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2018/06/03 (Sun) 17:39:53
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2018/06/03 (Sun) 17:43:17
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2018/06/03 (Sun) 17:47:52
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2018/06/03 (Sun) 18:01:23
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2018/06/03 (Sun) 10:40:07
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2018/06/03 (Sun) 10:45:53
レーシングモデル バクファンフイ
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2018/06/03 (Sun) 10:48:59
殆どおっぱい露出したエロい格好でジムに来て運動してる韓国人美女
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2018/06/03 (Sun) 10:52:02
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オナネタ発見 - こうじ
2018/06/03 (Sun) 10:45:47
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女装子さんですがw
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2018/05/20 (Sun) 21:40:09
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2018/05/20 (Sun) 21:46:33
レーシングモデル'バクファンフイ'、カーモードフォトデーで素敵なポーズ披露
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2018/05/20 (Sun) 21:49:39
おっぱいバインバイン揺らしながら踊る韓国人配信者
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2018/05/20 (Sun) 21:59:43
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2018/05/20 (Sun) 22:12:52
韓国のアイドル、ついに一線を超えてしまう これはエロすぎ!
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2018/05/20 (Sun) 22:16:29
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2018/05/20 (Sun) 19:05:55
おっぱい丸出しの美女エロすぎシコタ
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2018/05/20 (Sun) 19:09:24
濡れている女は好きですか?濡れやすいではなく、濡れている、です
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2018/05/20 (Sun) 20:38:00
可愛らしい美乳おっぱいの美少女たちがおっぱい丸出しヌードを披露
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2018/05/20 (Sun) 20:41:59
「ご主人様の命令ですから…」おっぱい見せてくれるメイドさん最高
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2018/05/20 (Sun) 20:52:13
素っ裸なのに笑顔でピースして撮られてる女性たち
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2018/05/20 (Sun) 20:57:41
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2018/05/06 (Sun) 16:55:10
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2018/05/06 (Sun) 17:08:59
レーシングモデル パーク・ファン・ヒ
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2018/05/06 (Sun) 17:11:22
韓国の有名女優と芸人の娘が巨乳美女
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2018/05/06 (Sun) 17:13:53
世界の防犯エキスポ2018のKim Ha Eum
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2018/05/06 (Sun) 17:18:17
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2018/05/06 (Sun) 17:28:23
喰い込みスジマンで踊る韓国アイドル Switch ガヨンのエロGIF
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2018/05/06 (Sun) 17:32:14
韓国の地上波ハプニング、日本のそれとはレベルが違う
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2018/05/06 (Sun) 17:35:47
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2018/05/06 (Sun) 17:39:14
韓国のドラマに出て来そうな「オッパァ」美女が生でオナニー配信した映像!→おっぱいがすげぇ。
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2018/05/06 (Sun) 17:42:39
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2018/05/06 (Sun) 17:46:01
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2018/01/21 (Sun) 23:02:11
張りすぎより少し垂れたこういうオッパイが最高に好き
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2018/01/21 (Sun) 23:10:28
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2018/01/21 (Sun) 23:12:15
三上悠亜 SKEより輝いてる、見とれるほど綺麗なエロい体 最新ヌードグラビア
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2018/01/21 (Sun) 23:21:12
巨乳好きには最高のパートナー“ローションおっぱい”、見てるだけでチンコ爆発しそう
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2018/01/21 (Sun) 23:39:15
ソファーにいる裸女がかっこよすぎる件
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2018/01/21 (Sun) 23:45:18
Re: リンクサイトおっぱい画像 - kneeshot Site
2018/01/21 (Sun) 23:49:16
俺の息子をビンビンに刺激してくる色気満点のおっぱいたちまとめ
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Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/03 (Tue) 22:26:16
「おはようございます。」
慶介は昨日の若女将が朝食の準備をする声で目覚めた。
「こちらに準備が整っておりますので、お座りください。」
様々な種類の小鉢が準備されており、若女将がご飯と味噌汁をよそってくれる。
「ゆっくりお休みになれましたか?」
「あっ、はい。」 慶介はまだ半分寝ぼけながら準備された朝食の席についた。
そんな慶介を見つめる若女将の目の奥がきらりと光って思わぬことを言い出した。
「まだ、完全にお目覚めになっていないようですわね、昨夜はずいぶんとお楽しみの様でしたのでまだお疲れが残っていらっしゃるのかしら。」
「えっ!? な、何のことでしょう。」 思い当たる節は大いにあるが、若女将が昨夜のことを知っているわけがない。 慶介には一瞬何のことか全く分からなかった。
「いえ、昨夜この部屋の前を通りましたら、なにやら男の人のうめき声と一緒に、出る、出っ!って、いやらしい声が漏れてましたの。」
「うぐっ!」き、聞かれていたのか、、、あの恥ずかしい声を、男同士でお互いの包茎を握りしめて射精したあの時の声を、それもこんなきれいな女性に、、、慶介の顔から一瞬にして血の気が引き、頭の中は真っ白になる。
「うふふ、で、何をお出しになったのでしょう? それにしもこのお部屋ずいぶんと匂いますこと。」 若女将の視線は部屋の隅に置かれたごみ箱を捉えている、そこには昨夜二人が大量に放出した精液を処理したティシュが山盛りになっていた。
「あわわっわ!」 相互オナニーで放出した精液を始末したティシュ、それは男として最も女性に見られたくないものだ、 しかし今それをしかもあんなに大量にこの若く美しい女性に晒している。慶介の狼狽は尋常ではない。
「それにお客様は昨夜包茎湯にお入りでしたよね、あちらをご利用になったということはお客様は包茎でいらっしゃるということですわよね。」
「なっ、何を言うんですか、、、し、失礼じゃないですか!」羞恥に震えながらようやく言葉を絞り出す慶介、しかし若女将の言葉にかろうじて反論できたのはそこまでだった。
「いえ、何も恥ずかしがられる事はございませんわ、当館はそれが売りでございますもの。」「しっ、しかし、、、」
「これまでも包茎の方が射精された精液を処理したティシュはたくさん目にしてきましたわ、でも今朝ほどたくさん見たのは初めて、、、それにこんなに臭いのも初めてですわ。」
「ぐっうっぅ、、、」羞恥に打ち震えながら若女将の言葉を聞くしかなかった。 この若女将恵子は18歳でこの旅館で働き始めてから今まで多くの包茎男子に接してきた。包茎といういわば男としての決定的なコンプレックスを抱え恥じらい悩むその姿を見るうちに、いつしかそれをいたぶる喜びを感じ始め、今では恵子の言葉で狼狽する包茎男子を見ることで深いオーガズムを得るまでになっていた。
「包茎の方の精液は普通の方の精液より多少は匂うものですが、これだけの匂いはあまり嗅いだことはございませんわ。もしかすると何か悪い病気かもしれませんわね、ちょっと見てさしあげましょうか?」
「なっ、何を?そ、そんな事できるわけないじゃないですかっ、、」
「失礼ですがお客様、今まで女性に見られたり、触られたりしたことはございますか?うふふふ、当然ございませんよね、だから男同士でこすり合って射精なさったんでしょう?それ以外はどうせご自分でオナニーして射精するのがせいぜいなんでございましょう?」
「ぐっ、、何でそんな酷い事を、、、」
言葉は丁寧だが、その言葉一つ一つが慶介のプライドを破壊していく。
「今まで女性に見られたことも触られたこともないかわいそうな包茎を見て差し上げましょうと申しているのです、さあここに立って見せて御覧なさい。わたくしがしっかり見てあげます。 さあグズグズしないで早くその粗末なものをお出しください。」 大きく力のある目でしっかり見つめられ、慶介は恵子の言う通りにするしかなかった。 少し淫猥な期待があったのは確かだ、しかし自分の最大のコンプレックスである包茎ペニスを若くきれいな女性に見られることは何よりも耐え難い屈辱であるはずだ。だがまるで催眠術にでもかかったかのように慶介はふらふらと立ち上がり、恵子の前で下着を下ろした。 
小さく縮んで陰毛に隠れそうな慶介の包茎ペニスがあらわになる、そしてその瞬間に昨夜大量に放出した歓喜汁と我慢汁、それに加えて長年亀頭と包皮の間にため込んだ恥垢と小便の匂いが混ざった強い包茎臭があたりに漂い始めた。 
「くっ、臭いッ!」 たくさんの包茎ペニスを見てきたはずの恵子でさえ、その独特の匂いには顔をそむた。
「すっ、すいません!」 慶介は昨夜の大量射精の後、まったく包茎ペニスを洗わずに寝てしまったことを激しく後悔したがもう遅い。 その据えたような独特の匂いは慶介には嗅ぎなれた匂いだったが、それでも今朝は特別きつく匂っていた。
「こんないやらしい匂いをプンプンさせて、、きっと昨夜たっぷり射精なさったあと、お洗いになってないのでしょう? 全く包茎はこれだから困りますわ。こんな匂いをさせていたら女の子が気持ち悪がって近寄りませんわ。どうせあなたも童貞でいらっしゃるのでしょう?」
「あぐっ、、、」言われる通り慶介には女性経験は未だない。
「ふふっ、大当たりのようですわね。包茎の童貞さんは毎日この臭~い包茎おちんちんをご自分で握ってシコシコオナニーをなさってるんでしょう? そしてあのようにたくさんのティシュを精子で濡らしてらっしゃるのよね。」 かわいい顔からは想像もできない酷い言葉がその小さな口から次々に発せられる。 慶介の自尊心はボロボロになり、しばらくすると不思議なことに心の奥深くでゾクゾクするような喜びを覚えるようになっていた。
「どうですの、ちゃんとお答えになってくださいね、この臭くて貧相な包茎を毎日ご自分で握っていオナニーされているんでしょう?」
「何を考えてオナニーされているか存じませんが、きっと毎日みだらな妄想をお供にティシュに向けてこの臭い汁をご自分で絞り出しておいでなんでしょうね、おかわいそうに。」
「でもしょうがありませんわね、こんなに臭い包茎ですもの、気持ち悪くて触って差し上げられる女性なんておりませんものね。」
畳みかけるように凌辱されにつれ、自尊心の崩壊した慶介の心は不思議な喜びに満たされ、逆にもっと、もっと言ってほしいと願うようになっていた。
「ああっ、そ、そうですぅぅ、毎日オナニーしてます、この小さな包茎ちんぽを握りしめてっ! シコシコこすってますっ! そしてティシュに向って射精するんですぅ、オ、オナニーがっ、ほ、包茎オナニーでの射精が気持ち良くて、や、やめられないんですぅ!」
今まで口にしたことのないような恥ずかしい言葉を発した途端、慶介の心は大きく開放され今まで感じたことない喜びに満たされた。
「あらあら、そんな恥ずかしいことを良くおっしゃれますこと。本当にはしたないお方ですわ。で、そんな包茎オナニー大好きさんは、毎日どんなことを妄想されてシコシコ弄ってらっしゃいますの? 教えていただけません。」 
「じょ、女性のあそこに、いつかこいつを入れてやりたいと思って、、ティシュではなく本物の女性のあそこの中で思いっきり射精することを考えながらこいつを弄ってますぅ。」
「ほほほほっ、童貞さんらしい妄想ですこと。 でも、こんなに臭い包茎なんて入れさせてくれる女性なんていませんわよ、 くっさい包茎おちんぽの童貞さんは一生女性のおまんこを夢見てご自分の手でティシュに射精なさるしかございませんわね。」
「もしくは昨夜のように、包茎さんどうしで慰め合ってお互いの包茎おちんぽに向けて射精なさるのがせいぜいでございましょうね。」
「あうぅぅ、そ、そんなっ、ひ、酷い、酷すぎるっ!」ぞくぞくするような喜びに満たされつつも慶介の表情は歪み、目にはうっすら涙まで浮かべて抗議した。
「ちょっと言い過ぎ増したかしら、申し訳ございませんわ。でも包茎さんはネットや写真以外で本物の女性のおまんこをご覧になったことはございますか? 妄想でオナニーばっかりしていらっしゃるようですが、本物の女性をご覧になった事はございませんでしょう?」
「ぐっうううぅ、そ、それは、、、あ、ありません、本物の女性のあそこは見た事ありません。」
「ご覧になりたいですか? 本物のおまんこ。包茎おちんぽを弄りながら毎日想像してらっしゃるものの本物を。」
「そ、それは、みっ見たいっ! 見たいですぅ。」
「分かりましたわ、わたくしも少し言いすぎましたもの、わたくしのものでよければ少しだけお見せいたしましょう。」
「ほ、本当ですかっ!? み、見せていただけるんですかっ?」
「だって、泣いてらっしゃるんですもの。」意外な事の成り行きに戸惑いながらも慶介の胸と股間は期待で膨らみ始めている。
「それではお見せいたしますからそこにお座りになっていただけますか。」
恵子は慶介をその場に座らせると、自分は立ち上がって着物の裾をまくり始めた。まるで大理石で作られたような白い太ももが露になり、やがてその二本の太ももが交わるあたりに恵子の秘所が現れた。 ぷっくりと盛り上がった土手は細く薄い陰毛でふんわりと覆われ、その柔らかさそうな土手を二つに分ける深い割れ目がくっきりと見えていた。
「うがっああっ、こ、これが、これが本物の、お、おまんこかっ!。」
オナニーを覚えて以来、この割れ目を想像しない日はなかった。ネットや写真で見ることが出来てもその触感、匂いは所詮想像するしかなく、悶々としながら包茎を握り続けたが、何度空しい射精を繰り返しても心から満足することはなかった。 それが今目の前にある。それもとびっきりに美人のおまんこが。 先ほどまで恵子にさんざん馬鹿にされ続けて、すっかり縮みあがっていた慶介の包茎ペニスは見る間にその鎌首をもたげ、先端まで皮を被せたまま大きく勃起した。
「いかがですか?ちゃんとご覧になれてますか?これが本物でございますわ。」
「ぐふぁっ、、あうぅぅ」 慶介は興奮で声も出ない、そして食い入るよう恵子の割れ目を凝視しつづけた。
「あらあら、そんなに見つめられたら恥ずかしいですわ、もうよろしいでしょう?」
「いっ、いやぁぁぁ も、もう少し、もう少し見せてくださいっ、お、お願いですぅ。」
こんな機会はもう二度と来ないかもしれない、慶介は焦って恵子に懇願した。
「これが、見たくて今までオナニーばっかりしてたんですぅ、だから、だから、もう少しだけ、もう少しだけ見させてくださいっ! お願いしますぅ。」
「ほほほほっ、まだそんなにご覧になりたいですの? よろしいですわ、それではもうすこしだけ。」
「あ、ありがとうございますぅぅ、ああ,きっ、きれいだっ、きれいな割れ目っ!」
どんなに柔らかいのだろう? どんな匂いがしているのだろう? そしてあの深い割れ物奥にはどんな淫猥なものが潜んでいるのだろう?慶介は恵子の股間に刻まれた深い亀裂を見つめながら、次々に湧き出る欲望と戦い始めていた。 せめて、せめて匂いだけでも嗅いでみたい。そう考えた慶介は座ったままの状態でじりじりとその顔を恵子の股間に近づけていった。
「まあ、お見せするだけですのよ、少しでもお触りになったら許しませんわ。あなたのような包茎の童貞さんをかわいそうと思ってお見せしているのにそれ以上はだめでございます」
慶介の顔が少しずつ近づいてくることに気付いた恵子はきっぱりとそれを拒否した。
「うううぅ、お、お願いですぅぅ、初めてなんですっだ、だからっ!」
「だから何でございますの?もう十分お見せしているじゃございませんか。」
「に、に、、、匂いを嗅がせてくださいっ! お願いですぅぅ。」
「匂い? あはははっ 何をおっしゃるかと思えば私の匂いをお嗅ぎになりたいですって? 匂いを嗅いで何をなさるの? 私のおまんこの匂いを思い出して、また情けない包茎オナニーでもなさるおつもりですの?」
「あうぅぅう、お、お願いですっ、知りたいっ、おまんこがどんな匂いなのか、知りたいんですぅ。」 生まれて初めて目にした女性の性器を前に、慶介の欲望は堰を切ったようにあふれ、理性のかけらも無くなっている。 この機を逃したらまた当分妄想の中でもがくしかない、今やそれは慶介にとって一種の恐怖だった。
「まあ~はしたない。目に涙まで浮かべてそんな恥ずかしい事を女性におっしゃるなんで、本当に包茎の童貞はこの世で最悪の存在ですわね。」
「でも、、、あまりにおかわいそう、見た事も触ったこともないんですものね。普通のおちんちんを持ったからならとっくに女性のおまんこの中を楽しんでいらっしゃるでしょうに、包茎さんは女性のおまんこに入れるどころか匂いさえ想像するしかございませんものね。」
「分かりましたわ、でも少しだけですよ。 それに少しでも私の身体に触れたら許しませんからね。」
「は、はいっ! 触れません。匂いだけですからっ。」
恵子は座ったままの慶介の顔に自分の股間を近づけ。その薄い陰毛に包まれた割れ目はほんの数センチの距離にまでせまった。 慶介はそこに向って鼻を突き出して少しでもはっきりとおまんこの匂いを感じようと必死になっている。 恵子は本物の女性の匂いを求める包茎童貞の情けない姿を見下ろしながら深い満足を覚えつつあった。
「ほら、これで満足でございいましょう?」
「あふっ、、ふふぁぁぁ」 慶介はその質問に答えるどころではない、目の前に晒された本物のおまんこの匂いをすべてすい尽くすような勢いで鼻を動かしている。そしてその鼻腔の奥に感じるすべての匂いを記憶しようとしていた。 目の前の割れ目からは最初うっすらと石鹼の匂いと温泉の若女将らしい硫黄の匂いが感じられた。そしてその次に微かな小便の匂い、そして一番奥には生魚のような匂いがしていた。
「こ、これがっ、これがおまんこの匂い、、、ああっおまんこの、、、」
「いかがですか?初めての女性の匂いは、満足なさいました?」
慶介の股間では精一杯に勃起した包茎ペニスがまるで別の生き物のようにびくびくと蠢動しており、その先端の包皮口は滲み出した先走りの透明な汁でてかてかと光りだしていて、興奮が極度に高まっていることを如実にあらわしている。
「あらあら、包茎おちんぽが喜んで皮を被った頭を振ってますわね、先っぽが濡れてるじゃございませんか、少し匂いを嗅いだだけですのに本当に面白いですわ。」
「あふぅぅう、い、いい匂い、いい匂いですぅぅ。」 ずっと見つめていたい、そしてすっとこの匂いに包まれていたい。屈辱の中に身を置きながらそんな思いで頭の中は一杯だった。
「はい、もう十分でございましょう?」 恵子はそう言うと必死に鼻をうごめかせる慶介の鼻先からすっと股間を遠ざけた。
「ああっ、、も、もう少し、もう少しだけお願いしますぅ、もう少し嗅がせてくださいっ!」
「何をおっしゃるのでしょう、あなたのような情けない包茎おちんぽの持ち主が、このわたくしのきれいなおまんこを見ることが出来たばかりか匂いまで嗅がせて差し上げたんですのよ、おそらくもう二度とこのような機会はございませんでしょうが、もう十分お楽しみになったでございましょう? 後ほどこの匂いを思い出してお好きなだけご自分で射精なさることが出来るじゃございませんか。ティシュならまだたくさんございますよ。」
「うぁぁぁ、、、で、でもまだ全部は見てない、、、」
「はぁ? 全部?全部とはいったいどのような意味でございましょう?」
「僕はまだ、外側しか見ていないですぅぅう!」 恵子の股ぐらに深く刻まれた亀裂の奥に隠されたもの、柔らかくそして暖かく男性の性器を迎え入れる場所。慶介は自分の願望をさらけ出すことをもう躊躇しなかった。
「その、わ、割れ目の中、中も見たいっ!、あああぅお、お願いです中も見せて下さいっ」
「なんでしょう、この中がご覧になりたいですって? ほほほっ、ここはあなた様のような包茎おちんぽには縁のない場所でございますわ、きちんと包皮が剥けてたくましい亀頭を持った本物の男性の為の場所でございます。あなたのような皮を被った粗末な包茎おちんぽが一生入れる場所ではございませんからだだの目の毒ですわ。 悪いことは申しません、私の匂いを思い出されてご自分で慰めて差し上げなさいませ。それがあなたの包茎おちんぽには一番お似合いですわ。」
「あああぅ、ひ、酷いっ、酷すぎるっ!」
「あなたは、いつかご自分の包茎おちんぽを女性の中に挿入し、その中で射精なさることを想像してオナニーなさっていると申されておられましたわね、でもそれは無理な事ですわ。だってこんな臭いて汚い包茎おちんぽを自分の大切な場所に迎え入れようと思う女性などおりませんもの。」 かねてから抱いていた慶介の切なる願望を真っ向から否定され、さすがの慶介の興奮も絶望に変わっていく、その証拠にさっきまで慶介の股間で皮を被ったまま大きく勃起していた彼の包茎ペニスは先端に先走りの汁をつけたまま縮みあがっていた。
「なにもそんな事まで言わなくてもっ、いつかは、いつかは僕だってこのペニスを女性に挿入できると思って今まで生きてきたのにっ!、、、 そ、それを、酷すぎるっうううぅ。」
「ぐちゅっ。」 恵子の身体の奥深く、彼女の膣の一番深いところから何かが湧き出る音が彼女には聞こえたような気がした。 女性のおまんこに一生挿入できないと宣言されて落ち込む包茎男子を見下ろしながら恵子のマゾヒズムは満足しつつあり、小さなオルガスムスを感じてはいたが、同時にもっといたぶってやりたい、このみじめな包茎男子が自分の身体を求めて泣き叫ぶ姿が見たい。と思う気持ちも高ぶっていった。
「あらら、さっきまであんなに元気が良かった包茎おちんぽがすっかり小さくなって、まるで赤ちゃんのおちんちんみたいになりましたわ。」
「ぐぅぅぅあぅぅう。」 慶介の口からはもう意味のない言葉しか出せなくなっている。
「あまりにおかわいそう、、、おちんちんの皮が人よりちょっと長いだけですのに。」
「分かりましたわ、わたくしもお客様に酷いことを申し上げました。少しだけですがこの中も開いて差し上げましょう。」
「ええっ!本当ですかっ、本当に見せてもらえるんですかっ?」
「はい、でも少しだけでございますよ。それではここに横になってくださいまし。」
恵子は慶介を横にすると、その顔をまたぐようにして立った。 横になった慶介の見上げる先にはぱっくりと開いた大陰唇と、その中にこじんまりと納まった小陰唇、そしてその先端にはに少しだけ丸い頭をのぞかせたクリトリスを見ることが出来た。ただ小陰唇はぴったりと閉じられて膣口は見ることが出来ない。
「あぐっううう、こ、これがっ、、、」 ネットでは飽きるほど見てきた。この淫猥な部分の映った写真や映像を見ながら何度精を放ったことだろう。今その本物が目の前にある。
さきほどまで小さく縮こまっていた慶介の包茎ペニスは再びむくむくと鎌首をもたげ、あっという間に勃起した。
「どうでございましょう? 私のおまんこは? 初めて本物をご覧になったお気持ちはいかがでございますか?」
「き、きれいだっ。きれいなおまんこ、これが、これが見たかったんだぁぁぁ」 もう瞬きをするのも忘れて恵子の股間を見上げる。その姿は小陰唇のひだの一本一本まで記憶に留めようとしているかの様だった。 柔らかそうな小陰唇、あのひだがペニスに絡みついたらどんな感じになるのだろう。その奥にある膣に挿入したらもっと気持ち良いに違いない。
ああ、入れたいっ、あの中自分のペニスを思いっきり差し込んで思う存分おまんこを味わい尽くしたいっ、、、初めて目にした女性の性器を前にして慶介の欲望は暴走を始めている、その証拠にまるで見えないおまんこにペニスを挿入しているかのようにがくがくと腰が動き始めていた。
「あつぅ、お、お願いですっぅ、い、入れさせて、そこに、いっ入れさせて下さいっ!」
かくかくと腰を振り、精一杯に勃起させた包茎ペニスの先端から我慢汁の糸を引かせながら必死に挿入を懇願する慶介を見下ろして恵子の興奮も頂点に達しようとしていた。
「あははっは、もう射精されたいんですね? 私のおまんこの中で思いっきり射精されたいんでございましょう?」
「うあっあああぅ、そ、そうです、そうなんですっ、あうっ、だ、出したいっ、おまんこの中で出したいんですぅぅう!」
「それは出来ませんわ、こんな汚い包茎おちんぽを私の中に入れるなんて、さすがにご遠慮させていただきますわ。」
「うがぁあううううぅ、そ、そんなぁ、、い。入れさせて、ちょっとだけでいいんです、ちょっとだけ、もう、が、我慢できないっ!ああああっ!」
「ううふふっ、入れさせてあげるわけにはまいりませんけれど、その代りにこうして差し上げますわ。」恵子はまたいでいた体を慶介の下半身のほうに移動させ、そのまますっとしゃがんだかと思うと、両手で慶介の暴れる包茎ペニスをつかんだ。
「あぅぅぅつつうつぅ。」昨日貴志につかまれた時とは全く違う感覚が慶介の包茎ペニスに伝わる。それは男の手とは全く異なり柔らかくそしてひんやりと冷たかった。
「ほら、気持ち良いでございましょう? 男以外にこの包茎おちんぽを握られるのも初めてございましょう? さあこうして差し上げますから、さっさとお出しになってくださいませ。」
それは確かに気持ち良かった、男のごつごつとした手で握られるより、ましてや自分の手で握るより数倍の快感を慶介の包茎ペニスに与えてくれている。しかし、握られた包茎ペニスのほんの目と鼻の先に恵子のおまんこがある、しゃがんだために恵子のおまんこはさらにぱっくりと開いてさっきまで隠れていた膣口まではっきりと見えるようになっていた。そこは薄いピンク色をして、いかにも柔らかそうな膣壁は濡れててかてかと光っている様だった。
あの中に、あの中に入れさえできれば、手で握られるよりまた数倍の快感が得られるに違いない、しかしこのままの状態ではあと少しで射精してしまいそうだ。慶介は下半身に迫りくる射精感と戦いながら焦りを強めていった。
「おおおぉ、お願いぅ、そ、そこに、お、おまんこに入れささせてぅうぅう。」
焦る慶介はがくがくと腰を振る力を強めたが、結果的にそれは握られている包茎ペニスへの刺激を強め、いつもの皮オナニーと同じ結果になってしまう。
「ほらほら。無理をおっしゃらないで、それならこうしてさしあげましょう、ですから早く射精なさってくださいませ。」 恵子はそう言うと、握った慶介の包茎ペニスの直上に自分のおまんこを移動させた。 あと数センチ、いやあと数ミリで快楽の入り口に届く距離になった。 もうすこし、もう少しで入れることが出来る。焦りは頂点に達し慶介の腰は自然に強く振られたが、それはいたずらに射精への階段を登らせるだけだった。
「あぐっ、だ。だめだっ、これじゃあだめだっぁぁ」
「さあさあ、わがまま申されないで、早くお出しください。さもないとまたご自分でオナニーなさるしかございませんわよ。」
言われなくても出したい、出したいけれどこのままでは出したくない。股間からもたらされ強烈な快感に耐えながら慶介の必死の抵抗が続く、しかしそれも長くは続きそうにない。
そんな不毛な抵抗を続けるうちに一瞬恵子の手の力が抜けた瞬間を見逃さず、ひときわ強く腰を持ち上げた。 「ぴとっ」 慶介の包茎ペニスの先っぽに突き出した包皮口が少しだけ恵子の小陰唇を捉えた。その瞬間、包茎の先端から脳天に向って強烈な快感が走り、射精の引き金が引かれた。  
「あがっ、でっ出ぅぅう。」 どぷっ、どぷっ、どぷっ、、、鈴口から放出された歓喜汁が亀頭と包皮の間に溜まり、その内圧に耐えかねて小さな包皮口が一瞬開いたかと思うと、まるで泉が湧くように精液が放出される包茎独特の射精が終わった。 
その瞬間、恵子も慶介包茎ペニスをにぎったまま深いオルガスムスを迎えていた。
しばらく二人とも呆けたような沈黙が続いたが先に我に返った恵子が口を開く。
「あらあら、良かったですこと、ちゃんと射精できましたわね。」
こんなにも気持ち良い、だがこんなに後悔した射精があっただろうか?目の前にこんなにもきれいなおまんこがありながら、また今回もむなしく空中に精を放ち、恵子の手と自らのペニスを汚しただけで終わってしまった。射精後のむなしさが通常の何倍にもなって慶介を襲う。
「あああっくく、もう、もうちょっとだったのに、、、」
「さあ、これでお拭きになってくださいませ、そして後はかたずけておきますから、お湯にでも入ってきれいになさったらいかがでしょう? また一段と匂いますことよ。」
うなだれる慶介をよそに恵子は備え付けのティシュで汚れた手を拭いて、新しいティシュを慶介に手渡しながらそう言った。
悔しさと後悔にさいなまれながらふらふらと立ち上がった慶介は手拭いを片手に湯殿に向って歩き出す。やがてたどり着いた包茎湯には朝風呂を楽しむ宿泊客が十名ほど入っている様だった。 のろのろと体を洗い、湯船につかる。 ここにいるのはすべて包茎の客だ、何一つ遠慮はいらない。 慶介は湯船の中で大の字になりながら目の前を通り過ぎる大小の包茎ペニスをぼんやりと見つめながらふと思うことがあった。
あの包茎ペニスの一本一本も自分と同じように悩み、そして妄想に苦しめられながらも一瞬の快楽を求めて日々射精を繰り返しているに違いない。 どこで、どんな射精をしているのだろう、どんな空しい快楽を貪っているのだろう。そう思うと全ての包茎ペニスが愛おしく思えた。知りたい、その虚しさを共有したい。慶介の股間はお湯の中で再び勃起し包皮を被ったまま大きく反り返り始めていた。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/04 (Wed) 18:22:37
湯船の中でぼんやりと目の前を通り過ぎる大小さまざまな包茎ペニスを見ながら慶介の妄想は股間と一緒に膨らんでいく。 そんな時、まだ若い男が心なしか未だ手で股間を隠すようにしながら慶介の前を通り洗い場へと向かっていった。中学の高学年か、高校生になったばかりのような年齢だ。ちらりと見えた股間には白く細長い包茎ペニスが揺れていた。
14~5歳くらいだろうか、出したい盛りに違いない。自分でも経験してきたことだけに手に取るようにわかる。 きっと毎日何度もあの細長い包茎を握りしめて、歓喜汁を飛ばしているに違いない。家族や兄弟に見つからないよう細心の注意を払いながら、暇を見つけてはオナニーに励んでいることだろう。どんなことを考えて包茎ペニスを握っているのだろう?日に何あの回白い汁を出しているのだろう? どこでオナニーしているのだろう?慶介の好奇心は膨らみ続け、どうしても抑えきれなくなりつつあった。 しばらく体を洗うその少年を観察していたが、一人で湯に来ているらしくこの浴室の中には知り合いはいないようだった。 声をかけてみようか、いやそれはまずい、、、心の中で葛藤しながらまたしばらく見ていると、その少年の行動が不自然な動きをしていることに気が付いた。 一見石鹸を多めにつけたタオルで下半身を洗っている様には見えるが、その時間が異常に長い。しかもちらりと見えた石鹸の泡のなかで、彼の包茎ペニスは明らかに勃起していた。そして股間を洗う彼の視線はちらちらとほかの男の股間に向けられている様だった。 そうか、まさに今彼はオナニーしているのだ。他の男の包茎ペニスをおかずにして風呂場でオナニーする包茎少年。慶介の目は釘付けになった。少年の手の動きが早くなる、おそらくもう少しで射精するのだろう、慶介は湯から上がりゆっくりと少年の背後に近づいていった。 少年の右肩が不自然にカクカクと動き続けている、その背後に向けて慶介は声をかけた。
「ねえ君、何してるの?」
驚いて振り返る少年、しかし射精寸前のペニスへの刺激はもう止めることの出来ないところまで来ていた。意志とは裏腹に自然に右手が動いて包茎ペニスを射精の快感へと導く。
「うわっぐっくくぅ、、」 とくっ、とくっ、とくっ、、、慶介に見つめられながら、少年の包茎ペニスの先端やや右に向いて突き出した小さな包皮口から白く濃厚な液体が大量に放出され、最後にその液体はぽたぽたと風呂場の床に落ちて白い水たまりを作った。
「こんなところでオナニーしてたんだ。」
「あうぅう、い、いや、こ、これはっ」
「これは、なんだい? いま僕の目の前で射精したじゃないか?こんな公衆の面前で。」
「うううぅう」 少年は下を向いたまま小さく唸ることしかできない様子だった。
「いや、驚かせて悪かったね、君を責めている訳じゃないんだ、安心していいよ。」
「あっ、は、はい。」
「でも、何でこんなところで、人に見られるかもしれないのにオナニーなんかしているのかちょと興味があってね。良かったら向こうで少し話さないか?」
オナニーという人として最も恥ずかしい行為を見られてしまった少年に慶介の言葉を拒否することはできるはずもなかった。少年にオナニーの後始末をさせた慶介はいったん外に出て、露天風呂の片隅にある休憩用のベンチに少年を誘った。 
少年は良太と名乗り15歳の高校一年生だと言った。この近くに住んでいるが、自宅の風呂が改装中で使えないので仕方なく風呂を借りに来たこと、友人に会うことを恐れてこの時間を選び、しかも自宅から少し遠いこの温泉にわざわざ来たことなどをぼつぼつと語った。
「でも、そこまで気を使いながらなんでこんなところでオナニーなんかしたの?家ですればいいじゃないか。」
「はい、でも家はマンションなので狭いんです。普段は弟と二人で一部屋を使ってます。寝るときは二段ベッドで寝てるので、なかなか一人になれないんです。」
「ふーん、そうなんだ。一人になれないのはつらいね。」
「はい。それで普段は風呂に入ったときに済ませていたんですが、今は家の風呂が使えなくて、、」
「なるほど、それでこんなところで。それにしても、ずいぶんいっぱい出してた様だから溜まってたんだね。」
「はい、恥ずかしいですが、三日ほどオナニー出来ませんでした。それに、、、」
「それに、なんだい?」
「弟が、、弟は小学六年生なんですが、弟も最近オナニーを覚えたようで、毎日のようにしているんです。」
「ふ~ん、でも見たわけじゃあないんだろう。」
「はい、でも二段ベッドで寝ているので、弟がオナニーを始めたらすぐに分かります。弟は上に寝ているのですが、ベッドがカタカタと揺れて、しばらくすると「あうっ」という小さな声で揺れが収まるんです。そして精液を処理したらしいティシュが二階からゴミ箱に投げ捨てられるのですが、その後そのごみ箱から生臭い匂いがぷ~んとしてくるんです。」
「そうなんだ、小学生のオナニーか、でもそれが原因でなんで三日もオナニー出来なかったんだい?」
「弟は上に寝ているので、僕が直接弟のオナニーを見ることが出来ないけれど、僕が下でオナニーを始めたら、上にいる弟は簡単に覗くことが出来ると思うんです。そう思うとベッドでオナニーすることはできなくて。」
「なるほどね、ベッドでも風呂場でもオナニー出来なくなったんだ、それは辛かったね。」
「はい、トイレに長く入っていると怪しまれるし。」
「それで、ここにきてオナニーすることにしたんだ。」
「あつ、いや、最初はそんなつもりはなかったんです。 実はここのお風呂を使うのは初めてで、向こうのお風呂に入ろうとしたら係りの人に君はこっちだと言われて来たんです。そしたら包茎湯とか書いてあって、入ってみたらみんな包茎の人ばかりで、、、こんなの初めてなんで、、なんて言うか、興奮して、勃起しちゃって、我慢できなくなったんです。」
「そう、わかるよその気持ち、僕も初めてこのお風呂に入った時は君と同じだったもの。」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/05 (Thu) 21:29:30
慶介は三度目の包茎湯に入っていた。
朝風呂の時間も過ぎ、さすがにもう客はまばらで広い湯船を一人で占領しながら、昨夜からの異常な体験を思い返していた。男二人で互いの包茎を握り合って射精したこと、その事実を若女将に知られ、さんざん凌辱された後に若女将の手で射精したこと、少年の一風変わったオナニーに付き合って一緒に同じ画像を見ながら射精したこと。
短い間で三度の射精を繰り返した慶介の包茎ペニスは小さく縮んで陰毛の中に隠れそうになっている。 
「さあ、もう帰ろう。」
股間を中心に丁寧に身体を洗い包茎湯を後にした。
部屋に戻った慶介はフロントに電話をして会計を頼んだ、この旅館ではチェックアウトの際にフロントで会計するのではなく、各自の部屋で会計を済ませるシステムの様だった。
暫くするとこの旅館の女将が会計をしに現れた。
「この度は当館をご利用いただきまして誠にありがとうございました、ゆっくりお寛ぎいただけましたでしょうか。」
女将は年のころ45~6歳で多少ふくよかな体形をしていたが、目鼻立ちが整い、特にその大きな目はひときわ目立って美しかった。
「はい、十分に堪能させていただきました。」
「それはよろしゅうございました、こちらがお会計になります。」
差し出された請求書の金額を支払い会計を済ませた。
「ところで当館のサービスに何かご不満はございませんでしたでしょうか?」
「いえ、特にありません。大変リラックスできました。」
「本当でございますか?今朝ほどの若女将がお伺いしたと存じますが、若女将に何か粗相はございませんでしたか? 若女将は未だこの仕事の経験が浅く、お客様にご無礼なことをしているのではないかと心配しております。」
慶介の脳裏に今朝の出来事が鮮やかに蘇る、確かに若女将から凌辱され失意の中で射精させられた、しかしそんなことをこの女将に言うわけにはいかない。
「いっ、いえ、特にそのようなことはありませんでした。」
「そうですか? 若女将はわが娘ながら関心にも若いころから家の商売を助けてくれておりますが、一人娘のせいかわがままに育てましたので後悔しております。」
「いえ、わがままだなんて。美しいお嬢さんでした。」
「ありがとうございます。それでは当館の施設はいかがでしたか?お湯は楽しんでいただけましたか?」
「はい、十分に。三度も入らせていただきました。」
「それはようございました、包茎湯はお気に召しましたのですね?」
「えっ、、な、何んで、そんな、、、」
慶介は驚いた。 昨夜といい、今朝がたといい、自分が包茎湯に向う姿をこの女将に見られた記憶はない。昨日チックインをした時にフロントで見かけた以外、今会うのが二回目のはずである。 なぜ自分が包茎湯に入ったことを知っているのだろう、若女将が喋ったのだろうか? そう思いながら女将の大きな目を見返すと、そこには今朝の若女将と同じ光が宿っていることに気付いた。

