおちんちんは、その小さな体に
ふさわしく、わたしの小指くらいの大きさで
頼りなく、ちょこんと股の間についていた。
恥ずかしそうにユウダイくんが腰を振ると、皮
にすっぽりと包まれた先っぽが、そこだけ生き
ているようにぴょこぴょことはずむ。
いつもの颯爽とした姿からは想像もできないほど
かわいらしい姿だった。
「みろよ。サカモトの脱がしたてパンツ」
シンはそういいながら、さっきと同じように、
いや、さっきよりももっと高々と、剥ぎ取ったパンツ
を掲げて教室の中を歩き回り、最後には同じように
開け放った窓からそれを放り投げた。
「どれどれ」
再びユウダイくんの前に戻ったシンはそう言って、
おちんちんの目の前にしゃがんだ。
「ユウダイくんのおちんちん、じっくり見せてもらうぜ」
シンは真っ赤な顔をうつむいているユウダイくんを見上げ
ながらそう言った。
チキショウと、ユウダイくんが小さな声でつぶやいた。
「ちいせぇな。低学年なみだなこりゃあ」
シンはそういいながら、一番前の席の男の子から、定規を
借りて、ユウダイくんのおちんちんにあてがった。
「シミズさん、読んで」
「え?」
定規を差し出した子の隣に座っていたシミズさんという女
の子は、いきなり指名されて、驚いて声もでない様子だった。
「さあ、目盛り、読んでよ」
「で、でも・・・」
「おちんちんの先っぽ、何センチになってる?読んでよ」
シミズさんはしばらく黙ったあと、消えそうな声で目盛りを
読んだ。
3センチ5ミリくらい。
そう聞こえた。
「三センチしかないんだってさ。どうする?もう男やめたほうがいいな」
シンが大声でそう言うと、下を向いていたユウダイくんが真っ赤な顔を
あげてシンをにらみつけた。気のせいか少しだけ目が潤んでいるように
見えた。
ユウダイくんの泣くところは見たくなかった。
いつも明るく楽しくて、それでいて凛々しく男らしいユウダイくんが好き
だったから、ユウダイくんはどんなことがあっても泣かない男の子で
いてほしかった。
「さてと、ところでさ、みんなケータイ持ってきてるよな」
祈るような気持ちで眺めていたら、突然シンがわたしたちのほうを振り向
いて言った。田舎にあるわたしたちの学校は家から遠いこともあって、
低学年でも学校公認でケータイを持たされている。だからシンのいう
とおり全員が自分のケータイを持っていた。
「おまえら、全員、自分のケータイを机の上に出してみろ」
わたしたちの机の間を歩きながらシンが言った。もう誰もシンを止められ
る子はいなかった。ガチャガチャとカバンの中からケータイを取り出す音
が聞こえて、一つ、二つと机の上に色とりどりのケータイが置かれていく。
「早くしろ。おまえも持ってるだろ」
呆然としているわたしを見つけて、つかつかと近寄ってきたシンがわたし
の肩を突いた。
「ケータイなんて、どうするの?」
「いいから、早くしろ」
「でも・・・」
「いいから」
気の短いシンは、自分でわたしのカバンを開け始めた。
「やめてよ」
「おまえが自分でやらないから悪いんだ」
シンはわたしのカバンの中へ手を入れて、ごそごそと探した後、ケータイ
をつかんで机の上にドンと置いた。ケータイ壊れちゃうんじゃないかと
思った。
「よし、できたか。そしたら、カンザキとシマダとオオノと、それから
イシダ。おまえらでこいつらのケータイ全部集めて持って来い」
指名された四人の女の子たちは、互いに顔を見合わせてキョトンとした顔
をする。四人ともクラスの中ではおとなしい子で、最初に呼ばれたカンザ
キさんなんかは、もう泣きそうな顔になって耳たぶが真っ赤になっていた。
「さあ、早く」
シンは四人のうちのイシダさんとオオノさんが並んで座っているあたりへ
言って、大声を出した。四人の女の子が一人、また一人と立ち上がって
いった。女の子たちは教室の中を歩いて、一人8個くらいずつケータイを
集めると、シンに言われるまま、教室の一番前の二つの席にそれ
を置いた。
「おー、こんだけ集まるとスゲーな」
シンは上機嫌でそう言った。
「じゃあ、写真撮影会始めようか。おまえら一人ひとつずつケー
タイもって、ここへ並べ」
シンに言われた女の子たちは山のようにケータイの盛られた机
の前で、困ったように立ちすくんだ。
「ケータイで写真撮るなんて、簡単だろ?早くしろよ」
次第にいらいらしはじめたシンを見て、カンザキさんがまずケー
タイを手にする。つづいて他の子もケータイを手にした。
「ここへ並んで」
シンは立たされているユウダイくんの前に女の子を四人、並ばせ
ると、そのうちのカンザキさんとオオノさんを一歩前に出させ、
しゃがませた。二人のすぐ目の前に、晒されているユウダイくん
のおちんちんは、気のせいか、さっきよりさらに少し小さく縮ん
だように見えた。
「さあ、行くぞ。せーので撮影開始ね」
シンがユウダイくんの顔を見ながらゆっくりと言った。
「やめろよぉ、やめろぉ」
少しうわずった声でユウダイくんが言った。
「いいか、セーノ」
シンの掛け声とともに四つのフラッシュが一斉に光る。
どれどれ、と言ってシンがカンザキさんの持っていた
ケータイをつかんだ。
「スゲー。ユウダイくんのおちんちん、ドアップで
ばっちり映ってるぞ」
シンはそう言うと、自分の見ていたケータイをユウダイ
くんの顔の前へ持っていく。ユウダイくんは真っ赤な
顔のまま、ちらっと一瞬ケータイを見て、顔をそむけ
前歯でギュッと下の唇をかんだ。


「このケータイ誰のだ?」
シンが持っていたケータイを高く掲げると、一番、後ろの席
のオオヤマくんという太った子が立ち上がった。
「ほら、返すぞ。写真、削除すんなよ。今度はおまえがこういう
目にあうからな」
シンはそう言いながら、ケータイをオオヤマくんに投げ返した。
同じように他の三人が持っていたケータイを取り上げて映ってい
る写真を確認すると、シンは一つずつ持ち主に投げ返してから
、次の撮影、行ってみようか、と言った。
四人の女の子が継ぎのケータイを一つずつ持って、また一斉に
写真を撮った。シンがそれを確認して、持ち主に投げ返す。
同じことを三回やったあと、四回目のケータイを手にした女の子
たちをシンは、ちょっと待て、と制した。
「同じもんばかり撮っても面白くないか」
シンはニヤニヤと笑ってずっと下を向いているユウダイくんの顔
を手でつかみ、無理やり上げさせた。ユウダイくんは最初のように
シンをにらみつけることはせず、ただ恥ずかしそうに視線を床に
落とした。
「こんなことしたら、どうなるかな」
シンはユウダイくんの顔を見つめたまま、ユウダイくんのおちんちん
を手のひらでつかんだ。
「わっ、やめろぉ」
ユウダイくんの目が大きく開かれて、とても驚いたような顔になった。
わたしもびっくりした。おちんちん、触っちゃうなんて。まさかそんな
ことはしないだろうと思っていた。
「おれの手のひらにすっぽり入っちゃうぜ」
シンはニヤニヤ笑いながらそう言った。決して大きくはない手がユウダイ
くんのおちんちんをもみしだきはじめた。
「わっ、わっ、わっ」
ユウダイくんは驚きのあまり、まともな言葉が出てこない様子で、とぎれ
とぎれに声を漏らした。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やめっ」
「え?なに?」
「やっ、やめてっ」
「ほんとにやめていいのかな?おれのこの手、離しちゃってもいいのか?」
シンの言っていることの意味がわたしにはわからなかった。ユウダイくん
は困ったような顔をした。
「なあ、手、離していいのか?」
「だ、だめっ、だめっ」
うろたえながら、女の子のようにそう言うユウダイくんはもう今までの男
らしいユウダイくんではなかった。
胸の中でずっと大切にしてきた何かが、ガラガラと音を立てて崩れていく
ような気がした。ぽっかりと大きな穴が胸の真ん中に開いて、そしてその
空隙を埋めるように、説明のできない激しい気持ちがわたしの体の奥の
ほうか湧き上がってきた。
あのときは、ただ戸惑うばかりだった。でも、今なら、そのときの激しい
ものがなんだったのかわかる。
友達やクラスメイトとの間で作り上げてきた信頼や、そこまで確固とした
ものではないただの温かい時間や、それよりも、もっともっと淡い
居心地のいい空気なんかさえ、すべて吹き飛ばすほど、激しく尖った欲望。
それがわたしがはじめて覚えた性欲だった。「なに、聞こえないよ。もっと大きな声で言ってみろ」
勝ち誇ったようにシンが言った。
「手、離さないで」
目を閉じたまま恥ずかしそうにユウダイくんが大声を
あげた。
「エロいな、ユウダイくんは。もっと触ってほしいってさ」
「ち、ちがうよ」
「でもさ、おれ、手、離しちゃうもんね」
「や、やめっ」
シンはユウダイくんに最後まで言わせずに、手を離すと
二、三歩後ろに下がった。

え?

わたしは目を見張った。
ユウダイくんのおちんちんは、さっきの倍くらいの大きさ
になって、ピンと上を向いていた。
おへその下にくっつくほど立ち上がって、ぴくぴくと震えて
いるおちんちんを、わたしは生まれて初めて見た。

こんなふうになっちゃうものなんだ。

「うわあっ、みるなよぉ、みるなぁ」
ユウダイくんの叫び声が遠くに聞こえるような気がした。
胸がどきどきして、じっとしていられないほど興奮した。
恥ずかしくて目を反らせたいのに、視線はずっとユウダイ
くんのおちんちんに釘付けになっていた。
「エロぃなぁ、勃起してんの。もうビンビンだな」
もう完全に戦意喪失しているユウダイくんに対して、
シンはますます残酷になっていく。
「やるときは、徹底的にしないとな。もう二度と逆らう気
を起こせないようにさ」
シンはゲームセンターのコントローラーかなんかを操作する
みたいな手つきで、ユウダイくんのおちんちんを乱暴に
握って動かした。
「や、やめてっ、もう、やめて」
ユウダイくんの声が悲鳴に近くなった。
「さあ、何やってんだよ。撮影会、続けるぞ」
シンは何も聞こえなかったかのように、ケータイを持ったまま
立ちすくんでいる女の子に向かってそう言った。
再び、女の子たちが並んでユウダイくんの固く立ち上がった
おちんちんを撮影し始めた。
「やだあっ、やだあっ」
ユウダイくんの顔はもう泣き顔に近かった。
みんなのケータイは撮影が終わるごとに返されていったが、
わたしのはなかなか返ってこない。
でも、そのときはそんなことは忘れて、体中をピンク色に
染めたまま恥ずかしそうに写真を撮られているユウダイくん
をわたしはじっと見つめていた。
「よーし、そろそろ次の写真いこうか」
それぞれの女の子たちが二、三回撮影を終わると、シンは
教室内を見回してそう言った。
「じゃあね、おまえらの机、ちょっと貸して」
シンは前のほうに座っている人たちに声をかけ、机を四つ
動かして黒板の前に持ってくると、ぴったりくっつくあわせた。
「お立ち台、作ってやったから」
シンはうつむいているユウダイくんの顔をのぞきこんで言うと
体を押さえているテンドウに向かって、この上に乗せろ、と
命じた。
テンドウが小さな子を抱き上げるようにユウダイくんの両脚を
抱え持ち上げる。ユウダイくんは足をばたばたさせて抵抗し
たけれど、テンドウに抱えられたユウダイくんはとても
無力で幼い子供のように見えた。
シンは一足早く机を合わせて作った台の上に乗り、テンドウ
から差し出されたユウダイくんの体をまるで荷物でも受け取
るように両手で抱えると、そのまま机の上におろした。
ユウダイくんが体を起こして逃げようとする。シンはその顔
をピシャッと叩いた。ユウダイくんが顔を抑えている隙に、シンはユウダイ
くんの腰のあたりをつかみ、クルッとひっくり返した。
まるでレスリングの試合でも見ているかのように鮮や
かにひっくり返したユウダイくんの背中の上に馬乗り
になっていると、テンドウが上がってきて、肩のあた
りに体重をかけぐいっと押した。
ユウダイくんの体はわたしたちのほうに足を向ける
格好でうつぶせになっている。おしりのふくらみが
机の上できれいな曲線を描いているのが少しだけ
見えた。
「あと、二、三人上がって来い」
シンはユウダイくんの体から降りると、下に向かって
そう言った。ユウダイくんの足を押さえていた二人が
あわてて机の上に上った。

どうするつもりなんだろう。
わたしの胸は、心臓の鼓動がとなりの席の男の子に
聞こえちゃうくらい激しく鳴っていた。
「よし、四つんばいにさせろ」
シンは上がってきた二人とテンドウに向かって短く
指示したあと、こう付け加えた。
「尻の穴、女の子たちに見せてやろうぜ」
見せてやろうぜ」
シンは三人がかりで四つんばいの格好にさせられたユウダイくんの横に
シンはぴたっとくっついて、両脚を広げさせる。股の間に見える
後ろ姿のおちんちんのたまは、まるで犬かネコのそれに見えた。
「エロい子はお仕置きしないとな」
シンはユウダイくんのわき腹を抱えて、ピシャッと平手でお尻を
叩いた。ものすごい音が教室の中に響いて、ユウダイくんのお尻
は手の後がピンク色の残った。
「どうだ、みんな。いい眺めだろ?」
シンは一度顔をあげてそう言ったあと、再びピシャ、ピシャッと
お尻を叩いていく。
見る間に、ユウダイくんのお尻全体が鮮やかなピンク色に染まっ
ていった。
「やあっ、やめてっ、お願い」
顔は見えないけれど、ユウダイくんの声はもう完全に泣き声に
なっていた。
いま、どんな顔しているんだろう。
さっきまでずっと、ユウダイくんの泣くところなんて見たくない
と思っていたのに、残酷はわたしの心はいつの間にか、いつも
颯爽としているユウダイくんの泣き崩れる姿を求めていたように
思う。
「さあ、そろそろいいか。写真撮ってやれよ」
自分の手が痛くなるんじゃないかと思うほど、シンは何度もお尻
を叩いた後、机の下の女の子たちに向かってそう言った。
顔を見合わせたあと、遠慮がちに女の子たちが机に近づいてくる。
シンはユウダイくんのお尻をグイッと鷲づかみにして、大きく
開かせた。クラス全員が見つめる中で、ピンク色のきれいなお尻の
穴があらわになった。
「やだあっ、もう、やだあっ。やだあーっ」
ユウダイくんはそう叫ぶと、ヒイーッと泣き声をあげた。
その瞬間を待っていたかのように、女の子たちのケータイのフラッシ
ュが一斉に光った。
しばらくそのまま撮影がつづき、最後のケータイを四人の女の子が
一人ひとつずつ持つようになった。わたしのケータイはまだ返されず
に最後まで残ったようだった。
「よーし、最後に残ったケータイでこいつの泣き顔、撮ってやるか」
シンはテンドウに目配せして、ユウダイくんの体を四つんばいのまま
横向きにさせた。
「ちよっと、まて。もう一つ、いい事思いついちゃった」
シンはそこでユウダイくんの体を動かすのをやめさせて、下にいる
男の子にバケツもってこい、と命じた。男の子たちが教室の後ろの
ロッカーから銀色のバケツを持ってくると、それをつかんで掲げ、
これ、誰か持っててくれないかな、と言った。
教室の中はシンと静まり返って誰も返事をしない。シンはバケツを
持ったまま教室の中をとことこと歩き、わたしの席の前でピタッと
止まった。
「おまえ、やってくんない?」
わたしは魔法でもかけられたみたいにこっくりとうなずいて立ち上
がりバケツを持つと、シンの後についてユウダイくんが乗せられて
いる机の前に行った。
「しっかり持ってろよ」
シンはそう言って、わたしを置いたまま机の上に再び上がり、
ユウダイくんのお尻のすぐ後ろあたりにしゃがんだ。
「おい、サカモト。片足上げてみろ」
シンがまるでユウダイくんのお尻に話しかけるようにそう言った。
ユウダイくんはしゃくりあげるばかりで、返事もできない。
「あげろって言ってんだよ」
シンはそう言って、すでに真っ赤に染まったユウダイくんのお尻を
ひっぱたいた。ユウダイくんの背中がびくんと動く。
シンはユウダイくんの両脚を開かせて、股の間に手を入れると、膝
をつかんでゆっくりとあげていった。バランスを崩しそうになった
ユウダイくんの体をテンドウがしっかりと支える。水平近くまで
膝が上げられると、再び小さくなったおちんちんがわたしの目の前に
現れた。まるで体の中に埋没してしまうかのように小さく縮んで、
水浴びをした後の幼児のようなおちんちんに見えた。
シンはさらに高くユウダイくんのひざをあげていく。とうとう、おしっこ
するときの犬のような格好になったとき、最後の宣告のようにシンが
静かに言った。
「この格好で、あのバケツに向かってしょんべんしてみろ。そうしたら
許してやるから」

「そ、そんなこと、できないよ」
ユウダイくんはポタポタとこぼれる涙を拭くこともできないまま
しゃくりあげながらようやくそう言った。
「じゃあ、いつまでもこのまま晒し者だぜ」
シンは片方の手でユウダイくんの片足を高くあげさせたまま、もう
片方の手で、ユウダイくんのお尻をペチペチと叩いた。
「もう許して。お願い」
とうとうユウダイくんの完全降伏だった。でも、シンは降伏した相手
にさえ、どこまでも追い討ちをかけるような男の子だ。だからこそ、
クラスの男の子たちを支配し、小さな体で最後のガキ大将として君臨
しつづけてきた。
「だから、あのバケツに向かって、犬みたいにチーってやったら、許
してやるって言ってるだろ」
シンは上げさせたユウダイくんの片膝をテンドウに持たせると、大きく
開かれた股の間から手を入れて、ユウダイくんのおちんちんをつかんだ。
まるで牛のお乳をしぼるような手つきだった。
「さあ、ちんちん持ってやるから、チーってしてみろよ」
シンが言うと、男の子たちがドッと笑った。わたしは飛んでくるかも
しれないおしっこを確実にバケツの中に受けるために、じっとユウダイ
くんのおちんちんを見つめた。
後にも先にも、こんなに真剣に、じっと男の子のおちんちんを見つめた
ことはなかったように思う。
「いやだぁ。やだあっ」
ユウダイくんは真っ赤な顔をして下を向いたままそう言った。
机の下にいた男の子がその顔をつかみ、わたしの方へ無理やり向けさせる。
涙をいっぱい溜めたユウダイくんと目が会った。
シンの手の中で、ユウダイくんの小さなおちんちんの先っぽが少し膨らんだ。
シンがおちんちんの皮をキュッと下へ引っ張ると、ピンク色の中身が現れる
よりも先に、透明なおしっこがピューッと飛んできた。
「わあっ、わあーっ」
ユウダイくんが泣きながら叫び声をあげ、まわりの男の子や女の子たちの
驚く声が聞こえた。
おしっこは、夏の日の水鉄砲みたいに、放物線を描いてわたしのほうへと
飛んできた。わたしはあわててバケツを構える。ユウダイくんの体から
いま出たばかりの液体がバケツの底を打つ音が聞こえた。

「写真撮れ」
シンの非常な声に、ケータイを持った女の子たちがためらいながら
シャッターをきる。
永遠に続くかと思われるほどおしっこは長く続き、最後にバケツから
少しこぼれて床に落ちた。ケータイを向けていた女の子たちがキャッ
と悲鳴を上げて飛びのいた。
「おー。ほんとうに犬みたいだったな」
シンはニヤニヤと笑いながら、ユウダイくんの顔をのぞきこんだ。
「ひどいよ。ひどいよぉ」
ユウダイくんそう言ったまま、再び大声を出して泣きじゃくった。
それでようやく女の子たちは席に戻り、残りのケータイも返された。
わたしはおしっこの入ったバケツを持って教室の隣にあるトイレに
行き、便器の中へそれを流した。寒い中で裸にされていたせいか、
ユウダイくんのおしっこは、水のように透明で、わたしのとは少し
違うどこか甘いような不思議な匂いがした。
わたしがバケツを洗って戻ってきたとき、まだユウダイくんは素っ
裸で、並べられた机の上に腰掛けたまま、泣き続けていた。
わずか10分ほどの間に、ユウダイくんは5歳ほどの幼くなったよう
に見えた。
「ねえ、みどりのケータイは、何代目?」
新しく買ったケータイの話をずっとしていたサヤカが、唐突にわたしのほうを振り向いていった。
「ケータイ?」
「そう。みんな小学生のときに最初のケータイ持たされたでしょ? いま、持っているのは、
それから何代目のケータイなの?」
「いま持ってるの?あのときのケータイのままだよ」
「うそぉ、8年も前のだよ。あんなのまだ使えるの?」
サヤカが大きな目をいっそう見開いて大げさに笑った。
彼女と話をしたのは、何年ぶりだろう。この子、今はこんなふうに笑うんだ、と思った。

成人式の会場で久しぶりに再開した小学校時代の仲間たちと、夜、再び小さな居酒屋に集っていた。
ものすごく懐かしい子もいれば、高校生になってからもずっと友達のままだった子もいる。
おとなしかった子がおしゃべりになっていたり、コロコロと太っていた子が見違えるほどの美人に
なっていたり。たった8年なのに、あのころが遠い昔に思えた。
「どうして代えないのよ」
「べつに理由なんてないけど。ケータイなんて興味なかったし」
なれないお酒を飲みながらいい加減な受け答えをしていたら、オオノさんがするっと横に割り込んできた。
「ってことはさ、あの写真もまだそのままなの?」
「あの写真って?」
「とぼけないの。わたしらが撮影したユウダイくんの写真だよ」
クラスの中ではおとなしくて、いつも聞こえないような小さな声で話していたオオノさんは、
なぜか誰よりも早く結婚して、明るく社交的なお姉さんに変身していた。
「ねえ、持ってるんでしょ?」オオノさんはその話がしたくてたまらない様子だ。
「ま、まあね」
「見たいな」
やだあ、エロい、と周りの子たちが口々に言う。それでも恥ずかしがる様子もなく、
オオノさんは自分のケータイを取り出した。
「わたしね、いまでも持ってるよ。ユウダイくんのおちんちんがばっちり映ってる写真。
ケータイ代えてもさ、写真も移し換えちゃうから」
「どうして?」
「衝撃的だったもんね。ユウダイくんのおちんちん、わたしの目の前にあったんだよ。
手を伸ばしたらさわれちゃうくらい近くに。そこで何枚もケータイで写真撮らされてさ。
しばらくの間、おちんちんが夢にまで出てきた」
周りの子たちがどっと笑い。わたしもつられてアハハっと笑った。
実はわたしも、ユウダイくんのおちんちん写真を今でもケータイに保存したままだ。

あれからユウダイくんは小学校卒業とともにまた引っ越して行った。
いっしょに過ごした時間は、ほんとうに短かったから、顔なんかもう忘れちゃって、
ほんとうにそんな子がいたんだろうか、と、思うこともある。だから、忘れないように、
犬のような格好でおしっこを飛ばしているユウダイくんの写真をときどきこっそりと眺めてきた。
「実はわたしも」
「わたしもー」
女の子たちは口々にそう言いはじめた。ケータイを取り出して、画像を見せ始める子もいる。
なーんだ、みんなユウダイくんの写真、削除できなかったんだ。
わたしはこっそりとポケットに入れたケータイに触れてみる。
みんなに見せたら驚くだろうな。
わたしは一人でそう思ってニヤニヤと口の端に笑みをうかべた。わたしのケータイには、
ユウダイくんのほかにもう一人、最後のガキ大将のおちんちんの写真までが保存してあるからだ。「おれさ、みんなと一緒の中学に行けないんだ」
いまはもう取り壊されてなくなった小学校の旧体育館で、ユウダイくんは白い息
を吐きながら、もうすぐ転校することをわたしに告げた。
誰もいない、冬の夕方の体育館だった。
「おれ、みんなの思い出の中にしか残れないから・・・・」
わたしはちらちらと、ユウダイくんのはいている白く短い体操着の半ズボンに
視線を落とした。腿のあたりに鳥肌が立っていて、どこかでつけた白いひっかき
傷が細く長い線を描いている。
「だから、このままじゃいやなんだ」
ユウダイくんは静かにそう言った。
あんなことをされて、ユウダイくんは、もう二度と学校に来ないんじゃないか
とわたしは思っていた。
しかし、ユウダイくんは、何事もなかったかのように、次の日も学校にやってきて
それまでと同じように明るい顔で笑っていた。
ただ、今までのようにシンに対してあからさまに楯突くことはしなくなり、
シンが近づいてくると、スーッとどこかへ行ってしまう。おそらく、シンの
ことを避けていたんだろうと思う。
秋が過ぎて、冬休みが終わった放課後のある日、わたしたちはもうすぐ解体
される旧体育館の掃除を頼まれた。
わたしとユウダイくんが倉庫をかたずけている間に、他の連中はさっさと帰
ってしまい、広い体育館に二人だけが残された。
もうすぐ、ここへシンがやってくる。
わたしもユウダイくんもそのことを知っていた。
シンもまた、体育館の掃除を頼まれていて、漢字の居残りテストが終わったら
帰りがけにここへ寄ることになっていたからだ。
「おれ、生まれて初めてだった」
ユウダイくんはまっすぐ前をみたままで少し恥ずかしそうに言った。
「女の子にちんちん見られたのも、女の子の前で泣いたのも」
生まれてはじめてだった」
わたしとユウダイくんはボロボロになった8段の跳び箱の上に並んで座り
足をぶらぶらさせていた。
コツン・コツン・コツン
上履きのかかとが、跳び箱の板にぶつかって規則正しい音を立てていた。

