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2016/12/04 (Sun) 23:16:42
おっぱいにモザイクかけられながらモータースポーツ番組に出演する韓国人モデル
URL:http://asiamachi.blog.fc2.com/blog-entry-587.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:20:17
寄せて上げてブラの広告モデルを務めるLee Ji Na
URL:http://krcq.blog.fc2.com/blog-entry-1432.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:23:05
スリットから美脚覗かせながらファッションショーを見に来るAOAヘジョン
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:25:56
レースクイーン セクシー画像
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:38:55
2016ミス・ワールド・ユニバース・コリア選抜大会でチョ・セフィさんが優勝
URL:http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/48733148.html
Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:42:15
見逃してた韓国美女
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:45:27
STYLENANDAのモデルさんがタイプ過ぎる件について
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:48:15
韓国美女達が皆好きな韓国女優さん
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 23:51:11
韓国美女ゴルファー図鑑 ~2016年度版~
URL:http://kagami0927.blog14.fc2.com/blog-entry-2586.html
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/12/06 (Tue) 20:34:16
「まずはどうしてやるか」

Kは縛り付けられた僕の周りを回りながら言った。

「いつもならまずはその陰毛を一本一本抜くところからやるんだが。お前は俺のタイプだからな、早くケツを犯してやりたい。だからケツからやるかな。それともお前の短小の皮を切っちまうか。いやいや俺は、犯されながら勃起するようなやつが好きだから傷モノにするわけにもいかないな」
しばらくKは立ち止まって考えていた。
「逆にお前の短小の皮を伸ばしてみるか?勃起してもたっぷりと皮を余らせるような、そんなチンポにするか?そしたら見てくれだけは短小とは分からないしな。皮が伸びきったら、人がたくさんいるような銭湯に連れていくか。タオルを取り上げて、短小包茎をみんなに見られてみるか?しかもパイパンだ」
Kはそう言うとゲラゲラと腹を抱えて笑った。
「短小を見られてモジモジしているお前は、さそ可愛いだろうな!」
実は僕はすでに、短小のくせに銭湯にはよく行っていた。自分のことを知っている人がいなそうな町まで行き、そこの銭湯や温泉で、あえてタオルで隠さず、皮を被ったままの短小を晒して歩いていた。
子供や大人たちが自分のペニスに目を止めてヒソヒソと話していたり、軽く笑うような表情を察して、不思議と開放感と興奮をしていた。
男が好きなわけはなかったが、短小包茎を見られているという恥ずかしさと、晒しているという高揚感で興奮していたのだ。
なので想像をしてみた。
ツルツルになった股間にチョコンとついた短小を、大勢のいる銭湯で隠さずに歩く光景を。
すると、こんな状況なのにほんのり興奮してしまった。
よく考えると、目の前におとばしる男臭さを持ったKの前ですでに僕は短小包茎を晒しているのだ。
まだ誰にも触れられたことのない、子供のような短小を。
肌寒さと恐怖でいつも以上に縮こまって、先っぽがドリルのようになっている短小を・・・。

「おい!どうした。お前の短小、少し硬くなっているんじゃないか?」
ハッとして見下ろすと、下に情けなく垂れていた短小が水平くらい頭をもたげていた。
「はーん、さてはお前、想像してみたんだろう。そしたら興奮したのか?」
僕は首を横に降った。
「お前、大勢のやつらにその短小を晒して歩いてみたいんだな?もしかするとすでに経験済みか?とんだ変態だな」
「ち、ちがいます!」
「じゃあ人前に出れるくらいに皮を伸ばしたら連れていってやろうな。俺のズル剥けのチンポと並んで歩いて見せ付けるか?なんなら先っぽ縛ってヒモの先を俺が持って歩いてやるか?お前のその短小包茎をみんなに見てもらおうな。人に笑われるしか使い道のないおちんちんだもんなぁ!」
僕は必死で堪えようとしたが、短小チンポは勃起をしてしまった。

僕は自分でも気づいていたが、本来はMなのだ。。。。



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2016/12/04 (Sun) 09:57:32
小柄で巨乳のAV女優「園田みおん」のセクシー画像及び動画をお届けします。
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Re: 巨乳女優おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 10:12:24
身長はミニサイズでも巨乳のAV女優「松岡ちな」のセクシー画像及び動画をお届けします。
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Re: 巨乳女優おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 10:30:56
爆乳AV女優「宇都宮しをん」(別名:RION、安斎らら)のセクシー画像及び動画をお届けします。
URL:http://bustymodel.blog.fc2.com/blog-entry-539.html
Re: 巨乳女優おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 10:39:27
Hカップ爆乳のAV女優「新山かえで」のセクシー画像及びYouTube動画をお届けします。
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Re: 巨乳女優おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/12/04 (Sun) 22:18:47
元SKE48三上悠亜(別名:鬼頭桃菜)のセクシー画像及び動画をお届けします。
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2016/11/27 (Sun) 22:22:11
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/11/27 (Sun) 22:58:29
乳首ぷっくりさせながら働く韓国のバットガール
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/11/27 (Sun) 23:05:46
お辞儀しながら胸の谷間を魅せてくれる女優イ·ソンミン(Clara)
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/11/27 (Sun) 23:09:50
胸の谷間魅せてる体のライン丸出しワンピース姿のPark Jung Yoon
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Re: セクシーコリアン画像 - kneeshot Site
2016/11/27 (Sun) 23:21:21
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/12/01 (Thu) 18:41:07
春名和巳は40歳で単身赴任のサラリーマンだ。結婚もしており子供もいる。
ただ、妻とは10年以上、半レス状態だ。一応、性交渉はあるのだが毎回、中折れしてしまい妻を満足させることがなかった。

妻は女盛りを抑えることが出来ず、セフレを作っている。
和巳は自分が包茎で早漏ということもあり劣等感から、そんな妻を非難することが出来なかった。
その反動から逞しい巨根に憧れるようになり、遂には犯されたいと思うようになった。
単身赴任先に妻が来ることは皆無であり、和巳は通販で女性用の下着を購入して
それを身につけて男性に犯されることを考えながらオナニーすることが日課になったきた。

「あぁ、おチンポ見てぇ~。和美のおチンポ包茎なのぉ。マゾちんぽしごいてぇぇ」
和巳はオナニーする時は「和美」と女性になりきっている。
「和美は女の子なのに、こんなおチンポが生えているの。変態なの」
「おっぱいは小さいけど、乳首は感じるのよ」
通販で下着だけではなく、女性ホルモンも購入しており、体毛は薄くなり心なしか乳房も膨らんでいるようだった。
そんな姿を鏡に映しながら、土曜日の昼下がりからオナニーに耽っていた。
するとドアチャイムが鳴った。ふと我に返った和巳は自分の声の大きさに慌てた。
ワンルームマンションなので、もしかすると声が外に聞こえてたかも知れないのだ。

「春名さん、○○新聞です。ちょっとお時間よろしいですか?」
どうやら新聞の勧誘らしい、、、。居留守を決め込む手もあったのだが勧誘員のよく通るバリトンの声に和巳のマゾちんぽが反応していた。
「ちょ、ちょっと待ってください。」
和巳はパープルのブラジャーとTバックを着ていたが、近くにあったジャージの上下を羽織って、ベッドの乱れを直して玄関に向かった。

「私、○○新聞の勧誘をしております山本と申します。」勧誘員は名乗りながら社員証を和巳に見せた。
年齢は和巳より5歳上の45歳だった。
しかし筋肉は若々しく肉食系のフェロモンが漂っていた。
そのフェロモンに和巳のマゾちんぽが反応してきた。
「丁度、新聞を取ろうと思っていたんです。よかったら、上がりますか?」和巳は山本を部屋に招き入れた。

ワンルームは、ベッドと座卓と簡単なデスクがあるだけの殺風景な部屋だった。
山本は座卓に資料を広げ正座しながら新聞の購読料金のことを説明しだした。和巳は山本の右側に正座し、説明を聞いた。
その声は心地よく非常に分かりやすい説明だった。とりあえず半年分の購読を和巳は申し込んだ。

「ありがとうございます。これで今月のノルマが達成できました。」
山本は屈託のない笑顔でお礼を言った。聞けば、女性に縁がなくずっと独身らしい。
大学は都内の有名私立を卒業していたが、不況で会社が倒産してしまい腕一本で稼げるこの世界に入ってきたそうだ。
確かに今日は月の半ばなのに、もう今月のノルマを達成しているのは腕に自信がある証拠だろう。
「おかげさまで、結構稼がせてもらっています。しかもこの仕事は時間に自由が効きますからね」
山本は話術も巧みで、和巳はいつしか山本の横に寄り添って話を聞いていた。

すると山本が急に、声を潜めて「春名さんは、包茎なんですか?」と聞いてきた。
「えっ、ど、ど、どうして知ってるんですか!?」と和巳は慌てながら聞いた。
「だって、春名さん、自分でおチンポ包茎なのぉって言ってたじゃないですか。まる聞こえでしたよ」
と、山本が妖しく和巳を見つめた、と同時に和巳の太腿をジャージの上から触りだした。
「僕が見てあげますよ。和巳のマゾちんぽを。」山本が耳元で囁いた。
和巳は恥ずかしさで一杯で山本の顔を見ることが出来ず、下を向いていた。
「本当は見てもらいたくて、僕を部屋にいれたんでしょ」
「もう、マゾちんぽ大きくしているんじゃないですか?」
「ジャージの下は、女物の下着を着てるんでしょう?」
矢継ぎ早に言葉攻めにあって和巳の息使いが荒くなった来た。
山本の指摘通り、和巳のマゾちんぽはフル勃起して、亀頭からは先走り汁が出ていたのである。

「さあ立って、服を脱いでごらん」山本に促されると和巳は夢遊病者のように立ち上がって、ジャージを脱いだ。
山本の目の前にパープルのブラジャーとパンティーを履いて包茎チンポを勃起させた和巳の姿が晒された。
山本はパンティ-に手をかけると一気に引き下げた。
「キャッ!」和巳は女の子のような声を上げて両手で顔を覆った。
「おおっ! こりゃ凄いな、こんな見事な包茎初めて見た。オナニーのやりすぎで皮が伸びちゃってるんだな」
「わっ、チンカスが溜まってるんだな、臭せぇな」
山本の言葉責めを聞く度に和巳のマゾちんぽは蠢いていた。
そして包茎チンポを初対面の山本に見られているという異常な状況に被虐の悦びを感じ始めていた。
「山本さん、和美がオナニーするところ見てくれますか?」
和巳は遂に今ままで我慢していた欲望が抑えきれなくなったのである。
「よし、見てやるから、おっぱいを揉みながらマゾ奴隷みたいにお願いしながらオナニーしてみろ」
いつしか山本の口調が命令調に変わっていた。しかし和巳にはそれさえも心地よく思えた。
「あぁっ、、山本様、包茎マゾの和美が変態オナニーしますのでご覧になってください」
「和美は女の子なんですけどオナニーのやりすぎでクリトリスがこんなに大きくなっちゃったんですぅ~」
「和美のケツマンコはまだバージンなんですぅ、でもキュウリとかナスとか入れてるんですぅぅぅ」
「あああああああぁ・・・・和美がいっちゃいます、いっちゃいます、いく、いく、和美がいくこと見てくださいぃぃぃーっ」
和美のしごく手が早くなり、マゾちんぽから大量のザーメンが放出された。
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2016/11/27 (Sun) 17:58:05
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2016/11/27 (Sun) 18:04:00
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2016/11/27 (Sun) 18:08:00
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2016/11/27 (Sun) 18:16:16
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2016/11/27 (Sun) 18:24:37
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2016/11/27 (Sun) 21:09:36
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2016/09/04 (Sun) 14:49:15
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2016/09/04 (Sun) 14:53:09
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2016/09/04 (Sun) 22:01:38
Re: リンクサイトおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/11/26 (Sat) 20:48:19
小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった
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2016/08/25 (Thu) 00:21:00
ディオール、韓国人女性が「娼婦」に見える写真について謝罪
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2016/08/25 (Thu) 00:28:00
パンツにスカート巻き込んでお尻丸出しになってる韓国人美女
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2016/11/20 (Sun) 22:04:59

生まれて初めて男の子のおちんちんを見たのは小学6年生の秋だった。
それまでも小さな男の子が公園で裸になっている姿を見たり、
テレビに映ってしまったおちんちんを見たことはあったので、正確に
はそのときが初めてというわけではないけれど、固く勃起して天を
向いているおちんちんを見たのは、私にはあのときが初めてだった。
その光景があまりに衝撃的だったので、男の子のおちんちんが単に
股の間についているおしっこをする場所ではなくて、間違いなく性器
なのだということを意識するようになったのは、あの日からだと思う。


その男の子の名前は、サカモトユウダイくんという。
その年の春からわたしたちのクラスに入ってきた転校生だった。
わたしたちのクラスは四年生のときからクラス換えもなくずっと
同じで、初めて受け入れる転校生にみんな、興味津々だった。
ユウダイくんは、それまでクラスで一番背の低かった子よりも
さらに小さくて、女の子のようにとてもかわいい顔をしていた。
同級生というよりも並んで歩いていると弟にしか見えない子
だった。
でも、ユウダイくんはとても頭が良くて、テストがあるたびに
それまでクラスで一番の秀才くんとほぼ同じか、ときにはそれを
上回るような成績を残した。それに、運動神経が抜群で、学年
で一番足の速かった子の記録を軽々と塗り替え、幅跳びや跳び箱
といった小柄な子に有利な競技はもちろん、サッカーや野球も
誰よりもうまかった。
明るくて元気でちょっと訛りのあるしゃべりかたをして、
ひょうきんなところもあって、
みんながユウダイくんと友達になりたがった。ところで、わたしたちのクラスで、ユウダイくんが転校してくる
まで一番小さかったのが、ミヤタシンっていう男の子だった。
先生たちは、彼のことを「最後のガキ大将」と呼んでいた。
体は小さいのに、ケンカがやたらと強くて、クラスの男の子は
もう中学生くらいの体格になっている子でさえ、シンには
逆らえなかった。
勉強はあまりできなかったけど球技が得意で、休み時間に遊ぶ
にしても、クラスで何かの団体競技をするにしても、シンが
仕切らないと、何も始まらないクラスだった。
面倒見のいいところもあるけれど、気が短くてすぐ顔を真っ赤に
して怒るので、男の子たちはどこか腫れ物に触るような感じで
シンと接していたように思う。
ただ、一人だけ、ユウダイくんだけは違った。学級会でシンが
何かを発言すると、それに反対する意見を堂々と言ったし、
休み時間にシンがサッカーやろうぜ、と言っても、男の子たちの
中でただ一人、おれはやらない、と言えた。
そのサッカーだって、いままではシュートするのは全部、シンの
専売特許だったのに、ユウダイくんは平気でシュートしちゃって
しかもちゃんと得点を重ねていた。
あいつ、転校生だからな
どこか言い訳するような口調で、口癖のようにシンが言うようになった
のは二学期も始まったころだった。
先生が怪我をして、一日中、自習が続いた日、二人はとうとう
衝突した。それまでも小競り合いはたびたびあったけれど、
二人とも正面からの衝突はどこか避けようとしている様子で
大きな衝突にまで発展したことはなかった。
それなのに、その日は、いったい何がきっかけでそうなったの
だろう。教室の後ろのほうで大きな物音がして、何かと思って
振り返ったら机が倒れていた。シンが真っ赤な顔をして何か
を叫んでいて、その目の前にユウダイくんが同じように赤い顔
をして立っていた。
どうしたの?
隣の男の子に訪ねたら、さあ、と曖昧な返事が返ってきた。
「てめえ、いい加減にしろよ」
シンはそう言ってユウダイくんのTシャツの胸ぐらをつかむ。
「おまえが悪いんだろ」
ユウダイくんも負けないほどの大きな声で言い返した。
おまえ、だって。
わたしはびっくりして耳を疑った。
今まで、シンのことを呼び捨てにした子は誰もいない。
シンちゃん、シンちゃん、とみんなは呼んでいた。
ましてや、おまえ、なんて。誰も口にできない言葉だった。
もう、だめだ。
そのとき、わたしは思った。
この二人の争いを、もう、誰も止められないと。
シンはユウダイくんの体を押し倒し、馬乗りになろうとした。
ユウダイくんはスルリと身をかわし立ち上がると、平手で
シンの頬を叩いた。
パン
と乾いた音が響いて、わたしは思わず両手で顔を覆った。
ユウダイくんはさらに二度、三度とシンの顔をはたいたあと、
脇の下で頭を挟んで、そのまま腰を落とした。シンが真っ赤な
顔で苦しそうに声をあげた。
もしかしたら、シン、やられちゃうかも
そのときは本気でそう思った。こんなふうに泣きそうにゆがんだ
シンの顔を見るのははじめてだった。
でも、そんな簡単にやられちゃうシンではなかった。
シンは苦し紛れに伸ばした手で、ユウダイくんの顔を
かきむしった。指が目に入ったらしくて、ユウダイくんは脇に
挟んでいたシンの頭を離し、手で顔を覆った。
すかさず立ち上がったシンが思い切りユウダイくんの顔を蹴った。
わっ、と声がして、ユウダイくんが手で顔を押さえたまま
うずくまると、今度はお腹の部分を蹴り始めた。
ドス、ドスと鈍い音がして、ユウダイくんの苦しそうな声が聞こえた。
卑怯だ、と思った。
でも、シンはそんなことは気にしないのだろう。
いつまでも蹴り続けていたら、ユウダイくんはお腹を抱えて、エビの
ように体を丸めて苦しそうにうめき声をあげた。
「これ以上やったら、もう、やばいよ」
タイチという子がポツリとそういったら、シンは真っ赤な顔のまま
声の主をにらみつけて、背伸びしないと届かないような高さにある
タイチの顔を殴りつけた。
ヒィーッと声がして、タイチは手で顔を覆いながら泣き始めた。
「テンドウ、こいつ、立ち上がらせろ」
シンはまだハアハアと肩で息をしながら、先生よりも体の大きな
テンドウという子を指名した。はじかれたようにテンドウが前に
出て、うずくまっているユウダイくんの両脇をつかみ、抱えあげた。
苦しそうに目を閉じているユウダイくんは、それでも泣いていな
かった。
「みんなの前で泣かせてやるから」
シンは顔に息がかかるほどユウダイくんに近づいてそう言った。
ユウダイくんがうっすらと目を開けて、プイと横を向いた。
その顔をパシッとはたいた後、シンは言った。
「黒板の前へ連れて行け」
三人がかりで押さえられたユウダイくんが黒板の前に立たされると
シンは先生の机の上のペン立てから大きなハサミを抜いた。
なにする気なんだろう?
わたしは隣の席の男の子と顔を見合わせた。イソガイという名前の
痩せて弱っちそうなこの男の子は、わたしの顔をちらちらと
見ながら、自分が何かされるかのようにおびえている。
テレビのヒーローは弱いものの味方だけど、現実の男の子はみんな
強いほうの味方だ。
恐怖の前には、あこがれもカッコよさも何もかもすべてが吹き飛んで
ただ、自分に火の粉が飛んでこないように、身を守るので精一杯だ。
シンはようやくうっすらと顔を笑みを浮かべる余裕ができたようで
、ハサミをユウダイくんの頬に押し当ててニヤニヤと笑った。
ユウダイくんは目を丸くしてこわばった顔でハサミを見つめていた。
まさか、刺したりしないよね。
どきどきしながらわたしもシンの持つハサミをじっとにらみつけた。
もうやめてっ。
女の子の誰かが叫ぶ。シンは振り返りもせずに、ユウダイくんの
Tシャツの裾をつかんだ。
「やめろよぉ」
ユウダイくんが叫んだ。少しだけ追い詰められたような声だった。
シンのハサミはジョキジョキと規則正しい音を立てて、ユウダイ
くんのTシャツを切り裂き始めていた。
よかった。服を切るだけなんだ。
それを見ていたわたしはなぜかホッとした。
シンは怒りのあまりユウダイくんの体を傷つけると思って
いたからだ。
でも、すぐに、あんなことしちゃって、いいのかな、と
思った。
おへそのあたりからまっすぐにTシャツを切り裂いたハサミ
は、胸のあたりで両腕のほうへ曲がり、肩のあたりまでを
切ると、シンはハサミを投げ捨てて、自分の手でTシャツを
引きちぎった。布切れと化したTシャツを引っ張ると、
シャツを着ていなかったユウダイくんの裸の上半身が現れた。
とっさに乳首に目が行ってしまうのは女の子の性なのだろうか。
ユウダイくんの乳首は、わたしのそれよりも少し小さくて、
でも女の子のように綺麗なピンク色をしていた。
まだ夏の日焼け後が残る褐色のお腹には小さな小さな動物の口の
ようなおへその穴が見えた。
こんなときに、残酷で不謹慎なのかもしれないけど、ぞくっと
するほどかわいいおへそだった。「やめろよ。はなせよ」
ユウダイくんは大声をあげて、必死に抵抗し始めた。
体の大きなテンドウも、手足めちゃくちゃに振り回しながら
もがくユウダイくんを抱え切れなくて、困った顔をして
シンのほうを見た。
「おまえら、足、押さえろ」
シンがドスのきいた声で教室の前にいた二人の男の子に声を
かける。男の子たちは飛び上がるように立ち上がり、黒板
の前まで出ると、ユウダイくんの足を一本ずつつかみ、体重
をかけて無理やり押さえつけた。
三人がかりで手足を押さえられたユウダイくんはそれでも肩
と腰を必死にくねらせてもがき続ける。その様子がなんとも
エロくて、わたしはとり付かれたように、その姿に見入って
いた。
「みんな、ちゃんとこっち見ろよ」
シンは勝ち誇ったようにそう言うと、ユウダイくんの半ズボ
ンに手をかけた。
「やめろよ、やめろぉ」
ユウダイくんが狂ったように叫び続ける。シンはゆっくりと
半スボンのボタンを外し、チャックに手をかける。
ジーと微かな音を立ててチャックが下ろされると、中から白
いパンツがチラッと見えた。
「白いパンツなんかはいていやがんの。おまえ、何年生だ?」
シンはユウダイくんの顔に噛み付きそうな勢いでそう言うと
軽く開かれたユウダイくんの両脚の間にしゃがんだ。
「おまえ、絶対殺すからな。ぶっ殺してやるからな」
首すじから鎖骨のあたりまで、鮮やかなピンク色に染めたまま
ユウダイくんは目を大きく開けてシンをにらみつけた。
「そんなこと言っていられるのも今のうちさ」
シンはへらへらと笑いながら、ユウダイくんの半ズボンをつかみ
ゆっくりと下ろしていった。
 ユウダイくんの半ズボンを膝まで下ろしたシンは、一度立ち上がって
二、三歩後ろに下がった。思ったよりもずっと子供っぽい白いブリー
フがみんなの前にあらわになった。
真っ赤な顔をしたユウダイくんの顔がはっきりと見えて、一瞬、目が
合ったような気がした。
あきらかにうろたえて、少しおびえたような表情は、いままで一度も
みたことのなかったユウダイくんの顔だった。それでも精一杯、
強がって、シンの顔をにらみつける姿にわたしは少し感動した。
「いい眺めだなぁ」
シンは腕を組みながらそう言うと、ちらっとわたしたちの方を
振り返った。
「このあと、どうしようか」
ユウダイくんの耳たぶは、もうまっかっかだ。おへそのあたり
までうっすらとピンク色に染まっている。
「後で覚えてろよ。一人じゃ何にもできないくせに」
叫ぶように言ったユウダイくんの声は誰が聞いてもわかるほど
震えていた。
「はいはい。弱い犬ほどよく吼えるんだよなぁ」
シンは再び近づいて、半ズボンをつかむと、一気に足首まで
引き摺り下ろした。後は足首を押さえている男の子が二人
がかりで、必死に抵抗するユウダイくんの足首から半ズボン
を脱がせ、シンに手渡した。
シンはそれをつかむと、並んで座っているわたしたちの間を
歩いていく。何人かの女の子の顔に、ぶら下げた半ズボンが
触れて、そのたびにキャッと声があがった。
最後に教室の一番後ろにたどり着いたシンは、それから窓際
のほうへ歩いてゆき、窓を開けた。
「や、やめろぉ」
ユウダイくんが叫んだ。さっきよりも、少しだけ情けない声
に変わっていた。
「はい、さよならね」
シンはユウダイくんのほうを見ながらそう言って、勢いよく
半ズボンを窓の外へ放り投げた。