この女将は両親からこの旅館を引き継いだ後、亭主と二人でこの老舗旅館を経営してきた。その亭主を四年前に病気で失い、その後一人で切り盛りしていたが、サービスが追い付かず、旅館の経営は苦しくなるばかりだった。そのときある思い付きから包茎湯を設置したところ、徐々に常連客が増え始め最近ようやく経営も安定してきた。
女将が包茎湯の設置を思いついたその訳は、亡くなった亭主にあった。女将はこの亭主を深く愛していた。優しく思いやりがあり、二人で苦労しながらもこの旅館を経営することに喜びを感じながら日々を過ごしていた。そしてこの亭主が包茎の持ち主だった。女将は亭主の全てを愛しており、もちろん彼の包茎ペニスにも深い愛情を注いだ。包茎ペニスをどのように愛せば亭主が喜ぶかも知り尽くしている。毎晩亭主の包茎ペニスを射精させた後、並んで寝る際には亭主の包茎ペニスを握りながらでないと安眠できなくなるくらいだった。
そんな亭主が病気であっさりとこの世を去った。旅館の経営と一人娘の養育が女将一人の肩にのしかかった。しかも客の入りは少なくなっている。 何かしなければこの老舗旅館をたたむことになる。そこで女将は包茎湯を作って包茎の持ち主が誰に気兼ねすることなくリラックスできる空間を作れば、常連客が付くに違いないと考えた。亭主との経験から包茎ペニスの持主の心理が手に取るようにわかるようになっていたのだ。女将の読みは当たり、客は順調に増えていった。そしてその大半が常連客となった。
経営的には安定してきたものの、女将の心には大きな穴が開いたままだった。亭主に会いたい、またあの包茎ペニスを喜ばせてやりたい。亭主の包茎ペニスから白い歓喜汁がほとばしるのを見るのが女将の無上の喜びであり、自らも深い絶頂を感じることができた。
ある時そんな女将の欲望が抑えきれなくなり、密かに包茎湯の中に高精度の監視カメラを設置した。表向きは防犯対策としたが、その実その画像は女将の部屋のみで見ることが出来た。女将は毎夜包茎湯に入るたくさんの包茎ペニスを見ることが出来るようになった。たまにその中に亭主の包茎ペニスとそっくりのものを見つけることがあった。そんな時には我慢できずに自らの指で濡れた股間をまさぐって自慰にふけりながら夜を過ごした。
そんな女将の目に留まったのが慶介の包茎ペニスだった。それは亡くなった亭主の持ち物とよく似ていた。若く経験の無い分慶介の包茎ペニスの方が白く頼りなかったが、形は記憶の中の亭主の持ち物を思い出させるのに十分だった。昨夜その慶介がもう一人の男と包茎湯の中で互いの包茎ペニスをまさぐり合うのをしっかりと目撃していた、そしてそれを見ながら股間を濡らし自慰を楽しんだ。 また今朝は掃除から帰った若女将より慶介が未だ女性経験が無いことを聞いていた。
あの包茎ペニスに女を教えてやりたい。あの包茎ペニスが喜んで白い歓喜汁を吹き出すのを見たい。女将の股間は亭主との楽しかった淫行を思い出して、包茎ペニスを迎え入れたがっていた。