「わりぃ。遅くなったぁ」
体育館の中に大きな声が響いた。
ガラガラと派手な音を立てて開けられた入口を見ると、ペチャンコになった
ランドセルを片方の肩に引っ掛けたシンが、体操着のままの姿で立っていた。
「なんだ、おまらしかいないの?」
シンは怪訝そうな顔をして、わたしのほうを見た。ユウダイくんはチラッと
シンの顔を見て、ためらうように下を向いた。
「わたしらが倉庫の片付けをしている間に、みんな帰っちゃった」
「きったねぇ。おれも来なければよかった」
そういいながらもシンはゴミでも捨てるかのように、ランドセルを入口の
近くの床に投げ捨てて、跳び箱の近くへと歩いてきた。
「あのさー」
顔をあげたユウダイくんは、短くそう言うと、わたしを置いたまま、
跳び箱から勢いよく飛び降りた。まぶしいものでもみるように、シンは
目をパチパチさせて意外そうな顔をした。
「お願いがあるんだ」
「なんだよ」
「もう一回やらせて」
「はぁ?また裸にされて、犬みたいにしょんべんさせられたいのか?」
「ちがうよ。おまえと勝負したい」
シンはわたしとユウダイくんの顔を交互に見比べながら、ニヤニヤと
笑った。
「ムリだって。おまえはおれには勝てっこないよ」
どうして?
そのとき、わたしは思った。
そういいながらも、シンがとても嬉しそうに見えたからだ。
「でも、このままじゃ、ダメなんだ」
ユウダイくんは真っ赤な顔になって、そう言った。
「おれ、卒業したら、また転校だから」
ユウダイくんがそう言ってわたしのほうを向くと、シンも
わたしの顔を見た。
二人の視線がどうしてこっちに集まってくるのか、わからず
わたしは戸惑いながら、足元も上履きばかりを見つめていた。
「いいよ。リベンジさせてやるよ。まあ、返り討ち間違いなし
だけどな」
こいつって、こんないいやつだった?
思わずそう思ってしまうくらい、爽やかな声でシンはそう言った。
「とっちかが泣くか、ギブアップしたらおしまいってことで
いいか?」
シンが提案すると、ユウダイくんは短くうなずいた。
「よし、こい」
シンは腰を低くして両手をあげた。
わあっ、と大きな声をあげて、ユウダイくんがシンに
飛びかかると、二人は取っ組み合ったまま、跳び箱の横に
敷かれたマットに倒れこんだ。
元の色がわからなくなったくらい汚れて変色したマットから
カビくさい匂いとほこりがぱあっと巻き上がる。
ユウダイくんは横たわるシンの上に馬乗りになって、シンの
頬をパシンパシンと叩いた。ガランとした体育館に痛々しい
音が響き渡った。
シンがユウダイくんの体を突き飛ばし、起き上がって頭を脇
に抱えようとしたところを、ユウダイくんが脇をつかんで投
げ飛ばす。
二人はマットの上でもつれ合いながら、上になったり、下に
なったりしながら、何度も相手の頬をひっぱたきあっていた。
やがてユウダイくんをうつぶせにさせて、その上に乗った
シンがユウダイくんの両手を背中のほうへ回し、押さえつけた。
ユウダイくんが苦しそうに顔をあげた。足をばたばたさせて
もがいたけれど、シンはびくともしなかった。
「勝負あったな。ギプアップしろ」
シンはハアハアと息を切らせながら、とぎれとぎれにそう言った。
ユウダイくんは顔を真っ赤にしてもがいたけれど、もうどうにも
ならなかった。シンはユウダイくんの両手に体重をかけて、締め
上げていく。
「腕、折れちゃうぞ。もうあきらめろ」
少しずつ、余裕を取り戻しながらシンが言った。
「いやだぁ」
声を震わせながらユウダイくんが叫んだ。
「しょうがねぇな。また泣かせるしかないか」
シンは両脚でユウダイくんの腰のあたりをはさむと、
背中に手を回されたままのユウダイくんの上半身に
抱きつくように、両腕を回した。そのままシンが床
にお尻をつけるように座ると、ユウダイくんの体も
起き上がる。その姿勢のまま、シンは片手でユウダ
イくんのお腹を何度か殴りつけた。
ユウダイくんは泣きそうな顔になって、必死で唇を
噛んだ。
シンは容赦なく何度もユウダイくんの体を殴り続け
たあと、半そでの体操着の裾をつかんだ。
「また、裸にしてやるよ」
シンがユウダイくんの耳元でそう言った。
ユウダイくんが真っ赤な顔をしてわたしのほうを
見上げた。
シンはユウダイくんの体操着を両手で脱がせていく。
小さく窪んだおへそが現れて、乳首がちらっと見えたとき、
ユウダイくんが背中に回されていた両手を二人の体の隙間
から引き抜くように前に出して、脱がされかけていた体操着
をつかんで、必死に押さえた。
ユウダイくんは、シンが服をぬがせにかかるとは予想して
いなかったようで、体操着を押さえることに気をとられていた。
その隙にシンがレスリングの試合のようにすばやく体を入れ
替えた。
何が起こったかわからないほど一瞬のことだった。
気が付いたら、ユウダイくんは仰向けに寝かされていて、
シンは自分の両脚でユウダイくんの両手を押さえていた。
開かれたシンの両足の間に、ユウダイくんの真っ赤な顔が
あって、シンは自分の両手で体操着がめくりあがったまま
のユウダイくんの裸の腰のあたりをがっしりとつかんでいた。
テレビのプロレスで見たことのあるエビ固めの体勢だった。
「ちきしょう。はなせよー」
ユウダイくんは苦しそうにそう言った。
「バーカ、誰が離すかよ」
シンは余裕の表情で言うと、ユウダイくんの半ズボンに手を
かけた。
「やめろぉ。やめろよぉ」
ユウダイくんは顔が破裂しちゃうんじゃないかと思うほど
真っ赤な顔になって叫ぶ。
「どうだ?ギプアップするか?」
お兄ちゃんが小さな弟に言い聞かせような言い方で、シンが
静かに尋ねた。
ユウダイくんが返事をしないでもがき続けると、シンは手に
つかんだ半ズボンをパンツと一緒にゆっくりと脱がせていった。
股の線が少し見えて、おちんちんの根元まで来たとき、再び
手を止めてもう一度尋ねた。
「どうする?またちんちん見られちゃうぞ。いいのか?」
「やめろよぉ」
「もうよしとけよ。降参しろ」
「はなせよぉー。はなせー」
「ほんとうにいいのか?」
おまえさー、 シンは自分の股の間にあるユウダイくんの顔を
見下ろして言った。
「こいつのこと、好きなんだろ?」
シンがそう言ってわたしのほうを向いても、わたしは自分のこと
を言われているとは気づかなかった。
ムリをして飲み込んだ苦い薬が少しずつ効いてくるように、その
言葉は少しずつわたしの中へしみこんでいったように思う。
わたしは跳び箱の上でぶらぶらさせていた足を止め、凍りついた
ように身動きもせず、じっと二人を見つめていた。
「好きな子の前でリベンジしたかったんだろ?」
三年間、同じクラスで過ごしてきて、いままで一度も見たことも
聞いたこともないような、やさしい口調でシンがそう言った。
「うるさーい。だまれー、だまれぇー」
ユウダイくんは声がかすれるほどの大声で叫んだ。
「しかたないか」
シンはぽつりと言うと、体の向きを少し変えて、わたしと向き合う
位置に直した。シンの顔のすぐ下に逆さまになったユウダイくんの
股間が正面に見える。
「とどめ刺してやろうぜ。ばっちり見てやれよ」
シンは顔をあげてわたしの方を見ながらそう言うと、ライチっていう
果物の皮を剥くみたいに、スルッとユウダイくん半ズボンとパンツ
を脱がせた。
「わあっ。だめぇ」
ユウダイくんが恥ずかしそうに叫んだ。
二度目だったから、そんなに驚かないはずだったけど、息が白く
なるほど寒い体育館の中で、逆さまになったユウダイくんの
おちんちんは小さく小さく縮んでいて、一瞬、おちんちんがなくな
っちゃったのかと思った。
驚いたわたしの顔を見て、シンは満足そうにうなずくと、もがい
ているユウダイくんの両脚の膝のあたりをつかんで、大きく開か
せた。
「おまえもバカだなぁ。またこんな姿、見られちゃってさ」
露になったユウダイくんのおちんちんに息を吹きかけるようシンが
言った。
「やめろよぉ、はなせよぉ」
ユウダイくんの声はしだいに力を失って、泣きそうな声へと変わって
いった。
「このまえより、もっとすごいもの、みせてやるよ」
シンはわたしの顔を見上げながら、微笑むと、いったん膝から手を
離して、ユウダイくんのおちんちんを鷲づかみにすると、すごい勢い
で、もみしだいていった。
見ているだけで顔が火照ってくるほど、エッチな手つきだった。
ユウダイくんのおちんちんはすぐに大きくなっていき、窮屈な体勢で
逆さまにされてため、固く勃起したおちんちんがおへそに突き刺さる
ように見える。
ユウダイくんの体はおへそから肩にかけて鮮やかなピンク色に変わ
っていった。
「やめろぉ、はなせよぉー」
ユウダイくんは力なく叫びつづけたが、シンはなかなか手を離そうと
しない。
「わっ、わっ、だめだってぇ」
どうしてそうなるのかはわからないけど、ユウダイくんの声がなんとなく
女の子みたいに変わっていくように聞こえた。
「どうだ?ギプアップするか?」
「や、やだあっ」
「このまま好きな女の子の目の前で射精させちゃうぞ」
「わあっ、だめだって」
ユウダイくんの声がうろたえた。
射精っていう言葉は、もう授業で習っていたから知っていたけど、具体
的にどういうことが起こるのか、そのときのわたしにはわかっていな
かった。
「おまえさ、もう射精したことあるか?」
シンは親しい友達に内緒話を打ち明けるときのように、声を落として
尋ねた。ユウダイくんは何も答えることができない。
「こんな赤ちゃんみたいなちんちんじゃ、まだなんだろう?」
「うるさい。もうやめろぉー」
「実はねー、おれもまだなんだ。どんなふうになるのか、見てみたくって
さ」
なお、おまえも見たいだろ?シンはわたしの方を見上げてそう尋ねた。
「やめろよぉ、やめろぉ」
苦しそうな声でユウダイくんは叫びつづけたけれど、どんなにもがいてもシンは
ビクともしない。シンがユウダイくんのおちんちんの先っぽを剥きだしにすると、
ピンク色の先端から透明な液がツーッと落ちていって、ユウダイくんの胸のあたり
に溜まっていった。
「おっ、もうすぐいきそうだな」
シンは嬉しそうにつぶやいて、ユウダイくんの顔を見下ろした。
シンの手もユウダイくんのおちんちんから出た透明な液で濡れて光っていた。
「わっ、うわあっ」
ユウダイくんの叫び声が体育館の中に響き渡った。
わたしはその声を人に聞かれはしないかと、思わず周りを見回す。
どうしてだろう。ユウダイくんのこの声とこの姿、ほかの誰にも見られたくなかった。
「わあっ、わあっ、だめぇ」
その瞬間、ユウダイくんのおちんちんから突然、白い体液がピュッと飛び出した。
初めてみた射精の瞬間に、わたしは驚いて凍りついたようにユウダイくんの股間
を見つめていた。。
人間の体から、こんなものがこんなふうに飛び出してくるなんて。
水鉄砲のように勢いよく二度、三度と飛び出す精液を、わたしには呆然とながめて
いた。
「うわぁ、すげえ」
わたし以上にびっくりしたのは、シンのようだった。
シンは驚いてつかんでいたおちんちんを離すと、そういったきり、しばらく口もきかずに、
黙ってユウダイくんを見下ろしていた。
「ああ、ああっ」
ユウダイくんは言葉にならない、あえぐような声をあげている。
「いまのみた?」
シンはようやく我に返ったように顔をあげると、わたしのほうを見た。
わたしは黙ってうなずいた。
「すげえな。こんなの出て来るんだ」
わたしは恐る恐る、ユウダイくんの顔に目を落とした。真っ赤な顔をして、恥ずかしそうに
目をパチパチしているユウダイくんもショックを受けているみたいだった。もしかして、
泣いているかと思ったけれど、小さな口をキュッと閉じたその顔は泣いてはいなかった。
もう離してあげればいいのに。
わたしはそう思ったけれど、シンはいつまでもユウダイくんの体をしっかりと抱きしめていて
離そうとしなかった。そのうちに、ゆっくりとユウダイくんのおちんちんが小さくなっていった。
びくんびくんと震えながら、少しずつ小さくなっていくおちんちんの先っぽからは、まだ中に
残っていた精液が零れ落ちていった。
「どうだった?気持ちよかったか?」
シンは微笑みながらユウダイくんの顔をのぞきこむ。ユウダイくんは返事をすることが
できなかった。
すっかりもとの大きさに戻ったおちんちんを、シンは手のひらで何度か撫でたあと、
ゆっくりと顔を近づけていった。
えっ?
射精の瞬間をみたときよりも、わたしはずっとずっと驚いた。
シンがパクッとユウダイくんおちんちんを口に含んだからだ。
「わあっ、なにすんだよぉ」
ユウダイくんは明らかにうろたえた声をあげた。わたしは信じられないようなこの光景
をただ、ぽかんと口を開けて眺めていた。
小さくなったユウダイくんのおちんちんがすっぽりとシンの口の中に含まれてしまうと、
体をくねらせていたユウダイくんの動きがピタッと止まった。
ユウダイくんの顔は、ちょっとだけ気持ちよさそうにみえた。
おむつを取り替えてもらっているときの赤ちゃんのように。

どうしてシンはあんなことをしたのだろう。
あのときのことを思い出すたびに、何度も同じことを考える。
男の子が男の子にどんな感情を抱くものなのか、わたしにはわからないけれど、
もしかしたら
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/11/24 (Thu) 20:26:29
小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/08 (Sun) 10:04:56
僕は高校1年の6月になってやっとおちんちんに毛が生えてきました。
中学生の時はずっとつるつるのまんまで恥ずかしかったです。
中3の時にトイレで同級生に横から覗かれて僕のおちんちんの恥ずかしい
秘密を知られてしまいました。そのことはあっという間にクラス中に広まって
女子にも僕のおちんちんがまだつるつるなことが知られてしまいました。
それからは事あるごとにまだ生えてないことでからかわれて惨めな思いをし
ました。「まだつるつるのくせに」とか「小学生のちんちんのくせに」とか
言われて同級生扱いしてもらえませんでした。それもそののはずで当時の僕
のおちんちんは無毛だったばかりか5cmもないぐらいで亀頭も全く発育して
おらず先細りの皮被りで先っぽで余った包皮が口を閉じてツンととんがって
1㎝ほど突き出した小学生のおちんちんそのものでした。僕は当時は自分の
幼いおちんちんが嫌でたまらなくていつになったら毛が生えてくるんだろう
?もしかして生えてこないんじゃ?とすごく心配していました。なので高校
生になってようやく生えてきた時はすごく嬉しかったです。でも生えてきて
から1年ぐらいたっても僕のおちんちんは先細りの皮被りのまんまで
ほとんど成長しませんでした。小学生みたいな幼いおちんちんに毛だけが
生えてきたみたいでなんだか似合わない気がしてきて生えているのが嫌に
なってきました。それで僕はやっと生えてきた待望の陰毛を生え揃いもしな
いうちに自らの手で剃り落としてしまいました。まだ薄い陰毛は簡単に
剃れてしまいました。ジョリジョリと剃刀が5回ほどおちんちんの付け根
を往復しただけでつるつるの中学生の時の恥ずかしいおちんちんに逆戻り
してしまいましたが後悔はありませんでした。陰毛なんて無いほうが僕の
小学生みたいなおちんちんにはお似合いで自然な感じに見えるしこんな
未熟なおちんちんで陰毛なんて生やす資格はないなと思いました。
すごく惨めなおちんちんだけど可愛いおちんちんなのでしかたないなと
思います。

高校を卒業してから十数年経ちましたが結局僕のおちんちんはその後も全く
成長することはなく小学生の時のおちんちんよりひとまわり大きくなっただけ
で皮の被り具合も小学生の時からずっと包皮口が先端でキュッとすぼまって
ツンと前に突き出してとんがったままです。長さも5㎝までしか成長しなくて
そのうちの1㎝はツンととがってる包皮口です。可愛いおちんちんのままで
いたいと思っていたせいか亀頭もあまり発育しなくて先細りのツボミみたい
なおちんちんです。陰毛も薄くて、成人男性の半分くらいの量しか生えてい
ません。おちんちんの付け根の上方3㎝ぐらいまでしか生えていない上に、
密度も少なくて陰毛の生え際の肌が透けて見えるほどなので成人女性よりも
薄いと思います。なので僕のおちんちんは毛を生やした状態ではまだ陰毛の
生え揃わない皮被りの中学生のおちんちんぐらいにしか見えません。さらに
言えば、中学生ならば皮の剥けかけてる子もいますが僕のおちんちんは5㎝
ほどしかなくておまけに亀頭の発育もほとんどみられない細さで、先端まで
しっかりと皮を被って包皮口が口を閉ざしたままとがっていて全くのお子様
おちんちんの形状なので中学生以下です。実際、銭湯で見る陰毛の生え出した
中学生ぐらいの子のおちんちんと比べると僕のおちんちんのほうが小さくて
幼い形状をしています。僕はこんな子供みたいな幼稚なおちんちんには陰毛は
相応しくないし、生意気に毛を生やす資格はないと思うのでいつもつるつる
に剃り上げて子供らしい無毛の皮被りおちんちんに保っています。僕の薄い
陰毛はおちんちんの付け根の恥丘の部分に剃刀をジョリジョリと5、6回ほど
滑らせるだけで簡単に一毛も余さずつるつるに剃り上がってしまいます。
陰毛の処理はいつもは風呂場で恥丘に石鹸を少し塗り左手の親指と人差し指で
包皮口をつまんで軽く引っ張って皮膚を伸ばしながらジョリジョリと剃るので
すが時々脱毛クリームで処理する事もあります。脱毛クリームで処理する時は
風呂場ではなく部屋で下半身だけ裸になっておちんちんの付け根にクリームを
入念に塗り込んでそのまま15分くらい放置します。それから濡れたタオルで
クリームと抜けた毛をふき取って処理するのですがクリームを塗りつけたまま
幼いおちんちんを丸出しにしているとすごく惨めで恥ずかしい気持ちになって
きます。剃刀で処理する時もジョリジョリと毛が剃り取られていくのをみてる
と恥ずかしくなってきますがクリームで処理する時のほうが恥ずかしいです。
もっとも陰毛の無い子供のおちんちんになるほうが恥ずかしいのですが。
陰毛を綺麗に剃り取られた後の僕のおちんちんは大きさから皮の被りかたまで
小学生のおちんちんそのものです。剃り跡を指でなぞってみてもつるつるして
いて全く剃り跡が分かりません。陰毛が薄くってよかったなと思います。
陰毛を生やしても女性より薄いぐらいで恥ずかしいし僕の幼いおちんちんには
つるつるがお似合いなので可愛いおちんちんのままで生きていきたいです。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/07 (Tue) 21:28:19
クールなサッカー少年・今井君は、女子たちの人気の的!そんな今井君の「カイボウ」が始まります!!

「カイボウ」とは、男子がよくやっている悪ふざけ、場合によっては「性的イジメ」に該当する行為です。被害者となる男子はズボンとパンツを脱がされ、オチンチンをみんなの前にさらされます。そのオチンチンが包茎だと、包皮を無理やり剥かれます。皮被りの敏感な亀頭が露出するんですね。人によっては凄惨な地獄絵図。また、ある人にとっては羞恥と興奮で勃起するSM劇。そんな「カイボウ」です。

今井君は、男子たちの悪ふざけでズボンを脱がされます。そこに、興味津々の女子たちが群がってきて、性的イジメが始まります。机に固定された今井君は、みんなに見られて、可愛らしい包茎チンポを勃起させます。でも、目には大粒の涙が……。

[H-SQUAD] の【カイボウヒガイシャ!】

「毛はちょっと生えてるんだ~」
「弟のとそんな変わんない~」

女子たちが今井君を言葉責めします。泣きながら抗う今井君が可愛らしい……いえ、可哀想です。
悪ノリした女子たちは、今度は今井君をくすぐります。全身をコチョコチョされて、今井君の肉棒は怒張しますが、さっぱり剥けません。剥けないものの、わずかに露出した亀頭からはカウパー液がビクンビクンと溢れています。

「ほ~ら触っちゃうぞ~」

好奇心旺盛な女子の手が、今井君の包茎チンポを包皮を剥くと、「でっ…でるッ」と今井君が勢いよく射精しました。

「皮まで脱がされちゃって今井くんの恥ずかしいところ全部みられちゃったね~」

そんなことを言いながら、性悪な女子たちは、今井君の体をくすぐり続けます。そのうち今井君の体に異変が起こって……。
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2016/12/19 (Mon) 21:33:27
地下牢の一室では百面相の歪んだ性癖が、いよいよ開花し始めます。身に着けていたシャツもデニムの半ズボンも脱がされた淳之助君は、少年ブリーフ一丁というあられのない姿でX字の磔台に拘束されてしまったのです。小学六年生の男児を素っ裸にして磔にし、その姿をしげしげと見つめる稀代の大怪盗は相当な変質者といえましょう。
「ひ、百面相ッ! ぼ、僕をどうするつもり!?」
思春期前の少年には屈辱的すぎるこの仕打ち。淳之助君は身を捩りながら、怪盗を問い詰めます。
「だから言っただろう? 坊やを拷問してあげると」
「お姉ちゃんだってお前に鞭で叩かれても頑張ったんだ 僕だって秘宝のありかを白状なんてするもんか」
淳之助自身、お姉様が本物のアナコンダの瞳をどこに隠したかは知る由もありませんが、この怪盗にだけは屈したくないという意地があるようです。
「さぁ、鞭で叩きたければ叩け!! 絶対お前には負けないぞ」
強がる少年探偵助手。しかし、百面相は意外な言葉を口にします。
「拷問というのは苦しみを与えるだけが能じゃないのだよ、淳之助君。そして、君の拷問を担当するのは私ではない。このお方だ」
怪盗が指さした先にいるのは、そう小暮小夜子嬢ではありませんか。

「お姉ちゃん、脱出できたんだね?」
別室に幽閉されていたはずの小夜子嬢との再会に淳之助君は歓喜に沸き立ちます。しかし、小夜子嬢は物思いに沈んだ表情で磔の少年に歩み寄ります。怪盗に拷問で虐められ抜いた華奢な白い肉体には、まだ生々しい鞭の痕がくっきりと残っています。引きちぎられたワンピースからみせるランジェリーも、そんな彼女に被虐的な美しさを演出しています。
「淳之助君・・・よく頑張ったわね」
何を頑張ったというのでしょう。
「今までずっとお姉さんのことを想ってくれていた。そうでしょ? それはわかっていたわ」
「え? えぇ?」
あまりにも魅力的な兄のフィアンセに強い思慕の情を持っているのは紛れもない事実です。しかし、なぜそれを囚われの身になった今、口にするのかさっぱりわからない淳之助君は戸惑うばかり。でもそんな彼を優しく導くような口調で、小夜子嬢は続けます。
「お姉さんね・・・百面相様の僕に加えて戴くことになったの」
これには淳之助も驚きです。ですが、尊敬する自分の兄を裏切ることを宣言した彼女の妖艶なまでに美しい横顔に言葉を失います。
「でもそれには条件があってね・・・お姉さんに与えられたミッション・・・それは淳之助君、あなたを正しく教え導くことなの」
教え導く・・・?
「ドッ、ドロボーになるための勉強をしろっていう事なの?」
混乱する頭で尋ねる淳之助。そんな彼に小夜子嬢は静かに頭を振ります。そして急にボーイッシュな口調で言い放ったのです。
「いいえぇ。あなたを一人前の男の子にすること。つ・ま・り・・・、正しい性教育を施すってことかしら、うふふ」
性教育・・・。二次性徴期を迎え、多少の性知識は持っている淳之助君ですが、あからさまに「性教育」という言葉を耳にするだけで恥ずかしくてたまりません。それを憧れの女の人にマンツーマンで指導してもらえるなんて・・・。
「ひ、百面相ッ、小夜子お姉ちゃんに何をしたぁ~~ッ!?」
嬉し恥ずかし状態の淳之助は頬を真っ赤にしながら、奇人、いや変人に叫びます。鉄仮面は注射針を手にほくそえみます。
「まぁ、理性を狂わす洗脳薬、いわば惚れ薬を注射しただけだ。これは見ものだね、名探偵のフィアンセが義弟を筆おろしするなんて。ククク、大道寺が見たらなんとぬかすか」
 稀代の怪盗は逸脱した陰謀に姉と弟を容赦なく引きずり込むのでした。 

「ウフフ、逃げられないぞ、淳之助君。覚悟なさい」
小夜子嬢は小首を傾げ、右手でピストルの形を作るとパンツ一丁で拘束されているフィアンセの弟を狙い撃ちするポーズをとっておどけます。
「お、お姉ちゃん・・・正気なのぉ?」
小夜子嬢はクスクスと笑って、綺麗な貌を淳之助君の鼻先にくっつけます。そして聡明そうなオデコを彼の額に合わせると、素早く唇を合わせます。
「む、むぐうッ。はむぅぅぅ~~・・・」
突然の初キスに、少年探偵助手はもうメロメロです。軽い挨拶代りのような口づけでしたが、お姉さまは間髪入れずに弟への指導を開始します。
「うふふ、そんなに照れなくていいよ・・・。あれ? やだ、淳之助クンったら、もうおっきくなってる」
恥じらうように苦笑するお姉様に言われて初めてハッとなる淳之助。気が付いた時にはもう時すでに遅し、です。成長著しい12歳のペニスは妖女と化した小夜子嬢のキスの甘い感触に耐えきれず、コチコチに硬くなりブリーフにテントを張っているではありませんか。
「え? や、や、これは、違うんだッ、お姉ちゃん!!」
性の目覚めを愛しい女性に直視され、慌てふためいて弁明を試みる淳之助です。でも手首足首を縛られたパンツ一丁の男の子に、そのシンボルの元気な姿を隠す術はありません。
「ふふふ、いいのよ、男の子ですもの。初めてのキスの時はおっきくなっちゃうのよね」
小夜子嬢は優しい口調で囁くと、対照的に小悪魔的なプレーに転じます。なんと、屹立したペニスをブリーフの上から弄ぶようにクイッ、クイッと押し戻そうとするのです。
 「はうんッ!」
海綿体が充血する感覚に、思わず天を仰ぐ淳之助君です。彼はコテージの寝室で見た淫夢を思い出しました。清楚で生真面目な義理の姉は、夢の中では信じられないいやらしさで淳之助君を可愛がってくれましたが、洗脳された生身の小夜子嬢も負けず劣らずエロティックです。
(小夜子お姉ちゃんが夢の中よりもず~~っとエッチになってるぅ)
現実の「ご指導」は、夢の中よりもはるかに淫靡でハードなものになることは間違いありません。