シンはとうとうパンツ一枚だけの姿になったユウダイくん
のところへ戻ると、パンツのゴムの部分をつかんで引っ張
った。
「あーあ。こうなるとさすがのサカモトくんも、情けない
姿だねぇ」
シンはそういいながら手を離す。パチン、と音はしなかっ
たけど、そのくらい勢いよくパンツのゴムがユウダイくん
の赤く染まったお腹へぶつかった。
「やめろぉ、やめろよぉ」
ユウダイくんは、もう、ほかになんて言ったらいいか、
わからない様子だった。
ごめんね。ユウダイくん。
本当は、シンに頭が上がらない男の子たちよりも、
わたしのほうが100倍も卑怯で卑劣な人間なのかも
しれないね。
その姿を見ながら、わたしは確かに興奮していた。
そして、その最後の一枚が脱がされる瞬間を待ち望ん
でいた。
シンはパンツのゴムを引っ張って離す動作を何度も
繰り返しながら、ニヤニヤ笑ってユウダイくんの顔
を眺めていた。どうせなら、すぐに脱がせてあげた
ほうが楽なのかもしれない。ユウダイくんの顔は
だんだんとシンをにらみつける気力を失っていった。
「許してくださいって、泣いて謝ったら、ここで
やめてやるよ」
パンツのゴムがだめになっちゃうんじゃないかと
思うほど、何度も何度も引っ張っては離したあと
シンは大きな声でゆっくりとそう言った。
「どうする?」
ユウダイくんはギュッと唇をかんで目を閉じた。
お願い。許してなんて言わないで。
シンに謝ったりしないで。
わたしは願った。
勝手すぎるお願いかもしれない。
でも、わたしは、ユウダイくんが簡単に屈服する
ところなんて見たくなかった。
「さあ、どうする?」
シンが今度はユウダイくんの胸を撫でながら再び
言った。ユウダイくんがプイッと顔を横に背けた。
「バカだなあ、おまえは」
少し哀れむようにシンが言った。次の瞬間
シンはユウダイくんの白いパンツをつかんで
一気に足首まで引きずり下ろしていた。
「わあっ、わあっ」
ユウダイくんの声が教室に響き渡る。
ほんの一瞬、ユウダイくんの股の線がくっきり
と見えた。
足を押さえている二人とシンの三人がかりで
両足を持ち上げられ、パンツを抜き取られてい
るユウダイくんは、まるでずっと幼い子供の
ようだった。
「わっ、小せえな。おまえ、ほんとに男なのか?」
パンツを手につかんだままのシンがそういいながら
後ろに下がった。
「みんな、よーく見てみろよ」
ワアッ、と女の子の悲鳴があがった。
素っ裸の男の子が一人、そこに立たされていた。
ユウダイくんのおちんちんは、その小さな体に
ふさわしく、わたしの小指くらいの大きさで
頼りなく、ちょこんと股の間についていた。
恥ずかしそうにユウダイくんが腰を振ると、皮
にすっぽりと包まれた先っぽが、そこだけ生き
ているようにぴょこぴょことはずむ。
いつもの颯爽とした姿からは想像もできないほど
かわいらしい姿だった。
「みろよ。サカモトの脱がしたてパンツ」
シンはそういいながら、さっきと同じように、
いや、さっきよりももっと高々と、剥ぎ取ったパンツ
を掲げて教室の中を歩き回り、最後には同じように
開け放った窓からそれを放り投げた。
「どれどれ」
再びユウダイくんの前に戻ったシンはそう言って、
おちんちんの目の前にしゃがんだ。
「ユウダイくんのおちんちん、じっくり見せてもらうぜ」
シンは真っ赤な顔をうつむいているユウダイくんを見上げ
ながらそう言った。
チキショウと、ユウダイくんが小さな声でつぶやいた。
「ちいせぇな。低学年なみだなこりゃあ」
シンはそういいながら、一番前の席の男の子から、定規を
借りて、ユウダイくんのおちんちんにあてがった。
「シミズさん、読んで」
「え?」
定規を差し出した子の隣に座っていたシミズさんという女
の子は、いきなり指名されて、驚いて声もでない様子だった。
「さあ、目盛り、読んでよ」
「で、でも・・・」
「おちんちんの先っぽ、何センチになってる?読んでよ」
シミズさんはしばらく黙ったあと、消えそうな声で目盛りを
読んだ。
3センチ5ミリくらい。
そう聞こえた。
「三センチしかないんだってさ。どうする?もう男やめたほうがいいな」
シンが大声でそう言うと、下を向いていたユウダイくんが真っ赤な顔を
あげてシンをにらみつけた。気のせいか少しだけ目が潤んでいるように
見えた。
ユウダイくんの泣くところは見たくなかった。
いつも明るく楽しくて、それでいて凛々しく男らしいユウダイくんが好き
だったから、ユウダイくんはどんなことがあっても泣かない男の子で
いてほしかった。
「さてと、ところでさ、みんなケータイ持ってきてるよな」
祈るような気持ちで眺めていたら、突然シンがわたしたちのほうを振り向
いて言った。田舎にあるわたしたちの学校は家から遠いこともあって、
低学年でも学校公認でケータイを持たされている。だからシンのいう
とおり全員が自分のケータイを持っていた。
「おまえら、全員、自分のケータイを机の上に出してみろ」
わたしたちの机の間を歩きながらシンが言った。もう誰もシンを止められ
る子はいなかった。ガチャガチャとカバンの中からケータイを取り出す音
が聞こえて、一つ、二つと机の上に色とりどりのケータイが置かれていく。
「早くしろ。おまえも持ってるだろ」
呆然としているわたしを見つけて、つかつかと近寄ってきたシンがわたし
の肩を突いた。
「ケータイなんて、どうするの?」
「いいから、早くしろ」
「でも・・・」
「いいから」
気の短いシンは、自分でわたしのカバンを開け始めた。
「やめてよ」
「おまえが自分でやらないから悪いんだ」
シンはわたしのカバンの中へ手を入れて、ごそごそと探した後、ケータイ
をつかんで机の上にドンと置いた。ケータイ壊れちゃうんじゃないかと
思った。
「よし、できたか。そしたら、カンザキとシマダとオオノと、それから
イシダ。おまえらでこいつらのケータイ全部集めて持って来い」
指名された四人の女の子たちは、互いに顔を見合わせてキョトンとした顔
をする。四人ともクラスの中ではおとなしい子で、最初に呼ばれたカンザ
キさんなんかは、もう泣きそうな顔になって耳たぶが真っ赤になっていた。
「さあ、早く」
シンは四人のうちのイシダさんとオオノさんが並んで座っているあたりへ
言って、大声を出した。四人の女の子が一人、また一人と立ち上がって
いった。女の子たちは教室の中を歩いて、一人8個くらいずつケータイを
集めると、シンに言われるまま、教室の一番前の二つの席にそれ
を置いた。
「おー、こんだけ集まるとスゲーな」
シンは上機嫌でそう言った。
「じゃあ、写真撮影会始めようか。おまえら一人ひとつずつケー
タイもって、ここへ並べ」
シンに言われた女の子たちは山のようにケータイの盛られた机
の前で、困ったように立ちすくんだ。
「ケータイで写真撮るなんて、簡単だろ?早くしろよ」
次第にいらいらしはじめたシンを見て、カンザキさんがまずケー
タイを手にする。つづいて他の子もケータイを手にした。
「ここへ並んで」
シンは立たされているユウダイくんの前に女の子を四人、並ばせ
ると、そのうちのカンザキさんとオオノさんを一歩前に出させ、
しゃがませた。二人のすぐ目の前に、晒されているユウダイくん
のおちんちんは、気のせいか、さっきよりさらに少し小さく縮ん
だように見えた。
「さあ、行くぞ。せーので撮影開始ね」
シンがユウダイくんの顔を見ながらゆっくりと言った。
「やめろよぉ、やめろぉ」
少しうわずった声でユウダイくんが言った。
「いいか、セーノ」
シンの掛け声とともに四つのフラッシュが一斉に光る。
どれどれ、と言ってシンがカンザキさんの持っていた
ケータイをつかんだ。
「スゲー。ユウダイくんのおちんちん、ドアップで
ばっちり映ってるぞ」
シンはそう言うと、自分の見ていたケータイをユウダイ
くんの顔の前へ持っていく。ユウダイくんは真っ赤な
顔のまま、ちらっと一瞬ケータイを見て、顔をそむけ
前歯でギュッと下の唇をかんだ。


「このケータイ誰のだ?」
シンが持っていたケータイを高く掲げると、一番、後ろの席
のオオヤマくんという太った子が立ち上がった。
「ほら、返すぞ。写真、削除すんなよ。今度はおまえがこういう
目にあうからな」
シンはそう言いながら、ケータイをオオヤマくんに投げ返した。
同じように他の三人が持っていたケータイを取り上げて映ってい
る写真を確認すると、シンは一つずつ持ち主に投げ返してから
、次の撮影、行ってみようか、と言った。
四人の女の子が継ぎのケータイを一つずつ持って、また一斉に
写真を撮った。シンがそれを確認して、持ち主に投げ返す。
同じことを三回やったあと、四回目のケータイを手にした女の子
たちをシンは、ちょっと待て、と制した。
「同じもんばかり撮っても面白くないか」
シンはニヤニヤと笑ってずっと下を向いているユウダイくんの顔
を手でつかみ、無理やり上げさせた。ユウダイくんは最初のように
シンをにらみつけることはせず、ただ恥ずかしそうに視線を床に
落とした。
「こんなことしたら、どうなるかな」
シンはユウダイくんの顔を見つめたまま、ユウダイくんのおちんちん
を手のひらでつかんだ。
「わっ、やめろぉ」
ユウダイくんの目が大きく開かれて、とても驚いたような顔になった。
わたしもびっくりした。おちんちん、触っちゃうなんて。まさかそんな
ことはしないだろうと思っていた。
「おれの手のひらにすっぽり入っちゃうぜ」
シンはニヤニヤ笑いながらそう言った。決して大きくはない手がユウダイ
くんのおちんちんをもみしだきはじめた。
「わっ、わっ、わっ」
ユウダイくんは驚きのあまり、まともな言葉が出てこない様子で、とぎれ
とぎれに声を漏らした。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「あっ、あっ、あっ、やっ、やめっ」
「え?なに?」
「やっ、やめてっ」
「ほんとにやめていいのかな?おれのこの手、離しちゃってもいいのか?」
シンの言っていることの意味がわたしにはわからなかった。ユウダイくん
は困ったような顔をした。
「なあ、手、離していいのか?」
「だ、だめっ、だめっ」
うろたえながら、女の子のようにそう言うユウダイくんはもう今までの男
らしいユウダイくんではなかった。
胸の中でずっと大切にしてきた何かが、ガラガラと音を立てて崩れていく
ような気がした。ぽっかりと大きな穴が胸の真ん中に開いて、そしてその
空隙を埋めるように、説明のできない激しい気持ちがわたしの体の奥の
ほうか湧き上がってきた。
あのときは、ただ戸惑うばかりだった。でも、今なら、そのときの激しい
ものがなんだったのかわかる。
友達やクラスメイトとの間で作り上げてきた信頼や、そこまで確固とした
ものではないただの温かい時間や、それよりも、もっともっと淡い
居心地のいい空気なんかさえ、すべて吹き飛ばすほど、激しく尖った欲望。
それがわたしがはじめて覚えた性欲だった。「なに、聞こえないよ。もっと大きな声で言ってみろ」
勝ち誇ったようにシンが言った。
「手、離さないで」
目を閉じたまま恥ずかしそうにユウダイくんが大声を
あげた。
「エロいな、ユウダイくんは。もっと触ってほしいってさ」
「ち、ちがうよ」
「でもさ、おれ、手、離しちゃうもんね」
「や、やめっ」
シンはユウダイくんに最後まで言わせずに、手を離すと
二、三歩後ろに下がった。

え?