「いえ、今朝ほど若女将がお客様に大変失礼な事をしたと後悔して私に話してくれました。」
「あうっ、わ、若女将が、今朝のことを話したのですか?」
「はい、私たち母娘の間には秘密はございません。今朝ほど若女将、いえ私の娘がお客様にしてしましました失礼な振る舞いに心からお詫び申し上げます、どうかお許し下さい。」
そう言うと女将はひざまずいて深々と頭を下げて慶介に詫びだ。
「あっ、いや、そんなことをしていただかなくても結構です、もう終わったことです。」
「お許しくださいますか? そう仰っていただけると安心いたしましたが、私なりのけじめをつけさせていただけると嬉しいのですが。」
「けじめ? けじめと言われますと、何の事でしょうか?」
「はい、失礼ですがお客様はまだ本当の女性をご存じないと娘から聞きました。そこでもしよろしければ、私をお客様の最初の女性にしていただけませんでしょうか?」
「ええっ?な、なにを言われるんですかっ!?」
「これは失礼をはたらいた娘のお詫びと、もう一つ意味がございます。実は私の亡くなった夫が包茎でした、ですので包茎の方に女性を知っていただくことは亡くなった夫の供養にもなるのです。夫がお客様の身体を借りてまた再び私を楽しんでくれているように思えるのです。 ですからぜひ私のけじめをお受け取り下さい。」
「そ、そんな事、おっしゃられても、僕は、、」 唐突な申し入れに慶介の混乱は深まるばかりだったが、そんな慶介の心を見透かしたように女将がさらに畳みかけた。
「躊躇されるお気持ちは分かります、包茎のかたは女性への第一歩がなかなか踏み出せないことも良く存じ上げております。まさにわたくしの夫がそうでございました。でも一度本物の女性をお知りになったら、ご自分で自慰をなさったり、男性どうしでペニスを握り合ったりするよりも、もっと深い満足が得られる事と思います。それを教えて差し上げたいのです。」
「は、はあ。 でも、、、そんなこと、いいんでしょうか?」慶介にとっては悪い話ではない、しかしまた今朝のような恥辱を味合わされるのではないかと言う恐れもあった。それを見透かしたような女将の声が慶介の耳に届く。
「今朝ほどは若女将が大変失礼なことをしたと思います。あの子はまだ本当の男性の愛し方を知りません。私の育て方が悪かったせいで、特に包茎の男性に対しては時に酷いことをしているようです。でもご安心ください、わたくしは必ずあなたに本当の女性のすばらしさ、優しさを教えて差し上げます、」
そうまで言われては慶介に断る理由はもはやなかった。
「そうですか、それではお願いします。」
「ありがとうございますっ! あなたの最初の女性が私のような年増であることは申し訳ございませんが、決して後悔はさせませんのでお任せください。」
「あっ、いや、年増だなんて、、」
「それでは少しお待ちください。」 女将はそう言うと慣れた手つきで布団を敷いた。
その後ろ姿を眺めると、自分で年増と言うわりに白いうなじと肉付きの良い腰が慶介の期待を膨らませるに十分な魅力を放っていた。
「さあ、こちらにおいで下さい。そして浴衣をお脱ぎになってください。私も脱がせていただきますので。」 
女将はそう言うと、するすると着ていた着物を脱ぎだした。見る間に生まれたままの姿になっていく。最後の襦袢を外したらそこに下着はつけておらず、女将のややボリュームのある裸体がすべて露わになった。 
「ああっ、う、美しいっ!」 慶介はお世辞でなくそう思った。
均整が整ったその裸体は白い肌がまぶしく、大きく柔らかそうな乳房は多少垂れ気味ではあったが、まだ十分に張りがあり先端の乳首も薄いピンク色を保っている。腰もまだくびれを残し、その股間は若女将と同じく薄い陰毛が上品に局部を隠していた。 さすがに下腹は若女将よりボリュームがあり割れ目自体は正面から見ることは出来なかった。
「美しいと言ってくださいますか、ありがとうございます。」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/08 (Sun) 21:20:36
「コイツにはさあ、フルマラソンしてもらおうか。ここ、グラウンドだし(笑)」 黒田が楽しそうに言った。
黒田たち福井グループの連中が、テニス部の後輩をフルマラソン(フルチンでマラソン)させていた記憶がよみがえった。
その悲惨なイジメは人目につかないテニスコート内だけではなく、校舎脇のグラウンドでも放課後に堂々と行われたのだった。
俺や黒田が中3だった去年、酷い性的イジメを受けていた須賀という奴が、このフルマラソンを目撃して気分が悪くなって俺の目の前でしゃがみ込んでしまったことがあった。
その時の衝撃は俺もしっかりと覚えている。ちなみに須賀もそのあと一度だけではあるが、フルマラソンを皆の前でさせられていた。
いま目の前にいるDは、そんなフルマラソンの言葉の意味を知らない。でも何となくは見当が付いたようだ。首を少しだけ横に振って、イヤという意思表示をしている。まあ、そんな意思表示なんて関係ないけどね(笑)。
俺と黒田はDに靴だけを履かせると、イヤがるDの両腕をそれぞれつかんで強引にグラウンドまで引っ張り出した。
さっきと同じくグラウンドは無人だったが、取り囲むフェンスの外側の道路からは中が丸見えの状態だった。実際に、フェンスの向こうに人が歩いているのが見えた。
「ずっと勃ったままだな、コイツのチンポ。ひょっとして他人に見られた方が嬉しいんじゃねえか(笑)」
「両手、縛ろうか(笑)」
黒田がDの両腕を強引に背中側に回させると、俺は取って来たDの靴下を思い切り長く引っ張って伸ばしてDの両手首を縛った。
この後ろ手に縛るというアイデアは、もちろん俺の過去の忌まわしい体験(黒田には秘密にしている)からきている。そして偶然か必然か、黒田や福井グループに好評だったので、俺は好んでこの方法を用いたのである。
全裸のDがアソコを隠すためにしゃがみ込もうとしたので、黒田がまたナイフをチラつかせて無理やり立ち上がらせた。
生え揃う一歩手前ぐらいにまで生えた黒いチン毛、完全に勃起した皮被りの包茎チンポ、やや締まりのないムチムチっとした体・・・。
どこもまったく隠せない。中3にとって耐えがたい羞恥と屈辱を今、Dは感じているに違いない。というか、さっきからずっとメソメソと泣いている。中3のくせに実に情けない奴だ・・・。
「さあ、1周して来い!」 黒田が肉付きの良いDのケツを気合いを入れるかのように一発叩いた。
Dは泣きながら必死に首を横に振っている。
「お願いします。それだけは許してください(泣)」
「往生際が悪いな、お前。今ここで走るのと、学校中に写真バラ撒かれるのと、一体どっちがいいんだよ?」
「・・・」 究極の選択だな、これは(笑)。
「というかさあ、お前、このままフルチンで帰れるの?」
少しの間のあと、小さくDがうなずくような仕草をした。「覚悟を決めた」そんな風にも見えた。
「このラインの外だぞ。途中で走るの止めんなよ。止めたら、もう一周だからな」
まだDのチンポは勃起していた。先端に皮が少し余っていて亀頭はまったく見えていない。俺は「剥かせてみたい」と思ったが、残念ながら黒田にはその考えは無いらしい。
「早く行けよ!」 今度はDのケツを蹴った。後ろ手に靴下で縛られたままの格好で、ヨロヨロとDが走り出した。
最初のうちは羞恥で真っ赤になった背中とブルブル揺れるケツしか見えなかったが、1/4周ぐらいしたあたりからDの真っ赤な横顔や、前に突き出たままのチンポが見えてきた。
体の前でチンポが勢いよく上下に跳ねて動き回っている。走る体の動きのタイミングとは無関係のリズムを刻んで動いているように見える。
後ろ手に縛られていることもあって本当に走りにくそうだ。締まりのない体でノソノソと走る姿は、愚かというか滑稽にも見えた。同じ中3でも俺と黒田の同級生だった須賀は、去年もっとカッコよく(?)走ってたぞ・・・。
やがて向こう側のフェンス際まで辿り着いた。ここからしばらくはフェンスに沿って走ることになる。フェンスのすぐ外は道路。バッチリ見られてしまえ(笑)。
「おっ。向こうから人が来たぞ」
「気付くかな?」
「そりゃ気付くだろ(笑)」
Dはうつむきながら前を見ずに走っている。あと10m。
フェンスの向こうを歩いているのは3人の男子学生(おそらく大学生)だった。彼らの方が先に気付いたらしい。
「おっ、見ろよ!」
遠くからではあったが声がはっきりと聞こえた。明らかにグラウンドの中を指差している。Dにも分かったらしい。一瞬、顔を上げて彼らの方を見たようだ。
「うわ、マジかよ(笑)」
3人の男子学生が一気にフェンスに寄って来た。その目の前わずか2mほどを、これからDが通り過ぎることになる。相変わらずDの腹もチンポもプルプルと揺れている。
3人の顔はよく見えないが、面白がって笑っているようだというのは、遠い俺と黒田の位置からでも十分に分かった。
「アイツ、超ハズかしいだろうな」
「あとで感想を聞いてみようぜ」
ヒューヒューという声が聞こえた。Dの奴、思い切り冷やかされてやがる(笑)。
3人の前をDが通り過ぎた。「勃起してるぜ(笑)」とか、「イジメだろ」とか言う声がしばらく聞こえていたが、やがて聞こえなくなった。もう3人は歩いて行ってしまったらしい。
Dが最後の1/4周に入った。上半身が真っ赤なのはともかく、驚いたことにチンポがまだ勃っていた。凄い持久力だ。
とうとう1周して戻って来た。戻ってくるなりDは、その場にしゃがみ込んで大泣きし始めた。
「あ~あ、ダメだこりゃ」
「もう無理みたいだな。まあ、そこそこ頑張ったから許してやるか」
俺はDの両手首を縛った靴下をほどいてやった。まったく顔は見えない。号泣という言葉がピッタリの光景だった。
あまりにも大泣きされると、こちらも興冷めする。こういう性的なイジメは、相手が恥ずかしがって悔しがる姿を見るのが醍醐味なのだ。
それに、限界を超えさせると、写真でも口止め出来なくなる恐れがあった。やり過ぎると自分たちの首を絞めることになる。
「これで終わりにしてやるよ」
黒田がそう言うやいなや、Dはうつむいたまま立ち上がって大急ぎで更衣室の裏に走って行った。
「なんだ? まだやれたかな」
そのDのあまりにも素早い行動に驚いた俺は、心の中でそう呟いたのだった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/10 (Tue) 20:30:06
「あっ・・・」
不意を衝かれたタカシはあっさりとタオルを奪われる。
「あー 兄ちゃん ホーケーじゃん」
ヒロキの指摘通りタカシのおちんちんは先端まですっぽりと皮に包まれた包茎だった、対するヒロキは、
「へへーん 剥けてるから俺の勝ちだね」
そう言って腰に手を当てて仁王立ちになる。ヒロキのおちんちんは平常時でありながら亀頭が完全に露出したズル剥けちんちんだった。
流石にサイズは体の大きいタカシの方が大きいが、おちんちんの成長具合で言えば完全にヒロキの勝ちである。
「ねーねー 兄ちゃんのコレ剥けるのー?」
ヒロキがタカシの股間を覗き込んでくる。
「関係ないだろ」
タカシが無視して洗い場に座り体を洗おうとすると、
「えっ・・・まさか剥けないの?シンセーなの?」
流石に小学生に舐められるわけにはいかない、タカシはヒロキに向き直り、自分のおちんちんの皮をグイッと剥いてみせ、ピンク色の亀頭を露出させる。
「真性じゃねーよ」
「おおー ちゃんと剥けるんだー じゃあ、これはどうだー」
ヒロキがはやし立てる、そして、タカシの剥いたままのおちんちんにシャワーの水を掛ける。
「うっ・・・」
日頃皮に守られて刺激に慣れていない亀頭にシャワーの水流はきつい、タカシは情けない悲鳴を上げて慌てて皮を戻す。
「日頃から剥いておかないからだよ」
そういいながら今度は自分のおちんちんにシャワーをあてる。
「全然平気だしー」
(こいつ、ムカつく・・・)
タカシはヒロキを気にせずに体を洗い始める。ヒロキもタカシの横に座って体を洗い始める。
「兄ちゃん チンコ洗う時はちゃんと剥くんだぜ」
「わかってるよ」
タカシは若干イラッとしながら答える。タカシが頭を洗い始めたところで、ヒロキが立ち上がるが目を閉じていたタカシは気づかなかった、
「こっちは俺が洗っちゃおー」
「!?」
ヒロキがタカシの後ろから手を回しおちんちんを握る、
「こらっ 触るなっ いつっ」
「へへー いいからいいから」
ヒロキは石鹸のついたスポンジでタカシのおちんちんを洗い始める。タカシは抵抗しようとするがシャンプーの泡が目に沁みる。シャンプーを流そうとするが、ヒロキがお湯の入った桶を動かしたらしく洗い流すことが出来ない。さらにまずいことに、ニュルニュルとした泡つきスポンジで洗われているおちんちんが少しずつ硬くなっている。
(やべっ・・・こんなんで勃つとか・・・)
当然その変化はヒロキも気づく、
「あれー 兄ちゃん ボッキしてきてるー?」
ヒロキは洗い方を変えて、スポンジを手放し、指でわっかを作り、おちんちんを扱き始めた。洗っていた先ほどまでとは違い、今度は快感を与えるやり方である、あっという間にタカシのおちんちんはフル勃起する。
「あー 兄ちゃん ボッキしても全然剥けないじゃん」
ヒロキはそう言いながらなおも扱き続ける。完全に勃起してもタカシのおちんちんの皮は剥けることはなく、僅かに亀頭の先端が見えるばかりであった。
「こんな風に皮使ってセンズリしてるだろー」
  シコシコ  シコシコ
「ちょっと、もういいだろ」
「まだ洗い終わってないから」
(やばい・・・このままだと・・・イきそう・・・)
「もういいから、あとは自分で洗うから・・・」
「遠慮するなよー」
  シコシコ  シコシコ
タカシはやめさせようとするが、ヒロキはまったくやめる気配がない、
「ホントにコレ以上ヤバイって・・・」
「えー もしかしてセーシ出そうなのか?」
  シコシコ  シコシコ
「もうダメ・・・出るぅ・・・」
「そんなぁ、まだ我慢できるだろ、あっマジ?」
  ドピュッ  ドピュッ
ヒロキの手コキにこらえきれずにタカシは射精してしまう。
「うわー 兄ちゃんゴメン マジで出そうだったんだ」
ヒロキが謝ってるけど、タカシは黙って体の泡を洗い流している。ヒロキを無視したままタカシは湯船につかる。ヒロキもタカシに続いて湯船に入る。ずっと黙ってるタカシにヒロキが話しかける、
「兄ちゃんってさあ もしかしてドーテー?」
「!?」
突然の質問にタカシはびっくりするが、ヒロキは続けて、
「だって、チンコの先っぽきれいなピンクだし」
「・・・」
「あんなにすぐ出ちゃうとか、センズリでしか出したことないんじゃないかなぁ」
「・・・」
ヒロキがタカシの顔を見ると、真っ赤になっていた、
「やっぱり ドーテーかー」
「うるせえ、お前だってそうだろ」
精一杯の声を振り絞って答えるが、
「えっ、オレドーテーじゃないよ」
「!!」
タカシはヒロキの顔を見て、
「お前、童貞の意味わかってるのか?」
「マンコにチンコ入れたことない男のことだろ」
ニヤリと笑いながらヒロキが答える、タカシは高校二年生でまだ童貞なのに、この小学生はすでにセックスの経験があるとは、いや、でも信じられない。
「信じられないって顔してるなー 証拠見せよっか」
「証拠?」
「うん 証拠あるよ じゃあ上がろっか」
ヒロキが湯船から出る、慌ててタカシも後に続く、
脱衣所で体を拭いていると、ヒロキが近寄ってくる、
「これが証拠」
ヒロキはタカシに携帯を見せる。どうやら写メのようだが、ソコに映っていたのは、鏡に映して撮ったのだろう、ヒロキが女性のアソコに自分のおちんちんを入れている画像であった。女性の顔は見切れているがチンコがマンコに入っているところははっきりとわかる。
「どう? あー 兄ちゃん」
童貞男子がこんなものを見せられて反応しないわけがなかった、タカシのおちんちんはふたたび勃起していた。それを見たヒロキが、
「兄ちゃん ドーテー卒業したい?」
コクンとタカシは反射的にうなずく。
「じゃあね そのままコーヒー牛乳買ってきて」
「このまま?」
「うん いまのまんまの格好で」
コーヒー牛乳を買うためには番台に行かなければならない。でも番台にはどう見ても二十代半ばのお姉さんがいる。このまま行くとマズイだろ、とタカシが考えていると、
「行かなかったら まだドーテーのままだよね」
タカシとしては見られるのは恥ずかしいけど、童貞も卒業したい、葛藤の末にタカシが出した答えは、
「・・・行く」
「おっけー じゃあコレ見てボッキしてからね」
と言ってまた例の画像を見せる。当然タカシのおちんちんは反応してしまう。それを確認したうえで、
「いってらっしゃーい あ 隠すのは禁止だからね」
もうタカシはやけになっていた。めちゃくちゃ恥ずかしいけどコレで女の子とエッチが出来るのならと、勃起しても先っぽしか見えない包茎ちんちんを隠さずに番台のところまで行き、
「・・・コーヒー牛乳ください」
「はい あら」
テレビを見ていたお姉さんが振り向く、お姉さんの視線の先にはタカシの勃起したおちんちんがあった、
お姉さんはコーヒー牛乳を冷蔵庫の中から取り出すと、タカシに手渡す。
「はいどうぞ 120円ね」
その間もお姉さんはタカシのおちんちんをガン見している。
(うわー めっちゃ見られてる・・・)
タカシがそんなことを考えてると、
「アヤカさーん 兄ちゃん バイバーイ」
そう言って後ろをヒロキが走り抜けて行く。
「はーい ヒロキ君、気をつけてねー」
番台のお姉さん、アヤカは走って行くヒロキに手を振っていた。