「お姉ちゃん、やめてぇ~~ッ。パンツの中に出ちゃうよぉ!!」
綺麗な白い指を駆使しての「指コキ」に敢え無く、性感を昂ぶらされた淳之助君は身悶えながら哀願します。
「ふふふ、それは困ったわぁ。ご指導はこれからだっていうのに・・・もう少し我慢なさい」
感じやすい12歳の少年のペニスの先端からは、すでにトロリとした先走り液がにじみ出て、尖った純白ブリーフの膨らみにシミを作っています。お姉様は小悪魔的な顔つきで、アヘ顔の淳之助君の頬を優しく撫でると、素早くブリーフのゴムに手をかけます。そしてそれをゆっくりとした手つきで下してゆきます。
「や、や、や、やだッ、お姉ちゃんッ、あッ、あうんッ!!」
ブリーフの抑圧から解放された12歳のペニスは、猛り勃った状態でビーンと跳ね上がり、お姉さまの前に姿を現したのです。
(僕のおち●ちんが、小夜子お姉ちゃんに見られているうぅぅ~~)
気恥ずかしさと相まって奇妙な快感にとらわれる淳之助君です。そのペニスは亀頭からカウパー液が糸を引き、太腿の間までずり下げられたブリーフに垂れ下っています。
「あら・・・パンツが汚れちゃったわ・・・。でもいいわ、お姉さんが後で洗ってあげる・・・」
(お、お姉ちゃんに僕のパンツを洗われるなんてぇ~~ッ)
これ以上ないという羞恥心に、顔を真っ赤にして悶える淳之助。しかし、幼さの残るペニスはビンビンに膨張を続け、今にも白濁とした液体を噴出する寸前という状況です。しかし、お姉様はそれをコントロールするかのように巧みに言葉責めにします。
「くふふ、それにしても、淳之助君ッたらまだ皮カムリなんだ」
日頃の彼女からは想像もつかない発言に、ナイーブな少年の性感はたちまち沈静化します。12歳の少年のソレはまだ包茎状態です。包皮から我慢汁を滴らせながら、たちまち萎んでしまうペニス。それに合わせて淳之助クンもかっくんと項を垂れます。
(ほーけーってことがばれちゃった・・・)
そんな男子にしかわからない屈辱を与えておきながらも、お姉さまは明るい口調で彼を慰めながら、さらに弄びます。
「大丈夫! もうすぐちゃ~~ぁんと立派になるわ。お兄様みたいに、ね・・・ふふふ」
妙に淫靡な表情で、あてつけがましく淳之助君の顔を覗き込みます。
(お、お兄ちゃんはちゃんと剥けてるんだ。っていうことは、お兄ちゃんのおち●ちんをお姉ちゃんは見ている。つまりはセックスしたって言う事なんだ)
お姉様への処女幻想がもろくも崩れ去った瞬間です。

激しく落ち込む淳之助少年でしたが、陰部に走る得も言われぬ快感に、たちまち我を忘れて悶えます。そう、お姉様は一度は萎えた弟のシンボルを優しく手に取り、愛撫し始めたのです。
「ほぉ~ら、こんなに元気になってきた」
「ひ、ひやうううッ、おね、お姉ちゃああんッ」
磔にされた身体をビクビク痙攣させ、天を仰ぎ、下腹部を突き出すように悶絶する12歳の少年はもう、お姉さまに翻弄されっぱなしです。
「ふふふ、ホントにかわゆい・・・」
小夜子お姉さまは、マッサージを中断すると、ヒクヒクと脈打つ淳之助の性器を攫み、陰茎を覆っている包皮をペロンと剥きにかかります。
「はううんんッ」
またもや喘ぐ淳之助です。しかし、小夜子嬢はお構いなし、という様子で弟君に優しい口調で語り掛けます。
「いい?、淳之助クン・・・。お風呂へ入ったらここをちゃあんと、綺麗に洗っておかないとだ・め・だ・ゾ」
包皮を剥ききったペニスの、カリ首部分を白い指でゆっくりと執拗に愛撫します。
「ちょっ、ちょっとおぉッ!! ダメだよ、お姉ちゃああん!!」
磔にされた身体を引きちぎらんばかりに悶えさせ、快感に耐える淳之助。小夜子お姉様の手の中で、少年のイチモツははちきれんばかりに膨張しています。
「気持ち良い、淳之助クン? じゃ、こっちはどうかな?」
小夜子嬢は小悪魔的な笑みを浮かべると、今度は尿道口に人差し指を滑らせ、マッサージを始めます。
「あうぅんッ、い、ッ、いやだぁ~~ッ」
あまりの快感に女の子のように身悶える淳之助クンです。
「ふふふ、やっぱり、ここが一番気持ち良いのね」
小夜子嬢は弟を責める手を休めません。極上の摩擦で、感じきったペニスの先端からは我慢汁が迸り続け、それが小夜子嬢の指で鬼頭に塗り広げられ、潤滑油となりさらなる快感を呼び覚ますというスパイラルに陥る淳之助です。そんな12歳の少年にさらなる快感地獄が・・・。

「ねぇ、淳之助くん・・・。あなたは一週間に何度、マスターベーションするの?」
清楚な顏で臆面もなくそんな質問をする小夜子嬢に、もはやたじたじの淳之助クンです。大好きなお姉様に弄ばれた上に、オナニーの回数まで問い質されようとは。
「そ、そんなことッ、言えないよぉ」
「まぁ、素直じゃないのね・・・。白状な・さ・い!」
お姉さまは猛り立った淳之助のペニスの茎をピンピンと指で弾きます。これまでの甘い痺れに変わって、軽い痛みが性器に走りましたが、その感触すら疼くような心地良さに拍車をかけます。
(お、お姉ちゃんってどうしてこんなに男を苛めるのがうまいんだぁ)
ここまで、男の子を弄び、いたぶることが上手な女性はそうそういないでしょう。洗脳されて淫女に変貌を遂げたとはいえ、少年の快楽のツボを熟知した女王様の如し、です。姉上のご指導にむせび泣く淳之助クンは、オナニー歴を白状します。
「し、週に・・・9回くらいはしますッ」
「9回!? それは多すぎるなぁ。あんまりしすぎるとお勉強に身が入らないゾ。・・・して・・・おぬし誰を思い浮かべながら・・・手淫に耽るのじゃ?」
小夜子嬢は再び弟のペニスを手にして、カリ首と亀頭のマッサージを交互に繰り返し、ユーモラスな口調で尋問を再開します。これだけの辱めを受けた淳之助君ですが、それだけは聞かれたくありません。なにせ、夢想の最多出場回数を誇るオナペット・クイーンが目の前にいるのですから。しかし、口籠る彼をお姉様は許しません。
「こ・た・え・な・さ・い!」
妖しげな口調で囁くと、皮を剥かれ血管が浮き出るほどに猛り勃った弟のペニスをぎゅうっと握りしめます。
「ぬはぁ!!」
魔の抜けた表情で卑猥な悲鳴を上げて、悶絶する淳之助君。もはや、小悪魔と化したお姉さまにヤラレッパナシです。
「言います、言います、言いますぅ~~ッ」
「よし、言いたまえ」
百面相のような口調で弟を問い質す小夜子嬢。
「・・・お姉ちゃんです・・・」
「ん?聞こえないなぁ、男の子だったら、もっと大きな声ではっきり言いなさい」
いつにない詰問口調に気圧されながらも、ついに一番聞かれたくない相手に、聞かれたくない名前を吐露することになりました。
「小夜子お姉ちゃんです!! 小夜子お姉ちゃんをオカズにオナニーしてますぅ!! だからお願い、お姉ちゃん!! このまま僕を射精させてくださいいいぃぃッ!!」
本音に混じって快感に負けた淳之助君は理性を失い、今一番差し迫った欲求を口にしたのでした。
Re: W・T・Fセクシーアジアン画像 - 包茎オチンチン
2017/02/17 (Fri) 21:45:45

中2の時ブラスバンド部をしてました。
僕も裕典(おデブくん)も同じ年で、ブラバンをやりはじめてから
仲良くなりました。
それで確か保健体育の授業で性器についての授業が始まったあり
から僕たちは部活の自主練中に(体力作り??校舎の外周を走ってた)
二人で抜け出して掃除道具保管室?多分そんな名前ぢゃないと思うけど
、1階の階段下の個室に入ってちんちんの見せ合いっこをしてました
そのうちだんだんとエスカレートして、授業でマスターベーション
のやり方を習った辺りから自分のちんちんを摩るようになってて、
そこで二人で射精なんかするようになってました。
日に日に僕たちはなんとゆうかバリエーションを増やしていこうみたい
な感じになってて放課後の部活が楽しみになっていました その頃周りの友達らはだいたいトランクスを履いていたんですが、
僕らはまだ白ブリーフで、オシッコするときに使う穴?からお互
の手を入れて摩ってた時でした。
裕典が急にホント突然にアァって声を出して嘘ッッ?!って思った
時にはもうブリーフに中に出しちゃってました。当然僕の手首辺
りにもべっとり。
拭くものも見当たらなくて仕方なくトイレまでトイレットペーパー
を取りに行く事にしました。なんとか誰にも見られず倉庫まで帰って
きたんですがドアを開けてみたら裕典は寝てました。そんなに時間か
かったつもりはなかったんだけど、裕典は下半身裸で横向きで丸くな
って寝てました。
そこから僕の悪戯がはじまります。


なんでかなぁ~、あの時その光景が凄くエッチな感じだったの
覚えてます。同時にトイレットペーパー取ってきたのに寝てた
裕典に何かしてやりたいって思っちゃいました。
気分は悪戯です。裕典も僕もちんちん被ってたんですけど、裕典
のちんちんが以上にかわいく?見えててちんちんなに何かしてみ
たくなりました。丸くなってたからちんちんは両ひざとデプリと
したお腹に挟まれてたんですけど、わかるかな??被ってる先っ
ちょがチョコんて出てる感じ。
それを見たときそこに顔を押し当ててみたくなってた。とゆうより
顔をうずめちゃいました。臭いを嗅いでみたかったから。。。
ひざが耳に当たってて凄く温かかったの覚えてます。臭いはやっぱりイカ
っぽいあれでした。でも他にも柔軟剤か洗剤の臭い、汗の臭いも
ありました。いろんな臭いで忙しい感じ。でも結局の所イカでした。
臭い終わった後、僕は感情的に口にふくんでみたくなりました。
その頃の僕にはフェラってゆー行為が世の中にあるなんて知らな
くて、ホント感性だけでそれをやっちゃいました。口に入れてみ
たくてしかたなかった。自分のじゃないちんちんだから余計に
興奮してた。僕は舌でペロッてする事もなく、パクっ!て裕典
のを口に入れた。舌に当たるちんちんの皮がグニョグニョしてるの
をすぐに感じた。そこからはちんちんの味を楽しんでたような気が
する。その間裕典時間がたつごとにクネクネし始めてた。結局
おきなかったんだけどもw
僕は調子にのって裕典の片足をお尻の穴が見えるように前へだした。
お尻の穴が見たいのもあったけど、むしろ臭ってみたかった。
だから今度はお尻に顔をちかずけた。ちかずく段階でもう既に
うんピ~の臭いはしてたけど、やめることはできなかった
Re: W・T・Fセクシーアジアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/06 (Mon) 19:37:18

憧れの陸上部先輩の手当てをしていた後輩女子2人だが、粗チンを見て態度が急変



「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」

女子高生が短小・包茎・早漏を馬鹿にする事に特化したドラマ。シーン1は憧れの陸上部先輩の怪我を手当てしようとした後輩女子2人。しかし、小さなチンコを見ると態度が一変して馬鹿にしまくります。シーン2ではコーチの男らしい股間を見て好きになっていた女子2人だが、なんとチンカップを入れて盛っていただけだと発覚。こちらも手の平を返して小馬鹿にしまくる。


シーン1:陸上部のエースは短小・包茎だった。
野宮さとみと石原あいが足を怪我した先輩を心配して救護するところから。ジャージを穿いたままだと手当てできないので脱いでもらう。
野宮さとみ「先輩すみません失礼します」
何故かパンツまで脱がして脚の手当て。ここまでは先輩思いの後輩という感じ。
150319_NFDM-374_003
石原あい「大丈夫ですか? 全然平気ですか?」
先輩を心配する表情で見ていたが、
150319_NFDM-374_005
股間を見ると微妙な表情に……。
150319_NFDM-374_006
石原あい「見た?」
野宮さとみ「気付くの遅すぎ」
石原あい「ゴホンッ ゴホンッ」
咳払いでごまかす。
野宮さとみ「どう思う?」
石原あい「ちっちゃくない?」
そして悪巧み。
150319_NFDM-374_008
野宮さとみ「あの先輩 先輩 男なんですし もっと堂々としていいんじゃないですかね」
石原あい「そうだよね もっと堂々として大丈夫ですよ」
先輩「いや……」
石原あい「あ 全然隠さなくて大丈夫です」
野宮さとみ「そうです 別に大丈夫ですよ 隠さなくて」
150319_NFDM-374_011
無理矢理手をどけさせて、
野宮さとみ「ねぇ 堂々としてていいよね」
石原あい「うん 全然堂々としていいと思う」
野宮さとみ「ねぇ 別に チンコが小さくてもね」
石原あい「うん 小さいから足が遅いとか速いとか関係ないし」
粗チンを見てから先輩へのリスペクトが失われている。
石原あい「大丈夫ですよ」
野宮さとみ「私が彼女だったら ちっちゃいのは嫌だけど」
石原あい「たしかにセックスはしたくないかもしれないけど 足が速いんだったら」
野宮さとみ「陸上には支障きたさないもんね」
石原あい「むしろ小さい方が軽くなって走りやすいし」
野宮さとみ「だから先輩 足が速いんですよね」
150319_NFDM-374_012
小さいチンコが陸上に合っていると言い、
石原あい「あ じゃあ小さい頃から もう大きくなっても ここは小さいまま成長することがわかってて 陸上っていう競技を選んだって感じですかね?」
野宮さとみ「さすがですね先輩 でも彼女だったら絶対挿れたくないし ってか入っても多分 入ったかわかんないと思うし」
150319_NFDM-374_014
野宮さとみ「アタシの彼氏でも さすがに2倍はあったかな」
石原あい「うちも2倍ぐらいはあるなー」
野宮さとみ「それでも届く人少ないじゃん」
石原あい「たしかに」
野宮さとみ「だからね ちょっと奥まで届かないと思うけど先輩は」
150319_NFDM-374_015
石原あい「私 元カレがけっこうちっちゃくて」
野宮さとみ「うん えっコレくらい?」
石原あい「ま もうちょっと一周り大きかったけど ま やっぱ気持ち良くなくて小さいと」
野宮さとみ「ホント?」
石原あい「でもまだ演技できる範囲」
野宮さとみ「入ったかわかる みたいな」
石原あい「入ったかはわかるけど この大きさじゃあ……」
野宮さとみ「絶対わかんない 演技しようないよね しかも皮被ってるじゃん」
石原あい「短小包茎はちょっと」
野宮さとみ「フォローできないよね」
150319_NFDM-374_019
でも萎えた状態だと、まだわからないと言い出し、
野宮さとみ「3倍くらいにおっきくなるかもしれないし」
150319_NFDM-374_020
野宮さとみ「ちっちゃいけどさ ちょっと硬くない?」
石原あい「ホントだ 勃ってるってことだよね」
野宮さとみ「そうだよね…… えっ これで!?」
石原あい「もうこれで勃ってんじゃない?(笑)」
野宮さとみ「短か……」
150319_NFDM-374_022
野宮さとみ「普通 皮ってさ 被んないよね」
石原あい「被んない被んない」
5歳くらいの時に見たお兄ちゃんと同じサイズだとも言う。
150319_NFDM-374_024
短かくて手が動かしにくいから指先でシゴくのかな?という話から先輩に自分でシゴかせる。
野宮さとみ「やっぱ指なんですね こうやって(握って)やったらできないですか?」
石原あい「いつも2、3本な感じ?」
150319_NFDM-374_025
指でのやり方が正解だとわかり、指でシゴく。
150319_NFDM-374_027
皮を剥いて臭いチンコを2人で嗅ぐ。
野宮さとみ「ちっちゃくて皮被って臭いんだよ」
野宮さとみ「先輩も大変ですね」
150319_NFDM-374_028
この後も粗チンをディスり続ける。
石原あい「先輩って これでも今 勃ってるんですよね?」
石原あい「これぞジュニアサイズって感じだよね」
150319_NFDM-374_029
着替える野宮さとみ。石原あいは先輩が童貞かどうか気になって聞くが、先輩は否定。
石原あい「いいんですよ 見栄とか張んなくてホントに その大きさだと 童貞だと思うんですよね」
150319_NFDM-374_033
ここで野宮さとみの着替えをチラ見した先輩に対して2人がキレる。先輩に自分でシゴくよう命令。
野宮さとみ「ちっちゃいチンコ 一生懸命シゴいてんだけど なにこれ」
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先輩を馬鹿にしつつ、エロい恰好をして挑発。
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石原あい「先輩って走ってると まぁカッコいいけど」
野宮さとみ「でもそのチンポじゃね」
石原あい「そのチンポぶら下げて走ってるとおもうとね」
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ガマン汁で遊ぶ。
ひたすら馬鹿にし続けます。遺伝もあるから親も小さいとか子供も小さくなるとか。
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デカくはないけど、そんな言うほど短小でもないんですよね。
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チンチンをなぶりながら石原あいがシゴき、
先輩「ヤバいっ イっちゃう」
 ドピュ
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シーン2:水泳部コーチは股間にチンカップで大きく見せていた
コーチの事が好きな女生徒2人(摘津蜜、小川めるる)が練習後にやって来る。
150319_NFDM-374_044
特に男らしい股間の膨らみが好きなようだ。
小川めるる「そこで 先生のおっきなオチンチンを見に来ましたー!」
摘津蜜「見にきましたー!」
盛り上がる女子。
150319_NFDM-374_045
当然ながら抵抗する先生、無理矢理さわる2人。
小川めるる「硬ぁい! 私たちが来て興奮しちゃったのかなぁ!」
さらにテンションが上がる女子。
150319_NFDM-374_046
ワクワクしながら「せーのっ」で脱がすと、チンカップがポトン。
150319_NFDM-374_047
先生のチンチンを確認して、
摘津蜜「うそー なにこれー ちっちゃーい(笑)」
小川めるる「先生もしかして これ着けて見栄張ってたの?」
150319_NFDM-374_049
小川めるる「子供のチンチン 私の親指くらいしかない」
150319_NFDM-374_050
小川まるる「しかも 見て見て 皮被ってる」
摘津蜜「ホントだー」
シーン1同様に粗チンを面白がる。
摘津蜜「なにこれー 小学生みたいじゃない」
150319_NFDM-374_051
皮を剥こうとするが痛がって剥けない。
摘津蜜「もしかして先生剥けないんですか?」
何度か剥こうと挑戦し、痛がる先生を大笑い。
150319_NFDM-374_052
包茎に詳しい小川めるるが解説。
小川めるる「日本人は60%が仮性包茎らしいの それは剥けるけど 普段皮被ってるの 勃起して全部出たらいいらしいのね で なんか前 普通に付き合ってた彼氏も被ってたけど勃起したら普通だったし」
摘津蜜「そうだよね 私もそれ見た事ある」
小川めるる「普通そうじゃん けど皮剥けないの これって稀に見ない真性包茎ってやつー(笑)」
「稀に見ない」と言ってますが「稀に見る」ですね。
小川めるる「レアレア ヤバイこんなの初めて見た」
150319_NFDM-374_053
剥けると見栄を張っていた先生に「正直に言わないと一気に剥くよ」と脅し、
コーチ「ごめん……なさい いや先生 真性包茎」
小川めるる「どわーっ!(笑)」
摘津蜜「自分で真性包茎って言った(笑)」
150319_NFDM-374_054
定規を持ち出して、
小川めるる「ちっちゃいオチンチンに当てちゃいまちゅー」
摘津蜜「5cm無いんじゃないの」
小川めるる「まってこれ4cm?」
150319_NFDM-374_056
小川めるる「ってかさぁ 今までこんなさぁ ちっちゃいチンコぶら下げてキレたりとかしてたって考えたらさぁ ダッサ!」
摘津蜜「全然こわくないね こんなお子様チンコ」
150319_NFDM-374_057
定規で叩いてたら勃起してきたので再測定。
小川めるる「見て7.5cm 8cm?」
定規を斜めにして短く見せてるのかな?
150319_NFDM-374_060
無理矢理皮を剥いて、
小川めるる「エライ エライ」
150319_NFDM-374_061
摘津蜜「あれだよね カブトムシの幼虫くらいしかないよね」
150319_NFDM-374_062
ちっさいチンコは指でシゴくという話で、
摘津蜜「情けなー」
小川めるる「なっさけな」
シーン1と同様にオナニーさせる。
150319_NFDM-374_064
勃起させるために顔面騎乗。
小川めるる「めっちゃ勃ってきた!」
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小川めるる「先生 勃起ちゃんとしちゃって なんと9cmです」
皮を剥く練習をして苦しめたりも。
150319_NFDM-374_068
敏感な亀頭責め。
小川めるる「子供のオチンチンみたい」
コーチ「ダーメ ダメっ」
小川めるる「なに? コイツ イキそうなの? 早くない? 早漏かよ」
2人でツバもぶっかける。
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皮を被せた状態でシゴく。
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そのまま手で射精。
小川めるる「こんな小さいチンコから精子こんなに出るとか精子の無駄」
150319_NFDM-374_073


シーン3:帰宅してきた妹と妹の友達に短小チンポを馬鹿にされて
オナニーしてる時に妹が友達2人を連れて帰宅。慌ててゲームをしているふりをしたがTVは消えたまま。そこを追及される。結局、女子高生物のAVを観ていたのがバレて気持ち悪がられる。
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兄の股間をさわる妹。
摘津蜜「硬いんだけど 男の人のってチンチンこんなに小さかったっけ?」
友達にもさわらせてあげるが「ちっちゃい」という感想。
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中身を見る。
百田まゆか「だって 私の彼氏の半分もないよ」
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皮もいじる。
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妹のパンツを見て必死でシゴく兄。
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チン長測定。
野宮さとみ「8cmギリギリいかないくらいじゃない」
定規を見直して8cmの短さを再確認する。
百田まゆか「普通 アタシの彼氏 多分15…… セフレのケンジが18……」
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最後は手コキで射精。
150319_NFDM-374_086


シーン4:パンツ盗撮がバレた生徒会長の短小・包茎チンポいじめ
けっこう堂々と盗撮する生徒会長。
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盗撮はバレていて教室で問い詰められる。
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パンツを脱がすと勃起済のチンコ。
大森玲菜「なにこれ ちっちゃ」
百田まゆか「えっ これなに?」
小川めるる「しめじ」(即答)
150319_NFDM-374_090
パターンは同じですね。
罵られっぱなし。
150319_NFDM-374_091
射精シーンはちょっと面白くて、手を離して2秒後くらいに出ました。
セクシーコリアン画像 - kneeshot URL
2016/12/04 (Sun) 23:16:42
おっぱいにモザイクかけられながらモータースポーツ番組に出演する韓国人モデル
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-587.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:20:17
寄せて上げてブラの広告モデルを務めるLee Ji Na
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1432.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:23:05
スリットから美脚覗かせながらファッションショーを見に来るAOAヘジョン
URL:http://blog.livedoor.jp/sexykpopidol/archives/48976468.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:25:56
レースクイーン セクシー画像
URL:http://ginnoono.blog.fc2.com/blog-entry-1631.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:38:55
2016ミス・ワールド・ユニバース・コリア選抜大会でチョ・セフィさんが優勝
URL:http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/48733148.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:42:15
見逃してた韓国美女
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12220098593.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:45:27
STYLENANDAのモデルさんがタイプ過ぎる件について
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12173927742.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:48:15
韓国美女達が皆好きな韓国女優さん
URL:http://ameblo.jp/kgasc/entry-12194543177.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:51:11
韓国美女ゴルファー図鑑 ~2016年度版~
URL:http://kagami0927.blog14.fc2.com/blog-entry-2586.html
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/12/06 (Tue) 20:34:16
「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。



Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/19 (Thu) 19:05:12

「今日の体育は教室でする。
女子はとなりの6年2組へ、男子はこのまま残るように」
田中先生の言葉に、体育を楽しみにしていた男子たちは「えー」とがっかりしていた。
でも、体育の嫌いな僕は内心ほっとした。
ドッジボールでは顔面に球をうけて鼻血を出したし、
徒競走をしても途中で転んでひざをすりむいたし、
体育の時間は生傷絶えない運動オンチなのだ。
それにしても、一体男子だけ集めて何をするんだろう…。
僕は期待と不安でドキドキしていた。

6年2組の男子が教室に入ってきて男子だけ30人。
いつもと違う雰囲気になにか異様な感じがして、みんなはざわついていた。
「さあ授業をはじめる」
田中先生が話し始めるとみんなは静かになった。
田中先生は今年先生になったばかりでやさしくてかっこよかった。
運動オンチの僕にも
「がんばろうな」といつも励ましてくれて、
一人っ子のぼくにはお兄さんのようにも思えた。
「さて、6年生にもなると人間の体は大人に向かって変化し始めていくんだ。
今日はそのことを勉強しよう。
そのまえに、最近先生は勉強して催眠術をかけることができるようになった。
はじめにそれを披露しようと思うんだけど…
誰かかかってみたい人はいるかい?」
先生の話しに戸惑いを覚えたみんなだったが、
好奇心からか何人かが手をあげた。
「それじゃあ、吉原君、前にでてきてくれないか」
吉原君がみんなの前にうれしそうにでていった。
吉原君は僕のクラスのリーダー的存在で
ユーモアがあって人気があった。
それに、今年の春くらいから急に体が大きくなって声変わりもしていた。
だからいつもみんなから「アニキ」とよばれ一目置かれていた。

先生は吉原君を椅子に座らせ、そして静かにゆっくりと話し始めた。
「さあ、目を閉じて。
君はだんだん気持ちがよくなって体が軽くなる。
さあ、鳥のように羽ばたいてみよう」
先生が吉沢君に語り掛けると、吉沢君はゆっくりと、
とまどいながら両手をひろげて鳥のように動かし始めた。
「そう、そうだ。さあ、もっと大きくはばたこう」
吉沢君はさっきよりも大きく両手を動かした。
いつもの笑顔の吉沢君ではなくて、眠っているようだけど、
何かにとりつかれたような、そんな表情をしていた。
「さあ、いよいよ飛び立とう。体はどんどん軽くなってふわりと舞い上がる」
吉沢君は軽やかに椅子から立ち上がり、
教室のなかを鳥のように羽ばたきながら、走りまわった。
みんなはびっくりしながら吉沢君をみていた。
「吉沢君、こっちへもどっておいで。そして今度は犬になろう」
先生はそういって手をパンと叩いた。
吉沢君はまた前に戻り、今度は四つんばいになった。
「さあ、散歩にいこう」
先生が声をかけると
「ワンワン」と吉沢君は言いながら四つんばいのままで歩き出した。
そして舌をダランと出しながら「ハアハア」と息を荒くした。
教室を一周すると先生は
「さあ今度は体の力が全部抜けてしまう」といって手をパンと叩いた。
すると吉沢君は急に体がグニャグニャになってその場に倒れこんでしまった。
顔の筋肉も緩んでしまって口は半開きでそこからはよだれが流れていた。
吉沢君はいつもさわやかな笑顔で人気があるので、
こんな姿を見せることはなかった。
だから僕は本当に吉沢君が催眠術にかかっているんだとわかった。