わたしは目を見張った。
ユウダイくんのおちんちんは、さっきの倍くらいの大きさ
になって、ピンと上を向いていた。
おへその下にくっつくほど立ち上がって、ぴくぴくと震えて
いるおちんちんを、わたしは生まれて初めて見た。

こんなふうになっちゃうものなんだ。

「うわあっ、みるなよぉ、みるなぁ」
ユウダイくんの叫び声が遠くに聞こえるような気がした。
胸がどきどきして、じっとしていられないほど興奮した。
恥ずかしくて目を反らせたいのに、視線はずっとユウダイ
くんのおちんちんに釘付けになっていた。
「エロぃなぁ、勃起してんの。もうビンビンだな」
もう完全に戦意喪失しているユウダイくんに対して、
シンはますます残酷になっていく。
「やるときは、徹底的にしないとな。もう二度と逆らう気
を起こせないようにさ」
シンはゲームセンターのコントローラーかなんかを操作する
みたいな手つきで、ユウダイくんのおちんちんを乱暴に
握って動かした。
「や、やめてっ、もう、やめて」
ユウダイくんの声が悲鳴に近くなった。
「さあ、何やってんだよ。撮影会、続けるぞ」
シンは何も聞こえなかったかのように、ケータイを持ったまま
立ちすくんでいる女の子に向かってそう言った。
再び、女の子たちが並んでユウダイくんの固く立ち上がった
おちんちんを撮影し始めた。
「やだあっ、やだあっ」
ユウダイくんの顔はもう泣き顔に近かった。
みんなのケータイは撮影が終わるごとに返されていったが、
わたしのはなかなか返ってこない。
でも、そのときはそんなことは忘れて、体中をピンク色に
染めたまま恥ずかしそうに写真を撮られているユウダイくん
をわたしはじっと見つめていた。
「よーし、そろそろ次の写真いこうか」
それぞれの女の子たちが二、三回撮影を終わると、シンは
教室内を見回してそう言った。
「じゃあね、おまえらの机、ちょっと貸して」
シンは前のほうに座っている人たちに声をかけ、机を四つ
動かして黒板の前に持ってくると、ぴったりくっつくあわせた。
「お立ち台、作ってやったから」
シンはうつむいているユウダイくんの顔をのぞきこんで言うと
体を押さえているテンドウに向かって、この上に乗せろ、と
命じた。
テンドウが小さな子を抱き上げるようにユウダイくんの両脚を
抱え持ち上げる。ユウダイくんは足をばたばたさせて抵抗し
たけれど、テンドウに抱えられたユウダイくんはとても
無力で幼い子供のように見えた。
シンは一足早く机を合わせて作った台の上に乗り、テンドウ
から差し出されたユウダイくんの体をまるで荷物でも受け取
るように両手で抱えると、そのまま机の上におろした。
ユウダイくんが体を起こして逃げようとする。シンはその顔
をピシャッと叩いた。ユウダイくんが顔を抑えている隙に、シンはユウダイ
くんの腰のあたりをつかみ、クルッとひっくり返した。
まるでレスリングの試合でも見ているかのように鮮や
かにひっくり返したユウダイくんの背中の上に馬乗り
になっていると、テンドウが上がってきて、肩のあた
りに体重をかけぐいっと押した。
ユウダイくんの体はわたしたちのほうに足を向ける
格好でうつぶせになっている。おしりのふくらみが
机の上できれいな曲線を描いているのが少しだけ
見えた。
「あと、二、三人上がって来い」
シンはユウダイくんの体から降りると、下に向かって
そう言った。ユウダイくんの足を押さえていた二人が
あわてて机の上に上った。

どうするつもりなんだろう。
わたしの胸は、心臓の鼓動がとなりの席の男の子に
聞こえちゃうくらい激しく鳴っていた。
「よし、四つんばいにさせろ」
シンは上がってきた二人とテンドウに向かって短く
指示したあと、こう付け加えた。
「尻の穴、女の子たちに見せてやろうぜ」
見せてやろうぜ」
シンは三人がかりで四つんばいの格好にさせられたユウダイくんの横に
シンはぴたっとくっついて、両脚を広げさせる。股の間に見える
後ろ姿のおちんちんのたまは、まるで犬かネコのそれに見えた。
「エロい子はお仕置きしないとな」
シンはユウダイくんのわき腹を抱えて、ピシャッと平手でお尻を
叩いた。ものすごい音が教室の中に響いて、ユウダイくんのお尻
は手の後がピンク色の残った。
「どうだ、みんな。いい眺めだろ?」
シンは一度顔をあげてそう言ったあと、再びピシャ、ピシャッと
お尻を叩いていく。
見る間に、ユウダイくんのお尻全体が鮮やかなピンク色に染まっ
ていった。
「やあっ、やめてっ、お願い」
顔は見えないけれど、ユウダイくんの声はもう完全に泣き声に
なっていた。
いま、どんな顔しているんだろう。
さっきまでずっと、ユウダイくんの泣くところなんて見たくない
と思っていたのに、残酷はわたしの心はいつの間にか、いつも
颯爽としているユウダイくんの泣き崩れる姿を求めていたように
思う。
「さあ、そろそろいいか。写真撮ってやれよ」
自分の手が痛くなるんじゃないかと思うほど、シンは何度もお尻
を叩いた後、机の下の女の子たちに向かってそう言った。
顔を見合わせたあと、遠慮がちに女の子たちが机に近づいてくる。
シンはユウダイくんのお尻をグイッと鷲づかみにして、大きく
開かせた。クラス全員が見つめる中で、ピンク色のきれいなお尻の
穴があらわになった。
「やだあっ、もう、やだあっ。やだあーっ」
ユウダイくんはそう叫ぶと、ヒイーッと泣き声をあげた。
その瞬間を待っていたかのように、女の子たちのケータイのフラッシ
ュが一斉に光った。
しばらくそのまま撮影がつづき、最後のケータイを四人の女の子が
一人ひとつずつ持つようになった。わたしのケータイはまだ返されず
に最後まで残ったようだった。
「よーし、最後に残ったケータイでこいつの泣き顔、撮ってやるか」
シンはテンドウに目配せして、ユウダイくんの体を四つんばいのまま
横向きにさせた。
「ちよっと、まて。もう一つ、いい事思いついちゃった」
シンはそこでユウダイくんの体を動かすのをやめさせて、下にいる
男の子にバケツもってこい、と命じた。男の子たちが教室の後ろの
ロッカーから銀色のバケツを持ってくると、それをつかんで掲げ、
これ、誰か持っててくれないかな、と言った。
教室の中はシンと静まり返って誰も返事をしない。シンはバケツを
持ったまま教室の中をとことこと歩き、わたしの席の前でピタッと
止まった。
「おまえ、やってくんない?」
わたしは魔法でもかけられたみたいにこっくりとうなずいて立ち上
がりバケツを持つと、シンの後についてユウダイくんが乗せられて
いる机の前に行った。
「しっかり持ってろよ」
シンはそう言って、わたしを置いたまま机の上に再び上がり、
ユウダイくんのお尻のすぐ後ろあたりにしゃがんだ。
「おい、サカモト。片足上げてみろ」
シンがまるでユウダイくんのお尻に話しかけるようにそう言った。
ユウダイくんはしゃくりあげるばかりで、返事もできない。
「あげろって言ってんだよ」
シンはそう言って、すでに真っ赤に染まったユウダイくんのお尻を
ひっぱたいた。ユウダイくんの背中がびくんと動く。
シンはユウダイくんの両脚を開かせて、股の間に手を入れると、膝
をつかんでゆっくりとあげていった。バランスを崩しそうになった
ユウダイくんの体をテンドウがしっかりと支える。水平近くまで
膝が上げられると、再び小さくなったおちんちんがわたしの目の前に
現れた。まるで体の中に埋没してしまうかのように小さく縮んで、
水浴びをした後の幼児のようなおちんちんに見えた。
シンはさらに高くユウダイくんのひざをあげていく。とうとう、おしっこ
するときの犬のような格好になったとき、最後の宣告のようにシンが
静かに言った。
「この格好で、あのバケツに向かってしょんべんしてみろ。そうしたら
許してやるから」

「そ、そんなこと、できないよ」
ユウダイくんはポタポタとこぼれる涙を拭くこともできないまま
しゃくりあげながらようやくそう言った。
「じゃあ、いつまでもこのまま晒し者だぜ」
シンは片方の手でユウダイくんの片足を高くあげさせたまま、もう
片方の手で、ユウダイくんのお尻をペチペチと叩いた。
「もう許して。お願い」
とうとうユウダイくんの完全降伏だった。でも、シンは降伏した相手
にさえ、どこまでも追い討ちをかけるような男の子だ。だからこそ、
クラスの男の子たちを支配し、小さな体で最後のガキ大将として君臨
しつづけてきた。
「だから、あのバケツに向かって、犬みたいにチーってやったら、許
してやるって言ってるだろ」
シンは上げさせたユウダイくんの片膝をテンドウに持たせると、大きく
開かれた股の間から手を入れて、ユウダイくんのおちんちんをつかんだ。
まるで牛のお乳をしぼるような手つきだった。
「さあ、ちんちん持ってやるから、チーってしてみろよ」
シンが言うと、男の子たちがドッと笑った。わたしは飛んでくるかも
しれないおしっこを確実にバケツの中に受けるために、じっとユウダイ
くんのおちんちんを見つめた。
後にも先にも、こんなに真剣に、じっと男の子のおちんちんを見つめた
ことはなかったように思う。
「いやだぁ。やだあっ」
ユウダイくんは真っ赤な顔をして下を向いたままそう言った。
机の下にいた男の子がその顔をつかみ、わたしの方へ無理やり向けさせる。
涙をいっぱい溜めたユウダイくんと目が会った。
シンの手の中で、ユウダイくんの小さなおちんちんの先っぽが少し膨らんだ。
シンがおちんちんの皮をキュッと下へ引っ張ると、ピンク色の中身が現れる
よりも先に、透明なおしっこがピューッと飛んできた。
「わあっ、わあーっ」
ユウダイくんが泣きながら叫び声をあげ、まわりの男の子や女の子たちの
驚く声が聞こえた。
おしっこは、夏の日の水鉄砲みたいに、放物線を描いてわたしのほうへと
飛んできた。わたしはあわててバケツを構える。ユウダイくんの体から
いま出たばかりの液体がバケツの底を打つ音が聞こえた。

「写真撮れ」
シンの非常な声に、ケータイを持った女の子たちがためらいながら
シャッターをきる。
永遠に続くかと思われるほどおしっこは長く続き、最後にバケツから
少しこぼれて床に落ちた。ケータイを向けていた女の子たちがキャッ
と悲鳴を上げて飛びのいた。
「おー。ほんとうに犬みたいだったな」
シンはニヤニヤと笑いながら、ユウダイくんの顔をのぞきこんだ。
「ひどいよ。ひどいよぉ」
ユウダイくんそう言ったまま、再び大声を出して泣きじゃくった。
それでようやく女の子たちは席に戻り、残りのケータイも返された。
わたしはおしっこの入ったバケツを持って教室の隣にあるトイレに
行き、便器の中へそれを流した。寒い中で裸にされていたせいか、
ユウダイくんのおしっこは、水のように透明で、わたしのとは少し
違うどこか甘いような不思議な匂いがした。
わたしがバケツを洗って戻ってきたとき、まだユウダイくんは素っ
裸で、並べられた机の上に腰掛けたまま、泣き続けていた。
わずか10分ほどの間に、ユウダイくんは5歳ほどの幼くなったよう
に見えた。
「ねえ、みどりのケータイは、何代目?」
新しく買ったケータイの話をずっとしていたサヤカが、唐突にわたしのほうを振り向いていった。
「ケータイ?」
「そう。みんな小学生のときに最初のケータイ持たされたでしょ? いま、持っているのは、
それから何代目のケータイなの?」
「いま持ってるの?あのときのケータイのままだよ」
「うそぉ、8年も前のだよ。あんなのまだ使えるの?」
サヤカが大きな目をいっそう見開いて大げさに笑った。
彼女と話をしたのは、何年ぶりだろう。この子、今はこんなふうに笑うんだ、と思った。

成人式の会場で久しぶりに再開した小学校時代の仲間たちと、夜、再び小さな居酒屋に集っていた。
ものすごく懐かしい子もいれば、高校生になってからもずっと友達のままだった子もいる。
おとなしかった子がおしゃべりになっていたり、コロコロと太っていた子が見違えるほどの美人に
なっていたり。たった8年なのに、あのころが遠い昔に思えた。
「どうして代えないのよ」
「べつに理由なんてないけど。ケータイなんて興味なかったし」
なれないお酒を飲みながらいい加減な受け答えをしていたら、オオノさんがするっと横に割り込んできた。
「ってことはさ、あの写真もまだそのままなの?」
「あの写真って?」
「とぼけないの。わたしらが撮影したユウダイくんの写真だよ」
クラスの中ではおとなしくて、いつも聞こえないような小さな声で話していたオオノさんは、
なぜか誰よりも早く結婚して、明るく社交的なお姉さんに変身していた。
「ねえ、持ってるんでしょ?」オオノさんはその話がしたくてたまらない様子だ。
「ま、まあね」
「見たいな」
やだあ、エロい、と周りの子たちが口々に言う。それでも恥ずかしがる様子もなく、
オオノさんは自分のケータイを取り出した。
「わたしね、いまでも持ってるよ。ユウダイくんのおちんちんがばっちり映ってる写真。
ケータイ代えてもさ、写真も移し換えちゃうから」
「どうして?」
「衝撃的だったもんね。ユウダイくんのおちんちん、わたしの目の前にあったんだよ。
手を伸ばしたらさわれちゃうくらい近くに。そこで何枚もケータイで写真撮らされてさ。
しばらくの間、おちんちんが夢にまで出てきた」
周りの子たちがどっと笑い。わたしもつられてアハハっと笑った。
実はわたしも、ユウダイくんのおちんちん写真を今でもケータイに保存したままだ。

あれからユウダイくんは小学校卒業とともにまた引っ越して行った。
いっしょに過ごした時間は、ほんとうに短かったから、顔なんかもう忘れちゃって、
ほんとうにそんな子がいたんだろうか、と、思うこともある。だから、忘れないように、
犬のような格好でおしっこを飛ばしているユウダイくんの写真をときどきこっそりと眺めてきた。
「実はわたしも」
「わたしもー」
女の子たちは口々にそう言いはじめた。ケータイを取り出して、画像を見せ始める子もいる。
なーんだ、みんなユウダイくんの写真、削除できなかったんだ。
わたしはこっそりとポケットに入れたケータイに触れてみる。
みんなに見せたら驚くだろうな。
わたしは一人でそう思ってニヤニヤと口の端に笑みをうかべた。わたしのケータイには、
ユウダイくんのほかにもう一人、最後のガキ大将のおちんちんの写真までが保存してあるからだ。「おれさ、みんなと一緒の中学に行けないんだ」
いまはもう取り壊されてなくなった小学校の旧体育館で、ユウダイくんは白い息
を吐きながら、もうすぐ転校することをわたしに告げた。
誰もいない、冬の夕方の体育館だった。
「おれ、みんなの思い出の中にしか残れないから・・・・」
わたしはちらちらと、ユウダイくんのはいている白く短い体操着の半ズボンに
視線を落とした。腿のあたりに鳥肌が立っていて、どこかでつけた白いひっかき
傷が細く長い線を描いている。
「だから、このままじゃいやなんだ」
ユウダイくんは静かにそう言った。
あんなことをされて、ユウダイくんは、もう二度と学校に来ないんじゃないか
とわたしは思っていた。
しかし、ユウダイくんは、何事もなかったかのように、次の日も学校にやってきて
それまでと同じように明るい顔で笑っていた。
ただ、今までのようにシンに対してあからさまに楯突くことはしなくなり、
シンが近づいてくると、スーッとどこかへ行ってしまう。おそらく、シンの
ことを避けていたんだろうと思う。
秋が過ぎて、冬休みが終わった放課後のある日、わたしたちはもうすぐ解体
される旧体育館の掃除を頼まれた。
わたしとユウダイくんが倉庫をかたずけている間に、他の連中はさっさと帰
ってしまい、広い体育館に二人だけが残された。
もうすぐ、ここへシンがやってくる。
わたしもユウダイくんもそのことを知っていた。
シンもまた、体育館の掃除を頼まれていて、漢字の居残りテストが終わったら
帰りがけにここへ寄ることになっていたからだ。
「おれ、生まれて初めてだった」
ユウダイくんはまっすぐ前をみたままで少し恥ずかしそうに言った。
「女の子にちんちん見られたのも、女の子の前で泣いたのも」
生まれてはじめてだった」
わたしとユウダイくんはボロボロになった8段の跳び箱の上に並んで座り
足をぶらぶらさせていた。
コツン・コツン・コツン
上履きのかかとが、跳び箱の板にぶつかって規則正しい音を立てていた。