(騙された・・・)
コーヒー牛乳を飲んで服を着たタカシはベンチに座り込んでいた。裸でコーヒー牛乳買ってきたらエッチできるという話がそもそもおかしかったのだ、小学生にからかわれたんだ。落ち込むタカシが帰ろうとするとアヤカが声を掛ける。
「ねえ、さっきのヒロキ君に聞いたの?」
「えっ?」
アヤカはニヤニヤしながら再びたずねる、
「勃起したまま裸でコーヒー牛乳買いに来たでしょ」
「は、はい」
「なんて言われたのかな?正直に答えてね」
「買ってきたら・・・童貞卒業できるって・・・」
タカシの顔は真っ赤になってる。こんなきれいなお姉さんに、自分は童貞です、と言ったようなものだから恥ずかしくてたまらない。アヤカはイジワルそうな笑みを浮かべて、
「あー それであんなにかわいい皮被りの勃起ちんちん見せにきたんだぁ」
アヤカに言われてタカシはますます恥ずかしくなる。恥ずかしくてタカシがうつむいていると、
「それじゃあ 明日の朝八時にうちに来て 日曜日だから大丈夫でしょ?」
タカシが顔を上げると、アヤカは続けて、
「営業は始まってないけど男湯の入り口は開けておくからね」
「は、はいっ!」
タカシの返事を聞いてアヤカはくすくす笑う。出て行こうとするタカシにアヤカが、
「今日はオナニーしちゃダメだからね」
と言っていたずらっぽく笑う。