田中先生は今度はみんなにむかって
「それじゃあ、本題に入るとしよう。今日の勉強は体の変化だったよね。
でもこのことは話しをしたり、絵でみたりしてもよくわからないと思うんだ。
だから、今日は吉沢君の体で勉強してみたいと思う」といった。
「さあ、吉沢君、立ってごらん」
先生に促されて吉沢君はゆっくりと立ちあがった。
「それでは吉沢君。なんだかとても暑いね。
さあ、がまんしないで上半身裸になってしまおう。」
先生にそう言われて、吉沢君はトレーナーを脱ぎ始めた。
「さあ、恥ずかしがらないで。シャツも脱いでしまおうよ」
吉沢君は一気にシャツを脱いで上半身裸になってしまった。
みんなは「アニキ」の上半身を興味深そうに眺めていた。


「吉沢君、顔を上げて。みんな喉のところを見てごらん。
なんだか硬いものが飛び出しているだろう。これが喉仏だ。
これが出てくると、女の子のような高い声から大人の低い声にだんだん変わっていくんだ。
これが大人の体への変化の一つなんだ。
それじゃあ今度は両手をあげてごらん」
吉沢君がゆっくりと手を上げた。
吉沢君のわきの下にはうっすらと毛が生え始めていた。
「さあ、よくみてごらん。吉沢君には腋毛が生えてきているね。
これも大人の象徴だよ。みんなもはえてきているかい?」
何人かが恥ずかしそうに手をあげた。
「なにも恥ずかしがることはない。みんな生えてくるんだ。
先生だって生えてる。だから吉沢君のように堂々としていよう。」
と先生はいった。
「さあ、こんどは腕や胸の筋肉をみてみよう。
吉沢君は少し筋肉がついてきているね。
もう少し大きくなると筋肉がついてたくましくなってくる。
男の魅力になるんだよ。それではこんどは下半身の変化についてみてみよう。
吉沢君、ズボンに火がついているよ。早く脱がないと火傷をしてしまう。」
吉沢君はあわててズボンを脱いだ。
トランクス1枚になった吉沢君をみて先生は楽しんでいるように見えた。
「吉沢君の下着はトランクスなんだね。
大人になると下着にもおしゃれしたくなるんだよね。
ボクサータイプのブリーフやビキニをはく人もいる。
先生はぴったりとしていて気持がしまるからブリーフがすきなんだ。」
そんな話しをしている間も吉沢君はうつろな表情でトランクス姿で立ちすくんでいた。
「それでは、いよいよ体の最大の変化を見てみよう。
吉沢君、トランクスを少し下げてみて」
吉沢君は恥じらいも無くトランクスを少し下ろした。
みんなは食い入るように吉沢君を見ていた。
トランクスをおろしたところには草むらが広がっていた。
「大人になると、ここに毛が生える。陰毛というんだ。
大体みんな位の年になると生えはじめてくるんだよ。
先生は小学校5年のときに生えた。
でも今生えていないからといって心配することはない。
個人差があるからね。吉沢君は結構はえているね。
みんなははえているかい?」
先生の質問に半分くらいの人が手を上げた。
吉沢君の姿をみてみんなはだんだん恥ずかしくなくなってきたようだ。
「では吉沢君。トランクスを全部おろしてみよう。」
吉沢君はとうとうトランクスを全部脱いでしまった。
素っ裸になった吉沢君が堂々とたっていた。
「さあ、それでは吉沢君のちんちんを見てみよう。
ちんちんはペニスというんだ。
子供の頃のペニスは小さなつぼみのような感じだろう。
でも吉沢君のペニスはだいぶ大きくなっているね。
だれか定規で測ってみてくれないかい?」
いちばん前に座っていた2組の斎藤君が吉沢君のペニスに定規をあて
「10センチです」とこたえた。
「10センチか。6年生にしては大きいほうだ。
ペニスのサイズもひとそれぞれだからあまり気にしなくてもいいんだよ。」
吉沢君の大きさにビックリしていたみんなはほっとした表情をみせた。
「でも、吉沢君のペニスはまだ皮がかぶっているよね。
ちょっと先生が剥いてみるよ。」
先生は吉沢君のペニスを持ってゆっくりと皮を剥いて行った。
でもなかなか剥けず最後には勢いよく剥き上げてしまった。
吉沢君のペニスはさっきより大きくみえた。
いつも自分が見ているペニスとはちがい、先端がまっかにふくれていた。
「これが大人のペニスの姿だ。
この赤いふくらみは亀頭というんだ。
大人になると多くの人が皮が剥けてこうなるんだよ。
剥けなくても皮が反転できれば問題はない。
もひっぱても剥けない場合は手術したほうがいいんだよ。
皮がかぶっている状態は包茎というんだ。
ところで真田君、亀頭のところに何か白いものがないかい?」
真田君は前に出て行き、ペニスを手にとって見ていた。
「白いカスのようなものがついています。」と真田君は言った。
「ではそのカスを取って臭いをかいでごらん」
真田君は臭いをかいで
「く、臭い!チーズの匂いがする!!」といった。
先生は笑いながら
「それは恥垢といって、皮がむけていないとたまるんだ。
ペニスは大切なところだから、みんなも時々剥いて洗ったほうがいいんだよ。」
そういって先生は吉沢君んの恥垢をウエットティッシュでふき取った。
吉沢君は腰を引いてちょっと苦痛そうな表情をした。
「ところでみんな、ペニスは何をするためにあるんだろう」
先生の質問にみんなは
「おしっこをするためです」といった。
「そうだね、吉沢君、おしっこをしてみよう」
すると吉沢君のペニスからじょろじょろとおしっこが出てきた。
黄金色の液体が足を伝って床に広がって行った。
吉沢君はおしっこをしたにもかかわらず、全裸でつったったままだった。
「こういうふうにおしっこがでてくるよね。
でも、大人のペニスはもっと大切な役割があるんだ。
さあ、吉沢君、今君は女子の前に素っ裸で立っている。
きみのペニスは女子みんなにみられている。
でもよく見てごらん。女子も素っ裸だ。
おっぱいも結構大きくなってきているね。
毛がはえている子もいる。興奮するね。」
吉沢君には催眠術でぼくらが裸の女子に見えているようだ。
すると吉沢君のペニスがムクムクと大きくなってきた。
そして、多分もうこれ以上大きくならないだろう、
というような大きさ(18センチくらい)にまでなった。
「すごく大きくなったね。この現象を勃起というんだ。
興奮したり、嫌らしいものを見たとき、
それに、朝起き掛けの時にもこうなることがあるんだよ。
先生も毎日大きくなっているんだよ。」
僕はかっこいい先生の勃起したペニスを想像して興奮してしまった。
気づくと僕のペニスも勃起していた。
先生は吉沢君のペニスの硬さを確認しながら
「カチカチだ。誰か触ってみるかい?」といった。
僕は思わずてを上げてしまった。
「それじゃあ伊藤君、吉沢君のペニスを握って上下にしごいてごらん。」
先生に促されて僕は吉沢君のペニスを握った。
そしてしごき始めると、吉沢君は「はあはあ」と息を荒くした。
「みんな、前に来て吉沢君の亀頭を見てごらん。
透明な液体が出てきただろう。
これはね、カウパー腺液といってね、それだけ吉沢君が興奮している証拠なんだ。
先走り、ともいうんだけど、吉沢君はいま最高に気持ちいいはずなんだ。」
先生の解説にみんなは「へえー」と感心した。
僕がペニスをこすり続けていると、吉沢君は「ああん…」と声を上げ始め、
ますます息を荒くしていた。
僕が吉沢君を気持ち良くさせているんだ、という感じがした。
まもなくすると、吉沢君は「ああっ」と小さく叫んで、
ひざをがくがくと振るわせた。
その瞬間、ペニスの先端から
「ドピュッ、ドピュッ」と白いドロッとした液体が飛び出した。
それは何回も何回も飛び出し、教室の床を汚した。
そしてそれは校庭に植えてある栗の花の臭いがした。
「すごくたくさんでたね。
この白い液体を出すことを射精というんだ。
この白い液は精液といって、この中に精子という子供作りのための種がはいっているんだ。
この精子はたくさん作られているので、
今のようにしごいて時々出してやらなければならない。
そのことをオナニーというんだ。先生は毎日オナニーしているんだよ。」
と先生は恥ずかしげもなくいった。
いつのまにか吉沢君のペニスは元の大きさにもどっていたけれど、
亀頭は露出したままだった。
吉沢君の顔を見るととても気持ちのよさそうにしながらも、
相変わらず催眠術によって先生に支配されているからか、
うつろな目をして突っ立ていた。
「こどもをどのようにして作るかはまた次の機会に話しをしよう。
では、大人になったからだを皆に見てもらおう。
吉沢君、先生の服をぬがしてくれないか。」
先生が吉沢君に指示すると、吉沢君は裸のまま、先生の服を脱がしはじめた。
ジャージの上着をはぎ、Tシャツを脱がすと、先生のたくましい上半身が見えた。
腋毛はもじゃもじゃに生え、胸毛もうっすらと生えていた。
そして胸には筋肉がたくましくついていた。
皆は食い入るように先生の上半身裸をみていた。
吉沢君は今度はジャージのズボンを下ろした。
先生のブルーのビキニパンツは大きく膨らみ、かなりもっこりしていた。
ビキニの前はぬれていて、くろい染みがあった。
僕は始めそれが何かがわからなかったが、授業を思い出して、
それが先走りなのだろうと思った。
ついに吉沢君は先生のビキニを脱がした。
先生のペニスはもう勃起していて、ビキニを脱がすとブルンと跳ね返った。
先生のペニスは亀頭が露出していて、吉沢君のとは違い、亀頭が黒ずんでいた。
吉沢君に脱がされて全裸になった先生は
「これが大人の体だよ。さあ、みんな、さわりにおいで。」
先生がそういうと、みんなは勢い良く先生の周りに集まり、
体をさわり始めた。
のど仏を触るもの、胸をもむもの、
腋の臭いを嗅いだり腋毛をひっぱたりするもの、
そして、先生の勃起したペニスには多くの人が群がり触ったりしごいたりした。
吉沢君だけはまだ全裸のまま立っていたけど…
吉沢君と同じように、先生はだんだん息を荒くし、
亀頭からは先走りの液が糸を引いていた。
あふれるように先走りがこぼれ落ちていた。
先生は突然「ああっ、イクッ、イクッ」
といったかと思うと全身を大きくゆらして、射精した。
吉沢君の精液よりももっと多く、また勢いもあったので、
ペニスのそばにいた皆の顔にかかった。
さっきよりも栗の花の匂いがきつかった。
さあ、みんなも裸になってみよう。
先生が大人になっているかどうか確認してあげよう。」
みんなは吉沢君の催眠術にかかっているのをみていて、
知らないうちに催眠術にかかっていたようで、
いっせいに服を脱ぎ始めた。
ぼくはどういうわけかかかっていなかったが、
先生にあやしまれると困るし、先生に触ってもらいたかったので、
ためらわずに服を脱いだ。
「さあ、服を脱いだら前に並んで!」
先生が号令をかけると、30人全員が素っ裸になり一列にならんだ。
先生はひとりづつペニスを触ったり、腋毛や陰毛が生えているかを確認しはじめた。
陰毛がはえているのが21人、腋毛が生えているのが15人、
ペニスは2人だけが剥けていた。
「さあ、みんな、二人組になって、お互いのペニスをしごき合おう。
それから、おいしい飴の味がするからペニスをなめてみよう。」
先生がそういうと、
みんなは組みになってお互いのペニスをしごいたりなめあったりした。
ペニスは飴の味がしなかったが、
催眠術にかかっているみんなはおいしそうにほおばっていた。
30人全員が勃起し、そのうちあちらこちらで射精した。
吉沢君も2回目なのに大量の精液を放出していた。
僕はとなりの加藤君ににぎられて、あっというまに気持ち良くなって発射した。

「さあ、みんな、服を着て。チャイムがなったらみんなの催眠術はとける。
皆が裸になって射精したことは忘れてしまうが、
ここで勉強したことはわすれない。いいな。」
みんなは服をきて席についた。
やがてチャイムがなり、みんな何事もなかったように休み時間にはいった。
でも、僕と先生だけは、皆の体の秘密をしってしまったのだった。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/01/25 (Wed) 18:43:16

十数年前で中学1年だったころ、北国の田舎町に住んでいた。
10月の終わりごろの夕暮れだった。友達と遊んだ帰り道で、
急な土砂降りの雨になって、濡れながら歩いていたら、
通りかかった車に乗せられた。田舎の町では、ほとんどの
人が顔見知りだったが、運転していたのは、知らないおじさん
だった。若い人だったかも知れないが、子供の目にはおじさんに
見えた。


声をかけられ、警戒心の薄い町の子だった僕は、送ってあげると
言われ、すぐに乗り込んだ。しかし車は町の外れにある林の中
へと入り、奥まった場所にある空き地に着いた。
そこは廃車が多く置いてある場所で、人気のまったくない寂しい
所だった。車はさらに廃車と廃車の間に空いた場所に止まった。

「すごい雨だね」というと、濡れた髪と服をタオルで拭いて
くれた。
おじさんは、僕の下半身にタオルを何度も押し当てた。
そして、なぜかズボンのボタンに手をかけ脱がそうとした。
僕が嫌がると、ちゃんと拭かないと風邪引くからと言った。
仕方なしにズボンを脱がされると、太ももをタオルで
拭きながら手で撫でた。「透き通った白い肌だ。女の子より
肌理が細かいんじゃないかな」と言った。
パンツの上からチンコのあたりに、軽く手をあてて
「少し濡れてるね」といい、「おチンチンは大丈夫だった?」
って聞かれた。意味が分からなかった。

急に肌寒さを感じて、おしっこが出そうになった。
おしっこしたいし、早く帰りたいといったら、
おじさんは僕と一緒に車外に出た。雨はまだ強く降っており、
寒くて漏れそうだった。慌ててパンツを下げ立ちションした。
その間おじさんは僕の真後ろに立って、上着を使って
覆いかぶさるように、雨を防いでくれた。
しかし容赦なく雨は僕を濡らした。それにおしっこ
してる姿をずっと見られ、恥ずかしく泣きそうに
なった。

体中びしょ濡れになり、車に戻ると上着を脱がされた。
シャツは少しだけ濡れていた。タオルで体中を拭かれながら、
パンツは脱いで乾かしたほうがいいと、抵抗する僕を押さえて
強引に脱がし、一緒に靴や靴下も脱がされた。
チンコを見られるのが恥ずかしくて、股間を両手で覆った
上半身はシャツ一枚で、下半身は裸の状態にされた。
おじさんは、脱がしたパンツを両手で絞ると後部座席に
放り投げた。

おじさんはエアコンの温度を上げ、風を強くした。
すぐにガラスが曇って外が見えなくなった。
「雨が止むまで待とうね」というと、シートを倒された。
「寒くない?」と聞かれて、腕枕をされた。僕の頭を撫で
ながら、耳元で「ほんとに可愛い子だ」「最初は女の子かと
思ったよ」とつぶやいた。

僕はずっと両手で股間を抑えていた。
しばらく無言のままで、僕の顔を見つめて頭を撫でていた。
そして無理やりディープキスをされながら、おじさんの手は首か
らお腹に移動し、シャツの下の乳首やオヘソを触り、そして太も
もを撫で始めた。緊張している僕の手首を掴むと「おチンチン隠
さないで、見せてごらん」と力づくで手をどかされた。

怖くて小さく縮んだチンコを見られ恥ずかしかった。
おじさんは息を荒くして大きな声で「可愛いおチンチンだ」と
言った。うろたえてていると、女の子のような綺麗な指してるし
と右手の指を口に入れしゃぶり始めた。そしてもう片方の手で、
チンコを触り始めた。
突然のことで、いやっ!と叫んだら、チンコから手を離し太ももに
手を置いた。指は口に含んだままで目を見開き、怖い顔で僕の顔を
見つめていた。


指を口から出すと、「ごめんね、あんまり可愛いから・・・」
と気味悪くニヤついた。
そして、チンコの先を摘み「ここはまだピンク色なんだね」
「とても綺麗チンポやな」といい、小さな声で「食べたい・・」
と聞こえ怖くなった。

嫌がる僕の手首を握り、片手でチンコを撫でながら。
「僕、何年生?」と聞いてきたが、何も答えたくなくなかった。
すると指で玉を探すようにして摘むと、「金玉も豆みたいだし袋も
ツルツルしてる。チンポの毛もまだ数えるくらいの産毛だ。」と
うわずった声で「中学生?小さいからまだ6年生かな?」と言った。


外は薄暗くなって不安と恐怖で、泣きながら帰りたいと小さな声
でいった。するとチンコと金玉を強く握られた。痛いと叫ぶと、
「言うこと聞かないと、すぐに帰れなくなるよ」と脅された。
怖くて身動きできず、涙が止まらなかった。
おじさんは指に唾液をつけ、チンコと玉を弄び始めた。
チンコは縮んだままだったが、しつこくひっぱたり揉んだり
を繰り返していた。

僕は言葉が出ない状態で、ただじっと耐えていた。
外は真っ暗になり、車内も顔が見えないくらい暗くなった。
だんだん何をされているのか分からなくなり、
感覚も麻痺したような感じになったとき、急に足を広げられ
おじさんの顔が股間に割り込んできた。片手で腰を浮かされ
お尻を握られると、スグにチンコが熱くなった。
ぬるっとした感触がチンコに伝わり、口の中だと分かった。
僕は怖くて叫んでしまった。

おじさんは顔を上げ「怖かった?」といい、ルームランプを
点けて、僕の顔を覗き込んだ。
いやがる僕の耳や首筋、顔をいやらしく舐めながら、
手で濡れたチンコを弄んでいた。やがて無理やりに皮を剥かれ、
指先が敏感な先端に触れたとき、両足が痙攣するように痺れた。
何度も上下に動かされたが、勃起せずに皮はすぐ元にもどった。

僕の顔を見ながら、今からフェラチオといって、「大人になると
誰でもすることだよ。最初は少し痛いかもしれないけど、すぐに
気持ちよくなるからね」といった。
そしてまた股間に顔を埋めると、今度は腰を持ち上げられた。
片足をおじさんの肩に乗せる姿勢で、玉からお尻を何度も舐めら
た。必死に離れようとする僕を押さえつけると、チンコをまた口
に含み、ゆっくり舐めはじめた。
唾液を溜めた口の中で、さっき指で剥かれた先端を今度は舌を
使って露出させらた。
チンコの根元を唇で挟み、剥かれた先端を舐め回されるうちに、
少しだけくすぐったくなってきた。

口から溢れた唾液は太ももを伝わり、すぐに冷たくなった。
時々口を離して太ももから玉をベロベロ舐め、またチンコを
舐める繰り返しだった。
やがて生まれて初めて快感に近い感覚を覚え、少しだけ
不完全ながら勃起した。

固くなったチンコにおじさんの息遣いは荒くなり、舌の動きは
は激しさを増した。
口の中でチンコをかき回すに舌で弄び、尿道に舌先を入れられ吸
われたとき、急におしっこが出そうになり、我慢できずあっとい
う間に口の中に出しまった。

おじさんはおしっこを飲んだあと、
「君が初めて出したミルクかな。美味しかったよ」と、
嬉しそうだった。そのあとも縮んだチンコを玉ごと口にいれ、
延々としゃぶり続けていた。
すでに感覚はほとんどなく、放心状態だった。
なぜか眠くなってきて、目を閉じると気を失ったように
それからの記憶が途切れた。

寒さに目が覚めた。僕は上着を着てズボンを履いていた。
暗い中でズボンに手を入れるとパンツがなかった。
チンコを手で触り無事を確認してほっとした。
しかし、まわりを見るとさっきの車でなかった。
廃車で置かれた車の助手席だった。
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2017/03/05 (Sun) 22:27:59
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 18:20:44
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/16 (Wed) 21:54:20
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:06:08
裸の女いっぱいwww女だけで集合写真撮ったら流出しちゃった
URL:http://news.tokimeki-s.com/archives/mm15070101_zenrashuugoushashinerogazou.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:09:07
史上最高に可愛いAV女優って誰?
URL:http://gazounabi.com/archives/kawaii_av_girl_20150324.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:13:44
裸のお姉さん達がいっぱい
URL:http://bariero.com/archives/5332.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - kneeshot Site
2015/12/16 (Wed) 22:17:58
なんじゃこりゃ、いくら裸が好きでも度を越しているよなあ、の、複数ヌード
URL:http://kboukn.blog.fc2.com/blog-entry-632.html
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/17 (Thu) 22:59:53
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/19 (Sat) 12:30:07
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/20 (Sun) 19:07:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/24 (Thu) 22:23:13
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/26 (Sat) 23:17:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2015/12/27 (Sun) 14:52:40
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/01 (Fri) 20:41:43
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/04 (Mon) 22:04:52
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/06 (Wed) 23:16:15
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/11 (Mon) 09:08:29
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/14 (Thu) 19:50:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/22 (Fri) 21:34:26
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/24 (Sun) 18:05:34
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/01/31 (Sun) 21:29:25
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/05 (Fri) 22:53:37
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/11 (Thu) 21:54:14
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/02/15 (Mon) 21:32:30
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/03/20 (Sun) 22:01:31
かわい子ちゃん
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/09/24 (Sat) 22:53:14
「ちょっと次の電車まで時間があるなぁ」
大学生の春名和巳は時計を見ながら呟いた。季節は真夏で、地下鉄から
降りてきたばかりの肌から、一気に汗が噴きだしてきた。

和巳は、今年20歳だが色白で肌も白く遠目に見ると女の子と間違われ
そうな雰囲気を持っている。小さい頃は「かずみ」という名前の
ためか、しばしば女の子と間違われることもあった。とはいえ、人並み
に彼女とつきあったこともあった。しかし、肉体関係まで進展した
ことはなかった。
それは和巳がコンプレックスを抱いているためだ。
何かというと「包茎」なのである。しかも勃起しても亀頭が
露出しないほぼ「真性」に近い状態である。そのため和巳は未だに
童貞である。

「どこか涼しいところで、時間でもつぶすか」
今日は、大学の講義が早く終わったので、街まで買い物に来たのだが
ちょうど地下鉄とJRの連結が悪く1時間ほど空いてしまったのだ。
「まぁ、そのあとの時間帯になれば、たくさん電車もあるし」と
実は前から気になっていた成人映画館に足を踏み入れた。普段から
和巳は、彼女がいない反動からオナニーの常習者であり大学の
トイレでせんずりをすることもあった。
入り口で料金を払って中に入ると立ち見客でいっぱいだった。
「へえ、昼間なのに結構、混んでいるんだな」と思い、暗い中で
目を凝らしながら空いている席を探した。すると段々、目が慣れてきた
和巳の目にとんでもない光景が入ってきた。混んでいるから立って
いると思った客は、男同士でキスをしたり、身体を触りあったりしていた。
「えっ、う、ウソだろ」
和巳は今までエロ雑誌コーナーで、そういう雑誌を見かけたことは
あったが、まさか白昼堂々と人前で行為に及ぶ人がいるとは思いも
よらなかった。あまりの衝撃的な光景だったので和巳はしばらく
その場で立ちすくんで、男同士で行為に及んでいる人たちを凝視
していた。するとお尻の辺りがモゾモゾする感じがした。最初は混んでいる
から隣の人の手があたっている程度にしか思わなかったが、段々
前のほうに手が回ってきた。
「えっ、痴漢????」と思って手が伸びてきた方をみると5歳ぐらい
年上の筋肉質のお兄さんだった。和巳はもうどうしていいのか頭が
パニックになっていた。「痴漢だー!」と大きな声を出したほうが
いいのか、でも周りが皆、同じ事をしているのだがら、逆に集団で
襲われるんじゃないか・・・などと考えているうちにお兄さんの
手が段々と大胆な動きになってきた。和巳のGパンの上からペニスを弄び
はじめてきた。和巳は同性にペニスを弄ばれているという異常な
状況を理解することができず、頭の中が真っ白になってきた。しかも
和巳のペニスは徐々に硬く、大きくなり始めてきたのである。
「どうしよう、おチンポが大きくなってきちゃった。駄目だ、男の
人に触られて感じるなんて・・・」と思えば思うほどペニスが熱く
なってきたのである。
和巳は、心の底から妖しい感覚が芽生えてくるのが分かった。
「男の人に触られて、おチンポ、大きくしてるんだ。もしかしたら
 僕は変態なんだ・・・」
お兄さんの指使いに、段々、腰を合わせ始めていた。しかし
その先どうすればいいのか、どうしらたいいのか分からず、ただ
息遣いを荒くしていた。


「もしかして、君、初めてなの?」とお兄さんが突然、訊いてきた。
「はい・・・」と和巳は下を向きながら小さく返事をした。その時
チラッとお兄さんの顔を見たがきれいな優しい目が印象的だった。
「自分でもよくオナニーするの?」とお兄さんが耳元で囁いてきた。
「はい・・。ほとんど毎日しています。」と和巳は虚ろな目で答えた。
「そおかぁ、じゃあ今日はもっと気持ちよくしてあげるよ」とお兄さんが
優しく微笑んだ。と、次の瞬間、お兄さんの手が和巳のベルトを
はずし始めた。
「それ以上は、やめてください」
「どうして、もうこんなにギンギンになっているじゃない。
 パンツから出してあげないと君のおチンポが可哀相そうだろう。」
確かに和巳のペニスは今まで経験したことが無いくらいに勃起
して、パンツにはカウパー液が大きなシミをつくっていた。

「でも、本当に駄目なんです」と和巳は訴えた。
和巳は絶対、包茎だけはを見られたくなかったのだ。初めて
彼女とSEXしようとした時に包茎が理由で断られたことが
大きな心のキズになっているのだ。
「大丈夫だよ」とお兄さんは強引にGパンとパンツをずり下げた。
と同時に和巳のフル勃起したペニスが衆目に晒された。すでに
周りに5,6人の人だかりが出来ていた。
「あぁん、いやぁん」と和巳は両手で顔を覆った。
(包茎チンポをこんなところで知らない人に見られるなんて。)
(しかもこんなにギンギンになっているなんて)
和巳は恥ずかしくてまともに顔をあげることが出来なかった。
しかし、そんな態度と裏腹に和巳のマゾチンポは、ますます
勃起して下腹部に触れるぐらい反り返ってきたのである。
周りから
「おおっ、すげえ包茎だな。ありゃ、せんずりのやりすぎだ。」
「完全に皮が被っているぜ、チンカスが臭そうだなぁ」
「見られてフル勃起しているぜ、露出マゾだな」
「ほんとに変態だな、こいつ」
「ケツもすべすべしてプリプリして美味しそうだぜ」
と陵辱の声が聞こえてきた。