「わりぃ。遅くなったぁ」
体育館の中に大きな声が響いた。
ガラガラと派手な音を立てて開けられた入口を見ると、ペチャンコになった
ランドセルを片方の肩に引っ掛けたシンが、体操着のままの姿で立っていた。
「なんだ、おまらしかいないの?」
シンは怪訝そうな顔をして、わたしのほうを見た。ユウダイくんはチラッと
シンの顔を見て、ためらうように下を向いた。
「わたしらが倉庫の片付けをしている間に、みんな帰っちゃった」
「きったねぇ。おれも来なければよかった」
そういいながらもシンはゴミでも捨てるかのように、ランドセルを入口の
近くの床に投げ捨てて、跳び箱の近くへと歩いてきた。
「あのさー」
顔をあげたユウダイくんは、短くそう言うと、わたしを置いたまま、
跳び箱から勢いよく飛び降りた。まぶしいものでもみるように、シンは
目をパチパチさせて意外そうな顔をした。
「お願いがあるんだ」
「なんだよ」
「もう一回やらせて」
「はぁ?また裸にされて、犬みたいにしょんべんさせられたいのか?」
「ちがうよ。おまえと勝負したい」
シンはわたしとユウダイくんの顔を交互に見比べながら、ニヤニヤと
笑った。
「ムリだって。おまえはおれには勝てっこないよ」
どうして?
そのとき、わたしは思った。
そういいながらも、シンがとても嬉しそうに見えたからだ。
「でも、このままじゃ、ダメなんだ」
ユウダイくんは真っ赤な顔になって、そう言った。
「おれ、卒業したら、また転校だから」
ユウダイくんがそう言ってわたしのほうを向くと、シンも
わたしの顔を見た。
二人の視線がどうしてこっちに集まってくるのか、わからず
わたしは戸惑いながら、足元も上履きばかりを見つめていた。
「いいよ。リベンジさせてやるよ。まあ、返り討ち間違いなし
だけどな」
こいつって、こんないいやつだった?
思わずそう思ってしまうくらい、爽やかな声でシンはそう言った。
「とっちかが泣くか、ギブアップしたらおしまいってことで
いいか?」
シンが提案すると、ユウダイくんは短くうなずいた。
「よし、こい」
シンは腰を低くして両手をあげた。
わあっ、と大きな声をあげて、ユウダイくんがシンに
飛びかかると、二人は取っ組み合ったまま、跳び箱の横に
敷かれたマットに倒れこんだ。
元の色がわからなくなったくらい汚れて変色したマットから
カビくさい匂いとほこりがぱあっと巻き上がる。
ユウダイくんは横たわるシンの上に馬乗りになって、シンの
頬をパシンパシンと叩いた。ガランとした体育館に痛々しい
音が響き渡った。
シンがユウダイくんの体を突き飛ばし、起き上がって頭を脇
に抱えようとしたところを、ユウダイくんが脇をつかんで投
げ飛ばす。
二人はマットの上でもつれ合いながら、上になったり、下に
なったりしながら、何度も相手の頬をひっぱたきあっていた。
やがてユウダイくんをうつぶせにさせて、その上に乗った
シンがユウダイくんの両手を背中のほうへ回し、押さえつけた。
ユウダイくんが苦しそうに顔をあげた。足をばたばたさせて
もがいたけれど、シンはびくともしなかった。
「勝負あったな。ギプアップしろ」
シンはハアハアと息を切らせながら、とぎれとぎれにそう言った。
ユウダイくんは顔を真っ赤にしてもがいたけれど、もうどうにも
ならなかった。シンはユウダイくんの両手に体重をかけて、締め
上げていく。
「腕、折れちゃうぞ。もうあきらめろ」
少しずつ、余裕を取り戻しながらシンが言った。
「いやだぁ」
声を震わせながらユウダイくんが叫んだ。
「しょうがねぇな。また泣かせるしかないか」
シンは両脚でユウダイくんの腰のあたりをはさむと、
背中に手を回されたままのユウダイくんの上半身に
抱きつくように、両腕を回した。そのままシンが床
にお尻をつけるように座ると、ユウダイくんの体も
起き上がる。その姿勢のまま、シンは片手でユウダ
イくんのお腹を何度か殴りつけた。
ユウダイくんは泣きそうな顔になって、必死で唇を
噛んだ。
シンは容赦なく何度もユウダイくんの体を殴り続け
たあと、半そでの体操着の裾をつかんだ。
「また、裸にしてやるよ」
シンがユウダイくんの耳元でそう言った。
ユウダイくんが真っ赤な顔をしてわたしのほうを
見上げた。
シンはユウダイくんの体操着を両手で脱がせていく。
小さく窪んだおへそが現れて、乳首がちらっと見えたとき、
ユウダイくんが背中に回されていた両手を二人の体の隙間
から引き抜くように前に出して、脱がされかけていた体操着
をつかんで、必死に押さえた。
ユウダイくんは、シンが服をぬがせにかかるとは予想して
いなかったようで、体操着を押さえることに気をとられていた。
その隙にシンがレスリングの試合のようにすばやく体を入れ
替えた。
何が起こったかわからないほど一瞬のことだった。
気が付いたら、ユウダイくんは仰向けに寝かされていて、
シンは自分の両脚でユウダイくんの両手を押さえていた。
開かれたシンの両足の間に、ユウダイくんの真っ赤な顔が
あって、シンは自分の両手で体操着がめくりあがったまま
のユウダイくんの裸の腰のあたりをがっしりとつかんでいた。
テレビのプロレスで見たことのあるエビ固めの体勢だった。
「ちきしょう。はなせよー」
ユウダイくんは苦しそうにそう言った。
「バーカ、誰が離すかよ」
シンは余裕の表情で言うと、ユウダイくんの半ズボンに手を
かけた。
「やめろぉ。やめろよぉ」
ユウダイくんは顔が破裂しちゃうんじゃないかと思うほど
真っ赤な顔になって叫ぶ。
「どうだ?ギプアップするか?」
お兄ちゃんが小さな弟に言い聞かせような言い方で、シンが
静かに尋ねた。
ユウダイくんが返事をしないでもがき続けると、シンは手に
つかんだ半ズボンをパンツと一緒にゆっくりと脱がせていった。
股の線が少し見えて、おちんちんの根元まで来たとき、再び
手を止めてもう一度尋ねた。
「どうする?またちんちん見られちゃうぞ。いいのか?」
「やめろよぉ」
「もうよしとけよ。降参しろ」
「はなせよぉー。はなせー」
「ほんとうにいいのか?」
おまえさー、 シンは自分の股の間にあるユウダイくんの顔を
見下ろして言った。
「こいつのこと、好きなんだろ?」
シンがそう言ってわたしのほうを向いても、わたしは自分のこと
を言われているとは気づかなかった。
ムリをして飲み込んだ苦い薬が少しずつ効いてくるように、その
言葉は少しずつわたしの中へしみこんでいったように思う。
わたしは跳び箱の上でぶらぶらさせていた足を止め、凍りついた
ように身動きもせず、じっと二人を見つめていた。
「好きな子の前でリベンジしたかったんだろ?」
三年間、同じクラスで過ごしてきて、いままで一度も見たことも
聞いたこともないような、やさしい口調でシンがそう言った。
「うるさーい。だまれー、だまれぇー」
ユウダイくんは声がかすれるほどの大声で叫んだ。
「しかたないか」
シンはぽつりと言うと、体の向きを少し変えて、わたしと向き合う
位置に直した。シンの顔のすぐ下に逆さまになったユウダイくんの
股間が正面に見える。
「とどめ刺してやろうぜ。ばっちり見てやれよ」
シンは顔をあげてわたしの方を見ながらそう言うと、ライチっていう
果物の皮を剥くみたいに、スルッとユウダイくん半ズボンとパンツ
を脱がせた。
「わあっ。だめぇ」
ユウダイくんが恥ずかしそうに叫んだ。
二度目だったから、そんなに驚かないはずだったけど、息が白く
なるほど寒い体育館の中で、逆さまになったユウダイくんの
おちんちんは小さく小さく縮んでいて、一瞬、おちんちんがなくな
っちゃったのかと思った。
驚いたわたしの顔を見て、シンは満足そうにうなずくと、もがい
ているユウダイくんの両脚の膝のあたりをつかんで、大きく開か
せた。
「おまえもバカだなぁ。またこんな姿、見られちゃってさ」
露になったユウダイくんのおちんちんに息を吹きかけるようシンが
言った。
「やめろよぉ、はなせよぉ」
ユウダイくんの声はしだいに力を失って、泣きそうな声へと変わって
いった。
「このまえより、もっとすごいもの、みせてやるよ」
シンはわたしの顔を見上げながら、微笑むと、いったん膝から手を
離して、ユウダイくんのおちんちんを鷲づかみにすると、すごい勢い
で、もみしだいていった。
見ているだけで顔が火照ってくるほど、エッチな手つきだった。
ユウダイくんのおちんちんはすぐに大きくなっていき、窮屈な体勢で
逆さまにされてため、固く勃起したおちんちんがおへそに突き刺さる
ように見える。
ユウダイくんの体はおへそから肩にかけて鮮やかなピンク色に変わ
っていった。
「やめろぉ、はなせよぉー」
ユウダイくんは力なく叫びつづけたが、シンはなかなか手を離そうと
しない。
「わっ、わっ、だめだってぇ」
どうしてそうなるのかはわからないけど、ユウダイくんの声がなんとなく
女の子みたいに変わっていくように聞こえた。
「どうだ?ギプアップするか?」
「や、やだあっ」
「このまま好きな女の子の目の前で射精させちゃうぞ」
「わあっ、だめだって」
ユウダイくんの声がうろたえた。
射精っていう言葉は、もう授業で習っていたから知っていたけど、具体
的にどういうことが起こるのか、そのときのわたしにはわかっていな
かった。
「おまえさ、もう射精したことあるか?」
シンは親しい友達に内緒話を打ち明けるときのように、声を落として
尋ねた。ユウダイくんは何も答えることができない。
「こんな赤ちゃんみたいなちんちんじゃ、まだなんだろう?」
「うるさい。もうやめろぉー」
「実はねー、おれもまだなんだ。どんなふうになるのか、見てみたくって
さ」
なお、おまえも見たいだろ?シンはわたしの方を見上げてそう尋ねた。
「やめろよぉ、やめろぉ」
苦しそうな声でユウダイくんは叫びつづけたけれど、どんなにもがいてもシンは
ビクともしない。シンがユウダイくんのおちんちんの先っぽを剥きだしにすると、
ピンク色の先端から透明な液がツーッと落ちていって、ユウダイくんの胸のあたり
に溜まっていった。
「おっ、もうすぐいきそうだな」
シンは嬉しそうにつぶやいて、ユウダイくんの顔を見下ろした。
シンの手もユウダイくんのおちんちんから出た透明な液で濡れて光っていた。
「わっ、うわあっ」
ユウダイくんの叫び声が体育館の中に響き渡った。
わたしはその声を人に聞かれはしないかと、思わず周りを見回す。
どうしてだろう。ユウダイくんのこの声とこの姿、ほかの誰にも見られたくなかった。
「わあっ、わあっ、だめぇ」
その瞬間、ユウダイくんのおちんちんから突然、白い体液がピュッと飛び出した。
初めてみた射精の瞬間に、わたしは驚いて凍りついたようにユウダイくんの股間
を見つめていた。。
人間の体から、こんなものがこんなふうに飛び出してくるなんて。
水鉄砲のように勢いよく二度、三度と飛び出す精液を、わたしには呆然とながめて
いた。
「うわぁ、すげえ」
わたし以上にびっくりしたのは、シンのようだった。
シンは驚いてつかんでいたおちんちんを離すと、そういったきり、しばらく口もきかずに、
黙ってユウダイくんを見下ろしていた。
「ああ、ああっ」
ユウダイくんは言葉にならない、あえぐような声をあげている。
「いまのみた?」
シンはようやく我に返ったように顔をあげると、わたしのほうを見た。
わたしは黙ってうなずいた。
「すげえな。こんなの出て来るんだ」
わたしは恐る恐る、ユウダイくんの顔に目を落とした。真っ赤な顔をして、恥ずかしそうに
目をパチパチしているユウダイくんもショックを受けているみたいだった。もしかして、
泣いているかと思ったけれど、小さな口をキュッと閉じたその顔は泣いてはいなかった。
もう離してあげればいいのに。
わたしはそう思ったけれど、シンはいつまでもユウダイくんの体をしっかりと抱きしめていて
離そうとしなかった。そのうちに、ゆっくりとユウダイくんのおちんちんが小さくなっていった。
びくんびくんと震えながら、少しずつ小さくなっていくおちんちんの先っぽからは、まだ中に
残っていた精液が零れ落ちていった。
「どうだった?気持ちよかったか?」
シンは微笑みながらユウダイくんの顔をのぞきこむ。ユウダイくんは返事をすることが
できなかった。
すっかりもとの大きさに戻ったおちんちんを、シンは手のひらで何度か撫でたあと、
ゆっくりと顔を近づけていった。
えっ?
射精の瞬間をみたときよりも、わたしはずっとずっと驚いた。
シンがパクッとユウダイくんおちんちんを口に含んだからだ。
「わあっ、なにすんだよぉ」
ユウダイくんは明らかにうろたえた声をあげた。わたしは信じられないようなこの光景
をただ、ぽかんと口を開けて眺めていた。
小さくなったユウダイくんのおちんちんがすっぽりとシンの口の中に含まれてしまうと、
体をくねらせていたユウダイくんの動きがピタッと止まった。
ユウダイくんの顔は、ちょっとだけ気持ちよさそうにみえた。
おむつを取り替えてもらっているときの赤ちゃんのように。

どうしてシンはあんなことをしたのだろう。
あのときのことを思い出すたびに、何度も同じことを考える。
男の子が男の子にどんな感情を抱くものなのか、わたしにはわからないけれど、
もしかしたら
Re: セクシーコリアン画像 - 包茎オチンチン
2016/11/24 (Thu) 20:26:29
小6の時にクラスの中の一部でいきなり相手のちんこを握る遊びが流行っていた
握ってくるのはクラスでも威張ってるようた奴達だった。
僕は握ったりはしていなかったが
握られた奴にきいたら
かなり痛いらしく僕はガードしていた
そんな僕もついにターゲットになって授業後帰る前に握られてしまった
握ってきたのは威張ってるリーダーで
回りに5、6人集まってきて
はしゃいでいた
かなり強く握られぐりぐりやられた
「痛いから離して」と言うと
「こいつのちんこが一番でかいぞ」と言ってさらにぐりぐりやられ
ほかの奴も
「俺にも触らして」と言うと僕は手足を押さえられてみんなに握られた

授業後なのでほかにはもうだれもいなかった
みんな交代して握っていた
強くはないがちんこの大きさを確かめるように握っていた
僕はあきらめて握られていると
「まさとがクラスで一番デカちんじゃん」
「デカすぎだ」とか言いながら握っていると
リーダーが
「まさと、デカちん見せてよ」と言われ
「たのむからやめてよ」と言うと
「嫌ならいいよ、クラスの奴らにまさとはデカちんですって言うから」と言われ
「だれにも言わないでよ」とお願いすると
「デカちん見せてくれたら言わないから」と言われて
僕は
「見た事も言わない?」と聞くと
「俺達だけの秘密にするから」と言ったので
クラスみんなにばれるよりはいいと思い
「わかったよ、見せるよ誰にも言わないでよ」と言うと
「絶対に言わないから」と言って笑うと体操ズボンを脱がされた

体操ズボンを足首までさげられ
白いブリーフのもっこりをみて
「マジ、デカすぎ」
「ちんこの形はっきりわかるし」とか言ってはしゃいでいると
さっきまでのちんこを握って揉んでたのとは違い
ブリーフの上からちんこを指先でつまむと
「めっちゃ太いし」と言って大きさを確認していた
みんな代わる代わる僕のちんこをいじりながら質問してきた
「まさと、ちん毛生えてる?」とか
「もう剥けてる?」とか聞かれた
すると
「ちょっと勃起してきたんじゃねぇ」と言われれると
ほかの奴に握られ
「さっきより固くなってきた」と言うと
みんな笑っていた
自分でもだんだん固く大きくなっていくのがわかった
「でけぇ~」とか「形くっきり」「パンツから出ちゃうんじゃない」とか言われてるうちに
かちかちに勃起してしまった
「かちかちでデカイ」と
言って
またみんなにぐりぐりと握られていると
「やばい先生がきた」と言うと
「はやくズボン上げろ」と言われ
僕は急いでズボンを上げると
先生がきて
「はやく、帰れよ」と一言言っていった
「もう帰らないとやばいんじゃない?」と言うと
リーダーが
「まだちんこ見てないし」と言ってまたちんこを握ってきた
「まだかちかちだよ、まさと小便するみたいにちんこ出せよ」と言われ
僕はがちがちに勃起したちんこをズボンとパンツを下げて出すと
「でけぇ~」と言って見てると
「今日はもうやばいからまさと明日家にきてもっと見せろよ」と言われ
「明日は野球の練習があるから」と言うと
「終わってからこいよ」と言われ
「みんなにいっちゃおうかな」と言われ
「終わったらいくよ、1時ぐらいになるよ」と約束してしまった

家に帰り
部屋でちんこを見ながら
「やっぱりデカイのかな」なんていじっているとまた勃起してきた
僕は明日が憂鬱だった
次の日の野球の練習はボロボロだった
頭の中はずっと昼からまた脱がされる事ばかり考えていた
練習が終わり僕はユニホームのがまま
リーダーの家へ行った
もうみんな部屋に来ていた
家の人はだれもいないようだった
部屋に入ると
「デカちんのまさと登場です」とはしゃいでいた
僕は部屋のすみで立ってると
リーダーが
「まさとはベットに座れよ」と言われたので
僕はベットに座ると
みんなは床に座っているので股間がちょうどみんなの視線の位置だった
「ユニホームだと一段ともっこりしてるな」とか言われた
「はやく脱がそうぜ」と言うと
リーダーが
「まさとベットに寝ろ」と言われ
僕がベットに寝ると
みんなベットを囲んできた
昨日と同じようにまずは
みんなにユニホームの上から順番に揉まれいじられた
僕は昨日みたいに勃起はしないようにと考えていた
「やっぱりデカイな~、でも今日なかなか勃起しないじゃん、つまんねぇなまさと」と言いながら揉まれていると
リーダーが
「今日は時間はあるからさぁ、あせらずにじっくりとやろうぜ、昨日ちょっとだけど勃起したちんこは見たからさ、剥けてなかったけど、だから今日はまずは勃起するまえのちんこから見ようぜ」と言うと
「そうだね、揉むのやめとくか」といってちんこから手を離した
誰が脱がすかじゃんけんをしてまず勝った奴が
ユニホームのベルトを外し、次に勝った奴がズボンのボタンとチャックを下ろし、また次に勝った奴がズボンを脱がしと盛り上がっていた
ぼくはただじっくりと脱がされていくのをまつだけだった

昨日のようにズボンを足首まで下げられ
白ブリーフのもっこり姿にされると
リーダーが
「今日俺んち誰もいないからズボン全部脱がそうぜ」といって足首から抜き取られた
「だったら上も脱がそうぜ、お楽しみはもう少しあとで」と言うと
またじゃんけんをして順番に上のユニホームから脱がされついに
白ブリーフ一枚にされると
「最後の一枚誰が勝つでしょう」とめっちゃ盛り上がっていた
「よっしゃ」と勝った奴が叫ぶと
パンツを膝まで脱がされた
「普通なのにめっちゃでかい」
「俺が勃起しても勝てんなぁ」
「お父さんよりデカイ」とか言われた
「デカイけどちん毛生えてないんだ」と触らずにみんなじっくりみていた
「でも、皮もけっこうあまってねぇ」
「俺よりあまってる」
「剥けそうもないな」とか言われ
僕は恥ずかしいが我慢していると
「まさと恥ずかしくて身体真っ赤じゃん」と言うとみんな爆笑していた
もう1時間近くはたっていた
僕は「もういい?」と聞くと
リーダーが
「まだまだこれからじゃん俺達がいいって言うまでやるからな、いやなら~」と言われ
「わかったよ、なんでもするから」と言ってしまった
僕はとにかくほかのクラスの奴には知られたくなかった
今いる五人だけならと考えていた
「まさとじゃあまずパンツ自分で脱げよ」と言われ、僕は膝のあたりで丸まっていたパンツを足首から脱いだ
脱いでる僕をみてみんな爆笑していた
僕は全裸でなってしまった
リーダーが
「まさとの解剖をはじめます」と笑うと
みんな大爆笑だった

ちんこをつかまれ
「ぜんぜん、ちん毛生えてないな」といいながら
ちん毛チェックをまずはされた
ちんこの竿をつかんでいた手が今度は皮だけをつかんで
「皮スゲーあまってるめっちゃ伸びるぞ」と引っ張られると
「皮伸びてる」とみんなはしゃいでいた
「まさと皮剥いた事あるのかよ」と聞かれ
僕は「一回もないよ」と言うと
リーダーが
「ちんこは毎日剥いて洗わないと臭くなるぞ」
と言われた
ほかの奴らに
「みんなちんこ剥ける?」と聞くと
「普通の時は被ってるけど手で引っ張れば剥けるよ」とみんな同じ意見だった
「じゃあちん毛生えてる」と聞くと
みんな生えていないだった
リーダーは
「俺だけかもう生えたの」と自慢していた
「ちん毛見せてやるよ」と言うと
ズボンを下げちん毛をみんなに見せると
「スゲー、いいなぁ~」と言っていた
「まさとはちんこデカイけどまだまだ生えないな」と言われた
「皮剥いてみるか」と言うと
皮を少しずつ下げられると
「まさと、まったく亀頭出てこないぞ」と言うと
おもいっきり皮を剥かれると
「痛いよ~」と叫ぶと
「ぜんぜん剥けてないけぞ」とキンタマを握られ
また「痛い」と叫んだ
「まさとまったく剥けないんだ」とほかの奴が言うと
リーダーが
「今日、絶対まさとの亀頭見てやろうぜ」と言ってまたキンタマをぐりぐり握ってきた

「じゃあ勃起させようぜ」とほかの奴が言うと
リーダーは
「何㎝あるか計ろうぜ」と定規をちんこにあてると
「ちんこだけで7㎝で皮も入れたら9㎝だな」と言うと
「でけぇなぁ~、俺なんか勃起しても5㎝だぜ」と言うと
「お前小さすぎじゃん」と言われると
「でも俺小さくても剥けるし、皮ほとんどあまってないから」と言うと
「確かに皮だけで2㎝もあまってたらやばいよな」と言うと
「ちんこ小さくても剥ければ、すぐにデカくなるよ、まさとはまったく剥けないからこれ以上デカくならないぞ」と
僕のちんこを揉みながらリーダーが言った
「勃起させるか」と言うとちんことキンタマをさらにぐりぐり揉むと
みんな交代でちんこ、キンタマ、乳首など身体全部を5人にいじられ
勃起だけはしないと頑張っていたが
だんだん固くなっていくのが自分でも感じると
「少し固くなってきた」とちんこを揉んでる奴が言うとみんなにちんこを握られた
「まさと勃起してきたじゃん」
「気持ちいいんじゃねぇ」と言われさらに身体中をいじられ
僕の意志とはもう関係なく完全に勃起してしまった