「・・・おはようございまーす」
タカシは銭湯の入り口を開け中に入る。
「おはよう 早かったのね」
脱衣所のところにアヤカがいたのだが、何故か身につけているのは体に巻いたバスタオルだけだった。
タカシは入り口で固まってしまう。そんなタカシを全く気にせずアヤカが、
「そういえば名前聞いてなかったね、私はアヤカ あなたは?」
「タカシです・・・」
「そう タカシ君ね、それじゃあ 私は中で待ってるから脱いだら入ってきてね」
そう言って、アヤカは浴場の中に入っていく。タカシも慌てて服を脱いで後に続く、
「タカシ君、おちんちん隠しちゃダメ」
そう言われてタカシは腰に巻いていたタオルを取る。すでに勃起した包茎ちんちんがあらわになる。
「ホントにかわいい包茎おちんちん、まさに童貞って感じね」
「うう・・・」
タカシは恥ずかしそうにうつむく、
「はーい ココに座ってね」
アヤカが洗い場の椅子を指差す、タカシが椅子に座ると、アヤカが後ろから抱き着いてくる。
「アヤカさんっ・・・」
「体洗っちゃうよー」
あっという間にタカシの体は泡だらけになる。あらかた体を洗い終わったアヤカが、
「じゃあココも」
カチカチに勃起したタカシのおちんちんに手を伸ばす、
「あっ・・・」
「えへへー 人にしてもらうのは初めてだよねー 童貞だしー」
「んっ・・・あっ、えっと・・・」
アヤカはタカシの様子がおかしいことに気づいて手を止める、
「もしかして手コキしてもらったことある?正直に答えないとしてあげないよー」
「・・・昨日、あの子にイタズラされて・・・」
タカシが小声で答える、
「あー ヒロキ君にイタズラされて、まさか射精までしてないよね」
「・・・出ちゃいました・・・」
アヤカがクスクス笑いながら、手コキを再開する、
「そっかー 小学生の男の子にイかされちゃったんだー」
  シコシコ  シコシコ
「気持ちいいかな?包茎で童貞のタカシ君?」
「うう、いちいち包茎とか童貞とか言わないでくださいよ・・・」
「えー 言った方が楽しいんだもん」
アヤカがイジワルそうに笑う、
  シコシコ  シコシコ
「アヤカさん、出ちゃいます・・・」
タカシが限界を訴えると、
「じゃあ泡流すよー」
アヤカは手コキを中断してタカシの体の泡をシャワーで流してしまう、途中で刺激を止められたおちんちんがピクンピクンと震えている。
「これでよく見えるようになったねー」
そしてアヤカは手コキを再開する。
  シコシコ  シコシコ
もともと絶頂寸前だったタカシはすぐに限界がやってくる。それを察知したアヤカは扱く速度を速める。
「童貞セーシいっぱい出してねー」
「あっ・・・出るっ、出ちゃううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
射精の瞬間アヤカはタカシのおちんちんの皮をグイッと根元までひき下ろす。射精の邪魔になる包皮が無くなり、
タカシの精液は洗い場の鏡にかかるほど勢いよく飛び出す。
「はぁ・・はぁ・・」
「スッゴイ飛んだねー気持ちよかったー?」
タカシはコクコクとうなずく。それを見たアヤカがバスタオルで覆われた胸に手を当て、
「タオルとってほしい?」
「は、はいっ!」
射精したばかりで萎えていたおちんちんがムクムクと勃ち上がってくる。
タカシの反応を見たアヤカは、ものすごくイジワルそうな顔をして、
「じゃあ『包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってください』って大きな声で言ってね」
あまりにも恥ずかしいセリフだ、でも言わないとアヤカはバスタオルを取ってくれないだろう、それは間違いない。
タカシは耳まで真っ赤にしながら叫ぶ、
「・・・包茎で童貞の僕のためにバスタオル取ってくださいっ!」
「ダーメ」
アヤカはめちゃくちゃ楽しそうだ、
「えっ、なんで?」
「言ったからって取るとは言ってないよー」
「そんな・・・」
タカシはしょぼんとする。しょぼんとしているタカシを尻目にアヤカは、
「私、タカシ君がオナニーして射精するとこ見てみたいなー 見せてくれないかなー?」
「・・・えっ・・・」
アヤカはニヤニヤしながらタカシを見ている。
「見せてくれたらバスタオル取ってあげる」
「ホントに?」
「うん、バスタオル取るよ」
タカシに選択肢は無かった、一心不乱におちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「うわー ホントにオナニーしてる そんなにタオルとって欲しいんだー」
「うう・・・あんまり言わないで・・・」
  シコシコ  シコシコ
「イきそうになったら言ってねー」
もうすぐ生ヌードが見れる、と思うと興奮していつもより早く射精感がこみ上げてくる。
「あっ、出ちゃいます」
「えー タカシ君早いよー もっと我慢しなきゃ」
「もう、無理ぃ・・・あっ、出るうううっ」
  ドピュッ  ドピュッ
興奮しきっていたタカシに射精を我慢できるはずも無く、ドクドクと精液を吐き出す。
タカシが射精し終わったのを見たアヤカは、
「それじゃあ、包茎で童貞でおまけに早漏のタカシ君のために、バスタオル取っちゃうよー」
タカシは食い入るようにアヤカを見つめる、そして、アヤカが一気にバスタオルを取ってパサッと床に落とす