和巳は徐々に被虐の歓びを感じだしていた。
(こんなところでチンポ出して僕は感じているんだ・・・)
(あぁ、僕は変態なんだ・・・。マゾなんだ・・・。)
(みんなが、僕の臭い、包茎チンポ見てるんだ・・・)
その頃にはお兄さんは和巳の両手をバンダナで後ろ手に縛り
マゾチンポをしごきだしていた。
「どうだい、気持ちいいだろう。マゾチンポいいだろう」と
和巳の耳元で囁いていた。
「はい・・・、マゾチンポ気持ちいいです・・・」
「包茎マゾチンポ気持ちいいですって大声で言ってみろ」
もう和巳は完全に理性を失っていた。
「包茎マゾチンポ気持ちいいですーーー!」
「皆に乳首を虐めてくださいってお願いしろっ!」
「ああーっ、みなさん、ぼくの変態乳首、虐めてください。」
すると両隣で見ていたサラリーマンと初老の男性が和巳のTシャツを
巻くりあげ乳首を舐め始めた。
「乳首いいーっ、チンポもいいーっ、おかしくなっちゃうー」
和巳は、時折、白目をむき始めマゾの快楽を貪り尽くそうと
していた。
「ほらっ!そろそろ逝きそうか!?」とお兄さんの手が一層
激しく和巳のペニスをしごき始めた。
「あーっ、いっちゃいます、包茎マゾチンポいっちゃいます」
いままでお兄さんに強制されて台詞を言っていたがもう和巳
自身の意思で淫らな言葉を発していた。
「みなさん、見てぇ、マゾチンポがチンポ汁出すところ見てぇ」
「臭い包茎マゾチンポが逝くところ、見てぇーーーーーー」

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
今までに感じたことが無い快感が下半身を、いや全身を
突き抜けた。包茎マゾチンポから発せられたチンポ汁は2m近く
飛んでいた。お兄さんは和巳の両手を縛っていたバンダナをはずし
下半身むき出しの和巳に優しくキスをしてくれた。そしてだらしなく
息づいている包茎チンポを咥えて残ってるちんぽ汁を残らず
吸い取ってくれた。

「気持ちよかったかい?」と語りかけてくれるお兄さんの顔が
和巳は恥ずかしくてまともに見れず、顔を背けながら頷いた。
「名前はなんていうの?俺は剛(つよし)って言うんだ」
「和巳です」
「そおかぁ。和巳ちゃんか・・・。和巳ちゃん、これから時間
 ある?」
和巳はまたこっくりと頷いた。すると剛は和巳の手を自分の
股間に導き
「今度は、俺を気持ちよくしてくれるか」と微笑んできた。

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2016/10/18 (Tue) 22:33:06
 しっかりしなよ、とメライちゃんの励ます声がして、僕はうんうんと唸るように返答した。鴨居に固定された縄を解かれたところだった。汗びっしょりだね、とS子がうつ伏せに倒れる僕を見て、言った。一糸まとわぬ僕の体を撫で回し、ぬるぬるしてるよ、と素朴な感想を述べたのはエンコだった。
 依然として背後、腰骨の上辺りで手首をがっしりと縛り合されていていて、両腕の自由は全く利かなかった。
 動くと余計に痛みが増した。じっと動かず、おちんちんの袋からキンキンと脳天にまで響く痛みが去るのをひたすらに待つ。下腹部が焼けるように熱かった。
 ひっきりなしにおちんちんの玉を握られた後、立て続けに袋を蹴られた。もうずっと膝に力が入らず、後ろ手に縛られたまま、鴨居から吊るされる格好になっていた。縛られた手首に全体重がかかっていたから、両腕は脱臼寸前だった。畳の上に倒れ込んだ今は負荷のかからない状況とはいえ、一刻も早く両手首をしっかり縛りつけている縄を外して欲しいのだけれど、ターリさんは解いてくれなかった。とりあえず鴨居から下ろすことだけをIさんに命じられたらしい。
 ミューがおちんちんの袋に保冷剤を当ててくれた。すごい熱だよ、と膨らみ変色した袋を触りながら、心配そうに声を掛けてくる。そして、僕がろくに返事できず、呻き声を上げることしかできないのを知ると、僕の涙と鼻水と涎で汚れた顔をそっとタオルで拭いてくれた。
「休憩しようよ、私たちも」というY美の一言で、みそぎの手伝いに来ていた女の人たちは一斉に居間のテーブルを囲んだ。後ろ手に縛られたままうつ伏せに倒れて動けない全裸の僕をじろじろ見ながら、女の人たちは麦茶を飲み、さくらんぼを口に入れた。話題は専ら僕のことだった。こんなに動けなくなる程におちんちんを痛めつけた覚えはないと口々に言った。
 激しい痛みに耐えながら、僕は思い出していた。メライちゃんに玉を掴まれ、痛みに耐え切れずに四肢をくねらせたところ、メライちゃんの指から玉がするりと抜ける。そうすると、「もう、なんで動くのよ」と僕を叱りつけて、再び玉を掴んで押さえるのだった。この掴み方が次第に荒々しくなってくる。
 これも、Y美がメライちゃんに持ちかけた条件なのだった。Y美がよしと言うまでおちんちんの玉を押さえつけていることができれば、今日はメライちゃんへの苛めは見逃される。その代わり、玉が途中で逃げたら、その回数だけペナルティを受けなけれはならない。僕はメライちゃんのためにもじっと動かずにいてあげたいのだけれど、何しろ力加減が微妙に変わるだけで、やっと慣れ始めた痛みがまたリセットされ、激痛をもたらすものだから、僕の意思とは関係なく体がピクンと動いてしまい、掴む指から玉が逃れようとするのだった。
 全身汗だくになりながら悶え、呻き声とともに涙や涎を垂らしつつ、ひたすら耐える。Y美がメライちゃんに「じゃ、いったん離していいよ」と言ったのは、もう意識が遠のく寸前だった。肩を激しく上下させながら荒い呼吸をする僕をY美は冷ややかに見つめて、「休憩。感謝しな」と言った。
 休憩と言っても縄は解かれない。僕は、素っ裸の身を覆う布切れ一枚与えられるでもなかった。足首に掛けられた縄は股を開いた状態で拘束する。手首は後ろで縛られたままだった。なんとか膝に力を入れ、体重の掛かる手首の痛みを和らげようとする。
 Y美たちは二階で神殿を飾る木像の並べ替えを手伝っていた。僕一人がここに放置され、痛みの去らぬ裸身をくねらせていると、しばらくしてルコが下りてきた。あらかた仕事は終わったからとりあえず先に休憩にきたのだと言い、僕の正面に来る。
 ルコにはみっくんという同い年の彼氏がいる。僕は以前、ルコの別荘に監禁されていた折、みっくんのおちんちんを咥えさせられたことがあった。Y美に強制され、従わざるを得ない状況だったのに、この件以来、ルコは僕に対して激しい憎悪を向けるようになった。それもY美たちの前ではなく、陰湿に、皆にそれと気づかれぬように、僕への恨みを苛めという形に変えて、ねちねちと晴らすのだった。
 そのルコがおちんちんを丸出しにして拘束されている僕の前に来て、にっこり微笑んだかと思うと、いきなり形相を変えて、ペッと唾を吐きかけた。
「最低な生き物だよね、お前。いくらY美にやらされたってさ」
 頬と瞼に唾のかかった僕へ憎悪のこもった目を向け、ルコが続けた。
「人の彼氏のアレ、咥えるか、普通。私という彼女の前で。女だってそんな破廉恥な真似をする奴はいないよ。お前、どういうつもりなの」
「ごめんなさい。あの時は、ほんとに申し訳ございませんでした」
 僕だってしたくてした訳じゃない、Y美に無理矢理させられたことなのだけれど、とりあえず今のこの状況では、どんなに理不尽であろうが、ひたすら誠心誠意謝罪するしかなかった。拘束された不自由な体のまま、頭を下げる。
「お前、好きなんだろ、ほんとは。Y美にさせられたってことにして、喜んで咥えたんだろ。みっくんはさ、一応わたしの彼氏なわけ。知ってるよね? お前、わたしの前で彼のを咥えて、わたしの前で射精させたんだよ。ねえ、わたしに恥をかかせたの。わかる? こんな侮辱ってないよね、わかる?」
 まくし立てるルコの怒声は恐らく二階にも聞こえただろう。けれども、誰も下りてくる気配はなかった。誰か来て、と内心祈りながら、恐怖に体を震わせ、「申し訳ございませんでした。ごめんなさい。許してください」と、謝罪の言葉をむなしく重ねる。
「お前、いつもおちんちんを馬鹿にされ、女の子にこんなに苛められて、もう男の子としてはお仕舞いだろ。大人になっても男にはなれないよ、きっと。だったらもう女になる? おちんちん咥えるの、好きなんだろ。女になっておちんちん好きなだけ咥えればいいじゃん。そう思わないの?」
「いやです。好きじゃないです。無理矢理させられたんです」
 なんとか弁明するものの、通じるとは微塵も思っていない。ルコだって僕が好んでみっくんのおちんちんを咥えた訳ではないことを本当は知っている。ただ、やり場のない怒りを僕に向けているだけだった。しかし、怒りの言葉を吐き出せば出す程、ルコの中にくすぶっていた怒りに火が付くようだった。
「嘘つけよ、この変態が。いっそ女になんなよ。こんな情けないおちんちんの袋、いつまでもぶら下げてないでさ」
 そう言うと、片足を上げて、足の甲でおちんちんの袋を下から持ち上げた。それはとてもゆっくりとした所作だったから、格別の痛みは感じなかったけれども、これからルコがしようとしていることを予告するものとして、僕の心胆を寒からしめた。
「ね、いらないよね、これ。潰しちゃおうか」
 片足立ちするルコは、足の甲に乗せたおちんちんの袋をゆっくり上に押し上げる。
「やめてください。お願いです。なんでも言うこと聞きますから」
「ね、そう思わない? 潰しちゃおうか?」
 足を開き、手を後ろで縛られた状態では、防ぎようが全くない。足首にかかった縄はそれぞれ左右にある柱にきっちりと縛られて、微塵も動かすことができない。僕は体をくねらせ、必死に謝った。ルコの顔色が蒼白だった。目がおちんちんを凝視している。まずい兆候だった。僕は助けを求めて、二階にいる人たちに向かって大きな声を出した。その途端、目の前が真っ暗になった。
 言葉にならない痛烈な感覚に吐き気が込み上げてきた。上げ切ったルコの真っ白な足の裏が僕の顔まで迫った。メライちゃんに握られている時に感じたジワジワと伝わってくる痛みと違い、強烈な一撃が電光石火で脳天まで付き上がってくる。
 呻き声とともに「やめて」と訴える声が震え、音節にならない。
「ね、潰したほうがいいんだよ、こんなの」
 ルコが言い、今度は別の足で蹴り上げられる。僕は言葉にならない声を上げた。意識が飛ぶ。続けてもう一発。下から蹴り上げられたおちんちんの袋がおちんちんを下腹部に挟んだ。二階から大きな足音がして、皆が階段を駆け下りてきた。
 居間にY美たちが顔を出した時、僕はルコから四発目の蹴りを浴びせられたところだった。さすがに異常な事態と察したY美は、すぐにルコを僕から引き離させた。ルコはS子に羽交い絞めにされながらも、興奮まだ冷めやらない状況で、「放して。こんな奴、潰してやるんだから」とヒステリックに叫んで足でバタバタさせて、そこにあるはずのおちんちんを蹴ろうとしていた。
 Iさんがターリさんを呼び、僕の体をチェックさせた。もう体がガクガク震えて、僕は何も覚えていない。ターリさんは念入りにおちんちんをチェックしたようだった。こうして、鴨居に吊られた状態から解放された僕は、そのまま畳に倒れ込んだのだった。

 ふと気がつくと、太陽が今しも山の端に沈もうとする時間だった。たっぷり二時間以上休ませてやったよ、とIさんがいつまでも畳の上に寝そべっている僕を見て、言った。両手の縄は解かれて自由だったけれど、まだ体に力が入らない。
 相変わらず僕は素っ裸のままであり、おちんちんの玉の部分には透明なジェルが塗られ、氷を詰めた透明な袋があてがわれていた。
「そろそろ起きろよ。いつまで甘えてんだよ」
 苛々とした足取りでY美が来たかと思うと、僕に身構える余裕を与えず、いきなり脇腹を蹴った。加減したつもりなのかもしれなかったけれど、うぐぐ、と呻き声が漏れてしまう。苦痛に顔をゆがめる僕の脇に腕を通したのはS子だった。無理矢理立たされたかと思ったら、お尻を叩かれ、縁側から庭に下ろされた。
 砂利の上に裸足で立つ。しかし、すぐにおちんちんの袋からまだ傷みが完全に退いた訳ではないことを思い知って、その場にしゃがみ込んでしまった。すると、まるでそれを見計らったかのようにバケツの水を頭から被せられた。
「ほら、いつまでも休んでちゃ駄目じゃん。立とうよ」
 空になったバケツを左右に振って、N川さんが促す。玄関から庭に回り込んできたIさんがその様子を見て、クスクス笑っている。
 髪の毛からぽたぽたと滴を落としながら、全身ずぶ濡れの僕はY美に気をつけの姿勢を命じられた。おちんちんの玉を痛めつけられたから、きちんと精液が出るかテストする必要があるとのことだった。
 作務衣の裾から出ている太い足がこちらに近づいてきた。ターリさんだった。手に白いロープを巻き付けている。ロープの端には二センチに満たない長さの金具が付いていて、両端の二つの穴をロープが通っている。ターリさんは穴と穴の間のロープを引っ張って輪っかを作ると、おちんちんにはめ込み、きゅっとロープを引っ張った。たちまち、おちんちんの根元部分が締め付けられる。おちんちんの袋の下に金具があって、そこからロープがターリさんの手元にまで伸びていた。
「準備が出来たようだね。出掛けようか」
 Iさんがみんなを見回してそう言うと、Y美から待ったの声が上がった。まだ僕の手を縛っていないと指摘する。Iさんが「大丈夫よ。おちんちん、隠さないわよね」と、膝を屈めて僕の顔を覗き込んで、問いかけた。
 なんのことかよく分かっていないのだけれど、このままおちんちんを引っ張られるようにして外へ連れ出されるのだろうと恐れている僕は、少しでも最悪の事態が回避できるように祈りつつ、「はい」とだけ答えた。
「駄目ですよ。こいつは、すごい恥ずかしがり屋なんです。隠さないだろうなって思っても、気づいたらおちんちん隠してるんです。私たちは優しいから、隠したいなら隠せばいいじゃんて思って、自由にさせておくことも多いんですけどね」
「そうなのね、ふうん。Y美さん、あなたもお母様に似て、弁が立つわねえ」と、苦笑したIさんは、改めて僕の方を向いた。おちんちんから手を放して気を付けての姿勢を保っている僕は、「はい、隠しませんから」と、なんとか誓ってみせたものの、Iさんの目がふと僕の体の側面、気を付けの姿勢を保ちながらも、羞恥と不安に怯えてワナワナと震えている指先に転じ、険しい顔になった。
「なるほど、これはY美ちゃんの言う通りかもしれない。これではとても、隠しては駄目という言いつけを守れそうもないでしょうね」
 Iさんは、ターリさんを呼びつけて、僕の手を縛るように命じた。すると、Y美がまたもや口を挟んだ。ターリさんの手は借りず、自分たちでやると言う。
 目をパチクリさせて驚くターリさんからロープをひったくるように取ったY美は、S子を呼びつけた。S子がぐっと僕に迫ったかと思うと、いきなり足払いをして、砂利の上に仰向けに倒した。僕の上に跨ると腹部を狙って腰を落とす。苦しむ僕をうつ伏せにして、もう一度腰を上げてから体重を掛ける。砂利と腹部に挟まれておちんちんが圧迫される。S子はテキパキと僕の腕を曲げ、ぐっと持ち上げた。
 痛い、やめて、と暴れる僕の動きを封じて、手と手を頭の後ろで組ませると、Y美がそれをロープでぐるぐると縛り付けた。手早い作業だった。
「こんな弱い男の子は、私たちにだっていつでも簡単に縛れるんです。わざわざターリさんの手を借りるまでもありませんよ」
 頭の後ろで手首を縛られてしまった僕を立たせながら、Y美はIさんに不敵な笑顔を向けた。
 出発の掛け声とともに一同は門の外へ出た。ターリさんがロープを引っ張ると、おちんちんの根元部分に掛かっているロープがさらに締まり、前へ進まざるを得なくなる。おちんちんの袋の下を通るロープがピンと張られたものだから、勢いおちんちんの袋がせり上がる形となって、おちんちんを両側から包み込むような塩梅になる。
 この無様なおちんちんの格好を見て、女の人たちは高らかに笑った。メライちゃんまでもが、Iさんやターリさんが近くにいることで緊張気味だったにもかかわらず、このロープで引っ張られて変形したおちんちんを見て、強張らせていた顔を崩した。Y美やS子に混じって、屈託のない笑い声を立てている。
 後頭部に密着する形で両の手首を縛られているため、夕暮れの涼しい風が脇の下を優しく嬲った。素っ裸の身をくまなく晒して歩かされている僕は、羞恥に体をくねらせながら、おちんちんを引っ張られるまま、公道を進み、多目的広場と宮殿の形をしたトイレがある公園の占める角を西へ曲がった。
 明るい鮮烈なオレンジを放つ空を正面にして、車道沿いを進む。舗装された路面は裸足でも歩きやすかった。前からも後ろからも車が通行してほとんど絶えない。住宅は次第にまばらになり、周りは畑や疎林に囲まれ、時折思い出したように農園や雑貨店、資材置き場が現われた。
「ねえねえ、ナオス君、脇の毛も生えてないよお」と、僕の脇の下をじっと覗き込んだエンコが笑いを押し殺しながら風紀委員に告げた。
「馬鹿ね。おちんちんを見なさいよ」と風紀委員が言う。
「え、どういうことかしら」
「いいからよく見なさいよ」
 風紀委員に言われて、エンコが怪訝な顔して、僕のロープに引っ張られて前へ出ているおちんちんを凝視する。わざわざ摘まんで、裏側まで確認する念の入れようだった。
「毛が生えてる?」と、改めて風紀委員が質問する。
「生えてないわよ。そんなの前から分かってることじゃん。あ、そうか。おちんちんの毛が生えてないのに、脇の毛がある訳ないよね」
「何言ってんのよ、あんたは、もう」
 合点して高笑いするエンコを風紀委員とN川さんがからかう。
 夕暮れの美しい時間帯だったから、ロマンチックな気分に誘われて戸外へ出る若い人たち、男女の二人連れが少なくなかった。そういう人たちは、素っ裸で、手を頭の後ろで組んだ状態で縛られ、おちんちんを引っ張られるようにして歩かされている僕のあられもない姿を見ると、せっかくの気分にケチを付けられたような、ちょっといやな顔をしたり、殊更に馬鹿にしたように笑ったりした。中には、まるで僕の裸体が夕暮れの情景の一部ででもあるかのように、羞恥に耐えながら黙々と歩く僕の姿をじっと見つめる人もいた。
 また、小さな子供を連れて散策していた母親の集団は、「まあ、なんて恥知らずな女の子かしら」「あら、女の子? 違うわよ、前を見て。あれは男の子よ」「ほんとだ。男の子ね。だったら仕方ないかしら」「男の子なのね。安心したわ。それにしても一体どういうつもりでしょう」と、僕にはっきり聞こえるように侮蔑の声を上げ、その挙句には僕に近づいてきて、なぜこんな恥ずかしい格好で歩かされているのか詰問した。このような質問には、僕の代わりにIさんが宗教的な行事であると答えるのだった。
 みなみ川教という宗教やその指導的な役割を担うIさん、その助手のターリさんのことは地域で知らない者はいない程だったから、僕がこのような恥ずかしい格好で引き回しのように歩かされているのを目の当たりにしても、そこにIさんやターリさんの姿を認めると、あっさりとこれを事件性のない出来事として受け入れるのだった。信者ではない人であれば、そういう事情ならこれ以上詮索する義理はないとばかり、半ば諦めたように笑って通り過ぎる。僕自身がみなみ川教の信者と思われているようだった。
 車道を走る車のほとんどは、僕の横を通過する際にうんと速度を下げた。わざわざ窓を開けることもあった。「バーカバーカ」と、後部座席の男の子たちが冷やかしの言葉を浴びせてくる。「がんばってね。救われるわよ」と声をかけてくる女の人もあった。恐らく信者なのだろう。「それにしてもひどいな。こんな目に遭ってまで君はこの宗教を信じるのか。全く理解できんね」と、首を横に振って苦々しい顔をするおじさんもいた。引っ張られるおちんちんを見て、「痛くないの? 大丈夫?」と声をかけてくる女の人たちもいた。僕が答える前に車は走り去った。
 歩行者とすれ違う時は、それが子供だった場合、大抵いたずらされた。女の子たちは引っ張られるおちんちんを見て笑ったり、触ってきたりした。Y美やS子はそれを止めるどころか、「せっかくだから触ってみなよ」と勧める始末だった。
 俯きがちに歩いていると、もっと顔を上げるようにY美に注意された。僕の顎へ手を伸ばし、押し上げる。頭の後ろで手を縛られているため、顔を上げると心持ち胸を張って歩くような格好になり、素っ裸を晒す僕の羞恥の念を更に強くするのだった。
 太陽が沈んで大気中の柔らかな残光に包まれたメライちゃんは、格別に可愛らしかった。ショートカットの黒髪が艶やかに光を弾いて、耳元で揺れている。膝までの丈のストライプのスカートからは夕日に包まれた足が健康的に歩を進めていた。一糸まとわぬ体を晒して歩かされている僕を前から、横から、後ろからチラチラ見ている。
 もしも僕がこんな風に縛られてなくて、しかも丸裸ではなく、普通に服を着ていれば、この夕日の中をさぞかしメライちゃんと楽しく歩けただろうに、好きだ、と素直に気持ちを伝えることもできただろうに、よりにもよってなんでこんな恥ずかしい格好で、多くの人に素っ裸を、おちんちんやお尻を見られながら、馬鹿にされながら、歩かされなければならないのだろう。夕日の中を軽やかに歩くメライちゃんまでもが憎らしく感じられてしまう。
 ひたすら続く一本の道をターリさんはロープを引っ張って黙々と歩いた。僕は、いつになったらトイレに行かせてもらえるかということばかり考えるようになっていた。
 Iさんによると、みなみ川教関連の施設が目的地とのことだったけれど、それがどの辺にあるのか、どれくらいの距離なのかは教えてくれなかった。歩き始めて十五分程経過したとN川さんが腕時計に目をやりながらY美に報告した時、あとどれくらいおしっこを我慢できるか考え、目まいを覚えた。
 尿意がかなり逼迫してきた。目的地に着いても、すんなりトイレに行かせてもらえるとは限らない。このまま道路脇の草の中でおしっこをさせてもらえればありがたいのだけれど、問題はターリさんがその間だけ立ち止まることを許してくれるかどうかだった。
 勇気を出してターリさんに「お願いです。ちょっと止まってください」と声を掛けたところ、ターリさんの足がぴたりと止まり、ムスッとした顔で振り向いた。
「トイレに行かせてください。辛いんです」
 拘束された体をよじるようにして訴えると、風紀委員とN川さんがくすりと笑った。
「おれは自分では判断できない。ちょっと待ってろ」とターリさんが言い、すぐ先を行くIさんに僕の訴えを知らせた。
 Iさんは振り向いて、
「時間がないの、時間が。おしっこなの? うんちなの?」と訊く。
「おしっこです」僕が恥ずかしさを堪えて返すと、付き添いの女の人たちは見合わせて、にんまりと笑った。
「なら、歩きながらしなさいよ」
 にべもなく吐き捨てたIさんは、きびすを返して歩き始めた。
「おしっこ、だいぶ溜まってるみたいねえ」
 S子が僕の下腹部に手を押し当てて、感心する。
 頭の後ろで縛られた手を恨めしく思いながら、尿意と戦い、もじもじと足を交錯させるようにして歩を進める。足の裏が接地する度に踏む石や砂粒までもが尿意を刺激するように感じられる。おちんちんの根元に結ばれたロープが引っ張られ、一瞬たりとも立ち止まることは許されない。
 このまま、おしっこをしろとIさんは命じるのだった。少し冷たくなった夕風が衣類を全くまとわない僕の肌という肌を包み込み、まるでおしっこを唆すかのように体を冷やす。Y美が僕のお尻をぴしゃりと叩いて、「歩きながらおしっこ漏らすなんてみっともないよね。しかも丸裸でさ」とからかい、ついでにメライちゃんを呼び付けた。
 恐ろしいことをY美はメライちゃんにさせた。まずメライちゃんにおちんちんの皮を摘まむように命じた。これまで、おちんちんに触る時は必ず事前に「ごめんね、ナオス君」と詫びたのに、今は歩きながらということと、Y美が急かしていたこともあって、いきなり手を伸ばして、おちんちんの皮を引っ張り上げた。
「許してください。いやです」と、何度もY美に訴えるのだけれど、惨めさと悔しさと恥ずかしさで涙がこぼれ出て、声が途切れ途切れになってしまう。
 S子から絆創膏を受け取ったメライちゃんは、おちんちんを皮の中に包んでしまうと、おちんちんをぺたりと下腹部にくっ付けて、すっかりおちんちんを包んだ皮に絆創膏を貼り、留めた。露わになったおちんちんの裏側に浮かぶ血管をエンコが指でなぞる。
「面白いよ。おしっこで皮が膨らむから」
 Y美が笑いながら言った。S子、ミュー、風紀委員、N川さん、エンコが迫りくる尿意と羞恥に悶えながら歩かされる僕の周りに集まった。メライちゃんもS子に首根っこを掴まれて、おちんちんへ強引に顔を向けさせられた。
 このままいつまでも我慢できるものではないけれど、こんな風に皮にすっぽり包まれ、しかも上向きにおちんちんを固定された状態では、おしっこをするのにとても抵抗があった。通常であれば手で皮を剥いてからおしっこをするのに、それができない。おしっこが皮の中に溜まり、こぼれる様子を見ようとして、女の人たちは好奇に満ちた視線をおちんちんの露わになった裏側に寄せてくる。
「早くしなよ。まだなの?」と、ルコが僕の乳首を抓って、催促した。苦痛に悲鳴を上げると、「我慢しなよ。早くおしっこしないと、またおちんちんを蹴るよ」と、にっこり笑って脅かす。
「いやです。それだけはやめて。なんでも言うこと聞きますから」
 恐怖に全身を強張らせ、震える声でなんとか言うと、Y美は少し変な顔をした。自分にではなくルコに対してこれほど恐怖を覚え、服従を誓うかのような物言いを僕がしていることに不審を覚えたのかもしれなかった。
「だったらいつまでも我慢してないで、早く見せてよ、おしっこ」
 ルコがどんと膝で僕のお尻を蹴った。僕は観念して下腹部の力を抜いた。おしっこがぼこぼこと出てきた。
 皮の部分を絆創膏で留められているので、おしっこが皮の中に溜まって膨らみ、ついに溢れた。女の人たちがキャーと軽い悲鳴を上げて少し退き、手を叩いて笑う。距離を保ちながらも、目はおしっこで溢れるおちんちんに釘付けのようだった。
 皮の中からおしっこが溢れ、上だけでなく左右に僕の体を伝って落ちる。太腿から踝までがおしっこで濡れる。
「おしっこ漏らしながら歩いてるよ、信じられない」
「恥ずかしくないのかしら」
 通りかかった車の中から、子連れの母親たちの僕を蔑む会話が聞こえた。歩道をすれ違った老婦人たちは、僕を見て眉を顰めて、小声で語り合った。
 絆創膏が剥がれ、おちんちんが前へ倒れた。その間もおしっこは出続けていたので、女の人たちの笑い声が一際大きくなった。一瞬、前へおしっこが飛んで、アスファルトを濡らした。そのまま、おしっこで濡れた路面を素足で歩かされる。
 引っ張られるロープの左側におちんちんが入り込んでも、まだおしっこは止まらなかった。足を前へ出すとおちんちんが太腿の内側に擦れて、おしっこの掛かる面積を広げる。太腿の内側はおしっこでびしょびしょに濡れて、足の甲まで伝った。
 皮に包まれた状態でおしっこをしたため、おちんちん自体がおしっこまみれになってしまった。水が流れてホースが勝手に動くみたいにおちんちんが揺れるのを見て、風紀委員が「随分出るねえ。相当溜まってたのね」と、呆れた顔をしてみせた。
 引っ張られるロープでせり上がったおちんちんの袋と太腿の内側に挟まれて、ぷるんぷるんと揺れながらもおしっこを出し続けるおちんちんを見て、メライちゃんは最初驚いた顔をしていたけれど、やがてそれがなんともおかしな物だと気づいたかのように、周りの女の人たちと同様、しかし皆とは少し遅れたタイミングで、笑い始めた。メライちゃんの遠慮がちな笑い声は、それ故いっそう僕の耳にこびり付いた。悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が流れる。
 気がつくと、Iさんまでも後ろ向きになって歩きながら、くすくす笑っている。ターリさんだけが黙々と背中を向けて、おちんちんを繋ぐロープを引っ張って歩き続けるのだった。おしっこでびしょびしょになった下半身と上半身の一部を見て、Iさんがこのまま施設に入ったら汚れるじゃないの、と僕に難癖を付けた。そして、用水路に入って、おしっこで汚れた体を清めるように言いつけるのだった。
 想像以上に水位のあった用水路から上がって、Y美に踏みつけられたおかげで頭まで水に濡らした僕は、全身から水滴をぽたぽた落としながら、幅広な歩道を歩かされた。この通りは住宅地に接する街路と幾つも交差して、歩行者が格段に増えていた。
 同い年くらいの中学生の女の人が僕の引っ張られているおちんちんを指して、なぜこんなに小さいのか、とY美に訊ねた。Y美は笑って取り合わなかったけれど、女の人がいささか物知りぶった口調で「このおちんちんは勃起しない」と、連れの女の子に断言したので、Y美は「じゃ、賭ける?」と持ちかけた。賭けは簡単に成立した。
 わざわざターリさんを立ち止まらせたY美は、風紀委員を指名しておちんちんを扱かせた。メライちゃんがちょっと複雑な顔をしたのは、自分が扱きたかったからだろうか。そんなことを考えているうちに、風紀委員の手による扱きが始まった。
 興味本位でおちんちんを扱かれ、好奇心に満ちた女の人たちの視線に晒される。恥ずかしい。感じないように別のことを考える努力もむなしく、風紀委員の優しくソフトな動きと振動によって、おちんちんは次第に気持ちよくなって、程なくして射精寸前まで硬くなってしまった。
「呆れた。こんなちっちゃいチンチンのくせに、ちょっとこすっただけで大きくなるなんてさ」
 女の人は負け惜しみを言い、悔しそうに口をゆがめた。連れの女の子は、硬くなったおちんちんに目が釘付けだった。僕たちと同い年くらいの女の人は、ついでに硬くなったおちんちんが次第に小さくしぼむ様子も確認したいと申し入れた。Y美はあっさり承諾し、袋の玉を掴んでごらん、と連れの女の子に言った。僕は思わず後ずさったけれど、たちまちS子に取り押さえられた。
「玉の部分を握ると、痛いらしいのよ。それで、すぐに縮むから」
 痛みの残るおちんちんの袋をまた痛めつけられるのは、あまりにも辛すぎる。おちんちんはすぐに元に戻すから玉を握るのだけは許してほしいと懇願する僕に、Y美は三十秒だけ猶予を与えると告げた。みんなの視線がおちんちんに集中する中、僕は必死に平静さを取り戻そうとしたけれど、ピンと限界まで大きくなってしまったおちんちんはなかなか元に戻らなかった。むなしく三十秒が過ぎた。連れの女の子はY美に教えられるまま、おちんちんの袋から玉を探り当て、一二の三で力を入れた。
 悲鳴を上げ、身をよじって痛みに耐える僕は、こらえ切れずに泣き出していた。おちんちんがたちまち小さくなったことよりも、非力な女の子にちょこっと握られたくらいで泣いて痛がることの方が、女の人にも連れの女の子にも珍しいようだった。
 両手を縛られて涙を拭くこともできない僕の横で、Y美が女の人を挑発した。
「こんなおちんちんはね、別に触らなくても硬くなるんだよ」
「どうしてそんなことができるんですか」
「簡単だよ」
 そう言うとY美は、女の人の背後に回って、すばやく彼女のトレーナーをめくり上げ、むずがる彼女から引き抜いてしまった。ピンクのブラジャーが露わになった。ひどい、何するの、と悲鳴を上げる女の人に構わず、Y美は続けて下のジャージも脱がし、ぽいとS子へ脱がした衣類を投げた。
 女の人はあっという間にブラジャーとパンツだけの姿になってしまった。
「あんた、賭けに負けたんだからさ、脱がされても文句ない筈だよね。こいつの体で遊んだんだから、あんたも下着姿くらい見せてやんなよ」
 女の人は恥ずかしがってその場にしゃがみ込んでしまった。
「ほら、触らなくてもこんなになってるよ。見てみなよ」
 同い年くらいの女の人の生々しい下着姿を見て、我知らず興奮してしまったおちんちんをY美は示した。僕はお尻を押され、彼女の顔のすぐそばへ硬くなったおちんちんを突き出す格好になった。頭の後ろで縛られた両手が忌々しい。隠すことができないおちんちんを流し目に見て、連れの女の子が「信じられない」と呟いた。
「いや、知らない、ばか」
 そっと顔を上げて、変化したおちんちんを見た女の人は、そう叫ぶなりすぐにまた顔を伏せて泣きじゃくった。
 再び歩行を開始した時、メライちゃんが僕に近寄って、囁いた。
「ナオス君てさあ、メライのことが好きじゃなかったっけ」
 自分のことをメライと呼ぶ、何か甘ったるい、鼻にかかったような声だった。現実を忘れさせてくれる夢を見るような思いで、「うん」と答える。と、メライちゃんの目つきがいきなり鋭くなり、脇の下を晒して肘を上げている僕の二の腕を掴んだ。
「だったら、なんだったんのよ、さっきのは」
 じっと僕の目を覗き込んで、問う。メライちゃんのただならぬ様子を察したY美は、先を行くターリさんに目で合図をして立ち止まらせると、メライちゃんと僕の間に来て、腕を組んだ。
 手を頭の後ろに縛られたまま、素っ裸でいる僕にとって、歩くのはとてつもない恥ずかしさを紛らわす唯一の行為だったから、できれば歩き続けたかった。立ち止まると、もう何もすることがなく、一糸まとわぬ体をくまなく晒し続ける恥ずかしさに潰されそうになる。ぎゅっと腕を掴まれた僕は、なぜメライちゃんが怒りの情を露わにしているのか、その理由を必死に考えようとした。
「なんで大きくしたのよ。なんで」
 怒ることに慣れていないのか、メライちゃんは舌足らず口調になった。
「何を?」間髪入れず、Y美がメライちゃんに問い掛ける。「何を大きくしたの」
 薄笑いを浮かべてY美がメライちゃんを見下ろしていた。腕を組んで背筋をすっと伸ばしたY美の体は大きく、小柄なメライちゃんと僕に静かな威圧感を与える。
「その…おちんちん、です」と、敬語になってぼそりと答えるメライちゃんの目は、しかし先程と同じ怒りが宿っていた。
「じゃ、最初からきちんと言わなきゃ駄目じゃん」
「そうですね、ごめんなさい。…その、ナオス君、なんで、おちんちんを大きくしたのよ」
 きっぱりと言い切ったメライちゃんは、改めて憤懣やるかたないような眼差しをロープにつながれたおちんちんへ向けた。今はもうすっかり小さく縮んで、夕暮れの微風にもそよぎかねない。
 同い年くらいの女の人が洋服を脱がされ、ブラジャーとパンツだけの姿になってしまったという、ただそれだけの理由でおちんちんを硬くさせてしまった僕に対して、メライちゃんは攻撃の手を緩めなかった。
「あの人、そんな綺麗だった? なんかガリガリに痩せて、下着は使い古した布切れみたいだったし、顔だって板みたいだったし、暗くて、不健康な感じがして、ちっとも魅力的じゃなかったじゃん。性格だって悪そうだし。最初にナオス君のおちんちんを見た時、馬鹿にして笑ってたんだよ」
 メライちゃんは言い、それなのにおちんちんを硬くさせてしまったということは、ようするに女の人なら誰でもいいってことだよね、と続けた。メライちゃんには、僕のメライちゃんに寄せる恋情を知ってから、その気持ちを大切にしようという感情が芽生えつつあったようだ。けれど、誰の体を見ても興奮するのであれば、絶対自分の体を僕だけには見せたくない、とメライちゃんは今度はY美に向かって訴えるのだった。Y美はうんうんと納得したように頷き、
「メライにはこれからも服を脱いでもらうことがあるかと思うけど、チャコにだけは絶対にメライの裸は見せないようにするよ。だからお前もこいつにだけは見られないように気を付けるんだよ」と、僕の方を顎でしゃくって、にっこり微笑みながら約束した。
「ありがとうございます。私、ナオス君にだけはまだ下着姿も見られてないんです。これからもお願いします。」
 嬉しそうに何度も頭を下げて礼を述べるメライちゃんの卑屈な姿は、もう完全にY美の支配下に入っていることを示していた。