「スゲー、ガチガチだぜ」と言うとまたみんなに握られた
「まさと、勃起しても剥けないな、皮かなりあまってるし」
「こんなにデカイのになんで剥けないのかな」と言いながら
ちんこのつけねを握ってちんこを振り回していた
みんな笑ってみていると「もうこれ以上勃起しないんじゃない、何㎝か計ろうぜ」とまた勃起したちんこに定規をあてると
「定規よりデカイんだけど」と言うと
「マジかよ、15㎝以上かよ、30㎝定規持ってくるわ」とリーダーが言うと
リーダーが30㎝定規をちんこにあてると
「でけぇ~18㎝で皮も入れたら20㎝」と言うと「マジ」とみんなちんこと定規を見ながら
「マジかよ、デカすぎだよなぁ」
「でも皮の長さは2㎝で変わってないじゃん」と言うと
リーダーが
定規をあてたままのちんこの皮をおもいっきし引っ張ると
「皮、引っ張ると25㎝」とみんなに見せると大爆笑だった
尋常じゃないエロ画像 - kneeshot URL
2016/09/11 (Sun) 12:38:21
これで抜けたら【神オナ師】尋常じゃないエロ画像
URL:http://avinfolie.net/19350137/
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 12:44:05
尋常じゃないエロ画像 part15
URL:http://2tyanneruwaraerumatome.blog.jp/archives/1000475736.html
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 12:47:54
尋常じゃないエロ画像 part16
URL:http://bakufu.jp/archives/117017
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 12:51:33
尋常じゃないエロ画像 part17
URL:http://bakufu.jp/archives/147812
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 12:54:36
尋常じゃないエロ画像 part18
URL:http://bakufu.jp/archives/212936
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 12:57:29
尋常じゃないエロ画像 part19
URL:http://bakufu.jp/archives/237798
Re: 尋常じゃないエロ画像 - kneeshot Site
2016/09/11 (Sun) 13:00:29
尋常じゃないエロ画像 part20
URL:http://bakufu.jp/archives/291065
Re: 尋常じゃないエロ画像 - 包茎オチンチン
2016/11/15 (Tue) 19:39:17
六月の四週間、神奈川県内のある中学校で教育実習をやってきました。僕の専門は体育ではないのですが、観察実習といって他教科の授業を見学する機会があるのです。当然僕は体育(水泳)を進んで選び観察しました。二年生の授業の事です。数人の男子生徒が更衣室で自分の物の大きさについて話していました。興味深深で耳を傾けていると「俺の小さいんだよ。毛もあんま生えてないし。お前もう剥けた?」など思春期ならではのトークをしていました。すると一人の生徒が「先生!いつ剥けたの?包茎だとやっぱHできない?」などと僕に聞いてきました。僕は曖昧な答えを言ってその場を和ませました。着替えの時間がそんなあるわけないので、(僕は次の時間授業しなければならないし)最後に僕が「じゃー先生が大きさチェックしてやろうか?」と冗談交じりに言うと。「え!恥ずかしいからヤダ」といって生徒は照れ笑いを浮かべ、その場は終わり、生徒は更衣室を出て行きました。放課後、僕が実習生の控え室で明日の準備をしていると、昼間更衣室で話した生徒の一人が訪ねてきました。「どうした?」と聞いても何にも言いません。「何か用があるから来たんじゃないの?」と聞くと生徒は恥ずかしそうに「先生、俺、実は小さいんです。友達がいる手前、大きさは普通とは言いましたけど。本当は違うんです。」「先生、このまま大きくならなかったら将来Hもできないよね・・・」って告白してきたんです。僕はチャンスだと思い「先生が見てあげるよ。友達には絶対内緒。二人だけの秘密でさ」と言うと生徒は恥ずかしそうにうなずきました。僕は嬉しさのあまりガッツポーズをしそうになりましたが、気持ちをグッとこらえ真面目な顔で対応しました。ここで一つ困ったことが、どこで生徒のものをチェックするかです。放課後とはいえ、多くの生徒が部活で学校内に残っています。

だから、トイレを利用したとしても、いつ他の生徒が入ってくるかわかりません。実習生控え室も生徒の入室は禁止されているので無理。その子も部活の途中で来たらしく、あまり時間がありません。そこで部活が終わって全員生徒達が帰ってから、また来るように言いました。そして最終下校時刻18:30が過ぎた頃、もう一度その子がやってきました。
 ここで生徒の外見について書いておきますね。
名前は「ユウイチ」。身長は小さく150cm代だと思う。痩せ型。顔は典型的な美少年顔、髪はサラサラで中分け、色はちょっと茶色。肌は焼けている。サッカー部。ほんとうに小さくて健康的な少年って感じです。身長が高ければ絶対女の子にモテル感じ。

僕は他の生徒がいないかどうかもう一度確認し、その子をトイレに連れていきました。一番奥の個室(ここだけ洋式便器)に入りました。ユウイチは恥ずかしいのか顔を真っ赤にしながら決して僕の顔を見ようとしません。6月のムシムシした気候と部活終わりとあってユウイチは汗びっしょりです。僕は優しい声で「んな緊張するなよ。男同士なんだから。じゃーチェックするよ」と言うとユウイチは静かにうなずきました。上は白のTシャツ。下は学校指定のブルーのジャージ姿。僕がジャージに手をかけると恥ずかしいのかユウイチは仰け反ってしまいます。僕は「恥ずかしいなら目をつぶってていいよ」と言いました。ユウイチは目をつぶりました。僕は静かにジャージに手をかけ、下までさげました。ジャージの下はパンツかと思いきや、ユウイチはジャージの下にサッカー用の白いトランクスを履いていました。(練習の時はそれでやるらしいです)僕はそのトランクスに手をかけ、下まで下げました。ユウイチはトランクス(パンツ)一丁の姿になりました。僕は足にかかっているジャージを脱がせる振りをしながら、しゃがんでユウイチの股間部分に顔を近づけトランクスの上から臭いを嗅ぎました。ユウイチのチンチンは小さいのでトランクスの上からでは膨らみ等は、わかりませんでしたが、トランクスの股間部分は、ほのかな、おしっこの香りがしました。いよいよ僕はユウイチのトランクスに手をかけ、一気に脱がせました。

すると、見事なまでの小さいチンチンが飛び出しました。僕は思わず「うわ、小さいな」と言ってしまいました。ユウイチは泣きそうな顔をして「だから小さいって言ったじゃん!もうやだ」と言い顔を背けました。本当に小さかったんですよ。小学生(幼稚園)といっても過言ではない。チンチンの色は白くて長さ3cmくらい。もちろん包茎で毛も少ししか生えてませんでした。僕はあわてて「ごめんごめん。先生がよく見てあげるよ」と言いました。それからユウイチのチンチンをじっくり見ながら、優しくさわりました。ユウイチは抵抗一つせず、黙っています。僕は、ゆっくり皮を剥いたり、玉をさわったりしました。ユウイチのチンチンは少しですが大きくなったような気がします。それと同時に僕は「ユウイチの可愛いチンチンをしゃぶりたい」という衝動にかられました。でも、いきなり咥えたらユウイチは引くと思い、僕はどうしようか試行錯誤しました。そして僕がユウイチに言った言葉は「このままだと大きくならないな。ユウイチはオナニーとかすんの?もうエロビとか見たことあるだろ。その中でさ、フェラのシーン見たことあるだろ?」
ユウイチは「うん。」と答えました。「フェラをすると皆チンチン大きくなるんだよ」と分けわかんない事(嘘)を言うと。ユウイチは「ホント?」と僕に聞きました。僕は「うん。フェラってとっても気持ちがいいんだよ。しかもチンチン大きくなるし」と言い、続けて「してやろうか?」と駄目元で言ってみました。ユウイチは「先生男じゃん。フェラって女の人にしてもらうものなんでしょ?」と笑いながら言いました。僕は「確かにそうだけど、今日は特別に先生がしてやるよ!な!」と言うと「え!いいよ。恥ずかしいし。汚いし」と言いました。僕は「大丈夫だよ。お前チンチン大きくなりたいんだろ?このままだと大きくならないぞ」と言うとユウイチは少し真面目な顔をして「俺、汗かいてるし、汚いよ。先生いいの?俺男だよ!」と答えました。僕はイケルと思い「先生はお前のチンチン大きくなってほしいんだよ。だから汚いとかは気にするな。じゃーチンチン舐めるぞ。」と言うとユウイチは「なんか恥ずかしいな」と言い、また顔を背けました。僕はユウイチの可愛いチンチンを一気に…。
素人温泉おっぱい画像 - kneeshot URL
2016/08/16 (Tue) 22:31:56
素人の温泉エロ盗撮画像がリラックス・エロで抜ける
URL:http://adult-gazou.me/%E7%9B%97%E6%92%AE/5682
Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 22:36:17
素人たちの温泉エロ画像
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 23:38:03
露天風呂を盗撮した可愛い娘達おっぱいマン毛丸見えだぁ
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 23:44:19
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 23:47:53
肌の若さがガチじゃんwww素人娘がおっぱいまる出しの温泉盗撮が完全にアウトな件
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 23:51:44
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/16 (Tue) 23:56:50
Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/17 (Wed) 00:04:37
温泉盗撮画像流出
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - kneeshot Site
2016/08/17 (Wed) 00:13:00
全員すっぽんぽんwww露天風呂でリラックスする素人娘の盗撮画像がめっちゃ抜けるぅぅぅ~!
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Re: 素人温泉おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/08/24 (Wed) 23:15:12
Re: 素人温泉おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/09/13 (Tue) 19:55:36
こんこん
俺の部屋のドアがノックされる。
びくりと肩を震わせて恐る恐る俺はそのドアを開けた。
「おに~ちゃん!おはよう!」
「お、おう…おはよう…」
そこには綺麗な金色のツインテールを華麗にひるがえして挨拶をする妹の姿があった。
しかも手には小さいバッグも持っていた。
俺にはそれが不安要素でしかなかった。
「じゃあお兄ちゃん!射精管理、しちゃおっか」
そしてそのセリフとともにおれは部屋の奥へと押し込まれた。

事の発端は数日前だ。
俺は新しく買ったエロゲをプレイしていたのだがそれがかなりエロかった。
ムラムラとした俺は自分のモノに手をかけて自家発電を開始した。
が、開始したその瞬間妹が部屋へ押しかけてきた。
「ちょっと!オナ禁するって約束したでしょ!?」
ユキはすさまじい勢いで俺に怒ってきた。
それほど俺が一人でしようとしたのが気に入らないのか…。
「もぅ…お兄ちゃんはずっとヌキヌキしてないとだめなの?…これはちょっと考え物かも」
そうしてユキはうんうんと少しうなった後何か閃いたようでして。
「あ!私がお兄ちゃんの射精管理してあげる!私が空っぽになるまで絞ってあげたらお兄ちゃんもオナニーしなくていいんじゃない?」
いや、それは結構な極論だぞ…。
しかし俺はそれにはノーといえず…。

そして現在に至るのである。
ユキの射精管理かぁ…死ぬまで絞られそう…。
「じゃあ…お兄ちゃんは裸になって!」
いきなり裸になれってか…
しかし俺の体は素直にもユキの命令を受け入れていた。
「フフ…妹に裸になれって言われてホントになっちゃうお兄ちゃんなんかどこにもいないよぉ?やっぱりお兄ちゃんは変態さんだね」
「う、うるせぇ!」
「じゃあ今度は…こっちきて。ひざまくらしてあげる」
ユキはぽふりと俺のベッドに腰を下ろすと自分の膝をパンパンと叩き出した。
こっちに来いという合図らしい。
俺は抵抗することもなくそこへいき横になった。
ふにふにとやわらかい妹の太ももが俺の頭の下にあった。
それは普通の枕とは比べ物にならないぐらい気持ちよかった。
「お兄ちゃんったら気持ちよさそう…うん、それでいいんだよ…お兄ちゃんはずっと何もせずに寝転んでたらいいんだからね」
妹の身体に何も考えずに身を預ける。
とても心地よい。
まるですべてから解放されたような、そんな気分だった。
「よ~しよ~し…いい子いい子…」
ユキは嬉しそうに俺の頭をなでる。
たったそれだけの事なのに俺は天にも昇るほどの嬉しさを感じていた。
「じゃあお兄ちゃん…今からヌキヌキしちゃうからねぇ…たまたまが空っぽになるまでいっぱい出そうねぇ」
そう言ったユキは俺の下半身へ手を伸ばしてくる。
「ん?あれ?おちんちんまだ勃起して無いの?お兄ちゃんならすぐカチカチにしちゃうのかなぁって思ってたけど…世話のかかるお兄ちゃんなんだから…ほら、小っちゃいおちんちんこうやってふにふにぃってしたらおっきくなるよね?」
まだ勃起していないそこにふにふにとマッサージするように触ってくる。
柔らかい女の子の手が俺の股間をまさぐっている。
やんわりとした快感が襲ってくる。
「あ!お兄ちゃんのおちんちん、勃起してきたよ!もっとふにふにしちゃえ!えい!えい!…うわぁ…まだ固くなってるよ?お兄ちゃんのおちんちん凄いやぁ…」
自分でもイチモツに芯が通ってきているのが分かる。
それに送られてくる快感の量も増えた気がする。
「おちんちんこんなにおっきくなっちゃった…やっぱりお兄ちゃんのおちんちんはすごいね…こんなにカチカチで熱くておっきくて…でもまだおちんちんの皮は剥けてなくて…」
最後のは余計だ。
「じゃあおちんちんヌキヌキしちゃうねぇ…ぬっきぬっきしっこしっこ♪おにいちゃんのおちんちんをヌキヌキシコシコ♪」
ユキはご機嫌に俺のペニスを抜いてくる。
いきなり緩急の付けた本格的な手コキに俺のガマンはことごとく削られていく。
「気持ちいいでしょお兄ちゃん?私練習したんだよ?どうすればおちんちんが気持ちよくなるか研究したんだから!」
だからか…。
なんだかいつもと違うと思ったら練習してたのか…。
それにしても…手コキの練習ってどうするんだよ?
「うわぁ…もうおちんちんからガマン汁が出てる…お兄ちゃん、ガマンしないでいっぱい出していいんだからね?今日はお兄ちゃんの精子をいっぱい出す日なんだからガマンなんてしないで」
どんどんと手コキの勢いが強まる。
確実に俺の弱いところをピンポイントで突いてきていた。
「お兄ちゃん…ほら、ピューってしちゃお?おちんちんから精子ピュって…気持ちいいよ?ほら、ガマンしないで…ピュー、ピューって…むぅ…我慢しないで出して…チューしてあげるから…」
ユキはまるで赤子を抱き上げるように俺の上半身を持ち上げた。
そしてキスを交わす。
俺の唇が妹の唇に触れた瞬間だった。
びゅる!びゅくびゅく!
俺のペニスからねばっとした白濁が発射された。
「あは…いい子いい子…我慢しないでいっぱいピューってしようねぇ…もっと出せるようにお兄ちゃんのおちんちんシコシコしておいてあげるから」
ユキはキスを交わしたあと自分の胸元に俺の頭をうずめさせてよしよしと頭をなでる。
「お兄ちゃんえらいえらい…いっぱいピュッピュって出てるよぉ…」
射精しながら手コキを加えるのは正直反則的だ。
俺の奥から精子が痛い程に溢れ出してきていた。
気持ちよすぎて得体のしれない恐怖が体を渦巻いていく。
無意識に俺は妹の胸の中でぎゅっとその体を抱いていた。
「お兄ちゃんったら子供みたいにぎゅっとしてきて…大丈夫だよ…怖くないからいっぱいビューってしよ?」
びゅくびゅくと射精が続くペニス。
送られてくる快感はすさまじいものだった。
だが俺の傍にはユキがついてくれている、それだけで安心感がわいた。
まるで母親に抱かれた子供のように俺は穏やかな気持ちになった。
「いっぱい出せてえらいよ、お兄ちゃん…おちんちんべとべとだから拭き拭きしようねぇ」
そしてユキは自分で持ってきた例のバッグからポケットティッシュを取り出した。
「ふきふき…ふきふき…うん、これで大丈夫!おちんちん綺麗になった!…じゃあ今度はぁ…ここに座って!」
「え?まだするの?」
「当たり前でしょ?お兄ちゃんのたまたまが空っぽになるまでするんだから!まだお兄ちゃんのたまたまたぽたぽだよ?どれだけ精子溜めてたの?」
たぽたぽと俺の陰嚢(いんのう)をもてあそぶユキ。
仕方ない…俺はそう思いベッドのふちに腰を下ろした。
「じゃあ第2回戦いくよ~…あ~む…」
ユキは俺の前に膝をついて座ったかと思うとすぐにペニスを口に含んだ。
温かくてねばねばの口内が俺のペニスを歓迎する。
「ふごふご…おふぃんふぃん…おいふぃぃ…」
もごもごと口を動かすユキ。
そのこそばゆささえも快感に変換されていた。
さっき出したばかりだというのにペニスは痛い程に膨れ上がっていた。
「フフ…お兄ちゃん、おちんちんまた勃起してきたよ…まだまだ抜き足りないみたいだし…お口でいっぱいおちんちんヌキヌキしてあげるね」
ユキは顔を上下に動かしぐぽぐぽとペニスを扱いていく。
唇の締め付けだけではなく絶えず動き回る舌の動きも気持ちいい。
早くも俺は快楽に屈しそうになっていた。
「このままお口でビューってさせるのもいいんだけど…お兄ちゃんの好きなこっち、キンタマ、いじってあげるね?お兄ちゃんってばたまたまいじめられるだけですぐにイっちゃうんだから…」
そしてユキは俺の陰嚢に手を伸ばす。
ふにふにとユキの手の中で俺の陰嚢がもみほぐされていく。
「たまたまのお皮びろ~ん…やっぱりすっごく伸びるね、おちんちん見たい…ふにふにしてて気持ちいい…たまたまもいじっちゃえ♪」
今度は睾丸の刺激も加えてくる。
陰嚢と睾丸のダブル攻撃に俺は耐えきれなくなってきていた。
「あれあれぇ?お兄ちゃん大丈夫?たまたまちょっとこりっとしただけなのにおちんちんぴくぴくしてるよ?もう出ちゃうのかなぁ?」
「お、おう…もう出そうだ…」
「じゃあおちんちんパクってしててあげるからお口の中にいっぱいピューってしよ?ほら、ピュッピュッピュー♪」
ユキは睾丸をいじる手はそのままに口を大きく広げペニスを飲み込んだ。
また温かな粘液が俺のペニスを襲う。
性器全体に加えられた刺激に俺はもう限界だった。
「ほらほら、ピュー♪おちんちんからピューってしちゃお?あむあむ…お兄ちゃぁん…出してぇ…」
「ぐっ…出る…!」
びゅくん!びゅくびゅく!びゅびゅびゅびゅびゅ!
身体が一瞬大きくびくりと震えてペニスから妹の口内めがけて精液がほとばしる。
「んっ!んんーっ!」
ユキは半分涙目になりながら俺の精液をこぼさずに全て口に溜めこんでいく。
射精する間ももきゅもきゅとたまいじりをやめないユキ。
まるでポンプのように奥から奥から精液が搾り取られていく。
びゅくびゅくと射精が続く。
まるで餌をため込んだハムスターのように頬が膨らんでいた。
俺の射精はユキがそんな姿になるまで続いた。
口に含んだ精液をこぼさないようにユキはゆっくりとペニスを引き抜く。
引き抜かれたペニスには白濁がべっとりとくっついておりそれがユキの口と糸を引きながら繋がっていた。
「んっ…くちゅくちゅ…くちゃくちゃくちゃ…んばぁ…」
ユキはくちゅくちゅと精液を口内でかき混ぜていく。
そして例のカバンの中から紙コップを一つ取り出して口にたまった白濁を全てそこに吐き出した。
ねっとりと糸を引きながら半固形の白色の粘液が垂れる。
犬のように真っ赤な舌を出してそこに絡まった白濁すら落としていく。
口内に出された精液はほとんど紙コップに収まった。
「じゃあお兄ちゃん、これ飲んで。多分私のよだれと混ざっていい感じに飲みやすくなってると思うから」
こ、これを飲めだと…!?
いや、さすがに抵抗があるな…。
でもユキのよだれが混じってるし…ええいままよ!
俺は意を決してその白濁を一口すすった。
「!?」
口に入れた瞬間何とも言えない生臭さが襲ってきた。
魚介類に近いその味だがどこかその類とは違う。
尿のようなにおいもするし…
それにねっとりと舌に絡みついて口の中で残り続ける。
飲み込もうとするも喉がそれを拒んでいる。
必死に飲み込んでみるも喉に張り付いて気持ちが悪い。
こんなの飲むモノじゃない。
「うえぇぇ…けほっけほっ…」
「もうお兄ちゃんもったいない!なんで飲めないかなぁ…おちんちんミルクおいしいじゃん」
これがおいしいって…
女の子の味覚はよくわからないな。
「じゃあもう私が飲んじゃうもん!おちんちんミルクのおいしさが分からないお兄ちゃんにはあげないもん!…んっ…こくこく…ごくり…ごきゅごきゅ…」
ユキは俺から紙コップを奪い去りこくこくとそれを口内に収めていく。
そしてごきゅごきゅとおいしそうに喉を鳴らしながら飲み干した。
「ぷはぁ…やっぱりお兄ちゃんのおちんちんミルクはおいしいなぁ…ぷりっぷりでこってりでおしっこ臭くて…飲むだけで妊娠しちゃいそぉ…」
「そ、そうか…よかったな…」
あんなのを飲まされた後にそんなことを言われても俺はどう返事をすればいいのやら…。
「じゃあ今度は膝を床に付けて…そうそう、それでベッドにうつぶせのまま体を預けて…うん、いい感じ」
俺はユキに言われるがまま体を動かした。
てか今のこの格好、ヘタすれば四つん這いだぞ?
「おちんちんもたまたまもたら~んってなってる、面白ぉい…それじゃお兄ちゃん、またおちんちん勃起させて?まだたまたま空っぽになってないでしょ?まだまだ出せるよね?」
さすがに今の2回で俺は限界寸前だ。
もうこれ以上は難しいだろう。
「ほら、お兄ちゃん頑張って!がんばっておちんちん勃起させよ?ガンバレガンバレお兄ちゃんガンバレガンバレおちんちん♪おちんちんさんががんばれるようにフーフーしてあげるから…ガンバレ~ガンバレ~ふ~ふ~…」
冷たい息がペニスに当たって心地よいくすぐったさを与えてくる。
もぞもぞとした感覚がペニスを襲ってくる。
「もっと頑張ろ、お兄ちゃん?ガンバレ~おちんちんガンバレ~ふ~ふ~…ガンバレガンバレおちんちん♪」
なんだかペニスがどんどん膨らんでる感じがする。
ユキに応援されたからなのか…?
「あ、おちんちん勃起してきたよ!あと、ちょっと!もうひと踏ん張りだよお兄ちゃん!がんばって!もうちょっとだよ!ほら、あと一息!ガンバレガンバレ」
俺はユキの応援に背を押される感じでペニスを自力で勃起させた。
「やったぁ!おちんちん勃起したね!よ~しよ~し…頑張り屋さんだねぇ…こんな頑張り屋さんのおちんちんはなでなでしてあげなきゃね♪」
はぁはぁと大きく息をつく俺とは反対にユキは嬉しそうにペニスをなでる。
「よ~しよ~し…えらいえらい…なでなで…」
ユキのそれが心に染み渡る。
ペニスにだがユキに撫でられたのであればこれぐらいの苦労はしてもいいかなと思ってしまった。
「じゃあねぇ…お兄ちゃんにはこの紙コップ一杯になるまで射精してもらおっかなぁ」
ユキが見せてきたのは何の変哲もない紙コップ。
ちなみにさっき使っていたのと同じ奴だ。
「どう?できそう?」
そうだな…さっきもいっぱいになってたし…大丈夫かな?
俺はこくりとそれに頷いた。
しかしそのあと俺は後悔することになった。
なぜなら…
「よかったぁ…お兄ちゃんならできると思ってたんだよねぇ…はい、じゃあこの紙コップ全部に精子いっぱい入れてね」
「え?」
例のカバンからどんどんと紙コップが出てくる。
数えてみると6個、今ユキが持ってるのを合わせると7個か…。
いや…さすがに7個まんぱんってなると…死ぬよ?
「じゃあ今からお兄ちゃん搾りするね!全部たまってる精子出し切ってすっきりしようね♪」
今は妹の姿が悪魔に見えた。
「まず1つ目~」
ユキは牛の乳しぼりをするかのように俺のペニスをぎゅっぎゅっと握ってきた。
そして力を込めて亀頭の方に向けて竿をずるずると扱いてきた。
「んん~?ミルクの出が悪いなぁ…そう言えば牛さんのお乳搾るのも初めの方はあまり出ないって言ってたっけ…確か刺激を与えてあげれば…あ~むっ」
ユキは何の躊躇もなく俺の睾丸を口に含んでコロコロと舌で転がした。
「お兄ちゃんみるくのたまってるたまたまをいじいじしたら出てくるかなぁ?ちゅぱちゅぱ…コロコロ…」
コロコロと口に含んでいるだけかと思えば唐突に舌でなめあげてくる。
ぞわりとした刺激が体全体に広がっていく。
「んん…やっぱりたまたま搾んないとだめなのかなぁ?…きゅっ…きゅっ…」
今度は上あごと舌の間に睾丸を挟み込んで圧迫してきた。
睾丸に痛い程の刺激が加えられる。
「たまたまドクドクってしてるのにまだ出ないなぁ…やっぱりお口じゃダメなのかなぁ?じゃあコリコリしちゃえ♪」
たまを口からはがしてそれを手に持ちかえる。
そしてごりっと躊躇なくたまを潰しにかかってきた。
「んぎぃっ!?」
あまりの痛みに意識がぶっ飛びそうになった。
ペニスがドクリと震えて出てはいけない液体が漏れ出そうになっていた。
「ごめんごめん力加減間違えちゃった♪次は優しくするからねぇ…ほら、コリコリぃ…」
「んぐっ!?…だ、ダメ…!もっと…優しく…」
「え?これでもダメなの?お兄ちゃんったらワガママだなぁ…ほら、これならどう?たまたまびろ~んって引っ張るの」
「そ、それも…ダメ…」
睾丸を指でつねりながら引っ張ってくる。
あまりの痛みに俺は軽いおなかの痛みをおぼえていた。
「むぅ…たまたまいじってもおちんちんミルクでないなんて…じゃあ…お尻ならどうだ!」
ずぬぬぬと俺のお尻の穴に指が沈み込んでくる。
体の芯からぞわぞわとする。
痛みやら何やらでもう俺の頭はおかしくなる一歩手前だった。
「え~と…お兄ちゃんの前立腺はっと…お、あったあった、ここだ…お兄ちゃん、ここごりっとしちゃうけど大丈夫?」
「だ、ダメ…そこは…」
「え~?でもここいじめないとおちんちんミルクでそうにもないよ?お兄ちゃんのたまたまにおちんちんミルクずっと入れっぱなしにしてたら健康にも悪いんだよ?だからここでピュってしてすっきりしちゃお?我慢はよくないよ?だからほら、いっぱいピューピューって牛さんみたいにおちんちんミルク出しちゃお?」
「だ、ダメだって…」
「ざんね~ん時間切れ~♪問答無用におちんちんからミルク絞ってあげるからねぇ…えい!」
ごりゅっと俺のお尻の中で指が動いた。
その瞬間俺の意思とは無関係に快感が放出された。
「うわっ!で、でるでる!いっぱいミルク出てるぅ…あ、コップ!コップ忘れてた…お兄ちゃん出すならここに入れてね!」
「んぎぃ…!でりゅぅ…!」