「・・・えっ」
「どうしたの?『バスタオル』は取ったよ」
バスタオルを取ったアヤカは裸ではなく、チューブトップと短パンを身につけていた。
裸が見れると思っていたタカシはがっかりする。
「うう・・・アヤカさんひどいよ・・・」
「そんなに見たいの?私の裸」
うなずくタカシは涙目になっている。
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃったかな」
そう言ってアヤカはチューブトップを脱ぐ、ポヨヨンとおっきなおっぱいがこぼれる。タカシの視線はおっぱいに釘付けになる。
夢にまで見た生のおっぱいにタカシのおちんちんはビンビン反応する。
「下も脱いで欲しい?」
タカシはブンブンと首を縦に振る。
「じゃあ、私とじゃんけんしてタカシ君が勝ったら脱ぐよ」
タカシはまた何かあるんじゃないか、と考え込む、そんなタカシの考えが伝わったのか、
「安心して、タカシ君が勝ったら私は全部脱いで裸になるよ」
全部脱いで裸になる、と言う言葉にタカシのおちんちんがピクンと反応する。さらに続けて、
「でも、タカシ君が負けたら射精してもらおうかな」
「えっ・・・」
「そんな顔しないの 野球拳みたいなものよ、私は裸になる、タカシ君は脱ぐものがないから代わりに射精する、ね」
たしかに筋はいるけど通っているけど、タカシはすでに二回射精している、ここで負けて、さらに射精させられてしまうと本番まで持たないかもしれない。
でもやるしかない、他に方法は無いのだ。タカシは立ち上がった。
「覚悟は出来たかな? それじゃあ じゃーんけーん」
  『ポン』
「ああっ・・・」
「ふふふ、ざーんねーん」
アヤカはグー、タカシはチョキだった、これによりタカシは一回射精しなければならない。アヤカはタカシの前にしゃがみ込む、ちょうどタカシのおちんちんがアヤカの目の前にある。
「じゃあ、一発ヌいちゃうよー」
パクッっとアヤカがタカシのおちんちんをくわえる、所謂フェラチオというやつである。
「アヤカさんっ、ふわあああ、それらめぇっ・・・」
アヤカは先っぽまですっぽりと被っている包皮を剥いてタカシの亀頭をペロペロと嘗め回す。あまりの快感にタカシは腰を引こうとするが、アヤカががっちりと腰に手を回して抑えているので逃げられない。
「ひもひいい?」
「あうっ、しゃべっちゃダメっ・・・あああっ、出ちゃう、出ちゃうよおおっ ああああっ吸っちゃらめええええっ」
  ドピュッ  ドピュッ  チュウウウウウウッ ゴクンゴクン
初めてのフェラチオにあっという間に射精させられる。三回目の射精ともあって、タカシも大分疲れが見え始めていた。
(これで三回目・・・タカシ君は後何回射精できるかなぁ・・・)
タカシの精液を飲みながらアヤカはニヤリと笑う、
「初めてのフェラチオは気持ちよかったかな? それじゃあ いくよ じゃーんけーん」
  『ポン』
「あああああああっ!」
「タカシ君、じゃんけん弱いねー」
タカシが悲痛な叫びを上げる。アヤカはチョキ、タカシはパーであった。
「タカシ君 そこに横になって」
「・・・はい」
タカシはタイルの上に仰向けで寝る。アヤカはタカシの頭をまたいで、そのまま腰を下ろしてくる。
「タカシ君は触っちゃダメよ」
アヤカはタカシの上に乗っかりシックスナインの体勢になる。タカシのおなかにポヨンとおっぱいが当たる、
(流石に四回目になると勃ちが悪くなるわね、でもヌいちゃうけどね)
タカシは目の前にある、アヤカの股間が気になって仕方ない、もし裸だったらアヤカのおまんこが丸見えなのに、なんて思っていると。
「タカシ君、私、今ノーパンなんだ」
アヤカのノーパン宣言、そしてタカシは気づく、
(あっ・・・毛がはみ出してる・・・)
普通ならパンツの中に納まっている陰毛が短パンのスキマからはみ出してきている。これはアヤカがいらなくなった短パンを切ってはみ出しやすくしたからなのだが、そんなことはタカシは知る由もない。
(ふふっ、気づいたかな、おちんちんがピクピクしてる)
アヤカがおちんちんを舐め始めると、タカシの体はビクビクと反応する。アヤカが先ほどのフェラチオの時に見つけたタカシの感じるポイントを的確に刺激しているからだ。
「あっ、アヤカさんっ、んあああっ、はううう、あっ出るぅ・・・」
  ドピュッ  ドピュッ
四回目もあっさりとイかされてしまう。さっきよりも薄く量も少ない射精だった。再びタカシはアヤカと向き合う。
「じゃあいくよー じゃーんけーん」
  『ポン』
「やったあああああああああああ!」
「あらら・・・」
タカシは渾身のガッツポーズをする。アヤカはチョキ、タカシはグーであった。いよいよ念願の生ヌード、タカシの息が自然に荒くなる。
「じゃあしっかり見ててよ」
アヤカは勢いよくスルッと短パンを脱いで、洗い場の椅子に座り足を大きく開き、両手でおまんこを左右に開く、
  くぱぁ
濃い目の陰毛に覆われたアヤカのおまんこがタカシの目にさらされる。
すでにお漏らししたかのごとくビショビショになったおまんこはおちんちんを求めてヒクヒクとうごめいていた。タカシは言葉を失っていた。
「童貞君には刺激が強すぎたかな?」
アヤカが立ち上がって動けないタカシに抱きつく、
「あっ、アヤカさん、うっ・・・」
「ふふ、カチカチだね・・・おまんこ見て興奮しちゃった?」
アヤカはタカシのおちんちんを扱き始める。
  シコシコ  シコシコ
「触っていいよ、童貞君」
アヤカはタカシの手を自分のおっぱいに誘導する、ムニュムニュとタカシの手がおっぱいを揉み始める。時折乳首をキュッとつまんでみるとアヤカの体がピクッと反応する。
「うわあ、やわらかい・・・」
「あん、童貞君のくせに生意気だぞ」
アヤカは扱くスピードをさらに速める。おっぱいを揉みながらタカシが悲鳴を上げる、
「アヤカさん、もう出ちゃ・・んっ・・・んんんんんっ」
言い終わる前にアヤカがキスしてタカシの口をふさぐ、アヤカは扱く手を止めようとしない、タカシはそのまま射精してしまう。
  ピュッ  ピュッ
五回目の射精は精液はほとんど出ず、ほんの数滴ピュッと出ただけだった。それを確認したアヤカは、
「タカシ君 横になってね エッチしちゃお」
五度にもわたる射精でタカシは疲労困憊していたが、ゆっくりと仰向けに寝る。
(やっと、アヤカさんとエッチできる・・・)
寝そべるタカシのおちんちんを見て、
(うん、勃起具合は最初の七割ぐらいかな、後一回ヌいたら・・・ふふふ)
アヤカはタカシの上に跨る。そしてゆっくり腰を下ろしていく、勃起して上を向いたおちんちんにおまんこが触れる。
「今どうなってる?」
「アヤカさんのアソコが当たってます・・・」
アヤカはタカシの顔を覗き込みながら、
「アソコがどこに当たってるのかな?」
「・・・アヤカさんのおまんこが、僕のおちんちんに・・・」
  ギュウウウ
「アヤカさん、痛い」
アヤカはニヤニヤしながらタカシのほっぺをつねり、
「違うでしょ『アヤカさんのおまんこが、僕の包茎で童貞のおちんちんに当たってます』でしょ」
タカシに恥ずかしいセリフを言わせようとする。タカシが恥ずかしくて黙っていると、
  スリスリ スリスリ
アヤカは腰を前後に動かし、ヌルヌルになったおまんこをおちんちんの裏筋にこすりつける。手や舌でされる刺激とは全く違う初めての快感にタカシのおちんちんはピクピクと反応する。
「あっ、あうう・・・」
  スリスリ  スリスリ
(このまま刺激され続けたらイっちゃう・・・)
「アヤカさんのおまんこが、僕の・・・包茎で童貞のおちんちんに当たってます・・・」
「うん、ちゃんと言えたね」
  スリスリ  スリスリ
その間もアヤカは腰の動きを止めずにタカシのおちんちんを刺激し続ける。おちんちんがおまんこに当たってるけど、入れてもらえない、
「あっ、アヤカさん、お願いですエッチ、エッチさせて下さい」
タカシがとうとう我慢できず悲鳴を上げる。それを聞いたアヤカは、
(エッチしたくてたまらないんだ・・・ホントに童貞君はかわいいなぁ・・・)
腰の動きを止めて少しだけ腰を上げる、そしてタカシのおちんちんに手を添えて、
おまんこに入るように角度をあわせる、
「タカシ君、いくよ」
「はい・・・」
でもアヤカはすぐには入れようとはしない、まずタカシのおちんちんの皮を剥き亀頭を露出させる、剥き出しになった亀頭におまんこをこすりつける、
「あっ、んっ・・・」
タカシがせつなげな声を出すけど、アヤカはこすりつけるだけで、入れる気配は無い、
「アヤカさん・・・イジワルしないでくださいぃ・・・」
タカシは泣きそうになっている、
(あああっ・・・この顔っ、ゾクゾクしちゃう・・・でもそろそろ限界のはずよね)
アヤカの予想どうりタカシの我慢は限界にきていた、アヤカはゆっくりと腰を下ろし始める。ゆっくりゆっくり、亀頭がアヤカの中に入ろうとした時、
「ああああっ、もうダメええええっ」
  ピュ  ピュ
タカシが限界を超える。たしかにイったはずなのに、もうおちんちんからはほとんど透明な液体がほんのちょっと出ただけだった。
「あら、我慢できなかったの」
「ううう・・・」
タカシはちょっとだけ泣いてるみたいだが、
「ほら、泣かないの」
アヤカがタカシのおちんちんを手で扱くけど、もう勃起といえるほど硬くはならない。
(ふふふ、もうタマタマ空っぽかな・・・)
アヤカがものすごく楽しそうに笑っているのにタカシは気づかなかった、とそこに、
  ガラガラッ
「兄ちゃーん ドーテー卒業できたー?」
何故かヒロキが入ってくる。
「えっ、何で・・・?」
「あら、ヒロキ君」
ヒロキは二人に近づいてくる、ヒロキのおちんちんはすでに臨戦態勢になっていた、
「アヤカさんが、兄ちゃんにイジワルしてるだろうなーと思って表が来たら開いてたし、入ってきちゃった」
エヘヘとヒロキが笑う、
「アヤカさん オレのチンコもう我慢できないんだ」
そう言ってヒロキは勃起したズル剥けちんちんをアヤカの前に突き出す。ガチガチに勃起したズル剥けちんちん、片や、勃起も満足に出来ない包茎ちんちん、どちらを選ぶかはわかりきっていた。
「もう、仕方ないわね タカシ君はそこで見ててね」
アヤカはタカシから離れて、ヒロキの前で足を開いて座る、それもタカシからよく見える位置で、
「へへー 兄ちゃん見てる?」
ヒロキはおちんちんをアヤカのおまんこに一気に挿入する。
  ズブブブブッ
「ああんっ」
アヤカが嬌声を上げる、それを見ていたタカシは、
(何で・・・エッチしたいのに・・・お願い勃起して・・・)
泣きながら必死に自分のおちんちんをしごくけど、アヤカに空っぽになるまで搾られたおちんちんはタカシの思いに応えられない。勃起させようと必死に扱くタカシの目の前で、
  パンッ  パンッ  パンッ
「ああっ、アヤカさんのマンコ、とろとろできゅうってして気持ちいいいっ」
「んんっ、ヒロキ君のズル剥けのおちんちんっ、ああんっカリが引っ掛かって、ああっそこっ」
派手な喘ぎ声を上げながら、アヤカが横目でチラリとタカシを見る、
(あらあら・・・泣きながら必死におちんちんしごいてる、もう空っぽで勃起もできないのに・・・)
必死におちんちんを扱いて泣いてるタカシの前で二人は絶頂を迎えようとする、
「アヤカさんっ オレもう出そうっ」
「出してええっ、思いっきりナカに出してえっ」
  パンッ  パンッ  パンッ
ヒロキの腰の動きがますます激しくなる、もう絶頂が近いのは明らかだった、
「アヤカさんっ、ああっ、出るううううっ」
「あっ、んんっ、イクっ、イクうううううっ」
  ビクン  ビクン
アヤカはヒロキにがっちりと抱きつき体を震わせる、
「アヤカさんのナカ、めちゃくちゃ気持ちいい・・・」
「いっぱい出したね・・・」
二人が余韻に浸っていると、
「あっ、そういえば兄ちゃんは?」
ヒロキが横を見るとタカシはこちらに背を向けて泣いているようだ、
「ううっ・・・ぐすん・・・」
ヒソヒソ「アヤカさん、ちょっとイジワルしすぎじゃない?」
ヒソヒソ「そうね、泣いちゃうなんて やりすぎちゃったかしら」
アヤカが後ろからそっとタカシを抱きしめる。
「ぐすっ・・・アヤカさん、ひどいよ・・・ううっ・・・」
「ごめんね、ちょっとイジワルしすぎちゃった」
アヤカは耳元で囁く、
「今日はもう無理そうだから、また今度の日曜日に来れるかな?」
「はい・・・絶対来ます・・・」
帰り際にアヤカとタカシは携帯のメルアドを交換していた。
「それじゃあ二人ともまたねー」
「アヤカさん ばいばーい」
「また来ます」
外に出たところでヒロキがタカシに話しかける。
「兄ちゃん もしかしてさアヤカさんに何回もイかされた?」
「・・・うん」
「あー 兄ちゃんもかー アヤカさん、エッチする時イジワルするのが好きみたいなんだ」
タカシとヒロキは歩きながら会話を続ける、どうやら帰る方向が同じみたいだ、
「他にも同じことされた子が?」
「うん オレもボッキしなくなるまでイかされたよ」
(アヤカさんあーゆーのが好きなんだ)
タカシがそう思っていると、
「でも、ちゃんと卒業させてくれるから心配しないでいいよ、じゃーねー、ドーテーの兄ちゃん」
ぺシッとタカシのおしりを叩いてヒロキが走り去っていく、その後姿を見ながら、
(次の日曜までオナ禁だな)
そう誓うタカシであった。

 その週の金曜日の夜
「あと二日我慢すれば・・・」
ベッドに横になってそんなことを呟いていると、誰かからメールが届く、差出人は、、
「アヤカさんだ」
何だろうと思ってメールを開いてみる、なにやらムービーが付いている、再生してみると、
「タカシ君、オナ禁お疲れ様、五日もヌいてないと溜まってるよね、よかったらコレでヌいてね」
そのムービーの下には写メが付いていた、アヤカの生おっぱい画像だった。
「うっ・・・」
いつもは毎日オナニーしているタカシが五日も我慢していたのだ、アヤカの生おっぱい画像でいともたやすく勃起してしまう。
「アヤカさんイジワルすぎだよ・・・」
なんとかオナニーを我慢して眠りにつく、土曜の夜も同様のメールがきたが、タカシはオナ禁を続けて日曜日をむかえる。
「おはようございまーす」
タカシが男湯の入り口から中に入っていく。
その後タカシが無事に童貞卒業できたのは言うまでもないだろう。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/11 (Wed) 20:02:02
今日から俺は男子高校生。

夢も希望もないから全然楽しみじゃない。

公立の共学が落ちて私立の男子校へ行く羽目になったのだ。

華も輝きもない男子だけの高校。

ときめきもどきどきもない青春。

悲しすぎて行きたくない。

「っ、なにすん、だっ、てめっ」

入学式に教室へ行くといきなり制服を脱がされた。





「ああっ、可愛い、可愛い、すげーイイっ」

「ひ、ひいっ、う」


全裸で机の上に座らせられている。クラスメイト全員がグルみたいで逃げたくても逃げられない。


「おー、やってんなーお前ら。ちゃんと同意かー?」

「同意でーす」

「あっ、やめ、やめろおっ」


ホームルームが始まると皆俺の身体を弄りながら前を向いた。


「はあ、や」


尿道に棒を入れられ乳首をこりこりと両隣の奴らに揉まれる。尻の穴には変な薬を塗られ奥が痒くなってきた。


「だめだっ…、掻いて、掻いてよおっ」

「あ、引っ掻いたほうがイイ?」

「あっあっちくび、ちくびいい、けどっ」

「そこうるさいぞー先生の話を聞きなさーい」

「ごめんなさっ、あっ!」


尿道の棒を目の前の奴にいじいじされた。棒にも薬が塗られているらしく、本来なら絶対痛いはずなのに気持ちイイ。

堪らなくて腰を揺らすとちゅぽんと棒を抜かれてしまった。


「えっやだやだやだかゆいかゆいぃっ」


ちんこの中が痒くて痒くて仕方ない。

乳首にも同じ薬を塗られ放置されてしまった。


「やだあっぐりぐりしてっ」

「これから移動だって言うからさあ、ほら、ここはぐりぐりしてあげれるよ」

「はああんっ」


疼いて仕方がなかったお尻の穴に後ろにいたクラスメイトの性器が突き刺さった。


「あっあっあっ」


そのまま俺を持ち上げて教室を出ようとするから流石に慌てた。


「だめっ、そと、やっ」

「安心して校庭に行くだけだから」

「やだあ、やだやだやだっ」


ぐんぐんと突かれながら本当に校庭まで連れていかれた。

こんなはしたない格好を見られるし偶にすれ違う人に乳首やちんこをつつかれて焦らされるし最悪。

お尻の刺激でいっぱいいっぱいなはずなのに乳首とちんこの中が痒くて痒くて痒くて掻きたい。


「あ…ぅ…」


校庭でクラスメイトは突っ込んだまま列に並ぶ。

皆に見られているのに、腰を止めたクラスメイトに動いてと強請りたくなる。


「みな、いで…」


沢山の視線が俺に集中した。恥ずかしさで身体が熱くなると痒いところがもっと痒く感じてくる。


「おっぱい突き出して腰揺らしてるのに何言ってんだよ」

「っ!?あ、やだっ」

「やだとか言いながら止めねーじゃねーか」


身体が無意識に動いていた。駄目だ、これじゃ本当に同意みたいだ。


「さっきから精液垂らしっぱなしだし、マジで淫乱だな」

「やだよ、やだやだっ、みな、見ないでっ」

「だったら腰止めてみろよ」

「と、とまんないっ、あっあっ」


頭では止めなきゃと思ってるのに、コントロール不能。そんな俺を皆が校長先生の話を聞かずに見ている。やめてほしい、本当に。


「お前ケツだけで満足なのか?乳首とか、ちんことかは?」

「あっあっあ…」

「乳首を爪でかりかりかりかりかりかりかりかり引っ掻いたり、おちんちんの穴をほじほじほじくり回したり、しなくていいのか?」

「はあっ、あ」


そんなこと言われたらもっと痒くなってしまう。耐えきれず腰を更に激しく揺らしちんこでお尻の中を掻きまくった。


「ひゃああ、あっあっ、かゆいよおっ」

「どこが?」

「ちくびも、おちんちんも、おしりもおっ」

「へー」

「かいてっ、かいてえっ」

「はいはい」


近くにいた二人が一粒ずつ乳首を掻いてきた。


「あああああ…」


待望の快楽に悦んでいる中、不意に下を見るとビデオカメラを構えている生徒に気が付いた。


「え、なっやだあっ、とるなあっ、やだやだやだあっ」


その角度じゃ、結合部も、ちんこも、乳首もまるまる映ってしまうだろう。見られるのも嫌なのに、撮られるなんて。


「やだよお…う、う」

「だからいやいや言いながら腰振るなって」

「ううう…っ」


だめだってわかってるけども、痒さは止められない。

痒いまま長く放置されているちんこはだんだん麻痺してきた。あ、やば。


「あ、やだやだやだやだっ!」

「どうした急に」

「お、おしっこ、おしっこでるっ」

「マジで?」


カメラ男が立ち上がり俺の横へ移動してちんこを至近距離で撮り始めた。


「やだ、とらな、とらないで…っ」

「早く出しちゃえよ」

「あっちくびい…っ」


乳首をくりくりと揉まれると緩んだ穴から尿がたらたら漏れだした。


「あは…あっ」


痒くてたまらなかった中を熱い尿が通ると痛気持ち良くて涙が出た。


「乳首でおしっこ操縦できるぞ」

「あっあっ」


確かに乳首の刺激で排尿の勢いが変わった。すごく恥ずかしくて死にたい。しかもそんな姿もばっちり撮られてるし。


「後で上映会しようぜ」


俺の高校生活早くも終わった。
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/14 (Sat) 18:15:08
先週から相撲の授業が始まりました。
僕たち2年は金曜日の3時間目が相撲の授業で,2クラス分の男子の32人で一緒に受けます。
2時間目が終わると,みんな急いで武道館に行きました。
休み時間の10分の間に回しを締めなくてはいけないので,すごく忙しかったです。
相撲場の板の間に入るとすぐにみんな制服を脱ぎ,パンツも脱いでフルチンになって回しを締め合いました。
広い板の間も全員が入ると満員電車みたいになりました。
近くにいたS君が僕の回しを締めてくれることになり,2人ともフルチンになって向かい合って回しを広げました。
S君は僕と同じテニス部で一緒に練習していますが,チンコを見たのはその時が初めてだったけど,S君のチンコは大きさも毛も僕と同じくらいだったので僕は安心しました。
S君は慣れた手つきで僕の回しを素早く締めてくれました。
僕がS君の回しを締めている時,すでに回しを締め終わったM君が手伝いに来てくれてなんとかS君の回しも休み時間中に締め終わることができました。