 太陽はすっかり沈んだ。残光が鮮やかに広がる西の空は、道がカーブしたため、今は左方向に見えた。四つ角を曲がり、戸建の家が左右にぎっしり並ぶ通りを抜けてしばらく行くと、小学校が現われた。Iさんは南京錠のダイヤルをいじって開錠し、門を勢いよく横に滑らせると、ターリさんに全員が入ったのを見届けてから南京錠を掛け、間違っても部外者が入らないように注意しなさいと指示し、縄尻を受け取った。
 校舎は真っ暗だったけれど、体育館には煌々と明かりがついていた。さ、行くよと一声発して体育館に向かうIさんは、ロープをぐいぐい引っ張った。縛られ、裸足で歩かされている僕のことを気遣って、無理のない速度で歩いてくれたターリさんと比べて、随分と乱暴な扱いだった。
 前へつんのめりながら、体育館の中に入る。日中さながらの光が眩しい。お香の漂う広い空間には、みなみ川教の信者がざっと百五十人くらいいて、ヨガの真っ最中だった。それぞれ個人用の黒いマットを敷き、各自のやり方で励んでいる。向いている方向もばらばらだった。ほとんど全員、女性であり、見渡した限り、男の人は数人しかいなかった。
 Iさんが入ってきても、ちらとこちらの方を見ただけで、ヨガを中断する人はいなかった。中央付近の人たちが何人かマットを持ってそそくさと移動し、スペースが空けられると、Iさんは無言で頷き、ロープを素早く手繰り寄せながら、そこへ進んだ。
 おちんちんの根元が締まって引っ張られる。とうとう僕はバランスを崩して、前へ倒れてしまった。両手は頭の後ろで縛られているから、手を出すこともできず、お腹と肘と最後におでこを体育館の木材フローリングの床にしたたか打ちつけてしまった。
 それでも痛がっている余裕はなかった。Iさんは容赦なくロープを力強く引き続けるので、僕は床に倒れたまま、おちんちんを引っ張られて、床を滑るように進む。おちんちんの袋が根元からせり上がるロープに圧迫されて痛い。僕はうまく立ち上がれないまま、お尻を突き上げるようにして、膝で進んだ。
 背後でエンコが「いやだ、お尻の穴が丸見え。鮮やかな色だねえ」と、素っ頓狂な声を上げ、風紀委員にたしなめられた。やっとロープが止まったと思ったら、Iさんが来て、いきなりおちんちんを掴むと、引き上げた。Iさんが僕を無理矢理立たせる時のいつものやり方だった。痛みに顔をゆがめる僕のお尻をぴしゃりと叩くと、Iさんは「心の準備はできてるのかしら」と訊ねた。
 気がつくと、多くの人がヨガを中断して、立ち上がり、あるいはマットに座ったまま、こちらを見ていた。マットを手にして、そっと端へ移動する人もいた。両手の縄を解かれた僕は、おちんちんを隠すことは許されず、気をつけの姿勢を取らされた。
 同級生の女子たちは、漂うお香が白檀だとヨガの人に教えられ、「ほんとにいい匂い」「気持ちが落ち着くよね」と感動して、深呼吸を繰り返している。
 おちんちんをつなぐロープも外そうとするターリさんを制したY美は、その役をメライちゃんにやらせた。はい、と小さく返事をしたメライちゃんは、僕の前に来ると、少し顔を赤く染めて腰を落とし、おちんちんの袋の下にある金具からロープを引き出そうとした。たどたどしい手が何度も、お尻とおちんちんの間の何もない部分やおちんちんの袋に触れる。ようやく輪を緩めることに成功し、ゆっくりとおちんちんの根元にはまっているロープを外した。
 体育館の中央に一人だけ素っ裸のまま立たされている僕は、気をつけの姿勢を崩さず、Iさんの説明に耳を傾けた。精液を搾取するという話だった。今日はまだ精液を出していないもんね、とIさんが朗らかに言った。
 問題は、どれくらい射精できるかということだった。メライちゃんは唐突にY美から「男の子って一日で何回精液を出せると思う」と問い掛けられ、首を傾げて考え込んでから、「そうですね、十二回くらい?」と答えた。すると、Y美は間髪を入れずにIさんに回数の目標値を設定することを提案し、その数として十二回を挙げた。周囲がどよめいた。
 Iさんはその案を採用することにしたけれど、僕のことを憐れに思ってくれて、ルールをアレンジしてくれた。
 最初の五分間を持ちこたえて射精しなかったら、目標値の設定は無効になり、射精は一回だけで許され、僕の身柄もみそぎから解放される。しかし、我慢できずに五分を過ぎない内に射精してしまったら、その途端に十二回のノルマが適用され、明日の日が昇るまでに十二回出せなかった場合、僕とメライちゃんには酷い罰が与えられることになった。
「どう、少しはやる気になった? 人がたくさんいる体育館の中を逃げ回るのよ」
 Iさんがにっこり笑って僕の頭を指で軽く突いた。
 とにかくも五分間逃げ回って、その間に捕まって射精さえさせられなければよいのだ。しかもここにいるヨガの人たちは一切手を出さないとのことだから、Y美たち同級生の女の人たちだけから逃げて捕まらないようにすれば、または捕まっても制限時間内までに射精さえ我慢できれば、僕の勝ちということになる。
 一縷の希望がともった。Y美たちと違い、みなみ川教の人たちは、一度決めたルールや条件を途中で自分たちの都合のよいように変更するような真似はしない。信者からストップウォッチを借り受けたIさんがスタートを告げようとした時、Y美から「ちょっと待って」という鋭い一声が上がった。
 もう一度おしっこさせる必要があるというY美の指摘に、体育館は不気味なまでに静まり返った。僕は先程歩きながら大量におしっこを漏らしたばかりだったから、特に尿意を催していなかった。しかし、Y美は、念のためにもう一度、と力を込めて繰り返した。膀胱におしっこの残った状態で射精させるのは不吉な感じがする、と言い張る。何が不吉なのか理解できないけれど、「みなみ川教の教えに照らしてみると」と付け加え、いかにも教理に知悉しているかのような口振りだった。
 沈思の後、Iさんは大きく息を吐いて、Y美の気づきを称賛した。確かに大切な精液が汚れる可能性があるかもしれない、と言った。僕にはその意味がまるで分からなかった。しかし、みなみ川教の信者たちは、口々に「おしっこを出した後でないと、精液の純度が薄れるでしょうね」と、Iさんに合わせて頷くのだった。
 よく分からないけれど、いつもこうだった。不思議な理屈、理不尽な、自然の猛威にも比せられる論理、その場で突然変容する論理で世の中は動く。
 透明なプラスチックの使い捨てコップをS子から渡されたメライちゃんが、Y美に指示されるまま、僕の前に歩み出た。気をつけの姿勢から解放され、おちんちんを手で隠して立つ僕の目を見て、困ったように首を傾げる。「早くしろよ」とS子に叱責され、メライちゃんはゆっくりと腰を落とした。
 使い捨てコップの中におしっこをしなさい、というのがY美の僕に下した命令だった。こんな風に素っ裸を晒し続けて、おちんちんを扱かれたり、射精の瞬間を見られたりしても、おしっこが出る瞬間をメライちゃんに見られるのは初めてだから、なんとなく恥ずかしい。先程は皮の中に包まれた状態でおしっこをして、出る瞬間は見られなかった。でも、とうとうそれさえも目撃されてしまう。ためらっていると、S子に手を後ろに回され、縛られてしまった。
 強制されてメライちゃんはおちんちんの皮を剥き、亀頭を外気に触れさせた。コップの縁を亀頭の端の窪んだところに当てる。ここまで縄に引かれて歩かされている途中、大量のおしっこをしてしまったのに、こうしておしっこを強要されると、不思議なことに尿意を催してくる。
 おしっこの出る穴を予めY美に教わったメライちゃんは、その穴を注視するように言われ、真剣な眼差しを向けていた。S子に急かされ、お尻をパチンと平手打ちされる。諦めて、後ろ手に縛られた手で作っていた握り拳を緩める。それと同時に、おしっこがジョボジョホと音を立ててコップに注がれた。
 おしっこの入ったコップをメライちゃんはY美に渡そうとしたけれど、Y美は受け取らなかった。それは出した本人に返さないといけないんじゃないの、とY美が呟く。周囲に軽い笑いがさざ波のように起こった。S子たちがY美に賛同して、「そうよ、戻すべきよ」「飲ませるべきだよ」と言うので、素直に命令に従うようになっていたメライちゃんもさすがにびっくりして、この時ばかりはすぐに行動に移せなかった。
 過去に何度も自分の出したおしっこを飲まされた僕だけど、最近はこの手の苛めには遭わなくなっていた。Y美は僕がおしっこをするところ、更にはそれを飲み干すところをしっかりメライちゃんに見せるために、僕におしっこさせることを思いついたのだろう。とにかく、とことん僕を惨め目に遭わせて、僕という人間が種として下等な、奴隷以下の存在であることをメライちゃんに徹底的に印象付けようとしているのだ。つくづくとY美は恐ろしい。この同級生の女子は、僕を支配するだけでは物足りず、完全に所有しようとしている。
 おしっこの臭いがツーンと強くなった。口元に運ばれたコップの中の液体を見る。メライちゃんが済まなそうな顔をして僕の口にコップの縁を当てた。命令されて仕方なく、といった感じの緩慢な動作だった。「ごめんね。いくよ」と言って、コップをぐいと傾けた。生温かいおしっこが舌を通って喉へ流れる。
 こぼさないでよ、とIさんが釘を刺し、メライちゃんは一旦コップを外した。その間に僕は息を整え、何度も唾を飲み込む。再びコップが口に当てられ、傾き、おしっこが口の中に入ってきた。メライちゃんの前で出したおしっこをメライちゃんに飲まされる。吐き出したりしたら、どんな酷い仕打ちを受けるか知れたものではない。目尻から涙がこぼれた。僕は必死に自分の出したおしっこを飲み込んだ。
 とうとう全部飲み干した僕をメライちゃんは少し離れたところから、信じられないという目で見ている。飲ませたのは自分であるという事実を忘れたいのだろうか、すぐにY美たちの側に立って、あからさまに僕を侮蔑する態度だった。S子が「よく飲んだね。おしっこ好きなの?」と冷やかすと、周りの女子に混じってメライちゃんも笑った。
「お前、おしっこなんか、よく飲むな」
 キャッキャッとはしゃぐ女子たちの声に混じって、ターリさんの野太い声がぼそりと背後から聞こえた。僕の後ろ手を縛る縄を解いてくれる。
「準備はいいかしら」
「はい」自由になった手でおちんちんを隠しながらIさんに答えると、ターリさんの発した「はい」と声が重なった。
「ようい、始め」Iさんがストップウォッチを押した。
 今から五分間、Y美たちに捕まって射精させられないよう、逃げ回らなければならない。前方からY美、ミュー、N川さん、メライちゃんが、後方からはS子、ルコ、エンコが襲い掛かってきた。
 体育館の中には、個人用のマットを敷いてヨガなどをする信者たちがいて、僕たちには手を出さないことになっている。Y美たちの側につくでもないし、僕の逃走を手助けするでもない。また、逃げる僕、追うY美たちも信者に接触してはならなかった。
 このルールは僕にとって有利に働いた。僕は、点々と散らばる個人用の小さなマットの上でヨガに励んだり、座って見たり、瞑想したりする人たちを使って回り込み、同級生女子たちの伸びてくる手をかわした。
 走りながら一瞬後ろを見たら、ヨガの人にぶつかってしまった。四十歳くらいのタンクトップと短パンをまとった女の人だった。激怒したその人は、床に転倒した僕の背中に蹴りを入れ、おちんちんを足の指で撫でた。
 大きくなりかけてしまったおちんちんを見て、風紀委員が「馬鹿ね」と笑った。がっしりと腕を掴まれた僕は、Y美たちのところへ連行される。風紀委員とミューが僕を取り押さえたのだけれど、隙を突いて逃げ出すことに成功した。
 体育館の下部に小さな窓が幾つも並んであって、どれも全開だった。僕が注目したのは校庭側に面した壁の端にある一つの小窓だった。それだけ他のと違って鉄格子がなかった。僕はエンコの股の下をくぐり、前から来たルコとN川さんを左にかわすと、一目散にその窓へ向かった。
 高さも幅もろくにない小窓だったから、僕のように小柄でないと潜り抜けることは不可能だった。悔しそうに窓から顔を覗かせて、「待ちなさいよ」と叫ぶS子を尻目に、僕は校庭を横切り、校舎に向かった。
 すぐに体育館の扉が開き、靴を履きながらY美が追いかけてきた。続いて三人の影が続く。一糸まとわぬ僕が足の裏で校庭の砂粒や小石の散らばるコンクリートを感じながら走るのと違い、運動靴を履いた彼女たちの走りは滑らかで速かった。ぐんぐん僕との距離が縮まる。
 真っ暗な校舎へ逃げ込もうとして、ガラス戸を引く。ガタッと音がするだけで動かない。他のガラス戸も同じだった。背後から射す街灯の淡い光を頼りにガラス戸の中を覗き込むと、下駄箱が墓石のように並んでいた。向こう側に入ることができれば、少なくとも制限時間の五分以内に射精させられる心配はないのに、などと仕方のないことを考えているうちにY美たちの足音が間近に迫ってきた。
 校舎の中へ入ることを諦めた僕が次に向かったのは、プールだった。校舎にぴったりと沿って、右側に花壇のある幅の狭いコンクリートの上を走る。校庭から追いかけてくるルコが花壇の向こうに見えた。先回りして、僕の走っている方向から捕まえる考えらしい。Y美たちの中で一番の俊足であるルコは、僕を追い抜いて、プールの方角から校舎と花壇の間の狭いコンクリートへ回った。
 街灯なのか月光なのかはっきりしない白くて淡い光に包まれて、前方からルコが一人、こちらに向かって走ってくる。後ろからも足音が近づいてくる。僕は花壇を囲む煉瓦を渡って校庭に出ると、そのままプールへ走った。自分の背丈よりも高い位置にある柵を掴み、細い腕に力を込めて、なんとかよじ登る。柵を跨いで越えた僕の目の前に、満々と水を湛えた長方形のプールがあった。プールの反対側へ回る。
 街灯の黄色い光を受けて、校庭よりも明るいプールサイドの向こう側には、早くもルコが姿を現わし、続いてY美、N川さんが柵を越えてきた。
「真っ裸のくせに、どこまで逃げるつもりなの?」
「諦めなさいよ」
 おちんちんを手で隠したまま、逃げ場を失って右往左往する僕を嘲笑いながら、女子たちがじわじわと左右から間を詰めてくる。しかし、こうなるのは予想していたことだった。彼女たちは服を着ていて、僕は全裸だ。一人だけ裸でいることの利を活かす極めて珍しい機会が今だった。僕はプールへ足から飛び込んだ。
「ばか。何してんの、信じらんない」
 プールのほぼ真ん中のところに立つ僕を見下ろして、ルコが罵声を浴びせる。水の中であれば、さすがに彼女たちも追って来れない。水着もないだろうし、まさか服を脱いで飛び込むとも思えない。制限時間の五分はこれでたっぷり稼げる。僕は強制射精の刑を受けなくて済み、それどころか、みそぎの生活からも解放される。
 走り回って熱くなった体にプールの水は心地良かった。プールサイドの端には、メライちゃんの姿もあった。Y美たち、追ってのメンバー八人全員が並び立ち、プールの中の僕を見つめている。捕まえたくても捕まえられない。そんな状況を歯噛みして悔しがる様子が見て取れた。
「あんた、それで勝ったと思ってんの?」
 腕組みをして仁王立ちするY美が心底僕を馬鹿にしたような口調で訊ねた。
 用具室の裏側から風紀委員とN川さんが出てきて、それぞれの手に持っている長い柄の付いたゴミ取り用の網をY美とS子に渡した。S子がプールサイドを小走りに走って、Y美のいるのとは反対側、プールを挟んでY美と対面する位置に立った。不安を覚えたものの、こちらは水の中を自由に動き回れるのだから、いくら左右両側から長い柄で網が伸びてきても、逃げ切れる。そう思って自分を励まそうとした矢先、背後から網が僕の頭に被さってきて、ぐっと水の中に沈められてしまった。
 網よりも下に潜って、なんとか抜け出した僕が水中から顔を出すや、すかさず次の網が襲ってきた。またもや水面に沈められる。強い力で下に押し込められた僕は、息が苦しくてもがきにもがくのだけれど、今度はなかなか網から出ることができない。苦しみのあまり水を飲んでしまいそうになった時、網が上がって、やっとのことで息をすることができた。と、またもや後ろから網が頭に被さってきて、沈められる。
「どうしたの? 逃げなくていいの?」
 とぼけたような顔をしてルコが問い掛け、ゼエゼエと激しく呼吸する僕にもう逃げおおせる体力が残っていないことを確信するかのように、ニヤリと笑う。その横では、Y美が網からゴミ取り用のフィルターを取り払い、おもむろに振りかざした。静止するY美の頭上に月が輝いている。鋭い掛け声とともに水面に向かって振り下ろすと、水が跳ねて僕の顔にかかった。網の柄が横から僕の脇腹を突き、バランスを崩した僕の足にすかさず水中の網が絡み付いてきた。
 ゴホゴホッと口から息を吐きながら、水中に沈められた僕は、右足の踝までを網に引っ掛けられた。足がなかなか抜けない。苦しんでいるところへ、今度は左足を別の網に引っ掛けられてしまった。フィルターを取り外したので網の目が大きく、足は簡単にすっぽり嵌ってしまうのだった。
 両足をそれぞれ別方向からの網に引っ掛けられた僕は、足を大きく広げさせられた。その状態で後ろ向きに引っ張られる。うつ伏せのまま水中から水上へ移動し、腹筋を使って体を反らせば、なんとか呼吸できるのだけれど、口や鼻に容赦なく水が入ってくる。股関節が痛い。結構な勢いで引っ張られるので、おちんちんの袋やお尻の穴に硬い水が次々と当たってくる。
 女の人たちのはしゃぐ声が夜のプールサイドに響き渡った。ぶざまな格好でプールの中を引き摺り回される僕を面白がるのだった。
 後ろ向きのままプールサイドに引き寄せられ、逆さ吊りにされる。顔は水に浸かったままなので、腹筋を使って呼吸する。かなりしんどく、苦しい。おちんちんを指で挟み、ぷるんぶるんと揺さぶられる。
「怯えてるみたいだよ、元気出そうよ」とルコが妙に明るい声を出した。「メライも揉んで元気にしてやりな。なに深刻な顔してんだよ。この男の子、あんたに片思いなんでしょ。可哀想にね。ほら、揉んでやりな。こんな感じにさ」
 また一段と引き上げられ、やっと水面から顔を出すことができた。もう限界に近かった腹筋がだらんと伸びる。
「ごめんなさい。許してください。もう二度と逃げませんから」
 言葉を発することができる今のうちに詫びて、許しを乞う。口から水を吐き、嗚咽しながら何度も謝り、許しを乞う。逆さ吊りの苦しい状態が続く。頭に血が上ってくる。おちんちんに触れる手がルコからメライちゃんに代わった。メライちゃんの手は元気がなく、揉むというよりは、軽く握っているという感じだった。許してください、何でも言うこと聞きま
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/01/29 (Sun) 18:17:18