それから数時間後…
「ふぅ…やっと6つ目も終わったね…あと1つだよ」
「はへぇ…はへぇ…」
辺り一面に精液の生臭い匂いが広がっている。
俺が大きく息をするごとにその匂いが否が応にも胸の中に流れ込んでくる。
「じゃあ最後は…お兄ちゃんのだ~い好きなおちんちんの皮剥きで射精しちゃおうねぇ」
「はへぇ…」
正直俺の耳にもう言葉は届いていない。
キーンという耳鳴りがするだけだった。
「おちんちんも勃起してるし…じゃあ遠慮なく剥き剥きしちゃうねぇ」
ただペニスは痛いぐらいに勃起していたが。
「おちんちんおちんちん♪お兄ちゃんの包茎おちんちん♪むっきむっきしておとなおちんちんになりましょー♪」
なんかノリノリでそんなことを言っていたが俺にはもうその言葉も届いていない。
「やっぱりお兄ちゃんのおちんちんダボダボぉ…生まれてくるときにおちんちんの皮のサイズ間違えちゃったのかな?…フフ、こ~んなに皮が余っちゃって…おこちゃまおちんちんか~わいい☆」
ユキは俺のペニスの皮を持って引っ張る。
だが今の俺にもう痛覚は残っておらず引っ張られてもただ気持ちいいという感覚しか残らなかった。
「包茎包茎お兄ちゃんは包茎♪可愛い可愛い包茎ちんちん♪皮っ被りのとってもかわいいお兄ちゃんの包茎おちんちん♪」
ユキは俺の皮をもてあそびながらノリノリで自作の鼻歌を歌っていた。
「妹に剥き剥きしてもらわなきゃ大人になれない可愛い可愛い包茎ちんちん♪おにいちゃんのおちんちんは包茎ちんちん♪ダボダボ皮の包茎おちんちん♪おマゾさんな包茎ちんちん♪」
いや、もうそんなことはいいから早くひと思いに剥いてくれよ…。
今の俺の頭の中には射精することしかなかった。
「じゃあ剥くよ、お兄ちゃん?いい?お兄ちゃんの包茎子供おちんちん剥いちゃうからね?ちゃんと射精してよね…ちゃんと包茎剥き剥きでおちんちんミルクピューしなきゃダメだよ?」
そんなことはわかってるから早く…!
「じゃあ本当に剥いちゃうからね!お兄ちゃんの包茎ちんちん!ユキの大好きなお兄ちゃんの可愛い可愛い包茎おちんちん、剥き剥きってしちゃうね!えい!」
「んほぉ!」
ユキが俺のペニスに被っていた皮を剥き去った。
その瞬間すさまじい刺激が体を駆け巡り俺は絶頂に達した。
「ちゃんと剥き剥きしたらピュッピュできたね、えらいえらい♪ほら、もっとピューってしよ…ガンバレガンバレピューピュー…」
最後に聞こえたのは妹のさらに射精を促す声だった…。
「お兄ちゃんガンバレ~…もっとおちんちんミルクピューピューだよぉ…ガンバレ~!」



Re: 素人温泉おっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/11/13 (Sun) 19:48:07
僕は中3のころ技術実習室の掃除当番をしていました。

当時の僕の学校は荒れていて、先生も授業以外のところでは余り係わりを持たず生徒だけの時間になります。
僕はどちらかというと優等生でも悪くもなく中立でどちらにも友達が居て、わりと八方美人な感じでした。多分それが気に入らなかったのだと思うのだけど、時々ヤンキーグループに軽い嫌がらせをうけてました。
あまり虐めのような感覚はなかったので言い返したり反発してました。

ある日、掃除時間に彼らが木の切れ端とかを手裏剣の様に投げてくるので思わず「やめろっ!」といって投げ返しました。
そうするとその切れ端が一人の顔に当たってしまいました。ヤバって思い、掃除をほったらかして逃げてしまいました。そのまま放課後を迎えそそくさと逃げ帰るつもりでしたが、午後の授業で実習室を使ったらしく、掃除が出来ていないのがバレてしまい、班全員で放課後掃除をさせられることに・・・。
最悪の状況だ・・。

多少殴られたりを覚悟していたが、その考えは甘すぎた。

一足遅れて恐る恐る部屋に入るとそこには顔に絆創膏を貼ったヤツ「S」が睨みを効かせて立っていた。
もちろん他の仲間も3人。

僕は仕方なく「ゴメン」とつぶやいたが。当然許して貰えるわけもなく、更に入り口から2人が遅れて入ってきて鍵を閉めてしまったのだ。
もう諦めるしかなかった。

するとリーダー的なヤツ「T」が「よくもSの顔に怪我させてくれたね?」「どう責任とるの?」
僕は言い訳をしてあやまりましたが、許してもらえず「慰謝料3万円持ってこい」と脅され、当時の僕にはとても無理な金額でした。僕は半泣きで逆切れしてしまい、「無理だから殴るなり好きにしろよ!」と開き直った。

すると「S」が「俺らの前でスッパで土下座してみろ」「そんなの無理だ!」と抵抗したが、それか3万かどちらかしか選択の余地は無いと言う。
仕方なく服とズボンを脱ぎ土下座しようとすると「T」が笑いながら「パンツも脱ぐんだよ!マッパになれといったろ?」と言う。
僕は「それは許してよ!」というけど許してはくれない。「T」が目配せをすると後ろの2人がぼくを羽交い絞めにし机に乗せて無防備な体制にさせた。

実習室の机は工具の取り付けようの金具とか万力が付いている。
T「自分で脱がないなら脱がせるまでやね!」
僕「やめろよ!そんな事したらあやまんないぞ!」
S「いいよ誤って貰わなくても!自分から誤りたくなるだろうからな!」
T[よしお前らパンツ脱がしちゃえ!」
足をばたつかせて抵抗したがまだ3人も仲間がいて押さえつけられてあっという間に
素っ裸にされた。

僕は半泣きで抵抗しちたが、チンポ見られるのが嫌で腰を丸め足を縮めていた。
それでも3人の力には勝てず、結局両手両足を大の字に四隅の金具に紐で固定されてしまいました。もうチンポを隠す手立ては無く無防備にさらけ出してしまった。
S「よし!作戦変更だ。今からこいつのチンポに詫びいれてもらう!」

僕のチンポはまだ剥けていなくておまけに恐怖感で縮こまっていた。

S「こいつのチンコ小せ~!毛に隠れて見えねえじゃん!」
T「毛剃ってやろうや!」
僕は「いやだ!やめろ!」暴れるが当然身動きとれず、おまけに口にパンツを詰め込まれ叫ぶ事も出来なくなりました。

剃るといっても準備良く剃刀があるワケも無く鋏で短く切った上に
カッターで剃られて痛くて涙が止まらなかった。
チンポをむき出しにされた。
皆が笑いながらチンポを指で弾いたり色んな工具でつついたりしている。乳首もつねられて段々感じ初めて来たのか気持ちは嫌がっててもチンポは反応してしまう。
あっという間に勃起してしまい。

「わー変態ー!」「こんな目にあって勃たせてるじゃん!」
S「お前勃ってもむけねえの?」と言って、ちんぽを握ってきました。
僕は首を振ってイヤイヤをしましたが次の瞬間一気に根元まで剥き下げられてしまいました。
「んーぐぐぐ」痛いと叫びましたがバ○笑いされるだけでした。
T「汚ねえチンポじゃあ触れねえから雑巾絞ってこいや」と言い付け手下が用意してきました。

「よし、綺麗に磨いてやれ」
僕は初めての焼け付くような神経むき出しのチンポの痛みに泣き喚きました。
でも、声にはならず涙でぐじゅぐじゅでした。

雑巾の中でも固くなった目の粗いもので恥垢を擦り取り、更に亀頭を扱くように磨かれて気が狂いそうでした。
ようやく責めが終わったかと思ったが今度はSがチンポの上に覗き込むように構え口先から唾を落とすのです。

何度もたっぷり落とされ、僕はゾクっとした。
S「だれかナイロン袋もってこいよ」なにをされるのか・・・。
T「お!ナイロン被せて扱くのか?」  
僕はもう諦めるしかなかった。
すぐにナイロンを被せられ唾液でどろどろのチンポを扱き上げられた。
僕は「んーんー」と叫ぶが全員で「イーケ!イーケ!」とコールがはじまり気が狂いそうな敏感なチンポの感覚で気が遠くなるが気絶できず、痛くてイク事も出来ず、代わる代わる数人の手で扱き続けられた。

その脇でカチャカチャと金具を回す様な音が聞こえ目をやるとTが机に取り付けている万力を外していた。
一体何をされるのだろう。
遠い意識の中で漠然と見つめていた。

僕はチンポへの刺激が強過ぎてその万力で何かされるとまでは考えつきませんでした。

チンポは次第に痛みから快感に変わってきてイキそうな感覚が押し寄せてきました。
僕は一層「んぐぐぐ~!」と叫びを上げて、身体を捩って訴えましたが。
S「お、こいつもうすぐイクんじゃないか!?」「もっと早く扱いてやれや!」
僕は「んんん~!!」と叫びましたが余計に皆に身体を押さえつけられてついに
「イケイケ~!」と言う声の中絶頂を迎えました。
また皆に大笑いされて僕は泣き崩れました。でもこれでは終わらず
S「よし!じゃあ2回目発射準備だ」「汚ねえザーメンふき取れよ!」

またさっきの雑巾で逝ったばかりで神経むき出しのチンポを無造作にふき取られ、全身に電気が走るような感覚でした。
すると間もなく今度は萎えかけたチンポを輪ゴムで縛りSが持ってた整髪料のジェルを塗りこまれました。
刺激物が入ってるのか熱くひりひりしてきました。

また悲鳴をあげると
S「どうした?しみるのか?」「じゃあ、ふき取ってやるよ!」と
Sが自ら素手で僕のチンポを握りジェルをふき取るような振りをして捏ねてきたのです。
イッた直後で僕は気が狂いそうになりましたがどんなに叫んでも
止めてくれません。皆に押さえつけられて根元縛られ剥き出しの亀頭を手の中で思いっきりかなりの時間捏ね回され、僕は気が遠くなってきました。
もうチンポは痺れた様になって麻痺していました。

僕がおとなしくなったのでヤバイと思ったのかチンポの責めは一時中止になりました。
T「どうだ、謝る気になったか?」僕は泣きながら呆然の中でうなずきました。

T「でも、残念だな!はじめに謝れば済んだのに・・。」
S「そうだ!もうお前は今日から俺達の玩具にしてやる!」
するとTがさっき手にしていた万力を持ち出し
T「今度はこれでお前のキンタマをどこまで耐えれるか試してやる」と!
鬼のような事をいうのだ。今度は足が少しも閉じないように膝を両方から開かれ万力が置かれた。チンポはゴムで縛られ紫色になって勃ったままでした。
キンタマは縮みあがっていたので万力を挟みにくいといって、キンタマを揉み解され少し垂れてきた所をまた輪ゴムで付け根を縛られた。

その絞り上げたキンタマを万力が襲う。ジワジワと迫る圧迫感に冷や汗が流れた。
いくら叫んでも聞いてもらえず、ついに激痛が走った!「んんぐぐぐぐ~!」
「潰れる~!」と言ったのだが悪魔の様うな笑い声に消されどんどん押しつぶされて行く。圧迫されてパンパンのキンタマを隙間から突いたり押したりするのだ。
またもや大泣きしてしまった。