そして回しを締め終わった人から土俵に下りて,体育の先生が来るのを待っていました。
時間になって先生が来ると今日は天気がいいので外で授業をすると言い,相撲場の奥にあるドアを開けてみんな外へ出ました。
僕はお尻丸出しで外に出るのはすごく恥ずかしかったけど,他のみんなは全然気にしていないようでした。
武道館の前で整列したあと体を動かせるくらいに広がって準備運動が始まりました。
それから,そんきょと構えの練習をしました。
構えは四つんばいになった姿勢で前を見てじっとしているのですが,姿勢が悪い人は先生が回ってきて直されます。
3分ぐらい構えの姿勢のままでいるので,腕と足が疲れてきてガクガクし始めました。
僕の目の前には構えの姿勢をしているA君の大きなお尻があります。
A君のお尻を見ながら,構えの姿勢のままで我慢していました。
先生から終わりの掛け声があって立ち上がったときは,少しめまいがしました。
次は全員で四股とすり足の練習をして,初日の授業は早めに終わりました。
並んで礼をして相撲場の中に戻るとみんな一斉に回しを外し始めました。
外した回しをたたんで板の間の上に置き,フルチンのままシャワー室に歩いて行きました。
シャワーは6個しかないので,前の人が終わるまで並んで待つことになっています。
みんなフルチンで並んでいて誰もチンコを隠していないので,ほとんどの人のチンコを見ることができました。
チンコの大きさや色はみんなバラバラで,まだ毛が生えていない人も4人ぐらいいました。
チンコが大きな人は10センチぐらいありましたが,みんなまだ包茎のチンコでした。
前の学校では他の人のチンコを見ることなどなかったので僕にとってはおどろきでしたが,他の人はあたりまえみたいに普通に話をしながら順番を待っていました。 
後ろから肩をたたかれて振り返ると,同じテニス部で隣のクラスにいるG君がいました。
G君は僕に国語の教科書を忘れたので5時間目に貸してくれと,チンコ丸出しのまま話し掛けてきました。
G君は僕より背が低いけど,部活の着替えの時にパンツの前が大きくふくらんでいるので気になっていました。
G君のチンコも初めて見ましたが,毛はまだ少なかったけど僕のチンコよりずっと大きくて特にチンコの先っぽがすごく大きくなっていました。
G君はチンコの毛が生えている所を手でいじりながら,僕にいろいろ話し掛けてきましたが,僕はG君のチンコが気になって仕方ありませんでした。
G君が話をするたびに,G君のチンコは大きく揺れていました。
僕の順番がきてシャワー室に入り体を洗っていると,僕の横にG君が来ました。
G君は石けんの付いたスポンジで僕の背中を洗ってくれたので,僕もお返しにG君の背中を洗ってあげました。
背中は手が届かないので,お互いに洗いっこをすることになっているようです。
G君は最後に石けんで自分のチンコを洗いましたが,いきなりチンコの皮をむいて亀頭を出して洗っていたので,僕はまたビックリしてしまいました。
G君の亀頭は赤に近いピンク色をしていて,亀頭を洗い終わって皮を元に戻した時はさらに大きくなって13センチぐらいあるように見えました。
シャワーを浴び終わってシャワー室の出口の所に掛けておいた自分のタオルで体をふいてから,相撲場の板の間の所に戻りました。
制服を着て回しを片付けていると,4時間目に相撲の授業をやる1年生たちが新しい回しを持って集まりはじめました。
1年生は今日が初めての相撲の授業で,回しの締め方は僕たち2年生が教えることになっているようです。
1年生の回しは前の体育の授業の時に4つ折りにしておいたようで,それを巻いて持ってきていました。
出席番号順に1年と2年から2人ずつの4人で1組になり,回しの締め方を教えることになって,僕と同じ組になったのはS君と,テニス部とサッカー部の1年生でした。
最初に先生からパンツも脱いで素っ裸になるように言われた1年生たちは,みんなでキャーキャー騒いで,いきなり先生に怒られていました。
先生に早く脱ぐように言われ1年生たちはしぶしぶ制服を脱ぎ始めましたが,パンツ1枚になったところでみんな回りの様子を見ながらモジモジしています。
それでも2年生たちに早く脱ぐように言われ,あきらめたように次々とパンツを脱ぎ始めました。
僕と同じ組の2人もパンツを脱いで前かがみになって素早く両手でチンコを隠し,なぜかゲラゲラ笑っています。
最初にS君がテニス部の1年生に回しを締めながら,締め方を教えることになりました。
その子は身長が150センチぐらいありますが,チンコを隠している手をどかせるとちょっぴり毛が生えたチンコが出てきました。
長さが6センチぐらいで,まだ真っ白いチンコでした。
恥ずかしそうに顔を真っ赤にしたその子の股間に回しを通して,もう1人のサッカー部の1年に手伝わせながら回しを締めていきました。
お尻の割れ目に回しを当ててぐっと上に持ち上げた時「うっ」と声を出して痛がっていました。
サッカー部の子のチンコは少し黒っぽい色をしていて,根元の方に細い毛が生えていました。
亀頭もだいぶふくらんでいたので,もうオナニーもやっているなと思いました。
2人の回しを締め終わった後もう1回ほどいて,今度は1年生同士で締め合いをさせました。
1度チンコを見せて慣れたのか,2度目は回しを締める方の子もチンコをブラブラさせながら平気な顔で回しを締める練習をしていました。
放課後の部活で一緒になったテニス部の後輩に話を聞いてみると,中学に行くと相撲の授業があるのは知っていたので覚悟していたけど,最初にパンツを脱ぐ時はすごく恥ずかしかったと言っていました。
回しを締めた後でもお尻は丸出しになっているので相撲は恥ずかしいと言っていたので,それもすぐに慣れるよと答えておきましたが,僕自身もまだ回しを締めるのはすごく恥ずかしいです。
秋には校内相撲大会もあるみたいです。
男子全員が出場してクラス対抗と個人戦で相撲を取るそうです。
女子も応援するようなので,女子にまでお尻を見られると思うと今からすごく恥ずかしいです
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/15 (Sun) 18:18:26
俺「やあ」
少年「こんにちは」
ここで少年のルックスを。
少年のルックスは今日初めて知った。
この前はオドオドしてて、うつむいてたから正面から見たことがなかったんだけど、けっこうカッコカワイイ感じだ。
綺麗な二重のパッチリした目元や、口が小池徹平に似てる。
黒髪で下ろしてる所を見ると、ウォーターボーイズに出てた頃の小池徹平みたいな人懐っこそうな顔つき。
っていっても、少し不安そうなところはある。
制服は乱したように着てて、ネクタイをゆるめてて、シャツも少し出てる。
ズボンは腰履きではないけど、ダラっとしてる。
俺「ところでこの前あんなところでヌくほど溜まってたのか?」
少年「ぇ、ヌく?溜まるって?」
俺「え?ヌくってのはオナニーでイクことで、溜まるってのは・・・」
少年「・・・へぇ・・・」
俺「そんなにオナニーしたかったの?」
少年「・・・はい・・・」
俺「ってか君何歳?何年生?」
少年「17歳の高校2年生です」
俺と2つしか違わない17歳なのに、あまりエロは知らないようだ。
俺「今日は学校とか平気なの?」
少年「学校は・・・ちょっと行きたくないんです・・・」
俺「そうか・・」
少年「あの・・・このまえのこと、黙っててくれるんですよね?」
やっぱり少年は不安そうだった。
俺「うん」
少年「よかった・・」
ちょっと嬉しそうに笑ってた。
俺「ただ、条件がある。君のオナニー見てみたいなぁ」
強引だし、変に思われるかと思ったがつい言ってしまった。
少年「へっ、そんなことで黙っててもらえるんですか?」
俺「うん・・まぁ。見せてくれるの?」
少年「は、はい。黙っててもらえるなら・・・」
少年は口止めして欲しいことに必死なようだった。
俺「君、いつからオナニーしてるの?いつもしたくなったら学校サボったり
してるわけじゃないよね?」
少年「オナニーは2ヶ月くらい前に覚えたばっかりなんです。
   今まで知らなくて・・・。
   それでやってみたら気持ちよくて、何もかも忘れられそうで・・・」
俺「それまで射精したことなかったの!?」
少年「あの白い液、夢精とかならあったんですけど、いまいち分からなくて・・・」
俺「なんで知ったの?」
少年「僕、成績が悪くて親が家庭教師の先生頼んだんです。
   その時に教えてもらって。
   その日の夜に初めてしたんです・・・」
俺「家庭教師の先生、そんなことも教えるんだ。(笑)」
少年「あ、夢精したパンツ隠してたの見つかっちゃって・・・。」
とまあ、少年はまだ幼いって言うか、なんと言うか・・・。
最近の子では珍しい性の遅咲きだったらしい。!!

この流れでトイレの個室に入った。
個室は暗い。
だから、よく見えるように、個室にある窓を開けた。
壊れかかっててなかなか開かなかったけど、二人で協力して開けた。
ホコリを立てて開いた窓から要約明かりが入って、見えやすくなった。
では早速ってことで少年に始めるように言った。
少年は制服のズボンのファスナーを開けて竿と玉を出した。
チラッと見えたのはトランクスだったと思う。
玉は小さからず大きからず。
竿は手で握った感じから見ると、勃起前は5~6cmっぽかった。
細かったけど、長さは長い。
皮がスッポリ被ってて先に0.5ミリほど余ってた。
なかなか勃起しなかったから、ずっと揉んだり目をつぶったりしてた。
時間がかかったがムクムク勃起してた。
勃起して見た大きさにビックリした。
見た感じでも大きかったんで、俺が持ってた事務用に使ってる定規で測らせてもらった。
完全勃起時の大きさは、17.3cm。
今でも覚えてる、太くなかったが驚異的な大きさだった。
いや普通なら「へぇ」って感じなのだが、童顔の可愛さから比べると違いが怖いほど。
俺「大きいんだね」
少年「そうなんですか?他の人の見たことないから・・・」
俺「誰のも?」
少年「はい。父親もいないし、学校でもそういう話ないから」
俺はさっきから悪いことばっかり聞いてる気がする・・。
俺「じゃオナニー初めてよ」
ん?今気づいたのだが、この少年は勃起してても皮が剥けてない。
俺「皮は?」
少年「皮?なんですか?」
俺「包茎なの?」
少年「包茎って何ですか?」
本当に何も知識のない少年だ。
俺「普通ならこう剥けるんだよ」
「普通」って言葉が合うか分からないが、俺は自分のチンコを見せてしまった。
少年から比べるとたいしたことなく思えるんだが、剥いて見せた。
少年は、かなり驚いていた。
俺のがどうってんじゃなくて、きっと剥けることに驚いてたのかと思う。
俺は少年のを触らせてもらって剥くことにした。
しかし、剥けない。
いわゆる「真性包茎」なんじゃないんだろうか?
俺は剥いてあげたかったけど、もし痛めてしまったら・・と考えてしまって
やめた。
少年「大丈夫なんですか?病気ですか?」
俺「なんともないけど、あれなら病院で剥いてもらったほうがいいと思うよ。
  自分でも剥けるけど、君の知識じゃ大変そうだし」
少年「ぇ、病院ですか?」
俺「うん」
少年「でも、どこの病院いいかわからないし、いつも行ってる所でもあれだし・・・」
俺「じゃ、俺行ってる所に一緒に来る?今度」
少年「え?でも・・・」
俺「そのままじゃ成長の妨げになるし、手術までは行かないように言うから」
その病院って言うのが、俺の知ってる先輩の家の病院だった。
が、しかし、そこの院長の性格なら大事にしそうだって思ったから、もし行
くとなればその先輩に見てもらえるように頼みたいと思う。
いまだ行ってないが、少年は早く剥きたいらしい。
俺「ま、そのときまで待つことにして、今日はいつも通りオナニーしてみて
よ」
少年「はい、分かりました。じゃ今度お願いします」
ちょっと心配そうだったせいか、勃起はちょっと弱くなっていた。
がしかし、またオナニーしだしたら勃起し始めた。
ここでこの前に聞こえて来た「ぅっ・・・へぇっ・・・」っていう息遣いが
聞こえた。
やっぱりあの時のままだ。
だんだん体をくねらせて、トイレの壁に寄りかかったりしてた。
手を早く動かしてピストンしているんだが、包茎だからかどことなくやりづらそうに見えた。
そのうちに皮の方から我慢汁が溢れてて、手にもくっついていた。
俺「イキそうなら、これに出しな」
俺は持ってた自分のポケットティッシュをあげた。
理由は、トイレットペーパーがなくてってこと。
少年は息を荒くしながらも、オナニーしていて、それでもまだイキそうになかった。
俺はいつイってもいいように、ティッシュを広げて待ってた。
少年は相変わらずにピストンを続けていて、余った先の皮の方では我慢汁が
ベタベタに光ってた。
ちょっと暗い場所だったせいか余計に照っていた。
少年「あ、出ます」
そういうと俺の広げてた紙に対してビュッって1回出したんだ。
けど、そこも包茎のせいか発射したものの勢いが物足りなかった。
少年「すみません・・・」
なぜか謝られた。
俺「謝る必要ないよ」
まだ勃起してた。
手で持ってなくても、イった後なのに、先っぽに残ったザーメンを付けながらも、上反りにいきり起っている。
が、それも少しの間ですぐに収まった。
勃起してなくても長さは魅力的だった。
先にちょっとザーメンをくっつけたまま、しまったけど、拭かなくて良かったんだろうか?って思ったんだ。
俺「じゃこれ捨ててくるから、君は手荒ってたりしてて」
俺は少年が出したザーメンティッシュを捨ててくると言って、公園にあるゴミ箱の方へ向かった。
しかし、そこで捨てずにこっそりと持ってたナイロン袋にしまった。
何も知らない少年が俺のほうへ来た。
少年「今日のことも黙っててくれますよね?」
俺「うん」
少年「それと・・・今日は帰るんですけど、今度なんとかっていう病気のこと教えてください」
俺「病気?ああ包茎?うん、心配しなくていいよ。子供のときなら皆ああだし、風呂でチンチン洗ってたら大丈夫だから」
少年「・・・よかったです・・・」
俺「今日はもう帰るの?」
少年「はい・・」
それでその日は別れた。
俺はバイトへ。
少年は学校ではなく家へ。