戦乱の絶えない時代。
 また、ひとつの国が滅びようとしている。
 既に城は敵軍の手中にあり、国王も殺害された。
 そして、ふたりの王子も……

「殺せ!」
 まだ男性とは呼べないような、あどけなさを残した顔を強張らせて、少年は叫んだ。
 石壁に囲まれた、狭く薄暗い地下室。
 この国が平穏だった頃は「第二王子」という称号を持っていた少年シャルは、部屋の中央で、
両手を鎖で縛られ、天井に吊り上げられていた。
 布一枚で覆われた身体は鞭で打たれ、傷だらけであった。
 それでも彼は、軟弱な態度を見せようとはしない。
「辱めを受けるぐらいなら、死んだほうがマシだ」
 シャルがそう吐き捨てたのは、彼を取り囲む数人の男たちの、自分への粘液質のいやらしい
視線を感じたからだ。
 だが、いくら少年が強がってみせても、男たちは動じない。
 そして、彼らのひとりが、鞭を片手に言った。
「イヤならさっさと吐いちまうんだな、アル王子の居場所を」
「誰が貴様らなんかに、兄上を売り渡すものか」
 そう言って男たちを睨み付けるシャルだが、その姿は男たちをますます「その気」にさせる
だけだった。
「そうか……なら、仕方無い」
 鞭を持った男が合図すると、地下室の唯一の扉が開いた。
「あ……」
 そこから入ってきた男たちを見て、初めてシャルの表情に動揺が走った。
「はあぁぁ……はあぁ……はああぁん……」
 聞くに耐えない喘ぎ声をあげながら、四つん這いで歩く三人の全裸の男……それは、かつて
この国の重臣として活躍した者たちであった。
「貴様ら……なんてことを……」
 歯軋りして怒りをあらわにするシャルに構わず、鞭を持った男は、全裸の男たちにはめられ
た首輪を引いてを少年のもとに誘導すると、こう言った。

「さあ、お前たちの敬愛していたシャル第二王子だぞ。見ての通り、自由の効かない状態だ。
お前たちの好きにするがいい」
 その言葉に、全裸の男たちは一斉に動き出した。
「あああぁ、シャル王子……」
 三人の男たちは、シャルを取り囲み、唯一彼の身体を覆っていた布切れを引きちぎる。
「なっ……や、やめろ!」
 鞭の傷跡が付いた、華奢で白い少年の裸体があらわになる。
 それを見て、男たちの喘ぎはますます高まった。
「あぁ……王子、王子……」
「夢にまで見た、この身体……」
「やめろ! お前たち、正気に戻れ!」
 シャルの叫びもむなしく、男たちは我先にと、少年の裸体を愛撫し始めた。
「あっ……ああっ……!」
 6本の手が、少年の全身を這いずり回る。そのおぞましい感触と、完全に理性を失った重臣
たちの様子に、シャルは身震いしながらも、どうすることもできなかった。
 そして、1本の手が、シャルの股間に触れる。
 まだ毛も生えていないそこにあるのは、先細りの包茎ペニス。
「チンポ……王子のチンポ……あはあぁぁ……」
「あっ……や、やめ……んはぁ……」
 まだ充分に使ったことの無い性器を乱暴に揉み回され、シャルは次第に喘ぎ始める。
「王子……どんなにこの日を夢見たことか……」
 男たちは、シャルの身体の敏感な部分を集中して愛撫するようになる。
 唇、首筋、乳首、脇、太腿、お尻、そして包茎ペニス……
「は……イヤ……あ、あぁ……あああぁ……」
 いつしかシャルは抵抗する素振りも忘れ、かつての重臣たちの愛撫に身を任せるほどになっ
ていた。
 そして……
「王子……私の……私のチンポを……」
 ひとりの元重臣が、そそり立った自らのペニスをシャルの顔に突き付けた。
「ひっ……」
 巨大なそのペニスは、しかし完全な包茎ペニスだった。脈が浮き出るほどに勃起しているに
も関わらず、亀頭はまったく露出していない。
「ああぁ……私も……王子の口で……」
 他のふたりも、それぞれの包茎ペニスをシャルの顔に突き出してくる。
「やめ……やめろぉ……!」
 目を閉じ、顔を左右に振って、3本の包茎ペニスを振り払おうとするシャル。
 すると……
「もう止めさせろ」
 鞭を手にした男の声で、唐突に、三人の男の首輪が引かれた。
「あ、ああぁぁ……」
「もっと……もっと……チンポぉ……」
 見苦しいまでの男たちの抗議の中、彼らはシャルから引き離され、地下室から退場させられ
た。
「はぁ……はあ……はぁ……」
 息を荒げているシャルを身ながら、鞭を持った男が口を開く。
「この国は、あんな奴らが重臣を務めていたのか」
 その言葉に、シャルが再び勢いを取り戻す。
「お前たちが何か妙な事をしたんだろう!」
 しかし、男は少年の激昂を受け流す。
「俺たちはただ普通に拷問しただけだ。もともと奴らが淫乱な雄豚だったんだよ」
 他の男たちの嘲笑が重なる。
「この国の奴らは全員、淫乱奴隷の血が流れているのだ。俺たちに占領されて支配されている
方が自然なんだよ」
「な、何だと……!?」
「奴らのチンポを見ただろう? あんな惨めなチンポをあさましく興奮させるような奴らは、
俺たちの奴隷になる運命なんだよ。
 そうは思わないか? 包茎王国の王子様?」
 その言葉で、シャルの身体が怒りに震えた・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』② ☆☆☆☆☆(11月29日(水)06時34分07秒)

「包茎王国」
 この国は、周辺諸国の人々から侮蔑の意思を持ってこう呼ばれる。
 その言葉通り、この国は、国民全員が包茎であった。包茎であることが当然の文化だった。
 しかし、他国から見れば、それは差別の対象となり……
 占領された「包茎王国」の末路は、おのずと定まっていた。

「はぁ……はああぁぁ……あ……あ……」
 シャルが地下室に監禁され、かつての重臣たちに襲われてから、1週間が経過していた。
 その間、鎖で吊り上げられたままの彼に与えられたのは、糞尿処理の道具と、生きるのに必
要最低限の水と食料だけだった。
「最低限」というのは文字通りで、シャルは空腹と渇水で、ほとんど一日中意識を朦朧とさせ、
ただただ喘ぐばかりの状態になっていた。
 ……そんな中、1週間ぶりに、鞭を持った男たちが、地下室に入ってくる。
「はーっ……はっ……は……あ……」
「もうそろそろ限界だな」
 自分たちの存在すら認識していないようなシャルの様子を見て、鞭を持った男は、他の男に
合図をした。
 すると、シャルの前に、グラスに注がれた水が突き出される。
「さあ、飲みたいか?」
「あ……あああぁぁ……」
 虚ろな瞳でそれを認識したのか、舌を出して喘ぐシャル。
 しかしグラスの水は無情にもシャルから離れ、鞭を持った男の手に渡った。
「あぁ……ああぁ……」
 そして男は、グラスを傾けると、自らの身体にその水を振りかけた。
 男のズボンに吸収されていく水。
 それから男は、シャルに近付くと。座りこんだ状態の少年の顔に、水に濡れたズボンを突き
出す。
「は……はあ……ああ……」
 シャルは、顔を男のズボンに近づけ……
 舐め始めた。
「は……んっ……ん……」
 ズボンに染みこんだ水を吸い出そうと必死になるシャル。
「そら、ここが一番染みてるぞ」
 男の言葉に誘われて、シャルは唇を、ズボンの股間の部分に移動させる。
「はんっ……んむ……ん……んく……」
 男のペニスごとズボン生地にしゃぶりつき、わずかな水分を吸い出そうとするシャル。
「美味いか? 包茎王子様?」
「ん……ん……んん……」
「今日は特別だ。食事も用意してあるぞ」
 その言葉に、シャルはズボンにしゃぶりついたまま視線を動かす。
 少年の視界に入ってきたのは、下半身を露出させた男だった。
 見事に剥け切った勃起ペニス。そこには、蜂蜜がたっぷりと垂らされていた。
「さあ、遠慮するな」
 ペニスに蜂蜜を塗った男が近付くと、シャルはすぐさまズボンから唇を離し、蜂蜜ごとペニ
スにしゃぶりつく。何のためらいも無かった。
「はむっ……む……んむぅ……」
 唇と舌を使って、ペニスに付いた蜜を一心に舐め取るシャル。
「ははは、さすが包茎王国の王子様だ。初めてのチンポも上手に扱う」
 男たちの侮蔑の言葉も、もう耳には届いていなかった・・・


☆☆☆☆☆ 妄想6『包茎監禁・シャル』③ ☆☆☆☆☆(12月3日(日)05時33分24秒)

 さらに1週間が経過した。
 あの日以来、食事も水も、男たちの身体から舐め取ることでしか摂取を許されない。
 加えて拷問……性的な責めは次第にエスカレートしていく。
 それでもシャルは、ギリギリのところで、兄の第一王子アルの居場所を言わなかった。
 城が落ちた時、密かに脱出したアルが、王国復興の最後の道……かすかに残るシャルの理性
は、その思いだけで何とか切れずにいた……

「何をされても……何も、しゃべらない、ぞ……」
 体力も意識も朦朧とする中、何とか気丈な言葉を吐いてみせるシャルだが、男たちは一向に
動じた様子を見せない。
「しゃべらないなら構わない。いつまでも拷問が続くだけだ」
 鞭を持った男が、ニヤつきながら言う。
「だがそろそろ飽きてきたな……そろそろ、例のヤツを使ってみるか」
 それが合図となった。
 ……数分後。地下室の扉が開いた。
「あ……ああぁ……」
 入ってきた「それ」を見て、シャルは言葉を失った。
 あえて言うなら、巨大なイソギンチャクのような、異形の生物……粘液質の身体から無数の
触手を生やした、まさしく「化け物」であった。
 それが、地を這いながら、シャルに向かってくる。
「く、来るな……やめろおっ!」
 少年の叫びも虚しく、化け物はシャルに襲いかかる。
「ああああっ!」
 無数の触手が、鎖に繋がれた少年の全身に絡まる。この世のものとも思えないおぞましい感
触に、少年は絶叫する。
「うわあああぁぁっ……!」
 ……しかし、触手は少年の身体を敏感に愛撫してくる。
「あああ……あ……は……あはあぁぁ……」
 少年の声の質が、次第に変化してくる。
 細長い触手が、シャルの包茎ペニスや乳首などを擦り上げる。
 何本もの触手が、シャルの口に入り込み、舌に絡みつく。
 やや太い触手が、シャルのアヌスに突き入れられる。
「あはあぁ……はぁぁ……」
 もう完全に、シャルの声は喘ぎ声に変わっていた。
「はあ……はあぁ……あはあぁっ……!」
 触手の責めに、シャルの包茎ペニスはたまらず射精するが、それでも化け物の責めは続く。
「は……い、イヤ……いやあぁぁ……」
 射精直後の身体を弄られ続け、シャルは苦痛の表情を浮かべるが、それも一瞬だった。巧み
な触手の動きに、再び包茎ペニスが反応してしまう。
「はぁ……はあ……あ……ああ……
 あはああぁぁっ……!」
 男たちの見守る中、シャルはいつまでも、化け物に犯され続けた……

★★★★★

 三日三晩、シャルを犯された。
 化け物は、シャルに栄養を含んだ粘液を飲ませ、彼が出した糞尿を食べた。
 一瞬も休まることなく、少年と化け物は交わり続けた。
 そして……

★★★★★

「どうだ、シャル王子? しゃべる気になったか?
 しゃべったら、解放されるんだぞ」
「あっ、ダメ、止めないで……もっと、もっとぉ……」
「化け物に犯されるのがそんなにいいのか?」
「うん、いい、いいのぉ……もっとオチンチン、グチュグチュしてぇ……」

 ひとりの少年が、壊れていくシャルの様子を、震えながら見つめていた。
「シャル……」
「あなたが隠れたりするものだから、弟君はああなってしまわれたのですよ」
 シャルを拷問していた男たちとは違う、いかにも高い身分と思われる服装の男たちが、少年
を取り囲んでいる。皆、少年を恭しい態度で扱っているが、当の少年は、男たちに対して明ら
かに不信と恐怖の感情を抱いていた。
「あなたがいつまでも反抗的だと、この国の住民全体が、あのような目に遭うことも……」
「……僕に、どうしろと……」
 震える声で、少年は尋ねる。
 それに対して、男は表面上は恭しく、返答した。
「もうこの国は我々の直属下となりました。
 あなたにはこの属国を統治者になって頂きます。
 よろしいですね、アル王子?」
「…………」
 彼に逆らう術は無かった。

「あはあぁ……いいっ……キモチいいよぉ……」
「ははは、やっぱり包茎王国の王子様だ。淫乱な雄豚らしいザマだな」
「ああぁぁ、いいよぉ……オチンチンも、お尻もぉ……」
「だから言っただろう。お前たちには淫乱奴隷の血が流れているんだよ」
「うん、そうなのぉ……ボクはイヤラシイオスブタなの……だから……もっと……
 もっと、もっとズボズボしてぇ……ねえ、もっと、もっとぉ……」
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/21 (Tue) 23:15:36
俺は今、病院のベッドで横になっている。
足元に目をやると、2つの大きな石灰の塊が、何やらものものしい器具に吊り下げられている。
俺は今から数時間前、横断歩道を歩いてるときに車に突っ込まれて、両足を骨折してしまったのだ。幸い複雑骨折などにはならず、全治2ヶ月ほどで退院できるそうなのだが。

暇だ。なにしろ両足を骨折してしまったのだから、自由に歩くことができない。大学のテスト期間までには退院できるだろうが、その間、授業にまったく出れない。単位は大丈夫だろうか?
いや、そんなことよりも今、俺の目の前にはもっと差し迫った危機がある。

・・・オシッコがしたい。
そう、トイレにも行くことができない俺は、尿瓶に用を足すしかない。それも、看護師さんに採尿してもらうことになるのだ。

恥ずかしい?
性器と、そして放尿を、女性に見られてしまう。しかも、ここの看護師はやたら若い女性が多い。
たしかに恥ずかしい。でも、生理的欲求は当然のことだし、看護師にとっては男性の尿を採るなんてことは日常茶飯事なんだから、そんなに恥ずかしがることじゃないはずだ。

いいや、違うんだ。
俺のペニスは・・・いや、ペニスなんて逞しそうなイメージの言葉は似合わない、俺のオチンチンは・・・恥ずかしいことだが、子供並の大きさで、先っちょまでしっかりと皮を被ってしまっているのだった・・・。


~~ 2 ~~

(やばい・・・ションベンしたい・・・)

どうしよう。こんなオチンチンを、女性に見られてしまうなんて、耐えられない。
仮性包茎の男性は意外に少なくない、そう聞いたことがある。でもそれは、例えばセックスの前など、こっそり剥いて誤魔化してしまうことが可能だ。
それに対して俺は、そう、俺のオチンチンは真性包茎。こっそり剥くなんてことはできない。
いや、そもそもその前に、俺のオチンチンの大きさは極小、例えるならいわばポークビッツで、これだけでもう充分に女のコにバカにされること請け合いだ。

「失礼しま~す」

いきなり部屋に入ってきたのは、見習看護師の恵美ちゃん。俺がこの部屋に運び込まれてきたときに、しばらく会話した女のコだ。実習生なので俺より年下っぽい。可愛かったので、いろいろ話をしてみた。
なんでも、見習いは既にしばらくやってるそうで、だいぶ慣れてきたらしい。そのときの会話は、なぜか途中から彼氏・彼女の話になって、俺は年上だったからだろうか、つい見栄を張って彼女がいるなんて嘘をついたりもした。
いつもこういうところで見栄を張ってしまう。俺自身はたいした人間じゃないかもしれないが、プライドだけは人一倍高いかもしれない。

恵美ちゃんは、隣のベッドの下を覗き込んでゴソゴソと作業している。病院のベッドの下には何やらいろいろ用具が入ってるらしい。この病室は、ベッドは4台あるのだが、幸い、と言ってよいだろう、今入院しているのは俺一人だけだ。

(やべえ・・・ションベンしたい・・・
 出そうだ・・・、でも・・・)


~~ 3 ~~

本来ならオシッコしたいと声をかけるべきなのだろうが、俺の場合はそうはいかない。
いや、俺が我慢していることは、問題をただ先送りしてるだけに過ぎず、何の解決にもなってない。
違う、先延ばしすることに意味はある。恵美ちゃんの他にも看護師さんは何人かいる。
(うう・・・ションベンしたい・・・)
ここに運び込まれるとき、キレイな年上のお姉さん看護師を見かけた。どうせ見られてしまうならあの人のほうが・・・
いやいや、「ボク、子供だねw」って感じで心の中で馬鹿にされてしまいそうだ。それは嫌だ。
だったらここにいる年下の恵美ちゃんのほうが・・・いや、それはもっと恥ずかしい。さっき、見栄をはって年上の男っぽくカッコつけてしまったし・・・。
(ションベン・・・ションベン・・・何とか我慢するんだ・・・)
そうだ、あれは婦長さんだろうか、40歳ぐらいの看護師さんがいた。こうなったら、あの人のほうがいい。オバさんならそれほど恥ずかしくない、かも。
少なくともやっぱり、若くて可愛い娘に見られて(知られて)しまうのはあまりにも恥ずかしすぎる。
(はぁ・・・ションベン・・・漏れそ・・・)
でもどうやって? ナースコールで呼んだときに、待機室にあの人がいるだろうか? あの人がいたとしても、他の若い看護師が採尿に来たりしたら?
じゃあ俺は、あの人がたまたま部屋に入ってくるのをじっと待つしかないのか?
でも、もうションベンがかなり我慢できない。じつは、もう既にちょっとチビっちゃったりもしてる。
(うぅぅ・・・ションベン・・・出そう・・・どうしよう)


~~ 4 ~~

「奥村さん?」

いきなり恵美ちゃんが声をかけてきてドキッとした。
しかも、恵美ちゃんの口からさらに続けて飛び出した言葉が、俺をさらに動揺させた。

「もしかして・・・オシッコですか?」

心臓が飛び出そうになった。
バレた。

「え!? ま、まあ・・・」

咄嗟に答えてしまった。オシッコしたいという本能には逆らえなかったのか。俺は必死に冷静を保とうとするが、はたして動揺を隠せているのだろうか。

「なんで・・・、わかったの?」
「だって、ここに入ってからもう数時間、
 奥村さん、一度もオシッコしてないし。
 それに・・・いかにも我慢してるって
 感じだったし(笑)」

あぁ、バレてた。
たしかに俺は少し息が荒くなってて、腰もモゾモゾと動いてた。

「ハ、ハハ・・・いや、ちょっと、我慢してて」

何とか冷静を保とうとするけど、俺の笑顔は少し引きつってたかもしれない。

「ふふ、いるんですよ。
 恥ずかしがって我慢しちゃう人。
 でも、奥村さん、カナリ、我慢してますよね?
 こんなに我慢しちゃう人は珍しいかも(笑)」
「ハ・・・ハハハ・・・」
「誰でもする、
 恥ずかしいことじゃないんですから。
 今度からは、したくなったら
 すぐに言ってくださいね」

にこっと笑う恵美ちゃん。ああ、可愛すぎる。
でも・・・その可愛すぎる年下の恵美ちゃんに、これから見られてしまう。
オシッコを、オシッコするところを、
違う・・・、俺のちっちゃい子供オチンチンを!!


~~ 5 ~~

恵美ちゃんがベッドの下から尿瓶を取り出して、ベッドの上に置いた。そして、俺のズボンとパンツのゴムに手をかけた。
ドキッとした。これから女のコにズボンとパンツをずり下げられてしまう。初めての体験だ。女のコに大事なところを見られてしまうなんて、おそらく小学校低学年のときのプールの着替え以来だ。

「・・・もしかして、緊張してませんか?」

図星だ。

「彼女いるって言ってたから、
 見られるの、慣れてますよね(笑)
 ズボンとパンツを下ろすので、
 ちょっと腰を浮かせてもらえますか?」

言われたとおりに腰を上げるしかない。もう後には戻れない、ジェットコースターに乗ったあの気分だ。

そして、恵美ちゃんの指がしっかりと俺の下着にくい込んで・・・
「失礼します。」
するるっと呆気なく下ろされてしまった。

「ぁ・・・」

恵美ちゃんは目を大きくして、ちょっと驚いた表情をみせた。恵美ちゃんの瞳孔の中心には、きれいな白い皮でコーティングされた、俺のちっちゃなポークビッツがはっきりと映っていた。
しかもその上には、俺は体毛が薄いので大人の男性としてはやや量が少ないかもしれないが、それでもその小さなモノとはとても不釣合いな陰毛が茂っている。
かなりおかしなギャップだ。


~~ 6 ~~

恵美ちゃんは驚いた顔で少しの間じっと見ていたあと、何か悟ったような感じでこちらを向いて、少しはにかんで言った。

「そっか・・・
 それで恥ずかしくって我慢してたんだ」

あああぁぁぁ、見られた、見られてしまった。知られた。すべて見透かされた。こんな年下の女の子に、すべて・・・。ああああぁぁぁぁ。

俺の顔は真っ赤になっていたはずだ。
恵美ちゃんは少しだけ困ったような顔をして、それから言葉を続けた。

「だいじょうぶ、恥ずかしがることないですよ。
 先輩も、こういう人、
 ほんのときどきいるって言ってました」

恵美ちゃんなりにフォローをしてくれてるつもりだろうが、フォローになってない。

「そ、そう・・・いるんだ・・・。」
「気にしないで。それに、こういうのを見ると、
 なんだかカワイイって思っちゃうし。
 ・・・あ、みんなには内緒にしといてあげるね」

あぁ、年下の女の子に言われる言葉ではない。俺のプライドが崩壊してゆく。

「我慢してるんだよね。
 さあ、オシッコしましょ」
気のせいか、俺のアソコを見てから恵美ちゃんの口調がなんだか変わってる気がする。
ええい、もうどうでもいい、そう、今の俺は猛烈にオシッコがしたくもあるのだ。


~~ 7 ~~

俺の両足は器具で吊るされて動かすことはできない。だから俺は今、仰向けで、肘をついて上体を少し起こしている格好だ。
そして膝までズボンとパンツが下げられて丸出しとなっている下半身に、尿瓶がそっとあてがわれる。
あれだけ嫌がってた採尿だったが、いざ股間に尿瓶をあてられてしまうと、我慢を重ねたオシッコを開放できることに思わずホッとしてしまう。
でも・・・

「ぁ・・・ゃだ・・・」

戸惑う恵美ちゃん。俺も目の前の、そのどうしようもない状況に気が付いた。

「ご・・・ごめんなさい・・・その・・・
 オ、オチンチン短すぎて・・・っ
 先っぽが瓶の口に届かないっ」

恵美ちゃんに罪は無いのかもしれない。でも、恵美ちゃんの顔は、笑いを堪えるのに必死になってる。

「もうちょっと・・・っ
 起き上がってもらえますか・・・?」

恵美ちゃんもなんとか平静を装おうとしてるみたいだ。

「あ・・・は、はい」

なんで俺がかしこまらなければならないのか。でも、なぜか、思わずそう返答してしまう雰囲気だった。

肘を付いて上体を起こしていた格好から、手を伸ばして上体を起こした格好となる。必然、俺のオチンチンは前に出ることになる。恵美ちゃんはその前に出たオチンチンと玉袋のあいだに、えいえいと尿瓶の口を押し込む。

「はいりました。
 じゃあ、オシッコしちゃっていいですよ。」

・・・ここまで、とんでもない辱めを受けてしまった。でも、終わってしまったことなんだから仕方が無い。もう忘れろ、忘れるんだ。
それよりも今は、ずっと我慢してたオシッコをやっとできる。オシッコするところを見られるところもかなり恥ずかしいんだけど、それはもう仕方が無い。
俺は自分に言い聞かせて、今まで必死に閉め続けていた股間の力をそっと抜いた。


~~ 8 ~~

5秒。

・・・出ない。

女のコに見られているからなのか、病院のベッドの上という非日常的な空間だからなのか、とにかく、緊張してオシッコが出ないのだ。
猛烈な尿意は感じる。今にも漏れそうだ。でも出ない。おかしい。出そうなのに出ない?