T「どうだ?痛いか?完全に潰してやろうかな~?」
T「まだ三分の一もつぶしてないんだぜ?」
などと脅され万力はこのまま放置されまたチンポに手が伸びてきた。
S「おい!なんかチンポ責めるのに面白い物無いか?」
皆が教室や倉庫を探し始めた。その間Tはティッシュでこよりを作ってチンポの穴に入れようとしてくるが柔らかくて小さな穴には入らない。
T「だれか綿棒とかもってないか?」・・・僕は絶望した・・。 

すると一人が「保健室で貰ってくるよ!」と言って出て行きました。その間も万力で挟まれたキンタマは間から指で押されたり摘まれたり、チンポも扱かれた。
S「よお、この万力で今度はチンポもつぶしてみようや!」
T「おお、おもしれ~!」皆も面白がっていた。

僕は、今の重く苦しいタマの痛みから解放されるなら嬉しいとも感じた。早速チンポ万力挟みは実行された。
タマに比べれば痛みは楽勝だったが、反応が悪いとまたタマにやられると思い僕は首を振ったり悲鳴を上げて痛がる振りをした。

T「すげ!チンポが半分以上しゃげてるよ!」
S「このまま万力で扱いてやるか?」といって万力ごと掴んで動かし始めたチンポは固定されて当然動かないまま引っ張られるように万力と一緒に上下されるSの手には万力の感覚しかないから引っ張られる時の力が並大抵ではない。
チンポが引きちぎれるほどに扱かれるのです!!
「んっぐがああああ!!」泣き叫ぶしかなかった。
暫くして、保健室から帰ってきたヤツのおかげでチンポは開放された。

ちんぽはなんとなく形が変わり伸びたように見えた。当然だろう。
地獄から開放されたのもつかの間。今度は保健室から調達された綿棒が・・・。
T「さんきゅ!今度はこいつのチンポにこれを突っ込んでやろうや!」
S「おもしろ!やろうぜ!」
Tの手でちんぽを鷲掴みにされてなす術なく僕はまた絶望感に見舞われた。

チンポを鷲掴みにされてもがきましたがやはり押さえつけられるので全く抵抗できずチンポの先に綿棒が押し当てられました。
Tの唾液でぬらされた綿棒は小さな排出専用の穴にねじりこまれてきます。今までに味わったことの無い痛みでした。
焼けるような突き刺すような酷い痛みでした。

僕は初めての出来事に恐怖で嗚咽していました。
S「すっげー!チンポの穴にこんなのがはいるんだ!?」
T「ビデオで見たことあるけど実際すごいな!これ。」「どこまで入るんだろ?」と言って、ドンドンねじ込まれます。
ねじりながら入れるので中がものすごい刺激でした。感覚としてはかなり長い物が入ってる感じでした。

S「すげ!全部はいったよ!」「見てみろよ!」
僕は頭を持ち上げられて自分のチンポを見ました。
綿棒の反対側の綿の付け根までチンポの半分くらいまで入ってるのです。
僕は「お願!抜いてー!」と叫んでいました。
また、チンポを握られてゆっくり綿棒が抜かれていくので痛みに耐えながら安堵しましたが、半分くらいのところでまた押し込まれました!!もう気絶する限界でした。
何度か出し入れされて急におしっこしたい感覚になり、「んぐぐぐー!」と今まで以上に何度も声を変えたりして叫んだら、ようやく
タオルを除けて「なに?」と聞かれ「おしっこ出そう助けて!」と言うと
T「仕方ないじゃあバケツ持って来てやるからそれにしろよ!」
と言って綿棒をゆっくり引き抜いたのだが、その刺激が引き金になって抜くと同時におしっこを放出してしまいました。

尿道をかき回されていたせいで尿が沁みて激痛が走り、「いったたた~!」と言いながら自分の身体に噴水のように漏らす姿に爆笑され、僕はまた泣いてしまいました。

S「おいおい!汚いからそろそろやめにしようや!」
T「じゃ、最後にビニール袋はめてもう一回しごいてやろうや!」
S「おう!こいつこれでもまだ勃ってるからまだ出したらないんじゃない?」
僕は「もう無理です本当にごめんなさい!許してください」
と言うが
S「だからこれでお終いだってるだろ?」と言ってまたタオルを口に突っ込まれた。一応雑巾で漏らした小便をふき取られビニール袋の手でチンポを握られ扱きがひじまった。

今度は痛みも伴って中々イケそうになく。
TとSが交互に20分位かけて扱いてきた。チンポはもう限界で悲鳴を上げていたが、容赦ない二人の扱きにとうとう最後の射精をしてしまった。どのくらい出たかは解らないが口を封じられた状態で叫び続けていたのと、多分少なくてビニール越しでしかも濡れていて二人は僕がイったのに気づか無かったのだろう。

いたぶられた2回目射精直後の亀頭の痛さは本当に地獄でした。
二人はまだ出ないのかと更に強く亀頭をこね回し、扱きまくっていた。
僕は叫びながら意識が遠くなっていった。
おそらく、二人は僕がイったのは気づいていたに違いないと後で思った。
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2016/06/16 (Thu) 23:26:56
有無も言わさず揉みたくなるオッパイ画像
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2016/06/16 (Thu) 23:33:28
いろいろ詰め合わせおっぱい VOL.1600
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2016/06/16 (Thu) 23:37:15
全裸が当たり前の風呂でじっくりと女体を鑑賞
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2016/06/16 (Thu) 23:40:58
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2016/06/17 (Fri) 00:21:50
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2016/06/17 (Fri) 00:30:19
スレンダーな美女のおっぱいはお好きですか?細身の女の子のおっぱいが魅力的すぎる
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/09/04 (Sun) 23:25:34
Re: リンクサイトおっぱい画像 - 包茎オチンチン
2016/11/12 (Sat) 09:46:02
眠いなぁ……)
片田舎の電車内、ガラガラに空いた席に亮介は座っていた。
通学・通勤ラッシュの時間帯から少し外れた午前九時半。しかし、ラッシュ時であってもこの路線が混み合うことはまず無い。
亮介は通常七時過ぎにはこの電車に乗り高校へと通うのだが、昨日夜更かししてしまい寝坊してしまったのだ。
「おはよう」
「……?」
亮介が電車の揺れにうとうとしていると、隣に見知らぬ若い男が座った。
声を掛けられるが、亮介の方に見覚えは全くない。大学生くらいだろうか、明るい髪色とピアスが如何にも若者らしい。







「ぇ……っと…」
言葉に詰まっていると、反対側の席にも誰かが座り、挟まれる形になった。
見れば、体格の良い四十代半ばほどの男が嫌な笑みを浮かべている。
「今日は平日なのに、時間が遅いな。学校に遅れちまうぞ」
「ぁ、あの…?」
「もしかして、寝坊でもしたのかな?」
今度は亮介の座る目の前に、爽やかにスーツを着こなす会社員風の男が立つ。
三方を塞がれてしまった亮介は、混乱した。
はっとして車両を見渡すと、他に数人の男性客が乗ってはいるが、様子がおかしい。
明らかに異様な雰囲気を醸し出しているこちらの様子を興味津々に伺っている。
(やだ…何か、怖い……)
「ぇっと、ごめんなさい、僕」
「まぁまぁ、遠慮せずに座っとけって」
恐怖を感じて立ち上がった亮介だったが、横から伸びてきた逞しい腕に捕まり、再び座らされてしまう。
「えっ、ぁの、なんで……っ」
しかし亮介が座らされた場所は、何故か大学生風の男の膝の上だった。
男は前に回した手で素早く亮介のベルトを外しジッパーを下ろす。後を引き継ぐように前に立つ会社員風の男が下着ごとズボンを引き抜いた。
「ええっ? ちょっと、何するんですか!」
「よし、足開かせろ」
「了解~」
あまりにも手慣れた一連の流れに焦る亮介の訴えを無視して、後ろの男は亮介の両足を抱えてがばっと左右に大きく開いた。
日に焼けていない真っ白な内股や、幼く小振りなペニス、そして桃色に息づく可憐なアナルまでが丸見えになってしまう。
「ゃ…やだぁ! 何するのっ、やめろよぉっ」
羞恥と混乱、そして恐怖に半泣きになりながら真っ赤な顔でもがく亮介を、三人の男達は欲に染まった目で舐めるように見つめている。
ぞくり…と昏い悦楽が、亮介の背筋を走った。
「ああ……小さくて可愛いペニスだね…」
恍惚として会社員風の男はそう言うと、不意にしゃがみ込み亮介のペニスにふっと息を吹きかけた。
「ひぁ…っ」
些細な刺激にも過敏に反応して震える亮介に、男は満足げに笑った。
「お尻の穴がきゅうってなったね。ペニスもピクピクしてる。凄く可愛いよ」
「お前大人しそうだから、オナニーとかあんましねぇだろ。そこの兄ちゃんにお願いしたら、最高に気持ち良くしてもらえるぜ」
「乳首もちっこいなぁ、オイ。強く吸ったら取れちまいそうだ」
「ふぁあん…ッ」
亮介を抱える男は後ろから耳元をねっとりと舐め上げ、隣の男は亮介のまだ芯の通らない柔らかな乳首をはむはむと唇で挟んで遊ぶ。
前の男は相変わらずペニスやアナルに息を吹きかけるのみだ。
腰にじんと来るような甘く緩い快感。
亮介には耐えられるはずがなかった。
「ゃ、はやく……はやく触ってぇ…」
後ろから両膝裏を抱えられ大開脚した格好で、はしたなく腰を揺らす。
少し勃ち上がった桃色のペニスがふるふると跳ねた。
「ふふ、君は案外堪え性がないね。そんなところも可愛いけど」
「やっ、食べちゃだめぇ!」
跪いたまま、男はパクリと亮介のペニスを口に含んだ。
くちゅくちゅと舌を絡め唾液を絡め、その様はまるで咀嚼でもしているようだ。
「はぁっ、ぁぁあん……ぃきなり、だめっ…いやぁ」
突然の強い刺激に、亮介は背を反らして悶えた。
自由な両手で男の髪を掴み、弱々しく抵抗する。男はペニスを出し入れせず、摩擦なしでひたすら咥内で弄んだ。
「ひっ、ひはっ……はぁあぅ、んやぁあ…それ、らめ…っ」
ぷるぷると震えながら涙ぐむ亮介の小さな唇に、後ろの男が無理な体勢で口付ける。
厚い舌がすぐさま侵入し、亮介の咥内をいっぱいにしてしまう。息苦しさに口の端から涎を垂れ流しながら、きゅっと眉根を寄せて身を捩る。
「んっ、んむ…ぅんンッ!」
突然乳首をキツく吸われ、勝手に腰が跳ねた。
吸われていない乳首もかさついた指先でぎゅっと摘まれ、甘い痺れが走る。
「んぅ、ぷはっ、やらぁ! ちくび、しないでっ」
激しいキスを振り切って、亮介は哀願した。
しかしその声は快感に酔いしれ甘く響き、男達の興奮を煽る材料にしかならなかった。
「何だァ、ボウズ。乳首が好きなのかぁ? なら、赤く腫れるまで可愛がってやるよ」
「ゃ、やだ、そんな……っやぁ、あ、吸っちゃ…っ!」
乳首に気を取られていると、今度はペニスを強烈に吸引され、亮介は快楽に引きつった声を上げた。
同時に、ヌルついた指先がアナルの縁をくにくにとマッサージするのを感じ、さぁっと青ざめる。
制止の声はしかし、激化の一途を辿る愛撫に掻き消される。
「やめっ……ひぁ、ひあぁあんっ! 全部したらイっちゃぅ、イっちゃうからぁ…ゃんン、んひッ、ふやぁあうぅっ」
つぷ、と遂に指先が挿入された。
片足の拘束が外されているから、この指の持ち主はどうやら後ろの男らしい。
遠慮のない動きで敏感な三カ所をなぶられ、亮介は泣きながら喘いだ。
「らめっ、らめぇえっ、やなのぉ、やらぁ、ひっ…きゃあんっ、きゃんッ!」
ビクッビクッ、と断続的な痙攣が始まる。射精が近かった。しかし。
「あっれぇ?」
「ゃ、ぁんっ…くぅぅん……っ」
間の抜けた声に、愛撫の手が止む。
射精直前で放り出された亮介は、小さな尻を揺らしながら鼻を鳴らした。
「おい、どうしたんだよ。間抜けな声出しやがって」
乳首にむしゃぶりついていた男が顔を上げ、大学生風の男に言った。
先程の発言は後ろの男のものらしい。
亮介のアナルをくちくちと確かめるようにかき混ぜながら、男は首を傾げた。
「なんかさぁ……すっげ緩いんだけど」
「緩い? この子のアナルが?」
「うん。やっぱ緩い」
ひたすら亮介のペニスを愛撫していた男が訝しげに問うと、後ろの男は今度は確信を持って頷いた。
「んひゃっ、やぁんッ!」
じゅぼっ、と無遠慮に三本の太い指がアナルに押し込まれる。
ねちゃねちゃと卑猥な音を立てながら好き勝手に動かされ、亮介は震えた。
そして散らされるそのアナルを、三人の男達はじっと凝視する。
「やらぁ……ぉ尻の穴見ないでぇ…」
かぁっと顔が熱くなるのを感じ、亮介はべそをかきながら小さく呟く。
無言のまま注目の集まるそこに、会社員風の男が人差し指を差し入れた。そして、計四本の指を咥え込んだアナルの縁をぐっと広げた。
「ふぇっ……広げちゃ…」
「本当だ。柔らかくてゆるっゆる…」
「純粋そうな顔してケツの穴はガバガバかよ」
くぱっくぱっ、と広げられるままに口を開くアナルを見て、年長の男が嘲るように笑う。
四本の指にゆったりとアナルを詮索されつつも、亮介は泣きながら弁明をした。
「ちが、違うもん。いつもはぉ尻、ちゃんと閉まるもん。昨日はいっぱい、僕のぉ尻で、ぇっち……されちゃったから…」
「……へぇ。君、凄いね…誰にお尻使われちゃったの?」
興味深そうに聞いてくる男に、亮介は戸惑いながらも答えた。
「学校の先生とか先輩とか……あと、昨日の夜はパパにも…」
「うはっ、マジかよ! やっべ何か興奮してきた!」
亮介の言葉にいきり立った男が、軽い亮介を抱き上げてアナルから指を抜く。
排泄感に鳴く亮介と向かい合うようにして手早く前を寛げ、何の心構えもしていない亮介に赤黒く長大なペニスを一息に打ち込んだ。
「ぁ、ひぐっ、ひゃあぁあっ!」
ぱんぱんぱんっ、と数回激しく打ち付けた後、亮介の腰を掴んで大きく回しグラインドさせる。
「んにゃぁぁ……っ、ふぁ、ぁあ…」
力が抜けてしなだれかかる亮介に笑みを深めながら、男は年長の男に声を掛けた。
「よォ、オッサン。二輪挿しといこーや」
「おいおい、ンなにガバマンなのかよ、このガキは」
言いながらも満更でもなくニヤつく二人に、残された男は肩を竦めた。
「ひどいな、僕だけ誘ってくれないなんて」
「アンタのはデカすぎなの。まとめて入れたら裂けちまうよ、流石に」
「どれ、二本目ぶち込むぞ、ボウズ」
アナルの縁にぬめった亀頭の熱を感じ、亮介は慌てて後ろを振り返った。
「だめっ、入れないで、もうぉ尻いじめたらやだぁ」
大きな瞳に涙を溜めて、逃げるように腰を振る。
亮介が丸い尻を揺らめかせる度、アナルからは粘り気のある水音がした。
ずるっ、と性急な動きで先端がアナルに入り込もうとする。
「ぁあっ! ぃた、いたいぃ……裂けちゃうっ…ひどぃ、よぅ」
「馬鹿だな。お前が煽るからじゃねぇかよ」
向かい合った男の首にしがみついて、亮介は必死に力を抜こうと意識した。
後ろの男は亮介の尻たぶを左右に割り開き、アナルを拡張しながら容赦なく挿入していく。
「ボウズ……っあと、半分だ…」
「ひっ、ゃぁ…んくっ、も、ぉ腹いっぱいなのにぃ……やらよぉぉ…」
「っあー、裏スジ擦れて超きもちー」
小刻みに揺れながら押し入って来る二本目のペニス。
亮介はしがみつく手を強めながら、キツく目を瞑った。