今もメールはしてるけど、予定が一致しなくて包茎の件はそのままなんだ。
けど、そのうち解決してあげたいと思う。
でもなんで少年が学校早退してばかりなのか、理由は分からない。
それと、少年は俺がコッチってのは分からないらしい。
性に関して無知識だからだろうか?
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/16 (Mon) 20:14:41
「なぁ、これって入るかな?」
いつもの公衆トイレで友達とやろうとした時、彼は自分にあるものを差し出した。
それは、オレンジ色の大小様々なスーパーボールだった。

一番小さなものは人差し指の先ほど、大きいものでは彼のペニスの二倍近かった。
「これを順に入れていけば、全部入るかもよ」
彼の持ってきたボールを見ながら、正直無理な気と試したい気が半々だった。
「何でこんなの思いついたの」
「これ見たからさ。出来そうじゃん」
彼が見せたのは落ちていたSM雑誌の一部だった。





そこには、女性が縛られた姿であそこからピンポン玉を産んでいる姿があった。
「ピンポン玉よりは小さいし、少しずつやるから大丈夫」
「マジでやるの?」
疑りながらもズボンとパンツを脱いで、前のように便器に両手をついて尻を突き出した。
友達は手慣れた様子でアナルを舌で解しながら、こっちのペニスを扱いて先走り汁を集めた。
「そろそろ入るかも」
友達は手に集めた汁を一番小さいボールに塗って、そっとアナルに押し込んだ。
ボールは何の抵抗もなく穴の中に吸い込まれ、自分の中でも出来る気がしてきた。
「次、入れてもいいよ?」
「ういよ」
また同じように、今度は少し穴を拡げられる抵抗を感じながら、2つ、3つと押し込まれた。
中に入れられる量が一度限界になったのか、一旦取り出すことにした。
「ねぇねぇ、さっきの雑誌みたいにさ、そのままの格好で出してみて」
トイレの隅で出そうとしたら、雑誌を示しながらリクエストされた。
少し恥ずかしい気がしたが、それに答えることにした。
さっきより少し腰を突き上げるような形で構えてお腹に力を入れると、中でボールが動くのがわかった。
「出てきた出てきた。おぉ!」
ボールは穴の近くに来ると一気に加速して飛び出し、その都度友達が歓声を挙げてボールは床に跳ねた。
これを繰り返されるうちに、だんだん入るボールが大きくなって、ニ番目に大きいボールが五つまで入るようになった。
「あのさ、一回目を閉じて腕を後ろに組んでみて」
ボールが出入りする感触が気持ち良くなってきた自分は、何の気なしに言われたままにした。
すると組んだ手にビニール紐がかけられ、縛られてしまった。
「ちょっと待て。何する気?」
「頼む!この雑誌の真似させてくれ!」
彼が示したページには、椅子に座らされた女性がM字開脚で縛られてアソコにバイブを突っ込まれていた。
「ヤバかったらすぐに辞めるからさ」
「まぁ、いいよ。やってみようよ」
後ろ手に縛られたまま同意すると、自分は便器に座らされて足を持ち上げられて、両脇の手摺りに縛り付けられた。
足を大きく持ち上げたこの姿勢は、アナルが開きやすいうえにペニスもアナルも曝け出す姿で、恥ずかしかった。
「うっわぁ、エロいなぁ。お尻の周りとかぐちゃぐちゃで雑誌のより凄いよ」
彼はそう言いながら拡がったアナルに指を入れて拡がり具合を確かめると、残っていた一番大きいボールと、同じくらいのピンポン玉を幾つか取り出した。
「行くよ。一番大きいのが入ったら、ピンポン玉もやってみようよ」
彼は自分に断る暇を与えず、ボールをアナルに押し当てた。
拡がったとはいえ、まだ狭いアナルがこじ開けられる。
アナルが勝手に動く鈍い痛みに耐えること数分、遂にボールが中に吸い込まれた。
大きなボールは中でしっかり存在感を感じた。卵を抱えているような気持ちだった。
「すげーよ!ちゅるんと入ったぞ!うっわぁ、お尻の穴も開いてぐじゅぐじゅだし」
興奮した彼はそう言うと、ピンポン玉を取り出して更にアナルに押し込み始めた。
ボールとは違う硬質な感触を体内に感じながら、拡がり切ったアナルは3つのピンポン玉を飲み込んだ。
最後の一つはアナルを内側から押し上げ、今にも飛び出しそうだったので一度出そうとした、その時だった。
彼はいきなり新しいビニール紐で腰を縛ると、そこから股に縄を架けてアナルを塞ぐように縛り付けた。
「ちょ、ちょっと!出させてよ!」
「出したかったら卵産ませてくださいってお願いしろよ。このいやらしい穴にチンポ下さいって言ってみろ」
完璧に雑誌の真似だったが、流石にそれはいやだった。
「いやマジで?ちょっとやだな」
「じゃあ仕方ない。そのまま頑張りな」
そう言うと彼はトイレを出ていく素振りを見せたので、慌てて呼び止めた。
「わかった!言う、言うから!だから待って」
正直ピンポン玉は穴から顔を出していたが、紐に押さえられていて中に戻されてかなり苦しかった。
「ちゃんと言う?」
「うん」
「じゃあね、さっき言うこと聞かなかったからこれもしてもらうよ」
縛られた自分に近づくと、彼はズボンを下ろしてペニスを口元に差し出した。
例の雑誌では、自分と同じ姿勢の女性が男のペニスを舐めていた。
「ほら、早く!言ってから舐めてよ」
まだ皮が剥け切らない彼のチンポにはカスがたまっていたが、他に道はなかった。
「お願いします、卵産ませて下さい。いやらしいこの尻穴にチンポを恵んでください」
「じゃあまずは、俺のチンポを舐めてもらおうか」
「はい」
満足したらしい彼は自分にまたがると、開けた口にペニスを押し込んできた。
イカみたいな匂いがしたが、腰を大きく前後に動かされたので自然に舐めていた。
「お願・・・・・・お腹・・・・・・」
「わかった」
苦し紛れにそれだけ言うと彼は口からペニスを引き抜き、自分から下りてアナルが見える位置に移ると腰の紐を解き始めた。
「ほら、産むところ見せてみなよ」
股紐がなくなった瞬間、ピンポン玉がぽろぽろと吹き出して床でカツカツと跳ねる音が聞こえた。少し遅れて、ゆっくりとボールが中を押し拡げながら最後に産まれてきた。
床に落ちたボールは全部、汁でぐちゃぐちゃになっていた。
「うっわぁ、すっげぇエロすぎ!本よりマジエロいなぁ。お尻なんかどろどろに濡れて口開きっぱなしだよ」
産卵ショウを堪能した彼は、アナルにペニスを近付けても入れないで何かを考え始めた。
そしてこっちを見て、笑いながらこう言った。
「最後に、このいやらしい尻穴に真っ白なチンポ汁を出してくださいってエロく言ってみて」
自分は彼の言うとおりに答えていた。
「このいやらしい卵産みの尻穴に、どうか沢山白い精液どぷどぷ出してください」
腰をくねらせながらそう言うと、満足したのか彼は凄い勢いでアナルにペニスをたたき込んでピストンを始めた。
開き切った穴の中でペニスは自由に暴れてかき回すので、汁があわ立ってぐちゅぐちゅと音を立てた。
しかも彼はピストンしながらこっちの先走り汁が溢れてぬるぬるになったペニスも扱いてくれたので、イクのは殆ど一緒だった。
彼が一番深い位置で腰を止めると、中で熱い何かがびたびたと流れ込むのがわかった。
そしてぬるぬるで扱かれたペニスからは、自分の精液が顔に目がけて吹き出した。
あまりの勢いで、自分はまるで二人にやられたみたいだった。
彼がペニスを引き抜くと、汁が糸を引いた後に続くように、中出しされた精液が溢れて流れだした感触がアナルの辺りで感じた。
「最後にこれ言ってよこれ」
彼は雑誌の一部を自分に指差して見せたので、その通りにした。
「もっといっぱい、ざーめんください」
Re: リンクサイトおっぱい画像 - レディボーイ大好き
2018/04/17 (Tue) 21:29:29
とりあえず、ややこしいので登場人物を軽く書いておきますね。
  M先輩(勃起時6cm粗チンの先輩・26ぐらい?)
  H先輩(M先輩と同期・サッカー部のOB)
  Y(同級生・勃起時10cm弱)
  T(サッカー部の後輩・高1)
  K(中等部のサッカー部員・中2)
  J(中等部のサッカー部員・中2)
  Nくん(Kの弟・小5)
  Wくん(Jの弟・小4)

H先輩から連絡があって、その週の金曜日はM先輩の仕事が休みなので、木曜日の夜からM先輩の家に行くように言われた。
ちょうど俺達も夏休みに入ったばかりだったし、部活以外は暇をもてあましてたからさっそくいつものメンバーのTと中等部のKとJにも声をかけた。
せっかく3泊4日もあるから、なんかもうちょっと面白いことはないかと4人で話していたら、いいタイミングでYを発見!!





そういえば、休みに入ってからYもいじめてなかったしなぁ~、M先輩とYをいじめるのもいいけど、Yにもたまにはいじめさせてやろうかな?
みたいな感じだったんだけど、とりあえずは今日の俺達の性処理に使ってやろうということで、Yを廃部になったクラブの部室に呼び出した。

 「こいつも粗チンなんだぜ、M先輩よりはずっとでかいけどな」
って言うと、3人は面白そうに、Yの股間をジャージの上から揉みだした。
 「ホントだ、すげーちっちぇー」
 「先輩、こいつ先輩と同じ歳ですよね?」
 「でもM先輩よりはマシじゃん!」
とかいろんなこと言われているうちにどうやら勃起してきたらしくて、
 「おいおい、こいつチンポ勃ってるよ」
 「こいつもMなんじゃねーの?」
3人はいやがるYを無視して、ジャージを脱がせて素っ裸にさせた。
確かに、Yのチンポはビンビンに勃起していた。
勃起時10cm弱のYは勃起したチンポを必死で隠そうとしたので、Yを座らせて、手を後ろに回して脱がせたジャージで縛ってやった。
 「お前ら、こいつにでかいチンポ見せてやれよ」
俺の一言で、3人はYの目の前にチンポを見せつけた。
 「でかいだろ?これが男のチンポなんだよ!お前は中学生に負けてるんだよ」
っていうと、Yは情けなさそうに下を向いた。

いつもなら、まずチンポをしゃぶらせてから、ケツを掘ってたんだけど、俺もかなり溜まってたから、口は後輩たちに好きに使わせて、俺はいきなりケツを使わせてもらうことにした。
ローションを持ってなかったから、まずはTをYの口の中でイかせて、そのザーメンをケツと俺のチンポに塗って、Yのケツにぶち込んだ。
俺がぶち込んでいる間にも、YはKとJに口を責められていて、Tもケツにぶち込みたくてうずうずしているみたいだ。
でも、俺は先輩の特権で2回連続で種付けしてやった。
なんかまだ俺のチンポ、収まりつかないけどTがビンビンにして先走りを垂らしてるんで交代した。
俺はKとJに変わってザーメンでぬるぬるになったチンポをYの口にぶち込んだ。
今まではYをいじめるときも口→ケツの順番で犯していて、1回ケツに入れたチンポをしゃぶらせることはなかったんだけど、
今日はそんなことおかまいなしにぶち込んだ。さすがにちょっとYは嫌がっていたけど、これも作戦作戦。

 「ここ暑いから、このまま俺達の部室まで行こうぜ!」
KがYをいわゆる「駅弁」スタイルで突っ込ませて、Jには荷物を持たせてYは素っ裸、Kはケツ犯してるから下半身裸、他は短パンを穿いてサッカー部の部室まで直行した。
廊下1本で繋がってるとはいいながらも、こんな格好で歩かせるのはちょっと面白かった。
ここで他の奴らに見られたらもっと良かったんだけど、こんな時間だから誰もいるはずがなかったのがちょっと残念。
廊下を歩きながらもKは腰を使ってたみたいだ。さすが中学生(笑)。

結局この日はYには1発も出させずに、俺達だけがたっぷり楽しんだ。
いつもならYにも出させてやるんだけど、ここからが俺の作戦。
 「なぁ、お前より恥ずかしい最低のチンポのヤツがいるんだけど、お前も一緒に犯しに行かねーか?掘らせてやるぜ!」
まだビンビンに勃起させているYは迷うことなく二つ返事で承諾。

これで話はまとまったし、帰ろうかなと俺は服を着ようとしたんだけど、Yは勃起させたまま、恥ずかしそうに下を向いている。
 俺「何?お前も出したいのか?」
 Y「うん・・・」
 俺「しょーがねーヤツだなー。みんなで見ててやるからしごけよ」
とっとと着替えを済ませた俺達4人は、まだ素っ裸のYのチンポがよく見えるように囲んで座った。
冷静になってみるとYの息とか体臭は完全に俺達のザーメンの臭いになって、かなり卑猥な臭いになってる。
俺達の目の前で、Yは大量のザーメンを出した。
もちろん俺達が見ててやったんだから、ちゃんと出したザーメンは自分できれいに処理させた。

 「それじゃ、木曜日の3時頃にここに来いよな!」
ってなわけで、木曜日が結構楽しみになった。
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