オシッコを出そうと頑張って、ときどきひくっと収縮と弛緩を繰り返す俺のオチンチンを、恵美ちゃんは間近でじっと見つめている。その姿はまるで、大人のペニスから放出される尿は見慣れているけど、子供のオチンチンからでちゃうオシッコを見るのは初めてだから興味深深なんだよ、とでも言ってるかのようだった。

10秒。

・・・出そうとしても、出ない。

「あ、あれ・・・、出ない」
気まずい沈黙をやぶるためにオシッコを出したかったが、それが出ないんだから代わりに声を出すしかない。

「ふふ・・・
 緊張しちゃって出ないことって、
 よくあるんですよ。
 んーと、じゃあ、
 私の言うとおりにしてみてください」

恵美ちゃんはにんまり微笑む。

「目をつぶって、それから、
 ここがトイレだと思って。
 目の前に白い便器があると思って」

俺はちょっと戸惑ったが、言われたとおりに目を閉じて、トイレを想像してみる。

「ここはトイレ、トイレですよ~。
 だから、オシッコしちゃってもいいんです」

あぁ、たしかに出そうな気がする。これは思いのほか効き目がある。出そうだ。
オシッコが、俺の短いオチンチンの先っちょまで進んだのがわかる。
・・・でも出ない。先っちょまできてるのに、出ない。
まるで俺のオシッコが、こんな可愛い女のコに間近で見つめられることを恥ずかしがって、出てくるのを拒んでいるかのようだ。


~~ 9 ~~

「しー、しー」
突然、恵美ちゃんが声を出した。
「え!?」
俺は驚いて目を開ける。

「ふふ、自分がちっちゃい子供だと思って。
 お母さんに抱えてもらって
 オシッコしてたときのことを思い出して」
「え・・・でも、
 それは、さすがに・・・ちょっと・・・」
「これ、効き目あるんですよ。
 私がお母さんだと思って」

これは恥ずかしすぎる。でも、なぜか逆らえないんだ。
目を閉じて、想像してみる。
「しー、しー」
女のコのかわいい声が耳に入る。
トイレというよりは、オマルを想像してみる。
なんとなく、イメージできてきた。
「しー、しー」
でも、俺がこの恵美ちゃんのかわいい声を使って想像している声の主は、恵美ちゃんではなく、お母さんでもなく、年上のお姉さんだった。
いや、もっと正確に言えば、年上のお姉さんである恵美ちゃんだ。
「しー、しー」
その年上のお姉さんに甘えるように、
その年上のお姉さんにすべてを委ねるように―


~~ 10 ~~

チョロ・・・チョロチョロ・・・
ジョジョーーーーー

「キャッ でた!」

まるで赤ちゃんがオシッコをしたかのように喜ぶ恵美ちゃん。でも赤ちゃんと大差の無いオチンチンなんだから、無理も無い反応なのかもしれない。
オシッコが途切れることのないしっかりした本流となったことを確認して、俺は目を開けた。

皮がしっかり剥けてる男性なら、おそらくオシッコは綺麗な一本の放物線を描くのだろう。でも俺のオシッコは、先っちょで口をすぼめている皮にぶつかって、まるで以前見たアダルトDVDの女のコがそうであったかのように、四方八方に飛び散っている。
そんな状況を恵美ちゃんは間近で、物珍しそうにしっかりと見つめている。

あまりにも恥ずかしすぎて、もう俺は直視できない。天井を見上げて、我慢してたオシッコを噴出しつづける。
あぁ、俺の視線の下では、俺の恥ずかしいオチンチンがオシッコを噴き出している様が、恵美ちゃんに余すとこなく視姦されてるんだろうなぁ・・・。

恥ずかしい放尿が、ようやく終わってくれた。
視線を天井から下におろすと、恵美ちゃんの目の前にある尿瓶には、薄黄色の液体が溜まっている。
尿瓶の大きさは1リットル、だと思う。その4割ぐらいを満たした。400ccといったところか。我慢しただけあって、我ながら結構な量だ。


~~ 11 ~~

我慢を重ねたオシッコを放出し終えて、俺は思わずフゥーとため息を付く。
そして恵美ちゃんを見ると・・・あれ?
まだ右手で持った尿瓶をそのままに、じっと見つめている。

「オシッコ、また止まっちゃったかな?
 シー、シー。 シー、シー。」

俺はキョトンとして答える。

「あの・・・その・・・オシッコ、
 もう終わったんだけど・・・」
「え!? でも・・・?
 あれだけ我慢してたのに、
 これだけしか出てないよ?
 まだ残ってるんだよね。
 全部出しちゃっていいよ?」

でも残念ながら、なのか? 俺の膀胱はもう空っぽで、それはさっきの万感の溜め息も示していることなのだ。

「え・・・? これで終わり・・・?
 ・・・。
 ・・・そっか、そうかも」

彼女は俺のオチンチンに目をやって、そして一人で納得したようにつぶやいた。もしや・・・。
そういえば、女性は尿道が短いからオシッコの我慢が効かない、というのを聞いたことがある。
まさか、俺の短いオチンチンは尿道の長さも子供並で、だから子供並にしか我慢が効かないと思われたのか?
いや、そんなはずは。でも、彼女に言わせれば量が少ないらしいし・・・、じゃあ彼女は一回にどれくらいの量をしてるんだろ、というか他の男性の量と比べてるのか?


~~ 12 ~~

そう考えている間に、恵美ちゃんはティッシュを取り出していた。

「じゃあ、フキフキしましょうね。」

そう言うと、人差し指と中指を、俺の子供オチンチンの先っちょに添えた。

「ホーケイのオチンチンは、
 皮を剥いて拭いてあげないと
 先っぽの余った皮の中にオシッコが
 溜まっちゃって、不潔なんだって。
 奥村君もいつも
 ちゃんと剥いてから拭いてる?」

突然された質問に俺は戸惑った。

「い、いや・・・男の人は
 ティッシュで拭かないというか・・・
 振るっていうか」
「え? プルンプルンしちゃうの?
 やだ、なんかカワイイかも。
 じゃあ、私もそうしちゃおっかな」

そう言うと、恵美ちゃんは俺のオチンチンを人差し指と中指でつまんで、左右に勢いよく振った。

プルンプルンっ

・・・今の俺の状況を冷静に考えてみる。
ベッドの上で下半身を丸出しにして、オチンチンは可愛い女の子の右手の中で、プルンプルンと振られている。
短いながらも俺の尿道と余った皮の中に残っていたオシッコは、彼女の右手の動きに合わせる様に尿瓶の中に飛び出していく。
これ以上無いくらいに恥ずかしい状況だ。


~~ 13 ~~

「じゃ、皮剥いて拭いてあげちゃうね」

恵美ちゃんは改めて、俺のオチンチンの先っちょに人差し指と中指を添える。
グイッとやや乱暴に、その指がオチンチンの根元の方向に動いた。

「イッ イテテ!」
「え!?」

彼女は慌ててオチンチンから手を離す。
そしてそーっと丁寧に、改めて指で動かしてみる。
俺の敏感な部分がちょっと顔を覗かせると、皮の先はもうピンと張り詰めてしまっていた。

「あ・・・っ これって・・・えーと・・・
 真性・・・ホーケイ・・・
 っていうんだったけ?」

コンプレックスの塊を具体的な言葉にされてしまい、俺の顔からボっと火が噴き出る。

「実習でも授業でも、
 真性ホーケイのことについては無かったよ?
 すごい、
 ちょっと勉強になっちゃったかも(笑)」

恵美ちゃんはほんとに物珍しそうに、まじまじと見つめている。

「あれ・・・? でも、コレって・・・。
 奥村さん、彼女いるって言ってましたよね?
 でも真性包茎って、
 セックスできないって聞いたことが・・・」

どこまで鋭いんだこの娘は。

「いつもどうしてるんですか? それに――」

存在しない彼女。恵美ちゃんの質問にしどろもどろになる俺。

「もしかして・・・
 彼女ってほんとは・・・いな・・・
 このことも、
 ナイショにしといてあげるね(笑)」

あああああぁぁぁぁぁぁぁ


~~ 14 ~~

なかば放心状態の俺をよそに、恵美ちゃんは俺の下着を上げようと手をかける。

「あれ・・・? クスっ
 ちょっとチビっちゃってる。
 ちょっとだけ我慢できなかったんだね」

恵美ちゃんはティッシュで下着の小さな染みをゴシゴシと拭いた。
・・・そうだね、チビっちゃってるね。俺のはちっちゃい子供オチンチンだから、我慢できなかったんだね・・・。


「じゃあ、他の看護師さんには、
 なぜか奥村さん恥ずかしがって、
 私にしか採尿してもらいたくないそうだから、
 私がいないときは私が戻ってくるまで
 待ってね、って言っておくね。
 もうオシッコ我慢しないで、
 安心してナースコール押してもいいよ?
 私が来てあげるから。
 もうぜんぶ知っちゃってるし(笑)」

彼女は勝ち誇ってるのか、かわいい弟のできたお姉さんの心境になってるのか、それとも単純に世話好きのいいコなのか、わからない。
ただハッキリしていることがある。
俺のプライドは、もう立ち直れないくらいにズタボロにされてしまったということだ。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/23 (Thu) 22:21:31
小学校の頃の思い出です
クラスでも目立たずいつも一人ぼっちで行動するTと、なぜか気があって帰
る方向が同じだったこともあり、時々家に上がりこんで遊んでいた
Tの家は貧しくて、6畳の畳の部屋と狭いキッチンとトイレしかなく、共働き
の両親は夜にならないと帰ってこなかった
ある日、Tの家に上がりこんで遊んでいると、Tが両親のセックスのことを
話し出した
「O君、とうちゃんとかあちゃん、夜何してるか知ってるか?」
「どうゆうこと?何もしてないよ」
「やっぱり知らんのや、とうちゃんとかあちゃんな、子供が寝た後やらしい
ことしてるんやで」
「え?どんなこと」
「とうちゃんもかあちゃんも真っ裸になって、とうちゃんがかあちゃんの上
に乗ってな、とうちゃんのチンチンかあちゃんのオメコに入れてるんやで」
Tは細い目を目一杯開いて興奮しながらだんだん僕のそばに近寄ってきた
「かあちゃんがとうちゃんのおっきいチンチン舐めたりもするんや」
僕は、それを聞いていて、まだセックスの知識もないのにペニスがたってき

周りを気にする必要もないのに、二人とも小声で話していた
「うそー、僕とこはしてないよ」
「O君ちは自分の部屋があるから見たことないだけや」
Tがちょっとすねてみせた
豆電球の明かりの中で、Tの母親が父親の勃起したペニスを舐めたりくわえ
たりしている姿がなんとなく想像できて、僕のペニスはズボンの上からでも
わかるほど固くなっていた
「O君、チンチン立ってるやん」
Tは目ざとく見つけ、薄笑いを浮かべながら僕の太ももに手を置いた
「僕も立ってしもた・・・ほら」
そう言って腰を突き出すと、僕より大きく膨らんでいた
「O君、とうちゃんがどうしてるか教えたろか」
「うん、教えて」
子供ながらに隠微な雰囲気と、男と女の秘め事への興味が自制心を超えてし
まっていた
「O君ここに寝て」
心臓の鼓動がますます早くなるのを感じながら、言われるままに仰向けに寝

Tが薄笑いを浮かべながら、僕の揃えた両足を割って乗ってきた
服を着たままであるが、お互いの勃起したペニスが当たって、初めて体験す
る快感が全身を包んだ
Tがそのまま腰を上下に動かし始めると、さらに強い快感が全身を走り、心
臓が破裂しそうなほどになった
「気持ちええやろ」
Tは僕の上で息を荒げながら口を近づけてきた
なにかわからないが、逃げてはいけないと思った
Tの口が僕の口をふさいだ
舌を入れるまでは知らなかったのだと思う
それでも性を感じ、目覚めるには十分だった
それをいやだとも思わず、もっと気持ちよくなりたいという冷静なもう一人
の自分がいた
Oの動きに合わせるように、僕も腰を上げてすり合わせた
小学生なのに確かにあえぎ声もあげていた

友達Tが荒い息で硬くなったペニスをグリグリ押し付けながら、ほんとのキ
スも知らない二人は、ただ口を尖らせて押し付けあっていた。
僕にとっては何もかも初めてで、なぜ跳ね除けなかったのだろうと思い返
す出来事であった。
ただ、Tの親のセックスの話を聞いているうちに、ペニスが少し立ち始め

ていた。
小学5年頃から女の裸には興味もあり、叔母が近くで着替える時などはパン
ティの膨らみを横目で見て勃起していた。
Tが親の真似をして僕の上に乗る頃は、すでに小さいペニスがビクビクと
脈打っていた。
「はぁはぁ O君こんなこといや?」
「はぁはぁ ・・・。」
返事しないでいると、Tは体をずり下ろしてペニスを腰の横に押し付けな
がら、ズボンの上から僕のペニスを手のひらで摩り始めた。
そしてまた口を尖らせて僕の口をふさいだ。
手の平に包まれるようにペニスを握られて、一瞬ズキンとさらに硬くな
った。
初めての快感に何も考えることができず、もっと気持ちよくなりたいとい
う欲求が、未熟な体の中に芽生えた瞬間かも知れない。
「O君のおちんちん見せて・・・」
「・・・うん」
Tが体を起こし、僕の半ズボンに手を掛けると自然に腰を上げた。
白いパンツが露になった時は、さすがに恥ずかしさが込み上げたが、体の
疼きはそれを遥かに超えていた。
次にそのパンツも足首から外されて、半分皮を被ったペニスが、しかも勃起
したペニスを人前に曝け出した。
Tも立ち上がって自分のズボンとパンツを脱いだ。
僕の横に座り直し、小さな饅頭のような玉袋を撫で上げられると、それまで
のとは違う鋭い快感が走って思わず声が出た。
「あん・・・はぁはぁ」
「ここが気持ちええのん?」
座っているTのペニスは真っ直ぐ天井を向いていた。
Tは股の奥まで手を差し入れて、何度か玉袋を撫でられると、Oの手を股に
挟んだままのけぞっていた。
今でも玉袋は僕の一番の性感帯だ。
先走りが出ていたのかは覚えていない。
Tも僕の様子を見てさらに興奮したのだろう、また両足をこじ開けて乗っ
てきた。
二人のお腹に挟まれて並んだペニスを押し付けあいながら、Tは腰を使っ
て上下にも動いていた。
「はぁはぁ O君出そうや 出そう うっ」
挟まれている熱く硬いTのペニスが一段と硬くなった瞬間、暖かいものが
お腹に広がった。
僕はTがおしっこをしたと思った。
「T君おしっこしたん? 汚いなぁ」
攻める言葉に力はなかったが、そう思ったためか快感に支配されていた意
識が引いていった。
「ごめん、でもおしっこ違うよ 精液って言うねん 知らんかった?」
「え~知らん」
「O君まだ出たことないの?」
「うん、わからへん」
「ちょっと待ってな 拭くから」
Tが体を離しかけてお腹の上を見ると、白濁した粘りのある液体が僕のペ
ニスにベッタリ付いていた。
Tはお腹から流れる精液が落ちないように、仰向けになってティッシュを
取りに行った。
Tは拭きながら戻ってきて、僕のお腹も拭いてくれた。
「自分で出したことないんや」
「出るときがめっちゃ気持ちええんやで」
独り言のように言いながら、僕のペニスを摘みながら拭かれると、萎えか
けたペニスはまた硬く勃起してきた。
Tのペニスもまたみるみる勃起してきた。
「O君一回出したるわ 気持ちええから」
拭き終わった僕のペニスをゆっくり上下にしごき始めた。

オナニーも知らなくて、当然射精目的にペニスを触ったこともなかった僕
には、3本の指で挟むように握られているだけでも、虫が這うような快感が
体中を走った。
亀頭を包んでいるゆるい皮を上下にされると、ペニスを中心に性の快感が
足の先まで広がった。
Tはまた我慢ができなくなったらしく、僕の太ももに跨りきつく挟みなが
ら腰を前後に動かし始めた。
Tの天を向いたペニスはすでに皮を被っていなかった。
親のセックスのせいで自然とオナニーを覚え、毎日のようにオナニーをし
たせいなのかもしれない。
Tの手がせわしなく動き出して、亀頭が全部は出なかったがゆるい皮の中
でこすられて、一気に快感が高まりまた体が硬直状態になった。
次の瞬間、なんとも言えない感触とペニスの膨張を感じ、生まれて初めて
の射精をした。
その時、目を閉じてしまっていて、射精の様子を見ることもなく、何度体が
波打ち何度射精したか分からない。
生暖かい精液がお腹の上に点々と落ちたのは覚えている。
きっと善がり声も出ていたと思う。
Tはその精液まみれのお腹の上に覆いかぶさって、さっきよりも激しく腰
を動かせた。
二人のペニスが圧迫されながら、滑らかに滑るようにこすられ、それぞれ
のペニスがそれぞれのお腹を走るのを感じて、また強い快感がこみ上げて
きた。
そうしながら、気がつけばまた唇を合わせていた。
「ふんっふんっふんっ・・・ハァハァ」
「あんっあんっ・・・」
僕はもっともっとという強い疼きのせいだったと思うが、Tの腰に手を回し
て引き寄せていた。
今日初めての経験で、しかも1時間もしていただろうか。
なのに男同士のセックスの虜になってしまっていた。
「O君、僕 僕また出る」
Tは僕の首に手を回し強くしがみついて、腰だけをさらに激しく振った。
「出る 出る 出る あぁぁん あっ あっ」
僕はそれに刺激され、同じように強くTの腰を引き寄せ、同じように激し
く腰を振っていた。
「T君 ぼ 僕もや あぁぁん あっ」
2回目の射精はさっきよりも強い快感で体を包み、何度も腰をしゃくって射
精を繰り返していた。
部屋中に精液の匂いが広がって、二人の荒い息だけが聞こえていた。
しばらく抱き合いながらも、どちらかが体を動かすとビクンと快感が走り、
残っていた精液を出すかのように腰が勝手にしゃくれた。

6年生になる年の春に僕が引っ越すまで、ほとんど毎日帰りはTの家に寄り、
薄暗く狭い部屋の中で何枚か座布団を敷き、全裸で絡み合っていた。
教えられたわけでもないのに、お互いのペニスを舐め、しゃぶりあった。
親のまねをして、素股に天ぷら油を塗ってペニスを挿入して射精もした。
Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/02/26 (Sun) 15:55:40

私の友達3人と彼氏の友達3人で飲みしたとき
男達が盛り上がって3人ともフルチンになったのはいいけど
私の彼氏だけが包茎で一番チンコ小さくて大恥かいた…










小さいほうがしゃぶりやすいけど
包茎は臭いから嫌!










ていうか今時小学生でも包茎珍しいのに
大人になって包茎ってww










サイズはともかく皮被りは嫌だな…
汚いモノがこもって不潔そうじゃん
頑なに手術しない男ってどーゆー神経してんだろ










まだエッチはしてないけど彼氏は包茎らしい・・・。
部屋で寝てる彼氏のパンツの裾からチンコ覗いたら
完全に皮が被ってた・・・orz










包茎って
臭い・小さい・早い
の3拍子揃ってて最悪w










包茎が原因で彼と別れたい

ひどいとは思うけど、あの臭いと将来考えたら無理だ…

でも男もプライドとかあるかもとか思ったらそれが別れたいほんとの原因と伝えないほうがいい気がする

知らない間に剥けて臭い無しになってたりしないかな。

って考えながら一年たつけど…










包茎の男ってなんか情けナイねw










大人で包茎チンポって
見る分には可愛いけど
エッチするにはねぇ…w










包茎なんて今どき美容外科で安く手術出来るのにね~
風俗嬢だけど、イケメンでも仮性は引くわ~
小さくてもいいから男なら剥けててください










■包茎に対する肯定的な本音





真性は剥けないので嫌だけど仮性は好き!

ズルムケよりも見た目もかわいいしゆっくりチンチンの皮を剥いて亀頭がズルって出てくるのがエロイ~
同じ趣味の人いる?










仮性包茎大きくなる前は可愛くて好き~
大っきくなったのも好きだけど










■短小に対する否定的な本音





結婚相手はやっぱ
ズル剥けデカチンがいいなぁ♪










イケメン182cm有名企業の人と流れでしちまったが、タンポンより小だった。
入れて早くって言わなくてよかった…










過去に親指サイズの男がいたっけなあ
手で触るだけですぐいっちゃうような奴だったから
結局一回も挿入出来ずじまい・・・










勃起時の大きさが女性の親指くらいしかなくて
しかも真性包茎の人がいた
挿入しても入ってるのかどうか分からなかった










いやおっきくて太いほうが完全に気持ちーよね(笑)
大きさはやっぱ関係あるよ
小さすぎる人とは付き合えない
身体の相性大切だよね










一度大きいの知ったら小さいのは駄目だわ
出し入れの幅が違いすぎる
ミシミシって感じがない
埋まり感がなくて入ってるのか分かるは分かるけどいまいち
奥まで突き上げてもらえない
なのでガッカリチンとはお別れですな
さめます
浮気はしないので










元彼氏が、H終わったらいつも速攻でパンツはいて隠してた。
眠ってる間に確かめたら、毛に埋もれてどこにあるのかわからなかった…
ちゃんと排尿は出来るのか気になった。










短小はいらね
一生懸命テクを駆使してるつもりだけど下手くそ 不細工だったら目も当てられない










一度立って10cm位の人いたけどやっぱり付き合えない










短小包茎はマジ勘弁!










居ました
ポークビッツ並み!
楽なのはフェラだけ(∵`)










いますよ〜。
その人も体格よかったな。
「もう指はいいって!」と思ったらブツだったという…(笑)
しかも2秒で終わり、という…(笑)
小さい人って早い傾向にあると思っています。
もちろん全員じゃないけど。










いたなー(笑)

「気持ちいい?」
(* ̄∇ ̄*)入ってたの?的な(笑)

体の相性はやはり、必要ですね。










■短小に対する肯定的な本音





小さいほうがいいと思う
大きかったら自分がすごく淫乱な女になった気がして嫌だ
小さかったら、なんかカワイイし生々しくないからいい

Re: 包茎オチンチンの皮 - 包茎オチンチン
2017/03/02 (Thu) 21:53:07
兄は中学校でイジメを受けるようになりました。

父が兄を同級生の目の前でフルチンに剥いて無理やり性器を披露させたり、銭湯で自慰をさせ、最終的に射精まで強制したのですから、当然と言えば当然の結果だったのでしょう。

でも兄には登校拒否という選択肢は与えられず、父は自分のせいだという自覚があるのかないのか、兄を「やられたらやり返せ」と叱りつける始末で、母は相変わらず兄を性的に「汚らわしい存在」と位置づけて何かと目の敵にしている有様でした。

兄の友達連中が家に押し掛けるようにしてやって来ることも以前より格段に増えました。

嫌がる兄に裸になることを強制し、何かと恥ずかしい芸をやらせようとしたのです。






ですが、もともと器用でもなく性格的に開き直ることも出来ない兄は、連中の要求を満足させることも出来ず、さらに恥ずかしいことを命令されたりしてメソメソと泣いているだけでした。

銭湯で会った友達からは当然のように自慰を披露するよう兄は命令されたのですが、馬鹿正直な兄は「家の中では自慰を禁止されている」ことを自ら打ち明けてしまったのです。

大喜びした友達連中に裸のまま家の外に連れ出され、玄関横の駐車場でみんなに囲まれながら兄は自慰をしたのです。

俺はその場にはいませんでしたが、雰囲気から射精したのだということが分かりました。


その日は連中も満足したのでしょう、裸の兄をそのまま置いて帰って行きましたが、次に来た時は倍の人数を連れて来て、俺も見ている前で兄に全裸で自慰をさせました。

しかも、いきなり自慰だけをさせるのではなく、勃起前後の性器や毛の長さを測ったり、色や形がどうだとか観察したり、屈伸運動なんかをさせたりして兄を辱めてから、目の前で自慰をさせました。

もしかしたら兄にも意地が残っていたのか、その日は射精にまでは至りませんでした。

でも「今度の楽しみだ」と言いながらみんなは帰って行きましたし、事実、違う日には射精までさせられていましたので、兄のささやかな抵抗はあまり意味がなかったように思いました。

ちなみに兄の友達連中によると、兄の性器は平常時はアサガオのツボミみたいで小さいが勃起するとそこそこ太くなり大きさもあるとの評でした。

毛は狭い範囲にヒョロヒョロと細いものが1cmちょっと生えているぐらいで、最初のうちはよく見ないと分からないぐらいでしたが、1年ぐらいで結構黒くなってパッと見ただけで生えていることが分かるぐらいになりました。

あと皮は剥けていませんでした。兄が父に皮を剥かれたのは、まだ先のことでした。

兄が中学校内で受けていたイジメの内容は、俺が全部を知っているわけではありませんが、やはり性的なものが多かったようです。

みんなの前で服を脱がせてパンツも脱がせて、最終的には自慰をさせ・・・という内容だったようです。


一度だけ、兄が父の前で泣いて訴えたことがあったのですが、何を間違えたのか父は、いちいち恥ずかしがる兄が悪いとか言い出して、さらには「鍛える」という趣旨で兄と俺を車で運動公園に連れ出し、その場で練習をしていた男子小中学生から見える場所で、兄に裸になるよう命令しました。

そんな場所で裸になれば絶対に小中学生に気づかれます。

兄はもちろん嫌がりましたが、父には敵いません。

最後のパンツも剥ぎ取られ、完全にフルチンにさせられました。

それからなんと父は兄に「そのままの格好で向こうの練習しているところに行って来い」と無茶なことを言い出したのです。

既に向こうも異変には気づいているようでしたが、とは言え、練習中ということもあってか興味はあってもこっちに来る者は1人もいませんでした。

そんな様子を見た父の命令でした。

まだ毛も生えていない子供の俺でも、そんなことは絶対イヤでしたが、兄は抵抗できませんでした。

言いつけ通り性器を晒したまま、そっちに走って行きました。

すると当然ながら練習は中断され、お祭り状態になって兄は完全な笑い者になりましたがそんなので鍛えられるわけがありません。

むしろ病的なぐらいに、兄はふだん他人に裸を見られることを恥ずかしがるようになっていきました。

自慰なんかさせられた際には、最初のうちは恥ずかしさのあまりに泣いていることが多かったのですが、次第に表情が半ば死んだように呆けた感じになっていきました。

限界を超えると精神的に受け入れられなくなるのでしょう。

突然、スイッチを切ったかのように見える時が次第に出て来ました。


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