      *


赤黒い大人のペニスが二本、薄桃色のアナルを散らして交互に抜き差しされる。
前後の男の動きは容赦なく、それぞれが腰を打ち付ける度に亮介の尻たぶは激しく叩かれた。
「ふぅあぁああっ、やぁあん、ひぅ、くぅぅ…っ」
亮介は必死に前の男に縋り、首に腕を回してぎゅっと抱き付いた。
男の腹には白濁が飛び散り、亮介がピストンに堪えきれず達した事を示している。
「もっ、はぁあぁん…っぃく、んひっ、いくぅぅ……きゃっぁあ、やらぁぁあぁんッ! ゃんっ!」
びくんっ、と大きく震え、その後小さく痙攣しながら既に三度目の射精をする。
健気にきゅんとしまるアナルを二人の男が交互に突き上げるので、亮介は休む間もなく串刺しにされっぱなしだ。
「ぁあっん、も…せーぇき、出てるのっ……ゃらぁ二本もらめ、らよぅ…っ」
快楽に溶けた焦点の合わない目、はくはくと忙しなく震えるピンクの唇。
それらは男達を視覚的にも楽しませた。
「んぁっ、あー…そろそろイくかも」
「情けねえなァ。若いのか早いのか分かったもんじゃねぇ」
「若いんだよっ!」
煽られて躍起になった若い男が滅茶苦茶にピストンし始める。
体が浮くほど強く突き上げられて、亮介はぐっと背を反らして泣き喘いだ。
「ヒ、ひぐっ、らめっ……ひぃやぁあぁああんっ!」
「おらっ、オッサンもイっちまえ!」
「ぅあ、この馬鹿」
「ひぃんン、はあぁんっ、やぁの、もぉやめ、やめてえぇッ、ふぇっ……いっちゃうよぉぉ…っ!」
髪を振り乱して泣き叫ぶ亮介の白く滑らかな腰を、骨ばった硬い皮膚の手が前後から鷲掴む。指が食い込むほどに掴まれるが、そんな痛みなどアナルセックスの快感にかき消されてしまう。
「あぁんっ、ひぁあんッ、ぃくっいくっ、せーぇき出ちゃ、よぅ…っ」
「んっ……俺も出そ…」
「ケツマンコ精液まみれにしてやるからな、ボウズ」
「やっ、やぁあん、らめぇ中出しやなのっ、ぉちんぽナカでしゃせ、したら、やらぁ」
言い分も無視して好き勝手に揺さぶられる。二本のペニスでごりごりと抉るように突かれ、幼いアナルは歓喜に蠢いた。
「ぁんあっ、ゃーっ……ぉちんぽイっちゃぅ、さきっぽパクパクしてるのっ…ぁ、ゃぁ、んぁっ」
「ああっ、イくぞ! ナカにたっぷり射精してやる!」
「やぅっ、らめぇっ! ゃ…ふやあぁあぁああっ」
「俺も、イく…ッ」
「きゃあんッ、きゃんっ、やらぁあちゅいぃ……ふぇっ、ひっく…ふぁあん」
両方のペニスが射精すると、それらは白濁の糸を引きながらアナルから抜き出された。
ぬるりとした排泄感に亮介は震える。
男にしがみついたまま泣きじゃくる亮介に、今までの行為を傍観していた会社員風の男が声がそっと声を掛けた。
「気持ち良すぎて泣いちゃったの?」
薄い肩を揺らして泣く亮介の頭を優しく撫でながら、人の良さそうな微笑みを浮かべる。
「ほら、もう泣き止んで。僕はしないから、ね? 残念だけど」
「えっ、雅さんしねぇの?」
「こんなに泣かれちゃあね……流石に気が進まないよ」
「ふーん…」
くちゅくちゅと未練がましく亮介のアナルを指でかき回していた男は、雅と呼ばれる男の言葉に後始末を始める。
トロトロに溶けたアナルから、白濁を掻き出していく。
それを制止したのは、亮介だった。
「ぁ、ぁんン……だめ、だよ…」
「うん?」
息をするのも辛そうな亮介の口元に、雅が耳を寄せる。
小さな声で、しかしはっきりと、亮介は言った。
「仲間外れは、だめなの。僕はみんなのおもちゃだから、仲良く使いましょう、って先生が言ってた、から……」
「え?」
三人が言葉を失う。
目の前の少年が言った言葉が信じられなかったのだ。
(何を言ってるんだ、この子は? 大体、そんな理不尽な発言を受け入れているっていうのか…?)
訝しむ雅の膨らんだ股間を、小さな手がそっとなぞった。
高ぶりを確かめるようにゆっくりと揉み込む。
「ぁ、すごい……お兄さんのぉちんぽ、こんなにおっきぃんだ…」
その瞳は確かに怖がっているのに、雅のペニスを刺激する手の動きには迷いがない。
(何なんだ、この子は………)
言いようのない感覚が渦巻く。
雅は、かつて無いほどの強烈な欲情を感じていた。
「おっきぃから、僕のぉ尻に入るか分からないけど…」
二輪挿しを経験した亮介でさえ後込みするほど、雅のペニスは逞しかった。
「いいの? コレ入れたら、またお尻閉まらなくなっちゃうかもよ?」
「ん…」
目に涙を溜めて、堪えるように眉根を寄せている。
しかし、頼りない両手は迷いなく雅の首に回された。
「二輪挿し辛かっただろう?」
「ぅん…いっぱい苦しかったけど、いいの。もし友達が喧嘩してたら、これからは僕のぉ尻で仲直りさせてぁげられるかも知れないし……」
驚愕に目を丸くする男二人を苦笑と共に一瞥して、雅は軽い亮介の体を抱き上げた。
「これはとんでもない子を捕まえてしまったな…」
「!」
ちゅっ、と可愛い音をさせて、唇同士が離れる。
「ぁ……ど、して…キス…」
真っ赤になる亮介に、雅は優しく微笑んだ。
「あれ、こんなキスには慣れてないのかな? ほっぺが真っ赤だ」
「ゃ、ぅ…」
「すごく可愛い」
照れて戸惑う亮介を慈しむように見つめながら、その実雅の腹の奥では歪んだ欲望がふつふつと湧き上がっていた。
(娼婦より酷いカラダの癖に、心はきれい過ぎるほど真っ白だ。さぁ、どうしたらその心を汚せるのか………)
啄むようなキスに亮介がうっとりと目を閉じた頃、共有の玩具になど興味のない男が自分だけのおもちゃを手に入れようと、昏く笑った。
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2016/10/15 (Sat) 22:32:58
モンゴルに住んでいる色気たっぷりの女性がセクシーすぎる
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2016/10/15 (Sat) 22:35:53
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2016/10/15 (Sat) 22:38:04
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2016/10/15 (Sat) 22:41:41
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2016/10/15 (Sat) 22:44:23
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2016/10/15 (Sat) 22:47:31
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Re: W・T・Fモンゴル美女画像 - 包茎オチンチン
2016/11/08 (Tue) 20:18:17

10人前後が抑え付け、中2、10日間のケガ。
事件があったのは、昨年5月、2年B組のクラスで、休み時間中、A君(13)を男子生徒10数人が取り囲み、手足を抑えつけるなどして、ズボン、下着を脱がせ、下半身を裸にした。

この後、さらに数人が、性器に力任せにいたずらするなど「割礼ごっこ」をシタという。
A君は下腹部から出血、すぐ近くの病院に駈けこんだが、1.5センチも皮膚が裂けていたほか、擦過傷も受け、全治10日のケガをした。

A君は痛みでトイレにも行けず、精神的ショックも大きく翌日は学校を休んだ。
割礼ごっこに加わった生徒たちは「おもしろ半分にやった。」「生意気だからやった。」と言っていたという。

・・・・NHK「中学生日記」でも、教室で、女生徒雄大勢見てる中で、パンツまではぎとるいじめを「やつのパンツを狙え」と題してやっていた。
稿言うことは本当にある。
裂傷をおったというから、エレクトしきらせて無理に剥いたのだろう。
擦過傷もおったというからかなりいじられたのでは・・こういうことを女の子も居る教室で、手足を抑え付けられて強制的にされるということがかなり。


こういういたずら、「解剖」と言うんだが、思春期の男子中学生や高校生の間で、密かに、あるいはこのように白日の教室で公然と伝統的に行われていることだ。

高校生でも、高一の少年は、女の子の見ている前でブリーフを引き剥がされ、これから性器を露出されるときは思わず泣き叫んでしまったという。

中学二年生、13歳の若葉の5月と言えば、萌芽の兆しが有るか無きか、男の子として最も美しく清純で、しかも一番デリケート、一番恥ずかしい頃だ。

女の子の見ている教室で、一人の思春期の男の子がブリーフまで引き剥がされ辱められるのだ。

NHKの「中学生日記」でも、「ヤツのパンツを狙え」と題し演じられた、この場合は下半身裸だが、横浜の中学校では中学1年生の男子が、女子も見ている教室の教壇で素っ裸に剥かれて性器を見られたり、一人ずつ順番に触ったという、この中には女生徒もいたというのだ。

教壇の上でというから、たぶん抵抗できないよう羽交いじめにしてみんなに触らせたのだろう。普通なら素っ裸にされたら股を閉じ座り込んで隠すしかないだろうから。


【神奈川県(横浜市)=青井憲明】今月16日、横浜市内の中学校で、中学1年生の
少年が、同級生からいじめを受け、自殺未遂していたことがわかった。
警察の話によると、少年は5月頃からクラスの何人かの男子によっていじめをうけていた。
内容はどんどんエスカレートし、性的いじめも行われていたという。
教室の教壇で強制的に全裸にさせられ、少年の性器を同級生が順番に触っていったという。
その中には女子も含まれていたという。
中学校、警察は、事実関係を確認次第、いじめをしていた生徒の書類送検も考えているという。
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・。

中学生と言えば性が大きく成長する時期、恥ずかしい処に萌芽の兆しが表れだんだん広がっていく、中学卒業までに夢精や自慰行為を覚える。

一番恥ずかしい年頃で、修学旅行では男子の方が恥ずかしがり、入浴にブリーフのままはいたりするようだ。

中三生もそうだが、中学の1,2年生と言えば、女の子より成長が遅れる唯一の時期。

まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり・・・

男の子のすべてを晒したままというには、たぶん強引に羽交いじめされて立たされるのだろう。

それをクラスの生徒にその男の子のシンボルを順番にいじられいやらしく囃されるのだろう、そこに人権は無い。

ちょっとでも触られると敏感に反応してしまう触覚の様な器官なのだ。可哀そうに、手で隠すことも、手を振り払うことも叶わない。

腰を落とし女の子のように股を併せていやいやするのを、そうはさせじと引き上げ羽交いじめし見えるように立たされるのだろう。

そのまま隠そうとすればするほど、悶えれば悶える程、逃れようとすればするほど、恥ずかしがれば恥ずかしがるほど・・いや増す、えもいえぬ男の子のエロチシズム ・・ああ!。

とくに、おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子がやっかみでいじめられる場合が多いようだ。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もする・・いい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。

女の子がクラスメートが自分の剥き出しの性器に触ろうと近ずいてくる・・そして指が、どんな心境だろうか。

いじめの最終形態は性的いじめだという。教室でも素っ裸にされてしまうのだ。今日も教室の内外で、どこか表沙汰にならないところできっと○液が流されているかも・・
いじめられっ子は、誰一人裸はいないのに一人だけブリーフどころか、風呂に入るのでないのに身につけているものをすっかりはぎ取られるいじめられっ子・・、中学の1,2年生と言えば、まだ女の子より綺麗な腿、ぽっちゃりしたお尻・・・まだ生え揃わない白い下腹・・、人に見せられないまだ大きくもなく小さくもない朝顔のようなチンポコやタマタマの入った肉の袋のぶらさがり、・・・

おべんきょうはできるがスポーツが苦手とか、いい子が、やっかみでいじめあれたりされるのが多いようで、エッチな話はしないようないい子には.耐えられないだろう。



いじめが猛威をふるって沢山自殺者が出た昭和60年、教育雑誌[教育と医学]に教育評論家遠藤豊吉氏が「昔のいじめ、今日のいじめ]と題し書いている。その中で、「これは昨年の夏ごろですが,私の処に東京新宿区のお母さん二人が駆け込んできました。同じ中学校の同じ学級に通う二年生男子追お母さんたちでした。話を聞いて、たいていの事にはもう驚かなくなっている私も思わずキモをつぶしてしまいました。」「というのだ。

「一人の男の子は殴られ蹴られのいじめを長い間受けていたのですが、ある日とうとう二階にある教室の窓から外に逆さ吊りされるところまで行ってしまったというのです。]「逆さ吊りするいじめっ子たちの手が、もしなにかのはずみではずれてしまったら、この子はどうなっていたのでしょう。」
「もう一人の男の子は、教室の中で下着まで剥ぎ取られ、素っ裸にされて大勢のクラスメートの前に晒されたというのです。」「思春期にある中学二年生が、素っ裸にされて人前にさらされ、みんなの慰み者になるということが、どれほど辛いことか。」「我が子がそんな仕打ちを受けたことを知ったお母さんは、すぐに先生の処に駆け込んで行き、親としても耐えがたいほどつらいことを訴えました。だが返ってきた返事は『それはいじめではなくこの年齢にありがちなふざけですよ』の一言でした・・・・」(慶應通信「月刊 教育と医学」特集いじめ 昭和60年9月号(第33巻第9号))

昭和58年4月にはNHK「中学生日記」でも「ヤツのパンツを狙え」と題し、教室でパンツを脱がされる解剖いじめが演じられた。事実は小説よりというが、実際のこのような事はかなり行われていたのだろう。
この例は「素っ裸」というから全裸にされたということだろう、教室で、夏ごろと言えば1学期頃だ、中二の一学期と言えば、男の子として一番美しく一番恥ずかしい頃、一番隠したい頃だけに、女の子も見ているだろう教室で、ひとりだけ素っ裸とは。

身の置き場所も無く唯両手で隠すようにして右往左往する姿を想像してください、しかも先生さえそれはいじめではないふざけだというのだ。

このころ東京新宿区だかの男子中学生が修学旅行で、ブリーフのまま入ってブリーフを置いていく、旅館はそれを集めて洗濯してダンボール箱に入れて中学校に送りかえすというのがあちこちでありこまっているとの新聞記事が有った。

修学旅行の風呂でも脱げないのにみんなの見ている真昼間の教室で、泣き叫ぶのを無理やり容赦なく剥ぎ取ってしまうのふぁろう。

いじめっ子達は、それが男の子にとって最高に厭な耐えがたいことだと事を知ってるから虐め甲斐があるのだろうか。
海外からの帰国子女で、英語ができるこがやっかみで苛められる子も。そして最も嫌がる『解剖』をされることに。

エッチな話はしないようないい子でも性器はついているし、毛も生えるし、勃起もするし射精もしてしまう・・勉強のできるいい子には一度でもこんなめにあったら生きていけないだろう。
有る読者投稿をもとにサンケイ新聞で『解剖といういじめに 親はどうしたらいいか』との連載が有った。
投稿は、海外から帰国いた中二の男の子、英語が得意、元気が無いので母親が問いただすといじめをうけているということ、それも人前でズボンやパンツを無理やり脱がされる。
母親は、なぜ先生に言わないのか問いただすと、いじめを受けているのはもう一人いて、その子は先生に訴えた、しかし先生にチクったと言って、今度は体育館の倉庫に連れていかれて、そこで「オナニーされた」というのだ。
オナニーとは、自分でするのでなく無理やり性器を弄って勃起させ射精に至らしめる事、いわゆる解剖だ。
その子もみんなの前でパンツを脱がされるくらいだったが、先生にチクったと
言ってもっとひどい目に遭った。自分もそのことを知って、そればっかりは絶対いやだ、先生には黙っててと言う、親として先生に言うべきかどうかという相談。

先生にチクったと言って、今度は体育館倉庫と言う密室で数人から押さえつけられて、激しくいじめられるのだ。恥ずかしい処を弄られて生理のまま膨らんで射精・・その一連の行為は勉強のできる恥ずかしい盛りの中二の男の子の耐えられる事ではないのだ。
それは絶対厭だというのだ。
もし思春期の中学生が中学生になって、女の子から性的いじめを繰り返しされたら・・しかも、運動の苦手な子でおとなしい子だとしたら・・・どうしますか。しかも相手が強制的に入部させられた運動クラブの上級生だとしたら・・。

こんないじめに遭っている男子中学生の深刻な訴えがいじめが猛威をふるっていた頃、東京命の電話の斎藤、末松著『いじめられ黒書・あなたのこどもがいじめられている』(鷹書房1995)に、「上級生の女子から性的いじめを受けて」と題し載っている。

少年は神奈川県の中学二年生、14歳、一年生の時サッカー部に入ったが練習が厳しくヤメテしまった。二年生になって、中学校では校長が変わり、全員運動部に入ることが強制されることになった。

少年は勉強ができるが運動が苦手で、どこにも入りたくなかったが、四月からやむなくハンド(ハンドボール部)に入ることに。ハンドボール部は女子が多く、練習も厳しくないと思ったからだ。しかしそれは大きなまちがいだったというのだ。

ハンドの制服はテニスと同じ白い半ズボン型の短パンだが、みんなの見ている校庭で先生に引きずられるようにされて連れていかれる・・・。

そこで少年は練習よりもっと大変なことを経験する事になるのだ。

そんなおどおどした腿も白く綺麗な少年が・・

練習中から少年は、二人の3年生の体も大きい女子部員に目を付けられてしまったのだ。少年は練習後、この二人の女子部員から目うちで、体育館に残るよう命じられる。

少年はまだどうして自分だけなのか、何をされるのかも知らない。そして一人二人と返っていって誰もいなくなってあたりがシーンとした頃、それをされるため体育館の倉庫に連れて行かれるのだ。

マット、跳び箱の沢山置かれた倉庫その陰に連れて行かれる。一人は入り口で番をして、もう一人と奥へ。

跳び箱の上で女子は黙ってだんだん体を押しつけてくる。

真面目で初な少年は戸惑うが、そのうち体に触ってくる。少年が女子からされるのだ。「最初は耳を舐めたりして、手が胸のあたりから次第に下に降りてきて・・」少年は「どうして、どうして僕がこんなことを・・」と。

しだいに性的なものを感じ、「なぜ、なぜ僕が・・止めて!と言いたいのに何も言えないでされるままになってしまう・・。」三年のその「女の子の手は明らかに僕のモノを目指して股のあたりに降りてくるのがわかる。」というのだ。

そして、「女の子の手が短パンの股のあたりに触り、ゆっくりゆっくりなでまわし始めた。」というのだ。

これからすることの予告であり、まだ序の口だ。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」
そのうち「女の子は僕の短パンの中に手を入れて来ると、縮こまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめた。」のだ。「ああ!」「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

いよいよ本格的にはじまったのだからたまらないだろう。
「そうされているうちに、意志とは関係なく、ぐんぐん大きくなっていったのです。」
「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」


そしてチャックが降ろされてそれは短パンから出されたのでしょうか。

「指に揉みしだかれたまま、あっという間に白濁したものをマットの上に飛ばしてしまったのです。」「僕は羞恥心と罪悪感で身体が丸こげになったみたいになってしまいました。」という。この後、見はり番してた別の女の子に交代でされ、まだ続くのです。中二の男の子だ、いじられたらたまらないだろう。


「その後も体育館だけでなく、裏の神社の影や電車内でも、繰り返し弄ばれた。しかし、こんなことは親に何か絶対離せないことです。先生にも話せない。」

「いじめと言うと普通、撲る蹴るなどの暴力的な事ばかりが話題になりますが、僕のように撲られるのでもなく、蹴られるのでもない代わりにもっとひどいことをされるいじめもあるのです。」と訴える。

精通期の中学二年生になったばかりの男子が、反対に女子、それも上級の逞しいクラブの女子から、ほぼ毎日のように体育館倉庫という密室の中で、性器という人に触れさせないところを自由に弄ばれ揉みしだかれして、女の子の指の中で膨らんでしまいその絶頂で射精させられるのだ。

学校の制度が生む逃れらないいじめ、少年は厭でも部をヤメルことも、休むことも許されない。


中学二年生と言えば、恥ずかしい処に萌芽の兆しが始まる最も多い頃の前後、精通も始まり最も敏感でデリケートな頃だ。

手脚を押さえつけられ、その一番恥ずかしく触覚の様に敏感な柔らかい男の子の器官を、牛の乳首みたいに捉えられてされるのもたまらないが、このように押さえつけられるのでもないのに抵抗できずに女の子に自由にされる。

誰にも訴えられず(女の子に性器をいじられてるなんて言えないだろう。)、強制わいせつが行なわれる部室におとなしい故、今日もいじめを受けるために行く、それも尋常な事ではなく男の子として一番耐えられない羞恥と屈辱に満ちたことでしょうに・・。

こうした信じられないいろいろ残酷な性的いじめが、いじめが猛威を振るった頃、どこか表沙汰にならない処で確実に繰り広げられたことでしょう。

その結果人知れず、ずいぶん多くの男の子の涙とともに性的いじめの結果としての精液が流されたのではないでしょうか。

少ないけど在ってもおかしくないことかもしれませんね。
こういう男の子は、どこのクラスにも、あるいはどこの中学校にも、一人や二人くらいはいてもおかしくないと思います。

「ああ、そんなとこ! やめて!と、胸の中で声をあげてしまったが声にならない。」


「心は泣いていました。どうしてどうしてこんなことを・・
僕は心の中で同じことを何度も言っていましたが、構わず僕のものを指で揉みしだきました。」

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

「僕の短パンの中に手を入れてくると、ちじこまっていた僕のものを指で揉みしだきはじめたのです。」
というのだ。

「高一コース」昭和35年4月号「特集・高校生の自慰白書」に自慰を覚えた動機に、
「小学校六年生の時、同級の女の子にいじられて」というのがあった。

男の子が女の子に自慰を覚えてしまうほどいじられる、性器を。強い女の子が弱い男の子にそんなことをする男女逆転いじめないしいたずらだ。

自慰を覚えてしまうほどいじられるというから、男の子のものは勃ってしまうのだろう。

中学生も二年生ともなれば、精通か射精に至るだろう。かわいそうに・・・

「女子に僕のものがいじられ、それが大きくなっていく・・これ以上恥ずかしいことはありません。」

そして男の子なのに、手も振り払うことも、隠すこともできず、上級の女の子の指の中で射精させられてしまうというのです。
台湾名物 超過激!! 檳榔小姐の実態を探ってみた!

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